ちかごろ創価の内部でこんなことがあった

昨日の騒ぎで、アクセス数が4185ありました。これは決して喜ぶようなことではないと思います。火事場の見物に押し寄せる烏合の衆的な現象ではないでしょうか。これでもし、本部長さんとの論戦が始まったとしたら、こんなものではなくなると思います。もちろんおかしなコメントを承認することはないですが、それでも管理する側にとってはたいへんな精神的負担となるような気がします。かつて、あえて承認制をとらずにすべてのコメントをリアルタイムに表示していた最初の時期には、ある意味よい面もありはしましたが、結局はまったく収拾がつかない、誰かが言ってたようなゴミ溜めのような(笑)ブログになり中断を余儀なくされたからです。

創価学会の内部の実態を客観的に知ることができるブログ。ここではこれを目指したいと思っています。なので、このブログをやめさせようとか、創価を批判するものに対して盲目的に敵対心を募らせて攻撃しようとする、マインドコントロールされた活動家に対しては、完全にスルーしていきたいと思います。これが今回の私の反省点です。「話せばわかる」これは幻想です。きれいごとです。創価が決してきれいごとで済まされない大きな社会問題を作っている以上、私たちは目を背けてはならないと思います。現実のたいへんな数の人たちが、創価学会を信じて活動したがために悩み苦しんで、今も脱会することさえ難しい状況にある方もたくさんいらっしゃることが、このブログだけを見てもわかります。このブログで見えてくる創価の実態は、全体に比べればほんの僅かだと思います。そのほんの僅かでさえ、たいへんな社会矛盾を抱えていることがわかります。私たちは、たまにやってくる猥雑な暴徒に気をとられることなく、創価の問題の本質を見極めながら、一人ひとりの覚醒に少しでも寄り添ってあげられるような存在になることができればと思います。

というわけで、ちょっとした騒ぎは今回でおしまいにして、これからまた、淡々と粛々と創価学会の実態を浮き彫りにしていきたいと思っています。今回のテーマは……と、しばらく考えたのですが、どうもうまい言葉が出てきません。そこでみなさんからテーマの提案、もしくはテーマでなくても、「ちかごろ創価の内部でこんなことがあった」といったことを報告していただけるとありがたいです。そこからタイムリーなテーマが浮かび上がってくると思います。皆さま、よろしくお願いします。

ちかごろ創価の内部でこんなことがあった」への8件のフィードバック

  1. 「そんなに素晴らしい宗教であれば、ノルマを課したり、大勢で取り囲んで断れない雰囲気をつくって、無理矢理入会させなくてもいいじゃないか。政治活動にかり出され、友人から疎まれるのを承知で投票を依頼することが、どうして仏道修行と言えるのだろう。そんなに目くじら立てて自分たちを批判するものを攻撃しなくても、正しい信仰であるならば、自然なかたちで広まったり、その信仰する人の人望が評価されるのが自然のながれではないか」と思うのです、創価学会の人たちはそれさえも否定し、自分がやらされていることが、単にお金をかきあつめて中枢部に差し出すことだということに、不思議なほど気がつかないというのが創価学会の現実の姿だと思います。そこに功徳があると信じている。これを信じている自分は幸せになれると信じている。いつまでたっても幸せになれていないのに、いつか幸せになれるといつまでも信じてしまう。いつか幸せになれると信じることでしか、今まで信じ続けてきた自分を肯定することができない。今さら自分の人生を否定できない。その感情は大きいと思います。私は覚醒しても、そのことをうまく受け入れることができなくて、うつ病になってしまいました。脱会にともなう精神的ストレスをうまく昇華できなくて、心を病んでしまう方の気持ちはよくわかりますし、実際にそんな方が多いのも事実のようです。

    「いったいそうしたら気づくことができるのか」そして「どうやったら脱会時の虚無感を乗り越えることができるのか」問題はそのあたりに集約されそうな気がしてきました。皆さんの体験をお聞かせください。

  2. signifieさん、お疲れさまでした。
    とんだ「招かざるお客さん」でしたね。
    理不尽で卑怯な言い訳で 自分から言い出した論戦を逃げ、なおかつ あれほどバカにしていた ネットで、悪口を言いふらすと恐喝してくるとは…
    それが、世界的大偉人のイケダセンセイの直弟子の模範的行動であるわけですね。
    よく勉強になりました。ありがとうございます。
    m(__)m

