体験的アドバイスをお願いします

テーマを変えます。先頃からみなさんがとても気にかけていらっしゃるひろたんさんです。私もとても心配です。ひろたんさんのお話から、おそらくすでにうつ状態に入ってしまってると思います。私も同じような精神状態でしたから、文字通り痛いほどわかります。なんとかここのみなさんで力になっていただければと思います。みなさんそれぞれに「自分はこうして学会を辞めました」もしくは「非活になりました」といった体験をお持ちだと思います。ぜひぜひお話してください。

私の場合はそれほど組織に対して後ろ髪を引かれることはなかったので、自分でこうだと決めてからは、断固として「辞めます」と伝えただけでした。そう言う意味では私の場合はほとんど参考になりませんね。でも、いったん脱会宣言をしてしまえば、以外と肩すかしをくらったように、あっさりしたものでしたよ。

それでもうつになりました。じつは昨日、地元の大きな精神科の病院に行って話を聞いてきました。まるでホテルのようなきれいなところで、いくとこれまたホテルマンのような若くてバカ丁寧(笑)なソーシャルワーカーが対応して、病院内を案内してくれて、病院のシステムを説明してくれました。

じつは私が創価の実態に気がついて脱会はしたものの、ショックと言うか、自分の人生を後悔するあまりに、いつのまにか典型的なうつ状態になっていました。それから二年あまり、心療内科に通い、向精神薬を飲み続け、薬の副作用に怯え、それでも症状はいっこうに快復せず、仕事にも大きな影響が出てくるようになりました。そこで思いきって病院に入院して、なんとかこの状況から抜け出そうと思いました。とりあえず入院とはどんなものかを知るために、昨日見学に行きました。病院では個室もあり、外出や外泊もむしろ奨励されていて、雰囲気もホテルにいるような感じで、さまざまな快復のためのカウンセリングやプログラムが整備されていて、今のところこれなら入ってもいいかなと思った次第です。その病院は、一つの棟だけでもうつと依存症に特化した治療を行うところで、かなりの収容人数と設備を誇っているのですが、現状では満室で、きのうも5人が退院したのですが、すでにそのあとに入る方が予約済みなのだそうで、すぐには入れないのだそうです。世の中そんな人がほんとに多いんですね。びっくりしました。

最近まで「うつは心のかぜ」なんて言われてきましたが、実際はそんなものではありません。そして創価は多くの人を精神的に追いつめて、うつ病にしています。でもみんなそれを「自分のせい」にさせられてしまっているので、問題がなかなか表沙汰になりません。巧妙ですね。同士であるはずの学会員が、心が壊れるほど悩んでいるにもかかわらず、それを解決するどころか、その存在自体がますます悩みを深くしているなんて、ほんとうにひどい話です。これが人間主義の宗教団体だなんて、どう考えてもおかしいです。たとえ幹部に相談したとしても、いつものごとく「それはあなたの信心が足りないから。お題目をあげて頑張りなさい」としか言わないのでしょうね。どんなことがあっても絶対に組織のせいにはしない。すべての不都合は会員の信心が足りないからという理由に集約されます。まあ、それ以上答えようがないのが組織の実体なんでしょうけど。ほんとうに浅はかで、それだけに恐ろしい団体ですね。

みなさん、いいアドバイスをお願いいたします。

体験的アドバイスをお願いします」への34件のフィードバック

  1. シニフィエさん、こんにちは。
    私の体験というか・・・福子として見てきた事なんですが
    我が家は母が活動家で父はアンチ(入信済み)でした。
    学会の組織の紹介でお見合いで結婚しましたが父は入信はしてたものの活動は一切していませんでした。かつ、暴力的で束縛、自分勝手で昔の親父を絵に描いたような亭主関白で働き者ではなく我が家はいつもお金で苦労していました。
    母はいつも題目をあげていました。夜鍵をかけられるのに座談会にも出ていました。でも生活は変わる事なく・・・婦人部に言われていたのか長い間働くこともありませんでした。(内職などはしていましたが)働き出してからは生活は良くなりましたが微々たるものでした。
    数年前に父親は亡くなったのですが結局父親は変わる事もなかったし最後まで苦労苦労で大変な結婚生活だったと思います。
    たまに思うんです。束縛をしててわがままな父でしたが、情はある人でした。いつも学会活動をしていて夜いなかったりしている母に怒っていました。寂しかったのかもしれません。母が家にいると機嫌は良かったです。これが母がいつも父を激励し大事にして夜も話を聞いてあげれば少しは父も変わったのではないかと・・・題目や会合ばっかりに勢を出しても結局なにも変わらなかったし父が亡くなって母は鬱病になってしまったのですが鬱病の時に「自分の人生は一体なんだったのだろう」と言ったのです。学会活動もしてたのに・・・という気持ちも言わなかったけどあると思います。
    信仰をしていたのに苦労ばっかりで幸せではなかった結婚生活。幸せになるための宗教ではないのでしょうか?幸せになるためには母にはもっと家庭を大事にするべきだったと思います。しかも学会の紹介だったので離婚もできなかったと言っていました。
    これも学会では信心が足りなかったから・・・業が深いで済まされるのでしょうが・・・。

    私は財務や選挙活動、活動に疑問もあってなおかつ、こんな経験もあり父が亡くなってから活動をしなくなりました。前にも書きましたが今は活動をしないことで家族の会話も増えて夫婦喧嘩もなく本当に平和に過ごしています。子供達も穏やかでいい子です(親ばかですが笑)。私は未活動になって本当に良かったし好転したと思っています。他の宗教も、もうやる気もありません。自分を信じて生きていきます。

    活動家の方に言いたいです。時間はいくらお金を出しても戻ってきません。今自分が何を大切にしたいか、どう生きていきたいかをよく考えてください。どうか無意味な活動により大事なものを失わないでください。

    シニフィエさん、母も鬱病で3週間入院してから格段に良くなっていきました。今はほとんど普通に過ごしています(それでも学会活動はしていますが)
    なので入院は有効だと思います。どうぞお大事になさってくださいね。いつもありがとうございます。

  2. こんにちわ。セイコです。
    ひろたんさん病院いかれたんですね。その旨、鬱病診断のことなどもあわせて、信頼できそうな上の方にお話されてみてはいかがでしょう?
    もう、限界だと。その一言だけでいいとおもいますよ。
    地域差はあるかもしれませんが、そうゆう心の病のある方に対して、組織も今は無理にとは言えないそうですよ。
    とにかく、後のことや、その他のことは考えず、お休みをもらってください。
    レモンさんもそうですが、すぐに活動を辞めれない状況であれば、身体の調子が悪いとゆうことで、何とか副役職になれるといいんですけど。
    正の役職、特に地区婦人部長は皆を牽引する立場にあるので、気づいてしまったら、心の葛藤についていけません。
    副になれば、責任の感じ方もちがいますし、そのままゆっくりフェードアウトしていくこともできるかと。
    ちなみに私、現在、副支部婦人部長だそうです。
    全く、出てないですよ。
    したに降ろしてくれといったんですけどね。もう、面倒になって、なんでもいいですと。どうせ出ることはないし、と思ってうけました。
    怖かったですよ。同居の母がいる限り縁が切れることはないですから。
    救いは主人と、独立してる子供たちでした。
    例え何がおきても私には家族がいる。
    これだけでした。
    昨日まで、正しいと活動してきたことが、間違ってたと気づいた。
    だから、活動やめます。
    普通なら当然のことながら、周りを巻き込む立場だっただけに、覚悟はしました。
    何があっても、何をいわれても、甘んじて受けよう、と。
    でもね、大丈夫ですよ。
    ひろたんさんもレモンさんも皆さん、真面目にやってきた方たちじゃないですか。
    婦人部はとくに生活に関わってくるから怖いとひいてしまうんだと思います。
    買い物に行っても、ゴミ捨てにいっても会っちゃいますもんね。
    ちゃんと普通に会話できてますよ。創価の話はしません。
    遊びにいく人もいますよ。「そのうち、セイコさんにはちかづくな。って、おふれがでるかもよ。」ってな感じで笑ってます。
    私の場合は、とゆうことで、参考にならないかもしれませんが。
    自分の状況にあわせて、焦らずに、まず自分を大切にしてくださいね。

