『11月18日は創価をやめる日』

前スレでモニカさんが言われていた

>マニュアルじゃなくて自分で思うことを言わないから、つきつめると答えられなくなるんですよ。

ほんとそうですよね。学会員は自分で考えることをしなくなっていることに自分で気づけなくなっている…というか、自分で考えなくていいことに喜びを感じている。もうこれだけでもまともじゃないです。「創価学会のいうことを信じて生きていけば自分の人生は絶対に間違いない」という思考に陥ってしまうと、もはや自分で考えないことに疑問を持てなくなるんだと思います。私も昔はよく創価の現実的な矛盾が気になりはしても「そこは考えないようにしよう」と自分で自分を思考停止させていました。疑問を持つ自分が悪いんだと罪悪感さえありました。たしかにそうでもしないと創価学会はおかしなことだらけでしたからね。
創価の幹部の指導とは「何があっても疑わないのがこの信心だ」ということを繰り返し言うだけです。疑わなければ幸せになれる。それも絶対的幸福というわけのわからない言葉に納得していました。そしてちょっとでも疑えば途端に地獄に堕ちるという、これもまたわけのわからない言葉で脅され続けていたんです。幹部の指導もまた自分で考えた指導ではなく、上から言われたことを自分で考えることなく伝えているだけです。だから自分で考えて出てきた素朴な疑問にも何一つ答えられない。
たとえば去年の11月18日にご本尊の解釈が180度変わったことに、何の疑問も持たず、人から訊かれても何一つ答えられない自分に対して「なぜ答えられないのか」という思考ではなく「そんな疑問が出る人間の思考がおかしい」としか思えないんですよね。考える人間の思考が間違っていて、考えない自分達の思考停止状態こそが正しいとしか思えないんです。学会員とはそんな人間の集団です。だから「まあユル活だったらいいか」というのは、すでに思考停止状態だということであり、じつはそこですら大きな間違いです。
自分で納得できなくても組織に身も心も捧げてしまうことに人生最大の喜びを感じる人間の集団。これが創価学会というものですし、創価学会に限らず、カルトといわれるものの実態です。いわゆる新興宗教のほぼすべてが人間の恐怖心と依存心と物欲を巧みに利用して信者のお金を巻き上げる詐欺団体だということが見えてきます。それはほんの少しでも自分で自分のことを考えればわかることなんですが、たからこそ創価は会員に徹底した思考停止を施します。会合も新聞も選挙もみんな思考停止のためにやっていることだし、同時に会員からお金を巻き上げるための一石何鳥もの方法論です。バリ活はもちろん、ユル活であっても、そして非活であったとしても、それは創価学会を存続させていることに貢献していることと同じだと言えます。
ユル活や非活のみなさん、万難を排して創価を静かに去りましょう。それが創価学会が消滅するための一番の方法だと私は思います。バリ活さんはユル活さんや非活さんがいるからいつまでもバリ活の地獄から抜けだせずに人生を棒に振っています。どなたかもおっしゃるように、ユル活さんや非活さんの存在はバリ活さんの行動原理になっています。たくさんの非活さんが脱会しても創価は変わらないと思われがちですが、変な言い方ですがユル活さんも非活さんもバリ活さんの肥やしになっています。創価はおかしいと気づいているのに脱会しないでいるということだけでも、創価学会の存続に貢献しているということです。かといって個人が創価学会と闘っても、よほどのことがないかぎりは勝ち目ないと思います。創価学会は敵だと看做せば会員から巻き上げたお金を使って暴力団でも国家権力でも使って潰しにかかります。まともに闘える相手ではありません。しかし創価の最大の弱みは会員が減ることです。ユル活や非活のみなさん一人ひとりが静かに創価を去ること。これが創価学会の存続を揺るがす最大の攻撃です。
『11月18日は創価をやめる日』これにはそんな思いが込められています。
活動するモチベーションが持てないユル活さんや、盲信活動家と関わりたくない非活のみなさんが、自ら脱会の意思表示をするだけで、多くの人が創価学会の被害から逃がれる道が開けるんです。所属の地区部長さんに「今日で創価学会員をやめます」と伝えるだけでいいんです。他の誰にも止める権利はないんです。「辞めたいんですけどいいでしょうか?」なんて誰にお伺いをたてることはありません。オレオレ詐欺の電話の相手に「やっぱり振り込むのはやめようと思うんですがいいでしょうか?」って訊いてるようなものです。一刻も早く詐欺団体に貢献するのはやめましょうよ。本来なら「今日創価やめます」この一言で脱会成立です。実際に私はそうしました。聖教新聞社の都合で新聞代だけは月末まで払いましたが、その日以来、学会員は一切何も言ってきません。通りすがりに選挙のお願いをされたくらいです。
脱会届けを内容証明で本部に送りつけるのは本人の気持ちの問題であって、必ずそうしなければならないものではありません。
たいして害はないからそのままでいいやと思ってほったかしにしているユル活さんや非活さんの存在は、それだけでも盲信者を励まし、創価学会の詐欺行為を助長していることになっているということです。
もちろん11月18日でなくていいですから、あなたの地区の地区部長に一言「創価学会員をやめます」と伝えてください。

ということで、今回のテーマは『11月18日は創価をやめる日』です。
この創価学会創立記念日にまずはユル活さんや非活さんの創価学会員の数がごっそり減るのは、創価学会にとってはかなりのダメージになると思います。もちろん来年の11月18日めがけても訴え続けます。11月18日が創立記念日よりも創価をやめる日が有名になるくらいになればいいですね(笑)

『11月18日は創価をやめる日』」への131件のフィードバック

  1. signifieさま 皆さま
    初めまして。初めてコメントさせていただきます。
    入会して約四半世紀の名ばかり婦人部員、わさびと申します。

    3ヶ月ほど前に、創価学会とはまったく違う内容の情報を検索していたときに、(何のワードだったかはもう忘れてしまいましたが)たまたまこちらのブログがヒットし、以来、毎日のように閲覧しています。

    私は折伏されて入信しましたが、これまでのほとんどの時期を、いわゆる「ユル活」として過ごしてきました。

    入信のきっかけを端的にいいますと、もともと気弱で自分に自信が持てないタチで、「変わりたい」と思っていた矢先に、社会的に成功している憧れの女性から折伏されたことがきっかけです。

    当時は世間知らずでしたので、創価学会についての予備知識はほとんどなく、「この人みたいに強くたくましい女性になりたい」という思いから、特に疑問を抱かずに入会してしまいまいました。

    入信して早々は勤行唱題に熱を入れた時期もあったのですが、振り返ってみて「バリ活だった」という時代はなかったように思います。

    お恥ずかしい話、不真面目というか、実直さに欠けるところがあり、コアな活動からはのらりくらりと逃げていました。
    そして、優柔不断で争いごとを嫌うタチでしたので、イヤだなと思うことや疑問があっても、当事者にそれをぶつけることはしませんでした。

    バリ活へ踏み込めなかった最大の理由は、やはり「心の底から信じ切れなかったこと」にあるように思います。
    「信じ切れない」というのは、信仰そのものというより、やはり組織の印象が大きく影響していたかと思います。

    政治には関心がありませんでした。でも、選挙で票を投じるなら、自分の目で、耳で、候補者を確かめるべきなんじゃないのと思っていました。
    そうは思いながらも、優柔不断ゆえ、組織から言われるまま投票にだけは行っていました。
    でも、選挙協力はしませんでした。人に借りをつくるのもイヤでしたし、投票をお願いできるほど公明党に対する知識もありませんでしたから。よく知りもしないものを勧めるなんてできませんし、かといって能動的に知ろうという気持ちも起こりませんでしたので。

    その他、数え上げたらきりがありませんが、こちらの皆さんがすでに挙げられているような不信感や疑問を胸の中では抱きながらも、部員さんの前では、愛想笑いで「うん、そうねえ。頑張って題目あげなきゃねえ」と当たり障りのないことを言ってその場をやりすごす日々を送ってきました。

    今まで退転しなかったのは、こんなのらりくらりのユル活でも生温かく扱われていたことと、組織の生臭い部分をリアルに見てこなかったということがあったと思います。

    こちらのブログに出会ってから、毎日チェックしています。過去ログもすべて熟読とまではいきませんが、おおむね読みました。
    その中で日々、薄皮がはがれるように価値観が変わっていきました。

    現在は歯抜け状態でやっていた勤行も唱題もやめ、毎年1口だけやっていた財務も、今年は無視してスルーしました。
    完全非活動を決め込むことにしたのです。

    波風を立てるのを嫌って、疑問や本心を腹にしまっていたヘタレな自分ですが、気持ちは退会へと動いています。

    目先のハードルは新聞をやめることですが、「明日こそは」と思いながら、尻込みしてなかなか販売店に電話ができずにいます。月末へのタイムリミットが迫っているのに・・・

    と、終止こんな感じで、いつもモジモジとはっきりしない私ですが、
    signifieさん、皆さんの声がここにも響いていますよ、
    影響を与えているんですよ、
    一歩踏み出そうとしていますよ、
    ということをお伝えしたく、書き込みした次第です。

    今後もお邪魔させていただくと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

  2. ユル活や非活こそがバリ活の肥やし。エネルギー源。
    これホントですよ。
    彼らのためにも頑張ろうとバリ活さんは今日もひた走ります。
    「あの人すごいわねえ!」
    ユル活さん、非活さんがいてくれるからこそ引き立つ称賛の嵐。
    なくてはならないバリ活さんの原動力です。
    意外でしょうが全員がバリ活じゃダメなんです。
    ユル活さん、非活さんはそのために創価になくてはならない「人材」なんですよ。
    バリ活さんと同じように充分にカルトの発展、維持に貢献してます。
    それが嫌なら早く出ていきましょう。

    最近はバリ活、ユル活、非活の他に、良活?というべきか、都合のいい教えを幹部のように指導する活動家もいますよね。
    ネットでよく見ますが、
    「やりたいことだけやればいい」
    「そんな打出しは無視していい」
    「バ幹部は相手にしなくていい」
    「とにかく自分の頭で考えることが大事です」
    なんて、現場では有り得ない指導をつくりあげ、創価の欠点を懸命になんとかしようと必死です。
    そうでもしないとやってられないですからね。
    まあ白いブランコさんと同じパターンで、わるいことは改善していこう。
    気に入らない部分はボイコットすればいいってやつですよね。
    でもこれも詐欺団体には無意味なことですよ。

    効果があるとすれば二つ。
    ①気に入らないことはボイコットする会員が続出して、創価の前進、改善を望むつもりが衰退に協力することになる。(また良活を通すのは難度高く、ユル活のようにイエスマンでおとなしくないので組織で浮いてしまい、白Bさんのようにやがて去ってしまう)

    ②末端の無理やりの暴走を減らすことで世間のイメージアップになり、中枢部の実態の隠れ蓑にできる。

    ま、バリ活・ユル活・非活・良活の皆さん、それぞれどんな形態で工夫して頑張ったところで揃ってカルトの支援、加担メンバーですよ。

    ※脱会したくてもできない深刻な事情がある方はご容赦願います。

  3. 正直言いまして、少しキツい言い方になるかもしれませんが。。

    10年後の創価学会。。というテーマに対して自分もまだ創価学会員であるのに自分はまだ聖教新聞の購読者であるのに自分はまだたまに誘われれば会合に出て行くのに自分はまだ組織の人たちにいい人ぶって本心の欠片も言えてないのに。。

    ここの場で創価学会の10年後を語り創価学会を批判している。。
    そんな方々に正直もうして違和感だらけ、でした。。少しづつその違和感が大きくなってしまい。。

    申し訳ありません。。
    言ってしまいました。。

    創価学会の10年後ぢゃないよ。。
    あなたの10年後は、どうなんだろう。。

    そこから考えてみようよ。。
    いまのこの危険極まりない創価学会という船に、これから先も乗り続けていくおつもりでしょうか。。

    あと何年ですか。。?
    そんな自分が変われるのは。。

    誰からも好かれたいですか。。?
    波風立てるのが嫌いですか。。?

    いつになったら自分を生きられるのだろう。。
    思っていることと考えること言うことと行動することバラバラぢゃありませんか。。?

    自分の人生。。ですよ。
    意外と短いですよ、人生なんて。。

    まだまだ、この欺瞞に満ちた創価学会とともに生きていくおつもりでしょうか。。

    シニフィエさん、不適切でしたら削除をお願いいたします。。

  4.  「白バラ通信パンドラの箱」の希望です。
     シニフィエ様の時宜を得たテーマ設定に、心より敬意を表します。私は、シニフィエ様の「11月18日は、創価学会をやめる日」との提言に、全面的に賛同致します。
     私は創価学会池田カルト一派に対して打撃を与えるために、今でも、創価学会の会員です。
     香川県創価学会から、役職解任の通知はありました。しかし、今のところ、除名処分の通知はありません。
     もちろん、創価学会を改革しようというつもりは全くありません。将来、宗教法人の解散命令を請求する訴訟を行うためには、創価学会員である方が都合が良いからです。私が、自ら脱会しないのは、ただ、それだけの理由からです。
     もし、池田大作氏らを相手に訴訟を行っていなければ、私も、シニフィエ様のご提案通り、脱会したことでしょう。その意味では、11月18日に脱会なさる方々を羨ましく感じます。
     なお、この日に、創価学会に打撃を与えるべく、新たな書籍が出版されるとのことです。どんな内容かが楽しみでなりません。

  5. わさびさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    そして「がんばれ!わさびさん!」とエールを送ります。

  6. 希望さん、コメントありがとうございます。
    私が「よほどのことがない限りは個人では創価に勝てません」といったことの「よほどのこと」とはまさに希望さんの戦いのことを前提に書きました。希望さんは本部の副会長クラスの創価の極悪のところに直接切り込んで戦っておられます。もうその時点で普通の人とは違います。他の誰にもできないことを、そして誰もやりたがらないことにあえて挑んでおられると思います。創価と直接対決している方、また直接対決できる方は、希望さん以外にはおられないとも思います。私は何の力にもなりませんが、私は私のできるやり方で創価の消滅を一日でも早めたいと思っています。せめて自分が死ぬ前に創価の崩壊をこの目で確かめたいと願っています。
    これからもよろしくお願い致します。

  7. 創価学会の資産は10兆円とよくインターネットで見かけます。
    本当の数字はわかりませんが、財務は1円たりともしなくても
    いいのではないでしょうか?
    莫大な資産があるのに財務をする方は色々と節約し、
    苦労しながら先生の事を思い、実現することのない広宣流布を
    助けると崇高な思いで財務に挑んでいるのでしょう
    自分の宿命転換もできると思っているのでしょう
    無税の宗教団体を利用し民衆を洗脳し創価学会という企業を大きくした、
    これだけの資産をつくりながら、会員たちの今の生活がそれとどうなのか
    よーく目を皿のようにして周りを見てみてほしいです。
    私は脱会しましたが学会員である兄弟とはそれとなく距離を置くしかありません
    自分には兄弟はいないんだと思うことにしました。
    それだけ創価の思想の呪縛から逃れるのは至難の業です。
    何を言っても暖簾に腕押しなので今は早く覚醒してほしいと思うばかりです。

  8. わさびさん、コメントよく伝わってきます…なかなかどうして芯がしっかりと、
    通ってらっしゃいますよ、私とお年が近いのでしょうか。

    私は主人との結婚を機に脱会するまで、実家について信心していましたが、
    ユル活ではありました、独特のノリがついていけず…変にハゲマされたりして、ね。

    私が未来部のときにすっごい信心剛情なバリバリの婦人部さんがいて、
    「宇宙っていうのはね…」と、とうとうと語られていて、
    うちの母なんかと違って大学出ているし、すごい人がいるんだな、
    学会ってすごい人材があるんだなあ、とそのときは思っていましたが、
    いまそのご婦人の年を超えつつ思うのは、
    悪い人じゃなかったけど、いい年して壮言すぎるというか
    押しが強くて、かえって信用にかけるというか、そんな印象です。
    いまも母の近くにいますが、着実な感じがしないというか

    …年をとって思うのは、社会的な成功と人としての熟成は関係ないし、
    後者の方が、居ずまいを正してうかがいたくおもいます。

    中国とアメリカとの南シナ海での接近による緊張、
    …シーレーンとはこちらの問題をも示していたのですね。
    かって集団的自衛権に歯止めをかけると豪語していた公明党、
    実際のところ平和との歩み寄りはどこにあるのでしょうか?
    これから圧力だけでなく対話を重視していく状況ですが、
    あ〜公明党は中国へ出かけていましたね、つい最近でしたよね、
    その対話はなんだったんですか?ビジネスですか…ひょっとして戦争をも見込んだ

    私は、もう信用できません。一票も投じることはありません

  9. 創価の問題は承知してても、根本の教えを信じたいから存続させたい。
    こんなムシのいいことを思っている活動家がまだいたらいい加減、目を醒ましなさいな。
    存続させるには金もいるし権力もいるし、あくどいことも必須。
    それをもみ消すのも必須。
    迷惑行為もえげつないことも必須です。
    会員をこき使い、巧みに集金し、ただの無償労働を「功徳がある」と騙し騙されも、引き続き敢行しなくちゃならない。
    それがあったから貧乏くさいチンケな組織じゃなくて、会員が何より自慢の「SGIに見る世界的な発展」をしたんです。
    立派な会館も学園も自慢の楽団も提供できたんです。
    (信者はこれらを、教えが正しいことの証明であり福運がついたため、などとおめでたいこと言ってますが(笑))
    選挙支援もノルマも一切なくなり、キレイな会館で音楽隊の演奏だけ楽しんで、仏教の思索だけしていたいはとはいきませんよ。

    自分は世間から迫害されたくない。
    非常識になって嫌われたくない。
    幹部やトップや組織のために奉仕なんかしたくない。
    でも何でも願いが叶って護られるという、この安心感は手放したくない。
    バカか?と思いますね。
    相手は商売でやってるんです。
    タダでいい思いなんてさせませんよ。

    創価を信じ、トップを信じ、金を出せば戻ってくると信じ、無償労働して殻をやぶってえげつないことしてもそれが仏法のマナコからすれば慈悲以外何ものでもなくて福運がつく、と信じたからこそ「功徳」もあったんです。
    正確には起こったことが全て「学会活動による功徳としか思えなくなって」喜んでいたんです。
    騙す方はこれを全部計算して動かしています。

    金と権力をがんばって集めてくれれば、それに見合う夢と確信は与えましょう。
    強固な催眠をかけてあげますよ。
    どうです?他者じゃここまでの提供はできますまい。

    からくりがばれたら単純でしたね。
    凄い!と驚いたマジックもタネを知れば「なーんだ」と拍子抜けするのと同じです。
    信じさせる演出とトリックに惑わされていただけです。
    ただの金儲けだったんですよ。

  10. バリ活歴16年非活歴15年のレイラです。

    >わさびさん

    はじめまして。
    私も折伏された人間です。
    ただ、私の場合は「輝いている折伏の親のようになりたい」からではなく
    (過去の投稿にも書いていますが、私の折伏の親は当時お義理でつきあっていた
    元カレXです。)母が昔信心してて活動を辞めた事がわかり
    元カレXに罰論を言われその恐怖からの信心でした。

    バリ活になったのは地獄におちたくない事
    活動を止めると母のように夫の事で悩む→幸せな結婚が
    できないと思ったからです。

    非活になってから外部の男性と出会い結婚しましたが
    幸せいっぱいです。
    非活になって心とカラダが軽くなりました!

    脱会のまず第一歩は新聞を止める事!ですよね。
    私も販売店の人に悪いような気がしてしまい言えなかったです。

    数年前に一度新聞を止めた時があったのですが
    その時は嘘をついて「引っ越しますので・・」と言いました。

    新聞は止まったのですが
    その時は引っ越す気配がないのを気づかれて(笑)
    とても親切な婦人部の方が複数とっているのでしょう
    「お金はいいから、新聞は先生からのお手紙だから
    ぜひ読んで」と無料で入れてくれました。

    その婦人部の方のお家が地区の拠点でしたが
    ご主人様が非活でしたので、非常に周りの気をつかういわゆる
    「いい方」で、私は無料で入れる事を承諾いたしました。
    (その時は私自身も完全に断ち切れなかったのだと思います)

    そして無料で入れてもらうのは自立した人間としてどうかなと思い
    自分でお金を払いますと再講読してしまいました(笑)。

    それから私は主人と出会い、結婚を機に本当に
    引っ越す事になったので、新聞を止めてもらいました。

    わさびさんは婦人部でもしかしたら持家で
    お家の状況で「引っ越します」とは言えないかもしれませんが
    ここは嘘でも「引っ越しを考えています」というのも
    新聞を止めるきっかけになるのではと思います。

    詳しい事を仮につっこまれたとしても
    それは個人の家の事ですから他人に言う必要は
    全くないですし、販売店が学会の組織の人に伝えて
    組織の人が何か言ってきても「今考え中です」とか
    「個人情報ですので引っ越しの事は他の人には絶対に言わないでください」と
    言ってみてはいかがでしょうか?

    そして徐々にどさくさまぎれに退会!と。
    後日引っ越ししなかった事をつっこまれても
    「検討中です」とだけいえばよろしいかと。
    って、人が引っ越そうがどうしようが他人には関係ないですよね(笑)。

    ご参考までにどうぞ。

    >宝星 さん

    別スレでコメントありがとうございます!

    「池田センセーやその側近の方々は、自分自身を直視する勇気がなかった、
    私たち以上に…だから仮想の敵を次々と作り出していく。」

    池田センセ―大好きでした。
    一人で平和の為に闘っていらっしゃると。

    世の中の学会員全員退会しても
    私は退会する事はやめよう、魔に負けないでいよう!と
    真剣に思っていました(笑)。

    週刊誌やネット元幹部の話なんで全部ウソよ!と
    思っていました。

    でも・・・・もう長い事表に出てこないセンセー。
    新聞では「お元気です」「メッセージがあります」
    これが現実です。

  11. 私ごとき器の小さな人間が、それも外部の者が、失礼致します。
    創価学会をやめる方は、創価学会での活動を行う以上に、「かわいそうな」人間を何とかさせられる方法があると信じる気持ちがあるのではないかな……と。
    (的外れだったらすみません)

    より大きな、優しい集団のありかたを信じる気持ちが生まれる。もしそうだとすれば、宗教ではない大切なものを見つけられた、ということになりますね。

    私には、そういう人がうらやましく感じられます。
    宗教のほかの大切なものって、どんなものがあるんでしょうか。
    宗教よりもなお希望を持てるものがあるのなら……とてもうらやましいです。
    それに引き比べて、自分自身が「かわいそうな」存在に思えてきたりもします。

    創価学会とは違う何かを見つけられたのなら、どうか、その何かを信じる心は忘れないでください。
    集団心理に流されないものを信じられるのであれば、それはすごく大切で、オリジナルな宝物になります。

  12. みなさんこんにちは、40歳3世のパニックスです。
    モニカさん、まさにマジックですね。そろそろ全てバレそうですが、わざと種は観ないぞという人たちもいそうです。
    私の母もその一人のようです。母は、ジャニーズを追いかける乙女たちと同じ感覚で、大作夫妻を追ってます。昨日、学会納骨堂に移骨し自分のスペースも確保出来て、この上ない安心を手に入れたそうです。わたしの力ではなんとも成りそうにありません。

  13. 思い迷っている人に懇切なメッセージを惜しまれないシニフィエさんやモニカさん、その他おおぜいのこの欄に集われる皆さまの姿を拝するにつけ、学会員でもないのにゆえあって信じ込んでいた「利」善美の人間観がかなり揺り動かされました。ありがとうございます。牧口さんにも彼なりの人生背景があったのでしょうが、「利」善美ってある意味では事実だと思います。しかし円満完全な真理ではありますまい。誰もが「利」善美になったら、それこそ「万人の万人に対する闘争」であり、地上には争いが絶えないことでしょう。

        「ああっ、またまた『利』善美しちまった~」と苦笑しますと、その都度、本来あるべき人間らしい姿が仄見えてくるようにも思われます。池田さんも牧口さんも私も、誰も彼もが火葬場へ行くその日まで「利」善美の日暮らしなのでしょう。なんだか「三代会長は永遠の師」みたいになってしまいましたが、かねて文字にしたかったことを文字にさせて頂きました。「利」善美の説は、たとい牧口さんがこの世に現れずとも、1920年代以降の日本の資本主義社会の発達に伴い、誰かが言い出していたことと思われます。創価の他の教義ともども、皆さまが11月18日(まで)に抛り捨てても惜しいものとは思われません。それではまた。皆さまが名実ともに脱創価を成し遂げられますよう、念じてやみません!

  14. ブログ、更新されたんですね(^ ^)
    signifieさん、お忙しい中この素晴らしいブログの管理ありがとうございますm(_ _)m
    最近は新しい方のコメントも増えて賑わっていますね。
    少しでも創価に疑問を持って訪れてくれる学会員の方、外部の方が増えてくれる事を願っています。

    カガテツさん、面白い資料のご提示ありがとうございます。
    「まんま創価の事やないかい!」とツッコミたくなりますね(笑)
    むしろ創価の方が悪質ですが。

    クロニクルさん、お久しぶりですm(_ _)m
    創価のせいで離婚に至ってしまったクロニクルさんの事を思うと胸が痛み、おかけする言葉も見つかりませんでした。
    SNSでクロニクルさんの事を投稿ですか。
    お辛いですね…。
    我が家にも創価脳夫がいますが、カルトのMCはつくづく恐ろしいと思います。
    犯罪行為でさえ正義となるのですから…。
    クロニクルさんのお心が少しでも落ち着かれますよう、今は時が解決してくれるのを待つしかないのかもしれませんね。
    クロニクルさんの幸せを心からお祈りしています。

    流れ星さんのコメント、なんだか分かるような気がするんです。
    こちらに来られてる方でも、まだ創価を宗教と思われている方もいらっしゃるような…。
    signifieさんが何度もこちらでおっしゃられてるように創価は宗教などではありません。宗教を装っている詐欺団体です。
    犯罪集団にも等しい。
    それぞれのご家庭の事情でなかなか脱会出来ない方もいらっしゃると思いますが、詐欺団体に身を置いてて気持ちのいいわけはないでしょう。
    いやむしろ身を置く事でこの詐欺団体に加担しているのではないでしょうか。
    大事な人生、ずっと詐欺団体に身を置くつもりですか?

  15. ここに書き込みされる未活、非活の方は皆さん本当に辛くて、苦しくて・・
    それぞれいろいろな事情があり、状況も違う中で・・
    なんとか創価から抜け出そうとしている・・
    悩み、もがきながら・・(ー。ー#)

    わさびさん
    はじめまして。
    財務もスルーされたとのこと、良かったですね~。
    完全非活を決意され本当に素晴らしいと思います!
    ボレロも新聞は、覚醒してから一年以上も取っていました。
    人の性格はいろいろです。ご自分に自信を持たれてください。
    ボレロは新聞中止はFAXしました。
    応援してます!(^ー^)ノ

  16. 助けていただきたくコメントしました。どうかよろしくお願いします。
    私は未入会、旦那及び義実家が学会員です。宗教は個人の自由だから、旦那を尊重しようと創価学会を全く知らずに結婚し、出産してしまいました。
    妊娠中このサイトに出会い、創価学会を知り驚愕、絶望しています。そこから自分でも勉強し、聖教新聞等を読み、憔悴しきり子どもとの心中までよぎりました。
    わが子を守る行動として、離婚を考えていますが、離婚後も父親である彼から創価学会的思想を植え付けられないようにするために私にできることを、一つでも多く助言頂けないでしょうか。
    旦那は、明るくとても良い人に見えていました。残念でなりません。無念です。
    よろしくお願いします。

  17. テルさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。

    かなり動揺されていて、そのお気持ちはわかりますが、テルさんの現状がどのようなものなのかがわかりませんと、助言のしようがありません。
    テルさんが何歳ぐらいの方なのか、いつごろ結婚したのか、今現在ご主人がどれくらいの盲信者なのか、テルさんと創価のことでもめたことがあるのかどうか…あるとしたら日常的に、創価のことで家庭がギクシャクしてしまっているのか、それともテルさん自身が誰にも打ち明けることができずにいるのか…などなど、「つきあっている彼氏が入っている創価学会がどんなものかを知らずに結婚して子どももできて後悔している」といった情報だけでは、漠然としたことしか申し上げられません。少々細かいことを書いたとしても、ミバレするようなことはまずありません。ミバレする心配があるようなコメントは私のほうで掲載するかどうかを判断します。よかったらもう少し詳しくお話ししていただけませんか?

