創価学会会則教義事項の改正について

現在、別スレッドで対話中の現役学会員である白いブランコさんから聖教新聞の掲載内容があるサイトを紹介していただきました。おかげさまで、私もやっと知ることができました。今の創価の現状を知る上で大切な資料となるので、このスレッドでは、このことについて皆さんで考えてみましょう。

http://www.fsinet.or.jp/~shibuken/SHIRYO/310.htm

内容は「聖教新聞平成26年11月8日3面 創価学会会則教義事項の改正について」についてです。

まず冒頭は

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全国総県長会議から(要旨) 原田 会長

 折伏・弘教、聖教拡大、そして教学試験を通しての人材輩出と、目覚ましい広布伸展の中で、お元気な池田先生・奥様と共に、晴れやかに「創立の月」を迎えることができました。本当に、おめでとうございます!
 聖教新聞の拡大にあっては大きく部数を増やしていただき、誠にありがとうございました。また、歓喜の折伏のエピソードも、たくさんうかがっております。

 弘教・拡大に奮闘する同志の代表には、「11・18」記念カードも授与されます。折伏と聖教拡大のさらなる上げ潮で、創立の月を荘厳してまいりたい。

 今月23日に行う教学部任用試験については各地とも頑張ってくださっています。

 今まで活動に消極的だった方、未入会家族、また会友の方など、さまざまな方がいらっしゃると思います。

 「地区2人以上の合格者」の輩出を目指して、試験当日に皆が勇んで受験できるよう、共に学び、真心からの激励を行っていきたいと思います。

 そして今月末より、いよいよ財務納金が始まります。

 世界広布新時代の躍進を支える大切な財務です。広布部員全員に福徳と功徳があふれるよう、絶対無事故を真剣に祈り、丁寧に推進してまいりたい。

 ここ数年、財務を悪用して詐欺(さぎ)を企(くわだ)てた事例が発生しています。また一般的にも、詐欺の手口が非常に巧妙になっています。絶対に巻き込まれる方が出ないよう、注意を喚起して、大成功の財務にしてまいりたいと思いますので、何卒(なにとぞ)よろしくお願い申し上げます。

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いやはや驚きましたね。

>折伏・弘教、聖教拡大、そして教学試験を通しての人材輩出と、目覚ましい広布伸展

いったいいつのどこの話をしているんでしょう。公布が目覚ましい進展をしているのだそうです。学会員さん、あなたの地区では目覚ましく折伏・弘教、聖教拡大が進んでいますか?座談会参加者にどれくらい新入信者が入ってきましたか?あなたの地区の聖教新聞の購読数が目覚ましく伸びていますか?創価学会の現在の世帯数は827万世帯(創価学会公式HPより)。聖教新聞の発行部数は550万部(聖教新聞社公式HPより)。全国の学会員さんがこれまで新聞啓蒙に必死でかけまわって、一人で何部も自腹を切って目標数を維持していっているにもかかわらず、いまだに学会員の世帯数にも満たないんです。そりゃそうでしょう。学会員さんはどんどん減ってますからね。しかしこの550万部という部数。これは読売新聞980万部 朝日新聞760万部に次ぐ発行部数なんです。毎日新聞は330万部ですから、聖教新聞は毎日新聞よりもたくさん発行されています。その多くが毎日新聞社の機械によって印刷されています(九州では西日本新聞社が刷ってると西日本新聞社の社員から聞きました)。毎日新聞が創価の悪口を書くわけないですよね(笑)。
ちなみに聖教新聞の発行部数は少なくともここ20年は変わらないということです。ただ聖教新聞はいわゆる一般の新聞ではなく、いくら売っても税金のかからない宗教法人の機関誌ですので、日本新聞協会および日本ABC協会には所属していないため、実際の発行部数はわかりません。学会員さん、あなたの地域では20年前とくらべて増えていますか?20年前からどれだけ新入信者が入ってきましたか?おそらくほとんどないはずです。学会員数は確実に減っている。これが実際の活動家さんの実感だと思います。でも原田会長は「目覚ましい広布伸展」と言ってますが、これをどのように受けとめますか?たまたま自分の地域だけが減っていて、他の全国の地域では「目覚ましい広布伸展」が進んでるということでしょうか。新年勤行会に集う会員数は年々減ってきてますよね。昔は圏別に何回にも何日も分けてやらないとできなかったのが、かなり回数が減ってますよね。これ広域的に会員数や活動者数が確実に減ってきているという動かぬ証拠ではないんでしょうか。でも聖教新聞の購読数が20年間も変わらないのは、それだけ活動家さんが自腹を切ったり、知り合いの外部の方に無理やり購読してもらっているということですよね。創価としては新聞が多くの人に読まれることより、多く販売できればいいと言う考え方だと思いませんか?…そうですか、思いませんよね。これだけの動かぬ事実を見ても「創価は正しい」としか思えないんですよね。わかります。私も3年前までそうでしたから。創価はいよいよ世界宗教として躍進を続けていると原田会長が言ってますもんね。でも、この原田会長の挨拶文は、学会員さんが地元の地区で「学会が進展している」との実感がないことを、どうにかして誤摩化そうとしていると思いませんか?…思いませんね(笑)。こんなヨタ話でも学会員さんは騙されます。洗脳されてますからね。執行部はそのへんもよくわかって言ってますよ。

>そして今月末より、いよいよ財務納金が始まります。世界広布新時代の躍進を支える大切な財務です。広布部員全員に福徳と功徳があふれるよう、絶対無事故を真剣に祈り、丁寧に推進してまいりたい。

どうやら創価は学会員さんに「いよいよ世界公布の実現が目の前に来ている」みたいにどうしても思い込ませたいようですね。そして「財務をすればするほど福徳と功徳がある」と原田会長が直々に聖教新聞に書いていますね。

>ここ数年、財務を悪用して詐欺(さぎ)を企(くわだ)てた事例が発生しています。

財務自体が巧妙な詐欺だというのに、よくまあここまで白々しいことを言えるものです。盗人猛々しいとはこのことですね。泥棒に入ったはいいが家主に見つかって「ここは鍵も閉めないで不用心だぞ。オレが泥棒だったらどうするんだ」と説教してるようなものです(笑)。

会長の最初の挨拶からしてこの「大本営発表」なのですから、このあとに続く「創価学会会則教義事項の改正」がどれだけ欺瞞に満ちた苦しい辻褄合わせなのか推して知るべしでしょう。しかし、ここでこんなふうに動かぬ証拠を並べたところで、学会員さんには通用しません。学会員さんは、功徳と罰というアメとムチによって見事に洗脳されていますから、創価スイッチが入って逆上するか、ますます創価の洗脳に深く陥ってしまうのが関の山のようです。

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「創価学会会則 教義事項」の改正について

 次に、創価学会の会則の改正について申し上げます。
 私どもは、池田先生の指導のもと、昨年11月、広宣流布大誓堂(だいせいどう)の建立によって世界広布新時代を開幕し、日本も世界も、新たな歓喜の前進を開始いたしました。

 広宣流布大誓堂にはすでに世界102ヵ国・地域の同志を迎えております。日本各地から、世界から、〝大誓堂へ、大誓堂へ〟という滔々たる信心の流れは着実に勢いを増し、名実ともに、創価学会の「世界広布新時代」、すなわち、世界宗教としてのさらなる躍動が開始されたのであります。

 この世界広布の大いなる流れを決定づけたのは、ひとえに、池田先生の大闘争と未来を展望する構想にあったことは、いうまでもありません。

 とりわけ、平成3年(1991年)、日蓮正宗宗門が創価学会を破門し、広宣流布を阻む魔の本性を現した際に、先生がその時を捉えて「魂の独立」を宣言されたことが、重要な分岐点でした。

 その魂の独立から23年。先生の指導通り、世界広宣流布の歩みは日本において著しく伸展しただけでなく、世界192ヵ国・地域にまで広がる大発展を遂げました。

 この間、宗門と決別してから入会した会員も多く、後継の青年部もたくましく成長し、前進を続けています。

 明年は創価学会創立85周年、池田先生の会長就任55周年、SGI発足40周年の佳節であり、学会は、いよいよ世界宗教として、新たな段階へ飛翔する時を迎えたのであります。

 今回、こうした経緯と世界教団としての発展の状況に鑑み、学会の会則の第1章第2条の教義条項を、創価学会の宗教的独自性をより明確にし、世界広布新時代にふさわしいものとするとともに、現在の創価学会の信仰の実践・実態に即した文言にするために、改正いたしました。

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まず確実に言えることは、学会員の数は目に見えて減っている。聖教新聞は20年間横ばい。それでも世帯数には及ぶことがない。これだけ学会員さんが頑張ってた部数購読し、毎日のように啓蒙数のノルマに悩まされて自腹を切っても、いまだかつて一家に1部も渡ってないんです。そして上からは「名実ともに、創価学会の『世界広布新時代』、すなわち、世界宗教としてのさらなる躍動が開始されたのであります」と涼しい顔で言われます。すごいですね、この創価の衰退ぶりを目の前にして『世界広布新時代』だそうですよ。学会員さんってかわいそう(笑)。いったい何のための新聞啓蒙なんでしょうね。そんなことわかりきってます。お金のためです。それしかありません。

>とりわけ、平成3年(1991年)、日蓮正宗宗門が創価学会を破門し、広宣流布を阻む魔の本性を現した際に、先生がその時を捉えて「魂の独立」を宣言されたことが、重要な分岐点でした。

日蓮正宗は「広宣流布を阻む魔の本性を現した」んだそうですよ。これもすごいですね。でも今回の教義の変更では、そんな日蓮正宗のご本尊も創価のご本尊も拝めば同じように功徳があるんだと白いブランコさんは言ってたんですが、私には…というか普通では考えられないんです、その理屈。「広宣流布を阻む魔の本性を現した日蓮正宗のご本尊も創価のご本尊も同じですよ〜それが大聖人のご本義だったんです〜よろしくね〜」て、言ってることわかります?私にはわかりません。私がバカなのか、まったくわかりません。

創価が日蓮正宗から破門されたのは「魂の独立」なんだそうです。魂の独立をするのに57年もかかっちゃったんですね。この57年もの間、創価は間違った教義で会員を不幸にしてましたってことです。ここまで間違ってたんならふつう謝りますよね。でも絶対謝りません。みんな日蓮正宗のせいにしてます。

>その魂の独立から23年。先生の指導通り、世界広宣流布の歩みは日本において著しく伸展しただけでなく、世界192ヵ国・地域にまで広がる大発展を遂げました。この間、宗門と決別してから入会した会員も多く、後継の青年部もたくましく成長し、前進を続けています。

学会員さん。みなさんの地区では「後継の青年部もたくましく成長し」ていますか〜?元気ですか〜?最高ですか〜?(笑)

>明年は創価学会創立85周年、池田先生の会長就任55周年、SGI発足40周年の佳節であり、学会は、いよいよ世界宗教として、新たな段階へ飛翔する時を迎えたのであります。

「いよいよ世界宗教として、新たな飛翔する時を迎えた」
おいおい、どこがじゃ?
減る一方の会員数の団体のどこが新たな飛翔する時を迎えたんじゃ?
そんなに世界的に羽ばたいているんなら、地区婦さんに課しているでたらめな聖教新聞のノルマを少しぐらい減らしてあげたらどうなの?学会員さんにも外部の人にも一人でも多く、何部も買わせる必要がどこにあるんですか〜?ぶっちゃけ、やっぱりお金がほしいんですよね〜?毎日新聞よりも220万部も多く学会員さんに買わせておいて、まだ足りないんですか〜?

結局この「創価学会会則 教義事項」の改正というのは、「創価学会は広宣流布を阻む魔の本性を現した日蓮正宗からうっかり騙されてました〜いままでの日蓮正宗の教義は大聖人の本義とはまったく違っていたんです。だから日蓮正宗とはキッパリと縁を切ったこれからほんとの創価学会です。今までのことはなかったことにしてくださいね〜」ってことを宣言したんですよね。こんないいかげんな団体を何の疑いもなく信じているのが創価学会員さんなんですけどね。気づきませんね。洗脳されてますから。

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 今回、こうした経緯と世界教団としての発展の状況に鑑み、学会の会則の第1章第2条の教義条項を、創価学会の宗教的独自性をより明確にし、世界広布新時代にふさわしいものとするとともに、現在の創価学会の信仰の実践・実態に即した文言にするために、改正いたしました。

 この改正は、本日、所定の手続きを経て、総務会で議決されましたので、ご報告いたします。

 これまでの条文では「この会は、日蓮大聖人を末法の御本仏と仰ぎ、一閻浮提(いちえんぶだい)総与(そうよ)・三大秘法(さんだいひほう)の大御本尊を信受し、日蓮大聖人の御書を根本として、日蓮大聖人の御遺命たる一閻浮提広宣流布を実現することを大願とする」となっておりました。

 この会則は平成14年(2002年)に改正されたものです。

 当時、宗門との僧俗和合時代に信仰実践に励んできた会員の皆さまの感情や歴史的な経過を踏まえ、この「一閻浮提総与・三大秘法の大御本尊」については、「弘安2年(1279年)の大御本尊」を指すとの説明を行っていました。

 それを今回、次の通りにいたします。

 「この会は、日蓮大聖人を末法の御本仏と仰ぎ、根本の法である南無妙法蓮華経を具現された三大秘法を信じ、御本尊に自行化他にわたる題目を唱え、御書根本に、各人が人間革命を成就し、日蓮大聖人の御遺命である世界広宣流布を実現することを大願とする」

 以下、改正条項の内容について説明いたします。

 最初の「この会は、日蓮大聖人を末法の御本仏と仰ぎ」は、従来の会則から表現に変更はありません。

 次の「根本の法である南無妙法蓮華経を具現された三大秘法を信じ」という部分について説明いたします。

 大聖人は、宇宙と生命に内在する根本の法を南無妙法蓮華経であると明らかにされました。そしてそれを、末法の全民衆の成仏のために三大秘法、すなわち、本門の本尊・本門の題目・本門の戒壇として具体的に顕されたのであります。

 末法の衆生のために日蓮大聖人御自身が御図顕(ごずけん)された十界の文字曼荼羅(まんだら)と、それを書写(しょしゃ)した本尊は、全て根本の法である南無妙法蓮華経を具現されたものであり、等しく「本門の本尊」であります。

 そして、「本門の本尊」に唱える南無妙法蓮華経が「本門の題目」であり、その唱える場がそのまま「本門の戒壇」となります。

 改正のこの部分は、その大聖人の法門を信ずるということであります。
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>今回、こうした経緯と世界教団としての発展の状況に鑑み
>世界広布新時代にふさわしいものとする

凄いですね、どうあっても「世界教団」と言いたいんでしょうね。
現実には何人いるかも言えないようなカルト教団なんですけどね。

結局、まず何が変わったのかと言うと「一閻浮提(いちえんぶだい)総与(そうよ)・三大秘法(さんだいひほう)の大御本尊を信受し」と取っ払いましたってことですね。

>「一閻浮提総与・三大秘法の大御本尊」については、「弘安2年(1279年)の大御本尊」を指すとの説明を行っていました。

要は「大石寺にある弘安二年の大御本尊が本門の本尊だという定義はなかったことになります。したがって大石寺の奉安殿が本門の戒壇だと言うこともありませんよ」ということです。もう一切関係ありませんって宣言しているよそ様のお寺にあるご本尊のことを今さら「あれは違うよ」って余計なお世話ですよね(笑)。日蓮正宗は創価学会ができるずっと前から本山にある弘安二年の大御本尊が本門の本尊であり、その場所が本門の戒壇であり、それに本門の題目であるとする南無妙法蓮華経を唱えてるんだから、そこで57年間も信徒団体としてそのとおりにやってきた創価学会が破門されたからって「あそこにある大御本尊が本門の本尊というわけではなかった」なんて言い出しても、ただ喧嘩に負けて悔し紛れに涙目で「おまえのかーちゃんでーべーそー!」って言ってる子どもと変わらないんじゃないでしょうか。

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 次に、「御本尊に自行化他にわたる題目を唱え」という部分について説明いたします。

 世界広布新時代開幕から躍進へという世界広布の伸展が加速しつつある時代性を踏まえて、信仰の本義をあらためて明確にしたいと思います。

 大聖人の仏法は、万人に開かれたものであり、三大秘法はあくまで一人一人の信仰において受け止められなければなりません。

 ある場所に特定の戒壇があり、そこに安置する御本尊が根本の御本尊で、その他の御本尊はそれにつながらなければ力用が発揮されないという、あたかも〝電源と端子〟の関係であるかのような本尊観は、世界広宣流布が事実の上で伸展している現在と将来において、かえって世界広布を阻害するものとなりかねないのであります。

 大聖人の仏法における信仰の本義は、「根本の法である南無妙法蓮華経を具現された三大秘法」を信じることにあります。具体的には、広宣流布を願い、御本尊を受持し弘めるという自行化他の実践であり、それは日々の学会活動そのものであります。そのことを「御本尊に自行化他にわたる題目を唱え」と表現いたしました。
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>世界広布新時代開幕から躍進へという世界広布の伸展が加速しつつある時代性

出ました!また「世界広布新時代」「世界広布の伸展が加速」ですよ(笑)
いったい創価のどこが「世界公布新時代」で「進展が加速」なんでしょうね。
それを言うなら「創価の実態がバレて、脱会が加速」なんですけどね。

要は「何が何でも日蓮正宗にあるのが本門の本尊だとなると創価としては困るんです」ってことですよね。そりゃそうでしょう。三大秘法のうちの二大秘法(本門の本尊と戒壇)のあるところから破門されてますから、会員に言い訳が立たない。どうにかして大石寺以外に本門の本尊と戒壇をつくりあげるしか手がないわけですわ。だからめっちゃ苦しいんだけど「広宣流布を願い、御本尊を受持し弘めるという自行化他の実践であり、それは日々の学会活動そのもの」とかなんとか、わけのわからない煙幕のような言い訳をしてるんですね。「ご本尊様は、あなたの心の中にあるのですよ」なんて、「神はいつもあなたとともにあります」という神父さんと同じようなことを言い出しちゃったんですね〜。
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魂の独立から23年
大謗法の宗門とは全く無関係
広宣流布のための御本尊を学会が認定

「受持」とは、「受持即観心」の法理に示される通り、南無妙法蓮華経という根本の法が具現された御本尊を信じ、唱題することによって自身の内にある仏界が涌現するのであります。したがって、御本尊の力用は、自行化他の実践があるところに発揮されるのであります。
 大聖人の御本尊は、「法華弘通のはたじるし」(御書1243㌻)、すなわち民衆救済のための御本尊であり、広宣流布のための御本尊であります。御本尊は広宣流布の誓願、信心で拝してこそ御本尊の力用が発揮されます。

 創価学会は、大聖人の御遺命である広宣流布を実現するために、宗門と僧俗和合し、弘安2年の御本尊を信受してきました。

 しかし、宗門はいつしか堕落し、衣の権威を笠に着て信者を蔑視し、創価学会を破門する暴挙に出ました。さらに法主詐称者の出現によって、永遠に法主が不在となり、宗門のいう法主の血脈なるものも断絶しました。大石寺はすでに大謗法の地と化し、世界広宣流布を目指す創価学会とは全く無関係の存在となったのであります。

 魂の独立以来、学会員は皆、大石寺に登山することもなく、弘安2年の御本尊を拝することもなかったわけであり、各人の御本尊に自行化他にわたる題目を唱えて絶大な功徳を受け、宿命転換と人間革命を成就し、世界広布の拡大の実証を示してきたのです。まさに、これが会員が実践し、実感しているところなのであります。

 創価学会は、大聖人の御遺命の世界広宣流布を推進する仏意仏勅の教団であるとの自覚に立ち、その責任において広宣流布のための御本尊を認定します。

 したがって、会則の教義条項にいう「御本尊」とは創価学会が受持の対象として認定した御本尊であり、大謗法の地にある弘安2年の御本尊は受持の対象にはいたしません。世界広布新時代の時を迎えた今、将来のためにこのことを明確にしておきたいと思います。
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>魂の独立から23年
>大謗法の宗門とは全く無関係
>広宣流布のための御本尊を学会が認定

またまたすごいですなあ〜
あんた何様?って感じですよね(笑)
単に破門になっただけの信徒団体でしょ。
それを「大謗法の宗門とは全く無関係」「広宣流布のための御本尊を学会が認定」
もう開いた口が塞がりませんがな〜

>しかし、宗門はいつしか堕落し、衣の権威を笠に着て信者を蔑視し、創価学会を破門する暴挙に出ました。

ほんとよく言いますよね。信徒団体である創価学会が、宗門の言うことをまるで聞かず、会員から集まるお金をちらつかせてはやりたい放題の限りを尽くしていたのを、見るに見かねた宗門が最後の手段として破門に踏み切ったのは明白ですよ。
たとえて言えば、手のつけられない不良中学生が卒業式のあとに体育館の裏の階段下に、さんざん注意されてきた生活指導の先生を呼び出して逆恨みの「お礼参り」をするようなものです(笑)。
要するに「弘安二年のご本尊がなくても大丈夫。創価のご本尊こそ功徳があるんですよ。そ弘安二年の大御本尊なんか拝んだら地獄に堕ちるぞ〜」と言ってるんですよ。
創価は日蓮正宗を利用して会員を増やし、会員から法外なお金を集めてきたわけです。それをわかっていて見過ごしていた宗門にも多いに問題はありますが、もとはといえば創価の謀略です。創価がいなければ、日蓮正宗は戦前と同じく、小さな日蓮宗の一派として細々と続いていたんです。それを創価が金儲けのために目を付けて、いきなり檀家が爆発的に増えて、どんどんお金も入ってきて、全国に末寺がボコボコ建って、あつまるお金もハンパない。最後は正本堂のようなとんでもない建物まで建ってしまう。それと引き換えに創価には何も言えなくなってしまった日蓮正宗。それに味をしめて節操なくやりたい放題をくりかえす創価学会。そのあげくが破門です。しかしそうした経緯を「いつしか堕落し、衣の権威を笠に着て信者を蔑視し、創価学会を破門する暴挙に出ました」と学会員に説明しています。洗脳されている学会員は簡単にそのとおりに思い込みます。

ところで、たったこれだけの文章に「世界公布」「世界広宣流布」の文字が18回出てきます。とにかく創価は世界規模になった、もう世界中が創価の時代なんだと植え付けようとしてますね。怖いですね。

ということで、まずは聖教新聞平成26年11月8日3面「創価学会会則教義事項の改正について」についてご紹介させていただきました。

創価学会会則教義事項の改正について」への144件のフィードバック

  1. それにしても、この原田会長の「創価は一点の曇りもなく、常に正しく、すべてが順調に世界に広がっていて、多くの若者がこの信仰を求めている」かのような挨拶が、いかに現実の創価と違っているかということを見るだけでも、創価の苦しい現状が見えてきますね。こんなことをまともに信じているのは学会員のなかの盲信者だけでしょうに。そりゃ盲信者にとっては原田会長の言葉が真実なのでしょうけど、盲信者以外の人にとっては根も葉もないヨタ話でしかありません。実際に創価学会員は減り続けているというのが現実ですし、創価が世界宗教になったことなど一度もありません。世界には22億5400万人のキリスト教徒と15億人のイスラム教徒と9億1360万人のヒンズー教徒と3億8400万人の創価以外の仏教徒がいるんです。何をもって創価を世界宗教というのでしょう。創価学会は今でもほんの小さなただの怪しい新興宗教のひとつです。単に「世界宗教だ」と言うことで学会員さんに思い込ませてるだけです。たとえば学会員さんがどんなに頑張って選挙活動しても、とれる公明票は720万票。学会員1世帯に1票もとれてないのが現実ですよ。公明党だって自民党に票を流してるから与党でいられるのであって、このまま得票数が減っていけば、自民党にとっても美味しくなくなるし、自民党が単独で法案を通せるようになれば公明党は単なる泡沫政党ですよ。むしろいつ化けの皮がはがされてもおかしくない邪魔者ですよ。自民党がそんなものといつまでも関係を続けてリスクを背負い続けるわけがありません。ですからおそらく創価はこのまま衰退を続けるでしょうけど、創価はどっかの時点で自民党から捨てられます。そしたら創価のボロ隠しをしてくれるところが一斉に身を引きます。マスコミも、警察も、法曹界も。創価学園だってまともに運営できなくなるでしょう。創価が栄えても衰退しても、被害者は何も知らない会員さんであることには変わりはありません。最終的には会員数1万人ぐらいの弱小カルト集団になるんじゃないでしょうか。そのころも大謗法と言い切る日蓮正宗法主である日寛上人のコピーご本尊を拝んでるんでしょうかね(笑)。この分でいけば、もうこれから20年も続かないんじゃないでしょうか。会員が減り続けて老人ばかりになっている創価が、これからどうやったら世界宗教になるのか誰か教えてほしいですね。もう5年も池田氏不在なのに「先生は元気です」とまだ原田会長が言わなければならない組織ですからね。池田氏亡きあとにこんな金満団体がやっていけるわけがないんです。元気なら顔ぐらい見せろや!声ぐらい聞かせろや!と言われ続けてはや5年。一度たりとも声すら聞こえません。出てくるのは聖教新聞に年に数回ボケ老人そのものの顔写真だけですからね。まずその写真にしても笑顔ですらないですし、誰かと話しているのでもないですからね。ボーっと突っ立ってるだけ。学会員さん、いいかげん気づいたらどうですか?こうして会長が会員に向かって堂々とウソをついているような宗教団体ですよ。「最高ですか〜?!」とどこが違うんでしょうね(笑)。

  2. この会則教義変更改正を読んで、中枢は池田が倒れたあたりから色々と考えて手を打っていたんだなということがよくわかりました。
    今までなぜ?と思っていた疑問も繋がってきましたね。

    何度も書いていますが、今まで数年に1度だった任用試験が、なぜ突然に7年連続で任用試験を実地することになったのか?
    そして合格者を地区2名というノルマで課すのか?と思っていました。
    それは、この教義変更や改正、そして宗門との関係なども、創価学会の言いように刷り込む為には、創価への知識が全くない真っ新な状態の人たちを洗脳するためには、1番よい手段だったからなんですね。
    統監だけでも残っていて未来部がいる家庭は、狙われますから気をつけてください。
    断固拒否してくださいね。

    それにしても、創価が崩壊したときに、今まで甘い汁を吸ってきた本部職員のみなさん、真っ先に逃げないでくださいよー

  3. レモンさん、そうですね。
    創価の化けの皮がはがれたら、首脳陣は真っ先に逃げ出すでしょう。ちょうど事故を起こした当時の東電の首脳陣が莫大な退職金を抱えてドバイやシンガポールに家族ごと移住し、何事もなかったように遊んで暮らしているのと同じようになると思います。もう池田氏はボケてますから何の力もないです。ときどき聖教新聞の姿が載るだけが役割りのただのぬいぐるみです。笑いもしなければしゃべりもしません。それでもまだ学会員さんは騙されているんですから「騙せるだけ騙しとけ」って感じでしょうね。

  4. >聖教新聞の拡大にあっては大きく部数を増やしていただき、誠にありがとうございました。

    こんなに脱会者が増えてるのに、新聞の部数が増えてるなんて大嘘です。
    相当数が自腹を切って多部数を購読し廊下に積んでる実態を、現場はま近で見ていますから。

    >後継の青年部もたくましく成長し、前進を続けています。
    >折伏・弘教、聖教拡大、そして教学試験を通しての人材輩出と、目覚ましい広布伸展

    いやはや、日本軍大躍進!目覚ましい快進撃!みたいですよね。
    懲りもせず信じるんでしょうか?
    現場は騙されませんよね?
    「自分の周りはずっと同じ顔ぶれで、若者はどんどんいなくなっていってるけど、きっとたまたまなんだ。
    ふつうは爆発的に増えて躍進してるんだ」
    そう思いますか?

