「対話を求めて」はやめません。

いやはや、ブログ運営はたいへんです。でもやめませんよ(笑)。創価学会のみなさん、まだ「対話を求めて」は始まったばかりです。このブログの管理人シニフィエは創価学会の間違いを社会に示す10.000人の証言集を目指して。これからも粛々と続けていきます。創価学会現役活動家に対話を呼びかけても、逆切れしたへんな輩が寄ってくるだけでしたので、もう創価学会現役活動家のみなさんは来なくていいです。迷惑です。なんと言われようが迷惑には変わりない。まともな対話ができない方々が来ても削除しますから来ないでね。これからはビシビシいきます(笑)。ちょっとバカのフリして優しくしてると調子に乗って荒らしまくる。これからは問答無用で黙って削除します。このブログは民主主義でも何でもありません。創価学会を筆頭に日本に民主主義なんてないのですから、きれいごとを言っても始まりません。対話のできないものは、ここに来る資格なし。挨拶すらできないやつも来なくて結構。気味の悪いカマッテチャンも来ないでね。

多くの方がコメントされるのはありがたいのですが、話題が分散して分かりづらくなっています。誰の何に対する意見なのかを明記した上でコメントください。それから質問も結構ですが、なぜそのような質問をするのか、また自分はどう思っているのかを先に示し、誰に訊きたいのかも明記した上で質問してください。くれぐれもよろしくお願いします。

それでは従来通り、心ある方達による実のある対話を続けてください。よろしくお願いします。

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「対話を求めて」はやめません。」への56件のフィードバック

  1. 管理人さんの決断に賛成です!!

    このブログを邪魔しようとする輩は名前を変え、これから先も出てきます。

    こちらに書きこみされる方たちが管理人さんのこのブログの趣旨を十分に知り決して相手になんかしないでと、ず~っと思っていました。

    よく読めばそのような方のコメントはすぐわかりますものね~

    品格あるコメントを入れて対話をしていきましょうね~。

    私はこのブログで自分の考えが間違っていなかったと確信できたんですから

    大人なんですから皆さん品のない挑発なんか見破って一切相手にしないでいきましょうよ~♪~。

  2. 管理人さんの判断に賛成します。個人で運営しているこういうブログは当の管理者が個人の判断で方向付けをしていく事って、当たり前の作業だと思います。管理人のその方針が気に入らなければ、別のフィールドに移るかまたは自分で好きなように運営するものを創っていくか、どちらかにすればいいだけのことです。
    あの手の人の行動を擁護するつもりはさらさらありませんが、あの書き方はまさにゲームチャットの世界にママ見られるものですね。私もネットゲームが好きでこの15年ほど色々なMMO(大規模人数参加型)ゲームをやっています。仮想のフィールドでMOB(怪獣と言っていいのかな?)狩りに行きますが、10人ほどで集団行動していると狩りの間にチャットが飛び交います。(のんびりしている時も、そうですが)その内容はどうしても相手の「言葉面をなぞるだけの」(ある意味言葉遊びに近いかも?)内容にならざるを得ません。のんびり考えながらチャットをやっていると、それこそ「チャット死」となります。
    ただそれはそのゲームの世界では必要な技術(やり方)ですが、こういう非常に思考能力を問われる世界のやり取りには、全く向かない技術・考え方です。そのたて分けが出来ない人はやはり問題だと思います。文章の表面のみを読んで(一瞥しただけといった方がいいですね)即刻対応(チャット的に記述)してどれだけの内容の文章が出来るでしょう。

    私もこの件を反面教師として、しっかりした内容のものをコメントさせていただき体たいと考えています。
    以上です(昨夜ちょっと寝るのが遅かったので眠い乾河原でした)

  3. おはようございます。乾河原さん、質問にお答えいただいてありがとうございます。

    私は随分と長い間、非活を続けています。
    なので、自分でも学会の感覚がズレてしまっていると感じることがあります。
    もちろん、単なるアンチブログやカルト糾弾サイトなどを見て、人並みの嫌悪感も抱きます。
    ただ、乾河原さんのお返事を読んで「ああ、そうだ」と思いました。
    組織とは、そうだったなと。そういう場所だったなと。

    乾河原さんを否定しているということは、決してありません。
    ただ、事実として思い出せました。とてもいい機会になりました。ありがとうございます。

    ここ最近、反学会・暴露本などを取り寄せて読んでいます。
    実は、今まで読んだことなかったんです。いろいろな意味で冷静に読める自信がありませんでした。
    感情論は流して読み、史実や事実、レポートなど論理的な箇所は二度三度、読み返しています。
    事実として書かれているものには、必ず裏づけがあります。
    事実が知りたい、そういう欲求が組織にいた時は満たされていなかったことに気付きました。

    知ることは、権利であり自己責任です。
    知らされないことには、権利を放棄するかわりに、一切責任を負わなくていい。
    池田さんが悪と言えば悪!断固戦う!!それが使命!!・・・知らないということは罪ですね。
    あくまで私個人は、やっぱりそういう人生は送れそうも無いなと思っています。

  4. SJさんへ

     
    こんにちは。あおみゆです。
    お返事を頂きありがとうございました。
     
    SJさんのコメントを読み、「私はなんてマヌケな質問をしてしまったんだろう・・・」と反省してしまいました。
    ・・・にも関わらず、真摯なお返事を頂き、大変感謝しています。
     
    SJさんのご両親は、話し合う機会を設けてくださらないほど、熱狂的な学会員なのですよね。
    私の両親は、そこまで学会の考えを押しつけてくることはなかったので、
    SJさんがおっしゃる「両親は学会のおかしさを理解しようとしないでしょうし、本当に微塵も気付いていない
    気付きたくないというのが分かるから無意味」や「親の人生に、学会のマイナス面は必要ない」という考え方が、
    私には理解できずにいたのだとわかりました。
    詳細を語らせてすみませんでした・・・。

    SJさんのお返事を読んで、涙をこらえることができませんでした。
    SJさんは「昔から誰かに頼ったり助けを求めるのが苦手で、自分で何とかしようとする性格」なのですよね。
    私も似たような性格なので、SJさんのこれまでのご経験を、自分のことのように捉えて読むことができました。

    私の両親は、話せば聞いてはくれると思うので、タイミングを見て学会の本当の姿も知らせていきたいと思います。
    遠く離れて暮らしているので、面と向かって話す機会が殆ど無いことが難点ですが・・・。

    お返事、本当にありがとうございました。

    ちょっぴり意志の強い中高年主婦さんへ

    はじめまして。あおみゆと申します。
     
    涼風さんの「祈り」に関するご質問で、私自身も何だろうか・・・と考えていたのですが、
    ちょっぴり意志の強い中高年主婦さんのご回答が、私の中で、しっくりと心の中に収まりました。

    私は、中等部時代、朝晩の勤行と毎日1時間の唱題を欠かさず、毎日あることを祈りぬいていました。
    結果、その時に「この信心はすごい!」と確信したのですが、
    今となっては、「南無妙法蓮華経と唱えぬいたから結果が出た」のではなく、
    「私の強い思い(=祈り)が結果を出した」と仮定した方が、あらゆることのツジツマが合うと感じています。

    わかりやすいコメントを投稿してくださり、ありがとうございました。

  5. 市さんから「ない」と回答をいただきました。ありがとうございました。お元気で。

  6. あおゆみさまへ

    はじめまして~

    私の書いたコメントがあなたの心の中でしっくりと収まったと読んでとってもうれしい~~です。

    いつも心に幸せを願って祈っていきましょうね~~~♪~

  7. あおみゆさん、こんにちは。育児お疲れ様です。

    シニフィエさんのブログにコメントするようになって、一言で「非活」「アンチ」と言っても様々なスタンスや向き合い方が
    あるものだなと感じます。それと同時に、二世三世の考え方も様々です。

    私はずっと全ての学会の親は、うちの親みたいな人ばかりだと思っていました。
    外では幹部面してやさしい笑顔を振りまいているけれど、家に帰ればうちみたいな有様なんだろうと。
    例えば、子供の貯金を勝手に財務にしたり、活動に熱心な子供とそうじゃない子供を兄弟間で差別したり。
    そういうことは、学会の家庭なら日常茶飯事なんだと思っていました。
    だから、私は耐えてこれたところもあります。ある意味「独りじゃないんだ」ってね(自嘲)

    あおみゆさんのご両親は、子供の話をキチンと聞ける方なんですね。良かった。それでこそ親子です。

    私は子供を産んでから、婦人部に「お母さんの有難さが分かるでしょう?」と言われるのが、寒気がするくらい嫌でした。
    母の代弁をしてると思うと、その婦人部のおばさん自体が本当に気持ち悪くなりました。

    私の家族に関しては本当に歪んだものですので、あまり参考にならないでしょうが、同じような人が少なくは無いと思います。
    そういう理由で、私は少し親子関係に過敏なところがあるかなとは思います。

