「モニカさんとショウさんとの対話」に関するご意見

さきほど「モニカさんとショウさんとの対話」のページを立ち上げました。私は今日の夜の何時になるかわからないと伝えていましたが、ショウさんが待ちきれなかったようで

>昨日のコメントの承認もなく、モニカさんとの対話ページも無いということは、もうショウとモニカさんの対話は無しとの理解でOKですか?

とコメントしてきました。仕事も学会活動も忙しいはずの人が、平日の17:35にまだかまだかとコメントしてくるぐらいですから、ほんとは暇で暇でしかたがないのか、よっぽど楽しみにしているんでしょうね。ではショウさんのご期待に応えて、特別に予定よりもはやく、さきほどアップしました。でもモニカさんのコメントがアップされるのが対話のスタートとなります。ショウさんはそれを受けてからのコメントにしてくださいね。それにしても、さんざんここで醜態をさらして創価に泥を塗りまくってきたショウさんが、さらにそうまでして創価に泥を塗り重ねたいのか私には理解できません。これまでのような苦し紛れの子どものようなデタラメな言い訳がモニカさんに通用するわけがないのに。いったい何が目的なのかさっぱりわかりません。

それから、ショウさんのコメントはモニカさんとの対話以外認めないと言っておいたはずです。昨日のコメントをアップしていないのもそのためです。いちいち自分勝手な解釈をしないでね(笑)。

私は、前にも言ったように、このような相変わらずの誠意のまったく見られないショウさんの態度で対話が成り立つとはとても思えませんが、私としてはモニカさんの日頃の鋭い問題提起が、ここでさらに発揮されることに興味と期待を寄せているので、今回の対話を許可しました。そしておそらくこの対話によって、創価の問題点がより具体的に、生々しく浮き彫りにされることと思います。皆さん、途中で不快な表現など出てくるとは思いますが、モニカさんがあえて膿を絞り出してくれますので、しっかりと見届けようではありませんか。

みなさん、このページでは、モニカさんとショウさんの対話に関するお話をするページとさせていただきます。もちろん今までコメントしたことがない方でも大歓迎ですし、現役活動家の方も大歓迎です。ただこれまで現役活動家のお行儀が悪かったので、管理者の私が「対話の場としては不適切」と判断した場合は承認しませんのでご注意ください。昨日もワラワラと荒らしのみなさんが殴り込みにやってきたので片っ端からゴミ箱に捨てました(笑)。そういう類いはいっさい相手にしませんので、皆さんは安心して、これまで通りコメントしてください。よろしくお願いします。

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「モニカさんとショウさんとの対話」に関するご意見」への113件のフィードバック

  1. モニカさん、大役をお願いすることになり、常連の我々としても 心苦しいところです。
    頭脳明晰で、切れの鋭い 優秀なモニカさんだからこそ、
    signifieさんが この対話を許されたのだと思います。
    いつもどおり、鋭い切り口で 創価の闇の本質を、あぶり出す対話をお願いいたします。

    なにかしら問題が生じた場合は、我々が全面的に バックアップしますので、ご安心ください。
    まあ、そんなことは 杞憂に終わることでしょうが。
    (^.^)

  2. シニフィエさん、皆様はじめまして
    非活になって随分経つのですが「覚醒」と言う感覚が実感できずに今までずっとROMを続けてきました。
    今回の対話を見守りながら何かを掴みたいと願っています。
    どうかよろしくお願いします。

  3. 司馬さん、はじめまして。コメントありがとうございます。いちおうルールですので、初めての方は自己紹介をお願いします。

  4. 失礼いたしました。
    関西在住の54才 活動家時代の役職は副支部長です。
    学会には19才の時に自分の意志で入会しました。

    少し前までは組織はおかしいが先生の言葉で奮い立ってお題目を唱えることで人生の困難を乗り越えることが出来たんだと信じていました。
    いや、信じたかった自分が居ました。

    青年部時代から共に戦って来た家内(副婦人部長)共々いまは非活です。

    子供たちにも入会はさせましたが、活動は親の後ろ姿を見せて自主的参加するようにというのが私たち夫婦の方針でしたので強制はしてきませんでした。

    結果的に活動家には成っていませんし一切の活動に参加しない青年に育ちました。
    子供たちからみると本当に迷惑なだけだったようです。

    長くなりましたが自己紹介と現状です。

  5. 先日からのモニカさんの対話の申し出に関して、いろいろと考えていました。私にはどうしても彼と対話をする気にはなれない。最初からこのブログの読者を振り回すつもりでのナリスマシ行為を平気でして、あとからいたずらが見つかって叱られた子どもが、わけのわからない言い訳をして我を張るような人物に対して、これ以上の相手をするような価値はないと思いました。しかしモニカさんは違った。私がモニカさんに彼の小細工を伝える前に、そのことは初めから承知していたそうです。そして彼が苦しいいいわけのあと、去ろうとしたときに、唯一彼との対話を提案してきたのがモニカさんでした。そこまで引き止めて、モニカさんが彼から何を引き出そうとしているのか、いろいろと考えさせられました。そこで一冊の本が頭に浮かんだのです。

    「聴く」ことの力―臨床哲学試論


    日本を代表する現代哲学者である鷲田清一先生の記念碑的な本で、第3回桑原武夫学芸賞を受賞した作品です。
    この『「聴く」ことの力 ー臨床哲学試論』の冒頭を紹介します。
    ___________________________

    1 聴くという行為

     わたしの知り合いの、そのまた知り合いに、阪神・淡路大震災のあと、近くの小学校の体育館へかなり長く焚き出しに通っていたひとりの女性がいる。彼女は、焚き出しのあいだに、避難所で生活しているある女性としばしば語らうようになった。その相手の女性というのは、受験生の息子をもっていたひとで、その子をじぶんが殺してしまったと、じぶんに咎めの火箸を突きつけていた。深夜の受験勉強に疲れ、今の炬燵で居眠りをしていると、いつもは「風邪をひくから」と二階の子どもの部屋に無理やり連れて上がるのを、よりによってその夜は、あまりに深く眠っているので起こすのがかわいそうになり、そのまま炬燵で寝させていた。そして翌日未明の、あの激震。二階は崩れ落ち、その子は階下で押し潰された。
     彼女はその後、じぶんの不注意で息子が死んだという事実にどうしても耐えきれなくて、じぶんを苛みつづけた。爛れたこころの皮膚を、である。そして、ある日たまたま出会ったこのヴォランティアの女性に、じぶんの「とりかえしのつかない過失」について、くりかえし語りつづけたのだった。このヴォランティアの婦人が言うには、そのとき彼女にできたことは、ただこのひとの話を聴くことだけだった。が、この聴くことだけが、爛れたこのひとのこころの皮膚を、破れ目はいっぱいあっても、あるいはつぎはぎだらけであっても、かろうじて一枚つづりになった皮膜で覆うことができた……。
    (中略)
     聴くことが、ことばを受けとめることが、他者の自己理解の場をひらくということであろう。じっと聴くこと、そのことの力を感じる。かつて古代ギリシャの哲学者が《産婆術》と呼んだような力を、あるいは別の人物なら《介添え》とでも呼ぶであろう力を、である。
     わたしがここで考えてみたいこと、それがこの〈聴く〉という行為であり、そしてその力である。語る、諭すという、他者にはたらきかける行為ではなく、論じる、主張するという、他者を前にしての自己表出でもなく、〈聴く〉という、他者のことばを受けとる行為、受けとめる行為のもつ意味である。そしてここからが微妙なのだが、〈聴く〉という、いわば受け身のいとなみ、それについていろいろと思いをめぐらすことをとおして、〈聴く〉ことの哲学ではなく、〈聴く〉こととしての哲学の可能性について、しばらく考えつづけたいとおもうのだ。
    ____________________________

    この本は、こうした書き出しから、〈聴くことの力〉についてのさまざまな視点を提供しながら、またベルクソン、アドルノ、フランクル、レヴィナス、そしてポンティの言葉を引用しながら、語っています。たまたま私はメルロ=ポンティが大好きで、深く共感する哲学者だったので、この鷲田清一先生のいわんとする、とてもデリケートな感覚が忘れられなかったのです。

    さて、今回のモニカさんの行動のワケを自分なりに探っていこうとしたときに、この鷲田先生の〈聴く〉という行為に当てはまるのではないかとふと思いました。彼のいわば「爛れた皮膚」を〈聴く〉ことによって少しずつつなげていくこと。そのことで創価によって焼かれてしまったこころを再生することにつながる、そんな行為ではないかと思いました。

    この本の最後に、鷲田先生はポンティの「シーニュ」からの引用で本文を閉められています。そのポンティのことばを紹介します。
    _____________________________

    哲学はおのれの足許に世界をうずくませるのではない。哲学は局部的な視覚いっさいを網羅する「より上位の視点」ではない。哲学は生の存在との接触を求め、そのうえ、そこを決して立ち去らなかった人々から学びとってゆく。ただ、一方で文学が、芸術が、生の営みが、物そのもの、感覚的事物そのもの、実在物そのものをかりてなされ、極限までいった場合は別にして、習慣的なもののなか、構成されたもののなかにとどまるという幻想をみずから持ち、また他にも与えうるのに対し、絵の具を使わず銅版画のように黒白で描く哲学は、この世界の奇怪さを、人々が哲学と同じくらいまたはそれ以上見事に、だが半ば沈黙のなかで対決しているこの世界の奇妙さを、忘れさせることをわれわれに許さないのである。
    _____________________________

    一般の方にとっては多少難解な言い回しかもしれませんが、若い頃から芸術関係に関わっている私にとって、ポンティの業績はキラキラと輝いて見えます。ハイデガーに萌芽がみられる現象学のながれはフッサールによって体系化され、ポンティが見事に華を咲かせました。それは彼の芸術に関しての恐ろしいまでの審美眼があったからだと私は思います。そしてポンティの書物は今でも私のバイブルのような存在です。私があえてここでポンティを出したのは、上に紹介したポンティのことばにもあるように、目の前の現実を、生の現象を、徹底的に見つめ直そうとした西洋哲学者の態度と、750年前に天変地異に恐れ戦く文盲の庶民が藁にもすがって救われようとしたところにぶらさげた末法思想にこじつけた日蓮本仏論など、くらべものにならないということです。創価学会員はそんなものを信じて一生を投げ出す人たちだということです。あまりにも周りを見ることを拒絶して、差別的で独善的なカルト思想を最高の哲学だと思い込んでしまっていることです。鷲田清一先生は、本来哲学は現実にしっかりと向き合わなくてはならないという信念のもと「臨床哲学」という考え方を押し進めていらっしゃいます。それはまさにポンティの現象学と深くつながるものだからこそ、こうしてポンティのことばを本の最後に引用されているのだと思います。創価が会員に押し付ける日蓮仏法は、現実から眼を背けさせるための道具として使っています。そして何も考えることなく組織の言うことをきけば幸せになるんだと。逆に自ら現実に向き合うことを極端に嫌います。そうした本来の哲学的な態度を、地獄に堕ちるとか魔が襲ってくるなどの、とても信じがたい低俗な迷信で脅しをかけてさせないようにしているのです。創価の教学は、本来の思想哲学のあるべき態度から、意識的に引き離そうとするものだということがはっきりわかりますよね。学会員のみなさんには、ぜひそうした創価の教学の本質を見抜いてほしいと思います。

  6. signifieさんの このブログの名前「対話を求めて」の目指されてきたものが、ある意味 この「対話」によって、明らかになりそうな気がします。

    これまで 様々な苦労を乗り越えられて、このブログを続けてこられたことに、深く 深く 感謝致します。
    ありがとうございます。
    これからも、よろしくお願いいたします。
    m(__)m

  7. コーヒーカップ事件。。
    ググったらWikiに詳しく出てた。。
    ほんと〜ビックリ。。。

    って指示したのは池田大作。。

  8. ラザリスさん、もったいないお言葉、ありがとうございます。恐縮です。
    何度も言いますが、正直言って、私はこの対話にそこまで期待はしていません。それはモニカさんも承知のことですのではっきり言います。それは彼のあいかわらずの人を食ったような態度がいちばんの原因だとは思いますが、彼のことばの隙間に見え隠れするポッカリとあいた闇を彼自身が認めることができるのかといった疑問です。彼はそれを必死で蓋をしようともがいている。でもどこかでそれをわかってほしいとも思っている。彼はたまたま思い悩む時期に出会った創価の人間関係にそれを求めて、自分の穴を塞いでもらったような「恩義」のようなものが、彼をここまでしたたかで反抗的な人格にしてしまったのだと思っています。それは創価に出会ってから盲目的に教育されることで培われた日蓮仏法の独善と排他と絶対的師弟と言う服従関係に価値を見出すことになってしまったからではないかと思います。それで彼自身は自分の穴が塞がれたような気になっているのでしょうが、外から見れば、その穴はぽっかりと空いたままなのです。彼の若い頃に何があったかはわかりませんし、今回の対話の中でそこまで彼が話すとも思えませんが、まず問題はそこまで遡っていかなければ、真の意味での対話にはならないと思います。そしてモニカさんも含め、私たちがそこまで立ち入るようなことではないのではないか、そうまでして彼のこころの彷徨に寄り添う立場なのだろうかと私は考えます。しかし、モニカさんはそこまで踏み込もうとしている。私にはその勇気も興味もない。それよりもまだまだ自分のことで精一杯と言った方が近いでしょう。いや、最初からそこまでの自分を赤裸々にさらけ出す覚悟をもって対話に望むのであれば話は別ですが、この場での彼のこれまでの言動からすると、彼は自分の穴の存在を隠すことで精一杯なのだろうと思います。そして自分の穴を塞いでもらった恩義のある池田創価学会の悪口をいう私たちが許せない感情が、彼をこうした非常識な行動に駆り立てているのだと考えます。そう言う意味では、ボロボロになって捨てられたところを、たまたま右翼幹部に拾われて、徹底した国粋主義者に仕立て上げられ、街宣車に乗ってヘイトスピーチをやってまわる若者によく似ているのかもしれません。厳しいことを言うようですが、社会的な視野で見れば、彼はそのような多くの中のたった一人ではないかと思います。彼が今回のモニカさんとの対話にたどり着くまでに、どれだけの回り道をして、どれだけの人を裏切ったのか、その痛みは彼の眼中にはありません。なぜならそれよりも大切なのは塞がったと信じている自分の穴と、それを塞いでくれたと信じている師匠だからです。その師匠を大悪人と蔑む私たちへの憎悪をもって、偽りの鎧で身を固める彼は戦闘態勢を崩しません。彼がまとっているのは欺瞞と不条理の鎧でしかない。その鎧を私たちの前で自ら脱ぐことができなければ、対話は無理だと思います。創価の思想によってその穴を塞ぐことと引き換えに、彼が失ったものは計り知れないと思います。

  9. 了解いたしました。
    signifieさんの、この「対話」に対しての スタンスを踏まえた上で、冷静に見守ることにします。

  10. ラザリスさん、ちょっとタイミングが合わなかったので、ひとつコメントをカットさせていただきました。すみません。

  11. 全然問題ありません。
    全ての出来事には、必ず意味があります。
    (^_^)
    なにごとも、プラス思考です。

  12. シニフィエさん、私も同じように感じました。
    もう私にも、彼が何を言おうとしているのか、お見通しです。
    私は、ただ見守りに徹しますね。

    まるで、実父をみているようです。実父の若い頃はきっと、、、
    、娘として、父の人生は否定しません。

  13. ショウさんのキャラアピールが痛いです。
    もう誰も信用してないのだから、これ以上架空かもしれない事を長々とアピールしてくださらなくても良いと思うんですが。
    それよりモニカさんから質問があったらその質問をはぐらかさないできちんと簡潔に答えて頂くことを望みます。

  14. おはようございます。モニカさんとショウさんの対話がどういう展開になってゆくか注目しています。が、signifieさんがおっしゃるように、ショウさんは親分に恩義を感じているイケダ組の組員で、その親分が、あなたにとっては自分を救ってくれた命の恩人であっても、他の人にとってはそうではない(極悪カリスマ詐欺師)。という事がイマイチ理解出来ていないようですし、親分や同志の悪口を言われようものなら、猛犬の本性が出てしまうような方なので、対話になるのかな?と心配もありますが、モニカさんの采配に期待したいと思います。

