創価学会の現実の姿 3

ここでは通常のスレッドに戻ります。

テーマは「創価学会の現実の姿 3」です。

やはり創価問題を明確にするには、今現在の創価がどうなっているのかという事実をあきらかにすることだなと、あらためて思うようになりました。創価の人は、何かと言うと建前でしか創価を語りません。創価のおかしな現実を指摘しても、見事にスルーするか、一般世間では決して通用しないわけのわからない言い訳をするか、たとえ創価のおかしな現実を認める活動家がいたとしても「それは一部の会員が勝手に暴走しているだけであって、創価自体が正しいことには変わりはない」と、これまた現実を無視したことを平気で言います。こまったものです。

で、このブログではそんな不毛なやりとりは基本的にしないことにしています。どこまで言ってもかみ合いません。ですから、たまに活動家さんがこのブログに来られて自論(創価の建前でしかないのですが)を展開するのは、今現在の学会員さんの現実を多くのみなさんに確認していただける貴重な機会だからです。生学会員さんが何を考え、どのような世界観なのかがわかる機会と捉えています。なので、学会員さんが来られても、その方になんとか創価の間違いに気づいてもらおうとは思っていません。昔は思っていましたが、今は完全にそうした意図はありません。信仰は自由です。それが何であろうがその人が信じれば、それは信仰だと思います。決して他人が強制できるものではありません。だた創価はことどとく他人の信仰に口を出し、功徳があるから入りなさいと言い、やめると言うと不幸になると脅しながらここまで大きくなりました。しかし、もうそんな子ども騙しが通用する時代は過去のものです。その証拠に、少なくとも創価が日蓮正宗から破門されてからは学会員数は増えるどころか、急速に減っています。威勢のいい頃は文化祭などもやっていましたが、今ではそんなことがやれるほどの人はいません。昔頑張っていた人は、創価のおかしさに気づいて脱会し、残っている活動家も年老いたり亡くなったりで、もう若い人はほとんど入らなくなりました。聖教新聞の発行部数は会員の多部数購読によって、なんとか横ばい状態ですが、選挙の得票数はすでに100万票以上も減っています。座談会の顔ぶれは10年経ってもほとんど変わらないし、担当幹部はあちこち掛け持ちして、男子部や女子部がやっていたことも壮年部がやらなくてはどうにもならない状態になってきました。もうすでにここまで創価学会は衰退しているのですが、活動家さんは、この現実を決して認めようとしません。言うことは「創価学会は827世帯、SGIも入れると世界192カ国、1200万人の同志が、世界平和実現のために頑張っている素晴らしい宗教団体です」と、公式HPに書いてあるようなきれいごとしか言うことができません。いや、こんなうわべのごまかしを本気で信じているのですから、もうどうしようもないんです。現実を認めることができない創価学会員の現実。これが学会員さんには理解できないんですね。いいことがあるとすべてこの信仰のおかげだと言い、悪いことがあったら正法を広めるときには必ず魔が競うと言われて、すっかり真に受けて、どんなに不幸になっても創価がおかしいという発想ができないように調教されています。洗脳とかMCというよりも、調教と言ったほうがわかりやすいかもしれません。サーカスや動物園や水族館のショーの動物たちは、芸を憶えさせるためにエサと鞭で芸を教え込みます。功徳と言うエサと、罰という鞭で見事に調教されて、お金をあるだけ搾取され、こき使われ、社会性を失い、家庭を崩壊させてもなお、創価は正しいと言い続けるような芸を仕込まれています。こう考えると、創価がやっていることが何なのかがわかるのですが、いったん調教されると、なかなか身に付いた芸は忘れないんですね。エサを見ただけで踊ってしまうサルみたいなものです。殴る格好をしただけで恐れ戦いて言うことを聞く犬みたいなものです。残念ですが、これが創価学会の現実なんですけどね。

それと、このブログにたどりついて「創価がおかしいと思っていたのは自分だけじゃなかった」ということがわかり、創価に疑問を感じる自分を責めてきた地獄のような日々から解放されたと言う方が、たくさん来られるようになりました。そしてこのブログでのみなさんが語られる体験によって勇気をもらい、はれて脱会できたと言う方がたいへん増えてきました。これも創価学会の現実の姿だと言えます。みなさんにはほんとうに感謝します。

こうした現実を前にすれば、このブログに寄せられるコメントの一部にウソがあったとして、それがいったい何だというのでしょう。そんなに大騒ぎすることじゃないと思います。というかてんで話になりません。完全に負けがわかっている野球の試合で、悔し紛れに相手チームのあら捜しをして騒いでいるみっともない選手のようです。あ、ここではこの話題はしないと自分で言っておきながら、失礼しました(笑)。とにかく、創価の現実が、すべてを物語っていることに間違いはありません。これから先、創価学会員が増えることは、断じてありませんよね。広宣流布などできるわけがない。広宣流布どころか、老人ばかりが残った創価が、これからどうやって団体を維持していけるんでしょう。できるわけがありません。でもまだ会員からお金をとれる限りは続くでしょう。騙せる会員がいる限り続いていくでしょう。そうした現実をなぜ認めきれないんでしょうね。

ということで、引き続き、創価学会の現実の姿をテーマに、みなさんのわまりにある創価学会の現実の話をしてください。よろしくお願いします。

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創価学会の現実の姿 3」への135件のフィードバック

  1. 初めまして。車好きと申します。ツイッターから来ました。
    私は2世の30代後半です。未来部、学生部を経て就職したと同時に活動から離れました。現在は結婚し普通の一般人と同じ生活です。両親はまだ活動していますが、高齢の為、頻度は下がっています。両親とは大学進学から離れています。
    新聞の配達は、私が小さな頃からやっています。今も配達していますが、仕事の合間でお昼に配達したり、2日、3日まとめて配達してます。結局誰もやらないのでやっている現状です。幹部すらやりません。両親から学会から離れるとバチが当たると言われ育ってきましたが、離れてもバチはありません。
    私が現在活動していない事に対して何も言いません。私も今更両親には何も言いません。一回話をしましたが、皆様と一緒で並行線です。
    また、無理な折伏で友達も失いました。友達には申し訳ないと思っています。上手く文章にできませんが、また来ます。よろしくお願いします。

  2. 車好きさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    創価にいるころは、バチってほんとうに恐ろしかったですね。
    今思うと、こんなくだらない詐欺に引っかかっていた自分が情けないです。
    普通の人間に戻れて嬉しいです。
    これからもよろしくお願いします。

  3. ご無沙汰していました。。
    1週間ほどかな、このサイトを見ることがなくてひさびさ今日のぞいて読み終わるのに3時間ほど掛かってしまいました。。
    最後のほうは飛ばし読みでした、ごめんなさい。。

    しばらく来ないあいだにこんなことになっていたとは?!(´・_・`)

    乗り遅れた感はありますが。。
    スマイルさん、とんだ災難ですね。。

    大丈夫ですか?スマイルさん。。
    お元気でしょうか。。?

    平気なわけないですよね。。
    嘘つき呼ばわりされて。。

    しっかし不思議、ですね。。
    どこを見て嘘と言うのでしょう?

    どうして嘘と分かったのか?
    そこが不思議でなりません。。

    個人を特定した?ということでしか分かりませんよね?その言葉の嘘真は。。

    不思議だあ〜。。

    でも、わたくしには嘘をついていたとは思えませんが。。

    スマイルさん、ふぁいと!

    もし言いたいことがおありでしたら、シニフィエさんに私信として非公開でメッセ送ってくださいね。。

    わたくしも過去にアンチブログで叩かれたことがありますので、スマイルさんのお気持ち分かります。。
    その時にネットの怖さも思い知りましたから。。
    そのこと、シニフィエさん含めここの常連さんの一部はご存知です 。。

    創価学会って、ほんとうに怖いです。。

    ただでさえお辛い想いをしてきたスマイルさん、これから立ち直ろうとしているスマイルさんに対してのキキさんのいかにも勿体ぶった言い掛かり、わたくしは絶対に許すことができません。。
    相手にもしたくはありません!!!

  4. 私がそうだったんですが、専業主婦の婦人部なんて本当に狭い世界で生きてるんです。
    特に役職のない末端など、座談会の顔ぶれが同じことが「創価の衰退」と直接に結びつかないんです。
    そんな発想自体ないんです。
    自分の担当の狭い範囲の統監しか頭になくて、創価全体の発展?衰退?
    そんな壮大な(笑)思考を持ってる人、口にしてる人なんて見たことも聞いたこともありませんでした。

    本部やその上くらいなら、よもやまのトータルの数の吸い上げや掌握をしてるでしょうが、圧倒的多数のペイは「そんな難しいことは幹部のお仕事」と完全にお任せ状態なんです。
    忙殺されてる地区幹部や白ゆり長など、雑用に追われ(新聞配達だのスケジュールの連絡だの、次の会合にどの幹部を呼ぶだの、部員さんの私的な用事だの)それをこなすだけで精一杯で、それだけで満足、完結しています。
    配られるSGIグラフを見て、私がこうやってる間にもどんどん世界のどこかで新会員が誕生してるんだわ!とうっとりしています。
    同じく日本でも、自分の周りに新会員はいけないけど、同じように年々増えてると信じて疑いません。
    自分とこがこうなら他も同じだろうという、ネガティブというか現実的な発想はしません。
    そこはなぜか飛び越えて、原田会長言う「爆発的な躍進」が続いてるんだろうと信じています。
    だって会長があんなに華々しく言うんですもの。
    学会は嘘のない団体ですもの。
    イメージだけで充分なんです。
    そう、あの原田会長の雄叫びは、アンチには寒々しくても(笑)、イメージ戦略として一定の効果があるのです。
    バカかと思われるでしょうが本当にそうですよ。

    頭をゆすぶって「しっかりしろ!」と一人一人に訴えないと考えもしませんよ。
    今でも「今、脱会者スゴイんだよ」と言ったところで、「また変な情報ネットで仕入れちゃって」というレベルの人いっぱいいますから。

    私の膨大なコメントはレベルは低いんですが、婦人部層に絞って書いています。
    彼女たちの実態を知っているので、これが自分の仕事かと思っています。
    お願いだから「創価の現実の姿」を知ってほしい!

  5. たしか、「帰命」という言葉があったと思いますが、例のカラーコピーに帰命すると、一般常識に欠けた自己中心的な人間になるみたいですね。
    本人たちには無意識のうちに…。
    しかも、そうした連中が世界平和のために増殖し続けていると…。(リアル ショッカーみたいな!?)
    あな 恐ろしや~。
    今までこのブログに訪れた、イカれた連中の言動を振り返って考えてみると、納得がいきます。
    何か思考回路がショートしてるんですね。
    宗教とは恐ろしいものです。むちゃくちゃ恐ろしいものです。
    そんなイカれた連中がうじゃうじゃ居る組織と縁を切れて、本当に良かったです。
    二人の子供たちには、自分と同じ過ちを決しておかさせません!!
    そのことに気付いただけでも、本当に良かったです。
    近い将来、創価王国が滅亡したら皆で祝杯をあげましょうね!!
    「本当の意味で、世界平和の道が開かれました」ってね。
    幹事はラザリスとkickeyさんが引き受けます。
    (^.^)/~~~

  6. ツイッターに20世紀最大の芸術家と言われるパブロ・ピカソの言葉が載っているサイトを紹介していました。なかでも印象的だったのが
    「人はあらゆる物や人に意味を見いだそうとする
     これは我々の時代に蔓延る病気だ」
    と言う言葉。
    これは「我々の時代」と言うよりも、太古からそうした病気にかかっているのではないかと思いました。仏陀もきっとこれが言いたかったのではとも思いました。
    人生に意味なんかない。意味があると勘違いするから不幸を感じるんだ、ということ。

    そこで私は禅宗の開祖である達磨を思い出しました。そう、あの達磨さんが転んだの達磨です。
    達磨大師はもともとインドのお坊さんです。インドから中国に仏教を伝えにわざわざやってきました。西暦500年頃のことです。当時の中国では梁という国の武帝という王様がいて、すでに仏教を手厚く保護していました。達磨を迎えた武帝は、自信満々に自分のやってきた仏教保護について語ったあとでこう言いました。
    「どうだ、これだけ仏教に寄与してたくさんの供養をしてきたのだから、私の功徳はかなりのものだろう」と言いました。
    それに対して達磨はいとも簡単に「功徳はない」と言い捨てました。
    目が点になった武帝はさらに訊きました。
    「悟りとは何だ?」
    達磨はこう答えました。
    「無だ」
    またまた目が点になった武帝。
    「お前は何ものなのだ?」
    すると達磨は
    「知らぬ!」
    これです!仏教は本来こうしたものだったんです。
    人生には意味もなければ目的もない。ただあるようにあるのがこの世界であり、じつはそれは実体のあるものではなく、一時的にあるように見えているだけなのだ。すべてのものごとは縁に触れて現れては消えていく幻。永遠に変わらないものなど、この世にはひとつもない。そんなものがあると思うところに不幸が生まれる。
    仏教的に言うと、創価の教義は不幸を背負い込んでいるだけのことなんです。絶対のご本仏に祈ることによって幸せになれる。じつはこれもともとの仏教がいの一番に否定していることです。
    こうした考えは仏教だけではなく、仏陀が「仏」という概念を立ち上げ悟りを開いたとされるのとちょうど時を同じくして、中国では老子がよく似た概念である「道(タオ)」を立ち上げました。それも不思議ですよね。まったく交わることのなかったインドと中国で、時を同じくして、同じような悟りを得る人物が現れたのですからね。こういうのをシンクロニシティって言うんですかね。よく知りませんが。
    さきほどのピカソの「「人はあらゆる物や人に意味を見いだそうとする これは我々の時代に蔓延る病気だ」という言葉も、仏陀や老子の思想にとても近いものを感じました。創価の人は、おすがり信仰に意味を見出そうとする病気にかかっているんですね。

    「公明票をたくさんとったら成仏しますよ」
    「お金を出せば出すほど幸せになって、そのお金も返ってきますよ」
    こんななんの根拠もないオーソドックスな詐欺のことばを仏教の教えだなんて信じてるのが末端の学会員さんです。本部幹部がこんなくだらんことを信じてるわけがないじゃないですか。
    末端会員にこう言うと、面白いほどお金が入ってくるから言ってるんです。いくら衰退していると言えども、まだまだ騙され続けてお金を出す末端会員がたくさんいるから、幹部は騙し続けているんです。騙されているのは末端会員だけです。末端会員はみんな自分で何も考えないように仕立て上げられて、これが本物の仏教だなんて信じてるから、お互いに知らないうちに騙し合いを続けて、人生を奪われているんですよね。

  7. 外部のあかりです。
    この数日、何時間かおきにこちらを見にきていました。
    signifieさんの「めっちゃ長い」独白に涙しました。
    まだ未成年だった弟が家族に黙って入信してから、もう20年以上になります。
    創価学会に対して、あまりにも無知でした。
    後悔に苛まれていますが、何とか現実に気づいてもらえるよう、親とともに努力しているところです。

    数日前、遠藤周作さんのエッセー「善魔について」に触れた記事が朝日新聞に掲載されていました。
    読まれた方はいらっしゃいますか?
    寛容と謙虚、創価学会にはそのどちらもありませんね。

  8. 覚醒したものにとって、創価は衰退の一途をたどっているのは確実なのに、活動家にとっては発展していると本気で信じています。
    先日、主人との会話をしていた時の事です。
    創価地雷が会話のどこに隠れているのかわかりませんので、言葉を選びながら創価について話し合いをしました。
    最初のうちは、黙って聞いていましたが、「創価は確実に衰退している」という言葉が地雷ワードにひっかかったようで突然スイッチが入りました。
    「政権与党にもなっている宗教がどこにある?世界192か国地域まで発展してアメリカにも大学が開学されているんだぞ、どこが衰退しているんだ!それだけこの信仰に力がある証拠だろ!世界中でこの信仰をした事で幸せになった人がいるんだ!!」と大声で怒鳴り始めたので、「それは全部お金なんだよ、お金で何もかも手にいれてるんだよ」と答えましたが、もはや会話にはなりませんでしたね。
    勲章もカネ、裁判も大半が負けていること、公明党の票数も年々減らしていることだけは伝えたかったのですが、スイッチが入り修羅のような形相で手がつけられなくなりましたので、盲信会員との会話は終了!

    身内であれ創価に反論するものは、徹底的に攻撃せよという思考回路になっているのでしょう。
    その言葉の数々がどれほど家族を傷つけているのかなどは考える事すらしませんね。

  9. みなさんおはようございます。
    朝からすみません。
    こんなにお天気はいいのに、Janneは落ち込んでます。

    学会の現在というか…現実にあった事を書かせて下さい。
    今まで色々な対話を年単位で重ね、共感し、共感を得られていた人がいます。
    しかし、学会に対して。公明党に対してのみ相反するのです。
    「自分の目で見てもいないのに、Janneは誰かもわからない人の意見に左右されている。自分は内部を見てきたから言える。」
    「学会内を見てきたけど、地域性はあるにしろ、今まで一度も財務を強要されたり、自分の目で見てきた学会に悪い印象はない。学会は良い組織だ。」
    「Janneはそれでいいんじゃない。」と…。
    過去20年以上学会の内部を見てきた2世さんにそう言われました。

    Janneが創価学会員になれば、良いと思えるモノが見えてくるのでしょうか…?

    ごめんなさい。色々とショックで涙が止まりません…。
    創価学会なんて消えて無くなって欲しいです。

  10. おはようございます。

    モニカさん、働いている婦人部でも、四十代以上くらいの人達の何人もが衰退しているのことにまったく気付いてなかったですよ~。自分の身近な世界と問題のことで頭がいっぱい。
    専業主婦なら、なおのことでしょうね。

    一年ほど前に会った婦人部の友人は、
    「学会は、ますます大きくなって拡大している。すごいよね。これからだよね」と
    本気で笑顔で語っていて、
    さすがにまだ覚醒していなくても「はあ?」という感じだったので、
    「本気でそう思ってる?」と思わず身を乗りだして尋ねてしまいました。
    他の人達も、衰退なんて疑いもしていませんでしたね。

    そういえば、最近、その上記の婦人部の一人と少しメールのやりとりをしました。

    彼女は、女子部時代に会社の同僚に折伏されて、私が部長をしていた組織に新しくやってきた年上の女性で、
    いろんな事情から一家が離散した可哀想な境遇の方でした。
    それで信心しようと思ったのでしょうね。
    その当時、父親が亡くなり、更には付き合っていた彼氏に二股かけられたのがわかって
    情緒不安定な時期だったので、
    1日1回電話があり、どんな夜中でも、電話がかかってくると、一生懸命、根気よく
    悩みの相談に耳を傾けました。
    それこそ、彼氏の代わりになったかのように、「不安で死にたい」という電話がかかってきて、
    慌てて彼女のアパートに駆けつけて、話を聞くという毎日。
    青年教学試験の時も、わからないことがあると言われると、どんな時間帯でも電話に出て、
    呼び出されると、彼女の家に通い続けました。
    無事に一級合格までがんばりましたが、心のどこかで、彼女は一人暮らしが寂しくて
    この組織に入ったのではないだろうか、誰かに頼りたくて、誰かに無条件に優しく
    されたくて学会に入っているのではないだろうかという疑問も抱きました。
    案の定、組織からは「彼女は心が弱くて、あなたがいないと信心から離れるかもしれない
    ので、しっかり護ってあげて」と言われました。
    その後、仕事の都合で隣の県に引っ越され、それ以来、たまにメールでやりとり
    するか数年に一度食事に行くくらいになりました。
    今年外部の人と結婚して、学会の家庭訪問が困る、組織から心が離れていて申し訳ないと
    私にメールを送ってきました。
    バリ活時代に熱心に話をした人なので、自分が脱会するつもりで準備している件で、
    申し訳ない気持ちになった相手です。
    でもこんなふうに彼女も組織から心が離れいるのなら…と淡い期待を抱いて、私は脱会を考えているというメールを送りました。
    内容は、多少割愛要約しますが、
    「組織で辛いことがあったり、誰かを憎んだり、誰かが厭だとか、そういう理由ではなく、
    ただ自分がこう生きたいという生き方と学会の考え方、日蓮仏法のあり方が違うことに
    耐えられなくなったので、脱会することにした」
    という感じの内容でした。
    すると、
    「頭ではわかってると思うけど、この信心と先生は絶対だよ」とメールがきて、
    あれ、組織から心が離れているのでは…と思いましたが、
    「絶対という根拠は?私にはそれがわからない」と返信したら、
    しばらくして、
    「私は現証第一。あなたのように理屈はわからないから」というメールがきて、
    「私は離れてからの方が幸せだよ」と返し、
    「信心即生活だよ。信心をがんばっても生活をおろそかにしたら駄目だよ」
    という意味不明なメールが来て、「ごめんなさい、不快な思いをさせて。もうやめましょう。どうかお元気で」と私が返信して、二人のやりとりは終わりました。
    もう申し訳ないという気持ちを抱かなくてもいいのか、それとも彼女が入信したばかりの時に
    せっせと通った自分のせいなのか、よくわからなくなってしまいました。