  3. モニカさんのおっしゃるとおり、他人のブログにいきなり悪態をつけば、その人がどんなに正論を語ったとしても誰も信用しません。なのに自分と論戦をしろだとか、負けたらブログを閉鎖しろなどと一方的に指図する人に対して「はいそうですか」と従う管理人がどこにいると思っているのでしょうか。ふつうに挨拶して、自己紹介して、自分の意見を述べれば、それで対話が成り立つんです。バス停で見ず知らずの人と隣り合わせたとしても、「こんにちは、暑いですねえ」と声をかけるだけでも、そこから対話が成立します。本部長さんはそれすらできないで、創価で言うところの修羅界の命で悪態をつく。人間革命できずに三悪道四悪趣を彷徨っているんじゃないでしょうか(笑)。人として普通に挨拶さえできない本部長さんでしたので、わざと無理難題を言って、それも同時にネタバラシまでしてあげたのに「シニフィエさん、あなたはバカなんですか?(笑)これは、あなたが負けを認めたことになるんですよ。」だそうですから、やはり創価学会の本部長ともなると、ここまで非常識な人間になるんだということを全国の男子部諸君に見せたかったのかもしれません。「こんなオレってワイルドだろっ!」ってね(かなり古くてスミマセン)。

    それで本部長さんはこのブログが一晩で読めるほどの量かどうかさえ確かめもせずに「11日の日に徹夜で読んだ」などとサラリとウソをついちゃいました。べつに読んでも読まなくても自分のコメントは承認されないとわかっていながら平気でウソまでつくんですから救いようがありません。全国の男子部の皆さん。あなたがたの組織の本部長さんはこんな人間ばかりですか?これが池田センセーのあるべき弟子の姿なんですね。挨拶の仕方も知らなければ、平気でウソをつくのが創価学会だと思われていいんですか?いいんでしょうねえ、広宣流布のためですもんねえ。ウソでも選挙違反でも平気ですもんね。

    今更ですが、よくわかるように具体的に説明しますと、このブログで私が書いた記事だけでも192あります。たとえばひとつの記事を一秒も休まずに1分で読み続けたとしても3.2時間かかります。私ご覧の通り肚の座らないおしゃべりなんで(笑)、実際には一分で読み切れないのもたくさんあります。それに皆さんからコメント数が4585あるので、これをひとつ平均30秒で一秒も休まず読み続けても38.2時間かかる計算になります。つまり一睡もせずに一秒も休まずに読み続けたとしても読破するまでに41.4時間はかかるんです。それを一晩でできる人間がどこにいますか?たとえ本部長さんが驚異的な集中力と持続力と読解力の持ち主で、この二倍のスピードで読めたとしても、20時間はかかるんです。本部長さんは一秒も休まずに20時間パソコンの文字を読み続けて、読んだものの内容を把握できるような人間なのでしょうか。でも「11日の日に徹夜で読んだ」ということですから、たとえば10時間で読破したとしても一秒も休まずに4倍のスピードで読んだということになります。30秒の4倍のスピードですから7.5秒。ちなみに私が今書いてるこのコメントを7.5秒で読める人いませんよね。でも本部長さんは読んだと言ってるんです。凄いですね。もしかしたらこのスピードと集中力があれば、世界のあらゆる名著も読めるかもしれませんね(笑)。全国の学会員さん、こんな人の言うことを誰が信用しますか?それともそんな本部長さんからの論戦を遠回しに断った私が間違っていますか?このことも旧帝国大大学院で鍛えた論理学なら軽く論破できるんでしょうかねえ。それができたらノーベル賞ものですよね(笑)。というか人類の歴史が塗り替えられますよ。最初から信頼を失うような暴言やウソを繰り返しておきながら私が論戦に応じるるかどうかを、本部長さんはあらゆる世界の名著を読んでもわからなかったんですね。なんのための世界の名著読破だったんでしょうね。もっとも本当に読んでればの話ですがね。もう少しましなウソをついて自慢すればいいのに、修羅界の命ではそこまでアタマがまわらないんでしょうか。

    このように本部長さんの言動は、議論だとか論破だとか言う次元ではないことは、はじめからわかっていましたし、これを読んでいらっしゃる皆さんもわかっていると思います。もしかしたら学会員さんなら「さすが旧帝国大の本部長はちがう!創価のために体をはって魔と闘ってくれてるんだ!この人こそ池田センセーの本当の弟子だ!感動したぞ〜!この本部長さんの大海のような深い深い慈悲がシニフィエにはわからないのかっ!この魔の手先め!」と涙しているかもしれませんね。いや、冗談じゃなくて、創価のマインドコントロールはマジにそこまでなっちゃいますからね。このブログにもそんな熱血活動家さんがときどき見えられましたからね。