  15. ショウさんの『創価が良くなる方法は師弟不二しかないというのが私の結論です』って全然意外だと思いません。どうして意外に思うかも、って思ったんでしょ?
    何か荒れるのを期待してるみたいな感じですけど、誰もそこを突っ込まないでスルーされてたみたいなので敢えてツッコミ入れてみました。

    何か議会で野次入れてる親父議員みたいで申し訳ないです・・・

  16. メガネさん、そうですよね。
    私も「なあ〜んだ、やっぱりそういうことなんだ」って、だったらあんなにキャラ変えて殴りこんだり、もったいぶったり、自慢話したり、ウソついたり、みっともない言い訳して、人を疲れさせなくてもいいじゃんって思いました。きっと皆さんそう思ってるんじゃないでしょうか。彼の言いたいことは、最初に400字ぐらいで書けば、みんなすぐにわかることでしょう。なのに今でも「君たちにはわからんと思うから、こうしてわざわざ時間をかけて、頭の悪い君たちにもわかるように話してやっているのさ」みたいなことを言われても「なにそれ?」って感じです。およそ人と対話をさせてもらおうと言う人間の態度ではないと思います。吉本新喜劇での、ボコボコにやられた後で帰り際に「今日はこれくらいで勘弁したるわ」っていうギャグのようです。なんで普通に話せないんでしょうかね。モニカさんがあれだけ枝葉末節やめんどくさい能書きはどうでもいいから、核心を話してくださいと言ってくれているにもかかわらず、この後に及んでまだもったいつけて話を小出しにしてくるなら、管理者としてもこのまま続ける意味があるかどうかを考えてしまいます。ショウさんはここで自分がつくってきた立場をきちんと把握して対話に望んでもらいたいですね。

  17. >創価が良くなる方法は「師弟不二」しか無いというのが私の結論です。

    私が覚醒するとき、一番驚いたことは池田大作の女性関係でした。複数に及ぶ側近の大幹部が、池田大作は様々な女性に手をだしていたことを述べていますので、事実でしょう。長くなるので、ソースは省きますが、必要でしたら示しますよ。信平事件だって、事実だと思いますね。あの裁判では、創価が司法にまで圧力をかけた形跡まで残っています。とにかく池田大作の女性関係は異常です。これがショウさんの師匠です。まあ信じないでしょうが。

  18. 外部のぽっけです、こんにちは。

    人は、必要な時に必要な事柄に出逢うと思います。
    ショウさんは、ご自身の苦しいときに創価学会と出逢い、救われたかもしれません。
    でもその苦しみを乗り越えた今、こうしてこのブログやここに集う皆さんと出逢ったということは、また大きな意味があるのではないでしょうか。

    かつて自分を救った団体が実はヘンテコな詐欺団体だったとしても、その時の自分を受け入れ、あの時は自分が救われるために役に立ったけれど、もう次の段階(真実と向き合う段階)に進むべき時が来たと捉えればいいと思います。
    創価学会を否定することで、それに救われた自分をも否定することになる、などと思う必要はありません。(思ってないかもしれませんが)

    創価学会では「退転」という言葉をよく使いますが、退く、転がる・・・どうも嫌な印象を抱かせますね。
    真実を知る、またそれによって自分の間違いを知ることは負けではありません。前進です。喜ばしいことです。
    勝ち負けや闘争にこだわる創価精神は、対話には邪魔でしかありません。
    地区部長だった友人を見てきて、本当にそう思いました。
    今はあとに引けない思いでいるかもしれませんが、弱い自分が出せたとき、本当の対話が始まるのだろうと思い、見守っております。

    ですので、「師弟不二」しかない、とだけ言って「炎上するかもしれませんね」なんてあたかもそれを期待してるかのように言い残すのではなく、その確信の根拠まできちんと語って欲しいです。
    私は、外部の人間であり、内部のことは直接知りません。
    迷惑を被ったことはありますが、できるだけ先入観なくお二人の対話を見ていきたいと思っています。
    今までさんざん見てきたような本部長キャラはもう結構です。

  19. メガネさんがおっしゃってるように、師弟不二しかないことが結論と言われても、全然意外ではないどころか、親びん命の下っ端君らしいです。第一線?を走って来たと思っているけど、それもただの使い走りか弾除けだったかもしれませんしね。ショウさんが回りくどいことばかり言ってるのは、俺はすごいんだ。そのうちに見せてあげるよ言ってる内に、じゃあ見せていただきましょうと、是非インタビューしたいというキャスターと舞台まで用意されてしまって、引っ込みがつかなくなって舞台に出てきたものの、ぼくは親分の組織に救われました。だからみんながこんなに立派な親分さんを模範にして心ひとつに頑張れば、この組織はさらなる変貌を遂げて大いに発展すると思っているんです。すごい考えでしょう?と言ってみたものの、観客はみんなズリっと椅子から転げ落ちたのでした。

  20. 私も覚醒して、一番驚いたのが池田先生の女性問題です。
    今でも、違ってたらいいな、と少し思っています。そこまで池田先生のことを師匠とは思ってなかったんですが・・・(自分と遠いという意味で)

    高校生の時に、任用試験を受け、その時にものすごく感動したのは事実です。そして、青春対話や、人間革命を読んで、感動して何度も涙を流したのも、事実です。
    ここでゴーストライターがいることを知って、かなり動揺しました。

    女子部の時に、同中をサボっていたら、先輩に
    「同中はぜったい行かないとダメ。月に1度先生にお会いできる時じゃないの」と、怒られました。
    とにかく、師匠の押し付けがすごかったです。
    でも、正直先生のスピーチ、いまいち聞き取れないし、何言ってるかよく分からなくて・・・後日、新聞でスピーチを読んで、なるほど、こう言ってたのか・・・と思っていました。いつも眠たくなっていました。

    新聞で読むと、感動するんですよね。きっと、編集の仕方がうまいのだと思います。

    師弟不二・・・とても危険な思想だと思います。
    それから、勝手に師匠を押し付けるのは、やめて欲しいです。

  21. 静かにゆっくりとでないと覚醒は難しい場合もあると思います。ミイラ取りがミイラになってしまわないか、老婆心ながら心配でもあります。ご家族や周りの友人が心配されないかと思ったり…お身体には気をつけてください

  22. モニカさん、完璧です。
    感動で、震えがきました。(o^-^o)

  23. 昨夜のコメントでショウさんが自分の考えを述べたのは、
    >創価が良くなる方法は「師弟不二」しか無いというのが私の結論です。
    これだけで、その理由もなにも述べていません。前置きなんかいいから、核心を話してくださいってモニカさんも言ってるし、誰も前置きなんか聞きたくはないのに。まず最初に結論を述べて、その理由を簡潔に明確にのべる。それ以外のことは必要ありません。しかし、その前に、この対話は創価を良くする方法を話し合う場でしょうか?良くするもなにも、モニカさんも私たちも創価学会は宗教ではなく詐欺団体だと言っているのですし、ショウさんは私たちのそうした言動が許せないから殴りこんだり姑息な方法で荒らしに来たのでしょう。だったら創価学会は詐欺団体ではないということをショウさん自慢の論理学できちんと説明するべきではないでしょうかね。まさか「創価学会は宗教法人として認可を受けています」とか言いだすんじゃないですよね。簡単に論破できるけど時間の無駄だからしないと言ってましたが、もういろんな方の質問に答えなくてよくなったんだから、さっさと説明してほしいものです。「師弟不二が結論」だなんて、最初から論点が完全にズレてます。創価学会を良くする方法なんてモニカさんは訊いてないのに「私の結論です」って、おかしくね?なんかごまかそうごまかそうってしてるようにしか見えないんですけど〜(笑)。それともモニカさんの言ってることが理解できないのかな?

  24. テーマのすり替え、都合の悪い部分のスルー、挙げ足とりはオテノモノですね(笑)
    コメントが承認されなかったことをグチグチ言ったり、多忙ぶりをアピールしてダラダラと先伸ばしにしてると、どこかの誰かに「愚痴を言ってないで前を向いて生きろ!」って言われないですかね?
    ↑かなり根に持ってます(笑)

    「実は…」が多すぎます。
    テンポ良くお願いしたいですね。

  25. 私は「このブログは対話の場であって相手を打ち負かすための討論はしません」と常々言っていますが、ホントいうと本当に議論のできる活動家が相手なら討論してもかまわないと思っています。勝つか負けるかの討論でも、創価の矛盾はあきらかになります。でも通りすがりの男子部さんもショウさんも討論する資格もないと判断したからこそ「幹部の許可をとってきなさい」とか「ここは決闘場じゃない」と言って討論を避けたのです。時間の無駄ですからね。「本当に議論のできる活動家が相手なら」という条件の討論は、つまりは対話と変わらないと思います。ではショウさんがなぜ資格がないのかと言うと簡単です。人の話を聞けないからです。聞かないのではなく、聞けない人間に仕立て上げられているからです。私がモニカさんとショウさんとの対話に乗り気でないのも、そういう理由からです。実際に今現在のお二人の対話はかみあっていませんよね。それはショウさんがモニカさんの質問に対して、あたかも聞こえないような態度しかとらないのを見てもあきらかです。モニカさんからの質問には答えず、愚にもつかない勝手な言い分だけをしゃべるだけで、まったく誠実に答えようとしていません。それは創価によってそのように仕立て上げられているからなんだと思いました。創価によって人間の誠実さを削ぎ落されてしまっているのだと思います。だから本人も何が誠実なのかさえよくわからないんじゃないかとも思います。彼の頭の中には「創価を否定するものは許しておけない。アンチの口車に乗せられるようなオレじゃない」という狡猾な感情が渦巻いているでしょう。それがなくならない限りは対話は成立しないと思いますね。もちろん私はぜひ対話になってほしいと願いっています。モニカさんの誰にも真似のできない信念には頭が下がりっぱなしですし、モニカさんの努力が実ることを願ってやみません。しかし状況はそれほど生易しいものではなさそうです。要は義理と人情にほだされて自分が利用されているだけともわからない池田組の鉄砲玉ですからね。だれかショウさんの醜態を戒めてあげるような学会員さんは一人もいないんですかね。ひとりに恥をかかせて、裏で黙って見ているのが、いかにも創価らしいですけどね。

  26. シニフィエさん、私はショウさんと対話していますが、同時にこれを見てるかもしれない学会員さんに語りかけてもいます。
    タイプは違えど、私が話したかった人も似たような感じだったんです。
    どんなに心優しい人とでも、噛み合うのは難しかった。
    でも文字に残したらまた違うかな、と挑戦しています。
    返信は文字としては届かないかもしてないけど、読んで考えて頂けたらと思っています。
    対話自体を承認して頂いて感謝してますが、不愉快なやりとりであったならば、どうぞいつでも打ち切ってください。
    本当に無理を申しまして申し訳なく思っています

    ラザリスさん、私は頭脳明晰なんかじゃありませんってば。
    学もないし、本当にどこにでもいるふつうの主婦です。
    ネットの書き込みどころか、パソコンを自宅に所持してからも浅いし、こんな討論の経験も皆無です。
    文章もできるだけわかりやすくと、それだけしか考えていません。
    あまりプレッシャーをかけないでね~^^;

  27. 白蓮グループでも幹部養成の為の大学校の時も、常に言われたのが先生との原点を作ろうとか、先生ならどうされると思うか真剣に祈って考えてみようとか、とにかく『先生』中心に物事を考えていく訓練を受けました。
    しょっちゅう決意もさせられてましたし(させられた、のです。決意文を書かないと帰らせてもらえなかったので)会合で先生からメッセージとか頂いた時は『御礼』を書いて県の中心会館にファックスを入れさせられました。これも書かないと帰れないので悩みながら書きました。短い文章なんですが、生真面目だったので心にもない事がなかなか書けなくて本当に何て書いたら良いかいつも悩みに悩んで苦しんで書いてました。
    自発的に書くのならいいのですが、書くことが義務でした。
    こういう事をずっとやらされていると池田氏の指導を考え方の基準とするように自然となっていきますよね。自分の頭で考える事が出来なくなっていくと思うのです。自分ならこう考える、ではなく池田先生ならこう考えるのではないだろうか?って・・・
    こういう事をおそらく『師弟不二』というのでしょうが、これは絶対に間違ってると思います。
    師弟不二はそういう事じゃない!と言うのであれば具体的に教えて欲しいです。実際の訓練を受けて私は上記のような事が師弟不二だと感じました。
    私の理解が浅かっただけかもしれませんが。
    私には永遠に到達出来ない境地でした。

  28. アンチ創価と必死で戦う、あなたと嫁はんの仲が ギクシャクすることなんて、あり得ないでしょう!!
    師匠は、「一家和楽の信心」と おっしゃっていますが、どうしたことですか?
    題目は、しっかりあがってますか?
    センセイの御指導をしっかり受け止めなあきまへんで!!

  29. ショウさんは、話をするときに前置きに重点を置き過ぎているうちに、話の本筋を忘れてしまう人なのかもしれませんね。今後はモニカさんの質問に対する答えだけに的を絞ってコメントを書けば、睡眠時間を一時間ほど削ったり、日課の昼寝を我慢しなくても済むと思いますよ。おばさんでそういう人いるんです。言い訳してるうちに何言いたかったか忘れてしまう人。遅刻した理由を語るのに、出ようとしたらAさんが来てね、あ、そのAさんてねこれこれこういう人で、この間一緒にランチ行ったんだけどね、あそこのお店美味しくなかったわ。とか延々と語る。で、何言いたかったか忘れてしまう。遅刻したら、遅れてごめんなさいとまず謝罪。出掛けに人が来たもので。で済むのに。沢山言い訳すれば、遅れて迷惑かけたことの罪も軽くなると思うのでしょうか。
    ショウさんも、言い訳すれば、自分がかけた迷惑が無かったことになるわけではないので、とにかく、今、枝葉のことは置いといて、モニカさんの質問にだけきちんと答えていただきたいなと思います。

  30. 連投すみません。「師弟不二」は、言ってみれば異体同心のイケダセンセイクローンを沢山製造することではないでしょうか?頭脳にもセンセイ的思考回路がインプットされて自分でありながら自分ではなくなる。そして世界中にクローンが行き渡ったときに地上が天国になる?映画ブレードランナーのレプリカント(アンドロイド)は作られた情報を記憶として植えつけられ、寿命までインプットされて過酷な労働に利用されるだけ利用される。自分が自分であると信じていた記憶が、実は製作者によってインプットされた偽物だったと分かったときの落胆。自分とは何かという疑問。ショウさんとモニカさんとの対話で、MC会員さんが、自分の置かれてるおかしな立場に少しでも気づくきっかけになることを願っています。

  31. ショウさんが、師匠である池田大作大先生について語っていますが、女性を次々に食い物にしている点についてはどう感じているんでしょうかね。複数名の側近大幹部が、同じような内容を証言していますが。具体的な女性の名前も、最低20名はあげられます。

  32. 私は以前にショウさんに質問を投げかけました

    同じ創価学会の信心で病気が治る人と治らない人の差は何処にあるのでしょうか?

    この質問に対して私の中では明確な回答がありました
    それは「そんなことわかりません、神のみぞ知る領域です」ということです

    病気と言ったって人により千差万別ですし治る病気もあれば治らない病気があるのが現実です
    ひとこと、「私にはわかりません」と言っていただければ正直な人だなぁと期待しておりました。
    無理に答えようとすると「絶対に幸せになれる」などと聞いてもいない幸福論にすりかえなければならなくなります。

    信心は絶対だという固定概念にとらわれていると真実が見えなくなるものです
    柔軟な発想が出来なくなるのですね、コロンブスの卵じゃありませんが簡単なことをわざと難しくする必要はありません
    なんとか理解してもらおうと思い必死に言葉を並べても相手の心にはなかなか届かないものなのです。

    ショウさんは創価の代表じゃないんです、わからないものはわからないでいいんですよ
    わからないものをわかったように思い込むことが一番危険なことなのです。

    モニカさんとの対話も柔軟な心で臨まれることを望みます。

  33. モニカさん、別にプレッシャーを与えるつもりはありません。
    まじ、完璧っす。
    ラザリス、ダレカノヨウニ、ウソ ツカナイ(ワライ)

    彼のコメント読みました。上手く言葉が見つからないけど、
    「あ~、やっちまったなぁ」
    signifieさんと、モニカさんに ボコボコにされそうな予感が…
    お気の毒さまです。
    (/_;)/~~

  34. 何度かコメントしましたが、いったい師弟不二ってどういうこと?

