自分で気づくしかない

このブログもすでに4年目に突入しました。みなさんのおかげで、おおかたこのブログがどういった方向に向かえばいいのかが見えてきた気がします。

思えばいろんなことがありました。最初の頃と比べるとずいぶん変わってきたと思います。心ない荒らしに戸惑ったことや、次々と申し合わせたように順番に現れては、わけのわからないことを一方的に吐いては去っていった活動家の不毛なやりとりに無駄な時間を割いてしまったりもしてきました。

でもそんな経験も、今となってはブログ運営の役に立っているなと思います。またこうした活動家さんとの議論は、中身はなくても結果的に多くの人の目に触れることとなり、アクセス数も格段に増やすことができました。したがって、活動家さんたちがいかに非常識でスジの通らないことを平気で言い放っているのかという実態が多くの人に知られることになりました。

そうした意味ではこのブログを通り過ぎていった活動家さんたちに感謝しなくてはいけません。現在おいでになっている活動家のヒューマンさんも、創価学会員がいかに非常識でわけのわからないことを平気で言い放っているのかを身を以て証明してくれています。彼自身が自分の言動で創価学会をいかに貶めているのかがわからないのは、なんとも皮肉なものです。みなさんからあれだけさんざん注意されていながら、今度は謝罪してまでもなお創価学会を貶めようとしているのですから、こっちのほうが気の毒に思うくらいです。

そもそも私たちは創価学会を貶めようなんて、これっぽっちも思ってはいないし、疑問を抱きつつある会員さんに向けて、ただただ創価学会の実態に気がついてくださいねと呼びかけているだけなんですけどね。ヒューマンさんをはじめ、ここに訪れた活動家さんたちは、私たちなんか比べ物にならないほど創価学会の怪しさを世間に強烈にアピールしてますよね。もうほんとにご苦労様と言いたいくらいです(笑)。

彼らは創価学会のおかしさがわからないのと同様に、自分が創価学会を貶めていることにも気がつきません。みんな判で押したようにこの調子ですから、こちらから何を言おうが理解できるわけがないと思います。私がこのブログを始めた頃でしたら、まだ何とか話せばわかるなどと思って、対話への努力をしていたかも知れませんし、当時は自分でもあきれるほど対話の努力をしてきたと思います。そうやって3年。今は活動家さんとの対話は不可能という自分なりの結論に間違いはないと思っています。

私はこれまでの活動家さんたちと不毛なやりとりに終わるたびに「自分で気づくしかない」と言うことを感じたし言ってもきました。自分で気づこうという気もない人にいくら何を言っても通じるわけがありませんし、わかってもらおうとも思わなくなりました。

予期せず大変な災害が起きて、手に負えないほど多数の負傷者が出たときの救援体制は、まず負傷者のダメージを何段階かに分類し、助かる見込みのある人を優先して救出にあたるのが今の緊急時の救急医療だそうです。

それと同じで、このブログではみなさんの実体験の話が理解できるひとに伝わればいいと考えます。わからない人をつかまえて、苦労して根掘り葉掘り言って聞かせなくてもいいと思うようになりました。と言うより、言っても無駄だと。さきほどの救急医療の話でいえば、助かる可能性のある人から声をかけていきましょうということです。もう助からない人の相手をしている暇はないということです。

そこで今回のテーマは「自分で気づくしかない」とします。以前にもみなさんからお聞きしたことがありますし、重複するかもしれませんが、あえてお訊きします。

みなさんがそれぞれに創価のまちがいに気づくきっかけになったことを聞かせてください。

と同時に、みなさんがなぜそれがきっかけとなりえたのかをもう一度よく考えて教えてください。おそらくそれが創価を正しいと信じて疑わない、疑おうともしない活動家さんたちとの決定的な違いだと思うのです。

例えば選挙活動に疑問を持ったことがきっかけとなった方もいるでしょう。そこでもう一歩踏み込んで考えてみてください。自分はなぜ選挙活動に疑問を持ち得たのか?そのとき自分の何が他の活動家と違ったのか、あらためて思い出したことについて聞かせていただければと思います。

これについて、ここでまとまった数の体験が聞ければ、ちょっとでも創価に疑問を持っている学会員さんならばきっとわかってくれるはずです。そしてそうした疑問を持つことが決して悪いことではないんだとわかるきっかけになると思うのです。

みなさんもかつては創価を疑うことに罪悪感、あるいは恐怖感を感じていましたよね。これがカルト宗教の最大のワナであり、いつまでも創価が生き延びている元凶だと思います。疑問を持つことが正しいのだということに気がつけばあとははやいのではないでしょうか?疑問を持つことに恐怖感を感じなければ、創価のまちがいに気づくことができるのです。逆に言えば、疑うことに恐怖感を感じることそれ自体が、創価が怪しいカルト宗教だということの証拠でもあります。

ということで、みなさん、自分が創価に疑問を抱くようになったきっかけについて、もう一度よく思い出して、お話しを聞かせてください。よろしくお願いします。

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自分で気づくしかない」への100件のフィードバック

  1. 覚醒するきっかけとなったことは、何度かコメントしましたが、まとめると
    1. 創価学会が金儲け目的の営利団体だと気がついたこと。
    2. 創価学会が日蓮さんの教義を都合よくねじ曲げながら会員をMCして、精神的な奴隷にしていること。
    ざっくり言えば、以上の二点です。

    1. については、財務の収支報告がないことや、ボランティアで勤労奉仕する末端の人間と高給で雇われる職員の存在との矛盾、捨て金庫事件や墓園事業の脱税問題、事実上のノルマとなっている書籍やDVDの販売、etc. です。
    2. については、その証明として全ての事柄に創価学会の都合に合わせた逃げ道が用意されています。
    例えば、
    信心で病気が治った ⇒ 御本尊のおかげ
    信心で病気が治らなかった ⇒ 信心が足りない
    イケダセンセイがマスコミから叩かれる ⇒ 法華経の行者には難がつきもの
    イケダセンセイが勲章をもらった ⇒ 世界が偉大さを認めている
    非常識な会員が皆に迷惑をかけている ⇒ 人間革命の途上だから 仕方ない
    イケダセンセイの傲慢さから、日蓮正宗を破門にされた ⇒ 世界宗教として発展するために、こちらから手を切ってやった
    仏教は闘いを推奨している訳はないと思うが、造反者(覚醒者)を執拗に攻撃する ⇒ 極悪を責め抜いてこそ、極善となる (イスラム過激派と同等)
    弓谷君事件などに代表される幹部の汚点をうやむやにする ⇒ イケダセンセイの周りには魔が競う
    まだまだ たくさんありますが、これくらいで充分でしょう。
    冷静に考えたら、騙されていることに気付くはずですが、勲章コレクターのじいさんの罠にはめられて、なかなか思うように脱け出せません。残念なことです。

  2. signifieさん、皆さん初めまして。

    簡単に自己紹介しますね。
    1963年。私が2歳の時でした。家族そろって入会(当時は入信)。
    未来部・学生部・男子部・壮年部と過ごしながらも、一切の会合・活動に参加しなくなってから15年ほど経ちました。今ではNO聖教・NO財務・NO公明なのですが、退会はしていません。タイミングを見計らって退会しようとは思っていたのですが、もう創価のことはもうどうでもよいというスタンスですので機会を見てその内にという状況でしょうか。

    さて、「創価に疑問を抱くようになったきっかけ」ですが、私の場合それほど『バリ活』という意識もなかったものですから、常に疑問だらけでしたね。(周りからは立派な活動家に見えたそうな…)
    もちろん言いやすそうな幹部には疑問をぶつけていた時期もありましたが、結局満足できる答えなんか帰ってこないんですよね。ほどなく相談することを止めました。
    よく言われたのは「今のあなたにどんだけ説明してあげても、また新たな疑問が生まれてくるだけだよ」 はぁ?
    一番ヒドいなぁっと思っていたフレーズは

    「信心で受け止めてね!」

    先にコイツを言われてしまうと、全てが思考停止。御意。その場の軽いニガ笑いで全て通〜〜〜〜し。
    今思うとホント恐ろしい一言。最初に使った人はマインドコントローラーの天才ですね。誰なんだろう?

    組織から離れられたきっかけについては、またの機会に…
    昨年の9月頃にこのブログに出会い、LOM専門でと決め込んでましたが、たとえ一言でもコメントするべきだと思い直した次第です。
    今後ともよろしくお願いします。

  3. 散歩大好きさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    散歩大好きさんのような方がここにたくさん来られて話をしていただくだけで、創価問題で悩んでいる人がたくさん救われると思います。これからもよろしくお願いします。

  4. ラザリスさん、しっかりとわかりやすくまとめていただいてありがとうございます。創価問題が具体的に浮かび上がってきますよね。例えばヒューマンさんは、あれだけ膨大なコメントをしていながら、こうした問題に何ひとつ答えていないという事実をいい加減認めてもいいと思うのですが、あいかわらずあの調子です。おそらく最後まであの調子だと思います。メガネさんの好意によって、首の皮一枚ギリギリ繋がっているという立場すら忘れて、いまだに憎まれ口をたたく姿は、これまでここにやってきた活動家さんのなかでもいちばんみっともないと思いました。

  5. 覚醒の明快な理由になったこと。

    日蓮正宗の教義など、唯一正しいどころか「仏教の中では異端も異端で相手にされてない事実」を客観的見解で知ったこと。
    首脳部は「そんなのとっくの昔に解っていた」ことを知ったこと。
    解っていて完全な金儲けのために、会員にはすっとぼけていた。
    すっとぼけながら、末端には盲信させるために様々な手管、手法、演出を行っていた。
    その巧みな手管こそが首脳部が寝ないで尽力していた仕事の正体だった、と知ったこと。

    アホくさ、と思いましたよ。
    そんな団体ですから、犯罪でもそのもみ消しでも何でもしますわな。
    その後、隠ぺいされていた嘘やらねつ造やら、とんでもない不祥事も知り得ましたが、びっくりはしませんでした。
    真っ黒ないかにも創価らしい出来事ですよ。

    ポイントは二つです。
    〇根本の教義は仏教界で相手にされていません。
    〇当然、トップはそんなこと知っています。
    知っていて会員には盲信させ、盲信させた幹部に末端を洗脳させるので、幹部に騙している意識はないのです。
    当然、騙そうとしているわけではない誠実な幹部に指導されている末端は、騙されている意識がありません。

    このからくりを理解できるか、信じられれるかがポイントだと思います。

  6. ラザリスさんのコメントは実に明確なものだと思います。
    次の選挙がもうすでに近くまできてますし、
    年末の選挙戦で創価学会は公明党の支持母体であって、
    宗教団体とは名ばかりで政教分離を問う必要もないことが、
    しっかりと確認できました。
    選挙権は大事な権利なので、創価学園を見てて改めてMCの対象に
    育ってはいけないと、切に思っています。

  7. 創価は衰退しているはずなのですが、新年勤行会には老若男女で会館がいっぱいでした。
    非活の人も大勢参加していて、1年ぶりに見る人も大勢いましたね。

    活動は面倒だから参加しないけれど、家では聖教新聞を隅々まで読み、新・人間革命を楽しみに切り取り、題目を黙々と上げ、この信仰は間違いないと言いきる人達。
    そんな会員も多いのは事実なんですよね。
    新年勤行会にはそんな人達がけっこう来ていました。
    こういう方達は、労働奉仕という形では利用されていませんが、財務や新聞はしています。
    結局は利用されているんでしょうけど、日常生活のペースは乱されていないだけに創価の間違いには、死ぬまで気がつかないのではないでしょうか。

    ラザリスさんの1.2はとてもわかりやすいですね。
    頷きながら読んでいました。
    私は最初創価の活動内容に対して、色々と疑問を持ちネットで調べはじめたのですが、財務の使われ方や職員に対しては、躊躇して中々調べることができずにいました。
    その部分は創価の聖域のような気がしていて、触れてはいけないタブーのような気がしていたからです。
    調べ始めた頃は、創価に対して活動が間違っているだけで、根本は間違いっていないはずだと信じていたし、MCも強くかかっていましたしね。
    今はその聖域だと思っていた部分を知ったことで、根本から間違っていたと気がつき、その強いショックと衝撃から思考停止されていた脳が動き出した感じです。

  8. ラザリスさんのコメント、いいですね。
    私的にも、10年位前の本幹での池田大作の発言はおかしかったですね。
    こんな感じでした。

    ○池田大作の発言
    「4代、5代、6代会長は難を受けていない。まだまだ甘いんだ。私一人が難を受けています」

    →当時の私の感想
     本人も聞いているだろうにそんなこと言っていいんかな?会長にまでなったんだからよっぽど頑張ってると思うけど。

    →覚醒した今の感想
    片っ端から女に手を出してレイプしたり脱税したり悪いことばっかりしているから責めらているんでしょ。それって、難にあったって言うあつかましさ。

  9. 教義的なトドメを行きます。自分は、「神」や「仏」とは宇宙の根本的な原理と同じもので、それは無限の存在であり、限定されるべきものではなく、「御本尊」や「宗教」といった枠のなかには収まらないものだととらえています。その答えが『神との対話』の本のなかにありました。このなかの「わたし」とは、「神」のことです。
    以下抜粋

    わたしには、あなたがたが理解できるかたちも姿もない。わたしは、どんなかたちや姿になることもできるが、そうすれば誰もが、自分の見たかた
    ちや姿が多くのなかのひとつにすぎないとは思わず、それこそが神の唯一の姿だと思いこむだろう。
    人は、「見えないもの」ではなく、見たものをわたしだと信じる。しかし、わたしは偉大なる「見えざるもの」であって、ある瞬間のかたちや姿ではない。ある意味では、わたしでないものすべてわたしなのだ。わたしは「わたしではない」ところからやってきたのだし、つねにそこへ戻っていく。ところが、わたしがあるかたちやべつのかたち ~ ひとに理解できるかたち ~ をとると、ひとはそれがいつまでも変わらぬわたしだと思いこむ。
    そこで、べつのひとにべつのかたちで現れると、最初の者は、二人めに現れたのは神ではないと言う。なぜなら、二人めに現れたわたしは、一人めに現れたわたしとは違う姿だし、べつのことを言うからだ。だから、神のはずがないと言う。

    この一文に出会った時、創価学会の教義がいかに独善的で不完全なものであるかが理解できました。それ以来、勤行と唱題はゴカンベンです。学会活動も一切ゴカンベンです。そして今の平和な生活があります。
    (^o^)

  10. 創価学会が宗教を騙った詐欺集団であることは客観的にみれば誰の目にも明らかなのですが、組織としては法の目をくぐりながら、うまいこと会員さんがお金を出せばいいわけです。まわりが何と言おうと会員さんがまわりの言うことに聞く耳を持たなければOK。そして現実にそれが成功してきた。これは創価だけではなく他の新興宗教も同じで、これは公害問題や原発導入とともに、戦後日本の復興から高度経済成長に見られる負の側面と言えるでしょう。言わば創価学会の問題は日本の近代化、つまり明治維新に始まる西洋列強による植民地支配政策の過程で現れた歪みのようなもので、最初から宗教云々といった問題ではなく、金銭搾取の犯罪だという視点に立たなければ問題の本質は見えてきません。
    要するに創価学会の問題は宗教の問題ではなく、これをどうやったら犯罪であると立証できるかということです。
    逆にそれをされないように、創価学会の中枢部は警察や検察や官僚に手駒を送り込んで、さまざまな不都合をもみ消す必要があるのです。そして事実そうしてきました。
    残念ながら私たちはこの巨大な犯罪に対して何もできません。できることは学会員さんに自分が騙されていることに気がついてもらうことです。それはかつて同じように騙されてきて、何かをきっかけに気がついた人間でしか伝えることができないとも思います。だからこうしてみなさんと一緒に体験を確認し、共有し、まだ気がついていない学会員さんに呼びかけています。学会員さんと戦う気持ちなんかまるっきりありませんが、ここに来る学会員さんは戦う気満々で殴り込んできます(笑)。ときにはあからさまに殴り込んできたり、ときには物わかりがよさそうに装っていたり、あるいははじめから言ってることが意味不明の人もいます。何れにせよ同じステージに立って目の前の問題を考えてみようという人は、この3年間ひとりもいませんでした。

