しばらく休みます

ほんとうにみなさんのおっしゃることは、それぞれにもっともな話です。もっともな話だけに自分が正しいと主張する。主張するのはいいが他者を認めない。私たちが声を届けようとしているのは創価学会員ではなかったでしょうか。そこで私の考えをもう一度整理して述べておきます。

1. 私は愉快さんも、もも(ら)さんも荒しとは思っていない。
2. 私は愉快さんにも、もも(ら)さんにも、これからもこのブログでコメントをいただきたい。
3. 私は愉快さんも、もも(ら)さんも、ここでの荒らしへの接し方に行き過ぎと思われるところがあったので謹んでほしかった。
4. 愉快さんはしばらく訪れなかったし、もも(ら)さんはこのことに関して謝罪された。
5. しかしここを訪れる他の方から、もともと表現が適切でない、不愉快との指摘が複数あった。
6. 私もそれに関しては同意した。不愉快な気持ちもわかる。
7. それでおそらくもも(ら)さんは自分(ら)のことを荒らしと決めつけられたと思い去った。
8. それから私が尊敬している希望さんまで非難される事態になった。
9. 愉快さんが現れ、自分がアク禁になるから収まらないものかとの打診があった。
10. 管理人としての自分の考えは述べた。
11. それでも他の方の気がすまない。
12. 管理人は途方に暮れる。
13. 自分と違う他者を認めることから対話がはじまるとはじめから言ってきた。
14. ブログの論点が本来あるべき創価学会の問題から大きくずれてきた。
15. なんだかバカみたいと思いだす。
16. しばらく休みます。

ということで、いろいろ異論はあるでしょうが、
このまま続けても気持ちが悪いだけです。
「対話を求めて」はしばらく休みます。
しばらくがどれくらいかはわかりません。
再開が三日後なのか一年後なのか。
「せっかくここまで…」とか言わないでください。

私が一番思っています。

一日のアクセス数が3600を超えるまでになりました。

そこにこの醜態です。

いい笑いものです。

べつに諦めたわけではありません。正直言って気分が悪い。
「気分でやっていたのか…」という非難もあるでしょう。
べつにいいです。勝手に思っててください。
自分の意見を通すために他者を排除するようなところに対話はありません。

きっと創価学会側は胸をなでおろしているでしょう。

これは組織の策略かもしれません。

でもそんなことどうでもいいんです。

もう私の手に負えない。

手に負えない私の力なさです。

ブログの閉鎖はしません。
コメントも自由です。
ただし管理はしません。
好き放題コメントしてください。
荒れてもいいです。現実を見てください。
現実はきれいごとではありません。
私たちは怪物を相手にしてきました。
そのことを忘れないでほしい。

しばらく休みます」への68件のフィードバック

  1. シニフィエさん、これが掲示板の現実なのです。
    もう分かったと思いますが、いつかは手に負えなくなるのです。

    しばし放置・様子見も大事かも知れません。
    私もそろそろ休もうと思っていましたので、私もしばしお休みにします。

  2. シニフィエさん、とりあえず、少し休んでください。
    私も、芸術に携わっているので、とても心配しておりました。

    シニフィエさんの情熱、真摯な対応、しっかり受け止めました。
    しばらくは、お仕事に打ち込んでください。
    また、お目にかかれますように。

  3. 創価学会を糾弾するブログが、どうして学会員ではない二人の荒らしの言動に振り回されるんですか。
    あんなくだらない事にふりまわされてどうするんですか?
    又そこそこ活動するふりをして小さな会合にでて笑顔ふりまくんですか?
    組織の策略なんかじゃありません。末端の話題にもなっていません。

    先の書き込みで言いました。全部自分の責任なんですよ。私も同じ、貴方も同じ。
    他人のせいにしてきたから何十年も変わらないんです。
    このままでは何教をやっても同じ。

    良いですか、みなさん!生まれたときから入会させられていたとか、子供のときから学会員だったとか(私もそうです。)
    止め様と思えばいつでも止めれたんです。日本では信仰は自由なのです。
    日本では宗旨変えをして殺された例はそう多くないはずです。
    何百年にわたった宗教戦争を見てください。諸外国では命を落とすことなど当たり前でした。
    殉教こそ最高と喜び死んでいった人は山ほどいる。
    日本は違う!止めなかった自分が悪い!!
    みなさん!頑張りましょう!!
    過去の財務を創価学会関連者の恐喝だったと告訴できる方いらっしゃいますか?
    その時は、よかれと思って払ったんでしょう。
    お買い得だと思って買ったんでしょう。スケベ心あったでしょう。
    幸せへの投資だと思ってたんでしょう!!違いますか!!
    人を攻める前に自分の目を、欲を、愚かさを恥じましょう。

    いいですか、やり直すって決めれるのは自分自身です。
    逃げてちゃ一生繰り返しだ。
    創価学会の指導者や幹部に人を洗脳する力なんかあるわけないです。
    みんな自分で自分を洗脳しているんです。

  4. やはり、冗長な文章がつまらぬ誤解を生むのではないでしょうか?

  5. 管理人 様

    正直、ここ最近は、つまらないことばかりと思っていました…。
    真の対話が成立しないことばかりで。
    せっかく充実した内容を書いてくださる一部の方々も、やはり、一部の方々によって乱される…。
    でも、これがネットワーク世界での対話の限界かと思われます。

    綺麗事をいくら並べても、仕方ないです。

    結局、ここのblogでは(私も同様ですが)愚痴や不平不満、脱会者の体験談しか語れない。
    それが「創価学会の真実」と、公言するつもりだったのでしょうが。
    じゃあ、その先には、何を目指すのかが不鮮明だと思っていました。
    共感や勉強が出来ても、その先は勝手に生きてね…時が解決するよ…では、何のための対話なのか、と。

    だから最近は、コメントを控えていました。
    創価学会の真実を暴く覚悟なら、休まずに続けるべきです!
    その方針に沿わないコメントは、ひたすら削除しながらでも。
    まぁ…その段階で、もはや「対話」にはならないでしょうが…。
    大義名分を定め直して、再出発を希望します!

  6. 希望さんへの否定的な意見については1人2人程度であり、ここの発言者のまとまった総意ではないと思うので、
    非難されたと嘆くのは過剰反応かな?とも思いますけど…。組織の策略というのも考えすぎかな、と個人的には
    思います。
    しかしまあ、アクセス数が1日で3600もあれば
    いろんな方がでてくると思いますよ。極少数のアブノーマルな発言もあると思います。
    これだけの人数で全く誰の不満もない、というのは難しいでしょうね。
    シニフィエさんは真面目で誠実ですから全員の納得いくようにと頑張ってこられたのでは
    ないでしょうか?
    ここまでいろいろな意見をまとめてこられたシニフィエさんにこんなこと申し上げるのは
    恐縮ですが、シニフィエさんのブログですから、シニフィエさんの尺度で判断されて、
    ビシバシ削除なりアク禁にするなりして対応されてはいかがでしょうか。
    それが気に入らない人は来なくて結構、というくらいの心構えでいいのではないかと思います。
    極少数のアブノーマルな意見を聞き流す能力も必要だと思います。鈍感力という本が売れていましたね。
    いちいち気に留めていたら精神が持ちません。

    少し休まれてから戻ってくださることを期待しています。

  7. シニフィエさんへ

    そうですか。非常に残念です。

    確かにこういうものの管理は難しいかもしれませんね。

    24時間、いつ誰がどんなコメントをしてくるかわからない。

    それを全てチェックし、返答も書く

  8. すいません、途中で切れました。

    並大抵の集中力ではできない作業です。

    正直、今まで真摯に対応されてきたと

    思います。

    やはり、この辺で少し落ち着かれた方が

    よいのかな?と思います。少し冷静になって

    考えて下さい。再開を楽しみにしております。

  9. わたし個人としては、やっと少数ではありますが、本音をぼちぼちと発信する方が出てきたな~と思い、少しでもサポートをさせていただこうかと本心から想い始めていたので、少しだけ残念です。
    でも、わたしが頻繁に勝手な書き込みをしていたので、それが原因だったらと心配です。

    ただ、今回、最後のほうに自分の思っていることを発信することができたので、少しだけ満足です。
    ここにROMするだけの方にも考えて欲しいことだったので、気が済みました。

    sinifieさんも、たくさんの想いを発信できたと思います。
    きっと、それを読んで、ふと立ち止まって本来の自分を取り戻せた方もいると信じます。

    何度も言うようですが、非活よりも脱会してからが勝負です。
    sinifieさんが、本来の自分の人生を生きることを願っています。

  10. 追加ですみません。どうしてもシニフィエさんに伝えたいことがあります。
    ここの来客の80%の人が満足すればいいのではないでしょうか。
    残りの20%は最初からあきらめるのです。
    その20%はアク禁なり、削除なり、スルーなりでいいと思います。
    そして、その内容はすぐ忘れること。決して引きずらない。

