実録典型的創価脳

先日、4年前のスレッドに下記のような典型的な創価脳のコメントがありました。もちろん承認するわけもないのですが、今回は創価脳の思考停止というものがどういったものなのかを、皆さんと一緒に分析していければと思い、下記に紹介します。そしてみなさんから寄せられる創価脳についての分析が、ダイナムさんの脱会座談会のための資料としてお役に立てればとの考えもあります。下記のコメントを読んでいただければすぐにわかると思います。まさに脱会座談会の教材に使ってくださいと言わんばかりの典型的な思考停止ぶりが遺憾なく発揮されたコメントですね。言ってることが上から言われたこと飲み。それ以上でも以下でもなく、そのまんまの伝言ゲームになっています。創価学会員はこうした洗脳の伝言ゲームをやって自分で自分の首を閉めて苦しんでいるんですよね。

それでは典型的な創価脳コメントを紹介します。もちろん挨拶も自己紹介もなく、4年前のスレッドのコメント欄に突然書いてきて、その後何のリアクションもありません。たまたま何かの拍子にあのスレッドに行き着いて、創価スイッチが炸裂して前後の見境もなく自分の頭に植えつけられてきたことを書いたんでしょうね。

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信心の浅はかさもいい加減にして欲しいです。そんなひねくれたこと、考えているから、言っているからいつまででも成長がないんです。
愚かです。
みんなこんなこと書いたやつに踊らされています。
なんて日本人は低俗なんだと海外の人たちから見たら思われてもしかたないですね。
こんな日本人が多すぎます。
創価の教えが正しくなかったら世界192カ国まで広がるわけがないですよね。
世界宗教と言われるわけないですよね。
これを書いた人、自分の愚かさを恥じて下さい。
そして自分をもっと見つめなおして下さい。

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さあ、いかがでしたか?

一番ツッコミやすいのは

>創価の教えが正しくなかったら世界192カ国まで広がるわけがないですよね。
>世界宗教と言われるわけないですよね。

のところでしょうか(笑)

やはり創価脳は創価が世界宗教だと世界が認めているんだと思い込んでいるようですね。あらためて驚きました(笑)それと例によって世界192ヵ国だそうですよ(笑)

その192カ国がどこなのか?って考えもしないんでしょうね。というか、創価学会員が今現在何人いるのか知っている学会員はほとんどいません。それを知らないことに何の疑問も感じないのが創価脳。前スレでも書きましたが、創価の公式HPでは少なくともこの10年から20年は827万世帯と書いています。少なくとも10年以上も学会員の世帯数は変わっていないと公式HPに書いてあります。なのに聖教新聞にはあたかも創価学会は世界中にどんどん広まっているかのような「世界広宣流布の時代」などと虚しい言葉だけが踊っています。その数字でいけば日本の7人に1人は創価学会で、日本以外の国にはそれと同じ数だけのSGIメンバーがいると書いてあります。世界には合計すると2600万人の創価学会員がいることになります。世界中に2600万人もの信者がいる宗教団体の現実の姿は、座談会を見ればわかるはずなのですが、そんなことにも何の疑問も感じないのが創価脳と言われる所以です。

>これを書いた人、自分の愚かさを恥じて下さい。
>そして自分をもっと見つめなおして下さい。

いやはや噴飯ものというのはこういうことでしょうか。創価学会は公式HPに誰もが嘘だとわかることを平気で掲載しているんです。もうその時点で宗教団体であることはアウトでしょう。アウト〜!(笑)

でも創価脳はそんなこと考えもしない。そう。この「考えもしない」というのが創価脳の最大の特徴なんです。自分で考えないから、創価の幹部が何を言っても信じてしまう。それとちょっとでも疑うと不幸になると常に脅されているので、ちょっとやそっとでは疑うなんてできない体質になっているんですね。たとえ目の前に明らかな創価の矛盾を突きつけられても「それには凡夫では理解できない深い意味があるのよ」(すみません、なぜか婦人部の口調になってしまいました笑)と、ここでもそれ以上考えない。とにかく自分では何も考えないのが創価脳の特徴であり、そうしてしまうのは、そうじゃないと不幸になると信じ込まされている、というより脅かされているんです。創価脳は不幸になるんじゃないか、バチが当たるんじゃないかと異常に怯えているんですね。自分で普通に考えたらバチなんか当たるわけがないとすぐにわかることも、自分で考えることができない精神構造にされてしまっているので、小学生でもやれるようなことさえできないのが創価脳です。そんな自分で何一つ考えることができない創価脳が「自分をもっと見つめなおして下さい」と言うのですから、ごはん粒をいっくらでも吹き出しちゃいます(笑)

池田大作は7年も姿を見せないのに、なぜ原田会長をはじめとした最高幹部は「先生はお元気です」と言い続けているのか。7年以上も姿を見せない元気な人間がどこにいるんでしょう。それも姿を見せなくなる時には何の説明もなかったんです。或る日突然、何の説明もなく池田大作は人前から姿を消しました。たまに聖教新聞に遠い目をして小さくしぼんだ姿の写真が載りましたが、とても一人で歩いたり話をしたりできるような様子ではありませんでした。

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この聖教新聞の切り抜きは、私がちょうど創価が詐欺だと気づいた頃のものです。この23日後にこのブログをスタートしました。この写真を見てもわかるように、池田大作は突然何の説明もなく姿を消してから半年後の姿です。2011年11月、新宿区内とだけ書かれています。少なくともこの周りにいる最高幹部は今現在の池田大作がどのような状態なのかは知っているはずです。逆に言えば、池田の状況を知っているのは創価の中でもごくわずかだということです。なぜ池田大作は7年も会員の前に姿を表さないのか?なのになぜ「お元気です」と幹部は言い続けるのか?その真相はともかく、そのことになぜ学会員は疑問を持たないのか。あるいは疑問を持っていることを決して口にしないのか?できないのか?

