青年部のみなさんへ

どうもよその土地に来ると、っていうか、ホテルではなかなか寝つけなくて、こんな夜中にスマホで書いてます(笑)。
いわゆる識者と呼ばれる人の中には「これからは宗教の時代だ」と言う人がいますが、これってどうなんでしょう。現代のグローバルに混迷する社会を、よりよい方向に導くものが、はたして宗教でありえるのかというと、私はそうは思いません。この場合の宗教を宗教のもつ真理ととらえるのか、既製宗教教団と捉えるのかで違うと思いますが、少なくとも後者が今の世界を変革する力はないですよね。教団と呼ばれるもののほとんどが、組織を維持していくことに追われているだけだし、たとえば、ローマ法王は、昔から教会内に少年に対する性的虐待が恒常的にあったことを認めた上で正式に謝罪しました。今の法王は、これまでとは違った系列の人だからできたことなんですね。人気のあった前の法王でも、腐った教会内部の改革はできなかった。なぜかというと、キリスト教教会といえども、ユダヤ資本家が操っいるからです。これひとつにしても、世界を動かしているのは彼らであり、金融経済も宗教も食糧バランスも彼らの掌の上なのです。そして以前話をしたモルモン教も統一教会も創価学会も共産党も、みんな彼らの掌の上で転がされているだけなんです。ましてや創価のように会員の持っている金目当ての詐欺団体は、社会を悪くはしても、いいことなどあるはずもありません。学会員の皆さん。とくに創価が平和な社会を作ると信じていたり、組織を改革できれば素晴らしい宗教団体になると若さゆえの純粋な情熱に胸を膨らませている青年部の皆さん。あなた方は騙されているだけなんですよ。これ以上、大切な青春時代を台無しにしないでほしいんです。かつて同じように創価の理想に燃えて頑張ってきた私たちが、こうして一生を棒に振ってしまったことに気づいたのです。今どきの若者風にいえば、創価はクソです。クズなのです。暴力団以下の反社会勢力なのです。ウソだと思うなら、自分で調べて、自分の頭で考えて判断してください。教学試験も会合も新聞啓蒙も折伏もすべては会員にお金を出させるために仕組んだマインドコントロールの手段なんです。これは同じ道を歩んだ大先輩たちの心からのアドバイスです。

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青年部のみなさんへ」への68件のフィードバック

  1. ボウヤさんのコメントに「純粋培養」という言葉があり、イマドキの青年部はこれを自分に当てはめるのかと驚きました。
    私の世代ではバカにされるニュアンスがあったように思えますが、時代なんですかね。
    人生の指針や師匠を自ら渇望して、苦学してでも学園に憧れた時代と違い、今は一切を親がお膳立てしてくれる環境。
    そうなると迷いもなくなるんでしょうか?

    いやいや、若者はそんなに愚かではないはずです。
    いつの時代もインチキを見破るのは若い感性です。
    こんな茶番は我々の世代で終わりにしてください。

    親孝行は親孝行。
    騙されてるものは騙されている。
    これをきっちり分けて考えてくださいね。

  2. 「青年部」という言葉に、過剰反応を起こしてしまう、ラザリスです。イケダセンセイが生前、本部幹部会で しきりに
    「青年部、頼んだよ!!」と言ったあと、静まりかえった会館に響く「はい!!」という そろった力強い声。まるで、ナチスの 「ハイル、ヒットラー」と重なって聞こえました。
    「青年部、頼んだよ!!」の文底には、「私の死んだ後も、引き続き 会員のMCが解けぬように くれぐれも注意して カネ集めのコマを1人でも増やしなさい。」ということが あったのだと思います。
    センセイの遺言とは裏腹に、青年部もコマが激減し、若年寄りがフォローに廻っていますが、衰退の加速度は増すばかりです。時代の流れまで お金では買えません。
    学会本部の現在の深刻な問題は、センセイの莫大な遺産をなるべく税金を逃れ、ふんだくるかということでしょう。
    海外の銀行にも分散して 管理してあるようなので、 処理が複雑で 大変そうです。お気の毒様… ( ̄ー ̄)

  3. ラザリスさん

    池田大作の個人遺産を税金から逃れすべてふんだくる方法。

    超簡単でしょう、個人資産全てを学会名義にすれば良いのです。
    財務と言う名のお布施ですよ、多分すでに氏の全財産はお布施というミラクル無税扱いで学会名義になっているのだろうと思います。
    当の本人が姿をあらわさないのですから何がどうなっているのかわかりません、あくまで想像ですがね。

    青年部の話題から逸れて申し訳ありません。

  4. ま、組織のお金を自由に使える身分で有れば始めから個人資産など持たないでしょうけどね。固定資産税などを払いながら個人で資産を持つ意味が無いですからね、家も土地も全て優遇税制の創価学会名義でしょう。預貯金はどうかなー、まとまったお金は組織のお金を使えば良い訳だし…
    やっぱり、宗教法人も課税対象にしないとダメよダメダメ、ダメなのよー。

  5. 青年部と言えば、文化祭…先日行われた久々の祭典はどうでしたか?
    私には過去の栄光を取り戻したく、先生のお元気なうちに…なんて気持ちからだったのかなと感じましたが、小規模どまりだったのではないでしょうか

    いまの若い人は冷静だと思います。
    私たちの世代のようにのせられやすくない、
    用心深いし、感情もコントロールできる。
    ちょっと寂しいぐらいですが、
    不確定な現実が続くなかでは仕方ない。
    そうした現実にしてしまったのは
    創価学会にも責任があるし、
    いまさら大掛かりな打ち出しをしたところで
    言われるままついてくる世代じゃないと思いますよ。

  6. 新しき世紀を作るのは、青年の熱と力である

    これは2二代会長が、男女青年部に、青年訓として与えた冒頭の一節です

    当に至言であると思います。 私たちはことあるごとに暗唱させられ

    必死で覚えた記憶が今でも鮮明に思い浮かびます

    訳もわからずこの仏法をもって世界を平和にするぞって心底希望にもえてました。私が市場をマーケットと呼んでいたころの古い古い思いでです

    当時は戦後まもなく、大方の人は赤貧の経済苦にありました。我が家も漏れ無くです

    そんな時に出会ったのが、なんでも絶対に願いがかなう幸せになれるという日蓮正宗創価学会でした。母が同業者からすすめられ、割とスンナリと母とともにお寺に行ったものです。幸せになれてお金持ちになれるならと

    私は希望に燃えて青春をすべてかけましたね、不眠不休で仕事の犠牲も顧みず。睡眠不足から交通事故も何度か起こしました
    不眠不休で事故死された方もたくさんおられました

    全て先生の御構想(今から考えてもそんなもの解るはずもなく)広宣流布とためとがむしゃらに頑張りましたね

    でもいつしかいくら考えても納得のいかない駄作先生の言行不一致に疑問を持ちはじめ幹部に指導を受けても、納得のいかない話ばかりで、ますます気持ちは学会から離れていきました

    私は今このブログでつまらない自らの体験談を話すつもりはありませんが

       真実を知ろう、真実を見よう

    要するに、男女青年部に言いたいのは歌の文句ではありませんが

      ♪二度と帰らぬ青春を♪  学会とともに、学会にかけるなんてことは

    あたら大切な人生を悔いて、ボウに振ることになりますよと、言いたいのです

    これは覚醒した多くの方の共通した思いだと知ることは、皆さんにとって損はないと思います

    どうか今一度自らを振り返りこれからの自身の大切な人生を考えてください真実はどうなのかと!

       一生むなしく過ごして,万歳くゆることなかれ

    を、肝に銘じて

  7. Akiraさん、確かにその通りですね。総体革命の途中でも、各分野の叡知を結集して、うまく お金を残すでしょうね。
    サラマンダラさん、学会活動の疲れから 事故死した方々がおられるとのこと、我々の世代以前は もっと過激なやり方だったのですね。
    自分は、二十歳から約20年間、必死で 学会活動してきました。その間に たくさんの友達に愛想をつかされ、選挙では 迷惑をかけて、今思えば 取り返しのつかない過ちだったと思います。
    その20年間、たとえば 仕事関連の資格の勉強や、普通の人間関係を築いていたら、人生は もっと開けていたかも知れません。
    だけど、自分で選んだ人生なので、過去にとらわれず 今から先の人生を いかに密度の濃いものにしていくのか、日々真剣に考えています。
    サラマンダラさんのコメントにあるように、青年には 悔いのない 自分が心から納得できる人生を歩んで欲しいです。
    創価学会のカネ集めのパシリにされたまま、かけがえのない人生を無駄にして欲しくはないです。

  8. かすみ草さん、ありがとうございます。
    昔から、うつ状態になりやすいのですが、覚醒してからのうつは、今までにないくらいひどかったです。
    夏休みだったこともあり、イライラは募り、旦那や子供たちに八つ当たりしたり、怒鳴ったり、「創価のことはかんがえないほうがいい」という、
    言葉に、ハッとしました。
    この土日は、創価のこと、いっさい考えず過ごしたら、充実していました。心も落ち着いていました。
    幹部とも、真っ向勝負したって無理なので、私ものらりくらりでいきます。

    レモンさん、いつもありがとうございます。
    今日は、圏婦と話をしました。結局、本部長もきたのですが。
    真っ向勝負する気もなかったので(できないと思う)
    やわらかく疑問をぶつけ、穏やかな対話で終わったのですが。
    ここから、思いだしながら書きます。

    集団的自衛権行使容認について、最新の会員向けDVDを見せられました。
    そして、圏婦が参加してきた、公明党を支持する外部の識者の講演会を聞きにいったその内容の話。

