他人を思いやれない学会員

功徳という名の「自分だけラッキーアイテム」みたいなものがあるって信じてしまう大人って、はたから見ればふつうに恥ずかしい人でしかないんですが、学会員さんの多くがそんな恥ずかしい人になってしまってるんですよね。「これを拝むだけでどんな願いも叶う。それがこの世の真実なのだ〜」みたいな小学生だって信じないような夢物語を信じて、そのためならどんなにお金を出しても惜しくないし、どんな政治をやっているかも知らない政党を必死で応援したりできるんです。外部の人間が学会員さんを見る目はそういうものなんです。先日会って話した友人にとっての創価学会の印象はそういうものでした。だから外部の人間にとってみれば関わらなければそれでいいということなんですね。外部の人は創価の実体にまで興味はないですし、ただちょっと極端な考え方の人だなというだけで、折伏されたり新聞とってくれと言われない限りは、てきとうにあしらっているのがほとんどでしょう。でも学会員さんから見た外部の人と言うのは「創価のすごい信仰を知らない、あるいは縁のないかわいそうな人」であり「自分が信心させることで幸せにしてあげられる人であり、それよりもその人を学会員にすることで、自分にものすごい功徳をもたらしてくれるカモだ」と見えているわけです。外部の人からすれば、何でそんなに自分の信仰を押し付けようとするのか理解できないし、当然そんなことをされては不愉快です。べつにその学会員さんに何をしたわけでもないのに「かわいそうな人」として見下されるのですから、そりゃいい気持ちはしないですよね。でも学会員さんにとってみれば折伏や新聞啓蒙のターゲットというのは、いわば自分が功徳をもらえるラッキーアイテムなんですよね。だから他人の迷惑なんて考えることなく、創価のおかしな世界観をゴリゴリ押し付けてくるんですね。そのとき決して悪気はないし、迷惑かけてるとも思っていないんですよね。もうその人の幸せを願っている自分というものに酔いしれてますし、完全に「そのかわいそうな人を救おうとしている気高い自分」になりきってますので、相手が迷惑だなんてこれっぽっちも考える余裕などありません。つまりは他人の幸せを考えているようで、自分のことしか考えてないんです。だから他人を思いやれない人間になってしまう。創価はお金儲けのためにそんな人間をたくさんつくってきたんですね。なりふりかまわず組織拡大をさせ、お金を貢ぐ人間をどれだけ増やせるか。功徳をエサにしながら勤行唱題で思考停止に恍惚感を与えて、正義だ慈悲だと盲目的な闘争心をあおり、相互監視をさせながらも、いつのまにか有り金をはたいて組織拡大を必死になってやるだけの奴隷集団のいっちょあがりです。
外部の人は直接被害を受けませんから、創価がそこまでひどいことをしているなんて知らないんですね。被害者は内部か、外部であっても内部の人がパートナーだったり親だったり子どもだったりと、どうしても関わらないといけない立場にいる人たちです。だから内部の人が被害を被っていて、なおかつその被害者が被害を意識できない仕組みになっているから、これだけひどい犠牲者がたくさんいるにもかかわらず社会問題として糾弾されずに今まできたんですね。そして部分的にどうしてもまずいことがあるときには会員から集めたお金を使って、ヤクザや政治の力で闇から闇に葬り去ってきたんです。

ということで、今回のテーマは「他人を思いやれない学会員」とします。先日朝まで話し込んだかつでの大学時代の友人との話で、結局のところ、外部からみた学会員さんは「自分のことしか考えていないし、その自覚がない」という特徴があるということにあらためて気づきました。学会員さんにそんなことを言っても自覚がないので話にならないと思いますが、これはアンチの私たちが言っているのではなくて、外部の方の偽らざる印象なのです。こうした話を聞くと、ほんとうに過去の自分が恥ずかしくなります。でもそんな過去の自分を冷静になって見ることができるようになって初めて創価のおかしさに気づくことができるのではないでしょうか。「この信心に縁させることがその人にとっての最高の幸せなのだ」という、これ以上ないほどの身勝手な行いを、いい大人が何のためらいもなくやっているのが学会員なんだということをわかって欲しいものです。

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他人を思いやれない学会員」への100件のフィードバック

  1. シニフィエさん、おかえりなさい!
    新しいスレッドを楽しみにしていました♪

    >他人の事を思いやれない学会員…
    確かにかつての自分もそうだったのかも知れません。
    選挙依頼をしたりとか、人に嫌われる事をして来ていたのですものね。何人もの友人をなくしました。
    でもそれを創価的に言わせると、結果的にはアナタに一番いいようになっていくから…って
    は〜?
    覚醒した今、虚しいだけです。友達返せ〜!

    中にはもっと純粋に洗脳されている人もいて、内部同士だった時でも、なんかこの人すごくイタイ人・勘違いの甚だしい人…と感じていた人も随分周りにいます。
    だから外部の方からしてみれば、創価は相当気持ち悪いんだと思います。

    慈悲の団体とか言ってますが、結局のところ自分が自分が…っていう人が多いような気がします。本当に良い方もいますが

    とある婦人部トンチン幹部が「功徳の為にやってるわけじゃないけどね」
    と明らかに見え透いた綺麗事をいい放ちドン引きした事がありました。他人の事を本気で思いやってる風を装い、やはり自分・身内が一番!これが人間なんだと思います。

    首脳部は、もはや教義なんてどうでもいいのでしょうから、活動家の人柄で弘教をしてくれる事が頼みの綱なんでしょうが。こんな事いつまで続けるのか…

  2. 最近とてもしんどいです。
    ここでもロムってばかり。仕事でも体力気力が限界。
    その癒しのために毎年旅行している。
    しかし創価の呪縛で苦しんでいるときはもっと苦しんでいた。

    そういうしんどい時にいつも地域の会員は「人を救う気持ちが出てきたら、自分の気持ちも余裕が出てくるから。祈りの中に自分のことだけじゃなくてほかの人のことも考えよう。」と。
    はたしてそうでしょうか?
    他人のことを「救おう」と祈ることで自分の気持ちに余裕が??はぁ?
    そもそも「救う」なんて上から目線のこと、だれも「救って」なんて思ってませんよ。
    それを勝手に一方的な押し付けの気持ちで祈っている。どこが平和主義なんでしょ?
    この自分勝手な祈りで「平和行動」を起こしているつもり?
    signifieさんのおっしゃる通り、単なる自分の功徳のための「カモ」です。
    祈っていたら「対話すべき」相手が出現するそうです。そう、「カモ」が現れるらしい。
    他人のことを祈って「自分に余裕が出る」のはカモが見つかって「安堵」しているからでは?
    そんなの慈悲でも平和の行動でもなんでもない。自己満足です!外部の人たちは自己満足に利用されているんです。これ、本当ですよ。実際使えなくなった外部の友人のことも「あの人もう、選挙も新聞も協力してくれへんから、もう付き合うな」っていうの、聞いたことあるし。
    みなさ~ん、騙されちゃいけませんよ~

    おととい夢を見ました。
    会社の人たちに「私はもう脱会したけど、創価の会合行きましょう。」と言って、一緒に会場に向かっている。そこにはよく知ってる人がいっぱい。しかし誰も私に話しかけない。唯一話しかけてくれたのは、今も現実生活でつながっている会員の人のみ。なぜ人を連れて行ったのか「創価はこんなことしてるんです」とかなんとか言ってるうちに目が覚めた。
    創価はこんなひどいところです!というのを人に知らせたいのでしょう。そういう潜在意識がそういう夢を見させた。と、自分で解釈しています。
    それにしても時々創価での日々が頭をよぎり、しんどくなっています。

    もう少し落ち着いたらもっといつものような軽快なコメントが書けるでしょう・・・。
    そして、個別にいろいろ励ましてくださった人たち、個別のお返事できなくてすみません。
    暑くなってきたので皆様のお体をご自愛ください。

  3. 二十年以上前の話ですが、十代後半の女子部に入って間もない時のことでした。
    自分の支部の部長が未活になり、会合に出ても仲の良い人が一人もがいなくて足が遠のいていたとき、高等部時代の友人が家まで来てくれました。
    「最近会合で見ないから心配しているよ!」「会合においで~」というお誘いだったのですが、すごくフレンドリーに誘ってくれて「待ってるからね!」と言ってくれて、とても嬉しくなりました。
    それで「ありがとう」と言うと「いいねんいいねん! これも全部私の功徳になるから!」と言って帰って行きました。
    その時は「私のために来てくれたはずなのにそれを功徳のためって言うなんて、何て謙虚な人なんだろう」と感動したのを覚えています。
    ところが会合に行ってみると、会場に入った瞬間は「あー、来てくれたんや! 良かった良かった!」と言ってくれたのですが、その後は自分と仲の良い女子部のメンバーとずっと喋り倒して私のことは最後まで放ったらかしでした。私は一人で最後までずっとぽつんとしていましたが、その子は楽しそうに仲の良い子と喋っているばかりで、私には最初の一声以降、まったく話しかけてきませんでした。帰ろうとしてもお喋りに夢中だったので、何も言わずにそっと帰りました。
    その時に初めてその子は本当に自分の功徳のためだけに私を会合に誘いに来たんだなぁと悟りました。
    もう二十年以上も前の話ですが、今思い返しても、あれはちょっとあんまりにもえげつない態度だったよなぁと思ってしまいますし、それ以降はそこまでのあからさまな人に会ったことはなかったと思います。
    まだ十代後半の二世でももうそんな感じに「功徳」に染まっている子も私が知っているだけで複数いましたので、女子部を卒業して婦人部に入っている今頃はもっとすごい人材になっているのかもしれません。
    私はそこまで罪悪感なしに行動が出来なかったので、途中で心が折れてしまったと思うのですが、十代からすでに罪悪感なしに功徳のためなら何でも出来るような人が、きっとバリバリ活動してどんどん幹部になっていくのかなと思います。
    そういう人はきっと、学会から覚醒するのも難しいんじゃないかなという気がしますし、可哀想だなと思います。

  4. 学会員のおかしな振る舞いはほどんどが、「ノルマの達成のため」「功徳欲しさ」と「この信心をすることにより、真の幸せが獲得できる」との考えからおこるものでしょう。
    わけのわからない非常識な家庭訪問をする時も、部員さんが信心に励むようになれば幸せになれる。とか選挙のノルマのため。
    過去には仏壇を壊して創価の仏壇に入れ替えたりしていたそうですね。
    これも「この信心が最高だ」との考えがあるからです。

    「題目をあげれば幸せになれる」と聞いて入会したのに、「折伏しないと功徳はない」と言われ、「離れると罰が当たる」と脅され、、、「喜捨(財務)が功徳」、、、、「あれれ?」
    非常識な時間に家庭訪問するのも「部員さんのため」
    「あれれ?」

    まあ、人の幸せを願いながら非常識な行動になってしまいますよね。
    また、ノルマを果たすために非常識な行動にでてしまいますよね。

    それでは、追剥ぎさんたちの思考回路はなんなのでしょう?
    今回、父の死去に伴い、提供していた個人会場を売却することになりました。
    その際、動産をすべて撤去しますが、創価関連の本とか花壇の植木鉢とか云々あります。
    長年、そこで会場として使っていると、「他人様のもの」という意識がどこか希薄になるのかわかりません。
    「捨てるのだったら、本がほしい」「捨てるのだったら、パイプいすがほしい」
    「先生の押印の入った書籍、お父さんのものではないですか?えっ?いいんですか?ありがとうございます」(みんな、池田大作から、一部の人間が本をもらったりするのうらやましいと思いますよね)
    「花壇の植木鉢とブロツクがほしい」

    はじめ、支部婦人部長から「スマイル君、会場の書籍とパイプいすとソファー、捨てるのだったらいただけませんか?」とメールありました。

    考えていたらいやな気持になりますのでこの辺にしときます。

  5. 学会員さんの多くが一般常識のない行動を平気でとるというのは、外部の人から見ても感じることのようです。しかし学会員さんにしてみれば、そこはそうとう気を遣って創価がいかに素晴らしい団体であるかを笑顔と猫なで声で演出しているつもりなのでしょうけど、基本的に自分への功徳に目が眩んでいるので、自分がどれだけ非常識な行動をとっているのかがまったくわからないのでしょうね。それは前にもあげたようにネットワークビジネスにはまった人たちの心理によく似ています。「私はね、あなたのことを思ってこの商品を奨めてるの。こんなにすばらしいサプリメントや高品質の浄水器が一般市場ではこんなに安く手に入らないでしょ。だからこれであなたやあなたの家族が健康になって幸せになってくれればそれでいいし、あなただって他の人にこれを奨めてくれれば、ここで買ったものくらいの利益はすぐに取り戻せるのよ。どう?いっしょにやってみない?この商品でたくさんの人の幸せが実現するお手伝いができて、お金も入ってきて、言うことないでしょ。あなたが10人顧客を作れれば、今のご主人のボーナスぐらいは入ってくるのよ。あなたは何にもしないで顧客があなたの商品を売ってくれるんだから、あなたは商品を顧客に卸すだけでいいの。すばらしいでしょ」みたいなことを言ってネットワークビジネスの犠牲者を広げてきたように、創価も「私はね、あなたとあなたの家族が絶対的な幸福を掴んで欲しいと思うから、こうして創価学会の信仰を奨めてるの。御本尊様にお題目を唱えるだけで、お金に苦労しないし、病気も治る。子どもたちもいい大学に進学できて、一流企業に就職ができて、まさに一家和楽の人生が歩めるの。どう?一緒に頑張ってみない?お題目を唱えるだけでも幸せになれるんだけど、こんなにすばらしい信心なら世界中の人に教えたいと思うでしょ。だから私はこうして話をしているのよ。もちろんそれで私も功徳をもらえるし、もちろんあなたも必ず幸せになれるのよ。すばらしいでしょ」ネットワークビジネスと学会員の腹黒さはまったく同じです(笑)。だからどちらもかたっぱしから友人をなくしていきます。気がついたときには増えるはずだったお金どころか、自分の蓄えまでもがみんな本社や学会本部に吸い取られてしまっておしまい。これが現実なのに、それでもネットワークビジネスも、創価にもハマる人が絶えないんですよね。人間って、ほんとに欲に心を絡めとられやすいんだなと思います。そんな欲への執着を断ち切ることが幸せの道なんだと教えたのが釈迦だったんですが、いつのまにやら日本の仏教は何かを拝むと功徳があるといったおすがり信仰に変わり果ててしまったんですね。そのおすがり信仰によって人を思考停止にできて、お金をいくらでも出す人間をつくりだせると踏んだ池田氏がつくったのが創価学会だったということです。スマイルさんのところに群がってきた追い剥ぎさんたちは、自分たちがまさに三悪道から出られないでいることにすら気がつかないでいるんですよね。

  6. ところでテーマには関係ないのですが、「創価ルネサンス 創価学会改善運動」として自らブログを立ち上げ、自分の地区の座談会で改善策似ついて話し合いをされていた現役活動家で地区部長でもある白いブランコさんですが、まだブログを立ち上げてから3ヶ月も経たないのですけど、すでにブログは放置されたままになっています。いくらなんでもせめて3ヶ月くらいは続けて欲しかったのですけど、もうあきらめたんでしょうか?白いブランコさんの創価学会への思いはこの程度だったんでしょうか?残念ですね。あんなに応援していたyさんもパッタリ姿を現さないので、白いブランコさんは誰のコメントも承認しないようにしたのでしょうかね?こんなことなら初めからやらないでほしいですね。といいますか、普通に考えたら、いち地区部長が創価の組織を改善できるという発想が、そもそもあまりにも創価を知らなすぎるお粗末さだったわけですが、それでもやるというのであれば徹底してやってほしかったです。ダメならダメでいいから、ああやってアクションを起こしたのですから、やめるにしても何らかの結論を出す責任はあるのではないかと思います。いずれにせよほったらかしはいけませんね。コメントしてくれた方に失礼だと思います。これも「他人を思いやれない学会員」の特徴なんでしょうかね。あ、テーマとつながった(笑)

  7. signifie様、始めまして。現在白ゆり長の、せーやと申します。アラフィフです。主人は未入会、子供達は二人おりまして、一人だけ入会(未活動)しています。昨年末の選挙から覚醒し始めました。以前にも疑問は多々ありました(>_<)遅ればせながらスマホも購入し、あることをきっかけにネットを見てしまいました(+o+)かなり動揺しましたが、罰なんてないとわかり、安心しました。いろんなサイトを見て回り、運命的にこのsignifie様のブログに出逢えました。いつも救われています。ありがとうございます!真実を知った以上一日も早く辞めたいですが、責任上どうしても無理です。持病もありますが、集金や守る会もやっています。でも皆あまり私の体調など心配してくれません。倒れるまでやらなきゃいけないのかもしれません(ToT)まずは徐々に活動から遠ざかるのが目標です。長くなりそうなので今日はこの辺で…
    なかなかコメントする勇気がなかったのですが、タブレットも購入したのでトライしてみました!よろしくお願いいたします。

  8. にゃんこ丸さんのコメント、女子部あるあるだな〜、と思いました。

    どちらかといえばユル活だった私ですから、都合良く駆り出された思い出が多いです、
    それなりに学業等忙しくしていたら、毎回出られないのは当たり前なのに、
    たびたび家庭訪問して下さるバリ活な方には、どう応対したら
    気持ちよくお互い接することができるかな〜、なんて気を遣うような感じでしたね、
    悪気はないんだけど結局、こちらが上から目線にならざるおえなくなるんですよね。
    現実社会でだんだんと気があって仲が良くなっていく友人との関係とは、
    くらべ物にならない対人関係ですよね。
    思いやりの気持ちを軽率に扱う宗教って、なんなのさ…??

