創価はマインドコントロール 3

ここでのみなさんのお話がたくさん集まることによって、どんどん客観性を強め、もはや創価のどんな言い訳も通用しないということが明らかになってきたと思います。まったく事情を知らない第三者がこのブログを読んでも、創価がどれだけ欺瞞だらけの詐欺団体なのかがわかるでしょう。それほどかつて学会活動に専念していて、何かのきっかけによって創価の本質に気づいた方の真実の声がたくさん集まっています。これからも、このような多くの人の体験を積み重ねることによって、ひとりでも多くの方が、創価の恐ろしいマインドコントロールから抜け出し、本来の人間らしい人生をとりもどしていただけるようなきっかけとなればと思っています。とくに最近の財務とマインドコントロールに関するみなさんのお話は迫真に迫るものがあり、創価の問題の根幹をなすものではないかと考えます。「宗教の教義を利用したマインドコントロールによって信者からお金を搾取する」という新興宗教のいちばん典型であることに、学会員さん自体が気づかないで被害を受けている。学会員さんは、被害を受けている意識がないどころか、自分は最高の仏道修行をやっていて、これによって最高の幸せを享受できると本気で信じています。自分で自分の生き方を考えることにどんどんバイアスをかけ、それを批判するものに対して、異常なほどの敵対心を抱くように仕組まれています。創価への疑問を投げかけると「頭がおかしくなった」と口を揃えて言い返しますが、具体的な矛盾に関しては完全にスルーします。これがマインドコントロールの典型的なパターンです。一生懸命のようで、どこか意識が遠いところに行っているようにも見えます。

私の場合、50数年の人生を振り返ってみると、創価の考えと、そうではない一般的な考えを、並行してというか、切り離して生きてきたように思います。だから学会二世として育ったわたしも、こうしてなんとか覚醒できているのかもしれません。創価の考えと、一般的な考えはまったく相容れません。まず創価の考えでは民主主義はありえません。日本国内において、広宣流布なるものができたとすれば、それは北朝鮮のような国家体制になることを意味します。創価の考え以外は認められない。他の宗教は人を不幸にする。したがって、既成宗教によってつくられた芸術文化は廃棄されるべきだ。そうなると日本の芸術文化のほとんどを国家として否定しなければならなくなります。国宝も重要文化財のほとんどがゴミ同然となります。従来の政党の考え方がなくなります。中国や北朝鮮と同様、一党独裁の政治になるため、国の政策に反対するものはすべて逮捕され処刑されます。創価の目指す広宣流布を具体的に言うとそういうことになるのですが、当の学会員さんはそんなことに気づいていません。もちろん、実際に広宣流布ができるわけもないし、学会中枢部が広宣流布を本気で考えているわけもないのですから、危惧することもないのですが。ただ大切なことは、広宣流布というできもしなければ考えてもいない目標を掲げて会員を騙し動かし、お金を巻き上げているという事実を見逃してはいけないと思います。

創価学会の問題の中心は、お金とマインドコントロール。これに尽きるのではないでしょうか。他はこのための手練手管と捉えていいと思います。創価の教学が実際の仏教とは似ても似つかないことや、公明党の政治判断が、むしろ平和を壊すもの、国をふたたび戦争へと向かわせていることも、手練手管のために出てこざるを得ない矛盾点でしかありません。創価にとっては、会員から莫大なお金を騙しとることができれば、宗教や政治のことなどどうだっていいのだということの証明です。マインドコントロールしてお金を出させる。これが創価の目的です。これがわかれば創価の矛盾はすべてなくなります。なまじ創価が平和を目指す宗教団体だなどと思っているから、どうしても理解できないことがどんどん出てくるわけで、たんなる金儲けの詐欺団体だという前提で考えれば、創価の行動のすべてに合理的な説明がつくのです。

創価学会は日蓮正宗の信徒団体としてスタートし、その排他的な思想と会員による強引な布教活動によって飛躍的に規模を大きくしました。そして集められた莫大なお金と権力によって、日蓮正宗を信徒団体であるという前提すら放棄し、独自のマインドコントロールによる集金システムを強化し続け、日本で最大規模の新興宗教団体となりました。その過程では、多くの人たちの人生が犠牲となったわけですが、会員から集めた莫大な資金力によって、マスコミや経済界への発言力を強めた創価は、政府自民党とともに与党となることで、自分たちの悪行を表に出すことなく、また会員の政治活動をエサに宗教法人の課税をもさせないようにしてきました。組織においては全国本部幹部会かた末端の座談会に至るまでマインドコントロールを徹底して行い、役職という監視体制によって造反者の阻止を徹底させてきました。組織に疑問を抱くものが出れば、即座に幹部による「指導」というマインドコントロールを強化する体制は、このブログでもたくさん紹介されているとおりです。

学会員のみなさん、創価は宗教団体ではありません。宗教とは無縁の詐欺団体です。目的は会員さんのお金を吸い上げると言うこの一点にあります。他になにもありません。当然、学会員さんが幸せになれる道理などあるわけがないのです。それに気づいてください。信仰にここまでお金が必要ですか?ありったけのお金を貢がなければ幸せになれない信仰が、どうして正しいと思えるのですか?そう思えるのは、あなたがマインドコントロールされていることの証拠ではないでしょうか?創価を疑うことに異常な恐怖感を感じること自体がマインドコントロールそのものなのです。創価に限らず、ほとんどの新興宗教が、このマインドコントロールの手法を用いて信者を騙し、お金を巻き上げている事実はわかっているでしょう。創価学会はその最たるものであることになぜ気づかないのか、外から見る人は不思議でならないのです。いや、マインドコントロールされていることを思えば、そのようになって当然なのです。「どうして自分はこんなにお金を貢いでいるんだろう」「幸せになるのに、どうしてこんなにお金を手放さなければいけないんだろう」まずはこの素朴な疑問を持ってください。「学会員はほんとうに幸せなんだろうか」「会合で会う学会員さんの笑顔は本物なんだろうか」「自分はどこかで無理をしていないか」「何か本当の自分を押し殺してはいないか」そんなちょっとした疑問を自分に問いかけてみてください。それは決して悪いことではありません。ましてや、罰が当たったり不幸になることなんて絶対にありません。その思考そのものがマインドコントロールの証拠です。人は疑問をもつことによって文明を作り上げてきました。宗教も哲学も、この世界に対する疑問から出発しました。科学の発端も疑問をもつことです。人間は疑問を持つからこそ賢くなり、智慧が生まれ、幸せへと向かうことができたのです。自分の生き方のすべてを、新興宗教にお金を貢ぐことに委ねてしまっていいのでしょうか。また、そうした生き方を自分の子どもに押し付けて、生きることの選択肢を奪い去っていいものでしょうか。どうか自分の正直な心に問いかけてみて下さい。

