お知らせ

仕事の関係で、来週の水曜日までまともな更新ができない状況です。
途中でネット環境を確保できれば対応しますが、あまり期待できません。
みなさんには引き続き活発な対話をしていただきたいと思います。

「広宣流布って何ですか?」のページにコメントいただいているアオキさんへはお返事をかかせていただきましたが、時間がありませんのでyokoさん、育子さん、ペガサスさんに対するお返事は後日必ずさせていただきます。申しわけありませんが、それまではこのページのコメント欄にてお話を続けていただければと思います。

それからどうやらこのグーグルのブログでは長文のコメントにシステム上の障害が見られます。長いコメントは、いくつかに分割してアップしていただけるといいかもしれません。グーグルのブログを扱うのは私も初めてなので、なかなかうまく対処できません。とにかくみなさまのコメントは黙って削除したりはしませんので、安心して投稿してください。
それではみなさま、よろしくお願いします。

お知らせ」への7件のフィードバック

  1. マインド、コントロールが解けるのは1日も早いほうがよいのです。私も小学生の時から親とともに入会した団塊の世代、かなり前から疑問を抱いていて、幹部いろいろ相談したが拉致があかず福島元副会長の蘇生の会を立ち上げられたときに話を聞いて、池田のいい加減な人柄に失望して脱会しました。今の気持は金輪際私には宗教はいらないとつくずく思っています。こんな詐欺師に騙された青春時代が口惜しい。人間てなんて愚かな存在なのかとつくずく情けなくなりました

  2. 初めまして。創価中学・高校・アメリカ創価大学を出た2世のたけし(仮名)と申します。http://hermann719.exblog.jp/16862768のブログのやりとりを読ませて頂きました。私が学会員の方に常日ごろ思っていること全てを書いていただいたような、スッキリした気持ちになりました。ネット上ではありますが、シニフィエさんにお会いできて大変嬉しく思います。というのも私の友人は内部だらけで、バリバリの活動家はまさに思考停止の人が多く何を言っても主張を改めない、というか人の話を遮る。かといってアンチの人はアンチの人で、なんとなくネットで聞いた噂・世間のイメージで学会の悪口を言う、その具体性の無さ。シニフィエさんのように、きちんと客観的に理路整然と、ある時は具体例を出しながらお話しされる方を求めていました。さっきまでふとんでゴロゴロと携帯からネットサーフィンをしてたのですが、上記のブログとこのページを見つけて思わず起きてパソコンを起動して書き込むまでに至りました(笑)これから色々なことをお話しできればと思います、よろしくお願いします。

  3. ちょっとだけパソコンの前に座ることができました。 でもまだみなさんからのコメントに対するお返事が きちんとできる状態ではありません。 後日かならずお返事しますのでよろしくお願いします。 上記の匿名さん、2世のたけしさん、SJさん、 サラマンダラさん、コメントありがとうございます。 このグログをはじめてから、ほぼ1日1000アクセスのペースで読まれています。 みなさんの心からのコメントが、私も含めて全国の脱創価を目指している 多くの人々にこの上ない安堵感と生きる勇気を与えています。 今後ともよろしくお願いします。

  4. 2世のたけしさんへはじめまして、yokoと申します。たけしさんは、中、高、大学では創価教育を受けられたのですね。その中で、良かったこと悪かったこと色々あるでしょうが、創価教育の中で何か感じられたことをお聞かせくださいませんでしょうか?学会は最近宣伝がとても多いように感じます。創価の学校に外部からの生徒はほとんどいませんよね?生徒集めも財政的に必要ないはずです。外部からの学生がほしくて宣伝してるのでしょうか?よろしくお願いします。

  5. シニフィエ様へ私たちの仲間にマンション・アパートを幾つか所有し賃貸経営を営んでいる方がいます。その方が言います。「年末年始になると必ず家賃を滞納する入居者がいる。毎年必ずだ。そいつらは全員、学会だ。毎年のことだ。」その方に「財務」のことを教えてあげたら深くうなづき納得していました。学会員の夜逃げも過去に経験しており部屋に置き去りにされた天井にも届かんばかりの大きな仏壇の処理に大変に困ったとも話しておりました。自宅となりのアパートに以前住んでいた学会員の女の子はいつもお腹を空かせていたようで。その方の家に来ては貪る様にお菓子を食べていたと云います。いつも汚れた服を着ていて髪の毛もボサボサ、奥様がお風呂にいれてあげたこともあるそうです。その子の家も家賃を滞納し夜逃げをしたとのこと。女の子の事が心配だとも語っていました。全国、数多ある創価学会員の哀れな末路だとは思いますが、頼みもしないのに時折、投函される聖教新聞には「毎日が楽しい」「歓喜溢れる生活」等々の体験談が掲載されています。どこまでが真実なのでしょうか。今後も注視して行きたいと考えています。追伸シニフィエ様へ私たち「もも(ら)」はご承知の通り髙倉様のブログでもお世話になっております。「白バラ通信・パンドラの箱」へのコメントは「もも(ら)」の「闘い」を基本に紹介させて頂き、「対話を求めて」へのコメントは今回の様な「地域密着」と云いますか「身近な生活」身の回りで見聞きする「創価学会」の話題をご紹介させて頂きたいと思います。

  6. yokoさん返事遅くなりましてすみません。10年間の創価教育で感じたことはいろいろあります。中・高時代は本当に何も考えず「模範の学園生」でい続けました。学園は3.16が卒業式なんですが、その日の創立者の来校と晴天を祈念し、毎年のように前日に10時間唱題をやっていました。また7.17は栄光の日という記念式典(?)があり、その日までに創立者のスピーチ集を何十周も読み込んだり。また成績も良かったので、中学・高校と卒業時に賞をいただきました(笑)そんな中で感じていたことは、「守られている」ことだったと思います。「悔しかったことも、胸を張って報告できることも、全部創立者にわかっていただいている」とか「行き詰っても題目の力で進める」と感じていたように思います。しかしアメリカに行ってからはいろんな本を読みあさるようになり、またアメリカ創価大学にSGIではない生徒・職員がたくさんいることもあって、自分が信仰しているものを詳しく知ろうと強く思うようになり法華経の智慧から入って御義口伝講義、五大部御書講義を勉強しました。多分この頃、日本の創価大学に進んだ友人から創大の話をいろいろと聞いて、日本の創価大学・組織に疑問を持つようになったんだと思います。学会員の思考の閉鎖性というか、そういう所に気づき始めてきました。ちなみに宣伝というのは初めて耳にしたのでよくわかりません。学園時代に外部の子は3人だけいました(高校1学年350人中)行事の前に大勝利集会という唱題会が自由参加であるのですが、その外部の子もきてました(笑)といっても座ってるだけです。

  7. たけしさんへお答えいただきありがとうございました。創価教育がどうでしたかといっても漠然として答えづらかったでしょう。ごめんなさい。疑問を持たなければ、”守られている“と、安心して物事に取り組むのですね。親の庇護の元にいる感じなのでしょうか・・。(親=池田先生?)分かるような気がします。だから、いい歳の大人でも(たとえば50代くらいでも)一般的な会話の中で、幼いというか、物足りなさを感じたんだと思います。世間を知らないというか・・・・いつまでも、独り立ちしていない根性無しの印象を受けたんだと思いました。

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