通りすがりの男子部さんへのコメントはこちらに

ふう、さきほどやっと通りすがりの男子部さんとのページをアップしました。こんなときに限って仕事がながびいてしまうんですよね(笑)。

読んでいただけるとわかるとおり、通りすがりの男子部さんとの会話は、他の方は遠慮していただくことにしました。もちろん、皆さんが言いたいことが山ほどあるのはよくわかっています。でも普通にコメントを承認していたら、必ず炎上すると思います。なので、かわりにこのページのブログにみなさんが通りすがりの男子部さんへ言いたいことを書いてください。ただし、常識とエチケットを保ったコメントをお願いします。逆に、通りすがりの男子部さんは、ここへはコメントしないでください。このブログの本来の姿を維持するためには、こうしたルールを決めなければ、かならず荒れてしまいます。このブログも荒れて休止に追いやられた経緯があるからです。どうか、よろしくお願いします。

まあ、通りすがりの男子部さんとの討論が始まるにしても、ブログ読破と副会長等への承認がいりますから、しばらく時間がかかると思います。もちろん、その条件をクリアしなければ、通りすがりの男子部さんからのどんなコメント(言い訳)も承認しませんので、話が流れる可能性もあります。私のほうは売られた論戦ですから、いつでも受けて立ちます。

広告

通りすがりの男子部さんへのコメントはこちらに」への20件のフィードバック

  1. 通りすがりの男子部さんへ
    あなたが、このブログに汚い言葉をはきながら、乗り込んできて、管理人さんに論戦を挑んできたわけですから、管理人さんの定めたルールに従って、正々堂々と戦ってください。
    お願いいたします。
    いい加減な態度でごまかしたり、逃げたりしたら 許しません。それは、我々に 創価学会という団体がインチキであるという確信をさらに強めることになります。
    あと、この論戦の内容が、このブログの中で 創価学会やSGIを代表した人間の発言であるということをお忘れなく。
    歴史的な戦いになります。
    正々堂々と 創価学会の正義を証明してください。
    楽しみにしております。

  2. 通りすがりの男子部さま
    正義感あふれるコメントに同情してしまいました。MCさえされていなければ、まじめでいいかたなのでしょう。

    こちらの管理人のsignifieさんはじめ、ここでコメントしてる人たちは、あなたのようにまじめに信仰している創価の会員を攻撃したいなんて思ってません。創価の人たちがMCされてる結果、創価の悪事に加担する結果になってしまっていることを危惧して発言しているだけです。

    signifieさんは、余計なお世話と言われるのは分かりながら、あえて、そういうあなた達のためにわざわざ時間を割いてブログを立ち上げてくれたのです。それは自分の実体験が強くあるからです。ただ単に創価?大きくなりやがって・・・潰してやるかという安易な動機で創価を攻撃してる人たちとは次元が違います。

    あなたの家族が素晴らしいというのもわかりますよ。創価の人の多くがまじめで人の事を思ういい人なのは、内部にいた人ならみんな知っています。もちろん功徳欲しさ、成果欲しさという動機を持つ人も多いですが、それは結果論で、とりあえず、人を救いたいと思って行動してる人が多いことも知っていますよ。でもどんなに学歴があって、優秀だろうが、人として素晴らしい人であろうが、創価学会の為に活動している限り、それは知らず知らず悪事に加担してることになるんです。

    個人を攻撃してるのではなく、MCされて行っているその行動を否定してるだけです。でも創価の人は思うでしょう。信者である俺が俺のすべてだ。それを否定するなら、俺を否定されたのと同じだと。でも、覚醒した人の目からみると、同じじゃないのですよ。それは、宗教にのめりこんでいながら、MCから冷めた人が一様に言っています。あのときの自分は本来の自分ではなかった。と。

    ここのサイトにコメントしてる人たちの目的は、MCされた人たちが、本来の自分を取り戻す為の手伝いをすることです。そのために、あなた達が信じている創価学会は、あなたが思ってるものとは全然違いますよと訴えたいのと、今何の疑問を持たずに行動してることが、MCされていない人の目からみると、かなりおかしいですよと伝えたいだけです。今はまったく受け入れる気がなくても、心の片隅のどこかにそれが残っていれば、いつか何かで、あれ?と思うことが一つ、二つと増えていったときに、その小さなかけらが、どんどん大きくなって、いつか覚醒につながればという期待を込めてコメントしているのです。

