創価学会員が考える公明党とは

特定秘密保護法案の強行採決に加担した公明党を創価学会員はどう思っているんでしょうか。それとも関心すらないんでしょうかね。

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創価学会員が考える公明党とは」への48件のフィードバック

  1. 今会合で、特定秘密保護法案を可決した公明党を糾弾して、学会は公明党の支援をやめるべきだ!と訴えれば
    組織はどういう対応をしてくるでしょうか?
    危険人物として活動からすんなりフェードアウトできるかもしれませんよ。
    もしくは、本気で会員が立ち上がって組織を下から突き上げる機運が盛り上がるかもしれません。
    それはそれで結構なことです。
    これを全国同時発生的に行えば、何かが変わるかもしれません。
    覚醒する人も増えるかもしれないし。

  2. 全員アンケート、とりたいくらいです。
    公明党議員さん自体も、こんな大事になるなんておもわず、ぼんやりしてたのでは?
    創価以外の情報知ろうよー。
    仕事しようよー。
    日蓮泣いてるよー。

    そんな与党の国の、
    民が気づかぬうちに悪法をごりおしする国の、
    溶け落ちた核燃料が、水や土を汚し続ける国の、
    ヘンな借用書をヘンな都知事がぴらぴらさせる国の、

    主権者であることの、疲労感ったらない!!
    主権者であることを休みたい!!

    でも。
    あきらめてはだめなのですよ、ね……。

    初コメントを寄せられていた、
    マサハルさん。
    はじめまして。

    この場へ来てくださり、本当にありがとうございます。
    私はついこの前まで、「こんな組織に従属するひとの気がしれない」と思っていました。
    社会悪として、眺めていただけだったのです。
    生まれたときから、学会員として生きなければならなかった二世さんのことなんて、アタマにありませんでした。
    ごめんなさい。

    親御さんも、創価に「頼らざるを得ない状況」におかれていたのかもしれません。
    気づかないうちに。
    ただ、しあわせを求めて、マサハルさんのしあわせを願ってなされてきたことかもしれません。
    でも、もうオトナですから。
    自分の考えで、自分の感性で、自由に歩けます。
    マサハルさんが、創価以外の色々なことを、みて、知って、「気が楽になった」とのこと。
    その「今」が、ここによせてくださったその「声」が、マサハルさんに似ている他の誰かの支えになるとおもいます。
    私も……救われるようなおもいがしました。

    地区の共助的な部分、家族関係、創価友達など、私などには計り知れない悩みもあることと思います。
    マサハルさんが、できるだけおだやかなきもちで、あたらしい日々を迎えられますように。
    こころから、おいのりしています。

  3. たった今公明党にファクス番号を聞くためでんわをしました。相談室にまわされ相談内容をきかれ「特定秘密法案を参議院で廃案にしてほしい」と言うとわかりました党につたえますというのでファクスおくるので番号を教えてくださいというとファクスですか・・・とおしえてくれました。 「 この件で℡ありますか」ときたら「、ありますと・・ 」 内容は賛否両論らしいです。
    廃案にしなければ今後一切応援しませんといまからファクスおくります

  4. きっと「上」から流れてきた説明で納得してると思いますよ。
    自分では考えないかと・・・

  5. アンチBlog?立ち上げている人も何人か容認する、と言ってますね。

    組織の会員は幹部の話しを鵜呑みで疑問もなく、でしょうかね。。
    こんなこと、いままでに何回もありましたものね。。

    でも、今回の特定秘密保護法は、だいぶ危険な法案ですよね。。

    創価学会員の本音が聞きたいところです。。

  6. 学会員のみなさん、あなたがたが庶民の味方と教えられている公明党がなぜ特定秘密保護法案を強行採決したのか、スジの通った説明ができますか。説明できないなら、今度の座談会で幹部に訊いてもらえませんか。あなたがたが必死に選挙活動をして国会に送り出した公明党の議員が何をしているのか、自分の目で見て、自分の頭で考えて欲しいのです。特定秘密保護法案は公明党が庶民のために強行採決してでも通さなければならなかった法律なのでしょうか。つまりあなたがたが国会に送り出した公明党の議員は、あなたがたの代表であるわけですから、あなたがたが特定秘密保護法案の成立に賛成しているということです。それでいいんでしょうか。それとも「よくわからないけど公明党が賛成しているからそれでいい」ということでしょうか。
    下のリンクはジャーナリストの江川紹子さんのコラムです。
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/egawashoko/20131125-00030102/
    学会員のみなさん、世間ではこのように動いているのですよ。この国のこと、地域のこと、家族のこと、そして自分のことは自分で考えましょうよ。学会の組織から下ってくる指導は、学会にとって都合のいいことだけで、それが真実である確証などどこにもありません。学会の指導というのは、自分で考えることをさせないためのものであるということに気づいてください。せめて今回の特定秘密保護法案が正しい法律だと思っている自分に疑問を感じることができれば、そこから学会の真の姿が見えてくるはずです。自分で考えることとは、つまり自分で考えてこなかった自分に気がつくことだと思います。「特定秘密保護法案を強行採決した公明党を支持する自分は正しいのか」と一度でいいから自分に問いかけてみてください。

  7. 全く皆様に同感です。私も同じことを思っていました。
    軽減税率についても、そろそろ結論がでそうですよね、ニュースでは税収が大幅に減るので無理っぽい感じの様子でしたが、どうなることか。
    公明って今となっては本当に要らない党です。なんと特徴も無い、民意を反映もしない。
    学会員にとっても、もうメリット何もない党ですよ。昔みたいにいろんな世話してくれないですしね。
    なのに私財なげうって支援するなんて、馬鹿としか言いようがないです。

    主人あてに壮年部が毎週来るようになりました。ひどいと週二回来ます。。。先日は潮12月号を持ってきました。
    学会の社会派?冊子ですが、もちろん特定秘密法案についての記事は一つもなく、全く無視、スルーを決め込んでるようです。あ、猪瀬さんの連載対談が載ってるんですね。。。あと、ホリエモンと田原総一郎の対談もあります。ホリエモン、学会員に自分の本を買ってもらおうって魂胆ですかね。それと本屋で知りましたが、田原総一郎って元オウムの上祐氏とも対談してるんですね。カルトがすきなんですかね?

    関係ないですが620円もするんですね、潮って。自分で買ったことないから知らなかった。
    これって壮年で何冊も買ってるんですかね?うちは毎月タダで壮年が新品を届けにきます。

    またまた話が変わりますが、うちのブロック長変わりまして、前任よりさらにおじいさんになりました。80近い人です。。。

  8. ついさきほど作家の高橋源一郎氏が次のようにツイートしました。
    「いま公開中の映画「ハンナ・アーレント」を見て考えたことです。ナチス幹部だったアイヒマンは、ユダヤ人虐殺の責任を問われ裁判にかけられます。その裁判を傍聴したアーレントは驚きました。アイヒマンは「怪物」ではなく、平凡な人間だったからです。「底知れぬ悪」ではなく薄っぺらい「凡庸な悪」が、どうしてあの大量虐殺を行ったのか。アーレントは、彼が「考えない」人間だったから、という結論に行き着きます。では、わたしたたちはどうなのでしょうか。彼を笑い、批判できるだろうか。」
    http://www.cetera.co.jp/h_arendt/