  18. シニフィエ様
     「白バラ通信パンドラの箱」の希望です。私に対するコメントを頂き、恐縮しております。心より厚く感謝申し上げます。
     池田大作創価学会名誉会長らを相手に真正面から裁判闘争を挑むことになるとは、私自身、全く予期していませんでした。私の訴訟代理人弁護士である生田暉雄先生も同様です。「創価学会を相手に裁判をするのであれば、別の弁護士さんを探して下さい。」と、生田先生から告げられたこともあります。ある意味では、創価学会池田カルト一派は、私と生田先生を追い詰めたのです。
     しかしながら、戦端を開いた以上は勝たなければなりません。生田先生も私も、裁判闘争のみに終始するつもりは全くありません。ありとあらゆる手立てを尽くす所存です。
     「創価と直接対決している方、また直接対決できる方は、希望さん以外にはおられないとも思います。」とのお言葉ですが、そんなことはありません。その気になれば、どなたでも可能ではないかと存じます。私自身が、その証拠です。全く予期していなかった私でも、このような裁判闘争ができるようになったのです。
     シニフィエ様もご覧になっておられるのではないかと存じますが、黒澤明監督の映画「生きる」の中で、無気力、無感動な人生を送ってきた定年間際の地方公務員である主人公が「もう遅い…。いや、遅くない、あそこでもやればできる、ただやる気になれば…」(http://www.geocities.co.jp/Playtown/1541/ikiru.html)とつぶやくシーンがあります。
     自分にはできないと考えるのではなく、どうすれば、自分もできるようになるかを考えるべきではないでしょうか。「やる気」になれば、可能なのです。
     創価学会は宗教を名目にした詐欺集団だと喝破されたシニフィエ様が、大変なご苦労をなされながら、「対話を求めて」を運営されておられることに対して、私は最大の敬意を表します。凄いの一語に尽きます。私には、到底、シニフィエ様のような活動はできません。素晴らしい方だと尊敬しています。
     しかしながら、シニフィエ様に一つだけお願い致したいことがあります。「せめて自分が死ぬ前に創価の崩壊をこの目で確かめたいと願っています。」とのお言葉ですが、「せめて自分が死ぬ前に」などと考えてはなりません。このようなお気持ちを、この瞬間から放擲なさって下さいますように、心よりお願い申し上げます。
     私は、昨年の8月9日に還暦を迎えました。この日を、20歳の3度目の誕生日だという気持ちで過ごしました。
     現在、私は61歳です。少なくとも111歳までは、可能であれば120歳まで、「明るく楽しく元気よく」生き抜こうと決意しています。
     「明るく楽しく元気よく」長生きするためにも、それぞれの立場で、池田大作創価学会名誉会長と創価学会池田カルト一派を打倒するために智慧の限りを尽くしましょう。そして、このような前代未聞の極悪集団を誕生させてしまった日本の土壌を変えるために、「明るく楽しく元気よく」闘い抜きましょう。
     シニフィエ様もご承知のように、池田大作創価学会名誉会長と創価学会池田カルト一派は、暴力団からも罵倒され軽蔑されています。極悪集団です。
     創価学会池田カルト一派などは、さっさと打倒しなければなりません。その上で、なすべきことは沢山あります。
     例えば、毒ガスサリンを散布したオウムは、未だに存続しています。その理由は、日本社会の土壌が変わらないからです。
     しかしながら、土壌を変えることは可能です。ただし、そのためには時間がかかります。
     最近、私は、22世紀を念頭に置きながら生きています。私の志を共有するとともに継承して下さる方々の育成を考えています。
     可能であれば、120歳まで生き抜こうとは考えておりますが、22世紀まで生きることは不可能です。同志を結集し、その輪を広げるためには、「明るく楽しく元気よく」生き抜くしかありません。
     失礼の極みのような表現で大変恐縮ですが、シニフィエ様に求められている役割は、もっともっと壮大なものではないでしょうか。
     日本社会の土壌を根底から変革するために、そして、戦乱が絶えない世界を変えるためには長生きしなければなりません。「創価の崩壊」などは、単なる通過点に過ぎません。
     おそらく、シニフィエ様は、私よりもお若いのではないかと存じます。シニフィエ様のご活躍とご健勝を心よりお祈り申し上げます。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
     長文のコメントとなってしまいましたが、最後に、シニフィエ様のブログに真摯なコメントを投稿されておられる皆様方のご多幸を心よりお祈り申し上げます。

  19. signifieさん
    お忙しい中でのブログ管理、ありがとうございます。どうぞ、無理のないようにしてください。

    毎日、こちらを読ませていただいていますが、皆さんのコメントに追いつけないポトスです(^^;

    わさびさん
    初めまして。私も折伏されて入信しました、非活の婦人部です。

    新聞の購読中止ですが、私は販売店に電話をして断りました。
    その際、地区名とか言わないで、住所を告げて、新聞の購読をやめますので来月から入れないで下さい。とだけで言ったら、販売店の方は私のことを外部と思ったのか、何か不手際でもありましたか?と聞いてきましたが、詳しく事情を話す必要なんてないですよ。
    私は、こちらの都合ですから気にしないでください。と言いました。
    しつこく、何かありましたか?ときかれましたけど、何もありません、こちらの都合です。と繰り返して電話をきりました。
    アレコレ言うと、倍になって帰ってきてしまうと思うので、シンプルに手短に。がいいと思います。

    以前のテーマでのモニカさんのコメント、『創価を辞めて人間関係を心配する人は、その学会員に少なからず恐怖を感じるってことですよね』
    とありましたね。私は、まさにそれで…折伏の親に恐怖を感じていました。

    脱会すれば、きっと折伏の親にも連絡が行き、乗り込んでくるのかもしれない。責められたらどうしよう。と、思っていました。が、落ち着いて考えてみたら…嫌われようと、何を言われようと、二度と関わりたくない人なのですから、どうでもいいんだよなぁ。もし、怒鳴りこんできたとしても、ほんの一時ですもの。
    創価にいる必要なんてないです。

    子供とも話し合いました。
    はじめ、めんどくさいことは嫌だなぁと言っていた子供でしたが、一緒に辞める。と言ったので、11月18日までに、本部に脱会届を郵送する予定。

    signifieさんはじめ、皆さんのコメントにどれだけ励まされたことか…
    ありがとうございます。

  20. みなさんこんにちは、40歳三世のパニックスです。いつの間にか男子部卒業してたみたいです、創価班の名簿に名前がありませんでした。
    精神疾患を患い、入退院を繰り返しながらなんとか会社にとどまる事が出来てます。
    闘病生活の中で、心理療法を受けていますが、少なからず創価離れの手伝いをしてくれています。

    関係ないんですが、創価とマルチ商法って共通点多すぎだと思うのですが、どうでしょうか?
    ひと言で言うと、洗脳して幹部だけ儲かる!

  21. ラベンダーさんコメントありがとうございます。
    SNSでの私への言葉は『SNSは私を心配してくれている友達もチェックしています。打倒!〇〇!のように私の事も祈っているのでしょうか…悲しいです』とコメントしたところ更新されなくなりました。
    なので電話番号も変え向こうから連絡出来ないようにしてスッキリしました。
    シニフィエさんはじめ、ラベンダーさんら、ここの皆さんのお陰で私は救われたので心を痛めなくても大丈夫ですよ。
    このブログに出会えて本当に良かったと思っています。
    ありがとうございます。
    来たる11月18日に一人でも多くの人が何かしらのアクションを起こせるといいなぁと思っています。
    ヤフーニュースとかに載るくらい脱会者が出ないかと密かに願っていたり、、、
    それによって気づける人がまた出てくると嬉しいです。
    シニフィエさん忙しい中、ブログの管理など大変でしょうが一人ではないので無理しないで下さいね。
    そして皆で長生きして学会の最後を見届けましょう。

  22. ラ•ポールさん、また外部の方々のコメントはとても新鮮に感じます、
    実家を離れて20余年たっても、どこか頭のすみに創価脳がひっかかっているんだな、
    と再認識できますから…ドライな気分で

    私の場合は、主人との結婚にあたって創価であることが障害となり、脱会したわけで、
    あまり思い入れがなかった、ユル活だったし。
    いざ結婚生活が始まってみると、こんなに自分は判断のつかない頼りないものなのか、
    主人も若くて血気盛んだったし、心もとなかったですね。

    何か宗教なりすがるものがあれば、と実家の創価に戻ろうかと思うことも度々でしたが、
    …結局は現実的に何の役にも立たないし、現実は悪いことばかりでもないんですよね。
    外部の人なら冷静に考えられることが、創価の内部にどっぷりだと、
    すぐ白黒ハッキリさせて好転させようと遮二無二必死になってしまう。
    現実はそれがどんな意味を持つのかわかるのは、時間が経ってからだったりするんですよね、
    あの時こんな苦しい時期があったから変われて自分にはよかったと思えたり…

    >創価学会とは違う何か、…信じられるもの
    私には家族でしょうか、外部の主人と出会って成長しつつある子ども達、
    いまでも自分の頼りなさを不甲斐なく思い、主人がかけてくれる言葉がありがたい、
    外部の何気ない言葉が、実は新鮮で有難く貴重に感じられます。

    そして創価学会は宗教ツールを利用した金目当ての詐欺集団です、宗教ではありません。
    こちらの場で、多くの方がその実像を認識していただけると確信しています。

  23. 私は現在完全非活ですが、ずっと非活でいるわけにはいきません。
    わかっているのに…
    こんな自分が歯がゆいですが、必ず脱会のタイミングがあるはずと信じています。

    マイマイさん、
    >私は脱会しましたが学会員である兄弟とはそれとなく距離を置くしかありません
    >自分には兄弟はいないんだと思うことにしました。

    読んでいてせつなくなりましたが、それくらいの覚悟を持たないと脱会はできないと私は思いました。
    いつの日かご兄弟で心の底からわかりあえる日が来ますように。
    私も、身内誰か一人でも覚醒してくれたら…と思う日々です。
    バリ活姉が、一緒に覚醒してくれたら心強いのになぁと思っています。
    今は、無理なんですけどね。

    ピノコさん、
    前スレでのコメントを拝見させていただきましたが、正式に新聞配達やめられて良かったです!
    なかなかやめられなかったですものね。
    うちにもこの間、変な話(宗教だと思います)をする男の人が来ました。
    主人がシャットアウトしたのですが、もしかして顕正会かも?と思っていたところです。

    ボレロさん、
    新聞止める時、FAXを使われたのですね!
    グッドアイデアだと思いました。
    時期をみて私もやってみたいです。

  24. 「pomupomu」改めて「ぽむぽむ」に変更させてください。変換が面倒ですよね。
    父の介護がひと段落して、偶然ですが、フルタイムの仕事を三月まですることになりました。経済的自立にはなりませんが、収入を得られることで、白バラ通信等の活動に協力していきたいです。

    昨夜は、「創立記念日まで毎週木曜日は夜唱題会」ということで、私の『創価アンチスイッチ』が入ってしまいました。
    疲れました。モニカさんやシニフィエさんの文章を読んでも、夫にはわからないでしょう。疑問のない人なのです。「ほっとけ」ってやつ。

    夫と話すのはしばらくやめます。
    フルタイムの仕事が引き続きもららえるように、集中します。
    そして、カンパ等で「創価崩壊」に協力していきます。

    これからも、よろしくお願いします。

  25. 繰り返しますが信者は、創価がここまで発展したのは「教えが正しいことの証明」でも「福運がついた」からに他ならないと譲りません。
    そうですか?
    そうじゃなかったら発展しないですかね?
    振り込め詐欺が発展して年々被害額が多くなり、騙される人の後を絶たないのは「正しいから」ですか?
    ヤクザのナントカ組は「福運があるから」発展したからですか?

    創価は毎度「信心して本当によかった!」の声をこれでもか、これでもかと「それがすべてのように」宣伝します。
    わるい情報は絶対に載せません。
    通販CMのように「あくまで個人の感想です」とも言いません。
    前にも書きましたがこの「創価の言い分がすべてとすること」は、得意の手口のひとつです。
    会員も素直に受け入れます。
    これは商品が宗教のため、他にはない特権なんですよね。
    「こちらのいうことを疑わず信じること」
    「他の意見は聞き入れないこと」
    が商品の大前提だからです。

    同じ手口で「創価が発展したのは教えが正しいから」と言えば、信者は当然「それがすべて」と思います。
    毎度のパターンです。

    信者というのは、自分が信者なものだから思考が独特なんですよ。
    が、それが他の人とは違うことになかなか気づいてくれません。
    創価が発展したのは、信者流にいうと
    「教えが正しいで福運がついたことに他ならない。論より証拠だ」
    「そうでなかったらここまで広まるわけがない」
    となるんでしょうが、そんな理屈一般には通りませんよ。
    広まるだけならナチだってイスラム国だって広まりましたよ。

    「創価は宗教じゃないよ。ただの詐欺団体、悪徳ビジネスだよ」と言っても、いわゆる信者はそれが理解できません。
    創価であれ、創価と論争したい他の信者であれ、信者というものは自分が信者思考なもんだから、それ以外の考えは理解できないんでしょうね。

    知ってください。
    世の中には教祖様や宗教より、他の判断を優先する人がいっぱいいるんです。
    皆が自分と同じ思考パターンじゃないんですよ。

  26. せーやさん、
    ありがとうございます。
    兄弟の間で生きている間にこの創価の呪縛から完全に開放されて
    笑える日がくるのかどうかは、私にもわかりませんが、
    先に死んだ父、母はきっとわかってくれていると信じています。
    仲良くしたいのですが、創価の話になるとまったく相手には
    通じないし、まるで私が気がくるっているような感じを受けてしまう始末でもどかしいですね。

  27. 気付いてしまえば独特に映る創価の言動。
    その中に「暗記したことを考えずそのまま言う」がありますが、先だってもひとつ例を挙げました。
    『ネットは誰が書いてるかわからないから信用できない』
    他にもいろいろありますよ。

    『日本人は島国根性が強いから(池田の称賛を)素直に喜べない』
    これもマニュアル化されてますよね(笑)
    現場でも何回聞いたでしょうか。
    皆オウムみたいに繰り返してましたね。
    でも私この「島国根性」って正直、学会員以外が使うの聞いたことないです。
    島国なんて世界にいっぱいありますよ?イギリスなんかもそうだけど誰に嫉妬するの?

    震災があった時、政治なんかはいろんな不手際もあったけど、一般民衆のモラルや精神文化の高さは世界でも多分な評価を受けました。
    それは誇りに思えます。
    嫉妬深い島国根性の日本人が成し得ることですかね。
    歴代のノーベル賞をとった科学者や文学者には皆、惜しみない称賛を送ってます。
    当然嬉しいですよ。
    誰が素直に喜ばないの?

    折伏する時、こんな屁理屈も皆言いたがりましたね。
    「人は何かを信じずには生きていけない」
    「お金しか信じない人もいる」
    「何かを信じずには生きていけないなら、どうせなら最高のもを信じればいいんだ」
    「何も信じない人もいる。そういう人は『何も信じない』ということを信じてるってことなんだ」

    「宗教など何も信じないのは『何も信じないこと』を信じていること」(笑)
    屁理屈を言ってでも屈服させたいっていう、幼稚さを感じます~。
    ああ言われればこういうマニュアルが用意されているもんね。
    そのスイッチを押したら、正確に反応するロボットみたいですよね。

    挙げたらキリがないですよ。
    側近が退転したり法主が破門してきたのはなぜか?
    答:『センセイに嫉妬したから』
    とにかく嫉妬。
    何がなんでも嫉妬。
    100%嫉妬。
    呆れたからでもうんざりしたからでもなく、その圧倒的な才能、人格、人気に敵わないことに敗北感と妬ましさを覚えた故の嫉妬!
    「嫉妬なの!嫉妬なの!」と壊れたテープレコーダーのように連呼する婦人部。
    暗記っておもしろいですね。

  28. みなさんこんにちは、40歳男三世のパニックスです。
    創価学会を脱会したとして、御先祖様をまつる仏壇をどうしようか、考えてます。
    どうせ仏罰も功徳もないのだから、コピーの巻物のままで、ナンミョウでいいかと思ってます。
    子ども達もご飯を供えたときや、実家に行った際は、ナンミョウしてるので、死んだジィジにと最近では教えています。
    祈る言葉はあまり関係ないと思いつつも、ナンマイダは拒絶反応がでるし、アーメンや神道も気持ち悪いし、無言が一番という結論に至った次第ですが、仏壇の巻物をはずしてみたら何だかマヌケな姿だったので、まだぶら下げてます。
    先祖や一族を想う気持ちは、大切にしていきたいし、困った時のお願いも御先祖様にしたいしで、仏壇はそのままにしたいのですが、シニフィエさんはじめ、覚醒脱会した方々はどんな処理をされたか、差し支えなければなら教えて下さい。

  29. はじめまして、元夫家族が学会員だったしおんといいます。

    18日は創立記念日なのですね。
    あれだけ調べてきたはずだったのにはじめて知りました。

    また創価の壁にぶち当たりました。
    目を通していただけたら幸いです。

    夫は非活2世でしたが私は入信しないと決め10年過ごしましたがあの独特な世界観が受け入れられなくて苦しみました。
    出産前からお宮参りのことで、喧嘩をして家出をしたことも思い出しました。また入院するようなことがあれば義母が拝んでるから良くなるわよ的なことを言われて背筋が凍りました。
    引っ越ししたらしたですぐに婦人部の方がいらしたり、勧誘。

    最後離婚を決めたときも○○(元夫)をちゃんと信心させるから!そしたらきっと○○ともよくなるから!ともう限界でした。

    と創価から去った生活をしていたのにまた出会って仲良くなり始めた方が、、でした。
    会ってすぐに言われてとても悩みました。
    相手のことを好きになりかけてたので

    自分の意思で入会、バリ活なのでわたしには止める権利も止めることもできません。すごく優しくいい人だったのにそこが引っ掛かり。
    相手の方には私はアンチであること、勧誘はやめてと言ってあります。今後はおつきあいするか悩んでます。ほんとそこを考えなければとても魅力的な人なのですが

    深入りする前に踏ん切りがつかずここで誰かに聞いてもらいたくて。
    また結婚で悩んでる誰かの参考になればと思い書き込みさせてもらいました。

  30. テルさんのお苦しみは独身の私には逆立ちしても完全には理解し切れぬものです。豊かな経験をお持ちにの女性元会員、元会員予備軍さん各位からの内容豊かなアドバイスのあらんことを念じてやみません。私の乏しい知識で申し上げられることは、あんなにも美しい女優「小雪」さんも、テルさんと同様、いつ「噴火」するのかわからぬ夫と、まだかわいい盛りの3人ものお子さんと、不安のうちにそれでも元気に御活躍でいらっしゃるということでございます。

    お聞き及びのように、「小雪」さんの夫君の実家は、青森で『聖教新聞』販売店を営んでいらっしゃいます。それゆえ、「小雪」さんがひとたび子育てその他でお悩みになられたら、ここぞとばかり、夫君の実家からの「土石流」「溶岩流」が、彼女ら夫婦とお子さんがたを直撃することでありましょう。ただ、「小雪」さんのお家の宗教はひょっとして「女が強い、男が立たない真言宗」なのでしょうか、彼女の御両親もきょうだいも、いつも子育てに忙しい彼女へ支援を惜しんでいらっしゃらぬ御様子。テルさんは、ご実家からの手助けは期待できそうですか?

    以上、「休火山」(活動休眠者)のふもとに住んでいるということを忘れず、日々を明るく、しかし万一の場合をつねに念頭においてお過ごしになられますことを、パソコン画面を前に幾重にも念じ上げます。たしか「休火山」とか「死火山」という言葉はずいぶん以前に科学用語としては廃止されております。火山は永遠に火山なので。しかし我ら人類は、幾度かの悲劇を乗り越えつつ、立派に火山と共存共生しております。rテルさんもそんな勇敢な人類の一人でいらっしゃるものと信じて疑いません。

  31. 一度は幹部に脱会を申し入れたのですが、受け入れてもらえませんでした。
    なので、もう脱会したようなものだと思っているのですが・・
    今、いろいろなことが頭をよぎります・・
    もう一度、挑戦しようと思うとかなりのエネルギーを要します。
    いろいろ、考えているところです。(ーー;)

    せーやさん
    ファックスが楽でいいですよ。「いついつから止めてください」でいいと思います。
    ボレロの場合は止めた時は何もありませんでしたが、暫くしてから、知り合いの幹部が来て強制的に新聞を取るように言われました。
    かなり強気で断ったのですが、なかなかどうして何とか説得しようとします。
    仕方がないので暫く取ることにしました。
    それから、中止にしてもらうように断ったのですが勝手に新聞が入っていました。
    最終的には断りましたが、新聞1つとってもなかなか止めるのに苦労します。
    向こうも何とか引き止めようとして必死なのです。
    意思がないのに取る必要はありません!
    せーやさんも引き止めがあるかもしれませんが、毅然として断ってください。
    がんばってください!(*^-^*)

  32. う~ん・・・・・  ちょっと長くなりますが、ご容赦ください・・

    このスレッドのタイトルを見て、「え?そうか、もうそんな時期なんだ」と思いました。
    ただ、正直言いますと、まだ脱会してない方々に関して、予想通り?少しキツイ言い方の投稿もいくつかあり、
    そこがちょっと気になりました・・・(汗)
    勿論、その方々の発言はまさに正論ですし、内容にとやかく言うつもりなど毛頭ありませんが、
    何と言うか、もう少し和やかな雰囲気のほうがいいかな~という気がします・・・
    歯がゆい気持ち、というのは分かるんですが。

    ぶっちゃけ、脱会してスッキリされた方々は、そもそもネットで創価の事など、ほとんど検索しないと思うんですよ。
    ここのブログに縁してたどり着き、熟読されているという事は、まだ自分や親族が創価の組織の中にいて、
    日々、悩み、苦しんでる方々が大半だと思われます。

    やっと非活になれた、非活になれそう、という人たちは、今は不安や孤独感で一杯です。
    そういう人たちを置き去りにするような雰囲気は、私はちょっとどうかな?と思うんですけどね・・・

    創価学会に対しては、皆さん言うまでもなく、人生を捧げるつもりで「宗教」として信仰されてきた方々ばかりです。
    塾や習い事みたいに、「なんだ、詐欺か、じゃあ今月で辞めるか?」みたいには簡単に行かないのは、
    誰が考えたって当たり前の話ですよね?

    勿論、創価を脱会された先輩方の言いたい気持ち、伝えたい事は、痛いほど良く分かるし、
    その人の事を思っての発言であるのも、非常に良く分かります。

    だけど、ここのブログは、「やっと非活に転じる事が出来た」とか、「ようやく財務や新聞を断れた」とか、
    「今まではバリ活に近かったけど、非活に転じるよう努力します!」という方だって、多く閲覧し参加している訳です。
    「配偶者や親を少しずつ説得して一緒に脱会を目指します!」という方だって、多く閲覧しているでしょう。
    そういう微妙な立場ながら、創価と距離を置きつつ、脱会へ向けて(脱会者をお手本にして)心をひとつにしていくブログでもあるんです。

    そういう、非常にデリケートな問題、状態を抱えた人の気持ちまで、出来る範囲でフォローしてあげないといけない、
    そう私個人は思うんですよ。

    「11月18日だぞ、ほれ!急いで脱会手続きしろ!いつまで創価にいるんだ?」と、尻を叩くのが目的のブログではないはずです。
    signifieさんも、そういう意味で脱会の日と決めた訳ではないと思いますし。

    なので、「バリ活も、ゆる活も、非活も、脱会してなきゃみんな一緒です」的な発言は、理解は出来ますが、
    脱会に向けて悩んでいる人をせかせたり追い詰めたりする原因にも繋がりはしないでしょうか?
    脱会準備に時間が掛かってしまって、自分で自分を責める、なんて人も今後は出てくるでしょう。

    勿論、そういうつもりで書いた訳でなくても、色んな受け取り方をする方もそれぞれいらっしゃるでしょうし、
    「なんだ、創価は詐欺だって言うけど、脱会した人の物言いも結構キツイじゃないか」とか思う人もいる訳です。
    そういうツッコミする人は切り捨てればいい、という問題でもありません。

    「脱会した人たちも、結局自分の主張ばかりで、やっと非活に転じた人すら見下してんだろ?」なんて思われたら、
    それこそブログ全体の信頼にも関わってくるのではと危惧します。

    勇気を出して非活に転じて、今すごく孤独で不安な気持ちなのに、さらにここのブログでやいやい言われて追い込まれて、
    どうしていいか分からない、では、少し可哀相な気もしますが、いかがでしょうかね?

    「アポ無し訪問が迷惑なんです~」とか、「新聞を断るタイミングを見てます」とか、いいじゃないですか?
    そういう愚痴も、温かく見守って、フォローしてあげましょうよ?
    それが面倒だと思う参加者は、その話題はスルーすればいいだけの話です。

    「まだ創価に居てそんな事を言ってるの?」的なプレッシャーを波状攻撃のように与えてしまっては、
    非活の人たちは気軽な投稿を遠慮してしまいます。
    これが、「重要な事や脱会報告以外は話すな」的な重い雰囲気に繋がってしまうと、何だかちょっと悲しいです。

    どういう立場の方であれ、創価が間違いだという事に気が付いて、勇気を出して新たな道を歩もうとしている方々ですし、
    「創価の会合以上」の温かな環境で迎え入れるべきではないんでしょうか?

    そういう温かさ、懐の大きさみたいなものは、覚醒者の集まりとして重要であると私は思いますよ。

    なーんて、そういう私もこうやって好き勝手な発言させてもらいました(汗)
    決して特定個人の投稿に対しての事ではなく、雰囲気の問題である事、ご理解くださいませ。
    こういう発言もさせてもらえる環境である事に、大変に感謝しておりますし、
    あくまでも個人的な意見なので、気軽に読み飛ばしてくださいませ^^

  33. テルです。
    身元が明らかになることを恐れ、また、動揺しコメントがよくわからないものになりました、すみません。
    どうか、身元が明らかになる部分は削除して下さい。

    私は40台で、旦那は30台です。
    付き合って数ヶ月で子どもを授かり結婚を今年しました。
    子どもは産まれたばかりです。
    義父は、地方議員です。

    旦那の活動状況は、週に数回朝勤行をし、駐車場の警備、月一回の座談会参加という感じです。

    私は何度か旦那と義実家から勧誘を受けましたが断りました。
    産まれてきた子どもには強制しないとのことでした。
    しかし、幹部の方には「未入会の妻を折伏してみせる」と紙に書いて提出したようです。
    最近旦那と話をしても、『前世』の話が出てくるようになったり、多々話が通じないことが増えてきました。

    子どもに強制しないと言っても本当なのか信用できませんし、たとえ強制しなくても、子どもに対して創価学会的思想を植え付けるのではないか不安です。父親の勤行を真似する子どもの姿を思い浮かべて号泣しました。

    子どものことが不安です。
    不安で不安で子どもを連れて遠くに逃げてしまいたい気持ちです。

    子どもには学会員であっても、一緒に暮らす父親が必要なのだろうか。
    離婚しても子どもは父親と面会することになるが、その時に洗脳されないために私はどうすればいいのだろうか。
    アドバイス、ご意見頂ければありがたいです。脈絡がない文章で申し訳ありません。また不足している情報がありましたら追加します、お知らせください。よろしくお願いします。

  34. ラ ポールさん
    はじめまして。。

    わたしは創価学会をやめる時地獄に堕ちてもいい、という覚悟で脱会したんだなあ、といま思い出しました。。

    そしてもう絶対に特定の組織や宗教には入らない、と思いました。。

    もちろん、いろいろなスピリチュアル本や神社仏閣詣でをして自分の心を慰めたりしましたが。。

    それで思ったのは、創価学会は宗教ではない、ということでした。。
    活動というやっていることが、そもそも宗教から程遠いです。。

    創価学会に依存する人は何かの組織に居ないと不安になるのでしょうか。。?
    なにか特定の信条や価値観が必要なのでしょうか。。

    自分の周りを見渡すと分かります。。
    そんなモノなくてもほとんどの人は懸命に生き、さまざまなことを乗り越えて幸せに暮らしています。。

    宗教なんかやらなくても元気に生きている人も多いです。。

    宝星さんのおっしゃるように、最近はしみじみと家族がわたしにとって大切なものと思えるようになりました。。

    創価学会にいた頃は、そんなこと思いもしませんでした。。
    いえ、家族をある意味犠牲にしてまでも学会活動していたように思います。。

    いまは家族に感謝する気持ちが大きいです。

    「かわいそうな」???
    そんな言葉を何故つかうのか分かりません。。
    何故なのでしょう。。?

