私はこれで創価やめました

しかしまあ、人の話を聞く気などないくせに「対話をしたい」などと、はじめからウソをついて入り込んでくる活動家さんの多いこと多いこと。結局は創価の悪口を言われてスイッチが入っただけの話ですよ。自分の言いたいことだけで、こちらの質問は完全にスルーするか、見当違いの反論するかしかできない。みんなこのワンパターンですよね。さすがに疲れました(笑)

人を騙すんなら、もうちょっとうまく騙してみて欲しいものです。たとえばアンチのふりして、徹底して創価の悪口を言うことで、私たちを油断させて、じわりじわりと「意外と創価も悪くはないな」とか「もしかして改革すれば創価もよくなるんじゃないか」などと誘導していくような、巧妙な知能犯がいても良さそうなものなんですが、みんな揃いも揃って創価スイッチ全開でバカまるだしなことしか言えないんですよね。まあ、そんな悪知恵の働く人なら、そもそもアンチブログに殴り込んだりしないでしょうけどね。

ただ、ものわかりのよさそうなフリをして「対話をさせてください」などと言ってくると、頭からシャットアウトするわけにもいかないので、管理者としてはその無駄だとわかっていてもやらなきゃいけない対応で消耗させられるんですよ。

そこで学会員さんにあらためてお知らせします。創価は100%正しいんだと言いたい人は、ここに来て何を言っても無駄ですから来ないでください。あなた方が100%正しいと思っているのと同じくらい、私たちは100%間違っていると思っているんです。あなたがたが創価は正しい宗教だという確信があるのと同じように、私たちは創価は詐欺団体だという確信があるんです。ね、自分のことを考えれば、私たちの確信がどれだけ強いかわかるでしょ。だから、ここで学会員さんと創価の是非について話す気はさらさらありませんって何度も何度も何度も何度も言い続けてるんです。ここを読んで、ただ頭にきたから、なんか言ってやらなきゃ気がすまないといった感情だけでコメントするのはやめてください。私はそれでなくても忙しいんです。創価は正しいと思ってるなら、それでいいじゃないですか。そんな人と議論なんかしたくありません。わざわざ詐欺団体だと明言しているどこの誰かもわからない私たちにまで言いに来なくても、その信心とやらをしているものだけが幸せになればいいという信仰を貫いてくださいな。私たちにとっては余計なお世話ですよ。わかりましたか〜(笑)

ということで今回のテーマは、「私はこれで創価やめました」とします。

これは前にも出したテーマですが、ここに新たに来られた方もずいぶん増えてきましたし、近頃は脱会の報告があいつぎましたので、ここであらためて「何がきっかけで創価がおかしいと思い始めたのか」あるいは「創価がおかしいとわかった瞬間」つまり「覚醒の瞬間」…これも以前テーマとしてとりあげましたが、これも人それぞれいろんなパターンがある思います。これをたくさんの皆さんからお話しいただければ、創価のおかしさに気づくきっかけがどのあたりにあるのかということが、おおよそわかってくるのではないかと思います。上に書いたように「創価は正しい」から「創価は間違いだ」との間に、いったい何があったのか、みなさんの体験をお話しいただけると嬉しいです。そうすると、まだなんとなくしか創価のまちがいに気づけないでモヤモヤしている方にとっては「あ、そうなんだ!やっぱち自分が感じていたのはほんとだったんだ!」と、疑うことに妙な罪悪感をもって、なんとなく問題を避けていた人にとっても、すごく勇気づけられると思うんですよ。

なので、以前ここに「覚醒の瞬間」を書かれた方も、もう一度思い出してもらって書いていただけないでしょうか。どこのどのタイミングで創価のまちがいに気づくかは十人十色です。たくさんの「覚醒の瞬間」のお話が、一人でも多くの覚醒する人につながると思います。よろしくお願いします。

私はこれで創価やめました」への63件のフィードバック

  1. ご無沙汰しています。まだ退会こそできていませんが、4月から新聞は辞めました。会合ももう7年でておりませんヒラコ(3世・女子部時代総区幹部終了)です。ずーっとみなさんのは一つひとつ拝見しておりました。私の覚醒の瞬間は私が女子部時代だと思っていたのですが、今日母親(覚醒・未活20年)と話していて、母親が20年前、フルタイムで仕事をしていたにも関わらず、正配・支部婦人部長をさせ、心臓病になり倒れたときだと確信しました。母のことを心配してくれて何人かの方が家の仏間にきてくれていたのですが、私はてっきりこれからの母の負担を軽くしてくださるとおもったのですが、まさかでてきた言葉が「明日から誰がやる~?」とか、「戻ってきたらすぐやれるでしょう」とか心無い言葉でした。母は意識を取り戻し、心臓も時間をかけて正常値まで戻しましたが、あの時母も確信したそうです。
    一生懸命やった人ほど疑問がわく、その疑問をぶつけると信心がない扱いを受ける。
    ならば疑問をもつこと自体がおかしいということになる。なら生きてて生きるなと言われるのと同じだと母はそれから活動をしなくなりました。私はバリ活の父の薦めるS大はいかず、普通の大学にはいりました。そこから見知らぬ土地でさみしさもあり、その心の隙間にはいってきた女子部のお姉さんを慕うようになり、活動に励みました。母と何度もぶつかりました。母の気持ちもわからず、お母さんは信心しきってないからだとずっと思っていました。ですが、10年、いろんなものを見ました。もちろん、素晴らしい人にも出会えました。感動することもありました。それが信仰の力で勝ち取ったと信じていました。でも総崩れすることがひとつひとつ、起きていきました。
    私は学生部の幹部を経て、女子部でもトントン拍子にかけあがり、勢いよくすべてうまくこなしていました。ですが、中身はからっぽ。ただ、やらなければいけないことを与えられ、こなしていただけでした。そして、いつも母親に絶対に友人を折伏するなと言われました。ですが、これは活動方針とぶつかりました。母はたかが20年かそこらの社会経験もほとんどないあなたに人の人生の責任がとれるのか?と言ってきました。折伏するたびにこの母の言葉におびえ、ほかの幹部に比べたら折伏ができませんでした。悩みに悩み、毎日方面の中心会館へ通い、題目をあげ、指導を受け、毎日毎日仕事の帰りも白蓮をし、毎日毎日夜中まで打ち合わせをし、彼氏(当時は男子部でした)との時間もろくになく、むしろこの彼氏もどーなのよですけど(笑)24時間365日(お決まり文句)誰よりも時間をささげてきたつもりでした。当時の睡眠時間は3時間程度でした。ですが、幹部になったあたりから驚く光景をたくさんみてしまいます。あげたらきりがないのですが、「先生のために~先生にお応えしよう!」と言っている方面幹部が、先生の本の紹介をするときにおわってからぽいっとその本を床に落ちるように投げつけたこと、腰の悪いおじいさんが指導を求めてるのにあのじーさんうるさいんだよなと事務所で文句いっていたこと、その娘が就職活動もしないで遊んでいたのに職員になったこと、職員になったあとブランドバッグ片手にさも今まで頑張ってきました~みたいなエリート気取りで嘘をついて折伏10人になっていたこと(ほぼこれは形だけで地区などでつくりあげたのでしょう)ほんっとにウソ・嘘・ウソばっーーーーかり。 その娘さんは今でも仲良しです(笑)未活になって、連絡をとってなかったら職員の検索システム??のようなもので探されてました(こわーい)     
    私の女子部時代の若くてかわいい後輩(とくにS大)はさっさとS大の同級生と結婚し、職員の妻となり、配達もすることなくいきなり婦人部幹部になり、悠々自適な奥様生活をしていること(友人に何人いるんだろ)もうあげたらきりがありません。あまりに面白いのでいつも彼女たちにいろいろつっこんでいたのですが、ごまかされるので、年賀状を出すのをやめたところ、これまたFacebookやら、いろんな手段で見つかってしまいました。
    ずっと追いかけてくるのもサダコなみのホラーで怖いです。
    今になって母と和解し、母のいうことが理解でき、母を20年以上苦しめている祖母(後妻なので血のつながりないです)が憎いです。この人が創価を家に持ち込まなければこんなに苦しむことはなかったのに。そして、唯一の救いはバリ活ですけど、母に押し付けない、わりとバランスのいい会員の父のおかげで我が家はまだ家族が仲が良く、父も活動より仕事を優先してきた人なので経済的にも安定していました。
    父の同期のおじさんたちはみんな仕事より活動してきたのでリストラです。そういう数えきれない(あちらの言葉だと)現証ともいうんでしょうか?結果をみてきたゆえに私は覚醒し、今に至りました。
    これからも父が死ぬまでしばらくは退会できないと思いますが、安定の幽霊部員で、
    死ぬまでお金を1円も捧げることなく、外側からみていたいと心に誓っています。
    あるいは父がぼけた時点でみんなで即脱会だね!と母と楽しみにしています。

  2. 副会長たちの納税額

    それ以外にも多々ありますが
    すか〜んと、もしかしたら私の思い違いかも…を吹き飛ばしてくれました。
    一人の方・単年であれば
    相続等で個人資産を売却したとかで納税額が跳ね上がる事は考えられますが
    複数の方・連続で高額納税!(◎_◎;)

    もう充分です。

  3. はじめまして。2世(元学会員)のミニトマトです。
    signife様、そして集われる常連の皆様。
    先程、全て読み終わりお礼を言わずにはいられずコメントしました。
    皆様に一歩、踏み出す勇気をたくさんいただきました。ありがとうございました。
    死んでしまいたいと考えた時期もありましたがなんとか乗り越えて来れました。
    私にはバリ活?&非活だけど何となく創価が正しいと思ってる宇宙人的会員
    (すみません、あまりにも笑える表現でしたので使わせてくださいませ。)の姉弟がいます。
    3年程前に身内問題で悩み、覚醒まで2年半かかりましたが昨年12月、選挙の投票日の
    翌日に地区に辞める意思を伝えました。
    それから旦那を説得し2月に夫婦で本部に退会届を出しました。(ご本尊もお返ししました。)
    身内問題で悩んだ2年半、本当に苦しかったのです。
    身内問題(詳しく書けなくてすみません。)を解決するにあたり、お題目をあげるとか幹部に指導を受けるとかで解決なんてしないんではないか?
    むしろ今、私が悩んでる問題は逆に創価を辞めなければ解決しない、
    それどころか創価を続けていけば負の連鎖を広げるだけなんじゃないか?
    という答えに行き着きました。
    「えっ?ひょっとして創価って間違ってるの?」「いや、そんなことはない」
    「皆んな漏れなく幸せになれるんだよね?」色んな自問自答の末、
    いくら考えても創価が間違いであるという結論を払拭できなかったんです。
    私が辞めたからといって身内問題は今すぐには解決しないけど、
    宇宙人的会員の弟には退会を伝えました。バリ活?の姉にはまだ言えずにいまして
    来月に会う約束があるので伝えて退会を考えるよう勧めたいと思っています。
    長々と書いてしまいすみません。
    一日でも早く創価が無くなる日を願います。

  4. こんばんは。非活婦人部のまるです。
    先日、本部に脱会届と本尊を送り、自称脱会者になりました。ちゃんと統監から抜かれるといいのですが…

    覚醒したのは2年前の選挙のときです。自分の政治信条と公明党の方針が違いすぎて、それなのに現場では内外問わず支援を依頼する立場にあることが、とても負担でした。
    選挙が終わって友好期間に入り、さあ下半期も頑張ろう!というときに、自分のモチベーションを上げることができず、ネットで色々な情報に触れて、一気に覚醒しました。