    こどもが昼寝から起きたので、続きはあとにします

  9. 当時は明け方4時5時までの厳しい指導会合はざらにありました

    それでも眠い目をこすりながらも広宣流布のため先生にお答えするんだと

    マインドコントロール、ドップリの私たちは使命感に燃えていたものです

    皆は睡眠をどうしてとってるんだろうと不思議でした

    で、結果会社休んだり、ひるま公園で寝てたりと聞けばひどい話ばかり

    こんな非常識なことでどうして職場の第一人者になれますか

    居眠りで事故が起きないほうがが不思議ですよ

    そんな、こんなの自己犠牲の上に出来上がった学会組織ですよ

    また選挙の戦いには記憶にあるかたもおられると思いますが

    土下座作戦というのもありましたね

    相手先の玄関が開けばいきなり土下座して公明党の何々をよろしくお願いしますってやるんですよまぁ大概の相手はびっくりしますけどね

    自分も意を決してやってみましたがこれはもう想像を絶する決意が要りました。やった後の、後味の悪さは何十年たった今も引きずってるくらいです
    自尊心を金繰り捨てなければなりませんからね

    そこまでして応援した公明党がただの池田、学会の私党だなんて情けなくて
    腹が立って,いざとなったら池田学会のためにだけ体を張る党ですよ

    青年部のみなさん、学会に身をゆだねることなくほかにももっと素晴らしい世界、生き方がいくらでもあることを知ってください

    時代が変わっていることは皆さんが一番敏感に、感じとっているはずなんですから、先生のためとか公布のためなんて考えは捨て去って

     井の中の蛙から脱皮しましよう。そう切に願わずにはおられません (^_-)

  10. 青年部の皆さんへ
    聖教新聞や、大白蓮華の体験談のなかで、とくに気になるのが 身内の事故死や病死、生まれつきの障害を、創価学会の信心で乗り越えたというような記事が目立ちます。実際、自分も 尊敬する当時 男子部の先輩のお子さんを10代で 癌によって亡くされたという体験を知っています。
    正直 自分には、日蓮正宗の方々がいうような 偽本尊の罰なのか、本人の宿業なのかは、わかりません。
    しかし、信仰によって そうした苦しみや深い悲しみを乗り越えたという話は、キリスト教や他の仏教の信者にも たくさんあります。 なので、創価で 昔から よく言われ続けてきたように、「この信心をすれば、守られる。」とか、「宿業転換できる。」とか、ましてや 財務の金額によって 守られる度合いが変わるなんてことは、絶対にありません。そんなのは、人を救う 宗教ではありません!!
    生身の人間を、罰と功徳という 立証が難しい現象で 巧みに操り、しまいには 精神的奴隷に仕立て上げて、カネ集めパシリにする。
    この 宗教の皮を被せた シンプルな詐欺行為を、若い感性で見破って下さい。
    これは、長年 創価の活動に没頭して、体験を重ねた生き証人からの正直なアドバイスです。

  11. つづきです。
    圏婦は、「平和へ対する考えって、時代とともに変わるんだよね。私の親の時代、凛々子さんの時代、子供たちの時代はまったく違うものになるでしょう。極端だけど、自衛隊を無くすとか、武器を棄てるとかではないよね、実際にはそんなことできないし、だから私たちが平和でいられるための安全保障を考えていかなくてはいけない」
    「今回のことで、戦争がおきる、巻き込まれるとかではないよね、公明党がいなかったら、暴走してもっと危険なものになってた、森田さんも、極めて厳しい限定的にすることで、憲法9条は守られている、と言われていました。明確にしてるのは公明党しかいない、他の党は何も言わないよね」
    云々と、説明されました。
    森田実氏について、調べました。う~ん、信用度が.....

    政治の話から、創価学会とはそもそも何なのですか?宗派なんですか?日蓮仏法とは?と質問しました。

    「宗派はないよね、日蓮正宗はもう違うし、身延とかは拝む対象が違うからね、私たちは日蓮大上人のご精神を受け継いでいるの、戸田先生は獄中で、この世の一切が南無妙法蓮華経だ、と悟ったのよ」
    「平和ってさ、一人一人の取り巻く環境や生活をよくすることから、始まるのよ、地域へ社会へと。これからの時代には創価学会の生き方が、求められる時代なの」
    云々と、思想や理想の話をしてくださいました。
    婦人部本部長は、ウンウンと頷き、「宗教だけじゃ平和にできないよね、ただ、世界を平和にしてください!って祈ってるだけじゃね。平和を実現するために公明党があるんじゃないか」
    と話してました。

    対話は2時間じっくりでしたので、いろいろありました。
    「功徳や福運」などの話はなく、
    「公明党をさ、ほとんど婦人部が支持しているって言うけどさ、正直、
    何もわからないでやってる人、凛々子さんみたいに勉強して、なぜ?と質問する人、様々いるよ、そうやって考えることっていいことだよ、この思いを公明党や先生にお手紙書いたり、ぶつけてみてもいんじゃない、一人一人の声に必ず答えてくれるから」

    以前に何度か指導を受けたことがあるので、圏婦の性格や人柄は知っているし、信頼のある方でしたので、話に吸い込まれていきました。
    私も、「なるほど~」と頷き聞き入ってました。
    終わった頃には、スッキリした気持ちになりました。
    心が晴れた~、学会はやっぱり素晴らしい!と。
    しかし、時間が経つと、また疑問が沸いてきて、不信感に戻りました。

    例えば、訪問販売につかまり、最初は、必要ない!と断っていたが、説明を受けてるうちに、便利だわ、必要だわ、と納得して買ってしまう。
    後から、本当に必要か?と後悔、代用できるのいっぱいあるよね、と気づく。そんな感覚になりました。

    あら、これって昔、友人から健康食品のネットワークビジネスに誘われ、
    参加した時と同じ。ひっかかりそうになり、何とか断ったけど。

    これが宗教で、心の隙間に入り込んでくるから、受け入れ安いのかな、と
    改めて感じました。
    何より、圏婦は騙そうとはしていない、信じきって自信満々に話し、私を思って心からの言葉で話しているだけに、また自分は受け入れてしまった。
    それが、創価の恐ろしいところ、と実感しました。

    「全部、ご本尊様に祈っていきな、お答え返ってくるから」
    の言葉に、2か月ぶりの題目をしました。
    頭痛がしたので止めました。

    ネットなんて、誰でもいくらでも書き込めるんだから、 その情報を信用するか、しないか、と言うだけ。信用しないなら相手にしないこと。
    だそうです。

    また、悶々とする日々、夕方からうつ状態再び、また突然目が覚めたので、書いていました。

  12. >「全部、ご本尊様に祈っていきな、お答え返ってくるから」

    要するにここなんですよね。
    御本尊だの日蓮だのが絶対と思って、ここから1cmも動かない。
    悩んでも迷っても「御本尊様~」と曼荼羅に話しかけ、
    「どうか教えてください。真実は何なんでしょう?」

    そんなに自分が信用できませんか?
    神がかりなものに頼って頭も心も預けないと、自分では何も判断できないのですか?
    自分など小さな存在で、そんな自分が我見で動いたら不幸になるんでしょうか。
    幸せの軌道から外れるんでしょうか。

    こんなの脅しですよ。

    自分の感性や一般の常識で考えるな。ネットで情報を知ろうとするなどやめなさい。
    自分や世間など信じるな。相手にするな。
    そんなものは封印して、すべては教祖様のいう通りに。

    多くの人を、そんな思考にしてしまったことが創価の怖さです。
    まさにカルトですよ。

  13. 凛々子さん、お疲れ様です。ほんとにゆっくり休める時はゆっくりゆっくり休んで下さいね、うつ状態きますよね、なんかわかります、…ましてや私なんかよりずっと真剣に活動されきたわけですから……

    いまの時点で集団的自衛権にこだわるのが腑に落ちないですね、
    やっぱり半島有事に大きく関わってるのでしょうか?
    子供を持つ親としては、一歩引いて様子を見たいところですが、
    婦人部は公明党の最大支持層としてマークされているのでしょうか。
    太田大臣留任なら、いまなら被災地復興の問題を取り上げた方が
    現状に沿っていて具体的だと思うのですが…?納得できない

    青年部、男子部女子部、…分けて活動するのは
    相互監視や競争が目的のように感じられる。
    マイノリティの時代に合わない気がする。

  14. >「平和ってさ、一人一人の取り巻く環境や生活をよくすることから、始まるのよ、地域へ社会へと。これからの時代には創価学会の生き方が、求められる時代なの」

    耳触りのいいこのフレーズは、あくまでも看板広告の部分です。
    謳い文句だから何とでも言います。
    真相はこの看板でたぶらかし、信者から集金することです。
    こうして集めた莫大なお金を、表沙汰にできない使い道にまわすことでしょう。
    違うというなら、なぜその収支をひたぶるに隠すのでしょうか?
    本当に平和や地域社会の貢献に使ってるなら、堂々と明かせばよいではありませんか。

    創価の思想がいいと言ってる活動家は、表面の宣伝広告しか読んでいません。
    広告だけ見て、それがすべてだと思っています。
    それが違うんですよ。
    耳の痛い話かもしれませんが、知らなければなりません。
    何故なら自分たちだけでなく、関係ない他人にまで迷惑が及んでいるからです。
    ですから無理やりにでも、知る責任があるんですよ。

    知らない方が幸せなんでしょうが、それではあなたたちの暴走を止めることはできません。
    暴露も告発も止むことなく続くことになります。
    あなた方の迷惑行為が治まるまで。

    暴走するのもいいですけど、一度立ち止まって理由を聞いてから、また暴走するかどうか決めてはいかがですか?

    純粋培養された2世3世4世の青年部は「これしか知らない」わけですよね。
    他の価値観を複数知った上で選んだわけじゃない。
    そんな環境を与えてしまった親世代に、より立ち止まってほしいんですが…

  15. 凛々子さん

    まわりの創価学会員が、みんな良いひとばかりに見えますか。。?

