どこの御本尊も同じだそうですが?

「仏法は絶対に変わることのない普遍の真理」と言っておきながら、750年間変わらなかったその信仰の対象である御本尊の解釈を、創価学会は去年の11月に突然180°変えてしまったのはなぜですか?と学会員さんに訊いたら「信仰も時代に則して変わるのが当然」なのだそうです。いやいや、ちょっと待ってください。「絶対変わらない」と言ってきたこれまでの創価学会の80年は間違いだったと認めるのですか?と訊いても聞こえないふりをする(笑)。しかもここまで教義が変わったというのに、聖教新聞に一度載せただけで、あとはまったく話題にもしないし、公式HPにも載せない。だから会員さんがこの御本尊の解釈の劇的な変更をどれだけ知っているのかわからない。
なので、ここでもう一度確認しておきますが、これまで日蓮正宗の外護団体として発足した創価学会は、信仰の対象である本門の本尊を弘安二年に日蓮が顕わしたとされる日蓮正宗の総本山富士大石寺にある大御本尊だとしてきましたが、去年の11月の聖教新聞紙上にて、それは間違いだったと発表しました。いや、「間違いだった」ではなく「変更します」なのだそうです。そして日蓮書写の曼荼羅に類する全ての曼荼羅が本門の本尊であると変更したのです。さらに、もともとこれだけが本門の本尊であるとしてきた弘安二年の大御本尊は、それを所有する日蓮正宗が創価を破門する大謗法の輩であるがゆえに、弘安二年の大御本尊に力はないと言ったのです。創価学会は日蓮正宗から破門された時点で何の関係もなくなったにも関わらず、よそのお寺の本尊を力がないなどと非難しています。いったい何様なんでしょう。創価学会は日蓮正宗から破門された時点で、伝統仏教とはまったく関係のない新興宗教となりました。そしてその教義の基本中の基本である御本尊の解釈としては、日蓮正宗以外の御本尊であればどれも同じく本門の本尊であるとしたのです。つまり、身延の日蓮宗のお寺のお土産屋さんに売ってある御本尊も、楽天ショップに出ている仏壇のおまけで付いている御本尊も、創価学会本部の大誓堂にある御本尊も、全国の学会員の家にある改ざんコピー御本尊も、立正佼成会や霊友会や顕正会の信者さんが拝んでいる御本尊も全て本門の本尊であって、それに本門の題目である南無妙法蓮華経と唱えると、そこが本門の戒壇となり、それが日蓮の出世の本懐である三大秘法であり、どんな願いも叶うのだと宣言したのです。私も最初は信じられませんでしたが、学会員さんによくよく確認しても、そういうことだそうです。よくまあそこまでガラリと教義を変えるものだと思いましたが、なるほど破門された創価学会が自分たちで勝手に作って売っている御本尊に力があるということを理論づけるには、ほかの宗派の御本尊の力も認めざるを得なかったわけなんですね。でもさすがにこれにはあまりにも無理があり過ぎると思ったのか、聖教新聞に一度載せただけで、あとは一切触れないことにして、公式HPにも載せていないのですね。
学会員の皆さん。去年の教義の変更で、創価は自ら宗派を超えて御本尊はどこも同じだと宣言したんです。ウソだと思うなら幹部に訊いてみてください。どこの御本尊にも同じ力があるんだと。だったら、折伏も新聞啓蒙も財務も選挙活動もする必要はありませんよね。ただひたすらどこかの御本尊にお題目を唱えれば、絶対に願いが叶うというのですから。ただ、数ある日蓮系宗派のなかで、唯一、折伏も新聞啓蒙も財務も選挙活動もしなければ功徳がなくて、それを怠ると不幸になるというのが創価学会の信仰なんだそうですよ。これ、かなりリスキーな話ですよね(笑)。創価以外の御本尊にも同じ功徳があるのなら、やりたくない新聞啓蒙や選挙活動なんかしない方がいいと思いませんか?いや、信教の自由がありますから、財務も選挙活動もしたければしていいと思いますけど、してもしなくても功徳は一緒だと創価自体が教義を変更したんですから、功徳と学会活動は関係ありませんと宣言したようなものですよね。だったら折伏するときも、「日蓮系宗派は他にもたくさんあって、日蓮正宗以外はどこも同じ功徳があるのですが、創価学会に限っては、勧誘や新聞購読の営業や配達集金をボランティアでやらなくちゃいけないし、年に一度は最低でも1万円、できるだけ100万単位のお金を寄付しなければならないし、その額によって功徳の量も決まってくるし、選挙活動においては個人の考えなど絶対に許されずに、割り当てられた公明党の候補者の票を何が何でも集めさせられますし、それらに文句を言ったり疑問をもつことがあっただけで、たちまち福運が消えて不幸になるのですが、それでもよかったら創価学会に入って、この5年間1度も姿を現さない池田名誉会長のためにあなたの人生をかけてみませんか?」と言って欲しいものです。
ということで、今回のテーマは「どこの御本尊も同じだそうですが?」とします。
このブログでの白いブランコさんと私との対話を読んでもらえればわかりますが、私も本当にここまで教義が変わったのかと驚きました。でも現役活動家の白いブランコさんがおっしゃるし、ネット上に掲載してある「教義の変更」の文を見ても間違いなさそうです。じゃあ今までの創価の教義は何だったんだ?ってことに関しては一切説明はありませんし、間違っていましたなどといった謝罪などあるわけがあません。かつては邪宗と蔑み御本尊も仏壇も焼き払っていた創価が、今度は日蓮正宗から破門されて御本尊が下付できなくなったら「日蓮系の御本尊はどれも同じく功徳がある」と教義を変更して、自分たちで作っている御本尊にも力があるということにしてしまったのです。
ここまで大胆なご都合主義にも呆れ返りますが、このことに何の疑問も持たない学会員さんにはもっと呆れ返ります。
世界で唯一正しいと信じている創価が「どの宗派の御本尊も一緒ですよ」というのであれば、財務や選挙活動なんかしなくてもいいんじゃないですかね。それとも人よりもっと功徳が欲しくてやってるんでしょうか?

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どこの御本尊も同じだそうですが?」への149件のフィードバック

  1. 創価学会が何を信じようと、もう関係ないのですが、あえて言うなら。
    ある意味、会員をバカにしているのでしょう。
    宗教的な正統性は弘安二年の板曼荼羅だったのですから、それを否定した場合に、次の正統性の根拠が必要になるでしょう。
    それは、牧口、戸田、池田の三人が法華経の行者であると言えなければなりません。
    それが、創価学会の正統性の根拠となるはずです。
    しかし、日蓮正宗の信徒団体だった時は、日蓮が書いた本尊が正統性の根拠、つまりくだけた言い方をするなら、日蓮とつながっているという点に、正統性の根拠があるのです。
    牧口、戸田、池田の三人が日蓮と、なんらかのつながり、たとえば日蓮、日興、日目みたいな感じかな。かつ法華経の行者という、他の信徒とは別の称号が必要ですね。
    当然、会員の自宅にある本尊は、日蓮正宗の日寛が書いた本尊だから、いずれ否定されるでしょう。
    牧口、戸田、池田が、とある神秘的な体験をして、本尊を書いていたなどというのが、各会員の家に祀られるでしょうね。

  2. 連投ですみません。
    池田大作が死ぬ間際に書いた本尊というのが、出回るかもしれませんね。

  3. まったく❗よくここまで、コロコロと教義を変更できたものだわ‼
    シニフィエさんが仰るように、どこの本尊も功徳があるのなら、折伏する必要はないですよね。
    何故そこまで、変更したのか全く意味不明です。
    会員をおちょくるのもいい加減にせーよ!!
    もう二度と来るな!!( ・`д・´)ヤクザカルトでした!☺

  4. どの御本尊でも同じだという教義変更の本質というか、本音に関しては、
    satouさんが以前おっしゃっていた「すっぱい葡萄」説に尽きると思います。

    かつて学会は、宗門に破門される前後、戒壇の大御本尊(弘安二年の御本尊)について、
    「御本尊様そのものは清浄な地にあるが、その周りを毒沼が囲んでいて、近づけない状態」と
    説明していた時期があります。
    このことから察するに、学会は戒壇の大御本尊をなんとか奪い返したいとの目途があったと思われます。
    しかし、どうやってもそれができないので、
    (ちっ、じゃもういいや!)
    「あの葡萄はすっぱいに違いない」となったわけですね。

    あとは戒壇の大御本尊をどうやって否定するかです。
    当然、教学部では大騒ぎになったと思いますし、意図的に流したと思われる「大御本尊問題の経過について」でも
    そのゴタゴタの様子がわかります。

    にもかかわらず、教学部は押し切られ、2014年11月18日の発表となってしまいました。

    これらの教義変更がいかに狂っているかを、質問書の形でブログに掲載している御仁がおられます。

    http://macska2012.blog.fc2.com/blog-entry-8.html

    ここに、signifieさんの言われていた「お土産御本尊も本門の本尊なのか」等、
    至極まっとうな、ストレートな疑問が提示されています。

    しかし私が問題にしたいのは、原田会長が「弘安二年の御本尊は受持の対象にはいたしません」と
    述べている点です。
    「受持の対象にしない」という表現に、反吐が出ます。
    外に向かっては、宗門とは永遠に袂を分かつた宣言とも取れるし、
    内に向かっては、戒壇の大御本尊様を否定したわけじゃないよ、と逃げてもいます。
    これ以上の卑怯、卑劣さがあるだろうかと思います。

    もともと、どうやっても戒壇の大御本尊そのものを否定する力は、学会にはありません。
    法主詐称と罵った日顕氏の書写した本尊を否定しなかったことからも、それは明らかです。
    日顕氏の書写した御本尊を否定すれば、
    それを拝んで功徳をいただいたという会員の喜びはすべて否定せねばならず、
    その大本の戒壇の大御本尊の功徳も、すべて錯覚だったと説明せねばなりません。
    それだけはできないので「受持の対象にしない」という表現になったものでしょう。

    受持はしないが、否定もしない。イコール、どの御本尊も同じ。そう規定せざるを得なくなったのです。
    墓穴を掘りましたね。

    「じゃ、違いって何?」
    その答えは「御本尊に向かう信心の違い」だそうです。
    ヲイ、ヲイ、その「信心」はどこから出てくるの?
    簡単に言って、仏力・法力と信力・行力の関係を無視しています。

    脱会してから、私のところに訪ねてきた人は12人。
    こちらのほうでは、相手を説得するつもりも、逆折伏するつもりもなかったのですが、
    「どの御本尊も同じか」と訊ねると黙ってしまい、明快な答えはなし。
    強いて違いを質問したところ、上の回答となりました。
    その理論的根拠については、
    「日寛教学の見直しが必要だ」くらいのことしか言えませんでした。

    何人かの人に訊いてみましたが、
    今回の教義変更が理由で退会した人は見当たらないとのこと。
    男子部や壮年部から疑問をぶつけられたこともないということでした。

    もはやため息すら出ません。

  5. まぁ、創価学会はいずれ池田大作書のゴホンゾンにしたいのでしょう。
    そのための教義変更だと考えれば納得がいきます。
    池田本人が生きていようがいまいが、極端に右肩上がりな「南無妙法蓮華経」はデータとしてすでに完成しているのだろうと容易に想像はつきます。また、今時はロボットに自動で筆書きさせることも可能でしょうね。
    となると、題目を唱える会員の皆さんは首が疲れそうですね。

  6. 物心ついた時から、ご本尊様はすごいと教えられてきたので、まだ少し畏怖のようなものは感じています。ただ、それもだいぶ解けてきたので、完全に自分の中で整理がついたら、まず巻いてしまおうと考えています。
    子供の頃は、ご本尊様の写真を撮った新聞があって、その新聞社が何の火の気もないのに燃え落ちたとかそういう怖い話を教えられた記憶もあります。
    だからご本尊様にカメラを向けたり、鏡で映したりするだけで罰が当たるとかもいわれた気がします。
    あとはご本尊様のほうには足を向けて寝ないとか、そういう類のことも言われましたね。
    母はずっと仏間で寝ていたのですが、そこがものすごい汚部屋になってしまって、母は何年も物と本の隙間に体を縮めて眠っていました。
    片づけを手伝おうにも、こちらとしてもどこから手をつけていいのか分からないぐらいに酷かったです。
    それに母がどの物にも愛着があるから捨てたくないと言いましたので、捨てることが出来ませんでした。
    母は選挙活動の最中に婦人部の方々の目の前で転び、大腿骨を骨折して入院手術となり、その後精神疾患の悪化で精神病院の閉鎖病棟に転院しました。
    その後、足のリハビリのために介護施設に一年入院し、母はようやく精神状態が落ち着いてきました。考えてみればこの間、母は勤行唱題をまったくしていませんでした。他の入院の時には数珠と教本とお守りご本尊を必ずもって入院していたのに、この時はそれがありませんでした。それも良かったのかもしれません。
    母の精神状態が落ち着いたことで、ようやく部屋のものを捨てて良い許可が出て、妹と一緒に一気に片付けてしまおうということになりました。
    ものすごい量の粗大ゴミが出ました。一部屋にこんなに物が入りきるのかというほどのものでした。
    ご本尊様が大事といいつつ、さらには自分自身も大事だと分かっていながら、ここまでの汚部屋になってしまうのは、母が精神疾患だからかと思っていたのですが、もしかするとご本尊が原因なのかなと今は思ったりします。
    大量に出てきたゴミの中には池田センセイからの押印和紙とか、妹はまったく身に覚えのない妹名義の財務の領収書なども出てきました。
    妹は「お母さん、学会にかなり貢いどってんなぁ」と呆れていました。
    大量の書籍は本屋さんに来てもらい、引き取ってもらいました。ただ、創価学会の本は引き取れませんと事前に断りを入れられました。
    今はその部屋は前の状態が嘘のようにすっきりと整頓されています。実家で同居する妹が、片付けがどれほど大変だったかを口をすっぱくして言ったのも利いているみたいです。
    父もアルコール依存症だったので、それなりに部屋が大変な状態でしたが(それも父の入院中に片付けました)、それよりも家の中でもっとも汚部屋だったのが、ご本尊のある母の部屋というのが、ご本尊の魔力(?)を物語っているような気がしました。
    元公明党委員長の矢野氏の本でも、ご本尊を写真にとって複製させていたという証言があったので、写真に取ったら火事になるっていうのはでまかせだったのかもしれませんね。

  7. どこの御本尊も同じなら、各自で写経してそれを曼荼羅にしても良いのでは…
    3,000円で買うカラーコピーよりオリジナル感あっていいですよね(笑)

    そもそも、破門された時点で、新興宗教・池田教になっていく行く末はわかっていたのだから、センセの直筆で描いた曼荼羅を作成すべきだったのでは…

    もとより、『胸中の肉弾におはしますなり…』
    なのだから、曼荼はもう要らない事にしてしまうのも斬新でいいかも知れませんね。

  8. 弘安二年の大御本尊は「受持の対象にしない」とは、要は「信仰の対象でない」とのことですね。
    また、「日蓮大聖人のご真筆やそれを書き写したものは「受持の対象の候補」。
    そしてどれを受持するかは「われわれ創価学会が認定する」と。
    だって「我々創価こそが、日蓮大聖人直結であり大聖人の魂を継承しているという自負があるから」

    鎌倉時代、日蓮は「我こそ末法の法華経の行者である」といいだしました。経文と符号するところがあったためのようですが。
    創価は勝手に「我々こそ日蓮大聖人の正統な教団である」と言い出したにすぎません。
    本門の戒壇も、つまるところお題目を唱えるところ。

    結局
    「我々創価学会こそ、日蓮大聖人の正統なる後継者」と勝手に言い出した。
    「我々創価学会こそ、本尊を認定できる(だって日蓮大聖人の正統なる後継者だもん)」と言っている。
    「お題目を唱えるところはどこでも本門の戒壇」

    要は、創価は自分たちで自分たちの過去を否定し、自分たちのいいように御本尊の解釈、教義の解釈等をしているにすぎません。

    創価の認定した本尊に向かって題目を唱えて活動に励めということでしょう。

    教義も御本尊も、自分たちの過去の発言も歴代会長の言動もすべて否定しています。

    あほらしくて阿保らしくて、相手にするのもばかげています。

  9. トップには教義の中味なんてどうでもんですよね。
    変わろうが何しようが、間違ってようが矛盾があろうが「会員が信じさえすれば」いい。
    「はい、わかりました。そうなんですね」と素直に従えばいい。
    こういう本音が聞こえてきそうです。

    「今さら何言ってんだよ。
    教義や曼荼羅が正しいとか滅茶苦茶なんてことは、最初からどうでもいいんだよ。
    重要なのは兎にも角にも
    『これが正しいんだ』『間違いないんだ』と強く信じさせることなんだ。
    宗教なんてのはそういうもんなの。
    これが君にできるかい?
    いくら君らアンチが正論を言い、証拠だの何だの並べても「だから信じる」にはならないだろ?
    簡単には、そうですかとならないだろ?
    『信じさせ、虜にさせる』これがいかにスゴイことか。
    これなんだよ。
    yさんって学会員も言ってたじゃないか?
    理屈じゃなくて命で聞くんだよって。」

    「迷うことなく強く信じられれば、人は幸せなんだよ。
    事実そうじゃないか。
    信者は変わらず創価をアホみたいに信じてくれている。
    教義なんてどう変えてもだ。
    『創価のおかげで私は幸せだ!』
    『創価なしでは生きられない』
    『文句を言う奴らなんて、私が破邪顕正してあげるわ!』
    変わらず言ってくれるじゃないか。
    変わらずに新聞配達をし、会合に出席して、無償労働して金を払って「ありがたや~」と拝んでくれるじゃないか。
    それが最高の人生だと言っている。
    キミにそれができるかい?
    ヒッヒッヒ…」

    はい、これで双方楽しければいいんじゃないですか?
    ただし信教の自由を越して、他人を否定したり迷惑をかけたりしたら周りは黙ってはいないでしょう。
    聞こえないふりをしながらどこまで生きていけるものでしょうね?
    そんなロボットみたいな会員にも、昨今変化が出てきてますもんね。
    最後まで気づかないでいたら恥ずかしいですよ。

  10. 雪風です。

    シニフィエさんが、先日紹介されていた、楽天ショップにアクセスしたら、色々かつ、様々な、日蓮の掛け軸の本尊が売られていますね。創価の本尊に、似てますねぇ。

    創価のより、しっかりした作りになってますよね!創価の一枚カラーコピーでなく、二枚重ねです。てか、掛け軸は、本来、こうでないと有り難みないですね。

    一枚のペラペラ安物コピィ本尊なんか、全然ゴミです。

    だから、シュレッダーで処分して、燃えるゴミでもうOKでしょう。

    本尊が怖いのではありません。

    私が怖いと感じるのは、あくまでも、カルトのサイコパス信者達(犯罪者集団)に対してだけです。

    自分の身内でもない、創価サイコパス信者とは、可能な限り、距離を置きましょう。

    自然と、日が経つにつれ、人間本来の感覚が戻って、目が覚めて来ますよ。

    本尊、あれは、一体、何だったんだ?と。

  11. 創価の教義や本尊の矛盾なんて、理屈だけなら小学生でもわかります。
    本当に誰でもわかるくらい素っ頓狂なことを言ってますよね。
    それなのに、他のことは何でもまともに判断できる大人なのに、信者にはこれが唯一できない。
    ふざけてるんじゃありません。
    本当にまじめに真摯に一生懸命考えているのに、わからないのです。
    いい学校を出て複雑な思考にも耐えられる人が、です。
    アンチの説明が、外国語を聞いているように意味不明になるのです。
    反論になってない反論を大真面目に返してくるのです。
    大丈夫?と心配になるくらい、おかしなことを言うのです。
    本来、社会に適合し、信頼も得て、家族や友人からも慕われもしてる、一見まともな人のはずがです。

    その人たちはカルトも知ってるし、宗教ビジネスも知っています。
    そんな教団のおかしさもちゃんとわかっています。
    騙される、という概念ももちろん知っています。
    それなのに創価だけがわからない。
    それらと同じだということがわからない。
    一から丁寧に説明してもわからない。
    自分が騙されているとは絶対思えない。
    あまり言うと激怒します。
    ああ、困ったもんですねえ。

    教団の大幹部が「この信心で治らない病気はない」と言っている。
    そんなオカルトな話はないし、実際池田さんの子どもだって病気で亡くなっている。
    そんな話はないのです。
    だけど信者は、その大幹部の指導を「素晴らしい真理だ」と言うのです。
    言ってることの矛盾には気づいていません。

    不思議に思っていたら「理屈ではなく命で聞くと違う」というコメントがありました。
    なるほど~。
    信じるということは理屈じゃないんですね。
    でも学会員は日頃から「この信心はオカルトじゃない」と、口を酸っぱくして言ってます。
    また矛盾です。
    でもいいです。
    言っても無駄ですよね。
    彼らは理屈ではなく、「命で感じる」という別世界の住人ですから。

  12. 雪風です。

    創価あるある(?)替え歌です。

    去年かな?ちょっと前に流行った、どぶろっくさん風に、私が思うことを今風(?)アレンジして書いてみました。

    (多分結構似たような替え歌もありますが…それとは別に考えて書きました(笑)都合により、所々脚色も交えてます)

    巨匠シニフィエさんの、ラッスンゴレライの替え歌には、遠く及ばない稚拙な出来で、変な所だらけですが、またかよ、しょうがね〜な〜と息抜き程度に見ていただけたら幸いです。

    (リズム感ゼロ&くだらなくも結構長いので、誠に恐縮です)

    —俺の目から見た創価な方々—

    (一応フィクション)

    もしかしてだけど 

    もしかしてだけど

    それって

    オイラを

    折伏したいんじゃないの〜?

    もしかしてだけど 

    もしかしてだけど

    それって

    聖教新聞

    他部数

    売りたいだけなんじゃないの〜?

    楽天のShopのぞいたら

    本尊の掛け軸売っていた

    創価な彼女の家の仏壇に

    ぶら下がってるのと

    かなり似てたんだ

    もしかしてだけど

    もしかしてだけど

    日蓮の本尊なんて

    どれもこれも

    同じなんじゃないの〜?

    彼女の付き合いで来ただけの

    折伏セミナー

    会館で女の

    受付が

    玄関に並んでる

    入場券忘れた彼女と

    オイラを見て

    「こちらの入場券にお名前ご記入どうぞ」と

    案内したんだ

    もしかしてだけど 

    もしかしてだけど

    会館の入場券

    にオイラのメアドも

    書いて欲しいんじゃないの〜♪

    電車で席に

    座っていたら

    隣に座っ

    たおじさんが

    オイラの目の前で

    ドヤ顔で聖教新聞ひらくんだ

    もしかしてだけど 

    もしかしてだけど

    オイラに創価王国の素晴らしさを

    見せ付けたいんじゃないの〜♪

    昼間のランチタイムに

    ラーメン屋で

    テレビに映る

    コマーシャルが

    ちょっと泣けると

    不覚にも思っちゃったけど

    もしかしてだけど

    もしかしてだけど

    これって

    聖教新聞の

    コマーシャルなんじゃないの〜?

    (何じゃこりゃー!)

    病院で処方箋もらった後

    薬局の待合室で

    偶然会った

    創価のおばちゃんが

    祈って病気が治るって

    かなり長い時間

    話し込んで来たんだ

    もしかしてだけど 

    もしかしてだけど

    オイラに

    おカルト的

    なモノを

    勧めたいんじゃないの〜♪

    (つか、祈って病気治るなら、なんでおばちゃん病院通い?←ここ疑問)

    創価学会のおばちゃんが

    あなたの病気が治るように

    祈っているわと

    目をウルウルさせながら

    言ってきたんだ

    もしかしてだけど

    もしかしてだけど

    オイラの病気が

    治っちゃったら

    恩着せがましく

    してくんじゃないの〜?

    選挙当日

    投票所で

    うろうろしてたら

    学会員の若作りのおばちゃんが

    公明党に入れてと言って

    サッパリするガムと

    何かのメモ書きを

    そっと渡して来たんだ

    もしかしてだけど 

    もしかしてだけど

    ソレって

    おばちゃん

    選挙違反じゃないの〜♪

    ひまつぶしに

    宗教カテの

    創価ブログを

    読んでたら

    退会した人の

    スゲー悪口

    言い合ってたんだ

    もしかしてだけど

    もしかしてだけど

    創価学会って

    ヤクザなんじゃないの〜?

    創価学会のセミナーが

    感動的で泣けるとか

    ゆる活会員が

    言うけれど

    会合を支える

    中堅幹部の彼女の苦労話が

    笑えないんだ

    もしかしてだけど

    もしかしてだけど

    創価学会って

    超絶気の毒な

    中堅幹部の

    犠牲の上に

    成り立ってんじゃないの〜?

    電車でつり革に

    つかまっていたら

    週刊新潮の

    中吊り広告に

    池田大作氏

    五年間

    生死不明だと

    書かれてるんだ

    もしかしてだけど 

    もしかしてだけど

    そろそろ創価も

    終わりなんじゃないの〜♪

    ハンバーガーショップの片隅で

    久しぶりに会う

    創価な彼女の顔は

    作り笑顔が

    青ざめて

    池田先生はお元気よ…

    なんて言うんだ

    もしかしてだけど

    もしかしてだけど

    病気のオイラより

    池田先生の方が

    心配なんじゃないの〜♪

    青ざめちゃ

    ってるし

    作り笑顔

    不自然

    だし

    功徳欲

    尋常じゃない

    学会員さん

    だけど

    活動が嫌なら

    イヤって

    言っちゃえばイイ

    じゃん

    ストレス

    ためて

    病気になる前に

    脱会しちゃえばイイ

    じゃん

    オイラは

    来る者

    拒む!!!

    迷惑だぁ!

    もしかしてだけど 

    もしかしてだけど

    あわよくばオイラ達を

    無理矢理

    折伏したくて

    したくて

    たまらないんじゃないの〜?

    そういうことだろ〜♪

    ジャン♪

    てか!(-_-メ)

    創価、ダメ、ゼッタイ!

    STOP!S・G・I!(サ・ギ・池田)

    —おわり!—

    長文駄文、読んで頂きまして、有り難うございました!

    失礼致しました!

  13. 宮田幸一教授を、私はひそかに「フランケンシュタイン」と呼んでいます(ヴィトゲンシュタインじゃなくて)。
    あちらの部位が崩れれば、こちらから継ぎ足して、
    こちらが弱ければ、向こうから部材を持ってきて、
    ツギハギだらけの無理やり論文。本体は空洞。
    日蓮本仏論を否定していながら、創価大学の禄を食む、
    ある意味、すごい人かもしれません。

  14. 創価が今でも池田氏が日蓮宗身延派を邪宗として論破したと自慢している「小樽問答」という出来事があります。
    http://www2.sokanet.jp/download/kofushi/chronicle03_02.pdf
    そこで池田氏が司会者としていった言葉に「「間違った邪教といえる身延派の信者が、全国にわたって何千、何万と創価学会の会員となったことは、じつに創価学会が正しいという証拠であります!」とあります。ここではっきりと「日蓮宗身延は邪教だ」と言い切っていますね。でも去年の「教義の変更」では「日蓮正宗の大御本尊は受持の対象にしない」と宣言しましたそしてあれだけ邪教だと言っていた日蓮宗身延派の御本尊も本門の本尊であると宣言したんです。
    学会員さん、この意味がわかりますか?創価学会が80年前の発足以来ずっと本門の本尊であるとしてきた弘安二年の大御本尊だけには力がなくて、邪教と断定してきた日蓮宗身延派の御本尊も含めて、日蓮正宗の御本尊でなければ、日蓮宗だろうが新興宗教の本尊だろうが、どれもみんな本門の本尊だと言い出したんです。さて、次はどんな教義の変更があるのでしょうね。
    でも本尊が何になろうと、学会員さんは功徳さえ貰えれば御本尊など何だっていいんですよね。違いますか?自分が何を信じているのかわかっていますか?功徳がもらえる創価に出会ってラッキーって思ってるでしょ。出会ってない人はかわいそーって。
    たとえば楽天カードに入会すると、入会特典で何千ポイントかがついてきます。そしてお友達を紹介して入会すると何千ポイントかが加算されます。創価の折伏や新聞啓蒙って、それとまったく同じですよ。ポイント欲しさにお客さんが営業までしてくれる。そりゃ楽天はビジネスですから何の問題もありません。実際にもらったポイントで買い物ができるんですからね。創価の場合はいくら功徳ポイントをもらったとしても、なんの特典にもなりません。いったん入会したら最後、脱会でもしようものなら地獄に堕ちるとまで脅されるのですから、たんなる詐欺をはるかに超えた人権侵害です。

  15. エル・カンターレが本当の本尊です。
    先生がそう言いました!

