白ユリさんという学会員さんとの対話

近頃は、3・4日で皆さんからのコメント50近くになるので、すぐに新しいページにしなければならないという嬉しい事態になっております(笑)。みなさま、ほんとうにありがとうございます。

さて、座談会の様子もなんとなく見えてきたようなので、では次のテーマは何にしようかなと思っていた矢先に、白ユリさんという、おそらく現役の学会員の方から、次のようなコメントがありました。自己紹介もなく、「このコメントを承認しなければ自分のブログで糾弾するぞ」といきなり刑事ドラマの爆弾犯人のようなコメントでした(笑)。

 

>はじめまして。

皆様のコメント、「面白いなあ(笑)」と思いながら読ませていただきました。

自分教、自己中、楽しそうですね。

これからも毎日拝見させていただきます。そして、反面教師にさせていただきます。

 

>あなた方は、ただの弱虫です。それを、学会のせいにしているだけ。

コメントが承認されないなら、signfie様始め皆様を、私のブログで糾弾するまでです。

ああ、もちろん、お題目は送らせていただきます。

 

そこで、私は常々「自己紹介もなく、対話の意志も見られないような失礼な方のコメントは承認できません」と謳っていた以上、承認する気はなかったのですが、もう絶滅危惧種並みに貴重な現役学会員さんのコメントですから、なんとかこのブログの「対話」まで持っていけないものかどうかを考えました。そしてちょうど新しいページのテーマを考えていたこともあって、この白ユリさんから届いた脅迫コメント(笑)をテーマにしたら、けっこう創価の側面のいろんなものが見えてきて、なにしろ現役学会員にいろんな疑問を解消できるまたとないチャンスかもしれないと思い、このブログの大前提である「初めての人は挨拶と自己紹介をするのが信仰者以前に人としての礼儀です」ということにもあえて目をつぶりまして、この白ユリさんとの対話を試みてみたいと思います。もしかしたらこれっきり梨の礫かもしれませんし、もしかしたら「対話」へと発展するかもしれません。いずれにせよやってみなければわからないですから、このページのテーマは「白ユリさんという学会員さんとの対話」ということで進めさせていただきます。

それから、話の流れがわかりやすいように、前のページの白ユリさんのコメント以降のみなさんのコメントをこのページに移させていただきます。ご了解下さい。

白ユリさんという学会員さんとの対話」への114件のフィードバック

  1. はじめまして。

    皆様のコメント、「面白いなあ(笑)」と思いながら読ませていただきました。

    自分教、自己中、楽しそうですね。

    これからも毎日拝見させていただきます。そして、反面教師にさせていただきます。

  2. 白ユリさん、はじめまして。コメントありがとうございます。
    このブログ管理人のシニフィエと申します。
    コメントの内容から、現役の学会員さんとお見受けします。
    白ユリさんと同じように、このブログは現役学会員さんも毎日見てもらっているようですが、こうしてコメントをいただくのは白ユリさんで3人目です。ありがたいことです。
    今後ともよろしくお願いします。

  3. あなた方は、ただの弱虫です。それを、学会のせいにしているだけ。

    コメントが承認されないなら、signfie様始め皆様を、私のブログで糾弾するまでです。

    ああ、もちろん、お題目は送らせていただきます。

  4. 白ユリさん、はじめまして。

    現役学会員さんで女性(ですよね?)のコメントは初めてかと思います。
    コメント下さり、ありがとうございます。
    白ユリさんは、創価に疑問はないのですか?

  5. 白ユリさん、ご覧の通り、このブログは毎日2000から3000のアクセスがあり、その多くが創価学会を一度は経験した方か、家族が創価学会員であるか、もしくは家族になろうとしている方が学会員だったりと、いずれにせよ何らかの形で創価学会と関わりのある、もしくはあった方がほとんどだと考えられます。

    もちろん白ユリさんのような現役学会員さんもこのブログを読んでいらっしゃいますが、さすがにアンチの方ばかりの中にコメントしていただく現役学会員さんは、コメントの全体数から数えれば、ほとんどないに等しいと思います。

    そんな状況の中、過去にお二人の現役、それもわりと積極的に活動をしている方からの対話の試みがありました。読んでいただければおわかりいただけると思いますが、そのおふたりは創価学会員の中でも特別なスタンスで活動を続けておられる方でした。

    白ユリさんは、どのような学会員さんなのでしょうか。こうしてここにコメントされるということは、私も含めた脱会者との対話を望んでいるのでしょうか。

    私はこのブログの主旨を、折に触れて何度も書いております。ここは対話の場です。どちらが正しいのか、間違っているのかというテーマで討論する場所ではありません。討論したところで何も生まれないことが過去の経験でよくわかっているからです。このブログの主旨をご存知でないようでしたら、過去の文章を読み返してみてください。創価学会は絶対に正しいと信じきって、それ以外の人のことを一切受け付けないような方との討論をするつもりはありません。

    白ユリさんの最初のコメントからは、そのような雰囲気が感じられましたし、

    >コメントが承認されないなら、signfie様始め皆様を、私のブログで糾弾するまでです。

    と、いきなり脅迫めいたことを書かれると、白ユリさんってどういった方なのかなと思ってしまいます。

    また、先ほど書きましたように、ここには現役学会員の方はほとんどいらっしゃらないので、白ユリさんのコメントは創価学会の代表みたいな立場の言葉としてどうしても受けとられてしまうこともお考えの上で発言されたほうがよいのではないかと思います。

    このようなコメントでは、創価学会の方は、自己紹介もせず、脱会者に対していきなり脅迫めいた発言を平気でされる方たちばかりなのかなと思われても仕方がありません。
    このあたり、白ユリさんは、どのようにお考えでしょうか?

    それとも裏切り者の脱会者など罵倒されて当然と思われているのでしょうか。それが日蓮仏法の信徒としてふさわしい態度なのでしょうか。仏教ってそのような思想なのですか?それ以前に、このコメントは人としてどうなんでしょう?これが創価学会の真実の姿だと解釈していいでしょうか?

    このブログでは、学会員さんはみんな素直でいい人ばかりで、逆に熱心な信仰者であるばかりに、真実を見失い、利用されるだけ利用されている被害者だという見解が多数なのですが、今回の白ユリさんのコメントでは、「おや?そういういい人ばかりでもなさそうだ」といった印象を受けてもおかしくありません。

    もし、このブログで私や他の方々との対話を望んでおられるのであれば、白ユリさんの自己紹介と、創価学会に対する白ユリさんのお考え、また、ちょうど今、世間で取りざたされている集団的自衛権の行使容認を決定づけた公明党の政治判断について、創価学会としてはそれをよしとするのか、また白ユリさんご自身は、このことについてどのようなお考えなのかもお聞かせいただけるとありがたいです。

    ちなみに、実際に国外の戦争に参加させられる可能性がとても現実的になった現役自衛隊員やそのご家族の方の気持ちを、集団的自衛権の行使容認を実質的に後押ししてきた学会員のかたはどのように考えているのでしょう。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140701-00000103-mai-soci

    私がこのブログで何度も申し上げてきた「対話」が、白ユリさんとできればいいなと思います。しかし、白ユリさんがあくまで

    >これからも毎日拝見させていただきます。そして、反面教師にさせていただきます。

    ということを言いたいだけでしたら、今後のコメントはご遠慮願いたいです。なぜかはおわかりですよね。

    くりかえしになりますが

    >コメントが承認されないなら、signfie様始め皆様を、私のブログで糾弾するまでです。

    のコメントの中の「私のブログで糾弾する」ことにどのような意味があるのでしょうか。「私のブログ」で誰かが糾弾されることの、いったいどんな意味があるのでしょう。私にはさっぱり見当もつきません。

    それでは、よろしくお願いします。

  6. はじめまして。いつもこちらのブログを拝見させていただいています。
    非活になって、約1年、ラインの役職は地区リーダーの一つ上、部長をしています。
    まあ現在9割方、休止中なので罵詈活の方々からは、「退転者」と言われているでしょうね。学会2世として今までやってきましたが、活動に納得することが出来なくなってきた事と、納得させてくれる幹部も周りにいないものでこうなってしまいましたよ。
    白ユリ様は、僕が思うに第一線で活動している婦人部の方なのでしょう。
    僕の住んでいる部、そして地区にもいますよ、あなたのようなアツイ人が。
    ぜひともご高説を賜りたいですよ。まさか必殺の「先生を求める心が足りない」とか
    「人生の窮地に立ってから信心の偉大さがわかる」とか言いませんよね?
    これを言ってはオシマイなのですが、現在活動していない2世、3世にとって、信心の師匠にあたる人は、あなた方の世代なのですよ。
    会った事もない人を師匠と呼ばせるのは、やめて頂きたいですな。
    やれ小説人間革命を読めとかも言ってくるが、あれほぼフィクションですよね。
    内容の通りにすばらしい人がいたとします。じゃああなた方はどれだけその理想の人に近付けているのでしょう?
    架空の人物像など見ていないですよ?若者は。
    自分に近しい周りの人たちを見て判断しているんです。
    白ユリ様はどうかは知りませんが、少なくとも自分の周りには、信心強盛でなおかつ人間的魅力に溢れ、尊敬できる人はいませんが。
    いるのは組織の事しか話題がない、金太郎飴みたいな人たちですよ。
    僕らこそ反面教師にさせていただいてます。
    自分の頭で考えることを放棄すると、ああなってしまうのだ、と。

  7. いち社会人さん、はじめまして。コメントありがとうございます。
    お気持ち、とてもわかります。ここに訪れる学会経験者の方のほとんどがそのようなお気持ちではないかと察します。。
    ただ、白ユリさんに対して、創価学会のあきらかな矛盾の数々をならべたてたところで、それに耳を傾けるような方ではないことは、このブログでたくさんの事例をあげながら、みなさんで確認したところでもあります。客観的な目で創価学会を見なさいよと言ったところで、話が進むわけではありません。いや、いち社会人さんのおっしゃることは、ほんとうにその通りだと思いますよ。でも、ああやっていきなりケンカ腰で「あなた方は、ただの弱虫です。それを、学会のせいにしているだけ。」などと言える方に、同じレベルとはいいませんが、「僕らこそ反面教師にさせていただいてます。」と言っても何の意味もないと思います。白ユリさんのコメントは人としておかしい。そんな人が創価学会の看板を背負ってコメントを平気で入れてくるという事実について語りたいと思うのです。
    いち社会人さん、その拳をどうか静かにおろして、白ユリさんの言い分を全国の数千人の閲覧者の方々とともに、みんなで聞きましょうよ。

  8. signfie様、皆様、私の失礼な発言にもかかわらず、このような場を設けていただきありがとうございますm(_ _)m

    しかしながら、今後こちらにコメントさせていただくことは控えます。

    私はあなた方とは対極にいる者です。即ち、十代で家族の中でたった一人で入会した学会一世であり、実家の家族親戚は、誰一人信心しておりません。反対に、主人やその親戚はほぼすべて学会員の活動家でかなり上の方の幹部であり、職員も少なからずおります。私の子どもたちも自発的に信心に励んでおります。

    私自身は総合職の正社員であり役職にも就いているため、残業や休日出勤も多く、学会内の役職はほぼないに等しいですが、今までに御本尊流布は何人かの友人にさせていただいたことはあります。

    入会前は学会が大嫌いで蔑視していたため御書を学び、教学だけはあります。私の学会観は御書に基づくものです。

    ですのでおそらく、対話にはならないかと存じます。ゆえに、こちらを読ませていただき、お題目を御本尊を揺るがすかのごとく送らせていただくまでです。

  9. 白ユリさん

    はじめまして。白ゆり長さんですか?
    宜しくお願いします。

    あなたが最初の書き込みをされた日時を見ましたが
    たった10分後にご自身のコメントが承認されないと
    抗議されるのは
    ネットのマナーとしても間違っていませんか?