    シニフィエさんも大変な中でのブログ運営、本当にありがとうございます。
    つたない文しか書けませんが、お許しください。
    どうぞ、お身体大切に

  3. ひろたんさん

    「一度」でいいです。
    直接はっきり言いましょう。

    言いたくない、もめたくない。でも心を偽れない、は厳しい言い方ですが、解決しませんよ。
    創価は関係なく、それが道理だと思います。
    一度言って、それでも強引なことをしたり、言ってくるようなら犯罪です。(そんなことはまずないと思いますが)
    警察に訴えてもひろたさんは全く悪くないですよ。堂々としてればいいんです。

    それからゆっくり休みましょう!

  4. ひろたんさん深刻に考えず、もう少しいい加減になってください。
    一体何のために誰のために責任を果たすのでしょうか?

    これ以上、自分を苛めてはいけません。

    本当は、あなたが守らなければならないのは家族ではないですか?

    ご主人や子供さんが心配してますよ。一度、腹を割ってご家族に
    胸のうちを打ち明けるのもありかと思います。

    きっと、味方になってくれると思います。

    シニフェさんのご提案を聞いて何とお言葉をかけていいのやら
    悩みましたが、他の人のコメントを拝見して私なりには
    セイコさんのご提案には賛成です。

    体調が悪いとの理由で正役職を少しずつ退くのも良い方法と
    思います。

    急激な行動は避けたほうが良いと思います。
    あなたは一人ではありません!また、一人にはさせません。

    どうか、希望を持って生きてください。きっと、前途には
    豊かな大海原が開けると信じて。

  5. 私の場合、うつになって何もかもが億劫になって、
    目の前に倒れたコップでさえ立てられなくなります。
    もしかしたら、今のひろたんさんはそんな気分ではないですか。
    家の片付けものもいやになっていませんか。
    きっと背中に目に見えない大きな荷物を抱えていて、
    それに押しつぶされそうな気分ではないですか。
    そうでしたら本当によくわかります。
    私もまだ週に3日はそんな気分です。
    ひどいときには「このどうしようもない重苦しい気持ちは誰にもわからない」と思ったものです。
    でもここにいらっしゃる方の多くは、みなさん体験しているんです。
    だからこそ、このままでは抱えこんでいるものが、
    どんどん膨らむだけだということもわかります。

    ひろたんさん、とてもつらいことをいうのを承知であえて言いますが、
    どこかの時点で抱え込んでいるものを捨て去らないといけないと思います。
    そして本当は悩むことなんてひとつもないんですよ。

    日本国憲法前文にこうありますよね。

    「われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。」

    当然ですが、ひろたんさんも日本国民として幸せに生きる権利があるんです。
    これまで創価は多くの国民の権利を奪ってきました。
    創価が会員から集めた莫大な使途不明のお金は、
    単に池田氏や中枢幹部が私服を肥やすために集められたわけではありません。
    途方もない悪事に使われているんです。
    そんな極悪集団の片棒を、一時たりとも担ぐわけにはいかないではないですか。
    そんな創価によって、ひろたんさんの幸せに生きる権利を奪われてはいけません。
    北斗七星さんがおっしゃるように、守るべきは自分と家族です。
    自分や家族をさしおいて、
    ひろたんさんをここまで苦しめる創価を守ってどうしますか。
    ひろたんさんは「や〜めた」って言う権利があるんです。

    そこから必ずすべてが動くと思います。

    話が跳びますが、ちょっと前に大ヒットした「断捨離」の考え方は、本来の仏教に近い価値観だと思います。この世に確かなものなど一つもない。それをあると思いこんで執着するところに悩みが生まれる。目の前のものはすべて仮のもので、一瞬たりとも留まってはいないのだから、そのことを正しく理解して、無駄なものを捨て去るところに幸せがあるというのが、基本的な仏教の考え方ではないでしょうか。

    モノやお金や功徳や人間関係に徹底的に執着させて、
    そこから動けないようにするのが創価学会のやり方です。
    皮肉なことに、仏教とはまったく真逆の考え方です。
    なぜかみんなそのやり方に騙されてきたわけですから、
    創価をこそ断捨離しなければ何もはじまらないと思います。
    そして抱えているものを捨て去ることができたときに、
    それまで考えられないようなスッキリとした青空が
    ひろたんさんの目の前に広がると思いますよ。

    どうか気持ちを楽にして、決してひとりで悩まないでくださいね。

  6. シニフィエさん、体調あまりすぐれないようですが心配です
    ブログ立ち上げより今日までアクシデント以外はほとんど休みなく走ってこられましたが一度このブログを休まれたらいかがですか、大きな反響のあるブログですが体調を悪くしてしまっては何もなりません、一度ブログから離れて体調が戻ればまた再開されればよいのではないでしょうか
    創価のことも気がかりでしょうが、まずはお体を第一にお考えください
    シニフィエさんのブログがもし中断されたとしてもいつまでも気長に待ちますよ
    私の身内にもいましたので、人には言えない、わかってもらえないつらく苦しいのはよくわかりますが、焦らずまず養生してください時間が要りますよ
    私などいまだに会合で人前に立って話してるとか、組織の人が夢に出てきますものね10年も20年も経っているのに朝起きれば布団まで汗ビッショリですよ。 とにかく時間が要ります焦らないことだと思います
    お体大切にご自愛ください

  7. サラマンダラさん、ご心配いただきありがとうございます。
    このブログを進めることは、ある意味自分にとってのリハビリなんです。
    誰にも言えない思いを吐き出し、同じような悩みの方との気持ちの共有が、どれだけ救われているか計り知れません。みなさんがここにコメントをくださるからこそ、こうして平常心を保っていられると思います。
    何もせずに黙っていると、逆に落ち込んでしまいますから、ご心配は無用です。ほんとうにありがとうございます。
    ただ、みなさんのコメントにパーフェクトに対応できなくても気にしないようにしようと思っています。ですから私もいい加減なところがあると思いますが、どうかご勘弁を(笑)。

  8. 皆さん本当に本当にありがとうございますm(_ _)m
    心療内科に受診してから、その事実をもって組織の上の方に話してみようと思っていました。でも受診するまでまだ約ひと月あるので、その前に少し今の状態を伝えてみようかと思います。いつも、心の中では創価から離れなきゃと思いながら、組織の方に会うと心が揺れる自分がいて情けなく思います。本当に自分や家族のことを思うなら、前に一歩踏み出すべきですよね。いつも仕事が終わると、疲れてソファに横になってしまいます。時間があれば横になって休みたい。家事も最低限はやっていますが、休んでも休んでも疲れがとれない。いつまでもこんな自分ではいけないと思います。苦しみを越えないと本当の幸せは掴めませんよね。旦那や子供には本音を話しています。家族だけが支えです。レモンさんの状況に比べると私はまだ甘えていますよね。私の地域ではありませんが、義理の家族全てが幹部の環境で覚醒して、創価から離れる為に離婚もして裁判でも奥さんに訴えられて一家離散となった方も知っています。そこまで過酷な状況ではないのだから、必ず乗り越えられると思います。私ごときのことをテーマにして頂いて本当に申し訳ありませんm(_ _)mそして皆様のお心決して忘れません。お一人お一人のお言葉を胸に刻み自分を
    励まして行きます。

