対話をしましょう 2

私は2年半前に創価の実態に気づいた頃、とても動揺しました。こんなでたらめなことが世の中にまかり通っていいものかと。そうとうな怒りも覚えました。そして同時に自分の無力感にも苛まれましたし、これまでの自分の人生についてのとりかえしのなさに落胆しました。

でも今はその頃とはずいぶん違った気持ちになっています。もちろん創価の悪事については許せないと思っていますし、今でも多くの方が騙され続けているかと思うといたたまれない気持ちになります。違うのはいくらか前を見ることができるようになったということです。きれいさっぱり忘れることはできないと思いますし、私自身加害者であったわけですから、自分の都合だけで忘れてしまうことはできません。ただ、いつまでもくよくよしていたのでは何の問題も解決はしませんからね。

かといって学会という巨大組織に立ち向かい、その非人道的な不正を世に知らしめるような運動を起こすには、あまりにもリスクが大きく、自分が生きている間にそれが実現するかどうかもわかりません。それよりも、学会員の一人ひとりが自分の考えによって辞めていくことがいちばんいい方法だと思うようになりました。他人から何を言われようと、それをバネにしてよけいにMCにはまっていく学会員ですから、表立って反学会運動などを展開すると、かえって火に油を注ぐようなものではないかと思います。「静かに学会を辞めるために」自分の中にある学会に対する疑問を見逃すことなく真正面から向かい合って、創価学会のほんとうの姿に気がつくことが、その人にとっての幸せへの道だと思います。ずっと信じてきたことを、他人から頭ごなしに「おまえは間違っている」と決めつけられて「はいそうですか」とすぐに納得する人はいないでしょう。かえって自分の中の疑問さえ見失って学会擁護こそが自分の使命だなどと勘違いをしてしまうのがオチでしょう。

自分は間違っていたと気づくことができるのは自分だけです。自分で気づくしかないということはそういうことだと思います。対話とは、他人とのコミュニケーションを通じて、じつは自分の心を見つめる作業なのだと思います。ですから対話によって人から気づかされるのではなく、そうした行動によって自分の正直な心に向かい合うことなのだと思います。対話を求めるということは本当の自分に向き合うこと。そこから創価学会が正しいと思っていた自分の思い込みがまちがいであったということが心底理解できるのだと思います。

このブログは創価学会の悪事を告発したり、創価学会員と議論したり、ましてや罵倒し合ったりする場所ではありません。同じような境遇の人たちだけが集まって過去の傷をなめ合うような仲良しグループの愚痴を吐き出すような場所でもありません。かつて創価学会員であった頃の自分はどうであったか。今はどのように感じているのか。このブログを見ている人に対してどんなメッセージを送りたいのか。そうした真摯な対話を通して、今でも創価から抜け出せずにいる人たちへのアドバイスとなったり、覚醒への手助けや励ましになっていただければと思います。そしてそうした対話の中で自分の心に向き合うことで創価によっておかしくなっていた心を修正し昇華していくことができればと願っています。

みなさん、「対話を求めて 静かに創価学会を辞めるために」の趣旨を今一度ご理解いただき、屈託のないお話で前向きに生きる方法を共有していきましょう。

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対話をしましょう 2」への28件のフィードバック

  1. あくまで私の場合ですが…

    私の場合、本当に何も知らなかったです。
    執行部が悪事を働いていたことも、ゴーストライターや何やのことも、教学のインチキも、何よりみんながこんなに創価が嫌いだったことも。選挙を頼まれた人が、本当は不愉快に思っていたことも…。
    なぜなら、インターネットというものを見たことがなかったからです。(事情があってパソコンはつないでなかった)
    また、あまりに末端の立場だったため、数字に追われてる役職の事情も、一切知らなかった。
    忙しい生活を送っていたので、それほどの会合も出てなかったし、できないことはきっぱり断っていた。人間関係で悩んだこともなかった。
    だから本当に創価で悩んだことがなかったんです。
    二世であり、何人も折伏しましたが、本当のことなんです。これ以上言いようがありません。

    そんな時、新聞の多部数購読というものを知ってびっくり仰天しました。
    ようやく時間的に余裕が出来た時期で、たまたまパソコンをつないだ直後のことでした。
    それでやっと、いろんなことを知るに至ったんです。
    ウソのような話ですが、情報に触れないで生活しているとこんなことがあるんですよ。

    ただし、どうせネットはウソばっかりとか、そんなふうな先入観はなかった。
    変な言い方ですが、創価に対して素直だったので、ネットの記事も同じように素直に読みました。
    双方の言い分が全く反対の場合は、じっくり考えて判断しました。

    ですから私の場合は、直接不愉快な思いをしたわけではないんです。
    故に創価に恨みつらみはありません。
    ではなぜ、さっさと脱会し、ここまで声を上げたのかとういうと、創価によって不快な思いをしている人が、大勢いることが理解できたからです。
    いろんな記事があります。デマもねつ造もあるのかもしれない。
    だけど、不快に思っている人の声は事実だ。不快じゃないのにわざわざ不快だと声をあげる人はいないでしょう。
    こんなに人を嫌な気持ちにさせる団体にいて、楽しいわけがないでしょう!