    っていったら信じるのが正しい創価学会員の在り方ですね。

    ちなみに今回の本尊解釈の変更は、破門された時点で規定路線だったぽいです。
    なぜなら、私広宣部にもいたからわかるのですが、
    本尊には法主の開眼は必要ない、ご本尊の相みょうの時点で尊いんだっていう指導でしたからね。

    私疑問に思って、開眼いらなくて、ご本尊ならなんでも尊いなら、身延に売ってる大聖人真筆のご本尊でも良いことになりませんか?ってききました
    そしたら答えられませんでした。

    その時点からいい加減だったんすね。
    あとはそれ言っちゃうと動揺する人が多かったから言わなかっただけですね。

  16. なるほど、Yahoo!検索で「日蓮 曼荼羅 ショップ」と検索すると、色んな本尊が出てきますね(笑)
    便利な時代になったものです。
    金集めしか脳の無い学会本部の人間がテケトーに作った曼荼羅を家の仏壇に設置しなくても、
    ネットで画像検索する本尊をプリンターで無料で印刷した方が早いんでないの?
    それか、もしくは、創価ネットサイトで本尊を提供して、会員に無料でプリントアウトさせるとかね。
    何なら仏壇も、ペーパークラフトでプリンター出力すればいいんでは?
    室内に置くだけだから、丈夫なボール紙でいいんですよ。
    お守りご本尊も、ペーパークラフトで自分で手作業で組み立てればいいですし。
    顔も知らない、怪しい職員が作ったお守り本尊なんかより、何十倍も心がこもってますよ。
    ああ、ハイテクで便利な、いい時代になりましたね(笑)

    そういえば、うちの地域の創価学会の仏壇屋が閉店倒産しました。 商売変えの功徳ですかね。
    今後、創価の仏壇を欲しいという奇特な人は、ネットかなんかで通販で購入するのかな?
    あと、数珠とか教本も、春に文化会館行った時にはロビーでは買えなくなってました。
    理由は何か分かりませんが、商売にもならないんでしょうね。
    ネットで検索して、おまいらが勝手に買え!って事でしょうか。

    そして、ネットで色々グッズを検索してた学会員が、ここのブログと出会って、覚醒への扉を開く、と。
    いい時代になりましたよねぇ(笑)

  17. どこの御本尊も同じだと会則を変更し、定義し直したのなら、結局 創価学会のワンアンドオンリーな部分といえば、イケダセンセイを永遠の師匠として信仰活動(?)に励むことなのでしょうか!?
    世界各地から勲章をたくさん貰い、弟子のために短歌やメッセージや書籍を休む間もなく書き続け、激励の品々をすぐさま贈って下さる…。
    そうした激務のなか、弟子の成長を促すために、あえて五年以上も姿を見せず、執筆活動に専念していると…。
    しかしながら、師匠のこうした姿が嘘にまみれていたとしたなら、創価学会のワンアンドオンリーが崩れてしまう訳です。つまり、宗教団体などではなく ただの詐欺団体だということを証明することになると思います。
    ネットの情報が全て正しいという訳ではありませんが、イケダセンセイのイカサマぶりを証明する事実がこのブログのコメントからも日々明らかにされて来ています。

    悪は栄えることなし

    これは歴史の方程式です。
    創価学会もこの方程式どおり、滅びていくのみです。
    (^o^)
    追伸
    本日のコメント数、凄まじいですね!!
    このブログの質の高さを物語っております。
    同じく、社会的なニーズも高まっております。
    200万アクセスは、予定よりかなり早く達成すると思います。signifieさん、毎日の管理ご苦労様です。
    カガテツさん、一日も早く復帰されてください。コメントを楽しみにしています。
    雪風さん、替え歌 最高でした。
    (^.^)/~~~

  18. 雪風です。

    ラザリスさん(≧∇≦)

    読んで頂き、ありがとうございます!
    素直に喜んでしまう雪風です。

    調子に乗りすぎて、沢山のシンパからの苦情が来ても、ワカラナイワ!シラナイワ!
    で、シラを切っちゃいます(≧∇≦)
    だって、もう創価は、詐欺だって分かっちゃったんですもの〜*\(^o^)/*

    おやすみなさい☆〜(ゝ。∂)

  19. 去年の11月に創価は日蓮正宗の御本尊以外はどれも同じだと宣言したわけですが、日蓮は身延の法主が書いた御本尊も弘安二年の御本尊も同じだと言ったんでしょうか?文証でもあるんですかね?日蓮が言ってもいない御本尊の解釈を、創価が750年後に勝手にでっちあげたとしか思えないんですが、そこは学会員さんとしてはどうでもいいことなんでしょうかね?創価はいったい何宗なんでしょう?いっぱり池田宗ですよね。なら顔ぐらい見せろよって話なんですが、それも学会員さんはどうでもいいことなんでしょうね。破門される前までは弘安二年の大御本尊だけが本門の本尊と言っていたのに、破門されると弘安二年の大御本尊だけが本門の本尊ではないと言い出したんです。そんなことの根拠になる文証なんてあるわけがないですよね。でも学会員さんはそんなこと関係ない。功徳があると言われるから言われるとおりにやってるだけです。自分で考えるなんてことは絶対にしない。してはいけないと教えられている。
    う〜〜〜ん、考えれば考えるほど恐ろしい詐欺団体ですね。

  20. 楽天ショップの日蓮本尊見ました。

    正直ショックです・・・

    実家にある「常住御本尊」 父の功績に対して特別下付された(結局は金集めですが)キンキラ本尊よりも楽天ショップの方が立派でした(゚д゚)!

    今日は実家の方へ帰り、会場として提供していた家の整理にいきます。
    支部婦人部長が、パイプ椅子と書籍がほしいとのことで差し上げます。柏○ヤスさんではないですが、「追いはぎがでるぞー」とはこのことです。本当にでました(◎_◎;)

    また、支部長さんから連絡あり、誰が父のキンキラ本尊を引き継ぐのか?の話をするそうです。
    実家には御本尊がたくさんあります。
    父のキンキラ本尊、私の本尊、弟の本尊、妹の本尊、父のお守り本尊(日蓮正宗時代)、母のお守り本尊、私のお守り本尊、合計7体の本尊がおいています。創価の公称825万世帯?の一部でしょうね。これが実態。
    全部並べて置いたら、どれに祈りをささげればいいのでしょう?
    功徳が7倍になるとか?
    ドラ○ンボールであるまいし、7つ集めれば、神龍があらわれるとか(^◇^)
    実家で確かめときますね。
    池田タヌキがでてくるかも?

    「出でよ!池田タヌキ!出でて、我の願いをかなえよ!」

    出てこれるわけないか・・・ 5年以上も姿を見せないですしね・・・

    いろいろ出てきます。
    池田家の家紋入りの図鑑のような厚さのアルバムとかあるんですよ。

    「いらねーよ!皇室であるまいし、何様のつもりなんでしょうね?」
    ほかには、日顕さんと仲睦まじく映った写真集とか。「広布誓願」て書いてました。

    ほんとにバカみたいな世界です。

  21. 矢野氏の書籍の中でご本尊についての具体的な証言があり、とてもびっくりしました。有名な本なので既出かもしれませんが、最近来られた方のために以下に転載させていただきます。

    「私が愛した池田大作」矢野絢也著 P220より
    振り返れば宗門との対決も、早くから下地が均されつつあった。宗門を刺激するような挑発行為が、あえて小出しで繰り出された。後で思えばボクシングにおける、ジャブのようなものであったのだ。
    我々が仰天したのは、本尊模刻事件だった。前述のように日蓮正宗の信者が拝む御本尊は、すべて法主上人の書写したものでなければならない。ところがこれを、池田氏が勝手に贋造し始めたのである。第六四世日昇猊下から下付されたものを、「聖教新聞」のカメラマンに撮影させ、それを元に板本尊を彫らせた。法主の専権事項とされてきたものを侵したわけで、これは教義を軽視、侮辱したことに他ならない。信徒としては絶対にやってはならないことだった。宗門側に知れて問題化したのは、一九七五(昭和五0)年を過ぎてからだが、実際に模刻を始めたのは七二年にまでさかのぼる。
    実はこの模刻は、「お守り御本尊」から始まったという話もある。各家庭の仏壇には猊下からいただいた本尊が祀ってあるが、これとは別にペンダントのようにして、首からぶら下げる小さな御本尊がある。これをまず模刻し始めたというのである。その後、学会会館の仏壇に祀る御本尊まで模刻するに至った。
    当然ながら宗門としては看過しておけない大不祥事である。こいつらは教義をいったいなんだと思っているのか。自分たちで勝手に法主の仕事を代行するなど、思い上がりも甚だしいとなった。

    「私が愛した池田大作」矢野絢也著 P238~239より
    かくして一九九一(平成三)年、組織としての創価学会が、翌九二年には池田氏個人も宗門から破門処分となった。
    ~中略~
    まもなく、創価学会の会則も書き換えられた。
    「牧口常三郎初代会長、戸田城聖第二代会長、池田大作第三代会長の『三代会長』は、(略)永遠の指導者である」
    こんな項目が追加された。一応三人について言及されたものではあるが、前の二人はとうに亡くなっている。結局、池田氏だけが生き仏のように「永遠の指導者」として別格の地位に立つことになった。
    同時に御本尊問題にも手を打った。宗門と決別したからには、もう御本尊が手に入らない。そこで、第二六世日寛猊下が書写したという昔の本尊を、どこかから手に入れた。今ではそれを写したものを、学会員に付与しているという。
    それでいいのか? という思いが私にはある。昔からの学会員はみな、同じなのではないだろうか。御本尊は大切だと教わってきたのだ。なのにそんないい加減なことで本当にいいのか。どうしてもそういぶかってしまう。
    だが今の若い人は、あまりそれが気にならないという声も聞く。昔の日蓮正宗時代のことは一切知らないし、聞くのは悪口ばかりだ。板や紙の本尊より、生き仏としての池田氏のほうが大切なのかもしれない。若い人の信仰には池田一神教が定着しており、そのため御本尊の正当性などはさして問題ではないのだろう。
    逆に言えば、宗門との決別を覚悟しての「宗門戦争」に突入するには、池田一神教が確立するまで待たなければならなかった。その意味では「第一次宗門戦争」はまだまだ時期尚早だったわけだ。

    ~転載ここまで~

    長くなりましたが、この本を読むと、日蓮正宗から池田教への変遷がわりとスムーズに理解できると思います。

    さっき創価学会関連の書籍をすべて古紙で出してきました。祖父の形見として預かっていた「人間革命」と御書も、すべて出してきました。
    あの世があるかどうか分かりませんが、もしあったとしたら、祖父はきっと後悔しているだろうなと思ったからです。学会書籍の本棚が空っぽになりましたが、ちょっと気持ちいいです(笑)

  22. 昨日ホームセンターに行ったら日蓮の曼荼羅売ってました
    ついでだから拝んでおきましたハイ、功徳がありますようにって チャンチャン~♪

  23. まりこさんが先日、SOKAチャンネルモバイルSTBのことを書かれていましたが、6月から全国的に各地区に1台配布されています。
    会館のみでしか視聴できなかったVODも、これ1台あれば拠点のTVにつなげるだけで地区で視聴できるようになったのです。
    100チャンネルぐらいあり、小さな手の平サイズのものなので、どこにも持ち運び可能です。
    芸能人の広告塔たちの体験談や一般の人の信仰体験など全て入っていて、池田の昔のスピーチも学会歌も入っています。
    各家庭でMC強化する創価の1つの作戦なのでしょう。

    これで不思議なのが、地区や支部で誰1人として「これで今のイケダセンセイの姿を見たいね」という人はいません。
    思考停止されているといっても、ふつうに日常生活を送っている善人たちです。
    常識ある頭で考えれば、人前に出られる状態ではないとわかっているからだと思うのですが、信者としてそれは絶対に口に出してはいけないことだと思っているのでしょう。
    覚めた目でみると、見えるものを見えなくしてしまうソウカガッカイは本当に不気味で異常です。

    あれほどまでに影響力があった池田大作の人生の末路があの状態なんですから、年配の人たちでも、こんな信仰はインチキだと気づきそうなものですが、創価はあの手この手でMCから解けない手段を考えてくるんですね。
    会館などで1度だけ見た映像では忘れてしまっても、地区1台貸出のモバイルSTBを通し、若かりし頃の映像の池田大作が識者などと懇談している映像をみることで、年配者はまるで最近の事のように「やっぱりイケダセンセイはすごい」と思いなおすのかもしれません。
    盲信者の年輩者は、年をとり会館まで行けなくなってきていますので、地区や各家庭に貸し出すことで未来部なども取り込みMCをより強化しようということでしょう。

    日顕氏が92歳ですから、池田の寿命も日顕氏次第なのかもしれませんね。
    あれほどボロクソに叩き呪ってきた相手よりも、先に逝ってしまうわけにはいきませんものね。
    死ぬ間際の楽園パラダイスなどどこにも存在していなかった・・・と池田の姿が実証を示しています。

  24. >宮田幸一教授を、私はひそかに「フランケンシュタイン」と呼んでいます(ヴィトゲンシュタインじゃなくて)。
    >あちらの部位が崩れれば、こちらから継ぎ足して、 こちらが弱ければ、向こうから部材を持ってきて、
    ツギハギだらけの無理やり論文。本体は空洞。

    parole さんのこの一文最高ですね。
    私もそう思いました。
    宮田さんに限らず、創価の教学ってこれですよ。

    「教学がないから退転するんだ」
    「行き詰ったら教学だ」
    これも信じさせる手法として使った言葉で、本当はこんなものどうでもいいんです。
    巧みに言葉を使いなるべく矛盾がない理屈を並べれば、それが信じさせる道具の一つになる。
    ただ信じなさいと言ったところで、理屈の好きな人は信じませんからね。
    教学試験を設けるのも「ちゃんと根拠があるんですよ」ってポーズのためです。

    実際宗教なんて、理屈に矛盾がないから信じるものではありません。
    いや、そういう教学に惚れ込んでのめり込んだ人もいるでしょうが、所詮は「そうだと信じるもの」
    昔の教学の方が矛盾がなかった、と言ったところで「久遠の昔に日蓮がどうした」なんておとぎ話などは誰も証明できません。

    盲信者が教学がどう七変化しようと微動だにしないのは、そんなものを通り越して、それこそ「命で感じたから」という次元でしょうね。
    教義の矛盾より
    「あの人が私を見る目はホンモノ。だから創価は嘘がない」
    そういう感覚が全てになる人がいるんです。
    そういう人って、上層部の犯罪の動かぬ証拠など物証を挙げても信じることを止めません。

    私は退会する前そういう人をいっぱい見て、会話より言葉で残した方が冷静になれるんじゃないか、客観視が芽生えるんじゃないかとネットの世界に来ることにしました。
    まあ、ネットの世界でも盲信者はいましたけどね。
    でも文章にして読む方が、覚醒には繋がると思います。

    上層部はネットが心底怖いのです。
    活字が怖いのです。
    脱会者の言葉が怖いのです。
    彼らは金儲けを目的にねつ造などしない。
    「知らないで言っている」という破折もできない。

    「デマだ」
    「見ること自体が魔に負けたことだ」
    「あなたの命がどちらを信じるかだ」
    「そういう人たちは福運をなくし、いずれ落ちぶれていく」
    これだけ言うのが精一杯ですが、それじゃ弱い。
    騙せるのは年寄りだけです。

  25. 教義変更に関して、御本尊問題がどれだけ会員に浸透しているのかなと思います。日蓮正宗の御本尊以外の御本尊は全部みな同じ本門の本尊で、「御本尊に向かう信心の違い」で結果が出る出ないの差になる。ということであるならば、創価の信仰でなくても、日蓮系のものならみなどれでも同じ結果が出るということになると思いますが、学会員さんたちは、そのことを本当に理解しているのでしょうか?以前のように、この御本尊には絶対的な力がある。他の日蓮系宗教とはそこが違う。という売りが無くなったら、もう御本尊などこだわる必要もないし、無くしてもいいのではないでしょうか?題目を沢山上げることでトランス状態に入るという意味では、洗脳の為に必要な道具かもしれませんが。折伏セミナーなどでは、一体どういう折伏の仕方をしているのでしょうか?まさか今だ御本尊の力を語ってはいないでしょうね?折伏の仕方も、御本尊はなんでもいいけど御本尊に向かう信心の強さで叶うかどうかが決まるんだよ。とちゃんと言っているのでしょうか?でも、この御本尊に向かう信心が強いかどうかって誰がどう判断するのでしょうか?何時間も題目上げなくても、たった一遍だって弓で矢を射るような思いで上げればいい。という話もありますが、一体、どういう向かい方をすれば、それは強い!となるんでしょうか?今は御本尊の力を語れなくなって、今度は各人の中にある仏性が・・・って話になりますか?仏性が・・・って話なら、そもそも日蓮系である必要は無いと思います。どこの御本尊も同じと言ってしまった創価は、自ら、創価の信心でなくてはならないという理由を捨ててしまいました。それにしても通販の曼荼羅でも、創価配布の御本尊と同じなんだよ。なんて理屈を本当に創価学会員が納得してるのでしょうか?結局表向きはそう言ってても、心の中では、旧教義を大事に抱いてる人が多いのではないでしょうか?日蓮正宗を誹謗しながらも、会員の心の中から、日蓮正宗の原点を本当に断ち切れているのでしょうか?創価も、実は会員のその部分に関しては、あまり触れられない苦しさがあるのではないでしょうか?だから、筋を通して教義変更したものの、ドサクサ紛れに発表してごまかした。創価にせっせと貢いでくれてる会員たちの多くは、未だ力があるのは創価の御本尊だけなの。他のは全部偽者よと思ってるではないでしょうか?創価が御本尊の力を否定することで日蓮正宗からの流れを完全に断ち切ったことを本当に分かっているのでしょうか?創価は本音と建前が完全分離してます。こそこそ変更し、結局創価学会は今こういう教義でこういう組織ですと堂々と言えないようなところに、会員が真剣に勧めてくれてからなんて理由で入会するのは絶対にやめたほうがいいですし、今会員である方々も、何の力もない教義を押し付けて自分たちが利益を得続けるために、会員を騙し続けてる一部の連中たちの為に人生捧げる必要はありません。幸せどころか、ストレスで病気・鬱病、家庭不和、恋人との別れ、貢ぎすぎて貧困、活動の忙しさで家業がおろそかになって倒産などなど、幸せどころか、不幸の元凶にしかならないおかしな組織に縛られずに、まずは新聞、勤行をやめて、創価の洗脳から離れて、早く脱会して、自分の為の人生を歩んだほうがいいです。

  26. もう一つ、活動家側でがんばる人にこういうタイプがいます。
    「私は実はめちゃくちゃ最初は反対していた」
    「もう、大嫌いで大嫌いで有名だったのよ」
    「ちょっとやそっとのアンチじゃなかったわ」
    何が自慢なのかやたらそう言いたがる人を何人かリアルで知ってますが、揃ってお人よしで騙されやすい人でした。
    よく騙されては辛い目に遭ってるから、簡単には人のいうこと信じられなかった。
    それがやっと信じて、安住した創価に再び騙されるなんてことはもう耐えられないんでしょうね。
    何を言っても、
    「私はね、そんなあなたよりずっと前からソッポ向いてたのよ」
    「そんな私が〇〇を知って、ああ自分はなんて小さい人間だと気づいたのよ」(それから延々、長話が続く…)
    本当にそんなマニュアルがあるかのように揃ってこう言う。
    ワンパターンですよねえ。

    いえね、別にあなたのかけがえのないものを奪いとりたいわけじゃないんです。
    一人でひっそり祈る分には誰も何も言いませんよ。
    でも、幹部になんかなちゃったりしてね、他人様を扇動し、そのお宅の未成年者にまで口を出させる組織のイエスマンになったら黙ってるわけにはいかないんですよ。

    何回騙されたっていいじゃないですか。
    それも社会勉強ですよ。

  27. テーマとは関係ないですが、公明党が鳴り物入りで取り組んでいた国による子宮頸癌ワクチン接種の推奨をやめてからまる2年だそうです。私たちはその後の被害の実態も知っておくべきだと思うし、ワクチン接種の推奨はしなくなったにせよ、どのような経緯で今も継続となっているのかを知る必要があると思います。
    http://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/ASH6B0H1DH69UTIL05H.html

  28. ラザリスさん、いつも声かけありがとうございます~
    池田君関連は、色々面白いの思いついてしまって、自分でニヤニヤしてます。

    雪風さん、替え歌面白いですね~
    私も、そういうの好きなんです。 やはり、覚醒や脱会って、色々な不安や過去への後悔、孤独感など
    色々な辛い心情も多いので、
    たまには息抜きで笑うコメントというのも、いいものですよね~

    ところでレモンさんのSOKAモバイルチャンネルの話、聖教新聞に載っていましたが、
    各地域拠点で池田の昔の映像や学会歌を観られるのは、古参のバリ活創価脳の学会員たちには
    たまらないものなんでしょう。
    ハッキリ言ってしまうと、池田がもう見られない様な老体で、もしかすると入院してるか介護されているか、
    薄々は気がついてる・・・のかも知れません。
    だから、無意識のうちに、元気で雄弁で若々しい頃の池田の画像を見たい、それを見る事で
    自分たちの気持ちを奮い立たせ、トランス状態みたいなものに持っていって心酔したいのかも知れませんね。
    その状態が心地よくて、ひとつの生きがいになっているんでしょう、創価脳のバリ活たちは。
    池田がかなりヤバイ状態だとしても、その部分の真実、実態を、「あえて」知りたくないのかもね。
    それを創価学会も熟知していて、あえて若い頃の池田の偶像を「商売」にフル活用しているのかも知れませんね。

    そういう意味では、もはやご本尊がどこから作られたものかはどうでもよくて、
    それが自分が信じてる創価から直接配布してるものなら、もう何でもいいんですよ。
    安い多機能プリンターのコピー本尊でも、何でもいいんです。4色タイプで十分なんです。モノクロでもいい。
    もはや創価脳の古参学会員は、再び疑うという事、否定してしまうという事が辛くて辛くて仕方がない、
    このまんま信じて幸福感を感じて生きて行けば、それでいい、という集団なんでしょう。

    仮に、池田の近況が新聞に載ってしまったとしても、本尊がカラーコピーだと紹介されたとしても、
    自然と無意識に視線を避けて、通販の広告記事でも読んでしまうんでしょうね。
    まあ、それ故に、衰退の道しか残されて無い訳ですが・・・・・・

  29. どっちにしても、学会員の他人への迷惑行為だけは、いい加減にやめて欲しいですね。
    自分たちの「妄想幸福感」だけで、他人様に対し、くだらない新聞や選挙、折伏などを押し付けてはいけない。
    非活の人に、しつこく家庭訪問や電話などしてはいけない。
    そんなもん、個人の自由でしょ? 本当にいいものなら、押し売りしなくても売れるんですよ。
    押し売りするから、人に嫌われる。
    「魔が競い起こる」ではありませんよ、ただ「人間として嫌われている」だけなんです。
    2世、3世ですら、社会的迷惑行為と断言しているのに、ましてや外部の人から見たら、
    カルト以外の何ものでもありませんよ。
    ないとく信仰で物足りないなら、せめて地区拠点だけで大人しくしていてくださいね、くれぐれも。

  30. 創価学会の古参会員が、もう、創価がどうであっても文句言うこともなく、ただ受け入れて淡々と信じていく姿って、日本人特有の精神性なのかもしれませんね。原爆落とされたときも、敗戦のときも、日本人は暴動を起こすことも無く、淡々と復興の為に後始末をしていった。そんな国民性に救われてますね。お隣のK国でも、創価学会信者はかなり熱心で篤く信じているようですけど、あちらでの教義はどうなっているんでしょうか?コロコロ変えて大丈夫なんでしょうか?ただこれに向かって祈れば願いが叶うよだけで中身すっとばして信者増やして来たんでしょうか?

  31. 雪風です。

    コージさん、こんにちは(^○^)

    読んで頂き、誠にありがとう御座いました!

    コージさんの、イノキ!ボンバイエ!も、その場の臨場感伝わって来そうな勢いで、すごく面白いですねー*\(^o^)/*

    シニフィエさん、あんなスクロール長い文章、掲載して戴いて、本当に感謝しております!
    私も、書き込む事で、徐々に元気を取り戻しています(=゚ω゚)ノ

    本当に、ありがとうございます!

  32. コージさん、そうですよね。

    >「魔が競い起こる」ではありませんよ、ただ「人間として嫌われている」だけなんです。

    いい大人がこんな当たり前のことすら判断できなくなってしまう。それが洗脳の恐ろしいところですね。目の前の現実がすっぽり見えなくなる。以前、このブログである活動家さんと対話をしたときもそうでした。創価のあきらかな矛盾を指摘すると「言ってることがわかりません」と帰ってきました。きっとそれが正直な気持ちなんでしょう。人にめちゃくちゃな価値観を押し付けておいて、それに反論されると「言ってることがわかりません」としか答えられない。そして批判されたことを「魔が競った」とか「この信心が間違いないことの証拠だ」と創価から教えられた通りの考えしか出てこないんです。まさに典型的な思考停止状態なので、自覚できないんでしょうね。人間ってこうも簡単に操作できるんだと思うとほんとにゾッとします。

  33. 子宮頸がんワクチン接種に怒!

    signifie さんのコメントに一言
    二人の子供には絶対に受けるなと伝えています。
    日本初の遺伝子組換製剤で劇薬。しかも、サーバリックスは国際誕生 2009年10月 で
    国内発売 2009年12月 で世界に先駆けて検証も何もしないままに強力に推し進めたのが
    公明党。
    マスコミを使って子宮頸がんの必要性を訴え、地方の議員を総動員して定期接種化させた公明党。
    創価学会の姉に言ったら他人事のように受け止めているよう。
    公明党のアピールポイントが子宮頸がんワクチンだったので責任取ってほしいわ。
    公明党を使った医療詐欺だと私は思っています。
    公明党なんかいらない。30年間公明党を応援してきた結論です。

    THINKER サイトより

    ①子宮頸がんの原因とされる「ヒトパピローマウイルス(HPV)」は、ごくありふれたウイルスである。
    ②ワクチンは、すべてのHPV感染を予防するものではない。効果は限定的である。
    ③HPVに既に感染していたら、ワクチン接種は、がん発症の危険性を増す可能性がある。
    ④発がん性のHPVに感染しても90%は、自然に消えてしまう。
    ⑤子宮頸がんの原因が、HPVでない可能性もある。-2003年のFDAの書類より
    ⑥子宮頸がんキャンペーン自体が、世界的な「医療詐欺」である可能性がある。
    ⑦ワクチン中の成分「アジュバンド」が、人体に与える長期的な影響は不明である。

    子宮頸がんワクチンの何が問題か、簡潔に言うならば、
    「基本的な情報が国民に与えらないまま、一方的に接種が呼びかけられている」ということにつきます。これまで述べきた情報、リスクをすべて知ったあと、ワクチン接種を受けたいと思う人がどれほどいるでしょうか。おそらく多くの人が躊躇するのではないでしょうか。

    それでもワクチンの接種を選択する人は、おられるかと思います。
    ワクチンを打ったら、安心できる、という考え方もあります。
    どうせ副反応がでるのはごく一部の人だけだ、という考え方もあります。
    重い副反応なんて、自分には起きないだろうと思われる方がほとんどかもしれません。

    止める権利は誰にもありません。
    あなたの体であり、あなたの命です。

    けれど、これまでにワクチンをはじめとする、様々な薬害により、重症となった方、命を落とした 方が存在するという厳然たる事実が消えることはありません。

    ワクチンに対する認識があまりにも安易な社会になりつつあります。
    「ワクチン」という言葉でごまかされてはいけません。製薬会社の添付文書にもあるように「劇薬」です。

  34. signifieさんが、ナンミョーズ ハイ の、セロトニンについてコメントされていたので自分も調べてみました。間違いがあったら指摘してください。

    ☆セロトニンは興奮を鎮める働きを持ち、このセロトニンが低下してくると、うつ状態、不安症、恐怖症、多動症、不眠症、痛みなどの症状を誘発する。☆ とのことです。
    つまり、悩みや不安感がある時に、ナンミョーズ ハイ(唱題会)をやれば、セロトニン分泌が高まり
    悩みや不安感が消えたように錯覚したり、プラシーボ効果で一時的に病気が治ったりすることもあり得ますが、安易にこうした方法でセロトニンを分泌させ続けていくことは、悪い言い方をすれば
    シャブ中毒と同じようなことで、ナンミョーズ ハイをやらないと不安感や罪悪感を感じるようになり、なおかつ禁断症状で上記☆のような状況につながって来るのだと思われます。
    創価学会は、こうした原理を悪用して金儲けのパシリロボットを生産し続けてきました。イケダセンセイはこの原理を知ってか知らずか、勤行唱題を殆んどしなかったようです。
    悪魔のような輩です。

    ちなみに、セロトニン分泌を自然に促すには、太陽の光を適度に浴びたり、規則正しい生活を心がけることや軽い運動をすることがいいようです。
    自分は、仕事の合間をみて ウォーキング(10km程)や低山トレッキングをしはじめましたが、なかなか調子がいいです。
    御参考までに…。
    (^.^)/~~~

  35. クマモンさん、コメントありがとうございます。
    子宮頸癌ワクチンについてはいろんな立場の方のいろんな考え方があるので、一概にこうだということは避けたいとは思いますが、実際に苦しんでいる方が一人や二人ではないということも、しっかり考えないといけないと思います。また私があえてここに書いたのは、言い出しっぺの公明党がこうした被害に対して正面から向き合うことなく、騒ぎが収まるのを他人の顔をしてしらばっくれているということです。これに限らず医療と政治は常に莫大な利害の結びつきで互いの私服を肥やしてきました。ADHDに対する薬の販売については有名なところだし、インフルエンザワクチンだってどこでどうなっているのか、私たち一般人にはわかりません。厚労省の認可にしても、どこまで信用していいのか、ほんとうに疑わしいです。このブログではテーマから離れるので、その議論までするつもりはありませんが、ワクチンに限らず、少なくとも医療行政に関しては疑ってかかる姿勢を持つべきだと思います。

  36. その昔、創価は一人をぐるりと囲んでは、徹底的に「問答」「破折」「論破」をして、それを言論戦と呼んでいました。
    「この仏法は完全無欠だ!」
    「どこからどうつついても論破できる!」
    「誰でも彼でも連れてきなさい!」
    「私は誰の挑戦でも受ける!」(コージさんに影響されました(笑))
    なんて意気揚々とね。
    「完全無欠の仏法」とやらを自分たちだけが知っていて、さぞ楽しかったでしょうねえ。

    その得意の言論戦。
    今は全く勝てませんね。
    可哀想なくらいすっとぼけたことしか言えません。
    でも、昔はこれが確かに通じたんです。
    相手はこれで、ぐうの音も出なくなって完敗したんです。
    むしろ涙を流して感謝されたんですよね?
    マニュアル通りに言えば、面白いほど「成果」が挙がったんですよね?
    ああ、さすが創価。さすが池田センセイ、だったはずですよね?
    わかります、わかります…

    残念ながらそれは幻想でした。
    メッキが剥がれたんです。
    本当のことではなかったんです。
    緻密に練られた細工だったんです。
    今必要なのはそんな幻想を懐かしむことではなく、実は最初から騙されていたということを認めることです。
    辛いかもしれませんが、それをどうか頑張って認めてください。
    意地を張ることが頑張ることじゃないんですよ。
    アンチは意地悪では決してないです。
    かつての同志ですから心根は解っているでしょう?
    覚醒したら、よくぞ!と大歓迎しますよ。

  37. ナンミョーズ ハイって・・・・・・・ (#≧З≦)ぶっ:∴・:∴・:∴・:∴
    皆さん、面白すぎですね!素晴らしいです。
    ここの皆さんの書き込み、ほんと毎回元気を貰い、楽しませてもらってます(*≧∀≦)
    ありがとう御座います。
    唱題でセロトニン的なものが出て、その快感?を身体が覚えてしまって、
    勤行唱題をしてない日は何となく気持ちが悪い、というのはよく聞きますよね。
    以前 何かの会合で、特に功徳の体験発表も何もない時に、幹部の人がその件に触れて、
    「勤行唱題で行う呼吸法が、腹式呼吸の効果で健康にも繋がっている、だからそれ自体が功徳なのだ」
    みたいに言っていたのを思い出しました。
    腹式呼吸自体はいいとは思うんですが、長時間の唱題とか、どうなんでしょ?
    足の血行も悪くなるし、セロトニンの連続分泌というのも、確かにあまり良くは無さそうですよね。
    MCにも繋がる、というのも分かる気がします。

    そう言えば昔、白い紙に小さなマス目の文字が書いてあるのを渡され、長時間の題目(唱題)を上げた時に
    色鉛筆で塗りつぶす、みたいな事をよくやってましたよね。
    あの、唱題の時間ごとに紙に色鉛筆で塗りつぶして文字を完成させるやつは、全国的にやってたのかな?
    今思うと、祈祷師も真っ青の事をよくやってたものだと思います。
    文字は忘れましたが。

    そう言えば昔 男子部時代に、支部に県男子部長が来られるから、全員必ず男子部支部長宅に集合!
    というのがありまして、とりあえず参加したんですが、
    その県男、部員たちの顔を見回して、「君は生命力のない顔している!朝晩の勤行をさぼってるだろ?」とか、
    「毎日五座三座の勤行が学会員の基本である!欠かさない人!手を挙げて!」とか、
    「君の顔は、朝は三遍、晩は御勘弁だろ!ワハハ!」とか、ずい分偉そうに説教してましたよ。
    あの説教は、一体何だったんでしょう?
    あの偉そうな県男子部長は、今でもコピー本尊に向かって五座三座の勤行をやっているのかな?(笑)

  38. 創価のみなさん、すごい追いはぎでした。庭にある亡き母のガーデニング用具までもっていかれました。父が首をつった電気コードもあげようかと思いました。

    昨日聞いた話ですが、遺言状で「財産すべて創価に寄付する」というのがよくあるそうです。
    一応、法律では相続人は法定相続分の半分までは保護されるので、すべて持っていかれることはないようですが。それにしてもすごいMCですね。

    遺産すべて、「広宣流布のため、世界平和のため」と思い寄付しても、実際には「デーサク豚の餌、やる気のない幹部の給料」などに消えていくのでしょうね。

    もういい加減、人をだますのやめなさい。といってもだましている方も、MCされているのでどうしようもないですね。中枢幹部も「いい商品を提供して、対価をたっぷりいただいている」と思っているのでしょうか。

    統監の話。世帯主が亡くなったら本尊を返却しないといけないようです。父の本尊と、お守り本尊と母のお守りの3体返すことができそうです。

    創価関連の書籍は、すべて処分しました。時々残党のように、隠れていますがすぐにゴミ箱行きです。御書も処分します。

    一体、創価とは何だったのか?

