3でいきます!

おひとりおひとりお返事が書けないことお許しください。
希望様をはじめ、ここに集ってくださっているみなさま、

発表します。
3でいきます!


ブログをたちあげてからひと月で、
ここまで多くのみなさんと対話ができ、
さらにこれからの前向きな方向性まで決まるとは
思いもしませんでした。 
どんよりした気持ちから、なんだかワクワクとした
上向きな気持ちになってきました。
 なんかあまりに単純な私(笑) 
みなさま、ありがとうございます! 
みなさまの存在がなければ、
まだまだ先の見えない泥の中を
這いつくばっていたと思います。
今の仕事が一段落したら、不自然な感じを出すことなく、
 折りをみてもう一度組織にじんわりと潜入してみます。 
潜入っていうか、私はまだれっきとした
(かどうかはわかりませんが) 創価学会員ですから、
できるだけ真面目に会合に参加しようと思います。 
きっと同志(笑)の方々も喜んでくれるでしょう。 
「そうか、戻って来てくれたんだね、
 もともとサラブレッドだったんだもんなあ、 
 先生も喜んでくださるよ、あははは」
とか言うんでしょうね。 
で、逐一ここに報告します。 
かといって急激な変化はないかもしれませんが、
彼らの言動が、どれだけ社会規範から逸脱しているかを
しっかり検証して、
 創価学会カルトの実態を多くの人に知っていただく。
そうした情報の信頼性を担保するためにも、
 地道にやっていきたいと思います。 
おそらく当面は選挙でしょうね。 
選挙に関してどのような指示がなされるのか。
 選挙違反行為を組織的に指示していないか。 
で、言いたくなるでしょうね、 
「そりゃおかしいだろ、犯罪だろ」って。
その場にいたら、もうストレスたまるでしょうね。
でもこのブログに逐一報告して、
みなさんに知っていただけると思うと
やれる勇気がわいてきます。
あ〜急いで辞めなくてよかった(笑)。
もしかしたら「急に組織に戻ってくる人物に要注意!」
の通達が全国の組織に出回るかもしれません。
それでみんな疑心暗鬼になって、
組織の不穏な空気を察する人が出てくるといいですね。 
全国各地に私のようなゲリラが出没して、
学会の真実を告発していく。 
いわば学会にとっては同時多発テロみたいなものですね(笑)
もちろん私の行動が個人的な自己満足に終ることないよう、
慎重に行動していきたいと思います。
ですから親しい友人にもこのことは話さないでおこうと思います。
あせる気持ちを抑えて、粛々とやっていこうと思います。
もし、これをご覧になっている方で
組織の実態を報告してくださる方がいらっしゃいましたら、
是非是非お願いします。
ここに来れば誰にでも学会の実態がわかる!
という場所にしていきたいと思います。
多くの方が、ここを見てMCから解き放たれる
きっかけになることを望みます。

ここをチェックしている本部職員のみなさん。
非常事態ですよ〜(笑)
全国にシニフィエが出没してリアルタイムにぶちまけるよ〜
怪しい人いっぱいいるよ〜
「ウォーリーを探せ」ならぬ「シニフィエを探せ」ですね。
こんなことで慌てている自分って何だろうって
一度自分の人生についても考えてくださいね〜。

もう一度言っておきます。
私はこのブログを予告なしに閉鎖したりすることはありません。
もし突然このブログが閉鎖されるようなことがあれば
外部によるなんらかの操作であるとご判断ください。
またもし閉鎖されたとしても、何度でも立ち上げますので、
よろしくお願いします。

