池田氏がいちばん知っている創価のインチキ

おかげさまで新たにコメントくださる方がどんどん増えてきました。ほんとうにありがとうございます。お一人おひとりにお返事できなくて申し訳ありません。アクセス数も毎日2000以上で増える一方です。これだけのみなさんの心からの声を、活動家の学会員さんはどのように思われているのでしょう。

創価のインチキを一番知っているのは池田氏でしょう。なにしろ自分でつくったインチキ団体ですから疑う余地などありません。だから本人は勤行も唱題もしない。教学も勉強しない。創価学会員としては一番の劣等生です。それは勤行唱題をしても何の意味もないことを本人がよく知っているからです。ただ会員の手前、会員を騙すためにかたちだけやっている素振りを見せてきました。池田氏の本当の姿を知っているのは側近だけです。だから見るに見かねた側近がどんどん辞めています。ただお金に目の眩んだ側近だけはいまだに池田氏にいい顔をしてしがみついている。池田氏はそのこともよくわかっていた。それもこれもみんな会員にお金を出させるために考えた詐欺のテクニックです。

側近にはいつも恫喝して言うことを聞かせ、自分は潤沢な財務の金で贅沢三昧をする毎日。執筆活動もろくにせず、みんな他人に書かせて自分をベタ褒めさせます。さぞいい気持ちだったでしょう。この世の春を謳歌していたのかもしれません。しかし、所詮人を騙して得られた金と権力ですから、池田氏自身は誰も信用することなどできない人生だったと思います。だから自分に少しでも逆らうものがいたら、会長でも理事長でも公明党の委員長でもバンバン切り捨ててきました。なんとも哀れです。きっと誰も信じられない日々を送っていたと思います。まさに裸の王様ですね。

そんな池田氏を人生の師匠と教え込まされて、今も疑うことを知らずにお金をまきあげられている多くの学会員がいます。こんな簡単なカラクリは、いったん気づけば一気に真実が見えるのですが、日々の活動や会合によって思考停止を強化され続けている学会員は、なかなか気づくことができません。「創価学会は宗教ではない」この一点にさえ気がつくことができれば、大切な人生を無駄に終わらせなくてもすむのにと思います。

学会の信心をしても功徳もなければ罰もありません。組織はただ単にあなたのお金と票を欲しいだけのために大きなウソをつき続けているだけです。大きなウソだけに、実質的に池田氏がいなくなった今でも、後戻りができないまま、ウソの上塗りを続けています。どうか自分は自分で考えてください。自分の人生を他人任せにしないでください。学会員さん同士の心のふれあいと、組織の思惑を混同しないでください。人と人との暖かい絆は、創価でなくてもいくらでもあります。東北の被災地に寄せられた多くの思いはまさにそれを証明しています。

もちろんそこには折伏や新聞啓蒙や選挙活動のノルマなんてありません。そもそも宗教に新聞購読数や得票数のノルマが課せられることに何の疑問ももたない何百万人もの宗教団体があること自体が恐ろしいことなのです。このブログには、その恐ろしさ愚かさに気がついた方の真実の声がたくさん寄せられています。そんな声を「正法を阻む魔のはたらきだ」などと上から言われたことしか信じられないような方には、何も言うことはありませんが、もし少しでも自分の人生について自分で考えてみようかなと思うならば、自らの学会員としての体験に耳を傾けていただけると嬉しいです。

創価の矛盾に気づいたからといっても、そのことをここで話しても何の得にもなりません。でも皆さんがこうして自分の体験をもとに、いかに創価がインチキ宗教であったかを語ってくれるのは、ひとりでも自分のような辛い思いをしてほしくないとの心からの叫びだと思います。

何の利害関係もないこの場所で、もう一度自分が歩んでいる信仰の実態について考えてみてください。そして何かしら感じることが少しでもありましたら、ひとことでもいいですから、このブログにコメントを寄せてください。お待ちしています。

池田氏がいちばん知っている創価のインチキ」への59件のフィードバック

  1.  真摯に鋭い「対話」を展開されておられるsignifie様に、心より敬意を表します。「白バラ通信パンドラの箱」の希望です。

     今回、創価学会広報室が、集団的自衛権に関するコメントを発表したことで、創価学会池田カルト一派は、間違いなく崩壊過程に突入したのではないかと存じます。

     マスメディアにコメントを発表しながら、その機関紙である聖教新聞では一切言及しないという「まやかし」こそ、創価学会池田カルト一派が、まさに「ペテン師集団」であることを如実に示しているのではないでしょうか。

     このブログをご覧になっておられる皆様にご提案致したいことがあります。

     もし、「師弟不二」の「活動家」が、ご自宅を訪問された時には、「なぜ、このコメントが聖教新聞に掲載されていないのかと、『外部の友人』から質問されて困っています。どのように説明したら良いのでしょうか。」と「質問」なさってみて下さい。

     「活動家」と「議論」しても、骨折り損のくたびれ儲けです。「活動家」に、シンプルな「質問」を投げかけて、ご自身に考えてもらうことです。

     もし、「活動家」が、「池田先生の深い深いご配慮で、聖教新聞にはコメントを掲載しないのです。」と答えたら、「なぜ、池田先生の深い深いご配慮だと分かるのですか。その理由を明確に説明しなければ、『外部の友人』に新聞啓蒙することができません。」と、さらに、「質問」なさって下さい。

     ポイントは、「なぜ」、「なぜ」、「なぜ」を繰り返すことです。池田大作創価学会名誉会長のゴーストライターの一人である友岡雅哉氏(大阪在住の聖教新聞社の記者)は、「家庭訪問して来たら、その幹部に『質問』を繰り返すことです。そうすれば、現場の「活動家」は、「幹部」に指導を求めるはずです。学会本部は、その対応に苦慮することでしょう。」と、私に語られたことがあります。

     「活動家」であればあるほど、「覚醒」されるならば、大きな影響力を及ぼされるようになります。まさに、このブログを主宰されておられるsignifie様が、その好例ではないかと存じます。

     なお、勝手なお願いで恐縮ですが、このコメントを、明日、私のブログ「白バラ通信パンドラの箱」に再掲させて頂ければと存じます。このコメントを紹介後、「白バラ通信パンドラの箱」では、3月10日と11日の両日に行われた私の裁判の証人尋問調書の連載を開始する予定です。

  2. マウンテンブックと申します

    2月以来の投稿です
    最近は歴史に名を残した人の史実を調べる事を楽しんでおります。
    (といってもWikipediaですが)
    勉強したいことを勉強できるって素晴らしいですよ
    創価に在籍したままだったら決して出来ないことでした。

    いろんな人の生き様を知り、勝手に白黒つけてみたり、
    粋な部分を発見したりしてなかなか楽しいもんです。

    その中で毛沢東に興味を持ちました。
    名前しか知らなかったのですが、
    Wikipediaで調べた限りでは大悪人の印象を持ちました。

    あの時代の中国で権力闘争をのし上がった事実と
    1937年日中戦争中は日本軍と国民党軍を戦わせ
    自身の八路軍は傍観し漁夫の利を得ていた事は
    ”相当悪い奴だったんだ”という印象を抱かせました。

    あったとされる南京大虐殺(1937年)も何か絡んでるだろと
    思わずにいられません。

    その後、
    1949年 中華人民共和国建国(事実上の国家元首)
    1952年 独裁化を進める
    1958年 大躍進政策により2000万人から5000万人以上の餓死者を出し失脚
    1966年 権力奪権のため100万名の紅衛兵扇動し
    中国国民党と少しでも関わりのあった者を徹底的に迫害・殺戮(文化大革命)
    死者40万人にものぼるといわれているそうです。

    このような史実があるにもかかわらず、中国では
    中華人民共和国を建国した人だからという理由で英雄とされており、
    遺体は天安門広場の毛主席紀念堂に防腐処理されて
    永久保存(見学可能)されているようです。

    現在の中国では毛沢東を否定することはできないようです。

    ここまで調べて、池田氏とかぶってきました。
    自らを詩人と称し、好色なところもまでかぶる。

    創価上層部もこのような形にもっていきたいと考えてるのかな
    なんて思ってしまいます。

    中国の上層部は毛沢東の実態やしてきたことは
    国民に勉強させなかったのでしょうね
    だからここまで好き勝手にやれた

    似たようなことを創価がしているように感じます。

    実態を知れば知るほど後の歴史家も
    池田氏と創価学会の評価を下げざるを得ないと思いますね

  3. 希望さん、コメントありがとうございます。希望さんのたいへんな闘いはいつも拝見しています。創価学会の悪の実態へ真正面から闘っている希望さんの存在が、そのまま多くの脱会者の希望になっています。文字通り命を賭しての巨悪との闘いには、いつも頭がさがる思いです。私などの言えることではありませんが、どうかお体を大切にして頑張ってください。

    また具体的なアドバイスもほんとうにありがとうございます。創価問題を世に問うことは、ある意味、創価の恐ろしい実態を脱会者の勤めであるとも思います。希望さんは法の専門家として、法によって徹底的に直接創価を裁いていただきたいと思います。

    私ができることなど、ほんの僅かですが、それでも現役学会員さんが創価の実態に気がついてくれるような場所になればと、一縷の望みにかけてこの場をつくっています。希望さんとはまったく違った方法で、私はここにコメントしていただく多くの脱会者の方とともに、まだ気づいていない創価被害者の方になんとか気がついていただけるように努力していきたいと思っています。

