客観的な視点を得ること

次から次と、いろんなことがありますね(笑)

さて、新しいページです。

ひきつづき、皆さんがコメントしやすいようにページごとにテーマを設けていますが、けっしてそのテーマにこだわらなくてもいいです。覚醒していても、いろんな事情があって非活になれないでいたり、脱会できないでいたりする方も多いと思います。創価が宗教組織ではないと気づいていても、まだ信仰に関しては信じていたいという方もいらっしゃると思います。そして創価の実態をここで話していただくことは、創価によって一人で悩んだり苦しんだりしている人にとっては、ものすごく救いになっていると思います。

ここでひとつYOUTUBEの動画を紹介します。内容は元統一教会の信者さんの話です。画像の出所はTEDですから、決して怪しい番組ではありません。私はここで統一教会についての是非をどうこういうつもりはありませんので誤解のないようにお願いしたいのですが、ここでなぜあえて統一教会を出すのかと言うと、創価と驚くほどよく似た構造を持っているからです。なぜ創価の活動家の方がこれほどおかしな組織に何の疑問も持たずに人生のすべてを捧げてしまうのかを、統一教会の信者を客観的に見ることで理解できるかもしれないと思ったからです。まずはこの画像を見てください。

この画像で話をしている彼女が後半で述べる統一教会の信者の思考回路は、そっくりそのまま創価学会と同じですよね。カルトの教義は、確固たる人生観を持てない時期のいわば弱い頭脳に、ウイルスのように巧みに入り込んで感染してしまうということです。いったん感染してしまうと、ものごとの善悪がわからなくなる。わからなくなるというより、すべての判断を指導者に委ねてしまう。つまり統一教会では文鮮明というメシア、創価学会では池田大作という人生の偉大なる師。自分は正しくて、他はまちがい。私は神に選ばれた。私は地湧の菩薩としての使命を持って生まれてきた。壷を売る、印鑑を売る。新聞をとる、とらせる、法外な財務を要求する。自分たちを否定するものはすべて敵だ。統一教会と創価、同じですよね。自分で考えることが罪悪であり、指導者にすべてを委ねてしまうがゆえに、普段はいい人に見えても、ちょっとでも否定されると激怒スイッチが入ってしまうのも納得がいきます。もうひとつの映像を見てください。

これは文鮮明の長男と結婚していた女性と、文鮮明の実の娘のインタビューです。学会員さん、学会を批判する話は目に入らなくても、ほぼ同じようなカルト団体は客観的に見ることができますよね。たぶん「創価を統一教会と一緒にするなんてナンセンス」と受け付けないでしょうが、その頭から話を聞こうとしないあなたの態度こそがカルトに感染している動かぬ証拠なのです。

学会員さんにとっては、これがなかなか信じがたいのはわかります。私もそうでしたから。正直なところ、まさか自分が物心ついた時から正しいと教えられてきた創価学会が、統一教会やオウム真理教や幸福の科学と同じようなカルト詐欺集団だとは思ってもみませんでした。しかし、「おや?なんかおかしいぞ」といったちょっとしたことがきっかけで、創価のあきらかな矛盾が次から次へとはっきり見えてきたのです。

このちょっとしたきっかけさえあれば、まったく盲目的に信じていた自分のことが、驚くほど客観的に見えるようになります。学会員さんもこの統一教会の映像を見て「こんな見え透いた詐欺に騙されるなんてバカじゃないの」とか「かわいそうに、創価に出会っていれば幸せになれたのに」って思うでしょ。たぶん統一教会や幸福の科学の信者さんも同じように思うはずです。それは基本的に同じカルトの洗脳を受けているからです……って言っても今は「んなはずないだろ」ってしか思いませんよね(笑)。でもね、実際そうだったって言う何千人もの人が、このブログを読んでくれているんです。これは事実だから否定できませんよね。

どうでしょう、一度でいいですから「もしかしたら、もしかしたら、万が一、そんなとんでもないことが自分の身に起こっているのかもしれない」って考えてみるのもいいんじゃないでしょうか。罰が当たりますか?福運が消えますか?功徳が遠ざかりますか?正法を妨げようとする魔が競ってきていると思いますか?統一教会では、これをサタンの仕業だと言うのだそうです。よく似てるでしょ(笑)。

それでも「いや、そんなことはない。創価学会は世界で唯一正しい宗教であり、全世界の人々を幸福へと導く偉大な池田先生を師匠とする地湧の菩薩の眷属だ」と思うなら、それはそれでいいです。なにも無理にとは言いません。自分の人生ですから自分で決めるのが当然です。他人にとやかく言われる筋合いはありませんよね。それなら創価学会の方も、学会以外の方にとやかく言わないで欲しいんです。創価を家族や他人や、何も知らない子どもにまで強要したり、他人の人生を見下したり、他の宗教を罵倒したり、みんなで集まってお寺の僧侶を呪ったりするのは、人としていかがなものかなと思ったりもするものですからね。

そういう団体のどこが正しい宗教なんだろうと普通の人は思うわけですが、学会員さんは思わないんですよね。ちょっと批判されると顔を真っ赤にして怒ったりしなくてもいいと思うんですがね。

日本は信教の自由が保障されていますから、学会員さんが何をどのように信じようと自由です。同じように信じないことも自由なんです。学会を信じないからと言って、人は学会員さんを蔑んだり罵倒したり呪ったりしませんよね?……って訊いても、質問の意味さえわからないんですよね。

客観的な視点を得ること」への64件のフィードバック

  1. 活動家だった頃、未入会の主人から「創価も統一教会もいっしょだよ」と軽く言われ時、猛反発を覚えたものです。
    「いや、創価は教義がちがうの!正しいの!」

    その時、
    「正しいとか正しくないじゃないんだよ、その人にとって信じられるかどうかが全てなんだよ」
    と言われましたが、その言葉が今すごくわかります。

    正しいだの間違ってるだの、それは信じるからそう思うんですよね。
    どんな経典をもってこられてもどんな講釈を聞いても、信じない人にとってはそんなもの知ったことではない。
    創価の人は「信じようと信じまいと、妙法という法則があるんだ」と真顔で訴えるでしょうが、ここが大事なんです。ここが肝なんですよ。
    信じようと信じまいと、そんな法則が存在するんじゃなくて、信じるからそう思ってるだけなんです。

    「イワシの頭を信じても仕方ないんだ」
    「信じるなら正しいものを信じるべきだ」
    特に日蓮系の信者は、必ずこの常套句を言います。

    いやいやそんなことは、宗教に正しいだの間違ってるだのあると信じてる人の言葉でしかないんですよ。
    イワシの頭でも、それが生き甲斐で心の支えになってる人もいます。
    あなた方が「正しい」と言い張る創価で、ボロボロになってる人もいます。

    この部分だけでいいです。
    どうか客観的に考えてみてください。

  2. >信じようと信じまいと、そんな法則が存在するんじゃなくて、信じるからそう思ってるだけなんです。

    モニカさん、ほんとにそう思います。
    覚醒して、今あらためて宗教や哲学や人生について考えて直しています。まるで学生時代に戻った気分です。
    少なくとも、創価の教学は、およそ仏教からはかけ離れていることはわかります。むしろ一神教でなおかつ極端な選民思想ですね、そして何より、宗教である以前に完璧なファシズムです。そのあたりもこれからのテーマにして明らかにして行きたいと思っています。紹介した動画の女性も洗脳から抜け出すのに何年もかかったと言っているように、このブログも地道に根気強く、創価の矛盾を発信し続けていきたいと思います。

  3. 初めまして。
    元バリ活、福子のヨネ子です。
    未来部では各種人材グループに
    常に属し、
    最終学歴創価(一生履歴書にまとわりつく汚点)
    女子部でも当然訓練を受け
    青年教学1級。
    折伏も複数。
    財務は一千万程。
    婦人部でヤング本責を経て
    副地区兼白ゆり。

    最近ここを見つけて
    ザッと読ませて頂きました。

    コメントしたかったのですが
    スマホなので打ちにくい(^_^;)
    いっぱいいっぱい
    書きたいことあります。
    徐々に書きます。

    覚醒するのに7年かかりました。
    もう新聞も仏壇もありません。
    もっと早くこのようなブログに
    出会っていたら
    無駄な時間もお金も
    使わずに済んだでしょう。
    私が疑問を抱き始めた時も
    ネット検索しましたが
    2ちゃんねるみたいに
    汚い言葉が飛びあう低レベルな
    ものしかなかったんです。
    それ以降はネットは嘘と言う
    MC もあったので、
    自分との葛藤でした。

    まず疑問を抱いてはいけないことに
    疑問を抱き、幹部に問うのですが
    ご想像通りのお決まり回答。

    「科学や文明の進歩も全ては疑問を
    抱くことから始まってるんです!」
    と言っても
    困ったちゃん扱い、半笑いでスルーです。

    女子部時代に宿命転換を!
    青春時代、学会活動が全てでした。
    お稽古事も全くせず
    合コンにも行かず
    仕事終われば毎日会合
    ない日は家庭訪問。

    女子部時代に頑張らないと
    結婚してから苦労すると言う
    指導に踊らされてました。

    バリ活男子部と結婚。

    婦人部になり、ヤング幹部の
    経済苦、不妊、家庭不和
    子どもの病気の多い事に驚きました。
    最初は宿業と戦ってる
    おかげで題目あがるんだねと
    思っていたのが、いつまで経っても。
    幹部が変わっても同じ。
    あれ?女子部で戦ってきた人だよね。
    外部のママ友と比べると差は歴然。
    そこから疑問が出てきました。

