創価のご本尊って何?

では、少し話題を変えましょう。

西洋の歴史の中で、「神」という概念が本格的に学術的な哲学として考察されたのは紀元前300年ごろのギリシャにいたエピクロスが最初だったようです。当時はアリストテレスの弟子であったアレクサンダーが大王となって世界征服をし、当時の国家と言う国家が次々と侵略され、ヨーロッパ、アフリカ北部、中東、アジアに至るまで、この大王の支配下となりました。これは人類史上でもとんでもない出来事でした。自分の国はもちろん、そこら中の国が片っ端から祖国を失くしてしまうという、つまり世界中の人がアイデンティティを奪われ、中には戦いに負けたが故に一生奴隷として生きるしかないような人々も数多く出てきました。そんな地獄のような時代に「生きるとは何か。人間の幸せとは何か。どうしたら幸福になれるのか。この世に神様はいないのか」などといった哲学的な思考を余儀なくされることになったようです。

ギリシャではそこに三つの学派が現れました。学派というより新興宗教のようなものです。このように世の中が荒れ、生きるための縁(よすが)がなくなると、新興宗教のようなものが出てくるのはいつの時代も同じようです。その三つとはキュニコス派、ストア派、そしてさきほど言ったエピクロス派です。キュニコス派というのは「モノや権力を奪われることから不幸が生まれるのだ。だから最初からモノも権力も持たないで生きることが人間にとっての幸せなのだ」ということで、すべての持ち物を放棄し、ボロ布一枚に裸足という生きていくためのギリギリの生活をすることを奨めました。ストア派はストイックという言葉の語源になったように、徹底した禁欲主義です。欲望が人間をダメにするのだから、理性で欲望を抑えることが幸せにつながると考えました。

どちらも極端な気もしますが、それに対してエピクロス派はいわば快楽主義といいますか「いいじゃん、そんなに我慢しても幸せになんかなれないよ。快楽を否定してどうすんの、やりたいことやらないでいるってどだい無理なことでしょ」って言う考えです。しかしやりたい放題快楽のおもむくままにやっていいよというのではなく、彼が言う快楽とは目先の刹那的なものではなく「永遠に終わらない快楽、真の快楽とは友愛(友情)なのだよ」ということです。平たくいうと「いろいろな出来事(戦争とか侵略とか)に惑わされることなく、身近な人間関係を大切にすることが幸せにつながるんだよ」という、今考えてももっともなことでした。そんな彼が「神」についてどう言っていたかというと「もし、百歩譲ってこの世に全知全能の神がいるとしても、その神様がいちいち人間一人ひとりの運命にそこまで関わるか?あれをやったらこうなるとか、こんなことをしちゃいかんとか言うこと自体ありえないんじゃないか。そもそも神の定義なんて人間が勝手につくりだしたものなんだから、もしほんとうに神がいたとしても、そんなふうに人間から神を定義するなんてバチがあたるぞ」という、これまたごもっともな意見なのです。つまり「神がいるかいないかはわからない。しかし神様がいてもいなくても、我々人間が神にすがったり、何かをしてくれることを期待したりするようなものではない」と、かなりブッダに近い考えであることがわかります。紀元前300年のギリシャでもこれくらいのまっとうなことは考えていたんですね。

それから2300年経った現代の日本で「鎌倉時代に現れた日蓮大聖人こそこの世をつくられた本当の御本仏であるのだが、日蓮系の一宗派である日蓮正宗が私たちを破門した25年前から突如として大聖人が残された御本尊には人を幸せにする力はなくなって、その御本尊を無断でコピーした創価学会の御本尊を拝まなければ幸せにはなれないし、この世の平和はない。このカラーコピーの御本尊を世界中の人が拝むようになったときに、世界中の戦争や紛争や飢餓や疫病も地震もテロもなくなり、地球に平和が訪れるという広宣流布が達成できる。それをやるために私たち創価学会員は地湧の菩薩として今現在の地球に産まれてくることを遥か昔に法華経に書いてある虚空会の儀式という場所で仏に約束したのだよ。そのことを日蓮大聖人が言われてからすでに750年も経つのだが、いよいよ予言どおり地湧の菩薩として私たち創価学会が出現したのだ」と本気で信じているのが創価学会員さんということになります。さて、一般のみなさん、2300年前のギリシャ人と現代の創価学会員とどちらがまともな考えだと思われますか?「いや、やっぱりそんな昔のギリシャ人の言うことなんてただのヨタ話で、創価学会員の言ってることは現実味があってすばらしい!ぜひ頑張って欲しい」という方がおられたら、私はスカイツリーの展望台で素っ裸になって逆立ちをしながら100回まわって見せてもいいですよ(笑)。

さてエピクロスから300年後にキリスト教が誕生します。キリスト教も出てきたときはおもいきり怪しい新興宗教でした。そのキリスト教がソクラテスから続くギリシャ哲学の理論を都合のいいところだけを採用して、もっともらしい教義としてつくりあげ、国家権力と結びついて、強大な権力へと膨らみ、さらに大航海時代に商人たちが世界中を植民地にしていくのと同時にキリスト教を広めていったがために、現在20億人と言われる世界最大の宗教教団となりました。キリスト教も教義的にはギリシャ哲学を基本としているのですが、ただ「神」という概念はギリシャ神話のようないろんな癖のある性格の神様がたくさんいるといった楽しいお話ではなく、ユダヤ教の絶対唯一神の概念から持ってきました。神は一人だけ、そしてキリストは神の子。お父さんが神様。お母さんはマリア様で、誰ともエッチはしないでキリストを脇の下から産んだ。まあ、普通に考えるといろいろと無理があるようですが、それはそれとして(笑)。

で、何を言いたいのかというと、少なくとも創価が言っている日蓮仏法はどう考えても仏教ではなく、絶対唯一神的信仰であるということです。日蓮が神様で、その神様を信じて拝めばなんとかしてくれる。何でも願いを聞いてくれて幸せになれるという教義ですよね。でも日蓮を神様とは言わない。ご本仏だという。神様は日蓮の舎弟みたいにして曼荼羅に並んでいますからね。曼荼羅というより相撲の番付表ですよね。教祖の釈迦ですら幕内に入るのが精一杯です(笑)。前にも言いましたけど、もし日蓮がキリストやアッラーを知っていたら、曼荼羅の端っこに名前を漢字で書いていたでしょう。大黒天なんてもともとはヒンズー教のシヴァ神ですし、他にもなんで他の宗教の神様がこんなところに出てきてるんだ?と思います。

日蓮は浄土宗が人間が前向きに生きる力を奪う他力本願だと批難したそうですが、今の創価の教義はまったくの他力本願ですよね。「お願いです、御本尊様、子どもが志望校に合格しますように」「お願いです、御本尊様、この財務のお金が3倍になって戻ってきますように」「お願いです、御本尊様、どこかの坊主がはやくくたばりますように」「お願いです、御本尊様、ネットで好き勝手なことをほざいているシニフィエに天罰がくだりますように」これのどこが自力本願でしょう。「この宇宙の根源的な法則である南無妙法蓮華経というお題目をあげることによって人間のもつ潜在的な力を引き出していくんだ」とかなんとか言いながら、その御本尊にお願いしていることはこの程度のことですよ(笑)。

余談ですが、先のエピクロス派の思想が後世に発展し、後のキリスト教のような一神教に支配されることがなかったら、西洋哲学はもっと早くから高度なものへと発展していたかもしれません。キリスト教は発足当時はそれでよかったのかもしれませんが、結局は仏教と同じで、まわりの権力にとりこまれたり、おかしな形へと変貌してしまったのでしょうね。

仏教も釈迦が亡くなった後、文字に残していなかったこともあり、その教義はどんどん変貌していきます。そして100年後からようやく文字に残し始めてから大衆部と上座部という二大学派に大分裂を起こします。これを根本分裂といいます。小乗というのは大衆部がつけた上座部の蔑称です。なにも小乗の教えが低かったり狭かったりするわけではありません。ただブッダの教えを厳格に継承しようとする長老たちに対抗した「妥協派」が自分たちのことを大乗と名乗っただけのことです。ですからよりソフトに修行がしやすくなった大衆部が圧倒的に人気を得ることになりますが、とりたてて小乗とくらべて何かが凄いということでもありませんでした。そんな大乗の中でも大天才の僧が現れました。ナーガールジュナ、中国名で龍樹のことです。日本では龍樹という名前が一般的ですが、彼はまぎれもなくインドの大天才僧侶でした。彼はそこいらの坊主とはわけが違いました。とにかく頭がいい。ただ単に多くの情報処理ができるといった頭のよさではなく、ものごとの本質を見抜く洞察力がハンパなかったようです。それで彼はブッダの教えの本質を極めようとして、ものすごい研究を重ねます。そうしていくうちに彼はブッダの悟りのメインである「縁起」というものに目を付けたのです。そしてすでに大乗経としてまとめられていた般若経の中で展開されていた「空」という概念をもとに画期的な仏教教義を確立しました。

さてこの般若経は大乗経典の中でも600巻以上もあるものすごい大掛かりな経典でしたので、なかなかこの内容を後世に伝えることは困難を極めました。ところが、なんとこの膨大な量の経典をたった262文字に凝縮した恐るべき経典が存在したのです。それこそが、仏教ではいちばん有名でポピュラーで、おそらく今でも日本で宗派を問わずいちばん読まれているであろう「般若心経」です。般若心経は般若経のいわばダイジェスト板みたいなものですね。これは龍樹が般若経を要約したものではなく、いまだに作者不詳ですが、ブッダ以降に現れた最高の天才僧である龍樹が打ち立てた「空」の概念を見事に顕わしている経文です。そして龍樹はそこから独自の「中論」という、おそらく仏教教義の最高峰を打ち立てたのです。創価の人は法華経の後半部分だけが意味があって、あとはここまでのことを理解できるようにするための方便だと聞かされているようですが、そんなの創価と日蓮正宗が言ってるだけのことなんですよ。学会員のみなさん、それくらいは知っておいてくださいね。って、私も創価に疑問を抱くまでは他の経典がどんなものかも知らないで、法華経だけが最高って勘違いしてましたけど(笑)。

ここで何が言いたいかと言いますと、創価の教学はほんとうにご都合主義なんです。学会員さんは龍樹の「空」の概念や、禅宗の「無」の概念なんてハナクソぐらいにしか思ってませんよね。ましてやギリシャにエピクロスっていうすごいクールな哲学者がいたなんて知りもしないでしょう。つまり、学会員さんは、他の宗教や哲学のことはクズだとしか思わされていないし、日蓮仏法だけが、それも創価が言うところの日蓮仏法だけが本物であって、ほかのことを勉強したり信じたりすると不幸になると常日頃から脅されています。洗脳というのは言ってみれば「脅し」と同じです。「こうしないと不幸になる」「他はカスだ」「オレたち以外はカスなんだよ」「学会員であるオレたちだけが幸せの鍵を握っているんだ」ということを何かにつけてインプットされ、いつのまにかそれが自分の考えであるかのような錯覚に陥ってしまうんですね。そうるすとこのブログに殴り込みにきて、何も言えずに大恥をかいて逃げていくようなみっともない活動家になってしまうということです。

またまた長くなってしまいましたが、今回のテーマは「創価のご本尊って何?」です。

さあ、来ましたね〜(笑)。創価の矛盾を指摘するのに、こんなにわかりやすいものはないですよね。いったい学会員さんは創価のご本尊の由来について、ほんとうに何の疑問も感じないのか?そのことを私は是非とも知りたい。あれだけ組織をあげて呪いつづけている日蓮正宗のご本尊を無断でカラーコピーした紙切れに何でも願いが叶う力があると本気で思っているのかどうか。それ以前に、曼荼羅にお願いごとをして叶えてもらうことを仏教だと思っているのかどうか。まったく理解できません。

もしよかったら、きちんとした回答ができる活動家さんにお越しいただいて解説をしていただけるとありがたいです。活動家さんとはもう対話も討論もしません。この疑問に外部の方も含めて、誰もがしっかりと納得できるような解説をしていただければ、私はスカイツリーの上で………(笑)やりますとも!

創価のご本尊って何?」への116件のフィードバック

  1. わたくしも『空』の概念は、いまとても気になります。。

    般若心経は、なんどか写経で体験した程度ですが、そのような高僧の存在があったことは初めて知りました。知ることができて嬉しいです。。

    創価学会の悪は政治と深くむすびついたところにあると、わたくしは想っています。

    その根っこの闇は限りなく深いです。。

    きょう、ふと考えていたことです。

    わたしは戦争を知らない世代です。
    でも、子どもや孫たちにそんな日本を残してあげられるだろうか?

    いまの日本の危うさを想うと居ても立ってもいられない心境になるんです。

    政治活動をしていながら、これほど政治に無関心な創価学会員が信じられません。
    もっと、しっかり学んでほしい。。

    シニフィエさん、表題とズレたコメントを申し訳ありません。。

    明日は福島県知事選挙です。。
    創価学会員は、やはり自民党寄りの候補に大切な一票を投じるのでしょうか?

  2. 創価が自分の命とする御本尊。
    宗門問題の時、その大量の本尊を回収して破棄してるんだから「その程度のもの」という認識でしょうね。
    更に大量にカラーコピーしたり、ビニールのペンダントにしたりしてるくらいだから完全に遊んでますよね。

    日蓮の曼荼羅なんてどうってことない。
    実は誰よりもそれを知っているのが創価のトップです。

    「その程度のもの」に立派な仏壇をローン組んで買ったり、ろうそくやらしきみやら線香、お数珠に教本…全部うまいことビジネスにしましたね。

  3. ご本尊について!ついにきましたねー
    基礎知識としてGoogleでgohonzonshuってググってみてください
    たくさんの種類の曼荼羅が拝めます。

    あれ?今の形って絶対じゃないの?って思います。
    色々ありますから。

    あと拳骨和尚のブログでググってみたください。
    この方は、曼荼羅書写をやり続けて、100体以上書いてます。

    罰なんかあたってませんよ。

    多分活動家の方には刺激強いかもしれませんが、目が醒めること間違いなし。

    それと曼荼羅っていい方真言ぽいですね。
    宇宙と一つになるとか密教ぽいですね。
    知らずのうちに真言の教えを学んでたってきがついたら
    卒倒するのでしょうか笑
    そこらへん言及してるブログもありますよ。

    他にもネタ投稿しますね。

  4. 創価学会の首脳部の 御本尊に対する考えは、モニカさんのコメントにあるとおりだと思います。

    創価学会の御本尊って?
    解りやすく言えば、壊れた人工呼吸機みたいなものでしょうか?
    創価学会が、現代の世の中の空気は汚染されており、自発呼吸では健康的に生きられないので、創価学会特製の人工呼吸機を着けろとしきりに薦めます。着けたみんなが 健康的に過ごせているとカタログ(聖教新聞)にも書かれていると…。カタログだけでも買って読んでくれないかとも言われます。
    実際は、そんな機器がなくとも 自発呼吸で立派に暮らしていけるのに、人々の不安を煽り 詐欺行為をしているだけです。
    今まで装着してきたその機器(実は壊れている)を外せば、たちまち呼吸困難になって 死んでしまうと繰り返し教えられています。中には 生まれた時から強制的にこの機器を装着させられた方々(二世、三世)もおります。
    多くの人間は、死ぬことを恐れて その機器を外すのを非常にためらいますが、アンチの我々は その機器がもともと壊れたものであり、詐欺行為の被害にあっていただけだと気がつきました。
    創価学会の信心を捨てるのをためらう方々、もともと壊れている人工呼吸機を外しても死にません。莫大な維持費は 払うだけムダです。
    あなた方には 生まれながらに 親からもらった立派な肺があります。
    そのことに、勇気をもって気がついて下さい。

  5. 創価のご本尊って、自分の命と同じ。
    ご本尊に祈って叶わない願いなど何1つない。
    そんなふうに思っていました。

    今は、全く意味のない紙切れだと思っています。

    モニカさんが仏壇について書かれていたので、思い出しましたことがあります。
    結婚した頃は、未活だった主人が猛烈バリ活へと転身した後に、夫婦でボーナスをはたいて押入れ半間分ほどのバカデカイ仏壇を購入しました。
    半間に収まらないような大きさで、高さもあり威圧感バリバリ。
    新婚当時の小さなマンションにそびえ立つ仏壇。
    不似合そのものでした。

    でも、当時の指導は「仏壇を大きくすれば、その仏壇に見合うような家を持てるようになる。」というもので、当時は活動家が大きな仏壇をあちこちで購入していた時代でした。

    あれから数十年。
    確かにこの仏壇が全く邪魔にならないような家に住めるようになり、経済的にも不自由のない生活ができています。

    がっ!これは創価のおかげでも仏壇を大きくしたからでも、何でもありません。
    自分の時間を削り、仕事をしてきた主人の努力の結果の賜物です。

    けれど、盲信している主人や義家族は、「このような境涯になれたのは、愚直に創価の活動をしてきたおかげ。ご本尊のおかげ。そして何より池田先生のおかげ。感謝しなければ罰があたる。仕事だけだったらこうはいかなかった。仕事と活動の両輪だったからこそだ」と頑として譲りません。
    (私も盲信時代は、これを体験だと思っていたので、覚醒がおくれました)

    仏壇ひとつとっても、今はスタイリッシュで家具調仏壇が流行りのようですし、小さなガチャポン御本尊専用の手の平サイズの入れ物まで売っている始末。
    時代と共に指導は仏壇1つとっても変わっていきますね。

    覚醒してから、思い出してきたことが、幾つもあります。
    独身時代、宗教がダイキライでした。
    毛嫌いしていたほどです。

    周りに創価の人もいなかったし、結婚するまでは学会の人と接触したこともありませんでした。

    それなのに、当時付き合っていた今の旦那がよりによって創価。
    両親は猛反対。
    今となっては当然の親心だと思います。

    主人や義両親を信じて入会しましたが、当時本部幹部会に参加すると異様な雰囲気に違和感を覚え、自宅に届く聖教新聞をみると気分が悪かったのを思い出しました。

    あの直感は、外部の人が感じる気持ち悪さだったんだなぁと30年弱も経ってから、徐々にあの頃の感覚を思い出してきています。

  6. やまとだましいさん仰る通りだと思いますね
    覚醒し始めたころ、いろいろ手さぐりで僅かばかりですがいろんな本を読んでいくうちに改めて意識や無意識、空、無に関心が行きましたね。気が付くと密教やフロイト、ユング、解りやすい河合隼雄さんの書物まで覗いていました
    そのことによってチンけな、浅はかな創価の教学に完全におさらばできました
    その時つくづく思いました、無知の涙 じゃないけれど知らないことは悲しいことなんだなと!