    また、希望さんや私とはちがった方法で創価の実態をあきらかにする方も、これからきっと増えてくると思います。池田氏不在の今日、創価崩壊はもはや時間の問題ですが、これからは残された多くの学会員の心のケアについて考えなければならない時代になると思います。これだけ多くの人間が思想的に空白の状態になるのですから、日本はかなり混乱するでしょう。創価によって恩恵を被っていた団体や企業はいっせいに逃げ出すでしょうし、もはや学会員を救ってくれる機関はないと思います。そうしたときに学会員の多くは虚無主義に陥り、大量のうつ病患者が出ると思います。あるいは木っ端みじんにたたき壊された人生観のよりどころを求めて、他の宗教や創価と同じような新興宗教にはまり込んでいくことが予想されます。創価が崩壊しても創価の問題は違った形で日本中を覆い込んでしまうと思います。これこそまさに人間の業というのでしょうか。いずれにせよ残念な事態です。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  4. マウンテンブックさん、コメントありがとうございます。
    独裁者が特異な思想によって人心を掌握し、自分の私利私欲のために人々を不幸に陥れるのは、共通のパターンがあるようですね。規模は違っても新興宗教と呼ばれるものの多くはこの類いのように思います。創価は仏教だと学会員は信じているようですが、実際は新興宗教とおなじ違法な営利団体でしかありません。金儲けのための道具として宗教を利用しているに過ぎませんから、学会員はまず「創価学会は宗教ではない」ということに気がつかなければ何も始まりませんよね。なかには「宗教でなくてもかまわない、池田先生こそ人生の師匠だ」と信じて疑わない、別の言い方をすれば、人の意見を聞くことを完全にシャットアウトされていることに気がつかない人もいます。とにかく気がつかない。気がつこうとしない。気がつくわけにはいかない人もいます。ですからそんな人を相手に議論しても時間の無駄だと、このブログの対話を通して思い至りました。内面の疑問に素直に向き合える人は、きっと遅かれ早かれ創価の悪に気がついてくれると思います。私はそんな人のために、みなさんからの対話を通じて、少しでも背中を押すことができればと思っています。
    これからもよろしくお願いします。

  5. このブログに訪れる皆さん
     創価のインチキ
    永遠の指導者の素顔をもっと知ってください。ここに一冊の本があります

     懺悔滅罪のために!

    御存じの方もおられるとと思いますが、先生とのやりとりが本当に生々しく書かれています。エェ~ と思うくらい生々しいです、ここに書かれていることを知ったら、バカらしくて学会なんかについていけないと思いますよ

    聖教新聞多部数とるお金があるなら、ぜひ購読をおすすめします
    それであなたの本当の人生つかめるなら、覚醒できるなら安いものです
    まぁ~お金の問題ではないですが

    昔読んだ本にこんなのがありました

     > 富士山と英雄は近くで見るものでない <  と

    これはあまりにも近くで見てしまった方の真実の対話です
    事実を語れる方もだんだんいなくなります嘘だと思わずとにかく読んでください。やめる、やめないの判断はそれからでもよいのでは
    私は法華講員でもなければ信者でもありません。だけど真実を知ることは自分にとってとても大切なことだと思っています
    学会の信心強盛な方ほど、アンチの本など恐ろしくて読めないもんね
    見るのも汚らわしいなんて思いますものね
    自分もそうでした。でも最初の勇気ある一歩が自分の覚醒できた今があると思っています。だからいつも勇気を出してくださいって言ってます
    恐ろしいけど、怖いけど勇気を出してぜひ読んでください

    これもまたネット時代ほんとありがたいです。グーグルで一発検索できます

    希望様
     凄い情報の提供と正面から堂々と戦われているお姿に敬意をいだいでおり ます。応援しています
     他人様のブログから失礼します。シニフィエさんすみません

  6. 池田センセイは、まさか本気で日蓮さんの教えを信じてないですからね。
    本気だったのは、日蓮さんの教えを利用したビジネスですからね。

    その点、原島さんは本気で信仰してたみたいですね。
    戸田門下生までは、少なくとも一定期間は信じてたんじゃないでしょうか。

    今は、本気でこの教えを信じている側近は皆無と思います。
    だからセンセイが信仰心などないのは百も承知で、容赦ないビジネス手腕の方に恐れ入ってるんでしょうね。
    センセイを師匠と思い従ってるわけじゃなくて、重要なビジネスのポストとして守ってるんでしょうね。

  7. そうですね。私もそう思います。側近にしてみれば池田氏が金蔓なんですから、センセーは元気なことになっていなければ、大事な食い扶持はなくすわ、責任追求されるわで、ろくなことないでしょうから。
    側近がもうこれ以上は騙せないと判断した時点で創価は崩壊です。今はどうやって逃げたらいいのかを考えているでしょう。あとは騙されていたと知った何百万人もの学会員が残されるだけです。池田氏も中枢もいない、依存する思想もなくなった烏合の衆にいったい何ができるでしょう。キリスト教ならまだしも、日蓮さんの差別感まるだしの教義で学会再建なんて土台ありえない話です。再建されても困るんですがね(笑)。もともと詐欺団体がどうやって清く正しい宗教団体に変身できるんでしょうか。暴力団の組長が死んだのをきっかけに、残りの組員が一致団結して慈善団体に生まれ変わるようなものです。誰が組員をまとめあげるのでしょう。それなら最初から暴力団とは関係のない慈善団体をつくりますよね。そのときはすでに日蓮さんの出る幕ないですけど。

  8. 未活動二世の三千代です
    本当に一歩離れてみると創価の異常さがよくわかります。あたかも宗教だと言わんばかりに御書講義や勤行会などはするが必然的に選挙活動や新聞啓蒙などもやらなければいけない。しかもしつこく!非常識に!
    自分の評判や信頼も失うのにすごいリスクですよね、よく考えれば。

    活動をやらなくなってから外部の人の話を聞くとしつっこいから頼まれたらはいはい入れますよって言うけど絶対入れないわ笑と言ってました。しかも何人も!
    それが外部の本心なんですよ。ある人はまったく普段仲良くないのに選挙の時は来るのよね、しかも急に家に!本当に迷惑なんだけど!って怒っていました。あのしつこさには呆れますよね。しかも新幹線まで使って選挙頼みに行っていなかったから家の前で3時間待ってやっと会えてお願いできました!と喜々として座談会で報告しているのを見てぞっとしました。
    本当に学会は会員を使うのうまいと思います。決起大会とかで劇とか歌とかやってますけどあれで奮起させるんでしょうね。
    一歩離れるとおいおい正気ですか?って思いますけど笑

  9. こんにちは

    インチキと言えば、創価学会の正式名称って
    日蓮世界宗創価学会ですね。
    商標登録されてます。
    日蓮世界宗って、どういう意味でしょうか?

  10. はるぽんさん、こんにちは。
    創価学会は1993年に「日蓮世界宗創価学会」を商標登録しています。ですが正式名称というわけではありません。今でも創価学会の正式名称は「宗教法人創価学会」です。というか、日蓮世界宗創価学会の名称は、創価のホームページにさえ出てきません。そりゃあ恥ずかしくて、そんなことしたなんて言えませんよね(笑)。

    商標登録したということは、日蓮世界宗創価学会という名称を他の団体に勝手に使われないように法的な手続きをしたということです。でもどこに自分たちの団体の名称を日蓮世界宗創価学会とするところがあるでしょう(笑)。あたまおかしいんじゃないの?って普通なら誰もが思うところですが、そこは学会の常識は世間の非常識。

    これはその前に南無妙法蓮華経を創価学会が商標登録に2度失敗したという経緯があります。その直前に創価は宗門から破門されています。つまり創価学会はこの時点で仏教とは関係のない団体になったわけです。ただ不思議なのは、何のために正式名称でもない日蓮世界宗創価学会を商標登録したのかということです。創価学会を商標登録するならまだしも、まったく誰も聞いたこともない「日蓮世界宗創価学会」を商標登録した意味がわかりません。それに創価学会は宗教法人として登録されていますから、まさか同名の新興宗教を立ち上げるような団体はいないでしょうに。いたら自分たちが困るでしょう(笑)。

    宗門から破門されたことによって、学会はこれまでのようにご本尊もなければ、お題目を唱える根拠すら失ったわけです。だから南無妙法蓮華経を学会の専売特許にしてしまえという、なんとも下劣で子供だましな発想なんですね。とうぜん南無妙法蓮華経の商標登録ができるわけがありません。きっと池田氏は商標登録ができなかったことに半狂乱になって側近を罵倒したでしょうね。

    その後学会は日蓮正宗のご本尊を改造して、それをカラーコピーしたものに交換させました。それ以降の新入信者のご本尊は外側の表装の部分もいっしょに一枚のぺらぺらのカラーコピーなんですから、会員をバカにしてます。っていうか宗教そのものをバカにしきってます。こんなもの近所のセブンイレブンに行けば、誰でもいくらでも複製できるんですよ。

    学会が宗門から破門されたとき、会員に対してどのように釈明すればいいのかずいぶん悩んだでしょう。ご本尊はどうしよう。葬式や結婚式は。日蓮正宗の教義は使えないし、ご観念文も変えなきゃ〜、ほかにもいろいろつじつまを合わせなきゃ〜って、大騒ぎだったと思います。そこで何を思ったか商標登録。南無妙法蓮華経を商標登録、お、こりゃいいかもって思ったんですかね、池田氏。それで二度も断られています。当然ですけどね。で、何を思ったか今度は「日蓮世界宗創価学会」を商標登録しちゃった。やっちゃいましたね〜(笑)。会員に向けて学会が独立した宗教であることをアピールしたかったんでしょうかね。でも商標登録できたはいいものの、これが何の役にも立っていないことに、ふと気がついたんでしょう。学会からついぞ「日蓮世界宗創価学会」の名称は聞くことができなくなりました、チャンチャン。

    「日蓮世界宗創価学会」…どうみても怪しい新興宗教ですよね(笑)。学会員さんでも知らない人が多いんじゃないでしょうか。
    Nichiren Worldwide Religion Soka Gakkai といったところでしょうか。まだ池田氏が元気な頃だったでしょうから、きっと池田氏の一存で決めて、だれも止めることはできなかったんでしょう。会長と言えども池田氏に逆らえばすぐさま潰されますからね。