  9. ひろたんさん、人前に出れないほどもう具合が悪いんでしょうか?
    私は鬱のことは全然わからないので、軽率なことを言ったのかな、と思いましたが、そうだとしたら申し訳ないです。

    ただ、ひろたんさんがそういう気持ちになってるのを、周りは誰一人気づいてもいないんですよね。
    そうだとしたら、まず伝えないことには何も始まらないと思いました。

    直接の上の人に、メールで伝えるのも手だと思います。

    「突然ですが、もう活動はできません。実は自分の中では突然ではなく、かなり前から思うところがあったのですが、言えずに悩んでいました。
    今は会って話すことも億劫となってしまい、メールで失礼致します…
    尚、当面、電話、訪問などは差し控えてくださるようお願い致します。
    〇〇様を信頼して申し上げているのです。どうか察してください」

    こんなふうに伝えるのはどうでしょうか。
    心療内科にかかっている、と事情を話せば相手も強引なことはしないと思います。

  10. 白バラ通信パンドラの箱の希望です。signifie様が展開されておられる真摯な対話に心より敬意を表します。
    僭越ですが、私が心掛けていることの中で最も大切であると考えていることをご紹介致します。それは、「笑い」です。私の訴訟代理人である生田暉雄先生と打ち合わせをする際、毎回、何度も大笑いすることがあります。まさに、笑う門には福来るです。
    signifie様のブログにコメントを投稿されておられる皆様方は、それぞれ大変な状況に直面されておられることと存じます。皆様方のご心中は察するに余りあります。
    残念ながら、私はまだ、現在の境遇を楽しむという境地には到達していません。しかしながら、裁判の打ち合わせ中に大笑いすることが度々あります。人間は限りなく強くなることができます。私は、これまでの体験を通じて、そう確信しています。
    覚悟を定めるならば、恨みや怒りや愚痴、それから後悔や恐怖などの感情は一切消滅します。逆に、感謝の感情が生じます。
    苦しければ苦しいほど、笑いを忘れないことです。周囲の学会員と「議論」する必要はありません。沈黙に徹することです。
    その上で、各人の置かれた環境の中で創意工夫されながら、「レジスタンス」の行動を起こされることです。
    一両日中に、私のブログで、抵抗運動の具体的なご提案を致します。その際には、ブログの記事をそのままsignifie様のブログに転載して頂ければありがたい限りです。

  11. ひろたんさん

    本当に辛そうですね。
    大丈夫ですか?

    ひろたんさんに1番負担がかからず、自然な形で交代できる方法を考えてみました。

    学会は、通常は7月後半には友好週間という夏休みに入りますね。
    来年は統一地方選があり、大変な戦いになります。
    その戦いを前に、下半期にむけてきっと人事の見直しがあると思います。

    なので、6月に入ったら皆さんも書かれていますが、体調不良を理由に幹部に話すことで自然な形で交代できるのでは?と思います。

    6月に話す、幹部が友好週間中に新しい人を探す、友好週間明けの9月には新しい地区婦人部長に交代。

    私も色々模索中です。

    主人と、最近毎日この事で話し合いをするようになってから、主人が題目をガンガンあげるようになりました。
    主人なりに悩んで、きっと私の事を祈っているのでしょう。
    何かあれば題目、題目と言われてきているのだから、当然なんでしょうけど。

    こちらのブログを読むまでは、活動と信仰は別物なのではと思っていましたが、全部ひっくるめて間違いなんだと思えるようになりました。

    とはいえ、毎日のように心が揺れ動いているのも事実です。
    特に祈りの部分です。
    今までは、唱題を常にしてきました。
    1日でも勤行をしないと何かよくないことがあるのでは?と思ってきたから当然かもしれませんね。

    脳へ擦り込まれた思考は、そう容易く剥がしきれませんね。
    未活になっても退会しても一生こんな気持ちと戦い続けるのかもしれません。

  12. モニカさんありがとうございます。人前に出れないほど具合が悪いわけではないです。無気力ながらなんとか会合も最低限出ています。でもほとんど発言はしません。変だと思っている人もいると思います。覚醒してすぐの頃、組織を離れた内部の友人には話しましたが、全く理解してもらえませんでした。変な事は考えずに部員さん達の事を考えたら?と言われました。一部の暴走した人間が変なことをしてるだけで、創価自体も先生も絶対だと。御本尊もたくさんの功徳の体験があるから力があると。そして支部婦人部長にも疲れていてやる気が出ていないことは少し前に話しましたが、ほとんどスルーでした。今回の戦いにかけてみたら?試されているのよ。戦って宿命転換しようと言われ、池田氏の指導の本を渡されました。

    モニカさん、軽率だなどと思われなくて大丈夫です。今の私に必要な大切なお言葉だと感じます。頑張ってみます。
    そしてシニフィエさん、ご自身もうつで大変な思いをされているのに、長文のお言葉ありがとうございました。決してご無理をされませんように。

  13. ひろたんさん
    以前の私と全く同じです。
    仕事と家事と活動の間、少しでも時間があると寝てました。(私の場合更年期だとおもってました)
    今にして思えば身体ではなくて精神がまいってたようです。
    帯状疱疹もやりました。
    今なら、まだ間に合いますよ。
    私はぐだぐだ書いてしまいますが先にモニカさんが端的に言ってくださったとおりです。
    最後は自分で考えて自分で決めるしかない。
    でも、そこで背中を一押しされると進むことができる。
    できれば「つらい」と一言伝えてお休みをもらえたら、幹部、組織との接触は一切断ってください。
    会うと心が揺れたりざわつくのもわかります。
    私はその間、引きこもり状態であらゆるブログ、本、読みまくりました。
    頭がパンクするくらい。
    世界が広がって、創価のこともよくみえてきますよ。
    後は自分もまだまだですが、少しづつ時間が癒してくれると思います。

    同じように、苦しんでる方に一言。
    自分だけ幸せになっていいんだろうか?
    いいんです。(これまで、自分や家庭を犠牲にしてまで頑張ってきたじゃないですか。もう充分つくしましたよ。)
    自分だけ逃げてもいいのだろうか?
    いいんです。
    創価から逃げるのは悪の組織から離れることです。
    負けるんじゃありません。
    逃げるが勝ち。

    そして、いつか心から笑える日がおとずれますように。

  14. ひろたんさん、お辛い立場ですね。
    地区婦なんて責任感のかたまりのような方ばかりですから、今の心情をなかなか言い出しにくいというお気持ちもよくわかります。

    支部婦や本部長をすっ飛ばして、もっと上の幹部の方に直接話すのも手だと思いますよ。
    現場の事細かな状況をあまり知らない幹部のほうが、語弊はありますが無責任に「休ませてあげましょう」と支部婦、本部長などに言ってくれるかもしれません。
    トップダウンの組織事情を逆手にとって、そういうやり方もあるかと思います。

