創価に関するなぜ?

やはり創価学会というのは、どう考えても愚劣ですね。宗教と言う罠によって会員は皆ロボトミーになっている。だから悪事が外に漏れない。宗教の衣を着ることで被害者に被害者と言う意識を持たせない。会員は自分がとんでもない悪事をしていることに気づかせないどころか、人々のためになっている、人を幸せにしているなどと、完全に勘違いをしているのですから、どうしようもない。
私は、このどうしようもないことをどうにかしようとまでは思いません。そんな暇はありません。もっといえば自分の人生を創価によってこれだけ無駄にしてしまったのですから、創価学会の活動をして幸せだと思っている人にまで、おせっかいを焼くほどの時間も気力もありません。
ただ、自分でなにかおかしいと感じている方へは、できるだけ創価に関する正しい情報を提供できればと思っています。ここに集まるみなさんの真実の声こそが、創価に関する正しい情報です。私の言っていることが正しいとか正しくないとか言うことではありません。みなさんの実体験が正しい情報への入口になるのだと思っています。
みなさん、ちょっとしたことでもいいですので、創価の疑問をここに挙げて下さい。「創価に関するなぜ?」を問い続けることが、少しでも覚醒し始めている方の、大きな道しるべとなります。
どうかよろしくお願いします。

創価に関するなぜ?」への25件のフィードバック

  1. そういえば大石寺の大御本尊について圏婦人部長に質問して要領を得ない答えをもらった家庭訪問以後は何も言ってこなくなりましたね。会合の連絡をたまにしてくるくらいで。
    一番核心をついた質問だったのかもしれませんね。そこに疑問を持ってるならもうお終いよ、みたいな。

  2. 創価にいて、おかしいなあとかこれは嫌だなあとは、誰でも思ったことがあるんですよね。
    ただそんな時は、間髪入れず
    「遠慮なく、何でも質問して下さい!」
    「上に聞きましょう」「指導を受けましょう」
    と策が用意されています。
    非常に素早く、優しく親身になってくれる甘い声なわけです。皆ここに救いを求めます。
    そりゃそうですよね。外部に相談するわけにいかないし、未入会の家族がいる場合、弱みなんか見せるわけにいかない。

    回答もいろいろで、中には
    「そうだよね。じゃあ無理にやらなくてもいいよ。できることだけでもやろうよ。それだけでもスゴイことじゃない!」
    と、ものわかりのいい言葉が返ってくることもあります。
    それなら好きなことだけしてここに居ようと、少なくてもヘソは曲げないで組織に残る人もいる。
    幹部は脱会や非活だけは防ぎたいから、相手を見て巧くやるわけです。

    「貴女ならできるわ!私にはわかる。試されているのよ!」
    そうやって自尊心をくすぐり、その気にさせる方法もあります。
    「何言ってるの?貴女がしっかりしなくてどうするの?〇〇の問題はどうするの?」弱みを握っているので、半ば脅迫で痛いところを突く作戦もあります。
    「一緒に祈るわ!負けないで…」
    と、世界中で私だけが貴方の味方よ、みたいに情で訴えてくる場合もあります。

    その辺りは感心するくらい話術が巧みで、幹部のタイプもバラエティに取り揃えてあります。
    お笑い系、癒し系、理路整然と隙なく返すタイプ…話し合って上手くいきそうな人を送ったりするわけです。

    初めてネットを見た時、私は創価の悩みを自分の組織の先輩じゃなくて、会ったこともないネットの仲間に訴える実態を知って驚きました。
    なんで直接、身近な人に言わないんだろう?
    信頼できる人が身近にいないのかな???

    今はよくわかります。
    学会の人っていい人なんだけど、一つだけ決定的に足りないことがあるんですよ。
    想像力が極端にないんです。

    「センセイは正しい。学会に間違いはない。人間がやる以上、組織には間違いも起こるけど、だからこそ組織は常に相対化すればいい。御本尊様だけは信じて!」
    ここから一歩も出ようとしないんですよね。
    これにうんざりした私は、自由に想像するブログのコメントに目の前が広がる思いでした。

    思考回路も価値観も固まっているロボットみたいな人たちと、ここの自由闊達なコメントを比べてみてください。

  3. 会員はほとんどの人が、平和や慈悲の団体だと思い込んでいます。
    私自身もそうでした。
    日々の活動や財務、選挙、新聞 どの戦いも、平和の団体である創価を広めていくのに必要だと擦り込まれてきたからです。

    シンドクて投げ出してしまいたくなるような活動や配達も、生命を磨くための仏道修行だと思ってきたのです。

    でも、全部嘘っぱちでした。

    それでも、信じたくて本当に本当に嘘なのか?とネットで色々と調べ読みふけりました。
    嘘だったとわかったときは、茫然としました。

    覚醒してからの毎日、今までの活動、そして今現在も続けざるを得ないこと、創価の事、組織の事、そしてこれからの人生を考えない日はありません。

    今の私には、一体、どうすることが最善なのか、考えれば考えるだけわからなくなります。

    主人と冷静に話そうとしても、池田センセイを信じ切っているので、かみ合いません。
    「先生やご本尊の事をそんなふうに言うと、罰があたるぞ」と言うので話し合いにもなりません。