    時間がないので続きは後ほど

  11. いつから、覚醒したかといえば、う~ん。徐々に少しずつ薄紙をはぐように・・・。
    というのかな・・・。

    ☆疑いがあっても我慢して会合に参加。信心がないと言われるし、我慢我慢。

    ☆我慢するのが疲れるので、会合に参加するのが嫌になってくる。

    ☆会合に参加しなくても、ごんぎょう、しょうだいはやっている。

    ☆もんもんとするのがいやなので、時々疑問を質問するも、キチガイ扱いされる。

    ☆余計にもんもんとしてくるし、ごんぎょう、しょうだいもしなくなる。

    ☆新聞もやめ、会員の訪問も断る。財務なんてもってのほか。最後の財務200円で縁を切る。

    ☆会員は一人として疑問に答えてくれないので、ネットや本で色々自分と同じ考えの人を探したりするようになる。そこで、目がうろこな本やブログに出会う。

    ☆やっぱり自分の疑問は間違いなかったと、確信を持ち、徹底的な覚醒者となる。

    こんな感じなのですが、
    思い起こせば、入会当時から「疑問」はたくさんあったのです。
    しかし、何を言っても散歩大好きさん(初めまして)がおっしゃってた、
    「信心で受け止めて」しか言われませんでした。
    結局、疑問が起こっても、疑問を持つと「信心がなってない。まだまだ半人前」とか言われるので、
    結局疑問をもつ私が悪いのだという気持ちになっていきました(それがMCですね)

    疑問に思ったこと(抜粋。多すぎて書ききれません)
    ☆入会当時、しゃくふくしてくれた職場の先輩が私のことを「そんな風に半人前だから信心することになったんよ」って言った。じゃあ、入会する人はすべて半人前で、信心していない人は立派な人なんだったら、しゃくふくなんてできないやん。って思った。逆に人間として欠陥のある半人前の人だ!と思うからしゃくふくするのだという差別的な考えが納得できず、そういう考えをどうやって信心で受け止めたらいいのか、組織の幹部に聞くも、納得の回答は皆無でした。

    ☆やはり、ラザリスさんがおっしゃった、
    良い結果→ご本尊と先生のおかげ。
    悪い結果→信心がまだまだ
    という思想がおかしい。

    ☆風邪を引いたときにお題目で治ると女子部のバ幹部に言われた。題目あげたらなんでも治るという思想?じゃあこの世に医者はいらないってことだね?そう質問すると、医者はいらないなんて極端なことは言ってないと言われた。私、極端なこと言いましたっけ?(あとで本を読んだら、草創期に題目で治すと言って亡くなっていった会員もいたらしい。当時でさえ早く医者に見せていたら治っていた病気でも。思想って怖い。)

    ☆池田老人が姿を見せなくなって1年ぐらいした時に、なぜ会員はいつまでも「お元気だ」「お元気だ」って平気な顔で何の証拠もない事を言い続けられるのか?疑問に思ったので聞いたらキチガイ扱いされ、組織で私のことが大きく広まり、私が送ったメールまで広まり、あげく名前も知らない婦人部のバ幹部が母に「おたくの娘さん学会非難がすごいみたいですけど精神科に連れて行ったら?」と言った。

    長くなったので、ここで止めておきます。
    今思えば入会当時から疑問付きの信心でした。すべて受け止めろって言われていたからね~。
    いまだに「なんでも信心で受け止めて」おられる方々、お気の毒です・・・。

  12. 連投すみません。
    ヒューマンさんに関しては、私もうんざりしていたら、何人かの方がコメントされていたので、
    うんうん、ってうなづくばかりなのですが、
    ポラリスさんって言う人が最近ちょこっとコメントされていましたが、
    なぜ今頃って感じですね。すでに過去の人なのに・・・。
    まだ、毎日チェックして読んでいない時のものだったので、ポラリスさんの事はよく知りませんが、
    signifieさんのコメント(コピペ)を見る限り、ヒューマンさんと同じですね。

    ポラリスさんは役職がない人のようですけど、ヒューマンさんは副支部長って言ってましたね。
    創価って、役職が高い=世間で通用する人ってわけではないですよね。
    私の身近では役職の高い人は、ほとんど世間ずれした人ばかりでした。
    逆に世間ずれしてないと、バ幹部なんてやってられませんよね。
    私から見たら、県内ほとんどの人がバ幹部でした。数人だけはまともでしたが。

    ふとおもったことでした。すみません。明日から仕事。おやすみなさい。

  13. 管理人さんのコメントにあるように、創価学会をはじめとする新興宗教の盛り上がりは
    戦後日本の負の側面だとする、…たしかに痛感します。
    戦後日本の国民感情はどれほど絶望的なものだったことでしょう、
    その心情にじわりと入り込むように布教がすすんだ、
    なにかアメリカから後押しされるように勧められたような気がします。
    これも日本に敗戦国であることを意識的に植え付けられたものだとしたら…、
    その時点に立ち戻って、丁寧に心情に寄り添いながら本来の日本の姿を
    取り戻す必要があると思うし、その兆しはあちこちに感じます。
    宗教に頼らなくても、回復できる手段はあると思うのです。

  14. 去年の8月に私はこんなコメントを書いています。
    >この「創価はほんとうに正しいのだろうか」というテーマは、あえて「 」で囲みました。つまり、この疑問を持てるか持てないかの違いは大きいという意味です。ほんの少しでもこの素朴な疑問を自分自身に問いかけることができれば、そこから覚醒の道が開けると思います。逆にこの素朴な疑問を会員に持たせないがための活動であり幹部の指導であることがよくわかりますよね。この疑問に対して幹部は決して答えない。というか答えきれない。答えを持っていません。この疑問が発せられたときに幹部のすることは、この疑問を打ち消すことです。だから人によってはパニックになって顔を真っ赤にして怒りだします。間違いを指摘されて、どうしようもなく怒ってごまかすというあれです。そして「あなたは信心が足りない」「お題目をあげなさい」「そんなことを考えると福運を消す。罰が当たる。功徳がもらえない」となります。うそだと思ったら、幹部に訊いてみてください。「創価学会はほんとうに正しいんですか?」って。きちんと創価の正しさを答えられる幹部はまずいないでしょう。せいぜい創価のホームページに書いてあるようなことしか言いません。質問した人の気持ちを思いやるような言葉は出ないだろうし、なぜそんな質問をするようになったのかを、きちんと聞いてくれる幹部はいないでしょう。必死に冷静を装いながら、疑うと恐ろしいことが起るぞと脅してきます。創価の組織なんて所詮そんなものです。活動が辛いとも言えない。相手が迷惑がっている家庭訪問をいやでもやらなくちゃいけない。嫌われるとわかっていて投票を頼まなきゃいけない。ないお金をむりやり出さなくちゃいけない。それでも文句なんか言えない。そんな人たちの集まりのどこに幸せがあるでしょう。座談会ではみんなニコニコしてはいますが、本音で話せるような場所ではない。みんなで「辛いけど仕方ないよね、頑張ろうね」と傷口をなめ合うことしかできない。会員さんは組織にとっては決して文句を言わずに黙って働く金の成る木なんです。だから「創価はほんとうに正しいのだろうか」という疑問を抱かせなければ、死ぬまでお金を出す奴隷なんですね。学会員さんはお互いに縛り合って痛めつけ合っていることに気がつかないでいる。「創価はほんとうに正しいのだろうか」と思えさえすれば、そこから真実が見えてくるんですけどね。

    以上です。
    このときに書いたように、学会員は幹部と言っても、創価学会は本当に正しいのか?という問いに対する明確な答えを持っていません。そんなものはないから、「どうしちゃったの?お題目あがってないでしょ」
    とか「信心で受け止めなさい」とか、挙げ句の果てにはキチガイあつかいされてごまかされます。「あの人には魔が入り込んで頭がおかしくなったから相手にしないように」ととんでもない言いがかりを広めます。明らかに人権侵害なのですが、何の疑問も持たずに平気でやります。ヒューマンさんが肝心なことにはまったく答えようとせずに、関係のないことばかりに話を持っていって、こちらの言葉尻に勝手に解釈して難くせをつけるのは、創価学会が正しいのか?という質問に対する答えを持っていないからだと思われます。これはヒューマンさんだけにかぎらず、どんな幹部も同じことです。「創価学会は本当に正しいのか?」この質問に明確に答えられる人間は一人もいないということです。もしいると言うのなら、ここで今すぐにでも答えてほしいですね。

  15. 散歩大好きさん、はじめまして。ようこそおいでくださいました。創価学会の精神的呪縛に苦しむ方々を助けるために、力を貸してください。お願いいたします。
    m(__)m

    signifieさんのコメントの、緊急時の救急医療の話、よく理解できました。賛成いたします。
    創価学会=公明党 という側面から述べるならば、イラク侵攻加担の問題、年金100年安心プランなる大嘘、子宮頸ガンワクチン推進の過った署名活動に対しての無責任さ etc. について、スルーしているような鈍感な方々との対話は非常に困難です。
    それよりも、苦しんでこの場に来られた方々を救うことが優先的であるべきだと考えます。
    ゆえに、自分のコメントはそうしたプライオリティを考慮したものにさせていただきます。

    「自分で気付くしかない」ないのに、「自分で気付くことを避けている」もしくは、「自分で気付くことが怖い」と創価学会にパラサイトしている面々には何を言っても、「馬の耳に念仏」ですね。
    (^_^)/~~

  16. kickey さん
    >ポラリスさんは役職がない人のようですけど、ヒューマンさんは副支部長って言ってましたね。私の身近では役職の高い人は、ほとんど世間ずれした人ばかりでした。
    逆に世間ずれしてないと、バ幹部なんてやってられませんよね。

    ポラリスさんは、確かB長でした。
    やたら自分のブロックの事を書かれていたので記憶しています。
    まぁ、どうでもいいことですね。
    役職の話は、本当にその通りだと思います。
    普通の会員が1つ会合に出ているとしたら、ブロック幹部が+1、地区幹部が+2、支部幹部が+3というように、役職がつくほどに無駄な会合数がどんどん増えて、時間も思考も拘束されてしまいます。
    その結果MCを浴びる数は増えていき、簡単にはMCから離脱できない思考をもった末端幹部の完成!
    組織の思い通りに動く幹部を完成させるには、常にMCをかけ続ける必要があるんでしょうね。

    池田さんの側近で脱会した人達を、組織あげてボコボコに罵って呪いの唱題をあげている姿を常にみている会員。
    そうすることが師匠を守る弟子の戦いなんだと言う。
    活動家が間違いに気がついても、簡単に脱会できないのは、組織のこういう恐ろしい姿を常に見ているからなのもあるでしょうね。

  17. 長くなってしまいますが、私が創価学会に対して疑問をもったのは「イケダセンセイを好きになれない」が始まりです。男子部は「日蓮大聖人」だけど、女子部は「イケダセンセイ」だから。と言われてました。イケダセンセイを求める気持で信心しなきゃ駄目なのよ。と言われました。でも、このイケダセンセイという人をどこからみても、尊敬できませんでした。
    「写真が好きならセンセイが撮った写真集貸してあげる。」と言われて見て見ましたが、
    東山魁夷の道を彷彿とさせるような心象的な写真や、どうみても、露出、光源、構図を分かっている人で無ければ撮れないだろうと思うような写真ばかりで、これは「噓」だなと思いました。後々、やはりこれは噓(他の人が撮っていた)だったと知りました。私が「これうますぎるんじゃない?」と言ったら「センセイは魂で撮るから普通の人よりもうまいのよ!」と。創価の祭典で、センセイを近くで見る機会がありました。でも、その時の挨拶も通り一遍で何も心を感じませんでした。人間革命でも、戸田先生像はすっと入ってきましたが、イケダセンセイという人は、まったく心に残りませんでした。いろいろなエピソードを聞いても、どれ一つ感動させてくれる話はなく、衛星中継を何度聞いても、心に入ってきませんでした。他の会員とのそんな温度差が原因でだんだん非活になっていきました。その後イケダセンセイのとんでもない姿をいろいろと知ることになり(財務で建てた会館の豪華なイケダ部屋に女引き込んでよろしくやってたこと。すべてがゴーストライター、代筆だったこと、論文を人に書かせた学歴の噓、寄付と引き換えにもらってる勲章の噓、戦争反対の噓、印税全部寄付の噓、自分に都合の悪い人は非情に排除するなどなど噓で固められた、劣等感の強い傲慢な裸の王様だったこと)さもありなんでした。極めつけは、日本人ではない疑惑があることで、完全に創価という組織がいかに噓で固められてたかを知りました。今はどうか知りませんが幹部のほとんども元々日本人ではない人たちで固められてたという時代もあったようです。別にいいんですよ。日本人で無くたって。差別する気持ちなどありませんが、こちらが差別する気持ちが無くても、日本人に虐げられてきたという思いがある民族だったとしたら、日本人の為に何かしようという気持にならないのではないか?ということです。むしろ、お金をとれるだけとっても心痛むことも無いのではないか?ということです。政治家でも、やはり、元の民族が違う出身の人は、日本を売るようなことをしてるようにしか見えません。そういう疑惑があります。これはこちらがする差別ではなく、相手側の気持がどうなのか?ということです。昔は戸籍もお金で変えられたということもあったようです。証拠がないといえば無いでしょう。でも、学会の旗の問題や、なぜある特定の人たちにこんなに指示されてるのか??などなど私の中でその疑惑は消えません。無関係だったとしても、ではなぜそんな疑われるようなわざわざしてきたのか?ということです。某国学会員にとって、イケダさんが日本人で無いことは常識になっているそうです。その問題が無いにしても、イケダさんという人のやっていることは日本国民を食い物にしているようにしかみえません(これだけ会員からお金をとっているのは日本だけです。)これはトップが代わっても、結局その精神が受け継がれてる限り変らないと思います。脱会の決め手になったのは、最後の砦の学会配布のご本尊がそもそもいい加減な物だったことです。ああ、学会って、こんないい加減な組織だったんだと思ったら、何の迷いも無くやめられました。イケダさんが作った組織は、教義も、ご本尊も、トップもすべてでたらめ。願いが叶うという心理作戦で、いろいろな手を変え品を変え、会員からお金を集めて学会富裕層だけがいい思いをしてきました。それが今の創価学会という組織の姿だと思います。

  18. おめでとうございます。今年もときどきコメさせてください。
    以前テレビに出た大幹部が「辞めた人が1000万人近くいる」と言ったらしい?ですね。
    自分の周囲を見ても破門後から累計したら一割ほど退会していますから、全国では数百万人いると思います。
    逆に言えば創価の教義ではこれだけ多くの人たちの疑問を解決出来なかった(救えなかった)エセ宗教の証明に思えます。
    大人材と呼ばれた優秀な人から非活になったり辞めているので、うだつの上がらない残りカス幹部ばかり目につきます。
    普通の社会人なら支部本部幹部をやれば拒絶反応が出るはずですから、それが平気な時点で自分を疑ってみろと言いたいです。
    最近では動きの悪い本部幹部をさしおいて、いつも尻をたたきに来るのが職員幹部と言うのも切迫感があって笑えます。

  19. わたくしは脱会に至るまでの伏線は多々ありました。。
    ほんとうに語り出したらキリがないくらいです。。

    その中でもひとつ財務のことを言わせてください。。
    もう、数十年前のことです。。
    まだ財務が銀行振り込みになる前の前の初期の頃です。。

    近くに会館が建つとのことで初めての財務を募るというものだったと思います。。

    その頃のわたくしは、女子部の支部幹部になりたてでした。
    会場の整理もあり(会場といっても個人宅です)慣れないことにドキドキ任務。。
    そして、係りの人たちは最初に財務を提出します。

    襖ひとつ隔てた向こうに財務をしようとしている会員がぎゅうぎゅう詰めで座り、こちらでは幹部数人と係りの人とが待機するという。。ほんとプライバシーゼロ状態なんです。(そういう時代もあったのですね。。)

    多くの幹部の目線の中、自分では精一杯の一万円札を差し出したんです。

    正直、特別財務とかの認識は自分の中にはまったくなく。。
    そのとき、ある壮年幹部の中に。。たった、それだけか。。というような呟きが漏れ聞こえました。。

    そして、会場整理と受け付けの中、わたくしより年上の後輩が、なんっと!10万円を差し出したのです。。

    その当時(40年前)のわたくしの1ヶ月のお給料より上です!