ということで、今回も引き続き「創価はマインドコントロール 3」というテーマでいきます。創価のマインドコントロールとは、ものごとの判断を放棄してしまうことです。自分で考えることに恐怖心を植え付けるという、絶対やってはいけないことを平然とやってきたのが創価学会です。みなさんの体験してきたマインドコントロールの具体的な言動を紹介してください。創価の活動が学会員さんの基本的人権を宗教的な言葉によっていかに奪ってきたかということを明らかにできればと思います。よろしくお願いします。

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創価はマインドコントロール 3」への44件のフィードバック

  1. 今、創価を圧倒的に批判してるのは、他宗でも他党でも右翼でもヤクザでも、ジャーナリストでもありません。
    先日まで一緒に座談会で笑っていた、あなた方の信愛なる元同志です。

    ですから「実態を知らない者が、噂でわるく言う」という理論は通用しません。
    「聖教新聞は読めばわかる」という宣伝文句も通用しません。
    すべてを知り尽くした人々が告発してるのですから。
    長い間、これで騙していましたがもう使えません。

    反逆者、裏切り者というフレーズも使えなくなりましたね。
    昔はこれがまれな悪党のように、固有名詞まで出して見せしめにしましたが、今はそんなことをしていたらキリがなくなりました。
    こうしている間にも、全国から日々郵便書留が届けられます。
    「脱会いたします。名簿の削除願います…」

    「実態を知らないから悪く言うのよ」
    これを散々言ってきて、では知り尽くした人が辞めると今度は何て言うんですか?
    なぜだろう?ではなくて、また新たな理由を考えるんですか?
    発想がワンパターンですよ。それでは見えないのです。
    そうではなく、違う角度から探ってみてください。
    自分は常に正しい、ではなくて、違う角度から…

  2. あれだけ国民の反対運動が繰り広げられた秘密保護法と集団的自衛権の行使容認を公明党が支持したことで「もしかしたら創価はおかしいんじゃないか?」との疑問を持った学会員さんがずいぶん出たようですね。あのとき首相官邸前のデモに参加していた学会員さんも少なくなかったようです。「公明党は政権のブレーキ役」という山口代表の言葉を真に受けてきた学会員さんも、このふたつの法案を公明党によって、あっさりと通されてしまったことの言い訳は、どうひっくりかえってもできません。つまり山口代表の言葉ははっきりとウソだったことがわかったわけで、そこでなぜ公明党が自民党と連立を組むのかという理由も他にあるのではないかと考えるのが普通の人間です。あの二つの法案通過を機に、まともな人間の感覚をとり戻した学会員さんがかなりいらっしゃるようで、少しはホッとしました。

    でもいまだにマインドコントロールされた圧倒的な数の学会員さんは、そんな政治のことなんか興味がないですから、中身がなんであれ「池田センセーがつくった公明党なんだから正しい。公明票をとればとるだけ功徳がもらえる」と、スーパーのお買い物ポイントをためるように、嬉々として選挙活動をやります。「政治のことなんか難しくてわかんないわ。でも公明党だから大丈夫」というふうに、やはりここでも思考停止満開な学会員さんです。

    創価や公明党がどんなにおかしなことをやっても見えないというか、興味すらない。興味があるのは自分がもらえる功徳のこと。70年代のオイルショックのときに、トイレットペーパーがなくなるという噂が広がり、我れ先にスーパーに買いだめに走ったおばさんたちのように、何をすれば功徳がもらえるか、何をすればバチがあたるのか。そんなさもしい損得勘定を信仰と勘違いしていることに、まったく気がつかないんですね。なにも婦人部の方だけを言っているのではありませんよ(笑)。でも婦人部の方だと言動に露骨に現れていますからわかりやすいんです。

    「今日がポイント5倍デーだから得しちゃった!」「明日買うとポイントが10倍になるから、明日また来よう」それでもやっていくうちに、だんだんノルマがシビアになってきて、新聞啓蒙も何人かの知り合いに3か月ごとに順番にとってもらって、「ごめん、またお願いしたいけどいいかな」とか「あ、いいのいいの、名前だけ貸してもらえば、お金は私が払うから、3か月だけお願いね」と、数会わせに必死になります。やればやるほど辛くなっていくのが学会活動。もちろんそこに功徳などあるわけがありません。単なる金儲けの駒でしかありません。そしていつのまにか自分のあり金を貢いでしまっている自分。外部の友人から嫌われている自分。自分の子どもが学会員というだけでいじめられていることに気がつかない自分。我見の欲に溺れて、まわりが何も見えなくなった狂信者です。

    一方、男子部に多いのが「師弟のロマン派」ですね。「世界平和を本気でなしとげようとする池田センセーこそ永遠の師匠だ」と、御書にも載っていない「師弟不二」を固く信じて熱いロマンに我を失うタイプ。支部や本部クラスの鉄砲玉のような熱血男子部長(笑)。その偉大なる師匠がどこで何をしているかも知らないし、知らないことに何の疑問ももたない。小説人間革命の切り抜きを持ち寄って、読み合わせをしながら「自分も地湧の菩薩なんだ、使命があるのだ!」と涙する男子部時代。

    これが壮年部になるころには、すっかり熱が冷めてしまって、婦人部に嫌みを言われながら、渋々座談会の結集やら新聞啓蒙の数合わせにつきあわされる(笑)。そんな壮年部のおじさんたち。朝晩の五座三座の勤行が簡素化されて胸を撫で下ろした壮年部のおじさんたち(笑)。行動は伴わないが、それでも創価は絶対だと信じてはいる。普段はおとなしくても、批判されるとむきになって、うろ覚えの御書を引っ張ってくる。自分の考えでは何も言えないから、御書やら人間革命やら聖教新聞の受け売りで、えらそうなことを並べるおじさんたちです。なんか可哀想。

    可哀想と言えば、やはり女子部。パステルカラーのスーツに石膏で固めたような笑顔。よく見るとみんな違うんだけど、パッと見は全国の女子部が同じ顔に見えます。後輩には常に凛々しい姿を見せ続け、心の休まる時間もないまま真面目にやればやるだけ完全に婚期を逃します。今どき「仕事はするな。結婚はいつでもできる。今は信心で自分を磨く時なのよ」と互いに慰め合いながら、いよいよ高齢出産かというときに、仕方なしに男子部を紹介されて結婚。仲人はもちろん圏長とか公明党の県や区議会議員。神父さんも神主さんもいない、そのへんのおじさんがダミ声でお経を唱える、いつもの会館でのそっけない結婚式。結婚披露宴はろくにお祝いも包まない非常識な学会員ばかり。