    >ここ数年、財務を悪用して詐欺(さぎ)を企(くわだ)てた事例が発生しています。また一般的にも、詐欺の手口が非常に巧妙になっています。

    「創価に供養することは仏様に供養するのと同じ」
    という手口の詐欺が横行しています。
    「>広布部員全員に福徳と功徳があふれるよう、絶対無事故を真剣に祈り、丁寧に推進してまいりたい」
    とトップ自らの「功徳がある」を殺し文句に、口車も巧妙になっています。
    皆様お気をつけて!

  5. 先日他のコメントで書きましたが公明新聞の扱い及び活動家を公明党党員にする実態をレモンさんより教えていただきましたが、公明新聞の扱いがどうも納得がいきません。

    政教一致のツッコミどころじゃないのかと思いますが、おそらく問題になんないのは法律に触れていないのでしょう。
    配達してるのも学会員じゃなくて党員だというので問題ないと言うのでしょうか?

    私は日曜公明しか知りませんが普通の公明新聞(月~金曜日)は月の値段は一般紙と同じぐらい?
    しかし地区の活動家幹部になると聖教が家族分、公明新聞、創価新報プラス未来部向け新聞で月新聞代1万円ぐらいいきそうですね。

  6. 宗教は信じるものなので、教義についてはどうこう言いたくありません。
    昨日までイワシを拝んでたけど今日からサンマにしようといっても、信者がいいというならいいんじゃないでしょうか?
    だって何を拝んでも「それが絶対」と思えば効果は同じですから。
    え?違うんですか?
    だって元創価の宗門に言わせれば、今の創価の偽本尊は「魔の本尊」で「家庭不和」とか「病気になる」とか恐ろしいこと言ってますけど、創価の活動家は「そんなことはない!願いは断じて叶う!」と言ってますよ。
    気のせいなんかじゃない、本当に動かしがたい結果が出るんだと。
    逆に創価は「日顕の本尊なんか拝むと地獄に堕ちる」と断言します。
    でも宗門の人は「ホンモノを拝むと爽快感がちがう!」と譲りません。
    同じく、気のせいなどでは断じてないそうです。

    どんなにチガイの説明を聞いたところで実際の信者の声を聞くと、皆自分の信じてる方が絶対だと言います。
    同じものを拝んでもここまで違うのかと思うと、あの本尊、どの本尊と論争を聞くのもアホらしくなりますね(笑)
    おそらく部外者が聞くと、「そんなもん自分が信じたいものそれぞれが拝めばいいじゃね?」で終わると思います。

    ハナから日蓮だのどうでもいい執行部は全く同じことを思っているから、平気で素っ頓狂なことを言うのです。
    シニフィエさんが細かく解説して下さってますが、まともに考えたら当然おかしい。
    言ってることが矛盾してるんだけどそんなことは重要ではない。
    矛盾してようが滅茶苦茶だろうが、「そうなんだ」と信じることができれば信者にとってはそれが絶対になる。
    実際そうじゃないですか?
    信者はとにかく、信じたくて信じたくてたまらないのです。
    矛盾してようとおかしかろうと、懸命に信じようとします。
    疑心を打ち消してどこまでもいいよういいように解釈するその姿勢は、度を超していて呆気にとられてしまいます。
    執行部がはっきりしないとシビレを切らして「これは個人的な解釈ですが…」と周りに説得を始めるくらいです。
    頼んでもないのに、身を呈してでも創価を擁護してくれる。
    それが信じるということで、信者なんですよね。

    「これはカクカクシカジカだ、だから創価は正しい」
    「いやこれおかしいでしょう?カクカクシカジカだから創価はおかしい」
    と言い合ったところで、論争は平行線だと思います。
    そんな論争はネットのそこかしこに溢れてますが、信者のどちらかが
    「なるほど!もっともです。では私はこれを信じるのを止めて貴方のいう方を信じます」
    という結末は見たことがありません。
    日蓮信者というのは相手を論破し屈服させることこそ頭にありますが、その逆という思考回路は存在しないからです。
    どこまでも相手の数珠玉を引きちぎらせ、参りました!とさせる教祖の如く振る舞いたいのです。

    そこまで人間を頑なにしてしまう教え。
    信者が強情になればなるほど周りはそう見ます。
    「確信のある人生」とはよくいったものですが、これも一面的な見方ですね。

  7. 新聞啓蒙・・・女子部時代は そんなに厳しくなかったですが、婦人部は そうはいかないですね。なかなかできないから、私の場合 ほとんど贈呈でした。
    今思うと あんな内部向けの新聞、ただでも いらんのに お金出してとってもらわないと 相手の福運にならないとかの指導、 意味わかりません。
    会則教義条項改正も SGI提言みたく 読む気失せる文章・・・
    シニフィエさんが 「ぶっちゃけ~、こういうことだよね」と噛み砕いてくださったから
    「な~んだ、それが言いたかったんかい」と理解できました。
    創価の方々も このブログを読んで 教義条項改正のお勉強をしてください。

  8. 会則の改正よみました。

    あの・・・

    「弘安2年の大御本尊様が絶対!」でなかったのでしょうか?
    人間革命の小説にも何回も何回も載っていますよね。

    会則の改正よみますと、お山にある本物の大御本尊様、「日蓮のたましいを墨に染め流して書いた御本尊さま」は受持の対象ではないと!会員の感情のことがあるので、改正しなかった?
    理路整然と正当性をきちんと説明してくださいましたら、納得するのですが。説明できないからわたくしたち会員の感情に責任をなすりつけるのですか?

    【常住御本尊様特別キャンペーン!】
    スマイルの実家には大きな本尊があります。常住御本尊といって、一般のよりもかなり大きなやつで金色の装丁がしてあります。会館とかにあるのと同じような大きさです。
    特別下付常住御本尊 らしいです。

    財務をたくさんする良客がいる。そこでキャンペーンを思いついた。「このたび、デーサク先生の特別な発願により、金色の特別大きな御本尊様を下付していただけることになった」「あなただけ、特別ですよ!」と。「あなただけ!」「特別!」「限定!」「今回のみ!」「特別な方があなたをえらびました!」「色も大きさも特別です!」「授与がきまりました。おめでとうございます」。商売の殺し文句です。
    仏壇の引き出しには「100万円の領収書」がありました。常住御本尊の納付金です。
    100万×1000人で10億円です。一体何人に下付したのでしょうか?

    【ダンボールの中の御本尊様】
    スマイルが牙城会の任務についていた時のこと。定期的に部屋の見回りをしていました。

    無人のある部屋に、段ボールが一つ床に放置されていました。

    「何だろう?パンフかな?」

    中をのぞくと、見てはいけないものを見てしまいました。

    あの御本尊授与式で授与される御本尊が、段ボールの中に縦に個別に並べられていました。
    例の白い紙の封筒袋に入れられて。
    段ボール箱の中に段ボールで区画を作って一つずつ縦に並べてました。説明難しいです。
    段ボールは畳の床に置いてました。

    大切なものなら、机の上に白い布でもかけて、一つ一つ木の箱に入っているものだと思いますが。
    学会系の仏壇屋でも高級な数珠は、白木の箱に入れて販売していますよね。
    数珠のほうが御本尊より大切な扱いを受けている。
    確か、成就御本尊は箱に入ってました。ボールペンとかはいっている「紙の箱」と同じ材質でした。

    段ボールに入れられた御本尊様。

    100万円の常住御本尊はスポンジのクッション材くらいいれてくれていたのでしょうか?

    お土産物屋さんでもそんなことしないですよね。

    いっぱい暴露しています。

    押し殺していた思いがどんどんでてきています。

    もやもやがすっきりしてきています。

    みなさんお付き合いいただきありがとうございます。

    明日は選挙です。

    一人でも多くの落選があればいいですね。

  9. 仮面活動家の私は全く新聞を読まなかったので、この教義変更についても詳しく知りませんでした。確か協議会で、地区部長がたどたどしく読んでた記憶はありますが、果たしてみんな理解してたのかどうか…。
    覚醒した今、逆にどんな無茶苦茶なことを言ってるのかと興味が湧き、真剣に読み返しているなんて、皮肉なものですね。

    昨年、未活動の我が子たちのところへ、しきりに任用試験を勧めてきたことも、レモンさんのご指摘で納得です。
    かつて、疑いながら信心していた私も、少しだけ創価スイッチ?が入った時期がありました。そのきっかけがヤングミセスの頃に受けた任用試験。まるで崇高な歴史や哲学の勉強をしているかのような錯覚になり、すっかりマインドコントロールされてしまったことを思い出しました。
    子どもたちを守るのは私しかいない!絶対に拒否ですね。

  10. さきほどこのスレッドの本文に、後半部分についてを書き足しました。よかったら読んでください。これで聖教新聞平成26年11月8日3面「創価学会会則教義事項の改正について」の紹介は全部です。

  11. 創価の主張する理屈は確かにおかしい。
    教学の解釈の是非を問うなら、宗門の信徒あった頃から聞いていればまだ納得できた。
    別れた理由も、
    「厳正なる教義の解釈をめぐって妥協できなかった」
    「絶対的な教義を宗門が堕落して守らなくなった為」
    という流れだったら矛盾はなかったでしょう。

    それが破門された途端です。
    それまで「絶対的に正しい」と同調してたことを180度変えて、いや教義の解釈はもともと向こうが誤っていた、と言い出した。
    「実は本尊も法主の血脈などいらないし、公安二年の本尊も特別な意味はないんです」
    「戒壇とは本尊があるところどこでも戒壇です」
    「それが本来の日蓮の教えです」
    「宗門の教義はおかしいのです」
    「だからこそ、こちらから見切りをつけたんです」(大嘘)
    「あーせいせいした!魂の解放だ」
    と、とってつけたように否定を始めた。
    それまで教義の解釈をめぐって論争などしてましたっけ?
    破門の理由も、ただ創価の(池田の)勝手が振る舞いが原因です。
    あくまで創価がうっかり破門されたんです。

    破門された途端のタイミングですよ、今まで聞いたこともないような理屈を言い出したのは。
    すべて後付けです。
    どう見ても、ただの嫌がらせなことは誰にでもわかりますよ(笑)
    完全に池田の報復、復讐劇ですよ。

    もともと信じてもいない教義など好きなだけ捻じ曲げられます。
    破門されて転んでもタダでは起きないのが創価で、これ幸いに教義は選挙用に変えましたね。
    どうせ正宗の教義も賞味期限が近いし、散々儲けさせてもらったし、次は選挙だなと。
    登山での儲け口がなくなったから、方向転換で次は国家権力の方に力を入れたんですね。
    選挙に重きを置くようになったのは、登山にかけてた分をこっちに持ってきたんですよ。

    いずれにせよ日蓮など、金と票目的に利用してるだけなのはこれで明白でしょう。

  12. 今回の会則変更は覚醒仕切れなかった私に踏ん切りつけさせてくれました。
    私としては良かったよかた。
    子供の頃からお山にいくんだよーとか大御本尊様はすごいよと婆さんから教わってきたので、それを否定するなんて!と思いました。
    かといって正宗にはいかないですけど。

    今気になるのはお墓のことだけです。
    近くに移したくて。
    なんでわざわざ遠いところに買ったんだよ
    むしろ組織は買わせたんだよと。

  13. 外部の晴です。

    明日は絶対に投票に行きます。
    私たちに与えられている、数少ない意志表示の機会。

    日本人の一割が池田さん崇拝の創価学会員の票なんて、気持ち悪いです。
    たとえ、たったの一票だとしても、投票率を上げたい。
    I am not SOKA.

  14. 白いブランコさんから紹介していただいた今回の創価の教義の変更についての資料はひととおり読みました。途中まで順を追って感想など書いていましたが、途中でバカバカしくなったのでやめます。その理由は、これらの教義の変更が、まったく予想通りの苦しい言い訳でしかなかったことと、これらがただ単に洗脳した学会員へのだめ押しでしかないということがよくわかったからです。もう矛盾点をあげたらキリがありませんが、盲信者を騙すにはこれで十分なんだと思います。もうあきれて、いちいち指摘する気もなくなってしまいました。こんなことを言うと盲信者から「創価の教義があまりに完璧なもんだから、何も言えなくなって逃げてるだけだ」などと言うのでしょうね。理論の矛盾はいくらでも言えます。しかしそれ以前に、あまりに創価の実態と違いすぎるので話にならないということです。今回の教義の変更に関しては、ほんとうにしつこく「世界公布新時代」と繰り返しています。つまり「いよいよ創価の思想が世界規模で広まる時代になった」と、学会員に向けていやというほど繰り返しているんですよね。これ、創価の実態とまったくかみ合いませんよね。末端の学会員さんが地元地域の活動の中で、世界公布新時代の実感を感じている人がどれだけいますかね?学会員は減るばかり。残っている学会員も年老いて、ろくに活動なんかできやしない。顔を出す壮年部もボーとして使い物にならない。数少ない男女青年部も疲れきってる。婦人部だけはあいかわらず妙にテンションが高いが、一般社会との隔絶が甚だしい。未来部はなぜか不登校や引きこもりが多くて、活動どころではない。結局、末端組織を動かしているのは昔から活動している数人の婦人部と、それに文句も言えない人のいい女子部だけ。これが今の創価の現実でしょ。どこが「世界公布新時代」なんでしょうね(笑)。そして末端組織が何をやっているかというと、集金業務と選挙活動です。それは新聞代というのではなく、聖教新聞、公明新聞、公明党費、各機関誌、書籍、民音、DVD、そして極めつけの財務といったお金集めと選挙活動です。それ以外何をやってますか?教学試験の取り組みですか?それって自分たちで洗脳しあうことでしょ。集金業務と選挙活動以外は洗脳活動と折伏という被害者拡大活動です。これらのどこに信仰者としての姿があるのでしょう。毎日の勤行唱題は、これらの活動に疑問をもたないようにするための自己暗示でしかありません。外から見れば、これらは完全に見え見えなんですが、なにしろ功徳と罰によって思考停止に陥らせてますから、こんな簡単な詐欺行為にも気がつかないんですよね。ほんとうにひどい話です。はやく一人でも多くこんなくだらない詐欺に引っかかっていることに気がついて欲しいですね。

  15. スマイルさんの告発は衝撃ですね
    常住御本尊100万円もしたんですか、びっくりしました
    頑張っていた当時、知人に常住御本尊安置してる方いました凄いな信心強盛でうらやましいなと思ってました。
    第一御本尊によって功徳が違うっておかしいよね
    今考えると高額な本尊買わすために会員の心をくすぐり煽っていたんですね
    うらやましがること何もなかったんですね
    要するに金のある人に目をつけ売りつけていたんですね,巧妙なことこの上ない
    デーサク、駄作、贋作はこの上なく悪知恵に頭が働いた第六天魔王だったんですね
    学会員さん早く目覚めてください皆さんのことを思うといたたまれません。アーメン( (*^_^*)
    スマイルさんネタばらしどんどん出してくださいお願いします
    このブログをご覧のみなさん勇気を出して参加してください

  16. スマイルさん
    >段ボールに入れられた御本尊様。段ボールは畳の床に置いてました。

    まるで、カレンダーやパンフと同じような扱いなんですね。
    覚醒してみれば、ただの紙だからそういうもんか~と思えますが、盲信の頃は特定の人しか出入りできない鍵のある部屋で、厳重に金庫などで管理されていると思っていました。

    会館での御本尊の取り扱いは、事務用品とかと同じなんですかね。
    「来月の発注は、御形木ご本尊5本、お守りご本尊は在庫がけっこうあるのでいらないです」という感じで、不足しないようにストックがいくつかある状態にしておくんでしょうかね。

  17. 北斗七星です。久しぶりにコメントいたします。

    「白いブランコさんから紹介していただいた今回の創価の教義の変更についての資料はひととおり読みました。途中まで順を追って感想など書いていましたが、途中でバカバカしくなったのでやめます。・・・」

    私もまったく同感で、もともとの詐欺師が言う事にいちいち反応する時間も気持ちの余裕もないからです。
    先日の夜、市会議員の候補が家庭訪問してきて、私に人目お会いしたいなどと言うので
    家の奥から怒鳴ってやりました。
    「あんたが選挙に出るんなら自分で頑張ればいいじゃないか!!!」
    すると、
    「はいい。頑張らせてください…」
    その声が何だか、ひ弱で卑屈に聞こえて、哀れに思いました。

    要は自分たちが信じるのなら勝手にやってくれ。夜中にアポなしで人の家を訪問するな!
    と言うことです。

  18. 私の仕事場は、子どもの頃に済んでいた地域にあるので、ときどき私が子どもの頃から知っている婦人部の方とばったり会うことがあります。今朝8時過ぎに仕事場へ歩いていると、その婦人部の方が何人かで歩いていて、選挙の連れ出しをやっているようでした。私に気づいたその方は、開口一番「選挙行った?」でした(笑)。この方も私が3年前に脱会したことを知らないようで、私が「あ、まだです」と言ったら「早く行ってね」って、公明党に入れるの前提で言われたので可笑しかったです。

    今日は特に日本中の活動家の頭の中は選挙しかないですね。選挙以外のことは耳に入ってこないでしょう。創価の実態が社会的に明らかになる日が必ず来るでしょう。それも何十年も先のことではないと思います。そのとき数百万人の人が騙されたことが一斉にわかるんです。いくら大人しく礼儀正しい日本人とはいえ、恐ろしいことが起るのではないでしょうか。これだけ多くの人が人生そのものを奪われたことが一夜にしてわかると、何が起きるのか見当もつきません。パニックどころでは済まないのではないでしょうか。信濃町は脱会者による反創価学会大集会で、数万人の人がプラカードを持ってのデモ行進をするかもしれません。学会員というだけで子どもが学校でいじめられたりするかもしれません。職場で不当な扱いを受ける人もいるかもしれません。もちろんそんなことは望んでませんが、このまま創価が会員を騙し続けるとすれば、最終的にはいつかボロが出るのですから、そうした事態の可能性はおおいにあるという意味です。もちろん創価の幹部は日本にはおれないでしょう。大金抱えて国外逃亡でしょうね。行き先はドバイでしょうかロシアでしょうか、南米でしょうか。それだけのことをやってきてますからね。池田氏不在の今、創価を動かしているのは最高幹部たちですからね「自分たちも騙されていた。被害者なんだ」では済まされません。

    まずは自民党が公明党を見捨てたとき、ひとつの大きな動きがあるのではないでしょうか。自民党は役に立たなくなった創価公明は簡単に切り捨てるでしょう。自民党というより、自民党を動かしている権力のことですけどね。最高幹部も利権と責任の所在を巡って分裂するでしょうね。途端に足並みが揃わなくなるでしょう。「世界公布新時代」が聞いてあきれます。今から、このブログのようなものがたくさんできると思います。加速度的に創価の実態がネット上に広がるでしょう。もうすでにマスコミよりもネットの情報に人々の信頼は移っています。だからこそ創価は「ネットはデマばかり、見るな信じるな」と必死で言います。ほんとにデマばかりなら心配もしないでしょうし、見るなとも言いませんよね。創価が今、いちばん恐れているのは政局とネットの情報だと思います。それで池田氏の状況が世間にバレること。そうなるといくら洗脳されているとはいえ、少しずつでも創価のおかしさに気がつく人が増えると思います。おかしさに気がついても、必死で否定する学会員さんもいますが、これからは「世界公布新時代」ならぬ「創価崩壊新時代」の幕開けです。創価のほころびは日増しに広がって誰も止めることはできません。すでにこの流れはもうどうにも止められない状況に来ています。末端会員の日頃の不満が爆発します。これまでは会員から集めたお金で情報を封じ込めることができましたが、さすがにネットに対してはどうしようもなかったようですね。
    途上国の民主化運動が同時多発的に起ったのも、ネットの力でした。それまでの専制国家が抑えていた情報網が、ネットによって意味をなくしてしまったからです。創価もそれと同じことが起きています。今回の創価による「世界公布新時代宣言」は、そうした危機感の表れにほかなりません。創価崩壊の危機感の裏返しが、こうしためちゃくちゃな教義の変更と教学試験の毎年開催に走らせているのではないでしょうか。あの「世界公布新時代」という言葉を連呼する原田会長の姿に、創価崩壊のあからさまな姿が見て取れます。学会員さん、もう創価の未来はありません。いいかげん気づきましょうよ!この私でさえが気づいてしまうくらいですから、もう誰が気がついてもひとつもおかしくない時代になったということです。多くの盲信者といっしょにパニックになる前に、今のうちにしっかりと対応策を考えましょう。出したお金は戻っては来ないでしょけど、一日でも早く自分の人生を取り戻すために、現実に向き合ってください。人間革命だの一生成仏だのとありもしないお花畑を夢見るのはもうおしまいにしませんか。みなさんは確実に騙されてきたんです。このブログに、その確かな証拠が五万と集まっているではないですか。これだけの学会員さんの切実な声をどうして無視できるのですか?ここにコメントされている方が全員ウソをついているとでも言うのですか?みんな魔に負けて広宣流布を阻止しようとしているのですか?私たちはハリーポッターの世界にいるんじゃないんですよ。そんなおとぎ話で自分の人生を決めていいんですか?現実に向き合いましょう。現実を見ましょう。

  19. スマイルさん、うちの実家にも父の名前入りのキンキラ常住ご本尊があります。もう誰も仏壇を開ける者もいなくなりましたけどね。あれも「期間限定特別謝恩セール」だったんですよね。一枚100万円。私も1000人ぐらいかなと思いました。10億円。同じ規格で大量生産ですから原価は1枚1000円もしないでしょう。ひどい話です。

  20. なかなかお茶目なダライラマ法王さん。
    東日本大震災の被災者を激励に来られましたよ〜
    http://matome.naver.jp/odai/2139749708135521501
    天皇夫妻も皇太子夫妻も何度も激励に出かけているというのに
    どこかの誰かは日帰りできるところにいるのに、一度も行ってませんよね〜
    世界公布新時代の永遠の指導者ともなれば、行かなくていいんですかね〜
    ニンゲンカクメイの執筆で忙しいんでしょうねえ〜

  21. シニフィエさん、北斗七星さんの

    >詐欺師が言う事にいちいち反応する時間も気持ちの余裕もない
    >途中でバカバカしくなった

    私も同じです。
    本来私は教義の論争など無意味だと思ってますが、白いブランコさんが丁寧に答えてくれたり記事をアップして下さるのでできるだけフラットな気持ちで読みましたが、やはり細かくコメントする気になれませんでした。
    簡単にいうと、子どもが見え見えの悪戯をして証拠も挙がってるんだけど、でも辻褄を合わせようと懸命に言い訳している。
    言い訳の一つ一つが矛盾してるし、苦しいのもわかる。
    そんなことを追及する気になれないよ、という感じでしょうか?