    組織にどれほど疑問を感じても、マインドコントロールされた人は、脱会者に対しては、ものすごい脊髄反応を示してしまうんですね。
    でも自分もそういうところがあったから、彼女の反応はよく理解できます。確かに脱会した人は、不幸になる人、魔にのっとられた人のように思い込んでいましたから。

  11. 最近、学会員と話すと必ず感じる事があります。最初は活動もしない私に対してかなりの上目線で色々嫌味っぽく言ってくるんです。
    でも、散々言わせた後に私から「そういえば本山を捨てたらしいけどこれから本門の戒壇はこれからどうなるの?」などサラリと聞くともう答えられないか、もごもご自論を言うぐらいです。人によって答えが違いますしね笑。
    ほとんどが地区幹部以上の方ですよ!
    信仰者にとっては根本中の根本すらわからないで人に号令をかけてる恐ろしい現実ですよね。開いた口が塞がりません。
    中には「えっそうなの?」とか言っちゃう人もいる始末ですから。
    それで益々私が危ない部員になっているようです。構いませんけどね。
    壮年に至ってはやはり人がいないせいか、えっ!と思う方がB長などされてますね。
    本人もその気でやってるからいいんですけど、世間的にあの人が言うならっていう生活状況や仕事につけてないですから、当然外部に対しての啓蒙や折伏は厳しいですね。活動家は一向に増えないしひとりで何役もやって何年も経つのに、悩みが解決する訳でもないのになぜおかしいと気づかないのか、疲れ果てた顔ですれ違うとお気の毒にすら感じます。

  12. いきなりですが各家庭用よりも一回り大きい地区拠点用の曼荼羅に変更したときは
    15,000円だと母親が言ってたような気がします。
    あくまでペラペラのカラーコピーですがね(笑)
    これは私が所属していた男子部から聞いた【噂】ですが、会則変更に伴い曼荼羅を変えるような動きがあるみたいです。もちろん現状のままの可能性も残ってはいるようですが。

    実家は約15年拠点として貸してきましたが、今年に入って私が覚醒してから
    地元の地区部長(同級生)に今後は一切の会合等で実家を使わせない。と宣言しました。
    母親は、ここ10年ほどは男子部は見たことがないそうです。女子部なんて一度も見たことがないそうです。
    これでは3世4世すらも期待できないので創価は益々衰退の一途を辿っていきます。(嬉)

    会員数減少→財務・新聞減少→CM・印刷物の減少→マスコミへの圧力減少→バッシング開始→創価・公明壊滅(わずかな数は残る)
    の流れが出てきましたね。

    上層部は自分たちが少ない会員数でもやっていけるようにシミュレーションして
    生き残れるように戦々恐々と計算してるんだろうね。

  13. 私は末端学会員が植え付けられている(調教されている)ことを象徴する言葉として、最初に創価スイッチという言葉を使いました。その後、都合の悪いことは徹底して聞かない末端学会員の習性を「創価シャッター」と呼びました。そしてここに至って、めちゃくちゃな屁理屈をこじつけて何が何でも創価は正しいとごり押しする末端学会に装着された3つめのリーサルウェポンを「創価ブルドーザー」と名付けることにします。創価3大兵器「創価スイッチ」「創価シャッター」「創価ブルドーザー」末端学会員はこの3つをしっかりと植え付けられた創価サイボーグですね。ああ、4つ目5つ目の兵器が浮かんでくる…「創価スットコドッコイ(思考停止)」「創価婦人部(そのまんまやないかい!)」
    やはり創価婦人部がいなくなったら、すぐにでも創価学会は消滅するでしょうね。創価婦人部は最強最大の最終兵器でしょ。婦人部がいなかったら壮年部のお尻をひっぱたく人がいなくなるし、統監も新聞啓蒙の管理も選挙運動だってできなくなって創価は大混乱でしょう。男子部も壮年部も一人じゃ何にもできないんですから。

  14. 創価学会の資産は10兆円ほどだそうですから、残念ながら組織が崩壊して会員の数が減っても、中枢の幹部一族は10代まで悠々自適の生活を送るんでしょうね
    ありうるシナリオとしては、議員数の減少によって国税の動きを抑えきれなくなった場合、または会員による集団財務返還訴訟が学会側の負けになった場合でしょうか
    結局のところ最後は、会員一人一人が選択して、続けるのかやめるのか選ぶしかないという現状です……

  15. Janneさん はじめまして。
    50代婦人部のハナ子です。
    学会2世で生後すぐの入信(入会)です。

    私がこちらのブログを初めて目にしたのは約1年半前です。
    それはアンチブログを探していたわけではなく、
    「願兼於業」を検索していて、検索結果に出たブログを訪れてみただけで
    ほんの偶然のことでした。

    ですから、シニフィエさんの「暴力団」「詐欺集団」という例え話に
    目の玉が飛び出るほどびっくりしました。
    とても受け入れることはできませんでした。

    Janneさんのご友人と同じく、
    私も学会にいて、学会から嫌な目にあったことはありません。
    身寄りのない私(未婚です)をいつも心配してくれます。
    創価家族という言葉が当てはまるように、
    私が困っているときは家族のように地区の方に助けてもらいました。
    (婦人部だけでなく、壮年部にも男子部にも助けてもらいました)
    財務の強要もなかったし(いつも1口だけ。今は断っています)
    尊敬できる人もたくさんいました。
    創価の教えを信じ、功徳を得た体験もありました。
    創価学会は正しい、創価学会は清浄な団体、というのを心底信じていました。

    ですが、最近の選挙支援に重点をおく活動に嫌気がさし、
    徐々に非活になりました。

    こちらのブログを訪れてから、自分でいろいろ調べるようになり、
    会員に隠している事実があることを知りました。
    「指導」とされてきたことが巧妙なMCだったことも知りました。

    自分の身の周りにいる素直に学会を信じている同志と、
    学会を運営している組織トップとを、
    切り離して考えなくてはいけないことに、ようやく気づきました。

    利用する側(組織)と利用されている側(学会員)とは別物。
    「同志」という言葉にだまされてきたな、と思います。
    組織トップは「同志」なんかじゃなかったんです。
    Janneさんのご友人がいつかそれに気づけばいいですね。

    私も少年部からずっと一緒に活動してきた同級生(婦人部:地区婦人部長)が
    今も純真に活動している姿をみると、本当に胸が痛みます。
    代配なしで配達員をしており、高齢者の話相手になっています。
    娘さん2人は女子部の活動家です。
    彼女の前で「もう信じてない」とはとても言えません。

  16. シニフィエさん
    創価スイッチ、創価シャッター、創価ブルドーザーには笑ってしまいました。。

    まさに、そのとおりなんですもの。。
    実際に母がそうなんで。。

    ブルドーザーまでのエネルギーはさすがに高齢ですのでありませんが。。
    わたしが創価学会の真実を話そうとすると、まさに創価スイッチが入り創価シャッターが降りるんです。。

    調教されているのでしょうね。。
    でしたら、こちらが調教し直す覚悟で相対しなければならないのでしょうか。。

    レモンさん
    身近な伴侶と人間として生き方そのもののところで理解し信頼し合えないのは、さぞかしお辛いと思います。。

    でも短気は起こさないでくださいね。。
    熟年離婚は、何よりも経済的基盤があってこそ、です。。
    年取ってお金のない生活は、かなり厳しいのでは?と思うのです。
    これは打算ではありません。事実です。。

    時期が到来するまでじっと待つ。。
    大切かもしれません。。

    その”トキ”が来るまで着々と準備を整える、くらいの図々しさも案外必要かもしれません。。

    そして、とにかく今を楽しみましょうよ。
    少しづつでも組織からフェードアウトして自分のためだけの大切な時間を持ちましょう。。
    何より元気で健康に。。

    着々と準備。。計画性。。
    大事です。。(・ω・)ノ

    負けないでくださいね。。

    それから、組織の高齢者の方々ですが所詮は創価学会の組織だけの繋がりでしかありませんよ。。
    どのようにあなたが一生懸命やってあげてたとしても、あなたが創価学会を辞めたとしたらあっさりと離れて行くでしょう。。
    高齢者ほど、そんなものですよ。。
    長い間生きている中、そんな処世術を身につけてしまっているのです。。
    厄介なことには関わらない、と思う高齢者がほとんどですから。。
    それはほんと見事なくらいですよ。。

    却って若い人のほうが、あなたに本心を打ち明けてくれるかもしれません。。

    創価学会の組織の中に自分がいなくては、と思いたいお気持ちはよく分かりますが。。辞めてみたら理解するとは思いますが所詮は組織の中だけのつながり、なんですよね。。

    自分自身のためだけにもう生きてもいいのではないでしょうか。。
    自分の人生そのものを。。

    なにか好きなことを始めてみましょう。。
    お仕事だっていい。。
    気分転換、大事です。。

    すみません。。えっらそうにって思わないでくださいね。。
    いちおう孫もいるような歳、なんで。。
    (⌒-⌒; )

  17. レモンさん、我が家の創価脳の主人と全く同じです。
    本当にスイッチが入ると、これが同じ人間かと思うほど形相が変わります。
    修羅の如くですよね。

    連休中に家族でとある漁港町にドライブに行きました。
    ここの町は高齢化が進んでいる町として話題になっていたところです。
    途中、学会の会館がありました。
    かなり小さめの会館で、駐車場も詰め込んで7〜8台入ればいいところでしょうか。
    海の近くという事もあるのか、かなり老朽化して廃墟のようでした。
    しかし、創価脳の主人は「こんな所に学会の会館があるんだ。へぇ、立派な…(そうでもないと思ったのでしょう、言いかけてやめました)、いいなぁ」と…
    地方に行けばこのような会館が多いのでしょうか?
    なんだか創価の未来を見てるような感じがしました。
    創価さん、新しい会館を建てるより、老朽化した会館を修繕した方がいいのではないですか?
    学会員さんに気付かれてしまいますよ(^_^)

  18. 僕は数年前に創価を辞めたものです。
    生まれ落ちた環境が創価だったので、その宗教が正しいと思い、人にも勧めてきました。
    いまでは、罪悪感ばかり残っています。
    そんな中、実母が肺がんに侵され、いま闘病しています。
    父も母も、僕に創価に戻ってほしいと、涙ながらに、また必死に訴えかけてきます。
    僕は、本当に親不孝な人間だと、そう思います。
    僕は創価に戻れません。
    創価から離れて、よくわかったのです。
    創価学会員には良い人もいます。まあ、変な人もいましたが。
    でも、創価学会という組織になると途端に別の生き物の様に振舞っています。
    日蓮の御書の視点で考えると。
    在家の宗教団体なのに財務という布施をもらうことは、正しいのか。
    創価学会の本尊は書いてある内容は日蓮正宗の本尊と同じなのに、勝手にコピーして配布していいのか(これは宗教的な意味です。著作権などの法的なものではありません。)
    また、別の視点で考えると。
    選挙活動ばかりに駆り出されて。投票日といえば、会員名簿を拠点(地区部長宅)で睨みながら、投票確認のため自宅に訪問したり、電話をかけたり。確認できればA,B,Cだの書き込みしていました。
    そして選挙がないときは折伏の戦いだと言って、折伏名簿を作成させて、仏壇の前に名簿を置いて、題目を送ったり。不幸な友人を救おうと、対話運動してきました。
    この選挙と折伏弘教が、学会活動の骨格になってしまっています。
    僕は、人間の幸福は精神の向上と進歩こそが要だと思っています。だからこそ、そのときも本当の功徳とは人間性の向上以外にないと思っていたし、いまもそう思います。
    でも、創価学会の活動内容は、とっても下品で、人間性というより物質的な幸福を願って、折伏や選挙戦をやっています。
    僕は戻れそうにありません。戻ったら、途端に周りの人に問いかけてしまいそうです。
    日蓮の教えも、いいところはありますが、特筆すべき思想があるとも思えません。
    僕はやっぱり、親不孝です。
    祖父母や親、兄弟を裏切った人間だから、僕には帰るべきところは、もうありません。
    でも、僕は母の病気快癒を祈っています。
    なんの神とか、仏とか具体的なものには、信仰はありませんが、祈っています。
    多分、人知を超えたものに、人間が名称を付けることなんて、できないのだから。
    その人知を超えたものに、信仰を持っているといえば、そうかもしれません。
    本当に、辛くて仕方ない。
    辞めても嘘をつき通せばよかった。

  19. 流れ星さん
    いつも気にかけて頂いてありがとうございます。
    創価以外では、家庭人としても仕事人としても真面目な人ですし、尊敬しています。
    30年近く共に生きてきた人なので、情もあります。
    今日の母の日にも、昨日の創価バトルが嘘のように「いつもありがとう」と鉢植えの花を抱えて帰宅するような人です。

    でも、創価の本質を突くような話をすると、突然に別人格のスイッチが入ってしまうんですよね。
    一切耳を貸さないという感じで、話し合いにすらなりません。
    今後の夫婦の関係は、創価を抜きにして築いてきたものも沢山ありますし、じっくり考えていきたいと思います。

    >自分自身のためだけにもう生きてもいいのではないでしょうか。。

    覚醒してから、最近は特にそう思うようになりました。
    いつか命を終える時、自分自身が満足する生き方だったかと自分自身で問うた時に、後悔するのでは?と思うようになったのです。
    創価は常に自己犠牲を強いる指導性ですよね。
    そのような生き方こそが尊いと言われ続けてきました。
    考えてみれば、そのようにMCをしなければ、誰もがタダ働きや活動などしなくなりますから、創価は「人に尽くす」ことを徹底して指導してきましたね。
    でも、本当はそのような生き方に違和感を持ち続けてました。
    勿論、人に尽くすことは大切ではあるけれど、1番大切にするべきは自分自身であり、自分を大切にしてるからこそ人にも尽くせるのでは?と。

    覚醒してから、役職の責任感から心が雁字搦めになっていたのですが、今年に入り上とも話合いをし、あと数か月で交代となる所まで、やっとの思いでこぎつけました。
    覚醒から1年でまさに亀の歩みですが、私にとってはこちらのブログのテーマでもある「静かに創価を去る」ためには、この長さの期間が必要な時間だったと思うようにしています。

    ラベンダーさん
    ご主人も同じなんですね。
    信じている人にとって、創価のことを悪く言われたくないという思いがそうなってしまうんでしょうね。
    でも、どうして相手がそう思うようになったのかと、じっくり聞く耳を持ってほしいなぁと思いますよね。
    歩み寄りって言葉は、創価会員の中ではありませんよね。
    常に自分達だけが正しくて、正法を邪魔する輩のいうことなどは、まともに聞く事はないって決めつけている。
    こういう思考こそが悲しいんですけどね。

  20. 創価婦人部!
    思わず声を出して笑ってしまいました。

    NPOでフリースクールを運営している友人Aが、ある人の紹介で引越しする学会婦人部の方から家具を譲り受けることになりました。Aは厳しい財政の中やりくりしていて、この事にとても感謝し「力持ちの子どもたちと一緒に取りに行きます」と言ったら「力持ちの子どもたちが来るなら、ついでに新居に家具を運び込んでください」と言われてビックリしていました。新居まで高速使って片道1時間。家具を処分する費用が不要になり、処分のために運び出す手間も省けたのに何という図々しさ!

    「創価婦人部」の図々しさを象徴する様な出来事でした。
    もう関係ないのに、汗が出る程恥ずかしかった。

  21. レモンさん
    ラベンダーさん
    夫は事務的には退会しましたが……
    創価スイッチ機能しています。

    思いを伝え続ける私の様子を見ていた子どもが
    「母さん、もういいんじゃない?(父さん見捨てても)」って
    30年かかって退会し、これから何年かかって夫を取り戻せるのか?
    「もういいんじゃない」が頭の中でエコーしますが

    夫も被害者である事を思い起こし頑張ろうと思います。
    そういう意味ではキキさんも被害者のお一人ですね。
    お気の毒に。

  22. レモンさん
    ほっとしました。。
    過去にチラッと離婚、という言葉が出ていたので、ずーっと引っかかっていたのです。

    ねこのとうさんへ
    ここにいらっしゃるほとんどの方は親との確執を抱えていますよ。。
    わたしもそうです。。

    今日のような母の日は、余計に考え込んでしまって、ずーっと日中自分の親不孝さ加減を責めるような気持ちになり、わたしも辛かったです。。

    正直、母が憎いと思う時もあるくらい、なんです。。そんな自分にさらに落ち込みます。。

    母が生きている間はずーっとこのような気持ちに苛まれるのか、と親不孝な気分になったり。。
    そして、そう想う自分が嫌いになったり。。
    自分のルーツに関わることですから深刻です。。

    ねこのとうさんほどではないにしても、わたしも今日は辛かったです。。

  23. こんばんは
    昔コメントさせて戴いたことがあります、kanと申します。
    昔バリ活・今は非活壮年部でアンチ創価です。

    脱会したいところですが、そうすると生活上何かとしがらみがあるだけに、かえってマイナスの実態があまりに多くなる。
    組織に関係なく人間的にいいお付き合いが出来てて、お世話になってる人や友人も少なからずいる。
    妻はバリ活の婦人部幹部だが、この歳になっていまさら離婚も出来ない。
    いくらカルト団体だからって、何も感情的になってわざわざ自分が損をする立場になることはない。
    何十年も時間とお金を奪われ、いいように利用されてきたのですから、また創価のために自分がバカをみることはない。
    距離を置いて冷静に観察し、カルト団体の実態を静かに周囲に語っていけばいいや、そう思っています。

    時代と共に、情報も細分化され網羅されていってます。
    今まで隠されてたモノや実態が明らかになってくる時代。
    それと共に、騙され・利用されてきただけの庶民も、徐々に気づき始める。
    狡猾に搾取を繰り返してきたカルト団体なども、今後は搾取のやり方を変えねば続かないでしょう。
    創価で言えば、権力の番犬ポチ・公何とかでしょうか・・・・・
    宗教団体が『功徳』の言葉を餌に、会員に自腹で選挙活動させることが、はたしていつまで続くのか?
    それも今後は徐々に衰退していくと思います。

    signifieさんは当時から、とても情熱的な方でした。
    真摯で冷静な中にも、一途で熱い情熱を文面から感じていました。
    あれから数年、ブログ閲覧数も確実に増えていき、そして安定してきた。
    数多くの方々が閲覧されてる実態、そしてアクセス数も凄いです。
    先日のグラフを拝見し、とても嬉しく思いました^^。

    ブログ発足当時から今日まで、いろんなことがあったと思います。
    筆舌に尽くしがたいことも多々あったと思います。
    寝れない夜も、きっと一度や二度ではなかったと思います。
    何度か、コメントさせて戴こうか・・・いや、自分ごときがコメントしても、何のお役にも立たないのでは・・?
    実はそんな時も、時々・・・いや、かなりかな^^;?・・・・ありました・・・でも、もう過去のことです。

    様々な経緯を経て、こうして多くの閲覧者の方々が安定して訪問されてるのは素晴らしいと思います。
    signifieさん、数多くの方々が閲覧するブログになって、しかも安定してきた。
    貴ブログのファンも増えてることでしょう。
    本当によかったですねぇ~♪
    実はその気持ちをどうしてもお伝えしたくて、コメントさせて戴きました。
    signifieさんにささやかですがエールを贈りたくて、コメントさせて戴きました。

    一つのことを、決めたことを、ずっと続けていく。
    純粋な思いを抱きしめて、晴天の日も・雨の日も・雪の日も・暴風雨の日も・・・・真摯に、ただ続けていく。
    地味で、目立たなくて、それでいて凄くカッコよくて、素晴らしい在り方だと思います。
    signifieさんに大切なことを学ばせて戴いたと思います。

    貴重なブログ、これからもお続け下さいませ。
    お体に気をつけて、益々のご活躍を切望したしております。

  24. ねこのとうさんさん。
    盲信家族を持つ悩み。
    お辛いですよね。
    でもご自身を責めないで下さいね。
    私は退会届けは書いたものの
    まだ出せずにいる状態です。
    やはり老いた親の嘆き悲しみを案ずるが故に。
    創価のプライバシーの侵害は
    退会届けと念書を添付したとしても
    信用出来ないので。
    バレたら親は泣いて泣いて。
    最大の親不孝者になってしまう。
    ねこのとうさんさんに自身を責めないでって
    書いたものの(*_*)
    絶対他言しないという念書に
    弁護士を入れたらいいのか?
    創価に一千万注ぎ込んだから
    もう一円も使いたくないし。
    念書に目を通した人全員に
    役職と組織と名前を自筆してもらおうか?
    そんなことに応じてくれるのか?
    ここ数日、本当に悩んでいます。