    それを今愚痴、ゴミとしか思えない男子部さんも、いつかsignifieさんの厳しくもあたたかい心が、あなたに届くことを願っています。

  3. 追加させてください。通りすがりの男子部さんは、今創価学会を動かしている幹部達の事をどれだけ知っていますか?トップのイケダセンセイは今人前に出られない状態ということは、隠さなくたって、もう病気で実質何の行動も起こせなくなっていることは明白です。では、その代わりに創価の実権を握って動かしている人たち、この人たちが一体どういう人か知らされてますか?自分がそこまで信じて、人生を捧げている組織の頂点にいる人たちが、いったいどういう人たちなのか?です。創価に使われて、お金まで差し出して、でも、それらが集まったときに、実際にそれをどうするかを決めている人たち。おそらく、ほとんどの会員は何も知らない。イケダセンセイを信頼、尊敬できても、センセイ亡き後、あなたはその人たちを信用できるのでしょうか?組織と言っても、所詮「人」です。自分の周りの人たちが、どんなに清くて、素晴らしくても、それはただの働き蟻にすぎません。信じるしかないから信じてる。と思っていたとしたら、それがMCということなのです。会長だの副会長だのは単なる役職。それ以外の実権を握って表に出てこない人たち。この人たちにいいように利用されてるということを、0.1%でも心のどこかに置いておいたほうがいいです。

  4. 通りすがりの男子部さんへ

    あなたのコメントを読んで、創価のマインドコントロールの恐ろしさを改めて実感いたしました。

    きっと折伏しているAさんの前では、そのような非常識な暴言を吐く姿は見せていない事でしょう。

    池田さんの教え、創価学会の指導は、創価にたいしてオカシイと異議を唱えた人を、仏敵と位置づけて、容赦せず暴言を吐いてもよい、呪ってもよいと教えています。
    それをそのまんま実行しているのが、通りすがりの本部長さんなのでしょう。

    あなたのコメントは、ネットに書いた時点で全世界へ発信されています。
    創価学会の活動家の言葉として読まれます。
    それだけ、自分の言葉に責任を持ったほうがよいと思います。

    これは、私自身にも言い聞かせていることでもあります。
    今も創価の中にいながら、こちらのブログに色々と書かせて頂いていますので、常に身バレも覚悟の上でコメントさせて頂いています。

    あなたのように盲信バリ活にしたら、私のような存在は 脱会者よりもタチの悪い裏切り者なのかもしれません。
    ネット上の盲信バリ活からみたら、ナリスマシと叫ばれるかもしれませんね。

    私の主人も義家族もみんな創価のマインドコントロールにやられています。
    人間的にはとても良い人たちなのに、創価の間違いを指摘するや否や、本部長さんのように「魔にやられた人」扱いで、話し合いになりません。

    「助け合ったり労りあうのが家族なのに、何故そのような事を言うの?」と聞いてみたことがあります。

    すると「センセイや学会を悪くいう人は、相手がダレであっても許してはいけない」のだそうです。

    これが創価学会のマインドコントロールです。

    あなたはまだ32歳と若いです。
    今の活動中心の生活で、本当に幸せですか?

    ふつうの人たちは、誰かを憎んだり敵として呪った生活をしていません。

    創価学会の真実の姿をこれを機会に調べてみたらどうでしょうか?

    私はマインドコントロールを調べることで、創価の実態が見えてきました。

  5. 根拠のない中傷ですか…
    だから=ゴミの吹き溜まりであると。

    ここの書き込みは、具体的な根拠や実体験なしでは誰も書いてないと思いますよ。
    根拠なしという根拠を聞きたいところですね。

    私は長い間、創価の根拠なしの教えに騙されていたので、もう根拠なしのものは信じられなくなりました。

    アンチの批判を「根拠なし」と仰る本部長さんですが、創価の信心で病気が治ったのは功徳に間違いない、と断言されています。
    それこそ、根拠は何なのでしょう?
    その因果関係を客観的に証明、提示できますか?

    「誰がどう言おうと、この結果を見給え。自分はこの原因は信仰によるものだと信じる。(あくまで信じる)眼に見えなくても命で感じるんだ!」
    とすることが根拠、としか言いようがないでしょう。

    信仰している人は皆言いますよ。
    起こったことに対して、
    「これは神のお告げなんだ!お計らいなんだ!おお神よ、感謝します」
    傍から見たら何の根拠にもなってないですよ。
    どんなに強固に神の教えとやらを説明されても、それはそれを信じる宗教家にしか通じない理屈です。

    根拠なしと言ったところで、その根拠を信じるか信じないかなんですよ。

    誰が見ても明らかで客観的な物的証拠が、頑なな思いこみによってゴミのようにしか見えない。
    逆に世間一般から笑われる理屈を、大真面目に受け取ってしまう。
    キラキラと輝いた真実にしか見えない。

