創価はマインドコントロール

昨日の金スマ、私は見てないのですが、創価が財務のお金で牛耳っているテレビが、よくそんな番組をつくれたなと感心しました。財務の申し込みが始まるこの時期に、カルトによる被害をテレビでやるというのは、ディレクターはかなり思い切ったんじゃないでしょうか。番組に飯星景子さんを出して、直接的には統一教会の問題をとりあげていますが、創価の実態を知っている人なら、飯星さんやToshiさんのカルト被害と創価の共通点をすぐに理解できると思います。でも肝心の学会員さんは「こんなカルトにひっかかるなんてバカじゃないの。私は創価の信心に出会えて幸せだわ」って、とんでもない思考になるんでしょうね。これこそがカルト思考なんですよね。創価脳です。私も昔はまるっきりそうでした。「自分は宗教に対しての正しい見識があって、こんなカルトには絶対騙されない」と思い込んでいました。まさか自分がいちばんタチの悪いカルトに騙されていたなんて思いもしませんでした。こんな簡単なことがなぜわからなかったのか。それは飯星さんやToshiさんの体験でわかります。人間の頭脳にはそういう回路があるんでしょう。それをうまく使えば、人はどんなに理不尽なことでも受け入れてしまう、信じてしまう。そういう危ういところがあるのもまた人間なんでしょうね。洗脳あるいはマインドコントロール。このふたつは意味するところが微妙に違うんだそうですが、洗脳のほうが怖そうで、マインドコントロールがマイルドな感じですね(笑)

みなさんからのコメントが2日で50を越えてしまいました。やはり創価は財務に関して異常なほどの執着を見せていますから、皆さんも思うところが大きいのですね。なにしろ創価の目的がお金なんだということがはっきりとわかります。

では、ここまで露骨にお金目的のカルトである創価が、なぜ学会員さんは気がつかないのか。それはやはり宗教をつかった洗脳、あるいはマインドコントロールだからだと言えます。それは他の新興宗教とひとつもかわりません。他の新興宗教だって、自分たち以外の新興宗教は否定します。表向きは否定しませんが、信者の心に中に「自分だけは救われる」といった選民思想を作り出します。その部分はナチスの洗脳と共通しますね。

そこで次のテーマは「創価はマインドコントロール」とします。つまり創価は日蓮正宗の教義を洗脳の道具につかって会員さんからお金を騙しとっているという実態を、あらためて確かめておきましょう。創価の何が会員さんを操るのか。みなさんの具体的な体験をもとに創価のマインドコントロールの実態を明らかにすることで、そのことに気がつき始めている学会員さんの背中を押すことになればいいなと思います。みなさん、引き続きよろしくお願いします。

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創価はマインドコントロール」への57件のフィードバック

  1. よいテーマですね。私は裏番組の『振り込め詐欺250億円騙しとった男たち、実録証言ドラマ』をみていました。
    OS=振り込み詐欺、の信念は、(手元や預金)今あるお金を出させてるんです。今すぐにね。無いとこから出させるより、良心的でしょ?
    高齢者は金もってるんだからね。 な、ことを言ってましたが。

    創価は、今あるお金、全部、なければどこから借りても、三桁やれ、と。
    でも、借りてまでやりなさい、なんて指導はないですよね?
    役職も上がれば、会員さんの見本となっていかねば、
    広布のため、福運がつき、何倍になって還ってくるのだから、功徳を受けられるのだから。一度出したら、額も下げられない。
    .......本人の意思?
    しっかり誘導されているんですね。
    OSは、かけ子、受け子、指示するリーダーは、悪いことをやっている、捕まるかもしれない、と意識はありながら、簡単に大金が入る。やめられない!という、魂売ってますが、
    創価や信仰宗教は、悪いことをやっている意識なし、むしろ世のためと信じて。悪業に手を出しているとも知らずに。

    もう、私は戻りたいとも思わないです。

  2. 昔、オウムの修業の様子をTVでやっていたときがありましたね。
    座禅を組み、体や頭を振るわせたりする不気味な様子は、得体のしれない恐ろしさを感じました。

    インタビューに答えていた信者の中に、元医者や弁護士という優秀な人がいたのにも驚いて「間違えた宗教にはまるとこんなふうになってしまうのか。創価に出会っていればその才能を存分に発揮できただろうに。気の毒に」
    今おもえば笑えますが、本気でそう思っていました。
    同じ穴の狢だというのに。

    昨日の金スマは、主人と一緒に見ていました。
    飯星さんのカルト宗教とは・・・のコメントに思わず「創価と一緒だね」というと「統一教会と創価が一緒に思えるなんて、そこまで頭がいかれちゃったとは・・・・」と。

    私から言わせると、小さい頃から、偏った思想だけを正しいと思い込まされてきたあなたのほうが可哀想なんですけどね。

    夫婦なのでそれ以上をいくら言い合っても平行線です。
    有意義な話し合いにならないのは経験済みなので、適当なところで終わらせました。

    凛々子さん
    はじめまして。

    圏婦人部長が来られるとのこと。
    文面からすると、本部長と一緒に来られるようですが、本部長の訪問は
    断ったほうがいいと思います。

    私も覚醒した後、色々な疑問を婦人部の幹部に話した事があります。
    決まりきった創価指導を色々言ってくるので、納得できないというと圏婦が我が家にくることになりました。

    その際に、本部長から「家がわからないと思うので、私も一緒に同行するわ」というので、「圏婦と1対1でお話したいので、本部長は家まで案内して頂いたらお帰りください」と言いました。
    上がりたそうでしたが、お引き取り願いました。

    2対1だと、こちらが聞き手にまわされることが多くなり、無駄な時間をとられますので、絶対に1対1がいいと思います。

    結局、圏婦にも色々と疑問をぶつけましたが、全く納得できないうえに「センセイが亡くなった後も、私たちはセンセイの残してくれたご指導を元に世界広宣流布を広めていくことになると思うわ」と言ってました。

    意味不明わかんね~~~
    って感じで無駄な訪問でしたけどね。

  3. マインドコントロールは誰でもかかる可能性があります。怖いですね…ふつうの騙されたことのない人の方が、しっかりした認識を持っています。

    「MC?有り得ない!オウムや統一教会なんかになんでひっかかるんだ?」
    得意になってせせら笑っているのが創価です。
    創価がオウムや統一教会と全く違うように見えることが、完全なMCなんですけどね。

    MCって、ヘッドギアをつけて瞑想をしたりヨガをしたりして、トランス状態になることではありません。
    誰の強制でもない、自分の意思で冷静に判断しているように思わせるのがMCの怖さです。

  4. かの特番の時間は、私は子供たちとエヴァンゲリオン見てました。テレビ局はやっぱり視聴率をとるのがスポンサーより最優先のように思うので、それだけ社会的関心も高まっているテーマを取り上げたのですね。

    SGIのマイルド路線と国内の創価学会の邪宗打倒とは
    ぜんぜん同時に考えることなんかできませんよ。
    他にも矛盾点をそのままやり過ごしている。
    上層部もおのおの分裂していて崩壊寸前と考えるのは、
    全体的に見渡してごく自然に至る考えです。
    まともに取り合っていたらおかしくなりそうです……

    レモンさん夫婦の会話って難しいですよね
    でもやっぱりいいもんですよ、リアルな感じ
    主人でも子供でも、なかなかストライク決まりません。
    対話って難しいですが、決まったと感じる瞬間ありますよ
    その時を積み重ねていくしかないのでしょうかね

  5. 昨日の金スマ、興味津々で見ました。
    創価との共通点、沢山ありましたね。
    セミナーに初めてtoshiさんが参加した時、回りの人達が感動して泣いているのに、自分は何も感じなくて、自分がおかしいんじゃないかと思ったというところは、私も、会館で見る衛星中継の池田氏のスピーチをみんな「素晴らしい、良かった」と言って見ているのに、どこか心からいいと思えない自分がいて、そんな自分がおかしいのかも?と思ったりしていましたが、今冷静に思い返すと、池田氏のスピーチはいつも用意された原稿をもっともらしく読んでいただけで、自分の内面から発せられる言葉ではなかったと思うし、スピーチというのはそもそも原稿を見て話すものだろうか?と思います。本当に凄い人なら何も見なくても話せるでしょう。
    私が心の中で感じた事は正しかったと今では思います。

    toshiさんがセミナーに行く日に熱が出て、奥さんが「あなたのエゴが怖がって本質に向かわせないようにしているのよ」というところは、創価では
    「させまいとする魔の働き」。
    セミナーの申込書を前に決められずにいると「今決めないのはあなたのパターンです。これを決めなかったらあなたの人生は変わらないのよ」というところは、役職などを引き受けさせる時のセリフに似ています。(ハラを決めろと言われる)
    「逃げたいと考える事すら悪」
    「まだ心の修行が足りない」
    「疑っている心を疑え」
    「団体が基本的に正しいんだ」
     この辺は創価もそのまんまですね。
    「主催者にお金を使ってもらうのは素晴らしいこと」という発想も。
    私も覚醒前は旦那が未活で、学会活動しないから、夫が貢献できるのは財務だけだから、大変だけど少しでも多くしなければ…なんて思っていた時もありました。
    ここ数年は一口でしたけどね(ー_ー)

