創価に勧誘されようとしている彼氏さん彼女さんへ

いま全国で折伏セミナーが開かれて、学会員の結婚相手が毒牙にかけられようとしているようなので、ひとりでも被害が少なくなるように、勧誘されている外部の方へ向けてのスレッドをつくることにします。

そこで、このスレッドでは、創価学会の折伏セミナーに誘われているみなさん。とくに恋人からじつは自分は創価学会なんだと突然カミングアウトされ、いきなり「今度君にどうしても来てもらいたい会合があるんだ。とっても楽しいところだから是非来て欲しい」と言われて困惑されているみなさん。いちどこのブログに寄せられる元創価学会活動家の皆さんの声を聞いてから、そのセミナーに参加するかどうかを決めてください。

まず、創価学会についてほとんど予備知識がないみなさんに申し上げます。

あまり宗教になじみがなく育った人は、
「なんだかんだ言っても宗教なんだから、それなりにいいところもあるでしょう」
とか
「本人がやりたくてやっているんだから、他人が口出しすることではないのでは」
と言われます。それはごもっとも。しかしそれは宗教に限った話です。

ここでは何度も言ってきましたし、このブログの大きなテーマでもありますが、
まず第一に
『創価学会は宗教ではありません』
これを見誤ってはいけません。創価が宗教じゃなかったら一体何なんだ?と思われるでしょうが、はっきり言います。
『創価学会は詐欺団体です』
はい。これが結論です。以上。

「え?詐欺団体がなんで宗教法人なの?」
それもごもっとも。それを説明するにはとっても長くなるので、これも省きますが、興味のある人はとりあえずWikipediaなどで調べてみてください。けっこう「え〜〜っ!そうだったんだ〜っ!」と目から鱗だと思います。

で、それはともかく、このブログでは創価学会で長いこと活動をしていく中で、この「創価は宗教ではない」ということに気づいた方の多くの体験が集まっています。このブログをはじめて3年半になりますが、その間のアクセス数は180万。寄せられたコメントは約1万件。私もさっき初めて気づいたのですが、今現在でのコメントの数が9980となっていました。もちろんのべ数となりますが、私がこのブログを立ち上げたときに宣言したのが「1万人の声を」ということでした。私も正直これは盛り過ぎか?と思いましたし、巨大掲示板などでは「ハァ?1万人だなんて、バカじゃないの?なにモーソーしてんだよ」とバカにする書き込みも見られました。しかしこうして1万件のコメントに達することができました。またおそらく今年の8月には200万のアクセス数を突破するでしょう。これ自慢じゃなくて、感謝の意をこめて公表してます。今月のアクセス数だけで18万なんです。1日平均6000のアクセスで、一日のビジターは1200です。ということは少なくとも毎日毎日1200人の人がこのブログを読んでくださっているということです。

2015-05-31
それだけ、ここにコメントしてくださる皆さんの言葉に説得力があるということです。信憑性大ありだということです。タレントや有名人のブログではなく、どこの誰だかわからないオッサンがやってる超個人的な、それも内容も創価学会に関係のない人にとっては何の興味もないだろうブログを大切にしてくださってほんとうにありがたいと思っています。
ここには創価学会を何十年と経験してきた方による「創価の本当の姿」がいっぱい詰まっています。
これから創価学会に勧誘されようとしている若者が、この貴重な体験を読まずして、おそろしい創価の会合に参加してはいけません。たちまち餌食になります。まずはこのブログで予防接種を受けていってください。

現役の学会員の中には覚醒(創価が宗教ではなく詐欺団体だという気づき)しているがいろんな事情でまだ活動から離れられないでいる方もいらっしゃいます。
これは外部の方からすると理解できないことかもしれません。
また、一日も早くやめたくてやめたくてしょうがないのに、やめられないでいる学会員さんもたくさんいます。このブログにコメントされている方にも多くいらっしゃいます。
これも外部の人にとっては理解できないことでしょう。
でも創価はそんなところです。
なんかちょっと怖くなったでしょ。
創価はそのへんの訪問販売やキャッチとはわけが違います。
いかにも善良なふりをして虎視眈々と「入会」を狙っています。
少しでも迷う素振りや、ましてや興味など示せば確実にロックオンされますので、これだけはくれぐれも気をつけてください。
まず第一に、創価の会合には参加しないというのが鉄則です。
人間関係上、つまり婚約者が土下座してでも会合に来てくれと食い下がって来るときには、さんざん恩着せがましく、というかどっかりと恩を着せまくって行ってあげても仕方ないかもしれませんが、それはあくまでもパートナーの顔を立ててあげるためだと心してください。

それから、運悪く万が一会合に出てしまっても驚かないでください。会合が終わって、さあ、帰ろうというときに、妙に笑顔の学会員が取り囲んでその場に座らせられます。
そして満面の笑顔のオバちゃんが創価の信仰を勧めてきます。これが折伏というものの始まりです。それはもう何かに取り憑かれたような目をして、どんどん話をたたみ掛けてきます。普通ならそんなことされれば誰もが気持ち悪いと思うだろうとわかりそうなものですが、そこが創価のものすごいところです。まったく躊躇することはありません。あなたが何を言おうが、どんなに困惑の表情を浮かべてアピールしようが、そんなもの目に入るような人たちではありません。

みなさんはマグロの養殖場の餌やりの現場を見たことがあるでしょうか?
静かな海面にエサを撒いた瞬間に数えきれないマグロの大群がものすごいしぶきを立てて餌に食らいつく。そんな感じです。
彼らはなぜそこまでするのか。
それが自分の功徳になると信じているからです。あいての幸せなんかじゃありません。
自分の功徳に目が眩んでいるオバちゃんたちです。
自分の所属する地区で、一人でも新しく会員を増やすと、それだけでその地区の活動家は半狂乱で大喜びします。それが新しく同志が増えることの喜びではなく、それによって功徳が貰えるということの狂喜乱舞なのです。ですから、あなたへの満面の笑みや「ねっ!いっしょに頑張ろう!」と必死で言い寄ってくるオバちゃんの腹の底は真っ黒なんです(笑)。

創価学会の勧誘を折伏(しゃくぶく)と言います。これは破折屈服の略で、文字通り折り伏せて屈服させることを意味します。創価ではこうした勧誘活動を「折伏の戦い」と言います。つまり彼らは戦闘態勢なんです。ものすごい気合いが入ってます。
ちなみに創価の活動はすべて「◯◯の戦い」と言います。
公明党の票をえげつないほど集めて回るのも「法戦」と言います。本当ですよ!
アルカイダやISISのテロ活動は「聖戦(ジハード)」と言うでしょ。それと同じ感覚です。
おそらく会合に誘ったあなたの恋人も、最初は自分が創価であることをカミングアウトするまでにそうとうな勇気を振り絞って、もうドキドキしながら清水の舞台から飛び降りるような気持ちで
「じつはねオレ、ソーカなんだ」(何気ないふうを装う)
「え?なにソーカって。せんべい?」
「い、いや、創価学会…」
「え?なに?…」
「いや、その宗教だよ。仏教の」
「………」
「あのね、そんなに気にすることないんだ、オレんち親もじいちゃんのころからずっと創価でね、その流れでオレも生まれた時から創価ってこと」
「ふう〜ん」
「でね、……」
「なあに?」
「あ、…いや、なんでもない」
「何よ?」
「いやね、こんどその創価のイベントみたいな楽しいことやるんだ」
「そう」
「……あ、でね、それに君もいっしょに来てみないかな〜って思ったりしてさ〜……はは、ははは」
「なにそれ?」
「いや、何でもないんだ、気軽に行ってさ、みんなが楽しくやってるとこ見て欲しいなと思ってね…はは、ははは」
「◯◯ちゃん」
「は、はい?」
「創価ってあんまりいい話聞いたことないわよ」
「…だろっ。だからあ、それ誤解なんだよ。あ〜そうなんだ、やっぱりな〜、だから君にはその誤解を解いてもらうためにも是非来て欲しいんだ」
「なんで私が?」
「い…いや、その…オレとつき合ってるわけじゃん?」
「うん」
「だったらオレのこともちゃんと知って欲しいと思ってさ…はは、ははは」
「なに、◯◯ちゃんを知るにはその創価を知らなくちゃいけないわけ?」
「…う〜〜ん、そ〜〜かな〜〜、そ〜〜かな〜、そうかそうかの創価学会っな〜んちゃって、はは…ははは」
「(°△°)ばっかじゃないの?」
「とにかくさ、今度の土曜日、お願い!時間つくって、ねっ?オレの一生のお願いだからさ」
「一生のお願い何回したと思ってんの?」
「いやいや、今度はほんとのほんとで一生のお願い」

ってなわけで、心臓が口から飛び出すんじゃないかと思うほど緊張して、全国の男子部諸君は一大決心をして彼女を折伏セミナーに誘っているわけであります。
全国の女子部諸君も同じです。ドキドキしながらカミングアウトします。それはこのひとことで嫌われてしまうんじゃないかと、ものすご〜〜く心配しているからです。それだけ創価が社会から嫌われているって言う自覚はあるんですよ。
で、誘うまでに彼や彼女はあらかじめ会合で決意発表するわけですよ。
「こんどのセミナーでは結婚を考えている彼女を絶対に誘います。それまでに100万遍のお題目に挑戦し、何が何でも彼女をこの信心につけさせて、池田先生にお応えできる人材に成長します!」
「わ〜〜!いいぞ〜!頑張れ〜!それでこそセンセイの弟子だ〜!」
(パチパチパチパチ〜(大喝采))
といった宣言をして、会合までに何万遍と言う「南無妙法蓮華経!」と大きな声で唱えているんです。それも彼氏彼女の名前を紙に書いて仏壇に供えて、一心不乱にお経を唱えている彼氏彼女の姿を想像してみてください。彼氏彼女はそういったことを一生あなたと一緒にやっていきたいと本気で願っていることを頭に入れて会合に参加してください。

でもみなさん、いくら愛する彼氏彼女の一世一代の誘いでも乗ってはいけません。その先には口がすこぶる上手いおばちゃんが手ぐすねひいて待っているんです。

ということでみなさん、このスレッドでは、折伏セミナーに誘われている全国の善良な彼氏彼女のために、創価学会の本当の姿はこうですよというメッセージをお願いします。

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創価に勧誘されようとしている彼氏さん彼女さんへ」への118件のフィードバック

  1. 私が女子部で本格的に活動を始めたきっかけは、選挙の遊説でした。二十歳になってすぐぐらいだったと思います。
    「選挙の遊説は誰でも出来るものじゃない。00ちゃんは選ばれたんだから」とか何とか言われ、何となくいい気になって引き受けてしまったんですが、今思えばこれがマインドコントロールを深めてしまうきっかけになったと思います。
    選挙の数ヶ月前から特訓が始まります。何だかよく分からないけど、すぐ怒られるんです。
    話を黙って聞いていると「メモ取らなくていいんですか!?」と怒鳴られます。それで「あっ、メモ取らないといけなかったんだ」となって、慌ててメモを取ります。
    「だらだらしない!」と言われ、号令がかかるとさっと動くことを覚えました。
    私は特訓が始まってすぐに39度の高熱を出してしばらく練習を休んだんですが「三障四魔が競い起こった」とか「センセイにお応えする意識が足りない」「信心が足りないから、魔に付け入られた」とかいって責められました。
    高熱があるのに、毎日の筋トレは休むことなくしろという電話がかかってきました。
    特訓では毎日女子部の先輩は泣きながらセンセイの話をします。
    選挙の遊説の特訓なのに、なぜかセンセイと信心の話ばかりです。必要程度の政治の勉強もしますが、圧倒的にセンセイと信心の話が多いです。
    こうしてすべてのことを「信心でとらえる」ということを教えられていきました。
    また、怒っているばかりでなく、褒めてもくれます。怒られてばかりなのに、そこに褒められると「もうやめてやる!」と思ってた気持ちがすーっと引いていきます。
    「確かに自分も悪かったかもしれない」などと思ったりしました。
    周りも私と同じようなメンバーが多く、最初は何が何だかよく分かってないメンバーばかりでした。でも、選挙が終わる頃にはみんな一人前の活動家になっていました。
    気がつけば「学会活動を休めば悪いこと(罰)がある」「学会活動をしていればいいこと(功徳)がある」という考え方が染み付いていました。
    当時の部長は婦人部の方に毎日責められて10円ハゲをいくつも作っていました。婦人部は何て恐ろしいところだろうと思いましたが、女子部の活動は楽しかった気がします。
    これは私の場合で、今もこんなスパルタが行なわれているのかはわかりませんが、学会二世、三世のメンバーはこんなふうにして時間をかけて洗脳されていきます。
    セミナーに誘った彼氏彼女に悪気がある場合は少ないと思います。
    ただ、私は明らかに折伏のためだけに付き合い、折伏が済むと別れるということを繰り返していた男子部員を実際に見ています。その彼女からも話を聞きました。
    「お前のためを思うから折伏するんだ」とか「俺と付き合うからには俺のことを知ってもらいたい」などと言っていたそうです。とても自分を騙しているとは思えなかったし、信じたくないと言っていました。
    彼が何のためにそういう折伏を繰り返していたのかは分かりませんが、元彼女の一人に聞くと「もうすぐ俺は副部長になる」ということを自慢げに言っていたそうで、組織の役職があがることが目当てだったのかもしれません。
    そういう人ばかりではありませんが、中にはそういう目的の人もいるのだということは知っておいて欲しいと思います。

    小さいころから学会は悪いところではないのに悪く言われているということを教えられ、池田センセイは唯一の正しい人だと教えられて育ってきました。
    学会の中に変な人がけっこうな割合でいても「幹部を疑っても、ご本尊様と池田先生だけは疑ってはいけない」と教えられます。また「髪の毛一本ほどの疑いもあっては絶対に願いがかなわない」などと言われ、疑う心を徹底的に削除されます。
    私もかつて彼氏を折伏したことがありました。その時の気持ちは「今の彼の悩みを何とかしたい」というものでした。「創価学会なら必ず悩みを解決できるから教えてあげたい」という気持ちでした。
    結局、彼は入会しませんでしたが、今はそれで良かったと思っています。
    でも、そう思えるまでにものすごい時間がかかりました。
    皆さんの彼氏彼女も、自分のしていることが間違っていると思えるまでに相当の時間がかかると思います。
    私も創価学会がおかしいと気づき始めたのは40代になってからで、心のバランスを崩してで学会活動から離れていたから気づけたことでもあったと思います。
    創価学会も池田センセイもおかしいと確信したのはつい数日前のことです。それぐらい時間がかかる問題です。
    それに、学会活動に励んでいる間は、なかなか気づけないかもしれません。
    もしあなたが相手のためを思って反対したとしても学会員は「魔だ!御書の通りだ!宿命転換のチャンス!」というふうに脳内変換されてしまいます。
    時間をかけて洗脳されているので、簡単にはその洗脳を解くことは出来ません。相手の洗脳を解こうと思ったら、その覚悟で挑んで欲しいと思います。
    簡単なことではないですし、創価学会以外の普通の人との恋愛ならそんな余計な大変な思いをすることもないし、もっと良い素晴らしい人もたくさんいると思います。
    お別れして新しい出会いを探すという選択肢も考えてみて欲しいと思います。
    自分自身まだ気持ちの整理中で、整理をしつつ、過去のことを振り返りつつの文章でまとまりがなく、すみません。
    でも、こうしてここで過去を吐露させていただくことで、少しずつ整理がついてきているように思います。

  2. 彼らの十八番の口説き文句を教えます。
    「会ったこともないネットの奴らと、実際知っている自分のどっちを信用するの?」
    「ネットの奴らなんて君に何の責任も取れないじゃないか」
    「自分は逃げも隠れもしないよ」

    はい、ここに書き込みをしている私もかつてはそう思ったし言いました。
    ウソではなく本当にそう思ったんです。
    でもその後、創価の真相に気がついた時は壁に頭を打ちうけたくなりました。
    彼らは(一般会員は)本当に騙そうなんて思ってません。
    これは誓って本当です。
    本当にこの教えが絶対で必要だと思っているのです。
    「信じている」というより、そう「知ってる」と思っているのです。

    「皆、勉強してないから知らないだけだ」
    「信じようと信じまいと、知る知らないに関わらず、この世には妙法という誰人にも逃れられない法則があるんだ」
    「決していかがわしい、特別な胡散臭い教えを信じてるわけじゃないんだ」
    「道理、原理、法則を知ってるだけなんだ」
    そういう認識なのです。
    言ってみれば、
    「地球が丸いと知っているのは科学的に事実だが、それを知ってるのは実は創価学会員だけだ。ガリレオのように最初は迫害されてもこれを教える使命があるのだ」
    と本気で思ってるようなものです。
    だから、その辺にいかがわしい新興宗教を話してるのではない。
    聞いたら目から鱗で、絶対に納得させる自信がある。
    ああ、そういうことか!確かにその辺の宗教勧誘と違うなと必ずわかるよ!(大確信)

    なーんてね。
    はい、折伏しようとしている側にも言っておきますが、これ違います。
    ウソを言ってないのは知ってますが、それ認識間違いです。
    全部、創価のとった戦法なんですよ。
    いかに説得力をもたせるか、という解説文なだけです。
    そう確信することと、実際「本当にそうである」のは別です。

    習った仏教が根本的に違うんですよ。
    「創価の仏教認識が正しい」と習ったそれが、だから戦略にすぎなかったんですよ。
    信じられないでしょうが、繰り返し繰り返し習い、研鑽し、基軸としていたその教えが、会員を増やすための戦略に過ぎなかったんです。
    嗚呼、ガリレオ気分でいたのが幻想だったってことですよ。

    恐ろしいことにトップ、側近はデタラメなのを知っています。
    知らないという顔をしていますが、全部芝居です。
    本当はもっと違うことに頭がいっぱいです。
    普段は、信仰とは全く別の仕事をしています。
    その「仕事」のベースに宗教観など微塵もありません。
    あったらできないことをしています。
    ふつうの神経ではできません。
    だからふつうではない報酬を得ています。

    まともな勤め人がまともに働けば、まともな報酬が貰えるでしょう。
    大会社の社長でもない限り、常識ではない報酬を得ている人って「何か」あると考えるのが当然です。
    「何か」あるんです。
    ここまで巨大組織にした会員を騙してるんですよ。

    盲信者はこんなことを言うと発狂します。
    実際そんなブログありますよ。見てみてください。
    ここを読んで以来、本当に発狂しています。
    発狂させるほど信じてるわけですね。
    一人の人間をそこまで狂わせるんですよ。

  3. 創価の本当の姿ですか・・・ あまりに多岐にわたり悪行がおおすぎて、何から伝えればいいのか・・・

    私は生まれつきの創価学会員で名前も池田さんからつけられたものです。
    活動もバリバリしていました。妻も入信させて結婚しました。結婚式には方面幹部が出席。池田さんから記念品と和歌、メッセージをいただきました。父は中枢幹部で池田さんを守りに守り、創価を守りに守った挙句、創価関連の問題でトラブルに巻き込まれうつ病になり自殺しました。死後わかったことですが、お布施の額は2億円超えていたこと、家族との時間もほとんど創価の活動で費やし、兄弟みな、父との思い出は非常に少ないです。
    今は創価の間違いに「覚醒」し、まったく活動をしていません。近々、引っ越しと同時に脱会する予定です。

    結論から言って「創価とかかわるな」でしょうか。現場の最前線の会員さんたちは純粋な思いでいる方が大半でしょう。つまり、紹介者は「あなたに幸せになってもらいたい」という思い。また、紹介者の回り、特に幹部は「折伏成果ポイント1!ノルマ達成!」みたいにあなたを数字上の成果として見る視点でしょう。

    実際の活動は、選挙の時の公明党の票集め、年末は財務の煽り(1口1万円ですよ!)、それ以外は、聖教新聞の啓蒙、折伏⁽勧誘、入会運動)、教学の勉強(教えの勉強)が主です。

    結局、会員を増やし(勧誘、入会運動)→洗脳(会合、教学の勉強)し→お金(お布施)と票⁽公明党支援)を集めるというシステムです。

    それ以外ないですよ!

    人生、生きていく中で悩みが出てきます。悩みを幹部に相談したら、「題目上げて、池田先生を求めて、活動しなさい。聖教新聞啓蒙し、折伏し、公明党の支援を依頼しなさい(時期によって内容が違う)」だけです。アホでもできる幹部指導です。

    創価の信仰に功徳なんてないですよ。逆に社会常識から外れているので、人間関係が悪くなり、日々の活動、お布施でお金が飛んでいき、青年部は深夜までおよぶ活動で体をこわします、人生の目的も自分で見出すのではなく、「広宣流布、世界平和が人生の目的、池田先生の構想実現が人生の目的、そのために創価学会を強く大きくするんだ!」となります。

    昨年、教えの根幹である教義がかわりました。簡潔にいうと、今までの信仰対象の本尊が、まったく変わってしまいました。完全に迷走状態です。
    池田さんは5年間姿を見せないし、おかしなことだらけです。

    おかしなことを「おかしい!」といえば「魔にやられた姿」「反逆者」「信心が弱っている」などのレッテルを貼られてしまいます。

    入信をすすめてくる相手の方はあなたのことを本気で「幸せにしたい」と思っているでしょう。
    また「創価である私を受け入れてほしい」「創価の信仰を一緒にしてほしい」と受容してもらいたいという気持ちもあるでしょう。心理学上、信仰は価値観の非常に深いところにあります。そこを認めて受容してもらえれば非常に安心するのです。

    パートナーが「入信をすすめてくる。活動をしている」というのは、洗脳状態にありますので、何を言っても聞く耳を持たないと思いますよ。

    「創価でないことは、宇宙のリズムから外れている」という教えです。
    あなたは創価でないので「宇宙のリズムから外れている」のです。本当にそのように考えていますよ。だからあなたを創価にいれると「宇宙のリズムに乗れるのであなたが幸せになれる」と。
    「宇宙の幸せの法則の南無妙法蓮華経に則るんだ。そのためには題目(南無妙法蓮華経)を唱えて、池田先生と呼吸を合わせて、広宣流布の活動にまい進するんだ!聖教新聞の啓蒙、友人知人への勧誘・入会、財務(お布施)、云々」結局コレです。

    また、活動をしないと「宇宙のリズムから離れるので不幸になる」という教え(脅し)ですね。

    創価の活動をしない世界の69億9900万人は不幸なのですね。(そんなことあるわけないでしょ)

    私自身は創価から離れてとても有意義な人生を送れています。視野も広がり、家族との時間も増え、健康になり、収入も増えました。

    自分の人生は自分で責任を持つことです。

    創価は「宗教を利用した、池田大作⁽を中心とする一部の人間)に【金と権力】をもたらす、「詐欺システム」」と結論づけられます。

    人生のすべてを創価に捧げてきた経緯と、離れて冷静に見た経験からこのように結論づけられます。

  4. シニフイエさん、にやんこ丸さんの仰るとおりですよ
    イッヒッヒッヒッ、とばかりに手ぐすね引いて待ってますよ
    彼らは勧誘ロボットなんですから
    絶対に誘いには乗らない、行ってはいけませんよ、脅しではありません断言しておきます
    取り返しのつかない人生のはじまりになりますよ

  5. このテーマ、今の時期にとてもよいですね。
    来年の3.16までは怒涛の折伏大行進!!青年を世界広布の陣列にいれよ!!がスローガンのようで、今後1年間、週末ごとにセミナー開催されるはずです。
    まずは11.18らしいですので、6月7月はセミナーだらけでしょう。

    最近ではこのような芸能人や著名人を招いてのソフト路線のセミナーが多いですが、私が入会した30年ぐらい前ですと、本部幹部会に連れていかれたりすることが多かったですね。
    当時付き合って1年ぐらい経った彼氏(今の旦那)からは、付き合っている当時から創価会員であることは聞いていました。
    一人暮らしの20代前半の若者の部屋に、小さいですが仏壇があったのもギョッとした記憶があります。
    でも、熱心な会員でもなく座談会に気が向いた時に出る程度の会員でした。
    本人がやる分には構わないけれど、自分がまさか入会するとは思わず付き合っていたのですが、結婚をお互いに意識したあたりから、タイミングを見計らっては創価の話になり、本幹に一緒に参加した後に、男子部や同世代の女子部にグルリと囲まれて「一緒にやってみようよ」でした。
    当時は、創価に対して無知でしたので、目の前にいる主人を信じて入会しましたが、これが間違いでした。
    何度も書いてましたが、ユル活の主人が強烈なバリ活へと結婚後に変貌をとげます。
    主人の祖父母、両親、兄、姉、全員バリバリの活動家。
    こんな家族がいたのでは、そうなるのも時間の問題だったんでしょうが、当時は組織の事も創価の事も全くわからなかったんですよね。
    最終役職は、方面幹部となり、自分自身もバリ活となり、マゼンダさんも書かれていましたが、普通の結婚生活ではなくなりましたね。
    週末に家族そろって出掛けるとか、年末年始に家族でゆっくりとか、家族旅行などという世間でいう当たり前の幸せは、全く手に入らなくなりました。
    そして現在、主人とは肝心なところでわかりあえない夫婦です。
    義家族一同からも「信心がおかしくなった嫁」といわれています。
    長年続いてきた創価を絶とうとしている魔嫁ってところでしょうかね。
    結局は、創価会員にとっては、創価の信仰という軸が全ての基準であり価値観なんですよね。

    シニフィエさんが、記憶から消えていたという元彼女さんの出来事を表現されているのを読んだ時、最初の頃は「記憶から無い」という意味がよくわかりませんでした。
    でも、こちらのブログにずっとコメントをさせて頂くうちに、私自身にも記憶から消し去っていた事が多々あることを段々と思い出してきたのです。
    辛くて思い出したくない記憶は、上書き保存のように自分自身で塗り替えようとしていただけでした。
    最近はその部分を、幾つも幾つも思い出してきて、その時の記憶が蘇ってきて取り乱しそうにもなり、今もまだ言葉に表現することはできません。
    広宣流布のためという名目のもと、本当に大事で大切なものを傷つけ沢山失ってきました。
    まだその部分を冷静に見つめ吐き出す事ができないのは、自分自身が壊れてしまう怖さがあるからだと思います。

  6. 私はプロポーズを受け、お互いの実家に挨拶をし、結婚の準備がずいぶん進んでいた頃に、主人から創価宣言されました。
    今思えば、早くカミングアウトしたい、いつ言おうかと悶々としていたのだと思います。
    バリ活男子部の彼はチャペルや神社で結婚式あげるわけにはいかないので、ギリギリのところでの告白となったのでしょう。
    入信はしなくていい、ただ、結婚式だけは学会の会館であげて欲しいと懇願されました。
    当時創価学会に詳しくなかった私と両親は、多少の抵抗がありましたが結婚を取り止めるほどの理由にはならず、そのまま結婚しました。

    無理に入信しなくていい、と主人も義両親も本心で思っていたと思います。
    しかし、そんな呑気な事を回りの組織が黙って許すはずがありません。
    未入会のお嫁さんが地区に来たら、それはもう格好の餌食です。
    座談会やセミナーにことごとく誘われました。主人からもいかに学会が素晴らしい団体か、ということもたびたび聞かされました。
    長男が生まれた時、子どもだけは入会させたいという主人の希望で、近所の会館へ行きました。
    すると、そこには私と長男二人分の入会カードが…。何、これ?聞いてませんけど?
    ニコニコ笑顔の婦人部幹部が『ピノコちゃん、お子さんと一緒に入会できて良かったわ~。これで一家和楽の人生よ』とまくし立て、強引にサインさせられました。
    これが私の入会エピソードです。
    今振り返るとヒドイ話ですね。

    少しでも皆さんの参考になればと思い書きこみしました。

  7. みなさんありがとうございます。

    彼女からの誘いだし今日は仕方なく参加します。
    だけど絶対に学会に入ってはいけないことは
    皆様のアドバイスでわかりました。

    また相談させて下さい。

  8. 今日あたり、小学校などでは運動会があってる所も多々あるかと思います。学会ではセミナーがあると思います。外部の方々からすれば当然我が子の運動会を優先しますが学会バリ活さんは我が子の運動会よりもセミナーを優先します。
    まさか!?と思われるかもしれませんが、学会とは家庭よりも活動を優先させるのが当然なんです。仕事よりも活動、家庭よりも活動。
    もし今、恋人やパートナーから入会を勧められて、もし入会してしまえばこの先待ち構えているものはそれこそ地獄です。

  9.  多くの人がコメントしていますが、もしか会合に誘われたなら絶対に行っては行けません。どうしても行かなければならないなら、会場では毅然としていることです。入会を勧められたら、「やる気はありません」ときっぱりと言って下さい。周りの雰囲気に圧倒されたり、彼氏や彼女の気持ちや立場をおもんぱかってその場しのぎの曖昧な態度を取ってはいけません。もしか理由を聞いてきたら、長々説明してやる必要などありません。ただ一言「やる気がないから」とだけ言えばいいです。相手に話をさせる口実やきっかけを与えないことです。
     学会は宗教のようではありますが、決して宗教などではありません。やっていることといえば、折伏(会員獲得)、法戦(集票活動)、新聞啓蒙と財務(金儲け)です。
     これらが何につながっているのか?創価学会は裏側で数々の反射開講委(犯罪)を行ってきました。いや今も行っています。例えば、「言論出版妨害事件」とか「共産党委員長宅電話盗聴事件」など、これは当時大騒ぎになった事件です。デマや中傷なのではありません。あと脱税疑惑もあります。こういった暗黒面を表沙汰にしないために、金と権力を必要としているのです。このためにバリ活会員は働かされています(当人には自覚無し)。そのためにもっともらしい教義で会員を洗脳し、功徳や罰でがんじがらめにして自由にものを考えられないようにしています。
     「どんなに好きだと思う人でも、100%信じ切ってはいけません。必ず何%かは残しておきなさいこの人は自分の何が好きなのか考えなさい。」私に覚醒のきっかけを与えてくれた言葉です。シスター渡辺和子の言葉です。
     長文失礼しました。

  10. 先日はいたたまれなくなり、思わずコメントしてしまいました。
    悲しかな操作ミスで、二行しかできませんでした。
    私は皆さんのような説得力はありませんが、ちょっとだけ

    私は娘を学会一族に嫁がせた親です。
    娘は授かり婚です。相手の人も、ご両親も、親戚一同みんなバリバリの活動家たちです。親戚のほとんどの人が幹部さんでなかには議員さんもいます。自宅を個人会場に提供してる人もいっぱいいます。
    娘は入籍と同時に入会させられました。
    そして、ほどなく孫も生まれました。あどけない笑顔に癒されたのもつかの間で、生後1カ月もしない間に入会させられました。
    この世に生を受けて間もないというのにもう学会というものを背負わされたのかと思うと、やりきれません。ご結婚されればお子様も生まれるでしょう、間違いなく入会させられます。
    皆さんの親御さんは、どう思われていますか、悲しまれていませんか。
    私は親として、とても悲しくて、切ないです。

  11. 初めまして、さとしと言います。皆さんの常識豊かなコメントに共感し、感動すら覚えました。
    私は学会二世です。現在は副支部長で非活動家で組織にも宣言しております。
    男子部時代は分県の幹部を務めましたが、幹部の行動に疑問を抱き15年ほど前から退いております。何気に『しゅうえい』さんのブログを拝見し、学会あるあるに共感し此処へだどり着きました。

    最近の学会はどうなっているのか見当もつきません。池田先生は5年間も姿を現さない、とか、昨年、教義の根本が変わった、とか全く知りませんでした。五座三座の勤行がなくなったのも最近まで知りませんでした(笑)組織にも幹部にも言いたい事が山ほどあります。

    覚醒された方々が、座談会、協議会よりまともで内容のある対話をされている事に驚きです(笑)

  12. 一家和楽の信心などと創価学会ではいいますが、それは家族全員が金集めのパシリに邁進している状態に限ってのことであり、誰か一人でも非活や未活や覚醒しようものなら、裏切り者扱いです。
    信仰の自由などあり得ません。
    とくに夫婦の場合、家計、仕事、子供の教育や進路、親戚関係、近所関係、休みの日の過ごし方、趣味などの多岐にわたり、創価学会と一般世間の価値観の違いが浮き彫りとなり、ストレスとなってくるのです。
    よくある離婚原因に、価値観の違いや性格の不一致とかありますが、創価学会に対する認識の違いが致命的となり得る可能性が高いですね。
    なにしろ、世界唯一正しい信仰を根本とした世界平和に貢献する団体から、戦後最悪の宗教を利用した悪徳詐欺団体までの認識の違いがありますから。
    うちの場合、嫁はんが非活で自分が最強アンチという状態ですが、それにしてもお互いの価値観の違いに愕然とする場面が多々あります。
    「子はかすがい」などと世間では言われていますが、真実です。(子供のために、離婚はしませんが…)
    来世では間違いなく、別の人間を選びます。(笑)
    脱線しましたが、価値観の同じ者どうし(とくに創価学会に対する認識)で結婚するほうが、結婚しても長続きすると思います。
    若い方々、パートナーを選択する場合はこうした価値観の違いに気をつけて、周りの人間の様々な意見を聞きながら結婚までの手順を進めてください。
    (^-^)/ Take it easy !