    良く、先生のお心を我が心としてなんて幹部が指導してますが
    そんなもの誰にわかるのですか

    かつて、超側近の副会長にすら

        俺のことなどお前らごときに解るわけがないのだ

    ってものすごい剣幕で罵倒したといわれてましたがね
    副会長にすら俺の心など解るわけがないって言ってるのに会員が
    オウム(鳥)のごとく師弟不二、師弟不二って言ってることが私には理解できませんね
    かっこだけマネすることですかね

    池田からお声がかりの組織の幹部に内緒で高利貸やってた人いましたがね
    こういう人のことですかね

    師弟不二なんて池田造語に惑わされては人生狂いますよ、皆さん

  35. ゴーストライターのことをすんなり書かれているのには驚きました。
    学会員にとって、先生のお手紙と思い日々読んでおられる方も多いかと思うのに。。
    なんで、これをいとも簡単に認めてしまうのだろう。。?

    ショウさんの池田大作を師匠と尊敬するお話し、まだまだあるとのこと。。できれば全てをお聞きしたいです。
    そして、いま現在の池田大作のことについても。。

    いろいろ引っかかることはありますが、語らせては如何でしょう。。

  36. 「もしも自分が池田大作だったらどう動くか。」
    これ、友人の女子部に聞いた時びっくりしました。すごい発想だなって。
    みんな同じような指導をうけてるのですね。今思えば、生きてる幹部を神格化しすぎです。
    ショウさんのコメントに、「女性を大切にするよう池田大作がいった」とあります。
    実際は会長など幹部って男性ばかりじゃないですか?
    地区のまとめ役も男性壮年部。
    以前母に、「女性の時代とかいったって、仕切ってるのは男性ばかりじゃない?」と聞きました。すると、「やっぱり男性に仕切って欲しい」、とかいうのです。
    なんじゃそら。女性の時代!とか口先だけですか。。
    他の女子部にも、「日蓮上人が生きていた時代、なぜ女性は低くみられていたか」聞かされました。彼女曰く、
    「女性って恋愛する相手の考え方によって、考え方がかわるんだって。だから、男性よりも考え方がしっかりしてないから低くみられていたの。でも、日蓮上人が女人成仏できるって教えを現したのよ。」
    なんか、同じ女としてこんな事言って恥ずかしくないのかな?って感じました。女って頭が悪いって言われてるのに、それを認めてるの?と。
    また、池田さんの本幹スピーチ中、二十代後半くらいの女性に年齢を聞きました。彼女が年齢を答えると、「女性は年を言わなくていい!」と。
    皆笑っていましたけど、全然笑えませんね。聞いといてなんじゃそら。大体、女性が年言って悪い事ないでしょう。
    創価は女性を大切にしてますか?
    根本では女性軽視してませんか?

  37. ありましたね〜…女は恋愛するとそちらがご本尊になって身を滅ぼすとか、業が深いから余計に一生懸命に信心しないといけない…なんて指導されましたね。今思うと男尊女卑もはなはだしい、ていよくこき使われていたのでしょうね。
    若い人が恋愛して傷つきたくない気持ちも分かるけれど、こんなカルト集団に入れこむのもどうかと思いますよ。

  38. 創価は女性を大切にしていないと思います。

    役職名1つとっても、地区部長は男性。女性はあくまで地区婦人部長。
    男性は、地区壮年部長ではないのです。女性の副会長は一人もいないし。

    名称は婦人に限定的でも、地区の一切の仕事を担ってるのは、地区婦人部長のほうです。

    女性は、女子部時代は恋愛もしてはダメ、婦人部になったら仕事をしないで活動に専念することを推奨される…どこが女性を大切にしてるんでしょう?

    盲目的に票とお金を集める道具としか思っていないと思います。

  39. ショウさんのモニカさんの質問に対するコメント、大分改善されましたね。
    やっと本題に入った感じです。
    ショウさんの見たまま感じたままを素直に書かれてると思います。
    最初からこういう風に書いてればもっと有意義にいろんな人と対話出来ていたのでしょうけどね。
    このコメントが純粋に信じて現在も活動している人達に共通する考え方だと思います。
    そういう気持ちは尊重してあげたいけれど・・・、やっぱりそれだけでは済まされないんですよねぇ。
    問題が山ほどあるのに、それをただの愚痴とか信心がオカシイとか言って封じてきましたからね。都合の悪い事はスルーしてきたし。
    内部の問題は内部の人が何とかすれば良い話ですが、社会に与えてる影響は看過できません。
    これだけはどこまでも糾弾していかないといけないと思っています。

  40. 池田さんの女性問題に関してはあくまでも元側近だった人や被害にあったという人の証言しか証拠がないので私には判断できないなぁと思ってスルーしてます。考えるのも嫌だという事もありますが。
    池田さんも信用してないけど元側近とかいう人の証言だって信用する事はできません。人ってともすると自分の保身の為に色んな嘘をついたりしますから。
    っていうか、創価の問題は池田氏の個人的な問題が真実だろうと嘘だろうと関係なく存在してます。ただ、根拠なく信じてきた池田氏の虚像に少しでも気づくきっかけになれば良いなとは思います。
    裁判で有罪が確定したのでもない限りあまり女性問題に関してここのブログで語ることはシニフィエさんにご迷惑をかける事になるかもしれませんから気をつけたほうが良いと思います。
    今現在疑いを持ってここを見ている人にとっても『ネットはデマばかり』と思わせる事にもなりかねませんし。
    自分が実際に見た、聞いた、肌で感じた事を語るだけでも十分に破壊力があると思います。

  41. 昨夜のショウさんのコメント、すごいですね。
    なるほど、ショウさんがここに殴り込みするくらいの鉄砲玉なのがわかりました。さすがにここまでとは思いませんでした。彼が本心で言ってるならフリーク。まさに創価フリークそのものです。もしくはヒトラーユーゲントならぬ池田ユーゲント。ちょっと歳くってますから池田親衛隊ってとこでしょうか。未来部って、そもそもヒトラーユーゲントを模してますよね。私も高等部のときは、まったく知らないうちに○○会という過激なグループの一員にされていました。わけもわからず会館に呼び出されて、いきなり「お前は池田先生のために死ねるかっ?」と、壮年幹部からものすごい形相で脅迫されましたよ。いやとでも言おうものなら袋だたきに会いそうな雰囲気。高校生ですよ。完全に人権侵害です。「信仰は自由」と表向きは言ってますが、実体は子どもたちまで平気で洗脳する恐ろしい反社会適集団です。青少年への虐待です。その後、学生部、男子部の従順な会員は創価班、予備軍としての牙城会。でも○○会は違います。もっと特別扱いの秘密精鋭部隊でした。同期の仲間は皆都道府県幹部になりました。私がそこまで行かなくてすんだのは、芸術関係に進んだからだと思います。高校生のときからシュールレアリスムに没頭したので、既成の思想哲学を懐疑的な目で捉えることの大切さを学ぶことができました。これがなかったら私は覚醒できなかったかもしれません。

  42. イケダ氏の女性問題に対してのコメントは、メガネさんの意見に賛成します。
    また、自分も ここ数日のコメント内容が、感情に流された 本来の目的から逸脱したものであったので、お詫びいたします。
    メガネさん、冷静なご指摘 ありがとうございました。
    引き続き、二人の対話を 皆様とともに、見守っていきます。
    m(__)m

  43. メガネさん、ありがとうございます。皆さんが実際に見てきたこと、体験してきたことを、そのまま伝えていただくことが、一番説得力があると思います。それは誰にも動かし難い事実なのですから、論破もへったくれもありません。いくら論理学を鍛えられた人であっても事実を変えることはできませんからね。創価の実体を語ることは、そのまま創価の悪を語ることです。それだけで十分です。その事実を学会員さんがどうとらえるかに関して、私たちは何もいえないと思います。でもその事実が何を意味しているのかをアドバイスすることはできます。このブログではそうした積み重ねを続けてきた結果、ここまで多くの方から注目していただくことができたと思います。この現実を前にして、反旗を翻しているのはショウさんひとりだけ。そのショウさんの言い分があの体たらくですから、何をか言わんやです。これまでの204のページに寄せられた5200のコメントに創価の事実が語られています。そしてその事実を毎日数千人の人が読んでいるというのも事実です。最近は、このブログを読んで覚醒に至ったという方も増えてきました。特にアクセス数は加速度的に跳ね上がっています。昨日一日だけでも7278でした。現在進行中のモニカさんとショウさんとの対話によって、さらに創価の恐ろしい実体が明らかになり、それをかつてないほどの多くの人が目の当たりにするでしょう。私がわからないのは、そうなることは誰の目にも明らかなのに、なぜショウさんは自らそこまでして創価を貶めようとするのかということです。あれだけ学歴や知性をアピールする彼が、自分のやっていることが、自分の意図することと全く正反対であることになぜ気づかないのか、やはりわかりません。

  44. メガネさん、ラザリスさん、シニフィエさん
    そうですか。女性問題は控えるようにします。誠に申し訳ございませんでした。
    お詫びとして今日から1週間ほどコメントを控えますので、許してくださいますでしょうか。ごめんなさい。

    でも、思うんですが、私はそのような事実が覚醒に至った最大の理由なんですよね。
    財務・新聞・折伏等のノルマなどの実態はよく知っていますが、その部分には現在も全く興味がなく、覚醒には至りませんでした。

    どこで創価がおかしいと気がつくかということは人それぞれだということがわかりました。

  45. いえいえ二郎さんの考えや覚醒のきっかけになったということはよくわかります。私も池田氏のただれた女性関係は事実だと認識していますし、それが覚醒のきっかけとなった方もずいぶんいらっしゃると思います。戸田会長にしても、でたらめな酒と女性関係に関することは有名ですものね。ただここで池田氏の女性問題を創価の悪の根拠として指摘するには、「見てもいないことを」という指摘があった場合に、このブログの実体験を語ってくださいとの前提がありますから、事実云々以前に他の記事についても説得力が弱くなると思いました。二郎さんが謝ることはひとつもないですよ。是非これからもよろしくお願いします。

  46. いままでのお二人の2回のやりとりを見ただけでも、ショウさんがまったく手も足も出ないことは、誰もが認めるところだと思います。
    この様子を外部の方に読んでもらって、ぜひ感想をお聞きしたいところですが、創価の問題は直接的な被害者が学会員だけなので、外部の方はほとんど興味を示さないでしょうね。ただ創価の実態がこれ以上隠しようがなくなって、社会問題として取り上げられるようになったら(遅かれ早かれそうした時期は来るでしょう)、ほとんどの学会員さんはたいへんなパニックになるんじゃないかと思います。でもショウさんはそれでも池田氏を信じるでしょうね。それしか生きる道がないですから。オウム真理教が、いまでも形を変えて残っているのと同じです。
    だんだんショウさんの言動の根拠がわかってきたような気がします。でも、そこまで頑に盲目になれること自体は理解できません。

  47. 二郎さん、謝るのは 自分のほうです。
    二郎さんが、いつも 詳しいソースの提供をして下さることで、自分達の主張の正しさの証明になっていると思います。
    感謝しております。
    これからも、よろしくお願いいたします。
    m(__)m

  48. 二郎さん、そういう情報も覚醒に導く一つの大事なツールだという事はよくわかります。せっかくのコメントに水を差してしまって本当に申し訳ありません。
    今はモニカさんとショウさんが対話してる最中なのでショウさんにネットはデマだという言い訳に利用されてはならないと思いました。
    コメント控えるなんておっしゃらないで下さい!!(>_<)

  49. 今回の二人の対話にちなんで、創価学会における対話の意味ということで、考えてみました。
    対話が成り立つ第一の条件として、お互いが対等の立場である必要があると思います。
    創価学会の組織のなかで、例えば イケダセンセイと副会長、総県幹部と一会員が、同じような立場で対話をするとしたら、かなり無理があります。
    組織の下の者が、上の者に向かって 正直な気持ちを伝えたとしたら、「我見である」とか、「信心がおかしくなった」という言葉が たちまちかえってくることでしょう。
    自分も、こうしたジレンマに度々遭遇しました。

    自分は、今は 宗教も宗教の組織も否定的な立場ですが、仮に
    創価学会が 本当の意味での対話が出来る組織であったとしたら、現在のようないびつな形の組織ではなく、ある意味 開かれた組織であったのかも知れません。
    しかし、創価学会は宗教団体ではないし、創価学会がこれ程
    大きな組織になったのも イケダ氏のカリスマ性あってのことなので、いずれは衰退する運命に変わりはないことでしょう。

    かつて、自分の会社で iso (品質管理システム)に、取り組んだことがあります。
    そのなかで、半年に一度 内部監査というものを行う必要がありました。
    客観的に、自社の経営方針や組織の人事、顧客対応などについて レビューを行うものです。
    その時、いつも感じていたのは 創価学会で、この内部監査を行ったら、もっと素晴らしい組織になれるのではないかということでした。

    人間が作った組織なのだから、過ちや失敗もあって当然です。時代の流れに取り残され、学会の組織がどんどん衰退していくのも、ひとつは この「本当の対話」を出来る組織でなかったことがひとつの原因でしょう。
    組織の過ちや、矛盾について 本当の意味で レビューすることなどあり得ないからです。
    「師弟不二」この言葉を実現するために、組織として一番大切なものを 失ってしまった気がします。
    ゆえに、創価学会の組織の発展はあり得ないと思います。

  50. こんにちは、外部のぽっけです。

    創価に詳しいお二人の対話に関して、外部が口出ししては申し訳ない気がして遠慮しておりましたが、どうやら少し発言してもよさそうな雰囲気なので、現在までの感想を。(シニフィエさん、きっかけをくださりありがとうございます。)

    私も、創価とオウムの違いを元地区部長だった友人に聞いたことがあります。
    友人は「在家か出家か」と答えました。
    それだけ?あとは同じ?と思った記憶があります。

    そしてショウさんは、

    >まず、オウムと創価の違いですか?
    無数にあると思いますが、まず思い浮かぶのは教祖が空中浮遊するかしないかですかね。

    と答えました。

    またしても、「え、まずそこ?」と思いました。冗談でしょ?いえ、冗談など不要ですが。冗談でないとしたらとてもガッカリです。

    よりによって、内部(友人も当時は内部)の人間が揃いも揃ってなぜ「思想・教義の違い」を最初に挙げないのでしょうか。
    友人に訪ねた時の私は、別に教義の違いなど、詳しく知りたいわけではありませんでしたし、友人はというと、外部に話しても理解できないだろうという気持ちで「在家か出家か」と言ったのかもしれません。

    しかし、ショウさん! ショウさんはモニカさんに向かって話しているのですよ。
    あれだけのテロを行った組織との違いを述べるにあたって、そこですか? 