  35. 2世の私は生まれてからずっと「この信心が唯一正しい」と刷り込まれてきました。
    覚醒する直前までそのように信じていました。
    ユニセフや赤十字、そのほかの活動をみても、「あれは偏頗な活動。表面上は人を救えても根本で人を救えていない」と信じていました。
    わが身を犠牲にして、発展途上国で人助けをする方々を見下していました。
    だって「仏法を広めるのが難事中の難事で世界一尊い行動」と信じていたから。
    そして、「創価に寄付するのが一番正しい」と信じていました。

    毎年何十万も寄付していました。

    父は、創価に尽くしぬいて首を吊って死ぬまでに数億の布施をしてきました。そして時間も・・・

    キチガイのような不正選挙運動、しつこいしつこい布施の勧誘、待ち伏せの家庭訪問、マンションのポストを覗きながら中をうかがうキチガイども。創価の信者はわたしもそうでしたが、正しい仏法のためなら何でも許される。と都合よく解釈しています。

    もういい加減に目を覚ませよ!

    創価の始まりは、高利貸しとエロ本出版。そして宗教に目を付けた。お金儲けを目的としていたのはこのブログで喝破されています。

    社会の多岐にわたる活動をしていますが、結局「池田大作の金と権力と名誉欲」が目的です。
    そして池田が出てこれない状態の今は「中枢部が池田を利用し、自分たち創価飯を食らう連中のの金と権力を維持するのに必死」の状態。

    信者もあわれ。幹部もあわれ、池田もあわれ。

    末端は能天気に「今日も福運を積むために、カラコピ本尊に題目あげて、新聞推進して、座談会の入場券作って・・・・・」お粗末な人生。

  36. コージさん、わかりますよ。
    感覚は人それぞれです。
    コージさんのコメントに救われた方も多くいらっしゃると思います。
    一方ですぐ行動を起こさない方がよほどストレス、という人もいると思います。
    いろんな意見の中で「自分にはこれが参考になる」というコメントを選べばよいだけと思います。
    私も、満場一致で賛同いただけるコメントが書けるとは全く思っていません。
    むしろここまで言うのはどうか?くらいのコメント担当、というつもりでいますよ(笑)

    ただそういうコメントを書く以上は、(その意見については)徹底して書ききるようにしています。
    でないと内容がぼやけて伝わりにくいと思うからです。

    いろんな方がいらっしゃるのはもちろん承知です。
    大事なのはコージさんのように

    >まだ創価に居てそんな事を言ってるの?」的なプレッシャーを波状攻撃のように与えてしまっては、
    非活の人たちは気軽な投稿を遠慮してしまいます。

    と仰るように「はっきりと自分の意見を書く」ことだと思います。
    コージさんのコメントは明確ではっきりして伝わりやすいのです。

    「これもわかるよ、でもこうとも言えるし…そうだよねえ…わからないです~」みたいなコメントがこういう意見交換のブログでは逆によくないんじゃないかと思うのです。

    コージさんが来られてからこのブログは間違いなく明るくなりました。
    私をはじめ、楽しみにしている方がたくさんおられると思います。
    今後も楽しみにしています(^^)/

  37. おお〜っ……コージさん、おっしゃりたいこと伝わってきますよ、
    ちょっと宝塚の舞台の時みたいに感動しました、さすが男の方はキメるときキメるぞ、
    というか、…何だか私ついついお茶らけてしまって申し訳ないです。

    そうですね、地域差というか地区や支部にどんな人がいるかによっても、
    しごく脱会が難しいことだったりしますものね、
    なかなかコメントの文面だけでは分かりづらかったり…。

    でもそのコメントから、ああ、この気持ち自分ならよく分かる、この辛さしんどさに添う
    ことができると感じることが、こちらの場では多く出会います。
    これは2世、3世の自分達にはよく分かる気持ちだと、使命にも感じます。

    そしてその数は決して少なくない、こんなに大勢の方がコメントを寄せる…
    管理人さんの星のもとに、あちらこちらから多く寄せられる…

    自分の気持ちに噴火寸前のかけらなどこれっぽちも残っていない、
    そもそも宗教ではなかった悪徳商法の団体だったと感じながら、

    内部にいたからこそリアルに創価の組織そのものが間違っていることを、
    多くの人々の現実的なコメントを重ねあわせることで、
    創価サギシステムの深刻な問題がおのずと浮かび上がってきて
    崩壊につながっていくことを確信しています。

  38. スマイルさんの
    >キチガイのような不正選挙運動、しつこいしつこい布施の勧誘、待ち伏せの家庭訪問、マンションのポストを覗きながら中をうかがうキチガイども。創価の信者はわたしもそうでしたが、正しい仏法のためなら何でも許される。

    創価問題ってこれにすべて集約されてますよね。
    テルさんのように新婚の奥様が離婚を考えるほど嫌がっている。悩んでいる。
    家族を悩ませても、この仏法のためなら「許される」

    ここが間違いだと活動家は気付かなければいけませんよ。
    どんなご立派なことを言おうと、人を不快にさせて許されることなどありませんよ。
    それが「許される」という教えなら、教えの方がおかしい。
    なぜここを認められないのでしょうか?

    これに活動家は答えます。
    「だって凡夫の意見でなく仏がそう言っている」
    「御書に書いてある」
    何に書いてあろうと、あなた自身はどう思うの?
    暗記じゃなくてどう思うの?
    嫌がって家庭不和を起こしているのに、その教えに従う方が幸せだと思うの?
    「自分の我見なんてあてにならないんだ。仏様に知恵を預ける方が確実なんだ。安心なんだ」

    まあそういう思考回路でしょうね。
    どんだけ自信がないんでしょうね?
    前に、この教えは最高の力を引き出すとか言いながらそれは条件付き。
    題目を唱えない限り「人間はカス」と教えると書いたのはそういうことです。
    入会してから、この自分を貶める洗脳を嫌というほどくらいますからね。
    題目を知らない人なんて宿業の塊。
    地獄、餓鬼、畜生、修羅の塊。
    智慧も湧かない。
    凡夫なんて所詮…
    明けても暮れてもそう習って、徹底して我見を捨てるように言われます。
    自分で考えたら最後。
    狂った羅針盤で航海に出て溺れ死ぬようなもの。
    目先のことに一喜一憂して、気がついたら宿業のドツボにはまり抜け出せなくなる。
    一時期の運なんて当てにしないで、地道に信心しないとそんなもの脆い。

    例えば信心を忘れ、未入会の奥さん(或いは夫)に引きずられてみなさい。
    一瞬は愉しいかもしれないけど、そんなもの続かないよ。
    凡夫より仏が勝つんだから。
    魔に呑まれたら絶対後悔しますよ。

    こんなものただの脅迫ですよ(笑)
    自分の自信を失わせ、判断を失わせる策略ですよ。
    策略通り、すっかり骨抜きにさせられましたね。
    厚顔な婦人部も、勇気だの度胸だのあるように見せてますが、実は小心も小心です。
    だって新聞啓蒙や会合をさぼると怖くて怖くて自分すら保てないんですから。
    度胸の使い方が違いますよ。

    創価に「おかしい」という度胸はないのですか?
    自分のことぐらい凡夫だろうが未熟だろうが、自分で引き受ける度胸はないのですか?
    内心違和感を感じながらも「殻を破って」アポなし訪問や新聞啓蒙に「挑戦」するくらいなら、違和感など感じず正々堂々、自分を信じて行動しては如何でしょう?

  39. 久しぶりの投稿です。
    今年の初めに創価を脱会した、元2世の元婦人部です。
    いつもモニカさんのコメントを特に楽しく拝見させていただいています。
    コージさんのコメントを読んで、私も脱会の時の不安な気持ちを思い出しました。
    不安で不安で、これから先の人間関係、家族関係、どうなっちゃうんだろう?もし、運悪く何か悪いことがおきたら、「ほら、いわんこっちゃない」なんて言われて引き戻されちゃうんじゃないだろうか。
    なんていろいろ考えました。
    でも、半年以上たった今、言えるのは、
    「時間が解決してくれます」です。
    やってみたら簡単だし、半年後には背中に羽が生えたように自由を味わっています。
    もっと早く辞めればよかった、と今は思っています。辞めてから不安なのはたった半年!人生を創価でもやもや過ごすことを思えば、半年なんて短いではないですか。
    結果を申し上げますと、座談会や何やらをいろいろ行かなくて済むので、人間関係も切れたのでスッキリしています。家族は盲信者の母がいるので、上手くいっているとはいえませんが、お互い大人ですので、「信じられない気持ちで活動や題目をやっても、効果ないんでしょ」
    と、向こうの言葉で切り返せるようにもなってきました。
    それに、モニカさんの言葉を引用して、使えるようになってきました。
    とても助かっています。もっと勉強させていただきたいので、モニカさん、signifieさん、これからもどうぞよろしくお願いします。
    個人的には、去年の教義の変更をうまく説明できないので、
    (「それがどうしたの?私は創価学会を信じてるし」なんて、創価教を自分から出してくるため、それで終わっちゃう)
    以前のモニカさんの投稿に、創価脳の母がいらっしゃるとあったので、どんな会話をされるのか、とても知りたいです。よかったらご伝授ください。
    コージさんの中で、たぶんもう結論が出ているような気がします。なら、もう善はいそげ、じゃないでしょうか。結局お尻を叩くようなコメントになってしまっていますが、私は、自分が脱会する時、お尻を叩いてもらった人達に感謝しています。叩かれたお尻は、確かに痛いですよ(笑)でも、安全な所にひっぱってもらえたとおもっています。

  40. コージ さん >2015年10月30日 22:48コメント

    懐の深さが伝わってくる文章、充分理解できます。

    私の場合、20年以上“一家で非活”で、母親が「死ぬときは僧侶に葬送してもらいたい」と云う事でお寺へ戻りましたが、お寺のレベルも目くそ鼻くそで、母の三回忌を待って無宗教へ転じて、流れ星さんじゃないけど“普通に常識的に生きている”だけの話です。

    シニフェさんの云われる“創価スイッチ”の逆パターンで、私の場合“池田スイッチ”が入るみたいで、此奴に引っ掛かって、地獄の苦しみへ堕とされて逝った人々の、“怨念が私にのり移って来る”みたいな感じです。

    私自身は非活のあいだ、財務は愚か、新聞雑誌・書籍・民音・折伏活動・選挙活動・座談会参加等々、一切やって無いから“下手な外部よりタチ悪い!”と、思われていたかド^ダカ?
    勿論、母親入会時期が戸田城聖時代で、ほとんどの会員が後輩に当たるからだか?法論で私に負けるからだか?…
    何だか分かりませんが、選挙の時の“お願い電話”以外は何も云ってこないから…
    私ら一家は何の被害も有りませんでしたね。外でソーカおばちゃんに会っても「今日は寒いね」程度のどーでもいい挨拶くらいだし…

    ですから、厳密に言えば
    テル さんの 2015年10月30日 23:25
    >子どもに強制しないと言っても本当なのか信用できませんし、たとえ強制しなくても、子どもに対して創価学会的思想を植え付けるのではないか不安です。

    など、切羽詰った悩み、苦悩にはなかなかアドバイスはできませんね(._.)。
    ただ言えることは創価の場合“学会活動”であって、活動家と云う事=信仰じゃないというのが本質です。(テルさんの旦那さんには“創価ダメ出しブログ”を薦めてみたら?。お子さんには「父親は反面教師にしなさい」。位しかおもいつかない。スミマセン)

    “創価学会員による創価ダメ出しブログ”の(未活動でも非活動でもなく、否活動の否学会員。)記事は相当信仰的には参考にさせて貰ってますが、
    例えば─今週の言葉(10月26日)には、…(後半部分コピぺ)

    そもそも、創価教学と言うのは、学会村の中でしか
    通用しないし、価値もない。
    学会村から一歩出たら、
    創価教学など全く相手にされないし、通じない。
    いままで、このブログにコメントくれた自称活動家さん達のコメント読んだり
    掲示板や知恵袋などで創価教学を書き連ねている活動家さん達の主張を読むと
    理屈にすら合わない事ばかり。
    本人達は一応創価で教学をそれなりに学んで
    ちょっと教学に自信があると思っている様子だが
    全くもってそんな教学は通用しない。
    それが、皆さんの今学んでいる創価教学という
    創価学会の思想を学ぶだけのお勉強なんです。
    しかも、大御本尊否定・血脈否定の
    謗法の教えですから
    かなりヤバイ教えを必死に勉強していると言う訳です。

    立派な学会員になって、
    選挙の応援や聖教新聞の勧誘そして財務(会費)をいっぱいして
    何の意味も無い学会の患部になりたいという
    奇特な方は一生懸命勉強するのもアリですが
    そうでない人は、いまからでも遅くないので
    任用試験など受験するのはやめた方がいいかと。
    でも、学びは大事です。
    (以上コピペ終了)

    *但し、私は日蓮は“正義実現(法華経が正義という前提で)の為、時の権力へ命がけで歯向かった”という、今の公明党(=創価)と真逆の行動は支持しますが、
    日蓮教学は“時代の産物”と私は思っているので、参考になる部分は取り入れる。と云うスタンスなので、その点は“創価ダメ出し”さんとは大違いではあります。

    私は、「誰それの信者」には成れないみたいです。強いて言えば、「唯一者とその所有」シュティルナー(辻潤訳で)でいう“すべての人がそれぞれの教祖になりなさい(自我教)”が、私の宗教的立場です。

  41. コージさん、ナイス!コメントです!( ´ ▽ ` )ノ
    ボレロも正直、なんか危うい方向にいっているのではないか?と危惧していたところです。
    脱会された方に対しては、本当に勇敢で素晴らしいと尊敬しております。
    未活、非活、役職さえ辞めれない人、活動家でありながら不満のある人、などいろいろな方がおられると思います。
    その様な方達が日頃の創価に対する不満、愚痴など気軽に書き込みできるブログであると認識しておりました。
    ですから、私も含めて未活、非活の方達を寛容な気持ちで暖かく見守っていただけたら、と思います。
    皆さん、辛くて苦しくて・・でも何とか抜け出そうと・・必死なんですよね~
    わたくしごときがすみません。
    シニフィエさん、皆さんこれからも宜しくお願い致します!m(._.)m

    いや~しかし、脱会はなかなかさせてもらえない、役職も簡単に辞めれない、
    本当に酷い集団ですわ!さすが極悪カルトです!(`ε´ )

    せーやさん、ピノコさん、お互い脱会に向けて少しずつ進んでいきましょう!(^ー^)ノ
    かすみ草さん、なんとなく気になります・・どうしていらっしゃいますか?

  42. パニックスさん
    初めまして、元2世、脱会済みのマイマイと申します。
    仏壇は中の曼荼羅を外すと確かに間抜けですよね(笑)
    いっときはないまま仏壇にご飯と水をそなえて、手を合わせていましたが
    仏壇というただの箱はいらないよな~と思い
    解体して捨てました。
    それからは小さなテーブルの上に、水と炊き立てのご飯を置いたり
    お菓子、置いたり、
    創価の過去帳から宗派が共通という過去帳を買い
    書き写して毎日めくりながら、朝と夕と手を合わせるだけです
    ご先祖様の供養の気持ちを祈るだけです。
    お願いごとはなにもしません。
    ご先祖様も主人と私の方と一緒に過去帳に記しています。
    形式ではないのではないかなと思った次第です。
    忘れないでいてあげることが一番なのかな?って思います。
    自分が死んだら、お経をあげる坊さんは呼ばないでほしい
    家族だけで祭壇などは最低限で火葬の後は海に散骨をお願いしています。

  43. 以前数回書き込みさせて頂いたしゅうえいと申します。
    創価三世から脱会届を本部に提出した者です。

    コージさんの30日22:48のコメントに賛成です。

    私の話しですが、覚醒して脱会まで至った後
    母や妹にも一日も早く脱会して欲しい思い、焦りが
    却って裏目に出てしまいました。

    様々な資料を提示して熱弁を振るう私を
    妹は「上から偉そうに」と見たようです。

    勇気を出して!一歩を踏み出して!!
    おめでとう!よく頑張ったわね!!
    活動家時代の折伏戦の時によく耳にした言葉です。

    時には勢いが必要な場合もあるでしょう。
    新聞は販売店に電話一本で終わりますよ、と言っても
    色々な地域、幹部がいます。
    私は常勝関西と言われた地域、関東の創価の中枢のような地域
    両方で活動していた経験がありますが
    本当にその地域によって強弱があるのを痛感しました。
    (特に大阪。そして会館周辺の地区はかなり成果に厳しかったです)

    新聞を電話一本で止められた方もいれば
    その後しつこく幹部の訪問がある方もいるかも知れない。
    会合一回を休むのにも本当に大変な思いで
    連絡をする方もいるでしょう。

    上記に書いたように、頑張って!!と周りで励まし
    一人が成果を挙げて皆で喜ぶ姿を見て
    まるで自分がダメなような疎外感を覚えた事があります。
    (決してそんな疎外感を感じる事はないのですが)

    脱会を目指す人にはノルマなどないし、できなくても叱責する幹部なんていません。
    一人一人がそれぞれの進める範囲で前進できたら
    それはとても素晴らしい事だと思います。

    本当にこのブログは凄いとあらためて思っています。
    色々な角度から鋭く切り込んだコメント
    詳細な資料を提示されて解りやすく説明されたコメント
    時に「それは違うのでは」と指摘が入ると軌道修正がされていく。
    (少し前のスレッドで年齢を重ねたら覚醒は云々と言った内容がありましたね
     私もあの時は高齢の実母の事で諦め気味だったのでハッとさせられました。)

    コージさんのコメント内
    >脱会へ向けて(脱会者をお手本にして)心をひとつにしていくブログでもあるんです。
    素敵な表現だなぁと思います。

    会員からの疑問や指摘は全て揉み消し踏み潰すような某団体とはえらい違いです。
    いつもコメントなさっている皆様、そしてシニフィエ様、お疲れ様です。

    11月18日がゴールではありません。
    脱会したらハイ、終わり。でないパターンも多々あると思います。
    特に婦人部の方は子供や町内のしがらみで苦悩される事もおありでしょう。
    それでもこの場に集う皆様が少しでも前進されますよう。。。

    決して皆様のコメントを批判しているのではない事をご理解ください。
    偉そうな発言をお許し下さい。長文失礼いたしました。

    (こちらのブログ内で時折私のお名前を挙げてくださる方に
     この場をお借りしてお礼を言わせてください、ありがとうございます。)

  44. テルさんの御状況が前回のコメントよりもよく理解できました。地方議員と『聖教新聞』販売店の店主とでは財力のうえでは大きな隔たりがございましょう。ただ、有力な幹部信徒であるという点は同様でありましょう。また、小雪さんとその夫君は、妻のほうが夫よりもずっと年上であります。この点もまた、テルさん御夫妻を連想させるとともに、どうかテルさんが小雪さんに学び、いかにしてお子さんを創価山の噴き出す火山ガスから守ったらよいものか、心より御健闘を念じ上げずにはおられません。

  45. 「信心を妨げる家族は魔物が乗り移っている」いわゆる「魔のはたらき」っていうやつ。
    自分達に都合の悪いものは「魔」
    私など「魔にやられた人間」と思っておられるでしょうね。

    創価にいるとアタマがおかしくなってます。
    そして活動家はわからない。
    モニカさんの御指摘のように「自分で考えない」から。

    「おかしなことをおかしい」と言えない組織。
    「おかしな事を続けているうちに、自分がおかしな事をしているとわからなくなる」

    創価とは関わらない方が無難です。

  46. コージさんのコメントされたご意見は、とても大事なことだと思います。
    このブログに集われる方々も、様々な考え方や立場や環境を持ちながら生きていかれている訳で、その人の生き方のベクトルが、「創価学会の活動をしても決して幸せになれないのだから、静かに去ろう。」また、「自分の可能性を信じて、ゼロから再スタートしてみよう。」といった方向に向かうためのコメントであれば良いと思います。

    創価学会の洗脳に苦しみ、新しい人生を模索される方々が、このブログの皆様のコメントを読み、希望を見いだして、自分なりの新しい人生を上書きするなかで洗脳の苦しみから逃れていけたら良いと思います。

    人生の答えは、他人の教えのなかにあるのではなく、他人の教えを参考にしながら、自分自身がもがきながら見いだしていくべきものであると思います。

  47. マイマイさん、ボレロさん、お返事ありがとうございます。

    マイマイさん、
    きっとご両親は、マイマイさんのことを、わかって下さっていると思います。

    ボレロさん、
    新聞1つを止めるのにも、大変な苦労をされたのですね。
    貴重なアドバイス、ありがとうございます。
    脱会に向けても、皆さんで一緒に頑張るんだ!と思うと心強いです。

    ポトスさん、
    脱会への強い決意が伝わってきました。
    まだ脱会に迷っている方にとって(私もそうですが…)、励みになります。

    コージさんのコメントを何度も読ませていただきました。
    コージさんは、本当に優しく、懐が深いお方だと思いました。

    正直私も、脱会に向けて皆さんより遅れてしまうだろうなぁと焦りました。
    でも、脱会された先輩方のおっしゃっていることも、わからないわけではないのです。
    脱会する日を決めて、脱会者をできるだけ増やさないと、巨大勢力の詐欺団体には太刀打ちできないですし。

    そして、まだ創価に在籍しているのに、「学会員さんは~」なんてコメントしながら、自分もまだ学会員なのに…と複雑な気持ちになっていたのも事実です。
    覚醒してからの私の気持ちの移り変わりですが、
    ショックで落ち込む➡騙されていたことに対しての怒り➡少し落ち着く➡また落ち込む➡怒る➡落ち着く➡落ち込む➡怒る➡落ち着く
    この繰り返しです。
    私も気持ちが不安定だったり、幹部から言われた悔しい言葉を思い出して腹立たしい時は、こちらで思い切り悔しい気持ちを打ち明けさせていただいています。
    本当に感謝しています。

    まだ学会員なのに、10年後の創価に批判的なコメントが書かれていたのは、脱会する前に、できれば創価自体が早く崩壊してほしい!という皆さんの強い願いからだと思います。
    もちろん私もそう願っています。

    簡単に脱会できない団体なんて本来あり得ないことです。
    簡単にやめられないから私も皆さんも、とても悩んでいるのですよね。
    それぞれのお立場や性格も深く関係していると思いますが…

    お一人お一人、顔や性格が異なるように、考え方も違うのは当たり前です。
    その人がたどってきた環境や経験によっても、考え方は変わってきます。
    でも創価が早く崩壊してほしいとの気持ちは、こちらの皆さん全て一致しています。

    金子みすずさんの詩からですが、「みんなちがって、みんないい。」
    私は最近、この言葉が大好きです。

    皆さんの気持ちを尊重し、理解しようとする。
    いつも冷静な対話で成り立っている。
    時に笑いあり、涙あり。
    本当にこちらのブログは素晴らしいと思います。

  48. 昨日の日経新聞の夕刊に1958年生まれ禅僧の南直哉さんの「生きづらさに向き合う」
    とした、なかなか読み応えの記事があったので、一部抜粋して転載させていただきます。

    ………
    「人生をうまく生きている人に宗教なんていらないと思います。
    でも……特に社会の目標が見えにくくなった現代では、
    若者にとって生きにくい時代でしょう」
    ………
    「ただ、仏教の教えを直接社会に適応しようとするのは慎むべきです。
    むしろ社会の様々な関係性の中で何が問題なのかを明らかにすることが大切
    ……」
    「……新しい言葉で語ることで仏教をバーションアップさせたいと考え、
    本を出すようになりました。とはいえ、問題をすぐに解決する特効薬の答えはない。
    生きるのは面倒であるとわかっていただくしかないのだと思います」
    ……
    「子どものことを一番思っていて、最もよく理解しているのは自分であると
    考えがちですが、本当にそうか。子どものためと言いながら、自分の利害のために
    していることも多いのではないでしょうか。とりわけ幼少期の子どもは無力なので
    親の影響力は大きい。長じるに従って、その関係性は変わっていくわけですが」
    「……仏教でいう慈悲とは他者を思う心であり、相手を何とか理解しよう
    とする努力が根幹にあると私は考えています。
    その前提として他人のことはわからないものだと考える必要がある。
    わからないからこそ、わかろうと努力するわけです」

    ところどころ抜き書きになってしまったので、伝わりづらいかもしれませんが、
    創価の一神教にありがちな偏狭な宗教観で一方的に語るのと違って、
    現実に即した(お写真もすてき)リアリティあふれる語り口と思いました。
    逆に「説教しなくていいんですか?」と聞き手から質問されることもあるそうです、
    創価の指導はくどくどと説教じみて感じることもありました、そういえば。。
    …何か自分なりの考えのヒントになればと、ご参考まで。

    読書の秋にハッパかけられながら努力したいものですが、
    なかなか老眼に勝てず……♪ 生きるとは〜、苦しいけど〜
    価値あるものと、誰もが愛しく大事に今日も生きる〜〜

  49. マイマイさん、アドバイスありがとうございます。しっくりきますね!
    たぶん、そのまま真似させてもらいます。父の遺影も添える形で雰囲気だしたいと思います。
    …罰当たらないですよね!?(笑)なんとも抜けきれないのが、はがゆいです。
    また何かありましたら、相談させて下さい。よろしくお願いします。

  50. シニフェさん いつもコメント承認ありがとうございます。
    リアルでもよく天然と言われており、空気読めてないのですが、創価学会に完全覚醒したので他のことを受け入れる時間があって、思いだけは創価学会一筋できた私にとってネットというツールを得て、創価学会情報に驚いたり、納得したりで、本当はどんなんだという気持ちで歴史とか政治とかに興味を持つようになってしまってタブーと言われる領域まで入り込んだ感があって創価学会、公明党のそもそもの成り立ちまで気になるようになってきてしまいました。
    でも、あくまでネットだし、うそが多いのは事実ですが、真実はネットにあると思ってしまっている自分がいます。
    転勤族なので私が脱会したことを知らない学会員からよく連絡があるのですが、脱会したことを伝えたら一様に驚いてすぐに日顕宗に行ったのかと言われることに違和感が否めません。
    私の中では宗門と創価学会の離反は本当に両者の仲違いだけなのかという疑問が生まれていたので。
    昔から創価学会は詐欺団体は間違いないとしても、昔は明らかに前進の息吹があったと思います。昔は青年の宗教と言われていて私の友達も兄が教員しているけど創価学会いいと言っていたとか座談会で歌った人間革命の歌は今でも忘れられません。公明党だって単独政権の時はがんばっていたこともあったと思います。自民党の議員が公明党はとにかく力がある。社会党なんかとは全然違う。ものすごく現実的なんだよと言われたことは公明党は間違いないんだと再認識できていつも選挙依頼の時は自民党の言葉を伝えていました。

    創価学会、公明党はは他党と連立を組む頃から既定路線から明らかに変質したのではないかと思っています。
    元々詐欺団体ではあるけれども創価学会、公明党は大きくなりすぎて、学会員の忠誠心が全く別の方向に使われだしたとかいろいろ考えてしまうのですが、 今の創価学会、公明党の変質ぶりにあきれ返っています。今の公明党は自民とうり二つで打倒自民なんていってた昔とは全く違う公明党になっているのに学会員が必死で応援している姿に洗脳の威力を感じると共に国の方向性さえも変えてしまうことになるなと思って情けない限りです。

    今脱会の話になっているようですが、コージさんの意見に賛成です。
    脱会と非活の差は大きいと思います。
    私は子供の脱会や転勤族でそれまでの学会員としがらみが少ない中、背中を押された形で脱会しましたが、そうでなかったら脱会は今でもできていないのではないかと思ったりします。
    主人が折伏した主人の親、私の親は脱会という事実は知らないと思うとお葬式やお墓の問題に直面したときのことをずっと考えていて不安でいっぱいです。
    その反面普段の学会がらみの悩みは全然なくなりました。すっきりポンです。(朝ドラの影響)
    しがらみの多い学会から離れられないとしたら私だったら学会活動に疑問ができたと言ってゆるりと非活になります。その理由は財務が納得できないからといいます。そして非活が定着したら新聞を辞める、財務を辞める 座談会の代わりはネットのコミュニケーションとか 
    創価学会員の脱会者を見る目と非活者の見る目は全然違います。
    それが精神的に疲れる人は
    非活、選挙は他党に入れる、新聞辞める、財務しない これができれば学会に脱会者と同じダメージを与えることができると思います。