    先日、創価に関するものをことごとくシュレッダーにかけました。
    特別に頂いた押印和紙や表彰状、地区に関する書類、今まで処分することをためらっていたあらゆるものを処分したら、大きなゴミ袋3袋にもなりました。
    かなりすっきりしました。
    あとは書籍を処分したら、ほぼ創価色は家から消えます。
    その中に珍しい書類があったので、残しました。
    地区統監で15年以上も行方不明になっている人をやっと退会処理することになったある部員さんの「退会認定申請書」のコピーです。
    今もまだ退会処理していないと思いますが、そこには、こう書いてあります。

    1)この会以外の宗教団体の信者となった
    2)信仰する意思がなく御本尊を返却した
    3)6か月以上にわたり理由なく会員としての活動をしない
    4)6か月以上にわたり所在不明になった

    6か月以上活動してない人なんて会員のほとんどじゃないでしょうか?
    所在不明だって、半年以上で退会の対象なんて、退会認定ってこんな緩い基準なのかとちょっと笑っちゃいました。
    実際はそんな簡単に退会させてはくれませんよね(ーー;) 
    自由に退会できないのはカルトの証明ですね。

  6. 創価学会はカルトではない、と思っている方へ。

     「カルトか宗教か」(竹下節子著 文春新書より)
    (1) 勧誘の仕方がしつこい。うたい文句の約束は果たされたか。
    (2) 教義に一般的な科学知識とかけはなれたものはないか。
    (3) メンバーは自らを特別に選ばれた人間と思い込んでいないか。
    (4) グループでしか通用しない特殊な言葉が多いか。
    (5) 祈りや修行に集団的な熱狂や異常な感動があるか。
    (6) 金銭はどう集め、だれが使うか。収支は公開されているか。

    、、創価学会、当てはまりませんか?

    ⚫︎カルトの見分け方チェックリスト
    □ 組織名や団体名、その正体を隠す傾向がある。
    (その団体が一般社会で批判されていることを信者自身が自覚しているから)
    □ 組織から与えられた情報について、疑ってはならないと教える。
    □ 外部からの情報、特に団体への批判情報を遮断する傾向が強い。
    □ 組織や教義は絶対であり、自分で考え判断することは誤りであると指導する。
    □ 真理は、その組織や教祖に占有されており、
    その組織や教祖を通してのみ知る事が出来ると主張する。
    □ 白黒や善悪を常に分けたがる。
    □ 世界を、組織は善であり一般世間は悪であるなど、組織と外部に二分する世界観を持つ。
    □ 組織や教祖は絶対の善で正しく、外部は悪であると主張する。
    □ 組織内部でしか通用しない言葉を多く用いる。
    □ 個人の生活が制限され、組織の活動や寄付に積極的に参加する事が強要される。
    □ 生活が細部にわたって規定されている。
    □ 組織は悪である外部から無用な攻撃を受けているなど迫害意識を強調し
    、団結心を持たせる。
    □ 組織からの脱会について極度の恐怖心を与え、脱会の自由がない。
    □ 脱会した人間や団体批判者との情報交換、接触を禁じる。
    □ 家庭、社会などで、何らかのトラブルが起きている。

    、、創価学会、当てはまりませんか?

    みなさん、身に覚えありませんか?
    入会したばかりの私だって上記の経験ありますよ?
    本当にカルトではありませんか?
    よくよく考えて下さいね。

  7. センセイのスピーチって、偉大なだれそれはの転用が多かったですよね。しかもその偉大な方は創価信者ではない方。またあるときの衛星中継では、原稿の字が何て書いてあるかわからなくて、飛ばして笑いをとってました。つまり人が書いているからわからなくなる。自分の言葉で語れる人では無いということは入会当初から感じていました。文化祭でセンセイに会ったときも、周りは感動して泣いていましたが、まったく感動しない自分は駄目なのかと思ったものです。亡くなったあともその教えを伝えて行くのよとか言っても、もともとセンセイの教えって何だったのか、暴露本によると、鶴の恩返しごとく、執筆している?姿は誰にも見せなかったようですし。

    創価はなかなかやめられないと思ってる人も多いですが、それこそがMCです。
    退会したいんですけど~と言ったところで、わかりました。と簡単に言われるはずがないのです。なんでも、地区で退会者がでると、そこの地区の責任となるらしいので、休眠でいいから退会だけは避けたいという意思が働くようです。
    やめる人は強硬手段でやめています。

    洗脳とマインドコントロールの違いについて調べてみました。

    洗脳は、監禁、脅迫、飢餓、暴力、強姦、薬物など、暴力的な方法を使ったひどい虐待方法による強制的な思想改造。Toshiさんの場合も暴力や脅迫でしたね、

    これに対して、マインドコントロールはもっとソフトで巧妙な方法。マインドコントロールされた人たちは、洗脳の場合よりもずっと長期にわたって影響を受け続ける。

    1.「行動のコントロール
    よい行動には報酬を与え、悪いことには罰を与える。」

    ~功徳・組織内での出世と不幸 

    2.「感情のコントロール
    不安や恐怖を使って、思想を教え込み、行動させる。」

    ~まんまですね。活動してないと不安になりますから。

    3.「情報のコントロール」

    ~広告料というお金の力で、マスコミに圧力。
    ネットの情報はみんな嘘と、広く情報を知ることを否定。

    4.「個人を集団に取り込む技術で、個人を組織発展の道具にしている。」

    まんま創価学会のやっていることです。
    MCされてる人の共通点はMCは無いと言うこと。

    金スマの番組は見逃しましたが、無料動画サイトで見れました。
    (FC2)

  8. 凛々子さん レモンさんのおっしゃる通りだと思います

    二人だけでじっくり話したいので、おひとりで来てくださいと

    やんわり、じんわりお断りすることです

    複数来ると必ず横やりが入って話がややこしくなることが殆どです

    必ず一対一で話し合うことです。これで決まったようなものです

    相手は自信がないから複数で来るんです

    一対一なら正論は必ず相手を納得させることができますよ

    どんな幹部が来ても大丈夫です

    だって学会の常識は世間の非常識なんですから

    このことはあなた自身も経験されていることだと思います

    自信をもって頑張ってください

  9. マインドコントロールは心神喪失にあらず。

    「マインドコントロールされた人間は、肉体的にも精神的にも自律性や自由意志を奪われ、他人に支配され、魂のない抜け殻のようになってしまい、論理的な善悪の判断をする能力を失い、教祖のいかなる破壊的な気まぐれにも服従するようになる。」

     たしかにその通りだと思います。しかし、これをまったく訳のわからない狂乱状態や文字通りのロボットのような状態と理解してはいけません。

     マインドコントロールされている人でも、その人の知識や経験に基づいて、冷静に論理的に法律論議もできるでしょうし、医学の話をしたり、手術をすることもできるでしょう。

     マインドコントロールされて布教して歩いている人々の多くは、礼儀正しく、にこやかです。一見すると、ごく普通の、心身ともに健康な人々です。これがマインドコントロールの怖さとも言えます。

     マインドコントロールは、外見からはなかなか判断できないのです。

    (ただし、この冷静さやにこやかさも、彼らの信じる教祖や組織への批判的なはなしになると、とたんに変わってしまうことはありますが。)

    ※こちらのホームページより文章をお借り致しました。

    http://www.n-seiryo.ac.jp/~usui/mc/aum/yokoyama.html

    何を言いたいのかと言うと
    マインドコントロールされている状態であっても心身喪失には当たらないと過去の判例があるのです、みなさんの記憶にもあると思いますがオウム真理教の毒ガスサリン事件で実行犯に死刑の判決が出ているのです。

    池田大作亡き後、創価学会が分裂し崩壊するのはもうすぐです。そうなれば数々の悪事も公になるでしょう。

    モニカさんが言われているように創価学会本体は教義をいつの間にか変えています、その時に備え着々と準備を進めています。そして、諸々の悪事は思い上がった末端信者が勝手にやった事になってしまうのです、早くその事に気付いて下さい。

    話は古いですが1957年大阪事件の時もそんな事がありましたよね、熱心な信者はやっばり先生は無実だったなどと言っていますが実際に逮捕され、あげくに除名されたのは創価学会のために必死でやった同士なんですよ。末端はいくら頑張っても捨て駒なんですよ、それが創価学会と言う組織なのです。

    熱心な幹部さんが私は創価に騙されていたと言っても責任は追及されます。純朴な部下を指導と言う名の元で徹底的に騙した実行犯は貴方なのですよ、その罪から逃れる事は絶対に出来ないのです。

