創価学会はいったい何をしたのか 2

ではページをあらためまして、「創価学会はいったい何をしたのか 2」として、みなさんで考えていきたいと思います。

テーマ設定の理由に関しては前ページをご覧ください。

では、よろしくお願いします。

創価学会はいったい何をしたのか 2」への70件のフィードバック

  1. 活動家とアンチの分かれ目はここです。

    おかしいことを素直におかしい、という人。
    おかしいと言えば負けという教義を優先する人。

    おかしいと思うまでは同じなんですよね。
    同じ人間ですから(笑)
    ですがこんな時立ちはだかる、このような言葉。

    >それを、ちょっとしたことで疑う。不平や文句ばかり言う。それでは、せっかくの福運 も消えてしまう。結局、損である。 …」

    このありがた~いセンセイのお言葉。
    公式で成された正真正銘の創価の指導です。

    さてどちらを選びましょうか?

    ここはその論争をする場ではなく、ずっと後者を選んできたはずの人が「おかしい!」と気づいた時、力になれるための場だと思います。
    活動家の方とたまに厳しく言い合うのも、そんな方たちのためです。
    決して活動家の方をやりこめたいとか、そんな気持ちではありません。

  2. 少し脱線しますが、「創価学会は何をしているのか?」と思う出来事がありました。
    各地で「創価青年大会」とやらを開催しているのでしょうか。
    私のところにも電話がかかってきました。
    私は脱会して1年以上になります。その私に不思議でしたが、「奥底に信心が残っていないかと」と言われて、もはや怒る気にもなれませんでした。
    「青年部を掘り起こさなくてはならない」とノルマが大変なようです。
    電話をかけてきたその婦人部長の息子と私は同級生で、彼は当然のように全く活動していません。今後も活動することはないと思います。
    きっぱりと断りましたが、脱会者にまで声をかけなければならない疲弊した組織に怒りより呆れました。

  3. 現役活動家のコメントが、数週間前に このブログを賑わせた
    例のあの方に だんだん似てくるのを感じているのは、自分だけでショウか?
    自分が男子部だった頃は、そんなつまらぬアンチブログの相手をするのに貴重な時間を費やすぐらいなら、題目をあげて部員さんの家庭訪問をするか、友人との仏法対話をしなさいと指導されてましたが、時代も変わったものですね。
    あっ、よけいなお世話でしたね。
    (/_;)/~~

  4. 活動家の方は、創価学会員の数がどんどん減ってきていて、残っている人も高齢化しているのを目の当たりにしているでしょうに、池田氏がいない今となっては、どう考えても衰退の一途は間違いないと感じているはずなんですけど、MCされてるとそれさえわからなくなるんでしょうかね。創価が衰退するなんて考えただけで福運が消えると思って、必死でうち消しているのかもしれませんね。冗談で言ってみましたが、なんかほんとにありそう( ̄▽ ̄)

  5. 創価ネットを開いてみたら右隅に「東日本大震災の創価学会のとりくみ」として、創価がやってきた事などが書いてありました。
    ほとんど見ないので気がつきませんでした。

    ここに池田さんの動画メッセージを例え数十秒でも出せばいいのに。
    ベットの上からでも、寝ながらでも、池田さんの声で励ましが聞けたら、被災地の方だけではなく会員の方は喜びますよね。
    まぁ、それさえも無理だって事でしょうけど。

    創価の内部は確実に衰退しているのですが、日々の会合で幹部は「いよいよ世界広宣流布への時代がはじまりました!どこそこの国ではご本尊を頂くのに順番待ちです」とやたらと世界に広がっているとアピールしています。

    毎月おりてくるDVDや会館で見るオンデマンドなどで、世界SGIのメンバーの様子を見せられていますので、会員たちは「この素晴らしい創価学会の信仰がいよいよ世界へ広がっているんだ」と自分がいる組織の衰退から目を逸らされている感じですね。

    愚痴は福運を消すという言葉は、入信以来しょっちゅう聞かされてきましたしが、この間義姉にこんな言葉を言われました。
    「池田先生や創価に対して、反逆した事を言い続ける貴女の命は芯から汚れきっている!」と言われました。
    創価はこの手の言葉「汚れた命、濁りきった命」もよく使っていますね。

    信じ切っている創価会員と真正面から対話というのは、リアルでも不可能に近い気がしています。
    こちらがどんなに気を長くして友好的に創価のオカシイ所を話をしても、敵とみなされ戦闘モードに構えられます。
    「創価や池田先生を悪くいうものは、仏敵であるから言論で攻めなくてはいけない」というアンテナが働くようです。
    脳の思考回路が長い年月をかけて、そのように擦り込まれているんですから、仕方ないといえば仕方ないですが、寂しいことです。

  6. この数日に現れた活動家にとって、僕たちの書き込みが図星だったんでしょう。

    これが、単なるアンチブログなら彼らも放置してたはずです。だって自分たちが日頃思いようがない不確定情報ですから。

    池田センセイのことも、財務や収支のことも、疑問には思っているし、不透明だと感じてはいるけど、組織でそれを口に出せない。
    でも、全くの外部ではなく、内部の事情もわかる元活動家や元学会員の書くことだから、痛いところを突かれる。

    でも、このブログは違った。自分たちが感じてることをズバリ書かれてしまった。
    彼らからすれば火消しをしたい一心だったんでしょう。
    答えにならない言い訳だとわかっていても書かずにいられない気持ちも分かる気はします。
    だって創価学会が人生そのものですからね。自分そのものが壊されるような恐怖を感じたんでしょう。
    でもそれは信仰心と言うより、創価学会に裏付けされないと自己を確立できないという強迫観念です。僕もかつてはそうでした。

    まだ見ているであろう活動家の皆さん。
    深呼吸して1人の人間として感じてみてください。
    生まれた時に喜んでくれた親の気持ち。ただただ笑顔で遊んでいた幼少期。
    夢を持って、恋をした思春期。
    そこの創価のフィルターは必要ですか?
    世界には創価を知らない人の方が圧倒的に多いんですよ。

    創価であろうが、なかろうが、自分という人間の価値や、貴方達の笑顔はかけがえの無いもののはずです。
    あなたたちの幼稚な反論に(反論にもなっていませんが)怒りと言うか、情けなさを感じたことは否めませんが、
    決して憎いとは思いません。かつての自分の姿や、いまだに学会活動に励む友人・知人の姿と重なるからです。

    こんなところでつまらない言い訳をせずに、素直に組織改革にでも取り組んだらいかがですか?

    例えるなら、
    貴方達「レストラン・創価」のスタッフが、ネットで“不味い”という書き込みを見つけ、それに対して言い訳書いてるみたいでみっともないですよ。
    僕たちにとって「レストラン・創価」は不味いし、体に悪いと感じたから書いてるだけです。しかも元従業員兼、お客という立場で。

    旨いもの出すか、商売変えするか、店をたたむか。
    あ、あとストライキしてでも経営陣を辞めさせることでも考えたらどうですか?
    お客に文句なんて、お門違いです。

  7. 創価学会はいったい何をしたのか。

    池田先生を仏にして信濃町幹部を神にし会員を偽菩薩にしました。
    広宣流布、平和、教育、文化が拡大しているふりをしました。
    裁判に負けていても学会の正義が証明されたと機関紙で嘘を広めました。
    人々の票を奪い、党をあやつり、戦争に加担させ、自らの利権を広げました。
    功徳が欲しいならと指令に服従する自分を見失った大勢の会員を作り出しました。
    非常識な打ち出しに疑問を持つ会員がいても知らぬふりをして会員自らにその場凌ぎの解釈、教義を考えさせ流布させました。

    学会には教義と呼べるような一貫した思想はありません。先生の指導も時代によって180度変わるのでチョイスによって“永遠の指導者”たり得るのだと思います。
    まだまだありますが善人面して悪の限りを尽くすと言ったら言い過ぎでしょうか。

  8. こんにちは、外部のぽっけです。
    最近、外部の方も書き込み増えてきましたね、いろんな方のお話、興味深いです。

    花丸さん、SGI一覧のご紹介ありがとうございました。

    >以上はsokaネットからの引用で、ホームページを独自に持ってる国ですが、それだけでもこんなにあります。これ見ただけでも世界中に広がってるのがわかります。

    いちおう、そこまでは外部の私も見ておりますよ。
    学会員さんの認識も、外部と同じ程度しかないという感じでしょうか。

    >あと、聖教新聞には連日SGIの記事が載ってるので、それを見ればわかりますよ。そんな小学生みたいな悪口言わないでくださいよ(笑)

    その機関紙を作るのも見るのも学会員ですので、「SGIの記事が載っている=誰もが当然それを認識するべき」という考えは、それこそ小学校の学級新聞を一般紙並みに認識しろと言っているようなもので、世間に通用する感覚ではありません。
    でも、本当にその機関紙をまるっと信じ切っておられるのですね・・・・。

    私が知りたかったのは、「192の国と地域」の根拠です。
    花丸さんがご紹介くださった国は44カ国でしたので、残りの約150が地域ということになるのかなと思っておりますが。

    SGIインドでは「300以上の市や町に会員が広がっている」と紹介されています。これって地域? だとしたらインドだけで300超え!
    学会がいう「地域」の規定は何なのでしょう?
    150にも及ぶ地域、是非知りたいと思います。(日本国内だけでも、そのくらいの地域数、いっちゃいますね・・・。)

    このように、数の信憑性がないと、さらに「ホームページなんて一人でも作れるし、場所だってどこにいても作れるし、写真も捏造したことある団体だし、SGIのホームページなんてどこまで本当なんだろう?」とか思ったりもして、不信感が募るわけです。

  9. 今日は朝から吹き出してしまいました(^ν^)
    というのも、平日の7:22にこんなコメントが来たからです。
    ____________

    はじめまして
    ジャスミンです。
    紅茶がすき。とくにジャスミンティー
    コーヒーはキライです(T_T)

    福子です(*^^*
    女子部活動家です(^_^

    参加してもいいですか?( 〃▽〃)
    ____________

    いえね、この福子のジャスミンさん、昨日出禁になったばかりのアリアさんなんですが、このあまりにも怪しすぎるキャラに思わず吹き出してしまいまして、スルーしてよかったんですが、面白すぎなので皆さんにも軽く笑いをお届けできるかなと思いまして(笑)。
    しかしまあ、よくぞこう揃いもそろって次からつぎへとおバカちゃんしか登場しないんでしょう。もしかしたらこれもショウさんの5番目のキャラなんですかね?「じつは気づかれるようにわざとやったんだ」とか言うんですかね(笑)今どきの活動家さんって、そんなに暇なんですか?青年大会の結集で忙しいんじゃなかったのかなぁ?まさか壮年婦人がこんなところで遊ぶわけないでしょうからね。
    で、このあいだから思ってたんですが、アンチブログに殴り込んでくる活動家の人たちって、それほど活動してないんだろうなと思いました。だって平日の朝っぱらからパソコンか携帯かちゃかちゃやってるくらいだから、よっぽど暇なんですよ。もともとこんな人たちとまともな対話ができるわけがなかったんだなと思いました。
    これ以外にもポツポツと活動家さんからの変なコメントがあるのですが、みんなゴミ箱に直行してます。
    活動家の皆さん、こうやって創価に泥を塗るのはやめたほうがいいんじゃないですか?結局は創価学会は人を平気で欺く人でなし集団ですよって宣伝してるんですよね。それこそあなたたちが言う福運を消す行為なんじゃないですか?福運どころか創価学会に反逆してますよね。それって地獄に堕ちる行為なんじゃないかな〜(^∇^)怖いよ〜、仏法は道理ですからね。絶対的因果の法則でしょ。自分がやってることの意味もわからないんでしょうかね。ここにやってくる活動家の皆さんは私たち以上に創価学会に反逆してますよね。それを「創価学会に泥を塗るな」と阻止して嗜めている私は何なんでしょう?(笑)創価学会を貶める活動家を嗜めるアンチの私という、逆転の構図になってしまいましたよ(⌒-⌒; )。やっぱりアンチブログに殴り込んでくる活動家って所詮その程度のおバカちゃんしかいないってことを身を以て証明してくれています。
    もし私がバリ活の幹部だったら、こんなアンチブログに絶対殴り込まないですよ。墓穴を掘るのが目に見えますからね。「やめろよバカ〜!おまいらがやればやるほどアンチが正しいって証明してるだけじゃねえか」って言ってると思います(笑)。このブログの信憑性の裏づけとなり、アクセス数を格段に増やしてくれている創価学会活動家殴り込み隊にマジで感謝します。やっぱり隊長はショウさんでしょうね(笑)

  10. kickeyさん、ちゃんと読んでます。ネット上だと「壮年部の○○教学部長が言いました」って言っても、それは証拠にならないってわかりませんか?
    あと、こっちはちゃんと「kickeyさん」とお呼びしているのに、「花丸」と呼び捨ては失礼ではないですか?

