ちかごろ創価の内部でこんなことがあった 3

あっという間にコメント数が74件にもなりました。みなさん、ありがとうございます。

そして、創価の現実をありのままに書き出すことが、やはり創価のおかしさを一番伝えることができるんだなとあらためて感じています。ということで、今回のテーマも「ちかごろ創価の内部でこんなことがあった 3」でいきます。

みなさん、ちょっとしたことでもいいんです。今月の座談会はこうでしたとか、本幹では幹部がこんなことを言ってましたとか、財務の体験発表やってましたとか、創価では普通のことが、世間一般ではとうていありえないようなことだったりします。それをそのまま書いていただければいいのです。いろいろ脚色しなくても、いろいろ解説つけなくても、ほんとのことを語るだけで、創価は十分カルトです。そのままであればあるだけ説得力がありますし、創価のおかしさが際立ってきます。皆さんからのリアルレポートお待ちしています。

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ちかごろ創価の内部でこんなことがあった 3」への43件のフィードバック

  1. シャナナさん、とても 辛いお気持ちを抱えてのコメント、ありがとうございます。
    自分の家庭も、義理母が 創価脳バリバリなので 辛いお気持ちが、よく理解できます。
    親子の関係まで、無惨に引き裂く 創価の害毒を、黙って見過ごすことは出来ません。このブログで、ともに真実を語りましょう!!
    管理人さん、そして我々常連は 全面的に シャナナさんの味方です。
    希望を捨てなければ、必ずや 明るい太陽の季節が訪れます。
    未来を信じましょう \(^_^)/

    Akiraさんより、恋愛に関してのコメントがありましたので、今回は それに関連したコメントを書きます。
    自分の封印したい過去の話題ですが、若者達に 同じような過ちを繰返して欲しくないので、あえてコメント致します。
    今から、三十年近く前の話になりますが、自分が大学時代の話です。
    当時 同じゼミの女子と付き合うことになりました。
    自分は、片田舎から上京した 貧乏学生で、彼女は 上流階級の上品なお嬢様といったところでした。
    彼女としては、田舎育ちの純粋なワイルド系(?)の自分に、 もの珍しさもあったのだと思いますが、ともに過ごす時間はとても楽しく 有意義なものでした。
    彼女は、応援団の吹奏楽部に所属しており、自分は ブラックミュージック系のサークルに所属して、ともに 音楽が好きだったことも、付き合う理由にあったかも知れません。
    そんな中、自分がバイト先の先輩から折伏を受け、創価学会に入ることになって、そのことをきっかけに 徐々に 二人は離れていきました。
    はじめは、自分が 創価のすばらしさ(?)や、イケダセンセイの著作の本や、聖教の切り抜きなどを紹介してました。
    完璧にMCされていたので、彼女を創価学会に入れて、自分が幸せにするのだと 思いあがっていました。
    彼女は、ミッション系の高校を卒業しており、どちらかといえば クリスチャンでした。
    自分は彼女を心から好きだったし、彼女は 自分の創価以外の部分に関しては、好きでいてくれたと確信しています。
    そうした ギクシャクした関係が続いた 大学3年の秋、とうとう 彼女が心身のバランスを崩し、入院することになりました。全部 自分が原因です。
    これ以上、彼女を苦しめることは出来ないと、自分は 創価学会の方を選びました。
    その後、2ヶ月くらいで彼女は 退院しました。
    大学の講義で、彼女と同じ部屋にいることは、もの凄く辛かったです。でも、彼女の顔を見て ほっとする自分がいました。
    大学を卒業し、そのまま東京で就職しました。
    数年が経過し、実家の都合で 田舎に戻ることになりました。
    その彼女とは、卒業以降 連絡をとってなかったのですが、どうしても 田舎に帰る前に、もう一度だけ 会って 納得のいく
    「サヨナラ」を言いたくて、大学の学園祭にいっしょにいきました。
    1992年11月8日です。彼女がその時にくれた ジッポのライターを今でも大切に持っています。
    あっという間の一日が過ぎ、「サヨナラ」をいう時が来ました。
    彼女は、「あなたが、創価学会にはいらなければ、私はあなたとずっと一緒にいたと思うよ。でも、あなたが決めたことだから、私は 離れるしかなかった。大学時代 いろいろあったけど、楽しかったね。ありがとう。サヨナラ」
    今でも、彼女が履いていた ペニーローファーの色を、完璧に思いだすことができます。
    息がつまるとは、こういうことかと はじめて経験しました。
    覚醒した今は、非活の妻と かわいい子供達と 普通に幸せに暮らしています。あまり 経済的には豊かではありませんが…。
    今になって、大学時代の彼女に、「創価学会は、恐ろしい 詐欺団体だから、自分が信じてきたものは 誤りでした。」と、連絡をとることもできません。
    彼女は、結婚して 家庭を築いているでしょうから、今さら他人の自分が、連絡をとることは 非常識です。
    今は、彼女が 創価学会と関わることなく、東京の片隅で 普通の幸せな家庭で暮らしていることを願っています。
    ただ、大学時代に戻れるとしたら、創価学会に係わらずに、純粋に楽しく過ごしたいです。彼女を傷つけることなく。

  2. 最近FACTAという雑誌に大御本尊を捨てて、日昇法主から授与された

    常住御本尊を大御本尊にしようという動きがあったとの記事がでました。

    執行部と教学部の戦いがあったそうで、ギリギリのところで、大御本尊切り捨ては
    阻止されたという内容でした。

    元の教学部レポートを宿坊の掲示板というところで
    入手しましたが、まあひどいもんです。

    宗教の根幹を捨ててでも、組織を維持できればよいという

    いまの執行部。

    金さえ集まればよいんだなという、皆様のおっしゃる通りの
    内容になってます。

    たぶん末端の組織の人たちはまだ知らないと思います。
    私の親は幹部なので知らせておきました。

  3. すみません、タイトルのテーマとは関係ないコメントになりますが、ラザリスさんのコメント、映画のワンシーンのようで、ジーンとなりました。結婚に際し、創価を取るか相手を取るか・・・かつてあの山口百恵さんも、母親と共に入会していたようですが、結婚を機に創価をやめたと聞いていましたが、あるとき、婦人部幹部の人が、あの山口百恵は横須賀で信心していて、デビューするときは、みんなで題目をあげて送り出した。それで大成功できたのに、三浦友和がクリスチャンだったから、創価を捨てた。見ててごらんなさい。すごい罰受けるから。と言ってたのを聞き、会員だった私は、百恵さん関係のニュース(泥棒が入ったとか)を見るたびにハラハラドキドキしたものです。結婚と同時に創価をやめ、仕事もやめた百恵さんは、その後どうなったかと言うと、とても幸せな家庭を築いてるようにしか見えません。本当に会員を縛り付ける為の学会の脅しのMCは、とんでもないです。魔は一番弱いところに来る。だから恋人のいる人は、魔が恋人になって信仰を捨てさせようとするのよ。とか言いますけど、それは本当は魔ではなく、救いの天使なんだと思います。魔は創価学会そのものです。

