選挙にまつわる創価のエトセトラ

ちょっと気分転換にとデマカセとノリで書いた「ニンゲンカクメイって何ですの?」が思いのほか享けたのか(笑)はわかりませんが、皆さんからの熱くて濃いコメントが6日で100を軽く超えまして、はやいとこ更新しなくてはと思いつつ、今回は私もよくしゃべりまくったなと驚いております。 今は統一地方選挙のまっただ中、私の職場にもひっきりなしに候補者のウグイス嬢の声が鳴り響いていやになるほどです(笑)。きっと学会員さんも必死で公明票を集めて回ってるんでしょうね。ネット上にはふたたび子宮頸癌ワクチンに対する政府のまったくやる気のない対応が問題視されているニュースが流れていました。子宮頸癌ワクチン自体の是非はともかく、300億円とも言われる国から医療関係への助成金の流れが、やはり某公明党議員とその夫である医療関係者との癒着があらためて浮かび上がっているようで、やはりあいかわらずの汚い利権体質なんですね。そんなことも知らない学会員さんは「とにかく公明党、何が何でも公明党『欲しがりません勝つまでは』ともんぺ姿に割烹着を着て、竹槍でB29を撃墜するぞと息巻いていた戦時中のお母さんたちのように、人間関係なんかおかまいなしに公明と〜!と叫んでいるんでしょうね。 さて、ニンゲンカクメイに関しても、まだまだいろいろと言いたいことがある方もいらっしゃると思いますが、このあたりで一旦区切りをつけまして、次のテーマに行きたいと思います。といいますか、やはりこの選挙戦ですので、公職選挙法に引っかからない範囲で(笑)、創価公明のメチャクチャさについて、みなさんの体験や思うところをお話いただけたらなと思います。 創価学会がここまで血眼になって選挙活動をする姿は、一般の人から見ると本当に異様な光景なんですが、学会員さんはそんなことまったくお構いなしなんですよね。私も昔から「選挙の時だけしか来ないから、君が来ると『あ、選挙だな』とわかるよ」と何度嫌みを言われたかわかりません。これきっと全国の『創価あるある大辞典』のトップ10に載るんじゃないかって思います。あ、今思いつきで言いましたが、いつか『創価あるある大辞典』トップ10というのをやってみるのもいいですね(笑)。学会員さんが一般の人からどう思われているのか、学会員さんたちはなかなか気づかないんですよね。最初のうちは多少気になっていても、活動にのめり込んでいくうちに、それが当たり前になっている。そんなことってありますよね。あるあるある〜って言いたくなりますよね〜(笑)。 昔は謗法払いをはじめとして、今じゃ考えられないようなことも平気でやってましたから、若い人なんかが聞いてもまったくわからないこともあるんじゃないでしょうか。よく「昔は病人と貧乏人だけの集団だったが、ほらみろ政治家も医者も弁護士もこんなにいるようになったぞ」と自慢してるオヤジがいましたよね。「創価の葬式では香典をみんな持っていく」私は学生部のときに同じ学科の友人からマジで問いつめられたことがあります。うそかほんとか知りませんけどね。まあ、さもありなんって感じです。 まあ、それはともかく、今回は時節柄とでも言いましょうか「選挙にまつわる創価のエトセトラ」って感じで、お話をうかがえるとうれしいです。よろしくお願いします。

選挙にまつわる創価のエトセトラ」への134件のフィードバック

  1. 選挙の実態を何しろ知っているのが婦人部です。
    私は今は違いますが、子どもが赤ん坊からヨチヨチの一時期
    「昼間の婦人部の実態」
    「選挙の実情」
    というものを目の当たりにして、これを知らずして創価、及び創価の選挙を語ることなかれと驚愕しました。

    まず票の総数の8割を取るであろう彼女らですが、決して政策を見て公明党を押しているのではありません。
    100%違います。
    政策なんてどうでもいいんです。
    一応「政策勉強会」なるものはやりますが、正確には「票取りのための切り口のテクニックを学ぶ会」です。
    「エーッと今年はインフラ整備について重点を置きますが、あのインフラってわかります?これ今回ニューディール政策と呼びましてね。ニューディールさんって知ってますか?難しいわって人、何だかわからない、私ずっと教科書無償化これ一本でやってきたって人はいいです。それで頑張ってください。ところでニューディール体操っての作ってみました。ちょっと踊ってみましょうか♪…」

    座談会では決まって立正安国論が持ち出され、今回の選挙がいかに大聖人の御心に適っているか聞かされます。
    つまり選挙は信心なんです。
    公明党を支持することは大聖人の精神と同じであると懇々と訴えられます。
    「選挙と思うから嫌になるの。広宣流布なの」
    熱弁する幹部の目は炎の如く燃えています。

    「法戦は何より功徳がある」もよく使いますが、中にはyさんのように
    >法のため、人のため、社会のための行動自体に喜びを感じるようになり、そのこと自体が功徳と実感する
    ことを求めて活動する人もいます。
    要するに公明党を語りF取りをすることが、法のため、人のため、社会のための行動自体に喜びを感じることで、そのこと自体が功徳と実感するわけです。
    肝心の政策は一切すっ飛ばして、「そんなもん一番最良に決まっているじゃない」からスタートです。

  2. こんにちは、外部のぽっけです。
    前回の選挙のとき、友人(当時バリ活、地区部長、王城会。奥さんは婦人部のかなり上の幹部、池田氏とも面識あり)がこう言ってました。

    「自分の兄は創価を嫌っているけど選挙のときだけ遊びに行ってお願いしてる。嫌な顔されるけど気にしない。」
    「今日もうちの議員が新聞の一面にでかでかと載っていた。すごいよ。」(聞けば公明新聞。そりゃ当り前だろ)
    「公明党の支持母体だから応援するのは当然。応援の仕方も、個人の意思でやってるだけ。」
    「他の政党は馬鹿ばっかり。マニフェスト?そんなの見てないから知らないけど、とにかく公明党以外は全然ダメ。」

    他にもいろいろ言ってましたが、他との比較もしないし公明党を推す根拠もなく「公明党以外は馬鹿だから」と言われても、なんの説得力もありません。
    馬鹿は何も見えてないアンタじゃないの?と思いましたよ。
    たぶん私は不愉快そうな表情になっていたはずです。

    でも盲信者は相手がどう思おうとお構いなしで、公明党のチラシをこっそり渡して「お願いね」と言えるんです。

    本当に典型的なわかりやすいタイプでしたね。
    ただ、そんな友人も「幸せになれると言われて入ったのに(奥さんに折伏された)ちっとも幸せじゃない、数字に追われて一家和楽なんて感じたこともない」と言って、去年脱会しました。
    それまで友人は「ネットはデマばかり」と言っていましたが(上からそう言われていたので)、脱会した人のブログなどを読み、内部事情が自分の認識と同じなので、ネットはデマばかりじゃないと思ったそうです。

    奥さんは、相変わらず盲信者です。
    夫婦なんだから、自分だけ創価から逃れないで奥さんも救ってあげれば?と言ったら、あれは絶対に無理!と即答されました。
    他の思考で生きることを知らないので難しいのかもしれません。
    でも、奥さんが婦人部の幹部である以上、友人も完全に創価から離れることは無理でしょうね。

  3. 「プレミアム付き商品券」
    は?イ〇ンかどこかの宣伝ポスター?
    と思ったらナツオちゃんの大きな顔が。
    いかにも婦人部受け狙いであることが
    みえみえでやらしぃなぁと思いました。
    今回はこれを対話の切り口に!って
    やってるんでしょうね。
    先日、盲信母に「公明党は戦争に自衛隊が
    参加できるようにしたよね」と
    言ったら、
    「公明党はそんなことしない!
    戦争になんか賛成するはずがない!」と
    スイッチ入っちゃいました。
    もうこうなると何を語っても無駄です(T^T)

    退会届書いてはいるのですが。
    どなたかご存知なら教えてください。
    本部から組織に退会処理が下りてくるときに
    どういうルートで降りてくるのでしょうね?
    直に地区?
    県-圏-本部-支部-地区-ブロック?
    と言うのも親に知られたくない。
    人生最大の衝撃を与えてしまうことは
    間違いないわけですから。
    心臓発作なんか起こしかねない。
    例えば圏長と父が仲良しの場合。
    連絡が言ったり、退会を握りつぶされたりするかどうか。
    学会にプライバシーなんてありませんから。
    ご存知の方がいらっしゃれば教えて欲しいです。

  4. 選挙の支援活動となると、数の報告の徹底が忘れられないですね。
    内容よりも、何人に頼めたか、…なんか色ペンで記録した覚えもあるな。
    数にあおられて、そちらの競争に盛り上がっていくんですよね、興奮気味に。
    支援活動そのものは信仰心をそそるもので、
    政策についての丁寧な質疑応答に結びつく場所ではないですよね。
    外部に公開できるものでは決してありません。

    まあ、どこの政党も同じようなものでしょうけれど、
    これからの時代はそうはいきませんでしょう。

    こうした選挙活動こそいつも饒舌な活動家さんが上層部任せで、
    ご自身の意見が感じられないのが、残念であり、疑問に思っています。
    自身の大事な権利を主張する機会ですのに、選挙権は。

  5. Fを頼みに行くときに、
    頼む人に横にぼーっと立ってるだけで、一緒に頭下げるだけでも、
    頼んだことになるから、今日一緒に訪問したところ、全部報告入れておいてね。
    あ、◯◯さんと△△さんところは、おとうさんとおかあさんとオネエさんに言ってくれるっていうから、
    あの二軒は合計で8件ね、F8ね、
    で、他の行ったところ足すと、F20ね、2人で40ね。

    kickeyさんは20を地区に報告しといてね!

    という方法で、報告して数字伸ばしても、まったく意味がない。
    しかし、バ幹部はそれでいい!って。

    数字さえ伸びればいいと言われました。

    数字は少なくても、確実に入れてくれる人を作ったほうがいいのでは?
    って言ったことがあるけど、
    上記の方法が延々と続きました。

    横で頭下げるだけでもいいって。

    楽だけど、なんのために回ってるんだろ。
    今ではもうどうでもいい話だけど。
    これを変な活動って思うのは私だけでしょうか⁇

  6. 初めてコメントします。
    現在地区副兼白ゆり長の40代です。
    数日前にこのサイトを知り、貪るように皆さんのコメントを拝見しました。
    誰にも打ち明けられなかった悶々とした思いが一気に晴れた気分です。

    主人とその家族が活動家だったため、子どもの出産を機に半ば強制的に入会。納得いきませんでしたが、優しい主人や仲睦まじい義父母の姿を見て、これが創価家族なのかと思い始め、座談会や会合に顔を出すようになりました。
    するとすぐにヤングミセスで役職がつき、下の子がまだ3才にもならないうちから新聞配達(週6日)を頼まれ、気がつけばあっという間に白ゆり長…。とても辛い毎日でした。
    同中へ行っても軍歌のような学会歌に寒気を覚え、哲学者や偉人の言葉ばかりを引用し、結局何が言いたいのか全く分からない『先生』の指導を何故みんなは感動して聞けるのか、理解に苦しみました。
    そんな中、主人が30才半ばで急逝してしまったのです。当然葬儀は友人葬でしたが、段取りや家族の世話、ありとあらゆることを地区の同志のみなさんが手伝ってくれ、その点は今でも感謝しています。また、例の『香典』の件ですが、うちの場合は学会員が香典を全部持っていくなどということはありませんでした。
    驚いたのはその後です。

    主人が亡くなったのは某選挙の真っ只中だったのですが、憔悴しきった私のところに、Fは取れているか?葬儀に来てくれた人の中で頼める人はいないのか?と幹部が聞いてきた時にはショックでした。
    また、その年の財務では『今こそ宿命転換の時よ』と白ゆり財務(3ケタ)に挑戦するように言われ、 その後、主人の事と白ゆり財務の事を会合で体験発表することに。まだ亡くなって数ヵ月だったので、私はなんでこんな非情なことをやらせるのかと思いながら、泣きながら原稿を読みました。それでも、当時すがるのは宗教しかないと思い込み、なんとか信心を頑張らなくてはと自分に言い聞かせていました。

    それから十数年、外見は役職のついた活動家ですが、心の中では学会への不信感でいっぱいのままでした。

    今まさに選挙の戦い中。毎週Fの報告を上げていますが、本当は誰にも頼んでいません。
    このFの報告にしても、ひとりのところへ学会員3人で押し掛けて選挙を頼めばF 3のカウント。全く実態のない無意味な報告です。地区の白地図を作成し、訪問できたら塗りつぶしていく…。あの家にはFがいくつだとか、あの家は○○党支持だとか、プライバシー侵害もいいところです。
    今は何かと理由をつけて協議会や座談会をほとんど欠席しています。ウソをついていることがとても心苦しかったのですが、このサイトのおかげで妙な罪悪感は無くなりました。ありがとうございます。今すぐにとはいきませんが、いつか脱会しようという決心がつきました。

    長文になり申し訳ありませんでした。

  7. Kickeyさん、
    私もまったく同じことやってました。同じく 意味ないやん!って言っても 却下・・・
    選挙のたびに ?マーク満載のF報告してました。
    でも、選挙一週間前くらいから 確実票(確かZ報告だったかな)の報告に変わりましたよね。Fの友人に再度 確実にいれてくれるか確認、期日前につれだしたら、なお良し!
    しかし 確実票の報告って・・・実際 そばに立って 候補の名前を書いてるか 見れるわけでもなし・・・
    本当に仲のよい友人で、「いつもの選挙ね~、了解!」の子だけ、Z報告にしてました。
    彼女ら、もうすぐ選挙なのに連絡ないなあと思ってるだろうな。
    選挙が終わってから 連絡しよっと(^^♪

  8. ピノコさん
    はじめまして。大変におつらかったろうと思います。創価はいんちきですから、即、活動から遠ざかるべきです。
    それにしても今は「白ゆり財務(3ケタ)」なんてものがあるのですね。どれだけ悪徳宗教なのでしょう。悪徳宗教の見本のようなものです。創価はそのような柔らかい表現を使用して(マイ聖教など)、悪徳なことをごまかすのでので注意してください。

  9. F取りについておもしろいのが、要は果敢にアタックさえすればいいのです。
    これ男の人には理解できますか?
    選挙の票というのは確実に投じられて初めて意味があるものだと思うんですが、勇気を出して「言えた」
    婦人部の場合、これでいいのです。
    相手の反応などどうでもいいんです。
    むしろ怪訝な顔をされてもそれはそれで、「自身の殻が破れ」「宿命が一つとれる」というのです。
    選挙の政策が納得できず、ノーと言われたことがなぜに「自身の宿命がとれる」というわけのわからない飛躍に展開するのか?
    仏縁を結んだからだそうですよ。
    仏縁!
    こりゃまた滅茶苦茶な飛躍というのか政教一致というのか、理解に苦しみますよね。

    kickeyさんの
    >頼む人に横にぼーっと立ってるだけで、一緒に頭下げるだけでも、
    >頼んだことになるから、今日一緒に訪問したところ、全部報告入れておいてね。
    >あ、◯◯さんと△△さんところは、おとうさんとおかあさんとオネエさんに言ってくれるっていうから、
    >あの二軒は合計で8件ね、F8ね、
    >で、他の行ったところ足すと、F20ね、2人で40ね。

    のコメントでもわかるように、正確な数を吸い上げたいなら全く意味のないこともしますし、政策に興味のない人間が選挙になど関わったらどんなに滅茶苦茶なことになるかよくわかると思います。
    現場は婦人部が仕切ってるため、このように滅茶苦茶です。
    完全にキ〇ガイの票とりマシーンです。

    会館内では余興にも余念がありません。
    ズラを被って笑わせたり、アミタイツを履いて山本リンダの狙い撃ちを踊ったり、まあこれは士気を上げるためという効果はあると思いますが、傍から見たら本当に気が狂ったように見えるかもしれません。
    ここまでして世の中をよくしたいのか?
    いやいやFの数欲しいんですよ。
    なんでそこまでして?
    ま近で見ていた私もさっぱりわかりませんでした。

  10. 昨年同窓会で何年かぶりに田舎の実家に帰りました。実家に泊めてもらい長兄としばらくぶりに酒を飲みながらいろんな話をしました。長兄は創価学会を今でも信仰していますが、「税金高くなって困った。物価が高くなって困った。」とこぼしました。私は「それはおかしいじゃないの?」とお兄さんにいいました。無条件で公明党に投票して置いて(現在は自民公明の政権運営ですが)文句を言うのは理屈に合わない事です。政治と実際の生活は関係ない事になります。功徳のために公明党に投票しておきながら現実生活で文句を言うなら「投票しなきゃいいじゃない?」と質問しました。お兄さんは「それはそうなんだけれど・・・・・」と言葉を濁していました。これは、創価学会の人は政策の中身はどうでもいい事になります。政治と宗教の原点の問題だと思います。

  11. ピノコさん
    はじめまして。スマイルと申します。私の自己紹介は、ニンゲンカクメイのスレッドのコメント70-80番目くらいにありますので是非ともお読みください。

    ピノコさんの体験を読んで、ピノコさんが受けられた悲しみ、苦しみ、辛さ・・・がとても伝わってきました。

    若くしてご主人を亡くし、悲しみも癒えない中、幹部の心ない言葉に心を深く傷つけられたのですね。さらに白ゆり財務(始めて聞きました)という3桁の財務・・・大黒柱を失った中で、不安で一杯の中で・・・言葉がでてきません。。。

    私は活動から離れて4-5年になります。当初は「バチが当たるのではないか?」との恐れ「はじめは事なきように見えても、あとで大変なことになる」との恐怖がありました。そしてその恐怖感は薄れては来ましたが、まだもってあるんです。このようなコメントをしながらも「私は頭破作七分ではないのか?間違ったことをしてるのではないか?」との思いが時おりよぎります。

    「幸せになるために、自己成長するために信心を始めた、入会した」はずが、気がつけば「数字ノルマ地獄・・・」かなりお辛い思いをされていることとお察しします。

    ピノコさんの純粋な目で素直に見ていけば、組織の欺瞞がよくよくわかってきますよ。すごく巧妙にできてます。目が覚めない可愛そうな(ある意味幸せかも)人たちの存在もよくわかります。

    あまり思い詰めないで、明るく!楽しく!元気よく!スマイルは今から選挙投票完了報告をします(*^^*) もちろん自分の頭で考えて投票しました。公○党さんには入れてませんけど、「○○さん(公明党の候補)に入れました!」「知事も○○さん(推薦のあった人)に入れましたよ!」それで彼らは満足するので(^^)

    スマイルでした

  12. ピノコさん初めまして。時々コメントさせていただいております2世のマヨイと申します。
    ピノコさんのお話が胸に刺さって苦しいです・・・唯一無二の絶対に幸福になれるはずの信心をしていて何故?と受けた衝撃やその後今日までの十数年間の御苦労を思うとどう言葉をかけたらいいのかわかりません。ありきたりで申し訳ないのですが、大変でしたね。本当にお疲れ様です。
    運命なのか何なのか、時に人は残酷な出来事に遭遇します。学会員であるなしにかかわらず。なのに、学会員は『宿命』だと言い、宿業を切らなければ幸せになれないと打ちひしがれる人に追い打ちをかけてくる。中には学会活動に打ち込むことで辛い現実を忘れられて救われた気になる人もいるかもしれませんが、悲しみと向き合うことを避けて本当に乗り越えたと言えるのでしょうか?それこそ『凡夫』の身なので正解などわかりませんが不幸な出来事をどう受け止めればいいのか、信仰を持たなくても乗り越えられるものなのか、私のハードルのひとつです。
    ピノコさんだけでなく、大切な身近な方を亡くされた人たちの心が癒されることを心から願います。

  13. 選挙ですか。懐かしいものです。

    皆さんも云われていますが、何と報告のザルなことか。
    学生部は最初こそ、基準が厳しいんですけどね。
    結局、期日前が近づいて数が足りなくなり、どんどんと基準が緩くなるんですよね。
    「頼めそうな友達にも言うといて!」て頼むだけでFが倍になるんですよねえ。素晴らしい錬金術。
    皆様の言われる通り、Fばかりを増やしてどうするのか。
    むしろ迷惑さから、評判を下げるだけでしょうに、そんなこともわからないとは。

    また、都議会選の応援だ!とか言って、まとまった人数でオフ会に乗り込んだこともありましたね。
    そこで仲良くなって、後日頼もうという作戦だったのですが、全く意味のない活動だなあと、いまいま思います(流石にこれは当時から疑問でしたが)。

    自分もバリ活の時はしていたので申し訳なく思いますが、未活のもとに選挙のときにだけ家庭訪問に来られるのは面倒なものですね笑
    数年ぶりに連絡を取っておいて、「元気にしてた?」なんて魂胆ミエミエです。
    かつて、Fを頼んだ知人もそういう気持ちにさせてしまったのだなあ…と反省です。

  14. はじめまして。ミニーと申します。
    現在50代の未活です。
    ずっとこのサイトを読ませていただいておりましたが、選挙のテーマで思わずコメントを抑えられなくなりました。
    女子部から4年前までバリ活でした。
    選挙と聞くと寒気がします。昔から私は選挙が嫌いでした。政策が実現できるかどうかわからないのによく自信満々で頼めるなと呆れていました。
    私はいつでも脱会したいのですが、折伏した友人がまだ20人学会員として籍がある為皆の脱会が終わるまで待っている状態です。4年前堪えに堪えてきた気持ちがブチっと切れた時はもちろん混乱し、折伏した友人にどう責任を取ったら良いのかと訳がわからなくなり精神科に今も通院しています。
    話が逸れましたが、選挙になると私の折伏した友人の住む地域の責任者から必ず連絡
    がガンガン来て、連絡がつかないから期日前に行ったか確認してくれなどの日々が続きます。選挙をやる為に折伏した訳じゃないのに、バリ活は何もわかっていないんですよね。今日も4件かかってきました。
    あーヤダヤダ!!という気持ちで一杯です。心の底からみんな落選しろ!と思っています。これからもコメントさせていただきたいと思っていますのでどうぞ宜しくお願い致します。

