座談会という罠

おかげさまで、2、3日で50を超えるコメントをいただき、管理者としてはうれしい悲鳴をあげています(笑)。みなさんの大切なコメントは確実に多くの方へ届いているものと思います。

引き続き、みなさんからのコメントをお願いします。今回のテーマは「座談会という罠」です。

創価の組織活動の基盤をつくっている「座談会」を、覚醒された方の目から見てどうだったのか、座談会で行われてきたことは何だったのかということを中心にお話をいただければと思います。また近頃創価に入って、まだ座談会に参加しただけぐらいの方にとっては、おそらく優しく気のいい人たちの集まりであるかのように見えると思います。しかしその裏にとんでもない意図が仕組まれていることを、覚醒した方はよくご存知だと思います。そうした部分をあからさまにして、これ以上創価の毒牙にかからないようなアドバイスをお願いできればと思います。

また、先日からのエリさんの相談や、ひろたんさんのような切羽詰まった悩みも、いつでも受け付けています。このブログには少なく見ても1000人の脱会者や未活の方がご覧になっています。いろんな角度から、創価に対してどのように対処していけばいいのかのアドバイスがありますので、安心してお書きください。

さあ、みなさん、まずはみなさんがいやというほど体験してきた「座談会という罠」を徹底的に分析してみましょう。

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座談会という罠」への59件のフィードバック

  1. シニフィエさん、いつもありがとうございます。自分の気持ちをコメントしながら心を癒しています。文章能力がないのでお許しください。
    座談会
    白ゆり長になってから協議会に参加し座談会の内容を決めるのですが、毎度毎回、似たような内容でしたね。一言発言、一分間スピーチ、紙芝居・・未来部が滅多に参加しない夜の座談会でしたので青年部が参加すると皆さん喜んでました。学会歌は、おなじみの常勝の空。青年部もほとんど参加しませんので地区部長の指揮です。折伏の闘いの時は威風堂々の歌です。・・邪宗の都〜って声高らかに歌います(≧∇≦)覚醒してから、この歌詞が一番嫌です。縦線で頑張って来られた婦人部の方は、座談会は法座なんだからふざけてはいけない。っと厳しく仰られるので暗い座談会の月もありました。全員発言では、皆さん喋りたくないので、特にないです。とか言うと幹部の方は、何か功徳あるでしょ〜って、無理やり良かった出来事を話して功徳の体験になります。担当幹部の話で盛り上がるのは、やはり池田先生のお話し。例えば、年始に大企業の社長さん達が先生にご挨拶に来られるとか…当時は興奮して聞いてました。さすが学会。
    会場提供してましたので引っ越して来て初めて参加する方に対して警戒をしてました。知らない方が家にあがるんですよ。壮年の方がトイレを使うのも嫌でした。雨の日は、濡れた足でタタミに座られるのも嫌でした。当時から信心が足らなかった私です。

  2. 座談会と言えば毎回ワンパターンの惰性でやっていました。
    新聞や選挙の決意発表や結果報告を皆さんの前で求められるので活動家以外は場違いな思いがします。
    久しぶりに参加したり新顔がいたりするとチヤホヤされて質問攻めで嫌な思いをします。ちょっとしたことでも大げさに褒められ、おだてられ、功徳は大きいと言われるので最初は悪い気がしません。
    座談会に何度か出ればわかりますが、話のレベルが最下層に合わされるので、まるで先生が園児に語るような会です。何も得られるものはありませんし普通の方なら無いネタをひねり出すことに苦労します。
    人によっては十八番の体験談があって、何十年も前の話を何度も聞かされました。それしかないみたいです。
    それでもやり続けるのは組織上層の意向として相互監視と相互MCが必要だからとしか思えません。
    地区外の派遣幹部が参加しているときには注意して下さい。不信や不穏な発言とみなされるとかなり上まで報告されています。

  3. signifieさま、みなさま、こんにちは。

    行きたいというので足が不自由な母をたまに座談会に連れて行くのですが、相変わらずのメンバーだし、高齢者ばかりです。
    「○○さん元気ですね、さすが信心の先輩です」「お題目のおかげで手術してももとどおり}とか持ち上げてくれるものですから、
    元幹部の母は気分がよさそうです。
    母も信心していなかったらいまごろどうなっていたかわからないとか強烈に思い込んでいます。

    だけど真実はわからないですよね。
    本人より周りの非創価の人に聞いた方がいいかもしれません。

    信心してなくても病気が治るひとは治るし、手術も成功している。

    バリ活のひとって自分のことはなんでも功徳と自慢気に言いますけど、下(最悪)を見すぎていて説得力がありませんし、はっきりいってしょぼい。
    実家辺りで聖教新聞に載っているような功徳体験した話など本当に全然聞いたことないです。

    それでも、信心してなかったらもっと悲惨なことになっていたよ、信心してよかったね~が合言葉で、
    お互いを慰めたり励ましたりするのが座談会?

    信心してもノルマばっかりでいいことないみたいだし、退屈じゃない?と
    聞いてみたい衝動をおさえて早く終わらないかと座っています。

  4. 座談会に参加する時間があれば、ちょうど映画の一本が見られますよ。

    つまらない座談会より、映画の方がずっと楽しいし面白いけど、映画じゃ福運つかないしな…と「魔に打ち勝って」拠点に足を運ぶ、学会員の皆さん。
    座談会で福運などつきませんよ。100年通いつめてもつきません。

    なぜ防音装置もない民家に行って大勢でワイワイ騒いで、近所迷惑をして、家族のプライバシーもなくして、退屈な話を聞いて「運」がつくんでしょうか。

  5. 座談会の会場、地区婦になってずっと提供しています。
    部屋の数があるわけでも、大きい家でもありません。

    皆さん貸したがらないのと、立場的に私か地区部長の家を使うしかありません。
    地区部長の家は奥さんが未入会ということで使用できないので、仕方なく提供しています。

    覚醒前は「会場を貸すのは嫌だ」と思う私は心の狭い人間なんだと思っていました。

    でも、今となれば他人が自分の家のようにズカズカ入ってくるし、外に音は漏れてるし、嬉しいはずないんですよね。

    会員さんの中には、折伏戦の時にどさくさ入会させられたような浮浪者のような身なりの人もいます(失礼だったらスイマセン)
    家に入ってくるだけで嫌悪感がします。

    モニカさんのいうように、大きな声で勤行し、歌を歌ったり。

    終わっても玄関の外でぺちゃくちゃ話す婦人部。
    携帯で大声で話す壮年部。

    「家を出たら近隣迷惑なので速やかに帰ってください」と何度言っても玄関開けた瞬間に忘れるようです。

    今まで嫌だ嫌だと思っていたこと。
    改めて思いますが、本当に当たり前の感情だったんですよね。

    だいたい普通の家やマンションは、大勢が集まって歌ったりワイワイするように作られていません。

    当たりまえの疑問ですが、なぜ今のご時世に普通の家を使って座談会なんかするんでしょうね。

    幹部は地元じゃないところから通ってくるので、会場提供しないので気楽なもんです。

  6. 座談会の仕組みは、戦後間もない社会状況の中で考え出された、末端組織をどうやってコントロールし、洗脳を強化していくかといったことの戦略だったと思います。ですから今のような住宅事情やコミュニティのありかたとのギャップがありすぎるのにもかかわらず、旧態然とした方法が今でもとられているんですよね。
    今では考えられないことですが、昔は家の玄関の鍵をする家も少なかったし、近所の人は平気で他人の家にあがりこんでいました。その感覚が学会の座談会には当たり前のようのまかり通っているんですよね。私の実家も、常に学会の人が時間などおかまいなしに上がり込んで、勝手に勤行をはじめたり、大声で唱題を続けるようなありさまでした。そんなに大きな家ではないし、隣の家ともピッタリくっついていましたから、今思えばそうとう迷惑をかけていたんだろうなと思います。そして学会員は今でもそんな非常識をなんとも思っていません。なにより自分の福運や功徳が大切なので、社会の常識なんて知ったことではありません。それが彼らの行動にはっきりと現れていますよね。