    学会員さん! このブログ主シニフィエさんの毎回のわかりやすく噛み砕いた渾身のコメントをどうか我が物として覚醒の道をつかんでください
    私は教師の講義のようにいつも楽しみに一から勉強させてもらっています

    無知はダメですよ 無知は利用されるだけ

    自分だけの大事な一回きりの人生、真実を知ろうとする勇気を、是非もつて
    行動に移しましょうよ

    無疑惑心、スリ、ハンドクはダメよ、この教えから抜け出ましょう (^_^)/

  7. 先日ノーベル平和賞を受賞したマララさんの本が書店に山積みでした。彼女が凶弾に倒れたとき、あまりの惨さに胸をいためましたが、その後の快復と活躍を聞いて感動しました。しかしあんなに若い彼女が歩んできた人生は壮絶そのものだったんですよね。
    創価学会がどんなに束になったところで、彼女がたった一人でやってきたことにも及びません。創価学会の平和活動って金と動員力を使ったうわべだけの写真展や署名活動のようなものだけで、それに著名人を招待してマスコミに流し、学会員のさらなるMCを強化する目的でやっているだけです。学会員はまんまと乗せられて、自分たちは世界に貢献しているものと勘違いしています。
    昨日、イスラム国が奴隷制を復活する宣言をしたニュースを見ました。中東の人権感覚は私たちとは全く違うし、とくに女性蔑視についてはまったく理解の範疇から大きく離れています。女性を同じ人間だとは思えない価値観があるのでしょう。
    聖教新聞ではあたかも創価学会がもうすぐ世界平和を成し遂げるかのような記事が載っていますが、現実の世界は平和とはほど遠いものであることが学会員さんには理解できないでしょうね。
    学会員さんはこの信仰で中東和平が実現できると本気で考えているのでしょうか。
    こんなことを言うとおそらく「創価学会が目指すのは政治改革ではなく一人の人間革命から始まる平和なんだ」と言うでしょう。だったら公明党は何なんだって話なんですが、それは置いといても、はっきり言って中東諸国の広宣流布なんて考えちゃいませんよね。創価学会の平和活動なんて、民音や金にあかした美術展と同じで、学会員や外部に対するカモフラージュでしかありません。それに国連やユネスコまで利用する創価学会はほんとに汚ない団体です。でも学会員はそれにまんまと乗せられて、自分たちまでも世界平和に貢献しているつもりになっている。まったく滑稽そのものです。イスラムの人たちが、コーランの代わりにお題目をあのカラーコピーに向かって唱える日が来ると本気で考えているのでしょうか。ローマ教会が消滅して、20億人のキリスト教信者が創価学会のコピー曼荼羅を拝む日が来ると本気で考えているのでしょうか。バカじゃないの?(笑)あと10年もすれば学会員は間違いなく半減するでしょうし、老人ばかりになるでしょう。世界平和が聞いてあきれるんですが、創価脳の皆さんはそんな先のことよりも目先の功徳にしか興味はないんですよね。

  8. 初めまして。
    創価学会脱会について調べていて、ここにたどり着きました。
    ここに書き込んでいいのか、でも、ここを見つけてホッとしたような…同じひとがいたんだ!と安堵の気持ちです。
    やはり1人で抱えているのがキツイなって思う事があって、それは家族の問題で引っかかっていて父親から、ご本尊に祈れ、今よりも輝く人生を歩め、遊んでいる時間があれば、人の前に火を灯せ!と昨日激励?されて、どうしたものか…とここに書き込みをさせて頂きました。
    わたしは、創価学会女子部で、二世です。
    生まれて2ヶ月経たないうちから入会。
    未来部から活動に参加。社会人になって、女子部で活動しだして、バリ活になりました。人材グループや役職を経て、仕事も実証示すんだ!先生の為に!と走り続け、第一線で戦っていました。
    今思うと、戦うってなんやねんって感じなんですけど…。
    おかげで、心身共に病みました。当たり前ですよね…。
    病気が良くなったのも、創価と先生のおかげとして、もてはやされましたが、活動を休んだ事で、わたし自身が呼び戻って治ったんだろうと、今になっては思いますが…。

    活動は出ていないのと、家庭訪問には誰も来ないので、その点は悩みはないのですが、実家に帰った時に受ける、父からの激励が辛いです。
    今よりも輝く人生って言われて、思わず「輝いてるよ?」って言ってしまいました。
    実際、無理しなくなって、仕事もプライベートも楽しいですし。
    そうしたら、「お父さんの遺言だぞ!ご本尊に助けられた人生じゃないか!」と…

    でも、活動家の父には、覚醒した事は言えずに苦しいです。。。

    誰に話しても、共感は得られない事なので、このような場所がある事だけで、少し救われる思いです。
    記事の内容とあまり関係なくてすみません。
    長文読んで頂きありがとうございました。

  9. お一人おひとりにお返事ができませんが、みなさんのコメント、ほんとうに感謝しています。ありがとうございます。

    おかげさまで、このブログのアクセスが現在94万台です。近いうちに100万を超えることになりそうです。これもひとえに皆さんのすばらしいコメントのおかげだと思います。また私のコメントのフォローもしっかりしていただいているので、とても心強いです。

    このところの連続した活動家さんからの「なぐりこみ(笑)」にも動じることなく、毅然とした態度で対応していただいたおかげで、このブログのスタンスが多くの方に理解していただけたものと思います。

    先にも言いましたが、基本的に完全創価脳の活動家さんとの対話はしないことにしました。彼らとの対話は不可能だとの結論です。あそこまで論点をずらしたりスルーしたり子どもじみた挙げ足取りの相手をしている暇はないと、つくづく感じました。

    ただ今回のようなテーマ「創価のご本尊って何?」といったことに対して、現役活動家さんの本心を聞きたいなとは思います。創価学会発足以来61年間もの間、日蓮正宗の信徒団体として、ものすごい数の会員を本山の大御本尊へ参拝させ、正本堂建立のために恐ろしい額のお金を貢がせてきた創価学会が、破門された途端に「あのご本尊には力がない。拝んでも無駄だ」と言い切るだけではなく、その日蓮正宗のご本尊を無断で複製したことが破門の直接の原因となったにもかかわらず、創価はまったく力がないとまで言い切ったご本尊を無断で複製し、コピー機で量産したものを会員に再度売りつけて「これが本物のご本尊で力がある」と言っています。どうやったらこんな理屈がまかり通るのかを、ぜひ現役の活動家さんに聞きたいと思っています。不思議なのは、このことに学会員が誰一人疑問を抱かないという気持ちの悪さ。気味が悪いですよね。本当に疑問に思っていないのか、疑問に思うけれども福運が消えるとの恐怖で言い出せないのか、何も考えていないのか。そのことが聞きたいと思っています。

    このブログに名乗り出てくる活動家さんはもうそうそう出てこないと思いますし、来てもまともな会話にはならないでしょう。もし皆さんの中に身近な活動家さんがいたりする方や、覚醒はしているけれども座談会などには仕方なく顔を出しているというような方、この創価のご本尊について疑問を持たないのかどうかを、活動家さんに訊いてみていただけないでしょうか。

    100%まったく疑問を感じていないという人は、完全にイカレちゃってますよね。だってここに有名な画家の油絵があるとして、それを目の前でカラーコピーして「じつはこの油絵はさっきまで本物だったんだけど、コピーしたとたんにこのコピーが本物になったんだ」と真顔で言ってるようなものです。本人がそう思うのは勝手ですが、それが世間に通用することかどうかの判断がつかないというのはイカレてますよね。上からそう言われて、何も疑問を感じることなく「あ、そうなんだ、コピーしたらオリジナルは偽物になるのね」っていうことをすんなり受け入れられる集団って、ほんとに気持ちが悪い。

    どんな病気や事故にあって輸血が必要とされても絶対に輸血を認めない新興宗教のほうがまだいくぶん理屈はわかります。「神様の意志だから」という理由で、全く知らない外国の人と集団で会わされて、その場で結婚させられて「神様が最高の結婚相手と巡り会わせてくれた」と喜んでいる新興宗教の会員のほうがまだましです。とんでもないんだけど、創価のご本尊を本物だと信じている学会員に比べれば、まだましなほうでしょう。それほど創価が言ってることは常軌を逸しているのに、学会員さんがまったくおかしいと思わないのが、どう考えても不思議でならないんです。

    61年間「このご本尊だけが人間を幸せにする力がある」と会員に言いつづけてきた創価が、破門された途端に180°話をひっくりかえしたんです。それだけではなく、オリジナルが偽物で、そのコピーが本物だと言ってるんです。今でもボロクソにけなしつづけている日蓮正宗のご本尊のコピーを本物だと会員に言って、それを何の問題もなく「そうかこっちが本物なんだ、ありがたや〜」と信じている学会員さんたち。正気ですか〜?気は確かですか〜?と訊いてみたいんですけどね。

    このページはそんなページにしたいと思っています。みなさん、そんな質問を学会員にするのは胸くそ悪いでしょうけど、もし可能な方は訊いてみて、その反応をお聞かせ下さい。

    またこの件に関して、しっかりとちゃんとした日本語で答えていただける活動家さんがいらっしゃいましたら、コメントを承認します。それに関してああだこうだと議論するつもりはありません。現役活動家さんの正直なご意見として、そのまま紹介させていただきます。ぜひ建設的なご意見をお聞かせください。おまちしています。

  10. >無知はダメですよ 無知は利用されるだけ

    サラマンダラさん、まさにこれですね。
    活動家に必要なのは本当にこの言葉です。
    自分は利用などされてないと思ってるとしたら、尚更思う壺ですよ。
    「あくまで自分の意思」なら、ますますトップはニンマリです。

    ほら強制などしてないでしょ。
    信仰は自由ですから。

    部屋に不釣り合いな仏壇を無理して買ったのは、確かに自分の意思。
    だけどそうすると福運がつくと教えたのは創価です。
    そんなこと公式文書には絶対載せず、すっとぼけますが。
    実に巧みな手管で意思を操作するんですよ。

    そうやって知らないうちに利用されてます。
    自分も教えを自分の人生に利用しているのかもしれませんが、利用もされています。
    そのギブアンドテイク、実際どうなんでしょうか。
    とんでもないインチキを掴まされてないですか?
    その手に握りしめているもの、もう一度虫眼鏡でよーく見てみてください。

  11. 一部の方にお知らせします。
    内容はどうあれ、複数のキャラでコメントするのはご遠慮ください。すべてが台無しです。これからこのようなころがありましたら、最初からすべてのコメントを消去させていただきます。
    また「場違いだったようです。これで終了にします」と言って去られたところさん。すぐに別キャラでコメントするのは何か理由でもあるのでしょうか。いい加減にしてくださいね。何度も言ってますように、ここは暇人の遊び場ではありません。

  12. シニフィエさん、皆様初めまして。2年前から毎日のぞいている一世のビクトリアと申します.海外から投稿で、日本を離れ何十年ですので書き方が下手ですが、精一杯書きますので、宜しくお願いします。

    20年ぐらい前からおかしいと思い続けていたが、口に出せば、私の人格まで否定されるので、黙っていました。 しかし、少しずつ活動を減らし、3年前から、財務、出版物の購入をストップ。2年前シニフィエさんのブログに出会い、書籍すべて処分。一年前に仏壇を処分。曼荼羅はまだ持っているが、勤行、唱題はしていません。 完全に非活です。最後に会合に出たのは一年以上前です。

    海外の組織はどうなっているのか知りたいという方に、私の目で見たSGI 45年の出来事を話したいです。 周囲に相談する人も無く、組織の理不尽さを誰かに話してわかって欲しかったのでこのサイトに出会って本当に良かったです。

    海外に住む日本人メンバーは、淋しさから、会員同士の絆が深く簡単には辞められません。まして、外国人の夫が会員の場合、とても難しい問題です。

     私の場合、外国人の夫も地区部長をしていたので、どう切り出したらよいのかと二年ぐらい悶々としていました。 ある日、すべて、話すと、彼も実は、自分も同じ事を考えていたというではありませんか。二人で老後、こんな団体から離れ新しい人生をやり直すと誓い合いました.

    諸々の事はまた書きます。

    シニフィエさん本当にありがとうございます。

  13. こんにちは、外部のぽっけです。

    友人がバリ活の地区部長だった頃、私は創価学会についてあれこれ調べているうちに、ニセ御本尊の情報にたどり着きました。
    「ニセ御本尊」で検索すると本物と偽物を比べた写真がたくさん出てきますね。
    私は、これは友人を覚醒させるための決定的なものになるのではと期待しました。

    私 「この並んでる写真見て。違うよね?勝手に手を加えてこっちが本物だって言ってるみたいだけど。」
    友人「いや、違わない。」
    私  「は?これ同じに見えるの?嘘でしょ!?」
    友人「同じに見える」

    明らかに違うのに、同じに見えると言い張るのです。写真をよく見ようともしません。
    でもその様子はそわそわと落ち着きがありませんでした。
    友人の目にも、御本尊の本物と偽物の写真は明らかに違って見えたはずです。
    でも、違うと言えないのです。

    その挙句、苦し紛れの言い訳をしてしまう。
    指さして具体的に「ここが違う」と言われて逃げられなくなると、今度は「拝む対象は単なる『物』でしかないんだから、壁でもなんでもいいんだ。そんなのは問題じゃない。」と言っていました。
    要するに、偽物でも構わない、「拝む対象よりも自分の信心」ということらしいのです。

    違うものを違うと言えないほど、創価の罰論に強く支配されていたのでしょう。
    まともな会話が成り立ちません。
    創価学会はここまで友人の心を壊してしまったのか、という脱力感に襲われたのを覚えています。