  15. レモンさん 情報ありがとうございます。
    テーマ「人間革命」の欄でコメントを書いた疑問でしたが、私自身公明党絡みの打ち出しには意識的に避けてきたので実態をはじめて知りました。
    そもそもの話以前にも書きましたが、私が未活になるきっかけが選挙でした。組織が選挙期間(公示の2箇月前ぐらい)になると宗教活動から政治活動に変貌し、地区の票取り会議へ変貌していく様子に毎回耐え切れずやる気を無くし選挙終了まで学会内引きこもりを繰り返しました。そして選挙が終わるとまた活動に戻るという(笑)おそらくこのような創価批評ブログに出会わなければ、まだそんなループが続いていたのだと思います。
    レモンさんの情報で知りましたがそもそも公明新聞の取扱いに関し創価内で聖教新聞と同等の扱いにしているのって政・教一致の観点で絶対おかしいでしょう。何でこんなことがまかり通っているのか訳がわかりません。共産党はなんで黙ってるんでしょうか?(黙っている訳ではないと思いますが)。
    そういえば選挙対策でやっていた訳のわからない法案(ケータイの料金下げろ・核実験廃止等)への署名運動はまだやってるんでしょうかね。あの署名ってF活動しやすくすための創価大本営参謀作戦ですよね。青年部時代やらされてましたが。

  16. 玄関開いた途端
    地面に土下座して、公明党のだれだれお願いしますってやりましたね
    今思い出しても恥ずかしくて複雑な気持ちです
    死にもの狂いの、自尊心をかなぐりすてての(土下座作戦)でした 
    こんなこともやったんですよ昔は! (指導であったんです)
    広布のためとはいえやった後、冷静になると何でこんなことせなあかんのと
    背筋が寒くなりました。
    今でもトラウマになってます

  17. 今まさに選挙戦まっただ中。
    入会当初から選挙なんてダイキライでした。
    F取り、報告の比にならないほど、何が一番嫌だったかといえば、今の役職になってからの「統一地方選の時の遊説隊の先導」です。
    創価学会に入会してから死ぬほど嫌な事ベスト1です。

    徒歩遊説の時に「00党の00候補をよろしくおねがいします」と拡声器をもった遊説隊の1番前の先頭を、候補と遊説隊たちをゾロゾロと引き連れて支部内・地区内を練り歩くのが地区婦の仕事です。
    町内隅々まで歩くコースがきめられていて、私にとっては処刑に近いと思える任務でしたね。
    日程も午前中、昼間、夕方の時間帯になので、地区部長はこんな経験したことないでしょうね。
    当然ですが近所や子どものママ友など、知り合いに会いまくり。
    なるべく目をあわせないようにしたいところですが、バレバレ。
    「私はコウメイトウ・ソウカガッカイです」と歩きながら宣伝しているようなものです。
    何でこんな事をしなくちゃいけないんだと屈辱に近い思いを抱きながらも、「これも1つの仏道修行、私がやらなくて誰がやる」滅入って落ち込む気持ちを抑え込もうとしていましたが、もう心底嫌で嫌で仕方ありませんでした。

    お好きな活動をチョイスできる創価の活動家のかた、このような活動も是非引き受けてみたらどうでしょう?
    年老いた年配の方の介護のお世話から、週6日の新聞配達に選挙の遊説隊の先導まで、何でもかんでも信仰活動として一括り。
    もっと早く気づけよ、自分!!って感じです。

  18. モニカさん
    >ズラを被って笑わせたり、アミタイツを履いて山本リンダの狙い撃ちを踊ったり
    やりましたよ、ズラもかぶりましたし、セーラー服も着て踊りました(涙)
    本当に何やってたんだか・・・と振り返れば振り返るほど、情けなくて恥ずかしくて穴掘って潜りたくなります。

  19. みなさん選挙に関してはとくにアレルギー状態の方が多かったんですね〜。なんか蓋を開けたとたんに一気に屁吹き出してきた感じでビックリしました。
    先日、久々に子どもの頃から学会活動をしていた同級生とバッタリあって、しばらく世間話をしました。未来部ではもちろん、大学時代を除いて、ずっと一緒に活動してきたんですが、私が壮年部になると同時に隣の支部に移ったせいなのかわかりませんが、3年前に私が創価をやめたことを知らないようでした。「選挙行った?」って普通に聞くので「いや、まだ」ってしか答えませんでした。「オレ今から行くとこ。早く行かないと婦人部がうるさいからね〜(笑)」「そうだね〜、じゃあね〜(笑)」ってわかれました。おそらく壮年部と婦人部の温度差なんだろうと思います(笑)。こんな会話を婦人部の方が聞いたら「殴っていいかしら?」って言うんじゃないでしょうか(笑)私の父は生前には公明党の議員だったのですが、私が壮年部になってから、組織にはエア報告して民主党や共産党に投票してきたことを知ったら、婦人部は気を失ったんじゃないでしょうか(笑)。私は覚醒前でも公明党はおかしいと思っていたので、ある時期から公明党には入れないようになりました。子どもの頃に矢野さんに会ったり、柏原ヤスさんなんかは自宅に来てたんですけどね。選挙の都度、政権放送や候補者の実績や人柄で判断してきましたので、党は関係なく投票するようになりました。本来選挙ってそうあるべきだと思いますし、それこそ土下座してまで人にお願いするなんて狂ってますよね(笑)。
    これだけ婦人部の方が中心に狂ったように選挙活動しても、投票数は創価の世帯数に満たないんです。学会員さんが報告しているFの数を合計すれば、日本の人口を越えるんじゃないでしょうか。しかし現実は世帯数にも満たないんです。Fとりなんて活動家を洗脳強化するための手段ですよ。実際の票読みをFの数で判断できるわけがないですからね。んなもんあたりまえ体操〜って、かなり古かったですね、すみません(⌒-⌒; )

  20. レモンさん、本当に地区婦ってこき使われていますよね。私の母も長年地区婦でしたからよくわかります。
    吹雪の日の会館への送迎とか、みんな当たり前のように乗って行くけど、乗せるほうは万が一事故でも起こしたらどうなるかと、毎回神経をすり減らしながらの運転でした。
    選挙だって、うちは父が国家公務員なので家にポスターなんかもってのほかなのに、かなり幹部からごり押しされて結局家の中に貼ってました。

    地区婦の家は電話もFAXも一般家庭とは思えない稼働率です。朝から新聞配達、昼は会合の掛け持ちと会館掃除、夜にも会合。スキマ時間にも書籍やパンフの集金があって、家庭を省みる時間はどこにあるんですかね?
    母は偉大だとかほめ殺してますけど、その大事な母業を一番させてくれないのが学会活動でしょう。そんなに母が大事なら、全国の地区婦をまずは家庭に、子どもたちに返してあげてください。
    組織が専業主婦を勧める理由がよくわかります。仕事なんか持ってたら不可能な活動ばかりです。「お給料よりも何よりも福運が大事よ!」って、人んちの家計に責任取れるわけないのによくもまあぬけぬけと!って思います。

    選挙になると自分のF取りはもちろんですが資料を全員に配布するだけで一仕事です。ポスティング不可のものばかりで確実に手渡しするために何度も何度も通って…。さらには毎晩の拠点闘争に議員回し、陣中見舞い、街頭があれば可能な限り部員さんを連れ出して駆けつけます。
    ほんと、書いていて腹が立ちます。どこまでこき使えば気が済むのか。ただ働きのうえ、年末には自分がごっそり集金されるんですから、いい加減目を覚ましたほうがいいです。

    福運なんてなんの役にも立たないじゃないですか。あるっていうなら全国の地区婦は病気ひとつしないし、家庭も笑いが絶えないはずでしょう。実際は家族とぎくしゃくしていたり、子どもが不登校になったり、過労で体を壊したりしているんです。これだけ尽くしている人が守られないなんて、あんまりじゃないですか。
    実は守られてなんかないし、そもそも守ってくれる存在があるなんて作り話だってことに早く気付くべきです。
    病気しなければ福運があるんだねと言い、病気が見つかれば福運で早く見つかったんだねと言い、病気で亡くなってもこの世の使命を果たしきったから福運ですぐ生まれてくるよと言い。
    もはやなんでもありになりすぎていて、逆にそんなの無いんだろって思いますよ。どうとでも言えるんなら、そんなものはじめから存在しないんでしょう。私はそう思います。

  21. 二郎さん、スマイルさん、マヨイさん、コメントありがとうございます。内部にはもちろん、外部の友人や家族にも言えなかった事だったので、皆さんの暖かいコメントに今とても癒されています。

    レモンさんが書いていらっしゃいましたが、私も遊説隊に駆り出され ました。ボイトレの訓練まで受け、ウグイス嬢(嬢と言っても、実は婦人部のオオバサンがほとんど)をやらされました。知り合いに見られるのが本当にイヤでした。
    でもやりたくないとは言えないあの雰囲気。すべては功徳、人間革命、センセイにお応えするため…
    今年から子どもにも選挙権があり 、それこそ地区のみんなはこぞって親の私に連れ出しを強要します。地区部長や男子部がバタバタと訪問にやってきますが、本人が中学生ぐらいからアンチ創価だったのでいつも居留守です。もちろん子どもには、自分の意志で判断して投票するように話そうと思います。

    今朝も聖教&公明新聞を配達しましたが、投票日が近づくにつれ、紙面トップは候補者の血走ったアップ写真で危機感を煽るんでしょうね…。修行だと思ったからやってこれたことも、今となっては、ただただ辛い、気持ち悪い仕事になっています。早く辞めたいです。

  22. >Fの数を合計すれば、日本の人口を越えるんじゃないでしょうか。
    >しかし現実は世帯数にも満たないんです。Fとりなんて活動家を洗脳強化するための手段ですよ。

    私も30数年前の都議選の時も、四国からたった一人の高校時代の友人を訪ねて、アポナシ訪問をしましたね。当然、相手はびっくりしましたしこちらもそんなに親しくない友人でしたので要件(投票依頼)をしてそそくさと帰った思い出があります。その頃は、都議選のFを取って池田先生に東京で会おう!と檄を飛ばされ地方の活動家は友人でなくとも知人であれば交通費、宿泊費をかけて東京発の指導のままに仕事を休んで活動するのも当たり前のことでした。近県なら尚更で今考えるといろんな非常識なことをしましたね。

    脳ミソと言う奴は例えば何もしないで目で見て記憶したものより書いて覚えたり、身体を使って覚えたものの方がよく記憶しています。昔取ったキネヅカではないですが身体で覚えたものは何年たっても体が覚えています。そんなシナプス形成になり記憶としても残ります。

    そんな生理を利用して、出来もしないF数でも上げさせ、会員をF取のためと称して一人でも帯同させあちこちに移動させる活動を組んで上層部は選挙を利用して「洗脳」にさせるのだと思います。
    ですから、組織活動を熱心にした人ほど、その脱会してからの禁断症状は「身口意の三業」と言いますが脳に染みついていますので大変なんです。

    今、心身が不安定な人もここに投稿することによってそれもどんどん整理され消化され新しくスッキリとしますから安心してください。

  23. 創価がやりたいのは選挙です。
    与党に創価の後ろ盾となる権力を持っておきたい為です。
    そのためなら何でもしますし、させます。
    選挙違反もそのギリギリも、道理も倫理もハチャメチャな婦人部の暴走も。
    教義も変えるし、選挙期間中は宗教屋をたたんで選挙事務所に鞍替えもします。
    言い訳はあっちこっちから上手いこともってくればいいのです。
    ブツブツ言いながらも「魔に負けまい」と自分を奮い立たせて奔走する会員がいる限り、トップは指令を出し続けますよ。
    指令さえ出せば、あとは要所の幹部が必死に叱咤激励、舵取りをします。
    この幹部の叱咤激励がハンパじゃないんですよ。
    なぜ婦人部が政策などすっ飛ばしてもここまでF取りを本気にさせるか、ノウハウがあるのです。

    ある会合で、さすがの婦人部も情勢の厳しさにゲンナリしていました。
    そこに有名な全国幹部が入り、かなりの老体なのに上着をガバと脱いで「今日も元気で」の指揮を執りました。
    ピアノの伴奏が始まると、もう全身という全身を使って気迫が凄まじくて、私も衝撃で息をのみました。
    何というか圧倒されたんです。
    その場にいると理屈じゃない何かに呑みこまれそうになるのです。
    会場はすすり泣く声が最後は号泣に変わるほどで、歌い終わってセンスを高く上げての「みんなーっ!負けないのよ~~!」の雄叫びに会場全体の空気が一変し、魔法にかかったようになりました。
    ま、トランス状態ってやつですが、完全に覚醒していない限りその場の空気に呑みこまれてしまいます。

    婦人部というのはだいたいが現実を抱え込んでいます。
    そのことで頭をいっぱいにしています。
    真面目なので迷いが出ると、普段も考えるんじゃなくて仏壇の前に座るんです。
    考えても一文の得にもならない。
    それより時間を無駄にせず少しでも得をしたいと思うんですよね。
    そういう「無駄にしたくない」という発想から、与えられたものから何かを取り入れようとする姿勢が男の人より強いんですよね。
    深刻な病を抱えている人は「よし!腹を決めてこの戦いに賭けよう!」とか決意するわけです。

    これは創価が取り入れてる、信者の心理をついた票取りの手法です。
    目的は票の獲得で議席の確保であり、支援者がどうあろうと知ったことではありません。
    当然支援者の功徳などということは選挙と無関係です。
    そして議席を取りたい目的は、あくまでも創価に都合のよい権力を手に入れることです。
    目的は万人の幸福でも平和でもありません。
    決意して燃えたところで、「個人の現実」も「世の中の現実」も変わりませんよ。
    むしろ大切な友人と時間と労力を失うだけです。

    婦人部の皆様、解りやすく説明しましたよ。
    早く気づいて下さい。

  24. >そして議席を取りたい目的は、あくまでも創価に都合のよい権力を手に入れることです。

    婦人部はじめ会員が必死に自己犠牲で頑張って、その結果がどこに繋がっているかですよね・・。
    噂されてる、裏取引でのさまざまなもみ消し、議員の肩書きでの口利き、裏金作りとかの為ってことはないですよね?命を守る平和の公明党さんらしいので。

  25. 初めてコメントさせていただきます。
    義理の両親がバリ活、主人が三世の20代の未入信者です。
    義父が特にバリバリの活動家で折伏をされた際に私が散々拒否したことで「魔」扱いされ、嫁にもらってやったのにと語り出され主人と離婚問題まで発展したところでこちらのブログを発見し、年初めより閲覧していました。
    離婚については主人が創価のことで離婚になるのはおかしい。義父はどうにかするから、とのことで無事落ち着きました。
    今回の選挙も義父は近所を渡り歩きお願いしているみたいです。義母のほうはあまりこちらに創価の話をしないのでよくわかりませんが義父は自慢のように話すので…。私はこの選挙活動が仏様と繋がる意味がわからないのですが、活動しなければ仏から罰が下ると言われました。主人も疑問に思っているようで選挙活動はまったくしてないのですが、今のところ罰らしき罰を受けたことはない気がします。むしろ、罰はその活動により家庭機能不全、ですかね。そのような状態に陥った主人の幼少期にあったのではないのかと思ったり…。
    まったく活動していない主人ですが、公明党については唯一、宗教が作った党だよ。たしかに選挙活動で功徳があるのはおかしいけど、創価学会はCMもあるし、創価の人も悪い人じゃないでしょう?投票?一応公明党にしてるよ、とぼんやりながらもしっかり洗脳されてます…。
    創価を悪いなんていったこともないですし、主人の心の奥底では悪い人がいると思っているということなのかな。
    すみません。話が逸れましたね。義父が創価の話しかしないので、愚痴を言いたくなってしまいました。
    何をするか関係ない、公明だから応援する。盲信的に、活動さえすれば幸せになれる。政策?ワクチン?なにそれ?まさにそのとおりのことを言っています。やはり私には理解できない世界だな、と改めて感じます。

  26. 税金どこまで上がるのでしょうね…
    家庭のやりくりをして初めて身に沁みるようなりましたよ。
    軽減税率を導入するということは、
    消費税増税を後押ししていくということですよね、
    もちろん社会保障の財源のために、という目的は理解しているんですが。

    年度末に法人税の減税が30%代では実施されると決まったようですが、
    もともとは20%代まで大幅に減税をすることで、
    中小企業の負担を軽くし、大手企業との競争に不利とならないよう、
    アベノミクスにつながる景気対策であったと認識していました。
    軽減税率を導入することと併せて消費税増税を実施する予定になれば、
    こちらの方の減税は先送りも仕方ないということでしょうか。
    消費税も上がり、法人税は変わらない負担ということであれば、
    うちもそうですが中小企業の社員や個人の経営者には
    まだまだ景気上向きの実感は他人事のままです。

    いまの創価学会のメンバーがどのような構成なのかよく分からないのですが、
    私が実家にいた頃の大人達は、大企業に勤めている方よりも、
    自身で仕事をされていたり零細企業経営者や地元の会社員の方が多く、
    そういった方がまだ現役学会員で残っておられるなら、
    私よりもずっと、景気対策と軽減税率の導入を関連づけて
    公明党を支持することは難しいのではないか、と思うのですが…。

  27. 皆様。「精神の暴力」の所に、加奈子さんというかたが投稿されているのを見ました。大震災の被災地の住民の方々に布施をさせているようですね。ソーカは怖いですね。。。

  28. スマイルです。

    選挙の思い出をします。

    男子部のとき、市議会議員候補の選挙カーを運転したことあります。朝8時から夜8時まで。途中休憩一時間くらいだったかな。「池田先生からいただいたお金だよ」と言われ涙ぐみながら報酬の入った白い封筒を受けとりました。帰宅して、きちんと勤行して、ありがたく封筒を開けると3000円入ってました。千円札が1まーい、2まーい、3まーい・・・

    一日働いて3000円・・・

    3000÷12=250円(時給)ですよね。。。

    あの・・・マ○ドナルドではもう少しもらえていたのですが・・・

    当時は「学会活動の一環でお金もらえるのはありがたい」と思っていました。

    もうひとつ。

    東京都議選のためにたった一人の友人に会うために、夜行バスで東京に行きました。新宿についたのですが、朝早すぎました。サ店で時間潰したあと、始発にのって信濃町へ。そこには大量のソーカ学会員と思われる大量の人間と車が。。。コーヒーの青山は満員御礼でした。翌日にアメリカにいく友人に頼んで秋葉原を始めて観光して帰宅しました。

    いったい何をしに行ったのでしょうか?
    たぶん仏種を植えたのでしょうね(^^)
    このように思わせるのが「洗脳」ですよね。

    選挙のビラ配り。

    戸建だとめんどくさいので、なるべくマンションを探して、そこにいれるようにしました。だって数分で100件配れますもん。
    みんなイヤイヤやってました。

    選挙頼むとき
    明日が試験にかかわらず、友人に電話かけまくって選挙頼みました。みんな試験前だから自宅にいてました。普通幹部が制止するでしょ?判断力が全くなくなっていました。

    公明党の政策
    子宮頸がんワクチンはどうなったのでしょう?あのワクチンの副作用のせいで、全国の若い女の子が地獄の苦しみに喘いでいます。
    はじめから問題のあるワクチンであることわかっていたはず、公明党はアホすぎます。

    冷静に、冷静になって一つ一つのことを振り返ると、巧妙な洗脳であることがわかりますよね。。。

  29. 選挙といえば告示前に本部とかで集まって決起大会みたいなのがありまして
    各支部で出し物をするんですよ

    選挙と関係なく
    ダンスしたりお笑いやったり歌歌ったり
    でなんとなく盛り上がって選挙突入
    お祭りですね(;゜0゜)

    あと、総突撃といって2日前とかに死にそうな泣きそうな感じで各拠点を候補が回るという
    違反すれすれのイベントもありますね

    これは全国どこでもやってるんですかねぇ

  30. 選挙応援とかのレベルではなく一から学会の組織が関わっている、仕事?のように見ていました。地区内の学会員の名簿を拠点に張り出し、Fの数はもちろんのこと投票に行ったかどうかも印をつけていました。告示直前には『出陣式』なるものが開かれ、参加者は必勝と書かれた鉢巻を巻いてシュプレヒコールをしたり、もの凄いテンションでしたよ。レモンさんも書かれていましたが『候補回し』と言って地区中の家々を地区幹部が候補と一緒に回っていました。こんなことは学会ではなく党がするべきことなのでは?投票日当日は早朝勤行から始まり、一日中拠点では唱題会が行われ、投票に行ったかどうかの確認の電話を次々かけまくる、投票終了時刻が過ぎると夜の勤行をして解散。今思えば異常ですが、モニカさんがおっしゃっていたように中にいると呑みこまれていくというか、何も言えずに「全ては意味があることなんだ・幸せになれるんだ」と思い込むしかありませんでした。あの全員がトランス状態のような異様な空気は一体何なのでしょうか?怖いです。

  31. 連投申し訳ありません。レモンさんが書かれているのは『候補まわし』ではなく『遊説隊』ですね。勘違いです。ごめんなさい。

  32. 久しぶりにコメントさせていただきます。
    ここのところ、気分が落ち込んでいたので、しばらくこちらのブログも覗いていませんでした。
    少しの間にスレッドも増えていて、全部は読めていないのですが、昨日の出来事に呆れてしまったので、コメントしたくなりました。
    夕方、支部婦人部長が家に訪問。インターホン越しでしたが、例のごとく選挙のお願いでした。「○○さんだけはお願いしたいんだけど、どうかな?」「ラベンダーさんが前に報告してた数も入れていいかな?」「選挙行ったら報告もらえたりする?」
    もはや何言ってるのか意味が分かりません。
    あの〜、私脱会したんですけど…
    前のスレッドで本当に脱会できるのか?って皆さんが言っているのを読んで、とても不安になりました。
    一週間程前に地区婦人部長と道ですれ違った時も「元気になったら、また出てきて下さいね」って言われたし…
    選挙終わるまで、病気って事になってるけど、終わったらどうなるのか本当に不安です。

  33. 二郎さん、
    私もパターン2が根本です。全く願いが叶わず、、一体何人折伏すれば幸福境涯になれるんだろうか!!何百万遍、何千万遍祈ればいいんだ?
    などとモヤモヤしてネット検索を始めたら色んな情報が有り、そしてこのブログへ辿りつきました。

    皆さんも書かれていたように、パターン1は各々の実体験話ですので、リアルに感じる部分が多々ありました。ですので私は素直に共感出来ました。
    半覚醒の人や、創価に不信を抱きつつ、こちらのブログに辿り着いた人は何かしらヒットすると思っており、私も時々綴らせて頂いている次第です♪

  34. 連投すみません。

    新聞やめました!非活宣言もしました。

    なのに
    先日、地区の婦人部がアポなし訪問来ました。(選挙の)が、応じませんでした。

    インターフォン鳴らし、ドアをドンドンドン!!
    回っているであろう電気メーターを指さして、相棒さんと何か話しているようでした。
    刑事のつもりなんですかね(笑)

    とにかく!失礼極まりない行為です。
    コレが、選挙前の学会員の行動なんです。
    こんなキチ○イの盲信者がいる組織にいたなんて本当に鳥肌が立ちます。

    大迷惑です!『家庭訪問やめろー』

  35. スマイルです。

    バリ活の頃をいろいろと思い出します。

    選挙のための家庭訪問

    居留守を使っているようなところでは、電気のメーターの回るスピードで不在か在宅かを見分ける方法、在宅ならメーターが早く回るそうです(電気使うため)、そしたらあとは「待ち伏せ」。どうかんがえても「普通の選挙活動」ではないですよね。。。

    あと、マンションやアパートの場合、ドアにあるポストを開けて中の様子を窺ったりしました。息を潜めて。単なる「覗き」です。。。

    男子部の先輩の直伝です(^^)

    こういった非常識な行動でも「広宣流布のため」なら許されるのです。人生は強気で行け!(非常識な行動に躊躇する正常な脳の働きに)負けずに、コウフに邁進せよ!