    これがMCなんですよ。
    今は自分では気づいてないと思いますが、いつか客観性を取り戻した時わかって頂けると思います。

  6. 皆さん、朝はやくから応援ありがとうございます。
    夕べ、いろいろ書いているうちにますます「あの方は男子部本部長ではないんじゃないか?」という気がしてきました。少なくとも私が知っているかぎりの男子部本部長は、もう少しあたりまえに話のできる人たちでしたよ。彼の話は内容がとても稚拙で、旧帝国大学もくだりに至っては、私の二人の友人も完全に失笑というか大笑いしてました。

    私が少年部時代から男子部時代まで、ずっといっしょに活動してきた同級生のいとこは、今のあの方の歳のころには県の男子部長(今は総県長)をしてましたが、もっと分別のある男でした。もうひとり同じようにいっしょに活動をしてきた同級生はいつまでたっても支部幹部どまり。彼は元気だけは人一倍いいものの、やはり感情的で失敗ばかりしていましたし、いいとこのボンボンでしたが事業も失敗の連続で、たいへんな借金をかかえ、最後は地元にいることさえできなくなって、地方で細々と暮らしています。何度か街ですれ違ったことがありましたが、私にはありもしない事業の話をして、でかい口をたたいているのが痛々しかったです。

    通りすがりの男子部さんのコメントを見て、彼のことを思い出しました。でも、ほんとうに彼が男子部本部長だとしたら、彼の住んでいる地域はよっぽど人材不足なんだろうなと思います。もし私が彼の組織の圏男とかだったら、厳しく叱っているでしょう。勝手に創価の恥を晒すな!と。「お前のせいで、ますます創価がおかしな団体だと思われるだろ。何を考えているんだ!」ってね。彼がこのブログに怒鳴り込んできた時点で、彼が折伏しているというAさん(本当にいたとしての話ですが)は、まず彼を信用しなくなっているはずです。まあ、このブログを本部長に紹介するくらい(これも本当だとすればですが)ですから、すでに創価の実態はわかっているはずです。

    私がAさんに対してのコメントをみなさんに書いてもらったのは、Aさんを引き止めるというのではなく、この本部長に自分がいかに愚かなことをしているのかということを、なんとか気がついて欲しかったからです。自分のやっていることが、まったくの逆効果だということをです。とんだ面汚しがなんでわからないんでしょう。でも、彼は気づかないどころか「討論はしません」と言っている私に論戦を挑んできました(笑)。この時点でどんだけ恥の上塗りをするつもりなんだと失笑していたのですが、こうなったら論戦でもなんでもやるぞという姿勢を見せて、なおかつ彼の信頼する組織の上の役職の人から注意されたら、少しは気がつくかなと思ったのです。

    もしかしたら彼は本当に総県長に相談に行くかもしれません。なにしろガチガチにマインドコントロールされてますからね。でも当然ですが総県長が論戦を許可するわけがありません。200%ありえません。いや、彼が本当に本部長だったら、こんな軽はずみな鉄砲玉の部員さんを引き止める立場でしょう。だから、やっぱり男子部本部長じゃないんじゃね?って思うんです。まあ、文章が稚拙なのは本部長でもあるでしょうけど、このあとさきを考えきれない思考回路は、とても部員さんを掌握する力のある人には思えません。

    まあ、実際にはどうだっていいし、この論戦ははじめから不可能だと思ってます。ちょうど仏教説話に、子どもを亡くして嘆き悲しんでいる母親に対して、釈迦が人の死を納得させるために「死人の出ていない家の芥子の実を飲ませたら子どもが生き返るよ」と言って、母親はさんざん死人の出ていない家を探しまわるのだけども、ついに死人の出ていない家はないということに自分で気づかせるというものがありますよね。小学生でも知ってる有名な説話ですが、なんだかこんな感じで、この自称本部長さんにも総県長クラスの人から諭されれば自分の愚かさに気づくかもしれないと思って、彼との論戦の条件を出しました。