    学会員さんは、偽物とわかっても拝み続けていられるのでしょうか。
    友人は、その数か月後に脱会しました。

  14. 創価のコピーご本尊を正当化する理由として考えられるのは「大切なのは自分の命を妙法と一体化させることなんだから、ご本尊はあくまで拝む対象物であって、それがコピーであってもかまわない」とでも言うのかなあ…。そしたら日蓮正宗のご本尊であってもかまわないということだよね。なんでわざわざお金を出してコピーと交換しなきゃならないんだろう。正宗の僧侶が生臭坊主だからっていうのかな?それが本当かどうかは別にしても、そんなことでご本尊をコピーにする理由にはならないのでは?創価が破門されたことと、正宗のご本尊に力がなくなることの関係ってあるのかな?それとも、それは関係ないって言うんでしょうかね。たまたま破門されたことと、正宗のご本尊の力がなくなった時期がピタリと一致しただけ?生臭坊主だと750年も続いたご本尊の力もなくなっちゃうのか?じゃあ、僧侶が改心したらご本尊の力も復活するのかな?そんな出たりひっこんだりするものなの?(笑)。それとももう創価のコピーご本尊しか日蓮のご本尊は残っていないってこと?これからも未来永劫世界中にコピーご本尊だけを流布していくつもりなの?じゃあ、正宗だけじゃなくて、他の日蓮系宗派も否定しちゃうんだよね〜。だって創価のコピーご本尊だけが日蓮の残した本物のご本尊なんでしょ?とうぜんそうなってくるよね〜?でもかつては邪宗と読んでた日蓮宗を他宗と呼び、正宗を邪宗と呼ぶようになったのはどういうことなのかな?創価のご本尊しか力はないと言ってるんだから、他宗でも実質なんの力もない宗教だと言ってるのと同じだよね〜。まあ、正宗以外の宗派は創価を相手にしてないけど、創価は他宗をそんなにゾンザイに扱っていいんですかね。世界にはばたく創価学会と言ってますが、せいぜい2、300万人ですよ。キリスト教徒は世界中に2億人いるんですよ。これから会員さんがますます減り、高齢化していくというのに、どうやって広宣流布していくつもりなんですかね。どんなに苦しい場面に立たされても一人立つ精神ですか?それが学会精神。数年後にはほんとに地域で一人だけ立ってるかもしれませんよ。もういい加減現実を見ましょうよ。創価が今後発展する理由なんて1ミリもないんです。すでに次期会長をめぐっての内部抗争でトップはバラバラでしょう。トップが自分の私利私欲のためにどっかでほころんで実態が外部にさらけ出されますよ。そしたら創価と利害が一致していた企業やマスコミや自民党がなにも関わりはなかったかのようにサッと手を引いて、誰も創価をフォローするものはいなくなります。かといって池田氏は人前には出てこない。幹部は責任のなすりあい。結局会員さんは見捨てられる。もう目に見えてます。

    とにかく創価のコピーご本尊についてちょっとでも「おかしいなあ」と思ったら、上の役職に人に訊いてみることです。絶対まともな返事はしないはずです。このまともな返事をしない、できないというのが、創価が宗教ではないことの動かしがたい証拠です。創価にとってご本尊が何なのかというはっきりした定義がないんです。そのときそのときの都合で変わってますから、誰にも答えられない。だから「どうしちゃったの?」「信心がおかしくなってる?」「疑うと福運を消しちゃうよ」というように、訊いたことには一切答えようとはしないはずです。そもそも答えを持っていませんから。

    信じるものの対象が何かというものが定まっていない宗教ってありえないでしょう。それって無宗教と同じです。いや、無宗教のほうがよっぽどしっかりとした思想ですよ。

    このところずっと書いてるように、仏教はそもそも何かを拝むような信仰ではなかった。この世の法則に目覚めたブッダの心に到達するための方途を示したのが仏教です。その方法をいろんな天才僧侶たちが、いろいろと考えあぐねて出した結論が、今のいろんな宗派になっているわけで、でも本来の仏教に一番近いのは皮肉なことに、ブッダとはまったく関わりのないところで発生した中国に生まれた老子の「道(タオ)」だったんですね。不思議なことに「道」が出てきたのもブッダとほぼ同時期だったんです。これはまたの機会に話そうと思っていますが、老子や荘子が唱えた「道」ももともと信仰ではなかった。いわゆる老荘思想はブッダと同じようにこの世の法則に目覚めた賢人の智慧でした。しかし後の世の人がおすがり信仰のように変えてしまったんです。仏教も「オレを拝めよ」というおすがり宗教に変えてしまったのが一部の日蓮仏法です。まあ、それはそれで信じるものだけが信じてればよかったんですが、それをうまいこと金儲けに利用したのが創価学会です。だから創価が宗教でないことは明白だし、ましてや本来の仏教とは何の関係もないのです。そしてご本尊がころころ変わっても、カラーコピーになってもなに食わぬ顔をしているわけです。会員も「疑ったら不幸になる」と脅されつづけていますから疑わないし。これはどう考えても詐欺でしかないと普通ならわかるんですが、不幸になると脅されていては信じるしかないというのが今の学会員さんです。

    黒魔術じゃないんだから創価を疑ってもバチはあたりません(笑)。コピーご本尊に何の力もありません。宗教ではありません。ただの詐欺です。騙されているだけです。ただそれだけです。はやく気づいてください。

  15. 覚醒した女子部のメルシーです。
    すみません、先ほどコメントさせて頂きましたが、初めてごコメントしましたので別キャラとかではないです…。
    コメントが不適切でしたら、すみませんでした。
    わたしのことかな?と思ったので、、、。

    ただ、活動家の父親の事で悩んでいたので、ここなら情報交換させて頂けると思ったのてす。
    わたしは、また創価に在籍はしていて、未活動扱いという形だと思います。
    3〜4年前の青年教学1級試験の辺りで創価学会に疑問を持ち、1級を勉強すれば、きっと歓喜してまたヤル気が出るだろうと思いながら勉強をしたのですが、その逆で、勉強しても日蓮という人間に対して、また御書の内容に関して疑問ばかり浮かぶだけでした。
    結果、教学試験は合格したのですが、嬉しくもなく…。
    歓喜どころか、覚めて行きました。

    今はご本尊は押し入れに、書籍や池田氏からの押印は捨てて家には一切創価の物はありません。
    捨てる時は、罰が怖くて躊躇しましたが、何も起こりませんでした。
    ご本尊を押し入れに入れたままでも、何も起こりません。
    まだ家族には覚醒したことは言えてないので、父親が生きているうちは、一応取っておこうと思ってますけど、しまっていたことも忘れているくらいです。
    創価学会の教えは、思想の自由を奪い、思考を停止させてしまう、創価学会にとって都合の良い人間を作り出す物だと私は感じます。
    またご本尊に祈ることで、一種のトランス状態になり、さらにマインドコントロールにかかる。そんなふうに感じます。

    毎年の新年勤行会が苦痛で仕方ないです。
    来年も…と思うと気が重くなります…家族で楽しく過ごしたいのに…創価を挟まないと過ごせないなんて悲しいです

  16. ぽっけさん、さっそく貴重な情報をありがとうございます。ぽっけさんのコメントを読む前に私が同じようなことを書いてました。やはり学会員さんの言い訳としては、「拝む対象は単なる『物』でしかないんだから、壁でもなんでもいいんだ。そんなのは問題じゃない。」ってことなんでしょうね。それでも創価のやってることはつじつまが合いませんね。

    うちの実家には日達猊下書写の常住ご本尊があります。今ではもう誰も拝むものがいませんが、創価に言われせれば邪宗のご本尊です。地元の学会員さんは誰もこれを替えようとは言いませんし、バリ活の兄夫婦もなんとも思っていないようです。きっとどうだっていんでしょう。私にとっては子どもの頃から拝んでいたなじみのご本尊なのですが、今となっては何の力もない邪宗のご本尊だということになっているんですよね。なんだかなあって話です。めちゃくちゃですよね。

  17. ビクトリアさん、はじめまして。コメントありがとうございます。SGIの実態についていろいろ教えてください。よろしくお願いします。

  18. 思うに活動家の方は、「この御本尊がどうの」ということを信じてるわけじゃなく、信じている創価の言うことだから間違いない、と思ってるんですよね。

    創価のトップが
    「御本尊には変わりはないんです」
    「誰が書写したくらいのことで変わるようなものではないんです」
    「取り換えなんて愚かなことは考えなくていいんです」
    そう断言したならば、誰も絶対に不信など持ちません。

    それが
    「堕落した僧侶の書写ならば、換えなければなりません」
    となった途端、右へ倣えです。

    会員は本尊より何より、創価の指導を信仰してるんですね。
    内容が素っ頓狂でも支離滅裂でも、そんなことは問題じゃないんです。
    「創価のいうことは(池田センセイは)信じて絶対大丈夫」
    「おかしなことを言うはずがない」
    ここで完結してるんですよね。

    明らかな組織がらみの事件が起きても
    「一部の心ない幹部がやったこと」
    トップのどんなスキャンダルが告発されても、デマに決まっている。

    とにかく「創価は正しい」というモノサシは、天体の法則の如く絶対的なもので、ここを崩して考えるなど有り得ないとしています。
    よくまあここまで頑なにさせたもんだ、と感心しますね。

    気付いてください。
    絶対なのはあなたの思い込みで、そんな法則実在しません。

  19. いまは外部となった2世の私が、まだ実家で親について信仰していた子供の頃の記憶では、ご本尊を受けるのは難しく、自宅にない信者が拠点となるお宅を訪れて勤行させてもらったり、会館で自由に勤行できるようになったりと、まだまだ内得信仰の人も多かったように思います。東の方に向けて、勤行を持とうといったかたちでした。
    やはり破門を受けてから、その辺りが単純に商売に結びついてしまったということでしょう…かっての大人達の信心の仕方から思うと、いまのようなご本尊が存在するなんて信じがたいことです。

    公明党ですがSMバーについてはすぐに苦言を呈しました。
    しかし、小渕さんの観劇会や新年会等会合、松島さんのうちわに関する選挙運動については、目立ったコメントを発信していないようです…
    同じ収支問題であるのに、対応に矛盾を覚えます。

  20. メルシーさん、はじめまして。コメントありがとうございます。

    なぜかわからないのですが、メルシーさんと、流れ星さんと、チョコラさんと、副本部長さんのIPアドレスが同じなんです。他の3人さんのIPアドレスが同じであることは以前からわかっていましたが、またしても同じアドレスでまったく違うキャラなので、あのようなコメントをしてみました。しかしメルシーさんがはっきり違いますとのことでしたので、これは真相を明らかにしないと他の方にも失礼かなと思い、この件を書いています。何かの間違いでしょうか?

  21. 補足ですが、創価が本尊をコピーせざる得なくなたのは、破門されて宗門から本尊が貰えなくなったからです。
    だから独自の本尊を調達して配布する他なくなった。
    それで都合のいい言い訳をでっち上げて、ついでに総取り換えのビジネスチャンスにも利用した。

    こんなペラペラの事情をよくもまあ「真の血脈」だの何だの、すましてのたまわったもんですね。

    とろで私、仏壇ってどう頑張ってもインテリアとして許せず頑として購入しませんでした。
    それだけは覚醒してからも救いです~。
    今は娘の部屋のキャビネットとして再利用できてます。

  22. signifieさん、ありがとうございます。
    IPアドレスというのが、どんなものかは知らないのですが、流れ星さん、チョコラさん、副本部長さんという方は、存じてません。
    たまたま昨日、こちらのサイトを知ったので、その方等のコメント内容もあまり分かっていません。
    ただ、別人である事は確かです。
    こちはに書き込みをしたのは、全く初めてです。

  23. メルシーさん、そうでしたか。
    同じIPアドレスのコメントは一覧で出てくるし、パソコンのサーバーが乗っ取られないかぎりは同じアドレスにはならないと聞いてましたので、私もどうしたものかわかりません。すみませんでした。

  24. IPが同じなんてありえないと思いますが。真相を知りたいですので、何かわかりましたら教えてくださいませ。

  25. 二郎さん、そうですね。しかも4人ものIPアドレスが重なるなんて、まずありえないんですけどね。詳しい友人に訊いてみますね。

  26. 自分は、御書について あまり詳しくないので、内容に誤りがあれば 指摘して下さい。
    素朴な疑問として、日蓮さんが御本仏なら 彼以外が書写した御本尊に功徳なるものがあるとは思えません。さらに、彼が生きていた時代に、コピー機など登場することを想像できなかったでしょうから、宇宙法則が顕された そんな畏れ多いものを、簡単に大量生産して 金儲けの材料にすることを許したのかも疑問です。
    創価学会の理屈からすれば、人格に問題がある僧侶などが御本尊を書写すれば 功徳がなくなるとのことなので、コピーの件と同じ考えでいけば、将来的には 人格の優れた書道家に御本尊を書写させて、それをPDFデータにして、有料でダウンロードして好みの紙に印刷し、仏壇に納めて拝むという流れもあり得るということになります。
    ここまで来れば、完璧な宗教ビジネスですが、MCされた会員さんは イケダセンセイの指示があれば、その意向に従うのでしょうね。
    もう どうにでもして下さいって感じですね。
    (/_;)/~~

  27. パソコンのことは、詳しくないので、よく分からないのですが、ご迷惑でしたら、書き込みを控えたほうが良いですか?
    残念です…。
    やっと共感できる場所に出会えたと思ったのに、ついてないです(>_<)
    誰に話しても、理解しがたい話しなので…

  28. ラザリスさん、そうですねえ。私個人としてはもはやご本尊がコピーだろうとPDFだろうと関係ないので、どうでもいいといえばどうでもいいんですが、今現在、信仰の対象として信じて拝んでいる人にとってはたいへんな問題ですよね。

    創価のご本尊は日蓮正宗の無断コピーなわけですが、それを正宗のものとは違う本物なんだと真顔で言える神経が尋常ではないということです。どっちがどうだという話ではなく(個人的にはどっちもどっちですが笑)、創価によって突如巨大宗派にしてもらった日蓮正宗と「その恩も忘れて破門にしやがってこのクソ坊主が」という創価のみっともないバトルに関わる気はさらさらないし、ほんとどうだっていいんです。現実に創価に騙されてお金も時間も搾取されている人に気がついて欲しいということですよね。

    問題はその尋常でない神経にさせられているという現実にどうやったら向き合うことができるか。その方法として、いくらなんでもこのご本尊の矛盾は誰だって気づくよね〜ということでテーマにしています。昼間に話した油絵をコピーした途端に原版が偽物でコピーの紙切れが本物になったという話。つまり100万円する油絵をコピーしたら、コピーの紙切れが100万円になって、もとの油絵がタダ同然になりました〜って話を、どうやって信じろと言うんだってことですよね。でも創価学会員さんは普通にそれを当たり前のこととして信じてる。こんなわかりやすい話はほかにないと思うんですよ。仏教のルーツががどうとか、信仰のありかたがどうとかって話じゃない。小学生でも絶対間違わないようなことを完璧に間違ってます。小学生に笑われますよ。「おじちゃんも、おばちゃんもバッカじゃないの?」ってね。

    あ〜、誰かこの話をきれいさっぱり納得させてくれる活動家さんが現れないかな〜。逆立ちの練習するのに〜(笑)

    メルシーさん、すみませんがそんな問題ではないんです。メルシーさんが普通にコメントしているなら、それでいいんです。システムの問題でしょうから気にしないでください。他の3人さんも気にしないでくださいね。もうじきわかると思います。

  29. 7年前位に、腰椎の椎間板ヘルニアで50日間入院しました。
    その時に、「ご本尊」から長い間離れていたらいいことがないから、
    家から「お守りご本尊」を母に持ってきてもらったほうが良いとのお見舞いに来た学会員の指導がありました。(半ば強く勧める感じの指導でした)
    そんなもの、どうやって管理するのさ?と、思っていたが、首からぶら下げていたら良いと。ぶら下げていても、横になって寝ているときもあるし。それでもいいと。
    寝ている間に肩で踏みつけている時ありましたよ。別に罰なんてなかったけど。

    2年後また婦人科系の手術で14日間入院しました。
    その時は特に強くは言われませんでしたが、支障がなければ持って行けばよいと言われました。全身麻酔やらいろいろなことをしたので意識もない時あったし、管理できないので持って行きませんでした。(それでも無事に終わりました)

    その1年後、10日間ほど旅行に行くので、お守りご本尊を持って行ったほうがいいのか(一応その時は活動家だったので、ついでの時に)聞いてみた。
    すると、ご本尊は一切衆生の心の中にもあるので(仏性のことですね)わざわざ旅行だからと言って、持っていく必要もないよ。と、言われました。

    あれ?

    旅行でも入院でも家をあけることは同じですよね。
    どうしてそんなに指導がまちまちなのかな?

    要するにどっちでもいい(どうでもいい)ってことですよね。

    宗門の問題があったときに、「日顕」と書いてあるご本尊は
    魔が住んでいるから、取り替えたほうがいいと、今現在みんなが拝んでいるカラーコピーご本尊配布が始まりました。

    うちの母の家は「日達」と書いてある本尊です。
    なので別に取り換えなくてもいいと聞きました。
    しかし、私の家のカラーコピー本尊と母の日達本尊で、
    どちらかが拝んでて何ら違いがあるわけでもなく、
    そもそもご本尊はいらないって解釈でいいんですよね?

    旅行行くときに確か幹部は「心の中に仏性がある」から本尊はわざわざ持っていかなくてもいいって言ったんです。
    10日間限定ですか?
    どうしてもいるものなら、10日間でも持って行きなさいって言うでしょう。

    10日間いらないなら、ずっといらないのでは?