    私の場合、最後に座談会に出たのがそうとう昔のことになりますから、あまりよく憶えていません。でもちょっと印象深かったのが、座談会場の仏壇の扉を素手で開けようとしたら、会場の年配のご主人からあからさまに嫌な顔をされました。その方にとっては仏壇を手で触れることすらあってはならないほど神聖なものらしいのです。もし私が仏壇を素手でたたき壊したことを言ったら気絶したかもしれませんね(笑)。
    おしきみの葉をちぎって口にくわえて、仏壇に息がかからないようにする姿も見ますが、おしきみって毒を持ってるから、ちぎって口にくわえると健康に悪いんですけどね(笑)。
    学会員さんのお宅でも、正月には仏壇に鏡餅を供えますね。拠点の会館でも信念勤行会ではびっくりするほど大きな鏡餅が供えてあります。で、私は昔から思っていたのですが、あれって創価が言うところの邪教の風習ではなかろうかと(笑)。それと小さく切った昆布を「池田先生からの贈り物です」って、会員さんはありがたくもらって返っていましたけど、昆布を縁起物とするのも古来からの土着信仰の名残ではないかと思うし、鏡餅にしても神道と同じ縁起を担ぐようなことをして、罰が当たりやしないんでしょうかね(笑)。
    私が子どもの頃は、地域のお祭りに参加をすることはできませんでした。私の地域は日本でも有名な伝統的なお祭りがあるところで、その奉納行事に参加できる人は、ごく狭い地域に住んでいる人に限られていたので、熱心な人になると、その祭りに参加するために家を移して来たり、その地域の幼稚園に自分の子どもを入園させて、祭りの行列に参加さるために引っ越す人も珍しくありません。ですから、もともとそんな地域に住んでいて、奉納行事に参加することを断ることは地域ではありえないことなんですが、当時の学会では神道に組みするなんて、地獄に堕ちるも同様の恐ろしい謗法でした。私は子ども心に理不尽さを感じながら諦めざるを得ませんでした。それどころか、鳥居をくぐることさえできなかったし、私が学校の教員をしているときに、修学旅行の引率をすることもあったので、京都の自社巡りなど困っていました(笑)。
    座談会から話がそれましたが、学会員が社会的におかしなことをする奇異な団体だということが、学会員さんにはわからないんですね。そんな人たちが毎月集まる座談会ですから、その内容たるや推して知るべしです。

  7. 創価はお坊さんの仕事を「葬式仏教」と呼び、お盆もお彼岸も法事も「檀家制度の名残り」と一蹴しました。
    生きた宗教は生きてる人が実生活で体感すること、と洗脳しましたが、そりゃ死んだ人からお金は取れませんからね。

    そのわりに「彼岸勤行会」だの「追善供養」だの、葬式仏教も適当にかわしていましたから、要するにどうだっていいんですよ。
    昆布でも鏡餅でも第九でも。

    日本人が日本の伝統に乗っ取って行事をしようと思えば、神道や他宗の影響を無視して成り立つことはありません。
    あまりに無理があると、頃合いを見計らって適当に変更します。
    いちいち真にうけてると、血管が切れますよ。

    創価は水晶や壺の代わりに、創価教という思想を売ってるんです。
    創価教は商品です。
    企画部が制作して、販売促進部が営業の戦略を練ります。
    評判よく売れれば何だっていいんですよ。
    商品の方向性が変わるのは、企業ではよくあること。
    時代のニーズです、なんてね。

  8. 私の実家もかつては拠点として提供していましたが、座談会の日は大変でしたね。
    ご飯を早めに食べ終えて、ソファーやら机やら大移動させ、カーペットと座布団を出して、高齢の方のために折りたたみ椅子も出して…
    家族の前では愚痴も言わず、あまり嫌がる素振りのなかった母ではありますが、やはり家にたくさんの方が押しかけるのは相当気を遣ったことだと思います。

    古い家だったもので、そのうち床が本気で抜けそうになって(笑)それからは会場提供を免れました。両親は「みなさんの生命に関わることですので」と強く訴えたそうです。そうでもしないと免れないというのは、辛いものがありますね。

    座談会の中身といえば学会歌から幹部指導まで、毎回代わり映えのしない内容でした。今もきっと変わらないんでしょうね。
    新来者なんて見たことなかったです。そういうのは新聞に載るような選りすぐりの地区か、花の三丁目地区の中だけの話だと思っていました(´`:)

    話はそれますが会館などに乗り合わせて行くとき、ガソリン代なんかもすべて自腹ですよね。
    私の実家は田舎で、地区の広さが都会の区のような感じで、本幹など一時間前から出発して部員さんを乗せて行っていました。
    冬になれば道も凍るし、大勢の方を乗せて行くわけですから、相当神経をすり減らしたことと思います。母はいつもピリピリしていました。
    乗せてもらうほうは当たり前のように乗って行くし、待ち合わせには遅れるし、それでも愚痴を言えば福運が消えるから…と遅れたことを注意することもなく。

    もちろん、大部分の方はきちんと時間も守ってくれますし、ガソリン代の代わりに…と果物やお菓子などの心遣いをくださることもあります。
    でもそういうのは人間関係を円満に保つために大切なことですし、どんな集まりでもあることです。何も創価学会だから特別素晴らしいってわけではないんですよね。
    一人ひとりを見れば善人なんでしょうが、創価学会という大きな単位になったときには、常識はずれの言動が当たり前のように横行している集団なんだなぁと、つくづく思います。

    母もきっと、仏の遣いだと信じて、地道にやってきたんだと思いますが、信心して60年、別段大きな功徳をいただいたようには見えません。ごくごく平凡な家庭のままです。
    多少の波風はあってもここまでやってこれた、それが幸せだと言うのもわかりますが、それは信仰があろうとなかろうと築いてこれたものだと思います。
    家庭が概ね円満なのは両親の努力あってのものですから、何も100パーセント信心のおかげではないのですが、どうしてもそういう方向に持って行ってしまうのが、寂しいようなアホらしいような、なんとも言えない心境になります。年季も入っているのでこの価値観はなかなか変えられませんね(^^;)

  9.  パソコンから失礼します。私の実家も、私が小学生から高校ぐらいまで、父が地区部長をしていたので、地区拠点をしていてしょっちゅう学会員の出入りがあり、とても嫌でした。私は末っ子で、部屋数が足りず、リビングにぼんと、しかもテレビの真横に学習机がおかれていたので、テスト期間中勉強したいのできず、ほんとに迷惑でした。地区協議会や、座談会等の会合の後、お茶して長々しゃべる、婦人部、選挙の投票日など朝から晩まで拠点で出はいりがあり、投票時間終了後、我が家は酒好きな不良地区部長だったので、打ち上げが始まり遅くんでがやがや、こどもとしては迷惑でした。会合ばかりでうるさくて勉強できないというと、「昔は月の明かりの下で本をよんだりしたんや」「いざ勉強しようとやる気があれば、どんな環境であっても勉強できると、環境ののせいにしたらあかん。」と、父、まあ昔はそうだったのでしょうけど、、。おかげで、通学の電車の中で勉強したり工夫する子になれましたけど、、。なんだかなと
    。子供の私からするとほんとに迷惑で嫌でした。
    一軒家ではなく、集合住宅だった実家、近隣の方ほんとに迷惑だっただろうなと申し訳なくおもいます。
    選挙などが近くなると、地区座談会か、ブロック座談会か忘れましたけど、候補者のDVDで、政治学習をしたりしませんでしたか?思いっきり政教一致だと思いますけどね。
     

  10. どうでもいいことかもしれませんが、お家を地区拠点にすることで、家も成仏するんやで!と母が言っていたことをふと思い出しました。家が成仏ってなに?覚醒したいま考えると、頭の中??だらけです。
    もうこじつけすごいなぁって、思います。
    期日前投票がはじまると、毎日拠点闘争しとったような、当日は、時間を割り振り交代で唱題を切れさせないように勝利を祈る、投票時間終了まで、内確の確認、ひとりももれないように、お礼かたがた、外の友人に投票確認、最終、数の報告をFAXに幹部に送る、当日は、時間ごと数の報告もありました。
    これは、女子部部長時代でやったことですが、地区拠点ごとにまわり、女子部の内確認を地区婦人部長とまわったりしていました。もう、広宣流布という言葉に騙されていたのでしょうか?私たちは選挙屋じゃないと、これは、信心の戦いなんだと、法戦を借りて宿命転換をしようとか、、いやぁ、選挙屋でしょ、、。突っ込みいれたくなります。
    関西では必ず、昭和31年の大阪の戦いのことをひっぱりだしてきますね。座談会からそれてしまいすいません。

  11. ぼんきちさんの言うように、選挙が近くなると座談会の時に政治学習会をやっていますよね。ただ、私がいる地域では政教一致の批判が出ないように?座談会を早めに切り上げて、その後で政治学習会をしています。
    『信心は信心、政治は政治』と分けているつもりのようですが、意味ないじゃん!Σ(´□`;)といつも思っていました。

    折伏だの選挙だの、そういう時の座談会では何かと替え歌を歌わされるし、しかも酷いときは振り付け付き…。
    手作りの飾りや衣装を身に付けて…正直カッコ悪いと思います。

    『婦女一体♪』とか言って、人んちでおば様達と歌って踊らされるなんて、これのどこが『信心根本の戦い』なのでしょうか?
    分かりやすく説明して頂ける活動家の方がいましたらご連絡下さい。