    >あなたはsignifieさんとしか話さないって言ってたんじゃないですか?自分で言っておいて、signifieさん以外の人にいちいち反論してくんな。
    →signifieさんとだけ対話したいと言ったのに話しかけてきたのは皆さんの方でしょう?全部無視しろって言うのですか?こちらのコメントを批判されたら、コメントせざるを得なくないですか?
    それなら、話しかけないでほしいと思います。

    >花丸、signifieさんの言ってることも全く耳傾けず、うだうだわかったような口を並べるだけでひとつも管理人さんの質問に答えてない。かき回すだけならもう来んな。それと、管理人さんの文章よく読め
    →最初にこっちの質問をスルーしたのはsignifieさんの方です。

    晴さん、>池田氏のスピーチとして下記の文章が記載されています。
    「……妙法に生き抜く人が、幸せにならないわけがない。
    それを、ちょっとしたことで疑う。不平や文句ばかり言う。それでは、せっかくの福運も消えてしまう。結局、損である。 …」2006.8.23
    →引用ありがとうございます。聖教新聞読んでるので、このスピーチは知ってます。これは、「(創価学会の信心を)疑う」という意味ですので、「以上の三点に疑問を持つと福運が消える」とは違うと思いますが如何でしょうか?
    譲歩するなら、二つ目の「日蓮正宗の御本尊には功徳がなく、創価学会の御本尊には功徳があること」は関係あるかもしれません。

    signifieさん、あなたの信じる都市伝説や陰謀論はどうやら「自称ジャーナリスト」のリチャードコシミズ氏の言説そのままのようですね。あんな怪しい人物の意見を鵜呑みにしているのですか?
    >あなたは内海氏の池田朝鮮人説は誤報だと言いにきたんですよね。
    だったら私からの答えはこれです。池田朝鮮人説を私は言っていません。以上

    →コメントに引用した以上は、それはsignifieさんの意見であるとみなされるのが当然ではないですか?これは卑怯な言い逃れと言われても反論できないんじゃないでしょうか?

    >朝木明代市議転落死事件もWikipediaにも載るぐらい有名な事件ですよと言う意味です。その書かれている内容が真実かどうかまで言及していません。それは読んだ人が判断することです。それがネット情報というものでしょう。そんなにあげ足とりたいんですか(笑)。
    →正しいかどうかもわからないと自認している情報を載せるのは無責任ではないでしょうか?signifieさんは真実はどうでもよくて、ただ創価学会を貶めることが目的と思われても仕方ないですよ・・・

    たいくさん、「宗教法人法」の件はスルーですか・・・?

    ぽっけさん、最近の聖教新聞に載ってた、アフリカSGIの国名をピックアップしてみました。

    ガーナ、コートジボアール、ケニア、ザンビア、ウガンダ、スーダン、セネガル、トーゴ、カメルーン、ベナン、ブルキナファソ、リベリア、シエラレオネ、ナイジェリア、ガボン、マリ、ガンビア、コンゴ

    アフリカだけでもこれだけありました。他の大陸でも調べてみますね。

    では、signifieさん、正式にこのブログで対話させていただいてもよろしいですか?

    許してもらえないならおとなしく去ります…m(_ _)m

  11. 連投すみません、付け加えです。
    SGIに関しては、その国や地域で正式に「宗教法人」として認可を受けたものをカウントしているようです。

    それと、「以上の三点に疑問を持つと福運が消える」かどうかに関して、疑問を持つとただちに福運が消えるとは思いません。疑問を持ってもきちんと人に相談してスッキリすればいいと思います。
    なので、「そんな指導は聞いたことありません」とあえて言いました。ですので、この件の引用はもう結構です。
    以上です☆

  12. ジャスミンさんは、アリアさんで間違いないんですか?

    コーヒーが大好きなモニカです( 〃▽〃)
    対話ができる分別がついたら対話しましょうね。

  13. はじめまして。軽快ドリブラーと申します。

    私自身は外部の人間なのですが、お付き合いしている
    彼女一家が学会家系です。
    先週日曜日なのですが、彼女が住んでいる地域の支部総会があったので見に行ってきました。
    合唱に彼女が参加したからです。

    コミュニティセンターの部屋に入って
    じいちゃん、ばあちゃんばっかりで老人会?
    皆様がおっしゃっている通り若い人は少ない。

    DVD鑑賞(彦摩呂さん登場)
    学会は素晴らしい、池田先生は素晴らしいといつもの内容。
    体験発表もあったみたいですが、トイレに立ってそのまま
    外に居たので聞いてません(笑)

    これに参加して創価に興味を持つ外部の人はいないでしょう。
    今いる数を減らさないようにするのが精いっぱい。
    それでも参加する会員は少なくなっているんやろなぁって感じました。
    彼女を通して学会衰退をウォッチしていきたいと思います。

    池田さん亡くなったら大変やろなぁ(棒)

  14. signifieさん。話が通じない人の相手は疲れますね。

    僕は一度も名指ししてないし、話しかけてもいないのに、HNとは言え自分の名前が書かれると気持ち悪いですね。

    宗教法人法のくだり。
    ちょっと表現に誤解があったのかもしれませんね。
    法律にのってるから
    >「条件を満たした上で創価学会に閲覧を求めたら閲覧させてもらえるってことになりますね。」なんて書いてしたが・・・
    そんなことは知ってますよ。
    そうじゃなくて、全日本仏教会のホームページには、きちんとこの法律が掲載されてますよってことです。
    つまり、大きな組織なら、公開する姿勢があるべきじゃですよねって話です。

    それを踏まえて
    signifieさんが投げかけた
    >「なぜ財務が公表されないのか?」も同じで「公表されないことになぜ疑問を感じず、会員さんは自分勝手にそのことを正当化しようと必死に言い訳しているのか?」

    会員からの要求が無くても、条件満たさなくても、公表すればいいじゃない。

    財務は会員からの真心ですよね。やましい使い方してないですよね。
    公開してほしかったなあ。活動家の当時、幹部に聞いても教えてくれませんでしたけどね。

    だれか収支報告の公開請求してくれませんか?僕はもう会員ではないので公開請求できません。

    あるいは、公開請求したよ!ってかた、いらっしゃたら教えてください。

    ここに書き込む方は請求できる立場ですよね。きっと。

  15. 学会が裁判に負けても聖教新聞には載りません。

    情報源としては役に立ちません。

    テレビ欄くらいかな。

  16. 花丸さん、いろいろ言ってるときりがないのでひとつだけ。

    >→コメントに引用した以上は、それはsignifieさんの意見であるとみなされるのが当然ではないですか?

    へ〜、そうなんですね〜、それは知りませんでした。へ〜、そうなんだ〜。で?そんな引用をすれば私も池田氏朝鮮人説を主張していると皆さんに思われてしまうというご指摘ですか?べつにどう思われてもかまいませんよ。池田氏朝鮮人説は、ネット上ではいくらでもありますよね。どこの誰ともわからない私が内海氏のFACEBOOKの書き込みを紹介するのに、自分の考えと同じでなければ許されないって誰か決めたんですか?ネット上にそんな規則があるんですかね?だったら池田氏朝鮮人説を書いてるすべてのサイトに忠告したらどうですか。もっと過激なことを書いてるサイトはいくらでもありますよね。それはやらずに私の引用の一部に池田氏朝鮮人説の記載があったというだけで、どうして私が池田氏朝鮮人説を支持していると決めつけられて非難されなければならないのでしょう?前にも言いましたけど、ネットの情報は見るものの判断に委ねられています。その情報に価値があるかどうかは、見るものが決めることです。あなたが決めることではないのですよ。ちなみにリチャードコシミズさんは、一度動画を見たことがあるだけで、それ以降彼の文章は一度も読んだことはありません。べつに何の興味もありませんからね。でもあなたは私がリチャードコシミズ氏に影響されているとここで断言しました。他人のブログで事実ではないことを断言したあなたには責任はないというのですね。私が内海氏の文章を引用するのはいけないことで、私が見てもいない人に影響されていると断言するのは許されるんですね?へ〜、そうなんだ〜(^∇^)。
    たとえばWikipediaって全部がなんらかの引用を集めた巨大サイトですよね。それを信じるかどうかは読者が判断することが前提となっています。サイトによっては信用されなければ話にならない商業サイトもありますから、それなりに責任の所在を明らかにしています。でもこのブログはご覧のとおり、前者に近いものです。信じるか信じないかは読者の判断に委ねられていることで成り立っています。おかげさまで、とくに皆さんからの切実なコメントのおかげで、このブログの信憑性が認められて来たからこそ、ここまでのアクセス数になったのだと感謝しています。私が内海氏の文章を引用したことの意味もある程度の方には伝わるものと思っています。それをいちいち責任がどうこうと、あなたに言われることではないと思います。
    私はね花丸さん、こんな子供じみた反論にいちいち答えているほど暇じゃないんです。ここは暇つぶしの遊び場じゃないんですから、いい加減にしてください。
    昨日も言いましたけど、こんな低レベルのやりとりしかできないあなたと対話が成り立つとはとても思えません。したがってあなたからの対話の申し出はお断りします。大人しく去ってください。ごきげんよう(・◇・)/~~~

  17. モニカさん、ジャスミンさんはアリアさんで間違いありません。IPアドレスで確認しました。それとこの人、(別アドレスから)旧帝大だと自分から言ってきました。単なるネットヲタですね。

  18. 花丸さん(おそらくあの方でしょうが)

    世間に出回っている創価の悪評は、多くは事実ですから。
    ・池田大作が片っ端から女に手をだしてHなことをしていたこと
    ・公明党を使って創価の脱税をもみ消したり、創価や池田大作の私兵のごとく都合のよいように使っていること
    ・外国でカルト指定されていること

    その他あげればきりがありません。

    元「フォーブス」アジア太平洋支局長だったベンジャミンフルフォード氏が2006年に宝島社から出版した「イケダ先生の世界」という本のまえがき(1P~2P)に以下の記載があります。
    ————————————————————————————————
    私は取材前・創価学会について先入観を持たないようにしていれ一部の週刊誌に書かれている創価学会の姿はウソで、日本のメディアにいじめられている可愛そうな宗教団体ではないか。たくさんの信者をひきつける、何か素晴らしい教義があるのではないか。むしろ、週刊誌報道のファッションを疑ってかかりつつ、調査に入ったのである。

     ところが、少し取材を進めただけで、これまで聞かされていた創価学会の悪評は、かなり当たっているということが分かってきた。そして、執拗に取材者に対して、組織をあげてプレッシャーをかける姿勢も、日本で創価学会を批判する立場の人々から聞かされていた話どおりだった。
    ————————————————————————————————-

    これが事実ですよ。

    私が一番衝撃を受けたことをお話しましょうか。
    昭和59年に中央書林から出版された「もうだめだ!池田大作・創価学会」という本です。著者は石井照次郎ということですが、これは月刊ペン事件で学会と争った隈部大蔵と同一人物です(ベンジャミンフルフォード氏の言うとおり、出版を妨害されるから、身分を隠さざるを得なかったのです)。P250~P254に以下の主旨の記載があります。

    ・池田大作は昭和43年ころから昭和49年ごろにかけて富山県高岡市の学会員姉妹2人を妊娠させる(姉妹の名前は伏せられているが、父親の名前はフルネールが明かされている)。
    ・それにより姉は精神異常になる。
    ・地元の婦人部によると、姉妹を池田大作に世話したのは和泉覚
    ・この件につき、週刊新潮が特別取材チームを作り現地追跡取材を行った。
    ・上記について、昭和57年12月23日・30日合併号で「検察が調査に乗り出した池田大作をめぐる富山の女」という見出しで出版される。
    ・この記事を執筆・出版した新潮社に対しては、本人をはじめその他学会関係者から何の抗議もなく法的措置も講じられていない。

    同書には、巻末に別件として、○田富子(元創価学会四国総婦人部長。本では実名)が、「私は池田大作に対し2度奉仕した」という週刊新潮の昭和59年7月12日号の記事を載せています。本人が実名で直接述べたことですので事実でしょう。

    あなたの尊敬する池田大作とはこんな人物です。公明党は、表面上は普通の政治活動も行っていますが、このような事実をもみ消すために使われているのですよ。

  19. たいくさん、こちらのコメントの内容に触れたということは話しかけたも同然ですよ。不誠実な態度は失礼ですのでやめてください。
    本当に「話が通じない人の相手は疲れます」ね。

    いずれせよ、「宗教法人法」に収支の公開が義務付けられているということがたいくさんのおかげでわかりましたので、たいくさんには感謝しないといけません。
    ありがとうございました。
    これで「創価学会話は収支を公開しない」というのは嘘で、しかるべき手続きを踏めば公開してもらえるというのがわかりました☆
    「法律」に明記されております。
    自分も、文部科学省のホームページで内容を確認しました。

    >平日の朝っぱらからパソコンか携帯かちゃかちゃやってるくらいだから、よっぽど暇なんですよ。もともとこんな人たちとまともな対話ができるわけがなかったんだなと思いました。
    →この言葉はsignifieさんにそっくりそのままお返しいたします。
    こちらの生活リズムに関してあれこれ言われる筋合いはありません♪

    signifieさんの都市伝説は、リチャードコシミズさんの影響ではありませんでしたか。
    内容が全く同じだったもので・・・
    ということはリチャードさんの影響を受けたどなたかの言説か、もしくは逆にリチャードさん自身がどなたかの言説の影響を受けたのでしょうね。
    signifieさん、大変失礼いたしました。申し訳ありませんでした。

    それでは、対話をお許しいただけないということがわかったので、おさらばしますね。
    ありがとうございました。

  20. もう何がしたいのかわかりませんね(笑)
    変身願望か?