    恥じました。。その時、自分を深く。。
    (そう思った自分も悲しいね。。)

    それからのわたくし、それが大のトラウマになりました。。

    それからのわたくしは、婦人部に来てから、創価学会に投資しまくりです。。
    財務、創価&公明のパンフのタブ数注文、その類のVIDEO毎回すべて買う、民音の賛助会員は友人にまで勧め、聖教新聞こそはタブ数をとることはありませんでしたが、啓蒙月間などは友人10人くらいとらせたり。。

    それもこれも、創価学会の中でいい子ちゃんを演じていたのだと思います。。
    多分、怖かったのだと思います、いま思うとですが。。
    創価学会の組織からハブかれるのが。。

    でも、そんな中ずーっと、戸田会長の時代には、創価学会は他の天理教などなどと違って会員からお金は搾取しないと豪語していたんだよなあ。。

    心の底で、そんな疑問が常に渦巻いていたんですね。。

    これでもお分かりのように、わたくし。。心で想うことと言動が完全に不一致しているありさまでした。。

    いま、創価学会にふと違和感を感じている会員さんの中にも、こういう方は多くいらっしゃるのではないかなあ、と思ったりします。。

    心の奥底では、ふと疑問がよぎる。。
    でも、それを打ち消し、創価学会という組織の中でいい子を演じている人。。

    自分の心の奥底の想いを誤魔化して生き続けると病気になります。。

    どうかどうか、自身の心のほんとうの声に耳を真摯に傾けて自身の人生を正直に生きて行かれることを願って止みません。。

    軽やかに生きてみませんか。。?
    重たいものはすべて手放しましょう。。

    まだまだあります。。
    脱会に至るまでの伏線。。( ̄^ ̄)ゞ

  20. 私の知り合いで、創価が完全におかしいと気づいていながら辞められない人がいます。
    会合は出ないのに、新聞はとっています。
    手も合わせない本尊なのに断固として返しません。
    何故か?
    これらをやると、まわりと揉めるから嫌なんだそうです。
    そうやっておとなしくしている以上誰からも怒られないし、皆やさしくしてくれる。
    付き合いも絶たれないと。
    それも自由でしょう。
    問題なのはそうしないと波風が立つんじゃないかと杞憂してしまう(実際立つ?)事実です。

    原発事故があって、原子力の平和利用など幻想だったことを知りました。
    ウランの処理なんて不可能。
    再稼働なんてもっての他で、今こそ良心を持って英知を集結しなくちゃなりません。

    昔は添加物たっぷりの食品がいいとされていました。
    見た目も美しく長持ちすると。
    今は通用しない理屈です。

    こんなことは挙げればキリがありません。
    戦争は正義と教育された時代があり、大きすぎる犠牲を払ってやっと反戦の意識を浸透させました。
    これらは個人の良心や反省、想像を絶する様々な運動、働きかけなしでは絶対に解決も改善もなかったし、これからもないでしょう。
    カルト宗教問題も全く同じです。
    声を上げて訴えないと、何も届かないし何も変わらないのです。
    これに尻込みするも無関心でいるのも自由ですが、声を上げる人を愚弄する権利は誰にもありません。

    草創期の創価もよかれと思って「働きかけ」をしたんでしょう。
    貧乏だとか病気だとか、不幸を終わらせようという真摯な使命感に満ちていたのかもしれません。
    でもそれが間違ったら知らんふりですか?
    最近もありましたね。
    号令だけ派手にかけて署名まで集めさせて、承認したワクチンに問題が出たら一斉に知らんふり。
    これじゃ何の改善にもなりませんね。

  21. 今更という感じもしますが少しずつ、少しずつ不信感が募っていきましたね
    正宗にも裸の王様にも、古い話には関東から西に出かけるときは東名の入り口まで国産車でつつましやかに、入り口まで来ると高級外車に乗り換えて何台もの車を従えてまるで大名行列のようと批判されていた時もありましたこんな時代から不信感を持ち始めましたね
    お山の御本尊と会館の御本尊、一般会員の御本尊皆功徳が違いますって(なんでやねん)
    大幹部が不治の病で亡くなる(願いはなんでも絶対叶うのではなかったのか)
    不眠不休で頑張っていた幹部が事故で亡くなる
    身内が早世する
    組織の幹部が会員に借金をしまくる(私の組織では上の幹部も見て見ぬふり)
    皆さん方からはお金は一切いただきません(言葉を変えて荒ましい集金力)
    勤行などほとんどやってなかった(超側近の幹部から直接聞きました)
    先生のお心は我々凡人には計り知れない(その解らない人を人生の師匠とあがめるアホか)
    名聞名利は恥ずかしい行為と会員にの賜っていた本人が勲章集めに狂っていく
    世界の著名人と勝手に名を連ねたがる(羞恥心は無いんかい)
    国会喚問と聞いて、(俺も出なくてはいけないのか、俺を守れ、俺を守れと逃げ回っていた)
    いったい、このおっさんはなんやねんとブチ切れましたね
    メロンの話、うどんの残り汁の話、女性問題あげていたらきりがないくらいあります
    今日はこれくらいにしときまっさ
    誰にも相談できずに創価で疑問を持ち悩んでいる皆さんどうか勇気を出してコメントしてください少しは心が軽くなるかもね。勇気ですよ勇気、罰など微塵もありません大事なあなたの人生ですよ

  22. ラザリスさん お声をかけていただきありがとうございます。
    私自身まだまだ呪縛から完全に解かれたわけではありません。
    50年です。消し去る事など到底できません。
    むしろこのブログからたくさんの力をいただいてます。
    先の私のコメントで、NO○○を3っつ並べましたが、もう一つ NO安置を加えることが出来たのもこのブログのおかげです。
    カラーコピーだということは知ってましたが、しきみを咥えもせずじっくり隅々まで眺めてみましたが、糸くずのようなものまでコピーされていたので、大爆笑してしまいました。
    部屋の模様替えをしたいので仏壇をどかしたいのですが、色々思案してるところではあります。

    ではまた

  23. 久々に覗かせていただきました30代半ばの若輩者のヒラコです。
    涙がとまりません。胸が苦しくて具合が悪くなりそうです。
    自分自身のしてきたことがどれだけ周りの方の人生を間違った方向へ導いてしまったか、くやんでも悔やみきれません。

    初詣に主人にお願いして、人生はじめていきました。もちろん両親には内密です。
    お賽銭を入れたあと、もう一度人生をやり直す気持ちでお祈りしました。
    おみくじも大吉で嬉しかったです。
    もう謗法でもなんでもいい、悪魔みたいな
    囁きから早く解放されたいです。
    ちなみに、創価関係の大幹部の娘たちからの年賀状は今日届きました。
    目上の方にも1日に届かないように送っているのか…常識ハズレばっかり…がっかりしました。

  24. はじめまして。美里と申します。
    1年半程前から、ここ数ヶ月は特に激しい勧誘を受けているだけの外部の人間です。
    こちらのブログには勧誘が激しくなった頃から、自分の精神の安定を図るために
    お邪魔しておりました。
    学会のあり方には、選挙や新聞勧誘など噂で聞いていた時から疑問に思っていました。
    池田さんについては、頼まれて新聞を取るようになってから、一面が目に入るので
    貰った方が恥ずかしいような勲章を集めていることにひいてました。
    その後、その他の言動をネットで見て、とてもまともな宗教家とは思えなくなりました。
    教義についても、日蓮自体の教えにないものが付け加えられていて
    それに合わせて御書も都合よく切り貼りされている印象を受けました。
    日蓮自体の考え方もあまり好きにはなれませんでした。
    御書講義での取り上げられる内容も、毎回まとめれば、何があっても信心しろ題目をあげろ
    というだけで、なんの中身もない気がします。
    というように1度もMCされていない人間です。
    なので、こちらにコメント出来る立場ではないのですが、
    なんとか周囲と問題を起こさずに勧誘を辞めてもらえる方法がないかと思い
    コメントを書き込ませていただきました。
    2年程前に引っ越して来たのですが、座談会に出席していると
    町内の過半数の方が学会員のようです。ネットでは減少傾向と聞くのですが、
    毎年数名ずつ新たに会員が増えているような所です。
    勧誘が激しくなったのも、自分の好奇心と押され弱さが原因で自業自得です。
    新聞や座談会など全ての勧誘をお断りしたいのですが
    断られた時、活動家の方はどう感じられるのでしょうか。
    学会についての問題点などは話すつもりはありません。
    道で会っても無視されるようなことはあるだろうと思いますが、
    それ以上のことはあるのでしょうか?子供へのイジメなどです。
    主題とずれた内容で申し訳ありません。
    新年早々ほぼ毎日電話や家に来られて、もう本当に嫌になっています。

  25. satouさん同様、私も池田氏を師匠などと思ったことはありません。
    特別に尊敬したこともありません。
    告発された情報を知るまでは、創価の会長、名誉会長なんだから信頼すべきなんだろうとは思っていたので、尊敬もしないけど悪口も言わないというスタンスでした。
    そんなことより、御本尊と題目に興味があったのでどうでもよかったのが本音です。
    どうでもよかったので、自分が池田氏を特別に思えないことをおかしいともダメだとも考えたことすらなかったです。
    そしたらある時誰かが
    「今の学会があって、私がこうやって活動できるのは、先生が指揮をとってくれたお蔭なんだからそう思ったら感謝で胸がいっぱいになる」
    と言ってるのを聞きました。
    その時、なるほど、そういう理由で尊敬するという人は理屈がわかるなとは思いましたが。

    まあその程度だったので、ゴーストライターとか女性問題とか知っても、あらま、そうだったのね(笑)という感じでした。
    人によって驚く部分は違いますよね。
    組織の人間関係では女子部、婦人部と悩んだことはなく、(エロ支部長とかいたんだけどどうでもよかった)打出しのおかしさに関しては好きなこと以外やらなかったので、(私の場合はやたら人材が多い地域だったので通った)同じく理不尽な思いをしたことがなかった。
    私の場合は100%情報ですね。
    「この教えはまともな仏教からは外れていて、実はトップはこの排他性こそ使えると利用しただけ」なんてことは、組織にいたら絶対耳に入らない、討論もしないことですから。
    また犯罪の告発とか裁判の行方等も創価のマスコミから知り得るわけもなく、私が重要と思うことはネットでしか知り得ないことでした。

    自分で気づくしかない…というテーマですが、私のように組織で居心地いい思いしかしてないと難しいのです。
    組織でクタクタになったこともなく、変な人がいてもどうでもいいやと気にならず、題目上げることがつくづく楽しい人は、どうやって気づけばいいんでしょうね。
    本人はいいにしても、新聞代はきっちり払い、カルトの貴重な財源に協力するし、教団の弊害も感じないから悪口も言わない。
    こういうのは立派なバリ活と思いますよ。
    間違いなく加担している立場です。

    レモンさんの投稿にあったような方々も、何かのきっかけで情報を知るようになることを切に願うばかりです。

  26. 散歩大好きさん、了解いたしました。無理をなさらずに、できる範囲でコメントお願いいたします。

    サラマンダラさん、good job です。
    創価学会のイカサマのダイジェスト版、よく理解できました。
    (^O^)

    メガネさん、お疲れ様でした。
    彼のコメントは主観に基づいたものであり、それを証明するソースがない限り、説得力ゼロだと感じました。
    やはり、創価学会にパラサイトする人生を選んだ人間との対話は非常に困難ですね。

    ヒューマンさん、勲章コレクターのじいさんに永遠について行ってください。誰も止めません。勝手にどうぞ。
    ほな さいなら♪
    (^_^)/~~

  27. 美里さん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    美里さんのコメントは的確ですよ。どこもおかしなところなんてありません。ぜひ公開させて下さい。きっとみなさんから役に立つアドバイスをいただけると思います。よろしくお願いします。

  28. 今無力感でいっぱいです。
    さっき主人の出勤前財務の事で言い争いになりました。「10万円する」と言うので私が「嫌だ」と言ったのが発端です。
    いろいろ言ったんですが結局「広宣流布にはお金がかかる。俺は純粋にやりたい。俺が働いて稼いだお金をなんで自由に使えないんだ」と言われてしまいました。
    頭いい人なのに、どうして伝わらないんだろう。本当に悲しいです。何か一つでも主人の胸に刺さる事を言えたらと思うんですが…どうしたらいいんでしょう。途方に暮れてしまいました。

  29. シニフィエ様
    ありがとうございます。
    色々断る事は怖くないのですが、ネットでよく学会からの嫌がらせについて見る事があり
    それがとても不安です。
    1つ前にもコメントしましたが、皆様、とても理性的な書込みをされる方ばかりで
    また、元活動家の方もいらっしゃるのでアドバイスいただけたらと書込みしました。
    もしブログの趣旨からずれておらず雰囲気等悪くする可能性が低いのなら、公開をお願いいたします。
    シニフィエ様のご厚意に感謝いたします。お手数をおかけして申し訳ありません。

  30. ヒラコさん初めまして
    覚醒した人が皆さん同じく通っていく道なんですよ
    でも安心してください。大きなことを言うようですがすべては偉大な時の流れが解決してくれますよ。罪悪感も徐々に薄れていくと思います、自分を責めないでつらくても苦しくても焦らないで前向きに頑張ってください。覚醒できたこと自体がすごいことなんですから自信を持ってください

  31. 会員でありながら、イケダさんを師匠と思えない(支障とは思える)人も多いのかもしれません。
    私の場合、家族の誰も入会しておらず、友人の勧めで20歳そこそこで一世として入会したので、
    入会したとき、本当に大丈夫なのかな?と怖かった記憶があります。でも、若かったので、願って叶わざるは無しのご本尊だ、この宗教は力があるのよ。の言葉に惹かれ親に内緒で入会しました。
    自分が家族に相談もせずに、自分の意思で始めたことなので、この組織がトンデモ組織であったら困るわけです。家族にも、こんな素晴らしい組織だから、心配ないと言えるようなところでなくては困ると思っていました。だからこそ、この組織の指導者の問題もどうでもいいとは思えず見過ごせないものがありました。二世、三世でゆるく活動している人は、特に積極的にやめる動機もなく、なんとなく所属している人も多いかと思います。たぶんそのような人たちは折伏、財務、選挙活動もあまり積極的ではなく、元々組織への貢献度は低く、覚醒もしづらい状況かと思います。
    問題は積極的にバリバリ貢献している人たちですが、この人たちも、やればやるほど、創価学会の異常性を自ら宣伝していることになり、いろいろな壁に当たることも多くなり、そしていつかちょっと息切れしたときに、気がつく時があるのではないか?と思っています。
    そのとき、何気なく検索する先に「対話を求めて」があるかもしれません。

  32. ヒラコさんの初詣体験…共感できるものがあります。
    私も結婚してから外部の主人と出かけたのが初めてでした。
    この間は、自分がお願いをしていてハッと顔を上げたら、
    主人や子供達はいとも簡単にすませていたみたいで、
    なんだか自分の欲深さに恥じ入ってしまいました…。
    世間一般の人にしてみたら、さらりとしたものなんですよね

