盲信者の配偶者に対して何ができるか

みなさんお一人おひとりが、ものすごい説得力のあるお話をされていて素晴らしいですね。また11月18日を機に脱会できたり新聞がやめられたり、それぞれに結果を出された報告がたくさんあって、そしてそれによってさらに他の皆さんが喜んだり勇気づけられたりと、自分で言うのも変ですが(笑)、皆さんのおかげで素晴らしいブログにしてくださいました。ほんとうにありがとうございます。もういいかげん次のスレッドにと思っていましたが、忙しくて更新する余裕がありませんでした。
ミヤビンコさん、お辛い体験をされていますね。でも皆さんよくわかってくださる方ばかりですよ。不思議なもので、ここに集う皆さんは、お互いにどこの誰だか知らないし、それぞれに状況は違いますが、創価によって人生が狂ったことに気づいて苦悩された方、あるいは苦悩している方がほとんどですので、話されている内容がとても伝わってきます。

私のことなど皆さんに比べればもう過去の事になりつつあるのかもしれません。でも私は創価の問題は「日本の病理現象」のひとつだと考えています。自分に関係なくなったからそれで終わりというほど生易しい問題ではないとも思います。そういう意味では「静かに去ればそれでいいのか」という問題でもありますが、まずは一人でも多くの人が創価から去る事が先決だと考えます。というか、もうこれしかないとも思っています。幹部が何をしようが、それに騙される会員自体がいなくなれば、いやそれでしか創価問題は解決できないとも思います。
皆さんが口を揃えて仰るように、創価の家族だろうが恋人だろうが盲信者との対話はほとんど不可能ですし困難を極めますし、こっちが先に疲弊してしまいます。疲れるだけならまだしも、創価の悪に気づいて精神的に参っていますから、騙されている側よりも多く傷ついています。皆さんそれを実際に経験されていますので「あ〜わかるなあ」「だよね〜」とコメントを読むたびに頷きますし、気づいて間もない人などはむさぼるように皆さんのお話を読んで「自分だけではなかった。こんなに多くの人が創価によって傷つけられ、精神的なダメージを負いながら、人間関係に悩んでいるんだ」と目から鱗の方が続出しています。これからもっともっと増えるでしょう。つまり騙されたことに気づく学会員がどんどん増えてきて、創価の現実が多くの人の知るところになるでしょう。

創価に関わった事がない人にとっては「ただの変な人たち」で済むのですが、こうして何らかのかたちで関わらざるをえなくなったら、さらに人生を棒にふらされてきたことに気づいてしまうと、ただ単に脱会してそれで終わりというわけにもいかないのが現実です。自分が関わらなくても、配偶者や親が騙され続けていたり、自分が創価に入れて盲信者にしてしまった子どもや友人がいる人にとっては、どうしようもなく辛いものです。

ふと思ったのですが、確かに創価の元凶がイケダにある事に間違いはありません。しかし今のイケダは廃人同然は誰の目にもあきらかです。今の創価は原田会長をはじめとした最高幹部が運営しています。彼らの私利私欲のために多くの会員が犠牲となっているという事です。最高幹部は創価のインチキを知っててやっています。知らなくてやれるわけがありませんよね。創価が宗教ではなく詐欺団体だということを一番わかっているのが最高幹部たちです。そして私たちのように創価の実態に気がついた人間。まったくわかっていないのは、いちばん被害にあっている活動家です。ただそのことえお活動家に告げても聞く耳を持ちません。「創価は正しい宗教団体で、創価だけが世界を平和にできる力をもっている。創価学会員として活動している自分は幸福が約束されている」と、本気で信じています。疑う事を恐怖で封印されていますので、目の前で何が起きようとも、創価は正しいということ以外は耳に入ってきません。もっといえば創価以外をまったく信じていません。いわば「創価以外は間違いだ教」です。その滑稽さすら感じる事ができなくなっています。世間では「はいはい、あんたが大将!」って見向きもされないわけですが、それさえ何とも思わないと言うか、自分たち創価への批判は、かえって「自分たちが正しい事をしている証拠だ」などと言いくるめられていますので、まったく話になりません。まあ、どう考えても典型的な「洗脳状態」なわけです。

そういうわけで、活動家に何を言っても無駄というのは、残念ながら現実です。でも妻や夫が盲信者である事から生じるさまざまな問題は、皆さんからの切実なコメントからもあきらかです。

前スレのミヤビンコさんのコメントに対する皆さんからの温かい言葉には感動しました。ミヤビンコさんに限らず、このような問題に直面している方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで今回のテーマは「盲信者の配偶者に対して何ができるか」とさせていただきます。

このブログの特色は、現実に起きている体験を持ち寄ることで、具体的な問題をあきらかにすることです。現実を、創価の問題を、具体的に明らかにしながら、その対策、解決策をみんなで探りましょう。またそのような問題をひとりで抱える事なく吐き出していくことも大切だと思いますし、それが思わぬ解決への道だったりもすると思います。

速いもので今年もあとひと月ちょっととなりました。現在のアクセス数は269万を超えました。たぶん来年の2月か3月頃に300万アクセス達成です。次の目標はそれぞれにあると思いますが、この300万アクセスを目指して頑張りましょう。非活宣言。脱財務。脱聖教新聞。脱選挙活動。その他いろいろあると思います。みんなで体験を持ち寄り、知恵を出し合って、それぞれの背中を押し合える場所にしていければと思っています。

また、たまには楽しい替え歌や川柳で、モヤモヤを吹き飛ばしましょう!

これからもよろしくお願いします。

 

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盲信者の配偶者に対して何ができるか」への105件のフィードバック

  1. IS(イスラム国)にダメージを与えるのは空爆ではなく資金源を断つことです。
    創価も一緒でまずは資金源を断つこと。
    盲信の配偶者に対してまずは財務がいかに愚かな行為かを具体的に説明しましょう。
    財務などしなくても創価は十分運営出来る資金を有していること。
    これ以上注ぎ込んでしまえば使い道に困ってしまうほどだと。
    聖教、書籍、映像などなど徐々にまずは減らして行きましょう。
    現執行部は巨大宗教団体を維持するだけで困難を感じており、信濃町官僚をますます締め付けるでしょう。
    内部から崩壊するはずです。これだけの規模が崩壊するのは内部からと決まっていますから。
    細々その他大勢の新興宗教みたいに運営してればまだ生き長らえたものの、イケダは野望が大き過ぎました。
    無理に無理を重ねれば必ず綻びが生じます。
    創立100年を待たずして崩壊を予測するのは楽観的過ぎるのでしょうか?
    存在は有限です。
    歴史的に見れば、時代が創価の存在を一時期許しただけに過ぎません。
    今は滅びゆく途上。
    現執行部の焦っています。
    現場の求心力低下を。組織の弱体化を。

    今夏の選挙で創価は歴史的な惨敗をするでしょう。
    それが1つのトリガーとなるかもしれません。
    静かに、そして着々と身近な配偶者から丁寧に説明していきましょう。
    資金源を断つこと。
    少し組織から距離を置いてみることを。
    一気にではなく、静かに着々とです。
    老後破産の問題について真剣に話し合ってみれば聞く耳は必ず持ってもらえるはず。

  2. 創価脳の夫を持つアンチ妻のぽむぽむです。
    もう思うことがたくさんありすぎて、コメントになりません。
    ただただ、みなさんのコメントをおまちしています。
    「一家和楽って何??!!」昔叫んでました。
    愛情も疑いたくなる人格になります。

    家族からは「静かに去るため」ことが簡単でないのですよね。

  3. おはようございます。前スレッドのレモンさんのコメント、
    「或る意味、壮年はずっと創価に対して夢をみていられるのかなぁと思ったりもしています。」
    これあるかもしれません。男子部の時は仕事と活動しかしてないですからね。わたしの兄弟も地区部長になってみて組織のげんじつんをしっていろいろと矛盾を感じているようです。ただ、その矛盾の元凶がどこにあるのかには考えが及ばないみたいですが。

  4. 私の知る学会員は辞めても「地獄に堕ちる」とは言いませんでした。
    近所で会ってもニコニコ挨拶する人ばかりでした。(選挙のためか?)
    末端はいい人…はい、その通りです。
    少なくとも「会合で見せる顔は」

    創価を辞めてからは、一つの角度からだけ見て判断することがなくなりました。
    これまでがあまりに一方的な言い分を「すべて」と捉えてしまっていたからです。
    騙されやすい人の基本ですね。

    創価は正しい。故に信心の厚い人は正しい。
    そんなこと有り得ないんです。
    しっかり現実を見ましょう。
    それを証拠に、配偶者が脱会すると「怒り狂う」活動家です。
    冷酷、非道な振る舞いを平気でします。
    どこまでも慈悲を持てる仏法なら「怒り狂う」「愛情を失う」なんてないはずです。
    世間にはこれを隠しています。
    ニコニコと人のいい顔をして、正体などちらりとも見せません。
    感情のコントロールができず、むしろ怒りに快感を覚え、攻撃することで自分を保ちながら、外では菩薩顔をして「世界平和」を訴える。

    中枢部の実態は金にヤクザに異性問題、ゴーストライターと暴露が様々ありますが、末端も暴露されればこの通りです。

  5. 前スレでコメントしました元白ゆり長、先月脱会し、盲信者配偶者をもつ、ミヤビンコです。
    この度は前スレでの私のコメントに対するシニフィエさん、皆さんからの早速の激励や具体的なアドバイスまで、大変にありがとうございましたm(_ _)m感動しました~(ToT)
    皆さん、お一人お一人のコメントに深く頷くことばかりです。一人で戦ってるんじゃないんだと思えました。本当にありがとうございますm(_ _)m
    シニフィエさん、改めてスレッドも立てて頂きありがとうございます。
    私と同じような悩みの方が、こちらのブログでたくさんの知恵を頂きながら、一人でも多くの方の問題解決への糸口となることを願っております。

    私も吐き出したいことは山ほどあります(笑)
    しばらくロム専でと前スレで書き込みましたが、また時よりコメントすることで、創価の実態をあぶり出したいと思います。
    そのことが、何かのお役にたてるのであれば…
    今後とも宜しくお願い致しますm(_ _)m

  6. ミヤビンゴさん、初めまして。
    2世の彼とお付き合いしておりますジャンヌと申しますm( _ _)m

    まずは、脱会おめでとうございます。
    手放しでは喜べない現状でしょうが、ミヤビンゴさんの想いも深く、決意というか、心は決まっているように見えました。

    同じ屋根の下、毎日顔を合わせる分大変でしょうが、ミヤビンゴさん自身が心身ともに充実した日々を過ごしていれば、否が応でも認めざるを得ないというか、ご主人様の目に事実として触れてゆく事が少しづつ今の状況を改善してゆくキッカケになるかもしれません。

    なので、ミヤビンゴさん頑張って〜〜〜!
    真意がご主人様に伝わりますようにッ( ノ`ロ´)ノ!!

  7. ここ2.3日秋葉原連続17名殺傷事件の加藤智大の「解」「解+」「東拘永夜抄」「殺人予防」と読んでましたが、死刑囚では「無知の涙」(永山則夫)以来、ちょい驚きました。
    永山則夫は中卒後、金の卵集団上京組だったが…【wiki獄中で、読み書きも困難な状態から独学で執筆活動を開始し、1971年に手記『無知の涙』、『人民をわすれたカナリアたち』を発表した。】~~マルクス理論の専門学者レベルまで理論武装し、小説に転じたが…(48歳で死刑執行)。/「無知の涙」の初版ブックデザインの漢字覚えノートは凄かった。

    なんでこんな話?。と思われるでしょうが、創価の親が年端も行かぬ三つ子を、勝手に本人の意思を無視して入会させる“罪”をヨクヨク考えなけりゃ、将来に禍根を残すと思っているからです。子供は親と同等か、それ以下と云う前提で、入会手続きを勝手にしてますが“何を考えているのか?”(若しくは何も考えていないのか?)と声を大にして言いたい。

    「解+」批評社 (2013/04)
    11章  事件が起こらなかった可能性を考える
    145p  11‐9  普通に育てられていれば

     子供が良いことをすればそれは親の教育の成果だとされ、子供が悪い事をしてもそれは親は関係なく、親のせいにするな、とされます。なんとも、都合のいい話です。
     私は、親は、良くも悪くも子供に影響を与えるはずだと思っています。もちろん、親の教育の影響を受けたから事件を起こしたのではありません。親が悪いのではありません。親のせいでもありません。誰が悪いのかといえば、私が悪いに決まっています。そのうえで、私は可能性の話をしているだけです。
     子供が死なない限りは虐待ではないようですので、私が受けたのは、社会的には何ら問題ない、たかが「不適切な養育」程度のものですが、その「不適切な養育」によって歪んだ私の性格にも問題があります。ただ、それはとりあえず置いておきます。それよりも「不適切な養育」を母親から受け、また、それを父親が見て見ぬふりをしてきたことで、親が味方ではなくなっていたことが、ここで問題になります。敵ではありません。存在していないのと同じ、他人に分類されていました。だから、「迷惑をかけたくない」と思う相手になりません。多くの人は親に迷惑をかけないようにしようと思うらしいのですが、私も普通に育てられたなら、そのように考え、事件は起こさなかったでしょう。
    (以上引用終了)
    (*思・考が普通(常人)じゃない。異次元な感じはするが、そこんところ詳しく究明の余地有か?)

