原発推進の公明党ですが…何か?

創価の方は今ごろ目の色変えて公明票とりに走り回っていることでしょう。大変ですね〜。
学会員さんがここまで公明党の票を増やしても、政治はいっこうに良くなりませんよね。なぜでしょうね。それとも公明党がいるからこれくらいで済んだのでしょうか(笑)。公明党がいるから秘密保護法も集団的自衛権もこれくらいで済んだのでしょうか。でも公明党がいなかったら秘密保護法は成立しなかったんじゃないでしょうか。集団的自衛権はどうだったでしょう。原発再稼働へまっしぐらにひた走る自民党のブレーキになってきたでしょうか?むしろ自民党といっしょにどうにかして原発再稼働を推し進めているのが公明党ですよね。公明党は原発なんてどうでもいいんでしょう。学会員さん、公明党の議員さんに訊いてみてください。「『公明党は、「原発に依存しない社会・原発ゼロ社会」をめざします』と言ってますが、なぜ原発再稼働を強引に進める自民党を止めようとしないのですか?言ってることとやってることが全く正反対なんですが、これはどういうことですか?」

http://www.47news.jp/CN/201404/CN2014041101001074.html

「自民、公明両党は八日の与党政策責任者会議で、中長期のエネルギー政策の指針となる「エネルギー基本計画」の政府最終案を正式に了承した。与党協議は一カ月間にわたったが、「原発は重要なベースロード電源」と位置付けた政府の原発推進路線への逆戻りを追認しただけだった。政権復帰した二〇一二年の衆院選で両党が掲げた「脱原発依存」の公約破棄は明白になった。」2014年4月9日東京新聞

ということで、今回のページは、公明票獲得にこれから猛ダッシュする創価学会活動家さんへのメッセージや質問をしてください。

題して「原発推進の公明党ですが…何か?」

私は個人的に思うのですが、福島やその周辺の学会員のみなさんは、原発事故を直接見てこられたと思います。そして放射能の被害はこれから顕著になってきます。すでに子どもたちの甲状腺がんの割合が飛躍的に上がってきています。その罹患率はチェルノブイリの比ではなさそうです。福島で子どもさんを育てている婦人部のみなさん。公明党は上記にあるように今年の4月に原発推進にはっきりと転じたのですよ。これから自民党と組んで、全国の原発再稼働に全力を注ぐと言ってるんです。外国にも日本の原発をどんどん輸出しようとしているんです。そんな公明党を心から支援できるのですか?自分が支援する公明党のどこが正しいのか自分で考えてみてください。

公明党のHPでは
https://www.komei.or.jp/more/understand/nuclear.html
『公明党は、「原発に依存しない社会・原発ゼロ社会」をめざします』とぬけぬけと書いています。
これどういうことなんでしょうね。もしあなたの近くに公明党の候補者が来たら、ぜひ訊いてみてください。

原発推進の公明党ですが…何か?」への81件のフィードバック

  1. 選挙=公明党の支援活動から解放されて、自分で判断できるようになることが重要ですね。
    その上で引き続き自公に期待しようと、どこの誰を支援しようと自由だと思います。
    ここでは創価の問題以外は討論したくありませんが、いろんな意見は参考にはなります。
    本来これだけ人が集まったら支持政党、政策の賛否なんて入り乱れて当然。
    今までが、耳にする情報が偏りすぎてたと思います。

  2. このブログの不具合の関係で、別のデザインを模索中です。もうしばらくいろいろと変わると思いますが、ご了承ください。
    今のデザインでは記事やコメントの履歴もパソコンで見る場合は問題ないですが、スマホだと見づらいようです。選挙もあって仕事が忙しくてなかなか時間がとれません。もう少し落ちついてから対処します。それまでこれでいかせてください。よろしくお願いします。

  3. 創価の支援の在り方、公明党の政策、原発再稼働の有無、年金安心プランはどうなったか?
    こういうことで活動家を「考えさせる」ことは難しいのかもしれません。

    でもある日突然、仲間の活動家が出てこなくなったら。
    信頼していた同志がピタリと姿を見せなくなったら。
    となると考えますよ、活動家は。
    それはアワくって理由を真剣に考えるでしょう。
    活動家を考えさせるのは討論ではなく、これが一番です。
    選挙終わったらおそらく友好期間に入ります。
    年もまたぎます。
    チャンスですよ~!
    まずは新年勤行会から消えましょう。
    全国各所でこれをやるのです。
    春になる頃、ペンペン草も生えなくなった野原で茫然とする幹部。
    やがて幹部も「やってられるか!」とバッジを外してトンズラします。
    どんどん逃げましょう。逃げてください。
    逃げたもん勝ちです。

  4. これまで活動家でコメント書いてくれた人…若い人いましたっけ?
    いつの世も時代を開いていくのは、青年の熱と力なんですよね。
    熱と力のあるコメント来ませんねえ。
    若者の間では既にアンチブログさえ必要ない。
    ただのカルト団体と定着しています。
    言っちゃないんですけど老いぼれの盲信者が何を言ったところで、後継者はいるのでしょうか?
    未来永劫の真実の教えなんだと吠えたところで、じゃあ次は誰が引き継ぐの?
    教団の発展にしろ、教えにしろ、引き継ぐものがいなかったら終わりなんですよ。