  13. 創価の組織上のおかしいところは、
    「確かにそういうところもある」
    「そういうバ幹部は許せないな」
    「だから改革が必要なんだ」
    「人間がやっている以上間違いはあるよ」(日蓮は人間じゃないのか?)
    と同調をみせる会員。
    歌やセンス踊りやを始め、独特のファッションセンスや文化のおかしさも認めます。(本当に独特ですから)
    ですが、根幹の教えを問うと一変します。

    日蓮教学。
    ここが信者の肝です。
    ここを批判すると信者は黙っていません。
    ここだけは自信満々なんです。
    またこれを批判されるのが我慢ならないのです。
    発狂するポイントもここです。
    「そんなに魅力的なんでしょうか?日蓮の教えって?」
    なんていうと身を乗り出して、嬉々として語り出しますよ。

    会員は、組織上の問題や歌やファッションのセンスはわかるのに教えの問題はわからないのです。
    これしか知らないので、何がおかしいかわからないんですね。
    わからないどころか、自分が仏教においてそこらのお坊さんより博学と思ってますから(創価ではそう習います)おめでたいのです。
    そうでしょう?
    いや、同じですよ。
    打出しやバ幹部の行動やセンス踊りと同じように独特でおかしいんですけどね。
    こう言えばわかりやすいですかね?

  14. 先日からお世話になっています。
    現在、それなりの活動家と思われる彼女と、恋愛関係継続中の外部の宮部です。先日、本幹とやらに同行してショックを受けたばかりです(モニカさんにどっしり構えるようアドバイスをいただきました。。笑)。

    その後、彼女には、あなたが信じているその純粋な気持ちは尊重したい、むしろあなたのまっすぐな人格には惹かれている、ただし、組織の構造やお金の動きについて大きな疑問を持っている(詐欺とまでは言えませんでした。。)ので、信じている対象については間違っていると考えていると伝えました。
    その裏付けは示したりすることは喧嘩になるのでしたくないと話しました。
    また、今後、自分が会合に行ったり、会員の方に会ったりすることはしたくないと話しました。
    子どもにも、選ばせるという中途半端ではなく、むしろ信仰してほしくないと考えている、あなたの行動は止められないが、子供を会合には連れて行ってほしくないと伝えました(結婚した場合の仮定の話です。)。本当は彼女自身についてもやめてほしいとも思いますが、それを言ったら全て終わる気がします。

    彼女は、これに対し、私を通して学会を通してみてもそう思うの?と聞いてきたので、あなたがまっすぐに信仰しているそのこと自体がきれいに見せているだけで、対象としては、やはり否定的な思いを持たざるを得ないと話しました。

    今のところは彼女から別れは告げられていません。

    彼女は、自分が結婚後も活動をすること自体を否定しないでもらえればそれでいい、私一人だけでもいいと話しています。

    彼女は間違いなく信仰心が強いはずですので(役職、ご家族、池田氏に対する発言などから)、無理をさせてしまっているのでしょうか。。

  15. 彼氏さんも彼女さんも、創価になんて入ってはいけません!
    創価に入れば、
    「この信心があるから大丈夫」(何が大丈夫なのか意味不明)
    「このご本尊に祈ればなんでも叶う」
    「この信心をしていたら必ず守られる」(何から?)

    という変な根拠のない確信が生まれるので、
    努力しません。一般的な努力です。生きるための努力です。
    世間での自分の行動は異常でもなぜか信心によって自分は守られるという、それこそ異常な確信です。それによって、自分は最高だからと「いろんな努力」をしません。
    信心しているだけでそれらの努力は含まれていると解釈するようです。
    おかしな話です。
    たとえば試験に受かったら「一生懸命勉強したんだね~」ではなく「一生懸命題目あげたんでしょう~」です。世間では通用しない考えです。努力ということをはき違えています。
    それほど「なんみょ~」すれば「いろんな努力したと同等」と思い、普段の努力なし。そのため、世間的に見れば成長しません。思考も止まります。

    努力するのは
    「創価にささげるお金(財務という)を自分の幸せのためにささげる」(意味不明。でも本当です)
    「創価の活動、宗教のはずなのになぜか公明党の票取りに走らされる」
    「新聞は絶対取らなければならない。また、ほかにも勧めるように強制される。ほかに頼めず勧められなかった場合は自分で何部も取らされる」

    一般世間からかけ離れていき、世間から見たら異常なのに、普通だと思っているため、
    ちょっとでも「反対意見」をすると、普段やさしい人でも「創価スイッチ」が入り、切れます。
    反論するなんて、おかしい!と、意見を言うとこっちがキ◯ガイ扱いされます。それは身内でも同じです。

    そうなると、一緒に暮らしていても
    「この信心さえなかったら、こんなことで争うことなかったのに。」
    という場面に多々遭います。

    こんなことの繰り返しです。
    自分だけ信心しなければいいや、という次元ではありません。

  16. 日蓮が「願いとして叶わざるはなし」と豪語してから750年。
    いったい誰のどんな願いが叶ったのでしょうか?

    学会員さん

    ちょっとでいいですから

    考えてみてください。

    750年間、日蓮の言うことを誰も叶えることができなかったことを

    衰退おびただしい創価学会であるあなたたちが

    いったい

    どうやって叶えられると思っているのでしょうか?

    いま、世界の人口は72億人。

    創価学会の会員は公称827万世帯。活動家は推定200万人。

    85年で活動家200万人ですが、いま急速に減っています。

    あなたたちの目標である広宣流布の大願が実を結ぶのは

    あと何百年あとだと思いますか?

    今のペースで行けば、あと数十年かで、会員はゼロになります。

    それまでに生まれて死んで行った学会員は救えなかったということですよね。

    もちろん、あなたもあなたの子どもも孫ひ孫も玄孫も

    日蓮の仏法では救われない

    そういうことですよね。

    そんなことのために

    あなたは今でも聖教新聞をたくさん購入し

    ありったけのお金を貢ぎ

    選挙違反を承知で戦争をやろうとする公明党の票をかき集め

    世間に嫌われながらも「創価学会は正しい宗教です」と訴えながら

    死んで行くんです。

    それで終わりです。

    創価学会員であるということは

    そういう人生を歩むということです。

    それでいいんならいいです。

  17. 宮部さん
    >無理をさせてしまっているのでしょうか。。

    多少は無理をさせてしかるべきと思います。
    ただそれを「無理」と思わないことが大事だと思います。

    私が夫から創価のことは認めてもらえて小言ひとつ言われなかったのは(他のことではケンカしましたよ)、創価のことでは彼に一切の迷惑をかけなかったからです。
    夜の会合は一切拒否。(昼間はフルタイムで働いていたので実質出なかった)
    仏壇は小さいおずし(30cmくらいのアクセサリードレッサーのようなもの)にして押入れにしまう。
    新聞は取らない。(代わりにスポーツ紙をとった(笑))
    お金も一円も使わない。
    彼との用事があったら一切を彼の方に優先。
    こんな生活をしていて信仰心が燃えるはずもなく(あれは休みなく感化されるから波に乗るのです)、あっという間に非活になりました。
    創価ではそういうことを「信心が弱い」とか「魔に負けた」言いますが、私はそうは思いませんでした。
    そんなふうに思わなければならないような負の要素の考え方が、気に入らなかった。癪に障ったんです。
    言われる立場になって、その時感覚的にそれは違うと思ったんです。

    でも私だって信仰心は強かったんですよ。
    僅か4年間の女子部生活で4人折伏したし、10時間唱題も何回もやりました。
    いたって素直な会員だったんですよ。
    その時私はこう考えたんです。

    「この信心は確かに間違いない。できれば同じようにやりたかった」
    「だけど、嫌がる人がいるのにやることが良いことだろうか?」
    「それで相手が嫌な気持ちになったら、私が嬉しいことでもそれはつまらない」
    「楽しく生きるための信仰なのに、こそこそ気を使いながらやって何が楽しいの?」
    「ならばやらない方がスカッとしてマシ」
    「でもマシなんて思うと、本当はやった方がいいってことだから、そんな考えでいるのはつまらない」
    「どうせできないんだから、マシじゃなくてこれがベストだと思おう」
    「同じできないでも、魔に負けただのマシと思うだのより、これがベストと思った方が楽しい」
    「その方が絶対うまくいく」
    「信仰って題目上げるとか会合出るとか寄付することじゃなくて、そう信じることだ」
    「そうだ、そうだ、そうに決まった!」

    この考えがいちばんピタッときたんです。
    難しい仏教の理屈や幹部の話より、ずっと納得できたんです。
    創価から見ると完全に我見ってことになるんでしょうが、そう思ったんですよね。
    それで私は何もうしろめたさを感じることなく組織から離れ、それでいて「でも創価好きだし、私は創価よ」と厚かましくも思い、悩むことなく非活を楽しみました。

    すみません、あまり参考にならないかもしれませんが、要は夫婦とも深刻に悩まなかったのがよかったんでしょうか?
    彼は彼で大好きだったスロットやらパチンコやらを結婚を機にピタリと止めたし、その時も私と同じように考え方を切り替えたんだと思います。
    何かを手にする時は何かを失うこともあるけど、それを納得すれば何もわだかまりが残らない。
    人生はどんな局面も楽しむべき…言葉にするのは難しいんですがそう考えたんだと思います。

    うーん、すみません。
    やっぱり私はネガティブには書けないみたいですね。
    極アンチでありながら、だからこそカルトごときに負けたくないと思うんでしょうね。

  18. 勧誘される人の気持ちですか……

    私は、生まれた時から創価だったので、そもそも信教の自由がありませんでした。

    なので当然ながら、創価の勧誘を受けたことはありません。

    創価に勧誘されて入ってしまった方は、今まで本当にたくさん見て来ましたが、その結果、現在功徳とやらを頂いて、誰よりも幸せに生きている方は、私の知っている限り、残念ながらおりません。

    なので、逆に私は聞きたいのです。

    彼氏彼女から今の創価学会に勧誘されて、あえて入りたいと思う方の理由が。

    「創価学会に入って、俺(私)は変わりたいんだ!」

    て方、いらっしゃったら、教えて下さい。

    何がどう変わりたいんでしょう?

    人間革命は、ライ〇ップに入って、痩せて劇的に綺麗な身体になるより変われると思いますか?

    人間革命をすれば、どんな願いでも叶うとか、不可能を可能に出来るとか、言われました?

    いい大学に入れるって言われました?

    いい会社の社員になれるって言われました?

    プロ野球選手になれるって言われました?

    トップアイドルになれるって言われました?

    売れっ子漫画家になれるって言われました?

    人気お笑い芸人になれるって言われました?

    手遅れのガンが治るって言われました?

    夢は必ず叶うって言われました?

    功徳って、何だと思います?

    狂ったようにお祈りして、

    嫌われながら選挙活動して、

    どん引きされながら部員さん回りして、

    会合でヘンテコな歌を嫌々歌って踊ってバンザイして、

    眠くてつらいのに新聞配達ボランティアして、

    友達無くしながら勧誘して、

    全財産お布施して、

    読まない新聞多部数とって、

    創価に逆らったら、あなたの事は全て先生がお見通しなんて、ストーカーみたいに脅しを受けて、

    引っ越した先にまで、アポ無しで追跡調査されて創価幹部の深夜訪問受けて気持ち悪い思いして、

    それで夢が叶うなんて言われて、………切なくないですか?

    自分自身の努力だけでは、絶対に夢は叶わないとか言われたら、

    普通、そんな事言われたら……悲しくないですか?

    それでも今の創価にあえて入りたいと考えていらっしゃる方が居たら、

    是非とも、教えて下さい。

  19. 久しぶりに書き込みします。

    女子部の時、芸能人の来るセミナーに、当時の彼氏を会合に誘い、10人くらいでとり囲んで折伏しました。
    彼氏は結構強気な人で、今になって思えば、当然だと言える道理で応戦し、頑なに学会を否定しました。もちろんバリ活だった私にとっては不愉快だったし、それから会う度にその話で、お互いの主張をぶつけあって、それに疲れた私は、彼氏を振ってしまいました。その事以外は、すごく思いやりがある優しい人だったので、本当に悲しかったけれど
    「折伏しないで結婚したらずっと苦労するのよ、今のうちに別れたのは御仏智なのだから、御本尊様に感謝しましょう」との先輩の言葉で、「そうだ、しっかり題目あげて、今度こそ自分にふさわしい人と出会うんだ!」と奮起し、その半年後に、後に夫となる人と付き合う事になったのですが…。
    当時、入信したての夫は、活動に意欲的で、それを買われて、とんとん拍子に役職が上がり、2世の私にとって、それがとても素敵に見えました(笑)

    結婚して子供が産まれて、どんどん仲が悪くなってゆきました。(そういえば学会が宗門から破門された時期ぐらいからでした…)
    夫は仕事と会合で、子育てに関わる事なんてほぼ皆無でしたから。
    会合に行く前に子供が抱っこをせがむと、Yシャツがシワになるからダメって…。壇上で話す立場だったから。

    話しあおうにも、すれ違いばかりで、たまに顔をあわせれば、家が汚いとか子供がだらしないとか嫌味を言われました。
    お金の事も、財務は3桁しても、老人ホームで寂しく亡くなった夫の父親や母親に、まともな葬式もしてあげられませんでした。存命中も、忙しさを理由に、年に1~2度しか面会
    にも行かず。

    全てが学会活動がメインの生活にドップリ浸かってるのです。忙しさに追われて、相手への気遣いとか思いやりとか、もうどうでも良くなって、結婚生活は破綻していきました。

    離婚して数年経ちましたが、思い出そうとしても、夫と楽しく笑いあった記憶が、ほとんどなかった。実質上一緒に過ごした時間が少な過ぎて、お互いを分かり合えないうちに大嫌いになってしまった感じです。

    学会員の人との結婚を真剣に考えている方は、もしも相手がバリ活だった場合、甘い顔していたら、年中放置されっぱなしなのはほとんど間違いないでしょう。

    「学会活動より何より大事なのは、ちゃんと向き合って、お互いを解り合おうとする時間を作る事
    」だと思います。
    基本的な事なのに、バリ活は、ナンミョー唱えて活動さえしていれば、全てうまく行くと勘違いも甚だしいので。

    話しは変わりますが、また、地区婦(人材不足で、配達も集金もしている)が給料日前にアポ無しで新聞代取りに来ました。よほど忙しいのか2ヶ月に一度しか集金してくれないので、持ち合わせが少ないタイミングだと凄く困ります。
    その時に聞いたのですが、ここの地区が隣の地区と合併して地区名が変わる、という話でした。
    明らかに衰退ですよね。

  20. 折伏セミナーの目玉である芸能人やタレントですが、たいていのストーリーとして、はじめは忙がしさのあまり題目もあがらず、活動にも消極的だったがそのうち、仕事もなくなり事故などに逢ってボロボロになった。いつしか、自殺まで考えるようになり、そのなかで創価学会の組織の方々に助けられて立ち直り、売れはじめて活動と両立するなかで人気が安定するようになった。テレビにも出て、活躍できるようになった。みたいな体験が殆んどです。
    しかしこれには裏があり、例えばテレビ業界では創価学会が金をばらまき、創価学会のタレントを起用しやすいような段取りがあるようです。
    もちろん、創価学会としては「広告塔」として活躍してもらう見返りがあってのことです。
    それから、セミナーの目玉とされる ローカルなタレント達の場合、芝居や舞台の宣伝活動になるし、セミナー終了後はちゃっかりCDやDVDを売りさばいて帰りますね。おばちゃん連中が大人買いして帰ります。つまり、割のいい営業活動になってる訳です。
    創価学会はこうして、どこまでいっても金儲けのネタに溢れています。
    彼らが創価学会をただ利用しているだけではなく、純粋な信仰心からセミナーに登場する場合もあり得ると思いますが、そうではない場合も確実にあると思います。
    こうした人間にとっては、イケダセンセイ様々でしょうね。
    (^_^;)))

  21. 「折伏」
    もうこの時点で信教の自由を侵してますよね。
    勧誘なんて生易しいものじゃない。
    おり伏せて屈服させるんですから。
    功徳のための「折伏の戦い」なんですからね。
    「自分の利益のために他人の信教の自由をねじまげること」
    これを戦闘モードで行っているのが「折伏セミナー」です。
    どう考えても利他業なんかじゃないです。

    昨夜、世界史と思想史を専門にしている友人(完全に外部の国立大教授)と飲みに行ったのですが、そのときの話で、
    「うち(の家)は先祖代々浄土宗だからこんなことを言うのもなんだけど(笑)日本では鎌倉仏教で完全に本来の仏教とは違うものになった。だって浄土宗なんて阿弥陀仏を拝む一神教だよ。日蓮宗も同じような一神教だ。とても仏教とはいえない。今で言う新興宗教だよ。いまの日本の新興宗教が既存の宗教とは関係ないように、鎌倉新仏教はインドから日本に伝えられた仏教とはまるで違ったものなんだよね。本来の仏教の生死観というのは輪廻転生だよね。生まれては死ぬことを繰り返すっていう。で、なんで生死を繰り返すのかっていうと、まだ成仏してないということなんだ。何度も生まれ変わっては修行して、最後に悟る。『解脱』ってやつだね。そうするともう生まれ変わらなくてすむってこと。つまり輪廻転生といっても最終的には成仏して生まれ変わらなくていいようになることが目的なんだね。でも鎌倉仏教ではそのあたりがめちゃくちゃに矛盾したまま現代まで伝わってる。浄土宗では念仏を唱えると死んだときに阿弥陀仏が現れて極楽西方浄土に連れて行ってくれると言う。日蓮宗でも題目を唱えると現世で成仏すると言うが、死んだらまた生まれ変わってくるという。おかしいでしょ(笑)。成仏したら生まれ変わらなくてすむと言っておきながら、死んでもまた輪廻転生を繰り返すって言ってる。浄土宗だって、死んで極楽西方浄土に行ったはずのご先祖様がお盆になると地獄の蓋が開いてこの世に会いにくるって言うんだから(笑)。おいおい極楽西方浄土に行ったはずのご先祖様がなんで地獄から出てくるんか?ってか成仏したら生まれ変わらないっていったじゃないか?生まれ変わらないでずっと地獄にいるんかい?ってな話(笑)。日蓮宗は現世利益だって言うよね。生きてる間に幸せになることが成仏だって。じゃあ死んだらどうなるんかい?って話で、そこでまた生まれ変わってくるというから、わけがわからなくなる。で、なんでこんなめちゃくちゃな教義がまかり通ったのかって言うと、当時(鎌倉時代)の状況があまりに悲惨だったからだよ。昨日みたいな地震がしょっちゅう起って、干ばつで米もとれない。伝染病でどんどん人が死んで行く。略奪、強姦、殺人などの犯罪は日常茶飯事。そんな世の中に一般の人は何の生きる希望ももてなかった。もちろん学校なんてないから字も読めないし、仏教が何なのかわかるわけない。そこに『なにはともあれ念仏さえ唱えれば死んだ後に幸せになれる』という浄土宗の言葉は、生きることが辛く苦しいだけの人々に確実に生きる希望を与えたんだろうね。こんどは日蓮が『いやいや、こっちのお題目を唱えれば生きている間に幸せになれるぞ』という夢のようなことを言い始めた。そこに藁をもすがる気持ちで多くの人が信じるようになったんだ。夢のような救いの言葉は大流行した。だから教義の矛盾なんて気にもとめなかった。交通事故にあって今にも死にそうな人に『そもそも成仏とはお釈迦様がうんぬんかんぬん』と説教をたれても聞くわけないよね。それより『これだけ唱えれば死ななくてすむぞ〜』って言われたら、そりゃ必死で拝むわな。生きる希望だよね。僕は当時の人々に生きる希望を与えたことに関してはこれらはアリだと思うよ。もう夢も希望もなくて死ぬしかないという人に『これを唱えるだけで絶対に幸せになる』って言葉は、ものすごい希望だよね。でもそれが字も読めて学問もあり、世界中の宗教の知識も手に入れられる今の世の中で通じるわけがないよね。」
    まったくその通りだと思います。
    この友人は創価に関してはほとんど知らないというか興味はない。創価は戦後に現れたたくさんの新興宗教のひとつだという位置づけです。もちろんそのとおりなんですが。
    いまの学会員さんって、鎌倉時代の学問もなく生きる希望もない人たちが藁をもすがるように信じたことを、今の世の中でも愚直に信じているんですよね。そこにどんな矛盾があってもどうでもよくなるんでしょう。「とにかく幸せになりたい。功徳があるなら何でもします」みたいな。そうやってありもしない功徳を信じて、言われるがままにお金を差し出し、タダ働きをし、選挙活動に駆け回る。それで功徳がなければ気がつきそうなものなんですが、やってもやっても功徳がないことを「まだお題目が足りない、信心が足りない、財務が少ない、もっとFをとらなければ、もっと折伏しないと、もっと新聞をたくさんとらなきゃ功徳はありませんよ」と言われて、ますますこき使われる。功徳がないことを自分のせいにされてしまっています。こんな見え見えの詐欺の手口に気づかないんです。外から見ればとても不思議なんですが、学会員さんにはこれが詐欺だとは思えないんですね。どんだけ功徳に目が眩んでるんだって話です。
    創価が鎌倉新仏教の盲目的な信者を獲得した手法をつかった詐欺なんだと言うことに、はやく気づいてほしいものです。

  22. 創価では、親が反対するからと迷う人には、あなたが信仰することで、未入信の親をも幸せにしていけるんだよ。むしろ家族の誰も信仰していないのに、やるということはすごいことなんだよ。そういう人は福運があるからで功徳もすごく出ると言われます。親の幸せを祈っていけるすごい宗教だと言われると、むしろ入ることが親孝行みたいな錯覚に陥ります。入会してから何度も、いつかご両親も折伏してあげないとねと言われましたが、自分の親が創価学会に入るということがイメージできず、折伏したことはありませんでした。でも後で知りましたが、娘がやっている宗教がどんなものか知るために、一度だけ知り合いのつてで密かに地元の座談会に行った事があったそうです。どれだけ心配をかけていたかなと思います。今、彼氏彼女に誘われて、創価と無縁だったのに、結婚の為に創価学会に入らなくてはならないのかと悩んでいる人に言いたいのは、親の気持ちも考えて欲しいということです。自分の子供がおかしな組織に洗脳されることを喜ぶ親はいません。願いが叶う、幸せになれる、一家和楽の家庭が築ける、親をも救っていけるなどなど、誘い文句はいろいろですが、口車に乗せられてはダメです。創価の本質は被災者からも平気でお金集めするような非情な組織です。たとえ結婚の為にとりあえず入ったとしても、今信じきって疑わない相手と同じ気持ちで今から信仰するのは不可能です。彼らは永年かけて作られてきた創価信仰が染みついています。相手が創価の活動を認めて欲しいというのは、家庭よりも、創価の活動を優先させて欲しいということです。自分が創価脳になっていないのに、これをいつまでも快く認めることは無理だと思います。結婚して子供を入会させないというのは、創価を信じきっている相手にとっては、周りから煽られるのですごく難しいことだと思います。本気でそうさせたくなければ、組織に入会を勧めないように釘をさす必要があります。でも、どう考えても創価一族のところに結婚とともに入って行って、私はやりませんで結婚生活がうまくいくとは思えませんが、自分の親の気持ちや自分の気持ちを無くして犠牲にしてでもこの人と一生人生を共にしたい程の相手なのかどうか、よくよく考えたほうがいいと思います。

  23. 幼稚園の頃のことだったと思います。幼稚園はとある大きな神社のすぐそばにあり、お散歩でその神社へ行くことがたびたびありました。
    ある日、みんなで神社にお参りをしました。
    その時に「お母さんがお参りはしちゃ駄目って言ってたけど大丈夫かな」と少し思ったのを覚えています。
    でも、他の子たちと一緒に手を合わせて神妙にお祈りするのは気持ちよかった記憶もありました。
    その数日後、私は公園のブランコで遊んでいてブランコから落ちて怪我をしてしまいました。骨折とかはなかったですが、血だらけになりました。
    母は昔から勘が良い人で、父の浮気もすぐに言い当ててしまうような人だったんですけど(ご本尊様の力だと思っていたみたいです)怪我をして帰って来た私を見て「何か悪いことしたでしょ!?」と決め付けました。
    悪いことと言われてすぐに思い浮かんだのが、幼稚園で神社にお参りに行ったことでした。
    そこで正直に言うと、めちゃくちゃに怒られ「だから罰が当たったんだ!」と言われ、ご本尊様の前に座らされ、「ご本尊様に謝りなさい!」と言われ、何時間も泣きながらお題目をあげさせられたのを覚えています。
    このときに神社におまいりすると罰が当たる、と覚えこまされてしまいました。幼稚園の時代の出来事だったので、今でも強烈に覚えています。
    その後、母は幼稚園に猛烈に抗議したそうです。たぶんそれ以来、幼稚園で神社に行っても皆でお参りはなくなったと思います。
    でも、幼稚園の先生もびっくりしただろうなと思います。お参りしたから子供がブランコから落ちて怪我したとか訴えられたら……。
    私もそれ以来、神社に仕方なく行くことがあっても一切のお参りはしてきませんでした。
    ただ、綺麗に掃き清められた神社や、地元の方たちが目に見えないものを敬う気持ちをホウボウだと思うことに、私はいつも罪悪感を感じ続けていました。
    三日前から勤行と唱題をやめました。学会活動をしてなくても、朝は勤行と30分の唱題、その後昼にもう30分と、一日一時間の唱題を欠かさずにやってきたのですが、自分なりにいろいろ考えてやめてみました。
    創価学会の間違いをたどっていくと、さらにそもそもの日蓮というものの間違いの可能性を指摘するサイトも多くあり、そこに納得できるものを感じたりもしました。
    何十年も信じてきた宗教のことですから、もう少しじっくりと考え、自分なりに結論を出したいと思います。
    勤行をやめ、朝ごはんと仕事の間に何か欲しいなと思って、代わりにラジオ体操を始めました(笑)。今のところ罰とかないですし、快適です(笑)。
    仕事に余裕があるときは、ラジオ体操を散歩に変えてみようと思います。
    生活を一気に変化させることは難しいですが、ちょっとずつ、自分でいいと思うことを試したりしながら、心地よく過ごせる自分の生活というものを作っていけたらなと思います。
    あと、近所の神社にもお参りに行ってみようと思っています。この先、特定の宗教に入るつもりは一切ありませんが、自分の気持ちに素直に、やりたいことはやってみようと思います。
    創価学会というところは、私のいろんな自由を奪っていたのだなということを日々感じつつ、それから少しずつ解放されていっていることの喜びを実感しています。

    学会員の子供として生まれると、少なからず皆さんこういう経験が必ずあると思います。これが普通だという感覚になってしまうのが、本当に恐ろしいなと思います。
    ここを見ている人は、折伏されても、絶対にはいっちゃ駄目ですよ!

    本当におかしな宗教を何十年もやってたんだな~とつくづく思ってしまいます。そう思えるようになって良かったし、こちらのサイトでご自分の体験を語ってくださっているすべての皆さんに感謝します。
    自分もこれまで経験してきたことはすべてお話しするつもりで投稿を続けていきたいと思います。

  24. 6/1 5:50分のシニフィエさんのコメントをよく読むべきと思います。
    創価はやってることがおかしいが日蓮仏教は正しい、力があるなんて観念は払しょくすべきだと思います。
    むしろ教えが創価体質に起因しているくらいに考えた方がいいでしょう。

    この教えがおかしいことに気づかないから、選挙だの折伏だのおかしいと思ってもやってしまうんです。
    無理やりでも納得させて、妥協してでも渋々でもちょっぴりでもやってしまうんです。
    信心はいいと思うけど選挙に熱心になれない、折伏で友人を誘うと皆離れていくみたいなことで悩んでしまうです。
    そもそも「嫌だけど、それは魔に負けたことになる」
    などと人を悩ませる負の思考が運を呼び寄せるわけがない。
    根本がおかしいのです。
    これに気づいたら、選挙だの新聞啓蒙で福運だのが一切アホらしくなります。
    改善も何も全く意味がないことに気づきます。
    意味があるとしたら、執行部の金儲けと票集めに重要な意味を成します。
    ただそれだけのこと、ということに気づくでしょう。

    宮部さん、
    あと一つの方法は、彼女様より更に説得力のあることを言って納得させることです。
    できないことはありません。
    こんなペラッペラの教えこそかっちり論破してください。
    彼女を否定せず、もっと魅力的な話をすることです。
    彼女様は創価命なのです。
    それより魅力的に思わせたら、彼女様にとってあなたは最強ですよ。

  25. 宮部さん
    彼女さんにとって、創価学会の信仰とは
    何なのでしょう?どうして続けているのでしょう?
    その辺りが見えてこないのです……
    おそらく彼女さん自身も、じっくり考えたことがないのではないでしょうか?

