もし本当に騙されているとしたら?

人の思い込みというのは、それに気づいてみると、いままでなんでそんなことを思い込んでいたんだろうと不思議に思うことがよくあります。たとえば私はヒューマンさんは女性の方だと思い込んでいました。それも数日前までそうだったんです。それが間違いだったことに気づいたのは、ラザリスさんがヒューマンさんのことを「彼が」と書いたことでした。そのとき私は「あれ?ヒューマンさんって女性じゃないの?ラザリスさん、勘違いしてる」と、勝手に勘違いしているのは自分のほうなのに、自分の思い込みが正しいと信じているもんだから、ラザリスさんのほうが間違ってると何日も思っていたことに一人で恥ずかしくなりました(笑)。

人間の勘違いってそんなもんですね。いったんこうだと信じてしまうと、自分は正しくて、それと違うことを言う人がいると、勝手に相手が間違っていると思い込んでしまうのが人の常ってもんです。信じることって、こんな危うい面もあると思います。ましてや、モノゴコロつく前から、親からずっと「創価学会は正しい」「この信仰だけが人間を幸せにする力がある」「この信心を疑うと不幸になる」「聖教新聞を人に購読させると幸せになれる」「財務はたくさんすればするほど幸せになれる」「公明党の票をとると幸せになれる」などなど、それだけをずっと言い聞かされてきた子どもは、どのような人間になるでしょう。それだけを信じて大人になるとどうなるでしょう。

答えは簡単です。立派な創価学会活動家になります(笑)。ただしそれで幸せになる人がいるかと言うと、それは別問題です。それは現実の創価学会活動家が幸せになってきたのかどうかという客観的な現実を見ればわかることですが、当の創価学会活動家の人は、自分がどんな境遇であったにせよ幸せだと言います。幸せではない部分を指摘されると「それはまだ自分の信心が足りないからだ」と思い込んで、さらに信仰に励むようなシステムになっています。「ものごとはこのように考えるのが正しい」「これ以外に幸せになる道はない」「この信仰以外の人は幸せになれない」このようなことをひたすら会員に信じさせてきたのが創価学会です。これが人権侵害でなくて何でしょうか。生まれたときから生き方を限定される。思想信条の選択肢を許されない。ものごとの考え方を「これがけが正しい」としか思えない人間にしてしまう。そしてそんな人をどんどん増やそうとしてきた集団が創価学会です。だから活動家さんがそのように思い込んでいるのは当然と言えば当然だし、それがとんでもない間違いだということに気がつかないのも当然です。

最初に言ったように、ちょっとした勘違いでさえ気づかずに思い込んでしまうのが人間です。何十年もかけて、来る日も来る日もそのことが正しいと言われ続け、信じ込まされている人に対して他人が「それは違うよ」と言っても、そう簡単に自分の間違いに気がつくわけがありません。「信じること」というのはそういうことだと思います。人生には誰にでも「盲信」という危険な罠が仕掛けられていると言っていいと思います。

人はそれが正しいから信じるのではありません。それを信じたいから信じるのであって、それが本当かどうか、それが正しいことなのかどうかは、実際のところ二の次です。これは創価がどうのこうのということ以前に、人間の心というものはそうしたものだという認識に立つことは大切なことではないでしょうか。

創価が正しいと思い込まされてきた自分の人生が、いかに愚かしいものであったかということに気がついた今、私は何が正しいのかといったことを言及するつもりはありません。もちろんわかりもしませんし、それは誰にもわからないと思います。たとえ誰かがわかったとしても、それを他人に強要することは許されないことです。自分はこう思うということを言うのはいいことですが、それによって他人を批難したり蔑んだりすることは、人として卑しいことであると思います。つまり創価学会は人として卑しいことをするように会員に教え込んできました。はっきり言いますと、日本の民主主義の世の中において「折伏」とは人権侵害であり、人として卑しいことだと思います。そのことにまったく気づくこともなく、逆にそれこそが人として正しい道であり、幸せになるための唯一の方途だと信じている創価学会員さんは、どう考えても間違っていると思うのです。

自分がそう思うのはかまいません。人に迷惑をかけなければ、何を信じようと誰からも文句を言われることはありません。しかし、創価学会員さんは、他人の思想信条に口を出すどころか、それを全否定し、不幸になるとまで言い切ります。これが創価学会員さんたちの言動が間違っていると言われるところだと私は思います。これのどこが「偏見」でしょうか?封建制の武家社会だった鎌倉時代ならともかく、あれから700年以上も経った戦後の民主主義国家に生きる私たちにとって、思想信条の自由を侵害してきた創価学会のどこに「正しさ」を主張する根拠があるでしょう。

私は「これが正しい」とは言わないし、言えるようなものは何も持ち合わせてはいません。しかし少なくとも50年以上も創価学会の信心を体験してきた結果として、この創価学会が主張してきたものが間違いであったということは、はっきりと断言することができます。そして今になって思うのは、人間の「信じるということについての危うさ」です。私がヒューマンさんが女性だと思い込んでいたように、何か他愛もないちょっとした思い込みによってでさえ、簡単に思い違いをしてしまうのが人間なのだということも、よく考えなければならないなとあらためて思いました。

創価学会が正しいという思い込み。それは学会上層部がある意図をもって会員に浸透させてきたことです。これが客観的に見れば典型的なカルト宗教の手口であることも簡単にわかることであるにもかかわらず、いったん思い込んでしまえば、そう簡単にはわからない。会員を特定の宗教の教義を利用して思考停止にさせてお金をまきあげる。それが創価学会の現実だということにやっと気がつきました。ここにいらっしゃる多くの方も気がつきました。それは人間の「信じるということの危うさ」巧妙に利用した恐ろしい犯罪だということをです。「犯罪だと言うなら訴えたらいい」などと小学生のようなことを言う人がいますが、創価も含めたカルト宗教の特色のひとつは、被害者が被害を受けていると気づかせないという犯罪です。だから当然訴えられない。自分の意志ではじめた信仰だと思い込まされているからです。私はここでそんな幼稚で不毛な議論などしたくはありません。

「もし本当に騙されているとしたら?」という仮定に立ってみるところから、思考も対話も始まると思います。逆に言えば、創価は会員にそのことをさせないように、様々な手を使って洗脳を続けています。会合も、新聞啓蒙も、選挙活動も、みんな会員を思考停止させるための手練手管です。そしてあらゆる手を使って会員のお金を搾り取っているのが創価学会の現実です。一旦気がつけばすぐにわかることが、信じることによってわからなくなる。信じるということはそういうことだと思います。

創価学会活動家と、ここにいらっしゃる多くの脱会者および脱会予備軍の方の違いは、このことに気がつくか気がつかないかの違いです。
「もし本当に騙されているとしたら?」
この前提に立てるかどうかが、活動家さんとの対話が成り立つかどうかの決定的な分水領だとい思います。

そこで、今回のテーマは「もし本当に騙されているとしたら?」にさせていただきます。
つまり「もし本当に騙されているとしたら?」という思考ができるかできないか。できなければ、それはまさしく思考停止に陥っているということの証であることになるからです。

みなさま、ひきつづきご自分の体験をもとに、創価学会活動家の思考停止の実態についてお話を聞かせてください。

よろしくお願いします。

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もし本当に騙されているとしたら?」への73件のフィードバック

  1. SATOUさんがいつものように鋭いコメントを書いてくださってますが、活動家は脱会者の言い分を理解することを「魔に負けること」と思っているように感じます。
    たぶらかされてたまるか、魔に引っ張られてたまるか、言いまかされてたまるか。
    ふん、そんな奴ら自分が破折してやる。
    自分はそんな弱い信心じゃない。
    少なからずそういう意識があるんではないでしょうか。
    実際そんなふうに徹底して教えられてますから、そう思って当然です。
    それが創価でいう素直で信心がある人だからです。
    もう条件反射ですよね。

    そこには「もし騙されているとしたら」なんて発想は入り込みません。
    ですから、もし…などという想像力を必要とする時にはむしろ対話ではなく、誰とも関わらないで、一人でネット記事などを読む方が効果的とも思えます。
    余計な感情が入らずに淡々と現実を受け入れられるからです。
    公開討論などになると、どうしても引けない気持ちが先に出てしまいます。
    すみません、こう言ってしまうと「対話を求めて」というタイトルの身も蓋もないですよね。

    結果、こういう対話で覚醒するのは、その対話(というか毎回討論になりますが)を見ている側ということになります。
    対話している学会員は意地になって去っていくパターンが多いのは仕方ないのかもしれません。
    学会員さん、討論とか破折してやろうという気持ちではなく、記事をじっくり読んで自分の心と対話してみることも大切ですよ。

  2. 私はここのブログに来る前に、いろんなことを調べ、自分の実体験も合わせて、
    色々悩み考えました。
    今でも、悩んでいます。
    それは、正しいかどうか悩んでいるのではなく、
    今まで無駄な人生を送ってきた悔しさと、長年信仰でついた「くせ」がなかなか抜けないので、
    とにかく、すっぱりとは切れない、心も体も吹っ切れないということです。
    近所の創価たちとのアホな関係もまだまだ残っています。

    本題に入りますが、
    「もしも本当に騙されているとしたら???」
    私は今現在覚醒しましたので、だまされた!との思いはありますが、

    一時期、良かれと思って創価の面々に「警告」したんです。(今思えばほうってほけばよかった)
    ○○はうそだよ、とか、人間革命は代作だとか、こんぺいとうは平和主義じゃないとか、もろもろ。
    けど、私は近所の創価面々から完全にキチガイ扱いされました。(最近はメールも着信拒否されてます)

    創価のバリ活に「騙されていたとしたら・・・」の仮定はまったくなく、
    ちょっとでも考えてみようなんてことはこれっぽっちもありません。
    本当に今、外から客観的に見ていたらおかしいです。笑えます。逆に。
    だって、矛盾だらけなのに。
    戦争を支持した党を「平和のため」と謳って応援する会員。
    何も考えてないのかな?いえ、何も考えさせてもらえないのかな?
    本当にこんぺいとうは大丈夫?騙されてないのかな?
    御老人先生は本当はどうなんだろう?元気と言いながら本当はウソ?
    会員をだましてるのでは?
    最近クリスマスパーティーとかツリーを飾ってもいいんだって。
    本当は今までの教義もうそだったのかも?会則の変更だって?
    今までのは冗談だったのか?
    などなどとは、ぜ~~~~~ったい考えないんですよ。

    本当に不思議です。
    今思えば、平成何年だったかな~。
    勤行の五座三座が、方便自我げ だけに変わった時、
    あの時に「おかしいな~」って感じていたんです。うすうす。
    もともと、私はバリ活時代から、ごしょに書いていないことは「しなくていい」
    なんでせなあかんの?って思うタイプでした。
    たとえ創価の幹部からの命令でも「なんでやねん」って言うタイプ。
    勤行、ショウダイは毎朝、毎晩って言われていた(ござ三座なんて朝からやってられん、ごしょにはござ三座のことは載ってません)けど、毎日無理なんで、独自の判断でほうべんじがげだけでした。ずっと。
    私が独自にやっていた(勝手にやっていて今まで注意されていた)方向へ、逆に変更になったんです。
    その当時の新聞では「時代の流れにのって、忙しい現代人に合わせたごんぎょうを」といういいぶんだった。
    あれ?いままでほうべんじがげしかしてないって言ったら怒られていたんですけど??

    だますのがうまいですよね。結局なんでもいいんですよ。
    会合で言ってる人がいました「毎日忙しくて、朝は三ベン、夜はゴカンベンです。」って。
    それでも別に功徳が減るわけでもなし、その人はそれで成り立っているのですよ。
    会合でも大爆笑でおわったほど。
    そのうち私も朝は三ベン、夜はゴカンベンになりました。
    今は毎日ゴカンベンです。

    会則が変更したり、その時点でおかしいと思わないのですね。

    夜中に何を書いてるかわかんなくなってきました。

    もう、だまされるのはゴカンベンです!

  3. 私ははじめの方で、副支部長ですと自己紹介の中で述べています。

    海外には、壮年婦人問わず同じ呼び方の役職が存在します。
    ですが、日本では支部役職で、婦人に副支部長が任命されたケースを知りません。
    仮に存在してもまれだと思います。
    なのに長年学会で活動されていた方がそうした勘違いをするものでしょうか。

    特に意図はありません、素朴な疑問です。

    また、勘違いは、その部分を指摘、理由を提示すればわかるのが普通です。
    それを前提に、騙す行為に結びつけ仮定を成立させたかのような論調はおかしいと思います。

    お仕事が忙しいとのことで私との対話に取り掛かる時間はないと仰っていましたが、新たなテーマをかなり長い説明をつけ提起したり、その場を収めるといいつつそれもとても短いとはいえない文章で、何を慌てて制止しているのかと思わせるようなタイミングでしたし。

    私はsignifieさんの言葉にも配慮し年明けでも構いませんし、かえってせかしているように映ってもいけないとさえ思っていました。
    これまでの約1ヶ月間のやりとりをご覧になっている方々、単にROMされている方々にもそう感じている方がいらっしゃると思います。
    もちろん、こちらの方々が思っているように、私に対し何だあいつは、お前だってそうだろと思っている方がおられるだろうということもわかりますが。

    本音で申し上げます、無理はなさらない方がいいですよ、また、そんなにsignifieさんに同意されている方々を信用していないのですか。
    信用しているなら、ことの成り行きを安心して任せてみることもsignifieさんにとって大切なことなのではありませんか?