  9. せーやさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    言ったん気づけば、いろんなことが見えてきます。どうしてこんなことに気づかなかったんだろうと、あれもこれもと次々と創価のおかしなところが見えてきます。そして自分がとんでもないことを信じていたんだと言うことがいやでもわかって落ち込んだりもします。
    でもそれをどうやって乗り越えていこうかと、みなさんがここに集まってお喋りしています。セーヤさんもこれまで疑問に思っていたけど組織内では絶対に口に出せなかったことなどもたくさんあると思います。ここではそんなことを気軽に、素直に吐き出しちゃってください。そしたらそれを読んだかつてのセーヤさんのような方にも「ああ、自分の感じていた疑問は間違いなかったんだ。これが当たり前の感覚なんだ」ということがわかる方がたくさん出てきます。そうやってこのブログは多くの方の知るところとなりました。

    そもそも「この御本尊をお題目を唱えれば何でも願いが叶う」と言った日蓮ですが、それから750年も経っているのだから、もう世界中の人が何でも願いが叶った世界になっていてもおかしくないですよね。でも現実は世界中で戦争とテロと災害が絶えません。御本尊にお題目をあげて何でも願いが叶うのなら、なんで選挙活動なんかする必要があるんでしょう。ひたすらお題目をあげて世界平和の祈りをしていればいいじゃないですか(笑)。幸せになるために創価学会に毎年有り金はたく必要なんかないですよ。同じ新聞を何部も購入することと、願いが叶うことに何の関係があるのでしょう。他人の宗教をボロクソに否定して、折り伏せて屈服させなくても、拝むだけで何でも願いが叶うのであれば、わざわざ折伏闘争とかってケンカ腰になることなんてありませんよね。750年も願いの叶わない御本尊は、いったいいつになったら願いを叶えてくれるんでしょう(笑)あと500年ぐらい待っとかないといけないんでしょうか?(笑)自分がそんなものを信じていたなんて、それはそれは穴があったら入りたいほど恥ずかしいんですが、これは恥ずかしいで終わるような生易しい問題ではなく、たいへんな犯罪なんです。だからこうして問題を明らかにして、ひとりでも多く、こうした犯罪から逃れられるように呼びかけています。何でも願いが叶うと信じるのはその人の勝手ですが、その非常識な言動でまわりの人まで不幸にしていることに気がつくべきなんだと思います。

  10. 何年か前でしたが、婦人部だけなのか四者共なのか わかりませんが「何でもいうことを聞いてくれる友人を十人作ろう!」と「10(テン)フレンド運動」とかで、仏壇に置くように10人の友人の名前書く用紙をもらったことありますが・・・うーん・・・つまり、選挙協力してくれて 新聞とってくれて、〇〇展やセミナーに参加してくれて 創価や自分に都合の良いカモ友人をつくれってことだったわけで、今思えば( 一一)
    「何でもいうことを聞いてくれる友人」←露骨すぎ!
    この言葉に 他人を思いやるという欠片もないです(-“-) 

  11. signifie様、早速のお返事ありがとうございます!こんなに早く、またご丁寧なコメントに感激して泣けてしまいました(ToT)
    これから少しずつお話しさせていただきますね。
    いつも協議会ほぼ皆勤賞の私ですが、今夜は、理由つけてお休みする予定です(≧▽≦)

  12. signifieさん、お帰りなさい。
    お友達と有意義な対話ができたようで、良かったですね。

    他人を思いやれないといえば、このブログに殴り込みをかけてきた現役活動家の方々を思い出します。彼等の思考回路は、退転者や反逆者を叩きのめすのが仏教の慈悲だと勘違いしていますが、そうした態度は イスラム過激派やナチズムやオウム真理教と何ら変わりません。
    本当の仏教は、平和主義だと思います。
    この前、義理母から創価新報を借りて読んでみましたが、いまだに日顕さんを天魔日顕だとか書き立てて、バカにし続けてますね。
    破門から25年も経つのだから、いい加減に許してあげたらどうでしょうか?
    しかも、別の宗教団体(?)になったのだし…。
    憎しみは憎しみを呼ぶだけです。
    負の連鎖でしかありません。
    外部に敵を作ることで内部の結束をはかるやり方は もう古いと思いますが。

    せーやさん、ようこそです。
    自分もアラフィフです。これからもコメントをお願い致します。
    (^.^)/~~~ Take it easy !

  13. 皮肉です。

    池田さん、すごいですね! 今日もブラジルの大学の名誉博士ですか。

    ちなみに謝辞の文章、文体が以前とかわっているのですが。

    まあ、大統領も首相も自分で原稿書かないからいいでしょう。

    そんなことより、創価学会末端での、財務のあおりとか、ストーカー行為とか、めちゃくちゃなのを何とかしてくださいよ。
    他人を思いやる気持ちをじかにおしえてくださいよ。
    組織と活動のことしか考えない人間を量産して、何が「人間主義」ですか?

    昨日父の遺品を整理していました。毎年のように3ケタの財務していましたよ。
    そして挙句の果てには。。。。。
    池田さんの名誉の陰には何百万人の苦しみがあるのですよ。

    いい加減に世の中にあやまれよ!

  14. せーやさん、はじめまして。
    同じアラフィフ、覚醒も同じ時期、家族の信心も似ている(うちは主人、子供とも入会のみの完全未活でしたので未入会とかわらない)ので親近感をもちました。

    ただ、女子部時代に末端役職とはいえ、毎日のように 四者か女子部の会合、合間をぬって家庭訪問、中等部、高等部の支部責もやりで 疲弊したため「婦人部では絶対役職つかんぞ」と決意(?)してたので せーやさんのように白百合長などの役職は まぬがれましたが・・・

    なんにもしないのは申し訳ないから 会館を守る会には入ってました。←これも潤沢な資金があるんだから専門の清掃業者使えばいいんですがねえ(-“-)

    そして・・・この春、家族全員で退会いたしました。
    せーやさん、このブログにたどりついて、ほんとラッキーだと思います。
    ひとそれぞれ 事情ありますが、どんどん覚醒して 静かに創価をさりましょう!このブログは優しく後押ししてくれますよ。
    お身体 お大事に。

  15. 学会員さんは決して思いやりのない人ではないのです。
    むしろ人一倍お人よしで涙脆く、自分が損をしても他人に譲ってしまうような憎めない人が多いのです。
    それはすごく解りますよ。
    だからこそ世間がカルトと一蹴する話の言い分もきちんと聞いて、また紹介者の誠意にも疎まず、逃げず、応え、懸命にそんな人の言い分にも耳を傾けたのでしょう。
    むしろ優しすぎる人が創価に入った。
    そう言い切って構わないと私は思っています。

    昔、こんな話を聞きました。
    折伏したある婦人が母子家庭だった。
    幼い子どもとやっとの思いでつつましい生活をしていた。
    食べるだけで精一杯で余分なお金なんて全然ない。
    そんな親子に「聖教新聞を購読して下さい」なんて言えない。
    折伏した若い青年は、何度も家に通って言おうとするんだけど可哀想でどうしても言えなかった。
    そんな心優しい青年に、バリ活の婦人部がきっぱりと言い放ちました。
    「アンタそれが優しさだと思ってるの?」
    「ちゃんと購読させてあげるのが本当の慈悲でしょう!」
    「安っぽい同情などしなさんな!」
    青年は勇気を出して言いました。
    婦人は
    「新聞でしょう?いいですよ。ちゃんと取りますよ」
    と微笑んで応えました。

    この話、創価では美談です。
    こんなふうに、要は「思いやりの基準」が世間とは違うんです。
    特定の思想を信じてしまうと信じた人にとっては、それが最上の思いやりなんでしょうね。

    「こいつは魂が汚れている」
    「ポアして魂のステージを挙げるのが救いになる」
    これだってそんな思想を信じている人にとっては、何よりも深い「思いやり」なんでしょう。

    あるバリ活が言ってました。
    「人からどう思われるかを気にして、信仰が貫けるか⁈」
    「泥沼にはまり込んで抜け出せぬ人を助けられるか?」
    「人を救うというのは綺麗事ではない。自分が泥まみれ汗まみれ血だらけになるということだ。痛みを背負うということだ。つまり同苦だ」
    「そして、無理解の批判を浴びるということだ」

    この人には精一杯の思いやりはあるのです。
    ただその考え方、価値観が、世間とは大きくズレがあるのです。
    とうてい理解されない思想です。
    オウムの思想と同じです。
    あまりにも世間の常識からかけ離れているのです。

    世間でももちろん、人のために尽くし、そのための努力を厭わない人はゴマンといます。
    でもそんな人たちはこれ見よがしに思想を振りかざしません。
    自分の心情を布教する目的なんてないからです。
    そんなものは各人の自由であり、押し付けるものではない。
    人それぞれだということを理解しているからです。

    そんな人に世間は絶対に批判などしません。
    無理解でもいません。
    無視もしません。
    見落としもしません。
    黙っていても愛されます。
    同じ人からどう見られてるなんて計算はなくても、ここが違うのです。

    「私は今日、あなたのために何分何をしましたよ」
    なんてスピーカーで決して宣伝などしなくても慕われるのです。
    池田との決定的な違いですね。

  16. 私が半覚醒した時、支部婦が渡したいものがあるので都合のいい日をおしえてくださいと連絡をしてきたことがありました。
    香城会のメンバーに、と先生から贈り物を預かってます。というものでした。
    その頃には半覚醒していたので「ポストに入れといてください」と返事をしましたが
    『手渡しじゃないといけない』ということで、仕方なく家庭訪問を受けました。
    渡すだけなので当然玄関先でいいだろうと思っていたら、当日来たのは支部婦と本部婦と県婦人部長の3人で押しかけてきました。
    騙まし討ちです。
    3人で来るなんて聞いてませんし、なにしろ主人(未入会)がいるというのは承知の上なのに休日で主人が在宅しているにも関わらず家に上がりこもうとしました。
    3人で来るのならなぜ事前にその事を言わないのでしょう?
    そうわかっていれば部屋の掃除やお茶の準備などやっておいたのに・・・(-_-メ)
    それ以前に主人がいない時に来てもらうように返事していたと思いますが。
    もうちょっとこちらの都合を考えることできないのでしょうか。

    「ここ(玄関先)でいいですか?」と言うと「ご本尊がある部屋の方がいいから・・・ちょっと今から会館まで出てこれない?」と。
    は?ありえませんよね。
    「渡すものがあるということしか聞いてませんし、今から出るというのは無理です」と言うと、支部婦が思い出したかのように封筒に入ったものを出しました。いつもよく貰っていた創価の表紙のノート1冊でした。”先生から預かった大切なノート”なので手渡しじゃないといけないらしいです。
    そんなものをエサに家庭訪問という名の”指導”をしようとしたんですね。
    ポストに入るやん!
    で、結局改めて主人がいない時に来てもらうようになったんですが。
    指導は,私が仕事を始めて早い話が、昼間中心の活動をしていたのにそれができなくなったので
    活動を疎かにしてはいけない、というよくある指導でした(笑)
    極め付けは「家計が苦しいの?」みたいなこと言われました。
    なぜ私が仕事を始めると家計が苦しいという発想になるんでしょうかね。今時共働きの家庭は多いのに。
    婦人部の昼間の会合が嫌になって仕事を始めた、というのが本音でしたけど。
    子供がいないと「新聞配達すると授かるわよ」
    仕事をすると「家計が苦しいの?婦人部(私)が信心をしっかりすればいいのよ」
    騙まし討ちの家庭訪問されて、こんなこと言われてその時完全に覚醒しました。

  17. そういえば、功徳欲しさに聖教新聞の購読推進したり、選挙頼んだというのは私自身はほとんどなかったと思います。

    ほんとに純粋に、「この人に幸せになってもらいたい」との思いや、「公明党を勝たせて、世の中を正義がまかりとおり、平和になるように」との思いから選挙の支援をしていました。

    純粋な思いで活動してきた分、今回の覚醒にいたり、人間が信用できなくなりました。
    世界で慈善活動している人を見ても、じっと見てしまう自分がいます。要は「何かうらがあるのとちがうか?」と考えてしまうんです。

    人間の行動の裏には必ず意図があると聞いたことがあります。

    自分自身が純粋に「人々のために」「世界平和のために」と動いてきた分、それを裏切られた失望感がとても大きいものがあります。
    とても悲しいです。
    でもまあ、早く気づけてよかったです

  18. モニカさん。

    本当に私もそう思います。
    皆さん、心から相手の気持ちを思いやれる方なんですよね。信心する前から。

    この信心すると、本来出てこなかった、人間の悪い部分を呼び起こすような気がします。
    却って境涯を下げてしまう。
    いつも自分に言い聞かせる毎日です。
    あーぁ、今日の協議会出たくないな。

  19. 「私は陰の人、人が見ていない人にこそサーチライトを当てて励ますんだ」
    「そういう人が立派なんだ」
    と自分はそれを人に宣伝して、ライトを浴びないと気が済まない池田。
    それ、陰で黙ってできないわけ?
    そんな人が立派なんでしょ?
    演出して見せびらかし、「私がやったんだ」と言わないと意味ないんですかね。

    「正義はアピールしないと伝わらない」
    「皆、嫉妬して誰も正しく報道してくれない」
    いえいえ、懸命にアピールしも無視されてますね。
    ゴルバチョフと対談しようと無視されてますよ。
    無視どころか言えば言うほど叩かれますよね。
    なぜでしょう?
    得意の「嫉妬」ですか?
    それ、聞いた言葉でしょ?
    言えと言われてるんでしょ?
    皆さんパブロフの犬みたいに反射的に仰いますけど、そういうところがおめでたいんです。
    もっと言えば嫌われるんです。

    末端の「誠意の押し売り」(という名の新聞の押し売り)も評判わるいですよ。
    知りませんか?
    自分はそんなことないと思っているでしょ?
    そりゃ本人の前では言いませんよ(笑)

    ネットはその分本音で言えます。
    だからここまで言われるんですよ。
    本当はリアルでも言いたいんですけど、いろいろ不都合があるし大人の対応が必要ですからね。
    貴重な本音が聞けるんだから、ネットの声は耳を傾けた方がいいですよ。
    企業なんかお金をかけてアンケートをとって本音を聞きたがってるじゃないですか。
    クレーム用紙の束は改善するための「宝の宝庫」なんですって。
    創価はそれを突っぱねて、言い返すんだから成長がないんですよ。
    何様なんですかね?

  20. ぎん千代さん、働き出したら家計苦しいの?となる創価思考、あるあるです。
    私はシングルですが、共稼ぎの家庭の人は、めんどくさいから苦しいと言っておくと言ってました。
    バカじゃね?
    働かずに、福運つけた方がいいとか、アホなこといまでも言ってるらしいですね。
    働かずに活動して、財務取られて、常に会員は苦しい状況ですよね。

    普通の思考じゃないですね。
    働くのが罪みたいな言い方されてましたね、うちの母とかも。
    いいかげん、やめたら?とか。そんな権利ないやろ、いいかげんにしてほしい。
    思いやりなんて、うちの近所の会員にはないです!

  21. 体調くずした時など「題目おくります。」といわれるのがとても恩着せがましくとてもいやでした。
    わざわざ言われなきゃいけませんか?

    「大丈夫?ゆっくり休んでね。」でいいじゃないですか。

  22. わずか40日にしてルネサンス放置の白いブランコさんですが、これを好機に創価も放って、本当に自分の頭だけで“人生というもの”を考えたら、如何に今までが創価の打ち出しに操られた“あやつり人形”でしかなかったか。と言う事が、多分3ヶ月もすれば解ると思います。一日も早く自分の足で立って生きて行ける日の来ることを願っています。

    又、キキさんというどうしようもなく洗脳されまくっていた方も、ある意味創価の被害者とはいえ、今は自業自得で苦しんでいると思いますが“一日も早く創価を離れ、自分の頭で考えて”生きて行ってください、只、キキさんの場合、ブランコさんより洗脳度合いが重症そうにみえるので、自分の頭で考えられるようになるのに1年は必要でしょうね。

    今日の日刊ゲンダイをチェックしたら、……公明党支持層で【戦争法案に】「反対」が急増している。「反対」が47.2%(前回35.1%)まで上昇し、「賛成」は36.6%(同53.9%)に下落。ついに賛否が逆転した。……
     と、出ていましたが、これもウ厂ソ厂カ本当の話か理解に苦しむ。
    何を言ってても結局最終的には信濃町本部の言うが儘のイエスマン&ウーメンの“紐人形でしかないのでしょう”(=人間じゃないという事。)
    多分、実際に戦争に駆り出されて痛い目に遭うまで創価の人達ッテ分からないのでしょうね。…その時には手遅れなんですが。

    本題の思いやれない…ですが。
    そもそも日蓮そのものが、思いやるとか・苦しみとか・悲しみとか、そういった人間的感情は無かったのです。ただ、法華経第一で“南無妙法蓮華経と唱えれば幸せになれる”といった「私に言わせりゃ“只の阿保”なんです」が、当時電灯もなく多くの人が読み書きも出来ない(ひらがな位は読めた?)文盲が多数派の時代の、知識人の僧侶の中にあって、自分たちが云えなかった“時の権力者への命懸け?の諫言”に拍手喝采しただけの話です。
     日蓮の一番の特徴は『思想が無い』です。これが私が50数年間に亙って研究してきたことの結論です。
     あっちのお経にはああ書いてある、こっちのお経にはこう書いてある、誰それはそう云った、云々で結局……人生とか生きるとかってのは、一切考えきれない、まさに学者馬鹿。思想家から一番遠い地平に位置する人間なんですね。

    翻って創価を考えた場合、人の良いと謂われる末端=馬鹿(上層部の本音)を、騙くらかして銭を絞り取ることを本業とする組織だもの、思いやるも何もソモソモ“自分の頭で考えられない”のだからドウ仕様もない。…これを言っちゃお終いよ!なんですけどね。

    選挙で功徳…ハア、戦争法案を通すことが?
    財務で福運…ハア、サラ金に追われて夜逃げすることが?
    新聞多部数でなんちゃら…タイガイにしとけって話でしょうががが。

  23. 先日の公明党議員の辻元清美さんに対するヤジも思いやりがなかったですね…

    ばかか…って、バカにしないでちゃんと説明して下さるべきではないですか?
    集団的自衛権に創価学会の関わることがどんなに不安であるか
    近代日本の歴史からもうかがわれます。
    現役活動家の方々、許せます?支持できます?