    いきなりの脅迫めいた書き込みでは
    見ている皆さんがびっくりされますよ。

    どうぞこちらのブログで話し合われている
    どの内容に疑問をお持ちなのか
    是非とも教えて頂きたいです。

    弱虫どころか、自分で考え矛盾点を追及される
    強い精神をお持ちの方ばかりですから
    白ユリさんにとっても
    非活の道を選んだ人達にとっても
    実り多き対話になる事を願って。

  10. いち社会人様。

    どうしてあなたの周りにはそのような方々しかいらっしゃらないのでしょうか?

    私の周りの学会員さんたちは、魅力的で、社会でも実証を示し、尊敬できる方々ばかりですよ。

  11. モニカ様

    私自身は、学会に疑問を挟む余地などありません。

    私に取りまして、学会は自己変革の場でしかありません。

  12. 白ユリさん、おはようございます。

    >今後こちらにコメントさせていただくことは控えます。

    と言われながら、いち社会人さんに質問されたり、

    >私自身は、学会に疑問を挟む余地などありません。

    >私に取りまして、学会は自己変革の場でしかありません。

    などと意見を述べられているのは白ユリさんの気が変わられたのでしょうか?

    それならそれでいいのですが、なぜそうなったかをおっしゃらないと白ユリさんの発言自体の説得力がありませんし、その前に私からの質問に答えてからというのが礼儀ではないでしょうか?
    最初から自己紹介もなく脅迫めいたコメントをされたことに対する白ユリさんの言動に対して、ここにいらっしゃる方はかなりの猜疑心を持たれています。その解消がなしには、白ユリさんがここで何を仰られても、それ以前に「そんな人だ」としか普通の人であれば受け止められないと思いますが、そのあたりいかがお考えでしょうか?

  13. 白ユリさん、返信ありがとうございます。きちんとコメントしてくれて嬉しいです。
    またこのようなブログに、一人反対の立場ながら堂々とコメントして下さったことに敬服します。
    本当に、現役学会員さんはコメント下さらないんですよ。

    そのような場で、一人乗り込んでこられた立場なので、少々悪態をついても私は構いませんよ!
    多少のことではびっくりしないので、どうか今後も率直なコメントをください。
    仕事でお忙しいなら、時間の許す範囲で結構ですので。

  14. 白ユリさん初めまして。わたしは今年の3月に主人のお母さんに折伏され入会し、わずか3ヶ月で非活になったaiと申します。
    私みたいな新参者が何を言っているのか、と思われても致し方ありませんが、私は聖教新聞、大百蓮華、池田氏の著書を読み、その上で創価学会に疑問をもち、考えに考えてこの結論に至りました。自己中と思われるでしょうか?少なくとも私は創価学会のせいで辛い思いしかしていません。『初心の功徳』も貰っていません。

    入会するまでは、主人を始めこんなに沢山の人が信じて、立派な哲学を勉強しているのだから、入会して真面目に頑張れば自分も他人も幸せになれるし、人間として成長出来るに違いない!と本気で思っていました。このやる気が挫かれた今、どこへこの気持ちを持っていけばいいのか路頭に迷っている状態です。

    また、創価の疑問を主人に聞いても納得のいく答えが返ってきませんので、白ユリさん宜しければお答えいただけないでしょうか?主人にも、『創価学会の疑問が全て解決できたら真面目に信心する』と伝えてありますので。
    私の疑問は以下の通りです。

    •何故財務を公表しないのでしょうか?
    •池田先生は世界の著名人と対談していますが、折伏しないのは何故なのでしょうか?
    •最近沢山の会館を建設していますが、平和の団体ならそのお金を貧しい国へ寄付しようと思わないのでしょうか?
    •宗教者は信仰をやめた人に対しても引き続き救済を祈り続けるべきではないでしょうか?
    •平和は宗教により解決出来る問題なのでしょうか?
    •世界平和を目的としているのに日顕さんを非難して平和になれるのでしょうか?
    •御書にはどこにも師弟不二、福運という単語は出てきませんが、、造語ですか?
    •御書には『日本は神の国』と記載されており、牧口初代会長も靖国神社参拝をしていた事は有名です。なぜ創価学会は神社参拝を禁じているのですか?

    これはほんの一部です。とりあえず分かるものだけお答えいただけたら幸いです。
    長文失礼しました。

  15. 御書を根本に、教学だけはあられると仰る白ユリさんにお伺い致します。

    御本尊を揺るがすがごとく祈ってこのブログに題目を送ったら、何かが起きるのでしょうか?
    白ユリさんのお題目で、私たちの心に変化でも起こるのですか?
    「願いとして叶わざるなし」
    「広宣流布に関することは、断じて叶う」
    からですか?

    それから日蓮さんの御書のどこに、そんなに魅かれたのでしょうか。

  16. 白ユリさんは自分に教学があるからここにいる人と対話にならないって言ってます。質問しても無駄な気がします。

  17. 白ユリさん、こんにちは。
    元白ゆり長非活5カ月のチョコラと申します。

    学会は自分に正役職が着かなければとてもいい場所だと思います。同じような会合に何回も出なくていいですし、新聞の数に追われることもない。
    たまに会合に来たらチヤホヤされますしね。みんなあなたのような社会的に成功した方を素晴らしい素晴らしいとも言うでしょう。

    私も二世ではありますが、正役職に着くまでは人のために素晴らしい団体だと思っていたんですよ。それこそ、心から友人のために題目も送っていました。
    折伏もしました。

    白ユリさんもそんなに学会が素晴らしいと思うのなら、いっそのことお仕事もお辞めになって、広布のために昼も夜も活動なさってみてください。福運をつけるためにご自身を捧げてみてください。
    そのやり方は違う、ともし白ユリさんがお思いになるなら、それはたぶん学会に疑問を持つことになると思います。

  18. みなさん、すみません。どうやら筋金入りの学会員白ユリさんへ、いろんな質問をしたいという気持ちはとてもわかります。以前のお二人の学会員さんのように、池田氏や組織に問題があることはよくわかっているが、自分は創価の仲間によって救われたからこの信仰を貫いていく、あるいは同様に組織には問題があるが、池田先生はすばらしい人生の師匠であり絶対だから、自分のブロックだけの創価を信じて活動を貫くといった特殊な学会員さんとはわけがちがいます。おそらく白ユリさんはど真ん中の学会員さんなのでしょう。ど真ん中でも突出した学会フリークだと思われます。

    このブログにいらっしゃる方のほとんどが白ユリさんとは反対の立場にいらっしゃる方なのですから、質問が押し寄せることは無理もありませんし、かといってこうして矢継ぎ早に質問が殺到しても白ユリさんも困るでしょう。

    また、白ユリさんが「今後こちらにコメントさせていただくことは控えます」と仰っておられますから、何を訊いても無駄なような気がします。ただ今朝になって白ユリさんがなぜかコメントをされているので、もしかしたらここでの対話をする気になられたのかなとも思いますが、それもはっきりしませんのでお尋ねしたところです。

    みなさんには申し訳ないですが、まずは白ユリさんが一晩経って気持ちが変わられたのかどうかのお返事をいただいてから、質問されてはいかがかと思います。その前に、最初に私が白ユリさんにお尋ねしたことに関して答えていただかないと何も始まりませんけどね。
    みなさん、どうかご理解のほどを。

    私が思うに、白ユリさんは私も含めみなさんからの質問に答えられないと思います。ですから、朝から

    >私自身は、学会に疑問を挟む余地などありません。
    >私に取りまして、学会は自己変革の場でしかありません。

    といった、私の質問を無視した形で、いわば「何を言われても動じませんよ」みたいな感情的なことを一方的に主張されるのではないかと想像します。

    私にしてみれば「白ユリさんにとっての学会とは何ですか?」といった質問をしたわけではないにも関わらずです。でもこれはおそらく白ユリさんの本音だと思います。ならば、

    >私に取りまして、学会は自己変革の場でしかありません。

    との言葉は「この信心は自分が功徳を得るためにやってるだけだ。それ以外の興味はないのだから変な質問はしないでほしい」と捉えられてしまいます。なんだ自分のためだけの信心なら集団的自衛権について訊いたところで何も思うところなんかないだろうなとも思いました。

    いずれにせよ、白ユリさんの仰ることは、最初から自分の感情を吐露しただけのことであって、この対話のためのブログで白ユリさんが対話する気があるのかどうかさえわかりません。あってもなくてもどちらでもいいですから、せめてどちらかぐらいのお返事はしていただきたいと思いますが、白ユリさん、お答えいただけませんか?

