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	<title>対話を求めて</title>
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		<title>ブログでできること</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 17:19:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>signifie</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[ネット環境の普及によって、現代人の生活形態が格段に変化したことは言うまでもないのだけれども、こうして一つの社会問題をテーマにブログを立ち上げたときに、それもより多くの方からのレスを求めたときに、どういったことになるのか見当がつかないでいました。しかし、創価学会の実態に気づいてから、まずはひとりで悶々としているわけにもいかず、いったい世の中の人はどんなふうに考えているのだろうという疑問から、ある意味とても無防備な呼びかけをしました。創価学会について語りましょう。対話をしませんか。そしてとても誠実なコメントが多く寄せられました。なるほど創価学会の表と裏にこれだけの人が騙されているんだと言うことがよくわかりました。そのままこのブログでの対話が続くことが望まれたのですが、やはりそういうわけにはいきませんでした。ネットというメディアの性格上、多くの誠実な方ばかりに窓口を開くわけにはいかず、心ない誹謗や面白半分の妨害などが出てきました。それは単に創価学会に対する批判がこのブログの存在によって広まるということの機具もあるかもしれませんが、それとはまた別の社会的病理現象としてのネット内での暴走行為を止める手だてがなかったということもあるでしょう。ひとつはそうしたことも想定した上での防護策を立てるということも考えなかったわけではありませんが、できればすべてをオープンにした上での「対話」を成立させたいという、今となっては儚い夢のようなものを抱いていたのかもしれません。 今でも他のブログでこの「対話を求めて」の批判が行われています。ブログの批判というよりも私シニフィエに対する批判です。それはこのブログへのコメントを否定されたり削除されたりしたことの恨み節のようにも見えます。ここでは何度も書きましたが、途中まではとても理想的に対話が広がっていたように思います。いわゆる荒らしが介入してから、このブログにも不穏な空気が出てきました。いったい何を目的に批判をしているのかわからないようなコメントもたくさん出てきました。このような状況に対して、自分の立場や考えを述べることなく、ただひたすら他者を批判するようなコメントは削除することにしたところ、これまたそのことに対する暴言が絶えませんでした。もうこうなったら収拾がつかない。心ある人は、そうした状況にあえて目もくれず、真摯なコメントを書き続けていただきました。そうした方にはたいへん申し訳なかったと思っています。 しかしこれがネットの現実なんだと思いました。私は普段はネットにかかわるような生活をしていません。もちろん仕事上でのメールのやりとりなどはしますが、パソコンにはりついて情報を集めるような時間はほとんどないと言っていいでしょう。ですから私のような者からすれば、ネットの世界に依存して、自分の正体を明かさずに言いたいことだけを言うものの気持ちが理解できないのだと思います。また理解する必要などないとも考えます。そんな虚しいことを続けて一体なんになるのだろうと思います。貴重な人生の時間をそんなことに費やして、いったい何が面白いのだろうと。私がブログを立ち上げたのは、創価学会の実態を知りたかったからでした。そして創価学会によってたいへんな思いをしている方がたくさんいることがわかりました。たしかに恐るべき実態が見えました。同時にネット社会のどうしようもない闇の部分も見えました。 私にとってネットはあくまで通信手段です。うまく使えば今までにない効率的なコミュニケーションツールとして役に立つものです。しかし所詮ツールはツールでしかありません。ツールに依存し、ツールが中心の生活になることがどれほど危険かもわかりましたし、世の中にはそれだけが生き甲斐のようにして生活している人たちもいるんだということもわかりました。具体的にいえば、このブログを正常に機能させるためには、「対話」を妨害することを目的とするネット依存者をどうやって排除するかという課題があるということがわかりました。「誰でも話せばわかる」などと思っていません。はじめはできるだけ対話の中で理解を深めていきたいと思い努力もしてきました。しかしそうしたことが通用する人間ばかりがきているわけではないということです。 私への批判の中に「自分と違う意見に関しては徹底的に否定する」というものがあります。自分と考えの違うところをはっきりさせたいがために言葉を尽くしていると考えられないのでしょうか。「そうですね、そう言う考え方もありますね、それではさようなら」では対話になりません。また「なに勝手なことほざいてんだバカ」とも言いません。真剣に「対話を求めて」を貫こうとしてきたつもりです。おそらく毎日あまりにたくさんの人が話をされる。真剣に自分の経験を通じて思いを語られる人もいれば、悪質な妨害もある。これらすべてに対応できないままに、最後は罵詈雑言の応酬となってしまいました。これではこのまま続ける意味はありませんので休止しました。 しかし、このブログもこのままでは終われないと思っています。創価学会の実態が社会に示されることがよっぽど嫌な人たちが私に対して「はやく脱会しろ」とヒステリックに叫びます。このブログが再開するのもきっと気に入らないのでしょう。かといって彼らは対話をしようなどとは思ってもいないようです。対話をする気がないのなら来ないでほしい。来るならひとりの人間として真摯な態度で対話に望んでほしい。これだけがここでの私の願いです。 他のブログでこのブログのことや私自身を批判している方に対して言いますが、所詮ネット上のことなので虚しいだけではないでしょうか。どこの誰ともわからない私を批判していったい何になるのでしょうか？そんあ暇があるのなら、ご自分のリアルの生活を充実させた方がよいのではないですか。 先日、世田谷で思想信条も世代も超えた２０００人の人たちによる反原発デモが行われました。あいかわらずマスコミはほとんどとりあげませんが、日本でもこうした動きは活発になっています。昔はこうしたことは左翼のやることだという概念を広め、市民運動を一般化させない政策がとられていましたが、いまや市民運動に右も左も関係ありません。私が以前このブログに「信濃町で１０万人規模の集会ができる力がある」と書いたことを大言壮語であるとの批判がありましたが、べつに根も葉もない大口をたたいているのではありません。実際に私は何の組織だった背景もなく２ヶ月で２万人が集まる平和集会を主催したことがあります。具体的に言うと身元を特定されますので言えませんが、これは事実です。そのときはツイッターもFACEBOOKも一般化していませんでしたので、すべて口コミで集まりました。口コミだけの２ヶ月の準備期間で２万人が一カ所に足を運ぶ。その結果すべての大手新聞社とテレビ局が取材し報道しました。各新聞はかなりの紙面を割きましたし、あるテレビ局ではそのメイキングから開催までのドキュメンタリー特別番組も制作され放送されました。そのときのテーマは創価学会の問題ほど大きなものではなかったにも関わらず、それだけの賛同者が思い思いに会場に駆けつけてくれたのです。創価学会の問題はこの比ではありません。全国の何百万人という人の人生に直接関わる切実な問題ですので、10万人規模のデモを開催することはそれほど大変なことではありません。すでにネットワークもノウハウもあります。問題は、それを公然とやろうとしたときに事前に阻止しようとする学会組織の動きをどうやって阻止するかです。首謀者をどんな手を使ってでも暴きだして封じ込めるでしょう。ですからそうした理由で今これをやろうとしてもできません。あまりに危険すぎます。しかしいずれ創価学会の問題が一般に認知されるようになれば、私が動かなくてもいやでもこうした動きは自然と起こるでしょう。おそらく東京だけではなく、全国同時に多発すると思います。しかし問題がもっと一般化しなければ主催者や実行委員に被害が及びます。 いま反原発の集会やデモが日本各地で盛んに行われています。講演会や勉強会などもものすごい数で広がっています。私も著名な学者や作家や被災者を招いていくつか講演会を主催しました。みなさんの反応は半端ではありません。もちろん私は今でも創価学会員ですから（笑）、思想的な背景でのコミュニティや労働団体のようなつながりでの動員をする力はありません。にもかかわらず、毎回会場に入りきれない多くの方が駆けつけてくれます。ネットの世界だけで闇雲に批判しているだけの人間とは違います。リアルでどれだけ行動できるかが問題です。リアルでどれだけの人を動かすことができるかが課題です。ネット依存者の相手をしている暇などないと言ったのはこういうことです。また先に紹介したグリーンアクティブの手法は目を見張るものがあります。おそらくこれからの市民運動の指標となるでしょう。このノウハウをしっかりと見ていきたいと思います。まったくつながりがないわけではありませんから、なんらかの形で連携していければとも考えています。このノウハウで創価学会の問題に対して、全国で対話ミーティングを開き、USTで世界に発信していくことができます。そして全国の動きがネットを通じてリアルタイムに把握できるようになります。あまり具体的に言うとまた妨害されますので伏せておきます。 もう一度言っておきます。ネットはコミュニケーションツールです。ツール以上でも以下でもありません。このブログ「対話を求めて」は、匿名で誰でも言いたい放題ができるという理由で自分の精神的空白をごまかすためにくだらない批判を繰り返す者の侵入を許さないという姿勢でいきたいと考えています。ブログだけで何かを何とかしようとは夢にも思っていません。ブログを通じた一万人の声によって創価学会の真実を社会に示す。このブログができることはそこまでです。それはネットでできることであって、創価学会の問題に対してできることのあくまで一部分でしかありません。問題はリアルとどう結びつけていくのか。今はその準備をしているところです。 ということで、まだしばらくコメントはウンコタレチャンだけに解放することにします。 【コメントルール】絶対にコメントしないでください。<img alt="" border="0" src="http://stats.wordpress.com/b.gif?host=signifie.wordpress.com&amp;blog=31612803&amp;post=234&amp;subd=signifie&amp;ref=&amp;feed=1" width="1" height="1" />]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ネット環境の普及によって、現代人の生活形態が格段に変化したことは言うまでもないのだけれども、こうして一つの社会問題をテーマにブログを立ち上げたときに、それもより多くの方からのレスを求めたときに、どういったことになるのか見当がつかないでいました。しかし、創価学会の実態に気づいてから、まずはひとりで悶々としているわけにもいかず、いったい世の中の人はどんなふうに考えているのだろうという疑問から、ある意味とても無防備な呼びかけをしました。創価学会について語りましょう。対話をしませんか。そしてとても誠実なコメントが多く寄せられました。なるほど創価学会の表と裏にこれだけの人が騙されているんだと言うことがよくわかりました。そのままこのブログでの対話が続くことが望まれたのですが、やはりそういうわけにはいきませんでした。ネットというメディアの性格上、多くの誠実な方ばかりに窓口を開くわけにはいかず、心ない誹謗や面白半分の妨害などが出てきました。それは単に創価学会に対する批判がこのブログの存在によって広まるということの機具もあるかもしれませんが、それとはまた別の社会的病理現象としてのネット内での暴走行為を止める手だてがなかったということもあるでしょう。ひとつはそうしたことも想定した上での防護策を立てるということも考えなかったわけではありませんが、できればすべてをオープンにした上での「対話」を成立させたいという、今となっては儚い夢のようなものを抱いていたのかもしれません。</p>
<p>今でも他のブログでこの「対話を求めて」の批判が行われています。ブログの批判というよりも私シニフィエに対する批判です。それはこのブログへのコメントを否定されたり削除されたりしたことの恨み節のようにも見えます。ここでは何度も書きましたが、途中まではとても理想的に対話が広がっていたように思います。いわゆる荒らしが介入してから、このブログにも不穏な空気が出てきました。いったい何を目的に批判をしているのかわからないようなコメントもたくさん出てきました。このような状況に対して、自分の立場や考えを述べることなく、ただひたすら他者を批判するようなコメントは削除することにしたところ、これまたそのことに対する暴言が絶えませんでした。もうこうなったら収拾がつかない。心ある人は、そうした状況にあえて目もくれず、真摯なコメントを書き続けていただきました。そうした方にはたいへん申し訳なかったと思っています。</p>
<p>しかしこれがネットの現実なんだと思いました。私は普段はネットにかかわるような生活をしていません。もちろん仕事上でのメールのやりとりなどはしますが、パソコンにはりついて情報を集めるような時間はほとんどないと言っていいでしょう。ですから私のような者からすれば、ネットの世界に依存して、自分の正体を明かさずに言いたいことだけを言うものの気持ちが理解できないのだと思います。また理解する必要などないとも考えます。そんな虚しいことを続けて一体なんになるのだろうと思います。貴重な人生の時間をそんなことに費やして、いったい何が面白いのだろうと。私がブログを立ち上げたのは、創価学会の実態を知りたかったからでした。そして創価学会によってたいへんな思いをしている方がたくさんいることがわかりました。たしかに恐るべき実態が見えました。同時にネット社会のどうしようもない闇の部分も見えました。</p>
<p>私にとってネットはあくまで通信手段です。うまく使えば今までにない効率的なコミュニケーションツールとして役に立つものです。しかし所詮ツールはツールでしかありません。ツールに依存し、ツールが中心の生活になることがどれほど危険かもわかりましたし、世の中にはそれだけが生き甲斐のようにして生活している人たちもいるんだということもわかりました。具体的にいえば、このブログを正常に機能させるためには、「対話」を妨害することを目的とするネット依存者をどうやって排除するかという課題があるということがわかりました。「誰でも話せばわかる」などと思っていません。はじめはできるだけ対話の中で理解を深めていきたいと思い努力もしてきました。しかしそうしたことが通用する人間ばかりがきているわけではないということです。</p>
<p>私への批判の中に「自分と違う意見に関しては徹底的に否定する」というものがあります。自分と考えの違うところをはっきりさせたいがために言葉を尽くしていると考えられないのでしょうか。「そうですね、そう言う考え方もありますね、それではさようなら」では対話になりません。また「なに勝手なことほざいてんだバカ」とも言いません。真剣に「対話を求めて」を貫こうとしてきたつもりです。おそらく毎日あまりにたくさんの人が話をされる。真剣に自分の経験を通じて思いを語られる人もいれば、悪質な妨害もある。これらすべてに対応できないままに、最後は罵詈雑言の応酬となってしまいました。これではこのまま続ける意味はありませんので休止しました。</p>
<p>しかし、このブログもこのままでは終われないと思っています。創価学会の実態が社会に示されることがよっぽど嫌な人たちが私に対して「はやく脱会しろ」とヒステリックに叫びます。このブログが再開するのもきっと気に入らないのでしょう。かといって彼らは対話をしようなどとは思ってもいないようです。対話をする気がないのなら来ないでほしい。来るならひとりの人間として真摯な態度で対話に望んでほしい。これだけがここでの私の願いです。</p>
<p>他のブログでこのブログのことや私自身を批判している方に対して言いますが、所詮ネット上のことなので虚しいだけではないでしょうか。どこの誰ともわからない私を批判していったい何になるのでしょうか？そんあ暇があるのなら、ご自分のリアルの生活を充実させた方がよいのではないですか。</p>