    騙せるのは年寄りと盲信者で、所詮は詐欺師のレベル。
    はっきり言ってそのくらい、言い分はすっとぼけたものだということです。
    文字通り「信者」しかついていけない理屈です。
    ただ誤解してほしくないのは、活動家が心の支えにしたいのであろう仏教の全てを言ってるんじゃありません。
    今回の創価の教義変更の理屈と、それに至る経緯を言ってるんです。

    決してバカにしてるんじゃありません。
    私もかつて「信者」でしたし、例えば日蓮という人は鎌倉時代に実在した千葉県出身の一お坊さん、という常識的な理屈を理解していながら同時に「久遠元初の自受用報身如来の当体」である、ということを突き詰めて納得してたわけじゃないけど、教えられればそうなんだと受け入れていましたから。

    人は一度特定の教団なり個人なり思想を信じてしまうと、それにまつわる一切を受け入れてしまうのかもしれませんね。
    信者の皆さん、それもこれも真理をついた巧みな手口なんですよ。
    どうか見破ってください。

  22. 私の知人に昭和30年後半に、聞いてびっくり
    屋根裏に隠れて御本尊の表装してた方がいます
    その方曰く、わし等が隠れて表装した紙切れなんてばかばかしくて拝めるか!と言ってましたね
    見つかるといけないからと言われて屋根裏に隠れて何百と作っていたそうです
    ありがたいはずがないわなお粗末な限りです。こんなもん拝んで何で功徳があるんや
    みんないい加減に目をさませよ1

  23. 人間って、見たいように見るし、信じたいように信じる生き物だと痛感させられますね。
    創価の問題もこの人間の心理に集約されるのでしょう。
    どんなムチャクチャな教義でも活動でも、信じる人がいるから成り立っているんです。
    信じられなくなればおしまいですから、一日も早く、一人でも多くの人が創価から離れていくことを願います。

  24. 会則変更、教義変更、
    こんなものに引っかかるのはバ○か、頭が老化したジ○バ○ばかり。

    オレオレ詐欺だって、引っかかるのは老人、その中でもご婦人ばかり。
    まるで創価の縮図のよう。老齢の婦人たちが詐欺に引っかかるっていう構図が。

    スレ違いですが、今日選挙行きましたよ。
    もちろん、打倒公明の党を選びました。
    母も公明の候補には入れていないようです。
    たまたま、候補があまり好きじゃないらしいです。
    ずっと前から嫌いだと言っていた。
    母は、ゆる活なので、意外と、公明だから入れる!というわけではないようです。

    最近花粉にやられていて、いざというときにコメントもできないので、
    しばらくロムも続きます。そして、個別にコメントも返せずすみません。
    ず~っと皆様のコメント楽しんでます。
    そうそう、違うスレに来ていた野口なんとかって人、
    ぱっとみて「野口英世」と見えました。
    ハンドルネームからふざけて、ここのブログをからかう人だと思ったら違いましたね。

    早く創価がつぶれてくれるのを期待しながらおやすみなさい~

  25. じつはこのスレッドの文章を書くのに、かなりの忍耐力が要りました。だってほんとにバカバカしいんですもん(笑)。まさに子どもだましですよね。いや、子どもだって騙されませんよ。ここまで見苦しい弁解をしなければならない創価も創価ですが、それを真に受けてる会員さんって、ほんとに哀れだなぁと、つくづく思いました。
    私がわざわざスレッドまで立てて、いちいち解説しようとしたのは、具体的な矛盾をあげていけば気がつく学会員さんもいるんじゃなかろうかと思ったんですが、いざ教義の変更内容を読んでみると、あまりのお粗末さに完全にやる気を削がれてしまいました。いくら洗脳されているとはいえ、いい大人がこんなのをまともに信じてるなんて、それこそ信じられません。いったい何なんだろうと。こんな茶番でも人は騙されるんだと思うと、なんか悲しくなりますね。だから「あ、もういいや。こんなのを信じてるような人に何言っても無理じゃん」って思ったんです。世界公布新時代って、言ってる幹部はこれでも会員を騙せるって踏んでるから言うんでしょうね。側から見れば喜劇ですよ。私がいつも例に出してる、ボコボコにやられたあとで「今日はこれくらいでカンベンしたるわ」と捨て台詞を言う吉本新喜劇のギャグを地でいってますよね。世界公布新喜劇ですよ(笑)。

  26. 「創価学会会則教義事項の改正」について11月8日の紙面に載せたきりで、組織では一切の質疑応答の会合を持たない事がそもそもオカシイですよね。
    選挙のドサクサに紛れさせてしまおうというのが狙いなんでしょうかね。
    あれだけ無駄な会合を開く創価の組織なのに、意図的にそのような会合はもたないのでしょうが、会員を馬鹿にしてなめているとしか思えません。

    そういえば、遠方に住む子(未活)と数日前にスカイプで話をしていたのですが「職場の先輩の中に創価の人がいて、休憩時間に同僚たちに選挙頼んでいるんだよ、良い人だと思っていたのにあの様子を見た時にはどん引きしたよ。」と言っていました。

    創価にいると、常識というタガがどんどん外れてしまうんでしょうね

  27. 今回の教義の変更、主人の大百で読みましたが、読んでて笑っちゃいました。
    もう何でもいいんじゃん!って(笑)
    なら、会員が自分で「南無妙法蓮華」ってマジックで紙に書いて、仏壇にペタッと貼ってナンミョ〜ってしてれば!って(笑)
    失礼しましたm(_ _)m
    これを読んでも信じて懸命に題目唱えてる主人に腹が立って…
    今朝婦人部長からメールが来てました。
    昨日の選挙で候補者が初めての3位当選とかって…
    いやいや、投票数は回毎に減ってますやん!
    年寄り学会員の数が減ってるからですかね(^_^)

  28. 牙城会・王城会だったので事務室に行くのですが、御本尊は会館の金庫に入れています。
    でも例の白い封筒に入れて2段3段に重ねて積まれています。
    区長は授与式では両手で新入会者で恭しく渡しているが、金庫から出す時はヒョイっと適当に出してお盆の上に置いてます。
    創価学会の中での御本尊なんて、そんな程度の位置づけなんですよ。

  29. シニフィエさんのコメント

    >末端組織が何をやっているかというと、集金業務と選挙活動です。それは新聞代というのではなく、聖教新聞、公明新聞、公明党費、各機関誌、書籍、民音、DVD、そして極めつけの財務といったお金集めと選挙活動です。

    本当にそうですよね。
    選挙となれば、それプラス陣中見舞いという集金も追加されますね。
    Fとってこい、金ももってこい!って事です。
    これにも地区何名というノルマがありましたね。

    皮肉なもんですが、末活で新聞だけは購読するが活動も出ず、財務もせず・・・の人は、活動が面倒だから出ないだけで、創価については何も疑問をもっていないと思いますね。
    活動に一切出ない末活の婦人部の人と電話で話した際に、毎日1時間の題目は切らさないし、新聞でイケダの指導を読んで切り抜いていると言ってました。
    (でも会則改定については全然読んでないようでした)
    創価からの実害がないから疑問の持ちようがないでしょうし、創価家族はあたたかいという寝言のような事まで言っていました。
    そりゃそうだろうな~
    ヌクヌクと布団に入っている間にポストに新聞は入っているし、普段は面倒だからでないけど、気が向いた時に参加すればみんなチヤホヤしてくれるし、困ったことがあればすぐに駆けつけてくれる~
    とっても便利なソウカガッカイ~
    創価学会ってあったかいんだから~~♪って感じでしょうね。

  30. いよいよ世界宗教を目指すということで、
    SGIにこれからは重点が置かれるということでしょうか。
    太田大臣が中国へ友好を示して握手された写真が選挙前に出てましたね、
    集団自衛権への論議が再活発化するにあわせての行動ですか?
    さっぱりわからないし、分かる人だけ組織についてきてくれればいい、
    という強引な一方的な発信に、どんどん気持ちが離れていきます。
    そうでないと、自分のメンタルが崩れていきますよ

    SGIと実際に交流して対話されたメンバーの話聞いたりしましたか?
    いつかのコメントにあったように、グラフ向けに集められているだけでは?

  31. ぴろんさん
    ご本尊が会館の金庫に入れてあったのですね。
    スマイルが見たのは、金庫に入れる前だったのでしょうか?
    ダンボールの区画が2-3体分ぬけていた(たぶん授与された)ので、なんともいえません。
    むかし、ガンダムというアニメで、子供たちが基地を探検しているときに、ジムという非常にガンダムによく似たロボットを見つけるというシーンがありました。
    ガンダムは非常に性能がよくてそれこそ無敵! ジムは姿はガンダムそっくりだけどメチャ弱い!
    創価の本尊も、その程度でしょうか?
    かなうかなわぬは信心の深さによるとおもいますが、どうしてキンキラの本尊があるのかな?
    まあいいか。創価は大御本尊を否定したのだから、なんでもいいのですね。
    「大切なのは目に見えない「法」なんだよ」というのなら、本尊なんていらないやん。
    仏の生命を出す縁なのでしょうか?
    そもそも、もともとの創価の教義がコロコロ変わっておかしいので相手にしても余計話がややこしくなるだけです。
    サラマンダラさんのお話、衝撃的です。
    屋根裏部屋で本尊を作っていたのですね。
    今まで情報を隠していたのが、ネット社会になったおかげで、どんどん化けの皮がはがれますね。
    デーサクも今は執行部に利用されるだけの人形になっていますね。おろかです。

  32. 白いブランコさんのおっしゃるFの報告が減ったとか何とかは、

    >いまだに数十年前のやり方をやっていて、おかしいということを解かってほしい

    からではありません。
    やり方も何も「やってることが詐欺だと気づいたから」です。
    詐欺という言葉がピンとこないならデタラメとかインチキでもいいです。

    宗教団体と思うから「やり方がおかしい」と思うんですよ。
    相手は騙してるんです。
    やり方は詐欺としてはちゃんと合ってますよ。
    全くおかしくありませんよ。

  33. シニフィエさん

    大きな権力は切る方向で動いてますよね。
    韓国がアメリカから見捨てられつつあるから
    そーかもそろそろようなしでしょう。
    日本の再軍備、きたる戦争への備えができたら
    さようならで、そのとき色々バレちゃうかなーと期待しています。

  34. 創価をよくしようと思っている方が他にもいらっしゃったら考えて頂きたいと思います。
    改善とは評判の悪い、選挙や新聞啓蒙や未成年の入会や、脱会の阻止、強引な布教、やればやっただけ福運がつくと煽るような財務etcですよね。
    これらを改善しようと躍起になったとしましょう。
    一人だと微力だからと組織を挙げてボイコットしたり(できるならですけど婦人部も巻き込んで)、革命を起こしたとしましょう。
    結果、アンチの望む衰退がますます加速しますよ。
    大好きな創価は更に弱体化します。
    金、票、無償労働それをやってくれる人材育成がなくなるんですから。
    何が残るんです?
    信心だけが残りますか?(笑)
    創価は「金」「票」「無償労働」「人材育成」ができる人を「信心がある人」っていうんですよ。

    さあ思いっきり信心しよう!と思ったら、新聞は来ない。
    ゴミだらけの会館は閉鎖。
    運営する人もいない。資金もない。
    守ってくれる後ろ盾もない。
    これが現実です。

  35. 「創価学会会則教義事項の改正」を要約しますと、「さあ、学会員の皆さん、これで何の心配もなくお金を出してタダ働きすればするほど功徳がもらえる時代になりましたよ〜!よかったですね〜、もう誰から何も文句を言われることなく、公明党の票をとればとるだけご利益がありますよ〜!これが世界公布新時代の幕開けです!世界中の人が、唯一の正しい宇宙の法則のもとで暮らしていけるよう、創価以外の思想をぶっ潰していきましょう!さあ、まずは持ってるお金はみんな出しなさい。自分の時間はできるだけ創価のために奉仕しなさい。あなたがた創価学会員はそのために生まれてきたんですから、そんな宇宙の法則に逆らったら地獄に堕ちるのは当然ですよ〜。何も考えないで言う通りにすることが最高の幸せなんです。わかりましたか〜?!」ということです。これ冗談で言ってるんじゃないですよ。ウソだと思ったら、この要約を前提に、もう一度「創価学会会則教義事項の改正」を読んでみてください。そしたら完璧な要約だとわかりますから。

  36. 純粋な活動家さんが思われているのであれば、
    従来からの平和主義の政党として、野党として再出発したらいい。
    野党の一部であれば、いまのような配慮は受けることなく、
    マスコミ媒体を始めとするネット以上の過激な批判を、
    向かうところすべて難ありと受けとめてみたらいい。
    一昔前のマスコミのバッシングはひどかったですよ、
    実際に体験なさってみたらいい。

  37. ゆる活、という言葉をどなたかがおっしゃっていましたが、
    >ヌクヌクと布団に入っている間にポストに新聞は入っているし、普段は面倒だからでないけど、気が向いた時に参加すればみんなチヤホヤしてくれるし、困ったことがあればすぐに駆けつけてくれる~ (レモンさん)
    ゆる活している孤独で世間から必要とされていないと感じやすい専業主婦や引退した高齢者などにとっては都合のよい居場所なのかもしれません。つたない話を聞いてくれるし会合に参加すると喜んでくれます。選挙だって投票に行くだけで超喜んでくれます。それらが全て世界平和とかにつながっているらしいのですから素晴らしいではないですか。
    やはり、負担になるくらいの活動をしないと覚醒への扉は開かれないのかもしれません。教義の変更というかお寺と学会の違いすらも興味ないのかもしれないです。

    最近、いろいろと考えすぎて頭がパニック状態です。
    後ろめたいような気持ちが湧いてきたりします。
    何が悪いのか、どこから悪いのか、今までの全てが無駄だったのか、
    あの人の笑顔も涙も嘘っぱちだったのか、
    でも確かに誰も寄り付かなくなりました。利用価値がなくなれば、それまでですね。
    こちらでコメントを記入しながら少しずつ心の整理をさせていただいています。
    いろいろな方の真実の声が支えになります。signifieさん、みなさんいつもありがとうございます。

  38. 会則の変更、読みましたが
    高校生でも書けそうな内容ですね。
    もっと説得力のある文面かと思っていました。創価の中枢の頭脳の程が心配になります(笑)

    最終的に、信濃町の大誓堂が
    本門の戒壇としての役割を担うのでしょうね。
    「結果を出して大誓堂へ集え!」と
    煽られた会員が、「電源」に「端子」をつなぎに嬉々として集まる姿が目に浮かびます。

    さて、統一地方選ですが
    公明党のホームページから候補者の顔ぶれを見ていました。
    デーサク先生(スマイルさん、いただきました笑)が手作りで作られた地方の
    立候補者をランダムに見ていたのですが、
    大卒少なすぎじゃないですか。
    ほとんど高卒、大卒でも三流私立で
    中退も目立ちます。
    学歴が全てとは思いませんが、これでは
    誰でもいいから議席確保のためにとにかく担ぎ出したといわれてもおかしくないような。
    どこの党も地方選はこんなものなのでしょうか。

  39. 庫裡山さん、そうです。地方議会レベルの学歴はどの党もそんなもんです。学歴で人を判断しませんが、たとえば定時制商業高校中退の県会議員が東大出の県庁の部長クラスを議員控え室に呼び出して怒鳴りつけている世界です。なんとも不思議な世界ですよ。地方分権とかずっと言われ続けていながら、ちっとも実現しないのは、目先の利権でしかものごとを動かせない人間しか議員にならないからです。これはほとんどの国会議員も同じようなものです。利権に群がってくるとりまきの態度で、自分が偉くなったと勘違いするような人間でなければ議員は務まりません。国会は実質的には官僚が動かしているし、地方行政にしても議員など個人的な利益誘導をしているだけ(公明党議員による学会員の生活保護優遇など)で、行政運営については邪魔になるだけで何の役にも立っていません。ちょっと前に話題になった号泣議員とか、先日の維新の会を除名になったチンピラ議員は、なにも特殊ではありません。人として考えられないような人間がゴロゴロいる世界ですよ ♪

  40. シニフィエさん

    ご教授、ありがとうございます。
    なんともおかしな世界なんですね(笑)
    私の出身地の市議会のホームページをチェックしてみたのですが、
    私がまだ地元にいたころ、
    いつも下ネタばかり嬉しそうにしゃべっていた男子部が
    議員として掲載されていてびっくりしました。
    地元組織でうまくやれば、こんなアホでも
    議員になれるんだと、ある意味感心した次第です。
    それとも、あれからニンゲンカクメイして優秀な人材へと変貌したのかな(笑)

  41. 自分は宗教ビジネスの情報を
    様々な方々に提供してるのですが、
    どうやら信者の内誰かが覚醒して
    辞めてしまったようですね。
    近所の信者が仄めかしてました。

    皆さんも目を覚まさせたい方が居たら
    「ちょっと、このメール見てくれる?」
    と聞いて読んでもらうと
    覚醒すると思います。
    コピーペーストで簡単にできるので、
    必要とあらばお使いください。
    きっと目が覚めますよ!

    —- 以下メールで送信した文章 —-
    隣人迷惑を行い問題を起こす宗教ビジネスについて。

    宗教は本来人格者を作り、地域の文化向上に貢献するものですが、
    最近では宗教ビジネスという詐欺に近い団体が巷ではびこっているようです。

    宗教ビジネスについては
    主に3つの特徴があります。

    ■宗教ビジネスは儲かる100万人が1人1万円寄付したら、それだけで100億円。
    幹部は信者から吸い取ったカネで、ソコから寄付。
    ■願いが叶う宗教なら周りを見ると答えがある。
    9割以上願いが叶ってなかったら宗教ビジネス。
    ■とにかく敵を作って闘争心を煽り、内部批判から目をそらす

    確かに宗教ビジネスは儲かります、その故、信者達の人権を無視した
    過剰な寄付金摂取など、生活に問題が起きるレベルまで
    酷いものもある状態です。
    (宗教ビジネスはお金を如何にして信者が落とすかが
    運営方針であるため、正しくは宗教ではありません)

    このような隣人迷惑を至る場所で行う、
    “宗教ビジネスに対して注意しよう”
    というビラを、配るべきだと思います。

    上記3つの特徴を教えれば、
    ダマされている事に目が覚めるでしょう。

    地域に住んでいる人の安全対策の意味も含めて、
    是非とも、詐欺まがいの宗教団体の注意を
    呼びかけるようご考慮いただけると幸いです。

    匿名希望

    ——————————————————————

  42. 地方議員については、ボランティアとして活動した方がまともになるんじゃないか、
    という意見も世間では寄せられているようですね。
    いわゆる族議員のツテを頼らなくても、地方行政が実質的にまわるようになった
    という記事も目にしました。
    時代が変わり、取り巻く状況も変わったのです。
    変わらないのは創価学会の体質だけ取り残されている

  43. 19:04のシニフェイさんのコメント
    そっくりそのまま、駄作、贋作先生に当てはまりますね
    側近の幹部が言ってました
    あんなに学歴コンプレックスのつよい人はほかに見たことがないといってましたよ!
    (高学歴の幹部を壇上で罵倒、さらし者にする 俺の方が偉いんだとばかりに)
    だからくれるもんならどんなことしてでもよいから勲章漁りするんですね。
    身を飾るために。 浅はかなお方 ホンマ情けない薄っぺらなお方 チャンチャン~♪

  44. いつも皆さんのご意見やお気持ちを読ませていただいています。
    私は会合に行こうとするとパニック障害を起こすようになり、組織と距離を置いて4年になります。最近、統一選があるからか女子部時代からの知り合いの大幹部から直接電話があったりします。すっかり学会の事など忘れた生活の中でましてや仕事中に着信があったりすると、何とも表現できないモヤモヤした気持ちになります。
    地区婦人部長や支部婦人部長はそんなに私が怖いのでしょうか。いちいち大幹部に電話させなくたって、私はいままでと変わらず生活し携帯も繋がっているのに。
    御本尊の扱いについての書き込みを読ませていただいて思い出したのですが、7.8年前に私の住む地域で猛折伏をした1年がありました。丁度私自身も家族の悩みを抱えていたので、1月から今まで付き合ってきた大切な友達に次々に話し、帰ってからは寝ないで毎日5時間の唱題をしました。そしてその年が終わろうと〈学会の締め切り11月末〉していた時ようやく7人目のご本尊送りをしてヘトヘトになって帰宅した矢先、本部長から電話がありました。内容は、「うちの本部の成果がビリから2番目なんだけどあとひとつかふたつどうにかならない?」と言われ受話器をもったまま唖然としましたね。御本尊授与には本部長も毎回参加されたいへんだなぁと思っていましたが、数の競争だったの?友人のご主人や家族に一緒に頭を下げてお願いし御安置させてもらったり、折伏しながらお互い大泣きして喧嘩になったり私が走り続けた1年をこの人は、はーい1、次〜みたいに数えてただけだったの??と感じる言い方でした。「ミニーさんは折伏をひとりでやってきてくれるから助かるのよね〜」と言われても、だって自分の友達や大切な人たちだから当たり前じゃんて思います。
    そして次の年が選挙や新聞中心の戦いになると、新入会の友人をそろそろ地元に送りましょうかとなるんですよ。数が稼げない人はサヨウナラ〜って感じで。送ったら送ったで、地元の地区婦人部長から電話が来て家族に未入会がいるから訪問しにくいとか文句ばかり言われて、折伏なんてしちゃってゴメンなさい。みたいな気持ちで電話きることが何十回あった事でしょうか。末端の組織は新しい人たちを受け入れる余裕がないんだから、折伏なんかやらなければいいのに。私は宿命転換には折伏だと女子部時代から教わってきましたからねぇ。同じ学会ですよね?とだんだんわかんなくなってきたのはその頃からでしょうかね。
    あと、都議選の期間に投票依頼に訪ねた友人の家族が大変な状態になっていて、今まで散々信心の話しはしてきていたので御本尊をすぐいただいて今日からお題目あげよう!となり本部長に連絡したら、何と!
    選挙が終わってから御本尊送りにしましょうと言われてビックリした事がありました。私と友人にわかるように説明してくださいと言ったら、慌てて違う幹部に電話を変わってあれやこれや今本流しても今年の成果に入らないなど、悩みのドン底にいる友人には一切説明にならない理由でした。
    結局こんなもんなんですよ。ひとりを大切になんていつも言ってるくせに、御本尊が欲しいと言っている人が目の前にいたって選挙が先なんですから。
    だから創価はイエスマンしかいらないんですよ。イエスマンが幹部なんですよ。創価大学卒の幹部が随分と近年増えてきましたね。みんなの財務からもらった給料で建てた家に住み、みんなの財務で我が子を創価に通わせさぞかし福運に満ち満ちた毎日なんでしょうね。ちょっと出てこなくなった私ひとりとろくなやりとりも出来ない人たちが、そんな生活してて不思議な気持ちになります。会則の改定後はついて行きたい人だけお金もって行くんですよね。私はムリです。どこで気がつくべきだったのか、なんでおかしいと思わなかったのかなど自分の中で答えがでないグルグルがあって考え出すと苦しいです。

  45. ながいながい白いブランコさんとの対話ですが
    典型的な学会員さんであることがわかりますね、糠に釘のような思いで見てます
    所詮真実がオープンにされても学会から決して離れることのない
    しっかりとマインドコントロールされた学会でいうところの信心強情な方なのでしょうね
    池田の指導に 学会を離れて真実の幸せなど断じてありえない などありますが
    心の底に、頭の中にしっかりとしみついて離れないのでしょう

  46. 白いブランコさんの、非活とボイコットの違いがわかりません。
    そうですよ。
    創価は「信仰心を政治に利用する団体」です。
    今さらですよ。
    声を枯らしておかしいと叫んだところで、改善なんて不可能だから一人静かにボイコットしたんですよね。
    私も納得できないのでボイコット(退会)したまでですが、どう違うんでしょうか?

    近所の婦人部たった一人と、思うところの選挙のおかしさを話してごらんなさい。
    永遠に平行線でしょう。
    そういう白いブランコさんだって、これだけ噛み砕いて話しても「創価じゃ宗教ではない」ことが理解できない。
    自分だってそんな頑固なのに、たった一人でそんなテコでも動かない全国の盲信者をどうやって改善するんですか?
    これ、池田が数十年かけて莫大な費用を使って、あらゆる手段、人脈を使って、寝る間も惜しんで構想して動いてマスコミに叩かれながらも作り上げたんですよ。
    改善というなら、池田と同じことして全国の会員のMCを解いてみてくださいよ。
    できないでしょう?
    できることは自分だけソッポ向いて好きな本を読んでのほほんとするくらいでしょ?