  24. ラザリスさん、お声かけありがとうございます!
    よろしくお願いいたします。

    ケセラセラさんも、あたたかいお言葉ありがとうございます!
    覚醒してから脱会まで早かったですね。
    私は、身内の手前脱会はかなり先です。
    まず非活になるには、引っ越ししかありません。
    主人に相談したら、定年退職後なら…と言われてしまいました(v_v)
    まだローン返済も終わっていないので、長い道のりです。
    私の女子部時代は、ユルユル活でしたので、創価の間違いに気づけませんでした。
    白ゆり長にならなければ、一生気づかなかったと思ってます。
    特に選挙活動は異常で、ほとんど違法行為ですよね。
    会館での拠点闘争も、怖くて行けませんでした。
    協議会もずっと苦手で、月曜日は憂うつで(>_<)
    今夜はお休みしたけど、来週からは行かなきゃならない。
    明日は、唱題会休めません。
    専業主婦なのに、なんだかんだで忙しい
    早く、友好期間にならないかなー

    では、またおじゃまさせて下さいね(^_-)

  25. 自分達も障害があったり、悩みがあって創価に入っているのに、こちらに不幸なことがおこると喜んでいるようでしたよ!
    そしてすぐ、指導を受けなさい!と言ってくる。ホント迷惑で、鬱陶しかったです❗
    家庭訪問も、電話連絡もホント大嫌いでした!!
    どうしてあんなにしつこく、無神経なのでしょう!?
    あの人達から«思いやり»など感じたことは全くありませんでした!!
    今は、誰も来なくなりました。せいせいした~☺(^ー^)

  26. 連投です。三桁とか四桁財務とか、させるように煽ってる、という信じられないようなことを未だにやってるんですね。
    ホント酷い組織です❗雪風さんではないけど、サイコパスのような人達です❗
    雪風さんの、替え歌最高で~す‼才能ありますね!🌠(*^^*)

  27. むぎさんこんばんは。あるあある!!!
    何かあったらいつも「お題目送ります」口癖なのか?と思うほどオウムのように言いますよね。
    創価脳になればなるほど。
    「送っていらんで!」って返したことあります。
    「それしか言えんのか」
    「本当に届くと思ってるん?」と言ったことも。

    「おお~ありがたや~」とでも言ってほしいのかな。バカじゃない~!

  28. こんにちは。孫もりをしている加奈子です。
    シニフィエさんをはじめ、こちらの常連さんは、アラフィーの方が多いですよね。私もアラフィーです。
    アラフィーって自分の人生ふと立ち止まって、いろんな事考えさせられます。今は少々ガタはきてますがそこそこ元気で自分の事は自分で出来ていますが、いつかは、人の手を借りなければいけない時が来るんだろうなぁって。
    だから今のアラフィー、大事にしたいなぁ〜って思います。
    学会では嫌な事いっぱいありました。
    私は末端の末端なので、目の前に人参をぶらさげられて、走らされていました。幹部に言われた事、理不尽な仕打ち皆さんが、書かれている事とほぼ同じです。以前は1つづつ思い出しながら、絶対に忘れない、あの時にああ言われた、こう言われた、今度同じ事を言われたら、こう言い返そう、そんな事ばかり考えていました。
    でも最近は1つづつ思い出さない事にしました。
    思い出さないというより、思い出したくないんです。
    なんだか、とても虚しいんです。

  29. ぎん千代さんのコメント、ホント婦人部あるあるですよね~。
    とにかくペア。
    グループ。
    群れたがり。
    私はだいだいそれが嫌いです。
    何か質問するとすぐ「上」を連れてくる。
    一人じゃ何にも答えられない。
    まるで別人になりますよね。

    私は一人で行ける会合をつるんで行くことも基本嫌いでした。
    集団でいくと、ついついお喋りがうるさくなったり道幅をとったりして近所迷惑になるからです。
    たまにしか会合に出てこないのに、当然のように車で送迎してもらっている人にも違和感を覚えました。
    あの人は歩けないのだろうか?
    一人で電車にも乗れないの?
    自分のことを自分でできなくて恥ずかしくないのだろうか?
    誘ってる人は誠意でしょうが、そういう何ともなあなあで厚かましいことを「温かい」という雰囲気も違うと思いました。
    自分のことは自分でやった方が気持ちがいい。
    この感覚がない人が多かったです。
    防音装置もないふつうの民家で唱題会なんていうのも、本当は嫌でした。
    絶対に声が漏れて近所迷惑です。
    なのでなるべくささやくように祈ってましたが、声を張り上げてる人いっぱいいました。
    一言でいうと、けじめがなくだらしないのです。
    そういう基本的な思いやりもできず、恩着せがましく
    「祈ってるわ」
    「題目おくったわ」
    が思いやりだとする婦人部多かったですね。

    ともかく思いやりの順位、基準が独特です。
    これは組織にどっぷりつかってるとなかなか実感できないと思います。
    残念なことです。

  30. こんばんは、外部のぽっけです。

    バリ活の友人にされて「はぁ?」となった出来事をいくつか思い出しました。

    1.私は離婚してもう8年経っており、今は元オットとは険悪なやりとりはありません。
      去年、仲間内で離婚した話題になった時に「悪い縁は祈って敵を倒さないと。
      拝み倒してあげる」と言われビックリしました。
      「は?別に今はなんとも思ってないし、関係のないあなたが拝み倒すって何?」
      みたいな。
      余計なお世話だし、そもそも拝み倒すってどういう意味?呪いをかけるんでしょうか?
      その考え方が怖いし。

    2.母の日に「一人で可哀そうだから感動する歌をプレゼントする」と学会の「母の歌」?
      か何かをメールに添付してきました。
      子供にちゃんとプレゼントもらったし、他人に可哀そうなんて思われる筋合いないし、
      学会の歌は気持ち悪いだけでした。
      平和な毎日なのに、勝手に同情までされて腹立たしかったのを覚えています。

    3.富士登山経験者の友人2人を前に、登山経験のない学会員。なのになぜか
      「俺は山の事は誰よりもよく知ってる」と自信満々。
      「登山経験ないのによく言うよ。説得力ないよ」と笑われても
      「経験はないけど知識として知ってる」と一歩も引かず。・・・マジすか?
      他の2人は経験も知識もありますけど?
      普通の感覚では考えられませんが、恥ずかしげもなくそんなこと言えるんですね。

    4.マラソンの練習をやりすぎて足腰痛いというので、友人が皆「やり過ぎは良くない、
      少し休んでほどほどに」と言うと、「いや、練習を頑張らないと成果が出ないから」
      と聞かない。それでいていつも「痛くて記録が出ない」ばっかり。
      「だから休めって」「いや、やらなきゃダメだ」・・・あっそ。
      もうね、人の忠告なんて聞きません。聞く耳持たない。自分の考えだけが正しい。

    他にもいろいろありますが、とにかく自分はすごい、自分はとことんやり抜く、そんな感じです。
    一人で勝手にやってればいいけれど、周りに褒めてほしいからアピールが半端ない。
    疲れるのでスルーしたことがありましたが、無視された!とブチ切れてましたね。
    人のいう事は聞かないけど、かといって自分を無視するのは許さない。なんなんでしょう?

    究極のかまってちゃんなのかな、と思いました。
    まあ、みんながそうとは思いませんが、とにかく選民意識とそれを周囲に認められたい気持ちが強いなあという印象でした。

  31. 雪風さん、ほんと、池田氏のミニチュア人形、あったら面白いかも!
    ゼンマイで、机を叩いたり水を飲んだり、両手を伸ばして「マハロー!」とか(笑)
    或いはゴム製の池田人形で、叩いたりねじったりして悩める学会員のストレス解消とか?(*≧∀≦)

    ラベンダーさん、うんうん、悩むだけなのも辛いので、たまにはギャグで笑い飛ばすのも気分転換ですよね。
    旦那さんの愚痴とかも溜め込むと疲れるので、どんどん書いて発散してくださいね。

    せーやさん、初めまして、私も50代の迷える壮年部です(笑)
    元々半覚醒だったんですが、今年の3月以降、色々ありまして、4月の選挙を機にきっぱり非活宣言しました。
    確かに非活に転じるというのも、地域に一緒に活動する学会員が暮らしている関係上、なかなか勇気がいる事ですね。
    でも、だからと言ってズルズルと活動していると、相手もアテにしてしまい、色々面倒な事も頼まれちゃいますよ~
    せーやさんはとても真面目で義理堅い方だと思いますが、出来る範囲内で、徐々に活動から身を引いていき、
    「信心が弱っているようなので幹部指導したい」などの申し出があっても、断るようにしていくほうがいいです。
    また色々、こちらのブログで愚痴や状況など 遠慮なくお話ください。

  32. 連投すみません。外部のぽっけです。

    バリ活学会員に「なんでそんなに人のお世話しようと思うの?」と聞いたことがありました。
    そうしたら「自分が尽くした分だけ、見返りが当然あると思っているから」とドヤ顔で言われました。
    見返りって、自分の功徳ポイントのことですよね?
    自分が何かしてあげたら見返りを受けるのは当然の権利だと思っているようでした。
    だから期待通りのものが返ってこない時には怒ってましたね。
    純粋な親切心とか思いやりというのはないのでしょうか・・・。

    そもそも、見返りを期待して誰かに何かしてあげるってどうなの?って感じですが。
    下心ありすぎでしょ。

  33. テーマについてですが、皆様のコメントを読むなかで感じるのは、学会員の非常識の原因は 誤った選民意識と独善主義にあると思われます。
    我々の信仰が世界で唯一正しく最高なのだから、その指導者であるイケダセンセイも最高であり、その弟子の我々も最高である…。みたいな。
    「追撃の手をゆるめるな!!」
    はぁ!?
    この思考回路と全く同じなのが オウム真理教やイスラム国ですね。我々の信仰に逆らうものは絶対悪であって、神の意志により抹殺されて当然である。むしろそれが抹殺された当人達の為である…。みたいな。
    バッカじゃない!?
    日蓮さんも罪なお方です。
    イケダセンセイの本幹のスピーチでは、その考え方を煽るフレーズが満載でした。
    いつか外部の友人を参加させた時に、感想を聞いたら、「あのじいさん、ヒットラーみたいだな。」と言ってましたが、正直な感想だと思います。
    こうした、世界平和に逆行する勘違い野郎達がいなくなり、本物の仏教の教えが一般的になる世の中になって欲しいと思います。
    (^_^)

  34. 私もモニカさんと同意で、末端の学会員は元々心優しいのだと思います。お人好しなくらいです。だから思いやりもありますが、その思いやりには「功徳」という名のオプションがもれなく付いてきます。「あなたのため」と言いながら実は「自分のため」。下心ありの思いやりです。
    ただ、上層部には思いやりなどありません。
    会員が事故死しようが、自殺しようが、離婚しようが、借金で夜逃げしようが、「幸福」というキーワードをたくさん盛り込んで機関紙を飾りたて、会員を洗脳しまくります。
    彼等は会員が不幸になろうが全然お構いなしなのです。彼等の興味は金、金、金。
    思いやりの気持ちがあったら、とても勤まらない仕事なのです。

    セーヤさん、初めまして。私もアラフィフです。今年春に脱会した元白ゆり長です。
    こちらのブログ、同年代の人多いですね(^_^)

  35.  モニかさん
     「とにかくペア。
    グループ。
    群れたがり。
    (中略)
    一言でいうと、けじめがなくだらしないのです。
    そういう基本的な思いやりもできず、恩着せがましく
    「祈ってるわ」
    「題目おくったわ」
    が思いやりだとする婦人部多かったですね。
    ともかく思いやりの順位、基準が独特です。」
     これありますよね~。男子部でも壮年部でも基本的に同じことです。アポなし家庭訪問もたいがい2人です。ピンポン鳴らしたり電話かけてきた本人だけがいるのかと思ってドアを開けるともう1人役職が上の幹部がくっついている。そしてその幹部の話はというと、「題目あがってる?」とか、「00の会合あるねんけど」など、まるで判でついたみたいな話になります。
     不思議なもので、活動か時代にはこういったことは別に気になりませんでしたが、覚醒してからはほんま腹立ちますね。そして気色が悪い。かつての自分も外部や非活の人からはこんな風に映ってたんやろうな、と思うとほんま恥ずかしいです。ほんまいたい奴らや。

  36. ひとりめの子供が流産しかけた時、婦人部の方が「いのってます」と言ってこられました。
    その時正直うれしかったです。
    祈る方の本当の気持ちと受け手の間、祈り手と受け手の間の信頼関係に成り立つかと。
    おそらくとってつけたような「お題目を送ってます」がおおいのではないでしょうか?
    それとも私が単なるバカで、テキトーな言葉を真に受けただけかも。

    それはそれで、本当に人のためを思い祈る気持ちが大切だなと、それが自然にできるようになればよいですね。

    家庭訪問はペアで行く というのが組織の指導でした。 何かあった時とか、後輩に信心を教えるためとか。いろいろな意義があったようですが、来られるほうからすればいやですよね。
    家庭訪問されたとき、顔見知りの声だったので出てみたら、嫌いな上層幹部がいたりしました。
    上層になればなるほど、言葉に重みがなかったですね。

    上層になればなるほど、「人間性が失われていく」のがこの組織の特徴だと思います。
    幹部になればなるほど、言葉が軽くなっていく。
    地区の最前線は、本当に純粋に騙され信仰している方がおおいと思います。
    協議会がしんどくても、財務があおられても、新聞をたくさんとっても、友人を亡くしても、上層幹部から心無い言葉を言われても、じっと我慢しています。

    正直者が馬鹿を見る組織です。創価学会は。

  37. ケセラセラさん

    >女子部時代に末端役職とはいえ、毎日のように 四者か女子部の会合、合間をぬって家庭訪問、中等部、高等部の支部責もやりで 疲弊したため「婦人部では絶対役職つかんぞ」と決意(?)してたので

    読んで納得です。
    というのは、女子部の活動家で婦人部になった人のほとんどが役職を固辞しますね。
    役職も配達も。
    最初は「あれほど活動家だったのに何故なんだろう?」と疑問だったのですが、ある女子部経験者の人から「1つ受けてしまうと、次々役職がついてしまう事を女子部の経験から知っているからだね」と言われてナルホド~と納得。
    しかし、時すでに遅し。
    1世で何の知恵もなかった私は、言われるままに受けていたら、入会して10年もしないうちに地区婦になってしまいました。
    創価の役職は絶対断ってはいけないという創価ルールをそのまんま信じてたんですよね。
    馬鹿だよ、私。

    せーやさん
    初めまして。
    同じくアラフィフの地区婦レモンです。
    >まず非活になるには、引っ越ししかありません
    白ゆり長にならなければ、一生気づかなかったと思ってます

    同じです。
    私も今の役職にならなければ気がつかなかったでしょう。

    この地で30年近くバリ活していたので、何処の場所に行っても創価会員との付き合いがあります。
    四方八方創価だらけ。
    ましてや拠点にもなっていたので、近隣にも「創価の00家」として知れ渡っている。
    覚醒してからというものの、どうやって静かに辞めたらいいんだろう??
    創価との付き合いを絶つには、引越しするしか無い、でも引越しはできない。
    それなら、創価脳の旦那と離婚して出ていくしかない。
    そんなふうに思いつめる事も多々ありました。
    それぐらい創価の人達は、悪気ないけれどイカれてます。
    慈悲だという思い込みの元に、他人の生活に配慮なく土足でヅカヅカとあがりこんできます
    この、悪気がないということが、実は1番の悪だと思うんですよね。
    それが相手に対して良いことをしているんだと思い込んでいる、

    でも、最近は、たかがバカ創価をやめるのに私が出ていかなくちゃいけないんだ??と無理やり開き直るようにして、楽しい事を考えたりするようにしています。

    今、次々と幹部との面談があり、その度に私の思いを赤裸々に話していますが、昨日の友は今日の敵のようになり、話していると気持ちが滅入ってきます。
    今迄こちらで書いてきた創価への疑問を話しても、答えにならない答えばかりと創価の必殺技「話すり替え」ですね。
    幹部にとっても活動家の退会は、少なくなってきている駒の損失になるので必死なんですよね。

    幹部が帰ったあと、無駄なエネルギーを消費しすぎてグッタリです。
    まだまだ続く幹部面談。

    せーやさん、お互いに脱会できるまで頑張りましょう!
    まずは非活ですね、
    唱題会、協議会を2回に1回は適当な理由をつけて休み、唱題会に行ったとしてもヨガ教室で有酸素運動をしているんだと思い罪悪感を消していきましょう~

  38. Kickeyさん おはようございます。
    本当に人を思いやれない勝手でただの自己満足でしかないですよね。
    題目送りました。と偉そうに言われても返事に困りました。
    入会したての時は送るって何?どうやって?と思いました。
    言われるたび体調よくなるどころかメンタルもやられそうになりました。