<p>先日、世田谷で思想信条も世代も超えた２０００人の人たちによる反原発デモが行われました。あいかわらずマスコミはほとんどとりあげませんが、日本でもこうした動きは活発になっています。昔はこうしたことは左翼のやることだという概念を広め、市民運動を一般化させない政策がとられていましたが、いまや市民運動に右も左も関係ありません。私が以前このブログに「信濃町で１０万人規模の集会ができる力がある」と書いたことを大言壮語であるとの批判がありましたが、べつに根も葉もない大口をたたいているのではありません。実際に私は何の組織だった背景もなく２ヶ月で２万人が集まる平和集会を主催したことがあります。具体的に言うと身元を特定されますので言えませんが、これは事実です。そのときはツイッターもFACEBOOKも一般化していませんでしたので、すべて口コミで集まりました。口コミだけの２ヶ月の準備期間で２万人が一カ所に足を運ぶ。その結果すべての大手新聞社とテレビ局が取材し報道しました。各新聞はかなりの紙面を割きましたし、あるテレビ局ではそのメイキングから開催までのドキュメンタリー特別番組も制作され放送されました。そのときのテーマは創価学会の問題ほど大きなものではなかったにも関わらず、それだけの賛同者が思い思いに会場に駆けつけてくれたのです。創価学会の問題はこの比ではありません。全国の何百万人という人の人生に直接関わる切実な問題ですので、10万人規模のデモを開催することはそれほど大変なことではありません。すでにネットワークもノウハウもあります。問題は、それを公然とやろうとしたときに事前に阻止しようとする学会組織の動きをどうやって阻止するかです。首謀者をどんな手を使ってでも暴きだして封じ込めるでしょう。ですからそうした理由で今これをやろうとしてもできません。あまりに危険すぎます。しかしいずれ創価学会の問題が一般に認知されるようになれば、私が動かなくてもいやでもこうした動きは自然と起こるでしょう。おそらく東京だけではなく、全国同時に多発すると思います。しかし問題がもっと一般化しなければ主催者や実行委員に被害が及びます。</p>
<p>いま反原発の集会やデモが日本各地で盛んに行われています。講演会や勉強会などもものすごい数で広がっています。私も著名な学者や作家や被災者を招いていくつか講演会を主催しました。みなさんの反応は半端ではありません。もちろん私は今でも創価学会員ですから（笑）、思想的な背景でのコミュニティや労働団体のようなつながりでの動員をする力はありません。にもかかわらず、毎回会場に入りきれない多くの方が駆けつけてくれます。ネットの世界だけで闇雲に批判しているだけの人間とは違います。リアルでどれだけ行動できるかが問題です。リアルでどれだけの人を動かすことができるかが課題です。ネット依存者の相手をしている暇などないと言ったのはこういうことです。また先に紹介したグリーンアクティブの手法は目を見張るものがあります。おそらくこれからの市民運動の指標となるでしょう。このノウハウをしっかりと見ていきたいと思います。まったくつながりがないわけではありませんから、なんらかの形で連携していければとも考えています。このノウハウで創価学会の問題に対して、全国で対話ミーティングを開き、USTで世界に発信していくことができます。そして全国の動きがネットを通じてリアルタイムに把握できるようになります。あまり具体的に言うとまた妨害されますので伏せておきます。</p>
<p>もう一度言っておきます。ネットはコミュニケーションツールです。ツール以上でも以下でもありません。このブログ「対話を求めて」は、匿名で誰でも言いたい放題ができるという理由で自分の精神的空白をごまかすためにくだらない批判を繰り返す者の侵入を許さないという姿勢でいきたいと考えています。ブログだけで何かを何とかしようとは夢にも思っていません。ブログを通じた一万人の声によって創価学会の真実を社会に示す。このブログができることはそこまでです。それはネットでできることであって、創価学会の問題に対してできることのあくまで一部分でしかありません。問題はリアルとどう結びつけていくのか。今はその準備をしているところです。</p>
<p>ということで、まだしばらくコメントはウンコタレチャンだけに解放することにします。</p>
<p><strong>【コメントルール】絶対にコメントしないでください。</strong></p>
<br />  <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gocomments/signifie.wordpress.com/234/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/comments/signifie.wordpress.com/234/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/godelicious/signifie.wordpress.com/234/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/delicious/signifie.wordpress.com/234/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gofacebook/signifie.wordpress.com/234/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/facebook/signifie.wordpress.com/234/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gotwitter/signifie.wordpress.com/234/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/twitter/signifie.wordpress.com/234/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gostumble/signifie.wordpress.com/234/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/stumble/signifie.wordpress.com/234/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/godigg/signifie.wordpress.com/234/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/digg/signifie.wordpress.com/234/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/goreddit/signifie.wordpress.com/234/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/reddit/signifie.wordpress.com/234/" /></a> <img alt="" border="0" src="http://stats.wordpress.com/b.gif?host=signifie.wordpress.com&amp;blog=31612803&amp;post=234&amp;subd=signifie&amp;ref=&amp;feed=1" width="1" height="1" />]]></content:encoded>
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		<title>ただいま準備中</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 17:38:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>signifie</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[【コメントルール】絶対にコメントしないでください。 これでしばらくブログの管理をしなくてすむので助かります。 さすがにこうして口をあけているところへ一人で飛び込んでくる勇敢なウンコタレチャンはいないみたいですね（笑）。 ひきつづきもうしばらくはこの状態を続けます。対話の再開はいつになるかわかりません。明日なのか一年後なのか。私はネットに依存するような暇人ではありませんので、自分のプライベートなブログも、ひと月ぐらい更新しなくても気がつかないぐらいの人間です。実際にこのあいだ久々に見てみたら最後の更新から3ヶ月以上経っていて、ないはずの広告がわんさか入っていてびっくりしました。 この「対話を求めて」を立ち上げてから、一日に50以上のコメントがあるときもありましたので、私のようなネットから遠い人間にとっては、これが毎日続くようになるとさすがに対応できなくなっていました。アクセスは一日4000を越えていて、そこにわけのわからないネット依存症のウンコタレチャンのコメントが入るようになって、ほんとにバカバカしくなったのと、真面目にコメントされている方にほんとに申し訳なく思いましたので、こうしたかたちをとって、ウンコタレチャン撲滅計画を開始しました。それでも一日600から700のアクセスがあります。すでに2ヶ月のトータルで10万を軽く越えました。とりあえずウンコタレチャンのコメントはないですが、かといって本来の対話ができる状態でもありません。ウンコタレチャン対策に加えて、対話のテーマをある程度限定しなければ、単なる言いっぱなしになったり、大切なテーマがスルーされたりしてしまうこともあります。はじめはそれでもよかったのですが、なかには巧妙に味方のような顔をしてブログをかきまわすような陰湿なウンコタレチャンもいました。これまではバカの振りをして対応していましたが、これからはそうしたことにもきっちり対応しなければいけないなと思っています。 ほかにもいろいろと考えていますが、警戒されたりするのもまずいので黙っておきます。今はそんな時期だと思ってください。 ひきつづきこのブログは 【コメントルール】絶対にコメントしないでください。 とします。<img alt="" border="0" src="http://stats.wordpress.com/b.gif?host=signifie.wordpress.com&amp;blog=31612803&amp;post=231&amp;subd=signifie&amp;ref=&amp;feed=1" width="1" height="1" />]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【コメントルール】絶対にコメントしないでください。</strong></p>
<p>これでしばらくブログの管理をしなくてすむので助かります。</p>
<p>さすがにこうして口をあけているところへ一人で飛び込んでくる勇敢なウンコタレチャンはいないみたいですね（笑）。</p>
<p>ひきつづきもうしばらくはこの状態を続けます。対話の再開はいつになるかわかりません。明日なのか一年後なのか。私はネットに依存するような暇人ではありませんので、自分のプライベートなブログも、ひと月ぐらい更新しなくても気がつかないぐらいの人間です。実際にこのあいだ久々に見てみたら最後の更新から3ヶ月以上経っていて、ないはずの広告がわんさか入っていてびっくりしました。</p>
<p>この「対話を求めて」を立ち上げてから、一日に50以上のコメントがあるときもありましたので、私のようなネットから遠い人間にとっては、これが毎日続くようになるとさすがに対応できなくなっていました。アクセスは一日4000を越えていて、そこにわけのわからないネット依存症のウンコタレチャンのコメントが入るようになって、ほんとにバカバカしくなったのと、真面目にコメントされている方にほんとに申し訳なく思いましたので、こうしたかたちをとって、ウンコタレチャン撲滅計画を開始しました。それでも一日600から700のアクセスがあります。すでに2ヶ月のトータルで10万を軽く越えました。とりあえずウンコタレチャンのコメントはないですが、かといって本来の対話ができる状態でもありません。ウンコタレチャン対策に加えて、対話のテーマをある程度限定しなければ、単なる言いっぱなしになったり、大切なテーマがスルーされたりしてしまうこともあります。はじめはそれでもよかったのですが、なかには巧妙に味方のような顔をしてブログをかきまわすような陰湿なウンコタレチャンもいました。これまではバカの振りをして対応していましたが、これからはそうしたことにもきっちり対応しなければいけないなと思っています。</p>
<p>ほかにもいろいろと考えていますが、警戒されたりするのもまずいので黙っておきます。今はそんな時期だと思ってください。</p>
<p>ひきつづきこのブログは</p>
<p><strong>【コメントルール】絶対にコメントしないでください。</strong></p>
<p>とします。</p>
<br />  <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gocomments/signifie.wordpress.com/231/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/comments/signifie.wordpress.com/231/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/godelicious/signifie.wordpress.com/231/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/delicious/signifie.wordpress.com/231/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gofacebook/signifie.wordpress.com/231/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/facebook/signifie.wordpress.com/231/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gotwitter/signifie.wordpress.com/231/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/twitter/signifie.wordpress.com/231/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gostumble/signifie.wordpress.com/231/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/stumble/signifie.wordpress.com/231/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/godigg/signifie.wordpress.com/231/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/digg/signifie.wordpress.com/231/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/goreddit/signifie.wordpress.com/231/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/reddit/signifie.wordpress.com/231/" /></a> <img alt="" border="0" src="http://stats.wordpress.com/b.gif?host=signifie.wordpress.com&amp;blog=31612803&amp;post=231&amp;subd=signifie&amp;ref=&amp;feed=1" width="1" height="1" />]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>コメント欄を再開しますが…</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 01:41:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>signifie</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[このブログ「対話を求めて」はまだしばらくは対話ができそうな雰囲気ではありません。ただ黙っていても、いつまでたっても再開の見込みはなさそうです。