  4. 学会員さんは、自分の友人や家族を創価に入れるときには、ちゃんと日蓮正宗から破門された怨みで、日蓮正宗を呪い殺す唱題会を全国で続けていることを、ちゃんと伝えてから入会させないと、ダメなんじゃないでしょうか。選挙のときは組織をあげて、投票日での有権者の連れ出しや、候補者名を書いて渡すなどの選挙違反も当然やってもらいます、との確認もとらないと、詐欺になりますよ。この信仰にお金はいりませんとか言いながら、呪い殺そうとしている日蓮正宗の御本尊のカラーコピー代や、一人で何部も取らされる聖教新聞をはじめ、機関誌の大百蓮華や各種書籍や民音の会費やチケット、DVDなど、どんどんいろんなものを買い続けなくちゃいけないことも言わないといけないし、聖教新聞は、友人知人親類縁者に片っ端から売りつけないと信心している意味がないと言われるし、毎月何部売りつけられたかノルマをチェックされるし、できなかったら自腹を切って買わなくちゃいけないし、場合によっては毎朝新聞配達をタダ同然でしなくちゃいけないし、新たに会員を入れなければ幸せになれないことも言わないといけないし、毎年年末には、持ってるお金はぜんぶ寄付しないと、同じ会員仲間から陰口をたたかれることも言わないといけませんよね。そして入ったら最後、辞めると言おうもんなら、幹部や会員からぐるりと囲まれて「辞めたら地獄に堕ちる。家族もろともみんな不幸になって、ろくな死に方はしない」と、さんざん脅されることも覚悟の上で入会しないといけないことも言わないといけないですよね。ちゃんと確認とってから入会させてますか?

  5. 私は恋愛関係ではないんですが、幼馴染みであり、無二の親友を似たような経緯で失った経験があります。
    タフな神経を持つ私ですが、このことはラザリスさんのようにはとても書けません。
    身を削ってでも書く強い意志には脱帽です。
    こういう渾身のコメントを「ネットはデマ」としたり顔でいう活動家は、自分の軽薄さを恥じるべきです。

    創価にとって日蓮さんに忠実であることは、信仰心からでなく、そうすることによって「信仰心があるように見せるためのもの」です。
    ※ふりです、ふり。
    大御本尊でもカラーコピーでも、信じてくれさえすれば何だっていいんです。
    大切なのは、いかに日蓮さんに忠実にみせるか、演出するか、なのです。

    整理しましょう。
    日蓮さんは鎌倉時代の一お坊さんにすぎません。
    その存在は異端であり、危険人物です。
    特別な人でも何でもありません。
    日蓮正宗は、中でも特に過激で特異な宗派です。

    創価はその教えを、商売に利用しただけです。
    宗教法人を名乗っていますが、その実、ただのビジネス組織です。
    100%金が目的の「宗教ビジネス」ってやつです。
    宗教を名乗ると税金が優遇されることを利用した、悪徳ビジネスなわけです。
    ただ運営が超一級なので、そこらのうさんくさい宗教ビジネスと同じに見えないように様々工夫されています。
    実際、大学教授や科学者まで騙す巧みな手法でしたが、近年ようやく末端が気づき始めました。

    ※商売でやってる組織の会員を辞めたからって、罰など当たるはずがありません。
    「罰が当たる」も商売上の手口なだけです。
    再度言いますよ。
    ※「罰が当たるは手口です」
    ※「罰が当たるは手口です」
    ※「罰が当たるは手口です」

    このような真相が発覚し始めてから
    「ネットはデマ。それを信じる者は弱い」
    「裏切り者は地獄に堕ちる」
    と懸命に火消しに走りましたが、もはや打つ手なしです。

    創価は急速に崩壊に向かっています。
    崩壊した時、執行部はもぬけの殻で誰も責任をとりません。
    責任は、全てお人よしの末端のせいにされます。
    末端が暴走したこととされます。

    できる限り、可能な限り、一刻も早く籍を外して逃げましょう!

  6. 覚醒以来、よく眠れない、考え込み物事がうまくできない、不安定な状況が続き悩まされていました。本当に鬱病なのでは、と心配になりました。
    今日、思いきってメンタルクリニックへ行ってきました。
    「原因となったことは?」と聞かれ、
    「親の代から信じ込められた宗教に不振を感じ、ネットで事実を確かめたからです」
    と話しました。
    それに対しては、皆さんも言われているように、
    「親の信仰は親、自分は信じない、それでいいし、一緒に辞めさせようとしなくてもよい、自分がやめる、活動しないでいいのです」
    と、ごくごく当たり前なことです。
    どのような宗教ですか?と聞かれたので、創価学会と答えてみました。
    「創価学会は悪い宗教ではないですよね、いい教えもありますし、俗にいうカルトとは、お金を搾取されたり、生活を脅かされたり、脱会を簡単にはできないなどあげられます」当てはまってますけど?表向きしか知らない、害を受けたことがない先生なのですね。
    「学会はそのようなことはないですよね、脱会しなくても辞めていく人いますし、創価学会は大丈夫です、お金を搾取される、本を買わされるなど、金銭の問題は行わないことは大事です。いい教えだけ取り入れたらどうですか?」
    と、言われました。
    「しかし、信じてもいないのに、活動したり、信じようとすることは、精神的な苦痛を伴います、離れることも大事です」と。
    それと、「被害者の会など、片寄ったネット情報を見ているのでは?」
    と、言われました。
    信教の自由もあるし、批判的なことは言えないにしても、創価学会寄りの先生だなぁ、と感じて帰ってきました。
    精神科ってこんな感じなのですか?