    以上には、特に意図はありませんし他意もありません、感じたそのままの意見であり提案です。

  4. テーマについてです。
    「もし、本当に騙されているとしたら?」こうした考えが頭をよぎるようになったのは、かれこれ10年以上前のことです。きっかけは、公明党のイラク侵攻加担の問題、聖教新聞上で繰り広げられる造反者(?)たぶん覚醒者に対しての、虫けらを嘲笑うような汚い言葉の羅列、そしてそんなつまらん新聞を(マイ聖教)とか言いながら、複数を半強制的に取らせる首脳部の商業主義、御本尊を改竄してカラーコピーし、これも半強制的に売り付ける同じく商業主義、そして『神との対話』の本との出会いでした。そして何より、ネットの情報です。
    ネットには確かに玉石混合というか、あらゆる情報が溢れており、最初はどこまで信じていいのか不安でしたが、複数の情報を検証し、反対側の言い分を明確に証明する情報がない限り、信じることにしました。そのような作業を行うなかで、今まで創価に対してどうしても疑問に感じていた点が、線でつながるようになり、このブログに出会い完全に覚醒することができました。本当に感謝しております。
    覚醒してからの後遺症といえば、義理母が親戚や近隣の方々に上から目線の選民主義の過った立場で話をしている時に感じる目眩と吐き気です。
    あとは何ひとつ問題ありません。周りの人間に感謝しながら、ささやかな幸せを感じつつ家族仲良く暮らしております。
    できれば、テーマの質問を自らに問いかけることをきっかけに、様々な立場の人間が覚醒し、創価学会の精神的な呪縛から開放されることを、心から望んでおります。

  5. ヒューマンさん、私は単に勘違いや思い込みは誰にでもあるという話を、わかりやすく具体的な自分の例をあげて示しただけです。ヒューマンさんが副支部長だということを気づかずに、文章の雰囲気だけから女性なんだろうと勝手に思い込んでいたということを、なかば笑い話として述べただけです。それを私の落ち度であるかのような言い方をするのは、どういう意図があるのでしょうか?「人間誰しも思い込みや勘違いってありますよね〜。たとえば私はこんな勘違いをしていました(笑)」と言っただけのことです。あなたのその「負けるもんか!」みたいな対決姿勢が、ここの皆さんから批難されるんだということをどうして理解できないんでしょう。あなたは我慢強く誠意や思いやりを持って創価の正義を理論的に建設的に主張してきているつもりなのでしょうが、実際には「負けるもんか!」といった感情的な部分が丸出しなんです。そして脱会者の気持ちを「偏見」としか見ていない。自分は正しくて脱会者は間違っているという前提から離れることができないでいるということです。私はこのスレッドで、このことを皆さんといっしょに話をしたいと思いテーマとして選びました。そしたら案の定ヒューマンさんが「思い込み」の典型的なコメントをしてくださった形になりました。わかりますか?私は一般的な人間の思い込みについて具体的な話をしたんですが、それをヒューマンさんは私の意図とは違った受け取り方をされました。それこそ「勘違い」です。そして私は、勘違いの背景には「自分が正しい」との思い込みがあるんだとも言いました。

    >日本では支部役職で、婦人に副支部長が任命されたケースを知りません。
    仮に存在してもまれだと思います。
    なのに長年学会で活動されていた方がそうした勘違いをするものでしょうか。

    勘違いというものに理由もへったくれもありません。まさに勘違い、思い違いであって、「長年学会で活動されていた方」であろうと関係ありません。ヒューマンさんのこれまでのコメントの全てを把握しているわけではありませんし、ヒューマンさんも私のコメントのすべてを正確に把握してコメントしているわけではありませんよね。その証拠に今回のことも勘違いされています。私はこのように、人間はどんな場合にも、意外なほど勘違いをするモノなんだということ。そしてそこには「自分は正しくて、相手が間違っている」という、それこそ根拠のない前提に立って話をしたりするものなんだから、そうしたことも注意しながら対話をしなければならないですよね、と述べたのです。

    それから、さきほどのヒューマンさんのコメントの後半部分は、私には仰っている意味がわかりません。申し訳ありませんが、もう少しわかりやすくお話ししていただけませんか?でないとまた勘違いしてしまいますので。よろしくお願いします。

  6. signifieさん

    お忙しい中、ご丁寧にご説明ありがとうございました。

    副支部長と知っていたら女性とは思わなかった、それだけとのことですとのこと確認も出来ましたので了解しました。

    年末でもありお忙しいとのことでしたのに、それにしてもこれまでテーマの提起も含めあれだけ長い内容を書けるものと不思議に思っているだけのことです。
    他意はありませんと明言しているのに何故

    我慢強く誠意や思いやりを持って創価の正義を理論的に建設的に主張してきているつもり、ご指摘の通りです、ご理解いただきありがとうございます。
    ですので、負けるもんか、などと思って考えてもいません。
    おかしいと感じたところをおかしい、おかしいのではと述べているだけのことです。

       人間はどんな場合にも、意外なほど勘違いをするモノなんだということ。
       そしてそこには「自分は正しくて、相手が間違っている」という、
       それこそ根拠のない前提に立って話をしたりするものなんだから、
       そうしたことも注意しながら対話をしなければならないですよね、と述べたのです。
    ご自身も述べられた通りなのに、勘違いは、その部分を指摘、理由を提示すればわかるのが普通なのに、単に勘違いを、それを前提に、騙す行為に結びつけ仮定を成立させたかのような論調は半ば強引と映りかねませんねと申し上げたかったまでで、それさえも勘違いと仰られるならこれ以上問題視する必要はありません。
    私が勘違いしたとされる部分がありましたらあらためてお詫びします。

    本音で申し上げています、無理はなさらない方がいいですよ、本当に貴方に配慮しての思いで申し上げています。
    これも繰り返しになり失礼かもしれませんが、そんなにsignifieさんに同意されている方々を信用していないのですか。信用しているなら、ことの成り行きを安心して任せてみることもsignifieさんにとって大切なことなのではありませんか?

    何度も申し上げてますが、今回も特に意図はありませんし他意もありません、感じたそのままの意見であり提案です。
    貴方に信じていただけるかいただけないか、それだけのことです。
    意図せずとはいえお手を煩わせてしまい申し訳ありません、ありがとうございました。
    ご提供いただいてるところへも書きましたが夜勤のためもう一寝入りしますので、すみませんが確認等への返答にはすぐには対応出来ません、ご容赦いただければ幸いです。

  7. 宮沢賢治「セロひきのゴーシュ」を解釈した、全国小・中学生作文コンクールの作文優秀作品 小学2年生が書いたもの一部紹介文が書かれたブログをみました。その中で印象的だった部分を抜粋してみました。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    [だれも気がついていないけれど、ゴーシュの心の中には、へんなものがたくさん入っています。へんなものというのは、その人によってちがうけど、じこまん足だったり、つよがりだったり、がまんのしすぎだったり、色んなものがあります。そういうへんなものが心の中に入っていると、本当のじぶんがちゃあんと見えません。ゴーシュは一生けんめいれんしゅうしているつもりだけれど本当の自分がちゃあんと見えていないので、本当のれんしゅうができていないのです。本当のじぶんをちゃあんと見ないでどんなにがんばっても、間違ったがんばりかたしかできません。それは、本当のがんばりにつながりません。]

    [今考えると、わたしの「がんばるぞ」は、本当の「がんばるぞ」ではなかったと思います。「つらいのがんばってがまんするぞ」の「がんばるぞ」だったのです。わたしは、へんなものがいっぱいで、じぶんじしんもまわりの人も、何もかもちゃあんと見ることができなかったと思います。わたしは、だれにもあまえないで、心をきつくしてぼろぼろないていただけだったのかもしれません。だから、いくらがんばっても、つらいことばかりだったのだと思います。私のがんばりは、がまんするだけで、本当のがんばりにつながらなかったのです。わたしはゴーシュだったと思います。]

    [じつは、わたしは、ようちえんの先生やともだちのことは、あんまり、思い出したくなかったので、わすれようと思っていたのだけれど、このごろ時どき考えます。ーーー略ーーー
    わたしが心をきつくしていたから、ようちえんの時わたしは、だれともなかよしになれなかったのかもしれません。わたしは、じぶんがわるいのに、人をわるいとずっと思ってきたのかもしれません。そういうことに気がついた今、わたしは、とてもかなしいです。]

    [ゴーシュが本当のゴーシュにもどった時、わたしは、(めでたし、めでたしです)と言いました。でも、本当のゴーシュにもどったゴーシュが一ばん先にしたことは、かっこうに、「すまなかったとあやまることでした。わたしは、ゴーシュも、今のわたしのようにかなしかったんだろうと思います。わたしのかなしさは、はんせいではなくこうかいです。わたしは今、ようちえんの先生にとてもわるいことをしたと、こうかいしています。
    本当のじぶんじゃない時は、じぶんじしんもつらいけど、まわりの人もきずつけて、まわりの人にもつらい思いをさせているのかもしれません。
    わたしは、もうこうかいしたくないと思います。わたしは今、本当のじぶんです。本当のじぶんをちゃあんと見て、そのじぶんをたいせつにしてなくさないようにしたいと思いました。 
    わたしは、いつかようちえんの時の先生に会うことがあったら、「あく手をしてください」と言いたいと思います。その時わたしは心の中で、(めでたし、めでたしです)と、じぶんに言ってやろうと思います。]
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    8歳の子がここまで自分の心を自己分析できていることに驚かされます。
    創価で活動している事が果たして本当の自分の姿といえるのかどうか。
    その頑張りって間違った頑張り方だといえなくはないのか?
    ただ辛いのを我慢しているだけではないのか?
    本当に世界平和の為になっているのか?
    そして、本当にこの宗教がなければ自分の人生はとんでもないものだったのか?
    財務の功徳福運を語る前に、そもそもどうしてそんなに広宣流布にお金がかかるのか?
    真心の財務なはずがなぜもっともっとと煽られてるのか?
    知らず知らず自分に都合のいい方向へ意義付けるクセがついて、勝手に勘違いしてきただけではないのか?
    「心の中に変なものがたくさんはいっている」と、それに気づけなくなります。
    騙されてなんかいない!でも、こうしたら功徳だ、福運がつくなど指導され、そうだという思い込むが積み重なると、いつか大きな勘違いを産み、それが結果騙されてたってことにもなってゆくのです。抽象的ですが、要するに信者が勝手にこの宗教や活動で功徳があった、またはあるはずと思い込んでくれれば、財務が沢山集められるってことです。無理しなくていいは表向きです。財務も自分の信心と結び付けられて、戦いにされたらみんな無理するのが現実です。そうまでしてお金を集める意図の真意は?

    「本当のじぶんをちゃあんと見て、そのじぶんをたいせつにしてなくさないようにしたいと思いました。 」

  8. もしも本当に騙されているとしたら?
    活動家の人は、そんなことは露ほども思っていないでしょうね。
    創価村の小さな村の中にいると、創価からの情報がすべて正しいとインプットされていきます。
    「創価学会は宗教界の王者だ!」「世界に広がる創価学会!」「世界広布へ大前進!」とやたら壮大な言葉ばかりを会合の度に聞かされます。
    座談会などにおりてくるDVDはSGIメンバーが活躍しているものばかりです。
    これも、会員を騙して利用する戦略なんでしょうね。
    中高年や年寄りは、世界にまで発展している創価学会はすごい!と思い込んでいますからね。

    先日、帰省した子に私の本音を話しました。
    「今まで貴方たちが幸せになってほしいという思いで活動し題目をあげてきたけれど、創価学会は嘘っぱちで宗教でもなんでもないことがわかった。あれほど題目の凄さを話してきたのに、申し訳ないけど今は全く信じていないし勤行も題目も一切やめた。本当だったらすぐにでもやめたいと思うほど」等々話ししました。
    「なんでそんなふうに変化したの?」とも聞かれたので、今までの思いを私なりに正直に話をしました。
    「なるほどね~。お母さんの気持ちはわかったよ。まぁ、俺は元々そんなに信じてなかったからね。だからお母さんもあんまり深刻に考えなくていいんじゃない?でも、信じている人にとって、それが生活に害がないのなら続けてもいいんじゃないの?特にお年寄りの人なんかには1つのコミュニケーションの場にもなっているんじゃないのかな~」という感じでした。
    害がないのならと考えるあたりは、彼は活動家ではないからなんでしょう。

    そして、今まで創価活動家の家に生まれたことで、特に嫌な思いもしたことないとの事でしたので、私がカミングアウトしなければ、もしかしたら今後創価の活動家になったカモしれないなぁと思いましたね。
    自分の人生が創価に利用され30年弱が台無しになったのは、本当に悔しい。
    でも、もしもこのまま創価の間違いに気が付かず子供の人生まで台無しにしてしまったとしたら、死んでも死にきれないほど悔しい。
    だから、覚醒できて本当に良かったと思います。

  9. このブログに参加して今回の活動家さんの中で、今回の方ほどどうでもいいと思った人はいませんね。
    肝心要の創価の根拠などずーーーーーーーーっとはぐらかしては、どうでもいい自分の感情に延々と行を割く。

    >年末でもありお忙しいとのことでしたのに、それにしてもこれまでテーマの提起も含めあれだけ長い内容を書けるものと不思議に思っているだけのことです。
    >ご自身も述べられた通りなのに、勘違いは、その部分を指摘、理由を提示すればわかるのが普通なのに、単に勘違いを、それを前提に、騙す行為に結びつけ仮定を成立させたかのような論調は半ば強引と映りかねませんねと申し上げたかったまでで、それさえも勘違いと仰られるならこれ以上問題視する必要はありません。
    >家族とギクシャクしていることもありますよ、別に珍しい家庭でもないと思いますし。
    但し何が原因かはわかっていますし、徐々に、解決してきています。

    他、数限りなくありますが(はっきり言って殆ど)、創価とはまーーーーーったく関係ない長話を、これでもかと延々されることに、一体何の意味があるの?
    貴方一体何しにここへ来たんですか?

    はっきり言いますが、貴方は文章がまれに見る下手くそで、ふつうに意味を理解するだけで、ものすごく骨が折れます。
    何回、辛抱強く読んでも意味不明で、基本的な国語力が極端に欠如してるんですよ。
    自分でわかりますか?
    わかってないですよね。わかってたらとっくに改めていますから。
    それだけでもハンディなのにどうでもいい余計な書き込みしかしないことで、もはや救いようがなくなっています。
    既にここの殆どの人が真剣に相手することを放棄してますよ。
    外部も内部も関係ありません。
    これね、これ初めてじゃないんです。
    何度も何度も何度も何度も何度も、注意してるんですが一向に改善しない。
    率直に言いますが、貴方ネットの書き込みには向いてないです。
    いい悪いじゃなくて向いてないんです。
    その素養や力が極端にないんですよ。

    そういう指摘をすると、またそれにあーだこーだと意味不明の反論を何十行も書きこんでは、肝心の創価の話は1cmも進みません。
    このままじゃ10年やり続けても同じじゃないですか?
    私だってこんな話したくないんですよ。
    皆も同じだと思います。
    貴方があまりにもどうでもいい書き込みをするので、仕方なく忠告しているだけです。
    それに対しての反論などすっとばして、とっとと明確な創価の認識への話をしてくれませんか?
    皆、貴重な時間を作って参加してるんです。
    最低の常識を持ちましょうよ。

  10. >ご自身も述べられた通りなのに、勘違いは、その部分を指摘、理由を提示すればわかるのが普通なのに、単に勘違いを、それを前提に、騙す行為に結びつけ仮定を成立させたかのような論調は半ば強引と映りかねませんねと申し上げたかったまでで、それさえも勘違いと仰られるならこれ以上問題視する必要はありません。

    ヒューマンさん、申し訳ありませんが、意味不明です。例えば上にコピペした文章だけでもいいですから、試しに普通の人にもわかるように説明してもらえませんか?例えば主語と述語はどれですか?そしてこの文章で何を言いたいのですか?私が勘違いをしているから話がかみ合わないと言いたいのですか?まったく意味不明です。
    どんなに言っても、何度繰り返し注意しても、あなたの文章はあいかわらず意味がわかりません。このような話し方しかできないというのであれば、対話などできるわけがありません。創価がどうだこうだ以前に、言葉が通じないのですからどうしようもありません。
    もうやめましょうか?私もいい加減いやになってきました。私の時間の余裕ができるまでに、せめて対話ができるような前提を整えるところまではやっておきたいと思いましたので、今回忙しいのを無理をしてコメントしましたが、そのことに対しても

    >年末でもありお忙しいとのことでしたのに、それにしてもこれまでテーマの提起も含めあれだけ長い内容を書けるものと不思議に思っているだけのことです。

    などと、私が無理をしてでも書く必要があったことに対して、不思議に思う程度しか理解していませんよね。つまり、「忙しいと言っているわりには長い文章を書く暇があるのが不思議だ」と言っているのですよね。そんなことを言われたら普通の人は怒りますよ。こんな言われ方をされたら話をする気がなくなることが、あなたには理解できないのでしょうか?