  19. 結婚を機に創価学会から離れ、実家の信仰を受け入れられない宝星と申します。
    私も、ちょうどいいタイミングなので、今回の集団的自衛権に対しての
    コメントをぜひお聞かせ願いたいと思います……
    反対賛成に至る前に、かなり独特の言動を発信しながら容認に決定した
    と思いますが、なぜこんなに急いだのでしょうか?
    もう少し丁寧な議論をするのが、日本らしいやり方だったと思います、
    今後グローバルな社会になるにしても、未来ある若い人のためにも。

    次の選挙運動の焦点の一つにあがってくることと思いますので、
    支持者としてコメントしていただけると有り難く思います。
    私としては弱虫な自分に目をつぶらないで生きていけたらなあ、
    と年を取るとともに痛感しています……

  20. 違う話題ですいませんが、集団的自衛権に関して創価学会が出したコメント。これ、効果絶大だったみたいです。
    活動はあまり熱心ではないけど信心はしっかりしている兄弟と集団的自衛権について話をしましたが、『だって創価学会は集団的自衛権に反対したんでしょ?』なんて言ってて何の疑問も持ってませんでした。
    そんなのポーズだよ!結果的に公明党が賛成しちゃったんだから学会も賛成したのと同じだよ!とつい熱くなって語ってしまいましたよ。
    両親にはその話はしないほうが良い悲しむからと言われましたが、もちろんそのつもりではあるけどやるせない気持ちです。
    これ以上家族が騙されるなんて我慢できない!という気持ちがどうしても湧き上がってきて・・・。でも母にこんな話をしても到底受け入れられないだろうことは予想できます。ジレンマに襲われます。
    この怒りをどこに向ければいいの?と思ってるところに白ユリさんみたいな無神経発言。  自分の気持ちに揺るぎがないなら何でここを読んでるんでしょう?

  21. 白ユリさん 初めまして勇気あるコメント参加に敬服します
    たまたま題目を送ることの意味についての話題の時にブログに入ってこられましたのでお聞きしたいです

    お題目を御本尊を揺るがすかのごとく送らせていただくまでです

    について、何のために、どこに、送るのですか、それで何を期待されるのですか
    脱会者がふたたび学会に戻ってくるようにでしょうか
    学会で役職がある方の話口調ですね

    できれば対話に参加していただきたいですね

  22. ここにいらっしゃっている白ユリさんは、高倉教授のブログ「白バラ通信」に捨て台詞を吐いている白ユリさんと同じ方なのでしょうか。だとすれば、ここでの白ユリさんの発言も、ただの悔し紛れの捨て台詞と判断してスルーさせていただく以外ないのですが、白ユリさん、お返事をお待ちしていますね。
    http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/321/#comment2

  23. 学会員さんに共通するところは、自分にとって「自己変革の場」だとか「功徳が貰える」なら、不快に思ってる人がいても興味ない、関係ないわ、というところですね。
    「私にとってそれしかありません」
    まさに!

    なんでそんなに愚痴を言うの?悪い方に取るの?弱虫ね。よい面を見なさいよ~、素晴らしいじゃない、何ごとも取り方よ~。

    鬱になる人がいても、犯罪が起こっても、平気でスルーして、自分のことしか考えてなかったらそりゃ平気でしょうねえ。
    自分の大事な価値観が、何を踏み台にして成り立っているかも、全く気づかないし、見ようともしないんですから。

    そんな傍若無人が「世界平和」だの「自他ともに幸福」なんてぬけぬけと言うから相手にされないんですよ。

    白ユリさんじゃなくても学会員の皆さん、反論があるなら仰ってください。
    のらりくらりじゃなくて、どうぞ率直なコメントをお待ちしています。

  24. 白ユリさん はじめまして。
    現役地区婦をしているレモンと申します。

    自分が信じ切っているものを、全否定されるのは大変に心外でしょうね。
    かつての私もそうでしたからわかります。
    ネットで創価の悪口を書かれていたのをみると、とても嫌な気分になったものでした。

    私自身は白ユリさんと同じく1世で、実家も親戚も誰1人として創価の者はいませんが、主人含めて義家族は全てバリバリの活動家です。

    きっと、今の白ユリさんは、創価の側面しか見えていないのだと思います。
    かつての私自身も白ユリさんと同じく心底信じ切っていました。

    このお題目は大宇宙のリズムと自分自身の生命が合致し、どんな願いも叶う題目なんだ、叶わない願いなどないんだと思っていたんですよね。

    毎月のように10時間の唱題をした時もあります。
    1日1,2時間と題目をあげ、何かあればすぐに唱題をあげました。

    そして、時間もお金も全て創価の活動に捧げてきた人生です。

    これほど盲信的に活動してきたからこそ見えてきたのです。
    創価学会は宗教団体ではないということが。

    気がつくのに遅すぎましたが、一生気がつかないままの人もいることを考えたら、気がついただけ良かったと思うようにしています。

    チョコラさんのおっしゃるように、朝から晩までどっぷりと創価に浸かってみると、本当の創価が見えてくるかもしれませんよ。

  25. 白ユリさんへ
    白ユリさん、夕べから今日にかけて、このブログの閲覧数が飛躍的に伸びています。白ユリさんのお返事を凄い数の方が心待ちにされています。どうかこのブログにコメントを寄せていただいた数少ない現役創価学会員の代表として、誠意あるご回答をお待ちしています。何もご返答がなければ、そのように判断させていただきますし、みなさんもそのように判断されると思います。

    >はじめまして。皆様のコメント、「面白いなあ(笑)」と思いながら読ませていただきました。自分教、自己中、楽しそうですね。これからも毎日拝見させていただきます。そして、反面教師にさせていただきます。

    白ユリさん、日蓮大聖人の仏法に基づく「平和・文化・教育」活動を世界に展開している創価学会員の代表として、最初のこの勢いを貫いてくださいね。これが正当派創価学会なんですよね。私はね白ユリさん、遊びでこのブログをやってるんじゃないですよ。あなたのブログでどんなに批判されようが知ったことではありません。あなたの感情に流された不用意なコメントがどれだけ創価学会にドロを塗っているのかわかりませんか?

    もうひとつ、白ユリさん以外の現役活動家の方は、今回の白ユリさんの発言をどのように思われているのでしょうか。白ユリさんのここでの発言は、創価学会員として適切なものであると言えるでしょうか、ぜひお訊きしたいです。現役活動家の方、コメントお待ちしています。

  26. 白ユリさん、はじめまして。
    あなたの言動、信仰者としていかがなものかと思います。
    ここに、コメントをされるかたがたは、創価をまじめに信じてきたひとたちが、苦しみ、中には、命を絶った方もいるのですよ?弱いとか、おもしろい?ふざけないでください。人の命、人生を一体なんだとおもっているのですか?許せません!

  27. ぽんきちさん、そうですよね。白ユリさんのように創価に染められると、平気で人を見下したり罵倒して人を傷つけることをなんとも思わない人間になってしまいます。だからこそあえて白ユリさんのコメントを承認して、創価学会員の現実をみなさんに知って欲しかった。とくに疑問を持ちながらもまだ学会活動をしている人や、組織には問題があるが宗教としてまちがっていないと思っている方に、じつは創価学会が宗教などではなく、お金目的のために会員の人間性を根こそぎ奪ってしまう集団なのだということをはっきりと示したかったのです。そして白ユリさんは十分その役目を果たしてくれました。
    ぽんきちさんのお気持ちを乱してしまって申し訳ありません。私が100の言葉を重ねるより、ぽんきちさんのひとつの言葉がとても重いです。ありがとうございます。

  28. どうやら白ユリさんからのお返事は届きそうにないですね。
    すでに今日のアクセス数は3000を超えました。白ユリさんが注目の的になっています。想像してください、日本中のあちらこちらから3000人の人が1カ所に集まって白ユリさんの返事を待っている姿を。創価の典型的な活動家の方が、自分の書いたコメントに対してどのような返事をするのか。集団的自衛権の行使容認に関してどのような考えを述べられるのか。過去に創価学会で頑張ってきた私たちを弱虫と吐き捨てた創価学会員さんが、どのような言葉で自分を正当化するのか、是非聞いてみたかったです。何も言い返せないくらいなら、生半可な批判を書かないでほしいですね。はじめて他人の家に上がってくるのに自己紹介もなしに、会ったこともない他人をひとまとめにして罵倒するような人ですから、白ユリさんのせいで創価学会はそんな人ばかりだと思われても仕方がありません。創価学会ってこの程度ですって宣言したようなものです。もし違うと言う学会員さんがおられましたら、いつでも歓迎しますよ。
    ということで、このページはこれくらいで終わることにします。
    みなさま、たくさんのコメントありがとうございました。また、白ユリさんの返事を心待ちにされて何度もこのブログを訪れていただいた方、がっかりさせてしまって本当に申し訳ありませんでした。やはり最初に自己紹介すらできない非常識な方のコメントは承認しないことにします。反省しました。

  29. 白ユリさん、残念です。
    が、私たちがいろんな質問をしてコメントを求めたのは、不本意でも、あなたのお返事が滑稽で矛盾に満ちていることを、多くの学会員さんに見てもらいたかったからです。
    残酷ですが、それが事実です。

    私たちはそのくらい本気でここにコメントを書いています。
    討論のために、いたずらに理屈を言い合いしたいんじゃありません。
    一人でも多くの人に真相を知ってもらい、こんな社会悪を消滅させたいと願っています。
    また、一時期でもそんな組織に加担してしまった償いでもあります。

    白ユリさんは、創価に疑問を挟む余地はないと仰ってますが、それはどこまで本心なのでしょう。
    全く疑問がなければ、こんなブログを覗く必要もないでしょうし、書き込みなどされないと思います。
    懸命に反面教師にしなくても、一心に信仰されてるはずです。

    また私たちに「御本尊を揺るがすような題目を送る」というのは、白ユリさんなりの慈悲なのかもしれませんが、わざわざ声高にアピールする意味がわかりません。
    祈るなら黙って祈ればよいのではないですか?
    同時にコメントが承認されなければ糾弾するというのは、どこに慈悲があるんでしょうか。
    はっきり言うと偽善に聞こえます。

    創価の教えが本当に正しければ、こんな偽善めいた言葉は出ませんよ。
    信仰する理由が、「上から目線で得意になりたいから」そう見えます。

    文章を読んで、白ユリさんは率直な方という印象を受けたので、私も忌憚なく書かせて頂きました。
    いつの日かまたコメントでお目にかかれれば嬉しいです。

  30. 白ユリさんの発言を全否定するのはどうかと思います。私的には部分的に
    肯定できる箇所もあります。

    >私の周りの学会員さんたちは、魅力的で、社会でも実証を示し、尊敬できる方々ばかりですよ

    社会で実証を示すというのは、男子部の活動家には無職やフリーターが多いことから同意いたしかねますが、魅力的な人間が多いというのは、本部職員も含めて事実だと思います。私は実際に長年活動してきてそのように思います。

    我々がバリ活を全否定してしまいますと、彼らもまた我々が盲目的に学会を全否定していると捉えらえてしまい、対話が成立しないと思います。認めるべきところは認める、これが対話が成立する要件だと思います。

