子どもに創価を植え付けること

ポラリスさんがあんなことになりましたので、ここにコメントしてくださる現役活動家さんは、yさんお一人だけとなりました。ただ昨日のコメントから、yさんもかなり特殊な考えをお持ちの学会員さんだということがわかりました。私もはっきりと考えを述べましたが、これについてどのような返事が来るのか、想像もつきません。ポラリスさんだったら、ただ単にスルーなのでしょうけど、yさんの場合は自分の創価での体験が、よほど素晴らしかったらしく、創価の悪を認識しながらも、何も知らない子どもを創価色に染めることを喜びと感じるような信じられない人だったので、私の想像の範疇を超えていました。だからこそこんなアンチブログにも書き込んだりする(ポラリスさんも同様ですが)のだと思います。

こうしたブログを続けていく中には、たいへんなこともあるでしょうが、なかなか予想外のことも絶えませんね。いい勉強をさせてもらいました(笑)

また先日のyさんのコメント「その期間は未来部の掘り起こしに充分な時間がとれて却って楽しかったですね。」といったさりげない言葉に、創価の洗脳の恐ろしさを感じました。

そこで、ちょっと気持ちを切り替えて「子どもに創価を植え付けること」というテーマで、ひきつづきみなさんからのコメントをお待ちしています。ここにコメントされる方の多くは2世3世の方です。このブログのコメント欄には、ものごころがつく前に強制的に創価の思想を植え付けられ、創価に疑問をもつことさえ許されないまま大人になった方の苦悩が記されています。そうした意味でも、自分の体験としてリアルなお話をしていただけるのではないかと思います。よろしくお願いします。

子どもに創価を植え付けること」への24件のフィードバック

  1. ポラリスさんとYさんの発言で、いろいろ思う事はありましたが現地区婦として発言は控えさせていただいていました。

    そんな中、まるさんのコメントを読んで涙が止まりませんでした。

    役職は「私たち(幹部)が任命するものではありません。センセイがその地区の広宣流布をあなたにと任されたのです。センセイからお預かりした大事な地区なのです。」と入信以来植え付けられてきました。
    任命を断ると罰が当たると言われ、罰は自分が1番大切にしているものに出るとも言われてきました。

    でも、実は数年前、支部婦人部長の人事は断りました。
    これ以上の責任はもう負いたくなかったのです。

    今ほどの不信ではありませんでしたが、何かオカシイと思いはじめていたので、思い切って断りましたが、罰などありません。
    当然ですね。今思えば正解でした。

    結果、違う支部からの派遣の支部婦人部長が来ています。

    正役職を持った人の活動停止には、組織はとても厳しく執着します。
    未入会家族や未活動家がいる場合には、組織は世間体を気にして「家族を大切にしないと学会理解を深められないものね」とアッサリ引き下がります。

    反対に役職を持っていた人の脱会は、反逆者扱いです。
    内部事情に詳しいので、漏れたら困ると思っているのかもしれませんね。

    テーマに反れてしまい申し訳ありません。

    「子供に創価を植え付けること」

    主人、義兄、義姉にカミングアウトしたものの、子供にはまだできていません。
    主人との話合いの中で、段階を経て話していくつもりでいます。
    不幸中の幸いなのか、子供達は活動家ではありません。

    4人の子は独立して一人暮らしの子、在宅の子といますが、子育て期において、私がそれほど彼らに会合に出るようにと言ってこなかったせいか、会合参加に重きにおいていません。
    私自身の独身時代が影響しているのかもしれません。
    若い青春時代は、会合参加よりも大切なものがあると思っていたからだと思います。

    なので「自分の用事を優先して、それでも予定が空いてて出られそうなら出たら?」のスタンスで子育てしてきました。
    その結果、サークルのノリでたまに出る子、まったく出ない子、様々です。

    ただ、子供達の中には「両親が信じている大切な宗教」だということは、幼い頃から擦り込まれているのは間違いありません。

    子供達へのカミングアウトが、私の今後の大きな課題です。

  2. ちょっと難しい問題ですね。親がその宗教を信じ切っていたら当然ものの考え方がどうしてもその宗教の教えに従ったものになりますから、それが子育てにダイレクトに表れてしまうのは止めようがありませんから・・・。
    ただ、法律でいくらか制約はかけられるかもしれませんけど。未成年者を宗教団体に入れることは出来ないようにするとか。
    本当は宗教団体のほうで自主規制して欲しいのです。
    少年少女部なんて作って洗脳教育に余念のない団体には望めないですけどね。(ありがたい仏法説話とか聞かせてくれるならまだしも、池田先生がどんなに素晴らしいか、という事をことあるごとに刷り込んできますからね。やめて欲しいです。素晴らしいかどうかなんて物事がよくわかる年齢になってから自分で判断することでしょうに)