    覚醒しても脱会までなかなか踏み切れなかったのは、親の存在が大きかったです。
    親を悲しませたくないとか、親の期待に沿えないのが辛いとか。三十路も過ぎたいい大人で自分にも子どもがいるというのに、未だに実の親に気兼ねして、脱会するまでは至りませんでした。

    幼少期からの生い立ちを振り返ると、私は身体的な虐待を受けたわけでも、明らかな育児放棄をされていたわけでもなく、むしろそれなりに愛情をかけて育ててもらっていたと思います。バリ活家庭にありがちな、家の中がめちゃくちゃとか、ご飯は惣菜だらけとか、そういうのもありませんでした。
    しかし、親子の関わりには必ず創価を介していました。悩みを話しても「題目をあげよう、祈ろう」という指導から始まり、友達に嫌なことをされても「嫌がらせをする子にも仏性がある」とこれまた創価目線の指導。
    成績が上がったり試験に受かっても「祈っていたからだね」、良いことがあれば「護られた」等々。日常生活の至るところに創価の教えが溶け込んでいました。
    大学も創価への進学を期待され、私も親が喜んでくれるなら、それで褒めてもらえるならという思いが大きく、進学しました。(他を受験させないというような徹底ぶりではありませんでしたが)

    それらは、やっぱりおかしいことだったんです。私の幸せを願ってのことだとしても、子どもに特定の、それも特殊な価値観を植え付けるべきではありませんでした。
    一見ふつうの親だけど、この点に関しては毒親だった、親は間違っていた。そう認めることができたとき、私も精神的な乳離れができたと感じています。

    何もかも親のせいにしたいからこんなことを言っているわけではありません。
    しかし二世三世の家庭にあっては、親というのは単なる保護者ではなく、もっと支配的なものになっています。我が家はわりとソフト路線でしたが、中にはもっと強烈に創価の教えを子どもに植え付けている家庭も多いです。創大でたくさん見ました。
    親との関わりを見つめ直すことが、もっと言えば親が信仰を強要したことは間違いだったと認めることが、二世三世の覚醒には必要だと思います。

    親を大切に、とか、親に感謝しろ、とか。創価の常套句です。
    しかし、自分が親になってみてわかりますが、子どもというのはただ生きているだけでありがたいものなんです。
    そこに信仰なんて条件はいりません。
    条件付きの愛で子どもを縛るのが「一家和楽」の実態です。
    子どもは親の期待を実現するための道具じゃないんですよ。信仰を受け継ぐとか、ほんと馬鹿馬鹿しい。精神的な虐待と言っても差し支えないと思っています。

  5. 覚醒するのに、何十年もかかりましたが、活動していた頃は、心にいつも違和感がありました。
    頑張っていないと、自分はダメなんだ、と、常に何か追い立てられてる感覚。
    それと、人に、ありのままの自分を見せられなかったのが苦しかったです。しっかりした人だと思われないと、師匠に恥をかかせてしまう、なんて本気で思っていました。        
    あと、明らかにおかしいと感じていたのは、やはり選挙活動です。
    普段付き合いしていない学生時代の友人はもとより、退社した元同僚やら上司にも、お休みの日に、相手の都合も無視していきなり訪ねていったり…
    相手からしたら、本当に迷惑極まりなかったことでしょう。
    それでも、会合の打ち出しでは、
    どんなに薄い関係でも探し出して頼みましょう!ですもんね。(特に重点区)

    またある日、毎日毎日会合続きで休めなくて、胃が痛いです、と支部長に漏らした時、
    返ってきた言葉は、「題目が足りてないからそうなるんだ。そんな愚痴の信心では魔にやられるぞ。先生と呼吸を合わせればそんなものは無くなる。」でした。
    結婚して婦人部になってからは、連絡の電話が繋がらなくて怒った支部婦人部長が家に来て(携帯ない時代です)、先生と息が合っていないと説教されたり。
    今考えると、昔の幹部って、何様?って位、威張ってたと思います。地区幹部以下は優しい人も沢山いましたが…

    覚醒に拍車をかけたのは、圏幹部であり、信濃町勤務をしていた元夫から受けたモラハラです。具体的に書いたらキリがないのでここには書きませんが…、

    離婚して、非活になり、お金は無いけど、今が一番人生で楽しいと思っています。
    仕事は大変な事もあるけどやりがいがあるし、子供たちが育ったので、キーボードを買って、昔からやりたかった作曲も、趣味でやれるようになりました。覚醒して本当に良かった!

    長くなりましてすみませんm(_ _)m

  6. ヒラコさん
    はじめまして。
    >一生懸命やった人ほど疑問がわく、その疑問をぶつけると信心がない扱いを受ける。
    これは、自分自身もそうだったので、よくわかります。

    1世でしたので、途中入会したからには中途半端にやらず一生懸命にやり、創価の信仰の確かさを示していこう。
    そう思い続けてきた創価人生です。
    功徳を思えるような事もありましたので、続けてきました。
    (今、思えば幸運が重なっただけなのと、その本人の努力の賜物)
    しかし、数年前から、様々な出来事が重なり創価学会の団体そのものに疑念が湧く→疑念を抱いてはいけないと打ち消す、題目あげる→疑念がとまらない→総区幹部に指導を受ける→明確な解答がなくますます疑念が湧く→自分自身が混乱してくる、ネットで調べ始める→こちらのブログに辿り着く→覚醒が確かになる。
    それと、もう1つ。
    活動家の方達の老後を沢山見ているうちに「一生創価についてきた人達の人生が、幸せな老後ではない。その死に様も世間一般と同じ」と確信したのもあります。

    まるさん
    脱会おめでとうございます。
    まるさんのお母様の事を通されてのコメントには、いつも涙してきました。
    本当に良かったです、おめでとうございました。

    >むしろそれなりに愛情をかけて育ててもらっていたと思います。バリ活家庭にありがちな、家の中がめちゃくちゃとか、ご飯は惣菜だらけとか、そういうのもありませんでした。

    先日、母の日で子ども達が集まった際に、創価の話になった時に同じ事を言われました。
    主人が不在の時でしたので、創価の話も沢山しました。
    その時に「私たちが(夫婦)創価の活動家で嫌だと思った事はあった?」と聞いたら「特にないんだよね」と。
    「色々な人が自宅に出入りしていたのも、普通の光景だったし、みんないい人だしね。お母さんが食事作らないとか家事をしないって事も無かったしね。俺らが高校の時は、部活で早かったけど(全員運動部)毎日早朝からドカベン弁当も作ってくれたし感謝している。むしろ沢山愛情を注いでもらったと思ってる。そういう意味では創価に対して全く嫌な思いを持たずに大人になった。ただ、リアルが忙しすぎてその上活動なんて、面倒で出なかっただけ」と。
    そして「正直、今年の初めにお母さんから、創価はもう信じていないと聞いたときは、突然なんで??と驚いたぐらい」とも言われました。
    また、創価の真実を色々話す私に「創価の事でそんなに苦しむ事ないよ。責任者をおりたら徐々にフェードアウトしていけばいいじゃん」と。
    普通の感覚です。
    これが盲信相方だと、地獄行きって言われるところですが。

    創価活動家の人に言いたいことは、今自分がしている活動が崇高で尊い仏道修行と思うのなら、そのハードな活動を自分の子どもにも勧めたいか?と問いかけてみるのもいいかもしれません。

  7. スレッドの趣旨とはズレますが、一言。

    ここにいらっしゃる現役活動家の方は、皆一様に
    自分の言いたいことを言うだけ言って去って行かれますね。
    自分がキーボードで打ち込んだ言葉に説得力があるのかどうか、客観的に判断する能力が
    著しく欠如していると思います。

    栗きんとんさんもしかり。
    あなたがここに打ち込んだ言葉に何の説得力もありません。
    なぜ親に感謝するのか、親のどのような行動、言葉に感謝しているのか、
    もう少し言葉を尽くしても良いのではないでしょうか。
    そして管理人のシニフィエさんがいつもおっしゃっているように、初めて書き込みする際には
    挨拶と少しでも自己紹介をするのがルールであり、そのルールを認識したうえで
    掲示板に参加するのが筋でしょう。

    普段から、仏道修行として日蓮仏法の教義を研鑽し、友人と「対話」している割には
    人として当然のルールも守れないし、その程度の文章しか書けないのでしょうか。
    どのような文章を書けば、相手の心に響くのか、少なくとも何か1つでも心に残るのか
    想像する力がないのでしょうね。そんな人が末法の衆生を救済できるのでしょうか。

    現役の方たちは、毎月毎月、血眼になって「聖教新聞」を推進しているのでしょう?
    聖教新聞のキャッチフレーズは「言葉と生きていく」ですよね?
    栗きんとんさんは、もう少し真面目に「言葉と生きていく」という意味を考えた方が
    良いのではないでしょうか。
    あなたの言葉は創価の価値を貶めるということを、真摯に受け止めてください。

    ていうか、栗きんとんさんは「キキ」さんですか、「ヒロ」さんですか?(笑)
    そう勘ぐってしまう程、皆同じような文章と内容ですね。違うのは性別くらいかな(笑)

  8. 学会本部から配信される新聞に感動し、学会本部からあてがわれた会館に行き、学会本部が作った組織で学会本部が命名した役職名を呼びあいながら「改革」?
    親に三度の飯を食べさせてもらい、親の建てた家に住んで引きこもりしながら反抗してる子どもと一緒ではないですか?

    あらら、公明党の支援もしないの?
    財務を煽るのやめさせるの?
    全国に軒並み建つバカでかい会館。
    政治の力なしで建ちませんでしたよ。
    大好きな池田センセイの都合の悪いことが「信憑性のないただのゴシップ」として誤魔化せるのもマスコミを操作できるからですよ。
    金がなかったらマスコミは「しっかり裏をとり」、徹底的に報道しますよ。
    ゴーストライターも誰かさん並みに追及しますよ。
    女性問題も揉み消せませんよ。
    バシャバシャとフラッシュ焚かれて生きていけないくらい恥をかかされますよ。
    「私は信じません」も世間には通用しませんよ。

    センス踊りも軍歌もテレビで報道されたらどう思います?
    いくら素晴らしいって言ったって、隠していたいことあるでしょ?
    いろんな情報がダダモレして、学会をよく知らない外部からも眉をひそめら、笑われたられたらどうします?
    誰もあなたの話なんか聞いても信じてもくれませんよ。

    ほら、こんなに世界に言って有識者と対談してるんだよ?
    そのコーディネートもできず飛行機代さえなくなりますよ。
    SGIグラフであんなに誰も笑ってませんよ。
    世界の創価なんて威張れませんよ。
    文化・教育・平和?
    学校だってご自慢の耐震性に優れた本部だって、金と票がなきゃ建ちませんでしたよ。

    金集めと選挙とノルマが嫌いだから改革だってね?
    それにキ〇ガイみたいに躍起になったから今の創価があるんでしょ。
    キ〇ガイになってこそ成り立つ創価なの。
    創価のくせにバカも休み休み言いなさいって。

  9. ヒラコさん
    お母さんと分かり合えて本当に良かったですね。私はそれができませんでした・・・。
    お母様が心臓病で倒れられた時の見舞客のやり取りがTVドラマのように映像が浮かびました。
    ほんと、創価脳の学会員はそんな非常識をスラーっと言ってのける感覚が身に付いてますね。