  5. さっき私の職場に昔から知っている婦人部の方が来ました。一人は私の母の草創期からの友人というか後輩で、もうひとりは私の友人の奥さんです。二人ともいわゆるバリ活です。私の姉に公明党へ投票依頼に来たんだけども留守のようだからこっちに来てみたというのです。姉も私も脱会していることを知っているし、公明党にも入れないとはっきり言っているのですが、それでも選挙のときだけは何かと理由をつけてやってきます。認知症で何もわからない母に公明党に投票するように言ってくれというのです。たいした神経です。そこで私が反論しても聞く耳をもたないですから「ああ、そうですね〜」と適当に返事をして帰ってもらいました。認知症でなにもわからなくなった人間にでも公明党に投票させようとすることに何の疑問も感じないのでしょうね。とにかく公明党の票を増やせば福運がつくなどと怪しい占い師のような言葉を信じているのですからね。

  6. 今日は、嬉しい報告をさせて下さい。
    今回の選挙より前にあった選挙って、昨年だったかな?とにかくそれで、数十年らいの友達に、「また選挙?あっそう」と電話を切られ、縁も切られたと思ってました。
    メールも返事こない、電話も出てくれない状況だったので(>_<)
    その子は、前に書きました精神疾患あって、自殺未遂もしたり、本当に折伏して助けたいと思っていた子です。セミナーに誘ったり、新聞とってもらったり、何とか入会して幸せになって欲しいと願っていた人、覚醒するまではね。
    お互い結婚してからは、選挙の時ばかり連絡していたのも確か。うんざりされたのでしょう。
    覚醒してから、謝りたくていたけど連絡とれませんでしたから。
    でも、突然その子から電話がきました。
    アドレス変わったよ、と言うことを伝えるのと、どうしてるかな?と気にかけてくれていたようです。年賀状ももらったのに返さなかったし、とまで言ってくれて。
    私は、今まで迷惑かけたね、ゴメン。創価学会を退会したの、事実を知って、それを伝えたかったよ、ときちんと言いました。
    友達は「ほんと?よかった」と喜んでくれました。選挙の時ばかりの連絡と公明党、公明党ってそればかりで本当に嫌だった。とはっきり言われました。今回の選挙も言われるのかな?と思ったよ。と。
    その子は、凄く元気で精神疾患も落ち着いているようで楽しく過ごしていたようで。安心しました。私が折伏しなくても、きちんと彼女は自分らしく自分の道を歩んでます。
    学会で何が救われる?幸せになれる?
    私は、友達と連絡がとれ、彼女の元気な声が聞けて、はっきりわかりました。
    この信心で友人を救いたい、幸せになって欲しいと願う、それは友人を救うため!思い込み、思い込まされているだけに過ぎなかったと。
    幸せって他人が決めることじゃないし、自分自身でしか築くことができないものなのです。
    これに入会すれば絶対幸せになれるよ!なんて、
    他人が決め、導くことはおかしいことなんだ!とはっきりわかりました。

  7. 現役白ゆり長のものです。
    選挙権をもらってから20年、初めて自分の頭で考えて、投票先を決めようとワクワクしています。
    地区婦からは、一緒に名簿上の知り合いにF取りに行こうとか、小選挙区の立ってる地方に一緒に電話作戦しようと誘われます。
    F取りして福運をつけさせてあげようという思いやりかと思いますが、勝手に一人でやってくれ、と思いました。
    何やかんや理由をつけて、あと10日逃げ切りたいと思います。
    活動家の方は、理想論を語りますが、結局やってることは、選挙違反、もしくはそれに限りなく近いことばかりです。
    断られたら、宿命を1つ切ってもらえるそうです。そんなバカな!
    本当に、みんなに目を覚ましてほしい。
    自分たちの自己満足の非常識な行動が、どんなに社会的に迷惑な行為なのかを。

  8. かすみ草さん 
    >断られたら、宿命を1つ切ってもらえるそうです。そんなバカな!

    これ選挙のたびに、現場でよく聞きますよね~
    相手の家へ突撃訪問して、一気に公O党の政策をまくし立てて、その非常識さをボロカスに罵られたら「沢山の宿命や宿業を断ち切ってもらう事ができましたーー!!大きな福運を積ませて頂きましたーーー!」ってな活動報告をよく聞きます。
    その突撃訪問した先が共O党の家なら勇気ある英雄扱いです。
    非常識さに口あんぐりです。

    役職的に選挙当日に至っては早朝から拠点に集まり、途中何度も拠点に行き、地区の報告をとります。
    でも、当然ながら誰1人としてFなんて頼んでいませんし、投票も入れませんので、当日は報告時間以外は家で昼寝でもしてます。
    エアー報告をするエアー活動家は、全国に沢山いるはず。

