公明党を支援するということとは

さて、いよいよ明日が投票日です。マスコミの事前調査のとおり、自公政権が300議席をとる、または317議席以上をとって、完全単独政権として、ますます自民党またはアメリカのやりたい放題になるのでしょうか。日本国民の良識が問われる選挙です。みなさん口々にこんなに思い悩む選挙はいままでになかったと言われるほど、まったく選択肢を奪われた選挙になってしまいました。自民党以外に政権担当能力のある政治家はどこにもいない。かといって自民党に入れると安倍・麻生アホコンビをあやつる黒幕の思うがまま。いったいこの国はどうなってしまったんだと多くの人が嘆いています。嘆いていないのは自民党と右翼と創価学会ぐらいでしょう。
先日、日本を代表する論壇の一人の方とじっくりお話をする機会がありました。名前を言うと誰もが知っている方ですから、ここで明かすわけにはいきませんが、その方もほんとうに憂慮されていました。「あの二人(安倍麻生)以外ならまだだれでもいいんだ。あの二人だからとんでもないことになる。よりによってあの二人がトップにいるのは日本にとってこれほど悲惨なことはない」とはっきりと言われていました。この方は月に一冊は単行本を出版するほどの方で、雑誌や新聞にも多くの連載欄をもち、独自のラジオ番組も持っている方です。「僕はねテレビには出ないことにしてる。テレビは都合のいいことしか言わないし、僕のいうことも意図的に編集されて、まったく違う意見にされてしまうんだよね。だからテレビは全部お断りしてるんだ」とのこと。やはり今の自民党は特におかしい、危険だというのです。とても生なましいお話をたくさん聞くことができました。
そんな自民党の腰巾着が公明党です。その腰巾着をなにも知らずに応援させられているのが創価学会員です。創価学会員が公明党を応援すればするほど、日本の国はおかしくなっていく。このことが創価学会員には理解できない。理解しようとしない。「とにかく何も考えずに公明党を応援すれば功徳がもらえる、幸せになれる」とセッティングされています。原発も、秘密保護法も、集団的自衛権も、大賛成の公明党をなぜ応援できるのか、やはり私にはまったく理解できません。公明党はなんの力もありません。自民党の後押しをすることにかぎって、自民党からお目こぼしをうけているだけです。公明党の政治理念など、自民党のひとことですぐになかったことにされてきました。これからもそうでしょう。なぜそのことに学会員は気がつかないのか。それは洗脳されているからという、ただそれだけなんですよね。それが解けたら正気に戻るんですが、そう簡単に解けないことは、ここに来られる皆さんは体験的にご存知だと思います。
明日、少なくともこれから数年の日本の辿る道が決まります。圧倒的多数で自民公明が国会を独占するのか。心ある方の投票によって、野党の機能が発揮できる国会となるのかが決まります。
公明党の候補者のいない地域では「自民党の候補者名と比例は公明党」としきりに叫んでいます。自民党支持者がどれだけ公明党に投票するかは怪しいものですが、逆に公明党の候補者が出ていない地域の創価票は確実に自民党候補の票になります。恐ろしいことです。自民が単独で300議席を超えれば、もしかしたら公明党もお払い箱になるかもしれません。自民党は公明党の何百倍も上手です。自民党は公明党を利用しているに過ぎません。公明党をというより、学会票が目当てで連立を組んでいるわけですら、自民党が公明票なしで過半数とれるなら、公明党との連立は意味がありませんからね。ならば一度そうなって、自民党が創価を見限ってしまったほうがいいのかもしれないとも思うのですが、それよりもまさに今の日本全体の政治の動向のほうが危機的な状態に陥っていることを優先させなければならないでしょう。
とにかく自民、公明をひとりでも政界から追放しなければ、日本はほんとうにとんでもないことになると思います。それが決まるのが明日です。人によっては、もうこうなったら一度とんでもないことになったほうが、来年の統一地方選をかわきりに自民党が惨敗をするチャンスなんじゃないかという人もいます。でも今となってはもうそこまで待ってる余裕はありません。明日の投票で日本国民の良識が問われます。世界のジャーナリストもそのように注目しています。
しかし自民党圧勝の風は変わらないでしょう。安倍麻生のふたりは笑いが止まらないでしょうし、これからますますとんでもない強攻策を出してくるでしょう。自民党のマニフェストどおり、自衛隊は国防軍になり、念願の徴兵制への布石を置くことになるでしょう。8%の大企業優先の景気回復政策だけを進め、92%の中小企業は軒並み崩れていくでしょうし、世界の中の日本の競争力はどんどん弱まるでしょう。もちろん公明党は何もできません。もともと何の力もありませんから、自民党の横で指をくわえているだけです。学会員はそんな公明党を見ても何も疑問をもたず、上から言われたとおりに功徳をもらえると信じ続けるんです。あわれです。自分で何も考えることができなくなる。これがカルト宗教の一番の特徴です。創価学会は戦後最大のカルト教団である、戦後最大の詐欺集団です。みなさん、このことをひとりでも多くの学会員さんが気がつくように、それぞれの体験をもとに訴えつづけていきましょう。

ということで、今回のテーマは「公明党を支援するということとは」とさせていただいて、明日の投票結果も含めて公明党についてのことにさせていただきます。学会員さんが公明党を盲目的に支援するということが、実際にはどういうことなのかを、みなさんで確認していきましょう。よろしくお願いします。

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公明党を支援するということとは」への82件のフィードバック

  1. 今回の選挙で、選挙区に公明党の議員の擁立されていない地域では、創価学会員は白票を投じる人がほぼ大多数のようですね。。

    何故。。?
    それは、マインドコントロールと深い関わりがあるのでしょう。。

    公明党と自民党以外は、とんでもない党だと微々細に渡り組織から教え込まれているからです。

    だから、正直な気持ちとして野党は応援したくない、という心情が知らず知らず埋め込まれているからです。

    確かに、わたくしの選挙区でも心から応援したい候補はいませんでした。

    でも、ここで発想の転換をしてくださいませんか。。?

    もし、もし。。いまの自公政権にNO!という気持ちがあるのなら、その有力候補を落とすためにも、その対抗馬となるべき候補に貴重な一票を投じては如何でしょうか。。?

    気に入らない、と思っても。。わたくしは自民党の候補を一人でも引きずり落としたくて、今回、選挙区は捨て票にならない候補に敢えて期日前投票をしました。

    今回の選挙で安倍自民党が勝利すれば、必ず憲法改正へと進み、日本を戦争のできる国にするのは必須と思われます。

    子や孫に、そんな日本を残したくはありませんから。。
    多分、今回の選挙が最後のチャンスかも。。。・°°・(>_<)・°°・。

    取り敢えず、いまの政権にNO!を突きつける。
    それが、もっとも大事。。

    いまの日本は、まさに崖っぷち。。なのですから。。
    白票を投じるということは、自公政権にOK!というようなものなんですよ!

    その自覚ありますか?!
    創価学会員に。。。

  2. いよいよ投票日です。公明、自民、民主には入れません。批判票でいきます。
    思えば、二十歳に創価学会の毒牙にひっかかり、それ以来 覚醒してからも、義理母とのつながりから 公明に入れてきましたが、このブログに参加させていただくようになり、公明が創価学会の組織を守る為だけにある つまらん政党だとハッキリ解ったので、生まれて初めての自由な投票になります。わくわくします。
    ゾリさん、エア報告の準備 O.K. ?
    今日は、自分にとって記念すべき一日なので、キリン ラガーで贅沢にいきます。
    (^_^)v

  3. 私も、流れ星さんと全く同じ考えで同じことをしていますよ!

  4. 学会員が公明党を支持する理由は学会員だからです。
    政策など関係ないんです。
    公明党と書き、知り合いにも頼むことが信心だと思っているからです。
    だからアンチになって尚、公明党に票を投じる人はいません。
    公明党を叩くなら、学会を叩けばいいのです。
    そうすると自然に公明党など潰れます。
    支持母体にオンブに抱っこの政党ですからね。

  5. 選挙当日は、コメント欄での発言に気を付けられた方がいいかもしれません。
    虎視眈々と狙ってるやつは必ずいますので。

  6. 政教分離の解釈を今後変えてもらいたいですね。
    信仰を持ってる個人がどんな政党を支持するのも自由なのは当然として、ある宗教団体が特定の政党を支援することを禁じて欲しいです。
    今の状況は明らかに個人の政党支持の自由を侵害してます。
    明らかに侵害と呼べるケースが確実にあります。
    宗教団体が政党支援をするのは、本来の民主主義を歪めることになると思います。

    あと活動家の皆さん。
    公明党支援を続けていると、学会への共感を広げるどころか今後は反感を広げる事になりますよ。広宣流布など出来なくなるでしょう。結局学会は広宣流布の団体などではなかったって事です。
    そろそろ総括すべき時なんじゃないでしょうか?
    政治に手を出したのは間違いだったと。政治の力などで広宣流布など出来ないのだと。

  7. 昨日このページをアップした途端に1時間のアクセス数が757にはねあがりました。
    その後は通常どおりですが、ちょっと気をつけなければいけないなと思っています。何かしらチェックされたのではないかという気がします。
    先日、秘密保護法は施行された日に「真実を求めるブログ」さんをはじめ、主に政治批判をしているブログが軒並み一方的に閉鎖されたこともありましたので、ここでも何もないとはいえないと思っています。
    このブログは私の意志で何のお知らせもなく閉鎖することは絶対にありません。もし閉鎖されても新たに開設しますので、そのときは「対話を求めて」や「シニフィエ」や「signifie 対話を求めて」などで検索してください。よろしくお願いします。

  8. そうなんですか。怖いですねえ!
    でも何度でも言います。
    公明党が創価の利権に関係なく素晴らしいなら、創価を離れても公明党を支持するはずです。
    でもそんな人は事実上いません。
    支持するのは自分が創価学会員だからです。
    自分の信じる教団から出ている議員だから投票するんです。
    同志だから支援する。
    それも信仰の一環だと思うから投票する。
    それだけの理由です。
    完全な政教一致です。

    軽減税率も子宮頸がんワクチンも、吟味もせず賛同するのは「公明党が言うから」
    それだけです。
    同じことを多党が言ったなら見向きもしません。
    場合によってはボロクソにけなします。
    政策を見ているわけじゃないということです。

  9. 今回の衆議院解散総選挙は日本国民に対する安倍自民党の暴力行為に等しいと思います。
    これは力の差で押し切り文句を言わせない手法です、秘密保護法も集団的自衛権も原発推進もあれだけ国民から反発を受けながらも今回の総選挙で自民党が過半数を取れば国民からの信任を得たと言う事になり誰も文句を言えなくなってしまいますし、多分そうなるでしょう。
    野党も口を揃えて安倍政権の暴走を許すなと力説します、しかしその野党には自民党に代わって日本を守る力は無いのです、これは民主党で既に実証済みです。
    安倍自民党は非常にずるいです、国民に充分な選択肢が無いのを承知の上で何百億円もの国民のお金を使い、そして否が応でも自分達の政権を正当化させるために選挙を行う訳です、今回の総選挙は身動きの取れない国民に対する暴力ですよ。
    平和な日本を戦争に巻き込み、危険な原発を再稼働させ海外にも原発を売り込む
    正に暴力です
    自民党に投票すると言うことは安倍さんどうぞ自由にやって下さいと言う事なのです、日本人はそこまでマゾヒストなんでしょうか?