    あ〜まだまだ序の口なんですよ。
    オフ会したいですね(^◇^;)
    喋りたくてウズウズします。
    今日はこの辺で。

  4. ヨネ子さん、はじめまして

    >女子部時代に頑張らないと 結婚してから苦労すると言う 指導に踊らされてました。

    はい、これです、これ。
    女子部時代にこの言葉大好きで、二言目にはこれを言ってる子がいました。
    「戦いきってから結婚する、苦労したくないから」が口癖で実際晩婚になりました。
    その後どうなんでしょう。
    結婚してから病気を患い、子どもにも恵まれず、転職の多い未入会のご主人と経済的に苦労しています。
    本人は明るく活動しています。引き続き忙しい役職も受けました。
    確かに幸せとは、傍からはかるものではありません。
    自分が幸せと思うなら幸せなんでしょう。
    悩みに負けてないのは素晴らしく、これが信仰の力といえばそうなんでしょう。

    でもじゃあ宿命転換できるだの、経済革命できるだの、皆がうらやむ境涯になれるというのはどこへ行ったの?
    こういうと「蔵の財より心の財」だとか「悩みがあるから不幸なのではなく、悩みに負けないことが幸福」なんだと言います。
    しまいには「欲に振り回されるのは信仰者じゃない」「価値観が低い」「もっと価値的な生き方を」と言い出す人までいます。
    いやいや、そうじゃなくてどうなったの?と聞きたいわけです。

    人には「人から妬まれるくらい幸せになれる」と断言するなら、明確な実証が必要です。
    人様に断言してるんですから。
    これは、活動家の思っている以上に大事なことですよ。
    客観的な説得力になるからです。
    聖教新聞のライターが書いた他人の体験ではなく、あなたのびっくりするような体験が見たいのです。

    言い訳はもうたくさんです。
    「活動してなかったらもっと悪かった」「最後には勝つ」とかね。
    (最後っていつよ?臨終とか来世とか、それもどこまでも続く…)

  5. ヨネ子さんはじめまして未活動5年の婦人部三千代です。
    本当に学会の人って悩みが多い人がたくさんいるんですよね!不思議なほど問題かかえています、私もバリバリやっていた頃の方がお金に困っていたし子供も不安定で夫婦喧嘩ばっかりでした。
    何故か活動やめ出したら解決しましたけど笑
    しかも一歩離れると創価の非常識さに恐ろしくなって自分がやってきたことを反省しつつ・・・生きています。私ももう関わり合いになりたくないです!

    女子部の時代にそれだけ活動やらせるって今考えると青春返せって感じですよね~!まあ返してほしいものはそれだけではありませんけどね。
    お金、時間、信用、友人全て創価によって失った気がします。本当に活動家の方には早く気がついてほしいですね。

  6. signifie様、お元気そうでなりよりです!
    久々に投稿させていただきます。

    ☆はじめに、ひろたんさんの勇気ある一歩を
    祝福したいですね!

    これからは、家族の方とお互いを
    大事にし合いながら平和な日々を過ごして
    ください。

    ひろたんさんの描いた幸せが
    あなたの家庭に必ず訪れることを
    願っています。

    ★ビデオを見てカルト宗教の騙しの
    構造が見えて来ました。

    近年、父親を尊敬できない家庭が
    増えてるようですが、そこに
    目をつけ文鮮明をメシアと吹き込み
    会員には”お父様”と呼ばせているようですね。

    学会も池田大作の死後は、”末法の御本仏”
    と位置づけ教義的に完成させるのではないかと
    思われる裏準備もしてるようです。

    しかし、組織は双方ともに金銭の
    略奪行為に奔走しているのが現実です。

    たとえ、なにかの弾みで入会したら
    一生組織から抜けられなくなると言うのは
    あまりに酷いことです。

    暴力団や893組織も顔負けの状態ですか・・・。

    ただ少しの勇気さえあれば脱会も不可能では
    ないと思います。

    このブログに訪問される方、頑張ってください!

  7. はじめまして。私はまだ脱会できていない未活動婦人部のぴんくと申します。よろしくお願いします。ずっとこのブログを読ませていただいていました。この場所は自分が間違っているのではないか(魔にやられているのでは)と思っていた時に見つけて以来、皆様のコメントやsignifie様のするどい記事に、自分は間違ってはいないんだ。やっぱり創価はおかしいんだ。と確信を得ることができた場所です。
    文章力がないので、恥ずかしさもありコメントをできずにいましたが、今回の記事は本当にわかりやすく、これで覚醒できなければ絶対にできないのではないかと思えるほどの記事だったので、お礼が言いたくてコメントさせていただきました。
    ありがとうございます。
    自分の姪を入会させたのですが、非活で連絡も取れない状況だったのを地区の婦人部長が
    「御本尊様をお返しするよう話をした方がいいのでは?」と言われ、えっ⁉︎となりました。信心って、そういうものかなぁと…
    活動しない。連絡つかない。それと信心と関係あるのかなぁと。
    「組織だから。」よく言われました。
    初めてのコメントで、お礼を言わせていただくつもりが、つい長々と書いてしまいました。申し訳ありません。
    これからも皆様のコメント含め、読ませていただきます。
    本当にありがとうございました。

  8. 北斗七星さん、暖かい励ましのお陰ですm(_ _)m
    私の書き込みで、あんなにたくさんの方がコメント下さるとは思ってもみず、
    そして、創価の同志よりも、顔も知らない見ず知らずの私のことをここまで親身になってコメントしてくださった皆さんに感動していました。
    なので、絶対に励まして下さった皆さんに良いご報告をしたいと思っていました。
    ここに書き込みをしなかったら、きっと、今でも変わらず、自分を偽って悩み続け、苦しみながら地区婦人部長を続けていたと思います。
    本当に本当にありがとうございますm(_ _)m
    あともう少しです。頑張ります‼︎

  9. 度々失礼します。

    その後、前に個人宅での会合と会館での集まりに行った時の事を思い出していました。
    どうしてあれ程急激に気分が悪くなり、胃が痛くなったのか。
    会館を一刻も早く離れたい一心でした。
    今思う事を書かせて下さい。

    個人宅の少人数でもそうでしたが、会館で大勢の学会員さん方が周囲にいる中で、私は恐らくそこにいるそれぞれの学会員さんの個人的な「欲」に当たったように思います。
    そこで行われている内容も勿論ですが、空気が淀んで苦しくなる感覚がありました。
    あの時感じたのは、それぞれの利他ではなく利己の為だけの「欲」だったのかも知れません。
    「欲」は言い換えるなら、学会員の皆さんの仰る「福運、功徳欲しさ」と言えるかと思います。

    それともう一つ、最近知った事をご報告します。
    15年程前に叔母が癌で亡くなっているのですが、叔母は学会員でした。
    新聞の配達もしており、かなりの活動家だったそうです。
    しかし、叔母は叔父から離婚され、私と同じ年の従兄弟が1人いるのですが、従兄弟は叔母には連絡先を告げずに行方不明になったそうです。
    叔父のところにいるとの事でした。
    誰も叔父と従兄弟の連絡先を知らなかったので、今も叔母が亡くなった事を知らずにいるかも知れません。
    叔母はずっと活動していたそうですが、叔母の最後は糖尿病に癌を併発し手術を受けたそうですが、糖尿病の薬を飲んでいた為か術後の治りが悪かったそうです。
    亡くなるまで、周りが見ていられない程に苦しんでしまったそうです。
    私は一度も会った事のない叔母ですが、学会活動をしていなかったら叔父から離婚されずに済んだかも知れない、家族で今も暮らしていたかも知れない、病気も早期に発見出来たかも知れないと思えてなりませんでした。

    ご近所の元学会員さんは、体調が悪くなったと他の学会員さんに訴えたら病院ではなくて会館に連れて行かれて、症状が酷くなり脱会を決意したと話して下さいました。

    世間で眉をひそめられるのにはきちんとした理由があります。
    単にアンチがデマを流しているのではなく、非難されるのは自業自得と言わざるを得ない事が実際にあるとよく解りました。

    完全な第三者の客観的な感想として書かせて頂きました。

  10. たとえば表向きキリスト教を装っている統一教会が「神の意志」を理由に人の心をしばりつけるのはまだわかりますが、表向きであっても創価学会は仏教を基調にした信仰です。仏教は一神教ではありません。なのに「仏法は道理だ」といいながらも、ご本尊をあたかも一神教の神であるかのように崇め奉ること自体に矛盾があるんじゃないかと思います。「ご本尊の功徳」「ご本尊におまかせして」「ご本尊はなんでもお見通し」これって仏教じゃなくて一神教の考え方じゃないでしょうか。ひどい人になると、このごろはご本尊じゃなくて「池田先生から功徳をいただく」なんて、池田氏を現人神のように神格化している学会員さんだっています(笑)。仏教は因果律を基本にした、世の中が法則によって動いているということを見抜いた釈迦の智慧です。キリストやゼウスやアッラーのような神がつくった世界を私たちが生きているわけではない。すくなくとも仏教の主流となる伝承ではそのように位置づけられています。

    学会員さんは自分の信仰を一神教のように勝手に解釈して、神様のような存在から自分だけ特別な功徳をもらおうと、必死に学会活動をしています。いろいろと間違っています(笑)。ほんとうに仏教に帰依するなら、一切の執着、煩悩を見抜いて、そこから抜け出すための修行でなくてはいけないと思います。やれ選挙だ、やれ新聞啓蒙だ、折伏だと、攻撃目標を設定されて、それを打ち倒したら功徳がもらえる。まるで子どもがポイント欲しさにゲームに夢中になっているのと同じです。学会員さんたちは功徳と言うポイントゲームに依存して、くる日もくる日もゲームに夢中になっているのです。でもそれに気づかない。そんなゲーム中毒を平和と正義の行軍と信じきっている。学会の組織はそのことに気づかないような仕組みになっています。

    いったん気づけば、今まで自分はなんでこんなことをしてきたんだろうって思います。どうして気づかなかったんだろうって。それこそモノやコトに執着し欲に走る自分を、一神教的な神(ご本尊または池田センセイ)が言うことに依存することで肯定しているのだと思います。

    そうしたところも統一教会や幸福の科学やオウム真理教と同じ構造をもっていることがわかりますね。学会員のみなさん、あなたがたがやっていること、やらされていることは、統一教会や幸福の科学やオウム真理教とひとつも変わらないのですよ。今は「まさか」としか思えないでしょうけど、自分の目や耳でひとつひとつの現実を確かめていったら、おのずとわかることです。それがわからないのは、自分の意思で信仰しているかのように思わされているからなんです。これだけおかしな活動を毎日やらされていていて、何ら疑問をもたないことが、どれだけ不自然なことかに気づいてください。気づかないまでも、一度は自分で考えるということを、はたして自分はしてきたのだろうかと考えてみることは、人として当然なくてはならないことではないかと思います。創価では疑うことは福運を消すことだ、信心が足りないから疑ったりするんだ、そんな自分を反省してすべてをご本尊におまかせしなさいと、これまた一神教の神へ帰依するかのような指導をされますよね。これのどこが仏教なんでしょう?この世の道理はどこへいったのでしょう?