    もちろん、このネタバラシを彼も読むでしょうが、それはかまいません。すでに自分がどれだけ恥をさらし、創価にドロを塗っているのかに気づいてくれればそれでいいわけです。そんな本部長さんにみんなで集中攻撃をあびせてブログが荒れては、元も子もありませんから、ここは私と本部長さんとの会話という形にしたわけです。だから、おそらく今回の件に関しては、これで幕引きとなるでしょう。もし彼が総県長からの許可をねつ造して論戦を繰り広げたら、彼は創価を除名されるか何か、そうとうなお叱りを受けるでしょう。許可証の総県長の名前で、どこの地域かがわかりますから、私が直接その総県長に報告するまでの話です。私の地域では総県長も副会長もそれこそ小学校時代からの友人ですから、偶然どこかで会っても「よう、久しぶり!」ってハイタッチする間柄です。「あのね、このあいだこんなことがあったんだよ。こっちでもこんな鉄砲玉がいるかもしんないから気をつけたほうがいいんじゃない」って。

    ただし、この自称本部長より総県長がもっと愚かしい人間で、万が一ほんとうに論戦の許可を出したとしたら、いよいよ創価はおしまいでしょうね(笑)

    どっちみちたとえ論戦になったとしても、あの自称本部長さんのスットコドッコイぶりでは、負けるわけがないんですけど(笑)

    ということで、みなさんには余計な心配といやな思いをさせてしまいましたが、これで一件落着の予定ですので、あとはここ本来のブログに戻って、みなさんのリアルな話をお願いします。

  7. 先の、台風のように去って行かれたカトリーナさんとの対話でコメントされたボウヤさんとは同じ本部長でもこうも違うのでしょうか

    私も、通りすがりの本部長のコメント読んでいて

    ひょっとしたら、ナリスマシかも?と思いました

    それにしてもシニフィエさんの凄まじい気迫に心意気を感じました

    このブログに訪れる人は、対話を求めて、が本物であることを改めて認識されたことでしょう

    創価で疑問を持っている方や、悩んでいる方、そして泥沼から覚醒された方

    安心してこのブログをお借りして対話をしましょう。覗き見されている皆さんも!

    あなたが思う本当の気持ちを話すことで、どれだけ多くの人が救われるかもしれません。巧く書けなくてもいいじゃないですか思いが伝われば勇気を出してコメントしましょう

  8. 私も通りすがりの男子部さんは旧帝国大の大学院卒ではないと思います。そもそも通りすがりの男子部という名前も、実態は「昼夜絶え間なくブログを注視している男子部」という名前のほうが適切だと思います。何なら、大学院の修了証書もここにアップしてもらってはいかがでしょう。まあ、不可能でしょうが。

  9. さきほど本部長さんからコメントがありました。今日は忙しいので今夜コメントするとのこと。なんかいかれてました。私も二郎さんが言われているような類いの方じゃないかなという気がします。やはり相手にしないほうがいいような方のようです。とりあえずご報告まで。夜中にたくさん書いたのが無駄だったような気がします。

  10. signifieさん、皆さん。お久しぶりです。
    元・創価学会員で、「男子部本部長・牙城会大学校団長」をしていました、たいくです。
    最近はよそのブログにちょこちょこお邪魔していましたが、こちらは日課のように拝見しておりました。なんだか、同じような立場にいたのかと思うと、こちらまで恥ずかしくなります。

    僕も、通りすがりの男子部さんと同じ年齢のころに同じような役職についていましたが、もし、書き込み通りの立場だとすれば、創価学会も人材不足が深刻化しているようですね。
    僕が活動家の頃は、「厄介な人」とは役職につくことはなかったんですが、担い手がいないので、この方に「お鉢」がまわってきたんでしょう。

    通りすがりの男子部さん。
    本部長であれば、総県幹部くらい日常的に連絡しているはずです。
    はやく決裁もらってください。あと、副会長なんて全国に50人以上はいたはずですから、地元以外でも副会長にはコンタクトとれますよ。

    僕はいろいろ知ってますよ。
    組織の内情。役職の任命方法や、書類の流れ。お金の事も。

    僕だけでなく、ここで書き込まれている方は、いろいろ知った上で、
    創価学会と退会したか、退会しようとしている方ばかりだということはお分かりですよね。
    それと、信心云々の前に、言葉を勉強されることをお勧めします。

  11. 旧帝国大という言葉は、今でも、若い人でも、旧帝国大学に関係した人が使いたがる言葉のようです。大学名をぼかしたいけど、他と違うと言いたい人が使うようです。使う人はだいたい学歴コンプレックスがある人とのことです。また東大・京大の場合は、ぼかさずそのまま大学名を名乗る傾向があるそうです。

    本部長さんは、その旧帝国大大学院で論理的思考を徹底的に学んだとのことですが、たぶん、屁理屈がうまくなっちゃっただけなんじゃないかな?本部長さんの文章読んでいると、本当に創価の教えは正しいと論理的に説明できないだろうなとしか思えません。実際に書いてる文章が全然論理的じゃないので、ちょっと残念でした。怒りの命で書いちゃってるから、感情が先走っちゃったのかな?論理はいずこへ?