  31. 二郎さん、すみません。私の言い方が悪かったのかもしれません。私もバリ活さんを全否定しているわけではありません。学会員さんのほとんどは人が良くて騙されている被害者だと思っています。創価の部分がなかったらほんとにいい人なんだけどな〜と思う人が多いです。普段はいい人でも学会のことを否定されると、人が変わったように蔑んだ目で人を見下したり罵倒したり、学会のことに関しては、頑に対話をシャットアウトする。まさに洗脳そのものであることの自覚がない部分について、それはどう見てもおかしいし社会人としてのモラルに反しますよと言ってるつもりです。ここにいらっしゃった活動家の三人の方も、学会についての質問をしても、まるで聞こえなかったかのように完全スルーします。きっと返答に困ってスルーしているのではなく、質問の意味がわからないんじゃないかと思います。

    ちょっと長くなりますが、私のことについての話です。これも繰り返しですが、あえて書きます。

    私が30年前に婚約者の親から学会員だからというだけの理由で結婚を断られたときに、彼女はそれでも家族になるんだから一緒に信心をすると言ってくれました。家族の中で自分だけ信仰しないなんて勝手すぎるとまで言ってくれました。もちろん彼女は創価がどんなものかを知りません。いま思えば結婚に反対したのは彼女の母親ひとりでした。それは母親が知っている学会員にろくな人がいなかったからだそうです。どれくらいろくな人じゃなかったかは想像を絶するほどです。私はそれでもなんとか彼女の母親を説得して結婚するつもりでした。「自分の姿で創価学会への誤解を解いてみせる。きっとお母さんもわかってくれる」と彼女をいったんは説得しました。彼女もそれに同意してくれました。いっしょに頑張って幸せになろうと誓いました。

    ところが、なぜかそのころを堺に私のほうが急激に彼女への気持ちが冷めてしまいました。いや冷めたというよりも、なにかしら取り憑かれたかのように、彼女との距離を置くようになりました。それは今でも不思議なくらい徹底していました。そしてそのころの彼女とのやりとりの記憶が30年後に彼女が私の前に現れるまでなかったのです。今思えば、どうしてあのとき頑張って親を説得しなかったんだろうとどう考えても自分でもわかりません。でも事実私はまったく一方的に彼女に合うことを避けました。心配した彼女の友人が数名で私のところに詰め寄ってきました。一日がかりで説得されましたが、そのときも私は遠い目をして、まったく考えようともしませんでした。

    今考えると、これがまさに洗脳のたまものではないかと思います。あのころのことはほんとによく憶えていません。30年後に彼女が私の前に現れたときが、ちょうど私は創価から覚醒したそのときでした。怖いほどの偶然です。シンクロニシティっていうんでしょうか。そしてはじめて私が30年前にとりつかれたように彼女の前から去ったときのことを思い出しました。自分が彼女にどんなに理不尽でひどいことをして、何の説明もなく消えてしまったことをそのときはじめて気づいたんです。なんてひどい男でしょう。サイテーです。

    そのとき彼女は知らない男性とお見合い結婚をして、遠くはなれた知らない土地で家を建て、子どもも3人立派に成人させて、幸せな家庭を気づいていました。私は私で、今の妻と結婚して一人の中学生の子どものいる家庭を築いていました。彼女が私の前に現れたとき、単に昔の思い出話として笑い合えればよかったのですが、私は自分のしたことがどうしても許せませんでした。なにしろ今になって自分のしたことがわかったのですから、すべてが昨日起こったことのような気持ちでした。彼女によく話を聞いてみると、あれから完全に自暴自棄になって、相手の顔もろくに見ないで結婚して遠い土地での暮らしを始めたと聞かされました。でもどうしても私のことが忘れられずに今まで生きてきた。最近ネットを見るようになって、たまたま私のHPとツイッターをみつけて、毎晩食い入るように見たそうです。そして私が地元の美術館でやっている個展のことを知り、わざわざ見に来てくれて、けっきょく30年ぶりに再会しました。私はそのときに正気を失うほど自分の人生を悔いました。文字通り心が壊れました。

    なぜ私はあのとき彼女への思いが消えてしまったのだろうと、そのときになって初めて疑問に思いました。30年間、私は彼女へ一方的に別れを告げたことを何とも思っていなかったのです。単に恋愛の一場面ぐらいにしか思えていませんでした。彼女の親から信心を反対されたということ、ただそれだけのことで私は人の心を失っていました。そうして人生のかなりの部分を過ごしてきたのです。

    創価からの覚醒と彼女との30年ぶりの再会が見事に一致して、私は自分がしてきたことの間違いをいっぺんに気づかされました。生まれてこのかた教えられてきたことが間違いだったこと。子どもの頃から真面目に勤行唱題をし、少年部、中等部、高等部、学生部、男子部とまじめに活動をしてきたこと。友人知人に日蓮仏法の深さや偉大さ、創価学会の崇高な理念と実践。そんなもののすべてがウソだった。単に会員を本物の信仰であるかのように騙し、つらい労働を強要し、仏道修行という名目の選挙活動で権力をほしいままにし、ありもしない功徳をちらつかせて莫大なお金をまきあげる詐欺団体をすっと信じて人生を過ごしてきた自分のバカさ加減に、つくづく嫌気がさしました。そしてその間違った自分の人生観のために彼女を冷酷に突き放して、それが原因で好きでもない人と無理矢理結婚して家庭を持ったこと。さらにこれから彼女への思いを断ち切れないままに、今の妻や子どもとの生活をすることを考えるにつけ、家族に対する申し訳なさで、自分の心の居場所が見つけられなくてどうしようもなくなります。

    話が長くなってすみません。要は、自分のこのような体験から、いったん創価の洗脳下に陥ると、自分でも信じられないようなことを言ったりやったりするのだということです。だからここにいらっしゃった3人の活動家さんも、そうした洗脳下での言動だと思っていますので、そうしたことでその方達のことを全否定するつもりはまったくありません。いつか覚醒して創価の実態と自分がやってきたことの現実に気がつかれたときに、きちんと立ち直って、残された人生を自分らしく生きていって欲しいなと思っています。

    私が全否定しているのは、創価の洗脳によってロボットのうに動かされている部分に関してだけです。事態はたいへん深刻ですが、個人の覚醒以外に解決の道はないと考えていますので、私としてはこれからもこのブログを通じて、創価の矛盾や創価によって不幸を抱え込んでいる方の体験を集めることで、一人でも多く覚醒のきっかけとなっていただければ思っています。

    創価の実態が明るみに出て、組織が崩壊したとしても、個人が覚醒しなければ問題は解決しないと考えています。それはオウム真理教をみれば明らかですが、オウムはあれだけの凶悪犯罪を重ねながらも、いまでも形を変えていくつかの教団として存続しています。同じように、創価が崩壊しても、覚醒できない人たちは少なからずいるでしょう。どんなに創価がおかしかったとわかっても、そこに依存することでしか生きていけない人たちもたくさんいると思います。ある人は他の宗教に鞍替えする人もいるでしょうし、似たような新興宗教に入る人もいるでしょう。それは精神的な依存体質がなんらかの信仰のようなものに駆り立てるからだと思います。ですから、創価が崩壊することはなによりですが、たとえ創価の悪が社会的に暴かれ、存続不可能になったとしても、創価の被害者がまったくなくなるとも思えません。要は、その人たちがいかに自分の現実を認識し、信仰依存から覚醒していくのかが、創価問題の解決の道だと考えています。

    ですから、こうしてとても地道な作業ではありますが、覚醒のきっかけを見つける場として、これからもみなさんのコメントをたよりに、できれば多くの人がみなさんの実体験を通した貴重なお話を読む機会をつくり、一人静かに創価から抜け出し、覚醒する人が増えることを願っています。

  32. シニフィエさん
    いえいえ、特定の個人を名指ししているわけでもなく、
    非難しているわけでもないのです。
    ただ、私がバリ活だったころにここのブログを見たとしても、間違いなく
    都合の悪い部分は脳内でスルーしているはずですし、皆さんもご自分の経験からそれはわかると思います。そのような方に
    「バリ活が来た。創価のおかしさを徹底的に指摘してやろう」
    という考え方であるとしたら、それは対話にならないと思うのです。

    まあ、白ユリさんの書き方にも問題があると思いますが、彼女はまだ覚醒
    できていない方ですので、自分がバリ活だったころの気持ちを思い起こして大きな気持ちで接してあげなくてはいけないと思います。

    それでもバリ活さんは、都合の悪いことは脳内でスルーしてしまうと思いますが、学会がおかしいと疑問に持ってここにたどりついた多くの方の脳内にはしっかりと届いていると思います。

  33. 白ゆりさんが覚醒できていない?というのは、どうでしょうか?
    何故、この場を知り読み続けているのか?
    そこを深く考えていくと、彼女なりのなんらかの理由があると思いますし、思わずここに過激な書き込みをしたのも、なんらかの深層心理の反動かもしれません。
    もしかしたら、ご本人すら気づいていないのかもしれませんが。。

    白ゆりさんは学会の組織では、とてもいい子を演じているのでしょう。
    いつか破綻してしまう。。その前の、ある意味精一杯の自己表現の一旦が現れたのかと思ったりします。

  34. 二郎さん、こんにちは。
    たしかに、
    私も以前は非活になった人を、他者のせいにして自分を正当化していると思っていました。
    なんでもかんでも全部自分は悪くないのね、そんなことあるわけないじゃん、と。
    白ユリさん、もしかして悩んでおられるのでは?
    ちょっと心配になりました。
    バ

  35. 連投申し訳ありません。
    最後のバはなぜか消えなくそのまま送信され申し訳ありません。

    創価の人でいい人はたくさんいます。事実今でも相談にのってくれる友人も現役創価の人です。
    でも
    組織はというと、現役の人もみんな悩んでいます。
    私は以前は昼夜問わず活動に専念しましたが、そうではない人のほうが結果を出して活動報告しています。
    でも組織の考えは変わらない。矛盾点だらけ。
    不満がない人はいません。
    しかし組織を変えることはできません。

    そういう思いを抱いてこのブログに出会い、白ユリさんはコメントなさったのかもしれませんね。

  36. 創価にいながらおかしさを実感してない人は、仕事が忙しいなどで活動や役職をしてない人です。(案の定、白ユリさんもそうでした)
    好きな御書だけ読んで、たまに客人のように会合に参加するだけでは、創価は温かく楽しいところでしょうね。
    会館は立派でピカピカだし、交通整理もしてくれるし、寸劇やコーラスなんかで楽しませてもくれる。
    それは「おかしい部門」の担当者がいて、想像を絶するからくりがあって、成り立ってるんですよ。
    その部分を全く理解せず、学会は素晴らしいの!と言っても通りません。