    それは、あなたが創価学会側にとって、まだ利用価値が大ありだから、ですよ。

    ご主人の言葉。。たいせつにされてくださいな。。
    客観的に、よく見ておられるように思えます。。

    創価学会の疑問を幹部にぶつける人、多いのかな。。?
    自分の魔を払って欲しいとの潜在意識なのかな?

  16. 凛々子さん圏婦さんと二時間の対話お疲れ様です。
    私も疑問を感じて迷っていたとき、幹部の指導を受け、そのときは同じように、やっぱ創価学会は素晴らしいという気持になったものです。
    でも、それはモニカさんのおっしゃるように、表向きの宣伝広告にすぎません。会員であるときは、とにかく魔に負けてはいけないとか、信じられない自分に問題があると思ってしまうので、なかなか本質にたどり着けないものですが、やめて離れたところからみると、はっきりとわかります。けして素晴らしい組織なんかではなかったと。その圏婦もいろいろなしがらみの中で頑張っていて、実は疑問に思うがあったとしても、それくらいの役職になると、もはや突っ走るしかなくなるので、見ざる言わざる聞かざるで、信じるしかなくなっているのだと思います。そういう人にどんなに指導を受けても、本当の創価の姿にはたどり着けません。
    指導を受ける理由が、本当は信じたい。だから迷いを払拭したい。なのか、本当の姿を知りたい。知ったら迷い無くやめられる。のどちらの気持で受けているか?です。凛々子さんの場合、まだまだ、組織が好きだ。本当は信じたい。迷ってる自分が嫌だ。どうして信じさせてくれないのか?じゃないでしょうか?だから信じたい自分と信じられないで悩む自分がぶつかって苦しい。迷い無く題目を上げられたらいいのに。と。でも、どんなに信じたいと思っても、本質がもうまったく表向きの綺麗ごと組織と違っているのですから無理なんです。宗派は無いというのに、日蓮正宗の御本尊を改ざんしたコピーを拝ませていたり、日蓮大聖人の精神を受け継いでると言いながら、日蓮大聖人をさしおいて、センセイ至上主義になっている。そして3桁4桁の寄付をさせて、使い道は一切明かさない。その裏はけして綺麗ごとだけではないのは明白です。信じたい信じたいとあがいても、結局騙されてる事実は変りません。凛々子さんのように一旦疑問を持つほうに傾いた人が、本当に信じられるようになることはこの先無いと思います。ただ中途半端に退転しながらも、ズルズルくっついているだけになります。それなら、自分自身を信じてすっぱりとやめてしまったほうがよほど精神的に解放されます。はっきり言って、ズルズルと悩みながらくっついている価値はまったく無い組織です。一生悩みながら人生を終えるだけです。みんないい人に見えるのは、いい人だからというよりも、いい人に見せてるからです。いい人に見せることで、自分自身をも騙しているのです。そうでなければやっていけない組織なのです。要するに偽善です。だから心が落ち着かなくなる。自分を騙しきれない人は病んでしまいます。ここで、やめることを勧めることは魔ではありません。魔はむしろ、やめることを妨げる人たちです。人の人生を食い物にする人たちこそ魔なのです。

  17. 私は、覚醒した、といっておきながら、今回の圏婦との対話(学会との接触)
    で、心が簡単に戻され、学会はやっぱり素晴らしい!など、なぜ思ってしまったのだろう。でも組織には戻りたくない。悶々としていました。
    以前、皆さんが指摘していた、結局、活動家は、創価の思想は素晴らしい!けど組織がおかしいだけでは、日蓮の宗教は間違いないのでは?というしがらみから抜けていない!つまり覚醒していない。
    ニセ本尊と知ってから、巻いてしまっていたのに、再び、少しでもご本尊向かってしまった自分がいた。覚醒していない証拠ですね。
    こちらのサイトに出会い、皆さんの対話を読んできたのに、自分は何をやっているんだ!自分に怒りたい。

    モニカさん、ありがとうございます。
    ご本尊だの、日蓮だのが絶対と思ってここから1㎝も動かない!
    本当にそうです。
    自分も結局、動いていないと気づきます。
    広告看板...そうでした。
    中身は、集金のため。こちらのサイトで何度も言われてきたこと。
    創価は金のためにしかないこと。
    これを忘れてはいけなかったです。知る責任、大事です。

    宝星さん、ありがとうございます。
    新作の公明党DVDは、下半期の活動の一番の材料として、
    来春の統一選挙のため、今から徹底するんでしょうね。
    秋には、沖縄の県知事選挙もあるようで、与党は必死です。
    復興そっちのけです。

    流れ星さん、ありがとうございます。
    私の中で、ずっと逃げていてはいけない、一度、対話をし、自分の思いをぶつけなければ!なんて思っていました。
    魔を破って欲しい、潜在意識にあったのかもしれません。
    その証拠が、まんまと思うつぼ、話が終わった後、やっぱり素晴らしい!スッキリした。と思ってしまったからです。
    今は思っていません。スッキリどころかモヤモヤです。

  18. 凛々子さん、コメントありがとうございます。
    ただ とても 心配しています。
    創価は、凛々子さんのような 真面目で優しい方々をターゲットにして、MCに励んできました。本人が、覚醒しようとして 苦しんでいようが お構い無しです。金をムシリ取れるだけ取って、いよいよ利用価値が無くなれば あとはポイされるだけです。
    「ご本尊様に 祈っていきなさい。答えが見つかるから。」と
    言いながら、イケダセンセイの意向にそぐわないものであれば、我見と言われ ご指導が入ります。
    自分で冷静に考えることが間違っていると言われているようなものです。
    なので、創価の毒を消す為には、やはり しばらく距離をおいて、たとえば 子どもさん達と トレッキングや山登りなど自然のなかで、時間の流れの緩やかな場所で 頭のなかを空にして、穏やかに過ごすことをおすすめします。
    今がどんなに暗闇であろうと、必ずや 明るい太陽の季節が訪れます。
    自分と自分の家族を大切にされて下さい (^_^)/~~

  19. 凛々子さんとみなさんのコメントを読んで、涙が出てきました。

    凛々子さんが圏婦と話し、やはり学会は素晴らしい!と思おうとしたこと、でも後からやはり違うと思う…

    本当に私も同じ心境です。
    いや、私なんかはちゃんと幹部にぶつかってないから、まだまだですがね。
    この前なんか、新聞啓蒙の下半期の目標聞かれ、一切ヤル気ないのに12ポイント、なーんて答えてるくらいのヘタレですから。

    大丈夫です。凛々子さんは立派です。
    もう、圏婦に「あの後、いろいろ考えて…」なんて話す必要もないです。凛々子さんが、自分で感じ、決めた道を坦々と進むのみです。

    ラザリスさんのおっしゃるように、これからいい季節になりますし、お子さんと自然を満喫…いいですね。

    私もゆっくりですが、覚醒の道を追いかけます。

  20. 幹部と話していても話は噛み合いません。

    創価は「宗教団体のふりをしているだけのビジネス組織」ですが、幹部は「見た目も中味も完全無欠な宗教団体」と信じこんでいます。
    根本的にここの相違ですね。

    学会本部に本尊がデーンと安置してあるのは、宗教団体だからではなく、それを置いておけば税金が優遇されるからです。
    御本尊など、税金対策の備品にすぎないのです。

    職員は現場の幹部に、提供している教えを心から信じさせることが「仕事」です。
    それで給与をもらってるので、プロとして最上のノウハウとテクニックを駆使しています。
    仕事ですから、そのためならお金も労力も時間もかけますよ。

    会員が感じる違和感や矛盾は、これを見抜けばきれいに納得できます。
    しかしそこに立ちはだかるのが、創価を真の宗教団体と信じて疑わない盲信幹部の存在なのです。
    幹部は、わかりやすい矛盾や疑問を、あくまで宗教上の教義をこじつけて説得しようとします。
    宗教上から見ると、そもそも疑問を持つこと自体「魔にやられた弱い姿」としか映りません。
    そういうフィルターがかかってるのです。
    そう、首脳部がお金とノウハウを駆使して育てた賜なのです。

    そんな完全にMCされたサイボーグのような幹部も、創価の首脳部にとっては備品のようなものです。
    人材などと煽てながらその実、ただの駒として使っているだけです。

    そんな哀れな幹部は
    「どうして財務の収支報告を明らかにしないんですか?」
    「積んでおくだけの新聞を一人が何部も取って、それがなぜ世界平和なんですか?」
    「政教一致じゃないと言いながら、名簿をみて電話をかけまくることに功徳があると指導する理由を述べてください」
    このような質問に
    「そんなことに惑わされるなんて魔にやられてるわ。御本尊様にわかるまで祈ってごらん」
    と、あくまでも宗教的な教義で応えます。
    噛み合うわけありませんよ(・・;)

    創価の本質に気が付いた時点で、幹部に疑問をぶつけても無駄です。
    ネットの覚醒した面々からの方が、よほど説得力のある矛盾のない答えが、親身になって返ってきますよ。
    又気づいた時点で幹部など、信仰の先輩でも何でもありません。
    いい人なんだけど、ただのMCから解けてない人です。

  21. 今まで「よかれ」と思って振り込んでいた先が、振り込め詐欺だった。
    よりによって絶対的な安心感をもっていた先が、振り込め詐欺だった。

    この現実を認めましょう!