    だから改善のいちばん手っ取り早い方法が脱会なんです。
    どんな構想があっても、相手がいなければ創価だって何もできないんですよ。

  47. 白いブランコさんのような「創価学会としての信仰を揺るぎなく信じているのに、活動を選り好みして出たり出なかったりする」というタイプは、創価を信じる信者たちにとっては一番困るタイプなのではないでしょうか?
    地区部長としての立場であり、信仰には揺るぎないものがあるのに、選挙活動になると、地区から突然と姿を消してしまう。
    選挙が終わったら、何事もなかったように地区に戻って活動をはじめるのでしょうか。

  48. 屋根裏部屋でこっそり作られてた御本尊、ダンボールに入れられカレンダーのような粗末な扱いをされてた御本尊、こんな偽本尊を正当化させるための今回の教義変更。
    全て金儲けの為の創価の道具。会員達も…
    常住御本尊が100万円もするなんて知らなかったです。
    まだまだ知らない事が多いです…

    かなり昔の事ですが、先輩学会員に「実は大幹部になるほど、退転者が多いのよ」と聞いた事があります。
    その時は、幹部になればなるほど忙しくて大変だからかなぁと呑気に考えてました。
    馬鹿だなぁ私って…
    学会の実態が見えたからじゃん!
    なんでその時に気づかなかったんだろう。

  49. ミニーさんのしんどかったお気持ち、よく伝わってきます。
    お友達を心底思っての行動を、横から利用するような組織ひどいです。
    どうかご自身を責めないでください、深呼吸(花粉症の方ちゅうい)しましょう〜

    創価学会は公明党の支持母体であることが必須項目であり、
    それなしでは維持できないのです、宗教団体ではありません。
    何度でも結局そこにたどり着くのです

  50. 被爆地に住んでいた頃(チェルノブイリ以降3.11以前)地方議会の議員さんに
    被爆地の公明党市議団で「原発を含めた非核宣言」して欲しいって話したら
    「本部(東京)に聞かないとわからない」と即答。
    ビックリしました
    自分では考えないという事を、堂々と有権者に言う神経…

    実際は本部に聞かないと出来ない事だらけであったとしても
    それを正直に口にするなんて
    そんなレベルの人が議員として何期も当選している。

    なんと罪な票集めでしょう

  51. >活動の中に自民党の支援も含んでいるというのはどう考えてもおかしいことで、なんで公明党支援・自民党支援が仏道修行になるのか、私の頭では理解不能です。

    「理解不能」
    そうですよね。
    白いブランコさんは、たまたま「選挙」に関して「理解不能」なんですよね。
    ふつうそう思いますよね。
    同じように私は
    〇なぜ、「今までこれをやったら地獄行き、創価以外は間違っている」と言ってきたことを180度覆しても信者がついてくるのか「理解不能」
    〇そういう嘘八百を平気でいう教団を信じられるのが「理解不能」
    〇ここまでトップの実態も日蓮の正体も暴かれているのに、しがみつこうとする白いブランコさんが「理解不能」
    と、選挙だけじゃなく、あれもこれも理解不能なだけです。
    対話を重ねても「ああMCって深いな」としか思いません。

    同じように白いブランコさんも
    夢中でF取りをしている人、それを褒めちぎる人々と対話したらどうでしょう。
    同じように「洗脳されちゃって」と思うでしょうね。

    MCは自分では気づきません。
    選挙を仏道修行と疑わない、功徳が貰えると信じて目の色変えて票取りをするおばちゃんたちにMCを見たら、次はどうぞ「ご自分」を見て下さい。
    びっくりでしょうが、私たちには双方まーーーーったく同じに見えるんですよ(笑)

  52. 信じたいようにしか信じない、その通りですね。
    つい先日、信心では病は治らないとわたしが呟いたのですが、主人が「鬱病が治った話はよく聞くよ」と言っていました。思わず笑ってしまったのですが、これも洗脳のひとつなんでしょうね。
    スレッドの内容とは関係ないのですが、コメントを見てたら思い出したので。

  53. マロさん、そうですね。創価ではうつ病が治った例よりも、うつ病になった例のほうが遥かに多いでしょうね。まさか私のような人間がうつ病になるとは思ってもいませんでしたから。ほんとうに都合のいいようにしか見なくなるんですよ。「とにかく創価がすべて正しい。どんなにおかしなところを指摘されても、それはたまたまそうなっているだけで、基本的に創価に間違いはない」そうっでも思わないとやってられないというのもわからないではないですが、その思考回路が組織から埋め込まれたものであることを理解できないんでしょう。カルト宗教の典型なんですけどね。ほとんど同じことをやっているのに、幸福の科学は間違っていて、創価は正しいということになるんですから困ったものです。大川隆法って池田大作の真似をしてるだけなんですけどね。なんでわからないのかって思わず言いたくなりますが、いったん信じてしまえばどうしようもないんです。理屈じゃない。理屈が通るなら説得もできますが、洗脳ですから土台無理な話です。やはり自分で気づくしかないですね。

  54. 白いブランコさんが、なぜわざわざアンチサイトに書き込みして、ただ単にボイコットしかできてないのに、改善したいと一見前向きとも思われることを言っているのか考えてみましたが、もしかして、それって、選挙頼まれて友人が創価とわかったとか、付き合っている人が創価だったなどなどで、創価っていったいどういうところ?とロムしてる人に、創価学会って、いろいろと問題点を指摘されてるけど、それは本来の創価の姿ではない。会員も話のわからない者ばかりでなく、ちゃんと駄目なところをわかってよくしたいと思ってる常識的な者もいる。そんなおかしな組織ではないので安心してほしいということをアピールするためだったということはないですか?創価そのもの(本質)に疑問を感じ始めたのではなく、ただ、やり方が気に入らないだけ。創価は正しいという一点だけは絶対にぶれていない。だからsignifieさんがいくら、創価そのもの(本質)の話をしても、そこはガッチリガードされてるので、少しも入っていかない。
    白いブランコさんが今思っている素晴らしくて正しい創価学会も、長年に渡って創価から一方的に配信されてきた情報だけで作り上げられたもの。正しい素晴らしいと本で見て、指導を聞かされて、積み上げられ刷り込まれた虚構の世界。正しいと思い込むように作られた情報を繰り返し聞いてきるうちに、自分の中で正しくなってしまったということです。家族も、仕事以外で顔合わせる人も創価創価、朝から新聞で創価、帰ってきたら、会合で創価、創価付けの毎日では、創価の本質がなんなのかなど考えたこともなかったことでしょう。なぜ創価を離れたかつての側近たちが暴露本書くと思いますか?創価を離れてみると、騙されてきたことがはっきりとわかるからです。信じていたときに無理に理屈をつけて良いほう良いほうに考えてきたことが、実はあまりにひどい現実だったことに目が覚めるからです。その思いが強すぎて、黙っていられないということだと思います。創価はなんでも嫉妬に狂ったとか言いますが、悪人に嫉妬なんかしませんよ。白いブランコさんも、暇な時間ができたのでしたら、原島さんや矢野さんなどの暴露本のひとつでも読んでみてはいかがですか?創価では、反逆者は、会合などでも、目を吊り上げた悪人顔に書いて漫画にして、嫉妬に狂った姿として、みんなで笑い飛ばしてますけど、そんな子供だましのイメージ戦略ではなく、きちんと暴露本の内容と向き合ってみてはいかがでしょうか?

  55. なんと申しましょうか、
    白いブランコさんの書き並べてる事は、眠たすぎまして。。。
    signifieさんが、ただのサボりと同じだとおっしゃったこと、
    激しく同意します。
    結局、言うべきことはちっとも上に言ってないですよね。
    全部洗いざらいおかしいと思うところを話して欲しいですね。
    きっと変人、頭おかしいと創価の幹部に思われて無視が始まりますから。

    そういうこともされずに、白いブランコさんが活動できる状態にあるということは、
    何も言ってないか、言ってますよ、と思ってたとしても、
    まったく反論にならない取るに足らないことを話してるだけだと思います。
    納得できない活動は反発するんだーい、ボイコットだーい。って。
    その程度ですよ。
    それのどこが改革じゃ。すでにsignifieさんが何度も指摘されてるのですが、
    単なる気ままなサボりだけです。

    ここの常連さんたちは、創価が触れて欲しくない核心をついた疑問や意見を述べて、
    改善どころか変人扱いされたり無視されたりして覚醒の道を歩んだんです。

    改革するならそのくらいの覚悟はありますよね。
    ゆっくり読書してる場合ではないほど、しんどくなりますよ。
    ま、かいかくなんて無理ですけどね。

  56. 活動のやり方が間違ってるというなら、一人ボイコットではなくて自分の担当してる地区の会員さん全てに働きかけてみんなでボイコットするべきではないですか?
    多くの犠牲を払って間違った事をさせられてる会員さんが気の毒ではないのでしょうか?
    ボイコットで学会が本当に改善できると考えてるのなら、ボイコットの輪を広げるのが正しい改善方法だと思いますよ。ただ、それをやると役職解任されるでしょうけれども。(一人でボイコットする分にはただの非活と捉えられますが、他の人にまで働きかけるようになると反逆とみなされるでしょうから。)
    やってみて下さい是非是非!ボイコット拡大運動を認めてくれるようなら、改善の余地はあるかもしれません。

  57. 白いブランコさんとの対話が続いています。あいかわらずの平行線ですが、私はそれでもかまわないと思っています。創価を信じている人と、かつて信じていた人間と、どこがどう違うのかを、これを読んだ人がリアルにわかってもらう機会だと思っているからです。平行線でも具体的にどこがどう違うのかということがわかります。そしてそのあたりも明白になってきました。掲示ドラマで例えると、ここまで状況証拠が揃って、動機もはっきりしているし、アリバイも崩れて、諮問のついた凶器も発見されて、目撃者もたくさんいるのにもかかわらず、自供しない犯人を見ているようで、みなさんは見ていてイライラされていると思います(笑)。でもそれが創価の実態なんですよね。かつての私を含めたみなさんの姿です(笑)。あ、すみません。笑い事じゃないんですが、もはや笑ってしまいます。私としても、もう言いたいことは言い尽くした感もありますし、もう何度も同じことを繰り返しています。でもやっぱり平行線ですね。創価問題が厄介なのは、まさにこうした平行線しか辿れないことだと思います。まったく理屈の通らない世界だということがはっきりしましたよね。きっとこのやりとりを読まれている方にとって、「やっぱり気がついてよかった〜」とホッとしている人も多いのではないでしょうか。
    私が思うには、白いブランコさんは自分流の活動しかしていないので、とくに問題意識や矛盾点が自分のこととして思えないから、あのような「やりたい人だけやれないいじゃん」みたいな発想が出てくるんだと思います。自分の都合のいい部分だけのいいとこどりでしか関わっていないからだと思います。創価流に言うと「我見の信心」ですね。つまり師弟不二もへったくれもないわがまま信仰だということ。いわゆる地獄行きの信心ってことです(笑)。もちろん私から見れば我見だろうが真剣だろうが、ただ単に利用されているだけなんですから地獄もへったくれもありゃしないんですけどね。

  58. 白いブランコさんとの対話、読ませていただいております。ソーカのおかしな活動や良くない現証(不幸なこと)が続出しているのに、やめない理由考えてみました。やっぱり「創価学会は正しい!」「池田先生は正しい!」が根底にあるのでしょう。
    幸○の科学の大○隆法の書籍は、「邪宗やから購入したり人にすすめたらバチが当たる」でも、創価学会の池田大作の人間革命の本、聖教新聞は「創価は正しい。池田先生は偉大な指導者。だから正しいものを勧めるのは正しいし、強引にでもすすめても功徳がある。末法の衆生は病んでいるので、正しいものに拒否反応示す。嫌がる子供に無理矢理にでもクスリを飲ませてあげないといけない。」などの考えが出るのでしょう。
    あと「詐欺」という言葉が理解できないのは「騙すつもりがないから」でしょうか?
    完全にマインドコントロールされてます。
    「創価は正しい」「池田先生は偉大な指導者」「だから正しいものを無理にでも広めることはいいことなんだ」「聖教新聞を多部とっても、広宣流布のための財務になるのだから功徳がある」「とにかく、創価のためにお金、時間を使うことは正しい仏道修行だから幸せになれるんだ」
    結局「信じてるか信じてないか、マインドコントロールが解けないか、覚醒するか」どちらかだと思いました。
    スマイルのマインドコントロール、かなり深いです。でもどこに核心があるのかやっとわかりました。マインドコントロールを解くのにお勧めの方法ってないですか?

  59. 白いブランコさんとシニフィエさんとの会話を読むと、改めて創価のMCの深さの恐ろしさを感じます。
    1番近い関係である主人や義家族と会話をしていても、会話の展開は肝心な所では同じようになるんですよね。

    白いぶらんこさんも文章から人柄の良さは伝わってきますが、肝心な創価の部分では、脳の中に創価脳へと転換するチップを埋め込まれて、創価によって完全にコントロールされてしまっているんですね。
    このような方が、全国に何百万人もいて創価の号令1つで何でも差し出す人間になってしまっていると考えるだけで、創価学会という団体の恐ろしさを改めて感じます。

    会員の皆さんは、一部の非常識な幹部を除けば、本当に平和の団体だと信じている純真な方が多いです。
    どの戦いも創価の号令のままに、創価を信じて動くように脳がコントロールされています。
    そんな方々に、創価に対して疑いを持ったら地獄に落ちるような事を徹底して擦り込み、退会した人を反逆者とか裏切り者という蔑んだ呼び方をするところに、創価の醜さと恐ろしさがよくあらわれていますね。

    ラベンダーさん
    >かなり昔の事ですが、先輩学会員に「実は大幹部になるほど、退転者が多いのよ」と聞いた事があります。

    私も聞いた事があります。
    副会長でも退転するなんて、仏法は厳しくて厳粛な世界なんだなと能天気な事を考えていました。
    まったくの逆ですね。
    創価の真実を知った人が、退会の道を選んだだけ・・・って事ですよね。
    何でも創価にいいようにと脳が転換されていました。

  60. おそらくこのブログが続く限り平行線でしょうね
    自分が覚醒することに怖れをお持ちなのでしょう
    シニフィエさんが言われているように学会員さんの有りの儘の考えが皆さんによくわかって
    ある意味良いのではないでしょうか
    でもそばで見ていても疲れますね
    シニフェイさんの根気づよいお話に敬服します。 お疲れ様です m(_ _)m

  61. 白いブランコさん、「改善するんだ」なーんて息巻いてわりに、やってることはボイコットしてのんびり本を読んでることなんですね。

    >まだ始まったばかりなので、急に創価学会827万世帯が変わるとは思っておりません。出来るところからやっていきます。

    そうですね。まだ始まったばかりだから変わらないけど、地道にボイコットしていけばそのうち827万世帯が変わる日も来るんじゃないでしょうか(笑)
    白いブランコさんのように「選挙はおかしいと思うからやらない」
    まあ選挙に限らず、その他諸々おかしいと思うことはやらない会員さんなんて昔から山ほどいますよ。
    それで何か改善できたでしょうか?
    何も改善されないまま、ただ衰退していってるだけです。
    残ってるのは盲信者と騙せる年寄りだけなので、中枢部はますます遠慮はしません。
    選挙の打出しは強化され、おかしいと思わない「魔に打ち勝った」「ふるいにかけられて残った」人材の会員さんが会館でハチマキして勝どきの雄叫び上げてますよ。
    創価がほしいのはこういう人たちです。
    経費ばかりかかって票の一票も取らない会員なんていらないのです。

    今もそうなっていますが、創価はこのままいくと完全な選挙屋になります。
    広宣流布とは公明党の支援です、という教義になりますよ。
    白いブランコさんはつまらなくて一年中本を読んで閉じこもらなくてはいけませんね。

    ふつうはおかしいと思ったら自分はやりません。
    白いブランコさんもそうでしょう。
    それが「改善」ですか?
    のんびり本を読んでいる間に同じような「自分はやりません」という人は増えていきます。
    別に白いブランコさんに扇動されたわけでも、真似したわけでもありません。
    創価の本質に気づいて「やりません」となっていっているのです。
    のんびり本を読んでいる間に、大好きな創価はどんどん衰退していきます。
    いいんですか?改善しなくて。
    改善しようとする創価そのものがなくなってしまいますよ。
    気がつくと残っているのは、自分の足で会合にもいけない年寄りばかりになってますよ。
    受け継ぐ若者がいないから存続は無理です。
    改善も何も改善したものを誰が受け継ぐのでしょう?

  62. >まあ選挙に限らず、その他諸々おかしいと思うことはやらない会員さんなんて昔から山ほどいますよ。それで何か改善できたでしょうか?

    そのとおりですね。白いブランコさんはいわゆる「部分活動家」です。今の創価学会員の半分くらいはこの「部分活動家」でしょう。たまに会合に出るだけの学会員。いろいろうるさいから新聞だけはとってる学会員。いろいろうるさいから財務の一口は毎年する学会員。いろいろうるさいから公明党には投票するけど他人にまでは勧めない学会員。自分は信じてるけど、他人に嫌われてまで勧誘するつもりはない学会員。おそらく完全活動家よりも、こんな「部分活動家」のほうが圧倒的に多いでしょう。座談会の顔ぶれを思い出せばわかりますよね。白いブランコさんはそんないくらでもいる「部分活動家」のひとりにしか過ぎないです。白いブランコさんが言う「改善策」は、すでに何百万人の部分活動家さんが何十年もやり続けてきたことです。私も壮年部に移って覚醒するまでは、かなり強力な改善部隊のひとりだったですよ(笑)。白いブランコさんの改善策は、もう何百万人もの学会員が何十年もやってきたことなんですけど、一向に改善されてませんよね。それを今さら白いブランコさんが「改善していきます」って自分ひとり家で読書してて何が改善されるのかさっぱりわかりません。
    「一人の人間における偉大な人間革命は、やがて一国の宿命の転換をも成し遂げ、さらに全人類の宿命の転換をも可能にする」
    小説人間革命の前書きです。白いブランコさんは自分だけ家でのんびり読書することが、やがて一国の宿命の転換をも成し遂げ、さらに全人類の宿命の転換をも可能にすると信じてるんでしょうね。学会員はみんな自分の納得できることだけやって、あとはのんびりボイコット。話が壮大過ぎて、私には想像すらできません(笑)。

  63. 部分活動家。
    まさにそうですね。
    創価はやってることが多岐に亘るので、言われなくても皆、好きなこと興味のあることだけやってますよ。
    会合は忙しいし面倒くさいから殆ど出なくても、家でいっぱい題目上げてる人もいます。
    言われてもないのに御書を真剣に読んでる人もいます。
    でもそうなったら人気が偏りますよね。
    それでも組織が回ってる時代はそれも容認されたけど、人材不足の今どこまで通用するでしょうかね。

    創価にとって、一番重要なものに人が集まらなかったら困るわけです。
    でもよりによって選挙は人気がありませんし、できるなら誰もやりたくないのです。
    だって大切な友人を失いますからね。
    だから「いちばん功徳がある」というのです。
    宿命転換には「これしかない」というのです。
    いくら家で題目ばっかり上げていても、外に打って出ないと願いは叶わないというのです。
    ほぼ脅迫ですね。
    新聞配達なんかもそうです。
    皆がやりたがらないことは「功徳は絶大」なのです。
    悩みに打ちひしがれ、ボイコットして読書してる余裕のない人は受けるしかないわけです。
    この気持ち、この立場、わかりますか?
    そうやって信者を都合よく使ってるんですよ。

  64. 部分活動家、チョイス活動家、気が向けば活動家・・・
    とっても自由な創価学会

  65. 議員も変な議員が増えましたが、コウメイトウの遊説隊も最近はニートや無職が多いですね。
    人がいないので、そんな人ぐらいしか駆り出せないのでしょうが、いくらなんでも・・・ってな人が多いです。
    一昔前は、バシッとした熱血男子部が大勢の中から選ばれて遊説隊になっていましたが、今はとにかく人を集めるだけで精一杯のようです。
    まともな男子部は、日中はバリバリ仕事してますからね。
    見てて覇気がないっていうか、議員の顔より遊説隊の怯えたようなオドオドした顔のほうが気になっちゃいました。
    女性のほうは、女子部は壊滅状態なので、50に手の届く寸前の婦人部も駆り出されてましたね。

    どっぷり創価脳でも、遊説隊をみると創価の衰退がよくわかるはずなんですけどね。

  66. スマイルさん
    >スマイルのマインドコントロール、かなり深いです。
    >でもどこに核心があるのかやっとわかりました。マインドコントロールを解くのにお勧めの方法ってない>ですか?
    私の経験談が覚醒の一助となればと思い経験をお話します。
    私も会員であった頃、バリ活でした。幹部に言われれば親戚を死亡させても本山輸送、本山警備の任務、皆が嫌がる大晦日の会館夜警備などなど任務を遂行していました。女房が出産する時も幹部に言われるままに任務に着いたり、世間の非常識を幹部の打ち出しに応えるべく愚直に実践する盲信者でした。

    世間では非常識と思える行為も幹部からの指示があればその心の逡巡、葛藤を振り切って深夜でも折伏に外部の友人宅を訪問するような行動をやり切って「創価の常識」を手に入れて、一皮剥けた深い境涯を得る事が出来た!と喜びそれを人間革命の証・・・と実感していたようなアホでした。

    そんな私が脱会してMCからの脱却するのにやった事の処方箋は、前にもここで書きましたが、ここは優しくもsignifieさん が発言:のテーマを設けてくれているので書き込んでいくことです。
    書き込む事がご自分の為にも、他の悩んでいる人の為にも良い行いをする事になります。
    書き込んでいくには頭の中で言葉を選んで整理して文章を作らないといけません。これは、創価で出来上がってしまった頭の中を整理、補完していくのにとても有効です。最近のスマイルさんの書き込みは最初の頃よりはずいぶん整理されていますよ。ただ、調子のいい時もあればここのほかの人の書き込みを読むだけでも体調が崩れたり、精神が不安定になったりする事があると思います。そんな時は無理をせずここの訪問も控えて創価に関する事に一切関わらないようにバランスを取る事も必要です。
    それくらい、創価の洗脳を解くのは色心不二・・・習ったでしょう・・・身と心に食い込んでいるので大変なんです。
    それともう一つ・・・神社、仏閣などなどどんどん訪れて、実際の日本の伝統文化、その芸術を味わって下さい。歩いて脳のセロトニンを分泌させて下さい。短時間では解けませんが(私は20年近く掛かりました。)必ず解けます。解ければ・・・まず・・・身も心からも健康になります。それを実感できます。

  67. レモンさんのご指摘通り、選挙応援もすっかり高齢化してますね。
    75才の義父も選挙カーの運転や、事務所の当番に駆り出されてました。
    20年ぐらい前は、バリバリの男子部や華のある女子部が仕事を休んで選挙応援していましたよね。
    今や活動家や若い世代が激減していることは周知の事実なのに、何故、創価学会が躍進していると思えるのでしょう。
    私自身は今後、非活→脱会を目標に少しずつ進んでいきたいと思っていますが、心配なのは子どものことです。
    長男は前からアンチ創価なので心配ないのですが、長女は素直?で、女子部のお姉さんのことをイイ人だと思っています。この春大学生になり、頻繁に女子部幹部が訪問にやってくるようになりました。
    我が地区では非活のわが子でさえホープ扱いです。困ったものです…。

  68. 昼に書いた最初のコメント、途中で送信クリックしてしまい意味不明の独り言になっていました。失礼しました

    三枝さんのマインドコントールを解く方法 とても参考になります。
    私自身もこの場をお借りし、気持ちを吐露することで平静を保てることができていると感じています。
    それでも、覚醒してからというものの、入会した当時から今までの活動を振り返り、過激な戦いの戦闘員として活動してきた過去が蘇ってきて、どなたかも書かれていましたが、その苦しみがトラウマとなり心の傷となっています。
    最近は、若いヤング世代むけに、緩やかになってきているのを実感していますが、10年ぐらい前までは、過激な打ち出しが多く、婦人部は相当無茶苦茶な活動でした。
    それらについても色々書きたい事は沢山ありますが、今の役職になってから部分的に活動をチョイスするという心の余裕など一切ありませんでしたね。
    投げられた球は全て受け止めて活動していました。
    でも、だからこそ覚醒することができたのだと前向きに捉えるようにしています。

    ピノコさん
    お子さんの問題、悩みますよね。
    私は、勇気がいったのですが、子ども達には今は一切創価学会を信じていない事を話し、ありのままの創価学会の実情の話をしました。
    末活の子達でしたが、創価学会に対して悪い印象を全然持っていないけど、自分はリアルな生活が忙しく活動なんて面倒だからやらないというタイプでした。
    そんな子達に、創価学会が絶対に友人を入会させる際に話さない話(新聞啓蒙のことや折伏、選挙。そして財務の話)をしたら、すぐに「それってビジネスじゃん」といわれました。

    そして、一切創価学会には関わらないようにという話もしました。
    青年部に対して少しだけ心が痛みましたが、子には絶対に創価には関わってほしくないので「連絡をくれるあの人達は良い人で何も悪くはない。ただ騙されているだけ。でも、創価学会は一度関わると簡単には抜けられない組織なんだ」ということを話をしたのです。

    私自身、30年ほど前に結婚した時に入会したのですが、その時に創価学会に対してもっと知識があればこんな事にならずにすんだのかも・・・と悔やんでいますので、子どもにはそのような思いをさせたくありませんので、今後も創価学会の実情を話をしていき、子ども達と退会するつもりでいます。

  69. 皆さんの経験を読んでいると、創価が苦会でしかないよ。
    早くなくならないかなあ。ほんと、嫌だ。俺、プンプン怒っちゃうもんね。

  70. 三枝さんありがとうございます。コメントに書き込みながら1つずつ整理していきます。神社仏閣参拝ですね。いいですね。子供の頃会合で男子部の司会のお兄さんが「初詣にいくと邪鬼がつく!」と言ってました。たしか新年勤行会でした。子供ながら小さな鬼を想像し気持ち悪くなってました。「鳥居なんか絶対にくぐるものか!」と。友人とお正月に出掛けたら、「どうしても初詣に行きたい」というので、しぶしぶついていったとき、鳥居はくぐらないし、お賽銭いれるふりしてパチンコ玉をいれてました。金閣寺に行ったときは「どうしてこれだけ素敵なところに来たら駄目なんだろ?」と素直に疑問に思いました。「ホウボウへの布施を止めよ」とか言ってるけど「焼け石に水、意味ねえじゃん!」と思いました。また、最近は出雲大社や伊勢神宮に参拝しました。「なんや、学会に聞いてたことと全然違う。空気きれいで落ち着くやん。パワースポットっていいね(^^)」と感じました。地元の会館の地下会場は「カビが発生するので換気扇は24時間消さないこと」と言われてましたので、大きな差を感じました。あっ、そういえば創価大学に行ったときには池の鯉が死んでたり、正門から登っていく道路が葉っぱまみれだったのを思い出しました。「きれいごと並べても、デーサクが来るときだけきれいにしとるんやろな」と感じました。
    【教義変更について】
    正直アホらしい。大御本尊がうんたらかんたら、正当性が云々。青汁とかたこ焼き屋、ラーメン屋が「うちが本家本物!」「いや!我こそが元祖!」と主張するのとおんなじように聞こえます。
    シャンプーでも商品名が20年間変わらなくても、中身が大きく変わっていたりするのと同じような感じです。
    教義の解釈なんて時代時代に合わせて都合のよいようにしているだけで、今回の改正は新興宗教であることの宣言ですね。
    「鎌倉時代からの伝統的な仏教を信仰していたはずが、気がつけば新興宗教でした」状態ですね。
    もうどうでもよくなってきました。身延でも(キツネはきらいですが)、お山(日蓮正宗)でも(行ったことないけど)、ソーカでも、「勝手に論争してください」と思います。
    そもそも南無妙法蓮華経自体に力があるのかどうかもわからないですやん。ちょこっとハイになるだけの呪文のような気がします。

  71. 白いブランコさんは誠実で聡明な方だと思っていましたが、話が核心に迫るほど劣化していくのは何故でしょう。これこそがマインドコントロールのなせる技だと思います。

    マイ聖教がおかしいとお思いのようですが、これは聖教新聞にもちゃんと載っている公式な打ち出しです。つまり学会本部の打ち出し自体がおかしいということになります。絶対正義を謳う学会本部ですから一点の曇りでもあった時点で絶対性は崩壊します。一事が万事で、冷静に考えれば教義は別として、常識の次元でも理屈の通らないことだらけだと思います。

  72. 「おかしいと思った時に求めたのが牧口先生・戸田先生・池田先生の本や大聖人の御書でした。
    私がおかしいと思ったことをそれらに照らし合わせると、自分の考えが合っていて、幹部の指導があっていないことがほとんどでした。
    そして、牧口先生・戸田先生・池田先生の本や大聖人の御書のおかげで、私自身は幸せになっているのも事実なので、「創価学会は本来的にすばらしい宗教」という言葉が出るのです。」

    何と!夫と同じ!
    私が婦人部でのおかしい事をどう思うか聞くと
    「先生はそんな事は言われていない。にゃんころころが考えることの方が正しいよ。その幹部が間違っていると思うよ。たまたま出会った幹部が間違った言い回しをしたからと言って、学会全体を否定するのは勿体無いよ。」この言葉に納得していた自分が悔しい。

    そして、先生の言葉と合っていない指導をした幹部に
    「違っていませんか?」って言いに行ったのでしょうか?