  12. ケロリさん 座談会の日に 振り付きで凄く変な替え歌 しかも メッチャ元気に最高の笑顔で 心の底から楽しそうに(死ぬ程嫌々)♪ 本当に恥ずかしい過去。あんな姿 近所の人にも友人にも見せられないですわ。MCとは本当に恐ろしいですね。「試練を乗り越えるのよ。弱い自分に打ち勝つためよ!」となりふり構わず当時は必死でした。観客側も「こんなに恥ずかしい姿を人前で堂々と試練に打ち勝って頑張って居るのね。満面の笑顔で拍手を送って差し上げなければ!」と最高の拍手を送って居ました。何だコレ?文字にして書いてみると改めてドン引きですね。変な団体 一体どんな宗教かしら…。

  13. ケロリさん、そうなんですね。なんか壮絶ですね。まるで北朝鮮並みの扱いですね。かっぽう着ともんぺ姿と竹槍でB29を本気で落とそうとしていた戦時中の婦人部隊のようです(笑)。でも発想はそのあたりでしょうね。欲しがりません勝つまでは。鬼畜米英が日顕撲滅に変わっただけですね。
    私はもし創価の家庭に生まれ育たなかったら、絶対に創価に関わることなんてしなかったと思います。どう見てもカルトでしかないことは明らかですし、創価には仏教のブの字もないですからね。いや、カルトはまだ宗教がらみですが、創価はカルトですらありません。チンケな詐欺集団です。そんな詐欺集団を素晴らしい宗教団体だと思わせてしまう一番の戦略が座談会ということでしょう。会員は座談会によって毎回洗脳を強化され、どんな非常識なことにも疑いをもたなくなります。座談会とは末端会員をおいしい金蔓に仕立て上げコントロールするための、学会にはなくてはならない一大イベントだったんですね。

  14. 座談会からそれてしまいますが・・・・

    ぽんきちさんの書かれているように、今も選挙の時は1か月ぐらい前から連日拠点闘争です。

    期日前がはじまると更にエスカレート。
    内外の友人確認、連れだし確認、友人数の報告、毎日の唱題会。

    毎日報告の集計に追われ、会合数は増えて会合漬けで疲れ果てます。
    当日も朝から投票終了まで唱題会。

    でも、この異常な生活スタイルにさせる事こそが、マインドコントロールをかけ続ける仕組みなんでしょうね。

    特に強くMCをかける必要がある正役職には、トコトン疲れさせるように毎日報告や無駄な会合を増やしていきます。

    正のみだけを集結させる無駄な会合も増え、書類も増え、それを会員に配る手間も増えます。

    こうして何も考えさせなようにして、疲れさせ睡眠不足にさせればさせるほど、正常な思考が生まれにくくなり、MCは解けにくくなるからなのでしょう。
    睡眠不足と疲労はMCをかけるのに最適らしいですから。

    池田大作が、1%でも本当に会員の事を思っているのなら、こんな状態にしないはずです。
    それを常にセンセイのご配慮でとかいうメッセージを織り交ぜながら、疲れた体に鞭打つシステムなんでしょうね。

    裏切り者は許さないという言葉を浴び続けている会員は、簡単には離脱できない。

    心身共に病んだ人が、2度と組織に戻ってこないのがよくわかります。

    学会の日頃言う「生命力が湧いてくる」とか「元気になる信仰」ならば、戻りたくて仕方なくなるはずですが、組織から離れた事でMCが解けて異常な状態に気がついた人は戻るはずもありません。

  15. 婦女一体の戦い、ありましたが、いまでもやっているのでしょうか?部長会も、若い女性の女子部が、平日仕事後に、会館で、夜遅く、9時から、会合があり、帰りは10時回ったりして、夜遅く危ないですよ。娘を持つ親になった今、そんなことせ絶対せたくなです。事件に巻き込まれる可能性もあり心配です。

    婦人部の変な替え歌、支援歌ですよね?三色の鉢巻きやらグッズを使い決起大会で、演だいの前で婦人部幹部が、ふり付きで髪をふりみだして踊っているのを見てドン引きしました。異様です。役職あがると、女子部では、部長以上になると、会合がいっきにふえました。連日ですね、特に選挙期間になれば、、皆さんの、おっしゃるように、考える暇を与えないように忙しくし、知らず知らずにインドコントロールされていくのでしょうか?

  16. くたくたになるまで戦って「やりきった!」と言える戦いにしなさい。でないと後悔するそうですよ。
    いえ、友人は失ってから後悔しても遅いんです。
    こんな後悔すること他にありませんよ!

  17. ぼんきちさん、今でも「婦女一体の戦い」ありますよ。
    私のいる地域では御書学が婦女一体です。
    まぁ、おばさま方メインの会合になってますけどね。
    おばさま方は終了時刻とか気にしてないので、延々と話しますが、女子部は10帰運動なのでダッシュで帰宅です。
    仕事終わってご飯も食べずに会合行って、10時に帰宅…
    会合行ったら元気になれるよ!!と言われていましたが、ぐったりして寝不足になりましたね。

    ケロリさんの替え歌と振り付けは私もやりました…
    これも宿命転換のためよ!と言われやってましたが、負の記憶にしかなってません。
    特に選挙前は応援する候補の名前の入った替え歌を作り、みんなに覚えてもらおう作戦的なことをやってました。
    あと必ず「先生のために」が入っていたような記憶が。
    本部に1人は替え歌作るのがうまい女子部がいるんですよね。
    北〇鮮の喜び組かよってつっこみ入れたくなります。

  18. 6月23日の聖教、寸鉄に「人材となるには忙しい事が大事だ」とありました。MCなくして人材なし、というところですね。

    わたしもヤングの時踊りました、暗い過去です・・・

  19. 婦人部の決起大会、すごいですよね。私はその時はもう覚め始めて見てる側でしたが派手な衣装で替え歌に劇に、、、本当にドン引きでこの人達って本気でやってんの?本気だったら本当にヤバイ集団だと内部なのに思っていました。やっていた方々すみません(笑)一歩引いて見るとゾッとしました。その時は用があると早々帰ったの覚えてます。
    決起大会ではなくっても外部の人を呼ぶ会合で学会歌を披露するだけでもきっと外部の方々はドン引きでしょうね。うちの主人も最初に連れて行った時はこれはヤバイところに来てしまったと思ったと言ってたし(笑)

    でもマインドコントロールされてるとそれさえも正常に思えるのでしょうね、本当に恐ろしいですね。よーく考えると決起大会云々、選挙活動させられる事も異常なんですけどね。

  20. ところで、今の座談会では集団的自衛権の行使について、公明党がどのような立場で主張し、実際にどのように動いているのかを話題にすることがあるのでしょうか。

    ちなみに
    「集団的自衛権とは、他の国家が武力攻撃を受けた場合に直接に攻撃を受けていない第三国が協力して共同で防衛を行う国際法上の権利である。その本質は、直接に攻撃を受けている他国を援助しこれと共同で武力攻撃に対処するというところにある。なお、第三国が集団的自衛権を行使するには、【宣戦布告】を行い中立国の地位を捨てる必要があり、【宣戦布告】を行わないまま集団的自衛権を行使することは、戦時国際法上の中立義務違反となる。」
    ということですので、要するにこれを文字通り単純に解釈すると、日本で集団的自衛権の行使が認められるということは、日本と関係するどこかの国が攻撃されたとき、日本は攻撃されてもいない国へ宣戦布告して闘わなければならないということです。

    たとえばアメリカから「日本は北朝鮮に宣戦布告して自衛隊を派遣しなさい」と言われたら、たとえ嫌でも北朝鮮に宣戦布告をして攻撃しなければなりません。そして日本から宣戦布告された北朝鮮は、当然日本へも攻撃してきます。当たり前です、こちらから宣戦布告したわけですから。中東においても状況は同じです。集団的自衛権を行使するということは、日本はアメリカを攻撃した国に嫌でも宣戦布告をして戦地に赴かなければならないということです。石破幹事長が「アメリカの若者が血を流しているのに、日本が血を流さないのはおかしい」と言ったのは、まさにこのことですよね。つまりは日本が宣戦布告をすることが前提条件になるということです。

    公明党は、学会員の手前、表向きは渋っているようですが、結局は自民党の言いなりなのは誰の目にもあきらかですよね。今の公明党を支援するということは、日本が攻撃されてもいない国に宣戦布告をして闘いに挑むということです。はたして学会員さんが自分たちもその後押しをしているということをわかっているのでしょうか。選挙では狂ったように拠点で唱題を続け、そのときだけ友だち面して投票を頼んで回り、これが自分の福運や功徳につながると信じきっていながら、実際に公明党が何をしようとしているのかをわかっている人がどれくらいいるのか、座談会で訊いてみてほしいですね。