    こうして、シニフィエさんも80%の満足度でいいのではないでしょうか?
    100%の満足を目指すのは無理だし疲れますよ。

  11. このブログはすぐに終わるだろう…
    とROMしていました。
    私は反学会ですが、
    管理人のやり方に問題がたくさんありました。

    青い青い
    ネット社会を何もわかっちゃいない

    まあこの程度でしょうね。
    他のブログの足下にも及ばない。

    もうブログ運営など辞めて
    普通の反学会員として存在すればいい
    10000人の証言を目指すなどの
    自分が書いた大構想が
    とても恥ずかしい形として残る
    その恥を晒し続けるなら
    閉鎖した方がいいよ

  12. 追伸

    この程度のブログが存在しようが
    閉鎖しようが

    創価学会は胸をなでおろすなど
    断じて無い
    もとより相手にもされてないはず

    週刊ポストの化城の人や
    矢野さん、小谷さん等の書籍
    宗門法主の反学会への大号令

    そういう大問題に加え
    池田大作はあのような状態

    こんな私ですら
    どーせ長続きしないだろうと
    傍観していたこんなブログを

    あの団体かわマークなどしないって
    その辺りの感覚からして甘いよ

    恥ずかしい言葉の日記
    早く閉鎖した方がいい

  13. 追伸

    この程度のブログが存在しようが
    閉鎖しようが

    創価学会は胸をなでおろすなど
    断じて無い
    もとより相手にもされてないはず

    週刊ポストの化城の人や
    矢野さん、小谷さん等の書籍
    宗門法主の反学会への大号令

    そういう大問題に加え
    池田大作はあのような状態

    こんな私ですら
    どーせ長続きしないだろうと
    傍観していたこんなブログを

    あれほどの巨大な団体がマークなどしないって

    蟻が象に喧嘩売ってるようなもんだ

    わずかな人間を束ねる事も出来ずに…
    自意識過剰も甚だしい

    その辺りの感覚からして甘い

    恥ずかしい言葉の日記
    早く閉鎖した方がいい

    出直すなら
    もっと熟考してからね

    今のままなら
    貴方の嫌いな池田大作、創価学会より

    貴方は虚言癖だ

  14. こんばんは^^
    いろいろとお疲れさまでした。m( _ _)m
    大変でしたね。。。

    >きっと創価学会側は胸をなでおろしているでしょう。

    いや、案外そうでもないかもしれません。
    今や、池田創価の不正・理不尽・汚辱などなど、具体的に書き表してるブログも多いですし
    実名を上げての不祥事を暴露してる書籍も出ています。

    それでも世論が高まることもないし、マスメディアも一切報じない。・・・・これは普通ではありません。おかしいです。。。
    つまり池田創価は、権力と財力で・それだけの根回しができる巨大カルトなのです。
    アンチが多い中で、そんな一つのブログが生まれようと消えようと、さほど気にはしていないと思います。

    取るに足らないような小さなブログ・・・いくら真実を叫んでても、これは巨大カルトにすれば、どうってことはない。
    過去、言論問題の時も世論やマスコミを巻き込んだが、傷を引きづらず・上手く丸めて池田創価はある意味向上した。
    過去、国税の追求も政党の力を駆使して、上手く逃れてる。
    政界や法曹界や様々な分野に、すでに根を張り巡らせてるので・池田創価に都合のいい展開ができる実態である。
    旨みをたらふく食える非課税、宗教法人に関する法律はガッチリ押さえてる。
    都議選への根回しも、十分にできてる。

    池田創価は衰退してるのは事実だと思いますが、その莫大な財力はほぼ健在だと思います。
    そして「番犬」の政党も持ってるわけで、国家権力を上手く利用できるのも健在です。
    その気になれば、マスコミ系の会社など潰せますし、出版社など潰すのも簡単だと思います。
    それだけのとてつもない悪のパワーは十分にあると思います。
    一つのブログの存在を、さほど重要視してるとは思えないです。

    彼らは愚かなようで、狡猾です。
    愚かなものは表面上で「愚かと聞こえる言葉」を吐き、単純です。
    でも池田創価は違います。

    池田創価は会員や対社会的には、綺麗な言葉を吐き続けています。
    その姿勢は変わらない・・・・それが「悪」の凄いところです。
    どんな言葉でも、何があっても変わらず叫び続けてると・それは一つの「真実」として確固たるモノになります。
    信じてる人には・より確信となり、疑いのある人には・その疑いを消して信じさせるパワーになります。
    それは全てにおいて言えることです。

    それを十二分にわかってる池田創価は、それを利用し・純粋な会員を奴隷にしています。
    創価学会という組織は、とても汚くて悪賢いのです。
    その中で生きてる職員は、その旨みを十分にわかっています。
    なので離れたくない。ここにしがみつきます。

    本部幹部と呼ばれる創価官僚クラスともなれば、その旨みも凄くて・不況社会に関係なく数千万の所得です。
    何もせず、上手く会員を利用するだけで・数千万の所得です。
    そして一生安泰・・・・こんな美味い世界におれるなら、何だってやります。
    なので「次期会長の座をめぐって骨肉の争い」とか・・噂をされるのです。。。これ事実だと思います。
    会員の生活など・どうでもいいし、そんな人間的な最低限の配慮など皆無の人間たちです。

    池田創価は、激しさは続かないこと・・・・よくわかっているのです。
    激しいなら、それなりの意味づけが必要です。
    それが一番効果的なのが、自分に返ってくるメリットです。「欲」への満足感です。
    それで、「功徳」・「福運」・「宿命転換」云々・・という言葉で会員は日々の生活を無視して奴隷化するようになったのです。
    何かを続けるには、それに値するような「その人なりの同価値」が必要なのです。

    ブログも同じです。
    一人が呟くだけの、他が入らないブログなら・ただ独り言でいい。
    もし他が介入して、ウェルカム!♪という趣旨なら、他が自分と同価値を感じる世界と許容が不可欠です。
    人は全世界探しても、一人として同じ顔はありません。
    考え方もまた、人それぞれ・・・・・表現もまた、人それぞれです。それが当たり前です。
    全て「ウェルカム!!♪」と思ったら、来てくれる人「みんな・ありがとうね~~!!♪」と思ったら
    おのずとブログは、そんな世界になっていくと思います。

    池田創価はブログ一つ一つなど、さほど相手にはしていないと思います。
    一つ一つのブログは取るに足らない存在でも、それが共通の声として「一つ」になれば
    それは大いなる声になり、池田創価は言うに及ばず・国を揺るがす「庶民の声」になっていきます。

    管理人様はとても客観的な支援と知性をお持ちの方です。
    頭もとてもいい。
    多くの方々が、貴ブログを見て元気と希望をもらったと思います。
    実際、多くの方々が「共感」しておられた。

    改めて、別のHNでブログを立ち上げられたらいかがでしょうか?
    管理人様の純粋で熱き心、それを燃えるままに表さず・・・少し抑えて大局的にかまえて、大らかに。。。

    そんな静かなパワーを秘めた清流のごときブログ。
    ゴミや石ころや、時には黒い汚れがあっても・・・争わず、うんうん^^と静かに頷きながら流れる清流。
    そんな静かで・おおらかで・多くを受け入れて、そして大海へ流れていく大河。

    その大河には、みなさん身を任せるのではないでしょうか。
    池田創価・・・カルト云々・・・そんな汚れが身に付いた多くの方々。
    本音で思いをさらけ出すと共に、貴ブログの清流で体も心も洗われる。

    そういうブログ。
    これほどの管理者様なら出来ると思います。

    あっ、一つだけお願いです。
    ブログの言葉と温かきレス、なるべく行間を空けて戴ければ・より拝見しやすいと思います^^・。

  15. 2,3日前からそのような空気に危惧しておりました。
    昨日の記事のコメント欄を拝見し、このままではコメント欄に潰されるのでは・・・と思い、あまり気にされないようにとコメントしようと思っていたのですが、なかなか時間が取れず今日訪問してみたらこのようなことになっていました。
    とはいえ、私に流れが変えられたとも思えないので仕方ないですが。

