財務とは何か?

さて、皆さんの話の流れが、いよいよ財務のことになってきました!

「いよいよ」というのは、これこそが創価の目的であり、逆にここを明らかにすることが、学会員さんの覚醒に繋がるいちばん大きな要素だと思うからです。

みなさん、まずは現在の創価の財務の実態を、なんでもいいですから教えてください。ほんのちょっとしたことでもいいんです。自分の体験的な財務についてお話ししてください。「自分はこれまでこれくらいしてきた」「知っている人で、こんなにやった人がいる」「こう言われてやってきたが、何のみかえりもなかった」「見返りを求めて財務をやるひとがこんなに多い」「財務を頑張ってこんなに金持ちになったという体験を聞いたことがある」などなど、いろいろあると思います。それから財務って、どれくらい集まっているんだろうという試算もしてみるときっとビックリしますよ。ここでは「財務とは何か?」というテーマで、しばらくやっていきたいと思います。

もちろん、いつものように関係ないことでも大歓迎です。「非活宣言しました」とか「脱会できました〜!」とか逆に脱会するといったらこんなことされたとか、言われたとか、また「何にも言われなかった」「意外とあっさり脱会できて拍子抜けした」とかもあるでしょう。あるいは、身内の猛反対にあって苦しんでいる方もいらっしゃるでしょう。テーマにこだわらずに、いつでも報告してくださいね。みなさんが意外と同じようなことでひとりで悩んでしまうケースが多いんです。だからここでは、けっこう同じようなことで悩んでるんだと言う確認と、こうしたら解決できたよっていう報告も是非いただきたいです。創価で苦しんでいるみなさんの大きな励みになります。どうかよろしくお願いします。

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財務とは何か?」への51件のフィードバック

  1. 今年のお盆は充実できました。
    主人の実家や親戚の方に会うと、私だけ創価学会。看板背負ってると思うと、いざと言うとき(選挙のお願いや新聞啓蒙など)できる日がくるためにも
    振る舞いが、大事だ!信頼を勝ち取らねば!なんて、とことん気を使ってました。だからか、なんか私だけ馴染めないような。淋しい気持ちでした。親戚は私が学会とは知りません。義父母は知っています。
    今まで、一度も選挙も新聞もお願いしたことはないです。
    でも、いつも、こんなにFあるんだけど、いえない無理って思ったり。
    そう思ってしまうことが嫌でした。
    覚醒したおかげで、人をそんな目で見てはいけないし、振る舞いや気を使ってとかは、当たり前のことだし、学会にいつか巻き込もうとしていた自分はいなくなり、人として当たり前の付き合いに変わり、溶け込めたような気がしました。
    もし、私が信心強情でバリ活、選挙も新聞もお構い無しに頼んでいたら、今頃、親戚から見放され出入り禁止だったことでしょうね。恐ろしい。

    盆や正月は、主人の実家と自分の実家に行くので、どちらも県内で帰省という感じでもないですが。
    ネットも見る時間もなかったので、今一気に拝見してます。
    ついに、財務のことですか。

    自分は最高額5万円しかしたことありませんが、広布基金もたまに。
    20歳になってからずっとですから、納めてきた金額は...
    それでも、少ない金額で申し訳ないな、いつかはど~んとしたい。
    と思っていました。
    それは、父の影響、働いていたときは三桁。今は年金ですが、10万以上はしてるし、なぜか完全未活の父の姉の分までしてたり、子どもの頃に学会って、お金かかるの?そんなお金あるなら旅行とかいきたい、最近では風呂場リフォームしてほしんだけど、古すぎて泊まりにいくと不便。と疑問あったのに社会人になってから、すっかりMCされ、広布のために~となってました。

    その父親は、金ないな~、孫のためにも何かしてあげたいが~、などが口ぐせです。
    私の地区は年配の方が多く、私より信心大先輩の方たくさんいますが、金持ちの人をみたことない。
    皆、財務どうしよう、何か切り詰めないとね、今年はできないかも、とか毎回そんな話し。

    功徳って何だろう?と話になったとき、健康で元気に長生きできることが、何より、一番の功徳だよね~と、口をそろえていう大先輩方。
    うちの祖母も大往生だったし、地区にも100歳まで長生きした方、95歳以上でも大きな病気なく元気な方いらっしゃるので、両親も健康で元気だし、父もよく健康で長生きが一番だ、とよく言うので、つい納得して、そうですよね、なんて私も言っていました。

    いやいや、世間一般にたくさんいますって、実家の近所のおばあさんも、大往生だったし、主人側の祖母も胃ガンになって手術したけど、今は、元気で仕事してるし、学会人だけじゃないよね?
    それが、何よりの功徳ですか。
    学会入っていない人は、どうやってその功徳もらったのさ?って話になるよ?
    と、昨年、ふと思ったことを思い出しました。

    財務から脱線した話しですみません。

  2. 続けてすみません。
    学会の葬儀では、お坊さんの変わりの幹部の方いますよね、香典箱のようなところに置いた香典を全部、広布のため使わせていただきます、と喪主の了解は得るにしても、持っていくって本当ですか。
    先日、葬儀や法事などの時、小料理屋さんのお膳を出す仕事をしている友人が、学会の葬儀は信じられない、ビックリだよ!
    お坊さんもいないのに、拝んでいる人は普通の人だし、最後に香典と仏壇前のお供え全部持っていくし、
    学会の葬儀で2回仕事したけど、皆同じだった。
    不思議で思わず、喪主にたずねたら、学会はそうなのよ、香典箱に入れると、持っていかれるから、知っている方は、直接渡してくれるの、
    と、教えてくれたよ、というのです。
    私も初耳でした。
    友人葬に参列したことはありますが、最後までいないし、裏のことはわかりませんでした。
    友人は、仕事で片付けなどがあるので、裏事情をみたのでしょう。
    今後、両親は学会の友人葬になるでしょう。
    亡くなった方からもお金を取るつもりですか。
    皆様のところはどうでしょうか。

  3. 私が、覚醒するにあたっていくつかの出来事はありますが、財務こそが、私が覚醒へ直接繋がった決定的なことです。

    日々の学会活動などは、面倒でも仏道修行だと捉えていましたし、一緒に活動する人達も、常識的で信頼できる人ばかりだったので、絶対的な疑いは持つには至りませんでしたね。

    組織の報告や成果主義などは、おかしいと思いつつ、組織がおかしいのであって この仏法は絶対なのだと信じていました。

    そんな私が、これは本当に宗教なのか???と思うようになったのが財務です。

    入信した頃から、財務をすることで経済的に守られる、自分の境涯を高める事が出来る、宿命転換できる。
    組織的もこれほどの規模になると運営するのはタダではできない。

    そんな事を聞かされ続けてきて、すっかり信じてしまったんですよね。

    そして出してきた総額は、今までも書きましたが、夫婦で数千万円です。
    即金で家が買えてしまう額ですね。

    今思うとアホですが、MCされていた当時は、まったく疑いすら持たずに感謝までしていたんですよね。

    一族全員守られて、経済的には一切困らない境涯にさせてもらえた。
    ありがたや~~~と。

    でも、それだけの額をしてきたからこそ、ある時思ったのです。
    「出すお金の額で境涯や幸せになれる度合いが違ってくるって、そんなのが本当に宗教なんだろうか??」と。

    地区、支部を見渡すと生活保護の方も何人もいます。
    そのような方は、当然ですが財務をすることはできません。

    また仕事を失い、財務をする余裕すらない人もいます。

    でも、みなさん財務はできなくても、同じように活動して、信仰しています。
    それなのに、財務の指導からいうと、1口も財務をしない人は幸せになれないし、宿命転換もできないという事になります。

    幸せになるために信仰をしているはずなのに、財務の金額を多くする人だけが、しない人より幸せになれるなんて、絶対におかしい!!と覚醒へと繋がっていきました。
    それが数年前の事です。

    高すぎる授業料でしたが、財務の事がなければ、きっと今も覚醒していなかったかもしれません。

    主人はバリ活でMCどっぷりなので、財務の時期はバトルです。

    私の周りでも、三桁、四桁をする人が何人もいます。
    皆、普通の公務員や民間企業の人達で、つつましく真面目に普通の生活している方達です。
    だからこそ、MCの恐ろしさを感じるのです。
    そんな人達が、何の躊躇もなく、有難がって大金を支払い続けています。

    ラザリスさんもかすみ草さんも書かれていましたが、本部職員がボーナスが出るなんて本当にオカシイし腹が立ちます。

    そのボーナスの意味は何なんでしょうか?
    「今年も会員から沢山のお金を騙してふんだくることができました。皆さんがよく騙してくれたおかげです。おかげ様で昨年よりガッポリ集まりましたので、今年もボーナスを支給したいと思います」という感じですかね。

  4. SGIは、財務も新聞啓蒙も選挙もありません。
    日本では
    「何より功徳がある」
    「宿命転換はこれなしではできない」
    「センセイと呼吸の合わない戦いをしても意味はない」
    「戦わせて頂いてる」
    などと散々言っておきながら。

    そんな素晴らしい活動なのに、なぜSGIには広めないんでしょ?