  21. 脱会したので、もう、座談会にでることもなくなってしまいましたので、わかりませんが、また、政治学習で、集団的自衛権についての説明(言い訳)のDVDが、ラインからおりてくるのではと、夫がいっていました。夫も公明党にはいれないと、ほぼ壮年に近い男子部の夫もシニフィエさんのblogのおかげもあり覚醒しつつあります。ありがとうございます。
    集団的自衛権についてどう説明をして、会員を納得させるのでしょうか?わたしも知りたいです。

  22. 集団的自衛権について公明党はいまメディアを巧みに使い、まるで自民党の案には反対であるかのようなポーズを喧伝していますが、もう水面下では自民党と合意に達しているようですよ。

    会期終了後、7月辺りに合意に達した、と発表になるらしいです。
    その時に至るまでの言い訳などなど、計算済みのこれからの公明党と創価学会の言動を客観的に見ていると、ほんとうに呆れます。

    集団的自衛権行使に当たり、自衛隊の志願者が減るかもしれませんね。
    そうなった時、徴兵制が敷かれるようになるというのが容易に想像できるのは、わたくしだけでしょうか。。

    どうか、そうなった時には、未来の宝である若者ではなく、この法案に賛成の中高年、それより何より安倍さんに前線で戦ってきて欲しいです。。

  23. 座談会と言えば子供のころに連れていかれた座談会が一番思い出深いです。
    内容はあまり覚えていないけど、御書の勉強に力を入れていたような気がします。真面目な地区部長が御書を使って講義をしていました。あとは歌を歌って一人一言を言って最後は幹部指導。幼かったので退屈でしたがあの時代の座談会が一番まともだった気がします。
    私の地元の地域はみんな良い人ばかりで楽しい雰囲気でした。女子部になってから圏内のいろんな地区の座談会に出ましたけど、自分の地元の地区が一番良い雰囲気だな、と感じてました。中心者の性格も大きく影響してたと思います。こういう地元の人たちだけに囲まれていたら多分覚醒しなかったと思います。役職が上がって本部に近づけば近づくほど人間らしい温かみというのが薄れてきて孤独を感じてました。
    まだ組織に未練のある人ってきっとこういう古き良き時代の座談会を復活させたいと思っているのでしょうね。ま、選挙や新聞啓蒙の話ばかりではとても無理でしょうけど。
    それから座談会場を貸して下さってた方々のお話を聞いて本当に申し訳ない気持ちになりました。お菓子なんかも自腹で準備して下さってたのですよね?全然知りませんでした。いつでも地区の会員さんを迎え入れてくれて会場提供者の方たちって偉いと思ってましたが、人知れぬ苦労をされてたんですね・・・。いつも自由にお邪魔させてもらってると慣れてしまって遠慮もだんだんなくなってしまって、おそらく私もいろいろとご迷惑をかけてしまってたかもしれないな、と反省してもしきれません。
    レモンさんがおっしゃってた浮浪者みたいな人の話、確かに変な人が一定数はいました。女子部目当てで入会した男子部がいて、会館にある幹部の連絡網で女子部の電話番号を調べて片っ端から電話かけてるやつとか。気持ち悪くて本当に嫌だった。会館で人気のない奥の部屋にいた時に入口にきて話しかけられたときは身の危険を感じましたもん。
    そういう人も座談会場である個人の家に自由に出入りしたりするわけですから本当に危険です。何か事故があった時にきちんと責任とってくれるんでしょうか。
    せっかく会館をバンバン建てまくってるのだから座談会も打ち合わせもすべて会館でやれば良いんですよ。でなければ、会場提供者に家を建ててあげるとか。そういえば個人会館とかって学会がいくらかお金出してるんですかね?

  24. 集団的自衛権の話が出たので私も言わせていただきたいのですが、本当に腹立たしいです!!
    何年か前に旦那に『公明党はいつか必ず集団的自衛権を認めると思うよ』と予言してたのですが、今まさにその言葉通りになってしまいました。旦那は『まさか、そんな事したら支持者が離れてしまうから絶対にそんなことないだろう』と言ってましたね・・。信じるに値しないってことわかってくれたかな?
    今回の閣議決定を受けて組織ではどういう風に言い訳をするのでしょうか。おそらく会員をうまく騙す方向でいくのでしょうね。しっかり歯止めをかけたのだから公明党はよくやった!これからもしっかり応援して自民党のブレーキ役を果たしていかなくてはならない!とか?
    いやいや、連立離脱して反対していたら世論ももっと盛り上がってひっくり返せたと思いますよ。公明党の責任は重大です。
    そもそも集団的自衛権がなければ自国を守れないなんて嘘じゃないですか。個別的自衛権があるんですから。そういう事をきちんと説明もせず集団的自衛権もやむなし!と言って会員を騙しているのです。
    アメリカは世界各地で諍いばかり起こしてます。そんなのに付き合わされることになるのです。徴兵制が敷かれるのも時間の問題ですよ。(予言じゃないけど)
    子供や孫が戦場に行ってから騙された事に気づいても遅いんです!早く目を覚ましてください。

  25. めがねさん、そうですよね。アメリカ資産家が国を使ってお金目当てのために頼まれもしない他国の争いに首を突っ込んで、世界中の人を食いものにしているように、創価は会員を思考停止にさせて金儲けを続けています。
    戦争は人の命を奪う究極の暴力です。創価学会はその究極の暴力にすでに加担しています。学会員さんは学会員である前に日本の国民であることの自覚を持たなければいけません。目先の自分の功徳や福運に目が眩んで、自分で自分たちの子どもを戦場に送るかもしれないことに気がつくべきです。
    もはや何の影響力もなくなった野党をまとめて、政府自民党のほんとうのブレーキ役にでもなれば、まだ存在意義もあるんでしょうけど、他国の戦争で金儲けをしたいアメリカと政府自民党と創価学会の利害がピタリと合うものだから、今の協力関係を壊したくないのでしょうね。ただ、今や野党までが分裂を繰り返しながら自民党にすり寄っている様を見ると、もはや日本は民主国家とは言いがたいですね。公明党にも1ミリだって期待はしませんが、せめて大きな悪党の太鼓持ちはやめてほしいと思います。
    学会の本性があからさまになったときには、当然公明党も解体するでしょう。自民党は弱体化した創価に対して、かなり脅しをかけているみたいですね。宗教法人の課税制度さえ通れば、すべてとはいかないまでも、学会がどれだけのお金を何に遣っているかがおおよそ知られるところとなります。創価としてはあまりに莫大な闇金をどうやって隠すか右往左往するでしょう。また、フランスのようにアメリカでも創価がカルト認定されれば、創価のアメリカでの存在は抹殺されるでしょう。その影響は世界中のSGI全体の大きな痛手となるだろうし、日本での創価学会の見方も大きく変わるでしょうね。だから創価としては公明党を通じて何としても自民党の政策を進める立場にいないと困るわけです。今の自民党はかつてないほど強気です。そして冷酷です。一度民主党に政権を持たせて、大震災や原発のでたらめな対応を国民に見せて、民主党を二度と浮かび上がらせないようにしました。今の野党などへとも思っちゃいません。そしてすでに公明党の票がなくても単独政権を維持できるまでになっています(ただし安倍首相は日本一女性に嫌われているそうですが)。小泉・竹中国賊コンビの頃から、着々と日本はアメリカの属国となっていますね。竹中はまだ自民党にくっついて法外な金儲けをたくらんでるみたいだし。集団的自衛権の次はTPPだし、その勢いで憲法改正まで突っ走るんじゃないでしょうか。すると自衛隊は晴れて国防軍となり、世界中の戦地を駆け回るでしょう。それでも学会員は必死で公明票を集めにかけずり回るんでしょうね。

  26. 会場提供者の方は本当に大変です。
    レモンさんは全然心が狭くないです。

    ふつうの家ならお客さんなんて、たまに一人か二人です。
    一般の奥さんなら、礼儀をわきまえた友人がお茶しにくるくらいです。
    お客さん好きの人でも、それは親しい身内や友人とパーティーするなどが楽しいわけであって、親しくもない人がどやどや押し掛けるなんてストレス以外の何なのでしょう。
    そういうことに寛容な方もいるかもしれませんが、そうでない人もたくさんいるのです。
    私はレモンさんの気持ちがものすごくわかります!!
    それから子どもの意見を無視するのも酷いですよね。

    あんな巨大な会館をこれ見よがしにボコボコ建ててるくせに、実質の連日の会合は、民家をタダで使わせて済まそう、というトップの考えが気にいらないです。
    日本の住宅事情は、大人数をあしらう防音のしっかりした客間などないのです。
    どうしたって、家族がゆっくりくつろぐためのプライベートルームを明け渡さなければなりません。
    それがどんな負担なのか、参加者も重要視するべきです。