    公明党ですか、あれは今回はどうでもいい感じですね
    自民党からおこぼれを貰っている金魚の糞ですから。
    問題は選択肢の無いのを承知の上で解散総選挙に持ち込んだ安倍政権のズル賢いやり方に憤りを抑えきれません。
    選挙ですか、取り敢えず自民党と公明党には絶対に入れません。
    それにしても今回ほど悩ましい選挙はありませんねー。
    もうこうなったら自民党の単独政権でいいです、公明党を切り離し創価学会をカルト認定し、尚且つインチキ公益法人を課税対象にして国の利益を上げて下さい。

  10. ふたご座流星群、見てますかあ〜。。?
    流れ星、大きいの見ました。。

    でも、もっと凄いの見ました。。
    UFO。。ほんとです!(((o(*゚▽゚*)o)))

    動きが大きく不規則でした。。

    っていうか、投票率が悪かったですね〜。。
    政治に無関心なひとが多いのか。。
    選挙どころぢゃないひとが多いのか。。
    もう、政治を諦めちゃったひとが多いのか。。

    残念なことです。。

  11. 私と同じ世代の人は知ってると思うけど、
    いつの頃だったか、衆参ダブル選挙っていうのがあったんですよ。
    昭和62年ごろだったでしょうか、消費税が導入される前です。
    確かまだあのころは、自民党の一党独裁政治の時です。
    今でいう、民主党なんていうのも、自民党だったわけです。
    自民党だけで300議席以上確保するっていう、異常な事態だったわけです。
    その時に必死で公明応援しましたよ。
    「自民なんかに政治を任せていたらあかんよ」「自民に対抗できる政党は公明しかない」
    「自民独裁の時代を断ち切らないと大変なことになるよ!」
    そんなことを幹部に言われて、そうなんだ!と、奮起してFを必死で取るも、
    ふたを開けたら自民の圧勝。
    今回の自公での三分の二議席確保のニュースを見て、
    その時のいや~な気分と、同じ気分の悪さがよみがえってきました。

    結局何も変わってない。
    いえ、変わってないんじゃない。逆に公明が自民イコールになってるから、余計ひどくなってる。
    あの時のダブル選挙で自民が圧勝して、自民だけで三分の二議席確保してから、
    消費税が導入されたんですよ。
    自民に任せていたら、ひどい世の中になるって公明が言ってたのに、
    今はなんやねん!言ってたこと忘れたんか?

    モニカさん、言われていた、そう、学会員は「政策を勉強して検討してから」投票するんじゃないんです。学会員だから公明党なんです。それだけですね。
    今日は投票行った後、母とお茶しました。
    その時に私が母に言っていたこととかぶります。モニカさんや、ここに来られる方はほぼ同じ思いでしょう。それは、学会だから=公明党を入れなければならない、支援しなければならない。
    「~ならない」ってのがおかしいんです。それを母に話しました。母は、それは納得していました。

    創価は民主主義の代表だというんなら、その通り個人の自由にすればいいんです。
    考え方だって、同じ宗教持っていてもそれぞれでしょう。
    それを上から指定してくる、なにそれ?やっぱり政教一致やんか。

    結局、自民一党独裁ができない分、公明に加担させて、公明もそれでややこしい事を自民にもみ消させてる。お互い駆け引きでつながっているけど、共通点は、国民のための政治をしようと思ってないところ。自公なんて結局そういうこと。昔の一党独裁の時代よりひどくなった。

    今回の選挙は昔のダブル選挙を思い出す、国民の馬鹿さ加減を思い知った選挙でした。

  12. はじめまして。アラフィフ二世未活の婦人部です。
    共産党の件です。学生の頃、父から聞いたことを、コメントさせて下さい。
    共産党は知ったらいけないことがあって、知ったら殺されるそうです。
    ある共産党議員が、それを知ってしまい殺されそうになり何とか逃げました。
    その頃公明党は問題があり、共産党からの攻撃を受けるのを覚悟し対応策を話し合っている時、
    その共産党議員が「公明党が共産党から攻撃受けたら、自分が殺されそうになったことを言って
    あげる」と、約束してくれたそうです。
    でも、共産党は議会で取り上げず、その共産党議員は社会党に移ったそうです。
    引っかかる所ありますよね。
    このことは共産党と学会本部の一部が繋がっているとすれば・・・

  13. 今日も寒いです、これじゃ投票率も伸びないでしょう
    公明党に入れるんなら車出すよ、ではねえ…
    雪深いところもあるし、これじゃ一部の人しか投票できない

    まあ、金がかかっただけの当たり前な結果でしたが、
    比例区の方は少し世論が感じられるものがあったかなあ、
    これからを注目したいです。

    政権与党として、集団的自衛権や軽減税率について
    しっかり説明責任を果たしてほしいことと思います。
    まさかこの期に及んで、組織から言われるままに、
    投票したわけではないですよね…!?
    矢面に立つ覚悟で
    閣議決定を強行する組織をあげての強制ではなく

  14. 戦後最低の投票率で勝ってもどうしようもない気がしますが
    投票いかないなら
    どういう政策になろうと文句言えないですよね
    この無関心さは直接政治に影響が行きます

  15. 春うまれさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    ただ、失礼ですが何を言いたいのかわかりません。創価と共産党とがどういう関係があるのでしょうか。もう少し説明していただけませんか?

  16. 共産党議員の話ですが、学会の組織伝いに聞いた話なら眉唾なものが多いですからあまり真に受けない方が良いような気がしますが・・・。直接の知り合いが体験した話ならまだしも。
    学会で口コミで流布される話は出鱈目が多いです。そういうのも思い出すと吐き気がするくらい醜くて嫌いです。

  17. 真偽はともかく興味深いですね、共産党にも追い風でしたね。
    学会で流れるうわさに吐き気が迫ってくるのは同様です、
    こんなことでは実家に足が向かなくなる一方……

    くどくどとすみませんが、久しぶりに太田氏の街頭演説を見て、
    内容はともかく、強烈によみがえる何かがあり、吐き気を感じました。
    母の年に追いついて思うことは、母のような母にはなりたくない、
    悪いけど…熱狂的な婦人部の応援を見て感じました。

  18. 外部のぽっけです、こんにちは。
    今回の選挙は、ひどいものでしたね・・・
    それを助長するかのような出来事。

    私が住んでいる市は、投票用紙が投票日の3日前に届きました。
    投票日に行けないから期日前に投票をと思っていても、たったの3日前に用紙が届いたのでは時間が取れない人も多くいたと思います。

    せめてその前の週末に投票できるように発送してほしかったです。
    これでは当日に行けなきゃもう行かなくていいと言われてるみたいです。
    投票率の低さは関心の薄さだけではないと思います。 ほんとに腹立たしいです。

  19. 活動家が激減してるという割には比例の得票数はそんなに変わってないようでしたが、自民との協力関係も完全にできあがっちゃってるんでしょうか?
    なんか嘆かわしいようながっかりさせられる結果でした。議席数は仕方ないとして
    うーむ・・・
    独り言みたいなコメントですいません

  20. 活動家は、自分と同じ正しい信仰を持っている政治家なら間違いないと思ってるんでしょうが、政策に創価の信仰心が役に立ちますか?
    創価のいう信仰心って師弟不二ってやつですよね。
    これがないともはや正しい仏法じゃないそうですから。
    この師弟不二が国民の生活に役立つんですか?
    それとも政治家としての資質、手腕、正義感や倫理観、先見の眼は、この師弟不二の精神なくしてはあり得ないんでしょうか?
    飛行機に乗ったらパイロットが学会員じゃないと不安で、レストランのシェフも学会員がよくて、医者も弁護士も会計士も警察も教師も、上司も社長も創価じゃないと信用できませんか?
    創価じゃないと所詮、人間性がダメで無責任で軽薄で仕事ができないと思いますか?
    そんなのすごく失礼で、的外れな見方えすよね。
    政治家も同じですよ。

  21. モニカさん

    師弟不二は信仰心においてです。
    その他の、政治家などの職業においては、学会員を信用しているからといって、それ以外の秀でた方を信用していないということはまったくありません。

    それに、自分と同じ正しい信仰を持っている政治家なら間違いない、でもありません。
    信仰を持ち、その行動も、信条も信頼出来るから支援するというのがまず第一です。
    実際に活動を共にしたこともあり、信条も信頼するに足りていたから支援した議員もいます。

    例えば引越ししたりした場合、必ずしも活動を目にしたりは出来ませんが、同様にその議員の周りの活動家が実際に見聞きしてきたわけですから、少なくとも単に演説やチラシなどで知りえることよりは信用できると思っています。

    そもそも前提の成立していないことに、いくら説明を加えても、それこそ的外れというものだということにお気づき下さい。

    貴方ではありませんが、こちらでの政教一致の認識も間違っています。
    政教一致を禁じているのは、国が宗教に対しての権力による影響を禁じているのであって、宗教の信条をもって国政に影響を与えるのを禁じているのではありません。
    宗教の信条をもって国政に影響を与えるのを禁じているのなら、そもそも公明党はおろか諸外国の宗教名を関した政党は存在出来ないことになります。
    その、政教一致の解釈において、宗教が国にではなく国が宗教にを禁じているのであって、そのところの方向の認識が間違っています。
    議会でも提起され何度も国がそう解釈した説明をしてきていたのを覚えています。