    学会が日顕が魔を住まわせてるとか云々言うけど、そんなもの「魔」なんてすでに、池田が3代会長に就任して学会を利用し始めたときからすでに「魔の住みか」になっていて、学会に入会し、活動することで不幸になっているというのを聞きました。
    でもまあ、ご本尊に関しては、最初から商売で使ってるだけで、魔も功徳も力もないんですね。きっと。何もないんですよ。

    うちの会社の男子職員が担当しているお客さん(創価のおばちゃん)から、3500円にしてあげるから、お守り(たぶんお守りご本尊のこと)持たへんか?って勧められたそうです。学会もノルマがすごい時期だったのでしょうか?
    その男子職員はきっぱり断ったそうですが、かなりびっくりしたそうです。
    そんな、神や仏をお金で買ってもいいのか?って。しかも「本」などを売るような軽い言い方だったそうです。(普通に販売みたいに聞こえたそうですよ)
    私もその話を聞いてびっくりして自分の組織に話しました。

    「いろんな組織があるからなぁ」で終わりました。

    信心している人だけでなく、学会員にならなくても、ご本尊を持たなくても「人間」である以上、人の中に仏性があるというなら、ご本尊いらないね、って思いました。そう思い始めたのは旅行で10日間不在する時の幹部の指導で思ったのでした。

  30. そういえば正宗のご本尊、もちろんそのコピーだから創価のご本尊も同じ内容なんですが、中に書いてあるいろんな神様やら仏教説話に出てくる有名人やら、インドの王様や天台大師や伝教大師や菩薩や明王やはては魔王までいますが、なかでも愛染明王と不動明王は法華経じゃなくて、密教の神様っつうか、不動明王はよく温泉地に立ってる炎に包まれた赤くて怖い顔の像があるじゃないですか、あれですよ。もとはヒンズー教の神様であるシヴァ神なんですね。七福神の中の大黒さんもこのシヴァ神の化身だそうです。それから愛染明王はサンスクリット語でラーガラージャ。ラーガとは愛欲、ラージャとは王様。つまりキング・オブ・セックスのことです(笑)。いや冗談じゃなくて、密教ではセックスの絶頂感こそ悟りの境地だと言う考えがあって、密教が伝わった東南アジアのお寺にはそこらじゅうでいろんな体位でセックス三昧している仏像や絵がびっしりしてるのは有名ですよね。で、日蓮が書いた曼荼羅にはなぜか密教のセックス大王の名前も書いてあるんです。

    寅さんで有名な帝釈天とかいますよね。もともとはバラモン教とかヒンズー教とかゾロアスター教に出てくる有名な神様で、それがいつのまにか仏教にも登場して、葛飾柴又に祀られたんですね。

    天照太神とか八幡大菩薩とか日本の神話からも登場してます。

    ブッダはもともと偶像崇拝を禁じた。文字にさえしてはいけないと言っていた。それでも釈迦が死んで100年後にわかりやすいようにと文字にしたり仏像にしはじめて、それまで土着信仰の神様がどんどん追加されて、オールスターキャストの物語に膨らんでいったんですね。もうその時点でまるきり仏教ではないわけです。わかりやすいようにしたつもりでも、それがますますブッダの考えから遠ざかったしまったというのが現実でしょう。

    学会員さん、あなたがたが毎日毎日何に向かって拝んでいるのかぐらい知っときましょう。あの曼荼羅の半分くらいはヒンズー教をはじめとしたインドの古代信仰の神様なんですよ。残りが仏教説話に出てくる人物とか中国の坊さんとか、基本的にあの曼荼羅には法華経宝塔品とかに出てくる虚空会の儀式という物語を想定したとなってますが、中身はインドの昔話やら奈良の大仏やらと、まるで節操がないキャスティングとなっています。つまり真ん中に南無妙法蓮華経日蓮というのがあれば、あとは賑やかにひな壇タレントを並べたっていうテレビのお笑いバラエティ番組的な話ですね。仏教の創始者であるブッダなんか端っこに追いやられてます。なんということでしょう。虚空会の儀式でもブッダと多宝如来が並ぶところか始まりますから、虚空会の儀式ではブッダが主役のはずなんですけど、虚空会の儀式に出てくるはずのない日蓮がいちばんでっかく真ん中にどっか〜んと居座っているんですよ。めちゃくちゃな話ですよ。

    学会員さんが毎日毎日「こうしてください、ああしてください」と自分の欲望をぶちまけているのは、こうしためちゃくちゃ怪しい、それもコピー紙なんですよ。そんな自分の姿を心の中で遠くから眺めてみてください……なんか変だなあって思いませんか?……思わないですねえ、思ったら福運消えますからねえ。せっかく貯めた福運ポイントがゼロになったら悲しいですもんね。永久不滅の福運ポイントがあればいいんでしょうけど、そんなポイントカードはつくってくれないですもんねえ。

  31. kickeyさん、いつも気持ちのいいコメントありがとうございます!
    いろんなことがあったんですね。kickeyさんの一言ひとことが、きっと創価で悩んでいる方にたいへんな力になっていますよ。
    なんか「きっこの日記」(今は「きっこのブログ」みたいですね)を思い出しました。きっこさんは創価のことを「ナンミョー」って言ってますが、kickeyさんの「キチガイババア」もパンチあるなあ(笑)。
    これからもよろしくお願いします。

  32. モニカさん、そうですね。創価は破門されてから、ますますやりたい放題ですね。ご本尊を取り替えて売り直すは、墓も大量生産して一人ひと墓だなんて売りつけるわ、お金になるならなんだってやりますよね。まあ、昔から裏でそうとう汚いことをやってたようですが、今は表立ってありったけのお金を集めてます。もう暴力団の比じゃないですよ。でも直接的なターゲットを洗脳した会員さんに絞ってますから表立って批難されずに済んでるんですよね。一般人が被害者ならとっくの昔に訴えられて潰れてますよ。それだけ学会員さんは昔から食いものにされてるってことです。気づいてほしいですよね〜。

  33. 池田氏は本尊問題など、核心に触れることは一切しゃべっていません。
    宗教の要たる本尊についてですよ。
    「宗門の本尊ではもう力がない」とも「取り換えなければいけない」とも一言も、会員に直接通達してません。(あったら教えてください)

    そういうことは現場の幹部に言わせるのです。
    なぜか?
    責任を持つわけにいかないヤバイことだからです。

    会員は師匠様が口が裂けても言わないことに、忠実に従っているのです。

  34. お守りご本尊も活動家にだいたい1つは行き渡ったので、次はどんな商品がでるんでしょうね。

    今後はますます高齢化して老人ばかりになるので、お守りご本尊のように小さい字では見えないから、大きな字バージョンが8千円ぐらいになって新発売されるかもしれません。

  35. 代わりにお題目あげてくれるロボットとか(笑)
    売れますよ〜
    「この創価ロボットだと自分があげたのと同じ功徳があるんです」とかなんとかいえばイチコロですよ。
    コピーご本尊のデタラメさに比べればかわいいもんですよ。
    ほんとは自分が金蔓ロボットにされてるんですけど〜

  36. 忘れてはいけません。
    池田氏は末端と違って、まーーーったく洗脳されてないんです。
    シニフィエさんの仰る通り、こんなことは滅茶苦茶で怪しいイカれたバカでもわかることだと重々承知してるんです。

    だけど、自分や創価を信じきってる信者が目を輝かせて従うことも知ってるんです。

    大半がこの事実を知らずに、トップのことも組織も熱烈に慕っている。
    大半が善良な庶民でありながら暴力団のような組織である、とはそういうことです。
    怖いですよねえ。

  37. signifieさん、御本尊の中に書かれているキャストの話、大変勉強になりました。今まで 全く知りませんでした。御本尊の中の文字も 今ではあまり思い出せないのですが、なるほどって感じでした。
    斉藤教学部長が 若くして亡くなる前に、こうした実のある講義をしてほしかったです。
    愛染明王については、ぶったまげました。
    イケダセンセイと弓谷君の御本尊には、その部分だけ 蛍光マーカーが引かれてあったかのようです。
    今になって 一連の事件について、振り返ってみれば…。
    二郎さん、イケダセンセイの女性問題のコメント、この部分で繋がってきますね。
    あの時は、ごめんなさい。
    m(__)m

  38. メルシーさん
    私も一級持ってます。

    素朴な疑問。コピーでいいなら、なぜ日蓮真筆をコピーしないのかな?
    本物の方がいいと思うのですが。

    あと宗門とのバトルでは開眼の有無がキーポイントになってるようなのです。
    宗門は法主の開眼が必要。学会は必要ない。って立場。

    開眼必要ないなら身延で売ってる真筆コピーでいいじゃん。
    日蓮オリジナルの方がいいよね!

    でもそれはしないんですよね〜。

  39. メルシーさん、すみません。IPアドレスのこといろいろわかってきました。すみませんが、ひとつお聞かせください。メルシーさんはこちらへのコメントはパソコンからですか?スマホからですか?それとも両方ですか?場合によっては重なることがあるかもしれないらしいです。安心してコメントしてもらいたいのでご協力お願いします。またもし流れ星さん、チョコラさん、副本部長さんも見ておられましたら、教えていただけるとありがたいです。よろしくお願いします。

  40. これは凄いことですね
    いまだかつて日蓮の曼荼羅解体した人なんていないんじゃあ~りませんか
    日蓮の曼荼羅信じてる皆さん目から鱗じゃありませんか

    学会の狂学でここまでおしえてくれていたらなぁ~

    シニフィエさんの博識には驚くばかり脱帽です

    贋作先生もびっくり読ませてやりたいよな

    学会員さんもう一度はじめから宗教について、そして日蓮の本尊(曼荼羅)について勉強し直ししましょうよ そして贋作先生のことも

    わたくし昨日本屋で 池田大作と原島家 の本立ち読みしてましたが
    凄い大金の香典かすめる内容を読んで、もうすでにこのころからやっていたことが、口コミで広まったんだなと思いました
    あの時代ですからね家の一軒や二軒買えたのではないでしょうかそんな金額かすめ取っていたんですよ

    ホンマに恐ろしい男や それがあなた方の師弟不二の師匠だっせ
    あきれてものも言えんな!

    はよ(早く)覚醒してスッキリしなはれや

    ついでに、すでにググれば出てきますよ

  41. モニカさん。
    そういう事なんですよね、池田氏は、洗脳されてない…。それに気付くまでに時間がかかりました。それを思うと本当に酷い。信じている池田センセイ大好きな父が可哀想に思ってしまいます。。私は池田センセイが周りの上層幹部に騙されて操られているのだ!センセイは純粋な人なのに、周りがおかしくしている!と思っていたオメデタイ人間でした…悲しい。

    やまとだましいさん。
    やまとだましいさんも一級持っていますか。わたしはあの頃は日蓮と創価学会への興味で、勉強したというより、知りたい一心で勉強してました。自分が日蓮と同じくらいの年齢になって、冷静に日蓮の言うことを考えてみたら、怖い人だなって…。

    signifieさん。
    はい、わたしが使ってるのはスマホです。パソコンからは利用していません。よろしくお願いします。

  42. はじめまして。
    男子部活動家。
    一世です。
    まともな、対話をできるほうだと思います。
    外部の方の本心を知りたいとおもっています。

  43. ゾリさん、はじめまして。コメントありがとうございます。
    ゾリさんとの対話のページをつくりましたので、そちらにお願いします。

  44. シニフィエさんありがとうございます。
    ではシニフィエさん以外にはレスしません。
    いままでのいきさつは完璧にではありませんが
    およそ把握しています。

    対話が成立しなかった理由ですが
    活動家の方々は対話ではなく自説を押し付けていた
    相反する立場を考えることができなかった。
    ブログの方々は学会の批判ばかりになり
    活動家に優しく接することが難しかった。
    これらが原因に思えました。

    ご本尊については恥ずかしながらしっかり
    考える機会がありませんでした。
    考えてからお答えします。

  45. 創価学会は、御本尊の 「プラシーボ効果」を利用しながら
    悪質な詐欺行為を繰り返しているとも考えられます。
    「偽薬」であっても、「良薬」だと信じて服用すれば、回復効果が確認出来るという現象です。
    もしも、それに失敗しても 「題目が足りない」とか「イケダセンセイとの呼吸がズレている」とか「折伏ができてない」などの逃げ道がちゃんと準備されています。

    活動家の方々、
    御本尊に祈り、個人的な病気が治ったとか、就職が決まったとか、お金儲けに成功したとか、そんな 小さな願いが叶っただけで 満足ですか?
    世界中の紛争地域では、罪もない幼い子供達が 銃弾に殺され、汚染された水を飲み、苦しみながら命を落としています。
    世界平和に貢献していると聖教新聞で自慢するなら、一日も早く こうした悲劇を無くして下さい。

  46. 創価学会が宗門から破門されたとき、創価学会側についた僧侶が数人いらっしゃいましたよね。

    この僧侶たちは今どうしているのでしょうか。

    彼らが拝しているご本尊は、日蓮正宗のものなのか、創価学会のものなのか、どちらなのでしょう。そして創価学会側についたことが正しい判断だったと今でも信じているのでしょうか。気になります。

  47. 愛染明王、ぶっ飛びました(汗)さすが、シニフィエ塾、絶好調ですね。

    未入会の主人からずっと言われてきたこと「宗教法人には本尊が必要条件なんだぞ、ただの紙で力などない!!」

    なるほどと思いながらも、ひたすら信じていました。
    今では、だから、コピーでもなんでも良かったんだな、と思います。

    やまとだましいさんのおっしゃるように日蓮直筆コピーのほうが
    筋が通りますね、でも、ホウボウの横綱と言って日蓮宗を攻撃していた手前
    流石にできなかったのでしょう。

    日蓮宗には120体だったかな、日蓮直筆の鑑定済み本尊が保管されているとのこと。日蓮宗の配布しているのは日蓮がなくなる時に枕元に掲げてあった
    ものです。

    なんだ、そんなご本尊があったのか、最近知りまして、ご本佛、と崇めるのなら日蓮直筆のほうがいいのでは?と思います。(私はもう結構ですがね)

    なんなら、センセイ直筆でいいのではないでしょうかね??

  48. メルシーさん、はじめまして。

    創価は日蓮信仰を商売として扱ってるんです。
    ですから商品である教えを、研究し尽くして調べ尽くしているんです。
    私たちが最近気づいたことなどとっくに承知していたことでしょう。
    ここで意見交換されている本尊のあれこれだって、知らないはずがありません。
    その上で会員にいかにしてヤバイ部分を隠し、絶対的なものと信じさせ続けるか緻密に計算したんでしょう。

    トップ、上層部は信仰なんて甘いこと絶対にしてません。
    責任を持つとしたら、信仰自体ではなく、これをビジネスとして成功させることに精一杯尽力してたんです。

    この「精一杯尽力している姿」だけを見て、信仰心だ、慈悲だと勘違いしてはいけません。

    ここを理解できるかできないかが、覚醒の分かれ道なんですよね。

  49. ご無沙汰しております。未活元白ゆり長のチョコラです。
    私も投稿はスマホからです。IPアドレスが同じというのが少し怖いのですが、なぜなんでしょうか…。
    なにか対策などありましたら教えていただけると助かります。

    最近はすっかり心も落ち着き、こちらもたまに覗かせていただくまでになりました。
    その節は大変お世話になりました。

  50. ハナ子さん

    >創価学会が宗門から破門されたとき、創価学会側についた僧侶が数人いらっしゃいましたよね。この僧侶たちは今どうしているのでしょうか。

    青年僧侶改革同盟の方たちの事ですよね。

    最近では1~2年前に「呪いの唱題会をあげる会合」の大きな単位での会合の際に会館にきて、最後の幹部指導のような時に登場し、日顕氏がいかに寺で極悪非道な酷いことをしてきたかなどを体験発表のような形で話しているのを見たことがあります。

    本幹などでも、本番参加者の中で後ろのほうに何人もで列席しているのを見た事があるので今も創価の手先として何らかの活動をしているんでしょうね。

    盲信当時は、勇気ある僧侶たちだなと思っていましたが、今となっては出家までして宗門にいったのに、その後創価についてしまうなんて、人生を翻弄されて気の毒に・・・・としか思えません。

    この人達が覚醒したら正気でいられるのか。
    余計なお世話ながら心配になります。

  51. ゾリさんとの対話は新たに別ページをつくりました。ゾリさんのコメントはそちらにお願いします。

  52. こんにちは。
    お久しぶりになります。
    ずっと読ませていただいてます。

    ご本尊についてで思い出したので書き込みさせていただきます。
    入会した頃から、こんな紙に文字が書いてあるものを拝んで何かなるのかなぁと思いながらも題目をあげていたわけですが、婦人部長や何人かと話しているときに、「ご本尊様に題目あげてて、南無妙法蓮華経の文字が浮かび上がってくるんだよね〜〜」
    「そうそう。私もあったわ。わぁって迫ってくるみたいに。」
    「すごいね〜〜。ご本尊様は。」という会話を聞きました。
    まだ入会したての私はそこまでになるにはまだまだなんだろうなぁと思ったものです。
    眠気と戦いながら唱題してて、ボヤ〜っと見えたり二重に見えたりしたことはありましたが…笑