    私自身は結婚を機に創価学会を離れることができましたが、
    私の実家の母もまだまだ創価学会どっぷりです。
    近頃は私にはもう何も言わなくなってしまったので、
    おかしいと思っていても、自分だけというわけにはいかないようです。
    創価学会の深刻な問題が社会問題として明らかになり、
    多くの人の関心に触れるようになればいいなと思います。

  33. ただいまもどりました。
    反省の弁があったので対話を断る理由もないからと続けるつもりでしたが、お正月期間の他の人との相変わらずのやり取りを見たら何だかもう面倒くさくなってしまいまして・・・投げてきましたwいいかげん女です。

    あちらのスレッドで話してきた事ですが、あちらを見ない人もいると思うのでこちらに改めて書かせていただきます。
    私の覚醒はいくつかの条件がタイミングよく重なったことで訪れました。
    一つは女子部時代に一生懸命に活動した結果心身ともに疲れ果てていた事(この時点では学会に対する疑問は全くありません。本当に素直に学会の言い分を受け入れてました。苦しいのは自分が弱いせいだと思ってました。)
    二つ目は信頼できる人からある全国幹部のご指導が全くのハッタリだと聞かされたことと、その同じ人から弓谷問題を聞かされたことです。先生の近くにいても信心がおかしくなる人が現れる事はわかってましたが、そういう人間は先生に見抜かれて学会に反旗を翻して去っていくものだと思ってましたので、全く会員に知らされずに密かに役職解任ぐらいで済まされてる事に違和感を感じました。組織に対するほんのわずかな疑念が生じたんですね。
    上記の二つの条件が整ったところで次は情報です。
    こういう事が他にもあるかもしれないと思って禁断のネット検索を始めました。するとまぁ色んな怪情報がネットには溢れてまして、こんなのを見てたら魔にやられるわ~と思いそういう情報は頭から締め出してました。そしてたまたま現役活動家の掲示板と言うものを見つけて読んでみたらイラク戦争の時の公明党の対応を厳しく批判してたんです。ショックでした。
    ええ?そうだったの?そんな事全然知らなかった・・・って。
    そうしたらもう、必死に支援活動することで友達に嫌がられた事などいろいろ思い出してしまって怒りが湧いてきたんです。もうこれ以上公明党支援など出来るものか!と支援活動を拒否することから始めました。
    それからはとにかく先入観を捨てて色んな情報を調べました。それこそ文章の表現の仕方などもよく見て書き手の主観が入っているものは除外して信憑性の高そうなものを取り入れたつもりです。そしてこの信心の事はともかく学会は信頼することが出来ないと結論を出しました。
    そのあとは罰論の刷り込みから解放されるために教学の事を調べました。お陰様で今では日蓮の呪縛からも解放されてます。

    覚醒と言うのは人それぞれ過程は違いますよね。モニカさんみたいに情報に触れただけで覚醒できる人ってあまりいないかもしれません。私は二世だし自分より立場が上の人がこうだと言ったらそうなんだと思う人間だったので、学会を信じている時に色んな情報に触れても全部シャットアウトするか変な解釈をして自分を納得させてしまっていたと思います。
    だから自分が覚醒できたのは人より賢かったからでも常識があったからでもなく、単なる幸運なめぐり合わせだったのだと思ってます。
    どうかここをご覧になっている悩める学会員さんにも幸運なめぐり合わせがありますように!

  34. 美里さん初めまして。
    外部の方のこういう悩みを聞くと私など穴に入りたくなります。
    美里さんを折伏されてる方や、その地域の方々の人柄がわからないので一概には言えないですがその気が全くないならそのように伝えるのが一番良いと思います。
    中々すぐにはあきらめてもらえないでしょうけど、何度も根気よく伝え続けるしかないと思います。でもなるべく穏やかに感情的にならないようにされた方がいいと思います。難しい事ですけども。
    かりに折伏が実らなくても、選挙の時や新聞を頼みたいという思惑があるので学会員はそうそうイヤガラセなどの極端な事はしないと思います。そういう意味では新聞はハッキリ断って良いと思いますが、選挙に関してはちょっと期待を持たせるようにしておくと良いかもしれません。
    曖昧に受け入れていると脈ありと思われていつまでもしつこく食い下がってきますから、入会に関しては全くその気はないという意思表示をされると良いと思います。

  35. 今年も宜しくお願いいたします。
    ヒューマンさんとの対話を拝見し、感想というか、私が覚醒になったきっかけの際に、
    圏幹部の婦人部長と対話した時の怒りを思い出しました。
    『21世紀への対話』~トインビー博士とSGI会長の対談~より
    「・・・・一切の軍備は撤廃すべきであるというのが、私の信念です」
    「世界のあらゆる国家は日本国憲法の戦争放棄条項にならって、武器ならびに交戦権を放棄する決意をすべきである」先生は、このように平和提言されたのに、公明党はなぜ?容認したか?
    先生が、容認してもいいと認めたのか、と公明党の独自で決めたか?先生はこれをどのように考えるのか?
    など、質問しました。
    婦人部長が「先生はすべてわかってらっしゃるから」「間違いないのだから」しか答えありません。あとは、外部の著名人が公明党はよく歯止めかけたと誉めている、などどうでもいい話です。その時までは、先生だけは信じていました。
    しかし、この提言を無視して、今後も公明党支援するには納得いかないと、先生のお考えを知りたいと思いながら、ネット検索しました。裏の裏のことまで知ってしまって逆に納得してしまいました。
    活動家の皆さん、先生の信念って、薄っぺらですね。公明党は創価の平和を願う実現のために働くためできた政党のはずです。上記の先生の信念なんて関係ない!考えが古い!時代と共に平和の提言はコロコロ変わるのよ!山口代表も言われました(会見の動画を見ました)
    記者が、池田名誉会長の平和提言については?の答えに、それは、あくまでも提言ですので、我々は政党として今ある課題の実現を目指しています。それでいいですか?
    しかし、先生の信念も公明党の存在もそして創価学会そのものも全部嘘からできたものでした。
    金と権力のためでした。
    ご本尊だけは絶対よ、功徳、福運だけほしいの、と言うなら、家で静かに南無~だけやっていて下さい。一遍でも力あるんでしょ?
    このようなことも考えず、政治と宗教をごちゃ混ぜにし、未来の平和を潰すのやめて頂きたいです。私は、子供たちのさらに孫世代の時代のことも願ってます。
    そう思った時、ネットに載ってることは全部デマよ!魔に負ける、疑ったら地獄行きよ!なんて
    のんきなこと言っていられません。

  36. トインビーさんとそういう話までしてたんですね。
    そりゃぁトインビーさんも騙されるわけですね。納得しましたw
    私もセンセーの書物を買ってはいてもなかなか読む暇もなく・・・。
    もっときちんと読み込んで勉強してたら早くおかしい事に気づいたかもしれません(*‘∀‘)
    いや、私などには無理だったでしょうケド。
    理念と現実がこれ程かけ離れているのに簡単に騙されてたんだなぁ。

  37. ヒラコさん、心中お察し致します。
    パソコンをぱたんと閉じて、一切を忘れて二度と関わらないのも一案だと思います。
    私も何度かそうしようと思ったこともありましたが、ある時
    「関わって迷惑をかけた人は、創価を衰退させるために自分にできる責任は果たほしい」
    と厳しい意見を目にして考えました。
    この意見はどうしても無視できませんでした。

    それで無理なく、自分にできる範囲でコメントを書こうと思いました。
    いろんな考えがあると思います。
    でもネットの書き込みである以上見たい人が見るわけだから、それで救われる人がいたらそれでよしと思います。
    必要のない人は見なければいいだけの話です。
    ヒラコさんの言葉で救いになる人もいらっしゃると思います。
    無理のない範囲で書いてくださったら私も励みになります♪

  38. シルバニアさん、コメント読ませていただきました。複雑な心中 お察しいたします。
    それぞれの家庭での事情があると思いますので、無責任なことは言えませんが、相手の立場を尊重しながら粘り強く対話を重ねていく以外にないと思います。時間はかかるかもしれませんが、シルバニアさんの真心が伝わる日が必ず来ると信じております。それから、このブログのような質の高い情報に触れさせてあげることが早道だと思います。気を落とさず、明るい夜明けが来ることを信じて下さい。
    (^_^)

  39. シルバニアさん 
    お気持ちお察し致します。
    締切が近づいていますものね。
    我が家のバリ活さんも、今年も例年通り、大金を出したのではないかと思っています。
    「思っています」というのは、今年はいくら出したか一切言わないので知らないのです。
    覚醒してから、財務のことを散々言い続けてきました。
    その度に険悪な雰囲気になり、時には言い争いに発展。
    恐らくですが、例年通りミケタは出したんではないかなと。。。
    どれほど言っても、こうして大金を差し出すバリ活たちが、全国にまだまだウジョウジョ沢山いるんですよね。
    支部内でさえも、大口財務の常連者は、ここ数年減ってきたとはいえ、けっこういます。
    普通の民間企業とかで、ごくごく普通の平均的な水準の生活を送っている人達です。

    そんなお金なんか出す必要がない、今までもう充分なほどのお金を出してきたじゃない・・・と創価の悪事の知っている限りを伝えても、信じ切っているバリ活さんには、本当にどこにも刺さらないし届かないのですよね。
    反対にその言葉をすごい勢いで跳ね返してきて、言葉の応酬戦になってしまいます。
    最後には、お互いがお互いの言葉に傷つけあうような言い合いになってしまい、心が本当にボロボロになり精神が消耗してしまいます。
    「自分は、この創価学会の信仰によって、仕事も順調にいき、社会的実証を示すことができている。だから、こうしてその感謝の思いを毎年財務という形でやっているんだ!」と言い切ります。
    「勝手にしろ~」と思うには、高額すぎて「へいへい、そうざんすか」とはいかないんですよね。

  40. メガネ様
    過去を思い出させるような失礼な内容にも関わらず、丁寧にお教え下さり
    ありがとうございました。
    先ほど電話して、入会の意思がない事、新聞購読を止める事を伝えられました。
    思っていたよりあっさりと了承してもらえ、拍子抜けしました。
    まだ座談会などへの勧誘はありそうですが、その度に断っていこうと思います。
    アドバイスいただけたお陰で、勇気を出すことが出来ました。
    本当にありがとうございました。

    最後になってしまいましたが
    覚醒された皆様には過去を思い出させるような不用意な質問をしてしまい
    本当に失礼しました。
    自分の考えの至らなさに恥じ入っています。申し訳ありませんでした。

  41. 創価の財務にお金を出すくらいなら、はっきり言ってドブに捨てたほうが悪いことに使われないだけマシなんですよね。職員の給料になったり会館の維持費になるならまだしも、どんな悪事に使われているかわからないんですから。考えてみてください。職員の給料や建物の維持費と、全国から集まってくる財務の額がどれだけ桁違いか。あなたの地域だけでどれくらいの金額が毎年集まっているか。100万円の財務をする人が100人いただけで1億円ですよ。それも毎年のことだと考えると、実際に集まる金額が桁違いだということはすぐに想像ができます。その収支が明かされることはないし、税金もかかりません。創価が儲けているのは財務だけじゃないですよね。新聞、書籍、墓苑、民音…いったいいくら稼いでいるのか、学会員さんが少しも気にならないのは、気にすると福運が消えるとインプットされていますからですよね。創価にとって都合の悪いことは、すべて福運が消えたり、魔が競ったり、お題目が足りなかったり、信心で受けとめきれない自分の責任だということですもんねえ。
    学会員のみなさん、財務をするお金があるならドブに捨てましょう。ドブに捨てるくらいなら困っている人のために使いましょう。そこまで余裕がないのなら、財務なんかやめましょう。財務をいくらやっても功徳も福運もありません。あると思いたいからやってるんでしょうけど、お金で幸せが買えると思っている時点で、創価風に言えば餓鬼の命ですよ(笑)

  42. 美里さん、初めまして。
    美里さんは、何も謝ることないですよ。
    大丈夫、皆、誰も何も思ってないですから。
    気にしないでいいですよ。
    それより、勇気を出して断ることに一歩踏み出せたことを、
    ここの常連さん達は、拍手していますよ。きっと。
    いろいろ気になさらず、時々困ったらここに来て、
    色んなお話し(創価での体験は全て事実)を読んでくださいね。

    頭にきたのは今日、
    自分の住むマンションで、創価のキチ◯イ夫婦と鉢合わせ。エレベーターだから逃げられず。
    その、こわいにらみつける目が、すべてを物語っていた。
    まるで、犯罪者を見る目です。
    私が何をしたんでしょうか。

    あちらこちらでネット上ではアンチ創価が川柳や短歌を作ってます。
    抜粋します。

    ☆創価には 慈しみなど 心なし 神のご加護も あるはずもなし

    ☆聖教に 書いてあること 意味不明

    ☆聖教を 撒いて世間に塩撒かれ

    ☆ニセ博士 ニセ仏法に ニセ本尊 下る仏罰 それはホンモノ

    ☆財務など せずに払えよ 給食費

    ☆ためになる だからあなたも読んでみて カルトの一歩 聖教新聞

    ☆人間の 悪い見本の 集大成 反面教師 ここに極まる

    電車の中で吹きました。
    色々考える人いるんですねー。

    以上抜粋でした。

  43. 美里さん、よければまたコメント寄せて下さいね。
    私はこちらの場で管理人さん、みなさんのコメントを目にして、
    それまでは独りで必死に忘れようとぐらい思っていましたが、
    少しまともに受けとめられるようになりました。
    いろんな方の知恵あるコメントで、創価学会の問題点を
    現実的に見つめられるようになって楽になったのです。
    だから様々なコメントに触れたいのです。

    メガネさんお疲れ様でした
    私は年々益々とても小心者になるばかりで申し訳ないです。
    少しリラックスしておくつろぎくださいませ〜

  44. 皆さん、こんばんは。今年も宜しくお願いしますm(._.)m
    シニフィエさんのおっしゃること、よくわかります。
    お金で幸せを買う。。
    広宣流布にはお金がかかるんだ、そう思い込み精一杯の真心の財務をしている母は今年も意気揚々と済ませてきました。

    しらゆり長の私には「締め切りは9日だからね、ブロック員さんにも納め忘れ無いように確認とった方がいいよ!」との事。
    「でもこの不景気だし、今年は申し込みできなかった人もいるかもしれないしやたらには聞けないよ。。」と濁しておきました。

    それこそがプライバシーの侵害じゃん!
    私にしてみれば誰がやろうとやるまいと自己責任だし関係ねー!です!

    先日は会館役員の責任者を辞めたい旨を宣言しました。

    一つ一つ着実に進歩していきます。
    あっ、財務はまだ止められませんが窓口ではなくATM で最低額をやってみました。

    なんだ!出来るじゃん!

    来年は申し込みを辞めるかATMで少額にするか。。

    とにかく、もっと有意義なお金の使い方をしたいと思います。

  45. シルバニアさん身につまされるコメント、大変だと思います。

    でも粘り強く対話することがご主人の心を開くことになると
    信じます。

    あなたを真に愛していれば心はいつか必ず伝わります。

    頑張って! 