    使われるだけ使われて、用が無くなったら捨てられる。信心ン十年のまわりの指導部のおじいさんおばあさんに、無上の幸せがありますか?あのようになりたいと思う大先輩がいますか?創価の会合では立派なことを言えますが、世間ではただのじいさんばあさんですよ。お金はみんな財務に吸い取られ、子どもや孫は脱会者ばかり。町内の老人会でも変わり者あつかい。信心ひとすじ50年60年という学会員さんが社会にどれだけ実証を示しているか、見たことがありますか?やがてあなたもあんなふうになるんですよ。あなたが昼夜をとわず、一生懸命頑張って、お金も出せるだけ出して、友人に引かれながらも目指しているのが、今の指導部の姿なんですよ。

    笑い話のようで笑えない話。こんなことは活動していなければわかりませんよね。実際に活動しながら実態を見てきたからこそ言えることです。学会員さん、それでも幸せなんですね。

  3. 明日から一週間ほど出張です。というか、とある分野の授賞式やら展示会やらレセプションなどに参加するため、ほとんどネット環境にいません。みなさんからのコメントはスマホで承認できますが、私自身がコメントをするような余裕がありませんので、ご了承ください。もちろん皆さんにはどんどんコメントお願いします。いつも言ってますようにテーマから外れたことでも全然かまいません。テーマはとりあえず話のきっかけとして出しているので、気にしないで書きたいことを思う存分書いてください。よろしくお願いします。m( _ _ )m

  4. 創価のMC教本 「人間革命」の中の 山本伸一なる 人物、
    どうやら イケダセンセイのことらしいが、残念ながら あの主人公は、極限まで 理想化された イケダセンセイであって、実際は フィクションです。念のために。
    あと、都合が悪くなると どんどん 内容が改ざんされていくので、読んできた世代によって 話が噛み合わなくなります。だから、座談会では 「人間革命」の 勉強会は 出来ません。
    改ざんされたものと、ページ数が 合わなくなって来るからです。気難しい たとえば ラザリスさんみたいな オジサンがいたら、「ちゃんと 発刊年度を確認してから 持ってこんかい。あほんだらが!!それでも、センセイの弟子かいな!?」なんてことになり、せっかくの会合か 台無しになってしまいます。あー ややこしや。現代の「御書」なのにねぇ…。
    モニカさん、どうでもいい話ですが、ラザリスは 昭和仮面ライダー世代です。この歳になって、まさか (リアル)ショッカーと 闘うことになろうとは!?

  5. 遅くなりましたが、レモンさん、サラマンダラさん、皆さんアドバイスを頂き、ありがとうございました。
    最近、鬱がひどくなり、ボーッとする日が多く、意欲がない状態で、ネットも見ることができませんでした。
    原因は、やっぱり創価学会ですけどね。
    地区婦からの、座談会のお知らせメールや『人生の途上には、色々困難や苦悩があるが、私たちの信心にはそれを前進のエネルギーに変えていけます』『どんな悩みも変毒為薬し、宿命転換できるのです』など、30年以上の学会の中で、これまで何千回も聞いてきた指導がまた、ツラヅラと。
    まったく心に響くことなく、ウザイと思う自分がいて、返信に困り、何もしていません。
    夏季友好期間も終わり、下半期の活動再開と、9月は婦人部総会があります。一人新聞啓蒙を1部以上、入決や総会への友人参加、など打ち出しがくることでしょう。
    あと、圏婦人部長との対話は、9月1日になりました。
    実は、支部婦人部長と子どもが通っている幼稚園が同じなのです。
    本当に純粋で部員さんのために一生懸命、けして上から目線になることはない、いい人で、結婚した時から大変お世話になってる方です。
    ところが、昨年末に癌の手術をし、治療に専念するため、活動は休んでいます。私が不信感を抱いていると報告されているかは??
    幼稚園も始まり毎日会いますが、何もいってきませんし、普通に会話してます。私は、毎日胃が痛いです。
    本人は百万偏の題目をしていることや、地区でも全快をいのってますし、
    旦那さんもバリ活で役職は上のほう、一家の宿命転換と、折伏もしているそうです。
    覚醒前の私も、お題目を送りますね、と励ましておいて、ニセ本尊と知り、かえって恐くて題目など送れません。
    私の父親も昨年、癌が見つかり、元気なのですが通院治療してまして、まだまだ信心が試されていると、百万偏やってます。
    もちろん、人として、心配はしてますし、全快を心では願ってますが、
    題目あげなくていいものか、と悩む中、覚醒して自分の気持ちは変わりませんし、騙されてるよ、と言いたいけど言えません。
    いろいろ考えていたら、気持ちが沈み、うつ状態でした。

    本部の近くにある学会付属の精神科で、学会員の精神科医は、皆、覚醒しており、患者に治すには「学会をやめること」と言っているそうですね。
    とあるSNSをやっていて、創価学会で検索したら、こんなコミュニティが出てきてびっくりです。

  6. ラザリスさん

    人間革命の改定が行われてることを知り真っ先に新しくなったほうの
    3巻のパール判事の記載を確認しました。
    バッサリ削除されてたら笑えると思ったのですが、
    ちゃんと残ってました。

    こんな文章書く人が、やたらめったら日本を悪くいって
    中韓よりの発言するなんておかしいですよね。

    やっぱり代作なのか、だいさくだけに。
    失礼しました。

  7. 誰かさんが言ってました。 これは20世紀が生んだ

      最大の 駄作 だと    太作、代作、駄作

    巧いこと言ってるやおまへんか!  恐ろしいまがい物、駄作でおます

       

  8. いつもこの場の管理運営ありがとうございます。
    大変感謝しております、お仕事頑張って下さい。

    いま未曾有の大災害に見舞われ、戦後日本の転換期を迎え、
    今まで通りの指導なんかでは、到底太刀打ちできなくなってきたのです。
    一人一人それぞれで考えてみませんか?
    矛盾だらけの教団の擁護に甘んじるより、
    よほど楽になるかもしれませんよ。

  9. 凛々子さん
    非活を目指す二世しらゆり長のかすみ草と申します。

    うつ状態とお聞きし、いてもたってもいられず。

    今は、ご自分が楽になることだけ考えたり、やったりしてください。

    1日の圏婦人部長との懇談も、気が重ければドタキャンしてください。話さなきゃいけない義務はありません。
    向こうは、こちらが真っ当なことを言えば言うほどむきになります。凛々子さんに入った魔をたちきらなければ!と、本当に傷つくようなこともいいます。お父様やお子様のことを引き合いに出して、脅すようなことも言うかもしれません。

    ソウカで鬱になったら、しばらくソウカを考えないほうがいいんですよね。

    お子さんの子育ての本や○○健康法の本を読みふけってみるとか、お家の断捨離をするとか、おいしいケーキやさんを探してみるとか…宗教以外のものに心を向けてみるのはいかがでしょうか?