    私の義夫は熱心で真面目で愚直で絵に書いたような「水の信心」の学会員です。現在83歳です。でも、70歳頃から歩く時にまっすぐ歩けないで斜めに倒れそうになり歩けなくなることが起こりだし病院で一応、パーキンソンらしき症状という事で薬を続けていました。それでも、長年続けている新聞の正配は続けていました。それからやっぱりそう言う事例が頻繁に起こるようになったので私たちが強く配達を止めるように言ってやっと配達から解放されました。

    その後、80歳になる頃には糖尿も患い介護ベッドで寝起きするようになりました。その頃は自力でトイレだけ何とか介助で行けていました。
    義父宅は6畳1つと6畳1つの二間を長年、地区、支部拠点にしていましたが奥の6畳に介護ベットの義父が寝ている状況になっても地区の会員は仏壇のある6畳間で会合を続けていました。これも創価脳のなせる技ですね。
    それからそれを知った脱会していた長女である女房が地区責任者に会場を変えることを指摘したのは当然なんですが。指摘されるまでそのままでスルーしようとしていたのが見え見えでした。
    住宅地で家の周りに違法駐車の車、自転車も異常なのですが夜な夜な7時ころから南無妙~と題目が響いて、9時過ぎてもざわざわしてうるさい隣家・・・っていうのは周りにとっては迷惑な話でしょうね。
    でも、会員の頃は迷惑だなんて思って心を痛めたこともなかった創価脳。
    痛いのは本人たちはこんな事を何とも思ってないことなんですね。

  10. まさにこのサイトにたどり着いた時が、私の中の疑惑が確信に変わった瞬間でした。

    なかば強引に入会させられた私は、信仰は哲学なんだよ、との亡き主人の言葉を信じて、なんとか頑張らなくてはと努力してみたのですが、会合に出ても、新聞や人革を読んでも、全然ピンときませんでした。むしろ、先生、先生と崇める回りの異常な様子に違和感しか感じませんでした。
    全部の活動が嫌いでしたが、一番嫌いだったのは衛星中継で池田大作の姿、声に触れることでした。贅沢で怠惰な生活によってブクブクと太った体、舌っ足らずなダミ声で聞かされる自慢話…みんなは先生にお会いして元気になった、と溌剌として帰って行きましたが、私は毎回気持ち悪くなっていました。
    折伏戦になると、私の実家はいつも格好のターゲットにされました。親を折伏することが最大の親孝行と言われて、なんどか折座を設けられてしまったこともあります。
    私の父が、その都度毅然と断ってくれたので入信することはありませんでしたが、今思い返すと、ゾッとします。
    ネットはデマだ、週刊誌はウソだ、もうそんなことが通用する時代ではありませんよね。
    こちらのサイトで毎日確信を深めている私です。
    今、新聞と複数の小さな役職を辞めました。
    まだまだ退会までは時間をかけなければいけませんが、少しずつ頑張ります。
    シニフィエさん、皆さん、いつもありがとうございます。

  11. 20歳で入会した50歳の主婦です。私が見てきた創価学会です。
    壮年部の浮気。地区では幹部同士の不倫。
    同時中継で、日顕側の人が車椅子生活になりました〜〜って叫ぶと皆さん拍手してました。
    バリ活の婦人部による差別発言。
    車に乗せてもらい会合に行く道中、信号や通行人、マナーの悪い車に対してボロかす怒る婦人部がブロックに2人も居ました。この人の車には乗りたくねぇーでした。
    不倫相手を折伏して体験発表する婦人部。
    幽霊部員に対して、引越ししたらいいのにと言った幹部。
    家庭訪問の時ドアが開いたら即、足をドアの隙間に入れて話し出す婦人部。刑事かって思いました。
    素晴らしい指導をしながら、会員のご主人の見た目を笑った婦人部の幹部。
    今まで散々悪口を言っていたのに、学会員と分かれば態度が変わる。
    学会員でも、信心強情でも、若くして亡くなっていった。
    信心しても目が見えるようにはならなかった。
    ギャンブル依存は、治らなかった。
    会場提供しても借金で家を手放した。
    会合で男子部の頑張ってる姿を見るのが辛かった。
    きっかけは、一杯有りました。でも、御本尊は信じてたのかな?とにかく活動が嫌で、でもサボると怖くて、何故かわかりませんが創価の悪い所を探すようになってきました。多分、上記の体験からこの信心はホンマか?って疑いが出てきてたと思います。その頃、ブロックで精神障害になったヤングさんの話を聞きました。私は、心の病なら目の病気より信心で治ると思いましたが、そうじゃないんですね。なんやこの信心。役立たんやんって腹たちました(笑)そんな時、乱脈経理を読んで、やっぱり創価学会は、悪や〜ってショックより私は嬉しかったです。今まで感じていた疑問や違和感の答えが出たから。それから真面目なアンチブログを読み、日蓮本仏論と釈迦本仏論の事を知り、古事記や仏教の本を読んだりして覚醒出来ました。もちろん、このブログにも沢山助けていただきました。覚醒したら親不孝では、絶対ないです。逆に親孝行です。創価の連鎖を断ち切ってください。

  12. ここのブログの存在です。シニフィエ様の全て言葉です。
    それに連なっている元活動家さんたちの本音を知ってからです(特に婦人部)。
    2世にとっては疑問を抱えながらも、日蓮正宗(破門とかどうでもいいです)の信徒だという枠から離れるのもどうなのか、そんなくだないもやもやを吹き飛ばしたのは、ネットです。
    正本堂の破壊をされてもシラッっとして
    会館建設がダムや橋、無駄な箱物造りの公共事業とからくりが同じと気付いたからです。職員は公務員。創価王国って自分で言ってるし、奴隷がいて。
    本当の根っこの部分は見当ついてますが、ていうかもう、つけてます。
    覆い隠された東アジアの近代史を知ることも大事。
    操ろうとしている人間がいる、世の中は汚い。
    あとは自分がとんでもない人格になってしまったと気付いているから。
    人それぞれだと思うが、自分にとっていい影響は一つもなかった。
    うんざりだし、第一怖い!それから子宮ケイガンワクチン接種の署名運動、
    宗教団体が な ん で!!
    キリがない。

  13. 私は結婚を機に脱会して20余年経てましたが、本当の覚醒に至ったのは、
    3.11の震災のとき、具体的な行動が見受けられなかったこと、
    そして公明党の政治への関わり方に、大きく矛盾を感じるようなりました。

    >むしろ…逆に創価学会を辞めなければ解決しない…
    シンプルに考えて現実的にこういう選択に至るのは自然だと思います。
    創価思想は理想通りにいかないのです、
    その哀しみに寄り添う気持ちは、退転者である私にもあります。

  14. 活動家はまだ創価の常識が世間に通用すると思ってるんですね。
    例えば
    「最初は創価大嫌だった友人が粘り強い対話をしたら、こちらの理論にぐうの音も出なくなり入会した」
    「さんざんバカにしてたのが、自分が苦境に陥った時親身になってくれたのが創価で、その時やっと気持ちが通じた」
    「一度寄り道しても最後は戻ってくる」
    「大反対した人ほど発心すると確信が強まるものだ」
    「こちらの誠実に適うものはないのだ。それが妙法なのだ」
    なーんて話、しこたま聞いたもんね。

    残念でした。通じません。
    こちとらそんなカラクリも手法も全部知ってます。
    いくら新しい入会者が来ないからって、脱会者のお尻を追っかけるのは見苦しいだけです。
    今やアンチの説得に応じる創価はいても、創価に納得するアンチはいませんよ。
    口達者の盲バリがここに来ても引き戻そうとしても痛いだけだし、ただの嫌がらせなら恥を晒すだけです。
    完全にふられた相手に未練タラタラで、ストーカーするところを全国に実況中継するようなものです。

    それにしても世界的に大躍進しているならアンチのコメントなど、創価のいう三流週刊誌のように無視すればいいのに。(そういう創価もムキになって裁判してましたが)
    気になって気になってしょうがないんですね。
    「大躍進の妙法」ってそんなチンケなものなんでしょうか?
    確信があるといいながら「デマの巣窟であるネット」が脅える矛盾をどう説明するんでしょう?

  15. まるさん、脱会おめでとうございます!

    うちの親は覚醒しても、子どもを勝手に入会させたことに謝罪も、罪の意識も悔いも反省もありません。
    それがどんなことであるか追及して考えないのです。
    二言目には「難しいことは嫌い」「疲れるので考えたくない」なのです。
    また近隣の仲良しと創価問題を未だごちゃまぜにしているので、揉めたくないという一心で脱会はせず仏壇もデーンと置いたままで新聞も止めません。
    平気で友人葬もやります。
    このだらしなさにはついていけません。

    ネットもいくら勧めても「面倒くさい」「自分には無理」の一言で絶対に購入しません。
    全部業者さんがくれるし、教えてくれると何度言っても聞き入れません。
    あまり言うと「ネットなんて怖いのよ!」とパソコンを触ったこともないのに激怒します。
    (歳とって車も乗らず買い物が辛いというので、ネット宅配をするためにもあった方がいいのに)
    携帯をやっとの思いで持たせて(とくとくと必要性を便箋にしたためて郵送しましたよ)5、6年たっても、頑としてメールは覚えようとせず一字も打てないので(充分覚えられる年齢)、話し合いもできません。(喋ると感情的になるのでメールがいいのですが)
    こういうなあなあでじれったい性格なので、自分から真相をしらべよう、アクションを起こそうとは絶対にしません。
    全部受け身です。
    今思えば強烈な婦人部のいいカモだったと思います。

    創価を辞めても、次は別問題で完全に騙されています。
    出歩かない、ネットも見ないので半径何メートルに実際に近づく人のいうことを全部鵜呑みにしてしまうのです。
    知らなければいけない重要なことでも、面倒で難しいと思いこむと(難しくないんだけど)知ろうとしないのです。

    ちなみに私は自立も独立も早かったので、親がネックで脱会できないとか悲しませるとか親離れとかは論外で、そういう悩みはなかったのですが。
    創価がらみの毒母もパターンはいろいろですね。

  16. 素朴な疑問。

    「第三代会長を守れば広宣流布は必ずできる!」

    「第三代を守れ!」

    戸田さんの言葉とのこと。

    文章とか音声で残ってるのかな?

    どうでもいいですが。

    池田さんの話は「戸田先生と私の二人の秘話」みたいなのが多いですよね。

    戸田さんは公には参議院のみの進出。

    池田さんは「戸田先生が衆議院進出の話をしていた。その判断は私に任された」と言ってました。

    嘘くさい。。。

    あと、創価を「宗教悪徳ビジネス」と考えると非常に納得がいきます。

    抜けようとするにもなかなか抜けれない。

    シニフィエさんが「詐欺」と言い切られるのも納得がいきます(^^)

  17. 栗きんとんさん、いい加減にしてもらえませんか?
    もうコメントしないでくださいと言ってるんです。
    創価の女子部は人の言うことを無視しても自分の言いたいことを言えば功徳があると思ってるんですね。そんなあなたの言うことを、誰か信じるとでも思ってること自体がイカれてますよ。
    そんな非常識を平気でやるから創価にろくなやつはいないと思われるんですよ。
    このブログの管理者として言います。
    もうコメントしないでください。お願いします。

  18. 私の主人の親戚が癌になり余命半年と告げられました
    その人は無宗教です。神も仏もいないという考えの人でした
    モルヒネまでうつ状況から
    抗がん剤で劇的に回復し
    今は元気です・・・
    創価だろうがキリストだろうが何だろうが
    癌で死ぬときは死ぬし
    生き残るときは生きていくんですね~
    人の寿命なんて宗教とは関係ないんだなと思いました
    あたりまえなんですけどね

  19. 栗きんとんさん、でしたか?

    そうでしたか。ガンが治りましたとか?