    14日が終わると通常は友好週間ですが、来年春の統一地方選の出発式に切り替わるそうです。
    年末年始も休んでるんじゃねーぞって感じでしょう。

    職業幹部が机上の上で数の計算だけをしてげきを飛ばしているのと違って、組織の現場では中高年や老人がボロボロクタクタになりながら、自分のことは後回しにしながら駈けずりまわっています。
    それもこれも「法戦こそ、大きな宿命転換のチャンス!!」と散々聞かされて思い込まされているからです。
    何十年と法戦といわれる選挙を非常識な闘争をして戦ってきた会員たちですが、貧しい人は貧しいまま、病人は病人のままで、当然ながら宿命転換などされていません。
    でも、与えられた情報のみしか見聞きしていないと、悲しいけど気がつく手段がないんだと思います。

  9. レモンさん今晩は。北斗七星です。

    先日はレスありがとうございます。遅くなりましてスミマセン。

    >役職的に選挙当日に至っては早朝から拠点に集まり、途中何度も拠点に行き、地区の報>告をとります。
    >でも、当然ながら誰1人としてFなんて頼んでいませんし、投票も入れませんので、当>日は報告時間以外は家で昼寝でもしてます。
    >エアー報告をするエアー活動家は、全国に沢山いるはず。

    同感ですね。ほとんどの活動家がそうと思います。

    私の地域では活動家のBクラスの婦人部から聞いた話ですが、今、公明党に対する
    不信感が万延しているそうです。

    当たり前ですよね。消費大増税に続いて自衛隊派兵の賛成ですから。

    世間の人はじっと創価学会公明党の動きは冷静に見てますよ。バリ活の皆さん!
    思い込みだけではいずれ破綻するのは目に見えてます。

    一日も早く創価の欺瞞に気がつことが、重要なのですが・・・。果たして?

  10. ブラックジョーク

    創価学会員は、何を考えているのか?

    創価学会員の答え

    考えるって、どういう意味ですか?(笑い)

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    ブラックジョーク

    創価学会の方へ;私にはどうして皆さんが「集団的自衛権」で自衛隊を海外で戦わせ、
    消費税増税で国民の生活を圧迫させ、原発再稼働支持する公明党の議員に投票されるのか解らないのです。教えてください。

    創価学会員の答え。

    それを決めた幹部のいうとおりしているだけじゃから、わしに聞かれても困る。(笑い)
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    孫崎 享 @magosaki_ukeru · 19時間 19時間前
    創価学会の方へ;私にはどうして皆さんが「集団的自衛権」で自衛隊を海外で戦わせ、
    消費税増税で国民の生活を圧迫させ、原発再稼働支持する公明党の議員に投票されるのか解らないのです。教えてください。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    孫崎 享 @magosaki_ukeru · 19 時間 19 時間前
    原発だけ見ても自民、公明にNOを突きつけるべきだろう!
    1日共同「共同通信社は衆院選の立候補予定者に政策アンケートを実施し、
    11月30日までに947人から回答を得た。原発再稼働について、

    自民党の90・7%、公明党の79・4%が賛成」
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    創価学会員のみなさん、それでも公明党をしえんしますか?自民党を支援しますか?

    チェルノブイリ原発事故・終わりなき人体汚染1/4

    チェルノブイリ原発事故・終わりなき人体汚染2/4

    チェルノブイリ原発事故・終わりなき人体汚染3/4

    チェルノブイリ原発事故・終わりなき人体汚染4/4

  11. 北斗七星さん
    >私の地域では活動家のBクラスの婦人部から聞いた話ですが、今、公明党に対する
    不信感が万延しているそうです。

    個人個人が不信感を持っていたとしても、あの異常な世界の中にいて「それは違う、間違っている」と発言することはできないのが問題ですよね。
    先日、私の地区でも決起大会があり、式次第で最後に地区婦の立場として皆さんの前で士気を上げる発言しなければならなかったのですが、どうしても出来ませんでした。

    創価問題(公明問題も含む)は自分で気づくしかないとわかっていても、私自身が気が付いてしまった以上、地区の人に「さぁ頑張ろう」とは言えないんです。
    特に選挙戦では、エアー報告ができても、地区を牽引しFを取るように煽る地区婦を演じる事はしたくもありません。
    自分なりに考えた上で、地区の皆さんの前で発言したことは「本当に公明党の政策は間違っていないんでしょうか?皆さんは1度も疑問を持ったことはありませんか?何でもかんでも上の言った事を鵜呑みにしている私たちですが、自分の頭でしっかり考えて、勉強しなくてはいけない時期に来ていると思います。その上で今回の選挙に臨みたいと私は思っています」というような立場的にはあり得ない発言をしました。
    幹部は横で立っている私を見上げながら「は?この女何いってんだ?」というような顔をしていました。
    その後、最後に幹部指導として壮年の幹部が発言したのですが「皆さん!いよいよ期日前が始まります!毎日が投票日です!何も考える必要はないんです!昔と違って今は10人に公‘O党のFを頼んだら、9人までが心良く返事をしてくれる時代になりました。あとの1人は集団自衛権がどうとかイラク戦争がどうとか子宮頸がんがどうとか絡んできますが、そんなのはほっとけばいいんです。とにかくあと2週間弱で自分のFを取り切りましょう!!!センセイ!私は勝ちました!!!そう言い切れる戦いをするために全力で戦いきりましょうーーーー!!」と。