    オウムを馬鹿にして上から目線のジョークのつもりでしょうが、そんなものをここでショウさんが言うのを誰も期待してません。
    思想、教義がどうなのか、それを理論的に淡々と話してくれればそれでいいのです。

  51. モニカさん、本当にわかりやすいです。
    私も池田氏の著作はすべてご本人が書いていると信じてきましたよ。
    聖教新聞やグラフにも、いかにも執筆中というような写真に「今日も一人のために!」みたいな添え書きつけて掲載してましたよね。

    池田氏の創作スタイルをお役人の原稿と一緒にするなら、名誉ナントカ授与式での来賓ヨイショも、単なるリップサービスだと言わないと辻褄が合わないと思うのですが。

    私はこれまで自分が池田氏を、それこそ全知全能、未来をも見通す御本仏のごとく捉えてきたんだと気付いたとき、すごく恥ずかしくなりました。こんなの、カルト以外の何物でもないと。
    池田氏だって一人の人間だ、という視点が最初からなかったような気がします。幼い頃から先生は偉大だと教えられて、自分でもそう信じてきました。毎日の会合や新聞、書籍、さらに私は学校まで揃えて、見事にMCされていました。
    実際に1対1で話したこともない相手に、よくそこまで思えたもんだと呆れてしまいますが、こんな末端の活動家はたくさんいます。日頃の地道な学会活動の成果ですね。よくできています。

    ひとりの人間・池田大作として見た結果、残念ですが尊敬するに値しない、という結論に至りました。学会活動も同様、自分の時間とお金を費やすに値しない団体だと、こちらから見限る思いになりました。

    池田氏と日蓮は自分の中の聖域でしたから、これをぶち壊すのは天地がひっくり返るような衝撃でした。
    目が覚めて良かったと心から思います。

  52. 外部のぽっけです、こんにちは。
    いいえ、シニフィエさん、外部でもとても興味がありますよ(笑)。

    創価学会に対する印象は、どう考えても闘争好きで排他主義にしか見えず、宗教のあるべき形ではないと思います。 思想そのものよりも池田氏を崇拝しているだけのファンクラブみたいな感じです。

    その中でも、特に熱心なファンが、対象を自分の理想像に勝手に盛って仕立て上げ、この上なく崇高な存在と思いこんでいる。例えば、握手会で一度握手しただけで、もう付き合ってると勘違いしてしまうような、そんな思い込みぶりを感じます。
    なぜこうも傾倒してしまう人がいるのか、催眠術でもかけているのか、私は本当に不思議でしょうがないのです。

    だから、知りたいのです。
    ショウさんのお話は、あまり敵対視されないように言葉を選んで、周りの様子を見ながらという感じがします。

    外野がどうとか、こう言ったらまたいろいろ言われるだろうとか、そんなの今さらでしょ。嫌ならモニカさんとの対話のページだけ見てればいいんです。
    今度は、外野がうるさいせいで自分の言葉でうまく語れなかったなんて、言い出さないことを希望します。

  53. ぽっけさん、ありがとうございます。ナイスフォローありがとうございます!
    創価の外面(そとづら)と内情はあまりにも違い過ぎるので、外部の方がどれくらい把握しているのかよくわかりませんでした。私が学生時代に創価の素晴らしさについて熱弁を振るっていた友人に、自分は完全に間違っていたことを謝罪したときも「気がついてよかったじゃないか」と慰められました。本当に友人とはありがたいものです。学会員どうしだと、疑っただけでも罪人扱いですからね。創価家族なんてありもしない功徳で結びつけられた利害関係でしかありません。それと、外部の友人は「でも、創価によってつちかわれたものによってお前の今があるんだから、創価のすべてを否定はできないだろ」と言います。それは心が壊れるほどのショックを受けている私の姿を見て出てきた慰めの言葉だったのでしょうが、創価によって得るものなど何一つないと断言できます。ブラック企業でこき使われたほうがまだ学んだり得るものはあるでしょう。創価はただただ搾取され使い捨てにされるだけです。会員さんたちは、会員さん同士の身近なコミュニティを創価の絆だと思い込んでいるだけで、それも教義や組織に疑いを持った瞬間に簡単に壊れてしまうものです。それが創価が利害関係でしか結びついていないことの証です。

  54. インドで仏教が滅んだのは、アッラーの神しか認めない一神教のイスラム教徒がインドの仏教文化を破壊し、武力によって国をも支配してしまったというのが史実ですから、仏教の教義の変化とは関係ないと思うんですけどね。それ以前に創価の教義は、日蓮系宗派の中でも特に異端である日蓮本仏論が基本となっています。つまり日蓮=全知全能の神とする一神教とおなじ教義です。これはショウさんも尊敬する中村元先生もはっきり言われていることはショウさんも知っているはずなんですけどね。さらにショウさんは中村元先生の研究と創価の教義は矛盾しないとも言ってましたが、中村元先生が日蓮本仏論を支持しているなんて聞いたことないです。っていうか、仏教研究の第一人者が創価を支持するわけがないでしょ。中村元先生がご健在なら、なに寝ぼけたことを言ってんだって大笑いされますよ。もし、正木理事長が言うとおり釈迦を神格化してしまったことが原因でインド仏教が滅んだとするならば、日蓮を神格化した創価は滅ばなくていいんでしょうかね(笑)。
    750年も昔の日蓮の独善的な排他主義を利用した池田氏が、功徳のアメと罰のムチによって、自己の正当化のためには平気で人を欺くような人間をつくりあげてしまったのだと思います。悲しいことです。
    ということは、つまり、池田氏の言う師弟不二を実践すると、師匠である池田氏と心が同化して、創価の正義を認めさせるためには殴りこみも、ウソつきも許される自分のような人間になるんだということを、身を以て訴えにきたのがショウさんなんですよ。なるほど、まさに師弟不二の当体が自分だと言いたいんでしょうね。皆さんは創価の信仰によってショウさんのような人間になりたいと思いますか?いたら手をあげて〜(・◇・)/~~~

  55. 女子部の頃ですが、池田先生はすべての書籍をお一人で命を削る思いで、後世のために書いてるんですよ、と先輩に聞きました。
    あんなにお忙しいのに先生の頭はいったいどうなってるの?、いつ執筆してるの?私は単純なので、すごいなぁ、と尊敬していました。きっと移動中や、少しの間でも、休むことなく書き続けられてるんだ、と思い込んでいました。

    メガネさんもコメントされていましたが、白蓮の時は、先生へ決意文を書かされました。私は、何て書けばいいのか分からず・・・。
    なんでもいいのよ、と言われましたが、さすがに選挙のF取りが嫌ですとは書けません。
    でも思ってもいないのにがんばりますとか書けないし、とりあえず当たり障りのないことを書いたと思いますが、きっと先生は、私の弱い心を見抜かれてる・・・もしお会いすることがあれば叱られそう、なんて、少しビビッていました。(もちろん会うことはなかったですが)

    私は反発心もあったので、よく班長や女子部の先輩に指導されていました。
    必ず「さくらちゃんは池田先生のことどう思う?」とか、「さくらちゃんが自覚していようがいまいが、さくらちゃんは池田先生の弟子です」とか、池田先生を中心に話をされました。
    体験発表などの最後の締めくくりは、先生の指導を入れるか、師匠にお応えするために、とか入れたほうがいいと、指導されました。

    私の主人は入会する時に
    「池田先生ばっかり言ってるけど、池田先生、前に出すぎじゃない?後継者を育てて、現会長に任せて一歩下がらないと」
    と、言っていました。私にはまったくそんな発想はなかったですね。たぶん、みなさん、そうだと思います。
    ほんとに催眠術でも掛けられてたみたいですね・・・。
    覚醒すると・・・ほんとに自分でも不思議です。

  56. 皆さんこんばんは。私も一言よろしいでしょうか。

    池田大作の女性問題はネットに溢れてますので(笑い)、私が所属していた地区で実際に見たことを紹介します。

    昔、そこの地区部長をしていた人物ですが、地区拠点をしていたのですが奥さんと離婚しました。ここまではよくある話なのでとやかく言うこともありません。

    そして、地域では多少の資産家の未亡人と再婚したのです。ところが、あろうことか再びその家に入り浸り、最後は座談会に出て、学会歌の指揮まで取るようになりました。

    その姿を見て一人の女子部が組織に出てこなくなりました。みんな見て見ぬふりです。

    これもショウさんの言う『師弟不ニ』なんでしょうかねえ。

  57. 二郎さんの言われてる池田の女性問題はとても大事なことだと思いますよ
    男女青年部に厳しく男女関係の指導をしているその陰で自分は散々いいい加減な女性関係を持っていたなんて男子部や女子部にいたものにとっては絶対に許すことはできませんね
    純真に池田を信じていた学会青年部、また組織の人をバカにした話ではありませんか
    池田の人間性、人格を知るにはスルーすることはできませんよ
    二郎さんは真実を知るために200冊余りの告発本を読まれてその内容が殆ど同じであることに強い確信を持たれたのだと思います私は二郎さんの真実を追求する姿勢には大賛成です。敬服しますよ
    池田のいい加減な指導を信じて婚期の遅れた人、逃した人がどれだけ学会員に多いことか
    私も如是我聞〇〇と言われた超側近幹部に直接聞くことができました
    人が真実を語るときは相手にその心が伝わるものですよ
    自分が知らないことをすべて否定し、真実ではないかもしれないなんて思っていたらいつまでたっても真実はつかめないと思います
    戸田氏の女性関係も私は実際に見て知っている人(自分の組織の幹部でした)に直接聞きましたよ
    少ない二郎さんのコメントですが共感を覚えることが多いです
    200冊余り読破された方いますか、なかなかいないと思いますよ
    疑いを持つことから覚醒が始まります、二郎さんこれからも知りえた情報をドンドン出してください (^_^)/~

  58. サラマンダラさん、私もそう思います。
    確固たる証拠がないと信用しないと検事みたいな言う人って、すべてにおいてそうならまだ納得しますよ。
    でも学会側に都合のいいことなら一切を鵜呑みにします。
    鵜呑みどころか、デッチ上げまでします。
    証拠が理由じゃないんですよ。単純に創価をわるく言われると無条件に信じないか、いいわけするんです。

    嫌いな人なら単なる噂でも、ワイドショーみたいにキャーキャー騒ぐおばさんたち。
    久遠の昔のおとぎ話も真顔で訴える教学部長。

    都合の悪いことは認めたくない人は、物的証拠をつきつけても払いのけて違うと言い張りますよ。
    判断は、これを見ている多くの人が各々すればいいのです。
    誰の顔色を覗わなくてもいいと思います。
    二郎さん、ドンドン出してください。

  59. ショウさんは純粋にセンセイを尊敬してるんですね。
    典型的だまされ体質です。センセイのパフォーマンスに面白いほど騙されてくれる。

    表向き立派に見えるのは、どう振舞えば立派に見えるか、人の心を掴めるか知っているから。そういう事が平気で出来るのも、根が悪人だからです。悪人だから平気で本音を隠した綺麗ごとが言えるのです。また冷たい心を持っている人ほど、恐怖心を抱かせることで側近を支配できるのです。だから最高幹部には常に(厳しいではなく)冷たい態度をとり、彼らが離れたときに、本当の姿を暴露されてしまうのです。

    女性問題に関しては、どんなに証拠をつきつけられても、最後は、合意の下だったという逃げ場がありますし、内部の女性にとっては、すぐに訴えられない圧力もあるでしょうし、こういう被害は時間が経ってから訴えても裁判で勝つのはかなり難しいのではないですか?だからと言って無かったことだとは言えないと思います。

    朝木市議の死因に関する疑惑に関しては、そんなことは絶対にありえないとのことなら、なぜ再捜査を強引に打ち切ったのでしょうね。内部に警察幹部がいると本当に助かりますね。

  60. 「師弟不二」
    これこそが、創価学会における パンドラの匣 だったのではないでしょうか。
    『人間革命』や、聖教新聞や、シナノ企画のDVDなどのツールを使い分け、会員を思考停止させながら、金を巻き上げて
    その金を使って マスコミ、経済界、政治、文化までもコントロールする。

    人生の師匠=イケダセンセイ が、過ちを犯すはずがない。
    ここから、創価学会員の思考が スタートしているが故に、話が噛み合わないのです。

    イケダセンセイも人間ですから、過ちを犯したり 失敗することもあるでしょう。
    だけど、そのことを ストレートに指摘し、アドバイスすることの出来る人間が、かつて創価学会の中に存在したでしょうか!?
    過ちを指摘した人間は、ごとごとく 反逆者扱いされ、社会的に孤立させられてきました。
    『人間革命』が、本人が書いたものか、ゴーストライターが書いたものかが 問題というより、むしろ そうしたツールが
    会員の思考停止の為に利用され続けていることのほうが、問題であると思います。しかも、内容を都合に合わせて 改竄されながら…。

    創価学会は、仏意仏勅の団体であると教えられてきましたが、実際は イケダセンセイの熱狂的ファンクラブです。
    「師匠」が、紙面を使って 造反者や僧侶を攻撃せよと命令すれば、ヤクザ顔負けのえげつない言葉で 相手を罵倒するし、撲滅のために祈れるし、選挙に勝たねばならないとなれば、選挙違反を犯してまで 候補を当選させることもできます。

    全ては この「師弟不二」から はじまっています。

  61. 外部であるぽっけさんのコメントに注目しています。。

    。。って、きょうはパソコンからの書き込みです。いつもはアイフォンから書き込むことの多い流れ星なのですが。。

    オウム真理教のことも、もっと深く学べば、多分、創価学会の問題にも行きつくとわたくしは考えております。

    なぜ、あれだけの高学歴の若者たちが、いとも容易く麻原彰晃のマインドコントロールに埋没し巨悪な犯罪まで犯したのか。。?

    馬鹿じゃないんです。。でも、麻原彰晃を唯一の師匠と想い自身の人生のすべてをささげたわけなんです。

    多分、そこには内部でなければ理解しがたい教義と?いえるようなものがあったのかもしれません。。

    ショウさんの池田大作への信仰心は、まるで北朝鮮のカルト信仰を思わせるような臭いが充満しています。。

    わたくしも若いころは、そうだったのかもしれない。
    あまりに悩みが多く、どこかに救世主を求めていたのだと思います。。

    でも、もう、そのような時代は実際、終りに近づいているんですよね~。
    誰かを偶像化し求める時代は、もうすでに終わってる。。

    自分自身が、自分自身の足で力で立ち上がるしかないんです。
    師弟不二、とか依存心丸出しぢゃないですか~。。?

    そんなことで創価学会を救えるとか、想っていること自体が時代遅れですよ。
    信濃町幹部に、そうお伝え願いたいですね。。

  62. こういうのを皮肉なことと言うのでしょうか。つまり、ショウさんが創価の正義を語れば語るほど、正義でないことがはっきりしてくる。いったいショウさんは何のためにここに毎日通っているのでしょう。アンチ創価の急先鋒になっていますよ。本当に対話によって創価の正義を立証できると思っているのでしょうか。

    これを見ている活動家の皆さん、誰もショウさんをサポートしないんですか?こんなに必死に頑張っている同志を黙って見て見ぬふりですか?見捨ててるんですか?

    先日ショウさんの仲間かと思われた旧帝大さんから、非承認承知のコメントがきました。それによると、旧帝大さんはじつはアンチで、活動家になりすまして創価を貶めるために、めちゃくちゃなことを言って回ってるんだそうです。年収と寄付は事実だそうですが、旧帝大はウソだそうです(笑)。まあ、このブログにとっては迷惑な方だったので、さっさと出禁にしたのは正解でしたが、本人はこのブログに貢献したみたいに思い込んでるようです。人をおちょくっていいことをしたと勘違いしてる人がここにもいたんですね。

    ショウさん自身が創価を信じることをとやかく言っているわけでもないのに、どうしてアウェーのここに来てまでも自分の信じていることを主張したがるのでしょうね。人の言うことを聞く気がないのに、自分の言うことは聞いてもらいたいというのは、単なるわがままな子どものすることじゃないかと思うんですが。少なくとも大人のとる態度ではない。

    ショウさんがこのブログに来たころ、私に向って「シニフィエさん恐ろしく多弁ですね(笑)肚の座った人間はそんなベラベラ喋りませんよ」と言っていたんですけどね。他人のブログに来て、ここまでベラベラ話をはぐらかして先延ばしにする人の言葉とはとても思えませんね(笑)。確かに私は肚の座った人間じゃないですが、どこの誰ともわからない自分の親の歳に近い人間に向ってそんなことを言うのは、信仰云々以前に人としてどうなんでしょうね。

    それからショウさん、私に対して答えてくれなくてけっこうですよ。モニカさんからの質問に誠実にわかりやすく、簡潔に答えてくださいね。

  63. やっとおいついた
    モニカさんとショウさんの最後のところ読みました。

    師匠がダメだよって指導してるのに、弟子の方から神格化して、
    ダメなほうに向かってるのに、そこにいる人たちが気付いてない

    神格化するなって言ってるのに弟子が神格化してる
    師弟不二とか言ってるくせにできてない笑

    だいたい女子部が10時にはかえろうとかいって
    テンキ運動してるのに、それでも帰らなくて異常なんだけど

    そもそも10時とかまで活動してる時点で異常だって気がつけよ

  64. 追加で

    ショウさんが正木理事長の話を出して
    神格化せず、人間としてすごいからすごいんだって理論出しましたけど、
    それまで神格化しすぎててやばいことに
    きがついたからから、揺り戻しただけですよ

    だって、ヤマザキ正友に弟子とは師匠が死ねと言ったら死ぬくらいの
    覚悟でって指導してしてるし。本人が。

  65. なりすましの輩へ
    このブログは、あなた方の遊び場ではありません。
    子供じみたマネは やめなさい。
    管理人さんをはじめ、我々常連も この仕事を真剣にやっています。
    二度と来ないで下さい。

  66. こんばんは。外部のぽっけです。
    流れ星さんのコメント、沁みます。ほんとですね、信者は決して馬鹿なのではなく、むしろ人一倍いろんなことを深く考える人が底なし沼の奥へと引きずり込まれていくのかなと思いますね。
    その深い淵から自力で這い上がって来られた方々は、本当に素晴らしく、強い心の持ち主と尊敬します。

    さて、創価学会に対して外部が抱く嫌悪感はどこから来るのでしょう。私の体験の中から感じたことをお話しします。ショウさんの登場で改めて思い出したことです。

    まず、創価学会員の多くは、最初、そうであることを隠して近づいてきます。

    友人によると、変な先入観で敬遠されるから隠すということでしたが、どうせすぐにわかってしまうし、「騙して近づこうとした」という更なる不快感を与えるだけです。
    下心が滲む笑顔、すり寄り、親切行為、どれも創価学会へ誘い込むためのもの。
    正しい宗教団体であるという自信があるのなら、堂々とすればいいのに、姑息な手段で周りをとりこもうとするから、胡散臭さが漂います。
    そうやって団体のみならず、個人の信用まで失うのです。

    また、創価学会員は、攻撃欲が強い人が多いです。

    私が何気なく、「何年も前に人間関係がこじれたことがあった」という話をした時、バリ活だった友人に「人の縁には良縁と悪縁があって、そいつは悪縁で犬畜生以下だ。悪縁は徹底的に拝み倒して叩きのめすんだ」と言われ、驚きました。
    ちょ、ちょっと!とっくに乗り越えて今はもう何ともないのに、犬畜生とか拝み倒すってなに?それって呪い?いやいや、私そんなの望んでないし。
    その言葉も考え方もすっごい怖かったです。

    その友人が、池田氏と自分との関係を「師弟不二」と言っていました。ここのところよく登場するキーワードですね。
    会ったこともないのに、師匠って何?弟子って何?