    私が脱会しますって言った時
    「捨てるのは地獄に落ちる事だから、考え直して欲しい」と
    心の底から心配して言っていました。
    悲しい表情で言った言葉ですが、脅迫と同じ。

    派遣の地区部長だった頃、仕事が忙しい事もあり
    座談会に出るのがやっとでした。
    地区婦からアレコレ連絡が来ると
    「◯◯地区婦は、イライラして電話して来る。これじゃあ部員さん大変だ。」って
    山の様に降ってくる打ち出しを捌いている事分かっていない!

    お客さんの様な壮年部、学会活動を取捨選択している壮年部
    協議会や座談会に出るとチヤホヤして貰っている壮年部の皆さん
    婦人部、出来れば平日の昼間活動しているところへ
    行って自分の目で見てください。

    そして、やっていることが先生の言葉と違っていたら
    どんどん指摘し改善して本来のものに戻す努力をして見てください

  73. 白いブランコさんのコメント
    >多部数購読については私もおかしいと思っているので、推進もしていません。
    >私は幹部の指導や先輩の指導でも、おかしいと思うことや納得できないことは今までもやりませんでした。
    >ですから財務にしても、真心の財務といっているのに、3桁とか金額を問う時点でおかしいと思います。>おかしいと思った時に求めたのが牧口先生・戸田先生・池田先生の本や大聖人の御書でした。
    >私がおかしいと思ったことをそれらに照らし合わせると、自分の考えが合っていて、幹部の指導があっていないことがほとんどでした。

    へえ、おかしいと思うことの連発ですね。
    何しろほとんどの幹部の指導が、三代会長、日蓮の指導と合ってないそうで!
    びっくりです。
    じゃあ責任ある幹部は殆どが「我見の信心」をしていることになりますね。
    大変なことじゃないですか。
    先生直結、大聖人直結こそが創価のはずなのに、無視して間違った指導をしているんですから。
    池田はなぜそんな指導が慣例になっているのに注意しないんでしょうか?
    例えばマイ聖教について苦言を出さないんでしょうか?
    財務は真心と言いながら金額を問うような現状を叱咤しないんでしょうか?
    いちばん問題視すべきじゃないですか?
    あれだけ膨大な指導がありながら、ただの一度も聞いたことがないですよ。
    会員の疑問はどんな細かいところでも、問題は電光石火で手を打て!と言ってるセンセイがですよ。
    白いブランコさんがこんなにもおかしいと思っているのにですよ。
    なぜ、なーんにも言わないんでしょうかね?

    おかしいを通り越して、広宣部の行動なんかは犯罪ですよ。
    現場では「墓場までもっていけ」といわれてます。(私は実際に聞きました)
    池田は公式のこの部隊を「知らない」んでしょうか?
    やっぱりなーんにも言いません(笑)

  74. MCの解き方について…
    私は専門的なことはわかりませんが、あまり深刻に考えたこともないです。

    決め手となったのは
    「そういえば私が聞いてた情報はすべてが創価からのみ」という事実でした。
    知っているつもりの仏法なども、創価を離れて存在すると思ってはいけません。
    貴方が知ってる仏教、日蓮はすべて
    「創価がいうところのそれ」
    「創価に都合良く解釈され、創価に都合よく配信したそれ」
    なのです。

    そうしたら自分は、仏教を学び森羅万象の根拠を知っていて「創価が正しい」と判断していたのではなかったことに気づきます。
    判断している基準、根拠自体が、創価から宛がわれたものなんです。
    要するにただ「創価の言い分のみ」を知ってるにすぎない、ということに気づきます。

    例えば
    「疑って辞めるのは魔に負けること」
    「辞めると罰が当たる」
    これもそういう事実と創価を分けて考えるから、創価を疑っても魔や罰は信じてしまうのです。
    「魔や罰も創価の教えとセット」です。
    辞めさせないように(駒を逃がさないように)、創価がセットにして配信したナンチャッテ仏教なのです。
    これが解ればストンと呪縛から解放されますよ。

  75. 三代会長の指導と日蓮さんの御書には間違いがない。私もそう思ってました。信じてました。だつて素晴らしいこと言ってますもん。大百や潮の本で先生の軌跡を学びました。凄いなぁ〜さすが先生やなぁ〜って感想文を書かされましたね。褒めるしかないです(笑)今思えば同中行けば行くほど、心が離れていきました。一斉に手をあげる青年。必死で先生を求める会員の姿。ほんまに素晴らしい人か?ほんまに素晴らしい指導者やったらもっとえー組織になってんちゃうん。
    乱脈経理読んで答えが出ました。白いブランコさんは読まれたのでしょうか?それとも、あの本は矢野さんが書いてるからデタラメなのでしょうか?
    ほんまに池田さんが、会員のことを大切に思っているならマイ聖教させませんよ。配達や集金もさせませんよ。
    せっかく、目標達成したのに自分の誕生日に新聞啓蒙でお応えさせませんよ。

  76. 白いブランコさんは覚醒するのが怖いだけなんじゃないのかなと思います。

    一部がおかしい…とは思いながらもそれさえ改善できれば…って
    私も最初は同じように考えました。だけど、こちらに来ていろんな方々の話を聞き、また自分の頭で考えていく中で段々と気づいて行きました。
    現実に見て取れる部分でおかしな事があると言うことは、根本はもっと腐っているのではないか!と考えるのが普通だと思います。例え、仮にでもそう考えてみるのが覚醒への近道だと思います。
    そして、なぜ改善出来ないのか?を考えていけば組織の異常さが解ると思います。

    覚醒すると言うことは、今までの自分を否定し、また信仰している家族をも巻き込んでいく事態になるので、非常に辛く、言いあらわし様のない気持ちです。
    ですので、覚醒しない幸せもあるとは思います。

    組織はどうにか取り繕っているつもりなのでしょうが、
    会則がコロコロ変わる宗教?とは一体なんなんでしょうね。
    そもそも、そこに重きを置いて考えないと気づきに繋がらないのでしょうね。末端会員は事細かに変更内容等を把握していませんし、
    “創価=正しい” と言う大前提のマインドコントロール下にいる会員さん達ですから、内容自体をきちんと考えもしてない人が多い・いちいち把握する気もない(イエスマンが多いのです)
    最早、会則がどうなろうが、本尊がイワシの頭に変わったとしても…そんなの関係ねー状態なんです。

    で、今の自分が幸せじゃなくても信心で乗り越え、いつしか幸せになれるって信じてるわけですよ!(かつての自分もそうでした・涙)
    しかし!待てど暮らせどそんな時は来ません!

    信仰心を煽る為に、事あるごとにさせている活動報告・体験発表などはプラス効果の出た人だけの話。結果至上主義。

    “進まざるは退転”結果(聖教拡大、選挙F取り、財務)を出せない人は特に要らないのです。

    体験発表にしても
    全て個人の感想であり、効果の出方は各人のご信心によるべし・(それぞれですよ~)って。でも、皆、使命を持って生まれてきているのだから自分らしく輝け..と言う事を知らしめる為に。結果を出せなくともF1にはなるから末端会員を繋ぎ止める。

    功徳体験については
    個人の感想だからね〜
    それぞれの思い込みだったのかもね〜

    で済まされるようにこれまた会員は利用されてるんですね。
    首脳部の方、そろそろ本当の事を話してくれませんか?宗教ビジネスなんでしょ!

    純粋な人達を騙しておいて、騙されるほうが馬鹿なんだ、って言う話でしょうかね(笑)
    善良な人々を道具に使ってやりたい放題。
    仏罰が下りますよ。あっ、コレは宗教でもなんでもないのだから、罰も無いのは百も承知でやってるんですよね(笑)

    迷いつつこのブログに辿り着いた皆様
    全てが自己責任になるように仕組まれている事に気付いて下さい。

  77. 創価学会が日蓮正宗に破門される前は、お山の大御本尊はすごい力を持っている。願ったことは何でも叶うし、いのちが出るのよ。ある人なんか、昔お稲荷さん信じてたから、大御本尊の前に出たら、ぴょんぴょん跳ねだしたんだってとか言われたこともあり、なんだかわからないけど、とにかくすごいんだなと思うと同時に、その力が怖いなという気持ちでした。いまさらな話になりますが、よくよく考えてみると、当時日蓮という僧が、悟りを得たとかで、他の宗教を否定して私の考えが一番(当時の新興宗教みたいなもの?)他は一切駄目という過激な教えを広めようとして、危険思想人物として迫害され島流しにあった。その日蓮さんがしたためた文字を元に作られたのが大御本尊なわけですよね?そもそもなぜに宇宙とつながって地球を救えるほどの力が備わっていたのでしょうか?備わってしまったのでしょうか?日蓮さんは地球を救いに来た宇宙人だったとでも言うのでしょうか?今になって創価は、その大御本尊信仰は間違っていた。以前そう教えてきたのは、破門後よくよく考えたら嘘だった。日蓮正宗なんて何の力も無かった。でも今度は、新しい考え方に変わったけど、創価学会が日蓮の教えを一番正しく理解してるんだから、だから一番力があるの。やめたりしたら、地獄行きよ!ってことですよね。んなわけないわ!って単純に思いますよね。もともと仏教って、すべてのものは変化する。執着しない生き方の勧めみたいな教えで、人を幸せに導こうとしてきたものだったはず。それが日蓮の教えが創価フィルターを通ると、出てくるのは、なぜか日蓮とは無関係な、新聞、選挙、財務など組織にひたすら利益をもたらす活動に功徳福運があるということばかりが先行してしまっている。それはもう仏教でもなんでもなくて、ただの創価教です。というか、池田教です。池田という人が、宗教にみせかけて商売することがいかに儲かるかに気づいてしまったときから、お金のかからないお金を集めない創価学会だったはずが、180度転換して、ひたすら宗教ビジネスとして会員を加担させてきた。日蓮仏教やってたはずが、それは非課税にするための看板で、気がつくとただの池田教の信者。ただひたすらお金を差し出すために人生を浪費すれば幸せになれるという教え。そんな教えに縛れて、罰など怖いですか?と思います。今日改めて、矢野さんの黒い手帳読みましたが、これが創価、公明党の現実なんだよな~。知らぬは末端会員ばかりなりと思いました。

  78. 会員だったときに、創価学会の友人葬はお金がかからないからいい。と思っていましたが、脱会後もつきあいのあった婦人部おばちゃんが教えてくれたのですが、知り合いのA会員が病気で余命いくばくもないというときに、最後に宿命転換させてあげなさいと上から言われたAの友人が、数百万単位の最後の財務を勧めて出させたそうです。その後非会員の家族ともめたらしいと教えてくれました。創価はどんなときでも容赦なくお金持って行くようです。わざわざ葬儀で香典持って行って世間の顰蹙かわなくたって、水面下ではしっかりと最後の有り金奪っているようです。こちらのコメントでも、ご主人を亡くされた方が、高額の財務をさせられた話がありましたし、震災被災地でも財務をさせたそうですね。宿命転換て便利な言葉ですからね。人の弱みに付け込む最低な組織です。お金で宿命転換て創価教の中心となっている隠れ教義ですよね。原点回帰したいなどと思ってるおめでたい会員さんは、夢の中で生きているのでしょう。

  79. satouさん、そうですよね。
    創価は結局、金、金、金。
    お金の流れを見れば一目瞭然なんですけどね。
    そして加害者は最高幹部のみで、あとはみんな何も知らない会員が被害者。被害者同士がこぞってお金を搾り取って最高幹部に貢いでいる。断じて宗教団体ではない。客観的に見れば簡単にわかることなんですが、いちばん知るべき被害者が理解できない仕組みになっている。見事な詐欺団体です。白いブランコさんも、あれだけ創価の矛盾がわかっていながら、肝心なところで完全に騙されていますね。自分のこれまでの人生を否定するにはたいへんな勇気が要ります。それより都合いいように解釈して、ボイコットという改善策で開いた時間にのんびり読書して、世界平和をやってるつもりになっていたほうが、ある意味幸せかもしれません。でも私ぐらいの50代のおじさんが死ぬ頃までには創価の化けの皮ははがれるんじゃないかと思いますけどね。死ぬ前に一生騙され続けてきたことがわかったら、そりゃ悔しくて、それこそ死んでも死にきれないと思います。私は何も知らずに死んでいった父のことを、どう捉えていいのかわからなくなる時があります。何も知らないまま、つまり騙されたまま死んでいったことが、父にとって幸せだったのかどうか。また、認知症で何もわからなくなった母ですが、今さら何を言ってもわかりません。おそらく創価のその字も忘れているでしょう。一生のほとんどを創価に騙されてきた両親。なんとも複雑な気持ちです。またバリ活の兄夫婦は、死ぬまでに創価の実態に気づくのかどうか。でも70歳に近い兄夫婦は、今でも気づくのはかわいそうな気もします。兄嫁は、子どももなく、仕事もある程度でやめて、一年中、朝から晩までほとんど学会活動のために生きてきました。もうすぐ70歳。これで創価が詐欺団体だったことがわかったら、それこそ完全に一生を奪われたことを死ぬ前に知らされる。それこそ地獄の苦しみでしょうね。そう考えると、何も知らないまま死んだほうが幸せかなとも思います。

  80. どなたかが言われてた広宣部のやっていたことを知りたいですね。
    どなたかご存知の方はいませんか?

  81. 白いブランコさんのコメント
    >親がこの信心で幸せそうに暮していれば、子供も自然と信心をするでしょう。

    まさにドッヒャ~~~なコメントで眠かった目も覚めてしまいました。
    覚醒した人は、こんな思いは微塵も抱きません。
    こんなインチキクソ団体に、子どもが取り込まれると思うだけで虫唾が走ります。

  82. レモンさんと同じく某氏のコメントについて

    >親がこの信心で幸せそうに暮していれば、子供も自然と信心をするでしょう。

    半覚醒どころではありませんね。

  83. レモンさん。ですよね〜〜!(笑)
    たぶん白いブランコさんは、創価のいけない部分を頭で考えることはできても、面と向かって嫌な部分に出会うほどの活動はしていないからだと思います。もしくは問題点に正面から向き合うのが怖いんだろうなと思います。だからあんなお花畑なことをが言えるのでしょうけど、本人はいたって真面目な方で、本気でそう思っているようです。自分がどれだけ実態にそぐわない発言をしているのかがわからないんだろうと思いますね。

    たとえば
    「原発は事故を起こしたけど、電気が使えなくなると困るのでやめないほうがいいと思いま〜す」
    「でもまた事故を起こすかもしれないよ」
    「いえ、事故は起りません」
    「どうして?」
    「東電の社員の人は友だちもいるし、みんなとってもいい人なんです。東電はもともとすばらしい会社だし、公式HPにも事故は起こしませんと書いてあります。政府も大丈夫と言っているからです。完全にコントロールしていると総理大臣も言ってました」
    「でも一度は事故を起こしたよね」
    「でももう大丈夫と言っているから大丈夫だと思います」
    「いまもその事故で苦しんでいる人はどうするの」
    「それはわかりません」
    「………」
    「でも僕は東電が二度と事故を起こさないように『改善策』を実行しています」
    「それは何?」
    「東電のやることに文句を言わず黙って家で本を読むことです」
    「それが改善策なの?」
    「はい、僕は自分でできることからやっていきたいと思っています。まず僕ができることは誰にも何も言わずに家で読書を楽しむことです」
    「それって全国にいる無関心な人たちと同じことをしてるんじゃないの?」
    「いえ、僕は東電のおかしな体質をよくわかっています。でもそのおかしな部分を改善できれば、東電は昔のようにすばらしい会社に戻ることができるんです。僕はなにも知らないで黙っているのではなくて、知ってて黙ってるんです。これが他の人とは違う僕ならではの改善策です」
    「へ〜〜、そうやって他の人にはその改善策をすすめないの?東電に対しては何も言わなくていいの?」
    「はい、これは自分の考えなので人に押し付けるのは間違いだと思います。東電にも何も言う気はありません。以前ちょっとだけ言ったことがあるのですが無視されましたので」
    「それって、ただ目の前の問題に対してあえて関わらないようにすることが『改善策』って言ってるだけなんじゃないの?」
    「そんなことありません。僕みたいな改善策に自分で気づいた人が増えれば、きっと東電はすばらしい会社に戻ると信じています」
    「でも君は何も言わないんだろ。どうやったら他の人が改善策に気づくの?」
    「それはわかりません」
    「………」

    結局ずっとこんなやりとりを繰り返しているだけなんですが、この不毛な会話の様子を多くの人に見てもらって、創価の理不尽さをリアルにわかってもらえるかもしれないと思っています。

  84. シニフィエさんのわかりやすいたとえ話
    ここまで噛み砕いて話される話を理解できないならもう終わりだろ
    ただただ覚醒することに心底おびえてるとしか思えません
    勇気を出して一歩前に踏み出してほしいものです。覚醒するには本当に勇気が必要です
    地獄も、罰も当たりません。踏み越える勇気こそ大切だと知ることです
    学会員さんはいつもこんな会話を繰り返していることを自覚してください不毛です

  85. 野田政権下だった2012年1月の聖教新聞には池田氏による原発中止の提言が載っているそうです。
    http://www.j-cast.com/2012/01/26120184.html
    当時の公明党も原発ゼロの方針を大きく報じています。
    https://www.komei.or.jp/campaign/nipponsaiken/nuclear0/
    https://www.komei.or.jp/more/understand/nuclear.html
    ↑ 2012年と今現在の公明党の原発に対するトーンダウンぶりを読むと、公明党がいかにいい加減な政党なのかがよくわかります。

    皆さんご存知の通り、その後公明党は自民党と連立政権を樹立し、原発推進へと180°方針を変えました。結局公明党は自民党の原発再稼働と海外輸出にも賛成しています。学会員さんは池田氏が公式に言ったとされる原発反対の意向に逆らって原発の再稼働と輸出を推進している公明党についてどのように思っているんでしょうね。それとも池田氏も原発推進派に変わったんでしょうかね。福島に一度も顔を出さない(福島どころか5年間どこにも顔を出していないですが 笑)池田氏は原発被害などどうだっていいということでしょうか。

  86. >おかしいと思うところは「ボイコット」することを提唱していますが、「改善」の内容はもちろんそれだけではありません。

    と言ってますが、改善したい内容はつらつら書いてあるけど、だから具体的な方法は何ですの?
    何をするの?
    意気込んでるのは解るけど具体的に何ができるの?
    ボイコットして呑気に本を読むだけでしょ?
    今回の選挙戦で泣いて訴えてでも、要所の盲信婦人部一人だけでも心から納得させて、その影響で白いブランコさんの地区は一生、財務ゼロ円、新聞啓蒙ゼロ、Fゼロ票に、未成年は即脱会させることができましたか?
    まずそこまでやってみましたか?
    いえ、全然滅茶苦茶なことは言ってませんよ。
    いきなり827万世帯目指しても大変でしょうから、せめて本を読んでいた間に自分の地区の一つも改善しないと、それでも全然時間が足りませんよ。

    >今現在、迷惑だといわれている非常識なこともすぐにやめる必要があると思います。

    意気込みなど結構です。
    「すぐにやめさせたい」と本気で思ってる人がのんびり本を読んでますか?
    そう指摘されて納得するならまだわかりますが、つらつらと構想を並べて行動は起こさない、これだけ説得されて自分の無力さも認めないし、理解できない。
    まーーーったく真剣さも熱意も伝わりません。
    まだ「自分には何もできず悔しい」「無力さを感じます」と言ってくれた方が真剣さは伝わりました。
    はっきり言って、このことで相当な信用も失墜してますよ。

    >自分さえ良ければいいという利己主義が横行している時代に、他人の幸せのために何かを行うという菩薩行を推奨して、信じて行うことは私は悪いことではなく、いいことだと思っています。

    だから?
    だからこれも貴方は具体的に何をしてるんですか?
    世の中には創価じゃなくても、自分の身を削って寸暇を惜しんで、信念のもと行動している人はたくさんいますよ。
    そんな人は「自分さえ良ければいいという利己主義が横行している時代に、他人の幸せのために何かを行うという菩薩行はですね…」なんてウンチクを言ってる暇にも黙々と行動を起こしています。

    創価でその菩薩行をしようにも、おかしなことだらけで何もできないんですよね?
    創価のいう菩薩行をすると逆に人に迷惑をかけてしまう。
    そこまでわかっていながら手をこまねいて何もせず、理想や構想だけ得意になって演説している。
    失礼な言い方ですが私にはそう見えます。

    私もかつて白いブランコさんのように自分の居場所だけでも何とかしたいと思ったことがありましたが、少なくとものんびり読書はしてませんでした。
    真剣に自分にできるあらゆることを試みましたよ。
    それから根本から徹底的に考えて、その無意味さを理解しました。

    白いブランコさん、目に見える現状だけ考えても見えてこないんですよ。
    なぜこうなるのか、こんな構造なのか、ここの多くの方を書きこみを見て読み取りましょう。
    貴方は発想がワンパターンなんですよ。

  87. モニカさん、とうとうシビレを切らして言っちゃいましたね(笑)
    みなさん同じ気持ちでしょうね。
    「創価はおかしいと思うけど何もしないことが改善策だ。だから自分は何もしない。創価は正しいのだからほっとけばいつか良くなる」
    これが白いブランコさんの今の行動原理です。なんとも不思議な考えですね。常人にはとても理解できません。病気やけがで苦しんでいる人を目の前にして「ほっとけば良くなる」と言って、知らん顔して読書しているんですからね。そりゃ「はぁ?なに考えてんだ?!」ってことになりますよ。でもそれが創価脳なんですよね。自己矛盾に気づかないほど洗脳されまくっている。白いブランコさんは創価スイッチが入らないだけまだマシですよ。でもスイッチが入らない代わりに創価シャッターが強力なんですね(笑)。私がこのようにしてまで活動家さんとここまで対話をしているのは、活動家さんが陥っている自己矛盾の実態を多くの人に知ってもらいたいと言う思いがあるから、こうして自分でも驚くほどの忍耐力(笑)で、噛み砕いて噛み砕いて話をしています。その分厚い創価シャッターをどんどん叩いてる状態です。ですからこんな会話を見ている方は、もうじっれったくてじれったくてしょうがないだろうというのはよくわかります。ほんとに言いたいことをモニカさんが言ってくれるので助かります。

    白いブランコさんは矢野氏の本を読み始めたらしいのですが、おそらく創価シャッターが下りた心で読んでも意味はないと思っています。創価スイッチの次は創価シャッターです(笑)。でも、すごい抵抗感の中でも自分から読んでみようと思うようになったことは、本人にとっては大きな一歩なのかもしれません。まさにパンドラの箱をおそるおそる開けてみるって感じでしょうか。これで創価への客観的な視点が生まれたらいいのですが、逆に創価シャッターが二重三重になることも大いにあるでしょう。どう転ぶかは白いブランコさん次第ですね。いずれにせよあまり期待はしていません。矢野氏の本一冊で、自分の人生を否定する気にはなれないでしょうからね。矢野氏の本を読んだ白いブランコさんが、衝撃の事実に驚いて「よし、やっぱり創価は改善しなければいけない。やはり自分の考えに間違いはなかった。選挙活動だけじゃなくて財務もボイコットするぞ」と言って、財務の重点期間中も読書タイムをエンジョイするんでしょうね。そしたら新聞の多部数にも疑問を持って「よし、来月から聖教新聞は2部しかとらないようにするぞ。他の人は知らないけど」と言って、自分だけ多部数をやめるようになるかもしれません。そうやって次第にそのへんにいっぱいいる非活さんと同じようになって、全国に何百万人もいる派活さんのひとりになるんでしょう。それでおわりです。そのうち地区部長を解任されて副支部長になった白いブランコさんが「創価は正しいんだけど、やり方がまずいだけなんだよね。だから僕はボイコットと言う形で世界平和を目指してるんだ。僕なりの広宣流布のやり方でね」って家庭訪問に来た幹部に話をしているでしょう。すると幹部は「そうですか、それは立派なことですね。わかりました。創価はは総体革命を目指していますし、仏法は桜梅桃李ですから、白いブランコさんの思うように是非頑張ってくださいね〜」って笑って去っていくでしょう。でもきっと白いブランコさんは組織からも相手にされていないことに気づかないでしょうね。たぶん今でも「困った地区部長さん」だと思われてるでしょうけどね。
    学会員さんは右手に創価スイッチという危ない剣と、左手に創価シャッターという煮ても焼いても食えない楯を握りしめて、いもしない魔と戦い続けているんですよ。

  88. 白いブランコさんが、なぜここでの覚醒するのに十分すぎるほどのsignifieさんや活動家さんのコメントをみても、一向に創価が正しいという思いから抜けられないのか、それは、やはり、創価学会の芯となる部分が間違っていないという思いが強くあるからだと思います。創価学会が出している表向きの教義、表向きの理念などをそのまま創価学会の真の姿だと信じている。そして現場で行われているさまざまなおかしな活動内容、会員の常識となっている裏教義は、本来、創価学会のあるべき姿ではないと思っている。本当は間逆で、現実の常識的におかしな活動、裏教義こそが創価学会の目的のすべてであるということが納得できれば、目が覚めるのではないか?と思います。白いブランコさんは今まで、その芯の部分を信じてきました。漠然ときれいごとを信じてそれなりに活動してきたあるいみお人よし。でも、実際に側近として間近に組織の中心部を見てきた人の告発本を読むことで、その芯が実は腐っていたのだと知ることで、覚醒に一歩近づけるのではないかと思います。もし、それでも、いや、池田が間違っていただけとか、まだ抵抗したいかもしれませんが、腐ったみかんを置いておくと、まわりのみかんが次々と腐って行くように、もう組織自体修復不可能だと思います。なので、いつまでも残って抵抗して腐った組織につきあうよりも、脱会して心穏やかに、自身が望んでるような、人々の為に善行積んで生きて行ったほうが良いと思います。プライドでしがみつくのも生き方ですが、そのプライドって自分の為に何の得にもなりません。思い切って捨てる勇気のほうが余程立派です。

    signifieさんがらんみゃくけいり~と書くので、逆に読みたくなってしまいました(笑)
    創価学会の脱税のもみ消しの暴露本てすごいものを書いたなと思います。
    自分がいた組織がどういうものだったのか、いまさらですが、把握していたいと思いました。