というのも私が他のブログにちょっとコメントしただけで、私に対する熱いメッセージをたくさんいただきました（笑）。いわゆる荒らしなんですが、よそさまのブログだろうがなりふりかまわず私への誹謗中傷をくりかえすこれらの人たちがいるかぎりは、ここのコメント欄も再開するわけにはいきません。彼らはなぜかこのブログを閉鎖しろというのではなくて、再開を望んでいるようです。かまってもらいたくてたまらないんでしょうね。そしてとにかく私が脱会することを執拗に繰り返します。先日ご紹介したブログ「創価学会ノート」にはそんな様子が記録されていますが、そこの管理人さんの寛大な配慮で、こうした荒らしも参考資料として残しておくということになりましたから、今でも見ることができます。 彼らが書いてくることはほんとうに人の道から外れているので誰も相手にしないでしょうが、ここの対話もそうした荒らし対策を講じなければ再開の見込みが立たないということになります。 そこでちょっとだけ実験をしてみようと思います。 まず、これから期間限定でコメント欄を再開します。ただし、ルールをひとつだけ決めます。ひとつだけのとても簡単なルールです。 【コメントルール】絶対にコメントしないでください。 これだけです。コメント欄は解放しますがコメントしないでください。普通の神経の方であれば、これがルールなのですからコメントしないですよね。 荒らしの彼らはここで相手してもらいたくてウズウズして一日に何度もこのブログを訪れています。まあよく読んでいます。ほんとに暇なんでしょうね。私の言葉を断片的にとりあげては挙げ足を取ろうとしてがんばっています。ご苦労なことです。ですから先のブログではジョークで脱会宣言を書いた途端、「明日が楽しみ」とか「馬鹿か」とか「嘘つき」とか「糞」などのコメントがすぐに返ってきました。たぶんここのコメント欄を再開したとしても、そうした言葉が並ぶのでしょう。彼らはとくに「糞」という表現が好きなようなので、私も彼らのことをわかりやすいように「ウンコタレチャン」と呼ぶことにします。これまで「あの方たち」とか「彼ら」などと代名詞ばかりで、なんとなく話をしずらかったので、これからは彼らの大好きな「糞」をリスペクトさせていただきながら、もうちょっとかわいい呼び方で「ウンコタレチャン」と命名します。カワイイでしょ（笑）。これから創価学会に関するブログを荒らしにくる人の総称を「ウンコタレチャン」とします。で、HNが◯◯のウンコタレチャンの場合は「◯◯ウンコタレチャン」と呼ばせていただきます。これはここだけではなく、荒らしの一般的な呼称として全国に定着するともっといいですね。ウンコタレチャンといえば荒らしのことだという一般常識になると、彼らのアイデンティティも確立されて嬉しいのではないでしょうか（笑）。 ということで、これからコメント欄を期間限定で再開しますが、結果的に「コメントしないでください」という唯一のルールを無視してコメントしてしまう「いけないウンコタレチャン」だけのコメント欄ということになります。いいですか、もう一度いいます。ちゃんとした方は間違ってもコメントしないでください。ここではまだ「対話」は成立しません。これはウンコタレチャン対策のための実験です。そしてちゃんとしたみなさんはその様子を遠くから眺めていてください。さあ、はたしてどれくらい我慢できなくてコメントしてくるウンコタレチャンが出てくるか、そしてそれは増えていくのか減っていくのか、みんなで暖かく見守りましょう。 ウンコタレのみなさん、ここはしばらく更新しませんので、毎日来ても何もかわりませんよ。(＾∀＾)v これは面白半分でやっているのではなくて、このブログ「対話を求めて」を本来のかたちにするための試みだとお考えください。 みなさまのご協力、よろしくお願いします。 もちろんこうしたことをやるのは本意ではありません。いろいろとご批判もあるかと思いますが、こうしたプロセスに我慢できない方はスルーされてけっこうです。実際に気持ちのいいものではないことも十分承知しています。今回の状況を見てから次のステップへ移るつもりです。<img alt="" border="0" src="http://stats.wordpress.com/b.gif?host=signifie.wordpress.com&amp;blog=31612803&amp;post=224&amp;subd=signifie&amp;ref=&amp;feed=1" width="1" height="1" />]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p align="left">このブログ「対話を求めて」はまだしばらくは対話ができそうな雰囲気ではありません。ただ黙っていても、いつまでたっても再開の見込みはなさそうです。というのも私が他のブログにちょっとコメントしただけで、私に対する熱いメッセージをたくさんいただきました（笑）。いわゆる荒らしなんですが、よそさまのブログだろうがなりふりかまわず私への誹謗中傷をくりかえすこれらの人たちがいるかぎりは、ここのコメント欄も再開するわけにはいきません。彼らはなぜかこのブログを閉鎖しろというのではなくて、再開を望んでいるようです。かまってもらいたくてたまらないんでしょうね。そしてとにかく私が脱会することを執拗に繰り返します。先日ご紹介したブログ「創価学会ノート」にはそんな様子が記録されていますが、そこの管理人さんの寛大な配慮で、こうした荒らしも参考資料として残しておくということになりましたから、今でも見ることができます。</p>
<p align="left">彼らが書いてくることはほんとうに人の道から外れているので誰も相手にしないでしょうが、ここの対話もそうした荒らし対策を講じなければ再開の見込みが立たないということになります。</p>
<p align="left">そこでちょっとだけ実験をしてみようと思います。</p>
<p align="left">まず、これから期間限定でコメント欄を再開します。ただし、ルールをひとつだけ決めます。ひとつだけのとても簡単なルールです。</p>
<p align="left"><strong>【コメントルール】絶対にコメントしないでください。</strong></p>
<p align="left">これだけです。コメント欄は解放しますがコメントしないでください。普通の神経の方であれば、これがルールなのですからコメントしないですよね。</p>
<p align="left">荒らしの彼らはここで相手してもらいたくてウズウズして一日に何度もこのブログを訪れています。まあよく読んでいます。ほんとに暇なんでしょうね。私の言葉を断片的にとりあげては挙げ足を取ろうとしてがんばっています。ご苦労なことです。ですから先のブログではジョークで脱会宣言を書いた途端、「明日が楽しみ」とか「馬鹿か」とか「嘘つき」とか「糞」などのコメントがすぐに返ってきました。たぶんここのコメント欄を再開したとしても、そうした言葉が並ぶのでしょう。彼らはとくに「糞」という表現が好きなようなので、私も彼らのことをわかりやすいように「ウンコタレチャン」と呼ぶことにします。これまで「あの方たち」とか「彼ら」などと代名詞ばかりで、なんとなく話をしずらかったので、これからは彼らの大好きな「糞」をリスペクトさせていただきながら、もうちょっとかわいい呼び方で「ウンコタレチャン」と命名します。カワイイでしょ（笑）。これから創価学会に関するブログを荒らしにくる人の総称を「ウンコタレチャン」とします。で、HNが◯◯のウンコタレチャンの場合は「◯◯ウンコタレチャン」と呼ばせていただきます。これはここだけではなく、荒らしの一般的な呼称として全国に定着するともっといいですね。ウンコタレチャンといえば荒らしのことだという一般常識になると、彼らのアイデンティティも確立されて嬉しいのではないでしょうか（笑）。</p>
<p align="left">ということで、これからコメント欄を期間限定で再開しますが、結果的に「コメントしないでください」という唯一のルールを無視してコメントしてしまう「いけないウンコタレチャン」だけのコメント欄ということになります。いいですか、もう一度いいます。ちゃんとした方は間違ってもコメントしないでください。ここではまだ「対話」は成立しません。これはウンコタレチャン対策のための実験です。そしてちゃんとしたみなさんはその様子を遠くから眺めていてください。さあ、はたしてどれくらい我慢できなくてコメントしてくるウンコタレチャンが出てくるか、そしてそれは増えていくのか減っていくのか、みんなで暖かく見守りましょう。</p>
<p align="left">ウンコタレのみなさん、ここはしばらく更新しませんので、毎日来ても何もかわりませんよ。(＾∀＾)v</p>
<p align="left">これは面白半分でやっているのではなくて、このブログ「対話を求めて」を本来のかたちにするための試みだとお考えください。</p>
<p>みなさまのご協力、よろしくお願いします。</p>
<p>もちろんこうしたことをやるのは本意ではありません。いろいろとご批判もあるかと思いますが、こうしたプロセスに我慢できない方はスルーされてけっこうです。実際に気持ちのいいものではないことも十分承知しています。今回の状況を見てから次のステップへ移るつもりです。</p>
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		<title>荒しとゴミ屋敷</title>
		<link>http://signifie.wordpress.com/2012/02/14/%e8%8d%92%e3%81%97%e3%81%a8%e3%82%b4%e3%83%9f%e5%b1%8b%e6%95%b7/</link>
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		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 09:49:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>signifie</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[このブログをスタートしてからの２ヶ月の期間で、創価学会についてのいろんなことが分かってきました。そしてもうひとつ、こうした学会批判をネットでやっていると、かならずそれを妨害しに書き込んでくる人たちがいるということもわかりました。それは決して自分のことを学会側の人間だとは言いません。でも学会に不利なことに対して、気が狂ったかのような批判を繰り返します。それもどれも皆おなじような品性を欠く語り口です。なんだかおもしろいほど一緒です。で、思ったんです。これはほんとうにわずかな人間が名前を変えて書いてるだけだと。結局その真相のほどはわからないし、基本的にどうでもいいことなんですが、感心するのは、一日中ネットに張り付いて、わけのわからない批判を繰り返している、そうとうな暇人だということです。彼もしくは彼らの言うことは「とっとと脱会しろ」ということです。余計なお世話です（笑）。いい大人が「とっとと脱会しろ」なんて子どもじみてますよね。それと「荒らしと勝手に決めつけて削除する卑怯者」というのも多い。これが荒らしでなくて何なんでしょう（笑）。 このブログを立ち上げた時点で、創価学会を敵に回しています。こんなことを言っても、たぶん「おまえなんか敵でも何でもない、ただの卑怯者の糞だ」と返ってきます。それから「罰が恐くて脱会できないでいる弱虫だ」という言い回し。これも多いですね。まあ、ほかにも言い方はいろいろですが、どうも私を脱会させて学会の実態をリークさせたくないのではないかという気もします。それはそれで理屈は通っている。でも「とっとと脱会しろ」で「はいそうですね」と言う人はいませんからね。よほど暇なんでしょうね。それは彼もしくは彼らが学会側の人間だという仮定の話です。 もうひとつは彼もしくは彼らが反学会側で、なおかつ私のブログの存在が気に食わないという立場。これはちょっと理解に苦しむわけですが、彼もしくは彼らはいつもとってつけたように「私は学会員ではない」とか「私は非活ですが」と言います。 いや、私があえてこんな話をするのは、そんな彼もしくは彼らが（私が一方的に彼らを男性と思い込んでいるのは、女性がこん無駄な暇つぶしなどしないだろうという判断です）、なぜこのブログにやってきて、ちょっと頭の弱そうなコメントをするのか、実際に頭が弱いのか、それはわかりません。私なら同じおちょくるにしても、もう少しましなやり方をします…しませんけど（笑）。 ですから、こんな少数のわけわかんないおちょくりのために、大切な対話を台無しにされては困ります。このブログでは、機を見てふたたび対話を始めたいと考えています。そのためには、こうした極少数の妨害対策は講じなければなりません。四六時中ネットに張り付いている彼らにとって、どうやら即削除というのは、こちらが思っている以上に堪えるみたいですね。それから自分の煽りに対して乗ってくると嬉しくてしょうがないみたいです。人間、批判されるより無視されるのがいちばん堪えるといいますが、彼らがネットに張り付いて誰か相手にしてくれるところを求めて彷徨っているところに、ここのような批判的立場でものを言っていて、なおかつコメントをむやみに削除しないと見たら、喜んで飛んで来るのだろうと思いました。もともとこっちの迷惑なんて問題外ですから、なんでもいいから相手してもらいたいのだろうと。 「創価学会ノート」というアンチ学会の秀でたブログがあります。常に冷静で客観的な視点から創価学会の矛盾を指摘されている鋭い切り口のブログです。私もうかつだったのですが、昨日そこに私がコメントをしたら、すかざずワラワラと彼らが寄ってきました。例によっていつものステレオタイプの悪口です。そこの管理人さんには本当に悪いことをしたなと反省しています。私が何を言っても「糞」だの「卑怯者」だのと言うばかりで、あいかわらず話にもなんにもなりません。当然です。彼らは相手にしてほしいだけなのですから、会話にならない方が都合がいいのでしょう。そこで私も最後と思ってちょっとだけ相手をしました。http://d.hatena.ne.jp/zadia1906/20120206/1328529565#c 当然、管理人さんにはご迷惑なので「すぐに消してください」と書いてますので、もう見られないかもしれませんが、なにしろこんなふうに誰彼かまわず迷惑をかけることでしか自分の存在感を確認できないような人たちです。私のおちょくりには目もくれず、もしくは真に受けた形で返事をしてくるのには、いささか閉口しました。そんなに寂しいのかい？って。 私はそんな彼らの姿を見て、ゴミ屋敷の住人を思い出しました。家族も含めて周辺住人とうまくコミュニケーションがとれない人が、やたら家の中にゴミを集めていく。ゴミは床はおろか天井まで達するというのに、決して処分しようとはしない。もちろん周辺住民は悪臭と火事などの危険性に不安な日々を過ごします。公的機関からの強制撤去が入るまでには、そうとうな被害がでてしまうのが実態です。それで、彼（彼女）らはなぜそんな行動に出るのか。実際に彼らはなんとでも言いますが、結局のところ寂しいんだなあと。せめてゴミだけでもいいから自分の相手をしてほしい。ゴミでもいいから心の隙間を埋めてほしい。そんな心情ってわからなくもない。そんなの甘えだというのは簡単ですが、これも現代社会の病理のひとつだともいえるし、社会全体として解決していかなくてはならない問題でもあると思います。 こうした孤独感、あるいは自分勝手な見捨てられ感にどうにか適応しようとする行為が、ネットの世界での荒らしにつながっているのではないかと思います。コメント欄を解放したままこんなことを書いたら、おそらく大変なことになるでしょうね。彼らはいつも見ています。なにか相手をしてくれそうなところはないか、寂しくて寂しくてたまらない。こうして彼らのことを書いているのを見て喜んでいるんです。おおっ、俺のことを書いてるぞ〜ってね。 でも、彼らのような現代社会の病理と、ここであつかう創価学会の問題は同じ病理とはいっても直接は関係ない。少なくともここでの対話とは関係はない。ほんとうにお呼びでない（笑）。…とか書いたらまた「糞」だの「ハエ野郎」だのと言ってくるんですね。もうどうしようもないです。 もうしばらくは、こんなヨタ話を交えながらやっていきます。やはりコメントを休止してからはアクセスが立ち上げ当初よりも減りました。それだけ対話の重要性を感じています。一日も早い実のある対話が再開できることを願って、しかし逆にじっくりと準備をしていきたいと思います。<img alt="" border="0" src="http://stats.wordpress.com/b.gif?host=signifie.wordpress.com&amp;blog=31612803&amp;post=214&amp;subd=signifie&amp;ref=&amp;feed=1" width="1" height="1" />]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このブログをスタートしてからの２ヶ月の期間で、創価学会についてのいろんなことが分かってきました。そしてもうひとつ、こうした学会批判をネットでやっていると、かならずそれを妨害しに書き込んでくる人たちがいるということもわかりました。それは決して自分のことを学会側の人間だとは言いません。でも学会に不利なことに対して、気が狂ったかのような批判を繰り返します。それもどれも皆おなじような品性を欠く語り口です。なんだかおもしろいほど一緒です。で、思ったんです。これはほんとうにわずかな人間が名前を変えて書いてるだけだと。結局その真相のほどはわからないし、基本的にどうでもいいことなんですが、感心するのは、一日中ネットに張り付いて、わけのわからない批判を繰り返している、そうとうな暇人だということです。彼もしくは彼らの言うことは「とっとと脱会しろ」ということです。余計なお世話です（笑）。いい大人が「とっとと脱会しろ」なんて子どもじみてますよね。それと「荒らしと勝手に決めつけて削除する卑怯者」というのも多い。これが荒らしでなくて何なんでしょう（笑）。</p>