    いやいやきっとデマだ、所詮ネットの情報だし、違うと言ってる人まわりにいっぱい居るし…それが本当だったら国際的な詐欺だし、事件にもなるはずだし、まさかまさかそんな…

    気持ちはよくわかりますが、詐欺なんてそんなもんです。
    あまりに巧みで騙されたとわかっても、なかなか信じられないんですよ。
    受け入れるまで数年かかる人もいます。

    創価は教義の矛盾をなくすなど無理なことは、とっくに理解していました。
    それでどうしたかというと
    「矛盾があっても、疑わなければ矛盾がないのと同じ。そういう人を作ろう」
    これに尽力したのです。
    池田氏はこれに生涯を捧げました。
    あらゆる方法を使って、あらゆる角度から、周到に着々と。

    普通の人では考えも及ばないことだったでしょう。
    それで莫大な資産を手にしました。
    その先はわかりません。
    わかるのは、一刻も早くここから脱出しなければいけないということです。

  22. おととい圏婦との対話、昨日は対話の様子を聞いたのか、地区婦が1か月ふりにきて、財務申し込み用紙持ってきました。今日は両親がきて、まだ不信感あるのか、財務は絶対しなさい、など、3日連続、学会と接触(泣)
    闘病生活で休んでいた支部婦(ママ友さん)活動再開するそうです。

    satouさん、ありがとうございます。
    モニカさんの『自分が信用できませんか?自分では何も判断できないのですか?』という問いに、ハッとしました。
    だから、自分自身のことなのに、この考えあってる?あってない?を誰かに聞くように、書き込んでました。
    satouさんのご指摘頂いたこと、図星であり、誰かに、こうなんじゃないか?と自分の思いを代弁してもらわないと、自分で判断できないでいたのです。自分情けないです。でも、有難いです。
    今後、本当に信じられるようになることはこの先ないと思います。
    自分を騙し、騙し、活動を続けることもできない、すぐに病み、耐えられなくなると思います。

    ラザリスさん、本当にありがとうございます。
    私は単純な人間で、ほんと嫌になる、訪問販売の子供向け英会話教材も、粘られ契約後に主人に報告。アホか?今すぐ解約しろ!と怒られたり。
    〇〇牛乳の宅配も、押されると買ってしまう。体に合わず解約。
    主人に、なぜ、これだ!と決めてしまう?他の教材はどうか?評判はどうか?調べてからじゃダメか?
    健康にいいから絶対続ける、言って解約してるし、他の物と比較したり、できないの?と、怒られたことがあります。自分ほんとアホと思うだけ。学会と関係なくすみません。こんな自分なのがほうとう嫌になります。
    今回、対話をすることを受け入れたことで、何か反論しても無理、時間のムダ、距離をおく、が何よりと実感しました。
    穏やかに過ごしたいと思います。

    かすみ草さん、ありがとうございます。
    学会じゃないけど、覚醒する一人のために、皆さん、ほんとうに親身になり、答えて下さったこと、私も涙が出てきました。
    だからこそ、学会が宗教ではない!んだ、金目的、MCでしかない、ということがわかります。
    幹部にぶつかる必要ないと、それが、よくわかりました。
    かすみ草さん、私もヘタレ、学会のママ友さんには、今月は婦人部総会ありますね~と話してました。
    子供たちとの時間を大切にしますね。

    モニカさん、ありがとうございます。
    いつも、明確、矛盾のない、バサッと切ってくださるモニカさんのコメントに、そうだ!まさに!と目が覚めます。
    圏婦がどんなにいいことを並べて言っても、結局「先生が作られた公明党」「ご本尊に祈りましょう」と出てくる以上。誰と対話しても、
    同じこととわかりました。ムダな時間ですね。

  23. 創価学会が、とくに暴走を始めたのは 日蓮正宗から破門されてからですが、その後 テレビやラジオを使って訳の解らない宣伝をするようになってからは、迷走が始まったように思います。たしか、その頃に 公明党が自民にくっついて、政治的にも迷走が目立つようになりました。
    公明党は、かつては 「中道政治」を謳い 、政治的中立立場で、法案によって 賛否を決めるはずだったと思うのですが、現在は自民党の飼い犬です。
    そうした屈辱的立場に甘んじているのも、結局は 創価学会票と引き換えに、イケダセンセイを政教一致の問題で 攻撃させないことと、株式会社 創価学会が、毎年 莫大な利益を上げながら 税金を優遇させることの 裏取引をしている為でしょう。
    冷静に考えれば、こうしたおかしな点は 創価学会の矛盾点として、線で繋がってきます。
    恐らく、敏感な青年部が こうした矛盾点を指摘しても、ひとつひとつ 「イケダセンセイの御構想」という 名のもとに、握り潰されてきたことでしょう。
    思えば、「総体革命」なるものが 曲がりなりにも 進んでいたとすれば、日本は 「ならず者国家」として、世界から つまはじきされるような国に成り下がっていたことでしょう。
    こうして見ると、創価学会が日本の政治経済の発展にとって、いかに足かせとなってきたか 青年部のみなさん、明らかでしょう!!

  24. 凛々子さんのコメント見てて思ったのですが、凛々子さんは単に優柔不断で押しに弱い人ってわけではなく、相手が一生懸命に勧めてくると、その気持を受け入れてあげたらこの人は嬉しいんだろうなという気持ちもあって、相手の気持ちに寄り添おうとする気持ちでしてきたことなんじゃないでしょうか?それはもしかすると子供のときから、母親に何か言われると、こうしたら母親は喜んでくれると思いながら生きてきた心のクセじゃないかと。よく言えば優しい人。悪く言えば、自分をなくして来た。だから何か決断しなくてはならないときに、自分がどうしたいのかがわからなくなってしまう。あなたはどうして欲しいですか?とつい思ってしまう。凛々子さんが近くにいたら、守ってあげたくなりますね。凛々子さんを利用しようとする人がいたら、代わりに戦ってあげたい(笑)。

    創価学会は周りの優しい会員の姿を見てると、いい組織なんじゃないか?と騙されてしまいますが、怖さをしらないからそう思えるんだなと思います。善意での選挙活動、善意での寄付、それら一つ一つが集まったときに持つ力の怖さを知らない。いろいろな分野に創価の利益の為にだけ働く人たちが侵食して行っている怖さ。民衆なんて歌がありましたが、創価は民衆の為の組織ではなく、創価学会という組織の為の組織です。しかもいいところは全部、ごく一部の上層部だけが持ってゆく。あとはただの働き蟻です。

    凛々子さんはもう、自分を解放して自分の気持ちと向き合っていいのです。
    人の気持ちに添わなくていいのです。本当の意味で幸せを掴んでください。

  25. 戦おうではないか青年諸氏よ!

    誰が言った言葉ですか、おもい起こしてください

    解らなければ先輩に聞いてください

    戦うべきはあなたの足元にあるんですよ。青年部のみなさん

  26. ほんとに便利な世の中になりました

    今グーグルで検索したら 青年訓 アンサーが出てました

      奮起せよ!青年諸氏よ。闘おうではないか!青年諸氏よ

      しからば、誰人と如何なる戦いを、吾人らはなすものであろうか

    もはやこのくだりはあなたたち自ら信じる似非宗教、池田創価学会に向けられた言葉だと自覚されるべきです

    どうか時代を担う青年部のみなさんこの巨悪に目覚め立ち上がってください
    これから生きていくあなた方の素晴らしい時代を、人生を歩むために

       よろしくお願いします青年部、頼んだよ(あれ!) m(_ _)m

  27. 何も巨大組織に、そしてロボット幹部を相手に争わなくても

    若い皆さん青年部が、覚醒し、未活になり、静かにフェイードアウトすることが

    一番確かな戦いに通じると思います。若い青年がいなくなれば自然衰退しますからね。争わず一番良い策だと思われますがいかがでしょうか (^_^)v

      青年部頼むよ。 ダメよ ダメダメと言ってやってちょ~だい!!!

  28. 3日間、圏婦や地区婦両親がきて、えっ??と思ったことがありました。
    圏婦「私もさ、今まで正役職でずっとやってきたから、学会のことしかわからないから、今どうやって友人を作ろうかな?と思って祈っているの」
    「世間の人がどういう考えをもっているのかな?ってわからないでしょう」
    「娘も地区婦をやりながら、小さい子供2人連れてだからさ、帰省してきても、家でゆっくりしないで、出かけてばかりで、神経がピリピリしてるの、凛々子さんも小さい子どもいて、白ゆり長がんばっているな、と思うよ」
    これが、学会の現実ですね。
    あなたが、MCして娘さん、ムダな苦労させているんですが?

    地区婦が来たとき、「ネットの情報なんてデマなのに、うちの娘もネットみるから、学会っておかしいとか、ネットの情報を信じててね、惑わされてるの」
    ほら、2世3世は、しっかり現実を見てます。
    自分の娘が信じないのに、友人や非活を学会に導くよう目覚めさせようなんて、おかしくないですか?

  29. 凜々子さん

    いえいえ「自分が信用できませんか?自分では何も判断できないのですか?」というのは、自分の経験や自分の周りの意見をよく聞いて考えられないのですか?という意味です。
    まわりに相談するのは大事だと思います。
    そうではなくて「御本尊に祈れば答えがでるわ」と、所詮それをしないでは間違った判断でもするかのような言い方が、脅しだと言いたいのです。

    活動家は御仏智、とでも言いたいんでしょうが、題目を上げたら世の中がよく見え、正しい判断がつき、間違ったことをしないなんてウソですよ。

    例えば活動家時代。
    選挙の時、私は他人の選挙権に干渉するなんて嫌だったし、それが常識ある正しい行動だなんて思えなかった。
    だけどあまりにいろいろ説得されて、相当お題目を上げて数人に頼んだことがあります。
    これがふつうの人間には判断のつかない、卓越した御仏智なんでしょうか?
    今思うと自分の常識の方が、ずっとまともだったと思いますが。

    活動家はすぐ、信心すると正しい軌道、幸福の軌道に乗ると言いたがりますが、その結果がこれ?
    お題目をガンガン上げるあの人もこの人も常識を忘れ、考えが偏り、客観性を失っていく。