    ですので、今までのことには触れずこれからのことだけ。
    「いい笑いもの」と書かれていますが、誰が笑うというのでしょう。
    この広大なネットの世界で?
    指を差して笑っている人を目の前で見ていますか?
    色んな人が書いていますが、それこそネットの匿名性のなせるワザです。
    実際に笑っているかどうかなんて、本当には分からないんですから。そんなところに想像力を膨らませずともいいのです。
    どこの誰かも分からないように運営しているブログに恥などありません。(そりゃ人間的なマナーは必要ですが)
    シニフィエさんがご自身に「手に負えない」と決め付けていることに現れているように、かなり高いハードルを管理人であるご自身とこのブログに課していたように思います。
    コメント欄を承認制にしている私が言うことでもありませんが、ほんとうに気にしないで!
    少し距離を取って落ち着かれましたら、シレっと再開なさってください。何度も言うようですが、誰がやっているか分からないブログに恥などありません。
    申し訳ないと思う必要もありません。
    色々言う人もいるようですが、「ああそうですか」くらいに見ていけばいいと思います。

    何だか私も言いたいことがあまり上手く伝えられていないコメントになっていますが、勿体無いという気持ちだけは伝わって欲しいです。
    ほんと、あまり気にせずシレっと戻ってきてください。

  16. こちらのブログに移転する前に、一度だけコメントを書いたことがあった学園卒です。ずっと見にきてました。しばらく休まれるということで、残念な気持ちもありますが、何よりシニフィエさんのお身体が一番大切なので、ゆっくり休まれてください。

    ここで行われていた対話を見るのは、自分にとって本当に有意義でした。各々が自分の考えを発信し、考えが重なるところもあれば、重ならないところもある。そしてそれを認め合うのが対話なんだなあ、と。
    時に認め合うのが難しいこともあるけど、それが人間らしさかも、と思います。創価学会では、人生は勝負だ、とか、何につけても勝ち負け、幸不幸につなげます。でも、そんな簡単に白黒つけられるようなもんじゃないだろうと思います。曖昧だからこそ、苦しいし、辛いこともあります。はっきりしてくれよと、自分の人生に語りかけたくもなります。そうして楽な方へと流れていけば、、創価学会のような団体に流れ着くのかもしれません。

    、、そして今自分がこんな風に考えられているのも、小路さんのコメントのおかげなんです。
    実はいつも、創価学会がマインドコントロールや、洗脳をしているということに少し疑問を感じていました。
    自分が創価学園に通っていた頃、授業で心理学的に人を洗脳させるようなことが行われていたわけではない。なのになぜあんなに軍隊のように統率がとれた振る舞いが出来たのだろうとおもったのです。
    学園では、行事前になると、対話という時間がもたれます。先輩と一緒になることもあれば、実行委員長と一緒のグループになることもあります。ただどのグループにおいても共通して言えるのは、「いい話」をできる人間が必ず一人はいるということです。あらかじめ、学級委員がグループわけを行うのです。洗脳しようとしているわけではありません。
    話す側も、グループわけを行う側も、とにかく池田氏に応えたい、という気持ちと、あわよくば注目されて池田氏に見てもらいたい、というすけべごころもあったと思います。そしてこのように、学園に貢献したのだから、功徳のようなものがあるだろう、、と。つまり、学園のために、友のために、池田氏のために頑張る自分に酔っていたわけです。学園生や学会員にお人好しが多いのは、このせいかもしれません。
    つまりは、いつも自分に返ってくるであろうご褒美のために奔走していたのかもしれません。

    とにかく自分も昔学園でそのような立場にいたことがあったのでよくわかります。
    疑問を感じてからはすっかり学園では落ちこぼれましたが、自分はただの部品でしたから、代わりもたくさんいて、何も困るようなことはなかったようです。(笑)

    これから自分もなにか行動を起こしたいと思っています。学園にいながら、創価学会に疑問を、感じている友達はたくさんいました。
    自分はまだ学園を卒業したばかりですので、社会経験もなく、希望さんのようなことはできませんが、何かしらやるつもりです。

    自分で自分を洗脳している

    この小路さんの言葉に目が覚めました。本当にありがとうございます。
    創価に、こんなことされた。あんなことされた。と泣き喚くのはやめます。
    親に無理やり創価学園に入れられた気持ちを理解できる、ということを生かしながら、自分の手足で打開します。

    長々とすみませんでした。

  17. 元々名誉毀損云々から始まった事
    どこかの組織の常套句が「名誉毀損で訴えるぞ」です
    都合の悪い話を潰そうとします
    これは組織だってやっていることではないでしょう
    MCされた人間の、間違った正義感から出てくる言葉とは思いますが
    これは今に始まったことではありません
    ネットにこなれた方なら、すぐにあぁまたかとなるのですが、、、
    また、それに同調者が現れます
    それも姑息にアンチのふりして、、、
    これもあぁまたやってらぁと思っていたのですが

    結局掻き回されましたね

    そこから希望氏まで潰そうと、、、

    常連が去ろうと去るまいと、どうでもいいじゃぁありませんか
    世の中にはまだまだ
    たくさんの悩みぬいている信者が溢れています
    その人達を捨てるのでしょうか?

    管理人殿が真面目というか、素直というか、正直というか
    管理人殿が戦おうとした相手は、その素直、正直につけこむことに
    非常に長けた組織ですよ

    結局それに負けたのでしょうね
    「正直者が馬鹿をみる」

    最後の最後に、崖から落ちないように岩にしがみついている
    そんな人間の手を踏み潰すような、人間の所業では考えられない
    信者の発言が見られたことでよしとしましょうか
    それも「アンチ」を匂わせるキーワードを少し散りばめて
    わかりやすいでしょ

  18. 以前にコメント欄がフリーズのような状態になった時に、「通りすがりの内部アンチ婦人部」というHNで投稿したものです。

    3日間ほど旅行に出ている間に何かあったようで、3日分をまとめて読むのすら大変で、「えっ! やめちゃうの! 」というのが
    正直な感想です。

    会合等で「ネットは嘘ばかりだから、決して見ないように」と盛んに言っていますよね。

    ある意味、「ネットには真実の情報があるから、見ちゃいやーん」と白状しているようなものです。

    大手マスコミ等は決して大手スポンサー様の不祥事、不都合な情報は流さないでしょうし、
    金も権力もない、本当の「庶民」の武器は「ネット」しかなく、創価側が脅威と感じるまで続けることにこそ意味がある!
    と勝手に人様のブログに思い入れていたのです。

    人生は選択の連続で、「創価」に所属し活動をしたのは、自己責任です。

    でも、「自己責任」で済まされないようなケースを何件か見てしまいました。

    “過去の財務を創価学会関連者の恐喝だったと告訴できる方いらっしゃいますか?
    その時は、よかれと思って払ったんでしょう。”

    まさに、創価側の言い分は「その時は、よかれと思って払ったんだから」です。
    だからといって、免罪符にはならないと思います。

    えーと、何教か思い出せない・・・、歳です・・・ 足裏占いで、このままいくと貴方は大変な事になる・・・と言って
    信者から大金を集めていた教祖、逮捕されました。

    「大変なことになる」と恐怖心を利用するのも、「功徳となって何倍にも返ってくる」と功利的な心理?を利用するのも同じだと思います。

    今、創価に残っているのは、”ネットで創価の情報を見ない良い子”ちゃん、利用できないぐらいのお歳の方がほとんどではないか
    でしょうか。
    事実、私の地域にヤングミセスが40~50人存在しますが、活動家0です !
    時折、親からの啓蒙で1~2ヶ月新聞が入るくらいです。

    “ネットで創価の情報を見ない良い子ちゃん”たちが目覚めつつあります。

    発信続けることに意味がある・・・と思います。

    レベルの低い投稿ですが、いち一般的なロムをしている視聴者の一人として書き込みをさせていただきました。

     

  19. もう少しだったのに。もうちょっとでこのブログを侵略出きてたのに、残念だ!
    閉鎖されちゃ、もう二度と手が出ない。

    実を言うとこのブログに記載されている事は全部本当だったのだ。学会は世界征服を牧口初代会長時代から狙っていたのである。毎年入ってくる貢ぎ金を元に裏の学会を創って、やばそうなやつを全員血祭りに上げていたのである。
    私は実を言うとその裏学会「世界を頑張って征服しよう~~~~!会」のCEO兼作業員だったのだ。この組織に入る事は難関中の難関。「バカタ大学」若しくは、「陰謀学園MC学科」の卒業程度の知識の持ち主で尚かつ、、社会で全く相手にされないような人材でないと入隊できない。
    入隊してからはそれぞれ非常に難解な教育を受ける。