    MCを強くかけ続け思考停止をさせるために、幹部は存在しているのでしょう。

  12. レモンさん、ありがとうございます!
    逃げればいい私と違い、レモンさんは部員さんを煽らなければならないお立場…どうされてるだろう?と思っていたら

    以下引用
    自分なりに考えた上で、地区の皆さんの前で発言したことは「本当に公明党の政策は間違っていないんでしょうか?皆さんは1度も疑問を持ったことはありませんか?何でもかんでも上の言った事を鵜呑みにしている私たちですが、自分の頭でしっかり考えて、勉強しなくてはいけない時期に来ていると思います。その上で今回の選挙に臨みたいと私は思っています」というような立場的にはあり得ない発言をしました。

    あー、こんな地区婦がいたら本当に信頼できるな!って思いました。その場にいた皆さんの中でも、心で大きく頷いていた方、いらしたと思います。
    自分の頭で考えさせないのが幹部ですもんね。
    自衛権や原発のことは一切前に出さず、軽減税率だけを武器に公明党が勝たなきゃ出来ないとまるで脅しのように言わせてます。でも先日テレビの討論会で維新の橋下さんが「軽減税率は絶対やっちゃダメです、あれは高収入の人もその恩恵を受けちゃうから」といってました。その是非はともかく、学会員が間違いない!絶対に!と思ってる政策でも違う視点から見たらダメだったりするわけで。
    結局一人一人が様々な情報をもとに自分の頭で考えなければいけないんだなって思います。
    先日、ヤングで一緒の人から声かけられ「名簿でF取りしてますか?」と不安そうに聞かれました。「2年前はやってたけど、もうやってないよ」と答えると安心した様子。聞いてみると、自分だって知らないところからいきなりセールスの電話がきたら不審に思うから個人情報の面からやりたくない、とのことでした。その通り、やる必要ないよ、と言っておきました。
    選挙をきっかけに、いかにおかしいことしてる団体か気づく人が増えてほしいです。

  13. レモンさんお疲れ様です、くれぐれもお体大事にして下さい

    軽減税率については、橋下さんのコメントはよく聞いてませんでしたが、
    たしかに、低所得者向けの政策とされていますよね…
    こんな歴然とした格差を見越した政策を前面に打ち出してくるなんて、
    いいかげん頭にきませんか?私たちそこまで下に見られることないですよ。
    こういう状態が若い人を呑み込み、いまの子供達が大人になる頃、
    まったく希望が持てないような現実があるとしたら許せません。
    軽減税率を語る前に、課税対象を現況に沿ったものに修正することが
    いまの岐路には先ず絶対必要だと思います。
    目をそらされてはいけない…!

  14. レモンさん、覚醒しつつ役職を持って活動を続けておられるというのは身を切られるような思いをされているのではないでしょうか?あまり無理をなさらないでくださいね。
    私はほんの数人でやる唱題会の導師を頼まれた(高齢者ばかりで私が最年少だから)だけでとても気が重くなっています。母への最後の親孝行と自分に言い聞かせて地区の唱題会だけは参加していますが、この時期ですので皆さんがおっしゃるような超非常識な選挙応援の報告を聞かされます。それだけでも自分の思いとのギャップで心が壊れそうになります。レモンさんが他の方に疑問を投げかけた勇気に拍手を送りたいです。そしてそのあとの幹部のあきれた指導?(指導ではないと思いますが)・・・みんな、どちらが正しいかわからないのでしょうか。大体選挙応援と功徳の関係を理路整然と説明できる幹部は存在するのでしょうか?風が吹けば桶屋が儲かる的な説明になるような気がします。

  15. かすみ草さん・宝星さん・マヨイさん・satouさん
    お心遣いありがとうございます。
    >覚醒しながらも内部にいて、内部覚醒を促す存在になるってすごいことだと思います。
    この言葉は、有難いですし理想ではありますが、とても難しく無理な事だと実感しています。

    各種の会合に出てくる活動家は、いわゆる盲信者ばかりですので、私が疑問を投げかけた事に対してハッとする人は1人もいないと思います。
    反対に「地区婦は、きっと題目が上がっていなくて選挙戦を戦いきれていないんだろうな」と思っているのが関の山かもしれません。
    それでも、覚醒して自分は一切戦っていないのに「さぁ、戦おう」なんて言葉は言えず、先出のコメントのような発言をしました。
    主人や義家族には、半年前から何度も何度も話をしてきましたが、創価に対しての疑いを一切持っていません。
    身内ですらこうなのですから、他人の盲目信者を覚醒させるということは、本当に難しい事なんでしょうね。
    やはり自分で調べて自分で気がつくしかないのかもしれません。
    今は同じ支部の支部長の主人の立場を考えて、役職を放棄することはできません。
    でも、10年前から支部副婦人部長も兼任している地区婦ですので、地区婦を外れたら支部副というフリーになれます。(ヒューマンさんの婦人部版ですね)
    支部副になると、責任がほとんど無くなり自由になりますので、その時が完全なる非活のチャンスだと思っています。