  51. Raris catさん、コメントありがとうございます。

    母は私より先に非活になっています。
    だから完全創価脳っていうんじゃないけど、いろいろと難しいんですよ。
    まずネットを絶対に見ようとしないんです。
    ネットどころか携帯のメールも意地でも覚えようとしません。
    その携帯を持たせるだけで、遠方の電話代を気にしながら声を枯らしてその必要性を延々訴え、それでも無駄で、その簡単さ、利便性、必要性、持ってくれないのは周囲にも迷惑にもなるということを何通もの手紙で根気よく書き続け、ガラケーを持たせるだけで数年かかりました。
    次に家族割をしたいので役所で戸籍をもらってくるように説明しても、それをしてもらうだけで大変でした。電話口でくたくたになりましたよ。
    今度はメールを覚えるように懇々と説明しましたが、これは何年かけても無理。
    一字も打とう、覚えようとしません。
    孫の写メを送ることもできないので、赤ちゃんが生まれてもせっせとプリントして郵送せねばなりませんでした。
    決してそんな歳ではないのです。
    事実母の付き合いのある周りでガラケーを操作できない人などいません。
    皆からは「〇〇さんは縄文時代の人ね」とからかわれているそうです。

    パソコンを自分で購入して、プロバイダーと契約して操作を覚えるなど永久に無理でしょうから、一切を委託する方法があると何度も説明しても無駄です。
    車にも自転車にも乗れず、荷物を持つために買い物につきあってくれるような旦那がいるわけでもなく、一切を病み上がりでもふうふう言いながら歩く人なのでネットショッピングの便利さも教えましたが無駄です。
    そういう人こそネット宅配を利用すべきですよね。
    新しいことに挑戦する苦労をするくらいなら、意地を張ってでも今のままでいる方が精神的に納得するようです。
    あまり言うと
    「パソコンなんて怖いのよ!いろいろ中傷もあるっていうし恐ろしいの!私は関わりたくないの!」とキレます。(そうではない。それは一方的な角度からの見方にすぎないと説明しても、一旦思い込んだものを解除させるのは至難です)

    前置きが長くなりましたが、この頑なさは長年の創価活動と関係あるのかないのか理解に苦しみます。
    頑なな価値を変えさせ、洗脳を解く、という意味では創価の覚醒と共通の難しさを感じます。
    私がなぜネットを見た方がいいかというと世界が広がるからです。

    母は自分の周囲の学会員を見て、「何十年たっても誰も変わらなくむしろ落ちぶれて悩みがつきない」という理由で非活になったようですが、問題はそれだけでなく、創価が衰退している理由はいろいろです。
    もっと深刻で危険な問題をはらんでいます。
    今だこの問題で悩みがつきない家庭もゴマンとあり、その理由も様々です。一つではありませんよね。
    それを理解しないと完全に「創価脳」ってやつは抜けません。
    例えば、母は周囲と揉めるのが嫌という理由で新聞の購読もやめません。
    本尊も仏壇もそのままです。
    身内も友人葬で送りました。

    「新聞はカルトの資金源になるから自分だけの問題じゃない」と説明しても、ピンとこないわけです。
    「職員だって仮にも因果応報を学んだ人よ。そんな人がそんなことするはずないじゃないの。したことは自分に返ってくるのよ」
    中枢部の実態は「自分の半径何メートルにはないから」想像できないのです。
    非常識な行動も「自分の周りにはいない」からわからない。
    創大を出て消せない学歴に悩む子どもがいると言ったところで、それも「自分の周りには聞かないから」理解できない。
    「そんなのおかしわよ。学歴で人を判断する人の方がおかしいわよ」で終わりです。

    一人一人が思いを綴った活字を追い、息遣いを感じ、自分とは違う世界を知り、理解し、想像し、広げる、という意味がネットのブログにはあると思います。
    書いてあることを信じる信じない以前に、他人の意見を読み、考えるということは頑なさをとる意味でも大切と思うのです。

    こうと思い込んだら意地でも変えない。
    相手の話を聞かない。
    自分の価値観から一旦でも出ようとしない。
    自分と合わない価値はシャットアウト。
    創価脳っていろいろだと思うんですがこれも創価脳のひとつだと思います。
    まあ歳をとるとこういう人って多いのかもしれませんが、ひとつ解るのは、こういう人が宗教向きというかのめりこみやすいんでしょうね。

    Paris catさん、あまりお役に立てずにすみません。
    私は「対話ができる」このブログだから饒舌なだけです。
    対話が成立しない人には忍耐強くもないし、お手上げですよ(笑)

  52. テルさん、はじめまして。
    ラザリスでございます。
    つらい立場や気持ち、お察しいたします。
    これからの生活を考えると、不安な気持ちになってしまうと思います。

    自分の回りにも、創価学会の思想に洗脳されてさえいなければ、もっともっと輝いた人生を歩いて行けるであろう善人がたくさんおります。
    本当に残念な方々が多すぎます。
    そうした方々にも、いつかは届いて欲しいとの思いでコメントを書いています。

    テルさん、縁あって結婚されたお二人だと思います。
    創価学会に対して、自分と子供は入会や会合に参加する意志もなく、お金も1円たりとも払うつもりがないとの態度を貫かれてください。
    どうしても話し合いにならない場合は、創価学会の会員でない一般の友達をなかに入れて、冷静に判断してもらうのが良いと思います。
    大事なことは、お互いの人格(創価学会の洗脳を除いた部分の)を尊重することだと思います。
    テルさんと子供さんが、たくましくこれからの人生を切り開いていかれることを心よりお祈りいたします。

    老子の言葉に、「弟子の準備が整ったところに師匠が現れる」とあります。また、尊敬する エリザベス キューブラー ロス氏の言葉に、「生は苛酷だ。生は苦闘だ。生は学校に通うようなものだ。幾多のレッスンを課せられる。学べば学ぶほど、課題は難しくなる。…… 教訓を学んだとき、苦痛は消え失せる。」とあります。
    アラフィフの自分でさえ、毎日が戦場にいるようで苛酷な経験の積み重ねです。
    自分を見失いそうになるとき、上記の言葉を思い出すようにしています。
    人間は一人では生きられません。そして、真面目に生きていけば、自分の回りには必ず自分を助けてくれる人間が現れるものです。
    ともに頑張っていきましょう♪
    (^_^)/~~

  53. こちらのブログに来られる方は段階的にも立場も状況も違う色々な方が来られています。また最近来られてロムされている方もおられるでしょう。
    そういった方々にも気付いてもらえるようにコメントを書いているつもりですが、前回の私のコメントで脱会を急かしているようなコメントに思われたらごめんなさいm(_ _)m
    コージさんのコメントを読んで、自分がこちらにコメントをしだした頃の事を思い出しました。
    私はちょっと異例で、こちらをロムして創価のインチキに気付いて、脱会届けを学会本部に提出してからコメントし始めました。
    最初の頃は、他の人のちょっとしたコメントに自分の事を言われているのではないかと過剰反応してしまい、自分の感覚がおかしいのではないかと落ち込んだり、こんな事だったらコメントなんてしなければ良かったと後悔したり、自分自身の精神状態も不安定だったのだと思います。
    でも、自分と同じような状況の方がいたり、そういった方々と励ましあっていく中でずいぶん助けられ、次第に精神的にも落ち着くようになっていきました。
    本当にこちらのブログには感謝しています。
    今、創価から逃れたいのに逃れられない方々にとって、今回のこちらのテーマはだいぶプレッシャーのようなものに感じられる事でしょう。
    勇気を出して新聞をやっと断られた方、役から降りられた方、それだけでも大きな前進である事は間違いありません。
    速度は違えどみなさんの脱会に向けての意思は同じなのだと思います。
    着実に一歩ずつ…。疲れたら無理をせず休んでくださいね。応援しています( ^_^)/~~~

  54. コージさんの30日のコメントは、やっとの思いで非活に転じた人の心に寄り添った温かい言葉が詰まっていますね。
    何度も頷きながら読ませて頂きました。

    コージさんのコメントで「ぶっちゃけ、脱会してスッキリされた方々は、そもそもネットで創価の事など、ほとんど検索しないと思うんですよ。ここのブログに縁してたどり着き、熟読されているという事は、まだ自分や親族が創価の組織の中にいて、日々、悩み、苦しんでる方々が大半だと思われます」とありますが、まさにその通りですね。
    そのことを実感した出来事があります。
    それは、先月も書かせていただきましたが、10年ほど前に組織から離れた元地区婦仲間と会って話したときの事です。
    彼女のご主人は支部長ですが、彼女のほうは辞めて10年も経っているせいか、すっかりサッパリしたもんでした。
    ネットで創価のことなんて検索した事ないとさえ言っていました。
    創価について、もう悩んでないんですよね。
    脱会届のことを聞いたときも「脱会届?そんなの出してないよ。幹部に辞めるといって辞めたんだし、名簿に残っていてもそんなもんは創価の都合だし、知ったこっちゃない」というスタンスでした。
    そんな彼女との会話を通して、私自身が創価独自のルールに縛られすぎていたことを感じたんですよね。

    確かに数に拘る組織にとって、脱会届を出すことが本当の意味での崩壊への痛手となると思います。
    でも、非活の人の状況も抱えている問題も人それぞれですので、脱会届を出すのに時間がかかる人もいることでしょう。
    私もそうですが、自分にとってベストなタイミングがきた時に出せばいいと思っていますし、そのことで思い悩むことはないかなと思っています。
    だって、何より創価という組織から、脱出することができたんですから。
    次は、ゆっくり深呼吸して完全なる足抜けへの準備をする時間も必要でしょう。

    今の私は、長いバリ活から抜けた後の揺れ動く時期から少し抜けだせて、当たり前な幸せを実感できるようになってきました。
    当たり前の日常がシミジミ嬉しい。
    そして、何より1番大きいのが、健康で長生きしようという意欲が沸いてきたことです。
    活動家時代は、あまりにも心身共に疲れ果てて「倒れれば活動しなくて済むんだ」という状態まで追い詰められていました。
    でも、いまは自分で自分を労り、長生きして人生を楽しもうという気持ちになりましたね。
    あたりまえの人間としての感情を取り戻せてきたのかなと感じています。
    活動家時代は、自分の事よりまずは組織のために・・・という考えに支配されていましたからね。

    脱会された方の言葉は、自分が経験して辿ってきた道だからこその言葉で重みがありますよね。
    迷う人には大きな力と安心を与えてくれます。
    私は役職を下りるときに、先に歩く脱会した人たちの言葉が大きな勇気となり感謝しています。

    こちらのブログが200万ヒットしたときに沢山のロム専の方たちが、色々な言葉を寄せていましたね。
    あのコメントを読んだときに、こちらのブログにコメントを寄せる皆さんの様々な声が創価で悩む人の脱会への道しるべになっているんだ!と感動したのを覚えています。
    これからも一人でも多くの方が、シニフィエさんのブログに出会い本当の人生を取り戻すことができますように!

  55. 連投すいません。
    パニックスさん、初めまして。

    我が家は創価脳の夫がいるので無駄に大きな仏壇がまだ床の間に鎮座していますが、私は掃除の時以外は仏壇に座る事も無く、手も合わせていません。
    御先祖様の供養という事ですが、以前亡くなられた方の事を思い出す事が最大の供養と聞いた事があります。
    亡くなった父、義父義母、親戚、愛犬(すいません)、みんな私の胸の中で元気な姿で生きています。
    お墓参りの時にはもちろん手を合わせていますが…。
    私の中の宗教感なのですが、私は自分の周りにあるもの全てに感謝をするようにしています。
    太陽の光を受け、雨がもたらす水を飲み、植物や動物達の命を頂き、周りの人間達に生を受け、助けられ。これら一つでも欠けてしまったら、私はこの世に生きる事が出来ないでしょう。
    自分はこうした自然界の中で生かされているのだと日々感謝感謝です。
    自然の中に生まれ、自然の中に帰る。

    すいません、私ごときの自論ですが、これが自分の宗教感だと思っています。
    ナンミョーや南無阿弥陀などのお経は世界の人が唱えているわけでもなく、世界には様々な宗教があり、それぞれの経典があるでしょう。
    なので、特にお経を読まないと成仏しないといった感覚も無いのです。
    こんな私が30年も創価にいたのは自分でも不思議ですが、逆にこんな私だから、創価にはずっと違和感を感じてたのでしょうね。

  56. コージさんのコメント、とても感慨深く読ませていただきました。
    コージさん、コメントされる時ちょっぴり勇気がいったのではないですか?
    私は、先月の中頃から体調を崩していましい、今も通院中です。

    11・18 ずっと先だと思っていたら、もう11月ですね。
    早いですね、この歳になると一年がとても早く感じます。
    非活宣言をしてからまだ2か月足らずですが、学会員さんと会うと動揺してしまう自分がいます。
    非活者と脱会者の違いに甘えている自分がいます。
    ラザリスさんの
    人生の答えは、他人に教えのなかにあるのではなく、他人の教えを参考にしながら、自分自身が
    もがきながら見いだしていくべきものであると思います。
    とのこと、とても心に響きました。

  57. 信じられなくなったら「非創価」
    しごく簡単に、あっさりそうなるのが「宗教」でしょう。当然です。
    ああ創価が宗教団体だったら!

    巧みな計算で名簿を作り、幹部には名前がある限り監視する責任意識を植えつける。
    組織内の濃密な人間関係を利用し、噂や陰口、或いは罵倒する戦略もとる。
    すべては悪徳ビジネスの練られた戦略です。
    戦略ですから効果がある人、ない人がいるのも承知でしょうが、誰かが「かかってくれれば」よいのです。
    脱会者が出そうになったら、そうやって会員を悩ませるように洗脳しておくのです。
    家族関係、人間関係であしかせになるであろう人が出る人を見越し、狙います。
    もちろん、露骨に意地悪をしろなんて指導しません。
    これが仏法者として最大の振る舞いように上手く操るのです。
    書いててほんとうに嫌な気分になりますが、一分でも一秒でも居座らせて働かせて、一円でもとる商法です。

    それぞれ事情や状況があるのはよくわかります。
    相手はヤクザみたいな詐欺組織ですから、実は計算づくで容赦ないシステムを作っています。
    嫌な思いもせず、簡単にはいかない場合もあるでしょう。
    それこそ見抜いて勝ってください。
    魔にではなく(笑)
    逃げてください。
    それぞれの思惑、タイミングでスッキリできるように願ってやみません。

  58. 〈魔〉の外部のちーたんです(笑)
    こう見えて、行いは正しい方なんですよ(笑)
    欲も無いです。
    自分の功徳、福運の為に人に迷惑なんてかけれません。
    母の教えです。それなら、功徳、福運いりません。罰も受け止めます。
    地味な人生でも幸せですよ!
    財務なんてせず、貯金して、病気や何か困った時に、自分で何とかします。
    人に迷惑かけれません。
    それが、人の道じゃないですか?

    財務し過ぎてお金が無いから、人に何とかしてもらう?
    自分の功徳が欲しいから、人に泣きついて新聞をとってもらう?
    アポ無しで、選挙、新聞、しつこく頼む?
    欲をかきすぎ自分の事だけ、人に迷惑かけて、自分の言い分だけ…魔はどっちですか?

    人の道に照らし合わせ、お天道様に恥ずかしくないように、自分の行いを正した方が良いですよ!
    外部から冷静に見ていて、本当思います。
    一回創価の外から自分を眺める事をお勧めします。

    魔の私が生意気言ってごめんなさい!
    やっぱりつい言いすぎました(笑)

  59.  コージ様のコメントを拝読し、素晴らしいの一語に尽きる度量を持たれておられる方だと感じました。
     かつて、私のブログ「白バラ通信パンドラの箱」のコメント欄を一時閉鎖したことがあります。その時、世の中には、本当にいろんな方がおられるのだと痛感させられました。文字だけのコミュニケーションは、実に難しいものだと感じました。
     コージ様のコメントを読まれて、ほっとされた方々も沢山おられるのではないかと存じます。 今後とも、創価学会の問題で悩まれておられる方々の苦悩が和らぐようなコメントを投稿されることを心よりお願い申し上げます。

  60. 因果応報?そんなの知ったこっちゃねえな!
    こちとらビジネスをしてるんだい!
    おめーらに幸せ感を感じさせてやってるじゃねえか。今まで社会でカス扱いされていたやつらに誇りを感じるようにしてやってるやないか(^^)
    世界平和の夢を見させてやってるじゃねえか?

    創価は詐欺ビジネス!
    そう気づいて、根性が悪いやつが幹部として残っていく。そして、良心のあるやつは精神が病んでいく。

  61. わたくしのストレートな書き込みに違和感を感じた方も多いというのが理解できました。。

    でも、いつかその刺さった言葉の欠片が胸の内で熟成して、いつか創価学会と決別できる勇気が抱ける糧になればいいな、と思い書き込みさせていただいています。。

    だからと言って、周りの人が脱会を勧めるから脱会する。。というのは違うと思うのです。。

    決めるのは自分です。。
    自分の人生なのですから選択肢は自分にあるのです。。

    話しは変わります。。
    テルさん、いまとてもお辛いと思います。。
    でも、子どもを抱えての離婚をわたしはお勧めできません。。

    縁あって結婚し子どもが授かり。。しかし夫がカルト宗教の信者であり、その失望感苦しみは、理解できますが。。
    短気は起こさないで欲しいです。。

    いま母子家庭の貧困と子供たちの教育格差が日本じゅうにあるのが現実です。。

    お子さんのことをほんとうに愛するのなら子どものためにも離婚はNGです。。

    女性の働きだけで子供を育てるのは並大抵ではできないことです。。

    いまならまだ間に合います。
    ご自分のお気持ちを素直にご主人にお話しして、自分に創価学会を勧めないこと、子供にも勧めないこと。。この二つをお話ししてご主人にそのことを約束させましょう。。

    もしかしたら、いつかご主人が覚醒するかもしれませんよ。。これ意外とあるとわたしは思っています。。

    時の流れは不思議です。。
    陰徳あれば陽報あり。。

    これがもし結婚する前の男女でしたら、わたくしも別れることを勧めるかもしれませんが。。
    お子さんもいらっしゃる方でしたら、ほんとうに離婚はお勧めできないです。。

    気持ちをしっかり持ちましょうね。。
    困った時は、ここで想いを吐露してください。。
    みんなが、何かしらのアドバイスをしてくれるでしょう。。

    いつか笑って子どもに話せる日がくると思います。。

  62. 皆様、色々な温かいコメント、本当にありがとう御座いますm(_ _)m

    私なんかよりも、ずっと懐が深くて温かい方々ばかりで、改めて、こちらのブログに参加させて頂いて
    本当にありがたい気持ちと感謝で一杯です。

    以前、この11月18日脱会へ向けての話題が出た際、かなりプレッシャーを感じながらの投稿をされている方々がいらして、
    正直、その頃から少し心配しておりました。
    勿論、脱会へ向けてみんなが勢いを持って進んで行く事は、非常に大切な事なのは、言うまでもありません。
    ただ、様々な事情ですぐに脱会出来ない方々も多く、それをプレッシャーに感じてしまい、
    最悪の場合は、周りの勢いに流され、まだ脱会していないのに「私も脱会しました」などと嘘の投稿をしたり、
    脱会者のみの会話に付いていけないと思い込んで、結局このブログから離脱してしまうなんて事になれば
    こんな悲しい事はないと思うんです。
    それが原因で孤立感を深めてしまい、結局「創価のゆる活」に戻られたら、それこそ本末転倒だと思いますし・・・

    なので、脱会された方も、非活で奮闘してる方も、完全非活で統監上などどうでもいい、私は自由だ、と言う人も、
    みんなが一緒になって、わいわいと楽しく和やかに盛り上がっていけたらな、と思って、あの投稿をさせてもらいました。

    私の考えとしては、すでに投稿されてらっしゃる方もおられますが、
    10人の脱会成功者を生みつつ、まずは100人、1000人の非活者を生む事、これが一番大事だと思います。
    これにより、創価はさらに、確実に衰退して消滅への道を進んでいきます。
    それが進めば、わざわざ手続きなどしなくても、みんな自動的に脱会、なんて事になるかも知れません。

    非活のままでいると、活動家の訪問や電話攻勢が待ってます、という意見もあるかもしれませんが、
    昭和のイケイケの時代は別として、これだけ組織が高齢化して弱体している以上、
    非活が爆発的に増えれば、もはや少人数の活動家が、他の大勢の非活など相手に出来るはずもありません。
    それに、非活という事は、あくまでも「同志」なので、彼らは絶対に批判や悪口を言えません。
    家庭訪問を無視しようと、電話をガチャ切りしようと、公明党を否定しようと、彼らは批判や悪口を言う事は出来ないのです。
    非活者の悪口は、同志への怨嫉(おんしつ)であり、大謗法ですし。
    脱会者を食い止める創価の教義が、逆に非活の人にも有利に働くという事です。

    勿論、スッパリと脱会出来れば、それがベストなのは、言うまでもありません。
    早く脱会しないとストレスの溜まる方は特に、急いで脱会手続きをして平穏な生活を取り戻すべきです。
    ただ、色々な事情で脱会が出来ない人も、遠慮せず、快適な非活ライフを楽しめばいいと思います。
    そして、ここのブログを閲覧している大勢の活動家が、「なんか非活の方が楽しそうだな!じゃあ私も非活になっちゃうか」と思ってくれたら
    それは創価の弱体化を加速させる上で、大変に意味ある事です。
    逆に、ここのブログでギスギスした重い空気が蔓延してしまうと、それこそ閲覧している多くの方が、
    「なんか非活や脱会も大変そうだな~、やっぱり、ゆる活でいいや」なんて事になれば
    毎日、皆さんが一生懸命に訴えている事まで、無駄になってしまうような気がしてなりません・・・

    おっと、すいません!また長くなってしまいましたが、
    私の願いは、なんて事はない、以前のように替え歌したり、ギャグや川柳を書いたりして、
    色んな立場の方々が、楽しく笑って投稿出来るような環境をずっと維持していけたらな、という思いです。
    それは、決して「停滞」ではなく、それを見た多くの方が非活、脱会に転じてくれれば、
    それは大きな「前進」だと思いますので・・・

    モニカさん、宝星さん、paris catさん、カガテツさん、ボレロさん、
    しゅうえいさん、せーやさん、ラザリスさん、くまもんさん、
    レモンさん、ラベンダーさん、加奈子さん、希望さん、
    本当にありがとうございます!
    (もし名前が抜けてたら、なんでやねん!と突っ込みお願いします!)(笑)

  63. みなさん、いつも素晴らしいコメントありがとうございます。毎日毎日読んで、私の力にさせていただいてます。二世しらゆり長の者です。

    ボレロさん、お心をかけていただき感謝いたします。私は相変わらず…です。11月中に役をおろしてくれるためにもう一度幹部に会わねばなりません。

    私は10年程前に組織への違和感から一度非活になり(2年間心の病を理由にしました)、でも家族のことで悩みが出てきた折りに、偶然町で会った組織の人に誘われ「あなたには使命があるのよ」みたいな指導を受けたらコロっと活動に身を投じるようになりました。
    でも今回の非活は違います、もう二度と戻ることはないでしょう。なぜなら、ここにいるみなさんが力を下さってるからです。完全に心は脱会してます。シャクブクされそうな友人に、私が感じてきたことをありのままに話し、会合への参加を食い止めました。(成果1ですか?笑)
    私は小さいときから母に認められたくて、活動してきました。必死でゴンギョウを覚えました、何か目標書きなさいみたい紙を組織から配られたら「コウセンルフのお役にたつ人材になります」って必ず書きました、友達なくすほど声を枯らして選挙依頼しました。お金ももちろん多額をつぎ込みました。
    そして、覚醒しすべて騙されてたことを悟った今も、まだ母にだけは言えてません、40も過ぎてまだいい子ちゃんだと思われたいんですね…
    だから、脱会は母が亡くなってからになります。
    私の心からソウカの悩みを消す、これが11.18の目標です!毎年、一段階一段階消していきます。

    本当に、ここに書きこみをされるみなさんのおかげで、私はここに立っていられてるような気がします。
    思いもよらない苦しみにあってる方、日々の生活を奮闘してる方、毎日の生活を丁寧に大切に生きている方、周りにはそんな素敵な方々が溢れています。ソウカじゃなきゃ本当の幸せは掴めない…と見下していたのが、なんて偏狭な見方だったんだろうと目が覚める思いになれたのも、ここにコメントして下さるみなさんのおかげです。
    Signifieさん、日々お忙しいなか本当にありがとうございます。

  64. 父の相続の話が一段落つきました。

    親戚などによると、先祖代々の土地まで創価に布施しようとしていたことがあったようです。
    父が創価カルトにのめり込んでいたこたがよくよくわかります。
    バブルの時に一億円近い個人会場を購入したり、毎年必ず100万の布施、折に触れての布施、50年という時間を創価に捧げて来たこと、息子である私も生まれながらに洗脳されてきたこと。などなど私の一家には創価が非常に大きな影響を与えていました。

    父も母も創価を信じたまま亡くなりました。
    私は、今いる組織で創価にたいし疑問を抱き、父と母の亡くなり方を見てさらに疑問を抱き、たまたまこのブログに出合い、創価の本質に気づきました。

    本尊巻いたときとか、悪夢を見たり、バチに怯えた日々もありました。
    そんなとき、ここの皆様にいろいろと励まされここまで来ることができました。
    シニフィエさんはじめ皆さま方、本当にありがとうございます。

    あとは脱会をいつするか?です。
    創価なんてどうでもいいので、とりあえず、私だけ脱会しようかな?と考えております。また進捗ありましたら御報告させていただきます。

  65. みなさまこんにちは、40男三世パニックスです。
    昨日、小学生部からの付き合いで、圏男子部書記長までしていた友人に、退転報告のメールをしたら、二年間未活動部員に転じてると逆報告書をされました。街で逢ったら笑顔で挨拶しようと、ぎこちないやりとりでメールは終わりました。唱題の鬼、御書講義のプロフェッサーとからかわれていた彼が…
    創価学会全体がそういう潮目なのかと、変な気持ちになりました。悪い気はしませんでしたが(笑)

    ラベンダーさん、はじめまして、アドバイスありがとうございます。マイマイさんにも、アドバイスいただき、巻物は外すと決めて、空いたスペースに父の遺影とユニバーサル過去帳を置いて、それっぽく仕上げようと思っています。
    団地住まいの為、プラスチック仏壇なので、捨てるのも簡単ですが、場所も取らないのもあって、困ったときの…じゃないですが精神保険的にしばらくは置いておこうと考えてます。追い込まれたらやっぱりナンミョウって祈りそうで恐いですが(笑)
    取って付けたようで、恥ずかしいのですが、ラベンダーさんの宗教感と、ほぼ同じそれを私も抱いています。遺伝云々は先祖、現実社会ではお世話になった方々(人間としては学会員の方も多数)、大袈裟ではなく、ろくでなしの私を、家族の長として存在させてくれた世間様、感謝しかありません。生命体としては、地球の一部とし存在していることを強く感じます、身体は火葬せれば炭素になり、自然にかえるのでしょうし、逆を言えば今このからだの一部(分子レベルでは)も昔はお釈迦様だったかも(ゴメンナサイ)など考えてたりしてます。母に創価学会やめて何宗になるのときかれ、「地球宗だ!!」と出かかりましたが、どこかで聞いたことがある気がしてやめました。ラベンダーさんとほぼ同じなどとほざいたことをお許し下さい。書いてみたら全然でした(涙)

    私は長女が小学生になり、未来部の会合の話が出た途端、背筋が凍りついたのが、退転への第一歩でした。このままではマズい!直感的にそう思い、気が付いたらこのブログにたどり着いていた、みたいな(嘘臭いですがほんとなんですよ)
    同じ思いをさせたくない、修学旅行で前出の友人と、鳥居の外でみんなを待ったあの日、我が家はあみだくじすら禁止、小学生の時に命名の由来を調べてくる課題では、涙を流し出所不明で通した記憶があります。違和感と言うより、嫌悪感だけでした。中学生になると母の勤行が始まれば、大音量でユニコーンを流していたのも思い出します。