  9. 中国の軍が(ここは、あくまでも軍、と言います。中国政府でも中国国民でもありませんね。。)仕掛けて来ました。

    アメリカの軍が、いかにも戦争をやりたそうに日本に応戦していますね。

    さて、いまは何が起こってもおかしくなくなりました。

    いつの間にか自衛隊の武器携帯を緩和する法案も通りましたね。
    特定秘密保護法もですし。。

    アメリカの正義の名の下に、日本も中国との戦争が始まるのでしょうか?
    日本の自衛隊が武器を持ちアメリカとともに、正義の名の下に中国と。。。

    すみません。。煽ったわけではありません。。
    そういう日本という国にいるのですね、それぞれが。。

    この国民の声を一向に聴こうとしない自民党、公明党で大丈夫なの?
    自公を選挙で応援した創価学会員の罪は大きいです。。

  10. おはぎさんへ。。
    この法案が平成の治安維持法と言われる所以が分かっていないように思います。。

    sinifieさん、その映画、ぜひ見ます。。レンタルになってからですが。。

  11. 崖っぷちさん
    母も、組織は引き止めに躍起です。。
    先日、組織の人が母を呼び母の好物の手料理をご馳走したみたいです。その時幹部も入ったみたい。。
    婦人部は特に、こういうのに弱いですよね。。
    母の覚醒は、また先の話しになってしまいました。。。・゜・(ノД`)・゜・。

  12. 続けて追記します。。
    いつだったか、やはりアンチBlogでか?徴兵制について、わたしだって日本のためなら先頭に立って戦場へ行く、と言い切った中高年の方がいましたが。。

    その方にも若い方にも特に見て欲しい映画があります。。

    それは。。『ジョニーは戦場に行った』ぜひ、ご覧になってください。
    人間は、案外、簡単には死ねないんですよ。。

    この映画の作家さんは、『ローマの休日』も書いた方なんですね。。
    ハリウッドで無実なのに赤狩りに遭いハリウッドを追われてもペンを折らなかった方です。

    特定秘密保護法。。が通れば、ネットで真実の呟きすらチェックが入ってくることでしょう。
    こうやって、堂々とアンチBlogに好きなことも投稿できなくなるかもしれませんね。。

  13. 流れ星さん
    そうだったんですか・・・うーん、もどかしいですね。

    壮年には人間関係はほとんどないに等しいのですが、こうも家庭訪問に来られると、人間ですから情がわいてくるのですよね。
    だから私は玄関に顔を出しません。主人に応対させてます。
    私は「出なくてもいいんだよ」と言うのですが、主人は「まあいいよ」と言ってわざわざ玄関開けちゃうんですよ。
    学会の人なんだけど近所の人っていう意識もあるようで(同じマンションの人だから)難しい。
    私が退会したいと言っても、近所づきあいで気まずくなるから、今のままでいいって言うし。

    そんな状態ですが、少しでもスッキリすべく、今日は学会書籍を処分しました!新人間革命の重いこと!!中には公明党のとある議員の本とかもあって、こんなの買ったっけ?みたいな。

    一番心臓がドキドキしたのは、自分の過去の日記です。女子部時代の。
    思わず読んでしまいましたが、まあ痛いのなんのですね。。。ぶっちぎりの創価脳で、苦しい活動を体を病みながら頑張っていたんです。でも、泣けると言うより笑ってしまった。あまりに悲惨な青春。
    日記の中にこんな文章がありました。
    「今日は会社の上司に『お前は習い事するとか、なんかやったらどうだ』と言われ『私は学会員ですので会合がいそがしいのです。文化祭もあり練習が大変なのです』と答えたら『けったいな事しとるな~』と笑われた、けったいとは何事か!」
    もうね、ほんとに私が書いた文章なの?と驚くくらい。ああ、こんなに没頭してたんだなと。そして会社で変な子扱いされてたんだとあらためて思いました。
    過去の事って忘れるものですね。日記を読んで、こんなこと言われたっけ?とか色々ありました。でも今読んでも他人の話の様です。
    その日記は、青年平和文化祭の時のもので、幹部のお返事がところどころに入ってるんですが、「皆を守ると言う一念があるかないかです」だの「あなたが頑張る以外にない、がんばれがんばれがんばれ」とかあって。それらには無性に腹が立ちましたね。
    で、その平和文化祭というもの、何の目的でやったのか、当時の資料を見てもさっぱりですね。
    あったのは、「輝いている私たちを先生に見ていただこう」とか「民衆勝利の世紀を迎えた時に私たちの勝利」とか。
    あーー、なんか、発狂したくなる。
    当時の新聞もありました。字が小さいだけで内容に古さを感じさせない(苦笑)15年前でも現在でも内容が全く同じでした。

    新ではない人間革命は主人が買ったものなので勝手に捨てれず、帰ってきたら聞いてみていらないなら処分します。

  14. 流れ星さんへ
    平成の治安維持法と言えば、「人権擁護法案」についても少し前に騒がれてましたね。
    あれよりはまだ安全性が高いと思いますよ。
    国会機密を誰でも知れるようにするのは、やはりお隣の国が反日的だと無防備でしょう。
    だからこそ、政治家や議員を常に国民が監視すればいいのだと思います。
    間違った政治家だと、国家機密を悪く使う、でも良い政治家なら国民のために使う。

    軍隊と同じかと思います。
    自衛隊は立派な軍隊ですが、軍隊があるから戦争するんだと思い込んでる人たちがいます。
    でも、軍隊がなかったら守れないものもある。
    用は、包丁と同じで、すべて「使いよう」だと思います。
    国民は、しっかり政治家を監視すれば問題ははいと思います。

    ちなみに私でしたら戦争が始まれば、日本を守るために戦るものなら戦いますよ。
    もちろん、戦争は悲しいことです。でも、世の中はまだまだ「力」で物を言わす国があるのは現実。

    と、こんないろんな意見を出せるのも、創価学会の外だからでしょう。
    学会では、右向け右ですもんね。

  15. ここは日本ですから、立て前とはいえ民主主義国家を標榜しています。国民の生存権は憲法によって守られています。今の日本国憲法はアメリカの都合で押し付けられたなどという人もいますが、実際に憲法前文を読むと涙が出るくらいすばらしい理想がしたためられています。あれはちゃんと日本人が日本の未来のためにつくった宝石のような言葉だと思います。いま自民党が出している改正(悪)案を読むとゾッとします。戦争は表向き国家間の最終的な武力衝突であるかのように看做されますが、じつは雲の上で衝突を意図的に起こして武器弾薬を売りつける商人たちの仕業です。それは産業革命ごろからひとつも変わらない構造です。子どもが殺されたら復讐する。それは親として当然の感情です。でもそれはそうした人間の感情を利用して、争いを誘発させて、莫大な利益を揚げようとするわずかな超ブルジョワたちのビジネスでしかありません。日本も西洋列国の侵入により幕府が倒されてから、世界の搾取の構造にまきこまれたまま今に至っています。煙草、石油、ウラン、薬品、農薬、穀物などと同じように、戦争も彼らの主要ビジネスの道具でしかありません。戦争は国家間の利害の争いではなく、人の命をなんとも思わない人間が仕組んだビジネスに利用されているだけだとしたらどうでしょう。人々を国家という枠で囲って争わせる。自分たちの国家と言う希望を夢見させて独立運動をけしかけ内戦を起こさせる。幕末に攘夷派と倒幕派の対立をあおり、どちらにも武器弾薬を売りつけて大もうけした西欧列国の商人たちの末裔が、いまでも世界中に戦争をけしかけて、雲の上から高見の見物をしているのです。平和憲法さえ簡単に変えられるようにしようとしている今の自民党と、それにコバンザメのようにくっついておこぼれ(創価を守る)をもらっている公明党。自民党が日本に原発を絶やさないようにしている理由も戦争(核の威力)にあります。そこでは私たちは単なる駒でしかありません。政府自民党も駒であり、日本という国家の枠組みも大きなビジネスのための駒でしかありません。私たちのまったく手の届かないところで「自分たちだけに都合のいいワンワールド」をつくりあげようとしていることを、私たちはちゃんと認識しなければならないと思います。今の私たちは「戦争とは何か」ということから、もういちど考えなければならない時期に来ていると思います。
    創価学会とはあまり関係のない話でしたが、国家機密の取り扱いは実際の戦争につながる重要なことですから、私のひとつの考えとして書きました。

  16. 高尚なお話のなか、私の話をぶちこんでしまい、申し訳ありません。
    えっと、主人に話しましたが、退会はやはり引越しの際が良いだろうという結論になりました。主人はとにかく厄介ごとは後免だからという理由でした。
    人間革命は捨てていいよとのことだったんで、捨てます(笑)
    あと、何百万円分の財務の領収証を初めて主人に見せました。「うーん、良く頑張ってきたんだね。なんか君自身の独身のころの預貯金が全くないようだったから、どうしたのかと思ってたら、これだったんだ」と。私が「もうさ異常だよね。こうやって高額財務やれば幸せになれるって信じてたんだから馬鹿にも程があるよね。」と言うと「まあ、これがあって今があるんだから、仕方ないよ。投資でもないから返ってくるお金じゃないけど、これからやらなきゃいいよ」と。
    この領収証は取っておいた方がいいんですかね?将来何かの役に立ちますかね?