    スマイルさんの壮絶な体験は
    信じるに値しますね。
    役職のある人の自死は数度身近でありました。
    犯罪もありました。
    不倫、略奪婚も。
    創価脳は全て意味があると捉えて
    疑問視しませんし
    都合の悪いことはお得意の隠蔽です。

  25. ねこのとうさん

    コメントを拝見し涙が溢れました。
    私も学会3世として生まれ、小学校から創価の学校で学びました。現在大学生です。
    まだ家族には自分の気持ちがもう一切創価にはないことを告白できていません。
    もし両親が私の気持ちを知ったらどんなに悲しむかを考えればもう何も言えないのです。
    最大の親不孝であると思っています。

    今は家族と離れて住んでいます。以前は就職をすれば地元に戻ってもう若くない両親(晩婚でしたので)と少しでも長く一緒にいたいと思っていました。
    でも、今は少しの期間の帰省でも、学会のことで大ゲンカします。
    あんなに温厚な両親が創価スイッチが入った途端に狂ったように私を怒鳴るのです。
    一緒にいればいるほどお互い辛くなってしまうので、卒業後は地元に戻らず一人で生きていこうと思っています。

    私も帰るべき場所がないです…
    これからの人生、孤独で、不安でいっぱいです。
    ときどきもうすべてを終えてしまいたいような衝動にかられます。
    今はここにこさせていただいて、どうにか自分を保っています。

    どうかお母様の状態が良くなりますように。。。

  26. レモンさん
    >歩み寄りって言葉は、創価会員の中ではありませんよね。
    常に自分達だけが正しくて、正法を邪魔する輩のいうことなどは、まともに聞く事はないって決めつけている。
    こういう思考こそが悲しいんですけどね。

    本当にそのとうりですね。
    レモンさんは地区婦人部長というお立場で正の配達員もされていらっしゃるので、なかなかすぐに退会する事も難しいですよね。
    本当に辛抱強くて責任感のある方なんだろうなと思います。頭が下がる思いです。
    でも、着々と退会のご準備をされているご様子。良かったです(^_^)
    退会されるその日まで、応援させていただきます。

    にゃんころころさんのご主人もまだ創価スイッチ残ってるんですね。
    やはりなかなか自分で気付かないと覚醒は難しいんでしょうかね。

  27. ソーカの批判だと話を聞いて貰えない事もあるので、
    他の宗教団体を例にして話すといいですよ。

    「ソーカの話じゃないんだけどさ、聞いてくれる?宗教ビジネスっていうのがあるんだって」

    「100万人がさ、1人1万円寄付したら、それだけで100億なんだよね。
    幹部は、信者から吸い取ったカネでそこから、寄付してる。それがカラクリなんだよ。
    ソーカじゃないよ?オームとかさ、統一教会とかさ、ああいうの」

    「信者さんはなかなか気づけ無いんだよね。教祖や幹部のお金もってるのは、
    信仰が理由だと思ってるけど、ただ信者から吸い取ったカネがあるからなんだよね。
    寄付金100億もあればさぁ、そりゃ1千万2千万入るよ」

    とりあえずカネの流れを説明します。
    そして宗教ビジネスの特徴

    「これもソーカの話じゃないんだけど、願いが叶う宗教かどうかは、周りを見ると答えがある。集まってる人達でカネを吸い取る方以外の人で、願いが叶ってる人、1割も居ないんだよね。そんでやたらカネを落とすタイミングが多い。宗教ビジネスだね」

    こんな感じで、ソーカ批判ではなく
    宗教ビジネスのカラクリを説明すれば。
    普通に1発で目が覚めます。

    ソーカスイッチが入ったら

    「ソーカの話じゃないけど、心当たりあるの?」

    って何度も聞きましょう。
    ソーカの話ではなく、宗教ビジネスの裏側を
    話すだけなのですから。

  28. >創価学会インタナショナル(SGI)は、世界192カ国・地域に1200万人以上のメンバーを擁する、日蓮大聖人の仏法を信奉する団体です。

    ↑ 創価学会公式HPのSGIについての紹介文の冒頭です。

    SAPIOの2015年1月号の新宗教特集に掲載されていた新宗教ランキングには
    【1位】幸福の科学/11000000
    【2位】創価学会/8270000(世帯)
    【3位】立正佼成会/3111644
    【4位】顕正会/1670000
    【5位】霊友会/1390248
    【6位】佛所護念会教団/1240689
    【7位】天理教/1209421
    【8位】パーフェクトリバティー教団/934489
    【9位】真如苑/909603
    【10位】世界救世教/835756

    とあります。ちなみに統一教会は13位で、会員数60万人でした。

    まずここで確認しておきたいのは、創価学会はこのランキングにあるように、世間では単なる新興宗教のひとつに過ぎないんです。でも学会員さんは、創価こそ本当に正しい世界で唯一の仏教教団だと思い込んでますよね。
    創価は破門される前までは日蓮正宗の信徒団体だったのですから、まだ仏教教団といえなくもなかったですが、破門されたんだから、もう仏教とは関係のない新興宗教です。

    私が本屋さんでSAPIOの2015年1月号を立ち読みしたときは、たしか幸福の科学の信者は1200万人だったような気がして、これはSGIの人数と同じじゃんって思った記憶があるんですが、さきほどネットで見るとこうなっていました。いずれにせよ、それぞれの団体の公式発表している信者の数はこの通りだそうです。1位は幸福の科学で、2位は創価学会。ただし創価はあいかわらず世帯数しか発表しませんが、なぜかSGIのメンバーは1200万人以上となっています。
    幸福の科学が日本一信者が多いそうなんですが、いまだに幸福実現党は一人も議員を出せていません。こないだの統一地方選挙でも、町会議員ですら落ちています。1100万人もいるんだったら、信者さんだけの投票で軽く民主党を追い越せると思うんですが、いまだに一人も議員を出せない幸福実現党のようです。
    まあ、よそさまの心配をしている場合ではないのですが(笑)、世界の創価学会って1200万人以上もいたんですね!日本の学会員はいったい何人なんでしょう?1000万人とすると、海外のメンバーは200万人。そんなにいるんでしょうか?全世界の国の数は194カ国なので、あと2カ国で全世界に学会員がいるということかなと思ったら、「世界192カ国・地域」ってことなんで、いったいこの「地域」ってどういうことなんでしょうね。アメリカはアラスカでもハワイでもアメリカで1カ国ですよね。どなたかが言ってましたが、イスラム教の国々と北朝鮮と共産圏の国には学会員はいないはずなので、192カ国・地域の中の「地域」の数がけっこうあるってことなんだと思われます。じゃ、国とは言えない地域ってどこのことなんでしょう?

    で、ちょっとググってみると、SAPIO2013年3月号に下記のような宗教学者の島田裕巳氏の発言がありました。

    >現在、創価学会は信者数を827万世帯と発表している。なぜ個人単位でなく世帯単位なのか。島田氏は言う。
    「学会に入ると、その証しとして御本尊の曼陀羅が一家に一つ授与される仕組みになっている。827万世帯というのは授与された御本尊の数。途中で信仰をやめてしまった世帯もカウントされているので、実際の世帯数はもっと少ないはず」

    なるほど!827万という数字は、ご本尊の授与数だったんですね。たしかに授与数だから返却や処分したご本尊の数は入らない。あくまでコピーの数なんでしょう(笑)。それにしてももうずいぶん前から827万のような気がするんですけど、もう増刷するほどいらないってことなんですかね。「おとりかえ」とか「常住ご本尊」とかありますよね。うちの実家も父親の授与書き入りののご本尊でしたから、あれに100万円も出してたんですね。で、ということは827万と言う数字が発行したご本尊の数と言うことなら、「おとりかえ」とかで増えることはあっても減ることはないんだ。なるほど〜。これインチキですよね。てかウソじゃん。会員数じゃないじゃん。ご本尊数じゃん。となると、ブログ「白バラ通信」の希望さんが大幹部から直接聞いたという、創価の実質活動家は80万人程度っていうのは、かなり真実味を帯びてきますね。新年勤行会は、普段活動してない学会員でも、初詣代わりに参加する人も多いですけど(私も非活時代はそうでした)、それでも最近の新年勤行会は激減してますよね。

    ということで、創価の827万世帯とSGIの1200万人って関係ないんですね。じゃあこのSGIの1200万人のうち、日本の会員は何人なんでしょう。学会員さんは、自分たちが入っている宗教団体が何人いるのかさえ知らされていないんです。もちろんいくらお金を出しても、それがいくら集まって何に使われているかも知らされません。活動と言えば金集めと票集め。あとはそのための無料奉仕活動です。全ての活動は功徳があるとされ、いくら働いても、お金を出させられはしても、お金を貰えるのは職員だけです。実質活動家がそれだけ減ってるんだったら、財務のとりたてもますます厳しくなるでしょうし、新聞のノルマももっと厳しくなるんじゃないでしょうか。みなさんおっしゃるように、新聞配達をする方も少なくなって、お年寄りがやるところが多くなっているようですし、自営業やってる私の同級生なんか、30年間同じところの新聞配達してますよ。

    思うんですが、こんなに激減している様子は、末端会員の人たちはいつもの協議会や座談会でわかりそうなものでしょうけど、それでも世界公布新時代の幕開けだ〜!って本気で思ってるんでしょうか?あいかわらずの年寄りとかけもち派遣幹部ばかりの座談会。こんなことをブログで言うと、創価スイッチの入った学会員さんが「うちの地区では男女青年部が元気に活躍してますわよオホホホホ」っていいに来るんです(笑)。なんかほんと負けず嫌いっていうか、まさに創価スイッチオーン!ですね。

  29. 巴里さんの 下記のコメント 【】私の言いたかったことです。

    役職のある人の自死は数度身近でありました。
    犯罪もありました。
    不倫、略奪婚も。

    【創価脳は全て意味があると捉えて
    疑問視しませんし
    都合の悪いことはお得意の隠蔽です】

  30. ひまわり太陽さん
    ソーカ婦人部は、よそはどうあれソーカの財務は一円単位まで厳しく管理され、大幹部になるほどそれは厳しいと信じて疑いません。
    すべてが世界平和のために間違いなく使われ、個人の私利私欲にできるお金など誰人にも一円もない。
    そもそも世界にこの教えが広まる喜び以上のものはないと思っている仏様の集いが、遊びや贅沢になど興味があるはずもなく、日々志高く世界平和に心血が注がれることを無上の喜びとしている。
    このくらいに考えています。
    税務署の資料を見せても「そんなの作り物」と一蹴する人たちですから。

    宗教ビジネスというものがあることは知ってるし、創価だってもちろん多額のお金は動いているのは理解してます。
    でもなぜか自分が「そんなお金を払っている」「取られている」という意識がないのです。
    スーパーで特売に目の色を変える主婦ですが、ソーカに使う新聞やその他はなぜか「お金を払っている」という感覚がなくなるのです。
    それは「学会活動」であり「仏道修行」であって「お金を払った」ではないのです。
    ちゃんと財布からお金を出したり口座から引き落とされてはいても、これはいわゆる「世間でいうお金を払った」とは違うのです。
    外部から見ると理解に苦しむでしょうが、盲信者の思考回路はこうなっています。

    それでも辛抱強く散々言うと、教団存続のためにビジネスという側面もあろうがそれはそれで「このくらいのお金で素晴らしい教えを提供してくれてありがたい」と返ってきます。
    付き合いきれません。
    一度盲バリ信者と直接話してみてください。
    まともな理屈が通じる人たちではないです。

  31. 猫のとうさん、みかんさん、
    目の前の創価脳の人をこちらの理屈で間違いを指摘して目覚めてもらおうと思ってもそれは無駄なことはここのブログでの盲信者とのやり取りを見てても明らかですね。そう思うこと自体が間違いなんですね。相手からすればこちらは魔に・・・ですから。
    では、実際に身内が盲信者でこちらが目覚めてしまった立場の場合どうしたらいいか・・・。
    それは相手との適度な距離感を保つのが良いと思います。創価問題をこちらから語らないことですね。
    相手が言って来たらシッカリとお断りする・・・この繰り返しで相手もこちらとの距離感を認識できます。
    創価以外の事はこちらも普通に接している・・・と言う距離感が大切です。
    これは一度、つばぜり合いをしてみないとその距離はつかめませんがそれが分かると後はそれを侵害しないようにすることですね。こちらが辛く感じるのは一般人の感覚を取り戻したこちらの思い込み過ぎです。親はそんなに辛く思い込んではいません。なにせ、絶対正真、無敵の創価脳なのですよ。

    創価脳に完全に変性してしまっている親の場合は、今後、年を重ね親が病気をして入院したり介護が必要になってくると他の創価脳になっている親族や学会員の周りに対する振る舞い、考え方に目覚めた子供として驚くことが出てくるだろうと思いますがそう言う時にやっと!親が気が付くか・・・と言う所まで行きつくと思います。それくらい、創価の選民意識、自分たちだけが正しいと言う創価脳は厄介ですから・・・。
    私も、実母の介護、女房の両親の介護を通してその異常さ(本人たちはそう思っていない)にあきれています。でも、その異常さのフォローをしているのは目覚めた私たちなのですがね。

    レモンさん
    もうすぐ役職から離れることができるそうですが今まで聖教の配達やら組織活動で家族で旅行などほとんど行かれたことがないのではないでしょうか?
    これからは、子供さんたちも家庭を持つとそれぞれの家庭がありますから親との旅行なんてなかなか難しくなりますからお子さんが結婚するまでの間に何回か親子水入らずの家族旅行に行きたいと提案されてはいかがでしょう。もちろん、ご夫婦での旅行も年に4回くらい提案されても良いと思います。お優しいご主人なら受け入れてくれると思いますが・・。
    熱心な創価家族と言うのは暗黙の内に組織活動が優先なので一般家庭より家族で日帰りでも何処かへ行く、旅行に行くというのは少なかったはずです。我が家の場合はそんな時間があれば組織活動、気になる部員さんの家庭訪問・・・が当たり前でした。先に、覚醒していた女房は不満だったようです。
    創価の事で離婚なんて極端な二者択一的思考法も創価の弊害かもしれませんね。夫婦も長く連れ添えば、育った環境の違いがよりはっきりしてくるのはどこの夫婦も同じだと思います。うちがそうなんですが、どこの夫婦も良い距離感を取りながら同じ屋根の下で住んでいる、相手の趣味には立ち入らない相手の生活パターンは侵害しないと言うような住人的な状態は多いのではないでしょうか。

    創価脳のご主人においても度を越した「宗教オタク」と思えるようになればいかがかと・・・思うのです。

    学会が婦人部で持っているように女は粘り強い、男と言うのは実は弱い物で女房の後ろ盾がなければ案外、居心地が悪いもので段々、言っているほど威勢がなくなるのです。地区担、配達員・・・のバリ活女房が居たから頑張れてた・・・と言うものですよ。オシドリ夫婦の幹部が夫だけになってご主人も組織で今までにない経験を評価を受けるでしょう。そうなってやっと同じ土俵にご主人が乗ってくる時期がいつか来るでしょうね。

    スマイルさん
    こちらを見るのに気持ちが悪くなりそうだったら離れてください。落ち着くまで見なくて良いですよ。
    名指しされて以降のスマイルさんのキキさんへの書き込みはとても整理されてきていると思いました。
    私などはスマイルさんの状態になるのも結構年月がかかりました。

  32. モニカさんがおっしゃるように、創価の会員に宗教ビジネスの話をしても、目が覚めるどころか、宗教ビジネスは知っているよ、だから他の宗教は駄目なんだよ、創価はそんなことないから創価に入ればいいんだよ。となると思います。前置きとして、創価じゃないんだけどさ~と言えば、そうだよね~他の新興宗教ってさ本当におかしなところばかりだよ。と言われます。とにかく会員だったからわかるのですが、会員は、創価は他の新興宗教とはわけが違うと思ってますよ。創価は、善意のみでいろいろな運営がされてる。会員を騙すなんて絶対にないし、信用できる組織だと思っている会員がほとんどです。ひまわり太陽さんにとっては、宗教ビジネスなのにどうしてそんな単純なからくりがわからないのか?ともどかしくなるかもしれませんが、創価ほど清く正しい組織はないと洗脳されているので、その単純なことを分かってもらうのはなかなか大変なのです。白いブランコさんが、創価は正しいと言う気持ちがまったくブレなかったことでも分かると思います。創価が宗教ビジネスであるということは、外部には簡単にわかっても、内部には受け入れがたいことなのです。ひまわり太陽さんが何度も繰り返しコメントされてますが、なかなか一発で覚醒してもらうのは難しいことなのです。

  33. 私は日経新聞の特集記事で、
    2100年には世界での宗教信者数がキリスト教徒よりイスラム教徒が上回る、
    というのを読みました。
    SGIはキリスト教多数の現在ではなんとか活動できているのかもしれませんが、
    イスラム教に対してはどう歩み寄るんでしょう?
    言い知れぬ危惧を感じます。

  34. レモンさんのご主人のお話ですが

    >政権与党にもなっている宗教がどこにある?

    あれ?政権与党って宗教なの?(笑)
    これそのまま政教一致ですよね。
    学会員さんはツッコまれると必死に「政教一致じゃない!」と弁明しますが、それは法律や憲法に定められているから「違う」と言わざる得ないだけです。
    本音は、なぜいけない?これがあるからやりにくいんだと思っています。
    もし「政教分離原則」などなかったら、「政教一致」こそが正義に乗っ取った国教であるかのように得々と語り出すのが目に見えてます。

    これはレモンさんのご主人に限ったことではなく、票取りに熱心な会員は皆そう思ってるでしょう。
    「政権与党にもなっている公明党=偉大な宗教創価学会」
    その前に公明党が単独で与党でもありませんけどね。

  35. 毎朝数十のHP・ブログをチェックしているカガテツですが、参考になると思い、コピペします。私、テレビは2011年7月のデジタル化以降一切見てないので(映らないし、見る気も起きない)、テレビ的話題についてはトンチンカンになるので、触れません。

     いよいよ、一般市民的広がりを以て反公明(=反創価)の動きが出てきましたね。
    「対話を求めて」が相当影響していると思います。ますます、(無理されない範囲で)頑張って欲しい。

    田中龍作ジャーナル
    「自公の安定、日本の破滅」 反公明・創価デモ 2015年5月10日 17:13

    「自民党の改憲草案では『戦争放棄』はザックリ削除されている。こんな自民を支えているのが公明だ」。参加者はトラメガで訴えた。=10日、新宿西口 写真:筆者=
     
     「平和の党」を名乗りながら安倍政権の軍国主義路線に手を貸す公明党―
     マスコミが叩かないこともあり表向き問題とならないが、「戦争」と「貧困」を憎む市民たちが声をあげ始めた。
     彼らはきょう、都内でデモ行進をして「創価・公明は恥を知れ」などと道行く人に呼びかけた。(主催:公明党に抗議する会)
     参加した30代の女性は「安倍政権を叩く人はいるけど公明党は隠れている。それを炙り出したい」とデモの意義を強調した。
     「自民党は公明党の協力で当選してくる。公明党の議員を減らさないといけない」。彼女は一気にまくし立てた。
     「公明党は学会員が軍事外交に疎いことをいいことに安倍政権の尻を押している」と憤るのは、会社員の男性(40代)だ。
     山口那津男委員長がよく言う。「公明党がいたから歯止めがかかったんです」と。子供だましにもならない。閣議決定に反対すれば、そもそも「集団的自衛権の行使容認」なんてなかったのだ。
    以下省略……全文読まれたい方・写真見たい方は、直接田中ジャーナルをお読みください。

  36. それなりの活動家だった私が全く会合に出なくなった、誘われても断る、そんな状態になっても誰一人『指導』するためにやって来ない。こちらとしては肩透かしをくらったような現状が創価の衰退そのものなのではないでしょうか。家庭訪問、個人指導、をしなくなったというよりかはできる人がいなくなったのだと思います。10年以上前くらいから洗脳頭でさえも会合等で「いい指導聞けたわ~」と感じさせる幹部がいなくなりました。もちろん、5つ目の最終兵器(婦人部)には来ていただかなくて大助かりですよ!
    選挙やら新聞やら数字がらみのことに必死で後進を育てることに失敗しましたね。おかげで覚醒する人が増えたからいいのですが。

  37. みかんさんへ。読んでいて胸が痛みました。かつて私が経験した場所に今いる貴女に少しだけお話させて下さい。私の母は病気で倒れて、様々な事を出来事などを経て覚醒、脱会しました。病気で倒れなければ覚醒は難しかったのではと、今でも思っています。
    私も、創価学会にのめり込んで話し合いなど不可能だった母と不毛なやりとりを続け、自分の人生にも絶望しかけた事がありました。 
    進学を機に家を出、そして離れたところで就職し、自立の道を選びました。親子って何なのでしょうね。
    みかんさんのご両親も、みかんさんに対して愛情を持っている。そこにあまりに遠く隔ててしまう、遮る、冷たくて堅固な壁を創る創価学会。本来自然な親子の情愛で向き合えるはずの親子間に、執拗に入り込んできて、大切な親子の時間を切り裂いていく。取り返すことはもう出来ませんね。
    でも、みかんさん。貴女には未来があります。そこに親は立ち入る事は出来ないし、貴女の人生を支配する権利もありません。
    貴女が苦しんだ分他人の痛みの分かる人に成長されていると信じています。今の親と分かり合おうとしても自分が深手を負うだけになり苦しみは増すばかりになります。
    苦しいでしょうがここにコメント寄せられている方がたもきっと力を貸してくれると思います。近い将来状況は一変するでしよう。
    今貴女ができること、将来に向けてたゆまぬ努力をしてください。苦しんだ経験は無駄になりません。きっと貴女の人生をより良いものにしてくれるでしょう。今は強く生き抜いて下さい。

  38. にゃんころころさん、ラベンダーさん

    創価脳のご主人との生活は、一緒に暮らしている以上色々ありますよね。
    どこかで、気持ちの折り合いをつけていくしかないのかもしれませんが、その折り合いが難しくて、私などは日々揺れ動いているヘタレです。
    前々から感じていましたが、お2人とは入会年数も結婚年数もほぼ同じ頃なのかなぁと思いながらコメント読ませて頂いていました。

    三枝さん
    心に染み入る温かいコメントありがとうございます。
    家族旅行、まさにその通りです。
    ずっと長い事、夫婦共に役職と活動に忙殺されてきましたので、普通一般の家庭生活ではなかったと思います。
    旅行は、盲信バリ活の主人は、仕事と活動で休日も返上状態なので無理でしょうね。
    まぁ、主人とは行きたくもないのでいいですが^^:(疲れますので)
    子どもとは行きたいですね~

    >創価脳のご主人においても度を越した「宗教オタク」と思えるようになればいかがかと・・・思うのです。

    そう思えるようになれたらいいですね。
    毎晩遅くまで祈祷師のように題目をあげ、人の世話ばかり焼いているお節介オヤジの姿を「まったく、いつまで宗教オタクをやってるんだか」と思える日がきたらいいなと思います。

    コメントを読んで気持ちが楽になりました、ありがとうございました!