    生まれた時から、いや受胎の前から、創価に染められていました。いや創価の父母を選んで生まれてきたのでしょう。なぜ?

    代々浄土真宗の家系の父は19歳の時に祖父を亡くしました。その悲しみの中、「念仏無間」と聞いて入会。結婚前に母を入会に導きました。
    そんな父と母の間に私は生まれました。名前は池田さんにつけていただきました。
    いまとなっては別人がつけたとのことですが。
    生まれた時から創価。名前も創価の会長に命名(と思っていた)。小さなときも創価。頂き物があったら、仏壇にお供えして題目三唱。初詣もいかず、受験合格祈願にお守りをもらったら母が処分していました。「気持ちだけ受け取ろうね」と。少年部の会合、「イケダセンセイからのチョコレートよ」と一つだけでん六チョコが配られました。当時は ほんとうに「イケダセンセイからいただいたのだ」と思っていましたが、単なるシステム化されたものだったのですね。中学・高校はほどんど活動せず、入試前に題目三唱しました。そのためか入試直前に勉強していたことや、難しい問題にひらめきがあり、無事に大学合格することができました。今思えば題目のためかどうかはわかりませんね。

    大学時代、3年生の時に祖母がなくなり、そのころに発心、急速に活動にのめりこむようになりました。「この仏法はすごい!」と。自分から創価の書籍を読み漁り、一切そのたの宗教のは読みませんでいた。「読んだら命が汚れる」と教えられそのようにも考えていたからです。
    創価の言う人間主義とか、表の顔の部分、でいいことはありましたかな・・
    遊んでばかりいたのが、創価の活動にのめりこんだだけでした。この点は自身の反省すべき点かな。

    就職して、活動を優先するたびに、おかしなことが起こり続けました。牙城会があるから、クライアントをほったらかしにしたり、宿直勤務中にお守り本尊で勤行していると事件がよくおこりました。
    活動中心が正しい!と思うことがおかしいなんて 心のどこかで気が付いていたのでしょうが、活動を優先にかんがえていました。
    結婚式も創価。小さな赤子をつれて選挙活動。。。

    今思えば赤面です。

    結局、目の前の課題に正面から向き合うことなく、活動に逃げていたのでしょうか。
    これは活動をしなくなった今も自分自身に当てはまることではないかな。。。
    「目の前に課題に正面から向き合う」「課題=私の場合、めんどくさいこと、怖い気持ちを引き起こすことなどなど」
    結局、活動してニンゲンカクメイなんて幻想ですね。

    自身をしっかりと見つめて、目の前の課題に取り組む。当たり前のこと。創価でできる人もいるし、できない人もいる。信仰とは無縁でしょう。

  39. でた!コージさん、朝は三遍、夜はごかんべん。
    きっと男子部か壮年部からの言葉だと思っていました。
    うちの組織でも流行りました。

    それから、話題になっている、
    セロトニン分泌、私も聞いたことあります。
    だから、あまりにもなんみょ~ばかりしていて、ハイになっては、
    薬切れみたいになり、鬱とか起こしやすいんでしょうね。創価の人は。

    ってことはご本尊の功力ではなく、そういう分泌によってのしわざ。
    健康になるのは腹式呼吸云々だということですね。

    ご本尊万歳ではないということです。
    創価のご本尊万歳って思ってる人もまだいますけど、
    ここのブログを見たらびっくりするのではないでしょうか。

  40. どの御本尊でも一緒。
    思った通り、会員は知りませんでした。(その辺の婦人部に聞いてみたところ)
    会則変更なんて難しいこと読まないんです。
    読んだところで、それの意味することなんて面倒くさいこと考えません。
    そんな難しいめんどうくさいことは、上がちゃんと考えて処理してくれてるんだもの、なんかいろいろあったみたいだけどいいようにやってくれたんだわ、終わり。

    そんなことより池田センセイの撮られた(とされる)心洗われる写真つきの随筆を排して、今日一日爽やかに生きましょうということで頭いっぱいなんですね。
    まあ、幹部だって人間だからいろいろ間違いはあるでしょうけど、まさか教えがデタラメだなんて、詐欺だなんてそんな妄想に付き合ってられるか。
    私は人を励ますのに忙しい。
    なんだかんだいっても、そういう外野に振り回されず、今日をいかに価値的に生きるかが大事。
    人の悪口を言って何の生産性がありましょう。
    思った通り退転者はくだらないメールしかよこしてこない。
    きっとそれ以外することがないんだわ、可哀想に。
    これが現役婦人部の思考回路です。

    なるほどと思います。
    「本尊はこれでないといけない」としたところで、また「本尊は何でもいい」としたところで、結果、生き方も功徳も何ら変わりません。
    要は強く信じて「これしかないんだ」と信じさえすれば信じる者には作用があるのです。
    夜中にこっそり曼荼羅を変えても、気づかなければ同じなんです。

    創価は「信じる心が大事なんじゃなくて、何を信じるかなんだ」をお題目にしていましたが、それはそう言うと皆本気で信じるからです。
    「本気で信じる」
    これが欲しかったので、方便を言っただけです。
    本当は「強く信じられれば何でもいい」わけです。
    ただ最初からそう言うと、なかなか本気にはなれない。
    だから「唯一無二だ」という手法を使ったんですね。

    強く信じることで迷わない生き方ができるなら、そこには「信仰を持つ」ということで一定の価値はあるでしょう。
    ただ創価はそれを与えただけではありませんよ。
    タダでは与えません。
    しっかり代償を頂いています。
    全部仕組まれたことなんですよ。

  41. 生きていく以上、いろいろなことが起こる。うれしいこともあるが、悲しいこともある。
    困難な出来事とは、いやな出来事とは、大体、恐怖とか、さみしさ、悲しさの感情に結び付く。
    それを乗り越えるときに、どうしても何かにすがりたくなる。

    受験の時に題目三唱したらいい結果になった。と書いたが、果たしてそうだろうか?
    実はずっとそのように思っていた。今だから冷静に見つめられる。

    中学3年生から死ぬほど勉強した。帰宅後に昼寝(夕寝)して、ご飯を食べたら勉強。大体午前3時まで。これを大学浪人時代まで約5年続けた。とにかく勉強ばかりしていた。
    高校入試の時、題目三唱したが、第一志望は通らず。結局滑り止めの私立高校へ。
    大学入試の時、題目三唱した。そのときは入試直前で見た問題が数学でそのまま出たり、試験中のひらめきで、物理が満点だった。

    このように見ると、題目三唱のいかんにかかわらず、入試に落ちるし、受かりもする。
    この世界で、たかが、三十秒足らず仏壇の前で題目三唱するだけで、なぜにそれだけ影響があるとおもえるのか?今となっては滑稽な話だが、否定もしきれない自分もいる。
    でも言い出したらきりがない。
    猛スピードで走っていて、このままだと悪い方向に行くので、御本尊の功徳により、人生が良い方向に向けられた。と考えられなくもない。
    高校入試で落ちたのは、第一志望の公立に入っていたら勉強せずに周囲に流されていた。だから功徳により勉強ばかりする第二志望に合格した。
    大学入試は、うまくいくように功徳でひらめきが起こった。と考えることもできる。
    いわゆる「なんでも功徳理論」でしょう。

    でもね。考えてもみてくださいよ。中学3年の夏から、大学入試まで例えば4年半としたら
    4.5×365日×24時間×60分×60秒=141,912,000秒
    題目三唱を30秒としたら
    30/141912000×100=0.0000021139%
    たかが0.0000021139%が人生に大きな影響を及ぼすのですか?
    ここが「信じる・信じない」のポイントになるのですね。

    「そうだ!その0.0000021139%がなかったら今の自分はない!」
    「いや。たった0.0000021139%なんて何も影響ないやろ。」
    どちらが現実的でしょうか?
    もし題目三唱が影響あるなら、のこりの99パーセントはなんでしょうか?
    4年半にわたる努力が、たったの30秒で変わるとは思えない。
    また、入学した学生の中で無宗教の人間は何人いたのか?他の信仰をしている人間もいたのではないか?入試前にわざわざ合格祈願に神社にいった人間もいたのではないのか?

    もし、スマイルがスマイルの使命を果たすために題目が必要なら、他の人間も使命を果たすために題目必要ですよね。題目あげてない創価でない人間はいくら努力していくら良いことをしても、根本的な宿命転換にならないとのおしえですからね 。マザーテレサも宿命転換できていないのですよね。それを信じるのが「創価がカルトたる所以」です。

    他の人間はそれでいいけれど、スマイルが使命を果たすのに題目が必要。スマイルは題目でしか救われない。。。 そうなのかなあ。あるわけないやろ。自分で考えろよ。

    【結局「恐怖」に支配されているのですね。題目ないと不幸になるというMC】
    やっと見抜けました(*^_^*)

    簡単なことですが、わからないのですね。それも他人から指摘されても他人から言われてもわからない。自分の頭で考えて、自分自身納得して初めてわかるのですね。

    おそらく、「創価で学んだ、教えられた○○という考え方は、どのような感じで創価から離れたら不幸になるのかという恐怖を植え付けているか?」に気づくことですね。

    MCを解くうまい方法ありませんか?

  42. とにかく、何が何でも創価は正しく唯一絶対の正義を貫いて来たと叩き込まれてきたから、教義やご本尊がどうとか考える余地はないでしょう。というか、モニカさんの仰る様に、難しい事は考えられなくなっています。

    今年初め、イスラム国に拉致され命を奪われた後藤けんじさんの事を「あの人クリスチャンなのよ」と御書の立正安国論をひき、「ね、外道って書いてあるでしょ」と言った70代の婦人部の目はイッてました。この方は組織でももともと変わり者ですが、あまりにショックな発言だったので、「後藤けんじさんはクリスチャンだから殺されたと言っているようなもので、人を人とも思わない発言でした。後藤さんは自分がそうなるのを覚悟して湯川さんを探しに行ったのに、仏法者であるあなたにそれができますか?御書は関係ないでしょう。怒りの気持ちでいっぱいです」と本部長に話したら、幹部に聞いてみると。そして返ってきた答えが「いろんな人がいるからね~」でした。なんだそりゃ、です。相手にされませんでした。

    他宗を邪宗と言い、外道と言い、この仏法だけが唯一正しいとはそんな意味だったのかと、それなら私にはこの信心はいらないと、覚めかかっていたのが一気に覚めました。
    他宗の人が通り魔に刺されても理不尽に惨殺されても邪宗、外道だから当たり前という考えを植え付けてしまう宗教だったんだと理解しました。仏壇を持って行かれるとかは聞いていましたが、そこまでとは…。
    ソフト路線といわれている今でもそれは生命の根底に叩き込まれて消えてはいないでしょう。
    教義を都合良く改正し「本尊を認定する権能を有する世界宗教」なんて言ってますが、大丈夫ですか?盲目にやり続けるとうすら恐ろしい人間を作り上げてしまう教団ですよ。

    スマイルさん、初めまして。夕凪と申します。本当に追い剥ぎみたいですよね、なんか解ります。人の死に対して無神経になってる人が多いんです。私もそういうことをいつも疑問に思っていました。宗教なのにって。悲しいですね。

  43. スマイルさん、追いはぎ対応 お疲れ様でした。
    それにしても呆れるというか、なんか悲しい・・・
    お母様のガーデニング用品もってかれた方は「〇〇←財務か選挙か新聞営業の功徳だわ~」と思ってるんでしょうね。

    ・・・それって 功徳ですか、学会員さん?

    会館での財務の功徳体験、多かったパターンが「子供がピアノ習いたい、でも知らんぷりして 財務のほうに回したら親戚からお古のピアノがもらえた」「財務思いっきりしたら 車のお古もらえた」「子供服のお下がりいっぱいもらえた」

    いえ、お古が悪いとかではなく、(エコだし、使えるものは大切に使うのは良いこと)財務にまわさなければ、新品買えたわけで・・・
    そして いらなくなったら 必要な人にあげるほうが よっぽど徳を積むとおもうんですがね~

    ところで、カリスマじいさんはいないし、どの御本尊も同じだそうで、じゃあ創価の売りは なんざんしょ? 

  44. スマイルさんの心の叫びが伝わってきます。
    題目三唱するずっと前から試験問題は作成されていたし、出た問題もそれまでの地道な取組の蓄積で解けたのだと思います。題目の前後だけで因果関係を説明する方がわかりやすいのでそのような解釈が広がっていますが、人生は部分的に切り取られた因果論で語れるほど単純ではないと思います。因果を芋づる的に考えれば、自分自身がこの世に生まれてきたこと自体が奇跡ですし、今後の人生でも起こるであろう見過ごしがちな奇跡に思いをめぐらせながら楽しんで生きていきたいです。奇跡に囲まれて生きているのだと、気づくか気づかないかだけだと思います。感謝とか幸せとはそういうものだとする考え方は、創価仏法以外ではわりとポピュラーではないでしょうか。
    悟りは個人的な心の内側のものです。人に指図されて悟れれば誰も苦労はしません。功徳とか罰とかは他人に向けて言う意味が全くない言葉だと思います。罰は自分がそう思うから罰なのではないでしょうか。

  45. その昔、私が未来部の頃の子供の頃のおぼろげな記憶ですが、
    ご本尊おくりはなかなか難しいことだったように思います…。

    自宅に安置できない方がいたりすると、
    うちへやって来て母と一緒に勤行唱題をして帰っていったりしてました。
    昔は題目をあげることにそれほど時間をかけていなかったですね、
    じゃあ時計の針が25分のところまでね、とか、十分以内ぐらいで淡々としてた、
    5座3座はかかさずしっかり祈念していたように思います。
    会館では唱題会に励んでいましたけど、いまの婦人部のママ達の方が
    よほど唱題の時間は長時間にわたって拘束されているように思います。

    いまは、見た目に励んでいる姿とか形へのこだわりが求められるのでしょうか、
    昔はたとえご本尊がなくても信心に差はない、という感じだったです。
    ご本尊についても何回も見直しがあって、商売に結びつけて定義されているのかな…
    なんのための宗教なんでしょうね

    スマイルさんの受験勉強のお話とても参考になりました、
    うちは下の子がまだまだ受験があるので…信心の話はおいといて、そんなに長時間
    うちの子はちゃんと勉強できるかな?スマイルさんはほんとに努力家です。
    きっと優秀な大学を卒業されていることと思いますが、
    一方で迷いを感じられるのもわかるような気がします。
    いい大学、いい会社…いまの時代それが幸せに結びつくとは限らないし、
    中高年に近づいてくると(えっ?どっぷりって?!)
    そうした人を羨ましく思うよりも、いろんななか自分を見失わないで生きている人に、
    とても魅力を感じたりします。
    多様な時代、創価学会が功徳を示すのもだんだんと難しくなってきますね…

    スマイルさんは、とても親孝行されていると思います。
    私は子供と会話していて、自分なりの考えを言って聞かせてくれたとき、
    ああ、こんなに自分で物事を思索したりすることができるようになったんだなあ、と
    とても感心したりしますから…何より嬉しい。
    私自身の親へは、創価シャッターが下りててなかなか通じないんですけどね…
    でもあきらめませんよ、いつか親孝行できるよう

  46. 学会員さんは愛すべき創価を毎日非難されたらおもしろくないでしょうねえ。

    でもね、煙突から煙をモクモク出して、公害をまき散らす。
    騒音、ルール違反、マナー違反。
    当然注意されますよ。
    「人のせいにするな」って言われても「人のせい」ですね、これらは。
    これは人災ですねん。
    出所もはっきりしてますねん。
    犯人もわかってますねん。
    そりゃ態度を改めるまで言われ続けます。

    それを無視し、注意され続けても尚、騒音を出し続けている人がいるとしましょう。
    音は間違いなくそこの〇号室から発せられてるんです。
    住民は怒ってどんどん集まってきます。
    当然注意します。
    それをですよ。
    改めるどころか
    「アンタの耳がわるくなった自分の不運を、こっちになすりつけるな!」
    「人のせいにする奴は成長がないぞ!」
    と怒鳴ったとしましょ。
    自分の正当性をとくとくと語り始めたとしましょ。
    言ったが最後、もっと非難されます。
    まーーーーったく効果なしどころか、救いようがなく評判は堕ちます。
    終わりです。
    アッタマ悪いですよね。

    その点、創価の中枢部は賢いのです。
    だから何を言われてもこれ以上評判を下げないように、批判には一切返さないのです。
    返したら、何?何?と動揺する会員がいるんです。
    寄ってきて注目されてしまうんです。
    やりとりを見て
    「それじゃあ創価がわるい」
    「批判する声は冷静で的をついててもっともだ」
    とばれてしまうのです。
    そんな敵に塩を送るようなことはしないのです。

    「そんな批判なんて誰も言ってなよ」
    「安心しなさい。どこにもないよ」
    「聞こえないでしょ?」
    と、シャッターを下ろして、毎日歯の浮くような白々しい、虫一匹殺してないようないような話を並べてるのです。

    創価を援護したかったらこの戦法の方が賢いのです。

    ま、アンチもわかってますからね。
    せっかく上が賢いのに末端がミスをするとそこを突かれますよ。
    ここのブログは本気です。
    わかってるならかかってきなさい。
    あ~、やっぱりコージさんの影響だ~(笑)

  47. 昨日、我が家の創価脳壮年部に今回の教義の変更を読んでどう思ったのか聞いてみました。
    すると、「時代に即した考えだと思うよ」とどこかの活動家と同じ事を言っていました。
    三大秘法のうちの本門の本尊を否定したのでは?と言うと、「もともと日蓮の時代には本尊は無かったと言われているのだから、いずれは学会も本尊が無くなるんだと思う」と…
    おっとー、新しい考えだ(*_*)
    じゃあ、何に向かって題目あげるの?と聞くと、「自己の胸中にあると言われているんだよ」と…
    ついでに安保法制の事について、憲法9条に反していないのか?と聞いたら、あっさり「反してるよ」と…、でも、公明は違憲ではないと言ってるよね?と言ったら、「誰が言ったんだ、北側さんか?」
    そして、やはり公明はストッパーになってるとか何とか…(−_−;)
    更についでに、福島源次郎さんの誠諫之書をプリントアウトしたコピーを渡しました。
    「読むけど、自分の創価に対する気持ちは変わらないからね」と言われました。

    モニカさんのご主人が言われた事、ずっと考えていました。
    創価を宗教と思って、それを信仰する事によって救われたと本人が思ってたら、それでいいのかなとも思いました。
    子供にも「このままでいいんじゃない?パパから創価取ったら何も残らないよ(そう思われる主人も可哀想ですが…)。ただ、人にそれを推しつけるのだけはやめてほしい」と言われました。
    ても、こちらの気持ちも分かってほしい。
    こんな無茶苦茶な教義を打ち出す創価を本気で信じている主人が信じられない。
    以前より主人を尊敬できない自分がいます。
    福島さんの誠諫之書を読んだ主人(ちゃんと読んだか分かりませんが)が学会歌をずっと口ずさんでいました。
    ヤバい、壊れちゃった⁈Σ(゚д゚lll)

  48. 学会員さんに「創価のこういうところはおかしいよね」と言っても「それはおかしくない。創価は正しい」としか言いません。なぜ正しいんですか?と訊くと「それは創価だからです」と本気で言います。学会員さんが創価が正しいと言う最大の根拠は「創価学会だから」なんです。彼らにとって正しい正しくないの判断基準は、創価であるか否かなので、創価の部分は何が何でも正しくて、もし正しくないものがあったとしても「それは創価ではない何か」なのです。創価=正しい 創価以外=まちがい これがすべての価値基準となっています。それは白いブランコさんとの対話の中で気がつきました。世間一般のことだけを話すと普通の人なんですが、そこに創価が入ってくると、創価=正しいという集合Aができあがって、その途端に集合A以外は間違いという普遍の構図ができあがります。だからどんなに創価のおかしな部分を指摘しても、そのおかしな部分は集合A以外の部分であると結論づけるんですね。創価が勝手に御本尊の解釈を180°変えても、創価=正しい ∴御本尊はどれでも本門の御本尊というのは正しい ということになるのでしょう。公明党が集団的自衛権を容認しても反対しても、内容の是非ではなく公明党がすることだから正しいということになるんですね。理屈が通用しないのも無理はありません。すべては「創価=正しい」が基本になっていて、それがどんなシチュエーションに置いても彼らの中では成り立つようになるんです。創価が黒と言えば黒と言う。白と言えば白と言う。これ以外の発想は学会員さんにはありません。自分で考えることを放棄してますからね。自分で考えることを放棄することにも何の疑問も感じなくなるのが創価です。そういうのを世間一般ではバカと言うんですが、彼らにとっては「自分=創価=正しい」であって「創価以外=間違い=バカ」というふうにしか見えていないんですよね。学会員さんにとってはガンジーでもキング牧師でもローマ法王でも仏法を知らないかわいそうな人でしかありません。とるにたりない外道の指導者でしかないんですね。見下してます。差別してます。自分たちだけが正しいと本気で思っているし、間違っているものは不幸になって当然と思っています。世界平和を語る資格なんかあるわけないです。
    でも、でもです。今度の「教義の変更」では、日蓮系の宗教にかぎっては、よその御本尊も自分とこの御本尊も同じ力があることにしたんだから、創価以外=間違い とは言えなくなったんではないかなと思うのですが、そこんとこどうなんでしょうね。今まではきっちりと「創価=正しい 創価以外=間違い」と言ってきたわけですが、「創価=正しい 創価以外=中には正しいのもある」いや「日蓮正宗以外の日蓮宗も新興宗教もお土産屋さんもネットショッピングもみんな正しい」ということにしたんですよね。よその日蓮宗も正しいんだったら折伏しちゃいけませんよね。同じ正しい御本尊を信仰する宗派を折り伏せて屈服させる必要はないですからね。創価学会は日蓮正宗の大御本尊には力がなくて、顕正会の御本尊も自分とこの御本尊も同じ力があると言ったわけですからね。そりゃ顕正会の人も鼻から牛乳じゃないでしょうか?さんざんいがみ合ってたのが、突然笑顔で「やあ、同じ本門の本尊を信仰する友よ!」と言い出したんですから(笑)。
    それにしても学会員さんが教義の変更を何とも思わないのを見越して発表したのだとしたら、中枢部もそうとうなワルですよね。これでOKだったら、あとはどんなメチャクチャなことを言っても、なんでもありですよ。

  49. 「会則改正の意義」という資料がでてきました。
    今年に入り、地区幹部以上の会合の時に渡されたのだと思いますが、A4サイズ5枚の資料で、会則改正の意義について書かれています。
    その中に「打ち返し口上例」というのがあります。
    こう言われたらこう言い返せというマニュアルですね。

    難癖対応1として「創価学会は戒壇の大御本尊を否定した。大ご本尊を否定すれば、ご自宅のご本尊を含め、学会に存在するすべての本尊を否定することになる」と難癖をつけられたらどうこたえるか?に対して「創価学会は、仏意仏勅の教団である。その責任において広宣流布のためのご本尊を認定することとしたものだ」
    「弘安2年のご本尊を否定したのは、日顕である。なにを否定したというのか。受持の対象としないととしただけである。受持の対象にしないことと、否定するということは全く違う。弘安2年のご本尊を否定したことは、今までない。むしろ否定したというのなら、弘安2年のご本尊をニセモノだといった日顕こそご本尊を否定した張本人だ。
    ◎今回の会則改正は、弘安2年のご本尊を否定するものではなく、大聖人仏法の本義に基づけば、弘安2年のご本尊も学会のご本尊も、本門の本尊であり、まったく等しい。すなわち末法の衆生のためにご図顕された十界の文字曼荼羅と、それを書写した本尊は、すべて根本の法である南無妙法蓮華教を具現されたものであり、等しく「本門の本尊である」
    ◎謗法の他宗の寺にある本尊は受持しない。
    たとえ、大聖人が御図顕されたご本尊であったとしても、別教団の謗法の寺にあるご本尊は受持の対象にしないし、これまでもしてきていない。大石寺が邪宗の寺になったから受持の対象にしないだけである。学会本部、国内外の会館、大型会場並びに各家庭に授与されているご本尊はすべて学会認定のご本尊であり、具体的な信心の活動としてはこれまでと変わりない。

    等々・・・他にも「弘安2年の出世の本懐を否定するのか?」という難癖をつけられたときの対応、「現執行部の暴挙を認めますか?」の対応など裏表10ページにもわたりマニュアル化された答えが書かれています。

    会則変更後に昨年末の国政選挙、統一地方選と続けてあった最中に膨大な選挙関連の資料のドサクサに紛れて配布されたんだと思いますが、日付も書かれていませんし一切の説明もありませんでした。

    これを読んだ活動家は、思考停止されたままマニュアル化された答えを暗記して返していくんですね。

  50. 久しぶりに実家に泊まって、ゆっくりできたのですが、両親といると創価の話ばかりでウンザリします。
    創価の役職を持つ人=優れた人材、人間としても立派
    と思い込んでいる両親との会話
    父「今の圏女子部長はNさんだ、親はシングルマザーで子供二人育ててきて、頑張ってる○○さんだ、○○支部婦人部長やってる」
    私「知ってるよ、親子で熱心だもんね」
    父「息子さんは、創価大学卒業して、聖教新聞社に入社したんだ、本当に立派だよ」
    私「創大も出て、聖教新聞社って、、、、、、」
    次に、
    母「jさん(支部婦人部長)の旦那さん、今回、地区部長に任命なったよ、夫婦でそうやって信心ごうじょうだから、あんたは旦那さんも信心してないし、凛々子はさっぱり信心弱いし」
    父「○○くんも始めは、学会大反対で、jさんがどれだけ一家和楽を祈ったか、彼も入会してから、みるみる成長して、今度は地区部長だよ、凄いよ」
    私「へ~」
    父「○○くんの娘、もう高校生なったけど、あの子も凄いよ、座談会で司会やったり、御書講義までするんだから、えらい勉強熱心で信心も凄いよ、凄い人材になるなあの子は」
    私「へ~」

    とまぁ、誉めまくりです(笑)

    覚醒してみると、それはそれは創価王国では大変立派な人材でしょう。
    世間一般には、何一つ通用しないし、何がどう立派なことなのか?通用しません。
    で、私は親からみると、創価王国の中の落ちこぼれなんでしょうね(苦笑)
    母からみると、人間としてもダメ人間なんだそうな(苦笑)
    「あんたはもっと信心して、題目足りないから、子供のことで悩むんだ!しっかりしないと親なのよ、子供守れないよ」と喝!入れられました(苦笑)
    そんな母だって、信仰は熱心、活動はゆる活。バリ活の父に
    「毎日、毎日、会合、会合って、出てあるって、こっちはご飯の支度急がされて大変よ」
    って文句言ってます。話が矛盾してるけど?
    じゃ、バリ活でかつて支部長も勤めてきた父は立派?今は副本でも会合は全部出席していて、
    「出かけてばかりで、お父さんは会合が生きがいなんだ、こっちは大変なのに」と母に文句言われる父(笑)
    ゆる活、バリ活、覚醒した娘、揃うと大変です(笑)話が通じません(笑)

  51. 外部のJanneです。お久しぶりです。
    すみません、ちょっと吐かせてくださいm( _ _ )m
    退会したての男子部学会脳の彼の場合、今回の教義変更についてですが、Janneが伝えるまで知りませんでした。そして、何事も無かったかのようになりました。

    当初突き付けた時は、ハッキリするまではガセだとか、それが本当なら大変だとか言ってた癖に。教義の変更を聖教新聞で確認した途端、
    『ご本尊は心の中にある。日蓮大上人様に届けばいいんだよ。』
    ですからね…。屁理屈ばっかり。
    もはや末端会員自体がどーでもいいと思ってるんですよ。『創価学会は正しい。』これが自分達の中で信じる理由になればなんでもOK。
    問い詰めたら悪い事は創価学会じゃなくて全て自分のせい。と言わんばかりに、自分を追い詰めては落ち込んでいます。
    彼はそれらを創価学会は別問題と否定しますが、Janneの目にはそう見えるのです。
    しかし、何を言っても届かない。
    …もはや彼の中では自身の問題になっています。

    見つめ直す為に脱会したハズなのに、Janneはこんな姿を見たくて脱会への説得をしてきた訳じゃないんです。
    マインドコントロールって本当に恐ろしいですね…。
    皆様の覚醒してゆく姿が羨ましく思えます。

  52. 15年後の創価学会の姿に興味があります
    15年後、生きていられるなら私は80歳なので、
    健康管理に注力すれば15年後を見ることができるかもしれません。
    池田大先生は、15年後も健在でしょうか?
    その時点で、
    20年間姿を現さない「師匠」の健在を学会員は信じることができるか、
    興味深いテ-マです。

  53. 雪風です。

    mixiのソースから、引用致しました。↓

    私は、これが創価学会の会員さんの、何らかの事情があって実名で被害の声を上げられない方々の、現実の姿だと思います。

    シニフィエさん、ソースがこちらのブログの趣旨に適切でありましたなら、承認の方、どうぞよろしくお願い致します。

    http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=837033&id=77615942

    —引用開始—

    創価学会を脱会した人のプロフィールです 2015年01月17日 01:19

    mixiユーザー

    創価 脱会者のプロフィールをコピーしました

    真実でないと、ここまで詳細は書けません↓…..