    私は創価学会には全く興味も無く信心など無縁の外部の人間なのですがどうしてここにコメントを続けているのか不思議に思う方もいらっしゃると思います。実は私には大切な友人がいるのですが創価学会の会員で二世なのです、とっても優しくて良い人なのですがジキルとハイドのような二面性があり、どうでも良いような事に対して攻撃的になったり世間の常識からはかけ離れた思考回路があったりするのです。
    それが創価学会のマインドコントロールだと知った時は同じ人間として信じられない出来事でした。
    オウムのニュースやオセロの中島さん事件などでマインドコントロールなるものがある事はわかっていましたが、目の前にいる友人がものの見事にマインドコントロールされている現実は私には到底信じられない出来事でした。なんとかその友人をマインドコントロールから解放出来ないものかと頑張ってみました、そして試行錯誤の5年間の歳月が流れましたが無理でした。しかしまだ諦めてはいません。

    その友人に創価学会に対して疑問を持たせるところまでは行くのですが、結局は創価の中で生まれ育った人間は頼る所は創価だけなんですよね、疑問を抱いても創価の人間以外に相談出来る相手がいないのです。いや、外部に相談し外部の意見を参考にすると言う思考回路自体が無いのです。
    最後には私が大切な友人の魔になってしまいましたよ。それでも、鬼でも魔でも良いからなんとかしてマインドコントロールから解放しようと努力を続けて来ました、ネットでいろいろ調べているうちにシニフィエさんのブログに辿り着き、勝手ながら壊れかけた私の心の支えにさせて頂いております。
    私はボロボロに壊れかけた心を引きずりながら自分自身に問いかけるつもりでコメントさせてもらっています。
    外部の人間ゆえピントがずれていることも多々有ると思いますが、どうかバリ活皆様のマインドコントロールが解けて早く覚醒される事を願います。
    幸せは他人から与えられるものじゃないんです、そして恩着せがましく他人に与えるものでもないんです。
    私達は今、戦争もなくエボラ出血熱もなく平和な日本に生きていていると言うことが最高の幸せだと気付いてほしいです。誰かが作った末法思想なんかくそくらえです。

    駄文、長文にて大変失礼しました。

  10. 久しぶりに投稿させていただきますボウヤです。
    Signifieさんの問題提起はじめ、こちらのコメントでどんどん目が覚めている毎日です。どうしても我慢できないことがあり、怒りに任せて書きます。

    来週、方面全体で大きな会合があります。会合参加までに新聞啓蒙に挑戦しようというのはどこでもよくある話だと思いますが、今回はノルマ1部3ポイントの新聞啓蒙を出来た証拠として、啓蒙用紙のコピーを入場時に提出するようにとの指示が下りてきました。
    月1,934円×3ヶ月×1,000名参加=5,802,000円
    たかだか片田舎の一角で1時間ちょっとの会合を男子部が開催しただけでこんな大金が転がり込んで来るなんて。。。
    実態は参加者の贈呈になることは間違いないですが、金が入ってくれば出所は別にどこからでも良いのでしょう。
    金儲け主義ここに極まれり…。
    コピー用紙提出の件を、純粋に信じている参加予定の部員さんにどんな言葉で伝えれば良いのか全く判りません。
    これが唯一無二の正しい信仰の在り方なのか?
    …違いますよね。

  11. ボウヤさん
    啓蒙用紙が参加証になるとは、前代未聞ですね。ひどいです…どこまで人を道具のように扱うのでしょう?

    今まで、友人を誘えた人だけが、セミナーに参加できるみたいな打ち出しがあり、最後まで誘えなかった私は、本当に惨めで落ちこぼれた気持ちになりました。

    会合参加なんか、はっきり言ってどうでもいいのに、必死になる部員さんたちが哀れでなりません。

    マインドコントロール…みなさんのコメントを読んで、二世の自分に置き換えてみました。

    ソウカのマインドコントロールは、功徳と罰、そして「イケダセンセイ」の打ち込みに尽きると思います。
    物心つく頃から、いいことがあればご本尊のおかげ、悪いことがあれば、守られた、と言われてきましたた。
    イケダセンセイから頂いた一つのお饅頭をありがたく家族分に分けて食べ、偉大な人であると思わされてきました。
    少年部でも、ゲームやお菓子で子どもたちを釣りながら、イケダセンセイの偉大さ やお題目のすごさを何度も何度も聞かされました。
    少年部の合唱団や、中等部高等部の人材グループあたりから、「自分は選ばれた特別な人材なんだ」という選民思想を植え付けられました。

    会合に行けば、「イケダセンセイから参加者全員にお菓子を頂戴しました!おめでとうございます!」と必ずあり、自分はセンセイからお菓子を頂けた!と喜んで親に報告しました。
    高等部から、部長・副部長なる役職がつき、「部員さん回り」などをしながら他人のために動くと功徳があると言われ、そんな自分はすごいと思わされてきました。

    学生部から、いよいよ「折伏をするのが使命 、イケダセンセイにお答えするために!」と信心を知らない友人はかわいそうな人たちだから、救ってあげなきゃいけないと思わされてきました。

    それからは、幸せになるために活動一筋!イケダセンセイのために!選ばれた人材である自分がやるしかない!…って感じでした。
    少しヤル気が失せたり、疑問が沸いても、会合に出て話を聞くとまた変なヤル気が出てきて、また活動。その繰り返しです。役職に縛られ、何にも考えずにやらなきゃ…ちっぽけな自分を責めながらの毎日だったような気がします。

    活動やめる、財務やめる、と、組織に家族に言うのがまだ怖い私は、完全にマインドコントロールの渦中にいるんですね。
    でも、そもそも誰かに許可をもらう必要なんてない。黙って、やめてやる!…今はそう思ってます

  12. Akiraさん

     >マインドコントロールは、外見からはなかなか判断できないのです。
    (ただし、この冷静さやにこやかさも、彼らの信じる教祖や組織への批判的なはなしになると、とたんに変わってしまうことはありますが。)

    ここ、よくわかります。
    これがバリ活との対話が成立しない理由なんでしょうね。

    同じMCかかっている同志だと、いい人に見えるけれど 池田氏や創価に対して少しでも疑ったような発言をすると、豹変する様を何度か目にして痛感しています。

    宝星さん

    夫婦の会話は、一番近いだけに本当に難しいと実感しています。
    でも、宝星さんの言われるように、相手の心にストライクする言葉が必ずあると思って、あきらめずに頑張ります。

    実は、私自身が、ハッとしてMCから引き戻されるきっかけになったのも、未活の子の何気ない言葉だったりしました。

    創価の話を普通に話していた私に、創価に全く関心がない未活の子が「ふ~ん。すっかり信じ切っちゃってるんだね」とさりげなく言ったのです。
    その何でもない普通の言葉が、その時は心に刺さったのです。

    怒りどころか、「あれ?もしかして、私は信じていない人からしたら、こんなふうに見えてるのかも」と。
    その言葉が心に残って気づきを与え、一気に覚醒から醒めて正気に戻った感じがしました。

    相手の心を動かすのは、正論で相手の間違いを指摘することも勿論大事ですが、身内の場合は何でもない言葉のほうが、正気に戻すことができるのかもしれないなと思いました。

    もしかしたら主人も義家族も一生死ぬまでMCが解けないかもしれません。
    でも、創価が崩壊したそのときに 彼等の心身が崩壊してしまうのは、大切な人達だけに耐え難いので、あきらめずに頑張っていきたいです。

    ひろたんさん

    退会申請書の3番の6か月以上理由なく活動を休む・・・・って池田氏はどうなるの~???って誰もが思いますよね(≧▽≦)
    トップが理由なく4年以上も出て来ないんだから退会でしょうーー
    ついでに奥さんも一緒になって出て来ないのがフシギ。

    ボウヤさん

    啓蒙用紙持参の会合って、すごい話ですね。
    初めて聞きました。

    まるっきり会員を信用していないし、信じられるものは目の前にある1934円×3か月分=5802円の用紙(お金)

    これを会場の入り口で確認する創価班を立てるんでしょうか。

    行きたくもない会合に5802円払って参加する男子部。
    青年大会でやれやれと思ったところにそんな会合なんて、気の毒です。
    人材育成と叫んでいますが、こんなことをすればするほど まともな人はどんどん去っていきますよね。

  13. 活動家の皆さん
    創価の教えは鉄壁と信じてると思いますが、実は鉄壁なのはあなた方の思考回路の方なんですよ。気づいていますか?