    ただ、いつも暗い話になってしまうのが、申し訳ないと思っています。

  8. こんにちは、乾河原といいます。先日管理人さんに若干のご質問をお送りして、忙しい中の返答をしていただいたのに、こちらの都合にていまだにそのお返しもしていませんでした。いま、2つの項目の、(現時点での)自分の考えをここに記載いたします。(まだ残っている項目もありますが、別の日にということで)

    「民族蔑視」について
    管理人さんの言>>乾河原さんの出された上記の質問には、私の発言だけではなく、このブログに寄せられたコメントもいっしょにしての感想が含まれています。とくに民族蔑視に関してのこのブログでのコメントに対して私はそうとうな違和感を抱いています。アジア全般の歴史認識や差別問題と、創価学会の問題を安易につなげるのはとても危険な事だと思いますし、私がこのブログで提示している問題とはまったく次元の違うものと考えています。ですから乾河原さんが私が民族蔑視をしているような認識を持たれるのは心外です。<<
    朝鮮半島の歴史は個人的に見ても非常に悲惨としか言えない気がしています。高句麗・百済・新羅(三国鼎立時代)、高麗国建国、そして李氏朝鮮等、全てと言っていいぐらい大国中国との関係で、自分たち小国の生き残り策をどうやっていけばいいかとの必死の政治合作・調整・詭弁の歴史でした。彼らがぎりぎりやれることは、中国思想の受け売りだけだったようです。中華思想は有名ですが、小中華思想として日本を蛮国扱いをして自分たちのアイデンティティを保たざるをを得ない状態だった、そんな歴史でした。
    また元朝からの脅迫、日本からの侵略(秀吉、日本軍)等。そして結局、朝鮮半島独自の文化が無いという自己同一性傷害とでも表現するしかないような民族文化。日本に対して劣等感の裏返しの現在の韓国上げての攻撃。
    日本人が反発する気持ちもわかりますが、やはりもっと韓国の歴史を日本が認めようと努力すべきだと思います。日本は島国だったおかげで非常に世界にも誇れる文化を持ち得ました。(漫画文化は自分自身が目指していた道だったせいもありますが、世界一の文化だと思っています)しかし韓国(勿論北朝鮮も)はほとんど全てが中国(儒教文化等)、日本(漫画文化、歌謡等)の影響の元での「他人丼文化」でしょう。
    管理人さんが韓国蔑視の発言をした訳ではないことは、十分認識していました。その上で書いたものです。なぜかというと、こういうコメントを残していると言うことはすなわち、こういう思想も(消極的、積極的に関わらず)このブログで受け入れているのかな、と思っていた訳です。しかし、そうではないと言うことが解ってほっとしています。これに関してはとても失礼いたしました。
    ただ、民族・国家蔑視の根源の一つは相手の歴史に対する無認識にあるということは間違いありません。相手の国がどんな態度を取ってこようとも、こちらはしっかり冷静に相手の国・民族の事を知っていこうと努力すべきだという気持ちは、私の変わらない考えです。
    管理人さんへの答えになっているかどうか、また、上手く文章としてまとまっているのかちょっと自信ないですが、これにて「民族蔑視」に関しては氷解ですね。(にしていただけると、ありがたいです)

    「学会上層部に諫言」
    管理人さんからの質問>>…私から乾河原さんにお訊きしたいのですが、乾河原さんがここでの対話を通して、もし学会の矛盾に気づかれたとします。もしもの話ですよ。そうした場合に「私なら即上層部に話を持って行きどういうことか糺す作業をします。」と言われるごとく、ほんとうにそうされますか?そして本当にそうしたとして、学会はどんな態度をとると予想されますか?またこんなことを過去に誰もやった事がないと考えでしょうか?<<
    仮定…
    1、もし学会の矛盾に気づき、それがかなり大きい問題で、しかも周りの誰もがその答えを持っていないとしたら、
    私の考え…副会長に何とか会って直接聞いてみます。それに対して疑問の解消がなおかつ出来ない場合は学会本部に手紙なり、メールなりを送ります。
    2、その答えがもし尚かつ矛盾だらけであった場合(仮定)、自分はどうするか…。
    私の考え…現時点では何とも言えません。逃げるようですが、そんな極端な(自分にとっては)仮定のストーリーは今まで一度も考えたこともなかったのもので。
    A)学会を退会する
    B)自分の担当する地区、支部、本部の主要メンバーに対して自分の言葉でその現状を説明し、解ってもらえる人をまず一人創る。それから浄化、整理の活動を始める。(大聖人がまさにそれを行った)
    C)全く無視をし、そのまま題目を上げ続けいつもの通りの活動をする。要するにその矛盾は自分の中ではなかったことにする。
    この3つぐらいでしょうか、今考えられるパターンは。現時点ではBをやり切りたい気持ちではあります。でも、状況次第でもありますね。

    以上2点について私の考えを載せてみました。多分、答えになっていないかもですが、もしもっとましな答えが出てきましたら、載せてみます。
    以上です。(今日はとっても久しぶりに気温がプラスになって、少々気持ちの軽い乾河原でした)

  9. みなさま、こんにちは!このブログが荒らしやなんやでへんな感じになったにもかかわらず、きちんとコメントしていただいてありがとうございます。感謝してます。
    荒らしや学会擁護のためにおかしなチャチャを入れてくる人たちがバカバカしくなるほど、たくさんの方にすばらしい対話にあふれたブログにしていければと思います。みんなでがんばりましょう!

    あおみゆさんのおっしゃっている
    >今となっては、「南無妙法蓮華経と唱えぬいたから結果が出た」のではなく、
    >「私の強い思い(=祈り)が結果を出した」と仮定した方が、あらゆることのツジツマが合うと感じています。
    ということにとても共感します。
    学会に嫌気がさしたものの、私は去年の10月まで、お題目には力があると信じて、勤行・唱題を続けていました。なにかあったらお題目で乗り越えられると信じて、実際に頑張ることもできました。ついこの前のことなのに、今はそれが恥ずかしくてたまりません。学会はいやだけどお題目には力があると信じている方は、ここにコメントされる方にもいらっしゃるようです。私もついこの前までそう思っていたので、偉そうなことはいえませんが(さらに罰が怖くてやめられなかったということもあります)、今となっては自分に信じられるものがあることが心の支えとなって、少々の苦難にも絶えて前向きに頑張ることができたと思っています。でもそれはこころの支えであって、功徳だとか、仏力とか法力だとかいった、いわば救世主的な力が助けてくれたものではないと考えるほうが自然であると思えるようになりました。そういう意味ではMCから一歩ぬけだしたということなんだろうなと思っています。
    世の中は人間の力ではどうすることもできないことが確かにあると思います。よくいうスピリチュアルな世界もまったく否定できるものではないと思いますが、そこにのめり込む気持ちもありません。少なくとも創価学会はそんなものとは関係のない◯◯集団(笑)なのだから、学会の祈りは搾取のためのMCの手段以上のものではないと見るのが自然だと思っています。学会の世界では搾取のためにはツジツマの合わないことでもアリになって、ツジツマが合わないと感じる自分のほうが地獄に落ちると言うとんでもないMCをやりつづけるんですね。いつも自分の気持ちを疑い続けて、ツジツマは合わなくとも学会が正しいと無理矢理自分に言い聞かせてきたような気がします。頭おかしくなりますよね(笑)。そのうち、これは学会のことだからツジツマが合わなくていい。でも学会以外のことは別のツジツマの合う世界を自分の中でつくっていたように思います。だから自分の中の学会の部分が崩壊しても、こうしてなんとか自分を見失わずに生活できているんだろうなと思います。MCから抜けるのに時間はかかったけど予防線を張っていたんで、大きな痛手をうけずに済んでいると思います。
     

    荒らしの対応について最後のお知らせにしたいと思います。しつこいようですがこれで最後ですので。よろしくお願いします。
    みなさん、このブログでは言い争いはやめにしましょう。もし煽りにまんまと乗せられて言い争いをしたら、その方も削除しなければならなくなります。これからもときどき故意に煽るフトドキモノが出てくると思いますので、たとえどんなに頭に来ても、言い返したりは無用です。私が見つけて削除するまでとにかく無視です。スルーです。そのことに慣れてきたら、削除しなくても平気で無視できると思いますし、そのうちバカバカしくなって退散するでしょう。ここはそんなところだから攻撃しても面白くないところだとわかっていただきましょう。
    最初はどんなに変なことを言ってきても、徹底的にこちらの思いを伝えれば、変なことは言えなくなるだろうと、頑張って対応してきました。たしかにびっしりと説明をすれば、ある程度の人は引いていきますが、私が疲れるばかりで、効率悪過ぎでした。本来の対話をする時間とエネルギーがとれなくなるという事態に陥ってしまいました。上に書きましたバカのフリとはこのことです。ですから、今後荒らしなどの類いは問答無用の完全無視と削除という方針に切り替えさせていただきました。くれぐれも、くれぐれもよろしくお願いいたします。不思議なもので、普通にコメントを書いているようでも、「あれ?」と思うようなところのある人は、結局あとで正体がバレますね、あんまり頭のよくない人たちなんでしょうね。というか頭のいい人なら最初からそんなことはしないですからね。