    職人の親方と弟子のような交流ある信頼関係と違い、創価の場合は会員から池田氏への一方的な恋慕です。
    側近やSPでもないのに、「命を懸けて池田センセーをお守りする」ことに生きがいを求め、池田氏はそんな末端の想いを知る由もない。
    それでも「師弟不二」の証明と信じて、世間に対して無意味な挑発をし続ける姿は、外部から見たら、気の毒以外の何ものでもありません。
    (学会員にしてみれば、自分達が見下している外部の人間に不憫がられてるとは、屈辱的でしょうが。)

    世界平和を目指していると謳っていますが、邪魔者をことごとく消していこうとする姿からして、本当に目指しているのは世界征服・独裁ですよね。
    善良な人々が、知らないうちにそれに加担させられ、呪縛に囚われている現状が見てとれます。

    だからこそ、誰かが覚醒したというお話を聞くたびに、春の雪解けのような安心感が湧きあがり、心の底から「本当に良かった!おめでとうございます!」という気持ちになります。

  67. なりすましの輩とは、先週の土曜日に荒しに来た、
    「創価学会のよい面にも注目したほうがよい」と言われた、
    お金持ちのあなたのことです。

  68. 二郎さん
    どこで創価がおかしいと気が付くことは人それぞれだということがわかりました

    あなたの仰る通り人それぞれ、だからこそいろんな情報が必要なんですよ
    情報を独り占めにしないでドンドン出してください
    多くの人を覚醒に導くためには情報の一人占めはもったいないしダメですよ

    そしてモニカさんが言われる通り判断は各々がすればよいことなんですから

    シニフィエさんの信頼のおけるブログだからこそいえることですよ

  69. やまとだましいさん

    10時には帰ろうと何十年も前から言ってますね
    でもいつまでたっても改善されない
    そこで幹部に詰問しました、お答は

    先生の心の奥底はそうじゃないんだって、厳しい指導が!

    もうアホかって思いましたね。 勝手に言葉を使い分けするんですね
    先生のお心って?  奥底って? いったいなに? どんなもの?

    知ってる人いたら教えてくださ~~~~い! よろしく m(_ _)m

  70. 彼のコメントの「間違え」という日本語の使い方は、
    「間違い」だと思います。
    細かい指摘になりますか、読んでいて 気になります。

  71. 旧帝大さん

    その手のなりすましは過去にもいましたよ。
    自分の言いたいことを言うために、脱会してるのに会員になりすまし、ここに討論をふっかけて遊ぶ人。
    自分はアンチでも、おまえらとは見方が違うんだと言いたいみたいでした。

    一人じゃないです。4、5人のそんなニセ学会員が来ました。他のブログでもいましたよ。
    たいしたことを言わなかったので放っときましたがHNすべて言えますよ。
    同じ人物なのか別かは言いません。
    くだらないですね。

    そんなに討論がしたいなら、自分で「アンチ・対話を求めて」とか立ち上げたらどうですか?
    発信するだけじゃつまらなくてなくて、人と討論がしたいんでしょ?
    かまってもらいたいわけでしょ。
    残念ですが、ここじゃあ相手にしてもらえませんよ。

  72. 論破することと、論点をずらすことは意味が違います。仏教が日本に伝わる約1000年と10000kmという距離の間に、教祖である釈迦の教義を歪曲して、釈迦自身を神格化して、偶像化され、一神教のような考え方が日本に伝わったことは事実ですが、日蓮はその一神教化した仏教の神にあたるところが自分だと言い出した。一方、同じ鎌倉新仏教の中でも禅宗は釈迦の神格化を否定したわけですが、日蓮はあくまで自分こそが人本尊=神の親分であり、土着信仰や神道の神様さえ自分の手下だと言い出す始末でした。そして釈迦の神格化を否定した禅宗を邪教だと断じたことは創価の方も御存知のはず。ショウさんも言うように、神と仏はまったく違う概念ですし、少なくとも釈迦が死んで500年ぐらいは偶像化されることもありませんでしたし、そもそも神の存在を否定して現実をきちんと観ることが仏教の基本だったのです。ところが時がながれ、インドから中国、朝鮮、日本へと伝わって行くあいだに仏教はその土地土地の土着信仰や新興宗教とまざり、いろんな神様も登場し、儒教や道教なども混ざった形で日本に入ってきましたが、さらに日本でも神道をはじめ為政者の都合で神格化された人間までもが仏教の教えの中に入りこむようになります。日蓮はそうした日本の多神教化した仏教の教義を利用して、当時流行していた末法思想と法華経とを絡ませ、自分が仏教に織り込まれてきた様々な神仏の中の最高の親分だと言い出したんですね。それが端的に表されているのが日蓮がつくった曼荼羅です。自分が人本尊という仏の王様であり、南無妙法蓮華経の当体であり、曼荼羅の中心には南無妙法蓮華経日蓮と人法一箇が記されていますよね。その周りには何がこの書かれていますか?そう、仏教が日本につたわるまでにまざりこんでしまったいろんな神様や仏様が総出演しています。天照大神やら提婆達多やら、それはもう賑やかです。なぜ日蓮は人に不幸をもたらすと断じる邪教の神様達を自分のまわりに侍らせ、人に拝ませたのでしょう。それはとりもなおさず、自分こそがこの世を創り出し、すべての因果律をも創り出した神様だよって宣言したのが、任用試験でも学ばせているいわゆる発迹顕本です。
    学会員さんにもわかりやすいように大百蓮華から引用しますと、
    『これ(竜の口の法難)は、大聖人御自身の一代の弘教(ぐ)のうえから、極めて重要な意義をとどめる出来事でした。この出来事の意義について、大聖人は翌年に佐渡で著された「開目抄(かいもくしょう)」で、「日蓮といゐし者は去年九月十二日子丑(ねうし)の時に頸(くび)はねられぬ、此れは魂魄(こんぱく)・佐土の国にいたりて……」(御書223ページ)と述べられています。「凡夫・日蓮は竜の口の法難の時に頸をはねられたのであり、今、佐渡に来ているのは日蓮の魂魄である」という意味です。
     ここに仰せの「魂魄」とは、日蓮大聖人の御内証(ごないしょう)として顕れた「久遠元初自受用報身如来(くおんがんじょじじゅゆうほうしんにょらい)」、すなわち宇宙本源の法である永遠の妙法と一体の永遠の如来のことです。』
    ということですよ。これが神格化でなくて何なんですかね。神格化どころか、すべての神様は俺様がつくったとまで言い放つトンデモ坊さんだったんです。世の中どころか、あの世にいる神仏までつくったと言う人がお腹壊して死にますか?(笑)ま、それはともかく、こんなご本尊を拝ませるから、婦人部のおばちゃんたちは功徳ポイントを必死に集めたがるんでしょ(笑)。あ、それもともかく、ショウさんが言う
    『また、創価学会は日蓮を「末法の御本仏」として尊敬していますが、あくまで「仏」は「人間」であるというのが前提です。そして、法華経における仏の願いは、「全ての衆生を自分と同じ境涯に高めたい」であり、「全ての凡夫が仏性を具えている」と説いているわけなので、日蓮の思想が「一神教の選民思想」というのは明らかな間違えです』
    というのは、大百蓮華に書いてある御書講義と矛盾してるような気がするのは、私の気のせいでしょうか。
    人間(凡夫)である日蓮は竜の口で頸をはねられて死んだんだぞと、で、佐渡に流されている今の私は神や仏の大親分なんだぞと、開目抄を書いたんとちゃいますやろか?ショウさんは御書まで否定するほどのアンチなんですか?であればこれまでの言動にも納得がいくんですけど。それとも開目抄知りませんでしたか?ショウさんは任用試験の受験者に「大聖人の発迹顕本はじつはウソで、大聖人はお腹壊して死ぬくらいのふつうの人間だった」と教えるんですかね。日蓮が末法の民は久遠元初自受用報身如来であるこの私が救うのだと宣言してから、かれこれ750年も経つというのに、その仏意仏勅令を果たすために現れたという地湧の菩薩の眷属たる創価学会が衰退の一途をたどるばかりで、もはや高齢者中心の新興宗教団体でしかないことを、どのように説明するつもりでしょうね。あと何百年経ったら久遠元初自受用報身如来は人類を救ってくれるのでしょうね。恐ろしく気の長いのんびり屋さんの久遠元初自受用報身如来です。それともこれから創価学会が九回裏逆転満塁ホームランをかっ飛ばすのでしょうか。でも監督が何の理由も言わずに球場に来もしないチームが勝つわけないと思うのは気のせいでしょうか。

  73. 創価は女性を大事にはしていません。
    私が白蓮の時、(10数年前)恋愛には厳しかったですね。先輩は彼氏と泣く泣く別れたといっていました。彼氏がいる人は、任務を優先するように指導されました。

    白蓮を卒業しても、結婚はまだ早い、とか組織に恩返ししてから、とか早くに結婚をさせないように幹部が口出ししてきました。
    そして役職を断れないように、しつこかったです。
    当時の女子部本部長に聞いたんですが
    「ぜったい、逃がさん!」と圏女子部長が言ってたみたいです。
    人の人生に干渉しすぎだと思います。

    姉が白蓮の時は、もっと厳しかったです。姉はばっさり、髪を切りました。その当時はショートカットにしなくてはいけなかったようです。人によっては、似合う、似合わないもあるのに・・・

    青年部が中心の文化祭では、みんな先生にお応えしたいと、一生懸命、練習に励みました。仕事が終わってから、毎日練習でした。大変だったけど、同世代のみんなとひとつのことに打ち込むのは楽しかったです。
    けれど・・・本番の緊張の中、男子部が女子部の着替えを覗いていたという、事件?がありました。

    学会は聖域・・・みたいな感じだったので、かなりショックでした。文化祭もただのお祭りでなく、仏道修行?の一貫だと思っていたので。。。

    後日、同じ地区の男子部が、悪びれもせず
    「僕たち、女子部の着替え覗いてたの、知ってた?」
    とニヤニヤして言ってきました。その男子部の人、若い子ではなく、奥さんも子どもさんもいる人です。その時の役職は分かりませんが、牙城会にも入ってたし、活動家でした。部員さんも連れていたし、本部長?くらいかな?

    私は女子部に入ったばかりの時で、年齢もかなり離れていたし、びっくりして何も言えませんでした。ほんとにドン引きでした。会社だったら、セクハラです!!

    女子部の幹部が厳重に男子部に、注意してくれてると思っていました。
    でも、見て見ぬふり。都合の悪いことは、スルー。
    こんなひとつのエピソードでも、創価の体質が現れていると思います。

    創価で実際自分が見たこと、感じたことをコメントするだけでも、確かに破壊力はあると思います。
    ただ、池田先生のことは会ったこともないですし、実際どんな人物かは分かりません。もし、直接会った、とか何か知っているエピソードとかあれば、私も聞きたいです。
    先輩に変な男子部の苦情を言っても、「大きな組織だから中にはいろんな人がいる。けれど、そんな人に惑わされず、池田先生だけを見つめていこう」みたいなことを、言われたからです。

  74. アンチならすべて誠実で、創価が不誠実でどうしようもないとは私は全く思ってません。
    アンチでもろくでもない人もいるし、活動家でも正面から対話したい人もいます。

    ここがアンチなら誰でも優しく迎えて、活動家には意地悪。アプローチも自由なんて思ったら大間違いです。
    対話は誠実がモットーです。

  75. 滝山さん、はじめまして。滝山さんは、日蓮正宗にご配慮されているのですね。それはよかった。同じ日蓮仏法を奉じる同志ですから当然ですよね。これからも日蓮正宗と一丸となって、広宣流布に邁進してください。

  76. ラザリスさん、まあまあ、そこはみなさんスルーしてあげてるんですから(笑)。旧帝大出身のプライドを傷つけてはいけません。ご配慮をお願いします。

  77. ショウさんの「池田先生の行動を真摯に学び、実行する組織は歓喜があり、疲れを知りません。」

    こんな組織が実在するとは思えません。
    夢物語です。

    創価の実態は、真摯に学び実行すればするほど、疲弊し疲れます。

  78. 創価学会内部の者が外部の友人に向かって、出家信者か在家信者であるかという点から、組織の違いを説明したことは、見逃せない事実ですね。
    私の身内の周囲でも、また当時の報道等でも、そうした意見を述べることが多くあった、事実です。

    出家をともなわないで在家のまま仏道修行ができる…ここに創価学会のしたたかな組織ぶりが如実にあらわれているし、こうしたメカニズムを解明することが、これ以上社会に実害をもたらさない被害の食い止めになるのですが。在家のまま、すすむMC…恐ろしいメカニズムです。
    知らず知らずのうちにカルト集団に関わってしまった被害者が、抜け出せる道を確保できるといいと思います。

  79. 滝山さん、邪教なら中傷しても構わない。いや、それは中傷ではないとおっしゃるんですね。創価学会と宗門は同じ立場で同じ理由によって、同じようなことばで中傷しあってきたのではありませんか?あなた方は宗門の方を徹底的に中傷し続けて、多くの人を悲しませてきたとは思っていないと解釈していいのですね。では創価新報でのえげつない中傷は仏の慈悲なのですか?コーヒーカップ事件などの裁判ではっきりした捏造の事実も中傷ではなく、仏の慈悲深い行ないで、このブログに寄せられる元学会員や、非活の方や、活動している一部の方からの事実の報告が、言われのない中傷であるとおっしゃるんですね。そのことに整合性のとれる説明がなければ、とても滝山さんのお願いを理解することはできません。私やここにコメントされる皆さんは自分の体験にもとづいた事実のお話しをされているだけです。決して言われのない中傷はしていませんが。なんなら、あなた方が宗門に浴びせ続けてきた汚ない言葉の数々をここに並べて、このブログを見ている数千人の方に、それが中傷なのか慈悲の言葉なのか判断してもらいましょうか?滝山さんのいかにも善人で私たちから言われのない中傷をされて傷ついている被害者であるかのような白々しいボーズが、何十年も活動家だった私たちに通用すると思っているのですか?大の大人をなめたらいけませんねえ。
    私はね滝山さん、あなたのような根性のねじまがった姑息な態度を平気でとれる人間をたくさん育ててきた創価学会を「それっておかしいんじゃないでしょうか?」って言ってるんです。こういうのは中傷とは言わないんですよ。

  80. 外部のぽっけです、こんにちは。

    中傷はやめてほしいとの、学会員の滝山さんの書き込みの中で、

    >悪を責めるのは慈悲です。

    という言葉がありました。それで思い出した出来事があります。

    以前、私が何気なく「何年も前に人間関係がこじれたことがあった」という話をしたとき、当時地区部長だった友人が「縁には良縁と悪縁がある。そいつは悪縁の犬畜生以下だから、すぐにでも徹底的に拝み倒して叩きのめすべきだ」と言うのです。