    ついでに、もうひとつ創価学会の不思議があります。創価学会は会員数を決して公表しないということです。学会が公式に発表ているのは世帯数で、現在は827万世帯となっていますが、実際のところそれも本当の数字かどうかはわかりません。なぜこれだけの規模の団体が会員数を公表しないのか、いろいろと勘ぐられても仕方ないですよね。会員にしてみれば自分が所属する団体の会員数さえ知らされないのですから。でも会員数ならまだましなほうで、毎年毎年納めるよう再三にわたって言われる財務は、いったいいくら集まって、何に遣われているのか、まったく知らされません。またそのことに何の疑問ももたない会員も不気味です。まったく不思議な団体です。

  11. こんにちは。チョコラと申します。

    白ゆり長をしておりましたが、、二月のブロック座談会の前に、どうしても自分を偽れなくなり、突然非活になりました。

    小さい子どもを連れて、夜の会合に週二回以上。
    支部ヤング長も兼任しており、昼間は子どもを送り出してから会合。家庭訪問。
    自分の時間はほぼない、慌ただしい生活を過ごしておりました。

    そして、白ゆり長といっても形だけ。
    実権は前白ゆり長が握り、私は彼女のご機嫌を損ねないように動くだけの白ゆり長でした。
    上の幹部に相談しても、何か言いたいことがあるなら、自分が言えるような立場になるまで、がんはるべき、と。
    なにも知らない分際で、意見するな、と。

    ヤングミセスでもいろいろと、意見しました。
    同世代が集う場なのです。
    ラインとは違う、何でも話せる場所だと思っていました。
    でも、ある時、深く話すべき事態が起きたとき、
    話は平行線。
    全く交わらないのです。
    そして、ヤングでも、深い話となると、私とは考え方がそもそも違うのだと気が付き、そこから少しずつ、疑念を抱いていました。

    白ゆり長なのに、みなさんを裏切る行為をしたことは、とても心苦しく思っていますが、
    後悔はしていません。

    しかし、非活になって清々しい気持ち反面、モヤモヤが未だ伴い、なんとか自分の行為を肯定したく創価系ブログをたどっているうちに、先週こちらのブログに初めてお邪魔させていただきました。

    とても心の支えになり、感謝しております。
    これからも、お邪魔させていただきます。

  12. 創価の世帯数。
    2年半前ほど前、折座に同席した時のこと。
    外部の子が地区婦人部長に
    「あの創価学会員って日本に何人くらいいらっしゃるんですか?」
    と、質問したら
    「1千万人はいるわね」
    とすまして即答。

    …自由ですよねえ。
    まあ正式に発表しないんですから仕方ないですね。

  13. はじめまして。いつも拝見させて頂いております。私は地区婦人部長をしております。創価学会の間違いに気づき、もうニセ本尊は開きも祈りもしていません。創価の実態を知ってしまったけれども、立場上がんじがらめで、まだカミングアウトできません。我が家は地区の拠点になっており、私の代わりに地区婦人部長をやれる人などいるわけもなく、新聞配達から集金から香城会から、なんでもかんでも私1人が背負い、疲れています。ここから逃れる為にはどうしたらいいか、覚醒してもう2ヶ月ほど経ちますが、悩んでも悩んでもどうしたら良いか、答えが出ません。辞めて「裏切り者、恩知らず」と罵られ、嫌がらせを受けるかもしれないと思うと怖くて行動できません。白ゆり長も11年もやりました。チョコラさんの気持ちがよくわかります。

  14. ひろたんさん、コメントありがとうございます。
    涙が出そうです。

    私の場合、裏切り者と、いう人はほとんどいませんでした。
    特にB長の奥さんは、一番迷惑を被っているでしょうに、近所でお会いしてもにこやかに話してくださいます。
    逆に本部長は会っても無視するようになりました。
    境涯が高いのかと思いきや、そこにも矛盾を感じます。

    ひろたんさんのお気持ちも本当によくわかります。
    どうか、今よりも少しでもいいかたちになりますように。

  15. 今日始めてここに来てみましたが
    創価学会思いっきり叩かれてますねw自分は入ってはいませんが婆様が創価学会入ってます
    ここにコメントされてる方々は散々嫌な事ばかりな感じみたいですが
    今のところ自分や聞いた限りですが婆様も何も嫌なことはされてません
    会合とかってのも自分は参加してませんし婆様も月1回行くかどうかって感じです
    恐らく皆さま方の回りには狂った連中しかいなかったのだと思われます。
    「アホな学会を擁護するのか」と思われそうですがその様な気は更々ありませんし
    「ならバカな正宗に行くの?」って訳でもありません。自論ですがやれ偽物とか本物とか真の愚か者の言葉と思っております。それは辞められた方々は分かっておられると思いますが
    信仰とは心でするものです。此処でわざわざ創価の悪口やら正宗批判するのは間違いと思われます。本当の被害者は我々ではなく教えを利用されたり同じ門下のケンカネタにされた
    日蓮大聖人さんではないでしょうか?
    ぐだぐだと長い長文を書いてしまいましたが。此処のコメント内容が意見交換所から次第に
    ただの悪口掲示板になってしまっていたので書かせて頂きました。
    最後に真の心の平穏とはすがる物ではなく自らが分け与えられる者にしか
    訪れる事はないと思います。

  16. スズキ サン、はじめまして。

    創価から解放された人はお蔭様で、充分に心は平穏だと思いますよ。
    それは本人にしかわからないことだと思います。

    悪口ではなく、例えば危険な場所に子どもが遊んでるとして、「そこは危険だよ。自分も前に怖い目にあったんだよ」と教えてるのと同じなんです。
    悪い誘拐犯に騙されて、ついていこうとする子どもがいたら注意しますよね。
    あの人は怖いんだよ、と教えますよね。

    おばあ様は嫌なことをされてないなら、よかったですね、と言いたいです。
    でも嫌なことをされている人もいるんですよ。
    巨大な組織ですからね。みんなが同じ立場ではないんです。

    ここがただの悪口の掲示板ではないことは、ここを立ち上げた管理人さんの趣旨をよく読めばおわかり頂けると思いますよ。

  17. スズキ サン

    >恐らく皆さま方の回りには狂った連中しかいなかったのだと思われます

    まるで違います。
    僕の周りは、家族も含め、比較的、マトモな考えの方たちばかりでした。

    >真の心の平穏とはすがる物ではなく自らが分け与えられる者にしか
    訪れる事はないと思います。

    まったくその通りです。
    ですから、僕は脱会したことにより、それを手にすることができ、
    心から勇気を出して決断して良かったと思っています。

  18. ひろたんさんはじめまして、北斗七星と申します。

    >辞めて「裏切り者、恩知らず」と罵られ、嫌がらせを受けるかもしれない
    と思うと怖くて行動できません。

    お気持ちは良くわかります。私も、非活になって5年近く経ちます。
    当初は支部婦の夫婦がやって来て玄関先で、『奥さんを出しなさい!』
    と怒鳴られたり説教されたりでやり切れない毎日でした。

    しかし、私は来る人毎に『もう来ないで貰いたい』といい続けました。

    そして今は誰も来なくなりました。

    真の自由を得るためにはほんの少しの勇気が必要です。決して学会員から
    暴力を振るわれることはありません。

    すべて、言葉の世界です。万が一の時は警察に相談すれば良いのです。

    日本国は法治国家ですから国民は法律で保護されることをくれぐれも
    お忘れなく!

    きっと道は開きます!

  19. 一応見に来ました
    モニカさん
    確かにされたていた人間には堪ったものではありませんね
    自分は残念ながら趣旨を読んでもわかりませんでした。受けたことが無いものに関して
    安易にわかるとは言いたくないですし。嘘はつきたくありませんので、ただこんなこともあるのか
    面倒なんだな、と思いました。
    ダンさん
    自分はすべてには目を通してはい無いのでスミマセンね
    では、またROM作業に戻ります

  20. 外部の方から見たら単なる悪口と見えるのかもしれませんが….
    自分も一生懸命に活動してきたことの結果が今日本をおかしな方向へと向かわせていると思うと、いてもたってもいられないので声を上げたのです。
    集団的自衛権に関してはこれから閣議決定が行われるのですから、勝手に決められてしまう前に声を上げなくては手遅れになると思いました。
    ここを見ている現役の活動家さんがぜひ一人でも多く組織に帰って声を上げて欲しいという切実な思いなんです。
    学会は平和の団体だったはずです。
    本来集団的自衛権を云々と議論に乗ることすらおかしいのです。
    国際的な紛争の解決に武力を用いてはならない、という平和憲法を守り抜くのが平和団体の役目じゃないですか。
    集団的自衛権を認める、もしくは解釈改憲はまずいから憲法改正しちゃいましょう!なんて普通の政党が言うならまだしも、公明党は生命尊厳をうたう創価学会が生んだ政党なんですから、お花畑と揶揄されようと筋を通すべきじゃないですか。
    平和を取ったらもう学会に存在価値なんてありませんから。

    池田氏のスピーチはあんまりもう覚えてないけど、心に残ってた話があります。どこの国の話か忘れたけど鉄砲構えた軍隊にむかって市民が花を差し出した、みたいな内容です。(いや、ほとんど忘れちゃってますねw)
    池田氏の功績は学会員に平和という良い洗脳をしたことだと思います。
    例え本人が本当に平和を望んでたわけでなく、売り物にしただけだったとしても。
    この思想だけは貫きたいと思ってます。

    組織を離れていった人たちが、池田氏憎しからなのか平和思想まで馬鹿にして韓国人がどうしたとか中国人がこうしたとかネット右翼の人たちみたいなことを書いているのを見ると悲しくなります。
    そんな隣人のあら捜しばかりしたって行きつく先は戦争しかないのに。