    ローマ・バチカンを中心とするキリスト教会は、教義に会わない地動説を排除してきたことを何百年も経ってから謝罪しました。それはあきらかな現実の法則と教義があわないことを認めざるを得なかったからです。創価は、決して謝罪などせずに、こそこそと頻繁に教義や方針を変えています。あれだけ他宗を「地獄に堕ちる」と批判してきたのに、社会との共生などといいながら、他宗の攻撃をしなくなりました。日蓮正宗は別で、あいかわらず呪いの唱題会は全国で行われているようです(笑)。自分たちの教義が間違っていたことを謝罪すると会員が減る。つまり入ってくるお金が減るから、文字通り間違っても謝罪はしませんね(笑)。

    でも創価の言ってることはどんどん変わっていっています。小説人間革命も、しれ〜っと過激な箇所や都合の悪い部分はこっそり削除しています。昔の「折伏教典」が実家の本棚にありますが、いま読み返してみるとすごいですよ。差別用語と人権侵害のオンパレードです。学会員さんはこんな人の道にはずれたことを信じて、平気で発言し、他人の家にあがりこんで仏壇や神棚を勝手に焼き払っていたのですからね。そのことを一度も謝罪したことなんてありません。謝罪したキリスト教のほうがまだましですね。そういえばローマ教会も例の大きな力によって操られているんですけどね(笑)。

    客観的な視点とは何か。はたして自分は客観的な視点を持てるような場所にいるのか。もっといえば「創価学会は正しいのか」ということを自分の頭や経験によって考えてみることは、決して不幸になることではないということをわかっていただきたいと思います。

  11. 去年の秋に、乱脈経理を読んで完全に非活になりましたが、その前からずっと活動に疑問があり、宗教って何?宗教って必要なん?って感じて悶々としていた去年の春に「ドアの向こうのカルト」を読みました。エホバの証人の本ですが、読んでる時は、エホバの教義に驚き、学会の活動の方がまともに感じ・・でも、信者の方達の思想はよく似ているし。この本を兄(入会のみ全くの未活)に読んでもらいました。兄からは、学会と同じやん。っと衝撃の言葉。
    兄嫁からも、エホバもオウムも学会も同じに見えるらしいです。ただ、学会が一番マシらしい(笑)それから、オウムからの帰還の本を読み、教義や、やっている事は違っても、信者の思想は同じです。疑う心を責め、その組織が居心地よくなり、信仰していない者を哀れに思う。そして自分自身を見失なっていき、他人の意見をシャットアウトします。

  12. 脱会したくてもできなくて悩んでいらっしゃる多くの学会員さんが、皆さんのコメントによってどれだけ救われていることでしょう。学会はやめても大丈夫なんだ、罰なんかあたらないし、新聞や折伏のノルマなんか気にせず、無理矢理選挙活動で走り回ったり、毎年なけなしのお金を寄付したりしなくても、人は自由に生きていいんだという、少なくとも日本に住んでいる以上、こうした人として当然の権利があるんだということを一人でも多くの人にわかってもらえればと思います。それを基本的人権と言います。創価は信者からこの基本的人権を人の心から根こそぎ奪ってお金をまきあげてきた団体です。私はそのことに気がついたし、多くの学会員さんがそのことに気づいたからこそ、非活になり、脱会に向けて頑張っておられます。

    創価はそうした情報を会員から完全にシャットアウトして、都合の悪いことを隠蔽してきました。会員さんが真実に気づくことがないように、罰が当たる、地獄に堕ちるといった脅し文句で思考停止に陥れてきました。でももうそのことに騙されないような時代になってきました。私もネットの情報によって疑問をひとつひとつ明らかにしていきました。いま創価にとってネット環境は最大の弱点です。創価がネットの情報はみんなデマだと必死で叫んでいるのは、ネットにこそ創価の真実が書かれてあり、それを会員が見ることが組織にとって致命的になることを知っているからこそ、そこまでして「ネットはデマばかり」ということを必死で刷り込んでいるわけです。実際にネットがデマばかりなら、相手にする必要はありません。そこまでネットを見ないように言う必要もないでしょう。しかし今の時代、ネットを見るなということが、いかに時代錯誤なことで、所詮無理があることかを考えれば、逆に創価がそこまで知られたくないことがあるんだということの証明でもあります。

    創価のまちがいに気がついた学会員のみなさん。せっかく気づいたのに、さらに創価のことで悩むことなんて、苦しむことなんてひとつもないです。創価はあなたの優しい心につけこみます。あなたは骨の髄まで搾り取られて捨てられますし、創価は何一つ責任をとったりしません。創価によって不幸になった人の責任をとったり謝罪したりした話をきいたことがありますか?これまで多くの人が騙されてきたことを何も知らないまま一生を終えていきました。

    かといって創価に立ち向かっても、これまでとさほど変わらない無駄な人生を続けるだけだと私は思っています。それより残された人生を悔いなく生きることのはうが自分にとっての大きな課題だと考えています。創価をやっつけたからといって、自分の人生がやりなおせるわけではありません。創価のまちがいに気づいたら、一人ひとりが静かに創価を立ち去ればいいと思っています。そうすれば自ずと創価は消滅します。

    ただ創価に依存することでしか生きられない人もいるでしょう。それはもう仕方のないことです。その人の生き方を外からどうこう言う権利もありません。それは他の宗教や似非宗教やカルトに関しても同じです。どんなにおかしな教義や、明らかに常軌を逸した生活をしたとしても、その人の人生に踏み入ることはできません。ただ社会的に迷惑をかけたり、他人の人生や、子どもたちの未来を奪う行為に関しては、断固として意義を唱えなければならないとも考えています。

    エホバの証人の話が出ましたが、作家の村上春樹氏の長編小説『1Q84』は、エホバの証人の家庭で育てられた冷徹で完璧な殺し屋のヒロインとの摩訶不思議な恋愛と運命的な出会いを描いた主人公の物語です。べつにエホバの証人のカルト性を糾弾した物語ではありませんが、私たちは、ある意味危険なカルトの世界と紙一重のところに住んでいるんだという気はします。あの小説で事細かに描写される現実世界。たとえば実際に実在する街の様子や電車の路線や駅や道路の名称。ほとんど現実に、この場所のこの時刻に起こった出来事であるということを強調するかのような描写は、そこからふと現実からはありえない世界へと移行するダイナミズムをよりいっそうリアリティのあるものにしています。一歩間違えば、どうしようもない抗いようのない「力」に翻弄され、知らないうちに、これが自分の運命だと思い込み、見えないものが見えたり、聞こえない声が聞こえたりする。いつの間にか現実とは違う世界に迷い込んだまま抜けられないでいる。この作品に限らず「いったい自分はどこにいて何をしようとしているんだ」という生きることの根源的な問いかけで、村上ワールドは展開されます。その世界の設定に具体的にエホバの証人という実在の新興宗教が出てくるのも、とても理由のあることだと思いました。おそらくこれは創価学会であってもよかったのかもしれませんが、創価の場合、攻撃されたと勘違いして、逆に何をされるかわからないですからね(笑)。もしかしたら『1Q84』の中に出てきた新興宗教のように、都合の悪い人間は、誰にも知れずに教団内にある巨大な焼却炉によって跡形もなく焼かれてしまいかねません。

    いづれにせよ私たちは、カルトを形作るような世界に住んでいるんだということの認識は必要だと思います。宗教が本来の宗教を逸脱し、人の心を特定の方向に誘導する強力なツールとなりうることを、私たちは知っておく必要があると思います。そんな世界に住んでいる私たちは、さて創価学会とはいったい何なんだろう?という問いかけをすることの意味は大きいと思います。もしかしたら村上春樹氏は、暗に創価のことについて描いたのかもしれないとも思います。

    村上春樹氏は『アンダーグラウンド』というオウム真理教のドキュメタリーを書いています。村上氏には珍しいドキュメンタリーです。私はまだ読んでいません。なぜかと言うとこれを読むにはあまりにもオウムに対する嫌悪感が強すぎて絶えられそうにないからです。しかし私は村上氏も言うように、カルトとは何かを避けずに直視することが大事だと思います。それは単に金儲けをしたいがための悪人による犯罪として片付けるのではなく、社会がそのようなものを常に生み出してしまうものなのだということ。私たちの住む世界は、そのような危険と常に隣り合わせなのだという認識がなければ、知らない間にその餌食になってしまうのだということを自覚しなければならないのだと思います。自分の人生や、自分の愛するもの、家族を守るために、私たちの周りがどうなっているかを注意して見なければいけない。客観的な視点を得るということは、そう言うことなのだと思っています。