さあ、脱会座談会に参加している学会員さん。どう思いますか?なぜ池田が姿を見せないのか?と聞いているのではなくて、なぜ姿を見せないことを誰も知らされていなくて、なおかつ知らされないことに疑問を持たないのか?ということです。それがなぜか考えても答えは出ないでしょう?それは普段から創価について疑問を持つこと自体を恐ろしいことだと思い込んでいるからではないでしょうか?今一度考えてみてください。自分は創価についての疑問を考えたことがあるのだろうかと。池田大作が7年前に何の説明もなく姿を消してから、一度も姿も見せなければ声の録音さえ一度も聞かされたことがない。会長をはじめとした幹部は「先生はお元気です」となぜそんなに会員と断絶しなければならないのか。そんな疑問を学会員に投げかけると、決まって「先生は後進に全てを託されたのです」などと言います。それは訊かれたから仕方なしに自分で苦し紛れの返答をしているだけであって、池田大作は自分で「これからは自分は一切姿も見せなければ声も出さない。しかし執筆活動とメッセージだけは毎日のようにする」と言ったわけではありません。もし全てを託すと言ったのであれば、7年以上も執筆活動やメッセージや和歌を作り続けながらも、一切姿も声もないというのは、どう考えても不自然です。でもその不自然さは感じて吐いても、それがおかしいとかは思わないのが創価脳です。思わないというより思えない。思うわけにはいかないと言ったほうがいいのでしょう。

脱会座談会に参加されている活動家の皆さん。池田大作の7年間の行動に不自然さを感じませんか?それでも「先生はお元気です」と言われ続ける学会員に不自然さを感じませんか?それでもどこかで不自然さを感じてしまう自分に恐怖を感じていませんか?どうして自分で考えることに恐怖を感じるのか考えてみませんか?自分で物事を考えると恐ろしくてたまらなくなる。これって異常ですよ。心を自分以外の何者かに操作されていなければそんなことにはならないはずです。だって考えるのは自分自身なんです。その考える自分に恐怖を感じて考えることをストップせざるをえなくなる。やはり普通ではないと思いませんか。ここは自分で考えるところですよ。別に恐怖を感じるような場面ではないはずです。でもほとんどの学会員さんは自分で考えることに対して恐怖を感じてしまうのが現実です。なぜか?それは自分以外の何者かに心を操作されているということのまぎれもない証拠だということです。その何者かはわかりますよね。ここに及んでわからないとは言わせません。あなたは誰に心を操作されていますか?自分で考えてみてください。そしたら何かしらわけのわからない恐怖感が襲ってきましたか?もし怖い気持ちになったとしたら、あなたは完全に創価の洗脳下にあると言えるでしょう。つまりあなたは自分の考えで行動していないということなんです。恐ろしいのは自分で考えることではなく、自分で考えることができなくなっているという現実です。そう思いませんか?理屈はわかりますよね。でもそう考えると、わけのわからない恐怖が襲いかかってくる。これは認めましょう。事実なんですから。まずは目の前の事実を認める自分であること。そこから自分がこれまで何を根拠に何を信じてこ判断し行動してきたのかを振り返ってみてください。すると自分が何の根拠もなく創価学会が正しいとか、お金を創価に出せば出すほど幸せになれるとか、選挙で公明党の票をたくさんとればとるほど功徳があるとか、およそ周強らしからぬことを何の根拠もないのに信じきって、ありったけの金を創価に貢いでいたことに気がつくはずです。もしそんなこと気がつかないとか、私が何を言っているのかわからないというのであれば、自分で自分のことを考えきれなくなっていることの証拠です。考えようとしたらわけのわからない恐怖感に襲われるとしたら…もうわかりますよね。創価学科というのはこのようにして会員を自分で考えられないようにして、気がついたら全財産を貢がせるようなシステムなんです。自分でちょっと考えればわかることなんですが、それをできないようにしているのが創価学会だということです。学会員さん、本当に自分のことを自分で考えているかどうか。まずはそこから考えてみてください。

ということで、長くなりましたが(笑)今回のテーマは「実録典型的創価脳」ということで、典型的な創価脳について、皆さんの実際の体験からくるご意見をお待ちしています。

皆さん、来月は700万アクセス達成になりそうです。それまでに一人でも多くの覚醒者あるいは脱会者が出ますように!

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創価をやめてバチがあたりましたか?

ダイナムさんの脱会座談会に参加している創価学会員さんは、幸せになれると信じて活動してきたが、いくらやっても幸せになった学会員はいないという事実は認めたわけです。それでも辞められないのは、辞めるとバチがあたると恐ろしいから。幸せになれないのに怖くて辞められない。これが多くの学会員さんの本音だと思います。創価の活動(財務も含め)をしても幸せにはなれないと身にしみてわかっていても辞められないという事実。この事実に向き合いたくないから考えないようにしている。考えたら辞めるしかないのに恐ろしくてできないから、また考えるのをやめる。そこで実際に辞めた人にバチがあたったのかどうかということにまで考えが及ばないのでしょう。なので、今回は「創価をやめてバチがあたりましたか?」というテーマにします。「創価をやめて」というのは、実際に脱会した方はもちろん、創価に疑問を感じて活動していない方も含みます。活動していた時と、やめてからの自分がどう変わったのか。バチがあたったのか?(笑)できるだけ具体的にお話しいただければと思います。創価が詐欺だと気づいた方にとっては笑い話のようなものなんですが、騙されたままの学会員さんにとっては恐ろしい問題なんですよね。おそらくこれまでコメントされた内容とダブるとは思いますが、とくにダイナムさんが開催されている脱会座談会に参加されている学会員さんに語りかけていただけるとありがたいです。みなさんよろしくお願いします。

創価崩壊の音が聞こえる

すみません、私のフライングで自らブログの流れをかき乱してしまいました。(^ ^)

それでは今回は「創価崩壊の音が聞こえる」というテーマで、これからはこのスレッドにコメントをお願いします。また、ときどき何年も前のスレッドにコメントされる方がいらっしゃいますが、スレッドの内容に関わりなく、コメントはいちばん新しいスレッドに投稿してください。

いよいよ創価崩壊が近い。そう考えると、今の創価の動きが納得いきます。実は内部はすでにガタガタなんじゃないかとも思えてきます。創価やその他の新興宗教になんらかのバックがついているにしても、創価学会という組織はすでに機能不全に陥っていて、その役割を果たせなくなったとしたら、創価は周りから崩される前に突然自分から消滅するでしょう。私の勝手な予想としては最高幹部はトンズラすると思います。残った会員たちがあたふたするんだろうなと思います。