    今日長男の幼稚園で八幡さま奉納鼓笛隊を参観して来ました。そんな母も楽しんで孫の写真を撮っていました。私の時なら参加辞退させられたと思うのですが…私はというと神社奉納行事に文化を感じました。視野が広がっていくのを実感しワクワクすると同時に、過ぎだ時をくやんだりもしてます。

    気がつけば、灼熱寒風、警備員。
    赤い服と、青い服どっちが良い?
    後者と答えた挙げ句です。お粗末さまでした。

    まだ席もあり、新聞もとってます。一歩一歩進めていきます。これからもよろしくお願いします。長くなりました、スミマセン。

  66. コージさん、なるほどです。
    コージさんは主に「創価のまちがいに気づいて、でも辞めるに辞めれなくて悩んでいる人たち」へメッセージを発しているんだと思います。

    一方で、私はどちらかというと
    〇「創価は教え、トップを含め正しい」と思っている。
    〇アンチなんて憎たらしくてたまらない。
    〇ネットを読まなくてアンチがここまでいることすら知らない人(かつての私です)は別ですが、さすがにアンチ記事の存在くらい知っている。
    〇何々?どうせくだらないことが書いてあるんでしょ?と冷やかしでここを見る人。
    〇或いはあまりにも最近非活が増え、その原因が「インチキ満載のたぶらかしのネット」と知り困っている人。
    〇或いは正しいと信じてたけど、腑に落ちないことがある。でもやっぱり創価を信じたい!と思ってる人。

    に書いてることが多いんじゃないかと思います。
    そんなに多いとは思いませんが一定数いると思います。
    私自身、辞めるに辞められないという悩みはありませんでしたが、「正しいと信じていた創価」をぶった切ってくれるコメントが有難かったんです。
    それぞれの立場で品揃えの多い?コメントから、自分に合った記事に出会ってくれればよいと思います。

    >非活という事は、あくまでも「同志」なので、彼らは絶対に批判や悪口を言えません。
    >非活者の悪口は、同志への怨嫉(おんしつ)であり、大謗法ですし。

    なるほど~。
    以前、レモンさんも「活動家は非活と脱会者は天と地ほどの差があると思っている」と仰ってましたが、これでトップの戦略がはっきり見えましたね。
    トップの狙い、目的はこれです。
    信じる、信じないではなく、統監に名前があるかないかで縛る戦略というわけです。
    名前さえ抜かなければ「仏様」なんだよ。
    そうすれば残っている者が動揺せず、戦意も喪失しない。
    内部の結束は保たれる。
    信じられなくなっても同志も許し、罵ることもなく、希望をもって仏のような顔をしてくれる。
    そうすべきと努力してくれる。
    これで内乱が起こらない。

    心で信じなくてもいい。(自分たちだってそうだもーん)
    金儲けで積極的にいようが、信仰心でいようが、脅しで渋々いようが、組織に在籍して名前を連ねることが必要なんだ。
    信仰心で金を出そうが脅されて出そうが、そんなもん知ったことではない。
    出しさえすればいい。

    脱会せず「非活」でいる人は攻撃されないというメリットがある一方で、残っている人も戦意喪失せず活動するという計算もあるんですね。
    トップはとにかく計算づくです。
    詐欺団体なんだから仕組むのはお手の物、ということを忘れないでください。
    とことん騙しに長けてる団体です。

  67. みなさんの真摯なコメントに頭が下がる思いです。
    コージさんの率直な思いをきっかけに、みんな本気で考えることができます。

    脱会や非活というのは、創価学会から見た位置づけだと思うので、
    あまりとらわれることはないんじゃないかな?…と思います。
    一般常識では「なに?それ?」だし、関わると自分が壊れそうに思ったり…
    そういう方も多いのでは。私は実家で話すると堂々巡りで疲弊してしまい、
    うちの家事とかできなくなっちゃうんですよ、モニカさんはエラい…。

    とにかくお金に関しては整理をつけていくことが資金源を断つことにつながる、
    (なんだか北朝鮮への制裁みたい、やっぱウリ二つですよね)
    これは共通する認識にできると思います、
    選挙については、エア報告という手もあるようだし…
    私みたいに親孝行と勘違いしないで、自身の権利として考えて下さいませ。
    自分はともかく、将来このままでいいわけないでしょ?

    テルさん、細かな状況をよくわからないままで申し訳ないですが、
    いまは児童相談所でしっかり児童虐待のケアも取り扱ってくれるようです、
    一昔前は家庭に踏み込まないとしていたのが、進歩しています。
    2世の私としては、創価の活動はあまりに忙しく数に追われるため、
    実の親からネグレスト(育児放棄)にあっていたような気がします、
    いまも自己肯定感がものすごく低く苦しいときがあるので、
    お子さん達のこと十分気にかけてあげて下さい、
    …子どもってあっという間に大きくなってしまいます、
    育児って大変だけれど、恵まれたかけがえのないひとときです、
    ご自分なりでいいのです、ご主人にも何か見つかるものがあるかも。

    せ〜やムーンさん
    auのコマーシャル、いまあんな雰囲気になっていたのですね、
    いつもこちらの場を想い出してしまいます。
    BGMに使われている「ムーンリバー」うっとりしてしまう曲…、
    スタンダードナンバーは色んな方の歌声や演奏によって色んな輝きを感じて、
    気持ちがふわ〜っ☆となごみます。
    スマイルさん
    以前に早速探し出して聴いて下さったみたいで、ありがとうございます、
    思わず笑みが浮かんでくるようなフレーズですよね…

  68. しゅうえいさんの
    >様々な資料を提示して熱弁を振るう私を
    妹は「上から偉そうに」と見たようです。

    活動家って自分たちのしている同じことを自分がされると猛烈に怒るんですよね。
    私は脱会する時、区幹部から(その区幹部は特別気の強い人で有名でしたが)、「おかしいことを言われても考えないなんてバカだと思う」と一言いったら最後、顔色がサッと変わって「バカなんて失礼だわ!」と噴火しました。
    わー、自分たちは例えば日顕さんを、カスだのボケだの好き放題言って呪いまでかけていたのに、自分が言われるとなるとたったこれで怒るのーーー?!
    言うのは平気なのに言われると弱いんですね。

    自分たちがふだん、当たり前にやっていることはそういうことなんです。
    これで気づきましたか?
    「自分は知っている」
    「アンタは知らない」
    「だから私の方が上」
    「教えてさしあげましょう」
    これが学会員です。
    そんなつもりじゃなくても、慈悲のつもりでも、そう受け取られているのです。
    >「上から偉そうに」
    と思われているのです。

    自分を省みればわかるでしょう。
    活動家が「自分は慈悲から言っている」のなら、アンチだって「親切心」で言っています。
    だけど活動家はそうは受け取らない。
    「自分は知っている」
    「アンタは知らない」
    「だから私の方が上」
    「教えてさしあげましょう」
    「何よ上から偉そうに」

    双方どっちもどっちですか?
    やってることは同じだと言う人もいます。
    ただアンチの場合、こと「元創価」の場合ですが、創価の言い分をつっぱねず偉そうと思わず、ちゃんと聞いて従ったです。
    一度は我を捨て、信じて実践してみたんです。
    またその後、アンチの言い分もつっぱねず偉そうと思わず、一度は構築された概念を捨てて聞きました。
    その上でじっくり知り考えてみたんです。

    これができた人ときない人は違うんですよ。
    活動家に必要なのは、一方的な概念を下ろすことです。
    一旦先入観を外すことです。
    つまり相手の立場に立つことです。
    これができないから、自分がすることは正義なんだけど同じことをされるとカチンとくるんですよ。(アンチは相手の言い分が理解できるので、カチンとはきません)
    その姿そのものが既に「説得力なし」です。

  69. またまた♪替え歌を作ってみました、いつも勝手気ままですみません、
    管理人さんたびたび🎤お騒がせして申し訳ありません〜〜 感謝です♡

    オフコース小田和正さんの「Yes-No」にのせて
    (今回はユーミン浮かばなかった…勉強不足です)

     今 なんて書いてあった? もやもや考えて
     ネットのこと ぼんやり見てた…

     気になることあるの? 認めたくないなら
     バタ〜ンと 閉じて しまえばいい

     …疑ってもいいの?
     (創価)嫌いになってもいいの?(アンチ〜〜)
     …疑ってもいいの?
     心は 今 どこにあ〜るの?

     言葉がもどかしくて コメント難しいけど
     みんなのこと とても 気になる…

     ほら また笑わせようと😊 ふざけてはないけど
     今 きみの 思い 伝わる…

     …疑ってもいいの?
    (創価)嫌いになってもいいの?
     …疑ってもいいの? 
     時代が 通り過ぎて〜ゆく〜

     ああ… 時は 音を立てずに すべて 包んで 流れて〜ゆく〜
     ああ… そうだね〜 少し ショックね〜〜
     みんな ありがとう
     明日 脱会する〜(or11.8or無理のないとき)

     (………ンベンベンベンベ←ベースがきいています)
     まともに 聞かないで 何も なにも 見ないで〜
     君を迷わせる指導〜 まともに 何も 聞かないで〜 

     …疑ってもいいの?
    (創価)嫌いになってもいいの?
     …疑ってもいいの?
     心は 今 どこにあ〜るの?

     (フェードアウトです)

    川柳も作ってみました
     そ ……… そないにな
     う ……… うざったいこと
     か ……… かんにんな〜

    関西弁まちごうてます?お後がよろしいようで

  70. マイマイさんが言われてるように、ネット上では創価の資産は10兆円となってますね。
    10兆円・・・あまりの額にイメージがついていかない(汗)

    確実に言えることは、会員の犠牲によるお金で、全く世のため人の為になってない悲しいお金です。

    コージさんのおっしゃる通り、非活者が多くなって、創価に流れるお金が一円でも減っていって欲しいと切にねがいます。

  71. お久しぶりです、活発なコメントのやり取り、相変わらずすごいですね!!
    今日コメントさせていただいたのは、先日学会員の方から聞いた話がひどいなと思ったので
    こちらにご報告しようと思ったからです。
    例の法案反対デモのことで・・・
    幹部は、「あれは共産党の人間が本部に三色旗を買いに来ていて
    それを持ってデモしてるだけだ」と、会合で言ったらしいです。
    また富士美術館で行われている『レオナルドダヴィンチとアンギアーリの戦い展』を観に行けと組織命令があり、その方は行ったようですが
    「すごくむごい殺戮の絵ばかりで気持ち悪くてうんざりした、平和思想と言いながら、こういう絵を観に行けと命令する組織はおかしい」と思ったそうです。
    もちろんこの展示されてるものは絵画としては貴重で歴史的にも芸術的にも価値のあるものなのは分かりますが
    わざわざ「この展示を観に行け」と婦人部に命令を出したのは、何の意図があるのかな?と思いました。

    また、日曜日、マンション前を公明党の車が大音量で通り過ぎました「来年七月の選挙候補、うんちゃらなんちゃら~」って。道行く人はこんな時期にうるさいな、なんだ?という怪訝な顔して睨んでましたが「お手を振ってのご声援ありがとうございます!」だって。
    つくづくズレてるね~と思いました。

    ちなみに近況ですが、非活のままです。組織の人は全く訪ねてきません。平和で穏やかな日々を送ってます。不思議なことにすれ違うことすらないです。
    消滅したのか?と思うほど・・・。なので普段は学会の事は忘れてます。
    お仏壇は、万が一母が訪ねてきたときに無いと激怒されるし、そういうごたごたは面倒後免なので
    使っていない部屋に移動させて置いてます。親がもう少し年を取ってきたら処分したいと思っています。

  72. 活動家は同志に怨嫉にしないという戒律?の下、幹部にも職員にもトップにも当然、怨嫉は御法度。
    おかしかろうと、犯罪を犯そうと男女問題でいざこざがあろうと御法度です。
    実際は懸命に隠ぺいして、動揺させない方に力をいれてますよ。
    御法度一本やりなんてどうやっても無理がありますからね。
    ちなみに女子部時代、組織の女の子に手を出してもてあそんだ支部長(傍目には同じく支部幹部の奥さんと円満)を知ったまわりの幹部の隠ぺいぶりはすごかったです。
    あの人もこの人も隠すことにそりゃあ必死でした。(たまたま知ってしまった私にも固い口止めを要求しました)

    会員も無理やりでもそれに従おうと
    「そういうの正しい怨嫉っていうんです。言わなくてもちゃんと相手に現証がいきます。言ったら自分の福運が消えます」
    という人気のナンチャッテ仏教指導を読みこんだりします。
    なぜこの指導が人気か?
    大好きな福運を前面に出してるからですよ(笑)
    この人何のためにこんな指導言ってるかわかってますか?
    全部わかってて戦法でやってるんですよ。
    うんうん、と頷いて発心してる場合じゃないですよ(笑)

    会員はこれに心から納得していると私には思えません。
    違和感のあることを必死でと指導など読み込んでものにしなければならないこと自体、無理してますよ。
    家に泥棒が入ったり、放火させられたりしても「言わなくても相手に罰が出るから」皆さん黙ってましょうと言えますか?
    やっぱりおかしい人にはおかしいと、声を上げ、注意するのがふつうでしょう。
    罰なんて天任せにしないで、詳細に報道もされるし、法で裁かれもします。
    それを「福運のために」グッと我慢する。
    或いは「相手の成長を願ってあげるように人間革命するチャンス」などと習った言葉を言って呑みこむ。
    絶対ストレスがきます。
    事実、仏教だ信心だと言いたがるいう人に限って悪口大好きですよ。
    学会員はその反動を、アンチや脱会者や反逆者(とされる)人に向けます。
    脱会すると怨嫉という「大謗法」が一夜にして「正義の行為」となって奨励されますから、もう言いたい放題(笑)
    あのふつうではできない呪いの祈りも、そういった反動と思います。

    執行部さん、しょせん道具につかってるだけの教えなんて無理がありますって。
    実際皆さん、無理してますもん。

  73. 宝星さん、私もauのCM気になっていました。
    子だくさんふてにゃんのCMにも癒されています。

    スーパーで、以前お世話になった幹部さんを見かけました。
    気づかれずにすみましたが、焦りました。
    おそらく、私が非活になったことは知っているはずです。
    少し嫌な予感がしました。
    予感が的中したのか、夜にバリ活姉から連絡がありました。
    「○○さんがせーやのこと、心配していたよ。
    時間があったら柴田理恵のオンデマンドを見に来ない?」と…
    ○○さんとは、スーパーで見かけた幹部さんではなくて、私が非活宣言をして精神的に不安定だった頃、しつこいアポなし訪問してきた方のことです。
    あの時、ドアを開けられずシャットアウトしてしまった…
    あーやっぱり、身内にバリ活がいると、個人情報が筒抜けになってしまう。
    オンデマンドの件は、やんわりと断りました。
    これからも、また誘われることでしょう。
    憂うつになりましたが、姉も私のことを心配してくれているのは分かるので、上手に切り抜けていくしかありません。
    何か厳しく言われたら、
    「会合に出たり活動すると、精神的に不安定になっちゃう。この気持ちは自分でもどうすることもできない。」と言うつもりです。

    11.18を控え、早くもブロック座談会が始まっているようです。
    ブロック座は、特に嫌な思い出ばかり…

    活動家の頃は、ユル活さんや、未活の部員さんがうらやましかった。
    そういえば、数年前よその地域から転入されてきた元地区部長や元地区婦は、こちらに来てから非活を貫いています。
    地区幹部だったのに、どうしてだろう?
    ずっと疑問でいましたが、もしかしたら覚醒したからかも?
    こちらでは、私が知る限り脱会された方はいませんでした。
    やめたいと言っているのに、やめさせてもらえない部員さんは、いたようです。

  74. はじめまして。学会3世アラフォ-のスヌ-ピ-です。3年ほど前に、創価学会に疑問を感じ、非活になりました。非活前の役職は地区副婦人部長です。
    今年の7月にこのブログに出会い、毎日、読ませていただいています。
    今回のテーマになり、シニフィエさんやモニカさんが、「ゆる活、非活が創価学会を存続させている」
    との言葉が気になっています。
    あと、モニカさんの脱会せず、非活でいる人は攻撃されないというメリットがある・・・というコメントも
    ・・・。
    本当にそうでしょうか。
    私は、非活になると同時に、新聞もやめ、会合も一切出ず、すべての活動を中止しました。
    すると、バリ活の母、妹からものすごい攻撃をうけました。
    あと、自宅前に見たことのない車がとまるようになり、私が玄関ドアをあけると、スッといなくなる。
    何度もありました。恐怖に感じました。
    母と妹からの攻撃は今も続いています。非活でも攻撃されます。傷つけられます。
    退会したとわかったら、どんな目に合うか・・・。
    生まれた時から、祖母、母から創価学会のおしえを刷り込まれ、
    それが、正しいと信じて一生懸命活動してきました。
    幼いころから創価学会とともに人格形成してきたわけですから、創価学会をおかしいと気づく
    ことは、苦しみの始まりであり、孤独の始まりでした。
    ショックのあまり、うつ病になり、精神科に通院し、薬がないと眠れなくなりました。不安と恐怖
    にも襲われます。カウンセリングもうけながら、少しずつ洗脳をといています。
    精神的に不安定な日々、孤独な日々から、救ってくれたのがこのブログであり、みなさんのコメント
    でした。
    本当にうれしかったです。
    しかしここにきて、私の心がまた、ざわざわしてきました。なぜかな。
    退会しましょう・・・私も退会したいです。
    でも、今のわたしの精神状態で、退会するのは、危険だと医師からいわれました。
    ここのブログで心を癒し、自分の判断は間違ってなかったと確認する場所がここのブログ
    でした。今までは・・・。
    でも今は、シニフィエさんやモニカさんの言葉が「非活は悪だ」といわれているように思い、
    責められているように思ってしまいます。幼いころから母から、責められて育ったせいでしょうか。
    被害妄想でしょうか。今回のテーマになってから、心が苦しいです。
    はじめてのコメントで、生意気なこと言ってすみません。

  75. >スヌーピーさん
    はじめまして。バリ活16年、非活15年のレイラです。
    ちなみに最終の役職は女子部部長(支部)でした。

    あまり自分を責めないでくださいね。

    ちなみに私は脱会届を出すのは
    イケダセンセのXデーと決めています。
    (どさくさまぎれに脱会するつもりです)
    まあ、今出してもいいのですが、
    これは私自身の考えですが、一度は師と思った人ですし
    色々とお世話になった人もいますので、
    「師もいなくなったので私も次のステップへ行くため卒業します!」と
    決めています。

    ここにいる方は人それぞれ立場、環境があると思います。
    色々な意見を読み、参考にし、その中で自分にしっくりくるものを選んだら
    いいと思いますよ。

    そしてここでは誰もスヌーピーさんの事
    責めないと思いますから・・・

    ところで話が変わりますが
    私はバリ活時代、信心反対の家族にものすごく責められ
    攻撃、暴力、いじめにあいました。
    そして折伏の親である元カレX・・・

    今でも思い出すと胸が痛いです。

    セッション等をうけ、だいぶ克服できました。
    でも創価のトラウマは他の人に話しても
    理解されないもの。
    ここで吐くしかありません。
    (まだまだ吐ききれていない事はありますが)

    ここでいろんな方の投稿を読んでいて
    いままで家族信心反対が不幸で
    一家和楽の信心の家庭は幸せと思っていましたが
    そうではなかった。

    いずれにしても、創価とかかわっていると
    幸せにはならないんだなと思いました。

  76. スヌーピーさん、はじめまして。

    以前にも書きましたが、コメントはすべての人に賛同して頂けるとは思っていません。
    非活にも脱会者にもいろんな事情、立場があるからです。
    個人に向けたもの、一般論を書く場合もあり、様々ですよ。
    それで、内容が脱会を勧めるような時は「※脱会したくても深刻な事情がありできない人はご容赦ください」と添えるようにしています。
    そんな方が多くいらっしゃるのは、ここを少なくない年月を読んでいる者として当然承知して致しております。
    それで自分が今の立場で賛同できるコメントを読んでくださいと提案しています。
    申し訳ないのですがこれ以上は書きようがないです。

    その上で「心が苦しい」とか「責められてる」と私や管理人さんに訴えるのはなぜでしょう?
    非活、ユル活がいるからバリ活が存在するのは事実ですし、それでも非活を選ぶのは本人にとってそれだけの理由、意思があるからです。
    その事情を誰が否定する権利がありますか?
    そういう人に「責める」理由も「心苦しくさせる」理由もありませんし、スヌーピーさんも「責められる」覚えも「心が苦しくなる」覚えもないはずです。
    違いますか?

    また
    >非活でいる人は攻撃されないというメリットがある
    >本当にそうでしょうか。
    >バリ活の母、妹からものすごい攻撃をうけました。

    というのは現非活の方に「脱会と非活はどう違うんですか?」と尋ねたところ、天と地ほどの差があるとか、統監上にあれば同志であるし怨嫉は罪だから攻撃されない、という話を含め参考にしたまでです。
    実際私もそれは納得できます。
    幹部は一切が統監名簿で動きますからね。
    ただ身内となるとまた別の話でしょう。
    同志という前に身内であり、もっと遠慮もないですしね。
    非活だから、という以前に個々の家族関係もあります。
    私も身内には違った感情を持ちますよ。

    >自宅前に見たことのない車がとまるようになり、私が玄関ドアをあけると、スッといなくなる。
    >非活でも攻撃されます。傷つけられます。

    見たこともない車なら、知り合いの学会員でもないということですよね?
    そういうことまで言われても私にはわかりません。

    コメントを読む限り正直「言いがかり」に聞こえてしまい、率直に書かせて頂きました。
    誤解があればお詫びいたします。

  77. スヌーピーさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    そうですか。スヌーピーさんは、まだ精神的に不安定なので、いろんなことに影響されやすい状態なのだと思います。
    たとえば私もモニカさんも、自分の考えを述べているのであって、それが絶対に正しいとか、こうしなさいといったことを言っているわけではありませんので、このブログでの言葉がスヌーピーさんを責めているように受け取られるのも辛いです。
    私は一貫して「創価学会は詐欺団体だ」「暴力団よりもタチが悪い」といったことを発言しています。これだって活動家にしてみればとんでもないたわごととしか思えないだろうし、また別の人にとっては「なるほどもっともだ」と納得することでもあります。このことをどう判断するかは、もちろんそれを読む人次第です。ただ、この言葉によってスヌーピーさんが自分を責めてしまって精神的に不安定になるのはとても残念です。
    「私やモニカさんの言葉が『非活は悪だ』と決めつけて、非活の人を責めているように感じるのは、やはりその言葉を受け取るスヌーピーさんの受けとめ方」だと言っても、スヌーピーさんにとってはどうしようもないですよね。
    それは私もスヌーピーさんが仰るように「被害妄想的なもの」だと思います。でもそれが被害妄想だとしても、実際にスヌーピーさんがこの言葉によって精神的に辛い思いをされることに変わりはないのですから、私もモニカさんもどうしようもないです。
    かといって「非活は悪いことではないです」と言ったところで何の意味もないです。ちなみに非活であることは創価を存続させる要因のひとつになるという考えは否定できないと思いますが、それがそのまま「非活である人間が悪人だ」と言う意味ではないということも言っておきたいです。でもこれも所詮は言葉のアヤみたいなものですから、言葉をどう受け取かでどうにでも解釈できることなんだろうなと思います。
    活動家で創価の実態に気づいた人は、多かれ少なかれ精神的なショックを免れません。私も創価の実態に気がついたときから精神的に参ってしまい、自分でもまさかの鬱病になり何年も通院してきました。いまだに鬱の症状に悩まされています。ときおりとんでもない脱力感に襲われたり、何でもない音に過剰反応してみたり、他人のちょっとした言葉で簡単に心が折れます。ついこのあいだ、スーパーで買い物をしているとき、けっこう混雑しているレジの様子を見ていると、そばにいたご婦人が私に向かって凄い形相で「並んでますけど!」と言われました。おそらく私がレジの列に割り込もうとしたんだと勘違いしたのだと思いますが、私はそう勘違いされたことがとてもショックで何も言い返すこともできずに、すぐに買い物をやめて仕事も放って自宅に帰り、翌朝まで自分の部屋に引きこもってしまいました。はたから見たらバカみたいなことですが、調子が悪い本人にしてみれば何もかもいやになるほどのことなんです。そしてこんなことで仕事を放り出してしまう自分が嫌になってしまうんですよね。こんなことは実際に鬱病になってみなければわからないなと、つくづく思います。私の場合、これがもう4年近く続いています。自分で自分がコントロールできなくて、今でも親しかった何人かの友人にまったく会うことすらできないでいます。
    だからスヌーピーさんにとって私やモニカさんの言葉が自分を責めているように感じることを、どんなに言葉に尽くして否定したとしても、わかってもらえないことなんだろうなと思います。こうしたことは理屈じゃないということがよくわかります。
    このブログにはそうやって苦しんできた人、今も苦しんでいる方がたくさん読まれているし、コメントもされています。そのことも私なりに理解しようとした上でこのブログを運営しています。
    このブログの発言がスヌーピーさんにとって「非活は悪だ」ととれる言葉が自分を責めることになるのであれば、もう私やモニカさんがどう言おうがどうしようもないでしょう。そんなつもりで言ったわけではないと言ったところでどうにもならないでしょう。
    「非活は悪か?」といったテーマでみなさんからの意見をお聞きすることもできますが、そのこと自体でさらにスヌーピーさんが自分を責めてしまうことにしかならないなとも思います。
    スヌーピーさん、結局は多くの学会員を精神的に不安定にしてきたのも、創価が金儲けのために人を騙し続けてきたからなんです。自分が騙されてきたことや、創価を信じてしまうことでそのつもりはなくても結果的に家族や友人を騙してきてしまったことに耐えられなくて心を病んでしまっている学会員や元学会員がたくさんいるということも、こうしたネット上のブログによってはじめて明らかになりました。非活や脱会者にかぎらず、こうした創価の被害者の実態を多くの人が知ることは大きな意味があると思っているので、これからもいろんな方たちがこの場でこのような対話ができるようにしていきたいと思っています。そんな中で今回のテーマはかなり辛辣なものでもあります。辛辣だからこそ、みなさんが真剣に対話に臨まれているし、とても考えさせられます。だからこそスヌーピーさんもこうしてコメントされているのだと思います。
    私は自分が正しいなんてこれっぽっちも思っていません。生まれてからずっと信じてきたものがとんでもないインチキだったことに50を過ぎてやっと気づいたんです。これから先、何を信じていけばいいのかわからないというのが正直なところです。あらためて宗教って何だろうって考えます。宗教についてだけではなく、欲に眩んだ人間はどこまで残酷になれるのかということにも驚いています。でもそうしたものも含めてのこの世界の現実なんですよね。今さらのように哲学の入門書も開いたりします。宗教についても、それが伝統宗教であっても、かなりいい加減なものも多いということがわかりました。ましてや新興宗教なんてたいていインチキだというのもわかってきました。かといって何が正しくて何が間違っているかなんて本当のところは誰にもわからない。わからないからこそ、わからないでもいい宗教に依存してしまうのではないかとも思います。そうやって誰にもわからないながらも、たいていの人が真面目に一生懸命に生きているんだと思います。学会員もそれが間違いかどうかはともかくとして、真面目に創価を正しいと信じて生きているんです。非活の人も自分がとても不安定なまま苦しみながらも一生懸命生きています。脱会者も「後遺症」を引きずりながら苦しみながら生きています。ですからこれからさらに皆さんの「活動家であること」「非活であること」「脱会すること」がどういうことかといった話題にも触れると思います。スヌーピーさんがこうした内容に耐えられないのであれば、このブログはおすすめできません。申し訳ないですが、これ以上読まないようにしてくださいとしか言いようがありません。すみません。

  78. かすみ草さん
    どうされているか、気になっていました。(^ー^)
    わざわざ、お返事ありがとうございます。
    幹部さんにお話しされるとのこと。
    役職降ろしてもらえるといいですね!
    お互い脱会に向けて少しずつ進んでいきましょう!

    せーやさん
    そうですか、お姉さんから誘いがありましたか。(*^.^*)
    何とかせーやさんを誘いだそうとしているようですね。
    断りにくい相手を使ってきますからね~
    何とか上手く切り抜けられてください!

