気づきましょう

創価学会の間違いに覚醒した方。覚醒しかけている方。ぜひここに心のうちを書いてください。そしてまだ迷っている方。「辞めたら悪いことが起るんじゃないか」と何とも知れない恐怖感に責められてためらっている方。組織の人の非常識ででたらめな対応に嫌気がさしている方。それはあなたに限ったことではありません。日本全国の創価学会内部で起きている日常茶飯事の人権侵害です。活動を辞めても悪いことなんか起きません。絶対にありえません。そして実際に辞めたら、逆にこれまでがとても悪いことばかりが起きていたということがよくわかります。それは辞めなければわかりません。私もそうでしたし、ここにコメントしてくださる多くの方も、そのような体験をされた方ばかりです。ぜひ勇気をもって自分を信じて創価学会の魔の手から逃れてください。信仰のために無理してお金をさしだすことはありません。その時点で創価学会はインチキです。民主主義の選挙を集団で妨害することはありません。公明党が原発を反対していますか?公明党が平和憲法を守ろうとしていますか?何の役にも立たない内部の新聞を大切な友人におしつけて信頼をなくすことはありません。何よりも大切な自分の子どもを洗脳する必要ももちろんありません。

気づきましょう。自分のほんとうの人生をインチキ宗教から取り戻しましょう。多くの方の体験と思いをここで共有しましょう。このブログに創価の真実を公表して、創価によって苦しんでいる人へのメッセージを送りましょう。また、創価で苦しんでいる人はここに実態をお知らせください。

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気づきましょう」への3件のフィードバック

  1. おはよございます。私が学会に入会するきっかけを作った?一世である祖母が今朝なくなりました。
    97歳の大往生でした。

    祖母は題目大好きで、毎日三時間あげていた人です。足腰丈夫な間はずっと新聞配達していたそうです。

    95歳になったころ、ボケてきて、とある人に新聞啓蒙した話を何度も何度も何度も起きている間中話していました。啓蒙したその人は貧乏から脱出した、だから、お前も頑張れと私に言うのです。
    年も年なんで認知症でもしょうがないと思って聞いてましたが、その時の祖母の顔は歓喜に満ちていました。
    とっても嬉しそうに昨日啓蒙できたかのように話していました。

    それを聞きながらとっても複雑でしたね。祖母は本当にこの信仰しかないんだなって。ほかは何もない。娘の顔も名前も、孫の名前も顔も忘れても、お題目は忘れない。語ることは新聞啓蒙。

    婦人部愛唱歌そのものの人生。

    嬉しい時も悲しい時も、かわす目と目が~せんせーせんせーい、われらのせんせーです。(まあ、祖母は草創期ですから、どちらかと言うと戸田せんせーだったようですが)

    ただ、祖母は組織での役職はずっと断り続けていたようです。地区婦にはなりたくなかったらしい。「だから、わしは境涯があがらんのだ」などと自虐していましたね。
    祖母には、ぜひ地区婦になり、組織の本当の実態を知ってほしかったなあ。

    二世の母ですが、どうやらもう組織にはついてない?っぽい。誰からも連絡がないらしいですわ。全然活動しない人ですから、諦められたらしい??仏壇はゴミ箱のような扱いらしい(兄弟談)

    そんなこんなで、三世にわたる創価の信心は、絶たれました・・・とさ。

  2. 私の両親は草創期の幹部でしたが、結局は長男夫婦だけが信心を続けているだけで、私も含めて残りの3人の子どもは皆脱会しました。長男夫婦には子どもができませんでしたので3世はひとりもいません。長男夫婦ももう60代後半ですので、創価の系譜はこれで絶えることになります。よかったよかった。あれだけ熱心に活動をしていながら、自分たちの信仰を受け継ぐものが誰もいないまま死んでいくというのも寂しいものでしょうね。それに自分たちのお墓だって、見知らぬ遠い土地なのですから、だれもお参りには行かないでしょう。これが創価の現実なのだということを生きている間にわかってほしいです。
    たぶん10年後には創価学会は老人ばかりの団体になっているではないでしょうか。まずそのときはどう考えても池田氏はいない。カリスマ不在のカルト教団が同じような道をたどるように、会員数は激減し、集金能力のなくなった創価学会は、もはや存続の意味さえなくなりますから、急速に勢いは衰え、金にモノをいわせて抑えていたマスコミも、遠慮なく真実を暴露するでしょうし、もちろん政治的な力もなくなるでしょう。すきまで甘い汁を吸ってきた関係企業も誰も相手にしなくなるでしょう。あの広大な墓地を管理することもできなくなり、墓地は荒れ放題。数ばかりが増えた地方の会館が使われることも少なくなるでしょうね。その前に創価班や牙城会や守る会なども人手が足りなくなるでしょうね。今でこそ地方会館の建設ラッシュですが、こんどは閉館と売却が相次ぐのではないでしょうか。
    20年後の創価学会…はたして存在しているでしょうか。永遠の指導者は永遠どころか、生前に姿をくらましてしまった。これから創価学会はどのようにして生き延びようとしているのか、まったく見当もつきません。これからも創価学会の会員数はまちがいなく減り続けるでしょう。会員が減っていけば、創価のおかしさに気がつく人もさらに増えるでしょう。こんな創価存亡の危機のときになぜ全国に会館を増やし、会員から財務としてしぼりとった巨額を投じて総本部まで立て替えをするのか。今あるお金にものをいわせて、ひたすら虚栄を張り、現役会員を欺いて財務をとりたて、新聞収入を煽っているとしか考えられません。そしてさらに気づく人は気づいて離れていく。
    創価学会が日蓮仏法をもとに、ほんとうに世界平和を目指していると信じるほうがどうかしています。というか宗教の中でも極めてマイノリティな日蓮本仏論を軸とする仏法をもとに世界中の宗教を束ねようとすること自体に、そもそもとんでもない無理があるのではないでしょうか。日本では信教の自由は保障されています。ですから何を信じようが自由です。イワシの頭だっていいわけです。何を信じてもいいですが、無理矢理信じさせることは人権侵害です。創価学会の会員さんは、自分が信じているつもりにさせられているだけであって、決して信じているとは言えません。アメ(功徳)とムチ(地獄に落ちる)というMCによる自覚のない思想統制です。この日本にそんな恐ろしいことがまかりとおっていることを会員の人こそ知るべきだと思います。

  3. 崖っぷちさん、お祖母さんのご冥福をお祈りいたします。。

    我が親族も、創価学会をやっているのは母だけです。わたしの弟たちはもう幼い頃から創価学会には批判的ですし、わたしだけが母と共にやってきましたが、そのわたしも脱会しました。

    母宅には、わたしの譲った立派な仏壇と日達猊下の御本尊がありますが、母に何かあったあとは、その御本尊はお寺にでもお返しします。。
    母には、いつまでも元気で生きていて欲しいですが。。

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