都合と信仰

前回のスレッドでは、いろいろと考えさせることがありました。いい機会になったと思います。また、非活や脱会者の意味について意見の分かれるところもあったようですが、それぞれに皆さんが真剣にお話をされていて、私としてはそれほど困った事態とは思っていません。賛同するしないは別にして、他人の意見を聞き、自分がどう感じ、どう考えているのかを検証していくことは、とても大切なことであると思いますし、そこには「正しい答え」などありはしないだろうし「正しい答え」を求めることそのものがおかしいのだとも思います。

ときどき勘違いされることがあるのですが、このブログで私が何かしら正しい考えを述べているかのように感じていらっしゃる方がおられますが、それこそほんとの勘違いだと思います。私は何が正しくて何が間違いかを人に押し付けるつもりは毛頭ありませんし、そんなものがあるなら私のほうが訊きたいくらいです(笑)。ただし私が体験的にはっきり言えることは「創価学会は宗教ではなく詐欺団体だ」ということです。何が正しいのかは私にはわかりませんが、創価学会が宗教ではなく詐欺団体だということは、この4年間のみなさんとの対話を通じて、完璧に揺るがないものとなりました。これは気づいてしまえばそんなにわかりづらいことではありません。むしろわからないことのほうが不思議なんですよね。そう、創価に関わることのなかった方が、客観的に創価の姿を見れば、これはもうどっからどう見てもただの詐欺団体にしか見えないはずです。だから何らかのかたちで創価と関わりのある人も、できるだけ創価とは関わらないようにしているし、もともと関わりのない方にとっては「ただの非常識でおかしな人たち」として、まったく関心をもつこともありません。

何度も言いますが、私は創価が詐欺団体であると言うこと以外に、何も断言できることはありません。むしろはっきりとした答えは出なくても、少なくとも今の自分はこう思う。あるいは今までこう思っていたんだけど、こうした考えもあるんだということに気がついた。といった常に現在進行形の自分であり続けたいと思っています。答えは見つからない。それでけっこう。そう思います。

西洋の近代哲学では、あるとき神の力がなくとも人間は真実に向かって進むことができるという確信を「弁証法」という当時としては画期的な考え方によってつかみ、新しい時代を迎えることができました。それまでは人間は神の力なくしては何もなしえない弱い存在だということが前提の世界でした。真実とはなにか、それがたとえ今は見つけることができなくても、人間の信念と努力によって、真実への階段を上ることができるのだという世界観ができました。そして西洋哲学の世界においてはニーチェの「神は死んだ」との言葉に象徴されるように、近代と言う時代の幕開けとなりました。現代に生きる私たちにとっては、さらに非西洋社会に生きる私たちにとっては西洋の神の概念を否定することは、それほど難しいことではありませんが、当時の西洋人にとっては、それはもうとんでもないことでした。ちょうどいままで創価を信じて活動してきた人が、創価の真実に気がついて、今までの自分は創価にいいように騙されお金も時間も搾取されてきたんだと言うことを認めざるをえなくなるようなものです。それはそれは戸惑いもするでしょう。いままでの価値観が180度ひっくりかえってしまうのですから。精神を病んでもしかたのないことなのかもしれません。

でも今でも西洋の一般社会における「神」つまりキリスト教の存在は大きな影響力を持っています。それは「神」が存在したほうが都合のいい社会だからだと思います。哲学者はとうの昔に神の概念を否定したにもかかわらず、一般社会を維持していくには「神」の存在なくしては道徳心すら保てないような社会なのです。私はこのごろ特に思うことなんですが、ことの正邪にかかわりなく、人はそのときその場所の「都合」によってものごとを判断し行動する。あたかもその「都合」が「正しいこと」であるかのようにです。そのときの自分の都合を「正しいこと」に仕立て上げて生きていく。それは創価に騙されることも「自分の都合」だと言ってもいいかもしれません。「自分の都合」はどうやったら「正しいこと」だと思えるのか。それは「信じること」意外にないと思います。言ってみれば信じるということは思考を停止して「そうだ」と決めつけることに他なりません。理屈を飛び越えて、どんな不条理なことであってもそうだと信じてしまう力のあるもの。それが宗教であり、そうした宗教の「思考停止力」を悪用して詐欺を思いついたのが創価学会だと思います。信じることとは考えないこと。疑うこととは考えること。近代西洋の哲学者は考えることによって神を疑い、新しい世界観を切り拓いたと言えます。牧口常三郎がどうだったのかは知りませんが、戸田、池田、そして現在の創価学会中枢部は、完全にこうした宗教の思考停止力を利用して、多くの人々を騙し続けて私腹を肥やしてきたのだと言えます。宗教の思考停止力を利用して、人の悪を悪と見抜く力を削ぎ落して騙してきたのが創価学会です。

(もちろん西洋近代という時代が良いものだったのかどうかは別の話です。もっといえば、それはどこかでボタンのかけ違いをしてしまい、神の代わりとなる絶対的な支配者、つまり経済によって世界は支配者と被支配者になってしまいました。そしてそれは今でも続いています。)

今の自分の考えは、単に自分の都合のいいような考えを自分に押し付けているだけなのではないか?この検証は大切だと思います。それはついつ出しゃばったことをしてしまったり、言ってしまったりする人にとってはもちろんですが、常に自分に自信をもてずに付和雷同してしまう自分に嫌気がさすという人も、よくよく考えてみると、それは自分が傷つきたくないから、言い換えれば自分可愛さのひとつの側面であるのかもしれないなと、自分のことを振り返ってみて思います。どこかで自分のことを自分以外の人のせいにしてしまっている。自分は被害者なのだと思いたがる。これこそ「自分だけの都合」なんじゃないかと思ったりします。たとえそれが自分の都合による考えからくる発言であったとしても、それと同時に、他人の意見も頭から否定せずに理解した上で、あるいは理解しようと努力した上での対話であれば、それはどのような意見の違いがあったとしても、対話が成立するのではないかと思います。みんな基本的に自分のテリトリーの範疇で、自分の都合でしか話ができないものです。

「何が正しいのか」ではなく「そういう考えもある」ということを受け入れることのできる自分になる。対話とはそこから始まるんだろうなと、ちかごろぼんやり考えています。

何となく話が長くなってしまいましたが、今回のテーマは「都合と信仰」とさせていただきます。ちょっと難しい言い回しかもしれませんが、決して難しいことではありません。要は「創価は宗教に見せかけて人を「自分の都合」という思考停止状態にさせてお金を騙しとってきた史上最悪の宗教詐欺団体だ」ということです。
皆さんが活動家時代に自分の信仰の原動力となっていた「都合」について考えてみてください。「いったい自分はどんな都合によって活動していたのか」という視点で振り返ってみると、創価がいかに詐欺団体だったのかということが浮き彫りになるのではないでしょうか。

いよいよ「11月18日創価をやめる日」が迫ってきました。決して全ての人に「なんとかしてこの日に脱会しなさい」なんて言ってるわけではありません。そんなふうにとらないでくださいね。なんとなく「脱会したいんだけど、背中をもう一押ししてほしいな」と思っている人のためのひとつの提案なので、「シニフィエがとんでもないことをぶちまけてるぞ。辞めたくても辞められなくて苦しんでる人間の気持ちも知らずになんて傲慢なやつだ」なんて勝手に思わないでくださいね(笑)彼氏に告りたい内気な女の子がバレンタインデーを口実に片思いの彼氏にチョコレートをあげるようなものです。ひとつのきっかけというだけの話ですから、バレンタインデーにチョコレートをあげられないからといって落ち込む必要はありません。べつに誕生日でもいいし、何でもない日でもいいんです。

そこで一句
  「創価は詐欺だ」と君が言ったから11月18日は脱会記念日
すみません パクリです(笑)

都合と信仰」への109件のフィードバック

  1. シニフィエさんの脱会記念日に続いて、私もサラダ記念日からこのブログに対しての1句。
    ●「辛いよ」とコメントすれば「辛いね」と答えてくれる人がいるあたたかさ

    私の活動家時代の原動力となっていた「都合」は「活動という名の仏道修行に励むことで、自分も家族も幸せになれると思っていたし、世界平和に繋がると思っていた」です。

    いつしか、その活動に励めば励むほど、様々な矛盾に苦しむようになりました。
    創価の活動家は、真面目に活動している人ほど心の底から自分達の行動こそが平和に繋がっているんだと信じていますから、その矛盾に多かれ少なかれ苦しんでいると思います。
    同じ活動家だったからこそ、そんな方々を見ていると辛くなるんです。
    疑ってはいけないと教え込まれているから、自分で自分を追い込んでしまう。
    少し立ち止まることさえできたら、覚醒へ繋がるかもしれないんですけどね。

    今朝 斉藤和義さんがTVに出ていて「歩いて帰ろう」を久々に聴きました。
    いい歌だなと思ったので替え歌を。

    走り抜けていた活動家時代
    のんびり歩いてみたかった
    誰にも言えないことは どうすりゃいいの?教えて
    騙す人に操られ
    右も左も同じ顔
    考え事なんかしてたら 次々ノルマが課せられるよ
    嘘で心を誤魔化して 過ごしてしまえば
    大事な人生が 台無しになってしまうよ
    走る街を見下ろして のんびり生きていくことにしたんだ
    だから 正直に生きよう
    これからは ノンビリ生きていこう

  2. 神について、ちょうど友人とランチした時に、話していたところです。
    友人は、神を深く信じています。
    ここ数日、バリ活姉との問題で落ち込み、体調も少し不調気味でした。
    オンデマンドの誘いを断ったことで、また姉から電話があって…
    「はっきり言うけど、今のせーやは退転状態」と言われたりしました。
    でも退転なんて言葉は、もう私は全然怖くないので、笑って言葉を返しましたが、姉は複雑な様子でした。
    これから先のことを考えると嫌になって憂うつな気分でいた時、タイミング良く友人がランチに誘ってくれました。
    なんでもざっくばらんに話せるので、とても気分転換できました。
    友人に感謝です。
    「今度神社にお詣りに行ってみたら?」と言われたけど、特に拒否感はなかったです。
    たぶん行かないと思いますが。

    以前にもコメントさせていただきましたが、私は子供たちのために一生懸命信心してきました。
    嫌いな活動も、そこそこ頑張ってきました。
    主人が未入会でも、子供が未活動でも、一家にひとり私だけ頑張ればすべて守られると信じていたから。
    嫌がる子供たちを、無理矢理新年勤行会だけは必ず参加させてきました。
    私が強引だったので、子供たちとは、たびたび衝突しました。
    反抗されると、私の創価スイッチが入ったのです。
    信心に反対されて、もしや子供たちに何かあったら大変だと…
    たとえ嫌がられても、連れ出しすれば、子供たちのためになる!
    きっと守られる!
    私もきっと安心できる!
    結局は、私の都合=自己満足だったのだと思います。
    覚醒後、子供たちに言われました。
    「仕方なく新年勤行会に行っていたんだよ!」
    「たまに会合に一緒に行ったけど、本当は友達と遊びたかった」
    などと…
    そう言われて、悪かったなぁと思いました。
    すっかり大人になった今でも、学会歌今日も元気で♪を覚えていて、わざと歌っては私の反応をおもしろがっています。
    しょっちゅう子供たちにからかわれていますが、きっと家族は私が覚醒して安心していると思います。
    「あ~次から新年勤行会行かなくてすむんだ~」なんて言ってましたから。
    私ももう行きません。

    「都合と信仰」について考えてみたら、私にとっては「自己満足」の言葉が思い付きました。

    ボレロさん、コージさん、私はお二人からの
    「退会に向けて、焦らずに少しずつ頑張りましょう」
    とのお言葉に、いつも気持ちか和らいでいます!
    本当にありがとうございます(*^-^*)

  3. みなさんこんにちは、10年非活40男三世パニックスです。

    テーマの「都合と信仰」ですが、3世の私は親のご機嫌伺い「親に愛されたい、見捨てられたくない」これだけだった気がします。
    自我が芽生えたころには、創価に対して嫌悪感を抱いてましたので、発心する事なく活動してました。気持ちとは裏腹に創価至上主義を口にして、青春期を過ごしたので、自己形成に失敗してるのかもしれません。自分を客観視する事が苦手なのでそれすらも分かりませんが。
    妻、子ども達と穏やかに生活する事で、幸せを感じます。祖母となった私の母は、不思議と孫に洗脳じみたことをしません。
    「親に愛されたい」普通ですよね?
    詐欺のプロフェッショナルならそれくらい計算尽でしょうが(-_- )

  4. 脱会してすっきりしたことは、もう意味のない活動、意味のないなんみょうをしなくてすむという外面的な部分でしたが。
    内面的には すっきりしてない、なぜ?
    こちらのブログのおかげで罰の呪縛ともサヨナラでき、宿業という存在しないものに縛られなくなったのに・・・?

    その答えを前スレでのチョッパーさんに頂きました。
    『過去のことは肯定しましょう』
    私は創価を否定すると共に自分の過去も否定してたんです。(半世紀近く創価にいましたからね)
     
    「信心を貫くことによって 幸せの軌道に乗ってるんだ」という「都合」のいいことで努力の方向性を間違えてたという後悔・・・
     
    『人生は修正の連続だと思います』
    その通りですね、チョッパーさん、ありがとうございます!

  5. こんにちは。
    外部の雑草です。

    主様の
    >今の自分の考えは、単に自分の都合のいいような考えを
    自分に押し付けているだけなのではないか?

    これについて思い当たる点がありましたので投稿させてください。
    この話は完全に自分にとって黒歴史となり、今思い出してもなぜあんなところにいたのか恥ずかしくてならず、自分がいかにバカかと公言していることと同義です。
    しかしこの心理状態や詐欺団体のやりかたについての話が、少しでも有益な情報になるならばと思い書きます。

    違和感があってもそれを必死に自分で黙殺していたという話です。
    必死になぜか自分に押し付けていた。
    実物より実感より、現実より、本の記述を優先していた、おかしな精神状態でした。

    押し付けていた理由は、他流や外部の調査は大変に骨が折れることです。
    そんな大変なおもいするより、一方的に垂れ流される他流の批判を鵜呑みにしたほうが楽。
    んでこれが正しいなどと思い込んで思考停止する。
    そんな理由がひとつにあったのかなと思います。

    私は詐欺団体・人物ともに縁がありましたが、ここでは最初の団体についての話となります。

    私は中学のとき、その武術団体のことを知りました。
    その団体の代表の著作を取り寄せてすべて読みました。
    ビデオもみました。
    そのとき武道という単語をはじめて知って。
    そしてその著者は、ひたすら他流の欠点を列挙していた。
    武勇伝も、すんごい数列挙されていた。
    そして自身の流派を奈良時代から伝わる、現在52代にもなる歴史ある古流だと謳っていた。
    それらすべてを真に受けていました。
    由緒ただしい流派であり、実戦も豊富で、そして理論もすばらしいひとであると妄信した。」

    そして東京近辺に引っ越していたきたとき、念願のその流派に入門しました。
    入った時点で強烈な違和感がありました。
    なんと著作で紹介されていた技が稽古されていないのです。
    この時点でありえませんよね。
    神社などで奉納演武というものを目にされるかと思いますが、あのとき演じる型を、当然内部でも稽古しています。
    稽古していない流派など、名の知れた流派ではまったくありません。
    型稽古こそ古流ですので、先祖から伝わった型がない流派は存在しません。

    それが型がない。
    この時点では知識がないですが猛烈な違和感を感じたのを覚えています。
    2年程度在籍したのですが違和感は次々にでてきます。
    ・お金のことにうるさく、1ヶ月分ではうけとらず数ヶ月まとめてしか受け取らないとかいう。
    ・退会した場合、それはその人の責任ということで2度と入門させないから、休会という形にしないか?その場合月2000円でいいぞなどという。

    何故、まったく指導しないのに金をとるのか??わけがわかりませんでした。
    どんなことをしてでも金をとろうという制度としかおもえなかった。

    そして言動や技についても、これはどうにもおかしいと、知識ではなく心で感じた。
    ともかく、水に墨をいれて、水全体にボワッと黒い墨がひろがるような、非常に強力な違和感です。
    ついに違和感のあまりもう続行はまったく不可能だと思い、退会を申し出ました。
    話をすると怒鳴った挙句、壁ブン殴ってましたね、相手の人は。

    実際に、間違っているかどうかわかりませんでしたが、いられなくなり、辞めました。

  6. 前回のスレッドでの「非活、ユル活、脱会」についての皆様の意見を読み、とても勉強になりました。
    様々な観点から物事を見るという機会はなかなかありません。
    自分とは違う意見を聞き、そこで改めて気付かされる事も多いです。
    似たような意見しか言わず、一辺倒の考えを押し付けるだけの創価組織内ではこのような意見の交換はまず無理だろうなと思ったのが私の率直な感想です。

    話が逸れてしまいましたが、今回のテーマの【都合と信仰】について…
    私の場合は「幸せになりたい」、「願いを叶えたい」との思いが強かったように思います。
    それは【創価を信じて活動に励む=幸せになれる】という一族からのMCをアホみたいに信じていたからでしょうね。
    もしかするとそれを自分の中で上手く都合化していただけなのかもしれません。
    全ては自分の心や考え方次第で決まる問題も、そうやって上手く都合化してしまえば【願いが叶えば功徳】になり【願いが叶わなければ信心が足りない、または叶わないのも意味があった事だ】と宗教的な理由へとシフトチェンジできますから…
    早い話が責任転嫁、責任逃れかなと思います。

    これはあくまでも私個人の意見ではありますが、創価に残っている人を見ていると創価を信じているというよりは創価に依存しているような感じに見えます。
    少なくともバリ活盲信だった祖母と母はそんな感じですね。
    祖母と母に共通する点は、
    ・自分が責任を負うのが嫌なタイプ
    ・↑そのせいなのか、何か問題が起きるとすぐ問題から逃げる
    ・自分に自信がなく他人に依存する
    ・自分の考え、意見がない
    ・誰かの役に立つ事が嬉しい
    ・八方美人、詐欺に引っかかり易い
    実際、私がまだ組織に居た頃も祖母と母のようなタイプの人間ばかりだったので、こういうタイプの人が宗教に依存しやすい上に思考停止になりやすいのかな?と考える今日この頃です。
    しかし、いくら祖母と母とは言え、書いていて情けないと言うかがっかりしてきました…
    けれども、そういう悪い部分も目を逸らさずにしっかりと見なければなりませんね。

  7. 連投失礼します。
    雑草です。

    その件を振り返ってみてですが、まさに自分自身に押し付けていたのです。
    最初の子供のとき本を読んだ時点で、じつは本の記述自体に違和感は感じていた。
    その時点では知識でどこがわるいとは指摘できなかったけれど。
    ビデオの実技は、いったい何だコリャと思っていた。
    実物は違和感まみれでした。
    創始者の風体言動といい、実技といい、音楽やら服装といい、いったいコリャなんだ??の連続でした。

    しかし実物で違和感を感じていても、本に書いてある記述を信じ込み鵜呑みにし、
    現実におかしいやつなのに、なぜか本の記述を強硬に自分にいいきかせて
    自分の感覚を踏み潰していた。

    おかしなもんですよね、実物より実感より、現実より本の記述を優先してるんですから。
    これを妄信というのかもしれません。

    今離れてみると・・・。
    まず経歴の件ですが100%詐称でした。
    まったく外部資料が存在せず、先代の演舞記録、巻物の類すらありません。
    これは100年以上程度でも続いている流派ならば、まったくありえません。
    まして奈良時代から続く流派などと称していましたから。
    外部資料がゼロなどありえません。

    実戦経験の話にせよ、各部での検証によって、
    それは○○という人物の武勇伝をタネ本にした詐話だとわかっています。

    他流の実際についてですが、他流そのものを稽古したりインタビューしたりするのではなく、
    その人物の口にする他流のことについてしかしらなかった。
    つまりその人物のいうことのウラをとったり検証することなく、ただいいうがまま信じていた。
    それでわかったと信じ込んだ。
    それどころか自分の詐欺団体のほうが他流より優れた教えだとさえ思っていた。

    しかし現実に他流に触れてみるともう・・・・
    他流のあまりの洗練に驚いた。
    なんと、こうまで洗練され考え抜かれていて、そして実績もあるのかと驚愕した。

    それに引き換え、その詐欺団体は、外部の試合でまったく相手にならず
    選挙に出馬して一切相手にされなかったオウム真理教みたいな感じで、一切実績はありませんでした。
    物悲しいほどの惨敗をしていた。
    ちなみにそこの団体の代表は麻原そのまんまの外見です。
    バカですよね、そんなクソ男になんでついてってるんだ・・・。
    道場の3Fだかに自分の自画像がかけてありました。絵の頭の上に光がでてる100%麻原状態の絵で、いやこれは・・・と違和感を感じましたが、
    いやいやあんなすごいこと書いてるんだし間違いないと思い込んで違和感を封じました。

    何故、そうまでして違和感を封殺したのか・・・・。
    その原因はおそらく育ちなどにありますが、それは割愛します。

    抜け出す方法は、
    1、まず外部の資料にあたり記録を確認すること。
    2、外部の同種の他流派について、調査をいれること。
    3、違和感を大切にし圧殺しないこと。
    4、書いてある言葉を重視しすぎないこと。
    これらの4つが有効だったと思います。

    あと、補足になりますが、その男はまだ商売しています。
    なんと、武士道などかなんだとか論議している。
    またしても何もわからない若者をカモにしようとしている。
    そいつほど美徳についてしゃべる資格のないイカサマ詐欺師はそうはいないのだけど。
    いまも力のある漫画家さんにとりいり、なんと武道代表みたいな扱いになっている、あんな紛い物が。
    政治や主張だけがやたらにうるさく、自分自身は100%詐欺師です。
    この、政治にやたらうるさく美徳だの師弟だのなんだのを主張するのも完全に創価学会に一致すると思いますよ。

    創価学会のほうに所属したことはありませんが、
    おそらくほぼ同根の問題だと感じたので書き込ませていただきました。
    これがなにかのたしになれば幸いです。

    いくらでも類例がある、典型的な詐欺組織のひとつが、
    私がかつて所属した武術団体であり創価学会だとおもいます。

  8. >むしろはっきりとした答えは出なくても、少なくとも今の自分はこう思う。あるいは今までこう思っていたんだけど、こうした考えもあるんだということに気がついた。といった常に現在進行形の自分であり続けたいと思っています。

    そうですよね。
    前スレでチョパーさんが言われていた
    >人生は修正の連続だと思います。

    本当にそうだと思います。
    このブログに書きこみを始めてからだって、随分新しいことを発見しました。
    創価時代の感覚なんて上書き上書きで消えてしまってます。
    やたら一生の誓いだの原点だの言われた気もするけど、はて何だったっけ?てなもんです。
    その点学会員さんは、明けても暮れても同じことばかり言ったり言われたりしてるので、価値観がそこでストップしてるんでしょうね。
    そういや、やたら昔話の大好きな人いますね。
    あの時はああだった、こうだった。
    欠伸が出ますわ。一生そこにいろ!
    師匠も永遠に三代会長だそうで、上書きできないんですよね。
    「未来永劫の指針」でしょうか?
    永遠に通用するものなんてあるんですかね?

    そういえば退会する少し前の座談会で本部幹部が言っていました。
    「これからの時代に必要な人材とはどういう人か?何がいちばん大切かとセンセイは言われているか?」
    「何だと思います?」幹部はいたずらっぽい目で一同を見渡してから、
    「それはね、変化に対応できる柔軟性を持つ人なんです」
    と言いました。
    わかってるじゃないですか。これからはどんどん詐欺の手口も暴かれていく(笑)
    鉄壁だったはずの隠ぺい体質から、正体もダダ漏れしていく。
    これ、今思うと「これに備え、教義も騙せなくなったところは変わっていくけどついてきてね」という伏線だったのかも。
    しかしながら、創価が正しくて三代会長に間違いがないのだけはカチコチに固まって変わらないまま永遠なんでしょうね~。

    「この詐欺がいいね」と君が言ったから 11月18日は洗脳記念日
    「永遠の指導者」だなんて思考停止 したまま言ってしまっていいの
    信濃万智

  9. 皆様はじめまして。30歳、婦人部でしたノンタンタンと申します。
    こちらのテーマと違う内容ですみませんが、本日付で脱会しました!

    入信したのが10年前です。元彼がバリ活の二世でした。
    初めて学会というものに触れた日。会館に来てくれ、来ないと別れると言われ、泣いて嫌がる私を、彼は脅しと思われる言葉で無理矢理会館に連れて行きました。信仰の種を植え付けたと言い、ゾッとした覚えがあります。

    以前、取りたい仕事があり、その事で悩んでいた時、バリ活の元彼の姉も加わり、入ったら絶対叶う、仕事も必ずうまく行く、一緒に祈ろうと誘われ、入信しました。
    しかし、以前、ゾッとしたトラウマが心の中に残っており、心の底から信じると言うことが出来ませんでした。なので、非活になるのも早かったです。

    そのうち彼とも別れ、今の旦那(非会員)と結婚しました。
    しかし、元彼の姉が年賀状を書くのでと言う事で住所を教えてしまったばっかりに、嫁ぎ先に地区の学会員が…。

    しつこい訪問に居留守を使い、座談会の誘いを断り続け、避けるように過ごしてきました。
    が、しかし、その態度が気に食わなかったのか、地区の集会の度、バリ活のオバサン達が輪になり、私の悪口大会を開催するように。
    入会するんじゃなかった、もう嫌だ。なんでこんなに悩まなければいけないのか。

    ネットで検索するうちに、こちらのサイトにたどり着きました。
    読み進めて行くうちに、心がどんどん軽くなりました。あぁ、そうか!辞めたって一言言えばいいんだ。
    急いで内容証明を書き、18日に提出する準備をしました。
    が、その待ち時間すら嫌で、今日、御本尊と一緒に本部に提出。
    何でしょう、縛られていた鎖がガシャンと落ちた感覚とでも言いましょうか。
    バリ活オバサンの悪口大会を想像しても、何にも感じない。むしろ、可哀想な人達だと思います。

    私が学会を嘘だと心から思った瞬間。
    あれだけ、仕事もうまく行くと言っていた元彼は、なんとニートになり、その時、実家にいるし、親もいるから当分は困らないと言ったんですよ。おかしいですよね。
    次の日に別れました。

    なかなか脱会できない状況におられる方もおられると思いますが、いつか必ずタイミングというものが来ると思います。
    18日に、私のように縛りから解放された方が増えますように。

  10. すみません、地区の集会と言うのは、座談会やらではなく、住んでいる地域の清掃だったり、決算報告だったりの集まりです。

  11. こんにちは、創価3世のなつです。

    パニックスさんの
    <テーマの「都合と信仰」ですが、3世の私は親のご機嫌伺い「親に愛されたい、見捨てられたくない」これだけだった気がします。>
    この部分に物凄く共感しました。
    私も一緒です。同じ都合で信仰しておりました。
    今でもやはり、脱会をすれば親が怒り悲しむと思い、ズルズルと活動に参加してしまっています。同じ地区なのでなかなかサボれないというのもありますが(>_<。)

    1度、親に「信心について口煩く言うのはお前が心配だからだ。自分の子供が不幸になるのを阻止するのは親の責任だ。この信心を離れたら必ず地獄へ落ちる。そんなのは見ていられない。」といわれました。
    親は私の事を本当に愛して、心配してくれているのでしょう。
    けれど、その愛情表現に使うのは全て創価の教義。
    親だから子の幸せを心から願う。願うからこそ創価から離してはいけない。
    …疲れました。
    私の人生は誰のための人生なのでしょう?
    きっと、バリ活の親を持つ2世3世で同じように苦しんでいる人も多いのではないでしょうか?