    表面上、いくら綺麗事を並べようとも、創価学会を眺めてみますと、聖教新聞の一面には、やれ池田大作がどこそこの国から栄誉称号をもらっただの、どこそこの大学から名誉博士号を送られただのという、”綺麗事”で埋め尽くされています。
    そこまで気づきながら、自分の立場や、長年にわたって学会で生きてきたことなどへの執着を捨てきれなかった私は、学会から抜ける決断がつかず、苦しみました。
    私は立場上、学会員の葬儀において、幾度も葬儀委員長を務めてきた中で”成仏の相”には、一度もお目にかかれなかったことに違和感を感じました。
    私の見聞きするだけでも、家族が病人だらけだったり、重機に挟まれて大ケガをするという事故を繰り返している人、手術が成功したと言っていた直後に急死してしまった人。
    そういう話があとを絶ちません。
    ところが、学会ではそういう話をひた隠しにし、隠しきれないとなると、「本当はもっとひどくなるところを、この程度のケガで済んだ」などと、あたかも功徳であるかのような話にすり替えているのです。

    平成17年12月9日付の聖教新聞(地方版)に、「友が語る私の原点」と題する記事が掲載されている。
    同記事は、「困難にも打ち勝つ不屈の人には信頼と共感が集まる。池田名誉会長は『”原点”を忘れない人は強い』と語っている。広布の道を力強く歩み続ける友に”わが原点”を語ってもらった」として、2名の熱心な活動家のコメントを紹介しているのだが、そのうちの1人は首つり自殺をしている。

    平成19年2月4日には、東京都の三宅島で、公明党・三宅村議の浅沼功一郎氏が、石碑の下敷きになり死亡した。

    平成18年1月28日には、静岡県の創価学会員・Tさん宅が全焼し、焼け跡からTさんの妻の遺体が発見された。

    新潟県の創価学会員・Tさんも、平成16年末に交通事故に遭い、両足切断という大怪我を負って、平成17年8月に亡くなりました。

    横浜市のSさんは、平成17年6月、母親によって池田狂に洗脳され、38歳で自殺しました。

    平成17年4月には、福島県いわき市内の磐越東線の踏切で、いわき発郡山行きの普通列車と乗用車が衝突する事故が起き、乗用車を運転していた創価学会員・Oさんは死亡。助手席に乗っていた妻も意識不明の重体となりました。

    平成17年2月には、土浦市に住む創価学会員・Sさんが、自転車で道路を横断中、車にはねられて死亡しました。

    平成16年8月には、長野県の創価学会員一家3人が焼死する痛ましい事件が発生しました。外部から侵入した形跡はなく、火災現場からガソリンの入った容器が複数発見されており、ダイニングにはガソリンがまかれた跡があることから、警察では無理心中したものとみています。

    平成16年6月には、千葉県館山市で、足の不自由な創価学会員の女性が、海岸沿いに停めた車の中に1時間も放置され、熱中症で死亡するという痛ましい事件が発生しました。これは、無職の息子が、母親を車内に残したまま釣りに興じている間に熱中症で死亡させてしまったものです。

    平成15年9月には、岩手県北上市の創価学会北上会館近くの市道で、横断歩道を渡っていた創価学会員・Kさんが、同じ市内に住む創価学会員・Oさんの車にはねられ、意識不明の重体となりました。

    富山県の創価学会員・Yさん一家は、家族全員が熱心な学会員で、Yさんの家は大きく、学会の会合にも使用されていました。平成14年9月、Yさんのことが、聖教新聞に大々的に載りました。それは、創価学会の中で大功徳を受けた、という体験談記事でした。ところがYさんは、聖教新聞に取り上げられた翌日、仕事先でハシゴから落ち、数日間の治療の甲斐もなく亡くなってしまったのです。

    平成13年9月には、福岡県京都郡で建築業を営む創価学会員・上田文昌さんが、自宅で息子に殴り殺されました。

    平成13年7月には、中国自動車道で、女子中学生(創価学会員・Kさん)が手錠をはめられたまま死亡するというショッキングな事件が発生しました。死因は、頭部と足にできた大きな傷による失血死で、Kさんは走行中の自動車から高速道路上に出た後、別の車両にひかれたのが目撃されています。

    平成12年12月には、愛知県武豊町に住む創価学会員・T(21)と、妻(21)が、保護責任者遺棄致死容疑で逮捕されました。2人は、自分たちの長女である依織ちゃん(3)を段ボール箱に入れて放置し、食事を与えず餓死させたもの。おむつもほとんど交換されていなかったといいます。

    埼玉県の創価学会員・Yさんは、平成12年、昼時に火事を出して、家は丸焼け。ご主人は焼死し、奥さんは、大やけどで入院してしまいました。その奥さんは、退院後、「主人は家のことができない人だから、私が死ぬより主人が死んでよかった」と平然と言い切りました。

    平成11年5月14日には、東京都立川市の立川平和会館で、創価学会職員の田代美恵子(女子部副本部長・当時)が、聖教新聞社職員のKさん(支部長・当時)を包丁で刺し、田代容疑者は現行犯逮捕されました。

    平成10年11月には、東京・目黒区の創価学会員(支部婦人部長)のHさんが、娘の夫に襲われ、Hさんは逃げようとしてベランダから転落し死亡。娘さんも意識不明の重体になってしまいました。

    新潟県三条市で創価学会の幹部を務めていたKさんは、平成10年4月頃からノイローゼ気味になり、同年11月、眠っていた妻の首を包丁で斬りつけて殺害しようとしました。妻は、助けを求めて外へ出ていったのですが、その間にKさんは、家に灯油をまいて焼身自殺を図り、自宅は全焼。その焼け跡から発見されたKさんの遺体は炭化していました。

    平成8年10月には、新潟県柏崎市安田のJR信越本線安田駅付近で、貨物列車が脱線事故を起こし、信越本線は翌日の夕方まで不通に。これにより、本来、信越本線を走るべき青森発・大阪行きの寝台特急「日本海2号」が、信越本線と並行して走る越後線を使って迂回運転したところ、翌日未明、この特急列車が酒に酔って線路に寝ていた創価学会員のAさんをはね、Aさんは即死してしまいました。

    平成8年9月には、東京・墨田区の創価学会員の家が夜中に火事になり、5人家族のうち、祖父と妻、中学生の長女が焼死してしまいました。

    平成8年6月には、東京・板橋区で、創価学会員の夫が、奥さんを包丁で刺し殺し、自らも後追い自殺をするという傷ましい事件が起きました。夫妻共に熱心な活動家であったといいます。

    平成9年2月には、宮城県で一家4人が焼死する火災事故がありました。犠牲になったのは、創価学会員のUさん一家でした。

    平成7年12月には、福岡県の創価学会員・Kさんの中学3年になる娘さんが、17歳の少年に包丁で刺されて死亡してしまいました。

    平成7年4月28日には、福岡県の創価学会員・Sさんが、聖教新聞の配達中に、大型トラックにはねられて死亡してしまいました。

    平成5年4月には、函館の創価学会員一家が、池田平和会館に行く途中、車同士が衝突し、夫婦は脳挫傷で死亡。運転していた息子さんも重傷を負ってしまいました。

    平成4年4月には、福井県の圏書記長を務めていた創価学会員・Tさんが、池田文化会館からの帰り道、大型トラックと衝突。事故に巻き込まれた他の人々は軽傷で済んだのに、Tさん一人だけが頭の骨を折って死亡してしまいました。

    平成4年2月には、長崎県の創価学会員(支部指導員)Bさんが、創価学会の会館のトイレの中で倒れて死亡しました。その葬儀(学会葬)で出棺の際、棺を降ろすリフトのワイヤーが切れ、自動停止装置も作動せず、リフトに乗っていた創価学会員6名が、棺と共に3階から落下し、重傷を負う惨事となりました。

    平成3年12月には、創価学会員・Tさんが、不倫相手である男性の運転で走行中、大型トラックと正面衝突し、車は大型トラックの前輪に食い込んで大破。2人とも死亡しました。解体作業は何十時間もかかり、遺体の損傷は激しく、Tさんは上半身、相手の男性は下半身しか見つからないほどの大事故でした。

    平成3年7月、神奈川県の創価学会員(支部長)Hさんは、新橋駅ホームで、乗車しようと荷物を持ち上げた時に足元がふらつき、線路に転落。ちょうど入ってきた東海道線の通勤快速にはねられて死亡してしまいました。

    —引用終了—

  54. 生後半年で入会させられた私は、自分がいつどうやって「創価=正しい、正義」という考え方をするようになったのか、まったく覚えがないというか、物心ついたときにはすでに「創価=正しい、正義」でした。

    いちばん古い記憶は幼稚園のときで、その日はなにか仏教の行事がある日で、園児がひとりずつ本堂の前で止まって拝礼したのですが、私は止まりもせず拝礼もせずスタスタと素通りしました。
    そして周りのお友達に「拝んじゃいけないんだよー」とも言いました。
    そうです、母から「謗法だから絶対に頭を下げてはいけない」と固く言われてたからです。

    このブログで指摘されるまで、子供(赤ちゃん)を入会させることは当然だと考えていた自分に愕然としています。
    「創価=正しい、正義」なのだから当然!って。。。その根拠を考えたことがないのに。

    父の実家は日蓮宗でした。先祖代々のお墓は日蓮宗のお寺にありました。
    見かけは同じ御本尊でも、日蓮宗はへびもきつねも一緒に祀っているから、頭がおかしくなる不幸になるって言われて、両親は創価に入会したんです。

    今さら御本尊はどれも同じだなんて言われたら、両親はあの世でびっくりでしょう。
    もし両親が生きていたら到底受け入れられないでしょう。
    日蓮宗は邪宗、不幸の原因と信じて学会活動に励んだ両親の人生はどうなるのでしょう?
    両親の人生を否定することになりますけど?
    私にはそんなことできません。

    ちなみに父の葬儀は破門される前だったので、日蓮正宗で行い、
    母は未入会の親戚に「日蓮正宗はお金を出さなくても立派な戒名をつけてくれた」と自慢してました。

    日蓮正宗が正しいと言ったり、御本尊はどれも同じだと言ったり、
    創価の教えは時代に即してコロコロ変わるんですね。たった数十年で。

    たった数十年の時代の流れに対応できない教義に何の力があるのでしょうか。
    それは本当に信仰なのでしょうか。
    とてもまともな宗教とは思えません。

    ビジネスなら「時代に即して」コロコロ変わるのは理解できますよ。

  55. 創価は日蓮正宗から破門されたので、破門した日蓮正宗を大謗法と決めて「受持しない」ことにした。もし破門されていなかったら、おそらく今でも日蓮正宗だけが世界で唯一正しい仏法なのだと言ってるでしょう。これが「時代に即した対応」だと思える人の気が知れませんが、まあ、思うのは自由ですからね。

    私思うんですが、創価を破門した日蓮正宗も、創価を大謗法と非難していますけど、日蓮正宗は創価学会によってあそこまで大きくなったんですよね。だからか知りませんが、いまでも創価を宗教団体として非難しています。詐欺団体だとは言いません。それは創価が最初から詐欺団体だったと認めてしまうと、自分たちが80年にもわたって詐欺団体に利用されてきたことを認めることになるからだろうと考えられます。かつては正本堂建立に浮れ立っていた。創価が大石寺にものすごい数の学会員を送り込んで、宗門はものすごい参拝料を受け取っていた。参拝料の配分も池田氏が「創価が◯割、宗門が◯割」と決めていたみたいです。それから全国にたくさんの末寺の寄進もうけてきた。だからあくまでも創価は途中からおかしな宗教団体になってしまったのだという立場を変えられないでいるんだろうなと思います。日蓮正宗も創価から莫大な利益供与を受けてきたんです。日蓮正宗が創価学会と言う詐欺団体の片棒を担いでいたというのはまぎれもない事実です。でもそこには触れられたくないんでしょうね。なんとも見苦しいですね。まあ、いいですけどね。

  56. レモンさん、貴重な資料の紹介、ありがとうございます。
    思わず笑ってしまいました。
    自分たちの言ってることのどこが突っ込みどころなのかがよくわかっているんですね(笑)。
    それを「難癖」と言ってるところもさらに笑えました。このようにまっとうな質問でも「難癖」と言ってしまえば、学会員さんは「ああ、これは難癖なんだ」と思ってしまいますからね。

    >「創価学会は戒壇の大御本尊を否定した。大ご本尊を否定すれば、ご自宅のご本尊を含め、学会に存在するすべての本尊を否定することになる」

    >「弘安2年の出世の本懐を否定するのか?」

    >「現執行部の暴挙を認めますか?」

    なるほど自分たちの盲点がよくわかってる。そしてその返答例のお粗末なこと。

    >「受持の対象にしないことと、否定するということは全く違う。」

    破門されて何の関係もなくなったよそさまの御本尊を受持の対象としないも否定するもないでしょう。それなら日蓮正宗の信徒団体じゃなくて、最初から日蓮正宗以外の曼荼羅の力を認める新興宗教をやればってことですよね。要は日蓮正宗と言う宗門を利用した詐欺集団だったのが、破門されちゃったんで利用できなくなった。御本尊が手に入らなくなっては商売上がったりだ。そこでなんとか辻褄を合わせようとして、こんなメチャクチャな「教義の変更」を発表しなくちゃいけなくなったんですよね。しかしこんなことでも「難癖」のひとことで学会員には通ってしまうことも計算済みなんですね。いやはやとんでもない詐欺集団です。

  57. 「弘安二年の大御本尊は否定しないが受持しない。それは日蓮正宗が大謗法だから。でも弘安二年の大御本尊も本門の本尊ではあるから否定はしない。でも創価としては受持しない。」
    これわけわかりません。創価は日蓮宗や他の日蓮系新興宗教団体の御本尊についても本門の本尊だと認めざるをえない教義になっていますが、たとえば具体的に「創価の発行する御本尊と同じように、立正佼成会の御本尊も拝めば同じ功徳がある」とは言ってませんよね。そりゃわざわざそこまで会員に言うこともないでしょうけど、変更後の教義としてはそういうことです。そこを突かれたときのマニュアルはないんでしょうかね(笑)。破門されるまでは「これだけが本門の本尊だ」と言ってきた立場上、さすがに弘安二年の大御本尊を全否定するわけにはいかないものだから「受持しない」というわけのわからない言葉でうやむやにしてるんでしょうね。この「受持しない」って意味を学会員さんはどう解釈しているんでしょう?あ、解釈も何も、考えてませんね(笑)。破門される前までは、たしか弘安二年の大御本尊が本店で、創価のご本尊はその支店のようなものだけど、本店と同じ功徳があるんだと言ってましたよね。ところが破門されたけど本店を全否定するわけにもいかないから「本店は悪い奴らに乗っ取られたんで、これからはすべての支店が本店です、よろしく」と言い出したんでしょう。「創価=正しい」とするためには破門した日蓮正宗を大謗法という「悪い奴ら」に仕立て上げないといけないわけです。支店の社員にしてみればわけがわかりません。「え?ここ本店ですか?え?あっちもこっちもみんな本店?えぇ〜?どういうことですかぁ?」って普通ならなるところですけど、学会員さんは疑問に思わないんです。なぜなら「創価=正しい」という動かしがたい大前提があるからです。何はさておき、どんなことがあっても「創価=正しい」から一歩も出ることはありません。「あ、そうなんだ。なんかわからないけどそうなんだ」で終わりですね。

  58. >破門されて何の関係もなくなったよそさまの御本尊を受持の対象としないも否定するもないでしょう

    まったくです(笑)
    受持の対象としない?いや「できない」の間違いです。
    するもしないも、破門された創価にそんな権限はありません(笑)
    返答はお粗末ですが、このお粗末な返答で納得する会員がもっとお粗末です。
    大丈夫か?しっかりしろ!と言いたくなりますね。

    もう首脳部は、何を言ってもふんふんとついてくる会員相手しか見てませんね。
    おかしいと思って脱会者が出るのは止められない。
    言い訳する方が大変な労働だし、印象もわるくなる。
    うるさ方は辞めてくれて結構だから、めんどくさいことを言わない会員相手にやりたい放題する方がいい。
    一定数いますからね。
    何を言っても、創価と心中する気でいる人。

    そういう人は家族満場一致でやってくださいね。
    パートナーや子どもを悲しませてはいけませんよ。
    それができたら、まだいろいろありますが、家族問題は一つ解決します。

  59. 資料は読めば読むほど、これ回答になってないじゃん!と思える回答ばかりです。

    先ほどの「現執行部の暴挙を認めますか?」の回答は『広宣流布史上の壮挙である、世界広布の実態にふさわしく、青年部世代の実感に即した広宣流布史上画期的な改正である』が回答となっています。

    また「学会がご本尊を認定するというが、それは「救われる側」が「救う側である仏」を決めるということではないか。本末転倒した大増上慢である」の難癖?をつけられたらの回答

    『創価学会は独自の教団であり、その教団が受持の対象とするご本尊を認定するのは当然である、他教団にとやかく言われる筋合いはない。さらに言えば創価学会こそが現代において、唯一世界広布を現実の上で進めている。仏意仏勅の世界広宣流布を推進する創価学会こそが、受持の対象としてご本尊を認定する権能を有するのは当然である』だそうです。

    この資料、末端幹部にはいきわたっているはずなんですが、今までただの1度も話題にものぼらないし説明もありません。
    誰一人として、疑問を持つ人はいないし、会則改正も「そういえば変わったみたいだけど、どこが変わったんだろうね?」といった感じです。
    たった1度だけ新聞に載せただけでは、気がつくはずも、わかるはずもないでしょうね(それを狙ったのでしょうが)

  60. レモンさん
    先ほど、ここを訪れてレモンさんの学会の想定問答集の記事を見てびっくり!あきれてしまいましたので・・書きました。
    「弘安2年のご本尊を否定したのは、日顕である。なにを否定したというのか。受持の対象としないととしただけである。受持の対象にしないことと、否定するということは全く違う。弘安2年のご本尊を否定したことは、今までない。むしろ否定したというのなら、弘安2年のご本尊をニセモノだといった日顕こそご本尊を否定した張本人だ。

    元々の御本家が法灯連綿と伝えられてきた正当性を持った唯一正しいとされるご本尊の存在を否定しないと創価の本尊の正当性が保たれないからと言って引退した前猊下が自宗・日蓮正宗の本尊を否定した・・・などと言うあり得ない話をねつ造した仮の話の上で創価の信者に創価の本尊の正当性を打ち立てようとする論理はsignifie さんのおっしゃる創価=正しいの創価学会しか通用しない非常識な論理です。
    いかにも、策士が作ったような回りくどい、屁理屈付きで・・・。昔、活動家の頃、幹部によく言われた言葉の遊びはダメだ!実証を!・・・この答えなんか言葉の遊びそのまんまですよね。

    何処の世界に代々伝わる相伝の宝物を「実は本物じゃないんですよ」と否定するような家長がいますか?もはや、関係ない他所の団体の事だから訴えられることもないし何を言ってもウソをついても構わない!身内の学会員が納得して創価に今まで通りに依存してさえくれてればウソも方便で屁理屈も指導徹底すれば学会は盤石である!と言う事なんでしょうね。

    辞めて長い私は創価の内部資料なんて分からないですし、かのSOKAチャンネルモバイルSTBのこともおっしゃってましたがそんな内容を知らされればされるほど恐ろしい団体だ再度思いました。レモンさん詳細な情報をありがとうございました。

    私の創価時代の知り合いもコピー本尊と知って勤行も、活動も辞めてしまいました。創価の不満、矛盾に嫌気がさしていつも私に話して来ることは創価の不満ばかり・・・なのに辞めれば・・・と言えば母親がいるから・・・となり、不安定ながらも組織依存の住みやすさ状態から抜け出せずいつも精神的に不安定で追い詰められています。私にできることはお茶してお話をしてガス抜きできるようにしてあげるだけなんですが創価は根本の本尊に関することをこんなにいい加減、あいまいな状態にしておいてその本尊を迷いながらも信じ込もうとして病んでいる末端の会員には無慈悲な事を平気でやってしまうのだなあ~。

  61. モニカさん、いつ、何時、誰の挑戦でも受けちゃってください(笑)
    ここの皆さんは、池田君より 元気ですよーーーーーーーーー!!

    kickeyさんの地域でも、朝は三遍、夜はご勘弁って言ってましたか~
    創価は、アンチやゆる活、非活の人間をおちょくるのが本当に好きですよね。
    だから、全国に面白おかしく広がるんでしょうね。 困ったもんですわ。

    まったく、signifieさんの仰るとおり、創価脳の学会員は「何が何でも創価だから正しい」
    「創価だから間違っているはずがない」って、もう脳内が固定して凝り固まっていますね。
    単なる幹部指導だの、池田のスピーチだのだけでは解明出来ない、特殊なMCの技術を持っているのでしょうかね?
    まあ単に、池田をこれでもかと尊敬して心酔している結果のMCなんだろうとは思いますが・・・
    指導する幹部たちも、自信満々に池田とシンクロしたメッセージを発信し続ける事で、
    会員たちも自然と「創価を信じる以外の選択肢を自ら放棄している」のかも知れませんね。
    「師匠と呼吸を合わせる」と言う、たいそう立派な言葉が、会員のMCに大いに利用されている訳なんでしょう。

    ラベンダーさん、janneさんも、創価脳の家族、友人さんに手を焼かれていますね。
    やはり、創価脳の人間は、創価を信じ込む事で心の安定、平穏を保っている部分もあると思いますので、
    創価の矛盾や疑問を突きつけても、何とか脳内で屁理屈を組み合わせて無意識に納得したいんでしょう。
    創価のやっている事や自分の過去の活動に疑問を持ち、自分で考えて悩まない事には、
    まだまだ覚醒の扉は開かれないのかも・・・
    勿論、創価の問題に疑問を持ち、覚醒して悩むのも、それはそれで辛いとは思います。
    自分の来世?の不安とか、今までやってきた功徳が台無しになるとか、そういう思考も根強いんでしょう。

    他の皆さんの投稿も、うんうんと納得させられる事ばかりで、本当に創価の問題は色んな方面で根深いなぁ、と痛感します。

    ただ、創価が今後、大きく信頼を失っていく時、崩れていく時、その時になれば、
    覚醒した人たちこそが一番強く、冷静でいられるのは間違いない事実ですね。

  62. レモンさん
    資料のご紹介、ありがとうございます。これは私も知りませんでした。

    >「受持の対象にしないことと、否定するということは全く違う。」

    これこれ。この言い方が卑怯千万と私は思ってるんです。

    だったら学会員が身延派の人を折伏するとき、これからどうするんですかね?今まで、さんざん身延の本尊を否定して邪教と罵ってたのを「いや、あんたんとこの本尊も本門の本尊だ」では、折伏にならないでしょう。折伏とは、他の一切を否定することなんだから。
    それとも「あんたんとこもいいけど、うちのもいいんだよ」とでも言うつもりなのか。
    それなら「いや、やめとく」で終了ですね。

    私の脱会の理由を聞きに来た人は、区長や書記長、本部長、かつての青年教学メンバー等で、決して教学的に無知な人たちではありませんでした。
    彼らの機先を制して「行き着く先は天台本覚論になってしまうし、己心の十界に祈ればいいことなんだから、本尊も仏壇も必要なくなりますよね?イスラム教国の隠れ学会員には、実際そうやって教えてるでしょ」と私が言うと、
    「究極的にはそうなりますね……」との返事。
    「でも、それはおかしい。そもそも、末法の衆生が仏界を涌現する条件として、絶対に必要なのが対境としての御本尊のはずだし、御本尊が不要なら何を『流布』するのかって話になりませんか?」
    そう言うと、彼らは一様に黙ってしまいました。

    話しながら私が感じたのは、脱会以前には決して見えなかった、彼らの職業病的性癖とでも言うべきものでした。
    それは、このブログの基本スタンスである「対話」の姿勢。立場を下りて、相手の話に耳を澄ます謙虚さがないという点です。
    端的に言って彼らは「攻撃」か「防御」の、どちらかの態度しかないのです。話を聞くふりはします。しかしそれは言葉を受け流しているだけで、反撃の隙を伺っているのがありありとわかるのです。つまり、戦闘態勢を崩さないんですね。

    こりゃダメだと、そのとき思いました。

    私もきっと、こうだったに違いない。友人を折伏するときや、部員さんを「個人指導」するとき、そこには対話ではなく、戦闘があった。

    根底にあるのは「創価は正しい」から一歩も出ようとしない麻痺状態。

    credo quia absurdum(不合理ゆえにわれ信ず)

    文献学的な正当性、客観性と、信仰の本質には関係がない。
    それはキリスト教の世界でも大昔から言われているとおりで、
    宮田論文は、この100年間に日蓮各宗派で行われてきた議論の繰り返しであって、なんら新しい見地はありません。

    新しいとすれば、富士大石寺派(日蓮正宗)及び創価学会だけが、
    「いや、正統性(正当性)はあるんだ、客観性はあるんだ、信心の血脈はウチにしか流れてないんだ。ゆえによそは全部ニセモノなんだ」と強弁してきた根拠をバッサリ棄てたという、そのことに尽きます。

    signifieさんが、以前からずっと言い続けてきてる「イワシの頭も信心から」ってことを創価学会は認めたことになるわけです。イワシに文献もクソもないでしょって話ですよね。

    結論すると「どの御本尊もみな同じ」と認めたことによって、
    創価学会は自ら邪教宣言したことになります。

  63. 「創価=正しい」の人間と「創価=宗教ビジネス=詐欺団体」の考えの人間がいくら話しあっても平行線な訳ですね。

    レモンさん、「会則改正の意義」なんて資料があったんですね。
    ありがとうございます。
    選挙のどさくさに紛れて配られたなんて…。
    しかも説明なしですか。
    私は主人に難癖をつけた訳ですね(笑)
    あぁ、くだらない(−_−#)
    こんな事やればやるだけ自分たちの墓穴を掘ってるんじゃないんでしょうかね。
    大丈夫か?上層部。って私が心配する事じゃないか(笑)

  64. Paroleさんのコメントと全く同感です。
    たしか創価学会では、宗教の正邪を判断する方法として、文証・理証・現証 とか言ってたと思いますが、会則の変更によって 文証・理証がはっきり崩れたと思います。そして、永遠の指導者の現在のひきこもり状態及びコウセンルフが全く進まず、コウタイルフになっている現状から判断して、創価学会が邪教であることは間違いないですね。
    レモンさんの資料を見る限り、元々嘘で嘘を固めた創価学会の組織なのだから、もがけばもがく程 墓穴を掘っているような気がします。
    日蓮宗の曼荼羅も日蓮正宗の曼荼羅も創価学会のカラーコピー曼荼羅も同じなら、折伏とか出来るはずもないと思うのですが、いったいどうなっているのですかね!?
    ( -_・)?

  65. レモンさん、引き続き想定問答集のご紹介ありがとうございます。

    >他教団にとやかく言われる筋合いはない。

    言うに事欠いてってこういうことを言うのでしょうね。
    破門されたのは創価のほうで、にもかかわらず創価が勝手に日蓮正宗の御本尊に「難癖」つけてますね。日蓮正宗の教義は何も変わってないのに「日顕が御本尊を否定した」とかわけわからん難癖です。たとえそうであったとしても、創価がとやかく言う筋合いのことではありません(笑)。ほんとメチャクチャもいいところです。

  66. 「俺たちがコウセンルフを全世界にしたのだから俺たちが日蓮大聖人直結の仏意仏勅の教団。そういう自負に立って御本尊を認定するんだ!」

    「誰がなんと言おうと俺たちは正しいのだから」

    なんでコソコソやるんでしょうね。

    「俺たち創価は絶対正しい」と勝手に言ってるに過ぎません。

    「弘安2年の大御本尊を受持の対象にしないのであって否定はしていない」詭弁です。
    「弘安2年の大御本尊が絶対正しい」と言ってたのに。

    バカが勝手に決めた論理。自分達で勝手に教義作っときながら矛盾満載(^^)
    問答集も突っ込みどころ満載!

    現執行部との公開質問を同時放送生中継でやってみたいですね。

    もちろんYouTubeにアップする前提で(^^)

  67. 要するにあの問答集は会員向けのMCツールなんですよね。まず当然出てくるであろうまっとうな質問を「難癖」と思い込ませた上で、なんともわけのわからない屁理屈で煙に巻いています。これは対外向けではなくて、末端会員のMC用にばらまいてると思います。創価脳じゃない人が読んだら一発で詭弁とわかりますからね。ほんと創価は会員を舐めきってるし、会員も見事に舐めきられています。

  68. この問答集の存在は、地区幹部以上が渡されていますので、会員さんたちは知らないはずです。
    その辺りも、会員を馬鹿にして舐めくさっていると思うところですが、では会員たちにはどのような手段で創価の過ちを擦り込んでいくのか?
    それが、SOKAモバイルと教学試験という手段なのではと思っています。

    教学試験は、選挙以降に青年部、壮婦対象にして次々行われています。
    今迄なら「教授補」認定は、勉強会が何度も持たれ、試験会場まで足を運び試験が実施されていましたよね。
    でも、今年度からはありません。
    該当者たちに数回の教学MC放映を近くの会館で見させて、全放映をみればそれだけで「教授補」認定です。
    この辺りの世代には、手をかけて試験勉強をさせてMCさせるよりも、今までの認識を新しく擦り込みし直すには、放映を繰り返し見させるほうが手っ取り早いのでしょう。
    ずっと疑問だった7年連続の任用試験のノルマ化も、合点がいくところです。
    地区00名の受験者とノルマ化して、若い未来部を今後は創価の食い物にしていくという事ですね。

    破門以降23年経ちますので、今の青年部世代たちは、破門当時は乳幼児、小学生だったりしていますので、今までの創価の教義と今の創価の矛盾は全くわかっていないと思います。
    創価では、日蓮正宗という呼び方ではなく「日顕宗」という馬鹿にした名で呼び『日顕宗を破す」というのが教学試験の問題にも出ているので、狙いは順番に死んでゆく中高年ではなく、未来部・青年部がターゲットといったところでしょうね。

    覚醒前に「何故?」と疑問だった点が次々繋がることで、つくづく恐ろしい団体だと思います。

    問答集の中でムカつくほど笑えるのが「難癖については相手の土俵に乗る必要は全くない。大上段で構え、切って捨てるの姿勢で対応してまいりましょう。」だそうです。
    切って捨てる?
    一体何様?