  89. 広宣部の件 4月17日流れ星さんへ《
    体験じゃなく資料ですけど……
    p204
    「池田は好んで、謀略ができる人間を登用してきました。後に、渉外三局や篠原八州師団、山崎師団、文京グループなどがその典型です。彼らは、謀略そのものに少しも罪の意識はありません。むしろ、そこには池田大作に直結し、選ばれた人材として、英雄を気どり、エリート意識が発達してくるだけです。
     池田は、創価学会を批判する者に対して、これを徹底的に痛めつけることを青年たちに教えました」(「池田大作創価学会の真実」元創価学会教学部長・原島嵩/2002年日新報道)

    ~進化?して広宣部か
    想学談林2013年3月11日「広宣部の思い出1なりたての頃」
            3月13日「広宣部の思い出2顕正会との初めての対論」がアップされています。

    ネット情報~
    「広宣部」は個人情報盗難のプロフェッショナル……より、一部抜粋
    創価学会は常に自分たちの都合の悪い情報をテレビからも新聞からも、そしてネットからも削除しています。……
    ●組織の中には「教宣部」の裏部隊として、末端の学会員にはあまり知られない「広宣部」があり、近年全国で2万人程度まで急増している。(ヴィクトリーグループ・嫌がらせ部隊を含む)他にも「伸一会」「第一警備」などの秘密組織があり、主な役割は盗聴・盗撮・尾行・情報収集、そして攻撃を請け負う。……
    ●その他にも「パトリオットミサイルチーム」(郵便物の回収作業組)
    「特攻野郎Sチーム」(男子部の特殊潜行活動組)
    「FOCUSチーム」(批判者の悪行を暴く班)
    「十羅刹女チーム」(婦人部の電話抗議チーム)、他多数のグループが存在するという。
    ……抜粋ここまで

    最後に、創価学会闇の帝王(と池田大作から冗談まじりに言われていた山崎正友・山崎師団総帥)の
    「平成獄中見聞録」(2001年2月/第三書館)━ことの起り。から
     池田大作の猛烈な攻撃に音を上げた日蓮正宗六十六世法主日達上人は、こともあろうに池田大作のふところ刀“闇の帝王”の私に目をつけて助けを求められた。昭和五十二年頃のことである。
     宗教団体とは名ばかりの、金集めと選挙活動に明け暮れ、池田大作が日本の支配者となり、そしてその元での栄耀栄華を夢見る幹部たちの“天下盗り・野望集団と化した創価学会にたいして、私は、既に幻滅を感じていた。その中で、とりわけ汚い”情報工作”や“ボロ隠し”を担当させられてきて、すっかりいや気がさしていた。……引用終り。

    白いBさんも「読書が好きだ」そうですから、私のお薦めは
    ○…平成2年2月鷹書房発行「蘇生への選択」福島源次郎(聖教新聞社専務理事・男子部長→青年部長→文化本部長・昭和47年副会長[当時は2・3名か?。引用者注]昭和54年一切の役職を辞任)
    ○2005年10月リム出版発行「反人間革命―創価学会に入信した男の一生」段勲(フリージャーナリスト)等です。

    『対話を求めて』過去記事、やっと13年12月のコメント欄まで来ました(コメント多いけど面白い)。

  90. >自分さえ良ければいいという利己主義が横行している時代に、他人の幸せのために何かを行うという菩薩行を推奨して、信じて行うことは私は悪いことではなく、いいことだと思っています。

    白いブランコさんはsatouさんが仰るように創価の芯の部分、おそらく「旗揚げしている教えの部分」に魅了されてるんでしょうね。

    ですが、思想って実際の行動をもってナンボですよね?
    いくらご立派なお題目を並べても行動が伴わないと意味ないですよね?
    創価のいう「人の幸せのために何かを行う菩薩行」とは
    〇迷惑千万の選挙活動
    〇迷惑千万の新聞の押し売り
    〇迷惑千万の未成年の入会行為
    〇迷惑千万の家族を欺いてでも行う財務
    なんですよ。
    実際そうなってますよね?
    何を言おうとこれは動かしがたい事実じゃないですか?

    ではこうなっているのは
    ①本気でこれが菩薩行と思い、中傷や迫害に負けずやっている
    ②菩薩など当然かけ離れた企みとわかっているけど、会員には「菩薩行」だとMCさせている
    のどっちかってことです。

    どっちを信じるのも自由ですが、百歩譲って①だとしましょうよ。創価は宗教団体だそうですから。
    それにしても創価は迷惑行為の「この行動」こそをやりたいんですよ。
    「一見迷惑行為でも、深い深い仏法の眼から見たら菩薩の行為」なんですから。
    日蓮の教えってそういう教えです。
    御書にもそう書いてありますよ。
    そんなの百も承知でしょう?
    そんな教えなんだと腹を決めて、婦人部のように中傷にめげず厚顔で突っ走るか、嫌なら②を想像してみては如何ですか。

    創価はすばらしい。
    でもやってることはおかしい…
    僕は嫌われたくないし迫害もされたくない。
    まあ何とも腹が決まらず中途半端ですよね。
    見ててイライラしますが、まあこれ以上は言いすぎです。

    どうか更に頭をやわらかくして思慮を続けられることを願っています。

  91. 会員から集めた莫大なお金を何に使っているのかさえ教えない。調べたら最高幹部だけは何千万と給料をもらっている。それを差し引いても、とんでもないお金があるはずなのに、絶対に明かさない創価。なんでも学会員さんが請求すれば公表するとは言っているが、実際に公表されたことはありません。ついでに827万世帯のうちわけの人数も教えてもらって欲しいですね(笑)
    世界公布新時代に何人の創価学会員が世界に誕生したのか、そして20年前とくらべて増えているのか減っているのか教えて欲しいですわ〜(笑)なんで隠すんでしょうなあ〜
    なんで池田氏は年に数回だけ記念写真には写るけど、動いたり笑ったりする画像すらないんでしょう。池田先生は元気ですと原田会長はいいますが、なんでこの5年間ひとことも声を発しないんでしょう。

    お金はとことん集めるが使い道は教えない。会員の人数すら教えない。池田氏がどこで何をやってるかさえ誰も知らない。こんな会員として知って当然のことを知ろうとすると「地獄に堕ちる」と脅され「頭がおかしくなった」と言いふらされる。こんな怪しい宗教団体を何をもって「正しい」と言い切ることができるのか、普通の感覚では理解できませんよね。このありえないほどの隠蔽体質の新興宗教団体をどうやったら信じろと言えるのか、不思議でなりません。

    言ってることは素晴らしいが、やってることはお金集めばっかりという人間がいたとします。
    それって詐欺師のことじゃないんですかね。
    白いブランコさんには、創価が詐欺団体ではない証拠を見せて欲しいものです。

  92. モニカさんの解説は非常にわかりやすいので、どっちつかずで揺れ動いてる会員さんの心の整理にも役にたちそうです。白いブランコさんも、ここでのコメント見てるうちに、少しは心の変化が生まれたようですし、少しづつですが、覚醒に向かっているような気がします(気のせい?)。覚醒できるかどうかの境界線に向かったり、離れたり、たとえは悪いですが、株のチャートのように、気持ちが上がったり下がったり、やっぱ創価を信じる!とグーンと創価脳に傾いたり、いややはり冷静になると、間違っているのか・・・と覚醒側に向かったりしてませんか?でも、一切疑うことなく活動している人も多い中、わざわざアンチサイトに来たというのは、改善したかったからというよりも、なんとなく心に芽生えてる迷いのためだったかもしれませんよね。
    ここに来たときは、改善するぞと前向きな気持ちもあったけど、創価はそんななまやさしいところではない言われ、とりあえず一人ボイコット運動をはじめてみたものの、中途半端な抵抗でしかないと言われ、自分の力の無さを実感し始めてるのではないですか?要するに信じるという核心部分は揺るがないと思っていた自分自身に自信が無くなって来たとか。さっきの株のたとえで言えば、どこで損切りするか?です。このまま会員でい続ければ、必ず功徳、福運、宿命転換で、将来人がうらやむような境涯になれるはずと信じ続けるか、できるだけ早いうちに信仰詐欺と縁を切って、人生の損失をこれ以上増やさないようにするか。損切り出きずに信じ続けて、最後悲惨な人生になってしまった会員の話はここのコメントでも紹介されてましたよね。
    自分自身が迷惑行為をしなければいいのだ。と思うかもしれませんが、新聞取ったり、小額でも財務することが、組織の存続に貢献してることになります。そして自分がしなくても知らず知らず迷惑行為に加担してることになるのです。
    何を信じるかは自由ですが、自分が信じてるものに少しでも疑問が生じたら、目を閉じずにしっかりと見極めてほしいと思います。

  93. Heartさんのコメントにある
    >善良な人々を道具に使ってやりたい放題

    本当にそうです。誠実そうに見せかけて、汚い団体です。
    福運を積んでいる、宿命転換できる、という幻想を信じて創価の言われるまま活動し、大切なお金を差し出している会員。
    しかも有難い有難いと感謝しながら。
    純粋に創価を信じ尽くしている母や伯母たちを思うと、不憫で、怒りがこみ上げてきます。
    ここを閲覧されている会員の方、早く気がついてほしいです。

    騙されていたと気付き、真実を知るショックの大きさを思うと、気付かないで有難いと思っている方が幸せだろうけど、真実を知ってほしくて妹に機会をみて話し続けています。(まったく平行線)
    女子部時代の十年以上創価漬けの日々。本部兼区幹部をして夜も休日も家に居ることがなかった。
    お金は自分の楽しみのために使うこともなく(遊ぶ時間もない)、毎年三桁の財務をしていた妹。
    現在は、シングルマザーで働かないと生活できないので、昼間の婦人部活動ができないが強固な創価脳は健在。
    彼女が覚醒したら、母や創価の親族に与える衝撃は大きいはず。
    私と違い創価にどっぷり全てを捧げていた妹が脱会したら、さすがに母たちも何か考えるきっかけになるような気がする…無理かな…

    ちなみに、矢野氏の「乱脈経理」で知った衝撃的な事実をこの妹に話したら、
    (与えるショックを心配しながら)
    「矢野さんは嘘つきだから、矢野さんの言うことは信じない」
    でした。
    組織内で矢野さんは「嘘つき」と徹底的に刷り込まれていたよう。

    まったく創価に関わることは自分の頭で考えられないようになっているんだから。
    恐るべし創価シャッターです。笑

  94. >組織内で矢野さんは「嘘つき」と徹底的に刷り込まれていたよう

    こういうのも覚醒のきっかけですよね。
    どうあがいても否定出来ない事実、
    例えば 100万人が1人1万円を寄付したら100億円。
    幹部は信者からカネ吸い取って、そこから寄付している。
    願いが叶う宗教なら、長年頑張ってる人を見ると答えがある。

    こういう論理的に否定出来ない事を
    嘘つきと言ってしまうことで、
    より宗教ビジネスである疑惑が確信へと繋がる。
    それだけならまだしも、
    ソーカ信者は非信者に余計な事をする事が多く、
    それを指示出ししてる人が
    一番のアンチですよね。
    批判者を使った組織解体ですよ。

  95. カガテツさん
    ありがとうございます。
    やはり、そういった組織の実態があったのですね。薄々感じてはいました。

    こういった創価学会の闇の部分もこれから表面化してくることを強く願います。
    ここの場に元広宣部の方々が暴露投稿されるようになったら、ほんとうに良いのになと思います。
    また被害者の方の真実の声もお聴きしたいです。
    正直、それを心から願いますね。

    恐るるに足りないことです。
    闇に光を射し示したいですね。

    多分、こういった方々(広宣部)への活動費も一般の学会員の財務のお金が湯水の如く使われているのでしょうね。

    たとえば、ストーカー的嫌がらせ行為の活動に必要な交通費とか通信費とか飲食代とか、挙句にお手当とかね。幾らくらいいただいているのでしょう?

    それもこれも、有り余る財務経由のお金があったればこそですね。

    知りたいですね。
    闇の実態を

  96. 【組織の悪行について】
    広宣部ってはじめてききました。この世は濁悪だから敢えて汚いことをしているのだ!とか「俺たちは正義だから、世間の法では悪いことだが仏法の目から見れば正しいことなんだ!」とか「学会とデーサクを、守るためなら犯罪すらいとわない」とでも思っているのでしょうか?まあ、私も創価班の男子部部長と待ち伏せとか玄関のドアのポスト覗きとかしてましたので、末端でこれだから中央はもっとひどいのでしょうね。

    【御本尊について】
    先程、仏壇の御本尊を外して巻いてしまいました。一応本尊袋にいれときましたけど。
    今朝、YouTubeでお守り御本尊を解体している動画をみてしまいました。すんごい安っぽい材質で、特殊な材質でできているみたいでした。過激な動画でして、アルミホイルの上でライターで焼いてました。一瞬でドロドロの灰になっていました。一部のお守り御本尊を開けると片面には御本尊で、片面には幹部クラスになるとデーサクの写真が張り付けてあるそうです。5000円寄付しました。当時は【これでどこでも勤行ができる!】と喜んでましたが。泊まり勤務の時、お守り御本尊で題目をあげているときに限って、死人がでたりしてました。いいこと起こらなかったと記憶してます。
    とりあえず封印した状態でどうなるか様子をみます。

  97. 嘘つき…、どっちがじゃ!
    あぁ腹立つ…。
    「この信心をしてれば、幸せになるのは間違いないからね」
    主人と付き合っている時に同中に連れて行かれて、会館で主人に紹介された知らないオバちゃんに言われた言葉です。
    学会活動してて楽しいなんて思った事無かったです。
    脱会する前の数年間はむしろ苦痛でしかなかった。何が幸せじゃ!

    今日仏間の本棚を見てたら、本が入れ替わっていて、主人が学会関係の書物をこちらに移しているのだなと思いました。
    「池田大作全集」って一冊2900円もするんですね。これが何故か39冊。全然興味が無かったので見もしてなかったのですが、これだけでも113100円です。
    この立派な装幀をされた本、家の家宝にでもするつもりなんでしょうね。

  98. 私も、矢野さんの乱脈経理を読んで幹部に話したら、あの人は株か何かで悪いことをして、それをまとめた冊子を持ってきました。本を読みもしないのに矢野さんの悪口冊子ですが、組織で作ってるんてしょうか?マコさんのコメントを読んで思いだしました。その冊子捨ててしまった。そんな人が書いてる本は信用出来ないし、本当に政治家が国税庁に圧力をかけたならマスコミも黙っていないはず。っと全く聞く耳持たずでした。ホントに自分で気づくしかないですね。

  99. 創価学会が詐欺団体ではなく、看板どおりの宗教団体であるというのなら、まずは学会職員を廃して信心深い人間によるボランティアで組織の運営をしていくべきだと思います。そもそも、信仰者を名のる人間が、会員から巻き上げた数千万の所得があること自体、おかしな話です。
    大きな会合に偉そうに参上して、勲章コレクターのじいさんのヨイショ話ばかりして、社会的な価値を創造することもなく、一般のサラリーマンの何倍もの所得があるなんて、詐欺以外の何者でもありません!!
    戸田二代会長はアル中でしたが、会員から不必要な金銭集めはしなかったはずです。

    ともあれ、気に入らない学会活動はボイコットできる時代になったのですか!?
    我々のバリ活時代は、そんな生意気なマネをしようものなら、即日 県幹部に呼び出され、指導という名のパワハラ炸裂でしたが…。
    せいぜい、創価のお花畑でのんびりお暮らし下さい。
    (^.^)/~~~

  100. 創価学会は会合等を利用して、純粋な人材を育成し続けているのだと思います、
    純粋であるがゆえに、現実の姿をリアルに見ることができないのでしょう。
    他人事ではありません、二世である私自身にも身に覚えがあります。

    お金で物事が動いている、と考えていくと
    創価学会の一連の不眠不休の打ち出しの説明がつくのです。
    純粋な信仰から始まって幹部に成り上がり、お金が集まる魔力の方に取り憑かれ、
    突っ走ってしまった人物も少なくないと思います。

    少し違う角度から見てみたら、かなり見えてくると思います

  101. >今現在、迷惑だといわれている非常識なこともすぐにやめる必要があると思います。

    これ、どうやって止めされるんでしょう?
    単純な疑問です。
    創価は実際、慈悲や真心を謳っています。
    でもやってることは迷惑行為です。
    この迷惑行為(例えば新聞の押し売り、未成年の入会)を真心と慈悲をもってやれと言います。
    ふつう人は真心と慈悲を持つと迷惑行為はできません(笑)
    精神分裂症になりませんか?

    そこで創価は
    「世間ではそれらが迷惑行為かもしれないが、その上をいく仏法からみるとそれは決して迷惑ではなく慈悲の行為だ」
    という理屈を持ってきます。
    この理屈が通じるのが信者です。(受ける方は信者じゃないので単なる迷惑です)

    創価の打出しを迷惑行為だとか非常識と認識できる人は、創価のいう日蓮教義を信じていないことになります。
    実際、日蓮教義というのはこの通りの教えですよ。
    御書を読めば読むほど「迫害を恐れず強いてでも広めなさい。その価値があります」と書いてあるじゃないですか?
    だから迷惑行為だと言ったところで、
    「いや大聖人の仰せの通りを現代に即した行為なんです。あなたは信心が足りないのです」
    と言われれば、信者であれば何も返せません。

    トップは金目当てです。
    そしてここまでの金満体制は尋常では成しえないことを当然知っています。
    常識的なことをしては決してこれほどの金は集まらない。
    そこでこの日蓮教義を利用してるんです。
    宗教を利用すれば、それは表向き脅迫でも恐喝でもなく、あくまで本人が自分の意思で差し出したことになる。
    それこそ真心と慈悲をもっての行為の何が悪い?となります。
    こうやって信者を使い、真心と慈悲をもって堂々と迷惑行為を通過させ、まんまと金を吸い上げているんですよ。

  102. この宗教ってか、団体がおかしいなって思ったことの一つに先輩が話してた、仕事に流されるなって指導。
    指導なのかその先輩の我見なのか知らんが、そうなのか仕事に忙しくて会合でれないのは悪いことなのだと純粋に思わされました。

    今考えるとアホくさいのに三世の私にはそういうもんなんだって思ってしまいました。
    小さい頃から創価脳を植え付けられてまともな判断ができなくなっていたと思います。

  103. 持病(というほどでもないけど)の花粉症で、まったく力が出ず、
    毎日くしゃみと格闘している間に、すごいコメントが増えていて、全部読み返せないでいますが、結局のところ、白いブランコさんとの会話は・・・・・・ですね。

    モニカさん、ありがとうございます。
    よくぞ私たちが言いたいことをおっしゃっていただきました。

    改善するために読書をしてサボるだけ、
    詐欺団体だと思わない理由を教えてと言われて、自分の言葉で答えが出ない。
    抵抗あるけど矢野さんの本でも読んでから返事するって・・・。
    結局自分の意見なんてこれっぽっちもない人なんですよね?
    今までの文面読んでいても、創価の発する公式な教えばかり。頭にコピーしているだけです。
    だから、思考回路がちゃんと働かず、詐欺でない理由と言われても、はて?詐欺の定義もわかんないので、詐欺でない定義もわからない。創価は正しいと思っているけど現実はおかしい面がある・・・。はて?って頭が壊れてます。
    一般的な人たちから見たらまったく意味不明な人です。
    実際こんな人材ばかり作っているのでしょう。創価は。
    私の身近でもこんなお花畑咲いた頭の人ばかりです。自分で考えないし、教えられたことを忠実に頭と心で再現しているだけ。

    ちょっと思い出したことです。
    創価は現証が大事だと言ってませんでした?文証・現証・理証の原理で。
    何かいいことあると、現証にしっかりでてるでしょ?ってここぞとばかりに言いますけど。
    現実生活では悪いほうが目立ちます。ってか、多いです。
    うちの近所で創価4人家族で、母・父・姉・妹構成のうち、信心強情な母・姉が火事で焼け死にました。葬儀では、人に見せられないほどの姿になっていたそうです。お通夜に行きましたが、怖くて実際の姿は見ていません。見た子が号泣していて勇気が出ませんでした。家は全焼、未活の父とこれから頑張ろうかなと思っていた妹が残りました。あと犬も生き残ってます。
    創価のいいぶんはこうです「信心強情な人が姿を持って父と妹に信心をしなさい、これから私たちの分も頑張りなさいと示してくれた。この死にも意味がある」って苦しいいいわけです。
    この時私は、どういう理屈をつけてあがいたところで、頑張っていた人が死んでる事実は事実だと実感しました。火元は仏間です。コンセントが古くなって発火したようです。
    この現証をどう説明する?いつまで「死に意味がある」なんてだますつもりでしょうか?

    このように、本なんていちいち読まなくても、実際おかしい、理屈に合わない、っていう事実が組織に散らばっているのですけど、どんな不幸な事実があっても、気が付いていないのでしょう。白いブランコさんも「死にも意味がある」なんて言ってる人たちに属す人なのでしょう。

    組織は、どんな不幸も「良い方向」に考えるように洗脳します。実際に組織では会員でいれば「悪いこと」がないかのようです。いいことばかり!信心していたら悪いことがあっても意味があって、よいことあれば、それ、超功徳!
    マインドコントロールはなはだしい。いつまで人をだますのですか?

    こんな風に会員をマインドコントロールして、やれ財務だの新聞勧めろ買え、などしていること自体が詐欺だというのに、どうしてわからないのかな?
    そう、覚醒してないからです。
    もう、創価の説明とかくだらん文章の羅列は結構ですから。

    ちなみに私は矢野さんの本、持ってます。覚醒してから読みました。
    ある意味、矢野さんも被害者ですね。あの本を100歩譲って50パーセントしか信じないという仮定で見ても、創価は十分な犯罪集団、詐欺集団だと思います。でも実際リアルなことが書かれてあって、創作するにもここまで書けないだろっていうこともあるので、私は信じています。矢野さんの本を読めば今までの創価での疑問だったことがああそうか、そうだったのかってやけに納得しましたから。

  104. 連投すみません。
    もうひとつ、私が今まで引っかかっていた創価指導です。

    一遍の題目だけでも「ものすご~~~~~~い」功徳があるんだよ!って入会当初言われました。そして活動している時代もずっと言われていました、バ幹部に。
    一遍の題目でもですよね?
    もう一度言います、一遍の題目でも「ものすご~~~~~~~~~~~~~~い」功徳があるのですよね?
    そんなすごい題目なら、なんで10時間唱題なんてするんですか?

    願いの大きさによって、題目もたくさんあげないといけない。とも言われました。

    え?一遍でもすご~~~~~~~い功徳あるんですよね。すご~~~~い力があるんですよね。宇宙を貫く威力があるんですよね?一遍でも。
    何回でも言いますよ、一遍でもですよね???

    なら、時間や数は関係ないのでは?
    それをごまかす為に必ず言われるのは「宿業は人によって違うから、1万遍で叶う人もいれば、10万遍、100万遍でやっとかなう人もいる」って言われた。
    え?でも一遍でもすご~~~~~~~~~いんですよね?
    あらゆる宿業をすご~~~~~~~~い力でやっつけてくれるんですよね?

    バ幹部が「大きな願いをするなら、たくさんお題目あげなさい。叶うまであげなさい。叶わないのはあなたに信じる心がないか、叶わないのに理由があるのです」

    え?????
    一遍でもすご~~~~~~~~いのに?

    すごいマインドコントロール指導ですね。

    必死になってなんみょ~して、みんな頭がおかしくなっていきます。

    それにね、変な指導ですよね。
    簡単に言うと、
    「大きな願いには 通貨のなんみょ~を100万遍いただきます。願いの大きさが膨れ上がるたびに100万遍加算しなければいけません。時には10時間あげて貯金してください。それでも叶わない場合は意味があるか、あなたの心に問題があるので、当方は責任を持ちません」

    ってことですよね。

    詐欺詐欺詐欺詐欺詐欺詐欺!

