お知らせとお願い

みなさんにお知らせとお願いがあります。

私が創価の実態について気がつくきっかけのひとつになったサイト「白バラ通信 パンドラの箱」では、「池田大作創価学会名誉会長の証人尋問を求める大キャンペーン」がはじまりました。

http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/327

このサイトは、かつて創価学会員だった香川大学の高倉良一教授が、創価に疑問をもって以降、創価からさまざまな直接的な危害を被っていらっしゃいます。結果、奥様と強制的に離婚させられ、そのほか殺人予告をはじめ、さまざまな嫌がらせをされています。しかし法律の専門家である高倉良一教授は一歩も引くことなく、正面切って法的な手順を踏みながら、地道に闘っておられる貴重な方でもあります。その様子は上記アドレスの「白バラ通信 パンドラの箱」を読んでいただければ詳細に記してあるので分かると思います。

そこで、みなさんにお願いしたいのは、今回の「池田大作創価学会名誉会長の証人尋問を求める大キャンペーン」に賛同される方は、ぜひ裁判所へはがきやメールを出していただいてご協力いただきたいです。現在、創価学会の悪に対して、正面切って闘っておられる方を他に知りません。どうか、よろしくお願いします。

広告

お知らせとお願い」への1件のフィードバック

  1. signifie様

     「白バラ通信パンドラの箱」の希望です。私のブログに掲載した「池田大作創価学会名誉会長の証人尋問を求める大キャンペーン」を早速取り上げて頂き、誠にありがとうございました。心より厚く御礼申し上げます。

     ところで、私は、現在も創価学会員です。「脱会」しない理由は、訴訟戦術上、その方が都合が良いからです。創価学会員である方が、池田カルト一派に打撃を与えると判断しているからです。逆に、私が「脱会」するならば、池田カルト一派の思う壺になると考えているからです。

     かつて、創価学会に関する提言をブログに掲載したことがあります。これも、裁判戦術上からのものに過ぎません。創価学会に対して、私は、いかなる「幻想」も持ってはいません。

     「創価学会」と「創価学会池田カルト一派」という区分をしているのも、今後の訴訟展開を考えた上でのことです。

     では、今後ともご支援のほど、心よりお願い申し上げます。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中