    それから祈って病気が治るってのは、創価の信仰でなくても、世界中のあらゆる宗教で言ってますから。そのたとえは全然説得力が無いのです。いや、祈りで治ったといいたかったわけではなく、祈りで直そうとした人の、相手を思う気持ちがすごいといいたかった。ということかもしれませんが。でも「自分の全ての福運を使ってでも」はまだまだ感動しません。無くなっても積んでいけるというのですから、また貯めていけばいいだけでしょうから。そんな目に見えない福運消費で済むなら安いものです。

    本部長さんが本物だとして、その調子では、部員さんに突っ込まれたらボロボロでしょう。だから時々心が腐る?精一杯肩怒らせて論戦の挑戦状たたきつけたつもりかもしれませんが、まずは部員さんが何を言って来ても、論理的に説明できる力、未入信の友人にどんな疑問をぶつけられても、入会させられるほどの力をつけてから、signifieさんの前に出てくるべきです。本部長さんには100年早かったように思います。ところでここを教えてくれた友人の方を折伏できましたか?

  12. signifie様

    >夜中にたくさん書いたのが無駄だったような気がします。

    まったく無駄ではありません
    本部長さんはともかくとして、その他のここを訪れる全ての方にsignifie様の真剣な心意気が余すところ無くひしひしと伝わったはずです。

    お忙しい中本当にお疲れ様です、改めて敬服いたします。

  13. 話題を変えましょう。

    これは通りすがり男子部さんだけに宛てたものではなく、一般の活動家に向けてのものです。
    このブログで繰り返し
    「創価は人間的にいい人がいっぱいいる」
    「自分の母は誇りだ」
    「自分のまわりの同志はすばらしい人ばかりだ」
    というのは創価問題とは全く別ですよ、と訴えていますが、皆さん必ずここをスルーされますね。
    ここはどうしても理解できないんでしょうかね?
    そうは思わないということですかね?

    いいですか?
    そんな「いい人」が疑いなく差し出すお金、収益金が悪事に使われていたら、その人の誠意など誠意なくなってしまうんですよ。
    ひいてはその人が、度重なる注意を無視して積極的に行ったことで、悪人にされてしまうんです。

    この杞憂がにわかに現実味があるから、ここまで大騒ぎになっているんです。
    邪推や憶測でなく、次々と物的証拠が挙がってきているから、ここまで言うんですよ。
    そんなの信じたくない、信じられないなどと、感情的になっているレベルではないということです。

    例えば、今までの常識では考えられないウイルスが入ってきたとしますよね。
    信じたくない、信じられないという感情で、事実を無視しますか?
    嫌でも用心しないわけにいかないでしょう。
    信じ切っていた我が子が犯罪を犯したとして、信じられないから断固として認めないと、それが通ると思いますか?
    少なからず完全なスルーはしないでしょう。懸命に真実を調べて追及するでしょう。
    それと同じですよ。

    ちょっと話がそれますが、公明党の子宮頸がんワクチン解禁の政策の時、私はよいことに違いないと懸命に署名運動に参加しました。
    全国の私のような会員の運動の成果で、あの法案が通りましたが、あのワクチンの副作用で苦しんでいる当事者やその家族に、一体どの面さげて謝ればよいのでしょうか。
    誠意などという言葉には重い責任が伴うんですよ。
    軽々しく口にするものではない、と私は思います。

    活動家は自分の身近な学会員さんをすぐ、本当に思いやりがあるだの、人のために身を粉にすると力説しますが、そんないい人がなぜ他人の忠告に耳を貸さないんでしょうか?
    親切も愛情も、なぜ創価にしか振る舞わないのでしょうか?

    本当に誠実な人は、まず他人の意見にじっくり耳を傾けます。自分と意見が違ってもです。
    私の知る誠実な人は皆そうです。
    一方的に自分の考えだけを押し通す人は見たことありません。
    愛情は相手を選ばず注ぎます。偏見など見せません。
    当然、人を呪うことなどするはずありません。

    「悪人は攻めて攻めぬけ!そうするのが正義だ」という独特の教えは、池田氏独自のものです。
    或いは戦争を聖戦と呼ぶファシストの考え方です。
    活動家は知らないうちに自分の意見でなく、「池田先生が言うから」と無理してそうしているのではないですか?
    もし先生が「悪を許してこそ仏法者だ」と言えば、声高らかに復唱するのではないですか?
    「悪は攻め抜いてこそ正義だ」という考え方は明らかに不自然で、何か意図のある言葉です。
    どう考えても一般的な倫理、道徳から外れています。