    これが詐欺以外の何なんでしょう?
    逆に今までなんみょ~してうはうは願いが叶いまくってうれしすぎ、福運ありすぎ、って感じてる人、教えてください。いないでしょう。きっと。だって教義や指導が嘘だから。インチキだから。

  105. モニカさんのおっしゃる通り、迷惑行為を取り除いたら、創価学会の活動でなくなります。
    「法華経の行者は迫害されて当然であり、その迫害を恐れず、喜んで労働力と金銭を差し出した者こそ、福徳に溢れる人生を歩むことができる」
    と、教義を都合に合わせて変えながら、会員から金と労働力を搾取してきたのが紛れもなく創価学会であるからです。
    日蓮さんの教えは、その迷惑行為と法華経の行者の迫害とをすり替えるのに好都合だっただけのことです。
    勲章コレクターのじいさんは、まんまとこの錬金術で、途方もない金額を集めに集めました。
    ある意味、天才的なモンスターですね。
    (@_@;)

  106. 私が創価スイッチを入れ断絶した友人とバッタリ会いました。

    以外に普通に世間話をしました。

    やはり創価学会の話をきちんとしたかったのですが買物中で周りに人も沢山いたので核心にまでは話せませんでした。が、友人はこんな事言ってました。
    「いいものはいいから教えたいと思わない?だからダイアナちゃんに勧めてきたんだ。
    池田先生はキリスト教、イスラム教の中にも素晴らしいところはあると認めているよ」

    ……。じゃあなんで創価学会だけ信じるのでしょうか。創価学会だけを信じていれば幸せになれると言うのでしょうか。
    お互いに良いところを認め合うというのであれば…と私は問いたかった。
    公明党支援活動が良いところなのか、新聞啓蒙が良いところなのか、財務が良いところなのか。
    でも言ったところで変わらないだろうし再び創価スイッチを店内で押してしまうのもお店にご迷惑かかりますし、私は貴女よりも沢山の知恵をもちたいからどうか貴女は貴女のまま元気でいて欲しい…そう思う事にしました。
    末端信者は本当に純粋に信仰心を持ち創価を信じていれば幸せになれると思い込まされて生きていくしかない人生なのか…と虚しくもなりました。
    創価学会を信じるも信じないも人生。
    私は信じない人生を選びました。時間もお金も創価学会には投じない選択した事を改めて後悔はしていない自分に気付きました。
    私は色んな宗派があって色々な考え方がある事を学びたい。池田大作の御託だけを聴く人生なんてまっぴらゴメンです。

    因みに、矢野氏の「乱脈経理」は私も読みました。矢野氏の事は友人は知らなかったみたいですが後から「今は誰にも相手にされなくなった人でしょ?聞いたよ」との返事がかえってきました。
    学会に尽くした上層部や幹部や政治家や法律家の方達ほど、皆さん脱会していますね。使い捨てだと思います。本当に酷い集団です。涙

  107. 『「池田大作全集」「池田大作全集」って一冊2900円もするんですね。これが何故か39冊。全然興味が無かったので見もしてなかったのですが、これだけでも113100円です。って一冊2900円もするんですね。これが何故か39冊。全然興味が無かったので見もしてなかったのですが、これだけでも113100円です。』

    ラベンダーさん私も「池田大作全集」を多数購入しました。でも、5年ほど前にすべて廃却しました。
    ただただ情けなくて…。

  108. 矢野さんの「乱脈経理」、いいですねー。あの本は脱税の揉み消しなど、学会の反社会行為を暴くには最適ですよ。バリ活は言うには、矢野さんの言うことは信用できないですと?脱税のもみ消しは、永田町では知られていることですよ。ジャーナリストの野田峯雄氏が書いた「池田大作 金脈の研究」は、乱脈経理の発売される10年以上前に出版されていますが(2000年出版)、ここのP146~P147にも1992年ごろの出来事とがのっていますから。当時、公明党がPKOやペルシャ湾岸に対する約100億ドルの支援に反対していたのに、突如として賛成に回ったと。なぜなら、この時期に行われていた脱税の調査と裏取引をしたと。乱脈経理に書いてあることと全く同じですよ。矢野さんがこの本を読んで乱脈経理を書いたわけでもあるまいし。様々なアンチ本を読んでいると、著者・出版社・出版年月は全く異なっていても、内容は矛盾することがなく全て一致しているんですよね。それは事実だからなんです。

  109. 創価では、矢野さんも竹入さんも、日顕氏と同じように呪いの対象者である仏敵として信者たちに呪いの唱題をあげられていましたよ。
    人を呪うことを推称する団体の一体どこが、菩薩行をおこなっている団体なんでしょう。

  110. 「乱脈経理」、「憚りながら」・・・私も読みましたがリアルな創価のダーティー部分で溢れてますね。
    これがデマやねつ造だとしたら理不尽極まりない事である!として名誉棄損で矢野氏、後藤氏を学会お得意の重層弁護団で訴えれば良いだけの事です。
    それをしないのは、どうしてか・・・誰が考えても明らかな事です。

  111. イケダセンセイに反逆した方々というのは、ウソつきなどではなく、自分の信念に忠実に従って生きておられる方々だと思います。
    自分の信じていた「師匠」が、実はとんでもない悪徳詐欺師であり、会員の中では聖人のごとく敬われている。末端の善良な人間は、その「師匠」と首脳部によって便利なツールとして、ボロ雑巾のように使い捨てされている。その真実に目をつむり、多額の報酬額にたぶらかされて、黙って「師匠」に従ったふりをしているのが、信濃町を住みかとする学会職員連中や創価ピラミッドの頂点付近の人間です。
    人間の心の奥底には、「良心」が存在します。
    それは、いかなる金額のお金でも買えないものであると思います。
    創価学会で反逆者として恨まれている方々は、その「良心」に従い、身の危険をかえりみず、事実を世間に知らしめている勇気ある正義の人間であると信じます。

    追伸
    Kickeyさん、自分も花粉症などアレルギー体質ですが、ドラッグストアで買った安い青汁を毎日飲み続けていたら、今年の花粉症は意外と楽に乗り切れましたよ。ご参考までに。

    それでは皆さん、また週末に参上いたします♪
    (^.^)/~~~

  112. ブランコ氏はかなり痛い勘違いをしているように思います。はっきり言って、痛すぎます。

    >私のことを怠惰な印象に思わせたり、あえて真意をくみ取ろうとしないコメントに接すると残念に思いますね

    私が管理人だったらとっくに出入り禁止にしていますよ。それほど的を射ていない回答ばかりです。シニフィエさんは優しすぎますよ。

    >生命に関すること、生老病死に関することで悩んでいる方々が、日蓮大聖人の仏法や、牧口先生・戸田先生・池田先生の著作で悩みを解決し、幸せな人生を送っております

    これまで数十年間、かなり活動して様々な人を見てきましたが、学会員は社会的属性が低く、あるいは病気だったり、普通の人より不幸な人の割合が高いです。しかもその不幸が一切改善されていません。ずっと低空飛行です。

    >○自分さえ良ければいいという利己主義が横行している時代に、他人の幸せのために何かを行うという菩薩行を推奨して、実際に人のために行動する創価学会員さんが多くいます

    創価班に入るとき、折伏のノルマがあって、2人ほど大切な友人を失っていますが。選挙や折伏はされた人間はかなり迷惑がっていますが。どこが他人の幸せでしょうか。

    >多くの創価学会員は成仏・仏性を開く人間革命の実践をしているあるために、悪いことはできないと自制して、良い行動を心掛けることが社会を良くしていることにつながっております

    脱税をしたばかりか、それがばれそうになって揉み消しまで図っている反社会的組織なのですが。

    それから、「私が愛した池田大作」は読んでもあまり参考になりませんね。「乱脈経理」を読んでいただくことを強くお勧めいたします。

  113. 組織では矢野氏の本は全部デタラメだと言われています。仏敵矢野とも言われていました。
    しかし3年ほど前でしょうか、その仏敵と事実上和解したのに聖教新聞では訴訟の取り下げが小さく載っただけで何の説明もありません。
    仏敵と和解する正義とは一体何なのでしょう。非公開の和解条項には双方批判をしないことが書かれているそうです。本幹で矢野氏批判を聞かなくなったのはこれなのですね。
    なので矢野氏の本はデタラメだと末端幹部が言ったときには、双方和解したことの意味を考えて欲しいと言いたいです。和解できるのは双方が本当のことを言っている時だけだと思います。
    創価学会には明らかに表裏があります。表裏のある人間にはなるなと道徳で習いましたが表裏のある宗教をどうして信じることができるでしょうか。

  114. 白いブランコさんは盲信者以上に盲信者なんですね。
    創価学会の理想像?に覚醒してしまってるというか
    創価学会の最右翼というか
    コメントを読んでみてよくわかりました。
    どうか地区の皆様にも指導してあげて下さいね。

    ボイコット頑張って下さい。最初は一人からですよ。

  115. 投稿しようと思ったタイミングで白いブランコさんのコメントが・・・まだ途中のようですが、やはり全然覚醒していないようで、私があまかったですね。
    白いブランコさん、創価学会の信仰をしているときは、何が起こっても理由をつけて幸せ幸せと思うものです。その信仰心、世のため人のためにいいことしてるんだと思う心を利用して、お金集めに結び付けてることを詐欺と言っているのですよ。白いブランコさんが書き並べてることは、行き着くところがお金なんです。生老病死の悩み克服のため宿命転換にお金。良くなったらお金。悪くてもこれくらいで済んだとお金。感謝をお金で示す。結局お金ですよ。本を買うのも、新聞取るのも、もちろん直接的財務も、それは会員が勝手にそうしてるのではなく、そういう方向に仕向けられてるからです。宿命転換もお金の額で決まるっておかしいですよね。どんなに表面上のいいことを羅列したところで、その先にあるもの、繋がっているもの、その根底にあるものは白いブランコさんが信じている善ではなく、悪意です。まあ、いつか気がついてくださいね。活動をやればやるほど被害が大きくなってますが、白いブランコさんは、あまり熱心な活動家ではないようなので、いまいち被害の実感ないのでしょう。実際に家庭崩壊したり、友人を失った、結婚が破談になった、大事なお金をなくしたなどなどの被害者に白いブランコさんは、でも、本当はとってもいいところなんだから~とのんびり言うのでしょうか?

  116. satouさん……でしょ(^○^)
    satouさんの優しい心遣いには恐れ入りました。すばらしいです。
    いつも的確なお話に感謝していました。
    これからも応援よろしくお願いします。

  117. アンチ本読んでスイッチが入ったんでしょうかねぇ(笑)

  118. ここ20年程、読書が仕事化していて(会社勤めもしてないし)、三日に上げず図書館通いをしている私ですが、たまたま新刊コーナーに15年3月25日発売「カルトからの回復/櫻井義秀(北海道大学出版会)」が在ったので借りて読んでたら脱会は相当難しいみたいですね。

    p4……カルトに入るのはどのような特徴を持った人かとよく聞かれるのですが、純粋な心と善意にあふれた人たちです。そんなバカな。そういう人たちが悪事を働くわけがないではないか。そう思われる方が多(次ページ)p5…いと思いますが、カルトに悪人はいません。なぜなら、カルトは組織のメンバーに悪人を必要としないからです。純粋さ、ひたむきさを持つ善意の人を選んで勧誘し、利用するのです。カルトのターゲットになった人たちだけがカルトに入るので、カルトが必要としない人はカルトにいないのです。……
    善意が利用され、歪められて悪事に利用されるところにカルト問題の特徴があります。…

    P182……脱会者にとっての「回復」
    ① 自分で考えさせる
    カルトはメンバーたちに自由な判断をさせないために操作を行ないます。それによって
    指導者あるいは組織は、メンバーたちに自分で考えて決めることは「罪」だと信じ込ませます。特に、指導者や組織の行動と考え方に対して疑問や反対の意見を持つのは「罪」だと教えています。メンバーたちは、それを信じて込んでいるので、自分で考えることをやめて、指導者や組織に従って生活します。入信してから自分で考えることをやめるまでの過程は大変苦しく、葛藤と苦痛をともないます。しかし、自分のアイデンティティーが壊されていく中で、徐々に自分で考えることを完全にストップさせられていきます。カルトの元メンバーたちには、脱会してもそのような操作の影響が強く残っているため、しばらく自分で考えることが極めて困難になっています。考えることができないだけでなく、考えるにはどうすればよいのかもわからなくなっています。これは第三者にとって理解しがたいことかもしれません。長い間、自由に判断することを奪われた人にとって、再び自分で考える力を取り戻すのは非常に苦しいことなのです。……引用終り

    私が何故これを引用したかと云いますと、シニフェさんが白いブランコさんへの覚醒を急ぎ過ぎてるようだと感じたからです。(なんでこんな簡単な事が分からない!!キィー)

    例えると、小学3年生のやっと二桁の足し算が分かった位のレベルの白さんに、高校1年で習う因数分解レベルをなぜ解らない。と大学生のシニさんがヤキモキしてるように感じたからです。
    シニフェさんは「自分には芸術もあり、仕事と学会活動とは一線を分けて考えていたから」と覚醒の理由を分析されていましたよね。
    元々洗脳されていない私からみたら、1+1=2位の分かり切った理屈だと思いますが
    恐らく自分で考える力を喪失している白いブランコさんにとって、相当の葛藤中なのではないのかな?と思い、投稿しました。

    流れ星さんへ 創価の歴史を詳しく知りたければ“価値[再]創造”「戦後最大の宗教企業とその時代」に学会の歴史1939年(昭14)~1989年(昭64=平元)迄272記事アップされています。

    “創価学会内部改革派・蘇生の選択―創価学会改革派雄志”に100冊弱の文献がアップされています。
    又、今、白いBさんがらみで話題の「乱脈経理」も
    悪しき天才“池田大作”巨大な俗物―そこまで“裏ヨミ”いいんかい!!にアップされています。他に
    「池田大作創価学会の真実/原島嵩」
    「お笑い創価学会/佐高信vsテリ-伊藤」
    「池田大作と暴力団/西岡研介他」
    「池田大作権力者の構造/溝口敦」
    「これが創価学会だ―元幹部たちの告白/植村左内」
    「創価学会公明党をブッた斬る/藤原弘達」
    オリジナルとして、○財務出せ!出せ!○創価替え歌・川柳・短歌・いろはかるた
    引用として白バラ通信より「創価学会は金儲け」・「対話を求めて」からも色々有り
    最後に池田はいきているか??‥より
    ★‥‥人前で喋ることすらできない池田氏を、会員にはあたかも元気であるように装って、既得権をいまだにむさぼっている幹部たちなのでしょう。騙される会員がいる限り学会は続くでしょうけど

    投稿しようと思い更新見たら、白Bさんのショーモない返答?が有りまして、シニフェさんの気持ちが痛いほど分かりますが、
    学会がやっている事は、自民党の一派閥として、「憲法改悪からの自衛隊参戦・人類の手には負えない原発(無くなるまで数百年~数万年残る)・都合の悪いことは隠そう(秘密保護法)・やらないと言ってたTPPの推進=大嘘……」等です。
    白Bさんが唱えている菩薩行だの平和・文化なんぞは、洗脳され切った会員の頭の中だけの妄想なのですよ。

  119. 御報告(^-^)
    先程、実家のキンキラ常住ニセ本尊を巻いて、私のニセ本尊、お守りニセ本尊二匹と共に倉庫にしまいました。
    「なんでこんなもの信じてたんやろ?」と、なんか重みが取れた感覚です。
    お山の「弘安2年の大御本尊」以外の日蓮の御本尊とか、それを書写したものが受持の対象?それでは日寛上人のお形木御本尊をカラーコピーして、しかもしかも「修正」まで加えたものはいったいなんなのでしょうか?簡単に言えば、修正液で修正したのと同じですね(-_-;)まあ、日蓮自体正しいのかわかりませんのでどうでもいいですが。
    また、先程父の本棚を整理してますと、「池○家写真抄」なるものが出てきました。デーサク家族と夫婦が中心の分厚いアルバムでした(*_*)家紋入り(-_-;)う~ん、お布施で自分の家族の写真集発刊してるのですね。信者に与えるとすれば経費で落ちるし、、、人の金で自分達の権勢を見せつけるための写真集を刷りまくる。でも信者だったらメッチャありがたくもらうのでしょうね。
    海辺で弁当食べたりしてる写真もありました。
    生まれたときからのソーカでマインドコントロールが強いので、すぐには捨てきれないようです。兄弟には脱会の話してますが、みんな「ついでに俺のもやっといて~」です。私を除く兄弟3人と私の家族の4人で脱会する方向で考えてます。
    兵庫県の山奥の墓、無駄になりました(*_*)
    そんなところです。

  120. 白いブランコさんが、
    「創価は詐欺ではない」
    と言い張るのは当然ですよ、信者なんですから(笑)

    「貴方、騙されてるよ」
    「いや騙されてない」
    の言い合いは、信者とやってる以上当然平行線ですよね。

    信じるって恋みたいなものですよね。
    同じ人を見ても、皆は何とも思ってないのに恋をしてると自分だけ幸せな気持ちになる。
    仮にその人が悪党で明確な証拠も挙がっていて、100人中99人がそれを認めても、自分にはさっぱりわからない。
    本当に素直にわからない。
    「何でそうんなふうに言うんだ」
    「酷いじゃないか」
    「それはこじつけだ、色眼鏡で見るからだ」
    「彼の何も知らないくせに」
    何を言われても、何を見せられても頭にも心にも入らない。
    皆には見えるものが見えなくなる。

    「見える」ということは目で見てるようで、実は脳で見てると聞いたことがあります。
    同じものを見ても、信者は脳の中で信者故の解釈をして見るんですね。
    同じ本を読んでも、同じ状況を見ても、同じ話を聞いても、信者には信者独特の変換があるようです。
    白いブランコさんを見てると、ああこれなんだなあとよく分かります。
    他のことはふつうの人と同じに見えるのに、創価のことだけ、同じものを見ても人とは違うように見えてしまう。
    赤い枯葉が落ちていて、周りが赤いと認識してるのに、白いブランコさんだけ緑だと譲らない。
    でもそれは、嘘でも冗談でも強がりでもなく反発してるんでもなく、素直に正直に「緑だ」と言ってるのがわかります。
    皆が赤いというから、赤いのかと目を凝らしてもどうしても自分には赤には見えない。
    本当に緑に見えるんだ。
    赤に見えないもの見えるとウソを言えるはずがないじゃないか。
    だからそこは責められない。
    ああ、信じちゃったのね…というしかないですね。

    白いブランコさん、そこまで信じちゃったものを理論で覆すのは大変なのでいちいち言いませんが、一つだけ。
    貴方は今、恋してる人のように「信者」という特別な状態にいるんです。

    でも迷惑行為を認識してるだけ救いです。
    それを何とかしたい、できると思うならぜひ頑張ってください。
    ただだからといって、創価である貴方へ優しくはならないと思います。
    在籍して新聞や大百をとって教団に資金を提供しているだけで、世間からもアンチからも風当りは強いですよ。
    なぜかは今の脳内変換では理解できないかもしれませんが、事実として認識しておいた方がよいでしょう。

  121. カガテツさん、引用分かりやすいですね。
    ありがとうございます。

    >カルトに入るのはどのような特徴を持った人かとよく聞かれるのですが、純粋な心と善意にあふれた人たちです
    >カルトは組織のメンバーに悪人を必要としないからです。
    >純粋さ、ひたむきさを持つ善意の人を選んで勧誘し、利用するのです。
    >カルトのターゲットになった人たちだけがカルトに入るので、カルトが必要としない人はカルトにいないのです
    >善意が利用され、歪められて悪事に利用されるところにカルト問題の特徴があります

    嗚呼、あの人もこの人も善意がまんまと利用されてるわあ!
    山ほど顔が浮かびますう!
    利用された人たちは、どうぞ自分の信じる世界だけで利用されてくださいね。
    例えば会館の清掃のように、自分たちの世界の中だけで利用されるなら放ときますよ。
    ただ一般世間にしゃしゃり出てきて、迷惑を及ぼすことに利用されてたら言いますよ。
    それをやるから怒られるんですよ。
    信者が出したお金も教団内に止まらず、世間に迷惑を及ぼすことに使われてたら怒りますよ。
    使ってないという証明、絶対に出しませんからね。
    だから胡散臭い団体と思われるんですよ。

    あっ、でもそういえば、震災の時宮城県に寄付した時だけ金額明細発表しましたね。
    いつもひた隠しにしてるのに突然何のアピールですか?
    寄付って黙ってするものだと思ってました。

  122. 会則変更については、まったく納得できません。弘安二年十月十二日に顕されたごご本尊の脇書にのみ、[本尊戒壇]の文字が認められているそうです。本門戒壇の大ご本尊はあらゆるご本尊の、総体にして根本の本尊であり、この大ご本尊から離れてしまえば、他の枝葉にあた当たるご本尊は、その存在意義を失ってしまうとのことです。創価の偽本尊も、元は大石寺の本尊ではないですか?その本尊を認められた日寛上人も大石寺のご僧侶ではないですか?創価さんが仰っていることは、矛盾してませんか?心ある会員さんは、疑問に思われるとおもいますが!

  123. 皆さん、ご無沙汰しております。学会男子部のキキです。

    寸鉄の件は、私が忙しすぎてやっと最近、圏男子部長にお願いできましたのでもうしばらくお待ちください。
    その他の皆さんからの問いかけもまだ今は時間が取れないため、もうしばらくお待ちください。
    本当に申し訳ありません。

    シニフィエ様の白いブランコさんに対するコメント
    >このふたつは言ってることが真逆と違いますか?
    >上は「創価の建前を鵜呑みにしたり盲信することは問題だ」
    >下は「私の実体験・現実と『創価の建前」はイコールの場合が多い」

    シニフィエ様、これはすごい誤読ですね。
    上は「創価の建前」を鵜呑みにしたり盲信すること
    ではなく
    「幹部の話」を鵜呑みにしたり盲信すること
    です。
    「創価の建前」と「幹部の話」は全然意味が違います。

    相手の文章をきちんと理解もせずに「創価スイッチ」で片付けようとするのは白いブランコさんに対して失礼ですよ。

    シニフィエ様はいつも対話が成立しないことを活動家側のせいにしてきたようですが、
    御自分にもその原因があるとは考えないのでしょうか?

  124. いろいろやることがあって寝る用意が整ってやっと今。
    ふとここをのぞいてみたら・・・いろいろびっくりしました。

    signifieさん、お疲れ様です。

    もう、思考停止の創価脳にはつける薬はありまへんね。
    毎回同じことの繰り返し。なんか以前出てきたHさんと変わらんね。。。
    文章が長いだけで的を得ない、はぐらかすだけって・・・。

    ラザリスさん、青汁が利くのですか。
    もう、今年は遅いかもですが、一度買ってみます♪
    ありがとうございます。

  125. ブランコさんのコメント

    >「創価学会は詐欺集団」という思考停止状態になっているために

    矢野さんの「乱脈経理」を読めば、それが事実であるとわかります。そのように極悪なのは一部の上層部だけなので、気がつきにくいだけです。

  126. 白いブランコさんへ

     アンチ創価のコロッケという意味が少しずつおわかりになってきましたか?どう考えてみてもデフォルメしすぎでしょ、、、。

     コロッケは野口○郎さんを一歌手として尊敬していることがわかり、鼻くそほじるものまねはムカつきながらも許しているそうですが、こちらは尊敬とは真逆なんですから疲れることと思います。

     ある意味素晴らしい才能だと認めますが、パターンいくつだろうと信仰の目的を見失い、信仰を捨て去った方と信仰の議論をしてもかみ合わないと思いますよ。

     毒毛深入失本心故、身近な信徒がおかしい、神父がおかしい、法王がおかしいからといって多くの信徒は神、聖書、十字架を捨てないと思いますけどね。成仏の直道たる本心を失ったらもったいないと思うのですがね、、、。(おそらく創価が毒毛だと思っているんでしょうがね。)

     反論することは山ほどあっても、おそらく外野も多く論点が広がりすぎてお互い疲れることと思いますよ。数十年たった組織をみれば、草創期の昔は随分無茶なことしてたんだなあと私たち世代でも感じることが、未来の活動家も私たち世代のことをきっと思うようになるんでしょう。

     白いブランコさんがいずれ多数派になりますし、いや違いました活動家のほとんど本音は現在も多数派でした。私の経験からしてもきち○い扱いなんかされませんし、多様性のある組織ですよ人を育てている第一線の現場は、、、。

     

  127. カガテツさん、タイムリーですばらしく適切な本のご紹介、ほんとうにありがとうございます。私もこれくらいどんぴしゃりな文章表現ができればいいなとうらやましく思いました。
    それで、白いブランコさんとの対話に転載させていただきました。もう白いブランコさんとの対話はこれで終了ですが、最後の言葉としてカガテツさんが紹介してくれた文章はどんぴしゃりでした。ありがとうございます。

    それにしてもあらためて思います。ほんとに疑うことを知らない人のいい人たちが創価の罠にはめられていくんだなと。そしていったん信じてしまえば、そこから抜け出すことの困難さ。どんなにおかしな現実を目の前につきつけられても、そこは見事にスルーしてめちゃくちゃな理論で自分を正当化してしまう。まさにカルトの思う壷です。

    私が矢野さんの本をはじめとしたいわゆる暴露本とかアンチ本を読まないのは、おおよそ見当がつくこともありますが、実際にこんなものを自分は信じて生きていたのかを今さら思い知らされたくないという気持ちがあるからです。そう言う意味ではまだ完全に覚醒できていないのかもしれません。まだ創価の真実を知ることに恐怖をおぼえます。なまじっか読んでまた心が折れてしまうかもしれないという恐怖です。私はまだうつの症状から抜け出せたわけではありません。たぶん完全に快復はできないんじゃないかとも思います。ここでこうしてこのブログをやっていることも、うつの症状から抜け出すためのリハビリのようなものだろうと思っています。こうやって自分の考えを文字にして吐き出すことで、かろうじて自分を保っているんだろうな、これをする気持ちがなくなったときがうつから抜け出せたと言うことなんだろうなと思っています。

    「新聞の勧誘や財務や選挙活動をすれば幸せが舞い降りてくる」
    こんな子ども騙しを大の大人が本気で信じるようになるんですから、人間って不思議ですよね。それもそんな話を人から聞いただけでそんな気になって、全財産を貢いでしまうんですから、性根の腐った詐欺師ならこれを使って一儲けしようと企みますよね。

  128. 二郎さんの仰る通りです。
    創価がすばらしい宗教団体と思い、問題が出てきたら必死に軌道修正したいと思う会員の皆様を「詐欺師」といってるわけじゃありません。
    またそういう善意のある方が、実際に困っている人に尽力されてることについて「詐欺を働いてる」と言ってるのではありません。
    当然、白いブランコさんやyさんやキキさんの行為を「詐欺」といってるわけじゃないのです。
    その他大勢の会員の志や活動を「詐欺」と言ってるわけじゃないのです。

    会員のそういった善意を利用して財産を吸い上げ、選挙に投じる一票という権利、権力を吸い上げ、会員が信じている創価の目的とは別の企みをしている中枢部を「詐欺」と言っているのです。

    会員は、創価の目的が世界平和や個人の幸福を目的に活動していて、お金も権力も全てそこに注ぎ込まれていると信じています。
    だからこそ舵取りをしている中枢部を信頼してお金を出しているんでしょう。
    公明党に投票するのも同じ理由でしょう。

    会員は自分の周りが誠実な人ばかりだからその上に立つ人間が、まさかそれを踏みにじっているような人たちだとは想像できないんだと思います。
    むしろ更に立派な人たちのように錯覚してるんじゃないでしょうか?
    実際、身近な地区幹部や支部幹部に財産を預けられますか?
    いくら人柄を知っていても、お金を渡すなんて相当の信頼が必要ですよね?
    それより上の間違いない人たちだからと、信頼して多額のお金を渡しているんじゃないのですか?
    お金を出す時は、漠然と「創価という団体に寄付する」と思ってるかもしれませんが(或いは仏様に供養する?)、実際は人間に渡してるんですよ。
    会ったこともない見ず知らずの他人に渡してるんですよ。

    現会員はもう少し慎重になるべきと思います。
    安心しきって完全に上任せにしているには、あまりにも不安な情報がダダ洩れしています。
    創価のトップグループは完全に信頼していい、という神話はとうに崩れています。
    信じる信じないは置いておいて、暴露本は読んで損はないと思います。
    少なくとも嘘だと決めつけて封印してるよりは価値的ですよ。
    東電の事故、予期せぬ災害のように、信じてたものや神話がある日突然崩壊した、なんてことは何に限らずあることだと思いませんか?