    組織では、仏罰という言葉で、脱会者、退転者の悪口を言いまくるのは、まるで見せしめのようです。
    創価を裏切ればこうなるという恐怖を繰り返し繰り返し擦り込みます。

    今でも仏敵打倒唱題は、悪のトドメを刺すまで祈りきるという名目で続いています。

    今後の創価学会は、これから5年ぐらいのうちに大きな変動があるのではないかと思っています。
    池田氏が生きていたとして、5年後も随筆、メッセージ、小説などを今まで通りのやり方で発表し続けるにはムリがあります。
    90歳の老人があれだけのメッセージを書けるわけがないと、さすがに会員でも勘付くと思います。

    亡くなったとしたら、池田教は崩壊し脱会者はさらに増えるでしょうね。
    でも、そうならないために次の一手は考えているでしょうが。

    あれだけの巨悪な巨大な組織運営を維持していくためにも、残った人達へますますの財務の強化がされる気がします。

    衰退しているのは、はっきりしています。
    地区、支部統監をしていても、統監自体も少なくなっていますが、活動家は統監の2割弱といったところです。

    その少ない活動家がいくつも責任職を兼任しているので、どの活動家も疲れ切っています。
    自分の子には、こんな思いさせたくないと思っている活動家が多いのもわかります。

  4. 私は、創価学会がSGIとして活動の枠を広げたことにより、
    日中韓の緊張関係等に少なからず影響しているだろうことに、
    疑問が拭えません、偏見からコメントしているのではないです。
    多くのことが絡みあった事実は、私のような中年主婦には難解だろうし、
    そういう現状を認識した上で、学会員が納得して活動をしているのか…
    しがみつくことなく、いろんな観点から思考してほしいのです。
    子供たち、次世代にとって開かれた未来へつながるように……

  5. めがねさん、なるほどですね。
    創価にとって大石寺の大御本尊は何だったのかをはっきりと答えられる学会員はいないでしょうね。私だって何なのか、さっぱりわかりません(笑)。

    創価が大石寺の大御本尊を偽物というのか、じゃあ、宗門から破門される前の創価のときは本物だったのか。なぜ破門された途端に大御本尊が偽物になるのか。そして創価で売っている日寛上人が書写した御本尊を無断で画像処理したカラーコピーのご本尊がどうして本物なのか。

    日蓮正宗から破門された後の学会員は、自分が何を拝んでいるのかわかっているのでしょうか。学会員は日蓮正宗を罵倒し呪うのに日蓮正宗のご本尊のカラーコピーを拝んでいるのです。まわりの表装の部分も一緒に、事務用紙にトナーを焼き付けただけの、ペラペラの一枚紙を日夜「打倒日顕!」と拝んでいるわけです。気持ち悪いですね(笑)。

    これが世界平和を目指す宗教団体のやることでしょうか。これもわかりやすい「創価に関するなぜ?」ですね。そのように指揮してきたのも、まぎれもなく池田氏です。偉大なる人生の師匠は、日蓮正宗から盗んで、改ざんして、コピーしただけのご本尊を全国の学会員に買わせて拝ませているわけです。そのことに学会員は何の疑問も持たずに従っている。このような池田氏がなぜ正義だと言えるのか、ポラリスさんに訊いてもきっと「意味がわかりません」とおっしゃるでしょうから、誰でもいいですから、一般人でもわかるような回答をお願いしたいです。

  6. 創価のトップは、大石寺も日蓮さんもどうでもいいので、都合に合わせて「ホンモノ」と言ったり「唯一」と言ったりコピーにしたりペンダントにしたり、何でもいいんですよね。
    宗教など信じてない人にとっては、実際どうでもいいですからね。

    大事なことは「とにかく有難いものなんだ」と信じさせて、お金を出してもらうこと。
    何はともあれ、信じさせることが大切。
    それそのものに価値があるかどうかなんて、どうでもいい。
    そんなものは本気で信じる人同士がやってればいい。
    そういうことでしょうね。

    そんなんだから当然、理論的に突っ込まれたら言い返せませんよ。
    一応適当な言い訳マニュアルは作りましたが、それで煙に巻くのは限界があります。
    だから徹底してこう指導するんです。

    余計なことを考えず、言われた通りハイハイ言ってればいいんです!
    疑うなんて、ガンポンのムミョーです!
    そんなことではせっかくの功徳が貰えませんよ!