  39. 最近に近い選挙期間の中で、たしか漆原氏が
    「公明党は与党でないと意味がない」
    と言及しています、ヤフーニュースに出てすぐ消えました。
    宗教団体の立場からも平和主義どころか、もはや理念などありません、
    与党でなければならない理由は、体制の維持、そればっかりでしょう。

  40. こんにちは、シニフィエさん。

    二世の雪風です。

    私は、幼少期から、創価に徹底的に毒され、宗教の選択の自由を完全に奪われて、人生が狂ってしまった一人です。

    私は、創価学会は

    生クリームで包んだ原子爆弾

    又は、ヘドロを包んだ、たい焼きだと理解します!

    こちらのサイトの趣旨は、

    原子爆弾及びヘドロの被害者救済、
    カルトの精神的副作用に日々悶え苦しむ方々の救済、

    麻薬を抜く為のダルク、

    その様に理解しています。

    心の支えとなっています。

  41. 雪風さん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    このブログが雪風さんのお役にたてれば嬉しいです。
    これからもよろしくお願いします。

  42. 信教は自由です。
    ですが創価の場合、特定の思想を信じる信じないだけでなく、現実にそれにかかる「お金や時間」を使わなけら使わなければなりません。
    UFOを信じるかとか、そういう頭の中だけでは済まなくなるのです。
    ただおとなしく信じてればいいという教えではないからです。

    家族の場合同じ思想を持てないだけではなく、「同じ価値観でお金や時間を使えない」のが致命傷です。
    離婚原因の第一位である「価値観の相違」になってしまいますよね。
    ここが問題の要だと思います。

    レモンさんのような悩みが、私は創価の最大の罪と思っています。
    お題目に挙げた「一家和楽」とは、あくまで「家族全員が創価」でしか成り立ちません。(そうであっても崩壊する家族も知ってますけど)
    事実上それは不可能なのに、そうでない場合に家庭が崩壊してしまう現実は全く無視されています。

    「家族というものは全員が入会して当然」
    「反対の者がいてもいずれは理解者になって入会するのが当然」
    という前提でしか、教えは組まれていません。
    そうならないのはアンタの信心が弱いせい、と切り捨ててあります。

    「この信心はあくまで一家和楽になる教えです」
    「できないのは教えのせいでなく、アンタの信心のせいですよ」
    「信心が弱いんです。やり方がなってないんです」
    「それで不幸になるなんて人のせいにしないで下さいよ」
    「こっちは一家和楽の信心教えてるじゃないですか」

    創価はこうやって逃げます。
    おかしいですよね。
    前提が明らかにおかしい。
    おかしいと気づいたら、創価のインチキにも気づいてほしいです。

    何の応援にもなりませんが、レモンさんを見守って心にかけています。
    力になれるようなことは言えず嫌になります。
    ただ私は最後は、信仰心より愛情が勝つと信じています。
    人とはそういうもので、本当の愛情とはとはそういうものだと思っています。

  43. シニフィエさん、

    お忙しい中、大変な中、すぐにお返事をいただきまして、誠にありがとうございます!

    私の叔母が、今月二日に亡くなりました。かなりの活動家でしたが、ガンで亡くなりました。

    大好きな叔母でしたが、祈りでガンは、治りませんでした。

    創価の狂信者は、すぐに変毒医薬(漢字忘れました)とか言いますが、毒はどこまでいっても、毒でしかなかったです。薬になんかなりません。毒は毒。

    祈りで病気が治ったら、苦労しませんし、医者はいらないです。

    家族は、全員熱心な学会員でしたが、私をたった一人残して残して、全員死んでしまいました。

    これが、現実です。

    紛れもない現実です!

    スマイルさんのお気持ち、突き刺さるくらい分かります!

    私も、キキさんからしてみれば、ウソつきになるんでしょうね!

    すみません、昨日から、かなり気分が安定せず、ぐらぐら来ています。

    シニフィエさん、申し訳ありません…。

  44.  「白バラ通信パンドラの箱」の希望です。コメントをお寄せ下さり、誠にありがとうございました。
     
     創価学会池田カルト一派が一般会員に対して行っていることは、極めて巧妙な「洗脳」教育だと考えています。戦前の「鬼畜米英」のスローガン教育に通じるものがあります。

     池田大作創価学会名誉会長を支えている会員を覚醒させるとともに、創価学会本部の悪行の数々を日本国民に周知させる上で、シニフィエ様のブログは秀逸だと感じています。

     くれぐれもご自愛の上、健筆を揮われることを心よりお願い申し上げます。

  45. 去年から時々コメントさせて頂いています2世で退会しているマコと申します。
    テーマと少し違います。すみません。

    大好きな伯母(80代)が先日、天に召されました。長年純粋な学会員でした。
    数年前に、息子が伯父から継いだ会社を破産させ、家が借金返済へと消えました。
    破産する前からこの息子からのお金の無心や、暴言暴力はひどかったようです。当時、伯父は既に他界し、息子と二人暮らし。
    足腰が悪く動くのも大変だった伯母を支えるどころか逆で、心身ともどんなに辛かったことでしょう。
    長年真面目に信心してきて、これです。昔から悩みの種で祈ってきた息子は酷くなっています。
    三桁の財務も頑張っていましたが、最終的に自宅も財産も失くしています。

    見かねた娘家族(非学会員)が伯母を呼び寄せました。
    娘が勧めたデイサービスに行くようになり、ユーモアのある伯母はすっかり人気者に。笑いが絶えない場になったようで、
    「最初はそんな年寄りばかりの所(自分も、なのに笑)は嫌だったけど、これが楽しくて意外だった」と、楽しそうに話していました。

    生き地獄のような思いをし息子に対する脅えがしばらくあったようですが、娘家族とデイサービスでの人との交流で癒されたようでよかったなぁと思いました。
    普段の身の周りのことも、病気した時も、経済的なことも全て娘がみてくれていたので、(娘は優しく、そして裕福!)安心だったでしょう。
    「○○(娘)がよくしてくれて本当にありがたい」と、いつも娘への感謝を口にしていました。
    娘だけではなく、娘の旦那さんも孫(20代)も伯母を大事に思っていて、それぞれできることをしてあげていました。
    いい家族だなぁ~と傍から見ても心温かくなりましたよ。
    大変になった時に、親身になって助けたのは、創価学会ではなく、心ある身内です。
    伯母が最後に心から感謝していたのは、創価ではなく、優しく親思いの娘に対してです。

    伯母の最期は安らかだったようで、食事を受け付けなくなり衰弱して入院し、眠ったまま逝ったそうです。私もこのような最期だったらいいなと思いました。
    伯母の娘(従姉)も話していました。伯母もいろいろあったけれど、最後が病気で苦しんだものではなかったのはよかった、デイサービスを嫌がっていたのに楽しくなってよかった、と。

    組織から離れても罰などないです。これ創価にとって本当に都合のいい脅し文句ですよね。
    活動しないと不幸になる??私も言われましたが、そんなことないですよ。
    伯母をみても長年活動を頑張りながら不幸になっているし、晩年活動しなくても幸せに過ごしていました。関係ないですね~。
    人生、幸不幸いろいろあります。創価の活動云々で幸不幸が決まるなんて、なんておかしな話なんでしょう。

    長文で失礼しました。

    少しの間、見られなかったので、今、少しづつ読めていない部分を読んでいるところで、まだ全て目を通せていません。
    心ないコメントがありとても残念ですが、でも、管理人さんや心あるコメントをされる方の誠実さは際立ち伝わってきます。

    シニフィエさん、お身体だけは、どうかご無理されませんように。

  46. 雪風さん。はじめまして。家族を亡くされた辛いお気持ち、どこにぶつけてよいのかわからない寂しさ、悔しさ、恐怖、孤独感、後悔、怒り、絶望感、たくさんの感情が渦巻いていると感じました。
    ありのままの思いをコメントに書き留めてみてください。書くことで、色々と整理ができてきます。次第にネガティブな気持ちが無くなってきます。実体験からそのように感じます。
    無理なさらずに。

  47. わたくしももう相手にもしたくはないです!!

    あの方のことはもうシニフィエさんにお任せしたいです。。m(_ _)m

    ここの場から永久追放しちゃいたいですっ!!

    きょう初めて『ぶっちゃけ寺』録画してゆっくりみました。。

    きっと、あの方たちはみると不愉快になるんだろうなあ、と思ってみていました。。

    こんど母に勧めてみようかな。。
    やんわりとMC脳を刺激して柔らかくしてくれるかもしれません。。
    頑固ですからね〜MC脳、って☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

  48. ハナ子さん、Janneのコメントに目を止めて頂き、親身になって下さりありがとうございます。
    今日また友人と喧嘩をしました。
    ごめんなさい…。友人ではなく、恋人なんです。

    シニフィエさんが、書いている『くくり』悲しい事にほぼ当てはまります。違うよって思いたい…。
    現実が辛すぎて、日常生活すべて投げ出したくなります。
    それだけ彼の存在が私の中で大きいのです。
    いつの間にかかけがえのない人になっていました。
    唯一共通の友達は、そんなにJanneが苦しむ必要はない。私だったらそこまで考えたり、調べたりしないよ。と言います。Janneだってそうできる物ならそうします。関わらないようにします。
    それくらい私の中では最悪な組織です。

    でも、彼の事が大好き過ぎて別れを決断できません…。どうしても…。他に変わりはいないと思う位、学会員だと知るまでの3年間、彼と重ねた月日が幸せすぎました…。

    創価がどんな組織か、彼なら気付いてくれる。
    そう信じていましたが、彼の言動が産まれながらの創価DNAは根深いと感じさせます。
    彼を傷付けたくないのに、気づいたら私も彼も傷だらけです。
    その日、その日の彼との出来事で一喜一憂し、また口論になって、傷付け合っての繰り返し。
    生活のバランスを保てない自分に自己嫌悪する毎日…。

    受け入れてあげられなくて、ごめんなさい。
    傷付けて、追い詰めてごめんなさい。
    信じてあげられなくてごめんなさい。
    無理やりそう思わせたい訳じゃない。
    自ら気づいて欲しい。騙されてるんだよって。
    善良な振りをしてお金や人格を奪う最低な組織だって。

    ちゃんと貴方の事を見てきたからわかるんだよ。
    本来の貴方ではないと。例え自分を否定するような答えであっても真実から目をそらさないで欲しい。
    ずっと傍に居るから…。
    伝えたいのに伝わらない想いが溢れ、涙が止まりません…。

  49. 「くくり」の部分で予定変更が苦手というの…わたし当てはまります、
    やっぱり創価脳しみついているんだなあ〜
    主人はね、急にこれやってみようよ、なんて
    後先も考えず誘ってくれるようなところがあるんです、
    そしてうまっくいかなかったら、あーあ、で終わり、次いってみよう
    take it easy、ケセラセラ、最近見た宝塚月組公演より
    サ イラ モナムール きっとうまくいく
    …また脱線してしまった

    管理人さん 毎度ごめんなさい
    大多数のみなさんが敬意を表し、感謝申し上げていますよ、
    ゆっくりゆっくりいきましょう 時代は動いてる。

  50. 統監カード(未活会員)の件で、受け入れ先のA地区部長から電話がありました。
    未活動家になって脱会届を提出する前の統監だったので私の名前と連絡先が書いてあったのでしょう。
    その頃には私は未活動で地区統監に出席していません。

    A地区部長は、「統監カードの○○さんはどういう方ですか?」と聞いてきたので、
    ぴろん「私は脱会したので、私に聞かれても困ります」
    数秒間の沈黙。A地区部長が絶句しているのがわかりました。
    A地区部長「では地区婦人部長の連絡先を教えてください」
    ぴろん「は?脱会した人間に安易に個人情報を聞くのですか?A地区部長は地区婦人部長が誰に連絡先を聞いたか質問されたら、ぴろんから聞いたと言うでしょ?常識的におかしいと思いませんか?」
    A地区部長「・・・。どうしましょ・・・」
    ぴろん「知りません。そちらの判断で行動してください」
    ガチャ。電話を切りました。

    腹の立つ事が2点
    1点目は本来書かれているはずの地区婦人部長や支部長の連絡先が書かれていない。
    未活になった、ぴろんに面倒くさいことは押し付けようという意図が見えた。
    あらためて薄汚い組織だと感じました。
    2点目、脱会したと宣言してからも、平気で個人情報を聞いてくる。
    「私は○○会社を辞めたのです」と言えば、一般常識では「そうですか。わかりました」で
    それ以上のことは聞かないですよね。
    こういう常識のない人間がバリ活なのが創価なんですよね。

  51. モニカさん
    >まともな理屈が通じる人たちではないです。

    そうですかね。
    自分がそれこそ宗教ビジネスのカラクリを
    話した人達は、
    みんなこぞって未活 or アンチ化してますよ。

    なんでも
    「だんだん分かってきちゃうんだよね」
    らしいです。

  52. ひまわり太陽さん
    ごめんなさい、言葉が足りなかったかも。
    まともな理屈が通じる人たち「ばかりではないです」ですかね。
    退会前に話し合いをした時はスゴイ婦人部に囲まれてましたから。

    私自身、二言目には
    「学会だけは金目的じゃない」
    「宗教と呼べるものはこの世で学会しかない」
    「他は宗教じゃない。金儲け」
    と散々聞かされて育ちました。

    「宗教団体=金儲け」と「でも創価は違う」をセットで擦り込まれるんです。
    私も今ならわかりますが、前はこれが創価とその他の決定的な違いと思ってたくらいです(笑)
    私も「だんだんわかってくれれば」いいと思ってますよ。

  53. 二世の雪風です。

    スマイルさん、昨日は、ありがとうございます。

    思うままに吐き出してしまいたい。

    二世……いや、もう二世とか自分の事言うのは、どうでも良くなって来ました…。

    あまりにも身内が亡くなりすぎると、どこか生きてる実感とかの感覚が死んでゆきますね…。

    実際、私は、自分の意志を持って生きて来た気がしないです。

    会合、財務(お布施)、題目、折伏(勧誘)、選挙、新聞啓蒙(営業)……これが、人間の人生の全てですか?

    で、これらをすれば、どんな願いでも叶うとか…?

    学会活動…そんな事ばかり毎日していたら、心は、腐って、腐って、人ならさる生物になってしまいます。

    学会は代作という怪物が支配するサティアンです。

    その代作にしても、生きてるんだか死んでるんだか……はっきりしたらいいのに…。

    すみません、どうしても愚痴っぽくなってしまいます…。

    また、寄せさせていただきますね…。

  54. はじめまして。いつも拝見しております。ボンズと申します。
    青年部最終役職は、総区幹部で人材グループでは東京幹部でした。
    これ以上詳しく書くと個人が特定されるので書けません。
    大きな組織ですが、青年部の人材もどんどん減ってきてS班やG会などの人材グループは
    いつも同じ着任メンバーや代理着任などで、本音はもうやりたくないと思っているのが殆どでしょう。
    私が、組織から離れる最大のきっかけは、大きな選挙で敗北した後の本部幹部会の本番に参加し、
    池田のじーさんが、散々秋谷さんや西口さんを罵倒し、土下座をさせて青年部の代表を起立させ「バカヤロー」と言わせた姿を見たからです。
    大勢に人の前で罵倒し、土下座までさせて、ましては若い青年部に「秋谷のバカヤロー」
    「西口のバカヤロー」と言わせる人間が指導者なわけがないと物凄い怒りが込み上げてきたのを今も覚えています。この事がある前から、池田のじーさんの「全て私がやったんです。」と偉そうに
    机を叩きながら発言する姿を見て、「名もなき会員さんが真心で頑張ったからじゃないか」と本幹を見ながらツッコミを入れてました。
    シニフィエさん陰ながら応援しています。これから一人でも多くの創価問題に悩まれる方が
    目覚めの場としてこのサイトを閲覧できるように。

    覚えています。

  55. ヒロさん、はじめまして。
    >学会にはたしかに問題もあります。
    >しかし数多の人間を幸福にしている ことも事実です。

    その通りと思います。
    誰も満足してなかったら誰も残らないでしょう。
    「創価こそが幸福の場所」と言いきってる多くの人はいます。

    問題にしているのは、その幸福だと感じる行為が、他の人にとって「耐えがたいくらいの」迷惑になってることなんです。
    「ちょっとくらい」なら誰もここまで騒ぎませんよ。
    何度も言ってます。信仰は自由です。
    周りに不快な思いをさせなかったら何も言いませんよ。
    むしろそれで人が幸せになるなら、本来喜ばしいことでニコニコしますよ。
    困ったことに創価が与える幸せって、引き換えに他の人を同時に不幸にさせてしまう。
    その可能性が大きいと言わざる得ないんです。

    そういうと「自分はそんなことやってない」とか「自分の周りにはいない」とか皆言うんです。
    意識してないこともありますよね?
    集団になると呑まれることもありますよね?
    自分がおかしいと思っても(例えば未成年の入会)、それを止める力など自分にないですよね?
    でもそんな教団にお金を渡し、存続させてますよね?

    未成年を一人入会させると、それは創価にとって最大の慈悲である「折伏行」の達成です。
    いわゆる結果を出したことになり「福運」がつき、「宿命を転換できる」わけですよね。
    これで一人がこの上ない「幸福」を感じるわけですよね?
    でも一方でまた「自分の意思に関係なく教団に入れられた人間の悲劇」が始まるわけです。
    これはここのコメントに多く寄せられてるように、後々、親子関係や家庭に大きな歪みをもたらす可能性が大きいのです。
    「変な教えを信じてしまった」こと自体は覚醒すればいいだけの話なんです。
    でもこじれた人間関係や失った絆というものは取り返せないことが多い。
    時間やお金や進路だって重要な財産です。
    私たちが問題視するのはそこなんです。

    ヒロさん、ここの殆どは元活動家で創価の言い分なんて百も承知です。
    対話なさりたい気持ちはわかりますが、私たちはそういう創価の言い分を聞きたいわけではありません。
    教団に在籍する一介の会員でありながら、この問題を解決する術を知っておられるというのでしょうか?
    そんな権限がありますか?
    これまでの活動家さんの経緯を見て、ここで対話が成り立つのか重々お考えください。
    その上で対話が成り立つと思うなら、有意義なものを私も望みますよ。

  56. こんにちは、外部のぽっけです。
    男子部のヒロさん、初めまして。
    ロムされてたようですのでここでのルール(自己紹介が必要)はご存じですよね?

