ちょうどひと月

ちょうどひと月前の今日、2011年12月6日の夕方にこのブログを立ち上げました。
おかげさまで、昨日などは一日で1843のアクセスがありました。ひとくちに1843といってもピンと来ませんが、たぶん少なくとも1000人の方がここを見てくれているんじゃないかと想像すると、不思議な気持ちになります。多くを語らずともよく理解してくださる方や、さんざん説明してもまったくすれ違いすらしない方まで、ほんとうにネットというものは多種多様なアクロバティックなプラットフォームだと思います。
このひと月、ここでいろんなことを書いてきましたが、言ってることはさほど多くはありません。毎回、ほぼ同じようなことをその時々の状況を見ながら少し表現を変えて言ってるだけです。また私自身がどこの誰かを隠す必要があるため、ほとんど具体的なことがいえないので、抽象的だったり、分かりづらかったりもします。でも言ってる内容は「創価学会の真の姿を教えてください」ってことです。私も学会のことについて言い出すと「これは身元が割れるな」ということにぶつかってばかりで、なかなか思うようには書けないでいます。具体的になればなるほど説得力が増すのでしょうけど、身元がばれては困りますからね(笑)。
これからこのブログも2ヶ月目に突入するわけですが、先にもお話ししたように個人的な仕事のために、あまりアクセスできません。って、そのわりに書いているのは、そうとう無理しています(笑)。ですからこれからはその無理をしないようにするために、また長くここを続けていくためにも、ここへの書き込みやコメントへの返事はそこそこにします。もう何度も書いてますが、コメントが表示されないのは意図的ではなく、単なる不具合だということとをご理解いただきたい。

では、みなさま、見てるばっかりでも「ほんとは学会に言いたいことあるんだよね」っていう方、ここのコメント欄に投稿してみてください。また私は学会でこんなことがありました的な一言でもいいんです。ただこの前のように原発についての意見を述べられてもちょっと困るんです(笑)。でも、それに関しては他の方へもお伝えしたかったので、あえて長々と書きました。何らかのかたちで創価学会の存続に関わることであれば、そこから対話が発展することができますが、学会と直接関係がない他の問題はご遠慮いただきたいです。
それから、ここは「私vs来訪者」ではなく、みなさまが自由に対話をしていただけるような場にしたいと思っていますので、他の方のコメントに対しても大いにコメントしていただければと思います。できれば私など入る余地がないほどに賑わうといいなあと思ってます。

あ、それとコメントを投稿されるときは、せめてHNでお願いします。「匿名」さんが複数いらっしゃると誰が誰だかわかりません。よろしくです。

それでは、みなさま、素敵な学会系コメントお待ちしております!

ちょうどひと月」への17件のフィードバック

  1. はじめまして私は学会3世の現在学会員で未活になって3年の40代です。学会に疑問を持ち始めネットで情報を探していてシニフィエさんのブログにたどり着きました。とても勇気が沸いてきました。このブログを読んで救われた気持ちになりました。ありがとうございます。疑問を持つことが悪いことのようなもしかして自分は地獄に落ちるのでは?でももう学会には気持ちがついていけない、地獄におちても死んでしまも家族が不幸になってももういい、運命と受け止めようとおもっていました。他の学会員さんの意見をもっと聞きたいです。私は3世といっても父方の母と母が学会員で祖父と父は学会に反対でした。子供の頃は学会のことで家の中は親同士のケンカが絶えず母から父の悪口ばかり聞いて育ちました。池田名誉会長を崇拝する母のことをおかしいと思いながらも母の言いなりで父に隠れて勤行題目をあげていた時もありました。私は結婚して出産するまで未活でした。出産したあと家にいる時に学会員が訪問してきて活動するようになりました。福運がつくといわれ一生懸命選挙活動をし、新聞啓蒙し、そのたびに友達を失い、幹部に相談すると本当の友達が残ると言われて。嫌な事を言われたら、言った人はあとで仏罰が当たるからと言われ。親戚が病気になると信心に反対したから病気になったと言う母。では学会員は病気にならないの?ジムに入会しても学会活動で忙しくていけないと言う幹部。何かがおかしい。小さい子供を夜に留守番させること。何かが変と思いながら白ゆり長として活動していました。主人は未入会です。途中ですが1回upします。先ほど入力したものが消えてしまったので。