  10. 乾河原さん、ていねいなお返事ありがとうございました。これから出かけなければならないので、また後日お話しさせてください。今回の乾河原さんのお返事で、ずいぶん氷解(笑)したと思います。でも学会改革論には頷けません。そのあたりはまたお話ししましょう。では。

  11. SJさんへ

    学会の家庭も様々ですね。

    私も、学生時代は奨学金とアルバイトで、学費と一人暮らしの生活を賄っていましたが、
    両親がその分財務に費やしていたかと言うと、そうではないと思います。
    両親の収入が少なかったので、そうせざるを得なかったと思うのですが、
    今度、本当のところはどうだったのかを聞いてみようと思います。

    唯一、学会の家庭にあることだろうと思うエピソードが1つありました。

    私に子供ができてから聞いた話ですが、
    私の母親は、私が生後8ヵ月の時に登山(富士大石寺)に行ったそうです。
    乳飲み子の私を祖母に託し、家を10日ほど空けていたという事実を知り、
    何故そのタイミングで登山に行ったのだろう・・・と絶句してしまいました。
    母は、「帰ってきたら、抱いても大泣きされたのよ~」と笑い話にしていましたが・・・。
    10日も母親が乳飲み子から離れるなんて、余程の理由がない限りあり得ないだろうと、
    学会家庭について疑問に思ったのはその時でした。

    いずれにしても、やはり、私の家族が創価学会に振り回されることを、このまま放置できません。
    ひとまず、親に真実の話をする準備をしていこうと思います。

    では、そろそろ上の子を保育園に迎えに行ってきます~(2歳児クラスです♪)。

    シニフィエさんへ

    私のコメントに共感していただき有難うございました。
    お忙しいとは思いますが、これからもブログの運営、宜しくお願いします。
    いつも応援しています!

  12. シニフィエ様へ

    昨日は、深夜に及ぶ「荒らし」の原因を作ってしまいまして
    大変に申し訳ございませんでした。
    「シニフィエ様・擁護モードMAX」を宣言させて頂いたとは云え
    やり過ぎの感は否めません。メンバー一同、深く反省をしております。
    コメントの削除については全く異論がありません。あの様な展開では当然の措置です。
    これからも、ふさわしくないコメントと判断された場合は遠慮なく削除をお願いいたします。

    性懲りも無く、稚拙で拙い駄文を晒す「もも(ら)」を、排除しようとはしない
    シニフィエ様の寛大で懐の深い人間性に感服しております。
    お気持ちに、心から感謝いたします。

    今後とも、よろしくお願いいたします。

    文責「もも」

  13. 乾河原さん、今晩わ
    「学会上層部に諫言」の件ですが、諫言ではなくて組織に関する案件で窮状を訴えるレポートを書き学会本部に郵送した事があります。
    20年前の話です。
    見事、一言もお返事もありませんでした。(笑)

    今となっては、当然だろうなあと思います。
    そう言う体質だったのだろうし、学会の真実が分かるにつけ、その様な力がなかったと言う事ですね。
    学会の細かい組織体制は、やはり会員さん同士の情報の分断と選挙戦の事を考えられたものでしか無い様ですね。

    乾河原さんの学会改革論には私は否定も肯定もしません。
    いずれ分かる事でしょうから、気が済むまでおやりになって下さいとしか申し上げられません。
    頑張って下さい。

  14. 〉SJさん
    こんばんは。ほしです。
    「戻ってきました(笑)」 のページの御返事になります。
    御返事遅くなりまして、申し訳ありません。
    SJ さんから頂いた御返事から察すると、SJ さんは元活動家の方ということでよろしいでしょうか。(他のコメントに色々と情報がきさいされてらっしゃると存じますが、全てに目を通してはいませんので、誤った情報でしたらすみません。)

    複雑な思いを抱えながら、今現在に至ってらっしゃるとのこと。どれだけお辛かったか、私では深くまでお察しすることはできませんが、御言葉から苦悩してらっしゃる様子が伝わって参りました。

    さて、私の状況ですが、1については、私は小中学校の時に数回座談会に出た程度の現在未活動者で、以前から両親は諦めているようです。また、子どもに強制するタイプではないので、無宗教でも他の宗教でもどうぞと言ってます。
    学会員では珍しいですかね。
    ちなみに脱会届の承諾も得ています。
    問題は2なんですが、私が今両親に伝えようとしているのは創価学会の本質ですね。とあるきっかけで、今まで身近過ぎて知ろうとしなかった学会について学び直している最中なんですが、驚きと共に恐怖すら感じています。
    素直についてやっていくべき組織ではないと感じたので、両親に必死に話しています。
    それでも、本当に迷いばかりです。言うべきではなかったのか、いや、でも伝えなくては…日々この繰り返しですね。
    正直言うと学会絡みではないことで悩みたいです。なぜ、親子なのに学会のことで言い争わなくてはならないのでしょう。
    私の話ばかりになってしまい申し訳ありません。

  15. 〉あおみゆさん
    「戻ってきました(笑)」のページのあおみゆさんのコメントへコメントさせて頂きます。
    こんばんは。ほしと申します。
    あおみゆさんの弟さんの「父母を悲しませないでね」という言葉胸にグサッときました。
    私自身もここ最近両親の幸せって何だろう。両親に悲しい思いをさせないってどういうことなのかと考えています。
    学会のおかしさに気づきたくないというのは、確かにあるのかもしれませんね。
    私の父母も参考文献やインターネットの資料を提供しても「読むのは無駄」と言って一文字も読もうとしませんでした。
    読んで知りたくないことを知ってしまったら…という恐怖心みたいなものも少なからずあるのではないでしょうか。

    とりとめのない話になってしまい申し訳ありません。

    こんなに多くの2世3世が親のことで心を痛めている現実。本当に辛いですね。

  16. 乾河原さん、こんばんは。

    学会に矛盾を感じる大きい問題を抱えたら、副会長に会ったり、手紙やメールをするだろうと、
    あくまでも、仮定を書かれていますね。
    ある意味、うらやましいです。嫌味ではありませんよ。大真面目に、そして、心が痛いです。

    ある大きな問題を抱えて、実際に、この二年半闘っている私は、”あまいな~!”の一言しか出てきませんでした。
    創価学会は、上に行けばいくほど、自分たちに不都合なことには、貝になってしまいます。
    組織の動きは、そのように作られています。(実際、動いてみればすぐわかります。)

    アレックスさんのおっしゃるとおりで、
    >いずれわかる事でしょうから、気が済むまでおやりになって下さいとしか申し上げられません。

    対話も大切でしょうが、自分自身で感じる実体験が一番のような気がします。

    あ、ここは、対話を求めてでした。シニフィエさん、ごめんなさい。
    このコメント、削除されてかまいません。

  17. アレックスさん初めまして
    私も男子部で頑張っていたころ経験があります
    幹部に色々悩みや相談ごとなどしていましたがらちがあかず、ついに恐れ多くも心酔していた先生にお手紙を学会本部池田先生宛て出だしましたがなしのつぶてで諦めていたところ半年以上過ぎていましたかね、本部長からチョット来なさいと呼び出され
    (君、先生にお手紙かいたのか?)って聞かれ,ハイと答えたところ、先生もお忙しいんだから御心配かけてはだめだよ、それで終わりでした。ほんと情けなかった。この当時はほんとに一人ひとりを大切にと毎日のように先生の会員を激励される姿が聖教で報道されていました。あわよくば自分もとスケベ根性出したのが失敗だったのでしょうかねェ~。 嫌だったのは関係のない人に自分の手紙をさらされていることでした純真だった私にはショックでしたよ。アレックスさんよりもっと前の話です。お笑いですね
    純真すぎるのも考えものですね
    みなさん子供っぽいお話ですみませんね

  18. 親であれば、創価学会の真実を知り目覚めて欲しいと願うのは当然ですよね。
    わたしも親に何度か話そうとしましたが、話し始めた途端、最後まで聞くこともなく耳を塞いで絶叫ですよ(苦笑)
    発狂寸前という感じでしょうか。
    頼むから、その話しはしないで、鬱になるからと申します。

    わたし自身も子供が思春期に創価学会のことで反抗して大変だった時、その頃はまだ創価学会を多少は信じていたので、子どもに酷い言葉をぶつけたことがあり、いまも深く後悔しています。

    親子の関係も間に創価学会が入るとおかしなことになるようです。
    家族よりも創価学会のほうが大事になってしまう人のほうが多いような気がします。

    親には、人生の最終章には気付いてほしいと思いますが、どうやらうちは無理なようです。
    信仰心が厚いからではなく、ただ、創価学会を離れることへの恐怖心からだけだと思います。

    長い信仰生活で、なにかマイナスなことが身の上で起こるたびに、これは罰ではないか?と思わず考えてしまう思考癖が命に染み付いているのですよね。

    一つの良い例が、本部幹部会同時中継などで、創価学会を退転して反逆?した人たちを日本中の創価学会員に向けて、最高幹部が罵倒し、また、その退転者が苦しんで亡くなったという報告をする中、会場中が拍手喝采するのなんかに何度も遭遇していたら、それは怖くもなるでしょう。

    また、みなさんも十分にご存知かと思いますが、退転し反逆?した方々の名前を印刷されたプレートが各家庭に配られ、仏壇に置き、朝な夕なその方々の不幸を祈る創価学会員に、違和感を感じなくなっている、そのこと自体がカルトそのものでしょう。

    そして、自分が反対に退転した立場になった時のことを誰もが少しは想像すると、怖くて創価学会から、違和感を感じていても離れられなくなるのではないでしょうか?