  21. チョコラさん、北斗七星さん、暖かいコメントありがとうございます。
    今夜も座談会でした。終わった後は、いつもみぞおちが痛くなります。地区の方々の事はみんないい方々なので、接するのは嫌じゃないんですが、皆さんが善良なだけに、より辛いです。みんな騙されてるのに…。私が真実を叫んでも誰も信じないと思います。学会活動に励むことは、創価の悪に加担することなのに、それを先頭に立って宣揚する気になど今はなれません。それでも私の躊躇などお構いなしに、次々と活動の打ち出しがあり、否応無しに動かねばなりません。苦しいです。正しいことなら喜んでできます。事実、今までは喜びでした。でも地区婦人部長になってからは活動に疑問を感じるようになり、最初は組織運営がおかしいのか、上層部がおかしいのかな?と思ってネットで調べ始めたら、なんとなんと、根本のご本尊はニセ、池田さんはエセ師匠だというところまで行き着いてしまいました。心が苦しく、どう人生を生きたら良いのかわかりません。自分の正直な気持ちをわかってくれる学会員がいるとも思えないので、誰にも言えずにいます。もし話しても、魔の働きだの、宿命転換だの、なんだかんだと創価のわかり切った聞き飽きた御指導が待っているだけです。信心が足りないだの、我見が強いだの、題目あげれだの言われるに決まってます。でもそれを覚悟して踏み出さねば、前に進めないんですよね。でもそこに行くエネルギーが持てません。無気力で、時間があれば、休みたいという感じなので、うつになりそうです。未活動家ならかわせるものも、地区の中心者なので逃れるには物凄い気力がいります。婦人部では役職は断るもんじゃないと教育されてましたから、頑張れば頑張るほど福運がつくと信じて、それを真にうけた私は馬鹿でした。

  22. こんばんは

    管理人さん ありがとうございます。
    正式名称ではなかったんですね 教えて頂いてありがとうございます。
    この滑稽な名称を知った時は、なんだそりゃ?でした(笑)
    センスを感じなくて^_^;

    文章力がない私に代わって、思ってた事を代弁してもらって良かったです。

    南無妙法蓮華経の登録にしても、悩乱しちゃってる感じがしますね。
    こういう馬鹿げた事を制止出来ない程、池田氏の持つ権力は絶大なんだなあと思います。

  23. スズキ サン、お返事はけっこうです。

    「こんなこともあるのか、面倒なんだな」ということがおわかりになったなら、よかったです。
    私も最初はびっくりすることが多かったんですが、あらゆる批判や悪口を聞いて、それまで全く知らなかった創価の事実を知りました。
    ある意味、批判や悪口にとても感謝しています。

    言葉としては「厳しい事実、指摘」と言った方がいいと思いますがね。

  24. ひろたんさん、はじめまして。

    病気のふりをしてでも休んでください、と言いたいです。
    相手は、そういう疑いを持った人の気持ちが本気でわからないのです。
    ニコニコしながら、打出しやら叱咤激励やらをマシンガンのように打ってきます。
    はっきり「ノー!」と叫ぶなり、泣いて訴えるくらいしないと、全く気が付きませんよ。

    直接会って話すエネルギーがないのなら、手紙やメールにしましょう。
    責任感を感じるのはすごくわかるんですけど、続けて心を病むようなことになったら、何のための信仰でしょうか。
    そのために副役職があるんです。
    その後どうするかは、好きでやっている人たちで考えればいいんですよ。
    それで、次の人がクタクタになって疑問をもてば、わかり合えるかもしれませんしね。

    婦人部はそのくらいでないと、まず覚醒しません、残念ながら。

    ひろたんさん、新聞配達や香城会から、地区幹部まで、よく今まで頑張られたと思います。
    もう充分だと思います。

  25. ひろたんさん、

    お身体大丈夫ですか?私は未活動5年の婦人部です、私も役職を持たされていました。でも未活動になりました。創価のずるい所は役職や結束を持たせて活動をやめれなくするところだと思います。少し頑張ると役職でがんじがらめにして、どんどん無理難題を押しつけてくる・・・何も疑問を持たないように、そして会合等で結束を固めさせ自分だけは辞めれないと思わせるのだと思います。活動してる人はひろたんさんのようにおかしい、と疑問を持ちながらも部員さんを裏切れない、折伏した方も裏切れないとずるずるやってしまう方も何人もいると思います。私も覚醒してからは会合にでるのが本当に嫌で嫌で仕方なかったです。指導がすべて異常だ!と思ってしまっていました。

    それに普通に考えれば主婦の婦人部が夜の会合に出たり、小さい子供を連れて部員さん周りしたり、相当おかしいですよ。
    私は疑問を持たない末端の活動家の学会員の方は本当に純真なんだと思っています。
    純真だからこそ利用されちゃうんですよね。確かに学会員はいい人も多いです。

    長い間、部員さんとも人間関係を築いてきてるとも思います。だから余計辛いと思います。
    地区の中心にいらっしゃるとの事で活動や役職を辞めるのは本当に容易ではないと思いますが、でもやはり少しずつでもいいから疑問を上の人にぶつけていくのはいかがでしょうか?
    私はそうして最後はやはり納得できないと言って離れました。もちろん疑問をぶつけたらひろたんさんの言うとおり、幹部から聞きあきたご指導が待ってるとは思いますが、態度で嫌だと示さなければもっとどんどん色々やらされますよ。まずは嘘も方便で具合が悪いと言って休んではいかがでしょうか。(実際知り合いにそういう婦人部もいましたよ)

    私も未活動になってから近所の学会員とは普通に話す人もいればスーパーで会っても目をそらす人もいます。こっちから挨拶しちゃいますけどね。今は活動がないので仕事以外ではママ友と飲みに行ったり、コンサートに行ったり、主人や子供と出かけたり・・・縛りがないって本当に素晴らしいです。活動する時間で色んな事ができるのです、もっと世界は広がるんです。なかなか難しいとは思いますが
    ご自分の人生です。どうぞお身体もお大事なさってください。良い方向にいくといいですね。応援しています!

  26. ひろたんさん、はじめまして。コメントありがとうございます。
    きっとコメントするのも勇気がいったでしょう。
    ひろたんさんのその勇気が、きっといい方向に結びつくと思いますよ。

    覚醒したのに活動の拠点になっているとは辛いですよね。やりたくないことを無理矢理やらされるのは、とても危険だと思います。多分ひろたんさん自身が思っている以上に心は悲鳴をあげていると思います。自分の心の叫びに耳を傾けてあげないと、とりかえしのつかないことにまでなるかもしれません。一度うつになったら、なかなか治りません。私も病院に行って「半年ぐらいで治りますよ」って言われて、もう2年です。今も症状はきついです。何もしたくない、誰にも会いたくない日が周期的にやってきます。薬を減らすと、脳みそを鷲掴みにされたような禁断症状が辛いです。

    >でもそれを覚悟して踏み出さねば、前に進めないんですよね。でもそこに行くエネルギーが持てません。無気力で、時間があれば、休みたいという感じなので、うつになりそうです。

    かなり足を突っ込んでいるのではないでしょうか。うつは薬では治りません。根本的な悩みを解消しなければ、薬への依存体質をつくるだけで、身体までボロボロになります。

    例えばですが、いちど心療内科に行って、うつの診断テストを受けられてはいかがでしょうか。そして「軽いうつ状態」だったら、そのことをご主人に告げて、とにかく活動から離れさせてくれと相談するのです。そこで幹部が「わかった、辛かったんだね。しばらく活動から離れてゆっくりするといいよ」と、あなたのことを考えてくれるようであれば、そのとおりゆっくり休めばいいし、もし「あなたの信心が足りない」とか「お題目で乗り越えるのよ」とか「今がいちばん大切なの。今こそ池田先生にお応えしなきゃ」などと言われたら、幹部はあなたのことなど何も考えちゃいないということがはっきりしますから、それでひろたんさん自身が決断すればいいと思います。

    とにかくこのままではひろたんさんが危ないです。ひろたんさんだけではなく家庭も壊れてしまいます。すぐに脱会までは踏み切れないとしても、なんとか活動から離れることを考えるべきだと思います。組織はひろたんさんが突然いなくなってもなんとかしますよ。地区内にふさわしい婦人部長がいなければ、よそから派遣されてきます。私が小学生の頃、母はいつもあちこちに派遣されていましたから、いつも夜遅くにしか帰ってきませんでした。父も同様です。その頃はとても寂しい思いばかりしていました。父とまともに話をした記憶がありません。そのせいかどうか、私も息子と何を話していいかわからないことが多いです。

    家庭を犠牲にしてまで学会活動をしろと指導されるのであれば、やめるきっかけにもなると思います。ひろたんさんが責任を感じるほど幹部はなんとも思ってはいません。ひろたんさんが辞めても、じゃあ、変わりは誰にしようかな、ぐらいのものです。きっと真剣に悩んでいたことがバカらしくなりますよ。「なんだ私は単なる組織の部品だったんだ」って。学会の中でのひろたんさんの代わりはいくらでもいます。座談会の会場だって、ひろたんさんが心配することは微塵もないです。ひろたんさんが辞めることで地区の会員さんが冷たくなったら、それはうわべだけの人間関係だったんだということがわかるだけいいのではないでしょうか。ほんとの人間関係だったら、学会を辞めようが続けようが関係ないはずです。

    ひろたんさんは、いままでどれだけ学会のために貢献してきましたか。もうそれで十分ではないですか。日本は信教の自由が保障された国です。本人がいやな信仰を強制されることはありません。というより、あってはならないのです。いま、ひろたんさんは日本にあってはならない立場に追い込まれているのですから、正々堂々と創価を辞めることが保証されています。