    それと、さっき地区の壮年の人から、しらゆり長へという超長文の手紙と、意味不明の絵がポスティングされてました。
    さっと読んでみると、創価から離れると地獄だよ(超要約)っていう内容でした。申し訳ないけど、全くもって気持ち悪い。
    私が創価を離れると家族を地獄に落とすことになるとかそういう意味にも取れる内容も書いてありました。
    大聖人大聖人と書いてあり、創価お得意の都合のいい薄っぺらい御書利用(笑)そして、人間関係で私が嫌になり、活動をしてないのだと思い込んでいる模様。マジ迷惑。
    そして意味不明の気味悪い絵は、本当になんなのか。。
    昔なら、(なんて素晴らしい激励)なんて思ってたのかもしれませんが、今はただただ、執念を感じ怖いです。
    その人のことは今までは、賢くは無いんだろうけど、変な人ではないという認識でしたが、こういうのをもらうと見る目が変わります。。。今度道で会ったらガン無視します。
    どうも私が非活になった理由等を全く知らないのか、それともそこはスルーの創価脳なんでしょうかね。自分の意見ばかりを押し付けて、私の気持ちなどは全くお構いなしの、自己満足信仰なんだと、説得される立場になってあらためて思います。
    私もこんなことやってたのかな、、もう忘れてしまってるけど。
    ある意味因果応報ですね(苦笑)

  17. 連投すみません。
    そうだ、もうそろそろ地区討議の時期ですよね。地区討議にしらゆり長不在なんて、ありえない、どうしよう、なんとかしないと、みたいな。
    うちのブロックはたぶん全然全く目標行ってないんですよ。たぶん地区も。
    私自身が新聞止めてますしね(爆笑)貴重な12ポイントなのに~みたいな。そんなところです。馬鹿にしてますわ。
    結局自己中心だよね~。
    自分たちのメンツさえ保てればそれでいいんだよね~

  18. 崖っぷちさん、いつもありがとうございます。ほんとによくできたご主人ですね。ほんとうらやましい。
    地区の壮年の方、きっとおもいっきり引き止めようとしてるんだと思います。まわりの壮年部や婦人部の人も、同じように躍起になっていて、でも代表選手としてその方が崖っぷちさんに鈴をつける役になったんじゃないかなあ(笑)。でもどんな理由であれ他人に不幸になるとか地獄行き(趣旨として)だなんて普通の人なら言えませんよね。その感覚が完全に創価脳なんですよね。基本他人を見下してますからね。いちどご主人の爪のあかをその壮年部に……いけねえいけねえ(笑)

  19. 初めまして。3.11で世の中の嘘に気付いたアラフォーの元活動家です。
    ガレキ拡散、ワクチン、ガン対策などで公明党はあちら側だとわかりました。「飛行機雲」のことで、公明党の府会議員に陳情した時の対応(自宅にわざわざ電話をくれ聞いてくれたが、その後返事がなかった)などの経験もあります。聞いてはいけなかったのねって感じで、ゾーっとしました。市会の議員さんは、空港に問い合わせたりしてくださっていたんですが。
    本当に 戦争とはただのビジネスですよね。でも、食べるためには意に添わないことをしなければいけない、今の社会システムのままだと、なくすことはできないですよね。敵の力をなくすためには、一人一人が、お金を使わない自給自足の暮らしをすればいいという考え方の方もいらっしゃいますが、現時点では無謀な気がします。本当に戦争ほどばかばかしいことはないです。なんとかならないのでしょうか・・・天皇とかって、二枚舌なのでしょうか?意味がわかりません。
    B層だとか、自分で考えない国民だとか言いますが、マスコミも洗脳ツールなのですから、そうなって当たり前だと思います。同調圧もすごいですし。正しい情報や判断材料が手に入らないのに、どうやって正しい考え方や行動ができるんでしょうか。私も、子供の頃からテレビ漬けで育ちましたので、全くの思考停止人間でした。だから、学会に入会し、疑いなくついて来たんだと思います。すごくへ理屈つけながら、信じてきました。へ理屈の才能はピカイチでした。それに、疑うだけで罰が出ると思ってましたので、最近まで、アンチ学会サイトを見れませんでしたが、いろんなブロガーさんが、罰はないと書いていただいていて、こちらにもたどり着くことができました。座談会でも、疑問をいだかせるような発言者には皆冷たく、わからないやつだ、かわいそうな人だで終わりです。例えば、文化祭が北朝鮮のようだ、昔、池田先生に会ったけど、普通の人にしか見えなかった、消費増税はおかしいなど。
    ただ、自分が関わっていない、学会内部のことや池田先生の実像は、真偽を確かめられないので、本当かなあという気持ちもあります。よくわかるサイトなどご存知でしたら、教えてください。

  20. 崖っぷちさんへ
    財務の領収証は保管して置いた方が良いと思います。貴重な資料になるかも。
    悔しいのは、学会側は「強制はしてない、あくまでも自己責任」とすること。あんな密室で大勢集めて「私は三桁の財務に挑戦しましたー!」「すごい!ぱちぱち!!」なんて手法、どう考えてもインチキビジネスです。
    それにしても、独身時代にかなりの財務を払われてきたんですね・・・・。

    壮年部の手紙も是非保管を。

    学会って本当に二面性のある人たちの集まりだと思います。
    外部には「宗教は自由ですよ」とニコニコアピールし、内部には「やめたら地獄に落ちる」と脅迫する・・・。
    恥を知らないのかしら。
    こうい内面の部分を広く世間の人に知らすことは、非常に大切だと思います。
    すると学会員も、悪さができなくなる。

    りこさんへ
    初めまして。学会内部のこととか実像がわかるという「まとめサイト」・・・いろいろあるけれど、中には「池田大作は在日朝鮮人だ」とか事実ではないことを書いてるサイトもあります。
    私は、なるべく証拠が明らかなもの、ソースが明確なサイト記事を自分で探してきました。
    でも、割と時事通信など信頼できる普通のニュースソースも、割と役に立ちましたよ。

    それにしても・・・自民党はいつまで創価:公明と連立を組んでいるのでしょう。
    私は保守派政党を支援したいけれど、公明がいるので気持ちが悪くて・・・。
    テレビで山口代表や太田の声を聞くたびに、なんだかゾッとします。

  21. ぱこさん、お気遣い頂いて嬉しく思います。
    シニフィエさん、このサイトを観ていく事で少しづつですが自分に自信がついているように自身が感じます。
    先日、私の元凶とも言うべき(創価学会には微塵の疑いも持たない)母親に特定秘密保護法に対して公明党の関わりは結局の所、それは創価学会員が公明党を押してる訳で〜その事についてどう思うの?と聞いた所、
    何も根拠が無いのに何故か自信満々、公明党(創価学会)が悪い事する訳がないと。
    疑う事もしないし、自分の意見も無い、もうほとんど飽きれたし、情けないな〜と思いました。
    もう多宝会の年齢だし、難しい事を考えるのは面倒くさいのかもしれませんが。
    私も今更ですが、選挙を頼んだ今も私との付き合いをしてくれる友人達一人一人に今までのお詫びをしていこうと思いました。