    これをマインドコントロールと言わずしてなんと言うのでしょうか?

    組織の中に、どっぷりとつかり、もしこのことに気づきもせず、マインドコントロールなどない嘯くのであれば、その方は確信犯であり、相当な上層部にいらっしゃる方で、ある意味、人をうまくコントロールしようという思惑のある方だと確信いたします。

  19. つづき
    日顕撲滅唱題会。。会場で大勢で、創価学会反逆者へ向けて、題目をあげたりすることは今も行われているのでしょうか?

    正気の沙汰ではないですよね?
    そう言えば、富士山が噴火して日蓮正宗の本山が潰れれば良いと思っている創価学会員は、どれほどいらっしゃるのでしょうか?

    会員にそう思わせている組織そのものは、もう言葉にするのもおぞましいですね。
    因みに誤解のないようにもうしますが、わたしは日蓮正宗の信徒ではありませんので

  20. 正義という名の下に人の不幸を祈る
    それは、正義という名の下にビル爆破したビン・ラディンと基本的に変わらないと思います。

    社会的制裁を受けずに善であるかの如く吹聴する創価学会は、タチが悪すぎると思います。

    すみません、書いているうちに怒りが込み上げてきて手が震えてしまいました。
    どれだけ多くの人を苦しめれば気が済むんだ?と思わずにいられません。

  21. はじめまして。
    大阪在住の壮年部、区幹部です。
    ちなみに未活になり約二年です。
    宗教法人とは名ばかりの選挙屋創価に嫌気がさし、当時兼任で支部長をしていたのですが支援の会合で公明党をこき下ろし更迭されました。
    その際全ての役職を辞任させろ!
    と、申し出たにも関わらず区幹部だけは現在も残ったままのようです。
    もっとも私には対話では勝てないので、気が狂っただの、そのうち地獄を見るだのと、私の不幸を皆で楽しみに待ってくれているようです。

    私も活動家の時期にアンチブログをかじった事がありましたが、当時はまだ特定されたりするとまずかったので、侵入者にパスワードを破られた時点でブログを閉じました。

    シニフィエさんにおかれましては大変なご苦労があろうかと思いますが、どうか初志貫徹され、迷える仔羊達の希望となるこの素晴らしいブログを続けてください。

    私もまたいつかブログを立ち上げ、池田大作が本幹で話しカットされている内容やとんでもない指導集などを展開するつもりです。

    またコメントさせて頂きます。

  22. 案地 月介さん、はじめまして。侵入者にパスワードを破られたとのことですが、そんなことあるのですか。破られてどうなったのですか。相手はどんな人ですか。質問ばかりですみませんが、非常に気になります。私もいつかアンチブログやりたいので参考にさせていただきたいです。

  23. ここを読んでいるといろいろな思い出がよみがえります。(苦笑)

    財務こそ功徳が出るといいながら、財務を頑張っている会員程、何十年たっても潤ってないしね。

    「幹部・議員にもなったら立派な家にすまなきゃ駄目だ。w」と親に喋って帰っていった公明党国会議員とかいたなぁ・・・。

    学会・公明党のおかしい点を何度幹部である親や副会長、議員、何度につっこんだことでしょう。(笑)

    子どもの時は全く空気を読まずにつっこんでスルーされてましたが、
    前に公明党のお偉いさんに対し、呪詛までしてていた党といきなりなんの説明なしに組むの?と
    つっこんだら渋い顔をされました(笑)

    そういえば管〇人の宣伝カーが近づくと「撲滅唱題」をいきなり始める様には笑ってしまいましたがw

    日顕撲滅唱題会は日顕が善智識となっているんだそうです・・・・。

    ※「仏になるみちは善知識にはすぎず」(御書1468ページ)です。信心を深め、幸福になっていくには、自身を向上へと導く、よき師匠、よき同志を持つことです。学会の連帯こそ、自らを成長させてくれる最高の善知識です。 (聖教新聞 2011-10-31、以下同)

    善智識を撲滅させるって日本語、意味わからないですよね。(笑)

    他党が公明党みたくTOP2人反逆者が出たらボロクソ言うでしょ。

    人のフリ見て我がフリ直せがしっくりきますね。

    釈尊の出世の本懐は「人の振る舞いを説く事」じゃなかったの?

    一体何を学んできたのかな?

  24. aiさん、こんばんは。初めまして 宜しくお願い致します。

    突然、コメントを差し上げて申し訳ございません。aiさんのコメントに思わず反応してしまいました
    ので、不躾ながらコメントさせて頂きます。

    aiさんの書き込み
    >正義という名の下に人の不幸を祈る
      それは、正義の名の下にビル爆破したビン・ラディンと基本的にかわらないと思います。
      社会制裁を受けずに善であるかの如く吹聴する創価学会は、タチが悪すぎると思います。

    全く同感です。しかし私が反応したのは「正義の名の下にビル爆破したビン・ラディン」という記述です。
    私は、「陰謀論者」と思われるかも知れませんが、それを承知で敢えて言わさせて頂きます。
    この世の現実は、時に辛く、悲しく、醜くそして残酷なものです。私は一人でも多く世界の真実を知って欲しいのです。
    10年経過しましたが、真実はなかなか伝わりません。

    ビン・ラディンは、アメリカがテロリストに立ち向かう正義の使者であると、世界の目を欺く為の悪役なのです。
    「仮面ライダー」の「ショッカー」、「ウルトラマン」の「怪獣」という訳です。(古くてスイマセン!!)
    まず、ビン・ラディンはイエメン出身のアラブ系ユダヤ人(私は人種差別主義者ではありません。事実をお伝えして
    います。)で父親はサウジでは有数の建設会社オーナーです。ジョージ・H・ブッシュ(父親の方)とはビジネス
    パートナーです。つまりビン・ラディンは簡単に言うとCIAのエージェントです。

    911アメリカ同時多発テロはアメリカ政府、そしてその背後にいるウォール・ストリートの国際金融資本による
    「自作自演」です。何の為に・・・?金融工学という美名のマネーゲームであるバブルによりアメリカはずっと以前から
    貿易赤字、財政赤字という双子の赤字に喘いでいたのです。そのどうにもなりそうにない負債をごまかす為に
    エージェントであるビン・ラディンと組んで一芝居打ったのです。日本の法律なら詐欺と強盗罪が適用されるでしょう。

    ①タリバンはアフガニスタン制圧後、麻薬の製造を禁止しました。国際金融資本にとっては重要な資金源だったのです。
      アメリカはアフガニスタン攻撃後、製造を再開しました。その責任者はカルザイの弟です。世界のヘロインの流通量の
    90%はアフガニスタン産です。(暫定政府の大統領、カルザイも国際金融資本の傀儡に過ぎなかったのです。)

    ②当時、サダム・フセインはアメリカの石油支配に反発し、石油取引決済通貨をドルからユーロに変更しようとしていました。
    そんな事をされたら世界市場にドルが流通しなくなり、ドルは基軸通貨の立場を失ってしまいます。つまりドル防衛です。

    ③イラク攻撃を仕掛ける事により、まだ未開発であった油田を強盗しに行きました。オイル・ビジネスはもちろん彼らの
    独壇場です。

    ④詳細は省略しますが、国際金融資本は「ブレディ債」という償還不可能な債券を多く所有していました。その債券と
      資料がWTCとペンタゴン(米国防総省)に保管されていました。それらが焼失した事によりこの借金はチャラになりました。