  2. 続きです子供のことで悩んで幹部に相談しました。最初は親身になって話を聞いてくれました。そのうち公共の相談窓口で相談したらどう?と言われました。母は離婚するとき学会員に相談したらしいですが、妹曰わく学会員は肝心な時に助けてくれなかったといいます。その時から妹は学会が大嫌いになったそうです。母は現在悩み事を占い師に相談しているそうです。学会幹部から了承を得ていると言っていました???!!あなたの幸せを願っていると言いながら肝心な時は手を引く。以前母と学会幹部に指導を求めた時は、題目が足りない、福運をつけるため活動に励めばいいというお決まり文句。いつも同じ内容でした。書籍も購入していたけど内容は同じでした。母の詩、母の舞、母の曲。読んでも何か同じ事が書いてあるような?何かおかしい、でも学会は正しいはずなので目をつぶっていました。本幹出席者はみんな同じ白いワイシャツ、パステルカラーのスーツに胸に造花、黒いパンプス、髪型も男女とも同じ。活動している時もこれは気持ちが受け付けませんでした。3年前から活動をお休みさせてくださいと宣言して現在に至っています。目が覚めたのはあるテレビ番組でMCが暗に学会のことを洗脳集団と言ったからです。もしかして世間一般ではそういう評価なの?ネットや週刊誌はデマばかりと聞いていたのであえて情報は収集せずにいました。もし洗脳されていたのなら今までの私の人生は何だったのか?どうしていったらいいのか?わかりませんわからないままコメントしています。子供にも悪いことをしてしまった。主人に内緒で入信させてしまった。シニフィエさんのブログを読みながらこれから私はどうしていったらいいのか考えていきたいです。去年の財務は初めてしませんでした。地区の人はしらないと思うけど年末に公布基金の用紙を2枚も持ってきました。そんなにお金を集めたいのかと呆れてしまいました。まだまだ書き足りないですがひとまず終わります

  3. eriさん、私も同じ思いでいます。>あなたの幸せを願っていると言いながら肝心な時は手を引く。おっしゃる通り。でも、考えてみれば、池田名誉会長もそうですね。今までも、肝心な時に発信されませんよね。メッセージ。行動もなし。>今までの私の人生は何だったのか?同感!です。ただ、今振り返ってみると、ずっと前から、何も感じない自分がいました。二度、名誉会長の会合に参加しましたが、話の内容は何も残っていません。同時放送でもそうでした。何も感じませんでした。帰ってから読む聖教新聞のほうを頼りに信心をしている自分がいました。それでも、学会の信仰を信じていた自分を思い出すと、頭を壁にぶちつけたくなります。”わかってたのに!なんかおかしいって感じていたのに!”って。自分自身と向き合っていなかった。”私がばかでした”この一言に尽きます。私は子供を巻き込んでしまった問題を抱えているので、自分を責めまくって、落ち込みました。その中での行動(本部に働きかける行動)で、学会の現実、実態をはっきりと知りました。今は、知ってよかったと思っています。問題を抱えてまだまだ苦しいですが、見抜けなかった自分の責任をしっかり受け止め、いつか、きっと、乗り越えて笑える日が来ると信じて生きていこうと思っています。

  4. はじめまして私も投稿させてください。未活動になってもうすぐ一年の40歳です。生まれて二歳から勤行を欠かしたことがなく、創価の庭で育ってきたバリバリの活動家でした。私の尊敬する兄が数年前に学会の間違いに気づきやめました。男子部のかなりの幹部でした。信じられないことに、兄の言っている事は真実でした。とんでもない組織です。恐ろしいです。ここで詳しくかくと身元がわかってしまうので詳しく書けませんが。去年、地区に活動を止めることを言い、新聞もやめました。引っ越してきたばかりで、副の役職だった事が幸いでした。引っ越す前は地区婦人部長をしていました。去年は、マインドコントロールから抜け出すのに、大変な一年でした。まだ今も時々ですが、罰への恐怖で縛られることがあります。しかし負けたくない。母は、幹部です。遠くに住んでいるので、この状況を知りませんが、いつも電話で罰だの功徳だの、兄は狂ってしまっただの・・・電話を切った後は気持ちが落ちてしまいます。シニフィエさんのブログに出会い、やり場の無い気持ちを落ち着かせることができ、本当に有難く思っています。時々、投稿させてください。