    ドップリ創価に浸かってオカシクなっていても、やはり親は親なのです。

    一家和楽の信心。
    この言葉に縛られると、なかなか抜け出せないと思います。

  12. 昨日、母とランチして一緒にカラオケしました。。

    高齢の母は自分だけでは歌えないのですが、わたしについて一緒に声を出してるだけで元気になると言って、カラオケ大好きです♬

    いきものがかりのYEEL。。歌ってる時カラオケ画面の歌詞を見ながら何故かここの場に集うみなさんのことを想っていました。。

    母とは、しばらく疎遠にしていました。。
    母の創価スイッチが堪らなくイヤで、わたしのほうから離れていました。。

    たった3ヶ月ほどですけど。。(笑)
    母のほうから折れてきました。。

    これからは、創価学会の話しも聞いてくれると約束してくれました。。

    聞いてくれるようになっただけでいい。。
    今まではシャットアウト、でしたから。。

    いまは、わたしの言葉を受け入れてくれるようになっただけでいい、そう思います。

    長いこと横たわっていた母との確執は修復しつつあります。。

    わたくしの周りで創価学会員は母だけです。。
    たった一人の学会員の母だけでも、こんなに大変な思いをしているのですから、ここに集う多くの人の悩みは、いかほどかと思います。。

    ちなみに母を脱会させる気はありません。
    いまも母は、ゆるカツ?のようなものです。。

    ただ、創価学会の真実だけは知ってほしいし、これからも根気よく話していくつもりです。。

    母が生きているうちに、とんでもない組織に自分はいるんだ、と気がついてくれればそれでいい。。

    これは、母の妄信とのせめぎ合いです。
    多分、母は母でいつかわたしをまた信心させようと思っていると思いますから。。

    強情(あらゆる意味で。。)な母ですから。。

    一生分の時の流れで母とわたしのことを考えたりします。。

    憎んだりしたこともあったけれど、いま底に流れる想いは、やっぱり。。感謝、かな。。

  13. テーマについてですが、バリ活の頃は、創価学会の謳い文句「自他ともの幸福のために」「人間主義と世界平和の実現のために」「宿業の鉄鎖を断ち切るために」「未来永劫の福運を積むために」といった言葉に上手く騙されて日夜活動に励んでました。
    福運を積んで、境涯革命して、アストンマーティンかロールスロイスで牙城会任務に着いたろうかなんて考えてました。
    財務が何倍にもなって返って来るとか???
    ギャンブルかい???
    ただの阿呆ですね。
    ┐(-。-;)┌
    結局はイケダセンセイの手のひらの上でコロコロ転がされていただけのことです。

    人間、欲深くならずに、堅実にコツコツ働いて、お金を無駄遣いせずに、将来のために貯金するのが一番だと思います。
    (^.^)

  14. ぽむぽむです。
    >それは創価に騙されることも「自分の都合」だと言ってもいいかもしれません。
    >「自分の都合」はどうやったら「正しいこと」だと思えるのか。
    >それは「信じること」意外にないと思います。言ってみれば信じるということは思考を停止して「そうだ」と決めつけることに他なりません。
    >理屈を飛び越えて、どんな不条理なことであってもそうだと信じてしまう力のあるもの.

    夫のことをあてはめてみました。まさに、「自分の都合」を「正しいこと」として「信じている」のです。そして思考停止。

    お題と逸れますが、私は、夫との対話をしばらく休みます。「君は平和と言いながら、家庭を平和でない状況にしている」と、言われたのでした。(「あんたのせいだろう」と心でおもいますが。)
    「安保法案の次は、憲法9条改正だよ。憲法9条改正には賛成するの?」と言ったら、「さすがに9条改正には反対するよ」と、言ってました。9条改正が話題になるのが、待ち遠しい?です。

    希望さんに、そそのかされて替え歌考えました。やはりユーミンです。
    ちょっと前までは「リフレインが叫んでる」しか、思い浮かびませんでした。
    ちょっと雑です。時間がなくて。

    「守ってあげたい」
    So you don’t have to soka soka 守ってあげたい
    あなたをだましてる創価の罠から

    池田先生はずっとお元気
    でも、いない
    どうしてかな?

    祈れば叶う
    叶わないね
    騙されてるよ 早く気づいて

    新聞の勧誘して苦笑いされる
    名簿片手選挙訪問 違法行為だよ

    So you don’t have to soka soka 守ってあげたい
    あなたをだましてる創価の罠から
    ’Cause  I love you ‘Cause  I love you

    多額の財務
    功徳がある
    それは詐欺 早く気づいて

    役職もらい
    身体壊す
    見捨てられる 前に気づいて

    ネットはデマ 信じちゃダメ 時代錯誤ね
    世界平和 程遠いね 抜けるが勝ちよ

    So you don’t have to soka soka 脱会しようよ
    ほかにはなにひとつできなくてもいい
    ’Cause  I love you ‘Cause  I love you

    So you don’t have to soka soka 守ってあげたい
    あなたをだましてる創価の罠から
    ’Cause  I love you ‘Cause  I love you

    文法上の間違いなどありますが、考えながら、楽しめました。
    いつか、夫の前で歌ってあげる日が来ることを願ってます。

  15. サラダ記念日おもしろいので他にも作ってみました。
    創価のおかしさに気づいて揺れる方々、暇つぶしに楽しんでください(^^)/

    まだあるか信じたいもの欲しいもの ブログに向かって考えてみる
    繰り返すポなし訪問しつこさに いつ言ってやろうかさようなら 
    左手で財務の紙をひとつずつ 回収するのは詐欺かもしれず
    思い出の一つのようでそのままに してはおけない書籍の陣取り
    「また指導うけろ」「弱いな」いつもいつも 上から目線で慈悲を言う君
    吾を囲み追いつめ書かせた入会の 紙をあなたは覚えているか
    ハンバーガーショップの席を立ちあがる ように創価を捨ててしまおう
    役職というボトルをキープすることの 任期が切れて今日は快晴
    盲信でいいのとうたう活動家 言ってくれるじゃないのと思う
    活動に行くことなくなりて快晴の 土曜も雨の火曜も自由
    崩壊に向かって朝がくることの 歓涙の味でオムレツを焼く
    「またデマのネットを閲覧してるのか」と おもしろそうに心配そうに
    「そのうちに」参加する気もない会合 のらりくらりと上手く逃げる
    やみくもに池田を愛する人もいて 似ても似つかぬ正体を知る
    異星人のようなそうでもないような ふつうからスイッチが入りし友人
    聞かされる低血圧の弊害を アンチ記事の次に信じる
    その日から生き方を変えたという君の 池田の良さは吾には見えない
    我も君もただ「カモ」とのみと記されて 名簿にされて保管の本部
    思い切りボリュームあげてうたう歌 どれもこれもが軍歌のような 

  16. こんばんは、はじめまして
    ユミと申します
    元バリ活・現非活の2世旦那の嫁で
    私自身は外部の者です

    結婚する際、旦那が『私と子供は絶対に加入させない、旦那もバリ活に戻らない』と約束し、超創価脳の義母にも宣言してくれていたので、今まで5年ほど平和に暮らしてきました
    義母の手間、退会はしていませんでしたが
    いつか退会してほしくて、いろいろ模索する中ここに辿り着きました
    旦那にも読んで欲しくて機会を伺っていましたが、その旦那が鬱になってしまい入院中の今、超創価義母から私がシャクブクされそうです
    皆さんが脱会に向かっているというのに…

    旦那は、元気な時は『北朝鮮みたい』と創価を拒否していて、MCが解けたように見えていたのですが、鬱で気分がドン底の自殺未遂をするぐらいの状態の時に、自分でも抑えきれない『何かにすがりたい!』という気持ちに飲み込まれて、実家にご本尊を取りに行く→我に帰って戻すを繰り返した為、義母の『息子が信心したがってる、救わなきゃ!』スイッチが入ってしまったようです(泣)

    それもこれも、旦那が自分の都合で『親孝行の為』にバリ活になり、仕事が変わって外部と接触し『あ、やっぱり創価いらない』と非活になり、鬱で『何かに頼りたい』と戻る素振りを見せたせいです

    旦那が、幼い頃から強烈な創価教育を受けてきたのは理解しています
    もしかしたら、『自分の子供には普通の行事を…』と、お宮参りや初詣に行っていたのも潜在的に負担だったのかもしれません
    私にも超創価の叔父夫婦がいたので、創価の強烈さは嫌というほど知ってます
    そして、その創価の旦那と結婚したのは私です
    ですが、MCの本当の恐ろしさを今さらながら思い知り、自分の甘さに腹が立ちます
    旦那の『都合』を優先した人生の選択にも怒鳴り散らしたいです

    明日は、たぶん義母と旦那叔母に真綿で首を絞められるように、旦那の為の信心をじわじわ強制されると思います

    でも、負けません!
    笑顔で『そうですか~、でも入りません♪』と帰ってきます!

    そして、いつの日か旦那をちゃんと覚醒させて退会させるぞ!

    すみません、まとまりない愚痴ですが
    こんな外部も居るよ、と知ってほしくて書きました

    今後とも、宜しくお願いします

  17. 新しいスレ立ちましたね、signifieさん、大変に忙しいところ、ありがとう御座います。
    11月18日の件、私も皆様も勿論、了解しておりますよ、
    前スレでは、色々気を使わせてしまい、私もなんだか申し訳なかったです(汗)
    楽しくやってまいりましょう。

    モニカさん、コメントありがとうございます。
    ジェットコースターとか海賊船のバイキング、分かります!私も苦手です(笑)
    自分でコントロール出来ない乗り物は苦手なんです。
    一旦動き出したら途中で降りられませんし、ほんと怖いですよね~
    替え歌、またいつでも待っています、ありがとうございます。

    なつさん、初めまして、
    ラザリスさんから紹介を受けました、コージと申します。50代の壮年部非活のオッサンです。
    この歳になっても甘い物が好きで好きで、ついつい深夜でも買い置きしてるスイーツを冷蔵庫から取り出(以下、略)
    えっと、ご両親が両方とも、バリバリのモーレツ活動家だそうで・・・(;゚д゚)
    片方の親がバリ活でも大変なのに、両方とは・・・心労、お察しします・・
    そんな環境の中、覚醒されたなつさんは、すごく正しい感性と判断力の持ち主だと思います。
    それにしても、覚醒した後のバリ活の家族の言動って、本当に耐えられないですよね。
    しかも監視状態って・・・なつさんが気の毒でなりません。
    今出来る事は、「最近しんどいので、少しの期間でいいので休ませて」と、少しずつでも学会活動や日々の信仰などを減らし、
    微妙に距離を取っていく方法しかないのかも知れません・・・
    こちらのブログを読んで、書込みされて、どうか心の辛い部分を吐き出していってくださいね。

    カルパスさん、初めまして、
    コメントありがとう御座います、ゆっくりと、無理なくフェードアウトしてくださいね。
    よろしくお願いします。

    せーやさん、コメントありがとうございます、
    ぼちぼち、ゆっくりと歩んで参りましょう~

    ノンタンタンさん、初めまして、 本日付の脱会、おめでとうございます!
    今まで色々辛かった事も多かったでしょう、今後は自由で平穏な生活を取り戻してくださいね。

    今日の聖教新聞、「11・18を飾る 伝統の座談会」 ですって・・・
    最近、座談会に参加する活動家も大幅に減ってきているので、ここらでハッパをかけているのでしょうかね?
    写真を見る限り、高齢の活動家と、3世と思われる若い学生の方の姿が目立ちます。
    洗脳教育の世代交代でしょうか? 財務や会合、選挙応援などの駒としてコキ使われるんでしょうね・・・
    高齢活動家は難しい面も多いですが、未来ある若い人だけでも、とにかく1人でも早く創価の間違いに気づいて覚醒していかれる事、切に願います。

    しかし、相変わらず、白い模造紙にマジックや張り絵で目標などを書いて壁に貼り、幹部の座ったテーブルを囲んでの
    昔ながらの座談会スタイルですね。
    参加する高齢者の洗脳を解かないためにも、昔ながらのスタイルを継承していくしか方法がないんでしょうかね。
    変化したと言えば、洗脳用のVHSビデオがDVDに変わった事くらいでしょうか?
    大量・安価に配布できますし、その分、儲けも大きいのでしょう。
    今は、オンデマンドだかの映像機器も導入されているようですね。
    創価の芸能人もフル活用で、そういう映像を観ては、創価が宗教として発展していると思い込まされているんでしょうね。

    昔、よく会合で言われた、「組織に付いて行かないと、魔が入ってサボってしまい、功徳が消えてしまう」というのは、
    何の事はない、洗脳状態が緩んで覚醒してしまうのを防止するための、創価の常套文句です。
    功徳が消えるも何も、最初から功徳なんか存在しないので、まだ活動している皆さんは
    創価の活動などポイポイとゴミを捨てるような気持ちで、どんどんボイコットしていきましょう。

  18. コージさん
    >しかし、相変わらず、白い模造紙にマジックや張り絵で目標などを書いて壁に貼り、幹部の座ったテーブルを囲んでの昔ながらの座談会スタイルですね。

    そうなんですね。きっと私がいた地区や支部も、歳とっただけのそのままのメンバーで、あいかわらずのことをやり続けて互いに洗脳しあっているんでしょうね。
    私がまだ男子部で活動家だったときにも、座談会の御書講義はなぜいつも同じなんだろうと不思議に思っていました。疑っているのではなくて、単純に「どうしていくつかの超簡単な部分だけを繰り返し教材にするんだろう?」って、分厚い御書には他にもたくさん学ぶべきことがあるだろうに、男子部の体験発表ではたいてい「開目抄」の「我並びに我が弟子……」っていうのが定番になっていて、つまりは「とにかく何があっても疑うなよ。疑うと元も子もなくなるで〜」っていうのを徹底的にインプットされていましたね。
    普通に高校生程度の歴史の勉強をすれば、釈迦仏法と日蓮の教義はまったく正反対のことを言ってるということがすぐにわかって、日蓮がいかに異端な人物だったのかもわかりそうなものなんですが、創価の教学では絶対に仏教の全体が理解できるようなことは教えません。そりゃそうでしょう。ほんとのことがわかったら創価が詐欺だってことも自然と気がつきますからね。創価ではいかにも本当の仏法を教えているかのようで、じつは本来の仏教とはかけ離れた独善的で差別的な価値観を徹底的に教え込んでいるんですね。盲信者はとにかくそれで功徳があるのでああればと何の疑いも持つことなく、いや、たとえ持ったとしても、自分ですぐにそれを打ち消して、考えることを辞めてしまいます。自分で考えることはそのまま不幸になるという恐怖感を感じるように仕立て上げられていますから、ことごとく覚醒の芽を摘み取られています。
    座談会も仲良しグループのコミュニティのようでいて、じつは脱会者を出さないための相互監視のシステムだということに、なかなか気づくことはありません。ちょっとおかしな様子の会員さんがいたら、すぐにアポ無し訪問をして指導(洗脳)するという恐ろしい組織です。
    「創価にもいいところがあります」などと言う人は、この戦慄の相互監視システムを「あたたかい人間関係」だと勘違いしているんですね。それこそ自分の都合です。創価の人間関係を自分の都合のいいように解釈してしまうんです。とくに外での仕事を持たない専業主婦の婦人部の方たちは、創価の組織がそのまま自分の世界になっているので、そこに自分のすべてを投じてしまうという場合が多いのではないでしょうか。だからアポ無し訪問がどんだけ非常識なのかなんて思ってもみなかったり、多少は非常識だと感じたとしても「これは広宣流布のための正義の行動なのよ」と自分に言い聞かせるので、非常識が常識になってしまうんでしょうね。もちろん婦人部だけではなく、青年部も壮年部もとんでもない非常識な活動家ばかりですね。創価の活動を積極的にするということは、同時に世間の常識からどんどん離れていくということでもあります。そんな非常識な感覚だから、自分が思考停止になっているなんて思いもしない。あとは中枢幹部の思うがママに操られるだけの人形です。奴隷です。麻薬漬けにさせられて、クスリを得るためには何でも言うことを聞く中毒患者のようなものです。だから私は「創価は暴力団よりもタチが悪い」とはっきり言います。被害者が暴力団の数とは比較にならないからです。だから一日も早く、一人でも多く、創価の間違いに気がついてくださいと呼びかけています。気がつけたら脱会へ向けて頑張ってくださいと。家が火事になってガンガン燃えているのに、それに気づかずに遊んでいる子どもに「もっとたのしいオモチャがあるよ」とウソを言って我が子(衆生)を救った親(釈迦)の三車火宅の譬えは「方便」を理解するための話として超有名ですが、学会員さんは自分が火事の家の中で遊んでいる子どもであることに気がつかないでいるんですね。皮肉なものです。学会員さんは法華経を学んでいるつもりで、そのじつ何一つ学んでいないどころか、まんまと洗脳され利用され人生をまるごと棒に振らされてきました。
    「創価にもいいところはあります」と思っている方へは、私はハッキリ言います。創価は何一ついいところなどありません。うわべだけの人間関係によって相互監視されているのです。その証拠に、脱会者への態度をみれば一目瞭然です。創価では脱会者のことを退転者としか言いませんよね。脱会して利用価値がなくなればボロカスに罵倒します。学会員さん、仏教とはそんな教えでしたか?自分の都合にそぐわない人を影でボロカスにいうことが慈悲なのでしょうか?破門されたからと言って、破門した日蓮正宗のスキャンダルを鬼の首をとったかのようにあげつらって罵倒し続ける創価学会のどこが世界で唯一の正しい宗教だというのでしょう。
    「創価学会と言えども人間革命の途中なのですから、なかにはおかしなことをする人もいるでしょう」と判で押したように言う学会員さんばっかりですが、組織をあげて日蓮正宗撲滅唱題会を行ってきたのも「人間革命の途中であるが故のあやまち」なのでしょうか?公明党が日本の自衛隊を外国の戦闘に参加できる法律を通したのも「人間革命の途中の仕業」というわけなんでしょうか?こんなデタラメなことでも平気で言えてしまうのが盲信者です。なぜなら自分で考えていないからこそ言えるんです。「人間革命の途中だから」…上の組織から言われたことを自分では何も考えずに伝言ゲームのように言っているだけ。ちょっとでも自分で考えれば、創価の言うことがおかしいということなど小学生でもわかります。ここまで人の道にはずれたことをやり続けても、なんとも思わない人間に仕立て上げられている。やはりどう考えても暴力団よりもタチが悪いですよね。

  19. ユミさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    頑張ってください!このブログを読んでくれている多くの方が応援してますよ!
    自分の感情を自分でどうにもできなくなるのが鬱です。この「どうにもできなくなる」という感覚を、鬱になってみてはじめてわかりました。鬱病の人間にとっては親しい人からの励ましの言葉でさえ「お前なんか死んでしまえ」と言われているようにしか聞こえなくなります。鬱がひどくなっても、決して「死にたい」と思っているのではなくて「今のこの辛さから脱出したい」との思いがそのまま(通常では考えられない思考回路ですが)自殺へとつながっているんだなと思いました。何もかもがいやになる。何一つやる気が起らない。起らないどころか、じっとしていることさえ辛くてたまらなくなる。ただひとつの希望は「そばにその辛さを理解してくれる人がいるという気持ち」だと思います。「この人なら自分のこの辛さを理解してくれている」と思えるだけで、というより、私の場合はそれだけが心の支えでした。ユミさん、どうかご主人のいちばんの理解者になってあげてください。そうすればご主人も創価に傾倒することなく、立ち直るチャンスをつかめると思います。鬱病はちょっとしたきっかけによって(それは普通の人にとってはなんでもないことなのですが)自死にまでつながっていく病気だそうです。私も経験的に理解できます。自分がなる前まではまったく理解できていませんでした。なってみてはじめて、慰めるつもりで言われた「そんなの気の持ちようだ」という言葉が、まさに死ぬほど辛かったです。
    今のユミさんの場合、ご主人に対して創価の批判を言うことよりも、ご主人の気持ちに寄り添ってあげることのほうが大切だと私は思います。まわりの盲信者のみなさんを相手にするのは大変だと思いますが「創価は宗教ではない」ということをユミさん自身が忘れずにご主人を支えてほしいと思います。辛いでしょうし、大変でしょうけど頑張ってくださいね。応援してます。そして言いたいことや辛いことがあれば、何でもここに書いてくださいね。みなさん同じような苦しみを抱えていたり、あるいは克服された方ですので、きっといいアドバイスがあると思います。みんなでいっしょにこの創価悪を乗り切りましょう!今後ともよろしくお願いします。

  20. Signifieさん、コメントありがとうございます
    読んでいて涙が出ました
    気をはって大丈夫大丈夫と言いつつ、不安でいっぱいだったようです

    鬱の人に寄り添うこと、本当に難しいです
    今までは、旦那の後ろ向きな考えを無理に修正しようとしたり、声を荒げて創価の批判をしていました
    ですが、このブログの方々のコメントを読んで、創価については『自分で気付くしかない』と私が気づかされました
    それこそ、私の都合で正しいと思う事を、旦那に教え込もうとしていたんですね…

    今、旦那は創価に刷り込まれた『祈れば大丈夫』という特効薬が効かないと気付いて、初めて自分で困難に対峙し、もがいているようにも見えます
    『勝たなくても良いし、失敗しても、間違っても、上手じゃなくても良いと思うよ』と、静かに伝え続けたいです
    ただ、理解する
    旦那の心が元気になる過程を、一緒に感じていけたらと思います
    心の方向が定まると、落ち着きますね
    義母達の話も笑顔でスルーできそうです

  21. 「人間革命の途中」
    そうそう、これも暗記語録のひとつですよね。
    言葉の意味を理解し自分の思考に中から発せられた言葉ではなく、犬に仕込んだ芸のようです。
    お手と言われたらワン!と前足を出ようにプログラムされてるみたいですよ。
    827万世帯。192ヶ国。
    根拠は何ですか?
    選挙で何票とってるのですか?
    聖教新聞は何部発行されてますか?
    うち、廊下に積まれてない部数は?
    192ヶ国言えるのですか?
    何回も言ってますが、創価はジャジャーンと何やらすごいことを言います。
    何?何?どういうこと?
    そうすると急にダンマリです。
    そんなの知りません。聞いた話だから。

    人間革命って二言目には世界すら変える自慢の魔法の言葉のように言いますが、途上。
    何年たっても途上。
    死ぬ間際も途上。
    そのままサイナラ~。
    一生途上なら革命ではないのでは?

    御書を全編教えないのは都合があるんでしょうねえ。
    これこそ「創価の都合」ですよ。
    思考停止させて言いなりにさせるにはどこを使えばいいか?
    ここは無意味。
    ここは使える!
    ちゃんと考えてありますよ。
    考えてるのはトップの方。
    止まってるのは会員の方。
    考えてる人と考えてない人がいたらどっちが力を握るでしょうね。

    「組織は人間の考えることだからそりゃいろいろありますよ」
    いろいろ不満があるのなら、考えたらどうですか?
    愚痴は福運を消すから「いろいろ」は我慢ですか?(暗記)
    考えない限り「いろいろ」は無くなりませんよ。
    なぜ「いろいろ」があるのかも一生わからないと思いますよ。

  22. ぐずぐずとコージさんの先回のコメントに触れてですが、
    創価を内部から崩壊させていくことも大事ではあるけれど、
    このまま腐敗は進むばかりでそれは避けられない現実なんだと、
    …知らしめ訴えていくことも大事かと思いました、
    よりいっそう、そう思う機会となりました。

      く ……功徳かな?
      ど ……毒かもしれへん〜
      く ……くよくよと

     師匠どうでしょう?座布団☆ほしいです

    ユミさん、2世でありながら主人との結婚を機に脱会して20余年の宝星です。
    鬱に悩む方は、管理人さんの他にも多くいらっしゃいますね、私も多少あるかな。
    おそらく周期性もあると思いますので、できれば予防線をはって用心していくのも、
    パートナーとしてご無理がない程度にですが、気持ち助かるかなと思います。
    お義母様方のお話は 〜右から左へ受け流す〜♪ ということで

    ノンタンタンさん、
     
    ♫何でもない日に だっか〜い バンザ〜イ おめでと〜♫

    たしか「不思議の国のアリス」にこんな歌ありましたよね
    よかったです〜 今後もおだいじに

  23. 流れ星さん
    お母様とのカラオケ良かったですね。
    お母様は嬉しかったでしょうね。
    私も両親が元気なうちに、もっともっと親孝行しようと思いました。
    いきものがかりのYEELの大好きです。
    末っ子の高校の卒業式で聴いて涙したのを思い出しました。
    昨日改めて聴いてみましたが、本当にこちらのブログに集う皆さんや、覚醒し迷う人の心情に重ね合わせてしまいます。
    「~翼はあるのに 飛べずにいるんだ
    ひとりになるのが怖くて辛くて
    やさしい陽だまりに片寄せる日々を超えて
    孤独な夢へと歩く
    さよならは悲しい言葉じゃない
    それぞれの夢へとぼく等をつなぐYELL」

    心に響きます。

    コージさん
    紙面上の座談会の様子、私も同じことを思いました。
    地区座談会と書かれていますが、きっと支部あげての大結集でしょうね。
    今どき地区だけであれだけ集まる地区なんか、全国どこを探しても皆無ではないでしょうか。
    隣の支部からも「秋谷会長くるから来れる人みんな結集して」って感じでしょうね。
    それにしても、あの人数が普通の民家に結集しているんですから、本当に近隣迷惑なんですよね。
    お経は大勢で唱えるし、歌は大合唱して手拍子するしでウルサイウルサイ。
    来るときはバラバラに来ても、帰るときは一斉に帰りますから、声が響きわたる。
    我が家も拠点として使っていたので、そんなところばかり気になってしまいます。
    心の中では提供するのは、ずっと嫌でしたね。
    そんな自分はなんて心が狭いんだと悩んだりして・・・
    今になって思いますが、他人がずかずか家に上がり込んでくるなんて嫌にきまってるーーーーー!