    そんな彼女に対して、誠実に対応されているのはありがたく思います。
    私がずっと信仰していたのは、二世であり親が信仰しているから、
    というのが根本だったと思います、いいこともあったにはありました。
    その辺りを、主人もそっとしておいてくれたのは、有り難いことだったなと…

    彼女さんの気持ちは揺れていると思います。
    いま結婚して20余年経って、あのとき本当に結婚できてよかったと思う、
    親の子供であり続けるわけにはいかないし、こうして年月が経ってみると、
    よくまあ自分のような特殊な者と、人生を一緒に過ごすこと決めてくれたなと。
    …結婚してから自分の人生観はずいぶん変わりました
    大人になってからの人生こそ自分で生きなければならない、と思うのです。

  26. 管理人さんのご友人のお話とても興味深いです。
    うちの実家の母は、戦後ろくに学校教育を受けることもないまま成人してしまった。
    新生活に直面して、折伏を受ける機会があり、創価教育をそのままうのみにしてしまった。
    その時代に自分が確信を持って生きることは、難しかったでしょう。
    あんなに信じていた日本の敗戦を受け入れること、
    この信心こそは絶対と信じて人生をかけてきたこと、
    …そしてその裏切りを受け入れることは難しいのでしょう。

    ラザリスさん、うちの子たちは音楽界は死んだ…なんて言ってますよ、
    大口スポンサーがエンタメ業界を牛耳っていること、若い人みんなお見通しなのに、
    なんの宣伝になっているのか勘違いもはなはだしい。
    時代の文化をつぶすのは、ほんとやめてほしい
    もっと聞かせてほしい歌がある

  27. satouさん

    >入会してから何度も、いつかご両親も折伏してあげないとねと言われましたが、自分の親が創価学会に入るということがイメージできず、折伏したことはありませんでした。

    私もまったく同じです。
    義両親からは「あちらのお父さん、お母さんもこの信仰についてほしいわね」としょっちゅう言われ、組織からも「創価に入会させることが最大の親孝行」と言われ続けましたが、なぜかそう思えませんでした。
    心のどこかで、両親を巻き込みたくないという心理があったのかもしれません。
    新聞さえも1度も私の実家には入れたことがありません。
    「創価の新聞?ケッ!冗談じゃないわよ、あんな気色悪い団体の新聞なんて読みたくもない」と創価関連のものとは、一切関わりを持ちたくないほどの創価ダイキライの徹底した両親。
    なのに、結婚してから娘がその創価カルトに没頭していたんですからね。
    心底悲しんだと思います。

    でも、バカ娘は、カルトに没頭し幸せな結婚生活を演じてきました。
    創価嫌いの両親に、創価のおかげで幸せになれたと思われるような生活をしなければ。。。
    組織にも創価信仰のおかげで幸せになったふりをしていなければ・・・と何もかも常に無理していましたね。
    本当は、私が覚醒するとかしないとかの以前に、とっくの昔に夫婦としての信頼や愛情は破綻していたのかもしれません。
    少なくても私自身は、そう思っています。
    それでも、創価の看板を背負っているから、いい夫婦でいなければと思い込んでいました。
    だいたい、夫婦で朝から晩まで活動、休日も活動、なんて幸せなわけないです。
    ゆっくりしたい日にも、常に人がどやどや来る。
    日々の生活では、お互いに常に殺気立ってて苛々して、ノルマと時間に追われる日々。
    それでも、人の何倍も夫婦で馬車馬のように活動してるんだから、幸せになれなくちゃオカシイ!!な~んて夢みていました。
    あ~~バカバカシイ。
    もう正直、主人のことはどうでもいいんです。
    信じたければ死ぬまで信じてればいい。
    どうやっても覚醒は無理だと思ってます。
    でも、アホみたいに毎年毎年三桁の財務をするのだけは、やめてほしい。
    ただ、それだけですね。

  28. 外部のAnnです.配偶者が脱会して罰の刷り込み(洗脳)から完全に抜けるのに入会していた時間と同じくらいの時間が必要でした.罰に対する恐れがなくなってからも,自分が選挙のたびに迷惑をかけまくった人達に対する申し訳ないという自責の念に苦しめられています.流石に気の弱い性格で,入会(折伏)させた人がいないのが救いだと申します.これが入会させてしまってその後覚醒された元活動家の方の気持ちは,いかばかり苦しいかと思うと,この組織に怒り覚えます.誘う人,誘われた人の両者に毒を盛る集団です.本当によく出来た極悪集金システムですね.私は長年”創価なんて宗教としておかしいやろ!”と思ってましたが,モニカさんが書いておられる,
    ーーー創価は「宗教を利用した、池田大作⁽を中心とする一部の人間)に【金と権力】をもたらす、「詐欺システム」」と結論づけられます。ーーーこれはブログ主様の主張と同じと思いますが,こう定義することですべてが”つながった!!”とう気持ちです.
     創価の人との結婚を甘くみていた私は,相当の時間を費やして大変な苦労を重ねてやっと今の普通の幸せにたどり着きました.”自分さえしっかりしていれば大丈夫”などと甘い考えで創価の人との結婚は考えないほうが良いと思います.今更自分の甘さ,認識不足を悔いても遅いですが.
     最悪自分の人生の時間,お金,精神の安定,友人,親族等すべてを失ってしまうかもという覚悟があるなら止めませんが.

  29. 全国津々浦々で続々と非活、脱会が生まれている昨今、活動家は「なぜそうなるか」をもっと洞察した方がいいですね。
    皆、教義のインチキに気づくのはもちろん、独善にもうんざりなんですよ。
    創価に魅力がないから去るだけの話です。

    「疲れた時には休んでもいいのよ」
    「それが許される世界なのよ」
    「祈ってるわ」
    はあ?
    休んでいいとかダメだとかあなたに許可がいりましたっけ?
    教団が許すも許さないも、信仰なんて個人の自由ですわ。

    辞めますといってる人間に「祈ってるわ」
    やたら言いいたがるのも何なんでしょうね?
    「もう嫌になったので放といてください。サイナラ」
    といってるのに、まるで追わないと自分の気が治まらないストーカーですよ。

    本当に相手を思ってのことだったら、自分の気持ちなど黙殺して一人静かに祈るものです。
    言葉に出さずともそれが届くのが「祈り」でしょう?
    それをわざわざ
    「私はあなたのために祈ってるからね~」
    「今日はあなたのために何分祈りましたからね~」(アホですわ)

    創価に入るとこんなふうに善意を見せつけ、押し付けたくなるみたいですね。
    池田に訓練されるとこういう人になるようです。
    なるほど演出好きな池田にソックリです。
    皆、それが嫌なんですよ。
    いい加減気づきなさいって。
    つくりものは心に響きませんねん。

  30. ここにも書きましたが、先日 非活宣言していますが、どうやらその人で話が止まっているようです。創価あるあるですね~

    きちんと伝えたにも拘らず、もう活動したくない(むしろ今すぐ脱会したい)と言ってる人間を何故つなぎ止めようとするのか!まるで何も聞かなかったかのように、無かった事…にされているのかが意味不明。
    コレ、信教の自由に反してますよ。

    冷静になって考えればわかる事なのに、マインドコントロールされてる創価脳側からすれば、私の気が狂い・精神を病んで病気にでもなった事にされてしまっているのでしょう。
    創価脳の人はそういう思考しか出来ないのが特徴だとも思います。

    まして、そのように創価に汚染されてしまっている人が身内にいると、とんでもない不幸を招きます。
    私も家族と平行線です。母親は財務をうん十年と相当額していますが、常に不平・不満ばかり言っています。
    いっこうに人間が変わりません。

    だから、人間革命など出来ないんだと思います。というか、ニ・ン・ゲ・ン・カ・ク・メ・イって何ですの〜〜(笑)

    絶対的幸福境涯なんて到達出来ない話。これも、何ですの〜〜〜〜

    妄想でしょう。

    入会したら最後、名簿から除名なんてしてくれないんじゃないかな。脱会届を出したとしても信用なりませんよね。

    paroleさんのように、統監の責任者の役職であればご自分で確かめる事が出来るのでしょうが。
    あ、遅くなりましたが、paroleさん座談会での脱会宣言お疲れ様でした。カッコイイと思いました。これからも色々教えて下さい。

    どんな事情があろうと、この衰退おびただしい今、沈もうとしている船に新たに乗るのは危険です!!!

  31. わらしさん、脱会おめでとうございます!
    私もこちらのブログのおかげで、一か月ほど前に脱会できました。
    こうして ひと~り、またひと~りと静かに去り、学会にダメージを与えていけるのかと
    思うと 嬉しいです。

    しか~し、全国的に若者ターゲットに折伏セミナーですか・・・はあ~(溜め息)
    この際、創価に勧誘しようとしている彼氏さん、彼女さんにこのブログを読んでもらうとかどうなんでしょう?
    MC度によっては 創価シャッターが降りるかもですが、過去からの膨大なコメントのいずれかに はっとするか琴線に触れることがあるかもしれません。
    このブログ自体、正法を妨げる魔の働きだと思われるかもですが・・・
    創価崩壊時にがつ~んとショックを受けるより、今のうちに覚醒してほしい、未来ある
    若者たちに・・・
     

  32. 日曜日の報告です。
    取り囲まれて日蓮 池田の凄さを延々と
    繰り返されました。
    金はかからないからと入会も勧められましたが
    勿論断りました。
    無料だから3ヶ月だけ新聞を入れさせて
    と食い下がられそれだけは了解してしまいました。

  33. Heartさん、そうですか。脱会できてないんですね。
    もしかしたら私もそうかもしれません。
    この3年間、直接家庭訪問などはありませんが、選挙の依頼とか普通にされますし、いぜんいた地区の人からは何もなかったように組織の話をしてきます。めんどくさいので笑ってスルーしてますが、少なくとも私が脱会したことは知らないみたいです。なんかいやですよね。
    おそらく誰それががやめたということが、いちいち広まると、地区や支部の恥だと思うんでしょうし、組織のほうもできるだけ脱会者情報はなかったことにしてるんだと思います。まあ、座談会の顔ぶれを見れば創価の衰退は一目瞭然なんですけど、とにかく何が何でも認めたくないんでしょう。

  34. 白いブランコさんへお伝えします。

    なにしろ白いブランコさんのブログへは「ご遠慮ください」と言われたので、こちらに書かせていただきます。

    創価学会改善運動のブログを立ち上げた白いブランコさんが、私たちの言うことは具体性がなくて説得力に欠けるとおっしゃっていました。私たちは創価学会活動家としての実体験をこのブログで積み上げてきて、先日コメント数が1万を超えました。この実体験の積み重ねのどこが具体性がなく説得力に欠けると思えるのでしょうね。

    ちなみに白いブランコさんのブログは立ち上げてから37日。現在アクセス数が3118。1日平均のアクセスがおよそ84。ページビューはおよそアクセス数の5分の1ですので、一日に16か17人が閲覧しているようです。このブロフでリンクを貼ったらアクセス数が2倍になったところを見ると、総アクセス数の半分はこのブログから行ったものと思われます。

    またこれまでコメントした方は、キキさん、yさん、白ユリさん、けんじさん、春名さん、レモンさん、モニカさん、ぴろんさん、ハルさん、そして私の全部で10人。そのなかの5人はこのブログからお邪魔したアンチです。それ以外にキキさんとけんじさんは外部で春名さんも非活。つまり創価学会改善を呼びかけるブログを立ち上げて37日経つというのに、コメントしてきた活動家はyさんと白ユリさんの二人だけです。これが創価学会改善の現実ではないでしょうか?この現実を見ながらも、このブログの1万件のコメントに具体性がなく現実味がないというのであれば、yさんと白ユリさんからしか反応がない創価学会改善にどれほどの現実味があるというのでしょう。

    末端会員が創価学会改善なんて絶対にできるわけがないってことが、この現実を見てもまだわからないんでしょうかね。「いや、結果はどうあれ私は自分の考えを貫いた」ということが言いたいんでしょうか。そんなの今までにいくらでもいましたよ。でもそれはこれまでにいくらでもいた単なる自己満足のユル活の一人なんです。白いブランコさんはちょっと変わった形のゆる活さんなんです。創価を改善しようと思うなら、中枢にお金の動きを明確にせよと裁判を起こすことぐらいでしょう。末端組織の地区部長が選挙のボイコットやろうが、新聞啓蒙のボイコットをやろうが「はいはい、いま忙しいからまた今度ね」って追い返されるだけです。それでもしつこく法的に攻めたとしても、簡単に除名されて「はい、終わり」でしょう。白いブランコさんの創価学会改善策ほど具体性がなく説得力に欠けるものもないんじゃないでしょうか?

    でもやってみなきゃわからないだろうから「頑張ってください」とは言いましたが、ブログを立ち上げて37日経っても、2人しか賛同者がいないんです。それもどこの誰だかわからない2人です。その2人のコメントもあの調子です(笑)。話になりませんよね。これが現実ですよ、白いブランコさん。いったい何人の賛同者が現れたら改善できると考えていますか?それ以前にネットで賛同者を募ってどうなるんですか?どこの誰かもわからないユル活が少しだけ増えるのが関の山ですよね。

    たとえば私のこのブログは4年目の半ばですから、確実に5年は続くでしょう。毎月アクセス数がどんどん増えていますし、おかげさまで、このブログのコメントによって脱会できている方が日増しに増えています。読めばわかりますよね。これほど具体性と説得力のある現実がありますか?白いブランコさんのブログで創価学会を改善しようと動き出す活動家の数とどちらが多くなると思いますか?白いブランコさんはこの調子でブログを5年間続ける覚悟はありますか?それでどれだけの賛同を得られると思いますか?

    たとえば白いブランコさんの担当する地区には何人の人が改善に賛同してくれていますか?5年後あなたの地区から創価学会全体を改善できるようなパワーがあると思えますか?白いブランコさんはいったいどうやって創価学会を改善しようと思っているのかビジョンをまったく示してませんよね。だから賛成も反対もないんですよ。ただ単に自分は選挙をボイコットするというだけで、他の会員さんに何をして欲しいのかさえ言ってません。だから白いブランコさんが何をどうしたいのか、誰にもわからないから、誰も何も言わないんですよ。

    このままではあのブログはいつまで続けたとしても4・5人のおしゃべりで終わるでしょう。こんなことで、戦後最大の詐欺集団の改善ができるわけがないと思うんですが、白いブランコさんはどのように考えているんでしょうね。

    もう白いブランコさんを説得するのはあきらめています。
    これを読んでくれている多くの脱会予備軍の方に、創価学会活動家さんの生の言動を見てもらうことがいちばんわかりやすいと思って書いています。このブログに寄せられる「創価学会は宗教ではなく詐欺団体だ」というコメントと、白いブランコさんのブログに寄せられる「創価学会は正しい宗教団体だ」というコメントのどちらが具体性があって説得力があるかを判断していただけると思いますので、あえて白いブランコさんのブログを取り上げさせていただいています。

  35. セインさん、さっそくの報告ありがとうございます。
    そうですか、聖教新聞を押し付けられましたね(笑)。
    もうこれだけでも向こうでは大喜びですよ。なにしろ「聖教新聞の啓蒙ができた!これで功徳が貰える!」とはしゃいでますよ。次は「この3ヶ月の間に、なんとかして折伏をします」と彼女さんは決意発表して、家に帰ってから、あなたのために何万遍と「南無妙法蓮華経」を連呼してますよ。
    まあ、新聞は参考までに読んでみてもいいと思います。とにかく気持ちの悪いことしか書いてませんから(笑)、一発でいやになると思います。創価がいかに異常な団体かがわかると思います。
    お金はかからないと言われたそうですが、セインさんに届く新聞も誰かが自腹を切ってるんですよ。もしかしたら紹介者の彼女が3ヶ月分の5802円を出しているかもです。訊いてみてください。
    すでにこの時点でお金はかかるんです。
    創価学会では年に一度「財務」というのがあります。要するに「お布施」のような寄付金を募集するんですね。最低一人一口10,000円となっています。
    しかし組織としてはどうにかして一人で一度に100万円以上を差し出す会員をどれだけ増やせるかを競わせています。毎年100万円を出す会員さんも珍しくはありません。ちなみに私の兄夫婦は毎年夫婦で200万円の財務をやり続けています。もう歳(70歳近く)なので、そろそろ財産も尽き果てる頃です。なかには1000万円もの金額を出す方もいらっしゃいます。現にこのブログの方にもいらっしゃいましたよね。スマイルさんのお父様は2億円の財務をされたそうです。
    財務だけではありません。この聖教新聞代(毎月1 ,934円)の他に、毎月の会報誌『大白蓮華』205円や、池田氏の書籍購入のノルマが地区に回ってきて、なかば強制的に買わされます。買う人がいなかったらたいてい地区婦人部長が自腹を切ることになります。他にも池田氏の過去の動向を紹介するDVDやら民音(民主音楽教会という名の創価創立のイベント会社)のコンサートチケットや東京富士美術館(これも創価創立の美術館)の鑑賞チケットもノルマとして課せられます。
    選挙の時期になるととにかく公明党の票がどれだけ確約できたかを毎日のように聞かれます。友人知人親類縁者の名簿を書かされて、どれだけ声をかけたか、投票を約束してくれたかをこと細かにチェックされます。とにかく何が何でも、電話以来はもちろん、出かけて行って、約束をとりつける。県外の候補者の票まで自腹の交通費で行かせます。そして必要もないのに期日前投票に行かせる。投票日には他の学会員と申し合わせて車で投票所まで送り迎えをします。もちろんガソリン代は自腹です。あ、これ完全に公職選挙法違反ですが、創価では当たり前のようにやらせます。もし捕まったら自分が勝手にやったと言わせます。けっして組織は責任とりません。選挙戦のための打ち合わせも創価の会館で行います。これも政教分離の原則に反することですが、おかまいなしです。そしてそこで配られた書類は持ち帰り禁止で、絶対に口外してはならないものです。そんなことを当たり前のようにやらせます。しなかったらどんなことを言われるかわかったものではありません。本人には直接言わなくても、組織内でとんでもない悪口を言われます。しまいにはキチガイ扱いです。

    セインさん、創価とはこのようなところです。普通の感覚を持つ人間なら絶対に入るわけないですよね。でもいったん入ったら、これが当たり前の感覚の人間になるんです。そしてあなたの彼女さんも、そのような人間にさせられてしまっているんです。彼女さんがもともとそんな人間ではないことは私たちもよくわかっています。しかし創価の全能にかかると、残念ながらそうなってしまうんです。どうか彼女さんを救い出してあげて下さい。それができなければ、せめてセインさんだけでも創価から縁を切るべきだと思います。それで彼女がついてこなければ、彼女はあなたよりも創価を選んだということです。残念ですが、ここは冷静に判断しなければいけないと思います。

  36. わらしさん、お疲れさまでした。
    創価と縁が切れたこれからは、確実にいくらでもやりなおせますよ。
    ここの皆さんも応援しています。
    また不安なことがあったらいつでも書いてください。
    そしてまだ脱会にふみきれないでいる多くの人への力になってください。
    今後ともよろしくお願いします。

  37. 創価脳の会員にとっては、日蓮や池田大作はいいほうに凄いと思っていますが、アンチからみると悪いほうに凄い人達です。特に池田大作という人の人間性は、私からみると偽善に満ち満ちている人です、自己評価がやたら高い。いつも自我自賛している。謙虚さが無いなどなど、スピーチ画像をみても、思ったとおりのトンデモな人としか思えません。どこが素晴らしいのかまったくわかりません。信者を洗脳する為に作られた創作神話もいろいろとあるようですし、それを信じられる会員はよほどおめでたいとしか思えません。そんな人を師匠と思えることなど、この先の若者にはありえないことです。まあ、もう生きてるかどうかすら分からない人になってますから、イケダダイサクで未入信の人を釣るのはもう無理だと思います。創価の勧誘では、まず、他の新興宗教みたいにお金取らないよ、お金は全然かからないよと説明しますが、洗脳さえ出来てしまえば、他の宗教の何倍もお金を出す羽目になります。100万、1000万出す人もいるのが現実です。それを本人が勝手に出してるだけ。と言って逃げます。だったら、財務煽るのやめろと思います。新聞無料で入れさせてくれというお願いもよくありますが、数年前私が実家に帰ったときに、会員の近所のおばあちゃんが、ただでいいからいれさせてと言われたと言う聖教新聞があったので、すぐに断らせました。ただならいいよと言われて新聞を取るということは、実際に新聞代を払っている会員がいるわけで、その新聞代が組織に利益として流れて行きます。だから、ただでもとっては駄目と説明しました。誰も入れさせてくれなければ、そのうち多部数とるのもやめるかもしれないからです。聖教新聞は信者の自己満足新聞でしかありません。組織の収入源とするために会員に取ることを義務にしている機関紙です。一般の人にとってはテレビ欄くらいしか見るところはないです。一般人がお金を払ってとるとしたら、余程断れないしがらみや義理で形だけ取ってる場合だけでしょう。一般人がお金払ってまで見る価値無しです。にしても常識的にみて、そんな新聞をごり押しできるのは洗脳されてるからとしか思えません。会員に言いたいのは、もう嘘で人を勧誘するのはやめて、自分たちの代で終わらせてください。

  38. 私は脱会の時、脱会届けに「創価学会員の名簿から確実に除名してください」と入れました。
    そのコピーを本部に発送した他、手元はもちろん、区幹部にも本尊と一緒に手渡しました。
    本尊は区幹部クラスに手渡しすると更に「本尊返納届け」の用紙をもらえます。
    そこの返納理由に「脱会のため」とあり、そこに〇をつけ、捺印しました。(ちゃんとこんな用紙あるんですよ)
    書類は、私が作ったものと創価からもらったものの確実に2通いったことになります。
    直接、統監の手続きをする地区幹部、支部幹部、本部幹部にも同時刻に全員自宅に呼んできっちり話しました。
    家族分まとめてやりました。
    これで確実なはずです。

    だから脱会はしているはずですが、それでも「私を知っている」というだけで、狙いをつけて平気で選挙を頼みにくるおばちゃんがいる始末です。
    もう脱会者であろうと何でもいいんですね。
    脱会してこの調子ですから、非活なんて「祈ってるわ」をずっとやられますよ。
    「ちょっと疲れただけよ。脱会しないんだから、本当は創価が大好きなのよね」
    と、勝手に都合のよい解釈をします。ていうかそれ以外想像しません。
    全く善意という仮面をつけたストーカーですよ。

    一方で分母が減らないので新聞のノルマは減らず、現場は確実に揉めます。
    張り切って多部数とってる人もたまにいますが、迷惑を露骨に感じる人もいます。
    誰がその分払うのか、そもそもなんでこんなことしなきゃいけないんだと揉めないわけがないのです。
    そんなこんなでまた新な非活会員が生まれます。
    いつまでこんなアホらしいことで言い合いしたり、疲れたりしてるんでしょうねえ。
    大丈夫ですか?大発展してるはずの学会員さん。

  39. 今から50数年前、
    私はバリ活の母親の元、素っ裸で生まれて1ヶ月程度で入会させられた訳ですが、
    もう宗教の自由とか、選択の自由とかの次元じゃないですね、
    哺乳ビンを咥えながら会合に参加し、創価ロボット教育のスタートです。
    粉ミルクの味は覚えてないけど、拠点のみんなの勤行唱題はハッキリ覚えてます。

    そしてあれから半世紀以上経ち、学会は世界広布へと大躍進・・・・・
    ・・な訳もなく、もはや座談会も人が集まらなくて隣と合併するんじゃね?の状況です。
    隣の支部は、イケメンいる?綺麗な奥さんいる?
    そんな呑気な状況ではありません。

    毎年、有り得ないほどの金額の財務を集めながら、
    池田君に勲章を与えて自慢させる事しか脳がなかったマイナー教団は、
    今も池田の幻影を学会員の脳内に投影して、必死で逃げないように繋ぎ止めてる状況なんです。
    みんなマハローバカヤローです。 脳のおかしい団体なんです。

    そんな状況ですから、今、学会は必死で生き残りを賭けて、
    学会世帯の未成年の子供を独自の組織教育&勝手な解釈の教学でマインドコントロールを掛けまくり、
    さらに、数少ない若い青年部の友人、恋人までを狙い、折伏セミナーなるものを全国展開し、
    砂の罠の下で待ち受けるアリ地獄のように、巨大なキバをむき出しにして待ち構えているのですよ。

    皆さんのおっしゃる通りの、誘い文句を武器に、願いが必ず叶うだの、今の難問が解決するだの、
    有りもしないマヤカシの神様仏様の加護をおとぎ話風に聞かせ、貴方を誘うのです。
    功徳なんて、一切ありませんよ! 皆さんの経験談を見ても分るとおりです。

    こんな怪しい団体に入ったが最後、
    「選挙の協力を全力でしないと功徳は台無しになるぞ」
    「新聞をしっかりセールスしないと願いは叶わないぞ」
    「財務(寄付)を全力でやらないと功徳が降りてこないぞ」
    「学会を悪く言うと罰が当たるぞ」
    「脱会すると地獄に落ちるぞ」
    と、悪の秘密結社さながらの脅し文句を、宗教の名のもと、
    脅迫にならない程度に、絶妙に遠回しに伝え、
    貴方たちを恐怖でコントロールするんです。

    いかがでしたか? 怖いお話ですよね~ 

    とんでもないですね~  ノンフィクションとは思えないですね~ 

    では、サイナラ! サイナラ!

    ・・・とは行きません。 2時間で終わる映画じゃないんです。

    一生、貴方の人生、このマインドコントロールに苦しめられるんですよ。

    若い人たち!セミナーなんかに行く前に、よーく考えてから足を運ぶか決めてね。

    ここにいる、おっちゃん、オバちゃ・・じゃないや、
    お兄さん、お姉さんたちの言う事を、よ~く聞いて考えてね。

    安易に行っちゃ、ダメよ~ ダメダメ!

  40. 雪風です。

    わらしさん、こんばんは!

    脱会届け出されたんですね、本当に、お疲れ様でした。

    わらしさん、私のコメント見て下さってたみたいで、ちょっぴり嬉しかったです。

    何か気の利いたセリフでお祝い出来たらいいのですが、不器用なせいか、なかなか上手く言葉に出来ませんが、悩まれた末に、創価との決別を果たされた、わらしさんに、わたしは心から敬意を表します。

    これからも、どうぞよろしくお願いします。

  41. 昔、付き合っていた彼氏が健康食品のネットワークビジネスをやっていました。
    彼は、それが、ねずみ講だなんて一切思っていません。
    本当に儲かるビジネスと信じ、私を勧誘してきました。私も私でその時、よく知らず、怪しいと思いつつ、話だけは聞いてみるよ、と着いていってしまいました。
    そこには、本当に儲かるビジネスと信じ、目を輝かせている若者たちが集まっていました。
    ミーティングをしていて「今、これくらい頑張ってるよ!」など報告や励ましあってました。
    その風景は、明るく、楽しそうで、何も違和感を感じませんでした。
    彼氏が、私を幹部の人に紹介し、ぜひ話だけでも!と言うので別室に行きました。
    私は、ビジネスはやりたくない、試しに買うのも絶対嫌!話だけっていったでしょ?と断っても、まず買ってみよう!体が変わるから試してからでも!と延々に3時間拘束されました。
    で、彼氏は、横でニコニコしながら、幹部の人の話にうん、うん、言ってるだけ!
    本当に健康になるし、良いものを人に薦め、皆が健康になれる、そして儲かるんだよ!といい話でしょ?と本気でいい。
    私は最後にキレて、絶対に買わない、やらないと、怒って帰りました。
    後から、ねずみ講を詳しく知り、彼氏にもねずみ講だと言いましたが、違うよ!といいます。
    説得しても、私を信じない、まだ薦める、巻き込まれたくないという気持ちが強く、別れました。
    あれ?創価学会にも似たような(笑)

    別の男友達に、この話をしたら、そいつバカだとか、ねずみ講にひっかからなくてよかったね、と言っていました。
    半年後、男友達は、決してねずみ講じゃないよ!無理に薦めないよ!でも、この化粧品とってもいいの、使ってみて!とサンプルくれました。
    アムウェイだっけ?そんなやつでした(笑)

    ここまで、読んで下さった方、創価学会と関係ないじゃんとお思いでしょう。
    ハッキリ言います!まったく一緒です。
    商品が信仰に変わり、健康になるから良いものを人に薦めることは悪くないが、、幸せになるから良い教え人に薦めるのは悪くない、儲かるから得だよは功徳、福運になるからに、変わるだけです。
    皆、信じ込んでいるから、目が輝き、励ましあい、生き生きしてる(風に見える)
    まずは、自分で買って試して健康になるから!
    も、まずは題目してみよう、新聞とってみよう、に変わるだけです。
    これは、ねずみ講でしょ?と言うと
    スイッてチが入って、違うよ!本当に儲かるビジネスなんだ!とむきになる。
    学会もスイッチ入って、他とは違うよ!本当に幸せになれるんだ!とむきになる。

    バカだな、と言っていた友人も、ついひっかかる。学会?宗教なんて信じない、話だけ聞いてやる!とのこのこ行く。皆、キラキラしてる!熱心に語る!あれ?思ってたと違う、いいとこじゃん、ちょっとやってみようかな…..
    はい、入会しちゃった!