    「有意義な対話を望みます」とのことですが、その後
    「思考力の欠如
    すぐに賛同する浅はかさ。
    短絡的な思考。
    似た者同士の集まり」
    と発言されているヒロさんと同一人物でしょうか?
    いきなりそのような挑発的なことをおっしゃると、また攻撃的な思考の創価学会員が荒らしに来たと思われても仕方ないですよ。

    ここは似た境遇の人が多く集まる場所ですが、それがなにか?
    ここで有意義な対話を望むのであれば、まずご自身がルールを遵守した上で、それなりの紳士的な態度で臨むべきでは?

    まあ、私は外部の人間ですので他の方々とは少し立場が違いますが、中学時代の同級生が20代の頃に学会員になってしまい人格が豹変したので、「創価とは何か」を知りたくていろんなサイトを見ています。
    友人も今は脱会していますが、なぜ一度でも創価学会に取りこまれてしまったのか知りたいと思ってのことです。
    創価学会が少しでも「良い」と思える部分を探すことで、友人の人生を肯定したいとの思いもありましたが、情報を集めれば集めるほど、知れば知るほど、学会員の思考が排他的・攻撃的で、最後は捨て台詞で終了する場面に行きあたるばかりです。

    外部の人間としては、できるだけ中立で見れるポイントを探りたいところですが、本当に残念です。

  57. もう、やめましょ。相手にするの。。
    こういうことがキッカケでウジ虫どもがわいて出てくるのです。。

    レモンさん、謝ることなどありませんよ。キッパリ!!

    シニフィエさんのここが荒れてしまうのを何よりもわたくしは怖れます。。

    以前もそうでした。。
    彼らは、このような機会を虎視眈々と狙っているやもしれないのです。。

    議論したい方はご自分でBlogでも立ち上げてくださいませ。。

    みなさん、少し冷静に霊性になられてくださいね。。

    コメントを最小限に控えてみませんか?
    シニフィエさんの負担を考えてしまうんです。。

    わたくしも控えます。。

    ほんとうに伝えたいことだけを発信してはみませんか。。?
    キキとやらのことは、もうどーでもいいぢゃないですか。。
    相手にするのもイヤです、わたし。。

  58. ヒロさん。
    初めまして。

    モニカさんの言う通りですよ。

    私からも、言わせて下さい。
    学会は、宗教のようなもの、です。

    宗教、ではありません。

  59. モニカさん
    >ごめんなさい、言葉が足りなかったかも。
    >まともな理屈が通じる人たち「ばかりではないです」ですかね。
    >退会前に話し合いをした時はスゴイ婦人部に囲まれてましたから。

    ああ、そういう意味合いでしたか。

    >「宗教団体=金儲け」と「でも創価は違う」をセットで擦り込まれるんです。
    >私も今ならわかりますが、前はこれが創価とその他の
    >決定的な違いと思ってたくらいです(笑)

    宗教団体=金儲け。ですり込まれても目が覚めない理由は、
    説明が具体的では無いからでしょうからね。
    せいぜいツボを売ってるとか、そういう例えでしょう。

    例えば
    「なんで宗教が儲かるかわかるかい。100万人が1人1万円寄付したら100億円。
    宗教を運営している幹部は、実質信者から吸い取ったカネで、そこから寄付しているんだよ」

    「宗教ビジネスかどうかを見分けるのは簡単。騙す方は “願いが叶う” って言って
    信者を釣っている。願いが叶う宗教なら、長年頑張ってる人を見れば、そこに答えがある」

    「騙す方は考えるスキを与えないように色々工夫するのさ、詐欺とかもそうだろう。
    考える間を与えない。だから敵を作って目をそらす。信者は内部批判せずに、敵に躍起になる」

    カラクリを説明するのと、「宗教団体=金儲け」みたいな短い単語で
    言うのとは大分違いますよ。
    仕組みを説明するのがポイントですね。

  60. ちょっと長かったので区切りました。

    >税務署の資料を見せても「そんなの作り物」と一蹴する人たちですから。

    このように書類を見せても作り物だと、
    それを否定する人には質問で気づかせば簡単です。

    —質問例

    「貴方の団体、宗教ビジネスじゃあ無いんだよね。あなたさ、どれぐらい寄付したの?」

    “そんなのあなたに関係ないじゃない!” or  “◯◯万円だけど”

    「200万ぐらい寄付したんだね。それで、貴方の願いって叶ったの?」

    “叶ったわよ!” 

    「随分高い買い物ですね」

    “来世で何倍にもなるんだから!” 

    「来世、じゃあ10年ぐらい前に亡くなった方で、現在来世で生まれた人って今何処にいるんですか。
    その人もその団体に入ってないと地獄行きですよね。日本に生まれて来るなら信者も増えるはずですよね」

    “知らないわよ!” 

    「200万円も払ったのに、知らないんですか。貴方見たいな人が居ると、吸い取る方もウハウハですよね。
     じゃあ他の人の話をしましょう。
     貴方の団体で、長年頑張ってる人で願いが叶ってる人、全体でどれぐらい居ますか?
     寄付したお金も、3倍になって帰ってくるんですよね?」

    “そんなの言えるわけ無いじゃない!” 

    「もし殆ど願いが叶ってなかったりしたら教習所に例えるなら、
    お金払って入ったけど、入った人が9割も免許が取れてないみたいな、そんな感じですよね」

    「一旦冷静になって考えてみてください、自分で考えることをやめるってことは、言いなりですよね。
     宗教ビジネスに引っかかってる人は、自分で考えない人達なんですよ。
     でも貴方は違うんですよよね。
     貴方は200万円寄付しました、周りを見ても願いは叶ってない。
     それでも宗教ビジネスに引っかかってないって言うなら、今後続けるかどうかは貴方の自由です」

  61. なっちゃんさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    結婚を機に創価から離れられたとのこと。よかったですね〜(^^)
    創価の矛盾点など、実際に経験したことや感じたこと、遠慮なくお話しください。
    これからもよろしくお願いします。

  62. ヒロさん、はじめまして。
    管理者のシニフィエです。
    キキさんがダウンしたのでタッチ交代ですか?(笑)

    創価脳100%の方とは対話ができないということが、今回も証明されました。
    このブログは、創価被害者のためのブログで、学会員さんと創価が正しいのか間違いなのかを議論する場所ではありません。キキさんと話をしていたのは、彼が私たちの中にウソツキがいるとの言いがかりをつけてきたので、はっきりさせる必要を感じたからやむをえず行ったものです。ご覧のように結局何の根拠も示せないイチャモンだったことはヒロさんにもわかりましたよね。
    それで、ヒロさんは

    >皆さんと有意義な対話を望みます。

    と言われた、そのすぐあとに

    >思考力の欠如 すぐに賛同する浅はかさ。
     短絡的な思考。似た者同士の集まり

    と、およそ「有意義な対話」を求めているとは思えない言葉をコメントされました。
    以前ここでさんざん罵倒をくりかえしていた白ユリさんとそっくりです。

    こういうのを私たちの間では「創価スイッチ」と名付けました。
    創価に対する批判には、生理的に拒否反応が起って、思わず罵倒せずにはおれなくなるという学会員共通のメンタルのことを「創価スイッチ」と呼んでいます。
    キキさんもスマイルさんの壮絶な体験を読んで、自分で抑えていたつもりの創価スイッチが入ってしまい、なんとかしてスマイルさんを凹ましてやろうと、あのようなイチャモンを吹っかけたあげく自爆してしまったんです。

    ヒロさんの言う「似た者同士の集まり」とは、私からみればヒロさんやキキさんの所属する創価なのです。

    ヒロさんの場合、早くも2回目のコメントで、創価スイッチが入って自爆してしまいました。
    なので、ここでのあなたとの対話はありえません。
    残念でした。

    ということで、みなさん。
    ここでヒロさんとの議論をする気はありませんので、よろしくお願いします。

  63. ひまわり太陽さん、ありがとうございます。
    やりとりが笑えました。
    そうそう皆、商法というと壺や水晶を連想するんです。
    宗教ビジネス。
    壺、水晶、印鑑、人参茶…定番のイメージがありますからね。
    婦人部は理論よりイメージに弱いのです。(理論なんか聞いちゃいねー)
    それにひきかえ、新聞や書籍は自分のためになってると言い聞かせるんですね。

    あとはこんな人もいます。
    ていうか、本音は知りませんがツッコまれると皆さん必ずこう返します。
    「私は100%真心よ!(見返りなんか期待してないわ)」

    決して見返りを期待して詐欺にひかかったわけでなく、あくまで真心といいきかせて、具体的に何も戻ってこない時の言い訳にするんです。
    そのわりに何かあったら功徳よ!と目を輝かせますが。
    あとは、「財は財として返ってくるとも限らない」「それは凡夫の発想であって、気づかないうちに護られている」
    なんてのもありましたっけ。

    ともかく皆さんお金を払いたくて払いたくて仕方ないみたいです。
    貧乏になるのが嫌なのに、貧乏してでも払いたい。
    「私はやりきった!」という爽快感と引き換えにしてるのか?と思う人までいます。
    それが教団を潤すことも問題ですが、家族で揉めることが災難ですよね。
    ともかく「お金」と創価は切っても切れない関係です。
    ここは懇々と話していくところの一つには間違いありません。

  64. こちらはプライベートな場です。
    こちらの場を単なる愚痴ばかりと仰るなら、見なければいいです、
    ネット上のつきあいとしても、人として失礼です。

    私はモニカさんのお気持ち、いつもよく伝わってきます。
    婦人部は独特の高揚感があるし、実家の母はそうして苦しめていたんじゃないか、
    と思うと、なんとかこのメカニズムを解明して、
    次の世代には決して受け継がれることのないよう、願っています。

    マコさんのコメントに、勝手ながら希望をもらいました。
    母と先日しみじみと話をしましたが、創価学会に触れることはできませんでした。
    こちらで勇気をたもって、いつかお役に立ちたいです。

    こちらこそ
    ぜひぜひ、お手柔らかにリアルにお願いいたします

  65. >思考力の欠如 すぐに賛同する浅はかさ。
     短絡的な思考。似た者同士の集まり

    そのまま創価にお返しします。

  66. 財務の話が出てますが、
    ローン組んでまで三桁した女子部がいました。
    ほとんどキ◯ガイでしたね。

  67. 数字で見る支部の衰退

    私は支部統監部長として約10年間、支部の推移を見てきました。
    当支部は東京23区にある、人口比に占める学会員世帯数が多めの地域です。
    区全体の人口は、10年間に2%の増加で約28万世帯、54万人(H27.1)。65歳以上の人口は17.5%から23.0%へと上がっておりますが、流入、移動に関して特異な年は見当たりません。

    しかし当支部は10年間で
    世帯合計226→187
    部員合計469→408

    壮年部111→108
    婦人部199→166
    男子部64→54
    女子部28→27
    聖教新聞購読世帯数193→156
    座談会参加率59%→43%

    と明らかに衰退してきています。
    皆さんご承知のように、
    座談会参加率など信用できるものではありません。
    それでも、数字上で16%も落ちており、
    年1回の支部総会でも、男子部の参加人数など1桁で、
    各地区における座談会の実態では、
    男子部、女子部ともに参加者ゼロがもはや常態となっています。
    ブロック座談会は単独で開催することができず、
    派遣幹部を集めての合併座談会として、やっと形になるありさまです。

    私が関知する本部、分区の集計を見ても、
    団地の増設による人口流入以外には、
    どの本部、支部も世帯数、部員数の減少率は似たり寄ったりです。
    この衰退は、わが本部、支部だけなのでしょうか?

    原田会長!世界広布新時代に向け、わが支部は衰退しておりますが、勇躍歓喜の人材が陸続と各地に輩出しているのですよね?
    イスラム圏、共産圏の人間は会員になれなくとも、
    世界192カ国1200万人以上のメンバーがいるんですよね? ねっ!

  68. モニカさんの言われた
    「貧乏になるのが嫌なのに、貧乏してでも払いたい。」って、
    「健康のためなら死んでもいい」という健康マニアのことを思いだしました(笑)

    健康の不安を煽られて、やりもしない健康機具や効いてるかどうかわからないサプリメントを片っ端から買い込んでいく人たち。
    創価はそういった人の弱みにつけこむビジネスなんですよね。
    「この印鑑で先祖供養ができる」「この壷が幸せを招く」と同じで
    「このコピー用紙を拝むと何でも願いが叶う」と言われて、ありがたやとお金を出す。
    でも学会員さんは、よその印鑑は詐欺でも、自分とこのコピー用紙は魔法のランプだと信じてるんです。何を言われようが、それが同じことだと思いたくはない。
    それは新興宗教の信者はみんな同じですよ。自分とこだけが本物だと譲りません。
    私も何十年もそう思ってきたんですから。
    それで教えられた通りに、創価以外はみんな邪宗だ、不幸の原因だと信じ込まされてきました。
    学会員さんは目の前の現実を見ても、見えないように調教されていますし、都合の悪いことは記憶も消し去ります。

    ここの皆さんがそうであるように、創価の間違いに気づくきっかけは人それぞれですよね。いろんなことがきっかけになり得ます。幹部の言動だったり、池田氏の姿だったり、選挙活動に疑問を感じたり、ネットの情報だったり、友人や親族の脱会だったり、ほかにもいろいろあります。
    でも問題は、そのきっかけに自分が目を向けられるかどうかでしょうから、やはり100%創価脳ではきっかけすらシャットアウトしてしまってます。これがかの有名な「創価シャッター」です(笑)。そのシャッターは外からどんどん叩いても開きません。中にいる人が自分で開けない限りは、外にあるきっかけを掴むこともできないでしょう。問題は自分でシャッターを開けられるかどうか。ちょっとでも開けられたら、たくさんのきっかけがありますから、自分にいちばん合ったきっかけを頼りに、シャッターを全開にしていけばいいのだと思います。そんなシャッターのまわりにあるきっかけのひとつとして、ひまわり太陽さんは繰り返し提案してくれてるんですよね。

    次のスレッドでは、そんなみなさんのたくさんのきっかけになったお話をテーマにしたいと考えています。実際に自分はこう言うきっかけで創価の現実に気がつくことができましたといったことです。題して「わたしはこれで創価をやめました」(笑)……いいでしょ ♪

  69. paroleさん、すばらしい!
    貴重な資料をほんとうにありがとうございます!
    これほど説得力のある資料はありませんよね。
    他の地域の方からも、このような報告が集まると、もう有無を言わせない創価の実態が見えてきます。
    ほかにも統監を把握されている方いませんか〜?
    地区だっていいです。ここ10年くらいにどう変化したのか、全国からの報告があったら、私のほうでまとめあげて発表できるんですが。
    よろしくお願いします。

    Janneさん、大丈夫!気にすることないです。とはいえ、そう簡単に気持ちの切り替えができるほど、人間は都合よくできてないですよね。人の気持ちには波がありますから、うまく乗っかるようにするといいんですが、私の場合、うつを経験してそれがよくわかりました。うつって、自分がなってみないと絶対わからないよなあと思っています。Janneさん、あんまり思い詰めると、ほんとに壊れちゃいますから「気にしない自分」をつくることを気がけましょう。深呼吸するといいですよ。一気に息を吸って、そのあと少しずつ吐き出して吐き出して限界まで吐き出して〜〜、また一気に息を吸って、そのあと少しずつ吐き出して吐き出して限界まで吐き出して〜〜を落ちつくまで繰り返す。気持ちが不安定なのときは、びっくりするほど浅い呼吸しかしてないことが多いです。とりあえず深呼吸はけっこう効果的です。呼吸が深くなると、気持ちも落ちついて「気にしない自分」になるような「気がします」(笑)。

  70. ヒロさん。はじめまして、そして「さようなら(^^)」

    有意義な対話を望んでいながら、いきなり悪口ですか・・・

    会社経営されているということですが、大丈夫でしょうか・・・?

    ヒロさんのもとで働く従業員さんが気がかりです。

    創価であるなしに関わらず、人として大切なもの、「礼儀」であったり「思いやり」であったり、大切なものは数限りなくありますよね。

    題目をたくさんあげて学会活動をしていけば、ピカピカの釈尊みたいになれるでしょうか?(たしか六根清浄だったかな?)私はなれないと確信しております。

    多くの活動家が「100万遍の題目」を何回もあげ、聖教新聞の啓蒙、選挙活動、シャクブクブ、財務、思いきりやりながら、不幸な結果に終わっています。

    多くの幹部が、おかしな言動をしています。そしてここのブログに参加されるかたほとんどが、幹部の言動に心に傷をつけられています。一部だけではありません。全国的な事です。

    このような事実を検証していくと、南無妙法蓮華経の題目をあげて、学会活動に全力をあげると、トンデモ人間がどんどん生産されていきます。

    戸田さんは「宗教間の信者の現証の比較をせよ!」とおっしゃってました。
    こんなもの、電化製品の性能の比較を自社に優位に発表するのと、ハッタリにしかすぎません。

    これは噂ですが、東洋哲学研究所?で、ネズミか植物に「南無妙法蓮華経」や「南無阿弥陀仏」を聞かせて、どのネズミが長生きするかなどの実験をしていると聞いたことがあります。これは学生部の時に先輩がいっていたことです。デマかも知れませんのですみません。
    私が言いたいのは、「もしそのような実験をして、良い結果がでているのなら、必ず発表されているはず」ということです。

    そもそもそういう実験がなかったデマなのか、良い結果が出てなくて結果発表をしていないのか、のどちらでしょうかね。

    ともあれ

    創価の信仰は、無力であるばかりか、とんでもない社会悪である部分をもちあわせています。

    【あまりにも多くの人々が創価関連で不幸になっている現実】

    インターネットのお陰で、白日のもとにさらされています。

    このブログのお陰で人生がかわりました(^^)

    シニフィエ様、皆様ありがとうございます。

  71. こんばんは。
    シニフィエさん、スマイルさん、キキさんの件、読み返すと、更に心が痛くなりましたが、お二人の冷静な姿に嬉しくなりました。

    最近少しだけ嬉しいことがありました。
    本当に些細なことですが、うちの家の仏間から、某ご夫妻の写真がなくなっていました。
    創価脳の母が嬉しそうに「仏壇見て見て。いつもと違うから」と言うので、見に行ったら、
    「先生夫妻の写真、取っちゃった」と笑顔で言うのです。
    父は「何だ、今まであったのか」と一言。
    元々二人は新年勤行会で、幹部や青年部を怒鳴りつけている姿を見てあまりいい気持ちには、
    なってなかったところに、私が「おもしろいよ~、草創期を思いだすよ~」と言って貸した
    矢野さんの「私の愛した池田大作」等を夫婦で読み、更に杉田かおるの「杉田」の
    メロンお提げ渡しの箇所を電子書籍で見て、ぞっとしたみたいです。
    それから、お墓も別に創価の墓園に入れなくていいと言い出しました。
    来週の座談会には行くつもりみたいですし、まだまだ完全な覚醒には遠いのですが、
    親の心が少し変化したことにほっとしました。
    これからも、家族での足抜け?(笑)にむけて地道にがんばります。
    いつもありがとうございます。

  72. ボンズさん初めまして。
    数年前に覚醒し、最近脱会できた、kickeyと申します。
    うんじゅうねん在籍していましたが、
    在籍している間のほとんどが創価脳でバリ活だったので、
    現在悔やんでいるところです。その気持ちを整理するためにここに通ってます。
    デー作さんが「バカやろー」って会合で言った、っていう話は、本では読みましたが、
    実際に現場を見たというのが初めてだったので、びっくりしました。
    本当だったんですね!やっぱり。
    同時中継で「広宣流布は全部私がやったんです!」って偉そうに言い始めた頃から、
    私はいやけがさしていました。(広宣流布まだできてないと思うんだけど・・・。)
    秋谷会長って最終的に脱会されたって聞いたんですが。

    あと、デー作の「バカヤローだ、マハロー」の発言もびっくりでしたが。
    会員はこれを見てうはうは笑ってるという脳がおかしい団体ですね。
    バカヤローって怒鳴っているのをご覧になった時の周りの反応はどうでしたか?
    同じ地域の幹部とかそういう人たちは変に思ってませんでしたか?
    でも、創価脳だからデー作の発言も「激励」になるのでしょうかね~
    覚えておられたら教えてくださいね。

    あ、最近うちの近所にパンケーキ専門店ができました。
    店の名前が「マハロ」です。プ。
    でもおいしかったです。

  73. ヒロさんとかキキさんとか?