  24. みなさんこんにちは、10年非活40男三世パニックスです。

    なつさん、はじめまして、コメントありがとうございます。創価教育を受けた辛さ、発心後覚醒した辛さ、家族や大切な人が盲信している辛さ、中にはそれら全てを被っる方も、いろいろな立場で苦しんでいる方がいる中で、盲信している本人だけは夢の中という切ない現実。やり切れないですね…

    ユミさん、はじめまして最近こちらでお世話になっているパニックスです。お気持ちお察し致します。創価は試練という事においては、一人前に与えてくれますよね、ご主人も疲れきった心で創価の悪を知りながらも、何でも良いから頼りたいとジレンマに捕らわれていらっしゃるのかと察します。寄り添うことしか出来ないユミさんのもどかしさもいかほどかと…
    私は病んだとき、一年ほど入院という形で家族と離れました。それはそれで妻に大迷惑をかけたのですが。公の場合を頼っても良いと思うし、一人で悩み潰れないで下さいね。

    私は九州に住んでいます。昨日の新聞に九州女子部総会の写真の()書きに合成ですと書かれてるのですが何なんだろうと思ってしまいました。以前からなのか会場が埋まらなくなったのか、他の地域もそんな感じでしょうか?
    今日の新聞には広宣貢献賞3606人授与とあり、カンフル剤よろしくでうんざりです。愚痴ってスミマセン、福運が…(笑泣)

  25. 続・創価版サラダ記念日。
    ごくごくお暇な時にお楽しみください(*^-^*)

    新しい友ができたと喜べば ほろりとFを思う数秒
    創価班青のブレザー空に投げ 家庭が大事の夫になろう
    一点に戻らんとする心あり 嫌なら嫌と嘘はつけぬ
    忘れたきことのみ多き活動に カラーコピーの曼荼羅を置く 
    「常勝の空」という曲のため かなり曲がりし僕の十代
    親は子を育てたと言ういうけれど 勝手に創価畑の洗脳
    容赦なく幹部罵倒する彼の 一部始終を見ている側近
    幹部から指名されればそれゆえに きめられており「バリ活タイプ」
    去っていく我に驚く同志いて ヤクザをしずかに抜けようとする
    醒めていく心最後に少しだけ 熱く言い合う別れの場面(シーン)
    ため息をどうするわけでもないけれど 少し強めに新聞断る
    わけあって去ってく人を追い切れず かわりばえぜず創価の日常
    約束のない訪問をやり過ごす 早く気づいて「世間とのズレ」
    何の声住宅街よとふりむけば 殺気立てはじめたる唱題会
    騙された幾歳月が暮れていく 部屋には我と仏壇の跡
    「創価学会辞めました」という書き出しで ふいに手紙を書きたくなりぬ
    洗脳の国より届く新聞を 見ており夢から醒めぬように
    線香のかくまで香る仏壇に だまされるだけの人生なんて
    旅立ってゆくのは気付いた会員で カルトよろしく創価みている
    一口で一万也の申込み 嬉しそうに待ちわぶ職員
    役職をぶんなげ終わってゆく春に 非常識のシャツ脱ぎ捨てん
    奪い取ることの喜び一身に 集めてはずむ池田代作
    マインドのコントロールがはずれれば やっと一人の人間になる
    役職も心もおもいっきり投げん きっと元気になる明日のため
    騙された心を正しくした朝は 何の予感か我に満ち来る
    投票日三度聞いてる学会員 「行きましたか」と聞かれてウザい
    なんでもない会話なんでもない笑顔 下心ないから一般が好き
    母と娘が敵と敵になっていく 会を去りたい潮時である
    年賀状の住所を見つつ重点区 分類をする創価悲しき
    すれ違いざまに会釈を無視されば 元いた組織のバ幹部なりき 
    思い切り褒められたくて駆け抜けた 役職、司会、新聞配達
    今月も座談会に誘うため 始まっている月曜の夜
    日曜日にスーツを着こんで外出の 牙城会とは未知の生き物
    学会歌まこと元気に歌いおれば <センス踊りが好き>とメモする
    幹部指導やばい話は避けている ことも今夜の発見である
    イキイキと創価の話する君の イキイキだけを吾は理解す
    たまに聞く体験談の功徳には 納得ゆかぬこじつけあらん
    詐欺告げてしまいたいけれども もう少し安全地帯で稼いでおこう
    我が居間は三色国旗かざっており なんてたってバリ活拠点
    「純朴な弟子でいろよ」ヘッドフォン スナック菓子を食べながら聞く
    信濃町の席にて腐っていく職員 窓際社員より悲しいか
    この坂を超えれば世間へ続く道 非活の階段するりと抜けろ
    銀色のトランペット吹く肩に sokaの影がはりついている
    信者らが三千円で買いに来る 騙し屋さんのカラーのコピー
    正座してナムナム言って祈ってる ふつうの国の向こうのあなた
    ハッピーなカード出るまでくり返す 一発逆転好きな創価脳
    もうそこにサヨナラという語があって 一問一答式の幕切れ

  26. パニックスです、続けてスミマセン。

    宝星さん、はじめまして!
    久しぶりに吹き出しました、不覚にもムーディ勝山で…
    当時それほど、というか全然面白いと思ってなかったのに、分からないですね!? 
    人と瞬間の心って何なのでしょう
    今日のひと笑いありがとうございました。

  27. モニカさんの「人間革命の途上」で思い出しました。

    青年部時代の先輩に、方面のドクター部幹部の方がおられました。
    その方が院長を務める病院は、してもいない手術をしたことにして、診療報酬を不正に請求したうえ、生活保護という弱者を捕まえて、無理やりおなかの手術を受けさせ、手術失敗して殺した病院で、ニュースでも話題になりました。
    その方自身が直接かかわってはいないようですが、責任は免れません。
    その病院で勤務していた他の医師は自殺したとニュースで聞きました。
    その方自身も交通違反で医師業務停止数か月が新聞に載っていました。

    方面の大幹部でも、ニンゲンカクメイの途上。
    イケダセンセイも「キンマ○コ」発言の人間革命の途上。
    何時になったら仏になるのやら。

    創価の信仰では「常識がなくなる」「気が狂う」などなど、創価の信仰では「普通の人間ではなくなる」のが常です。
    創価の活動をやればやるほど、人間的におかしくなる。
    人間核迷
    人間としての核がおかしくなります。

    ゆっくりと消えてもらいたいですね。

  28. シニフィエさまやモニカさんら、このコメント欄を活躍の場として多くの学会員さんに脱会を呼びかけていらっしゃる皆様のお姿を拝しますと、多くのユダヤの民を導き、至誠 天に通じて紅海を真っ二つに分けたモーセの姿が目に浮かびます。「外道」の例でごめんなさい。

      そしてまた、パソコンの画面になんぼ鼻を近づけても、皆さまからは、とりわけシニフィエさまやモニカさんからは「利」善美でどろどろした典型的な狂信的学会員の姿が浮かばないし、匂わないのです。むしろ私のほうが現在おかれている立場ゆえに、
      「おおっ、この人は僕に『利』益をもたらしてくれる人じゃないか?」
    とか
      「現役を退いたこの人についてってもメリット(=利)なんてないよなぁ…」
    うんぬんと浅ましい思いをいだいてしまうのです。皆さまは「利」善美の価値観をいかがお感じになられますか?また、学会に別れを告げたおかげで、多少は「利」善美から解放されたとお感じの方あらば、その御心境をお聞かせ頂ければ幸甚至極に存じます。私もかくありたい、と思うからであります。

      縁あって私こと、創価学会を辞めてのちも、日蓮信仰を捨てられない年配の人々を10人近くも実物で見ることができました。どこにもありはせぬ「本当の御本尊サマ」を幽鬼のような姿で探し回る御婦人や、そういう人々を財源に口を糊するすべを見事ゲットした宗教家に類する人々などなど。でも一人として「利」善美オーラを発していない人はおりませんでした。上記の幽鬼のような御婦人も、です。救われた~~い、助かりた~~いという思いも度を過ぎれば「利」への欲求ですから。なんだか取りとめもない文面となりましたが、いよいよ間近に迫った18日を前に、シニフィエさんら良きモーゼたちの助言のもと、多くの人々がめでたく「出エジプト」なさることを念じてやみません。 

  29. 先日、子供達に創価についての思いを聞く機会を持つことができました。
    上の子とは以前に話した事がありましたが、下の子とは私が脱会してから初めてになります。
    夫抜きのいわば女子会です(^ ^)
    下の子も上の子と同じく、「自分は(創価を)信仰している自覚も無い」と言っていました。
    二人共女子部の人が誘いに来ても、親の手前でしょうか、一応会いはしますが会合等は一切断る非活です。
    彼女達は創価について

    ・自分達は信じていないけど、信じている人(夫)にとっては宗教なんだと思う

    ・自分が信じるぶんには構わないけど、それを人にも勧めるのは違うと思う

    ・結婚する時にご本尊様はもらうつもりはない。聖教新聞は(夫に頼まれたら)お金を払ってくれるなら取ってもいいけど、読まない
    と言っていました。

    彼女達は新年勤行会に行く(我が家の恒例行事だからだそうです)くらいで、創価の活動はしていないので、創価の本当の姿を知りません。
    私から飛び出す「詐欺」や「インチキ」という言葉を聞いてもキョトンとしていました。
    でも、私の脱会に関しては「ママが一番大変だったよね」と同情してくれました。

    下の子は脱会については、大好きだったおばあちゃんが信じていた宗教だし、大好きなパパが信じている宗教だから、そこまでは考えていないと言っていました。
    こちらに来られる二世三世の方の思いと同じなのでしょうね。
    あらためて私の10/29のコメント、現在非活の方に対して配慮が足りなかったと反省しております。

    ぽむぽむさん、私も夫とは休戦状態です。
    ぽむぽむさんのご主人から言われた言葉、私は逆に夫に言いましたが…(^^;;
    夫には何を言っても響かないようです。
    やはり自分で気付くしかないのでしょう。

    子供達が結婚する時には組織には住所を教えないように阻止するつもりです。
    以前、非活の方が引越しされた時に、架空の住所を教えていかれ、連絡が取れない状態になり、結局統監から落とした事がありました。
    子供達も自然消滅してくれる事を願っています。

    signifie様、いつもお世話おかけしますm(_ _)m

  30. なつさん、はじめまして。
    なつさんの
    >信心について口煩く言うのはお前が心配だからだ。自分の子供が不幸になるのを阻止するのは親の責任だ。
    >この信心を離れたら必ず地獄へ落ちる。そんなのは見ていられない。」といわれました。

    このコメントを読んでああまたか、と思いました。
    子どもが心配で不幸になってほしくないというのは、親なら当然です。
    だったら親である自分が、子どもを助けてあげればいいのです。
    地獄に堕ちないように守ってあげればいいのです。
    皆当たり前のようにやってますよ?
    でも学会員は「それは信心してないと無理」と思っています。
    何度でも言います。

    「信心してないと無理、人は無力」
    「信心してないと無理、人は無力」
    「信心してないと無理、人は無力」
    「信心してないと無理、人は無力」
    「信心してないと無理、人は無力」
    「信心してないと無理 人は無力」
    「信心してないと無理 人は無力」
    「信心してないと無理 人は無力」
    「信心してない人間はカス」
    「信心してない人間はカス」
    「信心してない人間はカス」
    「信心してない人間はカス」…

    自信がない、溺れる、迷う、何やっても無理、末法の業の深い人間だから、無理、無理、無理、無理…
    退転するなんて怖くて怖くて、宿命に翻弄されて、何にも立ち向かえなくて、勇気も出なくて、不幸になるのを指をくわえて見てるだけと思ってる。
    そうやってMCされて骨抜きにされてるんですよね。
    だから子ども一人も守れなくなってしまった。
    自分じゃ無理だから「退転するな」としか言えなくなってしまった。

    財務で有り金をはたかないと経済的に守られない。怖い。
    今日は勤行できなかった。だから仕事も怖い。
    題目あがってないと何するのも怖い。
    福運が切れたらどうしよう。ああ怖い。
    娘が外部と結婚する。
    怖い。怖くてたまらない。そんなこと耐えられない…ブルブル。
    表面は自信たっぷりで威圧的な上から目線でも、本心はこれです。

    なつさんのご両親をいってるわけじゃないんです。
    創価脳で子どもを悩ませる親は皆、こうなるんだと思います。
    私も人の親で子どもを持った時(正確には妊娠した時から)、自分では不可能なもっと強い絶対的な力で、ずっと子どもが守られたいと思いました。
    自分ではどうしようもないものがある、と思っていました。

    「自分ではどうしようもないものがある」というのは事実でしょうが、だからってそれが何故「地獄に堕ちる」になるのか^^;
    外部に方には可笑しいでしょうね。
    それを言うなら、自分では思ってもみなかった「いいこと」も「幸せなこと」も、いっぱいありますよ。
    私もその方がずっと多かったですよ。

    創価脳の親の騙されてるからくりは単純で、「脅迫」なんですよね。
    親ってこと子どものためなら理性も理論もふっとんで、感情、愛情がすべてになるからそこを突かれるんですよね。

    なつさん、どうぞご夫婦で自信を持ってください。
    そのくらいしか思い浮かばなくて申し訳ないんですが…

  31. みなさん、こんにちは。
    signifieさん、いつもありがとうございます。
    創価大学を出た、ねこのとうさんです。
    最近はロムしてました(笑)。

    創価大学にいる頃は、やれ創価法学だとか創価経済学とか中身のない言葉が踊っていました。
    池田の言う総体革命という言葉も中身のないものです。
    正義とかいう言葉にも、嫌気がさします。
    哲学で善とか悪が絶対の観念であるように説明されていますが、本当はそんな区別ないのかもしれないと、最近思います。
    アリストテレスやプラトンの言葉から、善のイデアがあるとか、ないとか、認識とかなんとか。
    多分、自然界には善も悪もなく。ただ進化、発展のみがあると思うのです。
    人間の思考も同じで、本当は善も悪もないのではないかと、ただ人間が勝手に決めただけだと思います。
    日蓮が法華経が正義だと言って、北条時頼に立正安国論を送ってますが、社会の悪が蔓延るから(当時は念仏)、社会が不幸になるという考え自体が、間違っていると、最近思います。
    それとパラレルな思考として、日蓮の考えかたを根幹に据えた創価教育学とか創価なんとかは、人間の尊厳とか、いろんな美辞麗句で、踊っていますが、単なる妄想だと思うのです。
    善と悪とは観念ですが、善の概念を徹底すれば、悪が徹底されるという、人間の思考がもたらした不幸だと思います。一方を追求すると、もう一方が大きく見える、そのような観念はいっぱいあって、例えば光と闇、男と女、資本主義と共産主義とか、etc。
    多分、いろんな社会の不幸の原因は、この対立する思考を脱却できないことにあるのではと、思ってます。
    だから、創価が自分達は善だという観念に縛られている以上は、世間の一切は悪だと思うのでしょう。それが極まると自分以外悪になり。大変な粛清の時代を迎えるのです。それは、日蓮の弟子たちがてんでバラバラになってしまった原因かもしれませんね。

  32. signifieさんのおっしゃるように、創価学会では日蓮さんのゴショを都合に合わせて、洗脳ツールとして巧みに利用していますね。
    要は、「我々創価学会員は、仏から選ばれた尊い存在であり、疑うことなく活動し、金と労力を貢ぎ続ければ未来永劫に渡る幸せをつかむことができるが、我々を裏切った輩は長い間地獄の苦しみにあえぎ、幸せから遠ざかる。だからせっかくのチャンスを無駄にせず、死ぬまで学会活動に励み続けるべきである。」この考え方に見合う部分を何度も何度も、小学生が掛け算九九を覚えるように、座談会やゴショ講義で学び続ける訳です。
    しかしながら、覚醒した立場から言わせてもらえば、人間は一人残らず神から選ばれた尊い存在であり、宗教や信条によってその存在価値が変わることはあり得ません。
    創価学会員は、選民主義の独善思想によって上手くおだてられ、周りの人間に迷惑をかけながら、金と労力をむしり取られるだけの哀れなカモでしかないのです。
    何十年にも亘り、人生を創価学会に捧げてきた人間にとって、この事実を認めることはアタマを棍棒でぶん殴られるくらいショックですが、事実は事実として認める勇気が必要です。
    自分で気付くしかないのです。
    (/_;)/~~

  33. お久しぶりです。元二世の恋人とお付き合いしております外部のジャンヌです。
    携帯の操作上、ハンネを英語表記からカナに変えさせて下さい。
    以前、私と彼との問題で、心が病んで八方ふさがりになって、行き場のない感情をこちらのブログに吐き出させて頂きました、、。スレッド違いにもかかわらず、沢山の方々から励ましやアドバイス。優しく声を掛けを頂きまして、その節は大変お世話になりました。
    お一人お一人に返信をと思っていたのですが、心身ともに疲れてしまい、リァでの生活に支障をきたしそうでしたので、しばらくゆっくりお休みさせてもらいました。
    それは、彼との創価問題もしばらく触れないでみようと思っての事でもありました。
    その間も返信だけが気になって仕方ない状態でしたので、時間の合間にコメントを再度読見直そうと試みましたが、私の要領が悪く、コメントを掘り起こすだけでも時間がかかってしまい、断念⤵︎
    また、時間が出来てもついつい更新されたコメントが気になり目を通してしまい、返信が出来ずと負のスパイラルで、申し訳なさや罪悪感が日に日に膨らみ、益々コメント出来ずにいました(つ□;)
    すごく悩みましたが、謝罪させて下さい。
    コメントを頂いた皆様、本当に、本当にごめんなさい…。

    トピ違い失礼しました。

  34. こんばんは。さみしくなって、また来させていただきました。
    たくさんの方に、コメントをいただき、ありがとうございました。うれしくて涙が・・・。
    モニカさん、私の置かれている状況を客観的に整理していただき、感謝しています。
    こちらこそ、許してくださいね。
    母の問題は、創価以前に、ゆがんだ母子関係にあります。今回のテーマにありますように、
    母は創価学会の指導を都合良く利用し、子育てしたのではないかと・・・・。
    いまは、母も妹も感情的なので、いつか、落ち着いて話し合えればと思います。
    シニフェさんが、うつ病のことをコメントされています。自分のこととして読ませていただきました。
    うつ病は、まわりから、理解されにくいこともあり、苦しいです。心の病は、レントゲンにも写らないし、
    血液検査のように数値も測れません。
    目に見えない病気だけに不安が増します。先の見えないトンネルのなかのようです。
    このまま生きていても・・・と思ったりもしますが、子供がふたり(中学生と高校生)いますので、
    なんとか生きています。あと主人は非創価なので、話を聞いてもらっています。
    とりとめのない話を長々とすみません。みなさんに、お礼を言いたかったので、コメント
    させていてだきました。

  35. 昨日は、創価に尽くしぬいた挙句首吊り自殺をした父の誕生日でした。
    普段はお祝いすることはなかったですが、子供ができてからは毎年お祝いしていました。

    父はどのような思いで創価に入ったのだろう。
    無口な父でしたが、入信動機を聞いたことがありました。
    「おじいさんがなくなってな」「念仏無間ていわれたんや」

    父は20歳ぐらいで創価に入っているので、おそらく祖父をなくした悲しみの中、従来の先祖代々の浄土真宗の信仰にその矛先を向けて悲しみを癒そうとしたのでしょう。

    同じようなことが、今の私に当てはまらないか?

    一昨年に母を癌で悶絶しながら失ったこと、今年に父が首吊り自殺したこと。

    このことに対する悲しみの矛先を創価に向けていないか?

    父母をなくす前から、創価の活動に嫌気がさし非活動だったのですが、父の死から創価に疑問を抱き、このブログに出会いました。

    結論として、「創価は宗教詐欺ビジネス」です。
    はじめ「詐欺」という言葉がピンときませんでしたが、ありもしない功徳を「ある」といったり、ありもしない罰論をふりかざしたり、修正バリバリのカラコピ本尊を配布したり、枚挙に暇がありませんが、詐欺としかいいようがない。
    それにしてもよくできた「悪徳ビジネス」です。

    「他人の不幸の上に我が幸福を築いてはならない」
    この教えに正反対の活動をするのが創価です。100万の煽り財務。家庭崩壊させてでも活動をするように洗脳する。選挙違反バリバリの活動。そのほかの迷惑行為。。。。。

    父母をなくした悲しみの矛先を創価に向けているというよりか、父母の死をきっかけに創価について疑問を持ち、そして「覚醒した」と言ったほうが正しいでしょうか。

    昨夜、悪夢をみました。
    法事で、創価の幹部がきて本尊を手書きしている夢。そしてその文字がぐにゃぐにゃ踊っている・・・
    詳細は思い出せませんが、悪夢でした。大きな水の流れがきて、逃げ惑ったり。
    とにかくうなされました。

    「11.18は創価を辞める日」

    「創価を辞めると功徳がある!」と聞けば、なだれを打ったように脱会増えるのでは?

  36. 先日の私のコメント、聖教紙面の座談会出席は秋谷会長ではなく原田会長でした。
    失礼しました。

    なつさん
    初めまして。
    お母様との関係、大変ですね。お察し致します。
    お母様は60歳で地区婦ということですが、今や50,60代が中心になっている創価では、普通になっていますけど、一昔前なら考えられない時代になりましたよね。
    一体どこが青年学会なのか?
    というとイケダ老人は「青年とは心がいつまでも青年の心を持っていることだ」とあーいえばこうーいうんですよね。
    確かに見た目もまだまだ若い今の60代ですが、生物学的には身体的にはもう決して若くはないですよね。
    それなのに、負担している雑務や活動量は昔のままか、人が減って負担が増していますから、さらに増えている。
    お母様も、常にピーンと気を張り詰められて最前線でみんなを牽引しているので、本当は相当疲弊しているんではないでしょうか。
    それでも、踏ん張っているのは、やはり自分が頑張ることで家族が護られるという母心からなんでしょうね。
    なつさんも覚醒しつつの組織活動で辛いと思いますが、お母様との関係も含めて少しづつ気持ちを整理しながら静かに組織から離れる方法を考えてみてくださいね。
    私自身も覚醒して組織から完全に離脱するまで1年かかりました。
    その間、地区婦という立場上、会合は出づっぱりで活動を続けていましたが、今となっては色々と心と頭を整理する時期で必要だったと思うようにしています。
    全力で走り続けてきたマラソンを、静かに終えるクールダウン時期のような感じです。
    その間、心の中では「まるでダブルフェイスみたいだな」と葛藤し続けましたが、こちらのサイトで気持ちを吐き出させて頂きながら気持ちを整理しつつ、今年に入り完全に停止することができました。
    なつさんも、少しづつペースダウンして、最終的には組織から離れる事ができたらいいですね。

    スヌーピーさん
    コメントみて安心しました。
    私もコメントを書き込むことで、心を保っている部分がありますので、また書き込みしてくださいね。

  37. ラザリスさんの、8日00:10のコメントいいですね。

    子どもが生まれた時、膨大にある育児本や情報にこんがらがった私は、それらを一切読むことをやめて、これだけやろうと「一つだけ」取り入れたことがあります。
    それは自己肯定を持たせるということです。
    無条件であなたはかけがえのない存在、と覚えさせること。
    愛情がないとこれが育たず、これが低いとすべてに自信のない土台のグラグラした人間になるらしいのです。

    創価ってこれが逆なんですよね。
    人間がすばらしいのは条件付き。、
    全員がそうだとは言いませんが時々見ますよ。
    だいたいがとてつもない不幸を経験してどこか歪んでいた人が、条件付きの幸せを手に入れて選民意識を持つパターンです。
    根本の自分は劣等感の塊で、自信なんて何もない。だから物事を否定するのが得意。
    だけど、信じる教えだけに自信満々な価値を持っていて、それを振りかざす時だけ自分が教祖か何かのように上から目線になる。
    スマイルさんもいわれている「人としておかしくなる」というのはこういうことじゃないかと思います。

    >人間は一人残らず神から選ばれた尊い存在であり、宗教や信条によってその存在価値が変わることはあり得ません。

    本当にその通りと思います。
    自分がされたらわかりますよ。
    「条件付き」で認められるなんて嫌ですよね。
    毒母問題とか親子問題なんて、創価じゃなくても世間一般にもありますが、だいたいがこれが原因です。
    意識してなくても「条件大好き」「比較大好き」
    まあ誰でも多少はあるこの感覚が、ごく強いんですよね。
    (脱会したら挨拶もしてくれなくなる人がたまにいるみたいですが、このタイプですよ)

    私は極端なまっぷたつな人生を経験していて、対極の価値観を生で見て知っています。
    自己肯定が低くひねくれてしまった性質を直すのは困難です。
    創価ではそれを人間革命といいますが、変えるのは「この教えをやったら変わる」というやはり条件付き
    なため、選民意識だけが抜きんでて根本は変わりません。
    効果があるとしたら、創価の唯一の長所である末端の温かい人間関係に触れることで、この方がまだ力があると思います。
    ですがそういう人に限って組織が苦手だったり、教学だけにのめりこんだりしがちで、そうなると始末がわるいのです。

    末端にはいい人もいっぱいいますが、それに紛れて問題のある人も多く、人間革命の途上といってなかなか変わらないのはそういうことなんだろうなあと思います。

  38. 連投すみません。
    ねこのとうさんのコメントに賛同いたします。
    そもそも、善と悪とはそれに関わる人間側の主観であり、別の立場の人間からすれば、正反対の見方になる場合が多い訳です。
    例えば、イスラム過激派の輩にとっては、サンタクロースさんからクリスマスプレゼントをもらったとはしゃいでいる子供は、異教徒のけしからん人間な訳で、傷付けても構わない人間として映ることもあり得ます。
    同じく、日蓮正宗の坊さんにとっては、イケダダイサクとその仲間たちは、勝手に御本尊を盗んで会員に拝ませている大謗法の悪人であり、創価学会員にとっては、日蓮正宗の坊さんは堕落した悪徳宗教者ということになります。
    日蓮さんを崇拝する人間達にとって、ゴショが善悪を量るための定規みたいなものかも知れませんが、そのゴショが宇宙法則を完璧に解き明かした完全なものだと誰も証明できませんよね。
    ゆえに、善と悪の概念やそのボーダーラインは曖昧なものであり、イケダセンセイが本幹の衛星中継のスピーチでさかんに叫んでいた言葉、
    「極悪を攻めぬいてこそ、極善の人生となる。」
    これが意味のない、空虚で馬鹿げた言葉でしかないことが、今になってしみじみと解ります。
    (^.^)

  39. みなさんこんにちは、10年非活40男三世パニックスです。

    スマイルさんこんにちは、
    私も、祖父母の入信背景を調べているのですが、二世の父が亡くなっている為、祖父母の折伏親すら分かってません。昭和32年なので謗法払いにでも遭ったのかなと思ってますが。
    父が残した数枚のメモ紙に「池田先生すいません」というのがあり、私は非活に転じました。40歳まで家庭をかえりみることなく全てを学会に捧げ、趣味もなく定年間近で最後は首をくくる…
    ことばがないです

    二世、三世は親の都合で入信するわけですが、この情報化社会で信仰を続けてしまうのは、自分の都合であることを、改めて自覚しなければならないと思います。

  40. ラザリスさん 2015年11月8日 00:10
    >宗教や信条によってその存在価値が変わることはあり得ません。(/_;)/~~

    因果の法則から云いますと、(何を信じてるかじゃなく)、
    己の行った行為に対して結果が出て来る訳で、…

    ○聖教(洗脳)新聞購入・拡販で→新聞代をドブに捨て、阿保な考え方を吹き込まれ。
    ○選挙運動をさせられ→折角の時間を奪われ、知人から嫌われ、戦争法案に代表されるように自分で自分の首を絞め。
    ○財務と云う名の上納金で→詐欺師連中(大幹部)を養い、ヤクザ・公明党を使い反対派への攻撃をやり、マスコミへ宣伝費を渡して批判を封じ、生死不明(5年前~現在)の永遠さんの勲章購入費に廻し。

    結果、スッテンテンに裸にされて生活保護で、>仏から選ばれた尊い存在。が、>裏切った輩は長い間地獄の苦しみにあえいでいる…筈の国民から扶助されて生かされてる。
    又、どうでもいい活動カツドーに追い詰められ、精神を病んで行ってますね。(特に、撲滅祈願等のトンデモだけは、絶対やらないで!。)
    (*私の提案ですが、「願いとして叶わざるなし」と大口叩いてるのだから、創価に入会した以上、3年~活動した人々は、生活保護は{2,3割の人々が創価員と揶揄されているの御存じでしょう?}、自動的にカットしなさい。拝んどらんで仕事しなさい)

    将に因果の法則通りでしょう?。悪因悪果の典型でしょう!。
    結果として、(>未来永劫に渡る幸せをつかむことができる…の真逆)地獄堕ち。
    【*学会員が来なかったのも道理。私が活動家であったとしても、こんな事ばっか言う非活の家には行きたくないわ(まだ学会がマトモだった30年、40年前の話)】

    創価を宗教と思っている人へアドバイス
    ○真言見聞─(文永九年七月)
    玄義の三に云わく「文証無き者は悉く是れ邪義・彼の外道に同じ」文、
    ○法華初心成仏抄─(弘安一⦅建治三/創価版御書⦆)
    経に云わく「法に依って人に依らざれ、義に依って語に依らざれ、知に依って識に依らざれ、了義経に依って不了義経に依らざれ」文、此の文の心は菩薩・人師の言には依るべからず仏の御定を用いよ……
    【*この文の心は、仏説のみを用いよと云う事が肝要!。池田教なんてのは日蓮から見たら、外道・邪道以上の、魔の所業以外の何物でもないということ。「次々書き換えられている“人間革命”が、現代の御書」と、仏説の何処に出ているの???】

    たらこ唇の天使さん  2015年11月7日 13:44
    >創価学会を辞めてのちも、日蓮信仰を捨てられない年配の人々を10人近くも実物で見ることができました。どこにもありはせぬ「本当の御本尊サマ」を幽鬼のような姿で探し回る御婦人や、…