    んで、同じ日蓮仏法を広めてる?
    同志が192か国の連帯になった?

    違うってば(笑)
    全然違う教えを広めてますからね。

    世界に日本のようなガッカイカツドウをさせたら、あっという間に崩壊しますよ。
    トップもそれをよ~く分かってるから言わないのです。
    その分、なあなあで恩義とかしがらみとかが好きな日本人に、彼らの分もお金払わせます。
    「渋々でも嫌々でもエイッと思って勇気を奮い起こしてでも」差す日本人(のMCされた会員)。
    世界的にもミステリーでしょう。

  5. SGIに路線を変更うんぬんといったご意見が、以前よせられましたよね?
    ということは、日本もSGIということで今までの活動は変更か?

    また一つ矛盾みっけ……

  6. さて、財務って、毎年どれくらい集まるんでしょう。創価は経理を一切明かしませんので憶測でしかありませんが、ちょっと計算してみましょう。

    創価学会の会員は公称700万世帯と言っていますが、実質200万世帯としてみます。単純に1世帯で一人だけが一口の1万円だけを出すとしても、200万世帯×1万円ですから200億円ですね。で、現実には3桁つまり100万円単位で出す熱心な方も少なくはない。その辺を消極的に加算(笑)するとして、各県に100万円出す人が100人いたとすると、47都道府県ですから、100万円×100人×47=47億円ですね。ちなみに私の両親と兄夫婦は毎年ひとりずつ当然のように3桁やってましたから、それだけでも家が何件建ったか……新年勤行会に会館に集まる人数を思い浮かべてみてください。他にも10万円は出すという人もいるでしょうから、その前後の額も含めて、少なくとも各県には1000人はいるでしょう。10万円×1000人×47=47億円ですね。この三つを合わせただけでも200億円+47億円+47億円=294億円ですね。これかなり消極的な見積もりです(笑)。どんなに少なくても、これ以上は集まっているでしょう。実際のところ500億ってところかな?これ毎年ですからね。去年294億円、今年294億円、来年も294億円……さあ、創価はこのお金を出した学会員さんに何の説明もしてきませんでした。もちろんこれだけの収入がありながら、税金だって一円も納めないのです。どうします?(笑)ちなみにブラック企業の代名詞であるユニクロの社長でも福島の震災復興にと会社とは別にポケットマネー100億円をさっと出しましたよね。創価はいくら出したか知ってますか?ユニクロの柳井社長一人に比べても微々たるもんですよ。そりゃ会館だっていくらでも建ちますよね。会館の維持管理はみんな創価班や牙城会や守る会がタダでしてくれるし、これ以外に販促や営業費のかからない聖教新聞や書籍の売り上げが常にドカンと入ってくるんです。聖教新聞は本来の公的な新聞ではなくて、単なる一宗教法人の機関誌ですから、宗教活動費には税金かからないんですね。毎年毎年これだけのお金を集めておきながら、いくら集まったのかも、何に遣ったのかもいっさい言わない。そのことに何の疑問も感じない学会員さんたち。

    さあ、学会員さん、学会活動にはお金がいるからといって、これだけのお金の使い道を会員にいっさい知らせない組織をどう思いますか?それを知ろうとしないほうがおかしいと思いませんか?使い道がおかしいんじゃないかと疑うとバチがあたりますか?功徳がなくなりますか?福運が消えますか?ご近所の町内会費を集めてるのとわけが違いますからね(笑)。使い道がはっきりすれば、外部の人たちにも「世界平和のために自分たちのお金がこのように使われています」とアピールできるし、学会員も爆発的に増えて、広宣流布もできると思いませんか?なんでしないんでしょうね?どうして知らせてくれないんでしょう?自分たちが一生懸命働いて工面したお金ですよ。宗教法人として税金がかからないからこそ、逆に金銭に関してはクリーンであるべきだと思うんですけどね。少なくみても年間294億円ですよ。ざっと知らせてもらってもバチは当たらないんじゃないですかね〜?(笑)

  7. 294億、すごい金額ですね( ゚Д゚)

    家族がいる人は、未活の家族の分までやっている人がほとんどなので、この3倍ぐらいはガッポリ入ってくるんでしょうね。

    想像をはるかに超えた恐ろしい額です。

    数年前から、ネットからも振込みができるようになったんですよね。
    若い世代が、忙しくて振り込み期間を忘れてしまうとかで、若者世代をターゲットにしているのが見え見えです。

    NAOさん
    初めまして。

    >香典箱のようなところに置いた香典を全部、広布のため使わせていただきます、と喪主の了解は得るにしても、持っていくって本当ですか。

    これは全くのデマだと思います。
    少なくても私が入会してからの記憶では、このようなことは一切ありません。

    会員の方の葬儀には、かなり参列し受付もよくやりますが、友人葬でやる場合がほとんどですので、会員は香典自体を出さない事がほとんどです。

    「友人葬でやりますので、香典は無しです」という連絡が遺族の方から組織にまわってきます。

    でも、参列する人の中には、創価じゃない人も当然いますね。
    その方たちからの香典に関しても、きちんと記帳台帳に記録し、最後に遺族の方にお渡しをしています。
    そちらの受付は、会員じゃない一般の方がやる場合が多いので、万が一でも学会員が香典を勝手に持っていくということはありません。

    「学会は香典をとっていくという」という噂は、私も前にどこかで聞いたことがありますが、これはどうしてこんな噂がでたんでしょう。

    大昔には、そんなことがあったんでしょうかね???

  8. 活動家の皆さん、どうか「考えて下さい」
    「それは魔だ」とか、「ガンポンのムミョー」だとは自分の頭で考えたことじゃないでしょう?
    一方的に教えられた言葉ですよね?
    教えられた言葉をオウム返ししているだけですよね。

    そうではなく自分の頭で、自分の言葉で語って下さいよ。
    自分なんて仏に及ばないチッポケな存在だから、ロクなことが言えないんですか?
    そんなに自分に自信がないんですか?
    だから人生、教団に丸投げしてるんですか?
    自分の思考も言葉も預けたんですか?
    吸い取られたんですか?
    失くしたんですか?

    じゃあ今までの自分の経験、両親や友人や関わってくれたいろんな人たちから教わったこと、経験、常識、読んだ本、得た知識、感性…何なんですか?
    二流、三流なんですか?
    仏様の前じゃ意味ないんですか?

    そうじゃないなら、年間294億円ものお金、使い道を公表しない理由を、自分の頭で考えてみましょうよ。

  9. 友人葬の香典の件は聞いたことがありません。確かに昔の創価は「香典泥棒」という異名があったほどバッシングされていましたし、私の学生のときでも同級生から「創価は香典をみんな持っていくんだろ」って責められました。が、それがどこまで本当かどうかは知りません。ちなみに私の父の葬儀のときはまだ破門前でしたが、香典は学会員さんもみなさんやってましたし、組織が持っていくこともありませんでした。実際に香典持っていかれたら、葬式代や香典返しの費用が自腹になってたまったもんじゃないですよね。私の父の時はお通夜と告別式だけで1200人以上の弔問の方が来てくださいましたが、ほんとうにその香典を創価に持っていかれたんでは、香典返しだけでもたいへんです。どうも香典泥棒説は眉唾ものですね。そもそも(また「そもそも」でごめんなさい)香典は何かに使うんじゃなくて、葬儀で出費の多い喪主のためにあげる志しです。昔からそのようなシステムとしてあるのですから、それを「公布のために」なんて、これこそ立派な犯罪です。赤い羽募金じゃないんですからね(笑)。