    選挙前の男子部の打ち合わせでは毎日デーサク様からの指導が読み上げられました。すべて手書きで必死に書き留めてました。「証拠を残さない」手口です。

    盛況新聞で報道される理想と、現場の悪事の解離

    度重なる教義の変更

    「諸宗本尊に惑えり」これってソーカ学会のことですよね。

    あの・・・

    疑問を抱かずに「池田先生にお任せしてたら大丈夫」「こちらの方が正しいんだから大丈夫」「公明党に任せてたら大丈夫」なんでしょうか?

    【自分で考えることをさせないインテリジェンスが欠落した愚民の集まり】ではないですか?
    どうして「自分の意見をもってそれがソーカの教えと違えば、「信心が弱い」」のですか?
    どうして、ソーカの方はみんなコピベのような発言と行動なんですか?
    どうしてソーカの方は過去の矛盾に向き合わないのですか?

    まさか・・・
    「政治には矛盾がある、世間には矛盾がある。だけど仏法には矛盾がないんだ」とのことですか?
    根本の教義がころころ変わるのにね。。。
    とりあえず「ナンミョー」唱えてたらOKなんですか?それでは他の宗教の「ナンミョー」とどう違うのですか?

    少しずつ洗脳が解けてきてます(^^)

    シンフィエさん、皆さん、ありがとうございます!

  36. 加奈子さん
    はじめまして。
    被災地で財務が行われた事は知りませんでした。
    こちらの組織には「被災地は財務ができないので、被災地の方の分まで財務をしましょう」という指導がおりてきていました。
    何ていう組織なんでしょうね。
    もはや絶句です。

  37. 何度か、コメントしている者ですが今回は地域がバレるので匿名希望にさせて頂きます。今回の選挙で大阪岸和田市は、日本一危ないらしいです。全国から応援が来ているそうです。山口代表も太田さんも、久本、柴田、岸本加世子も来て、清原選手のお父さんに選挙を頼みに来たそうです。バリ活の友人婦人部は、興奮して話してくれました。
    ピンクのポスターのセリフは、
    「かけい助けるきしわだのしょうひんけんみんなにっこり」です。岸和田市民をバカにしてますよね。全国どこでも、このポスターなんでしょうか?

  38. 小選挙区の地区だったので内確を取りに行くのに
    副支部長と家庭訪問に行った時に「電気メーターを見れば在宅(居留守)してるかわかる」
    「ドアポストを開ければ部屋の照明や物音で在宅してるかわかる」
    とドヤ顔で言われた時は『こいつバカか?』とドン引きしました。
    60歳すぎのオッサンがドヤ顔で言う時点で創価はカルト集団です。

    MCされている学会員の家庭訪問の傾向
    1部屋の明かりで在宅確認
    2チャイムは間隔を空けずに何度も鳴らす。(連続で3回~5回)
    3呼び出しで反応がない場合は電気メーターとドアポストを確認。

    選挙とは関係ないのですが、王城会に在籍していたのですが、着任するのがバカらしくなり
    2月の末に区責任者に
    「今後一切着任しません。交代要員を立てて下さい」
    とLINEを送信して既読になっていたのに、昨日
    「明後日の着任は大丈夫ですか?」と電話がありました。
    「は?着任しませんとLINEで送りましたよね。既読で内容確認してますよね?」
    と言うと態度が変り、無愛想に「わかりました」 ブチっと電話を切られました。

    創価の人間って手のひらを返したように態度が変わるのが異常です。

    前出の副支部長と道でバッタリ会った時に、私から「こんにちは」と挨拶をすると
    狼狽して「あわわわわわ」と言ってました(爆笑) こんにちはも言えないのか(笑)
    この間まで上から物を言ってたのに。

    創価を見限ってよかったなーっと感じています。
    勤行・活動をしなくなって4ヶ月経過しましたが、罰なんて一切ありません。
    むしろ時間が出来て仕事も、家族とのコミュニケーションも順調です。

    長文失礼しました。

  39. 創価をやめると悪いことが起るんじゃないかと不安になる気持ちはよくわかります。私もそうでした。何かちょっと悪いことがあると「もしかしたら…」なんてつい思ってしまう自分が嫌になったこともあります。みなさん度合いの差はあっても、けっこう【創価あるある】なことなんですよね。でも結局はそんなこともただの取り越し苦労だったことが実感でき、だんだん学会活動がいかに非常識なことばかりやっていたんだとうこともわかってきて、思い出すだけで恥ずかしくなりますよね。これも【創価あるある】のひとつです。ぴろんさんが仰るように、みんな取り越し苦労だし、今まで家族との大切な時間をどれだけ犠牲にしてきたを思い知らされます。

    このところ街中を歩いていて、よく婦人部の方に会う機会が多いなと思ったら、朝から群れをなしてF取りに回ってるんですね。さっきも婦人部3人組にすれ違いました。昨日も近くで挨拶しました。もう私からはありもしない功徳に目が眩んであやつられている哀れなオバさんたちにしか見えません。いえ、悪気はないのはわかっているし、よかれと思ってやってるのもわかるだけに、なんだかなあって思います。気づいて欲しいなと思う反面、もはや気づかないほうが幸せなのかもと思ったりします。でも他人に迷惑かけてるんですからやめていただきたいですね。

  40. 電気メーターでの在宅確認。
    女子部でも常識です。
    先輩から教えて頂きました。
    今は自分がされている立場だと思うと
    ぞっとします。
    数か月前から公明ジャーナルを
    受け取ってくれる人のノルマがあり。
    で、自分の地域で他から推進されてくる申込書が下りてくる。
    それを持って訪問し地域の人と顔をつなぐ。
    公明ジャーナル配達もただ働きの白ゆり長。
    署名活動はもう既に施行されることが決まっている
    内容のものを持ってまわりましたね。
    で、施行されたら公明党のおかげでしょってなるように。
    そして支援用ノート作成。
    内部確認の為の家庭訪問。
    一人でもFを頼めば活動家。
    というか頼んでね「はい」と言っただけで〇付けとき ますね。
    これらは何%以上作りましょうとノルマ。
    ノートは選挙が終われば破棄。
    証拠が残らぬように。
    替え歌で支援歌を作り
    決起大会では鳴り物持参、鉢巻締めて
    えいえいお~!
    最後は幹部の全身振り回しての学会歌の指揮。
    地域の地図には全所帯の個人名を書き
    シールを貼っていき、
    「ここまだ誰も行ってないよ。勇気を出して行ってみよう!」
    ウグイス嬢は練習時間と公示後の本番。
    有給も取りましたよ。
    何時間費やしたんでしょうね。
    1万円頂いた記憶が・・・。
    でもその時は本当に感謝の思いで
    1万円も頂けるなんて~☆財務にさせて頂こう。
    ってお馬鹿さんでした。
    私がバリ活時代からどうしても納得出来なかったのは
    内部の人で投票 確認ができていない人。
    この人の分を外部で確実に行った人の分を入れよう!って
    事で「やった!!内部100%投票だね♪」って
    大喜びすること。
    意味不明。
    本当に設計図でもあるんですか?
    ってくらい全国同じ人間が製造されていますよね。
    活動家のみなさん。
    一度ひとつひとつ冷静に考えてみてください。
    あなたはロボットですよ。

  41. 家庭訪問の問題点が列挙されていますね。
    かくいう私も、バリ活だったときには「明かりの確認」「電気メーターチェック」「ドアポスト確認」などしていました・・・先輩から教えられたとはいえ、本当に申し訳ない限りです。
    こんなバカなことをしているのは学生部ぐらいだろうと思っていましたが、まさか壮年でもやられる方がいらっしゃるとは・・・。
    うちでは選挙とか関係なく、日常的な訪問から上記のチェックをしていました。

  42. 白いブランコさん
    >創価学会は元々とんでもない詐欺集団
    それとも
    >創価学会は本来はすばらしい宗教団体

    とのことですが、
    「創価学会は本来はすばらしい宗教団体、と思わせている詐欺集団」
    が正解と思いますね。
    詐欺集団なら「改革」は無意味で不可能です。
    「改革」ではなく「気づいて辞める」が正解です。

    白いブランコさんが
    >詐欺団体としての根拠を示されても、おそらく私としては改善点として捉えていくと思います

    と仰る意味がわかりません。
    根拠を示されながら「認めない」というのは、ただの感情の問題ですよね。
    税務署の数字の明らかな根拠に基づき側近の年収が明らかになっても、「いや、そんなには貰っていない、絶対つつましい給与なんだ」と頑張るのと同じことですよ。

    そこまで創価の問題に気づいてるのに
    「詐欺集団ではなくすばらしい宗教団体だ」
    というのは無理を感じます。
    「詐欺集団ではなくすばらしい宗教団体と思いたい」
    ではないんでしょうか?
    それならまだ理解できます。
    また「本来そうであったはず」だけど昨今は膿が出てきた、というのも違いますよ。

    >今の活動内容は会員のためと思えるものが非常に少なく感じます

    今も昔も全く変わらないですよ。
    むしろ昔の方が今よりもっと非常識で、もっと自腹を切らせて打出しももっと厳しかったじゃないですか?
    どのくらい非常識かって、人から塩撒かれるほど酷いことしてたんですよ。
    折伏のノルマもこんなもんじゃなかったし、会合に割く時間ももっとあったし、文化祭なども頻繁にあったし、勤行も五座まで、携帯電話もメールもFAXもない中滅茶苦茶なことやらされてましたよ。
    今は昔に比べて逆にかなり「改善」されてるんです。
    そういう意味ではよっぽど人間主義になって膿も出てるはずなんです。
    それが実際は逆で、昔はなかったここまでの批判がありますよね?
    それは漏えいした情報によって「真相を知ったから」に他なりません。

    いいですか?
    もし、真相が「創価が昔から信じていたようなすばらしい宗教団体」だったら、皆変わらず少々の労苦は厭わないんですよ。
    それがそうではなかったことが判明した。
    いくら祈っても祈っても、草創期に聞いたような奇跡のようなことが起こらない。
    よく調べたらいろんなからくりがあった。
    仏教学が進み、学術的にも日蓮教義の正当性など破たんしているのに、幼稚な答弁でごまかし続けている。
    池田センセイは仏様のような存在で、ふつうではできない仕事量をこなしているスーパースターだと思っていたら代行している人間がいた。
    様々な嘘をつかれていた。
    公明党は最高の仏法の智慧と哲学を国政にもたらす為の存在かと思っていたら、教団の犯罪もみ消しのために動いていた。
    職員は常識では考えられない法外な報酬を手にしていた。
    教団の資金が調い会員の無償労働など充分賄えるはずなのに、例えば聖教新聞の営業、配達などは一向に会員任せ。
    与党にもなった公明党の選挙準備、支援も相変わらず会員が手弁当で無償労働etc…
    こんな実態が出てきたのに、どこまで自己犠牲に価値を見いだせるというのでしょう?

    >会員を大切に・陰の戦いに徹する 
    >意味の無い活動や無理・無茶な打ち出しから会員を守っていかなければという使命感があります

    そんな志がお有りなら一人でも多くの会員を脱会させ、決して「すばらしい宗教団体ではない」ということに気づかせてあげた方が、ずっと救いになり、感謝されますよ。

  43. 創価学会上層部が現場を改善する気などまったくあるわけがない。
    ただただほくそ笑んでおられるだけですよ……!

  44. 某100円ショップにて。
    私の前のおばちゃんが、やたら会計に時間がかかってました。
    小銭ばかりをジャラジャラ出して(しかもビミョーに足りない)いたのですが、それはまあ結構遭遇する出来事なので、しょーがないなぁと待ってました。

    しかし、会計終わった時点で切り出したセリフがコレ。
    「今日は公明党を頼みにきたのよ。◯◯さん、お願いね〜」

    後ろにはすごい行列ができてるんですよ!なのにお構いなし!!
    あまりにもムカっときて、普段ならそんな事しないんですが、つかつかといってドカッとレジの台に商品を置きました。
    そんな選挙支援、逆効果だと、何故気付かない?!
    少なくとも私は「◯◯さんになんて、ぜってーーー入れねーよ!!」と思いました。

  45. 連投失礼します。

    まだバリ活だったころ、選挙の時に男子部の人が活動報告をしていました。
    なかなか会えない部員さん(思いっきり未活)宅に深夜まで張り込みをしたとの事。
    電気メーターや、ドアポスト確認も自慢げに語り、ようやく会えたとの話に会場は拍手喝采!
    でも私は「それってストーカーじゃん」とめっちゃ引きました。
    本当にそれが正義だと思ってる様が気持ち悪いです。

  46. 私が未活になってから、もう何も言ってこなくなったころに選挙があって、突然私の仕事場に壮年部の方が訪ねてきました。そのとき私は留守だったのですが、仕事場の従業員の女の子が私が帰ってくるなり困った顔をして、「いつになるかわかりませんって言ったんですけど、帰ってくるまで待たせてもらいますって、入口に立ったまま動かないんですよ〜。私、気味が悪くて…」ってほんとに半泣きで怖がってました。何もせずに1時間以上も待ってたんだそうです。それで用件はというと、私に早く期日前投票に行ってくれということでした。私が公明党に投票するとでも思ってるのが不思議だったんですが、結局のところ自分が投票をよびかけた数がほしかったんでしょうね。結果的に彼はうちの従業員に気味悪がられただけだったんですがね。そうやって学会員さんは自己満足のためだけに一生懸命に選挙活動をして世間から嫌われていくんです。そしてそのことがまったくわかっていない。だから実際に公明党の得票数がどんどん減っているんです。一般の人たちが選挙を頼みにくる学会員をどんだけ気持ち悪がっているか、少しぐらいわかって欲しいですよね。

  47. 創価の中では、過激なことをした人ほど英雄扱いされますから。創価の常識は世間の非常識。

  48.  男子部時代、我が家が拠点になっていたので公示日の何日か前から部員が集まって活動報告やってました。だいたい夜10時から12時頃、下手すると1時頃までみんな帰りません。自宅が拠点になっていたのと、バリ活兄貴がいたのでサボるわけにもいかず、毎日毎日1・2軒ずつ電話をかけてF取りをしてました。今ならエア報告と言うてもありますが、何しろ無知だったのと自分の仕事を何とか軌道に乗せたいの一心で、ストレスを感じつつも結構まじめにやってました。
     卒業以来何年も会ってない同級生に電話をかける。比較的に親しかった人のところへは部員さんに車を出してもらってアポ無し訪問をする。それで一応話が付けば投票に連れ出す等々、思い返してみると恥ずかしいことだらけ。自分が同じことをされたら間違いなくどん引きするし、怒りを持って忌避するでしょう。まったく迷惑千万な話です。 ある男子部、明日候補者がくるということで、仕事を休んで街頭に立ってました。休む理由はというと、「母親が急病で倒れました」みたいに身内を病気にしてました(苦笑)。
     自営業をしていた我がバリ活兄貴は店に来たお客さんを捕まえて「お兄さんどこに住んでるの?」と訊き、地元に住んでるのを確認すると、「これから選挙行こう」といって投票に連れ出すという結構やばいことをやってました。けど、そのバリ活兄貴は店をたたんでサラリーマンに成ってます。バリ活でもこんなもんです。信心してない人と大差ない。
     かつて一緒に活動してた連中と話をすると男子部時代の話で盛り上がります。あの頃の無茶苦茶ぶりを振り返っては懐かしんでます。ちょっと前までは私も同じようなものでした。けど、目覚めてみると恥ずかしいことだらけです。あんな無茶苦茶なことやって誰が応援してくれるんじゃ!我ながらアホでした。無知でした。

  49. 被災者の方に財務をさせたり、亡くなった方のご家族の気持ちも考えず会場の心配をしたり、ご主人を亡くされた方に多額の財務をさせようとしたり…、本当に創価は非常識極まりないです!
    学会の常識世間の非常識とはよく言ったもので、私の周りにも常識を疑う人が多くいました。
    ガツカイジンオカシイヨ!アタマクルッテルヨ‼︎

  50. >著作もほとんど無い中枢幹部が5000万前後の年収をもらっていたということは、聖教新聞社や外郭企業の役員報酬・給料か本部職員としての報酬・給料
    >どちらにしても無償で学会活動をしている会員さんの新聞購読料か、真心の財務から出されていると判断するのが普通
    >このようなことは今までは考えもしなかった

    ではよくよく考えてください。
    よく考えた結果、未だ金目的と気づかないならもう重症ですよ(笑)

    >以前の会合は、出席したら歓喜が出て、命が軽くなって帰路に着いたのですが、最近の会合は打ち出しばかりで歓喜も沸かず、命が重くなって帰路につくという感じではないでしょうか。

    昔は失礼ながら、無学で情報量もなく簡単に騙せた相手だったので夢みたいことばっかり言ってたんですすよ。
    「願いとして叶わざるなし!」
    不治の病も完治すれば、災害も何も学会員の家だけ避けて通る。
    今にどんどん広宣流布が進めば日本の1/3が入会する。
    世界中が創価にひれ伏す時代が来て、自然災害もなくなり、科学的に妙法が存在することも証明される、とか何とか。
    それがいつしか
    「信心しても悩みはなくならない。悩みに負けなくなるだけだ」とトーンダウンし、周りを見渡しても劇的に何か変わった人もいない。
    公明党が与党になったからって日本全体を覆っている不景気は一向によくならないし、紛争も酷くなるばかり。
    護られると言いながら、自然災害は学会員宅だけ避けてはくれないこともわかりました。

    無意識のうちに白いブランコさん自身も「信心したからって歓喜が湧くわけではない」と解ってるんです。
    打ち出しのせいにしてますが、中枢部も今さらそんな根拠のない夢物語もあからさまに言えませんよ。
    また歓喜の出る話聞きたいですか?
    「創価はどんどん躍進してます!今に天皇陛下も題目唱えるようになりますから」
    白々しいだけですよ(笑)
    そんな暇あったらもっと忙しくさせて考える暇を与えないようにして、新聞の部数を増やしてチケットの一枚もさばきますよ。

    もう脱会者は止められません。
    中枢部は残ってる盲信者や年寄りから「自分で気づく」その日まで、絞るだけ絞りとって働くだけ働かせることに舵を切ってます。
    それがベストじゃないにしても、それ以外方法がないんです。

    >創価学会をやめられた方が、創価学会の人をやめさせようとしても、難しいのではと思います

    そうでしょうか?
    創価を辞めた人は、創価のこともその後のことも両方知ってますよ。
    実際、説得力が違います。

  51.  「白バラ通信パンドラの箱」の希望です。
     創価学会本部が恐れていることの一つは、創価学会の会館を利用した選挙活動の実態が暴露されることです。「高松の学会員が、髙倉を殺すと言っている」との殺害予告された挙句、新宿の京王ブラザホテルの一室に呼び出され、和田公雄元創価学会海外相談部長と山本哲也創価学会副会長(正木理事長の右腕と言われていた幹部です)から徹底的な査問を受けたのは、私が選挙活動の実態を外部に漏らしたとの疑いをかけられたからです。
     和田公雄元創価学会海外相談部長は、査問が開始される直前、エレベーターの中で「優秀な人間を殺したくない」と、私に告げました。この発言の録音は、東京地方裁判所に証拠として提出致しました。
     もし、創価学会の会館内で、創価学会の最高幹部と公明党の候補者らが「池田先生に喜んで頂くために」と絶叫する姿が、インターネットの動画で配信されるならば、創価学会本部に致命的な打撃を与えることでしょう。
     現在、大阪府の選挙情勢は、公明党候補にとって非常に厳しいようです。
     もし、「常勝関西」の地で、数名の公明党候補が落選するならば、創価学会本部に深刻な大打撃を与えることでしょう。

  52. 去年まで活動らしき事をしてきて疑問に思った事の続編です。
    活動家経験者の方ならわかると思いますが、毎週月曜日の地区協議会。
    本当に出るのが嫌でした。その理由は色々ありますが私の場合、出続けると何だかやたらとお金の出費が増える。
    例えば  ①民音会員の為の会員費 ②人革の新刊購入の為の書籍代 ③日曜公明の新聞代 ④選挙戦の為の公明パンフ(私は5~10部取ってました) ⑤新聞啓蒙月間の月に友人に頼み1箇月私が出費して聖教を取ってもらう等。これらの出費は本当はイヤでしたが、バリ活及びもっと上の役職の方々はこんなもんじゃ済まないでしょう。
    「地区部長って金あるな~。いつか自分もこんな出費を気にならない境涯になりたい」と思っていました。(笑)