  13. ひろたんさん、本当におつかれさまでした!
    ずっとずっと気になっておりました。
    良い方向に向かえて本当に良かったです。ちゃんと最後まで責任を貫き通す姿はとても勉強になります。私は途中で逃げ出したので無責任なことをしました。後悔はしていないのですが…。ひろたんさん、本当に尊敬いたします。
    良いご報告がしたくて、というフレーズ、もろバリ活フレーズなのが笑えました!でも伝わりますーー(*^^*)

    ひろたんさんのメッセージを見て、私も少しでも進歩してからひろたんさんにメッセージを送りたいと思っていました。前にレモンさんから新聞のやめかたを聞いていたのですが、販売店も知り合いなのでなかなか勇気が出なくて電話をできないでいたのですが、思いきって先ほど電話しました!
    はい、ご住所お願いします、じゃあ明日から止めます、お金は大丈夫です、とあっさり止められました!
    すごくスッキリ!
    ひろたんさんに勇気をもらいました。
    本当にありがとうございます。

  14. 宗教って、理屈が正しかろうが滅茶苦茶だろうが、関係ないんですね。
    創価みたいなパッチワークみたいな教えでも、正しいんだ、そうなんだと信じてしまえば、心の支えになって、お金だっていくらでも差し出すわ、となる。

    実際私も、創価は昔から今と変わらず滅茶苦茶だったんだけど(むしろ昔の方が酷いくらい)、正しいと信じていたら正しかった。
    同じ教えを聞いてるのに、信じられなくなったら滅茶苦茶な教えになった。
    信じるか信じないかが、全てなんですよ、今さらですが。

    トップはこれをわかってたんですよね。 
    要は信者が虜になればいい。心の支えになればいい。それが大事なんだ。それこそが宗教なんだ、我々の役目なんだ…
    だから罪の意識もなく、教えをどんどん改ざんしたんでしょう。

    正しいか間違ってるかじゃなくて、いかに人を惹きつける教義にするか。
    辛い世の中の中で、これなしじゃ生きられない、というものを提供するか。(もちろん報酬は頂く)
    「功徳」とか「宿命転換」とか「福運」がそれだったんでしょう。

    覚醒直後は、私はこれに気づきませんでした。
    創価の教えは正しいと思ってたんだけど、滅茶苦茶と知ったから辞めたんです!
    そう周囲に訴えました。
    じゃあ正しい教えだったら信仰を続けたのか?
    そんなものが他にあったら、また信仰するのか?

    いいえ、そんなものはないと思います。
    宗教は心の支えにはなっても、正しく生きていくのはあくまで自分ですよね。

    正義とやらの宗教が存在して、それに身をまかせることで自分も正義になる…こんな考えから脱却できてよかったと思います。

  15. ヨネ子さん、ぴんくさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    いくらでも、思う存分しゃべってください(笑)
    みなさんのリアルタイムな実体験の言葉より、説得力のあるものはありません。ここで語られる皆さんの言葉が、さらに多くの創価難民を救うことになります。

    この広がりがネットのいいところですよね。
    ブログの管理人として、みなさんの思いが、より多くの方に、きちんと伝わるようなブログにしていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いします。

  16. しかし現在の創価学会は、いったい何人の活動家で成り立っているんでしょうか。
    昔は日本人の10人に一人は創価学会員だという大風呂敷を広げる幹部もいましたが、「創価学会 人数」で検索すると、公称では827万世帯ですが、実質的な活動家は250万人程度だそうです。あれだけ聖教新聞を一世帯に5部も10部もとらせて、外部の人にも拝み倒して配りまくっているにもかかわらず印刷部数は公称でも550万部ですから、もし827万世帯が本当で、聖教新聞をたとえ1世帯1部だけしかとらなかったとしても、少なくとも827万部の発行部数にならなければおかしいわけです。あれだけ会員にノルマを課して、無駄なお金を出さしているにもかかわらず、最大でも550万部しか刷っていない現実からすれば、活動家がどれだけ新聞代を自分で負担しているかがわかりますし、公称827万世帯という数字は完全に嘘っぱちだということははっきりしていますね。創価の大風呂敷はここでも炸裂してますね(笑)。

    また公明党に関しては
     
    「各種新聞の調査によると、公明党の支持率はだいたい2~4%程度です。
    政党支持率の推移
    http://www.jiji.com/jc/v?p=ve_pol_politics-support-pgraph-past

     創価学会が公称するように827万世帯(世帯数なので、会員数はもっと多くなるはず)の会員がいたら、公明党の支持率は、10%を超えてしまうでしょう。」

    とあるように、ごまかしようがないことでも平気でウソをついて純粋な学会員を騙しているんですね。まあ、外部の人からすればどうだっていいことなので問題にもなりませんが、実際に学会員はこういうところでも簡単に騙されて活動を強いられているわけです。創価は会員を騙してお金を巻き上げればそれでいいわけです。外部に対してはあくまで善人を取り繕っていればそれで済むわけですから、学会員さんはほんとにかわいそうな餌食なんですよね。知らぬは会員ばかりなりです。

  17. チョコラさん、コメントありがとうございます(^^)
    私はチョコラさんの書き込みに共感して、
    それまでは読むだけだったこちらのブログに思わずコメントしてしまったんですよ。
    だから、チョコラさんは恩人です‼︎ きっかけがなかったら、読むだけで、コメントすることはなかったと思います。
    そして、私の人生も変わらなかったかもしれません。
    そう考えると凄いブログですね(≧∇≦)
    バリ活フレーズ^^; 長年バリ活だったので、無意識に染み付いてますね(≧∇≦)
    やだわ〜~_~;気をつけますm(_ _)m
    新聞辞められてよかったですね‼︎ おめでとうございます(^^)
    私も早く辞めたいんですが、今は突っ込みどころ満載に見ていて、ある意味違った楽しみ方で眺めてます(^。^)

  18. ヨネ子さま、初めまして。非活にすらなりきれてない女子部のケロリです。

    『女子部のうちに宿命転換!』と頑張ったあげく、婚期を逃して婦人部にあがっていった方を沢山見てきました。
    結婚=女性の幸せ、と思っている訳ではありませんが、毎日毎日、会合・家庭訪問・報告に時間を費やし、やりたいことがあっても『学会活動こそが幸せの近道』と信じこんで、青春時代の全てを創価に捧げてしまった方達を見ると胸が苦しくなります。

    『女子部のうちに福運つけなさい!婦人部になってから後悔しても遅いのよ!』なんて、20代の時に何人もの(おばさん)女子部から何度も言われました。
    そうやって偉そうなこと言ってる女子部幹部に限って、30代半ばくらいになるとコソコソとバリ活の男子部とお見合いして、サラッと結婚してどっか違う地域に旅立って行ったような気がします(笑)

    若い子に『若いうちに恋愛すると、池田先生が見えなくなる』と言っておきながら、自分はちゃっかり婚活してる(おばさん)女子部を見る度に、『自分はあんなおばさんにはなりたくないなー(´Д`)』と思っていました。

    幹部として…とか以前に、人としてどうかと思うのは私だけなんでしょうか?(*´-`)

  19. シニフィエさん

    >しかし現在の創価学会は、いったい何人の活動家で成り立っているんでしょうか。

    地域性はあるかもしれませんが、ザっと支部内を見渡しても、引越し、死亡、非活、脱会などで統監数は10年前の半分近くまで激減しています。

    その中で活動家は、統監数の1割~2割。

    その人達の肩にズシリと役職も役務ものしかかっていて、最近は活動家の間でも嘆きや愚痴も聞こえるようになってきました。

    時々出てくる男子部や女子部の高齢化が目立ちます。

    8月の友好週間が終わると、創価はいよいよ集金シーズン到来です。

    公明党員費(家族分徴収)、民音賛助会員費、そして人間革命の購入(新刊発売に伴い地区00冊購入というノルマあり)、そしてそして財務。

    これらを何の疑問も持たずに、会員は言われるままに出すんですよね。
    広布のためにお役に立てるなら・・・・と健気な会員たちを利用し放題。

    財務の申込みも、公明党員費も、前年より減を出してはいけないといわれているので、未活の家族の分も本人には内緒で申し込んでいる人も多くいますね。
    それも、その家族に福運がいきますようにという思いからのようです。

    搾取できるところから、搾取できるだけ徴収しまっせ~~~って感じですかね。

  20. ひろたんさん、ありがとうございます!なんだか涙が出ます(;_;)
    またシニフィエさま、お忙しいなかこの場を提供していただき、本当にありがとうございます。
    私もロム専で普段コメントはしないので、自分でも不思議です。でもここでコメントさせていただくことで、ロム専の時よりも自分の考えに自信がついたと思います。コメントして本当に良かった!読んでくださった皆様にとてもとても感謝しております。
    自分の気持ちを言葉にすることは大事ですね。

    ひろたんさん、感謝の思いでいっぱいです、とか言いそうになりました笑
    これもバリ活フレーズですよね(//∇//)
    ちょっと何て言うのか考えてしまいました。

    私も次は財務を断りたいと思っています
    あと少し!

    仏壇は母を安心させるために残しておくつもりですが
    また母にも少しずつ対話していきたいと思います。

    本当にありがとうございました(*´ω`*)

  21. ひろたんさん始め、皆さんのコメントは本当に嬉しい!