    盲信とは怖いものです。

    いつも楽しみに読ませていただいています。
    ありがとうございます。

  53. 追記です。
    あのあと、IPアドレスのことが気になり携帯会社に連絡してみました。今解答待ちです。

    私はいつもこちらでさせていただくコメントは常に真剣に書いていますし、真剣に読ませていただいております。一番つらかった時期は本当にこちらが心の支えとなり感謝しております。やっと心が落ち着き、新しいことに挑戦する意欲が出てきましたので、なかなかこちらにお伺いできなくなりましたが、時間ができたときにお邪魔させていただいております。特に私と同時期にコメントされていたレモンさんやひろたんさんのコメントが出ていますと、気になって読ませていただいております。

    いろいろとシニフィエさんのお手を煩わせて申し訳ありません。
    これからも真剣に応援させていただきますので、何卒よろしくお願いいたします。

  54. 私も海外のSGIの様子をぜひ知りたいです(^-^)

    親戚に、日本にお嫁にきたフィリピン人がいます。母の実家にいるのですが。
    彼女は、もともとカトリック信仰しています。
    今年、母を通じて、彼女と実家のほうの地区婦人部長が行き来するようになり、何度も何度も家庭訪問を繰り返し、ついに入会しました。
    6月のことです。覚醒前の私は、地区婦さん、よく説得したなぁと思い、
    彼女は納得して入会したと思ってました。
    7月に覚醒してしまった私は、彼女の様子を母に聞くと、
    やっぱり納得なんてしていない、地区婦人部長がしつこく家庭訪問に来るから、しぶしぶ入会したようです。
    母もそれはわかっていたようです。
    覚醒してから、人の親戚の家にまでしつこく訪問し、勧誘し入会させる行為
    、母が了解していても、実家の叔母とかもいるのに、大変迷惑な話だったと思います。叔母は完全非活動、フィリピン人と結婚した三男も組織の名簿には壮年部になってますが、実際はお寺の檀家ですし、反対はしなかったのですが、バリ活の祖母が亡くなった時も、葬儀をどうするか揉めたので、
    面倒だからかな?と思います。
    海外の方はもともとの宗教を改宗までして、創価に入会するのか疑問でした。

  55. モニカさん、レスありがとうございます。
    商売道具…本当にそうですね。

    若かったのと、親からの刷り込みで、絶対的な物だと思い込んでいましたけど、無知すぎたのだと思います。

    生きているだけで充分幸せなのに。
    今以上輝く人生って、何なのか
    今、創価学会を離れて見て、やっと自分に優しく出来るようになりました。
    今までは、これじゃダメだ!もっと!と自分を責め、報告、連絡に追われた人生でした。
    辞めて(まだ正式には辞められてませんが)良かったです。
    ただ、父親との関係をどうしたものかと悩んでいます…

  56. 御本尊についてですが、「ケン〇ョウ会とは話すな」(折伏とか討論とかするな)、というお達しが出ていまして、理由はケン〇ョウ会は本物の御本尊を持っていないので学会員の持っている御本尊が欲しいということらしく、言葉巧みに取られてしまうから関わらないように、とのことです。泥棒に盗まれるか、自分で仏壇から御本尊を外す以外に取られるなんてありえないのに、変な話です。MC脳というより面倒くさくて深く追及はしていません。こちらでカラーコピーであることを知り、だったらそんなに欲しがるわけないと思うのですが・・・
    自分で言うのも申し訳ないのですが、疑問だらけのままの会員を数のために色々な会合や活動に参加させるのは学会にとっても不利なことではないのでしょうか。MC情報がダダ漏れになります。

  57. IPアドレスの件で皆さんにご心配をおかけしてます。申し訳ありません。
    あれからさらに同じIPアドレスの方が増えました。もっと増えるかもしれません。いったいどうなっているのか、さっぱりわかりません。単にたまたま同じ地域のプロバイダーのサーバー経由でダブっているのか…しかし、みなさんのコメントがまっとうなだけに、考え過ぎとは思いますが、なにかしら情報をいじられている可能性を心配しています。
    とりあえずこのままやっていきます。みなさん気にせずにコメントお願いします。

  58. そういえば創価のご本尊って、ネットオークションで骨董品扱いで売られています。まあ、仏像だって昔から骨董品として売買されていますからね。もとが3000円だけど、どんな人がいくらでカラーコピーのご本尊を買うんだろう。コンビニに行けば80円でコピーできるんですけどね(笑)。
    こういうと創価の人はスイッチがはいって怒りまくるんでしょうけど、怒るのは真面目な会員さんだけで幹部トップはなんとも思ってはいませんよ。もともと商品ですからね。幹部トップにしてみればそれを3000円で売れば、あとは毎年びっくりするほどお金を貢いでくれるんですから、こんなにコスパの高い商品はありません。他にも新聞、書籍、民音、DVD、美術展、お墓などなど、利益率がめっちゃ高い商品ばかりです。創価はあくどいビジネスです。それも宗教を利用していること自体が詐欺です。破門される前まではまだ伝統宗教の信徒団体と言う立場がありましたが、破門されてからは単なるあやしい新興宗教団体で、その実態は会員からお金を騙しとる詐欺集団です。そのことに気がついた会員がどんどんやめていっています。気づいていない会員さんは、ご本尊がカラーコピーでも何にも気にしないほど思考停止にさせられていますので、自分が騙されていることにも気づきません。気づかない人はいいんです。何も言いません。へたに死ぬ前に気づいたら可哀想な気がします。うすうす気づいている人なら、もう一も二もなく脱会できるよう行動しましょう。このブログはそのお手伝いをしたいのです。背中を押してあげます。

  59. いえいえチョコラさん、私のほうこそ余計な心配をおかけしてすみません。もう気にしないでください。

  60. みなさん、すみません。このところ立て続けに複数の活動家さんからナリスマシのコメントがあったものですから、気にしすぎていたのかもしれません。これからは単純にコメントの内容で判断させていただきますので、どうか気にしないでコメントしてください。たいへんお騒がせしましたm( _ _ )m

  61. 曼陀羅の御本尊の存在。
    私たちは普段は凡夫の姿で、この御本尊に祈ることで、自身の中の仏界を目覚めさせ(または開く)、自身が仏となり、慈悲によって折伏し人々を救う法。と教わってました。
    これも、もとは宗門の教え。
    今の創価も基本これは変わってないですか?
    そんな大切な存在なのに、カラーコピーの偽物。
    御本尊は自身の心の中に存在するのだから、祈る対象物を置いているだけ?
    と解釈が変わったのですか?
    日蓮が魂を染めて書いた御本尊は、日顕のせいで、汚れた御本尊になり、
    日興からの何代目かの日寛上人が書いた御本尊、しかもデジカメに撮ったものをカラーコピーwそれが本物です。という創価。
    これに祈れば、仏界を開き、仏になり、慈悲をもって人を救えるそうですw

    結婚して、分世帯で頂いた御本尊を見るたびに、
    お寺とは、もう縁がないのにどうやって誰が御本尊を書いたのか?手に入れるのか?疑問をもっていたのは確かです。
    日寛上人のと聞いていたが、じゃあ、そのお寺は日顕宗と関わりもたない、
    創価の味方についた唯一のお寺なのか?だからOKってことか?
    と自分で解釈してました。

    真実はアホくさい。祈る気にもならない。
    覚醒して4ヶ月まったく拝んでいなくても平気になりました。
    罰どころか、勤行の無駄な時間がなくなり快適です。
    日々、充実してきてますよ。

  62. signifieさん
    確かに最初の3000円が、えらい金づるになってるんですね。。。
    自分が長年必死で自分をかえりみず追い求めていた人が、ものすごい詐欺集団のトップだったなんて(>___<)
    でも言えないんです、どうしても言えない。父親を悲しませたくないし、言ったらどうなるか…
    家族なのに、あんな詐欺集団に家族の絆を左右させられるなんて!

    二世三世は、自分の意思がない年齢から入会させられ、創価学会の中で育てば、それが正しいと思い込んで大人になってしまいますよね…人生において、かなりの影響力です。
    アイデンティティーの部分を、創価学会脳に占領されてしまい、家族の絆にも創価学会が根深く絡まり、覚醒しても、私は家族に言い出せないでいます。
    言い出したら、脱会した者は、裏切り者と教わってますから、親から勘当されかねない勢い…のように私は感じます。
    それくらい洗脳って怖いです。
    家族をもバラバラにしかねない…本当にどうしたらいいのか悩んでいます。

    物心つく前の子どもの入会を禁止する法律でも作ればいいのに!
    せめてこれからの子ども達は守れないものかと思ってしまいます。

  63. メルシーさん、お気持ちは察します。

    私の提案なのですが、覚醒した動揺やあれこれと、家族問題は切り離して考えては如何でしょうか?
    覚醒したことは自分の中でしっかりケリをつければスッキリして完結します。
    それはそれとして、お父様への尊敬は変わらず持ち続けることが大切かなと思います。
    こういうことは一緒くたにすると混乱するのです。

    創価は一家和楽のスローガンの下、親子の絆と信仰をセットにして一蓮托生にする作戦でしたが、乗せられてはいけません。
    あれはあくまで商売上の戦略なのです。
    信仰が別でもいくらでも一家和楽はあり得ます。
    信仰が違うとうまくいかないという思い込みも、洗脳のひとつと思います。

    創価ごときで家族の絆は壊せませんよ。
    応援してます!

  64. モニカさん、ありがとうございます。
    そうですよね、こんな事で家族の絆が壊れてたまるか!です。

    今の時点では、父親が創価学会を信仰するのは自由。父親は父親、私は私。と思えるようにはなったんですが、先日、父親から激励を受けてしまい…ご本尊、創価学会を忘れるな、遺言だとまで言われてしまい、どうしたものかと…。
    このまま、覚醒した事を黙っていようかとも思ったのですが、そろそろ勘付いてきているようで、そろそろ限界かもしれません。
    去年は、どうしても新年勤行会に行きたくなくて、仮病を使いました。
    さて、今年はどうしよう…。
    もうここまで覚醒してしまうと、あの場所に嫌悪感しか湧きません。
    絶対に近寄りたくもないんです。

    本来ならば、私もいい大人ですから、行かない自由がありそうなものですけど
    創価学会の一家和楽に、まんまと嵌められてます。

  65. 偶像崇拝も占い(予言)も教えを文字にすることも禁じた釈迦の教え。曼荼羅をつくり、法華経経文(虚空会の物語の文字化)を現実にあったことであるとし、末法に本仏(自分)が現れると予言した日蓮。そして釈迦までも自分の弟子だと言い放った日蓮。750年前にこんなめちゃくちゃなことを言って島流しにあった坊さんのことを仏教の真髄だという創価ですが、それもこれもみんな会員にお金を出させるための騙しの道具でした。創価の幹部はそれがめちゃくちゃだとわかっていることを会員に信じ込ませて金を盗る。冷静に考えればめちゃくちゃなことなんですが、人間はやりかたによってはどんなことでも信じてしまうという生き物なんですねえ。それはいつの時代にも世界中に数えきれないほどの怪しい新興宗教が現れては消えていくことでわかります。きっと人類は古代からそんなことを繰り返してきたんだと思います。どんなに時代が変わっても、世界が搾取するものと搾取されるものによって成り立っているという構図は変わりません。そういう意味では創価は世界の縮図のようなものかもしれません。

  66. それにしても、次々と活動家さんやってきます。それもどこかに控え室があって、順番待ちをしているかのように来られますね(笑)。
    みなさん、現在進行中のゾリさんとの対話ですが、もうしばらく二人だけの対話にしておいてください。よろしくお願いします。

  67. 大御本尊をマネた本尊をかつぎだす
    いわゆる付属のないもの
    これは偽札本尊といって これらを本尊と立てる連中は
    「御本尊は誰が書いてもよい」
    などと 考えているのである
    信仰してもさっぱりよくならないと「信仰が足りないからだ」
    と何事も無知な信者のせいにする
    それを対象として どんなに拝んだどころで
    絶対に幸福はなく かえって悪道に陥ることは必定である
    戸田会長『折伏教典より』

    上記を読んだことのない活動家の皆さんへ
    戸田先生は厳しく、きちんと言われてますが、
    弟子の大作はあっさり偽札本尊、大量生産しましたね。
    デジカメでとり修正し、カラーコピーしたもの、付属のないただの紙ですよね。
    偽本尊、偽本尊と連呼しているのは、この根拠をもっていっています。

    公式に載ってないから、関係ないってか(笑)

    副会長クラス、上層部が、このこと知らない分けないのに、
    なかったことにして、都合よく解釈かえ、拝む対象物に過ぎない、カラーコピーでもいいのだよ!なんて未来永劫地獄行きですね。

    共感します。今の創価を予言したかのようです。
    上層部はホントに悪道まっしぐらですから。

  68. 破門後、創価ルネッサンスとやらから入会している人は思った通り、感覚が違いますね。
    唯一正しい教えだとも、他宗は邪宗でそれが不幸の原因ともは習ってないし、思ってもない。
    創価も多くあるオウムや幸福の科学と同じように新興宗教の一つ、それが何か?という認識ですね。

    創価にしてみれば
    「唯一正しいのはウチだけで、他宗は邪宗でそれが不幸の原因」
    と言ったことはなかったことにしたいわけだから、してやったりというわけですね。

    昔は生活苦を克服したい需要に、「正しい教えは一つなんだ!」という選民意識を植えつけることを戦略とした。
    今は心の空洞を埋めるべく若者に、「いろいろあるけどウチはいいよ」という手法。

    なるほど。
    こうなると、「創価も新興宗教の一つなんだ」と知って衝撃を受けるのは親世代からの会員だけで、ゾリさん世代はそんなの当たり前じゃん、と別に平気なんでしょうね。

    創価は殆ど全ての会員が「うちは特別だ」「本流だ」「新興宗教と一緒にするな」
    と思ってるんだから、さてこの人たちが気づいて脱会しゾリさんタイプしかいなくなった時、こんな勢力が維持してられるか疑問です。

    ※ゾリさん宛てではないので無視してくださいね。

  69. 凛々子さん、とても説得力のあるコメントありがとうございます!
    まさに今現在の創価学会がやっていることそのままですよね。戸田会長は当時いた他の日蓮系新興宗教団体がやっていた暴挙について指摘したのでしょうが、いまその暴挙をそっくりそのまま創価学会がやっていることは、もはや誰も否定できないでしょう。
    ただ創価脳にされてしまった会員さんは、このような明白な事実をつきつけられたとしてむ、「時代が変わったのよ」とか「間違っているのは宗門なんだから、創価学会はその間違いを深い慈悲の心で指摘してあげているの」などと、わけのわからない言い訳しかしないでしょうね。時代やその時の都合で教義までも180度変えてしまう宗教。べつにそれでもかまわないのであれば、その人の信仰ですから何も言いませんが、そうした変遷を知らされずに創価学会には非はないと信じているという現実はあってはならないと思います。

  70. モニカさん、私も思わず「なるほど。」と唸ってしまいました(笑)。
    ゾリさんとの対話で、破門前と後では、創価の体制も教義も会員に対する指導やスタンスもまるで違っていることがよくわかりました。破門後に入会した人に折伏経典を見せたら腰を抜かすでしょうね(笑)。ちょうどオウム真理教から分裂して若者を取り込んでいるアレフを彷彿とさせます。しかし創価学会が会員から法外なお金を搾取している詐欺団体であることには変わりはないんですよね。ただ以前のように衝突をおこすような過激なことを言わないし、責任問題になりかねないようなことは決して公式には言わず、会員が自分の判断で言ったことにする。本当にやり方が巧妙で汚いです。なにかあってもすべて会員の責任ですませられるようにしてます。
    ゾリさんと曲がりなりにも対話ができているのは、この破門後の創価の体制の人だからこそなんだと思いました。創価スイッチを埋め込まれている学会員さんは、破門前の人であって、だから同じ活動家さんでもこれだけのリアクションの違いがあるんだと納得しました。破門前と後で入会時期を隔てる活動家さんの温度差はかなりのものでしょう。ちょうどかつて若者を新人類と呼んだ時代を思い出しました。創価学会も新人類の時代になってきたのかもしれません。

    「破門」という創価学会にとっては致命的な汚点を、宗教団体によくある「分裂」だと思わせて会員の疑問を回避しているところはじつに巧妙ですね。逆に「日蓮正宗からの破門」が創価学会にとってのアキレス腱だと自分で言っているようなものです。でなければ、公式サイトであそこまで徹底して日蓮正宗の外護団体であったことの歴史を抹殺する理由はありませんからね。学会員さんにはこの「破門」の事実と意味を自分の頭でしっかりと考えていただきたいです。

  71. 凜々子さんのそのご指摘、言い訳はごまんと聞きましたね(笑)

    「戸田先生がそこまで言われたのは重々承知で、手を切るしかなかったくらい宗門は堕落した」
    「大聖人の真の血脈を守るためなのだ」
    「そのくらい法は峻厳なのだ」
    なんちゃってー。

    「日顕の本尊にはもはや魔が住んでいる」
    なんちゃってー。

    本音は、会員が宗門に流れては商売あがったりだ。脱会は何としても阻止しなくては。
    もう宗門から本尊を下付してもらえないから、何とかしなくては。

    それから「暗黒の宗門史」他よもやまの本を出版したり、ねつ造写真を使ったり、大真面目に罵倒を繰り返して、得意の新たな洗脳を開始しました。
    普段は末端をこき使うんですが、この時ばかりはなりふり構わず奔走しましたよね、執行部。

    おもしろいのは本尊はあくまで日蓮正宗にこだわったのに、教義は殆ど捨てたこと。
    五時八教他、さすがに突っ込まれる時代に入って布教できなくなったんですよね。
    今度は本尊もツッコまれる時代になりましたけど、さて次はどうするんでしょうね?