    私は、一度覚醒したとき鬱になり、それを理由に活動から離れたのですが、不覚にもまた元気になったら戻ってしまいました。
    今、再び覚醒し、今度はソウカのせいで自分が病気になってたまるか、という心境です。

    幹部に真っ向勝負を挑まずに、だましだまし、のらりくらりと、辞めていこうと思います。

    凛々子さんとは立場が違い、お役に立てませんが、どうかご自分を一番大事にしてください。

    ここにはたくさんの力強い味方がいらっしゃいます。
    何でも愚痴って、吐き出して、大切な日々を過ごして下さい。

    シニフィエさん、お仕事頑張ってください!お忙しいなかの管理、いつも本当にありがとうございます。

  10. 凛々子さん

    9月1日なんですね。
    残念ながら ガックリくるような返答しか圏婦からは返ってこないと思いますが、どうか気落ちされませんように。。。
    幹部は、本当にMCされてしまっているんだなぁ・・・と改めて感じる事と思います。

    >本部の近くにある学会付属の精神科で、学会員の精神科医は、皆、覚醒しており、患者に治すには「学会をやめること」と言っているそうですね。

    これ、私もどこかのサイトで読んだことがあります。
    真実なのかどうかわかりませんが、もし本当だとしたら学会付属なのに、精神科医は、覚醒しているのにMCされているふりをしているんでしょうかね。

    創価の中でも心身のバランスを崩して、組織から退いた人は2度と組織には戻ってこない人がほとんどです。
    組織から離れることで、正常な感覚が戻ってきて、あんな世界にはもう2度と戻れないと思うのでしょうね。

    下半期のスタートの大きな会合で、財務、新聞、折伏の打ち出しがありましたね。
    このとき副会長が「センセイは8月は00県へ元気にご指導と激励にいかれました。下半期も益々お元気なイケダセンセイと共に頑張って参りましょう!」と言っていました。

    声さえ聞かせられないような状態だろうに、地方に指導なんていけるか?
    嘘ばっかり!
    本当なら、その激励している写真を新聞に掲載しないの??
    8月どこを探してもそんな写真は無かったですよね。
    いい加減な嘘ばっかりついているのに、集った会員は誰も疑わないなんてヘン!!

  11. 大変お久しぶりです。最近の記事を少し読ませていただきました。皆様、活発に意見を発信なさっていて、素晴らしいですね。この場所があることで安心できます。

    こんなに久しぶりに来て、私事をコメントすることをお許しください。
    どうしてももやもやして、気分が晴れないので。。。聞いていただけたら嬉しいです。

    昨夜、珍しく母から電話がありました。内容は父がアルコール依存から認知症になりで、勝手に借金をするという内容でした。
    相変わらず泥沼な人生歩んでるな~と思いながら、母の話を「大変だね」と適当に受け流し電話を切ろうとしていました。
    しかしやはり母、私の様子がおかしいことに気付いたようで「あんた、題目上げてるの?なんか変わったね」と吐き捨てるように言いました。

    その言い方に頭きたのですが、それでも抑えて「そうだね、変わったかもね~」と冷静に言うと、「ほんと変わった!!あんたおかしいんじゃないの!!!」と怒鳴られ、余りの言いように、私もキレました。

    私が話そうとすると「どうせ愚痴なんでしょ、聞きたくないわ!!」と怒鳴るので、「お母さんはそうやっていつも私の本心を聞こうとしないね。知りたくないんだよね、娘の気持ちなんて興味ないもんね。そうやって逃げてればいいよ。今までも本心は話してこなかったけど、これからも話さないから。」と電話を切ろうとしました。

    すると今度は「ごめんなさい、聞きます、ちゃんと聞くので教えてください。」と急にしおらしくなったので、非活になった事を洗いざらい話しました。さらに私の信心動機について、高校生の時に「両親の不仲はあなたの宿業だ」とガンガンに幹部に洗脳されたからだと話しました。
    そして、両親が幸せになり、一家和楽になりますようにと青春をささげてきたが、両親は幸せになるどころか、今は父は60代にして認知症、貧乏で、誰からも相手にされなくなっていて、母親からこうして愚痴を聞かされている。この信仰に何も意味がなかったし、それゆえ続ける理由もないので辞めたと、話しました。

    私はこの話を通し母に、どんなに信心をやっても報われない、損なだけ、無意味と言うことが言いたかったのだけど、母の創価洗脳はすさまじかったのです。

    電話口で号泣しながら母は「そんな事とは知らなかった。ごめんなさい、でも、あなたの信心のおかげで私は幸せだわ。お父さんも元気に生きてるし、幸せだ、やはりご本尊様は間違ってない。先生は間違ってないんだ。信心は凄い、あんたが教えてくれたのね。ありがとう、ありがとう。」と言いました。

    唖然茫然でした。どうやって解釈してるのか?

    でもそのあとは「あんたが、退転してもなんでもいいよ、組織の人に悪く言われても私は何とも思わないよ。だからもう私たちの事は考えず、自分の事だけ考えて生きて行きなさいね。」と優しく言ってくれたので、まあ理解してくれたのだろうと思いました、一旦は。

    しかしこの後呪いの言葉。

    「あんたが幸せなら私も幸せだから、それだけだから。まあ信心やめて幸せでいられるのかわからないけど。」

    ですって。
    私を恐怖で再洗脳しようとしたようですが、失敗したようです(笑)

    その後も「私は池田先生が大好きなの、大好きなの大好きなの。」って何度も壊れたレコードみたいに言ってるから、ほんと笑えて来てしまって、悪乗りでギャグっぽく「私は戸田先生が大好きなの~大好きすぎて困るくらいよ~」と言ったら、めちゃくちゃよろこんでました。
    馬鹿すぎて話にならない、真面目に取り合うだけ無駄だと心底思いました。

    長々すみません。とりあえず母に退転してもいいと言われたことだけは収穫だと思っています。ただ、最後の言葉でやはり私に何かあったら「退転したから!」と言われるんだろうなと暗い気持ちにもなりました。もう両親とは微塵もかかわりたくないです。

  12. 初めてコメントします案山子と申します。私は幼いころ両親とともに入会し今は非活の壮年です。ブログ主さんとほぼ同年代ですのでたぶん高中小の会合で静岡か信濃町で同じ空気を吸ったことがあると想像しています。高中少の頃学会で知り合った人間で今や学会職員となり副会長になったとか公明党の議員になったとかいう人が増えています。あまり詳細に書くと身元はすぐ特定されますので少しずつ書かせてください。以前純朴な創価大生が好感をもてるブログを発信しており、お気に入り登録していましたが一ヶ月もしないうちに閉鎖になりました。あまりに具体的なことを書きすぎて身元を特定され説き伏せられた悲惨さを感じました。
     ある職員から聞いた彼がした財務の金額とその理由と題して次回コメントさせてください。
     

  13. レモンさんや崖っぷちさんの話を聞いて、活動家の方はどう思われたでしょうか?
    とにかくこの創価って家庭をめちゃくちゃにしますね。

    親子であれ夫婦であれ、最初は「愛する家族の幸せを思って」勧めるはずです。
    でも次第に一緒に信仰することこそが目的になってしまい、肝心の幸せはどこへいってしまったんでしょう?