    他人にこんな負担をさせてるのに「行けば自分に福運が積める」って、どこまで厚かましい発想なのか。
    こんなことして「運がつく」と本気で考えてる学会員さん、常識的な発想をしてください。

  27. そうなんですよね。。
    集団的自衛権は、世界を牛耳る1%の大金持ちのために施行されるのですよ。
    中国や韓国、北朝鮮の脅威とか煽ってバカな国民をその気にさせているだけなのに、未だに気づかずに創価学会のマインドコントロールと同じように流されて、集団的自衛権は国防のために必要、とか言い始める人が、あまりに多くて心底呆れます。

    そんな人は、こぞって自分も前線で戦うとか宣いますけれど、それでしたら今からでも遅くないです。自衛隊に志願してください、と申し上げたいです。

    何故、公明党が集団的自衛権に容認したのか?
    それは、与党に属していれば大事な法案を通せるから、とか言いますが果たしてそうなのでしょうか。。

    そのおかげで、いままで通った法案に、消費税増税がありますね。
    近々10%になり、公明党は軽減税率を謳っていますが、悪いけれどいまから分かる。
    軽減税率、相当ショボいものになるよ。
    悔しかったら食品全般をやってみてください!と言いたいのですが無理でしょうね。

    それから、専業主婦のサラリーマン家庭の税制優遇も解約されますね。
    これも自民党と一緒になり公明党がやったことですよ。

    創価学会の人たちは、公明党の自民党と一緒になってやってきたことをどれほどご存知なのでしょう。。
    どう見ても自分たちの首を自分たちで絞めているということが、未だに分からない、だなんて。。正直言って、勉強不足過ぎますが。。

    公明党が自民党のストッパーになる?
    ストッパーになり得たことありましたっけ?!
    いつもいつもポーズだけで、ほんともう!情けないですが最後は自民党に擦り寄ってきただけでしたよね。

    公明党が自民党から離れない理由。。
    それは、紛れもなく創価学会を守るためですよ。
    いまの自民党に盾つけば、創価学会の悪事、闇の部分が次々と国民にリークされてしまいますからね。。

    それくらいに、いまの創価学会は裏で相当ヤバいことにも手を染めている。。
    ただ、それだけのことです。。

    今後の選挙では、間違っても創価学会の人は、よく知りもしない自民党の候補へ応援投票などしないで欲しい。
    この無知な創価学会員の選挙活動のおかげで、どれだけの良識ある他候補が落ちてきたのか計り知れないのです。。
    。。が、マインドコントロール下にある創価学会員に、いくら言っても無駄な気もしますが。。

    集団的自衛権、ここまで持って行ったのは、ハッキリ申し上げて創価学会員一人ひとりです。自民党と選挙協力して、どれだけ、この法案に意欲的な候補者を政界に送り込んできたか!
    それは、マインドコントロール下にある創価学会員なのですよ。。

    もし、この国が将来戦火にまみれることがあるとしたら、その因を作ったのは創価学会、そして会員ひとり一人です。
    それが悔しかったら、次の選挙ではよくよく思慮深くなり、決して会合などで扇動されることなく自分の真実の意志を貫いてください。
    ほんとうに、心からお願い申し上げます。。

    少し過激な言い方になってしまいましたが、わたしはそれだけ残念な気持ちでいっぱいだからです。。
    ここは覚醒されている方がほとんどだと思うので、思わず発信してしまいました。
    言葉がキツいと思われるでしょうけれど、どうかお許しくださいませ。。

  28. headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140626-00000173-jij-pol
    創価学会員のみなさん、今日言ったとおり、公明党は集団的自衛権の行使をあっさり容認したでしょ。これでも公明党がストッパーでもなんでもないことがわかりませんか?いちどでいいから、組織から言われることを鵜呑みにしないで、自分の頭と心でこの国の将来について考えてみてはいかがでしょうか?きっと創価学会とはまったく逆の、まっとうな世界が見えてくると思いますよ。創価のおかしな姿が、ぱっと見えてくるんですよ。

  29. 流れ星さんはじめまして~
    >言葉がキツいと思われるでしょうけれど、どうかお許しくださいませ

    言葉がきついだなんて全く思わないですよ本当の事なんですよ。

    あまりにも創価学会員の人は組織に言われて鵜呑みにして自分で考えることができないのが本当に困るんですよね~

    戦争が悲惨と叫んでいながらですよ~。一番大事な集団的自衛権を最初は反対ポーズ取って最終的にはすんなり通してしまう腰抜けになって法案を通すなんて
    どこが平和の党なんですか!と声を大にして言いたいです。
    政権与党にいたいために自民党に反対なんかできっこないです。
    私、国民はそう見ていますよ。

    本当に反対するなら意志があるなら、国がどちらに向かうのかという今の大事な時にこの法案を通すなら「連立から抜けるぞ!」と自民党に啖呵を切ればいいのに!…いえっこないですね・
    毎回毎回ポーズばかり最終的にいつも一部容認だとか言い訳ばかり・・たっく!
    やり方が、持っていきかたが汚いです!!

    それと、テレビニュースも
    いろいろな事件事故はこれでもかというほどよ~~く些細に報道はしても国民から湧き上った集団的自衛権デモは報道されないこの国の可笑しさ!

    公明党の本部前にも集団的自衛権反対のデモが集まったそうです。
    戦争になってしまってからあ~こんなことに日本が・・・・なんてことになる前に創価学会の人たち少しは自分jの頭で考えましょうよ!!後の祭りにならない前に!!
    こういってもまだわからないかな。

    今思うのですが
    藤原公達氏が「創価学会を切る」という本をだし創価学会のたくらみをすでに氏はあの当時に予言して書かれていたと聞いておりました。

    それを当時は座談会、会合で幹部たちは読むな!!買うな!学会の敵と!大騒ぎした言論問題がありましたね

    でも藤原公達さんの書かれていた事は真実だったんですね。

    重要法案であった
    過去の個人情報保護法案しかり、消費税増税しかり、そして集団的自衛権等々
    自民党と組んで国民が不安なことばかりの法案に加担した公明党許せません!

  30. 最後にもう一言!
    公明党が自民党に啖呵を切れずに集団的自衛権を容認したんですから
    創価学会員の方たちは公明党本部にどうして集団的自衛権の法案を容認したのか!私たちは人様の命が尊いという宗教なんですよ戦争を容認するような法案なら選挙に応援なんかしないと啖呵を切ってくださいな!!

    それが本当の宗教としての姿ではないですか?違いますか?

  31. 集団的自衛権のことがでたので一言。

    PKOしかりイラク戦争しかり。学会の闇を暴露されたくないから
    政権にしがみついてるだけっす。
    矢野さんの本読むと今回の流れは容易に予想できた。

    もはや外部の人の方が性質よく知ってますよね。

  32. これだけ集団的自衛権が問題になっていても座談会では話題になってないのでは?
    かつて自分が脱会する前に頻繁に座談会への誘いがありました
    その時に、私は開かれた学会って言われるけど自分の言いたいことも言えない学会のどこが開かれた学会なんですかと問い正しました
    その時に言われたのは。いや~学会も昔と違って変わりましたよというお答えでしたので、じゃ~座談会で言いたいこと言わせてもらってもいいですねと強い口調で言ったところ、どうぞ、どうぞの返事でした
    私は不信感が積もってましたので思い切り座談会でぶちまけるつもりでした
    しかし後日連絡があったのは、出席を控えてくれ、待ってくれ、の返事でした?。 私はなぜかと問いましたが、とにかく出席しないでくれ、待ってくれの繰り返しのみでしたよ!
    何を言われるかわからないと思ったのでしょうか
    開かれた学会ならどんな質問をぶつけてもよいはずなのに、結局学会に都合の悪い話を皆の前で話されたら困ると防衛?意識が働いたのでしょうね

    つまるところ座談会というのはマインドコントロールするだけの道場なんですよね毎回毎回あきるほど同じ話、これで知らない間に立派な???学会員になっていくのですね
    真面目な学会員さんあなたの出席する座談会でいちどでいいから学会に対する疑問を正直に質問してみてください、客観的に考えてまともな返事が返ってくるかどうかを、不信感を抱かないドップリと頭のテッペンから足の先まで使っている方は別とし

    このブログも毎日大変なアクセスがあるそうですが、覗かれるだけの皆さんぜひあなたの思いをここで話してください
    あなたと同じ思いの方がたくさんおられるはずですよ
    そして一歩でもよいから覚醒の足掛かりにしてください
    このブログはどこにもないそんなありがたいところです

  33. >学会の闇を暴露されたくないから
    政権にしがみついてるだけっす。

    そうなんですよね。
    政策内容がいいとか悪いかは、いろんな考え方があるでしょう。
    そんな内容であれ、自民党と連立を組んで言いなりになる。(昔はボロクソ言ってましたがね)
    平和の党と謳っている方針と矛盾する場合は、言い訳を唱えながら最終的に合意する。ここに注目です。