    1)「陰謀論拳」…これは1万年前から或るグループに伝わっている門外不出の殺人拳なのである
    2)MC理論…「ま」ーまー、「し」ゃーないじゃん、自分がそう思ってるんだもん理論…非常に難解な理論でしかも技術体系はそれこそいい加減といわれている
    3)政教分離一辺倒論…簡単な理論だが、恐ろしく難解な風に見せる理論
    4)書道3級程度の実力(プラスインテリアデザイナーの資格があればさらによし!)
    等の技術を得る等、非常に狭い門を拾得しなければならないのである。何百人もの優秀な人材が脱落していって、残ったのは、カスばかり。(殺されるかもしれないが、話しておこう)

    サイバー攻撃もやっている。「空飛ぶスパゲッティマン教」とは密接に連絡を取り合って全世界の情報をやり取りしている。ただ、学会は年間1000兆円の寄付金が集まるのにウチの組織には1ヶ月に580円しか廻ってこない。なので中古の「Windows3.1」一台、「MacOS7.1」二台で頑張っている。しかし時代に合わないような気もする。Macはすぐにフリーズするし、3.1PCはコマンド操作が余りよく分からないのでホコリをかぶっている。予算を増やしてくれと学会本部や池田先生に直訴したこと5000回。この1月にやっと55円(消費税引き)増やしてくれたが、まだちょっと少ない気がしている。(あ、謗法か?)考え得る最高の機材、人材を駆使して反学会サイトを攻撃しているがなぜか全て失敗している。今最新技術のダイヤルアップなのだが、何が悪いのか組織の技術グループが徹夜で調査中である。もう少しお待ちを。

    諜報員(暗殺者)は一億人ほど日本にいるが連絡はポケベルなのであまり効率的とは言えない運営だ。脱会者とか反学会組織を潰すために日夜殺人拳の練習をみんながしている。しかし、なかなか上達しない。何が悪いのか?豆腐を手刀で割る事が此の拳法の極意なのだが、私一人しかその技を習得をした人間が居ないところが厳しい。やはり武術は天性の才能がものを言うようだ。

    「政教分離一辺倒・議論無視!」グループは、とにかく政教分離を叫ぶ輩に対して「あっかんべー」をすることが仕事となっている。ここの人材は「東京大学」とか言うよく分からない大学から採った人間が中心となって、アルバイト(主に学会宣揚のビラ配り)の合間にやっている重要な仕事である。が、あまり頭のいい連中ではないのでみんなから馬鹿にされているのが現状である。

    「MCを元気にやっていこう」という組織は学会でも最重要な組織である。マイクロコンピューター(最新鋭の4ビットパソコンだ!!!!5000台所持)を使用してテレビ、ラジオ、そして様々なマスコミのサーバーに対して、正確に80%の情報を流さないように気をつけている組織だ。この正確にと言うのがなかなか難しい。ともすると2%に落ちるときもかなりの確率で起こる。これも原因不明なので、学会本部近くにある池田電気屋さんに見てもらっているが、未だ解決していない。早く正常復帰しないと、それだけ世界征服が遅れてしまうのに。学会本部の人間は、無能の限りである。

    まだいろいろな組織があるが、これ以上話すと消されてしまうのでやめることにする。これは学会からのリークだと思ってもらえると、ありがたい。
    乾河原より(あくまで匿名なのである)

  20. ブログ開設からまだ日も浅いのに、一日三千を超えるアクセスがあるということは、それだけ創価学会に問題がある証左ではないか。三千といういう数字は寧ろ氷山の一角で、水面下にはその100倍もの数の末端会員が今この瞬間にも、もがき苦しんでいるのであろう。実に罪の深い話だ。

    私は、非活になり2年経過したが、罰も地獄もなく平安な日々を淡々と重ねている。創価学会員としての活動は金輪際停止したが、このまま会内に留まり学会の衰退する様をこの目で確と見届けようと思う。

    人生、学会活動をしたから幸福になる訳でもなく、非活や脱会をしたから罰を受けたり地獄に落ちるというものでもない。最近、組織では、創価大学出の男子部の転入があったが、聖教新聞を入れ始めたらすぐにまた他所へ転居してしまった。たとえ純粋培養の学園卒であったとしても、社会に出て他人の飯を食って揉まれれば、「永遠の指導者と師弟不二の呪縛」から醒め、いくらでも更生できるものだと頼もしくも感じた次第・・・

    シニフィエさんの「対話を求めて」がどうか火種となり、更に大きなうねりとならんことを切に思います。

  21. 荒れるきっかけは、人を小馬鹿にするような書き込みがあり、そこからでしょう。
    やはり言葉は大切です。丁寧な言葉でやり取りして、初期の頃の雰囲気を取り戻したいですね。

    コメントは承認制という案もあります。アクセス数が3000以上もあれば、
    いろいろな人が含まれると思いますから。

  22. こんにちは、ブログ開設当初からROMっていた通りすがりです。
    運ちゃん、ヒデさんに続き無期休止ということで、ちょっと残念です。

    小さな蟻んこみたいなブログであっても、組織は監視してますよ。
    言論出版妨害事件など過去の事件でわかりますが、反学会に対しては徹底的にやります。
    大事になる前に、あらゆる手を使う。この組織を舐めてはいけません。

    あと、こういった問題提起型のブログの管理者は、誠実で真面目な方が多いので一々対応してしまい、
    疲れ、しまいには馬鹿らしくなってやめてしまう方が多い気がします。
    文章は捉える人によってちがうので、ちょっとしたいざこざは仕方がないと思いますが。

    対話って、意見の違う人達が共有出来る部分を探すものと思います(学会でいう対話は「説得」か「強要」wに近い)
    ですから、異を唱える人を排除や批判するのもどうか。まあ、本性を表した荒らしはいりませんがw

    では、また

  23. あ、あと、荒らしやキチガイコメントは華麗にスルーです
    スルースキルをお互いあげていきましょう
    一々相手にしてたら生活に支障をきたしますw

    では、また

  24. 乾河原です
    少々悪のりした感がありますが、ただ、反学会といわれる人間の言い分はこういう雰囲気です。はっきり言って失礼だし、論理の飛躍そのもの、反対意見を全く受け付けない、どこかよく分からないブログからコピペしてきたものを出して「真実の状況だ!!」などといわれて、さて誰が真面目に対応できるでしょうか?
    ブログは全国に星の数ほどあります。その一つです。学会で組織立って反学会ブログを監視しているなどと言うおとぎ話を、どういう人間が信用するのか考えてみてください。面白半分に見ている人間、全く宗教も知らないけれど何か面白いものがあればと思っている人間、自分では何も考えられない人間等々。そういう人間同士の対話がどういう方向に行くか、想像すればいいです。全くの陰謀論の井戸端会議。この程度のブログは全く無視しています。
    「だよね♪そう思うモンね」「だよね」「議論なんかやだもんね」という話が、主でしたね、ここでは。
    今まで私のコメントに対してしっかりとした反論(悪口、愚痴ではなく、論証を示した反論)は、はっきりと言ってゼロ。これがここのブログの「真実の対話」の実態でした。

    管理人さんの理念は今もすごいと思っています。休むのは非常に残念です。続けてほしいと思っていますよ。大変でしょうけどね。途中で止める事って、さて、どこかでやりませんでした? MCがどうのって理由を付けて、退転。
    最後まで貫けなかった自分を責めるべきです。理由を外に探していた自分自身を反省するべきです。
    他人を責め続けても、今の日本は変わりません。
    では、さようなら。

  25. こんにちは。あおみゆと申します。

    前回、感情的にコメントしすぎました。
    シニフィエさん、本当にごめんなさい。
    結果的に自分も荒らしとなってしまい、大変申し訳なく思っています。

    このしばらくの間、いろいろなことを考えるきっかけを沢山いただきました。
    このブログには大変感謝しています。

    そして、私は、そろそろ別のことに時間を費やそうと考えていたので、
    今回の投稿を最後にします。

    SJさん、ほしさんへ

    私は結局、両親へは何もアクションしないことに決めました。
    私が話せば理解してくれるかもしれませんが、
    それでも、学会がおかしいことに気づくのには時間がかかると思うからです。

    ・自分(両親)自身が気づかないとどうしようもない。
    ・話し合っても、意見が違えば、お互いに気分が悪くなるだけ。
    ・「なぜ娘はあのようになってしまったのか」と悩ませる時間を増やすだけ。

    たまにしか会えない大切な両親なので、余計な話を持ち込んで心配させないようにしようと思います。
    でも、何かがきっかけでアンチな話ができることがあれば、沢山話をしようと思います。

    しかし、私はこうやってPCや携帯から、いろんな情報を調べたりすることができますから良いのですが、
    ド田舎に住んでいるアナログな両親は、TVと聖教新聞と知人等との会話からしか新たな情報が入らないので、
    そういう人にどうやって実態を知らせることができるか・・・、難しいですよね。
    やはり、TVの影響って大きいです。