    ガンが治るのは、創価の功徳だとでも?

    創価で、ガンなど治ったら、抗がん剤は、いらんでしょう。

    ガンは、免疫力が低下してなるものです。

    逆に、活動頑張りすぎて、ガンで死んでしまった私の伯母の気持ちは、想像出来ますか?

    ガンが幸いにも寛解された人を再入会させる必要ないだろうが。

    いい加減にしろ。

  20. 栗きんとんさん

    親戚が脱会して2カ月後に癌が発見され余命2か月ということは、脱会以前にすでに癌に侵されていた可能性が高いですね。「脱会したお蔭で癌が見つかった」と考えた方が腑に落ちます。再入会してから抗がん剤が「急に効き始めた」とのことですが、その文脈ですと、当初説得にも関わらず再入会を親戚が拒んだため、抗がん剤が全く効かなかったが、再入会したら「急に効きはじめた」と理解できますね。普通、余命2か月と言われるほど癌が進行しているのですから、即手術でしょう。悠長に「再入会しろ」「しない」なんてやり取りしてる間に余命は終わってしまうのではないでしょうか。それとも、癌が見つかった瞬間に親戚が脱会したことを懺悔し、再入会を決意して抗がん剤治療を始めたお蔭で、「急に効きはじめた」のですか?再入会せずに抗がん剤治療を始めても、「急に効き始めた」可能性は十分にありますよ。要するにあなたの「創価脳」が「親戚は脱会をしたせいで癌になり、再入会したお蔭で癌が治った」と変換して解釈しているのです。理解できますか?ま、できませんよね。

    最後に
    >そこで学会員さんにあらためてお知らせします。創価は100%正しいんだと言いたい人は、ここに来て何を言っても無駄ですから来ないでください。

    と管理人のシニフィエさんがこのスレッドの冒頭で述べられています。あなたが日本人で、義務教育を終えて日本語の読み書きに問題がないのであれば、理解できる程度にわかりやすい文章ですね。意味が分かったら、今後の書き込みはご遠慮ください。さようなら。

  21. 栗きんとんさんの話で思い出しました。
    会員だったときに、非会員の義父が知り合いに痩せてきたことを指摘されて、病院へ行ったところ、末期癌で余命半年と宣告されました。肺が真っ白でした。駄目もとで抗がん剤治療を始めたところ、抗がん剤の効果で、真っ白だった肺が一部小さな腫瘍部分を残して劇的に消えました。癌が縮小したことで、余命が延び、その後他の臓器に転移が見られるたびに、手術をして取り除きながら3年生きました。癌の余命宣告は何も治療しなかった場合の余命推定日数であり、また抗がん剤は効果があれば、劇的に病巣が縮小し、余命を伸ばすことができるのが現代の医学です。でも、最初劇的に利いた抗がん剤も、連続投与では耐性ができてしまい、効果がなくなるのが一般的のようで、あくまで延命効果しかないようです。義父はそれでも3年間、明るく前向きに生き、最後は眠るように亡くなりました。その姿をみて、信心と無関係の人生でも、こんな最後を迎えられるんだなと思ったことも、信心していないと苦しんで地獄の形相で亡くなると言われていた恐怖心を拭い去ってくれました。その話を婦人部にしても、無言で聞く耳無しでした。信心してるからこそ成仏の相で死ねるのよ!と普段言っていたので、返す言葉が無かったのでしょう。活動内容や池田大作にさまざまな不信感があっても、やめることの恐怖心がありましたが、信心していない人が必ずしも不幸になっていない姿は、やめる励みになりました。そして極めつけは御本尊の正体を知ってしまったことです。創価学会って、本当に何でもありのいい加減な組織だったんだなと一気に目が覚めました。今は御本尊の価値も地に落ちて、本部では丸めたカレンダーのごとく放置されてたりするようなので、本部の人たちはもともとコピー御本尊など、たいしたものとは思ってなかったんでしょうね。創価はだます人と、だまされるおめでたい会員との二層構造で成り立っているというからくりが分かってしまったら、脱会するのは当たり前ですが、崩壊を願って当然の組織でしょう。

  22. どなたかが言われていましたが、活動している時、わたしも自分が自分じゃない感覚がありました。何か違和感。

    それと「一人を大切に」とあんなに言ってたのに、わたしが鬱で倒れても誰も家庭訪問に来なかったです。鬱だから、行ってはいけないと思ったのもあるでしょう。でも結構長い期間だったのに電話の1本もなかったですよ。手紙1通なかったですよ。

    ある日、偶然道で出会った時も「みるくちゃーん、元気になったのね~(まだ元気になってません)実は私の娘も鬱になって大変だったのよ~。」その後、延々と自分の話が続きました。その人県幹部でした。

    決定的だったのは、20年以上財務を毎年三桁してきた義両親が、去年家の修理をするために借金をしないといけなかったことです。

    え?宇宙銀行に預けたら必要な時に必要なだけ与えられるんじゃなかったの?今が必要な時なのに70歳を超えたこの人たちは銀行に200万円も借金しなくちゃいけないの???

    だけど、義両親は「これだけで済んで護られた」と感謝の言葉を言うんです。おかしいです。完全に。

  23. 皆様初めまして。ぎん千代と申します。
    43歳主婦です。(二世です)
    昨年の夏頃からこちらを拝見してます。
    私も勇気を出して書き込みさせていただきます。
    私は昨年の2月に脱会致しました。
    創価を辞めた理由は細かいことも含めるとたくさんありますが
    一番覚醒に導いた出来事は
    婦人部になって1年くらい経った頃でしょうか。
    私は晩婚でしたので(39歳で結婚。夫は未入会)
    子供もできればいいな、程度に考えていて
    できないなら別にそれでいいということを夫婦で話合っておりました。
    出産願望がそれほどなかったんです。
    なので、周りの婦人部には子供が欲しいなどとは一言も言ったことありません。
    それが、ある時支部婦人部長が新聞の正配をやって欲しいとの話をしてきました。
    その時
    「子供は?」というのが開口一番の言葉でした。
    「新聞配達したら子供ができるのよ」というなんの根拠もない話に
    私は呆れました。
    バリ活だったのにも関わらず ”信心”で受け止めることができませんでした(笑)
    配達を引き受けて欲しいから、人の弱み?に付け込んでっていうのが
    見え見えで・・・
    (まぁ私にとっては弱みでもなんでもなかったんですけど)
    支部婦の勝手な思い込み。
    もし、私がとても不妊で悩んでいたら?
    そうとう傷つく発言です。病院に行ったら?とも他の婦人部に言われました。
    そんなズケズケとセクハラ?めいたことをよくこのご時世に言えるな、と
    思ったのがきっかけです。
    聖教新聞の配達で子供を授かるなら多くの人は悩みませんよね。

    夫の反対もあり配達はお断りしましたが、回りくどい言い方は嫌いなんです。
    率直に配達をお願いされていればたぶん引き受けていただろうと思います。
    (今思えばそれが幸いでしたけど)
    何が何でも私に配達して欲しかったようですw

    その後の1年くらいは未活でした。
    でも家庭訪問に来る婦人部に耐え切れなくなり、
    「なぜこんなに苦しいのか。本来なら喜んで活動に励んでいるはずなのに」
    と考えるようになりました。
    ネットで創価の実態を知ったのもその頃くらいからです。
    自分の心に正直になろうと思って昨年に脱会しました。
    脱会届けを出した後、夫に報告しました。
    宗教嫌いの夫はとても喜んでくれました(^^)
    今は心穏やかに毎日を過ごせています。
    ひとりでも多くの方が脱会してほしいと願います。

  24. ぎん千代さん
    はじめまして。
    配達したら子供を授かるって、なんの根拠もないことなのに、創価のなかでよく聞きますよね。

    15年ぐらい前だったか、当時の支部婦人部長(変人・非常識)がヤングの人に向かって、その言葉を言い放っているのを聞いたことがあります。
    その支部婦は、自分自身は地区婦時代から1度も配達経験がありません。
    それなのに配達の欠員がでた際に、ヤングの人に「配達すると子宝を授かるのよ。そういうケースをたくさんみてきたわ」とゴリ押ししてました。
    その彼女は今も配達していますが、お子さんはいないままです。
    当の婦人部長は、サッサと移動していきました。
    その言葉を放った責任は??と問いたいですね。

    だいたい、女性に対して「子供はまだか?」とか「創価婦人部は後継者を作らないと」とか非常識にもほどがあるし、この言葉に女性がどれほど傷つくのかわかっていないんですよね。
    それを創価の活動(配達)に絡めてくること自体、本当に許せません。

  25. ガンで思いだしましたが、バリ活の祖母がガンで手術して助かった時はみんな功徳だと言ってました。
    その後、原因不明の身体の痛みで入院中に脳梗塞になったものの、看護師に医師にも気付かれず放置され、手遅れのまま寝たきりになって、口もきけず、身動き取れず、胃瘻をして、3年、病院を転々として、院内感染の風邪で、ある時、医師が気付けば亡くなったいた。これも功徳なんですかね。ぽっくり逝きたいと祖母は熱心に祈っていたし、三桁の財務もしてましたが、最終的に老後の生活はうちの両親が工面していました。
    バリ活の叔母(祖母の娘)は、自分は一銭も払わず面倒をみなくていいことを功徳と言い、学会のとうかんの書類作成があると言って、それが済むまで祖母の葬儀に来ませんでした。バリ活の夫が怖いからという理由から。
    その夫、S大通教出の地区幹部だった叔父は地区の女子部と浮気旅行をしていたことが発覚し、叔母は精神科に通院。そのくせ叔母に論文を書かせてS大を卒業し、どや顔で活動報告。聖教新聞にも載ってました。やがて肝臓ガンになり、入院手術して退院したあと、信心で治す、だから大丈夫だと言って、セラピー犬として小型犬を購入。その後、1年半に死亡。叔母はその小型犬に噛まれ、ヒステリックに大騒ぎして入院。小型犬は躾の行き届いていない噛み癖のある犬としてあちこちたらい回しにされましたが、いい飼い主のもとに行き、優しく人を噛まない犬に大変身しました。

    犬の話はともかく、ガンで治ったり治らなかったり、別の病気で亡くなったり、
    人それぞれだと思います。
    信心の力で死が変えられると確信があるのなら、学会員さんは、
    一刻も早く世界平和のため、戦時下の中東やエボラ流行の西アフリカに行って、
    題目の力を彼らに教えたほうがこのブログで、我々に不幸が云々と言うより
    実証を示せると思うのですが。

  26. 人間の幸・不幸を決定するものは何でしょうか?

    創価である・創価でない・関係ないと思います。

    人生にはさまざまな困難がでてきます。

    そして困難が発生したとき・乗り越えたとき、創価であるか否かは「関係ないこと」であると思います。

    創価のまま、癌で死ぬ方、脱会して癌で死ぬ方。。。

    創価のまま、癌を克服する方、脱会して癌を克服する方。。。

    統計とらないと「創価であることが 癌を克服する確率が高い」とは言えないでしょう。その逆も。

    創立以来、統計がとられていないのはなぜでしょう?