  5. いま、私のミスタッチで自分のコメントをあっさり消去してしまいました。しばらく黙っとれということかもしれません(笑)。みなさま、貴重なコメントほんとうにありがとうございます。言うに言われぬ思いをここで示してください。どんな小さなことでも、ここに学会の矛盾を示すことは、自分を救うばかりか、創価で悩んでいる多くの方の気持ちをどれだけ救っています。これからも学会の真実を一万人の人が訴えるブログを目指していきたいと思います。よろしくお願いします。

  6. yokoさんありがとうございます。>それでも、学会の信仰を信じてい た自分を思い出すと、頭を壁にぶ ちつけたくなります。”わかってた のに!なんかおかしいって感じて いたのに!”って。自分自身と向き 合っていなかった。”私がばかでし た”この一言に尽きます。私も全くその通りでした。詳しく書くとわかってしまうので書けませんが私も子供を巻き込んでしまっています。シュシュさん、> 去年、地区に活動を止めることを 言い、新聞もやめました。 新聞をやめると言うとどうなりましたか?まだ言い出せないでいます。自分1人なら脱会するでしょう。巻き込んでしまった子供へ自分の考えを言わなければいけない時がきたのだと思います毎日が悩ましいです

  7. シニフィエさん、こんな貴重な場所を作ってくださり本当に感謝してますコメントも仕事に差し支えない範囲でお願い致します(笑)学会のことは誰にでも相談できることではないのですから。弟は新聞だけ取っていたのですが私の気持ちをお正月に会ったとき伝えたところ、新聞を取るのをやめると言っていました。

  8. はじめまして。学会3世の30代です。男子部幹部をしていましたが、3年前に脱会しました。はじめ両親は激怒し、取り乱していましたが、私が池田名誉会長への個人崇拝やF取りの異常さを話し、その他活動に関する自分の苦しみを訴え続けたせいか、最近では「自分の選択なら仕方ない」という感じで認めてもらえました。私の兄は結婚しましたが、相手の方(と親族)は学会についてかなり反対され、すったもんだの挙句、「個人でやるならやむを得ない」としぶしぶ認めてもらっている状態です。結婚後、兄はまったく活動しなくなりましたが。私自身、学会をやめた当初は、さまざまな恐怖心もありました。しかし、それは単なるMCであると理解し、今ではかつての時間を取り戻すべく、仕事も趣味も、あらゆることにチャンレンジし、充実した日々を送っています。悩んでいる多くの学会員の皆さんに言いたいことは、最初の困難さえ乗り越えれば、必ず平穏な日常が送れるということです。私のように、一気にやると事が大きく成りすぎるかもしれませんが(笑)、会合にいかない、新聞をやめる、F取りをやめる、など一つ一つクリアしていけば、充実した生活が取り戻せるということです。人生一度きりです。勇気をだして、何か一歩を踏み出すべきです。

  9. eriさん>新聞をやめると言うとどうなりましたか?去年の9月、地区婦人部長に伝えました。驚いてはいましたが、結構すんなり止められました。それよりも、2月に未活宣言をしたとき区幹部をはじめ、何人もの幹部が来ました。そのたびに疑問をぶつけましたが、誰一人答えてくれませんでした。もう、頭がおかしくなった人を憐れむ目つきでした。今は外ですれ違うと、みなさん、「元気?」「身体に気を付けてね」と言われます。私も家族も、元気で健康で幸せです。小学生の子供たちには、まず謝りました。何が間違っていたのか、詳しく伝えましたが、その時はただ驚くだけで・・・子供たちは、勤行、少年部員会と真面目にしていたので、しばらくは、勤行をしないことに不安を抱いているようでしたが、それも今はなくなりました。eriさん、お気持ちわかります。状況は違うかもしれませんが、お気持ちは痛いほどわかります。