    創価の教義や指導の矛盾自体は、もはや明白です。
    説明すれば小学生でも理解できるレベルです。
    簡単に分解できてバラバラにできます。
    だけど、そんな理屈などスルーして、頑なに受け入れない活動家の思考回路の方はなかなか崩せません。

    ここは大事なのでどうか聞いて下さい。
    創価は、完璧で説得力のある理論を作ろうと躍起になったのではありません。
    そんなものは草創期の、民衆が無学(失礼ですが)だった時代までしか通用しないことをトップはわかっています。
    近年はもう誰でも気づくくらい、すっちゃかめっちゃかな理屈を言い放ち、言うことをコロコロ変えて、ツッコんで下さいと言わんばかりのお粗末さです。
    だけどそんな理論でも、MCさえされていればOKなんです。

    「追及したら負け、乗ったら負け、考えたら負け、疑ったら負け」
    「所詮仏の知恵など自分には及ばない」
    「そんなものに誘惑されてたまるか」

    理屈の矛盾や理不尽さより、こっちの意識の方がはるかに強いのです。
    MCにさえしっかりかかっていたら、何を言おうと頑なに信じてくれる。
    いろいろ疑問は湧いてきても、それは魔なんだと打ち消す気持ちがあれば信じることを止めません。

    これがマインドコントロールなんです。

    覚醒した時、トップのせいだと口で言うのは簡単です。
    でも実行した私たちに精神疾患があったのかと問われれば、何もありません。
    いたって冷静で正常で、表向き強制もされてないし、創価の公式文書に脅迫まがいの証拠が残ってるわけではないのです。

    トップに責任は転嫁できません。

    Akiraさんのコメントにあるように実行犯は末端なのです。
    そのMCでさえ、自分は絶対されていない!と言いたい人が殆どだとすると、ますますトップに責任はないと言ってるようなものです。
    自分がマインドコントロールされていた、なんて認めたくないのはわかりますが、どうかよくよく考えて頂きたいのです。

  14. ボウヤさんはじめまして

     これが唯一無二の正しい信仰の在り方なのか?,,,違いますよね
     
     違います!!   断じて違います

    読んでいて私まで腹が立ってきました

    早く、宗教ではない、お金を巻き上げる限りなく巧妙で恐ろしい詐欺団体と見限る以外ありません

    今があなたの潮時、勇気を出されることです

  15. 創価のマインドコントロールを解くことが難しいことは、「おかげさまで」のMCがあるからじゃないかと思います。。創価学会があったから、この宗教を知る事ができた。そして頑張らせてもらってきたから、今の自分がある。すべて創価学会のおかげ。

    創価学会は、表向きは、すべて人々の幸せの為の活動となっている。
    選挙活動も国民の生活を良くしてくれる一番信用できる政党だから応援する(結果功徳や宿命転換がついてくる)。
    人を励ましたり、励まされたり、負けないで頑張れるようにいろいろな目標をつくり、指導をして骨身を惜しまず活動してくれる先輩がいる。
    大学を作ったのも、国の未来を背負ういい人材を世に送り出すため。
    お金を集めるのも、世界中にこの素晴らしい宗教を広める為の資金。
    自分だけこの宗教をやって幸せであればいいと思うのではなく、世界中の人にこの信仰で幸せになって欲しい。だからそのためにお金を出すことは悪い事ではないし、それで福運までつくなら喜んで出します。

    そう思って活動してるのに、そのどこが騙されているのでしょうか?私は騙されて、困ったことなどありません。と思っている。疑問を持ったり、ましてやめてしまうなど、おかげさまの恩を忘れて裏切る最低の事。

    そんな心理もあるのでしょう。

    暴露本や、アンチブログなど読むこともないので、創価の裏の顔を知ることも無い。聞いても信じない。

    こう思って活動してる人のMCを解くには本当にどう切り込んだらいいのでしょう。

    私の場合は、学会のおかげさま、学会が広めたから、ではなく、この宗教に力があったから広まっただけ。と思ってましたので、その御本尊がインチキに成り下がったときに一気に目が覚めました。

    でも、学会の幹部は言ってましたけどね。いくら宗教に力があったって、広める人がいなかったら広まらないのよ。だから創価は選ばれた尊い組織、私達は地湧の菩薩なのよと。でも、私は広める人がいても、この宗教自体に力が無かったら広まらなかったはず。むしろ学会はそれに乗っかって傲慢になってしまったのではと。堂々巡りです。

    でも、話はそれますが、何かを真剣にやり遂げたいと思ったり、強く願ったりすると、宗教とは無関係に叶う現象はあると言われています。
    創価では、人の3倍働けとか言いますから、もともとそんなに頑張れば自ずと結果が出て当たり前です。

    宗教ってもともとは人の生き方を説いたものだったはず。だから、本来は特定の何かを祈るとか、特定の誰かを信じるとかと無関係に、人間には自分次第で本来幸せになれる力があるのだと思います。(衣裏繋珠のたとえって本来そういう意味ではないでしょうか?)

  16. Akiraさんのコメントいつも感心しています。とても筋が通っていて、私のような覚醒しても2世であるゆえのあやふやな面を、ざっくり目を覚ましてくれてありがたいです、気持ち伝わってますよ…
    このように外部の方が創価学会の複雑な問題に
    理解を示し丁寧なコメントを寄せて下さるのは
    ありがたく、冷静に向き合う気持ちになります。
    まとめて下さる管理人さんにも深く感謝です。

    ボウヤさんのコメントをみて
    創価学会もずいぶん資金繰り追いつめられてるのか…
    とざっくり思いましたよ。
    東京でなくても地方のどこの末端でも、
    いまやネットでリアルな情報が先行しているのにね。
    それにしてもあんまりじゃないですか、結局お金?!
    ないと解決できないの?宗教語っているのに?

  17. aiさんとsatouさんが、示してくれた カルトの条件は、完璧に創価に当てはまりますね。ビンゴです。
    イケダセンセイのスピーチは、思えば 内容の薄い ワンパターンな 退屈なものでした。あくびを噛み殺すのに、苦労しました。もう 二度とリアルタイムで、聞くことは在りませんが、あの頃 あんなつまらぬ会合に参加するより もっと 時間を有効に使うべきでした。
    今 子どもが、「アナと雪の女王」のDVDを借りてきて観ていました。テーマ曲が まるで 創価のMCから 解き放たれた人間の歌に聞こえてきて、不覚にも 泣いてしまいました。
    いつの日か この歌を、覚醒した仲間達と 大合唱したいです。 \(^_^)/

  18. MC真っ只中の人は「今の幸せは学会のおかげ」「まもられたのは福運のおかげ」「事故に遭ったけど死なずに済んだのは信心でまもられたから」「子どもに障害があったけど信心を深めるために使命を持って生まれてきた」「実証を示すための信心、全てに意味がある」と、何があっても=いい事も悪い事も全て信心のおかげだと思い込んでるので自ら覚醒するのは本当に難しいかもしれません。

    「信心のおかげ」「公宣流布のため」って考えるのはある意味楽ですよね。

    ボウヤさん、今そんなやり方を強制しているんですね!

    会合に出るのに新聞やってから行こう!って言われていましたが証拠まで提示させるってひどいですね。

    お金関しては執着するのがはしたない、活動でかかったお金は必ず福運で返って来ると指導があるので活動にかかるお金は結構深く考えず差し出してた気がします。

    ちなみに私の兄弟は最初から未活ですが、自分の所の地区部長が「せめて新聞は取ってください」と家庭訪問に来た際「読まないものにお金を払いたくないので」と断ると「たかが2000円ちょっとの話じゃないですか~」となだめられ、激怒していました。

    バリ活になるとお金の価値も麻痺するようです。

    私自身も麻痺していました。

  19. ラザリスさん、ありがとうございます。
    みんなも大きな声で歌おう
    いつの日かまで待てない、今歌うよーーー。

    言わずとも知れた名曲「Let It Go」

    ディズニーのホームページで歌詞が公開されています

    ※著作権法には次のような条文(32条1項)があります。
    ●公表された著作物は、引用して利用することができる。

    上記Disney様のサイトから歌詞を「引用」させていただきます

    -----------------------

    降り始めた雪は足あと消して

    真っ白な世界に一人の私

    風が心にささやくの

    このままじゃダメだんだと

    戸惑い傷つき誰にも打ち明けずに

    悩んでたそれももう

    やめよう

    ありのままの姿見せるのよ

    ありのままの自分になるの

    何も怖くない

    風よ吹け

    少しも寒くないわ

    悩んでたことが嘘みたいで

    だってもう自由よなんでもできる

    どこまでやれるか自分を試したいの

    そうよ変わるのよ

    ありのままで空へ風に乗って

    ありのままで飛び出してみるの

    二度と涙は流さないわ

    冷たく大地を包み込み

    高く舞い上がる思い描いて

    花咲く氷の結晶のように

    輝いていたい。もう決めたの

    これでいいの自分を好きになって

    これでいいの自分信じて

    光、浴びながらあるきだそう

    少しも寒くないわ

    --------------------

    以上、かなり強引な引用でした、Disney様ごめんなさい。

    そしてありがとうございます、あらためて感動しました
    素晴らしい歌ですね、生きる勇気がわいてきます。

  20. 皆さん、財務がテーマだったときのコメントの勢いも凄かったですが、今回のマインドコントロールはもっと凄いですね。これはとりもなおさず創価の本質がマインドコントロールだという実感が皆さんの中に明確にあるからだと思います。
    これまでの皆さんのお話を要約すると、
    「創価学会は、排他的な宗教をマインドコントロールの道具に使って会員をだましてお金を巻き上げる悪質な詐欺団体だ」
    ということです。つまるところこれにつきるわけですが、やはり一番厄介なのは、会員さんがマインドコントロールされていることです。ただの詐欺だったら一度被害にあったら自覚できるのですが、このマインドコントロールがあるから、自分が被害者であることに気がつけないところが最大の問題です。
    モニカさんがいうように、創価学会のおかしさは小学生にだってわかることなのに、マインドコントロール下にある学会員さんは、周りから何を言われようが、いっさい耳を貸さないどころか、創価への批判はすべて魔の仕業だとか、正法の証しだとか、上から言われたことを鵜呑みにする。創価にはとても宗教と言えない多くの明らかな矛盾をここまで無視できること自体が、マインドコントロールであることの動かぬ証拠なんですけどね。