    ところで婦人部総会ですか。

    私は創価の真相を知ってからすぐに「二度と会合には出ません。近いうちに退会します!」ときっぱり宣言して、ピタリと非活になったんですが、一か月後に婦人部総会を控えていました。
    たまたまグループ長で、会場もうちと決まっていたので、しょうがない、これを最後にお茶してお別れしようと思いました。
    企画も何も一切せず、ただ自宅を提供してお茶を出すだけとしたら、部員さんが池田センセイの古いスピーチの音源を手に入れたとのことで、それを聞くことになりました。
    昭和40年代くらいのスピーチだったと思いますが、一言でいうと折伏経典みたいな内容でしたね(笑)
    今は完全になかったことにしてるあれこれを、張りのある声で絶叫してるのを聞いて、失笑というか苦笑いというか。
    最後の婦人部総会のエピソードでした~。

  30. 「ネットはデマばかり」…なるほど、その中で本物を見極めていく努力を面倒くさがらず根気に養っていくしかないですね。数あるアンチブログの中からこの場で巡り会えた皆さん、自身の感性を確かに思いませんか。

    数多くの情報の中、よくよく考え、
    実社会でも人と会話をして考え、
    自分の考えを様々な考察の中で明確なものにしていく。
    どうだろうと迷ったら、また情報を集め考え、
    面倒でも推敲を重ねていくしかないです。

    一方的な打ち出しだけをMCにより鵜呑みにして
    人生を軽やかに渡っていくのは、見た目はよくても
    自分で考えるのを避けて楽に過ごしているだけで、
    そんなに人生は単純ではないはずです。

    これからの日本政治がしっかりと転換期をとらえ、
    公明党を利用している創価学会の実態が明白になり、
    世間一般が直に考え危惧する機会があればと思います。

  31. 続きです。
    うちの両親がきて、まだ不信感あるのか?財務の申し込みしたか、これだけは切らしてはならないぞ!目には見えないけどな、妙益といって絶対守られる功徳があるんだからな、入信した頃な、お父さんはな、財務できませんよ、と言われたんだ、理由は選ばれた人しかできないといわれてな、貧乏だったからな。
    でも、志願したんだ、財務させてくれ!と。熱心過ぎて度をこえた父。
    財務は、創価の絆だからな、絆を切ってはいけないぞ!
    と熱く語っていた。
    いったい、どんなMCされたんだ、強烈なMC、絶対に崩れないMC、
    話を聞いて心の中は、創価学会が許せない。悲しくなりました。
    財務=絆 創価の思うツボ。完全に金目的。はっきりわかります。
    勤行だけは、やれよ、魔にまけるからな。と言って帰りました。
    両親を救いたいけど、無理なのであきらめています。

  32. 青年部をもつ覚醒していない親世代も、こんな窮屈で衰退している組織に、自分の子供たちを入れたくないと、薄々気が付き始めているんじゃないのかなと思います。

    このブログに辿り着いた青年部のみなさん

    創価はとんでもないカルト集団です。

    なんかおかしいと思ったら、組織の人には相談なんかせず、創価からは離れる努力をしてくださいね。

    貴方達には前途洋洋な希望ある未来があるのです。
    大切な大切な人生を創価なんかのために棒にふらないでください。

    創価から得るものは、何1つありません。

  33. 創価は池田氏がおかしくて、日蓮さんの教えは絶対だと思ってる青年部がいたら、そんな考えも捨ててください。
    池田氏がダメでもこれでとどまらせようとする輩もいますが、騙されないでください。
    日蓮の根本は、排他的なカルト思想です。
    むしろ池田氏自身が、これでは限界があるといち早く方向転換しているのです。

    創価は金儲けのために日蓮正宗を利用したのであって、現代のように民衆に厳しいカルト認識が芽生えたら、カルト的な日蓮の教えが使えなくなります。そしたら日蓮だって用無しなのです。
    実際、少しづつですが、確実に日蓮さんを手離していってるでしょう?
    排他的な教義からはずれ、池田教と揶揄されるのはそのためです。

    創価の目的は金なのです。
    民衆にカルト認識なんてなかった時代は、うってつけの日蓮さんを利用したけど、それで金ズルにならなくなったら、必ず他を利用しますよ。
    ※実はいち早く日蓮を見限ってるのは創価なんですよ。

    創価はダメだけど日蓮はいいなどとは、視点がずれています。
    よくよく真相を見てください。

  34. モニカさん、まったくそのとおりだと思います。
    以前何度も言いましたが、私は組織への疑問は常に感じていても、日蓮仏法は間違いないと思い続けてきました。皆さんが仰るように、非活になってもそんな風に信じている学会員さんも多いのではないでしょうか。でも今はハッキリと言えます。日蓮仏法は自意識過剰の排他的カルト宗教です。鎌倉時代の新興宗教であり、現代の新興宗教とさほど変わらないことが、覚醒してやっとわかりました。なぜそれに気がつかなかったのかを考えると、やはりそれまでの自分の人生を否定しなければならないことへの、いわば恐怖感ゆえなのだと思います。それで、結局は否が応でも現実に向き合わなければならないほど、創価のあまりにも酷い人権侵害ぶりに「日蓮っていったい…」という触れたくなかった疑問に向き合わなければならなくなって、やっと創価と日蓮正宗の関係が理解できました。と同時に、自分の人生のコアな部分を否定しなければならない現実に心を壊してしまいました。あれから2年半経った今、ようやく快復の兆しが見えてきました。それもこのブログにコメントしてくださる皆さんのおかげだと感謝しています。

  35. 凛々子さん、焦る必要はないです。ゆっくりでいいので、創価から フェードアウトして下さい。前回のコメントで 言ったように、軽い運動や たとえば 趣味をもつこともいいですよ。家族一緒なら なおさら グッドですね。
    凛々子さんは まだ お若い方だと思いますが、一度きりの かけがえのない人生を、家族とともに 楽しく過ごして下さい。
    (^-^)/

  36. モニカさん、いつも ストレートなコメント、ありがとうございます。正義の言論の剣で創価を一網打尽にする姿、彼らも恐れをなしていることでしょう。
    前回のコメントに、昭和時代のイケダセンセイの独演会のことがありましたが、やはり 選民主義の上から目線で、他宗をめちゃめちゃにけなしまくる 例のあれですか!?
    想像しただけで、耳が痛くなりそうですね。
    因みに、学会歌!あれは、やめたほうがいいですね。
    余計なお世話ですけど…。
    座談会で 今でも 「威風堂々の歌」とか、歌うのか知りませんが、新来者とか居たら あんな軍歌チックなやつを、指揮にあわせてやられたら、きっと妖怪の集団?と勘違いされますよ(笑)
    完全に 時代遅れです。歌詞も選民主義の上から目線ですしね。
    現代の歌は、ソウルフルにスタイリッシュにエレガントにいかな あきまへん!! (⌒‐⌒)

  37. 組織を離れてもよく学会員から言われましたね

    ご本尊だけは絶対なんだから離してはダメよって、自分も非活、退転者にそういってました

    学会、正宗からだけの日蓮しか知りませんでしたもんね

    シニフィエさんが言われる、 日蓮っていったい,,,,,,,なんて考えてはいけないタブーのようなものでしたからね。
    そもそもこれが強烈なマインドコントロールだったのかもしれませんね

    今の私など自分にはもう宗教はいらないと開き直りましたから、日蓮をどう捉えようと自由ですから気持ちは楽なものです

    むしろ宗教を我がもの顔に操るズルい、悪賢い人間に興味、関心が行きますね
    人を利用し、人がうらやむ財産を築き、好きなことをしていったい何を考えているのやらと、世の中はやったもん(関西言葉)勝ちですかね?

    所詮は等しく死を迎える人間という業から逃れることができないのにと思うと

         諸行無常とはよく言ったものだと思う

    シニフィエさん回復の兆し見えて本当に良かったですね。初めのころは、どうなるかと思いましたが、シニフィエさんの強い強い真摯なメッセージは多くの方の心奥深く刻まれているものと信じて疑いません
    これからも心強いメッセージで多くの覚醒する方が出ますように、シニフィエさんの全快と、ともに祈っています

  38. サラマンダラさん

    御本尊が絶対なのは、そこに物体としてある御本尊が絶対だからなのか、
    そこに現されてる法理が絶対だから結果として、御本尊が絶対なのか?
    という問いを小樽問答の際に身延信徒から質問されて
    質問の意味かわからなかった学会ですからね。

    よくわかってないのに、絶対っていってますよね。

    あなたがいう御本尊と学会の本尊なのか、宗門の本尊なのか
    日蓮宗のお寺にある真筆の本尊なのか?
    聞いたら泡吹くと思います。

    さあみんなで質問してみよう
    答えられないから。

  39. モニカさん、的確な分析ありがとうございます。
    私も何となくそんな考えはありましたが言葉に出来ないでいました。
    学会員がすんなり正宗から離れられたのは、正宗の教義(日蓮原理主義)が現代社会では通用しないものだと薄々感じていたからだと思います。
    だからこそ、いろんな偉人の言葉なんかを集大成した池田氏の現代的解釈を受け入れたのでしょう。大御本尊の事だってそうです。所詮物に過ぎない、という解釈はそれまで学会が言ってきたことと全く違っていたけれども実際はみんなそちらの方が真実なんじゃないかと感じていたからこそ簡単に受け入れたのでしょう。日蓮の思想のままでは現代に通用しないからこそ、新しい解釈をしてくれる指導者が必要になった・・・。
    それならもう正宗とは全く別の宗教ですよね。教義が違ってるのですから。
    今までの解釈は間違ってました。正宗の解釈は間違っています、ときちんと発表しないのは、草創からの会員を手放したくないからだと思います。不誠実ですね。
    そしていまだに正宗を攻撃し続けてる姿はとても醜いです。
    青年部のみなさん、学会が広宣流布しようとしてるのは題目と池田氏の思想です。御本尊は便宜上コピーしてるだけで本来はただの物ですから本当に必要なわけではないようです。
    本当にそれで良いんですか?大聖人の教えからは外れてませんか?
    日蓮本仏論を唱える正宗が釈迦を捨てたように、学会は日蓮を捨ててると思いませんか?
    いつの間にか信じてきた内容が変えられてきたと思いませんか?
    別にそれで何の問題もない、というならそれでいいのですが・・・・。
    でもこれからは日蓮仏法を広めてるなんて偉そうに言わないで、池田氏の思想を広めてるって言ってください。