    それから、これは鬱の身内を見てきた私の経験ですが、鬱のときはどんなこともマイナスに受け取ってしまいがちです。
    こちらのブログを読んで元気になれるうちはいいのですが、鬱の波がやってくると、読んでも行動を起こせない自分を責めたり、皆さんのコメントが逆に重荷に感じるような時もあると思います。
    そんなときは、無理に読もうとしなくていいですから、ご自分の心を守ることを第一にできるといいですね。

    心安らかに過ごせる日が、一日でも早くくることを願っています。

  15. 経験に基づいてということなので、身近なお話です。
    脱会前の話ですが、僕の地元の支部婦人部長は40代前半の方で旦那さんもお子さんも活動に前向きな家族でした。しかし体調不良を理由に活動休んでから1年後。そのままフリーの役職(名ばかりの副本部長)になりました。
    僕は当時、派遣で隣の支部で男子部部長でした。母も仲良くしてた方でした。母から事情を聞くと「うつ」ではないかとのこと。
    原因ははっきりしてませんが、どうやら古参の婦人部からの「いじめ」にあっていたようです。いわゆる下からの突き上げです。
    連日のように「婦人部長!そんなことで目標は達成できるんですか!」「啓蒙のポイントが足りませんよ!」「白ゆり長さんにもっと家庭訪問しないと駄目!」と言われていたようです。僕も同じ支部の時の協議会で何度か見かけた場面だったので、容易に想像できました。
    それっきり5年ほど活動には一切出ていないようです。やはり事情が事情なので、無理にさせると危険だと配慮したようです。
    今ではその元婦人部長さんも私生活は難なくできているようです。
    これ以外にもにも精神的なことを理由に役職を退いた方を多く見てきました。本当に多いですよ。活動で精神を病む方。

    僕もそうでした。派遣で部長兼副本部長・圏少年部長・人材グループ大学校の団長を受けた時、とうとう精神を病みました。軽度の適応障害です。仕事にも支障がでて、睡眠導入剤を服用していました。
    ただ、耐えることしかできなかったので、といあえず「活動を休む」というのが精いっぱいの選択でした。半年ほど休んだでしょうか。ただ当時は脱会云々まで考えが及びませんでした。
    書くとまだまだあるんですが、とりあえずここまで。

    ひろたんさん。とりあえず休みましょう。
    学会員さんも「鬼」ではありません。病気や心的ストレスに対する理解はあると思いますよ。
    単純なことですが、よく寝て、よく食べて、気の合う人とゆっくり過ごすことです。

    ちなみにですが、僕はすっかり元気です。
    脱会前は頭痛と吐き気に襲われることが日常的でしたが、今ではほとんどありません。身も心も軽やかです。
    ただ、一朝一夕にはいきません。まずは病気に耐えうる栄養と睡眠です。

  16. シニフィエさん、いつもありがとうございます。そして無理なさらないでくださいね。
    創価の思想哲学、プラス機能不全家族で育った影響なのか、いきづらく、いまも不安定になり引きこもり気味になります。わたしが創価をやめることができたのは、活動家の両親と、距離を置いたことが大きなきっかけとなり、鬱の回復につながったのだろうとおもいます。そして、まだ、創価に籍をおいている非活の夫が、メンタル系の資格を持っていて、知識があり鬱に理解があることも大きな要因でした。そして、創価とは関係のないもの、医療機関や、カウンセリング、メンタル系の本など、、。そして、シニフィエさんのブログです。去年の財務を拒否してから、マイ聖教をやめ、公明新聞を減らし、会合にでると体調を崩すと、組織には伝え控えるようになりました、実際に具合がわるくなりました。そして、会合の連絡がきてもスルー、気持ちが変わったらこちらから連絡することをお伝えしました。そうやって、少しずつ離れていきました。最後はメールで地区婦人部長に意思を伝え、脱会届を本部に送りました。婦人部になり、わたしの場合は、副役職だったのと、引っ越して三年程で、組織の人とも、あまり深い付き合いではなかったのもあったから、まだやめやすかったのかもしれません。
    親、兄姉には辞めたことは伝えていません。
    親は親の人生、わたしはわたしの人生、親の期待にもうこたえなくてももういいと、よい子になるのはやめようと、もしかするとこどものころ、活動に忙しかった親に振り向いて欲しかったのかもしれないし、だから一生懸命勤行して、未来部の会合に出てたのかな?と、親に悩みを相談したら、お題目をあげなさいって、なんだそれ?っていまになると思います。
    学歴のない両親は、ほかに解決の方法も考えられなかったのだろうとも思ういます。
    この不安定な心、ほんとにつらいです。どなたがおっしゃっていましたが、親の愛情を惜しみなく注がれてそだった人は、心が安定して伸び伸びと生きていけるんだろうなとわたしも思います。
    ひろたんさん、疲労感が抜けないなど、症状がでているのであれば、早急に活動を休まれることをおすすめします。他人に気を配っている場合ではないですよ。わたしがいなければ組織が、地区がなんて全然想わなくていいです。今守るべきひとは、ひろたんさん自身ですよ。メールでも何でも、体調悪いのでと伝え携帯の電源を切って放置です。まずは、ご自分のからだと心を休めてください。組織なんてなんとかなるんですから、鬱は心のかぜとかいいますが、こじらせるとこわいびょうきです。わたしは、去年まで薬が効かない眠れないと薬をふやしていき、最後は、この何とも説明しようのない苦しみからのがれたいと大量服薬を繰り返し、廃人になりました。ほんとに地獄でした。わたしを救ってくれたのは、創価でも、ご本尊でもなく、親でもなく、夫の深い愛情と、子供たち、そしてシニフィエさんをはじめブログのみなさんです。
    まとまりのない文章で申し訳ないですが、ひろたんさんの気持ちが一日も早く軽く楽になりますように応援しています。

  17. できることから少しずつでいいと思うんです、
    いろいろと考えすぎなくても、きっと大丈夫
    子供の存在って、ほんと有り難いですよ。
    さっき下の子が部活に出かける時、こんな頼もしいラインだった?
    って心にほうっと灯るものがありました。
    日中は暑いけれど、命がきらきらといい季節
    ちょっとしたことに感謝して、お母さんである
    ひろたんさんに感動して、過ごせたら…
    うまくまとまらず、すみません

    みなさんの真摯なコメントに頭が下がるばかり
    この場を貴重に思いますが、お身体ご自愛下さい

  18. お早うございます。ひろたんさん、ご気分はどうですか?

    毎日が真夏日のように暑い日が続いていますので
    お体には十分注意なさってください。

    >旦那や子供には本音を話しています。家族だけが支えです。

    この言葉を聴いて幾分安心しました。私も今は家族の
    一員として、仕事にも頑張って子供や孫たちの成長と
    幸せを楽しみに生きています。

    ひろたんさん、多くの方から素晴らしい真心の言葉をもらえて
    良かったですね。

    今は苦しいことが多いかもしれませんが、ひろたんさんの前に
    必ず道は開かれ幸せが待っています。

    多くの方のアドバイスを冷静に受け止め、実行して
    カタツムリのように前に進んでください。

    焦りは禁物です。

    ひろたんさんとご家族に幸多かれと願ってやみません。

  19. ほらね〜、ひろたんさん、頑張らなくていいんですよ〜
    やりたくないことはやらなくていいんです
    それがまだ気づいていない学会員さんのためでもあるんですよ
    このブログには昨日も2500アクセス、500人の来訪者が
    ひろたんさんに頑張らなくていいんだよ〜って言ってますよ〜
    「ひろたんさん、無理なんかしてないで、休んじゃいな〜」って言いに来てますよ〜