    結局、うつ状態になっていても、「鬱病ではないですよ」と言われました。
    モヤモヤしながらも、鬱病ではないとのことには安心して帰ってきました。

  7. ここは未活動の方も多いと思いますが、未活動や脱会した方が幸せに過ごしてると学会の活動家は困るんでしょうね、だっていつまでたっても地獄に落ちない。
    活動してないのに、辞めたのになんであんなに幸せそうなんだろう?って・・・。
    そんなのその教えが間違ってるからに違いないのに活動家は気がつかないしもっとひどいと不幸を願いますからね。手に負えませんね。活動辞めてもなにも起きませんし、むしろ好転してる人が多いのは一体どういうことなんでしょう。
    活動家は福運貯金があるからなんて言うんでしょうねきっと。

    以前活動家だった頃に自分の考えがあって公明党に入れなかった男子部がいてその後事故で頭を怪我したと聞きました。組織の人はそれみたことか!と言いました。公明党に入れないだけでも罰があたるんですねえ。
    ああ恐ろしい(笑)

    こんな怖い団体にはもう本当にかかわりあいになりたくないですね。自分の考えは却下ですから・・・

  8. 凛々子さん、とりあえず鬱病ではなくてよかったです。私もそうかな、と思うことありますが、薬を飲んだりするのは怖いのでできるなら避けたいです。季節の変わり目で大変だったりしますが、四季の美しさを感じてゆっくり充電してみてはどうでしょうか?お医者さんは立場上そう言われたのかもしれません、面倒なこともありますから。お身体を大事にしてくださいね

  9. callさんへ。
    とても分かりやすい説明ありがとうございます。そうなんですね、全ては選挙のためなんですね。主人は友人にも署名を求めていましたが、それが創価関連のものだと分かるとあからさまに嫌な顔をしていました。

    それにしても、署名を国連に出すのかも怪しいところです。核兵器が無くなる=平和に繋がる訳では無いのに。戦争に使われるものは核兵器だけでは無いでしょう。日本の原発の廃棄物である劣化ウラン弾がイラクで使用された可能性があること、そして公明党は原発再稼働も、イラク戦争も支持している事を学会員さんは知っていますか?

    あと、以前は日顕氏の退座を求める署名もしていたとか、、、。署名好きですね。題目を送ってどうにかならないんですかね(笑)

    callさんは主人と同じ3世なのですね。早く主人も未活になって欲しいと願うばかりです。無知な私にこれからも色々教えてください。

  10. レモンさんご返信ありがとうございます。

    >民音の賛助会員の会費みたいなもの

    昔はこんなことはなかったのですが、創価も少し調子に乗りすぎじゃないですかね。
    言えば何でもお金を出す会員も会員ですが、ただただ呆れるばかりです。

  11. 美千代さん、すごい説得力ありますね。創価とかかわらなかったら何事もないのに、学会員になって勤行さぼったり、会合行かなかったり、新聞とらなかったり、公明党に投票しなかったらバチが当たると脅されるような宗教はやりたくないですね〜(笑)でも学会員さんって、そんなことを本気で信じてるんですよね。

  12. ラザリスさん、はじめてコメントします。大変辛い思い出を聞かせていただき
    私も過去を思い出します。

    >今でも、彼女が履いていた ペニーローファーの色を、完璧に思いだすことできます。
    息がつまるとは、こういうことかと はじめて経験しました。

    私も、遠い過去ですが付き合っていた彼女に、一生懸命創価の話をして疎遠になりました。

    本当に馬鹿でした。でも過去は取り戻せません。今の平和な家庭を大事にすることしかありません。

    自分のいろんな過ちを懺悔しながら時に辛くなることがあります。

  13. わたくしは脱会してもう数年経つので、正直、いまの創価学会を知るよしはないのですが、レモンさんなどのコメントを読むと、やっていることはあまり代わり映えのしないことを相変わらず繰り返しているのだな、と思ったりします。

    創価学会の母が少しづつ変化してきています。。

    以前は、創価学会の事実を話そうとしただけでパニックになり耳を塞ぎ、もう何も聞きたくない!言わないで!

    。。と半狂乱になっていた母が冷静に最後まで聞いてくれるようになりました。。

    先日は、子宮頸がんワクチンの重度の副作用で苦しんでいる少女たちが千人を超えている話しをしたら、今度学会の友だちに聞いてみる、とメモしてました。

    でも、池田先生のことを話すと首を傾げます。
    ゴーストライターが書いている話しをしたら。。そんなことないだろ、と。。

    目をキッとさせて、おまえ、何処からそんなことを聞いたの?
    まさか、共産党じゃないだろうね?とトンチンカンなことをいう始末。。(笑)

    わたくしは、ここでも誤解のないように言いますが、共産党とは何のご縁もありません。。

    宗教に関しても政治に関しても極めてニュートラルです。。
    特に、ひとつの宗教やひとつの政党に凝り固まったりしていません。。

    どうして創価学会の人って、そうなべて共産党が嫌いなんでしょうね〜?
    これも、もしかしたらマインドコントロールのひとつ、なのでしょうか。。??

    それで、母にもうすこし話しておこうと思って。。
    公明党のことや増税のことを話したら。。
    年金暮らしで生活もやっとな母は。。

    ほんと、困っちゃうよね〜。。と。

    それでわたくし。。もう、選挙活動やらないほうがいいよ。。

    。。と言ったら。。

    なに言ってんの。。母さん、選挙頑張るわよ。。

    ですって。。。ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

    創価学会員って、ほんと。。自分で自分の首を締めるのがお好きなのね。。

    あと10年も経てば、旧態然としていたものも急速に瓦解して行くでしょう。。

    どうか、それまでは、日本が戦争の出来る国にならないで。。
    どうか、それまでは、原発が再稼働にならないで。。

    いまは、祈るような気持ちでいる、わたくしです。。

    良識ある創価学会員のみなさま、長いこと選挙活動を頑張って来て、日本はいい方向へと向かっておりますか。。?
    社会保障の一つでもいい、冷静に客観的に自分の頭で考えていただきたいです。

    いまは、公明党は自民党を助ける党となっていますね。。

    このままで、ほんとうに良いのでしょうか。。

    すみません、つい創価学会の核心の選挙の話しになってしまいます。。
    創価学会が政党を持たなければ、日本という国も、ここまで悪くはならなかったことでしょう。。

  14. 宝星さん、ありがとうございます。
    病院の先生が「カルトです、すぐやめた方がよい」など、いうわけないですよね、何かを期待してしまったような気がします(汗)
    「親は親、自分は自分、宗教から離れることも大事」と指摘してくださったのだから、私がスッキリしない気持ちを晴らしたい!と何かを求めてしまったようです(反省)
    ほんと今は充電が必要かもしれません。お彼岸もあるし、季節的に芋煮会などイベントもあるし楽しむようにしたいと思います。
    ありがとうございます。

    メンタルクリニックの先生は、俗にいうカルトと言うのは、『お金を搾取される、生活を脅かされたり、脱会を簡単にはできない』などと言ってましたが、こんなことが、誰にでもすぐ気づくようであれば、創価学会などとっくに崩壊しているでしょう。
    こちらのブログでも皆さんが何度も言われています。
    創価学会がカルトであることを見破られないよう、徹底した組織と。
    外部の人も学会の人から親切にされたり、出版物を読んだりしていいことが書かれているわ、どこがカルトよ~。
    カルトであることを証明できるのは、覚醒した私たちの訴えしかないんだ!
    と、改めて思いました。
    また、「いい教えもありますよ」って言われてましたが、はっきり言って、何もかもパクりです。いろいろな本を読んでいると、あれ?学会指導で聞いたことがある言葉だ、と言うのいっぱいあります。
    例えば「冬は必ず春となる」学会で言った言葉ではないし、
    人間関係をよくする本など読んでても、まるで学会指導みたい、なんて思ったこともありました。すべて引用、悪く言えば盗み書きでしかない。
    と、確信をもって訴えます。
    私は、皆さんのような素晴らしいコメントはできませんが、微力ながらも訴えていきます。

  15. 皆様、こんばんは!