  22. 文化祭……ほんと北朝鮮みたいでした、リハーサルだったのでしょうか?
    おぞましい記憶で、消しゴムで消したい気分になるときがあります。

    やたら同時中継で会館拠点に集まることがあり、池田先生万歳を〆に行うとき
    すごく嫌悪感ももよおし、母に「こんなこといやだ」と言ったのに、促されて強要されました。
    学校の歴史の授業でナチス政権の怖さとか戦争の狂気の愚かさ等さんざん学んできた頃だったので、
    なぜいま現在の平和な日本で、こんな前時代的な態度を強要されるのかわからなかった。

    あの時の違和感……トラウマのように忘れられない。
    ここで打ち明けられてよかった、皆さんありがとうございます。
    あれからガラッと変わっていったような気がします……

  23. 崖っぷちさんへ

    学会書籍処分してスッキリしましたね。
    超長文私ももらいました(笑)
    全く 心に響かず、読んだ感想は怖いの一言です。
    訪問も何度かありましたが出ないようにしています。留守の間にも訪問していると思います。
    会いたくない人達が次々にアポなしで訪問してくることが本当にこわいです。

    我が家には小学低学年の娘がいます。
    先日の未来部新聞に、

    信仰は究極の信念の道。

    池田先生の本を読もう。

    Q,本幹の中継に参加することはどんな意味がありますか?

    A,勝利のリズムをつくることができます。

    大聖人の時代も門下の人々が集まっては大聖人のお手紙を学び合っていました。
    本部幹部会は広宣流布のリズムを刻む勝利の回転軸です。全ての内容がわからなくても同志の息吹に触れ知らず知らずに信心がしみついていきます。自然と勇気や希望が伝わるのです。

    とありました。
    冷静な今読むと子供には絶対読ませたくありません。
    私は創価の家庭にうまれたので、広宣流布を目指して生きていかねばならないと子供ながらに漠然と思っていましたが、全ては洗脳だったなんて最近知り自分の育ち方にも大変ショックを受けています。
    未入信の主人に黙って幼い我が子にも信仰を押し付けようとしていたこと、地域の伝統的な祭りにも連れて行ってやらず、創価以外を排除して生活してきたことを申し訳なく思います。
    自分の人生、誰からも煽られることなく弱い人間だと責めず人間らしく生きていきたいです。

    完全に穏やかな日が訪れるまで長い時間が必要ですが互いにがんばりましょうね。

  24. 自分の小さい頃養父が自衛隊だった。
    法案はなかったが、秘密はあったようだ。今現在も不文律としてあるだろ当然
    今、件の法案が表に出てきたのは、ITの普及による一面もあるんじゃないか?
    また、内容も何も決まってない段階では何とも言えないんじゃないか
    それとも、単に創価学会を攻撃したいだけなんか?まあいいが
    最近は大人も子供もワケの分からん輩が増えてきたからね。転ばぬ先の杖的なもんだと思うけど
    まあ、現段階での意見ですがな

  25. シニフィエさんのお話は、創価と関係なくなんてない。
    日本全体と創価の姿がリンクしすぎていて、こわいです。
    情報を操作され、わけのわからぬまま、重要なことが決められ、民は大丈夫だと思い込まされる。
    似すぎています。

    「よくわかんないけど、学会=公明がやっていることだから信じている」であろう学会員のことを、憂いたり、ばかにしたりなんて、できない状況に、私たちはあると思います。

  26. ポワロくん、はじめまして。コメントありがとうございます。

    >内容も何も決まってない段階では何とも言えないんじゃないか

    そうですね、何も決まっていない、何も内容がわからないうちに逮捕されるという法律が決められること自体が恐ろしいことであるし、それを数の原理で強行採決してしまう今の与党のやり方がおかしいと思うのです。それに公明党(創価学会)が加担しているにもかかわらず、創価学会員は闇雲に「公明党のやることだから正しい」と思い込んでいることがおかしいと思うのです。もし創価学会員が自分の頭で特定秘密保護法案の是非について考えることができるのであればまだ望みはあると思いますが、まずそんなことはないでしょう。
    ちなみに一般世間ではこのような動き↓になっています。でもおそらく創価学会員はどうしてそんなに騒いでいるのかさえ理解できないでしょう。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131129/t10013443691000.html
    http://anti-secrecy-law.blogspot.jp/

    内田樹先生も参加している特定秘密保護法案に反対する大学の先生方の会に創価大の準教授がひとりだけまじってました(笑)。

  27. りこさん、はじめまして。創価学会のおかしさに気づけば、ネット上の創価に関する情報のどこが正しくてどこがウソなのかはおおよそわかってきますよ。アンチブログと呼ばれるものの多くは、闇雲に創価を罵倒するだけで、私もそんなブログにはいやけがさしていました。また昔学会員で今は宗門についておられる方も、けっこう学会批判については見苦しいものが多いですね。それと昔から言われている悪口を繰り返すばかりで、その点は創価とよく似ていると思います。そんなことをどれだけ叫んでも、まわりからみれば同じようにしか見えないことがわからないのか不思議でなりません。ここにコメントを寄せられる方は、ご自分の体験を正直にお話ししていただいていますから、とてもリアリティがあるし、私も長年創価の中で育ってきましたから、そうした感覚がよく理解できます。そしてつくづく創価学会は人を騙してお金を吸い上げるだけの汚い宗教ビジネスだということがいやというほどわかりました。りこさんも、すでに気づいておられるのですから、あとはどうやってすんなりと創価の環境から去ることができるのかを考えられたらいいと思います。

  28. 昨日の続きを書いていいですか?
    昨日の一件で、気分が塞いでしまったので、超長文の手紙と絵を、今日精神分析家の先生に分析してもらいました。
    手紙より絵の方が意味が強いってことでして、手紙はカモフラージュというか、信仰者としての表向きの姿で接しているだけのようです。。。。ショックなんですけど、絵に性的な意味がありました。詳しくはちょっと書けないですが。
    だから私は絵を見た瞬間、気持ち悪さを感じたんだなと思いました。
    若い(その壮年から見れば)私に対して、そういうことを望んで関わろうという無意識が働いているなんて、怖すぎます。
    主人には話しました。「うわあ、キモ、それ誰??」って聞いてきました。正直名前は言えなかった。主人が怒鳴り込みに行きそうで。
    絵は無意識で書いているだろうから、本人も意識上ではそんなつもりないでしょうしね。
    信仰が云々、地獄云々より、そのほうがショッキングすぎて、もう気持ち悪すぎて捨てました。

    これを機会にと、私に対して関わってくる学会員さんたちを分析してもらいました。
    壮年でもう一人私にやたら関わってくる人も、性的なものを抱えているというものでした。
    婦人部の何人かも、結局は満たされていない、夫婦仲が冷めている寂しい人ってことでした。
    「あなた、活動やめて良かったですよ、あなたもそうなるところでしたよ。」と言われ、本当にそうだと思いました。
    おかげで気分スッキリしました。
    もう、教義云々なんて言っても、それ以前の問題なんだ~この人たちは、と思えば、何言われても可笑しいだけですね。

  29. 毎度長くてすみません。
    やはり婦人部壮年部で一緒に活動するのって、良くないと思います。
    知らないだけでいろんなことがありそう。

    創価にいると男女問題や性の問題を、本当は大切な問題なのに全くタブー視するようになるので、純潔そうに振る舞っても、諸々の欲望を封じ込めて無理してると思うんです。。

    私の女子部時代の友人は男子部幹部と結婚しましたが、一切の性交渉を拒まれ離婚しました。彼女が「子供が欲しいので、せめてそのためだけでも」とお願いした時、その御主人は「君はそんなことばかり考えて汚らわしい」と言われたそうで、とても傷ついていました。
    正直その男子部幹部は相当いっちゃってるか、もしかしたら同性愛者なのかもしれませんが、そういうことを隠し通し押し込めて生きなければならないなんて、苦しすぎますよね。
    何が人間革命・宿命転換・煩悩即菩提なのでしょう。人の根本的な問題にも触れられないくせに。