    それからは悪く言う人たちの言い分や、気持ちを真剣に聞きました。
    いくら創価で救われた、幸せだという人がいても、それが人を不愉快にさせた上に成り立ってる以上、二度と創価の味方はしたくなかった。
    むずかしいとを考えてるわけじゃないし、討論したいわけじゃないです。
    こういうシンプルな意見も参考にしてください。

  2. 昨年コメントさせていただいたハナ子です。
    その節は皆さまから暖かいコメントをいただきましてありがとうございました。

    こちらを訪問してから他のブログも見るようになり、創価学会の真実を知って、ただただ驚愕するばかりです。

    でもショックは受けていませんし、また騙されたとか搾取されたという気持ちはないです。

    我が家は祖父母の時代から不幸なできごとが次々に起こっていたので、創価学会に入っていなかったら、宿命転換という教えがなかったら、乗り越えてこられなかったと思うから。

    信じていたことが真実の教えでなかったことは、もう残念というしかありません。

  3. 初めてコメントします。

    私は、結婚を機に夫に折伏されて入会しました。

    はじめから違和感のようなものは感じでいましたが、仕事をしていて忙しかったこともあり、言われるがまま、学会活動を続けてきました。会合で、周りが「友人誘います」とか「折伏頑張ります!」と言っているのを聞くと、不思議と自分も頑張らなければ…と思えてきました。今思えば、怖いことだと思います。

    違和感が大きくなったのは、仕事を辞めて家庭に入ったことで、ヤング婦人部に籍を置いたことがきっかけでした。

    仕事を辞めてからも、「人手不足なので、フルタイムじゃなくてもいいから入ってほしい」と、前の職場から話が来て迷っている、と婦人部の会合で話をした時に…
    「あなたに少しでも仕事をしたいという気持ちがあるから、そんな話がくる。この信心だけができる環境になるように祈りなさい」と、言われたり、

    別の会合で、私自身の愚痴多さを改めたい、という話をすると、「池田先生のことを尊敬できる自分になれるように祈りなさい、池田先生のために、信心をしていくと愚痴もなくなる」みたいなことを言われたり…

    私の気持ちも聞くことなく、押し付けられてる感じがして、すごく嫌な気持ちになりました。

    その他にも、新聞推進や入決について、納得できないことがたくさん出てきました。

    夫に「辞めたい」と言うと、「辞めるんやったら今後の結婚生活を考える必要がある」と言われ、離婚も覚悟しています。

    長々とすいません。
    このブログがあって本当に良かった。コメントや文面に励まされることがいっぱいです。感謝しています。

  4. こんにちは。
    私自身は今現在、ほぼ非活状態で創価と距離が取れていて心穏やかに過ごせています。
    ですが、妻の方は、あいかわらず活動家です。
    最近、組織変更で妻の直属の幹部が変わった事に端を発し、毎日、その幹部に対する愚痴を聞かされて困っています。
    また、その幹部は何かと細かいみたいで、協議会とか唱題会とかの会合が前よりも遅くまでやるようになって、
    帰宅が遅くなり、こちらにも困らされています。
    妻は家では勤行唱題はほとんどしてないですが、活動についてはほぼ真面目に取り組んでいるような感じです。
    池田先生は会員さんの幸せを第一に考えていると思い込んでいて、自分もその期待にこたえたいと頑張っているようで、
    これが生き甲斐でもあるようです。
    ですが、新しい幹部の対応が官僚的で、それに対して色々と不満がたまっているようです。
    これが原因だと思いますが、体調も最近優れないようです。
    私自身、妻にも創価と距離が取れるようになってもらいたいとは思っているのですが、
    活動が生き甲斐的なところもあり、安易に活動をやめろとは言いにくいところですし、
    言ったところで、はいそうですかとは成らない感じです。
    どうやって、創価から距離を取るようにさせようか、今悩んでいるところでして、何かアドバイスがあれば、お願いしたいです。
    それにしても、本当にやっかいな問題ですね。