<p>このブログを立ち上げた時点で、創価学会を敵に回しています。こんなことを言っても、たぶん「おまえなんか敵でも何でもない、ただの卑怯者の糞だ」と返ってきます。それから「罰が恐くて脱会できないでいる弱虫だ」という言い回し。これも多いですね。まあ、ほかにも言い方はいろいろですが、どうも私を脱会させて学会の実態をリークさせたくないのではないかという気もします。それはそれで理屈は通っている。でも「とっとと脱会しろ」で「はいそうですね」と言う人はいませんからね。よほど暇なんでしょうね。それは彼もしくは彼らが学会側の人間だという仮定の話です。</p>
<p>もうひとつは彼もしくは彼らが反学会側で、なおかつ私のブログの存在が気に食わないという立場。これはちょっと理解に苦しむわけですが、彼もしくは彼らはいつもとってつけたように「私は学会員ではない」とか「私は非活ですが」と言います。</p>
<p>いや、私があえてこんな話をするのは、そんな彼もしくは彼らが（私が一方的に彼らを男性と思い込んでいるのは、女性がこん無駄な暇つぶしなどしないだろうという判断です）、なぜこのブログにやってきて、ちょっと頭の弱そうなコメントをするのか、実際に頭が弱いのか、それはわかりません。私なら同じおちょくるにしても、もう少しましなやり方をします…しませんけど（笑）。</p>
<p>ですから、こんな少数のわけわかんないおちょくりのために、大切な対話を台無しにされては困ります。このブログでは、機を見てふたたび対話を始めたいと考えています。そのためには、こうした極少数の妨害対策は講じなければなりません。四六時中ネットに張り付いている彼らにとって、どうやら即削除というのは、こちらが思っている以上に堪えるみたいですね。それから自分の煽りに対して乗ってくると嬉しくてしょうがないみたいです。人間、批判されるより無視されるのがいちばん堪えるといいますが、彼らがネットに張り付いて誰か相手にしてくれるところを求めて彷徨っているところに、ここのような批判的立場でものを言っていて、なおかつコメントをむやみに削除しないと見たら、喜んで飛んで来るのだろうと思いました。もともとこっちの迷惑なんて問題外ですから、なんでもいいから相手してもらいたいのだろうと。</p>
<p>「創価学会ノート」というアンチ学会の秀でたブログがあります。常に冷静で客観的な視点から創価学会の矛盾を指摘されている鋭い切り口のブログです。私もうかつだったのですが、昨日そこに私がコメントをしたら、すかざずワラワラと彼らが寄ってきました。例によっていつものステレオタイプの悪口です。そこの管理人さんには本当に悪いことをしたなと反省しています。私が何を言っても「糞」だの「卑怯者」だのと言うばかりで、あいかわらず話にもなんにもなりません。当然です。彼らは相手にしてほしいだけなのですから、会話にならない方が都合がいいのでしょう。そこで私も最後と思ってちょっとだけ相手をしました。<a href="http://d.hatena.ne.jp/zadia1906/20120206/1328529565#c">http://d.hatena.ne.jp/zadia1906/20120206/1328529565#c</a></p>
<p>当然、管理人さんにはご迷惑なので「すぐに消してください」と書いてますので、もう見られないかもしれませんが、なにしろこんなふうに誰彼かまわず迷惑をかけることでしか自分の存在感を確認できないような人たちです。私のおちょくりには目もくれず、もしくは真に受けた形で返事をしてくるのには、いささか閉口しました。そんなに寂しいのかい？って。</p>
<p>私はそんな彼らの姿を見て、ゴミ屋敷の住人を思い出しました。家族も含めて周辺住人とうまくコミュニケーションがとれない人が、やたら家の中にゴミを集めていく。ゴミは床はおろか天井まで達するというのに、決して処分しようとはしない。もちろん周辺住民は悪臭と火事などの危険性に不安な日々を過ごします。公的機関からの強制撤去が入るまでには、そうとうな被害がでてしまうのが実態です。それで、彼（彼女）らはなぜそんな行動に出るのか。実際に彼らはなんとでも言いますが、結局のところ寂しいんだなあと。せめてゴミだけでもいいから自分の相手をしてほしい。ゴミでもいいから心の隙間を埋めてほしい。そんな心情ってわからなくもない。そんなの甘えだというのは簡単ですが、これも現代社会の病理のひとつだともいえるし、社会全体として解決していかなくてはならない問題でもあると思います。</p>
<p>こうした孤独感、あるいは自分勝手な見捨てられ感にどうにか適応しようとする行為が、ネットの世界での荒らしにつながっているのではないかと思います。コメント欄を解放したままこんなことを書いたら、おそらく大変なことになるでしょうね。彼らはいつも見ています。なにか相手をしてくれそうなところはないか、寂しくて寂しくてたまらない。こうして彼らのことを書いているのを見て喜んでいるんです。おおっ、俺のことを書いてるぞ〜ってね。</p>
<p>でも、彼らのような現代社会の病理と、ここであつかう創価学会の問題は同じ病理とはいっても直接は関係ない。少なくともここでの対話とは関係はない。ほんとうにお呼びでない（笑）。…とか書いたらまた「糞」だの「ハエ野郎」だのと言ってくるんですね。もうどうしようもないです。</p>
<p>もうしばらくは、こんなヨタ話を交えながらやっていきます。やはりコメントを休止してからはアクセスが立ち上げ当初よりも減りました。それだけ対話の重要性を感じています。一日も早い実のある対話が再開できることを願って、しかし逆にじっくりと準備をしていきたいと思います。</p>
<br />  <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gocomments/signifie.wordpress.com/214/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/comments/signifie.wordpress.com/214/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/godelicious/signifie.wordpress.com/214/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/delicious/signifie.wordpress.com/214/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gofacebook/signifie.wordpress.com/214/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/facebook/signifie.wordpress.com/214/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gotwitter/signifie.wordpress.com/214/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/twitter/signifie.wordpress.com/214/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gostumble/signifie.wordpress.com/214/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/stumble/signifie.wordpress.com/214/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/godigg/signifie.wordpress.com/214/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/digg/signifie.wordpress.com/214/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/goreddit/signifie.wordpress.com/214/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/reddit/signifie.wordpress.com/214/" /></a> <img alt="" border="0" src="http://stats.wordpress.com/b.gif?host=signifie.wordpress.com&amp;blog=31612803&amp;post=214&amp;subd=signifie&amp;ref=&amp;feed=1" width="1" height="1" />]]></content:encoded>
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		<title>グリーンアクティブが始動</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 08:30:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>signifie</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[本日、中沢新一さん、宮台真司さん、いとうせいこうさんを中心とした「グリーンアクティブ」が発足しました。日本に本当の意味での民主主義が実現可能かどうかを占う、注目すべき試みです。またこの画期的な方法論も「対話」がベースとなっています。 http://green-active.jp/ 本当の原発行政の姿を通して、一般市民に決して知られることのなかった日本の真実を社会に示していこうとする画期的な動きです。 また、この考え方と手法にとても共感します。またたいへん注目しています。 既得権益に必至にしがみついている亡者にとっては、恐るべき存在となるでしょう。 　 先日、私は「しばらく休みます」と書きましたが、「やめます」とは書いてません。精神バランスの崩れた荒らしの対応に疲れたのは事実ですが、これくらいのことでやめるくらいなら、最初から始めていません。コメントを停止しているのは、単にくだらない荒らし対策です。このブログ自体は続いていきます。 先日、その日の夕方に「お休みします」と書いた時には、その日一日のアクセスが4500ありました。前日も4200を越えていました。いかに創価学会の真実について多くの人が興味があるのかがわかります。このまま続けばもっとアクセス数は増えたと思います。しかしコメント休止に踏み切ったのは、すばらしいコメントとくだらない荒らしが混在して、結果としてブログ全体の信頼性が失われていると判断しました。創価学会の真実が世に知られては困る愚かな輩の作戦にはまるかたちとなるのも嫌でしたが、それ以上に勇気を出してコメントしてくださる方に対して、これほど失礼なことはないと思い、コメント停止の措置をさせていただきました。ブログはあくまでひとつのとっかかりです。これですべてをどうにかしようなんて考えていません。ダメだったら別の方法に移行するだけの話です。 日本にもし本当の意味での民主主義が実現できる日が来るとすれば、それは今の創価学会の問題も白日のもとに晒され、社会的な判断を下されなければならないと考えます。それだけ根深い深刻な問題であり、単に被害に遭った会員だけの問題ではありません。原発事故が地元福島だけの問題ではないのと同じように、日本全体の国家規模での問題であり、国をあげて解決されなければならない問題だと思います。 コミュニケーションツールの汎用化に呼応して、私たちはどうしようもないと考えられてきた社会の矛盾に対して何らかの反応ができるようになりました。はじめは限られたHPで考えを表明するだけでしたが、それがブログになり、ツイッターになり、FBになり、UST、YOUTUBEやその他のツールを手に入れることで、マスコミの利害による極端に偏った情報ではなく、リアルタイムにありのままの情報を共有できる時代となったのです。もはや学会の同時中継で会員が洗脳されるような時代は終わりました。私たちは何が偽物で、何が真実なのかを知る方途を手に入れたのです。そしてそのベースにあるのがネットと対話であると思います。 これ以上のことはここでも言えませんが、先に紹介した宮崎駿先生の「必要なのは、理念を語ることではなくて実際になにかをやることです。」という言葉がすべてを語っています。私たちは技術革新によって単に便利なものを獲得したのではなく、その気になれば真実を知るためのツールを獲得したのだと考えるべきでしょう。 &#160;<img alt="" border="0" src="http://stats.wordpress.com/b.gif?host=signifie.wordpress.com&amp;blog=31612803&amp;post=201&amp;subd=signifie&amp;ref=&amp;feed=1" width="1" height="1" />]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日、中沢新一さん、宮台真司さん、いとうせいこうさんを中心とした「グリーンアクティブ」が発足しました。日本に本当の意味での民主主義が実現可能かどうかを占う、注目すべき試みです。またこの画期的な方法論も「対話」がベースとなっています。</p>
<p><a title="グリーンアクティブ" href="http://green-active.jp/" target="_blank">http://green-active.jp/</a></p>
<p>本当の原発行政の姿を通して、一般市民に決して知られることのなかった日本の真実を社会に示していこうとする画期的な動きです。</p>
<p>また、この考え方と手法にとても共感します。またたいへん注目しています。</p>
<p>既得権益に必至にしがみついている亡者にとっては、恐るべき存在となるでしょう。</p>
<p>　</p>
<p>先日、私は「しばらく休みます」と書きましたが、「やめます」とは書いてません。精神バランスの崩れた荒らしの対応に疲れたのは事実ですが、これくらいのことでやめるくらいなら、最初から始めていません。コメントを停止しているのは、単にくだらない荒らし対策です。このブログ自体は続いていきます。</p>
<p>先日、その日の夕方に「お休みします」と書いた時には、その日一日のアクセスが4500ありました。前日も4200を越えていました。いかに創価学会の真実について多くの人が興味があるのかがわかります。このまま続けばもっとアクセス数は増えたと思います。しかしコメント休止に踏み切ったのは、すばらしいコメントとくだらない荒らしが混在して、結果としてブログ全体の信頼性が失われていると判断しました。創価学会の真実が世に知られては困る愚かな輩の作戦にはまるかたちとなるのも嫌でしたが、それ以上に勇気を出してコメントしてくださる方に対して、これほど失礼なことはないと思い、コメント停止の措置をさせていただきました。ブログはあくまでひとつのとっかかりです。これですべてをどうにかしようなんて考えていません。ダメだったら別の方法に移行するだけの話です。</p>
<p>日本にもし本当の意味での民主主義が実現できる日が来るとすれば、それは今の創価学会の問題も白日のもとに晒され、社会的な判断を下されなければならないと考えます。それだけ根深い深刻な問題であり、単に被害に遭った会員だけの問題ではありません。原発事故が地元福島だけの問題ではないのと同じように、日本全体の国家規模での問題であり、国をあげて解決されなければならない問題だと思います。</p>