  30. おはぎさん ありがとうございます。大白に、池田先生の子供時代を、物語にして連載されていましたが、すごーく美化されていて、まだ活動家でしたが、かなり眉唾物でした。こんな子供いるかな?みたいな。今までに、子供時代のお話なんてあったっけ?と不思議に思ってました。後に、コシミズさんのサイトをみて、これをごまかすためだったんじゃないかと・・・三色旗ともリンクしますよね。私はすぐ信じてしまうので・・・やっぱり嘘なんですかね〜。

    signifieさん、お返事ありがとうございます。私は、地区の方に未活宣言をして、支部婦人部長に、今度ゆっくりはなしましょうねと言われていますが、既にどうでもいいので面倒で話す気になれません。それと、配達してますので、少しの収入でも助かるのです。同中に乗せて行ってあげないといけない方もいます。両親もです。両親は、昔、大Bという役職でしたが、宗門問題の時未活になり、私が結婚の時、叔母に再折伏を受けて、入会して、またひっぱりました。ああ・・・
    なので、なかなか言いづらいです。でも、いずれはばれるでしょう。
    この間の 同中は、青年部や未来部がひたすら歌い、ハービーさん達のメッセージがあったような、あと、男子部長?も歌ってました。創価オンステージ状態で、何しに来たのかという感じでした。両親もそう言いたかったであろうと思います。

  31. お久しぶりです。
    今晩25時25分~ 朝まで生テレビのテーマがまさに特定秘密保護法案についてだそうで、見ようと思っています。
    パネラーを見たところ、公明党議員の名前がありませんでした。 自民党2、民主党1、共産党1ですね。
    江川紹子さんや手嶋龍一さん、長谷川幸洋さん、孫崎享さんと凄腕の方々が揃ってますから、公明党議員では
    ボロの出るコメントしか出来ないから出演は遠慮したって感じでしょうか。 与党なのにね・・。 

  32. 祥蘭さん、おひさしぶりです。
    そうですか、朝まで生テレビですね。公明党を政党として見ると何考えてるかわからないというのが正直なところです。子どもの頃は父親が公明党の議員だったし、大人になってからも職業柄政治家と接することも多かったので、けっこう議員の本音みたいなところも知ってはいるのですが、公明党はほんとにうわべだけの活動をしているだけで、政治家としての信念みたいなものはうかがいしれませんね。票は学会員が血眼になってとってくれるし、選挙活動も組織をあげて無償でやってくれる。ただしお金はいるみたい。選挙の時だけヘイコラ頭をさげて、あとは官僚や役所の部長クラスをアゴでつかっています。国会は行政を監視する立場でもあるから、多少は強気で接するというのもわからないではないですが、あの人を見下すような態度は学会の組織と同じですね。議員の多くに人としてどうかなと思うことが多いです。
    学会員と言えども今回の特定秘密保護法案を公明党が通したということに疑問を持っている人は少なからずいるでしょうし、そのあたりを意識すれば公明党の議員もきっと答えに窮すると思います。自衛隊のイラク派遣に賛成した公明党の態度をきっかけに学会から離れた方がたくさん出たように、今回のことで学会のおかしさに気がついてくれる学会員さんがたくさん出るといいですね。

  33. ポワロ君ではありませんが、反創価と特定秘密保護法反対が同列に同じに語られる「雰囲気」に、少し危ういものを感じてます。
    私自身は、この法案は慎重であるべきですが反対ではない考えです。
    マスコミが反対しているので、むしろ良いことなのか?とさえ感じてます。
    それにしても、世論まっ二つの法案となると、公明党ってあまりテレビに出てこない気がします。
    態度をはっきりさせると学会員が支持してくれなくなる恐れがあるからでしょう。
    そういうところが姑息だなあと、常々思います。

    りこさんへ
    池田大作の子供時代なんかを載せるより、もっと普通の部員さんの美談を載せた方が良いのになと思いました。
    個人をカリスマ視するなんて、仏法的に考えたらおかしいことです。
    みんな同じなのに・・・。
    たぶん書かれた子供時代の話も、嘘でしょう。
    大蔵商事で営業部長時代の写真を見ると、とても文学青年には思えない・・・。

    古い会長講演集とか、今こそ再掲しても良いのにと思います。

  34. 学会活動を頑張っていると、全ての欲を押さえこんでいきますよね。活動によるストレスも溜まりますし。
    私は、友交期間中やお正月休みになると体調がよくなり、未活の今は弱いと思っていた身体が人並みになりました!
    選挙になると、過呼吸気味になる時期もありました。肩や首の運動と、ピラティスで治りましたが。
    崖っぷちさんのお話ですが、本当に気持ち悪かったでしょうね。でも、みんな活動が相当にストレスなんでしょう。
    キリスト教は二重人格って、井の中の蛙って、そのまま返したいですよ。
    でも、お題目は本当に効果あるんじゃないでしょうか?あんなの続けられるの一握りですし、試行錯誤の時間が持てず、世の中についていけなくなりますが。

    特定秘密保護法なんて、出来レースですよね。マスコミも、反対のふりしてるだけでしょう。
    昔、tvタックルなどを観て、与党に反対意見をパシッと言ってくれると、スカッとしました。でも、何も改善されない。
    国会も、政治ショーって言いますよね。幹の部分、方向性は変わらないですよね。
    スノーデンもヤラセでしょう。泳がされてるのでしょう。
    だから、創価の信心しかないと思って頑張ってきたのに、なんという勘違いだったのでしょう。
     
    公明党の議員も、上はそんなに横柄なんですね。市会、府会までしか知りませんから・・・前職の市会議員さんは腰が低くていい方でしたので。では、ネットにある学会本部の異常さも、真実みが増してきました。

  35. 昨夜の朝まで生テレビ、途中で寝てしまいました。あれって生放送じゃないんですね(笑)

    私の考えでは、特定秘密保護法の是非は、その法案自体ではなくて、それがどのようなシナリオの中で強行採決までして成立させられようとしているのかを踏まえなければならないと思います。たとえば今の自民党が原発再稼働や輸出に必死である理由も、表向きはエネルギー政策や雇用の問題をあげていますが、そんなことを真に受けている人がどれだけいるんだか。それでも数の強みでやりたい放題の自民党だし、かといって自民党が独自の考えでそんなことをやっているわけもなく、そこに公明党も甘い汁を吸わせてもらいながらくっついているわけです。「もんじゅ」だってここ何十年ものあいだに何度も事故を起こして何兆円という税金をつぎ込んで、結局使い物にならずに廃棄が決まりました。福一だって完全に制御不能で毎日毎日とんでもない量の汚染水を海に流しているわけです。これから廃炉に何十年もかかります。それでも全国の原発は再稼働をめざして、さらに世界に「制御不能原発」を売ろうとしている。これのどこが未来のエネルギー政策でしょうか。要は日本は外国からウランを買わなくちゃいけないんですね、いやでも。核廃棄物も日本に持ち込まなくちゃいけない立場になってるから、国民の生活や安全など二の次です。そんなストーリーができあがっているから、自民党は何としてでも原発をあきらめるわけにはいかないというわけです。ときどきアーミテージやクリントンが日本にやってくるのも「わかってんだろうな」って凄みを効かせに来てたわけですよ。でもそれでもアメリカが動かしてるんじゃなくて、アメリカも駒のひとつなんですね。911を思い出せばわかると思います。雲の上でチュス版の駒を動かすように「じゃあ、こんどはこう行きましょうかね」みたいにやってる輩がいる。こんなことを言うと「トンデモ陰謀論を真に受けてるばか者」という人がいますが、これらのことがすべて行き当たりばったりの成りゆきまかせで進んでいると考えるほうがどれだけ無理があるかすぐにわかるでしょう。かといって私はトンデモ陰謀論者ではありません。世界に事実として起っていることをあげているだけで、それ以上のことは自分で判断していただきたいと思います。
    「世界を自分たちの思い通りに動かして巨万の冨を自分たちの子孫に確実に受け継ぐこと」そのために国だろうが人の命だろうがかまわず利用して自分たちのためのワンワールドをつくりあげるという、なんだか安っぽいSF映画みたいなことが、じつは実際の近代以降の世界史なんですね。彼らがいちばん嫌がるのは、おそらく完全なる非暴力のもとの平和勢力だと思います。ガンジーやダライ・ラマが主張してきた崇高な人類の思想は、彼らにとって目の上のたんこぶです。ジョン・レノンだってそうです。J.F.ケネディもそうでした。ダライ・ラマ以外はみんな暗殺されました。ダライ・ラマもご存知のように何十年も前に国外追放され亡命中です。911だったかイラク戦争のときだったか、ジョン・レノンの「イマジン」をはじめ、何百という平和の歌がアメリカでは放送禁止となりました。戦意を失う可能性のある曲を徹底的に排除しました。彼らにかかればアメリカメディアの巨大ネットワークさえ右向け右なのですから、どうにも抵抗のしようがありません。アメリカ人のほとんどがいまだに日本の原爆投下は正しかったと自信を持って答えます。そのように教えられています。
    話がずいぶん逸れましたが、最初に述べたように特定秘密保護法案はそれだけの是非では論じられない。大きなシナリオの中で、自分たちがどこの駒にされているのかを見極めなければいけないと思います。