    応援しています。

  46. 財務に関してですが、創価への感謝の気持ちを示す為に沢山の財務をしたい人も多いと思いますが、
    その気持が裏目に出て、集まってくる巨額のお金が幹部を腐らせてしまったとも言えるかと思います。
    子供かわいさに、欲しいものを何でも買い与えて甘やかすと、だいたいわがままな駄目な子になるのと同じで、会員の過剰な善意が、知らず知らず創価を悪の道に踏み込ませることになったのだとしたら皮肉なことです。良かれと思って大金を寄付する。でも、その良かれが良かれにならない。所詮人間のすること。必要以上の大金が毎年湯水にように転がり込んでくれば、おかしくなって当たり前と言えば当たり前ですよね。税金に取られることもなく、表向き会館とかちょこっと作っておけば文句も出ない。あとは、使いたい放題。だから幹部の子供達なども職員となって、楽して給料もらって、毎日豪華なランチを食べたりするのでしょう。もっと悪いのは、そのお金がいろいろな裏の世界に利用されているとしたら?ってことです。いくら集まっているかを知らせなくていいお金って、そういうことに一番都合がいいお金だと言うことです。
    無責任な善意。自己満足の善意。後のことを考えない善意。創価の信仰で幸せにしてもらったからと言って、なぜお金で恩を返さなくてはいけないのでしょうか?人に何かしてもらったら、その都度お金で返します?一般社会では、いいことした相手はそういうお礼は断るでしょう。そんなつもりでしたわけではないと。でも、創価はそんなつもりでしたのだから出せるだけお金で返せ。ってすごくおかしな話じゃないですか?幸せになってくれればそれでいい。お礼など考えるな。が本当の善意じゃないでしょうか?
    ただ取るだけじゃなく、目標とか設定して達成できなくても、誰かが負担してその目標分のお金を納めているって異常です。善意に目標があるって変ですよ。会員になると、常に目標目標で走らされて余計な事を考えられないようにされる。それが洗脳でなくして何なんでしょう?折伏にしたって、本人の都合や気持に無関係に、ただ目標の為に人を勧誘しますよね。いついつまでに決めてねとか当たり前に言う。
    もう、みんなで行って決めちゃおうよとか押しかける。私は組織のこういう姿勢が嫌いだったので、今これこれこういう人に話ししてますなんて絶対に言えませんでした。ということで、今勧誘されてると書かれてた方がいましたが、断れてよかったなと思いました。学会員は、押せばなんとかなりそうな弱そうな人や、誘えば来てくれる付き合いのいい人が大好きです。でも、はっきりとノーと言われると、意外に弱いです。

  47. またの連投すみません。
    ヒューマンさんのところにこんなコメントが
    >メガネさんにお尋ねするわけではありませんが、その他の内紛などもそうですが、ウクライナ関連の紛争に、同様の反応を皆さんがされてきてないように思えますが、それは何故ですか?
    同じく人の命の尊厳が危ぶまれている戦争ともいえる事態であったと思います。
    知らなかったということですか?
    学会が関係していないからですか?
    それでは何とも不可解なことと言えませんか?

    ↑この言いがかり的なコメントにほんと、うんざりします。
    そしてどこまで頭が悪い人なのかと。
    それともわざとでしょうか?って思ってしまいます。
    質問が低能すぎます。

    signifieさんが何度もおっしゃってますが、
    ここのブログは何がテーマでしょうか?
    創価ですよね。

    創価=公明党が「起こした」戦争協力側面に関してお話してるんですよ。
    その時にどうしてほかの戦争の話題を出す必要があるのでしょうか?

    そもそも戦争を起こすこと(協力も含めて)自体が「いけないこと」だから、
    「なぜ」公明が「協力」したのを「会員は反論せずだまってるのか?」って話です。

    最初から戦争はいけないことだ!って言う視点で話してるんですよ。
    だから当然議論するまでもなく「ウクライナ関連」も「いけないことだ」って思ってますよ。当然です。

    でも、それをここで取り上げて、何を議論するんですか?「戦争反対」運動でもしますか?
    ここは戦争の悲惨さを語るブログじゃありません。

    創価が何をしたか、公明が何をしたか、の議論です。
    戦争を議論しているのではありません。
    戦争が悲惨で起こってほしくないからこそ、議論しています。

    論点ずらしもいい加減にしたら??
    何をへりくつこねてるんでしょ。

    メガネさんにお尋ねするわけではありませんがという前置きも変です。
    じゃあ誰に聞いてるんで?もう、ここに通うよりは、
    国語(読解力と文章つくり方)を勉強しなおしたほうがいいですよ。

  48. 美里さん、行動が早いですね!
    一歩踏み出すきっかけになって良かったです。
    美里さんのコメントは全然失礼なんかじゃなかったですよ。
    これからも外部目線で感じた事とかいろいろコメントしてくださるとうれしいです。

  49. モニカさんのコメントの一部を引用させていただきながら自己紹介がてら今回のテーマについて考えてみたいと思います。

    >私の知り合いで、創価が完全におかしいと気づいていながら辞められない人がいます。
    会合は出ないのに、新聞はとっています。

    はい。私もそうでした。何故か?
    理由1。何言われようと平気だったのですが、言い返すのが面倒くさかった。
    理由2。こっちの方が大事。孤独死だけは避けたかった(深刻にならず、ここは笑ってくださいネ)。
    つまり、新聞がたまってたら誰か呼んで来てねっていうこと(具体的な契約を交わしたのではなく、暗黙の了解のつもりですが…)。

    今現在、誰も私のことを知らない地域に引っ越して5年半になります。
    最初に毅然と対応してしまったものですから、「訪問不可」になってしまったかも…
    ですから、毅然と話をすれば、理由1はなくなりそうです。
    深刻な健康上の問題を抱えているわけではないのですが、理由2はなんとも捨てがたい。
    というわけで、しばらくは新聞とってました。

    で、新聞を止めた理由ですが、代わりの「商品」が見つかったということです。
    私にとっては健康に自信がもてればいいのです。それをYouTubeで見つけました。
    「商品」といってしまいましたが、健康食品や健康器具といった具体的な物ではありません。
    「情報」とか「考え方」といった方がいいかもしれません。情報料を請求されるわけではありません。無料です。
    YouTubeで「日野堅也」で検索してみましょう。結構興味深いタイトルがありますよ。
    活動家の方! 座談会のネタに困ってませんか。是非オススメします。
    で、当然理由2なんか馬鹿らしくなりました。毅然と止めました。

    人は本来変化を嫌いますが、たとえ障害物があってもあっさり変わっちゃうこともありますよね。自分が必要としているモノの「代わり」が見つかって、そっちの方によりお得感があれば飛びつきたくなる。
    ですから、その人の必要としているモノの欠陥を指摘しただけではなかなか納得は得られないのかも知れません。
    真っ当な代替「商品」になりうるモノって意外と世の中にはゴロゴロしていて
    その中の一つに興味を持ってみる。
    それが「自分で気づく」ことの始まりになるかも知れません。

    着地できたでしょうかw

  50. 覚醒途中の2世、マヨイです。年末年始バタバタしておりまして遅ればせながら、本年も皆様のコメントに勇気と希望ををいただきにおじゃまさせていただくと思います。よろしくお願いします。

    さて、テーマの「きっかけ」ですが、選挙、財務の功徳をアピールしまくるところを受け止めきれなくなってきたことです。その時期の会合になると本当にFやお金でしか功徳がないような錯覚を起こすほど、体験談を聞かされます。他の活動家と何が違って受け入れられなくなったかと考えてみるとセンセイへの見方が変わったからかも?と思います。記憶がはっきりしませんが何年か前の会合でいつものごとく勲章の授与式のようなものがあったときに、奥さんだけならまだしも、息子まで呼んで「これ、うちの息子です」みたいなことを言ったのです。いつも「皆さんの代表として受け取っているだけです」「組織を私物化するような幹部はダメだ!」と言われていたのに・・・ショックでした。会合の帰りに一緒に行った母親に『あの場所であんなことを言うなんて。』と思いをぶつけたら、「あなたにはわからないかもしれないけど、それだけのことをしてこられた方だから(許される)」と言われました。もちろんそんな理由では納得できませんでした。教祖でもなく、拝む対象でもないのに崇めすぎです。センセイからの書籍、お菓子、みんなで撮った写真を贈ったらハンコを押されて返ってきてそれを大喜びしている人達についていけない。ひとつ崩れるとポロポロと崩れ落ちていく、そんな感じです。

  51. 美里さん
    創価学会員は、利用できそうな外部の方には嫌がらせなどはしないので安心されてくださいね。。
    お断りする時も角が立たない程度にやんわりお断りすれば問題ないですよ。。
    学会員は断られ慣れておりますから。。

    それから、地域のほとんどの人が創価学会員とのことですが、その中で熱心に活動されている方は何割か、ですので安心されてください。。

    それより何よりも、そういった勧誘してくる創価学会の人たちとは少しづつ疎遠になり縁切りされることをお勧めしますよ。。

    多分、あなたの周りには、そういった創価学会員に迷惑を蒙り憤慨されている方も多くいると思います。。

    どうか、創価学会のネットワークから速やかに離れて行かれることを願っております。。

    しつこいですよ。学会員は。。

  52. 皆様、ありがとうございます。
    コメント読みながら涙、涙でした。

    ラザリスさん、相手を尊重、大事ですよね。時間をかけてじっくりわかってもらいたいです。

    レモンさんちは三桁ですか!それはもうトホホって感じですよね。
    大好きな人なのに傷付け合うなんて本当に悲しいですよね。ゆっくりゆっくりですね。

    signifieさん、私も本当に困ってる人にお金を寄付してほしいです。
    主人は「パチンコや競馬に使うわけじゃないんだからいいだろう!」って言うんですが、そういうことじゃないのに。

    北斗七星さん、応援ありがとうございます。粘り強くですね。長期戦で頑張ります!

  53. 対話について一言。
    何にしてもお互い「この人と対話して意見を交換したい」と思うことから始まります。
    これが大前提なんです。
    真逆の意見だとか、似ているとか、ちょっとは同じとか、そんなことはまーーーーったく関係ないのです。
    話していて魅力のある人は、意見の相違があっても話が弾むのです。
    失礼のない態度は当然ながら、言葉を発するごとに相手の心もその場の空気も惹きこむ魅力があります。
    これは今までどう生きてきたか人間性からくるもので、言葉を巧みに操ってできることではありません。
    相手に投げかける言葉に負の感情が微塵もないのです。
    これ、なかなかできることじゃないと思いますよ。
    内容は的確で裏付けがあり、またどんな難しい理屈であれ、相手に非常にわかりやすく伝えます。
    これも知識だけでは絶対にできません。

    私はそんな人を身近でよく知っています。
    なかなかできないことだし、なかなかいない人かもしれませんが、実際に存在します。
    お正月に、その人と対話をしてそれは楽しい時間を過ごしました。
    テーマは寄りによって私がいちばん関心のない宗教、祈りについて(笑)
    でもすごく楽しかった。
    当然、これは対話の能力です。
    いちばん大事な能力でしょう。
    できる人は相手のクセも上手に生かして、気持ちよく対話がもっていけるようにします。
    うなくいかないことは絶対に人のせいにしません。
    つくづく感心しましたね。

    対話は人間性なくして成立しません。
    自分がもっと続けたい!!これからがいいところなのに!
    だけど相手から「あなたとは話したくない」と思わせたら、思わせた方が負けなんですよ。
    対話に一番大切な能力やセンス、人間性が足りないということです。
    そう言われると相手を責めたがる人もいますが、論外です。
    本当に対話のセンスのある人は、相手を責めません。
    そう言われてしまった自分を反省して、自分の中の原因を見つめ改善をするでしょう。

  54. シルバニアさん
    このような問題がある限り、アンチは声を上げることを決して止めませんから、どうか諦めないでください。
    家族がここまで苦しんでいる。
    だけど同じ家族が、家族を苦しませても教団を優先する。
    優先して多額のお金を持ち出してしまう。

    この事実はどんな言い訳をしても正当化できません。
    社会問題にして、裁判を起こしてもいいくらいの独善行為です。
    ひろく一般に告発してテレビ取材でもして、カルトっぷりを知らしめたい話ですよね。
    組織はこのような実態、問題があることを充分承知しつつ、これに対しての注意喚起など絶対にしません。
    ただの一度も聞いたことがありません。
    「家族、満場一致で了解してますか?」
    「それに伴いトラブルは起きてませんか?」
    「家族に隠し事はしてませんか?」
    「そんなことまでして寄付してもらっても功徳などありませんよ」
    「絶対にやめてください」
    そんな指導あるわけない(笑)

    アンチブログなど卒業して初めて覚醒、みたいなことを言う人もいますが、私は全くそうは思いません。
    創価の思想からなかなか抜け切れないのと、こういう閉鎖社会の中で行われている実質の問題を訴えることは全くの別次元です。
    これは知らんふりする問題じゃないでしょう。
    どんどん声を上げるべきです。

    ギャンブルなど大嫌いな家族を泣かせて、多額のお金を持ち出すご主人がいたらどうでしょう。
    家族が反対しているのに勝手に保証人になってハンコを押すご主人がいたらどうでしょう。
    ご主人にも言い分があります。
    自分の価値観では必要なことなんだ。
    でもこれ、、正当な離婚理由として認められる行為ですよ。

    お経を上げることは個人の自由でしょうが、お金は家族である以上共有の財産です。
    思想の自由とは無関係なものです。
    家族の承諾なしに、或いは反対しているのに泣かせてまで力づくで勝手に使う、という行為に対して一切の言い訳はできません。

    創価の財務は、教団が組織を上げてやっている信仰心を利用した公式な活動です。
    個人のトラブルは自己責任、というなら教団の活動によって起こる不幸など知ったことではないということです。
    これが創価の実態であり本質です。
    「絶対に幸せになります」とは言うけれど、幸せになる保証などしないし不幸になったって責任など取りません。
    契約書を交わしてるわけじゃない。
    いくらでも逃げられます。
    財務はそれがいちばん分かりやすい構図です。

  55. 財務の件はかなりデリケートな問題なので、本人が覚醒して自分からやめるまではあまり触れない方がいいのかもしれません。
    理解してもらおうと頑張れば頑張るほど相手は魔が強いと思って強情になってしまうからです。
    金額まで増えちゃったりして・・・。
    本当に悩ましく腹立たしい問題です。
    うちの場合『私はやりませんがあなたはやりたいだろうから申し込み用紙受け取っておきましたよ』なんて言って相手を尊重する姿勢を強調しました。
    そしてその年は旦那は勿論自分の分だけ財務しました。(うちの場合子供がいるので『子育ての為にお金を貯めなきゃ』とか言い訳しながら少額だけやってましたけどね)
    そして終わった後私からの一言。『本来財務って一家の代表がやるのが普通ですよね。だってうちは共働きではないし。これからもこのスタイルで良いんじゃないですか?』と常識に訴えるような事を言っておきました。
    それを2年くらい続けてその次の年は震災のあった年で、『まさかこんな時にまで財務やったりしないよね~』なんて旦那に言ってたのですがそのまさか。
    この時ばかりは婦人部が申し込み持ってきた時点で旦那の分も丁重にお断りしました。後で旦那に断ったことを報告しても全然異議もなく。
    それ以降めでたく財務は一切しなくなりました。
    一度やめてしまうともういいやって思うんでしょうかね?
    多分功徳の為と言うより安全の為の保険みたいな気持ちでやってたのかもしれません。だからしなくても大丈夫じゃん!みたいな感じだったのでしょうか。

  56. satouさん
    >善意に目標があるって変ですよ。
    ナイスです!!その通り。

  57. 年末からバタバタしており、ご挨拶が遅くなりました。
    今年もみなさまのコメントに勇気と希望を頂くことになりそうです。
    宜しくお願いします。
    覚醒のきっかけですが、創価の学舎にいた私は、センセイのことは完全にMCされてましたので、婦人部になって結果を求められる戦いを始めてから、辛いなー、私何やってるんだろう?と思うようになってからだと思います。
    イラク戦争のときも、幹部が「内部でも自分が頭いいと思ってる人に限って、公明の支援決定に反対したりするのよ」と皆に釘を刺すように話をしていたのが、本当にひっかかりました。
    あとは、外部の友人が、しつこい学会勧誘で鬱になってしまった方の話をしてくれて、自分が勇気を出して勧誘したことが逆に他人様に迷惑をかけてる現実を知ったことでした。
    それ以来、絶対他人を自分の幸せのために利用してはいけない!と固く誓っています。
    シニフィエさま始め、みなさま、今年もお体をお大事にされてください。