聞くところによれば、もうすぐ青年部大結集の会合を開くと聞きます。その大結集とやらがどの程度のものになるのか見てみたいですね。きっと創価脳のデタラメな勢いで連れてこられた完全非活の若者や、何も知らされずに連れてこられた外部の若者が居心地悪そうにいるんでしょうね。今さら何をやっても創価は崩れ去るんです。それは創価が極悪詐欺集団だという自覚のある最高幹部は知っているでしょうが、それ以外の学会員は知りません。というか知る気もなければ能力もありません。最高幹部にとって、会員はお金を持ってくる奴隷でしかないのに、

今日の聖教新聞の一面も、ガーナとか韓国とかブラジルとかの外国の話ばかりです。そこにはそれぞれ小さな子供も含めて100人程度が集まって記念写真を撮っています。みんな〜写真撮るから集まって〜って、わけもわからず集まってニコニコ写ってる感じが擦るのは私だけでしょうか。まあ、そう可能であるからこそこんなものでも騙せたんでしょうね。ネットなので、1面しか見れませんが、いつ見ても外国の写真ばっかりですね。それと大昔の池田大仏の顔写真。かつての大女優が若い頃の宣材写真をずっと使い回ししているのは仕方ないですが(笑)池田大仏の写真はどう考えても10年以上も前の写真です。もちろん今の写真を載せられないから仕方ないとはしても、これでいつまで創価脳を騙し続けられると思っているのでしょう。池田大仏90歳。黙り込んで7年。よくまあ今まで騙し続けられたもんだと感心します。でもあの創価脳おじさんを見ると、なるほどなと思いました。

ダイナムさんが一度の脱会座談会で、一夜にしてゴリゴリの幹部も含めて軒並み脱会させた報告を伺っても、やはり創価はもう相当なガタがきていると思われます。「創価でいて幸せか?」と訊かれて「はい幸せです」ともう言えなくなった。もう限界なんでしょうね。これから芋づる式に脱会者が増えるでしょう。もうピシッピシッっと崩れ落ちる寸前の音が聞こえる気がします。

私よく知らないんですけど、先月、男子部大学校とかが発足したようで、それって創価班と牙城会が維持していけなくなって統合して何でもかんでも兼任しなければならなくなったってことですかね?どなたか教えてください。

みなさんが感じる創価崩壊の音を具体的に教えてください。ダイナムさんの超快進撃のお話は、もう創価崩壊の兆しどころではなく、轟音を響き渡らせてガラガラと崩れていってますよね。みなさんの周りで見たり聞いたりした創価崩壊の音がどんなものなのかを教えて欲しいんです。つまり知り合いの創価学会員がどんな生活をしているのか。それが幸せに見えるのかどうか。みなさんが見聞きするリアルな創価学会員の様子を教えていただけると、きっと今全国の創価学会で何が起きているのかが見えてくると思います。よろしくお願いします。

創価学会現役活動家さんとの対話に思う

ここはこのひとつ前の段階に対する感想や意見など誰でも言える場所です。前書きで紹介したnorthernjofighterさんに言いたいことなどがありました、こちらのコメント欄にお願いします。

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northernjofighterさんから返事が来ませんでしたので、このスレッドもおしまいにさせていただきます。コメントしていただいた皆さん、すみませんでした。

子どもと創価学会

前スレ、前々スレでは、たくさんの方に「創価学会なう」を教えていただきまして、本当にありがとうございます。またついでに日蓮正宗についてもどんな感じなのかわかりました(笑)。あの人が日蓮正宗代表だと思われたら困るという正宗の人もいるでしょうけど、それはまあしょうがないですよね。基本的に「自分たち以外はカス」というのが日蓮正宗の基本的な考え方ですからしょうがないです。

ま、それは置いといて、やはり今の創価学会は思ってた以上に衰退しているということが、はっきりとわかりました。かなりの割合で活動家は減っているということ。もう今までの地区単位の組織活動が不可能になって、どうしようもなく統合されたりしているようですね。また地区にも担当幹部になるような人材(笑)がいなくて、一人があちこち兼任しているようです。

私の実家のある地区、つまり私が子どもの頃にいた地区では、私が子どもの頃から今もずっと一人の婦人部の方が新聞配達を続けています。50年ですよ。すごいですね。50年間もほとんど無償で毎日毎日朝の4時に新聞配達をしている。もちろんもうおばあちゃんです。あの調子だと、おそらく歩けなくなるまで続けるでしょう。他に配る学会員がいないんです。私が地元に戻ってきた頃に、しばらく日曜だけ代配をしたことがあります。当時の私は副業などもってのほかの職業に就いていましたが、そんなのお構いなく押し付けてきました。しばらくは誰にも見つからないようにやっていましたが、さすがにこれはまずいと思って、強制的に半ばボイコットしました(笑)。そしたらやっぱり誰かが犠牲になっていましたが、結局はそのおばあちゃん(当時はまだヤングミセスでしたけど)がやることになったようです。そしてなんと今もやり続けているんですよね。異常な世界です。

座談会に集まる会員も、そうとう高齢化が進んでいるようで、男女青年部がほとんどいない地区の方が多いようです。時々ネットで聖教新聞の1面を見るのですが、そこには会員の活動を伝える記事はほとんど見当たりません。一番多いのは海外のメンバーの様子です。ちなみに今日の1面は全部マレーシアの記事でした。新年勤行会の数も激減していることも、皆さんの報告でわかりました。ほとんど使われていない会館もあちこちにあるようです。それでも任務に就く創価班の数が足りず、壮年部に行ったメンバーが駆り出されてなんとかやってるようですし、牙城会も同様に壮年部なしでは運営できない状況になっているようです。

実際のところ活動家の数ってどれくらいなんでしょうね。どなたかのお話では、今年のどこかで青年部の大結集を図る会合があるそうですが、おそらく無理やり会合に引っ張り出される未活動の男子部員が、ますます創価の非常識さに嫌気をさすのが目に見えるようです。創価はいつまで会員を騙し続けるつもりなのでしょうか。そして会員はいつまで騙され続けるつもりなのでしょうか。今回の皆さんのコメントで、ますます創価崩壊は近いのだと感じました。もしかしたら、創価の実質的な活動家は100万人もいないかもしれませんね。青年部大結集で、どれほどの青年部が集まるのか見てみたい気もしますね(笑)