    こういう姿勢そのものが、創価会員の上から目線を作り上げていくのでしょうね。

  69. 一体宗教とはなんなのか?創価とは私にとってなんだったのか?
    はたして生きていくうえで宗教は必要なのか?
    人生を歩んでいくうえで、困難もあればうれしいこともある。人は困難ときに何かにすがりたくなる。
    助けてほしくなる。人智を超えた何者かに対する祈り・・・
    それはそれでいいと思います。

    自分を生んでくれた両親に感謝、両親を生んでくれた祖父母に感謝、高祖父母に感謝、、、、、、行き着くところは人類の祖先、そして大自然、地球、宇宙、、、、また育んでくれた環境などなど、そしてすべての生命、生命でないにかかわらず、宇宙根源の「何か」、、、神様といったり、仏様といったり、タオといったり表現がさまざまあると思います。
    こういうものに感謝することができるのが「自然な姿」だと思います。
    そして人間だけが「感謝の思いを持つことができる」

    創価の場合はどうだろうか?
    日蓮が「われこそ宇宙生命の当体、南無妙法蓮華経である」
    要は宇宙の根源の法が人間として現れたのが日蓮であり、紙に書き表したのが本尊。
    人本尊、法本尊なんたらかんたら
    日蓮は、「私がただしい!」といいながら多くの人々を不快感情にした。また、他人を「アブ野郎!ともハエ野郎!」などとののしったりしていた。反面、すごく慈悲深いところもあった。
    さまざまな面はさておき
    【結局は、日蓮が「私こそ宇宙根源の法である」といいだした】にすぎません。経文に基づく云々はさておき。人生におこった出来事を経文にこじつけたにすぎません。
    【我こそ、エルカン○ーレである】と同次元。表現が違いますが、同じことです。
    現代に生きる人も人生山あり谷ありで、一つ一つの出来事を経文の予言などにこじつけることができる人なんて何百万人といるでしょう。

    創価も「池田先生の戦いは現代の日蓮大聖人の戦い」「池田先生に身も心も捧げよ!」との指導。
    「師弟不二!」「池田先生は戸田先生にすべてをなげうった。だから池田先生の弟子である私たちも池田先生にすべてをなげうとう!」
    【創価の教えは【池田大作に帰命せよ!】行き着くところこうなるでしょう。
    池田さんの悪行はさまざま暴かれていますよね。そんな人間に帰命したら【奇妙な人間】になってしまいます。現役創価脳の方々をみればよくわかりますし、自分自身もバリ活時代は「かなり奇妙な人間」だったでしょう。恥ずかしい。。。

    帰命する対象が間違っている!オイオイ!金満豚に帰命したらアカンやろ!
    わたしは「キン○ンコ」発言をする下品な方には帰命できません。

    自分で感じるところの大自然、生命をはぐくむ「何か偉大なもの」に感謝し帰命することが人として正しいと思います。

    日蓮の悟りなんて、しょせん「俺は霊界を見てきた!俺の言う通りにすれば人生間違いなく幸福になれる!お金も健康も人間関係も自由な時間もすべてよくなる!思い通りになる!」と同じではないでしょうか。

    【どうして他人に頼りたがるの?】 
    【南無妙法蓮華経が宇宙の根本の法則なら、どうして何百万、何千万と唱えても幸せになれないひとがいるの?】

    人はある程度自立するまで、また大人になってからもまわりに助けられながら生きていく。。。。。
    鎌倉時代、天災が続き、人々の心は不安でいっぱいだった。そこに、念仏や日蓮がでてきた。
    「これさえ唱えれば幸せになれる!」人々はわらにもすがる思いで念仏。題目をとなえるようになった。
    時代背景からすればしかたないこと。
    日蓮は「ナンミョーズ ハイテンション」を流布し、人々の不安を和らげたのか?
    日蓮は「煎ずるところは天も捨てたまえ!」といいましたが、結局、行いがわるいため「破れかぶれに宣言したのでしょうか?」「何ものにも頼らない、屹立した人格、人間宗宣言」とか言えば聞こえはいいですが。

    慈悲からの発露にしろ、【人生の真理・悟りなんて、いろいろな人に手ほどきは受けても、結局は自分自身で感じ取るしかないと思います。】

    ナンミョーを唱えながら、他人を輪になってかこんで恐怖感をあたえたり、ストーカーしたり、新聞をたくさんとったり、人の悪口言ったり、人の死亡を祈ったりすることは、おかしいことです。

    創価は間違っています、このことは「マチガイナイ!」

    仕事します!

  70. 「切って捨てる姿勢」ですか……残念っ!(笑)
    信仰とか宗教とか、そんなこと以前に、まともな人間の感覚じゃないですね。

  71. 日蓮の思想は、末期癌の患者の苦痛を和らげる強い麻薬みたいなものだと思います。
    本当にそれを必要とする人も確かにいるでしょうが、健康な人には有害になります。
    日蓮の思想を純粋に追及するとどうしてもカルトになってしまいます。
    日蓮主義が権力に入り込み国をおかしな方向に歪めてしまう事は歴史で証明されてます。(現在もですが)
    現代には日蓮の思想そのままでは受け入れられない事を敏感に感じ取って、池田式のアレンジを加えたものが現在の学会の教学だと思います。マインドコントロールに都合の良い部分だけを残して後は世界の偉人の良いとこどりをして見栄えよく飾り立て、池田独自の勝負論をくっつけたもの。 日本全国の学会員のもともとの常識的な部分に助けられて一応社会で通用しているようなものの、この学会式の思想や実践方法を純粋に実践していくとどんどん社会常識から外れていってしまうという・・・。
    想像してみて下さい。本当に学会の指導通りの生活をしていたら、すぐに気力体力財力の限界を迎えるし家庭は崩壊します。山本伸一が人間革命の中で年がら年中休む間もなく学会の為に尽くしてきたなんてあれはあくまでフィクションであって、本当にあの物語の通りの生活をしてたらすぐに破たんを迎えるのは目に見えてます。幹部の人たちはそれをよくわかってて見せかけだけきちんとやってるように見せて、上手く手を抜いてます。手が抜けない人は病気になるか早く亡くなるか、やめているはずです。
    時間やお金の問題だけではありません。その思想も社会で一定の評価を得るために努力することを説いてはいるものの、その目的は学会思想を広める為であって個人の内面を磨く事を目指したものではありません。本質は学会思想を受け入れず反発する人間を敵として認識し徹底的に牙をむきます。こんな思想が本当に平和な世の中をつくっていけると思いますか?本当に信じていいんですか?一生を預けてしまって良いのですか?
    信教の自由はあります。どっぷり浸かってしまってる学会員さん、今一度よく考えてみた方がいいですよ。

  72. みなさんのコメント、理路整然としていて大変説得力があります。
    何十年と真面目に信仰に励んできた皆様が、それぞれの立場で、さまざまな角度から
    創価の矛盾を指摘されているのですから、当然のことでしょう。

    しかし、これらのコメントを読んだとしても創価脳は受け付けない。

    先日、高校時代(学園時代)の親友に会い、話し合いました。
    この掲示板で知った情報について、伝えました。

    ・年金生活者が生活を切り詰めて、何部も新聞を取り、財務をし、生活が破たんする人もいる
    ・おかしな幹部が、脱会した私に「地獄に堕ちる」と脅しをかけてきた
    ・本部職員の給料は、一流企業と比べてもそん色のない水準にある
    ・秋谷会長の収入は、四谷税務署の公表データから推測するに5000万円、名誉会長は数億円
    ・名誉会長は元気ではない。会員の前に姿を見せることはできない状態である
    ・執筆はゴーストライターが担当している
    ・今配布されているご本尊は、周りの装飾も含めてコピー

    以上については、「異論の余地がない」とのことでした。
    しかし、以上の事実を踏まえても「自分はこの信仰をやめない」とのことでした。

    なぜ止めないのか、率直に尋ねました。

    親友の回答は
    「叶えたい願いがある」でした。

    さらに聞きました。じゃぁ、この信仰を保っても願いが叶わないとしたら続けるのかと。
    答えは「続けない」でした。

    要するに、「たとえ組織がむちゃくちゃで、不幸になる人がいるとしても、この信仰で
    自分の願いが叶うなら、続ける」ということです。

    彼は基本的に優秀ですが、組織活動が忙しく聖教新聞はほとんど読んでいません。
    今回の本尊の解釈変更も、サラっと読んだそうですが、
    中身についての詳細は私の方が知っています。

    こういう「自分の願いさえ叶えばいい青年部」がどんどん増えています。
    きれいごとを並べても、突き詰めていけば「願いを叶えたい」からやっているのです。
    脱会した人を口汚く非難するなんて非常識なことはしないし、組織の矛盾を嘆く感性も持っている。
    でも決して組織で波風は立てず、周りで不幸になっていく人がいても
    「あの人は人間革命の途上」と割り切って「自分の願いをかなえるため」に信仰を続ける。
    こういう無責任なご都合主義の青年部がどんどん増えているとすれば、将来の学会の姿も
    想像がつくというものでしょう。
    やれやれ。

  73. 創価が組織の都合でコロコロ教義を変えていること自体が、宗教団体ではないことを証明しています。
    創価学会は正しいから何でもOKな信者って、創価のどの部分を信じているのでしょうか?
    創価のお互いに励ましあったり、助け合う人間関係が素晴らしいと言う人がいますが、創価の指導って、結局、創価に貢くレールから外れた人を、またレールに戻す為のものでしかないです。創価のレールに乗ってることが人材。蘇生だのなんのと意味づけようと、やっていることは、創価のレールに乗せることです。創価に洗脳されだまされている人が、外れた人をまた創価のレールに乗せる為に、家庭訪問だ、指導だと働いてくれる。中枢部の人間は、そういう連鎖を作る為に、あの手この手で人の心をつかむ演出をしてきました。創価を絶対的に正しいと思ってる人って何をもって正しいと思っているのでしょうか?と今更ながら思います。自分を取り巻く会員たちがいい人達だからなんて理由になりません。その人達もたんにだまされてるに過ぎない人達なんですから、そこに本質があるわけではありません。創価を改善したいと頑張っている人の目的は、組織の為の会員であるのではなく、会員の為の組織にしたいということなのでしょう。でも、創価の本質は、組織の為に会員がいるという考えです。中枢部がそういう考えで組織を作っているのですから、それをひっくり返すことは出来ません。中枢部が組織利益の為に教義をどんどん変更してしまい、もう創価の原型がなんなのかすら分からなくなってしまいました。言えるのは、創価学会は、それを作った人の為の組織です。公的機関でもなんでもありません。だから作った人が何やろうとどう変えようと勝手に出来るわけです。コンプレックスの塊のトップが、学歴のある人間を側近下僕にしたり、多くの純粋な会員たちに自分の虚像で尊敬させ、貢がせてきたつまらない組織だったのです。そんなものを真面目に信じたところで、人にうらやましがられるような幸せなど得られるわけがありません。それでも、創価にしがみつくしか幸せの道を見つけられない人って、一体どれだけ不幸なんでしょう?

  74. レモンさん、問答集の紹介ありがとうございます。
    切って捨てる~~~~~~!?
    こっちから先に 切って捨てたったわ!

  75. >日蓮の思想を純粋に追及するとどうしてもカルトになってしまいます。
    >現代には日蓮の思想そのままでは受け入れられない事を敏感に感じ取って、池田式のアレンジを加えたものが現在の学会の教学だと思います。

    めがねさん、これその通りですね。
    だからこの教えはゆめゆめ御書根本にバリ活になったらいけないのです。
    創価が座談会で教える、当たり障りないところをサラリと目を通すくらいでいいのです。
    それを「求道心」を一人燃やしてうっかり狂信者になってしまった人。
    明らかにふつうじゃない言動になってますよね。

    一般に祈るといえば心穏やかに静かに祈り感謝するようなイメージですが、日蓮信者の場合は狂ったように夢中になる。
    生活の中に信仰があるというより、信仰するために生活しているような活動をしてしまう。
    自分の信じる思想こそが最高で、賛同しない者には自分が指南して何としても救わねばと思う。
    涙を流して、決意をもってそう思う。
    日蓮系独特ですよね。

    創価はこの何をしても気付かなくなった一定の信者の信仰心を利用して、口をぱっくり開けて徹底的にカモにするつもりです。
    客なんて勝手なもの。
    商品に見切りをつけたらあっさり離れていきますが、この狂信者だけはまわりの説得に耳を貸しません。
    生涯、身も心もお金を差し出し続けるでしょう。
    人のせいにせず、あくまで自分の意思だと言って。
    カモにするには最高のターゲットです。

    なんだか宮沢賢治の「注文の多い料理店」を思い出しますね。
    「ん?何かおかしいな?」
    そう気づいて多くの人が逃げ出していくのに、全部都合のいいように考えていそいそと言いなりになっていく。
    そんな滑稽な姿に見られてますよ。
    気付いたら身ぐるみ剥がされて放心状態。
    そうなる前にお逃げなさい。

  76. さきほど気がついたのですが、このブログのアクセス数が190万を超えました。みなさんありがとうございます!近頃は少ない時でも一日に5000のアクセスがあります。みなさんのコメントのおかげで確実に増えていっています。今年の始めのペースでは200万アクセス達成は8月か9月だろうと予測していたのですが、今のペースでいくと7月に200万アクセス達成できそうです。ほんとうにありがとうございます。

  77. 本日の聖教新聞 大見出しで
    「未来部部長研修会  池田名誉会長より『万感』のメッセージ」
    ですって。
    もう、開き直ってんの?(笑)
    それとも、アンチに突っ込まれたくて仕方ないのでしょうか?
    まあいいけど。
    でも、未来ある子供たちを、あんまりいい加減な手法で洗脳しなさんな。
    一体、誰がそのメッセージを書いてんだよ、ったく。。

    >「難癖については相手の土俵に乗る必要は全くない。大上段で構え、切って捨てるの姿勢で対応してまいりましょう。」だそうです。

    平和、教育、文化の団体が、困ったもんですねぇ・・・
    質の悪い桃太郎侍でしょうか?
    創価に対して意見するもの、疑問を持つもの、反論するものは、すべて敵とみなし攻撃する。
    相手の土俵に乗る必要はない、ゴミのように切って捨てるの姿勢。
    戦って、戦って、勝って勝って勝って勝って勝ちまくれ!!
    そして反逆者は完膚なきまでに叩きのめせ!
    新聞も寸鉄もフル活用して、相手を思うがまま叩き潰せ!
    戦えば憤然と魔が競い起こる! そいつを叩きのめして乗り越えるのだ!
    絶対に許すな!追撃の手を緩めるな!勝って勝って勝って勝って勝ちまくれ!
    どんだけ戦闘モード全開なんざんしょ?
    平和・教育・文化じゃなくて、喧嘩・傲慢・怨念の団体に変えなさいよ。

    う~ん、凶暴さでは間違いなく「日本一の規模の宗教団体」ですね。  うひゃ~

  78. ご本尊の会則改変で、なんでもありか!って思っていましたが、
    以前よりいろいろなところで読んでいたデー作語録がまとめてあるページがありましたので、
    ~以下コピペ~
    「 池 田 大 作 発 言 録 」
    •私が教わったのは帝王学だ。 私は最高権力者になる! その時は創価学会を解散してもいい。(「現代」昭和45年7月号)
    •目立たないように枝を伸ばし産業界に網の目を張りめぐらして、最後に最後に総合商社を作って決戦だ。(中略)中曽根康弘は心配ない、こちらの小僧だ。総理大臣になりたいと言っていたので、よしよしと言っておいた。ケネディきどりだ、坊やだ。(第6回社長会・昭和42年11月25日)
    • 警察だって、動かしているのは竹入・井上だよ。 (第13回社長会・昭和43年7月8日)
    •(広宣流布の時には)わが男子青年部の手によって内閣を結成して(「大白蓮華」昭和39年2月号・秋谷栄之助発言)
    •池田先生が日本の指導者として立っていただく。(聖教 昭和40年7月26日・北条浩発言)
    •創価学会さえ健在であれば、全て守られる。日本、世界も…。その前提に立って、世界観、創価学会観を築け。(第1回中央会議・昭和50年6月16日)
    • 本当は全体主義は一番理想の形態だ。 (第61回社長会・昭和47年6月15日)
    •68万坪に独立国を作ろう。創価王国、創価共和国だな。そうすれば、文部大臣は森田さん。大蔵大臣、中西さん。外務大臣、小島さん。軍需大臣、木村。運輸大臣、田中。建設大臣、杉本。宣伝大臣、横松。北条さんは警視総監、全部いるよ(第10回社長会・昭和43年3月22日)
    • (言論妨害といっても)たいした妨害じゃないよ。どこでもやっている事だよ。 (第32回社長会・昭和45年2月27日)
    • 竹入に今まで以上に王仏冥合、政教一致でゆけ、と云おうか。(中略)ざまあ見ろと云うには10年かかるな、でもやろうよ (第34回社長会・昭和45年5月5日)
    •口八丁、手八丁でよ、なんでもうまくやるんだ。社会(党)だって方便を使っている。共産(党)だって目的のためならみんな謀略じゃないか。一般社会だって利益のためならあらゆる手段をつかう。うちは信心のため、信心を守るため、学会を守るためだ。(於扶養研修所での指導・昭和51年6月1日)
    ~コピペ以上~
    サイト「痴呆との遭遇」より

    いままでもどこかで何度も読んでいた言葉もありましたが(皆様もきっと)、こうやってまとめてみると、はぁ?です。
    本当に昭和の40年代あたりから、いえいえ、最初から狂っていたんだなと思います。

    最近は会則変更などしてあっぷあっぷしている感じはありますが、この昭和の時代はまだまだ高度成長期の「儲かる」時代だったので、信仰していて「功徳」と感じること(実際は信心してなくてもあっただろうことでも)があったので、信者が増えていたのでしょう。
    ここに来て、不景気だし、長年の創価の害毒でキチ◯イも増え、事件も明るみに出たりした蓄積で、加えてネット時代での情報流出で会員が減り、やけくそなのでしょうか?
    一割減ってもいいから会則変更するなんて、おかしな考え、やっぱり宗教じゃないですな!
    早くつぶれてください。

  79. そもそも、宇宙の根本法則なるものを曼荼羅という形に出来るものなのかという疑問が自分のなかにありました。
    宇宙は常に発達進化しているものであり、日蓮さんが悟った宇宙の形はその時点の形であって、時が経てばまた違った形に発達進化しているに違いないと思うのですが。
    たしか釈尊も、そのために偶像崇拝を禁じていたはずです。
    『神との対話』の本のなかでも、宇宙の根本法則=神 を何らかの形に表した場合、それ以外のものが神でなくなってしまうので、偶像崇拝を行う宗教は誤りであると述べられています。

    それと、日蓮さんの曼荼羅が宇宙の根本法則を表した 物凄いものだとしても、紙や板に描かれている訳ですから、いつかは朽ち果てることになります。ましてや、創価学会は都合によって簡単に集めて、新しいものに替えたりして古いものを処分(おそらく焼却)しています。
    そこらへんは、どのように説明できるのか聞いてみたいです。
    ( -_・)?

  80. モニカさんの
    賢治の(注文の多い料理店)のたとえ、まさにぴったりですね
    学会員さん、もう一度これ読んで、胸に手を当ててよ~く考えてください

  81. 騙せるうちは騙してとけってことなんでしょうねえ。もう会員が減ることはあっても増えはしないとわかってるんじゃないでしょうか。だから騙せる人間がいるうちは、どんなことをしてでも騙しとけって感じに思えます。一般常識ではまず騙されないことで騙してますからね。
    昨日の聖教新聞の一面に未来部担当者の会合に池田氏がメッセージとありました。この記事に載っている未来部担当のお姉さんがたは、本気で池田氏がメッセージを書いて送っていると思ってるんでしょうか?……思ってるんでしょうねえ。こんなふうにまだまだ簡単に騙せる人間がいるうちは、どんなことをしてでも騙していくつもりなんですよ。汚い悪党です。そしてこの写真に載っている若いお姐さんたちはよかれと思って地元の子どもたちを洗脳していくんですね。あとで自分がとんでもない悪事に加担してきたことに気づいても後の祭りです。それで生涯苦しむことになります。何も知らない子どもたちの人生を自分が奪っていくんですから。

  82. 追いはぎの続報。

    庭にある「レンガブロック」までもっていかれました。あとプランターとか。

    節操がないですね。。。

    創価の場合、入信時に言われたことと、入信後に言われることが天地雲泥の差がありますね。

    はじめは、御本尊を受持して勤行唱題したら幸せになる と言われます。

    ところが、入会したら少しずつ、新聞啓蒙しろ、折伏しろ、お布施をしなさいしかも100万!、選挙活動しろ、家庭訪問しろ、新聞を配れ、脱会者を監視しろ、題目を一日3時間上げろ、本当に「注文の多い料理店」です。

    カルトの定義で「入信前に言われたことと、入信後にやっていることがちがう」というのを聞いたことがあります。

    ネコナデ声で入会させて、あとは徐々に洗脳して、立派なカモネギに育て上げる!

    だます方からすればいい商売かもしれませんが、天地宇宙の法則に逆らった悪党の所業にすぎません。

    死んだ後でも、財産をもっていかれますよ。ふつうはそっとしとくでしょう。

  83. メガネさんのコメント
    >本当に学会の指導通りの生活をしていたら、すぐに気力体力財力の限界を迎えるし家庭は崩壊します

    本当にそう思うし実感しています。
    創価のいう通りの活動を実践することによって、よりマインドコントロールにかかりやすくなるようになっているのでしょうね。
    愚直で純粋な活動家は仕事とハードな活動を両立しながら、打ち出しをこなしていくには民間職に就いている人は睡眠時間を削るしかありません。
    マインドコントロールを効きやすくするには、睡眠をとらせないことが最も効果的らしいですしね。
    主人はまさに山本伸一の指導通りに、他人のために駆けるずりまわり、睡眠を削り活動し唱題し、体力、気力の限界がきていると思います。
    実際に過労で倒れ入院したこともあります。
    それでも復活した途端に「この信仰で護られた」といっては今も正役職で気力体力を振り絞って活動しています。
    気力・体力のほかにも貢いだ財も、数千万円。
    こんな人間を量産するために、創価の指導はあるのでしょう。

    特殊な職業のために、本部の職員幹部からも金銭的に目をつけられていると思います。
    何かあるたびに財務の他にも様々な名目でお金を出しています。
    他人事なら本人がよければそれでいいと思えるのでしょうが、人生のパートナーとして一緒に暮らしてきた人が、目の前で何もかも奪われていく様は切なくなりますね。

  84. こんにちは。洗濯ものが乾かなくて困っている加奈子です。
    レモンさんのコメントに教学の話しが出ていたので、少し。
    「教授補」認定は、任用、初級を持つている人が対象です。私も該当者です。
    講習は三回受ければOKだそうです。最低二回でもくれるそうです。
    運転免許センターで交通違反者が受ける講習じゃあるまいし出ればOKと言う事です。
    ご本尊の解釈もメチャクチャなら教学もメチャクチャ、あきれて、丁重に御断りしました。でも私が断る理由がわからないみたいで、しつこかったです。「この資格はいつでもくれるわけじゃないから、もらっとかないと損するわよ、この資格持っとくと損しないから。」と資格、資格っていつ、どこで使えるんですかね〜。日々の生活や、社会の役に立つんですかね〜

  85. 皆様聞いて下さいませ。
    主人に福島源次郎さんの「誠諫之書」のコピーを渡した後、主人が手帳(見てしまいました)に「覚悟はできた」とか「悲しく辛い事だが、仕方がない」とか書いてあるのを見て、私はてっきり離婚を考えているのかと思い、少し焦りました。
    やり過ぎたと思って、渡そうとしてた島田裕巳氏のブログのコピーを捨てたのです。
    そして今朝、主人の部屋にA4サイズの紙が置いてあったので、広げて見てみたのです。
    誰が書いたのか分かりませんが、私が活動に出て来なくなった経緯が書かれてあり、尊敬していた義母が亡くなってタガが外れたのでは?とか、幹部4人で囲んで指導した事が原因ではないか?と憶測されていました。
    そして、右横に「退会届けは現在保留中」とありました。
    はぁ〜〜っ⁈、そういう事だったの⁈
    私は現在非活扱いにされているようです(T_T)
    どうりでやけに周りが静かだと思いました。
    指導する事によって私がパニックに陥ってしまうかもしれないとも書かれていましたし、今はそっとしておこうという事なのだろうと思います。
    主人の「覚悟」とは脱会を受け入れる覚悟だったのでしょう。今頃⁉︎
    朝から発狂しそうになりました。この怒りをどこにぶつけたらいいのか⁉︎
    本当に静かに退会させてくださいm(_ _)m

  86. モニカさん
    >生活の中に信仰があるというより、信仰するために生活しているような活動をしてしまう。

    これは創価が指導する「信心即生活」そのものだと思います。
    創価は表向きには生活の中に信心があると言いながら、現場の実態は信心の中に生活があるとの指導になっています。先生の指導では「社会における行動や生活実践のなかにのみ、仏法を証明していくことができる」とあります。
    「即」の意味は「イコール」で捉えがちですが、「煩悩即菩提」ではあっても「菩提即煩悩」ではないように、この場合の「即」は「→」の意味です。ならば「信心即生活」と言うよりは「生活即信心」と言わねばなりません。「イコール」と「→」の曖昧な解釈を与えることで、末端は都合の良い方で一生懸命創価を擁護出来るのだと思います。

  87. 前のコメントとかぶりますけど、思いつくままに。

    日蓮の思想はそのまま信じるとカルトになると言いましたが、日蓮正宗はまさにそのカルト性を持った宗派だと思います。戦時中は国柱会という日蓮カルトが国政に影響を与えましたが戦争終結と共に沈静化。
    ところが今度は戦後の混乱している時期に、日蓮正宗のカルトチックな教義に目を付けた創価学会が正宗を利用して急速に会員を増やしていったのです。またしても日蓮です。
    ジャングルに潜んでいた凶悪なウイルスみたいに人々を侵食しています。
    永久にジャングルで大人しくしていてほしかったのに、それをわざわざ見つけ出してどんどん広げたのが学会です。『日蓮大聖人の思想を実質的に広めたのは学会である!』なんて全然自慢になりません。
    日蓮正宗の教義をそのまま広げたら社会が大混乱していたでしょう。実際学会の勢いが一般人に脅威を感じさせるまでになったからこそ様々な妨害があって方針転換をせざるを得ない状況になったのだと思います。それで『このままでは使えない』と判断した池田氏が日蓮思想の毒性を薄めつつ会員のマインドコントロールをかけれる要素はきちんと残して作り上げたのが今の学会の教義です。おそらく正宗乗っ取りの目論見も上手くいかなかったし、このままの教義で突き進むと潰されると悟って正宗と手を切ったのだと思います。機を見るに敏てやつですね。
    ただ自分の野望を実現するための道具として信仰を利用してるだけです。
    それにしても本当に日蓮の毒性は強いんですね。毒を薄めたのにも関わらずこれだけおかしな活動をさせててもたくさんの会員がいまだに騙され続けているなんて・・・。

    学会に疑問を持ったおかげで日蓮の呪縛からも解放された!そこだけは感謝だなぁとか思ってましたが、そもそも日蓮カルトをここまで広げたのも学会じゃん!ってハタと気づきましたw
    そういう意味では学会に見切りをつけて正宗に戻ってしまった人が気の毒です。学会的思考を持ったまま正宗に行っちゃって、また池田みたいなカリスマが現れたら第二の創価学会が誕生するんでしょうか。今の学会はもう衰退していくのみでしょうが、今後また世の中が混乱した時に混乱に乗じて日蓮カルトが暴れ出すのだと思います。

  88. アクセスの伸び数すごいことです、おめでとうございます…!
    それほどみなさん関心を持っている社会問題だったのです、一人悩むことではありません、
    みなさん、管理人さん、感謝感謝です

    未来部への短略的なMC強化ぜひやめてほしいです!!、丸投げもいいとこ、いい迷惑〜
    現場のリアルな諸問題に向き合おうという姿勢がまったくないのです
    宗教とやかく誠意が感じられない組織です、ブラックそのもの。
    問題から逃げることはできない、いつかその身に返ってくると
    理屈ではわかっているべきなのに……

  89. メガネさん、いつも鋭くてわかりやすく素晴らしいコメントをありがとうございます。
    メガネさんがこのブログに初めてコメントされたときもお、私はメガネさんの簡潔で鋭く的を射た文章を読ませていただいて、ほんとに賢い方なんだなあと驚いたことを憶えています。そのときメガネさんは「そんなことないですよ」と謙遜されていましたが、昨日と今日のメガネさんのコメントを読んで、やっぱりメガネさんすごい!とあらためて思いました。
    私も日蓮というとんでもない妄想家が何百年後の日本にも悪い影響を与えているんだと思っています。とんでもないやつです。歴史上の独裁者やテロの先導者とは違い、人の心の弱い部分に分け入って人心を惑わすための要素が日蓮の思想に中にあるからこそ、こうして創価のような社会問題がいまだに引き起こされるのだと思います。江戸時代は幕府がうまく宗教を管理していたので、キリスト教の統制には苦慮したものの、日蓮系が猛威を振るうことはさほどなかったようです。しかし戦後の形なりとも民主国家になった日本においては、法の眼をかいくぐり、一般人を騙し搾取する方法論として日蓮思想が利用され創価のようなものが蔓延る社会になってしまったと考えています。人間の闇の部分が日蓮に思想(制圧的な人心掌握)によって顕在化してしまうのでしょう。まったく酷い話だと思います。やはり日蓮の思想自体が危険なのだと言わざるを得ないと個人的には思っています。

  90. 私はもともとあまり物事を深く考えるたちではないのですが、このテーマに限っては考えざるを得ないですよね。ぜんぜん賢くなんかないんですよ~💦でも褒められて嬉しくなっちゃいました!(*^^*) 座談会で体験発表して褒められてるみたいです。
    学会の中で異端な意見として否定されまくってもここで皆さんに共感してもらえれば、それが自信になりますよね。そうやって覚醒して不安定な心を少しずつ安定させていけるのだと思います。とても良いサイトを作っていただいて感謝しています。

    学会がせっかく教義変更でどんどんヘタこいてくれてるんだから、皆日蓮の呪縛から解放出来れば良いですね。『学会はおかしい』だけで終わらせず、何故おかしいのかをもっと突き詰めて分析して日蓮のカルト性を世の中に知らしめていければ良いのではないかと思います。
    今後二度と日蓮カルトが猛威を振るわないように・・・。
    それが出来たら学会にも一定の存在意義があったと後世に認識されるかもしれません。
    池田大作が指導者で良かったのか悪かったのかわかりませんが、もし純粋な日蓮原理主義者が指導者だったら今頃学会はかつての大本教みたいに徹底的に弾圧されてたと思います。(その事実を見ても池田が本当の信仰者ではないことは証明されてます)

  91. シニフエさん
    アクセス数の伸び、すごいですね! おめでとうございます。
    私も日蓮思想がおかしいと本当に思います。
    教えていただきたいのですが、さきのコメントの最後の方に

    >人間の闇の部分が日蓮に思想(制圧的な人心掌握)によって顕在化してしまうのでしょう。

    とありました。この「 人間の闇の部分」 と「制圧的な人心掌握」について教えてください。
    自分の中で、なんとなくわかるのですが、うまく表現できないんです。かゆいのはわかるのですが、手が届かないというか・・・・・

    人を見下したりする心や、罰論でしばりつけるとか。。。。

    よろしくお願いいたします。

  92. ご無沙汰していました。。
    しばらく来られなかったあいだのコメントを読もうとしたのですが。。あまりに多く、断念。。申しわけありません。

    しばらく来られなかった訳は、警察に相談するような破壊行為をされてしまい。。

    もしかしたら?創価のことと関係あるのかも?と数人に相談したら。。

    もう一切関わらないほうがイイよ、と釘をさされてしまい、アンチBlogもヤメナと厳しく言われ、そんなこんなでご無沙汰していました。。

    外部のその方のほうが創価学会の怖さを如実に知っておられるようで。。

    世間の人のほうが、よっぽど真実を知っているんだと改めて驚かされました。

    夜中の3時に起こったその破壊行為は、証拠はないので実際創価かどうかは分かりませんが。。
    しかし、他に特に人さまに恨みを買うような言動は一切していないので。。
    考えられるのは。。それしかないんですよね〜。。