    他にもありますが、概ねこう言った理由です。

    WTCは旅客機が突っ込んで崩壊したのではなく、特殊な核爆弾により「ビル解体」されたのです。
    事実、付近にいた人や救援に向かった警察官、消防士にガンが多発していますが、彼らがメディアも完全に握っている為
    911の真相同様、そんな事は一切報道されません。

    日本は、事実上アメリカの支配下におかれている為、内情は変わりません。
    読売新聞の社長だった正力松太郎はこれまたCIAエージェントであったし、産経新聞は統一教会系の「世界日報」の
    日本語版と化しています。そして、毎日新聞は聖教新聞を印刷する事により何とか倒産しないでもっているという状況、
    テレビはというと、聖教新聞から広告料が入ります。特にそれがTBSでは顕著です。朝日は報道の仕方をみる限り
    他とあまりかわらない論調なので何らかの意思が働いているのでしょう。

    創価学会は宗教法人非課税の特権を利用し財務や裏社会からの資金を国際金融資本、または中南米の麻薬業者へ
    投資しています。そこから莫大な利益を得ています。特に中南米での麻薬への投資は、統一教会と創価学会は現地では
    有名で知らないのは日本人だけです。オマケに創価はフランスでは原発の近くにアジトをつくり核技術情報を盗もうと
    していました。おかげでフランスではカルト団体に指定されてしまいました。

    こういった事が上記のようにメディアが抑えられている為、一切報道されません。恐ろしい事と思いませんか?
    我々はメディアという鏡で、全くの別世界を映しそれを現実と思い込まされているのです。
    こういった事で我々は主要メディアの報道を鵜呑みにする事により、ある種の「思考停止」状態に置かれているのです。

    そんなバカな事ある訳ない!と思う前にどうか、ネット上や信頼できる書籍から無数にある情報を取捨選択し自分で 
    調べ、自分の目で確かめ、自分の頭で深く考え判断して下さい。

    シニフィエさん、夜分に申し訳ございません。またしても本題から離れてしまいましたが、こういう問題も学会とは密接
    に関係していると判断しコメントさせて頂きました。私には他意は全くありません。ただただ、みなさんに目を見開いて
    現実を直視してほしいと願っているだけです。

    混乱を招くと判断された場合はどうぞ削除して下さい。失礼致します。            ーNRー

     

  25. 皆さん、おはようございます。
    >日顕撲滅唱題会。
    会場で大勢で、創価学会反逆者へ向けて、題目をあげたりすることは今も行われているのでしょうか?

    えっ、本当ですか?
    信じられないです。本当ならば、絶句ものです。

    >ビン・ラディンに関するアメリカの陰謀論

    このブログの趣旨から外れますので最小限にしますが、存じております。
    アメリカのドル機軸防衛ですね。
    それよりか、「日本は、事実上アメリカの支配下におかれている為、内情・・・・・・・・・・・創価はフランスでは原発の近くにアジトをつくり核技術情報を盗もうとしていました。おかげでフランスではカルト団体に指定されてしまいました。」
    これは、知りませんでした。
    初耳で恐ろしいですね。
    この情報を教えて頂き有難うございます。
    私も調べてみます。

  26. 訂正です。
    アメリカのドル機軸防衛 → アメリカのドル基軸通貨防衛

  27. みなさん、こんにちは。
    ここでのみなさんの理性と知性を感じさせる対話こそが、このブログの信頼性を高め、創価学会の実態に対して信憑性を与える大きな力となっています。逆に一時的な感情の記述が、これまでの皆さんの必死の思いすべてを台無しにしてしまうことも、よくおわかりになられたことと思います。このページでのみなさんのコメントが、そうしたことに十分配慮されている事を感じることができ、たいへん感謝しています。逆に、あまりに過敏になって言いたい事が言えなくなるというのも考えものです。そのあたりの感覚は個人差があり「ここまで」という線引きは難しいと思いますので、それはみなさまの良識に委ねるということで、誇りある無言の紳士淑女協定なるもので、みなさんと意義ある対話を進めていければと思います。よろしくお願いします。

    荒らしへの対応に関してもう一言。荒らしらしきコメントへの対応も管理人の私一人だけがします。「おや?」ぐらいにしか思えない巧妙な荒らしに関しても完全無視に徹してください。私の方で様子を見ながら人知れず(笑)削除させていただきます。よろしくです。

     

  28. こんにちは。
    yokoさんのコメントを見ていて、思い出したことを一つ。

    私は幼いときから、親に学会のことだけでなく色々な世間の疑問をぶつけていました。
    もともと本を読むのが好きだったので、本を読んで解決しようとするのですが、疑問は深まるばかり。
    しかし、親は私の質問攻撃が正直面倒だったんでしょう。ある日「そういうのは、先生に聞いてみたら?」と
    言われたのです。「お手紙を書きなさい」と。私は「え?いいの?!」と勇んで書きました。原稿用紙に5枚程度です。
    当時、中等部だったと思います。割としっかりした内容が書けたと思っていました。

    それを、母が得意げに本部幹部会で発表しました。幹部連の顔色が変わったのが分かりました。
    会合が終わりバタバタと圏幹部が走ってきました。
    すごい顔で「そのお手紙は、もう出したの?」と聞かれたので、まだですと答えました。
    「いいかい?その君が書いたお手紙は、先生には出せない。先生はお忙しいんだ。」
    と言われ、もし出すのなら大人と一緒に書きなさいと言われ担当を付けられました(笑)

    結果、私の疑問など一行も入っていない、頑張りますやる気満々一辺倒のお手紙が本部に送られました。
    それでも、満足そうな母を見て、何ともいえない気持ちになった物です。
    そこで、やっぱり届かない。届けちゃいけないものなんだと悟りました。

    お返事はきませんでしたが、記念品が届きました。
    母が仏壇に供えて、涙ながらに唱題していました。

    大昔の思い出です(笑)

  29. aiさん、NRさん、コメントありがとうございます。
    私もここの趣旨から離れるかなとは思いますが、一応aiさんのビンラディンに関する事での引用には無理があるようです、そのことだけお話しします。
    私はNRさんと同じく陰謀論者ではありませんが、NRさんと同じ認識です。そしてaiさんの言わんとするところはわかります。ただそこでビンラディンの引用は場違いでした。その部分だけです。そのことにここで私が詳しく話をしてしまうと、自分で自分のブログを横道にずらしてしまうことになるのでどうしようかと思っていたところ、NRさんが的確なコメントをしてくださって感謝しています。aiさんのおっしゃる事はきちんと伝わっていますので、ビンラディンの引用の部分だけはなかったことにさせてください。
    海外での麻薬関連の創価学会に関する事は知りませんでした。恐ろしいですね。このことは何らかの形でしっかりと社会に示されなければならないと思います。ただ、ここでこのことに言及してしまうと、大変な問題だけにこればかりに特化したブログになってしまい、本来の趣旨から離れてしまいますので、申し訳ありませんが「こうした事実もある」という程度に抑えていただければと思います。よろしくお願いします。

  30. 今田利次郎さん、コメントありがとうございます。じつは今田利次郎さんのコメントが、このブログのスパムフォルダに入っている事に今しがた気がつきました。つまりこのブログのシステムが今田利次郎さんのコメントを勝手にスパムと判断して未掲載にしたようです。すみませんでした。もしかしたら私が今田利次郎さんのコメントを削除したように思われてはたいへんですので、あらためて下記に掲載させていただきます。それから先日からの「もも(ら)」さんの荒らしとの口論や、(爆笑)(大爆笑)などの記述に関しては、他の方も書かれているように、見るものに対して不快感を与え、ブログの信頼性も損ねる結果となっているように思われます。
    そこでもも(ら)さんへのお願いですが、ここでのコメントに関しては通常の表現で記述していただければと思います。よろしくお願いします。
    それでは、今田利次郎さんのコメントを掲載します。
    ___________________
    2012年2月6日 17:39 に今田利次郎さんが投稿

    >今田利次郎さまへ

    >はじめまして、私たちは「もも(ら)」は地域限定ではありますが
    >創価学会と云う団体を適切に批判、監視している「覚悟を決めた方たちの集団」です。
    >行動と目的ゆえに、その報復として(爆笑)創価学会の広宣部や創価班、青年部、壮年部
    >狂信的な婦人部、果ては福子にまで「行動監視」され、付きまとわれ、まとわりつかれると云う
    >想像を絶する「嫌がらせのオンパレード」を受けております(大爆笑)

    人に呼びかけておいて何をヘラヘラ爆笑だの大爆笑だと言ってるのですか?
    真剣に話す気あるの?ないの?
    「日顕宗」との表記は、原文とおりです。
    引用と書いてあるでしょう。わたしの意見じゃない。実例を引用して紹介すると か き ま し た。