  21. ここみさん、そうですね。
    「たかが2000円ちょっとの話じゃないですか~」って、たかがって思う人が払えばいいですよね(笑)
    新聞啓蒙の数=功徳欲しさに目が眩むと、自分が何を言ってるのかさえわからなくなる。これがマインドコントロールのやっかいなところですね。この信心に縁させて、幸せになってもらおうという建前で自分をごまかしながらも、じつは自分への功徳が欲しいだけ。これを創価でも餓鬼界の生命って言うんですけど、本人はまったく意に介さない。日顕撲滅唱題会なんて、畜生界の集まりですよ。そんなこともわからないのがマインドコントロールです。

  22. Akiraさん、「Let It Go」の歌詞と素敵な画像載せて下さってありがとうございます。

    歌詞、かみしめる思いで読みました。

    覚醒してやっと自分自身の人生を取り戻せると実感しています。

    バリ活の主人を見ていると、創価の実態を知って覚醒したら失望して自殺するんじゃないか?と心配になるぐらい池田氏、学会に心酔しきっています。

    どうやったら大切な家族が救えるか考えています。

  23. Akiraさん、歌詞ありがとうございます。素晴らしいうたですね。これからの自分達のテーマ曲ですね (^_^)v

  24. 「あまりに誰かを崇拝することは自分の自由をなくすことさ。」ムーミンに登場する、スナフキンの名言だそうです。
    お久しぶりです。皆さんのコメントをロムしていました。
    マインドコントロール、わたしも、当時オウムしかり、オセロの中島さんの話題を、他人事のようにニュースをみていましたが、まさか、私自身が、創価にしかもうまれたときから四十才手前になるまで、マインドコントロールされつづけていたなんて、、。愕然となりました。

    大切な青春時代多感な時期を創価に自由を奪われてがんじがらめにされてきたと思うと悔しくてたまらなくなります。

    私は、勝手に入会させてしまったまだ幼い子供達と、内容証明つきの脱会届けを、本部に送り、地区婦人部長に辞めることをメールしてから、パッタリと家庭訪問も、会合の連絡もなくなりました。

    そして、未活動の男子部の夫に、
    すこし時間が、かかりましたが、新聞も辞めること納得してくれました。

    夫は、未だ、創価にせきをおいていますが、新聞啓蒙、選挙のありかたに、もともとおかしいと疑問をもっていたことや、みじかに尊敬できる幹部や男子部がいなくなったこともきっかけになり、私や子供たちが脱会することについて、しぶじぶ承知してくれたようです。

    以前にも書いたので、重複しますが、長い間患っていたうつ病が活動をやめて軽快して、服薬もせずによくなり、脱会してからも悪化することなく、仕事もでき寝込むこともなくなったことも理解につながったようです。

    今年の夏は奈良と三重へ、家族旅行にいってきました。奈良では法隆寺へ、大仏もみたかったのですが時間の都合でみれず、法隆寺では、仏像や、建造物など見て回れ、国宝や、重要文化財が奈良には沢山あって勉強になりました。

  25. レモンさん
    そうですよね、トップの池田氏は表向きお元気だとのことなのに、
    4年以上もどこで何をしているのかわからない。退会もんです(≧∇≦)
    Xデーが訪れたら、亡くなったことをいくらなんでも隠し通せませんから、マスコミで報道され、大々的な葬儀が行われることでしょう。そして、今まで、創価にも池田氏にも何の関心も無かった人達が、創価学会ってなんだ?池田大作ってどんな人だ?と検索することでしょう。
    その時が、大きく崩壊する時なんでしょうね。
    「センセイが亡くなった後も、センセイの御指導を元に世界広宣流布が進んでいくのよ!」なんて言っている婦人部幹部の言葉が哀れです。無知で愚かで恥ずかしい。

  26. もしかするとXデーが近いのかもしれません。ボウヤさんの新聞啓蒙の話からも、創価が焦ってお金集めをしているようにすら感じます。センセイがいなくなったら、気持が離れる人も多いでしょう。その前に稼ぎまくろうということかもしれません。たぶんその日がきても、いつ会員に発表するかでもめるのでしょう。今はエンバーミングなんて技術もありますし。その日を恐れている人たちはいろいろな意味で沢山いそうです。

  27. Xデーが来て悲しむのは学会員だけではありません。政治家や企業や暴力団やマスコミや大手広告代理店にばらまかれていた財務のお金が減るからです。警察官僚や法曹界も甘い汁が吸えなくなるから、さぞ悲しむことでしょう。

  28. これだけ情報を操作されている組織だと、100歳過ぎても生きている事にしちゃうのでは??と思ったりします。

  29. 老子の言葉に、「弟子の準備が整った時に、師匠が現れる」とあります。つまり、その人が 真理を本気で探し求めれば、宇宙は もっともふさわしい教師を用意してくれる という意味です。
    自分にとっての 創価学会とは、仏教や人生の意味を知るための単なるきっかけでしかありませんでした。
    ものすごく高い授業料を払わされましたが。
    だから、もう 必要ないから とっとと おさらばしました。
    さまざまな条件の方々がおられますが、悩みを抱えて このブログにたどり着いたことは、偶然ではないと思います。
    人生の、更なる ステップアップの段階に 差し掛かっているのだと思います。
    自分を信じて、飛び立ちましょう!!
    ニールドナルドウォルシュの本に、「ふれあうひとすべてに、あなたは価値があると思わせられるよう、努力しなさい。それぞれ、自分であるだけで素晴らしいのだと、感じさせてやりなさい。この贈り物を与えていけば、世界を癒すことができる。」とあります。
    自分は、残りの人生、 この言葉を胸に刻んで生きていきます。

  30. コメントを寄せてくださった皆様、ありがとうございました。今回の件、やはり納得出来ない旨を上に伝えましたら 明日方面幹部と懇談≒指導?の運びとなりました。
    どういった理屈で打ち出しが出されたのか、しっかりと聞いてみたいと思いますが、口下手の私ですので簡単に丸め込まれるかもしれません。皆さんの書かれていた事柄を一生懸命伝えてみます。

  31. ボウヤさん、さっそくきましたね(笑)。
    今回の新聞啓蒙のノルマのことに限らず、カラーコピーご本尊のこと、撲滅唱題会のこと、姿を見せない池田氏のこと、いっさい明かされない財務の収支のこと、日本の創価学会とSGIの考え方と活動内容がまったく違うこと、集団的自衛権や秘密保護法のこと、選挙違反のこと、アナと雪の女王ではありませんが、ありのままの疑問をぶつけてください(笑)。

    もう言われることはわかっています。幹部は「今のうちに潰しとこう」と思ってやってくるでしょうから、やんわりと、それでも一方的に脅しにかかると思いますよ。「君ともあろうものが、いったいどうしたんだい?」から始まって「ちょっと信心がおかしくなったんじゃないか」「変なことは考えずにお題目をあげて池田先生と呼吸を合わせるんだ」とかなんとか、紋切り型の言葉しか返ってこないと思いますよ。ボウヤさんがどんなに具体的に質問をしても、きっとはぐらかして「それは君の信心が足りないからだ」の一点張りでしょう。だって具体的な矛盾点には何の答えも用意していませんからね。というか、実際に矛盾しているんだから答えようがない。きっと話の内容はお粗末なものです。賢明なボウヤさんのことだから、「自分はこんなしょうもない幹部の下で活動していたのか」とがっかりすると思います。幹部であっても指導の内容は自分で考えていませんからね。幹部の話はどこを切っても同じ金太郎飴です。このブログで皆さんが話していること以上の回答が返ってくるわけがありません。それは同時にやはり創価が宗教ではなくカルトだったということの証明になると思います。是非、そのお話を聞かせてくださいね。これでボウヤさんが創価が宗教ではないということの確信をもつきっかけとなれば一番いいですね。いずれにせよ、ボウヤさんの今後の人生を左右する会話になると思いますよ。あ、おそらく対話にはならないと思いますけどね。何を言われても冷静に自分が幹部の話を聞くということに徹してください。どんなにバカバカしいことを言われても「そうですか、なるほど、わかりました、持ち帰ってよく考えてみます」と言うほうがいいと思います。幹部はその場でボウヤさんの「ヨコシマな考え(笑)」を握り潰そうと思ってやってきていますから、どうにかして考えを改めさせて決意発表までさせようとするかもしれません。決してその流れに乗らずに、反対意見を主張するのではなく、とにかく戻って考えてみるということを伝えるにとどめると、幹部のほうもそれ以上は追求できないで、イライラするでしょう。そこで幹部が感情的になったら完全にボウヤさんの勝ちです(笑)。いろいろ討論する必要はないんです。口下手でもOK! どうせ幹部はたいした話はしてきませんから「はいはい」と聞く側に回って、その場で決着をつけようとしないことです。

