年度末での仕事の忙しさと、春先でのうつの症状悪化が重なって、なかなか更新することができませんでした。それでも継続的に多くの方からコメントをいただきまして感謝しています。なぜか最新の記事ではなく、その一つ前の「ももさんへのお返事です。」のところにコメントをいただいているので、コメントに気づかれない方もいらっしゃるかもしれません。これからはこちらの記事のコメント欄にお願いします。

みなさんからの暖かいコメントに、日々勇気づけられています。ほんとうにありがとうございます。コメントに対するお返事はできるかぎりさせていただいていますが、ときにはいろんな事情でできないままになったりすることもあります。どうかお許しください。

」への10件のフィードバック

  1. 皆さんこんにちは、シニフェイさんもお体調子はいかがですか
    せっかくこの場を提供していただいてますので、最近の新潮の記事見られましたかあれが本当なら
    何をかいわんや、自語相違もはなはだしく、もう狂ってるとしかいいようがありませんね邪宗だ、外道だといってたのにね
    日蓮が聞けばなんといって激怒するのでしょうかね
    これが大聖人のご誠心をまともに受け継いでいると豪語している学会のやってることなんですよ
    いつたいよく言う学会精神って何なんでしょうかね、もう支離滅裂ですね、どこに向かっているのでしょうか
    それと話は変わりますが、古参の会員、幹部方も年とともになくなられる方が増えています、私の願いはひとりでも多くの真実を知っておられる方が後の人のためにも過てる真実を墓場まで持っていくことなく告発して欲しいのです
    そのことが一番早く一人の人を覚醒させることができると思うからです
    過去のこととせずその体質こそ問題なんだと知らしめてください

  2. サラマンダラさん、コメントありがとうございます。私のほうはなんとかやっています。
    太陽の光と規則的なリズムがうつを軽減させるのだそうです。心とからだって不思議ですね。

    新潮の記事はまだ見ていません。さっそく見てみることにします。
    このごろは学会員と接触する機会がほとんどないので、
    組織がどんな状況なのかわかりません。たぶんあいかわらずなんだろうなとは思いますが(笑)
    学会の真実に気がつくということは、意外と難しいというのが、気づいてみてわかりますね。
    いちど気づけば、どうしてこんな狂った団体がまかりとおっているのかが不思議に思えるのですけどね。

    先日リチャード・アッテンボロー監督の「ガンジー」をあらためて見ました。
    ガンジー自身の素晴らしさとともに、宗教とは何かということを深く考えさせる作品でした。
    創価学会は、およそ宗教ではない。宗教の皮をかぶった違法なネットワークビジネスです。
    そんなものに人生を翻弄されている多くの方々がいるという事実。
    そしてひとりでも学会のほんとうの姿に気がつくことを願いっています。

  3. シニフェイさんお元気で何よりです
    学会の真実に気づくことは本当に難しいと思います
    なぜかならば大幹部であっても先生のジキルとハイドを知らない人が多くいるからだと思います
    ご高齢で人前にトンと姿を見せなくなり幹部との接触もなくなってきた昨今先生の本当の姿、心を知る人はますます
    少なくなってきているのではないでしょうか。そしていつか知らぬ間に神格化に向かっていくかも、危険なことです
    現在疑問を持って学会にいる人は真の勇気を出して過去告発された多くの人の告発本を参考にされることです
    そして私が学会なんだと言っていた先生の本当の姿と学会の体質を知るべきです
    人間革命を執筆されている先生はいったいどのように人間革命なされたのでしょうか
    私には、あの孫悟空のたとえのごとくキントン雲に乗って飛びまくったが結局は釈迦の手の平から出ることができなかったように
    所詮人間が人間の枠から出ることなでできない(、身内の不幸、女性問題、名誉欲、金欲)ことを証明されただけの人にしか思えません。皆さんはどのようにお考えでしょうか