    このひと月ほどのヒューマンさんとこちらの皆さんとのやりとりは、なんら進展はありません。まさに「ああ言えばこう言う」といったお手本のような、論点がいつまでたってもかみ合わないままです。結局は、あなたの意味不明の反論が、ここの皆さんの対話への意欲を削いでしまい、感情的な批判まで引き出してしまっているのです。もうここにはあなたと真剣に対話をしようとか、あなたの考えを聞きたいと思っている人はほとんどいないのではないでしょうか。その原因はあなたの意味不明で、なおかつ相手を理解しようという姿勢がまったく見られないことだと思います。

    ヒューマンさんのこれまでのお話からして、私はおそらくこれからも変わりはないのかなという気がしています。他の方も相当うんざりしているようですし、おそらくこのことに関しても、また意味不明の反論を展開されることも目に見えています。
    じつを言いますと、すでに何人もの方から、非公開で「もうやめませんか、意味ないです」といったコメントも寄せられています。それは一人や二人じゃないです。
    ヒューマンさん、人に自分の考えを伝えるためには、人にわかる言葉の使い方をしてください。せめて主語と述語がわかる文章でお願いします。それができないというのであれば、もうやめましょう。お互いに時間の無駄だと思います。いかがですか?

    試しに皆さんに訊いてみましょうか?
    皆さん、これからもヒューマンさんの話を聞きたいですか?はい、いいえ、どちらでもない。その理由。これだけの答えでけっこうですので、よかったらこのコメント欄に回答してください。この回答に限り、初めての方でも自己紹介なして答えてくださってけっこうです。ただし一回だけでお願いします。ヒューマンさんのコメントが客観的にどのように受け取られているのかを、皆さんに直接お訊きします。よろしくお願いします。

  11. こたえは「いいえ」です。
    ヒューマンさんとの会話は意味なし。本人の会話能力ゼロです。
    みなさんおっしゃるように、言葉通じません。
    本当に聞きたいことを答えてもらえない。
    メガネさんの答えを先延ばしにしている割には、勝手な言いがかりだけ長文でつけてくる。
    その文章も意味不明です。先のコメントも何が言いたいのかわかりません。
    もう、やめましょう。せっかくのここのブログが台無しです。

  12. いいえ、もう聞きたくないです。
    理由:質問に質問で返したり、揚げ足取りをしたり、どうでもいいことばかりくどくどと、 
        底意地の悪さを感じますし、第一に文章が分かりにくいから。

  13. それから、レモンさん、
    カミングアウト、とてもいい結果になってよかったですね。
    良い家族でよかったですね。そして、そこまで洗脳されていなくてよかったですね。
    本当、これからは好きなように幸せな道を歩んでもらえますね。
    私も陰ながら応援していますね。
    私も母との話を、ことあるごとにしていかないとと、思っています。
    結局財務やめるといったのですが、それ以降結局のところどうしたのか聞いてません・・・。
    ああだ、こうだと言えないので、母の言葉を信じるしかないのですが・・・。
    本当に、母には「もし騙されていたら??」て話しをしているんですけどね。
    今まで信じていたものを、この年になって捨てるのか、と言う感じだそうです。
    この年だから、生きてる間に少しでも無駄な生き方してほしくないんですけどね。

  14. ヒューマンさんのお話は、もう聞きたくありません。人の揚げ足取り、何様と思う様な上位者態度!書いてることは自分のくだらない状況ばかりで、対話なんかでない。創価である前に、変質者だと思います。本部長さんに似ていますね。私は半年ほど前、こちらのブログに出会い、毎日、朝に晩に、楽しみに読んで来ました。しかし、12/27 02:41のヒューマンさんの書き込みを読み、もうしばらくこちらに来るのをやめようと思いました。これまでの活動家の方々のように、最後にまた吹きまくって去るのかと思いますが、それを目にするのもいやです。

  15. 聞きたくない。

    理由:理解しようと何度文章を読んでも意味不明。モニカさんが仰ってる通り。
    私も今までここに来た活動家の中で一番関わりたくないと思っていました。

  16. 正直言って、ヒューマンさんのお話しは読んでいるとアタマが腐りそうになるので、あんまり読んでいないんです。

    自分へ対しての反論がないのが不思議かも?しれませんが、なんだか読む気が失せてしまい、ほとんど読んでいないんで反論のしようもなくて。。ごめんなさい。

    問題点が、ボヤけているように感じるし。。じつは、何が言いたいの?かよく分からないんですよね。。

    ストレートに自分の想いを自分の心に「正直」に「素直」に「率直」に語ってくれませんか。。?
    。。って、無駄ですかね?この問いかけ。。

    ごめんなさい。。
    人間性を批判しているわけぢゃないんですが。。

    まっくろくろすけ、過ぎちゃってて。。Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

  17. ヒューマンさんの話は、もう聞きたくありません!読んでいて頭が痛くなるほど、訳の解らない文章ですし、ここへの参加は、単にみなさんに構ってもらいたい「かまってチャン」の印象を受けます。

  18. いま、答えを求めず対話をすることの重要性が広まりつつある、という記事を目にしました。
    語ることが大事であると改めて思いました、うまく伝えられませんが…
    対話の意義深さを今一度それぞれの立場で大事に考えたいです。

    私としては管理人さんにいつも権限ありと感謝しています

    レモンさん、本当によかったです
    お子さんの、生活に害がないのなら…という反応、
    うちの完全外部の主人もそう言ってくれるんですが、
    うーん、すっきりしないんですが、
    実家の老母へのいたわりと有難く受けとめています。
    レモンさんやみなさんのコメントを頼りに、もう少し様子を見ます。

    先は長いですね、このところ創価学会自体が転身が早いですし、
    いったいどこから何を目的に騙しを重ねているのか…?
    もう収拾がつかなくなってきているように見受けられます。

  19. ヒューマンさんのお話、皆さんが書かれているように何度読んでも意味がよくわかりません。
    意識的か無意識なのかわかりませんが、核心をつかれると話をすり替えてしまっているから、理解できない文章になるのではないでしょうか?

    このままの対話内容であれば、得るものは無いので終了したほうがいいと思います。

    kickey さん 宝星さん
    ありがとうございます。
    私も「害がないのなら~」の言葉は、息子なりの私への気遣いだと感じています。
    そして、「結婚する前の元の感覚に戻ったと思えばいいんじゃないの?」とも。
    創価を信じ切っている人は、それこそ自分の人生を賭けて活動をしてきた人ばかり。
    なかなか「騙されている」なんて思えないし思いたくもない。
    でも、同居家族の誰かが覚醒することによって、創価による被害を最小限に食い止めることができる。
    そう思うようにして、静かに創価から去る準備をしていきたいと思っています。

  20. 私も読みたくありません。

    読むと不快な気持ちになってしまいます。

  21. ヒューマンさんには申し訳ないのですが、彼との対話に意味があるとは思えません。自分としては、真実を求めて さんがイラク侵攻に関してソースを繰り返し示しながら「どのように考えていますか?」と尋ねられたのにその解答もなく、最近ではメガネさんがソースを示しながら同じ質問をされていたのに、未だに解答がないのは理解に苦しみます。悪い言い方をすれば、答えられないからわざと意味のないコメントを繰り返しながら先伸ばしにしていたとも取れます。
    公明党がアメリカの勘違いから始めた非人道的なイラク侵攻に加担していた事実を「知っていた」と答えても「知らなかった」と答えても、公明党が平和主義の政党であり、創価学会のメンバーとして政策を熟知して支援していたことに矛盾が生じるからです。
    自分の考えは以上ですが、彼との対話を続けるか否かの判断は、管理人のsignifieさんにお任せいたします。

    それから レモンさん、子供さんに本音をカミングアウトしたこと、良かったですね。ホッとしました。レモンさんの子供さんを思う愛情が通じたのだと思います。これからも家族の絆を大切にされながら、幸せな家庭を築いて下さい。
    (^_^)/~~

  22. ヒューマンさんは、自分の勝手な意見や誰かに対する不満はああも長文で書くのに、創価学会の問題点については全くのスルーで、いったいいつになったら答えてくれるんでしょうか?
    このまま答えてくれないのであれば、続ける意味はないと思います。

  23. ヒューマンさんが、コメントされればされるほど、気の毒になってきます。
    どうぞ、お静かになさって下さい。

  24. お久しぶりです。

    ヒューマンさんの文章ですが、読解できませんでした。
    僕は最近、別のブログで活動家の方とやり取りしましたが、すごくわかりやすい文章を書かれてましたよ。
    学会であるか否かの問題ではなさそうです。

    ヒューマンさんとのやり取りは無意味です。

    副支部長ぐらいの役職で良かったですね。
    正の支部長だと、ついていくのが大変そうです。

  25. わかりやすい文章の基本は一文一義です。
    (ひとつの文章にひとつの内容だけ書くということ)

    ヒューマンさんの文章はプレゼン能力ゼロです。
    懇切丁寧に書いているつもりなのでしょうが、むやみに延々と文章が続いてるだけで、まったく意味不明です。
    ~は~である。と言い切れないのなら、書き込みはやめてほしいです。

  26. 創価の同士よ、何かコメントは無いのですか?
    あなた方の副支部長がピンチです!
    同士愛で彼を助けてやってくれませんか。

    副支部長のお話は素晴らしいと賛同する同士はいらっしゃらないのですか?

    まあ、いたとすればこうなる前に何らかの援護はあったのでしょうが、私の記憶ではただの1人もいなかったですね。
    共に闘い共に歩むのが創価学会員じゃなかったのですかねー?
    同志が彼を救えば功徳が貰え福運を積めるのでしょうか?それは無理?
    人間主義、人間愛を謳うわりには何とも寒々しい団体と言う印象しか無いですね。

  27.  私は、次の三点からヒューマンさんとの対話は困難もしくは不可能であると思います。① ヒューマンさんの書く文は一つのセンテンスが長い傾向にあります。しかし、センテンスが長い割には、主語・述語がはっきりとしないために何を言わんとしているのかが非常にわかりにくい。
    ② 非常に申し上げにくいことながら、これまでの書き込みを見る限り、ヒューマンさんには自らの考えを論理へと昇華させる能力と、それを文章化する技術を欠いていると思います。これは単に技術的な問題ではなく、ヒューマンさんの持つ資質が論理よりも感性の方によっているためではないかと考えます。例えば長嶋茂雄氏や小泉純一郎氏の話し方を思い出していただければ何となくおわかりいただけるかと思います。
    ③ そしてもっと決定的なのは、ヒューマンさんと、ここに書き込みをされている大多数の人たちとでは、対話をする前提が正反対と言ってもいいくらいに異なっています。 
     ヒューマンさんは、創価学会は正しい。非活や脱会者は信心が弱いために信心から離れてしまった残念な人達だと思っている。しかし、ここに書き込みをされている人達の殆どはそのような前提はありません。「学会は正しい」という主張に疑義を生じたからこそ、自ら考え、調べ、思索することで非活になったり、脱会したり、迷ったりしているのです。それから、書き込みをつぶさに読んでいただければわかることと思いますが、かつてバリ活であった人達、なかんずく元婦人部が多い。そう、これらは信心弱気人ではありません。むしろ信心強盛な人達でした。この意味をよくよく考えていただきたい。

  28. 理解しようとしても全くできません、意味不明ほんとにもういい加減にしてくれと言いたい
    これで副支部長ってついていく人も、頭かしげてるのでは?
    失礼ながら病んでおられるのでは、とそんな気がしないでもありませんが
    私も良くない頭が余計に腐りそうですわ!
    不快になりますもう読みたくありません

  29. 「はい」でお願いします。
    ヒューマンさんの話はわかり辛い部分はありますが、対話する意味はあると思います。
    排除するのは問題だと思います。

  30. 自分もいいえです。
    読む気もしませんでした。この方は話せば話すほど創価の株を下げていることにきずかないんじゃないですか?こんな幹部に使われている学会員さんが哀れでなりません。僕の思い違いかもしれないのですが、ついこの間きたあの方に似てませんか?奥さんのくだりとか?パソコン変えてまたなりすましているような気がしてしょうがないのですが?