    前にも言ってますが、私、この手のコメントはその人宛てじゃなくて、ここの読み手に返してるんです。
    だからどこの誰ちゃんになろうとどうでもいいんですよ。

    便利にちょうどいいネタを配達してくれるなあと、その札をとってコメントを発信しています。

    七変化ご苦労様。
    これからもかっちり働いてよん。

  21. 外部のぽっけです。
    花丸さん、SGIの追記ありがとうございます。
    国の数が増えましたね。

    ところで、地域は?

    学会がいう「地域」の規定は何なのでしょう? 

    ↑もう、これ2回投げかけてる疑問です。今回で3回目。

    国の分は、聖教新聞を実際に見ていないし、客観的な事実関係の確認もとれないのでひとまず置いておきましょう。

    「地域」としてカウントされる条件・規定みたいなのは、ちゃんとあるのですよね(そうでないと数えられないはず)。
    その条件を教えていただけると「192の国と地域」という謳い文句の裏付けができると思うので、是非教えてください。
    どう考えても「192カ国」と「(よくわからないけど付け足しておく)地域」ではないですよね^^; 国の数が合いません。

    花丸さんは、SOKAネットと聖教新聞の転記で、国名だけ教えてくださっているところをみると、おそらくご存じないかな・・・。

    地域ってどこですか?どういうものをいうのですか?国とは別ですか?
    どなたかご存じの方、お願いいたします。無性に知りたくなりました。

  22. >「自称ジャーナリスト」のリチャードコシミズ氏の言説そのままのようですね。あんな怪しい人物の意見を鵜呑みにしているのですか?

    と花丸さん書かれてますが、signifieさんがおっしゃってるように、そういう話はネット上にはあふれてますし、リチャードコシミズ氏はネット上で集めてきた情報をまとめて発信したりしてますから、むしろネット情報に持論を織り交ぜてを紹介してる人という感じではないですか?それを花丸さんは自分が他を知らないからと、情報源はあの人でしょう?そしてそれを鵜呑みにしてるなどと言うのは、すごく低レベルな意見だと思います。私はたまたまリチャードコシミズ氏の創価学会大阪講演会が創価の悪事を知るきっかけになったため、先のコメントで氏の名前を出しましたが、創価の悪事に関しては、いろいろな人が検証しています。元創価の幹部だった人たちも証言してますし、多くの人に伝えようと本も書いている人もいますよね。でも、会員のみなさんは全部噓と言われているから信じないだけで、創価のやっていることに、何の疑問ももたない人の意見は、何も説得力がないのです。

    それから、ネットで創価の指導内容を書くときは、新聞大白蓮華、池田センセイのいついつのスピーチという公式ソース出さないと、それはその人がただ言ってるだけの指導になるのであれば、では、財務一口一万円以上と言うのも、実は創価学会としてはそんな事は言ったことが無いということになるのでしょうか?逆に教えてほしいですね。どこに書かれていたのか。財務や選挙活動の功徳も、公式ソースで書かれてないことなら、全部、ただその幹部が言ってるってだけだったんですね。役職者や幹部にどこに書いてあるんだ?と聞けばよかったです。

    創価学会がしてきたこと。庶民のお金を巻き上げて、悪事に使ってきた。
    そのことに疑問を抱かせないように、膨大な噓をついてきた。
    会館のスリッパ代だの電気代だの、そんなことにごまかされてる人が哀れです。

  23. 皆さんお疲れ様です。
    枝葉末節の事にばかりコメントする人に対応するのは本当に大変だし、対話の意味がないですね。
    でも皆さんの正直なコメント素晴らしいなと感動してます!
    創価は何をしたかですが、
    私の知ってる男子部は気に入らない会員の自宅の水道メーターを止めました。
    それを他の女子部に自慢して言い争いになって「あんな奴にはそれくらいの事をしたっていいんだ」と言ったそうです。
    怖いですね。
    その男子部はもともと元ヤンで両親も忙しくて面倒をあまりみてもらえなかったけど、割と優しい人だったんですよね。
    頭は悪いけど心根の優しい男の子で、持病を発症したことから仕事も変えて頑張って。
    そんな彼がね。
    創価は人の寂しさに巣食っているのかな。
    悲しいですね。

  24. 呼び捨てはやめますね、花丸様、でもいちいち失礼ですとか、そんなこと言われる筋合いもありません。あなたはここにケンカ売りに来てるだけの人です。自分で気がつかないのですか?それに言わせてもらいますけどね、『誰々が言った』ということが証拠にならなくて通用しないのなら日常起こりうる学会の会合での指導は無効って事ですよね。県長が言ったとか、ゾーン長が言ったとかの範疇ですから。会合での話なんて。それに管理人さんも言われていたように、日常茶飯事の指導で誰もが聞いている話を、自称活動家が初耳って、モグリですか?それとも本当はちゃんと活動してないただのいちゃもんつけですか?いちいち長文でここのコミュニティにケチつけに来んな!あ、そうか、元々はそれが目的なのでは?あー。電車来た。じゃね。

  25. 創価の公式文書、SOKAネットに載ってないこと以外は言い逃れできる、とは首脳部の作戦でしょうが、末端の会員までそんな考えとはねえ。

    花丸さん…あなた、いくとこまでいっちゃってますね。
    多くは言いませんが、哀れに見えてきましたよ。
    熱意はわかるし、その気持ちもわからなくはないです。
    何としても、どんな手段を使っても、何度でも何度でも、自分の考えを伝えたいんでしょうね。
    対話の工夫も花丸さんなりに、精一杯頑張ったのもわかります。

    ですが、あなたがいくら知りうる限りの情報や誠意を並べても、ここの皆さんを説得するのは無理です。ここを読んでる多くの人にもです。
    あなたが私たちの話に聞く耳を持たないのと同じように。

    どう理論を言おうと、創価が衰退しているのは事実です。
    ※物事には理由があるんですよ。
    ※自分の願望通りにならないからといって、やみくもに頑張ってもダメです。
    ※冷静に理由を分析しなくては。
    ※ワンパターンな分析ではダメですよ。

    今度来られる時は、その分析結果を踏まえてきてくださいね。
    きっと新たな発見がありますよ(^^)/~

  26. まりこさんという方が>「善人面して悪の限りを尽くすと言ったら言い過ぎでしょうか。」という、コメントありましたが決して言い過ぎではありませんよ~。

    創価を脱会した私、きっと皆さんもそこに気が付いたのではないでしょうか?

    なぜそうなるのか?結局は巨大な資金力があるという事が、この社会なんでも動かしていくことの味をしめてしまったのではとおもいます。

    いつも思うのですが私たち脱会した人たちって本当の意味で大人としての目をきちんと持っていたということにつきますね~

    偏った物の見方をしていないことって生きていくうえでとても大事なことですね。

    それに比べるとこちらに来る現役学会員の方たちのコメント読んでいて偏った物の見方しかできないコメントはまるで子供と対話しているようで嫌になりますね~

    また現役学会員の実姉たちと討論しているようで気が滅入ってきます。

    道理もわきまえも、話の筋道もわからないんですからねっ!

  27. はい、また一人、同じような悔し紛れの捨てゼリフを吐いて去っていきましたね。これで何人目でしょうかね。皆さん、いろいろ言いたいことはあるでしょうが、もうこの人のことは終わりにしましょう。私も言われた分はきっちり反論できますが、やはり時間の無駄です。この二三日だけでもかなり時間をとってしまいましたよ。それより創価学会に疑問を持っているけど、いろんな事情でやめられないで困っている方へのアドバイスになるほうが、百万倍価値があります。「創価学会はいったい何をしたのか」と考えているとき、池田氏が朝鮮人だろうが火星人だろうが、どうだっていいではないですか。いや、火星人だったら別の意味でどうでもよくないですね(笑)。たとえば「じつは池田氏は火星人だった!」という誰かのFACEBOOKを紹介しても、誰かさんは「そんな無責任な発言を引用するとは何ごとか?!」って殴り込んでくるんですかね。私はあのとき幸福の科学のまとめサイトに乗ってる宇宙人一覧も紹介したんですが、あれは花丸さん的には問題なかったんでしょうね。あっちのほうがとんでもないヨタ話だと思うんですけど(笑)。
    まずは、創価学会で困っている方(上司がどうとかって話は別ですよ 笑)、とくに精神的にわけのわからない恐怖感や罪悪感を背負ってしまって苦しんでいる方も少なくないと思います。これは新興宗教全般に言える害悪ですよね。とくに一人で悩むと精神的に参ってしまい、あきらめて思考停止のまま創価の言いなりになることで苦しみからのがれようとしてしまいます。自分では何も考えることなく、取り憑かれたように唱題を続け、ただ言われるままに、目標に向って創価の金集めのロボットになる。そんな人生はいやですよね。でも現実にそんな人生を送っている創価学会員がたくさんいるし、その中でも少々アタマの回らない人が殴り込んできます(笑)。もう、そんな人の相手はできません。創価学会員であることで、本当に悩んで困っている方たちがいるんですから、そんな方たちの助けになるような場所でありたいと思っています。創価学会活動家vsアンチ創価学会のバトルは、どこかの巨大掲示板で気が済むまでやってください。そんなものをここに持ち込まないでいただきたいのです。
    一日もはやく、一人でも多く、創価学会の魔の手から逃れることができるよう、みなさんと一緒に頑張っていきたいと思います。これからもよろしくお願いします。

  28. 花丸様の言うこと完全なるあげ足取り。signifieさんが財務や池田氏が姿を現さない事を例にとって、以上の事を疑うと福運を消すという指導があるという件で、財務や池田氏の事を疑ったら福運消すという指導があったという証拠を見せろと言ってるその意向、バカですか?signifieさんは『疑ったら福運消す』と常に指導されてることを池田氏がいないのを疑う事や財務の収支報告の疑問を例にとって言ってるだけで、それは例えば、願いが叶わないと言って疑ってる、という内容でもいいわけです。しかし花丸様は財務や池田氏の件を限定で文献を示せと言ってるんですね。それは晴さんへのレスでわかりました。再度言います、バカですか?文章全体読めば、signifieさんが言わんとすることは『創価に対して疑えば福運消すと言う指導がある』と言ってるのは明白。あなたのやってることはね、あげ足取りの屁理屈こうてる人間って言うんですよ。例えば、職場にカッターシャツに写るような前に大きなプリントのあるTシャツアンダーに着てくるな、と注意された男性が次の日に前ではなくうしろ、大きなバックプリントのTシャツを着てきたという実話があります。前がダメなら後ろでええやろ、って屁理屈です。
    signifieさんが疑ったら福運消すと言う総合的な意味での指導を例えで書いたことを、signifieさんが例えた三点で文献を示せって屁理屈ですよ。そrw、限定で言ってませんから。Tシャツの前と後ろの話と同じです。注意した人は、前でも後ろでも、カッターシャツに写るようなプリントのあるTシャツを着るなと言ったんです。前とか後ろの問題ではないです。そう言うモノがダメだという『例えで』たまたま前にプリントのあるTシャツを着てたから言ったまでです。それと同じです。もうすぐ自宅到着する。帰宅途中なのでちゃんとした文章じゃないかも。あげ足をとらないでくださいねー(笑)。

  29. satouさんのおっしゃる通りですね

    贋作先生はよく言いますよね

    恩師はよく言っておられたとか、ある著名な学者が言っておられたが、なんてこれってほんとに言っていたのかどうかほんとに疑わしいよな
    いつも私は疑問に思ってましたね
    誰も知らないからって勝手に自分で創作して言ってるのかもって
    誰も知らないものね、それこそ何年、何月何日にどこで言ったか聞いてみたいよ、贋作先生!
    アンチにいつもこんなばかげた詰問してくるバリ活さん
    一度先生が、恩師はよく言っておられた って言うのを聞けばお尋ねしてくれ、何年何月いつどこで聞いたのですかと

  30. ようこそです、結婚を機に創価学会を離れ、実家は剛情な信心を続けています。私は離れた土地にいるので分からないのですが、親戚に一線おかれているような気がします。
    たまには実家の様子を見に寄りたいのですが、壁中に貼られた公明党支援のチラシ、三色旗入りの表彰状やらを、いまの自分が見ると正気でいられなくなりそうで、恐怖心から近づくことができません。情けないです。

    日本の与党を支持している自覚を持っているのか…日に日に政権与党はガタがきているように報道からは感じられます。それがなければね

  31. ジャスミンさん、女装は楽しいですか?
    部員さんの家庭訪問や、会合の時は やめといたほうがいいと思いますよ ~ 。
    あっ、よけいなお世話でしたね。
    いやはや、いろんな活動家がおりますね。時代は 変わりましたね。

    1998年1月20日の聖教新聞で、イケダセンセイはこのように
    御指導されてます。
    御聖訓には、「どんな善人であっても、悪知識に親しみ近づけば、悪に染められてしまう」ことが何度も強調されている。
    例えば「どんなに自分は正直に身を律して、世間においても仏法においても賢人の名を得ようと思っていても、悪人に親しみ近づけば、自然と十度のうち、二度、三度と悪人の教えに従うようになり、そうやって最後は悪人になってしまう」とある。
    だからこそ、「悪知識を捨てよ!善友に近づけ!」と仰せなのである。