    活動家の皆様、どうか冷静に考えてください。

  14. 子宮頸がんワクチンについては奇妙な出来事がありました。週末に東京都知事選が行われる週に、子供の通う公立学校から色刷り鮮やかなチラシがわざわざ配布されたのです、まだ副作用について取り上げられていた頃です。親としては怖くて思いとどまっている状況なのに、わざわざ啓発のチラシなんて…ちょっと勘ぐってしまいますよね、無責任に感じました、保護者に対して。こうした問題はスルーできないですよ。

  15. このブログは通りすがりの男子部さんには多勢に無勢ですよね。
    ちょっと可哀想ですよね。
    麗しい絆で結ばれた同志の皆さん、センセイのためなら晒しに木刀を持った皆さん、遠慮せずコメントされてはいかがですか?

    ハンドルネームを入れて、あとはコメント欄に書くだけでいいんですよ。
    最初は一言だけ自己紹介を書いてくださいね。

  16. 通りすがりの男子部さんへ
    このブログのなかで、我々が 繰り返しているように、創価学会は人を救う 世界唯一の正しい宗教ではなく、人を精神的奴隷にして、金と労働力を不当に搾取する 最悪の詐欺団体であるという事実を、あなたの論理学で 華麗に打ち破らぬ限り、友人が創価学会に入会することは あり得ないでしょう。
    「祈りとして叶わざるなし」の素晴らしい 信仰らしいが、一人の人生を根本から狂わすことを、我々も黙って見逃すことは出来ません。
    かつて、創価学会で バリ活を体験してきた 我々だから、こうして 確信をもって言えるのです。
    あなたは 旧帝国大学の大学院を修了した 優秀な頭脳をもってらっしゃるのだから、今回の体験を 客観的に判断して 今後の行動を始めた方がいいと思います。

  17. 本部長さんからコメントが来ました。もちろん総県長の承認はありませんからコメントも公開しません。そのコメントによれば、このブログは11日に徹夜で全部読んだそうです。総県長の承認が不可能なことがわかっていたのに、なんでこのブログを読破したんでしょう。どっちみち討論もコメントもできないのに。

    本部長さんの旧帝国大仕込みの理論によれば、私が討論にあたって本部長さんにとって不可能な条件を出すというのは、それ自体自分で負けを認めたということになるのだそうです。それで自分はこれからこのことをネットに公表するけども、可哀想だから16日までに論戦に応じるなら待ってあげようということだそうです。それで自分が負けたら創価学会を辞めるのだそうです。
    それから旧帝国大の件や、ほんとに本部長なのかどうかはどうでもいい話なのでスルーするそうです。

    で、
    「シニフィエさん、あなたはバカなんですか?(笑)
     これは、あなたが負けを認めたことになるんですよ。」
    だそうです。
    「シニフィエさんって、本当に卑怯で臆病な人なんですね。」
    だそうです。
    う〜ん、私はバカかもしれません。それに本当に卑怯で臆病かもしれません。それが何か?数日とはいえ、あなたのような人を相手にしてしまったくらいですからね。とっても後悔してます。私がバカでした。本当に卑怯で臆病でした(笑)。

    そういえば本部長さんが私がよくしゃべることに対して「肚の座った人は多くを語らないんですよ」って言ってましたけど、他人のブログにここまでいちゃもんつけて、おまけにネットで私の悪口をいいふらすって脅してる本部長さんも、そうとう肚が座ってませんよねえ。脅しと呪いは創価の得意技ですもんねえ。

    本部長さん、ここは私が管理者であるブログなんです。自分の思い通りにならないからって、私が責められる理由はどこにもないでしょ…って、前にも言いましたよね。あなたみたいに見ず知らずの人間をバカだの卑怯だの臆病だのゴミ溜めだのって平気で言ってるのは、あなたが創価脳だからでしょ。創価ではそのような他人を罵倒する行為が尊い仏の姿なんですもんね。ありがたい教えですね。

    私は本部長さんに創価学会を辞めて欲しいとは思っていません。辞めたくないのに辞めさせる権利は誰にもありませんからね。辞めないでください。一生創価の鉄砲玉でいてください。私は他の活動家の方に対するのと同じように、はやく創価の間違い気づいてくださいと言ってるだけです。本部長さんはどうも人の話を聞かないので困りますね。