昔みたいに、何も知らないで連れてこられた外部の人を、ぐるりと取り囲んで「やります」と言うまで帰れない折伏座談会とか、もう無理な時代ですよね。思えば昔の創価はものすごくえげつないことを平気でやってましたからね。他人の家に上がりこんで仏壇や神棚を燃やしてしまう謗法払いとか、ほとんど押し込み強盗ですよ(笑)何も知らない子どもに無理やり勤行を覚えさせ、子どもがどんなに困っていても、優しい言葉をかける代わりに「お題目をあげなさい」としか言わない毒親。いい事があったら「御本尊様のおかげよ」と子どもの努力は認めず、悪い事があったら「お題目が足りないのよ」と子どもを責めて脅す。そうやって創価脳を親に持つ子どもは、自分に自信を失っていき、幼い頃から劣等感と依存心の塊になってしまいます。信教の自由とかいう以前に完全に幼児虐待です。こうした子どもへの恐怖心を植え付ける洗脳によって、成人しても社会でうまく適応できない2世3世も多いようです。

さて今回のテーマは「子どもと創価学会」とさせていただきます。みなさんがかつて学会活動をしていた時に、自分の子どもに対してどのように接してきたのか。そしてその子どもはどのような反応を示したのか。また、自分自身が子どもの頃に、創価脳の親から言われてきたこと、されてきたこと、結果どのような気持ちだったのか。創価が詐欺だと気づいた今、創価脳の親をどのように思っているのか。あるいは子どもたちに何をどう伝えたいのか。いろんな場合があるかと思いますが、それぞれの「子どもと創価学会」という視点でお話ししていただけると嬉しいです。人によっては思い出したくないこともあるでしょうし、本来自由であるべき信仰を、幼い時から有無を言わさず強制してきた辛い経験のある方もいらっしゃるでしょう。ここであえて、自分は親から何をされてきたのか、あるいは親として子どもに何をしてしまったのか。つまり創価学会は会員を騙してお金をふんだくるために、どれだけの親子関係を踏みにじってきたのかを明らかにして、みなさんと考えてみたいと思います。二世や三世の方は自分の子どもの頃のお話をしていただければありがたいです。人によっては読むのも辛いコメント欄になるかもしれませんが、創価学会の現実に一人でも向き合ってくれる方が増えるようになればという思いでこのテーマにさせていただきます。よろしくお願いします。

創価学会なう(笑)2

このブログのアクセス数は1日およそ5,000あります。少なくとも毎日数千人がみなさんのコメントを読んでくれています。考えてみたらすごいことですよね。「日本最大の新宗教団体である創価学会は宗教ではなく、元から悪質な詐欺だ」と言い切っているブログを毎日毎日数千人の人が読み続けている。そしてこれを見て脱会したという報告もどんどん寄せられている。荒らしや、創価脳の殴り込みはほぼ皆無です。もうこのブログがどんなものかを、創価関係者も知っているでしょう。おそらく3月末で700万アクセス達成します。この調子でいくと、来年のどこかで1,000万アクセス達成します!「創価学会は詐欺だ」と多くの創価経験者が語るブログが1,000万アクセスになるんです。いや、別に自慢してるんじゃなくて(笑)、このことが何を物語っているかを、現役創価学会員さんにも考えて欲しいんです。

もし「創価学会は詐欺だ」ということが根も葉もない嘘であるならば、ここまでのコメントが集まり、ここまでのアクセスになるかどうかを冷静に判断して欲しいものです。これを創価流に言えば「正法を広めようとするときに現れると言われる魔の働き」でしょうか?(笑)こんなブログを運営している私は第六天の魔王なんでしょうか?(大笑)だいいち正法って何なんでしょう?法華経ですか?2,000年ぐらい前のインドあたりで、どこの誰が書いたのかもわからないサンスクリット語の文章を何百年か後に漢字に訳したものが、この世の法則だなんてただただ上から言われたままを何の根拠もないままに信じ切っているだけです。一説によれば法華経はキリスト教の教義をアジアに伝来するために書かれたものだというのもあります。まあ、そこも確かなことではないですが、少なくとも法華経と釈迦の教えとは何の関係もないことは確かです。こんなこと一つとってみても、日蓮正宗はもちろん、日蓮を本仏としない日蓮宗の教義であろうが根本から破綻しているんですよね。まあ、宗教ですからそれがどんなに破綻した教義だろうが構わないし、信じる人の勝手なわけです。しかし創価学会の場合は宗教ではないことはもちろん、宗教に依存しやすい人間を洗脳することで金品をだまし取る詐欺集団なんですから話は別です。このブログで仏教や日蓮の教義についての議論をしないのはこれが理由です。ここは宗教の是非について話す場ではなく、創価学会という犯罪集団の実態について話をする場所なんだということをあらためて言っておきたいと思います。
話を元に戻しますと(笑)、「創価学会は詐欺だ」ということに創価学会員に気づいて欲しい。そのために創価学会が詐欺だという事実をできるだけたくさん積み重ねていけば、どんなに洗脳された人でもいつかは自分の間違いに気がついてくれるのではないか。やはりそうした希望は捨てたくはありません。だから創価学会が崩壊するまでは、このブログは地道に続けていきたいと思います。それとどうも創価崩壊はそんなに先のことではないという感じがしてきました。それは前スレでのみなさんからの創価学会の現状のお話を聞いて感じたことです。なんかもうすでに末期症状まできてるんじゃないかと言った雰囲気ですよね。会憲にしても悪あがきのような見苦しさがあります。聖教新聞の内容も、国内の衰退ぶりはもはやごまかしようがないようで、国内の会員が知ることのない海外の様子であたかも創価が海外に広まっているかのような見え透いた印象操作が中心になっているようです。本当にもうどうもこうもならない状況にまでなっているんでしょう。ごまかしにごまかしてこの有様なんですから、実態はもっと悲惨なんだと思います。ここでさらにごまかしようがなくなった池田大仏のXデーを発表するとなれば、一気に最後の砦も崩れ去ってしまうんだろうなと思います。

今回のテーマは、前回に引き続き「創価学会なう(笑)2」とさせていただきます。

今の創価学会のありのままの姿を、皆さんの知っている限り報告してください。創価崩壊は近い!