  53. 妻は脱会、私は非活の男子部とんたといいます。
    投稿は二回目です。いつもブログを拝見してます。
    先日、脱会してるはずの妻を訪ねて白百合長がきました。
    「奥さんいますか?」
    私は「いまいません」と応えると、「ご主人は選挙行きました?」と用件だけきいてくるので方便で「行きました」と応えました。
    「奥さんもですか?」と調子にのってきいてくるので、「はぁ?関係ないやろ!」と言ってやりたかったのですが、「はい」と応えてあげました。 
    脱会してるはずなのに選挙だけくる。
    カードが残ってるのではと疑問に思います。
    選挙だけ、用件だけ。自分の功徳欲しさのためだけ。
    別の党に入れるプラス何かしないと腹の虫がおさまりません。

  54. なかなか皆さん信者と話す機会があるんですね。
    すかさず宗教ビジネスの話をするといいですよ。

    「奥さん知ってる?
    宗教って儲かるんですよね。
    100万人が1人1万円寄付したら、100億ですよ!
    幹部は信者から吸い取って、そこから寄付をする
    っていうカラクリなんですよね。
    しかも周りの信者を見ると、9割は願いが叶ってない。
    宗教ビジネスなんですよ!
    オバサンとか、よく騙されるんですよねーー。
    でも頭のいい奥さんなら、宗教ビジネスに
    引っかからないですよね?」

    ぐらいは口頭で言った方がいいです。
    性格が歪んだ人を直すには、
    対話をするしかありません

  55. みなさん、なんだかこれまでにない勢いで書かれてますね(笑)。創価の選挙活動はそれだけおかしなところだらけだということですよね。もう完全にとりつかれてますよね。電気メーター、待ち伏せ、Fの数が功徳の数。政治支援活動の域を遥かに超えたカルト集団ですよ。
    現在対話中の白いブランコさんは、創価は基本的に正しいんだけど、選挙に関してはたまたまおかしいんだという考えのようです。正しい団体がここまでおかしなことをやり続けているんだから、元がおかしいと考えるのが普通だと私は思うのですが、白いブランコさんは、あくまで元は正しいけども、なぜかおかしなところもある。年月が経ち、人数も増えてくれば膿もたまってくるだろうと。そのおかしなところを末端会員がボイコットして改善すれば、創価は正しいだけのすばらしい集団になるはずだと信じておられるようです。まあ、そう信じる分には他人が何も口をはさむことでもないでしょうけど、仏法は道理で、何事にも原因があるというのが創価の考えでもあったはずです。それでは創価の選挙活動がここまで常軌を逸している行われている原因はどこにあるのでしょう。たまたまでしょうか。でも「仏法に偶然はな〜い!」と口から唾をとばして叫んでいたのは誰でしたでしょうね。選挙に関してだけたまたま膿がたまっちゃったんだということでしょうか。じゃあ財務は?新聞の多部数は?これもたまたまたまった膿なんでしょうか。またまたたまたまたまった膿ではたまったもんではありませんねえ(笑)。

    このごろ特に感じるんですが、750年も人類を救えないどころか、悪徳詐欺団体に利用されるくらいの信仰が、これからさきどうやって人類を救えるのかってことです。創価はおかしいが日蓮仏法に間違いはないと、私は数年間は活動はしないけれども勤行唱題はきっちりやってきました。今考えると、それはいままでの自分をどうにかして否定したくない。創価の部分は否定されてもしょうがないが、せめて日蓮仏法の部分はまちがいないものであってほしいという願望だったのだろうと思います。人は思いたいようにしか思えない。見たいようにしか見えない。ほんとそう思います。おそらく白いブランコさんもそんな感じではないでしょうか。創価の実態を見れば、どう考えてもおかしい。見れば見るほどおかしなところだらけだ。でもこれを認めてしまえば自分も、一緒に頑張ってきた同志の人生も、自分の奥さんのことも、みんな否定しなければならなくなる。そんなバカなことがあるわけない。だから創価のおかしな部分があることの現実と、それでも創価は正しいとする願望の中道路線(笑)による「末端会員からの改善策によって正しく元どおりになる」という考えにしがみつくしかないんだろうなと思います。

    やっぱり創価はただの詐欺団体だった。これを認めることは、それまですべてを創価に捧げてきた人にとっては、自分そのものを自分で否定しなければならなくなる。自分だけではなく、自分のまわりの人の人生や、自分がよかれと思って教えてきた子どもの人生をも否定しなければならない。こんなに辛いことはないでしょう。でもその現実に向き合うことができた人から覚醒がはじまります。生半可な苦しみではないです。現に私もうつ病になりました。アイデンティティの崩壊です。創価は何百万人もの人々にそれだけのことをしてきたのです。「信じる人が信じればそれでいいじゃないか」なんてなまやさしいことで済まされる問題ではありません。何百万人ものお金も時間も人生そのものを奪ってきたんです。そして今も、奪われていることに気づかない人が何百万人もいて、ありもしない功徳欲しさに選挙活動をして他人に迷惑をかけまくっているのです。もし、この世が因果の法則で成り立っているとすれば、学会員さんはそんでもない悪業をを積み重ねていることになります。私はそんなことも信じませんが、もし学会員さんが仏法どおりの教義を信じているのであれば、自分たちがどれだけ人に迷惑をかけていて、それがどれだけ自分に跳ね返ってくるかを考えたら、ほんとうに恐ろしいことになると思います。しかし実際にはそれさえ考えようとはしません。とにかく何も考えずに上から言われたことをやっていけば幸せになれるんだ。世界平和も達成できる。すべてはうまくいくんだと闇雲に信じて、今現在の苦しみを絶えているんですよね。そのスキにお金をふんだくられ、タダ働きをさせられ、家族が崩壊しても創価を疑うことはしない。

    昔、オウム真理教の信者が修行する姿がテレビでやってました。ヘッドギアをつけて「修行するぞ、修行するぞ、修行するぞ!」と叫びながら、ひたすら思考停止させられている姿。彼らと、仏道修行だと言われて選挙活動に駆け回る創価学会員はほとんど同じ次元で動いてますよね。しかし本人は気づかない。それはこの信仰が間違いであってはならないからです。正しいものでなくては自分のアイデンティティが崩壊してしまう。ほんとうはそれが心の奥底で怖くてたまらないのだと思います。だから他人から何を言われても、ぜったいそれを認めるわけにはいかない。逮捕されたオウム信者は「今でも麻原を信じている」と言うのは、アイデンティティを守ろうとする、つまり自己存続の最後のとりでを守ろうとする防衛本能のようなものではないでしょうか。

  56. バリ活の学会員の方は自分自身を自身自身が否定する事になっても自分自身ときちんと向き合って欲しいです。
    今まで向き合って来ているのはコピーの神(紙)だったと言う事に気付いて欲しい。

    本来のお布施は見返り(功徳)を求める為にあるのではないはずです。

    選挙になると有無を言わさずDVDを見せられた事を忘れません。

  57. 投票時間が終わり拠点に皆が集まったときに
    先生からのねぎらいのお菓子,ミカンなどいただきました皆さんいただきましょう
    これ食べると福運付ますよ~ アホか!
    それからわずかばかりのミカンやおかしを取り合いが始まりもらえなかった人が怨嫉ほんと見ていて情けなかった、乞食か!

  58. 昔の公明党の地方議員は、それなりの人格者や政治に長けている人などが出馬していましたが、数年ぐらい前から、創価衰退と共に公明党の議員になる人もいなくなり地方議員の質も落ちたように感じています。
    ベテランからド素人の候補に交代するとき「え?なんであんな人が?」と驚くような人が担がれていたりしますね。

    希望さんも書かれていましたが、大阪がかなり厳しいという事は、各種会合で幹部が叫んでいます。
    2週間ぐらい前には「大阪に飛べ」との指令もあり、盲信者たちが新幹線や夜行バスの手配などをして大阪に行っていました。
    心の底から「全員まとめて落ちてしまえ!」と強く念じています。

    とんたさんやラベンダーさんが脱会したはずなのに、「選挙に行った?」聞かれたというのは、配偶者に統監があるので、とんたさんやラベンダーさんも有権者1としてカウントされているからだと思います。
    創価特有のアルファベットの暗号を使って、創価は「全有権者の数」を「ZU」としてカウントして報告していますね。
    一家に1人でも統監があると、その家の20歳以上の人の数もカウントするような仕組み。
    4人家族で、ご主人だけが創価だけれど、奥さんお子さん2人も未入会だけど20歳以上だと、その家はZU4。
    投票日まで、このZU4を徹底的に追跡して確認するんですから、異常です。
    会合に出るたびに、非常識の塊のような幹部がFの数と突撃アポなし訪問を鼻高々に話しています。

    義父や義母など70代以上の盲目活動家の人達を見るたびに、戦後厳しい時代を生き抜いて、思うような青春時代もおくれなかったのでしょう。
    そんな時に創価と出会ってしまったばっかりに、騙されてしまったんでしょうね。
    今さら気がつかないだろうし、それどころか子ども達(主人。義姉。義兄)が全員活動家なのが何より嬉しそうです。
    孫たちは(甥・姪)が学園・創大卒ということもあり、創価に純粋培養されている20代の活動家です。
    このまま死ぬまで信じて亡くなっていったほうが幸せなのでしょう。
    義父母が思い残す事があるとすれば「嫁が魔に食い破られてしまった」なのかもしれません。

  59. 皆さん、いろいろな思いがあるのですね。

    今回の統一地方選、スマイルが九州時代にいた地域の、牙城会の幹部がいきなり県議会議員候補になりました。

    あの・・・

    清掃会社営業部の方ではなかったでしょうか・・・?

    県民の生活と命預かるのですよ?

    いわゆる「純粋な信心」の方で、上からみれば「かならず言うことを聞くロボット」であることに疑いありません。

    Facebookには、各地域の座談会での写真が仏壇入りで何枚もアップされています。

    仏壇・・・

    彼の今後を見守っていきたいと思います。

    素朴な疑問

    選挙は顕益が多いとききます。

    功徳については冥益・顕益どちらでもいいです。学会には功徳があるのでしょうか?

    ただその存在が【金のツチノコ】です。

    座談会で、地区の婦人部長が「関東の方の体験です。」と、ながーいながーいファックスの文章を読み上げることがよくありました。

    そこには「貧乏でどうしようもなく、家庭不和で云々、末期のがんになった云々。題目をあげまくった云々、布教、新聞啓蒙しまくった云々、そしてついにガンを克服!」みたいな非常に感動的な体験が語られていました。

    1つ疑問なのは、それだけすごい体験談があるのに、「その人を見たことない」のと、「私の回りでガン克服した方がいないのです」

    学生部のときに住んでいた地域のおじいさんは、肺癌で死にました。

    会場提供してくださっていた婦人部の方は、座談会終了直後に息子さんに包丁でメッタ刺しにされて亡くなりました。

    私は、男子部の部員(中学生のときに殺人事件を起こして少年院から出てきた)に恐喝されました。「永遠の友達なら10万かせ!(どう考えても「よこせ!」でしよ?)」

    精神病の婚期を逃した女子部の方にストーカーされました。

    お世話になった地区部長は、家庭内暴力で問題になってました。

    男子部の先輩は、家庭そっちのけで学会活動し、離婚されました。

    牙城会の総県幹部は、友人に借金しまくって踏み倒し、家庭内暴力て離婚されました。灯台に掲載されてましたが、借金の話はなにも記載なしで、離婚は「難」と書いてありました。

    ドクター部の方面幹部の方は、診療報酬の不正請求および必要のない手術で患者を死亡させて刑事事件になった病院院長でした。

    母は抗がん剤の副作用の肺炎で、凄まじい呼吸苦で意識を失う直前まで苦しみながら亡くなりました。

    父は2億円以上財務して、仕事でも公明党、創価学会を守りにまもったあげく、提供した座談会場の横の自宅で、まさに座談会が盛り上がっているその時間に一人寂しく首をつって死にました。

    お葬式に来た地域の幹部と国会議員は「選挙あるけど会場使用大丈夫でしょうか?」との労いの言葉をかけてくださりました。

    あの・・・

    ボクにも【金のツチノコ】見えるようになるのでしょうか?

  60. 前出の副支部長の妻の支部副婦人部長(以後、支部副)の話
    地区内で死亡や転出で広布部員が減少した時に
    私「信心が無いのに無理に広布部員を増やしても福運は積めないでしょ」
    支部副「地区で減った分は地区で増やす事が地区部長の責任でしょ!」
    私「は?地区の数の為に広布部員を増やすんですか?」
    支部副「数と違うわよ!!!数とは!」
    私『顔真っ赤にして言うことか?図星じゃねーか』と感じました。

    昨年12月の選挙の時は、うつ病の娘を連れて近所の方にI候補を頼みに行き
    支部副「うちの娘も活動家にしといて。○○さんの所へ一緒に行ったから」
    その娘は一言も話していないし、嫌々ついて行かされたのに活動家とか(笑)

    足が不自由な高齢の婦人部の方の件で
    支部副「大事な一票だから、地区部長が投票所まで車で送って上げて」
    私「え?怪我したりインフルエンザとかあるから、無理しない方がいいですよ」
    支部副「私(地区婦人部長)の時は行ってもらってたわよ。福運を積ませて上げたくないの?」
    私「は?誰もそんなことは言ってませんよね。安全を考えて言ってるだけです」
    支部副「先生にお応えしなくていいの?もういい支部長に頼むから。」
    私「どうぞ。好きにして下さい」
    投票日当日に心配になって見に行きましたが
    高齢の婦人部の方は「足が痛い足が痛い」と言ってました。

    そんな支部副の唱題の仕方は目を瞑って、一心不乱に題目を唱えるという異様な姿です。
    旦那の副支部長は唱題中に居眠りをします。

    先日、仕事へ行く時に支部副が聖教新聞を配達する姿を見かけました。
    背中を丸めて決して幸せそうに見えません。
    出来ることなら配達は辞めたいと思っているんだろうなと感じました。

    夫婦揃ってMCで創価のロボットになり、娘二人を創価大に行かせましたが
    一人はうつ病になり中退。もう一人は卒業したもののうつ病で投薬を続けています。
    見ていて痛々しいばかりです。

    あー覚醒して良かったと、つくづく思います。

  61. みなさんが書いているように、私も幸せになった学会員さんを見たことがありません。私の両親と同じような草創期の幹部たちは皆、癌で苦しんで死んでいるのか、葬儀のときも顔も見せられない状態でした。父の後輩の幹部は、死ぬまで聖教新聞の販売店をしてました。子どもたちが3人とも池田氏から名前をつけてもらった(絶対本人は考えてないでしょう)そうですが、同じバリ活幹部だった奥さんを早くに癌で亡くし、子どもたちの一人はいつまでたっても定職につくことができなかったのですが、このあいだいつのまにか公明党の市会議員になっていたので笑ってしまいました。功徳だ福運だと、必死で活動しても、何の結果も出ないのが創価です。どなたか言ってたように、創価の信仰で福運があるのなら、阪神淡路や東日本の大震災で学会員だけが助かったなんてあってもよさそうなものですが、実際はなかったですよね。あるわけないです。どこのだれがどんな信仰しようが関係なくやってくるのが自然災害です。「この信心をしていたから助かった」などといった発想のほうが人として最低だと思います。
    何があっても自分だけは助かる魔法の呪文を知っているぜ♬
    知らないやつらはかわいそうだが地獄行き♬
    だからかわいそうなやつらに教えてやるのさ♬
    なんでも願いが叶う魔法の呪文、yo! yo!♬
    それがオイらの使命ってもんさ♬
    それが地涌の菩薩の使命てやつさyo! yo!♬
    みたいなことを本気で信じてるんです。やっぱりアタマおかしいですよね。

  62. レモンさん
    >心の底から「全員まとめて落ちてしまえ!」と強く念じています。
    痛快ですね。でも創価にそんなこと念じるのはもったいない。ご自身の脳が傷つきますよ。

    スマイルさん
    >お葬式に来た地域の幹部と国会議員は「選挙あるけど会場使用大丈夫でしょうか?」との労いの言葉>をかけてくださりました。
    私の母もゾーン婦人部長さんから「死んで良かったね。」と参列していた母の外部の大の親友が言われたそうです。
    その人は、葬儀会場でその言葉に凍りつきました。癌で死ぬ間際までベッド上でもF依頼の電話をかけていた母は創価命!の盲信者で(どうせ、癌と闘いながらもF闘争をしている婦人部がいます!・・・くらい組織で会員を煽ってたんでしょう)したがそれを称えて「死んで良かったね・・・。」は創価内部になら意味も通じるところはあるでしょうけど、外部の一般人にそれを言っちゃあ~お終いよ・・・。
    創価の常識は世間の非常識の一端です。

    みなさん、どんどん身体に染み込んだ思いを吐きだし書き込んで下さい。その行為、書き込む言葉を整理しようとする心の働きが本来のご自分を取り戻すように作用し心が修正されてくるのが体感できますから・・・。
    私は、脱会してからの方が病気をしなくなりました。訳の分からぬ強迫観念が無くなったからでしょうか・・・。

  63. 学会員さんのブログで「学会員だって離婚もするし事故にも遭うし病気にもなる」って書いてありました。そりゃそうですよね。
    そこまでわかっているのにこの信心にしがみつくのは、保険みたいな感覚なんでしょうかね。福運貯めとけば、いざというときに守られるって。

    そんなに自信ありませんか?
    自分の人生を自分で生きていくことが、そんなに難しいものですか?

    病気や離婚が大したことない、とは全く思いませんが、生きていれば誰しも可能性のあることを、厳然たる因果の理法とか宇宙のリズムなどと誇張して、人の不安を煽っているのが創価学会だなーと感じています。

    案外、自分の力でやっていけるものです。
    題目なんか知らなくてもたくましく生きている人は世の中にたくさんいます。
    病気も離婚も辛く苦しいことには違いありません。ですが「誰もが逃れられない因果の理法」だなんて大げさなものでもありません。

    あとは、その病気や離婚などの原因をまっすぐ見つめることでしょうかね…。かなりの確率で学会活動が原因になっていると思います。
    活動で忙しいために、子どもとコミュニケーションが取れなくなるとか、夫婦に亀裂が入るとか。生活リズムが崩れて体を壊すとか、心を病むとか。新聞や選挙を頼んだことで人間関係が壊れるとか。山ほどあるんじゃないですかね。

    まあ活動すればするほど色々こじれて、その結果ますます信心にしがみつくようになりますから、中枢部としてはこれでいいんだと思いますが、私はそんな負のスパイラルはまっぴらごめんです。

  64. 活動家が「そこまでして」選挙に熱心なのは
    「公明党議員だけが最高の哲学を持っているから信じられる」
    と、要するに「唯一無二である日蓮の教えを政治に生かせるから」そこへいくわけですよね。
    根っこはやはり「日蓮、創価の教えが絶対」とここにたどり着きます。

    だからその教えそのものがインチキだ、と納得するまですぱんと離れられませんよ。
    それを「選挙だけは納得できない」とか「御書には選挙支援しろとは書いてないのにおかしい」とか、あくまで日蓮の教えに執着するから執行部に利用されるんです。
    日蓮が絶対などと思っているうちはシンパです。
    ブツブツ言いながらも、創価も公明党もその真相は見えてきません。

    会員は「教えが正しいありき」でその思想を社会に生かすべき政党を作ったと譲りませんが、逆です。
    政治をバックにつけて、金と権力を確かなものにしたいと宗教を利用してるんです。
    大きな仏壇と本尊のある会館で政治を信仰のように扱うと、信者は本尊を拝むが如く政党を支持します。
    票を集めるには強い信仰心を利用するのが得策なんです。
    一切が手口であり、手法なんですよ。
    当の執行部自体が、日蓮の教えなど「利用するのにもってこい」くらいの価値としか見てないのに、選挙は否定しても「利用しているだけの教え」に執着してるのは滑稽です。
    打出しに矛盾を感じるのは、自分がこのように矛盾してるからに他なりません。

    創価の本心が解れば、打出しには何の矛盾も疑問も感じませんよ。
    彼らはやりたいようにやっているのです。

  65. こんにちは、外部のぽっけです。
    ブラックノーモアさん、活動すればするほど出費が増えるとの情報ありがとうございます。

    >「地区部長って金あるな~。いつか自分もこんな出費を気にならない境涯になりたい」と思っていました。(笑)

    私の友人は地区部長でしたが、お金ありませんでしたよ(笑)
    50歳にもなって、営業職のサラリーマンをしながら、金、土、日とファミレスの皿洗いのバイトもしてました。
    そうしないと生活が回らないのです。

    最初、友人は創価学会というのを隠していたので、そこまでして働くなんて、てっきり奥さんは病弱で仕事もできず生活もままならないのかと心配していたほどです。
    (奥さんはすこぶる元気で、家計のことより学会活動に励んでいます。)

    仕事と学会活動とバイトに明け暮れて、見栄を張ってマンションを買ったのはいいけど(功徳として「マンション買えましたー!」と発表して大喝采)、こんな生活じゃあね・・・。
    当然、疲労からいつも体調がすぐれず、外部の人以上に病院に通っていましたよ。
    今も、体調が悪いとしょっちゅう言ってます。
    友人一人が脱会しても、家計は同じ状況ですからね。