    単に批判しているのではありません、そんなことのためにここで費やす時間が相応の成果をもたらすとは思えませんし、かえって、皆さんお一人お一人が相応の時間を費やして、前提崩れのことをいくら繰り返し述べても価値あるものにならないことを案じているぐらいです。

    何を書いても理解さえ示さない、学会員の書くことははなから疑ってかかる、そんなことでここの主催者さんの意思にも沿っていると言えるのでしょうか。

    その主催者さんでさえ、この忙しい法戦のさなかにここに書き込んで何をやっているんだと思われかねないとあざ笑うかのような表現をしたり、学会員であったことがあり、学会というものを知り尽くしているという割には、これまで、どなたも教義の真偽に関し説明し問題点を指摘できていない現状、本当にこのままでここがどなたからも理解を得られる場になるのでしょうか。
    そうなっていくことが、かえって元学会員の皆さんが、また、退会しようと思っている皆さんの主張が認められるのではありませんか。

    このスレッドへはもう書きません、私に設けていただいたスレッドへ同様の主意を転記します。
    ですのでここへの私に関するコメントは場を汚すだけになりかねませんから不要です。

  22. ここに関するヒューマンさんへのコメントは結構ですのでと言いながら、自分は言いたいことをここに書き込むというのは、超勝手な態度ですよね。
    なら、ここにご自身が書き込まなければいいじゃないですか。特別に専用スレッドがあるんだから、そこで発言すればいいじゃないですか!
    最初から専用スレッドオンリーにすれば向こうにコピペしなくて済むのでは?
    やってることが意味不明。
    言いたいことを言いに来ただけという印象を受けますね。
    私だけかなー。不愉快に感じてるのは。。。

  23. 連投すみません。
    前コメントを本人が見たらきっと、
    こっちにヒューマンさん宛のコメントがあるから書き込むのだ。
    先に書き込んだのは、まわりの人達だ。という言い訳が、返ってきそうなのでひとこと。
    そういう場合でも、自分の専用場所を設けてもらってるんだから、自分の専用場所で、
    言いたいことを発信すればいいと言ってます!
    そもそも私は一切ヒューマンさんには関わるつもりはなかったので、スルーしてきました。
    ここはヒューマンさんとは(対話とは)関係ないテーマの場所なので、いつも通り他の人のコメントを
    楽しみに見にくるんです。

    そこへ、そんな風に言いたいことを言いにだけ来て、私へのコメントは結構ですってなコメント見て気分悪いのなんのって。教義や考え方の議論以前の問題で、非常に気分悪いですね!

  24. >信仰を持ち、その行動も、信条も信頼出来るから支援するというのがまず第一です。

    信条が信頼できるのは誰であっても当然のことです。
    ここに信仰を持ち(自分んとこの)、と入るのが創価ならではですね。
    哲学なき政治家ではいけない、妙法という確かな哲学を持った人材でないと日本の将来は任せられない、と散々聞きましたけどね。
    まあこれ以上は言いません。読み手の判断に委ねましょう。

    信仰で培った理念を政治の信条に生かすことを政教一致とは全く思いません。
    ですが、宗教法人が税金を免れているのは信仰活動をしているからです。
    その信仰活動をするはずの会館で、税金を貰う政治家が選挙活動をしている実態は何なんでしょうね。

  25. 憲法で宗教団体が特定の政党を支援することは現在認められてます。
    宗教団体がその目指す理想の社会建設の為に特定の政党を支援するという事は一つの手段としてあっても良いと思います。
    ただし、それによって個人の政治信条が侵害される事だけは絶対にあってはなりません。
    学会は個人の政治信条を明らかに侵害しています。
    私が学会に疑問を持つようになったのも、もとはと言えばそれが原因です。
    何故学会が個人の政治信条を侵害していると言えるのか?
    それは学会が政治活動を信仰活動として行っているからです。公明党支援=信心の戦いなんです。信仰心を利用して政治支援を強力に行っています。
    私が公明党への疑念を抱いた時、幹部から『あなたの信心がオカシイ』と断定されました。
    明らかに個人の政治信条に対する侵害です。
    本来なら、『公明党を支援することは私たちの理想とする社会を建設する為の一つの手段に過ぎません。学会としては公明党を支援することがその理想社会実現につながると信じて組織としての支援を打ち出してはいますが、あなたが別の方法が正しいと思うならその信じる方法で進んで下されば良いのです。同じ思いなら別の道であっても辿り着く到着点は同じです。共に頑張りましょう』と言うべきだし、そういう風に言えないのは公明党支援=信心の戦いになってるからに他なりません。社会運動とすべきところを信仰活動とすり替えてるから問題なのです。
    そういう現実を知ってるくせに『学会は公明党支援を強制などしていない。どこを支援しようと個人の自由だと池田先生も行っている』などと建前論だけ振りかざして自らを正当化しているのが学会活動家です。というか、自分が何の疑問も感じずに公明党支援してるから何が問題なのかすら気づいてないだけなのかもしれませんが。
    本当に問題なのは組織として公明党を支援していることではありません。信仰心を利用して政治活動に意義付けを行い、結果的に個人の権利の侵害をしていることなのです。この問題がきちんと解決されるならば憲法解釈を変えて欲しいなどとは言いません。
    公明党への疑問を持ったことがきっかけで信仰心まで失う事になった私だからこそこの問題はどこまでも追及していきたいと思います。(こういう事で失われるような信仰だったのだから却って気づけて良かったというのは言うまでもない事ですが)

  26. 次回の選挙から、公明以外の候補者でも人格的に優れた人間がいたら、政党に関係なく支援活動をするようにと組織を通じて徹底してください。

  27. ラザリスさんの意見に賛成です。
    実際、私の住む地域では選挙区に公明の候補がいない場合、自民党を推してはいますが基本的に個人の自由です。
    なので今回はかなり維新に票が流れたようですよ。
    もう、部員さんに行ったの行かないの聞いて回り、上に報告、会えない人は最後まで自分の責任のように思ってしまう。。そんなことは嫌なんです。

  28. 座談会で投票の練習。
    今でもしてるんでしょうか?
    昔は当然のようにしましたよね。
    この色の紙に「公明党」
    あ、「公明」でもいいのよって
    いいながら。
    で、こっちの色の紙には
    候補者の「〇〇」
    あ、さんってつけないように。
    書けましたか〜♪
    って模擬投票(。-_-。)

  29. 国政が一定の宗教にもとづいて運営されることは政教分離に反しているはずです。
    国の選挙が宗教の支持母体である創価学会に利用され、
    与党として活動を進めるのは、やはり反していることです。
    与党でないと意味がないと、漆原氏は選挙期間中に明言しています。

    理論上での見解ではなく、リアルな現実に沿った見解を述べてほしいと思います。

  30. モニカさんやメガネさんのコメントにあるように、仏教と選挙をなぜ結びつけて考える必要があるのか、どれだけ考えても答えがわかりません。
    どなたか、論理的に説明できる方 答えを教えてください。

  31. 予想通りの結果だった今回の選挙。やはり戦後最低の投票率を見越してむりやり行った安倍政権の延命工作は、野党のあいかわらずの不甲斐なさもあって、とりあえず自公圧勝という形になりました。すでに年間所得が103万円以下の非課税制度の撤廃を指示した安倍首相。これからさらにやりたい放題の一般人への過酷な課税と締め付けが始まります。
    毎日放送のラジオ番組で行われた選挙に関するアンケート調査では、投票に行かなかった人に、もし投票したとしたらどの党ですかという質問に対して47%の人が共産党と答えたそうです。今回、戦後最低の投票率にも関わらず、議席を2倍以上に伸ばした共産党は、投票率が上がれば上がるほど議席がとれたことになります。ありえないことではありますが、投票率が100%に近ければ、共産党が政権をとる勢いです(笑)。私も言ってることは共産党がどおの誰よりも正論だと思います。しかし残念ながらその実行力がないことと、候補者自身への信頼度が薄いために、今回のような大きなチャンスをものにすることができないのでしょうね。対して民主党はわずか4%。つまり民主党はどんなに投票率が上がったとしても議席をとることはほとんど望めないということですね。野党としてノビ白がないということです。ちなみに投票に行かなかった人で、行ったら公明党に入れると答えた人は0%だそうです。そりゃそうでしょうね(笑)。

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/41439

    >携帯調査では、自民党の盟友、公明党にリスナーが懐疑的なこともわかった。同党が憲法改正や原発政策で自民党のブレーキ役を自称しているにもかかわらず、「公明党は安倍政権の政策にブレーキをかけられると思いますか?」との問いに対して、「かけられると思う」がわずか11%しかおらず、「かけられないと思う」が89%に達したのだ。公明党が信頼を得るためには、相当きつく褌を締め直す必要があるだろう。

    一般の人たちは公明党が自民党のブレーキ役になるなんて89%の人が考えていないことを知っているのでしょうか?