 

学会員さん、信じられないかもしれませんが、これはもうほぼ避けられないんです。それもそう遠くないんです。決して創価は世界に広がってはいません。聖教新聞紙上と、幹部が会合で嘘八百言ってるだけの話です。創価が世界に広がっているならば、なぜその人数を正式に発表しないのでしょう。日本でももう何十年も827万世帯としか言ってません。どんどん広がっているのであれば、なぜ創価の公式HPには相変わらず827万世帯のままなんでしょう。あれだけ必死にえげつない選挙活動をしていながら、公明党の得票数はこの世帯数よりも少ないのはなぜでしょう。そして選挙のたびに公明党の得票数が減っているのはなぜなんでしょう?SGI会員は1200万人以上と書いていますが、いったいどこにそんな学会員がいるんでしょうね?(笑)いつも言ってますが、世界の全人口の55%がキリスト教徒とイスラム教徒なんです。そして特にイスラム教徒は大変な勢いで増加していて、いずれキリスト教徒の数を抜いて、イスラム教が世界最多の信者を有する宗教になると予想されています。

https://www.nikkei.com/article/DGXLASGM04H0I_W5A400C1EAF000/

さて、創価学会はどうですか?百歩譲ってSGIが1200万人いたとしましょう。キリスト教徒とイスラム教徒だけでも37億7000万人いるんです。そしてその数はさらに増えている。日本の創価学会員が高齢化し数もどんどん減っていることは、座談会や新年勤行会の顔ぶれを見れば明らかですよね。これからどうやって創価学会員が増える可能性があるというのでしょう。あるわけないですよね。広宣流布って?(笑)

創価学会会憲の中に「この会は、日蓮大聖人の御遺命である世界広宣流布の大願成就を誓願する信仰の中心道場として「広宣流布大誓堂」を設置する。」とありました。日蓮の「御遺命」って、800年もほったらかされていたんですね(笑)。で、創価の広宣流布は23世紀を目標にしてるんだそうです。あと200年。あと200年も創価学会が保つんでしょうか?(笑)あと10年保つかどうかわからないような老人ばかりの団体が200年後に何十億人もの信者を有する宗教団体になるわけないじゃないですか。あと40年後にはイスラム教が世界最大の宗教になると予想されているんです。今現在、本当に創価学会員が1200万人もいるのであれば、公明党が政権取ってますよ。なぜ取れないのか。学会員がそんなにいないからですよね。一般的には日本の創価学会の活動家は100万から200万人と言われています。参議院選挙の得票数を見ればなるほどなと思います。多くても200万人ぐらいしか活動していない創価学会が、200年後に世界最大の宗教団体になるわけないじゃないですか(爆笑)。もう7年以上も姿を見せない池田大仏。でも未だに幹部は「先生はお元気です」としか言いません。じゃあ、ちょっとでも姿を見せればいいじゃないかと思いますよね。姿が無理なら声ぐらい聞かせろよって。本部職員とか聖教新聞の記者がちょっとスマホで池田の動画撮って、ネットに流せば学会員は涙を流して喜んでいくらでも財務をするでしょう(笑)。でも7年間一切姿を見せないのは、見せられないからというのが、どう考えても真実でしょう。ダーハラ会長をはじめ創価の最高幹部は明らかに会員にウソをついてるということです。創価の幹部は大ウソつきです。まあ、犯罪集団ですから幹部がウソつくのも当たり前なんですけどね。創価が宗教ではなく悪質な詐欺団体であるという証拠はいくらでもあります。逆に創価が世界に広がる素晴らしい宗教であるという証拠は何一つありません。会員はみんな騙されているということです。なぜ騙されるのか。自分で考えないからです。騙されてきた学会員でも、自分で考えることができさえすれば、創価が詐欺だということはすぐにわかります。学会員さん、自分の人生なんですから自分で考えたらいかがですか?家族や他人までも、そのわけのわからない詐欺に巻き込むことないんじゃないですか?一度自分の頭で考えてみましょうよ。創価の幹部がなぜ会員にウソをつかなければならないのか?それだけでもいいですよ。100万か200万人の年老いた創価学会活動家が、どうやって世界にいる37億7千万人のキリスト教徒とイスラム教徒を折伏するんですか?教えてください(笑)

創価学会なう(笑)

私のパソコンでは「創価学会」でググると、最初に創価学会公式HP、2番目にウィキペディアの創価学会のページ、そして3番目にこの「対話を求めて」が表示されます。きっとしょっちゅうこのページを開いているからでしょうけど、皆さんのパソコンやスマホではいかがでしょうか。というのも、創価学会に疑問を持った方が最初にネットで「創価学会」を検索したときに、このブログが上位に現れるということは、けっこう影響が大きいのかなと思ったからです。もちろん創価脳がこのブログを見てもなんとも思わないでしょうけど、ちょっとでも創価に疑問を感じている人が読めば、何がしかの「引っかかり」があるだろうと思いますし、ぜひあってほしいと思っています。

創価学会員にとって「創価学会は宗教ではなく詐欺だ」ということを誰に言われたとしても、そうそうたやすく受け入れられるはずもありません。多少の疑問を持ったとしても、まさか創価学会が最初からただの詐欺で、会員から有り金を巻き上げることが目的の犯罪集団だったなんて考えたくもないですよね。それが逃れようのない真実であったとしても、なんとか自分が信じてきた部分は宗教的側面であり、創価学会の活動をすることによって誰よりも尊い人生を歩むことができたのだと思っていたいのもよくわかります。

でも、現実は違うんです。創価学会は詐欺です。会員を騙してお金を巻き上げるために作られた血も涙もない極悪犯罪組織です。会員は自分が騙されただけではなく、家族や友人をも巻き込んで不幸の連鎖を広げてきたんです。それが創価学会の現実です。

そして今もなお創価にまんまと騙され、家族もろとも不幸になってしまった日本人が何百万人もいるという現実。このブログでは、これが創価学会の現実だということを、実際に創価学会員として活動し、どのような人生を歩むことになったのかを話していただいています。誰それがこう思うとか、あの人がそう言っているらしいとか、そんな他人事が並んでいるのではありません。実際に創価学会員として精一杯頑張って活動をしてき他挙句、どのようになったのか。創価がいうように「何があっても動じない最高に幸せな人生」を手に入れることができたのかどうか、それぞれの実体験を元に現実の話をしてくださっています。このブログが6年以上も続いて、さらに多くの学会員が「創価は詐欺だ」ということに気づいて、創価を去っている。あるいは創価を去ろうと努力されていることがよくわかります。このブログは管理人の私にとっても希望です。創価が詐欺だと気付いたときの取り返しのつかない現実を認めざるをえなかったときの絶望感は、今思い出しただけでも気が重くなりますが、皆さんからのお話で、私は本当に精神的に救われています。毎日毎日感謝の気持ちでブログを開いています。