    以下の本にそこら辺の心理が書いてあります。
    「無神論者のバイブル―黙思録 - 」J・ウラヌスキー (著)/東邦出版 1983/3/10
    12p
     神を(*創価の場合、曼荼羅本尊と読んで下さい)信じるということは、信じる人間の心や精神に問題があるのかもしれない。つまり神を信じる人々は、生き方を自分では決められない、心の弱い人間なのではあるまいか。道徳の規範とか行動の原理を、自分以外の権威あるものに仰がねば、生きてゆけない人々なのである。
    彼らは、神を頼り、神に縋って生きているわけだ。
     ある意味では、神にすべてをゆだねる生き方は、気楽な生き方なのかもしれない。自分の価値を自分で見つけ出したり、精神の糧を模索したりする必要はなく、すべて神の教えに従っていればよいわけだ。ただし、気楽さの代償として自由意思を放棄しなければならないが……。
     神などを信じずに自由に生きるためには、強靭な精神と冷徹な知性が必要である。自分の生き方はすべて自分で決めなければならないし、精神生活を支えるものも自分自身の意思しかないからだ。その厳しさの前に“神の権威”という陥穽が穴を開けており、心の弱い人はその穴/に落ち込んでしまうのだ。
    13p
    もちろん、神に自由を預けてしまい、信仰という名の気楽な生活をするのは、それはそれで生き方の選択のひとつではある。しかし彼らの多くが、神の権威という名のもとに心を操られ、利用されていることも事実である。何はともあれ神には権威が必要であり、それを形として見せるために豪壮な建造物や高くそびえる塔などが必要である。神たちはみな、簡素な住いなどは気に入らず、さまざまな道具立てによって荘厳な雰囲気を漂わせた聖堂や寺院がお好みである。“神の代理人”たちはものものしい服装で身を飾り、祭儀という名の茶番劇を演出し、信者たちに寄進を求める。神の権力欲を増大させるために、信者たちは信仰という“錯覚のしあわせ”を与えられて利用されているのである。
    神という“考え方”は存在していても、神そのものは存在しない。人間を支配する絶対的な権威などはないのだ。ありもしない神をあるが如きに説き、弱い人々の心を操る宗教は、世の中の毒である。人間は永い間に中毒症状が慢性化し、毒を毒として感じなくなってしまっているようだ。しかしこのへんで真の人間の価値を取り戻すために、神を捨て去る必要があるのではあるまいか。
    (以上引用終了)

    2015年1月に出た「フランス現代思想史」岡本裕一朗。に出てくる哲学者の顔写真。
    レヴィ=ストロース、ラカン、バルト、アルチュセール、フーコー、ドゥルーズ、ガタリ、
    デリダさんらと、池田大作の(顔)相貌を見比べたらまさに“一目瞭然”でしょう。

    「人革が現代の御書」な訳が“天地がひっくり返っても”あり得ないでしょう。
    尤も本人が執筆した訳でもなく、読んだ末端が引っ掛かって呉れさえすればいいのだから、ある意味話は単純。弟子の秋谷、原田会長とかでは小粒過ぎて迫力はない。
    池田センセには東映やくざ映画の悪役親分役を是非やってもらいたかった!内田朝雄以上の名悪役俳優として「俺を守れー」とか云って、一世を風靡したろうナ?。進む道を間違えてたよ!。

  41. こんにちは。
    いつもバリ活男子部の彼氏の事で相談させて頂いてる外部のえつこです。

    モニカさん
    コメントありがとうございます。
    返信が遅くなり申し訳ありません。

    はい!私は何が何でも入会しません!
    創価に限らず自分が何かの宗教に名前だけでも所属しているというのが受け入れられないのでこれだけは曲げません^ ^
    モニカさんにコメント頂いて、やはりこれだけは曲げずに守り抜かなくちゃ!と更に強く思えました!
    ありがとうございます。

    未入会の人とは対話してくれるものなのですね。
    外部の私から見たら脱会者を脅したり見下すなんて考えられません。
    信仰は自由なのだから合わなければ辞めて何が悪いのでしょう?
    ましてやそれまでは一緒に同じ信仰をしていた仲間なのに。
    脱会したってせっかく知り合えたのだから創価以外でも変わらず仲良くすれば良いのにって思います。

    彼氏に対話を持ちかけるのは最悪の事態なども考えるに考えてからなので本当に疲れますがこれからもこのブログにお世話になりながら対話を続けられるように頑張ります^ ^
    今度は脱会者を脅したり見下したりするのは本当なの?と聞いてみる予定です。

    テーマとは異なりますが、多くの皆様が精神的な病の辛さについて書かれていますね…
    自分の事のように思いながら読んでいます…
    精神的な病の辛さは痛いほどよくわかります…

    私は外部なので創価が原因ではありませんが、過去にある出来事がきっかけで心が壊れ精神を病み約13年間精神科に通い続けて今年になって一応長かった精神科通院を卒業出来たところです。
    卒業したとはいえ、調子が少しでも悪くなったら変な意地は張らずすぐに精神科にお世話になると決めています。

    精神的な病だけは本当に経験した人しかわからないと思います。
    なかなか第三者に相談しにくい病ですし、したところで理解されませんしね…
    私も寛解するまでは何回もいろいろな人に「甘えだ、ただ逃げてるだけだ、気の持ちようだ」と言われました。
    今思い出しても精神を病んでいた頃の自分が本当に自分では無く全く違う人格の人間になっていたのでは?と思うくらいです。

    精神的な病で苦しまれている皆様が1日も早く寛解出来ますように。
    一応寛解出来た者として思うのは、時間がかかって先が見えなくても諦めずに精神科に通院して治療を続ける事が何よりも寛解の近道だと思います。

    長文になってしまったうえに、自分の話になってしまってすみません。

    シニフィエ様、皆様、いつもありがとうございます。

  42. バリ活歴16年非活歴15年のレイラです。

    >「いったい自分はどんな都合によって活動していたのか」

    これはもう「恐怖」からです。
    過去の投稿でお伝えしておりますが
    母が結婚直後に非活になりご本尊さまをどこかにお巻きしてしまった。

    当時付き合っていた元カレXの
    「ご本尊さまを粗末に扱う事は、退転の次に一番やってはいけないことなんだっ!
    お母さんそのご本尊さまどうしてるのっ?(恐怖で迫る)??」

    私→「キャーどうしたらいいの(泣)・・・・」

    元カレX→「大丈夫だ!俺がいるっ!俺がついているっ!」

    (はやく母に気がつかせないと。私がお家を助けなくちゃ。。。。。)

    今から考えるとこれは霊感商法と一緒ですね(笑)。

    それから私にとって母は
    「家の不幸の原因となった、信心を辞めた愚者」となり
    戦う事になりました。

    でも実際は
    「創価が詐欺集団と気づいてさっさと辞めた賢者」だったのです。

    そして元カレXの都合。

    「家庭が不幸なレイラとその一家を救いたい!」というのではなく
    私をいつまでも自分のものにしておきたい、
    愛ではなくエゴでした。

    「レイラは一家信心猛反対のもと
    一人立つ精神を持った勇敢な法華経の行者」
    そんな感じで元カレXから組織に「プロデュース」されました(笑)
    (まるでどこかの北の国の映画の主人公みたい・・(笑))

    私は元カレXは先輩だから仕方なくお義理でつきあってあげた。
    お互いまだ未成年。その時のおつきあいなんて2,3か月で
    フェイドアウトするだろうと。

    でも元カレXはつきあってすぐもう私との結婚を考えていた。
    (イケダセンセが結婚を考えない恋愛は遊びだなんて書いてましたよね)

    私ははやく別れたい。
    別れてというと彼は泣く。

    そして私を折伏してから
    元カレXは私の「信心の親」となり、彼を悲しませることは
    同志を誹謗する事のようになりホウボウとなりました。

    「信心」というもので私をコントロールしたのです。

    元カレXと酷い別れ方をした事
    別れてからも私に電話をかけてきたり
    お金を貸してといってきたり、又逆切れされたりとした事は
    既に投稿いたしましたが、

    そんな彼の事も
    「私の幸せを考えてくれて折伏してくれた恩人」として
    感謝しないといけない事が辛くて疑問でした。

    生涯不退転でいるかぎり
    あの統監カードには生涯彼の名前が
    ついてまわるのだと。

    ここのページに来てから
    元カレXは
    「私の幸せを考えてくれて折伏してくれた恩人」ではなく

    「自分のエゴによって人の人生を傷つけた悪党」と考えて
    間違いなかったんだ、そう考える事はホウボウではないんだと気づく事ができました。

    元カレXは今どこで何をしているかわかりませんが
    もし会ったらボロクソ言って蹴飛ばしたいですよ。
    (ついでに主人が貸したお金も利子つけて返してください)

    ていうか、もう抹消したい、かかわりたくない悪の存在です。

    それでも創価で感動の涙を流した事もあったので
    (それも結局洗脳されていたのですけど・・・)
    過去の創価人生はチョッパーさんの別スレのお言葉通り
    『過去のことは肯定しましょう』

    あの時はあれでよかったんだ・・・
    (そのおかげでここで皆さまとも知り合えたので)と
    思うようにし、脱会は今すぐではなくXデーにと決めています。

    >スヌーピーさん

    書き込みうれしいです。
    吐きたくなったらいつでもここで吐いていいのですよ。
    そして少しづつ・・・静かに静かに・・・・創価を去りましょうね。

    >スマイルさん

    天国のお父様のお誕生日だったのですね。
    天国にいかれたのは今年。
    お辛いと思います。
    (私の親戚の叔父さんも信心していましたが
    約40年前にお金の事で自ら命を絶ちました・・)

    スマイルさんがここで書くことによって
    多くの人が気づき、非活、脱会することが
    お父様の供養になるのではと思います。

    シニフィエさん、みなさまいつもありがとうございます。

  43. 内容が重複しますが、たっぷりの愛情と、押し付けがましさのない自由で落ち着いた家庭で育った自己肯定の高い人間。
    こういう人は本当に付き合いやすいです。
    威張らず卑屈でなく思いやりがあり、否定する前に何でも楽しむことを知っています。
    人を不快にさせません。
    こういう人とつきあっている方が、創価の浅ましい教えを学ぶよりよっぽどためになります。
    こんなお手本は、顔をあげてみれば実は身近にいっぱいあります。
    書籍にでも言葉にでも、見渡せば本当にいろいろあります。
    「類は友を呼ぶ」「朱に交われば赤くなる」という言葉があるなら、世界はどんどん広げた方がいいと思います。
    同じ変わるんでも、どこかのナンタラ革命やマインドコントロールとはえらい差です。

    創価でしかない。
    創価にいれば全部含まれている。
    最高の哲学さえ知っていれば無駄なことしなくていい。
    〇〇さんって凄いわねえ!(←必ず学会員)
    うろついても創価近辺、創価の親戚。
    そうやって、付き合いも読む本も無意識のうちに狭められてきた…井の中の蛙とはまさにこのこと。

    くだんのような人と、自己肯定が低く題目だけをカンフル剤のように浴びた人間を比べてみるとわかりますよ。
    そして創価のチンケさ、インチキっぷりもわかるというものです。

  44. ぽむぽむさん、ユーミンの「守ってあげたい」ご主人を創価から救ってあげたい気持ちが伝わってきて良かったです!
    私も「リフレインが叫んでる」の替え歌がひらめきましたので、使わせていただきますね。
    過去に、この替え歌あったかどうか忘れてしまいましたが、聴いて下さい…


    どうして どうして僕達は (創価に)出逢ってしまったのだろう?
    壊れるほどナンミョーしてた
    最後の本幹で見たイケダは
    フガフガと話しながら
    歯医者行ってると言ってた

    思い出してみるわ 本部のある信濃町
    あの日同志と行った 大誓堂の誓願勤行会
    どうして どうして導師の声
    イケダの録音テープなの?
    誰かがやればいいのに
    参加者疑問に思わない
    携帯電波も切られて
    すぐに終わった勤行会

    見たくないS新聞を
    突っ込みながら読んでみる
    昔気付かなかった
    ゴーストライターの必死なメッセージ
    どうして イケダの顔写真
    昔のばかりなのだろう
    今の顔は出せないの?
    会員は忘れられぬイケダの
    昔の写真見るだけで
    健在だと騙されてる

    Xデイ期待して
    はやる気持ち

    どうして どうして僕達は出逢ってしまったのだろう?
    壊れるほどナンミョーしてた
    どうして どうして導師の声
    イケダの録音テープなの?
    誰かがやればいいのに

    どうして イケダの顔写真
    昔のばかりなのだろう?
    今の顔は出せないの?
    どうして どうして僕達は出逢ってしまったのだろう?
    壊れるほどナンミョーしてた

    以上です。失礼しました。
    自分の好きな歌で替え歌を作ると、気持ちが整理されて、スッキリします(*≧∀≦)

  45. みなさんこんにちは、10年非活40男三世パニックスです。妻は圏婦から池田先生に作文を書くように言われるらしく、新人間革命二巻を呼んでます。(いやいやですが)

    作文送っても読まないと思うのですが、これもカリスマから気持ちを離さない作戦なのでしょうか!?忠誠心がない人には逆効果ですよね!!
    「たまには姿を見せてください」と書いてみればと妻に言いましたが、検閲があるそうです。
    聞くと、先生が存命中に手紙を渡せた人には、きっと功徳があると圏婦が言ってるらしいのです、田舎幹部はこんなものみたいです。
    師弟不二だそうで異体同心だそうです。そもそも師弟不二なんて言うのは、面と向かい魂をふれ合わせながら修行した弟子と、指導した師の間に生まれる関係だと思います。そのな師弟だからこそ異体同心が生まれるのではないでしょうか?おそらく池田さんと直弟子の間にはそんな関係は生まれてないのでしょう。増しては手紙で功徳って…
    実家の仏壇にも「祈!先生と奥様のご長寿」ズレてることに気付いてないんですね。学会員の抱く池田像そのままなら、既に宿命転換、人間革命も終わり、仏の境地である人のはずで、凡夫が長寿を祈ること自体非礼のはず。そんな暇あるなら世界平和でも祈ればと言いたくなりますが、そこは池田先生の健康=創価発展=世界平和と言うことでしょう。哀れです

  46. 「アンチは愚痴ばかりで恨み節。人のせいにする」
    これ、活動家がアンチを批判する時の常套句です。

    おかしいことをおかしいと言っちゃいけませんか?
    おかしい人におかしいと文句言っちゃいけませんか?
    言わないとどんどん犠牲者が出る時だってあるんですよ。

    黙って我慢して、一生懸命納得させてそれで一生文句出ませんか?
    いいえ。そんな人見たことありません。
    人はためると必ず爆発します。
    言うべき時に言わなかったため、悔いて悔いて一生愚痴と文句が止まらなかった人、私知ってます。
    恨みなんて、とすまして説教する人が感情をコントロールできなくなって悪口が止まらなくなるのも知っています。
    実際アンチには文句いいます。
    仲間うちに言わないだけで、矛先が変わっただけで、言ってるんです。愚痴も文句も人の悪口も。
    優しい人は精神が病んでしまいます。
    必ずどれかになってしまいます。
    人には感情があるのだから。

    何も一生文句や愚痴を言い続けろと言ってるんじゃないんです。
    短い間にワッと叫べばいいのです。
    とことん言えばいいのです。
    そんな感情に一生支配されないためです。
    そしてスッキリして明るく生きていけばずっと運気は上がります。
    「愚痴をいうと功徳がなくなる」そんな単純なもんじゃありませんよ。

    思うことを言わないと、それは怨念となって人の心に住みつきます。
    どっかりと根をおろしその人を支配してしまいます。
    住みつかれてしまった人はやがてそれが快感になり、いつしか相棒となってしまう。
    「相棒」はその人の運気を吸い取り、その人は何をやってもうまくいかない。
    それが本当の「魔にとりつかれた」ってことなんじゃないでしょうか?
    そうならないためにも、言いたいことははっきり言って、すっきりしてさっさと追い出す。
    これ、ただ私が勝手に思ってる感覚なんですけどね。
    宗教なんて知らないし、経典もスピチュアルも法則もしりませんけど、勝手にだけどそう思ってます。

  47. 今朝の聖教新聞は、「世界のザダンカイ」特集ですって・・・
    池田君の勲章だの表彰だの、知らない国のイケダ公園だの、そんなつまらん話題ばかりでは興味を持たれないからなのか、
    最近は身近な会合の話題が増えてきているような気もします。
    ゆる活、非活(創価脳だがほとんど活動してない非活)の学会員たちを掘り起こすのに必死なのかも知れませんね。

    signifieさん、コメントありがとう御座います。
    昔ながらの座談会・・・・・
    ほんのちょっぴりの「懐かしさ」と、洗脳されタダで利用されまくっていた悔しさとが両方湧き上がってきて、
    何とも言えない複雑で虚しい、腹立たしい思いです。
    ほんと、会合で使う御書の一節って、いつも同じような場所ですよね~
    新年勤行会で婦人部とかが壇上で言う御書も、いつも同じ記憶があります。
    詐欺の洗脳のために、誰でも分かりやすい部分だけ切り取って利用しているんでしょうね。
    >戦慄の相互監視システム
    まったく同感です!
    疑問も、質問も許されない、個人的解釈も許されない、センセイが元気かどうかすら聞いてはいけない、
    黙ってヤル気を見せて従うしか方法がないという、まるで悪の秘密結社そのものですよね。
    笑顔で和やかに、相互に監視して疑問や質問も許さない・・・ 
    ん~、実に不気味な組織です・・・(;ーー)

    レモンさん、
    あの新聞記事の写真は、原田会長や聖教新聞社が入るという事で、範囲を拡大して強引に集めたんでしょう、
    普通は、せいぜい高齢者の参加者と、地区幹部と司会の壮年部くらいのものです。
    ほんと、会合中とか帰りとか、近隣の迷惑この上ないですね。
    地方の場合は、拠点の周りの車の路上駐車の問題も大きいです。
    無償で拠点を提供して、他人がドカドカとやって来るというのは本当に嫌ですよね、分かります。
    大した内容も無いんだから、数ヶ月に1回程度、会館でやればいい事なのにね、と思います。
    しかし冷静に考えると、本当に広宣流布が何十年も右肩上がりで進んでいるのなら、
    地区座ならあの写真でも全然少ないんですけどねぇ(^_^;)

    ぽむぽむさん、 せーやさん、
    ユーミンの替え歌、すごく良く出来てますね!
    普通に詩として読んでも素晴らしいですね、創価脳の活動家に歌わせてあげたいです(笑)

    ユミさん、 初めまして、
    旦那さんの都合に振り回される創価の人生、ほんとお辛いですよね・・・
    旦那さんは、親と組織による信仰の強い洗脳を受けてしまって、大人になってからも色々と不安定になっているんだと思います。
    どうか、ユミさんは、創価の信心の強制から逃れて、自分を守ってくださいね。

    ジャンヌさん、 いえいえ、コメントの返信は気にされなくていいんですよ^^
    そんなに気を遣わなくても、出来る時に、楽しみながら返信されたらよいかと思います。
    家族であれ、恋人であれ、友人であれ、創価問題に関わると本当に心労が多いですよね。
    体調に気をつけて、いつでも遊びに来て下さいませ。

    パニックスさん、
    >妻は圏婦から池田先生に作文を書くように言われるらしく、
    そんな宿題があるんですか??(;゚д゚)
    もうね、「いつまで引きこもってるんですか? センセー?」とか、書いてみてはどうでしょう?
    まあ、おっしゃるように「検閲」みたいなものがあって、注意を受けるくらいのものですから、
    「衛星中継での勇姿がまた見たいです」みたいな感じでも、難しいのかも知れませんよね。
    まったく、思った事も書けない、まさに北朝鮮みたいな感じですよねぇ・・・

    宝星さん、仰るとおりです、
    だからこそ、すぐにでも脱会したい方、脱会準備OK!という方は、
    直近で11・18を目指して脱会するべきですね。
    脱会者を多く出す事に成功すれば、創価本体や活動家にも、少なからず動揺を与えるはずです。
    まあ、そうなっても創価側は必死で否定というか、一切触れてこないでしょうけど・・・
    あいうえお作文、いいですね!フカフカの座布団3枚です!

    え~、では、宝星さんに続いて私も、あいうえお作文を・・・
     
     い ・・・ いつまで引きこもってんだバカヤロー!
     け ・・・ 今朝も怪しいメッセージ書いてんのかコノヤロー!
     だ ・・・ 誰も真実は知らないのだバカヤロー!

    お粗末さまでした・・・(*≧з≦)

  48. 結婚式のこと思い出しました。
    方面長に主賓挨拶していただきました。
    池田さんから、和歌の短冊と、書籍とメッセージをいただきました。
    元公明党の矢野さんが暴露しているように、池田さんに報告行くことなく本部の担当者で処理されていたのでしょうね。
    新婚旅行のお土産を本部に持っていきました。後日、留守電に本部の若い女性の声で「お土産をありがとうございました」と入ってました。これも「システム」。

    私が生まれたとき、池田さんに命名されベビー服を戴いたと。池田さんが名付けることなく、他の方が命名したと。やはり「システム」

    会社設立の挨拶を本部に行きました。後日、総県の男子部長経由で「会社設立おめでとうございます。御繁栄をお祈りいたします」との池田さんのメッセージをいただきました。

    「池田先生と自分」信心とはここに行き着く。と教えられてきました。

    結局は「頭の中で勝手に作り上げた池田像」と「池田が創り上げたシステム」の間で踊っていただけですね。
    アホらしい。

  49. 今日、覚醒してから初めて聖教新聞含めて創価関連の物の整理をしました。整理というよりは断捨離ですね。
    大百蓮華に新聞の切り抜き…どうしてこんな物をお金を払ってまで購入していたのか、今となっては謎でしかありません。
    計算すると、新聞が1ヶ月分で税込1934円、これに大百蓮華代(同じく税込)205円を足して合計2139円。
    それを1年間続けて2139円×12ヶ月で2万5668円。
    なんて勿体無い!すごく勿体無い!!新聞も大百蓮華も結果的にはこうやって可燃ゴミでしかなくなるのに、ものすごくお金が勿体無いです!

    その他にも座談会で司会・進行をした時の紙や決意表明を頼まれてそれを行なった時の紙などがたくさん出てきました。
    それらを見ながら「あの頃の自分はこういう役割を頼まれる度に嬉しい気持ちになっていたんだよなぁ…」と、当時の事を思い出しました。
    その嬉しい気持ちは【創価の為に】という訳ではなく、ただただ純粋に【私、必要とされてるのね!みんなを喜ばせなくちゃ(^O^)】という、今考えてみれば何ともアホな理由からです。
    しかし当時の私はそういう感覚になってしまうくらい自分に自信がなく、心も弱かったんだと思います。
    前回のコメントで祖母と母の事を箇条書きで書きましたが、自分も同じ部類の人間だったんだなという事を思うと反省しなければならない点は多々あると実感しました。

    そして思い返してみれば創価の人間は、そういう弱い心の状態にある人にお世辞を言っておだてるのがすごく上手な気がします。
    何かある度にアパレルショップでお客さんを褒めそやす店員さん並のテンションと声のオーバーリアクションで言ってきましたからね。
    きっと弱っている人の動かし方を心得ているんでしょう。さすが詐欺団体、恐ろしい話です。

    しかし、心が弱っている人ならばすぐにその気になってしまうかもしれません。
    「自分を認めてくれる」
    「自分を必要としてくれている」
    ↑これらを匂わせる言葉は、例えそれが心のこもっていないお世辞の褒め言葉でも心身共に弱っている人にとっては結構嬉しいものです。
    ですが、そうしてお世辞を言いまくって持ち上げたかと思えば、叱咤激励や指導という名の元にボロクソに説教して地面に叩き落とすんですよね。そしてその繰り返しを行って相手を自分に縛り付ける、または恐怖で支配する。
    お世辞でおだてるアメ、指導という名の叩き落としのムチを数回繰り返し、そこに仏罰という脅しのオプションを付け加えるという実に恐ろしいやり方です。
    けれども、そういうやり方でしか人に接することができないなんて哀れだなとも思います。
    こういう人は実生活でもそうなんでしょうね。弱い者や言いなりにできそうな者には強気に出るくせに、自分より上だと思う者にはへこへこしてごますり&ご機嫌取り。
    みっともないの一言に尽きます!

    話は逸れましたが、そんな事を考えながらの断捨離でした。これでもまだ半分くらいしか出来ていないので、こちらで言うところの11月18日の脱会記念日までにはしっかりと終わらせるつもりです。
    (ちなみに整理した物は容赦なく思いっきりゴミにして捨てました!)

  50. 「創価を信じてお題目をあげれば、どんな願い事でも叶う」と言われて、何十年も言われたとおりにやってきたけど、何も願い事など叶わずに、ありったけのお金を貢がされた。これが創価の現実です。こんなわかりやすい詐欺に気づかないのが活動家の実態です。会員がこの実態に気づかないように、ありとあらゆるウソで会員を騙しているのが創価学会中枢です。まず、創価学会が宗教であるということからしてウソなんですから、これに気づきさえすれば話は早いんですが、結局このことを認めたくないというのが活動家の都合なんですよね。もちろん創価学会にかぎらず世の中の多くは自分の都合のいいような解釈で動いているのかもしれません。学会員が創価を正しいと信じることも他人に迷惑をかけないのであれば勝手にすればいいんです。でも創価学会はとんでもない社会悪として、多くの人たちを騙して不幸に陥れてきました。だからこそこうして「いいかげん気づきましょう」と呼びかけているんです。正しい宗教とは何かとか、人生とは何かなどといったことをこのブログ上で議論する気はありません。ここで問題にしているのは、宗教や生き方の問題ではなく、創価学会が詐欺団体だということに早く気づいて脱会しましょうということです。「創価学会が宗教ではないというのなら、何が正しい宗教なのか」などと問う人たちがいますが、そんなこと知ったことではありません。それこそ自分で考えることです。自分の生き方さえ人に教えてもらえるものと思っているから、つまり自分の生き方の問題さえも他人に依存するから、創価学会を宗教だと勘違いして、まんまと騙されてしまうんだと思います。
    創価学会は詐欺団体だ。これに気づけないのは自分で考えることを拒否しているからです。自分で考えると功徳や福運が消えると徹底的に脅されているからです。少しでも自分の人生について自分で考えることができれば、創価学会が宗教ではなく、ただの悪質な詐欺団体だということが簡単にわかるんです。ちょっとでも自分で考えると、学会活動のすべてがバカバカしくてやってられなくなるはずです。そう思えない。あるいは思いたくないというのは自分の都合でしかありません。いや自分の都合というより創価の都合です。創価の都合で自分の人生を消耗していることに気がつかないでいるだけではないでしょうか。
    私はいつも「自分で気づくしか方法はない」と言い続けていますが、逆に言えば自分で気づきさえすればあとはなんとかなると思うんです。もちろんそれは辛いことかもしれませんが、死ぬまで騙され一生を棒にふることに比べて見れば、たとえ残りの人生が短くても、精一杯まともに生きてみたいではないですか。
    創価学会を信じるということは、すべてを創価学会に委ねて、自分で自分の人生を考えないということです。自分で考えませんから、創価学会がいいのか悪いのかも判断することができなくなっているばかりか、
    日ごろから創価学会だけが正しい宗教だと教えられていますから、それ以外の考えが入り込む余地がありません。典型的な宗教詐欺であることに気がつかないんです。そこは他の新興宗教も同じです。
    何かのきっかけによって自分が思考停止状態であることの自覚さえもつことができればいいのですが、そこが一番難しいんでしょうね。

  51. 10年非活40男三世パニックスです。

    モニカさんこんにちは、
    愚痴と性格と怨念、見事言い当ててあると感心致しました。本部の方針に内部で愚痴ってるのはまだ健康的なのでしょうね。
    優しい人は精神が病むと言うのも正にと言う感じです。いつもニコニコ控えめな方は、何かこちらが心配になってきます、そしてその心配は的中し精神を病まれます。人材不足の現在では複数の役職を被ったり、数に追われながら真面目に勤行唱題、人間革命繰読、作文など手を抜かず取り組み、最後は顔の表情を失われます。周りも「無理しないでね」と言うだけで具体的に手を差しのべない。世間の企業と変わらないのですが、会社は給与、賞与が貰えますが学会は無給どころか…。
    神も仏も無いですね!!