  3. この問題を考える上で確認しておきたいのは、創価の場合と、一般の宗教の場合では、親が子どもに教えることがまるで違うことです。ほとんどの伝統的な宗教では、他宗を否定したりはしません。怪しげな新興宗教だってそうです。あくまで人間の力ではどうすることもできない自然の力に畏敬の念を持ち、自分自身の信仰を持って、愛と慈悲で他人に接することの大切さを親として子どもに教えます。キリスト教にしても仏教にしてもイスラム教にしてもそうです。

    私には仲のいいネパールの友人がいます。当然イスラム教です。日本にいるときはみんなに合わせて少しはビールなども飲んだりしますので、本人も敬虔なとまでは言いませんが、やはり牛肉はどんなことがあっても食べません。しかしまわりに対して「牛は神の使いなんだから食べるんじゃない」などと決して言いません。他人の宗教観や歴史や文化や風習を認め重んじているからです。それは同時に自分の信仰も認められるということです。

    しかし創価は全く違います。自分たちの宗教以外は邪教であり、それに逆らえば不幸になると信じきって、他人の考えなどお構いなしに見下して、自分たちを否定するものはみな仏敵とみなして「打倒日顕!」などと、みんなで集まって呪いの題目を上げています。それだけでも異常な姿なのですが、そんな姿を自分の子どもに見せても何とも思わないどころか、子どもにも他人を呪うことを教えます。これこそが世界平和を目指す正しい宗教の姿なのだと植え付けるのです。

    憲法によって信教の自由が保障されている日本に、こんな滑稽な話が平然とまかり通るのが創価です。自分たちだけならまだしも、お金と権力を一点に集めるために、何の判断力もない子どものときから洗脳しきってしまうのが創価です。

    ちなみにyさんは先日も喜んで子どもたちを洗脳してきたそうです。人の話を聞かないと言う点に置いては、yさんもポラリスさんと同じ場所にいるんだなと思いました。つまり自分にとって都合のいいところだけしか見ようとしない創価被害者です。口ではいくら創価の悪を指摘していても、結局は創価の金と権力構造を守ろうとしているに過ぎません。yさんは決して認めようとはしないでしょうけどね。

    yさんにあえてお訊きしたいのは
    「創価は子どもたちに正しい価値観を教えていると思いますか?」
    もしくは
    「子どもたちに創価の価値観が唯一無二の正しいものであると教え込むことが必要だと思いますか?」
    ということです。時間がある時でけっこうですので、回答をお待ちしています。

  4.  シニフィエさん

     正直9日の薬中患者のコメントみて、怒りを通り越し、学会員としてこれ以上対話をする意味を見いだせなくなりました。

     ここで具体的に未来部に対しどんな関わりをして、幹部の両親や、学会に批判的な親からも感謝されるような話をしても、建設的な対話は望めそうにありませんよね。

     もうここでとやかく話すよりも、数年以内には創価学会がどうなったのか結論がでると思います。

     申し訳ありませんが、その時の結果をみてからの対話のほうが価値的と思いました。

  5. シニフィエさん、みなさん、こんにちは。
    少し前にも書き込みをさせていただいた、元学会三世のもふもふです。

    私は子供の頃、自分が学会に対して感じている矛盾や疑問を素直に親に聞いても、「何そんなこと言ってるの!」「そんなおかしなこと言うんじゃない!」と、その一言でねじ伏せられて、ずっと疑問が未消化のまま大人になりました。
    「いいから言うことを聞きなさい」「結局、学会が正しいんだから」と、根拠も何もないおかしな話を強引に信じ込まされてきました。
    「私という存在」そのものを、ありのままにバリ活両親に受け入れてもらえたことがありませんでした。
    一人の人間として尊重してもらえず、「親の言うこと」をいい子のふりをしてきいてるような、そんな聞きわけの良い「大人が好むいい子」でした。

    夜、両親が家にいなくても、無理やり会合に連れて行かれても、毎日のように我が家が学会の拠点にされて、プライベートが全く無くなってしまっても、うつになって「死にたい」と親に訴えても、それでも強烈に「学会は唯一正しい信仰だから、これですべてが幸せになれるんだから」という一点張りで、ズタズタになっている私の心に見向きもしない、寄り添いもしないような、そんなバリ活両親のもとで、悲しい10代を送っていました。

    「祈りとして叶わざるものなし」
    「自分の命を信心で変えていけ」
    「弱い命を切り捨てろ」

    ・・・「死にたい」と言っている自分の子供に対して言う言葉じゃないですよね。。。
    とても正気の沙汰とは思えません。

    ちなみに、私が「創価学会を辞めた」と両親に報告に行ったら、父親に「ついにお前も頭が割れたのか」「さあ、お前もこれから大変なことが起こるぞ(仏罰を受けるということでしょうね)」と脅されました・・・。
    娘の幸せよりも、罰を受けるって脅す父親って・・・何なんでしょうね(笑)

    私の両親の人間性も普通じゃないとは思いますが、それにしても、似たような言い回しを親からされている二世、三世の方って以外と多いのではないでしょうか・・・。
    我が家だけでしょうか。