  58. いつか どなたかが財務のページでコメントされていましたが、創価学会の成金路線は日蓮正宗の正本堂の御供養の際に始まったように思います。
    正本堂の建物自体の建設費が約170億円と言われていますが、真心からの御供養で集まった金額の合計は約457億円と言われています。昭和40年当時は銀行の金利も高かったので、集まった金額の利子のみでおおかたの建設ができたようです。米価を参考にすれば、現在の米価は当時の約3倍なので、457億円は現在の金銭価値で言えば、1371億円になります。
    これほどの大金が黙って集まってきたのだから、かの大センセイもぶったまげたことでしょう。そして、この歌が頭の中に鳴り響いたと思います。

    もしかしてだけど♪
    もしかしてだけど♪
    この俺様って 日蓮さんを超えてしまったんじゃないの~ !?
    世紀の勘違い野郎の誕生です。

    そうした時期に、頭のそこそこキレるマインドコントローラーの任務を担えそうな職員幹部の雇用が始まったのではないでしょうか?
    金はいくらでも集まるのだから、職員の給料などたかが知れています。
    より効率的に金儲けをする方法を編みだしたのです。
    その時点で、勲章コレクターのじいさんは、戸田さんとの師弟の絆を自ら断ち切ってしまったのです。

  59. ラザリスさんが書かれてるように、私もイケダさんは、その時を境に自ら絆を切ったと思います。戸田さんの病状が悪くなっていた時に、次の会長職を狙うことにばかりに気持ちがいっていて、根回しに奔走して、そばについていなかったそうです。この時おそらく戸田さんもイケダさんの本性に気がついたのだと思います。だから次の会長はみんなで決めろと言い残したのだと思います。今の創価で師弟師弟言って自分に忠誠を誓わせながら、自分はすでに心で師匠を裏切っていた。次の時代に自分が権力を握って、イケダ王国を作ることしか考えていなかった。戸田さんを師匠としてきたのは、当時の会員の多くが戸田さんを師匠と慕っていたため、自分はその一番弟子で最も可愛がられていたのだから、君たちも私を敬えという道具に使っただけでしょう。だから、葬儀の時も非情な態度が取れた。本人が原稿無しに喋っている映像みても、下品極まりない人にしか見えないです。そんな人を素晴らしい人格を持った師匠と思える会員には、おめでたいで賞の勲章をあげたいです。心を宗教に依存させすぎると、正しい判断ができなくなるところが怖いです。

  60. 財務って昔は支部拠点でやってましたよね。
    ドでかいガラスの瓶に1円玉ばかり詰め込んで持ってくる人なんかもいたりして、
    ブったまげたものでした。
    その頃も一口1万というのが何気に常識でしたから、数えてましたよ1万枚。

    順番を待つ人が多数いるので、誰それがいくらかがバレバレ。
    見栄っ張りな心を悪用するための仕掛けだったのかも知れませんね。

    どこかで、担当幹部がネコババしたらしく、今の振込の形式になったんでしたよね。

  61. 結局のところ
    我々凡人にはわからなかった先生の心の奥底は、金、金、金・・・・・・・・・金しかなかったのでしょう。そう理解することで全ての疑問が氷解します
    昔の対談の資料に、登山の際お山に1700円の御供養をしていたが、実際正宗にわたっていたのは
    たったの100円だったと語られています
    あとは学会の取り分だったといわれています。守銭奴も真っ青でおます

    ザラリスさん、だからこそ
    松の木に久しぶりだな なんて声をかける一人芝居をやったんですよね
    同行の幹部はまたやってるなと思ったそうですね
    そんなもんで誰が騙されるか!、哀れなる裸の王様、王様は世界一素晴らしい贋作です

  62. ネット上には気がつく材料がたくさん転がってます。
    後は自分で考えてみましょう

    例えばこれ、、、五位野博士

    ほとんどの学会員は知らないでしょう
    一念三千論はこの人が書いて池田氏がパクったらしいです
    http://www.wippii.com

  63. やまとだましいさん 目から鱗のような資料ですね
    大変参考になりました
    先生の指導やお話は全て借り物なのかもしれませんね、人間革命しかり

  64. 池田会長は結局のところ妄言虚言癖を特徴としながら、
    創価学会全体によくある心疾患へ陥ってしまったのでしょう…
    莫大な金をもってしても解決できないどころか、より悪い方向へ
    組織全体を導いてしまうことになってしまい、
    地域の末端会員まで心身を病むことが少なくない状況になってしまった。
    このメカニズムを社会問題として解明することは必須です

    どこかおかしい…その率直な感覚は大切にして下さい。
    言葉や理屈でもってしても解決できないのが現実社会、
    私たちが生きている世界なのですから

  65. satouさんのこのコメントの一文

    >自分の意思で始めたことなので、この組織がトンデモ組織であったら困るわけです。家族にも、こんな素晴らしい組織だから、心配ないと言えるようなところでなくては困ると思っていました

    これは、覚醒する前までの私の気持ちそのものです。
    私も、入会以来ずっとこの思いで活動してきました。
    私の場合は結婚を機に入会したわけですが、satouさんと同じような年齢で入会した1世です。
    私の両親、兄弟、親戚一同、誰一人として創価の会員はいません。
    みんな創価がダイキライで毛嫌いしています。
    そんな中で、反対を押し切って自分の意志で入会したわけですので、創価に関しての愚痴や疑問は、身内には言うわけにはいかない。
    私自身が、この創価は正しい信仰なんだという実証を示していかなくてはいけないんだ。
    そんな使命感にも似た思いで、活動に突っ走ってきてしまった気がしています。
    池田大作の書籍も、創価発行の刊行物も書籍も、まったく興味も関心も持てず、人間革命すらキチンと読んだ事もありません。
    人材Gの教材になったときだけチラっと読んだぐらい。
    この本のどこに感動したり歓喜するのかもサッパリわからないぐらい、つまらない書籍だと思っていました。
    活字を読むのも書くのも大好きな性分なのですが、人間革命をはじめ学会書物の本は全く読む気がしないし、感銘を受けた事もない。
    本棚にズラリと並べられた書籍の数々は、ご供養の精神で購入していただけだった気がします。

    こうして書いてみると、本当は最初から創価学会そのものに興味も関心もなかったのかもしれない。
    ただ信じようと思い込んできて、疑念が湧かないように一心不乱に活動に打ち込んできただけなんだ。
    そんな自分に気づいてきました。

  66. 本当の顔が見えた池田氏。
    池田氏って慢性的な嘘つきで虚言癖があることになりますね。
    専門家に聞いたところ、そういう人の共通項は、
    〇自分の保守に人一倍必死
    〇自分に反逆する者は徹底して極悪人に仕立て上げる
    の二つだそうです。
    このためならどんな手段も使うそうですよ。
    当たってますよね。

    会員は創価から提供されるマスコミと、豆粒ほどのセンセイしか知らず完全に騙されましたが、おそらく側近は正体を早くから気づいていたはずです。
    ガチガチに緊張して壁でも作ってれば知らないけど、日常にふつうに接していればそういう人は必ずわかります。
    私は矢野さんがわりとタフな人で、自然体で池田氏を見ていた。だから早くから気づいてたという話を読んで納得しました。

    盲信している人が問題なのは、池田氏がすばらしいと思うだけじゃなくて、池田氏が極悪人とした人を
    自分も極悪人と思い、見下したり憎んだりすることです。
    実際自分が何を見たわけでも何をされたわけでもない人を、すべてを知ってるように錯覚し、蔑み、挙句は呪いまでする。
    まさに感情を都合よくコントロールされてますよね。
    こんなことをする側、させる側、まともじゃないです。
    ふつうではない、人格異常者ということです。

  67. モニカさんが仰ってるように私も矢野さんの発言からいろいろ学びました
    また殿の御乱心とか(駄作のことでおます)
    反対する人が存在できる組織こそ健全な組織なんですとか
    飾ることなく割と平常心な常識的なものの見方をされてましたね。学会の中にもこんな方もおられるのだと何か不思議な気がしたことを覚えています
    だから松の木の話もそばで見られていて馬鹿らしくなったのでしょうね

  68. モニカさんのコメントにあるように、自分が見たことも会ったこともない人間について、組織からの偏った情報をもとに憎しみ、蔑み、呪いの対象にしてしまったことは、自分の中では最も恥ずべき行動でした。
    今は、ネットの情報を精査しながら自らの責任で判断できるようになったので、ありがたいです。

    今日もイスラム過激派がフランスで事件を起こしていますが、偏った宗教感の人間の起こす悲劇に対して心から憤りを感じます。
    創価学会は、一般社会の人間を要領よく騙し続け、日本の国を過った方向に導くことを止めようとしないので、イスラム過激派と同等かそれ以上悪質な組織です。
    この事実はテーマにあるように、「自分で気付くしかない」のです。

  69. モニカさん、ありがとうございます。
    諦めないこと、大事ですよね。無力感に襲われてしまうんだけど、これからも少しずつでも声をあげ続けていきたいです!

    メガネさん、素晴らしい対応ですね!
    自分のスタンスを崩さず、思った方向に持っていく!見習いたいです。

  70. やまとだましいさん、五位野博士については最近調べて知りました。天才的な方ですね。イケダ氏はこの方を自分の都合にあわせて上手く利用しようとしましたが、彼がその意向に逆らったものだから、極悪人に仕立てあげられ命まで狙われそうになったみたいです。
    全く酷い話です。

    誰かがパロディ映画にしたらものすごくヒットしそうです。
    『The Interview , Daisaku version』

  71. 池田氏は極悪人と「仕立て上げた」人の攻撃を容赦しませんでしたよね。
    その理由を、正直に自分の保守や嫉妬だとは決して言わず、悪は責めてこそ正義だとか、仏法上に乗っ取った行為と口酸っぱく言ってのけました。
    ここが完全な偽善者です。
    攻撃した理由はただ一つ。
    自分の都合の悪いところを見抜いていたからです。
    心を読まれていたからです。
    自分にとって不都合な指摘をする輩だったからです。

    そしてその攻撃の仕方ですが、信者をマインドコントロールさせ、自分の個人的感情を「仏敵」であるとすりかえ、全国に配信しました。
    個人で恫喝などせず、見せしめのように晒し者にし、信者を見方につけたのです。
    矢野さんの告発にあるように、陰湿な池田らしいやり方です。
    信じさせるためならあの手この手で小細工しました。
    写真一枚でももっともらしくねつ造し、稚拙な物語を作って全国の会合で執拗に語りきかせたのは周知の通り。
    それを「真実」と言って。
    一連の行動パターンをじっくり追っていくうち、インチキかホンモノかはっきり見えました。

    この行動パターンは嘘でも作り話でもなく、客観的な事実です。
    問題はこの行動をどう読むかです。
    学会員なら、本当に仏法上に乗っ取った深い慈悲と智慧から池田氏はこうした、と見るでしょう。
    捉え方によって意味は全然違ってきますが、取った行動は同じ。
    さて、マインドコントロールから解き放たれた時、どう見えるかです。

  72. 遅まきながら、明けましておめでとうございます。久しぶりの投稿のawakeと申します。
    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13134233163
    「入会者のしおり」には、この様になっているらしいです。「ヤフー知恵袋」なので、個々の判断も必要ですが、引用させていただきます。ちなみに、こんなしおりがあるなんて初めて知り、説明もなかったです。
    第6条 会員は、本部長に退会届を提出し、本部長がこれを受理したとき退会 する。
      2、会員が次の各号の一に該当するときは、退会したものとみなす。
        1)この会以外の宗教団体の信者となったとき。
        2)信仰する意志がなく、御本尊を返却したとき。
        3)6ヶ月以上にわたり、理由なく会員としての活動をせず、または所 在不明となったとき
     では次に、創価学会HP(平成27年1月8日現在)では、このように謳っています。
    http://www.sokanet.jp/info/kaisoku05.html#no01
    (地位の喪失)
    第69条 会員は、退会または除名により、その地位を喪失する。
    (懲 戒)
    第72条 この会は、会員としてふさわしくない言動をした会員に対し、 その情状に応じ、戒告、活動停止または除名の処分を行なうことができる。

     結局、確認のしようがないことなのですね。第6条のについても、全てのことをしても、全国の学会員が知る由もなく、自己申告しても「わかりました。」とはまずならないでしょう。本尊を返しても「返却証明書」の発行がないことにも、他のサイトの意見で気づかされました。
     第69条も具体的方法の記入例がないのですが、唯一の方法を決めると「信教の自由」が侵されるので書けないとの意見でした。都合が悪いんですね。また、誰が出したかわからない、悪戯かもしれないとかなんとかで、決して創価は認めないでしょう。
     第72条も然りで、「会員としてふさわしくない言動をした会員」の具体例や基準、選定方法、公示方法がハッキリしないし、皆さんは実際に見たり聞いたりしたことありますか?(矢野氏・福島氏などは知っていますが・・)

     ちなみに、会員証明書の随時発行とかもあるんでしょうか?そうなると、創価が勝手に好都合な人物の会員書を随時発行できることにもなりますね?
     気づけば気づくほど、矛盾と新しい発見が出てきました。長文で失礼します。

  73. 自分で気づく方法…
    重複しますが、創価の配信する池田氏と、アンチがいう池田氏のどちらを信じるかですね。
    どちらが嘘を言ってるか、作り物か、事実をねじまげているか?
    ネット情報でゴーストライターや、側近の証言や、ねつ造写真やでっち上げの記事の裏付けが上がったところで信じない人はテコでも信じない。
    動画を見せても頑として信じない。
    これでは水掛け論です。

    それでは実際の言動を考えてください。
    人格者としてカリスマとされた池田氏でしたが、自分に賛同しなくなった人、注意した人を猛攻撃していますよね。
    宗門問題然り、その他反逆者の時も然り。
    それはそれは恐ろしい執念でです。
    「極悪人」として全国に配信し、会員にとっては会ったことも話したこともない人に憎悪と軽蔑の意識を植え付けさせました。
    散々に酷評されながらも、新聞紙面に中傷座談会の連載を続けた念の入れようでしたね。
    多くの会員は、慈悲と学んでいた教え、知らされていた池田氏のとのギャップを感じて、あれ?と思ったはずです。
    冷静でいられなかった池田の本心が出たんですよね。
    私はこれがカルト教祖の本質で、どう弁解しても隠しようもごまかしようもない点だと思います。

    池田はこれを「会員の幸せのため」と言い切りました。
    そう言ったのは事実で、ここまでの話も事実ですよね、学会員さん。
    ネットを読まなくても知ってるはずのことです。

    私が言いたいのはこれです。
    「本当に会員のためでしょうかねえ?」
    「自分の保身と嫉妬の執着のためではないんですか?」
    「本当の自分を見破られたんじゃないんですか?」
    ここに嘘があったら終わりです。

  74. こんばんは「Awake」と申します。
    「ぶっちゃ○寺」という番組、皆さんご覧になりましたか?以前の私なら、何気に見ていたか別番組を見ていたと思いますが、某特定団体アレルギーという不治の病となってからは、大変有意義な番組でした(良い番組ですが、宣伝ではないので伏字にしました)。
     ご覧になった方はわかると思いますが、企画はなんと、他宗派のお坊さんと一緒に、様々な宗派のお寺に行き、寺院仏閣を探求するという内容で、某特定の方々には考えられない素晴らしく健全な内容でした。
     勿論タブーなところはあるのでしょうし、番組は編集や事前調整があるので、放送用の場面しか垣間見られませんでしたが、他宗派のお寺に他宗派のお坊さんが行っても、「そこで学ばせてもらったことがありました。」と非常に謙虚。比叡山で織田信長が焼き打ちしたことに関しても、「織田信長を恨んではいません。歴史的事実として受け止めています。そもそも、仏教とは相手を敵視してはならないのです。」と。そもそも「仏敵」って、何が平和なのでしょう?また、「般若心経」を共通に読経する宗派も多く驚きました。異宗派でも、お互いを尊重し合っている気遣いがとても伝わり、嬉しくなりました。
    ちなみに、神社には、入信や脱会のシステムはないとのこと。宗教自体当り前です。神主になるにも行政の許可がいるとのこと。結局、憲法、法律が絶対です。
     そして、諸説あるのですが、我々がよく使う言葉の由来で「社会」の「社」は「神社」、「打ち合わせ」も雅楽の演奏のリズムを合わせるため拍子をとることなど。こんなこと言っていると、某特定の方々は日本語使えなくなり、「お払い箱」(伊勢神宮で、使い終わった札を捨てる箱)になってしまうのでしょうか。
     しかし、同時に気づいたことがあります。そもそも放送倫理からこのような宗教を扱う番組は難しかったのですが、この時期に、某特定の団体のが見ないであろうとする番組を放送に出すということは、某特定の団体の体制に何か変化が起きることを示しているのではと、勝手に思いました。某特定の方々は放送中、抗議をしていたかもしれませんが、この放送局は、夜中の討論番組で政権分離を追及するほか、「脱会者は1000万人いる」と幹部が発したこともあったらしく、リベラルな放送を貫いてくれたのかもしれません。感謝です。
    宣伝ではございませんが、参考まで・・・