  10. 先月、父の葬儀を友人葬でしましたが、香典は喪主である母が全部受けとりました。

    ただ…斎場の方に、トラブル防止のためにも受付は学会員はダメだと言われました。。
    何故なのかは理由は分かりません。

    亡くなった父は創価の目的に気が付いて亡くなりましたが、母は父の友人葬で学会員にたくさん励まされたことで、やっぱり世間の人より学会員の方が優しいのよなんて話していたので
    高齢の母の覚醒はもう無理だと思いました。
    母の築いてきた人間関係も、外部の親戚はほとんどスルーして
    付き合いのある親戚も創価ばかりでした。
    向こうが避けるというより、母の方が付き合いを避けているように見えました。

    騙されていることに気が付かないのも哀れだけど、
    一人になった母から学会を取り上げることも出来ず…

  11. signifieさん、どうやら きのうの収支報告の質問の回答は 来そうにありませんね。学会幹部の方から どういった 回答が来るのか 楽しみにしていましたが、残念です。
    学会の組織も これほど大きくなれば、さすがに 財務部門みたいな部署があると思います。市販の会計ソフトを使うまでもなく、エクセルのマクロ程度のスキルがあれば、簡単に決算書くらい出来るはずですが、数字の改ざんが 面倒なのか、改ざんも出来ないくらい、誤差が大きいのか いずれにしても
    お粗末ですね。
    内部告白的な、さまざまな書籍の内容(乱脈経理)も 真実味を帯びてきますね。
    財務の支出内容として、一番の割合を占めるのは、たぶん職員の給与だと思います。例えば、職員が全国に1000人居たとして、(正確な数をご存知の方は、教えて下さい) 平均の年収が 1000万円として、単純に計算すると 100億円です。これだけでも すごい金額ですが、signifieさんの計算された金額の
    1/3 です。後の残りは どこに いってしまったのでしょうか!?

  12. 草加の葬式は香典返し必ずしますか?
    何回か出ているけど香典返しがない葬儀が
    あって草加以外の人達が後で
    草加は香典返しもしないと怒っていました。

    その喪主は貧乏ではなかったです。

    財務はしたことありません。
    アジアアフリカ等の子供を救うのには毎月 寄付してます。
    実際はどこまで現地に渡っているか
    わからないけど
    財務するよりは確実に有意義!!

  13. 香典巻き上げ
    は池田なら戸田の葬儀に際してやったのでは!?

    それが事実なら学会員なら香典まきあげないと
    師弟フニに反しますね。

  14. 創価の香典泥棒説は、大物幹部を対象にした葬式では、実際に泥棒と言われても仕方のないことが、かつてありました(末端会員については、私もわかりません)。
    1989年に講談社から出版された「池田大作の素顔」にそのことが記載されています。なお、著者の藤原行正は、池田大作の超側近として、長年、池田を間近で見てきた人物です。しかし、池田の醜さに失望し、後日、告発に踏み切りました。下記は↓その本からの抜粋です(この本は私も所有しており、下記リンク先の記述の通りに記載されています)。

    http://z.z-z.jp/pcbbs.cgi?id=SOUKA&p3=&th=3

    戸田会長の奥さん及び息子さんが学会から距離を置いたのは、このことがきっかけであることは容易に想像できます。

    なお、この本のP174~175に財務に関する記載がありますので、抜粋します。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    とにかくいま、池田大作が毎年、学会員へ押しつけている財務は当初の趣旨とは似て非なるカネ集めである。戸田時代の財務は、信仰して豊かになった人が台所の苦しい学会運営を助けるために、収入の一部を寄付するという形であった。これをわかりやすくいうと、

    一.日蓮正宗を信仰した結果、
    一.ご本尊の功徳で福運を得て、生活が豊かになった信者は、
    一.学会運営のためにその一部を学会へ寄付しないさい。

    これが、戸田城聖二代会長の財務に関する遺訓である。つまり、本来の創価学会の財務は信心歴と経済的ゆとりのある少数の人が希望して参加を許され、金額も学会運営に最低限必要な金額とされていたわけである。現に池田本人も三代会長就任直後の昭和35年12月、中部本部落成式の席上で「清浄無比の学会財務」と題して熱弁をふるい、次の公約を口にしていた。
    【過去においても学会は、会員から、ただの1銭も迷惑をかけていません。また公宣流布の日まで、学会の続くかぎり、全学会員の皆さん方から、1銭も寄付を取り、迷惑をかけさせていくようなことはいたしません】(会長講演集第1巻)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
     

  15. こんばんは。みなさんにお伺いしたいのですが、私は今年の3月に入会したのですが、財務の申し込みはありますか?

    ネットで検索していたら、財務を納めるためには広布部員というものにならないといけなくて、それには入会して1年以上たっていないと広布部員にはなれない、と書いてあったんですが、、、、。入会して1年たってない私は申し込みが来るのでしょうか?
    入会しても功徳はもらってないし(人を呪って得られる功徳なんかそもそも要りませんが!)
    家族の時間は奪われるし、悲しい事ばっかりですのでお金なんか払いたくありません。

  16. 以前、一部の会員から特別財務と称してお金を騙し取った幹部が左遷だったか解任だったかは忘れましたが処分を受けた事がありました。
    活動にはほとんど出なくて内部事情に疎いけどアンチではない学会員が狙われるんでしょうね。香典も本来は喪主に渡すべきところを葬儀の担当をした幹部が当たり前のような顔をして持って行ったのかもしれません。
    ちなみに特別財務って聞いたことありますか?
    私は上記の事件で初めて聞いた言葉なのですが、一般の会員には知らされてない特別な財務ってあるんですか?それともその事件を起こした幹部のオリジナルなのですかね。今でも疑問です。

  17. レモンさん、ありがとうございます。
    そうですね、本当の話なら大問題だし、これはデマですよね。
    安心しました。地区の方の葬儀の連絡はきますが、香典なしです。とは言われたことがないです。地域によって違いがあるのかな。田舎ですから(笑)
    私は連絡がきても、お世話になった方に関係する人以外は、参列しませんでした。参列するときは、香典なしでいいです、と言われたかもしれません。
    父は、いや~今月は参った、身内と同士で不幸が続き、お金が大変だ、と嘆いていたので、支部以上の役職になったら大変と思っていました。
    でも、これは父は、一緒に戦った同士やその関係する人だし、強制でもない父の気持ちから香典を出していたのだとわかりました。月に5回もあれば嘆きたくもなりますね(笑)

    Signifieさん、ありがとうございます。
    創価学会で検索していると、香典泥棒というのが出てきたことがあり、
    友人が目撃した話しをきき、今もあるんだ!と驚いてたのです。
    友人も、ここの遺族の人、香典持っていかれて、葬儀代や香典返しどうするの?と心配だ、と言っていました。
    ほんと志しですよね。持っていくなんて犯罪ですよ。友人は、何を見てしまったのか?謎です。

    プリンさん、お父様のご冥福をお祈りいたします。
    お父様が亡くなられたばかりなのに、このような話題を出してしまいすみません。
    私の両親ももう覚醒は無理で、説得しようとしたら、お前は頭がおかしくなったのか、と言われました。
    母は、内向的な性格で学会の人以外、仲良い人もいないし、父は、学会一筋ってくらい盲信者ですので、学会を取り上げることはできないです。

    ノブさん、ありがとうございます。
    戸田先生が亡くなられた後、戸田家に押し入って、学会関連のものや戸田先生の遺品など持ち出した、という話しは、ネットで見ました。
    デマかも知れませんが。
    奥様が、戸田家は創価学会とは関係ありません!と断言したという話しも聞きますが、戸田先生の遺族は誰一人学会にいないとか、聞きます。
    ネット情報ですが。。。。

    皆さんありがとうございました。疑問が晴れました。香典を持っていくという話しは、デマということですね。
    友人が見たことは何か?謎ですが。友人葬であれ、きちんと常識的でよかったです。
    話題をずらしてしまいすみません。

  18. 非学会員の夫は、自分の家族・親戚にも創価学会員は一人もいません。
    創価学会に対しては、特に悪いイメージがなく、まともな宗教団体だと思っていたようです。

    財務の使途は公表されていないという話になった時に、
    「えっ、収支報告ないの?!」
    「会員の人達、収支報告書がなくてよく平気だね…」と、
    ものすごーーく驚いていました。