    どうかご自分と家庭を大切に考えてください。自分を犠牲にしても創価はなにも与えてくれませんよ。

  27. 私は今の組織は会員一人一人為になっておらず、組織目標の為に会員が利用されているように思えます。組織の大きな問題は数ばかり取るところです。数さえ出れば安心なんでしょう。我々は目標を達成するだけの駒の歩ではないのです。新聞啓蒙、選挙、財務をする為に生きているわけではないのです。問題は会員一人一人の問題意識のなさであり、組織依存の生き方だと思います。今の組織は人間主義に反しています。私は正直、活動家、未活動家、元学会員さんのそれぞれの意見は納得できますが、何か腑に落ちない違和感があります。宜しくお願いします。

  28. >私は今の組織は会員一人一人為になっておらず、組織目標の為に会員が利用されているように思えます。

    ポラリスさん、私もそう思います。
    そして組織が数ばかりにこだわるのは、その数はそのまま組織に入ってくるお金の量になるからです。そこに何の矛盾もありません。

    >我々は目標を達成するだけの駒の歩ではないのです。新聞啓蒙、選挙、財務をする為に生きているわけではないのです。

    いえ、創価はもともと会員から財務や新聞を通じてお金を徴収することが目的なのですから、それ以外にやることはありません。ポラリスさんが言うように、まさに会員は新聞啓蒙、選挙、財務をする為に生かされている駒の歩です。違和感も何もそれが創価のすべてですよ。創価学会は宗教でも慈善事業団でもボランティア団体でもありません。ですからポラリスさんのような考えの人が創価にいること自体がおかしいと思います。会員は何も考えることなく、何も知らされず、ただただお金を組織に貢ぐために働かされている。そのシステムをつくったのが池田氏です。それとも池田氏の意向を無視して幹部が勝手にやっているというのでしょうか。それほど池田氏は組織からないがしろにされてきたのですか。池田氏は単なるお飾りで、じつは創価の実験を握ってきたのは中枢幹部だったのですか。だからお飾りだった師匠には何の責任もないのですか。

    >問題は会員一人一人の問題意識のなさであり、組織依存の生き方だと思います。今の組織は人間主義に反しています。

    それはポラリスさんの勘違いです。創価はもともと人間主義などではありません。そして池田氏が率先してその人間主義に反したことを会員に強制してきたのです。そんなことを強制されても会員一人ひとりに問題意識がないのは、新聞や会合によって創価に都合よく思考停止されているからです。問題意識をもつような会員では騙せないからです。問題意識をもつような会員の集まりでは創価学会は成立しません。つまり、学会員が全員ポラリスさんのような考えでは、創価学会は3日ももたないでしょう。それ以前に会員は問題意識を持てた時点で脱会するでしょうからね。なにしろ会員は創価が宗教だと思ってやっているのですから、それが違ったとわかれば誰も残ったりしませんよね。私やここにコメントをくださるみなさんは、それがわかったからこうしてそんな創価の実態を伝えようとしているのです。

    ポラリスさんは組織の実態がわかっているのに、なぜそうなったかがわからないでいるから腑に落ちない違和感がいつまでもあるのだと思います。つまりまだ創価学会は池田氏のレベルでは宗教だと信じているからですよね。私やここにコメントをくださるみなさんの多くは、創価に何一つ腑に落ちない違和感などありません。ここで何度も繰り返し言うように、創価は金儲けが目的の詐欺団体だということに気がつけば、すべてのつじつまがぴったりと合いますよ。きれいさっぱりわかりますよ。そしてそんな詐欺団体をつくったのが、残念ながらポラリスさんが人生の師匠と慕う池田大作その人だということもです。このことを受け入れられないかぎり、ポラリスさんの腑に落ちない違和感は解消しないと思います。

  29. 初めまして。
    こちらもブログには1か月ほどぐらい前からお邪魔して読ませて頂いていました。
    50代半ばの地区婦人部長をしているレモンと申します。

    ひろたんさんのコメントは、まさに自分の事かと思う内容です。
    我が家も地区の拠点になっており、私自身も新聞配達も集金も会館掃除も一切を担っています。
    代わりになる人がまったくいない状況です。
    ひろたんさんと同じように、まさにがんじがらめです。

    私自身は、独身時代は宗教と無縁の生活をしていましたが、男子部だった主人に折伏されて結婚をしてしばらくしてから入会をしました。

    主人は今支部長をしていてバリバリの活動家です。
    近くに住んでいる義両親も、義兄家族もみんな正役職でバリバリの活動家です。
    義両親も義兄家族も人間的には、優しく尊敬に値する人達なので、その姿をみていて疑いを持ちませんでした。

    なので、今までずっと素直に信仰を信じていましたので、言われるがままに活動を一生懸命に励んできました。
    まさに幼子抱いて朝から晩まで。

    でも、幸せになるはずの信仰なのに、世間からみたら非常識なに見える活動(新聞、選挙、財務)をしているのは何故なんだろう?とふと疑問が湧いてきたのです。
    そして、私自身もそれらの戦いが苦痛でした。
    喜びもありませんでした。
    苦痛なのに、立場上先頭に立たなければならない。
    自分で自分を奮い立たせるようにして活動してまいりましたが、正直しんどくてたまらなくなってきたのです。

    今は、昔と違って役職を断るのも抵抗がないようですので、正役職を受けている人の交代はなかなかありません。
    地区婦人部長、支部長もみんな10年以上の人がほとんどです。
    私自身も、20年も地区婦人部長をしています。

    若い人達の学会離れは、確実に進んでいます。
    これは現場からみていてよくわかります。

    こちらのブログでも書かれているようにネットは全てデマというように学会では言われていて信じないようにと言われています。

    60代以降の方ならネットはほとんど見ないかもしれませんが、若い人はネットが身近ですし、自分で考えて脱会出来ない人は、未活になっているのかもしれません。

    私自身も未活だったら静かにフェードアウトできるのに・・・と常に思っています。
    支部長の主人にこのようなことを話してみても、「愚痴を言わずに戦えばいい」とか「そんな話は聞きたくない」というばかりで、一人悶々としているなかで、このブログに出会いました。

    とりとめのない事を書きましたが、活動家と言われる正役職の人でも、このような思いを抱えている人は沢山いると思います。
    ただ、このような本音を話せる場は学会にはありません。

  30. 皆さん、暖かいコメント本当にありがとうございます。大粒の涙が溢れました。先ほど新聞配達から帰って来たところです。我が地区は県で1番配達部数も多いのでそれも大きな負担です。この影の労苦も全て冥の照覧があり福運なのだと思ってやって来ましたが、今では虚しいだけの苦しい作業です。何の為に20年近くも創価の活動を頑張って来たのか、虚無感で一杯です。主人も中学生の息子も創価の実態は理解していて、座談会には参加せず、二階の部屋で過ごしています。迷惑だと思ってるとは思いますが、主人も私のことを本気で心配してはくれず、仕事から帰るとネットの動画とビール三昧で、こちらのサイトの方々の方が、よっぽど心配してくださりありがたく思います。まぁ、私も家庭を犠牲にしてやってきたので、仕方が無いですが夫も頼りないので、私のことを思って組織にかけあってくれることは期待できません。私が自分でなんとかせねばなりません。心療内科のことは私も考えていたところでした。胸が苦しいので。こうしてコメントして、もしかして組織で私個人が特定されて、査問のようなものがあったらどうしようと少し恐怖も覚えますが、ここで私の気持ちを吐き出せてよかったと思っています。

  31. チョコラさん初めまして。 2世の白ゆり長のここみです。私も覚醒して間もないですが、シニフィエさんのブログにたどり着いてかなり精神的に救われてました。
    前に、どなたかも書かれていましたが(モニカさんだったかな)真面目だから今まで素直に頑張ってきたので矛盾に気が付いた時、悩むし、疑問を持つんですよ。

    私も、私が止まったら地区婦人部長に負担がいって迷惑掛かるのが嫌でした。自分を騙し騙しやって来ましたが限界きました。

    ここや、他のブログを読んでいく内に「自分は間違ってないんだ」って私も勇気をもらいました。同時にこんなに日々、覚醒されている学会員・元学会員が沢山居る事に驚きました。何らかの役職をされてるか、過去されてた方が多いですよね?
    今の学会の現状は思ってる以上に深刻な事がわかりました。
    それにしても上の幹部の傲慢な事。虫唾が走りますね~
    組織、何もかも解体して欲しいです。

    ひろたんさん初めまして。   地区婦人部長されてるんですね!!一番しんどい役職だと思います。「減らす、減らす」と言いながらも正の地区婦人部長以上の会合もムチャクチャ多いですし・・・

    うちの地区でも隣の地区でも新聞配達は地区婦人部長しかやれる人が居ないようです。私も一時期やっていました。

    お給料は労力から考えるとボランティアみたいなものですよね。どうせさせるなら、まともなお給料を払うべきだと思います。そうすれば無職の男女青年部でもやる人が出ると思います。

    まぁ、そもそもあんな無意味な新聞毎日要るか?って感じですけどね。そんなに読ませたかったらダイジェスト版みたいに体験談だけ載せて会合の時にでも無料配布したら?って思います。学会はお金は腐るほどお持ちのようですし。

    それと地区婦人部長は新聞のポイントを自腹で肩代わりされてる人が多くないですか?新聞の責任者も兼任されてる方が多いので「新聞代に月4万かかってる」とか恐ろしい話を聞きます。ひろたんさんは大丈夫ですか?
    壮年部は仕事で動けない人が多いので、数字の責任から部員さんの面倒から、何から何まで地区婦人部長に負担かかって来ますよね。昔は役職は泣いて断っても強引に受けさせられたとか。私もさんざん「役職は『はい!喜んで!の精神で受けなさい」と説得と言う名の脅迫をされました。(全身で断りましたが)

    私の知ってる婦人部長は途中で、遠方に引っ越されましたよ。引っ越し先では完全に未活らしいです。私の地区にも以前に何らかの役職をされてて今は未活の方が数名います。今、活動してる人でも心を病まれてる方も沢山いらっしゃいます。
    ひろたんさん、自分を心を助ける為に役職おろしてもらったらどうですか?シニフィエさんが言うように、今は他にやる人が居なくてもどこからか派遣でやる人を上が用意すると思いますよ。中には本当に役職にやりがいを感じて率先してやりたい人も居てるのでひろたんさんが後の事を気にされる事は無いですよ。