    創価の信仰で何より大切なのは、
    「上から言われたことを愚直に信じること」
    これは本尊より、教学より偉いですからね。

  7. ちなみに旦那に大御本尊の何故?を問うてみたら、大御本尊も各家庭のご本尊と同じく『物』に過ぎない。あくまでも御本仏の生命を文字としてあらわしたものであって御本仏そのものではないのだから、というような事を言ってましたね。
    でもそしたら、宗門と一緒の時にはなんで登山会で大御本尊に直接お目通りすることを信仰の究極みたいに指導してたのか説明がつきません。大御本尊をご安置するためにあの大石寺も作られました。その時のご供養の集め方は本当にえげつないものだったようですし。
    それくらい大石寺の大御本尊が信仰の根幹をなす『物』だったのですよね。
    宗門から破門されたからと言ってスルーできる『物』ではないはずです。
    ま、普通に考えれば確かに『物』に過ぎないと思うのですけど、草創期の学会はその『物』をただの『物』とはしてなかったことは事実なのです。
    信仰の根幹に関わることなのに学会員はあまりこのことを重要には考えてないのですね。御本尊という『物』が重要でないなら学会が御本尊を作って配る必要もないと思います。
    もしもあの大御本尊に不思議な力が本当に宿っているとするなら、その大御本尊から大勢の会員を引き離し忘れさせ、『ただの物なんだ』と軽く見させるようなことをしている学会首脳は大変な罪を犯してることになるわけですね。
    そういう事を平気で出来るってことは、最初から学会の首脳連中は大御本尊の事など信じていなかったという明白な証拠になります。

    創価ルネサンスで『物』信仰から解き放してくれたことは良かったと思いますが、解き放たれた会員を結局自分たちに縛り付けるのが目的だったわけですからやっぱり悪党です。

  8. 創価の殺し文句。
    「イワシの頭 も信心からじゃないんだ。”何を信じるかが”大事なんだ」
    こんなの真っ赤なウソで
    「イワシの頭も信心なんだ。何をではなく、信じ切る心が大事なんだ」(そしたら金が集まる)
    こっちが本心だったんですね。
    騙されたなあ…

    信じるって怖いですよね。
    「正しい教えは宇宙で一つ」
    この言葉が魔法のように効いたんだと思います。

    この魔法が解ければ、な~んだ!と皆さん覚醒するはずです。
    唯一の正しい宗教なんてない!
    宗教に邪宗も正宗もない!
    強いていうなら、そんなことをふれ回り、集金する団体が邪だ!インチキだ!

    …でもこんなこと、今さら立ち上がって叫ぶことではなく、世間では誰でも知ってるあったりまえの常識なんですよね~(>_<)

  9. 私があれ?なんかおかしい?なぁ~と組織に疑問を抱いたのは

    よく会合で「桜梅桃梨  桜は桜、梅は梅、なんですよ!みなさん」といいながら私は疑問があるとよく会合で質問すると…女子部の大幹部たちの答えが必ず私の個性を打ち消す指導ばかりで、なんでそんな風に考えるのか!と、あなたは心が濁っている!我見なく、もっと素直になりなさい!とよくいわれましたよ。
    素直って何にも考えないことなんでしょうかね~

    人間って自分の心が納得しないと行動にうつせませんから。
    納得できて初めて頑張れるんじゃないですか?まだまだ若かった私には矛盾を感じながらもその心にふたをしながらそれでもついていきました。

    それと新聞啓蒙も、、、疑問はこちらで皆さんが言われているので、
    長くなるのはあえて書きませんが。

    それと財務、なんで宗教であるのにこんなにお金を集めるのか、真心のご供養に一口いくらからとか、額なんか関係ないのではと?
    貧者の一灯というたとえを私たちに指導しながらどうとらえているのか等々。

    宗教家としてはマザーテレサさんこそ本当の宗教家の姿、行動ではなかったかと今思います。
    名誉も、絢爛豪華な建物、世界に称賛されることに目をくれず黙々と地味な活動をされていました。

    創価学会の池田大作は称号をもらったのだとか、何だか知らないどこかの国の大学のマントを着て聖教新聞に恥ずかしくもなくでかでかと一面に写真を載せている姿を見ていやになってしまいましたよ。
    私の求めていた指導者の姿とは違ってみえました。

    それと
    都内一等地にある会館に自分の名をつけて池田○○会館と、皆さん会員の財務、書籍、新聞等々のお金で建てたものを自分の名を堂々と恥ずかしくもなくつけられる神経がわかりません。

    池田大作氏は
    「実るほど頭を垂れる稲穂かな」という素晴らしい言葉があることを知らないのでしょうか?
    日本語にはこんな素敵な言葉があることを・・・・・・