    大がかりな取引きが隠されてるとしか思えないですよね。

  34. 流れ星さん、過激なんかじゃないです。ホントにおっしゃる通りです。

    加えて、選挙を頼まれる友人・知人の皆様、きっぱりと断ってください。
    私の覚醒はきっぱりと言ってくれた知人のおかげもあります。

    早く、脱会して皆さんに謝らなければと申し訳ない気持ちでいっぱいです。

    テーマと違って、ごめんなさい。

  35. 集団自衛権のことを熱狂的信者の母親に公明党が賛成の立場になったことを話してみました。
    きちんと「宗教法人への課税」「政権与党にいたいから」という報道内容もつけて。
    返ってきた言葉は「公明党もっと頑張れよ」と「宗教法人に課税されたって問題ないじゃないか」でした。
    やっぱり末端の人たちは課税されるといろいろと問題が明るみになることを知らないんだなぁと思いました。
    締めくくりは「統一地方選挙はいままでの公明党の実績をしっかり語るしかないわ」と今から意気込んでました。

    実績と言っても、税金あげるときには軽減税率を導入と言っていたのに、今の政治状況を見ていると10%になっても軽減税率が導入される気配がありません。
    老朽化した橋の補修工事の予算がついていますが、工事発注が立て込み、材料費の高騰、人件費の高騰、最終的には入札の不調で工事できていない状況です。
    私の住んでいる県では、上記の関係で県立病院の建て替え工事さえも高騰の影響で予算が足りずに止まっています。
    もっと長期スパンでやればこんなことにはならなかったのでは、何が国民のためだよと…

    座談会で集団自衛権について突っ込まれたら「宗教法人に課税するような姑息な手段に出た自民が悪い、そんな自民が暴走しないように公明党がストッパーになっていくんだ」的なことを言葉巧みに幹部が伝えるんでしょうね。

  36. みなさんたくさんコメントありがとうございます。
    座談会ひとつとってみてもおかしなこと満載ですね。

    言いたいことも言えない、言おうとすれば来るなと言われる。そして内容は毎回毎回同じことの繰り返し。まさに座談会は幹部が末端会員を洗脳し管理チェックする場所なんですね。一人一言なんて、結局「私は何も考えずにひたすら学会から言われたとおりに従っていきます」という自己暗示みたいなものです。これに反抗的な態度をとったりすれば、すぐに幹部が上に「問題あり」と報告があがります。きっとサラマンダラさんの座談会参加拒否はそういうことだったんでしょう。

    御書講義も選挙の前はこの御書…財務の前はこの御書…折伏戦のときはこの御書…と、いつも同じですね。子どもの頃から座談会の教材御書はいつも同じだったので、子ども心にも「またこれか」と思っていました(笑)。創価としては会員に仏法を学んでもらうという表向きのかたちで、じつは御書を利用して学会への忠誠心を深めさせていたんですね。教学試験や青年教学も中学1年からトントン拍子に受かっていって、学生部のときは幹部ではなく私が御書講義をしていましたよ。学会の教学は仏法を学ぶのではなくて、創価が理論的に正しいということを植え付けるためのものだったんですね。これも今思えばめちゃくちゃな内容でしたね。まさに洗脳教育のための教学試験でした。

    私は小学生のころからいつも協議会から出席していて、座談会の最初の10分間を「未来部の時間」等と言われて、いろんなことをやっていました。歌をうたったり、研究発表をしたり、ときには手品を披露して場をなごませたりと、今考えれば、自分はこうやって子どもの頃から完全に洗脳されていたんだとがっくりです。ただこの経験で、どんなに大勢の人も前でも話ができるようになりました(笑)。学生部時代の全国学生部総会では何万人かの学生の前で演劇をしたりしましたね。なにしろ一生懸命でした。ほんとおバカな学生時代でした。

    学生部になりたてのころ「池田先生が自分たちの地域に来る」という情報が入って、学生部は池田氏に自分たちの地域を知ってもらうためのパネル展示をつくることになりました。私は美術系の大学だったので、いろんな資料をそろえ、大きな紙に文字とイラストを織り込みながら、展示パネルをつくりました。私はその地域の大学に入学したばかりで、その地域のことに関しては何も知りませんでした。でもそれなりに工夫して、毎晩がんばってつくっていたのですが、幹部からことごとくダメ出しをされて、ほんとに頭に来ていました。どうしてついこのあいだ来たばかりの自分が、まったく知らない土地の紹介パネルをつくらないといけないのか。そして会ったこともない幹部から頭ごなしにやり直しを言われなくちゃいけないのか。そうとう頭に来ていましたが、私は反論することもできずに、会館の裏に隠れて悔し涙を流していました。それでもなんとかパネルと冊子ができあがりました。でも結局そのとき池田氏は来ませんでした。そのとき幹部から「あ〜よくできたね〜」の一言ですまされたことを今でもよく思えています。

  37. 平和外交なんて言ってましたが、結局は政治的に利用価値があるからちやほやされてただけでしたね。いざとなったら『カルト認定しちゃうよ』って言われただけで簡単に主義主張を覆す・・・。
    平和の役になんてちっともたってない。むしろ平和を壊してくれました。
    これでもまだ池田せんせーを信じるのですか?
    平和って口先だけ言ってる人が称えられて、実現するのは弟子の役目とかって・・。ガンジーキング池田ってチョー恥ずかしい!!

  38. めがねさん、そうですね。
    「ガンジーキング池田」っていうのが出てきたとき、私はまだ創価を信じていましたから衝撃的でした。「そうなんだ、池田センセーってそんなにえらい人だったんだ」っと単純に喜んでしまいました。でもしばらくして、ガンジーはムスリムで、キングは牧師だからプロテスタント。日蓮仏法からすれば永遠の生命観のない外道の指導者とどうして並ぶんだろうと思い至りました。どうして池田氏が邪教のリーダーと並びたがるのかわかりませんでした。今思えば、単にノーベル平和賞がほしくて仕方がなかったのでしょうが、世界はちゃんとお見通しです。池田氏がエラいなんて思っているのは、洗脳されている学会員だけです。あとはみんなお金で言わされている三流企業家や三流文化人、三流芸能人だけですね。

  39. 座談会の内容は出席したことが(今後もしません)ないので、しばらくどのようなものなのかを皆さんのコメントを読みながら想像していました。
    集団的自衛権の話が出てきたので、思うことを書かせて頂きます。

    新聞を見るようになってから、やたらと世界平和が謳われているのが目につくので、最初の内はどの宗教も目指すところは同じだと思っていました。
    新興宗教に共通するのは、戦争のない日本から祈るだけ…ということです。

    中東出身の友人がいました。
    何人かで話していた時に会話の内容が「この国へ来た経緯」になりました。
    彼の母国は内戦が起こっていて、ご家族は家ごと吹き飛んでしまったのだそうです。
    彼はその時出掛けていて逃れましたが、戦乱の中で背中に大きな火傷を負いました。
    ご家族で生き残ったのは彼とそのお兄さんだけだったそうです。

    先進国で生活水準の高い日本にいて、守られているから祈って世界平和などと言っていられるだけだろうと、新聞を見るたび創価の友人と話すたびに思っていました。
    私自身も遠い国で起こっている戦争という認識しかないのは確かです。
    原爆を投下された日から今日まで、世界からは日本は唯一原爆を落とされた国として直接の戦争からは外されてきました。
    安保条約で日本は米軍基地を日本国内に置くことで守られてきました。(これにも様々な問題が付きまといますが)
    何かしら理由をつけて他国を攻撃するアメリカ政府の姿勢には当然理解しがたく、また集団自衛権行使を容認することで自分の大切な人が戦地へ赴く可能性や、日本自体が戦争に巻き込まれる可能性もあってはならないことです。
    ただ…自衛隊が戦地へ赴くような事態になる前に政府間で戦争をしない努力をして欲しいと思っています。
    海外から見ると平和な日本、でも悪く言うと苦しんでいる国もあるのに安穏としているだけとも言えなくはありません。
    日本も資金援助で傍観しているだけではいられなくなってきたということかも知れません。
    かといって、集団的自衛権を容認されたことは本当に残念です。
    アメリカについてしまうきらいがあるので、その苦しんでいる国を集団的自衛権をもって更に苦しめることにだけはなって欲しくないと思っています。

    外部の人間よりも、学会員の方々の方が毎日新聞で(学会側にとってはお金の為だけの美辞麗句であっても)世界平和という言葉を見る機会がずっと多いと思います。
    学会員の皆さんは世界平和を本当に考えたことがおありでしょうか?
    勤行して唱題して座談会、折伏して新聞啓蒙して票を集めて、それで本当に世界は平和になりますか?
    世界平和なんておこがましいのです。
    自分と家族を守るので精一杯ではありませんか?