    それから、墓苑事業での巨額脱税や、池田センセイをはじめ大幹部たちの高収入にも、唖然とするばかり。

    彼も今は、創価学会はカルト宗教と認識しているようです。

    お金に汚く不誠実だと、当たり前ですが、貴重な?一般の理解者、選挙協力者をどんどん失くしていきますね~。

  19. aiさんへ
    ラザリスです。規約では、入会1年未満の会員は 広布部員に成れないとされているとの事ですが、簡単に規則をねじ曲げる連中のことですから、「aiさん、おめでとう。センセイの特別なご配慮で 広布部員に成れそうよ。」なーんて来る可能性があります。十分に気をつけて下さい。
    正直な気持ちを相手に告げて、ハッキリ断って下さい。
    signifieさん、村上正邦さんという方のブログに、毎年の財務が 約3000億円集まるとあります。読んだ感じでは、まんざら 根拠の無い数字ではなさそうですが、いかが思われますか?
    そしたら、私の前のコメントの職員の給与は…………!?
    財務の全体金額の 1/30 にしかなりません!!
    うーん ますます わからん (*_*)

  20. 二郎さん、ありがとうございます。
    なるほど、そのようなことがあって、検索していると、香典泥棒キーワードも出てくるんですね。内容は知りませんでしたので、勉強になりました。

    めがねさん、ありがとうございます。
    友人が見た、葬儀の担当幹部が香典を持っていったというのは、
    ご供養代として頂く、個人的に勝手にしたことかもしれない...
    真相はわかりません。

    財務の話題にもどります。
    主人は未入会なので、財務のことは知りません。
    私の貯金の中から、せめてもの金額で毎年出していました。
    給料の管理は私がやってますが、使った報告はしているので、
    家計のお金からは出せません。
    マイ聖教や贈呈でした新聞代も貯金から。もう貯金はなくなり、今年は財務どこから出そう、子供たちの貯金から借りようかな、なんて悩んでいる間に、覚醒です。絶対財務はしません、書籍も買わない。創価にはお金を流さないと決めました。新聞も早いうちストップしたいです。

    主人は、宗教と金が絡んだらその宗教は終わりだからな、すぐに辞めることだ!と結婚当時から言われてました。
    黙って財務をしてきました。財務は絶対しなくちゃ!というMC恐いです。
    実はしてたなんて今では言えません(泣)

  21. めがねさん
    特別財務とは、昭和49年から数年間に渡り、創価が行った財務のことです。それまでは、選ばれた一部の人しか財務を行えなかったのが(しかも定額制)、この昭和49年からは特別財務と称し、誰でも財務をできるようになりました。当初は期間限定で行うとアナウンスされていたと記憶しています。これが昭和50年代半ばになって名前が変わり、現在の財務のように恒常的になりました(当時は振込みではなかったですが)。

    造反した多くの幹部が共通して言うことは、池田は昭和40年に正本堂建設のために集めた355億の金を手にしてから、変わってしまったということです。ここで味をしめて、上記の特別財務を行い、そこから財務が恒常化したと言えるでしょう。

    ここに寄せられる皆さんの疑問は、下記のサイトに全て答えがでていると思います。創価の歴史について、全て具体的な資料に基づき作成されているため極めて信憑性が高く、全て真実と言えると思いますので、是非ご覧ください(このサイトの作成者とは何度も直接会っており、その意味でも信頼がおけます)。
    http://www.soka-news.jp/shinjitu/index.html

  22. 二郎さんのコメントと紹介しているサイトを読んでみて、戸田先生のご家族が学会と距離を置いている訳がわかりました。

    今までも、何故そうなったのか?と疑問にもち、ネットなどで調べた事がありますが、出所がわからないので半信半疑だったんですよね。

    このような情報を会員が知ろうとしないのは、財務の収支もそうですが、そのような部分は、知るべきではないという疑問を持つことは悪であるという会員共通の思考回路からでしょう。

    財務に関しては、毎年4桁以上を収める「00会」なるものが存在しています。
    知人がこのグループの一員ですので事実です。

    毎年4桁以上を喜んで創価に差し出す事ができる人達なので、大手企業の経営者、売れっ子芸能の広告塔など、桁違いの収入を得ている職業の人達の集まりです。

    このグループからだけでも、毎年数十億円が転がり込んできますね。
    皆 自分が選ばれた特別な人だと思って喜んで差し出しています。

    組織では、このようなグループがあるのは伏せられています。

    会の存在があるのを知ったら、一般会員は誰も出さなくなりますし、その会に所属している人達自身の身の危険もあるでしょうしね。

    本部職員の上のほうや副会長以上が、相当なお金をもらっているのは、様々な口止め料なども含まれているんでしょうね。

    本当に知れば知るほど、恐ろしくなり宗教なんかじゃないとわかります。

    aiさん

    財務は入会1年未満なので、そのことを告げて正々堂々とキッパリお断りして大丈夫ですよ。

    でも、任用試験の対象者リストには、のっているかもしれませんね。
    友好週間あけたら打診されるかもしれません。
    こちらのほうも、「子供が小さいので無理です」とか、何とか逃げ切ってくださいね。

  23. signifieさん、みなさんお久しぶりです。
    以前こちらでお世話になりました元しらゆり長のここみです。
    予定していた引っ越しが早まりまして、新しい場所に移って来ました。

    役職は断固拒否するつもりでしたが有無を言わさず自動的に副しらゆり長になっていました。
    活動家の主人はこちらでも引き続き役職を受けるようです。
    主人との話し合いで「活動はしなくてもいいが勤行、題目は欠かさない事」
    「夫の活動に反対しない事、口を出さない事」を再度、固く約束させられました。

    引っ越し前までは嫌々ながらも最後の責務として協議会、会合に出ていましたが、移ってからは新聞も読まなくなり仏壇の前にもほとんど座らなくなりました。

    新しい所のしらゆり長さんや婦人部長さんが家庭訪問に来てくれてますが、正直会いたくないです。その人たちに何の恨みも無いですが正直「関わりたくない」と拒否反応が出てしまいます。

    財務の申込書を持って来られましたが本音を言えばもう1円たりとも学会にお金を払いたくないです。

    財務の会合で感動的な体験を聞き感化され、バカのように財務し続けていました。今にして思えば何の根拠、保証もないのに「財務したら護られる!」=「功徳がもらえる」という欲に目がくらんでました。

    女子部の友人から「婦人部長から財務は精一杯やりなさい。必ず返って来るから財布ひっくり返して貯金も全部やりなさい、って言われてるけど正直悩む」と言われても「確信を持った婦人部長の言う事なんだから間違いないって!精一杯させてもらえばイイ」と言っていました。

    怖いですね。そんな事を本気で思ってた自分が怖いです。

    「○○と御書に書いてあった」「○○と先生が指導されている」「仏法の法理でいくと○○だ」等、自分の頭で何一つ考えず動いて来ましたので、覚醒した今、何が正しいのかおかしいのか自分の頭で考える作業を取り戻すのが結構大変です。

    他県に嫁いだ女子部の友人は月1,2回は関西に帰ってきて新聞啓蒙に励んでいます。
    勇気が無くて彼女にはまだ覚醒した事は言っていません。
    彼女いわく、「女子部時代に精一杯頑張ってきたからその功徳で学会活動だけに打ち込める境涯になれた。この結婚は本当に福運だと思ってる」と言っていました。「愚痴は福運を消すって奥様も言われてるよ」と言われました。
    だから何が上からおりてきても「はい!喜んで!」の精神で受けさせてもらってるとの事。

    学会を脱退する訳でもなく、学会活動をしていた日々を悶々と後悔している自分からすると何の疑問も持たずに嬉々と活動している友人の姿はキラキラしていました。死ぬまで学会を信じれたならある意味幸せですね。

    覚醒した事で自分の時間を自分だけの為に使えるようになった事と
    思想の自由を持った事で解放感を感じている一方、
    今までの部員さんや友人や主人に対して距離というか寂しさを感じています。

  24. ラザリスさん、レモンさん、ありがとうございます。

    ラザリスさん
    いつもラザリスさんのコメントに納得しながら読ませて頂いてます。これからも色々教えて下さい。
    年収に関してですが、二郎さんが紹介して下さったブログに池田氏と主要な幹部のおおまかな年収が載っています。
    ご存知でしたらすみません。
    http://soka-news.jp/shinjitu/nenshu.html
    これは平成6年の税務署の公示納税額なのでれっきとした事実です。
    上層部になると、年収1000万以上は間違いないですね、、、。