  39. このブログを始めたころは私もアラヒィフだったので、自分的には今でもアラフィフのつもりでいたんですが、よく考えてみると、いつのまにやらアラカン(アラウンド還暦)になっていました(笑)。人生過ぎてみればあっという間です。そして歳をとればとるだけ時間が速く過ぎ去ります。若い人にとっての「将来」は、無限の可能性を秘めた永遠に広がる「未来」なのですが、アラカンともなると「将来」とは目の前に迫る老後であり、いわば人生の総決算としての視野で物事を見るようになります。ただ、これまでの人生のほとんどをインチキ宗教に騙されてきたとあっては、どのように総決算すればいいのかもわかりません。独裁国家や戦闘を繰り返している無法地帯ならまだしも、仮にも平和と民主主義を標榜する先進国であるはずの日本に、ここまで他人の人生を食い物にしてのさばってきた詐欺団体が存在するとは、本当に嘆かわしい世の中です。それも被害者の多くがそのまま加害者となり、事の重大さに気がつかないまま大切な人生を棒に振っています。
    気がつくとアラカンになっていた私は、残りの人生をどう生きていくかにあたり、やはり自分はこの創価問題に対して目をそらしたり、逃げたりすることはできないと思うようになりました。先日謝罪に行った友人と話をしているなかで、自分の人生が「いい人生だった」と言って死ねるには、単に残念な星のもとに生まれて残念な人生を送ってしまったということでは、それこそ死んでも死にきれません。かと言って何も持たない一個人が、これだけの金と権力をもつ戦後最大の詐欺集団にまともに立ち向かっても勝ち目などあるわけではありません。
    なのでそろそろ老後が見えてきた自分が、これから創価問題に対して何ができるのかを考えてきました。おかげさまでこのブログを通じて、深刻な創価問題は実在することが明らかになったと思います。そう言う意味では多少とも意味のあることだったと思います。しかしこのままこのブログを続けて行ったとしても、少しずつ覚醒する人が増えるだけであって、まだまだ創価は多くの人たちの人生を蝕んでいくことでしょう。そこでいまアクセス数200万達成を機に、新たな展開を模索中です。とは言っても白バラ通信の希望さんのように、創価と直接対決をするようなことではなくて、多くの創価経験者の共通理解の場となったこのブログを足掛かりに、ネットの特性を活かしたより効果的な情報発信ができないものかを模索中です。創価問題とその被害者の実態を、ネットを通じてもっと世間一般に拡散していくことで、権力に押しつぶされることなく深刻な社会問題であることを訴えていきたいと思っています。つまり皆さんから寄せられる膨大な数の「被害届け」を、司法に訴えるのではなく、広く世間一般に周知徹底していくことが、創価問題の早期解決へと向うのではないかと考えています。ここに集まったリアルな声を今度は確実に社会問題化していくことの方法論を検討しています。なにぶんネットは素人ですし、うまくいくかどうかはわかりませんが、これまでのような被害者だけの集まりから、社会問題化していけるだけのシステムにすることが、200万アクセスを目前にしたこのブログの今後の課題ではないかと思います。
    そのときにはまた皆さんからのご協力をお願いすると思いますので、どうかよろしくお願いします。

  40. こちらのコメントでは何度か書かせていただいたのですが、私が女子部時代に地区リーダーをしていた地区や部では、男子部による非常識な折伏が横行していました。
    中でも酷かったのは、付き合っている彼女を入会させては別れてを繰り返すまるで結婚詐欺のようなことをしていた男子部員で、当時の支部の男子部長に抗議したことがありました。そのおかしな折伏が横行している間の部長はずっとその人でした。
    その部長は某創価系小学校の教師をしていました。
    表面上はとても穏やかな人で、組織の中では人望がある人だったのですが、覚醒した今から思えば、創価系小学校の教員としての旨みを享受している人だったので、その部の男子部がおかしな人ばかりだったのも、今なら納得できます。
    でも、その当時は、そんな素晴らしい人が部長をしているのに、何で男子部はおかしな人ばかりが増えていくんだろうと思っていました。
    私がその部長に「もういい加減にして欲しい。折伏される子がかわいそうです」と訴えると、「本当ですよね~、悪いやつですよね~」とにこにこしながら言うんです。
    「本当ですよね~じゃないですよ。何でこんなことばかりおこるんですか?」と聞いても、「もう僕も困ってるんですよ~、ははは……」みたいな感じで、のらりくらりと交わされました。
    別の女子部のメンバーに、あの人にこんなこと言ったらこんなこと言われた!と愚痴ると、「あの人は某創価系の小学校の教員だし、実はものすごいセンセイに近い幹部らしい。だからきっと何か考えがあるはず。むしろそういう変な人がいる部だから、あの人が担当になったのかも!」という答えでした。
    私もその時はふーん、そうなのかと妙に納得していました。
    結局、最後まで具体的にどういう対処をしますというようなことは、その部長は一切言いませんでした。
    男子部の地区リーダーからは「それは女子部に入ったんだから女子部が責任を持って活動家にしてもらわないと困る」などと嫌味を言われましたが、その人はそういうことも言いませんでした。
    きっと本当に旨味を吸っている人というのは、当たり障りないように過ごしているのかなという気がしました。
    今から考えると、人の良さそうな顔をして創価の旨みを食い漁っててた人間だったんだと思って腹立たしいです。自分が特定される可能性もありますが、何年も前の話だし、もう引越ししてるし、今さらながら腹立たしくなって来たので、コメントを書きました。

  41. 国会の会期延長が決まりました、
    そこまでして安保法制を確実に決定したいとの首相の決意が感じられます。
    そうなるとますます憲法改正について考えるのを避けて通れなくなるでしょう…。
    私は自民党は公明党を数の上でもあえてとりあわなくなってくると思います、
    憲法改正において公明党は与党一致の見解を示すことは不可能だからです。

    政権与党でなくなる可能性について、現役活動家さんはリアルに考えてみてもいいのでは
    …ネット上でコメントされているバリ活な方は選挙はボイコット等あまり関心はない
    ようですが、実際どうなるのか私には何よりも現実社会が動き出すと思います。
    政治力を持たない創価学会なら、私は少しは溜飲が下がるかもしれません…

    レモンさんや他婦人部の方々、いつも御身を案じております、ささやかながら…
    レモンさんご自身の人生なのですからご自身の思いのままにと思うのですが、
    もし唯一創価学会なんかが問題であるならば、なんだか馬鹿らしくなってくるのです。
    できれば、思いきって二世の私から言わせていただければ、ご主人の手を取って逃げて
    …!なんて思ったりします、どうもレモンさんには甘えてしまいます。
    うちの母を見かけたら放っておいて下さい、信心強情に貫き死にたいそうですから
    …あわれな末路でございます、反面教師にして私は生き抜きます。
    せーやさん協議会や会合なんて、ときどき休んじゃえばいいです、
    梅雨どきは体調が悪くなるもんです、更年期あるあるです(まだでした?失礼)

  42. おはようございます!
    今朝は、少し体調不良です。これから長ーい唱題会出席に体が拒否反応おこしているのかもしれません。覚醒前は、唱題は好きな方で(+_;)家でも1日1時間欠かさなかった私が、今では勤行すらやらなくなりました。勤行自体忘れている時もあります。
    昔の勤行は神聖でしたが、やはり破門になってからは形式的にも軽くあしらってるような感じがしていました。本当に時代に合わせて?なのでしょうか?
    最近、うちの御本尊を直視できません。なんか激しい書体で恐くなります。
    日達さんのは、すごく落ち着くんですが…
    考え過ぎでしょうかね

    コージさん、ありがとうございます!
    そうです私真面目過ぎるんです。みんなにも言われます。
    これからは、何頼まれても受けないようにするつもりです。
    会館守る会も白ゆり長も、何度か断ったんですが結局受けました。
    白ゆり長の話(2度目の時)があった時は「逃げられないでしょう!」と唯一苦手な先輩に言われたんです。
    その先輩は矛盾な方でずっと疑問でしたが、その方こそ創価の姿だと最近納得しました。
    新聞集金は、大変な配達よりはいいかなと簡単に受けてしまいました。

    ラベンダーさん、レモンさん、始めまして
    ご主人がバリ活でご苦労多いと思います。
    私の姉(地区婦)も旦那がバリ活ですが、姉は組織のストレスでうつ病になり、入院もして今非活なんです。このこともずっと疑問でした。
    明らかに被害者なんです。助けてあげたい。でも、騙されてるとか間違っているとは言えない。よけい苦しませることになるからです。
    私このブログ全部読みました!いつもレモンさんのことお姉さんみたいに慕っておりました。本当に活動を完璧にこなされていてすごいなと。親身にコメント下さり、うれしかったです。
    一生懸命やったからこそ、気づけたんですよね!
    どうしてみんな(特に婦人部)気づけないんでしょうね?
    私にとってネットの力も大きかった。回りは、皆高齢者ばかりですし、ネットは見ませんからね。どうかお身体大切にして下さい。
    ヨガですか(≧∇≦*)そうですね~そのつもりで頑張ってきます!

    こちらの皆様は見ず知らずの私に、こうしてあたたかいお言葉で思いやってくれます。感謝です。それに比べて、人を思いやれない私の回りの学会員………
    題目をあげれば大丈夫!と信じ込んでいるから?私が相談しても結局、「お題目よ!」です。一応心配はしてくれますが、心からのあたたかい言葉はなかったかな。悲しいですね。一分一秒でも長くお題目をあげなさいってことでした!
    なんかスッキリしてきました!またコメントさせていただきますね(*’▽’*)

  43. シニフィエさん
    本当にすごいブログになりましたね。
    ここまで具体的なアンチ声が寄せられ支持されている実態を知りながら、同じネットで創価のアピールする活動家は何なんでしょうね。
    あなたたちは「ネットはデマ」と散々バカにしているグループじゃないですか。
    聖教新聞の寸鉄に「ネットは弱虫が最後に逃げ込む温床」とまで書いてあったのを見たことありますよ。
    そんな新聞をセールスしながら、自分の書くものはデマじゃないんですね。

    ネットなんてじかに友と会って語る真実には敵わない、なんて豪語するならどうぞそれを貫いたら如何ですか。
    こんなところをウロウロしてる暇があったら。
    友人はそういうあなたを目の当たりにしながらも、ここは自由の国。
    ネットを検索するのも自由なので、どんどん見るでしょうね。
    そしてここの書き込みを見て、さてどっちを信じるかです。

    友人はきっとこう感じるでしょう。
    「あの人は確かに私の前では誠実だ」
    「だけれど、ここに寄せられているこれだけの声は嘘ではない」
    「見たことも会ったこともない人には違いないけど嘘ではない」
    「ここの書き込みは真剣だ」

    そしてこう考えるでしょう。
    「一つの教えを信じているだけの人では見えないものがある」
    「団体というものは全体を見なくてはならないのだ」
    「そういう意味で、かつては教団に在籍していたけど今は違う側面からも物事が見れる人は、信じてるだけの信者より説得力がある」と。

    判断するのは活動家ではありません。
    ここを必要として見る人なんです。

  44. ほったらかしになっている白いブランコさんのブログ「創価ルネサンス 創価学会改善活動」に下記のとおりコメントしました。

    >白いブランコさん、ご無沙汰しています。
    yさんから「ご遠慮ください」と言われましたのでコメントしないようにしてきましたが、「ご遠慮ください」と言っていたyさんさえ見えないので、どうしたんだろうと思ってコメントしてみました。
    このブログはもう終わったのでしょうか?
    白いブランコさんがあれほどまでに言われていた創価学会改善運動はもう終わりですか?
    せめて終わるのか続けるのかぐらいは言ってもらわないと、これまでコメントされてきた方にも失礼ではないかと思うのですが、いかがでしょう。
    それとも白いブランコさんの身の上に何かしら起って、ブログの運営ができない状態なのでしょうか?
    他の方もコメントししているけれども、承認できない状況なのでしょうか?
    できましたら何かしらお返事をいただけるとありがたいです。

    コメントはすぐに承認されたので、とくに何があったわけではなさそうです。
    しかし承認してもブログ主からは何の返事もありませんし、この様子では他の方からコメントがあっているようにも思えません。やはりはやくも本人がやる気がなくなったのかなとしか思えない状況です。いくら何の反応もないからと言って、2ヶ月しないうちに諦めるとは、ちょっとガッカリですね。ここであれだけ対話をしたことは、いったい何だったのかなと。あれだけ「創価学会は正しい宗教だ」と熱弁をふるっていたのは何だったんでしょうね。
    白いブランコさんのブログのアクセスは1日70前後のようなので、ほとんど見られていないと思われます。
    白いブランコさん、よかったら、またこちらでお話ししませんか?ほとんど見られていないブログを続けても何の意味もありませんよね。こちらなら毎日数千人の方が来られています。創価の改善や正しさを訴えられてもいいですよ。少なくともあなたのブログよりも発信力はあります。創価の正義を信じながらも創価の現状に改善の必要性を感じているあなたであれば、なおのこと今度こそ創価の現実について真剣に対話をしましょう。自分でブログを立ち上げたり、地元の座談会において現役の学会員さんと話をしても、本音で話ができないことがわかったのではないですか?ご自分もまわりの学会員さんも建前でしか話をしないことが身にしみたのではないでしょうか?結局は創価の改善は厳しいと感じたのではないでしょうか?創価は正しい宗教だと信じたい気持ちはよくわかるんです。私もそうでしたからね。このブログにコメントされる方のほとんどがそうなんです。しかし現実を真っすぐに見ることができて、そうではないことがわかったんです。創価は白いブランコさんのような真っすぐな心の人を利用しているんです。もういい加減に気づいていいのではないでしょうか?

  45. せーやさん。お疲れ様です。
    私は昨年までバリ活の地区部長でした。
    昨年11月の会則変更をキッカケに覚醒して、4月20日に晴れて家族4人は脱会しました。
    こんな詐欺団体にいるだけで、日に日に毒されていく事に嫌気がさして1日でも早い方が良いと判断して脱会しました。
    罰?そんなものはありません。罰が無いと言う事は功徳もありません。断言できます。
    紙切れに十界の生命とやらと、南無妙法蓮華経と書いてるだけなのに、全ての祈りが叶うとか、ちゃんちゃらおかしいです。

  46. 連投失礼します。
    みなさんバイオハザードという映画は、ご存知でしょうか?
    正常な人間がゾンビに噛まれると噛まれた人もゾンビになるという恐ろしい映画です。
    ゾンビの目的は食欲を満たすことです。
    正常な人間が創価ゾンビに折伏され入会すると、創価ゾンビになります。
    創価ゾンビの目的は福運(功徳)を積むこと、その為に自分以外を利用します。
    その為にノーアポの家庭訪問、選挙依頼、豚作崇拝、財務、新聞販売、ゾンビ増殖(折伏)をします。
    見た目は正常な人間の時と大差はありませんが、中身は全く別物です。
    見た目が変わらないので、ついつい正常な人間としてみてしまいますが、ひとたび創価スイッチが入ると凶暴な創価ゾンビになります。
    自分の食欲を満たす為にはなんでもします。
    創価ゾンビは自分がゾンビだとは気が付きません。
    ここに来られている脱会を考えている方、早く脱会をしないとあなたも完全な創価ゾンビになっちゃいますよ。

  47. signifieさんの新たな展開を心待ちにしてます。
    私も同じような時期に、このサイトなどに出会い、バリ活の夫共々、家族全て脱会できました。
    私は、白百合長、新聞配達正配をバカみたいに20年もし、内外の我が地域の方々の創価の悩みを聞いてきましたし、地域内で折伏も随分してしまい自己嫌悪になってましたが、創価に悩んでる人の話を聞く、また、創価のおかしさを少しづつ語っていこうと静かに動いてます。
    辞める事の大変さを感じてる方もいますが、
    あなたができるなら、私も……みたいに
    今回で、この地区で3家族脱会できました。
    私も美大の時の友人を折伏し、嫌われてると思ってましたが、
    気づいたんだから、何も思ってないよーと言われ、嬉しくて泣きました。
    反省とお詫びの友人巡りをしてます。
    地域内で折伏した友人は、意外と学会員の方と仲良くなり、すぐにはやめられない状況ですが、
    御本尊がコピーである事を、触って確認してお互いに笑っちゃいました〜
    新聞、財務はしない。また、会合は適当に受け流すように伝えてます。
    選挙は応援したふりして、自分で考えて投票してくださいと、伝えてました。
    私の出来る事を今は静かにしてますが、
    もっと何かできないかとは思い続けてます。

  48. 白いブランコさんは、もしかして覚醒されたのでは?
    そうであれば嬉しい♪と勝手に思っています。
    そうならそうと、違うなら違うとお返事いただけたら良いのですが。

    私の住んでいる地域の少し離れたところにある会館は、本当に閑静な住宅街にあります。
    それで会館を行き来する学会員がうるさいと、何度も近隣からクレームがあるそうです。
    表に立っている香城会の人も毎度怖い顔をして、口に人指し指を立てて注意してるのですが、それでもやはりおばちゃん達の喋りは治りません。
    ついに区長が呼ばれて住民に謝罪するに至ったこともありました。

    この話に象徴されるように、婦人部は本当に厚かましく鈍感で、世間一般の思いやり、想像力というものが足りません。
    何度注意されても、説明されても笑ってヘラヘラ聞いているからですよ。
    集団で歩くからついお喋りしてしまうなら、一人で行動しては如何ですか?
    なぜ工夫しないのでしょう?
    思考をやめてしまうと、こんな簡単なことも頭が働かなくなるのでしょうか?