    ちょ、ちょっと!今はもうとっくに乗り越えてなんとも思ってないのに、今さら無関係のアナタが拝み倒す?犬畜生以下?叩きのめす?それって呪い? いやいや、そんなの1ミリも望んでないし!
    あれが慈悲の心とは思えません。その言葉と考え方が、ただただ怖かった。

    人間関係が時にはうまくいかないこともあるのは、生きていく中で当然のこととして普通は捉えます。どちらか一方だけが悪いとも思いません。
    そして、和解することもあれば、そのまま疎遠になることもあります。それこそ「縁」ですよね。
    でも、いつまでも強烈な恨みを持ち続け、執拗に相手の不幸を願い、呪いながらの人生なんて、まっとうに生きようとする人は望まないのではないでしょうか。

    創価学会の会員が「慈悲の心で責める」相手は、誰にとっての「悪」なのでしょう?
    自分は悪くないのでしょうか?
    自身を顧みることなく、一方的に責めることを「慈悲」だなんて、それこそ選民意識満載の傲慢さではないでしょうか。

  81. 宝星さん

    私もそう思います。
    長期的に搾取を続けて、新規の入会者を獲得するためには在家をMCでガッチリ支配下に置く事が効率的ですからね。

  82. 滝山さん、はじめましてよろしくお願いします。

    いきなりで申し訳ありませんが「中傷」とは 根拠もなく悪口を言うことです。

    明確な根拠がある場合、すなわち事実を表明することで他人の悪事などを暴露し、結果的にその人の名誉を失墜させることは、誹謗ではあっても、中傷や悪口とは言わないのです。

    ここに書き込まれる皆さんは明確な根拠があって事実のみを述べていらっしゃいます。
    創価学会のために多くの人が苦しむ現実を直視して下さい。
    中傷などというくだらない目的のためにこのブログに書き込みをする人を私は見たことがありません。

  83. こんにちは、やはり、歓喜も喜びもないから脱会していく人がでるのです。池田さんの側近でさえ離れていくのはそういうことでしょう?
    私は、師などとは到底思えないし、本を読んでも感動もしません。当たり前の事しか書いていないからです。対談だってそうです。池田さんだけが特別ではありません。本人が本当に体をはって一般市民の為に何かを成し遂げた事があるなら別ですが、まるで絶対的な幸せがそこにあるかのように、言葉で人を導くのは間違っていると思います。この宗教でしか人を幸せには出来ないのでしょうか?そこまで活動に師弟にこだわる意味がわかりません。これがMCなんですよね・・・。

  84. 滝山様へ
    中傷とはどういうことなのか!もう一度よ~く辞書をお調べくださいね。

    なんでも中傷、中傷といっては言論の自由を封鎖しようとしてはいけませんよ。

    中傷とはね~「根拠もなく悪口」を言うことなんですよ。

    根拠もなく言っていることではないと一番よ~~くわかっているのはあなた自身滝山さんではないでしょうか?

    こちらで皆さんの言っていることは元は学会活動していてこれは宗教といえるのかという思いでそれぞれの方が討論している場なんですよ。

    組織の保身のためだけに中傷という言葉を使って圧力をかけてはいけませんね

    反対に私からの滝山さんへお願いをします。
    中傷だと言って組織を保身するためにいうのではなくて、真剣に前向きにご自分の組織をもう一度見つめなおし、はたしてこの組織が日本の為になっているのかどうかを青年なら真剣に問いかけていくのが青年としての使命ではないでしょうか?。

    青年よ大志を持ちご自分の軸足を創価学会において物事を見るのではなくて客観的に見つめなおしていく目を養ってくださいよ。

  85. しつこく幕府に噛みついていく日蓮にキレた北条氏は、日蓮を竜の口で死罪にしようとしたけれど、雷なのか流れ星かわからないけど、処刑できずに佐渡流罪になりました。そこで日蓮は「ちょ、俺ってすごくない?もしかして神?」って妄想全開になったゃったんでしょうね。そこで開目抄なるものを書いて、我こそは久遠元初自受用報身如来であると、つまりこの世がはじまったときから(久遠元初といってもビッグバンではなくて、当時は宇宙物理学はありませんでしたから、この世は無始無終と考えてたようです)存在していた如来にあらせられるぞ、頭が高〜い!って、雪が部屋の中まで降ってくるボロボロの小屋で、たった一人で涙してたんだそうです。言ってることは、幸福の科学の大川総裁と同じなんですね。あ、もちろんあっちがぱくったんですけど、トンデモ度はどっちもどっちですね。やっぱり仏教思想と発迹顕本は、どう考えても噛み合わないんですが、今度、日蓮さんの生涯をこんなタッチでおさらいしてみましょうかね。あ、それから日蓮さんは、それまでは自分のことを上行菩薩の生まれ変わりだと言ってたんですね。あーた、上行菩薩って、経文の中の架空の物語に出てくる菩薩なんですよ。今どきそんなこと言う人がいたら入院させますけどね(笑)。

  86. 議論するつもりはありません。
    中傷をやめてほしいとお願いしているだけです。
    事実だけをみています。

    10年ほど前に学会に反対している
    学会員の友人の父親が酒によって友人の
    部屋にある御本尊を足蹴にしました。
    しばらくはなにもおこりませんでした。
    しかし二年前に糖尿病が悪化して
    両足切断です。
    事実です。

    繰返しますが中傷はやめてください。

  87. 学会は悪を攻めたり批判はします。
    しかし根拠ない中傷をすることは
    いままでもこれからも断じてありません。
    もし周囲にそのような者がいたら
    やめさせます。
    これだけの、会員がいますから中には
    不心得者もいます。
    そのような者を諫めるのは我々青年の
    役割です。
    もし皆様の周囲にそのような学会員がいたなら
    申し訳ない。謝罪します。
    すみませんでした。
    だけどどうか一部の心ない者のために
    学会を誤解して中傷するのは
    やめてください。
    よろしくお願いします。

  88. 滝山さん、はじめまして。
    御本尊の不敬と、それをされた方が 両足切断したことの因果関係を、科学的に証明して下さい。
    お願いいたします。
    m(__)m

  89. 管理人さん!ねぇ~~これですもの対話なんて最初から無理なんですぅぅぅ…

    滝山様へ
    悪を責める!おぉ~こわ!悪って何を持って悪というのでしょうか。創価にとって都合の悪いことを言うことが悪になるんでしょうねぇ~

    お子ちゃまと対話しているんじゃないと私は思ってコメントしたんですけどまるで駄々っ子のようで・・・・・だめだこりゃ

    私思うのですが一人一人が学会の真実を知り静かに潮が引くように去ることが大きなうねりとなってそれが日本を本当の意味で変えることになるのではないでしょうか?

  90. 滝山さん、何度言ってもおわかりにならないようですが、私たちは中傷などしていないと言ってるでしょ。創価学会が宗門に対して繰り返してきた聖教新聞や創価新報での中傷は、組織をあげてやってきたではないですか。けっして一部の会員が個人的に暴走したわけではないですよね。創価学会は名誉毀損に限らず、さまざまな人権侵害や公職選挙法違反で逮捕されたり、7割がたの裁判で敗訴しています。もちろん宗門から訴えられて負けてますよね。知らないのですか?また、池田小学校無差別連続殺人事件の犯人である宅間守死刑囚や、和歌山毒入りカレー事件で何の罪もない近所の4人を殺した林真須美死刑囚も学会員でしたし、林真須美死刑囚の夫も1億6000万円の保険金詐欺で服役しました。耐震偽装事件の姉葉氏も学会員だったことは有名ですよね。彼の奥様は自殺されました。創価学会の信仰をしても、犯罪史に残る学会員がかなりいます。創価のご本尊を足蹴にして、数年後に糖尿病になったのが罰だというのなら、日蓮正宗のご本尊を勝手にスキャンして、その画像データをいじくって、カラーコピーしたものを3000円で学会員に売りつけたり、少し大きめにコピーしたものを10000円で交換させている創価学会には罰は当たらないんですかね。何やっても罰なんか当たりませんよ。そんなお寺から勝手に盗んで複製したペラペラのカラーコピーなんか、あなたの目の前で何枚でも破り捨てることができますよ。だって、創価が交換してひきとった宗門のご本尊は創価でシュレッダーにかけるか、くしゃくしゃにして燃えるゴミにするんでしょ。そっちのほうがよっぽど罰当たりだと思うんですけどね。それでも罰なんかあたりませんよ。宗門のご本尊も普通に印刷物だし。じゃあ、直筆だったら罰があたるのかといえば、そんなことがあるわけないじゃないですか。仏教の意味を取り違えてます。罰だの魔だの、死んだら三途の川を渡って閻魔大王に生前の悪事を白状させられて、火焔地獄で赤や青い鬼に苦しめられるって本気で怖がってるようなものです。いい大人が何幼稚なこと言ってるんですか。

  91. 回収した御本尊を信濃町は、どうされているのか気になります。。

    コピーしたご本尊は?
    どこかに山積みになっているのでしょうか?

    それともゴミと共に処分?

    それこそご不敬では。。?

    前から、とても気になっていることなのですが。。

  92. 皆様は心ない学会員に傷つけられたのですね。
    ひとりでもそのような会員を減らすように
    努力します。
    だけど学会員同士の思いやりも体験したことでしょう。

    悪を責めるのは慈悲です。
    相手を改心させてあげる
    最大多数の幸福を実現する。
    それが学会です。
    皆様も一度は縁したのだからそのことは
    わかっているはずです。
    そんな 皆様に不幸になってほしくない。
    幸福になってほしい。
    それが中傷をやめてくださいとお願いする理由です。
    皆様も心の奥底では学会での幸福をわかっているでしょう。
    だけど心ない一部の学会員によって反発してしまった。
    恋人を愛してるからこそ裏切られたら憎しみにかわる。
    皆様の苦しみを受け止め心ない学会員をひとりでも
    減らします。
    いくら清浄な学会でもこれだけの人数ですから
    たしかにおかしな会員もいます。
    申し訳なく思います。
    これからの青年学会を見守っていてください。

  93. モニカさんとショウさんの対話、すごく勉強になります。
    ショウさんがお話しされてる事は本当かな?と調べると、ショウさんのおっしゃる事はおかしいとどんどん確信出来るからです。
    ショウさん、もっともっとお話し下さいね。
    創価は世界に広がる宗教だそうですけど、どこの国や地域に広がってるかほとんど明かしてないそうですね。驚きです。
    また、「間違え」も、調べるとやはり普通はショウさんのような使い方はしないようですね。
    池田さんは人間であって、単なる師匠だとおっしゃる。
    じゃあなんで日蓮を師匠としないのですか?
    そして、歴代会長を何故師匠にしないのですか?
    心の師匠は日蓮さんで良くないですか?
    池田さんは戸田さんを師匠としてるんですよね?
    お経本の中で、自分の事を永遠の師匠として祈らせるなんて、戸田さんに対して恐れおおいと感じないのですか?戸田さんはその考え方に悲しむと思いますよ。
    師匠というから神格化じゃない。仏は神ではない。
    ではなぜ日本の八百万の神の上に立つのが南無妙法蓮華経日蓮なのですか?
    神じゃないとかいってても、やってる事は、俺の言うことを聞け!俺の言うことを聞けないなら仏教徒じゃないって事ですか?
    創価にとっての仏教ってなんなんですか?
    インドで仏教が滅びたのは、形骸化したという意味だそうですが、形骸化って?
    どのように形骸化したのですか?変化していって形骸化したのは日本もそうですよね?
    日本も仏教徒滅びましたか?
    実際今はインドに仏教徒あまりいませんよね。
    やはり最初にシニフィエさんが理解した内容で間違いない!のでは?なんて勘ぐってしまいました。
    ショウさんお疲れ様です。
    沢山言い訳してくださいね。全然説明が足りなくて言い訳がいいになっていないのです。
    月刊ペンの事件も改めて調べると、本当に勉強になります。
    皆さんありがとうございます!色々教えて下さい(^◇^)

  94. すぐには無理かもしれません。
    だけど行き詰まったとき
    人生について考えたとき
    孤独に陥ったとき

    皆様のこころをふさいでいる
    重しをなんとか取り除いて
    創価家族の暖かさ思いまやりを
    思い出してください。

    今は無理でもいつかは思い出してもらえると
    信じています。
    皆様のいままでの信心は無駄には
    なりません。
    いつでもやり直しできます。

    この殺伐とした社会で慈悲に溢れた場所が
    どこなのか皆様なら思い出してもらえる
    はずです。

  95. 滝山さん、なんか冬のうら悲しい街角で「あなたのもとにささやかな幸せの灯がともりますように……」ってお涙頂戴でマッチを売ってる少女のように見えますよ〜。どうか、お気を確かに!ここは対話の場所です。会社帰りのサラリーマンが行き交うガード下の通路じゃないんです。創価の悪に苦しんでいる人が真実を知るためのブログです。人の話を聞く気がないのであれば来ないで下さい。これ以上、亡霊のようなコメントをされるのであればブロックさせていただきます。よろしくお願いします。

  96. ここに登場する活動家の方って、こんなんばっかりですね(笑)。何本かネジが外れてますよね。完全にいかれちゃってますよね。もうちょっとまともに話のできる人が一人ぐらい現れても良さそうなものですけどね。っていうか、創価の実状を客観的に把握できて、なおかつまともな思考ができる方は、このブログで私たちと対話することがどういうことかもわかるでしょうから来ないんでしょうね。いや、そんな方はとっくの昔に脱会してますね(笑)。

  97. 滝山さん、はじめまして。

    いいえ、私のまわりの学会員さんは皆いい人ばかりでした。
    嫌な思いなんてしてません。

    原因は一部の心ない学会員、なんて呑気な理由じゃありません。
    そんなたわいない理由ならこんなブログ立ち上げますか?

    あなたが誠実だろうと、誠実な人が多かろうとそんなことは全く意味はないんです。
    そんな誠実な、さらに努力をしますから、なんてけなげに言う滝山さんのような人を利用して何をやっているか、真相を知ろうとすべきです。
    自分の正義にだけ酔っていると、他が見えませんよ。

    この真相を知ろうとした人が、非活になり、やがて脱会していくんです。
    誰々さんに嫌な思いをした…そんなことくらいで脱会しますかね?

  98. 滝山本部長さん

    自分の本部内を冷静にみて、男子部の会合や地区や支部に活動家が意気揚々と集ってきていますか?

    本当にあなたが男子部本部長だというのなら、現実は、衰退の一途をたどっているのが、現場にいたらよくわかると思います。

    何故そうなのか?と冷静に考えた事はないのでしょうか。

    真剣にその理由を考え始めた人は、その本当の理由に気がつき非活になったり脱会したり逃げ出しています。

    それは、創価学会そのものが、宗教団体ではない。
    インチキ詐欺団体であると気がついたからです。

    滝山本部長には受け入れがたい事実かもしれませんが、こちらのブログに辿り着いたのも何かの縁だと思って、ご自身で色々調べてみてはどうでしょうか。

    そのうえで、それでも創価は絶対だと思うのなら、創価の為に今後も人生を思う存分捧げてください。

  99. 滝山さん はじめまして

    >皆様は心ない学会員に傷つけられたのですね。ひとりでもそのような会員を減らすように努力します。

    ではまず最初に池田大作という学会員をやめさせたほうがいいですね。かなりの不心得者だと思います。是非青年部の役割としてやっていただきたいです。

  100. 滝山さん、はじめまして。
    私も創大卒で、女子寮生でした。
    おそらく、滝山さんと同じような学生時代を過ごし、同じようなものを見聞きしてきたと思います。
    誇りに思っていた時代もありましたが、今は違います。学歴を消したい思いでいっぱいです。
    滝山さんと同じような学生時代を過ごしても、今感じている思いは違います。そんな私の言葉も中傷と片づけてしまうのですか?

    私は、心ない学会員に傷付けられたなどとは思っていません。そんな次元の話じゃありません。ここに寄せられるコメントを丁寧に、真摯に読んでみてください。
    人間関係のいざこざや、行き過ぎた活動への疑問は、単なるきっかけに過ぎないんです。そこで魔だの何だのと思考を停止させる言葉に惑わされず、自分の頭で考えてきた結果、創価学会がとんでもない団体だと気付いたんです。

    非常識な活動を改めてもらうのは結構なことですが、本質はそこではありません。よく考えてみてください。

  101. 間違いと間違えの違いに関してですが、

    >このブログの仏教に対する認識は間違えが多すぎます。

    とショウさんが書かれていますが、つまり仏教に対して正しい認識をしていないといいたいわけですね。

    <間違う>は、発言内容や行為が正しいものから外れるという【在り方】にかかわる動詞、
    <間違える>は、誤りを犯す、ミスをするという【行い】にかかわる動詞

    ということからすると、この場合は、

    「間違う」の連用形である「間違い」を名詞として使うのが正しいのではないでしょうか?