    問題は子供の心の中で起こっているのに、一番近くにいる親だからこそ、一番にわかってほしくて助けてほしくて、いつもいつも訴えているのに、「信心で乗り越えなさい!」・・・なんて、その一言でどれだけ子供の心が傷ついているのか、バリ活親は気が付かないんですよね。
    もっとも、親たちも「信心さえしていれば、本当に万事うまくいく」と思い込んでいるというか、甘えているというか、現実を全く見なくなってしまうので恐ろしいですね。

    私は自分が抱えてきた苦しみを通して創価学会の真実の姿を知り、創価自体が苦しみを作り出す元凶だと気が付き、そして自分の意思で脱会しました。

    何と言っても、愛するわが子を守りたかったからです。
    私と同じ苦しみの道を歩ませたくなかったからです。

  6. yさんには、なぜSGIの活動を楽観視できるのか、
    お聞かせくださる機会があれば、と思います。

    私はこの場には、ほんとに感謝しています。

    10代の頃、池田会長の同時中継が活発になり、
    さいごに万歳三唱をするのが、どうにも嫌でした。
    学校では独裁者の怖さについて学んでいた頃なのに…

    こちらでいろんな方のコメントに接していくうちに、
    同時中継、文化祭など拭いきれないかっての嫌な記憶が、
    ああ違和感を抱いていた人がやはりいたんだと発見し、
    だんだんと浄化というか、自分の中ですっきりできるように
    思えるようになったんです。

    子供たちの純粋無垢な気持ちに
    烙印を焼き付けるようなことはしないで下さい。
    みんな未来からやってきた大事な人格です。

  7. こんにちは。二世未活動婦人部、三千代です。ポラリスさんの話を蒸しかえして申し訳ありませんが何人かの方が仰るとおり、覚醒していないわけではないんですよね。でも創価にこだわるのはあたりまえなんです。だって生まれてこの方、私なんかは35年以上、創価が生活の基本だったのですよ。覚醒したからこそ、余計こだわるんです。洗脳されてきた被害者の私たちは今もなお、苦しいんです。創価のせいで!幼い頃は
    勤行、お題目をあげないと良くないことがおこるよ!
    退転すると地獄に落ちるよ!
    鳥居をくぐると生命力が落ちるよ!
    邪教だからお参りしてはいけないよ!
    他多数・・・脅されてきました。
    (今のやり方はどうかわかりません、お祭りもお参りもいいみたいなので)
    30~40代以降の二世や三世の方ならわかると思います。これって子供にとってどれだけ恐怖だったか・・・物心ついた時からです!そういう思考にさせられたんです。

    中等部、高等部、女子部、婦人部になっても同じ事をすり込まれ、なおかつ信心即生活と言われ家族や仕事より信心第一とされてきました。役職も断れない財務も新聞啓蒙もしろと言われる。よくよく考えればこんな宗教って他にはないですよね。だから世間から嫌われるのでしょうが・・・

    そしてわけもわからずセンセーを尊敬しろ!センセーの言うことは正しいと言われ、私は小学校の時、尊敬する人は池田センセーです!と言って担任に苦笑いされました。普通の無宗教の人たちには到底、理解できない苦しみです。だからこそ私はシニフィエさんや他の方の意見をここで見れてすごく救われています。初めてネットで二世のかたの創価批判のブログを見たときは頭を殴られたような衝撃と同時に涙が出ました。やはり間違いではないかと日々苦しんでいたのは私だけじゃなかったのだ。と・・・。ネットが出来て真実がわかり本当にありがたいです。そして目が覚める方も増えていきうれしいです。

    シニフィエさん、yさんのコメント聞いて私もぞっとしました。
    yさん、あなた自身ではなく人の人生なんですよ、ここで二世、三世の苦悩をちゃんともう一度読んでください。他にも色々ブログで語ってる方もたくさんいます。それほどものすごく罪深いです。もう白いキャンバスに創価色を塗るのはやめていただきたいです!
    yさんが今後も子供を洗脳するなら一生最後までその子の責任持ってくださいよ!
    その子の一生を左右しかねないのですからね。

  8. yさん、はい、わかりました。
    yさんのように子どもを屈強な盲信者に仕立てようとする愚かな学会員がいる限り、創価は無くならないでしょうから、何年経とうが対話ができるとは思えません。子どもを創価脳にするということは、子どものうちから思考停止にして人権も自由も奪いとるということです。創価は悪だと認めながら、何も知らない子どもに創価を植え付けようするyさんを、とうてい理解はできません。そんな創価のどこに正当性があるのか、ここにいらっしゃる学会二世三世の方の話に少しは向き合ってはどうですか。自分と違う考えはスルーして、自分にとって都合のいい部分があるという理由だけで、これだけの悪を擁護しても、何の説得力もありません。何度でも言います。判断力のない子どもに創価を植え付けることは、笑って麻薬を打つのと同じです。

  9. 婦人部の皆さんの悲痛な叫びに心が締め付けられます。
    今まで子供(赤ちゃん)を入会させることは当然と思ってました。
    親から子へ受け継がれて当然と思ってました。
    一般家庭が家族全員で初詣に行くのと同じだと思ってました。