    家族の誰かの覚醒を認めるくらいなら、その人が不幸になって嘆き苦しむ方をとる。
    嘆き苦しむ姿を願い、ほら見たかとホッとして嬉しくなる。
    もし罰が当たらず、どんどん幸福になっていったら妬ましく不本意に思う。

    怖いと思いませんか?
    こんなことがそもそもの目的ではなかったでしょうに。

    ふつうは、家族の誰かが幸せそうにしてたら喜びますよね。
    でも創価の場合は相手の幸福観を特定のモノサシで計り、それに合わないと幸福なんて絶対認めない…そういう教えです。

    願いとして叶わざるなしの御本尊、なんて言いつつ、こんなハードル一つ越えられない、答えが出せない信仰かと思いますね。

  14. はじめまして。
    3世の非活のものです。
    高校生くらいから創価学会の新聞多部数購読や三代会長へのご記念の欄に疑問は持っていたのですが、日蓮正宗の信仰と、池田さんの言ってること自体はいいと思っていました。
    結婚して、どんどん親との距離が出てくるとはっきり覚醒してきたと思います。
    私の子供の頃は、退転者は信心したことない人より不幸になると聞かされました。その理由を聞くと、こんなに素晴らしい信心を知ったのに離れて行くことは普通の人達より罪深い事だからだそうです。
    子供ながらに、納得できませんでした。
    何故、一度信心をした人が不幸になるのか?むしろ一度でも素晴らしい信心をしたのだから幸せになるのではないでしょうか?
    そして漠然と恐ろしいと感じました。
    子供にこんなこと言う親も悲しいものですね。

  15. 私は仕事上(医療関係ではありません)、精神科のドクターとも何人か繋がりがありますが、そのうち数人の方から「創価学会員の患者は多い」と聞いています。
    どのドクターも豊富な臨床経験があり、個人情報を漏らすことになるような特定の患者の話をしたわけではありません。
    ただ、私が創価学会員の一族の出であることから、患者の話で理解し難い部分を質問されることがあったのです。

    学会員の患者(患者本人が自ら学会員であることを話す)に共通して見られる幾つかの特徴とは、創価を知る者には痛いような指摘ばかりでした。
    創価家庭の子供の患者の話はさらに痛々しく深刻でした。

    こちらで皆さんが書かれていますが、「デタラメな週刊誌の記事や噂話」ではなく、
    実際に自分が見て、体験してきた事実から私は判断しました。

    ええ、本当に。
    苦しむ患者をなんとかして救いたいと向き合う精神科のドクターたちは、創価をカルトだと警戒し嫌悪していました。
    本当に人を救おうとしている人ならそうなるでしょう。

  16. 再びすみません。モニカさん、全くその通りだと思います。

    先ほどまた母よりメールが来ました。内容はなぜか私の信心に対しての絶賛?と自分は日蓮仏法を辞めたくないから、あんたもご本尊だけは大事にしなさいという文面でした。

    母は学会の恐怖の生死観におびえていて、自分が地獄に落ちるのが本当に怖いようです。それなのに題目上げず、活動も全くしておらず。
    そんなに怖いなら安心できるくらいの題目をあげて活動したらいいのに、と思うのですが、組織と人間関係が悪く、誰も訪れなくなったようですし、元来不真面目な母は題目があげられないようです。
    今はただ池田先生が大好きというだけですが、信仰を捨てきれないのは池田先生への恋慕以上に、恐怖なんだなと気づきました。

    電話で母に「そんなに怖いの?」と聞くと「怖いよ」と小声になっていました。

    私は母を恐怖のどん底に突き落としたいわけではありません。母も私を苦しませたいわけではないのでしょう。
    だから、私は言いました。
    「お母さん大丈夫だよ、変な死に方なんて絶対しない、遠い将来亡くなった後は、友人葬でしっかり供養するから安心してね。ご本尊は手放さないよ。」と。母は安心したようでした。

    娘が退転すれば、自分が地獄行だと真剣に信じてしまっていて、たぶん死ぬまで信じているんだと思うと、哀れで悲しくて。あれこれ反発するより、嘘も方便で安心させるのが親孝行であると思いました。
    幸いもう民音も辞め、財務も一桁のようでしたから、家計をつぶすことは無いでしょうし、好きにすればいいと思っています。

    離れて暮らしていて、本当にラッキーでした。一緒に住んでたら嘘も方便できませんもんね。

    このようなたちの悪いひどい洗脳は私たち世代では少なくなっているので、恐怖による縛りも無くなってきてると思います。覚醒しやすくなっているので、被害者が早く減ることを願います。

  17. やまとだましいさん、サラマンダラさん、フォロー ありがとうございます。
    さて、このブログのなかで、覚醒したことにより 家族との関係に苦しんでおられる方々のコメントを読む度 心が痛みます。本来 素晴らしい信仰であるならば、信心のあるなしに関わらず 家族の幸せを祈っていくべきなのに、覚醒した家族を悩ますような行動をとること自体、偽物の宗教である証だと思えます。
    自分の家族と、雲隠れした センセイと、どちらが大切なのか!?
    身内の恥をさらすようで 辛いのですが、義理母の話をします。典型的な、創価学会バリバリばあ様です。
    信心して、50年以上になるらしく、勤行と唱題は ほとんど欠かしたことは無いと言っています。折伏と新聞啓蒙、選挙活動になると、誰彼構わず アタックしまくります。端から見ると、気ちがい染みた行動に見えます。
    たまに 家に行けば、聖教の切り抜きやらなんやらで、足の踏み場もないくらい 散らかして、汚宅状態。
    掃除なんか いつしたのか サッパリわかりません。
    なので、親戚や近所の人達や息子達も見放している状態です。 法事なんかで 仕方なく 親戚が集まった時でも、「私は 創価の信心をしているから、あなた方とは違います」みたいな 独善的な上から目線で 話すから、いつも 浮いています。
    財務にしても、有り金全部 貢いでいるようで、借金に追われているようです。
    創価のインチキについて話をしようとしても、まったく聞く耳を持ちません。完璧にMCされています。
    創価学会に関わらなければ、今頃 悠々自適な年金暮らしで、子どもや親戚とも仲良く楽しく過ごせたであろうに、本人は今の生活が 信心によって守られたものと、錯覚しています。まったく、○○につける薬はないです。
    皆さん、これが創価の信心を50年以上貫いてきた人間の姿です。哀れでなりません。こうした姿で、人生を終える人間が今から先も 何万人 何十万人 何百万人 出るのでしょうか!?
    創価学会によって、精神的奴隷にされたこうした人間を 1人でも解放する為に、正義の言論の剣で 闘いますよ!!
    signifieさん、仕事は順調でしょうか?季節の変わり目にあたり、お身体を大切になさって下さい。

  18. 今すこし話は違いますが
    昔先生に近いドクター部長が言ってました

    その方はある病院の外科部長だったそうですが

    学会指導の中でこんなことを言われてました

    学会員の方は病院に来るのがみんな遅すぎる

    来られた時はどうしょうもなく手が付けられない人が多すぎると!