    それと何か一人芝居みたいな書き込みして意味がわからないですね。
    管理人さん、こういうのを荒らしっていうんですよ。
    人を馬鹿にするにもほどがある。
    そもそも信仰を体験したこともないのに、冷やかし半分冗談半分で書き込みするブログじゃないはずですよ。
    君がヘラヘラ貼り付けている事件なんざ誰でも知っているんだよ。

    私は管理人さんに迷惑になる行為はつつしみましょうと言っただけだ。
    それが訪問者のルールだと思うからね。

    爆笑だの大爆笑だのヘラヘラふざけた野郎に口を挟める話ではないんだよ。
    とんでもない荒らし行為だ。

    管理人さん。
    真剣に対話したいと書き込みしてますよね。
    どうしてこんな変なのを放置するんですか?
    まじめに書き込み人への侮辱に等しい。

    出張中にここを読んで問いかけられていたから返事だけはしました。

    では皆さんお元気で。
    馬鹿相手すると馬鹿うつりますよ(大爆笑)

    ほら、こんな事いわれると気分悪いでしょう。
    _____________________

    以上です。

  31. こんにちは。あおみゆです。
    SJさんのコメントを読んで、私も思い出したことがあります。

    中等部時代、同放(中継ではなく、有線放送を聞いていた時代)を聞いて感想文を書くことになりました。
    中学生新聞に載せるとのことで・・・。
    一生懸命書いて県女子中等部長に送りましたが、載った感想文はほぼ別物・・・。

    私は文系より理系が好きですし、確かに文章能力は人並み以下かもしれません。
    でも、「世の中の人々に役立つ人材に成長していきます。」と文中に記載していたはずが、
    「池田先生のお役に立つ人材に成長していきます。」と置き換えられていました。

    あの頃から、自分が気づきさえすれば、創価学会がおかしいことは一目瞭然だったのになぁ・・・と、
    気づかなかった自分にも腹立たしいですが、何よりも学会活動に費やした時間が惜しくて仕方ありません。。。

  32. ほしさんへ

    共に親に関することでも悩みますね。
    境遇は違いますが、一緒に悩んでいきましょう。

    弟とは「親にアンチ学会の話をするだけで、親を悲しませることになる」との結論に至りました。
    どう展開していこうか、現在思案中です。。。

  33. 今田利次郎さんへ
    知らなかったとはいえ、私の判断でもなかったとはいえ、真面目なコメントを勝手に削除した形になってしまって申し訳ありません。私もこのブログのシステムのスパムの判断設定がどうなっているのかわかりません。実際の荒らしの書き込みがひっかからないで、今田利次郎さんのまともな書き込みが排除されるのは私としても心外です。こういったこともあるのだと認識して、以後気をつけますのでどうかここはおさめてください。

    もも(ら)さんへ
    もも(ら)さんに関しては、私もどうしたものかと悩んでいます。私はもも(ら)さんに関しては何も知りません。それは他の方に関しても同様です。上のほうに今回の件に関して謝罪されてもいらっしゃいます。この謝罪でとりあえずほっとしています。創価学会の理不尽な実例の報告をしていただいたり、このブログの趣旨に関しても応援していく旨の記述をされてきています。ただやはりあの(爆笑)(大爆笑)を連発し、人を小馬鹿にしたような記述は誰が読んでも不快なだけだし、不快さだけが全面に出てきてしまって、話の内容が伝わってきません。むしろ何か裏に魂胆があるんじゃないかとさえ疑ってしまいます。ですから私はもも(ら)さんのコメントに関してほとんど反応していませんでした。今度は反応しないことが、管理人に対する疑問を生むまでに至りました。そしてこれだけみなさんからのブーイングがあるのであれば、管理人としてなんとかしなければならないでしょう。それこそ見る人によっては荒らしにしか見えないと思います。残念ながら「シニフィエ様・擁護モードMAX宣言」は、逆効果になってしまっていると思われます。
    そこで提案です。これからもああした表現でしか記述できない、もしくはああした表現にこそ意味があると主張されるのであれば、今後このブログでのコメントはご遠慮いただきたい。また、他の方と同様に普通に話すことができるのであれば、是非そうしていただきたいと思います。このブログは基本的に「対話」です。単に事例の報告や学会攻撃の記述では対話は成立しません。対話の中で「昔こんなことがありました」とか、「今このような方が身近におられます」といったことを上げられるのはかまいませんが、その事に関して一人の人間として自分はどう思うのか、どのようなことをやったのか、あるいはしていこうと思っている、あるいはできそうもないことを悩んでいるなどなど、創価学会に対して多かれ少なかれ疑問を感じていらっしゃる方との対話を前提としてお話をしていただければと思います。このブログでの単なる荒らしに関しての対応はこれまで書きましたように、私一人だけが対処します。もし組織的なサイバー攻撃が見られた場合には、そのときに対応を考えます。あとは、これからもも(ら)さんのコメントに対して、ここに来られる方が何も反応しなければ、そういうことなんだと判断してください。また行き過ぎた記述だと私が判断すれば即削除させていただきます。このように提案させていただきますがいかがでしょうか。

  34. シニフィエ様

    大変ご丁寧なコメントありがとうございます。

     偉そうな事を言うようでうすが、私自身叔父、叔母に無理やり入信させれられ、その言動と聖教新聞の記事に
    疑問を抱き、いったい創価学会という団体はどういう団体だろうと調べ始めるまで、世間の事を何もわかって
    いない平和ボケした一人の中年でした。
    調べていくうちに創価学会の事はともかく、その存在が日本の社会の隅々まで浸透している事、国際金融資本
    による世界経済支配と密接に関わっている事を目の当たりし、最初は「まさか?信じられない!」と悩みました。
    「そんな事、ある訳ない!」と本当にただ恐怖を煽り、面白がっている「陰謀論」と思っていました。
    しかし、より良い日本の将来を築く為には、現実から目を背けてはいけないと考えるに至りました。
    調べが進むと、書いてある事や映像をそのまま鵜呑みにするのではなく、別の角度からも調べようという気が
    起こり、自然と常識的、論理的に考えてやっぱりこれはこうだ、いや間違っていると

  35. あおみゆさん、こんな体験ならいくらでもありますよ~

    高等部の頃ある会合で、私に決意発表をしてくれという依頼がありました。
    それは県の会合で、テーマも決められていました。
    一時間ほど早く来てくださいとのことだったので、言われるとおりに原稿を持って行きました。
    こんな部屋があったのかという、小さな和室に通されました。
    当時の県女、高等部長、圏女など数名の女子部幹部が座っていました。

    そこで原稿を見せると、一行目から最後の行まで全部書き換えられ、あっという間に一時間経ちました。
    練習している暇などありません。「はい、これ読んで。」そう県女に渡された原稿は、汚い字で書きなぐってあり
    読める代物では無かったのです。

    会合が始まり、壇上に呼ばれました。
    私は、自己紹介して椅子に座りました。そして原稿を広げましたが、やっぱり読めません。
    県女並び女子部幹部を見ましたが、知らない振りして前を向いて座っています。
    私は、何だか悲しくて涙が出てきました。会場からは「がんばってー」という声が聞こえます。
    読めるところまで読んで「これ以上は、字が読めません」と女子部幹部に向かって言いました。

    真っ赤な顔をして走ってきた県女の顔を、未だに忘れることができません。
    今考えるとものすごく滑稽ですが、当時は相当ショックでしたね。

  36. 上記シニフィエさんの感覚は極めて真っ当であり、それに対する決断も極めて正しいと拍手を送りたいです。

    今田利次郎さんのご意見も同様に極めてまともな意見だと思います。あの表現は本当に不快ですよね。他に、同様な表現をする人がもう一名いましたが、そのような方は反学会でもどんどん削除すべきです。

    反学会であればどんな表現をしても良いと思ったら大間違いです。あんなコメントは2度と見たくないですね。

  37. すいません、「コメントを送信」にカーソルが当たってしまいました。
    続きです。

    自分で考えて判断する習慣が身に付いたと考えています。そういう意味では叔父、叔母に
    感謝しています。眠れる獅子?を起こしてくれたのですから。こんな風に考えるようになった
    のは、実にほんの一年前からなのです。

    シニフィエさんのおっしゃるとおり本来の趣旨から外れますのでこれ以上深く突っ込みませんが
    ここに2つ、永年学会で信心されてきた皆様のご記憶を、呼び起こすかも知れない事例をご紹介
    させて頂きます。

    過去に池田大作は世界の要人と2ショット写真に収まる事で、一般学会員に対しそのカリスマ性
    を誇示してきました。
    「ベルリンの壁崩壊」以前の80年代後半ルーマニアの独裁者、ニコラエ・チャウシェスクと会談し
    「チャウシェスク大統領がいかに愛国主義者であるかよく理解できました。」というような趣旨を発言
    しているのです。しかしベルリンの壁崩壊後、彼はどうなりましたか?そしてどういう人間だという事
    がわかりましたか?知らない方はお調べ下さい。人に言われるより自分で納得した方が、より深く
    物事を理解できます。
     そしてその後、学会内ではチャウシェスクの事は全く語られないばかりか、なかった事にされている
    のではありませんか?その貴重な2ショット写真は、ネット上では今だに存在しています。お調べ下さい。