  52. ぽむぽむです。
    11月9日0:11シニフィエさんのコメントにうなずくばかりです。
    自分で気づくしかないのです。
    でも、気づきさえすれば、あとは何とかなるのです。そうです。覚醒した方々の苦悩はいかほどかと思いますが、本当に覚醒された方々がうらやましいです。
    夫も創価の衰退は実感しているようです。「覚醒するか」「池田カルトの生き残りになるか」ため息になってしまいます。

    ラベンダーさん、休戦状態は必要ですよね。仲間がいると思うと心強いです。

    えつこさん、やはり、えつこさんも何かを抱えたかただったのですね。わたしも、15年心療内科に通っていました。家庭内暴力のSPTDを抱えた人間でした。だから、嫌いな創価学会員だったけど、優しい夫と別れられなかったのです。今となってはそれは仕方のないことです。原因である父が認知症になり施設に入り、私を認識できなくなりました。やっと52歳にして、精神の健康を得ていく過程をかんじています。物事の感じ方、見え方が変わったのです。自分でも驚いています。えつこさんも寛解状態もしくは健康になられたので、彼との対話ができているのだと思います。
    厳しい言い方ですが、私が本当に長いこと苦悩してきたから言います。これからも苦悩はつづきます。
    「覚醒できないのなら、別れましょう」と、彼に言いましょう。そして、彼に考えさせなくてはいけません。愛しているからこそ、言わなくてはいけません。

    えつこさんが入会するしないの問題ではありません。彼がどうあるかが問題なのです。
    いつも、過激で、すみません。

    しにふぃえさん、そして、ここに集う皆さんのおかげで、人生の再生ができます。
    「生きているのが、苦痛だった」わたしが、「やりたいことが、たくさんあって、時間がたりないから、長生きしなくては」と思えています。

    ほんとうに、私にとって壮大なブログです。これからもよろしくお願いいたします。
    ありがとうございます。

  53. 創価活動家のバイブル大百。
    その最新号の11月号、旦那が居ない時に拝借しパラパラめくってみるとイケダ老人の講義がありました。
    その中に「退転者に見られる共通点」なるものが書かれていました。
    第一 「臆病」現実に迫害が起こると、師匠の教えを忘れ 恐れをなして逃げ出してしまう
    第二「物を覚えず」師匠を真剣に求める心がないから物を真剣に覚えない
    第三 「欲深く」世間的な欲望や名声などを求める野心が強い。師弟の大願を忘れて目先の利害にとらわれ、道を踏み外す
    第四「疑い多き」師匠の指導を疑ってかかり、正しく理解できない。
    結局、退転者に共通するのは「根本とする法が中心ではない。師が中心でもない、自分が中心だという点です」「自分中心の増上慢であり、結局恩知らずです」
    それが「退転者」の本質です。
    だそうです。

    読みながら「臆病?」「おまえがな」
    「欲深く?」「おまえがな」
    「恩知らず?」「おまえがじゃーーー!」と一人突っ込みしていました。

    それにしても、相も変わらず創価から脱出した賢者のことを「退転者」と蔑む心をこうして繰り返し繰り返し植え付けているんだなぁと呆れ果てるばかりです。
    このイケダ老人の講義のページは、毎月のバリ活の勉強会の教材になっていましたし、今もそうだと思います。

  54. ぽむぽむさん(←プリンつけちゃお〜)、せ〜やムーンさん
    ユーミン ♫ good  job です!!、…情景が広がっていきます。

    私めはいつもながらの勝手気ままな 笑点風川柳をば

     ご ……ゴリ押しの
     し ……指導のアテに
     よ ……読みまくり

    お後がよろしいようで

  55. 「もしもし、母さん、オレだけど。実は会社の金200万使いこんじゃったのバレちゃって…。オレ今××埠頭にいるんだ。もう海に飛び込むしかない…」
    これ、私の知り合いの実話です。
    銀行に勤める息子の実父は鬼刑事だったというまぬけなオチがありましたが、電話をとった母親は気が動転して
    「〇〇よ!(息子)声が間違いないの!確かに〇〇の声だったわ(泣)!」
    刑事の父親ですら
    「飛び込むなら飛び込め!そんな軟弱者に育てた覚えはない!」
    と怒鳴って電話を切りました。
    その後電話で確認したら、会社にいた息子がキョトンとして「ねえ一体何の話?」

    振り込め詐欺はこんなふうに電話一本で、時間にしてものの数分で騙されていたことが解りました。
    で?創価はどんだけ言えば解るのでしょう?
    何分?何時間?何日?何年?
    大変ですねえ。
    どうやったら気がつくんでしょう?
    御書を持ちだし新聞を持ちだし、カクカクシカジカ論争からはじめたいですか?
    この教えはあくまで正しいんだ、という教義の説明を言いたいですか?
    信じちゃってますから長くかかりますよね。

    ここで、教義が正しいだの正しくないだの、おかしいだのおかしくないだの言っても意味がないのです。
    極端にいえば、教えは立派でも素っ頓狂でも、世界で受け入れられようと何だろうと、そんなもの知ったことではないんです。
    「はい、さぞ立派な教えを並べて会員を見事に手なずけ、これに飽き足らず世界までいって一儲けしたんですね」と、そう思います。

    ※問題は「トップ、執行部は教えなど信じていない。全部仕組んで会員を騙していること」なんです。
    ※アンチが教義の論争をしておかしさを指摘するのは、あくまで「騙しのわかりやすさや証拠の一つを挙げるため」の手段に過ぎず、これ自体が目的ではありません。
    ※気付かなければいけないのは「創価が詐欺であり、自分が騙されている」という事実です。
    ※論争するなら、創価が詐欺団体か否かであり、まずここを徹底的に検証して(調べるなら経典ではなく、創価の内部資料です)はっきりさせるべきです。

    「騙されいる」と気付いたなら「しょせん騙しに使っている程度の教え」ということで、教えのはちゃめちゃぶりもようやく頭に入るというものでしょう。(信じているうちは何をいっても無駄でしょうね)
    教義の論争など、やりたかったらその後ゆっくり検証すればいいのです。
    今は学術書も何でも自分で調べられる時代ですよ。

    そうしてる間にも創価は時間を稼ぎ、どんどん金を振り込ませます。
    今日も月末集金の聖教新聞がポストに入ります。
    信者は完全にきれいさっぱり気づくまでは、貢ぐのを止めませんからね。
    それもこれも全部計算づくで、構想から80年もかけてしかけを作ったんです。
    まず商品に宗教を使うことによって、法の手も巧みに逃れられるように計算してあります。
    商品の効能なんて信じた人のもの。
    騙された人は知らないうちに、そのままこの大がかりなしかけの一部にされていきます。
    騙されると同時に騙す側にもついて、新たなカモを呼び込む「働き手」になるというわけです。
    増えた労働力と儲けた資金でさらに巧妙なしかけを作ります。
    視覚、聴覚、心理…あらゆる角度から練られてコマーシャルをかけ続けます。
    そうやって年々盤石に強化し、巨大化させていったんです。
    振り込め詐欺のように一瞬だましてそそくさとトンズラではなく、どっかり居座って「ずっと騙し続ける」という戦法ですよね。
    「騙し続ける」んですから、あれ?おかしい?と気づいても、いやいや気の迷いだ、自分がおかしいんだとそれを遮る手口も巧妙に練られてあります。

    騙された人は戦略通り、「そう簡単には」騙されてることに気づきません。
    気付かないというより、答えを見せて手口を暴いても「信じない」「認めない」んですよね。
    これが「強情なカルト思想」を使った強みでしょうね。

  56. ・創価学会の最大の特徴として、組織にとって不都合な情報はほとんど知らない(都合の悪い情報は与えられない)といった一面があります。
    ・創価学会の最大の問題点は、組織にとって都合の悪い情報を会員に教えたり(せずに)、また自ら考える機会を与えられないことです。

    この言葉は、今年初めネット(WIKI)を見て、覚醒のきっかけになった記事です。
    読んだ瞬間、長年信じていたものが、静かに大きく崩れていくような…そんな気分でした。
    創価って、なんか変だと思っていたけど、やはりそうだったんだ…
    そして「白ゆり長」を検索すると、「白ゆり長やめたい」が出てきてびっくりしました。
    こんな思いをしていたのは、私だけじゃなかった…
    涙をぽろぽろ流しながら、読みまくりました。
    「今まで知らなかったこと、すべて知りたい!」
    その日から、ネットサーフィンが始まりました。
    そして、こちらのブログにたどり着きました。

    都合の悪い情報は、一切シャットアウトされてた。
    都合の良いことばかり刷り込まれて信じ切り、奴隷のように宗教ボランティアしていた自分(>_<。)

    先週末に、地区の部員さん(ユル活)から相談を受けました。
    会うのはやめようと思ったのですが、かなり悩んでいる様子なので会いました。
    相談された内容は、「学会やめたい」でした(゚o゚;
    彼女は、たまにしか会合等出ないので、私が非活になったことは知らなかったようです。
    「私もやめたい気持ちでいる」と伝えると、驚いていました。
    組織の人間関係が辛すぎてやめたくなったとのことでしたが、この宗教は正しい!間違いない!と話していました…
    やめたい理由も、人それぞれなのですね。
    彼女が教えてくれたのですが、最近引っ越しする部員さん(バリ活幹部)が相次いでいて、地区の人数も減ってしまったとのこと!
    私が非活になってから、まだ数ヶ月なのに…
    残された幹部にさらに負担がかかり、その幹部から愚痴を聞かされたり、凄い形相でイライラ気分を当てられていると嘆いていました。
    こちらの地区も、近いうちに隣の地区と合併することになるのでしょう。

    コージさん、宝星さん、
    ありがとうございます(*^-^*)
    川柳、あいうえお作文も癒されますね!

  57. レモンさんのコメント、大百最新号からのイケダ老人の講義
    「おまえがな」…まったく同感、ほんまそう思うわ〜
    あちこちのネットでの批判を実は気にしての文章なんでしょうかね〜

    それにしても、わざわざこんな内容を勉強するために集まっているんでしょうか、
    衰退しているんだろうとは思っていたけれど、それ以上にショボい気がします、
    …嫌気がさすことだろうな、学会員がっかりしそう。
    孤独でもそれぞれのペースで模索して人生を送った方が、なんぼかいいと思う

  58. レモンさんご提示の「退転者に見られる共通点」
    おもしろいので私もツッコませていただきます。

    >第一 「臆病」現実に迫害が起こると、師匠の教えを忘れ 恐れをなして逃げ出してしまう
    ●いいえ、別に誰からも迫害されませんでしたけど。
    実に和やかに活動してました。
    池田さんみたいに週刊誌で叩かれたり投獄されたりしたことありませんし^^;きっと信心足りなかったんでしょうね。
    正体がわかったからアホらしくて去ったまでです。

    >第二「物を覚えず」師匠を真剣に求める心がないから物を真剣に覚えない
    ●いや覚えるの好きですよ。暗記はわりに得意でした。幹部の話とかメモとらずに覚えられましたし。
    師匠って池田のことですか?
    申し訳ないけど記憶に残ったスピーチは何もないです。
    別に特に反発してたわけでもないんですよ。ただ本当に真っ白なんですよ。そんなにインパクトあること言ってましたっけ?
    あ、「頼むよ!」とか机バンバン!は今も覚えています。

    >第三 「欲深く」世間的な欲望や名声などを求める野心が強い。師弟の大願を忘れて目先の利害にとらわれ、道を踏み外す
    ●いえ、私ものを買うより捨てる方が好きで、景品なんかもたいてい断るし、必要なもの以外持たない主義なんですよ。
    名声など興味ないしパートナーにもそれを求めません。ギラギラした人苦手なので。
    道を踏み外す?不良とかですか?暴走族とか万引きとか不倫とか?うーん、全く思い当りません。

    >第四「疑い多き」師匠の指導を疑ってかかり、正しく理解できない。
    ●いいえ私、在籍時代は疑ったことなんてありませんでした。
    ふんふんと聞いてました。
    だからアンチ記事も同じようにふんふんと読みました。
    ずっと素直に聞いて疑うことを知らなかったので、ゴーストライターやら金庫事件やら何やら、とにかくびっくりしましたよ。

    >結局、退転者に共通するのは「根本とする法が中心ではない。師が中心でもない、自分が中心だという点です」「自分中心の増上慢であり、結局恩知らずです」
    それが「退転者」の本質です。
    ●法って何の法?騙しのテクニックですか?
    そりゃ中心にするわけにいきませんよ。
    自分の人生ですからそれは、会って話したことのない池田より自分を考えます。
    それが増上慢で恩知らずですか?
    そんなこという人を中心にするわけにはいけないでしょ、ふつう^^;

  59. インチキ新興宗教に日蓮系のものが多いのは、それだけ信者を思考停止にして騙しやすいということなんでしょうね。活動家は創価の矛盾について、ぐうの音もでないほどのツッコミを入れられると「創価と言えども人間のやることなんだから間違いもある」「人間革命の途中だから」「こうして試練を乗り越えてこそ境涯革命ができるんだ」などと上から教えられたまんまの言い訳をしますよね。「創価学会が信奉する日蓮仏法は一点の曇りもない宇宙の法則だから絶対に間違いはない」と豪語しているのに、現実を示されると決まってこのような苦しい言い訳しかできません。そもそも「日蓮の教えが絶対に正しい」という根拠も証拠も何一つないにもかかわらず信じていること自体がおかしいんですが、それもこれも思考停止させられているから何の疑問ももたないんですよね。以前から何度も言ってますが、日蓮が正しいなら、なぜ700年経っても日蓮の教えは世界に広まらないのでしょう。創価学会では1200万人以上の学会員が世界中にいると言っていますが、言ってるだけで何の証拠もありません。盲信者は言われたままを信じている。それも自分で考えたり感じたりしていることではなくて、上から言われたことをなぞっているだけ。
    戦後のどさくさの中で、高利貸しとエロ本出版で金儲けをしていたアル中の戸田城聖はインチキ宗教は金になると目を付けた。人は口先三寸でいくらでも金を出す。宗教にまつわる摩訶不思議な力を信じさせれば、どこまでも金を出す。疑うものがいたら罰が当たると脅せばいい。功徳がなければまだ信心が足りないと言えばいい。会員を増やせば功徳があると言えば、どんなことでもやって仲間を増やす。宗教とネズミ講を合わせれば、寝てても金が舞い込んでくる。オレって金儲けの天才じゃなかろうか。バカな信者はひとたび信じてしまえば他人の家にあがりこんで他宗の仏壇や神棚を平気で燃やしてくる。よし、新聞代、書籍代、財務、ご供養、いろんなことにかこつけてお金を出させよう。出した分だけ何倍にもなって戻ってくるといえば簡単に信じて、いくらでも金を出す。借金してでも金を差し出す。これはもう笑いが止まらない。その手下だった池田は考えた。「さてアル中の戸田はもうろくしてじきにくたばる。これからはオレの天下だ。創価の金も権力もみんなオレのものだ」そうやって池田は汚い手を使って先輩幹部を陥れてさっさと3代会長にのし上がった。それからはもう誰も池田に逆らうものはいない。逆らうものは徹底的に痛い目にあわせて闇に葬る。金さえ出せば暴力団も思いのまま。部下を政治家や弁護士にしていけば怖いものはない。それが池田創価学会。そんな池田も今ではかつての戸田以上に廃人となってしまった。さらに今では側近幹部にいいように利用されている。
    池田大作。戦後最大の詐欺師。ウソにウソを塗り固めていった彼の人生は、やはり自業自得の終焉を迎える。日蓮正宗から破門されたところから、創価学会は完全に失速し、今となっては昔からの盲信者がかろうじて組織を維持しているだけになった。それでも約200万人の会員が新聞や書籍や財務を通じて創価にお金を貢いでいるという現実。創価学会衰退の勢いは止まらないが、それでもまだ多くの会員が創価の悪に気がつかずに人生を棒に振らされている。
    宗教もカルトも、カリスマ無しでは成り立ちません。創価が「池田先生はお元気です」と、どう考えてもウソだとわかる苦しい言い訳を貫くのは、池田なしでは組織はもたないことをよくわかっているからです。原田会長がどんなに立派なことを言っても、カルト信者の心をつかむことはできません。4代以降の会長がすべて名前だけだったことは、誰しも認めるところでしょう。創価学会は池田のカルト団体である。池田ありきの詐欺団体です。これから創価学会がどんなに頑張っても、今より大きくなることはありません。衰退の加速度が増すだけです。それは現在の組織を見ることのできる学会員さんがいちばん目の当たりにしていることではないでしょうか。普通ならそこで考えるんです。「創価学会はほんとに大丈夫なんだろうか」しかし考えません。考えてはいけないと教え込まれているからです。「創価学会は間違っているんじゃないだろうか」そう考えるだけでも不幸になると脅され続けています。現実を見るな、聞くな、言うなの三拍子。いつまでもありもしない広宣流布の夢を見ていなさい。いつまでも幸福の切符を手にしていると信じていなさい。いつまでも創価のためにお金を貢ぎなさい。幹部は会員にそう言い続けてきました。創価学会の指導とは、会員にありもしない夢を見せてお金をすいあげるためのものです。これは創価に限らずいわゆる新興宗教の常套手段です。「幸せの人参」を目の前にぶらさげられて、死ぬまで走り続ける愚かな馬です。学会員さん、今でも創価を信じているあなたたちは、結局は池田大作という詐欺師に騙されただけの話なんですよ。そう思えないかもしれないし、思いたくもないでしょうけど、いつかそのことに気がつく日が来るでしょう。どうせ来るのですから、そのことが真実なのか間違いなのか、今、自分で現実を見て、考えてみてはいかがでしょう。現実に高齢化と衰退の一途をたどる創価学会に広宣流布ができるような力があると本気で考えられますか?いい大人がこんな簡単な詐欺にいつまで引っかかっているつもりですか?自分で考えてください。自分はほんとうに自分で考えた生き方をしているのか。人から言われた何の根拠もない夢物語をただ信じているだけではないか。そして現実に学会員以外の人よりも学会員が幸せになっているかどうかを、自分の目で見て判断してください。創価に文証、理証、現証は出ていますか?創価の文証も理証もコロコロ変わります。創価の現証はどこに出ていますか?聖教新聞紙上にはそれらしく載っていますね。それでは実際にあなたの地区や支部のみなさんはどうでしょう。世界唯一、この世で絶対に正しい永遠不滅の法門を手した人たちの集団に見えますか?まだ「人間革命の途中」ですか?今、世界に1200万人もの創価学会員がいるそうですが、人間革命した人を実際に見たことがありますか?
    ひるがえって、このブログでは「創価学会は宗教ではなく詐欺だった」ということに気がついて脱会した方や脱会しようとしている方が何百人もおられます。実際に自分の体験したこととそれについての考えをしっかりと述べられています。10人や20人じゃないんです。これらの人たちはみんな「魔にやられた」ということなんでしょうか?では魔って何ですか?自分で考えたことありますか?どんなに正しい日蓮の法門も、この魔にだけは太刀打ちできないんでしょうかね?それではこの世は最終的に魔とやらに支配されているということでしょうか。日蓮が末法の衆生を救うために顕わした三大秘法も、この魔にだけは700年経ってもどうしようもできないでいるということですよね(笑)じゃあ。魔の勝ちじゃん。創価は発展してますか?魔に勝ってますか?座談会は高齢者のデイサービスになってませんか?座談会に参加している男女青年部がこれからの日本や世界を平和に導いていく力があるように見えますか?そもそも座談会にどれだけの若者が参加していますか?10年前とくらべて発展してますか?これから10年先、あなたの地区は元気な若者でいっぱいになっていると思えますか?そんな簡単なことぐらいは考えてみましょうよ。そんなことすら考えていなかった自分だと気がつきましょうよ。考えたくないですか?そうですね。考えたくないでしょう。考えたら気が滅入ってしまいますよね。創価を疑ったら福運が消えていくと信じてますからね。疑わないようにしてますよね。それならそれでいいです。一生創価学会を信じていてください。一生何も自分で考えることのない人生を貫いてください。それが学会精神というものです。

  60. シニフィエさんの2015年11月9日 17:29のコメント、すごく内容が濃いですね 。
    これが全てですよ。
    「イイネ」押したいんですが、ボタンないなあ。

  61. つい最近知ったのですが。。

    わたしが知っているだけでも(支部という範囲で。。)片手を越える人数の中間幹部がお引越ししているようです。。

    それも本部や支部幹部以上。。(副ですが)
    それも家持ち。。

    引越しの理由を言わず、の人も多い。。

    ちょっと前に聞いたのは女子部の頃から仲がよかった公明党の市議までやってた友だちが海外へ行っちゃってました。。(ご主人は定年過ぎてる。。)

    どの方も、どちらかというととても面倒見の良い幹部さんでした。。

    いったい、何が起こっているのでしょう?

    お家まである方々が理由も言わずお引越し、って尋常ぢゃないですよね?

    みなさん、どちらかというと中高年さんです。

    いったい、何が起こっているのだろう?

    みなさんの組織では如何ですか。。?

  62. みなさんこんにちは10年非活40男三世パニックスです。

    昨日、ある商工会催しで創価班大学校時代の団長に会いました。会釈程度で話はしませんでしたが、当時のことを少し思い出しました。

    15年前です、創価班は折伏しなければ着任する事すら許されていませんでした。崇高と言えば響きは良いですが、どんな手を使ってでも実在する人物を名簿に載せろと言うことです。私は発心してませんのでのらりくらりと、友人に対話しているフリ(エア折伏と言うやつかな!?)をしてました。他の大学校生が全員折伏をやってのけた数日後、その団長が
    団長「パニックス君、友人が末期癌で苦しんでいるとしよう、パニックス君はどんな癌でも治す医者を知っている。どうするかな?」
    私「その医者がいる病院に連れて行きます。」
    団長、「答えは出ているじゃないか」
    団長はにっこり笑って、会館の玄関を見ていました。
    笑えないでしょう?他の大学校生も会館でサインさせたそうです。決行日には、落としの○○というバリ活(無職)の創価班が意気揚々と開館時間から題目をあげているので、他の会員も、今日は外部の人が折伏されに来ると分かり、仕込みに入るといったマニュアルなのか、独自の作戦なのか不明ですが出来上がってました。私はエア折伏なので、連れて来ようにも相手がいず卒業出来ませんでした。が、青いブレザーのサイズを聞かれ1万円位請求されました。恩着せがましく「半分は池田先生が負担してくださった」と言われ、半月後には片手に赤いサーベルを持ち、駐車場に立ってました。会社には創価とバレませんので、着任は試練中の試練で、着任一時間前唱題では人一倍祈り切ってたと思います。(絶対見つかりません様に~)これも笑えないでしょうが事実です。
    無賃労働だけでは飽き足らず、ついでに若いコミュニティーを利用し折伏させる、さらに毎週御書講義と言う名の洗脳。プロです。緻密です。
    ブレザーまだタンスにあるはずです。今度、それ着て同時中継に乗り込もうかな~!?(笑)

  63. 創価の創立理由について、学会員がゴーストラーターの書いた「人間革命」をそのまま信じています。
    情報はこれしかないからです。
    「唯一正しい教えを知り、獄中で生命を悟った戸田二代会長が、不幸にあえぐ民衆を救うために、実質の創価学会を発足させた」とか何とか。
    まさか、
    >戦後のどさくさの中で、高利貸しとエロ本出版で金儲けをしていたアル中の戸田城聖はインチキ宗教は金になると目を付けた。
    >人は口先三寸でいくらでも金を出す。宗教にまつわる摩訶不思議な力を信じさせれば、どこまでも金を出す。疑うものがいたら罰が当たると脅せばいい。
    >功徳がなければまだ信心が足りないと言えばいい。

    とは書きませんよね(笑)
    では、どっちが事実か?ってことなんですよ。
    まずこれをはっきりさせてから、教え云々、日蓮云々と言ってほしい。
    発足当時じゃなくても池田が関わってからも、どうやったら儲かるか、騙せるかと綴った機密書類、暴露証言が暴かれています。
    活動家はそれらを知らないのかデマと一蹴するのか知りませんが、一切触れません。
    もし、この一切触れない話が事実なら、日蓮が唯一だの正しいの秘法だのは全部「後付け」になります。
    「教えが正しい」から始まったという「これありき」が、根底からひっくり返ることになります。

    「正しいから広めた」んじゃなくて、「広めようとして、うまいこと言って正しいことにした」
    正しいというのは大嘘になり、信者が純粋に信じてることがデタラメということです。
    何のことはない。
    大嘘をついて金を取る完全な詐欺行為を仕組んでやっている、ということです。

    それなのに活動家や宗門(元創価)はここを無視してずっと、教義の論争ばかりしている。
    そんなもん、詐欺の道具なんだからどうだっていいんだって。
    後付けで適当なこと言ってるだけなのに、なんで詐欺の手口なんかに情熱を注ぐんでしょ?

    この発足当時の理由、裏で進められていた騙しの戦略については、創価が会員にはひた隠しにしていた(いる)ので、末端が知るところではありません。
    アンチになって真相を知るべく徹底して探しでもしないと目につきません。
    活動家は根拠をもってこれを否定しているわけではなく、否定する材料は表に出ている「人間革命」しかないのです。
    「人間革命に書いてないからデマである」と。
    または、自分が目にしているさわやかな創価がそんなことあるはずがない、と。
    肝心のこの部分をそんなに甘くすっとばしていいんですか?

  64. 創価学会は、なぜ脱原発でないのかと調べているうちにこのブログに出会い、今ほぼ毎日拝見させていただいている外部のアラカン男性です
    皆さんのコメント数に、私が追い付かず、前スレでコメントしようと思っていたのにできずやっと今日仕事休みでゆっくり皆さんのコメント拝読し前スレのテーマですがコメントさせていただきます。
    退会することに関して一世の方は、自分がシャクフクされて入会されたのですから、やめるにも「自分が納得して入会したのだから脱会も自分が納得すればいいのだからそんなに問題はない」と思うのです。(それぞれ事情があってそんなに優しい問題ではないとは思うのですが)
    それに引き換え、2世、3世の方は、生まれた時から学会員みたいなもので親兄弟、祖父母、叔父叔母、従妹等一族が皆会員なのですよね。自分にあてはめて、もしその立場に立って覚醒したとしても脱会宣言はおろか、非活宣言もできるだろうかと考えてしまいました。
    2世、3世でコメントされている方たちに、私は、称賛のエールをおくりたい。
    「皆さんすごい。親類縁者が、皆創価脳の中でよく覚醒されました。いっきに脱会は無理でしょうから、ゆる活→非活→退会とゆっくり進んでください。
    もし私が2世3世だったとしても、ヘタレの私には無理ですが、皆さんは、四面楚歌の中このブログにコメントされるほど勇気のある方々ですので、きっと退会まで到達されれと思います。頑張ってください。本当に皆さんは、素晴らしいですゆっくりゆっくり焦らず退会を目指してください。」

  65. ぽむぽむさん
    コメントありがとうございます。
    ぽむぽむさんも長い間心療内科に通われたのですね…
    精神的な病は本当に辛いですよね…
    私も寛解するまで本当に辛かったです。

    ちなみに一応申し上げておきますが、私は精神的な病にかかったから創価だと分かっていても彼氏と別れられないという事は無いです。
    たまたま出会った彼氏が創価だっただけです。
    別れられればこんなに悩まずに済むしラクなんだろうとも思いますが、「創価さえ無ければ本当に良い人なのに…創価だけで別れって悲しい…」となかなか諦めがつかないのが現状です。
    今はもう少し対話を試みたいと思っています。
    私も対話が出来ているのは私が寛解しているからだと本当に思います。
    精神不安定だった頃を思うと対話などまず出来なかったと思います。

    「覚醒出来ないのなら別れましょう」…確かに考えて貰うためには必要かもしれませんね…覚醒してほしいのは事実ですし…
    仮にこの先、もし私と離れる結果となったとしても彼氏には覚醒して自分らしい人生を思い切り楽しんでほしいです。趣味も多い人ですし。
    今はまだ言えそうにありません…
    対話に対話を重ねて「もうこれ以上無理だ」と感じた時に言わせて頂く言葉として今はしまわせてください。

    このブログやネット等で創価の人と結婚され苦悩されている方の書き込みをたくさん見て、毎日いろいろ考えてます…書き込みを見て正直心が折れそうにもなります…
    これからも自分が壊れないようにを死守しながら彼氏と対話を続けられるようにしてしっかり考えたいと思います。

  66. パニックスです。

    スマイルさんこんにちは、いつもコアなお話楽しませてもらってます。(不謹慎でスミマセン)

    私もそのシステムでランダムに名前が決まった一人です。中学生の時、夏休み明けに転校生徒がクラスに入って来ました。下の名前が同じでしかも創価中等部。すぐに仲良くなりました。その当時は誕生日は全然違うし一年に何人も命名されるだろうから、最初は気にしてませんでしたが、やはり命名のやっつけ感、気になるようになり本当に先生がつけたの?と思ってました。今となればガラガラポンで決まった名前で、ちっとは笑えて救われてますが。せめて同じ学年くらいは同じ漢字読みを避けてほしかったなぁ~(泣)

    近い将来、子供に「お父さんの名前は誰が付けてくれたの?」と聞かれると思います。
    その時は「空前絶後の詐欺組織の命名システムだよ」
    言えません!
    せめて子ども達が中学生くらいまでは、亡くなっている父の尊敬してた人と言って逃げるつもりです。

    池田の前に池田無し、池田の後に池田無し!
    システム構築の第一人者、洗脳学界の鬼才。
    カリスマ性とずば抜けた悪知恵だけは本物の様です。

  67. レモンさんの紹介してくださった、大百蓮華の11月号、39ページにありました、
    池田自らの御書講義の中の、「退転者に見られる共通点」・・・
    読んでみましたが、あまりに内容が酷過ぎて、途中で読むのを止めてしまいましたよ・・・
    「正法を広めようとする者に対する迫害や苦難に恐れる心に負けて退転してしまえば、
    三世に渡って地獄・餓鬼・畜生の三悪道の境涯を流転し続ける・・・」
    アホですか??(笑)
    あまりにも脱会された方々を馬鹿にしていて、開いた口も塞がりませんよ。

    こんな脅迫めいた文章を引っ張り出さないと、もはやどうにも脱会者を止められないところまで来ているんでしょうね。
    てか、「退転者」って、何やねん?って感じですね。
    言葉のイメージとしては、北斗の拳で、ケンシロウに恐れをなしたモヒカンザコが
    後ろに転げて逃げるイメージでしょうか?(笑)
    創価のとんでもない間違いに気がつき覚醒して、新たに自分の人生をやり直ししたい!と決意された被害者の方々が、
    なぜ、後ろに転んで逃げないといけないのでしょうか?
    それとも、あまりにも創価がインチキでアホクサ過ぎて、後ろに転んで逃げないといけないほど脱力しました、
    というオチなんでしょうかね。

    財務を黙ってする奴が減っていくじゃないか!退転者め!退転者め!退転者め!
    新聞の拡販する奴が減っていくじゃないか!退転者め!退転者め!退転者め!
    公明党の支援をする奴が減るじゃないか!退転者め!退転者め!退転者め!
    会合を準備して運営する奴が減るじゃないか!退転者め!退転者め!退転者め!