  5. たとえば、幸福の科学の人に対して、私はなんとも思いません。幸福の科学に熱心な友人がいますが、自分は仏陀だかキリストだかの生まれ変わりだとか、奥さんはビーナスの生まれ変わりだとかいいながら、結局は大川総裁の浮気がバレて、方や奥さんの桁外れな浪費癖に嫌気がさして大げんかして、裁判で一億円の損害賠償の裁判を起こし合ったりして、それでも今となっては会員数は創価学会より多いんだそうです。よく冗談で、仏陀の生まれ変わりだったら、自分の髪の毛ぐらいちゃんと生やせるんじゃないの?なんて笑っていましたが、新興宗教といえども組織の外から見ればどうだっていいことなんですね。国政選挙のたびに全国に候補者を立てて、そのたびに供託金のほとんどを没収され何億、何十億という選挙運動資金がパーになっても、痛くも痒くもないほど儲かりまくっている新興宗教なんですが、同じような新興宗教である創価学会の悪事を知っている私でさえ、幸福の科学については笑い話の種にこそしても、その存在を問題視するところまでは気持ちがいきません。韓国でその場で出会った人と集団結婚するような新興宗教もおそらく創価学会の場合も同じだと思います。どんなに不幸になっても、それは自分が選んだ信仰の結果としての現在なのだから、他人は完全に他人事でしかないのだと思います。関係のない人にとっては創価学会だろうが幸福の科学だろうがイワシの頭だろうが同じです。公明党だろうが幸福実現党だろうがどうだっていいんです。創価の悪事を世に問うようなことをやったところで、騒がれるのはそのときだけで、結局人々の関心はすぐに消えてなくなるでしょう。問題は不幸になっていて、そのことに気づいていない会員です。ですから会員自らが自分で自分の間違いに気づくしか方法がないんだと何度も言うわけです。
    だから近所の人は創価学会にそれほど興味がなくて、その人たちにとっては選挙になったときに突然馴れ馴れしく近いって来て公明党に投票をせがまれる人ぐらいにしか思っていないのがほとんどでしょう。「あ、またか」って程度です。だからたいてい「はいはいわかりました」って当たり障りのない返事をしているだけなのに、活動家はその人数に躍起になってお題目を半狂乱になってあげたり、「あの人のことを祈って祈って勝ち取るんだ」なんて勝手に盛り上がっているんですよね。活動家の皆さんは、まわりの普通の人たが自分のことをどのように見ているのかってことを、一度でいいから考えてもいいんじゃないかと思います。つまりいつも他人のことを思っているつもりでも、自分のことのためにやっているだけでしかないことに気づくべきです。そしてさらにそれは自分のためではなく、組織の為に動かされているだけなんだということに気がつくべきなんです。バカみたいでしょ。上からいいように言われて、そのとおりに頑張って頑張って、その結果といえば近所の人からは適当にあしらわれている。そのことにちょっとでも気づくことができれば、少しずつでも創価学会の本当のことがわかってきます。そして自分がどんなにバカなことをやらされているのかがわかってくるはずです。

  6. 新しい人生をスタートさせて、毎日楽しく過ごしています。
    あのカラーコピーにも何らかのパワーがあったのかもしれませんね。なくなって家が明るくなりましたから。
    体調もよくなり、仕事でも新しい業務にも積極的に取り組んでいます。

    覚醒に到るまでは色々ありますが、なにより、自分の周りの現実の学会員の姿を見て、「こんな人生は嫌だ」と感じたことです。
    不幸の原因を宿業のせいにしていますが、現実の生活を疎かにしていればそうなるのは当たり前で、それが分からないのは何かの病気に思えるくらいです。
    糖尿病で失明寸前までいった区長がいましたが、暴飲暴食で正座出来ないまでに肥満した身体で会合で檄を飛ばし、糖尿病になったのは病気の人の気持がわかるようにとの御仏智、とほざいていました。

    社会人となり、仕事のうえでも様々な人を知る機会が増えたことが自分には大きかったです。
    癌と闘いながら立派に経営されている方や、地域貢献されている方に出会い、
    「信心五十年で偽装離婚して生活保護」の幹部のような恥ずかしい人生を自分は選ばない、と決別できました。

  7. 小鳥遊さん

    家で勤行や唱題をほとんどしないのに活動に熱心って、それ信仰が厚いわけじゃありませんよ。
    気心知れた仲間とワイワイやるのが楽しいんですよ。
    私もいっぱい見てきましたよ。信心の話より、終わってからお茶飲んで、延々おしゃべりしている人。
    創価をサークル活動のようにして生き甲斐にしているんです。
    悪口も人間関係もスパイスのようなもの。
    しまいにこうやって、賑やかに集まること自体が信心で、拠点に足を運ぶこと自体に福運がつく、ともう意味不明になっていきます。

    こういう人は、他に没頭できる趣味やコミュニティを見つければいいんですけどね。
    まずは、家庭、家族のコミュニケーションをもっと大事になさった方がよいと思います。