    残念ながら世の中には様々な価値観や考え方の人がいて、個人レベルでも喧嘩や諍いは絶えません。
    政府レベルの喧嘩が収まることを祈るばかりです。
    それも多分、平和が当たり前の浅はかな日本人のキレイ事ですが…。

  40. ガンジー、キング、イケダ展というのが盛んに宣伝されていたとき
    たまたまというにはあまりにも偶然(学会でよく使う奇しくも)
    BS放送でキング氏の過去特集映像が流れました
    その中で大群衆の前でキング氏が叫んでいたことを今でも頭の中に焼き付いています

     名誉はいらない~常に皆とともに居たい  と

    私はこの映像を見聞きした時、とっさに思いましたね
    池田という人はなんと卑しく、あさましい人なんだろうと
    腐るほど(失礼)名誉称号を漁る人間と、
    名誉はいらないと体を張って差別と戦う人とを、自ら同等に並べる無神経さに吐き気がしましたね
    名聞名利は恥ずかしい行為だと、の賜っていたはずの人間がよくもまぁ
    臆面もなくガンジー、キング、池田展なんて出来るものだなぁと思いましたよ
    日本人(ではなかったのかな?)の奥ゆかしさ、男は恥じに生きる、なんて言葉は毛頭通じないお方だったのですね
    この時の放送はたくさんの学会員の方も見られたのではないでしょうか
    今でも感想をお聞きしたいですね
    私はこの時の放送ことを、神か仏が池田に嫌気がさして、きついギャグを一発かまされたんだと思っています。もういい加減にしろよと!

  41. このような記事が載っていましたので一度覗いてみてください。

    http://uekusak.cocolog-nifty.com/ 植草一秀{知られざる真実」

    公明党の今回の集団的自衛権の行使容認のことが出ています。

    氏が指摘されていますがまったくその通りです。

    公明党の言っていることは支離滅裂です。

  42. 「ガンジーキング池田」って、学会員は聞きなれているので何とも思わないでしょが、外部の人からは「ガンジーキング麻原彰晃」と同じくらい笑える話みたいです。世界の偉人2人+カルト宗教の教祖という組み合わせですから。

  43. 座談会って、お茶のみ懇談会のことです。

    どう?最近。元気?なんてしょっちゅう顔合わせてる者同士が、変わり映えしない世間話をしてお茶を飲むために、わざわざ集まるんです。
    地域によっては最近はもう、数名の老人会のような感じです。
    危険な思想が交わされるような、刺激的な場ですらありません。

    だいたい学会員さんって討論が嫌いですよ。
    上から言われたことをう鵜呑みにする、丸暗記する、賞賛し合うために集まってるんですから、異論を唱えようもんなら困った顔をされます。
    厳しい視線に囲まれ、この異分子はどうしたもんかと、マークされるだけです。

    選挙の時は選挙事務所みたいになりますが、あくまで事務所なので、刊行物を渡されたり、票の報告する場になります。
    集団自衛権みたいことを討論したいなら場違いですよね。

    こんな茶飲み会を、
    「地域にオアシス」
    「老若男女が集まって自由闊達に討論し、励まし合う場」
    「今やZADANNKAIはワールドワイドな言葉なんだ」
    などと、大げさに言ってます。

    何度も言いますが時間の無駄です。
    大勢で集まり大声で騒いで、近所迷惑なのでやめて下さい。
    家庭の団らん場所も、貴重な時間も奪われるご家族が本当に可哀想です。

  44. 憲法9条があって、自国が攻撃をされた時のみ反撃が許されるという今のスタイルのどこがいけないのでしょうか?アメリカみたいに地球の裏側まで出て行っていらないお節介な武力行使をしまくるよりずっと良いと思うのですが。(お節介、というと聞こえが良いですが実際には自国に利益になるから手を出してるだけですが)
    アメリカが守ってくれるからこちらもアメリカが攻撃された時守ってあげなくてはならない、というともっともらしく聞こえますがアメリカは日本を自国の領土と思ってるから日本が攻撃されたら自国への攻撃ととらえて反撃するだけです。日本の国民を守ってくれるわけではありません。
    戦略上重要だから日本の国土を自分の領土としておかなくてはならないというアメリカ側の都合です。
    今までは国内の最下層の若者を使い捨てで兵士として使うことができたけどあまりの非人道的な扱いに国民が騒ぎ出したから今度は日本の若者を自分たちの手足として使おうとしているだけです。
    今までは憲法9条のおかげでその企みを拒否することが出来ました。(アメリカが押し付けたと言われてる憲法なのですけど)
    集団的自衛権を認めてしまうと憲法9条を無効にしてしまいますから、アメリカの要求に応じてこれからどんどん若者の命を差し出さなければいけなくなります。賛成してる人たちはなんでそんなことがわからないんだろうともどかしく思います。
    だいたい中国に占領されたら民族浄化される!とか恐怖心をあおってますが今の政府がやってることも十分民族浄化ですよ。静かに根絶やしにしようとしてる?総理って本当に日本人?
    少なくとも今の総理のもとで解釈改憲なんて自分で自分の墓穴を掘るようなものですよ。

  45. 憲法の平和主義なかんずく9条を守り抜くと発言し続けてきた創価学会の池田大作名誉会長。
    平和憲法の危機であるにもかかわらず、なんら発言もせず、行動もしない、姿さえ見せないのは、無責任極まりないとしかいいようがありません。

    このような無責任な人に疑問をもつどころか師匠と崇めたり先生と尊敬する創価学会員の精神構造が理解できません。

    もはや今現在一番理解不能なのは創価学会の盲信者です。

  46. 私は「サダムフセイン、ウサマビンラディン、池田大作」でお願いいたします。

  47. やはり戦時中ですが、五人組…だったかな?うろ覚えですみません…
    というような組織を近所ごとに作り、月に何度か会合を開くことで、
    相互監視させ、意識統一をはかってたようです。
    いま朝ドラで放映中の赤毛のアンの村岡花子も、この会合に
    夜に子連れで出かける大変さを感じていたらしいですが、
    この事実についてドラマでは描かれるのか、また規制が働くのでしょうか。

    戦後にいったんは問題視されたこういった活動が、のらりくらりと
    息をひそめて学会活動に反映されていたような気がします。
    戦争が終わって、手放したはずの問題行動を、学会は温存して、
    いままた再現しようとしているのか、恐ろしいことです。
    平和を語るのは表面的な活動にすぎない、実際のところ。
    もうすぐ終戦の夏の季節に、こういった事実をリンクさせながら、
    思考を進めていくうちに、学会の真実に気づくことがあると思います。

  48. 何年か前に、学会の先輩が、戦争はお金がないと絶対にできないので、民族同士の争いから起こるのでなく、1%の支配層が利権のために、メディアを使って意図的に起こしてると教えてくれました。そんな恐ろしい世の中なのかと衝撃を受けたのと同時に、池田先生は、そんなのを敵に回して大丈夫なのかと、本気で心配しましたよ・・・でも震災後、ネットをみるようになると、大白に優生学のローマクラブのおっさんからのメッセージが大々的に載っていたり、ネット監視の会社社長を取材していたり、聖教の体験談に、「フッ素は本当に効果的なんです〜」と太字で発言してたりで、見るもの全て支配者側だと気付きました。公明新聞にも、ピンクリボンの広告が毎日のように・・・
    その先輩に、その事を相談すると、動揺を隠すように、「ね、先生は全部お見通しで手を打ってくださってるのよ」でした。敵をも包み込んでらっしゃる的な。
    普段、折伏は命がけよ!とか一人立つ!とか言ってるくせに、煮え切らないというか、腰抜けめと思いました。
    会合では、震災ガレキ焼却はチェルノでは放射能は閉じ込めることが原則で、公明はおかしいと毎回みんなに言ってたんです。そうしたら、幹部が入って、「ガレキの山で大変なんですよ、受け入れるしか方法ないよね、復興よね」とお涙ちょうだいで語り、私の訴えは押さえ込まれました。
    みなの反応は、どっちが本当?という感じでしたが、情にほだされたのでしょう。会合が終わる頃にはどっちでもいい〜って感じでした。
    まあ、私以外はおばあちゃんだけですから。
    そのおばあちゃん達、しきりに、私ら、もうしんどいわ〜、若い人に託すねと弱音を吐きまくりでしたので、何十年も信心してこんなもんかとよく反面教師にしてました!もちろん今だから言える事で、活動家の頃は、そのような気持ちも気付かないように頑張ってました。

  49. バンビさん、すみませんがあなたのコメントを承認することはできませんでした。ご了承ください。

  50. aiさん、この西日本新聞の記事は大スクープですね。大手新聞会社やメディアは広告費や聖教新聞の印刷代で、完全に抑えられていることがはっきりしましたね。東京新聞や他の地方紙もガンガン報道して欲しいですね。
    それにしても山口代表の薄ら笑いを見るとゾッとします。

  51. 座談会の話に戻ります。
    近所迷惑、家族のプライバシーを奪うことの他に、駐車違反もやめてください。
    私の知る限り多くの人が平気でやっています。
    あなたたちはお経さえ唱えていれば偉い、とでも思っているのですか?
    一般常識も守れず、何が信仰なのでしょう。

    仏教では因果応報と解きますが、あなたたちが功徳だの福運だのいうのは、これのことでしょう。
    徳を積んで福を手にしようと思ってるんでしょうが、ならば、人を不快にさせて騒音などの迷惑をかけ、選挙違反や駐車違反の行為を重ねて、福は来ますかね?
    そんな人に運は開けると思いますか?