    私の行っていた最寄りの会館は、駅近で賑やかな商店街の先にありました。
    交通量の多い通りに面していましたが、それでも私は通りをぺちゃくちゃと喋っては歩く婦人部が大嫌いでした。
    道幅を取る歩き方にも何の神経も払わない傍若無人さ(特に帰り道)も、我慢ならないものがありました。
    自分たちの思想こそが最高とばかりに創価の指導は神妙な顔をして聞くのに、他を見下しているからこのようなことをするのです。
    そんな意識はなくても態度に出ているから言うのです。
    違いますか?
    じゃあ貴方は池田の言うことと同じくらい峻厳な気持ちで、一般のマナーを守っていますか?と聞きたいですね。

    活動家はこんなふうにバランスの悪い人が多かったです。
    何はさておき題目を上げてる仏の使いがエライ。
    創価ではそうかもしれない。
    でも世間は違います。
    同じように、世間はあなたが涙する池田の映像を見ても何とも思わないんです。
    その想像力働きませんか?
    皆、自分と同じことを感じると思っていましたか?
    違うんですよ、人それぞれなんです。
    ただの偽善者のオッサンにしか見えないんです。
    北の将軍様にしか見えないんです。
    アンチだけじゃないんです。
    一般世間がそうなんですよ。
    くやしいでしょうが。残念でしょうが。

    さあここからですよ。
    ここで活動家は「北の将軍様にしか見えない」という一般の意見に噛みつきます。
    罵倒し、悪態をつかなければ気が済みません。
    感情がすぐ出てしまうんですよね。
    まず、こういう感情をコントロールすることを覚えましょう。
    そうやって、創価に理解を示さない人を「境涯が低い」と切り捨てるから「何様?」と言われてしまうんです。
    工夫しましょうよ、たまには。
    想像しましょうよ、一回ぐらい。
    皆、自分と同じではないのです。
    何回同じこと注意されても工夫しないのは創価婦人部の伝統ですか?
    脳ミソ働らかせましょうよ。

    創価のビデオ映像は金で作られてるんです。
    カメラマンも編集もBGMも会員の寄付した金で成り立ってるんです。
    配信して会員を洗脳させて、さらにこれでまた一儲けすることを意図して制作されています。
    ドキュメントでも何でもありません。
    学会の真実が本当に知りたかったら、ちゃんとした報道に目を向けましょう。
    いくらでもありますよ。
    言いたくないですが、毎度ワンパターンでバカ丸出しですねん。

  49. クライアント対策の都合上、聖教新聞をとっています。
    池田さんが今日の聖教新聞に「青年不戦サミット」へメッセージを送っています。
    それを読みました。
    たしかに、内容的には良いものがあります。誰が書いたのかわかりませんが。

    しかし、いくら言葉できれいごとを述べようが、虚栄に満ち溢れ、多くの人間を不幸にする組織があるのは、ほかならない池田さんの責任です。

    はぎとられるように財務で財産を失った人、活動が苦しみで精神病になった人、、、、、、、
    創価による犠牲者は、何百万人もいます。
    それこそ、創価の活動家による非常識な言動により、心に傷を負わされた人は、延べ人数で数えると、数えきれないでしょう。億は超えますよね。

    一体、表の顔と裏の顔はどれほど違うのか!

    「命こそ宝」の沖縄の心を12世紀の代表精神に!
    とかきながら、公明党は戦争法案に賛成、創価はだんまりを決め込んでいます。

    創価は口では立派なことを言ってます。
    核兵器禁止の署名運動も、布教のための対話の道具にすぎない。

    とにかくすべての活動が、行き着くところ、教団のための信者獲得、池田のための金と権力と名誉欲をみたすためになっています。

    ホンマにええ加減にしろよ!

    口では立派なことを言いながら、大切な時には口をつぐむ。
    裏では何を言っているのかわかりません。
    本当に最低な組織です。
    このブログに挙げられた全国的な被害の状況。すべて創価の害毒です。

    どんどん化けの皮がはがれてきています。

    すべてを白日のもとにさらしてやりたいです。

    ほんとに反吐が出ます。

  50. シニフィエさま、みなさまはじめまして
    婦人部非活のあおいさかなと申します。
    宜しくお願いします。

    最初に自己紹介ですね!
    学会二世、そうかの学校を出たばり池田ファンクラブの活動家でした。
    女子部時代はそれなりに楽しいことも少しはありましたが
    リーダー的要素の全くない自分には幹部でいることの苦痛の方が多かったです。
    やがて会員同士で結婚し、そのまま幹部になることを期待されて婦人部をスタート
    したものの、婦人部活動には納得のいかないことが多すぎて心が病みそうになり
    活動をリタイヤしました。
    主人はじめ親、兄弟、親戚が今もばり活のため脱会はしていません。
    そんな私もアラフィフです。

    昨年よりロムさせていただいてました。
    とても信頼できるサイトだと思い、参加したいと思いました。

    さてテーマの他人を思いやれない学会員ですが
    前地区で地区婦をやっていた時のことです。
    支部婦人部長は地区婦人部長への連絡を連絡網を使い
    地区婦人部長同士で順番に電話連絡をすることになっていました。
    (かれこれ10数年まえ、まだメールとかあまり使っている人がなかったころです)
    ある日、支部婦から連絡網が回ってきました。
    私の次の地区の地区婦はその日が引っ越しされる日だったので
    その地区には誰に連絡するか訪ねたところ今日はまだ居るんだから
    その引っ越す地区婦にするように言われました。
    ?でも今日で居なくなる人に連絡しても地区への連絡も大変だろうし
    代わりの人に連絡してはどうですか?と支部婦に言うのですが
    がんとして聞き入れられませんでした。
    引っ越しする地区婦が気の毒でしたが言われた通り連絡をまわしました。(私もばか)
    活動の終わりは死ぬか倒れるまで続くと言われていますけど、
    引っ越す寸前、電話線がつながっている間は地元のために戦えとでも
    言うことなのでしょうか?

    引っ越しつながりでもう一つ。
    私もその支部から引っ越しして脱出したのですが
    私が引っ越しするときは少し前に地区婦を交代していただいたので
    引っ越す寸前まで電話連絡に使われることはありませんでしたが
    今度は引っ越し先で事は起こりました。
    元地区へのせめてもの置き土産、引っ越し先に新聞がすぐに入るよう
    啓蒙用紙を出していたところ、引っ越し前から確認の電話が入り
    役職やら何やら確認され活動家が引っ越してくると喜ばせてしまったみたいでした。
    引っ越し当日、夜に会合があり早速出てほしいと待ち伏せされていたようです。
    しかし引っ越し当日は何度か元の家と新居を行ったり来たりしていましたので
    待ち伏せに遭遇することなく事なきをえたのですが
    その後、新しい地区の方が訪問してこられた時に引っ越し当日来たのに居なかった
    と文句を言われました。
    なんたる非常識。引っ越しってどれだけ大変かわかります?
    会合に行ってる余裕なんてありませんよ。そんなこともわからない創価脳な人たち。

    つたない引っ越しエピソードでした。

    また思い出したら書かせていただきます。

  51. あおいさかなさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。

    このブログを運営していく中で、いくつかの造語ができあがりました。
    創価脳もそのひとつです。それから創価スイッチと創価シャッター。どなたかはナンミョーズ・ハイというイカした言葉も出していただきました。どれも実体験から出てくる言葉なのでとても説得力がありますよね。
    このブログの特徴として「体験に基づいたコメントによる説得力と信頼性」ということを大切にしてきました。おかげさまで、みなさんからの説得力のある実体験の積み重ねによって、このブログの信頼性を高めていただいています。創価に関することで思い当たることや実体験をどんどん書いてください。創価から覚醒すると言うことは、同時にそれまでの自分の人生を否定することでもあるので、とても辛かったりします。でもそこで逃げ出すのではなくて、みんなでこの現実に対してしっかりと向き合うことが、まだ覚醒できない人への大切なメッセージとなることを信じてブログ運営をしています。私自身、このブログをやっていなけれrばどうなったかわかりません。また、やっていてもなおうつ病の症状は完全には消えていません。覚醒にあたっての症状は人により様々ですが、それぞれの思いのままに、覚醒に際しての気持ちを聞かせていただければありがたいです。みんなでしっかりと乗り越えていきましょう。そして「過去に創価学会というとんでもない詐欺事件があったなあ」と笑って話せる日が一日でも早く来るように頑張りたいと思っています。どうかよろしくお願いします。

  52. はじめまして。今までこちらのブログを見ていましたが、書き込むのは今回が初めてです。よろしくお願いします。
    ちなみに、私は創価学会員ではありませんし、元創価学会員ではありません。

    創価学会とは関係ありませんが、友人が創価学会員で何回か会合やビデオ放映に誘われ出たことがあります。また、今でも友人からも創価学会に入信するように誘われています。

    率直な話、創価学会は宗教法人という名の政治思想団体ですね。
    会合やビデオ放映などで創価学会を見た感じこのブログに書かれた通りだと感じます。初めて創価学会を見たときは顕正会をはじめとする典型的な新興宗教と同じと感じました。それを会員に言ったら「それは違う」と言われ、また、会合に連れていかれました。一時期は違うなと思うときもありましたが、今は最初に見た創価学会の印象に狂いがなかったのかなと。

    会員は「創価学会の姿を自分の目で見て欲しい」と言うのですが、会員が創価学会の姿を説明するときりがないのかそれとも説明できないのかと感じます。会合やビデオ放映に出ても異様な雰囲気で最後まで居られず途中退出しますよ。自分が会場から出ていけば会員は追いかけ、即創価学会の勧誘に仕向けると。本当に創価学会が素晴らしい組織なら釘付けになっています。自分から志願して会合・ビデオ放映に出ますよ。そして自分の意志で入会と。そしてこのブログに創価学会の批判を書きませんよ。

    会員は池田大作さんの受け売りをしているにしか過ぎないですよね。言葉にしかり、行動にしかり。そして、創価学会・池田さんのいい部分にしか目を向けないと。創価学会・池田さんの批判や疑問を持てば会員から矢継ぎ早に捲し立てられ、そして質問を投げ掛けた人を批判・攻撃と。

    それと創価学会は平和と唱えているにも関わらず、「勝利」「戦」「争い」と争い事を好む姿勢を取っている矛盾を感じます。平和というのなら攻撃的な姿勢を取るのは違うのではと思うのはおかしいのでしょうか。平和というのなら相手の人格や思想は同意するかどうかは別として一旦は受け入れることなのかと思います。
    「勝利」というのなら対極に敗者もいるのです。
    創価学会は相手を言い負かし、打ち負かして、相手の人格・信念を否定しておきながら、「勝利」と煽って自分達さえよければいいのかなと感じます。
    自分を乗り越えるというのなら「勝利」よりも「克服」というように「克」という言葉がふさわしいと思います。

  53. 宝星さん
    >できれば、思いきって二世の私から言わせていただければ、ご主人の手を取って逃げて
    …!なんて思ったりします

    残念ながら、主人は創価という泥船と共に心中していく人だと思います。
    私が救命ボートを投げて「早く飛び乗って」と叫んだとしても「護られているから大丈夫」と言いながらズブズブと沈んでいくんじゃないかなぁと思いますね。
    いつか気がつくかもしれないという希望も捨てずにいたいと思いますが、今のところは100パーセント無理です。

    更年期、私も昨年あたりからキテます。
    シンドイ年頃ですね。

    モグワイさん
    初めまして。
    >創価に悩んでる人の話を聞く、また、創価のおかしさを少しづつ語っていこうと静かに動いてます。

    本当に素晴らしいですね。
    創価という巨大な組織なのに、リアルで退会したい人の受け皿がどこにもないのがオカシイと前々から思っていますので、ぜひそんな方たちの力になってあげてほしいです。
    モグアイさんの存在が、そんな方たちにとって、とても力強く感じると思います。

  54. 唱題会頑張ってきました(>_<)
    レモンさんに言われた通り、ヨガ教室のような気分でできました!
    多少首肩がコリコリでしたが、いつもよりラクでした。
    ありがとうございました(^.^)
    ナンミョーズ ハイの効果か?元気になって帰ってきました。
    またMCにかかったようです。

    ぴろんさん、始めまして。
    現役地区部長さんが脱会とは、すごい勇気でしたね!
    かっこいいと思いました。
    こちらの地区は、会則変更の話なんて全然出ないですよ!
    今度質問しようと思ってます。

    それとみんな不思議がっているんですが、最近活動家の病気特に多いです。
    頑張っている人こそ、いろいろ出てます。
    子供さんの不登校もあるし、高齢者はほとんど生活保護者。
    これもずっと疑問でした。
    私も難しい病気になり、3年半
    どうして信心しているのになるのだろう?祈っても祈っても治らない。
    どれだけ頑張れば治るの?
    そのうち、病気になっても心だけは負けない!と自分に言い聞かせました。
    どんどんどんどん悪くなる。
    近いうち抗がん剤(軽い)飲まなければいけないかもです。
    マルク(骨髄検査)も受ける予定。
    症状がないので、元気そうに見えるようです。
    もしかしたら、寿命は短いのかも(T-T)
    こんな時の覚醒は辛すぎですー
    しかしこのままだと悔しいので、できるだけこのブログにコメントさせていただき、まだ悩んでいる皆さん(私もそうですが)の力にもなりたいと思っております。

    宝星さん!私アラフィフといっても実は年女なんです。
    更年期は、まだかな?たまにイライラしてキレますけどね(笑)
    今朝の新聞にもキレまして、一面をさっさと半分にたたんでポイッとよせました!
    本当に矛盾だらけです。

    では、今夜はぐっすり眠れそうです♪

  55. 個人会場を整理するときのこと。
    個人会場用に下付されたコピー本尊を返納しないといけませんでした。
    支部長の方が来られて、本尊を仏壇からおろして巻く作業をしました。

    そのときに感じたこと。
    支部長さんは、口👄にシキミをくわえ、丁寧に本尊を仏壇からおろし、息がかからないよう、本尊を傷つけないように丁寧に巻いていました。
    私はすでに覚醒していますので、そのときの光景があまりにも滑稽でした。
    すんごく安っぽくて、ちゃちな本尊を、それはもう丁寧に丁寧に扱う支部長がすごく哀れに感じました。
    「ああ!信心てこんなのか・・・」
    「いわしの頭も信心云々」
    支部長、かわいそう。。。。。。
    これからもずっと騙されつづけるのですね。。。。。
    ツボを大切にあつかうどこぞの団体も同じようですね。

    それにしてもすぐに色あせる安物のコピーに必死に題目を何時間も唱えていた自分が馬鹿らしいです。
    また、お守り本尊を燃やしている動画がYOUTUBEにUPされていますが、化学物質が燃えているのか、変な色の青っぽい炎があがっていました。しかも、燃えカスもほとんどなく、跡形もなく消えていました。。。。。
    お守り本尊は蓋を開けると片方に本尊、片方はしろいプラスチックがはめ込まれていますが、そこには池田さんの写真をはめ込んでいたそうです。
    本尊と自分の写真を並べるなんて、ほんとに「池田教」ですね。

    創価は衰退したとはいえ、まだまだ公明700万票をとる力があります。池田さんが死んだら、急激に求心力をなくすので衰退がすすむでしょう。
    池田さんの長男にはまったくカリスマ性がありませんよね。

    一人でも多くの方が、創価の極悪に気付き、覚醒していくことですね。
    インターネットの力はすごいので、どんどん邪悪があばかれていきますよ!

  56. こんばんは。
    レモンさんのコメントを読み、考えこんでしまいました。
    女子部では活動家、でも婦人部では役職固辞、でも覚醒したわけではないのでレモンさんの周りの彼女達も、以下の創価基本五点セットはやってはいたとはおもいます。
    ①選挙活動 ②財務 ③新聞営業 ④会合参加 ➄勤行・唱題
    役職はもういや、でも、これらを頑張れば、夢みた宿命転換~(^^♪
    そう思ってた私・・・

    しかし この時気付くべきだった(*_*)
    自分がチョイス活動家を選択することにより、レモンさんのような最前線の地区婦へのシワ寄せを・・・
    そもそも そんなふうになってしまう創価活動へ疑問をもつべきでした。根本からしておかしいということを疑問に思うべきだった・・・

    創価のやってることは宗教とは言えない←ここまでは 自分の頭で考えてきづけたはず。さすがに詐欺団体とまでは、こちらのブログなしには気付くのは無理でしたが・・・

  57. こんばんは!雪風です。

    シニフィエさんを筆頭に、皆さんの質の高いコメントが、いつにも増して賑わっていますね!何だか、我が事のように嬉しくなっておりま〜す(//∀//)✨

    ボレロさん(≧▼≦)いつも有り難うございます!さ、才能なんてトンデモございません(。・ω・。)💦💦

    コージさん(*^_^*)私めも、八つ当たりイケダ君人形(首が取れてくっつく奴)とか、イケダパンチキック→(分かるかな?)があったら凹凹にしたいです!(笑)

    雪風・発〜替え歌コーナー🍵

    (UVERworld☆
    儚くも永久のカナシVersion)

    歌:USERworld 作詞:TSUTAYA∞ 作曲:蔦哉・TSUTAYA∞

    部員が幹部を「重過ぎる」って活動を拒み

    憎しみに 変わっていく前に…

    何もかもウソだろ?

    バツの悪い事情にはいつも蓋して 食わせ物の創価

    歪んだジレンマ教義で

    折伏したはずの部員さえ 無視して通り過ぎて行く

    騙しあって 解り合ってたことも

    置き去りにした

    これが成れの果てなの?

    疑問ぶつけ 立ち向かったときも

    地獄に落ちる時のイメージから逃げ出せずに

    Ah 何度でも祈り倒すの?

    夢見た 功徳と栄光を

    何もかもウソだろ?

    バツの悪い事情にはいつも蓋して 食わせ物のカルト

    歪んだ忠誠心で

    約束したはずの会合さえ 気付かず忘れ過ぎて行く

    いなくたって変わりはしない創価は

    イケダの復活を求めやしないだろう

    まともな奴に成りすまして

    誰もが崩れそうな活動の中で

    Ah 何度も嘘を重ねるから

    創価はいつも私を傷つけるだけ…って君はつぶやいて

    信じる事が怖くて泣いたんだろ

    偽りを知って憤れ 騙されて気付いたことで

    憎しみに変わる前の 愚かな自分を知るのだろう

    欲しがってたものは

    心がない 作られた こんな掛け軸じゃないんだよ

    見てられない 理由の欠片もない日々

    卑しさが宿ってた 映し疲れた瞳に

    心を癒す創価 それもありなんて

    でも心を奪うのが創価だろう

    幹部に近づこうとも 噛み付かれるだけ…って僕はつぶやいて

    信じる事をやめて生きてきたんだよ

    絶望食らって立っても あきれるほどの思いで

    一つしかない命 しがらみついていきゃいい

    欲しがってたものは

    心がない ウソだらけの こんな世界じゃないんだよ

    この街で失った信仰

    その意味探せば

    少しマシになって進めるだろう

    —End—

  58. みなさまこんばんは。2世アラフィフ非活中のマヨイです。
    新しい方がどんどん参加されてますます賑やかでいいですね!