    退転者などという脳乱した言葉を使わないと、今いる洗脳状態の会員に恐怖を与えられないんでしょうね。
    あまりに情けなくてアホらしくて、お尻が2つに割れてしまいましたよ。

    創価に残った半笑いの御老人を、インチキ文章で脅して騙すしか、もう会員の減少を食い止められないんでしょう。
    まあ、余計に逆効果というか、必死さを出し過ぎてドン引きされるだけですけどね。
    ネットを見てる若い2世3世は、生きてるのか灰になっているのかも分からない池田の大昔の御書講義など、
    もはやどうでも良いという事にそろそろ気がつきましょうよ、創価ガッカリさん??

    それにしても大百の11月号、たくさんの池田の若い頃の写真を使い倒してますね。
    かねこのリクエストなんでしょうか?
    大百も最近まったく見てなくて新聞と一緒に積んでいただけですが、他の号でも同じようなものなんでしょう。
    ひょっとして、高齢の活動家も次々と非活や脱会に走っている危機感の現われなのかも知れませんね。
    古い池田の写真などいくら使いまわしても、もう脱会の流れは止まりませんよ。

    まあ、池田センセーが同時中継に出てくれば話は別ですけどね(笑)
    退転者だとか偉そうに言うのなら、その前にセンセーを公の場に登場させてみなさいな?
    センセーは元気で執筆活動をされていると断言してるんですから、簡単な事でしょ?
    メッセージも毎日のように出してるんだから、簡単な事でしょ?

    それが大嘘ならば、大百蓮華も聖教新聞もすべて妄言、嘘っぱちだという事です。

  68. 流れ星さん、幹部お引っ越しの件、なんとなく想像がつきます。
    いまは持ち家を処分するにあたって、秘密厳守をうたい文句にしてますから、
    現実的に何か問題が持ち上がって、隠密で引っ越しに至っているのかも、ですよね。

  69. パニックスです。

    流れ星さんこんにちは、
    私のところは支部婦が変わりましたが、前任者もまだ会館で妻が見るそうなので、どこかの支部婦が居なくなり、回り回ってと言うことかもしれませんが真意は分かりかねます。

    総県内とかでXdayか、とんでも教義変更の噂が、まことしやかま回れば、覚醒していた幹部たちは恐れをなして、縁ゆかりの無い土地で新たな人生を踏み出す覚悟を決めたとしても不思議では無い気もしますね!11.18は確か初代会長の命日ですよね、まさかそこにXdayを持ってきて、逝去二日前に池田名誉会長、出世の本懐を遂げられていた!世界が待ちに待った末法の御本尊ここに顕される。池田教第二代導師に博正氏指名!
    大作伝説のラストとしてそれはそれで笑えますが…

  70. 昭和51年、1971年発行の邪宗教団・創価学会、やっぱり公達氏の創価学会を斬るとともに凄い内容すべてが暴露されていて今更ながらに驚くし怒りがこみあげてくる。
    この時代に外部の人が全てを見抜いていたのにはおどろく
    組織に居た方ならうなづくことばかり、再発行してほしい
    組織に居る学会員さん、(幸せのニンジン)を食べようとしている皆さん
    永遠に食べられないことを早く気付いてください。お願いします
    見ていて哀れです、心の底から悲しくなります
     一生虚しく過ごして万才悔ゆることなかれ
    なんて文句は逆に言えば脱会者から学会員に申し上げる言葉ですね

  71. こんばんは、外部のユミです
    非活で鬱治療中の旦那がいます

    宝星さん、パニックスさん、コージさん
    コメントありがとうございました
    あぁ1人じゃないんだな、と気持ちが温かくなりました
    焦らず出来る範囲で、やっていこうと思います

    数日前、義母と旦那叔母からソフト折伏(笑)がありました

    激しい口調ではなく、あくまでも看病している私を労り、感謝しつつ
    『旦那が鬱になったのは、ユミさんの手前、またバリ活に戻りたいと言えず、悩んだ末に病んだのではないか?』
    『ユミさんから、信心を勧めてもらえないか?』
    『旦那がバリ活の頃、活動が新聞に掲載されていた、顔が今と違って輝いている』
    『信心すれば活力が沸いてきて、必ず元気になる』
    『基本的に、結婚したら旦那の宗教にはいる』←旦那叔母の体験談
    『ユミさんも、試しに入ったらどうか?
    ダメなら辞めれば良い』
    『ユミさんは、素晴らしいものを持ってるから、それをさらに引き出せると思う』
    と、言われました

    とりあえず、今回は創価の批判を一切せず、彼女らの話を聞きつつも
    自分の人生に創価は要らない事と、旦那の信心については病気が治ってから直接本人に話してもらうように伝え、今回は円満に終りました…疲れた

    良い人達なんです
    ただ騙されてるだけで…

    旦那は、躁鬱かもしれないと主治医に言われています
    ナンミョーズ・ハイで、セロトニンやらアドレナリンやらを不自然に出しすぎた後遺症だと思います
    そんなことを義母に言ったら、創価スイッチ入るだろうし
    口には出さないけど、私は『魔』なんでしょうね

    でも、創価が詐欺だと知ってる以上
    入るわけにはいかないのです!
    このブログに力を借りて、ソフトですが折伏をはっきり断ることができました
    ありがとうございました

  72. パニックスさんのコメントに、創価班の折伏ノルマの話が出てましたが、一般的に考えるとこれって、人間の信教の自由を奪う愚かな行為ですよね。ましてや創価学会は宗教団体ですらなく、極悪詐欺団体ですから、明らかな犯罪です。
    末端の会員は、相手の幸せを祈って創価学会に入会させるとは言うものの、結果的には相手の人生を狂わせることになるのですから、至極残念な行為だと言わざるを得ません。
    自分も若かりし頃、知り合いの中国からの留学生を創価学会に入会させてしまった暗い過去があります。
    彼は、中国に帰ってしまっていて連絡の取りようもないので、覚醒した自分の立場を考えるとなんとも複雑な気持ちになります。
    彼の大切な人生を狂わせてしまったこと、本当に残念でなりません。
    彼が創価学会のイカサマに気付き、覚醒していることだけを祈っています。
    それと、退転者の本質 みたいなことが大白にあったようですが、皆さんコメントされているように、バカバカしくて話になりませんなぁ。
    ┐(-。-;)┌
    戦時中に、日本人はジャズを聴くなとか、パーマをかけるなとか、野球をするなとか、鬼畜米英とか叫んで竹槍で藁の人形を突き刺す場面が浮かんで来ました。
    自分の自由意志で別の道を歩きはじめた人間を、ここまで貶す団体が仏から選ばれた人間の集まりですか?
    理解に苦しみます。
    (*_*)

  73. ぽむぽむです。
    宝星さん、コージさん、せーやさん、替え歌楽しんでいただけて何よりです。

    ユミさん、「自分の甘さに腹が立つ」の言葉は、自分も同じです。
    私も「鬱、入院、何かにすがりたい」究極の状況になり、学会活動に参加してしまった経緯を持ちます。(私は「夫との溝を埋められるのでないか」との思いもあったのですが、)義母さんのかかわりなど複雑な状況に言葉がありません。もともと、反創価のユミさん、脱会させて結婚してもなおかつ、こんな問題を抱えることになる方が存在するとは本当に苦しいです。「創価の悪」を思い知らされます。ユミさん、応援しています。

    「自分の甘さ人腹が立つ」で、思い出しました。かつての私は「池田が死ねば、創価もいずれ崩壊し、なくなるから結婚しても大丈夫」なんて思っていたところがありましたね。こんな、しぶとい団体になってたなんて、「甘かった」の一言です。

    いずれにしても、深刻、複雑なケースを見聞きするほどに、「崩壊」を望みます。

    うちの近くでも「非活」だった方が引っ越しなさいました。理由はわかりませんが、「楽しく明るく元気よく」生活していってほしいと、本当に願っています。

  74. 創価ではこの世で何よりも尊い行為が「折伏」することで、その後の人生を「池田師匠様を人生の根幹に据え感謝の日々を送る」こと。
    逆にもっとも愚劣な行為は、鬼畜にも劣る忘恩の「退転」すること。
    としています。
    でもこれまさか本気で言ってるわけじゃないですから、実はツッコんでもしょうがないんですよね。
    本心の言葉で言いかえれば、
    「もっとも有難いことはカモを増やしてくれること」
    「もっとも困ることはカモをやめられること」
    何のことはない。
    よくある金儲けの話です。
    もう少し上品に言えば
    「がんばって顧客を増やしてくれると有難いですわ。そしたらあんさんもきっといいことありまっせ」
    「辞めるなんて考え直しておくれやす。そんなことしてもお互いいいことあらしまへんがな。もう少し儲けさせてーな」

    ただの商戦のコピーなんですよね。
    いっそこのまま言った方が可愛らしいですよ。
    大真面目に仏教じみたことを持ち出して、年寄りを脅迫するえげつないやり方ですよりは。

    私も最初は「師弟不二が仏教なんておかしい!」などと真剣につめよるアンチの言葉などにふんふんと頷いていましたが、そんなもん向こうだって全部わかってるんですよね。
    騙してる道具が、どう頑張ったって賞味期限切れ。
    手の内も戦略も本心もここまで暴かれちゃ打つ手なし。
    あとはどうやったって疑わない一定数の信者相手に、今までの洗脳を強化するしかないとしてやってるんですよね。
    「どうやっても疑わない一定数の信者」いますからね。
    大方は年寄りだけど、まだ動ける年代で残っているのは上客だから大事にしなくては。
    退転者が出れば出るほど「私は残ってる!」と勝利感に酔って、ますます燃え上がるくらいの上客ですからね。

    さすが、学会精神!あっぱれ!それゆけやれゆけ!
    ツッコむなら信者さんの方でした。

  75. 創価の退転者に対する指導といえば、ここ最近、支部内の支部副や活動家とバッタリ会い話す機会があり、話をしたことを主人に軽く話したときのことです。(今日00さんに会ってね。。という具合に)
    すると「退転したくせに、よく恥ずかしげもなく信心強情な人たちと普通に話せるもんだ。呆れるよ」と吐き捨てるように言われました。
    この台詞にはわが亭主ながら創価脳の深さに悲しくなりましたね。
    スルーすればいいのですが、聞き捨てならぬと「間違いに気がついて正々堂々と辞めたんだから、何を臆して活動家から避ける必要があるの?私は何ら恥ずかしい事なんかしていない。辞めても辞めてなくても私自身は何も変わらないから、普通に話してるだけ。そんなふうに創価の信仰をやっているか、やめてしまったかで人を判断し退転者などという人を馬鹿にしたレッテルを貼る貴方のほうが間違っている」と返しましたが、旦那の創価スイッチが入ったのかそこからは不毛なやりとりが続きました。
    心ポッキリしました。
    本当に疲れますね。

    最近は、創価の話題を避けていたので、心穏やかな日々を過ごしていましたが、そろそろ財務納金で、また高額を差し出すのかと思うと本当に我が家の平和はいつになったら・・・・

  76. みなさんこんにちは、10年非活40男三世パニックスです。妻は「しらゆり長」です(発心してませんが)

    学会本部にも池田崇拝者が残っているのですかね!?ある意味素敵なんですが、池田君は格が違いすぎます。歴史に名を残す天才です、同じ空気を吸えばたちまち騙されるのでしょう。

    私は会わなくて良かったと心底思います。会ってたら創価の悪に気付こうとも、「先生だけは裏切れない」なんてことになってた気がします。
    それくらい強烈な人間なんでしょうね、もはや人間じゃないかもしれませんが…悪魔!(笑)

    牧口さんは教育者としての限界を覚え宗教を取り入れた⇒ 一発当てようくすぶってた戸田さんが牧口さんを担いで成功する⇒ 戸田さんはプチフィバーで気持ち良くなって発心する⇒それを見た天才池田くんは壮大な仕掛けをし見事大フィーバー!!

    戸田さんも最後の方は、自らを宗教家だと思ってた気がします。呑み過ぎで自分に酔ってたんじゃないでしょうか!?
    天才池田君は自分を見失わず、空前絶後の大詐欺をやってのけた。今はそんな池田君も自分が分からなくって、大宗教の教祖なんて思ってたら痛いですけど(泣笑)

  77. >「正法を広めようとする者に対する迫害や苦難に恐れる心に負けて退転してしまえば、 三世に渡って地獄・餓鬼・畜生の三悪道の境涯を流転し続ける・・・」

    これ商業的にどうなんでしょうね?
    「わ~やっぱり怖い。退転なんて自分は絶対しないぞ!」と効力をもつものか?
    それとも「まともに考えて、これはさすがにおかしいだろ?」と大勢がインチキに気づくのか?
    焦ってるのか、執行部も危ないこと始めましたね。

    一昔前に言った「邪宗を拝む者は、三世に渡って地獄・餓鬼・畜生の三悪道の境涯を流転し続ける」は完全になかったことにして
    もう一つ「正法を誹謗する者は、三世に渡って地獄・餓鬼・畜生の三悪道の境涯を流転し続ける」もトーンダウンしてきたというのに
    今度は元気よく「退転者は、三世に渡って地獄・餓鬼・畜生の三悪道の境涯を流転し続ける」ですか?

    好きですね(笑)「三世に渡って地獄・餓鬼・畜生の三悪道の境涯を流転し続ける」
    脅しの切り札ですか(笑)「三世に渡って地獄・餓鬼・畜生の三悪道の境涯を流転し続ける」
    困った時のとっておきですか(笑)「三世に渡って地獄・餓鬼・畜生の三悪道の境涯を流転し続ける」

    気付いた人から見るとまったく「アホですか?」とギャグに思えるコピーですが、執行部も高齢化がかなり進んでるみたいですね。
    イマドキのスマホいじってる若者にこれが通じますか?
    うしろにオバケがいるよ、のレベルですわ。
    詐欺としてもワンパターンで悪知恵も劣化してますよ。

    退転者が怖がるとしたら三世に渡っての地獄なんちゃらじゃなくて、「人間関係が面倒くさいなー」なんですよ。
    盲信者の母とか夫とか、近所のいやがらせとか職場の取引とか。
    これがなかったらとっくに皆消えて、地区も支部も潰れてますよ。
    こんなお粗末を書くようじゃ、残念ながら「退転者」はますます止められません。
    こうやっておもしろおかしく取り上げられ、よりカルトっぷりを晒されるだけです。

    今や聖教新聞も、信者より世間やアンチがツッコんで遊ぶために需要があり、認知されればするほど衰退するという創価にとては残念な結果にあります。
    つまり盲信者が喜んでる記事ほど、世間には無様に見えてるということです。
    MCされてる人とそうでない人では感覚が違うんですよ。わからないでしょうが。

    したがって新聞の押し売りやネットのアップなど、張り切れば張り切るほど衰退しますので、どうぞ鋼のような学会精神で尽力してください。
    ゴーストライターの方々も、また脱会者の地獄に堕ちる編を書いてください。
    ここでまた宣伝してあげますよ。
    それゆけやれゆけ(^^)/

  78. みなさんこんにちはパニックスです。

    インフルエンザの予防接種に行ってきました。
    4500円でした。
    一億人×五千円=5000億円

    厚生省へ創価全額寄付!!

    話題性有りますよね!!
    学会員から不満がでるかもしれませんが、
    私たちの財務が~~~って(笑)

  79. レモンさんのコメント、至極まっとうです!!すごい力ある
    ご主人は純粋な真ごごろからなんでしょうね…

     ざ ……財産を
     い ……命からがら
     む ……無理せんで〜

    関西弁の方がしっくりくるよな気イする、ほんまあかんで無理せんで
    お金のことは、ちょっと落ち着いて話し合いたいものですね…

  80. ご無沙汰してます。春頃時々こちらのブログにコメントを書かせて頂いたS大出身二世のエミコです。ずっとロムらせて頂きつつ、私自身は財務を断り、会合も全欠席、勤行唱題せず、聖教新聞読まずにいて一年近く平穏にくらしています。
    でも先日、仕事関係の先輩の家族でもあり、以前に同じ組織だった婦人部の幹部と仕事関係の現場でばったり再会し、信心の活動を強く進められ、その場で断ったところ「罰が当たるわよ」と高圧的に言われ、その言葉が耳から離れず具合が悪くなってしまいました。
    その婦人部は、今は組織が違いますが、私が女子部だった時に活動の場でお世話になった人です。当時から良く「罰が当たる」「功徳失う」「不幸になる」といろんな人に言ってました。勿論私も何度も言われ、あんまり酷いので学会本部まで相談に行ったこともありました。当然解決にはなりませんでしたが。
    この前の再会後、彼女と話をして具合が悪くなったのは、罰が怖いということではなく、そんなふうに他人に「罰が当たる」という発言を平気で出来る婦人と私はずっと付き合ってきて、その言葉を延々と耳にして、いろんなことを怖れてきていた過去の自分を思いだして、やりきれない気持ちになったからです。いっぱいイヤなことを思いだしました。
    それと同時に今ももしかすると、何かまずいことが起きたら、罰だと思うのだろうかという気持ちも一瞬だけよぎりました。他にもいろんな悪いことを想像してしまいました。
    そんなことないのに、生まれた時から勝手に創価に入れられ、ずっと創価教育を受けてきたのですからそう簡単に抜けてくれないですね。
    創価教育といえば、今月末ににS大時代の同級生二人と京都奈良の紅葉見学旅行に行くことになっています。
    一人はバリ活の婦人部白百合長、一人はバリ活とゆる活の間くらいの婦人部で、京都と奈良なので寺や神社には行くことなると思います。
    その場で学会をやめるという宣言をするかしないかはまだ決めていませんが、三人でLINEをしているので、彼女たちは何となく私の変化には気付いている感じです。私も学会員の二人の会話にはずっとついていけなかったので、この二人に会うのはこれがもう多分最後なのだろう、友人を失うのは残念だけど、私が創価をやめると知ったら、もの凄く引き留めるだろうし、創価を辞めるような地獄行き決定(彼女達からすれば)の人間とは、境涯が一緒になりたくないと思うだろうからいずれ離れていくと思うんですよね。創価の繋がりってその程度ですもんね。
    実際に、やめる宣言をした女子部時代の友人二人は、最初こそ「あなたを救いたいの~」「あえて不幸になる友人を見過ごせないのよ」みたいな連絡が何度か来ましたが、そのうち連絡が来なくなりましたから。

    今年はこのブログと出会えて、ゆる活→覚醒→脱会への決心がつきました。ありがとうございました。今年から両親も財務をやめ、座談会も今年で終了することにしてくれました。後は両親の葬式をどうするかです。父は学会葬はしないで、家族葬にしていいと言ってますが、母はまだ悩んでいるみたいです。兄弟もいますし、家族全員の脱会までは時間かかりそうです。

    最後になりましたが、先日実家に変な電話がかかってきました。
    学会をやめたのか?という電話です。宗門関係のどこかからだったみたいですが、まだ公にしてないのにそんな電話がかかって来るなんて、実家に盗聴器でもかけられているのだろうか、怖いなと思いました。他にもそんな電話がかかってきている人がいるのでしょうか?
    実家の方では、怖かったので明確な答えを言わずに電話を切ったみたいですが、いまだに釈然とせず怖い印象だけ残っています。 

  81. レモンさん、お辛いでしょうが、ここに書いて下さることを本当に感謝しています。
    レモンさんの発言はとても貴重なんです。
    なぜなら学会員さんの本音が聞けるからです。
    「退転者を見下す」というのは、いくらバリ活でも他人には露骨にやりません。
    心のどこかで「よく見られたい」とか「自分は常識がある」とか体裁をつけるからです。
    でも身内の前では遠慮なく心をさらけ出します。
    本心は、やはり選民意識を持ち非創価を下に見たいんでしょう。

    皆そうです。
    登壇しては「怨嫉はいけないわ」とすましてる幹部が、家人の前では平気で組織の人間の悪口を言ってるものです。
    すっとぼけている本心は家庭にあり。

    どっかで無理があるのでしょう。
    だからどうしても二面性が出てしまう。
    優しい仏のような顔と振る舞いと、感情的な言葉と。
    教えに無理がある、穴がある、力がないというわかりやすい証拠です。
    こういうところで「所詮、騙しに使っている程度の教え」ということがバレてしまいます。
    いくら経典をひっぱり出そうと理屈を唱えようと、それより大事という実証が物語っています。

    折伏する時、外部には
    「不毛な争いをする修羅の命を、仏に変えることができる凄い教えなんだ」
    「だから世界に起こっている不毛な戦争だって止められるんだ」
    なんて大きいことを言ってるはずなんですよ。
    だけど実はそんな力なんてない。
    一家庭ですら、目の前の一人とですら、平和を続けるのは難しいんです。
    このことを意地を張らないで考えてほしいと思います。

  82. 以下の本参考になると思います。

    「実録 詐欺電話 私はこうしてだまされた~人間のクズにだまされるな!」日向野利治
    2007年2月/すばる舎
    ─被害者心理の実相と詐欺師たちの巧妙な手口、語り口をあぶり出した異色のドキュメント─
    159p   12「無間地獄」からの解放
     ここまで読んでいただいた方々は、私が詐欺師に取った言動の、あちこちの場面で、「なんだ、バカなことをやっている。もっとうまい対応ができなかったのか」といいたくなったであろう。そのとおりである。私もいまでこそ、そう思う。しかし、これも何度も繰り返しているが、一連のわが「愚行」は、経験したことのない「恐怖」にもとづくものであり、それは被害に遭った者でなければわからない強烈な恐怖なのである。
     とにかく二〇〇五年の晩秋と翌〇六年夏、この二度にわたる詐欺電話によって私は「一度でもカモになった人間のところには、何度でも、悪魔の手がのびてくるのだ」
    ということを、身をもって知ることになった。
    (*↓以下重要)
    策を講じなければエンドレス。無限地獄なのである。
     今回、前回の架空請求でも同様、かっての詐欺まがいの欠陥住宅、リフォーム詐欺でも同様だが、すべての詐欺の特徴は、
    160p
    「とれるところからは、とことんとる」
    この≪執拗さ≫であり、被害者がどんなに窮地に立たされようが一切斟酌しない≪無慈悲さ≫である。
     私のように、先に述べた「カモリスト」にひとたび載った者は、どこまでもたかられる。入れかわり立ちかわり、違った詐欺師から脅されることになる。【*創価の場合、巨大独占詐欺組織なので、他の詐欺組織へは今の処、名簿は廻さないみたいですが!】この、≪連鎖≫のもととなり、だまし・だまされ双方の≪接点≫となっていた個人情報(携帯電話の番号)を変更・消し去ることで、私はようやく「魔の手」から解放されたのであった。
    (*以上引用終了)

    流れ星 さん 2015年11月9日 19:20
    >わたしが知っているだけでも(支部という範囲で。。)片手を越える人数の中間幹部がお引越ししているようです。。
    それも本部や支部幹部以上。。(副ですが)
    それも家持ち。。
    引越しの理由を言わず、の人も多い。。

    まさに“全国に魔の手を張り巡らしている組織”から逃れる為なんでしょうね?。
    お人善しの方はだいたいにおいて、弱気の人が多いので“三十六計逃げるに如かず”となり易いのが私的には無念ですが(私は、阿保幹らを弾き飛ばせ。と思っているので)、次善の策として仕方がない。…一日居れば…居るだけ=損。早く逃げたがマシ。

    返す返すもフザケタ組織(イケダ)ですが、結局“人を泣かせて稼いだ銭は身につかず”ということで、今の永遠の苦しみさん。の様なザマを晒すことになるでしょう。名は体を表すで、因果田大作苦と戒名を付けたらイイガナ!。

    多分、少なくも来年の参院選までは、生きてる予定(どういう事?)でしょうから…
    ネット情報では、池田“自作本尊”とか!池田書“二箇の 相承”が死去後、出てくる予定とか??。死後まで話題を振りまくとは「たいしたタマだ!」。それより数千億とか謂われる遺産の相続税をキッチリ取り(ホントは会員へ)戻せ。創価患部は、創価の資産へ移し替えようと画策してる。らしい?。さもありなん。

    エミコ さん 2015年11月10日 17:26
    >学会をやめたのか?という電話です。宗門関係のどこかからだったみたいですが、まだ公にしてないのにそんな電話がかかって来るなんて、実家に盗聴器でもかけられているのだろうか、怖いなと思いました。

    私もお寺にいたから分かりますが、お寺も折伏目標(*結局はノルマじゃないか)があり、一番折伏し易いのは学会員なんです。外部の人を折伏するのは相当、力と熱意(*私から見たら狂学に取り憑かれてるだけのようですが)が無いと難しいが、…
    その点創価さんは、組織上部から踏んだり蹴ったり状態ですし、
    所謂ニセ本尊(*ネットでニセ本尊の写真を見たら、気持ち悪くなってソク閉じました。化け狐みたいでした。こりゃ確かにマズイわ。相が悪過ぎる)で最悪状態に堕ちてますし、教学の本家は正宗ですし、目を皿状態で“逃げたいけど単独では、ヨウ逃げれんわ”状態の人をサーチしてます。そのアンテナに引っ掛かったのだと思います。脱会予備軍が一番のターゲットでしょう。…盗聴は無いと思いますヨ。
    仏教のなかの異端・日蓮本仏系には関わらないのが最善。というより、日蓮教であり、仏教ですら無いの鴨。(*釈迦本仏の日蓮宗は、仏教でしょう)

    むしろ世界的ベストセラー「道は開ける~あらゆる悩みから自由になる方法」D・カーネギー。を読んで実践した方が、書名通り“道は開ける”でしょう。

  83. コージーさん、返信ありがとうございます。
    確かに心労は絶えないですね…。
    でも、嬉しい事に、少しづつですが、彼とは以前よりソーカについて冷静に話せるようになり、考え方や捉え方も良い方向へ進展しているように感じます。
    今はまだ、リアル過ぎて笑えないけれど、いつの日か笑って話せる日が来るといいなって思います。

    私の周りには数多くの学会員さんがいて、大体2世か3世です。彼の問題をキッカケに身近な情報を集める内会員だと知りました。
    でも、ソーカは詐欺だとか、オウムと変わらないと皆それぞれ言っていました。
    熱心な親や祖父母の手前、脱会の方が面倒だからそのままだけど、当たり前とか普通とは思えなかったという人達ばかりです。
    なぜ貧しいのに両親は3桁財務するのだろう?
    年金暮らしの祖母はなぜ家族に信仰を押し付けて新聞代と財務を喜んで代行するのだろう?
    理解に苦しむ。自分は貢献や活動などしようとは思わない。
    私の周りにいる会員は名ばかりの冷めた人達ばかりです。

    唯一彼氏だけが清らかといいますか、、
    幸か不幸かソーカの建前しか知らず、
    MCも強く、熱心に私は感じています。

    この差は地域柄だけでしょうか??