    学会員さんは自公圧勝で大喜びでしょうが、実際には自分の首を絞めていることにまったく気がつきません。公明党の勝利=創価の勝利=自分への功徳 ですからね。消費税がどんどん上がり、軽減税率などどこまで実施されるかもわからないまま、いろんな税金が上がっていきます。だいたい今回の突然の選挙をやるだけで700億円の税金が使われたんですからね。これからいよいよ原発再稼働に拍車がかかるでしょう。憲法の解釈も閣議でどんどん勝手に変えられていきます。自衛隊の活動範囲が知らない間に広がります。文句を言ったら秘密保護法で抹殺されます。ただでさえマスコミに圧力をかけまくっている安倍政権に誰も逆らえなくなるんです。そうしたことを一般の人たちはとても危機感を持っていますが、学会員だけは双手をあげて大喜びしています。なにしろ功徳がもらえると勘違いしてますからね。公明党の票をとったり、小選挙区の自民党候補に投票すれば功徳がもらえると信じてます。すごいですよね。創価では投票行為が仏道修行なんですから。疑うことなんかしません。どんなにおかしな理屈でも疑ったら罰が当たると恐れてますからね。ほんとうにかわいそうな人たちです。それでなんらかの見返りがあればまだ救われるんでしょうけど、見返りなんかまったくないですからね。ただただ利用され、お金を搾り取られ、自民党や公明党が政権を維持できるようにタダ働きさせられるだけの学会員さんです。

  32. 政教一致の件、私達が間違えて解釈してる等とのヒューマンさんの指摘がありましたが、なら、もっと誰もがわかるように話していただければと思います。先にコメントがあったラザリスさんも仏教と選挙活動を、どうしたら結びつくのか、誰か説明してとあります。結局きっちりと説明ができるバリ活さんに、まだ出会ってないって事です。
    ヒューマンさんも含めて、すべてのバリ活さんに言っておきますが、ここの常連には、ハンパな説
    明では納得しません。
    そもそも、ここに集う常連はバリバリ教学してたし、部員さんにゴショコウギなどしてきた人達ばかりなんですわ!ちなみに私は青年教学一級です。(婦人部になってからは活動してないので青年教学一級のままです。役職持てば「教授」になるらしいですが。あほらし。呼び方が変わるだけで役職必須って。)
    覚醒した今では、自慢でもなんでもないんですが、なぜこんな事わざわざいうのかと言いますと、創価の教義や創価の理念は、いやと言うほど知ってますよ!と、言いたいからです。
    バリ活時代は自分自身も盲信してましたので、とにかく、勉強しましたし、学会の書物は読破しました。組織の人間からは教学のkickeyと言われてました。だから、くだらん解釈はいらんのですよ!それに今更、教義に関しての説明や指摘をバリ活の人にして、議論したいと思いません。もう、わかってますから。

    管理人のsignifieさんも何度もおっしゃってましたが、仏法だの創価の理念だの、生命論だの、創価で言われているところの協議は120パーセント知ってるし、それをあーだこーだと議論したくないし、必要ないのです。なので、ここに来る常連さんはあえて、何も言わないだけです。もう、創価や仏法云々的な協議はいりません。ここはゴショ学習広場でもないですし、教義解釈大会でもありません。

    とにかく、うちの近所でもそうですけど、覚醒した私などを見て、バリ活の人たちは「信心がない」と言います。
    そうです。信じることができなくなったので、信心がないのです。
    けど、信心がなくなったということ=創価のことを何もわかっていない
    と、解釈するのは間違いです。
    うちの組織の人間だってそうです。
    いままで一緒に活動してきて、私が理論的なことや様々な創価の教義を十分知っているのは100も承知なのに、「信心がなくなった」と言う時点で、私の頭の中の、今までの創価で学んだことがゼロになったかのような口調で「説教」してきます。
    いわゆる、それはね、こうなんだよ~、こうだからね~って。
    ここに来るバリ活の人たちとまったく同じです。

    近所の人たちに言ってきた、嫌と言うほど見て来てるだろ!私(kickey)が御書講義までしてきた時代も。女子部の幹部が御書講義で部員から質問されて困ってるところを何度も解決してきた私を見てきているだろ、って。
    それでも「信心がなくなった。信じられなくなった」という時点で「創価教義の再徹底」のつもりなのか、説教めいたメールが来る。
    それとまったく同じですよね。ここにはそういった元バリ活ばかりだって言ってるのに、話し合いをしますって言う現役バリ活さんは皆、そろいもそろって「教義解釈説明」しかしないんですから。

    なんでこうもまあ、同じようなことしかしないんでしょう。

  33. 連投すみません。
    創価の
    選挙、財務、新聞推進、
    三大悲法の戦いについて
    戦いながら「疑問」がないのか、疑問を感じたことがないのか本当に知りたいです。

  34. kickeyさん、ナイスやわ~(^^)/

    >信じることができなくなったので、信心がないのです。
    けど、信心がなくなったということ=創価のことを何もわかっていない
    と、解釈するのは間違いです。

    その通りなんです。
    なんで今さら、教義について論争せなあきませんの?

    >どなたも教義の真偽に関し説明し問題点を指摘できていない現状、本当にこのままでここがどなたからも理解を得られる場になるのでしょうか。

    はい、いくらでも理解を得る人いますよ。
    教義の真偽?
    それは何ですかね。
    教えの解釈ですか?御書の真筆とか何ちゃらのこと?本尊問題か?
    そういうスレッドもありましたけど、ちゃんと全部読んだんですかね。
    ちなみに私は真だの偽だのは全く興味はなくて、意味をもたないと思っています。
    宗教なんだから、偽だろうが何だろうが「これしかない!」と思えば心の支えになります。
    信じる人の中では何だって真だと成立するんですよ。

  35. はじめまして。
    外部のあかりです。

    学生のころ、同居していた未成年の弟が家族に隠して入信しました。
    親も私もやめるよう何度も説得しましたが、だめでした。
    月日は流れ、弟は学会2世の彼女と結婚。
    こどもも生まれました。
    バリ活かどうか判断できませんが、弟も彼女も積極的に活動しているようです。

    彼女は学会のことを抜きにしたら、とてもいい子で、結婚には誰も反対しませんでした。
    私も不安は拭えませんでしたが、信教の自由は尊重しなくてはと自分に言い聞かせ、ふたりを祝福しました。

    弟には、親と私のところに学会のことを持ってこないよう釘をさしましたが、結婚後、私の知らないところで、親に新聞を取らせようとしたり、民音や何かの集まりに誘ったりします。

    悩んでます。
    姪が生まれてからは特に。

    創価学会のことを検索して、こちらを度々拝見するようになりました。

    kickeyさん

    はじめまして。
    新参者の私もヒューマンさんの書き込みには、同じように感じました。

  36. 初めての選挙権行使、やってきました!「1票のために必死になってる人からしたら、裏切り者だよな」なーんて思いながらも、自分の意思を表明できることが清々しかったです。
    結果は、残念でしたね。
    組織は、勝った勝ったと大喜びです。
    「勝って兜の緒を締めよ」との大号令のもと、次の地方選の大勝利に向かって進んでいます。はー、よくやるわ!

    政教一致…私もさんざん聞かされ、友人にも語ってきました。これは、政つまり国が主語なんだと、国家権力が宗教を縛ってはいけないわけで、宗教が政治活動してはいけない訳ではないんだと、内閣法制局長官の答弁にもあるんだと。
    でも、集団的自衛権の解釈変更を巡って自公が何やかんややってるときに、 小泉元首相の元側近がこの政教一致の解釈は変更もありうると、公明に揺さぶりをかけてましたよね。
    与党の一員である公明は、権力をもつ側にいるわけで、その支持要請を受けた学会が信仰をたてに会員に投票を迫る、集票するように駆り立てるというのは、政教一致と解釈できなくもないと思います。

  37. kickeyさん、ホンマにナイスでおますな!
    三大悲法、やなんておもわず笑っちゃいましたこれから使わしてもらいまわ!
    それにしても彼の方は、結局何を仰りたいのかさっぱりわかりませんね
    こんな話組織に居る時に自分が聞いていたら(指導かな)ますます不信感をもってブチ切れてたでしょうね
    kickeyさんの仰ることに激同ですわ
    こんな話されていて幹部として信頼されていると思われているのでしょうかね、人間的には知りませんが情けない
    さっぱりわからん、話す気などさらさら起こりませんね
    ホーホケキョ、のギスギスギッチョンですわ しっつれいしました (-_-;)m(_ _)m

  38. かすみさん、政教分離の件わかりやすく語って下さり、
    ありがとうございます、投票お疲れ様でした。
    私は解釈の違いなのかなと、思っている部分があり、
    改憲もありかなと、思ったりしますが、慎重でありたいです。

    百歩譲って野党ならいいかなと思っていましたが、
    今回の件でそれも信頼できないように思いを新たにしました。
    管理人さん、ご迷惑おかけしました

  39. モニカさん、あかりさん、ありがとうございます。
    サラマンダラさんも。ほんまにホーホケキョですね。
    更に先ほど見たら、彼は開き直っておられて、うちらが偏見を持ってるからってさ。

    そんなもん、持ってねーよ!
    だから何度も言ってるけど、両方知ってるから(バリカツと覚醒)
    バリカツの理論はいらないって言ってます。それだけですわ!
    それが何で偏見なん?

    そういうそちらが偏見持ってるから、こっちのことがそう見えるのですよ。

    わかるように説明って何をしたらいいの?

    説明も何も、実体験なんだからすべて。
    全部ここのブログ読破していただいたら、それが全部説明ですわ。

  40. kickeyさんの17日19時のコメントに同感です!ナイスです!
    モニカさんが再三おっしゃっていますが、教義の真偽が知りたくてここにきているわけではないのです。覚醒しつつある身としては今更そんなことを追及するつもりはないです。

    メガネさん(16日14時)の『本当に問題なのは組織として公明党を支援していることではありません。信仰心を利用して政治活動に意義付けを行い、結果的に個人の権利の侵害をしていることなのです』←私もそう感じています。選挙応援をしないと幸せになれない信仰って何なのでしょう。

    私は二世なのでわかりませんが、ソーカに入会するときにコンペイトウ支援のことには一切触れられていないのでは?普通に会合に参加していると選挙期間になればそのまま会合は選挙オンリーになり、説明もあやふやなまま集票マシーンにされてしまっていませんか?なぜコンペイトウを支援するのか自分たちでもうまく説明できないまま、誰でも彼でも投票依頼をしてしまっている人が多いです。結局はあのお方のため、お答えするため、で納得。疑問を持つのは魔の仕業。今更ですが、残念なのは選挙や新聞啓蒙で信仰の深さを量られることでした。

  41. 結局、学会の公明党支援は学会員の信仰心を犠牲にして行ってるんですよね。
    ひとたび公明党のあり方に疑問を持ったら、そこから崩れていくこともあるのですから。
    『そんなことで不信を持つなんてもともと理解が浅かったんだ。そんなやつは遅かれ早かれ不信を持って離れていっただろう』とでも言うのでしょうか。無慈悲ですね。
    昔よく聞きました。『退転の輩の屍を踏み越えて・・・』今思えば何とも無慈悲な言葉だよなぁと。学会の無茶苦茶ぶりに疑問を抱いて離れていった人たち。いろんな理不尽な事を経験されても静かに離れていくしかなかった人たちを学会はそれこそ踏みにじってきました。

  42. >結論から言いますと、意図が理解できないのは、私のことを先入観で判断しているからだと思います。

    いいえ、先入観も何も私たちは元活動家なんです。
    理解できてないわけがないでしょう。
    よーーーーーーーーーーーーーくわかってることしか言わないので、眠たくなってくるだけです。
    それと前にも言いましたが、要領の得ない文章、何が言いたいんだかわからないまどろっこしい文章。
    こういう対話の場ではもっとテンポよく明瞭に書けませんか?