  40. めがねさん、そうですよね。
    >日蓮本仏論を唱える正宗が釈迦を捨てたように、学会は日蓮を捨ててると思いませんか?
    たくさんある日蓮系の宗派の中でも、釈迦を時代にそぐわない過去の仏だとして、日蓮を本仏だと主張しているのはほんのわずかであって、その時点ですでに仏教としては異端中の異端なんですが、さらに創価はそんな異端の宗派さえ激しく否定することで、もはや仏教でもなんでもない怪しいカルトになりました。なのにいまだに自分たちこそが仏教の正統だと勝手に言っているところは、オウム真理教と同じ立場です。でも会員に拝ませているのは自ら否定している日蓮正宗のご本尊のコピーなんですよね。こんなめちゃくちゃな教義にも何の疑問も抱かずに毎年凄い額のお金を差し出す学会員さんは、ほんとに信心深いか単なるおバカさんですね。私もその単なるおバカさんだったんですが(笑)。

  41. やまとだましい さんコメントありがとうございます

    私がまだ若く学会員だったころ、言われているような深い考えなどあろうはずもなくただ闇雲に学会の言うことをひたすら信じて、オウム返しのように、こう言わなければいけないという何かに取りつかれたような心理状態でしたね、御本尊だけは絶対なのだと。
    ですから当然その当時言ってたのは学会の本尊と、宗門の本尊のことですね
    学会の本尊と言っても当時は日蓮正宗創価学会でしたからね
    あくまでも疑うことなく同一視してましたね

    今となっては本物だ、偽物だと利用されて振り回されていることにばかばかしさを覚える以外に何もありません

    もう自分には宗教は必要ないと思っているのですから

  42. めがねさん、そうですね。

    創価は日蓮正宗を利用しましたが、久遠元初の自受用報身如来の当体などという独特の教えが、万人に受け入れられるとは到底思えません。
    池田氏は最初からわかっていたんじゃないでしょうか。

    時代によっては正宗こそが日蓮そのままの教えだと言ってみたり、都合よくアレンジたり、池田哲学という付加価値をつけてみたり、はたまた信徒から独立したり、まあ利用してるだけなんだから、そう峻厳になることもないんですよ(笑)

    創価はこういうことを教義で突き詰めると身も蓋もないので、ヤバいことは公式見解には残しません。得意のスルーです。(ネットで論争してるのは末端の個人的見解です)
    「宗門は堕落した」などあくまでスキャンダルで通していますよね。
    要は会員が去らず、繋ぎ止められればいいんです。
    何度も言うように、目的は「矛盾のない教えにする」ではなく「会員が残って金を出し続けること」なんですから。

    できる限りもっともらしい弁明はするけれども、MCさえしっかりしていれば一切を都合よく解釈してくれる信者。
    実際、昨日まで「命と同じ」と言われていた本尊を
    「これはもうダメですから、カラーコピーに取り換えましょう」
    と言われれば、はあいと素直に交換しましたしね。

    ラザリスさん、どうでもいいことなんですが、学会歌でも「この空のもと」「幸せのワルツ」なんかは耳に心地よく、今でも好きですね♪(ちょっとマニアか?)

  43. モニカさん、冴えまくってますね。

    >ネットで論争してるのは末端の個人的見解です

    これもまったくその通りで、脱会して宗門に行った方の中には、自分の選択が正しいことを言いたいがために、創価の教学の矛盾をネット上にやたらあげつらっては悦に入っているカマってちゃんがいたりします。自分のブログでは飽き足らず、他人のブログにまでやってきて、ああだこうだと正宗の自慢話をするのは、決まって元創価で正宗に行った人なんですよね。今さら何が悲しくって詐欺集団と論争したがるのか訳がわかりません(笑)
    創価の矛盾を明らかにするのは意味のあることだと思いますが、だからってそれが日蓮正宗の正統性には繋がらないと思うんですけど、その辺りは創価とひとつも変わらないですね。そんな人はリスペクトの対象が創価から正宗に変わっただけのことであって、信仰そのものを勘違いしているように思われます。

  44. 今は、創価や池田氏はおかしいけど日蓮さんに間違いはない、という人の方が危険かもしれませんね。
    書き込みを見ても、学会員さんよりはるかに独善的です。
    創価にしろその他にしろ、日蓮に傾倒するとそういう性質になるようですね。

    青年部の皆さん、このブログでの呼びかけなど、ある意味タフな精神を必要とすることは、散々創価に貢献した私の世代が引き受けます。それだけの責任がありますから。
    どうぞ若い世代は、静かに去っていってくださいね!

    シニフィエさん、体調がよくなってきて本当によかったですね(^^)/

  45. 学会員さんは創価を宗教だと思っているかぎりは、ただただお金を巻き上げられるだけの存在だと思っていましたが、もしかしたら宗教であるかどうかということは、さほど気にしていないのかもしれません。つまりそれが自分の生きる道なんだと思えれば、ありったけのお金をとられようが、個人的な時間を奪われようがかまわない。これ以上の幸せは考えられないから、自分の子どもにもこの生き方を強制しても、何の罪悪感も感じないのではないでしょうか。べつに幸せでもないのに「これ以上の幸せは考えられない」と思い込まされている。というより、実際には普通の人よりも不幸なのに幸せだと思い込まされていることに気がつかない。これが多くの学会員さんの実態ではないでしょうか。だから、学会員さんに宗教の是非を問い質したとしても「いったい何のことを言っているのかわかりません」という答えしか返ってこないのではないでしょうか。

  46. レモンさんの言葉に深く共感いたします。

    創価学会の組織に疑問を感じたからと組織のひとに疑問を投げかけるのは、わざわざ自分自身を迷路へと誘い込むようなものです。。

    自分の本心さえ分からなくなるでしょう。

    創価学会の先輩たちの、ある意味まやかしの確信ある言葉に触れて自分の心の奥深くにある疑問がきれいに解消されるとは思えませんが、一瞬魔法にでもかかったようにまたマインドコントロールの闇へと引き戻されるのが精々ではないでしょうか?

    だったら、そんな無駄骨を折らずとも。。

    静かに静かにシークレットで無言で創価学会の組織からそーっと且速やかに距離を置いては如何でしょうか。。

    なにの煩わしい雑音もシャットダウンして、静かに独りになってみることをお勧めします。。

    せめて数ヶ月。。

    そうした時に、ありありと観えてくるでしょう。。
    創価学会の実の姿が。。

    そうして、自分のあるべき姿が。。。

    創価学会から離れたわたくしからしたら、いつまでもいつまでもそんなに創価学会とすったもんだしているあなたの人生がもったいなく、残念な気がして仕方ないです。。

    いつまでも、そんなして。。余程創価学会が好きなんやなあ、と思ったりもしますよ。。

    ああ、もったいない。。

    じつは最近、ちょっと嬉しいことがありました。。

    どうやら、母が覚醒に向かっているようです。。

    静かに組織からフェードアウトしているようなんです。
    母も馬鹿じゃありませんから薄々と気づき始めている感じはしていましたが。。

    いまは高齢を理由にしているようです。。
    さすが年の功、退き際が見事ですわ。。☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

  47. おひさしぶりの外部者、ぱこです。

    公明党や学会のいう「平和」を説かれて、すばらしいとおもうかた、また平和を希求する青年部の方は、こんなことはご存じですか?
    婦人部の偉い方に質問すると答えられるのかな。

    これははずせない。
    「集団的自衛権」と「個別的自衛権」のちがいは?

    パレスチナで子供達を焼死させ爆死させているイスラエルと、数ヵ月前に準備同盟国となった国はどこ?その政権をもつ政党は?

    武器を輸出しない、としていた従来の原則を変更し、戦闘機等の部品を外国に売りまくることは、あなたにとって平和主義とあっているの?

    福島で甲状腺癌と診断された子供達は、現在何人ですか?
    通常は100万人に1、2人ですけど。それと原発事故は関係ないと思いますか?

    子宮頚癌ワクチンは危険性が指摘されて、世界的に廃止の動きがでています。日本にも、副作用の疑いで苦しむ子供達がいますが、それを調査、再検討せず拡大してきた議員の代表はどちらの政党ですか?その方のご主人はワクチンを売る会社の顧問弁護士ですが、それをなんともおもいませんか?

    あなたの地域が恩恵に預かれるなら、よその国の子供を殺そうと、武器や原発をいくら売りつけようと「平和主義」をめざしたものですか?