    ねずみ講と宗教と一緒にするな!いう人は、勝手にどうぞ入会すればいいさ、
    創価学会は宗教ではありません、宗教を利用した巨大ねずみ講だと思っています。
    それに気づいてから、何ひとつ違いを見つけることができません。まったく一緒にしか見えません。
    違いがあるなら、納得するように教えてほしいです。
    末端は、生活を切り詰め苦労して働いて、財務納めて、本部職員はそのお金で給料?しかも余裕で生活できる、財務は2万でいいよ?だっけ?
    汗も出ない快適オフィスでデスクワーク♪地方会館勤務も含め?何様?としか思えない。
    出家しろ、滝に打たれてこい!修行しろ!
    どこが宗教じゃ、このシステムに気づこうよ。
    勧誘されてる方、あなたのお金も学会職員の懐行きですよ。

  42. 凛々子さん、ですよね〜〜、創価で欲に目が眩むという点は、ネットワークビジネスとまるっきり同じです。ちょうどいい機会ですので、このブログを初めて間もない頃に書いたネットワークビジネスについて私の体験を再掲させていただきます。
    創価に引き込まれようとしている恋人たち!
    創価はネットワークビジネスよりももっともっとたちが悪いですよ。創価にくらべれば◯ムウェイとかニュー◯キンなんて可愛いもんです。

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    昔、私が若い頃勤めていた仕事場の同僚がネットワークビジネスにはまったことがありました。「ちょっと話があるんだけど家に行っていいかな」から始まりました。私も別に断る理由はなかったので、軽い気持ちで彼が来るのを待っていました。結局簡単に言うと「一生遊んで暮らせるビジネスをしないか?」ということでした。「これだけのことをやるだけで、孫の代まで遊んで暮らせるんだ」ということです。「今度そんな暮らしを実現している凄い人が来るから、話だけでも聞きに来ないか」と言うんです。どこかで聞いたような話でしょ(笑)。「僕はね、君の幸せを思って誘っているんだ」「ここでほんの少し頑張れば、あとは素晴らしい人生が待っている」「ほら、こんなにたくさんの人が入っていて、みんなで楽しくやってるよ」「僕もね、最初はそんなうまい話があるわけないだろと思ってたんだけど、実際にこれをやってる人たちは、ものすごい財産を築いてる。それも最初に数人の友だちを誘うだけで、あとは何にもしなくてもその友だちがまたその友だちを誘って、その人たちが稼いだ利益が全部自分のものになる仕組みなんだよ。これは驚いたね。友だちに健康にいい食品や素晴らしいキッチン用品を勧めるだけで、あとは何もしなくてもどんどんお金が舞い込んでくる。夢のビジネスが目の前にあるんだ。その利益はたとえ自分が死んだとしても、自分の子どもたちに入って来るんだよ、ありがたいよね、凄いだろ。」やはりどっかで聞いた話です(笑)。そのとき私は友人として止めるべきだったのかもしれません。しかし彼はまさに欲に目が眩んでしまって「僕はこの夢のようなビジネスに人生をかけてみるよ」という始末。結果は案の定でした。もちろん私はそんな口車には乗りませんでしたが、つきあいでいろんな健康食品やキッチン用品を買いました。商品はどれも粗悪なものでした。トマトすら切れない包丁やバカ高いフィルターをしょっちゅう交換しなければならない浄水器。ほんとに効果があるのか分からないサプリメント…彼ばかりではなく、それまで会ったこともなかった彼の家族までがどかどかと自宅に乗り込んで来ては商品を売りつけに来ます。30万円ほどは買ったでしょう。そのうち彼はそのビジネスを辞めました。私に何も言わなくなりました。辞めたことすら言いませんでした。まあ、それはそれでよかったのだと思います。
    それから10数年後に、別の友人が彼とは別のネットワークビジネスにハマりました。私は以前の友人のことがあったので、「君とは今まで通り友人としてつきあっていきたいから、僕の前ではネットワークビジネスの話をしないでくれ」と言いました。彼は約束を守ってくれました。そのうち彼もネットワークビジネスから足を洗いました。以前の友人と同じで、そうとう損をした結果のようでした。
    ネットワークビジネスがあれだけ社会問題として世間を騒がしていたにもかかわらず、なぜ彼らはハマっていったのか。それはまさに欲に目が眩んでまわりが見えなくなるんですね。「一生遊んで暮らせる方法」を目の前にちらつかせる。実際に億万長者になったほんの一部の人の体験談のパンフレットを読ませる。話を聞かせる。自分もこんなふうになりたいと思ってしまう。それはそっくりそのまま創価学会の折伏にあてはまります。学会はそれこそ「功徳」ということばの魔力によって多くの会員を獲得しました。「これをやれば夢のような人生を送ることができる」「これをやれば不治の病も必ず治る」といった甘い言葉で会員を増やしていく手法はネットワークビジネスとひとつも変わりません。
    ご存知のようにネットワークビジネスで実際に利益を上げるのは、上層部のほんの一部だけです。上にお話しした友人のようにほとんどの人が犠牲となります。つまりもともとこの犠牲を目的としています。会員は多くの自分の顧客(会員)を獲得することで組織の上部に昇進することが出来ます。逆に昇進しなければいつまでも自分で商品を仕入れて売り続けなければなりません。会員の多くは昇進を目指してビジネスを続けますが、結局とんでもない量の在庫を抱え込んで破綻します。一定期間に販売実績を確保しなければ上には上がれない。だから売れもしない商品を自腹を切ってでも仕入れて数字をあわせることで現状をキープするのです。来月もその次の月も同じように…ということで、いつのまにかビジネスではなく自分自身がネットワークビジネスの餌食になっていることに気づかない。それは欲に目が眩んでいるから現実が見えなくなってしまっているんですね。ほんの一部の億万長者を掲げることで、そこにたどり着けるよう一心不乱にビジネスに駆け回る。あの遠慮のない異様な姿はほんとうに創価学会員によく似ています。こうした何も知らされずに狂ったように働く末端会員の犠牲をほんの一部の上層部が吸い上げて巨万の冨を独占するシステムがネットワークビジネスであり、それはそのまま創価学会の「功徳」による集金システムでもあります。
    もうひとつ創価学会によく似たことをやる集団がいます。「あなたは先祖を粗末にした罰で病気になった。このままではあなたの子どもまで長くは生きられない。でもこの印鑑を買えばすばらしい先祖供養ができて、家族共々幸せがやってきます。はい30万円」「どうやらあなたの曾祖母がとてもひどい死に方をして成仏できないでこの家に災いをもたらしています。でも安心してください。この壷を買って玄関に飾っておけば、すべての災いを跳ね返してくれます。はい200万円」こうした霊感商法に引っかかる人が今でも絶えません。わけのわからない不安を煽って恐怖心を植え付け、そこにつけ込んで法外な高額商品を売りつける。この手口もどこかで聞いたことがありますよね(笑)。創価学会員がみんな口にすることば「地獄に落ちる」。会員さんの多くはほんとうにそれを信じています。私もそうでした。毎日行なっている朝晩の勤行を何かの理由でできなかった日に、ちょっと悪いことが起こると「あ、勤行さぼったからかもしれない」と思ってしまう(笑)。それくらいならまだ可愛いものですが、子どもが大きな病気にかかってしまったとか、連帯保証人になって他人の莫大な借金をかぶってしまったとか、そんなこともみんな自分の信心が足りなかったからなんだと思い込まされて、ますます学会活動に励みます。それでいくら折伏や新聞啓蒙をやり、全財産を財務に貢いでも何も事態は変わらない。当然です。たとえ疑問を抱いたとしても幹部は「仏法は道理だ。仏法に背けば地獄に落ちるのはあたりまえ」そんな言葉で脅しに脅してなんとか学会に留まらせる。こうした精神的な脅しは完全に暴力です。いまどき他人にそんなことを言えば普通に訴えられます。ここにコメントしてくださる方も、この精神の暴力に耐えられなくて脱会できないでいた場合が多いようです。創価学会は精神の暴力をつかって巨万の冨を集める集団です。その莫大な利益はすべて「先生」に集まってきます。
    このように創価学会はネットワークビジネスと同様の「功徳」と、霊感商法と同様の「精神の暴力」によって末端会員からお金をすいあげてきました。こんなわかりやすいシステムが内部にいるとわからなくなるんですね。これがMCの恐ろしいところです。要は人間の心の弱さにつけ込んで、どこまでもお金をしぼりだしていく。それだけの集団です。創価学会は世界の平和や文化とは無縁の非合法な営利集団なのです。
    53年間、創価学会員であるこの私がはっきりと言います。
    創価学会の信心による功徳なんかありません。
    功徳欲しさに信仰にすがりつく姿は、欲に目が眩んでネットワークビジネスに明け暮れる人と同じです。
    学会活動をやめても地獄へ落ちません。
    私はこの2ヶ月間、勤行唱題目を全くしていません。でも悪いことは何一つないばかりか、以前より仕事も順調で家庭も円満です。
    創価学会員のみなさん。ここに寄せられる多くの学会員の体験や思いを、この「功徳」と「精神の暴力」といった観点から、もう一度見直してみてはいかがでしょうか。自分が日々行なっている信仰は、単に「功徳」と呼ばれる甘い汁欲しさのためではなかったろうか。そして信仰に背くことに対して異常なまでに恐怖心を抱いてはいないか。はたしてそれが信仰と呼べるものなのかどうか。もしかしたらとんでもないネットワークビジネスと霊感商法の餌食になっているんじゃないか。一度でいいですからそうした視点でここに寄せられる多くのコメントを読んでみてください。きっと自分のやってきたことの本当の姿が見えてくるかもしれませんよ。

    ___________________

    以上、2012年1月12日「功徳って何だろう?」より抜粋

  43. 私には、創価婦人部がどんなことを考えてるのか?分かりませんが!。本に書いてある特徴を持った人々が現実に居るなら喪頭怖い。。。..

    『サヨナラ私の池田大作─女たちの決別─元幹部18名の体験集』創価学会・公明党を糾すOB有志の会/2013年7月・人間の科学新社

    P280  創価婦人部を特徴付ける十三ケ条
     
    一、   池田を絶対と信じている。
    二、   自分の亭主より大事なのは池田と思っている。
    三、   池田に身も心も捧げても悔いはない。
    四、   池田と握手したら絶対に手は洗わない。
    五、   相手が池田批判をすると心臓が高まり頭に血が昇ってしまう。
    六、   池田を批判するマスコミや週刊記事は“見ない。読まない。買わない。”
    七、   金太郎飴のような画一的な価値を好む。
    八、   「師匠が地獄に行くならば自分も地獄に行く」
    九、   御書や活字は苦手。深く思考することは好きではない。
    十、   婦人部同志の競争心は異常に強い。
    十一、 広宣流布のためなら、家庭や子供たちの犠牲はやむを得ない。
    十二、 壮年部・青年部への監視は怠らない。(すぐ上に報告する)
    十三、 上から指令があったら、撲滅の題目は進んで実行する。

    p281 これら婦人部の行動原理は、池田の指導によって刷り込まれた“学会を守れ”“私(池田)を守れ”という池田イズムに深く影響されているのである。MC(マインドコントロール)の特徴の一つに“自己増殖”があるが、これは、上から命令されなくとも、自ら進んで反社会的な行動に走ってしまうことを意味するので、前記した「師匠が地獄に行けば、自分も地獄に行く」などの言辞を平気で言ったりする。
     この一三ケ条の中で、創価婦人の人が一つでも該当するようならば、MC状態となったことを自覚しなければならない。半数以上であれば、あなたのMC度はかなり重症でそこから脱出するのには、強い勇気と決断が必要である。(おわりにより引用)

    ……前の本文に戻って…
    P129 8・家族全員の脱会で嫌がらせは最高潮(S36年5月入信→H4年9月法華講へ)

    P134  組織の変質に疑問が出てくる(小見出し)
     私の入信した当時の創価学会は、何事につけても、信仰を根本に切磋琢磨していました。会合でお話しするときも、必ず、信仰の糧となる「御書」を真摯に学びながら折伏を実践したり、後輩を育成したりしていました。
    ……
    P135  池田大作の痴態に驚愕する(小見出し)
    ……
    P136  大阪、教学部教授会での池田指導に腹を括る(小見出し)
    ……
    P137…「もう学会は宗教団体ではなくなっている。完全に選挙の集票マシンに変貌してしまっている。この侭では大きな日本の『毒素』となるだろう……」とまで話すようになりました。私も主人と同じ思いでしたが、やはり何といっても子どもの将来のことを考えると、-心配したり、迷ったりの毎日を繰り返していました。
    P138  主人が一人脱会し、法華講覚源寺支部結成に邁進(小見出し)
    ……
    P139 創価学会の現実は、何人の家族が、何千名の家族が、何万人の家族が、全ての創価家族が「脱会すると地獄に行く」「池田先生に弓を引く不逞の輩」等の悪罵や中傷に翻弄され、私たちと同じように、一家和楽の家族の絆をズタズタにされていることでしょうか。
     創価学会から離れると、肉親でも葬式や慶事でも連絡を断つという創価流価値観は、社会の常識とは相いれぬ、似非宗教と言わざるを得ません。
    ……
    P141  こみ上げる感激と感謝の御開扉(小見出し)
     随分と久しぶりの総本山大石寺は、学会幹部から聞いていた「お山は、野犬のクソだらけ、ペンペン草だらけ」とは全くの大ウソでした。今更ながら、学会の悪宣伝には驚かされます。総本山境内の清楚な佇まいと荘厳な雰囲気は以前とは比べものになりません。
    ……
    P142  子供たちも脱会、嫌がらせは最高潮(小見出し)
     総本山大石寺から我が家に帰ると、主人の脱会の時と同じく、早速、私に対して無言電話・監視・追跡(尾行)など、さまざまな嫌がらせが始まりましたが、もとより承知していた私は、そのことにも十分覚悟して臨むことができ、むしろ唱題のエネルギー源となっていきました。
     そして二年後、二人の子供たちも遂に自らの決断によって脱会に踏み切ってくれましたが、家族中の脱会により、創価学会の嫌がらせは最高潮に達した感があります。
     連日のように、男子部が数名で押しかけズカズカと勝手に部屋に上がりこみ、意味不明の罵詈雑言を浴びせてきたり、ヤクザまがいの脅迫じみた暴言を吐く姿を見て、そうした学会員をとても哀れに思いながら、学会の悪さを思い知らされました。
     子供たちもしっかりと覚悟を固めての脱会だったのでしょうか、少しも怖じることもなく堂々と正論を戦わせている姿は、頼もしい限りでした。そして、どんな嫌がらせにも決して負けなかったのは、何といっても猊下様の御指南の賜ものであると深く感謝しております。
     常々、猊下様は、私たちに仰せになっております御指南は「学会員を憎んではなりません。あくまでも、自分の子どもを見守るのと同じ慈悲の心が大切です」とのお言葉でし
    P143 た。
      大慈悲心で学会員を再折伏(小見出し)
     いま、入信以来五〇有余年を静かに振り返る時、もしあの時、主人の勇気ある決断がなかったら、今の夢のような愛情溢れる一家の団欒は決してありえなかったと思うのです。相変わらず、朝から晩まで髪振り乱しながら[F集め]に走り回っており、ただの集票マシーンの一歯車としてだけの存在であろうと思うと、つくづく主人の「決断」に感謝する毎日です。(以上引用終り)

    【引用者注=正宗へ戻った体験談者は、「主人も私も総合本部長という佐賀県鳥栖市の創価最高幹部だった」為、嫌がらせが半端なかったと思います。只の幽霊会員・非活の会員だったらここ迄の嫌がらせは無かったと思います。それと時季的に破門直後というのも有ったし、創価の力がまだ在った頃の話。正宗へ戻らないと耐えきれなかったかも?。とはいへ創価が狂ってるのは間違いない。】
    一説には、ストーカー規制法を恋愛関係に限定したのは“創価の嫌がらせストーカーを取り締まられないように”、公明党を使って決定させたそうです。他にも色々とイランコトを裏でごちょごちょやってます。だから私も色々投稿してます。

    私の場合、中学~22・3歳まで日蓮正宗教学を、他の仏教・哲学・思想と比較検討したら、たいした教義じゃないという結論に達したし、バリ活さんも図々しい変な人格の人も居たし(良い人もソコソコ居ましたね、当時は)で、最初から折伏やら、選挙活動も一切やってないので、正本堂の御供養で700円出したのが(昭和45年)、後にも先にも最初で最後(池田が、最初で最後の御供養チャンスと言ってたしね)ですから。……たまに田舎に帰って来た時、活動やろうとか云って来ても教義的に破折してたので、寄り付かなくなったのでしょう。基本宗教の話は×、世間話しかしないよと釘刺してました。

    狂乱財務とか、本ではある程度読んで知ってた心算ですが、……皆さんの体験談読んでると、エライ目に遭ったんだなあと、今更ですが、泣けてきます。
    折伏何人もしてたり、財務もン百万円とかしてたら、辞めてもウツにもなるでしょう。
    現在~将来、折伏されてる人、絶対に入会しないで下さい。結婚をエサにじゃ、只の結婚詐欺じゃないか。

  44. 凛々子さんのネットワークビジネスの話、とても共感出来ます。
    それと、signifieさんのネットワークビジネス+霊感商法の話もしかりです。
    創価学会の罠にハマってしまう人間というのは、どこかで持ち前の「選民意識」から、自分は選ばれた人間だから、楽して儲かるのは当然だ…とか、御本尊様がこの商売を守って下さり、売り上げも伸びていくはずだ…みたいな 短絡的な思考の人間が多いような気がします。義理母や自営業で借金を繰り返し、あげくのはてに夜逃げした県幹部もこのタイプでした。
    上記のごとく、創価学会がネットワークビジネス+霊感商法だとすれば、きれいに説明できますね。
    創価学会の信心には功徳も罰もなく、末端は労働力と金を搾取され、ピラミッドの頂点付近の人間が儲かるシステムであること。
    こんな単純なトリックに気づくのに20年以上かかってしまいました。トホホ…。
    ゜゜(´O`)°゜

  45. わらしさん
    脱会おめでとうございます。
    甥や姪が創大出身で、寮生でした。
    1年で寮を出て、八王子にアパートを借りて住んでいましたが、卒業後は2人共民間に勤め今では青年部のバリ活となっています。

    どちらもそれぞれ創価大学時代の相手と結婚し(相手の親族も活動家)子どもも生まれ入会させていますので、4世の出来上り!
    入学した頃は様々なギャップや疑問があったようですが、卒業するころにはすっかり創価脳に仕上がっていました。
    慶弔ごとで一族集まると、見事なぐらいにオール創価です。
    衰退しているといいつつも、若い世代にも一定数のバリ活は存在するんですよね。

    創価では「創立100周年の2030年を目指せ!」と青年部や未来部に物凄くテコ入れしています。
    15年後に、創価のために時間とお金を投げ打つ人間を今から急ピッチで作っておかなければならないからでしょうね。
    衰退の勢いが止まりませんので、創価サイボーグを作るのも総力をあげているといった感じです。
    15年後に、今の60,70代はほとんどいなくなるでしょう。
    50代はもはや戦力になりません。
    となると、そのころ、30,40代になる未来部や青年部。
    だからこそ、任用のノルマ化、未来部、青年部のテコ入れとなるようで、どの会合でも15年後の創立100周年を大勝利で迎えよう!!」となっています。
    102才になった池田大作・・・まだまだいるかもしれませんね~

    カガテツさん
    色んな書物の紹介ありがとうございます。
    いつも読ませて頂いています。

  46. 創価がネットワークビジネスと同じだということ実感してます。最近おばから電話がかかってきて、水〇水というのが健康にすごくいいからそれを作れる装置を買わないかと言うのです。話聞いてると、体に良くてどんな病気でも治るかのごとく勧めてきます。思わずそれはいいねと毎日飲んでみたくなりましたが、ネットでいろいろと調べると、まだまだ人体での作用が明らかに証明されてるわけではなく、いいと思う思い込み効果もあることが分かり断りましたが、カタログ送ってきたり、他にも沢山似たようなのが出てるけど、私が勧める物以外買ったら駄目だよ、他は全部偽物だから。私が勧めてるのだけは本物で本当に効果があるんだから。というので、いろいろと反論しましたが「いろいろな人が実際に飲んで効果があったと証明してる。頭で考えててもわからない。試しに飲んでみたらわかる。」と引き下がりません。なんでもそれを人に勧めて買わせると、自分の買うものが安くなるとかで、そのうち、私を助けると思って買ってくれないか?となってきました。安いものなら義理で協力しても良かったのですが、何せ数十万のものです。どぶに捨てることになるかもしれないものに、そんな大金出したくないので断りました。とにかく、自分が買っている製品に絶対的な信頼を持っていて、何を言っても「知らないから、わからないからそう言うんだよ。」と言われ、あー創価にそっくりだなーと思いました。
    創価のセミナーに誘われて、私は絶対に入らないと心決めて言っても、私は絶対に買わない、ただおまけの商品をもらってくるだけと思って行った人が、帰るときに高額の布団買わされて帰ってくるのと同じで、その場の雰囲気に飲まれると、正常な判断が出来なくなったりするので、自分は大丈夫、ただ付き合いで・・・と思っても、その会場に足を踏み入れないほうがいいです。私はその世界にかかわりたくはないと言うことを理解してくれることを条件としたほうがいいです。とにかく、創価とは一切かかわらないほうがいいです。芸能人を使って、映像などで素晴らしい組織、人を蘇生させるすごい力があるなどなどの餌ばらまいてくるかもしれませんが、表に見えている世界以外の裏の世界に創価の本質がありますから、そこを知らないで、なんだかそんなに悪い世界じゃないかもと安易に考えるのだけはやめたほうがいいです。

  47. いまなぜ折伏セミナーなのか、さっぱりわからない
    教義等の変更をして、
    邪宗はなかったことに、寛容であることに、したんですよね?
    なぜわざわざ会員を募る必要があるのか?
    数集めが目的なだけ、数、数、数……!!!
    中身がないインチキ宗教であると、丸わかり

    聖教新聞の部数なんて上がるわけないですよ〜
    一般紙だってもう新聞だけでは儲けにならないんだから
    ノルマをうのみにしても時代には逆らえない

    創価大学、思っていた以上にひどい状態なんですね…
    国の助成金もかなり受け入れているはずなのに、
    偏差値もそこそこ、東京の大学へのあこがれをエサにして、
    信用が全く保てない、カルトに自由な学問の進展は全くありえない…!
    存続の見直しの対象にされてもおかしくないです

    創価学会に改善の余地など現実的にありえない!
    冷静に見て、縮小整理の段階に入っていることは
    組織を維持している中枢本部はもう判断できるているはずでしょう?
    なぜ現実的に対処しようとしない??

  48. 活動家が批判に敏感に反応して、創価正当性を訴えれば訴えるほど、ますますネットワークビジネスを思いだします。
    会員の表情、物言い、熱心さ。
    あまりにソックリで感心するくらいです。
    「違うのよ!ネズミ講じゃないのよ!」
    「いっしょにしないでよ。あんなものに騙されるわけないでしょ」
    「これだけはホンモノなの。本当に儲かるのよ!」
    「私なんてね、すべてに感謝してるわ」
    「感謝、まずこれでなんすよ」
    「そんなふうにね、疑って何でも人のせいにして文句ばっかりいってると幸せは掴めないのよ」
    「理不尽な仕事も感謝して受けるところに、成長があって儲けもあるの」
    「納得できないところは信頼でっきる先輩に相談してね。これ大事よ」

    いえね、あまりに似てるんで、商品なんて何だっていいんだな~と再認識してるところですわ。
    印鑑でも水でも浄水器でも宗教でも。

    まあまあまあ、あなたは信じちゃってるからそんなふうにしか見えないんですよ。

    「成長してるのは私だけ」
    「真の幸福者は私だけ」
    「リアルで幸福なのも私だけ」
    「アンタたちはと違うのよ!」
    「ここにしか真の幸福はないの!」

    そうですか。
    まわりが幼稚に見えて仕方ないですね。
    そんな人がいっぱい目について大変ですね。
    でもそんな幼稚で成長のない人がどんどんどんどん増えてますよ。
    少なくとも創価の信者より増えてますよ。
    どうしましょう?
    更にイライラしちゃいますね。
    もっと一生懸命、指南したらどうですか?
    きっと熱意が足りないんですよ。
    お題目も足りないんじゃないんですか?
    考え事しながらはやってませんか?
    時間じゃないんです、一念ですよ。一念。
    確か池田大作って人がそう言ってましたよ。

  49. わらしさん
    はじめましてスマイルと申します。

    創価大学の寮の実態、初めて知りました。ありがとうございます。

    弟が創価大学出身なんですが、寮でなくてよかったです。試験勉強の部屋(コッケン?)で、キチガイに嫌がらせをされたとか言ってました。

    創価大学を訪ねた時、池の鯉が死んでいるのと、入口からの坂道が木の葉だらけだったのを覚えています。その時は、「イケダセンセイが鯉の死骸を見たらさぞかし心を痛められるだろうな。丁重に供養されるんだろうな」と考えるほどおめでたいやつでした。

    是非もっといろいろ教えてください(^◇^)

  50. 今日、幼稚園の時以来ぶりに、近所の神社にお参りに行ってきました。
    お参りの後、「拝んだったわ!」っていうスカッとした気持ちになるのかなと思ってたら、意外と安心した、ほっとしたという感じのソフトな気持ちでした。
    形式通りにさっと参拝しただけなのですが、その後は体の力が抜け切ってしまいました。
    たぶん、普通の人と同じことを自分も出来たという安心感とか、マインドコントロールが確実に解けつつあるっていう実感の安心感だったのかもしれません。
    参拝ではここに来ることが出来たことへの感謝だけを伝えました。
    帰り道、そういえばご本尊様には自分の個人的なお願い事ばかりしてたなと思い出しました。
    願い事はたくさんあるほうがいいと言われ、常に100個ぐらい書いて、叶ったと思うことには感謝をしていたけれど、座った瞬間から100項目を祈念してたなぁと思いました。
    こちらで書かれていた功徳や罰に対する考え方などを読ませていただいて、本当の信仰はそういうものではないよな、という気持ちに少しは私もなれたようです。
    自分は創価学会という活動(信仰ではないですよね)への依存症だったと今でははっきり自覚していますので、今後どんなものを拝んだり信仰したりするにしろ、その距離感というものは常に慎重に考えながらしなければいけないなと思っています。
    とりあえず生まれて初めて信教の自由をようやく行使できました。
    また、家に帰ってから聖教新聞を今月でやめることを販売店に電話しました。うちは少し前から集金を振り込みにしてもらっていたので、翌月の引き落としで終わりです。
    熱心な学会員である母親が今も精神科にかかっているので、その影響を考えて今までやめずにいたのですが、私がすでに活動していないことも知っていますし、聖教新聞をやめるぐらいで発狂はしないだろうと考えました。それに、母親が学会について少し考えてくれるきっかけにでもなってくれればという気持ちもあります。
    たかだか月2000円程度ですが、もうこれ以上学会にお金を渡したくありません。
    自分の願いとしては、母親が生きているうちに創価学会の間違いを静かに認めてくれたらなと思っていますし、その可能性もゼロではないんじゃないかなとも思います。
    そうなった時は母親と一緒にご本尊もお返しし、速やかに家族全員の脱会の手続きを取りたいと思っています。
    このサイトにたどり着いたのはほんの少し前のことなのに、勤行唱題をやめ、聖教新聞をやめることまでたどり着いたのは自分でも驚きです。覚醒ってすごいですね。

  51. わらしさんのお母さん、お身体に気をつけて
    女の人が朝からお酒呑んだりしちゃ体に良くないです…
    まだまだ女性の人生を大事にしていただきたいところです、
    婦人部は見栄をはるところがあるから、
    そんなことでお酒呑むなんてつまらないですね。

    創価大学の恐ろしい実体験を乗り越えられた方なのですから、
    なんとか平然とやり過ごすことができることと思いますが…
    勇気をもって語って下さり、有難うございました。

    お母さん、何か他に気晴らしになることないかしら、う〜ん

  52. 創価学会の信仰でなければ絶対的幸福境涯にはなれないというのであれば、日蓮が三大秘法を顕わしてから、創価が出てくるまでの約700年間の末法の世の中には、絶対的幸福境涯になった人はいないということですよね。日蓮さんもそうとうノンビリ屋さんですね。あ、でも去年の教義の変更で、どの日蓮宗派の御本尊もすべて本門の本尊だということに創価がしたらしいですから、これからは創価でなくても、日蓮正宗の御本尊でも立正佼成会の御本尊でも、通販で仏壇のおまけでついてくる御本尊も、創価の新しい教義からするとすべてが本門の本尊なんですよね。 創価が破門される前までの70年間は、日蓮正宗の御本尊しか力は無いと言って、ほかの宗派の御本尊とか焼き払っていたのに、破門されたら、どこの御本尊もすべてが本門の本尊だなんて言ってるんですよね。これって共産党の委員長がとつぜん靖国神社を公式参拝するくらいの大転換ですよ。いや、もっとか。孫社長が自分のケイタイをドコモに乗り換えるぐらい?(笑)

    創価の活動家さんがこんなに一生懸命、いろんなものを犠牲にしてまでも財務や選挙や折伏に頑張っているのに、学会員さんがどんどん減っているということは、お題目がたりないんじゃないんですか?
    「祈りとして叶わざるはなし」の信心が本当だとするならば、学会員がどんどん減ってると言う事実からすると、きっと活動家さんの祈りが足りないんでしょう。
    絶対的幸福境涯とやらになれるというのであれば、誰かなって見せてから言ってください。

  53. 表向きの創価のスローガンは、ネットワークビジネスの広告のそれと同じで巧みで夢のある言葉です。
    創価をすばらしいというのは、真意は別にしてこの広告文でしょうか?
    それ以外に何があるでしょうか?
    肝心の商品はポンコツで、仕組んでる連中は腹黒い。
    強いて言えば、騙されてる人は騙される故にお人よしな人柄が多い。
    欲に目がくらんだ判断の鈍い人、といえばそれまでですが、少なくとも人を騙す悪党ではないです。
    素直でけなげな人柄も「悪党」よりは「すばらしい」に入ると思います。

    広告文と、末端はお人よしで騙されやすいが悪党ではない。
    その二つ以外に「すばらしい」と形容するものが見つかりません。
    そんなものどこにでもありますよ。
    あまたとある悪徳商法は皆これです。

    活動家には、ネットワークビジネスに例えるコメントが意地悪く思うかもしれません。
    すみません、わかりやすく書くために敢えて意地悪な書き方をしていますが、客観的にはこう写ってますと言いたいのです。
    信じるのは自由ですが、それを忠告するアンチに向かって牙を剥くようなコメントは止めた方がいいと思います。
    「アンチに地団駄を踏ませるために書いている」
    などとはもっての他です。
    どんな言い訳をしようと根底に慈悲があるなどとは、誰もとりませんよ。
    その後どんなに美しい言葉を持ってきて誰を励まそうが、しらじらしく聞こえるだけです。
    池田のそういう二枚舌が、どんなに嫌われたかご存知でしょう。
    どんな深い考えがあろうと嫌われたら終わりなんですよ。

  54. 本当に良い宗教団体なら批判なんて出ませんよね。
    顕正会・オウム・その他批判を受けている宗教団体には、批判を受けるなりの理由があります。
    ここに書き込んでいる人の大半は創価の実態を経験した人です。
    これ以上自分達のような創価の被害者を出したくないとの思いで体験を書いているに過ぎないのです。

    万が一にも創価学会員が素晴らしい人間の集まりに変われば、ここにいる方々も批判はしないでしょう。(あり得ないでしょう)
    つまり尊敬される人は、尊敬される行動を取ってるってことです。
    批判される人は批判されるような行動をとっているのです。
    創価では正法だから批判されると洗脳していますが、果たしてそうでしょうか?