  20. 非活婦人部の梅と申します。

    私も役職がありましたが自分の心が悲鳴を上げもう限界だったので
    新聞の停止と同時に非活になりました。

    非活になる時に組織の人と対面する元気はなかったので、短いメールで済ませました。
    家庭訪問は遠慮して下さいと伝えなかったので、定期的に電話の着信と訪問がありますが、理由を話すにはまだ苦しいので全てスルーしています。

    親である私が非活なのに、未来部の会合に私の子供をお誘いにやってきます。
    波風をたてたくないので子供宛に書かれた池田先生のメッセージが含まれた手紙は子供が読まないよう破棄しています。

    福子である自分が覚醒できたのは、家族との時間がとても貴重で幸せに感じたからです。
    夫婦で協力しながら、家族のことを一番に考えた当たり前の生活をしてもよいのだと
    気が付いたからです。

    主人が入会していなかったため、良い妻になろうとどこか自分をごまかしてきましたが、今の方が自分らしく生きている実感があり、ずっと見守ってくれていた主人の愛情の深さを改めて感じています。

    自分のことばかりですみません。
    勇気を出して組織と距離を置くことで見えてくるものがたくさんあると思いました。

    シニフィエさんのブログを通して、多くの方が自分の本当の人生を生き抜くことができるよう私も願っています。

    皆さんお身体ご自愛なさってください。。

  21. こんにちは。シニフィエさま、皆さま、初めまして…
    こちらのサイトはずっと読ませて頂いてます。
    大分未活になりつつあります、婦人部のエビ杏と言います。
    現在は、副役職の白ゆり長と言う立場と言う事になってます。
    関西方面に在住です。

    シニフィエさま、お体のご具合は如何でしょうか…?
    色々と大変かなと思いますが、どうかお身体お大事にされて下さい。
    そして、ひろたんさまもどうかご無理をなさらぬよう…
    お大事にされて下さいね。

    簡単ですが、自己紹介させて頂きます。
    私の実家は他県ですが本部役職の母親はじめ、バリ活の親戚ばかりです。
    3世になりますね。祖母の代からなので…
    あまり詳しくは書けませんが、学会の職員をしてる身内も抱えてます。
    対して、嫁いだ家は(もうじき結婚して20年になります)真宗のお寺の
    檀家を務めている家で、旦那を初め嫁いだ身内は誰も学会員は居りません。
    結婚する時には、大分旦那側の親戚からも色々と反対がありましたが、
    何とか無事に結婚しまして、現在子供は1人おります。

    私が、創価の矛盾に段々と気付き目覚めてきたのは、ここ数年なのですが
    思えば中等部時代から同中などで池田氏のスピーチを拝見しても、全く
    心が感動しなかった事。突き動かされる事がなかった違和感を感じつつも
    それでも、母親が信仰一筋の人間なので、大分刷り込まれてきた感はあると
    思います。

    しかし、…母親の実家は、兄弟姉妹4人ですが、その内2人とも欠けて
    しまいました。母親自体は大きな病気も抱えておらず比較的元気なのですが
    下の兄弟は心臓病・肝臓病も抱えており決して元気な状態ではないです。
    母親も、過去自律神経失調症を患った事もあり、昔は良く夜中に気分が急に
    悪くなって救急車騒ぎは何回もありました。
    きっと、ご近所の方は「又、あそこの○○さんの奥さん救急車で運ばれてる」と
    思ってたかも知れませんが…

    そしてさらに一番に母親の兄弟で入信したバリ活の身内が一番命に関わる重い持病を抱えてしまう羽目になってしまっています。

    なのに、旦那側の身内は、病気などはされてる方も居てますが、誰一人
    欠けておらず、程度の差こそすれ元気で存命してます。
    でも、舅は数年前に亡くなりましたが…

    その状態にも、疑問は感じていたのですが、一番納得いかないのは、
    これだけ創価の信仰を真面目にやってる友人や組織の人に色々と災いが
    降りかかってる事。

    学生時代の友人は同じ様にうつ病を抱え、大怪我、親御さんが早くに亡くなる、
    そして結婚出来ず独身も多いし、結婚しても経済的に恵まれず離婚や、そこ迄
    行かなくてもご主人の事で悩む…本当に多いんです。
    こちらの組織の方でも、経済的に恵まれてる方、少ないです。家も借家住まいや
    持ち屋でも皆小さくボロい感じの家が多いです。(それだけ創価に財務や新聞、
    書籍、民音とお金を注ぎ込んでる訳なので家にまでお金が回らないんでしょうね)

    それに何て言うか…地域の方々とあまり関わってない方多いです。ご近所の
    方と交流してる、と言う話も、一部の方を除いて殆ど聴きませんね。組織の方しか
    交流がないって言う証左なんだと思います。
    しかも、表情もなんか…大人しい方が多いのか分かりませんが、イキイキしてないし、暗い感じの方、多いですしね。

    私などは、活動もあまり真面目にやってきてないしどちらか言うと距離を置きつつ
    今迄来てますが、確かに生きてますから自身も病気をしたり入院をしたりはして
    ますけど、学会関係にもお金なんか最低限しか払ってませんが、全く経済的には
    苦労してないし、自宅も念願かなって新築する事も出来ました。
    旦那・子供も大きな病気もトラブルもなく、元気に仕事、学校生活を送れてます。
    (会合にも出てない未活の家の方が、逆に経済的には困ってませんし、綺麗な
    家にも普通に建てて、良い車などに乗ってますね)

    勿論、これは1.2年などと言うスパンではなくここの地域に約20年と住んで来て
    段々分かって来た事なんですが。
    未だに、経済革命を大きく出来たと言う話は聞きません。

    家を新築した時に、近所に比較的仲のいい婦人部の友人が居ますが、過去
    私がどれだけ彼女の為に色々と食べ物をお裾分けに持って行ったり、お母さんが倒れた時にお見舞金を渡したりと、心を尽くしてきたんですが…
    彼女。、妬みなのか何なのか分かりませんが、新居にお邪魔して画像を色々と勝手に撮っていったくせに、ダラダラと自分の話ばかりして、新築祝いすらよこしませんでした。
    過去、私が入院した時もしんどい時に何時間も居座って、お見舞いすらよこさない。
    組織の方にも殆ど言わず入院したのですが、ホントにここの組織の方達、お見舞いどころか、お花すら持参しなかったです。かろうじて菓子パンだけを持参してきた方が居てましたが、手術して暫くは通常食など食べれないのに菓子パンなんであり得ず。結局家族に持って帰って貰いましたが。

    他の信心してない一般の友人は、お花や、勿体ない位の新築祝い、又入院した時にはお見舞いまでを持ってきて下さりで、本当に心遣いに感謝に尽きませんでした。

    その事を考えても、いかに全部が全部、そうではないにしても、創価の組織の、しかもバリを自覚してる人ほど常識がない人が多いんで、本当にがっかりさせられてしまって。
    創価の事には惜しげもなくお金を投資出来る余裕があっても、身近な友人には
    投資できる余裕もないのかと。

    よく友人付き合いはケチったらいけないって言いませんか?勿論お金やモノと言う
    形が多かったりはありますが、心がこもってるから嬉しい訳ですし、交流関係にも潤いが出るって自身の体験でも実感してます。
    人様の事を思って投資した事って、結局たはり自身に良い意味で返ってきてるって思います。
    これは、自信を持って言えます。

    そこらへんからして、感覚がずれてるって本当に思います。

    長々とコメントしてしまい申し訳ありませんでした。
    これからも自分は自分らしく、やって行こうって思ってます。
    どうぞ、宜しくお願い致しますm(__)m