    話しは変わって、つい最近、ご近所の創価学会の強信者さん(幹部)が誰にも挨拶しないで引っ越して行かれました。。

    ちょっと前にローン滞納で競売にかけられていると不動産屋のチラシが入っていたので。。
    これが長く創価学会をやってきた人の現実なのかもしれませんね。。

    いまのわたくしは、創価学会に一切関わりたくないです。。
    批判をするようなエネルギーも正直言ってないです。。

    創価学会の母とも疎遠になりました。。

    正直言って、創価学会のことを考えるのもイヤです。。

    また、ご無沙汰してしまうかもしれませんが。。

    ひと言。。
    ほんとうに覚醒された方は、サッサと卒業しましょうね。。

    世間の人たちは、あなたがた(学会員)を病原菌のように内心嫌っているのですよ。。
    そして、怖れているので当たらず障らずに接しているだけなんです。。

    ごめんなさい。

  93. >日蓮の思想自体が危険なのだと言わざるを得ない

    そうですよね。
    創価を罵倒して宗門へ行こうが、教団を否定し個人でやろうが、日蓮に深入りしている人は気味がわるいほどソックリになります。
    深入りすると、言動が独特になりますよね。
    自分の思想こそが素晴らしいと、一つの考え方に乗っ取って「指南したがり」になる。
    そして他人を否定したがる。
    その押し付けがましさが目立ちます。

    中枢部はそれがわかっているので、会員は世間から見て独特になってほしくないのです。
    原理主義のまま行動されると非常に危険になり、警戒されてしまうからです。
    確実に浮きます。
    だから人あたりよくニコニコしてて周りから信頼されなさいと、「学会指導」をたっぷり入れるのです。
    半分以上、池田指導、学会指導で占められるのはそのためです。
    日蓮教学は目的に使えるところだけ、都合よく解釈して教えます。(立正安国論は選挙に使うなど)
    厳密に教える必要はないのです。
    目的は、日蓮に忠実に信仰させることではなく(そんなことはとうに見切ってます)、あくまでも金と票が目当てですからね。

  94. コージさんご紹介の
    >本日の聖教新聞 大見出しで
    >「未来部部長研修会  池田名誉会長より『万感』のメッセージ」

    ぞっとしました。また心の底から怒りを覚えました。
    選挙権の年齢が18歳からになりましたよね。来年の参議院に向けて創価の重要ターゲットが未来部になることはまちがいありません。
    ああ、なんて創価って酷い団体なんでしょう。
    未来部の皆さん。あなたがたは日常的にネットを閲覧してるから気がつくのも早いでしょう。
    どうか創価のために時間を無駄にしないで下さい。どんな手を使ってでもいいですから創価から逃げて下さい。
    あなたがたが創価のために時間を費やすことは日本の損失、世界の損失です。

  95. モニカさんのコメント、よくわかります。

    そうですね。日蓮原理主義だと、非常におかしくなりますよね。都合のいい部分だけでいいですね。

    最近、「教学の基礎」の本が新しくなったそうです。おそらく、本尊のことを都合よく書いているのでしょう。コロコロ教学がかわりますね。

    未来部長研修会。夏休みを利用して、18歳選挙権を伝えるのでしょう。未来部の会合でも選挙の勉強とか政治の勉強とかするのでしょうね。若い時から、公明党についていいことばかり吹き込めば当分の間支持者にできるでしょうね。

    次の参議院選挙から18歳も投票するのでしょうか? むちゃな政治活動に動員されるでしょうね。

  96. 続きです。
    創価は別に会員に、日蓮の強信者になってほしいとは思っていません。
    御書を全編拝読しようが死ぬほど題目を上げようが、そんなことはどうでもいいのです。
    ましてそれで幸福になろうが、不幸になろうが知ったことではないのです。
    要はそれで教えを素晴らしいと思って虜になって、創価に感謝し金を貢ぐとか、会員を増やすとか、票取りに奔走してくれるかが肝心なのです。
    目的はこれなんですもん。
    熱心に御書を読んで、むしろ「創価の教えは教義がおかしいじゃないか」と難癖つけるなんて論外なのです。
    もとよりそんなことに忠実になろうなんて思ってないんですから。
    ここをわかってないといろいろと見誤ることになります。

    つまり御書なんか知らなくて、題目なんか上げなくてもどんどん金を貢いで、票を取ってくれるならそれにこしたことはありません。
    ただ創価の雰囲気が好き、同志が好き、活動が大好きっていう会員が極上の会員です。
    または創価の教える日蓮が、「時代に即している」と単純に考えているおめでたい学会員が人材です。
    そういう「創価信仰」が「日蓮信仰」よりずっと有難いのです。
    そういう人たちが教義変更などポカンとして聞いて、何ごともなかったようにまたいそいそと学会活動に励みますからね。

  97. >つまり御書なんか知らなくて、題目なんか上げなくてもどんどん金を貢いで、票を取ってくれるならそれにこしたことはありません。

    そのとおりですね。これこそ創価が宗教ではなく詐欺団体だと言う所以です。
    学会員さんが教学試験で学ぶのは、肝心の仏教ではなく「創価だけが正しい」「創価だけが幸せになれる」「創価に背くと恐ろしいことになる」ということです。試験という形式で創価への忠誠心を強化するということです。これが子どもたちにまでやられているのですから恐ろしい。教学試験のハードルを低くして、多くの学会員をさらにMCしようという魂胆が見え見えですね。大白蓮華に載っている重点御書も、いつも同じもので、選挙や財務のときには必ず同じ箇所が出て出てきます。要は何も考えずに、ただひたすら創価の言うことを聞いていれば幸せになれるんだ。余計なことは決して考えるな」ということを「絶対に正しい末法の御本仏である日蓮の言葉」を利用してMCやってるだけです。

  98. スマイルさん

    >>人間の闇の部分が日蓮に思想(制圧的な人心掌握)によって顕在化してしまうのでしょう。

    についてですが、

    >人を見下したりする心や、罰論でしばりつけるとか

    簡単に言うとその通りだと思います。
    日蓮の思想はまさに排他的な原理主義であって、ありもしない特権的な功徳をちらつかせることで、誰にもあるエゴイズムを増長させ、さらに罰論で会員の深層心理に恐怖を植え付けることで、原理主義から逃れられないようにしてしまう。覚醒した後でもその恐怖心を自分ではどうしようもなくて悩んでいらっしゃる方や、それが怖くて脱会できないでいる方がたくさんいます。これはほんとうに残酷なことです。取り返しのつかない人生を送ってきたばかりでなく、それが間違いだと気がついた後でも逃れられない恐怖の中で生きていかないといけないというのは、まさに地獄だと。何の救いもありません。
    洗脳と言うのはそれ自体を消すことはできないと言われます。できるのは違う経験によって脳の情報を上書きしていくしかないと。だから過去を忘れると言うよりも、それよりももっと確かな幸福感を経験しなければ、過去の呪縛から逃れられないと言うことです。創価が詐欺だったことに気づいて脱会したというだけでは解決しない根の深い問題だと思います。創価は中枢のごく一部の物欲のために、多くの人の心から幸せを奪いとってきたということです。とうてい許されることではありませんね。

  99. 会員にどう教えたら、創価を信じるか?
    身も心も金も差し出すか?
    迷わず、夢中にさせることができるか?(それが幸福なことだとして、免罪符にしているんでしょう)
    創価の教えに「軸」があるとしたらこれです。

    事実か否か。
    正しいか間違ってるか?
    そんなものは判断基準に入っていません。
    だからゴーストライター始め、あらゆる嘘をつくのです。
    隠ぺいもするのです。

    「法主が池田センセイを破門したのは嫉妬心からだ」
    「世界中で慕われる池田センセイにやきもちを焼いたからだ」
    「羨望が嫉妬となり、怨念となってマグマのように噴出したのだ」

    もちろん大嘘です(笑)
    でもこれがいちばん創価には都合がよかったのです。
    会員も「ああセンセイは何も悪くないんだ」と安心する。
    嫉妬されたのはしょうがない。
    創価が悪いわけじゃない。
    逆で正しい故に、御書の通り魔が競ったんだ。
    無様な憎き法主め!となる。

    教義の変更も、あれもこれも全部同じです。
    説明が事実か嘘かなんて議論すらヤボです。
    「それが創価には都合がよい」のです。
    それ以外の理由はありません。

  100. 宗教の洗脳の恐ろしいところは、仕事や会社とは異なり、生活の中に入り込んで、いや、
    その人の人生そのものの中に入り込んで、巣食い、その人を1年365日24時間コントロールするところですね。
    財務すれば、後は遊んでいいよ、とか、選挙さえ協力すれば、会合は出なくていいよ、とか、
    頑張ったからお手当て出すよ、とか年金も出すよ、とか、そんな甘い甘い世界ではないんです。
    財務も、選挙応援も、公明党の投票も、新聞セールスも、会合も、教学も、唱題も、家庭訪問も、未来部の洗脳も、
    休まず一生、タダで働かされ、ずっと死ぬか寝たきりになるまでやらないといけない。
    何の功徳も出なくても、一生涯、戦って戦って戦って戦い続けて、外部に嫌われて財産も友達も失って、
    血を吐いて消耗していかなければいけないんです。
    しかも、信心してるのに功徳なんか出ないと言うと「まだ信心が足りない」「人間カクメイの途中だから」とアホな説明をされて、
    信心してるのに不幸な事に見舞われると、「信心が弱いからだ」「サボって魔に負けたからだ」などと
    鬼畜なセリフを吐いて会員を黙らせます。
    一番身近でも多い例では、バリバリ活動してたのに、重い病気で倒れ、障害が残った場合だと、
    「すごい功徳だ!まだ命がある!転重軽受だよ!」「これで宿業はきっと取れた!喜びなさい!」って・・・
    底なしのアホですか?? バカですか??
    病気で倒れ、重い障害が残っても、「功徳だから喜びなさい!」と平気で真顔で言う教団なんですよ?
    さらに、会員を金集めと選挙のロボットに利用するためなら、日蓮の教義だろうが、釈尊の教えだろうが、
    宗教の歴史だろうが、初代会長2代会長のセリフだろうが、ご本尊の製造だろうが、宗門との関係だろうが、
    都合よく自由に改変して利用して、都合のいい部分だけをピックアップして飾りつけして会員に教え込みます。
    相手が未成年でも容赦しません、それどころか赤ちゃんからでも洗脳の準備を始めます。
    もう、金集めのためなら、教義変更も会則変更も、好き放題やりまくりで楽しくて楽しくて仕方がないんでしょう。
    地球上の歴史でも稀に見るほど、会員を追い詰めて働かせて尻を叩いて金を巻き上げる団体なんですよ。

    会員の信心の根本であるはずのご本尊ですら、安い4色コピーで印刷して糊か両面テープで貼って、
    屋根裏の内職でチャッチャと数人で作ってるくらいのもんでしょう。
    バルサンを焚かなくても、暑い日に勤行してたら、ベロンと剥がれて下に落ちるかも知れませんよ。

  101. 覚醒した今になって考えてみると、創価学会の信仰で人間革命とか言ってたことは、童話の『幸せの青い鳥』みたいなものかもしれません。
    モニカさんに続き、童話ブームです。(笑)
    幸せになるために、折伏をしたり新聞啓蒙をしたり選挙活動をしたり会館任務をしたり家庭訪問をしたり題目をあげたり…。
    さんざん遠回りして、今の自分であることが一番幸せなんだと気が付きました。
    背伸びしたり痩せ我慢する必要もなく、自分らしく ありのままに生きることこそ幸せなんだと実感しています。
    創価学会の活動をしながら 幸せを追い求めている方々、本当の幸せはあなたのすぐそばにあります。
    (^.^)/~~~

  102. ラベンダーさん
    退会届保留中って、酷い話ですね。
    本部に脱会届が届いた時点で、組織に連絡があり活動家のご主人にも連絡がいったんでしょうね。
    ラベンダーさんのいないところで、組織で話し合いがもたれ「保留にしておいてください、籍だけは置いておいてください」という話になったのでしょうか。
    私の支部でも幹部のお子さんが(当時20代前半・役職あり)が10年ぐらい前に脱会しました。
    親御さん2人共が(子供さんが親に土下座して脱会させてくれと頼んだそうです)納得済みで脱会したはずなのに、裏で親が統監責任者に「統監だけは落とさないでくれ」ということで今でも青年部として統監がおいてあります。

    家庭訪問不可・連絡不可ということで、統監が置いてあることは本人にも内密にという事になっていますが、親御さんがその子の名前で財務もしているし、新聞の啓蒙人口を増やすために子供さんの名前でマイ聖教もしています。
    いったい何のための統監なのか?
    支部内の誰もが脱会したことを知っているのに、親の見栄?(子供が脱会したことが恥ずかしい?)親の慈悲?(子供が地獄に落ちると本気で思っている)
    そのどちらもなんでしょうが、本当に自己満足の意味のない事だと思います。

    ラベンダーさん どうか気落ちされずに!

    コージさんのコメント

    >宗教の洗脳の恐ろしいところは、仕事や会社とは異なり、生活の中に入り込んで、いや、
    その人の人生そのものの中に入り込んで、巣食い、その人を1年365日24時間コントロールするところですね。

    本当にそうですよね
    しかも、それを自分の意思でしているように思いこまされてしまう。
    異常です。
    異常なのに、中にいると異常だと気がつくことができない。
    結局は、皆さんおっしゃっているように、自分で気づくしかないんですよね。

  103. 会員になりたての頃、罰論に疑問を感じ、どうして創価の活動をちゃんとやらないと罰が当たるのか?と聞いたことがありました。その理由として言われたのが、罰罰言うけれど、誰かが当てるわけじゃない。たとえば、道路を青信号で渡っていれば事故に遭わないが、それを赤信号で渡るようなものなんだよ。赤信号で渡って事故に遭う。それが罰ってことだよ。と。そのときは、なんとなく、そういうことかと納得させられましたが、創価の教えは「こうすれば幸せになれる。」と、「こうしなければ罰があたる。幸せになれない。」がセットで、会員はやって幸せになるか、やらずに地獄へ落ちるかの選択肢の中で生きることになります。いくら創価が教義変更で表向きソフト路線にしたところで、この罰論ががっちりと残ってる限り、ソフトでもなんでもなく、入ったが最後、蟻地獄にズルズルと引きずりこまれるだけです。入るときはいいことしか言いません。個人の幸せだけじゃなく、世界平和まで願ってて、そのために政党まで作った素晴らしい組織、人々を幸せにする力がある本物の宗教だから、嫉妬されるくらいに世界に沢山信者がいるの。という話の裏には、入ったら最後、個人の幸せを餌に組織利益の為に活動することを強いられ、そのレールに乗れない、はみ出す人には漏れなく罰がついてきます。罰が怖いので馬車馬のように活動をしても、信者ではない人以上に、創価のおかげで幸せになれるなどということはありません。やっていなかったら、たとえ思うように人生がいかなくても、余計な罰論に悩まされなかっただけましです。要するに、創価信仰は「やり損」ということです。会員はやればやるほど人生損をします。その分、組織の中枢部だけが潤って笑いが止まりません。そういう構造です。幸せになりたいなら、普通に努力すればいいだけです。わざわざ余計なことをして罰論など抱えなくて済みます。創価が時代に合わせてソフト路線で行きたいなら、日蓮のような個性の強い思想は捨てたほうがいいと思いますが、この罰論を捨てないためには必要なんでしょうね。活動で苦労しながらも、創価の信仰で幸せになれると信じている人、まったくの妄想です。信じたいので、深く考えようとしないのでわからないでしょうけど、創価が言ってきた「幸せになれる理屈」は、教義変更でもうすでに創価自らがぶっ壊しています。会員はそれに目を塞いで幸せ幻想を抱いているので気がつかないだけです。

  104. 活動家風にコメントです。思索なので読み飛ばしてください。

    ご本尊について。
    活動家時代から、ご本尊の重要性がよくわからなかったです。日蓮大聖人御自身が「南無妙法蓮華経ととなえれば成仏できる」といっておられます。
    日蓮の出世の本懐である弘安2年の大ご本尊は、大聖人の本当の内証をあらわした究極のものであり、代々それを書写したももが正統であると。そして、書写する法主の血脈というか信心というか、ようは心が大聖人直結であること。

    ここで、疑問。代々の法主の相承争いが結構あったと思われるが、その場合、血脈というのはどうなるのか? ようは、跡目争いで勝利したものが、勝手に「われこそ大聖人の正統なる継承者である」と。
    日興上人からして、あやしくありませんか?わざわざ5老僧をおいたのはなぜか?疑問疑問。。。

    言った者勝ち! の世界に捉えられます。 日蓮自身も勝手に「われこそ末法の法華経の行者なり!」と言い出したに過ぎません。経文とかに符合するとか言いますが。本当のところどうでしょうね。

    話それましたが、弘安2年の大ご本尊が、日蓮大聖人の御内証をあるがままにあらわしたものであり、それは今後の衆生のために慈悲の心で表したということですよね。

    祈りの対象があったほうが信仰しやすいのでご本尊を現したにすぎず、本質は南無妙法蓮華経と唱えること。

    そのように感じるところがあったので、いやそのように学会指導でずっとあったので、今回の協議改訂は「べつにいいやん」となります。
    究極は「ご本尊なんていらないやん」「題目あげて、広宣流布にまい進していけばいいやん。池田先生の正義を語りぬいて、語りついでいけばいいやん」になります。

    本部と関西本部とか重要拠点にある特別なご本尊は、当時の日蓮正宗の法主が正しい方だったので、正しい功徳があるし、なんか特別!
    会館にあるご本尊は、沢山の人があつまるから、それにあわせて大きくしている。
    個人宅のご本尊は、一般会員用は日寛上人という立派な方のご本尊。そして、少し大きめの本尊は地区部長とか幹部になったらもらえる。大きい分功徳は大きいが、信心が強くないといけない。そして、キンキラなのは、功徳もすごく大きいが、信心がもっともっと強くないといけない。
    お守り本尊は、安置できない方や出張が多い方のためのもの。
    そんな感じでいました。

    ただ、いままで創価が「弘安2年の本尊こそ究極!」といってきたのに「どれでも一緒。僕たちが認定する」と言い出したのはいかがなものか?気持ちはわかりますが。
    「だって俺たちが一番コウセンルフしているので、一番大聖人のこころにかなっているので大聖人直結の正統であるから、俺たちが正統だからその権利を有する!のは明らか」と。

    一番功徳があるはずの池田さんは5年も姿見せないのですのにね。

    ただ、私には一番の疑問があります。
    【それは、南無妙法蓮華経が果たして正しいのか?日蓮が正しいのか?】という疑問です。

    題目あげていたら、やけにハイテンションになるし、いろんな考えが浮かんできて、突拍子もない考えが出てきて、それを仏の知恵といったり・・・
    脳科学的に見れば、ドーパミンとかエンドルフィンガ出ているに過ぎないようですね。

    日蓮は結局は、日本の僧侶で仏教しか学ばなかったですし。
    鎌倉時代の民衆が苦しんでいた世相からすれば、日蓮は救世主だったかもしれませんが。

    創価の活動はのめりこむと、悪。
    創価のいっていること、書籍とかはいいこと書いてるけど、つぎはぎだらけ。
    創価の教学は、都合のいい解釈。
    創価のご本尊は、テキトー。
    創価の目的は「池田大作の金と権力と名誉欲」

    結局は、商売なんですね。
    原価1000円ぐらいの本尊に100万払うのも、価値観の問題です。
    美術品もそうでしょうね。価値観の問題。。。

    創価は裏で社会に害毒を流している。安保法制、言っていることと現実の行動が不一致。

    いまのところの結論として、
    【日蓮は生命が日蓮と感応すると、ちょっとヤバイ!感応しまくるとかなりヤバイ!】
    【創価は表面上はきれいごとだが、実態はかなりおかしい!】
    【創価は、結局は池田大作の金と権力と名誉欲のためにある!】
    【創価は矛盾だらけ!】

    とりあえず、そんなところです。

    兄弟間で話し合い、父のキンキラ本尊を返却することになりました。少しづつ離れていけてます。

  105. 私は難しい話になると、さっぱり分からなくて…
    創価学会も実家がやっていたからやっていただけであって、
    二世でなかったら自分から入信することはなかった、そう思う。

    難しい説話を聞いても、その場限りでそれ以上入門して聞いてみようとまでは思わないし、
    他の宗教や書物いまふうの文化発信やらあれこれ取り込んで、自分を確立する方があっている、
    自由でないと自分は特にまいってしまうようなのです……。
    とにかく不幸がちな母が喜ぶなら、と信心についていただけで、
    具体的な願いもよくよく考えてみれば浮かんでこなくて、
    ここで出会うかってのバリ活の皆さんのように心から信じたことは、
    申し訳ないぐらいなかったように思います、後ろめたさはありました。

    ご本尊に対して何を祈るか、またいま何か祈りたいことがあるか?
    そうしたことに対しても、自分はとても現実主義であって、
    自分の願望についてあまり関心がなく、平和や将来については祈りたいと思うのです。
    若いとき夢を持つ気持ちを学会活動の中であきらめてしまったのかもしれません。

    創価学会の嫌なところはスジの通らないところ、通そうとしないところ

  106. 続きです
    日蓮さんの場合はとりわけ排他的だったから、私のような自由気ままに物事を考えたい者
    にとっては、とても苦痛であり、自分を押し殺さなければ居場所がなかった。
    そこまでして生涯を貫く信仰ってなんなんだろう…

    いまはご本尊や教義の定義をソフト路線にアレンジして、
    かってのような猛烈な一面性は問われなくなった、ということ。
    何が変わらず普遍的に伝承されていく?
    公明党への絶対的な支持応援、これが目的、このためにはアレンジok
    公明党がどんな政策理念を持ち出しても疑うことなく…

    一貫性のなくなった組織として運営されていくのだから、
    誹謗中傷に対して反発してエネルギーを高めていく、ような活動になるのでしょう。
    オリジナリティのある主義主張を構築して発信いくことは難しいようで、
    創価学会は疑問だらけの、不審な団体組織と思えてしまうのです。
    それは、学会員を非難しているわけでも、人格を否定しているわけでもないのです。
    そこは同じ人として、思いが通じる時がやってこないかなあと…

  107. レモンさん、お気遣いありがとうございます(T_T)
    今の私は主人に対して不信感がいっぱいです。
    レモンさんのお話で思い出しましたが、我が地区にもそういう方がいます。
    息子さんがこちらにいらっしゃるのですが、本人はまったく信心する気が無いのに、親御さんが統監だけは残しておいてほしいと…、組織の方としては落としてしまいたいのが本音なんですけどね。
    見栄なのか子供の身が心配なのか分かりませんが…。
    本当に余計なお世話なんですよ!創価が嫌いだから、脱会したいだけなのに…。
    signifieさんの
    >洗脳と言うのはそれ自体を消すことはできないといわれます。できるのは違う経験によって脳の情報を上書きしていくしかないと。だから過去を忘れると言うよりも、それよりもっと確かな幸福感を経験しなければ、過去の呪縛から逃れられないと言うことです。
    なるほどと思いました。本当にsignifieさんは博識ですね。
    洗脳されるというのは恐ろしい事ですね。人の人生まで狂わせてしまうのですから。

    今日は気分転換に一人であじさい寺と呼ばれる寺院に行ってきました。
    主人と結婚してからというもの、神社仏閣に参詣する事なんて、子供の学校の役員会で鎌倉散策をした時くらいです。
    脱会(完了してませんが)してから、京都の寺院に早速行きましたが、日本建築の美しさに魅了されてしまいました。
    あぁ、なんて人生損してたのか。
    ポンポンと可愛らしく咲くあじさい達に癒やされながら、日本という国の文化、仏教の歴史を基礎から学びたいと思いました。

  108. 創価って三流は相手にしないんですよね?
    三流週刊誌は読むなと散々言ってきましたからね。
    あれはどうも月刊ペン事件から口癖になったようで、どうやら女性関係などのスキャンダルを創価では「三流記事」というようです。
    ま、指導者という立場でいながら人としてどうかとは思いますが、私もくだらないと思うので池田の女性問題には言及しませんでした。
    でも学会員さんは身内以外の三流ネタは大、大好きみたいですね。

    教義変更も本尊問題も宗門問題から端を発してます。
    が、要するに創価が宗門や、宗門の本尊を攻撃して言うことを180度変えたのは三流ネタとされるスキャンダル一本です。
    30年前に法主が女とどうしたこうした(とされる)とか、池田にヤキモチを焼いた(とされる)ことで、末法の御本仏であられる日蓮様が説かれた宇宙の法則が変わった、とまあそういう主張です(笑)
    くだらなすぎて相手にできませんわ。
    スマイルさん、あれこれ悩むことはありませんよ。
    しょせんその程度の教えってことです。

  109. そうですね。
    結局、日蓮正宗も創価の美味い話に載せられて詐欺の片棒を担がされたってことですよ。そんな詐欺にひっかかるような寺が「世界で唯一正しい仏教」であるわけがないです。モニカさんが言うように「しょせんその程度の教え」ってことだと思います。

  110. 雨続きで木工は手付かず状態ですが。資料整理の方は、
    段ボール3箱、約1万数千枚のコピー&プリントアウトを区分けしました。
    これを、今から(多分百冊以上)和綴じ本に製本しなければなりません。(創価系は3割位)

    三枝さん 2015年6月13日 20:41>ご紹介していただいた書籍の208からの下りは脱会当時の私と重なるところがありました。
    <「対話を求めて」のブログ読んで、一人でも、二人でも脱会して、人生の“時間とお金を収奪される奴隷的人生”を止められたら嬉しいです。その為に投稿してますので。

    流れ星さん>2015年6月17日 13:55 <結界破られましたか?、でも、創価日蓮に“なんの力もないから、人力での嫌がらせ”ということが、ハッキリしましたよね。

    日々進化し続ける?進行(新興?)宗教、現在の本尊は→
    🙏南無池田大商似非人 ←(__)へヘェ=歹(ガチ)信徒

    創価のレベル例、(*例外はあります)
    「僕は、1日2時間の題目をあげたお蔭で、英検5級合格できました(^ε^)」 とな!。
    唱題の力凄杉って、ウソだろ!。

    ②飲酒運転10年以上やってるが、「捕まったことはない、題目の力はスゴイ!」、……
    イヤイヤ、あんたの脳内変換技術がスパコーン(スーパーコンピューターの略)。これは私の近所の学会員の実話です、(30年ほど前の話ですが、その時私が助手席に居て聞きましたから。)

    ③P42 昭和六十四年、不動産バブルの風潮を利用し、北海道の、ほとんど資産価値のない土地を、何もわからない主婦達などに売りつけ、いわゆる「原野商法」で詐欺罪に問われ、逮捕された沢井俊光は、熱心な学会員であり、詐欺で得た多額の金を“財務”として創価学会に貢ぎ、池田大作から、サイン入りの著書を贈られた。
    (「創価学会・公明党の犯罪白書」山崎正友/2001年8月・第三書館)

    ンなこと書いてたら、白様も、「黒ユリに変身して、怒るよ!!」、って。白の儘で充分💢。
    しかーし。創価瓦解したら、幹部はさっさとハワイ辺りへ遁走し、白ユリさんみたいな人達が、婆引いて(「若返るじゃん?って、コラーー」)、批判の矢面に立たされるのでしょう、ネ。(至極レ残念)
    「退転退転…」と、白さんオッシャイマスけどね、「間違いを改めるに憚ることなかれ」と、諺にありますヨネ。

    詐欺組織・染脳組織からは、36計…《′<′<′に如かず。

    ラザリスさん2015年6月14日 00:38><もう少しお待ちください。

  111. マハーローとは、ハワイ語で「ありがとう」を意味するが、ニコニコ動画においては多く池田大作の妄言を指す。(ニコニコ大百科より)

    こんな用語解説が出てくるほど、異常な発言をして有名になったデー作。
    ある意味、別の意味ですごいですよね。

    しかしこの程度の発言をする人間を師匠とする団体です。
    インチキですよね。結局。
    ソフト路線って、聞こえがいいけど、
    要するに「なんでもあり路線」ってことですよね。

    ちょうど一か月後にデンマークに旅に出ます。
    デンマークと言えばアンデルセン童話をいろいろ調べていたんです。
    で、いろいろ見ていたら、童話の裏には実は怖い歴史背景などがあって、
    当時は世間で見る風刺やアイロニーなど自由に書いていたのが、こちらに物語が入ってくるときに、いろいろ改変があり(まるで創価のようです)今の童話に至ったらしいです。
    原版を見たら卒倒するほど怖い場面もあるとか。
    近いうちに実際の原版を読んでみようと思います。(アンデルセンに限らず、いろんな童話の原版が出版されてます)
    何が言いたいかと言うと、どんなものでも「元」があって、時代と共に都合よく改変されるってことです。世界的に有名な童話でさえ、そういうものだそうです。
    たかがインチキ団体の教義なんてなんでもありなんだろな、ってこのデンマーク旅行の調べ物をしていたきっかけで、そんな風に思いました。
    海外の文化に触れることは本当に勉強になります。財務をしていたころには、そうたびたび実現しませんでした。最近は毎年ヨーロッパ(北欧ばかり)行ってます。世界観も変わります。旅の友も増えます。創価ばっかりしていたころには考えもしませんでした。

    アンデルセンではなくグリム童話に関してですが、白雪姫の物語も原版は「まま母」が白雪姫をいびるのではなく「実の母」だそうです。
    当時の日本では実の母がそのような意地悪を娘にするということは考えにくく、実際に原版のまま出版してしまうと、教育上の影響も考えて、「まま母」という設定にしたらしいです。
    日本だけなのかはわかりませんが。

    これを考えたら「大聖人」の御書もかなりいじられてると思います。
    絶対ですよ。

    あ、そうそう、創価(公明)必死ですね。
    会員が減少していく中、頼みの会員も高齢化で亡くなる人も出てくる、というわけで、
    選挙権を18歳からにしたという・・・。びっくりです。
    下限を下げると必ず投票する人は増えますもんね。その子たちが素直に投票に行けばの話ですが。
    なんだかまとまりがなくなってしまって。。
    最近ロムも多いので、一気に書いてしまってる。
    皆様梅雨時、不安定なお天気ですがお元気で・・・。また来ます♪
    (追伸:脱会届受領しましたという受取証と、ご本尊返納も受け付けましたという証明を書いてくださいと、創価の幹部に依頼中です。ちゃんと受付されてなかったらぬか喜びになってしまうので・・・。)

  112. (ギャグです、読み飛ばしてくださいませ)

    「迷世怪長の入場です!」
    「はいはい、みんなご苦労さん、マハロー!」
    「みんなあげるんだよ、ナンミョー!  ナンミョーあげてる?」
    「このナンミョーを朝から唱えれば、宇宙のリズムと合体するんです!」 「ドン!」(机を叩く音)
    「これが、ナンミョーズハイなんです! すごいんです! 朝から無駄にハイなんです!」
    「選挙を頼んだらナンミョーです!」「新聞を頼んだらナンミョー!」
    「3桁の財務してからもナンミョー!」「ナンにもなくても、ナンミョーするんです!」
    「幹部のチャックが開いててもナンミョーだよ!」
    「そうすれば、宇宙のリズムと合体するんです!」 「ドン!」(机を叩く音)
    「いい?」 「はい!」(全員)
    (コップの水を飲む)
    「ある有名な若者が、武器を手にして抗議する民衆を前に立ち、いきなり服を脱ぎ出したんです!」
    「そして、あろう事か、民衆を前にして、海パン1丁になったんです! 民衆の前です。大群衆の前です!」
    「そしてその若者は、こぶしを上下に振り、足を前後に振って、こう叫んだ!」
    「そんなの 関係ね~!!」 「笑い」(全員)
    「その瞬間! 民衆は武器を捨て、拍手をして笑い転げたんです!」 「これが、仏法です!」
    「アンチが文句言ったって、そんなの関係ないんです! 仏法は勝負なんです! 」 「ドン!」(机を叩く音)
    「朝は、ナンミョー! 晩は、そんなの関係ね~!です。 これが仏法なんです!」
    「いい?」 「はい!」(全員)
    「そんなの関係ね~!を3回唱えて、リンを鳴らして、はい!おっぱっぴ~! なんです!」
    「分かった?」  「はい!」(全員)
    「そんなの関係ね~!そんなの関係ね~!そんなの関係ね~! チン! はい!おっぱっぴ~!」
    「これが仏法なんです! 仏法は勝負なんです!  私もやってるんです!」
    「ちゃんと朝晩やるんだよ!」  「はい!」(全員)
    「海パン1丁で真似するんだよ!」  「はい!」(全員)
    「真似する人!」  「はい!」(全員手を挙げる)
    「これが、師弟不二なんです!」 「ドン!」(机を叩く音)
    「じゃあね、みんなご苦労さん! マハロー!」

    「以上で迷世怪長のスピーチを終了します」

  113. まあ、冗談はさておき、
    今日の聖教新聞にまたしても、
    「世界広布新時代第1回総会へ、池田名誉会長から祝福のメッセージ」だそうです。

    ていうか、本当に池田センセイが重篤で、寝たきりとかの状況であるのなら、
    正直に全学会員に発表して、全国の、いや世界の会員のみんなから、真心の題目を送ってもらうのが
    本来の「宗教団体としての創価学会」の本当の姿じゃないんでしょうか?
    たくさんの学会員たちは、先生のために、必死で心から題目を送ってくれるはずですよ。
    それこそ、すごいパワーじゃないんですか?  すごい実証を示す大チャンスじゃないんですか?