  75. はじめまして

    現在まだ内部として在席しているHeartと申します。学会三世の女子部です。管理人さん書き込みは初めてで、不適切な文面でしたら削除してください。宜しくお願いします。

    私は、幼い頃から当たり前のように活動して来ました。
    しかし、よく考えてみると疑問が次々と出て来ている事に気づきながらも蓋をしていたのです。
    様々な疑問を抱きつつも幹部に相談するわけにも行かず、かと言って内部の人達に聞ける空気すらなく悶々としている中こちらに辿り着きました。

    選挙、財務、新聞啓蒙…。
    ここの皆さんも書いているように、財務の収支報告も知らされる事もなく真面目に遂行している自分自身が嫌になりました。
    選挙に至っては、F何人頼めた?などの報告や実際に投票に行けたか?などを確認させられたり…この時代に非常識なやり方だと思います。
    違うな〜違うな〜との思いが膨らんで行きました。
    選挙の功徳は凄い!と皆一生懸命頑張っているのを傍目に見ながら、どんどん覚醒していったように思います。
    人材不足も感じます。能力のない人間に見合わない役職がついていたりと、ほとほとついて行けなくなってます。
    ましてニセ本尊などと…
    もうどうしたら良いかわかりません。
    勤行、唱題もやる気がなくなってます。

  76. Heartさん、はじめまして。ようこそおこしくださいました。ラザリスです。

    覚醒してから10年以上になりますが、自分が男子部でバリ活だった頃でさえ人材不足だったのですから、現在の組織は悲惨なものであると想像できます。
    例えば、圏幹部がプータローで仕事もいい加減で、嫁さんの稼ぎで生活しているような ならず者が結構いました。
    この信心で功徳をもらい、楽をして金儲けして学会活動の時間を捻出するのが本当の人材であるみたいな 勘違い野郎が、壇上で説教するのですから、今考えたら馬鹿げてます。
    そもそも、まともに仕事も出来ず、家族を養う能力もない男が人の上に立ち 幹部をしていること自体、いい加減な組織である証明です。

    そう遠くない将来、青いブレザーを羽織り、シニアカーに乗って車輪誘導する 「創価老班」が誕生しそうですね。(笑)

  77. awakeさん(あってる?横文字に弱い世代の私)のコメントにあった
    テレビ番組、ちょっと気になっていたのですが、子供優先で見逃してました。
    内容がよく伝わってきて、わかりやすかったです、有難うございました。

    時代はリベラルきてると思います…。
    徹底追及というよりは自在な方向から物事を見つめるというか、
    娘の大学も専門科目のみでなく、違う科目を履修することで本科が見直せる、
    というか少し柔軟な姿勢が求められているようです。
    専門の道を究めるエリートでは行き詰まってしまったのが現代だと思います。

    これに対し創価学会の主義主張は全く介しません。
    自分より他のものは徹底的に排斥し批判する、
    真理の追究よりも活動の幅広さを優先しやまない、
    信仰活動においても、政治活動においても、学園運営においても、
    混乱を自ら引き起こしているような状況に思います。

  78. お世話になります「awake」でございます
    宝島様 お役に立てて光栄です 毎週放送されている番組のようですね 応援しましょう
    つい最近、「自分で気づくしかない」に、創価の会則【怪則】についての矛盾や不明瞭な点を投稿させていただきました
    脱会について 去年より様々なHPで 力になればと思い 私も自分なりに調べたりしてみました
    また 近隣の自治体での無料弁護士相談に3回行き 3人の弁護士にも同じ質問してみました
    HPは一般のものですので 判断も個々人のものになることは注意しました
    様々なHPの色々な意見を参考に大まかにまとめると・・・

    「統監カード」 
    削除については 自分で確認することができない→別枠で置いておき 選挙や ほとぼりが冷めてから会員として再び誘いに来る 
    脱会者が出たことについて地区は本部に言うことが苦痛なはず→まず脱会者に有利に動かないので地区で留めておく→引っ越し後無断で統監を移す
    個人情報保護法が何故か宗教法人に都合よく適応されない

    「脱会完了証書」
    創価はまず発行しないし、そんなシステムすらない→脱会者に有利なコストは掛けない
    発行したところで 何もなかったかの如く来る
    全国の学会員が知る由もない→聖教新聞とか地区会館でも告知されない

    「内容証明」
    脱会届を本部に送っても 地元組織に戻ってきて 「いたずらの可能性があるので本人確認する」とかなんとかで これを口実に再折伏 結果がどうあれ本部に「考え直しました」と虚偽報告 若しくは 別枠で置いておき 選挙や ほとぼりが冷めてから会員として再び誘いに来る (地区に留めておく)
    郵便局での保存は5年で 法的拘束力がない→しかし そもそも 草創期などで退会した人が「内容証明」で行っていたのかというデータが不明で 現在でも 辞め方について 誰も知らず 創価からの説明も当然なく 方法がバラバラ 行政書士や弁護士がビジネスとして最近クローズアップした手法では
    また 学会幹部による「1000万人脱会した・・」発言が本当でも 創価が脱会者の為に いちいち懇切丁寧に脱会処理をするとは考えにくい

    「本尊処分」
    本部に返そうが地区に返そうが「本尊返却証」の発行がない→脱会者に有利なコストは掛けない
    また 返したとしても「知りません」「返す方法が違います」「返納書が必要です」などの『後付けご勝手コンプライアンス』で引き留め

    「海外外国人信者の脱会手続き」
    SGIは海外にもあるが 海外現地の信者が脱会する場合の手続き方法が不明
    郵便法が違う
    海外現地処理なのか 信濃町本部に国際郵便で送るのか いちいち訳すのか
    現地SGIと信濃町の脱会手続きの連携はあるのか 
    日本国内の場合でも 現地のSGIに通達するのか

    「宗教法人への入会・退会手続き」
    宗教法人法では何ら規定されていない
    宗教法人施設条件・役員の設置・財産の処分・所轄官庁・事業範囲などだけ

    ▼弁護士に質問した共通事項 (3名からの意見をまとめてみました)

    「聖教新聞」 (自治体の無料弁護士相談で意見を聞いてみました)
    契約証がないことが問題だし 解約方法も説明されていない まさに【怪則】?
    また 「学会員だから絶対に購読」との会則があれば「押し売り」で
    契約の自由違反や公正取引法違反に抵触する恐れがあるのでは

    「財務(寄付)」(自治体の無料弁護士相談で意見を聞いてみました)
    そもそも寄付は強制できないし どんな人でも宗教儀式に強制はされない
    だから 未納でも債務不履行はまずありえないのでは
    実際に寄付しなかったから裁判になった事例を見たことがない
    寄付の返還請求の裁判は 確か何例かあるのでは
    無断で第三者に寄付されても無権代理だし 寄付の性質上から払わなくてよい

    「その他」(自治体の無料弁護士相談で意見を聞いてみました)
    参考として 「退職届」は労働基準法でも必ず文書で出さなくてはならない訳でなく 口頭でもいいとのこと雇用保険の手続き上で スムーズになるとのこと アルバイトなどはほぼ口頭のところが多い
    何もしなければ 無断欠勤で 厚労省の通達で 2週間以上で解雇されるとのこと
    宗教法人の場合は 個人が強制されずに寄付を納める側で 信教の自由が絶対優先される
    信者が何もしなければ 不良会員とかで 除籍したらいいが 寄付があるからしないし
    郵便局での保存は5年で 法的拘束力がないけれど
    そもそも宗教で退会届が必要ということは 正直驚いた

    私が質問した3名の弁護士すべてが 退会届の内容証明は 初耳とのことでした
    宗教名を明かさずうまく質問したつもりでいたが どの弁護士も「もしかして 選挙とか熱心なとこ・・・?」「いろんな仏壇があるとこ・・・?」「生きてるか死んでるかわからないとこ・・・?」とか尋ねられました
    「想像にお任せします」と言っておきましたが 新聞で分かったのでしょうか(笑)
     
    仮に 「創価を辞めたい」と山口那○男弁護士や佐々○さやか弁護士に相談した場合
    弁護してくれるのでしょうか 「信教の自由」を尊重してくれるのでしょうか
    長い文章になって申し訳ございません 参考まで・・・

  79. ラザリスさん、コメントありがとうございます。

    そうなんですね、そんな人が幹部だなんて誰もついて来ないでしょうに…

    なんでこの人が?って人が壇上で声高々に話そうが何も響いてきませんよね。

    幹部に腹が立ちます。
    忙しぶってますが、本当に広宣流布の為に一生懸命な人ってあまりいない気がしてます。会館勤務の人達もしかり。

    会員が折伏出来ても、上辺だけの言葉でとりあえず褒めるが心の中は冷めており
    本当の歓喜はないと思います。

    もう仕事なんですよね!あの人達の中では…【株式会社 創価学会 】の社員なんですよ。(お金もらってるとか否かは別にして)
    会館勤務の人達等や一部幹部は、色々裏側を知っていながらも、会社だから…と割り切ってやってると思います。だから折伏出来た人がいても歓喜もなく、淡々と書類を作成し冷めた対応になるんだと思います。

    活動報告のやり方にしても、「…元気一杯やらせていただきます!」って決まり切った言葉を入れなくちゃいけなかったり
    最後はセンセイの指導を絡めて決意をするという…。

    こういう型に填めるやり方がMCという事になるんでしょうか?
    軍歌のような歌を歌ったり…。とても時代錯誤だと思います。

    そもそも、センセイを御本仏とはしていないのに、何故、センセイにお応えしなくてはならないのでしょう。
    考えればおかしい事ばかりです。

  80. awakeさんがまとめられてる脱会に関してですが、経験上からですと、今の創価学会は脱会が簡単だと思います。
    >「統監カード」 
    >削除については 自分で確認することができない→別枠で置いておき 選挙や ほとぼりが冷めてか>ら会員として再び誘いに来る  脱会者が出たことについて地区は本部に言うことが苦痛なはず→ま>ず脱会者に有利に動かないので地区で留めておく→引っ越し後無断で統監を移す
    >内容証明」
    >脱会届を本部に送っても 地元組織に戻ってきて 「いたずらの可能性があるので本人確認する」とか>なんとかで これを口実に再折伏 結果がどうあれ本部に「考え直しました」と虚偽報告 

    やめたいことを本部長に話したときに、創価学会は、一度脱会すると、二度と会員になれない。それでもいいか良く考えてねと言われました。なので、脱会した人間を会員としてふたたび誘いに来るとは思えません。地区に出しても、本部にいう事が苦痛に関しては、そういうこともあるかもと思い、私は学会本部に直接脱会届を送りました。内容証明で送ったのは、自分がこの内容で出したという、自分の為の証拠残しの為です。私が折伏した数名も脱会に漕ぎ着けましたが、同じく学会本部に直接送りました。私は、地区に脱会届けをすでに出したことを報告していたので、確認の電話は無かったですが、連絡しなかった人のところには、脱会届が出されてたようだが間違いないか?との確認の電話があったそうです。でも、わかりましたで終わり。なんの説得もなかったそうなので、脱会を認めないということは無いようです。むしろあっさりと手を引く印象です。脱会届けを出すまで、しつこく訪問してきてた学会員が、脱会届を出した後は、一切の連絡、訪問が無くなったと驚いてました。出しても無駄ではないです。地区に出すと上記のような、言い辛い為の保留があるかもしれないので、きっぱりと、本部に送りつけたほうが面倒が無いように思います。

    >「本尊処分」
    >返したとしても「知りません」「返す方法が違います」「返納書が必要です」などの『後付けご勝手コンプ>ライアンス』で引き留め

    ご本尊に関しても、本部が作り発行したものだったので、本部に返しましたが、そのまま受け取って終わりです。あれこれ言われて引き止められたり、戻された人っているのでしょうか?
    新聞に関しては、取る事は絶対的義務ではなく、取らなくても何も言われませんでしたし、やめるときもすんなりやめられましたし、財務も、一度すると申し込むと振り込んだかとかしつこいですが、最初からしないと言えば、強制まではしてきませんでした。遠まわしな説得はされますが。でも宗教ですから、洗脳による心理的な強制力はあると思います。自分の心の持ち方の部分も多々あると思います。洗脳から覚醒して、やめたいならきっぱりやめると言えば、新聞も、財務もしなくて済むものです。awakeさんのまとめから、脱会のハードルがすごく高いのでは?と思われた人もいるかもしれないので、そんな事は全然なかったですよ。むしろあっさりとしたものです。ということを伝えたく書かせていただきました。脱会を難しくするのは、心の中でまだ学会に未練があって、周りの学会員に相談してる段階の話で、そのわずかな未練を見抜かれて、説得、引きとめされるからです。本気で脱会しようと思えば、脱会は意外と簡単です。

  81. awakeさん、精密なコメントありがとうございます。

    >仮に 「創価を辞めたい」と山口那○男弁護士や佐々○さやか弁護士に相談した場合
    弁護してくれるのでしょうか 「信教の自由」を尊重してくれるのでしょうか

    笑いました。確かに。
    弁護士の仕事のはプライドがあるはずです。
    国法より仏法なんでしょうかね?