    できれば自分の仲間にも持ち帰って聞かせたいからと言って、幹部の話を携帯で録音されたらいかがでしょう。その音声をFACEBOOKやYOUTUBEにでもあげてもらうとありがたいですが、無理にとは言いません。でもそれができると世界に創価のバカを晒すことになりますから画期的な出来事になると思います。今はそんな時代です。私もボウヤさんといっしょにその幹部の指導を受けたいなあ(笑)。

    ボウヤさん、大丈夫だとは思いますが、バカバカしい罰論や宿命論なんかの脅しで丸め込まれないでくださいね(笑)。頑張ってください!

  32. 深夜にお茶吹いた。
    ボウヤさんの会合参加のためのノルマが、話題になってる矢先に
    Yahooのトップのバナーに聖教の広告が表示されて、リンク踏んだらこれ。

    http://seikyoshimbun-manga.net/sp/?utm_source=YDN&utm_medium=banner&utm_campaign=2

    完全に商売やん!
    これで申し込むやつなんているのか?
    ほぼいないとなると広告費の無駄。

    Yahoo広告やGoogleアドワーズに出したらかなりお金かかるはず!
    TVCMまでやって、さらに会員に無報酬で営業させて
    がめついな〜。

  33. ボウヤさん、ドキドキでしょうね。。
    男子部の幹部だと婦人部とは違う指導の仕方なのでしょうか。。怖いです、なんとなく。。
    ここはシニフィエさんが仰るように携帯で録音しておいたほうがいいかもしれませんね。。
    まともに疑問をぶつけても大丈夫な相手とは、何故か思えないです、わたくし。。。

    話しは変わって。。
    レモンさんのコメント、わたしもそう思います。。上層部は、いつまでも生きていることにしたいんじゃないですかね。。

  34. ボウやさん

    どんな幹部が来ようとも所詮はみんな、ただの操り人形、ロボットですよ

    シニフィエさんのお話が全てです

    勇気あるあなたを心から応援しています。頑張ってください

  35. yahooトップのバナーに広告!ということはついにネットのほうも、お金の力で圧力かけ始めた?とか思ってしまいます。創価の広告費=創価に都合の悪いことはしちゃだめよの圧力。合法的買収費。あるテレビ局の野球中継見ていても、一番目立つところの一番広告料高いところに、聖教新聞とでかでかと出ていて邪魔になっていますが、見ているぞという脅しなのでしょう。
    ボウヤさんのような学生にまで、新聞啓蒙のノルマをきせて、お金を巻き上げようとするやりかたは、創価学会もますます道を外れて来ているように思います。若い人がどんどんいなくなっていると、婦人部幹部が嘆いてたのを聞いていますが、お金に繋がるノルマばかり強要して、単なる金儲け集団に成り下がってしまったのだから当たり前です。尊敬できる先輩もいない、先生の指導も偉人の受け売りだったり、そして師弟師弟言いながら、中身のある指導をして来なかった結果です。ぼうやさんが悩んでいる気持に「本当は創価を信じたいのに・・・」という気持ちがあって幹部と話すと、最後なんだかわからないけど、涙涙で・・・また頑張ってみます。ってことにならないかな・・・と心配です。

    心を原点に戻して、創価は本当に信じられる組織なのか?という理性のみで話を聞くといいかと思います。

    幹部は、説明に困ると、今まで頑張ってきたんじゃないかとか、感情に訴えてきて、疑問が解消してないのに、納得させられたりするので・・・。

    またあまり攻撃的になっても、学生さんだと、創価大学?だったりすると、就職にフリにならないか心配です。

  36. ボウヤさん頑張ってくださいね。私も乱脈経理を読んで活動を辞めた時、幹部の方と何回かお話をしました。矢野さんの本はね〜。講談社もね〜って感じで本の内容を言ってもスルーでした。私も口下手で上手く話せませんでした(>_<)幹部の方が御書の一節を言われると余計に言えませんでしたよ。御書も偽書ですってしどろもどろに言いました。創価学園でディベート勉強したかったですわ。一応、幹部もマインドコントロールされていてボウヤさんの為と思って指導をしていると思いますのでシニフィエさんが仰るように冷静に頑張って下さい。

  37. やまとたましいさん、聖教新聞の広告見ました。ありがとうございます。
    TVやラジオCMもそうですが、宗教色は完璧に削除されて、いったい何の宣伝かわかりませんよね。もちろん意図的にやっていることですが、ほんとやり方が汚いですね。見た目は新聞でも、実際は会員向けの有料の宗教法人機関紙だから税金もかからない、配達も集金も学会員、お金はみんな上層部にいって、収支は秘密。印刷費や広告費で新聞社やテレビ局や広告代理店にお金をばらまいて、都合の悪い報道はさせないようにしてる。そして販売数を増やすために、学会員にノルマを強制する。こんな誰が見ても悪どい商売なのに、学会員さんは必死で営業に駆けずり回るんです。人間革命のため、広宣流布のためと思わされてるだけで、実際は上層部の金儲けのためにタダ働きさせられているだけなのが、学会員さんは気づかない。あんな新聞、外部の人が読んでもわけわかんないでしょうに。あんなものを売りつけて平気でいること自体狂ってるんです。売りつけられた方はほんと迷惑してることなんかお構いなしですからね。これを信仰だと思い込んで自分でやるだけなら勝手にやればいいんですが、何の関係もない人たちからもお金を巻き上げるんですから、暴力団と一緒です。会員さんは単なるパシリなんですけどね。で、創価と暴力団の違いは、創価は子分からもありったけのお金を巻き上げるから、暴力団よりタチが悪い。その大親分が姿を現さない池田大作です。
    ボウヤさん、聖教新聞は税金のかからない宗教団体の会員向け機関紙なんだから、外部の人には無料で配らないとおかしいものなんです。外部の人がお金を払うようなものじゃない。ましてやそれを会員に営業して回らせるなんてもってのほかです。そのことを幹部に訊いてみてはどうでしょう。たぶんまともな答えは返ってこないでしょう。何を訊いても話をはぐらかして「君の信心がおかしい」とくり返す幹部の顔をよく覚えておいて下さい。あれがカルトに洗脳された被害者の顔なんです。はたして自分が目指すべきは、このような人でいいのかどうか、しっかりと見てきて下さいね。

  38. 罵倒、罵詈雑言、個人攻撃散々のたもうた聖教新聞が

     言葉とともに生きていく  なんてよく言えるよな

    恥を知れよ

  39. ボウヤさん
    方面幹部が来るのですか。たいそうなことになりましたね。よろしければ、以下の件について、聞いてみれば面白いのではないでしょうか。現物の本を見せながらであれば、なお良いと思います。

    1.「人間革命」第2巻117頁
    或る人は利口気にいう。布教に、ラジオを使うべきだ、テレビを使用すべきだ──と。なんと、浅墓な言であろうか。俗にいう、PRなど、学会には、絶対に必要ないのだ。それこそ、多くの新興宗教の取るべき、悪質な企業宗教の手段にほかならない。正法は、断じて法を下げるような方法は取らない。取る必要がないのである。

    2.「人間革命」第6巻282頁
    戸田は、金銭に対しては、あらゆる不純を拒否して、異常なまでの潔癖な姿勢を堅持した。とはいえ、現代の社会においては、資金なくして、どんな崇高な活動も成立しないことは事実だ。そのための必要経費は、会員の真心の自由意志に任せ、そのつど浄財を募ることによって賄えばよいというのが、戸田の信念であった。彼は、その必要が生ずると、いつも学会員に、その内容のすべてを提示して、必要経費を確保した。まず計画があり、それを遂行するために使用する資金が募られた。金があって、それから計画をたてるのではない。彼は、いつも事をなすにあたって、大胆に金を使ったが、金に仕えることは一度もなかったのである。