    創価でも、(中堅幹部?)子供は放っ散らかして、パック弁当くらいを与えて、“やれ座談会”だの“F取だの”“ナンダのカンダの”で飛び回って午前様。で、本人は平和に貢献だのと、トンデモ感違いを得々とやってらっしゃるが、「社会の害にしかなってないですから!残念。間違いない」……問題は、そうやって育てられた子供がドーナルカ?。と、云う事。
    中にフザケタおばちゃんは「檀那より先生命」とか、なんじゃコリャー!の人も居るとかいないとか?。

    創価って昔(破門前、少なくも“昭和52年路線”前くらい迄)は宗教団体の重心が多かったみたいだが、今や“日本最大の政治圧力団体”以外の何物でもない!。国の税金・利権をどんだけ分捕れるかしか頭にないのか?創価中枢は。公明使って貧乏人(創価に多いと謂われる)に金券を配り、その分財務で差し出させ、中枢幹部はニンマリ会。

    *【また出た選挙対策。→創価の場合は財務で信濃町吸い上げ目論みか?】政府、低年金者に3万円支給検討 対象1千万人2015年11月27日 10時35分 共同通信
    ……
    政府が26日に決定した1億総活躍社会実現に向けた緊急対策で、「賃金引き上げの恩恵が及ばない低年金受給者に支援を行う」と明記したことを受けた。約1千万人を対象に、1人当たり3万円程度とする案が有力だ……支給時期は来夏の参院選前が有力。(コピペ終了)

    *公選法違反の「票買収」だろ、これじゃあ?。

  8. ミヤビンコさん、お辛い立場だと思いますが、どうぞ、ムリをされず、お体もお心もご自愛下さいね。

    近い将来、必ずやあの糞詐欺集団は崩壊します。ミヤビンコさん、そして、立場や環境は違えど、同じように身内や周囲の人間が創価脳菌に侵され苦しんでこられた方々が、これ以上辛い思いをしなくてもいい日が必ずや到来します。

    創価悪徳詐欺中枢部の腐りきった糞思想は、まさに今までご当人達が商売道具として利用し続けた「宿命論」「因果応報」を証明するかのごとく、組織そのものの内部壊滅、自滅へと追い込むことでしょう。ましてや、創価のまやかしに気がついた心ある知性の人々が去った後の組織など、まともに作用するはずもありません。(だからこその洗脳でしょうが)

    数年前、イケダが詠っていたソフトパワーなるものを真に実践しているのは、ここに集う皆様ではないでしょうか。実態をきちんと観察し、自分の頭を使って考え、自分の意志で決め、「静かに創価を去る人達」それは、脱会者に、退転者、反逆者という烙印を押し「裏切り者は地獄に堕ちる」等と口汚く罵倒、脅迫するあの人達とは根本的に違います。

    「創価の思想だけが唯一最高だ」「この信心にしか真の世界平和、幸せへの道はない」とする、偏った、およそ平和などとはかけ離れた排他的な思想で信者を洗脳し、がんじがらめにする人達、そして、私利私欲のために金づるとして囲い込もうとする汚いあの団体の思想と、ここに集う方々の純粋な平和への思いは、真逆です。

    私達は知っているのですよね。まともなお話にもならず、相手にすることも出来ないほど、あの組織の思考回路は常識の範疇などにはなく、腐りきっているということを。だから、静かに去る。心ある本物の人がひとり、ふたりと去った後の組織など、現在の永遠の師匠の表情のようなものでしょう。魂の抜け殻そのものです。

    世界平和だの友好活動などという戯れ言を詠い、嘘で固めた似非宗教団体の崩壊は、バリ活達が創価畑でピクニックをしている今この瞬間も、着実に進んでいます。まともに陣頭指揮を取れなくなり、合成写真で、継ぎはぎされ(しかも、あまりのずさんなやり方に世間にバレバレというみっともなさ)、生気のない表情をさらすイケダは、今やそのカリスマ性だけを必要とされ、利用され、「生かされている」。なんという哀れな人生。この人こそ、世界一お気の毒な人に違いありません。

  9. 重複しますが、末端がいい人なのは「表向き」です。
    トップがもっともなことを言うのが「表向き」なように。
    トップの本当の顔は側近しか知らないように、末端の顔、本音も家族しか知りません。

    信者は外部にはひた隠しにしていたことを、家族にはさらけ出してしまう迂闊さに気づいた方がいいでしょう。
    創価の正体を自らが告発しているようなものです。
    覚醒したら家族でも「外部」ですよ。
    外部は創価のおかしさを、「人間革命の途中」なんて胸の内には治めません。
    おかしいことはおかしいと、世間に声を上げます。拡散しますよ。
    今までは同じ創価脳で賛同してもらえた一切が、MCが解けた人間には異様に映ってるんです。
    元創価だから通用する、なんて発想は覚醒してない故の感覚ですよ。

    覚醒した家族からいちいち指摘されるたび、カッとなる信者さん。
    これ、世間が思っていることなんですよ。
    身内じゃなかったら心で笑ってるだけで誰も教えてくれません。
    外部の本音を、身内だからこそはっきり伝えてあげられるんです。感謝すべきことなんですよ。

    たまにこの「表向き」を守らず、ひた隠しにしているアンチへの暴言をネットで叫ぶ信者がいます。
    かつての聖教新聞の罵倒座談会のように失敗してますから、気づいた方がいいでしょう。
    あれで多くの学会員が去りました。

    アンチは声を上げることを止めませんが、それに乗って応酬したら信者の負けです。
    ネットでもアンチになった家族の前でも、です。
    じっと耐えて聞こえないふりしてニコニコしてる方が賢明ですよ、できますか(笑)
    できないと衰退はますます加速しますよ。

    じっと耐えるか、衰退に協力するか?
    どっちも辛いなら創価なんか辞めればいいんですよ(^^)/

  10. 盲信者の配偶者に何ができるか。
    覚醒してから1年半、考えつくあらゆる方法で知り得た創価の実態を配偶者に様々アプローチしてみましたが全く気がつく様子もありません。
    一方通行です。
    聞く耳をもたない人には、いくら創価の問題点をどのように訴えても対話になりません。
    それは静かに話そうが、熱く訴えようが同じでした。
    信じきるとはそういう事なんだと思います。

    では、逆にもしも主人のほうが先に覚醒したとしたらどうだったんだろうと考えてみました。
    盲信中の私に「自分が折伏して入会させてしまって今に至るわけだけど、実は創価学会は間違いだったんだよ。」と言われてスンナリ受け入れられるのか、対話を受け入れられたのか。
    主人が魔にやられて頭がおかしくなったのかと思ったかもしれない。
    そう考えると、主人の創価問題への激しい拒否反応もわからなくはないんですよね。

    結婚してから、夫婦でどれほどの時間とお金を創価に差し出してきたのか、それは全て信じ切っていた盲信者だからこそ、信じ切っていたからこそわかる気持ちでもあります。
    そして、主人の立場になって、もう少し思いを馳せて考えてみました。
    男子部時代から相当な数の友人知人を次々と入会させてきました。
    10数人はいるでしょう。
    彼等のうち独身だった人は、その後結婚する時に奥さんを入会させ、生まれた子ども達も未来部になっています。
    また、彼等はその親御さんや友人を折伏し、まさにネズミ算式に会員を増やしていきました。
    殆どの人が今もバリ活で役職ももっています。
    主人が覚醒したとしたら、真っ先に結婚する時に入会させた妻、そしてその子ども、自分が入会させた多くの友人家族について考える事でしょう。
    それらが全て間違いだったとわかった時、自分がその元だった事がわかったとき、主人の精神は、正常のままでいられるのか?崩壊するかもしれない。
    あまりにも多くの人を創価の道に引き入れすぎたので、そんなところまで想いが及びます。
    冷静に考えれば考えるほど、どういう方法が最善なのかを考えるようになりました。

    配偶者の他にも、部員さんに対しても同じです。
    覚醒させてあげたいという気持ちと、satouさんが書かれていたように創価の信仰と活動が生きる支えとなっている人に言ってあげたほうがいいのか。
    身内でなく他人の場合、それは特に慎重になります。

    私が長いこと役職に耐えられたのは、白ゆり長さんたちが支え助けてくれたからで、今もその感謝の気持ちに変わりありません。
    創価という繋がりで知り合えた人達ですが、今もその気持ちは変わりません。
    彼女たちは、私が辞めた本当の理由を知らないので、今も時々メールをくれます。
    差しさわりのないメールですが、その時にいつも本当の理由を言いたい衝動に駆られます。
    でも、彼女たちにとって創価の信仰や活動は生きる支えとなっているのです。
    彼女たちが、創価について疑問をもち色々と聞いてきたときは、いつでも力になりたいという気持ちではいますが、何の疑問も持っていない人に、それが支えとなっている人に、創価の間違いを言うべきなのかは今の所は結論がでません。

    結局は、配偶者の問題でコメントした時に皆さんに声をかけて頂いた「気づくまで待つ」
    これしかないと思うようになりました。
    気づきを与えるには、考えることですが、信じ切っている人が自分で気づきはじめるには時間がかかるのも経験上よくわかります。
    私の場合は、地区婦仲間が去った時に気づきの兆しはあったものの、それから10年間も盲信のままでした。
    でも、気づきはじめれば自分で情報を調べ始め、どれほどの盲信者であっても覚醒できる。
    そのきっかけを与えるアプローチと努力だけは続けていこうと思います。

  11. お早うございます。兄弟が家に戻ってホッとしているキリコです。正直疲れましたが、兄弟が組織に対していろいろと矛盾を感じていることがわかったことは大きな収穫でした。
    一足飛びにことをすすめることはできませんが希望は捨てずにいようと思いました。キリコ

  12. 私の知る盲信者は皆婦人部で、最初は男子、壮年の盲信者というものがピンときませんでした。
    男って理論的な生き物ではないのか???
    と思っていましたが、これが信者となると別なんですよね。

    例えば創価のアンチで、実に理論的且つ冷静に創価問題を語る男性が、同時に宗門の信者あったりすると、信者の部分だけが別人のように素っ頓狂で感情的になるんです。
    ルールブックが自分の信じるナンタラ教になるんですよね。
    この規範が、自分と同じ信者であろうとなかろうと、世の中すべての規範であると平然と前提にするんです。
    信者独特の思考ですよね。

    創価を客観的に「良い団体だな」見ていた人は理論的に話せば覚醒しますが、この「信者」ですよ、厄介なのは。
    信者というのは「教え」と「自分」が完全一体となってますから、教えを否定しているだけなのに、まるで自分を否定されたようにカッとなってしまう。

    例えば学会員でも池田崇拝をしてなかった人が、池田の正体を聞いても「ふうん、そうなんだ」と納得します。それで自分が否定されたとは思わないですよね。
    でも本尊を信じていて、そこれをボロクソ言われたら自分を否定されたようなショックを受けますよね。
    だから何とか、まず「教えと自分を別に考えれる」までもっていってほしいと思います。

    信者となって思想が骨まで浸食されていたら、正直いって覚醒は難しいですよね。
    こと日蓮系の盲信者はここまでくると手に負えないです。
    大げさではなく強情なキ〇ガイです。
    キ〇ガイを説得させるのは、理論じゃなくてそれを超えた愛情のようなものではないかと思います。
    配偶者とか親子とか、最後にはそういう人たちの辛抱強い愛情でしか無理なんじゃないかと思います。

  13. ホント、創価でいうところの「一家和楽」って家族全員が活動家か、家族全員が非活でないと出来ないですよね~?
    カリスマ爺さんの長男さん、離婚されてるみたいですがトップ自ら出来ない「一家和楽の信心」という指標を末端に押し付けないで頂きたいものです(-_-;)

  14. みなさんこんばんは
    先月脱会したミニーです。脱会した事にお祝いのコメントをたくさんいただきましてありがとうございました。
    創価はまたジワジワと教義を変えましたね!本当にイヤラシイ団体です。
    配偶者がバリ活のままだと家の中も大変だとお察しいたします。
    私なりの結論としては、学会がここまで教義を変えてきたことについて、人からのアドバイスでアッそうだった!と気がつけない人はとことん地獄のような状態にならないと会話で理解させるのはムリなような気がします。ニセ本尊に変えられても平気でいられる神経がまずやられていますよね。
    池田大作崇拝信者の目を覚まさせるのはそう簡単ではないと思います。
    それよりもまず自分自身がハッキリと脱会してしまって、自分のこれからをしっかり見つめていく方がいいと思います。
    じゃあ創価で盲信している人たちが、私たち脱会者を納得させられる対話が出来るのかといえば教義がコロコロ変わっていて説得力ゼロですからね。ただ籍を置いているだけと言っても、いつの日かなぜもっと早く脱会しなかったのだろうと後悔しないようにしていかれた方がいいと思います‼️

  15. ミヤビンコさん、脱会おめでとうございます!(^ー^)
    凄く勇気ある決断だと思いました。
    その強さがあればどんなことも乗り越えていけると思います。
    応援してま~す!

    先日、買い物してたら地区の人と出合いました。
    新聞取るようにすすめられましたが、断りました。
    「折伏できた」と嬉しそうに話してました。
    新聞は読まなくてもただ取るだけでも違うそうですよ~
    どう思われます?皆さん~
    近頃創価も新聞、折伏と締め付けがきつくなっているのかもしれません。
    組織から離れ完全非活になっているのに、一体何を考えているのか!?
    本当にどこまでも厚かましいカルトです!