  31. 私はなにもヒューマンさんを晒し者にする気は毛頭ありません。しかしヒューマンさんのコメントを読まれている方が、実際にどのような気持ちでいるのかを、直接わかっていただきたいので、このように皆さんからのコメントを求めました。そして結果的に皆さんからの意見がこのようになったということです。それはご理解ください。わざわざこんなことを言うのも、これまでのあなたの話し振りから創造して、「私がただ一人このようなアウェーの場にいることをわかっていながら、数の理論で袋だたきにするようなあなたがたの卑劣な態度が私には信じられません」などといった意味のことを、さらに主語述語があいまいなわけのわからないもってまわった文章にして長々と書いてこられるのが目に見えているからです。
    ヒューマンさん、何か仰りたいことがあるのであれば、仰りたいことだけを、単刀直入に、聞く側が間違いようのない言葉で表現していただけませんか?
    少なくともこれまでのヒューマンさんの言葉は意味不明の、しかも脱会者に対する悪態としか伝わっていません。対話の意志など見当たらないのです。ヒューマンさんは「そんなつもりはない」と仰るかもしれませんが、実際にはみなさんが仰るようにしか伝わっていません。
    前にも言いましたが、いったん自分の立場から下りて、同じ土壌に立って話をする。これが対話の大前提です。ヒューマンさんは、どんなに言っても創価のステージにしがみついたままで、決して創価の立場から離れようとしませんよね。皆さんの言葉尻には長々と批判を繰り返しますが、肝心の創価の矛盾に関しては何一つ答えようとはしません。それだといつまでたっても対話は始まりません。ここでヒューマンさんとの対話が成立しないのは、ヒューマンさんが仰るように、私たちの偏見に依るものなのでしょうか?私たちの創価に対する偏見が、ヒューマンさんとの対話を拒んでいるとお考えでしょうか?
    しかしそんなことよりも、それ以前に、現実問題としてあなたの日本語はいかようにも伝わっていないことを知るべきではないでしょうか。なにしろ何を言っているのかわからないと、実際にこのたった4時間のあいだにも、これだけの人が言っている事実をどう考えますか?「いや、ヒューマンさんの言うことはよくわかる」という人が一人もいないではないですか。さきほどやっと「わかりづらいですが、排除するのは問題だと思います」というご意見がありました。たしかにここの来訪者はアンチの方が大多数なのかもしれませんから、ヒューマンさんを指示する読者は少ないでしょう。しかしひと月に10万アクセスは下らないこのブログで、ひとりもヒューマンさんの話が分かると言ってくる方がいないのが現実です。ですからやはりヒューマンさんの話は伝わっていないと判断していいのではないでしょうか?

    もし、これからヒューマンさんがここでの対話を望むとすれば、まずヒューマンさんがこのブログでの対話によって何をしようとしているのかを、わかるように説明していただければと思います。私にはそれすらわかりません。他のことはけっこうです。他の方の質問にも今は答えられなくてけっこうです。とにかく、あなた自身が、このブログで何をするためにコメントしてきたのかをお話しください。よろしくお願いします。

  32. 私もこの人の話にはいつも本当にウンザリしてしまいます。人の話にいちいち難くせ付けるというか理屈をこねまわしてご自分の論調に持ってかないと気がすまないというか・・いつもため息がでて意味も全然
    解らないしつまらないので頭がやはり腐ってしまいそうです。どうしてこの人飼っておくのかなあと不思議に思っていました。・・せっかく毎日読むのを楽しみにしていたのにそれが無くなってしまいました。(∋_∈)

  33. 皆々様、始めまして。
    ヒューマンさん、
    婦人部のスバラシイ スバラシイって、褒められ 認められまくる体験が 解読不能な文章でも載せてしまう、無神経な感覚を増長させてしまう一因かと。

    ここでの評価があなたの世間一般のLevelなのですよ。
    ヒューマンさんとのやりとり、やめた方がよいと思います。切なさが増します。

  34. お久しぶりです。非活婦人部のまるです。

    私もヒューマンさんの話はよくわかりません。
    レモンさんの言うとおり、核心突かれると論点ずらしているからグダグダ感満載です。その上慇懃無礼で救いようがないです。
    袋叩きにするつもりはありませんが、目に余るので私もイラッとしています。

    質問に答える気がないなら最初から参加しちゃいけないでしょう。
    もし答えられないならそれを正直に言わなければなりませんし、答えられないことで誰もあなたを責めませんよ。責めたって意味ないです。
    「おかしいな、なんでだろうな」ってヒューマンさんが考え始めるきっかけになればいいと思っていましたが、この流れではまだ難しそうかな…と感じています。

  35. はい です。
    ヒューマンさんの文章は理解し難い箇所が
    多すぎます。
    だけどメガネさんの質問に答えるのを
    ずっとはぐらかしています。
    せめてイラク問題に関する意見を
    書いて欲しい。

    文章の分かりにくさについては
    帝国大で論理学でも
    学んだのかも知れませんね。
    普通の文章が書けるようになるように
    少しずつでもやさしく指摘してあげれば
    よいと思います。

  36. ラザリスさん

    お久し振りです。
    元気です。
    ヒューマンさんが登場したときは
    同志として応援したいなと
    おもったのですが…
    いつまでも質問に答えない姿勢に
    呆れてきました。

    流れ星さん

    ありがとうございます。
    最近は脱会も頭をよぎります。

    Kickeyさん

    僕も投票したい政党がなくて悩みました。
    あの方を見ているとこうはなりたくないと
    おもってしまいます。

    モニカさん

    信仰が深まるほど軽蔑されるような
    人間になってしまう。
    その人の資質だけでなく
    教義にも問題があるのでしょうね。

  37.  自分はかつて学会をこんな風に思っていました。
     「」学会員の中にはむちゃくちゃな人が確かにいるけど、全体としては正しい」と。
    けど、今思い返してみると、学会活動の中に自分でもきちんと説明ができないことが結構あったなと思う。例えば、なぜ学会員が選挙活動をしなければならないのか、なぜ創価学会は世間で評判が悪いのか、聖教新聞誌上や同中などでかつて学会や党の要職にあった人達が斯くも口汚く罵られるのか等々。
     いずれの問いにもそれなりに答えが用意されていて、活動家だった頃にはそれなりに納得していました。しかし、今思い返してみると、納得したというよりは「納得しようと努めた」といった方が正しいかもしれない。納得しなければ活動を続けられないし、活動しなければ功徳も現れない。それからきちんと説明ができないのは自分の理解不足だと思っていた。なので学会への批判にはあえて目をつぶって見ないことにしていました。まったく愚の骨頂です。
     活動家の中には、学会やその活動について矛盾を指摘されたり、批判されたりすると猛反発するひとがいます。それは一見信仰心の表れのように思えるけど、実のところ、意識するかしないかの別はあってもがっかいのおかしさに気がついているのではないかと。気がついているけど、もしかそれを認めたら自分自身を否定することになる。精神の平衡を保てなくなる。誰でも自分のやってきたことが間違ってたなんて思いたくはありませんから。
     けど、「学会は正しいのか」という問いを立て、それまでの前提を取り払って学会とその活動を客観的に観ると、活動していたときに感じていた疑問のかなりの部分に明快な答えを見いだすことができます。

  38. 数日間来ない間に「そらそうなるよね」って、展開になっていますね。
    毎回、半分に届かず読むことを挫折しておりました。コメント残される分にはスルーできるし、しかたないのかもしれませんが、対話しろといわれると、対話相手の方が体調不良になりそう。

    恋人は学会員の外部者、ぱこです。
    「もし本当に騙されているとしたら」
    活動家じゃなくても、そう考えることは難しいのでしょうね。
    イラク戦争も、集団的自衛権も、なーんにも関係ないのです。っていうか「知らない」「知ろうともしない」
    新聞(一般紙)が正しいとは一概に言えない世の中ではありますが、ニュースも見ない、報道記事も読まない、本も雑誌も読まない、読むとすると学会刊行のものだけ、という成人が存在することに驚きました。「知らなくてもよい」ように、よく教育されていると思います。
    関心がないのは、広く社会全体にもいえることかもしれませんが、そのなかで「これだけは正しい」という教えがある。
    与えられた情報だけ(それが嘘かどうかは考えもしない)信じていればいい。
    コントロールされて笑って生きていくなんて、残念です。
    せめて、政治に幅をきかせてなければ「勝手に信じてれば~」って思えるのかも。

    でも、本人たちは考えてるって、いうんです。
    公明党はこういう理由で正しいことをしてきてるから、応援してるだけ。
    イラク戦争?集団的自衛権?あれは自民党がやってることだよね。
    財務も強制なんかじゃない、正しい教えをもらったと思うからしてるだけ。
    新聞も会員だからとってるだけ。他部数とる人もいるけどそれは変わってるよね、でも自由だから。
    非活の方なんかは、開き直ってます。
    昔はねー、ひどいことやってたんだよねー。強制的な折伏とか、拉致まがいなこととかさー。
    金の問題もねー。
    クリスマスもだめ、鳥居もくぐれなかったし、つらい思いもしたことあったねー。
    座談会も長いこといってないよー。中には狂信的なひともいるし。
    でも、時代の流れに合わせて学会は変わってきたよ、先生は正しいし、今も口述筆記とかでがんばっておられる。
    いやーそれじゃさー……毒ガスで殺人したこともあったけど、それは一部の人がやったことで教え自体は正しいし、信者にはいい人もいっぱいいるし、教えに助けられたし、教祖様は本当は心を痛めておられるし、社会的な制裁なんかなくても、邪宗呼ばわりしたことや反社会的行為もあやまる必要なんてない、時代に合わせて変わってるし、もう問題ないんじゃない?信仰は自由だ……っていうのと同じですよね。
    ひどいことやってた自覚があるんなら、最高責任者はどなたですか?っていいたくなります。

    もう目が点です。
    対話が大事とここで教わりましたが、そのレベルじゃないんですよね。
    あいた口がふさがらなくて。
    外部の方や、覚醒された方にはこの感じ、わかっていただけると思うのですが、学会員さんはいたってまじめなんです。
    私からすると、「太平洋海底に箱舟作ってます」「仏陀の霊が、日蓮の霊が、健さんの霊が、こうおっしゃっているから、これが正しい根拠だ」といわれるのと、「御書にこう書いてあるから」「先生はこうおっしゃっているから」は、たいして変わりがありません。

    しばらく前にこちらにおみえになった、「アネモネさん」
    はじめまして。まだ時々おみえでしょうか。
    アネモネさんは、学会員の彼とお別れされて、「年内には心の整理をしたい、学会のことを知りたい」とおっしゃっていました。
    とても痛い思いをされたと思います。
    でもお別れされて、羨ましい気持ちもあります。(ごめんなさいね)
    私は、騙されているひとを見続けています。もう一年半を過ぎます。
    気持ちのわるい新聞を毎日買って、読まずに捨て続けて、決して多くはない給料からお金を払い続け、それが正しいのだと、(北の国の独裁者のように見える人物を)スバラシイ、尊敬している!と崇めるひとを、隣で見続けないといけません。
    はじめは、学会がやってることのおかしさを、過去の裁判沙汰を、離反者が暴露してることを、知ればいいのに、と思っていましたが、洗脳されている人に「あなた、洗脳されてるよ」っていうことほど、無駄なことはないんです。
    ナントカの日、に開催された集会?はどんな内容だったのか、知りたいというコメントをされていたと思います。私よく気になりましたよー。嘘ついて出かけたとこでなにやってるのー??って。
    ここでの情報をつなぎあわせると、どのような会合も集会も、あまり大差はないのかなーと。
    勤行し、先生の昔トークきき、信仰体験に拍手喝采したり、軍歌の替え歌歌ったり。
    財務の戦いや選挙が「オプション」といったところでしょうか。
    他があってももう知りたいとも思いませんが。

    学会員とつきあって、本当の意味で悩むのは「こちらサイド」だけかもしれません。
    学会員さんは「(入信しろとはいわない)俺たちのやってることを、わかってほしい」「信仰は自由だ」「なんで信仰を理由に別れなくてはいけないのか」などとは考えるようですが、外部の人間がなぜこうも「変」「嫌」だと感じているのか、そのあたりにはまったく踏み込みません。
    俺たちのフィールドをみてみればいいじゃん、とはおもっても、こちらのフィールドには入り方がわからない。そもそも別フィールドだと自覚できない。
    「騙されている」なんて、想像してみることもできないからです。

    学会員のそばで生きていくにしろ別れるにしろ、私達は知っておかなくてはならないと思います。
    なぜ、この国でこのような団体が生まれ成長したのか。
    近代史の中で、学会はどのような発言や活動をしてきたのか。
    二世や三世のひとは、どのような育てられ方をしたのか。
    世の流れの中で、現政権(与党:自民&公明)はどのような動きをしているのか。

    学会のこと。
    昔はただ「ぞっと」して、生理的に嫌いでした。(報道記事や本は少し読んでましたが)
    食わず嫌いはよくないので、本当はそう悪くはない宗教かも知んないし……とおもいなおしましたよ、あのころのわたくし。「騙されているのが私のほうだとしたら」……仮定ですよね。
    HPをみ、御書の内容をみ、先生の動画をみ、仏教本や宗教学をひらき、歴史背景を知り、機関紙をよみ、末端信者の生活に触れ、指導に訪れる上の人の話を盗み聞き(笑)し、公明党の政策と動きを観察し続け、ました。
    今では、生理的、社会的、道徳的に、「大嫌い」になりました(笑)

    アネモネさん、ここは私達みたいなひとも、彼みたいなひとも、集ってくれます。
    私はSignifieさんにも、他のたくさんのみなさんにも、助けられてきました。
    知的?社会的?好奇心も補填されることも多い。
    「自分を変える!」ためではなくて「自分を変えられないようにする」ために……。
    アネモネさんも、どうぞ心が整理できて、ストンとおちつきますように。
    (かくいう私はぜんぜんできないままのくせにね 笑)

    学会員さんも、非活さんも、外部さんも、
    どうぞよい年越しを。
    特に配達の方は、くれぐれもご自愛くださいますよう。

    ひとがそぞろ歩く三茶、暖房のききすぎた静かなネットカフェにて。

  39. Akiraさんもコメントされてましたが、ヒューマンさんがこれほど可愛そうな立場にいるにもかかわらず、たったの一人も助け船を出してくれないのは ある意味卑怯ですね。全国幹部でも副会長でも方面幹部でもいいから、彼を擁護してあげる勇気ある勲章コレクターのじいさんの直弟子はいないのでしょうか!?会員から巻き上げた金で暮らすお偉いさん方は、結局アンチのブログに関わって、いままでお越しになった活動家のように、火焙りになって立ち去ることで、(創価学会のイカサマをを逆説的に証明することで、)自分の生活が脅かされることを怖れるあまり、助けに来れないのではないですか?つまり、創価ピラミッドの頂点に近い人間にとって、底辺付近の鉄砲玉が何をしようと(例え、創価学会の正義を証明するために必死に闘っていようと)、たいして関心はないのです。
    このブログのやり取りをパソコンの画面で、暖房のはいった小綺麗な部屋に居ながら、高級チョコレートでも食べながら嘲笑っていることでしょう。
    ショウさん、花丸さん、ヒューマンさんも創価学会によって人生を狂わされた憐れな被害者に過ぎません。

    ゾリさん、来年もよろしくお願いいたします♪
    よいお年をお迎え下さい。
    (^_^)/~~

  40. こちらをご覧の皆様
    前後して申し訳ありませんが、先の文に、一部欠落した部分があり、理解出来ない部分がありましたので、次のように訂正しお詫びします、すみませんでした。