3でいきます!」への18件のフィードバック

  1. おはようございます。今日から学校も始業式ですね。我が家の子供たちも元気に出かけていきました。ここのところとても考えることがあり、皆さんにも思い当たることが無いか聞いてみたいことがあります。それは、唱題中のトランス状態のことです。私の母は、毎回唱題の途中ある一定の時間から周囲から見ると「舟を漕いでいる」ように見えました。多分今もそうだと思います。私や父から見ると、どう見ても居眠りしてるように見えるんですが、本人は強く否定します。弟は、ひたすら耳の穴に指を突っ込んでほじほじしています。冗談ではなく、本当なんです。仏壇の前に座るようになってから、私が知る限りずっとです。やはり本人は強く否定します。母と弟が二人で勤行するとまるでカオスです。この二人と仏壇の前に座りたくないと真剣に祈っていました(笑)どちらも会合や唱題会ではその症状は現れません。父がビデオに撮って見せようしましたが、本人たちに強く拒否され叶わなかったようです。父と私はそういうことはお互いに見たことありません。よりによって、部員さんたちの前に幹部顔して座ってる二人が、家ではそんな風に仏壇の前に座っています。あれはトランス状態なのか何なのか、不思議でなりません。しかし、一緒に勤行するの嫌だったなー(笑)書いてて不安になってきました。普通無いですよね・・・

  2. 初めて投稿します。昨年10月、「想学サロン」が休筆になったかと思えば入れ替わるように「対話を求めて」が立ち上がり、またにわかに活気づいている。それだけ内部活動家の間にも創価学会のおかしさは徐々に浸透しつつあるのだろう。これまで約30年間愚直に活動してきた。創価班でも15年、影の戦いに徹した。其れ自体には何ら悔いはない。しかし今、それらを包含してもなお冷静に総括すれば、やはり「師弟不二」はおかしいとの思いに達する。私は現在、地区幹事をしています。無冠の友として毎朝、新聞も配達しています。私のような存在は、学会にとって正に、獅子身中の虫でありましょう。しかし、あえて脱会という道を選ばず、このまま、創価学会の行く末を見届けようと腹を括っています。最近、聖教紙面では盛んに「青年学会」を連呼していますが、末端組織では男女青年部は既に枯渇しています。また、追い打ちをかけて未来部では、若い親世代の非活化から広布後継の道も青息吐息の状況ではないでしょうか。未来部について言えば、春4月から「未来ジャーナル」(仮称)購読ががスタートするそうですが、果たして如何なものでしょうか。暮れの大晦日、我が家では池田氏の額を撤去して、新たな思いで新年を迎えています。先ずは、シニフィエさんが言われるとおり、脱会せず、あえて居残る。という身の処し方を支持します。追伸、「想学サロン本館」またコラム記事が更新頻々、是非ご一読されたし。

  3. 皆さまおはようございます先に師弟不二のことを言われて居りますがまず草創期の副会長に直接話を聞くことがどきましたが名誉会長は副会長にすら 私の心などお前ごときに解るわけがない と罵倒すると言われてました。さていったいこれはどういうことでしょう?。良く会合で、先生の御心をわが心として頑張ろうなんて幹部が言ってますが、副会長にすら俺の心などわかるはずがないっていってるのに何であなたに、また末端会員にわかるの? 師弟不二ならば師匠は弟子に自分の思いを狂いなく託していくのが当たり前なのに、俺はお前らとは違うんだという思い上がった傲慢な人間性すでに指導者失格。さらに自分に対する忠誠心を試すために、下種な話で恐縮ですが、自分の食べた中身のないうどんの汁を回し飲みさせ 上手い、おいしいと言わなければ機嫌が悪かったそうです皆さんが思っている師弟不二など程遠く  全くやくざの親分子分とかわりないやりかたと、怒りをあらわにされていました。何もかもいつの間にか自分の都合のよい解釈にコントロールされて行ったのですこれは独裁者の歴史の常ではないでしょうか勇気を出そう、マインド、コントロールから抜け出そう!ほんと気持は晴れ晴れ恐れるものもなく新しい人生始まるよ!