    つまり、創価学会は、自ら「功徳も、奇跡も、実は無いんだよ」という事を公言しているようなものですね。
    功徳も奇跡も、そんなもんは始めから有る訳も無く、本部幹部も本部職員も実はまったく信じてないから、
    そんな発想すら出てこないんでしょうね。
    だから、池田を元気な事にしておいて、お金集めと組織運営の事しか考えてないんでしょう。
    大幹部も、本部職員も、勤行すらしてないのかも知れませんね。
    これが、創価学会の現実の姿なんです。 

  114. 梅雨前線北上中です……皆さん、寒暖の差が激しいので、お体大切になさって下さいまし!

    半袖で寒いし、長袖でむし暑いし、中途半端な気温で変な気分です(*_*)ネムレナイ…
    雪風邪です。

    こんな丑三つ時に、投稿してしまう非礼をお許しください。
    (コージさんがオモロかったので便乗します)

    雪風・発〜替え歌コーナー

    (森昌子 せんせいVersion)

    深い信心 消えた日は

    地面グラグラ 揺れていた

    被害甚大 大地震

    ひとり生き延び 泣いていた

    愚かな私が 頭ごなし

    信じつづけた ひとの名は

    池田 先生 それは偽善者

    声を限りに 祈っても

    遠くはなれる 大功徳

    四ケタ財務で 行き詰まり

    活動どころで なくなった

    誰にも言えない 悲しみに

    心を病んだ 宗教の名は

    創価 創価 創価学会

    信じた心の 虚しさを

    ズバリ教えた ひとの名は

    先生 先生 我等の先生

    退転と罰の 恐ろしさを

    たたき込まれた ひとの名は

    部員 幹部 それは会員

    —おしまい—

    毎度駄文、失礼致しました!

  115. コージさん、その通りだと思います。
    「私(師匠)を守れ」と さんざん言ってましたが、肝心な時には誰も守ってくれませんでした。
    自らの見栄と体裁のために我が子の命すら奪ったセンセイですから、当然の報いでしょう。
    独裁者の末路は、だいたいこのように悲惨なものです。
    創価学会で甘い汁を吸っている人間達も、自らの罪の重さに愕然とする日が来るのも時間の問題です。
    人間、生きてきたようにしか死ねません。

  116. 雪風さん、よくできた替え歌ですね。
    笑ってしまいましたが、雪風さん自身の体験から出てきた言葉ということがわかるだけに、どうしても手放しでは笑えませんでした。でも起こってしまった忌まわしい過去は笑い飛ばすしかないと、この頃とくに感じています。
    創価は口先ひとつで1000万円を振り込ませる恐るべき詐欺集団です。そんなのに何十年も騙されていたとは情けない話ですが、それでもとにかく気がつけてよかったと思います。
    今日は150キロ離れた大学時代からの友人の家に、久しぶりに泊まりがけで遊びに行きます。大学時代にボロアパートで酒を飲みながら散々創価の素晴らしさを夢中で語った友人です。今日は彼にそんな創価がただの詐欺団体だったことを説明し、謝罪するつもりです。その友人は私の話で入信することはなかったのでまだ救われますが、親戚にバリ活家族がいるらしくて、今でも聖教新聞をずっと取らされているようです。
    これから過去に自分が創価に誘ったことのある友人をできる限り訪ねて行って謝罪したいと思います。たぶん彼らは気にはしてないとは思うのですが、これは自分の心の清算の意味で彼らに協力してもらおうという私のさらなるわがままです。また彼らにも創価の恐るべき実態をわかってもらいたいという思いからです。これから行ってきま〜す!

  117. 雪風さんの替え歌、悲しさがすごく伝わってきます。創価はほんとにひどい組織ですね。

    私の住む地方では、「宇宙展」なるものをしています。魂胆がミエミエ! 折伏して会員数ふやすのと、来年の参議院議員選挙のためです。
    創価の思想では、「広宣流布がすすむこと、創価が発展することがそのまま全人類の幸福につながる」となっています。だから、会員は何を言われてもどうじないのでしょう。
    池田大作を守ると広宣流布がすすむから、全人類の幸福、世界平和につながる。
    すべての活動をそのようにつなげているから、自分たちの行動がどれだけおかしくても、そこに個人の幸福と社会の繁栄があると信じているので、どうしようもないですよね。

    実際の不幸な現実を体験しても、プラス思考に捉えてますます活動にのめりこむ。悪循環。。。
    自分で気づくしかないですね。

    ちなみに前々からの疑問ですが、【どうして創価が病院を作らないのか?】
    世の中にはさまざまな病院があります。キリスト教系、立正佼成会、天理教云々。
    学生部のころ、「創価が病院を作らないのは、信心根本で病気に立ち向かうから」ときいたことがあります。
    ようは「個人の信心をしっかりして、医療を薬師如来のように利用する。」「宗教として、病院を作るのは負けだ!」ということでしょう。

    近くに共産党の病院がありますが、そこに受診すると個人情報ががっちり握られるので、営業とか選挙の電話がかかってくるようです。

    創価が病院に手を出さないのは、【この信心に力がないことがわかってしまうから】でしょうね。
    もし力があるなら、病院を作って、奇跡のような治癒例をどんどん出してもらいたいものです。

    新聞とか大百蓮華にある体験談なんて、世の中の○○療法の体験談にいくらでもあります。
    まあ、創価の信心に力があるなら、私の両親のがん、うつ病も治っていたでしょう。
    キンキラ本尊自宅にあるし、会場も提供してるし、財務も膨大な金額してるし、創価のために家族との時間を犠牲にして、体をぼろぼろにしてまで貢献し、学園に寄付をし云々。
    自宅には池田大作からの写真集や書籍、池田家のアルバム・・・
    どれだけ尽くせば、病気がなおるのでしょうか?
    宿命転換したとかいってにげるのでしょうね。

  118. “Mifuneのブログ” 創価学会内部改革派憂創同盟 最後の警告(5)2011/05/05 07:58
    「財務」は中世の免罪符  より、要点コピペ

     財務に関する事件として「サラ金侵入放火事件」というものがある。これは財務によって生活苦に陥りサラ金に手を出した千葉県市川市の熱心な活動家・宮島嘉治は返済に窮し借金していたサラ金「ローンズ日立」に押し入りガソリンをぶちまけ放火、自殺を図った。しかし、これは氷山の一角である。
     中等部担当となっていたとき、ある優秀な女子中等部員が高校受験に失敗した。確実と見られていた本命および万一のときのための滑り止めの高校にも落ちた。そして彼女は三流高校に進学し、受験失敗の悔しさの果て、スケバンになった。
     何故、二つの高校とも落ちたのか全く信じられなかった。その理由は後になって判明した。
     その理由は彼女の叔父さんが遺産として手に入れた三千万円をそのまま「財務」に献上したということであった。「財務」が年末、合格確実であった二つの高校の試験が翌年の一月と三月にそれぞれ行われた。彼女が間違いなく合格確実であった二つの高校に落ちたのは、叔父さんが三千万円をそのまま「財務」に献上した呪いであったのだ。それを知ったとき私は創価学会の魔性に呆れ果てたことを憶えている。
     創価学会員が確実視されていた学校に落ちることは第二部の終わりに書いたように非常に多くあった。しかし、現世利益を説く創価学会に於いてはそういう話をすることは禁句になっていた。功徳でもないものを功徳と言って持て囃すのがその頃の創価学会であった(特に婦人部)。現在は創価学会の信仰を熱心にすると高校や大学に合格するなどとは言わなくなっている。また創価学会の信仰を熱心にすると病気が治るとも言わなくなっている。現在は、熱心にすると不幸なことが起こるから不熱心に信仰しようと言う壮年部は多い。今までの三十年、四十年の経験から分析して壮年部はそう言うのである。婦人部はしかし、そういうことは言わない。婦人部は分析力が無い。

     私も毎年百万円の財務を十三年間行ってきた。しかし幸せになるどころか、どんどんと行き詰まりへと追い遣られた。そして三年前に創価学会の矛盾にはっきりと気が付いた。遅かった。人生はやり直しが効かない。

     財務の時期になると夫婦喧嘩が絶えないという創価学会の家庭は多い。すべて信仰熱心な婦人部と創価学会(池田大作)に疑いを持った壮年部、男子部との喧嘩である。離婚も創価学会員の家庭には極めて多い。それは財務の時の夫婦喧嘩によるものと考えられる。私は偽りの財務の功徳体験を代筆させられた経験がある。
     例えば「結婚資金として貯めていた二百五十万円を財務に寄付したら、結婚資金は要らないという非常に良い結婚話が持ち上がり、現在は幸せに暮らしている」という内容を代筆したことがある。実際は結婚は悲惨であり、姑に虐げられた日々を送り、離婚(勝手に家を飛び出した)という内容が真実である。

     そして多額の財務をする人は後に生活保護になる人が極めて多い。貯金を全くしていないからである。生活保護の申請に公明党の市会議員が奔走していた。ある公明党の市会議員は「仕事は生活保護の申請がほとんど。市会議員にはなるものではない」と言っていた。
     
     私は広布基金をするためサラ金から金を借り、それが返済不能となり、一家離散になった一家を知っている。それはもう二十五年も前のことになる。借りたのはその家のお母さんだが、サラ金は毎日のように家にいる義理の娘の所へ電話をしてきていた。義理の娘は「気が狂ってしまいそうです!」と言っていた。その家のお母さんとお父さんはサラ金業者から逃げてある処へ身を隠していた。そして毎日、唱題に明け暮れていると聞いた。
     広布基金をすると功徳があるという話を信じてそこのお母さんはサラ金から多額の金を借りてまで広布基金をしたが、商売は却って傾き、利子も返せなくなった。
     あるとき、そこの息子に偶然出会った。「今、どうしている?」と聞くと「嫁さんとも別れ、子供は嫁さんが引き取り、自分は今独り身だ」と言う。「両親は?」と聞くと「何処に行ったか、自分にも解らない。音信不通になっている」と言う。
     これは二十五年前のことであるから財務は未だ始まっていなかったと思う。財務は池田大作の勲章漁りと比例して始まっている。財務が始まる前の出来事である。以前は財務はなく広布基金であった。【昭和47年~50年頃まで】

     創価学会には財務の直前に行われる会館での偽りの体験発表に騙され多額の財務をし、サラ金へ借金が返せなく、一家離散になってしまった家庭が非常に多い。
    【以下、会員からの助けて下さいの訴え】

    『創価学会員です。また財務の時期がやってきました。財務とは年に一回、創価学会に寄付をすることです。この時期になると夫婦喧嘩が絶えない家庭が多くあります。私の一家もその一つです。
     妻の一族が創価学会の狂信者で妻の一族はこの財務に全財産を投げ出すことも平気でします。それを私の家庭で行おうとしているらしいのです。
     妻に銀行の預金通帳を預けたのがいけませんでした。妻はその預金通帳を返しません。もう離婚しようかと考えますが子供がいます。
     財務の直前には創価学会の会館で偽りの体験談が発表され、女性はそれを信じて全財産どころかサラ金に借金してまで財務をしようとします。女性は欲深いものです。体験談通りに自分もなりたいと思うのです。そして偽りの体験談を本当のことと信じ込む欲深さがあります。
     偽りの体験談とは「財務をたくさんしたら幸せになった、病気が治った、夫が新しい給料のとても良い会社に就職することができた、良い縁談が来て今は幸せに暮らしている」などです。すべて偽りです。でも女性は欲深くそれを信じてしまいます。女性は仏法では「女人成仏し難し」と言われているように欲が深く仏になることができないのです。
     これは一つの大きな社会問題です。どうか国会で取り上げて池田大作の悪を追求していただきたいです。サラ金に追われ一家離散になった家庭も多くあります。サラ金まで手を出さなくとも貯金を全て財務し貧乏のどん底で苦しんでいる家庭は多くあります。
     財務を多くする家庭は子供を大学へ遣ることができません。財務を多くする家庭は子供が合格確実と言われていても中学・高校へ落ちます。財務を多くする家庭はいつも貧しい食事しかできません。財務を多くする家庭はボロで狭い家にしか住めません。財務を多くする家庭は常に喧嘩が絶えません。財務を多くする家庭は不思議にもガンになります。財務を多くする家庭は不思議にも精神的な病(うつ病や統合失調症など)になります。財務を多くする家庭は何故か生活保護になることが多いです。これは一つの大きな社会問題です。
     平成元年の財務の直前、京都の学会員から一通の手紙が当時、原島嵩氏が勤めていた継命新聞社に届いた。それをそのまま記す。

    『助けてください。私は創価学会の会員です。今年も強制的に寄付させられるのです。今年も学会員の中から町内で二件は夜逃げして何処かへ引っ越してゆきました。何とか取材して助けてください。これは社会問題です。豊田商事とか悪徳商法がありますが、もっともっと酷いやり方です。内容は、たびたび会合に集めて催眠療法でかき立て、幹部は「私は三桁から四桁(百万から一千万)する、皆さんも出来る限り、多くしてください。私は家を売ってでもしたいんです」と言ってかき立てます。いま一銭もなくなっても必ず福運が付くと言い切ります。助けてください。この時期になると夫婦ゲンカが耐えません。寄付金を出さないと、断り切れない顔見知りの幹部が夜遅くまで強要します。「はい、出します」と言うまで帰りません。なんとか創価学会員を助けてください』

    兵庫県尼崎市の民主商工会に置かれた「阪神サラ金被害者の会」の相談コーナーには月に五十件から六十件ものサラ金被害の相談が持ち込まれていますが、なんと、相談者の六割を創価学会員が占めていたとのことです。
     そのため、金策をめぐる犯罪、サラ金による自殺、夜逃げが頻発しています。学会本部では「最近、新聞などで話題になっているサラ金の問題についても、借り易いので利用する人も多いが、家庭の崩壊などの悲劇を招いては、断じてならない」(昭和五十八年六月、本部幹部会、森田一哉理事長談話)などとしていますが、結局は問題が学会上層部に波及しないように、あらかじめ会員へ責任転嫁しているにすぎません。実際には池田のゴリ押しの金集めが幾多の家庭崩壊を招いているのであって、この談話もかえって、いかに多くの会員がサラ金地獄に陥っているかを証明しているようなものです。
    (懺悔の告発:山崎正友;日新報道:1994:p141-3)
    (池田大作・創価学会の真実:原島嵩:日新報道:2002:p168-70)

     そして有名なものとして、死期間近な病人から「今、御供養金を出せば病気が治る」と言い、貯金通帳から多額の現金を勝手に引き出した事例が複数、報告されている。
     私が以前居た地区には一人暮らしの老人を折伏のターゲットにしている熱心な男子部員が居た。一人暮らしの老人は寂しい。親しくなり、入会、本尊流布までもってゆく。しかし、年老いているため亡くなることが多かった。そのとき遺族との間でもめ事が起こることが良くあった。その、もめ事の仔細は知らない。ただ、遺族に全く連絡が取れなかったり、連絡が取れても遺族が完全に捨ててしまって来ようとしないケースもあった。そういう場合、葬式をどうするか、献体として大学病院に納めるか、いろいろと問題があった。

    上記のような「財務」の明らさまな強制は決して少ない割合ではない。「財務」直前の創価学会会館での偽りの体験談の発表は日本全国で盛んに行われている。偽りと解らずに多額の「財務」をする創価学会員は多い。そして現世利益を呼び台にする創価学会の理論、創価学会が勝手に造り上げた教義解釈が会員の心に脅迫してくる。人の良い人が多い創価学会員はそして多額の「財務」をする。貯金が無くなるまで。サラ金から金を借りてまで。東京の婦人部に出回っていた指示書には、どのサラ金業者から借りること、および借りてはいけないサラ金業者の名前が書いてある。
     それ故の創価学会員の生活保護の多さであり、日本の福祉を食い物にしていると言っても良い。「財務」により人生を棒に振ってしまった創価学会員は多い。

     これは宗教を利用した詐欺であり、詐欺罪で創価学会を訴追するべきである。「財務」は中世の免罪符である。宗教の仮面を借りた詐欺である。中世の免罪符が現在に復活したものである。現在の免罪符とでも言うべき「財務」を中止させるべきである。

     すべて池田大作の命令、池田大作の野心、池田大作の欲望である。善良な会員から金を巻き上げ、笑っている池田大作の醜い姿が見えてくるようだ。
     創価学会員は池田大作の欲望のままに利用されているだけなのである。早く気付かなければならない。
    「財務」による悲劇(「広布基金」による悲劇も含む)
     これもあまりにも知らない創価学会員が多いので敢えて書く。知っている創価学会員は皆無と言って良い。【「創価学会・公明党の犯罪白書」に詳細かつ多数の事例記載】

    ○母子無理心中事件――――横浜市で昭和五十七年に起こった母親が娘を絞殺後、自らも首を吊って死亡した事件は、夫が「広布基金」の重要性を理解しないため「広布基金」ができないことを苦にしての悲劇だった。
    ○夫放火による母子焼死事件――――――昭和六十四年、茨城県鹿嶋市で夫が自宅に放火。妻子が焼死したが事件の遠因は、有り金すべて「財務」に寄付する妻に抗しきれず、人生に絶望して放火したと供述している。
    ○妻刺傷、焼身無理心中未遂事件――――学会活動にのめり込むだけでなく、貯金をすべて「財務」に差し出す妻に腹を立てた夫が、妻を刺し殺し、自らも焼身自殺を図ろうとしたが、殺しきれず、死にきれなかった。
    ○平成元年五月、千葉県船橋市の熱心な創価学会員・00綾子さんと長男の00君が同じく創価学会員である夫の000に殺された。バラバラにされた死体が聖教新聞に包まれ、シキミとともに長野県の山中に捨てられていた。動機は生活苦であった。「財務」ゆえに貯金が全くなかったのである。
     バラバラにした死体が聖教新聞にくるまれてシキミとともに長野県の山中に捨てられていたこの事件は、社会に大きな衝撃を与えた。なぜ、いたいけな幼児が虐殺されなければならなかったのか。また、なぜ、その母親が無惨にも切り刻まれなければならなかったのか、酷い、胸の痛む事件であった。
     夫人の綾子さんは「財務」になると貯金をすべて「財務」していた。これに夫の000が怒ったのである。毎日、重労働で働いてきた金を「財務」し、一年中、お金が足りないと夫婦喧嘩していた。サラ金から借りることもあった。
    ○ 恐喝未遂事件――――平成五年十二月九日、静岡県清水署は創価学会副本部長の00000を恐喝未遂で逮捕した。同じ清水市に住む男性の“女性関係”に因縁を付け、現金数十万円を脅し取ろうとしたが00さんが警察に届けたため未遂に終わった。副本部長という役職にふさわしい額の“広布基金”を納める金が欲しかった」ということ。

     その他、書ききれない。これらを池田大作はどう考えているのか知りたい。自分だけ豪奢な生活ができたら良いのか?  山崎正友氏は更に書いている。「広布基金」も不動産漁りやノーベル賞工作にばらまかれている……
    (長過ぎるので数か所に渡り省略・編集し、読み易くしました。…以上で終了)

    結局、お寺が正本堂を建てさせたのが根本の大間違いで、簡単に集まった350億円(それ以上、隠し金もあったと謂われている)を見て、池田が銭神に成って行ったのです。
    私がお寺を嫌う一番の理由が「池田が池田がと何でも池田の責任にするが、その池田を指導・管理するのが猊下の責任であって、全ては猊下の間抜けさが大元の原因でしょう!」ということです。
    山崎正友も、坊さんなぞは所詮世間の事は何も分ってない。あれだけ池田なんてのは嘘を平然と言う男だと云っても「いや謝罪して来てるから」とかいって、手もなく捻られてると呆れてた。(出典は調べてる時間がない)愈々創価の傘下に組み込まれそうになって初めて事態が呑み込めた。とは嗚呼!“猊下は三世を見通す”とか笑わせるんじゃない。

  119. シニフィエさま皆さまおはようございます。
    ⚫️難癖については相手の土俵に乗る必要は全くない。大上段で構え、切って捨てるの姿勢で対応してまいりましょう。

    これはひどすぎます!難癖って…
    会員というか同志に対して何ですか!
    呆れて言葉を失いました。
    今の上層部、またその資料を平気で配布する幹部、受け取ってもなにも感じない人たち。狂っています。
    自分たちの為ならなにをしでかすかわかりませんね。
    このブログに辿り着き間違えに気づく人が一人でも多くなる事しか解決策はありません。
    私はこのブログに辿り着けて幸せです。
    創価の酷さに腹がたって毎日頭から離れません。

  120. 病院施設関係に創価学会が進出するかどうか…以前どなたかのコメントで
    高齢者に対しての施設をつくるとかつくらないとか、とあったように思います、
    う〜ん、敬遠したいですね、また問題起こりそう…

    他の宗教団体は学校運営とか医療関係とか、運営維持が目的としても、
    常識の範疇で上手に経営できていると思います、
    逸脱した布教活動は行われていないようだし、キリスト教とか信者でない先生もいる。
    こういった面からも、創価学会が非常識で問題の多いことが見受けられます。

    流れ星さん御身お大事に
    正当性を主張するのに、なぜ過激な行動に出てしまうのか?…ほんと迷惑ですよね

  121. ご無沙汰しております。1年足らずで脱会した1世のaiです。主人はゆる活です。毎日お邪魔しております。

    瀬戸内寂聴さんのニュース、ご覧になりましたでしょうか?

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150619-00010002-doshin-soci

    池田名誉会長、今日も聖教新聞に名誉博士号もらったとか書いてありましたけど、そんな事してる場合じゃないでしょう!
    謝辞とか書くそんな暇があるなら寂聴さんみたいに行動したらどうですか?原田会長でもいいですけど。
    そしたらほんの少〜しだけ貴方達を見直しますよ。
    こんな自称宗教団体は早く無くなってほしいです。

  122. 最近私はここ以外のアンチブログは殆ど見ず、逆に活動家のブログの方を見てます。
    「なぜここまで創価の醜態が明らかにされているのに、目が醒めないのか?」
    非常に参考になるからです。

    「ネットはデマ」を信じて全くネットを知らない会員は、単に情報を本当に知らないから気がつかない。
    それはよく解るのです。
    でも自らブログを立ち上げるほどネットに通じている活動家は、アンチ記事も熟読している。
    全部聞いているのに「信じない」
    両方知った上で、創価が発信している方を「選んでいる」

    これは全活動家の中ではごく少数だと思います。
    バリ活はなんだかんだ言ってネットはちゃんと読んでないのです。
    読んでないから信者でいられるのです。
    ふつうは読んだら終わりです。
    根拠も証拠も驚くほど緻密に挙げてあるし、創価の言い分よりはずっと理路整然と書いてある。
    だから首脳部がいちばんしてほしくないことは、アンチブログを読むことです。
    勤行なんかいくらサボってもいいからネットは見てほしくない。
    これが本音です。

    ネットを熟読してながら尚、創価アンチを批判するのは間違いなく「日蓮狂信者」です。
    御書大好きで、教学に傾倒しています。
    そういう人は創価を辞めても、創価よりアンチを攻撃したがります。
    この人たちが本当に「洗脳されている人」です。
    創価の「雰囲気が好き」なんていう人は、人間関係や活動にげんなりするとあっさり離れてしまいますからね。

    日蓮信者になると
    〇強情で言い出したら聞かない。
    〇独自の理論をグイグイ押し付けてくる。
    〇対話とは、破折して布教することだと思っている。
    〇それゆえ、自分ほどの幸せ者はいないみたいに良いことばからい言いたがる。

    単純にこういう人って嫌われますよ。
    友達でも失敗談とか気軽に言い合えるから友達ですよね。
    ここのブログでも、悩んでるとか嫌な思いをしたとか頭にきた!とか言うから大勢が集まってくるんです。
    笑ったり励ましたりして和やかに運営され、それでいてなあなあにならず信頼も厚いんです。
    誰も正義など振りかざしませんし、自分は卓越した信仰を持っているから〇〇な生き方ができる、みたいな自慢もしません。
    だいたい自分から
    「自分は悩みがあっても仏の智慧をわかせてうまく回避し、乗り越えてみせるね」
    「それはね、もの見方が人のせいだからなんだよ。原因は自分にあるんだよ」
    なんちゃら言いいたがる人、皆好きですか?(笑)
    友達になりたいですか?

    幸せを説いていながら嫌われている。
    嫌われて何が幸せなの?
    単純にそういうことですよ。
    何年前の坊さんが何をご立派なこと言ったかしらないけど、多くの人から愛され慕われている。
    こういう人が幸せなんじゃないでしょうか。

  123. 瀬戸内寂聴さん、すごいですね…!
    以前ネットで、すごく大病をされて説法もままならないと胸中を明かされていて、
    周りの方もありのままに受け取られているのに、大変感心しました、
    池田センセイの場合なぜこうできないのだろう?おかしいですよね

    カガテツさんのコメントについて
    創価学会に限らず新興宗教はヤクザと結びつきやすいですよね、
    なかなか太刀打ちすることは難しいのが現実です、改善できればいいけれども…。

    いまいちど功徳について考えてみたいですね、
    いい学校かどうかなんて、偏差値だけではわからない、会社や結婚もそう。
    年を経るごとに、あの時は大変だったけどいまにつながったと感謝できることもある、
    大学の奨学金を返還したり、主人との家庭をやりくりすることが自分の自信につながり、
    創価学会べったりの実家に世話にならなくても生活できているのを自信にしたい。
    せっぱつまった願いにいたってしまう前に、
    その功徳の中身は創価学会の信心と結びつくものかどうか?
    率直にありのままに見直してもいいのでは…
    幸せは功徳の向こう側にあるものばかりじゃない

  124. >彼女が間違いなく合格確実であった二つの高校に落ちたのは、叔父さんが三千万円をそのまま「財務」に献上した呪いであったのだ。

    カガテツさんの引用文でこの部分の「呪い」というのはどうかと思いますが、あまりにも非常識な額です。
    どこの世界に、一宗教団体への寄付にこんな実態があるでしょうか?
    おそらくいろんな意味でこの受験を控えた女の子の家庭が、精神的にも経済感覚もバランスがおかしかったんでしょう。
    貧しい食事しか与えず両親がお金のことで喧嘩ばかりしていては、受験生の神経なんて持ちませんよ。
    平気で受け取る方も受け取る方です。
    ごくごくふつうの庶民、というより貧しく問題が多い会員が殆どということを執行部は充分に掌握しています。
    首をくくるような思いでなけなしの金を差し出している会員を、立派とする指導。
    大半の家庭がこれで喧嘩が絶えず、功徳などなかった事実は決して表には出さずに、財務といえば「宿命転換」の切り札のように煽ってましたよね。

    こういう話をすると「私は100%真心よ!」と叫ぶ幹部がいました。
    アンタの話なんか聞いてない。
    こういう実態をどう思うか?と聞いているわけですよ。
    「私はやってない」じゃなく、そういうことがまかり通っている教団にあなたは在籍し、その正義とやらを会員に指導している立場ってことです。
    バ幹部、なんて他人のふりをしたって意味ないんですよ。
    それを含めて創価。
    見過ごしているのも創価。
    そんな教団に仲良く在籍しているあなたも創価なんですよ。

  125. 集団的自衛権、派遣法の改正など、国会のニュースが流れるたびに、自分の一票を呪いたくなります。
    もっと早く覚醒していたら、前回の衆議院では絶対に公明党には入れなかったし、一票でも二票でも、反政府側の票にすることが出来たのにと思ってしまいます。
    そう考え始めると、これまでずっと公明党を支援してきた自分の過ちににまで行き着いて、自己嫌悪に陥ってしまいます。そんなことをしても何も変わらないし、公明党の議員や創価学会の首脳たちは高笑いしているのかと思うと、腹立たしくて仕方がありません。
    そんなことを言っていても仕方がないので、とにかく自分に出来ることを探そうと言い聞かせる毎日です。

    先日、未活の妹に「創価学会は間違いやったってやっと分かってん。ごめんな」と謝りました。妹は「お姉ちゃんがお母さんに強制されて逃げられへんかったんは分かってた。だから気にせんといて」と言ってくれました。
    妹は小学生の時にはもうおかしいと思っていたようで、活動も勤行唱題も一切やっていませんでした。
    ただ、母は勤行やお題目をしない妹たちや弟たちに対して、虐待にも近いことをしていました。主にはヒステリーですが、手をあげることもあったし、物を投げることもありました。私はそれが恐ろしかったし、当時は姉として妹や弟たちを守ってあげることも出来ませんでした。
    二人の妹と弟は結束して、母から逃げていました。私は逃げる勇気がなく、勤行やお題目をして、未来部員会に参加して母から褒められていました。
    そんな妹から初めて何で創価学会がおかしいと思ったのかを聞くことが出来ました。それは妹が小学校の時の話ですが、お題目をあげていると、いつも口の中の同じ部分に歯が当たってものすごく辛かった。だから何かおかしいと思ってやらなかったと言いました。
    すごく素朴な理由でしたが、理解できました。
    「それが正しかったんやよ」と言うと、「そうか。やっぱり正しかったんやな」って言って笑っていました。
    何かおかしいと思っていても、自分はおかしいけど他の人はおかしくないのかも、とも思っていたみたいです。
    私が学会がおかしいと気づいたことで、妹もほっとしたと言ってくれました。
    三十年ほど経って、ようやく妹との間にあった大きな溝が埋まった気がしました。
    もう一人の妹は結婚してしばらくは実家と交流があったのですが、母が孫に信心を強制しようとすることに嫌悪を感じ、数年ほど前に引越しと同時に連絡を絶ち、姉妹である私たちでさえ、今は居所が分かりません。
    でも、子供のためを思って離れた妹の決断は今では正しかったと思うし、だからこそ、きっと元気で頑張っていると信じたいと思っています。
    まだ妹と共に実家にいる弟は、40を過ぎてもアルバイトで、キレやすく精神的に常に不安定。これまでに何度も警察沙汰を起こしてきました。このところは落ち着いていますが、キレた時に何をするか分からないという怖さは今も常にあります。
    ただ、弟も創価の被害者なので、両親が亡くなった後は妹も含めて一緒に暮らすことを考えています。
    これが福子の成れの果てです。物心もつかない子供に信心を強制すればどうなるのかということを、現役学会員の皆さんは知って、今すぐやめて欲しいと思います。

  126. シニフィエさん、スマイルさん、有り難うございます。

    そうですね、杉田ことは笑ってしまうしかないですね、もう…

    悲しいを通り越したら、クックックックッと笑いが込み上げて止まらなくなることが結構あります。←感情も壊れた?