  72. >「日顕の本尊にはもはや魔が住んでいる」

    何かっていうと「魔」ですもんね〜。あなた何の宗教やってんねんって感じです(笑)
    大昔の水晶玉持った怪しいお婆さん占い師みたいなことを真顔で言うんですからね〜。

    たたりぢゃぁぁ〜
    ニッケンのたたりぢゃぁぁぁぁ〜〜
    ; ( ̄Д ̄); ノ

  73. モニカさん

    本音は、会員が宗門に流れては商売あがったりだ。脱会は何としても阻止しなくては。
    もう宗門から本尊を下付してもらえないから、何とかしなくては。

    当に仰ってることが全てだと思いますね。そう考えることですべてが見えて理解できますからね

    モニカさんのコメントはいつもグサッ胸に来るようなものばかり素晴らしい(^_^)/~

    あとは会員がそのことにどれだけ気付くかですね

    また新しい材料の仕入れ先探してるんでしょうか、もうネタも尽きかけてますしね、会員さん!自ら餌になってこんな悪徳商売繁盛させたらあきまへ
    ん!
    悪徳、偽装表示を追放しましょう

  74. ゾリさんのコメントを読んでいて感じる「あれ、この人本当に創価の活動家?」と不思議な感覚になるのは何でなんだろうと思っていましたが、シニフィエさん、モニカさんのコメント「破門前後の入会」を読んで「そうかぁ~~そういうことかぁ」と自分なりに納得。

    私がMCどっぷりな頃は、日蓮の教義より池田先生が広めてくれている世界広宣流布のお手伝いさせて頂いているという気持ちが強く、まさに「センセイ~センセイ~われらのセンセイ~」と池田教だったと思います。
    まさに「センセイのために」と突っ走ってきました。

    しかし、ゾリさんは「池田先生についてもそれほど尊敬していません」とサラリッと。

    きっとMC度合いは低いだろうし、入会や退会のハードルも低いのかもしれないですね。
    と色々と考えさせられます。

    チョコラさんへ

    私も5月にチョコラさんとひろたんさんが初めてコメントした書き込みをみた事で勇気をいただき、その翌日に私もこちらのブログに初コメントをさせて頂きました。そのことをよく覚えています。

    私は、いまだバリ活家族達との関係から、組織から足抜けが出来ずに、もがいている状態です。
    でも、覚醒がハッキリしたことで、色々な呪縛がとれてきています。

    チョコラさんは、創価から離れて充実した生活をしているようで、本当に良かったですね^^

  75. ゾリさんタイプ、なるほど!と思いました。
    偽本尊と聞いても、驚かない!何がみたいな。
    もはや戸田会長って誰?あ、池田先生より前の会長ね、くらいしかわからないのではないでしょうか?
    ヤングミセス時代にそのギャップを感じたことがあります。
    二世や三世でも、女子部時代活動しなかった人が、結婚後何かのきっかけで
    目覚めバリ活になる婦人部が多いこと。
    同世代でも話が合わないこともあります。
    選挙のことを「この法戦を勝ちとっていこう」と言ったら、法戦って何、と
    いわれたり。
    覚醒して思ったのは、かわいそうにこれからMCをどんどんされていくんだな、キラキラしていた女子部時代の自分を思い出します。
    何年後に、おかしいなと気づくのかな?

    こういう方たちを救うのも考えなくてはいけませんね。

  76. 現役活動家さん

    あなた方は「唯一の正しい宗教」とか「宇宙の法則」とか聞いて入会したんだと思いますが、そんなものとっくになかったことになってます。
    のどかな時代に商法として言ってみただけです。
    コマーシャルですよ、コマーシャル。
    「他宗は謗法」も「他宗は邪宗」も同じです。
    そう言えば売れるかと思って言っただけのことですよ。

    今は時代もいろいろうるさくなったし、そんなこと一切教えてません。
    ただし、昔はそう言ってました。すみません間違いでしたとも言っていません。
    わざわざ否定するのももったいないので、未だそう思ってる人には思わせておきます。
    だってわざわざ言うと去っていってしまいますからね。

    我々は商売ですから、そりゃ時代に合わせていろんなキャッチコピー考えますよ。
    いちいちツッコまないでくださいよ。

    最近の子はわかってますから、そんなことでギャーギャー言いませんよ。
    いいんじゃない、いろいろ見たけどオウムや幸福の科学よりいいかなって感じで来てますよ。
    それで何の文句も言ってませんよ。むしろ理に適ってるって言ってますよ。
    いい先輩がいて楽しい、それで充分と言ってますよ。
    そんな感じでいいじゃないですか。
    私たちも今風の楽しい特典つけて頑張ってますから。(本音)

  77. >例えば池田先生についてもそれほど尊敬していないことは内部では言いません。

    これって、ゾリさんの上の役職の人が聞いたら気を失うかもしれません(笑)。
    じつを言うと、私は一度も池田氏を尊敬したことはありませんでした。だから部員さんを激励したり、会合で決意発表したりするときも、絶対に「池田先生のために」というフレーズは使いませんでした。そう言う意味ではどこか覚醒していたのかもしれません。実際に会ったこともありますが、まわりのあまりの熱狂にひとり冷めていました。目の前に池田氏がいるというだけで感動の涙を流している。私ひとりだけしらけていました。いや、ちゃんとバリ活だったんですよ(笑)。
    一方、私は40歳の頃でしたでしょうか、とある有名なゴスペルシンガーのライブに行って、感動のあまり号泣したのをよく憶えています。音楽を聴いて号泣したのはあのときが最初で最後です。目が見えないというハンデのもとに生まれ、孤児として赤ん坊の頃から教会で育てられ、ずっと教会でゴスペルを謳いつづけてきた黒人の80歳を過ぎたおじいちゃんが声のかぎりを尽くしてキリストの神を称える曲。もちろん英語ですが、歌詞の意味は直接わからなくても、その歌声に「いいんだよ、そのままでいいんだよ。神はみんなわかってるよ」って声をかけられているようで、胸がいっぱいになり、あたりかまわず号泣してしまいました。広い野外会場でしたが、ステージまで駆け寄っていってボロボロ泣きながら握手したのを今でも忘れません。

    おそらく昔からの創価の人はゴスペルってだけで拒否反応を起こす人も少なくないでしょう。バッハもNGなんでしょうかね。ダビンチもミケランジェロもマチスもルオーも邪宗を讃美する悪魔の芸術家だったんでしょうね。でもいまどきそんなことを言ってたら話になりません。でも昔は真顔でそうだったんです。このあいだバリ活の兄嫁に私の姉が瀬戸内寂聴さんの小説の話をしただけで「そんなけがらわしい話をするな」みたいに言われた話をしましたが、まさにそれですよね。

    バーミヤンの石窟寺院を爆破したアルカイダは、あとで「あれは間違いだった」と謝罪したそうです。過激派原理主義のアルカイダでさえ、他宗の芸術を認めているというのに、バリ活さんの宗教と芸術の概念はどのようになっているのでしょうね。

    その点、破門後の学会員さんは、なんでもOKなんでしょうね。

  78. つづき

    そもそもね、「願いとして叶わないことはない」とか「他は全て間違いで自分たちだけがエライ」とか、そうじゃなかったら信仰しないなんておかしいですよ。ワガママですよ。
    そりゃそう煽った私たちも悪いですけどね。
    真に受けるあなたたちだって欲深かったんじゃないんですか?
    (商売なんだから多少の宣伝はそりゃしますがな)
    信仰なんてそんなものじゃないでしょう。

    よい先輩がいて、平和の活動もしていて会館はピカピカで、こっちだって頑張ってこれだけのもの提供してるんですよ。
    それですばらしい、アンチの方おかしいですよ、対話しましょうという若者を見習ってくださいよ。(本音でしょうねえ)

  79. 昨日初めてコメントしたものです。

    このコメント承認されずともしょうがないかも。

    今日空き時間にこのブログを読みに読んでいました。

    なんか…ここ….活動家へのいじめみたいですね。討論が見れるのかと思ったら…

    後どこの大学がいーだのw

    学会活動の苦しみから会員さんを救う場所かと思って
    非活の私も昨日初めて軽率にコメントを書いたことを
    後悔しております。

  80. そういえば、私と組んでいる地区部長も破門後に入会した人です。
    以前も書きましたが、入会して15年ほどの1世。

    一緒に組んでいて、彼の言動や行動が古い時代からの学会員ではない匂いを感じる事が多々ありました。

    それが、彼の性格によるものなのか、何だかよくわからないモヤモヤ感が盲信していた時は多々あったのですが、新しいスタイルの学会員という視点でみれば合点がいきます。

  81. マヘリヤジャクソン最高大好きでした
    魂の雄たけび胸に響きましたよ。関係ないけど許してね

  82. Kikiさん、どうやら勘違いされてるみたいですよ。
    ちゃんと順を追って読んでくださいね。

  83. Kikiさん、それはないですよ。
    ここのブログのコメントの量は膨大です。
    全部をしっかり読まれてのことですか?

    いろんなテーマをいろんな角度から、いろんな人がコメントしています。
    一貫してるのは、活動家、非活者、脱会者問わず、創価で悩んでいる人の力になることを目的としていることです。
    管理者はどんな中傷があろうとも徹底してその舵をとっています。

    書いてストレスを解消することもあるし、厳しい意見が飛び交うこともあります。
    でもアンチといえど殆どが元活動家です。
    自分もそうであったからこそ、ただ批判したり苛めるわけがありません。

    そのように取られるのは残念ですが、そうではないという意識で書いていくことに変わりはありません。
    批判される前に、ではご自身がそのようなコメントを発信していけばよいのではないかと思います。
    ご理解頂けるとうれしいですね。

  84. 日蓮正宗から破門される前、信心の血脈ということで、『日蓮大聖人御書講義 第30卷 上』58p に、
    信心の血脈なくんば法華経を持つとも無益なり
    「信心の血脈」とは、日蓮大聖人の正法を伝えてきた日蓮正宗の正しい信仰でなくては、いかに法華経を持っているといっても無益であり、成仏の道に入ることはできないということである。
    イケダセンセイの弟子は、このように講義されております。
    いまは、こうした部分は 削除されていると思います。
    たった二十数年あまりで、信仰の根底が ガラッと変わってます。
    破門される前の血脈を否定してしまうなら、それまでの信心の功徳や福運とやらは、「気のせい」だったことになりますね。

  85. こちらのブログが続いていること。その事が「奇跡」だと私は思います。何らかの意図を持って、とんでもない方向に向かわせようとするコメントも入る中、決してぶれない芯が続行している事に感動しています。そしてこれからも、奴隷になって全てを搾取される人が一人でも減ってくれますように。祈りでもあります。

  86. きのうから始まったゾリさんとの対話は、意外な展開になりそうです。
    破門されたあとの創価は破門される前のように他宗を邪宗扱いしていては商売にならないという経営判断ということですね。
    いずれにせよ、宗教ではない。このことははっきりと言えます。
    そしてそれが別段宗教でなくてもいいかなという程度の入信動機でもやっていけるような組織に変わっていっているということなんですね。
    目標があって、みんなで集まっていいことしてるみたいな気になって、そうした雰囲気づくりに転換していってるんでしょうか。
    私が知っている組織には、すでに若い人がいなかったのでよくわからなかったのかも知れません。

    宗教、新興宗教、ボランティア、NPO、コミュニティ、世代間コミュニケーション、ネット社会、ライフスタイル、雇用問題、精神医療、老人介護、ターミナルケア……なんだかいろんなことを考えさせられる機会となりました。
    どう生きるか、あるいはどう死ぬか。
    宗教とはそうした根本問題にどうしても関わってくるものだと思ってきましたが、ふっ…と、肩すかしをくらったような気分です。

    宗教とは何か。これは永遠に答えの出ない問いかけなのかもしれません。
    つまり信じるという人間の精神作用自体が、理論を超えたものだからです。人間の力ではどうすることもできない自然の力に対する畏敬の念から、信仰心が芽生えたと思われます。それ自体、人間の思考をはるかに超えたものであるからこそ信仰という形でのある意味「思考停止」なのだと考えます。そして2500年前に、それまでのヒンズー信仰を基盤として、さらに思索と試行錯誤をかさねたゴータマ・シッダールタが人類史上はじめてその「決して超えることのできないもの」の真実として「縁起」に気づき、目覚めた人ブッダとして語り継がれることになります。そして中国大陸ではそれに呼応するかのように老子が「道(タオ)」として顕わし、その難解な思想を荘子が体系づけました。ギリシャにおいてもそれに近い哲学が興りましたが、残念ながら一神教であるキリスト教の神秘主義とローマ教会の権威主義によって阻まれる形となってしまったのではないでしょうか。インドでのブッダの思想はやはり一神教であるイスラム教の勢力によって完全に滅ぼされますが、かろうじて中国へと伝わったブッダの思想は老荘思想と出会い、禅という壮大な化学変化を起こし、ついに日本へと伝わり鎌倉時代の栄西と道元によって花開き、深遠な芸術文化として花開きます。

    その昔、平安時代の最澄と空海は命がけで中国に渡り、何年もかけて仏教思想を日本にもたらしました。今はパソコンをカチャカチャっとやるだけで、命を賭けなくともおおかたの知識や情報を手に入れることができます。ザッとではあっても自動翻訳までしてくれる。最澄や空海が今の時代にワープしてきたら「いったいオレは一生をかけて何をしてきたんだ」と嘆くでしょう。

    しかし最澄と空海が命を賭けなければ、日本の宗教はずいぶんと違ったものになっていたでしょう。鎌倉時代には、仏教の新解釈である念仏と禅ができあがりました。同時に起った日蓮宗はそれに比べると小さなものですし、そこから文化は発生しませんでした。特に禅の思想は今でも日本はおろか世界の芸術文化に大きな影響を与えています。この禅はインドから中国に伝わった仏教が、驚くほど共通点のある老荘思想とまざり、さらに日本へ伝わってから精神性の極めて高い芸術文化として花開きます。ちなみにiPhoneのシンプルなデザインは禅がコンセプトです。

    さて、日蓮は何をしたでしょう。

    鎌倉時代、日蓮が自分の思想を国政に用いなければ国は滅ぶとさんざん訴えてきたことは事実です。それは自分の思想こそが唯一正しいのだという根拠のために法華経をおかしな解釈で利用しました。なんと日蓮はブッダの思想を自分を唯一神と定義する一神教として定義してしまいました。もし、日蓮の言うことが正しいのであれば、日本はとっくに滅びていますが、実際は歴史の示す通りです。幕府は日蓮の思想を用いませんでしたし、国が滅ぶこともありませんでした。

    その後、中国も朝鮮半島も他国からの侵略を被ってきたにもかかわらず、日本だけは明治の開国まではどこの国からも侵略されることはありませんでした。西洋列強の圧力により国を開いた途端に、日本は実質的に西欧諸国から支配される国となってしまいました。

    こうしてみると、江戸時代の檀家制度も含めて、日本において仏教の存在はとても大きかったと言えますが、そこに日蓮仏法の影響はほとんどありません。江戸時代の日蓮仏法は幕府がしいた檀家制度によって葬式仏教と戸籍管理以外の役割を担うことはありませんでした。鎌倉時代に本人だけがあれほど豪語した日蓮の思想は、この750年の日本の歴史を振り返っても、ほとんど何の影響もなかったのです。