    でもたしかに、シニフィエさんのおっしゃるとおり、他宗を否定する教えを植え付けるのはどうかと思います。
    こちらのブログで指摘されて、はじめて事の重大さに気づきました。
    自分の意志で自由に宗教を選ぶ権利があるのに、生後間もなく強制的に入会させるなんて、人権無視ですよね。
    言われるまで気づかなかったなんて。
    悩んでいる婦人部の方に申し訳なかったです。

    仏法は道理といいながら、
    非常識なことをしている創価学会。
    矛盾だらけですね。

    自分に子供がいないので、現在の未来部の実態が想像できません。
    今は何を教えているのでしょう。
    自分の子供時代は、まだ「池田教」じゃなかったので、
    今は様子が一変しているんでしょうね。

    ちなみに私が少年部の頃は、
    御書の一節を学習し、
    雪山の寒苦鳥、雪山童子、貧女の一灯などの仏教説話や、
    熱原の三烈士を紙芝居でよくやりました。
    親からは神社の鳥居をくぐるな、頭を下げるなと言われました。

    女子部時代は中等部を担当してました。
    「未来部を担当すれば、自分の子孫にも功徳が回って、下七代子子孫孫幸福になれる」って指導されましたよ。
    今はそんなことないってわかりますけど、当時は「使命だ!」ってやってました。
    子供の心は純真だから、こちらが自信なさそうにしていると伝わらない。
    自信たっぷりに教えるようにって。
    知らず知らず私も洗脳の片棒を担いでいたんですね…

  10. めがぬさん、私は麻薬の被害者としての薬中患者と表現したつもりです。学会は人を薬物に依存させて利益を得る暴力団のようなものだという比喩に差別的な意図はまったくありませんが、そのように受けとられてしまうような表現だったとすればお詫びします。すみませんでした。非合法な薬物依存によって苦しめられている一般人のことを略して言ったつもりでした。お許しください。

  11. yさん

    yさんの信念からして、決して子どもたちに創価の話はしなかったと思います。
    話を聞いたり、相談に乗ったり、ひたすら親身になって信頼関係を築いたのでは?と私は思います。

    私はyさんの気持ちはわかるんです。
    だけど今後この仏法の話をして、彼らにこれを心の拠りどころにさせるのは止めて下さい!
    よかれと思う気持ちはわかるんです。
    それなら創価は一切抜きにしてください!
    創価の思想抜きで、愛情だけで接してください!

    yさんが創価のいいとこ取り?をして自らが実践するのは自由です。
    でもお願いですから、一つ分かってください。

    創価が、yさんみたいな自由な人を受け入れる許容があるのは、yさんが決してやらない軍隊のような任務をやってくれる部門があるから、なんです。
    yさんの自由さは、その人たちの苦労の上に成り立ってるんです。
    その方たちが苦しんで泣いて、鬱にまでなって支えてる上で成せることなんです。
    その苦しみを否定するなら、それを踏み台にしてして成り立つyさんの意見も否定してください。

    どうかどうかご理解ください。
    よろしくお願いいたします。

  12. >もうここでとやかく話すよりも、数年以内には創価学会がどうなったのか結論がでると思います。

    私にはこの意味がよく分かりませんでした。
    この数年でXデーが訪れ、創価が池田支配から解放されて生まれかわるときが、創価をひたすら信じてきた自分の出番だとおもわれているのでしょうか。
    それとも、数年内の何かしら劇的な変化によって、創価が日本を支配するから、そのときまで待ってから話をしたほうがいいだろうと言うことなのでしょうかね。
    数年内に出る創価の結論というyさんの大予言って何なのかは誰も知らない…
    まあ、余計なお世話ですが、yさんのような強信者がいる限り、創価は信者からの搾取をやめないでしょう。信者は少なくなっても、金蔓がいるあいだは悪事の限りを尽くすと思います。そのためにyさんのような人に子どもの洗脳をさせているのですから。
    そうやってyさんやポラリスさんと同じように、何百万人という創価学会員が騙され利用されているのですから、せめて子どもたちには、自分で自分の未来をつくれるようにしましょうよ。