  102. 滝山さん、お疲れ様です。
    戦えば戦うほど、孤独でした。
    そして、本当にこのまま学会活動に追われて、人生を
    終えていいのか?
    いっぱい悩んで考えた結果、活動をやめる結論にいたりました。
    この先、両足が切り落とされる事になろうと、学会活動を辞めたからとか、
    辞めなかったとかで、人生が、左右されるのはまっぴらです。
    逆に問わせていただければ、活動家のみなさまは、両足きられたり、大きな罰があたらないように信心しているのですか?
    違うと思いますが、人を脅すのはよくないですよ。
    あ、ちなみに僕は未活になりましたが、退会はしてません、お題目もたまにやります。

  103. signifieさん、皆様、はじめまして。非活になって約3年のkickeyと申します。女子部時代は地区リーダー、青年教学1級なんてものを取って喜んでいた女子部を結婚せず卒業し、婦人部に。現在signifieさんより5~6歳年下で(たぶん。signifieさんの紹介を読んだことありますが、きっちりした年齢覚えてないためだいたいで)私生活では金融機関に勤務。創価のキチガイ思想についていけなくなり、幹部に質問したところ、逆に私がキチガイ扱いされました。
    私はとんでもないことを質問する、反逆者だそうです。

    もんもんとしていたところ、去年からこのブログに出会っていて、救われました。
    が、ずっとロムっていました。
    今回コメントしようと思ったきっかけは、滝山さんのコメントです。
    「皆様は心ない学会員に傷つけられたのですね」という文章が出てきたから。

    ここに来られている皆様は私も同じですが、
    心ない学会員のために非活になったんじゃないですよ!
    (モニカさんもおっしゃってますね。モニカさんはじめまして)

    誰かのせいで出てこなくなった。

    同じことを、地域の会員からことごとく言われ続けてきたんです。

    そのたびに「誰のことも恨んでませんよ。」
    「誰かのせいって、そんなこと思いませんし、そんな勿体ないことしません。
    そんな影響のある人いるんですか?」って言ったことあります。

    誰かのせいで何かをしなくなる、なんてこと私はしません。
    活動に限らず、だれか嫌な人がいても、自分のしたいことは絶対やります。

    だから、友達を失ってでも、結婚のチャンスを逃してでも、
    突っ走るだけ突っ走って、走り続けてきたんです。(今考えたらこわっ!)

    地域の人が一番よく私の性格を知っているはず。

    私の性格を知っているはずの人たちは、信心に関しては私の性格を見ずに、
    単に「誰か一人のために信心を捨てるのか。変な疑いを持つのか」
    そればかり!

    まったく、ばかの一つ覚えです。
    だから言ってるでしょ、誰かのせいではなく、池田がなぜ出てこなくなったのかだれか説明してくれる人がいたら納得するって。(質問はそれだけじゃないですが)
    説明するどころか、そんな質問馬鹿げてる、頭がおかしいって言った知らない幹部。私が地域の会員に質問したのは知らない幹部に筒抜けで、

    「お宅の娘さんが学会批判しているらしいんですけど、そろそろ、年齢も年齢で情緒不安定な時期にも来るかと思うし、専門医(心療内科という意味らしいです)に連れていかれたらどうですか?良い医者ならいくらでも紹介しますよ(どうせドクター部でしょ!)」

    って言ってきたらしい。

    はぁ???

    私に直接言うのが嫌なのか、口で負けるからか、母に言いに行った幹部。
    母に言わず、私に直接言って来い!

    って知らない幹部に言っておけと地域の会員に言いました。
    (幹部の名前も忘れました)

    まったく・・・・。
    頭がおかしいって・・・。
    そっくりそのまま地域の会員に返します。いえ、全国の会員に返します。
    組織が気に入らない質問をするだけでこっちがキチガイ扱い。
    こんな組織、いてられますか?
    池田のこと聞くのが悪いことか?信心云々別にして、
    急に姿みられなくなったら聞きますよ。どうしたんですか?って。
    普通の質問ですよね。
    (その辺もsignifieさんも確か言われていたと思います)

    誰かのせいではなく、組織自体、すべてがおかしいからです!
    それに気がついただけですよ。滝山さんも会員は皆、この点を認めてください!

    というわけで、「誰かのせいで活動しなくなる」なんて軽いものではないということを
    どうしても言いたくてコメントしました。(他の方もコメントされてますが、どうしても
    私も言いたかった)

    ショウさんとモニカさんの対話についてのコメント欄なのに、
    長文をお許しください。

    ショウさんとモニカさんの対話もしっかり読んでいます。
    モニカさん、まったく私も同意見で、いつも電車の中(通勤時間)読んでは
    目からうろこで感動しています。

    ちなみに、母が悲しむので脱会はまだしていません。

    去年の財務も申し込んでしまった(その時はまだ申し込む意思あった)ので
    振り込む時は全く非活状態だったけど、なぜか200円だけ振り込みましたww
    組織ではすごいうわさになっていることでしょう。今年は何も言ってこなくなりましたww

    そのほかいろいろ言いたいことあるのですが、
    活動うんじゅう年の垢がたまってるので、
    またこれ以外の非活理由は追々書きます。

    本当に長文ですみませんでした。これからもこちらのコメント等楽しみにしています。

  104. 追伸:非活になって3年、アンチになって1年です。よろしくお願いします。

  105. 滝山さん

    >いい争いは好みません。
    お互いを尊重しあう気持ちが大事です。
    人それぞれ考え方も立場も異なります。
    違いを乗り越えて相手を思いやる慈悲のこころ。
    それが仏法です。

    ではまず、宗門を思いやるのが仏法の慈悲ではないのでしょうか?
    それともどんな手を使ってもたたきつぶすのが仏法の慈悲なのですか?
    宗門と尊重しあう気持ちを大切にしてください。
    お願いします。

  106. 滝山さんへ

    「10年ほど前に学会に反対している学会員の友人の父親が酒によって友人の
    部屋にある御本尊を足蹴にしました。しばらくはなにもおこりませんでした。
    しかし二年前に糖尿病が悪化して両足切断です。 事実です。」

    友人の父親が糖尿病の悪化で両足切断したのは事実なのでしょう。
    でも、それが御本尊を足蹴にしたこととはまったく因果関係は無いと思いますよ。

    10年ほど前に足蹴にした結果が二年前に出た。
    いえ、そうではなくて、この父親は、息子が大切にしてると分かっているものを、敢えて足蹴にしたくらいですから、よほど酒癖が悪かった。つまりアルコール依存症だったんじゃないですか?その不摂生な状態が長年続いたので、ついに足を切断するほどまでに悪化したってことですよ。理に叶った結果です。

    滝山さんは、御本尊の罰を恐れながら信仰してる人のようです。
    だから亡霊のようなコメントになってしまう。
    大丈夫ですよ。創価が作った御本尊にそんな力はありません。
    力があるように見えるのは、自分の心が、出来事をそう結びつけてしまうようにMCされてるからです。滝山さんはバリバリMCされてますよ。

    それから私が脱会した理由は嫌な人がいたからではありません。嫌な人がいて反抗してもやめようとまでは思ってませんでした。やめた理由は、創価学会という組織が御本尊まで偽造する噓偽りの多い信用できない組織だと判断したので脱会したまでです。

    学会は師弟不二を盛んに言いますが、所詮師匠と弟子の関係ではなく、王と召使の関係です。そんな立場に自分を置きたくないからやめたまでです。

    中傷中傷言いますが、ではなぜ中傷されるのか?怖がらずに勇気を持って調べてくださいね。

  107. 滝山さん はじめまして。
    50代婦人部のハナ子です。

    御本尊を足蹴にしたから両足切断と、本気で信じていらっしゃるのでしょうか。

    糖尿病がどんな病気がご存知ですか。
    年間どれだけの人数が糖尿病の合併症で足を切断しているか調べてみてください。驚くほどの人数ですよ。
    (ちなみに私がみたHPでは年間3千人が足切断と書かれていました)
    糖尿病で足切断は珍しいことではないということです。

    うちの親族にも糖尿病で亡くなった人がいます。
    たいへん信心強情で、新聞配達を30年やって、長年自宅を拠点にしていました。
    それでも、両足切断こそなかったですが、脳梗塞、腎不全を合併して大変苦しみましたよ。

    これも言い争いですか?
    違いますよね。事実を述べてるだけですよね?

  108. kickeyさん

    はじまして。
    アラフィフ婦人部のレモンです。

    >振り込む時は全く非活状態だったけど、なぜか200円だけ振り込みましたww

    思わずPC見ながら吹き出しました(笑)
    いいですね~ナイスです!!

    創価では、真実がわかって非活になった人や意見を言う人に対して「おかしくなった」と決めつけますよね。
    その発言そのものが、どれだけ上から目線なんだと不愉快になります。

  109. モニカさん、対話ご苦労さんでした。
    ショウさんも人が悪いですね。
    対話する気が、ないならはじめからそういえばいいのに。

    >衰退の原因は池田氏への師弟観がどうのじゃなくて、単純に池田氏のとんでもない悪党っぷりが発覚したからです。
    それだけの理由です。

    私は、モニカさんの意見に完全に同意します。
    ショウさんが、創価が良くなる方法は「師弟不二」しか無いといっていますが、
    創価学会員が、池田大作さんと「師弟不二」の関係になったから創価学会が、崩壊いているというのが、
    私の意見です。、

    池田氏のとんでもない悪党っぷりをわたしなりにまとめてみます。

    1番目、池田大作さんの発言、主張。
    2番目、池田大作さんの公明党を支援する理由
    3番目、イラク戦争を公明党が支持した証拠
    4番目、イラク戦争の実態、
    5番目、イラク戦争支持の公明党を池田大作さんをはじめ多くの創価学会員が、支援。
        池田大作さんの平和主義を信用していたある創価学会員の感想
    6番目、池田大作さんを信用していた、私の感想
    7番目、池田大作さんを私が、どう思っているか、2個のジョークで表現

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    ショウさんの発言から引用
    >〈私が池田先生を師匠として尊敬する理由〉
    それは、その「思想」です。『人間革命』『新人間革命』『法華経の智慧』『御書の世界』『二十一世紀への対話』など、
    人類史に残る、不朽の名作だと思っています。

    私も池田大作さんは、いいことを言っていると思いますし、発言の内容に賛同しています。
    また他の宗教団体の主張も発言の内容をみると賛同できる部分は、多々あります。

    私が、池田大作さんの発言の内容に賛同できる部分を引用開始

    1番目、池田大作さんの発言、主張。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    >戦争の辛酸をなめた人ほど、平和を渇望している。いな、最も不幸に泣いた人こそ、最も幸せになる権利があるばずだ

    >平和ほど、尊きものはない。平和ほど、幸福なものはない。平和こそ、人類の進むべき、根本の第一歩であらねばならない。

    >「最も不幸に泣いた人こそ、最も幸せになる権利がある」

    >戦争ほど、残酷なものはない。戦争ほど、悲惨なものはない。

    >ともあれ、人間という高貴なる存在に、どこまでも気高く会釈(えしゃく)しゆく、心豊かな人生でありたい。
    そして、私どもは、民衆を愚弄し、人間の尊厳を冒してゆく動きに対しては、絶対に反対する。

    日蓮大聖人の言葉

    いのちと申す物は、一切の財の中に第一の財なり。遍満三千界無有直親身命ととかれて、
    三千大千界にみてて候財もいのちにかえぬ事に候なり。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    引用終了

    池田大作さんが、ご自分の意見を実行すれば、人気は維持されたと思います

    国家悪と戦って池田大作さんが、牢屋にぶち込まれる。それでも世界平和を叫ぶ。かっこいい。

    そんな池田大作さんであったなら、この歌も素直に心を込めて歌えたのに残念です。

    今日も元気で:白百合合唱団

    池田大作さんの公明党を支援する理由としての、平和の主張を簡単にまとめると以下のとおり。

    池田大作さんの主張から引用開始
    2番目、池田大作さんの公明党を支援する理由
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    池田大作さんの公明党を支援する理由としての、平和の主張を簡単にまとめると以下のとおり。

    1、>「生命の尊厳等の理念こそ、“立正”と“安国”の接点であります。

    2、>信仰によって陶冶された人格に、生命の尊厳等の理念が反映され、社会的な活動として結実していくことが、
    立正安国の実現へと向かう姿であります。

    3、>生命の尊厳等の普遍的理念を、いかにして具体化するかという“技術”が政治の課題であり、

    4、>公明党誕生の意味もそこにある。「公明党は“安国”の次元に立つ。

    5、>「ただし、生命の尊厳を根本に、人間性の尊重、恒久平和の実現という理念、理想だけは、どこまでも堅持していく政党であって
    ほしい。その限りにおいて、同じ志に立つ優れた人物を、公明党として推薦することにも、われわれはなんら異議はないし、
    選挙にあっても喜んで応援するものであります」

    6.>信仰によって陶冶された人格に、生命の尊厳等の理念が反映され、社会的な活動として結実していくことが、
    立正安国の実現へと向かう姿であります。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    引用終了

    ところが、イラク戦争を公明党が支持。
    引用開始
    3番目、イラク戦争を公明党が支持した証拠
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    1、(讀賣新聞3月11日付)
    2、(時事通信社030308)
    3、『読売新聞ニュース速報』030311)
    4、『共同通信ニュース速報』030318)
    5、公明新聞三月二十一日付)
    6、二十日の公明党見解)
    7、(公明新聞三月二十四日付)
    8、(公明新聞三月二十一日付)
    9、(公明新聞三月二十八日付)
    10、公明新聞3月6日付)
    11、(『公明新聞』号外)
    12、二月十六日、テレビ番組

    1、公明党は「国連決議なしのアメリカによるイラク攻撃を認める」と発言した。(讀賣新聞3月11日付)

    2.公明党の冬柴鉄三幹事長は(中略)査察継続に疑問を呈した。(時事通信社030308)

    3、公明党は10日、国連安全保障理事会による武力行使容認決議が採択されないまま、
    米国がイラク攻撃をした場合でも攻撃を容認する方針を固め、党内調整に入った。米国支持を決めている政府方針に
    合わせざるを得ないとの判断からだ。(『読売新聞ニュース速報』030311)

    4.公明党は18日、イラク問題で米国が新たな国連決議の採択を求めず、武力行使の最後通告を突きつけたことについて
    「遺憾だが、政府が米国を支持したことはやむを得ない」と容認し、自民、保守新両党と足並みをそろえた。
    冬柴氏は18日の記者会見で「口で反戦、平和と言っているだけでなく、平和はつくり出さなければいけない」と強調した。
    (『共同通信ニュース速報』030318)

    5、公明党は、米国が攻撃に踏み切ると、「日本としてもこのブッシュ大統領の方針を支持していく」
    (小泉純一郎首相)とした日本政府の立場を「やむを得ないもの」(神崎代表、公明新聞三月二十一日付)

    6、公明党は「法的には国連を中心とした国際協調の枠組みの文脈のもとに行われている」(二十日の党見解)

    7、冬柴氏は「法律的には、国連の枠内での武力行使だと思う」「今回の武力行使だけを捉えて『先制攻撃』と批判するのは、
    いかがなものか」(公明新聞三月二十四日付)

    8、神崎代表は「フセイン体制そのものが大量破壊兵器を廃棄しないという体制であると思う。
    だから(大量破壊兵器廃棄と政権の変化は)一体のものと理解している」(公明新聞三月二十一日付)

    9、冬柴幹事長も「イラクが国連決議を無視しつづけて、大量破壊兵器の廃棄を望む国際社会の要求に対応しなかったことが
    世界的な脅威となっている。この脅威をなくさなくては世界は安心できない」(同前三月二十八日付)

    10、米国に武力行使容認決議支持表明(神崎代表)…「日本政府は新決議案を支持しており、公明党も政府と同じ考えだ」
    (アーミテージ米国務副長官との会談で、公明新聞3月6日付)

    11、大量破壊兵器の完全廃棄は、過去十二年もの間、国連安保理が十七本の決議を重ねてイラクに課してきた責務である。
    (中略)イラクが国際社会の要求に誠実に対応していれば、今回の事態は避(さ)けられた、という意味で、『非』はイラクにある」
    (『公明新聞』号外)