    レモンさん
    財務も任用試験もきっぱり断りたいと思います。今は友好期間みたいですが、創価班大学校は変わらずありました。
    友好期間って名前も変ですよね、他の期間は友好じゃないの?(笑)
    お盆中に唱題会もありました。
    私の地区では朝10時〜午後6時までで、出入り自由。休憩用にお菓子も用意されているそうです。
    祈念する事は、世界平和、友の幸福、そして打倒日顕宗だそうです。
    祈る時間があるならガザ地区とイスラエルに行って、お題目でも広めてきたら?って思いました。

  25. 「学会を脱退する訳でもなく、学会活動をしていた日々を悶々と後悔している自分からすると何の疑問も持たずに嬉々と活動している友人の姿はキラキラしていました。死ぬまで学会を信じれたならある意味幸せですね。」

    ここみさんのお気持よくわかります。

    「女子部時代に精一杯頑張ってきたからその功徳で学会活動だけに打ち込める境涯になれた。この結婚は本当に福運だと思ってる」

    勝ち誇った力強い言葉ですよね~。

    自分は覚醒して離れて良かったんだと思う一方で、そのままやっていたら、こういう勝利の姿があったのだとうらやましく思う気持ちも・・・今だけです(笑)

    もう少し時間が経ったらはっきりとわかります。
    私は「学会活動だけに打ち込まなくていい境涯になれた」のだと。

    学会活動だけで人生が終わる愚かさを、お気の毒な目で見られるようになります。
    これが創価の人ではなく、〇一協会、とか〇ーム真〇教の信者が、私はこの宗教だけに打ち込める境涯になったの福運ついたのと言ってたって全然眩しく感じないですよね?キラキラじゃなく、異様なギラギラに見えますよね?創価をもっと知ったら、創価信者への見方もそうなります。

  26. 正本堂建設のために集まった大金を前にして、すっかり正気を失い人が変わってしまった、という過程は十分考えられますね。そこでどうして自分に打ち勝てなかったのか?宗教を語る会長が呆れます。

    これからはSGIとしての活動を中心に行うなら、財務、啓蒙は
    省略衰退していくのが当然の成り行きに思われますが、
    落としどころを見つけられない上層部に不信が募りますね。

    ここみさんの「関わりたくない」気持ちわかります。
    接してみていい人だとか好き嫌いじゃなく、
    なんかもう怪しいことに巻き込まれたくないから、
    関わりたくない、それ自然な気持ちです。
    一生懸命に活動に関わった方ほど、自分を責めていて
    気の毒な、すまない気持ちになります。
    リアルにおかしな面が次々と皆さんのコメントからも
    表面化しているわけですから、そこで確かな気持ちに
    素直になって、ゆっくり考えてみましょう、一緒に…

    財務はボイコットの対象になりますよ、不透明過ぎる!

  27. 創価の役職には降格は無い。本当は受けたくないけど断ることも出来ない。活動全然してなくても、役職だけはつく。というコメント見てて思うのですが、それならば、財務をやめたらどうか?と思うのですが、やはり財務をしないという選択は出来ないものなのでしょうか?財務を辞退、拒否するような人を人の上に立つ役職者に推薦しないと思います。高額財務をやめられない理由はプライド、そして恐怖心でしょうか?やめるのが無理なら、せめて一万円だけにする。とか。

    自分の頭であれこれ考える事を、学会指導では二乗根性とか言って、成仏できないと言ってますよね。(思考停止させる最高の手段)「疑ふ心なくば自然に仏界にいたるべし」を持ち出しますし。

    でもそれだけのお金を集めてる組織について、思考停止しては駄目だと思います。お金の力は予想以上に大きいのです。大金が集まるという事は、裏社会のいろいろなところからも目をつけられて、それが末端信者の思いもしないことに使われてたとしても当然のことではないでしょうか。

    signifieさんが功徳のところで書かれていたように、人間の執着心がすべての不幸の原因という仏教の原点と、相反する教義を持つ創価学会は仏教ではないですね。執着心をこれでもかと煽ってるんですから。

    功徳を受けたくて財務をする。
    でも、願いが叶えば、ほ~ら功徳出たでしょうとなり、叶わなかったら、頑張らなかったから。信業学で頑張ってても叶わなかった人には、叶わかったのにも意味がある。むしろ叶わないほうがこの人のためと思ったら(御本尊がらしい)、叶わないこともある。とか、都合のいい指導でごまかす。

    不幸の根源である執着心の最たるものが財務だと思います。
    組織の異常なまでのお金への執着心。
    そして信者は出したお金以上のものを欲しいと思う執着心。

    執着が不幸を呼び、不幸がまた新たな執着心に火をつける。
    堂々巡りです。

  28. 二郎さんありがとうございます。
    特別財務という言葉はオリジナルではないとのこと。教えて下さったサイトも読みごたえがありそうで、楽しみです。
    レモンさんのお話の4桁の財務をするグループですが、きっと一般会員には秘密だけど特別な任務を自分は遂行させてもらえる!という使命感を利用されてるんでしょうね。そういう心理に付け込めば『あなたは信仰心があついから特別財務に参加することが出来ます。一般の会員さんに知られると不信を持たれるから口外しないように。』と言っていくらでも正規なルートではなく大金を手に入れることが出来ますね。個人的にそれをやって自分の懐に入れると処分されるけど、学会本体がそれをやって大部分は先生のもとに、残りを関係者で分け合ってるとか?それともきちんと会計に組み込まれてるのか・・・。収支を知らされてないから調べようもありません。
    本当に不正はないのか?もっと疑問を持って追及していかないと悪に供養しているかもしれません。良かれと思って悪業積んでたら嫌じゃないですか?活動家の皆さん。

  29. aiさん、お誉めの言葉 有りがたき幸せでございまする。
    自分のコメントが 少しは人の為になっているなら、本当に嬉しいです。これからも、知っている事実を コメントしていきますので、よろしくお願いいたします m(__)m
    二郎さん、創価のハチャメチャを記した ダイジェスト版、
    ありがとうございます。とても わかり易いです。
    こんな、正直な情報が 学会内部に出回るようになったら、恐らく 日本中が 蜂の巣をつついたような状態になるでしょうね。
    心ある学会の幹部の方々、これが真実ですよ。
    自分の目で、耳で 確かめなさい!!

  30. 何の疑問も持たず嬉々と活動していて、死ぬまで学会を信じる友人…こういう人がいちばん迷惑ですね。
    勝手にキラキラしてるだけならいいんだけど、必ず人を巻き込みますから。
    お金もどんどん出して、悪玉の栄養素となり土壌を肥やしていく。

    自分は知らなかった、善意で出してた、まさかそんな使い道にされていたとは…一切言い訳で、何の情状酌量にもならないと思います。
    収支報告のしないところにお金を出すということが、自分のお金を無駄にすることのみならず、他人にどんな影響を与えるかよく考えましょう。
    判断が甘くお粗末、と言われても仕方ないと思います。

    私自身、散々創価の問題を書きながら、そんな創価を支えたのは会員の無償労働や財務だった、という点を考えると、返す言葉もありません。
    わけのわけらない打ち出しも、犯罪のもみ消しも、ゴーストライターも職員の横暴も、宗門を攻撃したのもあれもこれも、余りあるお金があればこそできたこと。

    とにかくこれ以上、資金提供をストップすることを考えましょう。
    そんなに寄付が好き、善意をお金に顕さないと気が済まない!という人がいたら、どうぞ嬉々として他の団体に寄付されてはいかがですか?
    調べたら様々な支援団体がありますよ。

  31. 『女子部時代に精一杯頑張ってきたからこそ、その功徳で学会活動だけに打ち込める境涯になれた』
    私も、結婚したらこういう境涯になりなさいと、女子部時代に指導受けました。
    それは功徳でも何でもないですね。
    学会に入っていなくても、その方はそういう道(結婚のスタイル)を選んだこと思います。
    これを一般的な人に置き換えれば、
    『独身の頃に精一杯頑張ってきたからこそ、自分の時間が持てて、育児や主婦に専念できる環境になれた』
    ただ、それだけのことですね。

    私の地域に限ってだと思いますが、年配の婦人部の方は、(婦人部が)仕事をしている人を活動に出られなくてかわいそうという目でみたり、仕事を始めたいと思っている人を引き止めようとする傾向があり、とっても疑問に思ってます。
    妹は家のローンがあり働きたいと伝えたら「学会活動一生懸命していれば仕事しなくてもいい境涯になれるのよ、今すぐ家計に困ってないでしょ!」っと言われたそうです。
    困ってるから働くのに!と怒ってました。