    丁度今日しらゆり長さんが久々に寄られたのですが、体調が悪くて横になっていたところだと伝えて戸を閉めようと手を添えているのに、「この前具合が悪いって言ってたから気になって。」「病院の結果はどうだった?」「お題目送るね(出ました!)」・・・とりあえず、しんどいって言ってるんだから、まずはさっさと帰るべきでしょうに。
    なんだか勘ぐってしまって申し訳ないのだけれど、マヨイさんのために私は家まで行って対話してあげたんだ、功徳ポイントゲット!みたいな風に感じてしまいました。普通に「心配してくれてありがとう」と思えない自分に罪悪感のようなものも感じます。素直に正しいと信じて健気に活動している末端の人たちに恨みはありません。冷たい態度もとりたくはないのですが、勘違いされて活動家の数に入りたくない、詐欺の片棒を担ぐようなことはしたくない、盲信の親が近くにいるので新聞すら止めることができない、心苦しい日々が続いています。

    モニカさんが書いておられる会館や会場近辺での非常識な行動、私もずっと恥ずかしいと思っていました。結構会合などでも注意されていたのですが、効き目はありませんでした。あれって学会に泥を塗るような行動だと思うのですが、それでも会合に参加したのでポイントゲットになるのでしょうかねえ。
    親のところに来る人たちの路上駐車にも閉口してます。ちょっとだけ、のつもりなのかスペースが空いているにもかかわらず道路にはみ出して停めて結局は長時間。とにかく話が長いです。他人の時間や空間を占拠することに全く遠慮というものがありません。
    非常識な行動の数々、今となっては他の方の覚醒の手助けになると思うので、どうぞどんどんやらかしてくださいって感じです。

  59. シニフィエ様 皆様 こんばんは。久しぶりに書き込みさせて頂きます。
    のらりくらり 活動かわしながら暮らしてます。このブログのタイトルのように 静かに創価学会去るために思いながら。
    そう思いながらも なかなか断りきれずに 教授補の講義やらに行ってきました。以前は試験を受けなければ 取れなかった難しい?講義を 衛星中継を 居眠りしながらうけて 判子を貰って終わりです。後1回受ければいいらしいです。しかし憂鬱です。
    婦人部長にも 未入会の夫もいるし 講義受けられるか答えられません!と言いましたが なかなか 断りきれずに 受けた次第です。
    居眠りしながら 受けたので 中身はよくわかりません。しかし 最後にハラーダさんが 現れてイケーダ先生が 退転についてのと話を始めたので 私は耳を思わず塞いでしまいました。
    隣で聞いていた方は 熱心に頷いていました。
    会館に行っても 気持ちはなんだか どんよりです。実家に行ったら 甥っ子に 男子部が訪問してきて 私の母に 勉強できる子 信心一生懸命やる子どちらをお望みですか?と聞いてきて 母は 勿論信心一生懸命やる子と 答えてました。
    創価能なので 仕方ないですが 甥っ子は 反抗期もあるのか 覚めた感じでした。
    学会内では 信心が一番でしょうが 世間ではそんなの 勿論通用しません。やはり勉強できた方がいいに決まってます。
    こうして 徐々にマインドコントロールしていくのでしょうか。
    信心即生活とは 父が よく言う言葉ですが もうそういう言葉聞くのさえも 憂鬱になり 実家に行くのさえも 重いです。
    なかなか 思いを文章に書くのは難しいですね。けど 書かないと 心が苦しいです。
    気分転換に 内緒で初めて神社参拝しました。すっきりしたものの 顔に沢山蚊に刺されたり 主人は熱を出したりで もしや罰なんて思ったり なかなか 苦しいです。マインドコントロールから 抜けるのは。
    本当に。

  60. 創価婦人部の皆様
    世界平和など唱える前に駐車違反、アポなし訪問などやめて、世間に通用する思いやり(創価式の祈ってるわ、ではなく)を持ちましょう。
    そういうこともできないのに「世界平和」なんてとってつけたことを言うから偽善に写るんです。
    本当に世界平和を願っている人は、道を広がって歩かないくらいの簡単なことくらい、当然のようにできます。
    感情もコントロールできます。
    自分が注意された程度のことで「絶対に許さない」とも言いません。
    一お坊さんが夜遊びをした、という噂を人から聞いた程度のことで「早くくたばるように」と祈ったりもしません。
    他にもっともっとそれこそ真似のできないことができます。
    マララ・ユスフザイさんのように頭に銃弾を受けても、そんな恨み言より志がもっと上を向いているような人が世界平和語るから説得力があるんだと思いませんか。

    まずは近隣から、同志からも注意されない生き方をしましょうよ。
    事実、同じ信仰を持った仲間からでさえ愛想をつかされている実態を直視しましょう。
    そんな団体が世界平和など実現できますかね。

  61. モニカさん
    創価の人達は、一人では何もできないから群れるのだと思います。ホント私も、モニカさんと一緒で群れることしかできないあの人達が大嫌いでした。
    結局、組織から脱け出しましたが・・
    わらしさん
    わらしさんのご意見に賛同します。私もこのブログが心の支えになっておりますがもっと多くの方に気楽に相談できるような形ができれば理想かな?と思います。
    創価によって傷つけられた方の為に・・すみません、生意気なこと言ってしまいました・
    マヨイさん
    新聞を思いきって止められたらどうでしょう。なかなか勇気がいることかもしれませんが、止めたらもう訪問に来ないかもしれません。
    «余計なこと言ってすみません。😊(^ー^)

  62. signifieさん、そうですか!新たな展開、なんだかわくわくしますね。
    とりあえず自分としては、こちらの素晴らしいブログを少しでも盛り上げ、紹介する事くらいしか出来ませんが、
    新たな展開・情報発信の準備などが整ったら、またみんなで盛り上げて参りましょう~

    せーやさん、
    >最近、うちの御本尊を直視できません。なんか激しい書体で恐くなります。
    >日達さんのは、すごく落ち着くんですが…
    うちも、亡き母親からの日達さんのご本尊ですが、元々創価の新しい本尊なんぞに興味が無かった事もあり、
    今もとりあえずは安置しています。勤行はしてないですけど・・・
    せーやさんも、直視できないほど気になるようでしたら、後ろを向いて勤行・・・は冗談ですけど、(^_^;)
    徐々に勤行の回数を減らしていって、扉を開けずに題目三唱程度までフェードアウトしてはいかがでしょう?
    唱題会は、ナンミョーズハイで腹式呼吸の関係でセロトニンが出るので、断れずに、
    たまに出席する程度ならいいのかも知れませんね。
    体調が悪い時などは、くれぐれも無理をなさらぬよう・・

    あおいさかなさん、初めまして、
    そうなんです!創価学会は、覚醒して引越ししてなんとか脱出したとしても、新聞くらいは、などと情けを掛けちゃうと、
    次の場所で、活動のお膳立て?が勝手に出来上がってしまい、身動きが取れなくなってしまいます。
    最悪の場合、自分の携帯の番号まで勝手に広がったりする、恐ろしい集団ですよ・・・(;´Д`)
    本当に大変ですが、創価脳の誘いを上手にかわして、またご報告聞かせてください。

    またたまさん、初めまして、
    創価学会のおかしい所や理不尽な所、呆れる所は、山ほどあります。
    外部の方の目線として、また気のついた所があれば、色々教えてください。

    雪風さん、すごい替え歌のクオリティですね!
    プロの作詞家が作ったみたいですよ(・∀・)
    創価って、歌詞のネタとかギャグのネタ、ほんとに尽きないですよね~(^_^;)

    ぴろんさんの、創価ゾンビの話も、納得ですね。
    自分ではもはや考える事も無く、客観視も出来ず、ただひたすら、ありもしない功徳を追い求め、
    一般の人や、非活の人を追い掛け回してますもんね・・・ 怖いですね~(><)ノ
    見た目は、地味な普通のオジサンおばちゃんお姉さんなんですけど、ほんと中身は厄介です・・・(^_^;)

  63. 皆様、いつもありがとうございます。
    二世白ゆり長の者です。
    以前、平日昼間に会館に行ったとき、小学校高学年の女の子を連れたご婦人が来てました。
    私は何も事情を知らず、今日お子さんお休みですか?なんて、のんきに聞いてしまったら、ずっと休んでますってメモを見せられました。知らなかったとはいえ、申し訳なかったです。
    そのご婦人は隣の支部で地区婦をされてる方で、聞けば去年の年末の衆院選辺りから娘さんの心身に症状が出始めて、年度が変わっても不 登 校が続いてるそうです。
    もう高学年だし、夜も留守番させてるんだけど…って笑顔だったけど、私は心で叫びました。「こんなかわいい娘さん、もっと大事にしてあげて!子供を理由に活動から逃げたらだめだなんて思わないで!もっともっと、娘さんの話を聞いてあげて!」って。
    組織にも言いたいです。「子供とお母さんの大事な時間を奪わないで!子供はじーっと我慢してるんだよ!」って。
    会合が終わるまで、おとなしく本を読んで待っていた娘さんを見てたら、いとおしく思えました。自分の過去を思い出しました。
    思えば、小学校時代にイジメみたいなことがあったとき、私は毎晩お布団に入ると1人で涙流してました。母は、会合から帰ると食器の片付けとかで忙しくて、話なんかできなくて、そのガチャガチャした音を聞きながら、布団被って私は寝てました。母も忙しかったんでしょうか、私をお風呂に入れるのを何日か忘れたことがあり、私は自分が何か臭うな、と授業中に気がついたことがありました。友達に、髪の毛が臭いよ、と指摘されたこともありました。財務の体験発表を何度もやってた母で、当然うちは貧乏、友達が着てるようなピンクのふわふわのジャンパー欲しいけど…、でもそれを母には言えないままでした。
    活動してれば子供は立派に育つ、なんて冗談じゃない!子供を犠牲にしてるだけだ!高柳婦人部長は、ご自身の娘さんの不登校を乗り越えた美談をお話されてましたが、置き去りにされたたた子供の気持ちを考えろ、と言いたいです。

  64. 『私こそ「他人を思いやれない学会員」でした』。という結論で、若い頃の折伏話をあれこれ思い出しながらメモってたら、気が狂いそうになってパソコンを蹴っ飛ばしてしまいました(笑)。幸い壊れてはいないようなので良かったのですが、まだまだ冷静に自分を見つめることが出来ないようですね。

    で、お気楽にマイブーム(←死語じゃないですよね)な話を少々、
    HNにした散歩(ウォーキング)の方は一時から比べるとだいぶペースダウンしました。
    それでも毎日5キロは歩きますけどね。しかも「競歩」の歩き方を取り入れて、相当ハイペースな上に骨盤で歩くようなイメージなのでウエスト回りに効きます。50過ぎてからベルト3穴分引き締めたんですから、自分を褒めてあげてもいいですよね(笑)。
    ペースダウンしたのは飽きたからではないんです。運動のし過ぎは活性酸素を発生させ、かえって老化を助長することを知ったからです。一般人と比べアスリートの平均寿命が10年ほど短いのはそのためだと言われてます。彼らは命と引き換えにメダルを取ってるんですね。

    そんなことより最近ハマってるのが「ぬか床」。
    ええぇ〜〜〜!! 50男が自分で「ぬか漬け」こさえてるのぉ〜〜!!
    やめてよぉ〜〜!!
    周りからは完全に「どん引き」されてますが、その「どん引き」した顔を見るのも楽しみの一つになって来ました。ウッシッシ。これも、元「他人を思いやれない学会員」のサガというものなのでしょうか(爆)

    とは言え「ぬか漬け」は生きた乳酸菌と酵素の宝庫。優れものの健康食品に違いはありません。
    しかも毎回味が微妙に違うので、ものすごく楽しいんですよぉ〜
    そういえば「キモい50代」ってどなたかおっしゃってましたねぇ。
    HNを「ぬか床大好き」に変えようかしらん(笑)

    こんな感じで健康について興味を持ち始めたのは、両親をガンで失ったこともあるのですが、signifieさんも度々紹介されている内海聡さんの講演や内海聡さんと船瀬俊介さんの対談をYouTubeで拝見して、医療の実態の一端を知ったからです。特に、もっと早く船瀬さんのことを知っていたら両親を助けることが出来たのに…

    誤解を承知でいいますが、
    最近は医者には近づかないようにしています。
    健康診断も受けるの止めました。

    今、確実に言えることはもうすぐ54になりますが、今が最も体調がいいです。

  65. 白いブランコさん、ひょっとして覚醒したのかも?ですかね?
    そんな気もしますね。
    私も、恥ずかしながら1年位前までは、白いブランコさんみたいに「創価学会がもう少し変わってくれないかな」
    などと考えていた時期もありましたので・・・(^_^;)
    まあ、白いブランコさんの本当の気持ちは分かんないですけど、色々思うところがあるのでしょう。

    それにしても、モニカさんのコメントにもあるように、
    創価の人間って、ほんと、常識とか、思いやりとか、遠慮とか、そういうものが著しく欠けてますね。
    まるで、「私たちは最高の仏法を持ってるんだぞ!どうだ?すごいだろ!」とか、
    「獅子が吠える仏法だぞ!怖いものなしなんだぞ!」とか
    本気で思っているんでしょうか?
    「周りの外部の人は愚かだわ!この仏法を持ってないからね!」とか、
    「平和のために題目を送ってやるだけ、ありがたいと思いなさい!世間の愚民どもよ!」とか、
    真顔でそんな事を思いながら、今日も厚かましく全国をゾンビみたいに歩き回るんでしょうかね?
    近所迷惑の罰が当たって、熱中症で倒れないといいですけどね。

  66. みなさまこんばんは。
    ほぼ非活婦人部のポトスです。

    非活宣言せず、徐々に活動から遠ざかり、今ではすべての会合に参加しなくなったせいか、地区婦や支部婦等々から家庭訪問のアポメールがひっきりなしにきていて少々うんざりしています。

    今日は、支部婦から「日中か夕方の都合のいい日を教えてください」とメールが来ました。
    帰宅は夜なので日中や夕方に時間をつくるのは厳しいです。と返信すると、今度は「土日か来週ならどうでしょう」、「体調も心配なのでいろいろお話もお聞きしたいと思って・・・」、「本部長が挨拶に伺ってないから、お顔を見に行きたいと・・・」と返信の嵐。

    どう返してもきっと諦めないで、アポとれるまでメールしてきそうです・・。どこの地区もこんな感じなのでしょうか・・・。

    もう、戦意喪失で、返信していません(笑)

    はっきり直球で、「家庭訪問お断り!」と言えたら・・すっきりするだろうなぁ~
    しがらみがあって言えないのが、もどかしいです。

  67. 白いブランコさんのブログは、頓挫されたようで残念です。やはり創価学会の改革は無理でしたか。活動家の方々もフォローを諦めたようですね。
    創価学会は宗教を利用した悪質な詐欺団体ですから、宗教的な側面からの改革など不可能だということが証明されてしまいましたね。
    ご愁傷様です。

    それにひきかえこのブログは、最近は新来者が毎日のように訪れて、大盛況でございます。
    これも管理人さんの優れた人間性のたまものだと思います。
    創価学会ふうに言えば、「リーダーの一念」でしょうか。
    200万アクセスまであとわずかになり、さらに社会的な発信力を増強されるとのことですが、signifieさんのご負担が心配です。
    自分はいつも遅い時間帯にコメントをしてしまいますが、朝方にはちゃんと承認されており、signifieさんはいったいいつ就寝されているのか全くわかりません。申し訳ありません。
    あくまでも 管理人さんのご負担があまり増えないような形で、創価学会の呪縛に苦しむ方々の精神的な解放をさらに進められる方法を皆様で模索して参りましょう。

    相変わらず 聖教新聞では、世界平和とか反戦とか宣伝してるみたいですが、「お前が言うな!!」って感じです。
    アラフィフのオッサンが、多部未華子ふうに言わせてもらいます。
    「バッカじゃない!?」
    ((( ̄へ ̄井)

  68. ケセラセラさん
    >そもそも そんなふうになってしまう創価活動へ疑問をもつべきでした。根本からしておかしいということを疑問に思うべきだった・・・

    本当ですよね。
    私もその時に、何故そんなふうになってしまうのか気がつくべきだったと思います。
    組織そのものをもっと疑うべきだった。
    今だからわかるんです。
    若い未来ある青年部が、仕事が終わった後や休日に会合漬け、常にノルマに追われている組織。
    嫌にならないわけないですし、疲れないわけないですよね。
    一生懸命活動してきた青年部だからこそ壮婦に移動したら、役職にはつかないでおこうと思うのは自然です。
    反対に、私自身は婦人部からのスタートだったので、いきなり過激な戦いの中に常にいる状態で、周りを見渡す余裕がありませんでした。
    でも、信じていながらも「こんな大変で過酷なノルマや活動を、自分の子にはさせたくない」そんな知恵が働く事となり、我が子には活動に出るようにとは言わずにきました。
    (創価自体は信じていたので、創価の素晴らしさや題目の力など、上っ面のきれいごとだけは話してきましたが)
    「活動には出なくていいよ、それよりも自分の時間を大切にしたほうがいい」と言う感じで。
    考えてみると、青年部でバリ活達は、親がそれほど熱心ではない人が多かったり、途中入会の1世のほうが多いような気がします。
    創価の本当の実態を知らない人の子ども達ということでしょうか。
    反対に青年部で未活の人は、親がバリ活が多いというのも、そういう理由なのかもしれないなと思っています。
    創価の実態を知れば知るほど、我が子は巻き込みたくないという心理が働きますから。