    早く潰れてくれ~~!(。・`з・)ノ

  16. ぽむぽむです。
    モニカさんの「配偶者とか親子とか、最後にはそういう人たちの辛抱強い愛情でしか無理なんじゃないかと思います。」そのとおりなんです。
    私は、仕事を得て、夫とは共同生活者に近い関係になっています。
    「ゆるす」とか、「慈悲」とか、あたたかい気持ちで自分がいられれば、いいかなと。
    夫には、伝わりませんけどね。
    私にはオウム真理教も創価学会も同じ犯罪集団としか思えません。ただ、おもてだっているか、いないかです。犯罪集団に存続することをあえて選んでいる夫を「ゆるせるのか」

    罪は指摘して、反省を促してこそが、愛だと思います。夫は私が指摘をするとますます、カルトに自らどんどん染まっていくようでした。だからといって言わなければ、そのままユル活でしょう。どっちにしても、覚醒はしないと思います。こんな奴にイラつくこと自体が自分の人生の無駄です。
    私は「神」では、ないので「ゆるす」ことは難しいです。

    自分の世界を広げることを楽しんでいきます。
    自分が将来どうありたいかも日々考えます。

    それでも、助けたいです。そのまま、創価にいることが本当の幸せではないと思うから。そのままでいたら、私は、夫と最期まで一緒にいることを選択できない。重い病気になったとしても、「ナンミョー」してればと冷たく言い放つかもしれない。

    「創価崩壊」本当にそうなってほしいです。

  17. ミヤビンゴさん 11・25 23:07
    前スレでの投稿、拝見しました、強情なる創価脳の身内に振り回された、相当にお辛い大変な状況の中での脱会でしたね。
    脱会を考えた妻に対し、目も合わさず会話も避け、離婚や慰謝料請求まで口にする夫・・・
    そして、創価脳の親に、脱会するなら家の敷居をまたぐな、とまで言われる悲痛な状況・・・
    まさしく深刻なるマインドコントロールの結果ですよね。 これが創価の言う、悲しい「一家和楽の信心」の実態です。
    何が一家和楽でしょうか? 洗脳状態でロボットみたいに創価の言う事だけを聞き、創価を疑う者・離反する者は家族であっても絶対に許さない、
    こんな卑劣な状況が、一家和楽だと言うのでしょうか?
    創価は、家族全員が洗脳ロボット状態になって初めて、「一家和楽」と位置付けているのでしょう。

    創価の信心に本物の功徳があるのなら、そもそもすべての創価脳側の人間も苦しみ悩む事はないはずですよね。
    そもそも本物の信心なら、誰も脱会しなくていい訳で、みんながすごい境涯で幸福になっているはずですよ。
    結局、こんな信心なんて、矛盾やインチキやデタラメ以外の何物でもないという事なんです。

    それにしても、ここのブログの印刷したものを両親に渡そうとしても、「そんな謗法みたいなもの、置いて行くな!」という部分にも
    言いようのない洗脳の怖さを痛感しましたよ。 
    ここが謗法?? その感覚が驚きですよね・・・・・
    ミヤビンゴさんのお話を聞くと、我々覚醒者は、創価脳に毒されてしまった多くの創価の人間たちを
    まだまだ甘く見ていたのかも知れませんよね・・・・・

    しかしそんな中でも、ミヤビンゴさんは お強いですね! 身内としっかりと強い意志で話し合うだけでなく、
    自分が折伏した相手にも強く覚醒を促すなんて、非常に責任感と思いやりがお強い人だと思います。 
    >あとは、もういつかくるであろう夫が気づいた時に、私がフォローできる唯一の味方として、存在できたらと思います。
    >確実にその日がくると思えるから、今は何とか、いらんなことに耐えられるのだと思います。
    ミヤビンゴさんの、夫に対する強い愛情が感じられますね。その思いが正しく伝わる事を願っています。
    その日は、確実にやってくると思います、少々時間は掛かるとは思いますが・・・

    せーやさん、新聞の購読中止、おめでとうございます!
    これで、また1つの厄介な荷物が軽くなりましたね^^
    今後、嘘八百の聖教新聞の衰退のネタ拾いは、私とレモンさんにお任せくださいませ!(笑)

    レモンさん 11・23 22:40 の、
    >元気でバリバリ執筆していることになっているので、会員も病気の快復を祈っていない。
    >病気だと疑ってもいけないわけですものね。
    >仏敵指名している日顕氏よりも先に死ぬわけにもいかない。
    >他人の人生を意のままに操ってきた人が、最期は他人によって人生の終わりをコントロールされてしまったんでしょうかね。

    まさに、ここなんですよね。
    創価の上層部が、本当にこの仏法が正しいと思っていて、本気で信心の気持ちがあるのなら、
    正直に池田の現状を会員に伝え、ご本尊に回復を御祈念するように伝えるはずです。
    ところが、そもそも池田を会員の洗脳に利用している関係上、病気や寝たきりそのものを伝える事が出来ないという愚かさ・・・
    しかも、破門されて悔しい大石寺の日顕にだけは負けたくない、負けた発表なんかしたくないという、お粗末さ・・・
    これが、世界最高の本物の宗教団体などと言い張っているんですから、お笑いにもなりませんよ。

    そういえば、池田氏が元気な頃、大きな会合で皆の前で罵倒された大幹部の人がいましたよね?
    あの罵倒された大幹部は、今頃どうしているのでしょうか?
    寝たきりになった池田のベッドの横に来て、池田を強引に起こして、
    「おい!大作! 今日は合成写真を撮るんだから、まっすぐ車椅子に座れ!おい!」とか言われてるんでしょうかね?
    もしそうなら、なんとも惨めな池田爺さんの晩年、と言わざるを得ませんが・・・
    どうなんでしょ?

    全国の学会員さん、もしも池田爺さんが重病なら、どうしますか?
    仏壇の前で必死で御祈念しないといけないんじゃないんですか?
    なぜそこも疑わないのですか? 疑う事は、重罪なのですか? 疑う事は、そんなに怖い事ですか?
    本部が池田爺さんは元気だ、と証拠もなしに発してる情報まで、疑ってはいけないのですか?
    怪しいのに疑わないのが、信心というものなのでしょうか?
    それで、どんな神や仏が、アナタの事を守ってくれるのでしょうか?

    どうですか? 答えて下さいよ、学会員さん??

  18. X-dayが訪れ、嘘を嘘で固めた創価王国の内部事情が明らかになり、会員が活動のなかで感じていた違和感や矛盾の点と点が線で繋がり、こうしたブログによって覚醒する人間が続出しはじめた頃、妄信的な会員も徐々に自らの過ちに気付き始めるのだと思います。
    そうなれば当然、精神的なバランスを崩す人間も続出することになり、覚醒した配偶者がフォローしてあげる以外にありません。
    それまでは、創価学会の麻薬的な部分から抜け出せなくなっている配偶者の真の人間性を信じて、支えていくしかないのかなぁと思います。

    勲章コレクターの悪徳じいさんとその仲間たち、今は会員から尊敬の眼差しをあびていることにあぐらを組んでいることだと思いますが、数年後には侮蔑と憎しみの眼差しに替わることを憂慮したほうがいいかも…。
    まあ、自業自得ってことなので、仕方ないことですが。
    ┐(-。-;)┌
    これが本物の「ブッポウ」ですね。

  19. 盲信は「気づく」しかないとおもいます。きっかけはいろいろありますが、会員間でのトラブルで活動が嫌になったとか、身内に大きな不幸があったとか。。。
    自分で考えれるようになるしか道はないですね。
    話変わります。
    トルコとロシアの問題がありますね。
    トルコはISから石油を年間600億円購入しているようでそれがテロ資金となっているとのこと。
    600億円・・・
    創価の新聞代は、1部1800円×100万部で18億円。200万部だと36億円。300万部だと54億円の収入があります。広告料を入れればもっとになりますが。
    毎月300万部だとしたら、54億×12か月で年間600億以上の金が入ります。
    そのうえ、財務やらうんたらかんたら。
    しかも無税の部分が大きい。

    ISは石油密輸で600億円。創価は新聞で600億円以上。
    考えただけで恐ろしいですね。

  20. 昨夜財務の振込用紙が来ました。壮年部としては直接渡したかったみたいでしたが、正直面倒臭いのでポストに入れてもらいました。
    もう財務はしませんときっぱりと言いたいところですが、兄弟に報告されると悶着になるのでのらりくらりしてます。

  21. パートナーとの信教の不一致、普通の日本人であれば、そんなことが障害になるの?と思われるかもしれませんね。でもカルトの盲信者となれば本当に会話がかみ合わない、大変な状況だと思います。こちらの常連さんの中にも苦しんでらっしゃるかたが沢山います。盲信者たちには仏法の基本である「寛容」の心が全くないです。桜梅桃李とか言いながら自分たちと違ったものを全く認めない。せめて相手のことを思いやる余裕があればいいのですが・・・本当の仏法者ならばそんな、排除するような態度はとらないはずです。そういうおかしなところが(パートナーなのにごめんなさい)傍からみていると、余計に覚醒を促しているのにね。一人でも多く、一日でも早く、はたと気付いてほしいものです。
    盲信者と一緒に暮らしている覚醒したみなさん、自分のMCからの離脱も大変なのに苦しい状況とお察しします。向こうは絶対に負けるものかなどと思っているでしょうが、家族間で勝負などあり得ませんから、ここはひとつ、大きな心で待ってあげましょう。まずは自分の心を健康に保てるように休ませるなり楽しませるなり、覚醒した自分をお祝いしましょう。

    私も上層部のかたに聞きたいです。センセイが病気ならば1000万人がお題目を送れば「絶対に」良くなるのではないですか?極悪打倒唱題会はやるのに、大事なかたの回復祈願唱題会はやらないのはなぜですか?・・・認めるわけないか・・・

  22. 昨夜「世にも奇妙な物語」でただの水道水を「幸せになれる水だ」と売りさばき金儲けをしているシーンがありました。
    信じた人は沢山の水を買うので、売っていた若者は儲かって儲かってウハウハがとまらない。
    子と見ていて「まるで創価みたいだね。水じゃなくてペラペラの紙だけどね」と話していると、その会話を聞いていた主人が「一緒のわけないだろ」と激怒。
    スルーしようと思いましたが、これから振り込むであろう財務のこともあったので「同じでしょ。振り込んだお金の金額によって、境涯革命や経済革命ができて幸せになれるという指導そのものがおかしい。そのオカシサに気づかず毎年大金を振り込む貴方もオカシイ。」というと噴火しました。
    どっかーん!
    なんでも今の経済的安定があるのも、すべてが財務のおかげだそうで、いまの自分の姿そのものが経済革命できた姿なんだそうです。
    この発言には呆れるを通りこして、ここまでやられちゃっているのか・・・と情けなくなりましたね。
    そう言い切る姿はイケダ老人の「全部私がやりました!」という傲慢な姿とだぶりました。

    「それをいうなら、大金を振り込めない人はいつまでたっても経済革命とやらはできないわけ?」と聞くと「その人、その人にあった境涯があるから、1口しかできない人はそれでもいいんだ」というので「そういう理論なら生活保護を受けている人こそ、経済革命をさせてあげなくちゃいけないのに、そういう人たちは財務ができないんだから、一生経済革命はできないままになるじゃない。それは矛盾していると思わないの?それに振り込みする金額によって、相手の境涯を上だとか下だとか決めつけるなんて相手を見下している証拠だし、どれだけ失礼なことだと思うのよ。それだけ創価の財務のおかげだと大威張りで言えるのなら、外部の友人に毎年振り込んでいる金額を言ってみたら?一発で危険人物だと認定されるよ」と話しましたが、「俺の信仰に口出すな」とブチ切れていました。
    やってらんねーーーーーです。

    11月18日のカネコ夫人とのツーショット写真をみて「センセイお元気でいらして良かった」と言っているのには、吹き出しましたね。
    あの呆けた顔をみて、どうしてそう見えるのか???
    でも、信者の目とはそう見えてしまうようです。
    メッセージの話もよく切り出しますが「口述筆記という方法があるだろ」といいますが、あの口元をみたら、どうみて長文メッセージを口述で話せる口元じゃないでしょ~
    自分の名前すら言えないのでは?

    日々こんな不毛な会話の繰り返しをしていると、自分の神経も参ってしまうので、「今日の信者語録」でも作って楽しむぐらいじゃないとダメかもしれませんね。

  23. 覚醒した奥様にバリ活夫。
    または覚醒した夫に創価脳妻。
    親子でも恋人でもいいです。
    噛み合わないお互いを昭和の名曲「木綿のハンカチーフ」に合わせて歌って、笑えないでしょうがこの際笑い飛ばしてください(^^)/

    (覚醒した奥様にバリ活夫篇)
    ♫恋人よ ぼくはバリ活
    信濃へと向かう入金
    華やいだ街で 池田へ贈りもの
    貢ぐ 貢ぐつもりだ
    ♪いいえ あなた 私は
    欲しいものは 一つよ
    ただカルトの絵の具に 
    染まらないで気付いて
    染まらないで気付いて

    ♫恋人よ 半年が過ぎ
    醒めないが 責めないでくれ
    創価ではやりの 題目贈るよ
    君に 君に届くはずだ
    ♪いいえ 詐欺の功徳も
    ボケて眠る 池田も
    ずっと あなたをこのまま
    騙せるはずないもの
    騙せるはずないもの

    ♫恋人よ 今もネットで
    デマ記事を信じるままか
    今でも元気な 偉大な師匠の
    写真 写真を見てくれ
    ♪いいえ それは切り貼り
    合成写真なのよ
    ほら 信濃のビル街
    衰退気をつけてね
    崩壊気をつけてね

    ♫恋人よ 教義忘れて
    変わっても 創価信じて
    毎日 愉快に唱えるナンミョー
    ぼくは ぼくは辞めれない
    ♪あなた 最後の警告
    貢ぎものをやめてね
    ねえ 涙する老後の後悔はしないで
    後悔はしないで

    (覚醒した夫に創価脳妻編)
    ♫恋人よ ぼくは旅立つ
    自由へと向かう列車で
    穏かな街で 君への洗脳を
    解いて 説いてゆくつもりだ
    ♪いいえ あなた 私は
    欲しいものは同志よ
    ただ世間の噂に 染まらない帰って
    染まらないで帰って

    ♫恋人よ 半年が過ぎ 
    合わないが 泣かないでくれ
    ネットで人気の ブログを贈るよ
    君に 君に解るはずだ
    ♪いいえ デマも噂も
    負けて眠る非活も
    きっと 創価の御書ほど
    きらめくはずないもの
    きらめくはずないもの

    ♫恋人よ 今も真顔で
    覚醒もできないままか
    見間違うような 目をした池田の
    写真 写真を見てくれ
    ♪いいえ 元気と信じる
    あなたが好きだったの
    でも信濃のビル街
    ネットに気をつけてね
    ネットに気をつけてね

    ♫恋人よ 創価忘れて
    変わってく ぼくをわかって
    毎日楽しく 過ごす街角
    ぼくは ぼくは戻れない
    ♪あなた最後の 説得
    贈りものをあげるわ
    ねえ 涙する創価の 体験読んでください
    聖教読んでください