いつも書いていますが、このブログは私の考えを書き連ねることが目的のものではありません。創価学会の現実の姿を、よりリアルに、よりたくさんの声によって明らかにすることで、まだ創価学会が宗教だなどと勘違いしている学会員が一人でもそのウソ気づいて、本当の人生を歩んでいただけるようなきっかけを作っていければと思っています。皆さんからのコメントがこのブログの命です。だからこそ、コメントをくださる皆さん同士のコミュニケションを大切にしたいと思いますし、挨拶や自己紹介のない初コメントや、どこかで聞いただけの怪しい話などは掲載しないようにしています。

ぜひ、実際に自分で体験した創価のお話を基本にしてください。基本にということは、そこから繋がっていく様々な話はもちろんされて結構です。とにかくこのブログはみなさんの話の説得力、信憑性で成り立っています。これからもその点をブログ運営の核にしていきながら、急速に近づいているであろう創価学会崩壊の日まで、しっかりと続けていきたいと思います。

創価学会は会憲という聞きなれない言葉で、いきなりすべての権限を現役会長に委ねるとの決定をしました。これも全くどこでどのような経緯で決まったのかは一切明らかにされません。突然の独裁者宣言です。突然の沈黙から7年が過ぎ、もはやどう考えても「先生はお元気です」という騙しが通用しないと考えた中枢の判断でしょう。もともと創価学会の組織は完全な独裁者の組織です。何をするにも、どんなめちゃくちゃなことでも上からの指示には逆らえません。逆らうと「地獄に落ちる」と脅され、会員はそれを本気で恐れて、何が何でもしたがってきました。そしてあまりの無理がたたって多くの会員が精神を壊すことになります。会員の金をとるだけとって、無償の労働を強制し、ボロボロになって使いものにならなくなったらさっさと捨てる。これが創価学会の実態です。気づかないのは被害者である会員だけ。恐ろしい犯罪集団です。その犯罪集団は池田大仏のカリスマ性によって保たれてきましたが、実質的な池田亡きあとのこの7年で、ようやく学会員がそのおかしさに少しづつ気づいてきた。「先生はお元気です」がいよいよ通用しなくなったと踏んだのでしょう。これまでは池田一人がすべてを決めていました。会員から集められるお金も圧倒的に池田の資産となってきました。誰も文句を言えなかった。池田亡き今は、その権力を実体のある会長に移行しなくては組織の維持は難しいと判断したのでしょう。みなさんがおっしゃるように、創価学会は急速に活動家が減っています。いても騙され続けて今さら考えを変えることなどできない高齢者がほとんどです。

創価は設立以来1991年まで日蓮正宗の信徒団体であったにもかかわらず、今の公式ホームページにはそのような経緯は一言も触れていません。あたかも初めから独自の教義を備えた宗教団体であるかのようなふりをしています。もうそこですでに会員を騙しているんです。1991年まで、日蓮正宗の本山にある弘安2年の大御本尊こそが末法の御本仏である日蓮の残した三大秘法のうちの本門の本尊だとしてきたんです。それを破門されたら完全に否定しました。「あれは本門の本尊ではない」と。宗教団体の信仰の核になる御本尊が「今まではこれだたけど、これからはこれにします」と、宗教の核を突然変えてしまいました。しかし大転換について、公式ホームページには一言も触れていないし、「日蓮正宗」の言葉など一つもありません。どう考えてもおかしい。何重にもおかしい。しかし会員は何とも思わない。こうなったら何を言ってもOK何でしょう。原田会長が「明日から御本尊をハクション大魔王にします」と会員にいえば、学会員はカラコピ御本尊を捨ててハクション大魔王のフィギアを仏壇に安置してナムナムするんでしょう。「明日からお題目はハクション三唱にします」と言われたらその通りにするのでしょう(笑)、笑い話のようですが、実際に会員は本門の本尊が変わったことに疑問も抱かず、日蓮正宗の本尊を捨て、創価のカラコピ本尊を毎日毎日拝んだら何でも願いが叶うと信じてナムナムしてるんです。ハクション三唱とどこが違うんですか?(笑)

創価としては会員がお金を貢ぎさえすれば本尊が何だろうと構わないんです。願いが叶おうが叶うまいが、そんなことあるわけないことは騙している本人が一番知っていることです。公明党を平和の党と宣伝すれば会員は簡単に騙されて寝食忘れて選挙活動に邁進するだろうと見越してのことです。会員を騙してお金を巻き上げるためには、どんな嘘でもつくし、会員がどんなに不幸になってもおかまいなしというのが、池田大仏の理想とした創価学会でした。そして今となっては利用されるだけの廃人でしかありません。

創価学会会憲にはいくつか聞きなれない言葉がありました。

・「大法弘通慈折広宣流布大願成就」「創価学会常住」の御本尊

・「世界広宣流布諮問会議」

・「世界本部」

・「教師及び准教師」

いったい何のことでしょうね(笑)

会員が読んだら「いよいよ世界中に創価が広がったんだ」と思わせるためなのか?(笑)

でも地元の座談会には昔からいる老人ばかりがいるだけで、とても「世界の創価学会」とは思えませんが。それどころか今までの地区単位の活動が成り立たなくなって、全国の地区が統合されて、幹部もあちこちかけもちさせられて悲鳴をあげているようですし、男女青年部など見る影もない。創価班、牙城会も男子部だけでは足りなくなって壮年部が当然のように入ってやらされているようです。

さて、今回のテーマですが、今現在の創価学会の組織の様子を知っている人は教えていただきたいです。少し前でも構いません。私などは創価に全く関わらなくなって7年目になりますので、今現在の創価学会の様子はわかりません。創価が「世界本部」とか「世界広宣流布諮問会議」とか寝ぼけた打ち出しがいかに会員を騙すためだけのものであるかを、現実を示すことによってはっきりできればと思います。

題して「創価学会なう(笑)」ってことで、今現在、もしくは少し前の創価の現実の姿をご存知の方は、どんなことでもいいですのでお話しください。

よろしくお願いしますm(_ _)m

 