    「所詮、ネットでしょう~~」
    と散々バカにされた私は、じゃあ貴方たちがいう真実や誠実よりよっぽど真実や誠実を書いてやる!と誓いました。
    無数にあるブログの中でここを選んで、懸命に書き込みを重ねましたが、最近のアクセス数を見て、本当に嬉しい!
    希望が見いだせます。

    私は活動家の皆さんの本気を知っています。
    だから本気で書いてますよ。
    ここに書きこむなら、本気で書き込みなさい!
    ネットをバカにするのはそれからでもいいと思いますよ。

  22. こんばんは
    モニカさん。
    そうなんです。
    実証が必要なんですよね。
    「絶対的幸福境涯」とかいうあいまいな言葉ではなく。
    幸い、わたし達には親世代というお手本があります。
    50年以上すればこんな生活があるんだよ。・:+°
    皮肉にも、その結果を見て覚醒する子ども世代が多いのでは
    ないでしょうか。

    昨日、たくさん打っていざ送信と思ったら
    送信ボタンが消えて送れませんでした。
    コピペで今日もトライ。
    張り付けたらボタン、消えます(*_*)
    なので打ち直してます。
    またなくなったらショックなので
    小分けで送ります。

  23. 三千代さん。
    そーですそーです。
    私も覚醒して3年程ですが
    もういっぱい体験発表できます(*^_^*)
    運気が一気に上昇しました。
    罰論に怯えている皆さん
    活動辞めると罰が当たるなんて嘘ですよ。

    親曰く
    親が題目送っているから
    (先日盛り上がってましたね(^◇^;)
    もしくは、あなたが昔頑張っていた福運貯金。
    だそうです(。-_-。)
    創価脳の人には何を言っても暖簾に腕押しです。

  24. 脱会するのは活動家の方が考えているよりも容易いと思いますよ。
    まず、新聞類を一切辞める。
    公明党に投票しない。選挙活動を一切やめる。
    財務をやめる。
    会合から徐々に遠ざかり最終的に一切の会合に出ない。
    家庭訪問や電話も、あまり相手にせずスルーする。
    これをやり通して1年もしないうちに、組織にとってお荷物となったあなたは、多分、うまくいけば争うこともなく、するりと脱会できます。

    ただ、あなたに組織や(組織の仲間を含め。。)この日蓮という(御本尊という曼荼羅?)宗教に執着があるうちは、難しいかもしれません。

    それとも?枷になっているのは、バリ活の配偶者や親や親族でしょうか?
    それもこれも、上記で述べたことを着々と粛々と静かに淡々と実行していけば、どんなに強力なご家族も最終的には諦めると思うのですが。。

    問題は、結局は自分が如何に創価学会に依存し執着の心があり、それをどうにも手放せないということではないのかなあ。。

    ぜひ、組織の人や配偶者、そしてご家族が諦め切るまで頑張ってください。。

    このまま創価学会に居続けるのは、多分、将来的にヤバい事になると思います。。
    世間も次第に創価学会の実態に目覚め始めて来ていますからね。。
    そのうち自民党が公明党を切ったら、創価学会の闇は次から次へとマスメディアでも明らかになるかもしれません。。
    わたし。。なんか、そんな気がするのですよね。。

    学会歌の何がしかに。。(もう既にうろ覚えですが。。)
    。。「この船確か。。?」
    みたいなフレーズがあったでしょう?
    。。この船、確かではもうないですよ!

    いつまでも、疑問だらけの創価学会に居続けてもいいのでしょうか。。??

  25. ケロリさん。
    確か女子部の圏幹部でしたでしょうか。
    正役職だと非活になるのは難しいですよね。
    だって部員さんが可愛いんですもん。
    池田教は捨てれても
    部員さんを裏切ってしまうことに
    なるんじゃないかと。

  26. 婦人部でも部員さん可愛いんです。
    お婆ちゃん達。
    凄く純粋で。
    創価を信じきってます。
    でも活動している自分は自分に嘘をついている。
    =部員さんを騙していることにもなる。

  27. 苦しい日々でした。
    結局、引越しして非活になりました。
    ケロリさん、たいそうですが引越しという選択肢はないですか?
    貴重な青春時代を私の様に創価に捧げて欲しくないです。
    女子部で戦いきれば云々は嘘ですから。

  28. ヨネ子さん
    はじめまして。投稿初めて読んだ時一瞬うちの嫁さんかと思いました。
    とても似てます。
    私の覚醒のきっかけは昨年夏に靖国神社へいき
    遊就館を見学してからです。

    元々自虐史観がおかしいと思ってたので、学会がやたら
    中国韓国よりで、反日的な言動に違和感を感じてました。
    あと靖国参拝で脊髄反射する公明党にも。そこで
    自分の目で確かめようと靖国へ。

    涙が溢れました。感動しました。
    俺はいままで何を学んできたんだろうって
    先人に感謝することを忘れるどころか、
    罪人扱いしてきた。

    悔い改めました。

    靖国にいって感じたことは、英霊の皆様はあそこにいる!
    僕ら日本人をまもってくれてるんだなと心で感じました。
    なんていいいますか鳥肌がたったんです。

    大セイドウにもいきましたけど、無機質で何も感じませんでした。
    人工的に作られた感満載でしたね。

  29. ここにコメントをくださる方の体験を聞かせていただいていると、流れ星さんが仰るように、創価から脱することを困難にしている最大の壁は、やはり自分自身にあると考えていいのではないでしょうか。

    もちろん身内のこととか、部員さんとの人間関係とか、いろいろあるとは思いますが、無責任で厳しいことを言うようですが、それは結局のところ「これ以上自分が傷つきたくないから」ということを認めたくないという面があるのではないかと、自分の経験も含めて思うわけです。こう言っては脱会への道を精一杯歩み始めた方には酷かと思いますし、気に障ったら申し訳ありませんが、自分の肚が決まれば、あとはひとつひとつ処理していけることだと、あとになって思いました。それも意外とすんなり。昔は大変だったかもしれませんが、今は組織もそうそう無茶なことはできないし、もう全体的な流れとして創価の勢いは衰退の一途のようですからね。あまり自分の中でことを深刻に背負うのではなくて、パッと思い切ることがいい結果が出るのではないかと思います。

    これまでの自分の脱会に関することは何度もお話しさせていただきましたが、自分が思っているほど、学会員の反応は辛くはありませんでした。もちろん陰で何を言われているかはわかりません。身内であっても「どうせろくな死に方はしない」とまで言うバリ活婦人部もいますからね。でも直接そんなことは言わない。新聞もあっさりと一言で断ることができましたし、私の場合は脱会宣言するときに「ご本尊はすでにお寺に返しましたし、仏壇も処分しましたので、家には学会に関するものは何一つありません」と言ってしまえば、もう何も言われることはありませんでした。

    それより自分がそこまでの行動をするに至るまで思い切ることができるかどうかのプロセスが一番の問題点だと思います。「組織が間違いだとわかっているけど、学会の仏法には間違いはないのでは」とか「今まで家族のように接してきた部員さんを見捨てて、ひとりだけ離れるには忍びない」とか「自分が折伏して人生を変えてしまった友人や親戚に対して申し訳がたたない」とか、いろんな「不可抗力的な脱会できない理由」にしがみついてしまっているのではないかとも思うようになりました。

    でも、そんなこととは比較にならないほどの「人生のまちがい」に気がついたわけですから、それをどうやって乗り越えるかという課題の中では、「できない理由」にどうしてもしがみついてしまう弱い自分をしっかり見据えることが先決だと思います。そうした弱い自分、とりあえず居心地のいい場所に執着する自分を乗り越えれば「できない理由」など簡単に吹っ飛んでしまうのだと思います。これのほうがよっぽど仏教的な考え方だと思います。
    とんでもないインチキ宗教を信じている人に話を合わせるほうが、よっぽど無理があります。その人たちも、いつか気がついてくれることを願いながら、そっと創価にさよならを告げましょう。

    脱会=信仰を捨てる ということではありません。むしろ 脱会=本来の信仰に目を向ける ということではないでしょうか。私の場合、脱会して他の宗教の信仰をしようとは思っていませんが、かといって宗教を否定しようとはこれっぽっちも考えていません。何かを信じているわけではないですから、無宗教といえば無宗教ですが、かといって宗教を否定する気もありません。もともと宗教だと信じ込んでいた創価が宗教ではなかったという話ですからね。単に詐欺団体から足抜けできたということであって、信仰は全く別のことだと考えていいと思います。

    ちなみに今、読んでいる本は、内田樹さんと釈徹宗さんの対談集「いきなりはじめる仏教入門」(角川文庫)です。これがまた面白い面白い!なるほど仏教の基本概念である四諦や八正道、中道とはこういう意味だったのか!と目から鱗です。いかに創価の教学がバカバカしいものかがいっぺんにわかります。自分は学会の教学で何ひとつ学んでいなかったということに気がついて、愕然とします。こんなド素人向けの仏教入門の薄い文庫本一冊にさえ、学会の教学は劣っているのです。まったくあきれた話です。だから学会員さんは自分の功徳を欲しいと言う煩悩を勤行唱題によって増幅させて、どんどん不幸になっていってるんです。

    また、もう一冊読んでいるのは「精神の哲学・肉体の哲学」木田元・計見一雄(講談社)です。これは日本屈指の哲学者である木田元先生とこれまた屈指の精神科医である計見一雄先生による対談集です。反哲学と心理学の大家が語る自然的思考についての話です。これも難しい題材をとてもわかりやすく、かつ深く語っています。ここまでの人となると、難解な言い回しなどしません。人間ができてらっしゃるので、権威などどうでもいい境地になっている方です。特に木田先生の著作は昔から読んでいましたし、超難解なハイデガーの思想が、私のようなバカにも少しだけ理解できたのは、木田先生の著作のおかげでした。とくにソクラテスからデカルト、ニーチェ、ハイデガー、メルロ・ポンティにつながる、いわゆる西洋哲学の流れと、フロイト、ユング、ラカンといった精神分析との関わりなど、とっても興味深く読んでいる最中です。創価では西洋哲学など見下していますが、ソクラテスひとつとくらべても、創価の教学なんてバカバカしいだけです。いままでこんなものを真剣に学んで、洗脳されてきたんだと思うと、またしても悔しさでいっぱいになります。この世の中には、こんなにも深い思索があったのかと、あらためて思います。創価はそれに目隠しをしてきたんです。