    ただしひとつだけ日本を揺るがしたのは、戦後の創価学会が日蓮の思想を利用して、多くの人のお金と人生そのものを奪ってしまった。また創価学会に限ったことではなく、戦後に出てきた多くの新興宗教が日蓮の排他的な思想を利用しているということも興味深いところです。

    厳しい見方かもしれませんが、日蓮が日本に及ぼしたことはこれくらいだと言っていいのではないでしょうか。だから仏教学では、芸術文化にも影響がなかった日蓮系はほかの宗派よりも軽く見られているのだと思います。

  87. 夜中に失礼します。
    あまりにもくしゃみがひどくて目が覚めました。
    活動家の近所のキチガイから「題目あげてないからだ」と言われそうですw

    体調も悪かったので、電車の中でロムっていましたが・・・。

    Kikiさんのコメントを見て、モニカさんに続いて私も一言・・・。

    モニカさんもおっしゃるように、ここは元活動家の人が多く、
    現在脱会してる人や、まだ会員の人など、いろんな立場で創価が間違っていたと「覚醒」したメンバーが、事実に基づいて書き込んでいます。本当に体験した事ばかりです。

    活動家の人をやり込めるために書いているのでもありません。

    自分が体験した、創価での奇奇怪怪な体験を語り合ってます。

    Kikiさんが創価に疑いを持ち始めているのであれば、過去の活動家の人との会話にならない会話(まったく対話になっていなかったと思いますが)を見て、どっちの話が筋が通っているのか、よ~く読めばわかっていただけると思います。

    私もコメントは最近参加し始めましたが(このブログ知ってから1年ほどロムっていました。自分が不安定だったのもあり。)
    しかし今ではコメント参加して良かったと思っています。

    何よりも創価に関しての間違い云々でここまで話が通じるブログは他にあまりありませんよ。

    何よりも話に一貫性のない創価に比べれば、本当に筋の通った話の流れで管理人のsignifieさんが最初に解説し、それに関して皆がコメントしてますよ。コメントも皆、筋が通ってます。なんでもかんでも批判しているのではなく、自分の体験通じて、創価の活動も十分知ってるからこそできる意見というかんじです。

    それともKikiさんはまだそこまで覚醒してないのかもしれません。

    余談ですが私のハンドルネームkickeyですが、書き込むとき自分ちの猫の名前(キキ)にしようかと思っていました。しかし、もろ名前が出るより、もじったほうが良いと思ってkiki とmickey とkick(キック!蹴り蹴り!)などを連想してkickeyにしました。なのでハンドルネームですでに親近感があります。

    signifieさん、こちらこそ、いつもありがとうございます。
    キチガイババアは、本当に近所の学会員を見ていて感じます。なのでぴったりの形容かとww。キチガイババアとの続編またコメントします。
    こちらこそ、今後もよろしくお願いします。

  88. シニフェさん モニカさん キッキーさん

    書き逃げみたいになってはいけないので。
    自分の思ったこと書きます。

    まずはじめに気分悪くさせたら申し訳ないです。

    お詫びの名前でコメント書いたのにkikiに戻ってるやん!!
    と、尚更昨日の感想が間違ってないな,と確信いたしました。こういうところからw

    というか、客観的に見るって大事ですよね?
    客観的に見ることができて非活だったり退会を選択できるようになったわけですよね?

    同じようにブログの色々な記事を客観的に見て上のコメントに至ったわけです。

    間違いを指摘するのだったらいと思うのですよ。
    でも複数で あの人さー…的な印象受けましたよ。主さんの大学うんチャラ、主さんのゆうじんとのやりとり記事読んで
    主さんリスペクト者はなんとも思わないのでしょうが 、普通に引く。ふつーに引く。いじわりーなーと、思いましたけどね。これ覚醒と全く関係ないと思います。学会攻撃でもなんでもない。

    それと,膨大なコメント全てよまないといけないですか?
    膨大なコメント全て読んだら正しいことだからありなのでしょうか.
    正しいことだからありー!にはもううんざり、嫌だったんじゃないですか?

    ≫Kikiさんはまだ覚醒できてない?

    退会できていない人って根っこに人間関係の絆があるからじゃないですか?
    わたしもノンストップでバリ活後、非活宣言して全く出ておらず配布物も訪問も一切お断りしています。選挙も応援しない。

    ただ完全に切れてる訳ではありません。

    退会もいいと思っています。親さえ泣かなければ。
    退会後も信仰する人もいれば全くしない人もいるでしょう。
    なんだったらそれを埋める何かを見つけるかもしれない、そこは人様々だと思いますが。私が非

    非活宣言したのも一つの理由ではなくいろいろです。
    非活の状況でまだ数ヶ月ですがー会員がしらない事実が様々な掲示板にはありました。
    怒りさえ覚えます。知らないことが多過ぎた。貢献は罪だったのじゃないかとさえ思います。

    アンチの方の肩はもてませんが一人でも多くの会員に知ってもらい一人一人がこのままでよいのか気づく日が来て欲しいと思っています。特に純粋に信心する人達こそ救いたい、
    ここはそういう場所かと思っておりました。

    主さんはじめここに集まる人、それ以外も多くの人が思っているでしょう。

    そういう日が早くきますように。

    でわ
    書かれてることの返事になったでしょうか★

  89. そうなんですよラザリスさん。お金だけはしっかりと巻き上げられた事実だけれども、功徳や罰そして福運なんてすべて気のせい、夢だったんですよね

    あな恐ろしや、マインドコントロ~ル  (*_*)

  90. 創価学会の御本尊問題は、私が脱会を決めた一番の原因でした。
    今の新生学会員たちは、御本尊が偽造だったとしても、何も思わないようで、
    そもそも何を信仰しているのだろうかとすら思います。
    今では、この御本尊信仰自体もMCゆえだったとわかりますが。

    御本尊が偽造カラーコピーと知って、幹部に相談したときに、これは日寛上人由来のものでおかしなものではない。と言い切ってましたが、学会がパソコンで文字修正したらしいということは許せませんでした。そのことについて、今更ながら日寛上人の御本尊とは何だったのかを調べてみましたら、「日寛上人は御登座後、日精上人御書写の御本尊を板御本尊として御彫刻申し上げました。」ということのようです。でも創価学会は、その日精上人を「第十七世日精は釈迦仏を造立して、謗法を犯した」と誹謗しているようです。ここにもまた矛盾がありますね。日顕の御本尊は駄目、日寛はいい。でもその日寛上人は創価学会が誹謗してる日精上人の御本尊を模写していた。日蓮正宗では血脈ということを重んじるので、創価の誹謗する人物の血脈を受け継いだものでは駄目なのではないでしょうか?もっと遡って探さなくてはならないですね。そうしないと、本当に納得して本物の日蓮正宗の正しい流れを汲む団体になれないのでは無いでしょうか?創価学会は、今の日蓮正宗は腐敗してると思って誹謗しているけれども、やはり日蓮正宗を肯定しているから日蓮正宗の御本尊にこだわっているのでしょうから。というよりも、本心は、今まで日蓮正宗できたのに、破門されたからと、いきなりすべて縁を切るのがこわいのでしょう。それに取って代わる洗脳ツールを探すのも大変でしょうし。古くからの信者を納得させるのも大変でしょうしね。1993年9月8日?の聖教新聞に「日寛上人御書写の御本尊授与を発表」という記事が出てたようです。どんなことを書いていたのか知りたいところです。

    御本尊に沢山の神々の名前が書かれてることに関して入会当時、題目を唱えると、この周りに書かれてる諸天善神がみんな守ってくれるという意味なのよと言われました。そんなものなのか。と単純に思っていましたが、意味がわかって、日蓮と言う人物の唯我独尊の思いが篭ったものだったという事が分かりました。

  91. お昼休みのコメントですので、ipad miniからです。
    パソコンからではありませんが
    ちなみになりすましではありませんのでー。

    Kikiさんの気持ちはよくわかりました。
    私と同じ立場ですね。
    私もまだ脱会してません。。。
    いろいろあります。

    私も非活になった理由は一つではないんですが、
    気持ちがおさまらず、ここで聞いてもらってます。

    ネットは文章中心で、ニュアンスも音声で伝わらないので、
    受け取った側が感じることが、その人の感想だと思うので、
    これ以上は無理にお引き止めしませんが、
    時々よろしければ
    Kikiさんの創価体験語ってくださればと思います。
    いろんな人の様々な事が、今後の悩んでる人の助けになる場合がありますので。
    それでは。。。kikiさんコメントお返事ありがとうございました。

  92. kikiさん、全然気なんかわるくしてませんよ。

    昨日も言いましたけどコメントは多くの人いろんな角度から書くので、印象はいろいろだと思います。
    そこは難しいところですが、頑張って信頼の得られる場にしていきたいとは思っています。
    勿論これが「正しい」なんて思ってませんよ。
    ここは聖なるアンチ教の布教の場でもありませんし(笑)

    どんなやり方のブログが正しいなんてないと思いますし、人の好みも相性もあります。
    嫌なら来なければいいと思うんですが、暇にかまけて悪態をついて遊んでいく人もいるし、最低限のマナーを守らない人もいます。
    そんな時は荒れないように管理されてるだけの話です。

    いろんな意見があっても全然いいと思います。
    kikiさんも気が変わったらまた書いて頂けたらと思います。

  93. Kikiさん、すみません。Kiikiさんが最初にコメントされたのが9月11日につくったページで、昨日名前がないまま10月25日につくったページに「昨日初めてコメントしたものです。」としかありませんでしたのて、これでは誰のことかわからない人も多いだろうと思い、私としてはわかりやすいようにと思ってお名前にかえましたが、それではだめだったんですね。失礼しました。管理者としてはお名前欄にはお名前を書いて欲しかったのですが、それを非難されるとは思ってもみませんでした。気を悪くさせてしまって申し訳ありませんでした。
    Kikiさんがこのブログに失望されたのは、具体的に言うとどうやらショウさん、通りすがりの男子部(別名本部長)さん、今は非活さんという立場のまったく違う3人のキャラになりすましてこのブログを荒らしていた人物に対する私や他の皆さんの態度が、寄ってたかっていじめているように思えたことが大きいように受け止めました。違っていたらすみません。でも挨拶も自己紹介もなく、いきなり「ここは掃きだめみたいなところだな」から始まって、自分は旧帝大の大学院で論理学を徹底的に学んだから、アンチの言うことなんか簡単に論破できるが時間の無駄だからやらないと言い、そして自分から去っておきながら、すぐに非活の別人になりすまして創価を批判したかと思うと、次はまた別のものわかりのいい活動家のフリをして学会擁護の態度をとる。その後3人のなりすましがばれていたことがわかると「実はわざとばれるようにしてやっていた」と言い、「しかし自分の気持ちはあなたがたアンチにわかるはずない」と言って去りました。こうしたブログを執拗に荒らしに来る人物の行為を非難したことがそんなにいけないことだったのでしょうか。その後さらにこのような人物に対して、モニカさんはショウさんとの対話を申し出て、誠実に驚くほど根気づよく対話を試みて下さいました。しかしそれでもショウさんの高慢で人を食った態度は変わらず、私はあまりのことに見かねてふたりの不毛な対話をストップしました。このあたりのいきさつを読まれたKikiさんが、こうした私のブログの管理者としての態度が許せないと仰るのであれば、私からはもう何も言うことはありません。これが活動家を寄ってたかっていじめているととられるのは私としても理解しがたいことです。私としてはずっと活動家さんとの有意義な対話を求めていたつもりでしたが、ショウさんのような活動家さんの登場によって、やはり活動家さんとの対話は不可能なんだなと思っているところに、今度はまったく違ったタイプのゾリさんが対話を求めて来られたところですので、私としては誠実に対応させてもらっているつもりです。しかしKikiさんとしてはそれも我慢ならない態度なのでしょうね。残念ですが仕方ありません。お互いがどこの誰かもわからないテキストのみのネット上のやりとりですから、思いが伝わらないことがあっても仕方のないことですし、Kikiさんがこのブログに失望したのと同じくらい、私も失望されたことは意外だしショックです。例えば私がショウさんに対してどのような態度であれはKikiさんが納得されるのか、まったく想像もつきません。今後の参考にさせてもらいたいと思いますので、もしよかったらお聞かせ下さい。どうかよろしくお願いします。

  94. レモンさんへ
    ありがとうございます。
    2月に非活になってから、かなり苦しかったです。三ヶ月前にはレモンさんの助言のおかげて新聞も止められて自由を手に入れたはずなのに、そのあとも苦しくて苦しくて仕方なかったです。でも最近なぜ苦しいのかがわかったんです。それは、自分がなにをすべきなのかがわからなくて苦しかったんだと。活動していたころは、次々と来る打ち出しに忙しく、そんなことは考える余裕もなかった。それは結局思考停止、マインドコントロールだったんですね。
    いざ一人歩きしてみたらどこへ行けばいいのかわからなくなったんです。そうやって創価の道へ舞い戻る方もいらっしゃるんでしょう。でもそれだけはしたくなかった。
    子育ても順調、夫婦仲も悪くない、でも苦しい…。
    何かに挑戦すればいいんだ!と気づいたのは本当にここ最近のこと。こんなことごくごく当たり前なことなのにわからなかったんです。
    やっとふっ切れて、新しい道に進み始めました。
    と同時に、覚醒後もずっと毎日仏壇に供えていたお水とご飯もお供えしなくなりました。まだバリ活の母には今の状態を打ち明けてないせいもあり、仏壇を処分する気にはなれないのですが、徐々にと思っております。
    レモンさんご自身も大変ななか、私にコメントくださって、すごく涙が出るほど嬉しかったです。
    レモンさんのこと、陰ながらずっと応援しています!

    寒くなりましたが、お体ご慈愛ください。

    シニフィエ様、この場をお借りしまして大変ありがとうございました。

  95. あくまでも管理人さんのプライベートな場に、ちょっとのぞきがてら寄せてもらう、といったスタンスで皆さんほどほどにおつきあいできたらなあと…アクセス数?がどんどん更新されて、大変なのではないでしょうか。創価学会の問題は深刻です、無理せずぼちぼちまいりましょう。

    私としては最近ちょっと内容が高度で何度も読んだりしていて…
    ぼんやり気づいたことは破門以前と以降に入信した会員では、
    とらえ方、感じ方も意識も全然違うんだなあ、という驚きです。
    少しリアルで身近な出来事だったら、ハッと思うことが多いです。

  96. 創価は宗門から計画的に独立したという人もいますが、私はうっかり破門されたが真相ではないかと読んでいます。
    但し、日蓮正宗を未来永劫、絶対的なものと言うにはもう限界を感じていたのは事実だと思います。
    世界的に広めるにもこんな排他的な教義は通用しない。

    でも今まで日蓮正宗こそが絶対だと断言してきたし、この唯一正しいとする教えだからこそ、とり憑りつかれた会員がごまんといる。
    今さら後には引けないし、ましてその本尊たるは信仰の要。
    まったく別物にするわけにはいかない。
    それで下付されないなら何とかしなければと、同じ正宗のものを調達してカラーコピーをした。

    破門されて日蓮正宗をボロクソに言いながらも、本尊は正宗。
    行きがかり上こうするしかなかったんでしょうが、支離滅裂ですよね。

    でも考えてみれば支離滅裂なんてこの時始まったわけじゃなし、一お坊さんの一宗派を「宇宙の法則」とのたまわったことが、もう支離滅裂。
    ただそれが合ってるかどうかじゃなくて、信じさせてしまえば通るんですよね。

    創価の本分は信仰じゃないので、商売としてと成り立てばそれでいいんです。
    やってることが真っ当かとか矛盾がないことが大事なんじゃなくて、
    「それでも信じる」
    「ついていく」
    「引き続き金を出す」
    これさえ達成されればいいんですよね。

  97. レモンさん、レスありがとうございます。

    そうですか。やはりまだ創価の手先なんですね。
    記憶があいまいですが、創価側についたお寺にあった日寛上人ご書写の御本尊を創価に提供したんだったと思うのですが、自分のお寺にあった御本尊がカラーコピーされても、良心のとがめはないんでしょうかね。

    御本尊に息がかかってはいけないと、しきみをくわえながら扉を開け閉めしていたのは何だったのかと思います。

  98. kikiさんへ

    私がこちらのブログを初めて目にしたのは昨年の11月か12月頃でした。非活でしたが、まだ覚醒していませんでした。

    題目の力によって宿命転換できると信じていたし、功徳体験もありました。でも、こちらの皆さんに題目に力はない、功徳体験は思い込みと言われ、ものすごいショックを受けました。
    それからいろいろ調べて、創価の隠された真実を知り、覚醒に至りました。

    でも気持ちは創価に残っており、創価に育ててもらった、創価に恩がある、少年部の頃からずっと一緒に戦ってきた同志がいる…などで、気持ちを振り切ることができず、こちらのコメントを読んでは、いやいや創価にもいいところがあるよ、うちの地区はそんなことなかった、とか反論したくなることが度々ありました。
    暴力団呼ばわりするなんてひどい、今まで大切にしてきたものにケチをつけられているようで、いやな気持ちになったこともあります。
    組織が変わればまた組織に戻るのに、とコメントしたこともあります。

    いまは組織に戻ろうなんて気持ちはこれっぽちもありません。
    コメントを読んでいやな気持ちだったのも、だんだん言われても仕方のないぐらい、創価は悪いんだと思うようになりました。
    想像をはるかに超える悪さでした。
    その事実を受け入れるのに時間が必要でした。

    非活になったから、覚醒したからといって、途端に創価が悪いと言える人間ばかりじゃないと思います。
    コメントを読んで、ひとつひとつ確認しながら、ああそうだったのか、こんなにも悪だったのかと残念に思いながら、涙しながら、受け入れてきました。私にとってここはそういう場所です。

  99. ゾリさんのコメントは、リアル創価の現場では絶対に聞けないコメントですね。
    そして、今も創価の現場に身をおく私にとって「こんな活動家がいるのか~~」と驚くことばかり。

    創価の活動家といっても、MCのかかり具合によって様々なのかもしれないですね。
    いや、ゾリさんはマインドコントロールさえかかっていないのかもしれないとも感じています。

    今は、創価がいいと思っているから入っているけど、嫌になったら辞めればいいさって感じなのかなぁ。

    活動家といっても様々ですね。
    タダ働きばかりの正役職の人達もいれば、ショウさんのような突撃隊のような人もいる。

    そして自由にサークル感覚で活動しているゾリさんタイプもいる。

    まぁ、色々なタイプがいること、それこそが創価にとっては、狙い通りなのかもしれませんけど。

    チョコラさん、ありがとうございます^^
    私も退会に向けて亀の前進ですが、頑張ります!