    創価の言う正しいって何?と考えると・・・
    1一人を大切にする。A白ゆり長を一人すら大切にできてないじゃん。
    2世界平和 A集団的自衛権が世界平和?バカなの?
    3南無妙法蓮華経は唯一成仏できる法 A日蓮の自説なだけ。法華経が依教だが、法華経は懐疑だらけ。
    4菩薩行で人のために働いている。 A功徳が無かったら菩薩行なんてしないだろ。功徳欲しさだろうが偽善者め。
    5人間革命する Aいつできるの?煩悩即菩提じゃないの?即じゃないじゃん。
    6変毒為薬 A毒が薬になったのを見たこと無い。思い込みだよね。

    嘘だらけの創価の行動に呆れ返ります。

  55. 前トピックに、結婚を考えている彼氏に折伏されていますという書き込みをした外部のriroと申します。
    先日は数多くの方々からたくさんのご意見やアドバイスをいただき、本当にありがとうございました。

    土曜日にセミナーに参加してきました。
    セミナーの内容と彼とのその後の対話で落ち込んでいたため、皆様にご相談に乗っていただいていたにもかかわらず、ご報告が遅れて申し訳ございません。

    土曜日のセミナーの純粋な内容は、芸能人の体験談が1時間でした。
    二世か三世の方で、子供のころは学会の家系に生まれてきて活動を強制されていて苦痛に思っており、物心ついたころから題目や勤行など全くしないようになっていたが、大学生のころ就職や将来のことを考えたときに意を決して題目や学会活動を始めたところ、どんどん自分自身や周りに変化が起こりだし、確信をもって信心をしてきたという内容でした。
    対人恐怖症が治り、無気力だった自分自身がやる気と決意に満ち溢れ、学会活動を通じて人を励ます立場に立ち、自分の目標通りの道が開けてきていると、熱く語りかけていました。
    信心を始めてから、難?として体の一部を無くす可能性のある交通事故に遭ったが、題目のおかげで切断を免れたという話や、仕事でうまくいかないことも時としてあったが、信心のおかげで環境のせいにせずに、自分で未来を切り拓くという強さを失わなかったという話もありました。

    非常に真摯に話ており、私が無知であったり創価学会に対して微塵の不信感もなければ、心が揺らぐような熱いセミナーであったように感じました。

    セミナー自体はそこで終了となりましたが、「会館はこのまま解放するため、この後も仏法対話をご友人達と熱く語り合ってください!」という司会の方の言葉で締めくくられ、ほとんどの人が座ったまま席を立たず、5~6人の円がたくさん作られて話をし始めました。

    私は彼に「セミナーが終わったらすぐに帰りたい。」と伝えていたため、すぐに席を立ったために畳の上で取り囲まれることはありませんでしたが、席を立って数十歩歩いたところで彼の知り合いの方々が4名近づいてきて、「いつもお世話になってます。」と行き手を塞がれてしまいました。
    「彼氏君からいつも聞いてるわよ!彼女と一緒に信心を頑張りたいんですって、この前の会合でも話してくれたの。会合っていうのはね、老若男女が集まって決意や活動報告などをする場でね・・・」などと話が始まってしまい、、(._. )
    男性の方々も、「彼氏君から学会の活動のことは聞いてる?彼氏君はいつも本当に頑張ってるんだよ!うちの地域は若い子がいなくてね、本当頼りにしてるんだよ。」と彼を絶賛していました。
    その後も延々と彼が今どれだけ学会活動を盛り上げており、周囲に慕われているかという話をし続けていましたが、「せっかくセミナーに来てくれたから、この後一緒にご飯でもどう?」と流れになり、そこは理由をつけて断れました。
    「今度は是非会合に来てくださいね!」と言われ、その場は解放となりましたが、周りの方々の熱さに圧倒されてしまい、軽いショックを受けてしまいました。

    彼も、セミナーで話していた芸能人も、彼の知り合いの学会員の方々も、本当に真剣に私に語りかけていることは伝わってきました。
    ただ、その「信心」に対する熱さや真剣さ、絶対的確信を私も共有できるかと言ったら、それは
    難しいと心から感じてしまいました。

    セミナーの後、「創価学会の勧誘って、みんなすごい熱心にしてくるけど、何かノルマでもあるの…?」と彼に聞いたところ、
    「そんなものはないよ。ノルマなんかで人を心から励ますことなんかできない。俺はriroに本当に幸せになってほしいし、一緒に幸せに過ごしていきたいって決めてるから、信心の話をしてるだけなのに、ノルマだとか俺が自分のため人やってると思ってたの?だったらもう俺からは金輪際、信心の話はしないし、来週以降のセミナーも参加しなくていいよ。」と涙ぐみながら言われてしまいました。。。

    彼を傷つけてしまったことがすごく、心苦しかったのですが、こちらの学会に対する疑問を正直にぶつけるたびに、彼はいつも悔しいと言って黙り込んでしまうか、涙ぐんでしまいます。。(いつもは非常に男らしくてかっこいいです笑)

    こんな状態なので話し合いもできず、1年半前に学会員だと告げられてから今日までほとんど私たちの間で「信心」や「学会」に対する対話はできていません。
    彼の「創価スイッチ」は「怒る」ではなく、「泣く」ことに直結しがちです。それほど創価学会のことを否定されることが悔しく、傷つくようです。

    とりあえず、今週末と、来週のセミナーは参加しないことにしました。
    ちなみに今週は某有名ミュージシャン、来週は某有名大企業社長がゲストだそうです。。。

    セミナー参加される外部の皆様に私の体験が少しでも参考になればと思い、書き込ませて頂きました。
    引き続き彼との対話は続けていき、2人で納得できる答えを出したいです。

  56. わらしさん、はじめまして。ラザリスです。
    創価大学の実態についてのコメント、ありがとうございます。創価大学については、聖教新聞などではいいことだけしか載せないし、卒業生もあまり面識がないので、実際のところはあまりよく分かりませんでした。
    やはり、カルト思想に侵された学内組織では、様々な矛盾や理不尽な出来事がたくさんあったことは想像できますね。
    優秀な頭脳を持った若者が、カルト思想に傾倒し人生を台無しにするのは誠に勿体ないですね。
    また、創価大学を卒業後に学会職員となり、一般世間の常識や金銭感覚を知らぬまま、創価学会の組織の中で選民意識を持ったまま、ぬくぬくと育つ訳ですから、組織の改革や発展など望めるはずはないですね。
    これからも色んな情報を教えてください。お願いいたします。
    それからお母様の件ですか、わらしさんと同じくお母様も、ペテン師イケダダイサクの被害者です。感情的になってしまう部分もあるかとは思いますが、どうか許してあげてください。
    いつか必ずわかり合える日が来ると思います。
    (^.^)/~~~

  57. わらしさん
    創価大学の生々しい実態の情報、大変ありがとうございました。全く知りませんでした。
    組織活動の実態は体験済みでしたが創大の実態を教えていただき更に、創大卒の落下傘幹部が無菌培養で闘っていない・・・と感じていた活動家当時の私の体感はそんなからくりで幹部が生まれていたのをお聞きして納得!でした。ひどいもんだなあ~創価は・・・。

    レモンさんをはじめ在内部の人たちのお話だと今年の前半戦の重要な選挙が終わったのでいよいよ来年の参院選までにどれだけ若い青年男女を囲い込んで公明票増の為の会員増ができるか!作戦決行!と言う事なんでしょうね。
    18歳選挙権もさしたる議論もなされず知らぬ間に与野党の都合で法案が通過するようだし創価としては内部的には未来部にいよいよ焦点を合わせた洗脳をするため毎年の教学試験を実施する打ち出ししているようだし外部へは折伏セミナーを連続開催ですか・・・。

    創価の打ち出しは選挙を中心に考えるとよく分かりますよね。選挙の為の年間スローガンや選挙年の月間目標、組織活動の打ち出しは選挙の為の準備・・・と昔から変わってませんよね。
    会員さんは世界平和の為の・・・唯一正しい宗教団体とか思ってるようだけど、今の混乱した世界にあって平和の為に何も発信しない、行動しない創価に対してもうそろそろ、カモられていることに気付いたらどうかな・・・。

  58. riroさん、セミナーお疲れ様でした。大変でしたね。 
    >彼を傷つけてしまったことがすごく心苦しかったのですが、こちらの学会に対する疑問を正直にぶつけるたびに、彼はいつも悔しいと言って黙り込んでしまうか、涙ぐんでしまいます。
    彼氏さんの要求に応えセミナーに参加されたのですから、少しも罪悪感は感じられなくてもいいと思います。
    何故貴方が、学会の疑問を彼に問うているのに彼が悔しいと言って黙り込んでしまうのか?私には、理解できません。疑問があるのですから、丁寧に説明するのが、誠意だと思いますが・・
    おそらく彼氏さんは、riroさんに入会して欲しいと思われていると思います。
    貴方の意志をはっきり伝えられてよく話し合われたら良いと思います。
    これからもセミナーの誘いがあるかもしれませんので、はっきりと断られたら良いと思います。(*^^*)

  59. riroさん
    ご報告ありがとうございます。大好きな彼氏さんとのすれ違い、とても心が痛いと思います。
    私もバリ活動家の経験、妻を付き合っているときに入信させて結婚した経験からいいますと、彼氏さんの気持ち、よくわかります。
    「創価は正しい」「池田先生は正しい」「御本尊は正しい」「お題目は偉大だ」「素晴らしい組織なんだ!」と、完全に洗脳状態ですので、自分自身では「おかしい」なんてこれっぽっちも気づいていないんです。
    大好きで大好きでたまらない彼女が、「信心しないで不幸になる」のは何としても避けたいのです。それこそ「俺の全生命をかけて、彼女を信心に導いて、絶対に幸せにするんだ!」と考えておられるでしょう。
    大好きな彼女が信心しない→彼女が不幸になる→そんなのは悲しすぎる。耐えられない! との考えがあります。

    信心しないriroさんは彼氏さんの中では「不幸になる娘」なんです。「宿命転換できない子」。。。。ひどいですよね。でも、創価学会でないことは、妙法という宇宙の法則に則っていないので「不幸になる」のです。

    また、「俺のことを理解してくれない」との思いもあります。いわゆる承認欲求です。私自身もこの欲求が強かったですが、自分自身にOKできていない状態なんです。riroさんが創価学会に入信しないことは、彼氏さんにとっては「僕のことを認めてくれていない。」となります。宗教は価値観の非常に深いところにあるので、そこを認められると、「この子は僕のことを受け入れてくれた」と大きな安心感を抱きます。
    自分自身=創価学会 だからです。 非常に強い価値観ラポール(理解しあえた状態)を求めています。

    彼氏さんの涙にはさまざまな感情がありますね。それだけriroさんのことが大好きなんでしょう。 

    組織は、池田大作という「理想像」を祭り上げ、「自分たちはまだまだだ!」と思い込ませます。

    このサイトでは、アンチの方⁽私も含め)が必死に入信を止めます。それにはそれなりの理由があります。それなりの理由というよりは、かなり深く傷ついた体験、不快な思い、恐ろしい思いをした体験があるからです。

    セミナーの印象も「あるあるー」なんです。よくわかりますよ(^^)
    かつてセミナー主催したり何回も出席しましたから。すんごくいい雰囲気だったかもしれませんね。笑顔でたくさんの方が、寄ってきて・・・ 

    芸能人の話なんて、よくある話ですよ。創価の芸能人・有名人ほどおかしくなるやつはたくさんいます。
    お笑いの「マチガイナイの長○秀和」(海外で少女買春)
    野球の「岩○」(不倫だったかな?)
    ザトラブリ○ーの高○ジョージ(モラハラ?)

    創価の特徴として、今をときめく芸能人の○○さん! スポーツ選手の○○さん!
    を広告塔として出すんです。そしたら、「いいなー」とか「安心する」とか感じるんです。サッカー選手とかハリウッド女優とか。

    輝かしい反面、新聞の多部数購読、違反だらけの選挙活動、しつこいほどのお布施の催促・あおり・・・  また恐喝があったり、ストーカー行為があったり、息子に包丁でメッタ刺しにされて死んだ婦人部がいたり、窃盗癖が抜けなくて刑務所に出たり入ったりを繰りかえす壮年がいたり、2億円のお布施をした挙句、首つり自殺をした男性がいたり・・・・・ とんでもない組織ですよ。

    創価の本質は、「池田大作の【金と権力と名声・欲望】」です。

    本質を見抜けば、そこに行き着きます。

    それ以外はありません。功徳の体験、罰の体験、さまざまな活動、、、ひとつひとつベールをはがしていけば、そこに行き着きます。

  60. riroさんへ
    まずはお疲れ様でした。ご自身のご意思を貫かれたようですね。いくつかの種明かしをします。
    私も洗脳されいてる時は創価が正義だと信じていました。数々の折伏の現場に立ち会いました経験で解説します。

    >大学生のころ就職や将来のことを考えたときに意を決して題目や学会活動を始めたところ、どんどん自分自身や周りに変化が起こりだし、確信をもって信心をしてきたという内容でした
    A今まで何もしなかった人が新しい行動を始めると自分も周りの人も変化します。何も宗教の力ではありません。
    他の宗教、キリスト教や霊友会や立正佼成会などでも同じような話は聞きます。
    つまり功徳は創価学会だけの話ではないのです。創価学会員が知らないだけです。

    >難?として体の一部を無くす可能性のある交通事故に遭ったが、題目のおかげで切断を免れたという話
    A切断を免れたのは運が良かったのと医師の治療のお陰です。それを信心と結びつける所に洗脳が始まります。切断せずに済んだのが信心のお陰だと誰も証明できません。

    >自分で未来を切り拓くという強さを失わなかったという話もありました。
    社会人なら自分の未来は自分で開くのは当たり前です。逆に自分の未来を他人に開いてもらうつもりだったのか?って常識外れもいいとこです。そんな当たり前のことも信心に結びつけて洗脳します。

    >彼も、セミナーで話していた芸能人も、彼の知り合いの学会員の方々も、本当に真剣に私に語りかけていることは伝わってきました。
    Aそうなんです。彼もセミナーの登壇者もその他の学会員も洗脳されて心から信じきっています。
    だから熱心に言うのです。

    >そんなものはないよ。ノルマなんかで人を心から励ますことなんかできない。
    A彼は洗脳されてそう信じきっています。でも次の会話で矛盾が生じています。

    >俺はriroに本当に幸せになってほしいし、一緒に幸せに過ごしていきたいって決めてるから、信心の話をしてるだけなのに、ノルマだとか俺が自分のため人やってると思ってたの?だったらもう俺からは金輪際、信心の話はしないし、来週以降のセミナーも参加しなくていいよ。」と涙ぐみながら言われてしまいました。。。
    A信心で幸せになってほしいと言いながら、信心の話はしないとか来週のセミナーは参加しなくて良いとは、riroさんの幸せはどうでも良くなったって事ですよね。
    本当に幸せになって欲しいなら、来週のセミナーに参加しなくて良いなんて言えませんよ。
    最後は涙(情)でriroさんの心を揺さぶってます。彼は洗脳されているそんな意識してないでしょう。
    信心で「俺の姿をみて、この信心は素晴らしいと感じたら一緒に信心しよう。」くらいの器量を持てればいいんでしょうが。ノルマがあり期日が決められているのでそんな気の長いセリフは無理でしょうね。
    彼は大学校生で上半期(7月20日前後)までに折伏を決めたいと思っていると思います。
    金輪際信心の話はしないといいながら、今週末(ここポイント)くらいには来週のセミナーを誘ってきたら全てが嘘になります。ご注意下さい。

    シニフィエさん皆様、超長文になり誠に申し訳けございません。ご容赦下さい。

  61. riroさん。セミナーお疲れ様でした。ひとつ、真実をお伝えしますと勧誘に必死なのはノルマがあるからです。地区で〇世帯(〇には数字が入ります)の折伏をやりましょう!!ってちゃんとあるんです。彼が学会で役職があるならばそれは分かってるはず。ただ、役職無しならばノルマがあることは知らないかもしれません。何にせよ学会の会合にはもう行かないようにしてください。私みたいに後悔し、未来に希望が持てないようになって欲しくないのです。セミナーでriroさんを取り囲んだ方々は心の奥底ではriroさんの幸せなんて願ってません。ただ単に成果が欲しいだけです。『はい1丁あがり~♡』ですよ。

  62. riroさん、はじめまして。
    セミナー参加、お疲れ様でした。
    セミナーはお客様用です。
    毎日あんなことしてるんじゃないですよ。
    ましてあれが創価の全てでは全然ないですから。
    信じさせて引き込ませるための演出です。
    そこまでなら散々チヤホヤします。

    創価がその程度の、啓蒙・啓発セミナー程度の、つまり啓発活動自体が目的の団体だったら誰もここまで言いませんよ。
    そういう演出をし、信者を虜にさせ、巧いこといって金を集めその金で何を封じ、何を牛耳るのかが問題なんです。
    目的はそのセミナーの先にあります。
    セミナーは人を集め、好感度をあげる手段として行ってるだけです。

    末端信者は信者故に、その腹黒い目的に気づいていないのです。
    教え部分だけを純真に信じて、それが全てと思っています。
    だから理解してもらえないと涙ぐむのです。
    本当に困った問題です。

  63. わらしさん、はじめまして。
    私も創大卒の人間です。脱会済みです。
    寮生だったもんで、書き込みの内容がものすごーーーく懐かしいです(笑)語り合いたいくらいです。
    たぶん男子寮のほうが何かと激しかったのではないでしょうか。女子はもう少しソフトでしたね。

    私はどちらかといえばクラブ活動のほうで忙しかったんですが、みんなでフツーに勤行してました。試合の勝利や舞台の大成功を祈念して!みたいな。
    内部の人間はいいけど外部の人が入部したらどうするのか?と問題提起しましたが、そんなことで遠慮するのはおかしいと思う!先生のお心に反している!とバリ活部長に押しきられたのを覚えてます。常識よりも信心だそうです。

    あとはクラスメートのご家族が手術とかのときに、どこからともなく唱題会のお知らせが回ってきましたね。
    その心はいいんですが、別にわざわざ集まらなくとも…なんて思ってました。善意をあえて形にするのが創価流なんですかね。
    こうして見るとほんとに変な学校ですね(^_^;)

    うちの親も創大まで出た娘が脱会するとは思ってなかったでしょうが、こればかりはどうにもなりません。諦めてもらいます。

    本部に脱会届を出して二週間ほどで、区幹部から最終的な意思確認の連絡がありました。ちゃんと地元に連絡はいくようです。
    おそらくこれで名簿から削除してもらえるのでは、と期待してます。まあそんなのが無くても、心は立派な脱会者ですけどね。

  64. セミナーの後、「創価学会の勧誘って、みんなすごい熱心にしてくるけど、何かノルマでもあるの…?」と彼に聞いたところ、
    「そんなものはないよ。ノルマなんかで人を心から励ますことなんかできない。俺はriroに本当に幸せになってほしいし、一緒に幸せに過ごしていきたいって決めてるから、信心の話をしてるだけなのに、ノルマだとか俺が自分のため人やってると思ってたの?だったらもう俺からは金輪際、信心の話はしないし、来週以降のセミナーも参加しなくていいよ。」と涙ぐみながら言われてしまいました。。。

    彼を傷つけてしまったことがすごく、心苦しかったのですが、こちらの学会に対する疑問を正直にぶつけるたびに、彼はいつも悔しいと言って黙り込んでしまうか、涙ぐんでしまいます。。(いつもは非常に男らしくてかっこいいです笑)

  65. riroさん、
    折伏セミナーに行かれた感想、細かく書いていただいてありがとう御座います。
    riroさんも薄々感じてらっしゃるように、創価学会の怖いところは、末端の会員や地域幹部は、
    本気で相手を幸せにしてあげよう、と考えて、折伏行為を行ってしまってる点なんです。
    決して、相手を仲間にして利用してやろうとか、詐欺グループの仲間に勧誘しようとか、
    そんな考えは微塵も思わず、本心から貴女の幸福の事を思って言ってきてるんですね。
    そこが創価学会の狡猾でズル賢いところと申しましょうか、とても厄介なところなんですよ。
    そのおかげ?で、最盛期は827万世帯にまで、学会世帯を増やす事に成功したんです。
    だから、
    「勧誘すると何か栄誉があるの?ノルマがあるの?」「選挙の応援をすると特典があるの?」とか、
    一般的なごく自然な質問をすると、怒り出して、
    「僕は君の幸福のために、真剣に話をしているんだ!」「ノルマなんか、一切ある訳ない!」と、
    こういう感じで逆ギレみたいになってしまうんですよね・・・

    なので、今後も学会員の彼とお付き合いしたいのであれば、
    とりあえずは、当面は一切、創価学会のお話はしないようにしてもらい、
    セミナー等にも、一切行かないようにしたほうがいいです。
    そのうち、彼の周りの学会員から、貴女を再びセミナーなどに誘うよう強く働きかけてくる可能性があるかと思いますが、
    その時に、彼が貴女を再びセミナーなどに誘うような事があれば、
    辛いかもしれませんが、その彼とはもう縁を切って別れた方が賢明かと思います。
    また何か思うところがあれば、いつでもここに来て、気持ちを吐き出してくださいね。

  66. わらしさん、初めまして
    お母様の気持ち、ここのブログに参加されている方々も、元は熱心な活動家だったので
    辛い気持ちなのは想像でき、理解出来ます。
    創価大まで卒業させてからの脱会ですから、、お母様本人は相当なショックなんでしょう・・・
    私の母親は、バリ活のまま、私が覚醒する前に病気で亡くなってしまったので、
    まあショックを受ける事もなく永眠し、それはそれで良かったのかな、とか思いますが・・・

    どちらにしても、わらしさん自身が、今後は立派に人生を歩まれて、親孝行をしていけば、
    お母様も必ずや、脱会に理解を示してくれるものと確信しています。
    当面は、お母様も 周りの人から、チクチク?言われたりで大変かと思いますが、
    それも一時の話です、もしかすると、早々お母様も覚醒して人生を取り戻すかも知れませんね。
    わらしさんが長い人生で早めに覚醒して脱会した事は、非常に大きな、有意義な事ですので、
    自信を持って堂々と人生を歩んで楽しんでいってください。
    世間は、必ずや貴方の味方になってくれること、間違いありません。

    創価大学や本部職員の話、非常に興味深く読み応えがあるので、
    今後も、出来る範囲で、またお聞かせくださいませ。

  67. riroさん、苦しい気持ちのなかコメントをしてくださりありがとうございます。
    セミナーの内容は素晴らしく感動的だったと思います。そのように演出されてますから。体験談とかも、いわゆる話半分で聞いてちょうどいいくらいだと思います。
    今後は、riroさんがおっしゃるように、あくまでも「創価学会の会員になるのは違和感がある」という立場を貫きながら、彼とは本音で対話を続けるしかないと思います。

    riroさんの言葉に対して涙する彼は、本当にあなたを幸せにしたいと考えている優しい人間だと思います。
    ただ、自分は男が人前で涙を流すのは、親が死んだ時と子供が死んだ時だと思っています。
    riroさんも彼もこれから長い人生を生きていく上で、想像を絶するほどの苦しみや悲しみや理不尽な出来事に遭遇する場面が必ずあります。
    創価学会の信心では乗り越えられないようなハードな局面です。
    その時に唯一信じられるのは、自分の「人間力」です。信仰も財産も地位も名誉も家族も容姿も…すべて取り払った後に残るものです。
    そこまでの覚悟がなければ、人を幸せにすることなど難しいのではないかと思います。
    そうしたクールな目で、彼を見守ることも必要なのかなという感じがしました。
    アラフィフのオジサンからの一意見です。
    (^.^)/~~~ Take it easy !

  68. 創価で折伏セミナーなどやるときは、いついつまでに何世帯の目標(ノルマ)が必ずありますね。周りの必死さはその目標に動かされてるからということが多々あります。私も遠い昔友人を連れて参加したことがありました。友人連れて参加という目標があるので、誰か連れて行ける人がいないか物色(言葉は悪いですが)して、行ってもいいよという人を連れて行きました。普段からその人の幸せを願っていたわけではないのにです(ひどいですね~)。とにかく、まずは人を連れて行くことが目標になってたので。連れて行くと、待ち構えていた会員たちが援護射撃とばかりに勧誘を進めます。でも、その話を聞いていて、あー違うんだなーこの人にそういうこ話をしても、逆に嫌がられるのにとか、もう聞いてられなくなって早々に連れ帰りました。こんなところにつれてきてごめんと謝って、少し心がゆれていた友人に、無理に入る必要ないよ。と言っていました。周りを取り囲む会員たちは、相手の幸せのためではなく、どういう戦略で話をすれば入会に導けて成果を出せるか?しか考えていません。彼氏彼女を連れて行った人などは、本気で入ってくれたらいいのに・・・と思っているでしょうけど、周りの会員は所詮連れてこられた人は成果の為のカモに過ぎません。創価の信心したらこんなになりましたな体験談って、これ一つにいろいろな成分が入っているから、、サプリメントをいろいろ飲まなくても大丈夫!という万能サプリのネットワークビジネスの講習会での体験発表にそっくり。連れて行かれたことがありますが、それまで弱かった体がこんなに丈夫になって人生がどんどん変りました!とか医者に見離されてたのに、なんと癌を克服できたんです!とか長年リュウマチに悩んでいたけれど気がついたら病気を忘れる体になって、今は家族全員笑顔で暮らしていますとか。そのビジネスでは、会員の誰かが代表で買うのは駄目だそうで、一人が買えるのは、その人が飲む分だけ。家族は家族で会員にならなければならず、入会金をそれぞれからとります。で、買った人が他の人に勧めてその人が買うと、自分が買う商品代金が安くなる。その勧めた人がまた他の人に勧めるを繰り返すことで、最初の紹介者の商品代金がどんどん安くなる仕組み。なので、みんな何とか買ってくれる人を増やそうと、体験発表会に誘います。で、そこへ行くと、ほんとうかい?というような体験発表が沢山聞けるわけです。そしてその場でどんどん契約させます。創価も宗教という商品で非課税が魅力なビジネスをやっているようなものです。セミナーの体験発表も、所詮戦略です。芸能人は創価だといろいろとおいしいこともあるようですから、セミナーでの体験発表に色つけるくらいはなんてことないでしょう。自分の人生いろいろな思惑に乗せられて利用されないように、くれぐれも感情に流されないで欲しいと思います。

  69. 創価は、
    「これから入会してくれる人」には
    相当ちやほやして、至れり尽くせりします。
    歯の浮くようなことも言います。
    その人を傷つけないように、ガラスを扱うようなことをします。

    しかし、脱会・退会していく人には
    むちゃくちゃな態度取ります。
    無視、悪口、陰口、着信拒否、通信拒否、
    自分だけではなくほかのメンバーにも無視するように言う。など。
    180度違います。

    しかし創価の本質は後者のむちゃくちゃな態度のほうだと思います。
    そういう人が多すぎます。
    騙されませんように・・・・・・。

  70. わらしさんとお母さまの関係に涙が出そうでした。。

    結局、覚醒しても創価脳の親との試練が待ち受けているのかもしれない。

    自身のルーツである母親とそこに創価学会が絡まると、ほんと厄介です。。

    親孝行、という概念からまず離れなければ自分が苦しむばかりです。。

    毒親を捨てる、くらいの覚悟でなければ悲しすぎます。。

  71. 皆様のコメント、とてもためになります。昨日知りましたが、私の住む方面では、「宇宙展」なるものを開催するそうです。アポロの宇宙服とか、月面車とか地球や月の模型とかを展示するようです。

    展示会の目的はなんでしょうか?結局は、友人・知人を展示会に連れて行って、学会理解をしてもらい、仏法対話をして、入会に結び付ける。そうすることが相手の幸せになり、世界平和につながると信じているからですね。あと、自分自身のニンゲンカクメイ・宿命転換もあると。

    組織があるからたくさんの人間が来る。入場料やお土産の販売で儲ける。宣伝広告費は創価の組織を使うので、一般の展示会より、格安になる。人件費は? 組織から、ボランティア?で創価学会員が駆り出されているので、警備担当とかの人件費も安く済む。 会場のまわりのお店はたくさんの来場者があると潤う。
    まあ、儲けているでしょうね。

    この世の中、かなりカネが幅を利かせていますね。会員から搾り取りまくったお金で、創価はやりたい放題です。
    絵画展とかよいとは思いますが、、、目的が、、、わからないです。
    たしかに 知らないことに対する理解は深まりますが。

    展示会とか、ナポレオン展とか、長蛇の列ですよね。ジョセフィーヌ妃の王冠、とても感動しました。戴冠式の絵画、とてもよかったです。
    展示会の冒頭には必ず、「池田大作からのメッセージ」がありましたよね。東京富士美術館創立者としての。
    たしかに、いいものを見せてもらいました。そして、「こんなにいいものを持ってこられるなんて、イケダセンセイは偉大だ!創価学会は信用されているんだ」
    との思いが知らずしらずのうちに浸透していきます。

    考えれば考えるほど、謎の多い組織ですが、行きつくところが「池田大作の「カネと権力と名誉」」になるんですね。。。

    悲しい現実です。どの方面の活動を見ても、そこに行き着くのです。

    「御本仏は日蓮大聖人だけど、大聖人の仏法を現代に適合するように教えてくださるのがイケダセンセイだ!」とされるので、巧妙に「池田教」になってます。

    学会の組織活動は、ご本尊が自己矛盾1000%から始まり、おかしなことだらけ。
    財務の使い道についてもブラックボックス。タックスヘブンあたりに流れてマネーロンダリングされて海外に流れているでしょうか? だってドイツの古城を購入したり、ブラジルのアマゾンのジャングルをかいとったり。。。 どこからお金がでているのでしょうか。
    教義はおかしい、財務の行方もおかしい、会員も洗脳されていておかしい。

    文化を後押しするのなら、わざわざ自分たちでやらなくても、いいのではないでしょうか? 世の中の多くの美術展の後援をしたり、組織で「今度、○○国立美術館で、○○の絵画展があるので、みんなでいきましょう!」てなるわけないよな。。。
    やっぱり、会員の洗脳(このような展示会を開けた池田大作は素晴らしい。創価学会はすごい)、会員の獲得の手段(友人に宗教会合は誘いにくいが、美術展なら誘いやすい)、お金儲け、が目的になってしまっていますね。

    とりとめのない話、おつきあいありがとうございます。一見よいように見える活動にも、結局、裏がありますね。

  72. riroさん、ご報告ありがとうございます。
    すでに他の皆さんが言われているとおりだと思います。
    私が活動していた頃にくらべるとソフト路線になっているのなかと思いましたが、それで取り囲んで勧誘するという形はそのままなんですね。
    彼も創価に毒されていなければ素晴らしい青年なんだろうなと思いました。残念です。

    >「俺からは金輪際、信心の話はしないし、来週以降のセミナーも参加しなくていいよ。」

    彼は本気でそう思っているとは思いますが、あきらめたのではなくて「いつかわかってくれる」というスタンスで、とりあえず決定的な決別を避けるためだと考えたほうがいいと思います。

    たとえばriroさんが彼と結婚するということは、親と同居はしないにしても、強力な創価の家に嫁ぐということであって、それは創価以外の価値観を許さない世界にひとりで飛び込むということだと思います。それも含めて、彼とこれから話をしていくにあたってriroさんに知っておいて欲しい創価学会の基本的なことがあります。

    創価学会では去年、教義の変更をしました。創価学会が創立以来85年間一貫していた本尊の解釈を変えました。信仰の根幹である本尊の解釈を180度ひっくり返してしまったんです。どういうことかと言うと、それまでは日蓮正宗の御本尊を拝まなければ人間の幸せはないという、もともと日蓮正宗の教義だったのですが、10数年前にその日蓮正宗から破門(その経緯についてはwikipediaなどで調べてください)されたので、創価としてはその教義を変えないわけにはいかなくなったのです。だから日蓮正宗の御本尊でなくても日蓮宗派の御本尊はみな同じように力があるという教義になりました。それまでは日蓮正宗の御本尊以外を拝むから人間は不幸になるんだという理屈で、外部の人間が学会員びなるときには、それまで拝んでいた他宗の本尊を焼き払っていたんです。これを創価では「謗法払い」といって、学会員はその人に家に上がり込んで、仏壇や神棚やばかりか、お守りとか、ちょっとした装飾品(大黒さんの置物とか十字架の描いてある絵など)までも処分しました。とにかく他宗は不幸の根本原因だと言うのが創価学会の基本的な価値観です。以前は他宗のことを「邪宗」と呼んでいました。したがって京都や奈良のことを「邪宗の都」と罵倒した歌までつくって歌わされていました。今現在は表立ってこれを主張すると社会的な反発が大きいのでうやむやにしていますが、基本的な考えは変わりません。変わらないのに教義をここまで変えているのは、破門後も日蓮正宗の御本尊を勝手に改ざんコピーして会員に拝ませているからです。もうこれだけでも創価がいかにメチャクチャな団体かがわかると思います。信仰の根幹である御本尊からしてここまで破綻している宗教団体なんです。

    彼がriroさんに話をもちかけてきたように、彼は他の外部の友人たちにも声をかけて入会させようとします。ひとりでも多くの人を創価学会員にすること。それが世界平和を実現できる唯一の方法だと信じていて、それが自分の生まれてきた使命だと信じています。そしてそれが自分の幸せであり、riroさんと一緒にそうした活動をすることが2人にとっての幸せだと信じています。そうした価値観の彼に一生ついていけるのかどうかをriroさんは彼と真剣に話をしなければならないと思います。

    会員を増やしていくことが創価学会の最大の目的であり、それが幸せの唯一の方法だと教えられています。これを広宣流布といいます。世界に3分の1だか2分の1だかが創価学会員になることが広宣流布が達成されたことになるのだそうです。しかし現在の創価学会員は自称837万世帯と言っていますが、実際の活動家は200万人とも100万人とも言われています。そしてとくに最近では会員数も激減しているようで、残っている会員も高齢化が進んでいる状態です。どう考えても今後創価学会が大きくなることはありえません。海外でもいくつかの国では創価は危険思想のカルト指定を受けています。

    でも学会員さん自体はそんなこと気にもしません。riroさんも彼の態度でいやというほどわかったと思いますが、上で説明した教義の破綻を訴えても彼は涙を流して悔しがるでしょうが、理論的に反論できないと思います。自分でも説明できないことを信じているんです。逆に言えば説明できないから信じるしかないんでしょう。確かに彼としては「わかってもらえない」と泣くしかないのかもしれません。

    彼が「金輪際創価の話はしない」というのは問題を先送りにするというだけのことですから、何の解決にもなりませんよね。おそらく彼はまわりにいる学会員から「彼女はどうした?まだ入会すると言わないのか?いつ決めるんだ?おまえの祈り(一念)次第だぞ」と何かにつけて問いつめられることになると思います。創価というのはそういう組織です。外部に対しては猫なで声で夢のような話しかしませんが、彼のような活動家という立場になると、常に成果を問われる営業マンと同じです。とくに彼は創価班大学校に在籍中ということなので、「結果を出せ」と露骨に責められるでしょう。彼は毎日ひとりで仏壇に向かってあなたが創価に入会するように何千偏、何万遍と「南無妙法蓮華経」と大きな声を出して祈り続けます。それも本人に確認するといいですよ。あなたに直接創価の話はしなくても、彼の頭の中はあなたを入会させることでいっぱいです。また、まわりの学会員が常に彼をそのように煽っていきます。「君の信心が試されているんだ」「彼女とのことを祈りに祈って結果を出せ。それが池田先生にお応えするということだ」などと指導されます。