    ですので、ちっとも羨む必要はありませんよ^^

  66. こんにちは。二世で、非活動の者です。こちらでの皆様の状況を見て、びっくりして書き込みしています。
    覚醒された後はともかく、活動中は、どうして疑問を思われなかったのかに一番びっくりしているのですが、内部にどっぷりしていると、やはり一緒に活動してしまうのですか?
    うちは、選挙も、基本的に、政治的なことはそれぞれの思想があるのでわざわさ自分がそんなにいいと思っていない議員を公明党だからって他人さんに頼みたくない、応援カードを書くのはプライバシーの侵害になるからよそ様に迷惑をかけるので、今はもうそういうことをしている時代ではないのかと言って、自分たちだけは、良いと思ったら入れますと言って、それ以上のことはなにもしてなかったので、そんなにすごい活動をみんながしているのだと思って、おののいてしまいました。
    私は婦人部になっていますが、活動に出たことはありません。勤行もしていないし、世間では無宗教と宣言しています。両親はゆる活で、月に一度の座談会と年に一口の財務だけ。聖教新聞は取っていますが、公明新聞は新聞代がもったいないと言って取らず、創価新報等は、宗門との問題以降、取っていません。すすめられても、「お坊さんの下品な写真を載せて、悪口を書いているのがみっともなくて気分が悪い。お坊さんが遊んでいたって、オンとオフを分けているだけで、人間だから、別にいーじゃないの」と言って断りましたが、それ以来、取れと言われたことはありません。
    私の兄弟も創価学会じゃない人と結婚してますが、親は宗教に入れとは言わず、「我々が死んだら、学会のお墓に入れてくれたらそれでいいから、お葬式は学会の人を呼ばないでいいからね」と言っています。二人は昭和四十年代に入信し、男子部女子部で知り合って結婚しました。「貧しかったけど、今、自分たちがあるのは、学会に入ってがんばろうと思ったからで、無理に活動はしなかったけど、励みにしてきたんで、原発問題とか、自民党とのこととか、みんなの活動ぶりとか、親戚で人様に迷惑をかけている人にはがつんと言ってやってるし、聖教新聞に体験談を載せた妹の虚言ぶりにも辟易するけど、私たちは普通に誠実に生きているので、まあ、そのきっかけになったということに感謝して、一応、やめる気はないわ」と言ってました。
    私自身は、若い頃に少し親にすすめられて女子部の活動をしてみました。でも、法律系の資格試験のためにハードな勉強しないといけなくなり、「活動できません」と言うと、副会長のお嬢さんが「池田先生はあの激務の中で人間革命を書かれているのだから、できないことはない。両立するのが信心」と言ってきました。「そんなのゴーストじゃないのですか? 私は人間が出来ていないので両立できません」と言って、活動を断り、家庭訪問に対しても、電話をしないでこられると「試験勉強の邪魔になるし、アポなしでの突撃訪問なんて失礼だし、いても、絶対に出ません。他の部員さんに対しても、家庭訪問されるのなら、先に電話かメールでアポを取ってから訪問するが常識だと思うし、そうされた方がいいと思いますよ」と言ったら、それからはこなくなりました。来ても出ませんでしたけど。そして資格試験のあと、その仕事についたら、いきなり、すごい体験だから活動報告して~と言われ、「あの、活動しなかったからこの仕事につけたので、私、正直に言いますよ」と宣言して、正直に活動報告をしたことが一度ありました。
    でも創価の友人は、食事の時間に家庭訪問があるので困ると言ったり、千人に電話をかけた等と言ったり、この前も東京から大阪に選挙のお願いに行ったりしているので、うちは、何もしていないけど、していないおかげなのか、白黒はっきり言う両親のおかげか、ひどい目には遭ってなかったんだなと思いました。財務もたくさんしろと言われたことないですし。だから非常識だけどそんなにひどい団体という印象はなかったので、こちらのブログを見て目から鱗になりました。勉強になるので、またゆっくり拝読します。

  67. 学会員で選挙が功徳になる、福運積めると言う人は、公明党が国民を幸せにしてくれる、平和の為に努力してくれる党だからその党を支援することは、広宣流布にも繋がる菩薩行のようなもの。だから功徳となって返ってくるという考え方かと思いますが、公明党が本当に国民を幸せにし、平和を守ってくれてるか?となると、そうとは言えないことばかりです。自民党と連立を組んでいるということは、自民党が何をやろうと本気で追及できなくなっているということです。お互いがお互いを追求できなくなった。そんな関係で国民の為の良い政治が出来るとは思えません。公明党はいまや自民党のストッパーではなく、応援団です。とすると、その党を支援している学会員さんに功徳があるのはおかしな話になります。海外の戦闘地域に自衛隊員を派遣できるように法改正したい自民党を認めているのですから、その党を支援している学会員に功徳があったらおかしいです。学会員の考えている理屈からいくと、むしろ逆で、人の命を守らない党を支援している学会員は罰が出てしまうのではないでしょうか?選挙で宿命転換?いい方向へ転換ではなく、さらに悪いほうへ転換してゆくのではないですか?先のスマイルさんが紹介されてた関東の方の体験談も、その場で聞いた人は感動したかもしれない。でもこれは経済革命信じて、長年創価に財務その他お金を出し続けてきたが、貧乏でどうしようもなく、活動で家庭を顧みなかったために家庭不和に悩み、あげく活動のストレスで末期がんになったという話にも思えます。末期がんになってから前向きに活動に励んだことで、免疫力が上がり、治療効果もあって、一時寛解状態になったということかもしれませんが、完治とは言っていない。むしろ、学会活動しなければ、ここまでなっていなかったかもという体験談に聞こえます。また疑問を感じながらも活動を続けている人は、活動頑張れば頑張るほど、本来自分の中の善(こんなおかしなことをしたくない)と、やっていることの悪(おかしいけどやらなくてはならない)との狭間で精神を病んで行くのではないでしょうか?心が病む前に、活動をやめたほうがいいと思います。創価で蘇生できたという話も、たまたま頑張るきっかけになっただけ。でも、先の体験談のように、この活動をやればやるほど、気がついたら不幸のどん底に陥ってる自分に唖然となるときが来るかもしれません。

  68. 送信した後にふと思い出したのですが、創価の活動家の方で精神を病まれている方はよくお見かけしますね。親の過度の期待にこたえられなくて鬱で引きこもりになって亡くなった女性の妹と同級生ですし、統合失調症で生活保護を貰っている婦人部、十五年以上前ですが、被害妄想から私の仕事先に嘘の電話をかけて仕事を辞めさせようとした女子部…..すぐには思いつきませんけど。日常生活を多忙な活動に抑圧され、己の欲や本心を殺して偽って生きているから病んでしまうのでしょうか……

  69. 創価学会員のみなさん。あなたがたが日々頑張って公明党の票をとって回っているおかげで、日本の自衛隊もいよいよアメリカ軍といっしょに戦闘に加わる準備がしっかりできたようですよ。自衛隊が海外の戦場に行くことになったら、「これは自分たちが公明党を一生懸命支援したおかげだ」と自慢話を子どもたちにしてくださいね。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150408-00000132-mai-pol

  70. 大阪では苦戦しているのですか…
    それで週末にあまり関係ないような他党のスキャンダルが
    突然出てきたんですかね?対処の迅速さにかえって見直してしまいましたが。
    スキャンダルすっぱ抜いても、あのワインやらうちわやらの問題思い出して、
    かえって深くは追求できないだろうし…やはり政策を掲げてほしいところだけど、
    大阪都構想の住民投票に賛成しておきながら都構想に反対するスタンスが
    ??よくわからない、教義変更についていけないのと同じくらいわからない…

    大阪でも南部の方が年末の選挙では差が出ましたよね、
    地元の住民が多い地域のようだから、元々支持層は固かったのかな?
    大阪市の生活保護費は全国でも群を抜いているし、影響あるかな?
    若くても必要な人には救済制度であってほしいし、
    年取ったから(私もですよ)とどこかに甘えてすむ制度は見直してほしい。
    大阪は経済でものが動くような空気感があるから、
    いくら理想論を語っても政治は動かないかもしれませんね。
    平和と何を語るのか、公明党

  71. シニフェさんの(様はコソバユイとのことですので)「対話を求めて」最初から読んでいて、今、2012年6月迄読み終わりました。丁度アラシで苦悩されてた頃までですが、選挙戦真っ最中で黙っておれなくなりコメント致します。
    去年、創価命。の先輩から例年の如く年賀状が来た時、私は「安倍極右ファッショを実質的に支えてる公明党である限りフザケルナ公明党」と言う事で,「対話を求めて」のキモの部分、「白バラ通信」のキモの部分、ヤクザを使っての色々を、その当事者である山口組・後藤組組長が告白した「憚りながら」の要約、50年位前の戸田城聖を今やってると思われる樋田tvの事とか年賀状の代りに封筒で送ったのです。
    今回シニフェさんの2015年4月9日 04:37 のコメントに……この世が因果の法則で成り立っているとすれば、学会員さんはそ(と)んでもない悪業をを積み重ねていることになります。私はそんなことも信じませんが、……とありますが、確実に因果の法則で成り立っています。
    まさに、創価は悪行を積み重ねているから悪果となって学会員末端まで苦しんでいると思います。代作に既に顕れていますよね。
    創価学会員は叩かれたり、殺されたりするまで分からないのでしょうか?
    自衛隊派遣・戦争参加で日本そのものが修羅の世界となります。
    その時、婦人部の方々は、子供・孫になんと言って詫びるのでしょうか?
    コメント読んでて「創価辞めたら罰が……」とか心配されてる方がいますが、断言します。一切罰とか有りません。釈迦が云ってるのは“生きる上での悩みが無くなる考え方”ですので。引き続き「対話を求めて」7月以降の分を読んでいきます。

  72. 選挙頑張れば功徳があるよ!

    究極の功徳は成仏!

    成仏って人間革命のことだよ!

    と教えていただきました。男子部のとき。

    人間革命って・・・

    人格の淘冶、人間性の向上。

    優しさ溢れる人間、寛容な人間、などなどあらゆる面での成長・・・

    そんなイメージです。

    朝寝坊のひとが早起きするようになるなどもそうだとデーサクの指導にありました。

    でも・・・

    皆さん、人格や行動が立派な幹部や活動家を見たことがありますか?

    今までのコメントで明らかですよね。

    むしろ、「非人間性」が増している!

    選挙活動の実態(待ち伏せなどなど)、心ない幹部の言葉・・・

    もし、共○党や他の団体が同じようなことをしていたら、クソミソに批判するでしょう。

    しかし、同志の批判は、破和合僧の大罪です。

    お互いは間違ったことを批判せずにしましょうって。

    心ない言葉を吐く幹部も「ニンゲンカクメイの途中だから多目にみてあげるんだよ」との
    御指導。

    でもでも

    幹部の方は、それはもう何百万遍も題目を唱えてるでしょ?

    効果なしというより、より悪くなってませんか?

    カルト新聞や機関誌の綺麗事より、現実メチャクチャですやん。

    ニンゲンカクメイした人を見てみたいです。

    黄金のオーラを放つ人格者いてませんか?

    腐臭と悪事を撒き散らす人間ばかり。

    綺麗事を並べ立てて、 理想論を述べまくっても【現実が伴っていない。むしろ逆!】それが実態ではないでしょうか?

    それでも「いいや本当のソーカは違う」と現実を否定したらいいのですか?

    ニンゲンカクメイした人達が集まる集会ってあるのですか?最高幹部会とか、黄金のオーラを感じれるんですか?

    スマイルは下っ端の人間です。部長もやりました。

    全国男子部長Y谷氏にも合いました。女子部の女の子をひどい目に会わせたという理由で
    男子部長解任になってました。

    役職をどんどんあげるとニンゲンカクメイするのでしょうか?

    全国男子部長で色魔獣なので、世界男子部長とか宇宙男子部長になれば人間様になれるのですか?

    壮年部に移行して役職のないスマイルは、一体何界の生き物でしょうか?

    スマイルは牙城会のヒラ部員でしたが、奥さんに手をあげたことは一度もありません。きちんとお尻に敷かれています(^^)結婚して10年たちましたが、毎年お祝いもするしワクワクしながら選んだプレゼントもわたしています。

    総県の牙城会の委員長は家庭内暴力で離婚されてました。毎日ゲンコツやキックのプレゼントしていたのでしょうか?アントニオ○木
    のファンじゃあるまいし、奥様は殴られて喜んでいたのでしょうか?たぶん籍を入れてなくて、婚姻届と離婚届を間違えて出されたのでしょう。

    ソーカの基準でいくと、まとものものが歪んでしまいます。

    冷静に一つ一つのことを見ていけば、答えは自ずと出てきます。

    活動家の皆さんもこのコメント読んでおられるかと思います。ひょっとしたら本部職員のかたも読んでおられるかと思います。

    スマイルの悲惨な体験談について誰もしどうしてくださってません。

    ダンマリですか?

    ここにご本尊様を仏壇から下ろして巻いて半分にへし折ろうとしている頭の狂った現罰必定の会員がいます。

    この哀れな会員を救うために、心のこもった暖かい御指導で、スマイルの頭を治してください。スマイルは頭破作七分状態です。

    この状態を辞書で引けば【正気】とか【正常な精神状態】とかシンフィエさんの言葉で言う【覚醒】と言うのでしょう。

  73. アップされてよみ直したら2013年の6月迄でした、早とちりのオッチョコチョイな処がありますが、カントリーガールズの♪ごめんなさいね。でお許しください。
    丁度7月19日のシニフェさんの投稿にも選挙の考察が載ってましたね。冒頭部分を勝手に再掲させて下さい。分かり易いので。
    素朴な疑問
    投稿日: 2013年7月19日
    自民党が公明党と選挙協力しているのは、自分たちではとれない確実な票がとれるから。ただそれだけのために与党として仲間のように引き入れている。公明党は学会のボロが出ないように票と言う賄賂を自民党に贈り続けている……

    人(組織)を評価する場合、何を言ってる(例・平和、友好……)か。じゃなく何をやってるかで評価するのが間違いは少ない。言ってる事とやってる事が真逆なのが最悪。

  74. 久し振りにコメントします。

    素朴な疑問です。
    今現在では本部に脱会届けを送ると簡単に脱会できるとの事ですが
    今後それが難しくなる可能性はあるのでしょうか❓

    私は現在覚醒に至ったつもりでいますが
    盲信の母の手前脱会まで踏み切れない状態でいます。
    何を血迷ったのか我が子も11.18等の記念日に周りに煽られ入信させてしまってる状態です。

    こことは別のサイトで
    やはり同じように子供を入信させてしまったお母さんが
    『今、我が子も共に脱会を決意しなければ
    もし明日不慮の事故で自分が死んでしまったとしたら
    子供はずっと学会に名を残すことになり
    その事で一生悩ませてしまう事になる』と言うようなブログを拝見し
    まさにそうだなと思いました。

    このサイトで
    被災地の方にまで財務を募っていることを初めて知りました。

    喩え建前であっても
    さすがに被災地の方にまで財務を強要してるなんてないと思ってました。

    かなりショックです。

    言わば
    そこまでしなければならない会員数激減の事実があるからですよね❓

    これはあくまでも個人の見解ですが
    このままいけば今、一口1万の財務もいつの日か一口2万に羽上がってくるのではないかと

    そうなってから
    脱会を決意し届けを出してもなかなか受理されないような事態になってくるのではないのかと危惧しております。

    希望としてはそうなる前に脱会したいです。
    目標は今年中に

    やはりシニフィエさんのコメント等読み
    絶対に組織は矛盾だらけだし
    本当に納得できます。

    そもそも一口1万と下限が決められた財務自体おかしいですよね❓
    真心からの財務なのに下限設定され
    期日も決められ
    その上できちんと財務したか確認まで取ってくる

    そんなの真心ではなくただの強制ですよね

  75. このblogに出会う前は、学会活動には不信感を持っていても、公明党だけは応援しようという気持ちがありました。でも皆さんのコメントやシニフィエさんの明解な指摘を読み進めていくうちに、自分の政治への無知ぶりが明らかになり、その間違った考えに気付くことができました。

    創価学会=公明党=悪なのですね。

    子どもと一緒にすぐにでも脱会したい!という思いが日々膨らむ中、そうはいってもすぐに実行に移せないジレンマで今モヤモヤしています。
    今受け持っている複数の役職や新聞の正配に対する変な責任感、活動家の義父母との二世帯同居…。義父母は息子を亡くした悲しみも信心で乗り越えたと信じています。私や孫が急に信心を辞めたいと言ったら、どんなにショックを受けるでしょう。
    そんな事を考えている私はまだ覚醒しきっていないのでしょうか?

    色々な思いが巡りますが、まずは脱会に向けての第一歩として、今後公明党への支援をきっぱり辞めます!

  76. ピノコさん、ちゃいろと申します。
    心中、お察しします。
    組織の矛盾に腹がたっても表立って批判もできない。
    何故なら信心一筋の母親、親戚の存在があるから。

    まさに今日は新聞の締日で目標に達していない部数を地区の幹部が集り分担する作業があります。

    意味無いあつまりはボイコットしましたが解決にはならない。
    ここにいる限り永遠に続くのか。。
    地方選が終われば新たな啓蒙目標を打ち出すらしいです。
    バカらしい!

    私も複数の責任者をやっていますがその1つを辞めたいと申し出ました。
    現場の生の声です。

    不満もあるだろうけど、次回の任務までには改善するからこのまま続けて欲しいと言われました。
    あれから日は経ちますが何の動きもありません。

    選挙第一!なんですよね。
    引越も考えますが非現実的です。

    本当に静かに去りたいです。

    結構、切羽詰まっています。。

  77. 久しぶりのコメントです・・・
    脱会届とご本尊を息子と二人分本部に送ってから
    東京に転勤になった学会員の方にその報告をし、本当に脱会できているか
    心配だと言ったら、確認してくれるとうので頼みました
    結果、脱会完了とのことでしたが、後で本当だろうか(笑)と疑いましたが
    もうどうでもいいや、とにかくご本尊返したんだから縁は切れたと思いました。
    私は2世でしたがやはり両親が生きていたらまだ脱会はできなかったでしょうね
    幽霊会員にはなっていたと思いますが・・・
    姉妹で唯一、学会員の姉から選挙のお願いがありました。
    あれだけなぜ脱会したのか何が我慢できなかったのか
    公明党を支援できない理由を説明して、選挙を断ったこともあるのに
    機関銃のように、当たり前のように公明党の○○さんをお願い!!って・・・・
    もう決めました。これからはハイハイと言うことに
    選挙事務所にお手伝いにも行ってきた!!とやった感満載で報告する姉が
    かわいそうで反論する気もなくなりました・・・・
    宗教は本来自由です。宗教を否定はしません。
    でも創価には本当の自由も安らぎもありませんし
    ただの新興宗教ですよ
    使える人はどこまででも使い倒します。
    ここまで選挙にかかわるなんて、おかしすぎます。
    もちろん選挙には行きます。公明党の人には絶対に入れません。

  78. ピノコさん
    本当に辛い経験をされて何と言葉をかけてよいかわかりません。
    お子さんも成人になられたようですので、これからはご自身をどうぞ労わってあげてくださいね。

    >今受け持っている複数の役職や新聞の正配に対する変な責任感・・・

    私も同じ気持ちで責任感から放りだすことができずにいたのですが、昨年覚醒してから退会へ向けて少しづつですが、重い荷物の荷下ろしを始めています。

    まず、数十年と自宅を座談会や唱題会などで開放してきましたが、それらを一切提供することをやめました。
    そして週6日の正配達を20年間近く続けてきましたが、体調不良を理由に昨年交代しました。
    完全に交代したいところですが、私より年配の人に交代したので、1日だけはまだ配達していますが、本当に心身ともにラクになりました。
    長い年月、短い時間の睡眠で、活動やノルマに追われ、体も脳も休めていない状態だったと思います。
    疲弊していることで、マインドコントロールも効きやすくなっていたのかもしれません。

    モニカさんがどこかのコメントで「本当に福運があるというのなら役職も新聞配達もみんな奪い合いになるはず」と書かれていましたが、本当にそう思います。
    実際は、役職も無償労働も押し付け合いですね。

    キチンとした睡眠がとれないと、自分の頭でゆっくりと考えるという正常な思考が働きにくくなりますね。
    ピノコさんも、まずは正配達の交代ができるといいですね。

  79. ちゃいろさん、レモンさん、コメントをありがとうございます。私の状況を分かって下さる方がいて、本当に嬉しく思います。

    こうしてこちらのブログに書き込んでいる間にも、地区婦人部長からラインがきてます。『ピノコちゃんと○○君はもう投票済みましたか?いつ行きますか?』
    『公明候補が非常に厳しい状況です。明日の街頭に地区○○人の内外結集!!』などなど。
    最近はメールではなくラインなので、既読スルーしていますが、私の心境の変化に果たして気付いているのかいないのか…。
    今すぐにでも辞めたいのは新聞の配達ですが、高齢化で人材不足のわが地区では、代わりがいないので絶対却下されそうです。
    でも、イヤなものはイヤと言わなくてはいつまでも抜け出せませんよね。
    レモンさんのように、少しずつ少しずつ、手を引いていきたいなと思っています。

  80. テーマに合わなくてごめんなさい。
    先日主人の創価スイッチを押してしまいました。
    こちらのブログでどなたかが紹介されていた志茂田景樹さんの本を今読んでいるのですが、主人にも是非読んで欲しいと言ったところ、そんなことを私が言えば言うほど、自分の気持ちは離れていくと言われました。
    その後少し感情的になってしまい、聖教新聞や大百蓮華は学会の洗脳ツールである事、新人間革命の作者の名前も分かっている事、トインビー博士の孫娘さんが日本に招待された時の証言も読んだ事等話しました。
    主人は自分も学生部の時におかしいと思った事もあるが、残りの自分の人生は学会の中で終わらせたいと言われました。
    その後仕事に行き、昼頃戻ってきたのですが、急に部屋の本棚を整理し始め、私の叔父(学会員でした)の遺品としてもらった新人間革命の本やらが捨てられていたのです。この時の様子が怖くて、しまった!言い過ぎたと思いました。
    でも、学会の本を捨てるという事はもしかしたら何か感じてくれたのかな?と淡い期待もしたのですが、相変わらず一時間の唱題をし、仕事に行く時も聖教新聞を持って行き、枕元には大百も置いてありました。
    私の言った事など何一つ信じちゃいなかったんだと落胆しました。
    ご近所の学会員さんとの事もあるし、いっその事家を出て母と二人で暮らそうかとも考えました。
    悩みましたが、主人の残りの人生は四半世紀もないでしょう。学会は主人にとって心の拠り所なのだし、学会のせいで主人には外部の友人はほとんどいないのです。
    学会を辞めてしまったら、内部の友人とも付き合いずらいでしょう。
    なので彼はこのまま学会にいた方がいいのだと思いました。
    あれ以来私は彼に学会の話は一切しなくなりました。
    来年から彼の財務は3000円にしておきます。
    私事で長文失礼しましたm(_ _)m