  13. そもそも、今だに池田氏が創価を支配していると考えるところに相当な無理がありますよね。では誰がこの巨大利権集団を仕切っているのか。会長でしょうか?池田氏の忠実なイエスマンにそんな力があると思いますか?たとえば日本を仕切っているのは阿部さんでしょうか?アメリカを仕切っているのは大統領になる前は名も無い田舎町の議員でしかなかたオバマさんでしょうか?バカなことを言っちゃいけません(笑)では創価の中枢が池田氏がぼけて、何年もあたふたうろたえていると思いますか?池田氏が会員からふんだくった莫大な財務のお金を、みんなが何年も指をくわえて眺めていると思いますか?世の中、学会員みたいなお人好しばかりではありません。
    yさんなどは、創価のいいとこだけをやることで罪の意識から逃れながら、浪花節的人間関係から離れられないことを正当化しているのでしょう。ある意味、創価をうまく利用しているつもりでも、実際は会長も含めて、学会自体がみんな利用されていることにきがつかなければならないと思います。ただ何度もいいますが、創価を支配している力に太刀打ちはできません。明治維新以降、私たちはどうあっても巨大な力によって支配されるよう設定されています。言い換えれば、私たちは、その巨大な力の傘の中での限られた自由を選択するしかないということです。そういう意味では、学会員は中堅どころの暴力団に操られているようなものだ(あくまで比喩です)と考えたほうがよさそうです。
    何れにせよ、創価は簡単には崩壊しないでしょう。崩壊するときは、支配者の判断において崩壊させるときです。そのとき創価が持っていた莫大なお金は闇の中です。国家権力など及びもつかない闇の中です。
    yさん、おそらく想像すらできないかとは思いますが、あなたがうまいこと利用しているつもりでも、創価の支配者にとってはとるに足りない捨て駒のほんのひとつなんですよ。創価の中のあれはよくて、あれはいけないといったことが通用するような世界ではないことに気がつけば、あなたが創価に見ている淡い夢が、いかにお門違いなものかがわかるはずです。気がつかなければ、このまま死ぬまで騙され続けるだけなんですよ。よけいなお世話ですけど。

  14. いつも拝見させていただいています。ずいぶん前に拙いコメントさせていただいた事があります。本当に貴重な「対話」の場を提供されている主様の努力に 頭が下がります。バリ活の母親、周りのストーカーのように執拗な信者の人々の為  こちらにコメントされている方々のような踏みにじられた思春期を過ごしました。私は信者になりませんでした。その場合どのような言葉で脅かされるかは皆さん創価学会に関わった方はご存知とおもいます。人権蹂躙。その言葉以外見つかりません。

    子供の心に土足で入り込み踏み荒らしまわる。責任は取らず今度は加害者に仕立て上げようとする。yさんみたいな。

    大きな意味での本当の社会貢献につながるこちらの「対話」の場が続きますように心から願っています。

    最後にバリ活のお母さんに言いたいです。自分の子供を創価学会に頼むのではなく自分で守りましょう。目を離さず子供の心の声に耳を傾けてあげて下さい。
    未来を生き抜く大切な子供が自分で判断し、納得して選択してゆく力をつけて上げて欲しいと思います。

  15. シニフィエさん、すいません!私のコメントは全く勘違いした上での発言でした!!
    薬中患者という言葉はシニフィエさんに向けられた言葉だと思ったんです。
    鬱の薬飲んでることに対して薬中なんて暴言を投げつけたのかと思って。大きな勘違いしてました・・・。Yさん誤解でしたすいません。

  16. ブックカバーさん、はじめまして。
    >自分の子供を創価学会に頼むのではなく自分で守りましょう。
    その通りだと思います。

    親なのに、我が子の名前さえ創価につけてもらう人までいます。どうかしてますよ。
    教育も丸投げです。
    人材グループに入れればグレない、いい子になるとか、どこまで任せれば気が済むのでしょう。
    創価に頼めば、創価の子になりますよ。
    人権なんか無視され、創価にとって都合のいいロボットに改良されます。

    それから、我が子だけにあきたらず、よその子まで洗脳するのはやめて下さい。
    私は小学校低学年の時入会させられましたが、母を折伏した婦人部が強烈で、事実上母親が二人になったような感じでした。
    おとなしい母親に遠慮なく教育方針を口出しして、読む本まで決められました。

    こんな連鎖は断固断ち切らねばなりません!

  17. 私は創価3世ですから
    少年部(今の未来部)で創価を植え付けられた経験者です。
    そして今、子供達の母親であり覚醒前には
    子供にご受戒を受けさせ、勤行を教え
    「我が子が広布のお役に立てる人材としてetc」
    と、本気でご祈念してきた
    親として植え付けた立場でもあります。

    両方の気持ちがわかる者として

    子供の時は
    常に親が家にいない(昼夜問わずの会合・選挙活動で土日祝日も不在)
    自宅が拠点の為、常に学会員が出入りして寛げない(貧乏で狭い家でした)
    悩んでいても、仏壇の前に連れて行かれる。
    そして一番今でも心のキズになっているのが
    不安な事があり親に相談すると
    「ご本尊様はお見通し。イヤならやらなくて良い 但し、原因結果だからね」
    真綿で首を絞められるような言葉です。
    本当は母親に抱きしめてもらい、「お母さんがいるから大丈夫だよ」
    そう言って欲しかった・・・

    仕舞には極端に不安がる子供になり、勤行さえしていれば安心
    という歪んだ考え方をするようになりました。
    (例えばテストが不安なら勉強、体育が不安なら練習、友人関係が不安なら友達と向き合って話をする
     その当たり前がわからなくなってしまいます。)