    今考えると私の物の見方と判断に間違いがなかったとつくづく思っているところです。

    誤字脱字だったらごめんなさい。

  10. なんで公明党の議員が国土交通大臣をしているのか考えたら、S大卒の建設関係者達が、会館建設推進したりしてるんじゃないか、また防災・減災と権益を拡大・獲得しようとしていることに気づきました。公明党なら厚生労働大臣とか出るべきだと思っていたのですが、心の健康とか労働問題とか全くしないですよね。方向間違ってると思うんです。過去に党に意見しても迷惑がられたせいか、無視され、方面に意見が送り返されてるみたいですしね。
    あと、S新聞は、学園生やその家族のための新聞ではないかと思ってます。現場でずっと奮闘している人よりも小学生や中高生の活躍が新聞1・2面に乗ったりしていますからね。学園とか関係ない私からしたら、完全に内輪の新聞やん、て思います。
    座談の場も月一回、しかも意見交換なんてありません。質問会すらありません。みんないっぱい疑問抱えてると思うんです。活動してる幹部は、仕事でからんでるからやめるわけにはいかず活動してるんじゃないかと思う人もいます。(社長が壮年幹部で社員が男子部等)
    純粋な人は病んで、信心ない人がどんどん幹部になってる感じがします。

  11. 創価に関するなぜ・・・

    単純にして、究極の『なぜ?』

    絶対に幸福になれると大見栄きってるくせに、
    懸命にショーダイしてブクブクしてきた人が、
    不幸な人生で終わるのは、なぜですか?

    最高指導者である、頂点のおじいさんは、こう言うのです。

    『たとえ姿かたちが敗れても、信心を持ったまま臨終したならば、
    それは金剛不壊の人生なのだ』

    さあ~
    みんなで~
    考えよ~う♫

  12. シニフィエさん、みなさんこんばんは。
    今年の一月に脱会し、その時に一度だけコメントをさせていただいた、もふもふと申します。学会三世の元婦人部です。

    さきほどから話題になっている「学会の御本尊」についてですが、私がキッパリと「創価学会は宗教ではない!」と気がついたきっかけとなったのも、カラーコピー御本尊のおかげ(笑)でした。

    昨年の秋に覚醒し、インターネットでアンチサイトを見て、シニフィエさんのこちらのブログに出会って、どんどん覚醒していきましたが、それでも創価学会は宗教団体だ、との思いが拭い切れずにいました。
    そんなとき、「御本尊は表装も含めて全部カラーコピー」だということを知り、初めて自分の手に取って、御本尊をまじまじとながめて見ました。
    すると、まさか本当に表装までカラーコピーで、しかもペラペラで、ありがたみのカケラも感じられないような安っぽい作りであることに気がつき、激しい怒りが湧いてきました。
    仮にも宗教を名乗るのなら、普通は「本尊」をもっと大切に扱うだろう?!と…。。
    「御本尊に向き合うことは、自分たちの命と向き合うこと」だとか、「日蓮がたましいを墨に染め流して書きて候ぞ」とか言われてきたことは、一体何だったのか?
    こんなお粗末なモノをありがたがっていた自分は何だったのか?
    …と、愕然としました。

    それと同時に、子供の頃のこんな記憶がよみがえってきました。
    私が子供の頃、両親が仏壇の大掃除だったと思いますが、御本尊を仏壇から外す作業をしていたことがありました。
    その時、両親は白い手袋をして、口にはシキミの葉っぱをくわえていました。
    「御本尊様に息がかかったら申し訳ないから」と。
    そして父は葉っぱをくわえながらも、小声で題目を唱えていました。
    そのような両親の姿を見て、そして徹底して罰論を刷り込まれて育った私にとって、御本尊はありがたくて恐ろしくて、まじまじと顔を近づけて見るなんて、恐れ多くて出来ないような存在でした。

    私は結婚するまでは実家暮らしだったので、当然、御本尊を手に取って見る…なんてしたことがありませんでした。
    結婚して自分の御本尊をいただいたときも、御本尊を安置するのは当時の地区部長にしていただいたので、自分の手に取っていませんでした。

    その後、現在の住まいに引っ越しをする際に、初めて自分で巻いたのです。
    それなのに、子供の頃からの強烈な刷り込みのせいか、何故か御本尊を直視していなかったのです。
    真ん中の曼荼羅部分はコピーだろうとはさすがに思っていましたが、表装までもがカラーコピーだとは夢にも思っていなかったのです。
    完全な思い込みでした。
    私がマヌケなだけなのかもしれませんが(笑)

    そういうわけで、初めて自分の手に取って、御本尊を直視して触りまくってみた時に、「あぁ!コレは本尊でもなんでもなくて、ただの紙切れだ!!」
    と、突然我に返ってしまったような感じになりました。

    創価学会は、宗教なんかじゃない。
    こんな紙切れを拝ませるような団体が、宗教であろうはずがない。
    完全に騙されてる!
    絶対に間違ってる!
    と、そのときに確信しました。

    「創価学会が宗教ではない」と確信する瞬間が、人それぞれ、いろいろあるのかもしれませんね。
    創価が宗教ではないと確信すると、気持ちいいくらいに色んな辻褄が合ってきますよね。