    >ですから、反論もしましたが、同意もしましたし、理解してもらおうともしましたが、理解しようともしてきました。
    それに対しほとんどの方は、単に意見、反論、感想を述べるものの、対話の場でありながら、理解さえしようともせず…

    だから何が?どの部分が?
    こういう具体性のない愚痴めいたボヤけた文章のオンパレードがイライラするんですわ。

    簡潔な話が聞きたいんです。
    創価のことは充分知っている私たちが、その実態(隠ぺいしてきた犯罪など)、迷惑行為に気づいて嫌になった、一抜けた。
    それの何が問題?

    >根本の部分で教義のとらえ方を履き違えていたら勘違いに陥るのも道理なことです。

    これも教義の何をどう履き違えてたら、どんな勘違いに陥るの?
    ボヤけた表現では何も見えません。
    喧嘩を売ってるんでも挑発してるんでもありません。
    私たちだって対話がしたいんです。
    目の覚めるような対話ができませんか?

  43. そもそも政教分離に反していないからOKという考え方が
    腑に落ちない、わかりません。

    私が心配しているのはアベノミクスの高揚感にあおられ、
    財務への姿勢がゆるんでしまい、結局は被害に陥ってしまうということです。
    なるほど東京は景況感に見舞われ、選挙の大勝利を確信させられ、
    軽減税率に気をつけながら、打ち出しを軽妙にこなし、ことは進むのでしょう。
    アベノミクスから感じられるのは、政治は金で動いているということ、一意見。

    民主主義って多数決で、数集めでなんでも決まっていくだけのものですか?
    私はそんな風には子供達には説明できない、どうしていますか?

    大勝利?本当にそうだったんですか?
    こちらではかなり接戦だったように思いますが……
    票数の差しかり、小選挙区の票数と比例区の票数に違和感が消せない。
    全国ニュースになると報道の内容の空気感が一変する、
    遠い国のできごとみたい

  44. 昔、公明党を支援する理由について、幹部に尋ねたことがありました。その時の答えは たしか、
    「広宣流布を成し遂げる為に、政治的にアプローチすることも必要条件である。」みたいなものでした。しかしながら、覚醒した立場から言わせてもらうならば、世界最高峰の唯一正しい絶対的な宗教(教え)であるならば、なにもわざわざ政治的にアプローチしなくても、時がくればその正しい宗教にふさわしい政治家が現れるのではないですか?
    それがいまだに出来ないで、もがき苦しみながら支援活動をしなければならないというのは、逆説的に創価学会の教えが不完全なものであると証明しているのではないかと思います。

  45. かなり以前にコメントしたことがあるココアです。
    アラフォーの一応婦人部?学園出身です。長いこと非活です。
    ずっとROM専でしたが、ヒューマンさんのあまりに噛み合わない対話姿勢に
    思わず書きたくなりました。

    このブログに集う元活動家の方々が、根本のところで間違え勘違いから覚醒に至った?
    とんでもないです!
    子供のころから創価の教義を刷り込まれた二世の身からすれば
    創価のいう人間哲学?、生命論?だけ信じて生きていけたらどんだけよかったか・・・
    それが大人になって二十歳だね、さあ選挙よ!!ってなったときに感じた違和感。
    新聞啓蒙、F取りの数字、報告に追われ、民音のチケットをさばくのに四苦八苦、ときには自腹、
    読みもしないのに聖教新聞を多部数入れる親の姿にずっと感じていた違和感が現実的なものとなったのです。
    宗教としての教義的な部分と実際の活動のこのあまりに大きすぎるギャップに苦しみ悩みに悩んだ上で、創価はまともな宗教団体ではないという結論に至った方々が管理人さんでありここに集うみなさんなのです。
    『根本は自分』そんなことも散々聞かされました。学生時代、10時間唱題に何度も挑戦したし
    体験らしきものもあります。でもそういうこのすべてが、例えば選挙の際の集票マシーン化という事実だけでかき消されてしまいました。(指導する立場の人からすれば、これは師弟不二に徹してないからなんでしょうね)
    kickeyさんがおっしゃってることと重なりますが、わたしたちが活動家の方に問いたいのは、このような現実をどう受け止めているのかそこの部分であるのに、その点には一切言及することもなく、『こっちは理解しようとして懇切丁寧に話してるのに、それを理解しようともせず偏見でのみ判断している』と一方的に決めつける姿勢にあきれるばかりです。論点がずれているのになぜお気づきにならないのか不思議でなりません。

    ヒューマンさんと卯月さんの対話に割り入るつもりは毛頭ありません。
    ただこのように感じている者がいるということだけ少しでも伝わればと思います。

  46. kickeyさんのコメントに関連して、創価学会の信心がなくなって良かったことを、自分の中で再確認してみました。

    1. 日本人として 本来の自由な投票ができるようになった。
    2. 一般常識をわきまえた行動ができるようになり、普通に信頼してもらえる人間になれた。
    3. 学会活動に奪われる時間がなくなり、落ち着いて仕事に専念できるようになり、仕事上のスキルと信頼を高めることができた。
    4. 財務で貴重なお金を巻き上げられることがなくなり、子供の為に 教育資金を貯金できるようになった。
    5. 創価学会の信仰の矛盾を追究する為に、様々なジャンルの本を読めるようになり、一般常識的な宗教と社会学の知識が深まった。
    6. 性格が明るくなり、周りの人間から好かれるようになった。
    7. 家族で過ごす時間が増え、当たり前の 家族だんらんの意味が分かり、幸せを感じている。
    8. 意味のない ノルマに追われることもなくなり、精神的に楽になり、心の平安を感じている。

    まだまだたくさんありますが、とりあえず記しておきます。

  47. モニカさんもナイスです!
    激しく同意します。禿同!

    あの方の言う偏見って、自分の事ではないですか?ね、ヒューマンさん?

    活動家と称する人達は、自分が偉いと思ってるので、未活動の部員さんや、非活になった人、脱会した人を、蔑んでます。

    その証拠として、活動家時代にどうすれば未活動にわかってもらえるか、説得出来るかと考えたものです。私だけでなく、周りの女子部もそうでした。
    わかってない、だから、非活になるんだとの偏見でした。今思えば傲慢なこと、考えてましたわ。

    活動停止する人にもそうです。話し合いの場を設けるよう、頼んだ時期ありましたが、どうせ学会批判でしょ?と、言われました。
    それも偏見です。
    批判って何?批判と言うより私のいいぶんなんですけど。
    活動家って、偏見だらけですよね?
    過去の自分含めてです。

  48. kickeyさんの切り込みにしびれました。
    教義などというローカル言語ではなく一般常識を前提にした共通の言語で語って欲しいです。
    バリ活は非常識な言動を教義というミラクル解釈で正当化することに麻痺してます。覚醒者はそのことに気がつきました。
    多くのバリ活でさえ認識している末端組織での不条理さを一向に直そうとしない・出来ない根本原因を常識的に追求しないところに創価学会の病理が潜んでいます。問題を長きにわたって触れさせないように、放置させてきたのは一体誰ですか。本部の側近たちだけのせいにしないでください。

  49. 以前コメントさせていただいた非活婦人部の二世ももかです。毎日が創価中心にまわっているようなおかしな時期もあったのですが今は全てを拒否してます。

    色んな疑問があっても自分がおかしいのだと思っていましたが、自分自身をごまかせなくなって一気に非活になり数年経ちました。

    この信仰は絶対だと刷り込まれて育ち、特別大きな体験や確信?がなくても、この信仰は絶対だという感覚は幼い頃からの刷り込みでそう簡単に消えるものではなく苦しみましたが、この苦しさは誰にも話すことなく、今は静かに生き直しています。

    先日の選挙では、職場にまで婦人部が押し掛けてきて非常に不愉快な思いをしました。

    勝たせるためにあなたのその一票が大事なのよ!と必死に頼まれ、本当に吐き気がしました。
    自分も以前はこうやって、他人に迷惑を掛けてきたのだとやっと気が付くことができ恥ずかしくて申し訳なくて仕方ないです。

  50. 生命論などを含めてもう信じてないのに生命論のおかしいところを説明せよって言われても、そもそも信じてない事を前提とした話に乗れるわけがありません。
    覚醒した人間が求めてるのはそういう教義的な話題ではないという事を皆口を揃えて言ってるのに何で気づかないのでしょうか。それともわざと気づかないふりをしているのか?
    とても口は立つ人のようなので、何となく皆やり込められてるっぽい雰囲気に持っては行ってるようですが、その実話が全然噛み合ってなくてみんな欲求不満を感じませんか?
    質問したことに対して自分の都合の良い事には散々言葉を尽くして説明もしてくれますが、都合の悪い質問は巧妙にスルー。あまりにもストレートに聞かれてスルー出来ない時は態度が悪いといって回答拒否。
    教学を前提とした対話をしたいのでしたら、活動家のブログに行った方が良いのではないでしょうか?