    こんなに長い事頑張って来られてるんだし「もう限界なんです」「体調が悪いんです」とか伝えて下さい。(勇気がいるとは思いますが)結構「おろして欲しい」と頼んでいる人は幹部にも多いようですよ。
    私もここに来て、自分が壊れる前に自分を救わなきゃ!と決心しました。
    病気になったからと言って学会が責任とって面倒みてくれる訳では無いですものね。

  32. ポラリスさん

    創価は集金が目的のビジネス団体ですが、それに見合うだけの夢や指針や、生活に役立つ方便を提供してきたんです。
    それがホンモノかどうかは別にしても、ホンモノと思わせるテクニックが一級だったんです。
    それが時代とともに、その方便も通用しなくなりました。
    様々な情報の発達により、もう騙し通すことができなくなったんです。

    それでも相変わらず、集金のノルマだけは変わらない。
    今や苦労して集金のノルマをこなすことに生き甲斐がありますよ、くらいしか提供する言葉もない。
    スカスカです。
    これじゃあみんな離れていきますよ。

    まだ何かあるんじゃないか、改革すれば何とかなるんじゃないか、などと未練がましいことを思っていても空しくなるだけです。
    そんなものはもともと幻想だったんです。

    潔く正体を受け入れたら、違和感は消えますよ。

  33. ひろたんさん、特定を心配されてるようですが大丈夫ですよ!ここの皆さんのコメントを読んでわかる通り「自分の事か?」と思うぐらい同じような経験をされ、同じような事で苦しんでる方がたくさんいらっしゃいますので個人は特定できないと思います(^^)仮にバリ活が偵察の為にここを読みに来たとしても、ただのアンチが集まってる程度の低いブログでは無く、リアルな現場の叫びだと分かるはずです。

  34. ひろたんさん、チョコラさん、レモンさん、ここみさん

    皆さんの心に迫るコメントを読んで言葉も失いますが、気づいてある意味ラッキーだったんじゃないかと思います。

    私なんかはたいした役職もなく、地域は一級の活動家揃いて、面倒なことは全部まわりが引き受けてくれていました。
    人柄も、サバサバした心優しい人ばかりで、何ひとつ嫌なことなんてなかった。
    言いたいことを言う私を自由にしてくれ、大事にしてくれました。
    私生活もいろんなことを助け合い、本当に家族、姉妹のような間柄でした。
    ネットも一切見てなかったので、ここで覚醒するのは難しかったと思います。

    今でも、一緒に活動した仲間は居心地がいいので、私の言うことなど誰も信じません。
    疑う積極的な理由がないのです。
    これが、皆さんよりいいことかどうかわかりません。
    でも、創価の実態が見えてないのは事実です。
    それが自他ともに幸福、といえるでしょうか。

    皆さんを追い詰めた責任は、そんな何も知らない真面目な会員にあるのです。
    自分はそんな目に遭ってないから知らない、というのは偏った見方ですよね。
    このまま何も知らずにそんな団体に加担し、自分の世界だけが平穏ならいい、というのは違うと思います。

    気づいた皆さんは、どんどん声を上げていってください。
    それが自分のためにも、人のためのもなると思います。

  35. 何を信じても自由ですから、池田氏を信じるのが正しい信心なのだときちんと看板に出してれば別に騙されたとか思わないんですが。
    学会は大聖人を信じて大聖人の仏法を唯一正当に広める団体だと言ってるから、それは騙してるんじゃないですか!と私は言いたいです。
    現役活動家の人にそういう事を言ったら、いや、全然騙して何かいないじゃないか、私たちは先生を信仰してるんじゃなくて大聖人を信じてご本尊に祈ってるんだ。あんたの信心がおかしかったんだ。と絶対に言われるでしょう。自分も信じてた時はそう言ったと思います。
    でも、よくよく考えてみるとやっぱり池田氏を信じるように巧妙に仕組まれてたなと思うんです。
    うまく説明できるかわかりませんが、会員は何かにつけて師匠へ誓うという事をさせられます。そしてその誓いを果たす為にご本尊に祈って行動しますよね。ご本尊に向かってるときに常に池田氏の事を考えるように仕向けてるわけです。
    ところで、各家庭にあるコピーのご本尊が御本仏そのものだと思っている人はいませんよね。あくまでも御本仏につながる窓口みたいな存在だと思ってると思います。
    で、常日頃から学会員は自分たちは御本仏を信じてて先生はあくまでも正しく信仰を導いてくれる師匠だと言われてますから頭では先生を信仰してるわけじゃないと思ってるつもりでも、実際には家庭の御本尊を窓口として池田氏を心に思い描いているのです。
    宗門と一緒だったころは大石寺の大ご本尊を心に思い浮かべながら家庭の御本尊に向かうというのが当たり前だったのだと思います。
    大石寺の大御本尊にこだわる人は学会をとっくにやめてると思います。
    大石寺の大御本尊もあくまでも家庭の御本尊と同じく御本仏への窓口にすぎない、という理屈に納得した人が学会に残ったのだと思います。
    で、本来御本仏へと会員の心を向けなければならないところをよけいな存在を間に入れて会員の信心を狂わせてるのが学会だと思います。
    池田氏が御本仏なのだ、というトンデモ話が出てしまうのも当たり前の話だと思います。(本人がそういう風に仕向けた、という話もありますが本当かどうか・・・・)
    ポラリスさんも、池田氏を普通の人間だから間違いはあると認めつつも信じ続けてしまうのは無意識に池田信仰をさせられてたからじゃないでしょうか?

  36. ひろたんさん。
    自分が辞めたら他の人に迷惑がかかると思ってるとなかなか辞めれないという気持ちわかります。
    学会に疑いを感じててもまだいくらかでも信じてるとそう考えてしまいますもんね。
    私は学会は間違ってると確信してからは、逆の発想で自分が活動を辞めることで他の人の負担が増えてそれでその人たちの覚醒が早まると思って、大手を振って活動ボイコットしてます。
    自分の疑いの気持ちを確信に変える作業をされたら良いと思います。
    私は教学系のブログや掲示板を読み漁りました。
    人にうまく説明は出来ないけど、自分で落としどころを見つけました。
    ただ活動から離れてるだけだと、何か起こった時に揺り戻しがあります。
    気持ちが定まれば、心も楽になりますよ。きっと。
    (ちなみに私は犀角独歩さんという人が出てる掲示板を読ませてもらいました。難解ですから、部分的な理解しかしてませんけど。)

  37. レモンさん、はじめまして未活動5年の三千代です。
    ご主人様が活動家だと未活動になるのは難しいと思うので辛いですよね。私は子供の結婚相手がもしバリバリ学会の家庭だったら絶対反対します。本当に身を持って体験したので笑
    あと、やはり若い方の学会離れは進んでるんですね。当たり前ですよね笑
    私が女子部の頃なんてネットのない時代だったので疑問を持ちながらも活動させられて仕事のあとの活動は本当に厳しかったです。あんなことで若い大事な時を過ごしたくないですもんね。婚期を逃した女子部もたくさん知っています。レモンさんも覚醒されてからの活動は辛いと思います。早く学会の悪事が表に出て言いたいことが言えるようになる日がくるといいのですが、、、

    ひろたんさん、
    ご主人や息子さんがやってないなら家族が拠点をするのを反対になってしまって、しばらく拠点に出来ないとか言うのはどうでしょう?
    あとご自身の身体の具合を理由に配達もやめられないですか?
    シニフィエさんの仰る通り本当に鬱病になってしまうと治すには大変ですし、今は自分優先でどんな手を使ってでも離れる時期だと思います。
    病気が理由なら指導はあまりないと思いたいですが、、こればかりはどう出てくるかわかりませんね。
    どうぞお大事になさってくださいね

    ここみさん、
    私もマイ聖教って本当におかしな制度だと思います。実際、新聞啓蒙もノルマみたいにやるし、選挙活動も執拗だし活動家ってお金もらってない創価の営業ですよね笑

    仰る通りそれで具合悪くなっても学会は守ってくれないですもんね
    一歩離れると本当に異常さがわかりますよね。

  38. ひろたんさんが心配です。
    体調が悪いので外して下さいと宣言して見切りで非活シフトするのが第一だと思います。
    ズルズル引き延ばされるのがみえていますから早ければ早いほどよいと思います。
    仮病でも内容は伏せましょう。それでもあらぬ噂を立てられる覚悟は必要ですけれど。
    配達も拠点も誰かがやります。それを決めるのは支部、本部幹部の仕事です。フォローはブロック幹部の責任です。
    それで回らない組織なら最初から烏合の衆です。本部以下、半非活の副役職が腐るほどいるので兼務でやって来るでしょう。
    正直に不信感を語るのは今は我慢しましょう。よいことはなにもないです。
    査問なんてありません。万が一あってもその事実が公表されることを相手は恐れるでしょうから。

  39. 学会活動は福運を積む、愚痴は福運を消すという言葉がありますが、これほど辛い言葉はありませんね。

    活動家を留めておくために、「学会活動で福運を積むのよ」と幹部は言い続けて、あれやこれやと役職や役務を押し付けてきます。

    そういう事がわかっている若い婦人部は、サッサとパートに出たりして役職を受けないように上手くかわしているようです。

    私の時代は、役職は断ってはいけないと思い、何でも引き受けてきましたが、今となっては自分の家庭をそっちのけで、他人の世話ばかりしてきた日々に、虚しさと悲しみだけが残るだけです。

    主人がこの気持ちをわかってくれないのなら義兄にと思い、今の気持ちを相談したことがありますが「題目あがってる?」と言われ、「組織に対する怨嫉はダメだよ」と言われる始末。