  40. ボウヤさんは、学生部じゃなくて男子部でしたよね。
    以前、奥様もバリ活で、ご両親もバリ活と書かれていた記憶があります。

    幹部に質問することで、ありゃ~この人たち、完全にMCどっぷりだと思い知らされると思います。

    お盆の時に、猛烈バリ活の義兄に「本尊コピーの件と池田氏不在」のことを単刀直入に聞いてみました。

    すると「そんなことを聞いてくるなんて日顕宗や顕正会みたいだね。カラーコピーだとして何が悪いの?文明の利器を利用したっていいんじゃないの?」と。

    えぇーー?!
    カラーコピーでいいんかいっ!!!
    本尊がカラーコピーで問題ないって・・・・絶句でした。

    じゃ、それなら文明の利器を利用して、創価の真実を調べてくださいよ。というと「ネットは嘘だらけだからな」と都合のよい答えでした。

    池田氏不在のことも、まったく問題にならないそうです。
    「心配じゃないんですか?」と聞くと、「お元気だから、執筆されてるんだよ。いつまでもセンセイを頼らないようにと、弟子に一切の戦いを託されてるんだよ」とも言ってましたね。

    どのバリ活に聞いても、ここは同じことを言いますね。

    これだけ不在だと会員にとっては、いまさら生きていようが亡くなっていようが、全く関係ないんじゃないかなと思います。

    それよりも、搾取している上層部だけが、生きていることにしておいてもらわないと困ってしまうんじゃないでしょうか。

    少子化なうえに、大手予備校も閉鎖している時代です。
    創価は衰退の一途。

    財務もそのうち「ペットの名前での申込み可」なんてなったりして。

  41. はじめまして。学会三世元バリ活のヒューと申します。
    昨年の選挙以来、活動に不信を抱き、ネットで色々事実を調べていくうちにこちらのブログに辿り着きました。初めてコメントをさせて頂きます。
    未活になることは悪い事と子供のうちから洗脳されていましたので、当初は不安で仕方ありませんでしたが皆さんのコメントを読みながら、自分に「罰なんて当たらない、大丈夫」と言い聞かせている毎日です。
    実家が数年前まで聖教新聞販売店をしていました。恥ずかしい事に、聖教新聞が新聞協会に加盟をしておらず、ただの機関誌だということはブログで色々見るうちに知った次第です。販売店は個人事業主で、新聞代は販売店に一度入るので、学会にどのようにお金を戻す仕組みだったのかを母に尋ねました。新聞には卸値があり、その請求がくること。卸値には等級があり、世帯数・部数が多い販売店には高い請求がいき、田舎などの世帯数・部数が少ない販売店には、それなりの利益がでるような配慮のある請求がくるそうです。
    やまとだましいさんの広告バナーを見ましたが、こんなものにまでお金をかけるなんて。
    覚醒して、本当に良かったと思います。広布部員の申込用紙が来ましたが、財務なんてしてやるものか!!っていう気持ちです。

  42. 皆さんの仰る通り、組織の中で疑問を持ちかけると本当にこっちがおかしい、非常識だと思わせるように話されるんですよねえ。私も思い出しました。

    自分を取り戻すには組織から絶対に距離を置くしか方法はないんですよね。
    一ヶ月でも距離を置くと本当はどっちが正しいのかわかってくると思います。
    一ヶ月後に座談会に出たら異様な雰囲気で寒気がしました。何故このような団体を信じていたのかと・・・

    座談会や会合をしょっちゅう開くのは疑問を持たせないようにすることもあると思うので少しでも疑問を持ったらしばらく会合に出ない事が一番かと思います。

    もちろんその間に色々な反創価に対する記事やブログを読むのも大事です。でも今まで信じてきた物がなんだったのかと落ち込みますが・・・それでも早く気がつけて少しでも早く自分の人生を取り戻した方が一番いいと思います。

    ヒューさん、私も二世で未活動です。私は未活になってからの方が確実に悩みは無くなりましたし会合や縛りがないので自由を得られて毎日やりたいことをやって仕事にも身が入り、家族の会話も増え良いことばっかりです。選挙も新聞啓蒙もやらなくって良くなって友人関係も良くなり、本当に気分が楽になりました。

    ここに書き込んでも悪い事なんか起こりませんから安心してください。
    完全に洗脳が解けるにはまだまだ時間がかかると思いますが私もまだ完全とはいかないので、色々な方の意見を日々参考にしています。お互いにがんばりましょうね。

  43. ヒューさん、ようこそ \(^_^)/
    これから、内部の現在の状況を 教えて下さい。
    ボウヤさんの、新聞啓蒙のノルマ事件に関しては、全く 酷い話だと思います。打ち出した幹部は、人道に外れていると言われても 仕方ないと思います。
    人材グループの特に 創価班、牙城会、とりわけ 広宣部などは、若者の選民意識を巧みに利用します。
    「これぐらいのことが出来なくて、センセイにお応えできるのか?」 「君たちは、選ばれた精鋭なのだから、がむしゃらに頑張って 結果を出しなさい」みたいな。
    これは 戦時中の志願兵を募るやり方と同じですね。
    お国の為に、愛する人達を守る為に、尊い命を喜んで 捨てられるのか?
    次元は異なりますが、創価はMCされた 軍隊組織です。
    イケダダイサク = 悪しき天才 なるほどです。

  44. 三千代さん、ありがとうございます。

    仰るとおり、会合に出なくなってからのほうが数に追われる生活をする必要がないし、時間的にも余裕があるので人間らしい生活ができていると思います。
    ただ、学会員の方が家庭訪問や連絡がきたり、女子部時代の友人から誘われると心がザワザワして落ち着かなくなります。学会がおかしいことを伝えても話にならないのは目に見えているのでやり過ごしますが、みんなも早く気づいてくれる日を切に願います。

  45. ボウヤさん学生さんではなかったようで失礼しました。とともに安心しました。

    それにしてもMCされてる人の目指してる幸せっていったいどんなことなのでしょう?お金と時間を学会の為に差し出してでも得たい幸せって一体・・・。しかも確実に手に入る保障は無い。これを拝んで、学会にお金出してれば、幸せになれるからとすべてを差し出してきて、でも、叶わなくても、自己責任にされるだけ。そんな思いをしてまで求めてる幸せっていったいどんなことなんでしょう?

    学会にお金も時間も取られないほうが、よほど手に入れやすいんじゃないですか?

    わざわざ自分の目の前に大きな岩のような障害物を置いて、前へ進む為に毎日一生懸命削っているようなものです。

    それで自分が鍛えられた。と勘違いする。

    本当はそんなもの避けて、横を通り抜ければ、難なく前へ進めるのに。
    そしてそれは全然負けることでも、愚かなことでもないのに。

  46. 会員に号令かけたり、莫大なお金を使ってメディアに広告を出しても、自分からは絶対に営業しない聖教新聞の職員。
    タダでせっせと働いてくれる駒がごまんといるんだから、そらやりませんよ。

    聖教新聞は無料ではありません。
    単純に、人にものを売りつける販売行為です。
    壺や水晶や人参茶を売るのと何が違うのでしょうか?
    よいことが書いてあるから?
    水晶を売る人も、よいものだ、水晶にはパワーがあると言ってますよ。
    人参茶も身体にスゴイ効用があるらしいです。

    販売行為をしてるのに一円も貰えない。
    それなのに一生懸命販売してるなんておかしい、怪しげな裏があると思うでしょう。
    そりゃそうです。目的があるんですよね。

    勧めている人は「これで自分の宿業がなくなる、軽くなる」と信じています。
    または「運気が上がる」と本気で思っています。
    頭おかしいんじゃないかと思いますよね。
    そうです。マインドコントロールされてるからおかしいこともおかしいと思わないんです。

    で、販売してるんだからお金入ってきますよね。
    お金を貰う人はもちろんお金目的ですよ。それしか頭にありません。よくいる金の亡者です。
    「金のためなら手段を択ばない金の亡者」と「マインドコントロールされたいかがわしい信者」
    どっちがマシなんでしょうね。
    どっちとも関わりたくないですよね。

    関わって幸せになると思いますか?