    昨日はコメントいただきました方、ありがとうございます。

    サラマンダラ様、男子部の七三分け笑えましたよ。そうでしたね!昔、創価班のスーツ色もゾッとします。今もでしょうか?

    皆様のコメント読ませていただいて、いつ頃から学会の組織は不透明な腹黒い組織になったのでしょうか?池田さんになってから?…戸田城聖さんも相当な方だったでしょうが、小さい頃レコードで聞かされた戸田さんの指導は、まぁ戦前の方々、時代背景もあるから激しくてこんな感じだろうな位にしか思いませんでした。

    女子部で伝説になっている嵐慧子さんの生涯は、バリ活の頃の私の憧れでしたが、あれも脚色され虚像なのでしょうね…

    何のために宗教っあるのでしょう。その人が納得し幸せならそれで良し。「信じるものは救われる…」ですよね。ただ、シンプルに。なのに人に強要する。私なんて少年部員会に出ないとご飯食べさせてもらえなかったんですから。極端な家庭でした。

    いっぱいいっぱい、これって変じゃね?って事ありますが、不特定多数の方が見ているでしょうから慎重にいきますね。

    突然、家のインターホンが鳴り学会員が来るときは選挙です!今は、出ることもしませんが気持ち悪くて夫も本当に嫌がっています。
    想像力無さすぎですよね。全くお付き合いのない人が突然伺うって、常識から考えて。今、書いていて、本当に息子を創価大学に行かせなくて良かったと心から思いました。

  16. 創価の衰退に伴い、創価学園や創価大学も閉鎖するんでしょうかね。

    創価学園卒ということが、青年たちの心の大きな傷にならないか心配です。

  17. レモンさん、それは確かに大きな問題ですね。創価の実態が明らかになれば、創価学園が社会的に見向きもされなくなるでしょうから、最終的には廃校は免れないのではないでしょうか。ただそれまでに、創価自体が衰退していますから、生徒や学生の数も減る一方でしょう。近いうちに学園卒では就職できなくなるでしょう。こうした動きは、いったん始まると止められませんから、まずは子どもたちを創価学園に入れないことが望まれます。創価が崩壊すれば、社会のいろんなところに問題が起きるでしょうし、全国に被害者の会が立ち上がり、国も対策を講じなければならないほど混乱すると思います。数えきれないほどの訴訟も起こされるでしょう。
    創価を崩壊させるのは現実を知った会員ではなくて、創価を操ってきた権力者が、創価ではもはや金儲けができなくなったと見切りをつける時だと思います。つまり、池田氏が名実ともにいなくなったとき、創価は進む方向を見失ない、誰も率いるもののいない烏合の衆になると思います。いずれにせよ、被害者は現役の学会員ですし、学会員の子どもたちです。自分の考えで創価を信じてきた人であれば仕方ないですが、何も知らずに騙されてきた創価の子どもたちは可哀想ですよね。

  18. こうして 毎日 皆さんのコメントを読みつつ、人間にとっての本当の幸せとは何なのか、考えていました。
    創価学会では、(絶対的幸福) という 言葉を使っていましたね。どんなに苦しい状況にあっても、それを 悠々と乗り越えていける 強い生命力をもつこと。でしたっけ?
    数日前の 凛々子さんのコメントの中に、会合で留守中に 風呂場で幼い子供を亡くした幹部の話がありましたね。
    いくらMCされている精神状態であるというは言え、その出来事を経験してもなお、幸せであると自己暗示をかけていることに 悲しみを感じます。
    創価学会に関わらなければ、亡くした子供さんとの 明るい未来があったと思います。

    覚醒した今は、経済的にあまり豊かではありませんが、毎日 仕事に専念し、職場でも ある程度 信頼される存在として活躍し、子供達もすくすくと成長し、休みの日には 家族で買い物に出掛け、元気に暮らしています。
    普通の暮らしをしています。
    新聞啓蒙や選挙活動や布教活動の ノルマに追われることのない、自分と家族の時間を持てる 今の暮らしが、ささやかではありますが 幸せであると自信を持って言えます。
    こうした ささやかな幸せを、創価学会の様々な呪縛に苦しんでおられる方々に 掴み取っていただきたく、毎日 コメントしています。

    絶対的幸福などという、創価学会の殺し文句に囚われず、本当の幸せは ささやかではありますが、自分のすぐ身近にあるのだと 気づいて下さい。

  19. ホタルさん、はじめまして。

    牧口さん、戸田さんは本気で日蓮正宗を信じていたんだと思います。
    信じてたから、そのまま日蓮原理主義ともいえる非常識で過激な思想、活動に殉じたんでしょうね。
    池田氏は信者の狂信ぶりを見て、金儲けに使えると企てたのでしょう。

    池田氏が創価を今のような完全な金目的にしてからは、教えを原作よりマイルドにしなくてはなりませんでした。
    原作のままでは危険で過激でとても民主主義の成熟した現代に合わない、使えないからです。
    教義をコロコロ変えたのはそのためです。
    多くの人が安心して寄ってくるように思想にロマンを持たせ、都合よくアレンジしました。

    存分にアレンジしながら「日蓮直結」と言い続けたのは苦しいものがありましたが、ともかく日蓮、日蓮と連呼し続けたおかげで
    「日蓮大聖人様は絶対」
    という観念だけはしっかり根付いたようですね。

    会員は細かい教義はコロコロ変わっていくことに慣れっこになってるので、そんなもんだと思っています。
    むしろ「時代に合わせて変わっていくのが正しい」と思ってるくらいです。
    しまいには、要の御本尊までカラーコピーになったりペンダントになったりしましたが、これも時代のトレンドですもんね(笑)やはり正しいと思ってしまいました。

    池田氏は教えを変えて見事な集金システムを作り上げましたが、ある意味それで末端は社会に溶け込んだと思います。
    末端はいい人が多い、と言われるのもその一面だと思います。
    戸田さんの完全な原理主義のままだったら、それはそれで弊害があったと思うのです。
    今も忠実に法謗払いなんてやってたら、末端も危険分子扱いされ、オウムのように社会から疎外されてしまったんではないでしょうか。