  24. みなさん、この調子でいけば、来年の2月末ごろに300万アクセス達成しそうです。
    それまでに何かしら目標を立てて頑張ってみるというのもいいんじゃないでしょうか。
    あと3ヶ月弱。まだ聖教新聞をやめられないで悩んでいる方、これから3ヶ月間新聞やめるぞ〜って思い続けていればできると思いますよ。今回脱会までたどり着けなかった方、来年の2月までに届けを出すぞ〜って思ってれば、いろんなことが動いたりするものです。

    来月は財務の取り立てで凄いでしょうね。幹部はまさにサラ金の取り立て屋と化します。イケダも若い頃は本物のサラ金の取り立て屋だったんですから、これはもう創価の伝統ですよね。ここに師弟の絆があるんですね(笑)。
    財務って、あきらかにボーナス時期を狙った金銭詐欺です。お金と幸せは関係ありません。3桁4桁の財務をした人で幸せいっぱいって言う学会員さんが実際にいるか見回してみてください。

    学会員さん。あなたの近所に「お金を出せば出すだけ幸せになれる宗教」に入っていて、毎年何百万円ものお金を貢いでいる他の新興宗教団体の人がいたらどう思いますか?「それはインチキだからやめなさい」って言ってあげたいでしょ。それね、そのまんまあなたのことなんですよ。

    さて、人間関係がもつれるのがわずらわしくて不覚にも財務の申込みをしてしまった人でも、べつに入金する義務はありません。「あ、忘れてました〜、来年しますね〜(テヘペロー)」って感じで全然かまわないんですよ(笑)。幹部の人も言ってるでしょ。「公布のお役に立ちたいという気持ちが大事なんです」って。「蔵の財よりもうんちゃらかんちゃら」って、ダイショーニンも「お金じゃないよ、気持ちがいちばん大切だよ」って言ってますよね。それを創価では「お金は多いほど功徳も多い!さあさあ、この際スッカラカンになりなさい!スッカラカンになって過去世の宿業を断ち切るんです!」って、どう考えても老人相手の催眠商法ですよ。言葉たくみに言いくるめられて、いつのまにか二束三文の悪質な羽毛布団や怪しい超音波治療器に何十万、何百万円も出してるお年寄りとひとつも変りません。学会員さん、そんなにお金を出すことないってダイショーニンが言ってることに逆らうんですか?(笑)。出したお金だって何倍にもなって返ってくるそうですけど、ほんとに返ってきましたか?私の兄夫婦はもう数千万円の財務をしてますけど、お金が返ってくるどころか、交通事故で生死を彷徨うわ、病気にはなるわで、お金がどんどんなくなってますよ。ほんとにお金を出して幸せになれるんなら、世の中の金持ちはみんな出してますよ(笑)。ね?そんなことを真に受ける自分がおかしいってことに気づきましょうよ。

    どうでもいい事なんですけど、教学試験に「三大秘法とは何ですか?」という問題は出せなくなりましたね。創価が教義を変更して、日蓮仏法の「三大秘法」の説明がつかなくなっていることを誰か突っ込んだ学会員っているんでしょうか。それとももう「日蓮は三大秘法なんて言ってない」ってことになってるんでしょうかね(笑)。もし学会員さんで知ってる人がいたら教えてくださ〜い(笑)学会本部としては、会員がお金を出すなら、日蓮も三大秘法もどうだっていいんでしょうね。会員が金を出すならボケたイケダの写真も使う。すごい団体です。
    創価学会が日蓮正宗から破門される前は「本門の戒壇」とは富士大石寺にある大御本尊が安置されているところであると、創立以来70年間も会員に教え込んできたことを、ある日突然「うそぴょ〜ん♥」ってひっくり返したんですよ。しかもあれだけは功徳がなくて、他宗のご本尊のほうが創価のご本尊と同じ功徳があるとまで言い切りました。学会員さん、これ知ってるんですかね?そして創価学会では「創価学会は日蓮正宗とは何の関係もございません」と言ってるわけですが、じゃあ、それまでの創価学会70年の教義はいったい何だったんですの?と言う会員がいてもいいんじゃないかと思うんですが、いま創価に残っている会員さんは、そんなことどうでもいいと思っているってことですよね。教義の内容がどんなにひっくり返ってもどうでもいいと思っている信仰って、一体何なの?って普通なら思うんでしょうけど、普通じゃないんでしょうね、学会員さん。とにかく何が何でも功徳が欲しい。教義なんかどうでもいい。ホンモンノカイダン?何それ?食べられんの?ってなもんです。そんなこと自分に関係ない。どうだっていいじゃないの功徳があれば。
    昔「いいじゃないの幸せならば」という歌謡曲がありました。
    ということで、相良直美さんのヒット曲「いいじゃないの幸せならば」の替え歌いきます!
    盲信者の妻が覚醒した夫にささげる名曲です(笑)

    『いいじゃないの功徳があれば』

    あのとき あなたに折伏をして
    いっしょに ナンミョーしてくれたあなた
    おかしな女だと 人は云うけれど
    いいじゃないの 幸せならば

    毎年 あなたの顔も忘れて
    ATMで 3ケタ振り込んだ私(あたし)
    わるい女だと 人は云うけれど
    いいじゃないの 2倍になれば

    よく朝 あなたはあきれた顔で
    それでも ひとりで夢みた私(あたし)
    浮気な女だと 人は云うけれど
    いいじゃないの 福運積めれば

    私(あたし)は あなたの幸せ願い
    あしたは あなたの貯金もおろす
    ひどい女だと 人は云うけれど
    いいじゃないの 幸せならば
    いいじゃないの 功徳があれば

  25. 学会のおかしさに気づくまでの私自身が、まさに夫にとって「盲信者である配偶者」でした。

    私との結婚とともに夫も入会しましたが、夫自身は決して学会に騙されずにいてくれました。

    学会のおかしさに気づくまでは、そんな夫にやきもきしていましたが。今では学会に騙されずにいてくれた夫に、そして、私が学会のおかしさに気づくまで何があっても見放すことなく待っていてくれた夫に、とても感謝しています。

    学会はおかしいと気づいて夫に話してから、私はとても気持ちがラクになりました。私自身も気づいていなかったのですが、それまでの私はとても無理をしていました。S大の卒業生として、学会員として、池田先生の弟子として、恥ずかしくない私でいなければならない。私との結婚とともに入会した夫に対しては、私と私の家族とをとおして学会家族のあたたかさとか信心の素晴らしさとかを感じてもらわなければならない。だから、夫に対しては私の家族に対する愚痴だとか学会活動に対する愚痴だとかを絶対に吐いてはならない。そんな重圧を常に抱えて、最愛の夫にすら「ありのままの自分」をさらけ出せないまま結婚生活を送っていました。

    でも、もういいんだな。と。ありのままの私でいいんだ。ありのままの私だからいいんだ。誰のためでもなく、私は私自身のために生きていけばいい。私自身のため、最愛の夫のため、子どもたちのために生きていけばいいんだ。と。

    そんなことを夫にも話したとき、夫は微笑みながら「そうだよ」「ありのままの(私)が好きだったし、結婚するなら(私)しか考えられなかったから、ずっと待っていたんだよ」というようなことを言って、抱きしめてくれました。

    ようやく本当の夫婦になれた、と思いました。

    愛するひとが詐欺団体に騙されて所属している現状、さらに活動までしている現状。愛するひとを騙している詐欺団体を許せないという気持ち、愛するひとに一刻も早く騙されていることに気づいて詐欺団体から足を洗ってほしいという気持ち、当たり前の気持ちだと思います。そんな気持ちに夫もとても苦しんできたのだと思います。夫に対しては本当に申し訳ないです。

    でも、焦らないでください。焦れば焦るほど配偶者は頑なになるように思います。私自身もそうでした。まだ結婚するまえに、私だけでも退会させようと夫が躍起になって学会のおかしさを突きつけて声を荒げていたうちは、ますます耳を塞いで題目やら活動やら励んでいました。

    夫と結婚して子どもたちが生まれて、私はほとんどの時期を専業主婦として過ごしているのですが。夫はどんなに仕事が忙しくて疲れているときでも、私に対する労りだったり気遣いだったりを忘れません。子どもたちの世話も当たり前のことのようにこなして、家事にも協力的。

    子育ての悩みだったり愚痴だったりも、ふんふんと聞いてくれて。聞き流されているときもありますが、話を聞いて頷いてもらえるだけで案外すっきりするのが女性なので十分です。笑。

    そんな夫の優しさが、少しずつ私の気持ちをやわらげてくれたのだと思います。私が活動することに対しても、家事育児をおろそかにしたり子どもたちの生活リズムを乱したりすることがなければ、何も言わずに見守ってくれました。

    結婚生活にありがちなトラブルもかなり経験しましたが、何だかんだ夫からの温かな愛情に包まれて結婚生活を送っているうちに(今思えば女子部のころにも?と思うことは多々ありましたが)満たされていく心とは反比例するかのように学会に対して少しずつ疑問を抱くようになりました。私のなかで学会にすがるというのか何というのか、上手く表現できませんが、そういう必要がなくなってきたのかもしれません。

    事情があり活動から離れて家族以外の学会員とも距離を置いていたのもよかったのでしょう。

    学会に対して冷静に考えられるようになり、そこで学会のおかしさに気づきはじめたのです。

    そういえば、新聞。大白。止めちゃいました。

    あっさりメール1本で止められました。おそらくですが「止めたいと思っているのですが」と切り出せば説得されていたと思います。私の場合には、すでに決めたこととして「来月から止めてください、よろしくお願いいたします」とだけ伝えたのが良かったのかなと思いました。

    家族にバレたら、何と言われるかわかりませんが。今ならちょっと言い訳ができるので。のらりくらりと交わしながら。それでも、どうしてもというときがきたら、そのときに考えます。

    ちょうど300万アクセス達成のころに、いろいろと動かざるをえない状況になるでしょう。

    いつかの記事のコメントで「アナと雪の女王」の主題歌が話題になっていましたよね。ストーリーのなかで、主題歌をうたっているエルサ女王は、自らの力を恐れるあまりに誰にも心を開くことができず、自らの力をコントロールできなくなり、国じゅうを雪で覆ってしまい、山奥に築いた氷の城に閉じこもるのですが。ストーリーの最後には、自らの力をコントロールするために必要なものは「愛」だと気づきますね。

    そして、ありのままのすがたで、周りのひとたちとともに幸せに生きていけるようになる。。

    バリ活だったりユル活非活でも学会に対して疑うことを恐れるあまりに愛するひとにすら学会に矛盾を指摘されるとシャッターが下りて攻撃的になってしまうようなひとも同じようなかんじなのかなと思います。学会員であるという条件下でしか成り立たない偽物の信頼関係だとか愛情だとかではなくて、学会のおかしさに気づこうが気づかまいが揺らがずに「いつか必ず気づいてくれる」と信じて「ありのままのそのひと」を愛しぬいていく本物の信頼関係だとか愛情だとかが、氷の城のように頑なに閉ざされた相手の心を開いていくのかなと思います。というか、私自身としては、そんなかんじでした。

    長くなって、すみません。また書きにきます。

  26. ぽむぽむです。
    朝から、モニカさんの替え歌に大うけです。ありがとうございます。
    朝、つらそうな夫に「大丈夫?」と声をかけます。いつも、決まって「大丈夫」と答えます。
    「辛そうだから声をかけてるのに、会話が成り立たないね」と言いかけてやめました。
    不毛ですから~~

    しにふぃえさん、300万アクセス目指しましょう!!!!!!

  27. 変な夢を見た。
    首だけの池田が、今まで通りの口調で2-3分スピーチをしている場面を見た。
    メッセージ自体は短いものだった。
    数分経ったら昏睡状態の池田が画面に映り、「先生はこのように、覚醒したり急に眠ったりされています」とアナウンス。
    なんかよくわからない、気持ち悪い夢でした。

    明日から12月、財務の督促がきますね。私は断固拒否したので大丈夫ですが。
    ほんとにしつこい!朝の7時から、「財務はまだですか?」と聞かれたときありました。
    かわいそうに。その方(当時白百合長、いまは支部婦人部長)は毎朝つらそうに自転車こいで新聞を配っておられます。ISのテロ資金と同額以上の新聞代。ただのコマです。
    「無冠の友」と持ち上げられて(*_*;
    あと、折伏した友人から池田の書籍を購入する夢を見ました。方便品講義の小冊子で紫の表紙の文字のやつ。300円。「君に300円あげるんやで。また創価について話さなあかんな」としゃべっていました。救い出さねばなりません。

  28. signifieさんとモニカさんの替え歌、素晴らしかったです!

    盲信者の配偶者に対して何ができるか…
    本当に難しいです。
    覚醒して欲しくて創価の実態を話しても、かえって相手には創価スイッチが入ってしまうのですから…
    やはり、自身で気付く以外ないのですよね。
    あとは、創価抜きで配偶者を見て、支えていくことができたら……
    でも悩まれている方々の現実は、とても厳しいことと思います。

    ボレロさん、お買い物中に地区の方とバッタリでしたか…
    読まなくても、ただ取れば違うだなんておかしな考えです。
    お金と資源のムダですよね。
    「外部に無理に新聞をとってもらっても、きっとゴミ箱行きです!資源のムダですよね」
    と覚醒前、幹部に言った時、返ってきた言葉は、
    「どこかで誰かが読むかもしれないから」
    でした(・・?
    納得できなかったです。

    コージさん、ありがとうございます!
    29日(日)の新聞一面、干し柿いっぱいの写真にドン引きしてしました(>_<")
    これからも、新聞の面白ネタを教えて下さいね。
    よろしくお願いします。

    昨日朝のテレビで「カルト 洗脳の法整備を」というような番組が放映されていました。
    (うろ覚えですみません)
    親が宗教にすがって、7歳の糖尿病の子供を死なせてしまった痛ましい事件を取り上げていました。
    きちんと治療していれば、助かったのに…
    本当に、カルト宗教の怖さを実感しました。

    オウムの菊池被告の高裁無罪判決も信じられないです。
    オウム犯罪に限らず、これから先、宗教犯罪の罪が軽くなるような気がしてしまいました。

  29. 40歳男パニックスです。

    妻は白ゆり長です。仕事をしてるのですがヤングミセスも止めさせてもらえず何か役職もしてるようです。

    ここひと月あまり実家の母も交えてギクシャクしてます。妻は発心してないのですが、創価は私が言うほど悪くなく、母にとっては生きがいでもあるし心の支えなのだから、母が亡くなるまでは脱会しない方が良いと譲りません。
    母への気遣いは痛いほど分かるのですが、私としては創価抜きの親子関係を少しの時間でも過ごしたいので意見が衝突してます。
    妻もプチMCにかかっているのかもしれません。
    バリ活配偶者を持つ方に比べれば、争点が創価の正否でないだけましなのですが…

    昨日、子ども達3人の脱会届を原田稔宛てに郵送しました、ありがとうございます。このブログにたどり着くきっかけになったのも、子供の未来部活動開始でした。とにかく純粋な子ども達に創価の臭いを付けれない!我が子はもちろんなのですが、新聞に載る小中学生を見ると胸が詰まります。どうにかならないものでしょうか!?