    創価では池田名誉会長の奴隷として働くことが最高の幸せだと刷り込まれています。オウム真理教にとっての麻原が、創価にとっての池田名誉会長です。その池田名誉会長は、もう5年以上前から会員の前に姿を現しません。その理由もいっさい明かされません。最高幹部が「池田先生はお元気です」と言うだけで、会員は姿どころか声一つ聞いていません。なのに聖教新聞にはおびただしい執筆物が掲載され続けています。おそらくすでに5年前から人前に出せるような状態ではないが、池田氏のカリスマ性なくしてはやっていけない団体なので、姿形はなくても元気でいることにしなければならないのでしょう。こんなメチャクチャな話もありませんよね。

    創価の活動の大半は折伏(勧誘)の戦いと。財務(献金)の戦いと、選挙(権力)の戦いといった戦闘モードでやる組織拡大運動です。会合や家庭訪問や教義の勉強などは、そうしたことを強化するためにさせられているに過ぎません。徹底して組織にお金を貢がせるためのシステムです。断じて宗教などではないことを忘れないようにしてください。

    創価学会というのは、功徳という快楽と、罰という禁断症状の恐怖に縛られている麻薬中毒患者の集団だと考えるとわかりやすいと思います。彼は会合に行くたびに、しこたま麻薬を打たれてハイになった思考停止の状態です。メチャクチャな教義をこの世で唯一の正しい信仰だと信じ込まされています。riroさんが彼との結婚を考えるのであれば、彼自身が創価の実体に気がついて、なおかつクスリを断ち切るにために禁断症状の苦しみを乗り越えなければならないのではないでしょうか。彼がいくら創価の話は金輪際しないと誓っても、彼自身がクスリに毒されていることに変わりはありません。親兄弟も含めて強烈な創価色で染められた彼の世界にひとり創価を拒絶して生きていくことは至難の業だと思います。

    彼らは「この信仰でしか人間は幸せになれない」と強く信じています。つまり自分たちだけが幸せ行きの切符を手にしている特別に選ばれた人間なんだと本気で信じていますので、創価以外の人間をどこかで見下しています。若い頃の私も、振り返れば自分では気づかないあいだにそんな人間になっていました。一般的な道徳観念はもっていながら、最終的にはそれとは別の選民意識があったんです。だから普段は普通に生活していますが、ことさら創価を批判されると「わけのわからない特権階級意識」がむくむくと顔を出してきてびっくりするほど攻撃的になります。これをここでは「創価スイッチ」と呼んでいます。普段はとても温厚でいい人が突然人が変わったように激高することがあります。これからriroさんが彼と今後のことについて話をする際にも、彼に創価スイッチが入るかもしれません。でもそれは彼の本性ではありません。あくまで創価というクスリで中毒状態になった彼の言動だということを理解してあげてください。

    もしかすると彼はしばらく創価の話をしないかもしれません。しかしそれは問題の先送りなだけであって何の解決にもなりませんから、逆にriroさんのほうからきっちりと話をつけたほうがいいのではないかとも思います。いや、あくまでriroさんからの報告から受けた私の考えです。

  73. 皆さまの、セミナーの話を読んでて、思い出した事が、あります。
    50年以上昔の話ですが、女子部が、数人集まって公園などで、歌を歌う
    歌声運動と言う活動がありました。
    その当時は、みんなピチピチギャルで、素敵な笑顔や歌声につられてか、
    近くにいる若者が、その輪に入ってくるのです。
    それで、男性2人を入信させた事がありましたね。
    それと、もう一つ、当時、中学だったか、まだ、世間では、自宅に風呂がない時代に
    未成年者に、銭湯で、公政連(公明党の前身)から来年、立候補する
    参院選候補の名前やら、人柄を、女子部の仲間同士で会話するお風呂活動がありましたね。
    当時、女子部のお姉さんに連れられて一日で、4回、風呂や巡りをした記憶があります。
    今も、昔もこんな事を打ち出す、幹部がいるのですね。
    あきれ果てます。

  74. おはようございます。
    創価大学のことが出てますね。懐かしいですね、私も卒業生です。こっそり滝山寮の男子学生と付き合っていたことがあるので、寮の実態は良く耳にしました。
    この大学は、親から「すばらしい大学で、学費が安くて、頭の良い人しか入れず、就職率も良くていっぱい留学出来るから」と受験をすすめられて受験しました。
    交換留学制度の提携大学に行きたい留学先があったというのも理由です。
    学費が安いのは助かりました。

    今思いだすと、確か入学申し込み書に「宗教欄」というコーナーがありました。
    私は提出する時にそれに何も書かなかったので、最初は女子学生局の中に登録されず、最初のクラスコンパでいきなり折伏され、びっくりして「二世なので折伏しないで」と言った途端、今度は女子学生局に誘われるようになりました。
    当時の女子学生局は「親が死んでも学生局」という言葉があり、たとえ両親が亡くなっても女子学生局の会合を優先するのだというふうに言われていました。
    「そんなのおかしいですよ。親が死んだら私は実家に帰りますよ」と正直に言ったものだから、その場で求道心がないと先輩達からめちゃくちゃ叱られました。それからしばらくして、親が死んでも~なんてことは、言わなくなりましたよね。
    だったら、あの場でめっちゃ叱られた私の立場って何なのよ、びっくりしたんだから、怖かったんだから、とにかく、ころころ変わらないで欲しいですという気持ちになりました。
    そういえば創大祭の時にもそんなことがありました。
    「池田先生の好きな偉人の展示会をしよう」とクラス全体の企画があり、全員結集と言われて行ったのですが、私はナポレオンもリンカーンもタゴールもホイットマンもゲーテも良くわかっていなかったので「私、理解出来ていません。大学生になったら学祭は自主参加だと思うので、参加しなくてもいいですか?」と口にしたところ、教室内はシンと静まりかえり、「どうして先生が讃えていらっしゃる偉大な人達のことが理解できないんですか?」と実行委員が必死に問いかけてきたので、「では、どう偉大なのか教えて下さい。今のところ私にはわからないので、教えて貰って、理解出来たら参加できるかもしれません」と返事しました。
    その時は、本気で、その素晴らしさをその場で教えて貰ったら、私も感動して参加出来ると考えていたんですよね。ここにいるみんなは、私よりもずっと頭が良くて、私だけが馬鹿なので、きっとみんなが素晴らしいと思う偉人を理解出来ていないんだと、当時の私は本気で思っていました。
    でも本当は誰も理解なんてしていなかったんですよね。誰もその人達の本なんて読んでないし、池田センセーの指導に出て来るから凄い偉人なんだ、間違いないんだ、と思ってただけなんですよね。
    私は普通にみんなは私と違って理解しているんだと思いこんでいたのでそんな質問をしたのですが、その場で「では、ここから出て行きなさい!貴方のような心の狭い人はこの場に必要ありません」と全員の前で恫喝され、その場から追い出さてびっくりしました。普通に前向きに質問したことに対して、クラス全員の前で逆ギレされたショックは今も忘れられないですね。
    そして私は馬鹿正直に、自分が理解出来ていないのがいかんのだと思い、この方達の書物を貪り読みましたよ。お陰で賢くなれました。感謝してます(笑)
    ただその当時は、どうして普通のことを言っているのに、みんなわからないんだろうというふうに疑問を感じていました。
    でも振り返ると、みんな、普通じゃなかったってだけなんですよね。

    コッケンも覚えています。勉強するための場という感じがしなかったので、二、三回でやめて、自分で国家試験専門の学校に行って試験勉強しました。
    そういえば大学で付き合っていた二人は、その後脱会していますね。
    ただ、いまだに連絡を取っている同級生の何人かがバリ活ゆる活が多く、彼らには脱会する話はしていません。食事に行ったり映画に行ったりショッピングしたりしている時は普通の友達なんですよね。優しくて明るくてまじめで。でも脱会すると言ったら、きっとその付き合いもなくなるんでしょうね。
    創価のつながりというのはそういうものなんですよね。脱会=不幸な人、裏切り者になってしまうので、そういう不幸な人とのお付き合いをすると、自分達の業が深まるみたいな、自分達の生命が穢れているみたいな、そんな意識になるのだと思います。

    脱会するつもり宣言は、創価大学出身者とは違う女子部時代の友人二人に話をしました。すると私は魔にみいられた可哀想な人扱いになり、教学と御書を出してものすごく説得されました。彼女達に教学を教えたのが私なので、責任感じて申し訳ない気持ちになりましたよ。
    そしてそれまで食事や買い物に一緒に行っていたのに、脱会します宣言以降、全く連絡なくなりました。やはり薄っぺらい人間関係だったのだなと改めて思います。

  75. riroさん、彼氏さん泣かれてもねえ〜
    男の子も育ててみて、男の子の方が案外しょっちゅう泣くなあ、なんて思いますが、
    その場に居合わせていない私にしても、途方に暮れてしまいますね…

    今回の折伏セミナーで入信される方は、
    元々の教義とは別の信仰心をもとに活動されることになるんですよね、
    昔ながらの日蓮正宗創価学会のままと信じ込んでいる草創期のメンバーと共であっても。
    「私はこの教義をこう解釈して結論に至った」「いや私はここの部分はこう解釈する…」
    そんな論破合戦が熱く交わされるなか、
    「いや〜仏法対話が盛んになされているようで、結構結構」と左うちわの幹部貴族
    金になるなら、中身なんかどうでもいいんです

    SGIで世界に躍進するということなら、自称「イスラム国」にも敢然と立ち向かう、
    私には区別がつかないです、どちらも過激な行動にうったえているから。
    アメリカの対外政策は、どうしても軍事行動がベースになっているよう、
    日本としては、中国朝鮮半島情勢は対話をベースとしていきたい、
    そうした問題をSGIの活動に結びつけて語り合うことは現実的にないのでしょう、
    ただのお友達つくり?それならサークル活動であって宗教組織でなくても…

    創価大学の実態は見過ごせません
    関西にも多々宗教法人設立の学校はむしろ多いぐらいですが、
    そこまで活動を強要するのは明らかに違反です。
    行事等の際、お祈りぐらいはサラッとしますが、それ以上は
    厳格に線引きをして自粛しているようです、常識的に。
    帰ってきた娘と一緒に話して、顔が青ざめてしまいました…

  76. ぴろんさんの
    >本当に良い宗教団体なら批判なんて出ませんよね。
    顕正会・オウム・その他批判を受けている宗教団体には、批判を受けるなりの理由があります。

    これがもっともな考え方です。
    誰も、理由もなしに批判なんてしませんよ。
    迷惑行為に対して迷惑だと忠告することが「人の悪口をいうと地獄の堕ちる」だったら、教師も警察も裁判官も市民運動も要りませんねん。
    皆、地獄行きになっちゃいますからねえ。

    活動家は忠告されると、
    「何言ってるのよ!これにはこう書いてあるわよっ!」
    と独特のルールブックを取り出します。
    あのですね、そんなルールブック、あなたの信じる王国ではバイブルかもしれませんが、一般には何の効果もないんですよ。
    知りませんでした?
    「北の国の将軍様はこう言ってるからこれが正しい」と言われても、は?てなもんでしょ?
    同じなんですよ。
    将軍様も日蓮様もデー作様も同じなんです。
    そんなもんちらつかされても、斜めにも見ませんって(笑)
    誰の心にも刺さらないし、王国に支配されてる洗脳っぷりを客寄せパンダのように見られるだけです。

    このブログに食ってかかる活動家は、噛みつけば噛みつくほど
    「これが洗脳されたロボットで~す」
    「このように檻に入ってま~す」
    と見せ物にされていることを理解した方がよいでしょう。

  77. 創価(池田)が、日蓮正宗を創価の一部門の冠婚葬祭部へ位置づけようとして激怒される……
    平成3年(1991年)11月 7日  日蓮正宗 創価学会へ『解散勧告』
    11月28日  日蓮正宗 創価学会及びSGIを『破門』
    (個人としての檀徒資格はあり、登山等は可能)
    平成9年 12月 1日 日蓮正宗 宗務行政措置を実施
    この措置により、創価学会個人の日蓮正宗檀信徒資格が喪失した。

    広宣流布は、私が聞いてた頃は(創価の云うことはコロコロ変わるから困る)
    国民の1/3が信徒・1/3がシンパ、残る1/3が下根の者で反対者。ということでした。

    「家庭内宗教戦争─創価vs正宗・お前は、誰の女房だ!」美濃周人/1992年12月・
    山手書房新社

    P15 創価学会員の集金方法は、かなり強引なもので、すでに社会問題化していた。死期まじかな病人から、「今ご供養を出せば病気が治る」と言い、貯金通帳から多額の現金を勝手に引き出した事例など。
    週刊誌や月刊誌には、その種の告発手記が毎月のように載せられていた。女房は「学会は絶対そんなことはしない。学会はお金がかからないことで有名なの」と主張して、やはり信じない。「中にはそういう問題を起こす人もいるかもしれないが、それはあくまでも例外的な一部の人だ」と。
    「池田が超の上にさらに超がつくような豪勢な生活をしている。そんなのは仏法の実践者の姿ではない」と資料を見せて説明しても、「それは先生の福運でしょ。私たち学会員がそれでいいと納得して、そういう生活をしてもらっているんだから、いいじゃない。他人がとやかく言う問題ではないでしょ」と片付けてしまう。
    また「学会はどうしてこんなにお金にまつわるスキャンダルが多いのだ」と聞くと、
    P16 「お金は世界広布のために必要でしょ。それに巨大組織なのだから、そういう問題が時に起こっても不思議はない」と。
     その少し前、一億数千万円の現金入りの金庫が、くず鉄商のところへ捨てられたという事件があり、それは創価学会のものにまちがいないと多くのマスコミが報じたが、女房は「あれは中西という人が勝手にやったこと」と、学会発表をそのまま鵜呑みにしてしまった。万事がこんな調子だから、なにを言っても議論にならない。
    ……
    P56 さらにあの題目にしても、単純な「ナム・ミョウ・ホウ・レン・ゲ・キョウ」のリズムを女房はなん度も繰り返すが、あれなどは催眠術で使う手法と同じである。
     なん度も同じリズムで、かつ同じ文句を繰り返していると、やがてラ・ポールと言われる精神の共鳴状態になることは、よく知られている。
    P57 なんとも気だるく、甘美な世界だ。そしてその状態になると、他人の暗示にきわめてかかりやすくなる。
     「あなたは犬だ」と言われれば、本人は本当に犬になったかのように、ウーウーうなりだすし、「キツネだ」と言われれば、ピョンピョン跳ねだす。
     自分が犬やキツネだと信ずることと比べれば、池田を仏と信ずることのほうが、ずっとたやすい。
    ……
    P73 しかし、学会員がしている一連の布教活動というのは、いわゆる洗脳教育そのものにほかならない。
     まず題目を何度も繰り返させる。これは人の頭をからっぽにし、判断力をなくさせるのに、きわめて有効である。
     そして次々と池田の話をする。それも周囲の人間がよってたかって、それをする。しかも集中的にだ。これは新しい思想を吹き込むのに、たいへん効果的である。
     そして仕上げは、その個人の持つ秘密を、皆の前で暴露させること。つまりいこうすることで、個人の精神状態を高揚させ、集団に連帯感を生み出させ、それに帰属させることができる。私が見た、体験発表というのは、まさにそれにほかならない。
     こうした教科書通りの洗脳教育が、それが洗脳教育とも理解されず、いわば日常茶飯事
    P74 になされるというのは、まさに現代の恐怖ではないか。
     そしてさらにここが一番重要なことだが、その集団に身をよせさせることで、思想を共有させ、それだけで立派な人格をもったのだと錯覚させる。
     宗教を信じた人が、とたんに人が変わるとよく言われるのは、そのためだ。
     がそれはあくまでも錯覚。
     おまじないを受けた人が、それだけで自分は幸福になったと思うのと同じだ。
     基本的にはなにも変わっていはない。変ったと思うだけだ。
    ……
    P142   創価学会化する法華講(小見出し)
    P143 これは一つの例だが、九州のある末寺が三百人近い学会員に襲われ、その住職以下講頭がけがをするという事件があった。
     それについて、聖教新聞は、事件そのものをテレビ局のデッチあげとし、「報道の自殺行為を笑う」と報じたのである。
     結局この事件は、当日の模様を録音していたテープが存在して、創価学会側は決定的に不利な立場においやられたのであるが、一時が万事。
     それはもはや、人の心を扱う、宗教新聞のとる姿勢ではなかった。
    ……
    P146   学会員の抗議(小見出し)
    P147 私は考えた、もしこんな団体が政権をとるようなことがあったら、と。
     日本は再び、暗黒の時代に逆戻りだ。言いたいことも言えなくなる。
    P148 ふつうの世界の人なら、道理を話すことでわかってもらえるかもしれないが、その道理が通じない。
     池田を批判しただけで、それだけで敵性人間あつかいされる。
     戦前の天皇の批判を一切許さなかった特別高等警察のようなものだ。「神国日本」を狂信し、天皇を現人神と奉った日本軍部のようなものだ。
     がこうした電話や抗議は、一方で確実に女房の心を、創価学会から離れさせた。
     逆効果というのだ。
     恐らくその時点においても、女房の心の中には、学会に対する未練はあったろうと思う。
    古き良き時代への創価学会への思いだ。
     女房はことあるごとに「昔の学会はこうではなかった」とこぼした。そして執拗ないやがらせに対して、「こんな団体だとは思わなかった」と繰り返しいった。
    ……
    P195 私が住むこの町でも、一人の貧しい女性が、亡くなった夫の生命保険が入ったからと言って、創価学会に一千万円もの財務を提供している。
    P196 が問題はそんなところにあるのではない。
     一つの宗教を信じた人が、そういう一連の不自然な行為を、あたりまえのこととしてすることにある。信ずるということは、そういう意味で、本当に恐い。
     理性を眠らせてしまう。
     そこが問題なのだ。
    「私には理性がある」と思わせつつ、その人の理性を奪ってしまう。そこが問題なのだ。
    ……
    P200  愚かな闘い(小見出し)
    P210 日本という小さな世界で、相違点よりは類似点の方がはるかに多い二つの集団が、ともに相手を否定し、骨肉の争いを繰り返しているのだ。
     まさしく愚かな闘いだが、これまた宗教戦争の常識として、その闘いは執拗かつ陰湿なものになる。共に相手を抹殺するまで続く、妥協はない。
     女房は信仰心だけは残しつつ、創価学会からも、そして日蓮正宗という宗門からも去った。
     信仰は形でするのではない。心でするものだ。
    P202 日蓮の教えが尊いものだというのなら、その尊さのみに従えばいい。
     女房はそれに気がついた。気がついてくれた。
    (以上引用終了)

    ブログ・“創価大卒23期生高原紀行の脱会理由は創価作成猛毒”
    2015年06月02日 池田創価学会 事件簿特集に「池田大作三宝破壊の現証!!」が写真変遷史で出てるのが、参考になります。

  78. 私は、池田大作と言うのは、間違いなくカルト宗教の教祖だと思うのです。
    友達や恋人から、カルトに勧誘された方に対しては、教祖やバリバリ信者達の表面上の優しそうな態度には、惑わされないようにして現実に目を向けておかしな誘いにはのらない、誘われても行かない、そして、誘う人に対しては、臆する事無くきちんと反論出来る人であって欲しいし、自分を見失わないで生きていって欲しいと願うだけです。

    ……あまり話したくはなかったんですが、遅かれ早かれ話す時も来るので、今の自分の状況を少し書きます……

    私は、カルト教祖、池田大作率いる創価学会に、素晴らしい夢も、仕事の地位も、財産も、家族も、健康も、全てにおいて奪われました。人生の生きる希望を、全て、なくしてしまったのです。

    現在様々な事情があり、あまり詳しくは、話せませんが、はっきり言って、今、私は、命があるだけまし、と言う状況です。

    家族、財産をなくし、健康を害して絶望と失意の底にいた私に、指導と言って創価のドクター部などの幹部が勧めたのは、精神病院への入院でした。

    そこで出された非常に強い精神薬をなんと十年以上服用し、身の毛もよだつ恐ろしい副作用で、生死の境をさまよいました。
    顔の形も変わってしまい、突発性難聴になりました。目も大変見えにくくなっています。すごいドライアイです。辛うじて、散歩や買い物でで近所を歩く、程度の体力です。

    悔しくて悔しくて悲しくて……

    こんな状態になった私を、創価はゴミでも捨てるように残酷に扱いました。さらには、罰よ、地獄に落ちなさいとまで言われました。

    地獄……

    普通に生きていたら、他人にこんなひどい事は言わないでしょう。

    しかし、今は、そんな私なんかを支えてくれる人がいるのです。この人は、創価ではありません。血も繋がっていません。

    私がパニック発作を起こすと、大丈夫、大丈夫と背中をさすってくれます。本当に有り難くて有り難くて、涙が出ます。

    しかし、時代が変わっていつか創価がなくなった時、自分の身に起きた余りにも残酷な事実を、洗いざらい話せる日が来るのが、今の私の夢になりました。いつか詳しく話したい。そうでもないと、死んでも死に切れません。

    私を何の見返りもなく命懸けで助けてくれたのは、創価とは全く関係ない人々なのです。

    そういう人間が居るという事実も、忘れないて下さい。

    カルト教祖「池田大作」への傾向と対策↓教団に誘われて、何らかの危機に陥ったとき、その方の何かの参考になればいいのですが。

    Wikipediaより

    精神病質(せいしんびょうしつ、英: psychopathy、サイコパシー)とは、反社会的人格の一種を意味する心理学用語であり、主に異常心理学や生物学的精神医学などの分野で使われている。その精神病質者をサイコパス(英: psychopath)と呼ぶ。

    概要

    小学館の大辞泉には「精神病質(その人格のために本人や社会が悩む、正常とされる人格から逸脱したもの)である人」と記載されている[1]

    特徴

    犯罪心理学者のロバート・D・ヘアは以下のように定義している。

    良心が異常に欠如している
    他者に冷淡で共感しない
    慢性的に平然と嘘をつく
    行動に対する責任が全く取れない
    罪悪感が皆無
    自尊心が過大で自己中心的
    口が達者で表面は魅力的

     オクスフォード大学の心理学専門家ケヴィン・ダットンによると、サイコパスの主な特徴は、極端な冷酷さ・無慈悲・エゴイズム・感情の欠如・結果至上主義、である
    [2]

     別の言い方をすると、他人に対する思いやりに全く欠けており、罪悪感も後悔の念もなく、社会の規範を犯し、人の期待を裏切り、自分勝手に欲しいものを取り、好きなように振る舞う。

     日本国の精神保健及び精神障害者福祉に関する法律・第5条に、「この法律で『精神障害者』とは、統合失調症、精神作用物質による急性中毒又はその依存症、知的障害、

    精神病質その他の精神疾患を有する者をいう」と定義され、精神障害者に該当しつつ、保護の対象者と成る事を法的に認めているが、必ずしも全てが該当するとも言えず、時代相応の医学(科学)的な診断結果に基づいて判断される。

    統計的傾向

    その大部分は殺人を犯す凶悪犯ではなく、身近にひそむ異常人格者である。北米には少なくとも200万人、ニューヨーク

    だけでも10万人のサイコパスがいると、 ヘアは統計的に見積っている。

    先天的な原因があるとされ、殆どが男性である[3]
    。脳の働きを計測すると、共感性を司る部分の働きが弱い場合が多いという

    [3]

    ケヴィン・ダットンの調査による、サイコパスの多い職業の上位10位は次のとおり[2]

    会社経営者[2]

    弁護士[2]

    TVやラジオのジャーナリスト[2]

    小売業者[2]

    外科医[2]

    新聞記者[2]

    警察官[2]

    聖職者[2]

    コック[2]

    軍人[2]

    →#統計的傾向

    エミール・クレペリン[4]
    によるとサイコパスのひとつに「空想虚言者」という類型がある。

    【想像力が異常に旺盛で、空想を現実よりも優先する】

    一見才能があり博学で、地理・歴史・技術・医学など、何くれとなく通じていて話題が豊富であるが、よく調べるとその知識は他人の話からの寄せ集めである。

    【弁舌が淀みなく、当意即妙の応答がうまい】

    好んで難解な外来語や人を驚かす言説をなす。

    【人の心を操り、人気を集め、注目を浴びることに長けている】

    自己中心の空想に陶酔して、他人の批判を許さない。

    自ら嘘をついて、いつのまにかその嘘を自分でも信じ込んでしまうのである。

    下の「#サイコパスチェックリスト」の節も参照。

    統計的傾向
    [編集]

    マーサ・スタウトによれば、アメリカでは25人に1人(約4%)とされる。ただし、東アジアの国々では反社会性人格障害者の割合は極めて低くおよそ0.1%前後としている

    [5]

    また、ヘアは、次のような職業の者に多いと推測している[6]

    金融商品関係者(金融商品仲介業者) (stock promoter)[6]

    政治家[6]

    警察関係者[6]

    中古車営業[6]

    傭兵 (mercenary)[6]

    弁護士[6]

    また、他にも次のような者にも多いとしている[6]

    連続殺人犯[6]

    レイプ犯[6]

    泥棒[6]

    詐欺師[6]

    暴力亭主[6]

    ホワイトカラー犯罪者[6]

    株の悪徳ブローカー[6]

    幼児虐待者[6]

    非行少年グループ[6]

    資格を剥奪された弁護士や医師[6]

    麻薬王[6]

    プロギャンブラー[6]

    犯罪組織構成員(マフィアのメンバーや暴力団員などのこと)[6]

    テロリスト[6]

    カルト教祖[6]

    金のためならなんでもやる人たち[6]

    彼らの特性が原因で、サイコパスは、組織内の位置としては、組織下層部よりも上層部に多いと考えられており、とりわけ企業に存在するサイコパスはコーポレート・サイコパス (corporate psycopath) と呼ばれ、長年安定して営まれてきた企業をときに破滅へと導く原因になり得ると考えられはじめている

    身近なサイコパスへの対処法

    実際、身近にサイコパスがいる場合には、どのように対処すればよいのでしょうか。米国の臨床心理学者のマーサ・スタウトの書籍「良心をもたない人たち」の中で提唱されている「サイコパス(良心のない人)に対する13のルール」をご紹介します。

    1. 世の中には文字通り良心のない人たちもいるという、苦い薬を飲みこむこと

    2. 自分の直感と、相手の肩書き(教育者、医師、指導者、動物愛好家、人道主義者、親)が伝えるものとの間で判断が分かれたら、自分の直感に従うこと

    3. どんな種類の関係であれ、新たなつきあいが始まったときは、相手の言葉、約束、責任について、「三回の原理(三回嘘が重なったら嘘つきの証拠)」をあてはめてみること。

    4. 権威を疑うこと

    5. 調子のいい言葉を疑うこと

    6. 必要なときは、尊敬の意味を自分に問いなおすこと(私たちは恐怖心を尊敬ととりちがえることが多い)

    7. ゲームに加わらないこと(人の心をあおるのは、サイコパスの手口)

    8. サイコパスから身を守る最良の方法は、相手を避けること、いかなる種類の連絡も絶つこと(サイコパスは社会の約束ごとと切り離された世界にいるので、彼らを自分の交友関係や社会的つきあいの中に入りこませるのは危険)

    9. 人に同情しやすい自分の性格に、疑問をもつこと(周りの人を絶えず傷つけておきながら同情を買おうと大げさに働きかけてくる相手は、サイコパスである可能性が高い)。

    10. 治らないものを、治そうとしないこと(サイコパスのとった行動はあなたの責任ではない。あなたが責任をとるべきものは、あなた自身の人生)

    11. 同情からであれ、その他どんな理由からであれ、サイコパスが素顔を隠す手伝いは絶対にしないこと(「誰にも言わないでほしい」と涙ながらに訴えるのは、サイコパスの得意技。「あんたは俺に“借り”がある」というのは、サイコパスの典型的な台詞である)

    12. 自分の心を守ること

    13. しあわせに生きること(それが最高の報復である)

    (参考文献:マーサ・スタウト著 木村博江訳『良心をもたない人たち』草思社文庫,2012年)

  79.  ついに新聞と代白蓮華の購読を中止しました。販売店に電話したら名前と住所を確認されて、「明日から中止でよろしいですか?」と訊かれましたのではいと答えて話は終了。ドキドキして電話したのにあっけないもんでした。
     グラフSGIや創価新報はかなり以前から取るのをやめていたので、これで学会にお金をかすめ取られることはありません。新聞と大白はいったいいつからとってるんかいな?親の代から取ってるはずなので少なくとも40年以上にはなるかいな?
     近所の学会員か我が兄貴が何か言ってくるかもしれませんが、当方視覚障害ということで押し切れるでしょう。
     多少罪悪感とか恐怖感はありますが、これで私も「優秀な非活会員」になれてうれしいです。

  80. ユリシスさん初めまして
    昔。男子部でもありましたね ニューヨーク(入浴)作戦思い出します
    投票日前日数人組んで湯船につかって、他候補の悪口を言うというお粗末な作戦
    広宣流布のためと思い湯船でフラフラになってやりました。アフォやがな!