    池田氏の作り上げた表向きは平和団体の金満カルトか、戸田さんのそのまんまカルトか…どっちにしろ、生まれた時からカルトなんですよねえ。

  20. 凛々子さん

    池田贋作氏のパクリ、あの文豪、吉川栄治の小説からたくさん引用されてますね
    あれ、これあの小説の・・・・と、気づくこと多々ありですね

    これは先生の言葉ではなかったのだと!気付けばな~んだってね

  21. 以前までは、財務部員に対してのお礼として クリアファイルと袱紗・クリアファイルとノートというのが定番の品でした。

    でも、昨年あたりからクリアファイルのみになりました。

    財務部員が減少してるので、ノートや袱紗まであげちゃうと、利益が出ないのでクリアファイルだけになったのかもしれません。

    1万円をしてクリアファイル。
    10万円をしてもクリアファイル。
    100万円をしてもクリアファイル。
    (でも、100万円の場合は、財務納金後に少量の果物などがセンセイからといって届く場合があります。財務管理している職員から本部へ連絡がいくのだと思います)

    あまりにも高いクリアファイルです。
    どうみても100均で売っているようなものに、詩が印刷されているだけ。

    そういえば、全国婦人部長に就任した後、あっというまに亡くなられた三井さんが財務の会合の席で「皆さん!財務の福運を計り知れません。宇宙銀行に尊い福運として積まれ、欲しい時に欲しいものが自由自在に手に入る境涯になれます。」と会合で叫ばれていました。

    個人的には、ユーモアがあって庶民的で好きな婦人部長でしたが、ご自身の福運は自由自在には使えなかったのかなと思ったりもしました。

    そして創価では、早世された幹部は何で公表しないのでしょうかね。
    いまだに三井さんが亡くなられた事を知らない部員さんが沢山います。
    創価にとっては、あれほど影響力をもって創価のために貢献してきたのに それこそ聖教新聞で知らせてくれてもいいのに。

    盲信活動家なら、追善回向をしたいと思う人も沢山いますよ。
    それでも知らせないのは、そのことにより覚醒する人が増えたら困るんでしょうね。

    創価上層部の皆さん、池田さんが亡くなった時ぐらいは、ちゃんと教えてくださいね。

  22. 活動家は、自分の調べもしてない創価の裁判の結果や犯罪を「デマ」と呼びます。
    内部で実際に体験した矛盾や苦痛は「愚痴」と一蹴します。

    自分の知ってる一方的な情報は「真実」と言います。

    簡単に言います。
    まるでスイッチを入れると即ランプが点くように。

    ちょっと待って。
    今、言う前に考えました?
    暗記してる答えが反射的に口から出たでしょう?
    ちゃんと自分で調べてから言いましたか?

    詐欺師って、全部はウソはつかないんですよ。
    多くのホントの中に、ちょっとづつウソを混ぜるからひっかかるんですよ。
    もっともなことの中に、とんでもないものを入れて飲ませてるんです。

    言葉の一つ一つをよく聞いててください。
    安心しきってボーッと聞いてたら聞き逃しますよ。

    「ネットはデマ。ネットを信じる人は弱い」

    ボーッと聞いてない人はすぐ気づきますよ。
    本当にウソしか書いてないなら、こんな言い方はしません。
    明らかに何か隠している。恐れている。
    懸命に人々の目を逸らそう、逸らそうとしていますね。
    他にもいろいろありますよ。

  23. 久しぶりにコメントさせて頂きます。
    私が女子部時代に三井婦人部長の財務の体験が出回りました。
    三井婦人部長は池田さんに直接、「福運のない顔をしているね」(失礼極まりない発言ですよね)と言われ、続けて「僕のところにおいで、福運を付けさせてあげる」と本部職員になれたこと。
    三井婦人部長が女子部長時代に洋服も買わず節約をし、財務に励んだ事。
    三井家に嫁いだ後は洋服がダンボールで届くので洋服には困らなくなり、功徳のたまものという内容でした。
    私が三井婦人部長が癌でなくなったのを知ったのは覚醒後にネットを見るようになってからでした。教学部長だった斉藤さんのにしても、最近見なくなったなと思う方は亡くなられていて、それを学会ルートで知らせないなんて、都合の悪い事は隠す学会の隠ぺい体質には本当にウンザリします。

  24. 凛々子さんが紹介してくださった「幹部のお子さんがお風呂場で亡くなった話」に似た話を、私は外部の方から聞いたことがあります。15年くらい前だったかな。

    私が、創大出身と知って、職場の先輩が話しかけてきたのです。

    「うちのご近所に学会員がいて、唱題中にお子さんがお風呂場で遊んでいて亡くなったの。

    その学会員はね、子供が亡くなったのを
    『私の祈りが足りなかったからだ』って言うんだけど、それっておかしいと思うのよ。
    祈りが足りなかったんじゃなくて、その子から目を話して夢中になってお題目をあげていたからだよね?
    不注意だよね?
    創価の人ってみんなそういう考えなの?
    ご近所中で非難の嵐だったよ。エレナちゃんはどう思う?」

    外部の方のするどい問いかけに「ウッ」っとなりましたが
    でも、同志?を否定しきれない思いもあって
    当時の私は

    「多分・・・。守ってあげられなかった無念さを言いたかったと思うのですが・・」
    と答えるのがヤっとでした。

    今から思うと、覚醒のヒントは沢山もらっていたはずなのに
    スルーばかりしてきちゃいましたね。あ~あ(´・ω・`)

  25. 新しいテーマで新しいページをつくりましたが、このページはまだ続けたいと思います。ひきつづき創価の現状をレポートお願いします。

    さきほどFACEBOOKを眺めてましたら、神道に傾注している方のブログが紹介してありまして、ちらっと見たのですが「人生で成功するかしないかは、人から助けられる人間になれるかどうかだ。そして天皇の先祖である天照大神を崇拝すれば、そうした人間になることができて、お金も権力も手に入り成功することができる」といったことをつらつらと書いてありました。人生の目的が成功することであるかどうかは知りませんし、それがお金と権力を手に入れることだとは少しも思いませんし、天皇の先祖が神様だとはとても思えないのですが、だからといって、この方を批判したり、この方に自分の考えを押し付けるつもりはまったくありません。何を信じようと自由です。たとえどんなはちゃめちゃなことであっても、それはその人の自由です。他人がイワシの頭を信じていようが私には関係のないことです。そりゃカラーコピーやイワシの頭を信じていると聞けばびっくりもしますが、何も言いません。天皇が神様だと言ってる人の話をまともに聞く気もありませんが、かといってそれは違うと思うから考え直せなどと、わざわざ言いません。