  22. 皆様のコメントを読んで思います。

    創価ではよくなった、よくなったと体験発表を浴びるほど聞いていた気がしましたが、それも錯覚でした。思いこみでした。

    よく考えれば、登壇するのは何百人から選ばれた一人の、長い人生の極々一部分を切り取ったもの。
    ドラマチックに脚色して、加筆、手直しされたものです。
    プロが新聞に書き立てることも言わずもがな。
    多くの日常の学会員さんの実態は、この場で語れている率直なコメントです。

    一家和楽なんてとんでもなかった。
    活動をすればするほど夫婦喧嘩ばかりで、親子にも亀裂があった。
    道楽も経済苦も病気も性格も、祈っても祈ってもちっとも好転しなかった。
    奇跡なんて何ひとつ起こらなかった…

    私の実家も、全く例外でありませんでした。
    むしろ入会してから、事態が好転しないことに加えて、信心が弱いこと、宿業が深いことも黙って受け止めねばならず、母など卑屈さが倍増しました。
    「何でも願いが叶う御本尊を持ってるのに、何モタモタしてるの?」
    「信心が弱いのよ!」
    「愚痴を言うからでしょ!」
    今より更に正気じゃない婦人部、ごろごろ居ましたからね。

    仮に
    「入会したけど何も変わらなかった体験発表」
    「むしろ悪くなった体験発表」
    なんてものがあったら、どれだけの数が上がったことでしょう。
    でもそんな声はすべて封じこまれましたからね。

    ネットがなかった頃は、一般の人はマスコミなんか持てなかった。
    それを操れる立場の者だけが一方的な情報を、これでもかこれでもかと流しただけだったんですよね。
    それであたかも創価は、信心したら皆が皆、満足しているように演出したんです。莫大な金を使って。

    創価の実態は、聖教新聞になど間違っても載っていません。
    真相はこのようなコメントに書いてある通りです。

  23. 梅さん、はじめまして。
    チョコラと申します。
    私とあまりにも似ていて、私?と、一瞬思ったくらいです。本当に同じ状況の人が世の中にはたくさんいるのですね。私だけではなかったと、あらためて思いました。

    私もまだまだスルーです。
    軽くメールで非活宣言してから、4ヶ月。
    まだ、幹部たちと対面すると本当に無意識に吐き気がするので、堂々といきたいと思いながらも、今日もB長を見て見ぬふりしてしまいした。

    そして、うちも主人が未入信です。仕事が忙しく土日もほとんどいないのですが、かなり早い段階で私が会合にいかなくなったことに気付きました。一緒に連れていっていた子どもよりも先にです。
    主人より先に帰り、ご飯も出さなかったことはないし、掃除もしていたし、洗濯物を溜め込んだこともありませんが、それでもとこかで、主人の生活にも影響(迷惑)を与えていたのでしょうね。

    意味不明なマイ聖教も、文句いいながらも受け止めてくれ、
    私が非活になったら、私の母が泣くようなことはしてはダメだよ、と言ってくれました。

    家族のために、と一心に活動してきたけれども、
    守ってくれていたのは実は主人だったことに気づきました。

  24. ひろたんさま  ガーデンと申します。

    私も現在、非活にフェードアウト中です。
    地区婦には小グループは人間関係もあるので出ます。
    新聞の事務もやります。(年内いっぱいですよ)
    その他は出ません。余計なことを言って皆さんに迷惑かけるし、
    考えが違うので、出ても無意味だし、シンドイです。

    と言いました。

    ブロック勝利長の仕事は断りました。めんどくさいんです!!と。

    このように地区副の立場ですので、物理的には簡単なのですが、長きに渡るMCはなかなか解離してはくれませんが、回り切らない頭でネットを読み
    本を読み、外部の友人に覚醒した、と話したみたり。
    いろいろしています。

    最近、ふと気づいたのは「そうだ、宗教とは所詮人間が作ったものじゃないか」なんて、普通なら、世間では当たり前に思っていることに今更ながら気づいたのです。

    教えも、組織も人間が作ったもの、恐れることはないのだ、と。

    あと、善い人、辞めませんか?(失礼だったらゴメンナサイ)
    私は、善い人、辞めました。 

    組織でも、その他でも、出来ないっていえなくて
    広宣流布のためだからって 
    障害を持つ息子を抱えながら学会以外でもいろいろやってきました。

    ホント、体がしんどくて、泥沼のように眠くて眠くて
    胃腸は悪いは腰は痛いは頭が重いは・・・・
    それでもニコニコやっている。

    なんか、利用されているのかな? そんなことも思ったりしました。
    ホント、人がいいのね~ と外部の人から嘲笑交じりのメールきたことも
    有ります。(それで気づきました 自分は騙され利用されやすいんだと)

    イヤと言えないお人良しがとうとう壊れ始めました。

    出来ないことは、出来ない、嫌なことはイヤ
    NO と言える自分にやっとなれた気がします。

    自分を守れるのは自分しかいません。
    組織は守ってなんかくれませんよ。

    ひろたんさん、応援しています。

    レモンさん、私たちが唱えてきていた題目は
    法華経の表題 だそうですよ。

    何度も同じ言葉を繰り返すのは催眠術で使う手法と同じで
    何度も同じリズムでかつ同じ文句を繰り返していると
    やがてラ・ポールという精神の共鳴状態になるそうです。
    その状態になると、暗示にかかりやすくなるそうです。

    知らず知らず、創価を刷り込む状態を作っていたのですね。

  25. 皆様のお言葉が胸に染みます。
    お一人お一人に丁寧にお返事できず、申し訳ありませんm(_ _)m
    胸が苦しくてなかなか文章を打つ気力も持てない感じですが、きちんと読ませて頂いています。休み休み、一歩一歩、少しずつでも前進して行けたらと思っています。
    こんな拙いコメントしかできない私をお許しくださいm(_ _)m

  26. ひろたんさん、とんでもないです。
    直接お力になれなくて悔しいです。
    返事なんていりません。
    とにかく気持ちを楽にして、
    肩の力をぬいて、深呼吸です。
    ふぅ〜〜〜〜〜って、いやなことはみんな吐き出して、
    自分のことを第一に考えてくださいね。
    ( ̄з ̄) =3

  27. シニフィエ様

    私なりにこの苦難の現状を世間に知らしめたいと思います

    以下の文章を首相官邸あてにメールで送りたいとおもうのですが

    加筆、修正等がありましたら宜しくお願いいたします。

    いや、やめたほうが良いというのであればもちろんやめます

    シニフィエ様、その他の皆様にご迷惑がかかる事態になっては本末転倒ですから。

    安倍内閣総理大臣殿

    新興宗教によって基本的人権を奪われた日本国民の悲痛な叫び

    基本的人権に定められた信仰の自由は誰もが知っています、憲法に定められ国民ひとりひとりの守られた権利です。

    ところが創価学会においてはこの基本的人権である信仰の自由が迫害されているのです。

    どういうことかと言いますと、親が創価学会の信者であった場合、生まれて来た子供を親の独断で創価学会への入信手続きをしてしまいます。

    もちろん親に悪意はありませんが、子供には独立した人格がありその意思を尊重しなければならないと言う「常識」は欠落している様子です。

    子供の人格を蔑ろにする「宗教団体」という隠れ蓑に隠れた新興宗教の存在は大きな問題があります。

    この平和で美しいはずの日本において日常的に行われている人権侵害について安倍内閣総理大臣は如何様にお考えでしょうか?