    でも両親に不快な思いをさせたまま人生を終えてほしくないので、私からは話しません。
    そして、私もそういったことに時間を費やすことをやめます。
    大した力も何もありませんし・・・。

    SJさんには、質問に答えていただいたり、話題を膨らましていただいたり感謝しています。
    ありがとうございました。

    ほしさん、
    私は上記のようになってしまいましたが、ほしさんもご自身のお考えに自信を持って、
    ご両親と対話をなさってくださいね。

    それでは、みなさんお元気で。

  26. 乾河原さん
    >少々悪のりした感がありますが、ただ、反学会といわれる人間の言い分はこういう雰囲気です。はっきり言って失礼だし

    確かに一部にこのような雰囲気はあり、不愉快な思いをされてしまったと思います。そのような表現があると怒るのも無理ございません。この点はアンチを代表してお詫びします。申し訳ございませんでした。

    >学会で組織立って反学会ブログを監視しているなどと言うおとぎ話を、どういう人間が信用するのか考えてみてください

    上記ですが、これは事実ですよ。アンチブログやっていて職員に見つかった人の話です↓。どこの誰がやっているかわからない訳のわからないブログなどとはおっしゃらないでくださいね。ブログとはどこの誰がやってるかわからないものなのです。その意味では希望さんなんかは実名でやっておられるので、より真実味はあると思います。
    http://blog.goo.ne.jp/nonnbiri_2008/e/f4bd9c9a41e67cca5ccb395a45e6edaf

    それと、以前の書き込みで

    「脱会者は何でも話します。作り話でもね。それを真実と信じる具体的な証拠というものがあるのかどうか、それこそ具体的に示すべきです。」

    とありましたが、これはむしろ逆で、学会の本性を知って嫌気がさしてやめたのです。私も以前は必死に活動していて、大本営(学会本部)側ばかりの意見を聞いていましたが、いろいろ疑問がでてきて、退転者といわれる側の情報を調べたら、驚くことがたくさんでてきました。そして、それらの情報は信用のおけるものだと判断したのです。喧嘩する場合は両者の言い分を聞かなくてはダメです。両者の意見を聞いて、初めて判断が下せるのです。学会側だけでも、アンチ側だけでもダメです。私は両方の意見を聞いて、学会はやはりおかしいとの決断を下しました。

    脱会した大幹部の本を読まれることをお勧めします。一押しは昨年秋に発売された公明党元委員長矢野氏の「乱脈経理」です。学会の驚くべき実体が記載されています。簡単なストーリーとしては、学会や池田大作が行った脱税を、公明党が竹下登氏らに依頼してもみ消したというものです。

    原島嵩氏や山崎正友氏などが書いた本も一読の価値があります。信じる信じないは読んでから判断されてはいかがでしょうか。違うと思ったら信じなければ良いだけです。学会は末端の人間は純粋な信仰心がありますので、まさか上層部があんなに腐っているとはなかなか信じられないとは思いますが。とにかく、両者の意見を聞くというのが基本で、そこから初めて対話が始まるものと思います。

  27. 続きです。
    私は今回のシニフィエさんが疲弊した理由を次のように考えています。

    乾河原さんのコメントで

    >反対意見を全く受け付けない

    とありました。一部のアンチ側は、少しでも学会活動者側の人間が来ると、「学会の謀略だ」と考え
    失礼な書き込みをしています。

    2月4日のブログ「創価学会現役活動家のみなさまへ」の中でのコメントのやり取りを読むとわかります。
    乾河原さんの真摯な質問に対し、アンチ側がどのようなコメントを行ったのか読み返してください。
    このようなコメントを返されたら乾河原さんが怒るのも無理ございません。
    対話以前に、相手を怒らせています。これでは対話なんてできないですよ。

    このブログが始まった理由を思い返して見ましょう。シニフィエさんがバリ活学会員のブログで、学会に疑問を呈する
    意見を述べたところ、全く聞く耳を持ってもらえず、なりすましまで疑われたことに端を発するもので
    ありました。そして、このブログをはじめられたわけですが、今度はアンチ側が学会員に対し
    シニフィエさんがされたことと同じ事をしてしまったのです。

    これが今回の騒動の本質であると考えています。

  28. 元活動家様
    ありがとうございました。初めてです。これだけ自分の言いたかった趣旨をしっかり受け取ってもらった上での、コメントは。非常にうれしいです。これでこのブログに入らせていただいた甲斐がありました。
    もし、みんながそれぞれの意見を戦わせる時にこういう気持ちであったら、ここは日本でまれに見るすごいブログになっていたはずだと思います。残念で仕方ありません。
    最後の最後にこういう言葉をいただいて、感謝しています。
    ほんとに有難うございました。

    お疲れ様でした。

  29. 乾河原さん、どういたしまして。乾河原さんがまともな方であることがわかって私もうれしいです。
    最初からアンチ側がきちんとした対応をすればこのように普通に対話が成り立ったのにその意味では残念でした。

    例えば禁煙のレストランでタバコを吸っていた人がいたとしましょう。
    他の客がその喫煙者に
    「こんなところでタバコなんか吸わないでくださいね(笑)。あなたは日本語も読めないのでしょうか(笑)。
    これだからおばかさんは困るね(爆)」
    などと注意したら、言っている内容は正しくても、相手は受け入れるはずがありません。
    内容以前に言い方がおかしい。そのようなことがこのブログで見られたということです。
    (爆)などという相手を小馬鹿にした文字は、相手を馬鹿にした印象を与えるので真剣な対話を阻害します。
    見ている人間も不愉快だ。

    丁寧な言葉、真摯な態度があって初めて対話が成り立つのです。対話というものはそういうものです。
    その真摯な対話の結果、意見が決裂することもあるでしょう。バリ活さんの中にはアンチを認めない人もいると思います。
    そのような場合でも、相手を学会本部の成りすましとか決め付けるのではなく、そのような意見の人もいるのだ
    と、一歩引く度量がないといけません。シニフィエさんがされたことと同じことをしてはいけないのです。

    ここはアンチの人間が内輪でたむろする場所ではないのです。学会に疑問を持った人をターゲットとし、対話し、
    その中で学会のおかしさに気づいてもらう場なのです。
    そのメインターゲットである学会員さんに対し、乾河原さん対するような対応をしたら、このブログの存在意義がありません。

  30. わたしには分かりません。
    なにが真であり、なにが疑であるのか。
    もうコメントは控えようと思っていましたが、正直、とても驚きました。
    誰が考えても、いまsinifieさんは、相当苦しんでおられると思うのに、そんなときに更に罵詈雑言を浴びせるその精神が理解できません。
    唖然、驚愕、そのものです。

    これは、まともな精神を持った方がされることでしょうか?
    多分、一言で申せば、創価学会精神とでも言うのでしょうか?
    ほんとうにほんとうに学会を辞めて良かったと胸を撫で下ろしております。

    ただ最後に一言。
    わたしはここで創価学会を相手に相当な爆弾宣言をしました。
    正直な、抹殺されてもおかしくないかも?という恐怖を抱えています。
    なにやら身元も割れているようですし。
    もしネット上から、わたしが姿を消すことがあるとしたら、みなさま、そう思ってくださいね。
    これ大げさなことではないので悪しからず。
    わたしでも命がけの発言をしてきたのです。
    笑ってくださっても結構です。

  31. はじめまして。アンチ創価の立場で十年くらいネットで創価学会批判を続けている者です。
    創価学会からの脱会方法を案内するサイトを運営しております。
    別に命の危険を感じたことはありません。一部信者さんの非常識さにうんざりしたことはありますが。

    ただ、デマやガセネタによる創価批判が盛んなことについては、常々憂慮しています。
    その一々についてここで述べようとは思いませんが、そうしたデマの検証についてなら、
    相反する立場である信者さんとも共通の土台に立って、対話が成り立つのではないかとも考えています。

    こちらをざっと拝見したところ、沢山の議題が話し合われているようですが、そのうちの一つについて。
    「白バラ通信」のような内容が創価学会に対する名誉毀損となり得るかどうか?ですが、
    私は、十分にその可能性があると思います。詳しくは以下をご覧ください。

    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1309101454/239-240

    上記のスレは、創価批判に混じるデマの検証のために立てさせて頂いたものでもあります。
    また、リンク先のレスを書かれている方も、長年創価学会を批判し、
    併せて脱会に関するご相談にも応じてこられた方です。
    その上で、しかしアンチ側の馴れ合いを排した自浄作用も必要なのではないでしょうか?