    来月の会合に出向き、統監から子ども達が抜けたことを確認します。(地区婦人部長他がどんな顔をするのかよく見て来ます。)

  30. パニックスです。

    せーやさんが7歳児の糖尿病の件を出されて思い出したのですが、私の弟が1歳のとき小児なんとかという病気で、助かる見込みは50%と言われ40度の高熱で点滴を受けていたのですが、点滴台ごと病院から連れて帰り、仏壇の前に寝かせ朝まで題目をあげて助かった、守られた!という話を今でも母はします。私もうる覚えですが数珠を持たされたのは覚えてます。今考えるとこれもヤバいですよね(・_・、)

  31. 池田に心酔しきった 盲信者の思想は、マインドコントロールでもされていなければ、それこそどん引きものです。

    「池田先生は、あなたのことを、なんでもご存知なのよ」
    「池田先生は、すべてわかってらっしゃるの」
    「池田先生はなんでもお見通しなの」

    な〜んて類いの話は、活動家だった方なら、一度や二度、熱狂婦人部幹部などの口から聞いたことがあると思います。

    女子部向けの指導で、「恋人に心を合わせるんじゃないの、池田先生を貴女の心の中心にそえるのよ」なんていうのも聞いたことがありますが、気持ち悪いにもほどがありますよね。

    私は、活動家時代から、どうも あの人を心の底から好きになれませんでした。 周囲が皆、先生、師匠と呼ぶあの人に、心の奥底で、言葉では表現の出来ない 「違和感」のようなものを常に感じていました。でも、そんなことは、あの組織内で、口にすることは御法度です。それこそ異端児扱い、いえ、危険人物扱いになりますからね。(笑)

    今思えば、自分の直感を大切にしてあげて、もっと深く掘り下げて突き止めていけば、数年前、精神を壊すような経験を創価の中ですることもなく、覚醒するのがもっと早かったのかもしれません。でも当時は、「そんな風に感じるのは、私の生命に濁りがあるからなのだ」とムリヤリ思うようにしていました。自分の素直な感情を封印していたのですね。

    「いくらなんでもこれはオカシイでしょ!」「いつまでこんなやり方を続けるの?」と思うことが組織内にあるのなら、一度、はたと立ち止まって、自分の心に向き合ってみることって、とても大切ですよね。他人の迷惑を顧みない選挙活動、常識はずれのむちゃくちゃ散財財務など、組織内のつっこみどころをあげたら、きりがないです。上から流れて来る打ち出しに右向け右と盲目的に従うのではなく、 一度、自分の思考で、組織のあり方をチェックしてみる習慣って必要だと思うのです。でも、創価は、そんな心の余裕すら会員に与えませんものね。本当にヒドいですよね。

    宗教の根幹たる本尊のことさえ、本人達の都合で、ころっころ、平然と変えちゃっても、へっちゃらな組織です。信者をバカにするにもほどがあります。そんな組織の言いなりになって、踊らされ、 お金も時間も搾取され続けることほど、もったいないことはありません。ちなみに、私の知り合いで、「池田先生は人生の師」だと言い切る現バリ活の知人が、宗規変更のことを知りませんでした 。いったい彼女は、何を信じて信仰しているんでしょうか??本当に、あきれて物が言えませんでした。

    脱会しようが、非活になろうが、組織や池田に対して自分の意見を持とうが、恩知らずでもなければ、裏切り者でもない。ましてや、仏罰など当たりません!

    恩を感じなければいけないのは、罰当たりなのは、実は、会員の面前で大幹部を口汚く叱責して威張り散らし、トップに君臨し続けて来たあのじーさんではないでしょうか。皆さんの財務で自分の名を冠した豪華な建物を建ててもらい、世界中からなんちゃら称号をかき集め、 永遠の師匠だのと呼ばせ、信者の宗教心をたくみに利用して 師への忠誠を誓わせるなんて、どこが世界一の宗教なんですか。 その人の末路が、あの継ぎはぎ合成写真に明確に現れていますよね。

    信心をまじめにやり抜いた人は、人生の最後の5年間、何の心配もしなくてよくなり、功徳に溢れた幸せな境涯になるって、そう言って来た張本人に、是非、まずは示して頂きたいですよね。
    身近な組織の信仰歴の長い人たちが、人間革命とやらをして、仏の姿になっているのか、尊敬に値するような人格なのか、ちょっと見渡すだけでも、そこには答えが厳然とあるはずです。

    人生は、山あり谷あり、いい事も悪いこともあるのは当然です。それを自分たちの思想だけが正しく、創価の活動をすることにしか真の幸せはないとする池田教では、 世界宗教などと豪語しながら、実は恐ろしいほど排他的、独善的な偏った思想で、信者を恐怖心でがんじがらめにつなぎとめている。池田を師匠とすることが、不可欠ば相加の思想。
    本当にやり方がキタナイですよね。わざわざ師弟不二だのなんのと訳のわからないことを言って遠回りに巻き込み作戦などしなくとも、最初からわかりやすく「私達は、池田大作宗創価学会でーす」って宣言したらいいのですよ。

    本尊も、お寺のものを改ざんしてコピーなんか作らなくとも、いっそのことあの人の 窮屈そうな右上がり文字 を本尊にしちゃったら、およろしいのに!創価の教えは、池田そのものなのですからね。大ちゃんファンの婦人部の人など、 歓喜の涙を流しながら、大金積んでも欲しがる でしょーに。

    ほんとうに、創価脳とは、まともなお話し合いになどなりません。ですので、こちらがストレスで壊れないように気をつけるということが、何より大切だと思います。それでも、いまだ覚醒に至っていない身内や友達のことを思うなら、自分さえ抜けてそれでいい、ということにはいかないでしょうから、自分に出来る範囲の手を打ち、後は、機が熟すまで、覚醒を静かに待ってあげることも一つの方法ではないでしょうか。

    私は、それぞれの盲信者の人にはかならず、その人を目覚めさせるきっかけとなる「覚醒トリガー」があると思っています。何十年も信仰してきた人が、ある日、針の穴ほどの小さな、目にもみえないようなことをきっかけに、え?なんか、おかしいぞ、と思った瞬間、覚醒した家族の方に言われた言葉をふっと思い出し、一気に覚醒する、なんていうこともあると思います。:ー)

  32. 池田の執筆活動を、無理ならすぐ「口述筆記」と言いたがる活動家の方。
    口述の方がはるかに頭を使いますよ。
    頭も身体も油が乗ってピンピンしてて指だけ骨折した、というなら致し方ないでしょうが、口述など相当な冴えがないとできませんよ。
    ああ言えばこう言いいたい気持ちはわかりますが、どうしていつも無理するのですか?
    末端が必死になって苦しい代弁をするんですか?
    あなたがやってることではないのに。
    あなたを責めているわけではないのに。

    こういう疑問には本人、または執行部が公式にはっきり答えればいいんですよ。
    それを断固として答えない。
    頑なに無視する。
    困りますよね。
    事実は以下のようなものです。

    執行部は池田を、
    〇(高齢で写真を見ても明らかに痴呆の症状が出ているのに)「元気」で執筆活動をしている。
    〇それも公式の、名誉会長としての説得力と見識を備えた力強い文章を書いている。
    〇それだけの力量、采配を未だ備えている。
    としています。
    だけれども、5年以上も一言の声も動画も発表していない。
    創価の公式機関紙に載せた写真は、明らかに加工した形跡のあるおかしなものである。

    この事実だけをありのままに、偏見を持たず、客観的に見てください。
    池田を尊敬してるとかしていないとか、そういう感情は置いておいて事実だけを見るのです。
    無理したり意地を張ったり、声を荒げる必要なんてありません。

    創価はかねてより、聖教新聞は一流のマスコミだと主張しています。
    そこらの三流マスコミと違い、デマは書かない、載せない、ねつ造、細工などもっての他だと。
    そんなことしたら、人一倍真実だの正義を豪語する創価の信用も失墜しますよね。
    一つ嘘をつく人は多くの嘘を言っていますから、主張が片端から総崩れしてしまいます。

    末端は、失墜させたくないから「無理をする」んですか?
    懸命に苦しい答弁をするんですか?
    逆効果ですよ。
    創価がもう充分、苦しい立場に立たされています。
    無理に無理を重ねた発表をしています。
    これに末端まで真っ赤になって言い返したら哀れなだけですよ。

    「そうだよね、自分もわからない」
    「ちゃんと答えてくれよ」
    とこっちに回った方が賢明ですよ。
    創価を信じるというなら尚そうすべきです。
    あなたまで嘘つき側にまわって同罪にされることありませんよ。

  33. 配偶者に対して何ができるのか?
    ボレロは組織を抜けたことで主人に申し訳ないことをしてしまった、と思っています。
    主人は何も悪くありません。
    この頃は、以前にもまして勤行、題目を励んでいるようです。
    覚醒は無理のようです。
    活動家ではありませんが、信じているようです。
    脱会も主人や身内等影響が出ることが心配です。

    せーやさん
    いつもコメント有難うございます!(*^-^*)
    新聞止めることができて良かったですね!
    また、引き留めがあるかもしれませんが、意思をつらぬかれてください。

    地区のその人、悪気はないのでしょうが小グループの会合にも誘われました。
    もう組織には入れないこと、トラウマになっていることを伝えました。
    意思がないものどうしようもありません。
    ボレロも辞め方が良くなかったので地区の人に対して罪悪感のようなものがあります。
    おそらく、幹部から言われているのかもしれません。
    脱会しようか、という人間にヤメテほしいです!
    本当にあの人達は「否定する」ことを認めません!
    厚かましく、しつこいです!

    この頃、ボレロが役を辞めて後任のかたが、全く会合に出てこられなくなったそうです。どうも体調が悪いようですが、もしかして覚醒されたかも?とか思ったりしていますが?
    ボレロは組織を壊してしまったかも?しれません。(・・;)
    カウンセラー曰く「あなた、良いことされましたね~」
                          ですって!

  34. 私が創価がおかしいと気付き始めたのは、結婚してからでした。それまでも学会員の非常識さにはうんざりすることが多かったですが、それでも日蓮仏法を信じていましたので、おかしいのは人間レベルのことだと思っていました。まさかもともと創価学会自体が詐欺集団だったなどとは思いもしませんでしたから、結婚するときには当然のように妻も入会するようにしました。妻も夫の私と一緒の信仰をする事に関しては何の抵抗もありませんでしたので、すぐに座談会などに参加してくれました。ところが、その座談会や婦人部の会合での学会員のあまりの非常識さに、妻が私に対してたびたび文句を言うようになりました。その内容はほんとうにもっともなことで、入信動機もなく、まだMCもされていない妻にとっては、異様な集団に映ったのも当然です。以前も言いましたが、入会にあたっての注意事項を言われるときに「不倫をしてはいけません。不倫をすれば除名処分になります」と新婚の私たちに真顔で言うことからはじまり、座談会のたびに「◯◯さん(妻)、いつになったら子どもができるの?広布の人材を増やすのがあなたの使命なのよ」などと、子どもができないことが罪悪であるかのように、みんなの前で名指しで言われる事に我慢がならないとも言っていました。私もさすがにそれには頭に来ました。人によっては子どもが欲しくてもできなくて悩んでいる夫婦もいるだろうし、子どもを作らないことを罪悪視することと信仰と何の関係があるのか訊いてみたいものだと思いました。他人の思いなどおかまいなしで自論を上からふりかざしてくるその婦人部長にそうとう頭に来ていました。おそらくその婦人部長は子どもができれば地区の会員数が増えるという打算があってのことだと思われます。広布の人材などというのはどう考えても口実です。ほかにもいろんな不条理な事を言われ続けた結果、妻は「もう会合へは行かない」と私に宣言しました。そのころは私もほとんど非活状態だったので、妻が創価に批判的になったこともよく理解できたし、何一つ反論はしませんでした。あんな組織にいたらこっちまで頭がおかしくなると私も思っていましたので(笑)。
    今思えば、創価が詐欺団体であるということを私に気付かせてくれたのは、ほかならぬ妻だったのかもしれません。それまでも人間のやることだから、おかしなことや、やり過ぎなこともあるだろうとは思っていましたが、妻の創価に対する客観的な批判を聞くようになってから、私は創価が宗教ではないということにうすうす気がつき始めたような気がします。妻は私が勤行唱題をする事に関しては何も口を挟む事はありませんでしたし、私も妻が活動しないことに何も口出ししませんでした。最初の頃はよく婦人部の人が家庭訪問に来ていましたが、妻ははっきりものを言うタイプなので、次第に来なくなりました。「これは宗教なのに、なんで選挙の投票を強制されないといけないの?」「子どもを産む産まないをなぜ他人から決めつけられなくちゃいけないの?」それはもうまったくまっとうな疑問でした。なるほど私もなんとなく見過ごしていた創価のおかしな部分をあらためて考えるきっかけをつくってくれたような気がします。
    しかし私が創価が詐欺団体だとはっきりと気がつくにはそれから10年以上の歳月が必要でした。妻はもう完全に非活となり、私は勤行唱題はしっかりやるけれども活動に参加する事はまったくなくなりました。選挙も訊かれればエア報告、会合はどんなに誘われても絶対に行きませんでした。
    創価のまちがいに気がつくには、はやり客観的な視点をもつ機会がなくては絶対に無理なんだなと思います。私の場合はそれが妻の存在でした。でももし私が結婚当時バリ活だったとしたら、妻の素朴な疑問にも耳を貸さなかっただろうと思います。
    妄信者の配偶者さんは、たいへんな忍耐力をもって、配偶者が覚醒してくれるまで待ってあげるしかないのかもしれません。それに耐えられなければ、またはそこまでの愛情がなければ待てないのかもしれません。ほんとうに難しい問題だと思います。