  36. 流れ星さん、すみません。今回の流れ星さんのコメントは非公開とさせていただきます。読まれた方が誤解され、本来の意味とは違うところで不毛な論争につながる可能性があると判断しました。お気持ちはわかりますが、ご了承ください

  37. sinifieさん、ありがとうございます。時々わたし、頭のネジが緩むようです。自分の中で違和感というか不協和音が鳴り響いてしまうんですね。
    良かった。。非公開にしてくださって。。

    バックに世界の巨大な富を意のままに操る輩(すみません、敢えて輩と言いますが。。)そういう存在があるのは、よくわかる話ですね。
    それらに躍らされて愛国心をたぎらせる気持ちも分らないわけではありませんが、各々それぞれが冷静になりたいものです。

    かのヒットラーが席巻するまえ、どのように国民の心を掴んだか。。
    まず、経済を立て直そう。。そして、真のドイツを取り戻そうと愛国心を焚きつけたようです。。
    いまの日本とよく似ていませんか?
    歴史って繰り返されるのでしょうかね?

    崖っぷちさんは、頼りになるカウンセラーの方がいて羨ましいです。。ちゃんと見抜いて助言してくださって良かったですよね。。
    さすがにお人好しのご主人もびっくりされたことでしょう。。
    そんな意味不明な長文の手紙も、ほんと気味が悪い。即!破り捨てて正解です。断捨離じゃないですけれど、ときめかないもの嫌なことに繋がるものは捨て去って正解ですよね。

    財務の証書にしても、それを取っておいたからって、後々何に使うのでしょうか?創価学会を相手に訴訟でも起こす気なら必要かもしれませんが。。
    それを見るたびに、自分の残念な気持ちに落ち込むのがせいぜいですよね。。創価学会への憎悪が増すだけで、自分にとって何のプラスにもなりません。。

    創価学会への憎悪の気持ちをいつまでも掴んでいたら、どこかまた道を誤まってしまうこともあるかもしれません。。
    感謝の想いで手放したい。。ENDにしたい。。
    これは、わたしの気持ちです。なかなか、そうもいかないのですけれど。。
    話しが逸れてしまい、すみません。。

  38. りこさんへ
    マスコミもいい加減で一番信用できませんもんね。
    国会もショーだと私も思います。意見がぶつかってるように見せて、裏で手を結んでると思います。
    まあとにかく、国民が騙されないように賢くなって、自分の支援する政党や議員に意見をぶつけていけばよいかと思います。
    今回気になるのは、マスコミや左派政党が「強行採決」と言ってる点です。
    民主主義は多数決の原理なのだけど、それに則っている以上、強行採決とは言えないのではないでしょうか。

    でも、これが「人権擁護法案」という怖い法律が通ったらという話なら、私も今頃は「軍靴の足音が聞こえてくる!強行採決だ!」と言ってるでしょう。

    題目の効能は、私もあると思います。
    仰る通り、あれを1時間も2時間もやってると思考停止してきます。
    今でも100万遍題目をあげるとかやってるのかしら・・・。
    時間の無駄だし、座りダコができてみっともないったらありゃしない。

  39. りこさん
    私もお題目は効果あると思います。いい効果となるか悪影響となるかは祈る内容や祈り方によるかなと思います。
    私は「こうしたい」と思ったことを書き出し、祈り(ただし短い祈りです。気持ちが定まってくる程度。長くすると頭がぼーっとして幻覚が見えたことがあり、それ以来30分が限度でした)行動に移すって感じですね。それで、行動力が増したり、やると決めたことを最後までやりぬけたりと言うことはあったと思います。
    ただ、こうやって祈れ!と幹部に強制されたり、理不尽な納得できないことを祈ってどうにかしろっていう創価の祈りの姿勢は、良くないなと思います。それは単なる現実逃避ですし、自分で納得できないことを無理やり思い込むためにあげる題目は洗脳状態をつくるので、絶対やってはいけないと思います。

    心理学的にも、自分の目標を口にだし、紙に書き出し、見えるところに貼るというのはとても効果があると言います。それと同じだと思います。
    何も、御本尊に向かってなん妙法蓮華経と唱えないとダメ、と言うわけではないと思います。自分の力を出す方法は他にもたくさんあります。
    私は今は、残念ながらお題目にときめかなくなってしまったので、唱えようという気持ちが起きなくなりました。
    だから、天台宗に行っても日蓮宗に行ってもだめだな~って思っています。。。

    流れ星さん、
    そうですよね、私も領収証、取っておくだけ気分が悪いというか、戻るわけでもないし未練たらしいよな。。って思う気持ちもあります。一応捨てる前に、皆様の意見をうかがって見たかったので、聞いてみました。
    そうですね、訴え起こすわけでもないし、使い道もないし捨てましょうかね(苦笑)

    私のカウンセラーさんはベテランの方で、実績も相当ある方なので、安心して色々話せます。私のどんな話も否定せず、全部受け止めてくれるし、私の過去も今も未来も肯定してくれるので気持ちが軽くなって帰ってこれます。出会えたことに感謝しています。
    流れ星さんも、アンテナさえ張っていれば、そういう方と巡り合えると思います。

  40. ものすごく過去の投稿して以来の書き込み申し訳ありません。
    私はおはぎさんの意見には基本的に賛成です。

    もちろんsignifieさんの学会に対するご意見にはほぼ同意です。それに関しては尊敬の心はあっても、後はどうのこうのということは
    ありません。

    ただ政治判断は信仰上の絶対正義とかとは違って最大公約数的な判断が用いられると思います。なのでそのほかの意見が間違っているとか、正義ではないとかの問題とは違うと思っています。

    それぞれの政治感覚の違いだけと思っています。

    その上で申し上げさせていただくのですが、私は学生時代は共産主義を尊重し、搾取される労働から解放されての一人ひとりの芸術的生き方などにを共鳴を感じてた一人なのですが、その後の共産主義、もしくは共産主義にいたるまでの過程としての社会主義の矛盾なのだと言われると、それはそうかも知れないが、スターリンの大虐殺、ポルポト政権の大虐殺、中華民国のチベット、ウイグル人への虐殺、弾圧などを考えるといったい共産主義、社会主義っていったいなんなのだろうと考えてしまいます。

    時代は過ぎ、ソ連は崩壊し、中華民国が異常に元気なわけですが、そもそも中華思想は、中華が世界の中心であるとの思想で、
    その結果として覇権主義にもなるわけです。その覇権主義、膨張主義の結果が、今日のフィルピンだとか、ベトナムだとか領有問題
    になってるわけで尖閣問題もその一環です。