    おかしい部門を経験し、からくりに気づいた人は、その闇にゾッとします。
    一刻も早く逃げ出したくなりますよ。
    その部分を知ろうとしない、放置して自分には関係ないというなら、これを肯定してると同じですよ。一切を含めて素晴らしいと賛同していることになります。

    ここをよーく考えてみてください。

  37. 白ユリさんのいうように、組織の中には魅力的で社会的実証を示している人は沢山います。
    優しい善人も多いです。

    ただ、それは創価の活動をしているから魅力的になったわけでもなく、元々その方が魅力ある性格なのでしょうし、創価をしていたから社会的実証を示せたわけではなく、本人の努力の結果なのだと思います。

    私も信じていたころは、白ユリさんと同じように創価のおかげで・・・と常に思っていたんですよね。

    でも、目が覚めた今は、活動などに無駄な時間をとられることがなかったら、そのような素晴らしい人達は社会的にもっともっと素晴らしい結果を出せていたのでは??と思うようになりました。

    創価学会の会員の人達は、自分の功徳が欲しいというよりも、平和を推奨する団体に貢献したい、困っている人の力になりたいという思いが強い人も多いと思います。
    私の周りの人達もみなそうです。

    だからこそ、創価の本当の本質が見えにくいのです。

    白ユリさんも、白ユリさんの周りにいる魅力ある人達も、みんな騙されているだけなのです。(騙されているという言葉も心外かもしれませんね)

    ほんの少しでも疑問を感じたら、調べてみてください。
    ネット情報は玉石混交ですが、こちらのブログのように誠実で良いブログもあります。

    私は、家族の中で一人覚醒しました。
    主人や義家族に「ほんの少しでいいから本当か嘘かネットで見てほしい」と話していますが、絶対に見ようとしません。
    私の頭がおかしくなったと言うだけです。

    義家族の中で、すっかり孤立してしまいました。

    それでも、このまま主人や家族が騙されたままにしておくわけにはいかないという思いは持ち続けています。

    様々なキーワードでこちらのブログに辿りついた創価学会の活動家の皆さん。
    創価の本質に気がついてほしいです。

  38. モニカさんのおっしゃるとおりです。私自身も女子部時代は仕事が忙しく活動は出来てませんでした。二十歳で入会して2年ぐらいしか女子部として活動しなかったので会合でかっこ良くお話する先輩や世のために頑張っている崇高な女子部の方に憧れましたね。婦人部になっても活動していなければ、覚醒していなかったと思います。私の周りの友人はあまり創価から嫌な体験が無く逆に良い印象を持っています。なので私がマイ聖教や財務の話をするとすごくビックリしていました。知らないんですよね〜当たり前か。

  39. ボウヤさん。疑問があるならば、御書をお読みください。御書に、全て書いてあります。

    聖教新聞の体験談に、全て書いてあります。

    悪知識にやられてはなりません。

    ここにいる方々はただの元活動の暴走族で、信心は新入会者以下です。ただ心こそ大切なれの心がないのです。

    御書を全編拝読されましたか?

  40. さあ、signfieさまが、ご自分たちにご都合の悪いコメを承認してくださいますかね。そこがまだ信じられないのです。

  41. ボウヤさん、その先生のスーツ云々のくだりは、今の自分の境涯を笑い飛ばせ、ということでしょう?

    若い頃からお金のある人なんか、ろくなもんじゃないですよ。

    お母様の真心は別として。

    見せかけの人格者で、裏でバカにするような人なら、師匠のことを信じられるのですか?

  42. ボウヤさん、そのとき先生が本当におっしゃりたかったのは、「スーツの上着を脱ごう」ということでしょう?

    なぜその人の本質を見ない?なぜうわべの言葉にとらわれて騙される?

    今のクールビズよりずっと早く、先生の、若者たちに堅苦しい上着を取って話を聞くようなお心遣いですよ。

    卑屈な眼で見たら、どんな言葉も嫌味に聞こえますよ。

    創価学会、池田先生をどう見るかは、その人の境涯です。

    毎日、何百人という人と関わる私には、よくわかります。私の家族は、二乗ですしね。

  43. signfieさま

    いやいや、あなた方から褒められたら恥です。「愚人に褒められたるは第一の恥ぢなり」の牧口先生のお言葉そのものですよ。だから、もっと貶してくださいね(≧∇≦)

    ボウヤさんが、あなた方に引っ張られて不信の方に引きずられたらかわいそうです。私は、福運のなさの怖さ、宿命の重さをよく知っています。ボウヤさんが魔につけ込まれたらかわいそうだからですよ。

    signfieさま、私は、お会いしてしか対話しません。こんな、本名も職業も、住んでいる地域もわからないようなバーチャルな世界で「対話」なんて成り立たないのですよ。「対談」「対面」「対人」、これら全部バーチャルな世界ではなし得ません。

    ネットでは通用しても、社会では通用しないのですよ、あなた方は。

  44. signfieさまとそのお仲間たちの本質は、臆病で、ずるくて、弱くて、自己中で、信心がないくせに役職を引き受けた、ただの境涯の低い凡夫です。それだけならまだしも、勝手な理屈をつけて仏道修行しようとしない。

    あなた方に批判されればされるほど、創価学会の正義が証明されます。

  45. 少なくとも、signfieさまがご都合の悪いコメを承認なさらないこちらのブログで、対話なんて出来っこないですね。

  46. マコ様、あなたの妹さんは創価学会を続けることでしょう。

    そして、数年後にあなたは妹さんとともに会合に参加されます。

    そういう方々、たくさん見てきましたよ。

  47. 白ユリさん、あなたやカトリーナさんが創価に塗りつけた泥を、せっかくボウヤさんがきれいに拭き取ってくれたのに、またその上から泥を塗っていることがわかりませんか?あなたは創価の面汚しをやっているんですよ。あなた専用のページを作って、たくさんの方からかけられた声を無視して、今度は真面目な青年活動家の批判ですか。その前にこのブログのみなさんに言うことはないのですか?それが創価学会流、池田大作流の人間主義ということなんですね。凄い思想哲学、いやモラルですね。

  48. 白ユリさん

    他人の家に土足でズカズカと上がり込んできて、大声で叫んで捨て台詞を吐いて出ていった。
    そんなコメントにしか見えません。

    貴女が今ここに書かれたコメントを創価学会を信じている人達が読んだら、ガッカリするでしょうね。

  49. 白ユリさ〜ん、お気を確かに〜(^∀^)
    とりあえず、気持ちを落ち着けてはいかがでしょうか
    白ユリさんのコメント、一つ残らず承認してますよ
    でも、いいんですか?
    白ユリさんのコメント、ことごとく創価を敵に回してますが
    私はいいんですけどね。
    これこそ余計なお世話かもしれませんけど
    あなたのコメントが創価の代表みたいに思われたら
    他の学会員さんがものすごく迷惑すると思うんですよね
    変な話、こっちが心配してますよ〜

    それと、名前も顔もわからないネットでは対話にならないから
    対話はしないというあなたが、どうしてここまで名前も顔もわからない
    私たちに話しかけるんですか?って、いろいろ突っ込みどころ満載ですが
    ここは白ユリさんのためにも突っ込まないでおきますね

    それでお願いですが、白ユリさん専用のページをつくったんですから
    白ユリさんは、どうかそちらにコメントしていただけませんでしょうか?
    今日の白ユリさんの12連続コメントも、そちらに移しておきますし、
    これから先のコメントも移しますので、どうかよろしくお願いします。

  50. まりこさん。

    ありがとうございます。

    当然でしょう。歴代会長は、特に三代までは、御書に書かれていないことなど、1ミリもしてませんよ。

    あ、また貶してもらいました(笑)

    だから、会って話さないと、「対話」は無理ですってば。

  51. 白ユリさん、ここだったら思う存分、コメントされていいですよ。
    どうぞどうぞ、ごゆっくり。

  52. 白ゆりさんに質問があるのですが、よろしいでしょうか⁇
    凡夫を幸福に導くのが創価だと思うのですが、白ゆりさんのコメントでは凡夫をバカにしてるように感じるのですが、白ゆりさんは凡夫を創価の会員として受け入れてないのですか⁇
    私は創価の学舎で10年間学びました。
    ですが、創価教育学体系から始まった創価学会は悩みがあるなら唱題、それ以外のアドバイスはありません。
    唱題は自分の力を100%出すための手段であって、唱題をするから悩みが解決するわけではありません。
    白ゆりさんが凡夫だと思う我々に、御書を用いてきちんと教えていただきたいと思います。
    唱題がとか、学会活動が…ではなく、日蓮がこう教えていて、だからこうなんだと明確に教えていただきたいと思います。
    よろしくお願いします。

  53. 白ユリさん、どうですか、少しは落ち着きましたか?
    いいです。いいんですよ。お互いに顔も名前も知らない同士ですが、ここまで自分の意にそぐわないブログに一生懸命コメントしてくれたんですものね。私も白ユリさんのコメントは、一つ残らず公開しています。だって白ユリさんのコメントにはなにひとつ都合の悪いものはありませんからね。どっちかというと、白ユリさんにとってのほうが都合が悪いのではありませんか?でも、申し訳ないですが、公開したコメントは原則として削除はしません。削除すると、途中でコメントしてくれた方のコメントが宙ぶらりんになって、整合性がとれなくなるからです。白ユリさんに多くの方がコメントしてくださってます。でも白ユリさんはほとんどのコメントをスルーして、自分の言いたいことだけを叫び続けてこられました。最後は何を言ってるんだかわけがわからない状態になりましたので、私としてもかなり心配しています。

    白ユリさん。もし気持ちが落ち着いて、ものごとの分別がつくようになられましたら、私の質問にひとつだけ答えてもらえないでしょうか。といいますのも、私が白ユリさんのコメントをこのページに集めて、これ以上暴れないように隔離したなどと思われてもいやなので、ここでもちゃんと対話ができるということをお伝えしたいと思います。
    とくに白ユリさんは、対話は会って話さないといけない、実際に会って顔を見て話さないと対話ではないと、しきりに訴えておられましたね。でも、ネット上でもこのブログでは多くの方が読んでくださって、少しずつですが、みなさんとの対話によって、創価学会を脱会することができたとの報告が増えてきています。これはまぎれもなくネット上でも対話が成立するということではないでしょうか。そこで白ユリさんに質問をひとつだけします。前みたいに完全にスルーされてもいいです。もし答えてくれる気持ちになったときだけ答えてください。