    くもりなき眼で、まわりをみてください。

  48. 凛々子さんへ
    はじめまして。チョコラと申します。ちょっと前にこちらでコメントさせていただいていたものです。凛々子さんのコメントをみて、コメントしたくなりました(*^^*)

    私の経験で申します。覚醒して半年はかなり精神的に辛かったです。自分のしたことが果たして正しいことなのか、それはMCなのですね。どうせまた結局創価に戻るのではないか、覚悟しながら自問自答の日々でした。
    こちらをはじめ、様々のブログの更新、皆様のコメントが心の拠り所でした。

    半年を過ぎて、今、創価のことがどうでもよくなりました。
    前は一日に何度も何度もこちらにお邪魔していたのが、何日かに一度に落ち着きました。

    今が正念場だと、思います。

    覚醒してしばらくは家庭訪問もかなりありましたが、今はなくなり、財務の確認も来ません。今年は断るつもりで待ってるんですけどね。
    あと、ヤングで一緒に戦った区のヤング長も、私を裏切りもの扱いで、全く連絡してきません。

    結局この信心て、自分のためなんです。
    自分のために他人に強要し、無理なら切り捨てる。

    無理だと思わせましょう。

    あと、この信心は自分の自信を失わせると思います。
    意見すれば我見が強いと言われますし。

    まずは離れて穏やかに過ごしてくださいね。

    落ち着いたら何かを始められると思います。

    焦らなくて大丈夫ですよ。

    じっくり自分と向き合って、自信を取り戻してくださいね。

  49. ぱこさん
    外部の方は普通に勉強されていますよね。。

    わたくしは、その疑問に全て明らかに答えられますが、多分、創価学会の組織にいた頃の自分でしたら、このようなことに疑問すら感じることもなく組織の幹部の言うことのみを鵜呑みにして解ったつもりになっていたことでしょう。。

    いま思っても、とても恥ずかしい自分でした。。
    そして、とても残念で滑稽な自分でした。。

  50. ぱこさん、コメントありがとうございます。とても 勉強になりました。恐らく、創価のバリ活動家に 質問しても、まともな答えは かえってこないでしょう!!
    さて、創価が 日蓮さんを利用しているとのコメントについて、確かにその通りですね。
    イケダセンセイのスピーチのなかで、やたらと 横文字の哲学者や、偉人の言葉を引用したがることに、疑問を感じてました。創価ルネサンス!? なんじゃそりゃー…って感じでしたね。つまり、創価のカルト思想の正当性に利用出来れば、何でもありってことでしょう!!
    日蓮さんの教えが絶対なら、なにも外国人の教えの引用など必要ないわけですから。
    どうせ、影武者に調べさせて、原稿を棒読みしているだけでしたが。お粗末な スピーチでした ( -_・)?

  51. satouさん、モニカさん、ラザリスさん、チョコラさん、皆様、
    本当にありがとうございました。

    集団的自衛権行使容認をきっかけに、覚醒して2か月が過ぎて、
    一時は、惑わされ創価に戻りそうにもなりましたが....

    signifieさんのブログに出会えたおかげで、
    私も自分の人生を否定しなければならないこと、日蓮っていったい?という触れたくない疑問に向き合うこと、自問自答しながら葛藤し、心は壊れそうになっていました。皆さんが寄せて下さったコメントを拝見するたび、目が覚めていきます。
    ラザリスさんの言って下さったように、家族や子供たちと、リラックスして過ごしたいと思います。行楽の季節も近づいてきたので、自然に触れたり、楽しみを見つけて行きたいと思います。
    チョコラさん、ありがとうございました。
    こちらのブログに出会えたおかげで、もう自分は覚醒できる大丈夫!と思えてきたら、創価のことがどうでもよくなりました。悩む時間が待ったいない(笑)って、だからといって、加害者でもある責任はありますけど、この場を乗りきって焦らず、創価から去ります。

    今後もブログは拝見しながら、大切な時間を取り戻したいと思います。

  52. 凛々子さん、コメントありがとうございます。
    じつは心配してました。まだ覚醒して2か月なんですね。MCの揺り戻しがあっても仕方ない時期ですが、できるだけ創価から離れて心を穏やかにできるような環境をつくって…というより、普通の生活をしてください。
    凛々子さんが話をした圏婦や地区婦さんは、覚醒前の凛々子さんと同じなんですから、凛々子さんのほうがはるかに広い視野といいますか、まともな感覚をもっているわけです。騙されている人から何かを言われて、また同じように騙されるなんてヘンですよね。もう創価のことで思い悩む必要はありません。普通に生活していれば創価なんてどうでもよくなります。これまでの凛々子が騙されていたということです。そのことを少しずつでも素直に受け入れることが大切だと思います。創価は「お金になるかどうか」それだけです。幹部は「こいつはお金にならない」と判断したら別の金蔓を襲いにいきますから、もしまた幹部が来るようなことがあっても、聞く耳を持たないオーラ全開でいきましょう(笑)。創価に1ミリだって幸せはありません。あるのは組織がお金を吸い取るために与えられる幻想の幸福感のみです。そんな気になるだけの話です。ほんとうは創価に近づけば近づくほど幸せから遠ざかっている。このことを忘れてはいけません。これからは無理のない範囲で凛々子さんの覚醒へのリアルな思いを、同じように創価で悩んでいる方へお話してあげてください。よろしくお願いします。

  53. 創価に疑問を持ちながらも、この御本尊は絶対だ、日蓮正宗は正しいと思っていた信者も多かったと思いますが、本当にそう思っていたら、疑問を感じる創価学会をやめて純粋な日蓮正宗の信者になれば済むはずなのに、結局創価学会にとどまっていたり、やめると同時に日蓮正宗もやめてしまう人が多いのではないでしょうか?私も御本尊だけは信じていたのに、コピー改ざんして作られたものと知り、失望してやめましたが、だったら、日蓮正宗の正しい(?)御本尊を求めて、日蓮正宗の信者になればいいところですが、まったくそういう気持ちは無かった。ということは、日蓮正宗日蓮正宗と言いながらも、結局創価の作り出した日蓮宗教の世界観に洗脳されていただけだったからだと思います。絶対だ絶対だ。すごい力があるといわれ続けてきたのに、その創価学会がインチキ団体とわかったら、なんだか絶対的と言われていた「御本尊の力」という事にすら疑問を感じてしまった。だからあえて本物?を求める意味も無くなった。って感じだったのだと思います。

    信者がセンセイのお手紙と言っている新聞記事で、センセイが著名人に称賛されてるのは、お金の力だろうなと思ってましたが、実は対談記事なども捏造、信者に素晴らしいと思わせる為に都合よく作られてていたという事を知り、そこまでしてたかと愕然となりました。

    そんなインチキ集団にお金を貢ぎ続け、ひたすら悪の片棒を担いでいる信者は、一刻も早くそのことに気がつくべきです。本当に自信があるなら、どんな情報も積極的に知ろうとできるはずです。知っても嘘だと言っていればいいのですから。
    知ろうとしないのは、本物ではないと思います。本物ならむしろ何を聞いても、何を見ても動じない強い確信があるはずです。とくに青年部の方々は井の中の蛙にならずに、創価発信の情報以外も積極的にどんどん情報収集すべきです。自分の確信を深める為と思えばいいのではないですか?

    若い時は二度と戻ってきません。
    自分の人生と本気で向き合ったほうがいいです。

  54. 春から新しくなった聖教新聞ですが、びっくりするぐらい どのページも広告だらけで安っぽさ満載。
    一体何の新聞かわからなくなっています。

    ゴーストライターが書いた指導も、十年前のを使いまわしてもわからないんじゃないでしょうか。
    こんなものに2千円弱のお金を払うのは本当に勿体ない。

    青年部といえば、私の所属している支部には、何人もの学園卒・創大卒がいますが、見事なまでに全員が未活動家です。

    それも、卒業後の数年は活動家になっていますが、数年経つと、青年部が訪問するだけでブチ切れて追い返すほどの創価嫌いになるようです。

    それこそ創価の庭で「純粋培養」された青年たちが、一般社会にでて創価の本当の実態に気がついてショック状態なのかもしれません。

    彼等が覚醒しているのかはわかりませんが、社会に出て何らかの創価の実態を知り得たのだろうと思っています。

    それでも、彼等に一生つきまとう学園・創価大卒という看板。
    そんな運命を背負わされてしまった彼等の苦しみ。
    想像するだけで辛くなります。

  55. 創価がおかしいからと宗門へ行ったり、どういった形であれ日蓮から離れない人がいますけど、創価がおかしいだけならそれでまともになるはずです。
    ところが実際は、言うこともやることも創価ソックリ。
    これは「根本の教えに問題がある」ってことですよね。

    観察してると、活動家の困った性質は創価のシステムや指導にあるのか?それとも根本の教えにあるのか?ということが見えてきますよ。

    創価を離れても日蓮に関わってると、選挙違反や新聞の押し売りこそやりませんが、思考回路がそのまんま。
    他者を否定して、罵倒(本人は慈悲による破折のつもり)するのも、上から目線もそのままです。
    むしろ、選挙や新聞啓蒙のためにせめて常識的にふるまおうとしていた足かせがとれたからか、ますます酷くなってます。

    信仰をもつメリットが、その態度を見ているとさっぱりわかりません。

    結論として、その実集金目的の団体も、そのために利用している宗教も、両方に問題あり、とさせて頂きたいです。
    どんな弁解を聞いても、実際の行動、現証ってやつを見てそう思いますね。

    .

  56. 青年部といえば、こちらの地域では あまり仕事をしない男子部のメンバー(活動家)が 多かったです。楽をして お金を稼いで、学会活動の時間を作るとか、嫁さんの稼ぎを当てにして、仕事をせずに 無駄な会合ばかり企画して、夜中まで拘束したり…。真面目に仕事に取り組んでいた自分としては、両立させるのに めちゃめちゃ苦労しました。
    もちろん、仕事と活動を両立させて 頑張っている バリ活男子部もいるのでしょうが、こちらの地域性からか、「楽をして、お金を稼ぎたい。」「活動の功徳で、楽な仕事に就きたい。」みたいな、短絡的な考えの男子部が多かったです。
    これも、創価のおすがり信心の害毒ですが、そんな考えで 仕事をしてきた愚か者は 現在 ほぼ全員、借金取りに追われる惨めな人生を歩んでいます。
    男なら 命をかけて、仕事にとりくめや!!
    この どあほが!!