<p>コミュニケーションツールの汎用化に呼応して、私たちはどうしようもないと考えられてきた社会の矛盾に対して何らかの反応ができるようになりました。はじめは限られたHPで考えを表明するだけでしたが、それがブログになり、ツイッターになり、FBになり、UST、YOUTUBEやその他のツールを手に入れることで、マスコミの利害による極端に偏った情報ではなく、リアルタイムにありのままの情報を共有できる時代となったのです。もはや学会の同時中継で会員が洗脳されるような時代は終わりました。私たちは何が偽物で、何が真実なのかを知る方途を手に入れたのです。そしてそのベースにあるのがネットと対話であると思います。</p>
<p>これ以上のことはここでも言えませんが、先に紹介した宮崎駿先生の「必要なのは、理念を語ることではなくて実際になにかをやることです。」という言葉がすべてを語っています。私たちは技術革新によって単に便利なものを獲得したのではなく、その気になれば真実を知るためのツールを獲得したのだと考えるべきでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<br />  <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gocomments/signifie.wordpress.com/201/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/comments/signifie.wordpress.com/201/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/godelicious/signifie.wordpress.com/201/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/delicious/signifie.wordpress.com/201/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gofacebook/signifie.wordpress.com/201/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/facebook/signifie.wordpress.com/201/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gotwitter/signifie.wordpress.com/201/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/twitter/signifie.wordpress.com/201/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gostumble/signifie.wordpress.com/201/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/stumble/signifie.wordpress.com/201/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/godigg/signifie.wordpress.com/201/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/digg/signifie.wordpress.com/201/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/goreddit/signifie.wordpress.com/201/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/reddit/signifie.wordpress.com/201/" /></a> <img alt="" border="0" src="http://stats.wordpress.com/b.gif?host=signifie.wordpress.com&amp;blog=31612803&amp;post=201&amp;subd=signifie&amp;ref=&amp;feed=1" width="1" height="1" />]]></content:encoded>
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		<title>現在コメント機能を休止しています。</title>
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		<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 01:30:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>signifie</dc:creator>
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		<description><![CDATA[このブログ「対話を求めて」は現在コメント機能を休止中です。どなたもコメントできない状態になっています。 これからも対話（コメント）の再開まで、私が感じたことなどをときどき書いていきます。 「つい偉そうに文化人ヅラして『子育ての環境とは』などという発言をしてしまうことがありますが、たいてい誰も聞いていません。つまり、いくら発言をしてもなんの影響力もないのです。必要なのは、理念を語ることではなくて実際になにかをやることです。」宮崎駿 ふとツイッターで目にとまった宮崎先生のことば。あれだけすごいことをされているのに、いつも等身大で謙虚に言葉をつづられる氏の視点には学ぶことが多いです。 原発事故に対する考え方も、決して多くの理念を語らず、そのときに自分でできることは何かということを実践されています。私はマンガやアニメについてはそれほど知識も感心もありませんが、一人の人間としての宮崎駿さんの卓越した世界観に最大の敬意をはらいます。そして上に紹介した何気ない言葉にも、とても深い真実が表現されていると思いました。 このブログに寄せられた、人としてとても真摯に生きていこうとする方のコメントは、多くの人に勇気を与えてくださったと思います。一方、こうしたことも含めたすべてをめちゃくちゃにしてやろうという悪意だけのコメントもありました。これはあきらかに悪意のコメントをする者が悪いと思います。それがどんな考え方や思想信条であったとしても、他人の場所にやって来て、一方的に他人を否定するだけの行為が許される道理は断じてないと考えます。しかし現実はこれです。とても残念なことです。私はこうした両極端のコメントを同じフィールドにあげるしかないブログに我慢がなりませんでした。またたとえある程度時間をおいてからこのブログを再開したとしても、また同じような事態になることは目に見ています。ほんの一部の悪意によって、真摯に生き方を語り合う対話の場が汚されるなら、ないほうがいいでしょう。 しかし私が昨年末に気がついた創価学会の真実の姿を「なかったもの」として過去に葬り去るには、あまりにも悲惨な真実でした。私は生まれたときから創価学会員として育てられ、53年間、創価学会の真実に気がつきませんでした。ところが様々な要因が重なりあった時にやっと気がつきました。「創価学会は宗教ではない。宗教ではないばかりか、会員を宗教の神秘主義的な利益と恐怖心を煽ることで金銭や労働力を無限に搾取する戦後最大の凶悪な団体」ということに私は気づきました。このことに対して自分はどう対処すればいいのだろう、何ができるのだろう、何をすべきなのだろう。動揺する気持ちを抑えながら、とりあえずネットから情報を得ることにしました。 これまでもときおりネットでの創価学会を支援するサイトや逆に非難するサイトを覗いたりもしましたが、何も心を動かされることはありませんでした。一方では紋切り型の平和思想のくりかえし。また一方では罵詈雑言の嵐。私は歳を重ねるあいだに、いろいろな自分の気持ちや考え方、体験を通じて、創価学会が掲げる思想と実態にそうとうな落差があることに気がついてはいましたが、それでも根本的に悪意のある団体だとは思いませんでした。また、信仰と言う面でいえば、日蓮仏法の正当性を疑うことはなかったし、正法を誹謗することは、すなわち地獄に堕ちると本気で思っていました。ですから創価学会に疑問を感じることはできても、この信仰を棄てることの恐怖心からはどうしても逃れることができなかったのです。いまでも完全に逃れられているのかはわかりません。 しかし、そうした思いもかけなかった自分の心の変遷の中でこのブログを立ち上げ、多くの方の同じような体験を知ることができました。そして私よりも、もっともっと卑劣な損害を被っている方がたくさんいらっしゃることも知ることができました。さらに、実際に被害に遭っていることすらわからずに、問題の本質から巧妙に目を背けさせられ、思考停止されたまま金銭や労働力を捧げている何百万という会員さんたちがいるということがわかりました。 もうひとつわかったことは、創価学会のこうした真実を知らされることに危機感を感じた者たちによって、悪質な妨害も受けました。このことこそ創価学会の真実を示す、動かない証拠だと言えます。彼らは創価学会は真実を知られてはまずい団体なのだということを自ら証明しにやってきました。 とりあえず、このブログをたちあげてわかったことはこうしたことです。ですからこのたった約2ヶ月のブログの軌跡は無駄ではなかったと思います。ただこのまま続けていくことにどんな意味があるのか、そして管理者である私の予想外の精神的な消耗もありました。それだけ創価学会に関する問題の根深さを象徴しているのではないでしょうか。 たった2ヶ月であきらめた。そうではありません。たった2ヶ月で創価学会に恐ろしい問題があることが露呈された、ということだと思います。 上に紹介した宮崎駿先生のことば。 「理念を語ることではなくて実際になにかをやることです。」 宮崎先生がおっしゃるように、誰でも口では何とでも言えます。 目の前の真実に対して、単に非難することは簡単です。 「では、あなたは何をやるのですか？」 この問いかけを自分自身に対してずっとしています。これまでの自分の人生に関わってきた創価学会の真実を知らされた今、自分は何をやるべきなのか？少なくとも無視することはできそうにありません。それは自分で自分の人生を無視することと同じことだからです。中には「それでもいい」という人もいるでしょう。「もうこれ以上関わりたくない」むしろそうした人たちが多いと思います。私が最も信頼のおける友人の2人にこのこと打ち明けました。二人はそろって「関わらないほうがいい」という意見でした。もっともです。自分の意思を貫く以前に、私の身の安全を思ってくれてのことです。ひとりの名もない男がこれだけの巨悪に立ち向かって何の意味があるんだと、私も思いました。 しかし、私だけではない。このブログでたいへんな勇気をいただきました。自分の人生をも大きく変えてしまったこれだけの巨悪を前に、何もなかったことで済まされることではない。そう思います。以前、このブログに何度も紹介しました村上春樹氏のエルサレムでの講演のように、私も何があっても、ぶつかって割れてしまうとはわかっていても、常に卵の側に立って生きていこうと思います。創価学会の真実を社会に示すこと。そのために自分でやれることが何かをこれからも考えながら、そして同じような思いの方とのコミュニケーションを通じて、次の新たなステップを踏み出せるようにしたいと考えています。みなさま、これからもよろしくお願いします。 このブログを読むことをどなたかに奨められた創価学会の会員のみなさまへ。 私は今も創価学会員です。私は同じ思想信条を持って生きてきた名もない一人として、このブログに寄せられた創価学会の真実の姿に、何の先入観もなしに目を通されることをおすすめします。それはなかなか難しいかもしれません。でも、あなたの中に、ほんのわずかでも創価学会の言動に疑問を感じているならば、一度、ここに寄せられた、あなたと同じように信仰を貫いてきた方の心の叫びに耳を傾けるのは、けっしてあなたの人生にとってマイナスではないのではないでしょうか。そして、もしあなたへこのブログを見るように奨められた方がいらっしゃるのならば、あなたとその方の関係と、創価学会の関係のどちらを信頼していいものかを考えていただければと思います。<img alt="" border="0" src="http://stats.wordpress.com/b.gif?host=signifie.wordpress.com&amp;blog=31612803&amp;post=189&amp;subd=signifie&amp;ref=&amp;feed=1" width="1" height="1" />]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このブログ「対話を求めて」は現在コメント機能を休止中です。どなたもコメントできない状態になっています。</p>
<p>これからも対話（コメント）の再開まで、私が感じたことなどをときどき書いていきます。</p>
<p>「つい偉そうに文化人ヅラして『子育ての環境とは』などという発言をしてしまうことがありますが、たいてい誰も聞いていません。つまり、いくら発言をしてもなんの影響力もないのです。必要なのは、理念を語ることではなくて実際になにかをやることです。」宮崎駿</p>
<p>ふとツイッターで目にとまった宮崎先生のことば。あれだけすごいことをされているのに、いつも等身大で謙虚に言葉をつづられる氏の視点には学ぶことが多いです。</p>
<p>原発事故に対する考え方も、決して多くの理念を語らず、そのときに自分でできることは何かということを実践されています。私はマンガやアニメについてはそれほど知識も感心もありませんが、一人の人間としての宮崎駿さんの卓越した世界観に最大の敬意をはらいます。そして上に紹介した何気ない言葉にも、とても深い真実が表現されていると思いました。</p>
<p>このブログに寄せられた、人としてとても真摯に生きていこうとする方のコメントは、多くの人に勇気を与えてくださったと思います。一方、こうしたことも含めたすべてをめちゃくちゃにしてやろうという悪意だけのコメントもありました。これはあきらかに悪意のコメントをする者が悪いと思います。それがどんな考え方や思想信条であったとしても、他人の場所にやって来て、一方的に他人を否定するだけの行為が許される道理は断じてないと考えます。しかし現実はこれです。とても残念なことです。私はこうした両極端のコメントを同じフィールドにあげるしかないブログに我慢がなりませんでした。またたとえある程度時間をおいてからこのブログを再開したとしても、また同じような事態になることは目に見ています。ほんの一部の悪意によって、真摯に生き方を語り合う対話の場が汚されるなら、ないほうがいいでしょう。</p>
<p>しかし私が昨年末に気がついた創価学会の真実の姿を「なかったもの」として過去に葬り去るには、あまりにも悲惨な真実でした。私は生まれたときから創価学会員として育てられ、53年間、創価学会の真実に気がつきませんでした。ところが様々な要因が重なりあった時にやっと気がつきました。「創価学会は宗教ではない。宗教ではないばかりか、会員を宗教の神秘主義的な利益と恐怖心を煽ることで金銭や労働力を無限に搾取する戦後最大の凶悪な団体」ということに私は気づきました。このことに対して自分はどう対処すればいいのだろう、何ができるのだろう、何をすべきなのだろう。動揺する気持ちを抑えながら、とりあえずネットから情報を得ることにしました。</p>
<p>これまでもときおりネットでの創価学会を支援するサイトや逆に非難するサイトを覗いたりもしましたが、何も心を動かされることはありませんでした。一方では紋切り型の平和思想のくりかえし。また一方では罵詈雑言の嵐。私は歳を重ねるあいだに、いろいろな自分の気持ちや考え方、体験を通じて、創価学会が掲げる思想と実態にそうとうな落差があることに気がついてはいましたが、それでも根本的に悪意のある団体だとは思いませんでした。また、信仰と言う面でいえば、日蓮仏法の正当性を疑うことはなかったし、正法を誹謗することは、すなわち地獄に堕ちると本気で思っていました。ですから創価学会に疑問を感じることはできても、この信仰を棄てることの恐怖心からはどうしても逃れることができなかったのです。いまでも完全に逃れられているのかはわかりません。</p>
<p>しかし、そうした思いもかけなかった自分の心の変遷の中でこのブログを立ち上げ、多くの方の同じような体験を知ることができました。そして私よりも、もっともっと卑劣な損害を被っている方がたくさんいらっしゃることも知ることができました。さらに、実際に被害に遭っていることすらわからずに、問題の本質から巧妙に目を背けさせられ、思考停止されたまま金銭や労働力を捧げている何百万という会員さんたちがいるということがわかりました。</p>