    ソーカについて調べ始めた当初は非活や未活といえど、私の周りには案外会員が多く、驚きました…。なので、ブログの皆さんが言っている程、私はソーカが衰退しているようには感じれずにいて、不安で仕方ありませんでしたが、よくよく調べてみたり、話を聞けば、2世、3世の友人や知人は誰も建前を鵜呑みにしておらず、ソーカを信じていない。センセーの名前すら知らない。ジャンヌの方が詳しいとの事でした…。
    そしてある日、おそるおそる、ある店頭に並べてあった聖教新聞数部の横に置いてあった、地域の会報?みたいな冊子に目を通してみると、座談会か何かの地区ごとの集合写真があり、そこにはどの地区もお爺ちゃん、お婆ちゃんの姿ばかり…。
    聖教新聞だけ見てると、騙されそうになりますね!あたかも若い人達が溢れんばかりにいるかのように見えます。
    でも、地域や個人の蓋を開けてみれば一目瞭然。
    これから益々衰退していく様は想像出来ますね。あとは時間かな?

    時間は掛かるかもしれませんが、着実に衰退しています。それは、なぜか、学会員さん一人一人考えて見つめ直して欲しいのです。自分自身と周りにいる大切な人達の為に。
    彼も含めて、1人でも多くの会員さん達がソーカの真実を知り、負の連鎖から解放される事を強く望みます。

    シニフィエさん、体調に気をつけて。
    ブログの存在は、外部の私にとっても心の支えです。
    ブログを支えて下さる皆様、本当にありがとうございます。

  84. ぽむぽむです。
    えつこさん、ごめんなさいね。
    ユミさんの状況を読んだら、あまりに辛すぎて思わず書いてしまいました。
    えつこさんとの対話で彼の「洗脳」が解けていきますように。
    応援しています。

  85. 創価の選民思想の弊害。
    私は義理の父母(浄土真宗)に対して、見下すような考えを持っていました。
    「低級な邪教を信仰してるバカなやつら」と。
    そして義理の祖母が自死しているのですが、その事に対して「念仏みたいな邪宗やから自殺するんや」と「念仏は自殺宗教。死んであの世で楽になりたいんや。目の前の辛い現実から逃げて死ぬように仕向けられるんや」と。

    とにかく「念仏を攻撃する思考しか出てこない」んです。

    そこには人として大切なことが抜けていました。
    自殺した義理の祖母の苦しみ、そして唯一の肉親を自死で失った義母の悲しみ、発見者の妻の苦しみ・・・その他の御家族の苦しみ。

    創価の念仏攻撃思想があると、人の苦しみに寄り添えなくなります。そして「この人たちは念仏の害毒の被害者だ正法を教えて導いてやろう」→こんな思考しか出てこない!

    そして父は自死しました。
    創価だから自死しないと勝手に考えていました。強信者の父だから、自死なんて選択肢にないと本気でそうかんがえていました。
    自死した父の顔を見て、赤黒くなくて白っぽかったので、「創価の信仰してると、自殺しても苦しまなかった。功徳や」と考えたりしてました。どこまでも「創価は正しい」という思考から抜け出せない!

    ホントに厄介です。

  86. エミコさん、はじめまして。
    その婦人部幹部、本当嫌な感じですね。
    どこの地域にでも同じような幹部がいるのですね。
    私も、苦手な幹部に嫌なことをさんざん言われてショックで寝込んだこともあるので、お気持ちわかります。
    今でも時々思い出して、悔しくなります。
    厳しい指導=脅しで、活動を強制されていたのです。
    その結果、私は白ゆり長になってしまいました。
    これを人材育成と言うのです…
    平気で「罰が当たる。地獄に落ちる!」なんて言える人の気持ちが、昔から信じられませんでした。
    他人の気持ちがわからない、かわいそうな人と思いましょう。
    上から言われたことを、そのまま話している創価ロボットですからね。
    できるだけ関わらないようにしたいですよね。

    私も非活になったことを支部内の友人に連絡したところ、それきり連絡が来なくなりました。
    その友人は、私がネットを見て覚醒したことを知っています。
    以前は、私のことを「善知識」と言って頼ってきてくれたのに…
    きっと私は、彼女にとって「悪知識」になってしまったようです。

    ご実家にかかってきた変な電話も不思議ですね。
    どこかにスパイでもいるのか?なんて思ってしまいます。
    うちには昔、「創価学会に入っていますか?」という電話がかかってきたことがあります…
    教宣部や広宣部という組織もあるくらいですから、お互いに神経質にならない程度で、気をつけていきましょうね。

    悩んでいたカルチャースクールの件ですが、気持ちが固まり、クラス移動することに決めました!
    これからは、心機一転で楽しく通います。
    これまでずっと、嫌な幹部に会わないように時間を見計らって通っていましたが、それも限界になってきました。
    ティーチャーが教えてくれたのですが、やはりその幹部は、私がちゃんと通ってきているかどうか心配して?ティーチャーに聞いてきたそうです。
    私にとっては監視としか思えません…
    表向きは私を心配しながら、心の底では、「スクールに通えるくらいの体調なのだから、活動だってできるはず。活動家もいないし、早く復帰してくれないと困るわ!」と思っているに違いありません。
    こんな風に考えてしまう自分は、気持ちがひねくれてしまったようで悲しくなりますが、実際バリ活というのは、未活や非活の部員さんに対して、常に「早く発心して活動しなさいよ!」と思っている人が多かったのです…
    少しでも役を減らしたい気持ちもあると思います。
    それと活動家を増やして、今以上組織を発展させたいとでも思っているのでしょうか…
    明らかに無理な話です。
    私は組織に戻るつもりは、ひとつもありません。
    「裏切り者」と言われ恨まれても、ずーっと非活そして脱会を目指します。

  87. 宝星さん、モニカさん
    ありがとうございます。
    確かに身内だからこその本音はあるでしょうね。
    また、活動家との会話も、会ったときには一見普通に会話をしていますが、もしかして組織の中では「組織から離れた人」として悪口を言われているかもしれません。
    それほど、創価の組織から離れた人への執念と怨念は強いですしね。

    ユミさんのコメントで・・・
    「旦那は、躁鬱かもしれないと主治医に言われています。ナンミョーズ・ハイで、セロトニンやらアドレナリンやらを不自然に出しすぎた後遺症だと思います」とありましたが、これって活動家全てに当てはまるような気がしてすごく納得しました。

    常に闘争だ!勝利しろ!戦え!目標を完遂しろ!と新聞や折伏の他にもセミナー外部の連れだしや教学試験の受験者の人数と、何でもかんでも毎月とノルマを次から次へと課せられて戦わされているので、自分で自分を無理に鼓舞し続けなければやってられませんね。
    それも、嬉しくて自然にハイテンションになっているのではなくて、無理矢理テンションをあげなければいけない精神状態に持っていくんですものね。
    これを何年も何十年もおかしくならないわけがないです。

    私自身も、今にして思えば自律神経をやられていたのかも・・・と思い当たるような事がいくつもあります。
    日々の活動の中で、ノルマや目標に常に追われていて心休まる時がありませんでしたので、もし、こちらのブログに出会わず、今も組織の中で役職も配達も続けていたら・・・・本当にゾっとします。

  88. カガテツさん
    >「カモリスト」にひとたび載った者は、どこまでもたかられる
    >一番折伏し易いのは学会員なんです。

    そう、これなんです。
    宗門他、ナンミョーの親戚軍団(といっても皆、元創価ね)はもう、「人と出会って愛想ふりまいて懸命に親密になって折伏にもっていく」っていく創価みたいなことしませんからね。
    外部なんて見向きもしない。
    そんなことしなくてもカモリストがある。ラクチンだよね~。
    創価や創価に嫌気がさした人のところへ出向いて行っては、はりきって布教をはじめる。
    そしてまた騙し騙されが熱く展開され、あーあ、この懲りない連鎖はいつまで続くのか…>゜))彡

    私はもう創価臭のするところは絶対関わりません。
    今となっては「デタラメを言って金儲け」の部分は不思議に許せるんです。
    まあ世間でよくあるワルのやることで、ある意味ドライに見てます。
    嫌悪感を感じるのは思想の部分なんですよね。
    あの独特の思想をとくとくと語られると、ものすごく気分がわるくなります。
    ワルに囲まれるより信者に囲まれる方がうっとうしい。
    これは人それぞれと思いますが、「変な思想から解放された」
    私はこれが何より嬉しい。

    法則だか最高哲学だか知らないけど、そんなものが自分の思想の根幹にあって、いつもそれを基準に人や世の中を偉そうに審判しながら見てる…これを今でも続けていたらと思うとゾッとします。

  89. なかなか覚醒できないパートナーをもつ心優しき方々に捧げたく
    替え歌を勝手気ままに作ってみました…

    あみんで「待つわ」(また懐メロに戻っちゃった)

     かよわいフリして「対話…」わりとやるもんだねと
     言われ続けてもいたけど 生きるのがラクになった…
     行ったり来たり スレ違い あなたの創価脳
     いつかどこかで 世界公布って ことはムリな夢〜〜

     青く澄み切った 富士山〜 創価のものじゃなかった…
     いまだに はかなげな夢 ダマしてダマされて…
     
     私 待〜つ〜わ いつまでも 待〜つ〜わ ♪
     たとえ あなたが ネット見ようとしなくても
     待〜つ〜わ(みんなで) いつまでも 待〜つ〜わ ♪
     創価の現実 あなたが気づける日まで

     (2番どなたかどうぞ^〜^)

    せ〜やさん、カルチャースクール無事続けられそうで、よかったですね〜

    エミコさん、うちの実家はまだ創価を続けていますが、盗聴器あるん…?
    と思う節があります、私が創価について突っ込んだ話をしようとすると、
    あわてて一方的に切ってしまいますから、…途中から公営住宅に引っ越し
    たこともあり、周りは学会員だらけのようです。
    …ともあれ京都は少なからず楽しいものにもなるといいですね、
    私は鳴き竜のあるお寺へ先日出かけ、天井の竜のもとでは音が鳴り響いて
    神妙な気分になりました…いまは宗教とはたまに関わるぐらいでいいです。

  90. 突然ですが、
    最近、ドラマや特撮の設定の、「悪の組織」「例のあのお方」なんていうのを見かけると、某宗教団体を思い出します。
    トップはなかなか人前に出てこないあたりも、お金の力で政治や財界を牛耳るあたりや、末端を恐怖でしばりつけてるあたりも。
    まんま、「悪の組織」ですね。

  91. ぽむぽむです。
    宝星さん、「まつわ」の替え歌さいこう!!!座布団10枚で~す。
    うれしいです。実は、本日一人カラオケして「守ってあげたい」を歌ってまいりました。(替え歌ではなく)思い切り歌うのもストレス解消です。
    今度は「まつわ」も歌ってみます。
    どなたか、2番お願いします。

  92. こんにちは、2世で現白ゆり長のなつです。
    活動はしていますが、創価嫌いです。
    同じ地区に住む両親が共にバリ活なので、仕方なく活動している感じです。

    前にコメントを下さった皆さま、本当にありがとうございます!
    携帯の調子が悪く、皆さまへのお礼ができずにおりました。申し訳ありません(>_<。)
    今の私にとって、このブログを覗きに来ている時間は癒しになっています。
    最近創価の事で悩む事ばかりで心が疲れきっています。

    本当は何も考えたくない。
    活動だってしたくない。

    でも近くに住む親の監視があり、難しいのが現状です。
    せめて非活になれたら…。

    今まではのらりくらり活動したフリをしていました。
    しかし、再婚を考える相手が出来、親に紹介した事で自体は変わりました。
    彼が私の親の提示した結婚の条件である、「入会をして尚且つ活動家になること」を呑めないと意思表示したのです。
    彼はいつも冷静で、自分の考えが確立していて本当に尊敬できる人です。
    私は彼に入会してほしくない。
    でも、彼を庇えば庇うほど、親に「魔につけ入られている」と言われ…。
    そろそろ自分の信仰心を誤魔化すのも限界が来ています。

    …今まで親には創価への疑問をぶつけたことがありませんでした。
    親を悲しませたくない、家族が崩壊するのは嫌だという一心からです。

    でも、親の「御書に全て書いてある、センセイの言う言葉は絶対に間違いがない」と
    いう言葉を聞くのが耐えられなくなってきました。
    私は別にセンセイを師と仰いだ事はない。なぜそれを強制されなければならないのか。また、結婚相手にも強制するのか。
    なぜセンセイを尊敬できない人間=命が汚れている、になるんですか?
    三世永遠の法則?
    私は前世とか来世とか見た事ありません。
    罪とか罰とか輪廻とか…スピリチュアルな部分の正しさは誰が証明してくれるのですか?
    学会が正しいという根拠も理解できません。

    向こうがこちらの言い分に対して論破しようとしても、所詮センセイの思想や御書からの引用でしかない。
    それを信仰していない人にとってみれば、どれだけ論破しようとしてももはや意味がないのに、何故気付かないのでしょう?
    なぜ自分達の考えの範疇でしか話をしないのでしょう?

    自分達の言っている事を理解できない人間は可哀想と言っている、創価の人こそ可哀想です…。

    言いたい事が溜まりまくっています。
    でも言うと私は謗法になる。
    親と同じ様に信仰できない苦しさや心の内を親に打ち明けても一方的に悪者になるのでしょう。
    そして、もはや彼と私の親が打ち解けるのは不可能に近いでしょう。

    一番近しい人に罵倒される事の辛さ。
    自分の子供だからといって容赦はしません。悪は攻め抜く!ですから。
    謗法だけは許せないのが創価です。
    これについてはバリ活の肉親がいる方や、ご自身がバリ活だった方は理解できると思います。

    正直、脱・創価宣言をしてバックれてしまいたいです。

    彼は「やりたくない宗教をなぜやるのか?創価はカルトだ。もし、なつが脱会する意思が固まったならば全力で援護するし、守る。」と言ってくれます。

    おそらく彼との結婚を選んだ時、必ず私は創価から脱会する事になるでしょう。

    でも、脱会して楽になりたいと願う一方で、そんな事をしたらどれだけ親が悲しむか…と考えてしまう自分もいるのです。
    急に私が居なくなったら…そして、孫(私の子供)にも会えなくなったら、やはり可哀想だなぁと。
    脱会は(親にとっては)忘恩だとも思ってしまいます。最悪の親不孝だと。

    親の事は好きなんです。
    そして今まで私を見守り、育ててくれた事に本当に感謝しています。
    他愛のない日常会話をしている時に家族っていいなぁって感じます。
    創価スイッチさえ入らなければ…。

    今、親への愛情と、創価への憎しみに揺れています。
    本当に本当に辛いです。

    私はどうしたらいいのか…。
    学会に対する本音を言った時、家族はどうなるのか…。

    悩みすぎて頭がおかしくなりそうです。

    こんな悩み、誰に話しても理解されず…ここで吐き出してしまいました。
    長々と失礼しましたm(_ _)m

  93. 昨日の@niftyニュースより (ソース元・週刊実話)

    「11・18創価学会創立記念日に 内部で分裂の動きか!?」
    (以下ニュース原文)

    創価学会3大記念日といえば、1月2日(池田大作名誉会長誕生日)、5月3日(池田氏の第三代会長就任日、並びに結婚記念日、故・戸田城聖氏の二代目会長就任日)と、11月18日の創立記念日がある。特に11・18前後は学会内で重大な変化が起きた場合が多く、85回目という節目の創立記念日を迎える今回は、内部分裂しかねない不穏な動きが見られるという。

    例えば昨年は、11・18直前に「会則・教義」の変更があった。それは85年目の今年を迎えるにあたり「1年の周知期間が必要」と準備され、公表された大きな路線変更だった。それは、後述の「学会内部情報流失ブロク」からも推測できる。 実際、いまだにこの教義変更は後を引きずっており、一般会員間からは、こんな不満の声が聞こえてくる。
     「与党は安保法制議論で改憲解釈を押し通したが、それ以上に無理筋の“解釈変更”があの教義変更だった」

    そもそも学会は、創設以来72年もの間、日蓮正宗総本山大石寺にある「板本尊」に帰依してきた。
    日蓮正宗には宗祖・日蓮に源を発する約700年の歴史があり、信心する学会員は新興宗教とは格が違うと自負し、伝統を武器に折伏活動を行い信者拡大を図ってきた。しかし、その本尊を捨て去り、学会が認定する御本尊を信じなさいという教義変更だったため、会員が仰天するのも当然の話。伝統を捨て去ったという一点において、「そこらへんの新興宗教と代り映えしなくなった」と古参会員が嘆くのも無理はない。

    また11月は、原田稔氏が会長職に就いてから2期目最後の1年のスタートを切るが、そんな中、人事絡みのキナ臭い話も流れているのだ。そのいきさつが、前述の昨年流失したブログにも垣間見える。
    「恐らく教学部(教義問題の責任部署)内の幹部、あるいは、その動きを身近で知る中枢にいる人物と見られる人物が、ブロクで学会教義変更の“内幕”を暴露したのです。
    内容からすると2013年9月頃の出来事と推測され、その骨格は、約1年後の教義変更で現実となったという意味で非常に精度の高い情報でした。
    もちろん、反応を見るための作為的拡散とも考えられますが、ブログ自体は1日を経ずして削除されたのです」(学会ウオッチャー)

    件のブログには、教義変更のみならず、創価学会を改組して世界宗教『世界日蓮宗』を立ち上げることまで議題になったとの部分があったという。
    学会には国際組織・創価学会インタナショナル(SGI)があるが、これはあくまで任意団体であって、形式上は日本の創価学会と上下関係はない。
    そのため、学会及びSGIを改組し、新組織(日蓮世界宗=会長は日本の創価学会会長)を創設する提案が登場する。ただし、教義の扱いの問題が立ちはだかり、
    各国SGI関係者からの異議申し立てもあって、この時点では野望の実現に踏み切れなかったと、ブログは述べている。

     「ブログでは俗に“学会四人組”といわれる権力中枢を握った幹部をH、A、T、Yと書いていますが、これは原田会長ほか、秋谷栄之助五代目会長、谷川佳樹副会長、
    学会の弁護士グループトップの八尋頼雄氏のことです。一方、正木正明理事長は登場せず、次期会長レースからは完全に脱落したと読める。
    問題は、元祖、中国の四人組が『毛沢東の威光』を振りかざして暴走したように、“学会四人組”も『池田先生のご意向』を振り回しているのに、その歯止めがかからないことなのです」(学会本部関係者)
     実際、先の安保法制議論でも集団的自衛権反対派の正木理事長は、谷川副会長をはじめとする賛成派に完全に押し切られてしまった。

    学会本部関係者が続ける。
    「さらに注視すべきは、我々が接する情報の教義変更や安保法制に関して池田家の嫡男・博正副理事長の名前が出てこない点。一方で、教義変更に関する原田会長の説主旨では、『世界広布』とか『世界宗教』の言葉がくどいほど出てくる。つまり、まずは教義の土台を整えた上で、受け皿としての組織を作るという意図が見え隠れするのです」

    そんな中、去る9月に開かれた『日本宗教学会第74回学術大会』で、学会教学部顧問を務める宮田幸一創価大学教授が、教義変更を一歩も二歩も進める爆弾発言をした。
    「宮田氏は“宗教的功徳の排他的独占”を否定し、日蓮宗各派の寺院に安置されている日蓮真蹟本尊も、また日蓮正宗大石寺に安置されている戒壇の本尊も等しく“本門の本尊”として認め、日蓮宗各派の信仰、ならびに日蓮正宗の信仰にも応分の功徳があるということを教義的に認めるとしたのです」(学会古参会員)

    この学術大会は何の因果か、開催場所は創価大学。そこには原田会長以下、学会幹部も参集していた。つまり宮田発言には学会の“お墨付き”があったと見るべきで、実際、宮田氏に処分が下された形跡もない。
    「学会員は、『他宗信者の功徳』否定を徹底的に教え込まれてきた。それを非とする宮田発言を許す組織に対し、一般会員の反発は激しくなるばかりです」(同)

    いずれにせよ「世界宗教」がどのような構想で語られるのか、さらには反“四人組”の攻勢があるのか。
    11・18から目が離せない。

    (以上、ニュース原文)
    ************************************

    ニフティのサイトで偶然見つけたこの創価関連ニュースは、ちょっと内容が複雑で分かりにくいですが、
    創価が金儲けの効率を上げるため? すべての日蓮宗系の宗派の本尊の功徳を認めた「世界日蓮宗」というものを勝手に立ち上げる、という構想なのでしょうかね?
    それに対し、創価以外の本尊の功徳を絶対に認めない古参の創価学会派閥との間で激突がある、という事なんでしょうか・・・?
    それとも、原田・谷川派と、正木派との間で、新創価学会に向けて抗争でも勃発するというのでしょうか?

    いずれにしても、何かひと波乱もふた波乱もありそうな予感もしますね。

    しかし、自分たちの欲望・権力拡大のために、信仰の対象の本尊すらコロコロと変えてしまう中枢幹部連中・・・
    こんな連中が、まともに折伏や唱題、御書学なんかしてると思いますか?学会員さん?(笑)
    創価脳の懲りない活動家たちは、いい加減に覚醒してはどうでしょうかね?

  94. ぽむぽむさん
    いえいえ!ぽむぽむさんは謝るような事を何も書いていません!
    いつもコメントしてくださり応援して頂きとても嬉しいです。
    本当にありがとうございます。
    対話で少しでも彼氏の洗脳が解ける事を願って頑張ります。
    まずは私の質問に対して自分で考えてもらうのを目標にしたいです。
    ぽむぽむさんも一人カラオケに行かれるんですね^ ^
    私もカラオケが大好きでよく一人カラオケに行きますよ^ ^

    宝星さん
    替えか歌良いですね!
    本当に創価の事に関してだけはネットで調べないんですよね^^;(大百蓮華はネット購入っぽいですが)
    他の事は電車の時間でも何でもネット頼りなのに^^;
    本当に待〜つ〜わ〜です^^;

    皆様がおっしゃっていた創価の衰退について考えてみたら、彼氏の周りでも皆様がおっしゃっていた事を少し感じました。
    身近でもちゃんと感じることが出来て良かったです。

    ・彼氏の家の近所でたまにすれ違う学会員さんは、たまたまかもですが男女ともにどう見ても70歳以上の方しか見た事がない。
    ・彼氏の地区が最近になって他の地区と合併して一つの地区として活動する事になったらしい。
    ・以前は子ども達(未来部?)の活動のために会合?を企画してた頃があったが、誰も来ない事があっとの事。嫌になって来なくなる子が多いとの事。

  95. ぽむぽむです。
    えつこさん、コメントありがとうございます。彼に対話を試みていること、きっと伝わるといいなと、思います。いつか彼がえつこさんに「ありがとう。すくわれたよ。」と言う日が来ますように。なんといっても、えつこさんたちは私よりずっと若いのですから、これからなんですよ。

    私は30年前に、夫が電車の週刊誌の広告の池田スキャンダルを見て「池田先生は偉大だから中傷を受ける」と言ったとき、完全におかしいと思いつつ、夫の言葉を認めてしまう自分がいました。弱かったなあ!

    「北風と太陽」に当てはめて考えてみたらと、試みました。夫は旅人。どうやったら、コート(創価)をぬぐかと?
    結論は北風 をを当てようがが、太陽を当てようが、旅人が「暑いも寒い」もわからない、どうしようと考えないのだから、「北風も太陽」などと私が悩んでも無駄かなとの結論です。本人にとっては暑くも寒くもない状態なのです。せめて、「暑すぎるのはどうしてだろう」くらい思えたらいいのですが。
    私の存在は「ファッション?に妻が文句を言うけど俺は俺で似合ってるから、何も言われたくないな」ってとこです。

    いまの夫には、疑問を持つことは無理なようです。

    これからも、よろしくお願いします。

  96. 以前一度投稿させていただいた部外者でかつサヨクのウエダです。
    エントリー部分でSignifieさんが書かれている「『何が正しいのか』ではなく『そういう考えもある』ということを受け入れることのできる自分になる。対話とはそこから始まるんだろうなと、ちかごろぼんやり考えています」に自分自身の過去を振り返ってとても共感します。このブログを読んでいて気が付いたコト、サヨクと創価さんとの共通点と相違点を書いてみます。
    ★同じところ:自分は正しい、自分の持っている思想、考え方、理論は正しい、これが同じなんです。この共通点があるから考える基本ではお互いに真逆かもしれませんが創価さんに親近感を持つのです。そしてこのブログでの多くの方の率直なご意見を読めば苦悩も喜びも感動も驚くほど似た体験を重ねていたことが分かります。「自分は正しい」の絶対化は17世紀まで続いていた天動説に似ていると思うのです。天動説とは自分は動いていない、動いているのは天だ、ですよね。自分の絶対化、自分を不動のもの、自分を基準とする考え方だと思います。戦後の日本共産党は知識人からしばしば北極星になぞらえられることがあります。「党は北極星のように羅針盤のように不動で正しい位置と進むべき方向を示している、党がどのように見えるかで自分の位置がどの程度正しいのか間違えているのかが判る、自分がどれだけ間違えた方向に進んでいるのか、あるいはどれだけ正しいのかが」このように言われてきたもので、共産党自身も自分をそのように自覚しています。戦前からの天皇絶対制に反対し続けてきたことが評価されたからでしょう。真理はそれに限りなく接近できるもので唯一のものだから、いくつもあるものではない、共産党はそれを目指している存在、だから前衛党は一つなのだ。長い間、共産党員を支えてきた心情の底には善意から生まれていてもこのような客観的には傲慢と言える心根、自分こそが我々こそが真理に一番近いところにいるという想いがありました。
    ★違うところ:社会主義者は自分自身の幸福を願うことはありません。例えば自分が労働者であって貧困で苦しい生活を送っていた場合、ここから脱するには①自分自身が幸せになろう、苦悩から脱したい、それには労働者でなくなること、例えば資本家になってお金持ちになるか、あるいは信仰を持って心の苦悩を克服する②労働者であることが自分の貧困の原因であるのだから労働者が貧困であるということ自体を変えよう、このような社会の変革に自分の人生を賭ける、の二つがあると思います。信仰を持つ方は①社会主義者は②で、動機がかなりちがうのですね。動機が違うところを明確にしようとしてこのような極端な分け方をしていますがお許しください。社会主義者は単純化すれば自己犠牲の精神があってこれを自覚していますから、一種崇高な気分に陥りやすいし、これが活動のエネルギーになっています。「崇高な気分」と「分は正しい」が結び付いてとても危険な役割を果たすことがありうることは歴史が示していると思います。
    動機の違いが出ているものに「党費(日本共産党の場合)」と「財務」の差があります。党員は収入の1%を供出する義務が規約で定められています。100人の党員が1人の専従を持てる組織であることを目指しているからで、これはかなり厳格に守られています。
    もっといろいろ興味深いことはありますが、今思いついたことだけを書きました。
    この文は、創価さんに疑問を持つに至った方々の何かの参考になればと思って書きました。
    では。

  97. なつさん、お気持ちはわかります。
    わかりますが、こういうことは深刻に考えちゃダメですよ。
    私から見たらまたとないチャンス、むしろ良い展開だと思いますよ。

    >彼は「もし、なつが脱会する意思が固まったならば全力で援護するし、守る。」と言ってくれます。

    なんて頼もしい婚約者様なんでしょう♡
    羨ましい!
    全国の創価脳家族をもつ子どもの中には、創価のために相手が去っていたり、自分の気の迷いで愛する人を永久に失って一生悔いたりする人が山ほどいます。
    これは悩んだからって解決しようがない問題です。
    悩んで糸口を考えられる問題の方がはるかに希望がありますよ。

    >自分の子供だからといって容赦はしません。悪は攻め抜く!ですから。

    ご両親が一生それをやれたら立派なものです。
    自分の子どもがそれで不幸を感じても、それが正義だと立ち止まりもせず、一生譲らないものでしょうか?