  82. 真摯なウォッチャーさん、コメントありがとうございます。
    このブログのきまりで、初めてコメントする方は自己紹介をお願いしています。
    よろしくお願いします。

  83. 男子部でバリ活だったころ、部長会なんかでよく言われてました。折伏や新聞啓蒙や選挙活動の結果が出せないのは、すべてリーダーの一念が定まっていないからだと。
    覚醒した今になって冷静に考えてみれば、広宣流布なるものがいつまで経っても実現しないのは、創価学会のリーダーを長年勤めてきた首脳部、とりわけ勲章コレクターのじいさんの一念が定まっていないからです。そして何より、創価の教えが不完全なものである為です。
    もっと言えば、広宣流布など実現しなくても、現在の組織を都合よく維持さえすれば、もの凄い金額が黙って集まり、洗脳された会員から神様のごとく敬われる現在の立場にあぐらをかいているトップに問題があるのだと理解できます。

    老子のタオの教えについて、改めて学んでいます。個人的には、真理に極めて近い素晴らしい教えだと感じています。同時に、創価学会の偏った教えと正反対の教えだと感じます。
    興味のある方は、ネットで検索して学んでみてください。

  84. Signfie様 
    いつもこのサイトを参考にさせていただいています 「awake」と申します
    以前の名は「バカな1世」で「創価脱会への道」「私はこれで創価を辞めました2」などに質問させていただいた 男子部とされる年代のビギナーの者です カード記入からは1年未満です
    「バカな1世」という名はやめた方がいいとアドバイスを受け また「1世」と名乗ること自体 学会にMCされていることに覚醒「awake」したので改名いたしました
    これからも宜しくお願い致します

    創価不信の為 いろいろな最悪のパターンを自身で調査し まとめさせていただきました
    しかし 皆さまにかえって不安を与えてしまったようでしたら 申し訳ございませんでした

  85. awakeさん、コメントありがとうございます。
    ぜんぜん気にしてませんよ(笑)。
    できればご自分の体験にもとづくお話をしていただいたほうが説得力があると思います。ここはそんな場所です。
    これからもよろしくお願いします。

  86. 脱会届を出す理由、というか私が出した理由、それは、出すことで一切の活動から手を引く、もう、この組織とは縁を切りましたという意思表示です。創価学会として脱会届けが必要だからというよりも、今後一切関わってくれるなというこちらからの縁切り状です。創価は、籍があるかぎり、非活でいたくても、選挙の投票だけでもとか、座談会のお誘い、同時中継のお誘いなど、黙って非活にさせてはくれません。逆を言えば、中途半端に在籍すると、面倒みなくてはならない洗脳役職会員たちの足手まといになります。こっちはやる気がなくても、訪問しなくてはならない人たちに、迷惑だという態度を取ることもあり、相手にとっても迷惑な存在になります。なので、もう全くやる気がなくて、やめられないしがらみもないなら、ずるずると在籍しないほうがいいというけじめでの脱会届けでもありました。

  87. Sato(Satou?)様
    「awake」と申します アドバイスありがとうございます
    素晴らしい決断力に 敬服いたします
    情報量の少なさと 創価不信が蓄積する毎日ですが 頑張ります
    また 何か迷った時 思ったことがある時 変化のある時は 報告させてもらうかもしれませんが 皆さま 宜しくお願いたします

  88. 脱会届け等について懸命なコメントよかったです、ありがとうございます。
    あちらこちらのコメントから私なりに考えたのは、
    信濃町本部に直接脱会届けを出すのが道が開けそうな現実ということです。

    公明党が与党内にいることで、人道的見地から強制しないよう了解があるのかも…
    自民党との連立政権への配慮も感じられるように思います。
    地域の現場ではまるで矛盾した要請があるでしょうにね。
    淋しいことですが、結局は数の集約が目的に過ぎないと思います。

    脱会届を出すことで、踏ん切りをつけることができるなら価値はありますね。
    でも私も、なんで名ばかり宗教団体に脱会が必要なのかバカらしいと憤慨です。

  89. awakeさん、sato=satouでした。
    素晴らしい決断力とおっしゃってくれましたが、ただ単に信じるものが何もなくなった創価に在籍している意味を感じなくなったために、けじめをつけたというだけなんです。awakeさんも、入会以来、活動らしいことは一切何もしておらず、新聞もやめたのではなかったでしたっけ?でも、脱会が難しいのではないか?と悩んでおられるんでしたよね?脱会自体は簡単なので、awakeさんも、あまり悩まずにそろそろ決断されてはいかがでしょうか?案ずるより産むが易しです。情報集めて迷うだけ時間の無駄ですよ。

  90. 正しいと信じて信仰していたので、イマイチ自分の気持ちの整理がつかない部分もあります。
    こちらの皆さんの様々なコメントを少しずつ読ませて頂いている最中であり、日々覚醒中の今現在ですが綴らせて頂きます。

    私は昨年、ある幹部に対して不信を持ち始めました。

    要約すると『…それぐらいの事。いちいち大事(おおごと)にするな!』と一刀両断されたのです。
    そう言われても、私一人の事だけではなかったので納得が出来ませんでした。

    “小事が大事“と学会指導を学んで来ていた私は、なんて非情な物言いをする人なんだろうと思い、涙が溢れました。
    この人には、これまで他の事でも溜めかねる事が多々ありもうダメでした…人として尊敬出来なくなったのです。ポッカリと心に穴があきました。そして学会って何なんだと自問自答が始まって行きました。
    白蓮も経て、今まで一生懸命活動して来ましたが。。

    それからというものは、色々な疑問をネット検索したりして今まで知り得なかった事を調べるようなりました。

    親・親戚等は熱心にやっています。
    先日この件(私が不信になった経緯)を親に話しました。親はネット等は見てない人なので私の話は理解してないと思います。ただ、財務はお付き合い程度にしておくべきだとは言っておきました。
    親の世代は、長年地区の方々や他との親交も厚いので、ある種“心の拠り所”にもなっており、多少の不信を持ったとしても無かった事にしてやり過ごしてしまうのかと推測してます…。
    今までの何十年間はいったい何だったんだ!と思ってしまうとショックが大きいだろうなと。ショックでボケてしまってもらっては困るのであまり言えないです。

    自分自身もそれ以来、やる気が失せ非活状態で御本尊も開いておりません。
    どのようにしてフェードアウトするかを模索中です。

  91. Satou様 
    笑われるかもしれませんが 新聞がまだ辞められていません
    未入会とされる時期から親戚付き合いで取っていたのですが
    しかし いずれは辞めなくてはなりません
    聖教新聞販売店が統監カードを管理しているとか(?)で いずれはわかることですが
    選挙や会合に行かないことと違い 創価にとっては 資金源ですので
    親せき付き合いとかは気になりませんが 無断投函や請求とかその他信者の嫌がらせや訪問など
    寝た子を起こすようで やはり慎重になってしまうことは否めません
    しかし 皆さんの経験は参考になります
    ゆっくりではありますが 頑張ります

  92. Signfie様はじめまして。バリ活彼女を持つ、hienと申します。
    今、私が悩んでいることなどほかの方から比べれば可愛いものかもしれませんがお聞き下さい。
    現在、私のお付き合いしている女性は、以前、結婚されていて、そのご家族全員が学会員でした。
    彼女は、それを承知で結婚し、もともと宗教に関心の無かったので、なんとか元ご主人を辞めさせよう
    と自身でいろいろな書籍を読み創価学会とはどのようなものなのか、信心とは?について調べたそうです。
    それが今から23年前。まだネットも普及しておらず情報の少ない時代、いい事尽くめに書かれた事に共感し、長男の誕生と共に入会、自宅を会合の拠点に、本人も白ゆり長を務め、まさに創価脳の持ち主です。
    幸せになれる絶対勝利と信心してきた彼女も理由は伏せますが離婚とゆう結果になり、二人の子供と生活しています。
    私とは、同じ職場で出会いお付き合いを始めました。
    初めて食事に行った時に学会宣言され、もともと私も結婚経験があり、元妻も無活動でしたが学会員であった為、私自身も抵抗無く受け入れました。(熱の入れ方が違う事が分っていなかった(^^))
    彼女は、私に勧める訳でもなく順調に交際を続けていましたが、彼女は会合や同放等には積極的に参加し、私自身が今まで関わって来た方、以前に勤めていて大変お世話になった上司や元妻、そして彼女。
    余りにも自分に関係する方が学会の方ばかりである事を彼女に伝えると、すぐさま地区婦人部長、元上司と奥様、彼女が自宅に来て、あなたは信心する為に彼女に出会い、今が宿命転換の時だと・・・。
    私自身も私の知らない世界にいる彼女を理解したかったのと、この先一緒に生活する上で同じ道を進んだ方がお互いが気兼ねなく暮らせるのでは?との理由で見事に折伏、入会式までわずか5日のハイスピード入会でした。
    仏壇や数珠は元上司に頂き、カラーコピーご本尊だけ買いました。
    彼女はご満悦の表情で、「これから信心して一緒に成長して行こう!」と。
    それからは私も座談会や会館に彼女と出向き、理解をして行こうと努力しました。
    でも行く度に謎や疑問が増えてきて、面白くもない話に無理して笑い、体験談を聞いて涙を流す上司や彼女を見て、私はとんでもない所に足を踏み入れたのでは?と一気に不信感が沸いてきました。
    しかし、私は彼女を理解し、これからも一緒に頑張って行こうと・・・。
    もともとお互いの生活もありますし、彼女には二人の子供(二人とも立派に成人してますよ)もいるので
    月に二度程度、一緒にいる時間を設けています。子供達とも食事に行ったりして交際自体は順調なんですが、先の衆議院選挙あたりから彼女が本領発揮し出しまして、活動中はまるで人が変わった様になるのを見て自分自身この先理解していけるのか?と。
    そして今回、こちらに相談させて頂こうと思ったきっかけが、彼女の上の息子が創価班に入るとの事で、
    条件として一人折伏するようにとの事。それを聞いた時に「なんじゃそりゃ!」でした。
    一気に不信は確信に変わって、自身がここにいるべきではないと。
    それを彼女に伝えようと思い、話があるから会いたいと連絡しても、本人は頭の中は息子の折伏の事で
    いっぱいで仕事以外の時間はすべて学会活動と題目にあてているから。あなたの事を考えている余裕も暇も無い。私は母親であって女にはなれない。それが嫌なら別れようと。
    そんなもんなんですかね?
    23年の時間は彼女を完全に違う人にしてしまったんですかね?
    気づかせてあげる事は私では無理でしょうね・・・。

  93. hienさん、初めまして。
    去年からこちらに来ておりますkickeyと申します。
    大変な経緯で入会され、大変でしたねと、申し上げたいです。
    彼女のそういう態度、もしもhienさんがまだ入会してなかったら、
    電話するとホイホイ来ると思いますよ。だってしゃくふくしないといけないから。
    でも、いったん会員になった今、自分を煩わせる人間は排除したいのです。
    それは彼女にとって息子のしゃくふくへの妨げになると思うからです。
    その証拠にあなたにかまってる時間はないと、ひどい言い方です。
    一人の人を思う宗教とはかけ離れています。
    この先不満を言い出したら、どんどんhienさんは悪者扱いされていくと思います。
    そして最終的に組織から排除されたり、彼女もかたを持ってくれないと思います。
    以上の私の書き込みで不快でしたらお許しください。
    正直書いてしまったのですが、これが創価の実態なのです。今まで自分も経験してきたことなのです。創価の疑問を聞くだけで悪者扱いされます。

    今なら彼女から別れようと言ってくれてるので、いい機会です。
    あっさり別れたら、あとくされもないですが、言い合いになってから別れるときっと創価の組織でhienさんがさんざん悪者扱いされ、今よりいやな思いをしてしまうと思うのです。
    すべての組織がそうではないかもしれませんが、私の経験をのべ、参考にしていただけたらと思います。

  94. kicyeyさん、貴重なお返事ありがとうございます。
    貴方も同じ経験をお持ちなのですね。とても心強く思えて来ました。正直、私が信心した事を快く感じない
    友人も多く、このような相談を学会員の方に言った所で信心が足りないとか、題目上げれば大丈夫等とあしらわれて終わりですから・・。独りで抱え込んでる所でこのブログに辿り着きました。
    私の念頭には、「人独りの幸せを考えられない人間が、他の周りの人を幸せに出来るはずが無い」というのがあります。
    独りの幸せを考える為に周りの何人かが不幸になる事を考えられないんですね。
    幸い、私は彼女と幸せになれるならとの思いのみで始めたものですから、生きてるか死んでるか解からない方を崇拝する訳でもありませんし、ひっそりと自分自身の幸せ、周りの皆様の幸せを願う信心であるならば大いに結構だと思います。
    完全に本来の思想を逸脱していますよね・・・。
    間違った思想を正しいと信じ、他人を苦しめる結果になっても彼女からすれば大勝利なのですから。
    この年末年始まではごくごく普通に生活していただけに、悔しい気持ち、宗教に負けた自分への怒り、
    とても辛いです。
    でも、この先同じ思いを永遠に続けて行く事を考えたら、今が引き際ですよね。

  95. hienさん、はじめまして。
    残酷なことを言うようですが、傷が浅いうちに思いきって離れたほうが無難だと思います。
    創価学会の組織に組み込まれてしまえば、まるで蟻地獄にはまったのと同じで、抜け出すのは至難の業です。末端の会員がMCされた善人であるから、なおさらです。
    金集めのパシリにされて、これからの人生を無駄に過ごすことだけはやめて下さい。
    今後の展開がどうなったか、コメントできるなら教えて下さい。心配しています。

    Kickeyさん、体調はいかがですか?
    自分も風邪気味ですが、仕事がピークを迎えつつあるので休めません。
    何とか時間をつくり、コメントしていきます。
    (^_^)/~

  96. ラザリスさん、貴重なご意見ありがとうございます。
    膳は急げで彼女と話し合い、結果としましてお別れする事になりました。
    すべてを失う事になりましたが、この先の二人の人生を考えると最善の選択ではなかったかと思います。
    ここしばらく連絡も取れず、モヤモヤ、イライラした日が続きましたが、彼女の返事は、息子の折伏はもちろん、彼女のお父様が体調を崩され、彼女がご両親の事も考えて行かなければならないとの事。
    とても自分の事、あなた(私)の事まで考えて行ける状態ではなくなったとの事でした。
    先に伝えてくれていれば、何とかなったかも知れない事なのに、真っ先に学会員さんに相談したそうです。
    その時点で私の存在価値は彼女には無いんだなと、一気に彼女に対する気持ちは失せてしまいました。
    この先も彼女は創価と共に生きて行くでしょう。
    一生、間違いに気づく事無く…。
    皆様にはご心配をお掛けしまして申し訳ありませんでした。
    うかつにも私自身も入会した身です。
    退会するために全力を尽くす所存です。
    ありがとうございました。

  97. hienさんへ
    お気の毒、としか言いようがないです。
    彼女は多分、今現在の人生のマイナーな状態から脱出するべく、この創価学会しかないとマインドコントロールされガムシャラに活動されている最中ではないか?と見受けられます。。
    ご年齢は、どのくらいであるかは想像がつきませんが。。
    正直申して、あなたはただ利用されてしまったのでしょう。。

    脱会は、思っているよりも簡単です。
    まず聖教新聞店に電話して新聞の停止を申し出ること。
    そして、どんなに誘われようが一切の会合には出ないこと。
    公明党の支援活動はせず、公明党には票を投じない、と宣言すること。
    財務活動から一切手を引くこと。。

    これだけを続けていけば、ある日、脱会します、と言っても誰も引き止める人はいないでしょう。

    この創価学会は、そもそも宗教ではないんです。
    上記の活動をさせられているだけの、ある意味、カルト集団なんです。

    一切の活動を停止したら、創価学会にとっては、ただのお荷物でしかなくなるので意外と簡単に辞められますよ。。
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    ほんとうです。。

    ただ、下手に組織の人に、うだうだ相談してしまうと、あれやこれやいいように説得されてしまうので呉々もご注意をなさってください。。

  98. hienさん、かたがついて、良かった。すね。
    所詮そんな程度なんですね。創価なんて
    私の近所の創価達も、私の活動中はちやほやしていたくせに、新聞とらない、財務しない、って、なると、知らん顔、創価から締め出しを食いました。要するに、電話でない、メール着信拒否、出会っても無視などです。
    自分たちにマイナスだと思うと、助け合いどころか、切り捨てます。私は、切り捨てられて、ほっとしてますが、宗教なんて嘘っぱちの冷たい団体です。
    今後きっぱり離れられそうですね。これからの人生謳歌してくださいね。

    ラザリスさん、お互い仕事休めず大変、お疲れ様です。
    喉や咳が、おさまってきました。キックコメントそろそろできそうです。どりゃぁー!

  99. 問題を起こす幹部や地区担当を残しておくと、
    こんなに早く衰退するっていう事例ですよね。
    信者50万人以上居たら、普通ここまで早く衰退はしない。

    アホな指導をしてる幹部や地区担当が
    夥しい数の批判者を創りだして、今解体が進んでいる状態。
    組織の敵は、間違いなく、幹部や地区担当でしょう。

    批判者が動いて批判した場合、
    「あんたのせいで、こうなってるけど、
    責任とって組織から外れてください」

    普通の企業は、皆これをやって、運営してるんですよね。
    別に厳しい処置でもなんでもない、
    つまり、問題起こした幹部(実質組織の敵)
    が居たら、それを理由に解雇処分出来る機会ですよね。

    自分が運営で人事権あったら、
    真っ先に組織から外しますよ。
    やってることがカネや票にも繋がらなく、
    問題創ってるだけだからな。

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