  81. 政治的法則として、全体主義体制確立のためには、ある時点で、国民の目をいつたん「中道政治」の幻で瞞着せねばならない。…三島由紀夫

    ツイッターにちょっとした知り合いというか尊敬する方が、この三島由紀夫のことばを引用していました。はっとさせられました。中道政治というのは幻なんだと。すでに三島由紀夫の時点で見抜かれていると。
    今の安倍政権は、日本国内よりも外国のジャーナリストのほうが危機感を抱いています。つまり日本が全体主義体制確立に突っ走って、それこそ「粛々と」ことを運んでいるということです。さらにそんな政府の支持率が下がらないことにもたいへんな危機感を抱いています。それは自民党に代わる勢力が皆無だからだと思います。民主党に政権担当能力がないことを嫌というほど思い知らされた国民は、政治の選択肢を奪われています。自民党ではあぶない。しかし他に誰を支持すればいいんんだ。多くの国民はそんなジレンマのうちに悶々としています。
    自民党は公明党と連立を組むことで、好き放題に法案を通すことのできる体制をつくりあげました。公明党はストッパーだと言いながら、結局は自民党の言いなりでしが動いていません。つまり自民党は公明党を服従させることで一気に全体主義体制を確立しているということです。福島原発事故は収束どころか、まったく解決の道筋一つ示せないでいるなか、全国の原発をどうにかして再稼働しようとしています。集団的自衛権の行使容認によって、実質的に憲法9条を抜け殻にしてしまいました。今後は自民党がマニフェストに掲げているように、自衛隊は国防軍と名称を変えて、軍隊になるでしょう。軍隊となれば徴兵制の可能性も出てきます。けれは決して左翼の言いがかりではありません。一歩一歩着実に、そして露骨に日本はその方向に歩んでいます。日本の多くの識者と外国のジャーナリストはこのことを警告し続けているのですが、この勢いを止めるだけの世論はなかなか現れないのが現状です。自公連立とは公明党が自民党の言いなりになることです。なぜ言いなりになっているのか、なぜ言いなりにならないといけないのか。学会員さんにはそこを自分の頭で考えてほしいんです。「公明党はストッパー」…これが絶対にあり得ないことを考えて下さい。公明党が本当にストッパーになるには野党にならなければならないのです。公明党が野党になれば、自民党も今のように好き勝手に法案を通せなくなります。集団的自衛権も秘密保護法もこんなにあっさり通らなかったでしょう。この二つの法案だけではありません。消費税に関しても、所得税に関してもそうです。原発事故での被災者への支援もそうですし、原発再稼働や原発の海外輸出も今のようにガンガン進められないでしょう。一定の抑止力になる。それが野党の役割です。野党こそがストッパーなんです。公明党は自民党の暴走に油を注ぐことしかしていません。学会員さんはそれを一生懸命後押ししていることがなんでわからないのか。
    なぜ公明党は自民党の太鼓持ちをするのか。それは当然ギブアンドテイクだからです。公明党は創価の悪事のもみ消しと、宗教法人税の導入を見送るという、創価にとってはいちばん痛いところを目こぼししてもらうために、創価の組織票を自民党に差し出しました。公明党が自民党と連立を組むメリットはそれに尽きます。片や自民党は創価の組織票を得ることで、数の原理でどんな法案も通し放題。自民党にとってこんな美味しい話はありません。自民党にとっては学会員が創価に騙されて、人生を棒にふろうが知ったことではありません。それこそ「信教の自由です。政教分離の原則です」といえば済みますからね。公明党は学会員に「政府のストッパーとして頑張ります」と言っておけば何でも鵜呑みにするからチョロいもんです。
    公明党が自民と連立さえ組まなければ、原発問題ももっと真剣に対処できているはずです。ここまで横柄な東電の態度もなかったでしょうし、原子力規制委員会ももう少しは機能していたかもしれません。そして間違いなく秘密保護法と集団的自衛権の行使容認は見送られていたと思います。しかし学会員の盲目的な選挙活動によって、まんまと自民党のやりたい放題と言う政治が今も続いています。
    学会員さん。公明党が自民党のストッパーになるには野党になるしかないんです。連立を組むということは、自民党の言いなりになることだということがどうしてわからないんですか。自民党と組むということは日本を平和から遠ざけているということです。学会員が進んで日本を戦争のできる国にしようとしています。ストッパーどころか、わざわざアクセルをグイグイ踏んでるんです。普通に考えればわかることですし、日本のマスコミは政府と創価が牛耳ってますから、あからさまに報道されません。だから外国のジャーナリストのほうが今の日本の姿を正確に伝えています。
    学会員さんの多くが、政策の内容を知らないまま公明票を獲得することに奔走しています。言っちゃ悪いですが、婦人部の方はとくにそうでしょう。自分たちがとんでもないことをしていることにまったく気づきません。「公明党だから間違いない」は「創価だから間違いない」と同じ思考です。「先生がつくった公明党なんだから間違いなんてあるわけがない。政策のことなんかわからないけど、創価の言う通りすればすべてがうまくいくのよ。そして功徳がある。何にも考えることなんてせずに幸せになれるのよ」。学会員の頭に中に聖教分離という言葉はありません。選挙活動=功徳 これが学会員の行動原理です。学会員さん、違いますか?

    公明新聞の配達と集金を、創価学会の婦人部の方が、聖教新聞とともにやっていることは、政教一致にはならないんでしょうかね?公明新聞の配達と集金をタダ同然で担当している創価学会の婦人部の方は全員公明党員なんでしょうか?今度の選挙速報では、神解説の池上彰さんにずばり質問してほしいですね(笑)。

  82. 私も公明党は本来は野党に存在すべきではないかなと思います。
    アメリカや西欧諸国にもキリスト教の政党が存在してるようですし、
    政教分離の原則をふまえて、理念に基づいた活動はあるのかなと思います。
    いま与党にいることでストッパーとしながら、
    本来あるべきでない利権にまみれた裏腹な発言に内容になっているのは、
    宗教団体であることを利用されているだけで、
    外部からは信用のおけない不可解な政党と見なされても仕方がないです。
    教科書無償や点字ブロックの提案は、
    政党にこだわらず、全体から受け入れられる政策提案であったのだし、
    政治取引としてたまたま容認されたものなのかもしれません。

    私としてはグローバルな経済成長に他国よりも真摯に取り組むことが、
    最終的に日本が戦争を回避できる実効策だと考えています。
    それとともに、
    経済成長のかげで、むやみに個人が苦しめられたりする社会問題に
    見逃すことなく向き合うことが、いまの日本には重要です。
    創価学会がそのはたらきを果たすことは不可能だと、
    こちらの場で痛感しています。

  83. 新聞と大白は入ったままのマヨイです。トラブル(迷惑な訪問や説得)を避けるため放置してらっしゃる方も結構おられるのではないでしょうか。計算してみると年間25668円も支払っています。これはもったいない!財務の下限よりも倍以上です。対応が面倒とか言ってられませんね。
    さて、その新聞、覚醒への妨げになるかと思い(気が弱くて情けないです)ずっと内容を見ないでいたのですが、選挙関係のことは載ってるかな、と1面を見てみました。
    そのまま書き込むと著作権などにひっかかるのでしょうか?まずかったら承認なしでお願いします。
    寸鉄の欄では〇〇市、〇〇区など特定の地域の名前の後に、「粘り勝て」「勝利の大万歳を」「勝ちまくれ」などと私が活動していた頃と相変わらずな文言が並んでいます。どこにも公明党の勝利などとは書かれていませんが、受け取る側は勝手にその地域が選挙で苦戦しているのだな、応援しなければ、と解釈します。自分の地域だったときは上から更なるFの拡大をと連絡がきていました。聖教新聞を使って暗号のように命令を出しているようなものです。全てにおいて「どう捉えるか」が大事だと教えられてきました。それによって自分でMCを深くしていたように思います。
    信仰心を使って選挙活動を煽るのは政教一致ではないのでしょうか。そもそも法に触れていないのであれば、聖教新聞にも堂々と「どこどこの会合に何々候補がやってきて皆が激励しました」「こんな替え歌を歌って盛り上がりました」と載せればいいと思います。

  84. 宝星さんの「公明党は野党であるべき」の意見に賛成です。

    本来なら野党である事が筋道がとおっていると私は思います。
    ストッパーと言いながら最終的に首を縦に降っていては口先だけのストッパー以外何ものでもない利権絡みに身を売ったおバカな政党でしかない!

    と、その前に。バリ活学会員さんは政治に無関心なので与党も野党も分からないかも知れないな〜。それくらい馬鹿にしてもおかしくない無知加減でよく恥ずかしげもなく公明党を宜しくお願いしますなどと言い回れると思います。
    無知で馬鹿なバリ活学会員が私は大大大嫌いです!!

  85. 野党というのは与党の抑止力として存在します。議会制民主主義の基本です。ですから野党のストッパーとして与党になるんだと言う公明党の会員に対する言い訳は、どう考えても矛盾してるんですよね。実際に公明党は自民党の法案を全部通している。公明党さえ与党でなければ今のような自民党のやりたい放題は防げたんです。それを学会員さんにどんなに言っても聞こうとしないんです。公明党=創価学会は自民党に逆らえない負い目(これはたくさんありますよね)を持った。だから手堅い創価票(奴隷票ともいう)を貢ぐことでお目こぼしを願い出た。しかし学会員に自民党と組む理由を示さないといけない。そこで苦し紛れに言ったのが「政府のストッパーとして政策立案に加わる立場をとる」というのを思いついた。普通ではそんなメチャクチャな理屈など通るわけがないのだけど、思考停止させている学会員を説得するには、それで十分なわけです。どんなことだって「これで功徳がある」といえば何でもOKですからね。ご本尊の解釈がどんなに変わろうともなんとも思わないというか、そもそも関心がない。大謗法だとこき下ろしている日蓮正宗のご本尊だって功徳があると言って、日寛上人のコピー本尊を会員に買わされて、何の疑問も持たないんですからおめでたい人たちです。言いなりです。やりたい放題です。多少疑問を持っても学会には「恩義があるから」という理由で「やっぱり創価は正しい」という。恩義と教義の正しさは別でしょう。義理と人情に厚ければ暴力団が何をやってもいいのかって話です。

    創価の中枢部にとって、学会員は金までくれる奴隷です。だからどんな手を使ってでも手放さない。普通では絶対通用しないメチャクチャな理屈が通用するように宗教の功徳と罰で思考停止にしてるんです。創価にとっての信仰はそのための道具でしかありません。詐欺師が架空の株話をもちかけるときの、ありえないほど有利な株と一緒です。会員はまんまとそれに乗っかって騙されているだけです。典型的な新興宗教詐欺です。はっきり言えます。被害者は会員です。会員以外に直接的な被害が及ばないようにしているため、大きく報じられないだけですが、このブログにたくさんの方が報告されているように、学会員であるが故にたいへんな被害を被っている方がこんなにおられます。

  86. スマイルです。

    朝から雨降ってます。

    雨で思い出しました。

    「雨の方が投票率が下がって有利」

    皆さんのところでもあったと思います。

    100%に近くなるように頑張るのが正常な民主主義国家をつくることではないですか?

    低投票を祈るなんて、「俺たちの候補が有利になるためにみんな投票するな。だってソーカ以外の市民はバカやから公明党以外の他の政党に投票するから。ホンマにバカやから、何も考えないでマスゴミに流されて投票しよる。そんなことされたら、俺たちが頑張って立派な公明党の候補を当選させようとしているのに、良い社会を作ろうとしているのに邪魔をするな。」

    「ソーカ以外はバカでどうしようもないから」という歪んだ意識がありますね。。。

    【選挙当日の運動】
    拠点闘争と言ってましたね。投票開始から終了まで、題目が切れないようにショウダイ当番を決めて、あとは部員さんの投票確認を何回も何回もする。電話、自宅訪問、連れ出し。友人知人への確認電話、当日であるに関わらずドンドン頼んでいましたよね。公職選挙法違反ですよね。

    そんなこんなで、めでたく投票終了を迎えても我が家には仕事が残っていました。

    「選挙違反の処理」でした。

    選挙のたびに父はため息をつきながら、「選挙違反、行ってくるわ」と。(選挙違反の処理に行ってくるわという意味です。)

    選挙前に新聞や同時放送で「無事故の支援を」と呼び掛けてますが、ホントに「組織としては選挙違反しないように指導していた」という建前を作るためだけのようです。

    選挙違反をしたのは末端の会員。本部はクリーンな選挙を訴えていた。

    トカゲの尻尾きりですね。

    幹部に当日運動禁止された方はいますか?

    ピストン輸送禁止!といった幹部はいますか?

    いくら綺麗事を並べても、現場はメチャクチャですよね。それこそ刑務所が学会員で埋まるのではないでしょうか?

    【詐欺師】

    昨日、自由の砦というサイトでデーサクの音声を聞きました。

    「詐欺師」という言葉がぴったりです。

    「広宣流布は壮大なドラマ」→そうなんです。現実でなく架空の「ドラマ」なんです。人々の幸せになりたい心、人の幸せを願う善心につけこんだ、壮大な詐欺師、詐欺集団のドラマなんです。

    スマイルの住む地域の中心会館には秘密の部屋があります。文化遺産が一望できる「超豪華な応接室」です。

    地下のエレベーターから直通です。

    また普段は鍵がかかっている階段からしかいけません。

    一般の会員はもとより牙城会でも教えられません。

    スマイルは特別に見せてもらいました。

    「池田先生が海外の要人と会見される部屋だよ」と。

    見たこともないような厚みの絨毯が敷いてありました。調度品も絢爛豪華!何千万円もかかっているのがわかりました。

    デーサクがそこを使ったのは一回きり。

    その後、一回海外の偉いさんを幹部がその部屋にいれたのは知ってます。

    だれも掃除もしない絨毯はダニの温床でしょう(^^)

    なんか悲しい。

    「一般の会員は汚くてマナーがなってないので、部屋を見せることすら値しない」と言われているようで。

    おかしいですよね。

    おそらくソーカの力を見せつけるために豪華な応接室をつくったのでしょう。

    会見なんて豪華さ必要ならリ○ツカールトンとか帝○ホテルのスイートルームでやればいいのにね。デーサクが立派なら黄金のオーラに相手はひかれると思います。

    一般会員では「お目通りが叶わない応接室様」がある会館を、家族との時間を潰して、仕事をやりくりして、風邪でフラフラなのに牙城会で守り抜きました。
    「池田先生からいただいた」(会員のお布施で業務スーパーで買った)カップラーメンを地下室で寂しくいただきながら、なんの疑問も持たずに「これで広布がすすんでいる」「会員さんを護っている」との思いでいました。

    単なる「アホ」でした。

    洗脳をとく方法は客観的に見ることだと思います。

    他宗に置き換えてみてもいい。

    他宗は邪宗やから同じような身の供養をしてもバチばかり。ソーカは正しいから功徳爛漫!

    スマイルの体験は功徳なのでしょうか?

    子供に包丁でメッタ刺しにされても「宿命転換したよね」だそうで。

    首をつっても「あなては今世の使命を果たした」「でも残した個人会場は使わせろ」

    幼稚園児にきいてみてもわかると思います。

    私のクライアントにはソーカの方が多いですが、みんな活動を「しんどい」といっておられます。「しんどいけど、仏道修行だからやり抜くの。イヤと言う気持ちは自分の弱い心。魔だから、打ち勝って広布に邁進するの。」だからみんな精神おかしくなったり、おかしな行動、非常識な行動に対して疑問を抱かなくなれば、辛い思いなんてしなくなります。そして、心ない言葉が平気で出てきます。人を傷つけても、自分の悪業に気づかない。いやむしろそれが正しいと信じている。どうしようもありません。

    カルトですね。

  87. 思いだします…。
    バリ活男子部時代、部での累計のFが、二万とか越えてましたね。(苦笑)
    仕事を終えて、内部の未活動家の掘り起こしの家庭訪問、外部の友人の不在者投票の確認と連れ出し、四者の活動者会、拠点闘争、唱題会、深夜の部長会、そして突撃大会…!!
    今になって考えると、まんまと首脳部の奴隷としてよく働いたなと、自分のバカさ加減にウンザリします。それと、選挙違反でつかまらなかったのは奇跡だなと思います。

    あの頃、会合の終わりに皆で叫んでましたね。
    「我々は闘うぞー!イケダセンセイ、見ていて下さい。必ず勝利します!!」
    今の気持ちは、
    「我々はコンペイトウに投票しないぞ~!!イケダセンセイ、見ていて下さい。あ、ボケてるから無理ですね。創価学会の衰退を楽しみにしています!!」
    (^.^)/~~~

  88. スマイルさんの壮絶な体験、読ませて頂きました。大変お辛かったと思います。

    スマイルさんのお父様のように、影で尻拭いのような任務をしなければならない選挙活動っていったい何なんでしょう。
    明日は投票日。今拠点では唱題会と明日の打ち合わせ。明日は朝から連れ出しと当日の確認が例のごとく行われます。
    選挙違反だなんてこれっぽっちも思わないなんて、異常です。

    少し話が反れますが…
    過労死で亡くなった主人も牙城会でした。
    カップラーメンひとつで夜勤に近い任務。
    真夜中まで続く男子部の会合…。
    仕事もかなりハードで忙しかった主人ですが、学会活動が身体に相当負担をかけていたことも間違いないと思っています。

  89. 創価脳の義理の叔母は、「私がこの地区を引っ張っているの、選挙で勝って日本を良くする使命があるの」と言って、頼まれもしないのに、隣の町まで雨の中自転車で走って応援しに行ったことを自慢げに話していましたが、我々身内では「頼まれもしないで、バカじゃないの?」と毎度のこと呆れていました。
    この叔母の役職はいまだよくわからないのですが、自称婦人部長みたいなことを言っていました。
    二、三度そのF取りと思しき4,5人の婦人部の選挙行脚をしているのを目撃したことがあるのですが、どう見ても毎度、最後尾で置いていかれまいと必死に付いて行っているようにしか見えませんでした。しかも会話にも入れてもらえず信号待ち。しかし、「私は、選ばれて地区を任され・・・」。任した覚えはないのですが、創価という根拠のない任意団体の役職で自負できるのを見ると、都合の良い無償の駒でしょうね。

    疑問に思うのですが、日頃、他宗派を「邪宗だ!」「仏敵だ!」と非難しておきながら、選挙の時だけF(友達)扱いって、どう考えても虫が良すぎて、矛盾極まりないと思います。
    対立候補に、落選勤行で「滅びろ(落ちろ)」とかいうこともあるようですが、支離滅裂というか、キ●ガイというか・・・・。当然、この党に入れません。

    某地方ローカルと思う情報番組(?)で、某落語家さんが、公●党の苦戦状況に対して、ユニークな発言をしていますが、TV的にはスレスレなようです。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=Yu3ahUakt54
    0:10~「(公●党が)落ちるということは、信心が足りなかったということですね?」
                         <少し固まるスタジオ内>
    0:40~「公●党は信心が足りなかった」発言に対するお詫びと訂正

    しかし、これからこのような発言が「ぶっ●ゃけ寺」のような寺院仏閣を扱う番組が出てきていることからも、「信教の自由」「表現の自由」で緩和されていくことを願いたいです。

  90. その後、地区の婦人部が毎日のようにアポ無し訪問に来ているようで、今日もポストに手紙が入っていました。
    いよいよ、あと一日!悔いの無いように戦いきっていきましょう!当日は○○で○時から○時まで拠点とうそうです。

    えっ?、はぁ〜!?
    …私が非活宣言した事など無視なんですよね〜。

    もうマインドコントロールされてるとしか思えない行動ですよね。

    少し前まではそっち側でしたが、こうなった今、学会員さんは、とんでもない迷惑行為をしてる!…って思います。マインドコントロールって本当に怖いし、気持ち悪いです。
    私のように離れて客観的に創価の活動を見るまでは気づけないんだと思います。
    特にアポなし家庭訪問は大変迷惑な事です。非常識ともいえます。

    ・チャイムの連続鳴らし
    ・ドアをドンドン叩く(壊す勢い)
    ・ドアノブをガチャガチャと回す
    ・手紙をポストイン
    ・名前を叫ぶ

    これらはストーカー行為ではないでしょうか?
    そんな事までされて選挙支援などしたいと思う人がいますか? いるわけないです!
    余計に嫌になるだけだと何故気づけないのか不思議です。

    司令部の方、

    このような強引なやり方を推進してるんですか?
    だいたい家庭訪問なんて今の時代に合ってないんだよ!個人情報ダダ漏れの昭和の感覚は通用しない!まるで不信者。

    コレもアレも個人の独善的な行動とみなされ、組織としては一切指示してないと言うのか知りませんが。。

    選挙支援・新聞啓蒙・財務
    この三本柱が今の三大悲報。

  91. 今日は絶対に投票に行きます!とにかく選挙権を持つひとりひとりが投票に行く事を促す様に県政市政はもっと努力をして欲しい。投票率100%の選挙にしなければと思います。

    これから先の人生、自民公明には断固として投じないです!!カルト教団に国政に関わって欲しくない。勝手にナンミョ〜だけしてれば宜しいかと思います。

  92. 支部拠点だった実家に住んでいた頃の話

    わりと日常的に
    副支部長兼地区部長のGさん曰く
    「□□さんとこの旦那が朝から出かけちゃって確認が取れないんだよねぇ(ブツブツ)
    しかたねぇからオレ代わりに投票行ってきたから」

    本部長Tがついポロっと
    「独身者の中から選ばれて結構な人数が3ヶ月前にあの選挙区(超激戦区)に引っ越すんだよ」

    いずれもウラの取りようのない話しですが、選挙闘争のあいまのお茶飲み話として上記のような話はいくらでも耳に入ってきました

  93. 公明党の今回に選挙の目玉にしてるのって、プレミアム付商品券なんですね。それしか言わずに、あとはただ頑張りますしか言っていない人もいる。主婦層やお年寄りなど婦人部が選挙頼む人たちがわかりやすく飛びつきそうなことを持ってきて、それを◯カの一つ覚えのように宣伝して歩く。いろいろな意味で日本がどういう方向に行くかとても重要な時に、もっと大事な問題を差し置いて、ショウヒンケーンで釣ろうという発想は、本当に国民を馬鹿にしてるというか舐めきってますね。人間身内には甘い評価をしてしまう心理で、創価学会員たちは、公明党にはことごとく甘い評価をしている。公明党が何をしようがお任せ。創価学会にいる限り身内感覚ですから、どうしても真実を見よう知ろうとしない。商品券ばらまく裏で何を企んでいるかなど全部お任せどうでもいい。広宣流布というのは、そういう言い成りな人を量産するシステムの別名です。民主主義の国で、自分の意思で自由に投票できるのに、自分の意思で投票したと思わせられて実はマインドコントロールのままに投票していることに気がつかない人がどんどん増えるようなことになったら、日本は民主主義の国ではなく専制国家になってしまいそうですね。創価学会の会員さん達は、客観的に物事考えられなくなってることに気がついてませんけど、ネット見るななんて指導してることこそ、自由に考える権利を奪われてるんですよ。創価に都合のいい考え、都合のいい見方をただそのままコピーしているだけです。公明党という名前で投票しているのか、本当に国民の生活、命を守れる党だから投票するのか?マインドコントロールなどされていないと思うなら、今一度考えて欲しいですね。