    来ないで欲しい。

    ただでさえ迷惑なのに。

  74. スマイルさん、仰るとおりです。いいぞ~(‘ー’)/~~ホント!ホント‼

  75. お久しぶりでございます。
    学会三世の元地区婦人部長のパルマです。

    ずっと読ませて頂いてましたが、コメントできずにおりました。
    役職を降り、代配 を辞め、その後色々ありまして離婚を致しました…
    パソコンがなくなってしまったのでスマホからの投稿になります(慣れないから打ちづらいです)

    “報告”についてお話がありましたので、わたしからも少々…

    白ゆり長時代から
    座談会、本幹、新聞啓蒙の報告を10年程していましたが、あれ程当てにならないものはありません。
    とにかく数字が低いと上から色々と言われますから、座談会、本幹は参加しなくても
    訪問すれば参加にカウントします。最悪、会えなくても、新聞の切り抜きや手紙などをポストに入れて参加にする場合もあります。(うちの地区だけかもしれませんが)
    啓蒙月間などもうメチャクチャです。活動家70%などとうちだされると、6Pを2Pづつの三つに分けて未活の人の名前で出したり、当然活動家の多部数購読でふりわけて目標達成させます。そして、支部活等で「目標を大きく上回りましたー!」と恥ずかしげもなく叫ぶのです。
    自分を捨てなきゃやってられません。
    男女青年部は私が報告していた10年間、見たためしがありません。
    毎回0です。でも青年部の数字に関しては何も言われなかったですね…青年部の方で報告してたのかもしれませんね。
    当然、いい加減な数字でしょうが。

    大躍進など感じたことは一度もなかったです。東京でこうなのですから、地方はなおさらでしょう。

    離婚の際、支部幹部が当然アポなし
    でやって来て御本尊をお受けする様に言って来ましたが「今後一切、学会と関わるつもりはありません。転居先での訪問もお断りします」とはっきり言って、心機一転 子供達と新しい生活を始めました。(両親の事が有り脱会できません)
    仏壇のない家、一軒家だった頃に比べるとそりゃあ狭いけど 毎日気持ちよく、快適に暮らしています。

    活動を辞めて 夜がこんなに長いのかと思える様になりました。子供達とゆっくり夕食を食べ、会話をし、穏やかな気持ちで眠りにつく。これが普通の生活ですよね…

    毎日何かに追われ、クタクタになっても愚痴を言う事も休む事も許されない、貴重な家族の時間を、一家和楽の為に犠牲にする矛盾…
    色々書きたい事が有りますが、今は上手くまとめきれません…

    創価学会は人生を狂わせます。
    決して宗教なんかじゃありません。

    脱会のコメントを読むと自分の事の様に嬉しくなります。本当によかった(^_^)

    管理人様、皆様
    いつも 勇気をいただいています。
    ありがとうございます。
    本当に覚醒したと思える日がくるまで、両親を悲しませずに脱会できる日が来るまで
    頑張ります(^∇^)

    近況報告になってしまってすみません!

  76. ヒロさんはじめまして
    >どうすれば学会がよくなっていくのかアンチの
    >方と対話しながら考えたいと思い参加しました。

    はぁそうですか。
    「学会」って「創価学会」のことですよね
    私などはどうすれば一日も速く創価学会が消滅するかしか考えてないので、どうして創価学会がよくならなきゃいけないのか全く理解出来ません。

  77. ボンズさん
    はじめまして。
    同じ世代なら、もしかして主人と知りあいかもと思う経歴なので、コメントをみて少しドキッとしました
    私のパートナーも、青年部時代に本部幹部会の本番(牧口会館)によく参加していましたが、時折帰宅後に「センセイの指導は、本当に厳しいものだったよ。あれは新聞には載せられないだろうな」と言っていたのですがその内容までは、教えてくれませんでした。
    そういう事だったんですね。
    厳しいっていうよりも、怒りで逆ギレしているジジイが八つ当たりしているって感じですね。
    西口さんも秋谷さん、どんな気持ちだったんでしょう。
    本当に屈辱的だったでしょうね。

    モニカさん
    いつもありがとうございます。
    ちゃんと伝わってます^^

    parole さん
    うちのほうは、その3分の2も所帯ありません。

    本部内でも支部と支部が合併するようになりました。
    支部内でも地区が減り、ブロックも減り縮小しています。
    それでも、役職を受ける人は中高年以上ばかりです。

    ブロック長は、不在の所も多く、地区部長が兼任している所が多いですね。
    白ゆり長は、うちの支部では78才の白ゆり長が最高齢ですが、本部を見渡しても60,70代の白ゆり長が多くなりましたね。
    70代の白ゆり長・・・自分の事で精一杯の人に本当に残酷すぎです。

    この現実をどこをみても、発展も改善もあり得ないと思うんですけど、なかなかその事に気が付かないのは、本当に残念です。

  78. ヒロさんのコメント
    ------------------------
    学会が正しいかいなか私も議論するつもりは
    ありません。
    どうすれば学会がよくなっていくのかアンチの
    方と対話しながら考えたいと思い参加しました。
    -------------------------
    A:ありえない。

    というか、以前物議を醸した人物と登場の仕方が激似でしょ。

  79. ボンズさん、初めまして。
    私の友人は本部職員(第一庶務)ですが、同じような話しを聞いたことがあります。
    10年ほど前のことです。
    本部幹部会で、幹部が話しているのをモニターで見ていた名誉会長がいきなり
    「なんだあれは!?傲慢だ!会員に謝れ!!」と激怒したそうで、
    何も知らずに登壇していた幹部は、訳も分からないまま、聴衆に向かって
    「申し訳ありませんでした」と謝罪したそうです。
    それを見ていた本部職員の友人は、「70代の後半とはいえ、先生はすごい気迫だった」と
    感慨深げでしたが、私は意味不明でした。
    今思えば、単なる人格障害ですよね。

    ヒロさん、お疲れ様です。
    ここに書き込みする時間があるなら、
    学会改善のために貴重なお時間を使ってください。
    さようなら。

  80. ボンズさん、はじめまして。コメントありがとうございます。
    池田のじいさん、選挙で負けた腹いせに そんなに酷いことを青年部にやらせていたのですね。まるで、過激派の集団リンチみたいですね。
    こんな馬鹿げたことをやっていた人間に、
    ガンジー、イケダ、キング???
    もはや、阿呆の極致ですね。
    これからもコメントをよろしくお願いいたします。
    (^_^ゞ
    創価学会が宗教団体として、今後は改善されるべきだとの活動家の意見がありましたが、残念ながら このブログに参加されている方々の殆んどが、創価学会は宗教を利用した悪質な詐欺団体であると思っているので、一分一秒も早く この世から消えて無くなって欲しいと切望しています。
    ゆえに、創価学会が改善するためのコメントは一切するつもりもありませんし、する必要もありませんし、すべきでもありません。
    あしからず。
    (^.^)/~~~

  81. どうすれば創価学会がよくなるのか?と考えて、アンチと対話したいと思う活動家の方がときどきいらっしゃいますけど、ここのブログを最初から辿って読めば、問題点がたくさん書かれてます。読んで問題点がわからない人は、所詮対話になどなりませんし、問題点がわかれば、会員同士で問題点をいかに改善するかを話し合っていけばいいのではないですか?創価を良くしたいという理由でアンチに甘えるのはやめたほうがいいです。そんなおめでたい甘っちょろい考えでは改善など無理です。

  82. ヒロさん。
    だからそういう議論は学会員同士でやってください。
    ここにいる人は、学会がいやでやめた人か、やめたいけどやめられなくて悩んでいる人たちです。
    ヒロさんは話をする相手を間違っています。
    魚屋に来て「牛肉500gください」と言ってるようなものです。
    創価の改革をしようと思うのなら、創価の人たちで改革すればいいことですよね。違いますか?あなたは創価の改革をどれだけやってきたんですか?実際にできたんですか?内部でやってもいないことを、外部の人間に相談してどうなるんですか?
    たとえばあなたはあなたの会社をやめた人間のところに行って「うちの会社はどうしたらよくなるか、一緒に話し合おう!」と言うのが自然なことだと思いますか?「はぁ?そんなこと知りません。自分たちで考えて下さい。私関係ないですけど」って言われますよね。私の言ってること変ですか?

    >宗教団体はトップ次第でいくらでも
    変質します。池田さん後の混乱がチャンスです。

    私はこのブログで創価学会は宗教団体ではなく、詐欺団体だと何百回と言っています。ここの皆さんの多くがそのことに気づいたから脱会したんです。たとえ詐欺団体のトップが変わったところで、何の興味もありません。他の方も言われてましたけど、ここで脱会者と話をするような暇があるなら、学会員同士で改革を進めてはいかがでしょうか?創価の改革など、何の興味もありません。

    ついでに言うと、ヒロさんは私の質問や話にを無視して、自分の言いたいことだけを並べてますよね。そんな方と話をする気はありません。

    以上です。

    みなさん、ヒロさんの相手は私一人で十分です。ヒロさんへのレスはしないでください。
    よろしくお願いします。

  83. signifie様、皆様、はじめまして。
    色んなアンチブログを渡り歩いて此処にたどり着きました。
    3歳の時母に連れられ入信したので、創価は絶対なのだと、植え付けられて育ちました。
    女子部時代は、あの世界平和文化祭に出場した、と言えば、年代ばれますね(笑)

    数年前に、圏幹部の夫と熟年離婚し、その後もしばらくは活動していましたが、ある出来事に遭遇し、自分の心に正直に生きる!と決め、2010年の9月頃から覚醒が始まり非活になりました。
    たまーに、担当幹部がアポ無し訪問してきましたが、財務も、選挙も、やんわり、かつ、しっかり断ることで、めったに来なくなりました。
    今は実質的なつながりは、仕方なしに取っている聖教くらいです。親兄弟とのしがらみがあるので、完全に止めるのはまだ先かな…。

    今住んでいる公営住宅も、活動家は高齢者ばかり。(窓から地区拠点のお宅が見えるので、集まってくる顔ぶれが見れます)
    喜んでやっている、と言うより、70代でも、聖教配達や、学会の役職から一向に解放され無いのが、気の毒です。
    やはり、辞めたら無間地獄とのMCと、今更このコミュニティから抜けたら何言われるか…、との恐れの方が、信心の歓喜より強いんじゃないかしら、と思います。

    書き込みはあまりしないほうなのですが、皆様との気持ちにとても共感し、書き込まずに居られなくなりました。

    どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

  84. ボンズさん。ありがとうございます。はじめて知りました。

    ここのスレのタイトル「創価の現実の姿」、皆様の体験ならびに私のいままでの体験が物語っていると思います。A4で65ページ、文字数3万らしいですね。

    多くの会員が不幸になったり、不快な思いをしている、疲弊して嫌気がさしているが、なかなか活動がやめれない。のが現実の姿。

    牙城会で言えば、一回辺りの任務の人数が減り、既存のメンバーの着任回数が増えたり、王城会という壮年部のグループに頼らざるを得なくなったり、しているだけで十分な衰退です。

    未来部の育成、担当については、昔は男女青年部担当が当たり前だったのが、今は壮年部や婦人部入れて分担しながら担当しているような感じですね。70過ぎた婦人部の方が、うちの子供たちの会合案内に来ています。

    選挙の得票はどうでしょうか?いくら頑張っても一番多かったときと比べて100万票は減っているようです。自民党の票がたくさんバーター取り引きで入っているので実際は何票位なんでしょうね。それでも700万票は入っているので、末端の活動家の努力が見てとれますね。創価は衰退期に入ったばかりです。

    トップの池田さんが姿を見せなくなって5年以上でしょうか?先日の新聞に、「車から激励」「あとから言葉を寄せた」とありますように、「池田さんは存命」「立てないか歩けないのて車に座っているしかできない」「直接語りかけれない」が読み取れます。

    池田さんが姿を見せない今、ますますひどくなってますよね。昨年の教義変更、「新興宗教であることの宣言」にしかとれませんでした。お山の大御本尊否定。今後は創価が本尊認定をする。「日蓮の正当な血脈を自負」といえば聞こえはいいですが、口先だけにしかすぎません。本尊に迷った結果、今の本尊に行き着かざるを得なかっただけですね。
    「諸宗本尊に惑えり」で切り捨てられますよね。もう迷う必要はないですが。

    根本の日蓮自体、正しいのかおかしいのかわからないですね。

    日蓮仏法を独自に解釈し実践し、社会との大きな軋轢を繰り返し続ける迷惑な団体。それでいて功徳と罰で会員を勧誘、束縛。公明党は表向きは「庶民の政策」裏では「創価のための権力行使」。
    活動家として、信じてきたプラスの面と、進行と組織から離れてわかってきたマイナスの面。
    これらをきちんとあぶり出した結果、所詮【カネ】と【権力】。

    そのように結論していかざるを得ないです。

    私の場合【創価は宗教を利用した迷惑行為の非常に多いビジネスだったんだ】と考えれば納得がいきました。

  85. 創価を「改善したい」と思っている人はそういうブログありますよ。
    ここは、そういう人すらいなくなってほしいと思ってるブログです。
    権力も決定権もない末端が小手先でできもしないこと言っては在籍を続け、崩壊を遅らせること自体が迷惑なんです。
    創価の何が問題かを知りたいなら、対話などしななくても読めばわかることでしょう。
    ここで問題点を見つけ、改善したいブログにいって座談会なされば不毛な討論もなく効率もよいかと思います。

    でもここに参加したいという方が、意見の相違を超えて後が絶ちませんね。
    惹きつけてやまない魅力がこのブログにあるということです。
    どんなにアンチが嫌いでも憎くても無視できない。
    言い争いでもいいから自分も参加したいと思ってしまう。
    なぜでしょうね。
    これは一朝一夕ではできないことなんです。
    管理人さんの強い理念、努力、それに信頼を寄せるコメントの真剣さ、明るさ、人間性…
    人は魅力のあるところに集まります。
    創価の衰退を止めたいなら、ここにヒントがるかもしれませんね。

  86. だんだんと世間的には衰退すると思いますけど、
    お仲間達の方とともにご自分達のいい方向に
    改善できるんじゃないですか?
    それはそちらの事情で、こちらで悩まれるみなさんには
    関係ないし、関心を持つことはどう考えてもリアルに困難でしょう、むりむり。
    本部から関連法案への具体的な説明が下りてこないから、
    支持層としては活動に方向性が見出だせないのかな?こちらは違う向きです

  87. ふと思ったのですが、インターネットが普及し始めてから、池田がインターネットの存在を知り側近に
    「インターネットとは何だ?見せてみろ」と言って、もし池田犬作で検索してアンチネタを見たら池田は発狂してたでしょう。
    それを恐れた側近幹部はネットからアンチ撲滅のするために監視するようになった可能性はありませんか?
    もちろん情報の流出による、会員減少(得票数と金)を食い止める意味もあるでしょう。
    それよりも池田の発狂の方が側近には恐ろしのでしょう。
    最近は池田が認知できない状態になりネットを見る可能性もなくなり監視が緩くなったと考えられませんか?
    一時期は創価のネット監視は異常なほど厳しかったようですからね。
    勝手な憶測なので的外れの可能性はあります。

  88. そうそう、殴り込みしたければ直接信濃町の本部に乗り込めば?
    問題の打出しはあそこから降りてきてるんですよ。
    そこで改善案でも何でも訴えたら如何です?
    アンチの私たちに文句言ってどうするんですか?

  89. 近所の魚屋さんは肉も売っててよかったですね。
    単なるたとえ話にいちいち反論。ぷ。

  90. ヒロさん
    魚屋のたとえが理解できないのなら、保健所とか造船所とかだったらわかりますか?(笑)
    あなた本当に人の話を徹底して無視する方なんですね。
    どうぞ自分たちで勝手に改革して詐欺団体の最大勢力でも何にでもなってください。私たちの知ったことではありません。ここで話すようなことではありません。
    いくら言ってもわかっていただけないようですので、これからはあなたのコメントは承認しません。それではさよなら。

  91. こんにちは。 外部のぽっけです。

    ヒロさん、大丈夫ですか?今までのコメントちゃんと読んでます?
    再入会して内部から改革したらどうか、なんて、思わず外部の私でさえ「はぁ?」と声が出ましたよ。
    どうしたらそんな発想になるんですか?
    おちょくってるとしか思えないので、こんな風にむきになるのは大人げないかもしれませんが、誰も創価を改革しようなんて言ってませんから、ここを掻き回して創価学会の評価を更に下げるのはおやめなさいな。

    改革なんて言ってるのはあなたたち活動家だけですから、ここで呼び掛けないでください。
    管理人さんや他の皆さんが何度も言われてるように、ご自分たちの同志が集まるサイトで改革について話してください。

    びっくりしましたよ、恥ずかしげもなくあんなこと言えるなんて。

  92. こんにちは、シニフィエさん、そして皆さん。

    昨日は、良く眠れませんでしたが、こちらに来させていただく事によって、何とか自分の気持ちが保たれております。

    感謝いたします。

  93. 雪風さん、コメントありがとうございます。

    アメリカの有名なカルト教団「ジム・ジョーンズ」の詳しい紹介をしていただいたのですが、創価問題とは多少異なり、読者にこのブログに対する誤解を与える恐れがありますので、割愛させていただきます。
    創価もカルト教団で、ご存知のようにフランスやドイツをはじめいくつかの国と地域では政府が正式にカルト指定されています。しかし集団自殺を強要するジェームス・ウォーレン・ジョーンズの問題と並べるには無理があると私は考えます。このブログでは創価を狂気のカルト集団だと煽るような過激な場所だと読者に思われると、本来の主旨から外れてしまいますので、ジェームス・ウォーレン・ジョーンズに関する記載ははずさせていただきました。ご理解ください。

  94. 素朴な疑問。

    南無妙法蓮華経が正しいのなら、どうして100万遍唱えても「おかしな人間」が多いのか?

    そういう方々は、朝から晩まで題目を唱えて、折伏し続けないと成仏できないのか?

    「血脈」というか、日蓮の精神が通っているかいないかが題目が効くか否かのポイントであれば、どこにも血脈が見当たりません。

    世の中には1000万以上の日蓮信者がいてる。

    世界に70億の人間がいるのに、残りの69億9千万の人々は成仏出来ないのではないか?

    果して南無妙法蓮華経は正しいのか否か?

    ただの「少しハイになる呪文」に過ぎないのではないだろうか?