    揚げ足をとるつもりはないのですが、あなたの尊敬する池田先生は、この4年間、学会員さんの誰とも会っておられないようですが、白ユリさんは、どう思われますか?池田先生は会わなくても対話が出来る超能力者なんでしょうか。池田先生だけは新聞の活字を通して対話ができるすごいかたなんでしょうか。池田氏のやってることは、みんな御書に書いてあると仰っていましたが、師匠が4年も弟子の前に姿を表さずに新聞の活字だけで指導すると、御書に書いてありましたでしょうか。
    いいです。いいんです。気持ちを落ち着けて、ゆっくりと考えて、もし自分のなかで納得できる答えが見つかったら、このコメント欄に書いてみてください。急がなくていいです。こんなネットに書いてもしょうがないと思われるなら書かなくてもけっこうです。ただ、質問はスルーしたまま顔も名前も知らない私やここに来られる多くの方を、むやみに罵倒するのだけは、学会員さんの名誉のためにもやめたほうがいいのではないかと思います。といいますか、あまり感情的にコメントされると、このブログの信頼性にもかかわってきますので、そのあたりの常識的な配慮もあわせてお願いしますね。

  54. signfieさま

    感情的だなんて、とんでもないことです。

    私は、客観的事実を述べたまでです。

    あなた方は、経文に書かれているとおりの「爲凡夫顛倒」の姿そのものです。

  55. あなた方こそ感情的なのでは?

    「心の師となる」のではなく、「心を師と」されたのですから。

  56. その証拠に、まともな学会員からは相手にされないでしょう?

    私みたいな、元学会アンチにしか。

  57. なるほど。会わなくてネットだけで盛り上がって共感できるというのは、集団自殺者の心理と同じですね。

  58. 池田先生が、どの学会員にも会われていない?(笑)

    嘘つきですね。

    そんな嘘っぱちを根拠に、手前勝手な愚痴、文句、決めつけ、敗北者の論を並べておられるので?

    呆れます。

  59. マコさん、あなたはきっと数年後に妹さんとともに会合に参加されることでしょう。

    そういう方々を、よく知っていますよ。

  60. どうせ、対話にはならないと思います。それは、私が元学会アンチに他ならないので、その反動で、ネットで(直接ではありません)学会を貶める言動を、激しく憎んでいるからです。

    なるべくそれは表に出さないように努力はしますが、それでもよろしいのなら、時間ある限りお話させていただきます。

  61. モニカ様へ

    私は、元学会大嫌いな人間です。池田先生のことは、極悪人だと思っておりました。

    今は、創価学会大好き、池田先生大好き、ご本尊大好きです。

  62. signfieさま

    あなた方のおっしゃってる創価学会は、あなた方の境涯で見た創価学会であって、真実ではありません。

    本当の創価学会は歓喜にあふれ、夢が叶い、海外では続々と新入会者が誕生しています。

    はい、宗祖日蓮大聖人も、退転者に厳しかったですよね。

    自分の所属していた組織の内情を、我見によってバラして罵倒しているこのブログ、創価学会がもし会社であれば、訴訟ものですよね。それを、見逃している創価学会は、とても慈悲があると思います。

  63. 池田先生の指導より
    「諸君が社会で実証を示し、信頼を勝ち取って、偉くなり、有名になっていくことも大事です。しかし、それ自体が目的ではない。根本目的は、どこまでも広宣流布です。この世から不幸をなくし、三世永遠にわたる、自他共の崩れざる幸福を築いていくことです。
    それには、m(_ _)m“名声がなんだ!社会的な地位や名誉がなんだ!民衆を守るために、一個の人間として、泥まみれになって生き抜くぞ!”という気概がなくてはならない。

    正義を貫くならば、時には王冠も剥奪され、汚名を着せられることもあります。ゆえなき罪を被せられるかもしれない。しかし、それでも決して信念を曲げることなく、無名の王者として胸を張り、堂々と勝ち進んでいってほしいんです。それが、真の勇者です。」

  64. signfieさま

    あなたは、男性だったのですね⁈

    すみません、あなたの言動から判断し、勝手に女性と思い込んでおりました。

  65. ai様へ

    それらの疑問は、私も持っておりました。しかし、先輩が全部答えてくれました。また日を改めてお話させていただきます。

  66. シャナナさま

    みんな、凡夫です。私も、池田先生も、幹部も、みな。しかし、仏性はみな持っています。それを、ひらくかひらかないかだけ。

    究極の結論が、南無妙法蓮華経です。万人成仏が説かれているのは、釈尊が亡くなる前の8年間で説かれた、妙法蓮華経にしか書かれておりません。釈尊を成仏させた法が南無妙法蓮華経です。

    ですから、妙法蓮華経に帰依するために南無妙法蓮華経と唱え、行動するのです。

  67. signfieさま、自分に都合が悪くなると逃げるのですか?

    あなたのおっしゃってる「対話」って、そういうことですか?

  68. マコさん、中途半端は良くないですし、これからは本物しか残らない時代ですから、あなたのような方は脱会されて良かったのではないでしょうか。

    広宣流布の邪魔ですし。

  69. いやー、退転者の本質がよく見えますねえ。

    「対話を求めて」というのは、嘘だったんでしょうか?

  70. いやいや、反論してくださいよ。

    感情ではなく、論で。

    我見ではなく、文献を用いて。

  71. 卑怯ですね。

    「対話」を望んだのはあなた方でしょう?地獄のそこまでお付き合いしますよ。

  72. この娑婆世界は、仏と魔との闘争です。

    極楽浄土も地獄も、人々の心の中にあります。

    ご家族の問題は、創価学会の問題ではなく、ご家族との問題です。つまり、あなた自身の宿命です。そこから目をそらしてはなりません。

  73. 私の主人は県幹部の正役職、主人の両親も県幹部ですが、実に仲のいい親子関係ですよ。

  74. 私は今までに200以上の祈りを叶えてきました。

    進学も、就職も、結婚も、出産も、子育ても、住む家も、乗る車も、全て。

  75. ですから、このブログの住人さんたち、それから新興宗教の教祖様みたいなsignfieさまのために、祈ります。

  76. 白ユリさん、よかったらコメントは小出しにしないで、ひとつにまとめてもらえませんか。一行二行ずつのコメントをいちいち承認している暇はありません。今夜はもう寝ますので、ちょこちょこコメントされても、明日の朝にならないと承認できません。それと白ユリさんのコメントは「白ユリさんという学会員さんとの対話」のページにしか載せませんので、そこに直接コメントしてください。ほかのところだと移す手間がかかってしょうがないんです。どっちみち載るのはこのページですから、ご協力をお願いします。
    それにしても今日の夕方に「ネットで対話はできない」と言っていた白ユリさんが、夜には「地獄のそこまでお付き合いしますよ。」ですか。

  77. signfieさま。

    私がなぜここでしかコメントをさせていただけないのでしょうか?

    こちらには、言論の自由はないのでしょうか?

  78. 私はスマホからの投稿なんで、長い文章を打つのはちょっと…やりにくいのですよ、スマホからって。

    パソコン?仕事でたくさん使っているので、プライベートでまで使いたくありませんね。

  79. ボウヤさん

    人のことを小馬鹿になどしていません。

    悪質な思い込みを垂れ流すsignfieさま始め一部の自称「覚醒した人」たちに、激しい怒りを抱いております。憎んでおります。

  80. ボウヤさん。

    なんでそんなことはなっからしておかなかったので?

    当たり前のことではありませんか?幹部が部員さんの幸福第一でなくてどうします?

    部員さんにどれだけ功徳を受けさせてあげるかでしょう?

    バカな幹部は、叩きのめせば良いのです、論でね。部員さんを守るのが、幹部の仕事でしょう?

  81. 芸術家ねえ。

    この前、創価学会の芸術家の方が講演してくださいましたが、まあ、命の綺麗な方でした。心が洗われましたよ。

    signfieさまとは大違いでした。

  82. モニカさん、ご自分の都合の良いようにすり替えないでください。

    あなた方がやっていることは、社会では許されないことです。社会では通用しないことです。

    そして、あなた方の言っていることは、本当の創価学会とは違う、あなた方から見たものでしかありません。

    あなた方が勝手な理屈で貶められた真面目な学会員さんたちがかわいそうです。

    選民思想など、創価学会にはありません。仏道修行をやるかやらないか、それだけです。なぜなら、仏性は全ての人が持っているからです。

  83. あら?モニカさん、やめたいとおっしゃっる方を引き止めてほしいのですか?

    どうせ、何を言ってもご自分の都合のいいほうに解釈して、批判するだけでしょう?何言っても、批判するのでしょ?

    何年か前に創価学会を叩いて金儲けしていた週刊誌と同じやり口ですねえ。

  84. signfieさま

    ご配慮ありがとうございますm(_ _)m

    おかげさまで、自分で言うのもなんですが、仕事以外では悠々自適な生活のもので。

    仕事は週70時間はし、家事は朝4時からです。夜は、ホッとする時間です。

  85. ほらね。

    だから最初に申し上げたではありませんか。

    ネットでは「対話」など不可能です。一方通行同士の主張の露呈にしかなりません。

    そもそもこちらのブログの「対話を求めて」からして、違うということがわかります。

    私はご本尊に怒られることでしょう。なぜなら、敢えてあなた方の挑発に乗ったからです。他の、賢い学会員さんはそういうことはされないですからね。

    しかしながら、あなた方と私は、同じ穴の狢です。主張が正反対なだけで、やってることは同じです。わかりますよね?御自らを「覚醒した」とかおっしゃってる方々の集まりですものね、こちらは。

  86. それでは皆様、また。

    子どもたちと、友人と、ドライブがてら小旅行に出かけて来ます(≧∇≦)

  87. 白ユリさん、おはようございます。

    >signfie様、皆様、私の失礼な発言にもかかわらず、このような場を設けて いただきありがとうございますm(_ _)m
     しかしながら、今後こちらにコメントさせていただくことは控えます。

    白ユリさんは、7月2日にこのようなコメントを残して、去っていかれました。
    しかし、昨日から今朝にかけて53のコメントを投稿されましたね。
    しかも、

    >signfieさま、私は、お会いしてしか対話しません。こんな、本名も職業  も、住んでいる地域もわからないようなバーチャルな世界で「対話」なん て成り立たないのですよ。「対談」「対面」「対人」、これら全部バーチ ャルな世界ではなし得ません。

    と言われています。そしてなぜ対話ができないと断言するネットに、ここまでコメントを繰り返すのかと聞くと、

    >ネットで対話はできませんよ。
     だけど、自己主張のぶつけ合いならできます。

    ここはかねてから何度も申し上げているように、対話の場です。
    「自己主張のぶつけ合いをしても何も生み出さない」というのがこのブログのポリシーです。

    >ほらね。
     だから最初に申し上げたではありませんか。
     ネットでは「対話」など不可能です。一方通行同士の主張の露呈にしかな りません。

    なので、あなたに限らず対話をする気がない方のコメントは初めからお断りしています。あなた自信がここで対話はできないと断言されているのですから、もうこれ以上あなたのコメントを承認するつもりはありません。

    >signfieさま。
     私がなぜここでしかコメントをさせていただけないのでしょうか?
     こちらには、言論の自由はないのでしょうか?