  8. うちの母も賑やかにやってましたが、
    年老いて、そういった楽しみも減ってきたようです
    最後にはそばに寄り添えるといいですね

  9. 小鳥遊さん

    はじめまして、三枝(さえぐさ)と言います。もう、はるか昔に脱会していますが以前、強情な男子部員であった者です。
    最近、こちらを見てましてみなさんブログ主さんの意思に沿って努めて冷静な書き込みをされていますね。
    創価の奥様のことでいろいろお悩みの様ですね。ご苦労お察しします。

    「新しい幹部の対応が官僚的で、それに対して色々と不満がたまっているようです。」

    私の経験では、今後も組織的にシステムが出来上がった創価はこのようなタイプの幹部が重用されますから
    このような問題は奥様が組織活動を続ける限り付きまとう問題になってきます。

    こんな時、常に組織ではその幹部の資質に問題がある事は棚上げにして「怨嫉してはいけません。そう感じるあなたに
    問題があります。だからこそ題目を唱えて頑張りましょう!」と一層、組織活動にはまり込むように指導しますよね。

    そうではなくて、そう言うマジメに活動している奥様の地域でおかしな幹部が登用されて「そりが合わない」と言うのは奥様の信心がおかしいのではなく、そんな幹部を登用した組織がおかしくなっているのだ、奥様が違和感を覚えるのは私は正しい!と思うと・・・と小鳥遊さんが奥様の味方になられたら・・・と思います。

    そこで一度、組織活動に一息いれて我が家のリズムを再検討して夜も夫婦、子供とくつろぐ時間をもっと取って欲しいんだ!と要望されてはどうでしょう?
    私は、昼夜組織活動にのめり込んでいた期間の自分の小さかった頃の子供との思い出がありません。今、気がつけば小さい頃が
    一番子供にとっても私にとっても大事な期間だったのにそこが希薄になってしまって後悔しています。

    創価の建前の綺麗ごとを信じ込もう、信じたいと思っている活動家は日々、創価で教え込まれている理想と現実のどろどろした汚い組織運営と人間模様の葛藤の実態に悩んでいることは周知の事実です。

    奥様の健康、夫婦の絆を温める、振り返れば短時間である限られた親子のコミュニケーションの為にも奥様に活動の時間を減らす
    いい機会だと説得されては・・・と思います。

  10. モニカさん
    アドバイスありがとうございます。まさにおっしゃる通り、サークル活動みたいなもんですね。
    そこに福運という考え方が入ってくるから、本当にやっかいです。
    妻は、活動以外にも、児童会とか、バイトとかも精力的にやってますが、活動が優先みたいです。
    そうですね。何か活動以上に没頭できるものを見つけられるとよいですね。
    その辺り、夫婦で模索してみたいと思います。

  11. 先程 脱会届けを、内容証明郵便で提出しました。 何だが、楽になりました。

    私は二世ではありませんが、中学生の頃に壮年部婦人部の人達に囲まれて、こわくて入りました。 それから、意味もわからず活動してましたけど、耐えられなかったのは、敵だと認識した方々への罵詈雑言でした。そんな所に、ずっといるのが苦痛だったけど、やっと解放されました。 二世三世の方々に比べれば、私の辛さなど比べものにはならないかも知れませんし、身内へ何かされるかもとの気持ちもあるけど、勇気出して一歩踏み出せました。

    ありがとうございました。

  12. パンダさん
    結婚されて、どのくらいになりますか?
    お子さんは、いらっしゃいますか?
    パンダさんは、経済的に自立されていかれそうでしょうか?
    これから長い年月、宗教とは別にご夫婦の絆を深めていければいいのですが。。
    自分が創価学会に疑問を感じているのに、それを夫婦で語りあえないのは寂しいですよね。

    少しづつ、冷静に創価学会のどういうところに違和感を感じるのか、ご主人に折に触れて話されていかれては如何でしょう。。
    ご主人の心にも、いつか響くと思いますが。。

  13. パンダさん。
    はじめまして。同じ時を生きる多くの人の中で、ご主人に出会えて共に生きることを選ばれたのに、本当におつらいでしょう。痛みが響いてくるような気がして言葉が見つかりません……心のうちを話せる方が、パンダさんのそばにひとりでもいてくださったら、と思います。こころのバランスを、ご自分の心身を大切にしてください。

    学会員のみなさん。
    大事な人がもしも学会に疑問をもったら、どうか少しだけ、ほんの少しだけでも、耳を傾けてください。
    じゃなきゃ、外部に手を出すなー。手を出すときは「学会員です」っていえー。「唯一、絶対的に正しい教え」なら堂々といえますよね。
    速攻ふられたら気の毒ですが。