    とあります。熱血活動家の方々、
    我々 アンチは、典型的な「悪知識」だと思いますので、イケダセンセイの御指導に従って、二度と近づかないほうがいいと思います!!
    さようなら。
    (*^ー^)ノ♪

  32. 本当にセンセイは人の言葉の引用が多くて、それが出てくるたびに、またかい・・・自分の言葉で語ってくれよと思ってました。その話すら都合よく作ってたのかもしれませんね。いやそんな回りくどいことしなくても、自分の言葉で立派なところをみせてくれればいいものを・・・。そもそもセンセイが引用する「立派」な人たちって信心してない人なわけですし。(過去世で信心してた功徳で今立派とか言わないでね)

    小説人間革命では戸田センセイが際立っているし、池田センセイの著書を読んでも、言葉がまったく心に響きませんでした。そのことで本部指導も受けに行きましたが無駄でした。思うに、池田センセイを尊敬できて、疑う事無く師匠と思える人って、退転しないんだろうなと思います。御本尊がコピーだろうが、偽造だろうが、どうでもいい。センセイさえ尊敬できればそれでいいのでしょう。私は、そこが駄目だったから脱会に繋がったのかもしれません。だから、学会は、師弟師弟としつこいくらい言うのでしょう。

    創価学会は何をしたのか?
    日蓮正宗という看板を掲げて、その中身は池田センセイの野望を実現する為の部隊組織を作った。国民の生活を良くするための自民党のお目付け役と言いながら、自民党の背中を押すことしかしない公明党を作った。

    世の中綺麗ごとだけで回っているわけでないが、創価学会の会員は創価こそは綺麗だと思い込んでいる。自分でちゃんと考えてますと言っても、ごく狭い与えられた枠の中だけで考えている。創価学会は、こういう組織に都合のいい無知な人間を量産した。

  33. いや、この手の人はまず脱会者なんですが、こういう人は創価よりヤバいですね。
    覚醒すればとかじゃなくて、心根に問題がありますからね。
    創価のMCは確かに強力だけど、こういう人たちよりはまだ救いようがあると思いますよ。

  34. ここに来る創価活動家見てたら思います。
    創価は何をしたのか、、創価はキチガイ製造、社会に迷惑をかけた。それしかないです。本当なら仕事でしんどかったから、早く寝ようと思っていたのに、
    先ほどまで(10時半ごろまで)同じマンションで同じフロアの学会ババアと言い合いになり、先ほど戻ってきました。かなりのバトルになりました。

    今日は疲れているのですべての書き込みできませんが、
    ほんの一部だけ。

    もう、一言でいえば「私は(学会員は)絶対悪くない!」
    て言うのが根底にあるから、

    どんなことも「それは知らんわ」ばかり。

    たとえば学会員が、会合でそこのババア宅に行く人数が多いと、私の家の前を必ず通らないと行けません。

    うるさくても、足音が人数分うるさくても、私が体調悪くて寝ていたのに起こされ、しんどかったという話をしても(ここに住んでる10年以上もの間、何度もあり、そのつど丁寧にお願いしていました。静かに通ってもらうか、固まって何人も歩く場合は大声でしゃべらないでほしいとか)
    ババア「そんなん知らんやん!(自分がしたことじゃないから)それにその時にその都度言ってもらったらええやんか!」
    私「何いうてますのん!そのつど言ってましたでしょ!けど全然改善ないし。それにさっきから何言ってもそれは知らんとか、それとこれとは別とか、そういう風に自分の責任逃れる割には、こっちにばかり要求してくるんですね?メールしてくるなとか。じゃあ、こっちも言いますけど、私にかかわるなと言うなら、私の家に議員を訪問させたり、連れて来たりしないでください!勝手にそういうことするし、言うことあるからメールとかするんですよ!」

    私「そっちのいいぶんばっかり言うな!」

    てなやりとりばかりです。

    これ、ほんの一部ですが、もう、書いてて頭に来ます。

    声をあらげて話していたら
    「あんたの会社の上司に電話したろか!私本気やで!」

    は?

    何それ。
    上司に電話されてもちっとも怖くないんですけど。
    会社に電話がかかってきても、
    上司には
    「創価の人がうるさくてちょっともめてるんです。本当に宗教って怖いですよね」

    それで片付くと思いますけど。

    まさか私が会社で処罰でも受けると思ってるのでしょうか?
    ばかじゃねえの?
    創価ともめても会社で処分なんて受けません!

    私はそのババアに
    「何おどしてんねん?」

    ババア「おどしちゃうよ!本気や!こうやって晩にうちの前きて大声でどなりに来たって言うわ!」

    私「どうぞ。好きなように。好きにせえや」

    会社に言う!とか言い出す前に、
    私のことを「前から私、kickeyさんのこと、怖いんやわ。すぐおこってそういう風にきつい口調で言うやろ?」「いまでもおびえてるんやで」(どこがや~)

    って言ってたんです。

    思わず私、

    「言いたいこと言うてるやないか。何がおびえてるやねん。何が上司に言う、やねん、あほか」

    ババア「もう今日のことも含めて、ぜ~んぶ祈る。題目あげたいから、もう帰ってくれへん?」

    私「勝手にせえや、何が題目やねん。祈れば何でも解決するっていうその考えがそもそも間違ってるんじゃ!祈るだけで何の努力もしてないやろ!だからこっちが迷惑被ってるんや。」

    って言いながら自分の玄関前まで帰りました。

    何せ私の家の3軒となりの号室。

    あ~!うざ。
    それともうひとつ、
    ババアは「うちにはメールせんといて。苦情は○○さんのほうにね。向こうに言って。」と。はぁ?あんたのことはあんたに言うやろ。普通。

    それを学会の婦人部長に言えという。
    おかしいんちゃう?自分でしたことでも組織が、婦人部長が責任取るんですかね?あんたところの騒音はあんたが静かにしたらええことや。婦人部長は関係ないやろ。

    あ~頭おかしくなってきた~

    お休みなさい。

    つくづく
    学会は迷惑をかけてきた最大の団体です!

  35. またまた、よくわからない活動家が現れて、なんだか読む気が失せて、しばらくはlogだけでしたが、先ほど(2時間前に)さて読むか、と思い読んでましたが。。

    笑っちゃうくらいに話しが噛み合っていなくて、相手の言っていること理解できない頭の構造?これってアスペルガー?もしかして、とも思ったりしました。

    こちら側が、かなり噛み砕いて丁寧に説明しているのに、残念なことです。。

    これから先も、こういったコメントがあったとしても、こちら側は感情的にならないことだよなあ、とも思ったりしました。
    その点、みなさんのコメントは素晴らしいと思いました。

    もしかしたら?相手側は、こちらのサイトを荒らすことが目的かもしれませんものね。。

    創価学会は何をしてきたか。。でしたか?

    創価学会は公明党と日本が戦争が出来る国にした。

    これ、キマリですね。

    よく知らない自民党議員をたっくさん国政に送り込んだのも創価学会員ですしね。。

    いまの安倍政権を作り出した創価学会員の貢献度は素晴らしい!
    パチパチパチ。。

  36. kickeyさん、警察に相談係って今はあって、市民の困ったこととか相談に乗ってくれますから110するといいと思います。。

    わたくしもシンクロかと思いましたが、話しのまったくかみ合わないおばさん相手に疲れた一日でした。
    そういう人は、まともに相手しないで第三者を入れる。
    つまり、警察への通報。。ですよ。

  37. 騒音おばさんだってあの夫婦がいなければ、、、

  38. やまとだましい、さん

    ん?んん?
    もしかして、あの事件。。創価学会員が関わっているの?

    良かったら教えてくださいませ。。

  39. いまは、なんだってググれば情報に辿り着くのですね。

    『騒音おばさん 創価学会』
    でググったら出てきました。。

    そういうことだったのかあ。。

  40. モニカさん、なるほどです。
    創価学会の信心で、そうした「心根」が、さらに強化された訳ですね。お気の毒様です。

    創価学会がいったい何をしたか?
    「師弟不二」の闘いをするために、犯罪者を増やしました。

    自分が バリ活だった頃、選挙の闘いで 夜中の会合の活動報告の際、他党(たぶん 共産党)の公認ポスターを、何十枚もバリバリに破って、それを手に 「イケダセンセイ、見ていてください!!」と、叫ぶ 創価班メンバーがおりました。
    その犯罪者に、大拍手をおくる 活動家。
    異様な光景でした。

  41. やれいけ、それゆけ kickeyさん。それだけ言えたらストレスたまりまへんやろ (^_^)/ 失礼しました。けしかけてはいけませんでしたね m(_ _)m

    私のところにも選挙始まった途端、議員を連れてきましたね
    私も会員とその議員を見た途端なぜか怒りがこみあげてきて
    先制、公明党なんかに誰が入れるかぁ~って大声で本人を怒鳴りつけてやりました
    二人ともびっくりしたのでしょう一言も発せず、すごすごと帰っていきました
    こんなスッキリした気分になったことなかったです。 ハイ (^_^)

    選挙の作戦として信心のおかしい、あまり出てこない会員から議員を連れて回るのが、いつもの学会のワン、パターンなやり方ですものね
    もう、手の内は全てわかってるんやから、ええ加減にせえよ! フン

  42. 創価学会は何をしたか・・・自分の中の正義を貫くためなら、相手にどんな不愉快な思いをさせてもお構いなしな人間を量産した事でしょうか。
    (かつて自分もそんな部分がありました)

    身内に折伏せされ、入信はしているものの本人に自覚がない為に全く活動していない友人が居ます。

    夜勤の仕事をしているのですが夕方から仕事に出る準備をしている友人の家に婦人部が3人連れ立って翌朝の支部総会の参加を促してきたそうです。

    友人が「その時間は夜勤から帰ってきて寝てるので出れません」と断ってるにもかかわらず、3人とも」「大丈夫だから」「モーニングコールしてあげるから」「参加したら元気になって眠気も吹き飛ぶから」と仕事前に30分以上も粘ったそうです。

    友人は「寝ないで参加しろって・・・身体壊したらどーすんの?」と呆れていました。

    参加させる事によって福運を付けてあげるという思い込み←相手の立場、都合よりも要は自分たちが自己満足したいから。

    学会の中でのみ通用する「トンデモ論」を振りかざし、身勝手で相手の立場も思いやれない人間を作り出してしまった創価の指導って罪深いと思います。

    よく選挙前のK大会で支援長が「この戦い命を掛けて・・・!」「『負けたら死ぬ』、この覚悟で・・・!」とか叫んでましたが、あれは本当に異常でした。
    しょっちゅう緊急K大会は取るくせに集団的自衛権が可決された時には無かったかのようにスルー。何の説明の会合もありませんでした。
    選挙に勝つ事だけが目的でその先の事には割と無関心な人が多いのも学会特有だと思います。

    投票所の近所でたむろしている若者に片っ端から年齢を聞き、そのまま投票所に連れ出して来た、と自慢げに語ってた婦人部。

    自分のやってる事の異常性と矛盾が見えない、見せないようにしてるのが学会の指導です。

  43. 「今まで信じていたから活動していましたけど、今は信じていませんので退会しますね~お世話になりました~(いや、お世話したのはこっちだけど)」

    『はい、了解です。今までお疲れ様でした~』

    本来なら、建前上は入会も退会も自由なんですから、これだけでOKでその事に理由なんて要らないはずなんですよね。

    それなのに、そうはいかない。

    色々な人を巻き込んでの大騒動になる。
    他人なら割り切って断ち切れる縁でも、家族ともなると簡単ではない。

    本当に恐ろしいカルトです。

  44. 学会員は選挙で福運、物販で福運などとMCされてるので、学会の為の行動は許されるという常識ハズレな考えをする人が多いです。私は脱会したあとも趣味のサークルの世話役をやっていたので、そこに参加してる学会員達と毎週会う機会があったのですが、やめたとわかっているのに、公明党お願いとか、民音お願いとか、(創価関係の)本買わない?とか言ってくる。中には聖教新聞取ってと言ってくる人がいてびっくりしました。学会が嫌でやめたんだから取るわけないでしょ。と言っても、一ヶ月でいいから。と・・・人の迷惑はお構い無しです。ランチ行こうと言われてつきあうと、そこのお店の人に選挙頼んでいるし・・・。会員のとき、座談会でFの目標聞かれて、頼める人いないので0と答えたら、知り合いなんかいなくたってできる。私は洋服買ったときに店員に頼んだとか、電車で向かい側に座った人に頼んだ。とかそんな話が飛び交う。創価学会はこんな常識ハズレな人を量産した罪も大きいのではないでしょうか。