  94. モニカさん、分かりやすいご説明ありがとうございます。
    >日蓮信者というのは相手を論破し屈服させることこそ頭にありますが、その逆という思考回路は存在しないからです。
    本当に自分が気付くしかないんですよね。
    主人はSOKAnetでさえ見ようとはしません。
    たぶん死ぬまで気付かないでしょう。いや、気付くのが恐いのかもしれません。

    20年程前のPKO法案の時の選挙の時を思い出しました。
    主人も私も法案には反対なので、今回の選挙は公明には入れませんと宣言しました。
    幹部が入れ替わり立ち替わり指導に来ましたが、私達は断固拒否。
    婦人部の幹部は「ラベンダーさんは頭がいいのね」と捨て台詞をはいていきました。
    選挙当日は夫婦で他党に投票しました。
    「選挙は行けた?」と婦人部長からの電話に「はい」と答えると「良かった〜、分かってもらえたのね」と言われました。
    誰も公明に入れたなんて言ってないじゃん!
    どうして「選挙行った」=公明党に入れたになるのか訳分かりません。
    近所の選挙頼んだ人が投票所に行ったのを見かけたら、票の数になるのもです。
    覚醒してから考えるとおかしな話です。

  95. 先日の休日に公明党市議候補がアポ無しで我が家に挨拶に来ました。
    2軒となりの方に紹介を受けたとか何とかいっていましたが、もう創価学会員のおバカさにいい加減腹ワタが煮え繰りかえっているので挨拶にきた公明党議員に怒りをぶつけました。
    集団的自衛権も知らず公明党議員を支持する不勉強な学会員をどう思うのか、ストッパーとしての役目と豪語するならば野党であるべきではないのか、恒久法について語り未来ある子供達に対し目を見て責任ある行動をとれるのか等々。
    腹が立って腹が立って仕方ありません。

    「政治の勉強会を開いているのですが…」と候補者は言っていましたが学会員は政治なんてどうでもよくて己の功徳の為にしか行動していない。

    街でピンク色のなつおポスターを見ると破りたい衝動にかられます。貼ってある家の家族を想像するとナンミョ〜ナンミョ〜と何時間も呪文を唱える姿が浮かびぞっとします。
    張り切るのは婦人部みたいですが張り切るだけ張り切ればいいんです。
    創価学会の愚かさは自分で気付くしかない。

    頼みますから功徳があるからとかそういう気持ちで公明党を応援しないで欲しい。

    オウム真理教の麻原彰晃が立候補したときに♪しょうこう、しょうこう、しょこしょこしょうこう、あさはらしょうこう〜しょうこう〜♪と歌っていた様に、学会員も
    威風堂々を堂々と街角で歌い応援すればいいではないですか?きっとみなさんドン引きです。

    あんな歌を子供達にも歌わせているなんてもう頭おかしくなっているとしか思えません。

    あ〜、腹立つ!!

  96. お久しぶりになります。
    未活の婦人部のぴんくです。。

    どうしても報告したくてコメントします。

    たった今、紹介者に本尊を返しました。
    脱会届は自分の所に送ってほしいと言われました。
    この選挙期間、きっと来るんだろうなあと思っていたけど誰も来なかったから、ようやくわかってもらえたかとホッとしていたら、ピンポーン…
    選挙ですか?ってドア越しに聞いたら
    そうです。というので、行きましたよ。と答えたけど、やっぱり来るんだ。
    そう思ったらもう止まりませんでした。
    もう辞めたいと。
    わかったから脱会届を書いてね、と言われました。
    本部に送るからと言ったら私に渡してほしいと。
    途中で止められたらイヤだからと言ったら自分がこの地区のトップだから止めないからと言っていました。
    新興宗教ですよね?って言っても違うと言われ、上の人達は凄い給料もらってるんですよね?って聞いたら本部職員だから給料はもらって当然と言われ、何千万ともらってるんですよね?と聞いたらそれは知らな
    いと、どこからそんなことを?と言われてネットだと言ったら半笑いでネットって…
    本部に送ると言ったら、会社だってきちんと辞表とか上司に渡すでしょ?と言うから
    学会は会社ですか。って言ったら違うけどーと言われ。
    もっとぶつけたかったけど気持ちはわかったからと、辞めるのは自由だからと納得してもらいました。
    さっさと退会届を書いて送ります。
    陰で何を言われるかはだいたいわかります。
    これからが大事だと思っています。
    罰論、退転者、色んなことが自分の中で渦巻くと思います。
    題目も上げず何もしていなくても信じる心もなくても学会に属していたことに変わりなく、それを全て無くし今、自分がしっかりしていれば大丈夫と思っています。

    本当についさっきの出来事で、どうしても報告したくて支離滅裂なコメントになってしまいました。

    すみません。

  97. 聞かれました。母からいきなり「済んだ?」
    「・・・うん」
    「ありがとう」
    え?いやー、コンペイトウには入れてないのでお礼を言われる筋合いはないのですが。
    自分の都合のいいようにしか物事を受け入れないようになってるのですね。
    恥ずかしながら私も頼んだ人には確認もせずお礼を言っていました。
    今頃は会長からの「おつかれさん伝言」が流れてきて、Fの人にお礼を言ってくださいと言われている頃ですね。

  98. ダイアナさん勇気を出してよく言えましたね御立派です
    私も面と向かって言ってやりました誰が公明党なんかに入れるかと、はっきり候補者に言いました。
    スーッとしましたよ
    駄作のポチ、イエスマンでよくもまぁ~恥ずかしくもないもんだと思います。恥を知れよ

  99. ピンクさん、幹部職員の高額な納税額に関してですが、2005年頃まで高額納税者番付(長者番付)というのが公開されていたんです。単なるネットの噂でもなんでもなく、実際に税務署が公開したデーターに基づいた情報のようですよ。御本尊を返して脱会を決意されたとのことおめでとうございます!脱会届けを出すときに、今後訪問などがないように、脱会したことを周りにも報告しておいてくれるように言っておいたほうがいいかもしれません。というのも、脱会者が出ても、一部の人間だけで把握して、他の人に知らせないということもあるようなので、知らずに訪問してくる人がいたりする場合もあるようです。座談会などで報告するわけでもなく、脱会者がいても、そういえば最近顔見ないねで済ませているのかもしれません。不安を感じている退転者、罰論など、そもそも創価の言ってきた教義は、創価自身がコロコロ変えてしまうくらい、いい加減なものですし、功徳がすごいと言ってさんざん登山させてきた大御本尊も特別でもなんでもなかったそうですし、そういういい加減な教えをさんざん伝えてきたわけで、今更罰もへったくれもあったもんじゃありません。だから脱会した後は、心スッキリ何も気にしなくて大丈夫です。

  100. satouさん。

    ありがとうございます。
    そうですよね。
    私も納税者のを見ました。
    ただの噂ではないですよね。
    でも、あの方達はネットというだけで鼻で笑う方達です。
    退会届を本部に送るからと何度も言うと、どうしてそんないやがらせするの?と。
    えっ‼︎
    しばらく音沙汰なく選挙当日家の前で帰宅を待っ訪問された方がいやがらせですけどってつい言ってしまいました。

    この後大丈夫だよと言われたくてここに報告したのかもしれません。
    罰とかそんなの信じていない自分だと思っていますが、心の奥にあるのかもしれません。
    この場所は退会者の心のリハビリかもしれません。

    本当にありがとうございました。

  101. 昨日はお天気もよかったので、子ども達も「公園に行きた~い!」と言っていましたが、「ゴメンね」と謝りつつ、主人が拠点に連れていきました。
    私は派遣の地区婦なので、お昼ご飯を一緒に食べたきり、夕方過ぎまで子ども達には会えませんでした。また、次の日は幼稚園ですが、子ども達も夜9時近くまで拠点のお宅にいました。

    ふ~、やっと終わりました。
    が・・・早速、15日に区の活動者会があります(@_@;)
    どうやら統一選後半(26日投票)の打ち出しのようです。あと新聞かな・・・

    外部の皆さん!こうやって次から次へと打ち出しが上からおりてきて、休む間、考える間を与えないのが創価ですよ!そして一家団欒を奪うのも創価です!!

  102. ぴんくさん、大丈夫ですよ。罰なんか一切ありません。
    私は曼荼羅は押し入れの中で紙袋に入れています。もちろん4ヶ月間勤行なんてしていません。
    仕事も順調ですし健康そのものです。家族ともコミュニケーションが取れて円満です。
    一家和楽の何とかって創価は言ってますが、活動家であれば不可能です。

    大阪府の選挙結果を2015年と2011年と比べて見ていたのですが、
    殆どの公明党の候補が前回と比べて10%前後の票が減少しています。
    当選順位も1位から転落しています。
    要因はいくつかあるでしょうが、
    1大阪維新の会が支持された。維新の得票数は伸びた。
     でも自民・共産・無所属は票を伸ばしている候補が多い。
    2バリ活の集票能力が衰退した。
    aバリ活の数と行動量が激減 特に青年部 壮婦は高齢化で動けなくなった。
    bバリ活の質の低下
    なんちゃってバリ活 Fの報告はカラ手形ばかりで実態は誰にも頼んでいない。
    c弱活も友人も、バリ活からの断り文句を覚えて実際は投票に行っていない、もしくは他候補に投票した。
    (妻もバリ活本部長からLINEがきて、投票に行っていないが「済みました」と返信(笑)
    大きくは、こんなもんでしょうか。

    10年間公明票は減少傾向なので、これからは常勝関西であろうが落選候補が多数出るでしょう。
    そうなることを大いに期待しています。
    あ!そういえばN口総関西長の弔い合戦じゃなかったっけ?獲得票数を10%減らしたなら負け戦だよな(爆笑)

    長文失礼しました。

  103. ぴんくさん、おめでとうございます(^O^)
    お仲間が増えて嬉しいです。

    これから悩みも出てくると思いますが、こちらにお仲間がいると思うと私も心強いのです。
    周りにこんな事相談する人もいなくて心細いですから…
    脱会届け無事に受け取ってもらえるといいですね。

  104. ピンクさん、おめでとうございます!
    あとはもう心の中の「残りカス」みたいなものが少しずつでも少なくなっていくのを眺めていればいいですよ。
    私は地元の学会員に「やめます。ご本尊はお寺に返しました」と言っただけで、脱会届などはどこにも出していません。とくに何の問題もありませんが、まわりの学会員さんが私がやめたことを誰も知らないようです。だからほんとに脱会したことになってるのかな?って今さら疑問に思ってます。もし地元の学会員さんに会うことがあったら、一度訊いてみようと思ってます。

  105. 大阪の結果は自民公明にとってそんなに悪くなかったと見ていますが、
    実際に活動していたメンバーにはきつい日々でしたね、お疲れさまです。
    少しずつ活動を減らしていっても、執行部には影響出ないでしょう。

    公明党はなんとか死守できましたが、
    大阪都構想に反対しながらの住民投票への賛成、
    この経緯を意地を通さず丁寧に説明していくことができるのか気になります。
    公明党を支持されたとしても、それが都構想反対の票であるのか、
    状況を追って見ていきたい心境です。
    何が問題なのか具体的に説明を聴く機会が欲しい。

  106. ぴろんさん
    ラベンダーさん
    signifieさん

    ありがとうございました。
    入会した時におめでとうと言われた時より何十倍も嬉しいおめでとうです。

    ここにいて、ここにいられて、悩みながらも本当によかったと心から思います。
    なんだか全然大丈夫だと
    安心して生きていける自信が持てました。

    入会もタイミングがあったように、辞めるのもタイミングだと思いました。
    モヤモヤしながらも何もなければそのままだったと思います。
    選挙中、しかも投票日のこの時にまさに私にとってのタイミングだったと思います。

    でも、ここがなければずっとタイミングは来なかった気がします。
    まだまだお世話になると思います。

    signifieさん。
    ここを作って下さって本当に本当にありがとうございました。
    そして、皆さんの励ましのコメント。
    本当にありがとうございました。

  107. 初めてコメントさせていただきます。
    わたしは学会員でも、元学会員でもありません。昔から学会にあまり関わることがなく、なんとなくのアンチでした。でも…

    数ヶ月前から結婚を前提にお付き合いをしている彼から学会員であることを打ち明けられました。

    とても優しくて良い人だし、好きなので…別れることも考えましたが、このまま結婚しよかとまで考えていたのです。
    が、なかなか気持ちが定まらないので色々調べていたところ、こちらに辿り着きました。

    皆さんのお話を読んでいて、わたしのモヤモヤは間違っていないんだ。わたしにはとても理解できない。と思えるようになりました。

    彼はわたしに入会を強要はしませんが、家族みんなでしたいと言っています。
    わたしの描く幸せな家族像ではないですし、わたしには彼の描く幸せな家族像を実現してあげられそうにないので…別れることを決意しました。

    信心していたら幸せになる。なんて嘘だとこの状況になっても気づかないのが悲しい。パートナーと共に笑って泣いて、少しずつ幸せを育んでいくものなのに…

    暗い内容で申し訳ありません。
    皆さんのお話で決心することができました。ありがとうございます。

  108. ひろさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    そうですか、それは残念なことでした。しかしこれが創価の悲しい現実です。それをわかっていて創価に飛び込むことはあまりに無謀だと思います。私が彼氏さんに直接会って言いたいぐらいです「おまえ今、自分のつまらない勘違いで幸せを逃したんだぞ。詐欺に引っかかってほんとうに大切なものを逃したんだぞ」って。でもどんなに言っても今の彼氏さんには理解できないでしょうね。創価の家庭がいかに悲惨かが見えないんですから。私がそうでしたので、痛いほどわかります。
    ひろさんには、きっとふさわしい方が現れますよ。しばらくは辛いでしょうけど、どうか乗り越えてくださいね。

    それにしても、創価の男って、たいてい結婚が決まるまで創価であることを隠しますよね。どこか負い目を感じているんですよね。私もそうでした(笑)。30年後に覚醒した今でこそ笑って言えますが、当事者にとっては笑い事ではないです。創価は世界で唯一の人々を幸せにできる正しい信仰だと信じていても、それを最初から面と向かって彼女には言えない。「嫌われたらどうしよう」「創価が原因で別れられたら嫌だな〜」そう思うからこそ、結婚が見えてくるまで黙ってます。彼女にしてみれば「そんな大事なことなんで最初に言ってくれないのよ」ってもんですよね。そりゃそうです。でも自信がないんです。自分の中では揺るぎない信心だと思ってはいても、それをわかってくれるかどうかの自信がないんですよね。だから最後の最後にカミングアウトを先延ばしにするんです。私の場合も、彼女の両親に挨拶しにいって、彼女の家の仏壇に手を合わせられないことを言ったことが両親にわかってはじめて、創価だとカミングアウトし、それで彼女の母親から反対され、それでも彼女はかまわないと言ってくれたけれども、私のほうから去りました。やっぱり私は創価に取り憑かれていたんだと思います。創価以外の人間を蔑むような人間だったんです。生まれてからずっとそんな価値観で育てられました。そんな自分に50歳過ぎるまで気がつかなかったんですから、気がついたときに心が折れるのも当たり前の話です。学会員さんは人がいいと言われます。人がいいから簡単に騙されるのでしょう。人がいいのに他人を見下すような人間になってしまいます。日蓮の思想はそんな人間を作り出すのにいちばん使い勝手のいい教えなんですよね。創価が日蓮の信仰を利用したのはこうした理由からです。創価にとって日蓮はだだの道具でしかありません。だから勝手にその場その場でどんなにでも教義を変更するんです。創価の教義は日蓮宗の中でもいちばん独善的で異端なものでしたが、それにもあき足らず、日蓮とはすっぱりと縁を切って自分たち独自の都合のいい教義に変えてしまいました。自分たちで本尊をつくってしまいました。もはや仏教とは何の関係もない、ただの怪しいカルト教団としてスタートする宣言が、先の「会則の変更」なんですよね。でもほとんどの学会員さんはそのことに気がついていない。気がつかないようにするために、やたら「世界公布新時代」という言葉を連呼して話を誤摩化しています。

    あ、これ次のスレッドのテーマにしましょう。そうしましょう。「結婚を考えている彼氏彼女から創価だとカミングアウトされた方へ」といった感じでしょうか。これやっぱり創価問題のなかでも大きなものの一つですよね。この問題が出てくるたびに、私は自分の恥というか過ちをさらさなければならないのですが、今でもこのことで悩んでおられる方がコメントされますから、私の場合の30年前と同じようなことが全国で繰り返されているのだと思います。結局「別れるしか仕方がない」というのがおおかたの結論なんですが、それだけ創価から覚醒するのがどれだけ困難なのかがわかります。と同時に、創価の信仰をしても決して幸せになれないということの証でもあります。

  109. ひろさん
    初めましてスマイルと申します。
    私の自己紹介、体験につきましては「ニンゲンカクメイ」のスレッドの70-80番目くらいのコメントをお読みください。
    信教の自由といいますが、ソーカの場合、どんなことがあっても入会させようとして来ます。相手の方の御両親、ご家族、ご本人の信心状況によります。もしお相手の御両親がバリバリ活動家の場合、入会するまで何十年も 言われ続けます。また「脱会すると不幸になるぞ」とか「布教しないやつは自分だけのことしか考えない犬野郎だ」「入会してない家族は魔物の働きをする(幸せを阻害している)」「もし家庭に不幸があったら、入会していないあいつのせい」とかそれはもうメチャクチャです。「ソーカに入会しないで、幸せな家庭を築こうといくら努力しても関係無しです。学会に入っていないだけで批判されます。家庭や一族に批判されなくても地区の人間や幹部に批判されます」聖教新聞とかさまざまな宣伝物にはとても理想的な事をのべていますが、ホントに「理想」でしかありません。現実の活動はメチャクチャです。また幸せな会員さんなんて私は見たことがありません。みんな疲弊している。私自身、生まれたときからのソーカなのでマインドコントロールを解くのに非常に苦労しています。シニフィエさんをはじめとする皆さんのおかげで急速に覚醒しているんです。

  110. signifieさん
    ありがとうございます。
    今は辛いですが、決心は変わらないですし間違っていないと思うので前を向いて歩きていきます。

    signifieさんの仰るとおり、彼も「嫌われたくない」と思っていたそうです。たぶん同じような思いだったんだろうなと思います。生まれた時から学会員という二世なので、そういう風にしかなれなかった彼を不憫に思ってしまったこともあります。

    創価学会って、難しい問題ですね。
    次のスレッド…関心ありまくりです(笑)
    楽しみにしています。←楽しみなんかいっ(笑)あ、もう笑えるかもしれません。signifieさん本当にありがとうございます。

  111. スマイルさん
    初めまして。コメントありがとうございます。自己紹介見させていただきました。

    わたしの想像ですが、彼のお母さんはバリバリの活動家、彼もそれなりでは?と思っています。
    それならは、スマイルさんが仰るような状況になるということですよね。怖すぎます…

    覚醒をしてもなお、マインドコントロールとの戦いがあるのですね。
    わたしのように、ある日突然、創価学会問題に巻き込まれた者にとってもこちらは駆け込み寺のような場所ではないかなと思います。かなり救われましたから…

  112. 大阪で1つ新人が落ちましたね(^.^)
    「負けるが勝ちだ。この結果には意味がある云々・・・・・」というような長い長いイケダダイサクからのメッセージが昨日読み上げられてましたよ。
    会員を煽るだけ煽ってF取りにいかせて「負けるが勝ち」って、毎度の事ながら何でもありですね。

  113. レモンさん、そうですか。
    もし勝っていたら「仏法は勝負だ。正法が負けるなど断じてあってはならない。創価はこれからも地湧の菩薩の戦いは勝って勝って勝ちまくるのだ」などと言ってたでしょうね(笑)

  114. 今回の選挙では2011年と比べると候補者は全員、当選してますが
    やはり獲得票はだいぶ減っていましたね・・・・
    最低投票率を更新した今回の選挙ですが
    じわりじわりときていますね~
    なんだか聖教新聞に書かれているのと現在の創価の状況が違うみたいですし
    戦時中の嘘八百で民衆には勝利、勝利と高らかに叫びながら
    騙しつつ
    大負けしちゃったわよっていう・・・のと
    似ているな~と思いました。
    井の中の外を知らないと、だめだよね~と
    思った次第でした。

  115. なんだかんだ言っても公明票は手堅いですね。投票率が低ければなおさらです。
    午前中地区婦が来られて(もちろんアポなんてありません)満面の笑みで「大勝利おめでとうございます。いろいろとありがとうございました。」と言われました。私はFも頼んでいないし自分自身も投票すらしていません。
    『何もしていませんので』と言いましたが「いえいえ1票入れていただいて本当にありがとうございました。」と笑顔のまま・・・入れたとも入れてないとも言っていないのですが勝手に決めつけられて否定もできずに、何とも後ろめたい気持ちになりました。罪悪感を持たずに付き合う方法を考えないと精神をやられてしまいそうです。
    そして、「イケダセンセイからのメッセージがあります。」と玄関先で延々と読み上げてくださいました。私のところでは『負けるが勝ち』との言葉は入っていませんでした。立正安国がどうたら、とのことでした。もっときちんと事実を報告したいのですが残念ながら紙は持って帰られてしまいました。もしかして怪しい人には渡すな、とか言われていたりして。

  116. こんばんは。

    今さっきゆる活両親と大げんかしてしまいました。理由は私が絶対に勤行しないことと、最近禅の本を読んでいるせいです。
    ドイツ人の曹洞宗の僧侶の著作です。
    きっかけは、以前に、妙心寺の僧侶がテレビか何かで言っていた、日本の宗教の寛容性、排他的に他宗を切るのではなく、共存している日本の宗教のあり方に共感を覚えたからです。