    本部長さんはどうやらこのブログが始まった頃に出没していた「このブログをやめさせたい輩」と同じくくりの方のようです。彼らも判で押したように「シニフィエさんって、本当に卑怯で臆病な人なんですね。」って言ってましたよ。おそらく今回もこれで終わりにした私のことを「卑怯で臆病なシニフィエ」とか、これまた他人のブログに書いてまえあるんでしょう。なぜこのブログをそうまでして辞めさせたいのか理解できませんが、自分が折伏している友人がこのブログを見て思いとどまったから、成果が出せなくて悔しくてたまらないのでしょうか(笑)。創価は成果成果ですからね。「結果を出せないやつはオレの弟子ではない」と池田センセーは言ってましたよね。とにかくお金を引っ張ってくる人間をいかにつくるかに固執させます。創価の活動ってこれに尽きます。本部長さんもそんな捨て駒のひとつに過ぎないんですけどね。そのことに気づかない本部長さんは、やはり完全にやられちゃってるんですけどね。しょうがないね。

    ネット上にはもっともっと過激に創価を批判するサイトがいくらでもあるというのに、そんなのにくらべたら、このブログはとってもおとなしいし、学会員さんを罵倒したりはしません。はやく気づいてくださいね〜って、やさしく励ましてるつもりですけどね。それを本部長さんったら「討論をして自分が負けたら創価を辞める」とか「お前の醜態をネット上にふれまわってやる」だの、まあ恐ろしい人だこと(笑)。本部長さん、バカで卑怯で臆病な私と、自分の創価生命をかけてまで討論する理由がどこにあるんでしょうかね。私だったらしないな。そんな暇じゃないし。あなたも創価への批判は簡単に論破できるけどそんな暇はないって言ってたじゃないですか?

    私はもともと論戦なんかしたくはないし、たとえ暇であっても論戦なんかに何の意味もないとはじめから言ってますし、それでも本部長さんがどうしてもって言うから、仕方なしに応じる策としての条件を考えたわけです。このバカバカしい論戦のせいで、このブログが炎上しては元も子もなくなりますからね。

    オレは旧帝国大学の大学院出身で、世界のあらゆる名著を読んできたと自慢する人の屁理屈を聞いてみたい気もしましたが、コメントの言葉尻から察すると、どうも眉唾ものみたいだし、

    ということで、皆さん、本部長さんはもうこのブログには登場しません。どこかでこのブログやシニフィエの悪口を言ってまわるでしょう。それが創価の「正義の戦い」なのだそうです。別に痛くも痒くもありません(笑)。本部長さんが自ら自分の見苦しさを晒すだけの話だし、それは同時に創価学会の見苦しさを世間に広めるということなんですけどね。でももうしょうがないです。こんな人をほんのちょっとの間とはいえ相手にした私が軽率でした。管理人としては最初からスルーすべきでした。本部長さんの滑稽な言動を多くの学会員さんに見てもらえば、創価のおかしさに気がついてくれる人も増えるかなといった私のすけべ心が、このような事態を引き起こしてしまいました。まあ、本部長さんは予想通り、しっかりと醜態を晒してくれたわけですが、彼が折伏しようとしているAさんはどう思ったでしょうね。

    昨日はここのアクセス数がとうとう4000を越えましたが、炎上しなくてよかったです。これで通りすがりの男子部あらため本部長さんの件はおしまいにします。本部長さん、さよ〜なら〜。せいぜい私の悪口を言ってまわってくださ〜い。

    皆さま、それではこのページもこれで終わりにします。皆さんからのたくさんの応援のコメントありがとうございました。やはり最初に変だなと思ったコメントは相手にしないほうがいいと学びました。以後気をつけます。皆さんももっと言いたいこともあるでしょうけど、これ以上いろいろ言ったところで本部長さんは聞く耳を持ちませんからいっしょです。このブログを最初から一晩で読破してもひとつも考え方が変わらないなら、救いようがないですよね。

    こうして、ときどき創価の活動家、それも突拍子もない鉄砲玉のような方が入り込んではかき混ぜていきますが、これまでまともに話ができた現役活動家はボウヤさんお一人だけでした。やっぱり創価脳は覚醒が難しいですね。まあボウヤさんの場合は、ほとんど覚醒されていましたからね。私も数年前までは創価の一味だったと思うと、ほんとうにゾッとします。今回の本部長さんなんか、完全にやられちゃってますからね。とくに人の話は全く聞かずにこのブログをやめさせようと怒鳴り込んでくる暴力団のような態度にはうんざりです。まあ、暴力団を会員から集めた財務のお金で使ってる創価のことですから仕方ないと言えば仕方ないですけどね。やっぱり地道に気づいてくださいと言い続けるしかないと思います。