  35. 活動家は新聞の写真についてもっと真剣に受け取るべきです。
    報道たるもの、でっち上げをしたら終わりですよ。
    あなたたちはそういう新聞を購読のみならず、人に勧めてます。
    正しい新聞だ、すばらしい新聞だと言って。
    聖教新聞社の社員は営業などしませんからね。

    ああいうことを平気でする組織というのは何でもしますよ。
    嘘でもごまかしでも本当に何でも。
    「事実じゃなくていい」「事実と思わせればいい」このスタンスです。
    運営そのもの、刊行物そのもの、教え、一切がそういう主義ということです。
    実際、宗教なんてものは「正しい」など確かめようがない。
    「信じた人にが正しいと思えばいい」「思わせればいい」これで通ります。

    もっとも、本来聖教新聞は正確には新聞ではなく「宗教機関紙」であるから、或いは「写真を信じるも信じないも自由」という扱いなんでしょうか?
    会員ももしかして、そんな認識を前提に読んでいるのでしょうか?(笑)

    「何月何日に誰がどこで撮影した」というのは宗教でも何でもなく、事実でしかないと思うんですが、一切がそんなだまくらかしで成り立っているのが創価です。
    まさか今回の写真一枚ですか(笑)
    あらゆることが常習だったでしょ?
    これに反論がある学会員がいたらどうぞ反論なさってください。

  36. 私にはまだ配偶者はおりませんが、両親のことについて話したいと思います。
    盲信者の母は「お父さんは私がいなければ信心なんてする人じゃない」と昔から言っていました。私もそう感じていました。父はたまたま結婚前から入信はしていたようですが、壮年部が訪問してきても内心嫌そうな感じでしたし、会合も母に誘われた時だけ仕方なく参加しているような雰囲気、会社でも自分が学会員であることは隠していたようです。勤行は一応形式的にささっとやっている、という感じです。しかしそれも、やらないと母にうるさく言われるから、という理由だとしか思えませんでした。

    父は昔から何でも母の言いなりでした。前述のことに加えて母は「私が信心をしてきたから、お父さんは今まともに暮らしていられるんだ」(←私の事も多分含んだ言い方です)と昔から言っていました。父は若い頃職を転々としていたため、家は経済的に余裕はありませんでした。しかし40歳にして現在の会社に入って一念発起し、休み時間も惜しんで一生懸命仕事を覚え、会社からの信頼も勝ち取ったおかげで生活が安定し、家も建てることができたのです。しかし母は家を建てられたのも自分の信心のおかげだと言い張ります。父の努力に対する感謝は微塵も感じられず、未だに「お父さんは私がいなければダメな人間だ」と思っています。私が思うに父はそこまでダメな人間ではないと思うのですが、母によって「自分はダメなやつだ」と思わされている、洗脳されているように感じます。

    創価のせいなのか元々の性格なのかわかりませんが、母は自分の考えが一番正しい、それに反するものは排除するという人間ですから、昔から私の事も父の事も抑えつけてきました。母の行動をおかしいと思っているはずなのに父は何も言いません。母が発狂すると面倒だからです。だから私と母が対立しても「俺には関係ない」という素振り、母には何も言えず、かといって私の味方をするわけでもない。母は自分が絶対だと主張し、父は自分を守るだけ。そこに私の存在はないのと同じです。まともな家族として機能していないことを実感しています。家庭で父親としての役目を果たせていない父、それを作ったのは創価の盲信者である母の影響が少なからずあると思っています。父は元々分別のある人間なのだから覚醒できるはずなのですが、母に洗脳されている限り無理でしょう。こんな両親を見ていると情けなく、腹立たしく、悲しくなります。二人とも早くいなくなってほしいとさえ思っています。

  37. パニックスです。妻は白ゆり長です。

    子ども達の退会届け提出でひと月以内に、地区幹部に連絡が行くようなので、これからいろいろ起こるとおもいますが、このブログで充電して挑みたいと思います。

    kickeyさん、財務の件ではアドバイスありがとうございました。記念品の前渡しが気になり迷いましたが、振り込まないことにしました。確認が入ったら記念品を返しますと言うつもりです。

    せーやさん、つられてと言うか便乗して新聞と大白蓮華今日でやめました!ありがとうございます!!販売店に電話で済ませました。き然と話すつもりでしたが心拍数上がって声もうわずってたみたいです。電話切ったあと口の中がパサパサでした(笑)

    ひと月半でやっとここまで来ました、あとは夫婦脱会です。妻から思わぬ脱会反対を突きつけられ、ギクシャクしてます。今日も協議会があり、新聞の事もあるので私(パニックス)が行くと言ったのですが、もめそうとの理由で妻が行きました、結果何も言われなかったそうです。配達員の方も来られてたそうなので逆に勘ぐってしまいます。妻が帰ったあと引き留め作戦会議でもしたのでは?(悲笑)

    家族脱会へやっと進み出した気がして、少しうわずってますが、モニカさんくらいの切れ味で最後までやり遂げれば、その後も晴れ晴れと一家和楽で過ごせると思ってます。
    パニックス家に突如降ってきた退会騒動で気持ちも右往左往してますが、最後は笑えるよう整理していきます。

  38. 今日の聖教新聞、教学部任用試験、全国で10万人が合格 ですって。
    細かい数字はありません、ただ「10万人」と書いてるだけです。
    あれ?と思って、聖教オンラインで調べたんですが、
    2014年の9月28日に実施された「教学部初級試験」「青年部教学試験3級」の結果も、10万人だそうです。
    で、その当時の森中教学部長のコメントと、今回の新聞のコメントも、ほとんど一緒ですね。
    池田センセーも、伝言を伝えたそうです。 メッセージと伝言では、格が違うのでしょうか?
    今後も、「約10万人が合格」「ほぼ10万人が合格」「なんとなく10万人が合格」
    「やっぱり10万人が合格」と、10万人をキープしてくれると面白いんですが。

    ところで、signifieさんの投稿を見て思い出しましたが、
    昔、男子部時代の頃、ある先輩のご夫婦がいて、長年子供が出来なくて(今もいない)ずっと夫婦で悩んでいたんですが、
    ある日、財務の申し込みの件で地区の婦人部長がそのご夫婦の家に家庭訪問し、放った一言・・・
    「あなた達ご夫婦は子供がいないから、経済的に恵まれているんでしょ?その分を余分に、全力で財務をしなさい!」と言われ
    大変に激怒した、という話を思い出しました。
    信心の名のもと、ああいう失礼な事を平気で言い放つ神経に、神も仏も存在するのでしょうかね?
    「私、今日、いい事言った!これで財務が増えたら、私の功徳も増えるかな?」などと真面目に考えていたとしたら、
    もはや異常人格者と言わざるを得ませんね。

    ココナッツさんの、
    >女子部向けの指導で、「恋人に心を合わせるんじゃないの、池田先生を貴女の心の中心にそえるのよ」なんていうのも聞いたことがありますが、
    >気持ち悪いにもほどがありますよね。
    うわ~~~~~~~~~~~~~(;゚д゚)
    やだやだやだやだ~~~ そんな女、やだ~~~~~!
    でもこれって、男子部壮年部の場合、逆に、「池田センセーのような男になって女心を掴みたい!」とか思って
    必死で活動しているのかも知れませんね。 あぁ、なんておバカな集団なんでしょ?

    ボレロさん、
    なんたって、創価は詐欺インチキ団体ですもの、辞め方なんて悪くてもまったく気にする必要はありませんよ!
    何より、ボレロさんと家族が幸せになって、他の地区の人たちを覚醒に向かわせる事が最善なんですからね。
    ボレロさん、せーやさんの優しいコメントにいつも癒されます^^

    モニカさん・・・・・・・・・ 「木綿のハンカチーフ」ツボ過ぎで、大うけです!
    何百回と聴いた、青春ソングの1つです、あぁ、懐かしいなぁ・・・
    signifieさんの替え歌も、歌詞がすごい練られてて素晴らしいです。
    300万アクセス、楽しみですね!

    ところで、創価学会の三大秘法とは?
    三大秘法その1 ・・・ 池田爺が元気なのか寝たきりなのかは秘密のナイショ
    三大秘法その2 ・・・ 莫大な財務の金額と使い道は秘密のナイショ
    三大秘法その3 ・・・ 来年以降、どんな洗脳作戦を相談してるかは秘密のナイショ

    う~ん、創価の秘密のナイショの三大秘法は、探せば100個以上出てきそうですね。

    えーでは、「おい旦那川柳」を・・・

    おい旦那 私と創価 どっち取る?
    おい旦那 財務の前に 指輪買え
    おい旦那 創価で昇進 金増えず
    おい旦那 覚醒しなけりゃ 離婚だぞ

    2番目は、「指輪買え」の代わりに「金よこせ」でもいいです( ´ ▽` )ノ

  39. signifieさん、皆様、こんばんは
    非活2世、40代のワッツです。男子部から壮年部になり1年ほどで非活になりました。
    ラザリスさん、前スレでのコメントありがとうございました。
    このブログを見ていて私が常々感じていた事が、丁度今回の裏テーマになります。それはコメントされてる方のほとんどが結婚されてる、または彼氏彼女がいる方だという事。
    私が活動家だった時、周りには独身どころか彼氏彼女いない歴=年齢みたいな人がたくさんいました。(恥ずかしながら私もそんな1人)
    そういう自分の気持ちを押し殺すのに慣れてしまった人は、思うところがあっても中々コメントを投稿するとこまでいかないのだろうと想像しています。

  40. 結婚間もないとか、お子さんが小さいとかだと、子供を社会に送り出すという夫婦としての役目や未来があるので「気づくまで待つ」という根気のいる事もできるかもしれないですね。
    でも、子どもも自立し巣立っていくような年数の夫婦となると、そろそろ見え始めた老後の事や自分自身の人生を振り返り考えるようになります。
    これは、創価会員でなくても熟年夫婦ならみんな考える事でしょうけれど、そこに創価ということが絡んでくるとより複雑になりますね。
    今まで、家庭や子育てを省みずに活動に没頭していた事にも目を瞑って我慢してきたことも、覚醒してみれば、許せない心のしこりとなったりもします。
    老後を夫婦として仲良く過ごしたり、どちらかが介護などの手助けが必要になった場合は、今まで夫婦として歩んできた信頼関係が1番大事だと思うのですが、そこに亀裂が入って修復できないモノがあるとなると、今後の自分の人生を考える事という事もありなのかもしれません。

    例えば、「活動せず・貢がず・唱題のみ」ならば黙認できたとしても、我が家の場合ですと、この先相手が10年間も気づかないままだとすると(死ぬまで気づかないと思いますが)今からさらに1千万円のお金を貢ぐのを見続けることになります。
    それを深い愛をもって黙認できるかというと、自分はそこまで慈悲深い人間ではありませんし、夫婦としての関係を維持するために、自分の人生を台無しになってもいいのかという事まで考えるようになります。
    気づくまで待つということは、配偶者の洗脳具合にもよって苦しい選択をすることにもなるのかもしれませんね。
    その答えは、いつ出るのかわかりませんが・・・、

    今すぐに崩壊してほしい創価ですが、最低でも100周年の15年後を迎えるべくカルトとして生き延びるために普通の人では考え付かないような策を練っている事でしょう。
    先日の聖教には、22日の任用試験の合格者が10万人と出ていました。
    受験者ではなく合格者が10万人です。
    ぶったまげました。
    毎年実施されているにも関わらず、まだこんなにも受験している人がいるのかと。
    地区や支部において相当なノルマがかかっている活動でしょう。
    数年前から7年連続任用試験の実施、地区2名の合格者のノルマ化、教義変更、教本変更など、少しづつ会員に気がつかれないように、上層部の思い通りにしているのでしょう。

    バリ活時代、毎月のように信濃町に訪れていましたが、あの界隈は衰退とはほど遠い賑わいです。(最後に訪れたのは今年の6月、年配の婦人部の付き添いで訪れました)
    信濃町駅周辺は、次々新しくなった創価の会館がそびえ立っていて、若者がいなくて寂しい地区は、自分の地区だけなんだという錯覚をおこす事でしょう。
    実際は、配券によって全国から大聖堂などに行かされているだけなんでしょうけどね。

    ただ家族仲良く穏やかに暮らして、寿命がきたら人としての人生を静かに終えたい。
    そんな平凡な望みさえも、創価に関わってしまったばかりに、無駄な努力をしなければ手にはいらなくなってしまう。
    このスレッドのテーマは、考えれば考えるほど、答えが見つからないですね。

  41. はじめまして、私は学会二世の花子です。

    3歳のころ母に連れられて入会し、55年です。
    その母は、まじめに信心、財務(3桁を何度も)と頑張りましたが亡くなる10年20年ぐらい前からは、うつ病で珪肺で入退院を繰り返しました。
    私は女子部の時、しゃくふくした主人は男子部で創価班でも活動していましたが、幼い子供二人を残して交通事故で亡くなりました。
    そんな私の所に学会婦人部の幹部がやってきて、娘さんにあなたと同じご主人を亡くすという宿命を断ち切るために是非4桁財務をと勧められました。(さすがに断りましたが主人の生命保険金をあてにしていたのでしょう)
    財務の納金が終わった後は知らん顔で、入院していた母のお見舞いにも一度も来てくれませんでした。

    今まさに財務の時期ですが、みなさんよく考えましょう。
    取るだけ取ってあとは本当になにもしてくれません。

  42. 昨日のコージさんへのコメントで誤字脱字がありました。
    誤 ドン引きしてしました
    正 ドン引きしてしまいました
    でした。
    失礼しました_(._.)_

    今日から12月師走です。
    新聞も無事に止まりました!
    良かったです。

    パニックスさん、お子様達の脱会おめでとうございます!
    きっと、将来お子様達に感謝されることでしょう。
    頼もしいお父さんです。
    新聞と大白も止められたのですね!!
    パニックスさん、すごいで~す\(^o^)/

    ボレロさん、ありがとうございます(*^-^*)
    カウンセラーの言われた言葉は、外部の方から見たらもっともな意見なのかもしれません。
    (もしかしたらアンチ?)
    私達の選択は、間違っていないということですよね!
    こちらの地区でも、私の後任と思われていた副役職の方が、突然引っ越しされたみたいで、気になっています。

    コージさん、創価の秘密のナイショの三大秘宝と「おい旦那川柳」面白かったです!