    はるさん。
    よかったですね。春の足音も、もうすぐですもんね。おだやかな時間がたくさんありますように。

    みなさま。
    どなたか、教えていただきたいのですが。
    「平和にとって、憲法9条はすばらしい宝である。守らねばならない」とセンセイ語録の本にあったんですが、それもクリスマス行事解禁なんかと同じようにいつのまにか「変更」されたんですか?公明党さんは、自民党のどんびき「改憲案」に誰も反対されていません。
    秘密保護法も集団的自衛権も意味がわからない方が多いのでしょうが、「憲法」くらいはわかりますよね。
    先生がご自身の言葉を取り消されたのか、公明党が先生のご意思を無視してるのか、どなたか教えてください。

  14. はるさん

    脱会届を郵送で出されたこと、本当に勇気のいることだったろうと思います。
    また、脱会を決意されてから実際に届けを出されるまで、いろんな葛藤や思いがあったのではないかとお察しします。

    私も出したいけれど…旦那や、その家族のことを考えたら、簡単には出せません。

    旦那は三世で、男子部でけっこう上の役職やってますし、旦那の家族もみんな学会員。しかも家族みんな役職についてます。こんな状態で私ひとり、活動に疑問があるのでできません、なんて言えないし…未活動になることも考えたけど、長男の嫁がそんなことしたら、義理母になんて言われるかわからないし…

    旦那のことは好きなので、辛いです…

    でも、これ以上、自分を偽ってまで学会活動を続けたくない…

    どうしたらいいかわかりません。

  15. 「福運」という言葉がやっかいなんだと思います。
    目に見えないことで、明確に責任とる必要がないですから、ここぞとばかり使いますよね。
    「福運は使えば減る」「福運は学会活動でしか積んでいけない」殺し文句です…

    夜、家族とくつろぐ大切な時間。これが充分にあるのとないのとで、夫婦も親子も関係が変わってきます。
    これを満喫するのが罪であるかのような意識が働く…参加すれば勝った。行かなければ福運を逃し、負けたと感じてしまう。
    遊んでる場合じゃない、闘わなければ…!常にそういう呪縛があるんですよね。
    もっと熱心な人は、これを積極的に感じています。遊んでる暇があったら福運貯金したいわ、と。

    家族団らんより優先すべきものがそうあると思えない…そんなグラグラした観念に惑わされないで、ゆったりとした家族との時間を大切にしたいものです。
    そうやってニコニコしている方が福はやってくる、と思いますね(^^)

  16. 流れ星さん ぱこさん

    ありがとうございます。

    結婚して4年、子どもはいません。
    離婚するなら子どもができる前に…と思っています。子どもにも入会させたい夫、させたくない私…創価は正しいと言う夫、どこか違うと言う私…

    ずっと平行線で、わかりあえる日がくることは難しいと思います。

    今度、夫が信頼しているという婦人部の幹部の人に悩みを相談するというかたちで私の思いを話すことになりそうです。離婚したいくらい悩んでることを話した方がいいと夫が…

    離婚も簡単にはいかないみたいです…

  17. ぱこさん

    ありがとうございます。提出するまでは頭痛が酷く睡眠不足でしたが、昨日はぐっすりです。気持ちがスッキリしています。

    パンダさん

    ありがとうございます。はい、葛藤の毎日でした。郵便窓口で手続きの時でも、やはり出すのよそうか?と思っていました。 手も震えてましたし^_^;
    ご主人を始めお身内がバリ活さんなら、パンダさんご自身お辛いですね。
    お身内で、疑問を話せる方はいらっしゃらないのですよね。何か策があれば良いのですが…。
    でも、パンダさんの心 気持ちが一番大切だと思うので、どこかで疑問をぶつけられる人や場所があればなと思います 学会員さんに限らず。それで、ガス抜きをして表向きは合わせるふりをするとか。心のバランス崩すと、良くないですし。

    私の場合で恐縮ですが、母は活動家ですが、私が非活である事を、認めて受け入れてくれてました。『嫌な事されたら、誰でも腹立つから』と。この一言で、随分楽になったと思います。脱会したと知ったら、倒れるかもしれませんけど。

    パンダさんの心が少しでも、楽になりますように。

  18. ぱこさん

    公明党は理念以前に、「創価に有利に働く」「国家権力で創価を守る」ことが優先されます。
    それが目的で政界に進出したんですから。
    野党にいて実権がとれないといろいろと不都合なので、様々な言い訳をしながらでも、自民党の要求は呑みます。(苦しんだポーズはします)
    そうすると、ばか正直に「平和と福祉、民衆のために旗揚げした」と信じている支援者からは、反感を買うので、苦しい立場にあるでしょうね。
    真面目な議員さん自身が、いちばん矛盾にあえいでいるでしょうが。
    が、そこは毎度のこと。
    「政治の世界は信仰と違い、駆け引きがあってむずかしいんだ!」と説明します。(それに引き替え信仰の世界は矛盾がなく、麗しいのよ!)