    南無妙法蓮華経が正しいという科学的な裏付けはありますか?
    「世界中に信心をしておる人間がいるという現実こそ、南無妙法蓮華経が正しい証拠」というのなら、
    【なせこれだけ多くの人が、南無妙法蓮華経を実践すると主張する創価学会に被害を受けてるのでしょうか?】

    結局「南無妙法蓮華経は効く!」と信じて、悲惨なことも功徳や難と受け止めさせられてるにすぎない。

    南無妙法蓮華経からして間違っていると結論せざるを得ません。。。

  95. シニフィエさん へ

    そうでしたか、投稿に関しまして、大変ご迷惑をおかけしてしまいまして、本当に
    申し訳ありませんでした。

    以後、気をつけて参りますので、不適切な投稿、重々反省致します。

  96. 脱会者、脱会予備軍は、創価がどうなろうと知ったことではありません。
    選挙をやめて、新聞のノルマもやめて子どもの強制入会を止めても興味ありません。
    仮に百歩譲って、詐欺団体から立正佼成会みたいなおとなしい宗教団体になったとしても興味ありません。
    日蓮も曼荼羅も御書もナンミョーも一切興味がないからです。

    今のような批判は止めるかもしれないけど、絶対に再入会などしませんし、何の協力もしないし、何の郷愁も覚えないでしょう。
    一から十まで何もかもまるで興味がないのです。
    教えそのものからアイソが尽きてるのです。
    未練がましく「変わるから」と、言われたり「変わってきたでしょ」とすり寄ってこられると、更に嫌いになります。
    オエッとくるくらいです。

    また事実を何も知らされてなく創価を純粋に信じてるならまだしも、ここまでいろんな事実を知り、それを認めながら尚執着する人は理解できません。
    諦めが悪く、執着が強く、強情で未練がましく、およそ関わりたいタイプじゃないですね。
    騙されていたことを知りながら、それを知らずに楽しくやっていたことが忘れられず、過去を捨てきれない人。
    言いすぎですかね?
    失礼ながらこれは男の人に多い気がします。
    婦人部は盲信者ですけど、事実を理解すればサッと離れます。
    無駄なあがきはせず、すべて忘れます。
    「それはもう過去のこと」

  97. 雪風さん、ご理解いただきありがとうございます。
    雪風さんの気持ちはわかるんですよ。
    創価によってたいへんな思いをされて、創価の恐ろしい実体に気づかれた矢先ですから、「創価はほんとはこんなに酷いところなんだ」ということを少しでも訴えたい気持ちはとてもわかります。持って行き場のない怒りや悲しみは、このブログのみなさんが共通するところです。だからこそ、冷静に創価の現実を訴えていく必要があると思います。いたずらに極端な殺人集団の情報を載せると、皆さんの実体験の信憑性さえも疑われることにもなりかねませんので、そこはぐっと抑えて、できれば雪風さん自身が体験された創価学会のおかしな部分をお話ししていただけるとありがたいです。実体験に勝る説得力はありません。おそらく雪風さんは深く傷ついて、まだ自分の心をどうしようもない状態なのではないかと思われます。ですので無理なさらずに、精神的に吐き出すことが許される範囲でけっこうですので、少しずつお反しいただければと思います。よろしくお願いします。

  98. シニフィエさんへ

    その通りですよね、感情にまかせ、考えもなく投稿しては、こちらの素晴らしい場を、台無しにしてしまう事を肝に命じます。

    これからは、気持ちをゆっくりと整理しながら、皆さんに、自分の身に起こった創価の体験を語るよう、心がけるように致します。

    正直私の体験も…こちらのスマイルさんの体験に匹敵するくらい過激ですので、どのくらい正確にお伝え出来るのかわかりませんが、
    何かと不慣れな点があるかとは存じますが、不適切な表現等は、輪郭を柔らかい表現に変換しつつ、少しずつ投稿させていただきます。

    今後、当方に至らない点などがございましたら、何なりと遠慮なくご指摘下さい。

    シニフィエさんの素晴らしいブログあっての私です。
    大変ご丁寧にありがとうございました。

  99. こんにちは、signifieさん、みなさん。
    はじめてコメントさせていただきます。ACCLRTRといいます。
    よろしくお願いいたします。

    私には創価は新興宗教としての認識しかありませんでした。今思えば自分でも気がつかない頃から尾行、ゴミの持ち去り、つきまとい、書店などでわざわざ近づいて来て靴を蹴るなどに始まり、今では、集団ストーカー、家宅侵入、テクノロジー犯罪などをされている創価組織の被害者としての立場です。

    Twitterなどで、創価の方とツイをさせていただきましたが、みなさん創価を改善する、悪いのは一部だけ、というんですが、で、行動は?と訊くと、“身近な者にしか言えないこともある”とか創価で不満があることは身近な者で愚痴をいうだけ、執行部に言わないんですか?と訊くと、“嵐が通り過ぎるのを待つ時もある”などと今の執行部が消えるまで待つとか結局は何もしないし、出来ないんです。
    でも、“日蓮の教えは正しい”と言うので、ではおかしいと感じている創価を辞めて、自分だけで修行すればいいじゃないですか?お遍路ではありませんが同行二人で頑張ればいいじゃないですか?と言ったらブロックして遁走です。

    このブログを拝見させていただくようになって創価の内情、トップダウンの命令系統などがよくわかるようになりました。

    教宣部、広宣部が行っている集団ストーカー、テクノロジー犯罪については触れられていませんが、そのことを少し書かせていただきます。
    新興宗教としての認識しかなかった頃、ピンクプラ仏壇をもっていた女性が知人にいましたので、一緒に出かけた時など、特定の人物、場所で、彼女が唐突に咳き込んだり、脈絡無く大声で笑ったりしていたので不思議に思っていたのですが、その行為をそのままアカの他人が、今、私にしていきます。
    また、実家では、繁華街で歩いているといきなり自転車禁止の地区で自転車に乗り私の写真を無断で撮っていった中年男性がいたかと思えば、家から10mあるかないかのところの町内の創価一家の娘さん(聖教新聞を配達しています。)が、夏の明け方(聖教新聞を配り終えてから来たのか4:40am頃です)、黒い車高を上げた車から大音量で音楽を流し、ご近所に迷惑をかけ30分近く路上中央に停車したあげく、人の家の写真を撮っていきました。また、違う日には、この娘さんはコンビニ迄ついて来て、私が乗って来た自転車も撮っていきました。(その後、自転車で出かけると、駐輪場の自転車のブレーキのレバーが上向きにされております。本当に幼稚極まりないです。)この娘さんが撮った写真のお蔭か、創価の方々が家の前で携帯片手に(写真と家を確認)ストリートシアターなるもの、テクノロジー犯罪を子供から老人迄していきます。この方々が悪い一部などとは思えません。子供の頃から仄めかしなどの集団ストーカーに加担して育つ子供の将来はどのようなものになるのでしょうか?創価の子供は子供ですが気味が悪い存在です。

    ですので、私には、集団ストーカー、テクノロジー犯罪に加担しているのは一部のかたではなく、犯罪行為を行っても創価の為として人として疑問ももたない学会員によって組織的になされていると思います。公明党が与党になってから自殺者が急増しました。この犯罪の被害者で自殺された方もいらっしゃいます。
    敵を外に作って、内部を纏めるという手なのでしょうが、被害者にとっては精神、身体、人権にかかわる加害でしかありません。

    このような組織はsignifieさんがおっしゃるように内部からは変えようがないと思います。
    私には、創価は“犯罪を犯して誉れ”の犯罪集団です。
    このような犯罪が学会員の財務によって行われていることも知って頂きたく思います。

    このブログによって、一人でも多くの方が一刻も早く覚醒し、脱会されることを切に願います。

    乱文乱筆をお許しください。

    敬具

  100. ACCLRTRさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。

    以前にも、一部の方が創価学会による集団ストーカーの被害について書き込まれることがありますが、以前も似たような方がいらっしゃいまして、そのときも私は同じようなことを申し上げました。
    この創価学会による集団ストーカー被害については、ここでは話題にしたくはありません。それはこのブログの性格上、個人の体験を中心にしたものであるからです。ACCLRTRさんはご自分の体験を語ってくれてはいますが、この集団ストーカーに抗議する動きは、特定の団体によるものらしいので、この場がそうした特定の団体に関係があると思われるのも困るのからです。
    なので今回のACCLRTRさんのコメントは、あくまでACCLRTRさん個人の体験として承認しますが、これ以上創価学会による集団ストーカー被害の報告の場とすることはご遠慮ください。
    また、よけいなことかもしれませんが、実際に被害に遭われているのであれば、警察に被害届を出して、法的にそれなりの対処をすることで創価学会の実体をあきらかにすべきだと思います。
    よろしくお願いします。

  101. 宝星さん
    よかったです。そんなコメント嬉しいです。

    私の母もガチガチの創価脳で、話しても全然ダメですね。。
    私は「魔」に変換されてしまいます。苦笑

    もう創価問題をあれこれ話すのは止めようと思いました。

    でも、きっと創価より家族の愛の方が強いはず。

    私もいつもこちらで力をもらっています。
    皆さん、ありがとうございます。

  102. 組織を変えたいのであるならば組織のトップに伝えなければ何の意味ありません。末端学会員同士で愚痴を言い合っていても1ミリも変化はないと思います。
    より良い組織を変えたいと思っている学会員さんは学会員さん同士で信濃町本部へ行かれる事が”有言実行”というものではないでしょうか。
    多人数で行けば本部の方も話くらい聞いてくれるのでは?
    それと…題目を唱えれば願いは全て叶うと仰られている学会員さん。信濃町本部前でより良い組織になるまで題目を唱えに行かれたらより宜しいのではないでしょうか。願いは叶うのですよね?
    創価は絶対なんだから!とか…ほんっとに馬鹿馬鹿しい。

  103. サクランボさんはじめまして

    西武球場での第二回世界平和文化祭ですよね。わたしも「グランド人文字」で参加してました。
    うわぁ〜〜思い出しちゃったww 演技者の人数があまりに多いので演技終了後あの緑色の上下を着たまま何が何でも直帰するのが私たちの最大の使命だったのです。「いいかぁおまえらぁ〜〜おまえらがチマチマ残ってると次の演技ができねぇ〜〜だぁ〜〜」はいはいみんなで必死で帰りましたよ真緑のジャージ上下そのまんまで。あ、真緑の帽子付きでした。
    西武線は真緑。池袋駅も真緑。そして徐々にへっていく真ぁ緑ぃ〜〜。はずかしい〜〜

    語りすぎましたね(笑)
    こちらこそよろしくお願いします。

  104. 連投ですみません

    >ただの「少しハイになる呪文」に過ぎないのではないだろうか?

    スマイルさん偶然ですね。私もここ23日ほぼ同様のことを考えてました。

    「南無妙法蓮華経」に限らず「南無阿弥陀仏」だろうが「ちちんぷいぷい」だろうが「テクマクマヤコン」だろうが、長時間繰り返すことで脳内ナンチャラが分泌され、結果的に人格に影響を及ぼす???

    やはり朝は三遍夜はご勘弁くらいが限度なんじゃないでしょうかねぇ?

  105. signifie さま

    こちらこそコメントありがとうございます。
    おっしゃられることはごもっともです。
    集団ストーカーなどの報告の場とすることなど考えてもおりませんでしたので、詳細は書かず創価がやっていると特定した事案だけを書かせていいただきました。
    すべての方がこのような行為に参加されていたとは思いたくないので、集団ストーカー、テクノロジー犯罪という、そういう側面を創価がもっていることを知っていただきたかったんです。
    そして“一刻も早い脱会を”と。

    私は集団ストーカーに抗議する団体の者ではありません。一個人で彼らに対峙しております。家族にも被害が及んでいるのが申し訳なく思っております。
    被害に対しては白バラ通信の希望さんに近いスタンスで法的に対処しております。
    警察、法曹界にも創価の方がおりますので実に難儀なお話です。平気で”創価学会を差別するんですか?”という創価の警官もおります。人格の無い法人を差別など出来ないのに…

    ヒロとかいう方のことでTwitterのときの学会員さんとのことを思いだし、はじめてコメントさせてもらいました。Twitterのときも、彼らは自分から絡んで来たくせに“お前のような暇人や他の馬鹿学会員とつるんでいる暇はない”などと常に上から目線でした。でも、創価は辞めないんですよね。

    signifieさんのこのブログを通じて、多くの方が覚醒されておられると思います。
    今後もヒロとかいう方のような妨害が入ると思われますが、このブログをどうか継続してください。
    また、拝見するだけに戻ります。

    敬具

  106. このブログのタイトルは、「対話を求めて」(静かに創価学会を去るために) です。
    創価学会が素晴らしい団体であるとか、改善の余地があるとか、そんな考えをお持ちの方々は そうした考えにふさわしいブログでコメントされたほうがいいと思います。

    我々は、創価学会の呪縛に苦しむ方々のためにコメントを書いています。
    創価学会の活動家の、金太郎飴みたいな決まりきったコメントを読みたくもないし、読んでも意味がわかりません。ましてや、創価学会にもどるつもりもありません。未来永劫。
    あしからず。

    signifieさん、でしゃばってすみません。
    m(__)m

  107. ACCLRTRさん、ご理解いただきありがとうございました。
    そうでしたか。じつは「集団ストーカーに抗議する団体」にはあまりいい印象がありませんでしたので、このようなことを書いてしまいました。お許しください。

  108. 雪風さん。書き込めば楽になります。辛い思いは出してしまわないと。

    はやく楽になってくださいね。

    私は生きるのが嫌になってたときもありました。

    今は大丈夫ですが。

    あと、急に活動家と思われる方々が増えてますね。

    文面も「わざとらしい」。

    何となく臭いでわかりますね。同じ人間がやっているのか組織だったものなのか?

    ここは創価学会に実際に辛い思いをさせられた人が、心を癒す場です。

    またマインドコントロールを、解くための思索の場でもあると感じております。

    清浄な癒しと蘇生の場に、土足で入り込み、わめき散らすのはやめてください。

    創価の正義・邪悪を議論する場ではありません。

    私たちの結論は「創価は邪悪」なんです。

    創価をまともな組織に改革するのは「不可能」と結論しています。

    このblogを読み書き込む暇があったら、しっかりと題目をあげてくださいね(^^)

  109. 雪風さん、ようこそです
    二世でありながら結婚を機に脱会できた宝星と申します。
    いろいろとお辛い経験をされたことと思います。
    私のなんかは微々たるものですが、こちらに出会うまでは、
    心の奥底に必死で抑えていて、ふとした瞬間に溢れ出して独り悩んでました。

    こちらで管理人さんをはじめみなさんが話題にする事柄に、
    恐る恐るそっと記憶を辿ってみると、少し楽に受けとめることができ、
    冷静にリアルに置き換えることが、できるようなときがあります。
    あまり無理せず、ゆっくりゆっくり参りましょう…

    サクランボさん、散歩大好きさん、
    地方の競技場でしたが、私も人文字の一員でした。
    先生にお応えできてますよ〜って、
    なんだっったんだろう?あれ?北朝鮮と区別できてない

  110. よくある創価の親子の話
    両親がバリ活で子供の意思に関係なく信心を押し付ける。
    未来部・学生部・青年部と傍から見れば、創価の後継者が育っているとみえるのだろう。
    その後継者が役職(地区婦や白ゆり長等、ノルマが厳しい役職)になったとたんに
    精神疾患が発病する。
    私の在籍した地区では5年間で婦人部の信任白ゆり長3人は1年以内にウツになって役職を外されていました。内2人は2世です。

    バリ活の両親は何故自分の子供がうつ病を発病したのか理解できない。
    誰が見ても明らかに創価の役職が原因の一つだって思うのに。
    うちの子に限ってと考えてしまうのです。
    バリ活の親は、子供が役職を受けなくても、うつ病は発病したと思うのでしょうか?
    私の娘2名も先月脱会させました。とても喜んでいました。
    「わからない内に創価入ってて、辞めたくても親(私のこと)が怖くて辞められなかった
    いつか辞めたいと思っていた。とても嬉しい」
    と言ってました。
    バリ活の親からすれば信心の素晴らしさが分かっていないと言うのでしょう。
    私からすれば「え?役職もらってウツになることが信心の素晴らしさ?子供をうつ病にしたのは、創価とお前だよ」

    私が知る限りではS大に行ってた子供は10名中4名が精神疾患で引きこもりや、ニート状態。これって一般の平均値からしてニート率が高すぎる。
    あれー??現証が一番大事なんじゃなかったっけ?教義が間違ってんじゃないの?
    宿命転換は?人間革命は?いつできるの?煩悩即菩提じゃないの?
    祈っても何も解決できない。現証が出てますよね。

    地区から変えようとしてる地区部長がいるようですがsignifieさんが仰るように無理ですよ。
    創価の首脳部はそんな事は認めません。
    創価が欲しいのは、票と金だけです。その為の会員です。

    長文失礼しました。

  111. 雪風です。

    スマイルさん、有難うございます。

    宝星さん、初めまして。

    有難うございます。

    いつかきっと、立ち直ります。

    雪風、のハンドルネームの由来は、

    不沈の駆逐艦、雪風の奇跡になぞらえています。

    どうぞ、宜しくお願い致します。

  112. 散歩大好きさん
    宝星さん
    コメントありがとうございます!

    グランド人文字は別れた元亭主が参加していました…
    電車に緑人間、乗客からみたら本当に不気味だったでしょうね(笑)
    そう言えば、見た目が美しい女子部が選抜されてレオタードで舞う「幸の華」って演目がありましたが、まさに「喜び組」そのものでしたね!
    池田センセーは、さぞかしご満悦だったに違いありません。

  113. スマイルさん、あたたかいコメントをありがとうございます。楽しみに読ませて頂いています。
    (^_^) smile smile

    活動家の方々、スマイルさんが言われてるように、ここにコメントする暇があるなら、あなた方の大切なカラーコピー御本尊に題目でもあげててください。

    ともあれ、最近はこのブログを荒しにかかる、アタマが七つに割れたような方々の登場が目立ちます。知らず知らずのあいだに、ホウボウをおかしてませんか?お気をつけください。(笑)

  114. 創価学会は本当に北朝鮮にそっくりだと思います。命令は絶対に厳守。命令に服従する人生なんて哀し過ぎます!!

  115. おはようございます。
    私も違う地域ですが人文字やりました。
    6段円筒があった時です。
    遠い昔のことですね。

    私は女子部地区リーダー時代、創大出身の部長がギャンギャンわめく営業会議のような会合がイヤでイヤでだんだんと活動から離れていきました。
    ある時大きな会合であの方のビデオを観てる時全く感動してない自分に愕然とし、もう自分はこの世界では生きてけないんだと劣等感のような思いを感じたのが辞めようと思った最初の瞬間でした。
    その後学会とは無縁の主人と結婚する時、母にご御本尊様は持っていかないと言って、母はわかってくれたと思ったのですが、次の日に婦人部幹部に囲まれ、「お母さんのために」と説得されてしまいました。
    主人の仕事の関係で遠い地域で新婚生活をスタートしてすぐ学会の人が訪ねてきて、ユルユル活動を始めて、ほぼ非活期を経て、今は脱会を決意しています。
    私の地域の婦人部幹部の人たちは厚顔無恥な方が多くて、地域でも評判悪く、学会員というのが恥ずかしい環境です。
    私は学会宣言なんか絶対しないので、こちらで知り合った友人知人から学会迷惑話しがいっぱい耳に入ってきます。
    いつも心の中で謝ってます。

    脱会の報告が続いてますね、勇気をいただいてます。
    昨年このブログを知り夢中で読みました。
    それだけが原因じゃないと思いますが、飛蚊症になってしまいました^_^
    次の書き込みは脱会報告にしたい!と思ってます。

  116. きよたきさん、およびビッチさん、コメントの内容が意味不明なのですが、大丈夫ですか?
    このブログにコメントしていただくには、ふつうに挨拶と自己紹介をお願いしています。それなしに書き込むのは、ほとんど創価スイッチの入った活動家さんばかりですが、きよたきさん、およびビッチさんはそうとも思えませんが、ルールですので承認できないでいます。もし何か仰りたいことがありましたら、ごあいさつと自己紹介からお願いします。

  117. 宝星さん>
    そうでしたか。あの頃は各地で文化祭が盛んでしたから人文字の経験者は相当いらっしゃるんでしょうねぇ。私の地域は都議選で赤丸超激戦区確定だったので、さらに◯◯友好総会。◯◯平和文化祭と立て続けに文化祭の嵐(笑)。私の青春時代は文化祭漬けでした。トホホ…

    サクランボさん>
    ともあれ、このブログにたどり着けてよかったですねぇ。
    私は昨年の9月頃このブログを見つけました。衝撃でした。私だけじゃないんだ! 私は間違ってなかったんだ! 心の底から勇気づけられました。
    グーグルやヤフーの検索エンジンの特徴の一つとして、「より内容の充実したサイトを上位に表示する」性格があるそうです。つまり、たくさんの人がコメントを書けば書くほど、多くのキーワードでこのブログが上位に表示されるようになるはずです。
    私は自分の考えを文章にするのが苦手です。ですが、なんとか協力したいという思いだけでコメントしてます。

  118. 外部のさんすくみです。
    叔母一家がバリ活で、幼少の頃から妹である母は折伏攻撃を受けていました。両親の離婚問題の時、母も心が弱っていたのか、とうとう入信してしまい、私たちも自動的?に一時入信していたらしいのですが、離婚が決って引き取られた父がアンチだったので、創価とは関わらずに生きてきました。
    成人して母と一緒に暮らせるようになったとき、母はいつの間にか(結局、離婚して問題が解決されなかったからか)退会していたのですが、叔母一家と付き合うようになって、また創価と関わることが起きてきました。
    新聞の勧誘、折伏攻撃、選挙の勧誘…
    そのなかで一番ひどかったのが、母の葬儀が叔母一家の勧めで友人葬で行われたことです。お坊さんを罵倒することから始まった題目では参列者に恥ずかしくて兄弟みんな顔をあげることができませんでした。
    その時、創価についてもっと知っていたらと今でも後悔しています。
    話が長くなって、すみません。
    文章も上手く書けなくて、自分でもまとめられないのですが、外部であっても親戚に学会の盲信者がいると、気は抜けないです。他の宗教だったらこんなイヤな思いをせずに普通に仲良く親戚付き合いができるのにと何度も思いました。
    私は原発被災地の近くに住んでいます。
    震災の時に、叔母は自分達の所(関東地域)に避難してきたらと言ってくれ、そのありがたい言葉に感動したのですが、すぐ後から別な親戚から連絡がきて、「(叔母たちが)あなたたちを学会会館に連れていくと言ってたよ、本当なの?」と聞かれ、気持ちが落ち込みました。
    叔母たちにとっては何でも学会ありきなのです。
    今まで選挙で公明党に投票したことなど一度もありません。ただ、叔母が公明党に投票してくれと言われれば揉めたくないので「わかった」とだけ言ってきましたが、震災以降、「原発を推進する公明党には投票したくない」とはっきり言うようにしました。以前なら創価スイッチの入った叔母に執拗に反撃されたはずなのですか、最近はあまり言われなくなりました。
    バリ活だった叔父も病で早く亡くなり、青年教学1級取得を目指す30代の娘も15年ニート状態ではさすがに黙るしかないのでしょけど、まだまだ油断はできません。