    しかし創価学会は違うんです。会員さんは創価を宗教だと信じていますが、そのことをどうこう言っているのではなくて、それでお金を騙しとられていますよと教えてあげてるだけなんです。「宗教のようなもの」に心を縛られて、お金をまきあげられている。それってあなたが本当に望んでいることですか?よく考えてみたほうがいいんじゃないですか?って言ってあげてるんです。
    そんな助言に対して、学会員さんは「それは創価を陥れようとする魔のはたらきだ」「この魔が競っているからこそこの信心が正しいという証拠だ」という途方もないことを刷り込まれていて、まともな意見を聞くことをシャットアウトされています。また、ちょっとでも疑うと「どうしちゃったの?頭がおかしくなったのか?」と狂人扱いされ、そんなことを言ったら仲間はずれにされるぞ脅されます。そしてやはり最期の脅し文句は「地獄に堕ちるぞ」です。

    「この信心に背けば地獄に堕ちる」なんて「天皇の先祖は神様だ」と言ってるのとさほど変わりません。でもそんなこと私にはどうだっていいんです。私は自分や自分の家族が創価からお金を騙しとられてきたことに気がついた。だから今でもそんことに気がつかないで騙され続けている人に対して、はやく気がついてくださいねと言ってる人に、あれだけ憎悪の目を向ける自分の姿を「なんかおかしいな」と思わないのでしょうか。

    では創価に背いて地獄に堕ちた人がどれだけいるんでしょう。創価の幹部で幸せいっぱいの人がどれだけいますか?その幹部は自分の子どもにすらこの信仰をさせることができないでいるのに、なにが幸せなんですか?都合の悪いことから目を背けているだけではないですか?4年半も姿を現さない池田氏に対して、どうして何の疑問も抱かないのでしょう。疑問を抱くと幸せになれないと思い込んでいるからではないですか?ではなぜ何かを考えたりしただけで、何も信仰を持ってない人よりも不幸になるリスクを背負っているのですか?おかしいと思いませんか?

    たとえば、学会員さんは創価以外の信仰では幸せになれないと思っていますよね。自分たちの信心だけが幸せになれるんだと、折伏するときしきりに言いますよね。では創価ができる前の人類は幸せを感じたことはないということでしょうか。そして創価学会ができたあとの人でなければ、創価のいう絶対的幸福とはありえないということです。戦前までの人類に幸せになった人はひとりもいないということでしょうか。もしくは釈迦の教えが広まった正法時代だけ、つまりインド周辺の人たちだけは一時的に幸せだったということでしょうか。

    このように普通に考えれば、創価の言ってることは穴だらけです。整合性なんてまったくありません。でもそんなおかしな屁理屈でも、普段からマインドコントロールされている学会員さんは、何の疑問も持つことなく、なんとか一円でも多く創価に貢ごうと日々頑張っています。家庭が壊れても、家族を失っても、大病を患っても、大事故に遭って車いす生活をすることになっても、それは自分の信心が足りないからだと思い込み、その不幸なことによってこの信心の偉大さを知ることができたとしか思えないような思考回路になっています。また創価を辞めていった人が不幸になるように祈っている。いいですか、創価学会は信仰を持つものが他人の不幸を祈る宗教なんです。そこに何の違和感も感じない自分を正しいと思っているのが学会員さんなんです。

    そして学会員さんにとっての幸せとは、会員同士のおつきあいに幸福感を感じると言うのがほとんどです。そんなもの、そのへんの料理教室やダンス教室だってあります。福島の被災された方の援助をしているボランティアの方が、どれほど社会的な役割を担っているか、比べものにならないでしょう。創価の世界平和がどれほど社会に貢献していますか?あなたがたの出した財務のお金が、池田氏がもらう数々の勲章のための代金として使われています。そんな勲章や名誉称号がいったい何の役に立つのでしょう。もっとお金の遣い方があるのではないでしょうか。しかし学会員さんは、自分たちが出したお金が何に遣われているかも知らされないばかりか、知ることがいけないことだと思わされています。それもおかしなことですよね。お金だけではなく、いったい学会員が何人いるのかさえ知らされない。大幹部が病死しても教えてくれない。そして何より、永遠の師と仰ぐ池田氏がどこで何をしているのか、まったく知らされない。学会員さんはこんな団体に身も心も捧げて、自分の人生を使い切ろうとしているのです。

    少しは自分や自分の家族にとってのほんとうの幸せとは何かについて考えてみてはいかがでしょうか。

  26. 池田先生のご次男は、29才という若さで亡くなられています。
    原因は『胃せん孔』胃に穴があく病気。すぐに手術をすれば治るし、死に至る病気ではないそうですが。
    不自然な出来事だ、と当時を知る関係者が語っています。(ネット情報です)

    誠に勝手ながらの推測です。
    1. 題目だけで治そうとした。しかし題目嫌いの先生(ネット情報)ですから、胃薬でも飲めば治ると放置。
    2.症状が悪化してどうにもならず、病院行き。残念ながら最悪な状況になってしまった。
    3.牧口、戸田先生もお子さんを亡くしておられます。3代会長としても
    同じ状況を作りたかった(これは私がふとよぎってしまった考えです)

    先生のお子さんが亡くなられていることは知っていても、事情は知りませんでした。覚醒後、調べていると変だなぁと思うことを見つかります。
    長男や三男は、出てきますが、そのお子さんとかはどうされているのでしょう。思わず、えっ?と思う情報もあるのですが….
    うそか本当かは別としても、平和、人権、生命論などを語っている人にこのような噂がでるのはどういうことか?と思います。
    情報を流す人は、もし本当に先生を陥れようとするだけとしたら、こんな作り話がよく思いつくと思いますが。
    ネットはデマではなく、実際に情報のもとになる出来事があるから、ネット上にあげられているんだと思います。
    私は、そんなのウソばかり、見たら魔に負けてしまう、信じない!と
    覚醒するまで、一度も見たことがなかったんです。
    そんなのウソばかりというのなら、まず自分でも見て、実際に見てから
    信じちゃダメよ!と言えよ。と思います。

  27. 今日の聖教新聞に驚きました。

    池田さんが昨日の夕方 新宿区内で、修学旅行中の関西創価小学校6年生を激励したと書いてありました。

    喜びの出会いは突然訪れた。
    創立者が車で関西小の児童101人の元へ。

    並んだ児童は口々に決意や感謝を述べた。
    「親孝行します」「クラブで日本1になります」

    1人、1人の瞳をじっと見つめる。
    うんうんと頷く、
    創立者夫人も微笑む。

    創立者は、言葉を贈った。
    「みなさんに会えて嬉しかったです。皆さんにくれぐれもよろしく。お父さん、お母さんにもくれぐれもよろしく。」

    だそうです。
    新宿区内で車で激励としか書かれているのに、激励している写真もない。
    本当に車から激励したなら、その様子を写真に撮って見せてくれてもいいのに。