    創価の複雑な人間関係は、簡単に足抜けできるような仕組みになっていますので、少しでも迷いのあるかたは、どんな小さな役職であっても、一切の役職を受けないことに限りますね。

    軽減税率をアピールポイントにするために、会合のたびにDVDを見せられます。
    海外では軽減税率は当たり前に浸透していて、日本だけが遅れているというような、ピンポイントアピールを繰り返すDVDです。

  16. >真実を求めてさん
    ツイッターで1000人以上フォロワーがいらっしゃる真実を求めてさんと同じ方と思いますが、

    satouさん、
    その人のことしりません。別の人だと思います。
    私は、熱心なツイッターの投稿者では、ありません。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    signifieさん、了解しました。

    >真実を求めてさん自身の意見を述べると言う場所に留めていただいて、
    いろんなサイトのリンク等はご自身のツイッターで紹介していただけると助かります。

    >そんな中ではやっとのことで創価の矛盾に気がついて、
    恐る恐るコメントされる方のかすかな声がかき消されてしまうのではないでしょうか。
    私は創価の矛盾に気がつくとともに、
    自分のこれまでの人生を否定しなければならないかもしれないというとんでもない不安感を抱いたまま、
    どうしようもなくネットを見てここにたどり着いた、
    いわば心がボロボロになった、もしくはなりかけている方の声をしっかりと受けとめることができる場所にしたいと考えています。
    ネット上には数えきれないほどのアンチサイトがありますが、
    少なくとも私は創価と対決することを目的としたサイトではなく、創価の矛盾に気がつきかけた人が、
    しっかりと本来の自分の人生を取り戻すためのアドバイスが聞けるような対話の場にしたいと思っています。
    ですからヒューマンさんと対決姿勢を見せていた真実を求めてさんにご遠慮いただいたのもそうしたわけです。
    100%創価脳の方に「創価は間違っている」と言って何にもならないでしょう。
    そこで言葉尻をあげつらって罵りあうサイトは他にいくらでもあります。
    私はこのブログをそんな場所にしたくはありません。

    私は、100%創価脳の方をより具体的に理解できていないと、ここのぶろぐの方のコメントを読んで感じます。
    生の創価学会員の体験は、本当にびっくりしています。
    私も一応創価学会員ですが、よく理解できないことが、多すぎです。

    >一番最初にこのブログを立ち上げるきっかけとなったいきさつは、このブログの一番最初のページに書いていますが、
    さらにいえば「白バラ通信」と「真実と幻想と創価学会」というブログを見て、
    自分も自分なりの創価の実態を共有できるブログをつくろうと思いました。
    なので最初はこのふたつのブログをリンク欄にあげていましたし、
    その二つのブログ主にお願いしてこのブログのリンクも貼ってもらいました。
    おかげでそちらからたくさんの方が来られるようになりました。
    その後、このブログが荒らしにあって、しばらく休止せざるをえなくなりました。
    そして再開するにあたって、これまで表示していたリンクを外させていただき、このブログがどことも関係のない場所として、
    できるだけシンプルな形にすることで、創価で傷ついた方の声にならない声を受けとめられるような場所にしていきたいと考えました。

    私は、このぶろぐの一部しか読んでいません。
    それでもここの方の丁寧なコメントは、質が高いと感じます。」
    もしも創価を知る前にここのぶろぐにであったなら、違った人生おくれたかも。

    ここのぶろぐをしらない多くの創価学会員に知らせねば。

    思ったことを素直に実行する。
    私の欠点でもあり、長所でもあるのでしょう。

    >これからも私はあえて他のサイトのリンクを設定するつもりはありません
    たとえそれがどんなに素晴らしいサイトであっても、こことの関わりを感じさせるようなことは避けたいからです。

    管理人さんの視点でかんがえたことが、ありませんでした。
    管理人さんの説明で、十分に理解できました
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    >各種の会合に出てくる活動家は、いわゆる盲信者ばかりですので、私が疑問を投げかけた事に対してハッとする人は
    1人もいないと思います。
    反対に「地区婦は、きっと題目が上がっていなくて選挙戦を戦いきれていないんだろうな」と思っているのが関の山かもしれません。
    それでも、覚醒して自分は一切戦っていないのに「さぁ、戦おう」なんて言葉は言えず、先出のコメントのような発言をしました。
    主人や義家族には、半年前から何度も何度も話をしてきましたが、創価に対しての疑いを一切持っていません。
    身内ですらこうなのですから、他人の盲目信者を覚醒させるということは、本当に難しい事なんでしょうね。

    レモンさん、ご苦労お察し致します。
    私は、レモンさんのような発言をする創価の幹部を知りません。
    私には、レモンさんが普通の常識人だと感じます。
    盲目信者と深くかかわってこなかったから、まだ創価の実態をよく知りません。