<p>もうひとつわかったことは、創価学会のこうした真実を知らされることに危機感を感じた者たちによって、悪質な妨害も受けました。このことこそ創価学会の真実を示す、動かない証拠だと言えます。彼らは創価学会は真実を知られてはまずい団体なのだということを自ら証明しにやってきました。</p>
<p>とりあえず、このブログをたちあげてわかったことはこうしたことです。ですからこのたった約2ヶ月のブログの軌跡は無駄ではなかったと思います。ただこのまま続けていくことにどんな意味があるのか、そして管理者である私の予想外の精神的な消耗もありました。それだけ創価学会に関する問題の根深さを象徴しているのではないでしょうか。</p>
<p>たった2ヶ月であきらめた。そうではありません。たった2ヶ月で創価学会に恐ろしい問題があることが露呈された、ということだと思います。</p>
<p>上に紹介した宮崎駿先生のことば。</p>
<p>「理念を語ることではなくて実際になにかをやることです。」</p>
<p>宮崎先生がおっしゃるように、誰でも口では何とでも言えます。</p>
<p>目の前の真実に対して、単に非難することは簡単です。</p>
<p>「では、あなたは何をやるのですか？」</p>
<p>この問いかけを自分自身に対してずっとしています。これまでの自分の人生に関わってきた創価学会の真実を知らされた今、自分は何をやるべきなのか？少なくとも無視することはできそうにありません。それは自分で自分の人生を無視することと同じことだからです。中には「それでもいい」という人もいるでしょう。「もうこれ以上関わりたくない」むしろそうした人たちが多いと思います。私が最も信頼のおける友人の2人にこのこと打ち明けました。二人はそろって「関わらないほうがいい」という意見でした。もっともです。自分の意思を貫く以前に、私の身の安全を思ってくれてのことです。ひとりの名もない男がこれだけの巨悪に立ち向かって何の意味があるんだと、私も思いました。</p>
<p>しかし、私だけではない。このブログでたいへんな勇気をいただきました。自分の人生をも大きく変えてしまったこれだけの巨悪を前に、何もなかったことで済まされることではない。そう思います。以前、このブログに何度も紹介しました村上春樹氏のエルサレムでの講演のように、私も何があっても、ぶつかって割れてしまうとはわかっていても、常に卵の側に立って生きていこうと思います。創価学会の真実を社会に示すこと。そのために自分でやれることが何かをこれからも考えながら、そして同じような思いの方とのコミュニケーションを通じて、次の新たなステップを踏み出せるようにしたいと考えています。みなさま、これからもよろしくお願いします。</p>
<p>このブログを読むことをどなたかに奨められた創価学会の会員のみなさまへ。</p>
<p>私は今も創価学会員です。私は同じ思想信条を持って生きてきた名もない一人として、このブログに寄せられた創価学会の真実の姿に、何の先入観もなしに目を通されることをおすすめします。それはなかなか難しいかもしれません。でも、あなたの中に、ほんのわずかでも創価学会の言動に疑問を感じているならば、一度、ここに寄せられた、あなたと同じように信仰を貫いてきた方の心の叫びに耳を傾けるのは、けっしてあなたの人生にとってマイナスではないのではないでしょうか。そして、もしあなたへこのブログを見るように奨められた方がいらっしゃるのならば、あなたとその方の関係と、創価学会の関係のどちらを信頼していいものかを考えていただければと思います。</p>
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		<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 14:09:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>signifie</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[SJさん、心から感謝しています。ほんとうにありがとう。私は元気です。 クロさん、yokoさんをはじめ、このブログを応援してくださっているみなさん、ほんとうにありがとうございます。清らかに流れる川に、いきなり黒い汚泥が押し寄せて来た感じで、私は管理人としてこのドブさらいをしなくてはなりませんでした。ドブさらいにはもう少し時間がかかりそうです。どうかそれまで忘れずにいてください。 元活動家さん、あなたを疑ったりはしていませんのでご安心ください。aiさんが何をもって元活動家さんを疑っているのか見当もつきませんし、結局aiさんは何も言わずに去っていかれました。ここであれこれ詮索したところで何にもなりません。元活動家さんのお気持ちはとてもありがたく受け止めています。またお会いしましょう。 ニノさん、過激な言葉ですが、言ってることは正しいと思います。私にとってはユーモアの範疇です。それも痛快なユーモア。ユーモアには知性の裏付けが不可欠です。ただ元活動家さんは彼らとは関係ないのではないでしょうか。 私はこのブログをやめたわけではありません。わがままな寂しがりやさんたちが面白半分に荒らすので、相手にしないでいいようにちょっと休憩しているだけです。仕事にも影響が出てきましたし（笑）。仕事をそっちのけにして、あんな知性のかけらもない連中の相手をするために大切な時間を割くのはバカバカしいですからね。 それからやはり放っておくと敵と見方に分かれて言いたい事を言い合うだけの場所になりました。まさに疑心暗鬼の修羅の世界です。彼らはリアルでの自分の世界の鬱憤ばらしのためだけに、自分のことは完全に棚に上げながら、どうにもならない自分に向かって叫んでいるだけです。何かを相手にしているつもりでも、何もできない自分に腹を立てて吠えているのでしょう。ですから相手にする価値など微塵もありません。 ここでは対話をしようと言っているのに、はなからけんか腰でいいがかりをつけるだけ。何と言われようが何の価値もないと思います。中には一見巧妙に対話を装って近寄ってきますが、すぐに化けの皮がはがれて無惨な独り相撲をとります。滑稽そのものです。要は頭が悪いからです。わずかな知性がコントロール不能な感情にいとも簡単に負けてしまうからです。 でもこれ以上醜態を晒させるのはかわいそうなので、おなさけでコメントできないような設定にしました（笑）。彼らにとって何も言えない場所はリアルといっしょで面白くも何ともないでしょう。見ず知らずの人間のブログに何が楽しくて夜中まで罵倒しに来るのか理解できません。……ほんとは理解できるんですが（笑）、そんなことで自分の人生を無駄にする神経が理解できないという意味です。きっと暇で暇でしょうがないんでしょうね。リアルでは誰にもまともに相手にされないから何もすることがない。せっかく尊い命を授かっておきながら、何をすればいいのかわからないまま身体だけ大人になってしまった。幼いときの愛情が足りなかったのだと思います。だからわけもわからずさみしいんでしょうね。かわいそうなさみしがりやさんのカマってチャンは幼いときに母親の愛情をうけられなかったんでしょう。 まあ、それもその人の人生。いろんな境遇があります。自己責任だなんて誰も責めることはできません。ただ人に迷惑かけることが生き甲斐の人生なんて寂しすぎますね。いやいや、説教なんてする気はありません。実体のないものに説教するなんて滑稽です。それと同じように実体のない私を四六時中気にしながら罵詈雑言を浴びせるのもご苦労なことだなと思うわけです。彼らはこのブログがなくなると、また別の暴れる場所を探しにネットを徘徊するでしょう。自分の心の空白を紛らわすだけのために、ひとさまに迷惑をかけないでほしいと思います。 私も悲しいかな創価学会の両親の間に生まれて来たばっかりに、人生のかなりの部分において、この世界の大切な事から目を背けてきました。創価学会以外はみんな間違いだと幼い頃から言い聞かされてきました。ちょっと考えればそんな事があるはずはないのに、幼い頃から心の底に植え付けられると、目の前のものさえ見えなくなるんですね。親のせいかというとそうではないと思います。犯人はどうとでも設定できるでしょう。池田が悪い、組織が悪い、社会が悪い……。それはもうどうでもいいのです。これからどうやって生きるのか。私にとってはそれが問題です。各人のこれからの問題です。 これまでここでは様々な角度から創価学会のここが悪い！ということも言ってきました。そりゃ言いたくもなります（笑）。でももうそれもいいかなと。これからは徹底して創価学会の実態について語るということをやっていこうと思います。いい悪いはともかく、これが本当の姿だということを示して、あとはこの真実についての対話をしていく。その事実に基づいた話をどう見るかを見る方にすべてお任せするということです。一方的ないい悪いの判断はしない。しかし徹底して目の前にある実態を語っていく。みんなで語っていく。たくさんの人が語っていく。そこにはいい事もあるだろうし、悪いこともあるでしょう。たぶん悪い事が多くなるとは思いますが（笑）、それは仕方がない。とにかく徹底して粛々と語っていく。ウソだデマだという隙間がない事実の話をしていく。そしてそのことについての対話をしていく。私の目の前の現実の創価学会はこうです、ということを如実に語っていく場所。自分のところではこんなことがありました。彼女のまわりではこんなことがあって、こんなふうになりました。昔、こんなことがありました。いまこんなふうになってます。いろいろあるでしょう。でも実際に自分が見た話、体験した話に限ります。陰謀論がどうとか、他の宗教がどうとか、教義に照らしてどうとかではなく、創価学会の現実を世に示す事に特化した場所にしていければと思っています。憶測やいいかげんな情報に基づく話は即削除。もちろん悪意のあるコメントはみんなで徹底的に無視して削除。こんな感じで再開できたらいいなと考えています。 でも申し訳ありませんが、私はもうしばらくお休みします。前にも言ったように「対話を求めて」はやめません。やめたわけではありませんのでお間違えなく。ここはあくまで対話の場所です。ネットだからこそできる対話の場なのです。気に食わなければ来なけりゃいい。気に食わないからって文句を言われてもしょうがない。どんな立場や考え方であっても、お互いの存在を認め合い、意見の違いを認め合った上での会話を「対話」と考えています。対話の意思のない嫌がらせや一方的な批判に終始する態度は排除されて当然です。対話をする意思のあるもの同士が互いの生き方や考え方を持ち寄って、共感する部分や新たな発見を見つけ出すところに価値があると考えます。これまではできるだけ広い窓口で、多くの人の声なき声も含めた対話の場にできればという、いわば理想論が先に来てしまい、現実の病んだ部分のことをこれほどまでだとは思っていませんでした。彼らの言動はいわば現代社会の病んだ澱だと思います。残念ながらネットのシステムの性質上、そんな世界ともつながっています。なんでもありの野放図なネットの世界にしか生きていけない病んだ部分が、どうしても忍び寄ってきます。しかしそんなものを相手にしている暇はありません。創価学会という化け物に一人でも多くの人が気づくことができるような真実の声が、これからもひとつでも多く集まっていけるような場所にしていきたいと思っています。もっと効率的な体制に整え直した上で、「対話を求めて」は再度スタートします。それまでもう少しお待ちください。 なお、今はコメントはできないようにしていますが、もう少ししたらここのコメントはアドレスと名前を記入してログインされる方のみ可能にして、さらに承認制をとります。もちろんアドレスが表に明かされることはありません。また表示されるかどうかも管理人の判断とします。ですから表に出していいのか悪いのかも書いておいてください。 ニノさん、あなたのHNをみたときから、私もお話がしたいと思っていました。ここから去っていかれた方のお友達ですよね、ニノさん。もうすぐここからだったら秘密のお話ができますとお友達にもお伝えください。是非お待ちしてますと。<img alt="" border="0" src="http://stats.wordpress.com/b.gif?host=signifie.wordpress.com&amp;blog=31612803&amp;post=184&amp;subd=signifie&amp;ref=&amp;feed=1" width="1" height="1" />]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>SJさん、心から感謝しています。ほんとうにありがとう。私は元気です。</p>
<p>クロさん、yokoさんをはじめ、このブログを応援してくださっているみなさん、ほんとうにありがとうございます。清らかに流れる川に、いきなり黒い汚泥が押し寄せて来た感じで、私は管理人としてこのドブさらいをしなくてはなりませんでした。ドブさらいにはもう少し時間がかかりそうです。どうかそれまで忘れずにいてください。</p>
<p>元活動家さん、あなたを疑ったりはしていませんのでご安心ください。aiさんが何をもって元活動家さんを疑っているのか見当もつきませんし、結局aiさんは何も言わずに去っていかれました。ここであれこれ詮索したところで何にもなりません。元活動家さんのお気持ちはとてもありがたく受け止めています。またお会いしましょう。</p>
<p>ニノさん、過激な言葉ですが、言ってることは正しいと思います。私にとってはユーモアの範疇です。それも痛快なユーモア。ユーモアには知性の裏付けが不可欠です。ただ元活動家さんは彼らとは関係ないのではないでしょうか。</p>
<p>私はこのブログをやめたわけではありません。わがままな寂しがりやさんたちが面白半分に荒らすので、相手にしないでいいようにちょっと休憩しているだけです。仕事にも影響が出てきましたし（笑）。仕事をそっちのけにして、あんな知性のかけらもない連中の相手をするために大切な時間を割くのはバカバカしいですからね。</p>
<p>それからやはり放っておくと敵と見方に分かれて言いたい事を言い合うだけの場所になりました。まさに疑心暗鬼の修羅の世界です。彼らはリアルでの自分の世界の鬱憤ばらしのためだけに、自分のことは完全に棚に上げながら、どうにもならない自分に向かって叫んでいるだけです。何かを相手にしているつもりでも、何もできない自分に腹を立てて吠えているのでしょう。ですから相手にする価値など微塵もありません。</p>
<p>ここでは対話をしようと言っているのに、はなからけんか腰でいいがかりをつけるだけ。何と言われようが何の価値もないと思います。中には一見巧妙に対話を装って近寄ってきますが、すぐに化けの皮がはがれて無惨な独り相撲をとります。滑稽そのものです。要は頭が悪いからです。わずかな知性がコントロール不能な感情にいとも簡単に負けてしまうからです。</p>
<p>でもこれ以上醜態を晒させるのはかわいそうなので、おなさけでコメントできないような設定にしました（笑）。彼らにとって何も言えない場所はリアルといっしょで面白くも何ともないでしょう。見ず知らずの人間のブログに何が楽しくて夜中まで罵倒しに来るのか理解できません。……ほんとは理解できるんですが（笑）、そんなことで自分の人生を無駄にする神経が理解できないという意味です。きっと暇で暇でしょうがないんでしょうね。リアルでは誰にもまともに相手にされないから何もすることがない。せっかく尊い命を授かっておきながら、何をすればいいのかわからないまま身体だけ大人になってしまった。幼いときの愛情が足りなかったのだと思います。だからわけもわからずさみしいんでしょうね。かわいそうなさみしがりやさんのカマってチャンは幼いときに母親の愛情をうけられなかったんでしょう。</p>
<p>まあ、それもその人の人生。いろんな境遇があります。自己責任だなんて誰も責めることはできません。ただ人に迷惑かけることが生き甲斐の人生なんて寂しすぎますね。いやいや、説教なんてする気はありません。実体のないものに説教するなんて滑稽です。それと同じように実体のない私を四六時中気にしながら罵詈雑言を浴びせるのもご苦労なことだなと思うわけです。彼らはこのブログがなくなると、また別の暴れる場所を探しにネットを徘徊するでしょう。自分の心の空白を紛らわすだけのために、ひとさまに迷惑をかけないでほしいと思います。</p>
<p>私も悲しいかな創価学会の両親の間に生まれて来たばっかりに、人生のかなりの部分において、この世界の大切な事から目を背けてきました。創価学会以外はみんな間違いだと幼い頃から言い聞かされてきました。ちょっと考えればそんな事があるはずはないのに、幼い頃から心の底に植え付けられると、目の前のものさえ見えなくなるんですね。親のせいかというとそうではないと思います。犯人はどうとでも設定できるでしょう。池田が悪い、組織が悪い、社会が悪い……。それはもうどうでもいいのです。これからどうやって生きるのか。私にとってはそれが問題です。各人のこれからの問題です。</p>