    地区のグループ長をしていた人が、働きたいからグループ長はやめたいと、言ってきました。あまり活動熱心な方ではないのですが、今年、私立高校に入学した娘さんがいるので、お金が大変なのかも、と思ってましたが、地区婦人部長は私に「働きたいからグループ長やめたいなんていうのよ、困るわぁ」と言います。
    人材もいないし、代わりがいないし、昼間に動ける活動家が減るから困るわぁ、なんでしょうね。
    じゃ、学会が金出してくれるのかよ!と思いながら、苦笑いしてました。

  32. NAOさん、レモンさん、aiさん、めがねさん、ラザリスさん
    お役に立てて何よりです。財務の正確な数値は、矢野さんの
    書いた「乱脈経理」が信頼できると思います。
    P228に1989年の財務は1400億であると記載があります。
    私が昨日リンクしたこのサイト↓
    http://www.soka-news.jp/shinjitu/index.html
    にも、1989年のところに「この年の財務は1400億」と記載がありますので、
    やはりこのサイトは信頼できますね。

    ちなみに「乱脈経理」の同228ページには、当時約1000箇所あった会館の年間維持費が50億との記載もあります。1箇所当たり年間500万ですね。

  33. 私も、ここみさんのお気持ち、すごく同感です。

    女子部から婦人部になって、バリバリ頑張ってる友人、なんかうやらましくもあり、キラキラして見えるような気がします。

    でも、やっばりその人の空回りの自己満足のヤル気で、むりやり新聞取らされたり、急に電話や訪問してきて、選挙頼まれたり、行きたくもないセミナーに行かされたり、、、、迷惑被ってる方が必ずいると思うと、やはり私たち、そんな活動から(気持ちだけでも)離れることが出来て、絶対良かったんだって思います。

    財務…私もOL時代に毎年三桁、それを7年やりました。
    あのときの気持ちは「喜んでやる、喜捨の精神に功徳がある」と聞き、
    えい!っとやってました。

    うちも、母が「スッカラカン財務」というのが口ぐせで、家族旅行など一度もなく、たまに財務のことで夫婦喧嘩もしてました。

    二十歳になったら、勝手にコウフブインにさせられ、稼ぎもないのに。
    OLになったらなったで、「いくらやるのか」と干渉されました。
    今から考えると、三桁やってのも、ただお母さんに誉めてもらいたかった、認めてもらいたかった、その一心だったのかもしれません。

    結婚してからも、まだ金額を聞いてくるときもありました。

    学会の幹部の方
    もし、見ていらしたら、使い道教えてください。
    そして、もういい加減「真心」といいつつ金額をあおるの、止めてください。
    ホントにやりたい人だけがやるシステムにしてください。

    私は覚醒して初めての秋を迎え、コウフ部員やめます、とは言えずのヘタレですが、もう心は怒りで一杯です。間違えたふりして、5千円だけにしてみようかな?

  34. 今 やっと仕事が片付きました。
    さてと、何から始めましょうか。財務の話でしたね。
    創価学会の財務にしても、本尊にしても、選挙活動にしても、たかだか数十年の間に ずいぶんと方針が変わってきたものです。というより、イケダセンセイの都合によって、変えられてきました。
    手元に、折伏経典なる 本があります。経典というぐらいなので、初期のバイブルなのでしょうが、現在は 絶版になっているようです。なぜなら、現在の創価学会の方針と 書かれている内容が、あまりに違い過ぎてきたからです。
    この本の中には、日蓮正宗を 絶対的に守っていくべき 創価学会の使命が はっきりと書かれています。
    あと、大石寺の大御本尊から 離れたならば、同じ「南無妙法蓮華経」を唱えようと、即座に 邪宗に落ちぶれてしまうというようなことが 書かれています。
    たかだか 数十年で、根本のバイブルを捨て去るとは、情けない宗教ですね。
    思うに、墓の中まで 札束は持ち込めないのに、イケダセンセイは なぜ それほど お金に執着するのか?
    側近や幹部や議員が、造反を繰り返すなかで 唯一 信じられるのは お金だけという結論にたどり着いたのかもしれません。
    ここで、面白い話をします。人によっては、背筋が凍りついて、眠れなくなるかもしれませんが……。
    昔、臨死体験を集めた本を読んだことがあります。そのなかで、印象に残っているのは、人間が死ぬ瞬間に その人が生まれた時から、死ぬ時までの出来事を 一瞬にして 走馬灯のように 振り返る瞬間があるそうです。恐らく その時は、今 生きている世界の 時間と空間の概念を飛び越えたところにいると思いますが。(これを ライフレビューといいます)
    問題は、その振り返る瞬間に 例えば、自分が人を傷つけたなら、傷つけられた立場で、人を騙して 不幸にさせたなら、不幸になった 立場で、人を殺めたなら 殺された 立場で、つまり 逆の立場で、振り返る現象がおこるとされています。
    そこで、自分が今回の人生で何を学んだのかを試される訳です。
    厳しい 言い方をすれば、その人が どのような生き方をしてきたかが、その瞬間に凝縮されることになるでしょうか。
    そうした意味で、死相がすべてを物語るのです。
    いかに 要領よく、善人面をして人を騙しても、自分自身は騙すことが出来ないので、結局は 自分が苦しむことになるのです。釈尊の仏教も、たぶん 同じことを教えていると思います。
    このことを証明する方法は、在りませんが 自分は 真実だととらえています。
    どうです、要領よく 庶民を騙し お金を巻き上げている エセ仏教の親分達、例え 1兆円 積んでも この法則は変えられませんよ!!
    私が 伝えているこのことが、真実かどうか 死ぬ時に 分かりますから、それまで おもしろおかしく お過ごし下さい。

  35. 婦人部は働くなみたいな時代錯誤の人をバカにしたアホな指導って
    どこにでもあるんすかね?
    私が住んでる特定のカルトチックな地域だけかと
    思ってました。
    私の妻も散々その指導に苦しめられました。

  36. satouさん、宝星さん、モニカさんコメントありがとうございます。私も昨年から財務は1口しかしていません。「地区部長以上は最低10口はしないといけない」とか、どこかで言われましたが主人の分も私が振り込みに行きますのでコッソリ1口しかしませんでした。それすら今は腹が立つ話ですが。
    当たり前のように割り当てられる書籍、DVD、党員費、新聞代等何だかんだで活動家はお金がかかる。前に居た組織も車を持っている人が少なく、高齢の方が多いので何かにつけ主人が車を出していました。何もかも「公宣流布の為だから」とその都度、身銭を切ってます。

    今回も申込書が早々に来たので「私はやりたくない」と言ったら
    「そんな事ばっかり言ってたらその内えらい目に遭うで!?」と怒られました。
    主人も骨の髄まで洗脳真っ只中です。

    先日、引っ越し先で近所に住む壮年部の方が「活動家の方が越して来たと聞いたので・・・」訪ねて来られました。

    その方のお話では奥さんが熱心だから仕方なく自分も入会しているけれど全くヤル気は無い。会合にも出ない。だから執拗な家庭訪問などは辞めて欲しい。との事。「学会の連中は本当にしつこい。こちらが用事があっても『(会合に)来てくれない限り2時間でも3時間でも待ちます』と粘る。本当に異常。」「学会の中にいると非常識が常識になってくるんじゃないか?」「何度も『辞めさせてくれ!』と言ってきた。頭にきて会館に言いに行こうかとも思ったが活動家の家内の立場が悪くなったらかわいそうで出来なかった」と語っていました。

    「とにかく!私の人生や。有意義に過ごしたいねん。学会で訳わからん活動に人生振り回されたくない!」と言いきってました。その通りだと思います。

    私も最近やっと学会のおかしさに気付き、活動する気が無い事を告げました。
    主人はその時は不在だったので帰宅した時に話しました。

    「そういう人たちの声をちゃんと拾って行かなあかんねんけどな・・・」と言ってましたが。

    ウチに家庭訪問に来た幹部からその壮年の事を「あそこのご主人かなり変わり者だから」と聞いていました。今はどちらがおかしいか分かります。

    女子部時代の友人はとっくに結婚適齢期を過ぎても焦る気配も無く、福運を積んで素晴らしい結婚を勝ち取る!といまだに言っています。
    私もそうですが、女子部の中に居ると結婚が遅くなります。正の役職に就いたら「最低3年はやれ」と指導され結婚できません。任期中に指導も受けずに結婚したら祝福ムードはありません。

    学会に居ると人生を狂わされると思います。

    NAOさん、私も「フルタイムで働きたい」と言ったら「そんなにお金がほしいの!?贅沢したいの!?」と婦人部長にヒステリックに罵倒されました(笑)何なんでしょう?