    文章がまとまらずにすみません。
    長々と失礼いたしました。

  13. 以前書き込みさせて頂きましたしゅうえいと申します。
    その節はお返事頂きました皆様、シニフィエ様ありがとうございました。

    創価に対しての疑問ですが
    みんな心ではちらっとよぎっても
    会合の席などでは決して口にはできません。

    モニカさんのおっしゃっていた
    「無理にやらなくていいよ。できることだけやろうよ」
    これ、私が非活になりたいと相談した時
    そのまま言われました(笑)

    何なら白ゆり長は正職で負担があるだろうから
    地区副に上げてあげる
    こう言われ「冗談じゃないです!そんなことされたらかえって負担です!」
    と、思わず叫んでしまいました。

    今回、ネットでセルビア共和国の洪水被害を知ったのですが
    (先月の出来事なんですね、お恥ずかしい・・・)
    東日本大震災の時、多額の義援金を送ってくださったとか。
    決して豊かではない国がそこまでしてくれた
    今度は日本が恩返しを、とネットで呼びかけられているのを見て
    何気にネット検索してみました。

    セルビアから・・・
    イケダ氏は名誉学術称号を贈られているんですね。
    今回の災害に創価からどれくらい寄付したのでしょうか。
    聖教新聞を見ていないのでわからなくて。
    イケダ氏個人からもぜひ寄付して頂きたいものです。
    (ご本人は無理でしょうからせめてカネコさん)

    お金の動きは前々から疑問でした。
    財務で一体総額いくら集まって、どこにどれくらい使われているのか。
    バリ活の身内に聞いてみたら
    「そんなの、ちゃんと経理で帳簿つけてるし
    閲覧もできるんじゃないの?」
    と言われてしまいました。

    でも、「ちゃんと」帳簿を閲覧できた学会員っているんでしょうか。
    町内会でもPTAでも会費を集めたら
    きちんと収支・使途を開示して会員の承認を得ますよね。
    聖教新聞で開示して学会員にも承認を得て欲しいものです・・・

  14. NHKで恐山の事やってました。神聖な感じで
    感動しました。

    創価の人ってこういうのすぐバカにしますよね。
    それがムカつきます。

    うちの親も祭りとか仏像とかよくけなしてたなー。
    日本の文化をなんで悪く言うんだろって不思議でした。

  15. これから我々は、この戦後最大の負の遺産を自分たちの力で除去していかなくてはならないと思います

    これは「創価学会と極左動向」というタイトルのブログを書かれているsoraさんの言葉です

    「テレビや新聞では全く報道されることのない創価学会と極左団体。書籍や雑誌で知り得た情報をお伝えします。」

    ここに書かれている内容は一読の価値があります

    ●創価学会には「水滸会遺誡置文 二十六箇条」という内部秘密文書が存在します。(水滸会遺誡置文は”すいこかい ゆいかいおきぶみ”と読みます。略して、「水滸会記録」とも呼びます。)
    この文書の内容は、「日本をどのようにすれば支配できるか」その方法を書いたテキストです

    http://blog.goo.ne.jp/sora559977/e/dd69f12fd2fd4a38c711f60532c41731

    ● 創価おばちゃん懺悔の書 『サヨナラ私の池田大作 ~ 女たちの決別』

    http://blog.goo.ne.jp/sora559977/e/c9768ebb1be3a29ad0491d2d2a417861

    記事一覧

    http://blog.goo.ne.jp/sora559977/arcv

    シニフィエ様のブログにて他のブログを紹介させていただくのは申し訳ないとは思いますが雑誌、書籍から独自の切り口で一般の我々にも非常にわかりやすく創価問題を発信されているsoraさんのブログはとても参考になります。

  16. とんたさん、はじめまして。
    とんたさんは活動家の方ですか、身活の方ですか、脱会者の方ですか、創価とは関わりのない方ですか。何もわからないので、どなたも何も答えようがありませんので、コメントの承認ができません。
    通りすがりの人に突然話しかけられても、誰もどうしようもないことがおわかりになりませんか?
    初めての方は自己紹介からお願いしますね。

  17. お守りご本尊を活動家に買ってもらうキャンペーンも一時期熱心にありましたね。
    「センセイのご配慮で頂ける事になりました!!」と役職順に順番に会館で正装して1人づつ頂いたものです。

    5千円もするのに、見た目はガチャポンのおまけのようなものですが。

    さすがにこの時は「家にご本尊があるのでイリマセン」という方が何人かいましたが、幹部が「せっかくの先生のご配慮で今だけなんですよ」と説得してましたっけ。

    ほとんどの方がみーーんな買わされたのでは?