    とにかく創価の教学に仏教は存在しません。あるのは会員を都合よく洗脳するためのデタラメな屁理屈だけです。あんなものを学んでも、まさに百害あって一利無しです。小説人間革命だって同様です。池田氏を崇めさせるためのただのインチキです。創価の間違いに気づいたら、創価のすべてを捨てるべきです。創価に何一つ真実はありません。低俗な詐欺です。それだけです。後ろ髪引かれるようなことは一切ありません。そのことを自分自身に認めさせましょう。それができれば、他のことは小さなことに見えてくると思います。

  30. やまとだましいさん、ほどほどにお願いしますね(笑)
    今の日中関係の緊張も大きな力が利害のためにやっていることであって、パワーバランスも彼らの都合でしかありません。また、靖国とか英霊の話となると、太平洋戦争では日本海軍はアメリカとなあなあで、真珠湾攻撃を米軍は知っていて見過ごし、広島長崎の原爆投下を日本軍は知っていて見過ごした。陸軍の東条英機は一級戦犯となったがなぜか海軍の最高幹部は皆戦犯を免れている……当時GHQは……そこで三菱重工や日本郵船の前身は…といった議論になってしまうんです。こういうのはやめましょうよ。もちろんいろんな意見があっていいと思いますが、管理者としては創価の問題から論点が離れてしまうと収集がつかなくなるのでご理解ください。m(_ _)m

  31.  ここのコメントにはよく女子部のまま婦人部へとか話がありますが昔、縦線の組織と言われてた時代に私の組織の女子幹部が部長だったかな
    親しい婦人部幹部に自分は人前で、または個人指導で先生の教えどおり結婚は焦らなくてもよいとか、にこにこしながら指導しているけれども、自分も、もういい年で親も大変心配していると、結婚できないことを嘆き泣きながらその婦人部に心境を打ち明けたそうです。昔は不眠不休で女子部でも夜遅くまで闘争(古いな~)してましたからね。男女関係に関しても厳しく恋愛なんてなかなかできませんでしたしそんな時間などほとんどなかったですものね。すべては広宣流布のためという考えしかありませんでしたからね
    そして酷いことにその話が相談された口軽の婦人部から広がってしまい気の毒な結果になってしまいました
    私は思うんですが男女青年部に未婚者が多いのは池田の男女青年部に対するいい加減な結婚観の指導のせいもすごくあるような気がします
    焦らなくても良いとか、人生の最後の何年かが幸せであればそれが本当の幸福だとか、今から思えばこんないい加減な指導はないのではないでしょうか
    自分は散々女性問題をスキャンダルに取り上げられながら、男女関係は厳しく御法度なんて先生の指導を純真に信じていた男女青年部の人は結局がんじがらめにされて婚期をのがし(年齢じゃありませんよ)男子部のまま壮年部へ、女子部のまま婦人へみたいなことになってしまってるのではないですか
    恋愛くらいのびのびとやりましょう。男女青年部の皆さん。
    もう池田の呪縛からそろそろ解放されましょうよ。利用されるのはもう御免。
    シニフィエさんのコメントにあるようにもう私たち個人が太刀打ちできない大きな力がはたいているような組織なんですから、疑問を持ったら静かに創価を離れましょう。そして新しい人生歩みましょう

    ネットは嘘が多いというのはこのブログでは通用しないです
    学会の真実を嫌がらせを受けることなく語れるからです、ネットこそ打ち明けられない真実が語られています

    疑問を持つ人が一日でも早く覚醒できるようにこのブログをのぞいている皆さん、勇気を出してこのブログに参加してください

  32. シニフィエさん

    おはようございます!
    す、すみません笑
    つい熱くなってしまいました、、、
    ここら辺にしておきます。
    何がいいたかったかと言うと、内部の意見だけでなく、
    色んな意見に触れて、自分で考えるの大事だなって、、、。
    僕の場合それがきっかけでもあったのでつい。

    引き続き他の話題でお願いいたします!

  33. サランマンダラさんのコメントに大いに賛同ですね。

    >私は思うんですが男女青年部に未婚者が多いのは池田の男女青年部に対するいい加減な結婚観の指導のせいもすごくあるような気がします

    もちろんその通りですし、あと、活動家は、社会的属性が低い人やオタクっぽい人が多くて、結婚できないというのもあると思います。功徳・福運なんて全くないですね。

    >自分は散々女性問題をスキャンダルに取り上げられながら、男女関係は厳しく御法度

    池田大作は専用の美人通訳軍団を従えていたことは、非活になって知りましたが、その中でもリーダー格でとびきりの美人として知られていた某女史は、学会員で元サザンオールスターズの大森隆志氏と結婚して、その後、覚醒剤で二人とも逮捕されましたよね。これって、どうなの?って思いませんか?
    http://homepage3.nifty.com/57577-55716/%91n%89%BF%8Aw%89%EF%94%FC%90l%92%CA%96%F3%96%83%96%F2%82%C5%91%DF%95%DF.html

    まあ、どうせ学会員はネットの情報は信じるなと言われているのでしょうけど。

  34. 自分の覚醒の過程を時系列で思い出してみようかと記憶を整理していく中で、
    ある男子部員を思い出しました。

    本人の自宅とは別の支部内のマンションから飛び降り自殺したのですが、
    友人葬で母親の婦人部長の「○○家の宿業を全部持って行ってくれました」という言葉に寒気がしました。

    今思えば、脱会へのきっかけになる出来事でしたが、日付は覚えていませんでした。
    自殺と友人葬は選挙の最中のことだったので、その選挙の記録から自殺したのは7月3日だったと判りました。

    薄ら寒いものを感じます。この男子部員は学会員ならピンとくる如何にもな大作マンセーの名前です。
    少年部時代から、大きな会合で「素晴らしい名前だ」と幹部に褒められ、「センセの弟子として」と決意発表させられている姿を度々見ていました。
    「入獄の日に師弟あり」と何かの会合でやっていた姿も。

    息子が自殺したのも「三世で見ないと分からない。御仏智だ、凡夫にはわからない」と、
    「一千万遍達成した時に出た結果だから間違いなく功徳なのよ」と言ったあの婦人部長に、創価の本性を見ました。

  35. やまとだましいさんのコメント私は参考になりました。
    私も何か現実的な論理的思考から、創価学会をより疑問視し、
    どこか冷めた気持ちで覚醒に向かいたいですから…
    でも管理人さんのお気持ちよく理解できます。

    国際社会では日本と違って、宗教のおける地位は文化芸術と並んで
    大きいと思いますので、改めて何宗をするというのではなくて
    ある程度の宗教感は持っていた方がいいと思います。
    SGIが日本を代表する宗教みたいに活動していないのか危惧しています。

    新聞、財務…サクッと解約ですね、自分で処理しなければならないのは
    現実社会でも避けられない行為ですもんね、銀行やケータイのごとく。

    私も本読まなければ……思考の自由を求めて

  36. ついついすみません、
    男子部女子部ってまだ分けて考えているところが
    時代に合ってませんよね……?

  37. ネットは信じるなが口癖の創価ですが、SOKAネットには今でも堂々と会員数「827万世帯」と平気でウソを載せています。
    これは何とも思わないんですか?明らかにねつ造、根拠なしの記事ですよね。
    活動家は根拠、論拠に厳しいですもんね。
    天下の正義の団体が大変なことしてますよ。
    学会本部に問い合わせして、ウソは止めてくださいと抗議しないんですか?

    他宗教の「サタンの仕業」という言葉を聞くと、プッと吹いてしまう学会員さん、「魔の仕業」もまーったく同じに聞こえてますから!

    自分のことって意外に見えないんですよ。
    このふたつに当てはまる活動家は、人並み以上に常識的に振る舞ってるつもりでいても、盲とか狂に見られてますよ。

  38. 秋生さん、なんとも悲惨な話ですね。子どもが自らの命で訴えても、創価の親はわが子の苦しみをまったく理解できないんですね。わが子の早すぎる死を悲しむことすらできない。もし、私が創価の間違いを遺書に書いて死んだとしても、学会員は罰があたったぐらいにしか思えないと思います。二世でバリ活の兄嫁は自分の母親が病気で亡くなったときも「母は最期まで信心を貫いて成仏したんだから悲しいことなんてひとつもない」と言って、本当に涙のひとつも見せませんでした。このときは大幹部だった私の母親もさすがにあきれてました。洗脳によって人の心さえ見失う創価の実態を見せつけられた気がしました。

  39. すみません、テーマとはそれてしまうんですが、入会してまだ日が浅い私に教えて下さい。

    『創価青年大会』が全国各地で開催されていますが、何の為にやっているのでしょうか?主人は創価斑としてダンス?をやるらしいのですが、本番が近くなってきているので先週は朝の10時〜夜21時30分位まで練習でした。これが本番まで毎週だそうです。
    東京大会は7月に国技館でやりますが、リハーサルを含め3日間貸切とのこと。国技館の利用料金を調べましたが3日間で大体600万くらいだと思います、このお金は勿論学会員から絞りだした財務で支払っているんですよね、、、。
    いったい何を目的としてやっているのでしょうか?今日の聖教新聞の1面も、『出発(たびだち)は今!創価青年大会』
    、、、どこへ旅立つの?