  51. 非会員のあかりです。
    会員の弟と対話を試みたいと思っています。

    でも、こちらを拝見していると、一筋縄ではいかないのだなと改めて思いました・・・

  52.  ヒューマンさんとの対話がかみ合わないのはある意味仕方のないことなのかもしれません。なぜならヒューマンさんは日蓮仏法、いや創価学会の教義は他の何よりも優れている。創価学会は正しい。公明党は正しい。という前提に立って書き込みをされているのだと思います。しかし、ここに書き込みをされている人達にはそんな前提はありません。この「優れている」、「正しい」という前提に疑義を生じたからこそ、非活になったり、脱会したり、迷ったりしているのです。もはや教義がどうとか、本尊の真贋がどうとか、身近にいる患部がけしからんとか、会合や組織の運営に文句があるといったようなレベルではありません。
     バリ活の皆さんにお尋ねします。
     ①学会は毎年財務と称して寄付を募っていますが、何故収支を明らかにしないのか?普通地域の自治会でもPTAでも国や地方自治体等々、会費や税金を集めているならその収支は公開されています。
     ②信仰と選挙活動がどのようにすれば結びつくのか?学会員は、「宿命転換」とか「福運が付く」とか「仏縁を結ぶ」などがモチベーションになって選挙活動をしています。
     ③ 学会が過去に起こした反社会的行為をどう考えるか?例えば「言論出版妨害事件(1969年)」や「宮本顕治宅盗聴事件(1970年)」など。
     これらは言いがかりとかでっち上げとかデマなどではありません。前者は国会において大問題になりましたし、後者は民事裁判で学会が敗訴しています。
     私はつい最近までこういう事件があったことすら知りませんでした。他にもまだまだあります。学会はこういった不都合な真実を隠しています。

  53. >根本の信無くして、何ごとも成り立ちません。
    例えば、明日が来ると意識せずとも信じているから安心して眠れるんです。
    何かの理由や事情で、明日が来ないかもしれない、なんて思ったら安心して寝てられないかもしれません。
    人として、全てのものごと、まず先に信じる心があるから生活が成り立っていくんです。

    そうでしょうね。
    人は無意識のうちに何かを信じて行動しています。
    信じるというより、経験により知り、想像し、理解して判断している、と言った方が分かりやすいかな。
    経験により、今晩眠れば明日また朝が来ることを知っています。
    巨大地震とか火災とかダンプがツッコむとか、確率の低いことが起こらない限り、健康であれば無事に朝を迎えられることを想像でき、判断できます。
    道をふつうに歩いていいられるのも、ここに地雷が埋まってないことを知識的、経験的に知って理解しているからです。
    だから?
    これと、
    >まして、生命の根幹に関わる生命論でもある仏法に対してなら尚更のことです。
    のつながりの意味がわかりません。
    何が「まして」なんですか?
    生命論というものを信じないと生活が成り立たないという意味ですか?
    創価のいう信心なんてとっくに信じてないけど、ちゃんと生活成り立ってますよ?
    生まれたらいつか寿命が来て死ぬということまで信じなくなったわけじゃないですから(笑)
    それだけじゃダメなんでしょうか?
    二言目には生命論、生命論と振り回しますが、So.What?

  54. こんにちは、外部のぽっけです。
    どこのスレッドに書こうか迷いましたが、卯月さんとヒューマンさんの対話の邪魔にならないよう、こちらにしました。

    >とかく女性は相談したいことがあると言いながら、その実、結論は決めていて、相手がためを思って親身に対応や解決の手立てを考え提案しても、
    はなから決めているから、賛同を求めているだけで、意見や意にそぐわない解決策は耳に入らないということがよくあります。
    うちのカミさんなんか典型的で、(中略)
    (世の男性諸氏、お気をつけ下さい、お互いそうしたトラップにかからぬよう。)

    奥様の愚痴をここで述べられてもね。
    というか、これこそ女性に対する「偏見」というものではないでしょうかね。
    ご自身の偏見をこうも堂々と述べているのに、ここで創価について語る多くの意見を「偏見だ」と批判するようなことは、おやめになった方がいいと思います。
    体験的な事柄を述べているから偏見ではないというのであれば、ここでの皆さんの発言も同じです。実体験を述べられています。
    この頃、ヒューマンさんは苛立っておられるのか、キツイ言い方が多い印象をうけます。最初はそんな風に感じなかったんだけどな。残念です。

    活動家の人は「偏見」という言葉で、世間がさも間違った見方をしているように言いますが、選民意識がそうさせるのでしょうか。
    自分たちこそが正しいと信じているから、かつてその中に居て同じように信じていた人たちが、創価学会は間違いだったと「気付いた」と言うのが面白くないのでしょう。
    活動家は「まだ気付いてない人」、未活、非活、脱会した人は「もう気付いた人」なのですから。気付いた人チームが一歩先を行ってる、みたいな印象ですもんね。

    あ、「気付いた人」ではなく「正しく理解してない人」でしたか。
    活動家さんにとっては、創価に疑問を持たない人は「正しく理解してる人」、疑問を持った人・離れてしまった人は「正しく理解してない人」なのでしたね。

    では、かつて「めちゃめちゃ正しく理解していた人」がそうじゃなくなったのは、どうしてだろう?と思わないのかな。
    深く考えると認めたくない答えに行きつくから、実態のない「魔」を登場させ、創価を離れるのは信心が弱いその人の心が問題だと思い込もうとするのかな。
    そうやって、「気付いてしまった」人たちを責めることで団結力を高め、組織の運営を反省することもなく、創価学会の責任はなかったことにされてしまうのかな。

    もしかしたら、疑問に思うと「正しく理解してない人」に自分がなってしまうから、怖くて無理やり疑問を打ち消してる人が一杯いるかもしれませんね。
    その疑問こそが、真実の入口。

  55. メガネさん、モニカさん、kickeyさん、同感です。自分の読解力が未熟かも知れませんが、彼のコメントを読んでいると、ピンぼけの写真を見ているような、ファンベルトの弛んだ車を運転しているような、不愉快な気分になります。
    何が言いたいのか、さっぱりわかりません。
    とりあえず、卯月さんにお任せ致します。
    これからも、創価学会の呪縛に苦しむ方々の為になるようなコメントを書くことに専念させていただきます。

  56. 私はなんと思われても、いっこうに構わないんですけど…
    二世としては、こういったことに巻き込まれても、
    慈悲の心を忘れず、理解を寄せることを投げ出してはいけない、
    と思うように努めたいとは思います。

    オウムの教団施設内への立ち入り調査がありました。
    やはりいろいろと問題があり、未成年への説法の教育が
    そのうちに含まれる、といった報道でした。
    いま現在での信者数は1万も満たないようですが、
    注視を怠ることなく努めていくというそうです。

    創価学会の信者数は比べ物にならないですよね。
    もし、社会問題として最悪の結果をもたらすことがあれば、
    オウムの比にはならないぐらい圧倒的な被害が出て、
    国としても対応しきれず、世界的にも影響が出るでしょう。
    やはり自分で静かに考えていく努力が必要に思います。

    今回の件で、私としてはいろいろと明確に認識できました。
    山口代表の歴史的事実です発言もピンポイントでした

  57. ぽっけさん、外部の方と思えない鋭いコメントです。

    >かつて「めちゃめちゃ正しく理解していた人」がそうじゃなくなったのは、どうしてだろう?と思わないのかな。

    これはそうなった時、なぜだろう?と考えられては困るので、散々予行練習させられているため難しいですね。
    間髪入れず
    「それが魔に負けたことなんです!」
    と、いわゆる魔に負けてない時(露ほども疑ってない時)から、365日、毎日毎日、朝な夕な「魔に負けるな、魔にやられるな」と思うように訓練されているからです。
    辞める=魔に食い破られた、はパブロフの犬状態です。
    常識中の常識。当たり前中の当たり前になってるんです。
    1月1日=元旦です、と同じくらい当然の感覚なんです。
    脳細胞に擦り込まれていて、これ以外の回路を切られています。
    ヒューマンさんを見てください。
    それ以外の回路が、見事に切断されているでしょう?
    それ以外は想像もできないように手術が施されているんですよ。

    でもでも、想像くらいは本当はやろうと思えばできるんですよ。
    選民意識を捨てて、辞めた人も自分も同じ人間だと思えばいいのです。
    自分は貴方たちより偉いもんねえ!生命論を肌で知ってるし、みたいな壁を取り払うことです。
    ちなみに辞めた人は、両方を体験しているので選民意識などありません。
    本当です。
    ヒューマンさんは、脱会者なら誰にとってもかつての自分だからです。

  58. ヒューマンさん?
    あんた、喧嘩売ってんの?
    教学なら人に負けませんけど、
    私にはもう必要ないって言ってるでしょ!
    いちいち説明は結構ですので。
    何度行ったらわかるんですか?
    ここに集う大半は、教学を学んで頑張ってきても、
    裏切られたと思う真実を知ったから、もういらないって言ってます!
    あんた、バカ?
    モニカさんも言っておられたけど、
    創価はもう結構ですと、思ってるメンバーに、今更教義解釈大会なんて必要ないんですよ。
    教学なんて信じてこそ語れるものなんですわ。
    信から何事も発せられるんでしょう?プ。

    何度同じこと言わせるんですか?

    活動家さんに聞きたいのは教義のことでなくて、
    財務やら選挙の票取りで疑問に思わないのはどういう面ですか?
    って、「教えて欲しい」のですよ!

    教学が、行動も伴わないといけないって、言われるのなら、
    創価の大御所先生様は行動に現れてるのでしょうか?
    ここに集うほとんどのメンバーが、実態を知って離れていったのですけど。

    ウダウダ言うなよ!なんでも理屈コネりゃあ勝てるなんてものじゃないんだよ!
    ここで誰も教義の話ししないのは信がなくなった時点で必要ないし、
    創価の矛盾を説明してくれる人を求めてるんです!
    創価の教義の解釈ではありません。

    それと、あなたはワシに、何を説明させようとしてるんですか?
    未だかつて教学力を証明しろなんてアホなこと言ってくる活動家はいなかったのでねー。

    何いってるんですかねー。
    さっさと、みんなの質問に答えたらどうですかー?
    上げ足とりの性格悪い活動家さん。

  59. kickeyさん

    喧嘩などどなたにも売ってません、受け止め方の問題です。
    私のへは上げ足とりなことを、こちらで何度もされました、ですが、だからと言って上げ足とろうなどと思ってもいません。
    ま~落ち着いてください、それだけのことです。

  60. そうだ、そうだと後押し、したくなるようなモニカさんとkickeyさんのコメント皆さん納得の
    コメントだと思います。
    言っときますが別に煽っているわけではありませんので
    お二人のコメントはいつも的確で読む人を納得させています。学会員は知りませんが
    それとkickeyさん、あんたワシって大爆笑してしまいました
    も少しつつましく、おしとやかに
    そんなこと言うとれるかい!!って?  そりゃ~そやわな 解るわかる頑張ってくれ~(^_^)v

  61. モニカさんが言われているように
    ヒューマンさんは、脱会者なら誰にとってもかっての自分だからです、はその通りとしか言いようがありません。心中複雑な思いです

  62. ヒューマンさんのコメントをずっと、拝見していましたが、あまりにもちぐはぐで噛み合わないやりとりをみていて、正直いらいらしました。
    ヒューマンさんは、創価の教義ありきで、何事も考えていらっしゃるので、噛み合わないのですよね、そしてモニカさんもおっしゃってましたが、会員が創価に対し疑問や意見を少しでも感じ幹部に意見すると、それは、ご本尊に試されているとか、魔が仏になるのを邪魔しているとか言われ思考停止させられるのですよね、、。ほんとにやっかいですよ、、。そんな思考回路の両親のもとで育った二世ってほんといきづらいのですよ。まだ、親に反発できる子どもだったらよかったのですけど、素直に親のことを信じて創価を信じよい子できた子どもは大変です。社会ではそんなヘンテコな考え通用しませんから、、。
    脱会して離れてみて、時間が経てば経つほどカルトだなと感じます。覚醒なんで、こんなヘンテコなもの信じてたのかと、奪われた時間や大切なものを失ったことを考えるとたまらなくなります。
    こんなにたくさんの人が苦しんでいるのをみて、活動家の人たちは、魔にやられた哀れな姿とか考えているのでしょうか、、。
    kickeyさんの意見にわたしも同感です。