  57. はじめまして。
    前から皆さんのコメントを拝見してましたカルタと申します。私の家は創価学会に入っています。私は、3世でして、今は専門学生です。今一人暮らしなのですが、父にご本尊を置かれ、聖教新聞も大白蓮華もとっています。私は、本当は嫌だったのですが、自分の思いが言えず、そのままの状態になっています。小学校の時から、未来部にも中等部にも高等部にも行っていました。でも、正直に言うと、心の奥に行きたくない、嫌だというものが徐々に芽生えてきました。その理由は、なんでこんなところにきて、仏法のことを学ばないといけないのか、創価学会ではないほかの子は初詣に行ったり、会館にもいかないでもいいし羨ましく、私は普通の家がよかったと思い始めました。家に来る女子部の人には嫌なんだけどと断れないし、親になんか言われるのも怖かったことがありました。私は、人見知りが激しく、相手に言いたいことがはっきり言えない引っ込み思案な性格です。相手が傷つくのも怖いし、自分も傷つくのも怖いからだと思います。座ざんかいにも参加していました。でも、母が中3の頃になくなって、高校に進学してからは、行ってませんでした。でも、高2の冬くらいに、私の祖母の様子を見に来た婦人部のおばさんが婦人部だけの座ざんかいに参加してみないと言われ、嫌だったけど断ることもできず、そこから一か月に1回のざざんかいに参加しました。ちなみに私の家でしました。祖母が体が不自由であまり動けないため私の家でするという感じになっていました。最初は嫌だったけど、最後にお菓子が食べれるからいいかと思っていました。婦人部の人に任用試験を受けないかといわれて断るわけにもいかず、受けました。また、高2の時に婦人部の人から、こっそりと創価大に行かない、親孝行だといわれました。そういわれた時は嫌でした。自分にはもう決めている学校があるし、別に行きたくもなかったから。でもやっぱり嫌でも「はい」とぎこちなくいってしまったことを思い出します。結局は行きたい学校は決めていると言いました。そして、高校を卒業して最後のざざんかいの日に色紙を渡され、勤行やら活動やら頑張れと言われ渡されました。。ほかにも勉強なども言われました。本当は活動や題目はやりたくないと思っていました。題目に関しては全然家でもやっていませんでした。言われたことで嫌なこともありました。中3の時、高校受験の前日に仲のいい叔父から電話がかかってきたのです。その叔父は私の母の弟でもちろん創価学会に入っています。私が勉強していて、明日受かるか分からないといいました。すると叔父に祈ったと聞かれ祈ってないと言ったら、題目をあげなさいといわれました。私は、なんで勉強を頑張りなさいと言わないのかと思いました。また、私が祖母の家に遊びに行っていたときにあることで泣いてしまい、叔父が慰めてくれた時も、仏法の話になってもう嫌になりました。泣きながら、そんな話はもういい!!普通に慰めてと少し心のなかで怒っていました。父にも、自動車免許の試験が一回落ちて、題目を上げないからだといわれました。勉強が足りないといいませんでした。私は、勉強が足りなかったなと思っていたのに。そんな祈っただけで受かるんだったら、周りの学校の子も入っているしやっている!!と心の中で思いました。他にも言われたことで嫌なことがありました。でも、これまでにしておきます。
    最近になって就職してからの話、自分はこのまま創価に入っているつもりか。嫌なのにこのままやっているつもりなのかすごく悩むことがあります。私は本当は宗教には興味があまりなくて、いやいややっていました。自分でそもそもしたいと思い入ったわけでもありません。普通の生活がしたいと思うようになり、私に宗教なんか必要ない。初詣にも行きたい。でも、このことを言ったら家族や創価の人が傷つくと思い言いにくいし、反対されたら自分もすごく傷つくしこのまま言いたいことをがまんしていると鬱になりそうです。そのことに悩んでいます。新聞には後継者などと書いてありますが、そんなこともう嫌なんです。自分の人生は自分でしていきたいと思うし、そのほうが私にとっての幸せだと思っています。ここのコメントには前活動家だった方の意見などが様々書かれています。そのコメントを見て、勇気をもらっています。自分が間違っているのかと思うことも多々ありました。でも、やっぱり自分と同じような意見の方もおり安心しています。ここにコメントをするのも勇気がいりました。文章少しがおかしいところもあると思いますが、私の思いとして読んでいただけたらと思います。

  58. レモンさん、そうですか。もう創価の一般社会とのギャップはどうやっても隠せないんでしょうね。さきほど久々にネットで聖教新聞の一面を見ました。いかにも世界中に広まっているかのような紙面。名前こそ「新聞」となっていますが、単なる有料の会報ですから、都合のいいことしか書いてないのも当然なんだすが、ますます空々しさが際立っていますね。これだけ会員さんが多部数購読をしているというのに、発行部数が10年以上も下降線を辿っているということは、統監上の会員数も減っているし、活動家の数も激減しているのでしょうね。ただし会員数が減ってるなんて、創価は口が裂けても言わないでしょうね(笑)。実際のところ、創価学会の実質的な活動家って何人になっているんでしょう。

  59. カルタさん、はじめまして。コメントありがとうございます。
    カルタさんにとっては、ここにコメントすることもとても思い切ったことだったんじゃないかと思います。よほど悩んでこられたんですね。でももう一人で悩まなくていいし、カルタさんの感じている創価への違和感は当然のことです。創価が当たり前に見えることが異常なんです。学会員さんは中枢部以外はみんな騙されています。そのことに気がついた人がこのブログを読んでくれています。カルタさんはそのなかの一人なんですよ。そしてカルタさんと同じように、どうしてこんなことで悩まなければいけないんだろうと思っている人がたくさんおられます。カルタさんのコメントは、もうすでに多くの人に勇気を与えています。創価から覚醒した人の一言ひとことが、多くの人に「自分は間違っていなかったんだ、間違っているのは創価だったんだ」ということの確信を与えているのです。自分に自信をもって、自分の人生を歩んでくださいね。これからもよろしくお願いします。

  60. signifieさん、コメントを読んでいただきありがとうございます。
    そうですよね。自分の思いをまげないように頑張りたいと思います。これからも悩むことがあるかもしれませんが、ここのコメントを読んで勇気をもらおうと思っています。ありがとうございました。

  61. カルタさんのおっしゃるように、創価はなんでも題目あげなさいしか言わないですもんね。本当に題目にそんなに力があるなら、創価高校野球部は毎年優勝でしょう。

    あるとき座談会で耳の不自由な人が会員に連れられてやってきました。
    座談会が終わった後で、その人を取り囲んでの折伏で、この信心はすごいのよ。あなたの耳だって絶対に治るから。と力説してる人がいて、みんなもそうよそうよと同調。私は、そんな断定的に言っていいのかな?と不安に思いましたが、創価って何があってもちゃんと言い訳が用意されてるのでその場で何言ったっていいんですよね。題目上げても叶わないという人には、題目どれだけ上げてるの?折伏はしてるの?選挙でどれだけ戦ってるの?財務はどれだけしてるの?などなど頑張らないと叶わないよという高~いハードルがいくらでもあって、何を言っても嘘つきにはならないようになっている。そんなことは未入信者にはわからないので「力がある。絶対に叶う宗教だ。」などと言われると、魅力に感じて飛びつく人もいる。そのときからすでに詐欺が始まっているわけです。

    青年部のみなさんて二世三世が多いと思いますが、親が・・・の前にその親自身もまたMCされて詐欺の被害者になっている。だから自分こそはそれを見破らなくてはならないと考えた方がいいです。みすみす自ら詐欺の餌食になる道を選択しなくていいのです。

    カルタさんのようにおかしいと思ったら、たとえ親の信じてることでも、自分の意思で疑ってみるという事が必要だと思います。

  62. ラザリスさんお怒りは最もながら

    真摯にして暴言をもちいず ですよ

    格調高いブログになっておりますのでよろしく (*^_^*) m(_ _)m

  63. カルタさん初めまして

    あなたの切々と語る思いはとても私の心に沁みこんできます

    このブログに書き込むことで揺れ動くあなたの思いも少しずつ
    不動のものになっていくとおもいますよ

    自分で決める人生こそ、悔いがあっても本物だと思います
    あなたは絶対にまちがっていないとおもいます

    また折に触れコメントしてくださいね

  64. サラマンダラさん、ご指摘ありがとうございます。以後 気をつけてコメントいたします。
    m(__)m

  65. ラザリスさんのコメントは、自分は身内を通して感じていたことなので、少なからず共感を覚えます、なにか現実が逆転しているような生活が感じられる気がするんですよね……

    カルタさんコメントありがとうございます。
    自分のリアルを冷静に語るのは実はとても勇気がいりますよね。
    サラマンダラさんのコメントにあるように
    こちらの場で、少しずつ本音を語ることで
    現実的に確信の保てるものになっていくと思います。

    青年部がこのまま創価学会にいても
    選挙にやみくもに利用されるだけです。
    与党に残り、集団的自衛権を死守して
    消費税が上がるときに軽減税率を推進して
    支持率を回復するつもりでしょうが、
    そんな焼け石に水のような政策に
    いまより状況が良くなると思えますか?
    草創期からのメンバーを甘く見ていませんか?
    真摯に静かに衰退の道を選ぶことです。

  66. satouさん、コメントを読んでいただきありがとうございます。
    親が信じていることでも、自分の意思で疑うというのも親のことを考えると辛いことなのですが、私はおかしいと思っていることには変わりないので、自分の意思が正しかったと言えるよう頑張っていきたいと思います。ありがとうございました。

  67. サマンダラさん、コメントを読んでいただきありがとうございます。
    自分と同じ思いの人や学会のことを怪しいと思っている人、学会が正しいと思っている人、ふとのぞいた人でも私の学会への本当の想いを分かっていただけたらと思い、ここのコメントに書きました。私も学会のことで悩み、今後の未来のことを思うと辛くて、誰かにこの思いを知ってもらいたかった。
    やっぱり、自分で人生を決めるものですよね。また、何か変化や言いたいことがあったら、コメントしたいと思います。
    その時はまたよろしくお願いします。

  68. 宝星さん、コメントを読んでいただき、ありがとうございます。
    私もこのことを書くのは、勇気がいりました。でも、誰かに今私はこう思っているんだということを知ってもらいたかった。私と同じことで悩んでいる人もいると思います。そういう人もコメントに残していってほしいです。私も一人で悩まず、気軽にコメントしたいと思います。ありがとうございました。

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