    もし分かる方、もしくは青年大会に参加した経験のある方いましたら無知な私に教えていただければ、と思います。

  40. 全国的にいま青年大会一色ですよね。

    何のために?
    青年部へより強いMCをかける事と、センセイへの忠誠心を確認しあうためなのではないでしょうか。

    昔の女子部(今は還暦過ぎのオバさん幹部)が、昔の文化祭のようなものよと言っていました。

    ダンスや合唱メンバーなど演目に出る人は、本部内で数名です。
    支部にしてみれば1~2名ほど。

    あとの青年部は、参加するだけですが、この参加数も部員数に対して何パーセントとあるようです。
    未来部(小・中学生)も出るようですね。

    演目に出演するメンバーは、aiさんのご主人のように毎週、毎週練習で大変そうです。

    数年に1度このような催しを学会はよくやっていますね。

    こんな暑い時期に、人を集めて熱中症にならないか心配です。

  41. 昔の文化祭を彷彿とさせますね…あれをやるんですか?
    あれは中高時代のほんと苦々しい思い出…北朝鮮の映像を観るたびに
    フラッシュバックして、息苦しくなるんです……
    あの時も場所代とかかなりどうしたんでしょう?
    創価学園もブラバンとか部活の大会で名を挙げてますよね。
    若い人の純粋な気持ちを利用するのは絶対やめてほしい。

  42. はじめまして。私は現役で地区幹部をしているカトリーナといいます。
    このブログは結構拝見させてもらってます。みなさんの思いを見て、活動する上
    で、参考にさせてもらっています。

    一言で言うと、みなさんは学会活動に「使われて」しまったんですね。

    活動に使われると、間違いなく皆さんのようになりますね。

    数字と成果がメインになってしまい、聖教啓蒙がノルマに感じて、財務を
    上納金のように感じてしまえば、それは嫌になりますよ。よくわかります。

    だから、皆さんのように「覚醒」という名の非活または退会者が増えていくの
    ですね。私も皆さんのように考えていた時期もありましたので。

    逆にもったいない気もします。皆さんが使命を持って生れてこられてこの
    信仰を通して幸福の実証を示すはずが、このような形になって残念です。

    私は学会活動は「使う」ものだと思ってます。またそうしないと、やってられません。
    自分が成長できる場所、訓練できる場所と考えて取り組んでいけば、
    自分の人生においてプラスになることも、いくつもありますよ。普段の社会では
    経験できないことを私は数々学ばせていただきました。管理人さんはじめ
    皆さんにもそのような思いはあるのではないですか?今となっては嫌な思い出
    でしかないのでしょうけど。

    集団自衛権に関して言うなら、私個人の考えとして、今回の公明党の判断は
    ある意味妥当な線だと思ってます。ただ学会は憲法改正した上でとの見解を
    だしてますし、会員内でも色々な意見があります。ある幹部に質問したところ
    大いにその事は協議会などでも議論すべきではないかとの答えでした。
    私もそう思います。

    逆に皆さんみたいな人が、どの活動でもガンガン上の幹部と言い争って納得するまで、対話すれば、更に組織が強くなるような気もしますけどね。

    承認するしないは、管理人さんにおまかせします。

  43. 「創価青年大会」の目的は、「青年層の折伏」「青年部の活動者増」「当日の結集」だそうです。
    学会員の年齢構成が世間一般以上に少子高齢化していて、更に内部の青年層は親の背中を見ているのでほとんどが幽霊部員。このままでは本部職員の食い扶持が減っていくので、若い人を掘り起こしたり外部から引き入れようという魂胆です。数少ない青年活動家に結集ノルマを課して、厳しい練習でヘロヘロの精神状態にして羞恥心を奪い数を上げます。
    当日は「先生~」と言って泣き出す人も出るはずです。そう言う世界なんですよ。

  44. やまとだましいさん。
    奥様に似てます?(^_^;)
    きっとかなり多いですよ同じ人。

    五行目で送信ボタン消えるので
    そうなると打直しです。原因なんでしょね?

  45. ai さん
    まだそんなことしてるんですね。
    青年部なんてほとんどいないのに。
    ビックリです。
    私も散々踊ったり役員したりしてきました。
    北朝鮮の様に団結させて仲間意識を高めているのでは?
    先生への誓いの手紙書かされたりするし
    先生のスピーチ勉強するし
    そして新聞や折伏の結果を求められる。
    周りが「出来ました!!」
    ってなると自分も結果を出さねばと思う。
    そして幹部を育てていくのが
    目的だと思います。
    収入源を絶やさない為の投資でしょうね。
    青年大会のDVD も売ると思いますよ。
    そうなるとブロック1枚はノルマ。
    参加者が買う。
    友人贈呈用に買う
    私の時は写真集もありました。
    買ってた自分が情けない。

    今回は送信ボタン消えなかったです\(^^)/

  46. すごく出来の悪いsokanetですがサイト作成に関わった人物に聞きました。
    その人達がうけとった作成費だけで約1000万だったそうです。
    あんな程度で1000万と喜んでいましたよ!!
    ネット禁止といいながら都道府県ごとにサイトを作っていますが会員から搾取したかねからいくら使っているんだか…
    サイトをたくさん作るのはあんちサイトを目に触れさせないようにするため…

  47. カトリーナさん初めまして
    勢力の大変強い台風が接近しています。
    あなたのお名前はアメリカで大災害をもたらした
    ハリケーンの名前ですが台風が接近してるときに
    あえてその名前にするのはどんな意味が
    あるのですか!?

    学会でなにか役にたつことあります?
    くだらないこと他人に迷惑かけること
    ぐらいしかしていませんよ
    具体的にどのような活動がどのやくにたつのか
    教えてください。

  48. ヨネ子さん、すみません。
    コメントは携帯からですか、パソコンからですか?
    ひょっとして、WINDOWSパソコンでIE8を使われてませんか?
    IE8だとこの手のブログとの相性が悪いのかもしれません。
    もしかしたらですが、ブラウザをFirefoxや
    Google Chromeなどに変えるといいかもしれません。
    はっきりとはわかりませんが、いちばん考えられる原因です。

  49. 私も学生部のとき文化祭に参加しましたね〜。
    毎日毎日、夜になったらどこかの体育館で組体操の猛練習ですよ。私はものもと体育会系ではないので、それはそれは毎日が苦痛でした。
    なんでコテコテの文化系の自分がこんなことをしなくちゃならんのか、正直怒ってましたよ(笑)。
    で、文化祭当日は演技の後、ステージ上に出演者が勢揃いして、人間革命の歌の大合唱。みんな号泣しながら「センセー!センセー!」ですよ。センセー来てないし(笑)。まるっきり北朝鮮でしたね。私は終始完全に冷めてましたが。私は元来こうした激情型イベントは大嫌いで「バカじゃないの」ってしか思ってませんでしたが、断ることもできませんでした。組織から離れることの不安や恐怖心があったからだと思います。あのときなんで気づかなかったのか、やっぱり悔しいです。あのときあのバカバカしさに気づいていれば、もっとちゃんとした大人になってたかも知れないのに(笑)。

  50. レモンさん、宝星さん、まりこさん、ヨネ子さん、シニフィエさん、早々なお返事ありがとうございます!

    なるほど、活動家があまりにも減少しているからMCを強固なものとして活動家を増やしたいと。つまり平和とは全く関係ない活動なのですね(笑)主人も文化祭みたいなものだと言っていましたが。ただ高校の文化祭と違うのは一般人は会場に入れないという事ですよね。
    前々から思っていたんです。会合等で会館に行くと手荷物検査をやりますよね。なんでそこまで厳重なのかと。一体何を恐れているのですか?と。
    他の神社や寺院は手荷物検査なんかやりませんけど。来るも去るも自由、お賽銭も自由です。
    会館は自由に出入り出来ないですよね。自称平和団体なのに外部の人間を信用していないんですね。

  51. 創価の会合がオープン?
    有り得ないです。
    そんなに外部に宣伝したければ、同中でも何でも、ガンガン宣伝して出入りも自由にすればいいのに、固いガードですよね。
    なぜなら、誰にでも来てほしいわけじゃないんです。
    文句をつけない、騙しやすい人だけ集めたいんですよ。

    それで創価のやり方はいつもこうです。
    宣伝はあくまでも、会員個人にさせる。
    一生懸命友人の機嫌をとって頭を下げて、理解してもらって連れ出しもやらせて、大変な部分は一切ノータッチ。
    それで納得して来るような、人の好さそうな人だけ集める。

    会員に大変な営業をやらせて、ようこそいらっしゃいました。わざわざ来たってことは興味あるんだね?と偉そうに、どうだ?と見せる。
    そこでけなされても、離れていっても一切知らんふりで紹介者の責任にさせる。(表向きは当たるだけで功徳が出ると教える)

    マルチ商法と同じです。

  52. ヨネ子さま、ありがとうございました。
    少し長くなりますが、ご返信させて頂きます。

    まず私の今の状況ですが、役職(部長兼任の区幹部)を持ったまま未活歴2ヶ月です。
    ただ正確に言うと、未活ではなく『お暇を頂いている』状態です。

    先月区女子部長に非活宣言をしようと、まずはメールをしました。今まで疑問に思っていたこと、やりたくなかったことを全部メールに書きました。

    ‐‐‐‐‐‐
    仕事を休んでまで会合に出る奴がいる。署名を集めるために毎日夜遅い時間に人んちの前で張り込みする奴いる。真心の財務と言いつつ入金確認しなきゃいけないシステムがある。人の結婚の時期に口出ししたり反対したりするババァ(女子部幹部)がいる。『政治学習会』と言いつつ公明党のヨイショと某政党の悪口しか聞いたことない。長期で旅行や帰省で家を空けるときはいちいち許可をとらないといけない暗黙のルールがある。…等
    ‐‐‐‐‐
    どう考え直してもおかしい。
    (カトリーナさんは、この辺りの件をどのように思っていらっしゃるのでしょうか?(*´-`))