「私は創価脳の家族を覚醒させました」

創価脳のままだと不幸なだけですが、たとえ覚醒したとしても、それまでの創価脳だった自分を許せなかったり、創価脳の家族との逃れようのない軋轢の中で生きていかなければならない。そんな方も多いです。また創価であるがためにしたい結婚もできなくなる。考えてみれば本当に創価であることによっていいことなど一つもないと断言できます。ただ自分が不幸である自覚を死ぬまで持てないから、不幸を知らないで死んでいけるということなのかもしれません。まあ、それこそが一番の不幸だとも思います。
創価学会は単なる詐欺ではなく、死ぬまで不幸のどん底に陥れる極悪犯罪集団だということをあらためて認識しないといけないなと思います。本人が気づかないなら仕方ないでは済まされないような気もします。だからと言ってどうすることもできないんですからね。
ということで、今回のテーマは「私は創価脳の家族を覚醒させました」ということで、なかなか少ないとは思いますが、自分はこうして覚醒し、自分の夫や妻や親や子供も覚醒させることができた、あるいは家族に覚醒させられたという実体験をお持ちの方に、ぜひお話をしていただきたいです。もちろん、まだその途中だけど、どうにか覚醒へと向かいつつあるといった方のお話もぜひお願いします!

2018年スタートです。

創価学会がインチキ宗教を利用した極悪詐欺集団だと気づいた創価学会経験者の真実の声が集まるブログ『対話を求めて』は、7年目に突入しました。

皆様、あけましておめでとうございます。

創価学会に騙されて家族もろとも人生をめちゃくちゃにされた学会員さんは、この日本にまだまだたくさんいらっしゃいます。それでも確実に創価学会がただの金銭詐欺であることに気づいた学会員さんが日に々に脱会して、創価学会が加速度的に衰退の一途をたどっているということは、もはや何をどうごまかしても隠せるものではありません。昨日今日の各地域での新年勤行会に参加された学会員さんは、10年前20年前の様子と比較してみてください。新年勤行会の数自体も半減しているようですし、参加者の顔ぶれも老人ばかりが増え、男女青年部の姿が格段に減っていることは明らかなようです。また運営にあたる創価班の人数も少ないし、牙城会のメンバーも壮年部から動員しなければ成り立たなくなっているようですね。これが創価学会の現実です。もう創価学会が宗教ではなく、社会的にも単なる怪しい集団であるという認識は揺るぎません。一般の人たちは創価学会には関わりたくないと思っていることを、創価学会員もいい加減認めるべきでしょう。そしてなぜ関わりたくないと思っているのかを考えて欲しいと思います。創価学会に騙されてきた自分という現実を認めることができなければ、死ぬまで創価に搾り取られるだけの人生でしかありません。

新年早々こんな暗い話をするのは、兄弟の中で唯一創価脳である兄夫婦と会ったからです。あいかわらずの創価脳である兄夫婦を目の当たりにして、やはりこのまま自分で創価について考えることなく人生を終わらせていくのだろうかと思うと、もうそれだけで気が滅入ってしまいます。創価がおかしいと言ったところで言い争いか物別れになって、せっかくの正月の集いが気まずくなってしまうのが目に見えているので、波風立てないようにしています。おそらく兄夫婦も脱会した私に言いたいことはあるでしょう。でもそれを言ったらどうなるかもわかっているのです。兄弟なのに、言いたいことも言えずに当たり障りのない言葉しかかけられないという、なんとも残念な関係を続けるしかないのかと思うと、正月なのに気が滅入ってしまいます。

私の実家には、まだ大きな仏壇があり、左下に父の名前が書いてあるいわゆる常住ご本尊というものがかかっています。昨日久々に見ましたが、色がくすんで真っ黒になっていました。この家でこの仏壇の前に座るものはいません。認知症の母はすでに施設に行って、あおそらくこの家に戻ることはないでしょう。だからこの仏壇はすでに無用の長物です。とはいえ仏壇を処分するには兄夫婦が猛反対するでしょう。こっそりカラーコピーしてすり替えていても誰も気づかないだろうと思います。あ、やっていようかな(笑)本物はシュレッダーにかけるか、燃えるゴミとして捨てておく。またはバルサンを焚いて文字が消えるかどうか試してみる。ちっちゃい坊さんが出てくるかどうかも(笑)。そしてそんなことをした私にバチが当たるかどうか(笑)。でも学会員さんは本気でバチが当たると思うんでしょうね。そういったトンデモ話を本気で信じ込まされていることに何の疑問も持てなくなっている。というか、疑っただけで不幸になると怯えている。

創価学会は巧妙に会員を騙してきたと言われます。確かに創価はあらゆる方面に悪の手を回し、潰されないように巧妙に会員を騙し続けてきました。しかし元をたどれば実際のカラクリはいたって単純です。こんな簡単なカラクリでも人間は場合によっては簡単に騙されるということですよね。「これをやれば誰でも絶対に何でも願いが叶う」と言われて信じてしまう。たったそれだけです。ただそれと同時に「ただし疑うと不幸になる」という恐怖心を同時に植え付ける。その根拠となるものを伝統宗教(創価の場合は日蓮正宗の教義)になぞらえてまことしやかに教え込みます。長時間題目をあげるのは、トランス状態に陥らせて脳内麻薬の分泌と合わせて思考停止を強化する。だからどんなにおかしなことを命じられても疑うこともできずに言われたままに従ってしまう。だから一般の人たちから気味悪がられていても何とも感じなくなる。そしてこの信心をしている自分たちだけが幸せになれて、やってない人たちは永遠に幸せとは無縁なんだから可哀そうにと人を蔑むようになる。人を蔑んでいる自分に何の疑問も持たない人間になる。創価が見に見えて衰退していることにも何の疑問も持てなくなる。たとえ持ったとしても学会員同士でそんな話は死んでも口にできない。そんな人たちの人間関係がまともなわけがありません。