  4. SJさん、こんにちは。私の個人的な意見に過ぎないのですが、やはりトランス状態だと思います。私の母もそうでした。唱題していくうちにだんだん舟をこぐような感じで、お題目もなんて言ってるのかわからない。ちょうどオウム信者がマントラをブツブツつぶやきながらトランス状態に入っていくのと似てるなと思ってました。確証はありませんが、ひたすらお題目をくりかえすというのは、変性意識状態に自分をもっていく行為ではないかと思います。ある種の恍惚感とともに幻覚のようなものを体験する。ドーパミンがどうとか、脳内ナントカがどうとか難しいことはわかりませんが、ヨガに代表される呼吸法も、こうした変性意識を自らコントロールできる力を養うものではないかと思います。いわゆるスピリチュアルと呼ばれる世界の話ですね。変性意識そのものが悪いのではないと思いますし、やりかたによっては自分の潜在能力を開花させたり、自然環境とのコンタクト能力が高まって幸運を呼び込む力につながるような気もしますが、学会の場合の朝晩の勤行唱題は、自分の信仰を理屈抜きに盲信させる行為として利用しているではないかと考えます。詳しくは知りませんが、密教系の仏教でもトランス状態を意図的につくりだすことってありますよね。学会の場合はそんなものを利用して会員のMCを強化しているんだと思います。選挙前になると婦人部の◯時間唱題会とかやってますが、ものすごい声が近所に鳴り響いてたりして、きっとご近所さんは恐ろしいんじゃないかと思ってます(笑)。

  5. ここしばらくは、長文のコメントでもアップできないことがなくなりました。このまま継続して大丈夫なような気がします。もしまだ投稿してもアップされない方がいらっしゃいましたら、できるだけ短文で「投稿できなかったよ」とコメントください。投稿の際には「コメントの記入者」の選択欄に「名前/URL」を選んでいただいてHNを記入して投稿すれば大丈夫のようですよ。そのとき「匿名」にすると私にだけメールで送られてきたり、こなかったりのようです。かならず「名前/URL」を選んで少なくともHNを記入して投稿してください。よろしくお願いします。

  6. サラマンダラさんのコメントで、思い出しました。ご存知の方も大勢いらっしゃると思いますが、女優のS田さんの、メロン食べまわしの話。池田氏が、高級メロンを個々に注文するのではなく、自分で食べた残りを順に廻して食べさせられた話。あぁ、気持ち悪!!「食」に関しては、何か、特別な思いでも池田氏はあるんでしょうかね。食べこぼし、食べ汚しもしょっちゅう。何度も一緒に食事をした方の話です。まるで、子供のようで、品位のカケラも無かった、との事。

  7. シニフィエさん、お忙しいところ返信いただいてありがとうございます。しょうもないコメントをしてしまったと後悔していた所でした(汗)なるほど、女性のほうがそういう状態になりやすいのかもしれませんね。何となくうちの母だけじゃなくて安心(?)しました。そこまでのめり込めたら、子供に拒否されても本望だろうと思います。最近では、そういう人生でもいいんじゃないの?私は嫌だけどという気持ちです。>レモンさん杉Tさんのメロンの話を読んだ時、私もすごく気持ち悪いと思いました。そういうもので忠誠を図るなんて、下衆の極み、もはや変態です。しかも、それが慣例になっていた風だったとのこと。ということは、周囲の幹部のおじさん連中はいつもそういう感じで・・・とか想像して鳥肌が立ちました。仕事と思ってやってるんでしょうね・・・哀れ。

  8. 真面目に学会の信心をしているみなさんよくよくお考えください。お前などに俺の心が解るはずがない と言ってる偶像化された詐欺師まがいの人物に何十年もわけもわからず付いて行き己の欲望のために利用されていることに早くきづいてください。 俺の心など解るわけがない と言ってるんですよ。 先生の御心など誰も解るはずはない!!!解らない者を信じ付いて行くのはもう終りにしましょうよ!

  9. 毎日ブログをみていますが、どうしても返事がしたくなってコメントします!サラマンダラさん、私は終わりにします!弟にシニフィエさんのブログを教えたらみてくれました。今まで本当は脱会したかったけど罰が怖くて出来なかったそうです。教えてくれてありがとうとメールがきました。私も選挙活動が始まる頃にどさくさに紛れて脱会しようと思います。それまでは少しずつ多量のビデオテープ、DVD、書籍の処分をしていきます。私は脱会を選んで関わらない道を選びます。逃げるようで申し訳ないです。シニフィエさんやスイコさんのように残って学会の真の姿を告発していくことはとても危険と思います。私にできることはコメントする事ぐらいしか思い浮かびませんががんばってください。皆さんのように上手くコメントできませんが応援させてください。