    信心さえしていれば何も間違いはない。
    誰が見ていなくても諸天善神がお見通しなんだ。
    この考えが根幹にあるので
    親になったら、子供にご受戒を受けさせるのは当然だし
    ましてや義理親の顔をたててお宮参りをするのも死にそうな思いでした。

    しかしどうしても出来なかったのは
    イケダセンセイは絶対だし、尊敬しなさい この教えは一度も子供達に言いませんでした。
    それは自分自身がセンセイに尊敬の想いがなかったからです。
    これだけは親にいくら言われても植え付けられずに済みました。

    皆様のなかにも、見たことがある方がおられると思いますが
    創価小学校の6年生の子供達が修学旅行だったかで
    旅先で偶然にもイケダセンセイと出会う映像。
    (本当に偶然なんでしょうか?演出くさい・・・)
    そこで子供が号泣します。
    「せんせい~! お会いしたかったです~」

    この映像を見た時はドン引きで、気持ち悪いと思ったものです。
    しかし子供達は小さい時からセンセイは偉大で素晴らしいと教えられ
    その結果が号泣です。
    まだ物の善悪もわからない子供に創価思想を植え付けるのは
    絶対いけません。断言できます。
    良かれと思ってした行為が結果子供を不幸にします。
    そして一度教わり植え付けられた「思想」を覆すのは大変な事です。

    親が良いと教えてくれていた事を、違ってたと教えなおす。
    後悔しても時間は取り戻せません。
    今ちょうど自分が覚醒して子供達への影響について考えている時期だったので
    思わずキーを打っています。
    まとまりのない長い文章ですみません。

  18. レモンさん、私の母も地区婦を十数年やっていました。間近で見てきたので、その過酷さはよくわかります。レモンさんもお辛い立場ですよね。

    母も土日代配していましたので、家族旅行は数えるほどでした。田舎だったのでそんなに遊ぶこともありませんでしたが、たまの旅行といえばF取りも兼ねていました(笑)
    それでも、行くときは両親とも思いっきり遊んでくれたので、量より質とでも言いますか、いま思い出してもとても楽しかったです。このあたりは子どもの受け止め方もありますし、結果論だと思います。
    ただ、最初からそれに甘えるようなやり方では、親としてはやってはいけないなぁと、自分が親になって感じますね。

    まだまだ辛い道のりかと思いますが、どうか無理はなさらずに。

    yさん、お返事は結構ですので、読んでいただければと思います。
    私もyさんは、子どもたちのより良い将来を願う情熱から、親身になって動いてこられたのだと思います。
    その志は素晴らしいと思います。このご時世、他人の子どもにそこまで関わろうとする人は少ないでしょう。
    その関わりから子どもたちによい影響があったとすれば、それはyさんの人徳です。

    でも、yさんがいい人だから、創価学会も素晴らしいんだ、ということにはならないですし、どうかそういう方向には持っていかないでください。
    yさんが、創価のマイナス面を認めているのなら尚更、そんな組織にまだ幼い子どもたちを巻き込まないでください。

    洗脳と言われるのは心外だと思います。そんなつもりはなかったでしょう。
    でも、子どもの将来を願うなら、創価抜きでも十分できます。そうやって取り組んできた方々は、社会のあらゆる場所にいます。創価だからできる、創価でなければできない、なんてものではありません。それはとても独り善がりな考え方であり、ある意味、偏見と言えるでしょう。大人が配慮すべきです。

    子どもといえどもひとつの独立した人格である、と、皮肉にも創大で学びました。間違っても親の所有物ではないし、決して偏った価値観を教えていい存在ではありません。愛情をこめて接するだけに留めてください。

  19. みなさん、コメントありがとうございます。
    活動家さんには、覚醒した人間の気持ちはわかりませんよね。だって、自分は正しいという立場から離れることができないのですから、仕方がない。覚醒した人は、それまでの自分の人生を否定するところから覚醒が始まります。それはその立場になってみないとおそらくわからないです。当然ですが、覚醒した人は、学会員の気持ちは自分のこととして理解できますが、活動家は覚醒した人の気持ちを理解できるわけがありません。もう、それも仕方がない。創価の基本が、自分は正しく、他は間違い。自分は幸せになり、他は不幸になる。このことを徹底的に植え付けられるので、どんなに不条理なことでも信じるほかなくなります。活動家と覚醒した人間は、まったく正反対の場所にいるので、本来話が噛み合わうほうがおかしい。それを前提にしながらも、あえて対話を試みるのは、覚醒しかけている人へのリアルなメッセージになると思っているからです。ボラリスさんもyさんも、活動家でしょうけど、考え方はかなり異端でした。どちらも、組織のおかしさには気づいているものの、組織内の身近なコミュニティを手離すことができないという、宗教とは関係のないところで学会員を続けているという、かなり変わったお二人でした。対話がついぞ成り立たなかったのは残念ですが、特殊なケースとはいえ、活動家と脱会者の違いがかなり鮮明にうきあがったという点では意義深かったのではないかと思っています。
    また、対話を試みる活動家の方に登場していただけたらと思っています。