     89か90年頃だったと思うのですが(すませんちょっと記憶が曖昧です。)池田大作はパナマの当時の
    独裁者、ノリエガ将軍とも会談しまたもや2ショット写真を撮影し権威付けを行いました。
    しかし、今度はチョウシェスクの時とは様相がかなり違います。
     ノリエガの裏の顔は、麻薬密輸業者でした。そして今やネット上では有名ですが、第41代大統領
    ジョージ・H・W・ブッシュの裏の顔も麻薬業者でした。
    ノリエガとブッシュの間でイザコザがあり、ノリエガはブッシュの裏の顔や創価学会の資金を麻薬ビジネス
    に投資し、運用している事をバラすと脅迫しました。大したタマです。なんせ相手は現役合衆国大統領
    なのですから・・・。
    ブッシュは即座に反応しました。パナマの「民主化」の美名の下、パナマに侵攻しノリエガを逮捕しました。
    ブッシュはその口を永久に封じるべく、ノリエガを終身刑に処しフロリダの刑務所に一生ブチ込んだのです。

     さて、永年の学会員さんはよく思い出して下さい。かつて富士ノ宮かその周辺に、ノリエガと池田大作の
    友好のシンボルとしてノリエガ庭園だか公園だかが存在していた事を・・・。
    ノリエガの逮捕以降、池田大作と学会上層部はノリエガとの関係をこれまた必死になって隠蔽を図りました。
    ノリエガ庭園は即座に撤去されこの事もまた、学会内ではもはや語られないし、最初からなかった事にして
    しまいました。この時は、さすがにあせったでしょうね!裏の仕事のマネー・ロンダリングが露呈しかけた
    のですから・・・。このノリエガとの2ショット写真もネット上に現存しています。お調べ下さい。

     つまり学会の本業は国税庁の査察に決して触れない潤沢な資金を、ロンダリングする「地下銀行」で
    あるという事です。本当にもうこれぐらいにしておきますが、信心に対する思いもさる事ながらこれが現実
    と受け止め今後の身の振り方をお考え下さい。
     私は皆様に対して学会に対する姿勢を、どのようにするかのひとつのヒントを与えたに過ぎません。
    何度もいうように、最後はご自分でお調べになり理解し納得した上で結論をお出しになるよう切に
    願います。

  38. 元活動家さんへ

    ご質問にお答えいたします。

    ブログを書き込もうと
    IDとPWを入力しログインしたら、
    管理人しか触れない場所に
    「こんにちは(^-^)/(笑)」と
    コメントされていました。

    このブログで言えば、管理人シニフィエさんのコメントはコメント欄の背景色が違うじゃないですか。
    そのコメント欄に書いた覚えのない、コメントが書かれていた…
    そのような事象があったことと、某サイト等で個人攻撃が始まり、人物を特定したと書き込まれた為です。

    誹謗中傷していた連中は所謂、学会系のブロガー達でしたが、その連中が私のブログの侵入者なのか、全く関係のない者なのかは未だわかりません。
    勿論、私は人物特定などはされる事なく無事だった訳ですが、あの時は日毎に増えるブログへのアクセス数とコメント数…それだけで自己負担になっていたような気がします。

  39. SJさん

    読んでいたら涙が滲んできました。
    私も何度も嘘の原稿を読まされました。
    ある時 そんなんじゃないと否定したら「ハッタリでもいいんだから!」の一言…。本当に悔しかったです。

    会場に来てる人を発心させる事が出来たら、例え嘘でも 福運が積めるというのです。

    本当に馬鹿馬鹿しいですよね。

  40. 案地 月介さん、ありがとうございます。
    それは気持ち悪い出来事ですね。
    お気持ちを察します。

  41. すいません。

    先程の書き込み、一部訂正です。

    ノリエガはブッシュを、自分の思い通りコントロールできると思い込み
    それに先手を打ったブッシュが、ノリエガを尋問する過程でノリエガ
    が創価学会マネーや、日本の当時の政界に関する事を自白した
    ようです。
    事実関係が逆でした。お詫び訂正致します。
    申し訳ございませんでした。

  42. シニフィエさん、ご丁寧な対応ありがとうございます。
    少し感情的な言葉を使ったので削除されたのかなと思っておりました。
    私も出先からの書き込みが多いので設定がどうなっているのかわかりません。
    もともとパソコンはあまり詳しくありません。
    どうかお気になさらないでください。
    再掲していただいた事で元活動家さんからもご意見頂けました。
    元活動家さん、ありがとうございます。

    私は創価学会と日蓮正宗の口汚い罵り合いが許せません。
    得に創価学会からの罵詈雑言はひどすぎる。
    私が活動をやめた原因もこれです。
    相手方の訃報を大喜びではしゃぐ姿は怒りを通り越して悲しみを感じます。
    日顕宗でも池田教でもどうでもいいです。
    どちらも呼ばれるとおりですから。
    どちらの意見発言もうんざりです。何ひとつ理解できません。

    ここに来られる方々も、アンチだからといって民族を侮辱した発言や
    常識を外れた言葉使いはやめましょう。
    固有名詞は正しく使いましょう。
    固有名詞を正しく使うから、管理人さんに迷惑のかからない発言をしましょう。

    以前訴えられたら弁護士を紹介してやると言った方がいましたが
    無責任に煽る発言だと思いました。

    誰々が訴訟しているから、お前もやれば良い。
    裁判なんてそんな物じゃないです。
    こういう場で問題を起こしたら一番困るのは管理をされている方です。
    自由に使わせてもらいながら迷惑をかけるなんて人じゃありません。

    えらそうなことばかりを並べましたが、私の発言に問題がありましたら
    どなたでもご指導くださいますようお願いいたします。

  43. 今田さん、はじめまして。

    >以前訴えられたら弁護士を紹介してやると言った方がいましたが
     無責任に煽る発言だと思いました。

    この発言は、名誉毀損についての希望さんのコメントではなかったでしょうか?
    この方は無責任に煽っての発言でありません。

    創価学会の本当の姿を知っている体験者だからこその発言です。
    創価と本気で闘おうとしたら、甘くはないのです。
    それゆえの発言だと私は理解しましたが。

    希望さんと同じ状況下のひとりです。
    訴訟を誰が好き好んでするでしょうか?怪物を相手に。

    >誰々が訴訟しているから、お前もやれば良い。
    こういう思いでコメントされたのではないことを断言しておきます。失礼しました。

  44. 今田利次郎さんの意見は、私の分身かと思うほど私と一致しております。
    学会が宗門に口汚く罵っているのを見て、不快に思った学会員は多いでしょう。

    それと同じように一部のアンチが、学会について迷っている学会員に口汚く罵っているのですよ。
    8割方MCが解けていても、2割でも残っていればカルトから脱し切れていないとか
    罵倒する。彼らも被害者なのですよ。MCから脱するのは容易ではないのです。
    このブログだけの話ではなく、リンクされている別ブログでも同じことがありました。

    学会がやっていることと同じ事をしていることに気づいていないのかね。まあ、今後はシニフィエさんが
    そのあたりはしっかり管理してくださるとのことですので、安心できると思いますが。

  45. シニフィエ様と
    私たち「もも(ら)」を
    荒らしと決め付けた方々へ

    「時が全てを解決してくれます」

    この言葉を最後にします。
    2度とこのブログへのコメントはいたしません。

    シニフィエ様へ

    「もも(ら)」の最後の
    お願いです。

    「希望様」とは、ブログとは別の方法でコンタクトを取っていただきますよう
    お願いする次第です。方法はいくらでもあるでしょう(貴殿にその勇気があるのなら)
    例えば「非公開」のメールアドレス」をうっかり表記してしまっているけれど
    この方なら信頼できそうだから、アクセスしてみようとか・・・
    妙なメールが着たらアク禁にすればいいのです。

    シンフィエ様が、胡散臭く「見方を装った敵」らに
    時間とエネルギーを費やされていることに危機感を覚えます・・・

    「乾河原様」の、ご忠言の通りです。
    私たちはこのブログの訪問者として
    相応しくなかった・・・それだけです。

    ありがとうごさいました。

    短い間ですが、
    学ぶべき事はありました。

    アクセス禁止措置を講じて頂きますよう
    お願いいたします。

    追伸

    「今に分かる、今に分かるから、絶対に」

    「時が全てを解決するから」、

    この発言は、

    牧口さんのあと、池田さんの前の、
    某会長の、奥さまの言葉です。

    シニフィエ様、

    今後、益々の
    ご活躍をご祈念申し上げます。

    文責「もも」

  46. NR さん、今晩わ
    色々と教えて頂き、感謝申し上げます。
    私も投資関係上、金融関係には一応目を通しますが、20年も学会から遠ざかっていた為、すっかり忘れていました。
    ですから、学会が麻薬に絡むとは夢にも思いもしませんでした。
    だって、すっかり創価学会の事が忘れていましたから。