    ゆる活両親のもと、二世として生まれながらも私自身もゆるゆるしていて、会合にももう十年以上一度も出ていないのですが、学会はともかく、日蓮仏法に疑問を持つことを恐れていたので、完全に覚醒するきっかけがなかったのですが、今年の一月以降、後藤さん達が捕まった時やオウム事件の報道を見て、
    今まで心の奥底で疑問を抱きながらも、自分の人生を否定するようで見て見ぬ振りをしてきた日蓮仏法に疑問を抱くようになり、私自身がこういうふうに生きたい、こういう考えを持ちたいと思うものは、どちらかというと妙心寺の僧侶が話していた宗教の寛容性に近いのではないかと思うようになりました。

    両親は、青年部時代にバリ活でしたが、その後、結婚と引っ越しを機にゆる活になりました。
    ゆる活兼自己主張の強い性格をしているゆえ、学会員も強く言うことはなく、座談会に出れば感謝され、寝ている間に聖教新聞が配達され、聖教新聞は読まず、母だけ朝晩の勤行と唱題をし、息子や娘が外部と結婚したことに文句を言うものの折伏まではせず、お墓さえ学会なら大丈夫、別に葬式は学会の幹部にきてもらわなくてもいい、組織や学会員の悪口は言う、でも学会をやめる気はなく、日蓮仏法だけは絶対だ、これこそ正しいと頑なに思い込んでいる….なんともやっかいな人達です。
    両親は、ゆる活のせいで、被害も少なく、財務も一口しかしたことがなく、口汚い罵倒がのっているから創価新報は取らず、公明も興味がないから新聞もとらず、公明党の候補が出ない地域なので、選挙はイケメンに投票しているという状況なので、本当にイヤな思いをしたことはないのです。
    それゆえ、彼らは、今回の教義変更も興味はなく、私が、すぐに教義を都合よく変えるのはおかしいのではないかと言っても、それは文底と文上の違い、文底に深い意味があるはず、これまで学会の恩恵を受けて、貧乏からここまでのしあがってきたし、自分だって仕事も成功しているのに、邪宗に感化され、どうするんだ、頭がおかしくなる、罰が当たると言い張っていて大変疲れました。

    自分たちはここまでこの信心を信じて生きてきた、今更、これまでの生き方を否定されたくないと言う両親の気持ちは理解できますし、確かに高齢の両親が今まで支えにしてきたものを奪う気はありませんが、
    ゆる活は本当に面倒だなとしみじみ思いました。
    私からすれば、二世として勝手に入信させられ、クリスマス会にも参加できず、神社の縁日にも行けず、友達とのそういう部分でコミュニケーションがとれずにいじめられ、世間一般の宗教的常識も知らないことで困った経験が多く、進路も、ミッション系や仏教系、神道系の学校に行けず、無宗教を選んだら、赤系だったというオチもつき、大変迷惑をうけてきた気がするのですが。
    少女部の時には鼓笛隊にも入れられましたが、やりたくないので一年でやめました。
    好きな楽器も出来ず、学会も嫌いだったのでやめたのですが、その時、先生が作った大切な鼓笛隊、平和の天使と言われているのに、鼓笛隊をやめたら、一生、とりもどせないような目にあうかもしれない、不幸になると言われ、すごく怖かったことを思い出しました。
    確かに、やめたあと、高校の受験も第一志望に失敗しましたが、私自身は、自分が遊んでばかりいたので勉強していないのだからレベルの高い高校の受験に失敗して当然のことであって、鼓笛隊をやめたのが原因だとは思いませんでした。親もそこまで考えが及ぶタイプではなかったのですが、
    もし両親がバリ活だったり、私が洗脳を受けていたりした場合は、こういう時、その原因は鼓笛隊をやめたからだという罰論的解釈に縛られてしまったかもしれないなと思い、ぞっとしました。
    いずれにしろ、ゆる活の両親としばらく揉めることになりそうでうんざりです。

  117. エミコさんのコメントよかったです。
    私も二世であり、結婚を機に創価学会を離れ20余年経ちますが、
    しっかりとした問題意識が持てるようになったのは、こちらの場に出会ってからです。
    読ませていただいて、いろいろと共感する場面が多くありました。

    日本の宗教の寛容性についてのコメント感心しました、同様に思います。
    創価学会は寛容性をみずからも示したいようですが、
    曖昧にしているだけで、順を追って論理的に解釈するのを困難にしている、
    無責任な感じを受けます。
    曖昧にしてしまったところを寛容になったと喜々として発信するのは、
    おかしい、違うと思うのです。

  118. 宝星さん、ありがとうございます。
    教義変更の所に書いたつもりが、うっかり選挙のスレッドに書いてしまって、場違いなことをしてしまったと少し焦っていたので、コメント頂けて大変嬉しいです。

    そうなんですよね、心のどこかで気付いていても、問題意識を形にしたいとあがきながらネットをさまよっていた時に私もこちらのサイトを発見しました。

    創価の寛容性の打ち出しは、元々の信仰との間に矛盾を生じさせてしまうのですよね。両親の世代は昭和四十年代ですから、折伏教典の考えがしっかりと染みついています。

    そういえば、ついさっき、別の新興宗教(創価と似たタイプの)の幹部を母親に持つ友人と、スカイプで、親との関係について語り合っていました。
    親がそれで幸せなら、もう高齢の親の生き方までは否定しない。ただ自分達は同じ気持ちにはなれないという話をして、行き着いたのは、やはり宗教の寛容でした。そして日本人の形と同時に、最近では、ダライ・ラマ十四世も、宗教の寛容性、世界的な宗教の多元化について語っておられたという話に至りました。
    この友人とはお稽古事の場で知り合い、二十年も付き合っているのに、こういう話をしたのは初めてだと改めて気付きました。仲がいいのに、いつも互いの本心を見せ合っていないような、本音で付き合えていないような「距離」をずっと彼女に感じていたのですが、今日、初めて「距離」を感じずに話ができました。そして、「距離」を作っていたのは自分の方、宗教の悩みを打ちあげられずに、その部分を隠して付き合っていたからだということに気付きました。
    知らないうちに、今まで見えなかったことや見失ってきたものが多いんですね。でもこれからはそういうことにも気付けるのだと思うと、心が軽くなり喜びを感じて目の奥が熱くなりました。気付けて良かったです。

  119. エミコさんの様に宗教の寛容性について話せる友達がいるのが羨ましいです^_^

    素敵な友人関係だなぁと思いました!

  120. ひろさん
    結婚前に気がついてよかったですね。
    私は、創価の事知らないまま結婚を機に入会(約30年前)してしまい後悔している者です。

    昨年私は脱会
    夫は先日、脱会する意思を示しました。
    事務手続きはまだ、新聞も入っていますが
    もう少しでスッキリ出来そうです。

    signifieさん、常連さん、皆さんに感謝!
    このブログに感謝!!です
    夫のMCを解くために、私がシッカリしていなければ!だったのですが
    途中何回も「もうダメ〜無理かも〜〜」となった時
    ここでエネルギー供給して持ちこたえました。

    退会届を出すまでは何が起きるかわかりませんが
    多分大丈夫だと思います。

  121. ぽっけさんのコメント

    >損得勘定なし、F無し、罰無しの、本当の心からの付き合いをしたいんです。
    (私は、30年ぶりに再会した友情をF目的の道具にされたことがとても悔しかった。でも元の友人に戻ってくれるなら大歓迎です!)

    私も激しく同意です!!私も悔しかった〜!!大泣
    でも元の友人に戻るって…友人が脱会するしかないのかなぁとも思います。
    脱会させたくてマインドコントロールをとこうと話し合いをしようと持ち掛けても聞く耳もちませんからね…。(思い出し、涙

  122. にゃんころころさん

    コメントありがとうございます。
    このまま結婚しようかな、と考えましたが…やっぱり無理でした。
    それなりの活動家であろう彼も、非学会員は抵抗があるようでしたし。今はこれで良かったと納得できました。

    こちらの皆さんのお話のおかげで、わたしもすごく救われました。

  123. ぽっけさんのコメント読んでたら、なんだか涙が出てきました。
    >外部の人たちは、一度学会に取り込まれても自力でみなさんが「戻ってくる」のを待っています。

    私も結婚前の学会の事なんて何も考えなかった頃に戻りたかった。ただ普通の生活がしたかったんです。
    脱会届けを出したあと、自分に「お帰りなさい、私」と心の中で言いました。
    でも、まだいろんなことが渦巻いています。
    主人の事、親戚の事、周りの学会員さんとの事…

    にゃんころころさん、ご主人脱会する決意をされたんですね。
    羨ましいです。
    ちょうど私と同じ頃に同じように入会されたんですね。
    にゃんころころさんの前のコメントを改めて読まさせていただきました。
    ご主人の言われた事に必ず同調するようにされたそうですね。
    やはり言い方なんでしょうね。
    もう、主人の事はあきらめてましたが、駄目元で少しずつ対話してみようかと思いました。全然聞く耳持たないですけどね。
    主人と離婚して、どこか遠くに住まない限り、創価はずっと付きまとうんでしょうね。

  124. こんにちは、外部のぽっけです。
    スレ間違えちゃったのに、コメントくださった方ありがとうございます^^;

    ダイアナさん

    私の友人は、地区部長で王城会でしたが去年脱会届を出しました。でももしかしたらまだ名前は残っているかも。
    自分では覚醒したと言ってましたが、まだまだ学会脳で、白いブランコさんと同じです。
    チャンスがあったらご友人に「いろんな疑問に答えてくれるサイトがある」とここを教えてあげてください。
    私は、このサイトを教える前に、友人と創価の功徳について話をしていて逆切れされ、今は前ほど接点はなくなって創価の話もしていません。
    友人の奥さんがバリ活の婦人部(大幹部?)なので、完全に覚醒するのは難しいだろうと思っています。
    誰かに情報を与えられるのはあくまでもきっかけであって、自分からそれを求めて向き合わないと、本当の覚醒はできないですね。悲しいことですが。

    ラベンダーさん

    おかえりなさい^^
    脱会届を出した後でも、不安や戸惑いが多いとみなさんおっしゃってますね。
    ご主人との関係については課題が残るところだと思いますが、時間をかけて、焦らずに機会を伺いましょう。
    私は、急ぎ過ぎてせっかく脱会までした友人と揉めちゃいましたので^^;
    一人で考えすぎずに、創価以外の人とおしゃべりしたりお茶を飲んだり、楽しい時間を増やすことをお勧めします。
    私、創価の功徳とか全くないけど、いろんな友達と映画・キャンプ・旅行・飲み・趣味と忙しくも幸せな毎日ですよ。ナンミョー拝まなくても幸せです。
    いかにお金をかけずに遊ぶか、それを考えるのも楽しいものです。お誘いしたいくらいです(笑)

    このサイトのおかげで、以前は創価学会員と聞いただけで「集団催眠にあって常軌を逸してる新興宗教」という印象で怖かったのですが(いろいろ迷惑を被っていたので、ごめんなさい)、実は疑問を抱いてたり辞めたくて苦しんでいたり・・・「なんだ~、普通の人もたくさんいるじゃん」と、逆に外部側としての私の偏見もほどけているのを感じます。
    もちろん、殴り込みのバリ活学会員さんも結構いるので、「創価ってやっぱり変な感覚だなー」と思うこともありますが。

    「病気になって初めてわかる健康のありがたみ」じゃないですけど、今いろいろ悩んだり振り返ったりしている皆さんは、創価を経験したからこそ、普通の生活・感覚を改めて大切に思われてるんだなあと感じます。
    そんな気づきをくれるこのサイトは、外部にとってもありがたい場所だと思います。

  125. 以前コメントしました非活で二世のゆきです。
    昨日脱会届を郵送しました。
    会合をはじめ、新聞、財務、公明党への投票を全て拒否して三年経ちます。

    もう訪問はないだろうと油断していると、婦人部二人組が訪問してきます。訪問は困るのでと話していますが全く通じなくて、選挙前は特に必死で職場にまでやってくるようになりました。

    「仕事中ですので困りますが…」そう話して帰ってもらいますが、婦人部が帰った後にどんな知り合いか周りに聞かれたり「今の人達この間もゆきさんを訪ねてきたわよ」なんて言われて、学会員の非常識な行動にゾッとして本当に迷惑しています。
    訪問した後には活動報告などで発表するのでしょう。

    選挙の度にこんな嫌な思いをしたくないし、何度も何度もこちらの意思表示をしても訪問を繰り返されることで、本当に自分達のことしか考えてないんだろうなと感じました。
    数年後に選挙権をもつ子供にも一切関わってほしくないと強く思い脱会届を出す決断ができました。

    1日も早く多くの方が創価が絶対でも何でもないただの新興宗教だと気が付くことを願っています。
    シニフィエさんをはじめ、こちらに書き込みされている方々に感謝です。

  126. ラベンダーさん

    >私も結婚前の学会の事なんて何も考えなかった頃に戻りたかった。ただ普通の生活がしたかったんです。
    脱会届けを出したあと、自分に「お帰りなさい、私」と心の中で言いました。

    本当に、そうです!30年を返して!!
    昔の自分を思い出しています
    田舎でのんびり育った私はゆる〜く生きていました
    戦い・勝ち負け…いつも何かに追われている感覚、サヨウナラです

    学会で感じた違和感、選挙活動のおかしさ、煽り財務のおかしさ
    副会長の納税額4桁(我が家の収入より多い納税額!)、白バラ通信の存在…
    伝えても「それは事実で、そうかもしれないけど、本来学会が目指しているものは違う…」と
    平行線でした。(イケダ教ロマン派と名付けました)
    私がヒートアップしそうになることもありましたが
    「オレオレ詐欺に騙された人を怒る人はいない。騙されてるかわいそうな人(数年前まで私も同じ)。」

    覚醒して脱会するのではなく、天秤にかけて「家族」を選んでいる状況です。
    ちゃんと覚醒して脱会して欲しいと思っていましたが
    ひとまず怪しい団体と縁を切る!それを優先します。

    もしかしたら ((((;゚Д゚)))))))って思っていても、男としての変なプライドが邪魔して隠しているのかもしれません。

  127. ゆきさん、はじめまして。
    脱会しても、選挙になると平気で来るおばちゃん達ですからね。
    昨日ニュースを見てたら、公明党の支持母体は創価学会じゃなくて「創価学会婦人部」とパネルにありました。
    もはやあのおばちゃん達は世間でも公認されてますね。
    これでも穏やかになったんですよ。
    私が子どもの頃、うちに来た婦人部は母親に
    「言われた通りやらないとアンタの宿業は子ども、孫と永遠に出るわよ。それが宿業なの。逃げられないの。親子はケンゾクなの」
    「業が深いからこの信心にめぐり合ったのよ。この信心じゃないと人並みになれないわよ」
    「宿業をとりたかったら愚痴を言わないで何でも引き受けなさい!」
    と完全な脅しをかけていました。
    こんなことを散々きかされたので、私は一生懸命信心しないと自分はとんでもない運命になるのかと思いましたよ。
    今思うと失礼極まりないですよね。
    私を鼓笛隊に入れたらどうか、習い事にお金を使うんだったらそっちの方がいいとか、余計な入れ知恵をしたのも全部婦人部です。
    世間の本や音楽なんてくだらない。学会の芸術は一流だからそれさえ与えればいいと教えたのも婦人部です。
    おとなしいタイプの母親はほぼ脅から、強烈な婦人部に子どもの教育方針まで骨抜きにされました。
    男の人は、こういう人の家庭、子育てにはまず口出ししませんよね。
    全部婦人部です。

    最近はこれでも随分変わりました。
    若いお母さんでこんなこと言う人はいないでしょう。
    女子部はもう絶滅危惧種だそうです。
    喜ばしいことです。
    女子部のうちにこんな根源は断ち切りましょう!

  128. ぽっけさん、是非誘って下さい(笑)
    幸いにも外部の仲の良い友人は何人かいるので、遊びに行ったり音楽を聴きに行ったりしています(^_^)
    脱会してから邪宗の都の京都に旅行に行って、神社や寺に行ったりもしましたし…
    でも、仕事が休みの時に一人で家にいるとやはり気分が暗くなりますね。
    ここのところ天気が悪くて家にいる事が多いので…
    温かいコメントありがとうございましたm(_ _)m

    にゃんころころさん、ありがとうございます。
    そうですか、ご主人は完全に覚醒した訳ではないんですね。
    でも、天秤にかけて奥様の方を選んだのですね。
    それでもかなりの前進ですね(^∇^)
    主人は創価を選ぶんだろうな…
    30年は長すぎですよね。もっと早く気付けば離婚して再出発もできただろうに…

  129. ぽっけさん

    >チャンスがあったらご友人に「いろんな疑問に答えてくれるサイトがある」とここを教えてあげてください。

    そうですよね。シニフィエさんのこのサイト、友人に教える機会が訪れたら必ず伝えたいと思います!
    今、自分自身が家族ぐるみで付き合ってきた友人との断然で精神的に不安定ですが、時間がゆっくり過ぎるのを待ちます。元々人付き合いがあまり得意ではないので内に内に行ってしまうのです。だから友人は私を学会活動に誘い出していたのかなぁと、ふと考えたりします。
    今はじっと気持ちが落ち着く時を待ち、家族を大切にしながら日々過ごして行きたいと思います。
    ぽっけさん、アドバイス、ありがとうございました^_^

  130. モニカさん、はじめまして。

    公明党の支持母体は創価じゃなくて創価学会婦人部、本当にそうですね。
    覚醒してみると、自分は変な活動ばかりしてたんだなと恥ずかしくなってきます。

    分かったような上目線で失礼極まりない発言をする人が多いような気がします。
    非活を宣言したときはもう信じていなかったので、「必ず宿業がでますよ」と言われてビックリしたというのか他人にこんなことを言える無神経さに引いてしまいました。完全に脅しですよね。そんな風な教えを日頃から聞いているから平気で言えるのでしょうね。心に突き刺さったままの言葉も数多くありますが、色んなことを思い出すと自分の決断に間違いはないんだと思います。

    脱会はまだまだ先の話で、本当は非活の今のまま静かに去る予定でしたが、職場訪問という一番されたくないことをされて、この人達ヤバイと強く思いました。

    脱会しても、選挙や新聞のタ-ゲットにされるかもしれませんが、毅然とした態度で追い払いたいと思います。

  131. 選挙の依頼は脱会しても、容赦なくやってくると思います。
    結婚を機に脱会した私ですが、信心の話はしなくなっても、
    実家の親は毎回、誰それをよろしくお願いします、
    転勤で違う地方へきてからも、公明党候補を調べて頼んできました、
    もし転勤することがなかったら、昔の学会組織の人も訪ねてきたでしょう。
    みなさん、ご用心ください

    数年前、大阪都構想が出る前ぐらいから
    公明党の政策中身にどうしても拭いきれない疑問が生じ、
    公明党に関してはいっさい投票しない、と明言しました。
    自分で暮らしてみると、生活子育ての中から問題点が生じてきます。
    どうか現実的に思考してみて下さい、
    公明党への現実とは相容れない疑問が、素朴に浮かびあがってきます。

  132. はじめまして。かずちゃん2015です。
    元学会員で、2009年に退会しました。現在42歳です。
    この「対話を求めて」の記事にいろいろと考えさせられることが多く、以前から閲覧していました。
    公明党は創価学会の内部組織であることに間違いないです。憲法20条の精神も全く無視です。
    創価学会の選挙については、会員時代からいやいややっていたのが本音です。
    Fは2ケタとったことはありませんし、Z連れ出しも未実行です。(まあこれだけは一線を超えるので)
    昨年末の衆院選、先日の地方選も、もちろん一般の政党に投票です。今は頼まれることもなく、
    平穏な生活を送っています。

  133. ダイアナさん、そうなんです、創価や信仰について話せる友人が二名いて、凄く助かっています。

    選挙といえば、この前の選挙で、F取りの話題になった時の内部の友人の発言に、ああ、こういう考え方なのかとぞっとしたことがありました。

    選挙の前に、外部の友人二名(老舗店主と高校教師)が言っていた話をしました。
    店主「店に直接来て頼まれたら、店の場所も知られているし、長居されて説明されても困るし、変に断って後で恨まれたら怖いと思って、わかりました、入れますと言っている。勿論、笑顔で」
    教師「創価の人は、どうして嫌がられていることもわからないで、平気で普段話したこともない人に卒業名簿を頼りに選挙を頼むのかな。本当に素晴らしい政党だったら頼まれなくても入れるし、知らない人からいきなり頼まれて、わざわざ公明党を入れる人っていないと思う。むしろ反対。嫌悪感抱かせるだけだよ」

    この二人の意見を内部の友人ににしたところ、「頼まれないと選挙なんて普通は入れないんじゃないのかな。政治になんて誰も興味ないし、みんなまともに政治のことなんて考えてない。信心の闘いなんだから、相手がどう思おうと、何を言われたって問題ない。折伏や仏法対話や新聞啓蒙と同じで、相手には迷惑な話かもしれない。Fだって自分自身の闘いだから、数は関係ないじゃないからそんなに多く頼まなくても頼める相手だけ頼めばいい」という返事が来ました。

    この人は、私が活動家だと勘違いし、私が話した友人達の話も、嫌がる相手にでもした方がいいと私が言っていると勘違いして、自分がF取りしていない言い訳として、「数が少なくても頑張っている、自分との闘いだから数が少なくてもいい」という形で、私に言ったのだと思います。

    その誤解と誰も政治に興味はないという上から目線はともかく、私がすごく気になったのは「自分自身との闘い」「信心の闘い」という言葉でした。
    自分との闘いの為に人に迷惑なことをしてもいいと思ってるの?信心の闘いだから、他人に不快な思いをさせていいの?本当に素晴らしい信心というのなら、自分の信心のために他人に迷惑かけないようにすべきじゃないの?
    そんな疑問がふつふつと涌いてきました。このブログでもよく皆さんがおっしゃっていましたが、功徳欲しさに選挙をやっているってどうよ?という変な気持ちになりましたよ。
    でも内部にどっぷりいるとわからないんですね。自分の宿命転換や功徳の為に選挙や新聞啓蒙される人に迷惑をかけているって事実に。

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