    スヌーピーさん
    はじめまして。(^ー^)
    私も役を辞め、会合にでなくなってから組織から攻撃を受けました。
    電話攻撃、訪問攻撃、監視、などです。
    組織に背いたからだと思いますが、結構キツカッタです。
    何を言っても理解してもらえませんでした。
    とうとう、精神を病みました。
    ボレロも精神科に通って薬を服用してましたが、あまり効果がなく止めました。
    今でも、不安ととてつもない恐怖が襲ってきます。

    新聞、財務、を止め電話着信拒否、訪問中止にしてもらい今は完全非活です。
    お母さんと妹さんの攻撃には困ったものですね~
    精神科の先生の診断書を見せて先生にお願いして、お母さんと妹さん宛にお手紙を書いてもらうことはできませんか?ね~
    「非活は悪」ではありませんよ。
    スヌーピーさんは組織に不信を感じ非活になられた。それはとても勇気のある行動ですよ。悪いのは、創価の方です!
    スヌーピーさんは正しい行動をされたのですよ!

    ここの皆さんは、未活の方、非活の方たくさんいらっしゃいますから安心してくださいね。
    今は無理に退会されなくてもよいと思いますよ。
    スヌーピーさんの気持ちが落ち着き、安定されてからでよいと思います。
    また、いつでもここでやり場のない気持ちを吐き出されてくださいね。

  79. レイラさん、モニカさん、シニフィエさん、お返事ありがとうございました。
    そうですね。私は、被害妄想が強いのかもしれません。感情的になり、すみません。
    いろいろな意見があるのは、当然で、それを受け入れる寛大さに欠けているのでしょう。
    ここのブログに、依存しすぎていたのかもしれません。
    今は、心の治療に専念します。
    モニカさん、言いがかりなんて・・・そんなつもりないです。不愉快にさせていたなら謝ります。
    今まで、ありがとうございました。

  80. 結婚を前提にお付き合いしている彼が創価(おそらく「ユル活」)、私自身は外部のミントです。
    このスレのコメントの流れからはずれるかもしれませんが、このブログに対する今の気持ちを書きたくなりましたので、独り言として読み飛ばしていただければと思います。
    今まで創価とは無縁だったのに、ある日突然彼に創価と打ち明けられてから、苦悩の日々が始まりました。
    動揺した私は、何人かの友人に相談し、皆が否定的な意見でした。
    (多くの友人が選挙の依頼や勧誘の経験があることは驚きでした。)
    大のアンチ創価の友人からは「家族になるのは絶対ムリだ」と言われ、毎日のように「別れ話した?」「彼から連絡あった?」と言われ続けて、辟易した態度を取ってしまってからパタリと連絡が途絶えました。
    創価の彼と付き合いを反対する友人の間で板挟みになり、どうしようもなく辛い私の気持ちを、彼は敏感に察知しました。
    自分と付き合うことですごく悩ませて、友達が離れていってしまうのは、彼自身も辛いと。
    創価なの、じゃあお付き合いできません、と割り切れた方がどんなに楽か。
    そんな時にこちらのブログに出会い、自分の気持ちを吐き出せる場所を見つけた気がしています。
    現在創価の会員であっても、疑問を感じたり、悩み、苦しんでいる方たちがこんなにたくさんいるんだ、と知れたことは私にとって貴重な情報でした。
    彼はおばあさまの代からの3世で、おそらく「ユル活」、創価に対して本音でどう思っているのか、まだ図りかねます。
    ただ、一緒にいる時にかかってきた電話に出なかったり、何度もかかってくる電話に渋々出て(相手が強引でしつこそうな感じに対して)「今日はちょっと…」ということがありました。
    内容を聞いていないので分かりませんが、もしかすると創価の人からの電話じゃないかな、と思ったり。
    きっと彼自身も決して快く思っていないこともあるかもしれない、とこのブログを読む中で思うようになりました。
    思考を停止させる団体ということを聞くと、何とも思っていない可能性ももちろんあるのですが。。
    彼と円満に家庭を築いていくことを考えると、いつか目を覚ましてくれるかも、ということに望みを託しています。
    その希望をこのブログは与えてくれました。
    その道は決して簡単ではないと思いますが、彼が自分のしていることに少しでも疑問を抱いている様子があれば、その疑問を解消する一助になれば、と思っています。
    そしていつか彼にこのブログを紹介して、読んで欲しいと。
    以前、創価をやめて欲しいと言ってみましたが、「それはできない」という答えでした。予想通りでしたけど。。
    頭ごなしに否定しても理解されるはずはないので、時間はかかるかもしれませんが、いつかその時がくることを信じて。
    ある意味私の中では戦いですが、それまでこのブログとお付き合いさせていただきたいと思っています。
    随分長文の独り言になってしまい、失礼しました。
    signifie様、管理者として大変だと思いますが、いつもありがとうございます。(返信不要です。)

  81. リラックマさん 2015年11月2日 14:04
    >幹部は、「あれは共産党の人間が本部に三色旗を買いに来ていて
    それを持ってデモしてるだけだ」と、会合で言ったらしいです

    まさに、“謀略組織”ってのが、すぐ解るでしょう。

    盗聴→共産党宮本邸・NTTドコモ等(「盗聴教団の解明」参照)。
    言論出版妨害(「創価学会を斬る」参照)。
    歴史改ざん(何十年も日蓮正宗の信徒団体だった。が、お寺を創価の祭事部に位置付けようとして破門になった、と云う事も知らない若い人も多いのでは?=まさに改竄でしょう)。

    人権侵害・数々の謀略。ヤクザを使ってのお寺襲撃・墓園土地買収反対者への脅し。ヤクザが「報酬が話と違う」とゴネたら、警察を使ってのヤクザ潰し(「池田大作と暴力団」「憚りながら」参照)等々と、…挙げ出したらキリがない。(“創価を知るための参考本”を暇な時でも見て下さい)

    将に“悪の天才”=池田。……だから、私も怒っているのです。
    創価員を政治家、司法、芸能界、警察、と(昔の草忍者じゃないけど)送りこんで、日本を滅茶苦茶にして戦争にまで突き進もうとしてます。

    その戦争への耐性を付けて、慣らすために
    >また富士美術館で行われている『レオナルドダヴィンチとアンギアーリの戦い展』を観に行けと組織命令があり、その方は行ったようですが
    「すごくむごい殺戮の絵ばかりで気持ち悪くてうんざりした、
    ……
    という流れに成って行ってる訳でしょう?。

    一時は聖教と云うより「ヘイト新聞」という位、無残な紙上座談会で、患部がトクトクと罵詈雑言のオンパレードでしたよね。まさに“罵詈勝ソーカ員”といった風情でしたが、さすがに裁判官から説教くらって、幾らかまともに為って来たけど、どっちにしろ読む価値は私から見たら0以下の、マイナスでしかない。尤もほとんどの会員が読んでないみたいだが!!
    (これも今考えると、ヘイトスピーチに無感覚になるよう、又、人間の質を落として幹部の云う事をゾンビよろしく“言われるが儘に何も考えず聞くように”…悪の天才の遠謀術数だったのか!)

    創価が只の信仰するだけの宗教団体なら「信じるのはそれぞれの勝手」で、“何も云えないし言いたくも無い”。「ヤクザよりタチの悪い(元山口組系後藤組組長・後藤忠政)極悪集団だから言ってるんです。日本が劣化して仕舞ってるでしょう!。
    いずれ、株につぎ込んだ年金も大損して、良くて3割カット、下手すりゃ5割カット。とかなって初めて「なんて馬鹿だったんだろう」と、気づくのでしょうね。(もう遅いって!)

    – 元創価学会職員3名のブログ-で、
    10・24一度も話を聞かない原田会長の対応と学会本部の実態 ─

    「先生は、このような話を聞かない会長の振舞を正しいと仰ると思われますか!」
    引きずられ、必死に声を投げかけた滝川に対し、原田会長は叫んだ!。「当然だ!!」
    何故だ何故だと…(以下省略)

    (*苦悩されてますが、まさにこれこそがセンセの本音だから、“当然だ!!”。貴方たち3名はセンセが云ってる事じゃなく“創価が遣ってる事を見なさい”そしたら少しはソーカの真実が見えてくる筈。とアドバイスしておきます。尤も「対話を求めて」は見ないでしょうが?)

  82. みなさんこんにちは、非活10年40男三世パニックスです。
    スヌーピーさん、はじめまして!
    信頼できるお医者さまの、忠告通りで良いのではないでしょうか、責めれる人はいませんよ~
    猜疑心も強く出ていらっしゃる様ですので、一度ブログから離れるのも手、なのかもしれないですね。眺めてヤバいと感じたら、閉じるみたいな感じでもいいし、うずうずしたら投稿してみるのもいいし、その辺りは斟酌しながらといった感じで…
    私は、非活の友人にこのブログを紹介しようと思います。理由は自分が、接していて心地よいからです。そして勇気がでるからでも有ります。最近、その勇気が変な方向に、向かいつつあるのですが…
    あまり参考に成らなくてスミマセン、心の健康維持は難しいですよね!

  83. 非活10年40男三世パニックスです。

    昨日、地区協議会に10年ぶりに参加しました。妻のお伴でしたが、熱烈歓迎されました。
    幼少のころから、良くしてもらった方々ばかりで、懐かしささえ感じてしまいました。10年の時をこえて~(お初1名)

    脱会前にもう一度、内部の様子を見たくなってしまったからです。
    和気あいあいの中にも、散りばめられる洗脳用語の数々、そして財務振込間近とあって、お金の話も隠語混じりに挟み込まれ、上手く作り笑い出来ていたかも、あやしいものです。民音の会員を、妻が勧められていたらしく、旦那の了解待ちだったそうで、飛んで火に入る状態が早くも発生!パンフレット貰って回答後日で、何とか切り抜けました。
    続いて、ブロックに別れて座談会の式次第決め、「1.先ずは忘れていけない題目三唱」皆でひと笑い、こんなお決まりあったかな~?続いて「2.学会歌」しばし静寂、そして「ご主人(私)何かないですか?」え?「あおばの誓いなんぞいかがでしょう」拍手が起こり決定!良くあの状況で出たねと、後で妻に誉められました。
    「3.御書講義」ブロック座ということで、読み合わせで決まりかけた時に、出張地区部長が「パニックスさん、創価ネットで分かりやすい御書講義のページがあるから、ね!?」って、何だか雲行きが怪しくなりかけたとこで、妻から「主人は仕事で」え?昼?という訳けで、無事(?)打ち合わせ終了、婦人部は歌いたくもない「あおばの誓い」を歌うそうです。
    皆良いひとで、創価沈没の日のことを考えると、やるせない気持ちになりました。

    シニフィエさん、モニカさんはじめ先輩方、ミイラ捕りがミイラに何てことは、無いと思いますが、私は危ない橋に足をかけてるのでしょか?出来れば沈没前に、泥船から救命ボートにひとりでも、それが無理なら沈没後に、浮き輪投げ入れる準備でも、などとは増長が過ぎているのでしょうか!?
    私の欠点の1つだと思うのですが、うずうずしてしまいます。
    近所の、お人好しの会員さん達との、コミュニティーには、ゆる活の妻も、まんざらでは無いようです。欲張りすぎでしょうか?

  84. スヌーピーさん
    初めまして。
    20年近く地区婦をしていた元活動家です。

    1年ぐらい前から創価に対して拭切れない疑問と疑念をもち、今年に入り役職も下り、今はスヌーピーさんと同じく「完全非活」という立場です。
    心の中では、完全に退会していますが、様々な問題を抱えていて今は非活でいる時期だと判断しています。
    義家族・配偶者が全員活動家という他にも、以前1度だけ書いた記憶があるのですが、4人の子のうち1人が20代の活動家です。
    子どもといっても成人している社会人で、離れて住んでいます。
    これも私が簡単に退会できない苦悩の1つです。
    生まれてすぐに入会させてしまったのは、親の私たち夫婦です。
    良かれと思って入信させたのですが、その子が今 少なくなった男女青年部の中で献身的に活動をしています。
    役職もあるのでバリ活の分類になります。
    覚醒してから何度も話し合いをしましたが、「お母さんの思いはよくわかったけれど、自分は信じているから」の一点張りです。
    自分が覚醒して非活や脱会したから、はいメデタシ・メデタシとはならないのが創価なんですよね。

    スヌーピーさんも地区副婦人部長をされていたとの事ですので、活動家からの非活だったので、とても勇気が言った事でしょう。
    お母様や妹さんからの攻撃も大変でしたね。
    人生をかけて信じていた活動を止めるということは、単なる思い付きや気の迷いで出来る事ではありません。
    私自身もとても勇気がいりました。
    一緒に活動していた人から、口には出さないけれど「脱落者・落伍者・裏切り者」のレッテルを貼られているような気がしますし、そう思っている人もいるでしょう。
    配偶者には「退転者」と言われます。
    それでも、創価は間違っている。辞めて良かったという思いは変わりません。

    活動家時代に感じていた「非活」の人への思いと、実際に自分が非活になって感じた思いは、全く違うものですね。
    また一口に非活といっても、信じているけれど面倒な活動はしたくないから非活という人もいるでしょうし、私たちのように覚醒しての非活は脱会への意思表示みたいなものですしね。

    シニフィエさんやモニカさんが言われた「ゆる活、非活が創価学会を存続させている」という表現は、創価学会そのもの仕組みを見抜いての言葉だ思います。
    実際の現場の活動家たちは、非活の人達の存在がとくに現動力にはなっていませんでしたし、どちらかというと分母を増やす厄介な人達という存在でありましたね。

    スヌーピーさんの発したコメントで、同じ苦悩を持っている人に勇気を与える事が沢山あると思います。
    非活になって揺れ動く心模様は、覚醒した非活者の人達なら誰もがわかる思いですから、これからもコメント寄せてくださいね。

  85. おっとっとです

    Signifie 様 お元気でいらっしゃいますでしょうか。
    Signifie様自身も精神的に病んでいる中、温度差の違うたくさんの皆様
    の心を救おうとの試み尋常なひとにはできません。
    今回の件で少し心配しておりました。

    ブログが管理人様の意図を離れて一人歩きしはじめた感がありました。
    このブログのテーマはあくまでも「静かに創価学会を去るために」であります。
    皆様に一つ考えていただきたいのは「奨励」と「強制」のちがいです。
    例えばその人にいい事だと思えば「奨励」するのが慈悲というものでしょう。
    それを「強制」のような感覚でとってストレスを感じるのはそれこそその様な心こそが自己の弱さの部分だとおもいます。
    Signifie様は皆様が火事になっている家から一刻も早く出る様「奨励」しているのです。そして又ある意味、そのあたふたと家を出る大勢の人達を見てしか、残りの人達も何事なのかと周りを見渡す事は
    ないのです。ですから退会される人が多いことによって会員に「動執生疑」を起こさせるきっかけにしたいというのが管理人様のお気持ちだと思います。
    本当は事はそれほどせっぱつまっているのです。
    危険な中に居る事しかできない今の状況だからこそ、ストレスを利用してターゲットをわすれないように毎日決意を新たに進んでいく方が悪の道から抜け出す最善の方法でもあると思います。
    なぜなら人間は弱いもので、楽な方へと流れていくものだからです。そしてそれが悪を平穏にしてしまうのです。
    今この時も誰かが命を絶つかもしれない、精神に病をきたすかもしれない、犯罪に手を染めるかもしれないと思うと居ても立ってもいられないという管理人様のきもちであると思うのです。
    人の事はどうでもいいと思えば管理人様だってこんなに苦労をする必要はありません。ご自分も精神を病んでいるのにです。
    ですから皆様にお願いしたいのは御自分を被害者にしたてて、これ以上管理人様を責めないでいただきたいのです。
    皮肉な事に今の状況では、ブログ設立の張本人である管理人様が被害者になっているように見受けられて私にとっては心が痛いものがあります。

    実は私も管理人様と同じ立場にありました。
    組織がおかしいと思い、かげで非難をする部員達に対して、私が声をあげるように奨励すると、ストレスだ強制だといって私を目の仇にし、あげくのはては、みんなが批判しているはずの
    幹部にまで私の批判が届き、驚いた事に双方が私を共通の敵(幹部側としては私がみんなを扇動しようとしているという見解)として反逆者扱いをしてきたのです。
    ですから退会をした事に私は何の恐れも後悔もありません。

    話は全く変わりますが
    11.18 もうすぐですね。
    私はこの日がみなさんを自然に退会に導いてくれる道が開ける最初の日になると思っています。
    学会はこれからどんどん変化を露にしていくでしょう。
    あまり時間がないのです。池田がなくなる前に出来る限りの変化を設定済みにしておかなければならないからです。
    池田がなくなってから変えたらみんなから勝手に変えたと言われます。

    教義の変化の事
    生命の永遠論についての独自の解釈
    御観念文の変化の事
    御本尊の変化の事
    日興、日目 日寛上人などへの不信
    日蓮を外して釈迦本仏論
    謗法は正宗だけ(他の宗教には寛容)
    他の宗教形態も共存可能
    現世利益を祈るのではなく人間革命という様な自己啓発の教え
    回向に関しての新しい解釈

    など、もちろんまだまだあるでしょう

    これらは全部一度にはだしませんがじょじょにだしてくるでしょう。

    11.18にすごい事を発表するのでしょうが、それからが、見ものだと思います。1ヶ月、2ヶ月と時が経つにつれ、草創期の方達が
    騒ぎ出すとみています。そういう中で退会しようとする人にも、ここまでくるともう家族やリーダーも何も言わなくなる様な状況がもうすぐくるとおもいます。
    なぜなら、これだけ組織が変わるとさすがに多くのメンバーが今まで騙されていた事に気づくからです。
    大幹部にとってはどうせ草創期のメンバーはいないほうがいいのですから、そのうち退会者にも攻撃もしない様に指導も回ってくるとおもいます。
    楽しみです。

    もし、今回これらの発表を控えたとしても、時期を伺っているだけだけのことです。
    変化はほとんど全て決定しています。

  86. スヌーピーさん、お気持ちよくわかるような気がします。

    私は2世でありながら、結婚を機に脱会できましたが、
    それで母にひどいことを言われた覚えはないように思います。
    けれども、主に幹部クラスの大人に突然ダダダっ〜と言われて、
    びっくらポン(当時はまだ放映されてなかったけど)したことはあります。

    でも私は結婚しないと先が見えなかったし、創価に限界を感じていたので、
    被害を受けた、というよりますますこちらは冷静に生きていこうと思いました、
    逆に少しでも意を強くもてる原動力にしちゃえないかな?…と思ったりします。

    お母様やご家族も、もやもやした矛盾をどこにぶつけたらいいか分からずに、
    攻撃的な態度に出てしまうんだと思います、そういう不可解な態度はうちの母もあり、
    ある意味スヌーピーさんに甘えている面もあるんだと思います。
    創価は宗教団体ではなくて金目当ての詐欺システムとして機能している、
    ここは現実的にどなたも一致点を見出だしているはずです。

    いまや、いろんな立場の方があらゆるコメントを
    発信してくれるわけですから、気持ちが添えるものをピックアップして
    ご自身の糧にされたらいいと思います。

    このやっかいな団体組織に短期決戦はむずかしそうなので、
    心身ともに大事にしながら、まいりましょう。

    いつも管理人さんに甘えっぱなしで申し訳ありません、
    充実してお仕事に専念できるよう、みなさんに並び願っております。
    くれぐれも、ご無理をされることのないよう……

  87. ボレロさん、
    いつもありがとうございます(*’▽’*)
    姉は、いろいろ問題を抱えていて常に多忙で、信心が気持ちの支えになっているようです。
    長女なので、厳しい時も多々ありますが、大好きな姉です。
    もし創価に入っていなかったら…
    私達身内は、どんな人生を送っていたのだろう?と、考えることがあります。

    宝星さん、よく見たらあのCMは、ソフトバンクでした。
    白いお父さんワンちゃんが一緒に出てました。
    私もしばらく気づきませんでした(*゚∀゚)
    替え歌と川柳、良かったです!
    気分転換になりました。

    signifieさん、大変な中、いつも本当にありがとうございます。

  88. >「ゆる活、非活が創価学会を存続させている」という表現は、創価学会そのもの仕組みを見抜いての言葉だ思います。

    レモンさん、このコメントに感謝です。
    「非活になる人がわるい」と責めているのではないのです。
    家族やその他の人間関係を円満にしたい、というごく当たり前の感情や都合さえ、創価はこのように利用すると言いたいのです。
    言わば、そういう創価を責めて頂きたいと思います。

    これに限らず創価は一切の感情、心理を巧みに利用します。
    バリ活だってただ「皆を幸せにしたい」「自分も幸せになりたい」と思っているだけです。
    そういう思いは金は権力集めに利用します。
    ユル活だって良識や迷惑を考え、バランス感覚を持ち、できることをやっているだけです。
    創価はそれだって上手に利用します。

    会員の良心はまったく悪くない。責められることでも何でもないのに、それを自分たちの利権で利用し、結果人から迷惑がられることにしてしまう。
    創価の詐欺はこのように悪質です。
    関わっていると自分は何も責められることをしてないのに、つまらないことに利用されてしまう。
    そういう仕組みになっていると言いたいのです。
    だから撲滅してほしい。
    創価問題で悩む人の力になりたい以上に(私にはそんな能力がないので)、団体が早く潰れてほしいと願っています。

  89. 久々のコメントになります。非活もうすぐ1年になる2世マヨイです。
    非活ゆる活云々と話題になっているので、少々心がざわついてしまいます。
    籍があるっていうだけで組織の栄養になっているということはよくよくわかっています。
    こちらは全くそんなつもりはないのですが、バリ活さんの励みの材料になったり(たきぎでしたっけ?)、10人に1人は学会員です!などとデタラメな統計に利用されたりしているわけですから、詐欺師の側にいるという罪悪感のようなものもあります。
    ただ、高齢盲信母の存在があり、今はまだ私にとっての「その時」ではありません。スヌーピーさんにも「その時」がくると思うので、焦らずに今は自分を大切になさってください。

  90. モニカさん 

    >婦人部で副がつく役職はそれだけというのはまずないです。
    副白ゆり長ならグループ長というふうに。
    それなら正役職を名乗るのがふつうです。
    本当に婦人部なんでしょうか?

    副だけ専任という人は、けっこういます。
    副白ゆり長専任もいますし、地区副婦人部長という役職が専任の人もいます。
    大抵は、地区副婦人部長だと白ゆり長と兼任の人が多いですが、白ゆり長を交代した後、地区副婦人部長専任になる人もいます。
    私も辞める前は支部副婦人部長との兼任でしたが、支部副婦人部長だけ専任の人もけっこういました。
    なので、スヌーピーさんが役職を入れて自己紹介されたときに「地区副婦人部長」という挨拶をしていた事は、何もおかしな事ではないと思いますよ。
    もしかして、スヌーピーさんだけでなくそういう役職の人も閲覧しているかもしれないので、今後コメントを書き込む時に躊躇されてはと思い書き加えさせて頂きました。

  91. 私が感じていた事をモニカさんがコメントし下さったのでほっとしました。しかし昔ならいざ知らず日本という法治国家に生きていて、信教の自由は保障されているのに、どこの国で展開されている事なのかと一瞬思います。まるで広域暴力団と同じではありませんか?脱会に、法的手段も辞さない覚悟は必要なのかも知れません。

  92. このことの発端は、もしかしたらわたくしのストレートな書き込みからかもしれませんね。。

    配慮のない書き込みをしてしまい多くの非カツの方々の心を動揺させ傷つけたことをまたシニフィエさんのこのBlogをある意味乱してしまったことをここの場で深くお詫び申し上げます。。
    申し訳ありませんでした。

  93. 非活ルーキーのわさびです。二度目ましてでございます。

    流れをぶった切るようで気が引けるのですが、取り急ぎ、コメントくださった方にお礼を申し上げます。
    シニフィエさん、宝星さん、レイラさん、ボレロさん、ポトスさん、
    (漏れていたらごめんなさい)
    温かいコメントありがとうございました。

    >そして「がんばれ!わさびさん!」とエールを送ります。

    はいっ!がんばりまっしゅ!
    「がんばれ」・・・シンプルな言葉ですが、刺さります。励みになります。勇気が出ます。

    >ボレロさん
    >ボレロは新聞中止はFAXしました。

    新聞ですが、販売店に1本電話を入れれば済む話なのですが、勇気がなくてそれができず、
    ボレロさんの提案を参考にさせてもらいました。
    FAXなら書面で記録も残せるし、「どうして?」というわずらわしい質問攻めにも合わずに済むかなと思いまして。
    その結果、無事、10月いっぱいで止めることができました!

    ただ、気がかりなことがありまして、新聞配達をしているのが、私的な面でも付き合いがあって、地区でいちばん親しみを持っている部員さんなんですね。
    彼女が毎朝懸命に配達してくれていた新聞を断るということには、心が痛みました。

    その彼女にはまだ退会への意思は告げていませんが、さっそく電話とメールが来たので「近日中に引っ越すから」とメールを送りました。(実はほんとうに直近に転居を予定していたのですが、急遽延期になり、しばらくは引っ越さないことになりそうですが)

    予想通り、次の日には彼女は地区担を連れてわが家を訪問してきたようです。私は留守でしたが。
    ちなみにわが家はオートロックのマンションなのですが、同じ棟の中に拠点提供をしているお宅があるため、部員さんはみんなエントランスを通過し、直接部屋の玄関前までやってくるのです。
    (これが日々のストレスでもありました。財務のときも、その同じマンションの婦人部が毎日訪問してくるものだから、居留守を使うこともしんどかったです)

    ともあれ、これをもってガッカイには1円も提供しない立場になった、ということです。

    さて、退会する足固めは徐々にできました。
    しかし、親しくしていた内部の人や、折伏親などに退会への意思を伝えずして一方的に辞めてしまっていいものか、悩むところです。
    (あ、ここはアドバイスを求めているのではなく、「どうしようかな」と不安に思う気持ちを表しているだけです)

    「私の人生に創価学会はいらない」と気付いた私は、大きく反旗を翻したり、アジテーションしたりするのではなく、「静かに去る」ことを心に決めました。

    しかし、方向は決まったものの、まだ迷いの中にいます。
    なので、自分の心にじっくりと耳を傾けながらその過程を探っていきたいと思っています。
    はっきりせず、歯切れが悪いようにお感じの方もいらっしゃるかもしれませんが、皆さまのコメントを読みながら、ゆっくりその迷いを咀嚼していきたいと思っています。

  94. 男子部の部長していた頃を思い出してます。
    「非活動・ユル活」について。
    非活動は、家庭訪問の対象。選挙のお願い、会合参加勧誘対象。
    ユル活は会合参加の人数稼ぎ。選挙の活動家。などなど。うまくいけば役職を受けてくれるかも。

    結局は数字のためなんですね。

    勿論「信心の弱い人に信心に目覚めてもらい、幸せになってもらいたい」との思いはありましたよ(^^)
    向こうからすればすごい迷惑だったでしょうが。

    今まで3つの地域で活動しましたが、どこも活動家は1/10未満でした。もっとひどかったかも。名簿に載っていても不在・訪問禁止・行方不明なんてざらにいました。親が幹部で子供が未活で名簿だけあるとか。
    人殺して刑務所に入っていたやつもいましたよ。そいつに金を要求されましたが。
    会合にうまく連れ出した部員がいまして、コンビニに寄ったら、コンビニの壁に向かって、立ちション○ンしたり、ロクな奴がいませんでした。

    結局は、活動は人生の無駄遣いです。

  95. ぽむぽむです。
    思うことは、いろいろありますが、うまくかけないので、あとにします。
    とりあえず、最近のコメントで勇気をもらったことを伝えたいです。
    10月30日の2:15希望さんのコメントです。
    「明るく楽しく元気よく」長生きしたいと書かれていました。
    「創価の崩壊」は通過点に過ぎないと。
    シニフィエさんのこのブログには壮大な意義があるのだと。

    スヌーピーさん、とても、お辛いのだと思います。体と心の健康が第一です。私も被害妄想あります。夫とのやり取りで「アンチスイッチ」が入って感情的になってしまいます。夫の覚醒には全くの逆効果だし、自分がみじめになります。私は、もともとアンチで活動に全身を投じたとか信じていたものが間違いだったという部分が少ない(少しだけ信じて活動しました)ので、ここに参加しても異分子の気分になることもあります。

    退会していないのに「11月18日退会します」宣言をしたのは私だと思います。実際に退会してから「退会しました」と宣言するべきだと、思いながら迷いに迷ってのコメントでした。皆さん、それぞれでいいと思います。

    ここからは、シニフィエさんの判断で未承認にしてください。
    「対話を求めて」の集いをどこかで催す時期にはまだないのですか?
    シニフィエさんは、どのくらい身の危険があるのですか?いやがらせがあるのですか?
    いやがらせやストーカーについても不明な部分が多すぎて末端の半外部の私にはわからないのです。でも「明るく楽しく元気よく」替え歌発表会などしたいです。あさはかですか?