    嫁いだ先も配偶者もバリバリ活動家の場合、離婚して家をでる覚悟が必要でないと、役職を下りたり未活になる事はできないかもしれません。
    今は、本当に役職が負担で負担でたまりません。

    こちらのほうでも、正役職の人が引っ越した場合、引っ越した先では未活動になるか脱会する事も多いようです。

    配達をしていて感じることは、20年前より半数近くまで激減しているのが実態です。
    活動家が何部もとっているので、何とか保っている形をとっているのでしょう。

    どなたが書かれていましたように、本部職員が配達すればいいのにと最近では思います。

  40. レモンさん、はじめまして。コメントありがとうございます。そうですね。たとえ身内であっても、相手がバリ活だとこちらの思いと言うか、覚悟をはっきり見せないと真剣に考えてはくれませんね。なにしろ自分たちが正しいというのが前提でものごとを判断し、上からものを言ってきますからね。自分たちは宗教だと信じているわりには、相手のことをまったく思いやっていないことに気がつかないんですよね。お題目も日蓮さんの教義も、金儲けのための騙しの材料に過ぎないとわかったものから見れば、活動家の言葉は虚しいだけなんですけどね。相手がどう思っていようが、自分が信じていることをごり押しするだけの指導。正当な質問に窮すると「お題目が足りない」「福運を消す」あげくのはてには「地獄に堕ちる」とごまかす。りっぱな恐喝です(笑)。そんなものに人生を左右されるなんてまっぴらです。

    やめたいけどやめられないで悩んでいるみなさん!はやいとこ未活宣言をしましょう!
    あなたがいなくても組織はなんとでもします。痛くもかゆくもありません。
    創価の実態に気づいてもなお活動を続けるなんて、それこそ地獄です。
    学会活動は喜んでやる人にまかせましょう!
    同じ地区の方に悪いなんて言ってる場合ではありません。
    「何と言われようとできないものはできません」と言い切ることが大切だと思います。

  41. 以前、一度だけコメントさせていただきました、地区婦人部長していました、セイコです。
    今は完全非活となりました。
    ひろたんさんのコメント拝見して、半年ちょっと前の自分のようで、少し話したくなりました。
    地区婦人部長、本当に大変ですよね。私も7年近くやりました。白ゆり長も10年以上。仕事も自由業みたいなものでしたので、それこそ一歩もひかない決意でやってました。
    当然なんですが、少しずつ仕事を減らして。はっきりとは言われなくても、そうゆう雰囲気ありますよね。
    特にこの何年かは選挙の繰り返しでしたし。本当に疲れ果ててました。新聞は代配でしたが、香城会、会館長、もー、いろいろありました。あれは、人間の生活ではありません。自分で段々心が荒んでいくのがわかりました。
    このままいくと自分がダメになる。創価に取り込まれてしまう、と思いました。
    だから、ひろたんさんの気持ちよくわかります。
    私は、もう限界だ、地区婦おろしてほしい。と上にいいました。
    カウンセリングをうけた、とか睡眠薬を飲まないと眠れないとか、嘘も方便で一日もはやく組織から離れてください。
    大丈夫です。私がいた地区も活動家ほ数名。しかも60代、70代以上ばかりでした。他の方もおっしゃってるように後のことは組織がなんとかします。
    もし、代わりがいないとして、それはひろたんさんのせいですか?ちがいますよね。この言葉クロさんのブログでいわれたのですが、私はそこでふっきりました。
    ネットの書き込みは苦手なのであまりコメントできませんがシニフィエさんにも勝手に勇気いただいてます。ありがたいですよね。こうゆうブログ。ほんと感謝です。
    さて、それ以後一切の活動からきれいさっぱり身をひいています。
    一番喜んでいるのは、主人です。
    結婚の条件で入信はしたけど、全くの未活動でしたので。今までよく我慢してくれてたなあ、と今ではおもいます。以前は魔でしたけど(笑)
    一人でも創価で悩む人がいなくなってほしいと切に願うものです。

    モニカさんへ
    以前恐る恐るコメントしたとき同意の言葉いただきホッとしました。
    歯切れのいいコメント楽しみにしています。

  42. 婦人部の実態は常軌を逸しています。
    率先して多部数購読なんて、日常的に行われています。
    ここに書き込みをされ、心を病みそうになる方は正常だと思います。

    私は覚醒してから脱会するまでに、何人もの上級幹部と徹底して話し合いましたが(こういうことに平気なタイプなんです)、皆さん正気とは思えませんでした。
    見た目、物腰は一切関係ないです。
    気が強いなんてもんじゃない。
    心を壊すような、しおらしい人なんていませんでした。
    目の前に黒をつきつけても、白よ!と聞かない人たちなんですよ。
    そしてこの図太さを、日々お題目で強化しているんです。

    私の場合は、
    「創価の実態を知らなかったので正しい団体なんだと信じていた。ある時、実態を知ったので覚醒した」
    というすごくシンプルな道だったんです。

    ですが、この人たちは「知った」だけじゃダメで、「それを事実と信じない」という次のハードルがあるんですね。
    この「信じない」っていうのが、どんな証拠、根拠、理論もスルーなんです。関係ないんです。
    感情の塊、とでもいえばいいのか。
    その部分に「正気ではない」という印象を持ちましたね。

    これが信じるってことなのか、マインドコントロールというのか知りません。
    が、そんな幹部がひしめく婦人部が、創価を支えているのは間違いないと思います。

    婦人部からおかしいと声が上がるコメントは、悲痛な思いで読みつつ、嬉しくもあります。
    応援してます。

    追伸
    セイコさん、覚えていますよ!
    またコメントが読めてうれしいです。

  43. 私のコメント読み返してみると超恥ずかしい・・・。
    思いばかり先走ってしまって、他の人と話がかみ合ってない感じがするし。
    それもこれもシニフィエさんのブログがつい書き込みしたくなるような雰囲気を持ってるからですよ!
    シニフィエさん、こういう場を提供して下さりありがとうございます。
    私は自分の言いたいことは何とか文字に出来ますが、議論となるとわけわからなくなっちゃうので誰かに噛みつかれる前にそろそろロム専に戻りますね。

  44. 奇しくも本日は・・・・・・、奇しくも何月何日は・・・・・・、なんて
    昔から無理やりこじつけて話すのは、またかとしらけますよね
    これだけネタバレしててもオウムのようにまだ使ってるのかな?
    しらけてる皆さん今度会合で聞いたら。もう聞き飽きたって言ってみたら
    私たちはバカじゃないよって!
    私は在籍当時いつもそれを聞いたらまたかと嫌な気分でした

  45. 先日、脱会した、元婦人部のぽんきちです。ひろたんさん、一刻も早く、活動を休まれることをおすすめします。ご主人もこどもさんも、熱心でないのなら、息子さんが家で会合とられるとでうるさくて勉強できないから、ほかに拠点を探してもらうとか、セイコさんがおっしゃっていたように、ストレスで不眠になり、医者からストレスのかかるようなことをせず、休むようにいわれたので、など、何とでも理由を付け、ご自分を休ませてあげてください。ひろたんさんがたおれて、ましてや、鬱病にかかってしまっても、組織はたすけてなんてくれませんよ。わたしは、女子部から20年あまり鬱でくるんできました。抗うつ剤でさんざん苦しみました。
    創価の哲学のようなもの?に正直殺されかけたといっても過言ではありません。もう、こんなに人を追いつめ苦しめる団体が善の団体なんて、ふざけるなといいたいです。
    ひろたんさん、どうか地区の人たちの心配よりも、今誰よりも救わねばならない目の前の人はほかの誰でもなく、ひろたんさんご自身ですよ。応援しています。

  46. 最近の皆さんのコメントに、胸が痛くなります。
    一人でも多くの方が、つらい活動から早く抜け出せることを心から願います。

    今は選挙体制でもないし(先日の公式見解とやらでどうなるかわかりませんが)、後任や代役などの問題は比較的解決しやすい時期ではないでしょうか。
    しかもそこまで私たちが背負い込む必要など全くないですよ。むしろどんどん声を上げてどんどん離れれば、なんかおかしいと思う人も増えていきますよね。

    結局、自分で気付くしかありません。
    そのためには、何が正しいとか間違っているとか派手に意見をぶつけ合うよりも、今まで真面目に一生懸命活動してきた方々が静かに離れていくほうが、気付きやすいのかもしれませんね。

  47. 皆さまのコメント、本当にそうだそうだと読んでいます。

    私自身ネット歴は長くて15年ぐらいになるので、今までも創価批判関係のブログなどを読んでみたこともありますが、ただ叩くだけのブログが多く感じていたので、斜め読みして閉じていました。
    そのため自分の中での活動のモヤモヤはずっと心にあるままでした。

    でも、こちらのブログに出会い遡って読ませて頂くうちに、私が活動している中で抱えていた思い(何でこんなに非常識な事をしなくちゃならないんだろう)は信心が弱いからではなく、まともな思考だったからなのだと思えるようになりました。

    どんな戦いをすることについても幹部は「自分の弱い壁を破れ」とか「この戦いで宿命転換を!」と言い会員にはっぱをかけ続けます。

    選挙活動もダイキライです。
    電話したり、ハガキを出したり、相手にしてみたら迷惑でしかないことを強いるなんて。

    財務も入会してから今までトータルにしたらキャッシュでマンションや戸建てを買えるだけしてきました。

    冷静に考えたら、3桁、4桁したから最高の功徳をいただけるとか、経済革命できるなんておかしな話ですね。
    現に何度もしてきましたけど、そういう理論でいえば、最低額の1万円なら1万円分の幸せということになります。
    そんなバカな話もありませんね。

    でも、そういうことがわからず(所謂思考停止状態でしょうか)、ただただ自分なりに福運を積みたくて一生懸命にしてきました。
    でも悶々とするようになった翌年からは、1口しかしていません。