    言葉を贈ったという表現も微妙です。
    「その場で」という言葉が書かれていないので、後からゴーストライターが
    伝言したのかなと思っています。

  28. レモンさん、情報ありがとうございます。
    そうですか、新宿区内のどこで激励したんでしょうね。学会員さんにとってはまたとない機会なのに、誰も写真は撮らなかったんでしょうか。普通なら記念写真のひとつも撮りますけどね。きっと車から出てこなかったんでしょうね。っていうか歩ける状態じゃないし、話すこともできない。
    「創立者は、言葉を贈った。」が、もはや池田氏がしゃべれない状態であることがわかりますね。普通なら「……と声をかけた」とか「……と激励した」ですよね。
    池田氏が人前に現れた情報は数年ぶりなのに、新聞の一面にすら載らない。載っているのは「全国で座談会が開催」毎月やってるだろ(笑)。小学生には車の中から近づけても、大人には近づけない。これから創価は池田氏をどのように扱っていくのでしょうね。

  29. 創価小学校の修学旅行の件、不思議な出来事ですね。…もし虚言であったとしたら、子供を巻き込むなんて、絶対に許せません

  30. はじめまして、創価学会3世の婦人部さくらと申します。女子部のときは一応活動家でしたが、婦人部になってからは、非活になっています。学会活動をすると体調が悪くなったためです。
    先日Xのtoshiさんのテレビを見て、ネットを検索していたところ、こちらのブログをはじめて知りました。
    ネット検索をしたのは初めてだったので最初はかなり動揺してましたが、
    みなさんのコメントを読むうちに、今まで疑問に思っていたこと、口に出せなかったことが、すべて納得できて、先日、新聞購読をやめ、財務を断ることができました。

    「どうしたの?女子部の時から今まで素直にずっとやってきたのに」と電話がかかってきましたが、特に理由は話しませんでした。
    顕正会の人に何か吹き込まれたんじゃないかと、心配してたようですが。
    「今やる気をなくしててもご本尊だけは、捨てたり返したりせず、安置しておいてね」、と念をおされました。

    「それを決めるのは自分で決めます」と答えました。
    まだ創価の実態を知ったばかりですので、脱会する気持ちの整理がついていません。でも罰は怖くなくなりました。
    こちらのブログでみなさんの声を聞くことができて、感謝しています。これからもよろしくお願いします。

  31. さくらさん、はじめまして。ようこそいらっしゃいました。
    根も葉もない罰の恐怖から脱して、新聞も財務も断ることができたのであれば、あとは御本尊を返すか廃棄するかして脱会宣言するのみですね。創価では疑問に思っていても口に出して言えません。お互いにそうやって真実に向き合うことを放棄しているのが学会の同志たちです。互いに苦労を分かち合っているように見えて、じつは互いに洗脳し合い、現実を見ないようにしているだけです。そこに真の人間的なつながりはありません。疑問を口にすれば、すぐさま狂人か反逆者扱いにする仲間なんていませんよね。
    さくらさんも、創価について知っていることを、大いにここで話してください。それがそのまま創価のおかしさについての証言になります。それはそのまま、脱会できずに悩んでいる多くの学会員さんの大きな励みになります。創価のおかしさに気づいていても、生理的に罰が怖くて辞められないとか、家族との関係が悪くなるとか、年老いた親が嘆き悲しむのは耐えられないとか、いろいろと問題を抱えていらっしゃる方も大勢おられます。そんな方々のためにも、さくらさんのコメントはとてもありがたいです。それだけでとても勇気が湧いてきます。
    これからもよろしくお願いします。

  32. 凛々子さん
    池田大作の次男が亡くなった経緯は、1989年に講談社から出版された「池田大作の素顔」という本に詳しく記されています。著者は池田大作のNo1の側近とも言われていた藤原行正氏です。この本のP263~267に記述されています。
    全文引用は長くなるので、要旨としては
    ・東京大塚にある「新○クリニック」に入院した(本では実名)
    ・経営者は石○信○(本では実名)。学会ドクター部の古参会員で池田大作と親しい
    ・池田大作は、子供を亡くした学会員に対しては、信心が足りない、仏罰だなどと散々嫌味を言っていた。また、「私が数珠でからだをさすってあげたら、△△さんの病気が治った」などと、普段から吹聴しており、その手前、自分の子供の病気を隠さざるを得なかった。
    ・入院9日目にに容態が悪化してから近くの癌研付属病院へ担ぎ込まれたが、数時間後に亡くなる。
    ・いずれの病院にも石川信一という偽名で入院していた。

    他の本に書いてあったのですが、次男の病気、「胃穿孔」は簡単に亡くなるような病気ではないのですが、最初に入院した小病院で対応できるようなものではなく、池田大作が病気を隠蔽するためにきちんと対応できる病院に移すのが遅れたことが致命的だったとの事です。

  33. 二郎さん、詳しいコメントありがとうございます。
    イケダセンセイの次男が、病気で早死にされたのは ネットの情報で知りました。
    「池田大作の素顔」の内容が 事実であるならば、イケダセンセイは、自分の見栄や都合で 我が子を殺した 人間失格の男ですね。
    自分の子供が 病気で苦しんでいたら、普通の親は 自分の命に替えても 子供を助ける行動に出ると思います。

    また、「祈りとして 叶わざるなし」の すばらしい宗教なら
    子供の病気くらい 簡単に治せるはずではないですか!?
    宗教界の王者の創価学会の会長が、その程度の信心とは 情けない限りですね。

    創価学会という、巨大詐欺集団を発展させた その天才的な悪知恵は すごいものがありますが、一人の人間としては 取るに足らぬ つまらん男です。

  34. ラザリスさん、そうですよね。学会員さんはこうした事実さえデマとしか思えないようにコントロールされています。「そんなことがあるはずがない」とか「これも創価を貶める魔の仕業だ」と、創価のまわりは魔だらけで大変ですね(笑)。魔も創価にかかりっきりで大忙しですよ。学会員さんも魔との戦いに明け暮れて、家庭を顧みる暇もないんでしょう。大変だこりゃ(笑)池田氏の息子さんはその魔に負けたってことでしょうか?ということは池田氏も魔に負けたってことですよ。永遠の師匠でさえ実の息子を魔から救えなかったんですから、ペーペーの私たちが魔に勝てるわけがないですね。創価に襲いかかる魔、恐るべし!創価に入らなければ魔は襲ってこないって、永遠の師匠も言ってましたから、早いとこやめたほうがいいと思います。学会員さんが絶対に正しいと信じている御書にも「しをのひると・みつと月の出づると・いると・夏と秋と冬と春とのさかひには必ず相違する事あり凡夫の仏になる又かくのごとし、必ず三障四魔と申す障いできたれば賢者はよろこび愚者は退くこれなり」(御書1091ページ)と書いていますからね。この信心をすればするほど魔が確実に襲ってくるそうです。こんな恐ろしい魔が来ても喜ばなくちゃいけないそうです。池田センセーは息子さんが病気になって、御書のとおり喜んだんでしょうか?でもなぜか偽名で小さな病気に入院させたんですよね。おかしいなぁ…だれか軽く論破してくれませんかね〜