  10. 各人、自由に道を選べばいいと思います。とにかく、お金が集まらなくなれば(極端に少なくなるとか)大きく変わるでしょう。一円でも本部に行かないようにすることが重要だと思います。

  11. eriさん、それでいいと思います。yokoさんのおっしゃるとおり、各人、自由に道を選ぶことが大切だと思います。それでなくても今回のeriさん心の変化はものすごいものなのですから、たいへん消耗されたと思います。ゆっくり自分のペースで本来の生活を取り戻されてください。これからもコメントおまちしてます。

  12. eri様、ここでのコメントが少しでもあなた様の気持を楽にし参考になれたとしたら、涙が出るほどうれしいです。でもこれからが大変だと思いますが自分の経験からして僅かの期間それこそ強い決意と勇気があれば乗り切れると思います。中途半端な決意、行動は返って自分を苦しめることになりますので、まずは自分の意思はハッキリさせることです。私の場合は直情型の性格なので戦う姿勢で臨みました。最初は入れ替わり立ち替わりいろんな方がきましたが、最後はハッキリ玄関で大声あげて もういっさい来るなと言いました。それ以後電話でお伺いが何度かありましたが、来るなら一人で来い!と。学会場合必ずといってよいくらいコントロールされた何も知らないおばちゃんが2,3人連れだってきます、それで一人で来いと、一人できた会員と正面切って正論話すと結構支離滅裂になって最後捨て台詞はいてすごすご帰ることが多い。だってもともとまともじゃないんだものですから自分の持つている不審、疑問いくつか用意しておけば大丈夫だと思います選挙ですがこんなもの実際に入れてなくても入れておきましたと言えば大喜びしてかえりますよ私の場合一度告示の日に朝一候補者つれて婦人部がきました婦人部いわく、何何さんです (候補者)よろしく私は開口一番、大声で候補者に向かって  選挙の投票ぐらい自分で決めていれるとハッキリ言いました結果どうでしょう、一言も発せずすごすごと帰りましたそれ以後会員は一切来なくなりましたし、自分自身マインドコントロールから抜けられたんだと自信もでき、うれしい気分になった者です(笑)長くなりますが自分も内部に残ってと考えしばらくはその状態でいましたが、どうしても気持が落ち着かず、会合に出ても同じことの繰り返しで吐き気のする思いなのできっぱり決別しました。eri様どうか堅い決意で新しい人生目指して頑張ってください勇気 勇気 勇気 最後は勇気以外にないですよ何かあったらまた、ここをお借りしていろんな方のお知恵を借りられたらいかがでしょうか。一人ではありませんよ頑張ってね

  13. 私も昔は学会の活動家でした。早く気づいたので20年前にやめました。今の学会はどんな状態なのか?知る由もありませんが、興味ありませんので知りたいとは思いません。ただ、私の知り合いが事件を起こしテレビで報道されましたので、貴ブログの様な色々なサイトを見て回って感じた事ですが、現在の創価学会がここまで変容したのか?と大変驚いています。さて、話変わりますが、SJ さんの言う唱題中のトランス状態のことですが、やはりトランス状態に近いだろうと思われます。ただ、問題はその時の心の状態ですね。優しい暖かい心で人の幸せを純粋に祈るのだったら大変素晴らしいのですが、あれが欲しい!これが欲しい!または、願いが叶って欲しいとか?その時の心の状態が増幅されますので、義務感で唱題するならかえってやらない方が良かったりするかも?と思います。スピリチュアル面でも良く注意しないとちょっと危険かなあ?と思う部分です。この点について注意喚起している話を学会で聞いた事がありませんねえ。