  100. 創価学会も、今の若い会員達を逃さない為には、時代錯誤なことは言ってられないのでしょうね。結局組織を支えているのは、昔からのがっちりとMCされた会員達。

    こちらの昨年のコメントで(12月15日)ぼんきちさんという方がコメントされてる内容で、以下のようなことが書かれています。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    ここ数ヶ月考えた結果わたしは、申し込んだ財務はやらないことを、地区婦人長に意志をつたえました。そうしたら、なんて答えたと思いますか?

    「気持ちはついてこないと思うけれども、こんなときにこそ、まず、一歩行動を勇気を持ってしてもらいたい、この黄金の三年間と先生がしめされたときに、総本部落成切な時期に財務をしなかったら、○○さんは、きっと後々後悔すると思うし、後から大変な状況になった人何人もみているから、、、。」と
    そして、○○さんが、今回初めてこんな気持ちになったことは、魔の働きだと思うの!」
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    脅しですね。学会にとって大切な時期に財務しないと後悔するよ。まではまだいいとして、後から大変な状況になった人を何人もみているからなんて言われたら、すごく後味が悪いです。こういう脅しをやってきたのが創価学会の実態です。学会にお金出さないと悪い事が起こると脅すのは宗教とは関係のない脅迫です。恐喝まがいな行為です。学会本部はこういうことを会員が言ってることを知らないとすっとぼけるなら、早速改めて欲しいですね。学会への寄付と功徳と罰は関係ないと。あくまで真心。沢山出すことと宿命転換も関係ないし、財務の戦いなんて言葉も死語にしてください。ついでに真心に最低金額設けるのもやめたほうがいいです。学会が新しくなるなら、まずここを改めるべきです。

    日本では宗教の自由が認められてるのですから、活動をやめる人に魔が入っただの、地獄だの不幸だの言うのも脅しになるのでやめたほうがいいです。

    昔は御本尊は写真にとってもいけない、とにかく、大事にしないと大変なことになる。あなたの命なのだから。と言われてました。
    ここから先は怖い話なのですが、ある人は妻が御本尊をあまりに大事にしてることに腹を立てていた。ある日、その夫が妻にお味噌汁を作ってあげた。そして妻に言った。今日はお前の大好きなものを入れて上げたよ。と。見ると具は、ちぎった御本尊だった。そしてその妻は気がふれて、夫は翌朝煮えたぎるおふろの湯の中で死んでいた。という話を聞かされて、ぞっとしたものです。学会は歓喜と恐怖心で人の心をコントロールして来ました。御本尊を捨てる(信仰を捨てる)ことの怖さをがっちりと植えつけてきました。でも破門されてからは、教義が実態と合わなくなって、どんどんゆるくなった。それは昔を知る人から見ると、けして門を広くしたのではなく、宗教的にいかにいい加減な組織かを露呈しただけ。もはや御本尊は象徴みたいなもので、こだわりすらなくなっている。

    御書がだの御本尊がだの言っていては、そのうちにつじつまが合わなくなって、会員が不信感を抱くようになることが分かっていたので、学会はその目を偉大なる池田センセイに向けさせた。会員は実際に会うこともほとんどないわけで(自分の言葉で語られると〇カがバレルので人前に出さなかった?)、いくらでも立派な偶像に仕立て上げられる。師弟師弟に目を向けさせて、とりあえずは組織は命拾いした。

    そんないいかげん、ブレブレな組織についていっても、空コピー御本尊を拝んでも、会員が最後行き着くところはどこなんでしょうか?

  101. satouさん
    その恐ろしいお味噌汁の話、私は天麩羅バージョンで聞いた事があります。
    信心に反対した妻が、ご本尊に衣をつけて天麩羅にして揚げたら、翌日火事で焼け死んだと。
    当時はただただ恐ろしかったけど、今聞くと「天麩羅にするか~?」と笑えてしまいます。

  102. レモンさん 天麩羅バージョンもあったとは笑えました。実はそのお風呂の話はもっと恐ろしくて、書いてもいいのかな・・・・熱湯でうつぶせになっている夫を引き上げようとしたら・・・・こわいですけどいいかな・・・骨から皮がずりっと落ちたそうです。この話は恐怖心が半端なかったです。味噌汁の話は、妻がこのお味噌汁おいしいねと言ったら、おまえの一番大事なものを入れたんだよと言ったと言う話で、あとで考えると、紙が美味しいわけないだろ!と思いましたが。御本尊天麩羅にって、ほとんど衣ですね。

  103. さきほど書いた
    >学会が新しくなるなら、まずここを改めるべきです。
    に関してですが、学会が変ったと言うのであればという意味で書きました。
    でも、結局お金を騙し取るという点で何も変ってはいないという皮肉の意味でした。
    創価学会は、表向きいろいろと門を広くしたように見せかけたりしてたとしても、裏でやっていること自体は同じです。

  104. satouさん、わたしもそう思うのですが、創価学会は、初代会長の代から、仏法をお金儲け目的に利用しようという考えだったんでしょうか?
    戸田氏も池田氏も、いつの段階でそうなっていったのか?

    そこの部分が引っかかってます。

    みなさん、どんな風に感じていますか?

  105. メルシーさん
    私の理解している範囲で思うことですが、牧口、戸田会長までは、お金儲けを直接的に目的とはしていなかったと思っています。池田センセイに関しては、会長に就任した経緯からみて、正本堂建立にあたって信者から膨大な寄付が集まったことが、野心に火をつけたのではないかと思います。つまり会長就任時から、そういう目的を密かに持っていたのだと思っています。これは勝手な推測ですが、その野心が結局自分の首を絞めることになったのではないかとも思っています。今現在どこでどうしてるかわかりませんが、今の姿は、自分の野心が大きくなりすぎたことが招いた結果だと思います。巨額のお金には沢山の欲望が群がります。とても恐ろしいことだと思います。

  106. ≫キッキーさんモニカさんシニフェさんハナコさん

    コメントありがとうございます

    なんて書こうかと悩みました。
    予想と違った反応だったからです。
    みな、えらくいい人じゃないですか。(真面目に書いています)
    ここに反論する活動家さんの振る舞いと同じ対応に一瞬見えたことが
    私が重箱の隅をつつくようなことをしたと捉えます。
    すべての人が全文を読むわけではないので、そうですね….
    誤解うけそうな記事は、本気でもったいないです
    (上から目線じゃないですよ!意見をと書かれてるので(汗))
    いいとこだけを全面にだせばまさに創価学会になるので、
    人間的でいいのでしょうが、主さんはすごく人気です。絶対に!お足元すくわれませんように。
    学会の裏事情存じませんが学会は現実の正義に意外と薄情w
    これはそれぞれの方が身を持ってまた、目で見てきてる現実そのままだと思います。
    そこは私も、あげるときりがないので…

    わたしはもうとにかく学会活動に疲れました。メールで一方的に来る連絡なんかも本当に
    嫌いです。
    長々しらゆり長だったのですがじゃんじゃんくる。
    何度も地区婦に伝えたのですが連絡をおしらせしたという証拠になるからなんでしょう
    仕事しとるっちゅうねん!
    右向け右を左と言われても(選挙なんかよくありますねこういう状況)忠実に戦ってきました。
    (戦いってへんですねw活動ですね)
    非活になる前の最後らへんは、もう疲れ果ててイライラがとまりませんでした。
    活動させていただくの精神じゃなかった。

    学会活動してるのにどうして?
    何よりも優先してる筈なのにどうして?お題目あげてるのにどうして?
    成果だしてるのになんでこうもイライラするんだ(怒)気ばっかり強く
    なっていくのを感じてました。

    わたし活動続けてたら病気になってたと思います。

    ある時上司に創価学会の女性って気が強い人が多いよね?
    と言われ笑って流してましたが….

    確かに。

    これ一般の気が強いって見解とちょっと違うと思います。
    穏やかーなひとも意固地になるしね……(あくまでもわたしの見解です)基本いい人多いのも
    事実。

    間違った活動を正しいと思い込み外部の情報を一切のデマとする姿勢がとにかくみんなを
    不幸にする。創価学会だけぶくぶく裕福になっていく…

    長文になりました。思うままに書いてm(_ _)m

  107. satouさん、なるほどです。正本堂建立の頃は、本当にたくさんの会員達が寄付していますもんね。巨額のお金が集まって、野心が芽生えても不思議ではないですよね。お金は人を変えてしまいますもんね…。

    そう考えると、すごい人間ですよね…。
    罪悪感とかないんでしょうか??
    どこまでの幹部が真実を知っているんでしょうか…

  108. 何度もすみません。
    私はやはり池田氏は、宗教家でもなんでもないって思います。

    慈悲深い宗教家であれば、あんなにぱつんぱつんに太ってるなんて変だと思います。
    体質?いえいえ、昔は痩せていたんですから。
    こちらは決して裕福ではないのに、財務、広布基金を絞り出しているのに…

    いつだかの同時放送で、野口英世を、「のぐちえいせい」と読んだ事、あれは単なる間違いではなくて、他人が書いた文章を読んでいたからなのではと思っています。
    もう何年も前の話なのに鮮明に覚えています。その頃から私は、疑問を感じても感じないように押さえつけていたんだなと思います。
    すべてが偽物、偽物というより、パフォーマンスだったんですね。

  109. こちらのブログを見るようになって、私がいかに創価学会について、よく知らずに入会し、信仰してきたかが分かりました。日蓮という人がどういう人物だったのか、御本尊とはそもそも何なのかなど、会員のとき深く考えもしませんでした。疑問に思ったことを聞こうとすると、必ず言われたのが二乗根性です。頭で考える人は駄目なのよと。そういう人は退転するのよ。と。二乗に関してこういう使い方が正しいのか疑問ですが、とにかく、頭で考えてたら駄目とよく言われました。

    ネットで創価新報での日顕の御本尊への批判を見ましたが「“すべての御本尊”を法主が許可、開眼し、総本山から下付されてきたとは、真っ赤なウソである。これは明白である。つまり、御本尊の功徳は、法主の許可、開眼とは無関係なのである。」よく言うな~と思います。そんな御本尊を創価は長年会員に売ってきたわけです。また今の創価の御本尊が授与書きを削除してることに関しては、もともと他の御本尊だって授与書きなんてなかったのだから本来の形にしただけのようなことも言っている。私は御本尊というものを「恐怖の味噌汁」のMCで手を加えるなどとは考えられないほど神聖な?ものと思い込んでいて、文字の削除は大ショックでしたが、創価学会にとっては、日寛上人の御本尊だからといって、要らない文字は削除すればいい程度のものだったのですね。確かに授与書きは、創価学会の御本尊とする上では無い方がよかったのでしょう。

    まだまだ調べればもっといろいろなことがわかるのだと思いますが、もういいやという感じです。

    よくわからないままに入信し、結局創価学会の宗教観がよくわからないままに脱会しましたが、よくわかったのは、活動の中心は、選挙活動と、新しい会員集めと、献金に繋がるさまざまなこと。結局宗教とは程遠いものだったということです。
    表向き宗教としての体裁を保とうと必死に頑張っていますが、目的は宗教で世界を救うなどというものでないことはもう多くの人が知るところとなってきています。

    創価学会が村社会化してることで、なかなか縁を切れない人や、サークル活動のように考えて利用してる人、家族のしがらみで抜けられない人、他に生きがいの無い人など、いろいろな事情で残っている人を除けば、覚醒するきっかけさえあれば、非活、脱会に至る人は今後増えるでしょう。

  110. 池田氏は宗教家ではなく、(宗教)ビジネス家です。
    宗教家に見せてるのは執行部の演出によるものです。
    それが執行部の重要な仕事の一つです。

    同じく創価学会は宗教団体ではなく、そのふりをした商店です。
    宗教団体と思わせるのも、重要な仕事です。

  111. <http://facta.co.jp/article/201408005.html>

    「ドン不在」創価学会で某重大論争
    次期会長と目される谷川氏らが打ち出した「大御本尊」問題が紛糾。大方針が決まらない。

    上記のアドレスで創価の内部情報が、問題になっていたので紹介します。

  112. アドレスが、うまくはれない。
    真実を求めてのハンドね-むをクリックすると問題のほ-むに飛びます。
    連投失礼しました。

  113. メルシーさん、
    のぐちえいせい、笑いました!
    マジですか!?

    電車の中で吹きそうになりましたよ〜。

    人が書いたのを読んだにしても、
    普通常識で。。。
    わはは!
    今でも顔がにやけます。バカ過ぎて。
    私も同時中継に数年前まで行ってましたけど、
    知りませんでした。

    教養なさ過ぎ。

    のぐちえいせいなんて言うバカを先生なんて呼べません。
    いったい何の先生やねん。

    kikiさん、お返事ありがとうございます!
    kikiさんのコメント、本当にはげしく同意しました。
    私も明日研修のあと試験だ!と言う晩に5回も電話かけてきた
    キチガイ婦人部がおりました。もう何年も前の話ですが。
    この間のケンカした人です。
    協議会は私抜きで決めてくださいねと事情も話しておいたのに。
    本当に学会の風潮って相手の立場考えませんよね。

    また宜しければ、生の声聞かせてください。
    私も脱会できず宙ぶらりんの覚醒会員の立場でまた書き込みます🎶

  114. 真実を求めてさん、情報ありがとうございます。一口に言うと学会は内紛状態ということですね。日蓮的言うとジカイホンギャクナンってとこでしょうか(笑)。これも正法流布を拒む魔の仕業なんでしょうか(笑)。内部から崩れていく。それもトップから。池田氏亡きあと、この巨大組織が続くとはとうてい考えられません。創価は世界平和とか、そんなこと言ってる場合じゃないですね。あ〜、はやくハービーハンコックさんも創価が詐欺だって気づいてくれないかな〜。
    1951年に日蓮正宗からもらったご本尊を「大御本尊」にするということですね。めっちゃ苦しいつじつま合わせ…いや、ぜんぜんつじつまも何も合ってません。いよいよ創価の教学がめちゃくちゃです。教学部がウンと言わないのもわかります。会員を説得できません。いままでの大御本尊って何だったの〜?これまでの創価の歴史は間違いだったとでも言うんでしょうか?昔ならまだしも、池田氏もいないし、会員を説得できる人物はどこにもいませんよね。

  115. 真実を求めてさん、コメントありがとうございます。
    創価学会の御本尊の大転換がありそうですね。
    いよいよって感じで…。

    家庭用の御本尊のバージョンアップも合わせて ありですか!?
    『池田大作』の文字が隅っこに入ると思います。
    「坊主 丸儲け」ならぬ 「創価 丸儲け」って訳です。

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