    大変な現実問題ですね。

    ですが、あるきっかけで洗い直している最中ですのでNR さんの言われる様に私もこれから時間をかけて調べて行きます。

  47. 19:09の元活動家の方へ

    誤解しないでくださいね。

    私たちは学会に対して口汚くののしったことは一度もありません。

    ただ、ただ、事実脱会して体験した大変苦しい思いをした気持ちをこちらで対話しているだけです。

    >学会がやっていることと同じ事をしていることに気づいていないのかね。

    学会と同じことはしていませんよ。

    行き過ぎたコメントは確かにあったことは事実ですが、でもね~それはどこのブログもブログ荒らしする人はいますよ。

    でもほとんどの脱会された方ってこうして話せる場所が今までありませんでした。

    脱会というこころというか、精神的な難しい問題を一人で誰にも話せず悩んでいたのですから・・・

    こちらのブログでどんなにか、こちらの対話を読んで自分だけではなかった自分の考えは間違っていなかったと心が軽くなったんですから・・・。

    どうぞ今一度よく読んでくださいね。

  48. もも(ら)さん、私のお伝えしたい事が伝わらなかったようで残念です。
    私はもも(ら)さんを荒しと決めつけた覚えはありません。
    文章表現が過激すぎて不快な思いをしている方が複数いらっしゃるので、
    管理人としてそうした表現を控えてくださいとお願いしただけだと思っています。
    また、もも(ら)さんもそうしたことを了解した旨のコメントもされていたようですが。
    これからここにいらっしゃるかどうかは、もも(ら)さんの判断ですが、
    私がもも(ら)さんの来訪を拒んだことはないことをお伝えします。

  49. 今田利次郎さん、私もyokoさんの意見と同じです。希望さんのことをおっしゃっているのでしょうが、希望さんは私のブログが原因で訴訟等を起こされた場合でも心配しないでと応援してくれているのです。決して煽るような方ではありませんし、そんなことをやってる暇のある方ではありません。もちろん私など足下にもおよばない素晴らしい方です。自分自身に対して感情的になるのはかまいませんが、よく知らない方の言葉を勝手に解釈して避難するのはどうかと思います。それは私が自分にも言い聞かさなければならないことですが、やはりこうしたネット上の言葉のやりとりは、本当に難しいです。もも(ら)さんにしても私の真意は伝わっていないし、他にたくさんコメントをいただいている方に対しても、忙しくて返事が書けないというだけで、妙に疑われたり、排除していると勝手に思われたりもしています。それはもうしょうがないと思っています。これが仕事ではないですから、一日に何十人ものコメントに即座に回答するわけにはいきません。でもできるかぎりのことはしています。私はこのブログを始めてから、半分も家に帰っていません。仕事が忙しいのに加えて、みなさんのコメントの対応。ここまでは自分で望んだ事ですから文句はいえませんが、荒らしに対する対応でいささか憔悴しています。今年になって家に帰ったのは10日ほどです。それでもここに来られる方に対しては誠実にお応えしたいと考えています。また希望さんやもも(ら)さんのように経験豊富で肚の座った方々に応援していただけるようになって、たいへんな勇気をいただいてきました。もも(ら)さんの表現はたしかにどうかなと思ってはいましたが、それでもそういうキャラとして受け入れられるのならいいのかなと思っていました。ただ荒らしにたいする対応で、みなさんからのブーイングが顕著だったので、これは管理人としてひとこと言っとかないと判断したわけです。ところがなぜかもも(ら)さんは、私が荒しと決めつけたように思われてしまったようで残念です。このようにちょっとした言葉と意思の行き違いが現実に起こってしまうのがこのネットの世界です。ですから少なくとも知らない方への否定的な表現は今一度考えてからお願いします。

  50. アレックスさん、こんばんは!

    コメント感謝申し上げます。

    私の場合、申し訳ございませんが創価学会を始めから何か
    おかしいと感じながら、調べていったので比較的それらを
    吸収する事が早かったかもしれません。

    私のいう事をもちろん100%信用しろなどと言うつもりは毛頭
    ございません。
    アレックスさんのおっしゃっる通り、ご自分でとことんまで調べて
    判断を下すという事が一番大事な事です。
    その上で、私と見解が異なったとしてもアレックスさんのご意見
    を尊重致します。

    投資関係のお仕事をされているという事ですから、数年前の
    「日興コーディアル証券」や「りそな銀行」の裏のからくり、
    「郵政民営化」、「派遣労働の製造業解禁」の本当の目的、
    「時価会計制度」「三角合併」導入の影響と、小泉、竹中コンビ
    が実施した構造改革が、どれだけ今の日本経済に影響しているか
    よくご存じでしょう。
    時の政権は「自公連立政権」でした。
    別の表現をすると「統一教会」+「創価学会」だったのです。
    恐らく、多くの裏金が●濃町の東京三●U●J銀行に流れたかもです。
    私の勝手な妄想です。スルーして下さい。

    今後の参考までに
    「統一教会」「北朝鮮」「自民党清和会」「民主党凌雲会」「みんなの党」

    「オウム真理教」「統一教会」「創価学会」「北朝鮮」

    これらの組み合わせで、ぜひ検索してみて下さい。

    最後に創価学会に関して、数ある動画を見ましたが一番「うーん、なるほど!」
    と思わず唸ってしまったものをご紹介致します。

    「Youtube」で
    「リチャード・コシミズ 創価学会」と検索して見て下さい。
    全部見ると2時間くらいかかるんで時間のあいてる時に一度
    に見るもよし、13分割ですからちょっとずつ小分けにして
    見るもよしです。よく理解できるし、何よりもトークがうまく
    て思わず笑ってしまいます。ぜひご覧ください。アレックス
    さんの調査にかなりの参考になる事でしょう。

    長々と失礼いたしました。またご感想でもお聞きできればと思います。
                                      
                                          -NRー

  51. シニフィエさん、今晩わ
    いつもお疲れ様です。
    拝見する方も疲れますねえ。

    私も昔、HP解説した時に掲示板を設置しましたが、大変な荒らしにも遭いました。
    でも、シニフィエさんのところはまだマシな方です。

    ネット社会は、言葉だけですから意思の疎通が大変難しいです。
    相手に対する否定的な表現はなるべく避けた方が賢明ですが、メールでひとこと伝えることによって誤解が避けられる事がありますので一度試されては如何ですか?
    それと、先は長いですので毎日自宅へ帰ってください。
    でないと、身が持たないです。

  52. NR さん、お返事有難うございます。

    分かりました。
    大変参考になります。
    有難うございました。

  53. NRさんの投稿に目が点になりました。
    深く深く、この世の中の深層部分での真実を知り求めておられるのですね。
    わたしもいまの日本のメスメディアを信用はできなくなっていますが、これほどまでとは思いませんでした。

    sinifieさんには、わたしのビン・ラディン発言で気を揉ませてしまい申し訳ありませんでした。
    飛躍しすぎでした。
    ただ、創価学会の活動家が闇雲に学会正義といつも言うのに、正直、疑問と不快感があるのは事実です。
    正義のためなら、なにをしてもいいのか?
    そんな気持ちが極端な言葉になってしまいました。

    ちょっぴり意思の強い…さんへ
    元活動家さんの発言は、違う方へ向けてだと思いますよ。
    もも(ら)さんと同じような、ある意味、煽るような書き込みをされていた方へだと理解しております。

    もも(ら)だか、里芋さんだかは、複数なのか一人なのか男性なのか女性なのか?
    ただ、わたしが感じたのは、創価学会とは部外者でありながら、ある特定の思想の元、創価学会を非常に敵視されている方ではないか?と思っていました。
    創価学会の事情通であるのも頷けることではないかと。

    ここの場は、創価学会に違和感を感じつつも、どこへも自分の気持ちを発信できない方々が、安心して想いを吐き出せる場になればと願います。

    管理人さんは、非常にご苦労があるかと思いますが、もう船は走り出してしまったのですよね。
    応援するしかないと思いました。

  54. ちょっぴり意思の強い…さんへ
    aiさんのおっしゃるとおりです。

  55. aiさん&元活動家さんへ

    おはようございます~♪~

    そうでしたか…私、読解力にかけていましたね。申し訳ありませんでした。

    こちらのブログ、私もぜひとも応援していきたいです。

    でも、管理人さん目を酷使なさいませんよう十分お気を付けくださいね。

    決してご無理なさらないように。

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