  35. 非活5年目の元地区婦人部長のコスモスと申します
    凜々子さんのコメントに池田せんせいの孫のことが書かれていたので、亡くなられた次男の子供さんのことを少し・・・・このお孫さんは創価大学の田代理事長と第2総東京婦人部長(かつて池田先生とうわさのあった)のお嬢さんと10年?位まえ
    に結婚しました。
    この話を総区の会合で聞いたときは思わず韓流ドラマ?と思ってしまいました。
    また当時組織内ではこの孫が池田先生の後継者との噂が専らでした

  36. 次男の子供さん、かつてセンセイと噂のあった女性のお嬢さんと結婚されたんですか?そもそも次男さん自身も、妻はセンセイと噂のあった女性だったと言われてるそうなので(それに悩んで胃穿孔?)、本当に韓流ドラマのように孫は実はキョウダイだった・・・てことがあったら怖いです。

    会員は信仰のために、まじめに好きな人との結婚すらあきらめてきたのに、一方センセイは、女にだらしなく不倫し放題なんてことがあったら、許しがたいことです。事実はどうなんでしょう?金と権力には女がついてくると言われてますしね。

    こんなバカバカしい組織を支えるのはもう、みなさん本当にいいかげんやめたほうがいいです。

    だいたい孫を後継者ってところも、本当に組織を私物化してますね。

  37. またコメントさせていただきます。学会3世のさくらです。
    こちらのブログでご本尊がカラーコピーだと知り、恐る恐る近くで見てみると、本当に一枚刷りの紙でした。今まで毎日、勤行していたのに、まったく気がつかなかった自分に驚いています。

    実家の母に電話してみると、最近、地区の方から、もうご本尊様が古いからお取替えしたら?と、話があったようです。実家のご本尊は、日顕さんの前のご本尊だそうです。
    ただ母はなぜか昔のご本尊が気に入っていて、落ち着くそうで、古くても替えるつもりはないと断ったそうです。新しいご本尊は、地区の唱題会なので拠点に行ったとき祈っても、落ち着かずイライラしてくる、なんでだろう不思議だわぁと、話していました。

    お取替えの金額が1万円するそうです。(母は、学会に対する疑いはなく金額は気にしてないようです)
    カラーコピーなのに、1万円もするなんて・・・。
    毎年、財務を続けているの会員さんには無料でお取替えしたらいいのに・・・。

    覚醒するとほんとに、すべてがおかしいと思いますね。

  38. さくらさん、最新情報ありがとうございます。
    そうですか、御本尊のリニューアルは1万円ですか。私は3000円だとばかり思っていましたが、それは初めて御本尊を受けるときなんでしょうね。他社からの乗り換えが3000円で、機種変更だと1万円になる携帯電話みたいですね(笑)。

    1万円も出して、表装のあるものからペラペラの一枚紙だなんてふざけてますよね。たぶん昔の御本尊はシュレッダーにかけられて燃えるゴミにだされるんでしょうね。

  39. ラザリスさん
    >「池田大作の素顔」の内容が 事実であるならば

    池田大作を間近で数十年も見てきた人ですから、信憑性はかなり高いと思います。バリ活から「ネットは嘘」と言われないように、ウィキペディアと同様、ソースを示していくのが自分の使命と自覚しています。それでもバリ活は、会長になりたくてもなれなかった裏切り者の言うことはあてにならない、などと言うのでしょうが。

    >イケダセンセイは、自分の見栄や都合で 我が子を殺した 人間失格の男ですね。
    おっしゃるとおり、最低の人間です。

  40. 二郎さん、いつも 詳しい資料の提示、ありがとうございます
    m(__)m
    感謝しております。

    さくらさん、コメントありがとうございます。
    御本尊のバージョンアップに、一万円ですか!?
    (@_@;)
    カラーコピーの原価が 数十円ですから、まさに
    ぼったくり商売そのものですね。
    どこかのカルトの、壺売りと同レベルです。

  41. 二朗さん、詳しい情報をありがとうございます。
    後々、私のは情報不足のままで投稿してしまい、かえって誤解を招いたり、言葉足りずな状態 で伝わったり、こちらのブログに迷惑をかけないか?と心配してました。

    ついこの前まで、世界平和を本当に実現できる人は、池田先生しかいない!!
    と信じていて。しかし盲信婦人部のように、韓流スター並みに、センセイ、センセイと言っているのは、違和感ありました。
    いろいろなことが発覚し 怒りばかりでつい書き込んでしまいました。

    もう少し、私も勉強してみようと思います(^-^)

  42. 今朝5:24に「組織はきっと分裂するでしょう」のHNでコメントされた方、申しわけないのですが、このブログの主旨とルールをご存知ないようですので承認できません。主旨とルールはブログをある程度読んでいただければわかると思います。よろしくお願いします。

  43.  平和と教育の都に希望の新宝城!――東京・国立市に新「国立文化会館」が完成。晴れの開館式が1日、盛大に行われた。

     新会館は、礼拝室や法話室を備える2階建て。建設地は、JR国立駅にほど近い交通至便な場所にある。学園都市・国立を象徴する大学通りに面し、桜やイチョウの並木が四季折々の表情を見せる。

     小金井総区の国立常勝区(片山晃区長、山崎律子婦人部長)の中心拠点となる。

     式典では加倉井総区長があいさつ。片山区長ら各部の代表が開館の喜びを次々と披露。地域に信頼と友情を広げたいと語った。

     池田副理事長は「会館建設は広布伸展とともに進められてきた。感謝を胸に、人材の拡大を」と念願した。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    この会館に行くんだよ~と嬉しそうに脱会した私に身内が言ってきました。
    私はなぜ、脱会したかも説明したはずですが、残念ながらわかってもらえていないようです。池田副理事長の人材の拡大を・・・とありますね。足りてないんですかねよっぽど、今年の財務もめいいっぱい頑張る会員の方がいるんでしょう、残念な限りです。

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