    題目もいいけど、とにかくもっと早くこなくてはだめですと

    信心していて病院に行くのをためらって題目で
    直して見せるなんて思いながら皆、手遅れになっていくのでしょう

    これってはっきり言って信心なんかではダメ、題目でもなをらないと
    言われてるんじゃないですか、大幹部自らですよ!

    信心していて、病気で悩んでいる方は心してこのことを肝に銘じるべきだと思います

    学会信じてたって病気など治りませんよ

    結局この方も胃がんで亡くなられましたがね

    詐欺団体のカラーコピー巻紙こんなもん拝んでも無駄と早く気が付き、なんの得にもならない大金財務やめましょう

    脱会した今でも他人事ながら憤懣やるかたない思いでいっぱいです

  19. >退転者は信心したことない人より不幸になると聞かされました。その理由を聞くと、こんなに素晴らしい信心を知ったのに離れて行くことは普通の人達より罪深い事だからだそうです。

    とんびさん、はじめまして。
    こういう人は二度とお金を出さないからでしょうね。
    一度も入会したことない人は「これからお金を出す可能性がある」から猫なで声を出しますが。
    未入会の人と、非活・退転者は現状全く同じでありながら、扱いが天と地ほど違うのはこのためですね。

    婦人部の皆さん、掃除は行き届いてますか?
    嫌ですねえ、部屋が汚れてる人、散らかってる人。
    だいたい部屋がだらしない人って、執着心が強いんですよ。
    あれもこれもため込んで手放さない。
    滞留物がいっぱいで循環がわるい。
    家を見ると思考回路も見えますよ。

  20. 職員である友人は学会からは無報酬で区婦人部長をしている妻が100万円財務するというので夫婦喧嘩になり直属の上司の副会長指導を受けた。しかし副会長
    は軽率に我見で指導したと言われかねないと危惧し格上の副会長に判断を委ねた。学会本部の公式見解は以下です。
     2万円しておきなさい。もちろん真心でそれ以上するのは自由である。地元組織に金額を話す必要はない。聞かれたら本部で指導を受けた金額を真心でさせていただきました、と答えよ。
     そんなことがあって同僚職員も基準があきらかに見えてきて金額の悩みが消え毎年2万円する人がほとんどだそうです。

  21. 崖っぷちさん、お久しぶりです…!
    お母様のお話、うちの実家の母もまるで同じです。信心から離れて結婚してしまった私が、絶対不幸になると思って怯えていたようです。

    20余年経ち、まあいろいろ困難ありましたが、
    思わぬ道が開けることもありました、
    いろいろあっての人生だなあと思います。

    私は結婚して転勤もあり、違う土地に暮らして、
    創価学会については絶対触れることなく
    用心して新しい友人にも告白せずきました。
    ただ、どうしても実家に対する違和感と
    20余年経って、なにもないじゃないかという達観
    たまたまこの場にめぐりあってコメントできたことで、
    自分の思いに正直に向き合い、確かなものにできました。

    この場に感謝しています。
    多くの皆さんが、MCに閉ざされた自分を取り戻せたら
    と願っています。

  22. とんびさん
     初めまして。

    >退転者は信心したことない人より不幸になると聞かされました。その理由を聞くと、こんなに素晴らしい信心を知ったのに離れて行くことは普通の人達より罪深い事だからそうです

    私も会合などで、よく聞きました。
    覚醒した今なら、内情をベラベラとあちこちで話されたらマズイ、絶対に足抜けできないような呪いの言葉を植え付けておこう!ということなんだろうなと理解できます。

    こんな団体のどこが平和の団体なんでしょうね。

    崖っぷちさん

    初めまして。

    ロムしていた頃 崖っぷちさんのコメントを読んでいました。
    真剣なコメントの中にもユーモアがあり、プッとPCの前で吹き出し笑ってしまったことも。
    先日のお母様との会話の中で、戸田先生だいすきよ~のくだりも、笑いごとではないかもしれませんが、笑えました(*^^)

    年配の婦人部は、ネットもみないし学会の中だけで生きている人が多いし、恐怖やバチの擦り込みが強いので覚醒するのは、本当に難しいですよね。

    案山子さん
     
    初めまして。

    今まで聞いたどの財務の話よりも、衝撃を受けました。
    2万円ってマジですかーー????って大声で叫びたくなりました。

    本部職員は、自分たちの給料が財務から出ているわけだから、それほどやっていないだろうなとは想像はしていました。

    でも、会合などで散々「三桁、三桁」とはっぱをかけているのは本部職員の幹部です。
    そして、大口財務ができそうな家庭には、財務前に家庭訪問にやってきます。
    「今年もできそうですか?」ってな具合に探りにきます。
    本部職員を亭主にもつ婦人部幹部のペアです。

    私自身は、財務に関して数年前に不信をもちましたので、その時から1口でしたが、適当に誤魔化して「真心からやるつもりです」と言っていました。
    でも、旦那は大口をやり続けていますので、もう絶対にやる必要ない!!!と対決するつもりです。

    自分たちは2万円で、一般会員からは、ふんだくるだけふんだくって、ふざけるなーーーーー!!怒りでいっぱいです。
    今までやった財務、全部返してほしいです。

  23. 案山子さん 初めまして

    面白い貴重なお話ありがとうございます

    しかし何も知らない会員を馬鹿にしたおはなしですね

    三桁、三桁と煽りながら、自分たちは2万円しか出さず平然として

    巻き上げたお金から給料、ボーナスをもらっているなんて

    正気の沙汰ではありません

    職員こそ駄作先生に生涯の忠誠を誓った子飼の郎党、財産投げ出す覚悟があって当然だよな

    それを冷めた気持ちで2万円と決め込むなんて会員を馬鹿にして ヒドイ、ヒドイ、じゃあ~りませんか!職員さん良心も罪悪感のかけらもないのですかどうか当たり前の人の心をとりもどしてください

     出せ! 出せ! 出せ!っ~の 何とか女史が声高に叫んでいる録音された 恐ろしいような指導が頭をよぎります

    会員のみなさん、駄作先生は

    皆さん方からは一円もいただきませんなんて言ってたんですから

    ビタ一文出すべきではありませんよ

    一度グーグルアースで信濃町の会館を散策してみてください

    どれだけ使われてるかどうかも疑問を持つような立派な会館あるのかを

    馬鹿げた財務は一切やめましょう!!!