  96. あーっ、久々の替え歌 11.8 → 11.18 でした、
    管理人さん、大事なところを大変申し訳ありませんでした、恐縮です。
    せ〜やさん、ありがとうございました…

    ところで11.22に大阪では府知事市長の同日選挙があるのですが、
    公明党は今回は自主投票です。
    先回は大阪都構想に反対の立場を明確に示し、自民党陣営を支援していましたが、
    今回は学会員どんなお気持ちでその日を迎えようとされているのでしょうか?
    11.18と併せて、どんなお気持ちで日々送られているのでしょうか?

    …公明党の票によって結果は変わってきます、そんな存在なのです、
    ザ.自民党にとっては結果がどちらであっても、次に打てる策はあります。

    私には夏の日のデモ隊の方々と同じような哀れを感じるのですが…
    ご自身で考えて投票するという、今回の自主投票、どう感じますか?

    私としては、現実の場での創価学会のおかしな点をドライに感じた部分を、
    呈していきたいな、…と思っていました。

    非活か脱会か…私の脱会は母任せであったのですが、
    母は地区担当か支部(私こそうろ覚え)だったかと思うので、
    レモンさんが述べられているように、名簿から抜いてあるのではないかと思います。
    結婚にあたって引っ越ししたので、私の主人の家族にもですが、
    見ず知らずの転居先の地区に迷惑がかかるのは避けたように思います、
    自分の格が下がるのはしゃ〜ないとあきらめたのかもしれませんね。
    私が実家にいても先が開けませんでしたから
    …創価が立ち塞がっているだけで。

    現実的な選択をすると、おのずと創価は矛盾した存在なのです。

  97. 私の非常識なコメントで、シニフィエさん、モニカさんをはじめ多くの方にご迷惑をおかけし、申し訳ありません。
    ブログの空気を悪くしてしまい、ごめなさい。このまま去ろうと思いましたが、少し誤解されてしまている
    と思って、コメントさせていただきます。
    私はなりすましではなく、婦人部です。地区副婦人部長でした。創価大学も卒業しました。
    非活になったばかりのころは、多くの幹部の方、婦人部の方が指導されにきました。
    不審な車も、非活になったばかりのころのことで、
    今はないし、創価の人かどうかは、わかりません。
    母は75歳で、私が非活になる前は、弱々しい感じでしたが、非活がわかると、ものすごい攻撃を
    してきました。きっと、幼いころから、母の言われるがまま、母に気に入られるように、生きてきた
    私でしたから、40すぎての初めての母への反発は、許せないことだったのでしょう。
    心の治療をうけるようになって、私は、本当の自分を生きてなかったことがわかりました。
    個人的なことをながながとすみません。短い文章では、なかなかすべてを説明できないと思うので、
    やめます。
    私なんかにコメントいただいた方々、ありがとうございました。

  98. ご無沙汰しております
    結婚と同時に入会し、子どもの結婚問題を機に昨年12月に退会した
    にゃんころころ です

    皆さんのコメント熟読しておりませんのでズレていたらごめんなさい。
    子どもの結婚問題を機に私と子どもたちは退会しました。
    退会すると決めた時点では夫がどうするかは自由だと考えておりましたが
    ソウカに関して話せば話すほど凝り固まって・・・
    もしかして”洗脳”?そう感じてネットで検索しこちらのブログや
    その他様々な情報!にビックリ(世界平和を目指す団体であると信じ込んでおりましたから)
    こんな団体に夫を残しておく訳にはいかないと
    強引に退会してもらいました。

    以下夫のメールの一部分です
    やっとここまでたどり着きました。
    『〜創価学会ドグマにとらわれてにゃんころころと「納得のいく対話」をして直面する問題に対して真摯に取り組み解決しなかったことにあります。創価学会以外のことなら、こんな強引なことをしない私ですら創価学会ドグマで狂っていたという事です。』
    まだまだイケダ教ですが…

    強引に退会させることに躊躇はありました(夫とはいえ他者の権利を侵害する行為ではないのかと)。
    アルコールや薬物依存症の人を対象物から引き離すのと同様に引き離してよかったと思います。
    もしも万が一私のソウカに関する判断が間違っていたら、再度入会すればいい。
    火事だって判断したからかなり強引にその場から引き出したけど
    よく見たら違っていたのであれば、その行為を謝り元に戻ればいい。

    ミントさん、返信不要とのことでしたが
    コメントさせてください
    『以前、創価をやめて欲しいと言ってみましたが、「それはできない」という答えでした。予想通りでしたけど。。』
    彼氏さん「できない」って信じ込んでいるのかもしれません。
    うちの子も「ソウカやめたいんだけど」って言うまで相当悩んだ様です。私の返事は「それはあなたの自由よ、幸せになって欲しいって思っているだけ」
    3世ということで簡単にはいかない部分もあるでしょうが、ボールは投げて見ないとわかりません。

    モニカさんの
    『「非活になる人がわるい」と責めているのではないのです。
    家族やその他の人間関係を円満にしたい、というごく当たり前の感情や都合さえ、創価はこのように利用すると言いたいのです。』
    激同!(若者ぶってみました)

    みんな自由だし人は変わることができます。

  99. おっとっとさんのコメントにグッときました。

    >ストレスを利用してターゲットをわすれないように毎日決意を新たに進んでいく方が悪の道から抜け出す最善の方法でもあると思います。
    >なぜなら人間は弱いもので、楽な方へと流れていくものだからです。そしてそれが悪を平穏にしてしまうのです。

    この言葉を学会員時代に聞いて噛みしめていたら…と思います。
    ストレスを利用してターゲットをわすれないように毎日決意を新たに進んでいってたのは、トップの方でした。
    会員は、ラクな方へつい流されていってしまっていた。
    考えなくても与えられるというのはラクだったんです。
    その間にトップは恐ろしいくらい様々なことを考え、知恵を働かせていたんでしょう。
    これじゃあ負けます。
    流されている間に創価はどんどん肥大してしまった。
    これには重い責任を感じてしまいます。

  100. スヌーピーさん
    大丈夫ですよ。ここは創価で傷ついた人が心の整理をする癒しのブログです。
    つらい思いをどんどん吐き出してくださいね。
    私自身も、このブログで助けられました。
    強信者の母がガンで悶絶死して、半世紀以上創価に尽くしぬいてきた父が首吊り自殺したり、家庭でもろくなことが無かったし、活動中も、女子部に付きまとわれたり、男子部に金を要求されたり、会合終了直後に、婦人部のかたが、息子さんに包丁でめった刺しにされて死亡したり(ニュースになりました)。今まで会合に参加していた男性が、最近みないと思ったら刑務所に入っていたり、本当にいろいろありました。
    このブログが無かったら、一生創価でつらい思いをしたでしょう。
    シニフィエさん、皆様本当にありがとうございます。

  101. 恋人はB長、の外部ぱこです。
    11.18ですね。恋人はいそいそと座談会に行くでしょう。嫌だなー。財務も嫌だなー。恋愛にこんな悩みがあるとは知らなかった二年前。

    非活。ユル活。
    「ここにたどり着いたなら、どっちでもだいじょうぶ!なにかに気づいたんだから、いいじゃん!羨ましい」
    盲信の彼の隣にいると、そう思えます。
    社会悪組織の肥やしになってることは確かですが・・・・・、(個人的にいうと→)和民を愛用してる人も、マクドナルドや軍事関連会社の株主も、地元経済のため原発推進してる人も・・・・・「悪の肥やし」としては、あまり変わりないのでは?と思えるので。

    大事なのは「個」の尊重。
    どこに属していようと「おかしいものはおかしい」と思える精神は、人として本当に大事です。
    それさえわからなくなってる人がたくさんいる。

    ここにお見えになる、創価に縁した方。
    ちょっとでも「おかしい」と気づいたら、あなたの「学会以外の」友達、同僚、恋人、家族・・・・・本当によろこばれると思います。
    あと、「おかしい」と気づいたものへの布施は、可能な限り絶つことがよいですよね。脱会はいつでもできるって。

    「無財の七施」ですっけ?
    「身の財より心の財」
    ・・・・・なら、学会への布施はもう充分すぎるよね、永遠さん。

    親によきものを与へんと思ひて、せめてする事なくば、一日に二三度笑みて向へ。
    上野殿御消息。
    By日蓮

  102. スヌーピーさん、そうでしたか。
    コメントを読む限りの私の判断でした。
    書いてあることが信じられず、申し訳ないんですが「作り話」のようにしか思えませんでした。
    それでコメントがどうしても「本心」とは思えなかったんです。
    このことで不穏な空気が流れてしまったことを含め、大変申し訳ありませんでした。

    「ゆる活、非活が創価学会を存続させている」というのは前に書いた通りです。
    >「非活になる人がわるい」と責めているのではないのです。
    >家族やその他の人間関係を円満にしたい、というごく当たり前の感情や都合さえ、創価はこのように利用すると言いたいのです。

    スヌーピーさん、私もこのことを考えた時、ざわざわしました。
    創価に対してです。
    「非活になる人が悪」ではなくて「非活になる人さえ悪にしてしまう」と言えば伝わりますしょうか?
    攻撃したというお母様の話は、創価がらみ、非活が原因というより、「言われるがままになってきた娘が言うことを聞かなくなった」こと自体に腹を立ててるのではないでしょうか。

    整理すると
    「非活が原因で」知らない車を見るようになったのではない。(創価とは無関係)
    「非活が原因で」お母様から攻撃されたのではない。(意のままにあった娘が反抗したため)
    「非活が原因で」自分が悪いことをしているのではない。(自分は当然のことをしてるまでで悪いことなどしてないのに、創価がそれを都合よく悪事に利用するだけ)
    と思います。

    ですからどうか、このブログも管理者も(許して頂けるなら私も)決して「責めたり」「心苦しくさせたり」しているのではないとご理解ください。

  103. 人それぞれ、元学会員ならではの色々な立場で、感じる事、異論、反論、疑問等あっても不思議ではありません。
    すべての参加者や閲覧者を納得させるコメントなんて、そもそも誰にも不可能ですし、
    その上で、相手の気持ちも考えながらの発言が、大事かな~と思います。
    個人名を出されて指摘される方もそうですし、それに反論される方も、同じ事です。
    双方が、思いやりを持った書き込みをして行きましょう~(なかなか難しいですが・・・)

    多くの非活の方々の中には、自分は非活状態なんだという事で、
    創価にも脱会者にも後ろめたい気持ちで、不安で辛くて泣いている人だっていらっしゃるでしょう。
    そういう方々は、とても神経質な状態に陥って、ここに救いの手を求めていらっしゃると思います。
    非活の良し悪しとか問題点はひとまずは置いといて、元の和やかな雰囲気に戻すべきです。

    まずは、非活に転じた方は、その勇気に私は心から拍手を贈りたいですね。
    そして出来るだけ早期に、非活から完全非活になる事を目指していけばいいかと思います。
    脱会は、その後でゆっくりと時期を見てで構わないと思います。
    う~ん、言葉だけで色んな事を伝えるのは、簡単なようでなかなか難しいものですね・・・

    スヌーピーさん、初めまして、体調はいかがですか?
    スヌーピーさんの辛いお気持ち分かりますよ。大丈夫です、伝わっていますよ。
    signifieさんやモニカさんは、脱会者の視点から非活の問題点や注意点を述べているのであって、
    決してスヌーピーさんや、非活で悩んでいる方々を責めている訳ではないんです。
    非活の人が、非活の視点で話をするように、脱会者もまた、脱会者の視点で語っていかないといけないんです。
    その点だけ、ご理解くださいませ。
    勿論、創価や体調の事、愚痴、疑問、その他何でもいいので、無理の無い範囲で
    またいつでもいらっしゃってくださいね。

    モニカさん、ご指導ありがとうございます。
    「非活に対する、活動家の怨嫉(おんしつ)の件」について、ご指摘の件、勉強になります。
    これからも色々参考にさせてください。
    そうそう、モニカさん、アクセル全開もいいですが、
    たまには「替え歌」でも作って、リラックスしてみてはどうでしょうか? 

    せーやさん、
    あの、ふてにゃんの子沢山編、可愛くてたまらんですね!(・∀・)
    心当たりの無い子猫まで一緒に面倒をみてしまうあたり、ふてにゃんの懐の深さを感じます。
    あのマッサージしてた白い猫も、猫侍など色々活躍している芸達者ニャンコだそうですね。

    宝星さん、
    替え歌と川柳、和みますね、ありがとうございます。
    相変わらず「フェードアウト」いい味出てますね!
    川柳も、大喜利みたいで笑いました。
    11,8の件は、私、気がつかないフリをしておりました(笑)

    ケセラセラさん、コメントありがとうございます。

    流れ星さん、
    いえいえ、流れ星さんは自分の立場で問題定義をして頂いただけですし、
    私も含めて自由にコメントを発信出来て当然ですので、全然問題ないですよ。
    ありがとうございます。

    ところで、最近ちょっとスレ全体が「非活」の話に少しこだわり過ぎかな~?と思います。
    非活になった方は大歓迎して、脱会された方は、お祝いしてあげる、
    そういうシンプルな対応でいいんじゃないですかね?

    戦って戦って、勝って勝って勝ち抜かなくてもいいんです。
    非活のままでも安心して楽しく生きていける環境であれば、それでいいんじゃないでしょうか。
    創価からも脱会者からも責められ悩んだ挙句、また元のゆる~いゆる活に戻っちゃったよ!テヘ!
    では、何をか言わんやです。

    あぁ、私もまた長々と偉そうなモノ言いになってしまい申し訳ありません・・・・・
    私自身も、何をか言わんやです。
    昔、てんやわんやという漫才師がいましたね。
    あんな見事なハゲにならないように、題目三唱してから寝ます・・(嘘です)

  104. シニフィエさん、体調のお悪いなかいつも大変お世話になっております。m(._.)m
    お体、大切にされてください。

    せーやさん
    いつもコメント有難うございます!(*^-^*)
    お姉さま、仲良く大切にしてあげてください。
    わかったようなこと言ってごめんなさいね。

    わさびさん
    そうですか、新聞止めることができて良かったですね~!( ´ ▽ ` )ノ
    仲良くしてきた人との別れは辛いものがありますね。
    退会の決意をされたことは素晴らしいことだと思います!

    スヌーピーさん
    ボレロも心を病んでいるので、スヌーピーさんのお気持ちわかります。(^ー^)
    本当に、お辛いでしょう。
    車の件ですが、創価ならあり得ると思います。
    何故なら、ボレロも同じようなことをされたから・・
    家の回りをまわられたりしました。
    様子を伺っているのか?監視しているのか?嫌がらせなのか?
    完全なストーカーです!
    ボレロも当時は本当にどうしていいか?わかりませんでした。
    だんだん、追い詰められていくのですよね。 
    お母さまや、創価から抜け出すことができて良かったですね~!(^ー^)ノ
    スヌーピーさん、凄いことですよ~!
    お母さまと妹さんの攻撃を何とか、止めたいですね~
    ここの方達はスヌーピーさんの気持ちをわかってくださる方もたくさんいらっしゃると思いますので、またいつでもいらしてくださいね!

    創価によるストーカー・・
    その手口は巧妙です。
    回りには分かりにくいのです。
    言葉の暴力や、弱いところを突いてきます。
    ついには、精神を病みます。
    これは犯罪です!
    何としても、撲滅せねばなりません!ι(`ロ´)ノ

  105. にゃんころころ様、はじめまして。
    勇気をいただけるコメントを、ありがとうございます。
    ご自身が退会を決意し実行に移されたことはもちろんすごいですが、さらに旦那様まで(強引とおっしゃいますが)退会されたとは、すごい成果ですね。色々と大変だったと思いますが、私も希望が持てました。(どんな強引さか気になりますが(笑)、真剣な想いが伝わったのですね。)
    私はどこかで、彼はきっと話せばわかってくれる人だと信じてる(信じたい)部分があります。
    このブログのテーマでもある「対話」を忘れず、私自身が創価の問題から目を背けずに、根気強く向かっていきたいと思いました。
    お互いアラフォーで結婚を急ぐ気持ちもありますが、避けて通れない創価の問題にきちんと向き合おうと改めて思います。

  106. ポムポム様
    「白バラ通信パンドラの箱」の希望です。私のコメントに言及して下さり、心より厚く感謝申し上げます。ポムポム様のお役に立てたようなので、ありがたい限りです。
    ちなみに、「明るく、楽しく、元気よく」は、NHKの「素人のど自慢」のスローガンです。私は、この番組が大好きです。
    私の特技は、出場者が 歌う前に入選するかどうかを当てることができることです。司会者からマイクを渡され、歌い始めようとする瞬間に、約98パーセントの確率で当てることができます。入選する方々に共通しているのは、落ち着いておられることです。
    ポムポム様もご承知のこととは存じますが、特別番組が入らない限り、「素人のど自慢」は、日曜日の午後12時15分から放映されます。是非とも、ご覧になって下さい。司会者が、番組開始の際に、「明るく、楽しく、元気よく」と言われます。
    極悪集団創価学会池田カルト一派のことで苦悩しておられる方々に対して、シニフィエ様は、素晴らしい出会いの広場を提供されておられます。凄いの一語に尽きます。
    シニフィエ様のブログに真摯なコメントを投稿される皆様が思わず爆笑されるような「替え歌」を、ポムポム様がお考えになられることを熱望しております。もちろん、爆笑でなくとも、クスクス笑いでも大丈夫です。

  107. ぽむぽむです。
    11月4日10:33コメント最後の部分承認なさったのですね。「静かに創価を去るために」の趣旨を外れた内容で、すみません。みなさん、スルーしてもらえればと思います。そんなこと参加出来るわけないだろうという方はもちろんいますよね。

  108. スヌーピーさん
    ほんまに、思っていることを言葉にしてコメントすることは難しいものです
    あなたの言葉にして書き表すことのできない、歯がゆさを解る人もたくさんいるのですから安心してください
    コメントしていて気持ちが高ぶってきたり、何を書いているのか自分でもわからなくなってきたりといろいろありますよ心配ありません
    このブログにコメントするのは初めての方は勇気がいると思います
    でもコメントされて少しは気持ちが軽くなったのではありませんかご安心ください
    怖れず少しづつでも参加してください
    こんな素晴らしいブログは他にありませんよ

  109. 創価の間違いに気づいてから驚くことばかりでした。
    まず、何にしても「正しい」「唯一の真実」と信じていたものが、大嘘だったということにびっくりしました。
    あそこまで「宗教はインチキじゃダメなんだ」「金儲けじゃダメなんだ」「力がないとダメなんだ」と人一倍言っ団体が、何のことはない。
    同じくそんなインチキで金儲けの一つに過ぎず、それこもれも全部、騙しのテクニックだった。
    まあ今思うとよくあることで、ただのオカルト商法にひっかかっただけのこと。
    陳腐なことでした。
    だから私自身はびっくりはしても、なーんだという程度でした。
    ニヤリと笑って終わりでした。
    100年の恋も一瞬に醒めるとは、まさにこのこと。
    何の未練もわだかまりも残りませんでした。
    そんな教団をクソ真面目に信じていた自分の感情も、あっさり忘れてしまいました。
    「待てよ。あんなに信じてたじゃない?」
    「そうだっけ?」という感じです。
    一気にそんなこんなも遠い記憶となって、どっかに吹っ飛びましたよ。
    それで終わるはずだったんです。

    ところが私が本当に驚いたのはその先でした。
    同じように詐欺にひっかかったことに気づいた人が、鬱になった、心を病んだ。今も苦しんでいる。
    そういう人がものすごく多いという事実です。
    それから、なーんだ。そうだったの。じゃあ私辞めるね、となると大変なことが起こる人がいる事実です。
    またそれを無視して強行すると更に面倒なことが起こるらしいことも…

    創価問題の深刻なところはここなんだと思いました。
    私自身も、自分が騙されたことはあっさりしたもんでしたが、友人に勧めてしまった事実を考えた時は青ざめました。
    こればかりはあっさりするわけにいかず、ほとほと困りました。
    放っておくと次々に同じ犠牲者が出ることになる。
    それでネット書きこむことで、アンチ記事に関わることにしたんです。

    創価がデタラメの詐欺団体ということは、もう隠しようもない事実です。
    これを頑張って否定したり論争することなど、もう無意味です。
    20年前の週刊誌を読んで騒いでるようなもので、そんなことを言ってる時代じゃない。

    早く逃げよう。
    それに付随する問題があったら、それをどうしようと話し合うことが大事と思います。
    「11月18日に脱会しよう!」と呼びかける運動は、そういう意味で実質的なアイデアだと思うんです。
    「脱会すると揉めて大変」というのは、創価側の思考パターンに合わせた発想だと思います。
    今だ辞めることが

    「特別なこと」
    「滅多に起こらないこと」
    「あってはならないこと」
    「信じられないこと、アンビリーバブ!なこと」
    「泣いて喚いて止めるようなこと」
    「攻撃しなければいけないこと」
    「だって皆がそうだから」

    そういう意識が活動家にはある。(実はゴマンといるのに徹底的に隠ぺいされ、827万世帯が更に躍進!という洗脳を浴びているからです)
    それが、全国一斉にボンッ!と発生したら。
    さすがに隠ぺいできないほどの数の退会通知が届き、あの地区、この支部から突然ゴソッと人が消えたら。
    非活だと思って呑気に構えていた人が、はっきり「サヨナラ」と言ったら。
    それが「特別」なことでも、「滅多に起こらないこと」でもなくなったら。

    活動家は意識を変えらざる得ないと思うのです。
    動揺することでも何でもなく、OKわかったとサラリと言い、その夜もニッコリ笑って同じ食卓を囲む。
    そうするしかない。
    そうなればいいと思います。
    そのためにはぼやくだけでなく、何かやってみることは大事と思います。

  110. レイラです。

    色々なご意見を話し合えるここのサイトに
    本当に感謝いたします。

    その陰にシニフィエさんの努力があると思います。
    見えない所でがんばってる人に感謝することを忘れない
    (どこかの組織の言ってる事は素晴らしいんですけどね。。。(笑))

    >わさびさん
    新聞を止める事ができたのですね!
    おめでとうございます。

    >彼女が毎朝懸命に配達してくれていた新聞を断るということには、心が痛みました。

    わかりますわかります。
    無冠の友の方は寒い日も暑い日も大雨大雪の日も
    ほとんど無償にに近い形で
    「先生のお手紙を部員さんの所へ!」と
    届けていますから。→私も真冬の雨の日に代配を1か月間
    したことがあるので。

    その方もはやく気づくといいですね。

    少しづつ、そして静かに静かに
    創価を去って行きましょう。

    私は「Xデー」に脱会届と決めております。

    >ぽむぽむさん

    集いも私はいつかできたらいいなと思いますよ。
    今すぐにはできないかもしれませんが。
    実現した時にはもう「ザダンカイ」のように
    熱く皆語るでしょう(笑)。
    2次会は間違いなく替え歌カラオケ合戦ですね(笑)。

    私もここのサイトに救われています。
    自分だけじゃなかったんだと思いました。
    創価が詐欺と覚醒のとどめがあった時は本当にショックでしたが。

    ここのサイトを見たり、投稿して吐くことにより
    心のリハビリができています。

    又少しづつ吐くこともあるとおもいますが
    よろしくお願いいたします。

  111. みなさんこんにちは、40男三世パニックスです。

    みなさんの、人間味溢れるコメントに感心すると同時に、自分の未熟さに呆れます。職場から得られる知識で分かった気になって、たまに書物や畑違いの方の考え方に接すると恥ずかしくなる。こんな事を繰り返しています。分かってはいるつもりなんですが、ヤッパリ繰り返す。繰り返すことを理解し立ち止まることをしないといけない。と分かった気になり立ち止まれない。最近では偶然立ち止まれたれてハッとしたときに、よしよしラッキーラッキーちょっとは成長出来るじゃないかと思うことにしてますが…
    このブログにたどり着けたこともラッキーラッキーだと思ってます。

    最近「一杯のかけそば」という話を思い出しました。作り話だったとかで騒ぎになったあれです。
    バレなければ良かったのにと子どもながらに思ってました。個人の幸せ、私にとっては母を指しているのですが、知らないほうが幸せなのかなと…
    ただ母存命中に創価解体、考えただけで呼吸が浅くなります。どうにかソフトランディングしてくれとすら思ってしまいます。創価解体しても地域のコミュニティーとして集まり、専門家では足りないと思うのでこのブログに集ってらっしゃる方や心ある脱会者などにカウンセリングというか、洗脳除去のための座談会を開くでも良いし、身勝手ですが母をはじめお世話になった学会員さんが、途方に暮れて脱け殻みたいになった姿を見たくないし、池田原理主義みたいになって益々人格を損ない社会孤立なんてことになると、今以上の地域治安の心配も発生して来ると想ってしまいます。洗脳がとけ新たな価値観を見いだす、取り戻せる最善の方法など私には分からないのですが、我が子三人が、創価の色も臭いも付かない人生を歩んで行ける様にすることは、親としての責任ですので、自分の命をかけてでもやり遂げます。
    逸れましたが「一杯のかけそば」「なりすまし」「歴史教科書」、疑われずに聞いた人、見た人に良い影響だけを残せればそれは善だと私は考えます。シニフィエさん承認に際してお悩み尽きないと思いますが、どうぞ心の健康だけには御自愛下さいませ。

  112. コージさん、コメントありがとうございます。
    プレッシャーを感じて替え歌を作ろうとしましたがなかなか出てきません。
    では代わりにユルイ話でも(笑)
    アクセル全開に見えるようですが、実際の私は車のスピードが大嫌いです。
    乗り物全般が苦手なのです。ジェットコースターなんて頼まれても乗りませんし、子どもにせがまれてバイキングなんかに乗せられると涙目になりながらひたすら腹筋に力を入れています。
    あれはゴーモンですね(-_-メ)

    創価問題を考える意外のことは、全般に抜けていますね。
    朝、ごくふつうに平穏に出勤し、駅について電車に乗ろうとしたら右と左で全く違う靴(スニーカーとサンダルくらい違った)を履いていたことが、人生で二回。
    同じく急いでいたわけでもないのに、生コン塗り立ての道路に片足をズブッと足首まで突っ込んだことが二回。
    どんだけボケッとして歩いてるんだ?ってことでしょうが、一度、今度は自転車に乗っていたら一瞬目の前が暗くなって、何ごとかと思ったらカラスが頭に止まり、その後、頭をジャンピングボードにして飛んでいきました。
    私は自転車です。両手ハンドルです。
    頭皮にカラスの何とも言えない足が踏ん張った感触を、全神経で感じました。(同じ体験をした人はまずいないでしょう)
    カラスにまで遊ばれたようです。
    全てふつうは「一生で一回も有り得ない」と言われました。

    オレオレ詐欺が流行るずっと前、まだ携帯電話もなかった頃ですが、一人暮らしの家に知らない男の人から電話がありました。
    「オレオレ」と言われ、何回かめに友達の彼氏かと思って聞いたらそうだというので、そのまま実に楽しくキャッキャッと一時間半も話しました。
    そのまま翌日友達に言われるまで、騙されたことに気付きませんでした。
    ああ、そうなの?と別にその後も恐怖も不信も感じず、笑って忘れましたが。

    そんな私ですが創価問題には敏感になることにしました。
    問題が深刻だったからです。
    またネットというのはいろいろと難しく厳しく、思ってもいない人種がいることも知りました。
    創価同様、実に巧みにと嘘をつくわけです。
    文章だけでのコミュニケーションは伝えるのも読むのも難しく、信じるのも騙されないのも難しい。
    創価のようなややこしい問題を扱うには優しいだけでも厳しいだけでもダメで、そこは私もいつも悩みながらです。
    ですがサラマンダラさんの仰るように「こんな素晴らしいブログ」は他にないと、ここを知ったことに感謝いたしております♡