  45. 「創価学会はいったい何をしたのか?」
    みなさんの切実なお話しを聞いていて、
    「創価学会は信教の自由を奪った」
    はっきりとそう思いました。
    日本では信教の自由は憲法によって保障されている、日本人であるならばうまれながらにして誰でもが持っている権利です。創価学会はこの権利を根こそぎ奪ってきました。もちろん表向きは「信仰は自由です」などとしらばっくれていますが、皆さんが体験としてよくご存じのように、創価学会は強引な勧誘と功徳と罰論の恐怖心によって人の純粋な信仰心を逆手にとり、抜け出せないように会員の心を縛り上げてしまいます。そのようにしてできあがったのが、このブログにもときどきやって来て哀れな姿を晒していく思考停止させられた活動家たちです。
    これはまず明らかに憲法違反です。しかし、表向きは強要していないことになっていますから、訴えることができません。しかし創価学会がやっていることは精神の暴力です。つまり創価学会は精神の暴力団なのです。
    創価学会に疑問を少しでも感じている学会員のみなさん。あなたの感じている疑問は正解です。そしてあなたはそうとは知らずに暴力団の一員になっていて、簡単には足抜けできないように精神をがんじがらめに縛られて来たのです。したがって、ここから抜け出して精神の自由を取り戻すには、暴力団から足抜けするのと同じような覚悟が必要です。実際の暴力団と違うのは精神の暴力ですから、組織と闘う必要はありません。必要なのは真に自分の心と向き合うことです。思考停止を余儀なくされている自分を自分の意志によって取り戻さなくてはなりません。だから、悪いのは明らかに組織ですが、闘う相手は組織ではなく、まさに思考停止してしまっている自分自身だと言えます。
    どうかこのブログによせられる脱会できた方や、脱会に向けて頑張っておられる方のコメントを真摯に受け止めて、脱会への決意をあらたにしていただけたらと思います。

  46. SGIの躍進をたたえるコメントが寄せられますが、青年部等はどこまで諸外国の実情を理解してすすんで交流対話されているのでしょう?おそらく外国では自身の民族同様に宗教にもルーツがある場合が多いと思いますが、ご本尊を受けるにあたって、改宗をどのようにすすめているのでしょう?
    その経過についてうかがえるものが感じられません。

    SGIグラフや機関紙に掲載された記事をうのみにして語ったところで、その通り世間でも伝わるかどうか…
    この疑問は、3.11の震災以降にも深く感じます。
    うちの実家には新聞やグラフが積み重ねられていくばかりで、実際の活動はうかがわれません。

    管理人さんのコメント
    ハッと同感です、ありがとうございます

  47. レモンさんのお話しを受けて。

    創価は家族の不和をもたらしました。 

    叔母が宗門に行くことについて、(これまた残念)
    本人の自由だと物分かりのいい発言を私にはしていましたが、
    叔母には紹介者である自分に迷惑かけるな、と言ったそうです。
    そして、叔母が遠い存在になったとも。かなり言い合ったようです。

    母は私に言いました、これが娘だったらダメージを大きく受けると。

    日蓮に対しても、めっきり色褪せきた私は脱会秒読みというところまで
    きましたが、ネックは母、が浮上してきました。

    子供の時から何でも母には話をしてきた私ですが、
    精神を病んでいる妹の対応も含めて話す気がなく、電話していません。
    (大人げないと思っていますが)

    ここ数か月、創価の活動を一切やめて思うことは
    題目をあげて攻撃的にならないせいか、主人とケンカもなく
    穏やかにたに過ごせています。(いつも、謝らないと言われていました )

    激しい日蓮に感応しゃうんでしょうかね~??

    余談ですが「平成談林」というブログに天台、日蓮のヤバさ
    が経文分析に基づいて書かれています。
    何でも、信長の比叡山焼き討ちを調べていくうちに導かれたそうです。
    先日、シニフィエさんが紹介してくれた「仏教の神髄を語る」→華厳経→
    法華経と華厳経→で辿り着きました。ありがとうございました!!

    長くなってすみません 

  48. >人の迷惑はお構い無しです。

    これって
    「自分に功徳がくる」「やらないと悩みが解決しない」
    だけなら、もうちょっと遠慮するんですよね。
    いくら自分の願いを叶えるためとはいえ、ここまでやるのは如何なものかと。

    ところが「相手のためにもなる」
    これがプラスされて教えられてるんですよね。

    自分も幸せになれるけど、相手にも福運がいくんだ~♪
    これは決して自分の欲を満たすことではなく、利他の行為である。(結果的にその善根により願いが叶うだけだ)
    これで罪の意識を感じることなく、自分を思い切り正当化できます。
    暴走婦人部のできあがりです。

    暴走する前にそんな話、何を根拠に信じるんですか?
    上手い話に乗せられ集金のカモにされてるだけですよ。

    昔はそんなの、信じるか信じないかだけの問題だったんです。
    時は流れ、今は「根拠を調べられる」時代になりました。
    調べてから信じることにしたらどうですか?

  49. 同じく、「悪は責めろ」だけじゃ躊躇してしまう。だけど
    「それをすることが慈悲なんです」
    なんて言葉が入ると、安心してコロッといくんですね。

    根はいい人が多い学会員さん。
    自分の欲や意地悪を前にしてはできないことを、それをやることが真の正義なんです、とされると立ち上がる。
    人って皆そういうものかもしれませんね。
    強く突き動かされるもの、その源泉は、自分のことより誰かのため。

    でもね、トップはそういう心理を操って「金のため」に何でもできる人ですから。
    金のために「悪は責めろ」と言える人なんです。
    想像の及ばない人ですよ。

    勇気を出して真相を知ることが、あなたの家族や大切な人を救うことになるんですよ。
    それが慈悲なんです、と言えばわかって頂けるのでしょうかね。

  50. 精神の暴力について書いていたら、以前同じようなことを書いたような気がしたら、やはりありました。このブログを始めてまだいくらも経たないころ、こんなことを書いていました。
    ________________________

    創価学会員のみなさん。「功徳」って何だろうって、もう一度あらためて考えてみませんか。
    私は学会のおかしさに気づいてから、功徳ということばがどれだけ滑稽なものかを感じます。多くの学会員は「功徳」につられて信心を始め、「地獄に落ちる」という言葉で学会から抜けられなくなります。信心したおかげで病意が治った。信心のおかげで貧乏から抜け出した。私も子どもの頃からそんな話をさんざん聞かされて育ちました。信心すれば、もっといえばお題目を唱えるだけでどんな夢も叶う。「法華経の行者の祈りのかなはぬ事はあるべからず」などと御書の中のいろんな箇所を引っぱり出しては、とにかく何も考えなくていいから信じていきなさいという。信心してもしなくても、人生にはいいこともあれば悪いこともあります。なのになぜか学会では入信した途端いいことは信心による功徳であり、悪いことは信心が足りないことになる。どんなときもです。幹部は会員のそうした一喜一憂を功徳と信心が足りないのどちらかで済ませてしまいます。つまり「余計なことは考えなくていいから、学会活動に励みなさい」結局幹部が言うのはこれだけです。会員はそれを真に受けます。さらに近頃は功徳は「信心のおかげ」ではなく「先生のおかげ」になっています。いいことすべては「先生のおかげ」であり、することすべては「先生のために」が合い言葉です。どこかの将軍様とひとつも変わらないですよね。
    昔、私が若い頃勤めていた仕事場の同僚がネットワークビジネスにはまったことがありました。「ちょっと話があるんだけど家に行っていいかな」から始まりました。私も別に断る理由はなかったので、軽い気持ちで彼が来るのを待っていました。結局簡単に言うと「一生遊んで暮らせるビジネスをしないか?」ということでした。「これだけのことをやるだけで、孫の代まで遊んで暮らせるんだ」ということです。「今度そんな暮らしを実現している凄い人が来るから、話だけでも聞きに来ないか」と言うんです。どこかで聞いたような話でしょ(笑)。「僕はね、君の幸せを思って誘っているんだ」「ここでほんの少し頑張れば、あとは素晴らしい人生が待っている」「ほら、こんなにたくさんの人が入っていて、みんなで楽しくやってるよ」「僕もね、最初はそんなうまい話があるわけないだろと思ってたんだけど、実際にこれをやってる人たちは、ものすごい財産を築いてる。それも最初に数人の友だちを誘うだけで、あとは何にもしなくてもその友だちがまたその友だちを誘って、その人たちが稼いだ利益が全部自分のものになる仕組みなんだよ。これは驚いたね。友だちに健康にいい食品や素晴らしいキッチン用品を勧めるだけで、あとは何もしなくてもどんどんお金が舞い込んでくる。夢のビジネスが目の前にあるんだ。その利益はたとえ自分が死んだとしても、自分の子どもたちに入って来るんだよ、ありがたいよね、凄いだろ。」やはりどっかで聞いた話です(笑)。そのとき私は友人として止めるべきだったのかもしれません。しかし彼はまさに欲に目が眩んでしまって「僕はこの夢のようなビジネスに人生をかけてみるよ」という始末。結果は案の定でした。もちろん私はそんな口車には乗りませんでしたが、つきあいでいろんな健康食品やキッチン用品を買いました。商品はどれも粗悪なものでした。トマトすら切れない包丁やバカ高いフィルターをしょっちゅう交換しなければならない浄水器。ほんとに効果があるのか分からないサプリメント…彼ばかりではなく、それまで会ったこともなかった彼の家族までがどかどかと自宅に乗り込んで来ては商品を売りつけに来ます。30万円ほどは買ったでしょう。そのうち彼はそのビジネスを辞めました。私に何も言わなくなりました。辞めたことすら言いませんでした。まあ、それはそれでよかったのだと思います。
    それから10数年後に、別の友人が彼とは別のネットワークビジネスにハマりました。私は以前の友人のことがあったので、「君とは今まで通り友人としてつきあっていきたいから、僕の前ではネットワークビジネスの話をしないでくれ」と言いました。彼は約束を守ってくれました。そのうち彼もネットワークビジネスから足を洗いました。以前の友人と同じで、そうとう損をした結果のようでした。
    ネットワークビジネスがあれだけ社会問題として世間を騒がしていたにもかかわらず、なぜ彼らはハマっていったのか。それはまさに欲に目が眩んでまわりが見えなくなるんですね。「一生遊んで暮らせる方法」を目の前にちらつかせる。実際に億万長者になったほんの一部の人の体験談のパンフレットを読ませる。話を聞かせる。自分もこんなふうになりたいと思ってしまう。それはそっくりそのまま創価学会の折伏にあてはまります。学会はそれこそ「功徳」ということばの魔力によって多くの会員を獲得しました。「これをやれば夢のような人生を送ることができる」「これをやれば不治の病も必ず治る」といった甘い言葉で会員を増やしていく手法はネットワークビジネスとひとつも変わりません。
    ご存知のようにネットワークビジネスで実際に利益を上げるのは、上層部のほんの一部だけです。上にお話しした友人のようにほとんどの人が犠牲となります。つまりもともとこの犠牲を目的としています。会員は多くの自分の顧客(会員)を獲得することで組織の上部に昇進することが出来ます。逆に昇進しなければいつまでも自分で商品を仕入れて売り続けなければなりません。会員の多くは昇進を目指してビジネスを続けますが、結局とんでもない量の在庫を抱え込んで破綻します。一定期間に販売実績を確保しなければ上には上がれない。だから売れもしない商品を自腹を切ってでも仕入れて数字をあわせることで現状をキープするのです。来月もその次の月も同じように…ということで、いつのまにかビジネスではなく自分自身がネットワークビジネスの餌食になっていることに気づかない。それは欲に目が眩んでいるから現実が見えなくなってしまっているんですね。ほんの一部の億万長者を掲げることで、そこにたどり着けるよう一心不乱にビジネスに駆け回る。あの遠慮のない異様な姿はほんとうに創価学会員によく似ています。こうした何も知らされずに狂ったように働く末端会員の犠牲をほんの一部の上層部が吸い上げて巨万の冨を独占するシステムがネットワークビジネスであり、それはそのまま創価学会の「功徳」による集金システムでもあります。
    もうひとつ創価学会によく似たことをやる集団がいます。「あなたは先祖を粗末にした罰で病気になった。このままではあなたの子どもまで長くは生きられない。でもこの印鑑を買えばすばらしい先祖供養ができて、家族共々幸せがやってきます。はい30万円」「どうやらあなたの曾祖母がとてもひどい死に方をして成仏できないでこの家に災いをもたらしています。でも安心してください。この壷を買って玄関に飾っておけば、すべての災いを跳ね返してくれます。はい200万円」こうした霊感商法に引っかかる人が今でも絶えません。わけのわからない不安を煽って恐怖心を植え付け、そこにつけ込んで法外な高額商品を売りつける。この手口もどこかで聞いたことがありますよね(笑)。創価学会員がみんな口にすることば「地獄に落ちる」。会員さんの多くはほんとうにそれを信じています。私もそうでした。毎日行なっている朝晩の勤行を何かの理由でできなかった日に、ちょっと悪いことが起こると「あ、勤行さぼったからかもしれない」と思ってしまう(笑)。それくらいならまだ可愛いものですが、子どもが大きな病気にかかってしまったとか、連帯保証人になって他人の莫大な借金をかぶってしまったとか、そんなこともみんな自分の信心が足りなかったからなんだと思い込まされて、ますます学会活動に励みます。それでいくら折伏や新聞啓蒙をやり、全財産を財務に貢いでも何も事態は変わらない。当然です。たとえ疑問を抱いたとしても幹部は「仏法は道理だ。仏法に背けば地獄に落ちるのはあたりまえ」そんな言葉で脅しに脅してなんとか学会に留まらせる。こうした精神的な脅しは完全に暴力です。いまどき他人にそんなことを言えば普通に訴えられます。ここにコメントしてくださる方も、この精神の暴力に耐えられなくて脱会できないでいた場合が多いようです。創価学会は精神の暴力をつかって巨万の冨を集める集団です。その莫大な利益はすべて「先生」に集まってきます。
    このように創価学会はネットワークビジネスと同様の「功徳」と、霊感商法と同様の「精神の暴力」によって末端会員からお金をすいあげてきました。こんなわかりやすいシステムが内部にいるとわからなくなるんですね。これがMCの恐ろしいところです。要は人間の心の弱さにつけ込んで、どこまでもお金をしぼりだしていく。それだけの集団です。創価学会は世界の平和や文化とは無縁の非合法な営利集団なのです。
    53年間、創価学会員であるこの私がはっきりと言います。
    創価学会の信心による功徳なんかありません。
    功徳欲しさに信仰にすがりつく姿は、欲に目が眩んでネットワークビジネスに明け暮れる人と同じです。
    学会活動をやめても地獄へ落ちません。
    私はこの2ヶ月間、勤行唱題目を全くしていません。でも悪いことは何一つないばかりか、以前より仕事も順調で家庭も円満です。
    創価学会員のみなさん。ここに寄せられる多くの学会員の体験や思いを、この「功徳」と「精神の暴力」といった観点から、もう一度見直してみてはいかがでしょうか。自分が日々行なっている信仰は、単に「功徳」と呼ばれる甘い汁欲しさのためではなかったろうか。そして信仰に背くことに対して異常なまでに恐怖心を抱いてはいないか。はたしてそれが信仰と呼べるものなのかどうか。もしかしたらとんでもないネットワークビジネスと霊感商法の餌食になっているんじゃないか。一度でいいですからそうした視点でここに寄せられる多くのコメントを読んでみてください。きっと自分のやってきたことの本当の姿が見えてくるかもしれませんよ。
    ________________________