  24. 案山子さん、はじめまして。
    貴重なコメントありがとうございます。

    創価の公式見解がそれなら、なぜ全国的に堂々とそう指導しないんでしょう?
    3桁、4桁と暴走し、それを賞賛する風潮にはっきり苦言を呈さないんでしょう?
    指導などわざわざ受けにくる個人にはうまくやって、取れるところからは取るというしたたかさと感じるのは私だけでしょうか?

  25. 案山子さん、はじめまして。職員の財務の金額の件、コメントありがとうございます。二万円が基準ですか。一般会員には、三桁 四桁 といいながら!まさに、宗教貴族様ですね。
    海外旅行は自粛し、車もせいぜい プリウス止まり ですから、ザックリ稼いだ収入は 創価の壊滅に備えて、たんまり貯金していることでしょう。
    一般社会では、青年教学一級なんて資格は なんの役にもたちませんから。

  26. >地元組織に金額を話す必要はない。聞かれたら本部で指導を受けた金額を真心でさせていただきました、と答えよ。

    活動家の皆さ~ん、本部職員はひそかにそんな打ち合わせをして、微々たる金額で済ましてましたよ~。
    そんなからくりにして、三桁、四桁巻き上げた会員から高額な給与やボーナスを貰ってますよ~。
    池田センセイは、職員は会員の公僕ですと言ってたんじゃなかったんですか~?
    ここまで実体験からの告発を聞いても、まだデマだ、魔の所為だと言い張りますか~?
    正気ですか?
    大丈夫ですか?
    意地ですか?

    私、マジで精神状態が心配です(・.・;)

  27. 「2万円しておきなさい。もちろん真心でそれ以上するのは自由である。地元組織に金額を話す必要はない。聞かれたら本部で指導を受けた金額を真心でさせていただきました、と答えよ。」
    創価の職員の財務に対する公式見解なんですね。これは全国の学会員さんが知っておくべき情報ですね。学会員さん、それ以上は真心であって、決して功徳や福運の大きさではないということですよ〜(⌒▽⌒)「心の財、第一なり」ですよね〜
    3桁って、すごいすごい真心ですね〜。でも功徳とは関係ないと、副会長さんが言ってるそうですよ〜。「真心ありがとう」で終わりですよ。ウソだと思うなら、自分で確かめてください。それとも疑ったりしたらバチが当たりそうで怖いですか?そうですか、そうでしょうね。会員さんを脅すのが幹部の仕事ですからね。思いのままですよね〜。

  28. 本部職員は創聖企業年金基金を通じて老後は一般の厚生年金よりかなり優遇された年金が死ぬまで支給されます。
     職員の妻の区婦人部長はその地域担当の副会長から、なんと4月には三桁四桁候補者の掘り起こしを依頼されていました。土産代、食事代など遠慮なく言ってほしいとも。相続、保険金、賠償金 離婚の慰謝料、宝くじの当選金など他人の下世話な話は婦人部に聞けばすぐ分かる。三桁常連者以外を如何に上積みさせるか12月まで婦人部の区幹部から特別扱いされたと思わせながら三桁四桁に繋げていく。職員の評価は財務、新聞、選挙でタダで動いてくれる婦人部員を何人育ててたかで決まるといってました。しばらく勝手につぶやくのをお許しください。

  29. 職員が2万円が妥当ときめて出すお金も

    結局は会員から出たお金、会員さんには感謝しても、しきれないでしょう

    ね。そうあるべきだと思う

    財務で悩んでいる皆さん今度三桁、四桁と煽る幹部がいたらぜひ

    この案山子さんのお話をぶつけるべきですよ、こんな話を聞いたけど

    ほんまでっか? って。本当なら会員バカにするのもいい加減にしろと!

    バカ幹部に言ってやってください

    そこで覚醒の芽がでるかもね

  30. 案山子さん

    大いにつぶやいてください。 初めて聞く貴重なお話ばかり皆さんの

    覚醒に大いに役立つこと疑いなし

    ほんまに、会員を利用してどこまであくどいのでしょうか。怖い

  31. 案山子さん、素晴らしいです。ありがとうございます。
    とにかく、カネ集めの宗教詐欺サークルのやることですから、それぐらいのことは 当たり前でしょうね。
    さて、今から20年以上前に 学生部のセンパイから聞いた話です。刺激的に行きまっせ!!
    学会の組織に、「金城会」というものがあり、その組織とは、イケダセンセイのボディーガードをしているのですが、スーツの下に 晒しを巻いているそうです。なぜかと言うと、イケダセンセイが暴漢から襲われ時には、身をもってセンセイを庇い、命をかけてお守りするのですが 万が一、刺された時に、ハラワタが飛び出した 醜い姿を センセイに見せない為に、晒しを巻いているそうです。
    入会間もない頃だったので、イケダセンセイとは そこまで危ないめにあってまで、我々会員を 守って下さっているのかと、感謝の思いでいっぱいでしたが、ネット情報で調べたところによると、それが 暴力団と学会が 金のことで 揉めていた時期と重なります。つまり、センセイ自身がヘマをして、ヤクザから狙われる状況下にあったのです。
    ただのヤクザ映画ごっこをしていただけでした (^○^)
    こうしたおかしな点と点を繋げていくと、いまのインチキ創価の実態に 線で繋がってきます。
    そもそも、センセイが我々会員の法難を代わりに受けて下さっていると 言われ続けてきましたが、なんのことはない、金と権力に目が眩んだ 変なオジサンが、選挙違反をしたり、脱税をしたり、言論の自由を妨害したり、政治に要らぬ口出しをしたり、また ただのエロいおっさんがレイプ事件を起こしただけのことであり、法華経の行者が迫害されたなどと言うこととは、次元が違うのです。
    真面目に 日蓮正宗を信仰している方々からすれば、まことにいい迷惑でしょうね!!
    こうして、離れた立場から冷静に物事を判断すれば、創価の会員でいることが いかに馬鹿げているか よ~く 解ります。

  32. >職員の評価は財務、新聞、選挙でタダで動いてくれる婦人部員を何人育ててたかで決まるといってました。

    ここまで腐った組織だとは・・・
    想像以上でしたね。

    自分たちの生活が安泰するためには、平気で会員を騙すということですね。
    人の人生を一体なんだと思っているんでしょうか。

  33. 創価の職員の財務は2万円でいいと決まっていることを、全国の学会員さんに知らせなきゃ〜!もしかしたら知らない職員さんがいるかもしれません。次の本幹で発表したらどうでしょう!