  47. 今回のマインドコントロールをテーマに、たった二日で皆さんから50近いコメントをいただきました。これだけでも創価がマインドコントロールで学会員さんをだましているかということがはっきりわかりますね。とくにボウヤさんが言われたように、新聞啓蒙の理不尽なノルマの強制に関して、ちょっと意見を言ったらすぐさま幹部がとんできて指導するという恐ろしい組織の実体もあきらかになりました。これからボウヤさんに対して行われるであろう「指導」こそ、マインドコントロールされた典型的な創価学会員のリアルタイムな言動です。まさに創価の実態とも言えるボウヤさんへの「指導」を一般社会の人にも知ってもらいたいと切に願います。創価学会の常識が、どれだけ世間一般の常識からかけ離れているか、そしてそこには信仰のかけらなど微塵もなく、最初から完全に金儲けが目的で会員をマインドコントロールしてきた創価学会の姿がそのまま現れると思います。この幹部の言葉をネット上に公開することは、創価への偏った批判中傷ではなく、創価学会そのものの情報開示です。創価学会の幹部が学会員に向けてどんな言葉を発するのか、どんな価値観や思想を言い出すのか、そして会員に何を要求するのか、しっかりと確認したいと思います。

    ボウヤさん、近々うけることになる幹部の指導は「方面幹部が語る創価学会の実態」そのものです。そのまま音声を流すと、万が一にもボウヤさんが誰なのかがわかったり、もしかしたらいろいろとヤバいことになりかねないので、箇条書きでいいですから、ボウヤさんとその幹部の会話をここにお知らせしてください。是非是非お願いします。これほど生々しい創価学会の客観的な考察ができる機会は、めったにあるものではありません。おそらくこれがきっかけとなって、多くの学会員さんが覚醒へとつながると思います。

    ありもしないものを、さもあるかのように騙して売りつける。あるかどうかもわからない「幸せになる方法」に大金を出させて、ないことがわかって文句を言うと「信心が足りない」と、本人のせいにする。バカバカしいから辞めると言うと「罰が当たる、不幸になる、地獄に堕ちる」などと、これまた何の根拠もないことで脅しにかかる。これが詐欺でなくて一体何なのでしょう。これが世界で唯一正しいとする信仰の姿なんでしょうか?でも実際に多くの人がこの詐欺に引っかかって、毎年ものすごい額のお金を貢ぎ続けています。これは日本の歴史上にも例を見ない最大の詐欺事件なのです。その実態は巧妙にマインドコントロールされた巨大な組織として存在します。創価学会の宗教的側面は、そのマインドコントロールのための道具に過ぎません。だからこそ教義も信仰の対象も平気でコロコロと変わるのです。創価学会は宗教ではないばかりか、お金儲けが目的のとんでもない詐欺集団です。その詐欺団体のトップである池田大作氏が、すでに4年半もの間、人前に姿を現さないまま、依然として詐欺行為が続けられている創価学会。会員から騙しとったお金で、マスコミや大企業、警察官僚、検察、暴力団、政党までをも抱き込んで、自らの不正を隠蔽し続ける戦後最大の詐欺から被害者を救うには、会員にかけられたマインドコントロールを解く以外にありません。創価のマインドコントロールの実態を多くの人に知ってもらうことで、学会員さんにも客観的な判断力をもってもらえるのではないかと思います。

    今回のボウヤさんがうけることになった幹部からの指導に限らず、創価の幹部からこんな指導があったということを、是非このブログに報告してください。創価の現実を報告してください。創価が宗教ではなく詐欺団体であることを告発するのは、ほんとうは難しいことではないのです。実際に幹部が何を言って、何をしているかのありのままを、ひろく世間に公表するだけでできることだと思います。誇張も何もいりません。組織内でどんな言葉のやり取りが行われているか。そして末端の会員さんたちは、それをどのように受け止め行動しているのかと言うことを、ネット上にあげることで、より客観的な視点が生まれると思います。学会員さん、創価の幹部の指導そのままを報告してください。組織内ではあたりまえのように思っていたことが、とんでもない人権侵害であることがはっきりします。組織内でマインドコントロールされているから、不当な人権侵害に気づかないようにさせられているだけなんです。信仰によって辛い思いをしたり、なけなしのお金をはたくなんて、本来ありえないんです。会員にありえないことを強要してお金を騙しとる。創価学会とはただそれだけの集団であることに、どうか気がついてください。

  48. ヒューさん、はじめまして。
    ようこそいらっしゃいました。ヒューさんから見た創価の実態をたくさん語ってくださいね。今後ともよろしくお願いします。

  49. やまとだましいさん、聖教のCMのマンガを見ました。
    添付 ありがとうございます。
    センセイ賛美一色のオメデタ新聞と、このマンガが どう繋がるのか?理解に苦しみますね。
    これを見て、申し込みをする人間は まず 居ないでしょうから、signifieさんのおっしゃるとおり、カネのばらまき作戦の一貫でしょう!!
    悪どい連中です。騙されている会員 とりわけ 配達員さんが哀れでなりません。

  50. 幹部自ら率先して、聖教配達するべし!

    デスクで会員のMCのかかり具合をチェックしてノルマを次々課せている場合じゃないですよ。

  51. 退会する前に、本部幹部と区幹部(地元で有名な最強の二人組)のペアに
    「これ以上話してもわかってもらえないなら、私、ネットに書きますよ。全国の皆さんにどっちの言い分がまともか聞いてもらいます」
    と言ったら
    「やってごらんなさい。私たちは可愛い部員さんをこれからも守るわ!」
    と言われました。

    幹部の人に悪気はありません。本当に真剣に部員さんの幸せを願っている人もいます。
    守るわ、という言葉に事実、強い愛情を感じます。それはわかるんです。
    嗚呼…この愛情と正義感をどうしてよりによって創価に捧げてしまったんでしょうね。
    トップの思うツボですよ、こういうタイプの人。

    愛情も正義感もベクトルですよね。
    出発点は同じだと思うんです。
    ただ本当にそれを貫きたいと思うなら、力をつけなければなりません。
    客観性も視野の広さもバランス力も、柔軟性も知識も感性も…

    私は、本当に責任感のある人はもう覚醒していると思っています。
    本当に部員さんのことを思うなら、自分のプライドも見栄も捨てて、真実を追求して
    いるはずです。
    それをしないのは、所詮自分の世界で天下を取りたい「猿山の大将」ですよ。

    そういう意味で、私はどんなに心優しく愛情がある人にも、敢えて容赦しませんよ。
    ペア訪問なんて、私へっちゃらです。
    100人束に来ても来ても相手しますわよ。

  52. モニカさん、大丈夫です。たとえ、イケダセンセイの一番弟子が かかってきても、このブログの内容を 打ち破ることは不可能でしょう。始めから 勝負はついています。
    勇気ある 創価勇者!?よ かかってこんかい!!

  53. ラザリスさん、頼もしい!!
    では引き続き、私は婦人部担当で^^;

  54. レモンさん、素晴らしいな。。と思います。。
    身近なバリ活の親族に真実の矢を放つがごとく言われている姿、あっぱれです。。
    真剣ですね。。

    わたくしは、めんどくさいことが苦手なので、どうやったら速やかにこの創価学会から抜け出ることができるか、に関しては真剣でしたが、もう創価学会の人には金輪際、関わりたくないという気持ちばかりが大きくて。。

    それに思ったのですが、ご主人に対する愛情や信頼感も大きいのだと思います。べつに、よいしょしているわけではありません。。

    わたくしも覚醒のキッカケになったのは息子の言動であり、未入信の旦那の折々の何気ない言葉でした。。

    息子たちや旦那に、どれだけ嫌な思いをさせてきたか計り知れない活動家時代のわたくし。。
    そんなわたくしに適切な言葉を投げかけ続けてくれたのは家族でした。。
    これからも負けないでくださいね。。
    きっと、ご主人も。。あれ?と気づかれるときが来ると絶対に想います

    ちょっと外れたコメントをすみません。。
    レモンさんの投稿を読んで感動してしまって。。

  55. 流れ星さん

    うれしい言葉、ありがとうございます。

    覚醒したあと、創価一族の家族には「創価学会はインチキだということがわかったので、一切信じていない」ということを宣言した以上、自分の中ではもう1歩もひけないという気持ちでいます。

    主人に対しては、人として色々な意味で とても尊敬しています。

    だからこそ、こんなインチキ団体などに大事な時間をとられてほしくないんですよね。

    でも、今のところ まったくMCが解ける気配はありません(-_-;)

  56. どうしても理解できないのは なぜ宗教団体がそこまで個人の人生を支配してきたり干渉してくるのかということ。

    信仰って、もっと自分の心と向き合って、静かに今在ることに感謝したり祈ったりするものではないのですか?
    私は確かに親に騙され勝手に信者の名簿に載せられていたいまいましい時期はありましたが、成人後自分の意志でそこから名前を排除してもらいました。

    その時何があったかは今はまだお話しできませんが命懸けだった事は確かです。
    親が熱心な信者だと恐るべきネットワークで追いつめてきて、ストーカーでもなんでもしますから。勿論信者さんの「善意」なのでしょう。

    私が絶対に創価学会に入らないのは
    その善良といわれる人達が、他の宗教の人が亡くなる様子をまるで見てきたかのように「真っ黒になって死んだ」とか笑いながら話すのを子供の頃に聞いていたからです。今なら「あなた納棺師」ですか?って突っ込みいれたくなる様子でした。
    皆、私の親もですけれど、そんなに人の死に立ち会った経験などないのに。

    他の宗教の人の死を愚弄する創価学会員には「絶対に」なりたくありませんでした。
    この一件だけでも普通に考えたら異常だと思うんですけれど。宗教語る前に人間としてどうなの?っていうレベルだと私には思えるんですけれど。
    実質信者だった事の無い私には、とうてい理解し難い世界が展開されていたのだと。改めて思い知りました。
    「創価学会と縁を切るのには静かに後ろに引き下がって行く」

    それも一つの方法ではないかと、ギリギリまで追いつめられた経験からそんな風に思ったりします。

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