    平和主義、世界市民主義を唱えるのは美しい。
    憲法第9条の理念を訴えるのも美しい。
    出来ればそれが実現できる世の中がすばらしい。

    ですけど他国の理念と自国理念が合致するとは限りません。
    必要悪かもしれませんが自国防衛は必要と思います。
    隣人を信じていてもいざと言うときには警察が必要なように。

    原発は本当は無いほうがいいのですが、実は原発自体が戦争抑止力になってる面があります。

    矛盾を抱えながらも国家、国民を守る判断も必要かと思います。

    特定秘密法案も本当は無いほうがいいです。しかしそうもいかなければ、最低秘密を審査する第三者機関とかはあるべきだと思います。
    なので無条件賛成と言うわけではありません。

    また勝手に名前を出して申し訳ないのですが、流れ星さんの、中華民国の全ての人が党の意のままでないことは存知ております。
    人権派の弁護士が弾圧されたり、政府方針に反対する方々が弾圧されていることは承知してるつもりです。

    ここで問題にしているのは大きな体制、それに基づく大衆の意見を問題にしております。

    中華民国でも韓国も同じことです。

    言いたいことは、もう一度日本という国のアイデンティテイを再考したほうがいいのではということです。
    卑弥呼以来、もしくはその前から続いた日本文化が絶えていいのかということを危惧してます。

  41. ペガサスさん、お久しぶりです。コメントありがとうございます。
    こうしていろんな方の真剣なお話が展開されるのは、とても嬉しいです。
    顔が見えないだけに何かと自分の主張ばかりになりがちなネット上にもかかわらず
    意見の主張や対決ではなく、対話と理解が前提となっていることに深く敬意をはらいたいと思います。

    お話が日本のアイデンティティにまでなりましたので、これはたいへんだなとちょっと思います(笑)。
    今の日本人は、先住していた縄文人を追い出して大陸から侵入してきた弥生人であり、本来の日本人のルーツは沖縄と蝦夷に追いやられたという説を信じるならば、また話はややこしいことになります。邪馬台国がほんとうはどこにあって、
    神々の話がどのように伝えられてきたのかなど、謎が謎を呼ぶ歴史ロマンになってしまいます。同じ日本人でも、あきらかに沖縄系の顔立ちとモンゴル系の顔立ちの人の違いははっきりしていますし、逆に韓国と日本の顔立ちの違いはそれほどはっきりしていません。ときにはアラスカのおじさんが日本人そっくりだったり、ベトナムのおばあちゃんがそのへんを歩いていても日本人と見分けがつかなかったりしますよね。
    すみません、また話が違う方向に行ってしまいましたね。

    原発は戦争抑止力になっていることを考えれば必要悪であるという考えはわかります。しかし国家の存亡を担う政治家が考えるのであればまだしも、一般市民がみんなそうした考えであってはいけないのではないかとも思います。原発を維持するために、代替エネルギーの開発が極端に遅れてしまったことも事実ですし、今になって日本中の製造メーカーが太陽エネルギーや風力発電の効率化や実用化について必死で取り組んでいます。もし原発の危険性を最初から国民が知っていたら、日本のエネルギー政策はきっと違っていたでしょう。
    福島の原発事故直後、東電や当時の民主党政権は事故の内容や危険性を隠しに隠しました。原発付近の住民は何も知らされず、わざわざ放射能の高い地区へ非難したりしました。それでも政府はデータを公表せず「すぐには問題ない」と言い続けました。結果、誰も責任をとらないまま、今のような悲惨な状況から少しも抜け出せないままでいます。「何が秘密かも秘密です」私たちはそんな法律を許していいのでしょうか。
    「太平洋戦争を終らせるために原爆投下は正しかった」
    「原発も戦争抑止力のためにはやむをえない」
    「従軍慰安婦も戦争時なんだからしょうがない」
    わたしたち一般市民がそのような考えで必要悪を容認していたら、世の中どうなるでしょう。
    「創価学会の問題は個人の思想信条の問題だから、他人があれこれ言うことじゃない」と切り捨てるのも同じようなことだと思います。「日韓に領土問題は存在しない」というのと同じように「日本に創価学会の問題は存在しない」で済ませるようなものだと私は思います。

  42. シニフィエさん
    朝まで生テレビは、基本は生放送の様です。昨日は出演者都合で収録にしたと言ってましたが、迂闊な発言で
    炎上しては困るからじゃないか?と、ネット上で憶測されていました。
    以前、維新橋下vsアンチ橋下識者の放送回も収録でしたが同じ理由が憶測されてましたね。

    「公明党は(出演する予定だったのに)逃げた」という田原氏の発言があったそうですが、私はそれを見逃しました。残念です。
    最後まで放送を見ましたが、このような法案はもっと話し合われるべきだ、拙速過ぎると言う識者の声を
    自民党議員2人に繰り返し言い聞かせているような内容でしたね。
    「議論が深まると、問題点が山ほど出てきて世論の反対が高まるからさっさと通してしまおうとしてるんじゃないのか?(要旨)」と
    江川紹子さんの指摘はそのとおりだと感じました。
    自民党議員は物わかりのいいことばかり言ってましたが、疑わしいですね。
    また、これが現代の治安維持法ではないのか?という議論で、法整備されていない現状すでに公安は国益を損ねる者・危険因子
    (テロやクーデターをおこしそうな団体個人)を調べ上げている。それを法整備する必要がどこにあるのか?
    そんなことをしたら、ますます捜査(調査)の裾野が広がってしまうだけだという懸念を発言している方がいらして、
    それを聞くと公明党がこの法案に賛成したことが、摩訶不思議に思えました。
    とっくに調べ上げられていそうですよねw クーデターおこしかねない人材グループあるわ、中国韓国とのパイプもあるわで。
    自民との合意に、公明側から要望を出したようですがそれって「創価には触れない。創価に於いては例外にすることを条件としてくれ」
    だったら笑いますよ、ほんと。そんな憶測までしてしまいました。

    たまたまきょう、現役男子部(40代・創価班・役職あり)の身内と話す機会があったので、この件に就いて尋ねてみたのですが
    「ニュース見てないからわかんない」だそうです。 政党支援してるのにそんなことでいいの?と突っ込んでみましたが
    「(公明党の事だから)悪い様にはしないはず」と言っておりました。 末端なんてこんなものです。
    私も一昨年までなら同じことを言ったと思います。 こんな支援者大勢に支えられて政権与党なんだから恐ろしいですよね・・。
    ちゃんと考えている人は内部にあってもよその党に入れてそうな気がします。
    マインドコントロール下にあったとはいえ、私もその片棒を担いでいた人間で責任を感じますし、大変後悔しています。
    きっかけは何であれ、創価の矛盾に気付いたり・ちょっとでもおかしいと感じてネットを見て、この場にたどり着いて、自分の頭で思考する人が
    増える事を切に願います。

  43. わたしが共産主義と思われるとイヤなので言いますが、いまの日中韓の危うい状況を危惧するので、必死になってその火消しをしたいだけなんです。
    なんか、日本中がマスメディアやインターネットの選択を間違い煽られているような気がしてならないのです。。