    でなければ、「ネットの批判は嘘ばかり」という学会側の言い分に
    説得力を与えるだけの結果となってしまいますからね。

  32. すみません、途中で送信してしまいました。名前欄の「春田の」は「春田の蛙」が正しいです。

    最後に客観的な創価学会批判について、参考となるブログの一つをご紹介しておきますね。

    http://toriaezumitekitayo.blog88.fc2.com/

    こちら↑は、私の親友のブログです。
    彼も脱会された元学会員さんですが、毎回とても丁寧な記事をupされていますよ。
    アンチさんであれバリ信者さんであれ、コメントは歓迎とのことです。

    では、長々と失礼いたしました。

  33. こんばんは。こちらのブログへは何度かコメントさせて頂いております。ほしと申します。
    シニフィエさんにおかれましては、大変なご苦労の中、ここまで運営頂き、何とお声掛けすべきか言葉が見つかりません。
    私事ではありますが、こちらのブログに出会ったのは、大切な人が教えてくれたのがきっかけでした。
    その人は「君と同じように悩んでいる人たちがいる」と言ってました。
    心の膿を出すように、こんなに大勢の方に創価学会について発信するのは、一読者の私ですら複雑な思いでした。
    心の奥にずっと隠して生きてきた思いを人様にさらけ出すのは、素性の知らぬ者同士でも気恥ずかしいやら苦しいやら…。
    初めて書いたコメントは今となっては当たり障りのない内容でした。
    それから暫くはあまり沢山話すつもりはなく、一読者として過ごすつもりでしたが、胸を打たれる思いを感じ、他の方のコメントに便乗する形で自身の状況を投稿。
    数名の方から御返事も頂くことができ、顔は見えませんが人柄の温かさが伝わって参りました。
    管理人様、SJさん、あおみゆさん。
    特にお三方に大変感謝します。

    私はこのブログに出会い感銘を受け、
    大切な人の薦めもあり、活動家の両親と初めてきちんと話ができました。
    創価学会を信じきっている両親の心を直ぐに動かすのは難しいですが、このブログにだけは目を通してくれ、感想も言ってくれました。
    「対話」のきっかけを作って頂いたブログが休止するとのことで、とても悲しいです。
    しかし、管理人様の心と体が休まらなくては、このブログの健康も害われると思います。
    シニフィエさん、ゆっくりお休みになって下さい。

    あおみゆさんへ
    コメントありがとうございます。

    ご両親について、大変悩んでのご決断だったと思います。ご両親への対応については、正解も不正解もないと思います。
    大切なのは家族を守りたいという気持ちだと私は思います。
    守る方法はきっと一つじゃないですよね。
    私も日々迷いながら生きていきます。
    あおみゆさん、お元気でいてください。
    どうかご無理なさらず。

    それでは、またいつかの日まで。
    失礼します。

  34. 最後のコメントです。
    もしどなたかこの種のブログを立ち上げそして運営する時に、一つ二つ気をつけていただければと思います。

    1、180度反対意見を、まず大事にする
      「対話」で何かを引き出そうとする場合、同種の意見ばかりのところに建設的なものは決して出せません。ある有名な企業の社長さんは、自分の意見を会議で出した時に、全員賛成した場合はその案を即座に撤回して、再度別の意見を考えるそうです。これは誰にでも出来ることではありません。井戸端ブログにするのなら、星の数ほどあります。それこそ99%のアンチ創価学会ブログがそうでしょう。対話を大事にできない人、人の書いている事に真剣に取り組もうとしないサークルは、もうやめましょう。

    2、コメントを出してくれる人を人間扱いしてください
      ここでの経験で、数人以外は全く話の通じない人だと実感しました。「ばり活」というここでの偏見的呼び方、全く一方的な話しの進め方、軽蔑しきった話方…。そんな風に人を見ているのか、とよく解りました。人をそういう目で見るということは、人からもそういう目で見られているということに、そろそろ気がついてもいいかと思います。もし自分と同じ人間がこのコメントを出してくれてると本気で感じたら、こんなブログにならなかった気もしています。

    創価学会を盛んに批判していますが、批判とは論点をしっかり持って話さないと、結局タメにする批判に落ちていきます。
    また、自分の言葉で書くべきです。気に入っているブログの文章をそのままコピペしてきて、どうだ!!という感じで胸を張っている方が多いですが、なぜ自分の言葉でその内容を要約し、あとはこのURLを、とそう言えないのか不思議です。自分で自信を持って自分の言葉で書けない文章を読まされることは、非常に苦痛です。それは、「なーなーのブログ会」に持って行くべきです。とてもよろこばれるはずです。

    では、お体に気をつけて。さようなら。

  35. おいおい、
    乾河原さんよ
    あんたは一体、何様のつもり

  36. 乾河原さんよ

    あんたこそが
    問題の原点なんだ

    あんたを支持してんのは
    自称元活動家だけだ

    シニフィエさんも希望さんもここの常連だった連中も
    あんたの正体に気づいているんだ

    あんたこそが創価学会そのものなんだ

    最後、最後と言いながら
    いつまで、かまって欲しいんだ?

    今日は最後だけど

    明日になれば
    また始まるんか?

    本日 10:16のコメントにあんたの本性が全部晒してある
    あんたみたいな学会員はきっとたくさんいる
    素性を明かさない(そのように訓練されている)

    あんたの所属と役職はバレバレ

    本当に本当にご苦労

    いい加減にしないと

    たおしちゃうぞ、創価学会(爆笑)→一度使ってみたかった(笑)

  37. 乾河原さん、建設的なご意見、ありがとうございます。おっしゃるとおりだと思います。

    1について
    ここはアンチブログですが、訪れてきた学会員さん(アンチとは180度考えが異なる)に対し、
    礼節を持って接しなければいけませんよね。すでにここの時点で間違っていたと思います。

    2について
    まず、私もバリ活という表現を用いたことに対し、お詫び申し上げます。確かに学会員さんから見れば
    気分の良いものではないと思います。相手の立場に立った表現が必要だと思いました。

    「あらら」氏へ
    誰であるかは大体検討がつくが、いい加減にしなさい。シニフィエさんがあなたの
    書き込みを見てどう思うと思うかね。

  38. 180°正反対の意見を、素直に聞くのはどちらの仕事でしょうかね
    私も含めて、脱会してアンチになった方たちは
    両方経験しているのを忘れてませんか?

    昔はあなたのようにMCされた人間だったのです
    外部に笑われても正義と信じ、一生懸命信仰と称した詐欺的なことにひっかかっていたのですよ
    わかりますか?

    180°反対の立場だったですよ
    両方経験しているのです

    わかりますか?

    片方の意見しか聞く耳もたない人の言うことじゃぁないですね

    わかりますか?

  39. 10:16のコメントを見てまだ擁護している人間がいる

    わかりやすいね

    本当にわかりやすい

  40. >あららさん、替天行道さん

    心配しなくても、まともな感覚の方なら皆さんちゃんと気づいてますよ!

    真剣に相手しててもバカらしいんで、ほっとけばいいんです。

    あちらは、コメントすればするほどボロが出てくるのですから・・・。

    本当にわかりやすい方々です。

  41. 替天行道さんへ
    あなたは創価のおかしさに気づきましたが、まだそこまで至っていない人もいるのです。
    あなただって、かつては活動家だったのでしょう。乾河原さんはまだその段階なのです(このような
    言い方は乾河原さんに失礼だと思いますが、替天行道さんと話す上で必要な表現なのでご理解願います)。
    また、このブログは乾河原さんのような方が対象です。その方を排除してどうするのですか。

    それから「10:16のコメントを見てまだ擁護している人間がいる」
    というのなら、11:27と14:51と20:12のコメントを見てから言ってください。

    シニフィエさんへ
    このブログ、もうダメです。一連の流れを見ればお分かり頂けると思いますが
    アンチ側に問題があると思います。ここは対話の場ではなく、
    アンチが学会員を叩く場になっています。シニフィエさんが絶望する気持ちがわかりました。

  42. わたしは、ネット状で創価学会が闇の組織との関わりがあり、人を抹殺することもある、との頻繁な情報を正直、嘘デタラメであると思っていました。

    しかし今日、都内へ出かける行き帰りに、いままで体験したことのないような非常な恐怖を感じることが複数あり、正直、身の危険を感じました。
    被害妄想の賜物であると思ってくださっても結構です。
    ただわたしは、即座にここへ書き込んだ自分の投稿内容へと結びつける以外に気持ちは働きませんでした。

    そして、帰って来て、乾河原さんと元活動家さんのあのような書き込みを読み、創価学会はそこまでやるか⁈と正直、驚いています。
    また上記で述べた創価学会の闇の噂もあながち嘘ではないと革新し、また今日体験したことを敢えてここに明記することに至りました。

    前の日記で、わたしは既に、乾河原さんの正体を薄々感じており、気味が悪いと書き込みましたが、まさか伏線に元活動家さんがいるとは夢にも思いませんでした。

    今思うと、もも(ら)さんや愉快さんの嗅覚とも言える真偽を見分ける本能に敬服致します。
    わたしの見方が浅はかでありました。
    ここにお詫び申し上げます。

    たしかに創価学会は巨大なモンスターでありますが、だからといってこのBlogを軽視してはいないと、わたしの体験上深く実感しました。
    どんな小さな蟻でも全力で潰しにかかる、それが創価学会の真実の姿です。

    だからと言って恐れることなく、わたしはこの場で敢えて、今目に前で起こっている事実を発信しようと思い、こんな馬鹿なコメントをしています。

    人が弱ったところをすかさずつけ込み攻撃する、なんと卑怯な人たちでしょうか。
    そして、これはまだまだ創価学会の一部でしかないのだと、わたしはいま気がつきました。
    正直、ここまで物凄い団体だとは想いもしませんでした。
    一体、なにを守るためにここまでするのでしょうか?