    ここは、創価関連により、人生をメチャクチャにされた方が集い、自分自身に正面から向き合い、心を癒し、蘇生する場です。

    脱会して不幸になる云々。創価の功徳で云々。。。

    聞きあきました。

    他宗の方でも、無宗教の方でも、同じなんです。

    そんなことより、創価で日常的に行われている不法行為、迷惑行為を正してください。

    具体例は、このブログに山ほどありますので。

    シニフィエさんの御判断にお任せいたします。

    結局、聞く耳持たずに、一方的に「創価の信心は正しい。脱会は不幸」をいうだけですので。

  27.  こんにちは。覚醒、脱会して幸せになった妻を持つ外部のAnnです。
     妻の話からーー覚醒への一歩は、もともと洗脳が目的の聖教新聞だったそうです。逆効果だった訳ですね。皮肉なもんです。
     竹入委員長や他の学会幹部が退会されたあと、聖教新聞上に踊る汚い言葉、罵詈雑言は、人を大事にする宗教団体としてどうなの?と。
     それを上の会員に言うと、「退転者はどこまでも追い込むのよ!どうせ凄い形相で死ぬに決まってる!」とのこと。
     そのあたりから、疑問がドンドンふくらんで行ったそうです。
     覚醒して退会しても、罰のすり込みには随分悩まされました。
     でも、時間という恵みが薄皮を剥ぐように癒やしてくれました。
     今は「そんな時代もあーったねと」と言える妻です。
     

  28. シニフィエさん、

    話の通じない相手に対して真剣にレスすることが、どれほど精神的に疲労するのか、やってみてよくわかりました。数ある心無いコメントや、正体不明の荒らしに毅然と対処されているシニフィエさんがいらっしゃらなければ、私の覚醒はもっともっと遅れていたことでしょう。改めて感謝いたします。ありがとうございます。そして、今後ともよろしくお願い致します。

  29.  外部のものです。65歳の東京の爺です。高校時代からの友人にバリバリの活動家がいて、現在、彼は家庭崩壊&生活困窮で苦しんでいます。(羽振りが良かったときは千万円単位で学会に募金をしていたそうですが、今は電話代も払えなくなることが度々です。それでも、今回の公明党の選挙活動はがんばったと言っていました。
     栗きんとんさん体験はおそらく事実なんでしょうね。
     でも、客観的な受け止め方ではありません。健康ビジネスなどの宣伝と同じです。数えきれないほど事例がある中から、成功体験のみ体験談として取り出して「私はこの驚きの効果で救われました」というのと同じです。こういう詐欺的手法に引っかかる人が結構たくさんいるので、おいしい商売なんでしょうね。
     私はこれは統計的に捉える必要があると思うのです。信仰していて抗がん剤が効いて癌が消えた人が母数の何パ-セントなのか、信仰していたけど抗がん剤が効かずに死んだ人が何パ-セントなのか。もちろん学会の方は、「薬が効かなかったのは信心が足りなかったから」と言うのでしょう。信心の深さは心の問題なので数値化できないので難しいのですが、例えば、唱題の回数、時間、財務という名の募金額、選挙の票獲得などと、抗がん剤の効き方のクロス集計をしてみると面白いですね。もしかしたら、わずかに信仰が深い方が薬が効くのかもしれません。それは、病が体の免疫力と関係しているので、信仰によって前向きな姿勢で生活を送っていれば治りやすいということもあると思います。 でもね、音楽など豊かな趣味を持っていて、充実した生活を送っている人だって免疫力は高まりますよね。 まあ、こういう科学的な捉え方となじまないからこそ「信仰」というのでしょうけど。
     私は、先の友人とは今も親しくしています。いろんな相談にも乗っています。彼が今、信仰が心の支えになっていて、周囲に迷惑をかけないなら、彼の信仰にはあえて立ち入らないようにしています。(このサイトを読むように紹介しましたが)
     しかし、ちょっと困るのは、信仰が選挙、政治と一体化していることなんです。政治の問題は自分の生活の今後にもかかわってくるので(年金、保険料、物価、平和、税金などなど)、今のように公明党の政策もよく把握しないまま公明党を支えている学会員のあり方は私にとって迷惑以外なにものでもないんです。 与党の施策は私の生活に直接かかわってくるからです。例えば私には直接関係ありませんが、大阪都構想の住民投票も公明党は反対投票を呼び掛けていますが、そもそも公明党が衆院選で維新と取引さえしなければ、今回の住民投票も実施されなかったわけです。公明党の姿勢で、大阪市民は住民投票に無駄に税金が使われてしまいました。直接関係することとしては、民主党政権時代に消費税が自民・公明・民主の合意で上げることになってしまったことです。その前提としての社会保障の改革とは、結局社会保障の切り下げのことでした。これは今の私の生活に直接響いていることです。
     まだまだいろいろ書きたいことはあるのですが、まとまらなくなってしまいそうなのでこの辺でやめておきます。

  30. このところ、新しく来られた方や、脱会できましたとの報告があいついで、私もお一人ずつご挨拶やお祝いの言葉を述べるには、いきとどかない状況になってしまいました。申し訳ありませんが、もしかしたら私からの挨拶やお祝いのコメントができていない方もいらっしゃると思います。ご理解ください。

    聖教新聞を配ると子どもができる!
    すごいですね〜産婦人科の商売あがったりですね〜
    子宝が授かる神社とか聞いたことがありますが、新聞配達で子宝ですか〜?
    なら公明党から内閣府特命担当大臣を出して、少子化対策の切り札として、子どもが欲しくてもできない家庭に「聖教新聞配達」を義務化する法律を作ったらいいですね〜(笑)
    創価は「仏法は道理だ。仏法は科学は矛盾しない。科学が発達していつか仏法の正しさを証明するだろう」と言ってたはずなんですが、
    新聞配達→妊娠 のあいだにどんな科学的証明ができるんでしょう(笑)

    「公明党の票を取ると最高に功徳があるのよ」と言ってますが、
    自民党は選挙協力して、自民党の党員や支援者も公明党に投票してますが、かれらも功徳があるんですかね〜(笑)
    だったら創価学会員になって勤行したり、折伏とかして友人なくしたり、たくさん新聞取ったり、しこたま財務をしなくても、選挙のときに公明党に投票すればいちばん功徳をもらえるってことですよね〜(笑)

  31. 経済革命したいなら新聞配達ってのも定番ですね。
    因果関係ですか?
    そんなもん新興宗教ですから、信じる者は救われる~♪

  32. こんにちは。私なんかがコメントさせてもらってもいいですか?私が覚醒した時と言うより心の底から学会にいきどうりを感じたのは震災の時の財務です。以前にもちょこっと書かせて頂きましたが、私は被災地に住んでおります。あの日の事は今でもはっきり覚えています。あの日は、いつものように夕食の買い物を済ませスーパーの駐車場を出ようとした時2つほど用事を思いだし、右の道に行く用事と左の道に行く用事がありちょっと迷ったのですが、右の道へ行き、私の命は助かりました。左の道に行っていれば、間違いなく私は車ごと津波にのまれていました。私の行きたかった場所は津波にのまれて跡形もありませんでした。自宅は津波で流されませんでしたが、メチャクチャに壊れましたが、雨、風はしのげました。最初は被災地の人は財務はいいと言っていたのに、やっばり財務の月が近ずいた時しっかり申し込み用紙を渡されました。以前に財務を断った時幹部の人達に袋叩きにされ、もちろん言葉のですが、その時のトラウマがあり、黙って受け取るしかありませんでした。そして財務しました。家を流された人はよくて雨、風しのげる人は出せと言う事でしょうか?一体何を基準にしてるんでしょうか?学会は被災地に支援したと言いますが、できるの当たり前です。被災者からお金を集めていたのですから。死者、行方不明合わせて二万人以上、千年に一度にあるかないかの大震災。もうみなさんの記憶から薄れていっているかもしれませんが、いまだにご遺体が上がらす悲しんでいる御家族の方もいらっしゃいます。復興、復興と言われていますが、四年たった今でも、手づかずの場所がいっぱいあるのも事実です。あの時私の命を守ってくれたのは池田先生と呼吸を合わせて、一生懸命信心してきた功徳だそうです。だから先生のけとは忘れないでいつも感謝してね。だそうです。バカが!私の命を守ってくれたのは天国にいる父と母です。私が感謝するのは貧しい中で私達子供を一生懸命育ててくれた父と母だと今でも信じています。震災の話しは訴えるところ間違ってますよね。すみません。私皆さんのように、上手く文章が書けませんが、脱会を目指しています。でも大きな問題を2つ抱えています。でもこちらのブログや皆さんのコメントを読ませて頂き勇気をもらっています。これからもよろしくお願いいたします。

  33. スマイルさんの>素朴な疑問。
    >「第三代会長を守れば広宣流布は必ずできる!」
    >「第三代を守れ!」
    >戸田さんの言葉とのこと。

    池田太作の信念は「嘘も100回言えば本当になる」だそうです。

    戸田城聖は内心、“学の石田次男”に継がせたかったそうだが、本人が「私は学問に打ち込みたいし、みんなを引っ張っていくような派手な性格ではないからと辞退したが、池田創価になってから、なんで私が会長を引き受けなかったのか!」と自責の念に苛まれて、池田叩きに転じています。
    ※参考 新訂 政治家人名事典 明治~昭和の解説
    石田 次男イシダ ツギオ
    肩書 元・参院議員(公明党),元・聖教新聞主幹
    生年月日 大正14年2月24日
    出身地 秋田県鹿角市
    学歴 芝浦高等工業専門学校電気学科卒
    経歴
    昭和26年、戸田城聖2代目創価学会会長から「聖教新聞」初代編集長および創価学会青年部第1部隊長に指名され、後継会長候補ナンバーワンと目される。戸田会長の没後、会長就任を打診されたが辞退。34年参院議員に転じ、1期で引退。以後、「聖教新聞」主幹、同専務理事などを歴任。54年の本尊模刻事件以来池田大作名誉会長を批判しつづけた。
    没年月日 平成4年2月4日
    家族 弟=石田 幸四郎(公明党委員長)

    私も中学生時代から約50年間、付かず離れずで創価ウォッチしてますが、

    矢野絢也さんも、「先生は、朝言った事と、午後になって言う事が丸っきり逆のことも普通にあるので驚いた」。又、「国会喚問の時も、日蓮よろしく堂々と破折されると思っていたが、『俺を守れ』には呆れ果てた。」等々「黒い手帳(及び裁判全記録)」「乱脈経理」「私が愛した池田大作」etc読んで行くと分かります。と書くと、ガチ創価さんは「嘘だ!」と調べもせずに直ぐ決めつけるが……仕方ない

    「私が愛した~P166……以下に引用する「聖教新聞」は、かって池田氏が国会から喚問されれば、進んで出席して雄弁をと自ら発言した記事だ。こんな記事が掲載されていたことは言論出版妨害事件当時、私は知らなかった。あとで先輩議員から「矢野君、これを池田さんに見せたら」と皮肉混じりに渡されたものだが、実際に「こんな記事がありますが……」と見せていたら、それこそ池田氏の逆鱗に触れただろう。
    「三、四年前、立正交(ママ)成会の庭野日敬が国会に召喚されていろいろ調べられたことがある。このとき、会長先生(引用者注・戸田城聖二代会長)はニッコリ笑って「こっちへくればちょうどいいな、このときこそ立正安国論を叫びたい」と、申しておられました。大事な時に叫ぶことこそ、わたしは本当の雄弁ではないかと思うんです」(「聖教新聞」一九五九年一〇月二三日付、学生部主催全日本学生弁論大会での発言)
     実に堂々としたものである。ところが、これは強がり、虚言に終わった。池田氏は「俺を守れ」と喚いているだけなのだ。…(以上引用終り)
    朝言った事と矛盾云々は、興味がある方は上記の4冊およびアンチへ転じた幹部の本を読み進めていけばどこかに書いてありますよ。