    ダンさん、はじめまして。
    お名前はコメントで時々拝見していました。

    >『たとえ姿かたちが敗れても、信心を持ったまま臨終したならば、
    それは金剛不壊の人生なのだ』

    その後の言葉は「人生、負けるが勝ちなのだ!」って感じなのでしょうかね^^

    しゅうえいさん、
    初めまして。
    実は、少し前に偶然ですが、ネットサーフィン中にしゅうえいさんのブログを見つけて時々読んでいました。
    そのしゅうえいさんだったのですね^^
    普通の言葉で綴られていて、わかるわかると思って読ませて頂いていました。

    認知症だか脳腫瘍だかわかりませんが、頂点に立つ人が最後の最後まで真実を明かそうとしないその姿が、まさに創価学会なのでしょうね。
    仮にも宗教界の王者だと断言されていたのですから、この宗教を貫いた今の姿で会員の前にでてきてほしいものです。

  18. 大石寺の御本尊を今さら、ニセだの何だの言うのはどうなんでしょうね。
    じゃあそんなニセモノのために、私たち大金をつぎ込んだわけ?
    当時の人たち、決して豊かではりませんでしたよ。
    そんな庶民一人一人の結晶で、正本堂を幾つ建てても尚、余りあるお金集まりましたよね。

    かといって、いやホンモノで、あの御本尊じゃないとダメなんだと言ったら、今度は今のコピー御本尊でもいいという話と矛盾する。

    どうしましょうか?
    いい加減なことは言えませんよね。
    いや、充分言ってますし、やってますけどね。

  19. シニフィエさん、失礼しました。私は30代後半の非活の男子部です。30代半ばまでは一生懸命活動していたのですが、疑問に思うことがありすぎて、現在9か月ほど会合にもでていません。学会には籍を置いていますが、聖教新聞は今月からやめました。よろしくお願いします。

  20. こんにちは、初めてコメントさせていただきます、現役アンチ学会員1世のaiです。
    私は結婚、出産を機に主人の母(バリ活)に折伏されて、今年の3月に子供(当時生後2ヶ月)と共に入会しました。ちなみに主人は学会3世で選挙活動、折伏はしませんが、会合には出る程度です。あ、公明党には投票してますw
    私が入会した理由は
    ①結婚前から義母にお世話になった
    ②これから事あるごとに入会を迫られるのが嫌だった
    ③一家和楽に共感した(その後に続く「の信心」の文字は見えませんでしたw)
    と、いうものです。
    当時は創価学会というものが良く分かっておらず、ツッコミ所満載の聖教新聞を毎日読んでいても「池田先生持ち上げ過ぎだな〜、言ってる事も全然感動出来ないし本当に指導者?え?天安門事件の後中国に行ったの??それはヤバイでしょ」ぐらいにしか思っていませんでした。実害は無かったので(笑)
    話を戻しますが、子供大好きな主人は息子をとても可愛がってくれ幸せな毎日でした。
    転機が訪れたのは今年の2月に男子部の人2名が訪問に来た時です。何と主人を創価班大学校(会館内での場内整理、駐車場誘導をするグループ)に入れたいとの事。私はドア越しに聞き耳たてて(笑)いましたが、
    「自身の人間革命と池田先生のために!」
    「絶対変われるから!」
    というような事を言っていました。
    もちろん断れるはずもなく、主人は了承。週1回21時〜1時間程度集まる事になったのです。私は初めての子育てでいっぱいいっぱいだったので正直引き受けて欲しくありませんでした。「なぜ子供が1番手のかかるこの時期に⁈」とも思いました。主人は「人に役立つ事をやるんだから」と言っており私はしょうがないと思うしかありませんでした。いざ、集まって何をするのかといえば、最初の30分は唱題、後の30分は人間革命の研鑽との事(笑)
    駐車場誘導の仕方とか勉強すると思っていた私は唖然としました。この頃から創価学会に対して疑問がわき、ネットで色々調べ始めました。
    そして今年の7月、創価青年大会(文化祭)が開催される事が決定し(誰が決めたか知りませんけど)、創価班メンバーはダンスをする事になり主人は週2回、移動時間も含めると1回につき約3時間30分不在になりました。その他に週1回唱題会も出席しなければならず、現在週3回(多い時は4回)学会活動をしています。宗教団体がなぜダンス⁈学会にさえ入ってなければもっと息子と触れ合う事も出来るし、私も主人が居てくれるだけでどんなに精神的に楽になるかと涙が出ました。
    しかも青年大会は学会員じゃないと出席できず、しかし県知事など、ある程度のお偉いさんは来賓として招き、創価学会の素晴らしさをアピールするようです。これの何処が平和活動なのかと。大事な家族の時間を奪っておいて一家和楽が実現出来るのか?息子が泣いていても学会活動に行く事が福運に繋がっていくのか?
    幸せになるための宗教でなぜ辛い思いをしなければいけないのか?
    幹部は「奥さんとお子さんを大切に」と指導しますが、家族の時間が取れないのにまず無理でしょ⁈
    、、、そこからアンチ真っしぐらです(笑)主人はダンス練習の事を「仏道修行」と言っていますが、何のこと?って感じです。元々体力のある方ではないのに倒れないか心配です。こうやって学会活動の時間を増やし、疑問をもつ隙を与えず学会から離れさせなくさせるのですね。実に良く出来たシナリオです。唯一の救いは私が創価のMCに早めに気付いた事です。これも仏様のお導きかと思いました(笑)入会前に気づけば良かったのですが。私は絶対に息子を創価の奴隷にならないように守っていきます。
    私は主人と離婚する気はありませんし、怒りや憤りを覚えるのは池田先生と創価学会だけです。学会に入らなくても一家和楽は築けるはずです。(というか世の中そんな家族ばかりですよね)主人も非活にしたいのですが、まだ時間がかかりそうです。
    矢野さんの本を読み、色々なブログを読む中で、シニフィエさんのブログに辿りつきました。この悶々とした思いを誰かに聞いてほしくて思わずコメントしてしまいました。
    沢山の人が創価に疑問を抱いておりとても励まされました。ありがとうございます。