  20. シニフィエ様初めまして。
    現在男子部で非活ぎみのスマホと申します。ブログはいつも拝見させて頂いてます。
    以前から学会活動に疑問を持っていましたがこのブログに出会って改めて創価はおかしいということに確信を持つことが出来るようになりました。ありがとうございます。今はどう非活に持っていくか考える日々です。
    子供に創価を植え付けるというテーマについてですが、私の家庭は信心強情な家庭(特に母親)で池田先生の作られた学校に私を行かせようということで小学校から大学まで全て創価の学校で学びました。入ったら最後、創価、センセイを植え付けられざるをえない環境ですね。
    子供は素直です。現在はしているのかわかりませんが、小学校では玄関入り口付近にモットーの碑があり、それに向かって登校時は「センセイおはようございます」下校時は「センセイさようなら」とあいさつしたりしていました。あの頃はそれが普通でした。
    しゅうえいさんの創価小学校の修学旅行の話で思い出しましたが確かにいました。号泣する子が。私も学年の卒業記念で先生と記念撮影をする機会があり、そういう状況がありました。号泣するような子は本当に先生を求めてる子なんだなと思います。後で聞いた話だと撮影前日に親と10時間唱題をやった子もいたとか…私はそういった子たちに比べると冷めてもなく熱くもないような子でした。
    近年では就職、結婚を期に男子部活動開始、創価班大学校で仕事と夜遅くの会合の両立でへろへろになり活動がいやになり、疑問が生まれそのころから色んなアンチブログを読むようになり、現在は活動も本館着任と座談会だけに抑えました。ラインの会合は仕事が忙しい等理由をつけほとんど参加してません。
    やっかいなのはやはり近くに住む活動家の両親と活動はそこまで積極的に参加しないけど信心の確信というところではまったくゆずらない奥さん。すっぱり活動をやめてしまうとややこしいことになるのは容易に想像できます。なにかあると親まですぐに連絡が行くことになるでしょう。ですがさらに少しずつ非活に近づけていきたいと思っています。出来れば奥さんも共に。また子供には創価の道は歩ませたくありません。
    またコメントさせて頂きます。文章読みにくかったらすみません。

  21. 創価の間違いに気がついてしまったのに、日常の生活では創価の旗を振って生きてきたので、この苦悩を話せる人はいません。
    きっと活動家と言われ役職を持たされた人の中にも、間違いに気がついた人は沢山いると思います。

    自分の中でその感情を処理し、幹部に打ち明けた人は活動家の道に引き戻される。

    それがわかっているだけに、毎日、創価の間違いを自分で自分に言い聞かせていく、色々な創価の実態ブログを読むという作業をしていないと、きっと自分もまた引き戻されてしまうのだと思っているのです。

    創価学会という暴走列車に乗り、行き先が間違って多くの人を不幸にしているとわかってしまったのに、守るべき家族を置いて自分だけ飛び降りて逃げる事ができないという感じかもしれません。

    まるさん、ありがとうございます。

    新聞配達も20年になりますが、60,70代の人が中心の地区で若い人がいないので、交代も出来なく、30代の時から今に至るまで、週6日で引き受けています。
    1日だけは代配制度として、会社員の40代のB長さんが渋々ながらやってくれています。

    これも仏道修行だと思ってきていましたが、考えてみたらほぼ無料奉仕に近い感じですよね。
    本当に何から何まで信仰心の元にやってきただけに、ガックリします。

    スマホさん
    初めまして。
    地区婦をしているレモンと申します。

    小学校から大学まで創価で学んでこられたのですね。
    支部内にもそのような女子部がいましたが、卒業と同時に全くの未活動家になっていました。

    その人は、親御さんに無理やりいれられて嫌で嫌で仕方なかったと。
    中学を卒業した時点、高校を卒業した時点で、他校への進学を親御さんに話すも却下。

    何とか大学まで卒業したけれど、今後一生創価とは関わりたくないとの事でした。
    その後、親御さん2人とも亡くなり、その女子部さんも引越しをされました。
    親御さんは良かれと思った事だと思いますが、その女子部さんの中には暗い影を落としたのには間違いないと思います。

    スマホさんの奥様もご家族も活動家ということで、私の状況と同じです。
    男子部が少なくなっていて、活動している人達に荷重がかかりすぎていると思います。
    青年部は折伏せよと常に号令がかかっている状態ですよね。
    エアー折伏状況をするしかありませんね。
    大変な状況だと思いますが、完全非活の道へ進めるよう応援しています。

  22. レモンさん、つらいですね。
    私からは頑張ってくださいとしか言いようがありません。
    間違っている、この先いくら頑張っても、頑張るだけ不幸な人を増やしてしまうということが分かっているのに、自分の本当の気持ちを家族にすら言えない毎日を創価が強制しているのですからね。
    正直言いますと、今でもときどき「親が創価じゃなかったら自分は違う人生を歩いていただろうに」と悔しくなるときがあります。どんなに悔やんでもこの50数年を取り戻すことなどできないとわかっているんですけどね。レモンさん、どうか諦めないでください。レモンさんのことはここを訪れる多くの方が見守っています。いつか何のわだかまりもなくご家族と暮らせる日が来ると思います。創価で悩んでいるのは自分だけじゃないんだと多くの人がレモンさんに励まされています。みんなで頑張りましょう。