    私も替えCM作ってみました……
    トライのラップCM byノリノリアルムおんじ から
    ソウカのラップ byイケダおんじ で いってみまーす!

    ソウカの指導は、マンツーマン
    カネコは、ワシのオンリーワン
    お布施は、マジでナンバーワン
    ウッハハ ウハウハハッ♡

    またまた失礼しました~(^_^;)

  43. ワッツさん、はじめまして。
    配偶者も恋人も苦労する人ならいない方がマシです。
    これにほとほと懲りて、ひたすら一人に憧れる人、私知ってますよ。
    また配偶者や子どもに恵まれても、実家、親子関係、兄弟にうんざりする人もいます。
    どれもこれも手に入れて満足、という人がいたら今度は、創価の覚醒のように価値観が割れた時に大変な修羅場がきます。
    これが最初から冷めていたら平和なもんです。何の障害もありません。
    このように、一見様々でも結局平等というか、それが人生のおもしろさと思いますよ。
    それぞれの立場で、いろんな人が投稿ができればいいなと思います。

  44. コージさんの>>>うわ~~~~~~~~~~~~~(;゚д゚)
    やだやだやだやだ~~~ そんな女、やだ~~~~~!
    に、飲んでいるお茶を吹き出してしまったココナッツです。(笑)

    >>>でもこれって、男子部壮年部の場合、逆に、「池田センセーのような男になって女心を掴みたい!」とか思って必死で活動しているのかも知れませんね。
    はぁ〜、あの女子部への指導だけでもありえなさすぎなのに、男性版までは考えが及びませんでした!アハハ、もし本当にそんな男子部壮年部がいたら、コージさんの叫びをそのまま拝借するしかなさそうです。
    うわ~~~~~~~~~~~~~(;゚д゚)
    やだやだやだやだ~~~ そんな男、やだ~~~~~!

    創価の秘密のナイショの三大秘宝、もうこれもウケまくりです。
    モニカさんの木綿のハンカチーフも、signifieさんの替え歌も、最高です。懐かしい旋律を思い出しながら口ずさんだら、気持ちが明るくなりました。信者さんから取れる物はなんでも取っちゃうあの団体、せめて、笑いのネタぐらい提供してもらわないといけませんよね。あ、ネタどころか、あの団体の存在そのものが、もう、ありえない笑い話でしたね。

  45. ぽむぽむさん、せーやさん、コージさん、コメントありがとうございます。
    是非カラオケで声に出して唄ってください♫

    歌詞を考えながら思ったのですが、私たちはどちらの気持ちもわかります。
    これが強みです。
    アンチになったからって、活動家の気持ちがわからないわけでも忘れたわけでもありません。
    だからこそ、厳しいところを突くわけです。
    創価にいては誰もツッコまない部分、見て見ないふりかボーッとしてて気づかないところを突くのです。
    話の流れが一方的で、その流れに立ち止まることも逆らうこともない中、たまにはひねくれてほしいです(^^)/
    これ自分自身のいちばんの反省なんですよ。
    創価時代、あまりにも素直すぎました。
    よっぽどでないと人の悪口も言いませんでした。
    何かあっても追及するより、どうでもいいやと関わらず、楽しいことばかり考えていました。
    論争だの言い合いだのも苦手だったし、気にいらないことは何より関わらない主義だったんです。
    ノコノコ出向いていって自分からケンカを売る、みたいことはまず有り得なかった。
    今でもそれはありますけど、創価問題だけはそれだとちょっと足りないんですよね。
    切り込んでいかないと騙されます、利用されます。

    だからキツイとこえぐりますよ。
    活動家の方は、アンチが自分たちのことをわからない、と思ったら間違いです。
    誰よりよく見えてるからここまで言うんですよ。

  46. 関係ない話ですみませんが、『ブラック企業大賞』なるものがあるそうで、パワハラや過剰な労働によって従業員やアルバイトを自殺に追い込んだりしている企業などに与えられる賞だそうです。以前は「ワタミ」や「ユニクロ」が有名でしたが、今年はセブンイレブンが大賞を受賞したとのこと。
    もし『ブラック新興宗教大賞』なるものができたら、ダントツで創価学会が大賞受賞でしょうね。幸福の科学だろうが統一教会だろうが、もうまったく他の追随を許さない創価のブラックぶりですが、残念ながら創価に限らず新興宗教では唯一被害を被っている会員だけが自覚がないので、この賞が成り立たないでしょうね。被害者に自覚がない。むしろ幸せだと信じ込んでいる。もしくはきっと幸せになれると信じ込んでいる。今さら騙されたなんて認めたくない。そういう人がますますのめり込んでいくんですよね。

  47. >22日の任用試験の合格者が10万人と出ていました。
    >受験者ではなく合格者が10万人です。

    さてこれが事実か否かは「信じる人は救われる~」の聖教新聞ですから、信じる人は信じればいいと思います。
    残念ながら私は何も信じられなくなりました。
    事実でも事実でなくても一切信じませんし、相手にしません。

    827万世帯、192ヶ国と言えば世間は黙る。
    一人が多部数とって廊下に積んであっても「聖教新聞の販売実績が全国三位」と宣伝する。
    池田の写真さえ載せればどんな写真でも「センセイはお元気」となる。
    創価は「そうである」という報道ではなく、「そうだと思わせる」記事を書くところだということを改めて確認したいと思います(^^)/

    あら聖教新聞さん、不本意ですか?
    それあなた方が撒いた種ですよ。
    私は創価時代、幹部指導でこう言われました。
    「欧米、ヨーロッパ諸国では一度デマ記事を書くと、消費者はその出版物を二度と買いません。当たり前です。日本がおかしいのです。ウソとわかっててもまあまあと買い続けるのは」
    「我々はそういう恥ずかしいことは断固止めましょう」

  48. 友の心を動かすのは
    「真実の言葉」だ。
    飾らず繕わず
    わが体験を自分らしく
    朗らかに語れ!

    と新聞に載っていたようです。
    あの・・・
    体験語っていいですか?
    どれにしようかな・・・
    ・強信者の母がガンで悶絶死したこと
    ・創価を守りに守り、池田を守り、人生の時間・家族との時間を犠牲にして、2億円も創価に貢いだ挙句首吊り自殺した父のこと
    ・座談会場で、婦人部の方が息子さんに包丁でメッタ刺しにされて死亡したこと
    ・人を殺してムショ帰りの男子部員に、「この人にも仏性がある」と信じて家庭訪問したら「10万寄こせ!」と脅迫されたこと。
    ・青年部の時に信頼していたドクター部のお医者さんの方の病院で、患者を実験台手術でしぼうさせたり、診療報酬の不正請求で全国的に大騒ぎになったこと。またその方自身も免許停止になつていたこと。
    ・精神病の女子部にストーカーされたこと
    ・地区の方々が、次々とガンに侵されて死んでいったこと。
    ・家庭訪問してやっとのことで連れ出した男子部員が、コンビニの壁に向かって立ち○便をしていたこと。
    ・男子部の幹部が水商売の女性にはまり、会合にでてこなくなったこと
    ・牙城会の総県委員長で雑誌にも体験談が載った者が、実はDVで離婚三下り半、友人知人から100万円単位の借金をして踏み倒して知らん顔していたこと。

    全部、真実ですよ。創価の皆さん!

  49. レモンさん

    あまちゃんな私のコメントがレモンさんを不愉快な気持ちにさせてしまったのではないでしょうか。だとしたら、本当に申し訳ありません。

    さまざまな事情が重なり、私は大学を卒業してから浅いうちに、ほとんど貯蓄もできないまま結婚しました。そして、すぐに妊娠出産育児。

    夫の稼ぎだけを頼りに生活してきた時期がほとんどなので、せいぜい財務をするにしても家族の人数に1万円を掛けた金額まででした。だから、夫もこらえてくれていたのだと思います。

    おそらく今まで私がしてきた財務の金額を合計しても、バリ活さんたちが1回にされている金額の半分の半分にも届かないかもしれません。

    それでも結婚するまえから同中・座談会にも何回も足を運んで財務のことも聖教新聞のことも活動のことも、だいたいのことを把握したうえで(決して理解したわけでも、納得したわけでもなくて)私と結婚してくれたこと。子どもを入会させるときは、さすがに子どもの人生までと後悔する気持ちもあったようですが、それでも根気よく待ち続けてくれた夫には感謝です。

    あまりに世間から非常識だと言われるような活動はもちろんですが、新聞啓蒙だとか公明党の支援だとか折伏だとか、他人に対する働きかけも、就職するまで外部のひとたちとのかかわりがなかった私はほとんどしてこなかったので。

    そして、夫が考えていたよりも案外早くに学会のおかしさに気づいたようで。どれぐらいのあいだ気づかないだろうと思われていたのか、わかりませんが。笑。さらに、気づいたからには白黒はっきりさせたいタイプの私がひょいひょいと新聞も大白も財務も止めてしまうもので。

    今はなんだか呆気にとられている、夫です。。

    これが私が非活未活で夫がバリ活であれば、さらに、結婚期間も長くて子どもも大きくなり活動するほどになってしまっていたりしたら。活動するほどではなくとも、少なからず影響を受けて育ってきているわけで。たしかに愛だの何だのだけでは乗りきれないのかもしれません。

    そこは、すみません。人生経験の少ない私には考えが及びませんでした。本当にすみません。

    私たちの世代の問題は、夫婦とも学会のおかしさに気づいて退会したいと考えていても、子どもが小さいために親世代との距離が近い場合が多くて、身動きがとりづらいことでしょうか。

    子どもたちは祖父母(私たちにとっての両親ですが)が大好きですし、距離を置きたくても置きづらい。学会以外の面では、子育てのことだったり助けてもらっていることも多いですし。

    かといって、子どもたちにまで学会の思想を植えつけられてしまうのも不安だったりもして。

    これから、近くに暮らしている私の家族・親族からの干渉をどのように交わしていけばいいのか。もちろん家族・親族にも気づいてもらいたいのですが、あまりにも人数が多すぎるので相手にしきれなくて。いろいろと事情があり、今はまだ穏やかに過ごさなければならない時期なので、のらりくらり交わしていくしかなくて。

    今、抱えている事情ゆえに、最近は会うたびに「今年は早めに財務を済ませておきなさい」と言われるので、何というか苦笑いの日々です。

  50. 先月退会届を出したレイラです。

    「世の中皆退転しても私は生涯不退転!」と言ってた
    私が非活、退会になったのは
    会社にとつぜんクビと言われ、気晴らしに行ったスポーツサークルが
    とてもとても楽しかったことがきっかけで、それからすこしづつ会合から遠のき
    (会合が面白くなくなってきたのと、地域の会員さんに疑問を持つようにもなった)

    誰かに言われたからでもなく、自分で考えるように
    なったからでした。

    私の実家の家族は皆アンチ創価でしたが
    反対にはやく辞めろなどいわれたら北風と太陽のように
    耳を塞ぎ、「これは魔だ!」と「逆境をばねにして(笑)」余計信心に励んでたかも
    しれません
    自分が退会したらアンチ創価家族から「ほらね、私たちが正しかったでしょ!」と
    言われたくないので、負けるもんか!という風に。

    ですので、盲信の家族に対してできること
    できるだけ学会外の遊びに連れ出したり、学会外の集いに
    さそったり、(学会員外の友人にも協力してもらう)でしょうか。。。
    少しづつ、すこしづつでいいと思います。

    >ココナッツさん、コージさん
    私も吹いてしまいました(笑)。
    そんな女やだやだやだ~(笑)川柳も最高!

    私の友人(S学校卒業)でも
    「私は先生がいればそれでいいわ」なんて言ってた人がいてたなあ。。。。

    そういえば、私が女子部の頃の女子部の幹部は
    皆同じような顔、髪型、化粧、服装していました。

    上の幹部になればなるほど、結婚は男子部とお見合い結婚。
    地区リーダー位でしたら支部内で恋愛結婚したパターンも
    ありましたが、組織内の恋愛は婦人部とかがうるさいものでした(笑)。

    ですので、女子部の上の方の幹部の人って
    本当に人を愛するって知らないのでは・・・なんて思ったりもします。
    そんな女子部の先輩を見ててああいう結婚をしたいと思わなかった。

    だからよほど組織内で大恋愛をしないと
    幸せな結婚は難しいのかなと思っていました。
    (恋人や婚約者を折伏するのは本当にエネルギーがいりますから)

    この辺で気分を変えて久々に替え歌を♪
    ピンクレディーの「透明人間」の替え歌で
    「コウメイ人間」(既出でしたらごめんなさい♪)
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    まさかと思っていないでしょうが
    実は実は
    ソウカの コウメイ人間なのです

    ショック…

    世間を騒がすおかしなことは
    すべてはコウメイ人間なのです
    おひしぶりの電話で
    突然選挙をお願いと
    しつこいF取り アポ取り
    連れだしするのも ソウカです

    コウメイ人間あらわるあらわる
    コウメイ人間あらわるあらわる
    嘘をついてて困ります
    イケダの手下のコウメイ人間です

    消えてくれ~消えてくれ~
    消えろ!消えろ!
    消えろ!消えろ!