    又、「池田大作 日本経済乗っ取りの野望(一)─社長会記録の解読より─」山崎正友/H10年2月・信教の自由を考える集い発行
    のP140 <戸田城聖一人じめと星野いじめ>
    ※(十)他の幹部が、戸田城聖を利用することを、池田大作は禁じていた。秋谷栄之助現会長と、渡部一郎もと代議士は、戸田城聖にねだって一字をもらい、“秋谷城永”“渡部城克”と名乗っていたが、この頃、池田に気がねしてこれを返上し、本名に戻した。(中略)P141
    ※(十一)創価学会及び外郭職員のボーナスは、このように池田大作のツルの一声できまる。“金と人事”は池田大作の専任である。…(以上引用終り)

    又、「たった一人の大石寺」北山淳一/平成4年11月・東京経済発行
    P23 話は遡及するが昨年(1991)七月の所謂の少し前、ある最高幹部は、集まった大勢の広布部員の前で何と言ったと思う。
    「金(広布募金)を出ししぶっている者らには“豚もホメれば木に登る”っていうじゃないか。だから何でもいいからホメてやるんだ。そうすりゃ木に登るさ。あとは裸にしてやれ、そのあとはしぼるだけしぼってやればいいんだ!」
     唖然とし、愕然とし、そして慄然とするではないか。広布のためにと、御供養の精神でと。みんな、なけなしの金をはたいて出すというのに、この言い草は一体何なのか。大事なる学会員を豚並みに、豚扱いしようというのか。たとえ冗談でもことは信心の上でのことである。これをきいて憤怒しない者があるとすればよほど重症のボケである。ところがそのとき、誰ひとり顔色を変えるでもなく、みんなニタラニタラしていたという。そうであれば“デクのぼうの集まり”なんていわれたって腹が立つまいと思うほどだ。
     明治以降、日本がおちいった宗教的痴呆化のまさに典型である。……(以上引用終り)

    *著者略歴 T15年、群馬に生まれる。S34年、日蓮正宗創価学会に入信
    H元年、離山脱会の日まで同学会教学部教授をつとめる。
    公明党町議(4期)など歴任
    今度は、栗きんとん さん……シニフェさんお疲れ様です。もう私は染脳さんの相手はコリゴリです

  34. 人生で嫌いなものはゴキブリだけだと思っていましたが、
    ゴキブリより創価は大嫌いです。
    そう覚醒した理由を帰りましたら書き込みます。
    創価とゴキブリ。
    比較したらゴキブリが可愛そうなほど創価が嫌いです!

    なので幸せですなんて書き込まれても、
    「それが何か?」です。

  35. 私の覚醒は徐々にだったと思います。
    日蓮正宗から破門された時の創価新報での日顕法主に対する激しいバッシング、なんというか言ってる事やってる事が幼稚に思えました。
    今だから言えますが、法主の人相が悪いとか言われてたけど、「この人(池田)もけっこうだけどね」って思っていました。あ、現会長も顔が似てきていませんか?
    そして幹部の言動。選挙。
    選挙の時の支援活動者会では、連立が変わった途端、手の平を返したように相手候補者の悪口を言います。この間まで褒めてたのに、そんなに言う事変わっちゃうの?
    そして相手候補者の容姿までも貶します。
    こんな会合行く度に気分が悪くなります。
    以来、時間とガソリン代の無駄だと思い、支援活動者会なるものは次第に行かなくなりました。
    あとは友人の存在です。
    活動に疑問を持ちながらも都議選の時などは友人の所に行ったりしてました。もちろんアポ無しで…。友人は家にいましたが、仕事中だからと会ってくれませんでした。
    家に帰ってから友人に電話したら、「急に来られても会えないよ」と怒られましたよ。
    友人に幸せになってもらいたいと思いながら、実際は迷惑行為を行なっていただけ…
    (書籍や新聞の切り抜きを送ったりもしていました。あぁ、自己嫌悪です)
    彼女は学会を決して批判する訳でもなく、でもしっかりと間違いを指摘してくれました。
    脱会してから友人達と遊びに出掛けましたが、その時には何故か脱会した事を言えませんでした。
    今はだいぶ気持ちも落ち着きましたし、今度彼女達に会ったら報告し、謝罪するつもりです。
    そしてなんと言っても覚醒の決定打となったこちらのブログには本当に感謝しています。
    皆様ありがとうございました。
    長くなり失礼しました。

  36. はじめまして。むぎと申します。30代 会社員 女です。
    4年ほど前、心身共に弱っていた時、不自然に親切なニコニコした普通のおばさんに
    勧誘されて入ってしまいました。今考えると慎重にすべきでしたが入ったからこそ解ったこともあるし
    早く気付いたし、これからの人生ずっと知り合いに危ない団体と教えてあげられるので良かったです。
    今は新聞だけ取っていて会合などはなにも出ていません。一般紙を止めるのとは違い、脱会や新聞止めてくださいと一言を言う気力が今はないけどおちついて慎重にやりたいと思います。相手が普通ではないので。。
    嫌な事をされたり言われたりしたのはたくさんありますが、怖かったことは私が入会すると決まって、私の家に来るとなった時、すでに家の場所を知っていた事です。後をつけていたと思うととても怖くなりました。
    小規模の会合の時、一人暮らしの人と専業主婦の人を今、目をつけている人がいて狙っている様な事を言っていました。私もそうされたと思うとくやしくて自分がなさけなくなり悲しいです。。
    一人暮らしなので一人で色々考えてしまって体調も崩しそうになりましたが一切活動を辞めると決めて普通の友達を大事にし、他のことにエネルギーを使おうと考えたら食欲も出てきて元気になってきた時にこちらのブログを見つけてとても安心しスッキリしました。ありがとうございます。皆さんにお会いしたいくらいです。
    私が目覚める最初の小さなきっかけは新聞が昔の話や古い写真ばかりで、策略的な池田推しで訳のわからない事で表彰されたとありますが「具体的に誰も何もしてないじゃん!!」とおもった事です。
    そんなのを小さな世界で「すごい、すごい~センセイとにかくすごい」と言っている人達にまったくついていけませんでした。洗脳されているだけで人間的にはまじめでいい人達だけにかわいそう。だけどさよならです。
    管理人さま、皆様、暑くなりはじめたのでお体ご自愛下さい。

  37. むぎさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。

    それは災難でしたね。
    交通事故にあったと思って、わりきってはやいとこ脱会してくださいね。
    これからもよろしくお願いします。

  38. 雪風です。

    kickeyさんの、ゴキブリが可哀そうなくらい創価が嫌い、は、

    私も、激しく同意致します。

    創価には、一瞬でも早く崩壊して頂きたい。
    ゴキブリなら、ゴキジェット噴射でいいのに。

    昔、子供の頃は、ゴキを殺したあとに可哀そうで、なんみょうしてた自分が情けなく思いました。

  39. >わたしは100%学会が正しいなんていってません。

    そうですか。わかりました。100%でなければないでいいですから、
    あなたのスレッドでお話を聞かせてください。

    >金融関係に勤めているOL しらゆりです。

    そうなんですね。金融機関に務めているOLさんでしたか。

    ところで、自己紹介してくださいと私がお願いしたのは、あなたのために特別につくったスレッドでの質問ですので、あなたの回答は、そのスレッドに移動させていただきます。
    これ以降は、そのスレッドでお話ししてください。
    でないと、このスレッドは他の皆さんが、他のことをお話しするので、よくわからなくなります。そのためにも特別にスレッドを用意したんですから、ぜひそちらにお願いしますね。

  40. Kickeyさん、コメント最高!私はこの世で、一番嫌いです。色々危害を加えられて創価アレルギーになりましたわ‼(-“”-;)

  41. はじめまして・・・『まろん』と申します。
    3年ほど前に市内の寺院に ご本尊をお返ししました。
    脱会届けは 出していません。
    所属の地区婦人部長にだけ ご本尊返却のことを話しました。
    脱会を公にすることで、近隣の学会員にどんなことを言われるか 想像できます。
    別にいいのですが、うっとおしいです・・・。

    私は、50代後半の女性です。
    4歳で入信しています。
    未来部の人材グループのメンバーとして、頑張ってきましたよ。
    このサイトも ず~っとロムってきましたが、だまっていられなくなるもんですね。
    特に最近チョロチョロと出てくる ばかったれ(失礼・・・)たちを見てると
    いや~な気持ちがします。

    私がもうだめだ・・・!と思い始めたのは
    やはり 日蓮正宗と分かれたあたりです。
    戸田2代会長は、学会の宗教法人申請の時
    『今後、学会は大釈伏闘争を開始します。その際本山に一切迷惑はかけられません。すべて、学会の責任において行うものです。そのための宗教法人です。本山をお守りするためです。学会は、あくまで
    正宗の信徒団体であります。将来において、もし本山に矢を向けるようなことがあったれば、どうか
    時の御法主が解散を命じてください。』・・・・と言われています。
    3代池田会長就任の挨拶でも、学会はあくまでも正宗の信徒団体であることを、強調しています。

    しかし、年月がたち、お金持ちになった創価学会とお金で手なずけられた宗門との立場が
    おかしなことになって、(まぁ、どっちもどっちだったのですが・・・)
    学会は、日顕呪いの唱題会はやるわ、新聞はスポーツ紙の三面記事のようだし・・・。
    宗門も、一般紙にまで、『学会やめて、こっちこ~い』なんてやってるし。

    それとね、50年以上熱心に信仰してきた母親との確執もありました。
    信心は熱心だったけど、金銭にルーズだった親を、30年も支えてきましたよ。
    組織の愚痴を言いながら、子供の懐をあてにする姿に

    『50年やっても、こうなんだ・・・。ダメだこりゃ・・・。』と目が覚めるきっかけになりました。

    そして、ついに学会が本門の本尊の否定・・・。
    勝手にご本尊作っちゃった・・・。(これは破門されてすぐでしたよね・・・。)
    もう、ご本尊返却した後でも、これはショックでしたよ。
    地域の学会員は、なんとも思わなかったし、会合でもなんの説明もなかったそうです。
    『そんなに気になる?』と地区婦人部長に聞かれて
    ダブルショック!!でした。

    もう、どこから何から話していいのかわかりませんが、今はまだマインドコントロールから
    完全に抜け切れていないのが正直なところです。
    悔しいやら、悲しいやら、恐ろしいやら・・・。

    コメント慣れしてないので、まとまりがなくて、すみません。
    全部話せば、三日三晩かかっても足りないです。
    これから、少しづつお話していければ・・・と思います。

    あと、家族は、主人と娘(嫁いでます)ですが、御受戒を受けただけの未活でした。

  42. 覚醒の瞬間・・・うん十年も信心してきたら、いろいろあり いくらでも覚醒の材料はそろってたのに、創価シャッターと思考停止の鎧に包まれて 気付かずというか 気づかないように活動してきました。疑問を持つと罰があたるとの強力なMCゆえです。
    そんな私が覚醒できたのは、長年真面目に信心してきたのに どうしても解決したいことが ずっと 叶わない、なぜなのか?信心が弱いから?
    日蓮、南無妙法蓮華経に疑問を抱き、それらをネットで検索、そして このブログにたどり着いたのでした。シニフィエさんの仏教の話や日蓮とは?などのコメントを読むうち、
    自分が仏教だと思ってたことが すべて創価発のもので 願いが必ず叶うということ事態、眉唾物だと・・・目からうろこでした。
    その瞬間です。創価シャッターが開き、思考停止がとけたのは!
    そしたら 創価のあれやこれや、おかしい、選挙活動が法戦? 異常な煽り財務、
    などなど 一気に覚醒、このブログに出会って 約半年で 退会できました。
    感謝、感謝です。
    でも、罰のMCは 今でも 抜け切れず、罪な団体だなとおもいます。