    公明党の存在意義について、表向きは
    「信仰を持った確かな理念のある者が、その思想を政治、実社会に反映するため」
    ですが、真相は
    「政界にコネを持たなければ、宗教団体としては弱い。バックに政党を置いておこう」
    です。
    支持者の皆さん、いい加減に覚えましょう。

  19. パンダさん、ほんとに
    胸がちくちくと痛みます、ご本人はどんなにかお辛いでしょう……
    思い切ってご主人と結婚をスタートさせたこと、勇気のあることだと思います。
    静かにとりとめもなく一人で考える機会があればいいですが、
    なんだか学会活動って、わいわいと落ち着かないですよね。
    時間がかかると思いますが、お身体を大事になさってくださいね。

    私は創価学会のどこが違う、と理路整然と語ることはできないですが、
    自分で家庭を持ってみて、現実には素直に受け入れて開ける機会が、
    子育てや、主人の仕事、いまは子どもたちの進路で、実感するときがありました。
    創価学会の枠では現状打破できないというか、時代も変わってきているし…
    母と話していても、そこで停止していて、先につないでいけないというか…
    うまく言葉が見つからないのですが……

  20. 現実には素直に受け入れて開ける機会の
    現実とは、創価学会のそとの世界に向けての現実です。
    言葉足らずで、すみません

  21. 三枝さん
    アドバイスありがとうございます。官僚的な幹部のくだり、まさにそんな感じの指導がまかり通ってますね。
    私も、三枝さんの考えのように、組織が悪くて、妻は悪くないよって言ってはあげてます。
    私が組織と距離を取るようになったのは、子供が生まれたというのも大きいですね。
    私は一世で大学時代に入会したので、子どもの時は一般家庭でしたので、親子団らんがあたりまえの環境でした。
    ですが、学会では、そんなあたりまえのことが、多忙な活動でできなくなると思いました。
    子供の健やかな成長のために必要な事が、学会では普通にできないんだと思い、すごい嫌悪感を持ったのを思い出します。
    アドバイス頂いたように子供も含め、家族の時間を、もっと取れるように徐々に説得していこうと思います。

  22. shgnifieさん、お久しぶりです。

    パンダさん、はじめまして。
    おそらくはパンダさんより随分年上の、元バリ活のカノンと申します。
    コメントを読ませていただいて、お若いパンダさんがひとり心を痛めてらっしゃるのが、お気の毒で可哀想でなりません。
    私はほぼ非活の三世でしたが、活動家の主人と結婚してから、違和感を感じながらも、四半世紀、学会活動してきました。
    見知らぬ土地で、主人の家族はじめ会う人会う人皆バリ活のなか、逃げも隠れも出来なくて、活動するしかありませんでした。
    本当に辛かった。
    パンダさんのお気持ち、手に取るようにわかりますよ。

    明るくて純粋で真面目な主人が大好きでした。
    活動に関しては、時々喧嘩になりましたけど、私の事も子供達の事も全身全霊で愛し、大事にしてくれました。
    その彼が突然亡くなりまして、私は誰がなんと言おうと学会活動による過労死だと思っていますが、その時の組織の人達の言動が正気の沙汰とは思えないほど酷いものでした。
    私も死んでしまいたい、と思い詰めるなかで、「創価学会から逃げよう」と心を決めました。
    彼が遺してくれた子供達がいたからです。
    子供達がいなかったら、今ごろは私はこの世に居なかったと思います。
    ほうほうのていで転居して二年半ほどになります。
    温かく心強いアンチブログに支えていただいて、今は組織から離れて新しい人生を楽しめるまでになりました。

    長々と自己紹介になってしまってすみません。

    パンダさんに逃げ場はあるのか、とても心配です。
    離婚もお考えとの事ですけど、簡単に決心出来ることではありませんよね。
    でも、これからのパンダさんの長い人生で、もしかしたら、それが最善の選択でもあり得ると、私は思いますよ。

    創価学会という組織は、いつのまにか、とことんまで人を追い詰めてしまう恐ろしいところです。

    詳しいご事情はなにも存じ上げなくて、無責任かもしれませんけど、パンダさん、どうぞ創価学会から離れてください。
    なんらかの方法で。

    私の主人も生まれた時から創価学会どっぷりで、組織の矛盾などは、まったく会話になりませんでした。
    どんなに愛してても、四半世紀かけても、無理でした。
    哀しいですが、それが主人の人生でしたし、私達夫婦の実情でした。

    大好きな主人と、大嫌いな創価学会、でも、主人≒創価学会で、必要以上に人生が複雑で悩み多いものになっていました。

    もっともっと若い時に、子供が生まれる前か子供が小さい間に、離婚という選択もあったなあと、ふと思う時がありました。
    思いきって一度離れてから、主人との関係を考えて直しても良かったかもしれないなあとか。
    今となっては、そんなこと考えてもどうしようもないんですけどね。