    何がどうなって『働きたい』=『贅沢したい』と脳内転換されてるのか分かりませんが、仮に「贅沢したいから働きたい」と思うのはいけない事なのでしょうか?
    学会の為に全てを捧げるのが当たり前らしいです。働きに出られたら「駒が一つ減る」感覚なんでしょうか?
    奴隷契約をした覚えはありません。本当に狂ってます。

    しらゆり長時代は仕事をセーブしていましたが、無責任な知り合いのおばさんにイチイチお伺い立てる必要はないと判断して指導受けずに引っ越しを機にフルタイムに切り替えました。金輪際「指導」という名の「説得」「脅迫」「洗脳」なんて受けません。

    aiさんの貼り付けて下さったサイトに見ました。

    これだけ内部でも告発者や脱退者が出てるのに一般の目に本当の実体がにさらされないのは莫大なお金(財務で)で押さえつけてるからですよね?

    マスコミも全て裏から手を回されているのですね。
    覚醒した今でも全ての事が知りたくても分かりません。(池田氏の事など)

    そんな巨大な力を持つまでに増長させてしまったのが学会員の「真心のご供養」なのかと思うとやりきれないです。

    新居の方の地区婦人部長さん、いい方そうでした。
    前の場所の婦人部長もいい人だったので覚醒した後半は「婦人部長に迷惑かけたくない」の気持ちだけでしぶしぶ会合に出てました。

    いい人たちだけど、創価に対する気持ちはもう相容れる事は出来ないので新しい所で人間関係を作りたくないのです。もう関わりたくないです。

  37. 非活の方、覚醒した方も、なかなか公布部員は辞めると言えないと思いますが、
    ノートに箇条書きで、やめると言えない理由を書き出してみるといいです。
    その理由が、本当に価値ある理由なのか考えてみるといいです。

    今は振込みですから、金額は学会本部の人以外誰にもわからないのよという事になってるそうですので、5千円なら5千円して、反応を見てみるとおもしろいかもしれません。

    でも私は、誰にもわからないのよというのは嘘だと思ってます。
    必ず、その地区なり、支部なりに報告が行くと思います。

    そこで、どういう指導が入り、どういう態度を取られるか知りたいところです。

    基本は信者の気持ちのはずの財務が、結局金額で人を差別化する組織なのかどうかがわかると思います。

    ここのブログを本部の人間が見ていたら、今年の指導は、「無理の無い財務で」なんて指導が入ったりして・・・。

  38. ある地区婦の言葉
    「主人の稼ぎだけでやってみせるわ!そう祈って勝ち取るのよ」

    あの、どうしてそれが勝つことになるんでしょうか?
    働けるなら、どんどん働いて社会に貢献しましょうよ。
    お金は元気なうちに貯めた方がいいですよ。
    夫婦で元気に働けるなんて、有難く幸せなことじゃないですか?

    元気に働けるうちに働いて、しっかり税金を納めて、空いた時間は家族の団らんに使って、友人知人とは下心や利害関係なく、真心で付き合う…こういう何でもないことが大事と思いますよ。
    婦人部は全てが反対なんです。
    一見いい人に見えますが、付き合うと何かがおかしいんですよね。

    一言でいうと、バランスがおかしい人いっぱい居るんですよね。
    政治も政策も語らないのに投票だけに熱心とか、映画も本も音楽も芝居も楽しまないのに、民音のチケットは買うとか。
    金銭感覚もおかしいですよ。
    一回見るか見ないかの本やDVDに簡単にお金を出したり、家族旅行を我慢させて財務にはたいたり。
    だいたいこういうタイプの人が「ネットはデマよ」と言ってますね。

  39. 財務について、なぜこんなに曖昧なままなのか、腹立たしいですね。うちの実家の母も功徳欲しさもあったけれども、戦後日本にできた創価学会への期待を込めて、精一杯の気持ちで励んできたと思います。
    地区中心の活動家の多くはそうだったと思います。

    折伏教典、ありましたね、昔はそれと大百蓮華が中心で、
    会長の新聞の切り抜きなんか、顔をしかめる壮年部もいました、
    もっといまより人数も多く、なんだか覇気がちゃんとありました。
    同時中継で出ごとが多くなり、しらけて離れていった人も、
    あの頃は子供だったからわからなかったけど、
    実際のところ多かったのではないでしょうか。

    創価学会のピークは過ぎました、他の多くと同じ…
    滅亡への現実を見ないわけにはいかない。
    ほんとうの戦後日本を取り戻して、若い人へつなぎたい。

  40. かすみ草さん
    大金の財務をされてたんですね。皆さん凄いですね
    覚醒されて納得いかないのに5千円もすることあらしまへん
    スパッとやめときなはれ今が決め時だっせ
    それでおいしいものでも食べたほうが怒りもおさまりずっ~と幸せな気分になれなます!
    ズルズルいくのはどうか?と思いますが
    とにかく布施を断ち切りましょう。スッとしますよ

  41. わたくしもサラマンダラさんと同じ意見。。

    正直言って、学会員のみなさんの財務が集まり今のように創価学会はやりたい放題、な訳です。。
    あなたの財務のお金が日本最大級のカルトに加担しているのと同じことなのですね。。

    仕方なく広布部員になったとしても振込用紙は即破いて断捨離して。。うっかり期日までに振り込むのを忘れたことにしちゃえばいいのです。。
    もう、一円も支払うことはないと思います。。

    もしあなたに逡巡する気持ちがあるとすれば、それはマインドコントロールに支配された恐怖の心でしかありません。。
    財務をすると護られる、とか。。絶対にないです!

    話しは変わりますが。。
    わたくしも長いこと婦人部でバイトくらいの仕事しか出来なくて、いま思うと、これで良かったのか?とても疑問です。。

  42. こんばんは、三千代です。
    私が覚醒したのもレモンさんと同じように財務の指導が大きなきっかけでした。

    結局財務って組織のために指導を利用してお金を恐喝してるんだけなんですよね。だってたくさんやれば幸せになるって恐喝ですよねえ?ほんと

    活動家の頃に三桁三桁って騒いでた時期を私も知ってますが三桁って一口に言いますが100万~ですからね。これだけ貯めるのにどれだけ大変か・・・。実際に拠点にするためにビルを建てた人は結局売ってしまったり、立派な一軒家の拠点を持っていたがそれも売ってしまって借家住まいしてる役職を持っている方も知っています。以前は賃貸ですが結構立派なマンションに住んでいましたが今は狭いハイツに引っ越した婦人部長も知っています。皆さんもう60代以上の方ばかりです。実際に私の身内も三桁やりましたが今、家計が苦しくて大変みたいです。

    外から見てると功徳があったとは到底思えません。
    この方たちはもしかしたら財務を一生懸命やり過ぎた為に家が維持できなかったり家が買えなかったりしたのではないでしょうか・・・。
    あんな財務の指導をしてたら真面目な会員はすっかり騙されますよ。なんであんな指導に騙されちゃったんでしょう・・・私は財務のばかばかしい指導を聞いて開いた口がふさがりませんでしたよ。本気で言ってるの?って思っていました。
    もしその功徳があった人が本当にいるならその人を連れてきてほしかったですが
    あくまでも幹部指導の中で『財務による功徳のこういう体験があった』という話でした。どこの誰かとも言いませんでした。信憑性なんかありませんよね。ただの、たられば話です。
    どっかの詐欺集団と同じです。活動家の皆さん、ロト6の当たり番号を有料で教えますよという詐欺に騙されますか?財務指導はそれと同じだと感じました。先のことは誰にもわからない、絶対という事はこの世にありえないのに功徳があるから財務しろというのはおかしいです!