  34. レモンさん

    〉ここまで腐った組織だとは・・・
    想像以上でしたね。

    そうですよね、一度は学会に身を置いた人間からすれば想像さえ出来ない事でしょう。
    しかし、我々のような外部から見れば十分に想像の範囲内です、だから学会は世間から嫌われ、相手にされないのです。
    それを一番知らないのは学会員さんです、灯台下暗しそのものですよ、いくら学会員さんが頑張っても公明党の支持率が3%台以上にならないのは外部はみんな知ってると言う事です。

  35. 学会員さんは自分たちが世間からどれほど嫌われているかを知りません。というか、理解できないようにマインドコントロールされているんですよね。だから平気で非常識な言動を繰り返してきました。お金のために他人の人生をここまで奪う学会中枢です。学会員さんにはほんと気がついてほしいです。

  36. 創価の精神異常について、ラザリスの見解です。あくまでも、個人的見解ですので、この分野に詳しい方 間違っていたら、教えて下さい。
    唱題などのマントラ行は、一時的に脳内のアドレナリン(興奮物質)を過剰に分泌させる働きがあり、とくに集団で行う場合 それが倍増されるそうです。それは、麻薬と同じような働きがあるため、長期的になされた場合は 脳内の細胞が破壊されたことにより、さまざまな障害が発生する可能性が高いとのことらしいです。つまり、オウム真理教が、包帯のようなヘッドギアを装着して、「修行するぞ、修行するぞ、修行するぞ、修行するぞ、修行するぞ……」と繰り返していたのと、同じような効果があるのです。
    創価の信者が精神分裂病を発症し、幾多の凶悪犯罪を犯していたのも これで納得いきます。
    恐ろしいですよ!!
    「修行するな、修行するな、修行するな、修行するな、修行するな、修行するな、修行するな ……」で いきましょうか!?
    ちがうか ( ̄ー ̄)

  37. そうそう 皆さん、財務のテーマでコメントしましたが、職員の給与とボーナスは、全体の財務の金額の 1/30 前後くらいにしかなりませんから…。念のために ( ´,_ゝ`)
    あとの 29/30 が どこに消えているのかが 問題です。

  38. 現在の日本のような デフレ不況下にあって、一部の優良企業を除いて、多くの中小企業では 恐らく 売り上げ全体の粗利益率が 10 ~ 15 % 確保するのが やっとだと思います。その中から、税金や設備投資、社員のボーナスなど引いたら、ほぼ 自転車操業状態です。
    株式会社 創価学会 は、その点、日本の超超超超優良企業と言えます。歴史的に、これ程までの 利益率を叩き出した会社は、後にも先にもないでしょうね。
    イケダダイサク = 悪しき天才
    なるほどです。 (*_*)

  39. 案山子さん 

    最高のコメント情報です

    今まで一度も出たことのない話だと思われます

    あ~ぁ もういや (どこかの弁護士が言ってましたね)

    だめよ、だめ、だめ いつまでこんなヘドロが匂って来るような

    組織にドップリ浸かっているつもりですか?、学会員さん

    もうそろそろ目覚める時がきていますよ

    一日も早い足抜けこそが、幸せをとりもどせるのですよ。お急ぎください

    毎度、おおきに、なんて学会のカモになるのは終わりにしましょう

  40. 財務についてこの区婦人部長は11月になるとさらに忙しくなった.手駒は本部、支部、地区婦人部長、しらゆり長だ。マニュアル通りだとボーナスが出るような会社員、公務員、教員等には三桁を勧めることになっている。
     いくら出すのかさりげなく聞き出し報告をあげてもらう。50万とか80万とかの数字があがるとみずから手駒とペアになって福運宿命転換の話で金額アップを思い切らせる闘いだ。ご主人が財布を握っている場合はまずへそくり預金の金額を探り職員である区長を通して壮年部幹部の応援を依頼する。仕上げはご主人が100万円家族が各1万円決意した家庭に家族といえど宿命転換は個々の信心だと励まし1万円口を数万円から10万円に伸ばす闘いだ。財務のマイ聖教版だ。
     12月になると振り込んだ人の名前と金額を毎日区長に報告せねばならない。信心がまだ固まっていないしらゆり長はずうずうしく振り込んだかなど聞き出すのにためらいもある。そこは地区婦人部長とペアで行ってもらう。そんなこんなで夫が職員の自分の家庭も100万出さなければ良心が痛むとなって夫婦で金額の相談、職員の夫は創価大、学園へ下宿生で二人子どもを出している。今でも余裕がないのにどうするのか。仏法は道理だ。天から金が降ってくうわけがないんだぞ。という感じで夫婦喧嘩になったらしいのです。
     この夫婦は幼いころからの知人で愚痴をこぼしたかったのでしょう。職員の夫が指導を受けてそれが幸いし区婦人部長の良心の痛みも解消し笑顔も戻ったという大功徳のお話でした。

  41. 金城会、木刀も用意してありましたよね。
    晒しに木刀なんて一体何の団体なんだ~?!
    こんなこと一般には伏せられています。

    ゴシップ好きの婦人部皆さん、つつくならそういう事実を追及したらいかがですか?
    自分は純粋で愚直にやってきただけと思ってるかもしれませんが、何度も言いますけど客観性や知恵を兼ねてないと、その愚直さは利用されるんですよ。
    まず必要なのは、自分に都合のわるい意見にも耳を傾ける柔軟さです。
    それをしなかったがために、悪事がここまで肥大してしまった。

    婦人部は直接、ヤクザだの暴力だのには関わってないでしょう。
    不正やワイロだのも大嫌いですよね。
    だけど、婦人部の盲信さなしにこれらは成し得なかった。
    そこをよくよく省みてください。
    子どもの教育から集金から、ベースは貴女たちが作ったんですよ。

  42. タダで動いてくれる人間を何人つくれるか……
    手が凍り付きそうです、あんまりじゃないですか。完全に確信犯ですね!
    公明党議員からの施しにすがっていないで冷静にいきましょう

  43. 以前 ボウヤさんが 男子部の会合参加の条件として「新聞啓蒙3か月分の用紙をもって参加」という打ち出しがあったとコメントされていましたね。

    結果しか信じないセンセイに応えるためにも、啓蒙したという証拠を見せろと幹部は言っていたと。

    それを言うならば、財務の指導をする本部職員の財務の振込用紙の領収書を提示しろって言いたいですね。

    捨て駒たちにも希望ある未来の人生があったんです。
    全身が脱力するほどの悲しい気持ちと、はらわたが煮えくり返るほどの怒りで、心の整理がつきません。

    まさに創価はゲスの極みですね。

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