  4. こちらのほうへ改めてコメントさせて頂きます。

    はじめまして。シバと申します
    創価学会の内部実態を暴露しているブログを立ち上げ運営しています

    創価学会の異常極まりない実態を内部から見て
    真の正義と勇気でブログにて告発をしています

    一人でも多くの方に創価学会の異常さと
    社会においての危険性に警鐘を鳴らしています

    現役の創価学会男子部員ですが敵意はありません。

  5. シバさん、こんばんは。シバさんのブログを読ませていただきました。シバさんのお気持ち、とてもわかるような気がします。私が創価学会の真実に気づいた時も、内部にいて創価学会のおかしなところを告発してやろうと思った時もありました。しかし今はそうは思っていません。それは気づいたあとに学会員と接すると、こちらの神経が参ってしまうからです。学会員にとっては正しいことを頑張ってやっているつもりなのでしょうが、こういう言い方は語弊があるのでしょうが、正気にもどることができた私にとっては狂っているとしか思えないからです。本幹や座談会にも出て、学会員の常軌を逸したおかしな言動をブログで紹介していこうとも思っていたのですが、それをやろうとしているうちにバカバカしくなりました。それより自分や自分の家族の人生を立て直すことのほうが先だろうと。そんな中、思いもよらないことが起こりました。ここでは具体的に言えませんが、今考えてもとても不思議な「人との出会い」があり、私はやはり今は自分の人生を立て直すことを優先させるべきなのだと思いました。私は子どもの頃から自分が創価学会員であるということで、本来あるべき感情を押し殺していたり、創価学会にとって不都合なことを意識の上から抹殺してしまうような思考回路になっていたことに、50歳を過ぎてからやっと気づいたのです。さきほど述べた「人との出会い」によって、そのことが明らかになり、私は自分の人生のなかのどれだけの部分をウソで固めて、真実から目を背けて来たのかを思い知りました。そのショックでうつ病になり、今も3週ごとに病院に通い薬をもらって治療を続けています。今は、これまでの自分が何を見、何を見てこなかったのか。誰にひどい言葉を吐き、落胆させたのかを、ひとつひとつ明らかにしていかなければ、とても普通の状態ではいれないような状況です。こんな状況がもうまる1年続いているわけですが、もし今の精神状態で学会の会合に行ったとしたら、ほんとうに頭がおかしくなるかもしれないと思います。それほど創価学会は多くの人に不幸な人生を強いているのだと思います。そしておそらく私がその場で何を言ってもとりあうわけがありません。なにかホラー映画のようです。恐ろしい団体です。しかしシバさんや私のように自分で気づくしか方法はないと思います。シバさんはシバさんのやりかたでいいと思います。私は私の考えで創価学会のおかしさを発信していきたいと思います。今後ともよろしくお願いします。頑張ってください。応援してます。

  6. こんにちは。数週間前にこのブログにたどり着きました。それから拝見させてもらっています。
    私の様な人と同じ経歴を持つ人と対話がしたかったのです。
    私も過去は創価学会員でした。
    私が学会を離れる様になたきっかけは、52年問題が発生した頃からです。
    それでも周りの会員の人たちにも何も言いませんでした。でも心はどんどん学会から離れていきました。
    選挙のの時には何度も、婦人部の幹部の人や壮年部の人がが公明党の依頼で訪ねてきました。
    ここ数年は、このような時には「頼まれて投票する事は、お金なかからない買収に応じる事と同じだよ!」と
    言い切ってご退却をしてもらいました。
    近年、婦人部の幹部のかたが、あまりしつこく迫るので「学会を脱会する事は、内容証明付郵便で脱会届を出すだけで、
    いとも簡単に出来るんですよ!」といいました。それから幹部の人達の訪問はなくなりました。
    また近年、昔同志の男子部の人と壮年部のひとが説得に来られた時に、私が「昔、創価学会という巨大な組織があっただてね!
    という事がおこるかもしれないですよ」といいました。この時壮年部の人は学会員でありながら、私の発言に共感してくれました。
    2、3年前の現実に起こった事です。
    それからは訪問はありません。
    また投稿させてもらいます。今後ともよろしくお願いいたします。