    >急に私が居なくなったら…そして、孫(私の子供)にも会えなくなったら、やはり可哀想だなぁと。
    脱会は(親にとっては)忘恩だとも思ってしまいます。最悪の親不孝だと。

    そこまで我が子が可愛いと思う仲良し家族が、子どもや孫に会えなくなっても徹底して「謗法」を責めるなんて考えられません。
    どう頑張ってもそんな事態になったら幾分は折れますよ。
    孫なんかにはもうメロメロになりますよ(笑)
    事が起こる前に悪い方へばかり考えることないと思います。

    >脱会して楽になりたいと願う一方で、そんな事をしたらどれだけ親が悲しむか…と考えてしまう自分もいるのです

    脱会したら「親が悲しむ」だけですか?
    同時に考えるチャンスにもなる、気づくチャンスにもなるということです。
    逆らわなければ「親は悲しまないけど」、一生創価にゾッコンで地球は創価中心に回っていると思ったままでしょう。
    いいことだってたくさんあるのです。
    考えているだけでは「悪い方へ悪い方へ」想像しがちです。
    それこそ仏教的?スピチュアル的?には、強く思ったように物事は運ばれるといいますよ。
    やってみる前に深刻に悩んでも仕方ありません。

    どうかどうか強く明るく楽しく戦ってみてください(^^)/
    困ったことがあればどんどん書いてください。
    ここは頭がよくて思いやりのある人がたくさんいらっしゃいます。
    きっと多くの方が力になってくれると思いますよ。

  98. みなさんこんにちは、パニックスです。

    妻(白ゆり長)に退会届を提出する意思を伝えたところ、反対されました。妻は発心してないのですが、私の母(別支部の地区拠点)や地区のご老人の手前と、引き留めもめんどくさいとの理由です。今年、財務はしないことは了承してもらいましたが、組織にバレるのを怖がってます。なので新聞は止めれないそうです。私との結婚で妻を巻き込んでしまっていることを改めて痛感しました。非活10年の私でこれですから、バリ活から覚醒された皆さんの苦しみは、はかりしれません。

    支部内で、私が動き出したのが知れてきたみたいで、妻への指導が熱をおびてきているとのことです。ヤングの会合では「やっと時が来たのよ、本当の創価家族になる時が…」だそうです。

    先週、勤め先で年次の自己評価申請なるものを提出したのですが、初めて転勤希望の欄に○をしました。この土地では気持ち良く抜けられないと思ってです、母親を見捨てるわけではないですが、高齢の婦人部は何も知らずに寿命を迎えるのがいいんだと、自分に言い聞かせてます。

    創価バブル崩壊は始まってる訳で、はじける前に身近な人だけでも助けたいのですが、そんな力はありません。このブログにコメントし、自分と同じ様な立場の方の参考になればと思います。

  99. ぽむぽむさん、えつこさん、替え歌🎤楽しんで頂けて嬉しいです

    なつさん、私は主人と結婚するにあたり脱会しましたが、
    愛情の自信よりも、実家の現実に先が不安になり結婚することにしたような感じです。
    彼氏さんにくらべたら、うちの主人は曖昧な態度だったかな?…
    仕事上で学会員にはけっこう出会うようで、なかなか抜け出すのは難しそうだし、
    一緒に仕事する上では、いい人で支障がないからそれ以上は踏み込まない…、
    という世間にありがちなスタンスで、ちょっと煮え切らない。
    私の親はともかく、自分は関わりたくないという部分が大きかったですね。

    それに比べたら、彼氏さんはとても意志がはっきり頼もしいし、
    なつさん自身の中でも、ある程度決まっているように感じられますが、
    …もう少し時間をかけた方がいいようにも思いますね
    創価学会の内部にもいろいろ問題が起こってきているようですから。

    コージさんのコメントにある記事の引用、興味深かったです

     🎤替え歌「待つわ」の世界公布→広布 でしたね 間違えちゃいました…
     ごめんなさい〜 創価学会本部のバ幹部どの←

  100. ♫待つわ 二番

    悲しいくらいに私 いつもあなたの前では
    我慢しているパートナー 批判なんて言わない
    わかりきっている創価脳 何度言い聞かせても
    スイッチ入った時には どっとため息つく

    誰も創価の事実 見抜くことはできない
    だけどあなたにだけは わかってほしかった

    ※私 待〜つ〜わ いつまでも 待〜つ〜わ ♪
     たとえ あなたが ネット見ようとしなくても
     待〜つ〜わ(みんなで) いつまでも 待〜つ〜わ ♪
     創価の現実 あなたが気づける日まで

    ついでにゴーストライターに捧げる編もつくってみました♫

    元気なふりして池田 わりとやるもんだねと
    騙し続ける近頃 言い訳も辛くなった
    死んだり生きたりすれ違い あなたとわたしの嘘
    いつかどこかで暴かれるってことは、皆の夢

    嘘にまみれたこの本 池田の筆ではないわ
    金にゴーストの影 騙して騙されて

    私書くわ、いつまでも書くわ
    たとえアンチが振りむいてくれなくても
    書くわ 書くわ 私書くわ
    バリの信者にあなたがふられる日まで

    悲しいくらいに私 いつもあなたの前では
    池田に似せる影武者 モラルなんていらない
    わかりきってる大嘘 平気で書いてみては
    ひとりぼっちの時には そっと金思う

    誰も池田の秘密 見抜くことはできない
    だけど信者にだけは バレてはまずかった

    私書くわ いつまでも書くわ
    たとえアンチが振りむいてくれなくても
    書くわ 書くわ わたし書くわ
    せめてバリ活騙せていられるうちは

  101. コージさん、貴重な情報参考になりました。

    巨大掲示板である、(全32497件の内、新着の記事から50件ずつ表示します。)
    を、読み込んで行けば、“池田先生派vs現在最高幹部派”。の動きが判ります。
    宿坊の掲示板 (巧妙に結託、師匠である池田先生を追放した最高幹部、54年問題総括の場)

    54年に池田先生が「当時の最高幹部」から「辞任」を余儀なくされたことは、池田先生の晩年の御指導で明確です。
    これについて異論がある方はいないと承知しています。
    当時の幹部で現在も創価学会の中枢にいるのは、秋谷元会長、原田会長、八尋副会長、大田大臣等です。(*宿坊板の眼目)

    又、伏字だらけの…
    谷川のスキャンダル これだけは絶対にダメなんだ 投稿者:@佐武 誠 投稿日:2014年10月 3日(金)12時59分8秒
    又、…
    除名という脅迫手段 投稿者:@佐武 誠 投稿日:2014年10月 2日(木)14時33分59秒
    南元町の面々さんへのお返事です。
    又、…
    学会弁護士は腹黒にしてトンマw(3) 投稿者:@佐武 誠 投稿日:2014年10月 1日(水)15時38分46秒
    ことほど左様に、八尋ら一部の学会弁護士は腹黒く、しかもとんまでドジなのである。

    等々の事柄が綿々と綴られています。

    上記とは別に、象徴的だったのが“フーテン学会員の独り言”の、「ブログの方針を変えます」─2015 11 02─に表明されています。

    今まさに上層部の「暴走」に気づかず、このまま『組織信仰』を続けるならば「生き地獄」へ落とされる宿命だ。
    いや、すでにそうなりつつある。
    この数年の急激な学会員の変貌は早すぎている。
    このように仕向けているのは、指揮している「最高幹部」にあると判断するしかない。

    現在の最高幹部により、念仏・浄土を信仰してるも同然の団体へ変えてしまったのでは『邪宗化』を意味してるものだ。
    なぜ『邪宗』に魂を売り渡すことができるのだ?
    冗談ではない。
    今後は『裏切り』には厳しく対処します。
    それは『最高幹部』だろうが例外ではないということ。

    >ブロクで学会教義変更の“内幕”を暴露したのです。
    内容からすると2013年9月頃の出来事と推測され

    は、“創価学会員による創価ダメ出しブログ”─遠藤文書を読んで─2015-03-09

    宮地文書に続き、今度は遠藤文書が
    秘かな話題になってるね。

    *“遠藤文書(SGI 教学部長遠藤孝紀副会長)”は、消されては復活し。を繰り返しながら、~~今はより充実した“裏切りの実態─54年が発端となった側近の面々の裏切りの実態”として、読めます。(他でも今は、普通に読めます)
    (*これらの動きから、>内部で分裂の動きか!?。も、あるかも!)

    >つまり宮田発言には学会の“お墨付き”があったと見るべきで、実際、宮田氏に処分が下された形跡もない。

    創価中枢のやり方は、こうやって“会員の反応を見て”、イケルと判断したら、本部が正式に打ち出し、マズイと判断したら、宮田教授にも困ったもんだ!。と一旦引っ込める。という風なヤリカタで、対処して行くのが倣いらしい。

    以上。色々調べてみますと、天野さんの「戦争法案じゃないかーー」の叫びは転機になった可能性が有ります。(それまでの溜まり溜まった矛盾が、これで爆発したのか?)

    >「11・18創価学会創立記念日に 内部で分裂の動きか!?」

    11.18かは分かりませんが、明らかに“お元気?な筈のセンセー”が、“5年以上も姿を見せない”ことへの不可解さが、末端イエスマン・ウーメンの人々も“さすがにキレかかっている”のではないでしょうか?。(あと2か月を待たず、先生も88歳だしね。1928年1月2日生誕)
    分裂してくれれば、公明党は吹っ飛ぶでしょう。
    (*私の心配は、内部抗争は、創価vs正宗。以上の凄惨さになるだろう、事です)

  102. こんにちわ。

    カガテツさん、ありがとうございます。確かに、モニカさんも仰っている通り、学会員は一番引っ張り易い存在ですね。年老いた両親は、「学会はもう嫌だけど、日蓮正宗の信仰は絶対だ」といまだに言ってるので、そっちに行かないよう説得してます。日蓮が生きていた時代は地球が丸いことも解ってなかったし、ネットもなかったんだよ、だからそれが全てじゃないよと言う度、あんたは日蓮大聖人より偉いのかと言われ、プチ口論になるので、少しずつですが。

    せーやさん、はじめまして。ありがとうございます。地獄に落ちるなんて言う人、湾頭に創価ロボットの可哀想な人ですよね。人を脅す人って、宗教を利用して他者を威圧して支配しようとしている可哀想な人=幸せじゃない人だと思って忘れることします。
    電話の件も気を付けるよう実家に念押ししておきます。カルチャースクールの件、私が活動していた時期、そんなふうに部員さんの状況をチェックしていた女子部幹部がいました。気をつけてくださいね。

    宝星さん、ありがとうございます。書いた後、ハッとしたんですが、うち、母の声が大きくて道路にまで聞こえているのでもしかして外に漏れていたのかもしれません。一時期よく口論になっていましたから。学会からもいろいろと聞かれましたし。
    京都旅行、楽しんで来ます。観光客多そうですね。

    なつさん、はじめまして。
    うちは両親がそこまでバリ活じゃないので、もう少しマシですが、やはり同じような感じで両親と揉めてばかりでした。今はだいぶ耳を傾けてくれるようになり、父は今年から財務と座談会をやめ、学会葬もやらないと言うようになり、二人とも次回から公明党に入れないというところまで進みましたが、これまで自分達がこの信仰を正しいと信じて生きて来た人生を子供から否定されているようで悲しいと言われることが多いです。
    ただ私が創価の信仰をしないことは認めてくれるようになりました。
    なつさんのお辛い気持ち、想像すると胸が痛いです。影ながらですが、応援していますね。

  103. なつさんの頭の中は今、パニックでごちゃごちゃになっているのが伝わってきました。
    私は元2世、今年初めに創価を脱会した、元婦人部です。

    私も、創価を抜けたら一番怖いのは両親でした。
    でも、今はとりあえず別々に暮らしているし、突然の訪問に驚かされたり、創価特有の呪いの言葉を吐かれたり、地域で待ち伏せされていたり、嫌な思いはたくさんしましたが、半年もすれば、全部おさまってきました。両親も、特に何も言わなくなり、私自身もあまり気にならなくなりました。
    なつさんが気にしている、親不孝であるとか、忘恩だとか謗法であるとかも、創価世界の人の言語で、外の世界の人から見ると不思議な宇宙語でしかないので、特に気にしないほうがいいです。
    私は、脱会した後、外部の普通のお友達とお茶をして、創価の悩みを相談したことがあるのですが、なんと、6時間もの間、ひたすらしゃべりまくっていました(笑)
    相手のお友達には悪かったけど、めちゃめちゃすっきりしたし、外部の方の考え方や、自分のいまだ抜け切れていなかった創価思想を見つめなおすことができたので、とても貴重な経験でした。
    ぜひ、外部のお友達に、創価の事、今の彼氏のことを相談されるといいと思います。
    さすがに、6時間は嫌がられるかもしれませんが(笑)

    それと、めちゃめちゃ頼りになる、素敵なダーリンではありませんか!!
    >彼は「やりたくない宗教をなぜやるのか?創価はカルトだ。もし、なつが脱会する意思が固まったならば全力で援護するし、守る。」と言ってくれます。

    こんなこと、言われたい(*^。^*)私の主人はもともと外部の人で、私の両親が、私との結婚の時の強引な折伏で創価に入りました。何も言わず、黙って黙認してくれていましたが、私が脱会したい意志をしめした途端、とても協力的に脱会までサポートしてくれ、いろんなことから私を守ってくれました。本人には言えないけど、めちゃめちゃかっこよかったです(*^。^*)惚れ直しました。命の恩人だと思っています。生まれ変わったらまた、主人と結婚したいと思っています。・・・あ、デレデレしてごめんなさい(笑)
    なつさんも、これは、きっと愛情を深めるチャンスなのかもしれません!
    あんな悪の教団から守ってくれる姿をみて、惚れないわけないです(笑)
    どうか、お幸せになってください・・・(*^_^*)

  104. まずカガテツさん、的確なアドバイスありがとうございます。トインビー博士のお孫さんがおっしゃっていらしたように、なんの説明もつけずに外国人に池田さんの写真を見せて、その職業を言い当てられる人は皆無ではないかと思われます。少なくとも自分の言葉で自分の思想を語り得る人とは思えますまい。無学でも山陰地方の妙好人(浅原才市翁や足利源左翁ら)みたいに、自分の言葉で信仰(この場合は浄土真宗)を語った人と、池田さんのお顔を並べてみますと、同じ日本人でも人種が違うことがよく分かります。

    さて、僕がもしも宇治の平等院鳳凰堂の扉だったら、創価の幹部らに訴えたい、
      「今更教義変更か?だったら半世紀前、俺を焼こうとした京都教育大生をどうして取り押さえてくれなかったんだ、思い出すだに腹が立つ。あっちっち!」と。

      狂信の果てに念仏の殿堂を焼き払おうとしたその京都教育大生は、放火未遂で逮捕され、大学を中退してからはタクシー運転手になり、1996年頃でしたか、『立正残酷物語』上巻を世に出されました。けれどもあれから20年、今もって中巻や下巻が出たという話は聞きません。帯の文字は

            「日蓮正宗は悪、創価は善なのか?」

    というもので、著者はこの本を出した当時は、創価はカルトでも正宗はまだマシぐらいに思っていらしたのでしょう。全体的に見てやはり精神障がいを負った人の手になったものであることは歴然としており、このような人が他人のいのちをあずかるタクシー運転手を相当長期にわたりやっていたことに大きな問題性を感じました。てんかん患者さんの自動車運転と同じぐらいか、それ以上に問題を感じました。てんかん患者さんは単に薬を飲めば症状を抑えられるけれど、あきらかに統合失調症に足を踏み入れているこの著者は、たとい薬を服用していても絶対にタクシー運転手をすべきではないと思われました。

      自己の歩んで来た道を文章にまとめようと一生懸命なことは文面から見て取れたので、中巻や下巻がこんにちに至るも世に出ていないのは、著者の精神障がいが悪化したためではないかと見ております。ともあれ、自分の都合だけを考えた学会の教義変更の報を読み返すたびに、折伏大行進とそれに伴う謗法ばらいで失われた文化財の数々が思い出され、慄然とし、かつが強く憤慨せざるを得ません。

      江戸時代は識字率がまだ高くなく、お寺の過去帳と並び、各家庭のお位牌や小型仏像(の胎内文書)がその一門や地域の歴史を知る上で得がたい史料だったのです。謗法ばらいを信徒らへ焚きつけた池田氏ら当時の学会幹部は、まことに罪、万死に価するものと言ってよいでしょう。具体的には、

                「板割浅太郎の位牌を返せ!」

    と申し上げたい(有名な侠客。子孫が昭和20年代に創価に入会した際、その位牌は焼き捨てられた)。

      以上、なんだか取りとめもない文面になりましたが、上記の『立正残酷物語』、もしも古本屋で見つけたら、皆様にはぜひ二度とふたたび愚かなカルトに迷わぬための反面教師としてお買い求めになることをお勧め申し上げます。なお、著者が性的煩悶を耐えかねて福原の遊郭で初めての買春をする場面は、女性の皆さんには不快感を催させるかもしれませんが、日蓮遺文を引きつつ自己の行いを正当化しているところなど、おもろうて、やがて哀しいです。やはり、これから学会をお辞めになる御家庭におかれましてはご購入を、と念じてやみません。

  105. ぽむぽむです。
    モニカさん、替え歌最高です。コピペしてカラオケで歌ってきます。♫
    11月18日から三月までフルタイムの職を得たので働きます。毎日、アクセスします。
    読み切れないかもしれないし、コメントずれたりと思いますが、これからもよろしくお願いします。

  106. おお〜モニカさん、🎤「待つわ 2番」ありがとうございます、good job !
    そしてゴーストライター編は、モニカさんらしさが出ていてよかったです〜
    いつも斬れ味 シャキ〜ンのモニカ隊長♪のコメント頼もしく感じております、
     >脱会したら「親が悲しむ」だけですか?
    同感です、苦しい気持ちはよくわかります

  107. 宝星さん、エミコさん、
    コメントありがとうございます(^-^)

    あみんの待つわ♪いいですね!
    岡村孝子さんの歌も好きで昔よく聴いていました。
    懐かしかったです。

    モニカさんの替え歌も、さすがでした(*^ー^)ノ♪

    私も替え歌2番、考えてみました…

    悲しいくらいに私 いつもあなたの前では
    ヒートアップしてしまう
    対話が成り立たない

    わかりきってる創価能…
    いったん対話をやめて
    ひとりぼっちの時には
    そっと涙を流す

    未だ 創価の悪を見抜くことはできない…
    だけど あなたにだけは
    すぐ気付いてほしい

    私待つわ いつまでも待つわ
    たとえあなたがネット見ようとしなくても
    待つわ(待つわ) いつまでも待つわ
    せめてあなたと一緒にいられるのなら

    以上です…

    なつさん、はじめまして。
    難しい状況ですね…
    今の地区から離れられたらいいのですが…
    ご実家とは、車で通えるくらいの場所に引っ越せるといいですね。
    転出すると、役職も一つ下がりますよね。
    そして、少しずつフェイドアウトしていけたら…
    何かきっかけがあるといいですね。
    彼氏さんの転勤とか…
    簡単に引っ越しできないのは、私もよくわかっています。
    こういう私も、できれば今すぐにでも引っ越しして組織と創価にオサラバしたいのですが、そう簡単にはいかないのです。
    なつさんは、お若いのに今まで充分組織に尽くされてきたのですから、これからはご自分のために人生を歩んでほしいです。
    あまり、よいアドバイスできなくてごめんなさいね。

    創価をやめるには、身内との確執もやむを得ない…と最近強く思います。
    こんなに大勢の方が悩んでいる現実。
    創価は、さっさと崩壊してもらいたいです!

  108. 11.18に向けて、創価が大きく転換するのか、それとも崩壊の序曲が始まるのか、
    池田センセーに関する発表があるのか、それとも原田会長のお腹がますますデブになるのか、
    一体どうなります事やら・・・

    エミコさん、
    その婦人部の幹部、典型的な創価脳の、ヒドイ幹部ですよね。
    罰が当たるだの、功徳が消えるだのなんて、逆にその幹部の欲深さや嫉妬深ささえ垣間見えるようです。
    もしも脱会者が幸せな暮らしをしてたら、「一時的な魔の働きよ」とかデタラメを言って批判してくるような
    厄介なタイプの活動家ですね。
    もしもまた絡んでくるような事があれば、「アナタもいずれ創価の間違いに気がついてショックを受ける日が来ますよ」と言い返してみては?
    その場では反論するでしょうけど、決して記憶からは消えずに残るはずです。
    いずれその日が来て、エミコさんに相談してくるかも知れませんよ。
    ご両親の将来の葬式の件ですが、最近の葬儀社はかなり柔軟な対応をしてくれますので、
    創価の人間を呼ばない友人葬とか、僧侶を呼ばない日蓮正宗っぽい葬儀とかにも対応してくれる場合もあるので、事前に訪問して相談してみるのが良いです。

    カガテツさん、 
    巨大掲示板情報ありがとうございます。 
    あそこも目立たないようでいて、なかなかの情報の宝庫ですよね。
    また色々紹介してください。

    ジャンヌさん、 
    間違いなく創価は高齢化も激しく、衰退は加速中です。名前だけの学会員も多いですし。
    地域差も多少はあるかも知れませんが、単なる偏りで、どこも活動家は激減していますね。
    どうか創価の事であまり心労されず、前向きに少しずつ彼を見守ってあげてください。

    なつさん、
    再婚を考えている彼が、キッパリと創価に入るのを拒否されたんですね、まったく正しい、立派な判断です。
    でも、その事で一番近しい関係であるご両親に罵倒されるのは、大変に辛いですよね・・・
    悪気はない、本当に信じてしまってるから、なおさら強情に強く言ってくるんですよね。困ったものです。
    ここはやはり、頼もしい彼との結婚を最優先して、両親には「少しずつ話をしていくから」とか適当な事を言って、まずはなつさん自身が結婚に向けて、楽しんでいかれてはどうでしょうか?
    板ばさみで苦しむ必要なんかありません、まずは人生を楽しむ事です。
    それでもウダウダと両親が責めてきたら、「そんなに熱くならなくても、何か趣味でも持ったら?」くらい言ってやってもいいんじゃないかと。
    ご両親と話をするチャンスでもあれば、まずは創価の活動家が高齢者しかいない実態や、池田君が何年も消息不明である事など話して、徐々にご両親にも自分たちで考えてもらえばいいと思いますよ。
    脱会も考えたけど、両親の事を考えてそこまではやめておくから、と納得させるのも手です。
    それでもまだ、ご両親が激怒されるようであれば、ご両親と少し距離を置く方がいいかと。
    モニカさんの仰る通り、子供(孫)でも出来たら、必ず気持ちは変わってくるはずですから。
    その時に、「創価創価言うなら、孫は連れて行かない!」くらい言ってやればいいんです。
    詐欺団体である創価を否定して、一体どんな問題がありましょうか?どんな罰などありましょうか?
    とにかくクヨクヨ悩まずに、結婚に向けて前向きに進めていってくださいね。 
    なつさんご自身の幸せなのですから。

    宝星さん、モニカさん、せーやさん、
    待つわの替え歌、すごくいいですね! それぞれの持ち味発揮で、素晴らしいです。
    あみんの2人の、重なり合う歌声が脳裏によぎってきますよ。

    11月10日の聖教新聞、未来部のE-1グランプリとかいう、英会話の寸劇披露コンテストが開催されたみたいですが、
    新聞の2面に、池田君から1000文字前後のメッセージが贈られていますが・・・
    英語の文章をいくつか取り入れ、E-1グランプリを掌握した上で的確、かつ記者的に文章をまとめていますが、
    池田君って90歳近いですよね? 仮に元気だと仮定しても、なぜあんなメッセージが書けるのか、
    読んでる学会員が疑わないとでも思っているのでしょうかね?
    センセーはますます若返ってる! 博識になってる!と喜んでいるのでしょうかね?
    (;ーー) コマッタモンダ

  109. なつです。

    モニカさん
    確かに深刻に考え過ぎていたように思います^_^;
    今が良いチャンス…本当にそうだと思います!このチャンスを逃せば、きっと私は創価から離れるタイミングを逃すでしょう。
    彼の力を借りて、創価と決別できるよう前を向いていきたいです。

    悪い方に考えず、明るく楽しく戦う!
    この言葉に気持ちが軽くなりました(*´ㅂ`*)ありがとうございます。

    モニカさん含め、たくさんの人に力をもらっています(>_<)これからもお世話になります!(^-^)

    宝星さん
    替え歌、楽しく拝見しております♫ホント的確な内容で、いろんな人に聞かせてあげたい(笑)

    宝星さんは結婚を期に脱会したのですね。脱会した後も創価の人間関係が絡むのは煩わしいですよね…(-。-;

    ここに書き込んで、だんだんと私の気持ちも固まり落ち着きつつあります。
    創価内部で何か動きがあれば…こちらも動きやすいかもしれないですね。
    次の11.18は何かあるのでしょうかね??

    エミコさん
    はじめまして。
    両親とモメるのは神経削りますよね…。でも創価の信仰をしないのは認めてくれてるんですね!
    うちもいつか、そういう日が来ることを願っています。

    コメントを頂けると本当に勇気が出てきます!
    応援、よろしくお願いします(笑)

    paris catさん
    今年始めに脱会したとのこと。おめでとうございます!

    やはり親の脱会阻止は怖いですよね。でも、paris catさんのコメントを読んで、時間が解決してくれる事もあるんだと、希望が持てました。
    外部の友達にも相談していきます!多分6時間は無理ですが(笑)

    そして、旦那さんのオノロケ話、良いですね〜♡
    命の恩人…本当にその通りだと思います。
    自分なりの幸せを掴んでいきたいですね!

    せーやさん
    はじめまして。
    今すぐは引越しは難しいのですが、結婚をすれば隣の地区には行けます!

    …というか、離れるためには生活の基盤を変えなくてはならない宗教って…(-。-;
    本当、早く消えて欲しいです。

    創価はここまで人間を狂わす事のできる、恐ろしい集団。
    もっと沢山の人に実態を知って欲しいですね。

    コージさん
    結婚に向けて楽しむ…。最近はそんなことすら出来なくなっていました。
    コージさんのコメントで我に返った感じです(笑)

    両親に創価の現実を突きつけても受け入れられないでしょう。
    世界宗教がー!って夢の中ですからね^_^;
    対話って、相手を受け入れなければ成り立たないのに、うちの両親はこちらが折れる事ばかり要求してきます。
    大好きなセンセイを少しは見習ったらどうですか?邪宗の著名人とも仲良く対話してますよ?とでも言ってやりたいですね(笑)

    最後にシニフィエさん。
    いろんな方からも言われていると思いますが、私からも言わせてください(笑)
    このブログに出会えた事、本当に感謝しております。
    これからも、このブログを通じて沢山の人に創価の実態を知って欲しい。
    ここにはかつて真面目に信心をやっていた人達の叫びがあります。だからこそ、私は安心してこのブログに悩みを書き込めています。

    ブログの管理は大変だとは思いますが、お身体に気をつけて、これからも宜しくお願い致します。

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