  63. テーマに戻ります。政教分離の原則に明らかに反する事案がありますので、紹介いたします。
    福本潤一 元参議院議員の公明党の除名処分についてです。
    要点だけ述べます。
    福本さんの秘書が亡くなり、遺族の意向で日蓮正宗の葬儀を行う際に、福本さんに それを辞めて、創価学会の友人葬形式で行うよう、説得に当たらせましたが、遺族の意向を変えることはできませんでした。
    恐らく、このことがきっかけとなり、福本さんの公明党の公認が取り消されたようです。
    これが事実だとするなら、国政に携わるものが個人の葬儀に関し、創価学会という宗教団体の宗教活動を半強制したことになり、憲法で保障された信教の自由を侵害していることになります。
    福本さんは、その後 不知恩の反逆者として創価学会の組織から憎まれ、政治家生命を絶たれた状態です。
    全く、酷い話だと思います。

  64. ヒューマンさんにお返事をいただいたようでありがとうございます。

    学会活動を苦痛に感じるのは自ら欲していないからだと仰りたいのですね。
    そりゃそうでしょう。
    どう考えても、そのヒューマンさんがおっしゃるそれがなくては人間が生きられないという根本の生命論と、新聞啓蒙(の目標数を達成する)やら選挙活動等が結びつかないのです。
    必要ないことはしなくていいで済む世界ではないですよね、学会って。
    理論的なかとを言っているのではなく、実際に起きていることを言っているのです。
    師弟不ニは信仰においてのみとヒューマンさんはおっしゃる。
    でも実際には選挙戦勝ち取って先生にお答えしようって普通に言いますよね?
    言ってる人がおかしいのです、では済まない世界です。

    新聞を多部数購読してるのも自ら望んでいるからって。
    実際にこれを喜んでやってたらそれこそMCされたあわれな盲目的信者ですよ。
    本人がよければいいのですか?
    根本の生命論が正しいという前提でそれを信じ、自ら望んでいるならにもかも許されるのですか?
    財務が家計を圧迫し、学会活動が家族の時間を奪いそれを迷惑に感じている人がたくさんるのです。迷惑に感じている人が根本の生命論を理解してないから間違っているのですか?
    ほんとここまで来ると怖いです。

  65. >生命無くして生きられない人間でありながら生命論なんてと軽視したりする方もいらっしゃる。

    この一文がさっぱりわかりませんねえ。
    人間は生命無くして生きられない。はい、そうですね。
    皆、命は大切にしてると思いますが。
    創価じゃないと生命を大切にしてないとでも?
    そんな当たり前のことを、わざわざ「生命論」とやらでウンチクを言う創価の方。
    じゃあなんでイラク進攻に加担したんでしょうかね?
    生命を軽視したことなんて、一度も言ってもやってもいませんが。
    「生命論」とやらを振り回す、薄っぺらなウンチク論者に問いたいですねえ!
    いつ、ここの誰が「生命」を軽視しましたか?

  66. サラマンダラさん、ありがとうございます。
    頭に来ると時々「オッサン化」します。
    ぽんきちさんありがとうございます。
    そうですね、客観的に見たら思いますよね。へんてこなこと信じてた自分たち・・・。
    しかし活動家からみたら、私たちは魔に負けた「哀れなやつら」なんでしょうね。
    まあ、ええけど。哀れやと思っとけや。

  67. kickeyさん胸のすくようなコメントいつも楽しみです。 スッとしますわ (^_^)
    でもオッサン化はミチエねえさんに負かしときなはれや! 落ちは、あぁ~こわかった になりまっさかいにな

  68. ぶははは。モニカさん、ナイス!
    バカですよね~活動家は。
    自分たちが生命論云々って言ってるから生命を大切にしてて、
    生命論云々を言わない人は生命を軽視しているって。
    こんな偏狭な考え方で自分はえらいって(言葉には出さなくても)うんちくタラタラ述べるんだから。
    笑っちゃいますね。
    モニカさんの意見と重なりますけど、
    生命論知らなくっても、語らなくっても、誰もが、人間なら、いえ、人間でなくても、
    生きとし生けるものは生命を軽んじることはないですよ!
    「牛馬なお命を惜しむ、いかにいわんや人身をや」ですよ!!!!!!!!!!
    牛や馬でさえ、動物でさえ生命を守ろう、大事にしようって本能で、大切に生きてるんですわ。
    うちの猫みてても、ほんまにそうでっせ。

    だから、そんなに大切な生命を危険にさらした公明は支援できないって話(ここのテーマに戻ればそういうことですわ)

  69. 連投すみません、サラマンダラさん、おっさん化の件は了解ですww コメントいつも読んでいただきありがとうございます。後押ししてくださり心強いです♪

  70. 最近、このページを知りました。
    静かにフェードアウトするために、というのが、今の私にぴったりすぎて本当は全部読みたいのですが

    全部読むには多すぎて、どこを読んだらいいのかよくわかりません

    ここがおすすめ、という場所があれば、教えてください

  71. 生命論や十界論など、そういう知識を求めているときにはとても素晴らしく感じ内容が深いと思ったりもしました。ちょっとイライラしてる時には十界論で『あ、私今修羅界の命だ』と思って気持ちを落ち着けたり悩みに囚われてる時には『これが地獄界なのかな』など客観的に自分を見つめる助けにもなりました。だから学会で学んだこと全てを否定するつもりはありません。
    ただ、そういう立派な教義をいろいろ習って唯一の成仏の法を実践してるにも関わらず学会員の人生は一般の無宗教の人たちの人生と同じように、相変わらず生老病死の苦悩を抱えてますし六道輪廻から抜け出してるようにも見えません。却って一般の人より心身への負担や金銭的な負担などよけいにしょい込んでるくらいです。それでも人より苦労が多くても、学会の思想を広げる事が世界平和につながると信じたからこそ頑張ってきました。
    しかし生命尊厳をうたってるはずの学会は、戦争支持したり武器輸出を自民党と一緒になって推進してる公明党を強力に支援しています。(税金まで使って武器輸出する企業をバックアップするつもりらしいですよ。武器産業で経済を成り立たせようとするのは日本を戦争がないと生きていけない国にするつもりなのですかね。)
    生命尊厳とかどこにそんなものがあるのですか?
    いくら立派な理論を語っても行動に結びついてないです。ただの哲学ごっこです。
    そんな役にも立たない哲学ごっこに付き合うくらいなら、他宗のお寺に行って和尚さんの法話を聞いてる方がずっと役に立ちます。
    いったい何のための教学ですか?自己満足じゃないですか?

  72. 傷さん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    このブログは初めての方は自己紹介をお願いしています。
    簡単でいいですので、おおよその年齢や、これまでのご自分と創価との関係だとか、今現在、創価をどのように見ているのかといったことなどをお知らせください。
    また、どこから読んだらいいのかと申しますと、とりあえず一番最初に書いたこのブログの主旨と、
    https://signifie.wordpress.com/2011/12/06/%E3%82%B7%E3%83%8B%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%A8%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82/

    あとは新しいところからでいいと思います。興味がでてきたら遡ってみてください。

    よろしくお願いします。

  73. 夕方、音楽番組で さだまさしさんの 『遥かなるメリークリスマス』が流れてました。
    そのなかの歌詞に、

    いつの間にか 大人達と子供達とは
    平和な戦場で殺しあうなかになってしまった
    尤も僕らはやがて自分の子供を
    戦場に送る契約をしたのだから同じこと

    という部分が、心につき刺さりました。
    自民党とその飼い犬の公明党を選ぶことは、
    いかに愚かな選択だったのか、あらためて思い知らされました。
    この歌のなかの主人公は、自分の功徳に目が眩み、むなしく世界平和を叫び続ける 創価学会の会員みたいに思えます。
    メガネさんのコメントにありましたが、武器輸出で金儲けとは…。
    公明党と創価学会に、仏教や世界平和を語る資格などありません。

  74. 「生命論」を軽視するとか しないとかで、話がややこしくなっているようなので、このことについて少しだけコメントさせていただきます。
    日蓮さんや創価学会の「生命論」が、正しいのか否かについては、よくわかりません。ただ、その
    「生命論」とは、例えば 大工さんでいうところの
    ノミやカンナみたいな道具に例えたらどうでしょうか?材料の切り込みが終われば、その道具は必要なくなるので、使わなくなります。しかしながら、その道具を軽視しているわけではありません。ここに集まる常連も、かつてはその「生命論」を使ってましたが、必要なくなったので手離しただけのことです。
    大工さん以外の仕事に携わっている人間にとっては、普通 ノミやカンナは必要ありません。だからといって、生活が出来ない訳でもありません。そうした道具は、大工さんにとって 大事な商売道具だろうぐらいの認識です。軽視している訳でもないのです。
    次元は異なりますが、このような捉え方はできないかなと思いました。

  75. 生命を軽視することと、生命論を軽視することは違うんですか。
    それは大変失礼いたしました。
    私は生命を大切にすることなくして、生命論など語ってもどうなんですか?と問うたつもりだったんですが。
    ですからそんな言葉にムキになりながら、イラク進攻に加担したのは何故なんですか?と。
    毎度のこと、ものの言い方への不満にはつらつらと何行もさくのに、肝心の質問には完全にスルーですね。
    そんな団体が「生命論とは生命を大切にすることはもちろん、それ以上に意味がある」なんて説法したところで、アホくさと思いますよ。
    まさに「哲学ごっこ」ですよ。
    違いますかね?

    >イラク戦争を支持するようなとは、具体的にどういったことでしょうか。
    とすっとぼけた文章もありましたが、ヒューマンさんは公明党を支援してないんでしょうか?