    本当にゆっくり立ち止まって考えれば、おかしいことが段々とわかってきますよね。
    でも、それには同じような立場の人の考えや気持ちを知る事が大事で、私自身もこちらのサイトに出会う事がなければ、ハッキリとした覚醒へと繋がる事はなかったと思います。

    白いブランコさんのブログを読んでいて感じたのですが、あちらで創価や池田は素晴らしいとか日蓮大聖人の信仰は素晴らしいと言われている方たちは、内徳信仰だったり、ブロック内限定のの戦いであったり、非活であったり、気ままな活動家の人ばかり。
    本当の創価の実態を知るほどまでに、組織にドップリ浸かったことがないから、素晴らしいと言えるんじゃないかなぁと思っています。

  69. おはようございます。皆様の対話のテンポが早すぎて、読ませて頂きついて行くだけでやっとですが、ひとつだけ話させて下さい。

    私は地区副兼、白ゆり長でしたが、白ゆり長前任者が非活になったため、地区を移動してきた私が白ゆり長を兼任していました。

    移動した先の組織は、活動家が少なく、支部婦以上からの連絡は必ず「何々の役員やってもらえるかしら?」「衆議院の選挙事務所の手伝いを是非夕凪さんにと指名があったので」「駅前のマニフェストくばり何回できますか?」「陣中見舞いの受付お願いします」etc. ばかりでした。上から連絡があり断れないようになってますよね。活動家がいないというのもそうですね。いつも、同じ人が駆り出されてました。
    結局、此方の都合よりそちらが誰かに頼まなきゃならない都合を優先してるんですよね。
    冬の選挙期間中、風邪気味なのに昼も夜も香城会任務を頼まれ、それも配置は外で。結局熱を出し風邪が長引いた事がありました。断らなかった自分が悪いのですが、同時期の陣中見舞いの受付は風邪で断る事になりました。
    何もかも受けているといいように使われる。分かっていても信心だからと信じて来てしまいました。私もゾンビでした(笑)

    それだけやっても父がガンになったとき「それが夕凪さんのしてきた信心の結果だから…。云々」と言われた時は、心が凍り付きました。悪気はないとはいえ、忘れられない言葉になりました。まだ信じていた頃でしたが、それでも「これだけやってきてダメ(守られない、祈りが通じない)ならウソだよな」と思っていました。

    学会は励ましの世界、心こそ、叶わない祈りはない、と言いますが、どこか他の学会の話なのでしょうね。

  70. 初めまして、二世、非活になって、1年半のリンと申します。
    先月、このブログに出会い一気に覚醒しました。
    私の場合、非活になってからの方が、罰が怖くて、しっかり勤行していましたが、このブログを読んで、
    ご本尊がカラーコピーだったこと、池田氏にゴーストライターがいたこと、本部幹部の年収等、実態を知って、勤行する気もなくなり、新聞もやめました。
    家族で活動していたのは、私だけですが、結婚する時に主人を折伏し、子供たちを入信させたことは、申し訳なく、近々、家族全員の脱会届けを出すつもりです。
    私が、活動していて辛かったことは、家族よりも活動を優先させることが、当然という空気があり、なぜ出て来られないのと詰め寄られたこと。
    折伏にしても、新聞啓蒙にしても、選挙にしても、全て、人にお願いすることばかりで、友達に負い目を感じ、自分に自信が持てなかったこと。
    覚醒した今は、無理にいい人を演じることもなく、心が解放されました。
    このブログに出会えて、本当に良かったです。

    以前、幹部に、突然家に来られ、一緒に新聞啓蒙に行こう言われ、断れず嫌々ついて行きました。
    行ったのは、その幹部の知り合いで、以前、町内会の役員を一緒にやられていた方のお宅でした。
    私は、横にいるだけで、心臓がバクバクしていました。
    相手の方も、見ず知らずの私が一緒だったので、困惑した様子でしたが、新聞のことを切り出され、更に困惑していました。
    結局、お断りされましたが、贈呈でということに落ち着きました。
    帰りの道中、その幹部は、私に贈呈してあげるように言ってきました。
    私は、もう2部とっているので、無理です、と言いました。
    そもそも、そんなこと聞いていないし、その幹部は、私に新聞啓蒙させてあげたとでも思ったのでしょうか?
    私への思いやり?
    功徳ポイント?
    誰にも言えなかったことを吐き出せてスッキリしました。

  71. シニフィエさん
    皆様

    スレ違いかもですがご報告。
    長井秀和のフェイスブックの6月19日の投稿がぶっちゃけすぎてて面白いです!皆様みてください。
    まあよくここまで本音をかけたもんだなーと。

  72. コージさん、心配していただきありがとうございます!
    私は結婚して実家を離れる時、御本尊を持ちませんでした。
    2年後子供が生まれ、自分の体調不良と子供の病気をきっかけに御本尊を求めいただきました。
    自分では、結婚時学会を辞めたつもりでいたので、退会→再入会と勘違いしてました。
    統監は実家にあったのです。統監ていうのも、白ゆり長になってから知りました。
    プライバシーなしの個人情報満載ですから、こわいですよね。
    それで、いただいた御本尊はカラーコピーとは知らず、ありがたくありがたく毎日
    以後約20年、朝夕自分自身に話しかけるように祈ってきました。
    最近は勤行もろくにしなくなりましたが、たまに仏壇を開けて風通しをしてあげないと苦しいのではないか?と、ご挨拶程度に三唱してます。直視はせずに…
    いつの日か、お返しできる日が来たときは「今までありがとう!」と卒業したい。
    いただいたのが平成5年過ぎだったので…やはり噂のニセ??
    どおりでそれ以来、自分や家族の病気が絶えなかったです。
    真相はよくわかりませんけどね。

    スマイルさん、始めまして!
    本当にお辛い経験、いつも読ませていただいていました。
    口👄オシキミわかります!
    昔はよく見られる光景でした。今でも??
    わが家は、仏壇にオシキミをはじめ、なーんにもお供えありません!
    ただ仏壇の扉を、外側バタンバタン、内側バタンバタンで終わり。
    心がこもっていない感じ(>o<)

    ピコピコさんも、始めまして!
    教授補登用講座の件、新聞で知った時唖然としました。
    自分の時は、身重(二人目)でありながら何度も勉強会を開いてもらい、受験しました。
    何とか合格した直後、体調不良で即入院でした!
    衛星中継で二度講義を受ければ合格とは、ずいぶん変わりましたよね。

    では、今日からフリーディなのでリラックスしてます♪
    集金もそろそろですが、マイペースでやりまーす。

    signifieさん、こちらのブログにコメントすることで、私本当に気持ちが軽くなっています。
    ありがとうございます!
    signifieさんも、くれぐれもお身体大切にされて下さい。

  73. 初めまして。2世の非活女子部(年齢的に婦人部かも…)です。
    みなさんのコメントを拝見して「ほんとそれ!」と頷きっぱなしです。
    7、8年前くらいまではそれなりに活動していましたが…
    疑問に思うことが多々あったのと、単に活動がめんどくさいのとで静かにフェードアウト。
    両親はバリ活で、年老いた親と今さらすったもんだやり合う勇気やエネルギーも出ず
    とりあえず幽霊のままいようかなと思っていましたが…

    非活青年部ならきっと皆さん頭を抱えるであろう「結婚」の問題で今
    頭を痛めています。式場の問題、相手の家族へのカミングアウト(言ってはありますが)
    ご本尊(持ってるけどどこかにしまいっぱなし)のことも何か言われるだろうし
    新聞だの選挙だので向こうの家に迷惑かけたくないし
    それから子供ができたらきっと入信のことを言われるだろうし、一方で彼の親はきっと
    普通にお宮参りとかさせたがるだろうし…などと先のことまで考えては踏み切れずにいます。
    親同士を合わせるのが非常に億劫で、予定が合わないと言って放置気味…
    無宗教の人たちはいいなあって感じです。こんなことで悩まないだろうに。

    テーマとずれてしまってすいません。
    思いやりといえば、幼いながらに感じていたのは、新聞や本幹での幹部達の口の悪さ。
    一切衆生の幸福(だっけ?)を謳っておきながら、敵とみなした人間への
    しつこいまでの罵詈雑言はなんなのでしょうか。人間扱いすらしていませんね。
    だいたいシアトル事件とか、夕張炭坑なんちゃらとか、ン十年前のこと
    いつまで言ってんの?何回引っぱり出すつもり?って感じです。笑

    それでもあの頃は「先生のスピーチは幹部達の話と比べてためになるはず」とか
    思ってましたが、思い返せば結局は偉人達の言葉を引用して、自分の言葉のように
    しているだけ。それにあの自画自賛ぶりといったら…

    私が高校生くらいの頃でしょうか、地区の人の知り合いを入信させようと
    みんなで躍起になっていたことがありました。結局その人は入信しましたが、
    その際に住んでる地域か何かの問題で、結局他の支部のポイントになっちゃったんです。
    その時母(当時は地区婦人部長)が支部婦人部長に言われたのが
    「あなたの題目が足りなかったから、向こうにポイントを取られた」と。
    はぁ?その人がこの仏法に縁したことを喜ぶべきではないの?結局数字が欲しいの?と
    疑いというか失望というか、疑惑の念が芽吹いた瞬間でした。
    少なからず落ち込んでいた母がかわいそうでした。

    他にも吐き出したいことは山ほどあるのですが…w
    長くなってしまったのでまた今度お願いします。
    たくさん同志がいらして嬉しく思います。

  74. ピコピコさん
    初めまして、スマイルと申します。私の体験は「ニンゲンカクメイってなんですの」のスレッドの70-80番目位をみてください。
    わたしも罰におびえていましたが、正直なところ、罰なんてこれっぽっちもありませんよ!大丈夫です!
    創価は悪い団体ですので、離れれば離れるほど、幸せが寄ってきますよ!
    1000パーセント罰なんてありません!

    かくいうわたしも、覚醒当初の数か月前までは、悪夢でうなされこのブログの皆さんに励まされていました(・。・;
    シニフィエさんをはじめ、皆様方には感謝・感謝です!

    今から支部長あてに父と母の本尊返納の連絡をします。

  75. ポトスさん、こんにちは。
    本当にしつこく、無神経な人達ですよね!私も非活宣言していませんが、役を辞めてから会合には出ていきませんでした。
    私は、あまりにしつこいので、~訪問はご遠慮下さい~とメールしました。それでもまだしつこく電話攻撃、訪問が続き付きまとわれました。結局上の幹部の方に話し電話も訪問も控えてもらうようにしました。
    余りしつこいようなら、着信拒否にされてはどうでしょう?
    新聞はとっておられますか?新聞をおもいきって中止にされてはどうでしょうか?
    相手は悪気はないかもしれませんが、ポトスさんを苦しめているのです。
    しがらみがあるかもしれませんが、情は捨てられて、楽になることを考えられたほうが良いと思います。  
    新聞は、販売店に中止の連絡を入れられたら良いと思います。
    新聞を中止にするということは、創価との生命線を断つことになりますから、創価にとっては打撃になるので、何も言えないと思います。
    ちなみに私は、新聞購読中止、財務中止、訪問中止の状態です。
    悪質なカルトとは、縁を切りましょう!(^-^)/

  76. レモンさんの
    >創価や池田は素晴らしいとか日蓮大聖人の信仰は素晴らしいと言われている方たちは、内徳信仰だったり、ブロック内限定の戦いであったり、非活であったり、気ままな活動家の人ばかり

    というのはその通りだと思います。
    特にネットの書き込みをする学会員がそうですよね。
    学会活動でいちばん言い訳が利くのが何といっても仕事です。
    仕事というとお咎めなしなので、何の遠慮もなく思い切り仕事をやって、別に苦労して時間も作らず、あくまで余った時間に好きな活動だけ選んで、好きなペースでする。
    でもこの人たちが人一倍、「この信心は素晴らしい」と言いたがる。
    ま、自由な時間もありますしね。
    こういう人たちは創価をわかっていません。

    ない時間を工夫し、身体に鞭打って活動している人がいるからその「素晴らしい信心」とやらができる創価が成り立っているのです。
    「好きでやっている」
    「強制なんてしてない」
    というのは表向きです。
    実際は選択の余地がない人の弱みにつけこんだり、断れない立場の人を利用したり、あの手この手を使っています。
    使えるものは何でも使います。
    母親を泣かせたくないとか喜ばせたい、という健気な子どもの心なんて喜んで利用します。
    結婚したいという恋心も使います。
    飴も使います。騙しもします。
    涙も笑顔もしがらみも使います。
    励ましも、愚痴聞きも、脅迫も、何だって用意されています。

    好きでやってるわけじゃない人もいるのです。
    そのうちに病気になる人だっているのです。
    でも何しろもの凄い執念なのです。
    「これが自分の使命」とばかり捨て身で向かってくるゾンビですからね。

    カルトといわれる日蓮ですが、それがどうしても素晴らしいんだったら、一人で信仰しようとどんなふうに信仰しようとそんなもの自由なんですよ。
    私たちが問題にしているのは創価のこの実態です。
    「生命尊厳の教えがすばらしい」だの「反戦など良いことを言っている」だの、内容を問題にしているのではないんです。(そんなのどこでも言ってますって)
    その教えを配信するには、お金が要りますよね?
    労力が要りますよね?
    そのために使われている末端の実態について言っているのです。
    ここを理解すべきです。

    自らゾンビになってしまい能動的に獲物を探してる人は、本人はいいでしょう。
    よだれを垂らして満足でしょう。
    でも
    そんなゾンビが怖いと思った人。
    ゾンビになるのが嫌なのに執拗に追われている人。
    逃げたくても逃げられない人。
    家族がゾンビになってしまい、自分だけ残された人。
    価値観の合わないゾンビとこれからも家族でいなければならない人。

    この人たちの問題を生んでしまった、現在も生んでいる実態はどうするの?ってことです。

  77. リンさん、のぞみさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    これからもどんどん思ったことを書いてスッキリしてくださいね。

    そもそも思っていることすら言えない宗教団体なんて基本的におかしいんです。
    悩みを解決するための信仰が、逆に悩みを増やすためにお金と労働力を提供しているようなものですからね。
    創価に留まる理由なんてほんとはひとつもないんです。でも留まらないといけないように、手を替え品を替えながらひきずりこんでいるんですよね。
    唱題会もそのひとつです。会員を思考停止させてよけいなことを考えさせないようにするためにやってるんですよ。だから圧倒的にお題目をたくさんあげている婦人部の人たちが強力な創価脳になっているのもうなずけます。お題目さえあげていれば、あとのことは考える必要はない。なんとかなる。気持ちが落ち着く。学会員にとってのコンフォートゾーンは何も考えずに創価の指導に従うこと。それがいちばん心地いいもんだから、どんなにお金をつぎ込もうと、まわりがどんなに迷惑しようとも何とも思わなくなるんです。ものごとを考えないようにするために信仰心を利用しています。それには日蓮の教義がピッタリだったんですね。

  78.  自分で仕事を立ち上げた頃、当然ながら仕事は少なかった。今にして思えば、仕事を立ち上げて一月ほど、技術的にも未熟、集客のノーハウも知らない。加えて周囲からの圧力に押し出される形で仕事を始めてしまったので仕事への準備も覚悟もないままだったので何をどうすればいいのかわからなかった。
     けど、家族からは「お前は全然悩んでない」などと文句を言われます。そのときには「俺って悩んでないんかな」と悩んでしまいました。今になってみれば仕事への準備も覚悟もなかったので、何をどう悩んだらいいのかわからなかったというのが本当のところですが。
     それで当時のゾーン男に指導を受けました。細かいところは忘れてしまいましたが、ありとあらゆる努力をしなさい、まじめに活動しなさい、という内容だったと思います。
     指導を聞いて私は思いました。
     「ああ、結局活動がんばれになるんか、そんなんわかってるわ」
     それからは一切指導は受けませんでした。今にして思えばゾーン男の指導は無理からぬことだったと思います。ゾーン男は私の仕事には完全に門外漢でしたし、学会活動ありきの思考しかできなくなっていましたから。
     けど、おかげで組織活動に過度にのめり込むことがなかったし、大事なことは自らの意思によって選び取らないといけないことを学びました。
     そして何より覚醒できました。覚醒したことでしょうもない呪縛や罪悪感から解放されつつあります。反面家族や地域の会員さんとのことでは悩むことになりましたが。それでも覚醒してよかったです。
     長文失礼しました。

  79. ありがとうございます!