  81. サラマンダラさん、そんな事がありましたネ・・
    まだ、脱会までには、到っていませんが、非活で諸々は、断っています。
    近いうちに、何とかしようと思っています。
    創価に漬かって58年、
    今まで、色々おかしいな?
    と感じた事は、signifieさんの 対話を求めに 出会ってすっきりしました。
    私の、感覚は正しかったのだと・・
    主人は、神仏を信じない人ですので、今まで、創価のフィルターがかかったまま
    見たり、聞いたり、行動したり迷惑かけたなと・・謝りたい気持ちです。
    もう、58年の創価の樽桶から、足を洗って残り少ない人生、出直します。
    signifieさま、みなさまのお蔭ではっきりと覚醒できました。
    ありがとうございました。

  82. わらしさん、イケダセンセイが正しくて側近の幹部が腐敗しているが故に創価学会がおかしくなってるという考えの連中はこちらでも居りました。
    色んな行動をとって、信濃町の本部にも行って改革するのだとかやってましたが、結局つぶされたみたいでした。
    なんのことはない、まるっきり逆で、イケダセンセイが腐敗していて、側近の幹部もそれに従い、創価学会のその腐敗をなくそうとした人間が反逆者として追放されてきただけのことです。
    つまり、現在の創価学会はイケダセンセイなしではエンジンの壊れた自動車のごとく、前に進むことすら出来ないのです。ゆえに、一年に数回だけ聖教新聞に虚ろな目をして、明らかに不健康な状態の写真を載せて、かろうじて生きてるという姿をさらすぐらいしか出来ないのですね。
    自分も過去に一度だけ、この独裁者を間近で見たことがあります。たしか、牧口記念会館?の出来たころかなんかでした。小太りの禿げかかったじいさんが、威張りくさって登場した時、周りの人間はボロボロ涙を流しながら手を振ってましたが、自分は何故かアクビが止まりませんでした。
    本能的に偽者を見破っていたのかも知れません。
    激務と騒ぐわりには、あの体型…。明らかに、欲望の限りうまいものを食べ過ぎて節制することすら出来ない、ぐうたら人間の姿ですね。
    このままいったらこのじいさん、生活習慣病でぶっ倒れるだろうなと思っていたら的中でした。
    ともあれ、創価学会がいつまでこの独裁者に頼り続けるのか知りませんが、この「永遠の指導者」が姿を消した後、あちらこちらで内部争いが絶えないことでしょう。もちろん、金に絡んだ醜い争いです。その時になれば、このブログの生の声がさらに説得力を増して、脱会者の背中を押すことになろうかと思っています。
    signifieさん、今後ともよろしくお願いいたします。
    m(__)m
    ※いつも遅い時間帯になってしまい、申し訳ありません。

  83. 若かりし頃は学会活動が一番後悔のない生き方だと思っていました。邪宗はコマーシャルを流して信者を集め、信者の金を巻き上げて大きな建物を建てるのが目的だが、学会はお金は取らない、人材の城でいく 永遠に民衆の側に立つ。公明党は民衆の中から生まれ、民衆の中に死んでいく。権力ほどこわいものはない。権力ほど恐ろしいものはないと言って反自民を目的に党勢拡大。池田先生は本当は普通の人だけどみんなが尊敬するんだよねと言っていたこと 全部信じていました。
    あがり症で座談会の時今度こそはみんなの前で決意発表ができるようにといろいろ考えていてもがんばりますとしか言えなかった。信心頑張っているけど発言力がないから役職は持たせてもらえなかった。でも、信心が楽しかったので役職なんか関係なかった。他県に選挙依頼に行って活動報告をしたくて何度も自分の声をテープに吹き込んで練習して初めてみんなの前で話ができて婦人部の人が泣いて喜んでくれたこと。
    未来部時代、辛い時先生の本を読んで元気になり、題目を上げてすっきりしたという気持ちになり、がんばれたこと。池田先生が寝耳に水で昭和54年頃会長辞任との報道をテレビで知ったとき悲しくて辛くて大泣きしながら行く当てもなく車を走らせたこと 私は中学までずっと施設で暮らしてきたし、支えは池田先生と題目しかありませんでした。池田先生の指導と声を殺して題目をあげ、任用試験をきっかけに高校受験を決意して独学で合格したこと。
    だまされていたとはいえここまでは悩みが多い自分にとってはよかったと思います。
    未来部時代は投票依頼もないし、折伏もない、財務もなかったらストレスはないので。
    私の青春は創価学会だったから、大好きだった創価学会、人生の師池田先生 いつもいつも創価学会のことしか考えていなかった。

    でも、完全に創価脳できたのは27歳まででした。ある日突然三桁を出せ、すってんてんになれと言われた女子部の時、はじめて学会はおかしいと感じました。創価学会がんばったらお金を全部持っていかれると思って悩みました。
    貧乏で育った私は今までの創価学会観とは少し変わりました。創価学会を知ってもらいたいと座談会に友人を誘ったとき折伏目的ではなかったので幹部の人が大阪では5ケタ財務をした人がいる けちったら来世はへびになると言った幹部の話を聞いて友人は怒って帰りました。
    創価学会に対する不信は財務からだったですね。
    でも、それから20年ほどは池田先生に対する尊敬はなかなか崩れませんでした。
    宗門と創価学会が別れた時お寺に何時間も泣きながら池田先生は絶対に会員の事を考えてくれているのにどうしてこんなになったのかと喰らいついていました。
    でも、ネットのお陰で脱会までできてしまいました。自分が静かに脱会するだけだったら創価学会から何もされないと思うけど、グループを作って創価学会に歯向かったらどんな目にあうかということもわかりました。知りえたことはすごすぎてほとんど書けません。
    とりとめのない回想録を書いてしまいました。
    人生の滑り出しは創価学会に救われたけど、結局創価学会にぼろぼろにされ、ネットで救われたので本当についてるのかも。
    独り言をつらつら書いてしまいました。

  84. くまもんさん
    おっしゃることよくわかります。たしかに「創価におせわになった」「池田さんのスピーチ・著作(代作)に励まされた」のはあります。

    組織には、面倒見の良い人間がいる反面、トンデモ人間がいます。また、面倒見のいい人間が、トンデモ人間になったりします。
    池田さんも、いわゆる善人としての表の顔と裏の悪人顔の両面があります。

    こういうところを見ると、創価=絶対悪 とみれなくなります。
    しかし、ナチスはどうでしょうか? 多くのユダヤ人を大量虐殺した事実があります。 「ナチスもいいことをした」と考える人もいるようですが・・・

    最近、物事には多くの場合、2面性があるように思えるようになりました。
    ただ、創価のことに限っていうと、表の顔(良い面)は悪い面(裏の顔)のためにあるように思えてならないのです。

    末端会員の純粋な心、人を思いやり助けようとする心と行動、そのような「人の善性」を巧みに利用して、中枢幹部をはじめとする裏の顔の人間が甘い汁をすっているとしか考えられないのです。

    矢野元公明党書記長の暴露本に「激励のシステム化」とありました。全国・海外からの報告に、池田さんでない庶務がシステム的に対応する。会合の報告がくれば、報告を受けた庶務が事務的に対応してメッセージを届けたり、激励品を発送する。そしてそれをいただいた末端会員は「イケダセンセイからの激励だ!」と涙して喜ぶ・・・

    本人がやっているのなら、とても良い行為ですが、機械的な行為になりさがっていますね。

    わらしさんの告発にあるように、創価大学の腐った状態もこのことを垣間見ることができました。「倉庫に山積みされた池田先生からの激励のおかし」など。人の心をもてあそぶ最低の行為です。

    さまざまな告発から、いきつくところ「池田大作の【カネと権力と名誉・欲望】」のための巨大なシステムにしか思えません。

    結局「十軍のいくさ」に徹底的に敗れた人間が、池田さんなのでしょうね。
    まあ、日蓮さんも正しいのか、戸田さんもただしいのか議論はさておいて。池田さんはあの世で日蓮さんや戸田さんにフルボッコですね。

  85. わらしさんのお母さん、よかったですね、気持ちが通じたみたいで…
    うらやましいくらいです〜 でも御身は大事にして下さい
    とても行動的なお母さんなのですね 

    池田会長よほど何かあるのでしょうね…
    最近は、いろんな芸能人や各界の人が「実は大病をした」とか「長く心疾患にさいなまれた」
    とカミングアウトされる機会も多くなりましたよね。
    池田会長に何かあったとしても、いろいろと苦労してきた婦人部や信者からしたら
    、多少のことだったら温かく受け入れてくれそうな雰囲気なのに。
    よほどショッキングな許されない事情があるんでしょうね…

    私は同時中継での違和感のわだかまりがずっとありました。
    未来部へあてた書籍とかで憧れはあったのにね…

  86. 創価にとって「悪は責め抜け」の悪は、創価に忠告、批判する人のことですよね。
    これには異常な執念、憎悪を燃やしますが、凶悪事件やイスラム国などの横暴などはてんで無関心です。
    正義、正義と言ってるようで、コメントのひとつも書きません。
    世界平和を口にしてながら、そんな記事はついぞ見ません。
    頭の中にそんなことないですからね。
    あったら何をさておいてでも書かずにいられないでしょうに。
    よっぽど話題にした方がいいと思うですが、凶悪犯よりサリンを撒いたオウムや何やより、とにかく脱会者のお尻を追いかけて攻撃することに頭がいっぱいです。
    世間を震撼させた凶悪犯が学会員だったなんて話もザラですが、まったくもって知らんふりですよね。
    あ、彼らは脱会してないから責める必要ないのか。
    大切な「同志」であり「学会家族」ですからねえ。
    殺人より何より、池田や日蓮を悪くいうことが「この世の最大の罪」と考えてるのが王国のルールのようです。

    世間と王国のルールはとにかく違うのです。
    一般の組織は忠告や批判などは、きちんと聞きます。
    人は理由もなしに批判はしないし、忠告される自分を省みて悪いところは認めるからです。
    人ってそうやって「成長」するんですよ。
    ですが、盲信者クラスになると「自分は絶対正義」だと思っています。
    自分こそが生命が美しく、他人の生命が美しいか濁っているかすぐ言い当てられると言いだす活動家までいます。
    そんなすっとぼけた話は王国内でやってればいいと思うんですよ。
    世間では相手にされません。

  87. そうですね。
    学会員さんがあそこまで公明党の票を狂ったようにとって回るのに、政治自体にはほとんど関心がないという現実。それで創価の選挙活動には納得できないからボイコットしている地区部長の白いブランコさんは「やりたい人がやればいいんじゃないですか」と言ってる。すごいですよね。創価を改善したいと言って、ブログまで立ち上げて、座談会で改善策についての意見を会員さんに問いながらも、自分としては「やりたい人がやればいいんじゃないですか」って、いったい何なんでしょう?完全に人をバカにしてますよね。同じ活動家のyさんからも「地区部長の資格はない」とまで言われるのも無理はありませんね(笑)。白いブランコさんのブログのアクセス数がいまだに一日100ちょっとしかなくて、学会員さんからのコメントはyさんと白ユリさんの2人のみで、はやくもブログ消滅の危機に瀕しているなか、ぴろんさんとモニカさんが的確なコメントをされています。
    yさんや白ユリさんはともかく、白いブランコさんのような安定したメンタルの方までもが、あのような「やりたい人がやればいいんじゃないですか」って、いったいその改善策って何なんでしょう?「改善策もやりたい人がやればいいんじゃないですか」ってことなんでしょうか?(笑)それって今までと何も変わってませんよね。改善策を訴えてきた人はいっぱいいます。それこそ命がけでやった人はみんな潰されています。白いブランコさんの言うように、学会活動も「やりたい人がやればいいんじゃないですか」というのであれば、他人の思想信条を折り伏せて屈服させる折伏なんかやらないで欲しいし、ノルマを与えられてまで新聞啓蒙をやる必要はありません。やりたい人がやればいいんですから(笑)。わざわざ恋人を折伏セミナーにつれてきて、まわりをとりかこんで入会を迫るようなこともする必要はありませんよね。つまり白いブランコさんが言ってる「やりたい人がやればいいんじゃないですか」というのは「折伏も新聞啓蒙も選挙活動もやりたい人がやればいいのであって、やりたくない人は自分のようにボイコットすればいいんじゃないですか」ということですよね。ぜひ、白いブランコさんのこうした改善策が実って、全国の地区部長さんが学会活動をボイコットするように期待しています。できないでしょうけど。

  88. 疑問が多い→創価財務(上納金)は、何に使われてる?

    ブログ“闇夜のカラスの右目”( テーマ:組織的ストーカー・テクノロジー犯罪)よりコピペ

    創価学会員が血眼(ちまなこ)になるもの・・・・。 2013-10-25 01:29:06
    一つは、有名な選挙。
    住民票の大移動なんて超有名な話ですよねw
    この問題を国会で追及した民主党の永田議員は、結局、最終的に自殺しました。

    二つ目はやはり財務(創価に対し行う寄付)でしょうか・・・・。
    この財務について、私の妹の親友(創価2世主婦)は、私にこう言いました。
    (創価2世主婦) 「財務ってね、他の宗教の寄付とは全然違うの。財務はね、後で何倍にもなって戻ってくるの。」
    (私) 「何倍ってどの位?」
    (創価2世主婦) 「う~ん、最低でも5~6倍くらいにはなると思う。10倍っていう人もいるけど、どうかな~。」
    (私) 「そんなにならないでしょうw バブルも弾けたしw」「いくら位預けてるの?」
    (創価2世主婦) 「う~ん、えへへっ、それは内緒っ、うふふっ」
    (私) 「通帳みたいなものは有るの? いくら預けて今いくらになっているとか・・・・。」
    (創価2世主婦) 「そういうのは、私たちの間にはないかな。信頼関係だしw 聞かないほうが楽しみが増えるでしょう?」
    (私) 「え、え~っ、今いくら預けてるかとか解ってないの?」
    (創価2世主婦) 「大体は解ってるよ、向こうで(創価学会)で、付けている(帳簿に)と思うし、みんなやってるから、心配ないの!(笑)」「凄く楽しみなのラブラブ」
    (私) 「でも、基本は寄付なんだよね・・・・。あせる」
    (創価2世主婦) 「そうだよ! 世界平和とか世の中の為になる、色んな良いことにそのお金が使われて、最後は何倍にもなって戻ってくるんだよドキドキ もう凄いの!」
    (私) 「そっ、そうなんだガーン」「今までにお金を払い戻しかけた人はいるの?」
    (創価2世主婦) 「いないと思うよ。だって世界平和の為に使われているお金だよ。」
    (私) 「そうなんだ~ショック!」
    上記の話は、酔っ払って創価の集団ストーカーの実態を私に話した時、財務について教えてくれたものです。純粋と言えば純粋なのですが・・・・。ヤレヤレという感じです。今更ですが、「しっかりしろっ」ですね。

    同じ「財務」の話でも「創価広宣部」の若者から聞いた話は、一味違います。
    15年程前だったと思います。彼は当時25歳、広宣部に入りたてで、少し上気していたのかもしれません。財務についてはこう教えてくれました。
    (彼) 「僕らは財務ってしないんですよ。たまにする人もいますけど少額ですね。」
    (私) 「あれっ、この間100万以上が理想とかっていってなかったっけ?」
    (彼) 「僕らはいいんですよっ。それ以上のリスクのある仕事をしていますんで キリッ (゙ `-´)/」
    (私) 「へえ~っ、なんか不平等だねw」
    (彼) 「いいんです」゛(`ヘ´#)
    色々教えてくれたね、松○君。お蔭で、色々な方から聞いた沢山の創価の話が、一本に繋がっているよ。
    教宣部も広宣部も、なんとか会も、財務なんてほとんどしてないよね。
    そして、矛盾がハッキリと見えだすと、いよいよ辛いよね。(コピペ終了)

    ブログ“わがまま親父の独り言,カナダで生きてます”よりコピペ
    ─カナダ、トロント近郊に住む、死に損ないの爺いです。余命わずかなので勝手な事を書き散らしています。─
    創価学会。 2013.03.16.15:33
    この記事を書くに当たって、関心の無い方は是非、スルーして欲しい。
    今、日本には多大な影響力を持つ、2つの巨大宗教集団が存在する。
    一つは統一協会、正式には世界基督教統一神霊協会という、朝鮮人の文鮮明によって1954年に創設された。
    この教団は紛れも無く、朝鮮宗教である。この宗教についてはかなりの本を読み、文鮮明の自伝的著作も読んでいるので、よく知っているが、それについては次ぎの機会としたい。
    ……
    さて、創価学会、いまや政権与党の公明党の母体でもある、巨大新興宗教集団である。
    これは小泉元首相と亡くなった金主席が、会談し、結果、後で拉致された方が戻る事になった時の写真。(写真省略)
    尚、小泉氏も在日帰化人子孫である、まあ、それはともかく、この会談のセットと拉致被害者の帰国で役500億の金が動いた。
    それは、創価学会が出した。創価学会、北のパイプはあったし、裏で公明党も動いた。従ってこれは小泉の手柄ではない。
    こうやって一連の動きをみていると、この創価学会、どうみても、朝鮮よりの姿勢に見える。
    これも噂だが、学会幹部の半分は在日、更に、関西エリアでは在日イコール学会員という話もある。 この話、続く。

    創価学会 2  2013.03.17.11:26
    創価学会名誉会長、池田大作氏、現在、一部報道機関では死亡説もでているが、いまだに公式には動静はつたえられてはいない。
    ……
    スイス、この国は顧客の秘密を守る、それを売りにした金融立国である。古くはヒトラーも扱った、要はキチンと料金を払えば、悪魔だろうがなんでもいいのですが、流石、池田氏個人の預金、巨大過ぎた、スイス銀行団、国際的なマネーロンダリングやアルカイダ資金の問題もあり、そんな事もあって、池田氏の個人預金、もう、スイスでは扱えない旨、通知をした。その結果、今、氏の預金はニュウヨークとブラジルに分散して預けられている。
    池田大作氏の個人預金総額、何と一兆円、たまげた!
    彼が金融会社の取立て責任者だった時、警察のお世話になった、それは犯罪者としてではないが、相当、酷い扱いを受けた、朝鮮人として罵倒もあったようだ、この話、どこかで読んだ記憶があるが、その時、彼は自分に誓ったそうだ、いずれ、この国の司法、法曹関係を支配すると””””
    今日、教会のメンバーであるMR,T氏から面白い情報があった、それは何とトロント総領事、創価学会人という話、この総領事、私も何回かあったことがある、人物としては悪くはない、
    トロント総領事、外務省人事から言えば、出世コース、いずれは外務省高官になる。
    外務省に鳳会なる組織がある、創価学会信者及び創価大学出身のグループ、雅子妃もそのメンバーの1人、この創価大学出身者による、日本の官庁進出、すさまじい。
    この話は以前記事にしたが、創価大学出身者で司法試験,外務省国家公務員試験、国家公務員上級職試験、通ったいわゆるキャリアが相当いる。
    法曹、司法、関係、裁判官、警察庁、検察、警察官、警察幹部、弁護士、創価大学出身者や学会員、汚染という言葉が適切かどうかはともかく、学会員が多い。
    この際、池田氏の出自、はっきり言ってどうでも良い、
    ただ、現実的に創価学会、公明党の影響が出始めている。
    その意味での創価学会、未だに成長している。
    個人的には池田氏、偉大なる俗人と思うが、教団としては極めて優秀な人材が入っている、オーム真理教もそうだだったが、有名大学卒が沢山あった。ついでだがオーム真理教、元創価学会信者が沢山いた、特に幹部クラス。【リチャードコシミズ説では、創価から派遣されてたそうな】
    宗教集団としての創価学会、当然、奇麗事だけで無い部分がある、当然それらの処理をする人材や部署が必要になる、有名なのは元教団弁護士の山崎氏、そして、元、山口組系後藤組、後藤組長、この後藤組長、創価学会についての手記もだしている。面白い事にこの手記、教団は一切反応していない。
    以前、元公安調査庁の幹部であった人の講演があった。それは,日本の暴力団についての話だったが、日本の暴力団の構成員の約6割が在日であるとの話、そしてそれらの暴力団の組長クラス、創価学会信者という話、
    在日のかた、その多くが通名である、暴力団もそうだし、幹部もそうである。
    つまり、創価学会、日本の裏社会も押さえている事になる。
    表は公明党、日本の政治を動かす、政権与党である、そして各、官庁、省庁に張り巡らされた学会信者の網、司法で言えば、警察官、検察官、裁判官、さらに自衛隊員、そして幹部、
    更に、裏では組織暴力団、在日繋がりで民潭、朝鮮総連、そして同和団体。
    これも以前に記事にしたが、ブラジルで日系移民の記念式典があった、この壇上には皇太子の博飲み屋があったが
    同じく、創価学会副会長の池田氏の息子の姿もあった。
    普通、特定宗教指導者と皇太子との組み合わせは考えられないが、これも雅子妃の父、元外務省次官、小和田氏の影響力と外務省、創価大学出身者で作る鳳会の力が働いている、そう、考えると辻褄があう。
    宮内庁、ここも今や、小和田氏系人事で固められている。女性天皇、待望論、雅子妃の娘、愛子親王が天皇になるそれを期待する勢力、創価学会信者が多い。これも可能性の話として書くが、仮に愛子様が女性天皇になった場合、その夫がもし、創価学会員だったとすれば、創価学会、皇室も支配する事になる。
    今や、創価学会、そしてカリスマ指導者としての池田氏、これを批判やコメント、タブーらしい。
    事実、創価学会批判のブログには、学会の工作員が張り付き、中傷しているし、反対活動するものにはストーカーが張り付いたり、いやがらせが耐えない。
    今の所、私のブログにはまだ来てはいないが(笑い)
    勿論、警察に訴えても警察は動かない、そういう指示が出ている。
    信教の自由、憲法で保障されている、その通り、何を信じようと自由である、だが、中世のヨーロッパのように、余りにも宗教が社会の中で力を持ちすぎ、その社会を支配すると、それを批判する者には魔女刈りのように弾圧する事が起きる。
    中世のカソリック、神の名で沢山の罪も無い人間を魔女のレッテルを貼り、殺した。
    宗教、どんな宗教に関わらず、一辺、その宗教にのめりこめば、ある意味、麻薬と同じ、そして洗脳、そうなれば、そこから覚醒する事は非常に難しい。
    まあ、色々と、創価学会について書いたが、それについてどう思うか、それは読む人の判断、そう思う。
    これはヤバイ、危険と思った方はコメントをしない方が無難ですよ(笑い)(コピペ終了)

  89. やりたい人はやればいい。
    そうやって、やりたい人がやりたいようにやってるから、創価問題って起きてるんですよ。
    自殺までする問題が起きてるんです。
    それを「改善」したいんですよね?
    ブログまで立ち上げて呼びかけしてるんですよね?
    それを
    「やりたい人は引き続きやれば?」
    「ボクはやらないけど」
    これが改善ですか?

    いや、確かにそれが限界でしょう。
    やりたいことだけをやるなら白いブランコさん以前に、まさに私がそうでしたよ。
    はい、白いブランコさんよりとっくとっくのはるか昔からそうしていましたよ。
    周りにも呼びかけ、訴えもしましたよ。
    そんな人山ほどいたんじゃないですか?
    それで何が変わりました?
    ぜーんぜん変わりませんよ。
    「モニカちゃんはそれでいいんじゃない?」
    「私はセンセイ直結でやる」
    そんな信者をどう止めろと言うんです?

    例えば白ユリさんのあの暴走を止められますか?
    彼女はわかりやすい盲信者の例を見せてくれています。
    説得されるくらいなら舌を噛む…そんな盲信者の暴走をあなたは止められますか?

  90. こんにちは。最近こちらのブログ拝見させて頂いてます。私は 学会二世で 名前もあの方に付けられたと言うことですが 本当にダサい名前で嫌です。40年 ゆるーいゆるーい 活動してます。いや 選挙も頼んだ事ないし 新聞啓蒙やった事もないです。ただ 昼間の座談会誘われたら行く感じですが(仕事無いときは)おばあちゃんばかり。若いのこの40才の私だけ。
    たまに 題目会行くと 選挙の話しばかりで ウ
    ンザリして帰ってきます。ご本尊の前には打倒 日顕とか書いてあるのに 違和感あり 共産党の悪口ばかりで なんで 信心してるのに こんな悪口ばかり言うのか 嫌になります。幹部の熟女の口からは 汚く罵る言葉しかでてきません。いつも 違和感 聖教新聞も違和感だらけです。そんな 思いはいけないんだ と思っているところで このブログです。
    同じように 思ってる方がいたなんて 驚きです。私も 今まで 題目だけはあげて来ましたが この3日前からあげてません。祖母からは この
    信心だけは やめてはならないと言われてましたが もう 心は違和感だらけで。
    主人は 外部で 早く脱会しろと言いますが やはり 両親 妹の事を考えると そのエネルギーが無いです。母親の妹は 法華講に行ってしまい そのやりとりを幼い頃見てトラウマです。叔母やいとこは バリ活です。あの人達のいとこなら あなたも 頑張らないとといつも言われたり。叔母は先生は 神々しいと言って泣いたり。ソウカ脳なので もし 私が脱会したら それは親戚一堂 大騒ぎでしょう。ちょっと 今そういうエネルギーが 自分に無いです。
    両親 妹 叔母に立ち向かう エネルギーが。
    文章力無い上 長文ですみません。

  91. くまもんさんの、
    >ある日突然三桁を出せ、すってんてんになれと言われた女子部の時、はじめて学会はおかしいと感じました。
    >創価学会がんばったらお金を全部持っていかれると思って悩みました。
    >創価学会を知ってもらいたいと座談会に友人を誘ったとき折伏目的ではなかったので
    >幹部の人が大阪では5ケタ財務をした人がいる けちったら来世はへびになると言った幹部の話を聞いて友人は怒って帰りました。
    >創価学会に対する不信は財務からだったですね。

    外部の友人さんが来ている席で、平気でこういう暴言を吐くバ幹部って・・・
    「創価は絶対正義だ!だから何を言っても許される!」
    とでも思ってるんでしょうか? このお馬鹿さん幹部は?(呆れ)
    キモイどころの騒ぎじゃ御座いません。恐怖ですよ、まさに。
    この理論なら、このバ幹部も、生活が厳しくなって少ない財務しか出来なかったら
    もう来世は残念ながらヘビ確定ですね。
    ヘビに生まれ変って、宗門の坊さんのケツでも噛むんでしょうか?

    それにしても、他宗教が大問題を起こしても、創価は知らーんぷり
    イスラム過激派が日本人を狙い最悪の事態に発展しても、創価は知らーんぷり
    創価の関係者が事件を起こしても、もちろん知らーんぷり、
    途方も無い財務が集まって、その使い道を聞かれても、勿論 知らーんぷり
    さすが、平和・文化・教育の なんちゃって宗教団体です。
    そりゃそうですよね、
    そもそもビジネスと財務集めと政治ごっこと海外外遊と池田君の名誉しか脳がないから、
    世間の面倒な事にはとても口出しなんかしたくないんでしょうな。

    そのくせ、創価を批判する者、創価の問題を内部告発するような者に対しては、
    タバスコとカラシのシュークリームを食わされたかのような大騒ぎで
    末代まで呪ってやろうか?級の凄まじい批判展開の数々で糾弾し罵倒する始末・・・

    まるで、そういう事をすると こういう批判を浴びるんだよ、会員どもよ、よーく覚えとけ!
    とでも言わんばかりの恐るべきマインドコントロール・・・

    聖教新聞紙上の宗門や反逆者認定の方の批判、とくに「寸鉄」とか、過去に酷かったですよね。
    正確な文言を忘れたので、ちょっと色々調べてみましたが、一部を抜粋すると、

    「本山に寺なし坊主233人。用なし日顕、能なし日如に憎悪ヒマなし容赦なし」
    「坊主も逃出す魔の山・ハゲ山・クズの山」
    「豪邸・宝石・盆栽漁りの竹入は、餓鬼界まる出し。来世は地獄でゴミ漁り?」

    うわ~~~~~~~ (;゚д゚)
    当時の寸鉄書いてた人間は、仏道修行者以前に、正気の人間ですか??
    脳のおかしな団体どころの騒ぎじゃないですよこれは?
    お世話になった総本山大石寺も、ゴミ廃棄物扱いですな。

    まあ、こういう異常なまでの反逆者批判のおかげで、かなりの非活・退転者が出た訳で、
    その点では創価グッジョブでしたが(笑) イエーイ♪

    いくら折伏セミナーで「いい人」「いい団体」を演じたところで、
    こういう創価の犯した「過去の宿業」は、簡単には消えませんぜ・・・・・・・・・・・

  92. ピコピコさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    まずはピコピコさんのように、創価の間違いに気づいた人が全国にどんどん出てきているということです。もう創価は衰退の一途であることは間違いないし、ほっといても自爆していくのでしょうけど、それでもまだ百万人単位で騙され、人生を棒に振っている学会員さんが存在します。
    創価学会にこれ以上騙される人を出さないためにも、創価の現実について多くの方に語っていただきたいと思います。
    これからもよろしくお願いします。m(_ _)m

  93. スマイルさん コウジさん こちらにこられている皆さん
    学会を疑問に思ってもなかなかこちらの思いを受け止めてくれるところはないけど自分の思いをありのままに書き込める場所があることほどありがたいことはないですね。
    signifieさんありがとうございます。
    池田名誉会長が本当は全体主義がいいと思っているとつぶやいていたらしいけど全体主義を調べてみるとウィキペディアには次のように書かれていました。

    全体主義(ぜんたいしゅぎ、英語: totalitarianism、イタリア語: totalitarismo)とは、個人の全ては全体に従属すべきとする思想または政治体制の1つである[1][2][3][4][5]。この体制を採用する国家は、通常1つの個人や党派または階級によって支配され、その権威には制限が無く、公私を問わず国民生活の全ての側面に対して可能な限り規制を加えるように努める[6]。

    政治学では権威主義体制の極端な形とされる。通常は単なる独裁や専制とは異なり、「全体の利益を個人の利益より優先する」だけではなく、個人の私生活なども積極的または強制的に全体に従属させる。全体主義の対義語は個人主義、権威主義の対義語は民主主義である。

    学会員はいずれぼろ布のように捨てられるだけかな
    公明党が与党にいることがどれだけこわいことか
    安倍政権は統一教会系で結局宗教の看板が違うだけで根は一緒ですか
    集団的自衛権、TPP、秘密保全法などどんどん可決され、今までの日本とは全く違う形になりそうですね
    公明党の協力で自民はどんな法案も可決できますね
    公明党は真っ先に消費税賛成でしたし、どこが庶民の党なんでしょうか

  94. 創価の改善をしようとすると、組織の末端である地区部長でさえおれなくなる。それが創価の組織です。上の言うことにちょっとでも逆らえば、異端者であり、反逆者であり、邪魔者でしかありえません。白いブランコさんにはそれが理解できないんでしょうね。自分の地区の部員さんからでさえしかめっ面されるんですから、改善もへったくれもないことぐらいわかりそうなものなんですが、それが何を言われようが理解できないようです。

    いったん地区部長になってますから、地区部長やめるといっても脱会するか除名にでもならないかぎりは組織は許さないでしょう。別のところの地区部長が兼任でやってきて、白いブランコさんは副支部長かなんかにさせられて、まわりの会員さんからもなんとなく見下されたまま、いづらくなるのではないでしょうか。まわりからは陰口を叩かれ、白い目で見られるようになる。そんな人いっぱいいましたよ。そんな人が非活となり、やがて創価自体の間違いと同時に自分の認識の間違いに気がついて、完全非活になり脱会していきます。もうすっかり目に見えています。

    前から言ってるように、白いブランコさんは創価の間違っている点は見えていても、それを創価自体のせいにしたくないものだから、創価以外に責任を転嫁させることで自分を正当化しているだけなんですよね。でも実際に身近にいる会員さんとの人間関係の変化に気づけば、少しはわかるかもしれませんね。だいたい「自分は選挙しないから、したい人だけやってね」って、自分とこの地区部長から言われて「はいわかりました、勝手にやります」と気持ちよく納得する部員さんがいるわけありません。その時点で地区部長失格でしょ。

    くまもんさんがおっしゃるとおり、創価は典型的な全体主義の組織です。上からの命令に逆らうものは反逆者でしかありません。北朝鮮ならば即刻粛清です。いま北朝鮮でちょっとでも逆らった幹部がどんどん公開銃殺刑で殺されています。創価ではさすがに銃殺刑とはいかないまでも、本幹の場で徹底的に恥ずかしめをうけて反逆者のレッテルを貼られて追放された幹部がたくさんいますよね。創価は下からの意見など聞くようなシステムではありません。表向きは何とでもきれいごとを言いますが、もし下からの意見を聞くような組織であれば、これほどの問題になる前に改善もされているでしょう。

    ヒトラーのような国家としての全体主義というのと、創価の全体主義は違います。ヒトラーの場合は世界を支配下に治めるための全体主義ですから、全体主義国家の樹立そのものが目的化されていました。またそれによって最大の驚異であったユダヤ人勢力を殲滅するという方法をとったわけです。結局、ヒトラーはユダヤに負けて、いまや世界はユダヤ人が支配するようになりました。この解釈には異論のある人もいるでしょうが、私はそう思っています。創価の場合は全体主義は目的ではなくひとつの方法であって、目的はやはりお金です。広宣流布なんていうのも、会員にお金を出させるための詭弁でしかありません。世界の大半を創価の思想にするなんてことを本気で考えること自体バカげています。創価は85年経っても72億人のうち、たった2・3百万人の活動家したつくれないんですから、最初からそんなこと考えているわけがないんです。そうやって会員を騙してお金をわがものにするのが目的です。ただそのお金の行くへはいまだにはっきりしません。池田がためこんでいるわけでもなさそうです。知られそうな可能性が出てきたところは不審死があります。でなければ反逆者も突然黙り込んでしまいます。私たちでは推し量ることのできない闇の世界が確実にあります。

    でもそんなことを私たちがああだこうだ言ったところで何の足しにもなりません。要はひとりでも一刻も早く創価から離れること。私たちにできることは、その背中を押してあげることです。これからもみなさんの動かしがたい創価での実体験を語り積み重ねていきたいと思います。みなさん、よろしくお願いします。

  95. >いま北朝鮮でちょっとでも逆らった幹部がどんどん公開銃殺刑で殺されています。創価ではさすがに銃殺刑とはいかないまでも、本幹の場で徹底的に恥ずかしめをうけて反逆者のレッテルを貼られて追放された幹部がたくさんいますよね。

    創価新報には反逆した某氏をやり玉に挙げて
    「人として生きていけないようにしろ」
    と書きたてました。
    彼が何をしたというのでしょう?
    凶悪な殺人事件でも犯しましたか?
    創価を脱会しただけです。
    「ここがおかしい」と言っただけです。
    今、そんなこと言ったら何人の人間を貶めなければいけないでしょう?
    会ったこともない人間に対して、憎しみが我が子を奪われた親の如く凄まじい。
    そうしなければ「更生しないから」だそうです。
    異常です。
    ここを読んだり書き込みをしている人間は「人として生きていけない」ことをしているのですか?
    これもなかったことにするんでしょうか?