    これは今もかわりません。創価学会をまだ宗教だと信じようと、必死でしがみついている学会員のみなさん、創価学会は宗教ではありませんから、功徳も罰もありませんよ。安心して堂々と脱会しましょう。

  51. signifieさん、コメントを承認していただき、ありがとうございました。

    私はずっと宗教や信仰には縁はありません。
    友人と一時ギクシャクしてしまい、自分なりに仏教の本や元信者の方の本、ブログなどを読みましたが、学会については一般の人が知ることができる範囲でしかわかりません。すみません。

    言い合いになってしまった後、少しの期間、読んだ本の話やブログの話について話題にしていましたが、そのうち彼女があまりにもつらそうになり、その様子が私もつらくなって、それからは何も言えなくなりました。もしも学会が間違いのある団体だったら、と考えること自体が恐ろしいこと、辛いことで、彼女は何も知らないだけなんだと軽く考えて、気持ちを想像せずにズケズケと話をして傷つけてしまった自分を反省しています。

    最後に一応返信を、、、
    >花丸さん
    そうでしたか。聖教新聞を2部とられて、一つはスクラップ用にされているくらい詳しい方ですから、この池田氏のスピーチのことはもちろんご存知でしたよね、すみませんでした。
    この三点については疑問を持ってもただちに福運が消えるなどという公式な教義やスピーチは、学会に詳しい花丸さんが知っておられる限り存在しない、相談してスッキリすれば全然大丈夫、とのこと、なるほどです。
    疑問を持った学会員さんが、法律に則り、学会に財務の収支の公開について相談してスッキリすることは、その方の福運には何ら影響はなさそうですね。安心しました。

  52. 創価学会は いったい何をしたのか?

    あらゆる人間関係、つまり 親子、兄弟、夫婦、友達、恋人、職場の同僚、近所の人間同士、etc. を 破壊し、イビツなものにした。

    ここ数日の皆さんのコメントを読むだけでも、この事実が確認できます。
    本来の宗教の目指すべきものは、あらゆる人間関係を深め、その絆を強めることにあるのだと思いますが、結果的には
    これと正反対の状況にあることが、誰の目にも明らかです。
    また、創価学会が創立されて長い年月が経ち、ものすごい数の人間が 創価学会の信心を続けてきたにも関わらず、世界中の戦争や紛争は収まる気配すらなく、疫病や難病に苦しむ人間は後をたたず、貧富の差は拡大し続けています。
    活動家の皆さん、あと何年経てば 創価学会が平和な世の中を創りあげてくれますか?
    自分は アラフィフですが、死ぬまでに 創価学会が創りあげた平和な世の中を見ることが出来るでしょうか?
    先にあげた 身近な人間関係すら改善出来ないのですから、世界平和を実現することなど 到底出来るはずはありませんね。
    もういい加減に、この事実に気がついてもいい頃だと思いますが!?

  53. ここ最近の活動家とのやりとりをしたり見たりして思いました。

    私はずっと、ここまで情報が開示されて尚、創価を信じられる人の心理や根拠が不思議でならず、それを知りたくてたまりませんでした。
    でも、もうその好奇心はありません。

    何をじっくり聞いても新たに知り得ることなどなく、共感できることも、納得できることもないことがよくわかったからです。
    「知らなかった、そうだったの。誤解してたわ」なんて発見は全くなかった。今後もあり得ませんね。

    活動家の皆様。
    対話を求めたいとは思ってきましたが、あなた方の言い分は勝手な言い訳にしか聞こえません。
    大嫌いになって二度と関わりたくない元恋人から、執拗なストーカーになって追い回されてる感じ。
    そんなことされればされるほど嫌いになる、といったらあまりにも、でしょうか?

    この感覚は脱会者だけでなく、一般の人も持っているでしょう。
    関わりたくない。
    どんな宣伝文句を言われて誤解?を晴らそうと躍起になっても、誰もなびきません。
    今やあなたたちの草の根の活動より、このようなの書き込みの方がずっと説得力も信憑性もあるんですよ。
    あれだけバカにしてるネットが、あなたたちの自負する「直接会って話す誠意」より何倍も信頼を得ています。
    残念でしょうが、これは事実です。

    それはなぜなのか?
    次に活動家が考えるべきはこれだと思います。
    これを探らずして、戦いだ何だといっても無意味だと思います。
    疲労困憊するか、どんどん嫌われて人が去っていくか、本当にそれしかないですよ。

    関わりたくない、とは思いますが、私は心配しています。
    まだ多くの友人が組織に残っているし、一度でもここで対話した方を忘れるはずがありません。
    本当に早く気づいてほしいと思います。

  54. 追伸

    全ての闘いにおいて 勝負を決めるのは、リーダーの一念である。

    たしか、バリ活時代に 会合でしばしば聞いた言葉です。
    イケダセンセイは、文字通り 創価学会のリーダーです。
    世界で唯一の正しい宗教のトップであり、卓越した指導者であるはずですが、リーダーの一念が定まらないせいか、世界平和はおろか、創価学会自体の発展も止まりました。
    これは つまり、創価ピラミッドの頂点付近の人間にとって、世界平和など どうでもいいということですね。
    底辺付近の連中が、おとなしく金を貢いでくれれば 満足な訳です。むしろ、世の中が平和になり 創価学会の信心の必要性がなくなり、騙される人間が減ることの方を恐れているのです。
    ゆえに、創価学会が世界平和を実現できる可能性はゼロです。
    福運とか功徳とかいう ニンジンを目の前にぶら下げられて、一目散に全力疾走している 真面目な馬(+鹿)の皆さん、この単純な理屈に早く気がついて下さい。

  55. 創価学会が世界中に広まっていると言いながら、戦争や紛争はなくならない。しかも、センセイは大東亜戦争で原子爆弾が投下されたのは国家が日蓮正宗と創価学会を弾圧したことが原因だったと言ってるのですから、その理論からすると、むしろ創価学会の存在が災いを招いているとも言えます。創価学会を糾弾する人間は、ろくでもない目にあって当然と考え呪うような組織が、世界で唯一正しい宗教団体と言えるはずがありません。

    日蓮の教えを元としていますが、日蓮の時代は創価学会などなかったわけです。つまり、創価学会に縛られていなければ功徳も福運もなく、幸せになれないという考え自体がもともと存在しないということです。すべて、創価学会が作り出した勝手な理論です。願ったことは絶対に叶う。と言いながら、その絶対に誰も責任をとらない。なのに、幸せのための出資は毎年きっちりとさせる。元がとれなくても、二倍三倍返しがあるよと言われながら何も返ってこなくても、すべて出資者の自己責任とされる。こんな割のあわない幸せへの投資が詐欺だと気がつかない会員達。
    元が取れなくたって、その出資金が正しい宗教を広める為のお役に立っていればいいのよと、気にもしない。おめでたい会員達のおかげで笑いが止まらないのは誰なんでしょう?

    何の理論武装もせずに反創価ブログに殴りこみをして、入り口で追い返されるばかりの中身の無い会員(?)たち。でも、ただ信じることしかしてこなかった会員達は、対話の道具すら持っていない。

    そろそろ本当の事を知ろうとは思いませんか?

  56. 追加すみません。

    功徳とは(善根を積む)善い行いをした結果獲られる報酬というような意味だと思いますが、既出繰り返しになってしまうと思いますが、創価学会での活動は、けして善い行いとは言えません。特定の人間を罵ったり、組織に都合のいいことしか書いていない新聞を勧めることは善根にはなりません。だからその新聞を配達をすることも善根にはなりません。選挙で公明党をお願いすることも、公明党自体に問題がありすぎて善根になりません。まして宿命転換になるって、どういう根拠なんでしょう?

    signifieさんが書かれているように、創価学会はもはや宗教では無くなっています。昔のよき時代の?創価学会の姿にしがみついて、なかなか縁を切れない人もいると思いますが、今の創価学会は、もう昔とは様変わりしています。やめるという言い方に抵抗があるなら、もう創価学会に頼る人生は卒業する。と考えたらどうですか?幸せにしてもらうからお金を出してるだけという考えも卒業する。幸せはもらうのではなく自分の力で勝ち取る。組織に属してあれこれ悩む人生とはおさらばする。創価の役職などクソ食らえ。結局いいように使われただけ。そんな弱い自分とも卒業する。不安はあるかもしれないけれど、自分の人生なのだから、自分の生き方は自分で決める。こうしろああしろと命令に従って得る幸せなどいらない。と、勇気を持って本来の自分を取り戻してください。

    私は今までの自分、さようならという気持ちで脱会しました。
    御本尊は自作脱会届(日付、所属、住所氏名、脱会の意思を書く)
    と一緒に本部へ返しました。
    仏壇は市の大型ゴミに500円で出しました。

  57. そんなに、創価が世界に広がってるというなら、毎日のように新聞に海外のSGIの明るい活動の様子がのり、海外のSGIは功徳と福運に道溢れていることでしょう、いったい海外のSGIはどうなのかな?とても興味があったので、検索してみました。
    海外のSGIの被害者の告発を見つけて読むと、日本と同じでした。
    学会のおかしな思想にMCされ、家族崩壊、人間関係のトラブルなど。
    「素晴らしい仏教の教えを聞こう」と誘われ、仏教に興味をもつ、入会し勉強に励む。だんだんと、仏教とは離れ、ダイサクイケダの指導ばかり。
    イケダの個人崇拝に変わり、不振感を抱き退会。
    また、創価関連の企業に投資するよう、指示された。とか。
    とにかく、ダイサクイケダ崇拝をMCされ、苦しんでいることは万国共通で
    間違いないと思いました。
    こんな不幸が世界に広がって、世界平和どころか世界崩壊です。
    学会だけで世界崩壊はならないでしょうが、その前にどこかの大きな権力に握り潰されるでしょう。
    世界に広がっていると宣伝しておきながら、海外のSGIも衰退しているのでは?カルト指定が増えて、そのうち崩壊も近い将来あるのではとも思えてしまいましたが。残念ながら金と権力があるのでなかなか厳しいのかな。
    海外、日本の会員さんが一人一人、一日も早くおかしさに気づき退会してほしいと願います。

  58. 「創価学会はいったい何をしたのか?」というテーマに3日で100件を超えるコメントをいたたきました。ありがとうございます。自称活動家とのすったもんだがあり、結局は話にもなにもなりませんでしたが、そうした不毛さ自体が明らかになったこと自体は意味のあることだったと思います。皆さんのコメントも核心をついた総括的なものになり、問題の所在がより明確になったと思います。ありがとうございます。
    私たちがこれだけ対話の門戸を開いているというのに、まともに対話をしようとする活動家は一人としていない。何百万人もいると言っている創価学会員が誰一人として対話をする気がないと思われても仕方のないことだと思います。やって来るのはわけのわからない礼儀知らずの鉄砲玉ばかり。ご覧のとおり、こちらの質問には一切まともに答えようとはせず、言葉尻をつかまえて上げ足をとるぐらいのことしかできない。
    先日の花丸氏は、
    •創価学会が破門された途端に正宗の御本尊が力のない偽物となり、なぜその改ざん加工されたカラーコピーが力のある本物の御本尊となりうるのか。
    という質問に対して、
    →創価学会に貢がせた金で遊蕩三昧する坊主の書いた御本尊に勤行したくありません。
    という幼稚な回答しかできません。私は呆れかえって反論する気すら失せました。
    自ら邪宗と非難する日蓮正宗のご本尊のコピーを本物だと主張し、オリジナルのご本尊を偽物だとする創価学会の主張の理論的な整合性を問うているのに「創価学会に貢がせた金で遊蕩三昧する坊主の書いた御本尊に勤行したくありません」というのが回答になるのかどうかもわからない人と対話などできるわけがありません。結局は答えられないから苦しまぎれに感情を吐露しているだけなんですよね。上から教えられている答え以外は、まったく答えられない。普段から思考停止しているから、マニュアルにないことには答えがないわけです。かろうじてあったのが「創価学会に貢がせた金で遊蕩三昧する坊主の書いた御本尊」だったのでしょう。「キャベツとレタスはどっちが栄養がありますか?」という質問に「キャベツは嫌いだから食べる気しな〜い」と言っているんです(笑)。「あ、もういいや」って思いますよね。話にならない。時間の無駄だって。
    結局これまでこのブログにやってきた活動家は揃いもそろってこの程度です。その前のショウさんに至っては、最初から騙しにかかってますから、創価についての対話以前に心に問題を抱えていましたね。簡単に言うと今回のことで思考停止された創価ロボットとは対話は不可能だということがよく分かりました。またさらに、そういうのを相手にしていると、同じにおいを嗅ぎつけたネット上の魑魅魍魎たちがワラワラと這い出してくるんですね。ほんと気持ち悪いですよ。
    ということで、今後はよっぽどのことがないかぎり、活動家さんとの対話はないと思ってください。逆に少しでも創価学会に疑問や不安を持てるようになった方は、是非ここで対話をしましょう。創価学会は宗教ではない。この事実にどうやったら確信が持てるのか、みんなで話し合いましょう。