    もし財務は一人十円でも百円でもいいんです。皆様のお気持ちですから・・・という指導だったなら私は覚醒はしなかったかもしれません。

  43. 財務に疑問を持った年から、1口だけにしていますが、創価学会そのものからの本当の覚醒に至ったのは、今年に入ってからです。

    こちらのブログを今年に入って見つけて、ロム専で2011年からの書き込みを遡ってずっと読ませて頂いていました。

    財務、創価の活動、1つ1つに自分が疑問を持っていたのが全て繋がってきて、自分自身が納得でき覚醒へと繋がりました。

    ここを通りかかった活動家の方も、一気に覚醒することは難しいかもしれませんが、「財務」は、私自身がそうであってように創価に対して大きな疑問を持つきっかけになるのではないでしょうか。

    通りかかった活動家の方、少し立ち止まって考えてみてほしいです。

  44. 財務を断ったのに、勝手に家族にやられてしまった人。
    勝手にやられるくらいなら自分で申し込んでおいて振込用紙が手元に来たら切り刻んで捨ててしまうっていうのはどうでしょうか?
    確実に一口減らせます。
    やっぱり布施を絶つのが一番効果的ですよね。

  45. ここ最近消費者金融やクレジット会社に対する過払い金返還請求のCMが多いような気がします
    いわゆる金利グレーゾーン時代の払い過ぎを取り戻そうとする「正当な権利」を弁護士達が商売として動いているからそのような広告が目立つわけなのですが・・・

    ここでふと思いました
    創価学会の「財務」って超グレーゾーンですよね
    一口1万円と言われていますがその金額は振り込み用紙に明示されているのでしょうか?
    お布施なのですから強制では無いと思いますが実質は強制に近いものでしょうね、しかも2桁、3桁と煽る地区部長もいるのが実態のようですね。

    なんかねー、それも一つの過払い金じゃないの?
    払いすぎたから返してよ、言われたほどの功徳もないし世界の平和なんてどんどんひどくなるし、損しちゃった!!
    覚醒された皆さんはそう思わないですか?

    前代未聞の財務過払い金返還請求に立ちあがってくれる弁護士さんどこかにいないかなーーとまじで思う今日この頃です。

    まあ、創価学会側としては「無理のない金額で、真心のお布施をお願いしています」と一切の強要的な指導は否定されるでしょう、しかし現実には裕福とは思われない会員さんがありったけの金額を財務されています、創価学会側は強要はしていませんと言うのは間違いのないこと、じゃあ誰がそうさせているのかですよね

    多額の財務を勧めてきたのは誰なのか?池田大作?創価学会?

    いやいや、それを盲信する中間層にも大きな罪があると私は思うね

    そこの婦人部長さん、罪の意識はないのですか?ないですよね。

    貧乏人のお金をぜーんぶ振り込ませて平気なのですか?もちろん平気ですよね。

    もし、誰かが財務の返還請求をしたとしたら・・・

    もちろん学会側では受け付けないでしょう

    そして、もしそのような事を強要する人がいるのであるならばその本人を訴えて下さいということになるのは明らかですよね、それでも平気ですか?そこの婦人部長さん。

  46. ここで語る話題ではないですが、大雨の災害に関する話題を見ていて思った事。広島で犠牲者が出る前から大雨の災害はあったのに安倍総理はのんびりゴルフしてました。以前ならそんなことしたら政権が吹っ飛んでしまうような騒ぎになったでしょうが、安倍総理は余裕です。野党が騒いでもどうってことないくらいの絶大な権力を握ってしまったのでしょう。この絶大な権力を与えてしまった事の原因を考えました。
    原発の事に関してもアンダーコントロール発言なんかまるっきりの嘘だし、国民の生命を守るとか言って、災害の時にものんびりゴルフして。これだけの不誠実な人間が何で総理になれたのか、今も続けていられるのかと考えてみると、やっぱり創価学会の存在があるからだと思うのです。公明党が与党に入って権力と一体になってガッチリ支えているからです。きっとよっぽど致命的な弱みを握られてるのでしょう。今までの主張を覆すような閣議決定をしてまで政権に残ったのに全然尊重されてません。
    創価学会の存在がなければ、もっと良識ある政治が行われていたと思うのです。
    これだけ絶大な権力を不誠実な人間に与える原動力になってしまっているという現実を活動家の皆さんはもっと真剣に考えるべきです。
    信仰している人間が政治に参加することは当然の権利ですが、宗教団体が政治に参加することは今後禁止しなくてはならないと思います。
    公明党が消滅しなければ健全な政治はありえないと強く感じます。

  47. 学会員さんが自民党を支援しなければならない理由はどこにもありません。自民党が創価にやっているのは、実施すればものすごい税収になるであろう宗教法人税を実施しないかわりに、学会票を自民がもらうという取引です。めがねさんが言う通り、今の安倍政権がやりたい放題なのも、学会員さんが選挙違反すらいとわない公明票への執着あればこそですね。学会員さんは公明党の票を増やせば功徳があるという、わけのわからないことを信じているだけだし、こうした自分の盲信が日本の政治をこのような自体に陥らせていることなんて思ってもないでしょう。興味があるのは自分の功徳、福運であり、そのためなら選挙違反だろうが集団的自衛権だろうが秘密保護法だろうが関係ないんです。そのように洗脳されているんですからしょうがないといえばしょうがないのですが、決して子どもたちには教えてもらいたくない価値観です。わけのわからない功徳にこだわるのは勝手だけども、家族や子どもたちにそれを押し付けるのだけはやめてほしいですね。功徳欲しさに自分のお金をいくら出そうとかまわないですから、せめて家族や他人に迷惑をかけないでほしい。自分が「お金で幸せを買おうという宗教」を信じていることを自分の子どもに自慢するなんて恥ずかしくないのでしょうかね。人としてどうなんでしょうね。

  48. 創価の公式文書に
    「財務は出せば出すほど功徳がある」とか「未活の家族の分も申込みましょう」とはありません。
    問題になった時、どの口が言ったかとなると末端幹部になるわけですよ。
    幹部の皆さん、上からは責任転嫁され利用され、下からは突き上げられるお人よしになるのはいい加減およしなさい。

    貴方は、実態のない幻想の言いなりになってるんです。
    でも貴方の部員さんは、あなたという実態を信頼して、言うことを聞いてるわけですよ。
    責任を感じませんか?

    他人や、他人の家庭を巻き込んでる貴方の罪は重いです。
    自分の立場を軽々しく感じてないというのであれば、わるい情報も徹底して聞くべきです。
    充分聞いて調べて考えて判断して、それから人に話すべきです。
    昔のように情報は一方的に牛耳られていませんから、それをしないなら、偏狭で用心がなく、無責任と一蹴されますよ。

    自分一人が騙されたならまだしも、他人に勧めてたならいくら失おうと同情の余地などありません。
    活動家で役職がある方、ここはスルーしないでください。

  49. めがねさん、全く 同感です。公明が 日本の政治をいびつな形に ねじ曲げています。せっかくの日本人の 健全な国民性が おかしな方向に引っ張られています。
    力強い 正義感のある 国民目線の 野党の登場を、期待せずにはいられませんね。
    さて、テーマに戻りますが、財務について、そもそも 宗教の一番大切な目的といえば、人間としての正しい生き方や、人生の目的や、人類にとっての幸福の形 などを、追求していくものだと思います。しかし、現在の創価の財務の在り方と言えば、棚ぼた的な 拝金主義に成り下がっているのではないですか?
    思い切り 財務を頑張ったら 何倍にもなって帰ってきました的な。これって、明らかに 宗教の目指すべき方向性から外れています。
    こんな シンプルな過ちに気がつかないのは、人間として 悲しすぎます…(ToT)

  50. めがねさん、やっとわたくしの言いたいことを投稿してくださった、という感じで感謝いたします。。

    わたくし意外と口下手で余計なことは言うけれど、とても言葉足らずで思っていることがうまく言えないのですが。。

    いまのこの日本の政治の体たらくを成してしまったのは、まさに自覚なしの創価学会員、一人一人のおかげなんですよね。

    戦後最悪の安倍政権をやりたいようにさせているのは、自民党の選挙のバックボードに創価学会があるからです。

    集団的自衛権から他国にアメリカと共に戦争に赴くようになれば、多分、日本国土の平和も保つことは困難になるでしょうし、ただでさえ自衛隊員が減る中、未来には若者たちの徴兵制度も実施されるであろうことはバカでない限り容易に想像できますよね?

    それらの現実を導いたのは紛れもなく世界平和のために日々学会活動に勤しむ創価学会員お一人お一人、ですからね!!
    b
    絶対に忘れないでください!いい加減に自覚してくださいませね!!

    わたくしは、あのイラクの人道復興支援と公明党と創価学会が言い始めた時からずーっと、そのことを危惧してきた。。
    ほんとうに、あのときからずーーっと!です。。

    もう平和とかの看板は降ろしませんか。。?!

    トビから外れた投稿を申し訳ありません。。

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