  113. こんにちは、外部のぽっけです。時々コメントさせていただいてます。(長くなりそうです。)
    友人が元地区部長のバリ活学会員で、脱会はしたもののいまだに創価脳から抜けていません。去年の暮れに忘年会と称して、選挙前に自宅に招待されました(汗)。

    ここのところ、脱会する、しない、できない・・・という内容でちょっと微妙な空気が流れており、心配してました。
    外部の私が、皆さんの心の内をわかったようなことは言えないのは承知ですが、このブログを1年以上前から毎日のように読ませていただき、自分なりに心を寄せています。

    夏ごろ、仲間内で富士登山の計画がありました。
    登頂経験者は2人、私も創価脳の友人も未経験でしたが、友人は「俺は誰よりも登山のことを知っている」と自信たっぷりに言っていました。
    その後、私は登頂にチャレンジしご来光を拝みました。 ついに未経験者は友人のみ。
    あの極寒の厳しさや酸素不足の苦しさは、経験者のみが共感できるものですが、負けず嫌いの創価脳友人は登りもせしなかったくせに「俺は情報として誰よりも知っているから」とまだ言い張っています。

    つまり何が言いたいかというと、与えられた少ない情報のみで自分が一番優れているといううぬぼれた錯覚と、どんな状況でも他人に勝とうとする滑稽なまでの闘争心が、創価の盲信者には多く見られるということです。
    その一方で、必要以上に自分の評価を下げ、「自分なんか、活動もろくにしないのにすぐに辞めることもできなくて、創価の人間関係に悩んでばかりの前進できない人間」と思ってしまう人もいます。
    覚醒しつつある人は、後者のループに陥りがちではないでしょうか。

    外部の私から見ると、どちらも「井の中の蛙」だと思うのです。
    創価学会を自分の中心に置いてしまうと、そこを基準にして自分の価値を判断してしまいがちです。

    でも、人の本当の価値は、そんなものでは量れないはずです。
    もっといろんな価値観、生きがい、他人や社会との係わりがある中で、人は、悩みながらも自分に合った居場所を見つけて成長していくのではないでしょうか。
    創価学会というたった一つだけの基準で自分を判断するのはもったいないです。

    ここに集う人たちは、疑問を持ったり悩んだりしている人がほとんどだと思います。
    そういう気持ちになれたことを、まずは凄いことなんだと自覚して欲しいです。
    創価学会の限られた情報よりもさらに広い世界があることに気付いたあなたは素晴らしいです。

    タイミングは人それぞれでしょうが、時にはモニカさんのようなストレートな言葉に、力強く背中を押してもらうことも必要だと思います。彼女はこれまでも何度も言葉を尽くして呼びかけてくれています。
    外部の私も、迷っている人がいたら手を引っ張ってあげたいと、思わずこうしてコメントしたくなるほど^^
    前も言いましたが、外部の人間はいつでもあなたを待っていますよ。
    このところ増えてきた外部の方の書き込みをみても、本当に相手を大切に思い、一緒に悩んでいるのがよくわかりますよね。
    功徳を得るためではなく、純粋に心から付き合える「本来のあなた」に「おかえりなさい」と言いたいのです。

    すぐに脱会できない事情があるとしても、少しでも創価の悩みから離れたければ方法は簡単です。外部の友人・知人に「辞めようと思っている」と話してみるのです。
    相手はきっと驚いたり喜んだりするでしょうね~。逆に、引き留めたり急に距離を置く人はまずいないでしょう。
    せめてそれだけでも勇気をもってやってみませんか?^^

  114. はじめまして。
    30歳、学会3世、現役地区しらゆり長兼ブロック長のなつと申します。
    活動していても心の底から創価大嫌いです…。
    つい最近こちらのブログを知り、毎日読みあさっていました。
    皆様のコメントや的確な学会批判を読むと、私の考えは間違っていないんだと長年のモヤモヤがスッキリします笑。
    本当にこのブログに救われています。

    新参者の私がコメントを書くのは何だか申し訳ないなぁと思ったりもしましたが、近くに誰も相談できる人がいないので…。つい吐き出したくなりました。

    私の両親はバリ活で、身も心も創価と池田に捧げてきたような人生を歩んでいます。
    特に父親の心酔っぷりは凄まじく、御書はほぼ丸暗記、かつて転輪会で池田の護衛を務めていたこともあり「先生の言うことだけは間違いない!」といつも言っています。
    母はそんな父の信心に引っ張られるように活動を頑張り、今は地区婦人部長です。(ちなみに親とは別居ですが、同じ地区です)

    少しでも私が信仰から離れている素振りを見せると家に呼び出され、御書や聖教新聞を手に持ち、延々と説教されます泣。
    生まれた時から学会一色の家で育ち、親が正しいと言っている宗教なら間違いないんだなぁと信じていました。また、私が活動を頑張ると、普段はあまり褒められないのに親が喜ぶので、それが嬉しくて活動を必死になってやりました。実際女子部の時は白蓮を務めたりとドップリ創価脳になっていた時もあります。
    もちろん当時の彼氏を折伏し、結婚。
    しかし、いつもどこかで、自分が信仰をするのは親が喜ぶから…何か親の意にそぐわないような行動をすると「あんたの信心は間違っている!」と説教されるから、とりあえず怒られないようにしよう…という気持ちで信仰していたので、何となくモヤモヤした感じがありました。
    そして夫婦生活が上手くいかず離婚。
    気持ちのすれ違いがありましたが、やはりその一因は旦那の学会活動の異常なまでの忙しさがあったと思います。
    その前後から学会や親に対しての疑念が強くなり、初めてネットを調べてみると出てくる出てくる…創価の闇が笑。
    あんなに親が人生を捧げ、自分もこの信心しかないんだから!と無理にでも活動していた宗教が詐欺団体だったとは…正直ショックでカウンセリング通いました。

    親もだんだんと私の信仰心が薄れているというのを察知したようで、そこから私生活の監視が始まりました。

    親と衝突したくない一心で活動家を装ってきましたが…めちゃくちゃ辛いです。
    毎週の協議会や座談会に出るとイライラするし。
    でも親の信心には1㎜の隙もないので、反発しても言いくるめられて終わり。
    創価の教義って本当に隙がなく作られてますよね。あー言えばこー言う。
    御書に書いてあるから正しい、センセイもこう言っていた、と言われると言い返せない悔しさがあります。
    だって、親にとっては学会が全てで信心を中途半端にしている私の意見なんて下らない言い訳にしかならないんです。
    顔を見れば100万遍のお題目を上げているかどうかすぐ分かる!お題目をあげて出直してこい!って感じです。
    …もうこの時点で話が噛み合わない。

    一家和楽の信心ってなんでしょう?
    信仰していなければ和楽にはならない、受け入れてもらえない。
    辛いです。

    でも姉から「学会や親の信心を否定することは、それによって救われてきた親の人生を全否定することになる。それだけは親不孝だから止めなさい!」と言われ、また、私の子供も祖父祖母が好きなので縁を切るわけにもいかず…とりあえず学会活動には出ています。
    親に逆らえず、気持ちを押さえつけて…。
    全ては自分の弱さが原因なのは分かっていますが、長年MCされてきた障害か、親の「この信心だけが正しいんだ!」という叫びを前にすると何も言えなくなります。
    このまま親の顔色を伺う人生なのかなぁ…。
    早くXデーが来て、学会が崩壊しないかなぁと待ちわびる日々を送っています。
    今はこちらのブログを読むことがストレス発散になりつつあります笑。

    長文の身の上話?失礼しました。
    正直、どこかまだ学会の疑惑を全て信じれない自分がまだいるのも事実です。ネットは全て嘘だと言われていたからでしょうか。自分ではあまり考えないで、正しいと言われたことをそのまま鵜呑みにしてきた人生でしたので、自分の考えに自信が持てなくなる時があります。

    これからもこちらにお邪魔して、きちんと気持ちの整理をしていきたい…そしていつか脱会したいと願っています。分からないこととか、自分ではどうしようもない創価に対する悩みとかありましたら、またコメントしてみたいと思います。

  115. なつさん、初めまして。
    失礼ですが、なつさんは女性の方でよろしいですか?
    なつさんの役職がよく分からないのですが、地区しらゆり長兼ブロック長との事ですが、しらゆり長はブロックの役職であり、ブロック長は男性の役職なのですが…?

  116. こんばんは!協調性のないチョッパー(60代)です。
    私は思うのですが、過去のことは肯定しましょう。
    色んないきさつや、事情からなったことですからそれで良しとしましょう。
    ああすれば良った、こすれば良ったと現在考えても過去を修正することはできません。
    過去は誰びとも変える事が出来ません。
    未来(これからは)は変える事が可能です。
    人生は修正の連続だと思います。
    この修正=変化が「生きる」そのものだと思います。
    「変わらずに生き続けるには、自ら変わらなければならない!」は名言だと思います。
    Twitterの感覚で投稿しました。

  117. はじめてコメントします。学会員です。以前にこちらを読んだことがあり、久しぶりに見てみました。私は非活気味でしたが、今はまた活動に参加するようなりました。ここでは皆さんが学会がまるで詐欺集団かの様に言っていますが、本当にそうでしょうか? 192ヶ国にまで広がり
    連日のように新聞には素晴らしい体験が載っています。その人達が本当に皆騙されていると思いますか? 人間の作った組織ですから、矛盾を感じたりおかしいな、と思うこともあるでしょう。でも日蓮大聖人の仏法は本当に凄いし、それを世界中に広めている創価学会も本当に
    素晴らしい団体だと思います。これは真剣にこの仏法を学び活動し、体験を積んでいかないと
    わからない。そう思います。上から言われたことを鵜呑みにし、自分の頭で考えないわけではありません。色々考え、悩み、様々経験をした上でやっとわかりました。逆に覚醒しました。
    しばらくはまた来れませんんが、また時間のある時に見てみようと思います。皆さんも一度
    本当に真剣にこの仏法を実践してみて欲しいです。

  118. A子さん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    創価についてA子さんがそう信じているのであればそれでいいと思います。
    何も言うことはありません。

    >皆さんも一度本当に真剣にこの仏法を実践してみて欲しいです。

    ここにコメントされている何百人もの方すべてが、本当に真剣にこの仏法を実践しないまま、何も知らないで創価を批判していると断言する根拠はどこになるのかなあ…と思ったりしますが、基本的にこのブログではこの類いの議論をするような場所ではありませんので、これで終わりにさせていただきます。

  119. ラベンダー様、横からつっこんで申し訳ないんですが、なつさんのコメ「女子部の時は白蓮を〜」「彼氏を折伏して結婚〜」等女性としか読めませんが?
    僕のいた地区も白ゆり長とブロック長共に婦人の方が務めているブロックありましたよ。
    なのに配達は全て壮年が請負ってるというイビツな地区でしたが・・

  120. ぽっけ さん  2015年11月5日 14:13
    >創価学会というたった一つだけの基準で自分を判断するのはもったいないです。

    まさに!。私にしても創価系の本は全体からしたら1%有るか無いか?。位の感じです。ですが、ここのブログで、家に一番あると思われる何十年も前の(貸本時代を中心とした)漫画の話も出来ないので創価に絞って話しています。

     哲学・思想・宗教系は、(2500年ほどの歴史として俯瞰した場合)99%の人が亡くなってますので(私が読んでる本の著者の場合)、なんか淋しい。此処んところ一押しだった池田晶子さんが2007年に46歳の若さで亡くなりましたので、今一番頑張っておられるシニフェさんのブログに時々お邪魔させて貰っています。

     11月に入ってからの、非活・脱会の話を見透かしたかの様な運ちゃんさんの…【参考】

    “想学談林-管理者の部屋” 【20151104】仏教無知ですが何か
    ……
    信濃町界隈には永遠の指導者がいて、そこが広宣流布の原動地であればこの日蓮の言葉の様に人格も素晴らしくなるのかと思いきや、実にこういった事で知った信濃町界隈の実体というのは、じつに腐臭が漂い、そこには僕が教わってきた「信心」の「し」の字も無かったわけですね。
    「現場にこそ答えがある」
    そう考えて壮年部では一からやり直そうとも決意した事もありますが、実際にそういう経験を持って末端組織に戻ってみると、まあそこはそこでまるで「創価牧場に飼われた羊」よろしく無知蒙昧な活動家や現場幹部がいる始末。

    結果、様々ぶつかる中で現在「活動を止めた=非活」として存在している事となりました。

    では「何故、運ちゃんは脱会しないのか?」という質問も多く受けます。
    答えは「家族・親族が居るから」という事に付きますが、今の僕にとって組織に所属するという事は、こだわりを持つところでも無いという事があります。

    脱会しようが会に籍を残そうが、そんな事は僕の信仰という事には何ら影響を与えるものではありません。
    ただ思うのは、僕が創価学会に脱会せずに残っているからこそ、創価学会の組織の中で疑問を持ち、ネットを介してですが相談して来る人たちもいるという事があるので、あながち無意味でもないという事です。

    この立場になって思うのが、「組織に属している」「属していない」というのは、個人の信仰というレベルとは無関係ではないかという事です。

    ただ組織に生半可残ってしまうと、それこそ活動家から積極的に「活動に戻れ!」というお誘いが頻発する事もあるので、それに耐えられないのであれば脱会する事もありでしょう。
    ……
    でも非活になって、様々な書籍に触れる中、またいろんな人と意見交換を交わす中で解った事は、実は創価学会で学んだ事というのは、仏教のほんの一部であり、まだまだ知らない事だらけだという事です。
    (以上コピペ終了)

    モニカさん 2015年11月5日 09:03
    >ところが私が本当に驚いたのはその先でした。
    同じように詐欺にひっかかったことに気づいた人が、鬱になった、心を病んだ。今も苦しんでいる。
    そういう人がものすごく多いという事実です。

    私自身は、活動をやらない方を最初から選択したので、やった後で覚醒後、苦しみ・鬱になったり・家族親族間の葛藤とか……色々な問題が噴出して来る事にまで、シニフェさんのブログを見るまで(深くは)考えませんでした。

    そういわれてみれば、昔々読んだ記事に、「創価は金儲けと割り切っているから、家族は勿論、友達へも一切折伏はしないし、創価であることさえ黙っている。成果は、関係ない人を折伏し、早く幹部になって稼ぐんだ!」という風な事を吐露されていた青年(当時)が居ましたが、…
    今考えると、これでは、オレオレ詐欺実行犯とおなじ思考レベルですよね!。
    結局こういう思考法の人々が今の最高幹部をやっているのでしょうネ。

    創価をワンフレーズで謂ったら“日本の中の北朝鮮”ですね。(皆さん仰ってますが)
    近い将来は、統一教会とほとんど同じような組織になって行くと思われる。

    私の考察では、洗脳の仕方、脱会阻止の地獄行きの脅し、教祖の勲章数の多さ(*参考。Yahoo!知恵袋2009/9/10~創価の人は文鮮明氏の勲章の数が池田大作氏を上回っていると聞くと「負けられない」という気持ちになるのでしょうか?)、
    政治家への資金拠出からの支配(ここの部分ちょい違う)等々、
    新興宗教では、統一、創価は一番似たような関係と考えられる(将来は特に)。
    聖教では中日・韓日と、中国・韓国が日本の先に表記されてるラシイね、何故

  121. ラベンダーさん
    >なつさんの役職がよく分からないのですが、地区しらゆり長兼ブロック長との事ですが、しらゆり長はブロックの役職であり、ブロック長は男性の役職なのですが…?

    ヤングで知り合った方(女性)ですが、B長をされている方がいました。
    でも、さすがにしらゆり長の兼任ではありませんでしたが。
    地域が人材不足だと、婦人部でもB長になることがあるようですね。

  122. あすさん、エレナさん、ありがとうございます。
    そうですか、女性でもブロック長もされる地域もあるのですね。
    なつさん失礼しましたm(_ _)m

  123. なつさん、はじめまして。
    ラザリスでございます。
    つらい立場や気持ち、お察しいたします。
    自分の義理母も創価脳100%の人間で、たまに会うと、こちらの心が折れそうになります。
    70歳を過ぎるまで、人生の大半を創価の毒におかされた人間に対してお手上げ状態です。
    創価学会で人間革命(?)した非常識さゆえ、親戚からも見放されている状態ですが、本人はそれが誉れであるようです。
    ┐(-。-;)┌
    なつさん、自分の本心を偽ったまま活動することは、心が折れる原因になります。
    何とか、非活への道を目指されてください。

    このブログには、管理人のsignifieさんはじめ、モニカさん、レモンさん、コージさん、宝星さん、そのほか創価の問題に関する優れたカウンセラーが勢揃いしております。もちろん無料です。(笑)
    道に迷ってしまったら、いつでもお越し下さい。
    (^_^)/~~

  124. 2度目の投稿になるカルパスです。
    ※間違って違うテーマにコメントしてしまったかもしれません。
     そちらの方は削除してください。
    コージさんの「もう少し和やかな雰囲気のほうがいいかな~」という点、その通りと思います。
    創価が嫌になる人は、判断を縛りつけられる、価値観を統一されるところにあると思いますので、、、
    僕も内部から見れば、「非活」の部類なのでしょうが、自分では「忌活」と思っています。(なにせ、勤行・唱題はしていませんから)
    現在、組織との関わりは、S新聞とD百蓮華・年1回の財務なのですが、確かに組織を延命させる片棒を担いでいると言われても言い訳できませんね。(あと、年老いた母を年頭の勤行会に連れて行くこともある。今年は行かなかったけど)
    ただ、前回も述べましたが、仕事柄K党議員との接触があるので、あと退職まで2~3年は、形だけでも組織にいる形にしていなければならないので・・・
    テルさん、大変ですね。私の妻も同じ立場だったのですが、幸いというか「忌活」の自分だったために少しは救われていると思います。
    去年も今年も息子を連れ、お宮参りをしましたし、選挙も妻の応援する他党の候補に入れましたし、少しずつではありますが、去る準備をしています。
    大事なことは、アポなしはもちろん、家に幹部等を訪問させないことです。これだけでも達成できたら、旦那さんを少し創価から遠ざけるという一歩の始まりですね。
    夫婦なんですから、旦那さんの主張のみを尊重するのはおかしいことで、テルさんご自身の考えもきっちりと伝えることです。
    あと、「離婚」は、口に出したほうが損をするのでなるべく思いとどまってくださいね。
    僕は、昭和40年の入信なので、創価の栄枯盛衰を目の当たりにしてきましたが、はっきり言えることは、思想信条・行動に一貫性がないこと、いわゆる日和見主義ですよね。
    そこが「詐欺」たる所以なのですが、その時々で、コアな信者を切り捨てているところも見事です。今に、創価が日蓮正宗の外護団体から始まったことすらも学会史から抹殺するでしょう。
    このブログの読者さんは、長年の活動をされた方が多いですが、それだけに「憎し」の気持ちが強いのもわかりますが、
    いろいろな立場の人が、少しでも「盲信」から離れていくことが大事なのではと思います。
    さて、創立記念に何の関係もない日を11・18にしたのは、単に成果収集の期日とするのと会員に考える隙を与えないため、様々な記念日を乱発したもの、その欺瞞の11・18に何か一つでも精算をしていくことが大事だと思うのです。
    僕もゆっくり時間をかけてフェイドアウトを画策していきます。

  125. なつです。
    ラベンダーさん
    私は婦人部です。困惑させてしまいましたね、すみません!
    私の地区は平均年齢70歳くらいの過疎地域です笑。
    とにかくもう人材不足で、私もいろいろな役職を手伝わされてごちゃ混ぜになってしまっています。上記の役職の他に、民音やヤングミセスの役職もやっています汗。
    私よりも大変なのが地区婦の母です。
    まだ60歳で若いからでしょうが、地区婦の他に新聞やら何やら一手に引き受けています。毎日大忙しですよ…。
    その母の役職の手伝いを娘の私がしている感じです…。
    だから、非活になれば沢山の人に迷惑かかるんだろうなーとか考えたりしますが、そんな事気にしてたら脱会なんて出来ない(>_<)

    ラザリスさん
    ありがとうございます!
    確かに皆さんカウンセラー並みの腕前ですね!
    目指すは非活なんです。多分、近いうち両親とモメそうな空気ですので、それに便乗できたらなーと…
    というのも、今はバツイチなんですが、結婚を考えている相手がいまして。
    その人が大の大の宗教嫌いなんです。
    でも親は入会しなければ結婚は許さん!って言っています。彼が「宗教は押し付けられてするものではないですよね?」と言うと「それはそう。けれど、我が家の娘と結婚したいならバリ活になってもらうくらいじゃないと許さない」と威圧的な態度の両親。
    なぜそこまで上から目線でいられるのか…本当に理解に苦しみます。
    話しても分かり合えないのであれば、喧嘩もするかも…と彼が言い始めているので、それでもいいかなー?と考えています(´ω`;)
    だって、結婚したいがために無理矢理入会をさせるのだけは嫌なので…。
    もう学会員を増やしたくない!

    理想は創価を辞めても両親には受け入れてもらいたい。
    でもきっと、それはもの凄いワガママな理想なんでしょうね…。
    これからも色々と家族と創価について悩むと思います。
    ここのブログの皆さまのお力を借りて、脱会に向けて一歩一歩進んでいきたいです。

  126. 創価問題っていろいろあるけど(選挙だのノルマだの財務だの)、でも要するに「そんなの嫌になった。辞めるね~」ができればいいわけですよね。

    「辞めるわ、サイナラ」
    「OK、それじゃねー」
    これがあっさりできれば、やりたい人だけが好きでやってるわけだから誰も悩まない。

    活動家って勤行、唱題、折伏、新聞啓蒙、選挙支援、他諸々の雑用だけでなく、最後に「辞める人を追っかける」という重要任務があるわけです。
    「追いかける」「引き留める」「説教する」「罵倒する」「脅迫する」「苛める」「辛くあたる」「バカにする」「よそよそしくする」「わだかまりを持つ」「付き合いを絶つ」「不幸を願う」「呪う」「嫌いになる」「縁を切る」…
    まるでこれも、広宣流布にひとつ、仏道修行に一貫、なくてはならない学会活動の位置づけみたいですね。
    勤行はサボってもこれをサボる日はない。

    他を好きなだけがんばって、好きなだけボーボーと燃えて、どんだけイキイキしててもいいから、最後のこの任務だけすっぱり止める。
    指導から徹底させる。
    自由なんですよ、この辞める権利。
    侵害しちゃダメなんですよ。
    知ってましたか?

    活動家のA子さんはじめ、これできませんかね?
    そうしたら少しは世間も創価を見直すんじゃありませんかね?
    詐欺団体という「誤解」も取れるんじゃないでしょうか?

    「日蓮大聖人の仏法は本当に凄いし、それを世界中に広めている創価学会も本当に
    素晴らしい団体」
    ふうん、という人増えると思いますよ。
    そうなったらいいですよね。

    >皆さんも一度 本当に真剣にこの仏法を実践してみて欲しいです。

    人にいう前に、まず自分たちがこれをやってごらんなさいって。

  127. みなさんこんにちはパニックスです、10年非活40男三世です。未活動で妻と子ども3人の5人家族です。

    チョッパーさん
    はじめましてパニックスです。

     「変わらずに生き続けるには、自ら変わらなければならない!」

    とても良いフレーズですね、私も以前は新聞啓蒙や選挙応援、折伏ごっこをやっていことを後悔してます。
    それでもまだ付き合ってくれてる数人の友人たちに、嫌な気持ちをさせたことを正直に謝ろうと思います。名言照会ありがとうございました。
    教則をコロコロ変える(禁じ手)創価も言い出しそうですが、何でも有りだから誰も驚かないでしょうね(笑)

  128. ラザリスさん、お声かけていただき、ありがとうございます。
    うちの母と同じぐらいの年齢のお義母様ですね、あの年代は戦時中を経験している
    、そこへ思いを馳せるとぐっとこみ上げてくる、どうしようもない怒りがあります。

    …私安易に文章にしていた面があったかな、と散策しながら考えておりました。
    救われる思いがするのは、日々色づいていく樹々、自然の美しさであります。

    スヌーピーさん、創価大ご出身とのこと、…より傷を深くされたのではないかなと心配です、
    私としては、若い人があこがれの東京の大学でたまたま創価なんだって気持ちですよ、
    どんどん、なんだそんなもんだったのか、と思える日がやってきますよ、
    ご自身を責めないで下さいね、くれぐれも、これからですよ…

    カルパスさん、K党議員と仕事上のつきあいがある、ここ悩んでる方多いと思います、
    私の主人に聞いた話では、仕事の便宜上いろんな宗教団体に属している人もいるそうです。
    バリ活と言いながら裏ではまた別の顔を持つ、身近な学会員さんも実はそうかも?ですよね。
    こういうお立場がしんどい男性は少なくないような気がします、が、
    こんな世の中でいいはずがない、と子どもを育てる女性としては思います。

    不可解な宗教の政党にごまかされない、将来につながるようなものにしたい、
    私たちの創価への怒りは正当に果たされるべきものであると思います。
    感情的な一過性のものではなく、ドライにクールに然るべくして怒っているんだと…

    なつさん、うちの主人も結婚の話のとき、うちの実家にそっくりそのまま応答して、
    私まず1回フラレました…でも社会性のある主人とどうしも一緒に生活したくて、
    時間かかりましたが、いまに至りました。
    そうです、学会員を増やすのに、利用されてはダメです。

    管理人さん、承認が大変とのこと…心配してました。
    どなたかも仰ってましたが、オレ様キャラで大丈夫なのです、
    ここはご自身が勇気をもって開き上げたご自身のブログなのですから…

    それなりに援護射撃できるときはお役に立ちたいです、
    ラザリスさんや、みなさんとともに……。
    お買い物変わって差し上げますのに…たまにレジに並ぶと大変ですよね〜
    私なんか半径狭い専業主婦だから、まごまごしてる方見かけると譲って差し上げますのに。
    どうぞご無理しないで下さいね、ご自身のペースをお大事に。

  129. 書き込みはいつも考えます。
    これが正しいなんて本当にない。
    悩みながら書くのは毎度です。
    ただそんな中でも、希望さんの「明るく楽しく元気よく」はいいですね。

    創価問題に「傷つく」人がいれば、同じ数だけ「傷つけている」人(知らないうちにでも)もいます。
    ロム者はいろいろで、傷ついた者のコメントやその返信を「恨み節」だの「愚痴の垂れ流し」だの「傷のなめ合い」といってあざ笑う者もいます。
    平気でハンドルネームや立場をコロコロ変え、ふざけにくる輩もいます。

    なつさんのような書き込みがあると、私は傷ついけている側と話がしたくなります。
    そういう人には多少毒舌を込めた言い方になり、ストレートな表現にするのはやむなしです。
    はっきりした言葉でないと伝わらないからです。
    そうすると不安定な気持ちで読まれてる人には、心苦しくなる場合もあるかもしれません。
    ロム者にはいろんな立場、状況があり、そこが難しいところです。
    どうかどうか、その辺りを再度ご理解ください。

  130. なつさん、大変失礼致しました。
    以前、こちらの場でなりすましがよく来ておりまして…。
    少しでも疑ってしまったご無礼をどうかご容赦下さいm(_ _)m
    深くお詫びいたします。
    なつさんの大変な状況にもかかわらず、どこか明るいご様子に不自然な感じも実は受けてしまったのですが、現在お付き合いされている方がおられるとのこと。
    なるほど納得がいきました(^ ^)
    外部の彼氏様、どうか大切にしてくださいね。
    なつさんが無事非活に向かわれますよう、祈っています。
    応援していますよ(^ ^)
    すいません、昼休みにコメント送信するつもりが、時間が足りなくてこんな時間になってしまいました。ごめんなさいね。

  131. ぽむぽむです。
    レイラさん、「集い」に関してコメントしていただき、ありがとうございました。

    シニフィエさん、「レジの割り込み」で、感じてしまった心身状態。お話しくださってありがとうございます。「鬱」はつらいですよね。
    シニフィエさんは「学会2世、家族関係、元バリ活、結婚・恋愛問題、疑問、覚醒、鬱」と現在の学会問題の多くをご自身が体験しているから、皆さん集うのだと思います。

    11月18日がちょうど私の仕事の始まる日です。
    アクセスは毎日致します。めざせ、300万アクセス。
    毎日のコメントを読み切れるか、心配です。
    時々、わが創価脳(馬鹿)夫の報告もいたします。

    しにふぃえさん、これからもよろしくお願いいたします。
    お体ご自愛下さい(*^▽^*)

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