    自分のやってることが正義だと思いこむ前に、この思いこみが周りにどんな影響を与えているか、客観的に考えてみてください。

    拠点になっている家の、家族全員が喜んで提供していると思いこんでいませんか?
    お子さんが胸を痛めているのを見落としていませんか?

    トップは全部わかってるんですよ。
    頼む、気づかないでくれ!一生気づかないで突進してくれ!そう思ってますよ。
    どうしたら気づかないか、日夜飴玉のような言葉を考えてます。
    今日の人間革命にも書いてありましたね。
    「あなたたちは仏様の使い」だと。

    こんな言葉に今日も酔うんでしょうか?
    客観的になれなかったら、悪玉の勝利です。

  52. テーマの座談会からずれるのを承知で書いています。
    それほど今回の公明党の態度は、これからの日本の進む道を確実に蝕むことになると思っています。

    http://www.huffingtonpost.jp/2014/06/26/right-of-collective-self-defense-komei_n_5535057.html?utm_hp_ref=japan

    このブログは多少とも現役学会員さんも読んでいらっしゃるようですのでお訊きしますが、
    学会員さん、この山口代表の手のひら返しをどのように感じますか?
    これもあなたがたの師匠である池田センセーの広宣流布へむけての指示なんでしょうか?
    ご意見をお聞かせいただきたいです。
    創価学会と公明党が集団的自衛権の行使を支持する根拠を教えてください。

    集団的自衛権行使容認とは、殺人を法律の解釈によって正当化するということです。創価学会の目指すものは殺人の合法化なんでしょうか。それが仏教なんでしょうか。場合によっては殺してもよいというのが創価学会の信念なのでしょうか。創価学会が目指す平和の行動とは戦争なのでしょうか。ちょっと前なら、これは極論だったかもしれませんが、集団的自衛権の行使が公明党の今回の態度によって決定づけられました。ですから日本が他国であっても戦争に加担するということは、相手国から攻められるということも認めざるを得ないということです。もはや極論でも何でもなく、目の前にある危機ではないでしょうか。なにしろ日本が攻撃されてもいない国へ宣戦布告をしてもいい国になるというんですからね。それをくい止める最後の砦が間借りなりにも公明党でした。しかし、案の定あっさり自民党の言いなりになったことは織り込み済みであったとはいえ、同時に創価学会員の意志であると世間は見ます。ほんとにそれでいいんでしょうか。学会が日本を戦争のできる国にしてしまっていいんでしょうか。そのあたりのことを是非現役学会員さんにお訊きしたいです。

    中東の紛争を泥沼化しているアメリカ軍を援護しろと言われれば自衛隊は中東へ銃を持って行かなければなりません。北朝鮮が核ミサイルをアメリカに向けただけでも、日本は北朝鮮に宣戦布告をしなければならなくなります。そしたら核ミサイルは日本に向けても発射されます。そのときアメリカ軍は日本を守ってくれるでしょうか。今回の公明党の態度によって、そんな恐ろしいことが現実味を増しています。仏法を基調とする平和と文化の団体の指導者が、なぜこのようなときにも顔一つ見せずに、文字だけの似たようなメッセージを会員にだけ送っているのでしょう。「池田先生のお考えがあってのことです」ですか?ではそのお考えを創価学会のどれだけの人が知っていますか?師弟不二とは、師匠が何を考えているかもわからないことですか?師弟不在の間違いではないですか。

  53. 座談会の話しもたくさん言いたい事があるのに
    集団的自衛権に関しては
    一言言わずにおれないという方が多いのでしょうね。
    それ程、国の将来の方向性を揺るがしかねない
    重大事項だからでしょう。

    恥ずかしながら、心のどこかではまだ
    公明党は平和の党、反対してくれる
    といった、甘い考えが少しありました。
    しかし今回の一件ではっきりしました。

    aiさんの教えてくださった記事を見て
    怒りで体が震えましたもの。
    北側さん、覚醒前は応援してたんだけどな・・・
    公明党は支持母体を軽視して暴走してます。
    現役学会員の皆様、どうかはっきりと
    もう選挙で公明党は推せないと
    NOを突き付けて下さい。
    創価の応援がなくなった公明党なんて
    あっさり与党から引きずり降ろせます。

    少し話しがそれてしまいますが
    “中国を訪問中の太田国土交通相が中国・劉延東副首相と会談”
    とニュースで見ました。
    なぜこのタイミングで???
    なんで国交省の大臣が???
    あんなに関係が冷え切っていたのに中国の副首相が笑顔で握手???
    すごく不気味な感じを抱いたのは私だけでしょうか・・・

    これもお花畑ちゃんから見れば
    創価のおかげで中国との関係が改善された、となるのかな。
    集団的自衛権の事と何か関係があるのかな?
    と色々勘ぐってしまいました。

  54. モニカさんごめんなさい、座談会の話からそれてしまいます。

    いよいよ公明党、創価学会の崩壊が始まるのでしょうか?

    とってもわかりやすく解説されている「どんどん和尚のブログ」

    http://blogs.yahoo.co.jp/jun777self/12965587.html

    現役学会員の方もぜひご覧になって下さい。

    山口氏は安倍首相により全国民の前で「踏み絵」を踏まされたと言って良いでしょう

    集団的自衛権行使容認するということは戦争(人殺し)も辞さない党であると言うことが証明されたわけです。

    公明党が長年にわたって築き上げた中国との信頼関係も一気に崩壊でしょう

    ここは連立を解消してでも「平和の党」の精神を貫きとおすべきでしたね
    そうすれば世論の評価や支持率は格段に高まり新たな展開も期待できたでしょう。

    しかし、連立を解消すれば宗教法人に対する課税問題とか政教一致とかカルト認定とか一気に母体である創価学会を襲うことになりますから公明党としてはそれだけは避けなければならない。

    つまり、もう公明党・創価学会には選択枝は残されていないのです

    平和の党としての存在価値を失った創価公明に残された道は崩壊以外に何も無い。

    現役学会員さんはこの現実をどのようにとらえているのか?

    多分、なーんにも考えていないんじゃないですか

    彼らの基本は思考停止の御本尊お任せモードです

    へたに考えるより御本尊にお任せするほうがが最良の結果になると信じて疑わない彼らですから。

    おそらく座談会等では集団的自衛権行の話題などタブー扱いになっていると思われます

    「そんなことは我々の考えることではない、先生や御本尊様が決めること。私達の目標は広宣流布である、今日明日の折伏、一軒でも多くの新聞啓蒙、1円でも多くの財務であり、自分の幸福と先生のためにお題目だけを唱えていれば良いのだ!」

    違いますかね?

  55. いえいえAkiraさん、いろんな角度からアプローチすべきと思います。

    集団的自衛権は、日本国民全員が関心を寄せるべきタイムリーな話題ですよね。
    マスコミで、これほど公明党が連呼されれば、学会員もスルーはしていられないでしょう。

    学会員さんはこれまでどんな激震が起ころうと、感心するくらい都合のいいようにしか受け取りません。
    真顔で取ってたような言い訳をし、それを真顔でウンウンと首を縦に振って頷く人たちです。
    目の前にどんな動かぬ証拠を突き尽きられても、バシン!と手で払いのけて、そんなのデマよ!と言う人たちです。

    今度はどんな台詞で公明党の言い訳をし、相変わらずの真顔で正義を訴えるのか、注目しますよ。
    そして変わらずのそんな人たちを見て気味が悪くなり、覚醒する人が続出することを願っています。

    それにしても学会員さんは、自分たちの未来より「我らが創価村」が大切なんですね。
    我が子が戦争に行くようなことがあったら、大好きな座談会どころではないでしょうに。

  56. 元活動家さん、はじめまして。コメントありがとうございます。
    このブログは初めてコメントする方にはルールとして自己紹介をお願いしています。創価とどのような関係なのか、性別とおよその年齢など簡単でいいですのでお願いします。でないと皆さんが反応のしようがありません。よろしくお願いします。

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