    パンダさん、押しつけがましくお感じだったら、そして見当違いな話だったらごめんなさい。

    パンダさんのことが他人事と思えなくて、ついコメントいたしました。

  23. はるさん

    「嫌なことされたら、誰でも腹立つから」と非活を受け入れてくれたお話、あぁ、受け入れてくれるってこういうことだ…と私の胸にも染み渡るというか…私が求めているのって、こういう一言なのかもしれない…と思いました。はるさんがちょっぴり羨ましいです…表向きを合わせるフリ、これが上手く続けていく術ですよね、やっぱり…でも、それに疲れた自分もいて、困っています。

    宝星さん

    話していても、先につないでいけない感じ、とってもよくわかります。だから何を言っても話が平行線なんですよね。学会に対して「私はこう思う」と意見すると「ただの悪口だ」って言われちゃうし…私も理路整然と言えたら、何か変わるのかなぁ…と思います。

    カノンさん

    無責任なんて、押し付けがましいなんてとんでもない!!私と似ている方のお話、本当に励まされました。旦那さまを亡くされたこと、胸を痛めると同時に他人事とは思えません。男子部の活動は本当にハードですから…旦那≒創価学会っていうのも、そうそう!とうなずいてしまいました。「創価を否定することは、俺を否定することと同じだ!」と言っていたことを思いだしました。

    でも、カノンさんの旦那さまは、カノンさんとお子さんを全身全霊をかけて愛情を注がれたのですよね。だからこそ、カノンさんも旦那さまに付いていかれたのだろうなぁと思います。自分は、どうしても、旦那が私を一番に考えてくれると思えなくて。一番はやっぱり創価学会、だからいざというとき守ってくれないんじゃないか…と思ってしまいます。信じたいけれど…

    こんな私ですが、話を聞いてくれる友人に恵まれ、話を聞いてもらっています。もちろん、外の方です。

    このコメント欄でも励ましの言葉をいただいて、気持ちが楽になりました。本当にありがとうございました。

    もうしばらく、もがいてみます。

  24. パンダさん、応援してますよ~!

    いろいろな意見があると思いますが、人の気持ちって変わりますよ。
    夫婦の愛情より、宗教をとるとは安易に思えません。そんなカタブツ、意外にいないものなんですよ(^_^;)
    比べるものでもないと思いますし。

    離婚とか脱会とか焦るより、まず精神的にラクになるように考えましょう!
    発想を少し変えただけで、ラクになったりしますよ。

    例えば創価は危険といっても、パンダさんが、今命を狙われてるわけでもないでしょう。
    ひっきりなしに暴力を振るわれているわけでもない。
    すみません、極端な意見かもしれませんが、要はまずラクになりましょう、と言いたいのです。
    同じような境遇にいながら、内部アンチになって、おもしろがって観察している人もいます。
    どんな状況も、それを楽しんでいると、必ず道は開けます!

    コメントで少しでもラクになるなら、いくらでも付き合いますよ!
    こんな意見もあります、ということで。

  25. みなさん、ほんとうにありがとうございます。おかげさまで、このブログにコメントを寄せられる方が、格段に増えてきました。私のようなボーっとした人間は、誰が誰だったかよくわからなくなってきています(笑)。もし失礼があったらお許しください。また私はあくまで対話の場をこしらえる立場であって、対話自体はみなさんで自然な形で進めていただければいちばんいいなと思っています。あくまで調整役としていたいと思っていますので、コメントされたすべての方に直接お返事ができる状況でもありません。また、みなさんがとてもいい感じで対話をされているので、かえって私の出る幕はないかなと思うほどです。ですから、私としては、あまり出しゃばらずに、コメント数が多くなったらスレッドを新しくするといったことに注意していきたいと思います。また、ほんとに稀にですが、わけのわからないコメントがあったりします。日本語にさえなっていないものとか。もしかしたら何か事情があって、そのような形でしか表現できない方なのかと思いつつも、ブログの進行にさしつかえがあるなと判断した場合は未承認とさせていただきます。お互いに素性の知れないテキストだけのやりとりですので、これは仕方のないことだとおもいますので、どうかご了承ください。それにしても変なコメントはほとんどなくなったことは、とてもありがたく思っていますし、一日に1000から1700ほどのアクセスをいただいています。どこの誰ともわからない私のようなもののブログを、少なくとも毎日300人以上の方が普通に読んでくれていると思うと、ブログを立ち上げてよかったなと思います。だまって見ているだけの方も、ときには一言でもいいですから感想などを寄せていただけると嬉しいです。とくに創価のことで、一人で思い悩んでいらっしゃる方は、ここに来て憂さ晴らしをするのもいいし、リアルに人には言えない状況も、ここではたくさん理解してくれる方がいらっしゃいます。皆さんの声が、より多くの方に届くように、そして創価の間違いに自分で気がつく人が一人でも多くなりますように。