    こういうことを思いながらも、実際は地区婦人部長としての役務をこなしているというのも、おかしな話です。
    放り出すわけにはいかないという変な責任感と、活動家の家族との板挟みです。

    長年の学会活動で、数字や成果に追われる日々で心も体も疲弊しきっています。

  48. ここみさん、モニカさん、コメントありがとうございます。
    今まで本当に真面目にやってきました。突然相談もなく会合に行かなくなりましたので、無責任なことをして私自身反動がすごいです。少しずつでも、この事がどうでもいいことになるといい、と思っています。
    昨夜、地区婦と支部婦が突然訪問してきました。居留守を使いましたが、モニターに苦笑しながらガスメーターを見る二人の姿がありました。地区には、尊敬できる方はいても相談できる人はいませんでしたので、私が来なくなった理由を誰も知りません。根掘り葉掘り聞いて、協議会にて報告するのでしょうか。以前ある男子部のことを、ずいぶんと寝ちゃってなかなか起きてこないね、と笑いながら話していた壮年部支部長を思い出しました。本当にゾッとします。
    6月には婦人部総会があるそうです。会えれば参加者一人と報告できるので、来たのかもしれません。内部参加100%のために。私を純粋に思っての行為とは思えないので、拒否し続けています。

  49. 数字、数字、報告、報告って煽り、なんなんでしょうか?もはや、宗教でもなく、ただ働きの営業マンみたいですよね。協議会も、やれ民音、新聞、潮、パンフ、公明党のパンフの配布等の振り分けとか、今月の目標達成できなかったら自腹をきり、マイ聖教増やしたり、地区の部員さんに一部増やして欲しいとお願い回ったりして、なんとか帳尻をあわせて目標達成へ持っていくことに何の意味があるのでしょうか?聖教新聞社がもうかるだけじゃないんですか?そんなに目標、目標いうのなら聖教新聞の社員が配達も、推進も、集金もやればいいんですよ。
    配達中の事故も結構あったようです。私の母は、70さい手前で数年、配達員していました。やっぱり歳のせいかムリをして風邪をこじらせ肺炎になり、寝込んだことがありました。

  50. 配達集金会合運営は全部職員が寝ずにやれば良い

    金もらってるんだから。

  51. 本当にたくさんの皆さんが、心配してくださり、胸が熱くなります。現実の世界では声をあげられず、苦しんで来ましたが、ここで思い切ってコメントしたお陰でたくさんの暖かいお心に触れ胸が一杯です。心から御礼申し上げます。創価で苦しんだからこそのお言葉の数々だと思います。土曜日に仕事が休みなので、主人につきそってもらって心療内科にかかってみようと思います。そしてもし診断書を書いてもらえるのなら、それを幹部に見せて活動を休止又は役職を解任してもらうよう伝えたいと思います。それでも活動しろというなら脱会しますと言う位の強い気持ちで望みたいと思います。脱会なんて言ったら、ビビるでしょうね。だって十何年も行方不明な人が何人も統監カードで残っているのに、その方達を処理できないでいるのですから、減らしたくないんでしょう。減らそうとすると上の幹部から却下されますから。まして地区の中心者が退転となると大問題でしょうから、全力で阻止するでしょうね。だから公称800万人以上というのは絶対嘘です。実際は半分以下じゃないですか?折伏して増やせ増やせと言われているのに、脱会者なんか出したら、上から何を言われるかわからないでしょうから、必死でしょうね。表向きは死亡などの自然減が多いから増やしましょうと言ってますが、実際は脱会者が多いんだと思います。
    私がこの数ヶ月どれだけ悩み苦しんだか、誰も気づこうともしない。事務連絡以外で上の幹部から連絡なんてありません。これが、本当に宗教でしょうか?悩んでることや困ってることを解決するのが、宗教なのに、その宗教自体が悩みの種になってるなんておかしすぎます。モニカさんの言われるように、婦人部幹部の気の強さはハンパないです。絶対に引きませんから。ホントに正気ではない。下の者の意見なんて通った試しがないです。だから議論しても無駄なんです。だから、ブログのタイトルの通り、静かに辞めるのが一番なのかと思います。苦しいけど、気づけてよかったと思っています。皆さんに勇気を頂きました。私は必ず自分の人生を取り戻します。その都度経過もご報告させて頂ければと思います。

  52. ひろたんさん はじめまして。

    沢山の方がコメントなさってるので、でしゃばるのはあかんなー
    と、ひっそり読んでました。
    よいドクターと、会えますように。
    婦人部は、人の話が聞けないで自分達の主張ばかりですから、
    マトモに相手するだけ無駄ですからね ほっときましょ。

    お身体ご自愛下さいね。

  53. はるぽんさん、コメントありがとうございますm(_ _)m
    ドクターが学会員でないことを祈ります。
    最近は、かわせる会合は理由をつけて出ないようにしています。前までは、会合を優先し、学会活動最優先でやってきました。何度友人の誘いを断ったことか。
    なんて真面目だったのでしょう。今は友人との約束や仕事を理由に極力出ないようになりました。これも大きな進歩です。新聞啓蒙も先月世帯の170%やれと言われて、気力を無くし私は放棄してやりませんでした。そしたら上の幹部達が世帯数多いからと全地区達成させなければならないプライドで啓蒙して無理に達成させてました。マイ聖教のお願いも、経済的な負担を部員さんにかけてまで(もちろん私自身もとりませんでした)なんで金持ち上層部のために生活の苦しい私達が犠牲にならねばならんのだ!と憤慨してやりませんでした。史上初の達成できぬ記録の金字塔を立てようと目論見ましたが、失敗に終わりました(笑)一部の幹部は私に不信感を持ち始めていると思います。無言のシグナルは発信しているので、活動を休止したいと言っても驚かないかもしれませんね。胸の苦しさはとれてないので、診断名が下ればよいのですが。

  54. ひろたんさん、おはようございます。
    配達を終えましたか?
    私もいま終えました。

    土曜日に病院に行かれるとのことですので、すんなり役職を交替できるように陰ながら応援しています。

    同じ地区婦人部長として、重責がよくわかり自分と重ね合わせて読んでいました。

    私は、同じ支部の支部長の主人、近所に住む義実家、義兄家族がいて、どうすることもできずにいますが、自分なりに考えました。
    上半期を終えたら役職を交替してもらうように上にかけあうつもりでいます。

    今までも何度かかけあってきたのですが、後継がいないだの、あの人にはまだ早すぎるだのいろいろな理由で却下されてきました。
    適任の人がいても、隣の地区に移動させて地区婦人部長にさせたりして、何だかんだで20年も地区婦人部長をしています。

    でも、こちらのブログを読んで、後任を考えるのは私の仕事じゃないと思うようになりました。
    上の幹部の方は沢山余っているので、その人達がやればいいさと思えるようにもなりました。

    私の実の両親や、兄や姉は学会がダイキライです。
    今まで、なんとしても理解させたいと思ってきましたが、今思えば反対する理由もわかります。

    配達もやる人がいなくて20年以上も週に6日配達しています。
    そのせいで、家族でどこかに出かけた事が全くありません。
    それでも、このようなバリバリ活動一家の環境だったのでありがたや~~と思っていましたが、なんてお人よしだったんだろうと思うばかりです。

  55. レモンさん、配達お疲れ様でした。私は今日は配達日ではないので、少しゆっくりしてました。配達を週6日、20年以上なんてあんまりです。私は配達の話が来た時に、正配は出来ないと言い切ったので、週3回ですが、結局集金も回って来て正配扱いです。週6日なんてがんじがらめでどこにも行けませんよね。私も子供を産む前は同じでした。
    周りがバリ活の家族ばかりだと、より過酷ですよね。私が覚醒したことを夫はよかったと思ってくれているので、そこはまだ救いです。(頼りにはなりませんが)
    レモンさんも、ご自分の人生です。周囲に屈せずご自身の人生を取り戻してほしいと思います。私も陰ながら応援しています。

  56. 以前、学会員だったころ、3年近く土曜日だけ聖教新聞配達をした。脱会してから思い返してみると、配達は新聞店がやれば良いということ。ブラック企業じゃあるまいし、会員を「功徳がどうこう」「先生のお手紙がどうこう」と騙して、ほんのわずかなお金で会員を働かせる。新聞店の実入りがどの程度かは知らないが、地方では結構な収入で、一等地に家を新築したりで羽振りは良いと聞いたことがある。購読勧誘も配達もせず、集金まで会員にやらせるのだから、楽な商売ですわ。まんまと創価の集金システムにはめられて、3年近く配達員をやっていたわけだ。まあ、これも苦い思い出だ。

  57. 考え方はシンプルに

    人を縛り付ける宗教はよくない

    行きたいときに旅行にすらいけないなんて
    おかしい。

  58. こんにちは、三枝です。販売店のお話が出たので・・・。

    私の学生部時代の友人は販売店主の2代目でした。
    3階建ての立派な鉄筋の家にその横には古い平屋があり敷地も100坪近くあり、儲けて後で建てたような鉄筋の立派な物でした。

    彼は学生部時代は学生部に席はあっても将棋部にいて活動は全くせず麻雀に明け暮れ遊びほうけている不良部員でした。でも、就職時期になった時、私が会館警備していると、長髪をばっさり切ったリクルートカットの彼が面接があると会館に来ていたのにバッタリ会いました。

    話を聞けば、店主を受け継ぐ要件として折伏1が必要なので女の子を騙して成果を上げ要件をやっと満たしたのよ~と言ってました。学生部で全くの未活部員が就職先?とばかりに面接に来ていた状況を当時は理解できずにあんな奴が販売店主としてこれから地域の本部幹部としてやって行くのか・・・と複雑な心境になったのを思い出しましたよ。

  59. こどものころ、家族全員で泊まりで旅行家一度もいったことかがいことに、気づきました。家族とのたのしい思い出が一つもないなんて、、かなしすぎます。レモンさん私も陰ながら応援しています。

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