     (以下より)
      年末でもありお忙しいとのことでしたのに、
      それにしてもこれまでテーマの提起も含めあれだけ長い内容を書けるものと不思議に思っているだけのことです。
      他意はありませんと明言しているのに何故、それ以外の意図をお考えになるのでしょう。
       
      我慢強く誠意や思いやりを持って創価の正義を理論的に建設的に主張してきているつもり、これはこのまま、ご指摘の通りです、ご理解いただきありがとうございます。
       
      ですので、負けるもんか、などと思って考えてもいません。
      おかしいと感じたところをおかしい、おかしいのではと述べているだけのことです。
     (以上まで)

    signifieさん、その上で、再度の説明となり申し訳ありませんが、下記のようにちょっとした勘違いの話から始まり、様々に説明を加えながらも、遂には、会員のお金を搾り取っているのが創価学会の現実と、一つの結論を導いた内容であることに対し、勘違いは、その部分を指摘、理由を提示すればわかるのが普通ですと述べ、それを前提に、騙す行為に結びつけ仮定を成立させたかのような論調はおかしいと思いますと述べ、勘違いに関しては、ご自身も述べられた通り、その部分を指摘、理由を提示すればわかるともいいながら、単に勘違いを、それを前提に、騙す行為に結びつけ仮定を成立させたかのような論調は、
    半ば強引と映りかねませんねと申し上げたかったまでですとも述べたものでした。

      人間の勘違いってそんなもんですね。
      (中略)
      ちょっとした勘違いでさえ気づかずに思い込んでしまうのが人間です。
      (中略)
      そしてあらゆる手を使って会員のお金を搾り取っているのが創価学会の現実です。
      一旦気がつけばすぐにわかることが、信じることによってわからなくなる。
      信じるということはそういうことだと思います。

    これまで何度か、年末でもありお忙しいとのことと理解した上での配慮の心情を示してますし、今回、不思議と感じた表現は不適切かもしれませんが、私が年末でもあり仕事も忙しいならば、これまでのような対処や書き込みは出来ないと思いましたから、そのことに感心し、且つ、わが身に当てはめ大変さを想像するに、signifieさんの身を案じてのことであって、もしもそれを、暇と受け取られたのなら、言葉足らずなことと受け止め、不適切或いは説明不足であったことに対しお詫びします、申し訳ありませんでした。

    当面、メガネさんとの対話を優先させていただきますので宜しくお願いします。

  41. ヒューマンさん、管理人である私があなたに言っていることの意味がなぜわからないのですか?
    こっちの頭が変になりそうです。
    何度同じことを繰り返し言えば理解してもらえるのでしょうか?
    あなたの日本語は私も含めほとんどの方が理解できずに、なおかつ肝心なことには答えようとしないあなたの姿勢を見て、もう読みたくないと実際にたくさんの方が表明しているではないですか。それに関して一切の返答がありませんよね。だからせめて対話をする以前に、あなたのここでの意図をはっきりわかるような言葉で説明してくださいと言っているのです。でなければ、あなたが相変わらずの意味不明な言葉を羅列しても、このブログの読者が不快な思いをするだけに留まらず、このブログの信頼性に関わる深刻な事態にもなると言っているのです。
    メガネさんも含めて、あなたのスタンスがはっきりとするまで、またちゃんとした日本語で話していただけるまでは、相手が誰であってもここでの対話は認めないし、「ヒューマンさんとの対話」のスレッドも削除するしかありません。そのことをこのスレッドでも「ヒューマンさんとの対話」のスレッドでも申し上げているにもかかわらず、なにごともなかったかのように

    >当面、メガネさんとの対話を優先させていただきますので宜しくお願いします。

    とはどういうことでしょう。よろしくお願いされませんよ。
    まず、管理者の私の忠告を完全に無視してわけのわからない言動をくりかえすあなたの意図を説明してくれませんか?
    これ以降、私の忠告を無視するのであれば、「ヒューマンさんとの対話」のスレッドは削除して、ヒューマンさんのコメントは承認しないようにします。

    ヒューマンさん、これは最終忠告です。

    昨日と今日、私があなたへ書いたことを以下に再掲します。このことが理解できないのであれば、あなたがここでの対話の意志はないものと判断し、スレッドの削除とコメントの承認をしないようにします。私の以下の文章の意味がわかるまで何度でも読んで返事をしてください。なお、このことについての返答以外の、たとえば、私の質問を無視した形で勝手に従来のようなコメントをするのであれば、意図的な迷惑行為とみなしますので、よろしくお願いします。

    ____________________________

    >ご自身も述べられた通りなのに、勘違いは、その部分を指摘、理由を提示すればわかるのが普通なのに、単に勘違いを、それを前提に、騙す行為に結びつけ仮定を成立させたかのような論調は半ば強引と映りかねませんねと申し上げたかったまでで、それさえも勘違いと仰られるならこれ以上問題視する必要はありません。

    ヒューマンさん、申し訳ありませんが、意味不明です。例えば上にコピペした文章だけでもいいですから、試しに普通の人にもわかるように説明してもらえませんか?例えば主語と述語はどれですか?そしてこの文章で何を言いたいのですか?私が勘違いをしているから話がかみ合わないと言いたいのですか?まったく意味不明です。
    どんなに言っても、何度繰り返し注意しても、あなたの文章はあいかわらず意味がわかりません。このような話し方しかできないというのであれば、対話などできるわけがありません。創価がどうだこうだ以前に、言葉が通じないのですからどうしようもありません。
    もうやめましょうか?私もいい加減いやになってきました。私の時間の余裕ができるまでに、せめて対話ができるような前提を整えるところまではやっておきたいと思いましたので、今回忙しいのを無理をしてコメントしましたが、そのことに対しても

    >年末でもありお忙しいとのことでしたのに、それにしてもこれまでテーマの提起も含めあれだけ長い内容を書けるものと不思議に思っているだけのことです。

    などと、私が無理をしてでも書く必要があったことに対して、不思議に思う程度しか理解していませんよね。つまり、「忙しいと言っているわりには長い文章を書く暇があるのが不思議だ」と言っているのですよね。そんなことを言われたら普通の人は怒りますよ。こんな言われ方をされたら話をする気がなくなることが、あなたには理解できないのでしょうか?

    このひと月ほどのヒューマンさんとこちらの皆さんとのやりとりは、なんら進展はありません。まさに「ああ言えばこう言う」といったお手本のような、論点がいつまでたってもかみ合わないままです。結局は、あなたの意味不明の反論が、ここの皆さんの対話への意欲を削いでしまい、感情的な批判まで引き出してしまっているのです。もうここにはあなたと真剣に対話をしようとか、あなたの考えを聞きたいと思っている人はほとんどいないのではないでしょうか。その原因はあなたの意味不明で、なおかつ相手を理解しようという姿勢がまったく見られないことだと思います。

    ヒューマンさんのこれまでのお話からして、私はおそらくこれからも変わりはないのかなという気がしています。他の方も相当うんざりしているようですし、おそらくこのことに関しても、また意味不明の反論を展開されることも目に見えています。
    じつを言いますと、すでに何人もの方から、非公開で「もうやめませんか、意味ないです」といったコメントも寄せられています。それは一人や二人じゃないです。
    ヒューマンさん、人に自分の考えを伝えるためには、人にわかる言葉の使い方をしてください。せめて主語と述語がわかる文章でお願いします。それができないというのであれば、もうやめましょう。お互いに時間の無駄だと思います。いかがですか?

    ヒューマンさん、管理人のシニフィエです。
    昨夜、私はいちばん新しいスレッドにて以下のことをお願いしたのですが、お読みになっていないのでしょうか?

    >もし、これからヒューマンさんがここでの対話を望むとすれば、まずヒューマンさんがこのブログでの対話によって何をしようとしているのかを、わかるように説明していただければと思います。私にはそれすらわかりません。他のことはけっこうです。他の方の質問にも今は答えられなくてけっこうです。とにかく、あなた自身が、このブログで何をするためにコメントしてきたのかをお話しください。よろしくお願いします。

    あなたのコメントは、意味不明でしかも不快なもので、読む気がしないと仰る方ばかりだということはおわかりですよね。これはこのブログの信頼性にも関わる問題なので看過するわけにはいきません。ところがあなたは管理人である私の問いかけをスルーしたかたちで、

    >メガネさん以外で、私の書き込みに好感を持たれていない方々にお願いですが、余計な心配かもしれませんけれども、対話のやり取りの最中に茶々を入れるような行為は、迷惑なことと映りかねませんし、主催者のご意向にも反することにも通じかねないと思いますから、ご遠慮いただければ幸いです。
    と、まるで管理人のようなもの言いで、一方的に自論をコメントしています。
    いったいどういうつもりでしょうか?
    主催者である私の意向は「このままでは対話にならないので、まず誰にでもわかる日本語で、あなたのここでの目的を教えてください」とお願いしています。私も含めてここに来られる多くの方が、あなたの言葉が理解できないと言っているのです。まずはその問題を解決しなければ、対話などできませんよね。これ以上このように管理人である私の指摘を無視するのであれば、このスレッドの意味はありませんので削除させていただきます。
    ヒューマンさんは創価の正当性を主張したいのかもしれませんが、あなたのこうした態度は、かえって創価の異様さをことさらアピールしているのですよ。それさえ理解できないのでしょうか?

    __________________________

    以上、

  42. くどい。長い。
    僕も文才があるわけではないので、指摘するのも恐縮ですが。
    できるだけ短い文章で書かれた方が良いですよ。

    「主語(私・彼)」が、「目的(誰それに)」に、「動詞(行動)」した。
    補足で、最後に「理由(○○だから」

    僕個人的な意見ですが。お詫びは不要ですよ。
    端的に書く。それだけを心掛けてください。

  43. わはは。
    管理人さんの忠告を理解せず、
    訂正と称した修正したつもりの文章が、
    さらにわからなくなっている事に爆笑。

    釣りですか?
    って、思ってしまう訂正文でした。
    こう思うのは私だけでしょうかねー。

  44. キリコさん、わたくしも思い込もうとしていた時期があるんです。。
    それは次男に続き年子で三男を出産したあとか、する前だったかに、あの記憶も新しい宗門問題が突如組織から知ることとなりました。。

    会合では毎回のように宗門に対しての罵詈雑言、テープ、新聞紙上でも。。

    まだ、ヤング?と言えるわたくしは、この創価学会の荒波に振り落とされることなくついていくことに精一杯でした。。

    冷静に自分のアタマで考えるより先に組織での様変わりした打ち出しをそのままごくんごくんと飲み込んでいくのに必死でした。。

    学会は正しいんだ。
    宗門は間違っているんだ。。
    そう思い込むのに必死でした。
    この船に乗り遅れたら不幸になってしまうかも、そんな強迫観念に囚われていたのだと思います。。

    でも、自分の中の正直な心をいつまでも誤魔化せやしないんですよね。。

    じわりじわりと一番効くところにブロックされていくような日々が訪れたのですよ。

    そのひとつに、ずいぶん前にも書き込みましたが。。
    同時中継とかで、創価学会に敵対した坊主が(わたしはご僧侶と言いたいのですが。。)苦しんで亡くなりました〜!
    と男子部の大幹部が報告?すると。。

    会場が一斉に拍手の嵐。。

    はあ〜あの時引いたなあ。。
    大勢の人の集まる同中で、さあーっと一人自分だけが独りなんだと自覚した瞬間。。

    その時、自分の気持ちに説明ができなかった。咄嗟に自分に信心がないのだと思った。。
    笑えるくらいのマインドコントロールぶりです。いま想えばですけど。。

    でも、いまなら言える。
    信仰者としてあるまじき言動なんです。創価思想を持つ人たちは。。
    創価学会って、宗教ぢゃないんですよ。

    日蓮正宗ともキッパリ分かれたわけなんです。どこが宗教と言えるのでしょうか。。?!
    新興宗教の類いなんですよね。。

    思い込みって怖いですね〜。。
    創価学会の人たちは自分たちは宗教をやっているって思っているところが。。大きな思い込みです。よ。。

    ぱこさん。。
    創価学会というしがらみを越えたところに多分、彼の良さがあるのでしょうね。。
    彼の鎧を一枚一枚剥がせていけるようになるといいですね。。
    わたしには、彼がそろそろ気づいているんぢゃないか?とも想えたりします。。

    愛に優るものがあるとは思えません、から。。

    でも、わたしなら、そんなに我慢強くないです、が。。。
    自分を大切にされて。。お願いします。
    すみません。。不躾なコメントを。。

  45. 連投すみません
    「ヒューマンさんとの会話」コーナーにコメントされた、
    2014年12月28日 15:21 ヒューマンさんのコメント、
    なんですかこれ?
    siginifieさんがこれに関してコメントされているので、
    そのsignifieさんのコメントに賛同を送ると同時にヒューマンさんのコメントにちょっとひとこと。
    要約すると、
    「ワシが書き込んで会話しなければ、同じような考えのもの同士の落書きだ」と、
    思っていたわけですよね。そう思って会話しているわけですよね。

    ものすごい思い上がりの傲慢な態度ですね。
    そういう傲慢な思いは、文章の要所要所に表れているので、わかってましたが、
    ここへきて本音がぽろっと出たってわけですよね!?