    12、二月十六日、テレビ番組に出演した際、イラクへの武力行使に批判的な仏・独・ロの姿勢を、
    「米国がイラクにかけている圧力を抜く利敵行為で、戦争に反対することは、むしろ解決を先延ばしにする」
    と批判。さらに「(イラクは国連の安保理決議に)ここまで違反してきたのだから、
    世界中が(フセイン政権打倒に)賛成する」とまで発言していたのである
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    4番目、イラク戦争の実態

    心臓に悪いので、見る場合は、注意が必要です
    見たくない人は、身ないでください。
    1、<http://hiratomi.exblog.jp/7737145>
    2、<http://www.jca.apc.org/~altmedka/aku534-2.html>
    3、<http://www.kyudan2.com/img2/injury01.htm>
    4、<http://www.kyudan2.com/img2/injury02.htm>
    5、<http://www.kyudan2.com/img2/injury03.htm>

    手足が吹き飛ばされている。子供の傷に父親が、悲鳴を上げている。
    小さな子度が、包帯にまかれてベッドで横たわっている。
    顔中血だらけ、女の子のあたまの皮が、ずたずたになっている状態でころされている。

    イラクでの戦争の民間人の犠牲者。 これが単なるけが人だろうか、病院では麻酔薬なしでの手術も行われている。
     悲惨とはまさにこの事だと思う。
    英米の学者や平和活動家らで作る非政府組織(NGO)「イラク・ボディー・カウント」は2006年4月8日までに、
    イラク戦争が始まった2003年3月からの間に、死亡した民間人は最低でも3万3821人に上ったとの集計結果を発表した。
    この人数はあくまでも即死者であってけが人は含んでいない。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    イラク戦争支持の公明党を池田大作さんをはじめ多くの創価学会員が、支援。

    私と同じように池田大作さんを信用していた創価学会員の桜@青い太陽さんがぶろぐで意見を述べていますから引用します。

    引用開始
    5番目、イラク戦争支持の公明党を池田大作さんをはじめ多くの創価学会員が、支援。
        池田大作さんの平和主義を信用していたある創価学会員の感想
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    >学会の機関紙の聖教新聞が平和主義を捨てたのは、もう、誰の目にも明らかであり、現役の最高幹部である秋谷会長と青木理事長が、
    平和主義者と言うカテゴリーに入らないという厳しい現実もさることながら、公明党を支援している創価学会員は、
    勿論、平和主義であるわけがないし、それを追認している池田先生も、平和主義者ではないと言われても、反論出来ない。

    >私は、創価学会は少なくとも、平和主義であると信じてきたし、多くの学会員は平和主義であると勝手に思って来た。
    しかし、それが妄想に過ぎないという現実を思い知らされる。「池田門下生は、平和主義である」と言うフレーズも、
    もはや、使うことが拒まれる状態である。

    >先生 が、公明党を支援すると言っている以上、池田先生も、大きな意味における平和主義者ではない。
    国連平和賞を受けていると言っても、

    >「絶対平和主義」とは、創価学会第三代会長が、戦後の一時期、唱えた主張に過ぎないし、創価学会の理念の根幹では、少なくとも、
    今はない。

    >学会員の多くは、日本国民の多くと同じ、単なる平和好きに過ぎず、平和主義者と言う範疇には入らないだろう。

    >池田先生ご自身で、平和主義を捨てられたのは、 残念だが、これも仕方がない。先生に往年の主張を復活させて下さいと言っても、
    先生にも立場がおありだろう。

    >学会は平和主義ではなくなった。少なくとも、 これは紛れもない事実であり、私も創価学会員である拘りから開放された方が
    いいようだ。私は、創価学会がかつて唱えていた平和主義を、今も頑固に貫いてい る一人の凡人に過ぎないのである。

    2004/12/22 (水) イラク戦争と池田先生の責任(桜@青い太陽さんの日記から引用)

    1、>公明党のイラク戦争容認問題で、創価学会会長の秋谷さんが、活動家の間で水面下で批判の対象とされている。
    私も同様な意見を持っている者であるが、この秋谷批判の創価学会員の特徴として、秋谷さんは間違っているが
    、池田先生は別であるというスタンスの人間があまりにも多い。取り分け、特徴のあるのが、秋谷さんが全ての悪の元凶であり、
    池田先生は被害者であり、正義であるという頑迷な思い込みがある。果たしてそうだろうか。

    2、>名誉会長として公務からは退いているが、池田先生に発言権がないとは到底、思えないのである。
    この種の批判者に類似した特性は、熱烈な池田信者であり、この現状に対するフラストレーションを全て秋谷さんにぶちまけている感が
    ある。そこで、非常にデリケートな問題だが、

    3、>池田先生の責任問題について、私見を述べたいと思う。まず、公明党との連 絡協議会には池田先生は参加しておらず、
    公明党との折衝や、他政党との生臭い接見は秋谷会長がこなしていると思う。

    4、>この中で秋谷会長が、池田先生との間で 相談や意見交換などが絶無であるとは想像しにくい。
    池田先生は何らかの形で重要案件の最終決済においてコミットしていると思う。

    5、>秋谷さんを必要以上に批判 する人間には、その延長線上に、先生の批判が横たわっていることを知るべきである。
    自自公連立に対しても、池田先生のコミットはあったと言われている。

    6、>公明党に対する先生の発言には、私は意見がある。「みんな、00万票、おめでとう。」-
    こんな発言を同放でする必用はないと思う。

    7、>自語相違の発言 である。先生が戦争絶対反対のメッセージを発信したのを受けて、
    公明党に批判票を投じた多くの同志が、先生のこの発言で傷ついたのである

    8、>こんな発言はする必要はないと思う。教団運営者としての顔、宗教指導者としての顔、
    非常に多面性のある立場であられる池田先生の環境を差し引いても、余計 な発言であると思う。

    9、>「戦争に反対せよ」と門下にメッセージを送りながら、それに賛成した公明党の応援を激励するのは、
    自語相違であろう。先生を信じていた同志の多くがショックを受けていたし、公明党支援を推進していた幹部は、
    先生の言辞を取ったと大喜びであった。健気に支援した同志を激励したのだろうが、
    外部の平和愛好家は、二枚舌であると批判していた。これに対しては、反論するつもりはない。これでは裸の王様である。

    10、>「何故、池田名誉会長は、イラク 戦争に公で反対を表明しないのか。」という疑問も多くの外部の平和愛好家から発言があった。
    当然の指摘である。

    11、>イラク戦争に賛成した公明党に批判票を投じた多くの同志にとってはショックだったようである。

    12、>今回は明らかに、公明党の政治的動きに本部が追従し、先生もそれに影響された感は否定できない。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    引用終了

    6番目、池田大作さんを信用していた、私の感想
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    いままで、池田大作さんの平和主義を素直に信じていたわたしは、びっくり。

    なんでこうなるの?

    私は、創価学会も池田大作さんも素直に信じていたので、公明党の議員、創価の幹部、聖教新聞社に直にきいてみました。
    私は、直に確認しました。自分で確かめました。

    イラク戦争を支持した公明党の議員さんに質問するといつも平和を叫んでいた公明党の議員は
    公明党の組織には、逆らえないと捨て台詞を残して電話を切りました。

    イラク戦争支持の公明党を非難する私に対して、創価の幹部は池田先生に逆らうのかと非難するので、
    イラク戦争に反対するのが、どうして池田先生に逆らうことになるのか?
    と反論する。その幹部、返事もできずにあほうのようにだまる。

    聖教新聞社に電話すると、さすがに答えられずにお前は、きちがいだと言われて、電話を切られました。

    人の命は、仏であるというのが、創価の基本的な教えだと信じていたので、ショックでした。

    平和のために世界に創価学会を広げるといいながら、イラク戦争を支持する創価。
    戦争を支援する仏教団体が、どこにあるか、あるわけない。

    このような民衆の悲しみを見てイラク戦争支持に加担した池田大作さんを激しく非難しているが、、
    わたしのどこが、いけないのでしょうか?

    私は、自分の体験からはっきり言えます。
    創価学会は、師弟不二の組織である。
    師とは、池田大作、
    弟子とは、創価学会員。
    創価学会は、池田大作のため組織である。
    創価学会は、池田大作を個人崇拝する団体である。

    池田大作さんは、平和を叫び、戦争を支持する政治行動をとる。
    弟子の創価学会員も平和を叫び、戦争を支持する政治行動をとる。
    完全な師弟不にの組織である。

    創価学会は、超危険な団体であることは、はっきりわかった。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    7番目、池田大作さんを私が、どう思っているか、2個のジョークで表現
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    1個め

    「悲劇の例(ジョーク)」  池田大作
    イラク戦争が、おこり、池田大作が、仏教徒にもかかわらず、イラク戦争を
    支持した公明党を支援した。イラク戦争に反対する創価学会員から池田大作に対する、非難がゴウゴウト沸き起こる今日この頃。

    創価学会の会合に出席していた池田大作が、ある創価学会員に質問した。
    「誰か “悲劇” の例を挙げられる子はいるかい?」

    小さな男の子の創価学会員が立ち上がって答える、
    「隣に住んでる一番仲のいい友だちが道で遊んでいます。
    そこへ車が来てひき殺されちゃったら、それが悲劇だと思います」
    「いや。その場合は、”事故” だろうね」、池田大作が答えた。

    今度は女の子の創価学会員が手を上げた。
    「スクール・バスに50 人の子が乗っています。
    崖から落ちてみんな死んじゃったら、それが悲劇だと思います」
    「残念だがね、それはね、”大きな損失” って言うんだよ」、池田大作が答えた。

    会館は静まり返り、誰も手を上げようとしない。
    池田大作が言う、「どうしたんだね、みんな?
    悲劇の例を挙げられる子は誰もいないのかな?」

    ついに後ろの方に座っていたイラク戦争に反対の創価学会員が手を上げた。
    そして、自信たっぷりに言った。

    池田大作を乗せている飛行機がイラク人の爆弾で吹き飛ばされたら、
    それが悲劇じゃないですか?」

    「素晴らしい」、池田大作は顔をニコニコさせた。「すごいよ、君。で、教えて欲しいんだけど、

    どうしてそれが悲劇だと思ったの?」

    イラク戦争に反対の創価学会員は答えた、

    「だってこれは事故じゃないし、それに大きな損失でもないと思ったんです」

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    2個め
    「ジョーク」  池田大作
    池田大作は、創価学会員でも信用できない。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    イラク戦争が、おこり、池田大作が、仏教徒にもかかわらず、イラク戦争を支持した公明党を支援した。

    イラク戦争に反対する創価学会員から池田大作に対する、非難がゴウゴウト
    沸き起こる今日この頃。

    そんな、ある日の事の出来事でした。

    池田大作の運転する車が田舎道を走っていたが、とつぜん道からそれて、
    農場 の木に激突してしまった。

    この一部始終を目撃した年老いた創価学会員の農夫は、様子を 調べにいった。そして、穴を掘り、池田大作を埋葬した。

    数日後、警察官がやってきて、事故った車を見てから農夫に質問をした。

    「池田大作は、死んでたのですか?」

    農夫は答えた。

    池田大作はまだ生きとる言うとったけど、
    でもよ、池田大作の言うことは信用ならねーべさ
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    おまけのジョーク

    実はショウさんの身体に悪いところは二箇所しかない。
    それは舌だ。

  110. 真実を求めて。。さんへ
    わたくしのあの頃の公明党のイラク派兵に関しての言葉にならない違和感をキチンと史実に基づき検証してくださり誠にありがとうございます。

    それにジョーク2だいが絶妙です。。
    なんか、ありそうでなさそうな〜なさそうでありそうな〜。。
    特に最後の。。

    池田大作氏は、いまご存命なのでしょうか、ね〜。。??

  111. 真実を求めて さん、緻密な分析のコメント ありがとうございます。勉強になりました。
    公明党が掲げる 「平和主義」が、まやかしであることが
    ハッキリわかります。
    創価学会員の思考停止ぶりには、あらためて呆れます。

  112. 流れ星さんの言うとおり変ですね。最後のジョークは、変更します。

    おまけのジョーク

    実は池田大作さんの身体に悪いところは二箇所しかない。
    それは舌だ。

    ラザリスさん、こちらこそみなさんの意見は、、勉強になります。
    よろしくお願いいたします。

    ところで、話が、かわりますが、ショウさんの話、是非聞きたかった。

    平和を商売道具にする、創価がイラク戦争を支持する政治行動をとる理由は、なにか?
    ショウさんは、わからないことを徹底的に調べるといっていました。

    ならばわかるはずでしょう。というのは、もちろん皮肉です。

    ショウさんの発言
    >『人間革命』『新人間革命』『法華経の智慧』『御書の世界』『二十一世紀への対話』など、
    人類史に残る、不朽の名作だと思っています。
    歴史的背景の部分とか、周辺部分などは側近が書いていたとしても、
    根幹部分は池田先生が直接書かれているであろうと思います。
    例えば、県知事や市長などのスピーチも、普通はお役人が原案を書きます。
    それが常識です。私はそれで結構だと思ってます。

    ショウさんの発言を読んだときこりゃだめだと思いました。

    ショウさんの発言には、そのもとになる根拠が全然示されていない。
    ショウさんの発言は、正しい、なぜならショウさんが、思うからである。

    こんな発言をした人が、旧帝国大で論理学を極めた、?

    はい、はい、ご苦労さん
    小学生は、早く寝なさいね。そんなかんじですね。

    ショウさんの話、是非聞きたかったというのを、もっとわかりやすくいうと、どのように誤魔化すかという
    点に興味をもってショウさんの話を、読んでいた。

    でそのごまかしの種類は、無関係な話をする1種類、
    もっといろいろな誤魔化し方を披露してくれると期待したのに能力的に無理があったみたいで、残念。

    ここで話をころっと変えて自分の体験を少々述べてみる。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    創価は、年中平和を商売道具にしていますから、私も創価を平和を求める宗教だとの認識が、ありました。

    創価学会の内部で平和を主張すると、
    創価の幹部に先生に逆らうのかといわれ、、聖教新聞社の人にきちがいといわれ、公明党の議員には、組織には、逆らえない。
    と反発をくらいます。

    そこで座談会で戦争体験の話をされていた指導部のかたなら違う話が聞けると思って電話してみたんです。

    1人のかたは、家がわかっていたので、尋ねていって直接聞いてみました。
    でもその方は、何もいわないのです。本当に何も。
    これまで、自分が学んだ池田先生の指導の文を説明し、創価は、イラク戦争に反対すべきだと強く主張しました。
    多分、15分くらいの訪問だと思うのですが、
    この方は、今は、指導部のかたですが、若いときは,県のNO2の方でした。

    次に思いついたのは、何度が、戦争体験の話をじかにしてくれた女性の方に聞いてみようと思いましたが、住所がわからない。
    でも知り合いの親戚であることを思い出し、知り合いから電話番号を聞きだし、電話をしてあってくれることになりました。
    その方にも同じように創価は、イラク戦争に反対すべきだと強く主張しました
    その方の発言の内容は、公明党のやることは、今はわからなくても近いうちにわかるから、公明党にすべてまかせようという意見でした。

    3人目のかたは、公明党の支援で我が家にやってきました。
    話の内容から、すぐに公明党の支援であることは、理解しましたので、何故、創価が人殺しの支援をしないといけないの
    とすこし詰問のようになってしまいました。
    年上の方に少し失礼なものいいになっていたかも知れません。

    そのかたは、少し怒りの表情を顔に表していました。
    家も近くで小さいときからよく知っている人だからそのような口の利き方になったのかもしれません。
    私は、その方の家族の方が、戦争でなくなりその方も戦争を憎んでいるということを家族から聞いていました。
    成り行きで、イラク戦争支持する公明党を支援したりして、なくなった、、、、にはずかしくないですか
    との言葉が、私の口からでてしまいました。

    その方は、私の言葉に反応して、手で顔をおおっていまい、私の言葉が、その方を傷つけたことは、明らかでした。
    時間にして2,3ぷんくらいですが、その間周りは、みんな無言です。

    その後選挙の話はなしです。その方が、話題を変えたこともあるのですか、

    一体全体、なぜイラク戦争をしじするような、公明党を支援するように創価学会員を教育するの?

    この疑問を直接池田大作さんにぶつけたい。

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