    まるさん、脱会おめでとうございます!
    「子供というのは、ただ生きてるだけで ありがたいもの」←本当にそう思います。

  43. 今年の1月から未活になり4月に脱会届けとカラーコピー本尊とミニチュア本尊を返しました。
    何も生活に変化はありません。罰なんて一切ありません。
    むしろ縁が切れてスッキリした気分です。
    現在、脱会を踏み切れない人安心してください。脱会しても罰などなく幸せに生活している人は大勢います。

    5月に入り壮婦本部長が訪問してきた時に(もちろんノーアポ)
    ぴろん「勤行もやめて新聞も止めて脱会しても、悪いことは起きません」
    本部長「悪いことは起きないよ」だと。あんだけ会合で退転は不幸になるとほざいといて。

    きっかけは選挙活動の非常識な行動と、B幹部以上が目標達成のための聖教多部数購入(私はしてませんでしたが)
    それと会則変更です。カラーコピー本尊に対しての不信も多々あったのですが
    最後のトリガーとなったのは創価脳の副支部長と支部副婦夫婦の態度からでした。
    集団的自衛権の件で公明とは歯止めになんかなっていないと発言すると
    支部副婦「地区部長は公明とが間違ってると思うの?先生が作った政党なのよ!」顔真っ赤にして言いました。
    心の中で「洗脳されてこんな風になりたくないな」と感じました。
    副支部は1/3から家庭訪問に行くと言いだし
    ぴろん「さすがに正月から家庭訪問は迷惑でしょ」というと
    副支部は「先生は年末年始関係なく広宣流布のために戦ってらっしゃる。」
    『だめだこいつ。夫婦そろって頭がいかれてる。こんな団体にいてたら、いずれこうなる』
    と思い脱会を決めました。
    この夫婦の子供2人はS大出身です。二人ともS大在学中に発病してました。

    今まで7世帯の折伏をした人には脱会する旨を伝え
    「折伏した当時、こんな風になるとは思ってなかった。申し訳ない。脱会したいなら手伝いをする」
    6名は幽霊会員状態でしたので問題なく信濃町に脱会届を出しました。
    うち1名は続ける意思があったので会員のままです。本人の意思を尊重しています。

    この15年間で朝晩の勤行を抜かしたことは一度もありません。
    青年教学1級、新聞を毎年50P以上やり財務もやって男子部時代から役職はすべて受けてきましたが、何一つ良かった事はないですね。
    壮年部になって毎年100万、昨年は300万の題目をカラーコピーに唱えてました(笑)

    長くなりましたが、もう一度言います。脱会して良かったです。

    最後に、このブログに出会えた事が私の背中を押してくれた事は間違いないです。
    signifieさんに心より感謝いたします。ありがとうございます。

  44. シニフィエさんの栗きんとんさんへの21時30分のレス。

    読みながら声をあげて爆笑してしまいました。
    あ~~面白い~~
    今までも何度も笑いがこらえきれずPCの前にニヤニヤしちゃうことがありましたが、今回のコメント最高です!
    笑いって癒しですね。ヘヘ♪

    >あなたほんとに損保保険会社のOLさんなんでしょうか?
    もしかして……ウソ?

    ですよね~

  45. 安保法制 閣議決定 これこそがイメージダウンではないでしょうか?!

    なぜ、そうとわかっていて追い込まれてしまったのか???何かある…

  46. レモンさん、モニカさん、ケセラセラさん、また皆様ありがとうございます。
    脱会できて、胸のつかえが少し取れました。

    レモンさん、お子さんたちの言葉が胸に染みますね。地区の責任者でありながら家庭のことも手を抜かずにやってこられたこと、素直にすごいと思います。
    お子さんの仰るように、これから静かにフェードアウトしていけるといいですね。ご主人のことも、時間が少しずつ和らげていってくれることを願います。

    モニカさん、うちの親も間違っていたとは断固認めません(´`:)これが最善の道と信じて疑わず、私のことも今はグレているけどいつか戻ると思われています…統監が実家に戻ったらバトルになりそうです。
    親自身が間違いを認めるというより、子どもの側が「うちの親は良かれと思ってやっていたけどやっぱり間違ってたんだ」ということを認め、受け入れることが、親離れの第一歩なのかなと感じています。

    あと創価以外でもカモになるっていうの、よーーーーくわかります!
    在学中に、創大生の間でネットワークビジネスが流行って、学生課から注意喚起されたのを思い出しました(笑)
    結局、そういうのを受け入れやすい思考回路なんですよね。若くてもこうですから(若さゆえというのもありますが)、歳をとればもっと悲惨ですね…

  47. 風呂から上がって、4月末購入のクリミナルマインドS7のvol8~を見ようと思い、その前に投稿確認したら、肝心な「たった一人の」の七月の所謂━の次にが抜けていました。そこのところ補足して読んで下さい。
     これだけ投稿はシャクなので

    「日本経済乗っ取りの野望(四)-創価学会の財政のすべて-≪会員からしぼりとった金の力で、日本の全面支配へと乗り出す池田大作>」/山友 H11年11月 信教の自由を──
    P95 大型コンピューターを駆使した創価学会の階層分析
     昭和五十二年暮れの副会長会議では、当時導入して間もない大型コンピューターによる創価学会の分析データが披露されている。
     副会長たちには、
    “このデータは、けっして生のまま洩らしてはならない”
    とかん口令がしかれた上のことである。
    「・組織の実態
      実数において、学会世帯数は減っている。
      年末に八万一千の減処理を行った。
      折伏は年間で十万七千世帯行った。(それでも八万余の減である)
      実態は五十一年がピークであった。
      御本尊安置世帯は、それより一万八千世帯減り、聖教購読世帯は、一万六千世帯へっている。
    P96 信仰ランクBクラスが四万一千世帯減り、そのうちわずかがAになり。ほとんどがC(三万三千)あるいはそれ以下となった。
      活動家クラスと座談会出席クラスの分離傾向がみられ、活動家が減っている。
      勤行会等、会合が多くなったため、活動のあり方が変わったともいえるが……。
      組織の数字は昭和五十一年より下回るが、四十九年、五十年にくらべればまだ上である。
      目に見える層では、活動家が増えているが、目に見えない層(末端会員)の陥没がめだっている
      各部のデータでは、婦人部が質的に向上、壮年・女子は現状維持、男子部が低下している。」
     この記録が示すように昭和五十一年度をピークに、創価学会の組織は衰退しはじめ、そして、昭和五十三年から同五十五年にかけて、日蓮正宗との抗争の中で、五十万人以上が脱会した。
     その後、また回復傾向をみせたが、平成二年以降は日蓮正宗から破門された騒ぎの影響で、更に、数十万人が脱会した。
     今日では、実数は四百万~四百五十万人というのが、実態の数字である。

     圧倒的に多い水商売、単純労働
     “学会員は貧乏人”を自らで証明した皮肉さ
     引き続き、コンピューターによる“職業・階層分析”の結果が示されている。
    (中略)
    P98 入会者の十年後残存率なんと二十%!!五年後で三十二%
       創価学会は自転車操業組織
      次に、入会した年度別の会員の残存率が報告されている。
      それによると、
       昭和三十五年~四十四年   二〇%
       同四十五年~四十九年    三二%
       同五十年以降        八〇%
     ということである。(データのまとめなので以下二行略)
      創価学会が、現在四百万人いるとして、やめた人は、その二倍、三倍いるわけであるから、一千万人もの人が創価学会に入り、そしてやめて行った、ということである。
    P99 この人達は、けっして創価学会に良い思いをしていないから、反創価学会感情が社会に充満しているのも、当然のことといえよう。(以上引用終り)

  48. 管理人さん、皆さんはじめまして。トモと申します。僕は3世になります。元々実家が創価でした。その中で創価に対し何の疑いもなく育ちました。男子部になって、10年ちょっとで段々とその異常さに気付き始めた頃に、今の妻と出会いまして、創価班かなんかの重要とされる会合をすっぽかしたんですよ^_^;。その時の表現しようの無い安堵感は、衝撃的でした。それが創価をやめる第一歩になりました。

    その後は昼夜問わず電話&待ち伏せ&拉致されてなんか胸ぐら掴まれて罵声を浴びせられたりしましたが、とことん無視・ひたすらスルーで距離を置くことに専念しました。

    自分たちは何をしても許されると勘違いしてる集団なんで非常に厄介ですね。創価スイッチの入ったあいつらは走って追いかけてくるゾンビみたいなもんです。

    財務しないことに対して金振り込んだか何回もしつこく電話されたり、しまいに「お金振り込まんかったら不幸になるで」←完全に怪しい霊感商法っすね^_^;と言われたり入信しないからと一方的に嫁の悪口言ってきたり「絶対自分らは離婚になるわ」と捨て台詞みたいなことも言われました。

    そういった非常識な発言や行動を繰り返してくる姿に、あぁこう言うのに関わってたらあかんねんなと確信するにいたり、時間はかかりましたが創価から決別することができました*\(^o^)/*

    長文失礼いたしましたm(_ _)m

  49. 脱会は親兄弟が入会していたり、主人が義両親、兄弟を折伏していたので、創価学会には全くついていけなくなっていましたが、やはり勇気が入りました。
    脱会を後押ししたのは長女が創価学会に入っていたら結婚できないと言って自分の意志で脱会したことです。下の子も大学進学と同時に脱会させました。肝心の私も子供を守らねばならないと思い脱会しました。
    結婚問題で宗教は大きな妨げになるので未だに悩みは大きいです。

  50. スレチ失礼します。栗きんとんさんとのやり取りで黙ってられなくて。
    私は6年前まで損保会社に勤めていました。
    本当に損保会社勤務なのかsignifieさんへの栗きんとんさんからの回答を待っています。

  51. 創価学会をやめるきっかけとなったのは、何回かコメントしましたが、最高幹部連中が創価新報や聖教新聞で、日顕さんや脱会者の悪口をまるで虫けらを嘲笑うような調子で言い合っていたことです。
    世界最高の絶対的に正しい宗教のトップ連中が、そんな薄っぺらな人間になるのはおかしいと思い始めたのがきっかけでした。
    それから、ネットで創価学会について色々と調べていくいくうちに、もしかしたら創価学会はイカサマ団体かもしれないと思うようになり、このブログに出会い、覚醒しました。
    池田のじいさんが、金と権力の魔性に取りつかれた、へち曲がったコンプレックスとプライドの固まりの独裁者に過ぎないと考えたら、全ての疑問点がきれいに線で繋がりました。
    それと、このブログに登場した、通りすがりの男子部=ショウさん、花丸さん、白ゆりさん、ヒューマンさん、そしてキキさんの創価脳から発する非常識なコメントが創価学会の真実を証明してくれました。
    覚醒は間違いではないと、確信できました。
    創価学会とおさらばすることが、幸せになるための必要条件だと教えてくれました。
    本当に感謝しています。

    最後に、絶滅危惧種の女子部の栗きんとんさんとやら、選民主義の独善思想の押し売りは大変迷惑です。お引き取り下さい。
    カラーコピーに題目でも唱えて、ナンミョーズ ハイでもやって、日本を軍国主義に向かわせるコンペイトウを止めて下さい!!
    m(__)m

  52. トモさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    トモさんもそうとう辛い思いをされたんですね。
    でも頑として譲らなかったからこそ今があるんですよね。
    これはまだ脱会できないで悩んでいらっしゃる方に、すごい勇気を与えると思います。
    私も読んでてうれしくなりました。
    これからも創価時代のいろんな不条理な体験のお話を聞かせてください。
    よろしくお願いします。