    まさに今の創価の会員が、批判する人間に関しての態度をそのままヒューマンさんが再現してくれているようです。
    会員でなくなった人、もしくは会員でも組織に意見言う人、創価に反旗をひるがえしていると見たら、その人をゴミ扱いするのです。実際の私の体験ですし。
    落書きと言われたのは、人に敬意を表していない証拠です。所詮馬鹿にしているんですよ。
    創価自体がそういう体質だからかもしれませんが、個人の人間性もありますよ。
    今までのヒューマンさんの長文は、今回の「落書き」と言った言葉に集約されているように思います。
    なんだかんだと言いながら批判したいだけです。最低です。まるさんがおっしゃってる「慇懃無礼」がまさにぴったりのことばです。丁寧に文章を書いているようで実は馬鹿にしているんです。でも、ほとんどの人が見破ってましたよ。みんな活動家だったから賢いんです。活動家は賢いんでしょ?プププ。

  46. 最後にメガネさんや真実を求めてさんの問題提起に対してのヒューマンさんの率直な心の裡からのお答えがお聞きしたかったのは、ありますが。。
    この調子だと最後まではぐらかしそうですよね。。

    それから、もしかしたら?ヒューマンさんは、わざとシニフィエさんを苛立たせたい意図があるのかもしれませんのでお気をつけになられたほうがいいかと。。

  47. みなさん、お見苦しいところばかりで申し訳ない!
    もうすぐ終了しますので、それまでスルーしておいてください。なんとか理解しようと努力しても、言葉が通じないんですからどうしようもないです。お手上げです。

    今回、意味のわからない文章を読まされることの不快さをあらためて感じました。普通ならそんなもの読まなければ済むことなんですが、私の立場上そういうわけにもいかず、また、皆さんも辛抱強く読んでいただいた方もたくさんいらっしゃるようで、たいへん申し訳なく思っています。しかし管理人としてもこれ以上譲歩したり、様子を伺う理由もなくなったと思います。結局このひと月のあいだ、まったくかみ合わない不毛なやりとりによって、多くの方に不快な思いをさせてしまっただけで、何の進展もすることもありませんでした。

    不思議に思うのは、これだけ意味不明だと皆さんが口を揃えていっているにもかかわらず、そのことにはまったく触れずに、淡々と対話を続けているつもりでいることです。ここまで来たらちょっと気味が悪くなりました。

    いつになったらまともに対話のできる活動家さんが現れるのでしょうね。といいますか、まともな対話ができるような人であれば、とっくの昔に創価のおかしさに気がついているはずですから、現れることなどないでしょう(笑)。

    まあ、それはわかってはいるのですが、ひょっとして、もしかしたら、万が一、奇跡的にも、同じ対話のテーブルにつくことができる活動家の方がいらっしゃるかもしれないという可能性も、心のどこかで信じたい気もします。それは私たちもかつては同じように活動家だったわけですから、どこかで理解しあえる部分がないともかぎりません。まったくゼロとは言い切れない。もともとそんなとても微かな望みなんだから、あえて捨てなくてもいいんじゃないかなと思っています。
    ということで、みなさんはヒューマンさんも仰っているように「横からチャチャを入れる」ようなことは一切控えてください。彼のご希望どおり、完全スルーでお願いします。メガネさんにはもうしわけありませんが、こうした事情ですので、ここでのヒューマンさんとの対話は実現しそうにありません。相手が文字通り話にならなかったということでご理解ください。

    私はいま、どうやってこのブログを正常なテンションに戻して新年を迎えることができるかということで精一杯です。ここは基本的に活動家さんとのバトルの場ではないのですからね。また先日も新たにコメントしてくださっている方がいらっしゃるというのに、一連のごたごたの中で影が薄くなってしまっています。こんなことでは本末転倒というものです。覚醒した方の体験をみなさんで共有し、さらに対話の機会を広めていく。創価によっていかに人生を無駄に過ごしてきたか、搾取されつづけてきたのかという実態をあきらかにしていく。その結果として創価の問題点を客観的に浮き彫りにする。このブログの本来の姿にはやく戻りたいと考えております。どうかよろしくお願いします。

    なんだか、こう書きながら、そういえば毎回のように活動家さんが順番待ちしているかのように現れてはスッタモンダの最後に同じようなことを言ってる自分だなと苦笑しています(笑)。

    みなさん、それぞれの立場でいろいろとご苦労もあるかと思いますが、創価の呪縛から離れられた、あるいは離れつつあることを喜びながら、新しい年を迎えましょうよ。
    これからもよろしくお願いします。

  48. signifieさん、皆様こんにちは。久々に書き込みさせていただきます。

    先日、選挙の後、未活動の私にまた知らない婦人部の幹部が『年末の挨拶に来ました〜。』と来たのでお断り致しました。何度も何度も同じことの繰り返しです。突然訪問されるのはイヤだと言っています。私が幼少の頃から全く変わっていません。この、家庭訪問。色々嫌な経験をして心が離れているから来ないで下さいと伝えても。人に嫌な思いをさせているって思わないんですよね。だって、活動家さん達にしてみれば自分自身を否定する事になるんですから。以下、私の感想です。

    現役学会員の方に、対話スレを立ち上げて色々なお考えがあるのは充分わかります。しかし、 いずれ脱会予定の活動を辞めた私や、脱会された方々に、現役学会員の方とhp上での対話は無理だと思っていますよ、私は。その人自身を否定することになるから。反対に、なぜ信じ続けられるのか?おかしいと思うことはないのか?毎回、出現する方々にお伺い
    したいけれど、明確なお答えがないですよね。それも思考停止なんだろうなぁと見ていました。
    唯一、大好きな学会の先輩に以前聞いた事があります。返答は『見ない方がいいよ。そんなサイト。』でした。だから私の中ではバリ活の人はアンチサイト見ていないか、見ている人は男子部や教宣部関係なんだろうなぁ〜といつも思っています。かみ合わない文章のやり取りは、まさしく『本当に騙されている』という証明で、サラッと見ています。どんなにどんなにバリ活の人に対話してみたいと思っても返答が同内容か意味がわからない‥。もっとトップに近い方にも参考までに聞いてみたいけれど難しい教義を並べたりしてきっとも同じなんだろうなぁと想像できます。昔から、幹部の話は変わっていませんから。どんなにしんどくなったとしても本当に学会を信じているんでしょうから。
    私は今年、ここのサイトを知ることができて心から良かったと思っています。
    学会二世で未来部の頃から親に怒られないようにと顔色伺いながらバリ活してきて‥なんかおかしいけど疑う心は魔だといつも言われてきて自分がいけないと思っていたし。ここで、全く同じ体験されている方々がたくさんいて、なんともいえない恐怖感があったのが、私の考えおかしくないんだと安心できたし。なんら日常生活に支障なく穏やかに過ごしていますから。

    どんなに伺っても平行線のまま、未活になった私から見れば思考停止。それが『本当に騙されている』証明だと明確です。だから、もういいのではないですかね。学会員の方とは。
    では、signifieさん、皆様、良いお年をお迎え下さいませ!来年も色々な方々の体験や近況を楽しみにしておりまする!!

  49. 老子の言葉に、「弟子の準備が整ったところに師匠が現れる」というものがあります。つまり、その人間の成長段階に応じて、宇宙が最もふさわしい教師を完璧なタイミングで遣わせてくれるという意味です。
    このブログは、自分にとっての師匠みたいなものだととらえています。宗教や哲学や政治などの多岐に渡り、解りやすく教えてくださるsignifie さんは文字どおりの師匠ですが、その他の常連の方々や新来者の方々、そして創価学会の活動家の方々においても、そのようにとらえております。

    人間は過ちをおかします。それは、仕方のないことです。自分もこれまでに数多くの過ちをおかしてきました。創価学会に関わり、様々な方々の人生観や宗教観を否定し、傷つけてきました。その事実だけは、自分のなかでどうしても折り合いのつかない深い深いトラウマです。
    このブログに参加させていただくなかで、そうした方々へのせめてもの償いの気持ちと、自分の心の奥深くにあるトラウマと向き合い、乗り越えていきたいとの思いもあります。
    8月より参加させていただくようになりましたが、この間にも様々な方々との出会いがありました。顔も年齢も住所もわからない方々との不思議な対話ですが、この対話は自分にとってものすごく実り多いものとなっております。
    このブログで出会った全ての方々に、深く感謝いたします。来年もよろしくお願いいたします。
    (^_^)/~~

  50. ホタルさん、コメントありがとうございます。
    そうですね。私も基本的にホタルさんと同じ考えです。やはり活動家の方は洗脳という、ある意味一線を越えたところの精神状態にさせられていますから、言葉が通じないし、目の前にモノが見えない状態にさせられているということも、体験的によくわかります。過去の自分のことをあれこれ思い出すたびに、とんでもない後悔の念が押し寄せてきたりして、ひとりで凹んだりします。「ああ、あのときもう少しものごとが見えていたら」とか「なんで目の前のものがあんなふうにしか見えなかったんだろう」とか、幼い子どもでもわかるような簡単な理屈がわからず、他人の気持ちを無視したり、なんら根拠もなく自分が正しいと思い込んでいたり、悪いことはみんな他人のせいにしてしまっていたり、都合の悪いことは当然のようにスルーしていたりと、自分がほんとうにヒューマンさんのような人間だったのかと思うと、それだけでも自己嫌悪に陥りそうになります。そういう意味では、創価の実態を知るという意味では、このようなかみ合わない会話しかできないということを多くの人に知ってもらういい機会になっていると思います。しかしこれがずっと続くと精神的に辛いですし、見るたびに不愉快な思いをしてしまいます。「もう見る気がしなくなった」と言われる方がいて当然だと思います。
    おそらくほんとうに対話ができるような活動家さんなら、対話の中で覚醒すると思います。そのような方ならぜんぜんウェルカムだし、対話の中で、実際に創価の何が問題なのかをしっかりと浮き彫りにできて、どんな立場の人に対しても説得力のある話が記録として残せるのではないかと期待もしています。いつかそんな対話ができるといいなと思っています。
    ホタルさん、これからもよろしくお願いします。よいお年を!

  51. びっくりです。テーマと違うかもしれませんが、
    http://mainichi.jp/select/news/20141227k0000m010142000c.html
    公明党が橋下大阪市長の大阪都構想に対して自民と一緒に反対側にいたのに、
    反旗をひるがえして、橋下の側につくと言っているとか。
    またして自民まで裏切るのでしょうか。
    大阪市内に勤める私にとっては、都構想は関心の高い問題です。
    「都」になることで、私の勤務先でもかなりの経費が失われると思います。
    書類ひとつにしても「市→都」に変えなくてはならないのです。

    生のニュースでもやっていましたが、こんぺいとうが維新と組むことで、
    都構想実現になるようです。

    裏取引あったのでしょう。

    あっちについたりこっちについたり、結局なんなんだ、こんぺいとうは。
    これでも会員は騙されてないって言い切るのでしょうか?
    思考停止だから、そんなことも考えないのでしょうか?
    もう、今夜は書き込みやめるつもりでしたが、ちょっとびっくりしたので。連投の連投すみません。
    明日も出勤なので(金融機関の宿命、30日まで仕事です)これから明日の用意です。
    そのまえにどうしても、こんぺいとうのびっくりしたことを書きたかったのです。

  52. 今年も一年間、創価学会に起因する問題に苦しむ人たちの灯台の役割を果たされた事に、心から敬意を表したいと思います。
    良いお正月をお迎え下さいませ。時にはゆっくり休養を取られますように。

  53. kickeyさん、私も腑に落ちなくて、ちょっと聞いてみたかったのです、
    私は転勤でよそからきましたが、かってよりずいぶん住みやすくなった、
    と思うのです、橋下氏が出てくる以前の大阪はどこか投げやりな雰囲気があり、
    子育てが難しかった、彼が出できてまともに機能する面も出てきた。
    けれども、公明党がどう絡んでくるか?心配です…
    関西の人は自分に正直に生きている魅力的な人が多く、
    そんな部分をのびのびできる街作りを大事にしてほしい。
    堺屋太一氏等の都構想論等読みましたが、なかなか良かったです。
    まだまだ展開する余地がある構想だと思います。

    このように対話が行き詰まってしまうのは、
    やはり創価学会の一方的な打ち出しによる体質に問題があり、
    個人に問題があるばかりでなく、対話の余地がないことがうかがえます。
    もし宗教団体であれば深く掘り下げて研鑽する余地もあるでしょう。
    やはり違うのです、公明党の支持母体であるのが本来の姿なのです。
    創価学会ではなく公明党の側から見直してみたら、
    驚くほどいろいろな側面が浮かび上がって見えます。
    だまし絵の構図なのです。
    年末年始のパズルを楽しむように違う方から見てみたら…

    普段お仕事お忙しい方は年末年始にコメントをお寄せくださる方も
    おられるのでは、と勝手ながら楽しみにしております。

    管理人さんにいつもイニシアティブはあるのですから、
    くれぐれもご無理をなさることのないよう、
    いつもありがとうございます。

  54. 騙されている…?
    活動家にはピンとこないでしょうね?
    騙されてるって誰に?
    地区部長にか?支部長にか?はたまた本部長か?
    いえいえ違いますよ。
    日蓮か?御本尊か?そんなはずはないだろう!バカ言うな!!
    いえいえ宗教ですから。騙されるも何も、そうじゃないと信じれば騙されてることにはなりませんよ。
    では誰に騙されてるかというと、信濃町の巨塔の、大金貰って処理に困って金庫ごとなくしちゃったりする面々にです。
    彼らは草創期に拾い集めた適当な仏教用語をミキサーに入れて都合よく調合して、配信する代わりに会員からガッポガッポ金をせしめています。
    「ガッポガッポお金をせしめること」これが目的ですから。
    教えてる内容なんて当然信じちゃいません。
    広宣流布?それに真摯にロマンを持って?まさか(笑)
    それを言うならいわゆる「市場拡大」です。
    これには確かに真剣です(でした)けどね。

    ただ、教えをもっともらしく信じさせることにはものすごく長けています。
    トップがその手腕に天才的な能力を発揮したからです。
    でも彼らは普段、末端の会員の前に姿を現しません。
    最高会議で何が練られているかも、末端は知る由もありません。
    配信されるのは、ごく一部の都合の良いことだけです。
    この情報がすべてと思っていたら、文字通り完全に騙されることになります。

    「私が実際見て聞いて肌で感じた学会には嘘などない!」
    はい、末端が、見て聞いて肌で感じてない部分に真相があるからです。

  55. 脱会して気がついたのは、創価のことをいちばん知らないのが学会員だってことですね。
    会員を騙してお金を巻き上げるのが目的なら当然といえば当然です。
    学会員が学会のことをいちばん知らない。
    だから何を言っても通じないんですよね。
    ここに来る活動家さんが、みんな同じように騙されて、同じようなことしか言わないのは、
    騙されている証拠なんですけど、やっぱりそのことにも気がつかないんですよね。
    ここでみなさんがこれだけ言ってあげているのに残念ですね。

  56. >創価のことをいちばん知らないのが学会員

    そうなんですよ。
    すべてを知ってるようで、知ってるのはダミーの情報のみ。
    狙い通り、まんまと策略にのせられてます。
    なまじこのダミーの知識が邪魔をして真相が見えないんです。
    なーんにも知らない外部なんて、邪魔するものがないからすぐ「いかがわしい」ってわかります。
    学会員がセンセイのスピーチを見てすばらしいと思うのは、たっぷり擦り込まれた先入観があるからです。
    人間って本当に簡単に心理を操作されますよ。
    凶悪犯罪者です、と言われて写真を見せられる。
    ノーベル平和賞受賞者です、祖国の英雄です、と言われて写真を見せられる。
    それだけで「ああやっぱり」って操作されます。
    何が「ああやっぱり」なんでしょう?
    思い込み、先入観ってそんなものです。