    現役活動家の皆さん、とりわけ男子部の皆さん。ここまでケチョンケチョンに言われ放題の本部長さんを助けてあげたいとは思わないんですか。自分だったらアタマに血を昇らせずにシニフィエを正々堂々と論破できるぞという、頼もしい男子部はいないのですか?残念ですね〜。そんなことでは池田センセーの弟子とは言えないんじゃないですか?池田センセーはあなたがたにすべてを託して雲隠れ…いや、誰とも会わずに、誰とも対話せずに執筆活動に専念されているんでしょう。今こそ永遠の師匠である池田センセーの思いにお応えするときではないのですか?私は今回の本部長さんのような失礼極まりない方とはまともに相手をする気は毛頭ありませんが、きちんと人としての礼儀をわきまえた方であるなら、どんな考えや思想を持っている方でも、対話を望んでいます。喧嘩ではなく対話です。お互いの違いを認めた上で、よりよい人生を模索できるような対話は、べつに実際に顔を合わせなくても、このようなネット上のテキストのみのやりとりでもできると思っています。現に、このブログの皆さんのコメントのおかげで、創価の間違いに気づいた人がどんどん出てきている事実がそのことを証明しているではありませんか。ここにコメントしてくれている皆さんとの対話が成立しているということです。ブログ「対話を求めて」では、確実に対話が実っていますよ。実際に顔を合わせる合わせないは関係ないと実感しています。

    そういえば本部長さんの承認されなかったコメントの中に「顔を合わせなければ対話はできない」と書いてあったのですが、それではあなたがたの永遠の師匠である池田センセーはこの4年半ものあいだ誰とも対話をしていませんが、それであなたがたは師匠との絆を保てている根拠がどこにあるのでしょうね。おそらくもう一生あなたがたと池田センセーが対話をする機会はないですよね。あなたがたはどこで師匠と思いをひとつにできるのですか?あなた方どころか、池田センセーは誰とも対話をしていないという事実を、どのように説明するのでしょう。私にはまったく見当もつきません。本当ならそのあたりも本部長さんに軽く論破をしてほしかったのですが、自分から墓穴を掘ってしまいましたので残念です。このブログには最初から自分の墓の穴を掘りにきたようなものですから。他人の家にいきなり怒鳴り込んで来たかと思ったら、すぐに玄関先に穴を掘って、自分が入ってしまった……みたいな(笑)

    このように、どれひとつとっても矛盾したことばかりなのに「自分たちが正しく、お前たちが間違っている」の一点張りなのが創価学会の皆さんの言ってることです。それがお金儲けのために自分たちがマインドコントロールされているからなんだということに気づかないという現実を、どうしても理解できないところに、すべての間違いの元があると思います。そこにそこに気づけば、あっという間に創価の実態が見えるんですけど……残念っ!(あ、これもっと古かったですね、スミマセン)

  4. 本部長さんが、まだごにょごにょコメントしてきてますよ。そうとう暇なんですね。デマって言うわりに、そんなに悔しいんですかね。それとも寂しいカマってチャンでしょうか。男子部諸君、誰か彼に教えてあげてくれませんか、人としての礼儀を。まるでストーカーですよね……あ、そうか(笑)

  5. 職場でも家庭でもアイデアマンと言われている本部長さん、
    どうかその凄いアイデアを使って、どうしたらここで対話できるか、コメントをアップして貰えるか、ぜひ見せてください(^^)/

    頭の固いワンパターンじゃ管理人さんは納得してくれないですよ。
    ひらめきに期待しています。

  6. 自称旧帝国大院卒さん
    『「通りすがり」の男子部』ではなかったでしたっけ?
    通りすがりどころか、超粘着ストーカー気質のように感じるのは、私だけかな?
    このブログが気になって仕方がなく、何度もチェックしている自分の
    心を偽るために、あえて「通りすがり」という名前にしたことは明白です。
    旧帝国大院卒も同じと考えるべきでしょう。

  7. そうですね、旧帝国大とか出てくるから、32歳男子部ではなくて、74歳指導部ぐらいの方かなと思ってましたら、どうも実年齢はほんとに32歳ぐらいで、精神年齢と学力は中2ぐらいかなと。
    創価学会男子部のみんな〜、誰も読まないとわかっていても苦しい言い訳をパソコンに向かって書き続けている本部長さんを助けてあげてよ〜。同志でしょ。地湧の菩薩なんでしょ。それともみんな本部長を見放してるのか〜?それともみんな本部長と同じ中2病なのか〜?

  8. はい。ということで、きりがないので本部長さんについてはこれで終わりにしたいと思います。皆さん、ありがとうございました。

    本部長さん、どこでどんな悪口を言ってもかまわないので、承認されることがないとわかっているここでのコメントを書き続けるのは、私も心苦しいのでやめてください。あなたは若いんだから、昼間っから誰も読むことのない愚痴を書き込んだりするよりも、もっと意味のあるやるべきことがあるんじゃないですか?私はあなたの親のほうに近い年齢なんですからね。いつまでも大人をからかうもんじゃないですよ。通りすがりの男子部なら、通りすがるだけにしておいてくださいね。では、お元気で。

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