  43. ちょっとまって下さい。これ、一体どういうことですか↓。

    >まさか伏線に元活動家さんがいるとは夢にも思いませんでした。
    今思うと、もも(ら)さんや愉快さんの嗅覚とも言える真偽を見分ける本能に敬服致します。
    わたしの見方が浅はかでありました。
    ここにお詫び申し上げます。

    これも意味不明です↓。
    >そして、帰って来て、乾河原さんと元活動家さんのあのような書き込みを読み、創価学会はそこまでやるか⁈と正直、驚いています。

    私が創価の回し者で、aiさんを陥れてるみたいではないですか。一体どうなってるの?
    こりゃダメだ。私も自分でアンチブログやろうかな。

  44. アンチと内部ではそもそも対話が成立しないのではないでしょうか?
    このブログで色々な体験やおかしいと思った出来事を発信して、それを見た
    方々が独自の判断で自分で調べていくうちにMCがとけていくのかな?と2世の
    私は感じてました。このブログを訪れて自分の心が軽くなっていくのと同時に、
    今現在少し前の管理人様と同様の方たちにも光というか灯台のような存在のブログだと
    思います。シニフィエさんの今までの心労をおさっししますが、少し休憩した後再び再開される
    ことを希望します。対話がうまくいかなくても少なくとも私には有意義な存在のブログでした。
    シニフィエ様ありがとうございました。

  45. >アンチと内部ではそもそも対話が成立しないのではないでしょうか?

    しかも管理人は内部アンチときたもんだ。
    いまだ心がグラグラの内部アンチ。
    内部アンチって自分が言ってるだけで、世間から見ると
    管理人氏は「創価学会員」以外何者でも無い。
    けじめないと何をしても無理です。

  46. 透明マントをかぶっているつもりですか?
    でも、そのマントは穴だらけで、もう誰もが正体をハッキリ見ておりますが…
    非常に狡猾で計算高い方のようですね。
    また、その手のプロのようです。

  47. 乾河原って奴、好きなだけ荒らして、はいさよならか。
    バリ活学会員とまともに対話なんてできないよ。
    これじゃ創価アンチは増える一方だぜ。

  48. ブログ管理者が狙われず、1コメント人のaiさんが狙われたというのですか。
    そんな話、聞いたことありませんよ。そもそも管理人ではなくコメントしているだけの人物が
    特定されるなどということがあるのですか。それにaiさんが創価にとってそんなまずい書き込みしているとも
    思わないし、その程度で創価に狙われたというのなら、他にもそのような人がたくさんいるはずでは
    ないですか。こんなわけのわからない書き込みを相手にするのだから管理人さんは大変ですね。
    再開するときはこれまでと違う方法を考えたほうが良いと思いますよ。本当に。

    まさかアンチ側から成りすましみたいなことを疑われるとは思ってもみませんでした。
    気分悪いですね。

  49. マインドコントールとかいう言い訳も被害妄想の一種ですね。
    バリ活学会員は、ネットには書き込みしません。
    ネットに出入りする学会員は全員「どうしよかな?やめようか?つづけようか?つづけるのめんどうくさい。やめるとなんかこわい。」
    こんな意志薄弱な奴ばかり。
    私もその一員です。

  50. sinifieさん
    考えてみれば、わたしの少しでも学会を組織で悩める人の声をとの想いでのコメントが、狡猾な学会員に利用され、この掲示板を複雑なものへとしてしまったのかもしれません。
    もし、そうであるのなら深くお詫び申し上げます。
    わたしの投稿は、これで終わりにしますね。

  51. 私も気分悪いので、シニフィエさんが再開するまで書き込みは控えます。
    そうやってここを荒らしていれば良いですよ。まともな人物はどんどん去って
    残るのは、盲目的なアンチだけになりますよ。

  52. はじめまして、ニノと申します。
    非活の2世です。
    わけあってそれ以上の自己紹介はカンベンしてください。
    狙われたくないですから(笑)

    最初のほうからずっと見てました。
    この方たち、やっとバレてるってことに気づいたみたいですね。
    これこそが腐った創価学会の真実ですね。
    どこまでも汚い、汚すぎるにもほどがある。
    しかしそれが池田創価学会です。
    この3バカトリオはそれをわざわざ教えに来てくれましたよ。

    乾河原さま、元活動家さま、そして小路さま、ありがとうございました \(^-^ )♪
    みんなあなたたちの三文芝居をニヤニヤして見てたのがわからなかったんでしょうか。
    以前、シニフィエさまが「アンチ学会の旗手は創価の盲信者」とタイトルされたことを
    そのまま身をもって証明してくれましたね。おつかれさまでした!
    よ〜やった! d(^0^)b 

    >今まで私のコメントに対してしっかりとした反論(悪口、愚痴ではなく、論証を示した反論)は、
    >はっきりと言ってゼロ。これがここのブログの「真実の対話」の実態でした。

    という乾河原さまの書き込み。

    でも乾河原さまの主張は、すぐにシニフィエさまや
    その他の方がいとも簡単に確かな事実を示して論破されているではないですか。
    それをまあ、ヌケヌケとよく言えたものです。
    みんなちゃんと見てますよ、活動家も非活もアンチも一般人も。
    毎日毎日何千人ものひとたちが、あなたたちのマヌケで卑劣なコメントを。
    巧妙に騙しているつもりだったのでしょうけど、
    はじめから自分たちの墓穴を掘りまくりでしたよ。
    あなたたち三人揃いも揃って頭が悪いんじゃないですか?(* ̄m ̄) ププッ
    それともアタマ八つに割れてんですか?(爆笑)←
    この最後の慌てようといったら吹き出してしまいました。
    そしたら宇和島さまがダメ押しですか、ハア〜?
    宇和島だけに 恥の宇和島塗り〜! な〜んてねv(≧∇≦)v イェェ~イ♪
    穴があったら入りたい気分でしょ〜
    あ、もう入ってるか。
    きっとはじめからすっかりシッポを出してるのがわからなかったのでしょうね。
    これで脱会者も急増です。
    恥ずかしくってやってられっか〜!って感じo(`0´)=0 パーンチ!

    これこそ悩める創価学会員のみなさんに見てほしい実態だと思いました。
    ところで3バカトリオさん、上に何て報告するんですか(笑)
    恥の宇和島塗りさんは幹部ですか?
    失敗しました〜って?
    きっともっと上のもっとオバカな幹部から
    地獄に堕ちろ〜って言われますよ(大爆笑)←これも使ってみたかった〜(笑)

    今ごろさんざん出していたシッポをまいて逃げているころですか〜?
    もしこの期に及んでここの皆さんに何か言うことがあったら聞きますよ〜。
    あなたたちが何も言わないならみんなを騙していた証拠だし、
    たとえ何か言ってもボロ出しまくりですからね。
    さあ、いらっしゃ〜い!\(●⌒∇⌒●)

    これで一件落着ってとこでしょうか。
    シニフィエさまも休んだ甲斐があったというものです。

  53. こんばんわ。
    こんなに早くが中止になるとは思っていませんでした。・・・

    いつも拝見しておりましたが、やはりこのブログはあった方がいいのではないかな~とおもいます。
    管理人さん、また始めてくださいね。お待ちしております。

    ただひとつイヤだった事はものすごく気性の激しい方がいらっしゃったことです。
    ものすごく偉そうにしてらしゃいましたよね。あの口のききかたも恐ろしかったです。
    揚げ足をとろうと思って鉄の棒を持って待ち構えているといったような感じでした。