    昔と比べてこの「思い込み」も見直すことができるようになりました。
    首脳部はこの「思い込み」徹底的に利用したんですが、隠ぺいできた情報が開示され、その「思い込み」を明確に検証できる時代になりましたから。

    活動家の皆様。
    決してケンカを売ってるんではありません。
    ちょっと検証してみましょうよ。
    何も魂を売れと言ってるのではありません。

  57. signifieさんのご苦労お察しします。
    対話を求めてというブログタイトルであることから、ブログ主として、なんとか活動家の方との意義ある対話をしたいと願っているものの、今までやってきた活動家さんたちが対話にならずに、結局切る事になってしまったことで、ここは対話を求めてると言いながらも嘘じゃないかと思う人もいるかもしれません。でも、対話が成立するまで、辛抱強く待ったものの結局ただ無駄な時間を費やしただけという事が多かった。というだけのことです。

    過去ログの2014年2月17日のテーマの「対話をしましょう」を読み返してみました。そこで2月18日のsignifieさんのコメントに、

    >活動家の方との対話がもし成立するとしたら、すでにその活動家の方は創価を疑っているということになります。
    私はそうした「少しでも創価に疑問を持っている活動家」と対話をしたいと思います。創価学会の表向きの思想信条や歴史について今さら議論してもしょうがありません。私は「否定しようとしてもできないわずかな疑問」に対して、真正面から向き合っていく勇気のある活動家さんとの対話を望みます。

    と書かれています。

    なので、創価学会の宗教論や組織の正しさを語る為に参加するのであれば、それはKY(クウキヨメナイ)なやつになるだけです。

    また活動家の方が分かっていないと思う最大部分は、モニカさんが書かれてるこの部分です。
    「末端が、見て聞いて肌で感じてない部分に真相があるからです。」の真相を知ろうとしないことです。
    自分の人生をかけている組織が一体どういうものなのか?知りたくないのでしょうか?ということです。
    自分の周りの学会員達に問題があるなら、それをあぶりだして改めさせればいい、などという次元の問題ではないのです。
    知るのが怖い、知ったら今までの人生が否定される。そう思う人もいるでしょう。
    でも、中には、知っていさえすれば、こんなに長く居なかった。とさっさと見切りをつけられる人もいます。
    そんなバカバカしいことにこれ以上利用されたくない!ときっぱりと決別できる人だっているでしょう。
    だからこそ、このブログの役割は大きいのだと思います。本当の意味で人を救う力があると思っています。

  58. パソコンからの投稿になります。メガネさんと対話をされていた活動家の方が、公明党のイラク戦争加担についてコメントされていましたが、どうにも納得できないので感想を述べさせてください。
    ネットで検索した結果、公明党のイラク戦争加担の事実についての一般紙の論説は、ほぼすべてメガネさんの記述にあった通りでした。参考までに、以下記載いたします。

    対イラク戦争に積極賛成
    公明党の冬柴幹事長は2月16日、全世界で高まる対イラク戦争反対の運動に対して、「(反戦運動は)利敵行為」との言葉を投げつけ、さらに「(査察継続を求めるフランス、ドイツなどは)間違っている」「(フセイン体制の転覆には)世界中が賛成する」と、暴言をはいている。対米協力と参戦を決めた当の小泉首相も、「イラクに間違ったメッセージを送ることになる」と、似たり寄ったりのことを言っているが、それに比べても冬柴発言は露骨であり、突出ぶりが目立っている。
    冬柴は、「平和の党なら連立離脱を考えるべきでは?」とのマスコミの問いに対して、「イラクは誰が考えてもおかしい」と、事実上、米国による武力攻撃とそれへの協力を主張しているのである (日経新聞)。

    公明党のイラク戦争加担に関し、そうした事実がないというのであればそれを証明する、せめて聖教新聞や公明新聞などの一宗派の思想に偏ったメディアの情報以外のソースを添付してコメントしてほしかったです。メガネさんに対してソースを示せと要求した割には、それ相応の対応ができない愚かさには失望しました。
    一般的な日本人の認識としては、上記のように 公明党が積極的にイラク戦争に加担したことに異論はないと考えますが、後にイラクに大量破壊兵器を保有していたという認識が誤りであったにも関わらず公明党とそれを支援してきた創価学会から、このことに関する公的な謝罪はなかったように思います。
    勘違いから始まった(始めた)非人道的な戦争によって、何の罪もない一般市民を多数殺害しておきながら、そのことにはスルーしているのです。冗談もいい加減にしてください。こんな無茶苦茶な政治を行う最低最悪の政党を支援して、功徳なんかあるわけはないでしょう?????
    ゆえに、創価学会と公明党には「世界平和」だの「仏法」だのを語る資格は一ミリたりともありません。
    これだけは年を越す前にはっきり言いたかったので、コメントしました。

  59. シニフィエさん、ほんとうにお疲れさまでした。
    かなり辛抱強くされていたと思います。
    わたしのように、何言ってるの?って思ったら飛ばして読まない気ままなのと違って、多分、周りで想う以上に大変だったのでは?と推察致します。

    ヒューマンさんの、このブログへの参加目的が、そもそも違っていました。

    創価学会に対し悶々と悩んでいる会員への認識が、そもそも甘すぎます。

    ヒューマンさんからすれば、自分の知り得ることを語れば、きっと理解してくれる筈、と思ったのかもしれませんが、創価学会の闇はヒューマンさんが想うほど薄っぺらではないということではないでしょうか。。?

    ほんとうに創価学会を救うお気持ちがあるのでしたら、創価学会に悶々と悩む同志?を相手にするよりも、先頭に立って創価学会の上層部にメスを入れるくらいの闘志が欲しかったですよ。。
    そもそも、創価学会は、そこから腐り始めたわけですから。。

    原因は会員同士の軋轢なんかぢゃありませんよ。そこを勘違いされているのでは?と思ったりもします。

    まあ、でもヒューマンさんは、ただの組織の飼い犬でしかないのかもしれませんね。。
    ご自分の本心をもっと大切にされて自身の人生を正直に生きてください。。

    いつか?覚醒されるかもしれないあなたへこの言葉を送ります。

    エラそうにごめんなさい。。

  60. 人って、いくら取り繕って話していても、ちょっとしたところでつい本音が出てしまうものですよね。

    昨日、kickeyさんがヒューマンさんのコメントを「「ワシが書き込んで会話しなければ、同じような考えのもの同士の落書きだ」と見事な要約をされたように、丁寧にお礼を言ったり、お詫びの言葉をのべたりして気を遣って譲歩している風を装っていても、言葉の端々にはこのような「本音」がポロリと出てきて、それは誰でも簡単に見抜くんですが、言った本人だけはうまく取り繕って論点をずらせたと勘違いしているんですね。こんな幼稚な物言いで人を騙せると思っている心根が学会員さんによく見られる態度です。じつは私はヒューマンさんのこうした言葉で最終通告をする決心がつきました。

    先日あるテレビ番組で石破さんがしゃべっていて、つい本音がポロリと出たことが、ネット上で話題になっています。
    詳しくはこちら↓

    http://blog.livedoor.jp/woodgate1313-sakaiappeal/archives/42041155.html

    以前は「原爆はしょうがなかった」発言をした久間防衛大臣が辞職に追い込まれたのをはじめ、場をわきまえない軽口であっけなく身を引くハメになった政治家はたくさんいます。これらは失言といって、思ってもいなかったことを口に出したかのように弁解したり「そのように受けとめられたのであれば謝罪し訂正致します」などと「勘違いするお前らが悪い」みたいなことを言う政治家ばかりです。

    でもこれらの「失言」って、ほんとのところ「本音」なんですよね。思ってもいないことがつい口から出るなんて頭のおかしな人とか、何かに憑依されたような人ですよね(笑)。

    密保護法も集団的自衛権の行使も、日本がアメリカの戦争に参加できて、それに国民が歯向かわないように情報統制するための法律です。だれがどう考えてもそうだし、石破さんだってそう思ってるから、正直さがアダになったわけです。久間さんだって本気で原爆はしょうがなかったって思ってるのを正直に言ったまでですよ。ただ防衛大臣という自分の立場でこれを言ったらどうなるかということまで考えることができない人間だったんですね。麻生さんの失言なんか、そりゃもうネタか?っていうくらい飛び抜けてますけど、本人はさほど気にしてないみたいですね。自分は特別な人間だと思い込んでますからね。演説会の冒頭で壇上から「平民のみなさんこんばんは」と悪びれもせずに、当然のように挨拶する人です(笑)。

    学会員さんは、こんな感じで、「外部の人は正しい信仰に出会えないで不幸なままのかわいそうな人間だ。だから私たち創価学会員がこの信心に縁させてあげて幸せにしてあげる使命がある」などと思い込んでいます。自分たちは外部の人間とは違う選ばれた人間だという考えを本気で信じていますよね。こういうのを「選民思想」って言うんです。根本的に人を差別する。人は生まれながらに差別されている。ヒトラーの思想です。民主主義と対極にある思想ですね。創価が会員に教え込んでいるのは日蓮仏法の中でも特にこうした選民意識をもって人に接する態度です。だから真面目に活動をすればするだけこうした差別意識が刷り込まれていきます。本人はそれがどれだけ恐ろしい思想かなど考えもしません。選民思想と民主主義が同居できるわけがないんです。なのに学会員さんはその矛盾にまったく気がつかない。

    日蓮仏法を政治に反映させるには、民主主義を否定しなければ成り立たないんですけどね。日蓮が立正安国論を幕府に諌業しました。それは鎌倉幕府といういわば独裁政権向けの政策提言だったわけで、それを700年以上も経った今の民主主義の日本で通用するわけがないんです。そんなこと小学生だってわかりますよね。でも学会員さんはわからない。というか考えようとはしませんからね。だから公明党がイラク戦争の支援をしたか否かなどといったレベルの議論がまともにできるような相手ではありません。議論のステージがあまりにも違いすぎる。あまりにも幼稚でものごとを知らなさすぎる。700年前の選民思想を正しいと思い込んでいる人たちと、いくら民主主義の話をしたところでかみ合うはずがないと思います。

    きのう有名なブロガーのキッコさんがこんなことを言っていました。「戦時中にアメリカは日本のことをテロ国家と呼んでいた。日本軍はテロ組織で、特攻隊は自爆テロだ」。なるほどそうです。特攻隊を美化する人たちがいますが、彼らは結局国家に洗脳された自爆テロ集団に仕立てられて命を落としたんです。映画にもなった小説「永遠の0(ゼロ)」なんて、美化された自爆テロ映画ですよ。

    そんなに戦争がしたいなら、したい人だけが集まって、どっかの原っぱでやりゃいいんです。やりたくない人までも巻き込むからだめなんです。創価もいっしょです。自分の考えでやりたい人はいくらでもやりゃいいんです。他人を巻き込むからダメなんでしょ。どっか無人島かなんかに住み着いて、誰にも迷惑かけなかったら何にも言いませんよ。自分の子どもを洗脳し、友人知人をしつこく勧誘し、入会したらありったけのお金を吐き出させ、政治に関して私情を禁止して、特定の政治家の支援を強制するから、社会問題になっているんです。外国でも棄権思想の集団としてカルト指定されてるんです。

    それもこれも「信じる」ことから始まっています。「何を信じるか」で、人の一生が左右されます。恐ろしいことです。「もし本当に騙されているとしたら?」この問いは、創価にかぎらず、私たちの日常にある「あたりまえ」に対しても考え直さなければならないと思います。

    たとえば私たちはついこの前まで植物性のマーガリンはバターよりもヘルシーな食品だと思い込んでいました。じつはバターどころか、マーガリンはプラスチックとほぼ構造が変わらない毒性の強いもので、およそ食品とは言えないものだということがわかりました。だから多くの国では製造中止になっていますが、日本では企業の圧力によってそこまでの対策が行われていません。また牛乳もかつては健康食品の代表みたいに言われていましたが、じつは牛乳はかえって骨をもろくして、健康にもそうとう悪いものだということを、世界一の乳産国をかかえる北欧諸国が正式に発表しました。でも日本ではあいかわらず牛乳が健康食品であるかのように売られています。これらはほんの一例ですが、私たちは情報操作によってなんとなく安全とか健康とかを「信じて」います。原発だってそうでした。事故が起る前まではここまで危険で対処できない恐ろしいものだとは思っていませんでしたよね。そこには国家予算並みのお金が戦後すぐから動いていたことも、ネットの情報によってようやく知ることができるようになりました。

    「何を信じるのか?」そして「もし本当は騙されているとしたら?」これはまったく人ごとではありません。私たちは創価学会員が完全に騙されてきたことに気がつきましたが、ほかにも騙されてきたことがいくらでもあります。なんでも疑ってかかるのはキリがないですが、それでも現実は容赦しません。正しい判断をするためには、やはり「ほんとうにそうなのか」という自分で考える姿勢は欠かせないと思います。

  61. メガネさんへ。。
    ヒューマンさんとメガネさんとのやりとりを再度読み直してみました。
    アタマがゼリー状態になりそうなのを我慢して何度かヒューマンさんのコメントを読んだのですが。。

    せやから、自民党と公明党が一緒になってイラク復興人道支援というのを認めたんやさかい。。

    正直、イラッときてしまいました。
    誰それの言ったことの信憑性ではないのに、行なった事実だけのヒューマンさんの、その時どう想い、そう考えた自分にどう折り合いをつけたのか。。そこのところの正直な気持ちをお聞きしたかったのですが。。

    事実だけに即しての正直なコメントが欲しかった。。

    でも多分、無理でしょう。
    いつまでたっても。。

    メガネさんに未消化な想いだけが残ったのではないか?とわたくしは気になるところです。

    わたくしも、創価学会に決定的なNO!を感じたのは、そのイラク派兵への公明党と創価学会の在り方からでした。

    組織では、トップから降りてくる指導をただ鵜呑みにしてしまう人たちばかりで、わたしの知る限りの幹部も政治には不勉強で、創価学会の言うがままに動く人たちばかりでした。

    多分、ヒューマンさんもその類の方だったのでしょう。
    いまのヒューマンさんから、メガネさんの聞きたいことを引っ張り出すのは厳しいのではないのでしょうか。。

    未消化な想いもおありでしょうけれど。。ここでは、ご自分の正直な想いも述べてもいいと思います。。

    わたしは、シニフィエさんが限界まで、よく辛抱されたとの想いが強いですが、人それぞれ違いますから。。

    上から目線で失礼ばかりな流れ星の身勝手なコメントを読んでくださり、ありがとうございます。。

    確かにわたくしも、過去のここでの荒らしのやり取りを知っているだけに、活動家という方が登場すると要注意信号が過度に働き行き過ぎたコメントも多々あり、不快な思いをさせてしまった方がいたとしたら、ここでお詫び申し上げます。
    以後注意致します。
    申し訳ありませんでした。。

  62. 「カルト」「新興宗教」で検索しているときに、ある新興宗教に奥様が入って活動をしていたという旦那さんが作成しているHPが目に留まりました。
    その宗教が神慈秀明会という宗教なのですが、この活動内容が創価にそっくりなのです。
    創価にそっくりというよりも、カルトとはどれも同じような手口なんだということが、とても客観的に見る事ができます。
    読んでいるうちに創価の活動や財務のシステムと恐ろしいほど重なってきて、読めば読むほどにハッキリと創価は間違いなくカルトなんだとわかります。
    外部の人からみれば創価も他のカルト宗教も同じだとわかるのでしょうが、創価の中にいると中々気づきにくいですね。
    「家族を新興宗教から守ろう」で検索すると1発目でヒットします。
    創価を信じている人は、客観的に他のカルト宗教の活動内容と創価の活動を比べてみてはどうですか?
    同じような事をさせられていると気が付くのでは?