    創価の実態をよく知るためにレモンさんの生の体験談は、とても勉強になります。

  17. 真実を求めてさん
    確かに同じ学会員でも自分の立場、家庭、地域、組織によって体験することは様々ですよね。
    感じ方もそれぞれです。
    自分だけの見識で計れない面があまりにも多い。
    私も知らなかったことをこのブログで相当発見しました。

    このブログが秀逸なのは、創価を批判、評論することなどには重きを置かず、それに気づいた人たちへの多方面の力になっている一点です。
    そっちの方が遥かに重要ですね。

  18. 選挙中の公明党は原発再稼働や集団的自衛権にはできるだけ触れないようにして、ひたすら軽減税率をあたかも庶民の味方であるかのように唱えていますが、日本がやろうとしている軽減税率がどんなものかをわかりやすく説明したサイトを見つけました。
    http://rick08.hatenablog.com/entry/2014/12/05/135909
    学会員さん、あなたたちは軽減税率が導入されたら具体的にどうなるかなど何も考えずに、公明党が言っているからというただそれだけの理由で軽減税率導入が日本の経済を立て直すと思い込んで、ひたすら公明党を応援しているのです。よ〜く自分の頭で考えてみてください。学会員さんたちは何も考えずに公明党に投票するのでしょうけど、世間一般の人たちは、今回の選挙ではどこの誰も支持できない、つまり選択肢を奪われた選挙に大きなとまどいと怒りをおぼえているのです。そんなことは考えもしないですよね。なにしろ公明党が絶対正しいとしか思えない頭なんですから。それ以外のことは考えることができない人間に仕立て上げられているのですから仕方ありません。

  19. 創価学会員のみなさん選挙は、政党の政策を吟味して選んでください。

    もうそろそろ創価学会、公明党の騙しに気づく時期でしょう(わらい)

    三橋貴明が裏切り麻生太郎財務大臣のデメリットだらけの消費税10%増税容認発言に苦言をチクリ!

  20. 昨日婦人部の方とお話しました。
    生活がキツい公明を支援して軽減税率を
    実現させないと…
    今回の選挙戦 軽減税率一本ですね。

    財務やめて聖教新聞公明新聞の購読を
    やめれば生活苦も改善すると思うの
    ですが。
    言えませんでした。

    レモンさん

    すごい勇気ありますね。
    私はとても言えません。
    周りの学会員の本心気になるけど
    お互いに言いたいことが言えない雰囲気。

  21. 軽減税率のサイト見てきました、とてもわかりやすく、有難うございました。
    給付金は額が少なくても、消費増税を先延ばししている状況の中で助かりますよね。

    ラザリスさんの仰せのチラシかどうか、公明党のチラシが今日の日経新聞に付いてきました、
    公明党衆比近畿選挙区届出ビラ、となっています、自民党その他のも付いてきた日があります。
    軽減税率について書かれていますが、実際EUでは消費増税率がどれぐらいかかっているか等
    省略してまとめに入っています。
    そしてあれほど注目されている原発再稼働、集団的自衛権については全くふれてません。
    ここが一般的に一番気がかりなのに…、やっぱりスルー…!?
    そういうことに疑問を持つ内部会員については
    指導という名に置き換えられたMCの強化が図られるのでしょうか?
    公明党のマニフェストは時間軸がズレているように感じます。現実味がない

  22. 創価は企業ですから、永遠に今の戦略が成功するとは思ってないでしょう。
    この信心は未来永劫なんて宣伝していますが、あくまで商品の宣伝文句です。
    破たんが近いことは察しています。
    この宗教ビジネスに未来はない。ブームは終わったと。
    でも客が完全にいなくなるまではとことん搾り取って稼がないともったいないですよね。
    世界中で自分一人になっても辞めないなんて言ってる盲信者を、みすみす逃すことはない。
    「裏切り者は地獄に堕ちる」といって会員の減少を食い止めた時代もありましたが、これは逆に印象が悪くなり、脱会者は増える。
    今は会員の脱会を引き留めない代わりに、上客から確実に金を取る方に戦略を変えてますね。

    会員が減少していて未来部もスカスカなのを承知で、会館を次々新設しているのは次のプランがあるんでしょう。

    現活動家の皆さん、創価の提供している宗教なんてその程度のものですよ。
    未来永劫の法則でもなければ、人類を救う最終兵器でも特効薬でもありません。
    ロマンを感じるようなものじゃありません。
    いや信じればその人の中では、最終兵器になり特効薬にもなりロマンも存在するんでしょうが、だから創価はその宗教たる特性を利用したんです。
    実態がなくタダ同然のものを、価値があると信じ込ませて高い代償頂く。
    宗教ビジネスってそういうことです。

    それでも信仰は自由ですが、創価の場合、吸い上げた豊富な資金源で何してるかわかりませんからね。
    普通なら教団の運営費に回すものを、会員の無償労働で賄い、その人件費はどこにいってるんでしょう?
    人殺しをするヤクザには回せるみたいですが。
    また戦争に加担できる組織票も作り出せます。
    こうなると、会員がやってることは純粋な信仰でも、それによって生み出される結果は迷惑行為ですよね。