    私は非常識だと思うし、そんな非常識な行動が『勇気き』だの『尊い仏の遣い』だの誉めちぎられるヘンテコな世界にもう二度と行きたくない、とメールしました。

    そして区女から帰ってきた返事がコチラです。→『毎日忙しい中でたくさん無理して頑張ってきたんだね。苦しい思いに気が付かなくてごめんなさい。ちょっと疲れが溜まってるみたいだね(>_<) しばらくゆっくり休んだらどうかな?今度信心の話は抜きでゆっくりお茶でもしてお話ししましょう~♪また連絡下さい(^-^)』

    だいだいこんな感じでした(笑)
    疲れてるから文句言ってんじゃないです。
    私の疑問に関しては見事にスルーされました(´Д`;)

    肩すかしを喰らった気分で最初はモヤモヤしましたが、『ゆっくり休め』と言うならもう何もするまい!と思い、度々来る婦人部からのメールも無視して、今に至ります。

  53. 連投すみません。
    ヨネ子さんや他の方で、引っ越しを期に非活になれた方がいらっしゃいますが、私の場合は今まで進学・転職・転勤などで何度か組織が変わっています。それなのに今の状況です(((^^;)
    ですので、私にとっては引っ越しはあまり妙案ではないと思っています。せっかくご提案頂いたのに申し訳ありません(T_T)

    このブログに出会ってから、自分は本当はどうしたいのかを毎日考えています。
    少しずつ距離を置いて、いつかは脱会して創価の事なんて一切考えない生活をするんだと思います。

    でも、しばらくの間はこの場をお借りして、創価の中で経験した不思議な出来事を一人でも多くの方に伝えたいと思っています。

    シニフィエさま、いつも拙いコメントを承認して頂いてありがとうございます。
    まだしばらくの間、お世話になりますがよろしくお願い致します。

  54. ケロリさん こんにちは

    ヨネ子さんとのやりとりなのに横からスミマセン。

    引越ししても非活になれなかった・・・との事ですが、何故かと考えてみたのですが、以前の統監カードには移転先にまわす際には、付箋をつけてその人の活動状況を書き込むようになっていました。

    統監カードの管理・作成は、地区部長や地区婦人部長です。

    なので、きっとケロリさんが引越しの際にも、その時の活動状況なども詳しく書き込まれていたのだと思います。

    そうすると、移転先の新しい地区の人は「役職を持った良い人材が来てくれた!」と嬉々として訪問。

    その結果、移転前と同じく活動家の道へ・・・となったのかもしれないです。

    でも、ここ数年の統監カードの記入は、付箋などは一切つけないようなシステムに変わりましたので、移転先にまわす時も現在の活動状況なども書き込む事はできません。

    なので、もし今後引越しするときは、今までと違って大丈夫かもしれません。

    ただ、その書き込みも地区部長や地区婦人部長によっては、付箋を張り付けてしまう人もいるかもしれませんので、何ともいえませんが参考までに・・・・。

  55. 私の地域では婦人部・女子部の本部幹事が集まり、次世代の活動家育成のための話し合いをしているそうです。
    統監カードだけではなく、地域によって幹部が情報を移転先に伝えるので、他県など遠い地域にに引っ越すとかでない限り、目をつけられた方は訪問の日々になると思います。

    部屋に電気が点いているのが外から見えれば訪問。
    お風呂に入っていて出られなければ、扉を叩かれ、名前を呼ばれる始末。
    未婚女性の1人暮らしなので表札など出してませんが、もはやアパートの住人にはフルネームばれています。
    ご飯を食べてる最中だと分かっていても、玄関先で長々話され、冷たくなったご飯を食べさせられています。
    今では電気を点けるのが怖いくらいです。
    前に「お風呂に入っていることもあるので、来る前に連絡してください」とお願いしましたが、「仕事遅くてシャナナさんがいないことがあるから」とかいうよく分からないことを言われ、きれいにスルーされました。
    連絡してもらえればきちんと対応もできるし、防犯上いいはずが聞き入れてもらえず、電気が点いているのを見て訪問の日々です。

    最近は活動をしなくなった私の状況が逐一母親に伝えられています。
    心療内科に通っている私を心配して恋人がほぼ毎日いてくれていますが、心療内科に通っていることはまだ話していないので、恋人がいつもいることだけ報告されているようです。
    もろもろの原因が母親と創価学会にあるので、早く伝えて落ち着きたいのですが、母親が精神崩壊したり自殺する可能性があるので、なかなか切り出せません。

    みなさんはどうやってご家族に非活・未活・脱会を伝えられましたか?
    熱心な家族に伝えた際、創価に家族がのめり込んだり、心がおかしくなったりしませんでしたか?

  56. シャナナさん、たいへんな苦労をされているのですね。
    シャナナさんのこれまでのコメントをあらためて読ませていただきました。

    >みなさんはどうやってご家族に非活・未活・脱会を伝えられましたか?
    熱心な家族に伝えた際、創価に家族がのめり込んだり、心がおかしくなったりしませんでしたか?

    ご家族が熱心な活動家であるがために、想像を絶する心労を重ねられている。
    この問題は、ここを訪れている多くの方にとっても切実な問題だと思われます。
    もしよかったら、新しいページのテーマとして、
    みなさんからお話をいただけるようにしたいと思いますが、よろしいでしょうか?

  57. signifieさんお心遣いありがとうございます。
    多くの方からの経験やご意見をいただきたいので、ぜひお願いします。

  58. ケロリさん。
    明解な答えがないからスルーしかないんですよね。
    きっと区女は題目送るしかない!って思ってます。
    徹底的に調べて答えようという思考回路が削除されてしまっているので仕方ないですね。

  59. レモンさん。
    今は付箋なしなんですか?なんででしょうね。
    私は転居先告げずにいたのに統監はちゃっかり回ってきました。
    分母を減らす為には必死です(-_-)
    それならあんなに私を心配してたのに手紙の一つあってもいいと思いませんか?もう文字打つ限界(^_^;)

  60. レモンさま、色々と教えて頂いてありがとうございました。
    度々県をまたいで引っ越しても抜けられなかったのは、私の場合は結局は自分の意志で創価の活動をしてしまったからなんです。
    『若い女子部が創価のことで悩まないように私が守らなきゃ!』なんていう変な正義感だったり(笑)、『あのババァにガツンと言わないと気が済まない!』といった感じで無駄なエネルギーを使っていたり…

    理由はともあれ、結局自分で創価学会の世界に飛び込んでいたんです。ですので、私自身が変わらない限り、今住む場所を変えたとしても、また同じことの繰り返しだと思っています。

    静かに創価から撤収するまでに、どんな事をしたら自分自身に納得出来るのかな…?(*´-`)
    と、自分探し中です。

    『そんなに嫌なら早く脱会したら?』なんて声が聞こえてきそうですが(笑)
    まだ模索中なので、しばらく暖かく見守って頂けたらと思います。

  61. シャナナさま、初めまして。
    家庭訪問の仕方は本当に異常ですよね。
    電気メーター見たり、ドアの郵便受けから部屋に明かりが付いているか確認したり、オートロックのマンションなら、そのマンションの住人が来るまで待って、住人と一緒にちゃっかりマンションに侵入したり…
    ほんとに異常、非常識ですよね。

    特に一人暮らしの女子部からしてみれば、そんなことされたら例え相手が知ってる人であっても恐いじゃないですか。

    防犯とか常識とか関係ないんですよね。会って話すのが目的なので、ご飯中だろうと何だろうと『逃がすもんか』といった感じで一方的に気が済むまで帰らないですもんね。

    そういう人達と今まで何度もバトルしました。
    一人暮らしの女の子の気持ちを考えてほしい、そういうことするから、『ストーカー学会』とか言われるんですよ!って何回も言いました。

    でも話通じないんです。
    彼らにとっては『何としても池田先生と共に闘う青年部を激励したい』という仏の遣いのオシゴトをしてると思い込んでるんですから。
    やれやれです(´_ゝ`)

    シャナナさんのお宅に来る婦人部?女子部?にガツンと言ってやりたい気分です

    (どうせ話通じないんでしょうけど…(´-ω-`))

  62. ケロリさんはじめまして。
    ケロリさんのような先輩がいてほしかったです。
    今住んでいる地域は実家暮らしの方が多いので、防犯の意識が薄いんでしょうね。
    一軒家なら玄関先で話していても邪魔になったりしませんが、家庭訪問されて玄関先にいられるとお隣さんが通るときに邪魔になってます。
    最近、部長になった女子部の方が他の幹部と一緒にきたのですが、「先生とともに」とか「シャナナと一緒に先生にお応えしたい」と熱心に話していました。
    その間に近隣の方が何度も通られて邪魔になっていたり、ご飯中だったのですが、しっかり30分ほどいましたよ。

    そういえば、女子部の方で「仕事のペースが人より遅く、ミスが多いので辞めさせられそう」と幹部に相談していたら、幹部の方が「祈って実証示そう!!」とだけ返してました。
    いやいや、まずは仕事のやり方のアドバイスが必要だろ!!と心の中で突っ込み、後からその女子部に仕事のやり方なり工夫のアドバイスをしました。
    まあ、幹部とペーペーのアドバイスを比べて、幹部のアドバイスばかり実践してたのか退職してました。

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