    自分たちが資金提供して制作し、外部にも購読させた創価公式機関紙にこんなことを書いて発行されて恥ずかしくないのですか?
    そんな教団に在籍して楽しいですか?
    それでもこの教団がホンモノだと言えますか?

    執行部は「もっともらしく見せる」ためならどんな演出でもしますよ。
    真に受けて涙するほどが続出するくらいの演出はお手の物です。
    実際、そういう会合中継などを見せて「これが私の原点」とここまで言い切る会員がいます。
    そんな会員はテコでも動かないくらいに強烈なMCをかけられ、ふんぞり返って知らんふりしている最高幹部のかわりに、アンチに噛みつきます。

    最高幹部はアンチとバトルなんてご苦労なことはやりません。
    そんなことしても一円にもなりませんからね。
    批判を受けながら、末端が身体を張ってやってくれるからラクなもんです。
    ホイホイと「泣かせるビデオ」でも作っていればいいのです。
    盲信者はまたそれを鵜呑みにして、ナレーションと音楽に扇動され涙し、せっせとアンチ退治に尽くします。
    感謝して大金まで支払ってくれます。
    笑いが止まりません。
    「働け、働け、その調子!」
    執行部はそうやってごはんを食べています。

  96. signifie様、はじめまして。
    学会2世の現役女子部です。重荷でしかありませんが、役職は総県幹部です。。
    この2年ほど勤行・唱題は行っておらず(以前はバリ活でした…)、本部幹部会の同中も見ず、すでに信仰心はありません。イケダセンセイにも心動かされることはありません。
    それでも、非活になる決心がつかず、自分を騙しながら、断りきれずに月2〜5回くらい?は会合に参加していました。

    数ヶ月前、他の覚醒された方のブログを発見し、そこから先日、こちらにたどり着きました。
    皆様の書き込みに共感するところが多すぎて。。やっぱりもう、学会のために時間とお金を使うのはやめよう、と思います。
    スレッドの内容と違ってしまい申し訳ありませんが、私はここに来るまで、会則(教義)の変更について知りませんでしたw
    会合もサボりがち、機関紙も読んでいないからでしょうが。さらに言えば、元の会則についても今回はじめて知りました(笑)
    (青年部世代にとっては、宗門というのは教学試験では習いますが、いまいちピンときません。)
    結局信仰部分なんてどうでもいいんだなぁ、さもありなん、という感じです。
    最後にこれだけ。学会では現在、人材不足が著しいです。当たり前ですが、人が減っています。発展しているだなんてとんでもない。女子部では、部長不在の支部も多く、圏女子部長不在のところもあります。近いうちに立ち行かなくなるだろうな、というのが実感です。彼氏さん、彼女さん、未来のない、自由のない団体に入会することはありません。

    非活・脱会がスムーズに行くかどうか不安もありますが、また覗かせて頂きます。はじめてなのに長文失礼しました。

  97. フウさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    そうですか女子部の総県幹部ですか。悪党の幹部にさせられているとわかっていても活動から抜けられないのは辛いでしょうね。どうか精神のバランスを崩さないようにされてください。このブログで、おもいきり胸の内を語るのもいいと思います。現役幹部から見た創価の実体を教えてください。よろしくお願いします。

    それから現役の総県幹部が教義の変更を知らないというのには驚きました。ということは女子部のほとんどは教義の変更すら知らないということですよね。創価は日蓮正宗も含め、あらゆる日蓮宗派の曼荼羅はすべて本門の本尊であると宣言したんです。べつに創価の御本尊だから力があるわけではないと公式に発表しました。それは創価の改ざんコピーご本尊に力があるということを正当化するための、メチャクチャな教義の変更なんです。メチャクチャだとわかっているから、総県幹部にも知られないように、選挙前にさらりと新聞に発表して、あとは選挙戦でうやむやにしてしまったようです。ほんとメチャクチャとしか言いようがないです。あれだけ他宗を批判しておきながら「あ、それでもいいよ〜」と開き直ったんです(笑)。日蓮仏法の根幹である折伏の根拠を自分で否定したんです。でもそのことに一般の会員は何も疑問を持たない。持たせないようにしているというのが創価の実体です。

  98. これまで何度か書き込ませていただきました、外部の宮部です。

    勧誘はしてこない・新聞は購読している・会合には月1回・同時中継にも毎回出席している・子供は入れなくていいと言ってくれている・ご家族が皆熱心な、そこそこ?活動家の彼女と交際しています。

    彼女のことは心から大好きなのですが、学会への拒絶心があまりに強くなってきており、自我が崩壊しそうです。

    モニカさんから、大きくどーんと構えるように言われ、私もそうしたいと思っていましたが、彼女のことを好きな気持ちと、学会への拒絶心が入り混じって苦しく、このまま一方的に別れを告げてしまいそうです。。

    このまま別れを告げていいのでしょうか。
    それとももう少し我慢のときでしょうか。
    何とか疑問を持ってもらうきっかけを与えたいと思いますが、話をしていると論破は不可能な純粋な信仰心だと思います。池田氏を心から尊敬しているようです。

    ここに書き込むべき相談ではないような気がしますが、ここ以外に相談ができなくて。。

  99. 宮部さん、はじめまして。大変お辛いと思います。
    彼女さんが覚醒することはなかなか難しいので、貴方が仕方なく妥協されるか?
    創価がどうしても嫌なら、冷酷ですが決別されるか?だと思います。
    今創価は衰退に向かっており、彼女さんとお付き合いされるということは、創価を認めることになり、先には勧誘される恐れがあると思います。
    まだお若いようですので、創価は貴方を狙うでしょう。
    よく考えられて結論を出されてくださいませ。

  100. 宮部さん

    宮部さんと、ほぼおなじ境遇のぱこです。
    ユル活の彼と、二年くらい、崩壊しそうな自我と向き合いつつ暮らしています。
    安定剤なしでは部屋に行けなかったり、夕方の電車をみると飛び込みたかったり、寝顔をみると号泣する、考えただけで嘔吐する……なんてことを、くりかえしてきました。
    よくもまあ、涙ってこんなにでるもんだなーと。
    今は、少しはおちついたけど、状況は何も変わりません。
    彼にきけば、宮部さんの彼女とおなじことをいうでしょう。もうそのへんは「創価脳」という病気なんで、しかたないんです。
    別れられるもんなら、別れたほうがよかった、とおもっています。
    今は、永遠の指導者さんの寿命と私の忍耐力のどちらがもつか……といったところです。
    お気持ち、痛いほどわかります。ほんとに。
    ひとをすきになるって、どうしようもないものですよね。

    今でも、衝動的におもいます。
    一方的に、姿を消そうと。
    なにも、そんなものに人生を振り回される必要はない。
    洗脳はとけないのだから。

    私と宮部さんのちがいは、結婚や子供や将来を、求めているのか、あきらめているのか、です。
    どちらがいいなんていえないし、ここにきた「パートナーは学会員」のみなさんは、それぞれ自分で選択されてきました。
    わらいとばす勢いで夫婦を続けられてるかたもいますし、新しいパートナーと平穏な愛を手に入れた方もいました。
    私もこの先どうなるか、明日のこともわかりません。
    ソウカなんて、嫌で嫌でたまりませんし、吐くくらい気持ち悪いから。(失礼、お許しを)
    彼が、ここに集うみなさんのように、ある日ふと気づいてくるかもしれないし、指導者が変わろうと一生財務を続けてナムナムしたおすかもしれません。
    ただ、信じてみたい気もするんですよね。
    そのひとそのものと、そのひとを愛した自分の感性を。

    どんなに苦しんでも、寝てしまえば、明日はまた別の日がきます。
    釈迦にいわせると「すべての事象は流れすぎるものである。修行しなさいね(^^)」
    仏教本読んだり、法華経の訳を読んだり、「ぶっちゃけ寺」みたりすると、ほんのすこし楽にならないかなー。
    あと、とりあえず睡眠はとるようにつとめてくださいね。
    なにを選択するにしても、苦しさを紛らす方法を、考えたいものですね。

  101. 宮部さん
    私は創価問題には答えられますが、個人の恋愛問題には答えられません。
    そんなことは自分で決めることです。

    あ、今、旦那が横にいたので試しに聞いてみました。
    以下返答です。
    「あのね、思想ってのは自由なんだよ。それがいいっていう彼女なんだから、それが彼女なんだよ。
    そういう彼女を好きになったんだからそれでいいじゃないか。別れる理由なんかになんなんよ」
    以上。
    あっさりしたもんです(笑)

    こういう人もいるんですよ。
    さすがの私でも適いませんよ。
    こういう人だからのびのび結婚生活を楽しめ、誰に強制されたわけでもなくのびのび覚醒できたんです。
    自分のことは自分で自由に考えてください。
    がんばれ(^_^)/~

  102. >モニカさん、ご主人様

    モニカさんの一貫したご回答本当に感謝します。
    自分が情けなくなりますが、今日は本当に混乱してしまっていました。

    少し冷静になれました。

    ご主人かっこよすぎですわ~。
    うらやましい限りです。

    読み返すとただの恋に迷う情けない男性の恋愛相談ですよね…お恥ずかしい限りです。

    喝を入れられました!
    ありがとうございます!

    >ぱこ様

    同じ境遇の方のご助言がお聞きできて嬉しく思います。

    パートナーのことでこんなに混乱したのが初めてで、同じ立場の方がいらっしゃるというだけで少し安心できました。

    ただ、ここは創価問題を議論する場で、僕の相談はただの恋愛相談でしかないことに気付きました。

    差し出がましいのですが、お互い相手のことを思いやりながら頑張っていければと思います。

    ともに頑張りましょう!

    >ボレロ様

    私の発言は、彼女を覚醒させたい気持ちが全面に出てしまっていますね。

    創価問題に関する自分の答えはもう出かけているので、それを前提に彼女にもっと寄り添わなくてはいけないですね。

    アドバイスのとおり、よくよく考えます。

    ありがとうございます!

  103. 創価学会の会員にもいろいろな信じ方の人がいます。功徳功徳と、仲間と創価学会の活動するのが好きな人。イケダセンセイに心酔していて、なんでもセンセイの為が活動動機な人。創価学会やイケダダイサクには不信感があっても、創価の宗教的な部分?をひたすら信じている人などなど。この中で最もMCが強いのは、センセイに心酔してる池田信者の人だと思います。このMCを解くのはかなり難しいいかと思います。イケダダイサクという人の本性を知れば知るほど、そんな人を心から尊敬している人とは、永遠に分かり合えないような気持ちになるのではないか?と思います。婦人部のセンセイ命の人と話していたとき、そんな思いを何度もしました。これが、恋人や結婚相手だったら、本当に空しい気持ちになると思います。宮部さんが今の彼女さんとの事を悩んでいるお気持ちも想像できます。そのことに触れさえしなければ、普通に付き合っていけるのに、その部分だけは世界が違う。と思い知らされる。分かり合えなくてもそばにいたい。自分が嫌悪することを信じていても見守って行きたい。そんないとおしさを感じるようであれば、割り切ることも必要かもしれません。そしてその部分に関しては、分かり合うことをあきらめることも必要かと思います。それがどうしても出来ずに、わかって欲しくてついつい責めてしまうようなら、お互いにどんどん疲弊して行き、傷つけあう為に結婚するようなものです。彼女の場合、親もかなりMCされてそうなので、今創価に何も疑問に思ってないようなら、この先も覚醒するのはかなり難しいかもしれません。
    覚醒を期待しないでもそばにいてあげられるのかどうか。です。

  104. 彼女さんの本心はどこにあるのでしょうね…?
    もし二世で覚醒した私のように親がやってきた信仰だから、というだけなら
    宮部さんと新しい人生に気づいてほしいと思いますが…
    親もいつまでも居てくれるわけではないですしね。

    ぱこさんのコメント
    >ただ信じてみたい気もする…
    そのひとそのものと、その人を愛した自分の感性を。

    ……ずしっときました、宝塚フリークの私でもなかなか巡り合えないものを。
    もう若さから遠ざかりつつある私ですが、
    人に恋する気持ちって、人生の中で結局は大事なことだと思います。
    なかなか出会えないですもんね本当の愛って、うまく言い表せないけど大切。

    ただの恋愛相談みたいに考えたりしてないと思いますよ、多くの方が…。
    これもまた創価学会がもたらしたリアル、放っておけない問題の一つです、
    真剣に考えて下さっている宮部さんのこと、ありがたく思います。

  105. はじめまして。
    旦那が学会員で私も結婚を機に入会しました。
    私達はお互いウツ病治療中です。
    出会いはブログからでした。
    後に聞いた話だと私が悩んでいるブログを見て、この人を折伏しなければ!救わなければ!と思ったそうです。
    私は一度、同級生に宗教の勧誘を受けて恐怖を味わっていたので、彼と付き合いはじめて学会員だと告白された時は私は入会しないと宣言していました。
    最初は彼もそれでいいと納得してくれていましたが付き合いが長くなるにつれ一緒にやって欲しいと言われました。
    名前だけならいいかなと言ったらプロポーズしてくれました。
    でも、やっぱり結婚生活に慣れるまでは入りたくないと言ったら婚約は白紙にされました。
    その時に、きっぱり彼の事を諦めるべきだったのですが凄く好きだったので学会の本部に連れて行って貰ったりして自分の目で確かめようと努力しました。
    本部に行った時は囲まれたりしなかったのでネットはやっぱり嘘なのかなと思い名前だけならと軽い気持ちで逆プロポーズしました。
    結婚して間もなく入会届けを書き入会勤行会に行って皆さんの笑顔を見てふと違和感を感じました。
    その時に婦人部の部長さんから、「家庭訪問の時に池田先生の人間革命を一緒に勉強しましょうね♪」と言われました…
    そこで、また疑問が…なぜ池田大作の勉強しなきゃいけないの?
    その後は毎回の座談会の誘いと選挙のお願いなどラインで来るようになり怖くなってブロックしました。
    結婚して間もない頃、旦那が急に「嗚呼~夢が叶った。〇〇を折伏できた!」と言ったんです。
    結婚出来た事より折伏出来た事が嬉しかったのかと愕然としました。
    ウツで心療内科を受診した際、先生に「年齢的に絶対に育児ノイローゼになってウツは悪化するから子供はお勧め出来ない」と言われた時の旦那の反応は「医者に見離されたらチャンスだ。祈ろう!」でした。
    帰り道、号泣している私の横で旦那はイビキをかいて寝ていました。
    それが物凄く悲しかったです。
    「一緒に別の病院に行って別の方法を考えよう。僕も付いているから。」と言って欲しかったのに…
    それから、私は外に出るのが怖くなり実家で療養する事が多くなりました。
    そして、つい先週も実家に療養する為に帰省する際に学会をやめたいって言いました。
    私のその時の言い方も悪かったのかもしれませんが旦那には「じゃあなんで逆プロポーズしたんですか?」と言われてしまい結局、学会入会=結婚だったんだなぁと思い知らされました。
    学会は辞めるつもりです。
    旦那とは、うまくやっていけるか正直分かりません…
    尊敬する人は池田先生なので覚醒する事はなさそうですし、結婚して一年弱ですがこの先何年も学会に悩まされるのかと思うと怖くて仕方がありません。
    こちらのサイトに出会い、皆さんのコメントを読み同じように悩んでいる方がこんなにも沢山居たんだなぁと思い救われました。
    とりあえず一歩進めそうです。
    ありがとうございます。

  106. 初めまして。

    自分も婦人部でバリ活中の嫁さんがいます。
    前のスレッドにもあるようにやはり強烈な「創価スイッチ」保有者です。
    その嫁が最近自分を入会させようとしている節がところどころにみられるようになった正直困っています。
    嫁の場合、自分の身内に信者、それも盲信者がいるためか、本人も似たような状況でして・・・。
    今は、自分の身内の体験発表を見に来てくれないか、と誘われています。
    自分としては、その身内が発表するときだけ見に行く、終わったらさっさと帰るよと言ってあります。
    自分自身、入会する気も信心する気も毛頭ないので。

    それにしても、学会信者って価値観がみんな一緒なんですね。選民思想というか、排他主義というのか、狭い世界に閉じこもって同じ価値観で同じ方向だけを向いている、しかも耳を塞いでいるしね、なんというか、それだと何も成長しないと思うのだけど、本人たちはお題目を唱えていればすべては叶う、叶わないのは信心が足りないからだ、もっとお題目をあげなきゃだめだ、福運だの功徳だの、なんだかなーって感じで見てます。

    そもそも、思想・信条・信仰なんてのは、本人の自由意思に属するものであって、周りから強要されたり、強制されたりするものではないはず。それこそ、何人たりとも軽々しく触れてはいけないその人の心のよりどころ、その人の根幹をなす部分だと自分は思うのですが。
    でも、嫁さんをはじめ、学会信者はそこがわかっていない。
    自分にとっていいものはあなたにとってもいいものに決まっている、となってしまうみたいです。
    いい悪いを決めるのは私であって嫁さんではない、自分には必要がないものであるから勧誘しないでくれ、ってのが通じない。
    しまいには、信心して自分が変わろうとしないのは、魔に憑りつかれているからだ、そういう人には今に罰が当たる、という創価スイッチオン!状態。

    嫁自身が誰かからそんなカルトやめちまえ、などと言われたらどうなるか、ちょっと考えればわかるはずなのに、相手に対して同じことしてるのがわからないらしい。

    ま、何を言ったところで、自分の場合まるで動じる気はないので、適当にスルーしてますが。
    それにしても、それ以外のところは文句なしの良嫁なんですけどねぇ・・・、それだけに困ったもんです。

    なんか初めてなので、支離滅裂ですみません。

  107. ニコルさん。
    学会を辞める決断が出来て良かったです!これだけはっきりしていたら前に進むだけですね。
    旦那さんのお話は聞いた限りではニコルさんが学会を辞めた時点で夫婦関係も終わりそうな気がします。でも、私はそれが良いと思います。だって入会するのを結婚の条件にするような人ですし、子供の事に関しても考え方が違いすぎますし・・・。
    でも大丈夫ですね?ニコルさんは心が決まってる御様子ですから。
    ただ、鬱の治療をされてるのでいろいろと行動を起こすのが負担があるでしょうからそれだけが心配です。くれぐれもお大事になさってくださいね。

  108. ガッツさん。
    お嫁さんがバリさんなのはいろいろと大変なんですね・・・。
    でも、バリバリ活動しているのに家事もしっかりされてるんですか?だとしたら本当によくできた素晴らしいお嫁さんですね!
    私なんぞ活動に一切出てないのに家の中は汚いです・・(恥)
    うちの場合は母が信心強情で父は未入会でしたが、長い時間をかけて最終的に母が勝利しました。家族の一員としてしっかり役割を果たしながら水のように信念を貫いた方が最終的に勝つんでしょうね。良い悪いは別として。
    ガッツさんも、うまくのらりくらりかわしながら家庭を大切にしつつ未入会を貫いて下さいね!
    お嫁さんにも家庭をないがしろにするような兆候が見られたらすぐにやんわりと釘を刺してあげてください。自分の姿で学会の理解をしてもらおうと思ってるから学会活動を理由に家事をおろそかにしてる、などと指摘されるとかなり効き目あると思います。(そのかわり内部同士の結婚だと逆にそういう指摘が不和の原因にもなりますが・・・。!!てことはやはり未入会のままが一番ってことかと。)

  109. メガネさん

    コメントありがとうございます。
    旦那には、夫婦生活に終わりがきてもいいように覚悟を決めて辞めると言いました。
    それでも受け入れてくれると言いましたが、正直言って何かあったらまた信心して欲しいと言われるんじゃないかと思っています。
    今は魔が…って思っているだけかも。
    退会手続きは旦那の方ですると言っていたので口だけかもしれませんし…
    そしたら、皆さんがやられてたように内容証明郵便で強制的に辞めようと思います。
    本当にここのサイトを見つけられて良かったです。
    元活動家さんの話も聞いて私がおかしいと思っていた事は学会員の皆さんも疑問を持っていたのだなぁと納得です。
    旦那も生まれてすぐに入会させられたので、なかなか覚醒は出来ないと思いますがいつか気づいてくれると嬉しいです。
    その時は別々な道を歩いているかもしれませんが。
    心は決まったので大丈夫です。

  110. 退会処理を本当にしてくれるかちょっと心配ですね。
    でも問題はそこではないと思います。会に所属してるかどうかなど形式上の問題なのであまり関係ないと思うので。
    それよりも心配なのは、旦那さんがニコルさんの今回の決断を受け入れると言ってくれた事で夫婦関係を続けることになったとして。
    子供を産むことに関してお医者さんからはお勧め出来ないと言われてる状況で、旦那さんは信心で乗り越えようと安易に考えてたようですし、ニコルさんはこの信仰を受け入れる事が出来ないのですよね?人生で乗り越えなければならない問題が生じた時にこれほど考えが違ってる相手と共に手を携えて困難に立ち向かう事が出来るでしょうか・・・。
    ニコルさんが悩んで心が弱ってる時に旦那さんはこの信心しかない!と必ず言ってくるでしょう。何故ならそれが最良の解決策だと信じているから。そんな時に、ニコルさんがそれを受け入れる事が出来るなら問題はありませんがそうでなければ今のうちにお別れしたほうが良いのではないかと思うのです。本当に人の人生に関わる事なのに勝手な事を言ってしまって申し訳ありません。><
    でもでも!これってすごく大事なことだと思うんです。
    旦那さんに覚醒の可能性があるなら良いのですが・・・。

    ちなみにうちは私がもうすっかり学会に対する信仰心を失ってる状態で、旦那は活動は全くしませんが信仰自体は信じています。
    かりに今後何か困難が襲ってきたとして、その困難に対して私は夫婦で力を合わせて乗り越えていければ良いなと思ってますが、旦那が『信心で乗り越えよう!』って言ってきたらどうしようと不安もあります。題目を上げる事を期待されても私は心が拒否してしまうのでそこできっとすれ違いが生じてしまうのかな、と。
    でも、先の事を心配してもしょうがないですけどね。

    ニコルさんは、まだ結婚して間もないようですしお子さんもまだいないので今後の事も考えて身の振り方を考えた方が良いのかな、と思います。(本当に勝手な事ばかり言って申し訳ありません)

  111. メガネさん

    私のような初めましての者に親身になって考えてくれて本当にありがとうございます。
    涙が思わず出てしまいました…
    自分でも愛情だけで乗り越えられる問題かずっと考えていました。
    付き合っている時も、悪い事が起きれば魔だ!とか信じてないから現証が起きたとか、相当酷いことを言われました。
    ウツが酷くて言った事も覚えて居ないようですが…
    今は症状も落ち着いているので言いませんが、いつ何時また酷いことを言われるかと思うと不安を通り越して怖いです。
    今は愛情も情だけになってきています。
    別れる事も考えています。密かに離婚届も書いてあります。
    何かあった時に友人葬で葬儀や告別式を行わないで下さいと遺言状を書いて母に預けました。
    ここまでして、結婚している意味があるのか?と毎日のように自問自答です。
    子供を彼とは作らないと決めた今は、元の姓に戻るとしてもスッキリ退会して戻りたいです。
    昔も日蓮系の勧誘を断り、地獄に堕ちる等と毎日のように電話があり人間不信になったのに、また日蓮系の学会に嫌な思いをさせられ…日蓮さえも信じれなくなっています。
    早く無宗教に戻りたい…
    メガネさんのお言葉凄く有難いです。
    ここの、皆さんは視野が広くてちゃんと良い所も悪い所も指摘なさってるので信頼がもてます。
    また進展がありましたら報告します。
    本当にありがとうございます。

  112. 私も身内に鬱の人がいるので鬱の辛さはいくらか理解しているつもりです。
    ニコルさんもこれから行動を起こすにあたっていろいろと心理的な負担も増すかと思いますので、くれぐれも無理をなさらないようにしてくださいね。

  113. メガネさん

    本当にありがとうございます。
    頑張りすぎないようにします。

  114. 少し悩んでいたところで素晴らしいサイトに辿り着けたので相談させて頂きます。
    長文失礼いたします。

    初めまして。
    バリ活男子部の彼氏がいる者です。
    私は宗教とは無縁な人間で家族もそうです。

    彼氏の家族も全員学会員、彼氏の母は結婚を期に入会、創価大学出身の彼でほぼ毎日会合に行きます。
    大学時代から本格的に活動を始めたそうです。
    学会員であることは初めて一人暮らしの彼氏の家に遊びに行った時に「ある宗教をやってましてこの仏壇はそのためです」と教えてくれました。それ以来、彼氏は学会活動をしている事を私に隠す事は無くなり今も彼氏が会合に行ってる間は彼氏の家で待つ事がよくあります。

    今まで学会についての良さなどを話された事は一切ありませんが知り合って半年が経ち今度の日曜日に創価学会ではない人向けの催しに軽い感じで誘われています。

    「今度こんなのがあるんだけど、えつこちゃんも良かったら来ない…?学会じゃない人向けだから…僕は今回はやらないけど他の学会員さんが盛り上げるために一発芸みたいな事もやるよ…」と。

    結論から言うと私は行く気は一切ありません。行ったら終わりだと思うからです。
    それを断って関係が終わるなら縁がなかったというだけだからです。
    むしろ結婚も考える相手だからこそ私が学会に入会したくないことは理解してもらわなければなりません。

    彼氏が学会活動をする事は個人の自由ですし、私と出会う何年も前からしてきた事を否定する気は一切ありません。今のところ何一つ不満はありません。私を学会に関与させなければそれで良いです。学会が彼氏の幸せならば活動してもらって全く構わないです。
    ただ私が催しに誘われるとなると話は変わってきます。ハッキリ断るつもりです。
    しかし断ってそれで話が済めば良いのですが、今後も誘われるとなると彼氏と将来も含めてしっかり話し合わなければなりません。

    彼氏の事は本当に大切で素敵な彼氏です。
    こんなに大切でこの人と結婚したら毎日幸せだろうなと感じるくらいです。

    私としては仮に結婚したとして
    ・私は一切学会に関与したくないし入らない。そもそも信仰心が無い。
    仮に子どもが出来たとしても子どもの入会は自分で決めさせる。
    ・私と子どもを一切関与させなければ活動は好きなだけやってもらって構わない
    ・ただし、私と子どもを入会させない事と関与させない事を守り抜いてくれるのであれば冠婚葬祭や行事などは全て学会式にやってもらって構わない。選挙も結婚した以上は公明党に入れる。
    (私の親戚に何故か学会員が多く葬式や法事等の学会式は何度も見ていて抵抗が無いのと、選挙もたまに祖母から頼まれた事があり多少は仕方ない事もあると割り切れる)

    誘いを断って話し合いになった場合はこの事をハッキリ伝えるつもりです。
    断った時点で理解してくれるか話し合いになったとしてもうまくまとまってくれれば良いなと思います。
    断る際は学会の事や活動している彼氏の事は一切悪く言わず、でも私は行かないよと伝えるつもりです。

    本当に大切で素敵な彼氏なので何とか良い方向に向かう事を願っています。

    本当に長文になってしまい申し訳ありません。

  115.  えつこさん、こんばんは。
    パートナーが脱会した自身は外部のAnnともうします。最新のスレッドでないのでコメントがないようですので、自身の経験から少し。
     まず、お付き合いの段階と結婚生活とは全く親族を含めた関係性の緊密差が違うと思います。
     自分は信教は別、子供も自由に選択をと約束。そして結婚。結婚とは、実生活の連続です。
     そこに、創価の理論でしか動かない親族や信者さんたちとの関わりがずーっと続きます。
     子供が生まれて、入信は自由と言っておおらかな態度をとるような組織ではないのは、自身も経験済みですし、今までここに書き込まれた方々の心が病むような経験で分かると思います。
    恋愛、結婚に創価問題が絡むと、とても厄介です。どんなに約束をかわしても、結婚してしまえば、まして子供ももうけてしまえば、周りの態度も変わってくると思われます。
    配偶者の時間、お金、労働力など奪っていく団体を、他人事と出来ないのが結婚生活です。バリ活親族とのやりとりも、正直大変ですし。
    そういう事もすべて受け止める強い覚悟があればあなたの人生です。としか言えませんが。
    私は、創価学会は宗教とは思ってませんので、パートナーが脱会出来て、やっと平穏が訪れました。結婚前に議論をしっかり深めて、何とかなるという安易な考えでゴーサインをだされませんように。

  116. Annさんへ

    経験からのご意見ありがとうございます。
    貴重な感謝致します。

    こちらのブログや他のサイトも読ませて頂いて結婚前に約束しても結局は…と感じずにはいられないのが正直な気持ちです。

    創価学会の事がなければ迷う事はない相手なのに創価学会一つでこんなに悩む自分が悲しくなります。

    まずは日曜日の催しは絶対断ります。
    そこを徹底してから話し合います。

    最新スレッドの事を教えて頂きありがとうございます。
    そちらでも相談させて頂きます。
    本当にありがとうございました。

  117. 悩んでいた所、素敵なサイトにたどり着きました。
    先月、出会って半年の彼氏からプロポーズされ、創価学会3世だと判明しました。

    彼氏の家族は全員学会員、
    私(両親や親戚も含め)は宗教とは無縁の生活をして来ました。

    お相手の方はとても素敵な方で結婚出来たら幸せだと思っていました。
    想像していたプロポーズとは違い、
    半年後に地元に帰る事(子育ては地元でしたい。)、
    非活の学会員だという事を知らされました。
    悲しくて・涙しか溢れて来ませんでした。

    私は両親や学生時代からの友人ですら、
    本心を話すことが出来ず、全てを溜め込んでしまいます。
    そんな私にとって、今の彼氏は心を開いて話ができる唯一の存在になりました。
    やっと巡り会えた大切な存在です。

    二度とこんなに心を開ける方に出会えないと思い、
    私も彼氏の地元に一緒く事を決意していました。
    入籍すると様々なお誘いがありそうで、
    事実婚なら構わないという結論に辿り着きました。

    しかし、このサイトに来て、思い直しました。
    『地元へ帰る事。』
    『学会員であるという事。』
    プロポーズの際、この件については譲れない。
    一緒に地元へ来るか、別れるか決めて欲しいとの事でした。
    私より学会員であることを選んだのは明白なんですよね。
    その事実を受け入れて、今の彼氏とはお別れしようと思います。
    一歩を踏み出す前に、考え直す機会を頂けて嬉しかったです。

  118. スイートさん、はじめまして。
    ラザリスでございます。
    つらい気持ち、お察しいたします。
    出会って半年程とのこと、傷が浅いうちに決断されたことは正しいと思います。
    三色のハチマキをして、ネギを背負った「カモ」との生活を考えたら、新たな人生を切り開く決断をお勧めいたします。
    自分に正直に、真面目に生きていけば、必ずふさわしい相手が現れるものです。
    老子の言葉に、「弟子の準備が整ったところに師匠が現れる」とあります。
    人生におけるパートナーについても同じだと思います。
    スイートさんはお若い方だと思います。
    すべてを前向きにとらえて、人生に真剣に取り組んでいけば、必ず明るい未来が開けます。
    自分自身を信じてください。
    アラフィフのオジサンからのメッセージでした。
    (^_^)/~~ Good luck !

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