  26. カノンさんのお話し、涙が出ました。。
    どんなにお辛かったでしょう。。
    だからこそ、いまのパンダさんに想いを寄せることができるのでしょう。。

    パンダさんは、まだお若い!
    実際は、わたしからみたら、いくらでも選択肢がいまあるのですよ。。

    創価学会優先で、パンダさんとキチンと向き合わないご主人さま。。

    問題は、パンダさんがこれから先、経済的に自立できるか、ということにかかっているのかもしれませんね。

    ご主人の勧める婦人部の幹部の方に相談されたら、きっと、自分の中の未消化な気持ちや、創価学会へ抱く違和感は根本的には解決されないことでしょう。。

    それは、創価学会の中でマインドコントロールされている活動家には、想像力も乏しく、とても理解できるものではないからです。。

    創価学会に疑問を抱きながらも、その創価一筋のご主人が大好きだということ。。

    きっと、ご主人との間に他人には理解できない縁深さがあるのかもしれませんね。。

    わたしからみたら、パンダさんが主で、ご主人が従のような気もします。。

    おこがましいかもしれませんが、ご主人を救えるのは、パンダさんだけかもしれないですね。。

    しばらく、とことん悩むかもしれませんが、わたし含め、みんな応援しています。
    何かあったら、心がもやもやしたら、負けそうになったら、またこの場に書き込んでみてください。

    創価学会に狂っているのは、日本の中の一部の方々なのですよ。。
    ほとんどの人は、創価学会って何か変じゃない?って思っているのですから。。

    どうか、創価学会の人じゃない人と多くの交流を持ってください。。
    いまの若い人たちは問題意識も高く、様々な活動をされています。。
    どうか、そのような和のエネルギーの中に加わって、自分をリフレッシュしてくださいね。。

    いくらでも、目の前に扉は拓いていますから。。
    大丈夫。。ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

  27. モニカさん

    『どんな状況も、それを楽しんでいると、必ず道は開けます』という言葉、胸に響きました。『まずは精神的にラクに考える』本当にそうですね…子どもができる前に離婚しなければ、離婚するんだったら求人の多いこの時期に決めなければ、と焦っていました。まずは、活動から離れることを考えたいと思います。

    流れ星さん

    幹部の方への話、『違和感を根本的には解決できない』私もそう思います。それでも、現状を打破したいという気持ち、藁をもつかむ気持ちで、相談してみようと思っています。

    温かいメッセージや励まし、本当にありがとうございました。とにかく、病気にならないようにだけ、気を付けたいと思います。

    最後になりましたが、こういう場を作ってくださったsighifieさん、ありがとうございました。多くの人が同じような想いや悩みを抱えていらっしゃること、改めて知り、励みにさせていただきました。感謝しています!!

  28. ぱこさん

    はじめまして。callといいます。

    >「平和にとって、憲法9条はすばらしい宝である。守らねばならない」とセンセイ語録の本にあったんですが、それもクリスマス行事解禁なんかと同じようにいつのまにか「変更」されたんですか?公明党さんは、自民党のどんびき「改憲案」に誰も反対されていません。
    >先生がご自身の言葉を取り消されたのか、公明党が先生のご意思を無視してるのか、どなたか教えてください。

    最近の集団的自衛権に対する現在の公明党の考え方は、集団的自衛権は認めないという従来の憲法解釈を維持していますので、憲法9条を守らねばならないという池田名誉会長の指導どおりの考え方をいまのところ続けていると思います。
    ただし、その時その時の政治社会状況によっては今までの考え方をコロッと変えるのが今までの公明党でしたし、おかしいじゃないかと声を上げる学会員はとっくに学会から離れています。
    ですので、仮に憲法9条の公明党の解釈が変わっても、党や学会から今の時代は集団的自衛権を認めていくのが本当の平和を実現するために必要なのだとでも適当な理由をつけて説明されれば、今までどおりの公明党支持を続けるだけでしょう。
    そこでおかしいと声を上げれば、いままで学会に費やしてきた自分の人生も、長くつきあってきた学会員の同志もすべて失ってしまうのですから、池田名誉会長の指導と公明党の政策との矛盾はそれ以上考えないことにして、今までどおりの活動を続けるだけです。

    >秘密保護法も集団的自衛権も意味がわからない方が多いのでしょうが、「憲法」くらいはわかりますよね。

    憲法が生命、自由、幸福追求に対する国民の権利を最大限尊重せよという国民から国家への命令であって、国民が守るべき法律とは性質が全く違うという基本的なことを理解している学会員がどれだけいるか、極めて疑問です。
    一人ひとり確認したわけではありませんが、憲法を理解している会員はほとんどいないと思います。

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