    それから生命論とは唯一の成仏する方だとか、正しく理解だとか、教義について語られていますが、ここに来ている人たちを教義で説得しようとしている意味が全くわかりません。
    「ああ、そうだったのか。私の解釈が間違っていました。眼からウロコです。そんな意味だったのなら認識を改めて再び信心します!」
    と言うとでも?
    仮にどんな素晴らしい教えでも、創価になんか戻るわけないでしょう。
    ご立派な理屈を言いながら、言ってることとやってることが大違いの団体だからです。
    ご立派な教えを知っていることと、実際に立派な人間、立派な団体になることは別です。
    教えのように生きるということは「教えを知っている」だけではダメなんです。
    教え通りに実践するには、何が必要なんでしょうね?
    少なくとも「創価に在籍して学会活動をする」ことではない。
    それがわかったので、露ほども興味がないんですよ。

    宗教は押し売りするものではありません。
    ここが創価にはうんざりした人達の集まりと知りながら、ここで対話を望む趣旨が「説得」や「再折伏」のつもりなら、いくら書きこんでも不毛に終わりますよ。
    やりたいならご自分でやるか、興味のある人のところで説法されてはいかがでしょうか?

    またこちらのメンバーが、ここで活動家と対話を望むのには明確な意味があります。
    それはここを読んでる方で、まだ創価にいて少なからず迷いがある方が、そのやりとりを見て「ああやはり創価はおかしい」と気づいてくれることです。
    背中を押して決断するきっかけになればいいと思っています。
    信教は自由ですが、創価の場合(オウムなどカルト団体は皆そうですが)、社会に迷惑行為をするからです。
    これがなければ黙ってますけどね。

  76. 海外に住んでいるビクトリアです。
    日本の事情に疎いので質問させて下さい。 最後に日本で会合に出たのは10年ぐらい前。 平日の昼間 同中に行きました。 参加者の大半は子持ちの若い婦人と熟年、高齢者の女性。車を誘導してくれたのは制服姿の若い男性は一人、そして後は壮年、そして中年の女性もいました。 学会のアンチブログ等を読むと、活動者の若い青年部は激変。組織を支えているのは、老年ばかりと出ています。 それは、よく理解できます。 なぜなら当方も、以前若い人達が牙城会の任務をしていたのが、人数が足りず、壮年が任務についていて、それでも参加者がいないのが実情です。本当に若い人は少ないのです。

    そんな中、どうのようにして今回の選挙で700万票以上集まるのでしょうか? それも前回の票を20万以上 上回ったとか。という事は衰退しているよう見える組織に活動者が700万人は居るという事ですか?  もし、そうなら本当にがっかりです。私が生きている内に崩壊なんかないのかと思うと死んでも死にきれません。 

    この2年間 会合にも出ない、財務もしない、メールが来ても返事をしない私は完全な異端者扱いで、街であっても無視されます。夫は良かったね、そんな人がリーダーをしている組織と縁が切れてと言います。以前は、日本の選挙が近ずくと、日本の親戚縁者に投票を頼め、まだ日本国籍を保持している人は、領事館に投票に行く様に言われました。

  77. ラザリスさん、わかりやすいたとえをありがとうございます。
    ヒューマンさんに見習ってもらいたいですよね~。
    本当にかしこい人ってのは、人にわかりやすく話すんですよ。
    ラザリスさんのたとえ話のように。
    私もこれからはたとえ話も織り込もうかと思いました♪
    それと、ラザリスさんがこの間活動しなくなってから良かった点を、8点(まだまだあるとのことですが)あげられてましたけど、本当に激しく同意します。幸せになると信じて費やしてきた時間を返してほしいけど、これからの時間を大切にするしかないなぁと。
    選挙が終わってから、とにかく一度伝えておきたいことがあると、地域のバリ活に言ってあり、それは私の住むマンションの創価一派の件で伝えておきたい(こういうことはやめてほしい、訪問などの件)を伝えたいと思ってるのですが、返事すらきません。
    まさしく偏見です。以前違う人に「どうせ会っても、批判だけでしょ!」」って言われたので、多分その人もそう思ってるのかなと。普段なら絶対すぐ返事くれる人だから、もう3週間も音沙汰ないのはそういうことでしょう。おまけに次にメール送信したら「着信拒否」でした。メールがドコモのメッセージとともにかえってきました。
    メールが届かないときのドコモからくるメッセージで「着信拒否」なのか単に「アドレスを変えた」のかがわかるんですよね~。これまたわかりやすいですね~。
    批判なんて今の時点でする気はありません。何をすると思ってるのでしょう?
    普通に「お願いしておきたい日常生活においてのこと」を話したいだけなんです。
    いまだに議員さん(街頭演説している人、いわゆる昔から顔見知り)は、私の実態を知らないらしく、
    「公明党」の旗を掲げて演説している最中にでも駅前で私を見つけたら、無視してる私を「気が付かない」と思って「kickeyさ~ん!」って呼びとめてまであいさつしにくる。
    など、街角であいさつはいいんですけど、今後家に来てもらったりとか、そういうの、やめてほしいので伝えておきたいなど(それだけじゃないんですが)諸々あるんです。
    私はまだ脱会していません。いろんなしがらみ(母)などの関係で、名ばかり会員です。
    そういう会員のお願い(会ってほしいの件)すら無視し、メールを着信拒否し、学会批判の人間には会いたくないというだけで、無視。こんな小さな地域ですら、無慈悲なバリ活が、何が世界平和だと聞いて笑っちゃいます。これだけ取ってもおかしいと思いませんか?何が世界平和や、何が選挙?平和のため?って思います。まず地域から、ってかの大先生は言われてたじゃないですかww
    私が幹部ならきっと会ってほしいと言われたら、どんな嫌なことを言われるんだろう?って思っても会いますね。で、過去にもそういうことはあったのですが、嫌な奴って思っても話したら、なんや、こんなことやったんか。って終わる場合も。
    これが事実です。これが創価の私の地元の事実です。
    地域に貢献なんてしてませんよ。自分に得になる人間としか付き合いませんよ。
    私のように覚醒人間はけむたいんです。無視です。それ以前に一般の人間としても会ってもらえないようです。すごいですね~。なにが社会貢献、平和主義じゃ!うそつき!

  78. ラザリスさん、はじめまして。

    例えの仕方、それとその方向が違っています。
    生命を大切にするための生命論、なのにそれを不要と考えることを説明したいがための例えになっています。

    同じく例えるならば、生命が最も大切なのですから、それを説明するための例えにならなければ、理解がしやすくなったとしても、その結論を導くための目的がちがってしまいますから、結局意味がないことになってしまいます。

    同様にほとんど単語を変えないで、その上で例えてみます。

    「生命論」とは、例えば 大工さんでいうところの
    ノミやカンナみたいな道具の使い方に例えたらどうでしょうか?
    材料の切り込みが終われば、その道具の使い方必要なくなるので、使わなくなります。
    しかしながら、その道具を軽視しているわけではありません。
    ここに集まる常連も、かつてはその「生命論」を使ってましたが、必要なくなったので手離しただけのことです。
    大工さん以外の仕事に携わっている人間にとっては、普通 ノミやカンナの使い方は必要ありません。
    だからといって、生活が出来ない訳でもありません。そうした道具の使い方は、大工さんにとって 大事な商売道具だろうぐらいの認識です。軽視している訳でもないのです。

    ご覧の通り、生命を大切にするためのとらえ方、知らなくても、生きられないわけではありません。
    ですが、どなたにもある生命のとらえ方を、人間(例えでは大工さん)でないから必要だと思わなくても軽視しているとは思わない。

    ということになります。
    同じ人間だから、軽視してはいけないのでは、としている私のとらえ方に矛盾や問題がありますでしょうかと申し上げてきたのです。

  79. あー、もうだめですね。まさにモニカさんが書き込まれている通りなんですけど、
    まだウダウダ講釈たれるんですか?

    説法したいなら、未入会の人にしに行ってください!
    ヒューマンさんのうんちくはききたくありません、まさにああいえばジョウユウ(古くてすみません)ですな。
    またラザリスさんに講釈たれてる。

    目と頭が正常なら、モニカさんの直近のコメントを、じっくり読んでください!
    私は、ここの管理人さんじゃないから権限はありませんけど二度と来ないでくださいと言いたいくらい、ウンザリです。
    教義のみで、質問にこたえないなら、今までの人達と同じだから!

  80. ヒューマンさん、はじめまして。申し訳ありませんが、14:17 のコメントが読解力不足のため、理解できません。あなた宛のコメントは、これが最後にさせていただきます。

  81. ビクトリアさん、コメントありがとうございます。今回の選挙は、自民公明が 選挙準備期間を野党にあたえず、年末の忙しい時期にわざわざ投票日を設定し、投票率の低下をねらった卑怯なやり方が かろうじて成功した結果に過ぎません。
    自民公明のお互いの弱点を補いあう選挙協力や、バカのひとつ覚えみたいに叫んでいた 軽減税率のマジックに、国民がまんまとひっかかりました。
    ただ、共産党の票が急激に伸びていたので、与党に批判的な世論もたくさんあると確認できました。自民党に上手く利用されながら、自分達の未来が危うい方向に引きずられていることにも気づかず、ありもしない功徳に目が眩み、選挙活動に明け暮れる創価学会の会員があわれです。
    勲章集めが趣味のトップのじいさんが逝去すれば いくらか事態は好転する可能性もあります。
    それはまもなくでしょうから、「私が生きているうちに」などと 悲観なさらないで下さい。

    自分は、創価脳100%の義理母にたのまれて、新年勤行会だけは参加せねばなりません。
    その際、会場の様子は報告いたします。
    恐らく 敬老会メンバーの割合が増加し、85%以上を占めていると想像しておりますが。

    海外では、日本と違った御苦労があると思いますが、ご主人様と仲良く 良いお年をお迎え下さい。
    (^_^)/~~

  82. 【BS日テレ特番】石破茂また失言?「深層NEWS 緊急提言!3時間生激論SP」で「戦争をするにあたって‥ いや、失礼、集団的自衛権を行使するにあたって‥」
    http://osumituki.com/event/32570.html
    これは石破氏の失言ではなく、本音でしょう。思ってもいないことが言葉にでてくるわけがありません。
    創価学会員のみなさん、あなたがたが必死で票をとった公明党は、このような党に利用されているんです。つまり公明党を通じて、あなたがたが自民党に利用されているということに早く気づいて欲しいものです。自民党があきらかに戦争を視野に入れて集団的自衛権や秘密保護法を制定したことが、学会員さんにはどうしてわからないのでしょうね。

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