    はい、ありません。他人のブログをここまで荒らしておいて「言論の自由」とは噴飯ものですね。

    >まあ、私には自分のブログがありますから、いいのですけどね。

    それではそうしてください。ご自分のブログで言いたいことを思う存分叫んでいてください。

    さきほども

    >ほらね。
     だから最初に申し上げたではありませんか。ネットでは「対話」など不可 能です。一方通行同士の主張の露呈にしかなりません。そもそもこちらの ブログの「対話を求めて」からして、違うということがわかります。

    とおっしゃいましたよね。

    ということで、ここでプッツリ切っても全然かまわないのですが「ほら、やっぱり都合の悪いことは隠すんですね」などと言われてもいやですので、最後に一回だけ白ユリさんのコメントを承認することにします。今日の正午までに一回だけということにさせていただきます。まだ言い足りないことがあれば、ひとつにまとめて、必ずこのページにしてください。それ以降はどんなにコメントされても承認しません。白ユリさんも、ご本尊に怒られてまで、コメントしなくていいんじゃないでしょうか(笑)。あなたも他の賢い学会員さんのように挑発に乗らなければいいと思いますよ。誰が挑発したのかは知りませんけどね。

    ご家族との楽しい小旅行の最中かもしれませんが、私も午後から出張で明日の夜までネット環境にいません。白ユリさんはスマホでの投稿だそうですのでできますよね。今日の正午がリミットですので、よろしくお願いします。もし旅行中で見てなかったとしても、それはご縁がなかったということであきらめてください。あとはご自分のブログにでもアップしてくださいね。

  88. signfie さま。
    最後にこのような機会をいただきありがとうございますm(_ _)m

    結論として、創価学会員であろうがなかろうが、幸福は、感謝と、自己変革にしかないということです。

    私も鬱で、対人恐怖症で、引きこもりでした。幼い頃より親から、性的虐待、身体的虐待、心理的虐待、DV、夫婦間のえげつない悩みの相談にのったりと、ボロボロでした。父と同じ東大法学部への進学を志すも、父の暴力により断念。
    親は土下座して謝ってくれましたが、親を憎んでいました。

    親のことを祈り、今は仲良しです。実家の家族親戚は誰一人創価学会員ではありませんが、理解者です。
    ありがとうございました

  89. カルトに染まると相反する人を憎むようになるのですよね〜白ゆりさんのように。。

    そして創価学会の組織では、いまも日本のあちこちで日顕猊下のことや脱会者のことを憎み地獄へ落ちろと祈り続けているのですね〜。。

    これで、世界平和とか広宣流布とか、もう嘘っぱちでしかないですね。。

  90. 白ユリさんはじめまして、未活動の婦人部三千代です。
    あなたは幼少期にひどい目にあってきたのですね・・・それはとても辛く大変でしたね・・・
    創価学会によって今の生活を得られて実証を示せたと思っているのでしょうね。。幼少期に色々なあって大人になりきれてなく何かにすがりたい気持ちになってそれがたまたま学会だったでしょう。
    でも福子の苦労もあるのですよ、福子だからこそバリバリだった親に振り回され、親は会合で忙しい、悩みを言えば祈りなさい。物心付く前から価値観を押しつけられ、親は子供や家族のことより、活動や選挙、先生、先生で・・・とても寂しい子供時代を過ごしていた福子はたくさんいるんです。それで学会嫌いになって活動をやめてしまった人もたくさんいます。私も幼少時代、父親に身体的虐待もあり貧しくとても苦しい子供時代でした。鬱にもなりましたし親を憎んだ事もあります。幼少期のことを思い出すと今でも心から血が吹き出るような感覚になります。活動をしてもお題目をあげてもそのトラウマって消えません。たぶん白ユリさんも未だに苦しい時もあるのではないでしょうか・・・
    それに加え創価の中にいるときは長い長いトンネルを抜け出せない心境でしした。活動や教学などを色々押しつけられるのがとても嫌でした。

    覚醒して学会活動止めてからの方が気分的に楽になりました。考えも創価にいるときは1か100かどっちかしか考えれなくて融通の効かない性格でしたが今はとても楽観的になって生きるのも楽になってきました。
    あなたの言葉で言うなら逃げたのかもしれません。でも上等です。どう思われようが全然構いません。今は自分のやりたいことだけをやって宗教なんかに縛られず、押しつけられず、自分の考えで生きれるって本当に素晴らしい事だと思っています。
    あなたは学会の世界で幸せを感じるならそれはそれでいいのではないかと思いますが人はそれぞれです。学会に嫌悪感を感じ離れて行く人もいるんです。それも認めてもいいのではないでしょうか・・・とにかく柔軟な考えも大事ですよ。押しつけはよくありません。どうぞこれからも創価の世界で頑張ってくださいね。

  91. コメント読んでいて、いろんな考え、思い、意見、学会の中では相談もできない、世間の人にも話せないこんな学会についての疑問を忌憚なく話せるブログってどこにもなかっただけにとてもありがたい場所ですね
    自分の心がますます自由になっていくのがとてもうれしいです
    頭を心をフレキにすることって生きていくにはとても大事なこと
    いくつになっても、死ぬまで世の中勉強なんですね

  92. 私は白ユリさんのような人が身内だったら、と考えました。
    福子問題、家族問題で悩む人が多いはずです。
    手に負えない気の強さ。耳を貸すぐらいなら舌を噛むくらいの勢い…前に幹部とじかに会っての対話(真の対話ですか?)した時、見たそのままですね。
    ため息が出ます。

    私はネットさえ読めば誰でも覚醒すると思ってましたが、そのネットを熟読しながら、更にネットで布教する人もいるんですね。

    >悪質な思い込みを垂れ流すsignfieさま始め一部の自称「覚醒した人」たちに、激しい怒りを抱いております。憎んでおります。

    親子でも夫婦でも、こうなるとしたら教えの根本は恐ろしい。
    日蓮に傾倒し、自ら小日蓮となると、人の手に負えなくなる、と聞きました。

    ヒステリーか情緒不安定か何か心の病も疑いました。
    そうだったら早く良くなってほしいと思いますが…

  93. 結婚前実家にいるころ、二言目には「あんた信心おかしいわ、謗法やわ」
    「言われたとおりにやったら間違いないねん」と言い放つ婦人部がいました。
    どこに行っても対人関係が悪くなり、派遣幹部として転々とされてましたけど、
    何十年たっても変わりはないようです。とにかく激しい(笑)

    つい思い出してしまいました。

    親でも親戚でも友人でも、そのひとが特定の信仰を持たないなら、
    本当に創価を良いと思うのなら理解者ではなく入会するでしょう?

    私はそう思います。

  94. 先日盲信の母に『私、今未活だよ』ってメールしたら、ショックで何もする気になれず、数日寝込んだそうですが、後日電話で『あなたの未活宣言のお陰で、お子さんが未活で悩んでいる婦人部の気持ちが理解できるようになったよ。本気で子供の幸せを祈れるようになったよ。ありがとう(*^^*)』と感謝されました。

    感謝されても困りますけど、うちの母が白ユリさんのように『あんたの境涯が低いから学会の素晴らしさがわかってないだけだ!逃げるな!弱虫!』って罵倒するような人じゃなくて良かったな~と思いました。

    今までに何度も『辛いことがあっても、その場所から逃げずに一生懸命戦えば、必ず幸せになれるよ!』と言われ、早13年。
    無理矢理友達に電話を掛けさせられて公明党の支援をし、会館掃除(守る会)や会合の受付(白蓮)を無償で働いて、「アポなしで家庭訪問に行きたくない」 と言ったら「部員さんへの想いが感じられない」となじられて、「財務の入金確認なんてしたくない」と言えば、「財務の功徳をみんなに受けてほしい、という慈悲が足りない」と罵られ、「仕事で会合に参加できない」と言えば、「池田先生のもとへ馳せ参じよう!という気概が無い」と、残念な子扱いされました。

    創価の世界が素晴らしい!という人もいます。私の周りに何人もいます。
    でも私にとっては、創価=非常識で人の話の聞けないめんどくさい人の集まりでしかありません。
    13年も真面目に(?)やってみて、そういう答えを出す人もいるんです。

    入会するときは「絶対幸せになれるよ」と言うなら、「但し脱会するときは、必ず地獄に落ちます。周りから恩知らず!逃げるな!弱虫!と罵られますよ」って言ってほしかったです。
    そしたら最初からこんなめんどくさい団体に入会しなかったのに…(´-ω-`)ションボリ

  95. 入会、脱会が自由でないこと、それ1つとってもカルト宗教である証ですよね。

    長いこと支部や地区の統監をみていて思うのですが、非活は本当に多いですが、脱会届を出した人は僅かです。

    私が知っているのは、この十数年で支部内でたった2人だけ。
    いずれも他の地区でしたが、それほどの活動していなかった人達なので、特に誰も何も話題にしていません。

    ただ、そのうち1人は同居家族がバリ活だったので、本人は脱会届を出したようですが、統監上は籍があるそうです。
    本人は脱会したと思っているようですが、統監上は会員のまま。
    本当にヘン。

    白ユリさんのような興奮状態になるような家族ではなくても、脱会届を出すということは現実的にはとてもハードルが高い問題のようです。
    だから、非活のまま・・・という方が多いんでしょうね。