  129. カガテツさんの「カルトからの回復」の引用文、昨夜読んでからというものの、何度も読み返していました。
    あまりにも頷けて、ズドンと心に刺さり寝る前も起きてからもずっと考えていました。

    今迄の活動を振り返ると、自分の功徳のために大変な活動を引き受けてきたというよりも、自分が引き受ける事で、それが誰かのためになるのだったら・・・という気持ちが大きく占めていました。特に無償労働などはそうです。
    そんなお人よしの部分が、カルトにとっては格好なターゲットになっていたんでしょうね。
    と同時に、純真な信者である色んな人の顔が思い浮かび、何故だかわからないのですが落ちこんでしまいました。
    「あぁ、やっぱりそういう事だったのか」という決定打をくらったような感覚でしょうか。

    カルトからの回復は、創価というカルトに関わった年数と深さによっても、心と脳の回復には人それぞれなんでしょうね。
    1番いいのは、カルト信者とは離れて心のリハビリをしていくのがいいのでしょうが、実際はそれが簡単な人ばかりではありません。
    そう考えると、同居家族にカルトの盲信バリ活がいる限り、本当の意味での脱却も回復はできないんだろうかと考えています。

    創価の事で悩む私に対して、一切理解を示さない主人。
    とにかく創価について、どのようなアプローチで話をしていても、創価については微塵の疑いもありません。
    財務もどれほど言っても聞き入れず、今後もずっと感謝の気持ちとして大口財務をしていくつもりのようですし、活動も死ぬまで続けていくようです。
    新・人間革命も毎朝必ず切り抜いて、題目も1時間は必ずあげ、決して若くない身で部員さんのために駆けずり回っています。
    絶対的な体験と確信があり、それが創価学会の信仰のおかげ・・・なのですね。
    でも、覚醒した以上、私にとってはインチキカルト宗教としか思えない。

    今年に入り私から離婚を切り出しました。
    でも、それさえも応じる気がないといい、話し合いから逃げてしまいます。
    創価の掲げる一家和楽とは、家族全員カルトを身も心もお金も捧げることなんでしょうね。

    今の唯一の救いは、子ども達がみんな創価のインチキを理解してくれ、私の味方でいてくれることです。
    もし私が覚醒していなかったら、子ども達までカルトに・・・と思うとゾッとします。

  130. 白いブランコさんとの対話、そろそろ終盤かな、もう対話4には いかないだろうなと思ってましたが、終了するんですね。
    お二人共、お疲れ様でした。私の脳みそも この対話についていけなくなってました・・・

    「新聞の勧誘や財務や選挙をすれば幸せが舞い降りてくる」←シニフィエさんのこの言葉が 創価を端的に表しているというか 辞書に「創価」の項目を入れたら ちょうどよい説明文になりそう(笑)
    もはや 日蓮どこいった~?の世界ですが・・・
    矢野さんなどの暴露本、私も読んだことないですが、すでにリアルにおかしな現場、
    それにアラフィフで やっと気づき、かなり打ちひしがれてるので それらの本に触れるとしたら もっと先かな・・・
    覚醒して まだ半年たってないですが、MCの根深さに 愕然とすることありますよね。
    まだまだ こちらのブログにお世話になると思いますので よろしくお願いします。 

  131. モニカさん、いつもナイスフォローありがとうございます。
    そこ大事ですよね。私たちは学会員さんを詐欺だと言っているのではなく「会員さんは最高幹部に詐欺られていますよ、気づいてくださいよ〜」と言ってるんですよ。それをなんだか自分たちを詐欺呼ばわりしたみたいに怒るんです。それで、詳しくどこがどうして詐欺なのか、何をどんなふうにして騙しているのかを事細かに説明すればするだけ怒っちゃうんです。

    『それな、詐欺だって、詐欺なんだよ。オレもさんざん騙されたんだけど、やっとわかったんだって。ふつうのオレオレ詐欺と違って、宗教を道具にしてるから、いったん信じてしまうと、それが詐欺だってことがわからない仕組みなんだよね。単なる勘違いをさせて騙すような詐欺じゃなくてさ、自分が心底いいことをしてると信じ込ませてしまうから話がメッチャやっかいなことになるんだよね。

    だいたいさ、詐欺ってお金だろ。誰のお金がどこに行くのか。それをちゃんと見ていけば簡単にわかるんだけど、創価の場合はそのお金に功徳とか罰とか世界平和とか使命とか絆とか師弟とか宇宙の法則とかいろんなものをくっつけて、お金の行方が気にならないようにしてんだよね。よくまあできてるわ。それでいつのまにか何百万、何千万という単位のお金を出してるんだよ。ビックリだよね〜。それで、そんなことしてる人に「それって詐欺じゃね?」って言ったらいきなり怒りだすんだよね〜。創価スイッチっていうの?こっちは自分の体験をもとに親切で言ってあげてんのにさ、そしたら「それは正法流布を妨げる魔の仕業だ〜!」って、悪魔呼ばわりだよ。驚いたね〜。何、その魔って?(笑)「たたりじゃ、八つ墓のたたりじゃ〜!」って叫んでるばあさんじゃあるまいし。いい大人が真顔で言うことじゃないよね〜(笑)。

    でもさ、それが現実なんだよ。新聞配ってもう三月、雨や嵐にゃ〜なれたけど〜mやっぱり夜明けは眠たいな〜って言う歌あったけどさ(超古い「朝刊太郎」という戦後すぐの歌謡曲です)タダ同然で新聞配って集金して、ノルマに足りない時は自分でお金を出して、協議会でおそるおそる順番で自腹切るのをお願いしたりして、やっと新聞ができたと思ったら、今度は書籍だ民音だってたたみかけられて、そんなことに毎月毎月追いかけられて、こんなこと何でしてるんだろうってときどき思ったりするけど、そんなときは自分の信心が足りないんだって自分に言い聞かせて、必死でお題目あげてトランス状態になって、またひとつ考えない自分になっているのが、なんかちょっとスッキリした気がして、また同じことを繰り返す。全国の婦人部のみなさん。それって詐欺なんだって。そのただ同然で配って集金して、勧誘までして、自腹切ったお金は、見たこともない人たちの手に渡って、何に使われているかも知らされないで、疲れ果ててときどきおかしいなと思っても、お題目あげてすべてを忘れる。結局みんな自分のお金をせっせと誰も知らない人に毎月渡して「いいことした」と思ってんだよね。それっておかしくね?財務だっておんなじだよね〜。ものすごい金額が集まってんだよ、でも絶対使い道は教えないよね。

    ふつうさ、誰かに何の代償も求めないお金を渡すのに、それが何に使われているか教えもしなければ知ろうともしないのって、どうかしてない?って思ったら、会員さんにとっては功徳が代償なんだって。これにもビックリだよ。功徳をお金で買ってんだよ。お金をたくさん出せば出すほど功徳があるんだって。なんかさ、中世ヨーロッパの免罪符思い出したよ。お金でお札を買えば罪が許されるっていうやつ。当時の教会はお金ほしさに免罪符を乱発してどんどん腐っていったんだよね。いや腐ったからどんどん免罪符でお金儲けしたんだろうけどさ。創価のやってることって、みんなお金儲けだよ。ってか、学会員がやってることって、みんなお金を組織に貢ぐことばっかだって気づけよって話なんだよね。それを言ってあげてんのに怒るんだよ。おまけに悪魔呼ばわりだよ〜やってらんねえっての』

    ま、こんな感じでしょうか(笑)

  132. 創価学会が特殊なカルト世界になっていくのは、仕方がないようです。
    難しい教義にあふれていて、論理的に対話を展開していく段階になると、
    現実から一歩後ずさりしてしまう、閉じられた世界だと思います。
    私としては、無力化して日本に何の影響力ももたなければ、十分かな…

    白いブランコさんもお疲れ様でした
    HNで思い出すのは、未来部の頃に唄わされた
    「戦争を知らない子供たち」でした。
    まだ学会歌がない頃、よく唄った覚えがあります。
    当時からとても平和を強調していました、裏で何があるのか全く知らずに…。

    レモンさん、ご主人もまた献身的な方なのでしょう、
    なぜご夫婦になられたのか分かるような気がします。
    お子さん達が確実に人生を歩まれているのですから、
    どうか性急にならずにと思います、まことに勝手ながら…。
    管理人さんは感受性の大きな人道的な方だと思います、
    いつも感謝しています、
    そしてみなさんもお体に気をつけましょう。

  133. 財務や新聞等で集まるお金がどんな膨大なものか、シニフィエさんが何度も試算してくれています。
    途方もなくてちょっと想像できない額ですが、こんな莫大な資金をごく僅かの人間が管理していることになります。
    信濃町の学会本部には何人の職員が勤務しているでしょうか?
    そのうち、この資金に携わる人間は何人でしょうか?
    全職員のごく一部でしょうね。

    日本全国の納税額並みの入金を、こんな僅かの人間が誰にも口出しされず密室で牛耳ってるんですよ。
    そのうち幾らかを、中枢部で豪遊しようと職員の法外な報酬にしようと株を買って儲けようとヤクザに流そうと会員にはわかりませんよね?
    実際全くわかりません。
    側近数名が悠々自適に暮らせるお金を頂いたところで、全体から見たらゴミみたいなもの。
    減ったのもわからないほどの金額です。(そういえば億単位の個人資産を金庫ごと忘れていた、と豪語した人いましたね)
    職員がバカ正直に捨て身になって、信者が想像する「広宣流布のため、ただそれだけ」に使ってると思いますか?

    『それがどうあれ、自分は真心で出したから善根を積んでいる』
    『使い道に問題があるなら、それを行った人のみが悪行を積むだけで、私の善根とはまったく無関係』
    この台詞、某区幹部がドヤ顔で私に言い放ったんですけど、おめでたい自己満足もいい加減にしてほしいもんです。

    それにしてもこれだけ教団の回転資金が潤ってるのに、新聞配達も営業も会館の清掃も職員で賄わず、業者にも頼みませんね。
    未だ全部信者の「タダ働き」で経費を浮かせてます。
    なぜか?
    新聞の販売促進も配達も「会員の皆様に福運をつけさせてあげたいから」だそうですよ。
    財務も「福運をつけさせてあげたいから」ですもんね。

    「は?今なんて?」
    こんな言葉、世間一般ではこうなりますが、ここが宗教のおもしろいところ。
    仮にテレビコマーシャルで
    「聖教新聞の営業、配達をすると宿命がとれて病気や経済苦を克服できます。運気も向上します♪」
    と流したら公正取引委員会がすっ飛んできますが、宗教ならいいのです。
    宗教になると信教の自由が保障されますから。
    「聖教新聞の営業、配達をすると宿命がとれて病気や経済苦を克服できる」と信じてもモチロンいいのです。
    創価の詐欺が理解されにくいのは、巧みにこの宗教を利用しているからですよ。

    明らかに騙しの理屈でも、宗教を使うと信者には騙しに聞こえません。
    「この500万の印鑑こそがあなたの人生を180度変えるのです!」
    これだって、信じる人には全く詐欺に聞こえませんよ。
    当然の道理に聞こえるんでしょうね。
    説得したって「詐欺だ」「詐欺じゃない」の平行線です。
    創価信者とソックリな展開になりますよ。

  134. カルト創価からの回復は、本当に大変だと実感しています。未だにカルト創価の恐怖が襲ってきます。~自分は創価から虐待の様なことをされた。しかし私も組織に迷惑をかけ、良いことはしていない~その様な思いで一杯になり、とても苦しくなります。そして、怒りの気持ちもあります。今は創価から離れ、脱け殻のような自分になりました。そして自分は正しいことをしているのか、間違ったことをしているのか解らなくなりました。宗教から抜けるということは、本当に困難なことだなぁと思います。どうして切り替えしたらよいのか?シニフィエさん、助けてくださ~い!会則変更について、納得いかないので学会本部に電話で問いただした方がおられるそうです。学会本部の対応は、納得いかないのなら、辞めてもらっていいです。とのことらしいです。本当無責任ですねぇ❗

  135. signifieの
    「それって詐欺じゃね?」って言ったらいきなり怒りだすんだよね〜。創価スイッチっていうの?
    このキーワードは創価スイッチを入れますよね(笑)
    特に地区婦以上の婦人部はブチ切れますよ。

    今は親の財務の金額で職員が決められているように思います。
    人を指導する実力が無くても、区男子部長や総県男子部長に任命されて職員になっています。
    現場は大混乱で組織力は低下して男子部も絶滅危惧になりました。
    男子部が弱体化することは素晴らしいことです。
    ちなみに女子部は10年前に絶滅しました(笑)

    本日、私、妻、20歳と18歳の娘の脱会届を提出しました。
    ついでに「南無なんとか」って書いてるカラーコピーも渡しました。
    46年間の垢を落とせたみたいでスッキリとした気持ちです。
    両親がまだ覚醒していないので、徐々に脱会へ導こうと考えてます。
    拠点として提供をやめて、勤行もしなくなりました。

    素晴らしいサイトを運営してくださっている、signifieさんに感謝感謝でございます。

  136. 久しぶりにコメントさせていただきます。学会3世(2世)のバニラです。
    以前、こちらで創価の教育機関出身の方へ質問をさせていただいていた者です。
    その後私生活でばたばたしてしまい(家族ともめました^_^;どこが『一家和楽の信心』なんですかね。。。)お一人おひとりにコメントが返せず、申し訳ございませんでした。
    結局金銭的問題や家族との関係もあり、このままS大に通い続けるになりました。
    他大へ編入したかったのですが…やはり乗り越えるべき事が多すぎて無理でした…
    ただ、卒業後は友人との個人的な付き合い以外は関係を絶とうと思います。

    家族も友人も大学関係も皆学会員で、逃げられない状況で毎日本当に苦しいです。
    (しかも信頼できる友人達はみな、バリバリの活動家なんですよね。。。)
    胸の内を隠して大好きな人たちと接するのがとても辛いです。
    私のような人がもうでませんように…と願うばかりです。

  137. 宝星さん
    ありがとうございます。
    確かに似たもの夫婦かもしれませんね^^:

    ぴろんさん
    ご家族全員の脱会届、おめでとうございます!

    男女青年部は、本当に少なくなりましたね。
    減っている分、少ない人数で負担がかかり任務を兼務しているので、デートもままならないでしょうしね。
    白髪の増えた男子部をみては、可哀想になります。

  138. signifieさん
    このブログの存在に感謝しています。
    以下の文章、うまく伝わっていない、誤解を招く、このブログ自体が曲解されると判断されたらUPしないでください

    カガテツさん紹介の書籍の記事で
    色んな事が私の中で納得行きました。

    情報リテラシー教育を受けた子どもたちは
    ボンヤリとTVを観て流されそうになっている私に
    「この情報を流して得をするのは誰か?損をする人はいるか?」って考えなきゃぁ、と助言してくれます。

    このブログで得する人は?損する人は?
    創価学会がなくなって得をする人は?損する人は?

    創価学会に課税すればかなりの税収になります。宗教法人として逸脱している証拠なんて本気でやれば押さえる事は可能でしょう。なのに、放置している。
    考えない人を大量生産出来る機関として存続した方が都合がいい人たちがいる。

    そう仮定した時、私の中ではストン!と納得が行きました。

    善良で誰かの役に立ちたいと思っている有能な人達を
    骨抜きにして考えない人にするって
    ある人たちにとって都合がいいこと・必要な事

  139. 教義についていろいろと調べました。その中ででてきたのが、

    ソーカと法華講のどちらが正しいか・・・

    結論は、「どうでもいいです」(*^_^*)

    「ソーカの御本尊が偽物」とか、「お山の大御本尊こそ本物!」
    どうでもいいです。

    すきなかたの「趣味」にすぎません。

    ソーカと法華講の法論がyoutubeでアップされていますが、どちらもどちらです。
    目をむいてキチガイのように怒鳴るソーカの人間。法華講の方がまだ落ち着いてお話しています。どちらかというとソーカの方が「聞く耳持たず」な感じで法論の体をなしていませんね。スイッチはいったのでしょう。

    怖がりですね・・・ 自分自身のアイデンティティーが崩壊しそうでみんな必死になっている。。。

    結局、
    「「南無妙法蓮華経」が正しいなら、本尊なくても普通に唱えていたらいいじゃん!」と思います。

    ガンジーが題目を唱えてた事実があるそうで。ガンジーは御本尊なかったですよね。。。
    私にとっては宗教団体自体がどうでも良くなってきました。

    文証・理証より現証には過ぎず といいますが、信仰した結果、どのような状態になったのか?

    息子さんに包丁でメッタ刺しにされて死亡したり、自死したり・・・
    公職選挙法違反、ストーカー行為、恐喝、詐欺、医師法違反、秘密漏えい、DV,ほんとに邪悪な集団です。

    「ソーカの本尊はニセでペンダント」。 邪悪な詐欺団体の布教ツールなんだから、別にペンダントでいいじゃないですか。どこかの宗教団体もたしかペンダントしていましたよね。
    お山の本尊は 今は「へたくそな字」だということです・・・
    「ニセモノ」と「へたくそ 」
    なんか可笑しくなってきました(^◇^)

    もういいやん!

    一切経を読破して、誰もが「妙法蓮華経」に「南無する」は言い出していなかったので
    「南無妙法蓮華経」を作り出した。
    よいアイデアですね。
    少しハイになる呪文!
    呪文を唱えるといろいろな発想が浮かぶのを「仏智」と言うそうで。
    ウォーキングしててもいいアイデア浮かびますよね。
    琵琶湖で釣り糸垂れてても。
    水泳していても。

    別に南無妙法蓮華経でなくても いいのではないでしょうか。

    教義の変更は、つまるところ「どうでもいいことの解釈を変えただけ」 に思えます。
    どのような教義であれ、「人として大切なこと」を実践するのが正しい道です。
    人間革命と言いながら、阪神大震災の当月にハワイでフラダンス鑑賞した上、二年後に被災地に出向いたりしているのは正しいことでしょうか?

    南無妙法蓮華経を信仰しなければ、他の70億人の人々は幸せになれないのでしょうか?

    「人として大切なことを、様々な学びを得て、自分の頭で考えて実践するのが幸せへの直道だ」と、スマイルは思います。

  140. 私は難しい教義の違いについては、やっぱりよく理解できません…
    でも、やっぱり人生は仏道修行なのかなあと思うことはあり、
    そういった意味では興味があります。

    ただ気になるのは、創価学会の活動家さんはすぐ結論をまとめようという傾向が感じられ、
    それは結局は、選挙勝利や体制維持につながる数の量産しか頭にない、
    組織本部からの絶え間ない指導の繰り返しによる結果だと思います。

    本来なら日本語は、あいまいな上で対話が展開される持ち味が際立つ
    (まあ国際関係の中では不利な点もありますが)言語であり、
    すぐに結論づけて何でも物を考えようとするのは、もったいないように思いますが。

    そんな中、先日の対話は粘り強く、とても貴重なものでした。

  141. 初めてコメントさせていただきます。
    スレ違いでしたら申し訳ございません。

    私は一昨年に入信した、いわゆる未活?非活?の創価学会員です。
    入信のきっかけは母親の自殺、父親の破産、引越し、自身の仕事(自営業)もなかなか軌道に乗らず、心身ともに滅入っておりましたところ、父方の叔母(熱心な信者でそれ以前から幾度となく折伏されておりました)に色々とお世話になったこともあり、何も考えず入信しました。
    以前から胡散臭いなとは思いつつも、叔母や従兄(2世で嫁もバリ活)の熱心な折伏に、あれだけお世話になったんだからまぁいいか、と、軽い気持ちで入信してしまった次第です。
    入信に当たっては、父親(未入信)が仕事と親戚付き合いで聖教新聞を嫌々取らされていたので、自身は何か胡散臭いおかしな宗教だと思っていても、何の活動もする気は全く無いですよと言っても、全くもって何の問題もありませんでした。ここでもう既に誰でも良いのかと思ってしまったのですが(笑)
    入信後、大白蓮華という冊子を毎月取らされただけで、今のところお金に関しては特に何もありません。試験か何かはしつこく受けないかと言われましたが断りました。
    座談会は違和感どころか、嫌悪感を感じ二度出席して以降一度も出席しておりません。新聞に冊子も一応目を通しておりますが、読めば読むほど変だなと?勝利?勝利!?の自画自賛ばかりでうんざり。こんなんじゃ、折伏したくてももできないだろうと…。
    池田大作先生?(笑)の写真も、私のセンスとかけ離れておりまして、どこがいいのかと???私自身芸術系の仕事をしておりまして知識はあるので本当に首を傾げたくなります。

    入信してみて思った私個人的な思いですが、日本に生まれ、宮参り、七五三、厄払い、冠婚葬祭、お祭り、初詣、えべっさん等々、普通に生活して経験してきたことが無意識のうちに信仰心となっているではないかということです。自身は無宗教だと思っていても意識しない内に身に付いてしまってるんだなと、創価学会は気付かせてくれたと思っています。

    何の活動もしないと解ると選挙のお願い以外は何も言ってこないですし、やっぱり人の弱みに付け込んで信者集めてるだけなのかと…今はもう毎月の新聞と冊子代が勿体ないと思うだけです。
    親戚付き合いでしょうがなくなのでなかなか脱会を切り出せないのが辛いところです。高齢の叔母の喜ぶ顔を見たら……でも脱会の意志は変わりません。

    下らない投稿、長々と思うままに書き殴ってしまい申し訳ございません。
    最後に皆様のご健康とご多幸をお祈り致しまして失礼させて頂きます。
    ありがとうございました。

  142. アラフィフさんの体験談に
    ……熱心な折伏に、あれだけお世話になったんだからまぁいいか、と、……
    ありますが、大概の入信者はそのパターンであり、学会家族という閉じられたコミュニティの中で、“学会最高”“先生最高”“公明党に任せておけば間違いない”と洗脳されて行くのですが
    激烈!日蓮正宗・樋田昌志動画選集の№155~№161に会則教義変更に関連した“婦人部脱会体験談”が参考になります。「御本尊変更イヤなら辞めて下さい」が創価の立場のようです。
    私は母の頼みで1996年頃から99年頃迄、日蓮正宗のお寺へ戻っていましたが、
    折伏は同じとして、選挙活動が→登山活動へ・座談会が→寺院参詣・財務が→寺受付でのご供養。に変わった位で、往生しました。(詳しくはそんなスレの時書きますね)

     それなのに何で樋田tv??と思われるかも知れませんが、1000人を折伏したとボソッと言い、私の方が創価幹部より一番学会内部に詳しい。との言葉に成程、数万人規模の創価の人びとに会って来た訳だろうし、元々創価大学出ならさもありなんと思い、講談・落語を見る感覚で見ています。(読み物だけでは目が疲れますので)

     念の為云っときますが私の立場は(「今のお寺に仏教はない」遠藤誠/95年3月・現代書館)にある通り、縄文時代以前の「自然に感謝みたいな宗教?」です。

     好きな僧は昔から“捨て聖”こと一遍上人ですね。乞食同然の破れ僧衣に裸足の旅姿で
    「六十万人決定往生」の大願の為だけに、余事を捨て切って
    「となふれば仏もわれもなかりけり
     南無阿弥陀仏の声ばかりして」(私が好きなのはこの初稿の方です)
    もっとも逆立ちしても真似できないし、する気もない。ただスゴイナと思う。

    ソウカの三大悲報
    ① マイ聖教で3部から5部平均(単身世帯除く)、意味不明
    ② F取りで選去(友が去って行き、世間が狭まる)
    ③ 財務蟻地獄(ザイムザイムですってんてん)
    附録。日顕撲滅ブーメランで己が滅びる、最後は遠くに霞む巨大墓苑で人気(ひとけ)なし

  143. 初めてコメントします。50代の学会二世です。非活ですが大人の事情で脱会にはいたっておりません。両親は広布功労賞受賞者で、私自身は某大学出身です。

    最近、宿坊の掲示板というところを見たところ教義変更は4人組の画策なので池田先生を守れという主張がされていて違和感爆発でした。

    1990年以降の動きを見れば、池田氏自身の目的が自身を宗祖とする新教団設立にあることなどはっきり解かるでしょうにと感じました。

    永遠の指導者という発想は普通の人間には考えも及ばないことですが、自己愛の極端に強い人間が強烈な成功体験を経るとこのような発想をするようです。

    4人組はうまくいかない場合の捨て駒要員でしょう。『遠藤文書』の第一庶務室長や教学部長の発言は陰にいる池田氏にとっては自身の安全に好都合なだけです。

    仏教でしたら初期仏教(ただし、学術的に釈迦の直説と考えられるものに限定)がお勧めです。オカルト的な要素のある教えは排除してください。後世の付加に間違いありません。

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