  53. ♪負けないこと 投げ出さないこと 逃げ出さないこと 信じ抜くこと
    ダメ(退転?)になりそうなとき それが一番大事

    負けないこと 投げ出さないこと 逃げ出さないこと 信じ抜くこと
    涙見せてもいいよ それを忘れなければ Oh Oh Oh・・・

    高価な墓石を立てるより 安くても生きてる方が素晴らしい ここに(創価?)いるだけで 傷ついてる人はいるけど
    さんざんわがまま言ったあと あなた(先生?)への想いは変わらないけど 見えてる優しさに時折負けそうになる

    ここにあなた(先生?)が いないのが淋しいのじゃなくて ここにあなた(先生?)がいないと思うことが淋しい
    Wow Wow

    でも負けないこと投げ出さないこと 逃げ出さないこと 信じ抜くこと
    ダメ(退転?)になりそうなとき それが一番大事 Oh Oh Oh ・・・

    ずいぶん昔の歌ですが覚えている方も多いのではないでしょうか?辛くても大変でも最後まで信じきることが大切なんだと…なにやら人生の応援歌と言うか何処かの宗教ソングみたいですね(カッコ内は私が勝手にあてはめたので悪しからず)
    やはり最後まで信じぬくことが1番大事なのでしょうか?
    元大事マンブラザーズバンド立川俊之先生がこの24年間で導き出した「負けないこと」「投げ出さないこと」「逃げ出さないこと」「信じ抜くこと」の中で結局どれが一番大事か、への答え。
    Twitter

    確かに素晴らしい歌詞ですね、落ち込んだ時に元気をもらえます。

    だけどね

    負けてもいいんです!
    投げ出してもいいんです!
    どうか逃げてください!
    無理に信じなくてもいいんです!

    創価とは関係ないでしょうがこの歌を作って24年間歌い続けた人もそう言ってますから(^O^)ノ

  54. いただきましたぁ〜〜♪
    笑うとナチュラルキラー細胞が6倍になるそうですよ♪

  55. “事実を語っただけです” なんて、世の中、世界中、どこにもある話にしか過ぎない。
    創価のおかげで良くなった事実がある一方で、
    悲しい事実もたくさんあることを、しっかりみてほしいものです。

    明るくいつも皆を励まし、したわれた総県長が、車の運転中、心筋梗塞で呆気なくいってしまったり、地方会館勤務の誠実で優しく憧れていた女子部時代の先輩も、末期ガンであっという間にいってしまったり、お人好しで素直で真面目に学会活動に励んでいた地区部長、心筋梗塞で・・・、自営業がつぶれて借金返すために仕事と活動と一生懸命だった婦人部員もまた、末期ガンで・・・皆、40代~50代です。
    実家の組織にいた時、お世話になった方々です。
    結婚して、父がうちにくる度、「○○さんな、亡くなったよ、(父70歳)皆、俺より若い人材ばかりだ、ショックだよ」という話が本当に多い。
    覚醒前は、知ってる人のそう言う知らせは、私も本当にショックでしたよ。
    と、同時に、創価学会の信仰なのに、何故?と疑問も。
    ニセ本尊と知り、日顕宗側が言う、”ニセモノの現象が出た”という話と合うので、最初は怖く感じましたけど。
    よーく回りを見れば、世間一般にもあることですし、創価だろうが、日顕宗だろうが、○○教だろうが、人間であれば、起こりうる事実、と気づいた時。
    そしてこちらのブログに出会い、宗教ではない、詐欺です、って言葉に衝撃を受けましたし、
    すべて、納得した、完全に目が覚めました。

    このように、亡くなった方には、昔は信心が足りないとか言ったり、今は、そんなこと言えないから、創価の人生を生ききった、幸せだっただろう、とか都合よく言ったり、
    再入会したから、創価の信仰のおかげで完治した?だの、この信仰でしか治らない!
    新聞、選挙、折伏やりきれば治る!だの、
    現実しっかり見てください、生老病死から、一番目を背けてるのは創価学会。

  56. 私は三世です。
    ずっと未活動でしたが、社会人になったから、
    先輩に引っ張られて楽しかったから活動してました。
    その間でも歴史認識が違いすぎていつもイラついてました。
    覚醒のきっかけは靖国参拝と遊就館見学。
    異常なまでの中韓賞賛。

    気持ち悪くなりました。
    俺は日本人としてなにをやってたのかと。

    慰安婦問題は朝日の誤報でしたが、当時は学生部も人権問題と称して慰安婦問題で日本を糾弾してましたよね。
    中韓への贖罪意識を植え付けたのは大罪だとおもう。そしてその考えに洗脳された人が与党にいる。
    中韓よりなはずなのに、反中韓の安倍政権を支えてて文句言わない。
    ポリシーないのかよ?

  57. 雪風です。

    Akiraさん、大事Manブラザーズバンド懐かしいですよ( ´ ▽ ` )ノ

    思い出します。

    逃げ出したら負けだ!
    逃げ出したら負けだ!
    逃げ出したら負けだ!

    そんな感じで、ゴリ押し活動してたあの頃の私に、創価大の友人が、くれたCDがそれでした。

    今聴いたら、モロに洗脳ソングでした。

    活動して、限界が来たら、
    諦めるのも、投げ出すのも、時には必要です。
    でないと、ふと、気がついた時には、全て失ってしまいますよ。

    だんだんと、気持ちが落ち着く感じがしています。
    有難うございます。

    皆さん、それでは、おやすみなさいませ。

  58. 皆様初めまして バリ活両親の元に産まれた スマイルさんと同い年の2世です
    加奈子さんの再登場にホッとしてコメントしました
    前回 ガラケーで頑張ってコメントされてたんですが場所が大分前の所だったので皆さん気付いてるかなーと気になってました
    被災後の財務まさに鬼ですね 退会に向けて頑張って下さい応援しています
    で、私自身は【覚醒】という意味ならこちらのブログを読んでからになります
    もともとMCにかかる事無く活動歴無し 新聞も取らず、仏壇もありません、学会員の訪問も無い状態です。
    自分自身 学会員のなのかな〜って感じですまぁ退会届出して無いので学会員なんでしょーね(笑)
    ぶっちゃけて言うと1年半前に家族崩壊しました その後1年を機に義理立てする事も無いだろうと思い 幼少期より不信感があった創価学会を調べたんです
    【創価学会は本当に正しいのか】で検索
    一発でこちらに辿りつきました
    学会内部の事は分からないので 私が書けるのは
    バリ活両親を持ちながらMCに掛からず成人を迎えてからの家族崩壊
    までなのですが まだ書く踏ん切りがつかないので 書く気になったら書こうと思います
    それ以外にたまにコメントするかもしれませんが その時はよろしくお願いします

  59. 加奈子さん
    被災地のことは忘れる日がありませんよ。
    これは日本中の問題なのですから。。

    数日ここに来なかっただけで、多くのコメントを見逃がすまいと昨晩からまた読んでました。。
    なんだかロム専になるやもしれませんが。。流れ星は元気でおりますので。。

    しっかし、結局のところ日本は戦争をする国へと粛々と向かっていますね。。
    創価学会員の罪は深い。。

    徴兵制がしかれる日も、そう遠くはないでしょうね。。

    もしかしたら国内で悲惨なテロも起こり得るでしょう。。
    既にイスラム過激派も国内に入り込んでいるかも。。
    中国や韓国とか言ってる場合ぢゃない。。
    そんな気がしているこの頃です。。

  60. 初めまして。自分は、創価に誘われたけど断りました。理由は、目の病気にかかり、レーザ治療しました。その治療をしなければ、失明するとの事でした。その治療をすれば視力はかなりおちるとの事でした。しかし今の医学では、それしか方法がないとの事でした。その時、学会の人は、お題目あげれば、視力回復すると言われたが、そんな訳ないので。今では、拒否して良かったです。

  61. 初めまして。創価三世です。
    今、とても悩んでいて、どなたかに話を聞いて欲しいです。
    私には6歳の娘がいて、旦那はいません。
    母子家庭で、母の助けがあってこれまでなんとか生きてこれました。
    私にも父はいません。20歳のときに亡くなりました。
    父が亡くなってからは母と私二人三脚で頑張って生きてきました。
    娘が生まれてからは、母と私と娘で、贅沢はできないけれど、なんとか幸せに過ごせていました。
    苦労もかけたし、これからは母には楽をさせたいと思っていた最中、母が末期の膵臓癌だとわかりました。

    我が家は特別熱心な活動家では無かったけれど、いつも心の中には創価学会があって、素晴らしい宗教だと思っていました。
    祖母や祖父が素晴らしい人間でしたので、その祖母祖父が心から信心していた創価学会も素晴らしいのだろう、信じようとずっと信心してきました。
    母は今でも絶対に治すんだと会合へ参加したり、朝と晩の勤行をしていますが、私にはどうしても意欲が生まれないのです。
    護られてる、護られてると言うけど、本当に護られていたら癌になんかならないじゃないか。と思ってしまい、仏壇の前に座ることができなくなってしまいました。
    日に日に辛そうになっていく母は、良くなるように祈ってくれないか?と言います。
    こんな状況なのに、祈れない自分が嫌で仕方ないのですが、どうすればいいのかわかりません。
    今まで、自分のことは二の次三の次で、他人の幸せばかり祈ってきた母が、わずか56歳で癌になり、手術もできず、死を待つのみだなんて‥どうして?
    母に先立たれてしまったら、娘を抱えて頼れる親戚も兄弟も居ないのに、どう生きていけばいいのかわかりません。大好きな大好きな母が居ない世界では正直、生きていけません。
    こういう時だからこそ祈るべきでしょうか?
    何もできないで待つよりは、やった方がいいのか‥
    誰にも相談ができずに悩んでいます。
    癌が分かってからは勤行も活動もしなくなってしまいました。
    そのせいで母の病気が悪化してるのか‥とか考えてしまいます。
    母に話しても、この創価学会は絶対だから、悩んだことも、一人じゃ解決できないことは全部、ご本尊様にぶつけなさい。必ず1番いい道へ行けるからと言います。
    癌になったのに?と聞くと、それが私のしゅくごうだから。私で断ち切るから、あとはあなた次第だよと言います。
    創価学会が素晴らしいとは思います。でもどうしても仏壇の前に座れないんです。
    私はどうすればいいのでしょうか?

  62. りんさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    このスレッドは昨年の5月のものですので、ほとんど見られないと思います。
    なので、最新のスレッドで、みなさんに読んでいただいてお返事を頂きたいと思います。
    最新のスレッド『学会員さん、池田名誉会長はお元気ですか?』のコメント欄にコピペさせていただきますので、このあとはそっちのほうをご覧ください。
    https://signifie.wordpress.com/2016/01/13/%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E5%93%A1%E3%81%95%E3%82%93%E3%80%81%E6%B1%A0%E7%94%B0%E5%90%8D%E8%AA%89%E4%BC%9A%E9%95%B7%E3%81%AF%E3%81%8A%E5%85%83%E6%B0%97%E3%81%A7%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%8B%EF%BC%9F/

  63. こんばんわ、はじめまして、私は今地区婦人部長
    を一年程やりましま、が、もう活動も会合も
    出る気はないし、学会もやめる事にしました、
    『脱会手続きはまだその方法がわからずです
    人の心のなんと浅はかな、、でも中には信頼できる人もいますが、もううんざりです、なんでこんな人達が、、、そんな事が頭から離れません❗
    言いたい事がたくさんあります、

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中