  21. aiさん 初めまして。
    主人も義家族もバリバリの活動家です。

    その中で、覚醒したものの現役地区婦をしているレモンと申します。

    今年の3月の入会なのですね。
    3か月足らずで創価の実態がわかったのは本当に良かったですね。

    役職をつけられる前にフェードアウトしたほうがいいと思います。
    少しでも真面目に活動に出始めると、あっというまに役職をつけられてしまいがんじがらめになってしまいますので、全力で拒否してくださいね。

    私もaiさんと同じく結婚してから入会したものの、最近まで創価の実態がわからず、ずーっと信じ切っていました。

    独身時代は創価とは無縁な生活でしたので、青春を謳歌し楽しんでいました。
    でも、結婚した途端に、自分が過ごしてきた家庭とは全く違う結婚生活になっていったんですよね。

    お子さんが小さい時に、ご主人が活動家だと本当に大変ですよね。
    1番大変で父親の手助けが必要な時期ですものね。

    私には4人の子がいますが、主人が男子部時代は今よりもさらに激しい戦いが展開されていて、平日の夜はほぼ毎日。
    活動を終えて帰宅はいつも深夜過ぎ。

    お風呂にはいり寝る。
    そして出勤、帰宅後また活動というサイクルでしたね。
    土日も午前中から活動。活動。活動。

    そのため4人の子育ては、私一人にかかってきて大変すぎて気がおかしくなりそうな時期もあったのですが、マインドコントロールされていたので、一家和楽のための仏道修行は大変なんだななんて思っていたのです。

    家族で行楽地に行った事もなければ旅行も1度もありません。
    子供たちの運動会にも、活動で主人は来れた事なかったですね。

    今は、昔の男子部ほど過激な戦いではないようですが、ご主人も創価班大学校、青年大会演目で出ると言うことなので、きっと折伏を上から言われていると思います。

    創価班大学校は、折伏を決めないと卒業できなかったはずです。
    青年大会も演目出演者は、折伏1が言われているのでは?

    なので、きっとこれから毎日のように「折伏の決着をつけろ」とご主人は言われて精神的にも追いつめられてしまうのではと心配しています。
    それで鬱になってしまった男子部の部員の子もいました。

    創価で一家和楽ができるなんて嘘ですよ。

    aiさんは早く気が付いて良かったです。
    家族との時間大切にしてくださいね。

  22. aiさんはじめまして、最近脱会した、二世、アラフォー主婦のぽんきちです。創価がおかしいことに早くにきづかれてよかったですね。レモンさんのおっしゃるように、役職、絶対うけてはいけませんよ。全力でにげてくださいね。幹部に人材だと期待させないように、マークされると、家庭訪問にこられて、座談会の設営やらを、お願いされじょじょにいろんなことを押し付けられていきますから、、。そのうち抜けられなくなります。

    私も新婚時、初めての妊娠で、初期流産したとき夫は、男子部で、選挙の応援のためか、牙城会の任務だったのかで不在、かえってこなくて、不安ななか、実の兄と母が、産婦人科までつれていってもらいました。とても悲しくやりきれませんでした。そして創価に洗脳された夫の思考回路、今考えると恐ろしいです。結婚10年たった今、夫も覚醒よりになり、その後、うまれた三人の子供も、私とともにやめれて、創価の洗脳から子供たちを守れて本当に良かったとおもいます。

    創価班は、牙城会よりもさらに厳しいみたいですよね、私も女子部時代で白蓮グループで、任務についたとき、隣のへやで反省会みたいなのをしていましたがまるで、軍隊みたいでした。

    aiさんのご主人が、一日も早く覚醒されること応援しています。

  23. レモンさん 初めまして。
    お声かけ頂きありがとうございます(^^)

    レモンさんの書き込みをいつも拝見しながら
    周囲が創価一色の環境とご自身も地区婦という立場
    そんな中、創価に疑問を抱きつつの生活がどれほど大変かと思うと
    胸が痛くなります。
    ご主人が、創価より家庭が大事な事に一日も早く気付いて下さると良いですね。
    (活動する=家庭も守られるというトンチンカンな理屈も吹っ飛んでしまえ~!)