  7. チョパーさん、はじめまして。コメントありがとうございます。
    私のほうでは、地区の壮年部の人に「もうご本尊もお寺に返しましたし、仏壇も処分しました」と言ったら、ぱったり来なくなりました。彼はチベット人大虐殺の陣頭指揮をした胡錦濤のことも、なぜ仏教徒を徹底して弾圧し虐殺する中国共産党を池田名誉会長は「友」と呼んではばからないのかにも答えられませんでした。公明党が自衛隊の海外派遣を容認したことも、財務の使途がまったく明かされないことも、名誉会長が何年も会員の前に姿を見せないことも何一つ答えられませんでした。私の父は公明党の議員でした。子どものころは私なりに父を誇りに思っていましたが、創価学会の真実を何も知らないまま死んでいった父のことを今でも悔やんでいます。
    創価学会からの離脱宣言後も婦人部は妻に選挙を頼みに来てました。いったん気づいてしまうと、学会員がほんとうにあわれに思えてきます。でも私だってついこの前までは、そのあわれな一人だったんだと思うと情けないですけどね。おそらくチョパーさんや私のような学会二世三世がたくさんいると思います。一人でも創価学会の真実に気づいてくれるよう、微力ですが少しでも声を出していきたいと思っています。
    よろしくお願いします。

  8. お久しぶりです。。
    あれ以来、アンチBlogを読むこともなく数ヶ月過ごしてきましたが、先日から、ちょこっと運ちゃんの広場に顔を出しています。。

    その節は、説明もなく一切のアンチBlogから遠ざかり、こころもシャットアウトしてきました。
    いまさら何も言うことはありませんが。。
    お騒がせしたことをこの場をお借りして謝罪します。。

    わたしは元気です!
    もし、心配された方がいらしたとしたら。。すみませんでした。。

    シニフィエさん、映画、ガンジーを見られたのですね。。
    次は、ぜひ。。「マザーテレサ」もご覧になってくださいな。。

    創価学会にいたころは関心もなかったのですが、まだ亡くなられて、そんなに経っていないのですよね。。マザーテレサさん。。

    同じ時代にシンクロしていたのに、彼女のことを知ろうともしなかったなんて、いま想うと、とても残念な限りです、わたし。。

    それでは、また。。
    (すみません、突然の書き込みで。。)

  9. 流れ星さん、お久しぶりです。コメントありがとうございます。
    お元気のようでなによりです。
    私の方は、ちょうど一年前の最悪のころに比べると、ずいぶん快復したように思いますが、
    まだ気分的に波があるようで、万全とはいえません。
    抗うつ剤の影響か、頭に圧迫感があったり、目眩がしたり、なかなかよくならないものですね。
    それでも、少しずつ少しずついいほうに向かっていっているようですので
    あせらずに今後の生き方を考えていきたいと思っています。
    今後ともよろしくお願いします。

  10. sinifieさん、ぼちぼちゆっくりまったり、ほわほわ〜と暮らしてくださいね。。
    お仕事があると、そうもいかないでしょうけれど、自分独りの時間には、そんな感じで。。

    わたしも某アンチブログでエライ目に遭ったときは、正直、泣きましたし鬱にもなりんした。。
    怖いなあ、と心底想って。。一切のアンチブログをフォルダから削除して立ち寄りもせず、読むこともありませんでした。。

    でも、先日、運ちゃんのところに書き込んでから、いくつかのアンチブログをさらっと回って読みました。。

    少しようすが変わったみたいで、驚いたりもしました。。

    sinifieさんも、物ごころついた時から創価学会にドップリだったわけですから、しばらくキツイと思います。。

    創価学会は、多分、世代が変われば、きっとこのままではないでしょう。。
    力まず、無理にどうのこうのしなくても世代交代と共に大きく少しづつ変化するでしょう。。
    わたしは、それを楽しみに気長に時を待つ、というスタンスです。。

    わたしが創価学会に疑問を抱き始めたのは、いま想うと息子のおかげです。。
    子どもに教えられた、そんな感じですね。。
    いい息子たちを持ち幸せ者です。。

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