    信仰は自由ですが、迷惑行為は当然非難されますよ。

  23. 久しぶりに、先日両親の顔を見に子どもたちをつれていってきました。選挙の話になり公明党について、『今回は公明党投票するのは考える』と創価脳の母に自然と自分の考えを述べていました。
    ここがおかしいと思う?と、素直に気持ちを伝えただけなのですが、母の顔引きつってたようでした。さすがに脱会したことはいえてないのですが事実をしったら寝込むかもしれないです。
    今まで、活動のことで話が盛り上がっていたのですが、それもなくなり、反発するようになった私をみて、魔が娘にはいったとかおもっているのでしょうか。いかにわたしの両親が、創価の思想に
    毒され、歪んだ考えをしていたのか、脱会して、距離をもつことで、わかってきました。
    今回は、自分で考えて初めて投票します。ほんとにどの政党もいまいちな気がして悩みますがしっかり情報収集して投票しようと思います。
    法戦、法戦とあおられ、選挙になると、気持ちがどんよりなり、うつ病悪化していましたが、今回は、煽られることもなくなり報告も決起大会もなく、家庭訪問で、おかしな選挙頑張れば宿命転換できるとか、こじつけも聞かなくてよくなり、ほんとに病むこともなくなりました。老い先短い両親
    早く目が覚めて欲しいなとおもいます。

  24. みなさんそれぞれに真剣なお話をしていただきほんとうにありがとうございます。
    みなさんのお気持ち、よくわかります。メガネさんの気持ちもよくわかるんですが、ここはひとつぐっと抑えていただいて、意味のある対話をめざしていきましょう(笑)。

    新聞という名の新興宗教の会報誌である「聖教新聞」を、ダダ同然で会員に配らせ集金マシンとして会員を利用する創価。そのお金でテレビやラジオでも聖教新聞のコマーシャルを流している創価。新興宗教の会報の宣伝をテレビラジオでやること自体がおかしな話なのに、それを会員から集めたお金でやっている創価。選挙でも自分で政治について考えさせることを徹底してさせないようにして、盲目的に公明票を集めさせる集票マシンとして会員を利用する創価。聖教新聞の部数を増やすと功徳があるとか、配達集金をすると福運を積むことになるなどと、御書にも法華経にも書いていないどころか何の根拠もない集金集票に功徳があると徹底的に信じ込ませてタダ働きをさせる創価。

    いったいどこに創価の正しさがあるでしょう。

    そしてそんな疑問を抱くだけで福運が消える、罰があたる、地獄に堕ちるなどと脅します。組織として決して公式には言いませんが、そうした「指導」をさせています。指導という名の洗脳です。功徳と罰のねずみ講です。結局ピラミッドの頂点だけが莫大な金と権力をもつための恐ろしい詐欺システムです。創価の選挙活動は、そうした詐欺システムの中の一大イベントですね。選挙活動を通してさらに徹底的に創価脳の人間を強化していく。
    しかし今までのようになかなか増えないし、逆に活動家はどんどん減っていき、さらに高齢化しています。とは言ってもまだまだ完全創価脳の会員はたくさんいます。
    自分人生をドブに捨てながら、他人の人生をもドブに捨てさせる。
    それが創価学会員がやっていることです。
    そのことに早く気がついて欲しいと思います。

  25. アネモネと申します。23歳女性です。最近こちらのブログを見つけました。もっと早く出逢っていたらと思っています。
    別れた人が創価学会員と気付かずに、9ヶ月の間過ごしていました。言いづらい気持ちも分かりますが、初めて付き合った人が創価学会員であることを黙っていたことの喪失感は悲しく、今年はこの事で沢山泣きました(笑)。
    ただ、このような事が無ければ創価学会について無知なまま、私はこの先も生きていたと思います。結婚はまだ先のことでしたが、宗教的価値観の違いが大きな壁になることも学びました。
    創価学会について全く知識の無い私にとって、冷静で分かりやすいこちらの記事を読み、新たな視点で考えることが出来たので、感謝しております。

    長くなりますが良かったらお付き合い下さい。
    元彼との別れは、学会員であることを伏せていたのもそうですが、嘘の理由を言い学会の用事を優先していたことが発覚し、信頼することが難しくなり…その創価学会を前にこの程度の絆だったのかと…これじゃあ未来は考えられないと思い決めました。
    まず私の親戚はお寺の者で、小さい頃から『般若心経』がごく身近でしたので、よく分からない創価学会の思想を信仰することは出来ないと思います。(宗教という捉え方が違うと思います。)
    そして友人葬は私の育ってきた常識とは違いますし、活動の目的や組織の不透明感、創価学会の教えや世界観は理解するに難しいと思います。
    創価学会の中で育って、違和感なくその世界を信じている人とのお付き合いは、将来のことを含め相容れない関係と感じました。
    ただ宗教的価値観が違っても、何よりも大事なのは当人同士の絆だと思うので、私と元彼はそこまでの縁だったんだと思います。