  59. 晴さんにお伝えしておきます。

    >この三点については疑問を持ってもただちに福運が消えるなどという公式な教義やスピーチは、学会に詳しい花丸さんが知っておられる限り存在しない、相談してスッキリすれば全然大丈夫、とのこと、なるほどです。

    ここに来る私たち(創価の間違いに気づいたメンバー、いわゆる覚醒組)

    ほぼ全員、

    学会に「超」がつくほど詳しいですよ。元幹部もずらりといますよ。

    花丸さんの比ではないかもしれません。

    しかも私はまだ学会員です。親はキチガイ(聖教)新聞を購読しています。

    時々読まされます。(私はいやいやですが)

    花丸さんの役職などしりませんが、ここの常連さんほどんどが花丸さんよりそうとうの学会通です。いろんなことを知りつくしています。知り尽くしたからこそ、愛想尽かしてもんもんとしていたところ、ここのブログにたどり着いたという人がほとんどです。

    ここのブログでの今までの流れを見ていて、そんじょそこらにある変なアンチのブログとは質が違うこと、すなわち、実体験のみの書き込みなので信憑性が非常に高いということ、そして理論で対決(対決しているつもりはありませんが)しても結局は会員さんが筋違い(論点のずれたことしか)言わない。というのは明らかです。

    論点がずれているかどうかは、学会員であったひとしかわからないかもしれません。ので、そのあたりは晴さんには仕方ないので要求はしてません。しかし、自称詳しい人間だ!と意気込んで論点のずれたことを言って荒らしに来た一人の会員の言うことと、長年(人によれば生まれて間もないころから最近までずっとの人も)一筋に、疑わず、まじめに学会活動してきて、その結果、あ~悔しいけど間違いだった。と気がついた人たち(それも多数)の話とどちらが信頼できるか・・・。それも読んでいる人の判断ですが、一応私の気持ち、意見としてお伝えしておきたいと思います。

    例の財務の収支報告云々を疑ったら福運消すとかの3点を疑えば福運を消す。という指導が存在しない等の件ですが。

    存在しないかどうかもまだ解明されてません(学会の書物は膨大です。探せばあるでしょうが、管理人のsignifieさん含めここに来る覚醒したメンバーはそこまで暇ではなくさがしてもいない。探す必要もないのでは。)しかし実際に花丸さんじたいも本当にそこまで断言できるのかあやしいものです。

    そもそも管理人のsignifieさんが財務に疑いを持ったり、先生のことで疑いを持ったら福運を消す、と文章にされたのは「たとえ」であり、その内容が「願いがかなわないぞ、と不満を持っている」ことが福運を消す。でもいいわけです。

    内容はどうでもいいわけです。要は「創価に疑いを持つと福運を消す」と、常日頃学会で指導されているわけです。それをsignifieさんは言いたかったわけです。信心に疑いを持つと、福運を消す。という指導は学会の常とう文句です。聞いてない学会員はいません。これは断言できます。

    ひとくくりに言うと、学会で言うところの信心とは

    信心=財務をするという活動

    信心=師匠(池田氏)を信じ常に師匠の言うとおり行動すること。

    信心=その他、選挙の票(Fと言います)を取ること。など諸々が含まれます。

    信心=上記以外、勤行、ショウダイ(題目をあげること)友人に仏法対話をすること、などなど、たくさんありますよ。

    学会で言うところの「信心」にsignifieさんが提示された3点が含まれるということです。

    signifieさんもそのつもりで言われていると思いますよ。

    こんなことは信心を真剣に頑張ってきたら文章を読めば普通にわかることです。その学会の言うところの信心(上記)。。。を疑うと福運を消すというのは池田氏以下、学会幹部は全員言ってますよ。

    なのでこの間、晴さんが引用した新聞の指導で十分ですし、信心に指摘の3点が含まれているのだから、わざわざ3点のみ限定で文献を示す必要もないわけです。

    しかも学会の指導は伝聞が多いです。小さい単位の会合なんてほとんどそうです。

    こう聞いたよ、という伝聞がだめだと言うなら学会の会合での話がほとんどだめ、無効ですね。それを考えても花丸さんの単なるあげあし取り質問だと思いますが。

    一方で、会合での何月何日付の聖教新聞にこうあります、なんて引用しての指導も多々ありますが、その聖教新聞じたいも池田氏のスピーチがそのまま載っているわけではなく、あとに編集係の人たちで感動のスピーチに仕上げているのです。(私もこの事実には唖然としました)

    そして都合の悪い内容はカットしているという事実を知りました。

    それはその当時編集を担当していた人の手記が実際に本として発売されているのです。

    よろしければ「池田大作の品格」 著者小多仁 伯

    著者の名前はペンネームだと思いますが、この本を購入しましたが、実際に近くで見ないとわからないことが多々記されていましたから事実でしょう。しかも学会側から事実無根だ、なんて訴訟も起こされていないようですので、黙認しているようです。

    すみません、ちょっと本題からそれました。

    >疑問を持った学会員さんが、法律に則り、学会に財務の収支の公開について相談してスッキリすることは、その方の福運には何ら影響はなさそうですね。安心しました。

    そもそも福運なんて消えたりついたりするのかも怪しいですよ。そんなかんたんにぱっと消えてなくなるのか?そんなかんたんに福運がついてくるのか??

    信心していない人でも「最近ついてないな~」とか「最近なんだかうまくいくな~」なんてよくあることではないですか。

    それを学会では「福運だね~」とか調子が下がってきたら「罰かな?福運が消えないうちにもっと信心がんばらなあかんよ」なんていうわけです。

    このことに言及すると「利益」(仏法用語ではりえきではなくリヤクと読みます)の解釈からいわなければ外部の方には理解いただけないかもしれません。

    ご利益があったとかなかった、なんてお寺に普通に参拝する人が使うと思いますが、顕益(ぱっとすぐ見た目にも利益があったのがわかること)

    冥益(長年の信仰により益が積み重ねられ後であらわれること。はっと気がついたら長年のぜんそくが薄紙をはぐように軽くなってきていずれは治ってきていたなど。)

    もともとはこの考えが功徳の考えです。

    そういうものが消えたりするのが不思議です。福運を消すという指導は学会が都合よく利用しているのですと。signifieさんはじめ、ここの書き込みしている覚醒したメンバーが言いたいことで、常日頃学会が利用している言葉なのですよ。

    晴さんに伝えたいことは以上です。これらは事実です。ここのメンバーは嘘はつきません。それらを踏まえてここのブログを見ていただけたらと思います。

  60. 例えば 創価学会が、本当に世界平和を目指す 純粋な宗教団体であり、また 内部の矛盾点を改革する意思のある、開かれた組織であったとしたら、こうしたブログを通して 日本全国の智恵を結集して 素晴らしい組織に近づけたかも知れませんね。
    混乱を続ける世界を、少しずつでも変えていけたかも知れません。
    そしたら、この組織を必死で守ろうとしている、ショウさんや花丸さん達とも、有意義な対話が成立していた可能性もあります。
    しかし、実際の創価学会は そのような純粋で開かれた 世界平和を目指す組織ではないことが、さまざま様々な方々のコメントの内容から明らかです。改革の余地は、残念ながらゼロです。
    我々 アンチは、その事実にハッキリと気がついてしまいました。
    今、我々に出来ることは、思考停止させられたまま、その事実を知らずに苦しみつ続けている方々の力になることだと信じています。
    道のりは 困難を極めると思いますが、signifieさんのリードのもと、これからもよろしくお願いいたします。
    m(__)m

  61. こんばんは。signifieさんおつかれさまです。
    ここ数日の花丸氏とのやりとりを見ていて思い出しました。
    数年前での本幹(同時中継)で幹部が週刊誌等を叩く時に
    「いつ、どこで、誰がを明らかにしろ」みたいな発言をよくしていました。
    花丸氏も幹部の発言や思考をコピーして「どこにそんな指導があったのか?云々」と言っていた気がします。

    ちなみに創価は何をしたか、ということについては皆さんが挙げられている通りだと思います。
    私が一番思うのは創価ロボットの大量生産とそこからの搾取だと思います。
    うろ覚えですが、手塚治虫の漫画でスーパーコンピューターに支配された人類、そのコンピューターの言う通りに生きることが正義で幸せであり、そのコンピューターに疑問をもつなんてとんでもない!そんなこと考えるだけで反逆者だ!という作品があった覚えがあります。
    創価そのものですね。

  62. エクスプローラーさん、そうですね。
    それとクレヨンしんちゃん劇場版の第9作目
    『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲』
    は、高度経済成長期の昭和の時代に味わった幸福感を忘れられないカルト教団が、毒ガス(懐かしいにおい)によって大人をふぬけにして、昭和の思い出に浸からせることによって春日部の町を征服していくという内容です。そこにクレヨンしんちゃんが仲間といっしょに乗り込んでいくという感動の名作アニメです。これはもう子ども向けのアニメではありません。ちょうど私の世代が涙なしでは見れない大人のためのアニメだと思います。このカルト教団が創価にそっくり!彼らは自分たちを正義と信じています。そして現代社会の矛盾を解決するためには、総和の時代に戻ることだと信じて、数々の犯罪を起こしていく。しかしそれに気づいたしんちゃんは「こんな世の中だけど、でもそれでも今のこの町が大好きだ。自分たちの力で今を変えていくしかないんだ!」とタワーの階段を自力で登りながら叫ぶシーンなどは、ほんとに涙がでますよ。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%A8%E3%83%B3%E3%81%97%E3%82%93%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93_%E5%B5%90%E3%82%92%E5%91%BC%E3%81%B6_%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%84!%E3%82%AA%E3%83%88%E3%83%8A%E5%B8%9D%E5%9B%BD%E3%81%AE%E9%80%86%E8%A5%B2
    ↑これWikipediaですが、本物を見たのでまちがいありません(笑)。

  63. 学会員のみなさん、迷惑な折伏をする勇気があるのなら

    真実を知ろうとする勇気を持ってください。

    勇気をださなければ何も始まりませんよ

    一生お金を搾り取られて人生終わるつもりなんですか

    そんな悲しい人生におさらばしましょう 勇気、勇気 勇気ですよ

    宗教に名を借りた極悪詐欺集団です。功徳も罰もただの思い込み

    ここにコメントされている皆さんの悲痛な呼びかけを心して読んでください

    今日もまたジュンク堂で一冊告発本見つけました

    駄作先生のお人柄を知るには良いと思います (^_-)

      池田大作と原島家     ごく最近の出版です

    もう古い時代から香典かすめるようなことは平気でやってたみたい極悪です

    毎回言いますが私は、法華講ではありませんので、そこんところをひとつよろしくなんちゃって (-_-;) m(_ _)m

  64. >kickeyさん

    本当にすみませんでした。
    私の文章が言葉足らずだったので、少し誤解をさせてしまいました。

    私自身は、あらゆる信仰をそもそも全く何も信じていません。神様も、福運が消えるも、地獄に落ちるも、ご利益も、「そんなことあるわけがない」という認識です。
    さらに言うと、いろいろな本(こちらで紹介されていた本もたくさん読みました)を読んで、今は創価学会は信仰ですらないのではないか、と思っています。(少なくとも仏教の考え方ではないと思いました。)

    でも学会を信仰だと信じておられる方にとっては、「あるわけないかも??」と考えてみることすら大変に勇気がいることなのではないかと必死な友人を見ていて感じました。
    必死な気持ちで信じている方にとって、「疑う」ことができるようになるということは、覚醒にいたる本当に本当に初めの小さな一歩だと思うのです。

    三点を疑うと福運が消える。

    福運を信じて大切にしておられる人には、福運が消える、地獄に落ちることは恐怖ですし、学会が、そのように怖がらせて縛りつけているということも、皆さんのお話を読んでいるので間違いないだろうと思っています。

    でもそんな中、学会側の活動家である花丸さんが、「疑ってもたちまち消えるわけではない」「公式な指導や教義ではない」、と自らワザワザ断言してくれて、友人を含めた学会員の方々に、ほんの少し疑ってみても大丈夫だと活動家さんも保証してくれてますよ、と伝えたかったのです。