<p>これまでここでは様々な角度から創価学会のここが悪い！ということも言ってきました。そりゃ言いたくもなります（笑）。でももうそれもいいかなと。これからは徹底して創価学会の実態について語るということをやっていこうと思います。いい悪いはともかく、これが本当の姿だということを示して、あとはこの真実についての対話をしていく。その事実に基づいた話をどう見るかを見る方にすべてお任せするということです。一方的ないい悪いの判断はしない。しかし徹底して目の前にある実態を語っていく。みんなで語っていく。たくさんの人が語っていく。そこにはいい事もあるだろうし、悪いこともあるでしょう。たぶん悪い事が多くなるとは思いますが（笑）、それは仕方がない。とにかく徹底して粛々と語っていく。ウソだデマだという隙間がない事実の話をしていく。そしてそのことについての対話をしていく。私の目の前の現実の創価学会はこうです、ということを如実に語っていく場所。自分のところではこんなことがありました。彼女のまわりではこんなことがあって、こんなふうになりました。昔、こんなことがありました。いまこんなふうになってます。いろいろあるでしょう。でも実際に自分が見た話、体験した話に限ります。陰謀論がどうとか、他の宗教がどうとか、教義に照らしてどうとかではなく、創価学会の現実を世に示す事に特化した場所にしていければと思っています。憶測やいいかげんな情報に基づく話は即削除。もちろん悪意のあるコメントはみんなで徹底的に無視して削除。こんな感じで再開できたらいいなと考えています。</p>
<p>でも申し訳ありませんが、私はもうしばらくお休みします。前にも言ったように「対話を求めて」はやめません。やめたわけではありませんのでお間違えなく。ここはあくまで対話の場所です。ネットだからこそできる対話の場なのです。気に食わなければ来なけりゃいい。気に食わないからって文句を言われてもしょうがない。どんな立場や考え方であっても、お互いの存在を認め合い、意見の違いを認め合った上での会話を「対話」と考えています。対話の意思のない嫌がらせや一方的な批判に終始する態度は排除されて当然です。対話をする意思のあるもの同士が互いの生き方や考え方を持ち寄って、共感する部分や新たな発見を見つけ出すところに価値があると考えます。これまではできるだけ広い窓口で、多くの人の声なき声も含めた対話の場にできればという、いわば理想論が先に来てしまい、現実の病んだ部分のことをこれほどまでだとは思っていませんでした。彼らの言動はいわば現代社会の病んだ澱だと思います。残念ながらネットのシステムの性質上、そんな世界ともつながっています。なんでもありの野放図なネットの世界にしか生きていけない病んだ部分が、どうしても忍び寄ってきます。しかしそんなものを相手にしている暇はありません。創価学会という化け物に一人でも多くの人が気づくことができるような真実の声が、これからもひとつでも多く集まっていけるような場所にしていきたいと思っています。もっと効率的な体制に整え直した上で、「対話を求めて」は再度スタートします。それまでもう少しお待ちください。</p>
<p>なお、今はコメントはできないようにしていますが、もう少ししたらここのコメントはアドレスと名前を記入してログインされる方のみ可能にして、さらに承認制をとります。もちろんアドレスが表に明かされることはありません。また表示されるかどうかも管理人の判断とします。ですから表に出していいのか悪いのかも書いておいてください。</p>
<p>ニノさん、あなたのHNをみたときから、私もお話がしたいと思っていました。ここから去っていかれた方のお友達ですよね、ニノさん。もうすぐここからだったら秘密のお話ができますとお友達にもお伝えください。是非お待ちしてますと。</p>
<br />  <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gocomments/signifie.wordpress.com/184/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/comments/signifie.wordpress.com/184/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/godelicious/signifie.wordpress.com/184/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/delicious/signifie.wordpress.com/184/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gofacebook/signifie.wordpress.com/184/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/facebook/signifie.wordpress.com/184/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gotwitter/signifie.wordpress.com/184/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/twitter/signifie.wordpress.com/184/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gostumble/signifie.wordpress.com/184/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/stumble/signifie.wordpress.com/184/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/godigg/signifie.wordpress.com/184/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/digg/signifie.wordpress.com/184/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/goreddit/signifie.wordpress.com/184/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/reddit/signifie.wordpress.com/184/" /></a> <img alt="" border="0" src="http://stats.wordpress.com/b.gif?host=signifie.wordpress.com&amp;blog=31612803&amp;post=184&amp;subd=signifie&amp;ref=&amp;feed=1" width="1" height="1" />]]></content:encoded>
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		<title>しばらく休みます</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 13:03:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>signifie</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[ほんとうにみなさんのおっしゃることは、それぞれにもっともな話です。もっともな話だけに自分が正しいと主張する。主張するのはいいが他者を認めない。私たちが声を届けようとしているのは創価学会員ではなかったでしょうか。そこで私の考えをもう一度整理して述べておきます。 １. 私は愉快さんも、もも（ら）さんも荒しとは思っていない。 ２. 私は愉快さんにも、もも（ら）さんにも、これからもこのブログでコメントをいただきたい。 ３. 私は愉快さんも、もも（ら）さんも、ここでの荒らしへの接し方に行き過ぎと思われるところがあったので謹んでほしかった。 ４. 愉快さんはしばらく訪れなかったし、もも（ら）さんはこのことに関して謝罪された。 ５. しかしここを訪れる他の方から、もともと表現が適切でない、不愉快との指摘が複数あった。 ６. 私もそれに関しては同意した。不愉快な気持ちもわかる。 ７. それでおそらくもも（ら）さんは自分（ら）のことを荒らしと決めつけられたと思い去った。 ８. それから私が尊敬している希望さんまで非難される事態になった。 ９. 愉快さんが現れ、自分がアク禁になるから収まらないものかとの打診があった。 10. 管理人としての自分の考えは述べた。 11. それでも他の方の気がすまない。 12. 管理人は途方に暮れる。 13. 自分と違う他者を認めることから対話がはじまるとはじめから言ってきた。 14. ブログの論点が本来あるべき創価学会の問題から大きくずれてきた。 15. なんだかバカみたいと思いだす。 16. しばらく休みます。 ということで、いろいろ異論はあるでしょうが、 このまま続けても気持ちが悪いだけです。 「対話を求めて」はしばらく休みます。 しばらくがどれくらいかはわかりません。 再開が三日後なのか一年後なのか。 「せっかくここまで…」とか言わないでください。 私が一番思っています。 一日のアクセス数が３６００を超えるまでになりました。 そこにこの醜態です。 いい笑いものです。 べつに諦めたわけではありません。正直言って気分が悪い。 「気分でやっていたのか…」という非難もあるでしょう。 べつにいいです。勝手に思っててください。 自分の意見を通すために他者を排除するようなところに対話はありません。 きっと創価学会側は胸をなでおろしているでしょう。 これは組織の策略かもしれません。 でもそんなことどうでもいいんです。 もう私の手に負えない。 手に負えない私の力なさです。 ブログの閉鎖はしません。 コメントも自由です。 ただし管理はしません。 &#8230;<p><a href="http://signifie.wordpress.com/2012/02/08/%e3%81%97%e3%81%b0%e3%82%89%e3%81%8f%e4%bc%91%e3%81%bf%e3%81%be%e3%81%99/" class="more-link">続きを読む</a></p><img alt="" border="0" src="http://stats.wordpress.com/b.gif?host=signifie.wordpress.com&amp;blog=31612803&amp;post=180&amp;subd=signifie&amp;ref=&amp;feed=1" width="1" height="1" />]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ほんとうにみなさんのおっしゃることは、それぞれにもっともな話です。もっともな話だけに自分が正しいと主張する。主張するのはいいが他者を認めない。私たちが声を届けようとしているのは創価学会員ではなかったでしょうか。そこで私の考えをもう一度整理して述べておきます。</p>
<p>１. 私は愉快さんも、もも（ら）さんも荒しとは思っていない。<br />
２. 私は愉快さんにも、もも（ら）さんにも、これからもこのブログでコメントをいただきたい。<br />
３. 私は愉快さんも、もも（ら）さんも、ここでの荒らしへの接し方に行き過ぎと思われるところがあったので謹んでほしかった。<br />
４. 愉快さんはしばらく訪れなかったし、もも（ら）さんはこのことに関して謝罪された。<br />
５. しかしここを訪れる他の方から、もともと表現が適切でない、不愉快との指摘が複数あった。<br />
６. 私もそれに関しては同意した。不愉快な気持ちもわかる。<br />
７. それでおそらくもも（ら）さんは自分（ら）のことを荒らしと決めつけられたと思い去った。<br />
８. それから私が尊敬している希望さんまで非難される事態になった。<br />
９. 愉快さんが現れ、自分がアク禁になるから収まらないものかとの打診があった。<br />
10. 管理人としての自分の考えは述べた。<br />
11. それでも他の方の気がすまない。<br />
12. 管理人は途方に暮れる。<br />
13. 自分と違う他者を認めることから対話がはじまるとはじめから言ってきた。<br />
14. ブログの論点が本来あるべき創価学会の問題から大きくずれてきた。<br />
15. なんだかバカみたいと思いだす。<br />
16. しばらく休みます。</p>
<p>ということで、いろいろ異論はあるでしょうが、<br />
このまま続けても気持ちが悪いだけです。<br />
「対話を求めて」はしばらく休みます。<br />
しばらくがどれくらいかはわかりません。<br />
再開が三日後なのか一年後なのか。<br />
「せっかくここまで…」とか言わないでください。</p>
<p>私が一番思っています。</p>
<p>一日のアクセス数が３６００を超えるまでになりました。</p>
<p>そこにこの醜態です。</p>
<p>いい笑いものです。</p>
<p>べつに諦めたわけではありません。正直言って気分が悪い。<br />
「気分でやっていたのか…」という非難もあるでしょう。<br />
べつにいいです。勝手に思っててください。<br />
自分の意見を通すために他者を排除するようなところに対話はありません。</p>
<p>きっと創価学会側は胸をなでおろしているでしょう。</p>
<p>これは組織の策略かもしれません。</p>
<p>でもそんなことどうでもいいんです。</p>
<p>もう私の手に負えない。</p>
<p>手に負えない私の力なさです。</p>
<p>ブログの閉鎖はしません。<br />
コメントも自由です。<br />
ただし管理はしません。<br />
好き放題コメントしてください。<br />
荒れてもいいです。現実を見てください。<br />
現実はきれいごとではありません。<br />
私たちは怪物を相手にしてきました。<br />
そのことを忘れないでほしい。</p>