2018年。この1年で創価学会がどれほど衰退するか、みなさんと一緒にしっかりと見ていきたいと思います。このブログに寄せられたコメントの中でも、すでに相当な数の方が脱会したり、脱会を決意された方がいらっしゃいます。また、創価に疑問を持った現役の学会員さんがこのブログにたどり着いて、やはり創価は宗教ではないのはもちろん、とんでもない詐欺集団だったということに気づいた方もどれほどいらっしゃるでしょう。一つのブログの存在だけでも、これだけの方が創価のおかしさに気づくようになったということです。他にもここのような役割を担うブログが出てきています。これからこの勢いはもっともっと強くなると思います。少なくとも確実に創価崩壊の日はやってきます。創価崩壊は思ったより近いのかもしれません。それはこのブログが7年目に突入して、今なお勢いを失わないという事実からも伺えます。

去年は個人的にもいろんなことがあった年でした。いいことも悪いこともありました。おそらくほとんどのみなさんそうなのだと思います。人生、いいこともあれば悪いこともある。ただ学会員は自分だけはいいことがあって当然だ。創価でないものは不幸になって当然だと思っています。でも現実は違いますよね。どう見ても創価であることで間違いなく人より不幸にしかなっていない。それを本人が気づかないように洗脳されているだけなんですよね。

今回はテーマをもうけません。2018年の初頭にあたり、みなさんの思うところを書いていただければと思います。それではみなさん、創価崩壊のその日まで、創価の現実をしっかりと見届けていきましょう!

 

「今年脱会しました。来年脱会します」

日蓮が800年(だったかな?)も前に本当になんでも願いが叶う本尊と題目を残したというのなら、この800年という期間はいったい何だったのか説明してほしいものです(笑)

日蓮が本尊と題目を残してから創価学会ができるまで、どうして700年以上の年月が必要だったのか、きちんと説明できる学会員がいたら聞いてみたいですね。日蓮正宗と創価学会が言うように、日蓮本人が自分のことを末法の御本仏だというのであれば、もうちょっと早く世界を救ってあげても良かった気もしますけど(笑)、未だに世界は戦争と支配を繰り返し、地球が何百個も破壊できる核兵器がスイッチ一つで発射できる状態にあるのはなぜなんでしょう。日蓮が本当に末法の御本仏だとしたら、自分が死んでから800年後の地球がこんなことになっていることも予言できたでしょうに。ということは自分が800年間も世界を救えなかったこともわかっていたはず。だとしたら自分が末法の御本仏なんかじゃなかったこともわかっていたんじゃないでしょうか(笑)あ、これは創価が言うような日蓮本仏論が正しいと仮定した場合の話ですけどね。
日蓮が知っていた世界とは、経典に書いてあった日本と中国とインドぐらいのもので、それ以外にどんな大陸があって、どんな文明や宗教があったのかも知らなかったんです。地球が丸いことも万有引力ももちろん知らなかったんです。でもね、それはそれでよしとしましょう(笑)800年も昔の坊さんをディスったところでなんの意味もありません。問題は創価学会がそんなトンデモ坊さんのトンデモ教義を利用して多くの学会員を騙してお金を巻き上げ、現実に多くの人の人生をぶち壊してきたことです。日蓮本仏論を掲げる日蓮正宗と言う弱小宗派が創価学会から大金をつかまされて言われるがままになっていた。日蓮正宗も創価学会から甘い汁を吸わされてうまいこと利用されてきたわけですが、日蓮正宗は創価学会が詐欺だということは、もっともっと早い時期にわかっていたはずです。その後に日蓮正宗は創価を破門しましたが、それまで創価学会と組んで会員を騙し続けてきたことの謝罪は未だにありません。未だに創価学会と目くそ鼻くその啀み合いを続ける教団に、果たして信仰と言うべきものがあるのかどうか甚だ疑問です。
なんでも叶うご本尊を日蓮正宗が持っているのであれば、創価学会などに騙されることなく日蓮正宗は世界宗教になったことでしょう。でも現実は違う。なんでも願いが叶うご本尊を創価学会が持っているのであれば、日蓮正宗と泥仕合いを繰り返すことなどないでしょう。でも現実はこの通り。
学会員さん、なんでも願いが叶うご本尊が800年も前から存在するのであれば、とっくの昔にこの世は理想的な世界になっていなければおかしいと思いませんか?それが現実にはなっていない。700年後に創価学会がその使命を担って現れたのだとしても、創価が今まで何をしましたか?世界はどれだけ救われてますか?現実には創価学会はどんどん高齢化し衰退している。これから創価学会は誰が担っていくのでしょうか?あなたの地区に男女青年部がどれだけいますか?これから10年後に、あなたのいる地区でどれだけの活動家がいるでしょう?もうすでに地区として成り立たずに合併しているところも増えています。新年勤行会の参加者も目に見えて減っていることはわかってますよね。創価学会員がなんでも願いを叶えられるご本尊を持っているのだとしたら、この現実をどう説明するつもりなんでしょうね。
どんなに一生懸命に活動をしても、どんなにたくさんのお金を創価に貢いでも、何一つ願いが叶わない。当たり前です。創価は詐欺なんですから。でもそんな時に幹部から言われるのは「これにはきっと深いわけがある。あなたの信心が試されているのよ。疑わずに信じることが大事」こうしてどんなに悲惨な状況になっても思考停止を強化するのが幹部の役目です。幹部はどんな時でも何があっても「疑わずに金を出せ」これが創価学会の「指導」です。「自分で考えると地獄に堕ちるぞ」と言う「脅し」です。こんなあからさまなインチキ宗教詐欺を信じてしまうことの方が不思議な気もしますが、現実には数百万人もの日本人が思考停止に陥れられて有り金を吸い取られ、悲惨な生活を強いられているわけです。

さて2017年も残すところあと1週間。今回のテーマは「今年脱会しました。来年脱会します」とさせていただきます。この1年を締めくくるという意味で「今年、非活になりました」「今年、新聞やめました」「今年、財務しませんでした」「今年、脱会しました」などなど、今年できた脱創価を話してください。ここのみなさんでその勇気ある行為をたたえ、喜びを分かち合いましょう。また、まだできていない方も「来年は新聞やめます」「来年は非活になります」「来年は新聞やめます」「来年は財務しません」「来年こそは脱会します」といった決意をされる方は、ぜひこの場で宣言していただければと思います。そしてここのみなさんでこの決意を応援しましょう!

創価学会にどれだけの学会員が疑問を持ち、脱会したいと願っているかが具体的にわかると思います。創価学会に疑問を持っている学会員がこんなにたくさんいるんだということに一人でも多くの学会員さんに気づいて欲しいと思います。

よろしくお願いします。