    ①池田氏の不在
    ②御本尊のカラーコピー
    ③財務収支の非公開の件
    この三点だけは、恐怖を感じずにどんどん疑ってもらえるのでは、と思い、それが小さな一歩につながればいいと思いました。

    わかりづらいコメントを書いてしまい、本当にすみませんでした。

  65. 賢明な 晴さん、友人があなたの優しさと熱意に気がついて、
    一日も早く覚醒されることを、心から願っております。
    的を獲た 的確なコメント、ありがとうございました。
    勉強になりました。
    (^_^)v

  66. 晴さんコメントありがとうございます。

    kickeyさん、satouさんが仰るように、創価の福運など存在しません。ただの脅しです。
    花丸さんが福運は消えませんといったところで、そんなもの最初からないのですから無視して結構です。

    ただ存在しない福運などは消えませんが、そんなことに疑念を持って口にしようものなら、白い眼で見られます。
    ちゃんと幹部に指導を受ければ、中には優しく答えてくれる人もいるかもしれませんが、たいていは諭されたり叱られたり、まあいろいろ勘繰られますね。
    「何かあったんじゃないか」
    「信心がおかしくなってきたわね」

    のべつなく口にすると、空気を悪くし、歓迎はされません。
    しつこく繰り返すと危険分子扱いされます。いいことないんですよ。
    でも、疑念をもちながら悶々とするのもストレス。
    それで、たいていはお茶を濁す程度の話でごまかすか、こういう時便利なのが思考停止なんです。
    思考停止、思考停止とバカにされますが、これは自分をラクにするのに必須なんですね。

  67. 晴さん、
    良くわかるお返事ありがとうございました。

    よくわかりました。

    まったく信仰がない晴さんにとって、友人を心配したり
    気遣っての立場は大変だと思います。
    信仰のない晴さんにとって、ここのみんなの(覚醒組の)書き込みが
    参考になれば幸いです。

    晴さんの友人を覚醒させるのは今は難しいかと思いますが、
    晴さんが冷静な立場ですので、よかったな~と、私も想像しています。

    私はまだ会員ですが、覚醒した立場ですので、
    これからどうやってまわりに対応していこうかと
    悩み、キチガイ会員の対応をしています(時々けんかも)
    脱会も視野にはいれていますが、母とのからみがあって、なかなか難しい
    状態です。

    友人の会員さんを見守り時々こちらのブログも来てくださいね。
    冷静な立場のお話も時々聞きたいかと思います。

  68. モニカさん
    ありがとうございます。
    私も福運論は、今や信じていませ~ん。
    しかし、晴さんが花丸さんのうんちくを信じたように
    誤解してしまい、解説しちゃいました。
    (外部で創価に入ったことないとのことだったので少々細かく解説しまして・・)

    モニカさんおっしゃるように、組織の中で福運なんてないとか
    言いだすと、キチガイのように扱われ、こちらが
    「信心がおかしくなった」と言われますよね~。

    「批判した」人間に仕立て上げられます。
    この間それで同じフロアのババアと言い合いしました。

    「会社に電話してやる!」とか「警察にでんわするぞ!」まで言われて。

    喧嘩売ったのは向こうなのに。

    キチガイ相手に、もう、何も言うまいと思いました。
    なので議員連れてきたり、創価に関することは一切するなとだけ
    お願いして来ました。

  69. >ラザリスさん
    私の方こそ、こちらでいつも大変勉強させていただいています。
    ありがとうございます。そうですね、こちらで勉強しながら、気長に友人と話ができる機会を待ちたいと思います。

    >モニカさん
    創価思考は柳のように都合よく柔軟で、だからこそ、なかなか硬い壁ですね。
    思考停止は、強い不安(地獄落ちるとか、今までの人生が無意味になるのではないかとか)に対する防御反応が原因の場合があるかな、と思いました。その反応が出る間は、客観的な事実をいくら話しても、防御一辺倒で実りある会話になりませんでした。
    まず、聞く耳を持ってもらえること、それができる方法が知りたいです。

    >kickeyさん
    ハイ、的外れなことを書いてしまうこともあるかと思いますが、今後ともよろしくお願いします。
    私も数ヶ月前まではへこんだり、泣いたり、全然冷静ではありませんでした。
    でも、色々調べれば調べるほど、創価の矛盾や問題が出てきて、「創価の(池田氏の)おかしさは理論立てて説明することができる」と少しずつ確信が持てるようになり、今では前よりも冷静に考えられるようになったと思います。

  70. 創価学会はいったい何をしたのか?

    創価学会員をマインドコントロ-ルして金儲けがしたい。

    平和を商売道具にしながら、イラク戦争を支援する政治行動をとる、宗教団体の創価学会。
    私には何故そのようなことが、可能なのか理解不能ですが、あえて考えてみました。
    創価学会は、どのように創価学会員をマインドコントロ-ルしているか考えてみました。

    1、北朝鮮と創価学会の共通点。
    2、マインドコントロ-ルされた体験者の話
    3、 仏法の「無疑曰信」という言葉
    4、創価学会、公明党、池田大作を疑って見えてきたこと。
    5、おまけ、私の好きな創価学会員の歌手
      島田歌穂【ドラマ】HOTELのテーマ OP&ED

    この順番で話を進めます。
    すこしお付き合いください。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    1、北朝鮮と創価学会の共通点。

    Children’s Performance in North Korean Mass Games 北朝鮮アリラン祭 子供たちの演技

    創価学会 輝く未来へのメッセージ(第7回世界青年平和文化祭) 1

    上記のビデオを見ると、共通点が、あります。
    集団主義。
    従順な人々

    北朝鮮と創価学会は、同じ匂いのする集団です。
    自分で考えない人を大量生産する。
    組織の言いなりの人間を作ることを目的とする。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    2、マインドコントロ-ルされた体験者の話

    統一教会 元信者が語る 「カルト信者の思考回路」

    引用初め
    文は、、神のつかいだ。
    神がすべての問題を修復してくれる。
    わたしは、ただついていけばいいのだ。
    神が戦争、飢餓わたしの望んでいたことすべて解決してくれるのだ
    だから信じてついていけばいいのだ。
    最後に神は、救世主としてすべてを正してくれるのだ。
    この思考以外受け付けなくなる。
    これのもっとも危険なところは、私たちと彼ら、正と誤。善と悪の2極かをつくりだしてしまうことです。
    何もかもが、可能になってしまいます。
    すべてが合理化されます。

    批判的思考を日常的に行う人とは、だいぶ異なって見えるのです。

    引用終了

    上記の方の話で特に印象深くおもったのは、単純な思考ぱた-んである。

    >文は、、神のつかいだ。
    神がすべての問題を修復してくれる。
    わたしは、ただついていけばいいのだ。

    イラク戦争に反対する私に対して、戦争体験のある指導部の創価学会員の方が,こういっていた。

    >今は、わからないと思うが、公明党にまかしておけばきっといいことがある。
    池田先生に間違いはない。

    創価と統一教会、宗教は、違っていても驚くべき類似性がある。
    単純な思考ぱた-ん
    批判的思考の欠如

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    3、 仏法の「無疑曰信」という言葉

    無疑曰信(むぎわっしん)という言葉は、天台大師の『天台文句』に説かれた言葉で、「疑い無きを信と曰(い)う」と読みます。

    創価学会では池田大作の言葉として事ある毎に「創価学会につききっていく。これを無疑曰信といい、これが信心の極理である。」
    と紹介し、「池田大作をはじめとする幹部や組織に疑いを持ってはならない」というような意味で使われています。

    でもこれは一種の洗脳。でしょう。

     「疑わない」ことと「疑いようがない」ことは違います。

     無疑曰信とは、疑いつくしてこそ成り立つものです。

    わたしは、ばりばりで創価学会を疑っています。
    当たり前です。

    イラク戦争で10 0万単位の人が、殺されたり、障害者にされました。
    創価学会や池田さんは、その戦争を支援。

    創価学会、公明党、聖教新聞、財力、この巨大な力を使って10 0万単位の人が、殺そうと頑張っている集団を
    怖いと思わない人間は、どうかしていると思う。

    創価学会が平和主義をかたってもだれも信じません。(笑い)
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    4、創価学会、公明党、池田大作を疑って見えてきたこと。

    福島県にも創価学会員は、いるはずです。
    その人たちは苦しんでいるはずです。

    政治を監視するために、創価学会員が公明党を支援しているはずです。

    がしかし、そうなっていない。

    公明党は、国民を苦しめている。

    以下のpdfは、だうんろーどできます。

    真実をもとめての名前をくりっくするとほーむに飛びます。

    ぜひ読んでください。

    http://www.shueisha-int.co.jp/pdfdata/0236/nihonhanaze.pdf

    引用開始

    考えてみてください。工場が爆発して被害が出たら、必ず警察が捜査に入ります。
    現場をクレーンが倒れ、通行人がケガ人をした程度の事件でも同じです
    調べ、事情を聴取して安全対策の不備を洗い出し、責任者を逮捕するはずです。

    工事現場でそれなのになぜ、この大惨事の加害者は罰せられないのか。

    警察はなぜ、東京電力へ捜査に入らないのか。安全対策に不備があったかどうか、
    なぜ検証しないのか。

    放射性物質はその適用除外となっていたのです
    大気汚染防止法第二七条一項」
    「この法律の規定は、 放射性物質による大気の汚染およびその防止については適用しない

    土壌汚染対策法第二条一項」
    この法律において『特定有害物質』とは、鉛、ヒ素、トリクロロエチレンその他の物質
    「(放射性物質を除く)

    水質汚濁防止法第二三条一項」
    「この法律の規定は、 放射性物質による水質の汚濁およびその防止については適用しない

    そしてここが一番のトリックなのですが、

    環境基本法(第一三条)のなかで、そうした放射性物質による各種汚染の防止については
    「原子力基本法その他の関係法律で定める」としておきながら、実はなにも定めていないのです

    この重大な事実を最初に指摘したのは、
    月刊(誌「農業経営者」副編集長の浅川芳裕さんです。(同誌二〇一一年七月号

    浅川さんは、福島の農民Aさんが汚染の被害を訴えに行ったとき、環境省の担当者からこ
    「当省としましては、このたびの放射性物質の放出に違法性はないと認識しております」
    、土壌汚染対策法の条文を根拠にしてと言われたと、はっきり書いています。( 「週刊文春」二〇一一年七月七日号

    これでゴルフ場汚染裁判における弁護士の不可解な主張の意味がわかります。いくらゴル
    フ場を汚しても、法的には汚染じゃないから除染も賠償もする義務がないのです。

    「一番のトリック」と指摘した環境基本法第一三条は、丸ごと削除になりました(二〇一二年六月二七日)。
    「しかし最悪なのは、環境基本法第一三条が削除された結果、放射能汚染については同基本法のなかで、
    ほかの汚染物質と同じく「(一六条)
    「(国が防止のために必要な措置をとる(二一条」
    !ことで規制するという形になったのですが、肝心のその基準が決められていないのです

    ほかの汚染物質については、環境省令によって規制基準がたとえば

    、カドミウム一リットル当たり〇 ・ 一ミリグラム以下」とか」

    「アルキル水銀化合物検出されないこと」などというように明確に決まっている。
    しかし放射性物質についてはそうした基準が決められていない。

    だから、もし次の大事故が起きて、政府が一〇〇ミリシーベルトのところに人を住まわせる政策を
    とったとしても、国民は法的にそれを止める手段がない。日本はいま、そのような法制度の
    もとにあるのです
    (と、札幌弁護士会所属の山本行雄弁護士がブログで書いています。(二〇一三年八月二四日

    そうした事実が指摘されても、政府はなにもしない。なにもしないことが、法的に許され
    。ている

    だからこうした問題について、いくら市民や弁護士が訴訟をしても、現在の法的構造のな
    かでは絶対に勝てません。

    すでにのべたとおり、環境基本法の改正とほぼ同時(一〇日後の六月二七日)に原子力基本法が改正され、
    原子力に関する安全性の確保については、 「わが国の安全保障に資する〔=役立つ〕ことを目的として、おこなうものとする」
    (第二条二項)という条項が入っているからです

    ここまで何度もお話ししてきたように、砂川裁判最高裁判決によって、安全保障に関する。構造が存在しているのです
    官僚たちがみずからのサジ加減ひとつで、国民への人権侵害を自由に合法化できる法的
    後は「統治行為論」によって免罪されることになったわけです。

    引用終了

    創価学会員のみなさんは、上記の文章を読んで頭にこないですか?

    こないようでしたら、相当な馬鹿です。
    ご自分の子や孫が、放射能まみれの食料をくわされてもいいのでしょうか?

    ご自分の子や孫が、放射能まみれの食料をくわされてもいいのでしょうか?
    ご自分の子や孫が、放射能まみれの食料をくわされてもいいのでしょうか?

    なんどでも言いたいです。
    ご自分の子や孫が、放射能まみれの食料をくわされてもいいのでしょうか?

    なんのために公明党を支援しているのですか?
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    5、おまけ、私の好きな創価学会員の歌手

    島田歌穂

    【ドラマ】HOTELのテーマ OP&ED

    ここまで読んでくれて、ありがとうございますj

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