  14. はじめまして。内部アンチのはちみつと申します。シニフィエ様、ブログスタート時より毎日拝見しております。私も学会3世でいわゆる創価の庭で育ち、女子部・婦人部とバリバリ活動していた者でございます。数年前、あるきっかけからアンチブログをのぞくようになりました。今思えば、唱題中はもちろんのこと、活動それ自体がトランス状態だったのではないかと思います。進学や就職、結婚に至まで「活動しやすい環境」を最優先に決める事が美学とされ、結婚すれば活動に没頭できる専業主婦でいる事を求められ、出産すれば自動的に子どもの入会、子どもが成長すれば創価学園への受験を推進され、まだ子どもが小さいうちから早朝に聖教新聞を配達し、昼間は多宝会のおばあちゃんたちの家庭訪問、夜も会合、帰宅後は報告や連絡のメールやファックスの嵐・・・書籍だ民音だ公明パンフだと地域に課せられた目標部数に足りない分を自腹で購入し、聖教啓蒙も、もちろん多部数贈呈でV200を完遂。さらに毎年毎年預貯金の残高がゼロになるほどの財務。↑これは女子部・婦人部のお手本のような活動です。はい、以前の私の姿でございます。そりゃ思考停止しますよね。創価以外の事を考える余裕すら与えられない。バリバリ活動すれば周りからは賞賛の眼差しが送られ、人の為に尽くす崇高な人生を送っているような勘違いそして何かあれぱすべて功徳と勘違い・・・しかし、ある時ふと思ったんです。「素の私」という人間は、こんな人生を送りたいと本気で思っていたのか?答えは自ずと出ました。こんな人生を望んではいない。と・・・幼い頃から創価テイストで育てられたが故に進んできてしまった道であり自分が本当に望んで選んだ道ではないことにようやく気がついたのです。そんな私の背中を押してくれたのはアンチプログでした。今、ここにこられている活動家のみなさんは少しでも疑問や不信がおありでここへたどり着かれた事と思います。「素の私」になって考えてみてください。自ずと答えはでるのではないでしょうか?シニフィエ様、このような対話の場をもうけて下さった事に深く深く感謝申し上げます。

  15. おはようございます。トランス状態なんですかね。やっぱり。トランスのときって、頭空っぽですよね。多分何も祈ってないと思います。何も考えてないから。お題目を送っているとよく言われていました。そんなものより、孫の誕生日に電話一本カード一枚贈ってくれたほうが、よほど気持ちが届くのになと思います。以前、息子の誕生日の次の日に母から着信が。珍しいこともあるもんだと出てみると、市議会選の決起大会の帰りに興奮して掛けてきただけでした。選挙のことだけをまくし立てる母。いい人だからと、政治まるで関係ない抽象的なコメントも痛々しい。もちろん、誕生日のことなど一言も出ることはなく。たかだか三分ほどのことでしたが、呼吸が苦しくなってきたので、告示前に活動しないように言って早々に電話を切りました。しかも、この時身内が倒れて入院していたのに、それも知らされず後から人伝に聞いて慌ててお見舞いに行きました。昔からまず学会ありきで、常識がなく言われたことを言葉通りに受け取ってしまう。全く周囲が見えていない。空気読めない。うちの親は典型的な学会サンプルだと思います。幸せなんだろうな・・・本人だけは。

  16. 創価以外のことを考える余裕すら与えられないこれは当に仰っておられる通りで名誉会長と最高幹部の会員に対する戦略だったのですよ。考える時間を与えない。またいろんな書籍を読んで会員があまり賢くなられても困ると。表向き言ってることと裏で考えられていたこととは違っていたんですよ。これはあのヒトラーが考えていたことと非常に似通っているのですこのことも過去の大幹部の告発本に詳しく書かれていましたなんという恐ろしい戦略だったのでしょうか!

  17. それが戦略とは何と穴だらけなんでしょうか。現状も計算されていたとしたら、何をしたかったのかさっぱり分かりませんね。会員が苦しむことは計算されてそうなったとしても、会員から拒絶され、内部から衰退するとは思いつかなかったのか。そこから皆が皆組織にすがりつくとでも思っていたのか。人を馬鹿にした戦略。浅知恵もいいところです。

  18. 大衆は賢です私もそれを読んだ時、そんなことまでかんがえられていたのかと人をバカにした考えに心底怒りを覚えました然し、その考える暇を作らせない戦略に素直にのった人が多くいることもこれまた悲しい現実ですSJ様の言われる通り、だからこそ今心ある人は気付き始め崩壊が始まっているのだと思います

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