    しゅうえいさん、私も子どもの頃は夜に両親がいないことが多くて、小さい頃から孤独と言うものをはっきりと意識していました。夕方に居眠りをして、ふと目が覚めると家が真っ暗で誰もいないといったことがよくありました。その時の言いようのない孤独感は今でもよく憶えています。こういうのをトラウマと言うんでしょうか。創価はどれだけの子どもを孤独に陥れているでしょうね。

    ブックカバーさん、コメントありがとうございます。ブックカバーさんも子ども時代からいろいろと悩んでこられたんですね。でも最終的には創価を植え付けられなくてよかったですね。学会員さんは、何かのきっかけでほんの少しでも普通の感覚を取り戻せたら、創価がどれだけ異様な団体なのかが瞬時に見えてくるんですけどね。人は環境によってどうにでも操作できるんだなとあらためて思い知らされます。

    まるさん、まるさん自身が創価によってたいへんな目にあっているにもかかわらず、yさんに優しい声をかけられているまるさんの心の広さに胸をうたれました。私はyさんの気持ちがわからないわけではありません。yさんはとても人情に厚い方なんだと思います。創価の人間関係の中で、かけがえのない体験をされたことが、どうしても創価を悪く思えない部分があって、そのことをなんとか大切にしたい、人間を信じたいという熱い気持ちの現れであることはよくわかります。でも、そんな人とのつながりと創価とは関係のないことに気づいて欲しかったです。人が人として素晴らしかったのであって、創価が素晴らしい人を作ったわけではないこと気がついてほしかったのです。yさんが自分が好きなように、創価から見ればいわゆる我見の信心ができるのは、モニカさんがおっしゃるように、無数の子どもたちの犠牲の上のことなんですよね。創価がこれだけ大きくなった裏側で、二世三世の子どもたちの人権がどれだけ奪われてきたかという現実に目を向けて欲しいかったからです。でもやはりそこは創価の洗脳下にある方なので言っても無駄でした。私の言葉の過激さもあったのでしょうけど、それほど子どもたちと創価をつなげないで欲しかったんです。でもこれ以上なにも言うことはありません。yさんによって創価につなぎ止められる子どもたちが可哀想でなりません。
    まるさんの言葉はほんとうに心に響いてきます。とても勇気づけられます。また他の方もきっととても励まされていると思いますよ。今後ともよろしくお願いします。

    スマホさん、はじめまして。コメントありがとうございます。
    そうですか、小学校は北朝鮮状態だったのですね。そんな環境だったのに、真実に気づかれてよかったですね。昔の創価の文化祭が北朝鮮にあまりにも似ていたので驚いた記憶があります。これは私の覚醒の一助となりました。学生時代に文化祭の組体操に参加させられました。最後は居もしない観客席の池田氏に向かって、みんな泣きながら「センセー!」を絶叫するというお約束のパターンでした。私は完全に冷めた目で形だけやってましたが、さすがにセンセー!の絶叫だけはやれませんでした。そして周りの人たちの陶酔ぶりに凍りついていました。北朝鮮との酷似は単なる偶然ではないと思いましたし、むしろ意図さえ感じます。人を一定方向に操っていく創価の手法は北朝鮮そのものですよね。
    また、いろいろお話を聞かせてください。

    めがねさん、いえいえいいんですよ(笑)
    私もそこまで差別的な表現なのかなと、悩んでしまいましたが、誤解が解けてよかったです。これからもよろしくお願いします。

  23. 以前にも一度こちらに書き込みした二世のマサハルです。
    あれから度々こちらにお邪魔して、シニフェさん、皆さん覚醒
    した方々の言葉に日々勇気づけられております。
    私も産まれて直ぐに母親に創価を植え付けられた1人です。毒親という言葉がありますが、
    創価に洗脳され信じ切っている親は子供の将来など御構い無しに
    この創価のみが素晴らしいと植え付けていく毒親達です。
    小中高と女子部一通り所属し過ごしましたが、、今思うと
    何か心のどこかに常に違和感がありましたがそこから抜ける事は出来ませんでした…
    無言の威圧というやつでした。折伏に新聞に選挙の戦いに戦いって⁇
    何が戦い何だろう?と。ただ周りに流されるまま言われるままに
    過ごしてきてしまいました。何故あの時こんな風に考える事が出来なかったのだろう…
    四十代もうすぐ半ばで覚醒、この半年間考え過ぎて普通に過ごす事も困難でした。
    しかし、未だ完全に脱会には至ってませんが…
    慌てず騒がず静かに創価から離れて行きたいんです!
    拙い文章ですみませんm(_ _)m
    このサイトが長く続くよう心より応援してます!

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