    誰も何とも思っていないような事を大きく取り上げて一人で騒いでいらっしゃいましたよね。
    「爆笑」とか「大爆笑」っていうのも大変胸がムカムカしました。

    あともう一人の方も気持ち悪かったです。カルトちゃんだの、おまけだの、おまけのおまけだの、
    好き勝手に遊び場にしてらっしゃいましたよね。いつも(笑い)(苦笑い)という言葉を連発して
    おられました。・・口をゆがめて苦笑いばかりしている顔を想像して相当性格が・・・・・と思いました

    悪気がないから別にいいのではないか!・・と言う問題ではないとおもいますよ・・・。

  54. >あなたたちが何も言わないならみんなを騙していた証拠だし、

    そこまで言うのならば再登場しましょう。まず、管理人さんはIPでニノ氏が本当に
    初登場か確認できると思います。おそらく、初登場ではないでしょう。

    それからニノ氏の表現。自分で読んでいて恥ずかしくないですか。
    管理人さんが以前言っていた内容を全く理解していませんね。

    >みんなあなたたちの三文芝居をニヤニヤして見てたのがわからなかったんでしょうか

    他の2人がどこに住んでいるかわかりませんが、シニフィエさんがIPを見れば全く別の居住地であることが
    わかると思います。

    とにかく、その汚い言葉遣いがシニフィエさんを苦しめていることを理解しなさい。
    アンチであれば何を言ってもいいと思ったら大間違いです。

  55. ほらほら、法華経の行者さんが慌てふためくわ、応援部隊は出てくるわ、
    ほんとわかりやすいったらありゃしない。
    シニフィエさまは、荒れてもいいって言ってましたよね。
    そのほうが真実がわかるって。
    つまりホントの荒らしが誰なのかってことをはっきりさせるためだったんですよ。
    いや違うな。創価学会の真実をこうやって浮かび上がらせるための作戦なんだよね、きっと。
    あったまいいわあ〜w(°o°)wシニフィエさま
    だけど、あぶり出される前に、自分であぶり出されてやんの(* ̄m ̄) ププッ
    3バカ行者トリオさんと応援地湧の菩薩団さんたち、
    あきらめて報告書を書きなさいって。
    自爆しましたって (((((≪ちゅどーん!!!≫)))))
     
    だいたいこんな時間に揃いも揃って出て来て、
    おまけにすかさず応援部隊まで駆けつけるなんて
    話が出来杉良太郎でしょ(笑)

  56. 応援隊かどうかはIPをみればわかるでしょう。

    それから宇和島氏と小路氏はシニフィエさんに否定的な見解を述べていますが、私とはこの点で大きく異なります。
    それぞれの主張している内容は別方向を向いていますし、何の関係もないですよ。都合のいいようにこじつけてますね。

    私はシニフィエさんは模範的なアンチだと思って応援しているのですが、わからないですかね。よく、文章読んで下さいね。
    私もこんなくだらないことに答えるのが馬鹿みたいです。

  57. 面白いぐらい、乱れ、荒らされてきたなぁ。
    もはや、誰が正論と言っていて、誰が邪論を言っているのか、分からない世界に成り果ててしまったようで…。
    これは対話ではなく、相手の声に、さらに大声で応えるようなもんですね(笑)

    管理人さんの綺麗で純粋な思いは、実は結局、誰にも伝わっていなかったんですね(私も、か)。

    ただ一つ、この世界で恐ろしいぐらい、はっきりとしていることは…。
    「やっぱり、創価学会は、恐ろしい」ってことですかね(苦笑)
    この混乱も、自分の発言も、全部、“創価学会”のせいにしている。
    自分が吐いた言葉なのに、自分自身の心から発せられたことなのに…そうではない、みたいな。

    恐いですね…これが現実。
    ますます勉強させていただきました!

  58. シニフィエさん、おはようございます。お仕事お疲れ様です。

    共感と理解は、近しいようで遠いものなんですね。共感は容易く、理解は難しい。
    見ず知らずの方を意見ごとにカテゴライズするのも、何だか気が引けますしね。
    理解できないことを、理解できないから偽だ悪だと叫ぶ自信は、私にはありません。

    言葉を尽くして話したところで、伝わらないことの方が多い。分からないことは質問すればいい。
    しかしその答えが、自分の納得いくものとは限らない。
    個人同士の意見が違うのなんて、当たり前のことです。感じ方もそれぞれです。
    自身の主観に従って意見を述べるのは大事なことです。しかしそれが個人批判になってしまうと別の流れになってしまう。
    だからこそ、その排他的な流れに嫌気がさしたんだと思います。そういう流れの速さは異常です。

    このブログは、私にとって家族よりも分かり合えることができた、そして発言をされないここを見ている方々の
    少しの不安を取り除いてくれたのかな、内なる対話のきっかけになったはずだと思っています。

    ここのところ、とても寒いですね。爆発的にインフルエンザが流行っているようです。
    どうかお体に気をつけて、その時までお元気でいてくださいね。

  59. 春田の蛙さんへ
    高倉先生のどこらへんが電波なのか具体的に教えて下さい。

    アンチを装いながらアンチブログに出没しては「デマだ、デマだ」と火消しに躍起ですが、ミッションですか。

    >■ [春田の蛙]
    >いつもお疲れさまです。毎回拍手には来てるんですが、なかなかコメントも残せず申し訳ないです。
    >ところで電波創価アンチ界隈のスター、白バラ通信がいよいよカンパに手を出すようです↓
    >http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/91/
    >……なんでこういう手合いは、どいつもこいつも似たような手口に行き着くんでしょうなぁ。
    >そして自ら喜んで引っ掛かるアホも必ず一定数居るのは何故なんでしょうなぁ。
    >ま、行動界隈の劣化コピーになるのが関の山だとは思いますが。こういう電波を支持してるか否かで、
    >その人のマトモ度も計れるような気がしますね。

  60. 涼風1号さん、SJさん、相手をしてしまって本当に申し訳ございません。
    相手をした時点で私も同類に成り下がっていますね。以後、発言には気をつけます。
    シニフィエさんを含め、申し訳ございませんでした。

  61. こうやって、世論を操作するんだなぁって
    見事ですな

    間違った正義感は、自分を苦しめるだけですよ
    最後に忠告しておくよ

    悪事身にとまる(あくじみにとまる)
    ■意 味: 自分の犯した悪事は、自分に戻ってくる

  62. ふと似てるなぁっておもった

    希望さんのブログで
    初期に荒らしに来た女性?だっかたな
    突っ込まれたらものの見事に豹変した人
    削除されてるんで思い出せないが

    なんか金太郎飴みたいだなw

  63. 失礼、リンクを二つ貼ったので承認待ちとなってしまいました。投稿しなおします。

    ブルータスさん

    リンクぐらいお貼りになれば宜しいのに。そのコメントは、
    ↓のコメント欄でのやりとりからの続きですね。

    http://toriaezumitekitayo.blog88.fc2.com/blog-entry-288.html

    ユダヤの陰謀と創価学会が関係してるだの、オウムの黒幕も創価だの、
    池田氏の国籍がどうのと……むしろ私としては、こんな荒唐無稽な話に
    なぜ説得力を感じるのかが理解できません。

    東村山市議異状死に関しては、一時マスコミが騒いだこともあって
    初見の印象で信じてしまうのは分かりますが、
    デマであることが現在では明白となっています。
    どれも少し調べれば分かることですよ。

  64. 追記。

    とはいえ、希望氏を批判されることはこちらのブログ主さんの意に沿わないことのようです。
    特定の誰かを尊敬するあまり疑問も批判もシャットアウトするというのでは、
    池田氏を祭り上げてるのと変わらない気もしますが、ブログ主さんのご負担になってもいけませんので、
    この件については、該当のリンク先ブログかもしくは私の掲示板に移動して続けるのはどうでしょうか?
    もちろん私としては、ここでこのままやりとりを続けても構わないのですが。

  65. 高倉教授を批判するとは笑止千万(笑)
    裏学会を知らぬ者が能書き垂れてると後で恥をかくぞ。

  66. 学会擁護のつもりで頭をつかっているつもりだろうが、
    アンチのふりをしてアンチを叩く創価学会員の腐りきったコメントは、
    そのままカルト創価学会の真実を示すとともに、
    カルトのカリスマ池田に魂を売り渡した糞どもの愚かさを
    ここを訪れる何千何万もの人々に暴露している。
    彼らが悪態をつけばつくほど、創価学会の社会的な信用は失墜し、
    このブログの位置づけがいかに気高いものだったかが再認識される。
    彼らはこうした愚かな自爆行為をいつまで続けるつもりなのか。
    (((((≪ちゅどーん!!!≫)))))

  67. 春田の蛙って、アンチのふりをしてアンチを叩いているから気をつけな。つまり、”Double Agent”だな。

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