<br />  <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gocomments/signifie.wordpress.com/180/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/comments/signifie.wordpress.com/180/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/godelicious/signifie.wordpress.com/180/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/delicious/signifie.wordpress.com/180/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gofacebook/signifie.wordpress.com/180/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/facebook/signifie.wordpress.com/180/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gotwitter/signifie.wordpress.com/180/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/twitter/signifie.wordpress.com/180/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gostumble/signifie.wordpress.com/180/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/stumble/signifie.wordpress.com/180/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/godigg/signifie.wordpress.com/180/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/digg/signifie.wordpress.com/180/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/goreddit/signifie.wordpress.com/180/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/reddit/signifie.wordpress.com/180/" /></a> <img alt="" border="0" src="http://stats.wordpress.com/b.gif?host=signifie.wordpress.com&amp;blog=31612803&amp;post=180&amp;subd=signifie&amp;ref=&amp;feed=1" width="1" height="1" />]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>そこそこ幹部のみなさんへ</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 07:02:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>signifie</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[池田名誉会長が人前に出なくなってもうすぐ２年になろうとしているのに、なぜかメッセージだけは次々と紹介され、昔の写真だけは大きく載せられ、あたかもイケダセンセイが元気なふうを装った聖教新聞がいつまでつづくんだろうと思います。そのことに対しておおっぴらに疑問をあらわさない会員。死に方や時期はベールに包まれているにせよ、自分たちの指導者は死んだと公表した北朝鮮のほうが、まだ先の事を考えていますよね。他人事ながら、いったいどうするつもりなのか心配です（笑）。 まあそんなことより、いずれ真実を知らされる何百万人という会員の心のケアが心配です。創価学会の真実が明らかになれば、世界的なニュースとして報道されるでしょうし、国家的な救済事業が必要なんじゃないかと本気で思います。なかには騙しとった財務を返せといったデモなんかも起こるのではないか。会館施設や聖教新聞販売店への暴動行為や、数えきれないほどの訴訟が起こるでしょうね。そう言う意味での国家レベルでの対策も必要になってくると思います。 そうなっても最高幹部は「知らなかった」を貫くでしょうが、間借りなりにも法治国家を標榜するこの国がそれで済むわけはありません。利害だけで結びついてきたマスコミ、企業、警察、法曹界、芸能界は言うに及ばず、学会が会員から吸い取ってきた巨万の財務のおこぼれをもらっていたにもかかわらず、ありとあらゆる団体がきっと手のひらを返すでしょう。いままで甘い汁をすい続けてきた彼らも死活問題ですから、何もなかったかのように、あるいは自分たちも被害者であるかのような顔をして、学会の不正を暴露してくるでしょうね。 そういう意味でも創価学会がたとえ崩壊したとしても、日本全体を混乱に陥れるのは目に見えています。こと利害に関してはおそろしく計算高い創価学会の幹部であれば、もういいかげん創価学会から手を引くのがおりこうさんなのではないでしょうか（笑）。創価学会のそこそこ幹部のみなさん、あなたがたはほんのちょっとのおこぼれで利用されているだけです。学会に実質的な危機が迫ってきても上の組織は誰も助けてはくれませんよ。これまでの彼らの言動を思い出せばわかるでしょう。そう思いませんか？そしてあなたがた（そこそこ幹部）自身、どうやって責任をとるつもりですか？池田名誉会長の存在を末端会員がおおっぴらに疑いだせば、それだけでとんでもない事態になると思いませんか。最高幹部はまちがいなくあなたがたにすべてを任せて知らぬ存ぜぬを通すでしょう。いちばんたいへんな目に遭うのはあなたがた「そこそこ幹部」なのです。逃げ場がありませんからね。あなたの下にいる組織の会員全員があなたに責任を追及しに来るとしら…その数と様子を思い浮かべてみてください。これは決して脅しで言っているのではありません。そこそこ学会の内情を知る現役創価学会員のひとりとして心配して言っているのです。池田名誉会長は今どうしているのかということをそこそこの幹部同士で話題にしないのかどうか。もししないのであればそれはなぜなのか。するのであればどんな内容なのか。そんなことすらわからないようでは幹部の資格はないでしょう。それこそあなたがたが利用されている事の証拠です。そこそこ幹部の皆さん、池田名誉会長の実態を知らされていないということ自体が、あなたが知らないうちに騙されて、とんでもない責任を負わされているということの証拠なのですよ。いちどそこそこ幹部の人たちと、そのあたりのことを話し合われてはいかがですか？まさにあなたがたの死活問題なのですから。そしてもしよかったら、その結果をここにリークしてくれませんか。それだけでもあなたがたの背負う罪は軽くなると思うのですがいかがでしょうか。<img alt="" border="0" src="http://stats.wordpress.com/b.gif?host=signifie.wordpress.com&amp;blog=31612803&amp;post=178&amp;subd=signifie&amp;ref=&amp;feed=1" width="1" height="1" />]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>池田名誉会長が人前に出なくなってもうすぐ２年になろうとしているのに、なぜかメッセージだけは次々と紹介され、昔の写真だけは大きく載せられ、あたかもイケダセンセイが元気なふうを装った聖教新聞がいつまでつづくんだろうと思います。そのことに対しておおっぴらに疑問をあらわさない会員。死に方や時期はベールに包まれているにせよ、自分たちの指導者は死んだと公表した北朝鮮のほうが、まだ先の事を考えていますよね。他人事ながら、いったいどうするつもりなのか心配です（笑）。</p>
<p>まあそんなことより、いずれ真実を知らされる何百万人という会員の心のケアが心配です。創価学会の真実が明らかになれば、世界的なニュースとして報道されるでしょうし、国家的な救済事業が必要なんじゃないかと本気で思います。なかには騙しとった財務を返せといったデモなんかも起こるのではないか。会館施設や聖教新聞販売店への暴動行為や、数えきれないほどの訴訟が起こるでしょうね。そう言う意味での国家レベルでの対策も必要になってくると思います。</p>
<p>そうなっても最高幹部は「知らなかった」を貫くでしょうが、間借りなりにも法治国家を標榜するこの国がそれで済むわけはありません。利害だけで結びついてきたマスコミ、企業、警察、法曹界、芸能界は言うに及ばず、学会が会員から吸い取ってきた巨万の財務のおこぼれをもらっていたにもかかわらず、ありとあらゆる団体がきっと手のひらを返すでしょう。いままで甘い汁をすい続けてきた彼らも死活問題ですから、何もなかったかのように、あるいは自分たちも被害者であるかのような顔をして、学会の不正を暴露してくるでしょうね。</p>
<p>そういう意味でも創価学会がたとえ崩壊したとしても、日本全体を混乱に陥れるのは目に見えています。こと利害に関してはおそろしく計算高い創価学会の幹部であれば、もういいかげん創価学会から手を引くのがおりこうさんなのではないでしょうか（笑）。創価学会のそこそこ幹部のみなさん、あなたがたはほんのちょっとのおこぼれで利用されているだけです。学会に実質的な危機が迫ってきても上の組織は誰も助けてはくれませんよ。これまでの彼らの言動を思い出せばわかるでしょう。そう思いませんか？そしてあなたがた（そこそこ幹部）自身、どうやって責任をとるつもりですか？池田名誉会長の存在を末端会員がおおっぴらに疑いだせば、それだけでとんでもない事態になると思いませんか。最高幹部はまちがいなくあなたがたにすべてを任せて知らぬ存ぜぬを通すでしょう。いちばんたいへんな目に遭うのはあなたがた「そこそこ幹部」なのです。逃げ場がありませんからね。あなたの下にいる組織の会員全員があなたに責任を追及しに来るとしら…その数と様子を思い浮かべてみてください。これは決して脅しで言っているのではありません。そこそこ学会の内情を知る現役創価学会員のひとりとして心配して言っているのです。池田名誉会長は今どうしているのかということをそこそこの幹部同士で話題にしないのかどうか。もししないのであればそれはなぜなのか。するのであればどんな内容なのか。そんなことすらわからないようでは幹部の資格はないでしょう。それこそあなたがたが利用されている事の証拠です。そこそこ幹部の皆さん、池田名誉会長の実態を知らされていないということ自体が、あなたが知らないうちに騙されて、とんでもない責任を負わされているということの証拠なのですよ。いちどそこそこ幹部の人たちと、そのあたりのことを話し合われてはいかがですか？まさにあなたがたの死活問題なのですから。そしてもしよかったら、その結果をここにリークしてくれませんか。それだけでもあなたがたの背負う罪は軽くなると思うのですがいかがでしょうか。</p>
<br />  <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gocomments/signifie.wordpress.com/178/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/comments/signifie.wordpress.com/178/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/godelicious/signifie.wordpress.com/178/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/delicious/signifie.wordpress.com/178/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gofacebook/signifie.wordpress.com/178/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/facebook/signifie.wordpress.com/178/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gotwitter/signifie.wordpress.com/178/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/twitter/signifie.wordpress.com/178/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/gostumble/signifie.wordpress.com/178/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/stumble/signifie.wordpress.com/178/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/godigg/signifie.wordpress.com/178/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/digg/signifie.wordpress.com/178/" /></a> <a rel="nofollow" href="http://feeds.wordpress.com/1.0/goreddit/signifie.wordpress.com/178/"><img alt="" border="0" src="http://feeds.wordpress.com/1.0/reddit/signifie.wordpress.com/178/" /></a> <img alt="" border="0" src="http://stats.wordpress.com/b.gif?host=signifie.wordpress.com&amp;blog=31612803&amp;post=178&amp;subd=signifie&amp;ref=&amp;feed=1" width="1" height="1" />]]></content:encoded>
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		<title>「対話を求めて」はやめません。</title>
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		<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 18:30:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>signifie</dc:creator>
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		<description><![CDATA[いやはや、ブログ運営はたいへんです。でもやめませんよ（笑）。創価学会のみなさん、まだ「対話を求めて」は始まったばかりです。このブログの管理人シニフィエは創価学会の間違いを社会に示す10.000人の証言集を目指して。これからも粛々と続けていきます。創価学会現役活動家に対話を呼びかけても、逆切れしたへんな輩が寄ってくるだけでしたので、もう創価学会現役活動家のみなさんは来なくていいです。迷惑です。なんと言われようが迷惑には変わりない。まともな対話ができない方々が来ても削除しますから来ないでね。これからはビシビシいきます（笑）。ちょっとバカのフリして優しくしてると調子に乗って荒らしまくる。これからは問答無用で黙って削除します。このブログは民主主義でも何でもありません。創価学会を筆頭に日本に民主主義なんてないのですから、きれいごとを言っても始まりません。対話のできないものは、ここに来る資格なし。挨拶すらできないやつも来なくて結構。気味の悪いカマッテチャンも来ないでね。 多くの方がコメントされるのはありがたいのですが、話題が分散して分かりづらくなっています。誰の何に対する意見なのかを明記した上でコメントください。それから質問も結構ですが、なぜそのような質問をするのか、また自分はどう思っているのかを先に示し、誰に訊きたいのかも明記した上で質問してください。くれぐれもよろしくお願いします。 それでは従来通り、心ある方達による実のある対話を続けてください。よろしくお願いします。<img alt="" border="0" src="http://stats.wordpress.com/b.gif?host=signifie.wordpress.com&amp;blog=31612803&amp;post=175&amp;subd=signifie&amp;ref=&amp;feed=1" width="1" height="1" />]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いやはや、ブログ運営はたいへんです。でもやめませんよ（笑）。創価学会のみなさん、まだ「対話を求めて」は始まったばかりです。このブログの管理人シニフィエは創価学会の間違いを社会に示す10.000人の証言集を目指して。これからも粛々と続けていきます。創価学会現役活動家に対話を呼びかけても、逆切れしたへんな輩が寄ってくるだけでしたので、もう創価学会現役活動家のみなさんは来なくていいです。迷惑です。なんと言われようが迷惑には変わりない。まともな対話ができない方々が来ても削除しますから来ないでね。これからはビシビシいきます（笑）。ちょっとバカのフリして優しくしてると調子に乗って荒らしまくる。これからは問答無用で黙って削除します。このブログは民主主義でも何でもありません。創価学会を筆頭に日本に民主主義なんてないのですから、きれいごとを言っても始まりません。対話のできないものは、ここに来る資格なし。挨拶すらできないやつも来なくて結構。気味の悪いカマッテチャンも来ないでね。</p>
<p>多くの方がコメントされるのはありがたいのですが、話題が分散して分かりづらくなっています。誰の何に対する意見なのかを明記した上でコメントください。それから質問も結構ですが、なぜそのような質問をするのか、また自分はどう思っているのかを先に示し、誰に訊きたいのかも明記した上で質問してください。くれぐれもよろしくお願いします。</p>
<p>それでは従来通り、心ある方達による実のある対話を続けてください。よろしくお願いします。</p>
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