    それでは次のページで、新しいテーマを立てて、引き続き皆さんからの体験をもとにしたリアルなコメントで創価の実態を浮かび上がらせていきたいと思います。よろしくお願いします。

  18. シニフィエさんのこのコメントが全てですね

    >本部長さん、ここは私が管理者であるブログなんです。自分の思い通りにならないからって、私が責められる理由はどこにもないでしょ

    このブログはシニフィエさんのものですから、シニフィエさんの方針・指示に従えないのなら、自称旧帝国大院卒さんの選択肢は、ここに書き込みしないということしかないのです。管理人さんにああしろこうしろなどという権限は一切ないということに気がつくべきですね。あるいは自分でブログを立ちあげてください。さようなら。

  19. 通りすがりの男子部さんは、とりあえず創価の批判を受け入れられないのなら、創価以外のお話をしましょう。宗教ビジネスというものがある事をご存知ですか?

    最近ではX-JAPANの方のお話が話題になりましたよね。宗教ビジネスは実は儲かります。銀行などで勤めてる方は、すぐにピンと来る話なのですが、100万人が1人1万円寄付したら、それだけで100億円です。宗教を運営している幹部は、信者から吸い取ったお金で、そこから寄付している。

    創価の話は横に置いといて、宗教幹部や教祖が◯◯へ多額の寄付をしたっていうのは、実際は信者からのお金を横に流してるだけに過ぎません。教祖や幹部のお金はどこから来るとお考えでしょうか?空から降ってきただなんて思いませんよね。殆どが信者からの寄付金や書物などで巻き上げたお金です。ただ金額は大きいので「この人はすごい人だ!人格者だ!」と見えてしまう。信者のカネを使ったからくりです。

    宗教ビジネスの特徴としては「願いが叶う」をゴリ押しで信者に言うのですが、もし本当に願いが叶う宗教なら、周りを見ると、そこに答えがあります。普通の宗教と、宗教ビジネスの違いは、必ずお金を落とすタイミングがあるのです。つまりお金を信者に落とさせるタイミングがすごく多い。

    こういう宗教ビジネスというカネ集めを目的とした団体がある、ということを知っておいて損は無いでしょう。

    周りの言うことを信じるな!考えるな!
    うちらの言うことだけ信じろ(にっこり)
    うちらの発行する新聞だけを読むんだよ(にっこり)

    これって論理的に考えたら理不尽ですよね。外部の情報は証拠をだせ、ソースを出せ、というのなら、宗教ビジネスの団体に対しても、「どうしてこんな決まりがあるのか」「どうしてお墓を複数買わせるのか」「来世が日本以外で生まれた場合どうなるのか」「どこに書いてあるんだ、ソースを出せ」

    という風に内部にも疑問を持たないと、貴方は言いなりで自分で考える事の出来ないロボットと同じですよ。見るな!→見ない 聞くな!→聞かない 寄付をしろ!→寄付する。

    論理的思考が出来るのなら、是非自分で考えて、宗教ビジネスに引っかかっている人を助けましょう。

  20. 初めまして。

    祖母、母に続き子供の時にわからないまま入信させられ現在に至ります。42歳主婦です。

    管理人さん同様子供のころは創価意外の宗教、神さまにまで邪教とし、高校入試の際、友人のお母様がわざわざ太宰府天満宮にて買って来てくださった御守りを持つことも禁じられ
    不信感を募らせていました。
    現在、美容室を経営しているのであからさまに創価を辞めたいとも言えず、(学会員さんも多数来店しているため)
    なるべく関わらないように過ごしてきました。

    私は創価を否定するわけではありませんが
    神の国としての歴史の長い本国では
    仏教は後から布教されたものです
    わたしは、初詣もお宮参りも七五三も娘の合格祈願も旦那の厄払いもしています

    それらを駄目と言い、邪教とののしり
    そうゆう学会員をみると創価学会やめたいです

    通りすがりの男子部さんのような暴言をする方は学会員でいてほしくないし、世界平和を願うなら他の世界的宗教も認めるべきです
    もちろん神宮もです

    まぁ私は学会三世で座談会も衛星中継も行ったことないし、お題目もあげていない
    非活動人です

    学会員でも自分の事より他人の事を心配するような寛大な人もいるし、人それぞれですが
    他の宗教を認めないなら創価を目の敵にしている
    け○○○会と同レベルですよ

    宗教は自由です
    他宗教を非難していたら戦争がおこります
    そんな単純な事も創価は教えないのでしょうか?

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中