    aiさん 初めまして。
    赤ちゃんは6か月くらいでしょうか?
    一番日々の変化、成長が見られ可愛い時期ですね♪
    ご主人にも子育てにたっぷり参加して欲しいですよね。

    男子部の方たちに囲まれ、押し切られた形でしょうか。

    私の主人も男子部ですが、活動は殆どしていませんでした。
    (私が結婚後に折伏しました)
    入会して一年くらいして、男子部からすぐに創価班のお話来ましたよ。
    でも仕事が忙しいのを理由にしてなんとか断り切りました。
    僕なんかに頼むなんて、余程人材がないんだろうなと、主人談

    今回私が創価に疑問を抱き、非活になる際 主人も非活になりました(笑)
    (組織には何も言ってませんが、気持ちは完全に辞めてます。
     勤行もスパっと停止しました。)

    心に隙というか、悩みなど抱えている時に役職のお話が来てしまうと
    「これを機に宿命転換! 現状打破しよう! 変わろうよ!」
    この惑わせトークが弱った心にスッと入ってしまうんですよね。
    あとは向うも相手を見て話してます。
    頼むと断り切れない優しい人と見たら、何度も来ます。
    実際、主人は何度断ったか 最後は「お茶でもしよう」と連れ出され
    行けば他の幹部と囲まれ大変だったようです。

    断るとこちらが罪悪感を抱くような
    こちらは何も悪くないのに、断っちゃイケなかった?と思わせちゃう
    そんな雰囲気に持って行かれるので
    かなり強固な意志で振り切らないと、ですよね。

    とあるバリ活さんのブログを拝見していると
    家庭がうまく行かなくなったらしく
    更に信心に発奮されている内容は見ていて辛いです。
    「魔よ、どーんと来い!」
    いや、仏壇に向かうなら 奥さんとお子さんの顔を見てあげて下さい。
    そう思うのでした。

  24. 創価の信仰は「新聞、財務、選挙、お経や題目を唱える、折伏する」がセットです。
    他にも「交通整理とか掃除とか雑事が満載」で、一切がセットです。
    全部が信仰に含まれており、全部に功徳があるとします。
    改革も何も、創価学会というのはそういう教え、なんです。

    いやこれは信仰じゃない。これとこれはするが、これは信仰と関係ないのでしない、というのは個人が勝手な感情で言ってることです。
    個人が勝手に言ってる段階で創価ではなく、ただの〇〇さん教です。
    創価の話ではありません。

    実質選んで活動することはできますが、そういう人って相手にされませんよ。
    内部からだけでなく、外から見ても中途半端で、説得力がありませんね。
    気にらないなら脱会するなり、自分の好きな団体を作るなりした方がずっと筋が通ってます。

    この部分はやりたい。
    だけどこの部分は社会悪だ、反対だ、というなら、なぜそんな団体にすがるのでしょうか。
    散々ケチをつけながら、でもあなたなしではいられない…

    バリ活さんも困りますが、中途半端も威張れたもんではありませんよね。

  25. レモンさん、ぽんきちさん、しゅうえいさん、コメント、助言ありがとうございます。皆さん私と似たような(というより私よりよっぽど辛い)思いをしてきたんですね、、、。きっと日本中にはこんな母親がごまんといるのでしょうね。創価学会なんて無ければ良かったのに。池田大作が創価学会に入らなければ良かったのに。と思うこの頃です。
    私の家族は無宗教でしたが両親の仲はあまり良くありませんでした。対して主人の実家は全員学会員でありながらとても仲が良かったんです。今ならそれは信心のお陰ではないとハッキリ言えますが、当時は羨ましかったです。しかしバリ活の主人の義母は活動に熱心のあまり料理が苦手です。なので主人は料理好きな女性と結婚したかったみたいです(笑)よく聖教新聞で家事と学会活動を両立、なんて言ってますが、そんな事出来るのでしょうか、、。
    レモンさん、創価班について色々教えてくださりありがとうございます。確かに主人は最近友人に折伏を試みています(全く受け入れてもらえませんが)主人に折伏は卒業条件か聞いたら「知らない」と言ってました。確かに最近B長らしき人が来て折伏できそうか良く聞いてきます、そういう事だったんですね!
    主人は影響されやすい、しかし頑固な一面もある人間なので、創価班に入ってから今までした事が無かったのに自宅で唱題をするようになりました。私が創価の疑問をどんなに言っても、一応聞いてくれるものの、中々揺るぎません。恐るべし創価のマインドコントロール。とりあえずこれ以上洗脳されない様に主人とは
    対話を続けていきたいと思います。
    私の周りには創価学会を知らない人や知っていても実態は知らない人が多く、ここで話せた事で本当に精神的に楽になりました。何度も言ってますが本当にありがとうございました。不定期になってしまいますが、また思いのたけを別の記事でコメントしたいと思います。

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