  119. 連投すみません。
    脱会したついでに選挙や新聞をお願いしていた人たちに聞いてみました。
    創価学会ってどう思う?学会員ってどう思っている?
    1気持ち悪い・不気味
    2非常識 道ですれ違うだけで選挙を頼まれる
    3幸せそうに見えない。何かに洗脳されてる感じ
    4会合に誘わないでほしい
    5関わりたくない
    要約すると以上です。
    特に婦人部の選挙を頼む時の、変な作り笑顔が気持ち悪いそうです。
    頼まれた方は口にはしませんが、そこのバリ活の婦人部さん
    あなた近所から気持ち悪がられてるかも。

  120. 文化祭の意義ってなんだったんでしょう?…

    拉致被害者の存在が確認され、テレビで北朝鮮の紹介があったとき、
    あの人文字をバックとした軍事パレードが大々的に放映されましたよね。
    テレビ番組のコメンテーターの面々も、一緒に見ていた主人も
    「なにこれ?」と言って苦笑いしていましたが、
    私もちろん笑えなかったんです…そんなに異常な世界だったんだ、
    やっと客観的に認識することができた瞬間でした。
    このときにも覚醒のチャンスはあったのに今ひとつだった、
    けれど何度も訪れる瞬間がある、早く気づいて〜

  121. 皆さん、ありがとうございます。
    僕はとっても、嬉しいです。僕の心を分かってくれる人たちがいるんだと、思って。
    仕事を休み、意識の無い母の傍で、ただ母の死を待っています。母の為に題目を唱えなさいと言われ、お前は親不孝だと罵られ、創価の学校まで出てと、言われ。母の耳元で題目を唱えました。僕はもう気絶しそうな状態で、兄弟からは絶縁だなとも言われました。
    僕は人を殺したわけでもない。間違っていると気付いたから、創価を続けられ無いと、話しをしたけど、僕の家庭も侮辱され、何もかも貶められています。
    僕の親族は祖母の代から学会に入り、親戚付き合いも、全くありません。
    この宗教は、一体なんなんだ。
    僕はこんな不幸を皆さんに味合わせたくありません。

  122. ねこのとうさん

    負けないで。。
    あなた自身の人生を生きる、だけでいい

    お母さまもいずれ気づかれますよ。。
    ご兄弟お父さまも、いつか正気に還るでしょう。。
    あなたはただ、それを信じいまの自分のありのままのお気持ちで生きてください。。

    争う必要などない。。
    いつかわかるトキが来るのだから。。
    ただ、それを信じいまは耐えるときです。。。

    いまは、とてもお辛い状況ですが、いつか必ず流れは変わります。。
    そういう方向へと流れているのです。。

    その時が来るのだと信じ。。
    いまは波風立てず。。
    自分を信じて。。

    お母さま。。必ず気づくでしょう。。
    深く後悔、ということかもしれませんが。。(ごめんなさい。。)

    ねこのとうさん
    ご自分を信じてくださいね。。
    あなたは、なにも悪くなんかないです。。

    あなたは、あなたに偽りなく自身を生きるだけでいいのですから。。
    自分の人生です。。

    うまく言えません。。
    とても大変な状況だということが伝わってくるから。。

    親孝行、と創価学会を切り離して考えられたらいいのに。。

    平常心で冷静に霊性に。。どうか。。

  123. ねこのとうさん、あなたが元気になれるようなコメントを書きたいと思っていますが、なかなか言葉が見つかりません。ピントはずれだったら、許して下さい。

    あなたは今、人生のなかで最もつらい経験をされているのだと思います。自分自身の力で乗り越えて行かれることを、心から願っております。
    自分の経験ですが、人生50年近くも生きていたら、もう限界だと諦めかけた出来事が何回かありました。創価学会の会員だった時も、辞めてからもありました。何をやっても上手く行かず、誰も助けてくれず、どんどんと深みにはまっていくような時期でした。真っ暗闇の中で、何も見えないような感覚です。
    そんな中でも、心を空っぽにして、落ち着いて周りを見渡せば、何かしら立ち直るきっかけとなるものを、見つけることができます。それは、過去に読んだ本の一節だったり、友達が何気なく語った言葉であったり、昔聴いた歌の歌詞だったり、映画の中の主人公のセリフだったりしました。
    つまり、マントラを唱えたり、宗教の押し売りをしたり、選挙活動したり、金を貢いだりすることなどしなくとも、自分自身が生まれつき持っている「人間力」みたいなもので立ち直ることができるのです。今は混乱しているかもしれませんが、これは自分が体験した「事実」です。自分自身の本当の強さを信じてください。
    それから、あなたがコメントに書かれているように、このブログに参加されている方々は、あなたと同じように悩み、苦しみ、傷ついた過去を持っています。だから、あなたのつらい気持ちが分かります。signifieさんのこのブログは、『明日に架ける橋』の歌のように、傷ついた方々の心を癒すための架け橋です。つらい時は、いつでもそのつらい気持ちのまま、コメントを書いてください。自分もできる限り、力になりたいと思っております。
    (^_^)

  124. 今の現状は、
         ① 「センセイのXデーの発表を誰がどのタイミングでどのように発表するか?」
         ② 「センセイのイメージをどう薄れさせていくか?」
                        の大まかではありますが、この2点がネックであると個人的に考えます。
    ①については、以前にも投稿させていただきましたが、
    ▼葬儀が無事に行えるのか?
     反創価団体も多いのでセキュリティーの問題があり、友人葬ではなく、幹部の常套手段(?)である密葬になると、一般信者が参列できないとなれば信者からも不満、不信が起こる?

    ▼発表のタイミング
     破門されたお坊さんや、顕●会といったライバルより早死だと功徳演出に矛盾が起こってしまうし、いずれにせよ、カリスマ(?)がいなくなることで反創価団体の勢いが増す、新聞購読数や公明票が減る?
    死亡発表をした創価幹部に対し、イケダセンセイ狂信者が何らかの発狂して、現幹部に詰め寄る?

    ▼遺産問題
    y野氏の「乱●経理」等からも、センセイの公私混同が多く、現在でも経理上の整理が付けられない状況で、不都合がある?

    ②については、
    ▼後継者問題
    現況のH田氏の後釜として、T氏とM氏の派閥争いで、調整が取れないし、カリスマが無い?
    また、遅かれ早かれ、センセイの重大発表の舵取りをすることとなる(正直、厄介なこと)?
    カリスマを与えるシステムが整っていないので、センセイのイメージをどう薄れさせていくかも重要?

    つまり、課題重積で創価自体に敵も多く、多方向から突っ込まれる状況であることが予想されます
    センセイのXデーの発表自体が、「誰が猫に鈴をつけるか」の惰性状態と個人的に思います

    ※あくまで個人的な考えです

    【追伸】
    今夜、TVで皇室の特集をしていました
    ご公務としてですが、世界の国王、国賓と懇談され、学術研究で博士号を取得され、また、実際に、医学研究に従事され、社会に貢献される皇族の方もおられました
    右左は別として、「ぶっ●ゃけ寺」同様、日本人として、とても心がホッとしました
    日蓮宗のお坊さんが「仏罰なんてものはない」と仰っていたのが特に印象的でした

    Signifie様 ご自愛ください 微力ながら応援させていただきます

  125. ねこのとうさんさん、初めまして。
    コメント、涙ながらに読ませていただきました。
    なんとお言葉をかけて良いのか言葉が見つかりません。
    ただ、子を持つ母として思う事は、子供が元気で幸せに生きてくれることが母としての一番の願いだということです。
    宗教してるしてないに関わらず、それが母親というものなのです。
    なので、ねこのとうさんさん自身が幸せになって下さい。
    そしてお母様の分まで人生を楽しんで下さい。
    幸せそうなねこのとうさんさんを見ていれば、いつの日かご兄弟の方達も分かってくれると思います。
    私自身も創価脳の主人との事で悩んでいますが、今は私が幸せそうに人生を楽しんでいる姿を見せていくしかないのかなと思うようになりました。
    信仰は本来自由であるはずなのに、創価は人にまで押し付けるおかしな団体ですよね。

  126. awakeさん
    わたくしが白バラで池田氏のXディに関することを思い切って辛辣に書き連ねたあたりから、ストーカー的嫌がらせに遭うようになったのですね。。

    この話題は特に心臓部、だと思われます。

    池田氏は果たして?ご存命なのでしょうかね〜。。(。-_-。)

  127. ねこのとうさん
    >仕事を休み、意識の無い母の傍で、ただ母の死を待っています。母の為に題目を唱えなさいと言わ
    >れ、お前は親不孝だと罵られ、創価の学校まで出てと、言われ。母の耳元で題目を唱えました。僕はも>う気絶しそうな状態で、兄弟からは絶縁だなとも言われました。

    4年前の私の状況を思い出すようなどうしようもない絶望感の事を思い出しました。
    私も、盲信姉妹達にひどい仕打ちを受けました。
    今も絶縁状態です。逆に私達家族一同みな清々していますよ。
    その頃、私は毎日仕事が終わって20時頃からほとんど意識のなくなった母のベッドサイドで顔を見てお見舞客の話や出来事をぼそぼそ母(盲信者)の様子を見ながら話し、ばらくたたずんでから帰る日々でした。
    それから、私たち夫婦は癌、糖尿病、脳梗塞、脳出血の合併でドクターに見放されてしまった母を家に引き取って最期を看取ってあげようとしました。

    でも、その私達夫婦の行為も病院から無理矢理退院させた!と言って姉妹(支部婦人部長)たちは5か月間の入院期間があったのに見舞いに数回しか来てないような無慈悲さであるにもかかわらず勝手に怒り出しました。創価には創価で培った価値観や段取りと言うのがあるのでしょうが私達からすれば病院で無理なら最後は家族の居る部屋で・・・と言う思いは姉たちの思いには届かないようでした・・・異常でした。

    口も利けなくなった母は姉たちの自分勝手な押し付け親孝行と私たち夫婦への悪口雑言を聞きながら天井を見ながら聞こえないふりをしていました(目が覚めている時は相手の言ってることは分かるようでした)。
    最期の看取り介護も夜中もおむつ交換、体温測定・・・とあるので不眠でヘトヘトになり倒れそうになりながらやっている私たち夫婦に対して何の看病も介護もしないでひょいとやって来た姉妹(支部婦人部長)達は相変わらず好き勝手なことを言い続ける日々でした。
    その身勝手極まりない言いがかりに怒った長男と娘は全面バックアップで私たちを支え助けてくれました。
    ねこのとうさん!貴方の苦しみ辛さはある意味、全国津々浦々今までそして今もそれから将来も起こってくるであろう創価に関わる社会問題の一つでもあるんです。創価は脱会していると言うだけでなかなか血肉を分けた親兄弟でもむごたらしくいがみ合うものなのです。
    ここにはあなたの苦境を理解してくださる人はたくさんいらっしゃいます。

    私からのアドバイスは思いつめないで欲しいと思います。思いつめるより残り少ないお母様とその傍でいてあげられる貴方の優しさでお母様との最期の記憶を一つでも良いものにして差し上げて下さい。
    創価脳の親戚にはそんな事はできません、気が付かないのです。
    私は母が完全に白目をむいてアポッってしまう前日に何となく寝たきりの母と一緒に写真が撮りたくなって訪問看護のナースがいらしていた時、妻と私と母と三人で写真が撮れました。それが母の最後の写真になりましたが私は最後まで母に寄り添っていたから出来たことだとうれしく思っています。
    最期にもう一度、ねこのとうさん!思いつめないでください!奥様、お子さんと共にお母様を看てあげてください。
    思いつめると、私のように長く介護鬱になってしまいます。寄り添ってあげるお心だけでお母様には伝わると思います。

  128. Xデイ、私はもうどうでもいい感じなんですが、確実にその日はやってくるんですよね。
    私の勝手な思い込みなんですが、SGI会長としては日本でなく韓国等から
    選出されたりすることはないんでしょうか…?
    よその新興宗教ぐらい日本国内にとどまるような宗教団体だったら、
    こんなに大きな社会問題にならず被害も小さかったかもしれないのに、
    ちょっと手が付けられないような状態なのが現実ですよね。

  129. はじめまして、
    部外者ですが、昔、学会からひどい攻撃を受けた者として、ひとこと発言させていただきたいと思います。

    20代の初めの頃ですが、私はキリスト教の教会に通っていました。ちょうどそのころ、さして親しくもない知人が
    なれなれしく接近してきて、自分たちの集会に来ないかと盛んに誘うのです。いま思えばいわゆる折伏でした。
    誘われて行ったところは創価学会の集会でした。私がキリスト教を信じていると言うとリーダー格の男が「何、キリスト教だ!」
    と言って猛烈な攻撃をしてきました。

    当時はアメリカがベトナム戦争をしていた時代でしたが、「アメリカはキリスト教国でありながらなぜ人殺しをするのだ、
    答えてみろ」というのです。これには私も答えに詰まってしまいましたが、それをみて集まっていた連中が大笑いするのです。
    私が何か反論しようとすると、リーダー格の男は私のいうことはほとんど聞かずに、一方的にまくしたてたのを覚えています。
    とにかく一対何十人ですから、どうしようもありません。その悔しさに私は心の中で、いつか必ずこの仇を討ってやるぞと思ったのを思い出します。

    このようにひどく攻撃されましたので、私も当時、創価学会についていろいろ調べてみました。その結果、創価学会の信仰の対象は、板に何かが
    書かれているご本尊とかいうもので、それを一生懸命拝んでいるということを知りました。富士の大石寺にあり、拝むと幸福になるので
    幸福製造機と言われているそうです。
    キリスト教の立場から言えばそれは偶像崇拝そのものであり、問題にはならない宗教です。つまり相手にする価値すらない宗教ということがわかりました。

    もう一つわかったのは、創価学会はなにか自分たちの野望を実現するために日蓮正宗を利用しているのではないかということです。
    そのことが宗門側にわかったために破門されたのでしょう。本来、宗教はそれに帰依すべきものであって、利用するものであってはなりません。
    利用しようとすることはその宗教に対する冒瀆です。
    創価学会員の多くに見られる、なにか不遜で傲慢な態度はここに原因があるのではないでしょうか。

    以来数十年、私は静かに創価学会というものを観察してきましたが、時の経過とともに馬脚を現してきているように思います。
    ① 1億7千万円も入っていた金庫をごみとして平気で捨てる。
    ② 政教一致のその政党がただ権力の旨みにあやかりたいがために、それまでの主張(たとえば盗聴法絶対反対)をすべて覆して与党入りする。
    ③ 平和、平和と言いながら、いざとなるとイラク戦争に反対することができない。
    ④ そして極めつけは学会の創立者たちが迫害を受けたとされる、治安維持法に似た法律(特定秘密保護法)が、問題になっていても反対すらしない。
    これなどは連立を離脱してでも断固反対すべきだったでしょう。
    どこまで腰抜けであることか!
    泥棒にも三分の理といいますがあまりにもひどすぎます。

    最大の問題は、ただの宗教団体ならまだ害は少ないのですが、政治勢力となってしかも時の権力に加担して、現実の世界に悪影響を及ぼしていることです。

    私は部外者ですが、みなさんを静かに応援しています。

  130. 白ゆり長との会話 その1
    在籍していた地区の白ゆり長に、道でバッタリ会いました。
    1月に本部長、支部長、副支部長、地区婦に非活宣言しました。
    その後の地区の状況を初めて聞きました。
    非活宣言を知っている人以外のB長・白ゆり長・地区幹事・地区リーダーは、
    『地区部長は仕事が忙しいので会合に出れない』『地区部長は体調を崩している』
    と聞いていたらしいです。
    「え?一切伝えていないの?その隠蔽体質が創価のガンなんだよね~。創価の異常さに気がついたから非活になったんです。本部長・支部長・地区婦には直接伝えていますよ」
    白ゆり長「え?え?そうなんですか?な・な・何も聞いていません」
    と私の意思を隠されていたことにショックを受けていました。

  131. 連投失礼します。
    白ゆり長との会話 その2
    ぴろん「じゃぁ私が脱会したことは聞いてませんよね?」
    白ゆり長「え?え?脱会?創価学会を辞めたんですか?」((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    ぴろん「本部長は脱会の意思を確認に来ましたよ」
    白ゆり長「ええええええええええ」
    ぴろん「私の話を聞いたら、あんな御本尊なんて拝もうと思わないですよ。罰もでませんよ」
    白ゆり長はフラフラしながら、動揺を隠せずに去って行きました(笑)
    結局は隠蔽体質なんですよね。一切言わない。だから衰退の一途を邁進してる。

    余談です。私の脱会を知っている男子部の区幹部と本部長と部長がいたので話しかけました。
    この3人は何年も前から勤行唱題はしていないそうです(笑)壮年部になったら非活になるそうです(笑)
    今はウソの報告で適当に活動しているように見せているそうです。

  132. 匿名さん
    わたくしは公明党がイラクの自衛隊派兵をイラク人道復興支援と言ったくらいから、それに異を唱える学会員が一人もいないことに疑問を抱き自分の疑問を組織にぶつけていったことがきっかけで組織からはぶかれ脱会へと至った流れ星と申します。。

    創価学会の最大の悪は政治と結びつき、特にいまの安倍政権では、公明党が政権に擦り寄り日本を戦争ができる国へと導いている現実であるにも関わらず学会員はおしなべて自分たちの言動にその意識が全くないことであると思っています。。

    先日、テレ朝のぶっちゃけ寺という仏教の僧侶とキリスト教の神父さんなどとの対話の番組を初めて拝見したのですが。。

    そこにはお互いの宗教や宗派を罵倒し対立するようなことは一切なく見ていて、ほんとうにわたくしが嘗て信じていた創価学会とは一体なんだったのか。。と思いました。。

    そもそも創価学会は宗教でもなんでもないのだ、との結論は極めて正しいのだとの思いに至りました。。

    平和、とか語るには、あまりにおこがましい不遜な組織、であるとしか言えないでしょう。。

    創価学会は、そもそも宗教なんかではありません。。

    あなたを昔、深く傷つけた人たちに代わりほんとうに心の底からお詫び申し上げます。。

    わたくしも創価学会の真実に気づく前には、もしかしたらそんな傲慢な言動をしていたのかもしれないと思ったら、ほんとうに恥ずかしいです。。

    いつか、あなたの嗔りが癒されることを心から願っております。。

  133. 流れ星 様
    コメントを下さいましてまことにありがとうございます。
    おかげで今まで数十年の間、私の心の中にわだかまっていたものが取り払われたように思います。
    やはり宗教の根本のところがまちがっていると、たとえ一時は隆盛を誇っても時の経過とともに
    矛盾がでてきて、やることなすことが裏目裏目にでるようになり、崩壊の道をたどるのではないでしょうか。
    もうその時代にさしかかっているようですね。
    このサイトでの皆様のご意見を読ませていただいて、学会や公明党に対して怒りを燃やしている者が私だけではないことと、私の考えが間違っていなかったことがわかり、たいへん勇気付けられました。
    私は部外者ですが皆様を心から応援したいと思います。
    どうかがんばってください。

  134. みなさんから励ましの言葉をいただき、本当にありがとうございました。
    辛いときには、みなさんのコメントを読み返し、決して一人ぼっちじゃないんだと、折れそうな心を支えていました。
    母の葬儀も終わり、正直ホッとしています。とても、言い方が悪いかもしれません。
    でも、今の本当の気持ちです。

  135. ねこのとうさん
    お母様のこと心よりお悔やみ申し上げます。

    親を想う子の気持ちに他の何ものも介入することはできません。学会でも兄弟でも。
    学会に疑問を感じて辞めたことを正直に話した、親の気持ちを考えて辞めたことを言わなかった。
    どちらも正解です。

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