    本当に、何を今更なことなのですが(笑)、創価学会について調べたいと思ったところ、こちらのブログに出逢いました。

    お聞きしたいのは、3月16日は『広宣流布の日』のようですが、信濃町の本部ではどんな行事があったのかご存知でしたら教えて下さい。
    それから、核兵器廃絶署名活動の話をしていたのですが、イコール青年部に所属していると考えてよいのでしょうか。
    お家の塀に公明党のポスターが貼ってあったことや、机の上に置いてあった『日蓮大聖人御書全集』も変わった物を読むんだな…というぐらいで(笑)、イコール創価学会のものとは結びつかず、ただただ無知だったなぁと思います。
    最新記事にある『創価学会はなぜ悪いのか』という動画や、こちらの脱会された方々の苦労や葛藤を読むと、生まれた時から創価学会という環境で育ってきた、そのマインドコントロールは根深いものだろうと想像します。
    付き合っていた時に元彼の学会の集まりの写真を見たことがあるのですが(その時はビジネスセミナーの集まりか何かかと思いました)、普段私が見ていた表情とは違うと感じました。
    元彼のご両親や本人がどの程度信仰や活動をしているのかは分からないまま終わりましたが、長男であることからも、私は多分脱会しないんじゃないかなと思っています。
    もうすぐ選挙ですし、創価学会の今後の動向は気になるので、これからもsignifieさんや皆さんの意見を参考にさせていただきます。

    本当に大勢の方が見ていらっしゃるこちらのブログで、個人的な内容を書いて良いものか凄く迷いましたが、年内に思いをまとめたかったので投稿させていただきました。
    ここまで長々と申し訳ありません!
    創価学会とは関わることは出来ない。と改めて思い、遠くから静かに眺めることにします。
    お時間に余裕のある時で構いませんので、お返事をいただけたら嬉しく思います。
    それでは、失礼致します。

  26. たとえば創価学会員が必死で票集めをしている公明党がこのような原発事故による放射能汚染に対する政府の一員であることをどのように考えているのでしょうね。
    http://amba.to/PXigYJ
    考えていないかなあ〜やっぱり

  27. アネモネさん、はじめまして。
    コメント 読ませていただきました。辛い体験をされましたね。自分も 大学時代の彼女と、おそらく創価学会の信仰が大きな障害になって、同じくとても悲しい別れを経験しました。このことは、このブログの 9月19日のコメントに書きました。
    今は アラフィフの自分ですが、彼女との別れの場面を昨日のことのように覚えています。
    ただ、20年以上の年月を経て 彼女との思いでを大切に思っているし、彼女の優しさにとても感謝しています。幸せに暮らしていてくれたら、それでいいと思っています。
    アネモネさんに アドバイスすることがあるとすれば、まじめに生きていけば 必ず自分にふさわしいパートナーとの出会いがあると思います。自分を信じて、自分らしい生き方を貫いて下さい。いつか、創価の彼との別れを心から許せる自分になれると思います。
    (^_^)/~~

  28. アネモネさん、ようこそです
    元彼さんとのことがきっかけで、外部の方には複雑で理解しがたい創価学会の問題に
    関心を寄せて下さり、ほんとうに有り難く思っています。
    私自身は結婚を機に創価学会を離れることができ20余年経ちますが、
    うちの実家は剛情に信心を続けており、
    母親の態度は元彼さんのように、なにか隠し事をしているように活動に出かけていく、
    といった血がつながっていてもそれ以上に組織活動が優先される、というものです。
    おそらくマインドコントロールMC状態に強く拘束されていて、
    身近な大切な者たちの声も直に響かないのではないか、という状況です。

    悲しい経験をされたことと思いますが、ときおりでも
    創価学会の不可解な現実に関心を寄せて下さると、有り難く思います。

  29. ラザリス様、宝星様、私のコメントに対して返事をくださり、ありがとうございます。

    ラザリスさんの9月19日のコメントを読ませていただきました。
    素敵な彼女さんだったのですね。
    この出逢いと思い出は私にとっても、忘れるとかでは無いですね。
    出逢わなければ良かったとも思いません。
    “自分を信じて、自分らしい生き方を…”という真っ直ぐなお言葉、とても嬉しいです。
    暖かいコメントをありがとうございました。

    宝星さんのコメントもありがとうございます。
    血のつながる家族であっても声が届いていかない、そのやるせなさは分かります。
    私がどうしても違和感を感じるのは、
    会館や式典で大勢の方が笑顔で拍手・称え合う姿です。
    創価学会の各地域の公式ホームページの写真を見ると・・・首を傾げてしまいます。
    その方にとって、よほど居心地の良い世界なんだろうなと、心からの笑顔に見えます。
    マインドコントロールによって、こうなっているのですね。
    きっとこういう形で創価学会に関心が向いたのも、何か意味があるんだと思います。
    今後も読ませていただきます。お気遣いの言葉をくださり、ありがとうございました。

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