  10. 昨年ごろから「もも(ら)」の活動(笑)を耳にした方たちが頻繁に連絡をくれ相談に来るようになりました。以前、味方のふりをした「かくれ学会員」に騙され続けた経験があるので「なりすまし」や「内情調査」等々の目的で近づいてくる「お馬鹿な」学会員は「すぐ」に判ります(爆笑)例えば、会話の途中に何の関連性もなく「唐突」に「イケダ先生」を「罵倒」する言葉を連発します(笑)それを何度も何度も延々と繰り返すのです(笑)本当にMCから開放されたいと思っている方なら困惑した表情で何とか一生懸命に「今までの自分」を否定しようと云う姿勢を見せます。その必死の姿に涙することもあります。しかし一方で地区の婦人部幹部あたりから「指示」された通りに近づいてくる「哀れ」で「惨めな」方たちは見る見るうちに「目が釣り上がり」「本性」をさらけ出します(爆笑)「今にわかるから!」と意味不明な捨て台詞を吐いて立ち去る方たちもいます(爆笑)本当に言動がワンパターンマニュアル通りで「金太郎飴」のようです(爆笑)先日、参加してきた地元の町内会の新年会には例年通りに各党の議員さんらが来賓として来られていましたが皆々様がた「選挙」の事ばかりで「呆れ返りました」新年会会場で久しぶりにお会いした、本人は「超アンチ」ですが奥様が「バリ活」の地区リーダをやっていると云う男性から聞いた話しです。「一人10票以上のF票獲得」宣言させられたらしく協力をしてくれとせがまれているとのこと。今までは「ああ、分かった分かった」と適当に受け流していたのですが今年は名簿の提出を要求されていてその名簿に記載されている方たちに地区の幹部連中が確認の電話を入れ訪問をすると云うのです。「大変ですね」としか慰めの言葉が見つかりませんでした(笑)大変にご苦労されている学会員さんたちのコメントが目立ってきました。まずは「思いの丈」を思いっきり吐き出してみてはいかかがですか?上手な文章でなくても、いいじゃあないですか?下手でも、いいじゃあないですか?「みなさん」の「想い」は必ず伝わりますよ。文責「もも(ら)」

  11. 二度目の投稿になります。先日、「逆方向の反復」について匿名で意見を述べさせていただいた初老の男です。私は学がないせいか、本を読むのが苦手です。南無阿弥陀仏はどうで、南無妙法蓮華経はこうで、といった話は全然わからないし、興味もないです。ただ、いざ本を読むとなると、考え考え、繰り返して読みます。自分で納得がいくまで。皆さんご存知かと思いますが、「心のリハビリしてますか」というホームページがありますね。あの中の「私のカルト体験」という文章なんか、何十回読んだかわからないぐらいです。矢野氏の著作では、「私が愛した池田大作」(講談社)。あの本の「おわりに」の中で、創価学会のことを「宗教の衣で偽装した政治結社」であると喝破しておられます。矢野さんも相当な悪人だと言わざるを得ませんが、まあ一種の懺悔の気持ちでお書きになったんでしょう。創価っていう奴は、嫌になったら、黙ってそっと辞めればいいという類のもんじゃない。みなさん声をあげなきゃ。また被害者が出る。池田が、カダフィみたいに穴から引きづり出されるのを見届けてやろうじゃありませんか。シニフィエさん、どうかがんばってください。

  12. 2回目の書き込みです。私もすでに退会して久しいですが、今考えても本当に罪作りな池田学会だとつくづく思います私はかって超側近の副会長が決然と立ち上がられ、告発されたときに、勇気を出して話を聞きに行きました。その時は皆さんと同じ想いで罰が当たるかも知れないなどと思いながら会場に乗り込みました。そして側近から見る池田の人間性がいかにいい加減な人物かを知ることになり、退会を決意しました今このブログを見る皆さんに言いたいことはたくさんありますが過去、造反者として罵倒された多くの幹部の皆さんが言っておられたこと、書き残されていることを良く参考にされることをお勧めしますそして2チャンネルであろうと、個人ブログであろうと絶えることなく学会のおかしさを、疑問を告発し続けることですそしてもっとも大事なことは 勇気 を持つことだと思います。勇気がなければ正しい理性を取り戻すことも強いマインドコントロールから解放されることもないと思います。 罰など当たりませんよ! 脅し以外の何物でもない!