  63. ラザリスさん、よくぞ私の言いたいことをコメントして下さいました!ありがとうございます。
    あの方がやっと本題に入ってくれたのでそのコメントに対する反論を書きかけてたんですが、結局こういう事になってしまってどうやら反論する機会を失ってしまったなぁと思ってたところです。
    と言っても反論と言える程の事でもなくて、私の提示した労働新聞を読んでの解釈に対して突っ込んだだけなんですが。だって、あの記事はどう読んでも書き手の主観で事実を意図的に捻じ曲げてるような内容ではなく、神崎代表の発言そのままを解説したものだと思ったからです。
    それでもバリバリの活動家の人はあの記事を読んであのように解釈するんですね・・・。
    学会を信じたい気持ちが強すぎて、どんな情報に触れても事実を認められないんでしょうね。
    でも、まぁ正直言ってほっとしました。
    ちょっと面倒くさくなってきてましたので。(^^)
    だって、毎回コメント書くのに2時間以上もかけてたんです。一生懸命調べて文章を読み直してようやっと送信してたんですよ。なのにいつまでも本題に入ってくれない。対話のテーブルに呼んでおいて私がおとなしく待ってるのを良い事にいつまでも他の人への余計なツッコミばかりやって・・・。次のコメントで本題に入らなかったらいい加減爆発してやろうかと思ってたところだったんです。でも、ようやっと本題らしいコメントが出てきたのは良かったけど、余計なひと言がついてたせいでこんな事になっちゃって。もうどうでもいいやっ!(^.^)

    流れ星さんも、お気遣い下さってありがとうございます。
    未消化と言えばそんな気もしないでもなかったのですが、今ラザリスさんからコメント頂いたことでそれも解消しましたので、かえってこれから延々と実りのない対話を続ける必要がなくなってほっとしてます。

  64. kickeyさんが言ってた公明党の維新との協調のはなし、いろいろと物議を醸しているみたいですね。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141229-00000068-jij-pol
    公明党はイラク戦争支援もそうですが、政治理念で動くのではなくて、創価の損得で動いているので、他の政治団体からするとわけのわからないことを平気でやるんですよね。公明党は政治団体ではなく、創価の政治部門担当ですから、何をやってもおかしくない。それを支援する学会員も理念なんて関係ないですからね。票をとれば功徳があると信じきってるカルト信者です。何を言っても無駄です。

  65. 一連の騒動の原因となったHさんは結局、誠実に対話されようとしていた卯月さん、メガネさん、そして何よりも管理人であるsignifieさんのまごころを無惨にも踏みにじる結果になってしまいました。信仰者を語るのなら、この事実を重く受け止めて、これからの人生を歩んでいかれて下さい。

    テーマにもどりますが、モニカさんが仰っているように、意図的に騙している人間と結果的に騙されている人間のボーダーラインが、創価ピラミッドのどの部分にあたるのか自分には解りませんが、もしかしたら反逆者や造反者と呼ばれた方々は、そのボーダーラインのギリギリの位置で闘った勇者なのかもしれません。
    創価学会の内部改革を断行し、組織を一から作り替え、広宣流布を目指すと言われる方々がおられたようですが、残念ながら無理です。
    なぜなら、内部改革を断行するにはそのボーダーラインを取り払う必要があるのに、創価学会の組織がそのボーダーライン無しには成り立たない組織であるからです。そうした動きをすれば、ボーダーラインの上の人間がボーダーラインの下の人間をうまく使って潰しにかかります。しかもただ(無料)で。ヤクザに頼むよりリーズナブルです。
    こちらは西日本の地方都市ですが、こんな片田舎でさえ、そうした事件がありました。
    日蓮さんの曼荼羅と教義を巧みに利用し、上手く金儲けする仕組みを編み出したものです。
    自分からも勲章を授けたいぐらいです。
    「世界的天才詐欺師不名誉勲章」
    (-。-;)

  66. シニフィエさんこんにちは。また、このブログにコメントされる皆さんお疲れ様です。

    私は今回のヒューマンさんとの対話は正直言ってあまり読んでいません。
    皆さんおっしゃてるように内容が薄っぺらで、読んでいると物知り顔な組織の
    幹部から説教されてるみたいでイラツクからです。

    ふと思ったのですが、彼の魂胆は対話という場を仕掛けて、シニフィエさんの
    貴重な時間を奪い取ることにあったのではないかと・・・。

    でもこのブログで創価の活動家はこんなに対話能力が低いのだと
    知らしめたことは意味があったと思います。

    最後にシニフィエさんはじめ皆さん、今年一年間ありがとうございました。
    良いお年をお迎えください!

  67. signifieさん、皆さん今晩は。
    皆さんと重複しますが、自分が感じた事を書きました。

    泥棒タヌキが作った箱庭に、一般会員達が籠ってます。
    その箱庭は、平和、文化、教育、人権等の旗を掲げ、そこで一般会員達は、
    慈善活動し、それは、一見清純で美しく、清々しい世界です。
    偽善新聞や同時放送に映る、会員の姿を見ても分かります。
    そして本部を、完全正義と思い込んでます。
    だから一般会員達は、慈善活動の目でしか見る事が出来ません。
    一方向でしか見えない状態に成ります。
    コウモリ会と絞命党の悪い点が、余りにも会員達の目に映る世界と違うので
    それを無理矢理デマだと、信じ込みます。
    活動で感じる矛盾を幾つも抱え、頭上に暗雲がある状態です。

    でも泥棒タヌキと中枢部を完全悪と捉えたら、矛盾点の集まりが線に成り
    頭上の暗雲が霧散し、青空が広がります。

    コウモリ会は、本当に巧妙な仕掛けで、人々に慈善活動させ、時間と金銭を
    搾取し、法の目を掻い潜り営利追求し、日本を外国に売る売国賊教です。

    洗脳は中々解けませが、根気強くやるしかありません。
    しかし一旦解けると、怒涛の様に疑いが止まりませんw
    コウモリ会は、巨大だけど必ず衰亡します!

  68. はっきり言いますよ。
    戸田さん時代は会長も側近も皆、本当にこの教えがこの世の唯一の法則だと本気で信じてたんです。
    でも、ほんの一時期だったんですよ。
    その後そんなことはないとわかったのに、会員には完全シークレットにして黙ることにしました。
    金になるとわかって完全ビジネスに方向転換したんです。
    「100%金儲け」
    これが真相です。
    信じる信じないは自由ですが。

    だって学会員はいい人ばっかり…これも戦略でそう育てただけです。
    「戦略」
    これ以外理由はありません。
    びっくりですか?
    金のためなら何でもしたんですよ。
    清らかな学会歌を作って合唱団に歌わせるとか、五感に訴たのも「戦略」です。
    涙を流している場合じゃないってことです。

    新年勤行会の演出に酔うか、その裏の戦略を見破るか、どっちを信じるかは自由です。

    本年も本当に皆様には励まされました。
    この上ない家族、友人に恵まれ、本年も幸せな年越しを迎えることに感謝致します。
    皆様もどうぞ良いお年をお迎えください。

  69. 今年最後のコメントかもです。
    昨日は夜の7時ごろまで仕事でした。
    去年やおととしに比べたら早いほうです♪
    モニカさんの意見に賛成です。
    私も今年、ビジネスなんだと知りました。
    そう思えば今までのことがすべてつじつまがあうんです。

    >だって学会員はいい人ばっかり…これも戦略でそう育てただけです。
    「戦略」
    これ以外理由はありません。

    騙されている人、そうでない人、含めていい人だと思っていた・・・。
    しかし、今年、今までいい人だと思っていた人たちが、
    私の意見や思いを知るや否や、いい人から→冷たい人へ変身しました。

    使えない駒は捨てられるんです。何も聞いても挨拶もしてもらえません。
    そういうことを見ると、宗教ではなくビジネスだったと思えばつじつまが合います。

    組織も完全にビジネス組織です。

    トップがいて役員がいて、社員がいる。
    社員にはそれぞれ売り上げに応じて役職が上がり、昇進昇格していく。
    トップが言ったことは絶対であり、反論したりたてつくと、やめるように持っていくか、
    首を切られる。
    これ、一般の会社のことを書いたんですよ。なにか、創価と似ていませんか?

    一般の会社と創価の組織と、まったく同じですよ。
    この、組織体系に気が付いたのは数年前ですが(まるで会社みたいって)
    それまではマインドコントロールされていて気が付かなかった。

    いつの頃からか、
    気を遣ったりするのは、会社(職場の組織)で、じゅうぶん、もう一つの組織なんていらない!
    って思い始めてました。そういうときに、池田老人の雲隠れが始まり・・・・。
    そして今の覚醒に至ります。

    はい、モニカさんおっしゃる通り、ビジネスですね。
    株式会社創価学会。
    でも、なぜか今は宗教法人。ぼうず丸儲けです。

    そういうことで、今年は、思い切ってここで書き込み始めてよかったと思います。
    まだまだいろんな心の悩みを抱えて、いろんなことが消化されずにいますが、
    ここの方々の書き込みなどに勇気をもらい、頑張ってこれました。ありがとうございます。

    管理人様はじめ、こちらの常連の皆様、良いお年をお迎えください。
    来年もよろしくお願いします。ありがとうございました。

  70. ある本に、
    人間が自分を限定する意識から自分を解放するとき、その法律、計画、規則から自由になるとき、人は存在するよろこびと平穏を見つけ、自分とすべての人間を愛することができるようになるだろう。
    とありました。
    創価学会の限定的で不完全な教えを捨て去ることは、まさにこれだと思います。
    このブログに参加させていただくなかで、様々なことを学ばせていただきました。
    来年も、創価学会の呪縛に苦しむ方々のために、微力ながら粛々と自らの成すべき仕事に取り組んで参ります。一人でも多くの方々がそうした苦しみから解放されることを、心より願っています。
    来年一年が、皆様にとって実り多き幸せな一年になりますようにお祈りいたします。
    それから、管理人のsignifieさん、大変お世話になりました。ありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。
    m(__)m

  71. 20年弱続けてきた週6日の聖教配達ですが、覚醒したことで今秋から体調不良を理由に週に1度にすることができたのは以前お話しましたが、今日がその配達日でした。
    数年前より元旦号は、年末に配達にすることになり、今日大晦日に元旦号を配達。
    その元旦号の1面は、池田さん夫妻の写真でした。
    撮影日は11月と書かれているので、以前の使いまわしだと思いますが、相変わらず蝋人形のような呆けた面した写真でした。
    もう新しい写真すら撮る事すらできなくなったのか?そんな印象を持つ会員も多いことでしょう。
    明日の新年勤行会は、地区のお年寄りたち数名を会館まで連れていかなければなりませんので、嫌ですが参加します。
    勤行・唱題して幹部が一言挨拶する程度の20分ほどで終了する陳腐な会合ですが、お年寄りは初詣のつもりで参加している人が多いですね。
    壮年。婦人共に独居老人がとても多いので、家族の代わりに地区で世話をしないといけない感じです。

    本年は、こちらのブログに出会うことができて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
    5月に初めてこちらのブログに書き込みさせて頂いてからというものの、管理人様や皆さんの言葉に励まされてきました。
    そのおかげで、主人や義家族、そして子ども達にも創価を信じていないことをハッキリとカミングアウトする事もできました。
    創価から離れることが最終目標ではありますが、活動家として費やした30年弱という年数、バリ活の主人や義家族とのこと、そして、内外へ与えた影響は良く悪くも少なからずあると思っていますので、簡単な足抜けではないことは覚悟しています。
    そして、何よりも創価の活動家として失った時間を考えると、一体自分の人生は何だったのだろうかと時折喪失感に襲われる事もあります。
    それでも、覚醒したことで、子ども達を創価から守ることができたんだと思い直し、創価から静かに去る事をじっくり考えていきたいと思います。

    創価の現場は間違いなく衰退しています。
    この現実を「そんな事はない、発展している」という活動家の人がいるとしたら、それは本当の現場を知らない活動家もどきか、現実を見ようとしていない指示だけしている上っ面幹部です。
    実際の現場は、少なくなった活動家が幾つもの役務を背負わされ、ノルマを課せられ、疲弊しきっています。創価の掲げる歓喜とはいずこへ?
    役職を受ける人も任務を受ける人もいなくなってきているのに、「人材育成をしていこう」の号令の元に幾つもの人材グループが立ち上げられ、任用試験が7年連続で実施されています。
    この任用試験こそが、静かに創価から去ろうとしている非活の人や未来部の人達には、非常に厄介な元凶になったとひしひしと感じています。
    地区00名の受験者を出せと、ノルマがおりてきますので、受験者の掘り起しに組織あげて躍起になっているのです。
    非活の人やお子さんや未来部を抱えている人、本当に気をつけてくださいね。
    統監カードで教学欄は掌握されていますので、受けていない人に総当たりする状態になります。
    来年度も、任用試験を受けさせようと家庭訪問という名のアポなし訪問で来ると思いますので、はっきりきっぱりお断りしてくださいね。
    未来ある未来部たちに任用を受けさせてはいけない!!と本当に強く強く思っています。

    それでは、皆様本年は大変ありがとうございました。
    良いお年をお迎えください!

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