    その人権を奪われた2世・3世の子供達が大人になり、過去の呪縛を背負いながら覚醒していく様が現在進行形で進んでおります。

    https://signifie.wordpress.com/

    安倍内閣総理大臣としての見解をお聞かせいただければ幸いです
    何卒、よろしくお願いいたします。

    尚、この書面は上記の

    https://signifie.wordpress.com/

    にも掲載いたしますので公開質問という形になります。

  28. Akiraさん、コメントありがとうございます。
    そして、Akiraさんのお気持ちはわかりますし、嬉しいのですが、
    そのようなことをしても官邸は100%相手にしないです。
    たぶん首相の手元にすら届かないでしょう。
    残念ですが、万に一つの可能性もありません。

    可能性で言えば、前代未聞の大量集団訴訟を大々的に起こして、司法の場で闘うことでしょう。総理官邸に直訴するよりは、いくらか可能性はあるでしょうが、でもまちがいなく潰されます。

    集団的自衛権の行使について、すでに今月中に閣議決定される見通しだということでわかるように、創価と政府自民党は利害が一致しています。公明党の一見ブレーキ役を演じている茶番劇は、所詮見え透いたポーズであり、結局は公明党はどんなにあがいても政府の太鼓持ちでしかありません。そんなものは最初から織り込み済みでやっていることです。

    公明党にとって、集団的自衛権も秘密保護法もどうだっていいんです。創価の悪が社会問題にならなければ、どんな太鼓だって持ち上げます。山口代表の「慎重に議論を重ねていかなければばらないと思います」とマスコミに語るときに浮かべる不敵な薄ら笑いを見た時はゾッとしました。どこが慎重な議論でしょう。これだけたいへんな法案がもう今月は閣議決定です。いまや国会は自民と公明の茶番劇場です。野党など、自分の党を維持するのが精一杯で、野党の機能不全に陥っていて、国会ではただのお飾りに成り果てています。学会関係者が国会に証人喚問されて当然の事態は、これまでにいくらでもありました。しかし創価は確実な組織票を餌に、創価の悪が社会に暴露されることを食い止めています。

    つまり創価も政府自民党をも自分たちの利害のために利用しあっているのですから、創価を叩くことは政府自民党が自分を叩いているのと同じことなのです。もし政府自民党が創価を不利な立場に追いやるようなことがあれば、自民党は創価学会の票を失いかねません。あとはおわかりですよね。

    創価が社会的に叩かれたら、政府自民党もこれから一気にやろうとする憲法改正や国防軍の設置と海外派遣がやりにくくなります。原発の再稼働や海外輸出も公明党が与党でいるから、国民から何を言われようが強行できるのです。

    私たちが相手にしているのは、まさに魑魅魍魎です。総理官邸に直訴するということは、「魑魅魍魎があそこにいるぞ」と別の魑魅魍魎に言いつけに行くようなものです。相手にされないか、食い殺されるかのどっちかでしょう。

    先にポラリスさんへお話ししましたとおり、創価とそ周辺の力は、とても私たちの及ぶ相手ではありません。常識や良心や社会規範が通用するようなまともなものではないことはおわかりだと思います。直接やりあっても、鼻の息で吹き飛ばされるのがオチです。創価はそれ自体が権力であり、同時にもっと大きな権力によって動かされています。政府自民党だってそうです。池田氏ひとりがいなくなったからといって、どうなるものでもありません。総理官邸に直訴して可能性があることと言えば、私やここにコメントをされる方に危害が及ぶかもしれないということです。まずないと思いますけどね。

    いずれにせよ、申し訳ないですがAkiraさんのご提案は、一利もないし、かといって百害すらない、あっても一害ぐらいだと思います。

    それでは私たちに何ができるか。それはかつて創価に組み込まれて宗教による洗脳下のもとに働かされていた私たちができること、そのあくどい創価の実態に気がついた私たちができることは、まだ気がついていない方に対して根気づよく呼びかけることだと思います。私たちの嘘偽りのない心からの真実の叫びによって、創価から逃げ出す人を増やすことではないでしょうか。

    私はそのための可能性を求めてこのブログをはじめました。創価の実態に関する情報を明らかにし、その被害状況を共有し、創価から脱出するための方法論を模索し、被害にあっている方をはげましながら、いつかは創価を根絶やしにすることです。創価がどんなにあくどくても、騙す会員がいなければお金が集まりません。目的を達せられない創価は用済みとなって体よく潰されるでしょう。

    残念ですが創価は私たちの力でやっつけることはできません。でも少しずつでも創価の人数を減らすことはできると思います。そうした地道な努力だけが創価問題を解決できる道ではないかと思っています。

    ひろたんさんや、レモンさんをはじめ、現実に創価によって本人や家族の幸せを奪われている人がこんなにたくさんいらっしゃるということを、ネットを通じてリアルアイムに伝えながら、同じように苦しんでいる多くの学会員さんが勇気を出して脱会に踏み切っていただけるきっかけをつくること。ネット上でできることはここまでだと思います。

    ただ、このブログのアクセスが一日10万とか20万となり、一般の人たちにも話題になり始めたとしたら、事態も少しは変わってくるかと思います。またこのブログのようなものが、全国のあちこちで立ち上げられて、対話の渦が広がったらいいなとも思います。しかし、少なくとも今の時点で社会的に訴えても誰も振り向きはしないでしょうし、多少の話題になったとしても、すぐに掻き消えてしまいます。私はそのような一過性の騒ぎにはしたくないと思っています。確実に一人、また一人と創価の悪に気づく人が増えて、それぞれの人生を取り戻すことが大切だと思っています。

    Akiraさんのお気持ちはとてもわかりますが、有効な手段ではないと思いますので、どうかご理解ください。

  29. 衰退している創価学会は、池田チルドレンを作るために、何も知らない未来部を洗脳し取り込もうと懸命です。

    2013年から2020年まで毎年原則的に任用試験が行われる事になったのも、そういった理由からだと思います。
    高校生から受けられるので、地区から何名を受けさせろというお達しもきています。

    そもそもは、組織活動の矛盾からはじまった覚醒ですが、今は調べれば調べるほどその実態に恐ろしくなっています。

    特に財務で集めた巨額の資金は、自分では想像もしていなかったところに流れているようで、信じられないという思いでいっぱいです。

    入信以来、毎年のように大口の財務をしてきました。
    信じ切っていたからこそです。
    センセイに広布のために使って頂く、境涯革命する、海外への布教にはお金がかかる。。。
    そう言われ信じ切っていました。
    義家族もみんなそうです。

    組織では、大々的に財務が近づくと体験談大会が開催され、会員を煽り立てます。

    出してきたお金も惜しいですが、純粋な信仰心を利用し、悪の加担を間接的にしていたのかもと思うと、全身がワナワナと震え卒倒しそうです。

    カルト宗教についても読んでみましたが、脱会できないように徹底的に恐怖を植え付けるとはまさにその通りだと納得です。

    組織では、脱会した人のことを蔑み徹底的に悪く言っています。
    人としてそこまで言うかなと言うような発言です。

    私と同世代の地区婦人部長以上の人達は、ネットを信じないし、そもそもネット自体に馴染みがないようでネットは使いません。
    せいぜい会合の連絡などに携帯のメールを使うくらいです。

    そのような人達は、学会の新聞と会合の指導を聞くだけなので、覚醒することはまず無理だと思います。

    私がいくら話したところで、レモンさんは頭がおかしくなったとしかとられないでしょう。

    義家族との事。
    組織の事。
    主人と子供の事。
    こちらのコメントを読みながら、私自身もひろたさんと同じく最善の方法をよく考えながら心の整理をしていきたいと思っています。