    家のポストには定期的に女子部からのお手紙が入っています。
    「なかなかお会いできなくてごめんなさい」だそうです。
    来て下さいなんて頼んでないし、って感じです。
    きっとこうして手紙を入れながら「こうやって草の根運動をして、相手に
    仏法の種を植えて、功徳を積んでいるのだ」と思っているのでしょうね(自分もやってた)

    ピンポンがなって玄関のモニターを覗くと、おばちゃん&若い子が待ち構えてる
    こともあります。当然居留守ですが…
    「そもそもなんで住所知ってるんですか?個人情報ですけど?」と
    キレてもいいよね?って気がしてきます。まぁ母が統監してるからなんですけど…
    この先どこに言っても特定されるのかと思うとうんざりです。

    新聞も数年とってましたが、あまりにいらない&ごみになるだけなので
    ある日「もう新聞いらない」と親に言ったらわりとあっさり止めてくれました。
    両親は何十年も新聞配達をしています。無冠の王者とかうまくおだてられて
    日々配達やら集金やらに翻弄されているのを見ると切なくなります。

  80. 昔、勤務していた病院での話です。そこにはバリかつの婦人部の看護補助スタッフが居たんですが、あるとき寝たきりの患者さんをケアをしていたら、そのバリカツおばさんはやって来るなり、呆れた様な表情で「まぁ、なんと生命力の無い顔!」と吐き捨てるように言ったんですね。信じられなくて言葉を失いました。ホント人格を疑いました。しかし、本人は自分が何を言っているのかとかは、特に何にも考えてる様子はありませんでした。そのあと、猫撫で声で会合がなんかの誘いをしてました。勤務中でバタバタしてる最中にです。なにより、寝たきりで苦しんでる人に向かって言える言葉じゃありません。こんなん平気で言うのちょっと人間じゃなです。実際に体験した、典型的な他人を思いやれない学会員エピソードだと思い、投稿させてもらいました。

  81. 連投すいません。先ほどの投稿のバリカツおばさんを擁護する訳じゃありませんが、創価の活動をいわゆるバリカツと呼ばれるレベルまでやってたら、普通に考えても、思いやりなんてものは無くなっていくし、奪われていくと思いますね。その一方で創価の人間として良い人を演じなければならなかったりしますから、そりゃやっぱりメンタルもやられて、ここでみなさんがおっしゃるゾンビになってしまいますよ。

  82. みなさ~ん、こんにちわぁ~
    身内のしがらみでまだ退会できていない
    巴里です。
    本日は元気いっぱい活動報告させて
    頂きます(^-^)

    昨年末、女子部時代の友人Tに会いました。
    彼女はフェイスブックでは某党の政策に
    イイネしてたり
    ウグイスしていたりとバリです。
    13年振りの再会でした。
    話の内容からも相変わらずバリだなと
    思っていたので
    覚醒の話をしても可哀そうな人扱いされる
    だけと思っていたのでこちらからは振らず。
    でも話の流れで私はもうやっていないと
    言うことに。
    当然Tは驚きます。
    「どうして?????」と言うことで私が
    創価の実態の話をすると
    意外にもかなり食いついてきたのです。
    実はTもたくさんの疑問を抱えつつ
    疑ってはいけない、罰があたると自分に
    蓋をしてきていたのです。
    私の話は納得できることばかりだと。
    あれから半年、昨日Tからメール。
    「家族で退会しました~♪
    あの時巴里に会わなければ未だに
    気が付けずに苦しんでいたでしょう。
    本当にありがとう」と。
    組織で責任や担当やありましたが
    詐欺なのにする必要がないとばっさり。
    Tは一世で親族のしがらみがなかった。
    家族が未活であった。
    なので家族や親族からも祝福されたようです。
    この体験でこちらが
    「あ~この人に話しても無理だな」と
    壁を作ってはいけない。
    勇気を出して話をすることで拓けてくるのだと
    実感することが出来ました。
    私も今まで迷惑かけてきた友人にこれから
    お詫び行脚を 考えています。
    と、同時に会員さんとの【草の根の対話運動】も進めていきたいです。
    不軽菩薩の精神で
    この人も絶対気づけるはず!!
    と信じながら
    一人でも多くの人を覚醒に導いていけたらと思っています(*^▽^*)

  83. 他人を思いやれない学会員の話。もういくらでも出てきそうですね。

    こんな話をすると、学会員さんにしてみれば自分たちの悪口を並べていると思ってムカついているでしょうけど、私たちはそのために書いてるんじゃないんです。あなたがたの一つひとつの何気ない行動が、あきれるほど思いやりがないんですよと言ってるんです。そのことに気づいていないんですよと。なぜ気づかないのか。自分で考えないからです。なぜ考えないのか。考えることが悪いことだと教え込まれているからです。
    あの白いブランコさんとの対話を読めばよくわかります。創価以外のことについてはとても普通の感覚で話ができるのに、創価のことになった途端に自分の考えではなく、上から言われたことを棒読みすることしかできないですよね。「どうして創価のことになると建前のことしか言えないんですか?」と尋ねると「創価の建前と自分の考えが同じだからです」と堂々と言ってました。そのとき私は言葉を失くしたんです。この人は自分で何を言ってるのかわかってるのだろうかと。まさに思考停止のお手本みたいな人だなと。
    学会員さんの思考回路は「創価学会=正しい 以上」これだけなんですね。だからこれと違うことを言われるとすべてが「仏敵」となり、戦闘モードが発令されます。いわゆる創価スイッチです。当然話になりません。これほど人の言うことを聞かない人種も珍しい。なにしろ自分たちは絶対に正しいということが、理屈抜きに絶対なんですからね。
    ところで白いブランコさんはモニカさんが仰るように覚醒したんでしょうか。そうだと嬉しいですね。なにしろとってもいい人なのはよくわかりましたから、個人的にはぜひ覚醒して欲しいなとずっと思っていました。白いブランコさんのような純粋でいい人が騙されてしまうんですよね。いい人だけに騙されたことがわかったときのショックも大きいでしょう。もしかしたら覚醒して今までのことをどう整理していいのかわからなくなっているのかもしれません。ひとこと状況を知らせていただけるとありがたいんですけどね。このブログの皆さんも白いブランコさんが覚醒されたらきっと大喜びで歓迎してくれると思うんです。そして逆に白いブランコさんの地区の学会員さんは態度を一変して「反逆者」「裏切り者」「敗北者」「魔にたぶらかされた哀れなやつ」「キチガイ」などなど、ありとあらゆる言葉で罵倒するでしょう。そして「あんなやつが地区部長をしていたなんて我が地区の恥さらしだ」などと座談会のあとで悪口の花が咲くでしょうね。「だいたい地区部長のくせに選挙活動をしないなんてふざけたやつだった」とか「婦人部がどれだけ苦労してるか知らないのよ」とか「前からおかしいと思っていた。いつか裏切るだろうと思ってたよ」とか、まあ、およそ世界平和を目指す宗教団体とは思えない罵詈雑言が飛び交うでしょう。基本的に白いブランコさんもそんな人たちの地区部長をしているんですから、創価の改善活動とか土台無理な話だと思います。
    白いブランコさ〜ん、どうしてますか〜?自分のブログでいいですからなんか言ってくださ〜い!創価学会改善活動なんかやってる場合じゃないほど学会活動に忙しいんですか〜?このあいだ入信した青年の育成に忙しくてブログどころではないんですか〜?その後、地区内の改善活動は進んでますか〜?進んでても進んでなくてもいいですから、自分のブログをほったらかさないでくださいね〜。白いブランコさんの創価学会改善活動は2ヶ月で断念したんですか〜?

  84. 久しぶりに投稿させていただきます。
    やっと最後まで残してあった仏壇と
    御書を捨てることが出来ました
    仏壇は大きくはないですが一応未入会の主人から買ってもらった仏壇なので
    曼荼羅は返して脱会してもなかなか処分となると言いだし
    にくくて、
    買ってもらった仏壇だけど曼荼羅はないし
    ただの箱だから処分したいと言ったら
    あっさり解体してくれました。
    あと最後の御書は亡くなった母が愛用していた古い御書
    これには、母が勉強した痕跡が残っていたので
    ある意味、形見のようなもので、どうしても捨てられなかったんですが
    日蓮仏法はもう、縁を切りたいし、もういない両親の分まで
    縁切りしたかったので思い切り捨てました。
    主人は未入会で創価なんてただの金儲けの新興宗教という考えが最初から
    ある人だったので、私が辞めたと言っても、そうなんだ、辞めた方がいいよ、くらいでした。
    私は2世でどっぷり洗脳されていたので人生そのものが創価脳でしたから
    脱会した後の裏切られた気持ちと早く気がつけなかった情けなさで
    ずいぶんと苦しみましたが
    今、脱会して3年くらいはたちますが、楽になってきました・・・
    もちろん、罰?ですが、あるわけないです(笑)
    こちらで自分の気持ちを投稿させてもらい
    皆さんの声を毎日読ませてもらい、元気をもらっています。
    本当にありがたいです^^
    そうそう、学会を離れると他人を思いやれない学会員
    よ~く見えます・・
    外から見るとほんと良く分かります。
    私もそうだったんだな~と思うと
    恥ずかしいです・・・

  85. 白いブランコさんが、改善を呼びかける動きをしたことで、創価のおかしさに今更ながらも気がついて、少しでも覚醒したのだとしたら、私も大変うれしいです。白いブランコさんに何度か猫パンチしましたが、激怒することもなく受けてくれて、創価のことがなければ、懐の広い良い人なんだろうなと感じていました。
    白いブランコさんが抱いてる理想の創価になることは、この先も絶対にないので、もう創価は見捨てて、この先の人生を本当の意味で有意義に生きて行って欲しいと思います。

  86. やまとだましいさん

    長井秀和のフェイスブックみてきました。
    大聖堂のとこですよね?
    すごいぶっちゃけ具合ですね。
    彼は覚醒しているんでしょうか?

  87. 新しいスレッドが立ちましたが、こちらのテーマで思い出した事があるので、吐かせて下さい。
    創価の活動に疑問を持ちながらも、なんとか協議会と座談会には出席してた私ですが、毎週月曜日の協議会はいつも憂鬱でした。
    仕事から帰って夕飯の支度を済ませ、重い腰を上げて協議会会場へ駆けつけます。
    歳のせいもあるのかもですが、それが年々辛くなっていきました。
    その日は仕事も忙しくて、本当は休みたかったのですが、時間に遅れながらも駆けつけました。
    私のいた地区の協議会は、いつも時間通りに終わりません。もう帰りたいと思った頃、支部長が「ラベンダー白ゆり長が、もう疲れた顔して不機嫌そうなので、皆さん終わりにしましょう!」と言ったのです。
    はぁっ⁈、今なんて?名指しなの⁈
    名指しされた恥ずかしさと同時に、この人の人格を疑いました。
    この支部長(現本部長)、以前主人から奥さんに暴力を振るってるという話を聞いた事があります。
    内心「このDV男!」と思いました。
    人にもよりますが、やはり学会員に思いやりなんて無いですね。

    長井秀和のFacebook、私も見ました。覚醒してるんでしょうね。この人。

  88. すみません、私、登録していないので長井氏のフェイスブック見れません。どなたか心優しい方がおりましたら、どのような内容か教えてくださると、とってもうれしいです。

  89. 二郎さん

    長井さんのは公開設定なのでWebからみたらみれますよー
    リンク叩いてみてくださいー

  90. 新しい参加者もどんどん増えて、ますます盛り上がってますね~

    ポトスさん、初めまして、
    そうなんです、創価は本当にしつこいですよ、電話もメールも、お節介する事が功徳に繋がると本気で信じているので、
    とにかく色々しつこいですよね。広宣流布がまったく進んでないからと言って、勘弁して欲しいですよね。

    リンさん、初めまして、
    創価学会は、本尊も安易なカラーコピーですし、池田君も所在不明なのに嘘ばっかりついてますから、
    勤行も唱題も、選挙も新聞も、一切辞めてしまってOKです。むしろ、スッキリして快適ですよね。

    のぞみさん、初めまして、
    創価は、とにかく成績だの、ポイントだの、およそ宗教団体の道を外れた、単なる金と組織維持だけの団体って事ですよね。

    夕凪さん、
    >それだけやっても父がガンになったとき「それが夕凪さんのしてきた信心の結果だから…。云々」と言われた時は、心が凍り付きました。
    ・・・本当に、呆れてモノが言えない酷い対応ですね・・・
    もともと功徳の1%も無い偽物の信仰を続けると、そんな脳のおかしい対応しか出来なくなるんでしょう。
    題目三唱でもものすごい功徳がある、と言ってみたり、3桁以上の財務をしないと功徳が出ないぞ、とか言ったり、
    口から出任せばかりのインチキ団体ですから・・・・・
    長く信じて活動してきた人たちには、悲しい、過酷な話が多過ぎますよね。

    ラベンダーさん、
    そのクソ支部長、あんまりですね・・・(ノД`)
    まさにDV丸出しの、酷い男ですね・・・  他の参加者も、呆れ果てたんじゃないでしょうか?
    あまりの信心の忙しさと功徳の無さに、ヤケクソになっちゃったんでしょうかね?
    逆に、そういう事を契機に、みんながどんどん覚醒してくれるといいかも知れませんよね。

  91. (「まずは勤行をやめてみる」からの続きとしてですが「思いやりのない」エピソードもいとことの会話でありましたので、こちらに連投させていただきます)

    バリ活の義理叔母実子であるいとこからの話ですが、私たち家族やその他知り合いからの、お中元やお歳暮の商品にブーブー文句をつけている様なのです。聞いて驚いています。

    結論からいえば、スイカやメロンなどの自宅で切って食べるものや、タオルなどの食べられないものはNGとのこと。    理由はズバリ
           
             「会合に持って行って、その場でお裾分けや食べることができないから」

    「1つずつ小分けされたお菓子の類」がベストで、こうすれば、会合に行ってもお裾分けができて、切ったりせずにすぐに食べられるし、顔が利いて、要は「いい人」に見られて主導権が得られるからだとか・・・・

    いとこも、「だったら会合なんて行くなよ、給与が出るならともかく、義務でも何でもないじゃないか」といっても聞く耳持たず「世界平和」「センセイの弟子として・・・」というパターンだったそうです。
    個人的に、「主導権が得られる」ということ自体意味がわからないです。とにかく競うことが好きなんですかね。

    私たち家族は、知り合いに海産物の卸をしている方がおり、格安で贈答品の発送もしてくれるので、かなりの確率で、明太子、干物、佃煮を送っていたはずです。スイカも送っていたような・・・。

    「1つずつ小分けされたお菓子の類」の場合は、すぐさま自分の部屋に持っていき袋に小分けし、会合に備えるとのこと。故に、おいしそうな饅頭やモナカ、生菓子などほとんど家族には回ってこない状況で、また、家族に取られないように隠したりもするとのこと。

    そして、スイカやメロンなどの自宅で切って食べるものや、タオルなどの食品以外の場合は、ハズレだの、使い物にならないだのブーブー言うのが恒例だそうです。

    メロンと聞いて、「センセイはメロンが好きだそうで、食べ残しをみんなに回した」と女優のS田かおる氏が言っていたそうですが、それを思い出してしまいました。

  92. やまとだましいさん
    ありがとうございます。検索して見ると、トップページしか見れないんです。
    それ以上見ようとすると、ログイン画面になってしまうんです。

    リンク先、拝見しました。面白すぎます。ていうか、彼の立場でこんなこと言って大丈夫でしょうか?

  93. 二郎さん
    見られて良かったです!
    本人曰くあまり信仰には興味ないようですね

    地域のそうねんにもらったから大聖堂にいっただけみたいですし
    利き酒ならぬ利き本尊には笑いました

    今日は正宗、明日はみのぶ、週に一度は霊友会

    って感じすかね?笑

    どれも信心ある学会員が向かえばそこが戒壇になるんですから便利なもんです

    教義かわったのに
    よく信じてるよね、、、。

  94. signifie様、いつも遅い時間の投稿でもうしわけありません。

    ボレロ様
    ありがとうございます!
    私も、3年ほど前から財務はしていません。する気もないし、そんな余裕もないので、申し込みもしたくないのに、毎年、「せっかくの福運が!」と押し切られて振込用紙をもらう羽目になっちゃっていますが・・・。毎年色々理由を付けて振込しないできました。他のこともちょっとずつになるけど、確実に切り捨てていきたいと思います。

    コージ様
    はじめまして。お声をかけていただきありがとうございます。
    そうなんです、呆れるほどしつこいです。スーパーなどで見つかったら挨拶だけで通りすぎようとしてもそれは許してもらえず・・絶対つかまります。
    察するってことはできないのでようかね?^^;

  95. あ~、レモンさん、私も子供に対して同じような感じでした。
    創価は信じてたので、レモンさんのように上っ面の良いことは話してたけど、決して信心の強要はしませんでした。
    将来 子供が就職して もし活動家になってしまったら、かつての自分のように
    仕事終わってそのまま夕飯たべずに会合等にかけつけるという生活は 子供にさせたくなかった・・・

    しかし 創価って「価値を創造する」の意味だそうですが、全く 価値ないことやっってますよね。
    活動は無報酬、その上 お金まで差し出さなければならない、ブラック企業をも超える正に奴隷(←シニフィエさんも以前おっしゃてましたよね)

    学会員さん、S新聞で号令かけてる本部幹部職員たちが 新聞啓蒙やってるとおもいますか? 選挙でFたくさんとってるとおもいますか?
    財務が法華経の行者への布施というなら、彼らへの給与に化けるのではなく、
    レモンさんのような活動家たちに布施をするのが 筋ってもんじゃないですか?

  96. 渋々座談会に参加しつつここを覗いています。今の座談会は青年部ゼロが当たり前になっています。選挙 も区幹部クラスすらなかなかF取りできない位弱体化しています。何よりバリの母も言ってますが今の活動家の思いやりの無いこと甚だしい。慈悲がない指導もかなりあります。てか普段会合ばかりで外部との交流が無いのは異常ですわ。黄金の三年間の折伏とやらも多分成果はあまり出ないと思います。悩みがあって入会されても今の組織につかせるのは可哀想な位です。

  97. 現役華陽さん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    たぶん現役華陽は初めてのコメントかと思いますが、このブログのルールで、初めての方には自己紹介をお願いしています。よろしくお願いします。

  98. 初コメです。
    創価学会を斬る(藤原弘達)、黒い手帖(矢野絢也),憚りながら(後藤忠政)などの出版本を
    読みましたが創価の委員長だった矢野氏と暴力担当の後藤氏の告発本だけに説得力ありますね。
    それにしても、創価は日本国の悪性腫瘍だと、つくづく感じます。
    管理人さん、頑張って下さい。

  99. 匿名さん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    このブログでは初めての方は自己紹介をしていただくのがルールとなっています。
    過去の経験から、自己紹介のないコメントを承認し始めると収集がつかなくなるからです。
    HNと、創価との関わりを簡単に書いていただければけっこうです。
    またコメントは最新のスレッドでなければほとんど読まれませんので、できれば最新のスレッドにお願いします。よろしくお願いします。

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