    シニフィエさん、行ってらっしゃい!

    お友達、何とか分かって下さると良いですね、月並みな事しか言えないですが、エールを送っておりますよ!(う〜祈ってますとは言えませんので)

    (ワインレッドの心Version)

    歌:不安地帯 作詞:井下陰炎 作曲:王置浩三←適当です

    もっと勝手に お参りしたり

    もっとクリスマス 楽しんだり

    叫びそうな苦しみを

    ずっと抱えているより

    脱会(逃げ)てしまえば

    今以上 それ以上 癒されるのに

    あなたは その頑なな瞳のままで

    あの矛盾だらけで 適当な教義変更の

    曼陀羅(コピー)を持つ あなたの願いは 叶わないのに

    もっと何度も 財務したり

    ずーっと今夜も 唱題したり

    迷いそうな御指導に

    行き詰まって泣いているより

    創価を辞めたら

    今以上 それ以上 愛されるのに

    あなたはただ 信じるより てだてがなくて

    あのカオスで カルトな創価学会の

    信念をまだ もてあましているのさ この夜も

    今以上 それ以上 愛されるまで

    あなたのその 無間地獄なループ(イケダ教)の中で

    その功徳(煩悩)に 操られそうな自分自身の

    本音の声 だしてみせてよ 泣きながら

    —End—

    雪風・発〜替え歌はつづく!
    (汗💦)

  127. 雪風さん、替え歌、身につまされますね
    森昌子さん懐かしいですね、花の中三トリオでしたね。
    ラザリスさん、ほんと池田は自分の名誉と欲望を追及するあまり、仏教のレールからも脱線したような、
    独裁者として哀れな末路を歩んでしまいましたね。
    本部幹部たちも、もはや信心で池田を治そう、などとは1%も思ってないでしょう。

    それにしても、創価シャッターとはよく言ったもので、バリ活の創価脳の人間は、
    分かりやすく説明しても聞く耳を持たない(塞いでしまう)し、ネットの肝心な部分も読もうとしない。
    たとえ熟読しているようでも、実は心に取り込もうとしない、ちゃんと読んでいないんですね。
    「アンチの言い分はなんとなく分かった、だがそれは信心から逃げてるだけだ」とか、
    「戦って戦って戦って戦って、相手を折り伏せて、グウの根も出ないようにするのだ」とか、
    「信心の真の功徳とは、自分の人生を投げ出して犠牲にするところからしか生まれてこない」とか、
    ありもしない功徳に洗脳されて、まるで究極の教えを手にしたかのような錯覚で毎日を生きている。
    そして、結局は、
    「信心から逃げずに必死で戦った結果、多くの財産と時間を失ってしまって手元に何も残らなかった」
    「戦って戦って戦って戦って、回りの友人知人親戚同僚も、愛想を尽かして気味悪がって去って行った」
    「自分の人生を投げ出して犠牲にして戦った結果、家族も人生も全部犠牲にして酷い後悔だけが残った」
    みんな、こういう結末しか残らないのです。
    学会員がみんな教え通りに幸福な境涯になっていたら、誰もアンチになんかなりませんよ。

    「アンチは、途中で逃げ出した弱虫たちだ」 ・・・ ではなくて、
    「アンチは、バリ活の一歩も二歩も先を歩いて、真実だけを伝えている」 ・・・ これが正解なんです。
    現実を見ようともせず、不幸な多くの学会員の姿も見ようとせず、センセイの現実の姿も見ようとせず、
    必死でナンミョーで自分の弱さを誤魔化してる活動家こそ、弱虫の最たるものなんですよ。

  128. 活動に追われてご無沙汰してます。

    レモンさん
    問答集なんてあったのですね!!
    同じ地区幹部なのに、こちらでは一切配布されていません。
    まぁウチの主人のように、地区部長でありながら教義の変更自体を知らないような、意識の低い会員が多い地域だからかもしれませんが(^_^;)
    ただ、先日教宣の会合で、大白4月号を見ながら特区教宣部長の講義がありました。
    周囲を見渡すと、皆一様にウン、ウンとうなずいて納得している様子でした。またまたMCです。

    さて、弘安2年の大御本尊。
    全国教学部長をしていた須田さんが、聖教新聞社(←名前は会社風だけど、学会の単なる出版部門だからね!)を退職後に出版した書物に、偽物だって書いてるようです。
    今更どの面下げてぬけぬけとまぁ!といった感じですが、事実です。
    もちろん教義変更の前だから、もうこの時点で学会としては布石を打っていたのではと思ってしまいます。

    このトピの前の方でどなたかが相貌について触れておられましたが、私がとある方に質問した際、その方の個人的な見解として「御本尊の相貌と授持する者の信心が肝要なのであって、特殊な御本尊があるとは考えていない」との回答でした。その方は「どのような事があっても、池田先生と創価学会に弓を向けることはない」とおっしゃるような方なので、こういった方がいる限り、残念ながら創価も細々と続いていくのかなぁと思いました。
    ただ、この方ですら以前より公明党の動きには疑問を呈していて、超バリ活でありながら選挙活動は一切していないそうで、地元の組織では煙たがられていると言っておりました。
    この方曰く、「ガンジー・キング・池田」と称される平和主義の池田さんの弟子であるなら、今の公明党を支持することは絶対にできないと。
    来月に政治学習会があるので、チャンス(と勇気)があれば、バリ活()の地区婦として、このあたりから議員さんを攻めてみたいと思います。

    言えるかな・・・自分(>_<)

  129. 今朝、支部婦人部長に私の脱会が完了しているか尋ねたところ、統監の名簿からも婦人部の名簿からも削除済みとのことでした(^_^)
    皆さんお騒がせしましたm(_ _)m
    では、主人の覚悟とはやはり離婚の覚悟だったのかな?
    私もこれからの事いろいろ考えようと思います。

  130. モニカさん
    確かに活動家のブログは参考になりますよね~。

    基地外みたいに必死になって見えない敵を攻撃する様が滑稽です。
    自分は教学があると信じているのか、やたら日蓮の言葉を引用しますが、
    アンチにしてみたら  「(゚Д゚)ハァ?そんな言葉は知ってて脱会したんですが」
    って思うのが理解できないんでしょうね。
    バリ活がキリスト教徒に聖書の一節を言われても「(゚Д゚)ハァ?信じないよ」
    ってなるのに、他人には同じことを平気でする。
    それに攻撃時は冷静な判断が出来ない人間性なのでしょう、誤字脱字が多くなります。
    いわゆる顔真っ赤にして書き込んでるんでしょうね。
    ヽ(# `Д´)ノムキー!!ってなって、冷静に文章を見直せない(笑)
    最近では同じ学会員から、冷静になろうとかユーモアを入れたらとか戒められています(笑)
    身内からも異常だと認定されちゃったんですよ。

    何でも叶う本尊だと豪語するなら、アンチが驚くような祈りを宣言して実現してみせろよ。
    不可能を可能にする信心なんだろ?
    太陽が西から昇るような事があっても祈りの叶わないことは無いんですよね?
    祈りが叶わないのは意味のある事なんて言い訳しないで下さい。

    いつまでに、どのような事を実現するのか宣言して下さい。
    信心しなくても叶うような事はアンチは驚きません。
    例えば「ステージ4の末期がんの人を連続で5人完治させました」
    くらいの事は出来ないと「絶対に何でも叶う」にはなりません。
    ステージ4の患者でも奇跡的に完治する人は少なからずいるのです。
    ただ5人連続で完治なんて事は前例が無いでしょう。

    日本の20歳-34歳のニート率は2.3%です。
    創価の同年齢帯のニート率が0%だと「さすがこの信心は力があるね」でしょうが
    地区(150人前後)でおおよそ8人のニートいると世間の倍です。
    10人くらいだと「創価の本尊はニート製造機」に認定されちゃいます。
    ちなみに私のいた地区は
    どうでしょうバリ活のみなさん自分の地区をみて20-34歳で無職は何人いますか?
    3人以上のニートがいると世間以下ということで、本尊の力なんて無いってことです。

    さあバリ活さん、宣言して祈りを叶えて実証を示して下さい。

    長文失礼しました。( *・ω・)*_ _))ペコり

  131. 本尊、教義問題の発端となった宗門問題。
    これが創価や日蓮の本質が隠されてますから、再度よくよく考えましょう。
    お互い論破大好き、破折大好き、折って伏せよ、一歩も引くな同士です。
    同じ一歩も引くなチームの対戦なんだから、双方引くわけがない(笑)
    死ぬまでやり合うんじゃないでしょうか。
    あれれ、仏教は唯一戦争にならない思想のはずが、この二教団に関しては別のようです。
    仏教じゃないんでしょうね(笑)

    あちらがスキャンダルと罵倒座談会を持ってくれば、こっちは巨大建築物をダイナマイトで木端微塵ですわ。
    ネット上でもこちらが罵倒の限りを尽くせば、あちらは盗聴器や隠しカメラで応戦です。
    さすが狂信者同士、狂の限りを尽くしますね。

    「一歩も引かない」
    これ、婦人部が決意発表なんかで連呼していた大好きな言葉です。
    いやいや一歩引かないとその血管詰まりますよ。
    まだ狂い続けたいですか?
    発想のワンパターン、思考のワンパターン。
    そこから「一歩も出ない」のが創価活動家です。

    「創価学会は正しい」
    「故にそれを信じる私は正しい」

    Q:なぜそこから一歩も出てはいけないの?
    A:バイブルは日蓮の御書であり、創価王国ではこれが世界基準なのです。
    これに乗っ取ってしゃべらないと「我見」になってしまうのです。

    Q:「我見」を言うと銃殺されてしまうの?
    A:実際にそんな国ありますからね。
    そう勘繰りたくなるほどの強固ぶりですよね。
    強固になるのは自由ですが、それでは誰の心にも響きません。
    そのバイブルで心が届くのは、同じバイブルを愛読している王国の住人だけでなのです。

    Q:でもこれ何回も言ってますが、なぜ理解できないの?
    A:理解したら負けとバイブルに書いてあるのです。
    それらは「魔」であり、「悪鬼に魅入られた人々」とされているのです。
    それを世間にも理解させたいようですが、いかんせんローカルルールですからねえ。
    世間の心に届けたいんだけど、それは届かない王国のバイブル(涙)
    スパイラルに陥ってますねえ。

  132. スマイルさんの地域は「宇宙展」なるものですか。公明の選挙の重点区の一つなんでしょうね。
    私の地域では、ラジオ番組で「池田博士が設立した民音で中国の文化交流40周年となる明年を記念して、上海歌舞団による舞劇「朱鷺」の民音公演が6・7月に全国28都市で開催される」と民音のお抱え役員が番組で話をして、私の住んでいる都市でも近々開催されるという事で宣伝をしておりました。早くも創価の法戦の布石が打たれています。

    これでまたまた地区に割り当てられた昼夜2回のチケット(S席7500円)を購入させられる会員も多いでしょう。こんな舞踏なんて心から喜んで観に行く会員なんて少ないでしょう。
    でも、池田先生がお作りになった民音の為にと「信心を強要され」興味もないのに観に行ったり、自分は行くのもめんどくさくて他人に贈呈したり・・・と池田と名が付けば成功させなければ・・・と思いで今回も組織上げて割り当てを決め購入させるんでしょう。チケト完売でのマスコミへの布石でもありましょう。

    来年は、2010年選出の参議院議員が2016年7月25日で任期が満了しますのでそれまでには選挙があります。その為の創価の民音を使った戦いが始まってまりました。

    池田博士・・・なんて言ってるのを聞くと何処の博士??と笑ってしまいます。

  133. ぴろんさん、活動家のブログは本当に「教材」に適してますよねえ♪
    いえね、私も当人には何も言ってないし全く相手にしてません。
    貴重な時間の無駄です。
    でも全国の婦人部にメッセージを送るには「いい教材」ですよねえ!
    ブラボーです♥

  134. 創価を離れる上で難しいのは、亡くなった父と母が「創価」だったことです。
    亡くなった両親はどう思っているのか?
    父の願いは何だったのか?
    おそらく「信心の継承」でしょう。
    まて生前母に「常住本尊が家にあるということはきちんと信心を継承することだよ」と言う趣旨の事を聞いた記憶があります。己心の対話だったかもしれませんが。

    亡くなった父が、信心の継承を願っていたにしろ、母もそのように望んでいたにしろ、結局決めるのは私自身です。
    私自身が感じたこと、私自身が結論を出していかねばなりません。
    なんでこんなことで悩まなければならないのか?嫌になります。
    先程、民音の話が出ましたが、確かにいい面はあるんです。昔、民音の中国雑技団を見に行ってとても良かったです。
    でも、そんなもの、世間一般で体験することが可能なんです。民音の場合は強制ノルマがあるようですが。しかもチケットは少し高いですよね。
    別に民音でなくて、チケットぴ○でもかえますよね(^^)
    話がそれましたが、亡き両親が大切にしていたもの、創価の信仰(ホントは信仰でないですが)は、とりあえず私の代でピリオドを打ちます。まず父の本尊とお守り本尊、母のお守り本尊の三体を返納します。
    父が生前に創価の墓を購入(永代使用権)してましたが、あまりにも不便なところなので、とてもそこには納骨できませんね。
    次の段階は、私と私の家族、兄弟の脱会ですね。
    あとはタイミングの問題です(^^)

  135. ラベンダーさんのご主人のこと、悪い方ばかりに思わなくてもいいのかも、
    と思ったり…どうなんでしょうね?いろんな風に考えられます、私には。
    あじさいに囲まれたラベンダーさん、いい絵ですね、日本のいい季節

  136. signifie様

    signifie様のブログの発展に関して、心より敬意を表します。素晴らしいの一語に
    尽きます。

     大変遅くなりましたが、この度、ハンドルネーム「白ゆり」様のコメント投稿を
    禁止する措置を講じました。

  137. カガテツさん、コージさん、コメントありがとうございます。
    創価学会のヤバい部分がドンドン暴かれて来ますね。
    財務については、知り合いの壮年部が同じく奥さんとその金額に対していざこざがあり、離婚しました。
    そもそも、財務で宿業が切れるとか福運が積めるとか指導(?)されて来ましたが、結局 「コウセンルフにはお金がかかる」といいながら庶民から金を巻き上げる首脳部は、「人の心はお金で買える」と言い放った ホリエモンと同じレベルだと思います。
    信仰者のはずはありません。
    彼等の御本尊は、一万円札の札束でしょう。
    日蓮さんの御本尊と、お人好しの活動家をダシに使って、札束の御本尊を手に入れる 手の込んだ宗教詐欺ってわけです。
    マ・チ・ガ・イ・ないっ!!
    あっ、古いか!?
    (^_^;)

  138. 希望様、コメントありがとうございます。
    そうですか、白ユリさんはあちこちで暴言を吐きまくっているようで、自分の言動ががどれだけ創価を貶めているのかすらわからない方ですので、希望様も相手にされないのがいちばんだと思います。あの方の言動は完全に常軌を逸していますので、それは誰が読んでもわかっていると思われます。いまでも私を名指しで愚弄を続けていますし、それはあの方にしてみれば創価流の仏の慈悲なのだそうです。そうしたことをしていないと自分を保てないのでしょうから放っておくしかないですね。

  139. みなさん、大学時代からの友人のところへ行ってきました。彼はカテゴリーこそ違いますが私と同じ芸術系の作家で、なんと今どき携帯電話の通じない場所に住んでいるので、一昨日から昨日にかけブログを見ることもできませんでした(笑)。そしたらあっという間にコメントがたまっていてビックリしました。
    その友人宅で朝がたまで話をしました。これまでもときどき会ったり電話で話をすることもあったのですが、今回私が創価についての話を切り出すと「どうりで近頃は創価の話を一切しないよになったなとは思っていた。なるほどそういうことか。べつに全然気にすることはないよ。お前が気にしているほど、外部の人間は創価に興味はないし、なんとも思っちゃいない。なにしろ気がついてよかったなあ」と言ってくれました。私は涙が出るほどうれしくて、これでひとつ心のつかえがとれた気がしました。こうして実際に自分が背負っていた重荷をおろすことができて、ほんとに友だちってありがたいなあと思いました。まだ私には実際に会って謝らなくていけない友人が何人かいます。折りをみて謝罪行脚の旅に出かけたいと思います。ただ思っているだけじゃ自分でも自分が許せないし、かといって相手はそんなこと何とも思ってもいないんですが、やはりここは自分の気持ちの整理のためにも友人に協力してもらおうと、ちゃっかり甘えてしまいました。でもほんと本音の話ができてよかったです。

  140. 雪風さん、良く出来た替え歌ですね。
    我が家にぴったりなので、覚えて口ずさみたくなりました(笑)

    宝星さん、ありがとうございます。私の考え過ぎなのでしょうか。
    私のいた地区は50世帯ちょっとの地区ですが、離婚されてる世帯は3世帯いました。うち1世帯は最近引っ越されましたが、世間から見たら多いように思います。(世間は0.18%だそうです)
    主人の鳳雛会メンバーでも離婚されてる方がいます。
    もちろん、創価ばかりが理由ではないかもですが、本来宗教とは幸せになるためのものではないのでしょうか?なのに、どうして離婚が多いのか?でも、こうした実態からは目を背けてるんですよね。
    創価はやはり宗教ではありません。

  141. カガテツ様の6月19日に投稿された、財務被害の既成事実資料、大変感謝いたします。
    この中の一部分は、数か月前に私も発見し読んでおりました。いつかこちらで「財務」のテーマでの際、参考文献として広宣流布(?)させていただこうと思っていました。

    【引用部】
     平成元年の財務の直前、京都の学会員から一通の手紙が当時、原島嵩氏が勤めていた継命新聞社に届いた。それをそのまま記す。

    『助けてください。私は創価学会の会員です。今年も強制的に寄付させられるのです。今年も学会員の中から町内で二件は夜逃げして何処かへ引っ越してゆきました。何とか取材して助けてください。これは社会問題です。豊田商事とか悪徳商法がありますが、もっともっと酷いやり方です。内容は、たびたび会合に集めて催眠療法でかき立て、幹部は「私は三桁から四桁(百万から一千万)する、皆さんも出来る限り、多くしてください。私は家を売ってでもしたいんです」と言ってかき立てます。いま一銭もなくなっても必ず福運が付くと言い切ります。助けてください。この時期になると夫婦ゲンカが耐えません。寄付金を出さないと、断り切れない顔見知りの幹部が夜遅くまで強要します。「はい、出します」と言うまで帰りません。なんとか創価学会員を助けてください』

    兵庫県尼崎市の民主商工会に置かれた「阪神サラ金被害者の会」の相談コーナーには月に五十件から六十件ものサラ金被害の相談が持ち込まれていますが、なんと、相談者の六割を創価学会員が占めていたとのことです。
     そのため、金策をめぐる犯罪、サラ金による自殺、夜逃げが頻発しています。学会本部では「最近、新聞などで話題になっているサラ金の問題についても、借り易いので利用する人も多いが、家庭の崩壊などの悲劇を招いては、断じてならない」(昭和五十八年六月、本部幹部会、森田一哉理事長談話)などとしていますが、結局は問題が学会上層部に波及しないように、あらかじめ会員へ責任転嫁しているにすぎません。実際には池田のゴリ押しの金集めが幾多の家庭崩壊を招いているのであって、この談話もかえって、いかに多くの会員がサラ金地獄に陥っているかを証明しているようなものです。
    (懺悔の告発:山崎正友;日新報道:1994:p141-3)
    (池田大作・創価学会の真実:原島嵩:日新報道:2002:p168-70)    -引用終わり-

    その他にも、全国に、「一家和楽」と真逆の家族崩壊、離婚や、刃傷沙汰・・・・。この部分は初めてでドン引きです。
    放送法やスポンサーで規制されているTVなどでは、恐らくこのようなことは日の目を浴びなかったと思います。ネットは情報の取捨選択が自己責任でも、このように膿を排出できることができます。

    世間でも、「学会って同じ新聞沢山とるんでしょ?」「生きてるか死んでるかわからないんでしょ?」「選挙の時しつこいよ、入れてるかどうか分んないのに?」「破門されたんでしょ?」とかの基礎知識は持っているでしょう。
    今後は、「年末に沢山寄付させられるんでしょ?」「香典持っていかれるんでしょ?」「幹部って友人葬してるの?密葬じゃないの?」「センセイって人、選挙権あるの?」「奥様も行方不明なんでしょ?」「マハーロ、バカヤローって何なの?様子おかしいよ?」など、新たな世間の疑問になってほしいものです。

    定期的に、金銭の絡む「財務」「新聞」「書籍」等の被害(?)特集を組まれるというのは如何でしょうか。
    微力ながら応援させていただきます。

  142. ごめんなさい、先程の離婚率2014年分でした。実際には3組に1組だそうです。

  143. 活動家が躍起になって見ている創価制作のビデオ。
    私も健気に信じる学会員さんを見たら泣けてきます。
    「ああ、こうやって騙されてきたのねえ。子どもまで可哀想に…」

    ところでまさか、こんなダミー広告が「今」の情報としてまかり通っているとはさすが王国です。
    鎖国されてるんでしょうか?
    情報は検閲され、制限されているんでしょうか?
    一般では理解できない現象ですね。

    あの、一般世間は今、そうやってダミー広告を表に出しながら裏で何を企んでいたか暴かれた真相の方を見ているんですよ。
    信じられないかもしれませんが、これが王国ではない自由社会の当たり前の感覚です。
    何を信じでも自由であり、魔だとか罰が出るだとか誰も脅しません。
    慈悲がないとか救われないとか咎める人もいないのです。

  144. signifieさん、そうでしたか、更新されない時間帯が長かったので、もしやアクシデント?かもと心配しておりました。
    忙しい時は更新もゆっくりしてくださいませ、お疲れ様です。

    ラザリスさん、創価の財務で離婚する家庭とか、もう悲し過ぎますよね。一体何が一家和楽なんでしょうかね?
    カガテツさんの引用の中にもある、サラ金に多数借りて無一文になるまでの財務とか、恐ろし過ぎます。
    無一文どころか、恐ろしいほどのマイナスですよね。
    うちの田舎の地域でも、貧しい家庭でも3桁して人間革命しなさい、みたいにやいやい言ってたので、
    全国津々浦々で厳しい取立て?のような財務活動があったのでしょう。悲惨な話です。
    宗教的マインドコントロールが基本なので、ほんとEGEつないですわ。

    ラベンダーさん、夫婦で創価の事で揉めたり意見が食い違う家庭はかなり多いですよね。
    片方が辛抱したり苦しんだりして済ませられる問題ではありませんし、難しい問題であります。
    創価の酷いMCの問題が根本にあるので、一概に旦那さんを非難・否定する事も出来ませんが、
    ラベンダーさんご夫妻がどういう判断、決断を下されたとしても、ここの皆さんは全面的に
    ラベンダーさんを応援しますからね^^
    今現在、国内では1分45秒に1組が離婚されているとか・・・
    その中には、創価学会の夫婦もそれなりに含まれているんでしょうね・・・

    何が起こっても、「信心が足らない」「これが魔なんだよ」「寝てはいけない」「ますます強信に活動するんだよ」
    まったく同じセリフを、今闘病中?の勲章集めのおじいさんに指導してやりたいものですね。

  145. 【 こんな創価学会は嫌だ! 】

    ・本尊が忍者の巻物
    ・朝は三遍 晩はご勘弁
    ・先生からのメッセージがLINE
    ・同時中継が公民館
    ・同時中継が有刺鉄線デスマッチ
    ・同時中継が新宿アルタ
    ・同時中継が台風現場中継
    ・同時中継が旅館の有料チャンネル
    ・同時中継で魚群リーチが出れば激アツ
    ・座談会が居酒屋で開催
    ・幹部が酔ってべろんべろん
    ・体験発表の代りに持ちネタ発表
    ・体験発表で初体験を発表させられる
    ・学会歌がロッケンロール
    ・学会歌が「森のクマさん」
    ・学会歌が「帰ってきたヨッパライ」
    ・毎号パーツを組み立てる雑誌で仏壇を組む
    ・お守りご本尊がちっとも守らない
    ・新聞配達が、エアー配達
    ・選挙のF活動が、アイドルの総選挙
    ・おやつは500円まで(バナナはOK)
    ・キャンペーン中に財務すると、もれなくもう1口させられる
    ・よく見ると、「創価脱会」だった

  146. 雪風でございます(≧▼≦)

    シニフィエさん、お帰りなさい。ご友人との対話、本当にお疲れ様でした。
    まずは、お茶でもどうぞ(=・ω・)/🍵ゆっくり休んでくださいね。

    コージさん、有り難うございます。森昌子さんは、花の中三トリオ(笑)の時より、お年を召された今の方が何だか綺麗に見えますが、どうでしょう?(笑)

    ラベンダーさん、有り難うございます、統監の問題は、本当に困ったものですね…私自身の統監も、本部や幹部に問い合わせてみても、消した、消してない、の堂々巡りなしのつぶて状態で…しまいには、幹部とトラブルで、警察沙汰です(*_*)

    暴力などには、警察は対応してくれます。しかし宗教の統監に関しては、警察は、民事上の事なので残念ながら、どうしようもないと言われました。なので、統監は、創価がなくなる時が、完全な消滅だと割り切っています。

    雪風・発〜替え歌コーナー🍵

    (吉幾三 雪國Version)

    創価は正しい? 今でも今でも?

    セミナー誘うとか 意味不明ですね

    ※眠たくて 休みたくて 泣きたくなる休日

    ちょっと待って 少しでも 詐欺だと知って〜

    追いかけて 待ち伏せて アポ無しで・・・折伏 ※

    会館に招く 彼と婦人は

    私ひとりに対して10人で車座 重圧感ひどいわあなた

    帰りたくて 泣きたくて ふるえるくちびる

    そばに来ないで 少しでも 嫌だと知って

    追いかけて 追いかけて 追いかけて・・・来ないで!!

    弘教したい人はまだいるの あなた…

    バカねバカな男ね 呆れ果てた私

    別れたくて 夜汽車乗る デッキの窓に

    とめどなく 頬つたう 涙のあとを

    追いかけて 待ち伏せて しつこすぎ・・・折伏(広告宣伝流布)

    (※くりかえし)

    毎度、お目汚し、失礼致しました😄💦

  147. コージさん、笑いました(^O^)

    >毎号パーツを組み立てる雑誌で仏壇を組む

    これは、かの、ディアゴスティーニ商法でしょうかッ( ̄▽ ̄)

    有りそうで、コワイですよ〜

  148. 連投失礼します!

    コージさんのが面白すぎて、ワルノリ便乗します!

    ディアゴスティーニ→デアゴスティーニかな?すみません!

    デアゴ☆週間!毎号パーツを組み立てる雑誌で仏壇を組む

    見事100号まで突破!したら、豪華プレミアム特典!

    ☆あっと驚く!光る、喋る!精密!桂冠詩人、池田大作先生・蝋人形フィギュア!

    ※水を飲んで、机をバンバン叩くギミックあり!

    ※セリフは、ランダムで喋ります!

    「キン〇ンコ!」

    「頼んだよ!」

    「もう一回い〜い?」

    「全部私がやりました!」

    「ペレストロイカ」

    「マハーロー馬鹿やろ〜!」

    「デカンショ!」

    「任せたよ!」

    かの哲学者ヴォルテールの有名なセリフ
    「私はあなたの意見には反対だ。だがあなたがそれを主張する権利は命をかけて守る」

    ↑昔の哲学者のセリフの受け売り!決して自分の言葉では喋りません!(笑)

    ※豪華絢爛!LEDライト使用で後光がさす!
    同時中継完全再現!
    ノンスケール壇上ジオラマセット標準装備(苦笑い最高幹部達フィギュア、
    机、
    椅子、
    コップと水差し、
    マイク、
    マイクスタンド、
    書類、のミニフィギュア付属)

    ※初回限定版には、シリアルナンバー付き!テコでもしゃべらない!微笑みの香峰子奥様プレミアムフィギュアが同梱!

    別売で、ノンスケール創価グロリア合唱団プレミアム完全再現ジオラマもございます!

    活動家の皆さん、これは欲しいでしょ?

  149. コージさん、ありがとうございます(T_T)
    離婚が3組に1組ってすごいですよね。
    いったいこの中の何割位創価のカップルが含まれているのでしょうか?
    そんな事は絶対創価は発表しないでしょうね。把握もしてないか…。
    ちなみに私の周りの友人、職場の人で離婚してるのは、最近異動してきた上司くらいです。
    コージさんの「こんな創価は嫌だ」、声出して笑っちゃいました!
    創価の事一人であまり考え込むと暗くなりますものね。笑い飛ばす位がいいのかも(^_^)。こちらのブログで心が癒されます。
    ありがとうございますm(_ _)m

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