  30. 以前に書き込みをさせていただいた風鈴と申します。

    学会3世、50歳前半の非活婦人部員です。(副白ゆり長)
    まるで私の事かと思うほどぽんきちさんと似た環境で育ちました。
    私もまた、母の気を引くために少年部・中等部・高等部そして女子部と
    本当に一生懸命に活動をしてきましたが、今に至るまで父母の愛情を
    感じることはあまりありませんでした。
    一言で表すならば、ほったらかし という言葉がぴったりでしょうか。
    結婚をして少しづつ精神的に不安定になってきていた頃に、
    幼少期に親の愛情が不足していた為に、心の病気になる人がいる。
    もしかして私がそうかもしれないと、母親に言ってみた所、
    そんなはずは無い。私は一生懸命育てた。
    と言いました。
    昼間は仕事でいない、夜は会合で9時頃まで家にいない。
    父親はギャンブルとアルコール依存でどうしようもない。
    途中から我が家が拠点になり、プライベートもなくなりました。
    幼かった私と弟はどうすればよかったのでしょうか。
    両親から生きていく術や問題が起きた時の解決方法を学べなかった
    為に、創価学会の教えが私の生きていく為の基本となりました。
    そして創価学会の中で認められることが、私という存在を肯定する
    手段となりました。
    おかしいと思った時に、両親のことも、創価学会のことも手放していれば
    こんなに生きづらくなることもなかったのにと思います。
    社会人になった時、未入会の主人と結婚が決まった時、
    創価学会から離れるチャンスだったのに、執着が離れませんでした。
    折伏や新聞啓蒙で不愉快な気持ちにさせてしまい、
    疎遠になった方々ともう一度会うことが
    可能であるならば心からごめんなさいと言いたいです。
    今はほとんど引きこもって生活をしています。
    つたない文章で私の事ばかり書いて申し訳なく思います。
    signifieさま、皆さま、
    暑くなってまいりましたのでお身体を大切に
    お過ごしくださいませ。

  31. チョコラさん。
    メッセージありがとうございます。

    全国にもまだまだ同じような方がたくさんおられるのでしょうね。

    私はシニフィエさんのブログに辿り着くことができラッキーでした。

    チョコラさんもメールで非活宣言されたのですね。
    非活になる理由を正直に話しても、その後の展開が何となく分かるし対応する元気はないから一切話しませんでした。
    これからも全てスルーしていくつもりです。

    私は、自分と同じ2世3世の方がネットで苦しさを綴っているのを初めて読んだとき、こんな感じ方をする人もいるんだなぁ~くらいにしか思っていませんでしたが、組織と一線を引いて覚醒が進むにつれ子供の頃から無意識に蓋をしてきたものがジワジワと溢れてきました。
    あー私も同じようにずっと苦しかったんだなと…

    幸せのためと一時は必死に活動していたあの頃の自分は一体何だったんだろうと思います。

    覚醒しないまま活動していたら、自分の子供が大人になった時に創価のことで同じように苦しませていたと思います。今のうちに気が付いて本当に良かったと思います。

    まだまだ自分の親との関わり方などにも悩みますが、これからの未来に希望を持って生きていきたいです。

  32. 最近支部婦人部長が、地区婦人部長とともに急に頻繁に来ます。
    夕方、もしくは夜の7時半。
    いずれも、忙しい時間。
    スルーしていたら、手紙が入っていました。
    『何度も伺ってますが会えないので手紙で失礼しますが、
    今後のこともあるので、一度連絡ください。』

    とだけ。
    冷たい手紙でした。
    大丈夫?とか元気かな?とか無い、業務的な手紙でした。
    また吐き気がします。

  33. おはようございます。三枝と申します。
    ひろたんさんの御様子はとても危ういなあとその書き込みを読みながら感じておりました。
    私はモニカさんほか多くの人がおっしゃってますように創価とはこちらから縁を切る!と言う強い意志を相手に分からせないとダメだと思います。

    ひろたんさんが相手の出方に思いを巡らせたり親身に接してきた会員さんに迷惑をかけないようにとかあれこれ思い悩んでいないでご本人が「覚悟」を決める事です。

    こちらにその強い思いがなければいつまでもその身体顕れている不調の根本原因を取り除けません。原因はご自身の迷いの中にあるのですから。

    幽霊におびえる人はいつまでも見えない幽霊におびえ、罰におびえる人はありもしない罰におののくのです。創価の真実に気付き目覚めた私は創価の出方に気を使うほど創価に価値を感じない!創価とはきっぱりと縁を切る!と一念を定め、覚悟を決めるだけです。

    それさえ、はっきりしていれば未活宣言、聖教新聞、機関誌購読中止くらいは言えるでしょう。物事を決める時はいつもどちらの道を選ぶか・・・の連続でしょう。一方を選択すれば他方は捨て去るでしょう。双方を立ててとか波風立てないように穏便にとうまく収めようと考える選択肢はないのではないでしょうか。

    今後、関わりのなくなる組織に遠慮は必要ありません。それより、あんなに親しかった人が手のひらを返したよう・・・と言う現実を確認してみよう!と言うくらい洗脳された学会員のおかしな所作を再確認されたら・・・と思いますよ。
    それをこちらで体験発表された・・・くらいのお気持ちが持てればいいですよ。

    いずれ、ひろたんは魔にたぶらかされてしまったから近づかないように!退転者に惑わされないように!と組織をあげて村八分状態にする伝達を徹底するんですからそれなら、こちらから三行半を付いてやってやる!くらいの気持ちでいるくらいで丁度良いくらいの組織体質なんんですからね。

  34. ひろたんさんが真面目で純粋な方だけに、非常識でモラルのかけらもない組織に対しても、常識とモラルで対応しようとしているから、ここまで悩んでしまうんですよね。もっといい加減になってもいいと思いますよ。ひろたんさんが悩んでいるほど、組織はなんとも思ってはいません。誰かがいなくなったら、別のところから代わりを補充すればいいって感じです。単に「また一人金蔓を逃がしてしまった」としか思わないです。そんな組織のために、これ以上ひろたんさんが犠牲になることはありませんよ。
    ひろたんさん、頑張って頑張らないようにしてください。
    頑張らないことを頑張ってください(笑)。

    「創価ってヤバくね?センセーセンセーってチョーキモイし、4年も姿見せないし、でも『センセーはお元気です』って、アタマおかしくね?オイラやってらんねーっつの。もう信じられねー、もう騙されねーんだよ。金出せっていうなら、何に遣うのかぐらい言えよ。平和平和って言ってるくせに、自民党とつるんでんじゃねえよ。なんで自衛隊を国防軍にしようとしてんだよ。海外派兵しようとしてんだよ。徴兵断ったら300年の懲役刑か死刑だって。やっぱアタマおかしいんじゃないの?ここは日本か?北朝鮮か?おまいらCIAの手先か?福島じゃ会員もたくさん死んで、残された家族もふるさと追われてんのに、なんで原発推進なんだよ。日本とおんなじ地震大国のトルコになんで原発売りつけてんだよ。そんな恐ろしいことに関わりたくないっつーの。おいらフツーに暮らしたいだけなんだよ。人間革命とか使命とか地湧の菩薩って何なんだよ。メンドクセー!宗教ダシに使って金儲けしてんじゃないよ!ってことで、オイラやめるっス。アザーシタ!」
    ぐらいのことでいいんじゃないですか(笑)

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