    私自身も覚醒したものの、現状では活動をしているので常に心の揺り戻しがあり、オカシクなりそうな時があります。

    そんな時は、こちらのブログや色々な創価の情報を読んで、心の中で「私はの判断は間違っていない。間違っているのは創価のほうだ」と言い聞かせています。

    覚醒して非活になった方達でも、本当に創価の事を考えなくなる日がくるのは、相当な月日が必要なんでしょうね。

    覚醒が深まるにつれ6月から勤行・唱題と多部数を止めた事を書きましたが、7月からは地区唱題会を撤廃しました。

    婦人部は、全国的にどこでも地区唱題会、支部唱題会を昼に持ってるところ多いと思います。
    私も地区婦になって以来ずーっと続けてきましたが、これを止めました。

    週2回も我が家を提供してやっていましたが、これが本当に嫌でしたね。
    自分の家なので「今日は行けません」という理由ができないので苦痛そのもの。

    全く意味がないとわかった題目を、自宅を提供してまでやる必要ない。

    何とかして止めよう!と考えていて、まずは地区唱に来るババ様軍団に「この暑さだしここまで来るのが大変ですよね。暫くはそれぞれの自宅で同じ時間に唱題しましょう」と。

    皆さん、渋々ながら暑さには勝てなかったようで了解してくれました。

    撤廃してから支部婦と本部長に連絡。

    「地区のリズムが崩れる」だの「それじゃ折伏の結果がでない」だの色々言われましたが、支部婦と本部長が唱題会の会場を提供してくれるわけでないので、うちの地区はこうします~で通しました。
    「全くやる気ないんです~私。」と言いたかったですが、焦らずいきます。

    あ~~せいせいしました。

  96. ケロリさん初めまして
    あなたの仰る通りですね。昔幹部が云ってました。たとえ話の上手な人は折伏がうまいって。指導も同じできるだけ多くの言葉を知っていれば勝ち、ってところが大いにありますね。こういえば、ああいう,ああ云ったら、こう云うと常に豊富な文言を知っていたら相手を抑え込んでしまえることが、指導と勘違いしている幹部がほとんどですね

     あんた逃がせへんで!  みたいなところ大いにありますね

    言葉の応酬で幹部に勝つには信心ではありません。どれだけ多くの例えや文言を知っているかですよ
    みなさんしっかりと例えや、言葉のお勉強しましょう勝利の日まで (^_^)/

  97. 幹部は毎日多くの人と接触してますからそれはそれは多くの言葉を知ってますよ。抑え込むことも、逃げ言葉も、スルーことも自然に百戦錬磨の幹部になっていきますよね。
    題目も、信心も関係あらへん、言葉の遊びですよ
    私たちも少しは学会以外の本も読んで勉強しましょう。自分の世界が変わりますよ

  98. サラマンダラさん、そうですね。
    言葉が巧みなんです。例えやら逃げやら、まさに口達者。
    目を見つめて情に訴えたり、人脈を生かしてさらに上役を連れてきたり。

    でもこれもからくりがあって、意外な盲点があります。
    必ずシンパとくっついていて(一人は黙って座って見つめたり、頷いたりするだけで可)、誰か従えてると俄然強気なんですが、一対一で話すとびっくりするくらいおとなしいのです。言葉も止まります。
    幹部っていつも取り巻きがいるんですよね。
    持ち上げられて、ペコペコされて立場上いきがってるところがあるんですよ。
    一人だと、全然別人になりますよ。

    仮に立場が逆で、アンチ二人に幹部一人で対話してごらんなさい。
    百選練磨に見えたのがどうなるか。

    別に勝ち負けを言いたいわけでなく、変に怖がらなくても大丈夫ってことです。
    強気に見えるのは虚栄ですよ。
    本当に強い人は、一人で堂々としてますよ。

  99. はじめまして
    現、創価学会会員のうさみと申します。
    突如のコメント失礼いたします。
    沢山の方々が見ておられる場ですし、文章ですので誤解も生じやすいとは思いますが、コメントさせて頂いた次第です。
    学会としてではなく、あくまで私自身の意見としてお読みくだされば幸いです。
    偽善者と思われるかもしれませんが、お話させてください。

    私自身、創価学会の本来何の為に活動をするのかという柱の部分(自分の自己改革、世界平和、民衆の幸福)には正に素晴らしいと賛同いたします。それを正しく捉え一生懸命、日々の生活が大変な中、地域や悩める人を救いたいと頑張っている方々は尊敬いたします。
    しかしながら、学会員といいましても、捉え方も違ければ様々な価値観の方が在籍しており、学会のいい面もみればえっ?と非現実的な面を見たこともあります。
    私は宗教というのは、生きていく為の道標のような素晴らしい面もありますが、実生活にしっかし根付いた上でないと、本当に大切な物を見失う怖さもあると実感しています。
    例としましては、悩める人に対し何でもお題目、お題目とだけいってしまったり、折伏(非会員の方を入会頂くこと)に走るあまり、実際には非現実的な事も現実に捉えてしまう。とにかく数だけ増やしたい、そのような方もみてきました。
    その逆で、しっかりと相手に耳を傾け、具体的なアドバイス、自分を通し理解を深めてもらえたらいつか一緒に活動がしたいと、本気で頑張っている方も見ています。
    どちらもある意味本気に変わりはないですが、全てが対、人なのですから人を大切に自身が模範になれるような振る舞いをしなければなかなか相手には響かないと思うのです。
    学会員同士でも、人としてのマナーは当然忘れてはいけないと思います。
    また、これは白ユリ様を批判するものでは、ありませんが、私は少なからずここで退会された方や、これから入会しようと考えて少しでも参考にとしようとしている方がいたらどれだけの方が白ユリ様に賛同してくださるでしょうか?と感じました。
    ネットでは対話はできない?というのは、本当にそうでしょうか。確かにネットでは誤解も生じやすく、学会活動では、会っての会話を推進していますし、本来の価値からしたらそのようにできたらいいですが、ネットであろうと、なんであろうと誠実に話せばきっと伝わります。
    話す内容はともかく、まず姿勢が大切なのだと思います。
    白ゆり様が、こちらにコメントされたお気持ちも少なからずお察ししますし、コメントから言いたい事もお察ししますが、少しヒートアップしてしまった状態でしょうか?それだけ学会への厚い思いをお察しせます。
    ですが、こちらにコメントしている信心していない方々の人間性は批判もしないでください。
    学会で役職をお持ちなら、尚更です。学会の役職は人の模範にならなければいけないリーダーの証です。役職イコール偉いわけではありません。きっと学会大好きとおっしゃる白ゆり様はわかってらっしゃいますよね。
    私もネットですからもしかしたらアンチ学会の方がなりすましで?なんて事も一瞬おもいましたが、でも上からものを言うようなお話の仕方はきっと損をしてしまいますよ。ここに反発のコメントをコメントだけしてというのでは何の解決にも正義を語った事にもなりませんよね。
    過去のコメントからのやり取りにも目を通しましたが、もしこちらに本当に悩んでいる人がみてましたらきっと救えないと思います。
    学会活動は一生懸命頑張ってキラキラしている人だけが友達ではありませんものね?
    悩める人やむしろ苦しんでいるひとを救う団体でなければいけないですよね。
    苦しんでいる人やなかなか理解を得られない人ほど大切にしてください。
    折伏折伏とガツガツしなくても、振る舞いをみて○○さんなら、と思っていただけたら自然と距離が縮まるものです。

    学会の精神は私も素晴らしく信心の素晴らしさも生きてきて30年近くたった今、やっと本当に意味をわかった気がしています。やっとです。それまでは悶々とし、意味がよくわからわからないことも、何の為かもよくわかりませんでした。
    ま今や海外ですら沢山の会員がいるのですから私は間違った宗教と一切思いません。本当に悪いものは広まらないと思っていますし、学会本来の姿は宝箱のように、いい知恵、知識の集まった集団であることは間違いないと思います。

    ただ、やはり全て人ですし夢世界ではありませんから実生活に基づかなければ意味がございませんよね。その為の自己啓発の場が学会ですから、私はそこを見失わないようにしたいと思っています。

    また恐縮ながら申し上げたいのは非学会員の方は様々な情報が飛び交う中、学会は悪いものだと先入観から決めつけないで頂きたいのです。
    もしかしたら学会の方から理解も深まらないのに強い勧誘をうけたり、トラウマやら様々な理由がありそのような観念を持たれた場合も、あると思います。
    決してそれを受け入れて欲しいのではありませんが、正しく理解し現実的に行動するならば学会は素晴らしい団体だと私は思っています。池田先生は尊敬をしています。素晴らしいお方です。
    最近では自衛権の問題や平和を願う団体として、容認したのはいかがなものかと思いますが、それは間違っていると訴えようとしている方も沢山います。
    学会員でも全て正しいといえなくとも、間違った事には違うといえないのでは意味がありません。
    今の公明党は批判をかっても仕方がありません。政治のトップの方々には本当に考えて行動していただきたいと切に思います。

    管理人様、こちらのスペースに突如長々かかせていただき申し訳ありません。あくまで一個人の意見ですが、一度これでコメントさせていただきたく思います。

    また、白ゆりさん、ご苦労された中から夢が叶ってきたのは努力をしてきたからでしょう。素晴らしいです。
    その根本には信心があったのでしょう。
    同じ学会員として一人でも多くの悩める方々に希望を送れるようにがんばりましょう。

  100. うさみさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    このスレッドは昨年の7月のものです。また、白ユリさんはそれ以降、このブログには登場されていませんし、もう来ないと仰っておられましたので、白ユリさんへのお話でしたら、直接白ユリさんのブログにコメントされてはいかがでしょうか。
    このブログの趣旨や、他の皆さんのコメントなどを読んでいただければ、このスレッドに白ユリさんへのメッセージを書くことに意味がないことがおわかりいただけるかと思います。
    このブログは冒頭にも書いていますように「創価学会は宗教ではなく詐欺団体である」という前提で話をしています。そこに創価学会が正しい宗教だと信じている現役学会員同士が話をするというのもおかしな話だとは思いませんか?いささか場違いな気がするのですが。

  101. 管理人様

    趣旨の違うブログに今更コメントさせていただいた事には、深くお詫び申し上げます。
    特に白ゆりさんにお伝えしたかったのではありませんし、学会を完全擁護している訳でもございません。
    しかし中には入会そのものや学会がどのようなものかが理解できないと申してこちらにコメントしている方々もいらしたので、
    そのような方には、私が感じて実際見た面をお話しできないかと書き込みさせていただいた次第です。ですので悪い点もあると記載させていただきました。

    管理人様のご判断で、削除頂いても構いませんし、私自身も今後こちらへの書き込みは致しません。
    こちらへ書き込みいたしました事、大変失礼いたしました。

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