  13. またコメントします。今日子供にあやまりました。一人は私が勝手に入信させましたが一人は入信しそびれて中学の時に本人が自分の意思で入信しました。あと一人は入信していません。自分の意思で入信した子が一番心配でした。でも心配するほどではありませんでした。自分の意思で入信した子は自分で考え自分で情報を収集していました。私より早くに創価学会のマインドコントロールのことを知っていました。今自分に宗教は必要ないかもと言っています。自分で考えるのが一番いいかもと。入信している二人ともあさっり脱会を了承してくれました。これから脱会と新聞等の購読中止をしていきます。ただ、現在非常に疲れています。ここ1カ月弱の間に自分で考え情報を収集し学会の異常さに気づき、今までの信頼していた子供のころから正しいと思っていたものがそうではないと理解しました。正直心が苦しいです。学会員さんにはいろいろお世話にもなりました。変だと思うこともたくさんありました。やめたとわかるとまた、押しかけられて退転すると不幸になって信心をやらざるをえない状況になるよ!とでも言われるのでしょうか。そんなことは脅しでしかない。腹がたつし反論もしたいけど今は学会員さんとは話をしたくないので少し気持ちが落ち着いてから行動に移そうかと思っています。また、落ち着いたらコメントさせてください。みなさんありがとうございました。

  14. eriさんへそれで、いいのだと思います。「少しずつ、少しずつ」創価学会池田カルト一派から離れていけたら、いいのだと思います。慌てなくてもいいですからね。おそらく「ほとんど」の学会員が抱えている悩みなのでは?と思いますよ。eriさんは「きちんと」お子さんに謝った。謝ることが出来た。とても素晴らしいことですよ。なかなか出来る事ではありませんよ。自信を持って前に進んでくださいね。応援していますからね。文責「もも」

  15. eriさん勇気のある決断をされたこと、素晴らしいと思います。お疲れのようですが、休養を取ってお体を大切になさってくださいね。お子様が「自分で考えて、マインドコントロールに気付けた」という部分も嬉しく思います。今後、創価学会の内部から、誤りに気付ける人が増えるような気がして希望が持てました。創価学会の情報を得る(現実を知る)と心が重くなってしまうけれど、すべてが知らなくてはならないことだと思っています。目を背けていては解決につながらないですよね。こちらのブログがたくさんの方々の目に触れ、たくさんの良い気付きが生まれることを願います。

  16. 初めまして、eriさん。現在進行形で、ご自身のことを綴られるのは勇気がいることと思います。みなさん仰ってますが、ゆっくりでいいんです。自覚がないままに焦ることがあります。意識して、時間をかけてみてください。私など全然事情は違いますが、あまりに一気に学会のことを知ったので、そのときは本当に精神が参ってしまうのを自分でも感じました。私自身は未活動で、学会には何のしがらみもなかったにもかかわらず、あまりにも日本に巣食う深い闇に恐れ慄いたものです。そんなことに母親がそうとは知らずに手を貸しているのだということも…。でも、私は自分でブログを運営しているのですが、自分の考えを文章に表現して吐き出し、そして時間が経過することでかなり客観的に受け止められるようになりました。取り留めのないことでも、こうしてコメントして吐き出していく作業はきっと心の整理に繋がります。必ず時は心の傷を癒してくれます。時間がかかってもいいのだということを、自分に許してあげてくださいね。既にeriさんの踏み出された一歩は、とても大きなものなのですから。体がついていくのにも時間がかかるというものです。どうかご無理なさいませんよう。また落ち着いたら、気楽にコメントなさってくださいね。

  17. みなさん、コメントありがとうございます。ほんとうにありがとうございます。みなさんの言葉は、毎日多くの人に読んでいただいています。eriさんの勇気ある行動と言葉は、今、創価問題で悩んでいる全国の多くの方々に希望を与えてくれました。ほんとうに素晴らしいです。eriさんの言葉が聞けただけで、このブログを立ち上げてよかったなと心から思いました。ありがとうございます。ここに集うみなさんはお互いに見知らぬ同士でも、これだけ心が通じて勇気をもらえる。ほんとよかったです。eriさん、みなさんがおっしゃるように、ご自分もお子さんとともにゆっくりと少しずつでいいんですから、素敵な時間を過ごせるようになさってください。

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