    正気に還ろうよ。。
    という切なる気持ちから。。。

  44. 参考までに、さきほどアップされた内田樹先生のツイートを紹介します。

    このあとの政治的見通しについて
    (1)おそらく世論の反対を押し切って参院でも法案は可決されるだろうが、この強行と説明責任の放棄は高い代償を要求することになる。それは内閣支持率の急落である。
    (2)今回の法案採決は「民意は無視して、政党間の密談だけで政体の根幹を決定できるシステム」を構築することが法案の真の目的であることを採決にいたるプロセスそのものを通じてで満天下に明らかにした。
    (3)内閣支持率は遠からず40%を切るだろう。安倍政権にすりよることが地方選挙での不利に働くと見切った段階で、今回法案支持に回った野党は内閣との妥協にうるさく見返りを求めるようになる。
    (4)今回の法案は「国民国家の株式会社化」を目指す長期計画の第一歩だが、このような強権的手法がとれるのは、高い内閣支持率と与党内の反対派の沈黙と野党の腰砕けという条件が揃っているからであり、どれが欠けても「第二歩」の踏み出しは困難になる。
    (5)官邸は内閣支持率のある程度の低下は織り込み済みだろうが、この予測がはずれて支持率が低下した場合、自民党内部ではただちに「次」を狙う勢力の水面下の活動が始まり、野党もメディアへの「受け」に生き残りを賭けてさまざまな奇手を仕掛けてくる。
    (6)山場は4月の消費増税だろう。このときまで「増税と賃金切り下げを受け入れても、グローバル企業に資源を集中することで『経済成長』は実現し、国民は『トリクルダウン』の余沢に与れる」という言説が説得力を持ち続けることができるかどうか。私はできないと思う。
     
    以上。

    さて、政府自民党のシナリオは誰が書くのか……そして国賊とまで呼ばれた小泉純一郎氏が原発ゼロを言い出したことで、今後どこまでシナリオを書き換えられるのか……私たち一般人はきちんと見抜かなければなりません。

  45. ペガサスさんへ
    初めまして!私もペガサスさんのお考えと基本的に同じです。
    というか、たぶん今回問題になっている法案に賛成する人たちの意見かと思います。

    おかしいのは、この法案に賛成すると、「あなたは北朝鮮や中国が理想の国だと思うんですね、あーそうでか」みたいなことを私は言われました・・・。
    問答無用という感じでした。それこそ中国や北朝鮮社会じゃないの・・・。

    ただ、確かにプラスマイナスの面がある法案ではあるみたいですね。
    子供に尋ねたらそう言ってました。
    民主党政権でこれが活用されたら、それこそ北朝鮮や中国みたいな国になるかも。

    流れ星さんへ
    日本のマスメディアは、日本人のことを考えてないと思います。
    日中韓の険悪な状況を危惧されてるのですね。
    こればかりは日本人は普通に対応するしかないでしょう。
    中韓側が、日本に気に入られるように心証を良くするしかないのではないでしょうか。
    日本人の悪い癖で、自分が悪くないのに必要以上に相手に謙る。
    世界ではこれが通用しないんです。お隣中国韓国をみて痛感しました。
    仲が悪くなったら喧嘩する・・・のではなく、国際ルールに沿って、距離を置いて、おつきあいすればいいのだと思います。
    今まで、妙に「友好、仲良くしよう」と、押し付けられてきた感じがあります。

    ツイッターの話がちょっと出ましたが・・・
    あそこで話題になる評論家って、割と問題のある人たちが多いです。
    江川紹子さんなんて、「〜〜〜〜だにゃ」といつもふざけたことつぶやいてたような。
    オウム心理教騒動で一躍有名になったジャーナリストって、おかしな人が多いので、その名前が出るとちょと・・・。

  46. シニフィエさん
    お忙しいのにわざわざコメントありがとうございます。

    本当はシニフィエさんの昔の彼女の話を早く聴きたいという思いでいっぱいなんですけど<すみません(笑)

    日本人のルーツをたずねると確かに縄文、弥生のあたりから
    問題になってくると思います。ただもっとさかのぼれば、ミトコンドリア・イブみたいな話になってきて、わけわからなくなってきますね(笑)

    弥生文化に関しては、帰化人によって縄文人が滅ぼされた、もしくは追いやられたというよりかは、そんなに武器を持って大勢の人たちが押し寄せてくるはずも無く、双方戦闘の痕跡があるのは
    一箇所くらいらしいですので、まぁ自然に混浴じゃなく、混血が進み、農耕文化の方が勢いを増してきたというほうが自然かもしれませんね。

    国家のアイデンテイテイ=ナショナルアイデンテイテイに関しては諸説あるようですが、私としては聖徳太子が「日出ると処の天使、書を日没する処の天使に致す。恙無きや」

    「日が昇る国の天使が日が沈む国の天使に書をおくります。お元気ですか?」という親書を送ってます。

    隋の皇帝派はこれを見て激怒したらしいですけど、当時の二大帝国西のローマ帝国、かたや東の隋。その隋に対して毅然と日本国は独立国家であり決して属国みたいな扱いは受けませんよとの決意をおくってます。

    その辺がナショナルアイデンテイテイではないかと思っています。なお独断と偏見です(笑)

    国家と言うものはある種不思議です。
    国家があるから庶民があるのか、庶民があるから国家があるのか。渡り鳥には国家は関係ありません。ロシア、中国、日本とか平気でわたっています。防空識別圏があって航空自衛隊がF15戦闘機でスクランブルをかけたという話は聞いたことがありません。

    一方、ライオンとか魚の鮎とかは縄張りをとても大事にします。
    人間もどちらかと言うと動物系、川魚系かもしれませんね。

    ただし人間の知恵の一種で、たとえば自分の敷地に勝手にプレハブを立てられたり、借家であってもいきなり見知らぬ人が、今日からこの一部屋に住む事にしたから宜しく!と言われても困るわけです。

    これが地方の問題ならば警察あるいは裁判所に訴え問題を解決し
    、国家間であれば国連に訴えたりするわけでが、国連が問題を解決できる例はほとんど無く、実際はパワーゲームで決まる事が多いです。

    昔の例で言えば、今の日本に近いなと思うんですけど、「カルタゴの悲劇」
    http://home.att.ne.jp/blue/atelier/Aoki-shi/Cartago%20no%20higeki.html

    いつまでも全方位土下座外交と言うわけにはいかないんじゃないかと思います。
    「倍返し」も必要な時もあると思うんですね(笑)

    まぁそういうわけで国家の危機管理も基本的には必要なことと思います。
    おっしゃられるとおり、国民全体が同じ考えになると言うのは
    とても不自然なことですし怖いことです。多様な意見を自由に
    言えることが民主主義の根本と思います。

    これが原則ですけど、秘密の部分も必要な事もあります。
    個々人のクレジット暗証番号とか。ストーカーに追われる人の
    住所とか。

    問題は国家の秘密ですが、これは基本的には防衛、外交とかでしょう。無原則になると危険と思います。なので第三者機関の設置
    を求めます。

    おはぎさんへ

    コメントありがとうございます。
    私は、なんとなく、ここの管理者様のスタンスを自分なりに考えるとおはぎさんのご発言はとっても勇気が必要だったのではないかと考えました。

    別に管理者様の批判をしているわけではありません。管理者様は
    多様性を認められる方だと思ってますし。

    その上で私もおはぎさんと感じることが多かったもので、勢いで
    書かせていただきました。

    昔はこれでも、平和主義<今でもですけど(笑)
    中韓の差別はいけないという善良な一般市民でしたんですけど。
    今、あまりの反日の姿を見るにつけ、ほとんどネトウヨ化してます(笑)

  47. ペガサスさんへ
    こちらこそありがとうございます。

    実はかなり勇気が要りました(笑)。
    私は、空気を読んでませんよね。
    私も昔と変わらず平和主義です。
    そのために、良い友達、国と仲良くすることが大事でしょう。
    中韓の差別はいけないとは言うけれど、彼らは反日無罪ですし、仏像は盗んで返さない、島も返さない、日本で犯罪が多い。嫌いになるなと言う方が無責任にもほどがあります。
    それから「ネトウヨ」というレッテルをすぐに貼る人達がいます。
    昔、「お前は、非国民だ!!」と言うのと似ていてすごくいやです。
    でも、どうせレッテル貼られるだろうから、私も自分で自分のことを「ネトウヨです」とか言ってます。
    日本を賞賛する外国人がいれば、「彼もネトウヨ」とかツイッターでつぶやいてますよ。(笑)

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