    ショック…

    この世の奇怪といわれることは
    すべてはコウメイ人間なのです
    頸癌ワクチンの大恐怖
    安保法案決めたのも
    不正選挙や投票所を
    襲っていたのもソウカです

    コウメイ人間あらわるあらわる
    コウメイ人間あらわるあらわる
    無茶をやってて困ります
    イケダのパシリのコウメイ人間です

    消えてくれ~消えてくれ~
    消えろ!消えろ!
    消・え・て・ね!
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    失礼いたしました~♪

  51. ぽむぽむです。
    レモンさん同感です。老後を共に語れない夫婦です。子育て終わり、ほんとに人生模索する日々です。それも楽しと思いたいです。

    池田が死んでも戸籍操作くらいできそうですね。永遠の師匠とやらは永遠に生きる。ギネスにのるくらいまでは生きてるんじゃないか?と、思ってしまいます。
    かつて夫に「金日成みたいにエンバーミングされて信濃町にまつられるんじゃない?」なんて、言ってましたが、そっちの方がかわいいもんですね。

    本当にいつも過激な発言でごめんなさい。

    シニフィエさん、ブログ管理ありがとうございます。

  52. パニックです。

    ももちゃんさん、はじめまして
    ご両親が近くにいらっしゃると言うことで、私しごとですがコメントさせてください。

    実母は孫に対し「バァバが祈り切って治してみせる」みたいなことを言ってるそうです。私の子どもに生まれつきの身体の不具合があり、医学的にはどうにもならないのですが、学校生活にも問題ない程度なので、本人も今のところ気にしてません。
    ですが、「治してみせる」と言われたものですから、子供も「治るの?」と不思議な気持ちになってる様なんです。
    数年言われ続けたらプレッシャーになると思って、母には○○ちゃん全快と書いた紙を仏壇から外してもらいました。こっそり祈ってくださいと、お願いしました。
    母の気持ちを踏みにじったわけですが、私が下した判断です。私が子供の頃苦手だったんです。(祈られるのが)

    子供はスポンジのように吸収するので、創価思考の人間が近くにいるだけで、私は危険だと感じてしまいます。
    私自身、最近ちょっと敏感になりすぎだとも思いますが、子ども達に創価臭は微塵も付けさせる訳にいかないので、母には申し訳ないのですが、その面では悲しい思いをしてもらってます。
    バァバと孫は仲が良いのなおさらなんですよね

  53. ブラック企業、本当に酷いですね!
    テレビでやってましたが、ブラックアルバイトというのがあるらしいです。
    過酷な長時間労働、休みももらえないそうです。何か言えば恫喝したり脅したりして聞き入れてもらえないそうです。
    「創価そのもの」だと思いました。

    創価は「釈迦像を本尊にするのもあり!?」と発言したらしいですね。
    お経はどう唱えるの!?
    本当に、呆れる団体です!
    いい加減にしろっ!!ι(`ロ´)ノ

    コージさん
    温かいコメント有難うございます!(#^.^#)
    元気をもらいましたよ~
    創価学会の三大秘法とは?と「旦那川柳」楽しませてもらいました!
    これからもユニークなコメント、楽しみにしていま~す!

    せーやさん
    外部の方から見ると創価は異様な世界のようです。
    カウンセラーも「こんな話初めて聞きましたよ~」って仰ってました。
    これから、身内等に創価の実体を少しずつ話してゆこうと思っています。(*^-^*)

    花子さん
    四桁財務ですか!?
    信じられないような話です!
    どこまで極悪非道なカルトなんでしょう!!
    創価の幹部連中は本当に自分勝手で、無責任です!
    財務、断られて良かったですね~~!(^ー^)

  54. どんどん書かせて頂きます。

    創価にいる時、「ああいえばこういう」「こう言われたらこう言い返す」みたいなことは散々教わりました。
    一文一答みたいな本もありましたし、読みました。
    が、今思いかえすと本当に甘い。
    このブログに書かれているような活動家に宛てたコメントのようなものは全くありませんでした。
    どれも創価の屁理屈でごまかせる程度のものばかり。
    当然です。
    言われたら本当に困ることは当然書いてあるわけない。
    適当に論破できて、得意にさせることばかりを計算して書いてあるわけです。

    また外部だってここを突けば、ぐうの音も出なくなるなんてことは言ってくれません。
    そんなこと言ったら信者は覚醒してしまいます。
    そんな親切なこと誰も言ってくれませんよ。
    ただ笑って心の中でバカにするだけです。
    そんな優しいこと言ってくれるのは、実は元創価のアンチだけなんですよ。

    私が活動家に辛辣に書いていることも、裏を返せば「ああ、創価時代こんなツッコみをされたかった!」という思いから浮かぶことです。
    一つの側面からしか見れない創価脳を柔らかくし、発想を柔軟にさせるためにはどんなことを言われるべきだったか?
    こんなことを同時に言われていたら、仮に創価の説法を聞いていても真に受けなかったのではないか?
    絶えずそんなことを考えています。

    例えば創価では「功徳」とか「福運」とか「宿命転換」とか口酸っぱく習いますが、同時に「転重軽受」という理屈も習います。
    これで起こることに対しては、思い込みによってどうとでもなります。
    宿業といわれるもの一つでも、「宿命転換させていただける有難いこと」と言ったかと思えば「ほら現証が出た!」とも言います。
    好きな人か嫌いな人かの感情くらいで変えられるんです。
    そんなもの都合のいいように当てはめればいいだけで、人々に起こる出来事が明確に「これが福運です」だの「これが宿業です」などと知らせるはずもなく、誰にその判断ができるというのでしょう?
    それを功徳だ!福運だ!ナンチャラだ!と都合に合わせて、絶対であるかのように「断言」してしまう。
    迷ったり悩んだりで気が弱くなっている人に、強く断言することで煙にまいてしまう。
    その辺のツッコミには誰も触れませんし、創価も決して載せません。
    ここが騙しの核だからです。

    「私は創価が邪宗という宗教に真剣に祈りました。そしたら見事に願いが叶いました。奇跡としかいえない非のうちどころのない結果がでました。それはなぜですか?」
    例えばこんな質問も絶対に載せません。
    「私は創価の言われた通り、素直に信仰しました。祈るだけではなく人にも勧めましたし活動もやりました。『信心は20年やりなさい。絶対結果がでるから』と言われ21年やりましたが、何も変わりません。なぜでしょうか?」
    こんな質問も絶対に取り上げません。
    「例え話では仏様に泥団子を供養しただけで大金持ちになれたのに、私はその何倍も供養しました。もちろん感謝をこめてです。それでなくてはできません。でもずっとずっと貧乏です。どうしてですか?」
    これもあり得ないことにします。

    でも存在するのです。
    スマイルさんのコメントに書かれているようなこともちゃんと存在するのです。
    「信心が足りない」でも「業が深すぎた」「真心がなかった」でも説明のつかないことがあるのです。

    「全国の婦人部が『池田センセイの乗った飛行機が揺れませんように』と願えばあっさり叶うのに、全国の婦人部がその何百倍も総力をあげて『日顕がくたばりますように』と祈ってもちっとも叶わないのは何故ですか?同じように広宣流布を思っての誓願なのに」
    「飛行機が揺れなかったのは題目の力だとなぜ言い切れるのですか?」
    「大揺れになって乱気流に巻き込まれても今度は『墜落しなかった!功徳だ』となりますよね?」

    これも言い返せないので教えません。
    ああ最後には「意味があるんです」「今はわからなくてもそのうち答えが出ます」とか言って逃げる方法がありましたっけね。
    そこらの易者でも言えそうなことですが(笑)

    活動家が「何でも論破できると得意に思っている」ことでさえも、実は創価にきっちり仕組まれてることなんですよね。
    創価のマニュアルは創価の想定していることにしか対応できませんよ。
    現実はそんなにうすっぺらいものでも、甘いものではありません。

  55. 学会3世の彼と婚約中の外部のミントです。
    前スレでミヤビンゴさんの過酷な現状を読み、とても衝撃を受けました。
    強い意志をお持ちで、家族に対する思いや希望が伝わってきました。
    このブログを読んでる皆さんと同様、陰ながら応援しています。

    私も彼と再度、学会についての対話を持ちました。
    彼を見ていると、非活寄りのユル活なのかな、というところです。
    結婚に対する不安を聞かれたので、それはやはり学会のことだというところから話は始まりました。
    今回は自分なりに勇気を持って、財務も新聞も止めて欲しいし、最終的には退会して欲しいと伝えました。
    彼は創価のことを宗教法人と言うけれど、本質は宗教団体の仮面を被った詐欺団体で、いかにしてお金をかき集めるかが目的と言われていると。
    疑問を感じて退会する人・退会したい人がブログではたくさんいるから、決してデマなんかではない。確実に衰退していくと。彼にとってはきつい内容だったかもしれません。
    お互い感情的にならずに話せたことは幸いでしたが、彼は(信仰に対して)芯があるから、自分は疑うことはないと思うと言われてしまいました。
    今まで何度か対話を試みて来ましたが、この話に関しては今後余程のことがない限り話すのはもう止めようと言われてしまいました。
    彼が疑問を感じて真実に気付くまでには時間がかかると思っているし、私の思いは伝えられたので、しばらくはこう着状態になることを覚悟しました。
    学会の話になると彼はいつも「(学会のことは置いておき)自分自身、オレという人間を見て欲しい」と必ず言います。
    学会員であるということは結婚に対して大きな足かせであり、苦悩の日々が続きましたが、彼を信じて結婚の道を選ぶ予定です。
    私の親は大の創価嫌いで反対するのは確実なので、このことを伏せたまま結婚するのは頭を悩ませる問題ですが、いずれ明らかになる時までに幸せな家庭を築けたらと思っています。
    一方、彼のお母様は残念ながらバリ活であることを確信しました。
    彼曰く、私へ入会を勧めたりすることはない、自分が守る、という言葉を信じるしかありません。
    彼はほとんど活動もしていないし、学会員であることはオマケみたいなものと考えて欲しいと言われ、そんな程度の捉え方でいいとも思えないのですが、それでも彼自身を信じて前に進もうと思います。
    少しでも疑問を持った時に力になれるように、これからも静かにその時を待とうと思います。

  56. ももんちゃんさん
    初めまして
    アラフィフ主婦のレモンです。

    >あまちゃんな私のコメントがレモンさんを不愉快な気持ちにさせてしまったのではないでしょうか。だとしたら、本当に申し訳ありません。

    不愉快だなんて全く思っていませんよ。
    反対に、私の文中にももんちゃんさんにそう思わせてしまうような内容があったとしたら、こちらこそ申し訳なかったなと思います。

    ももちゃんさん夫婦のように、結婚により入会したご主人が活動家にならず、奥さんが覚醒するのを辛抱強く見守ってきたということは本当に凄い事ですよね。
    なかなかできないと思います。
    ももんちゃんさんが活動家でありながらも、しっかりと妻としての役目を果たし、家庭でもご主人に対する感謝の気持ちを伝えていたからこそ、ご主人も待っていてくれたのでしょうね。

    ももんちゃんさんのコメントで励まされる方や勇気をもらう方も沢山いると思いますので、これからも色々と経験されてきた事などを教えてくださいね。

  57. こんばんは、先日初めて書き込みさせて頂いた外部の鈴です。
    身元バレするのが怖くてはっきりと書かなかったのですが、ソーカの友人というのは、私の大事な人でした。(ごめんなさい、もしかしたら彼も読んでいるかもしれない…と思ったらはっきりと書けませんでした。)
    なんだか、一緒にいるのに疲れてしまいました。向こうは活動が忙しくて、私は信じていないけれども、一生懸命打ち込んでいるものだから、支えられる所は助けようと思ってやっていました。
    けれども、先日ないがしろにされる発言をされて、もう我慢の限界に達してしまいました。
    これまでの数々の矛盾をぶつけたけれども、まったく通じない事にやっと気づいてしまいました。
    「俺がこれまでに何人救ってきたと思ってるんだ!」と言われて、本当にもうダメだと思いました。私もまた、あなたを救っていた事もあったはず…。まぁ、そんな事は思いもしないのでしょう。
    恩!恩!と声高に叫ぶ割に、静かに物言わず支えている人の事には気づきもしないのか。と思ったら、とても悲しくなってしまいました。
    恩を忘れるのは畜生って言うけれども、私からするとお前が言うのか〜という気分です。

    皆様が再三書かれていた、聞く耳を持たない人にはどんなに頑張っても対話になんてならない。という言葉を、いま痛感しています。
    心のどこかで、いつか覚醒してくれるのではないか…という淡い期待を抱いていたのですが、それは無駄な事なのだとやっと分かりました。なんとか頑張ろうと思ったのですが、もうどうしても耐えられなくなってしまいました。ごめんなさい。
    去らなくてはならないのは、私の方だった様です。
    取り留めの無い文章になってしまって、ごめんなさい。
    私が覚醒(外部が覚醒って変な感じですね、苦笑。)できたのは、シニフィエさんのブログと、ここに集う皆様のやり取りです。本当にありがとうございました。

    いまはちょっと疲れてしまったので、暫くはソーカの事は忘れようと思います。元気になったら、またここをこっそりと覗きながら、心の中で声援を送らせて頂きます。

  58. あの日、永遠の師匠に口汚く罵倒されていたあの壮年が、今や、組織のトップ。。。

    もう30年も前の話になりますが、忘れもしません。当時、信仰歴(別名マインドコントロール歴。笑)の短かった私は 、先輩女子部幹部の「コネ」で、「池田先生が特別に 会って下さる」という 臨時集会に招かれました。

    本来は役職が高い青年部幹部しか行けないらしいところを、私は「頑張っているから」「その功徳」で行かせて頂けるのだとか何とか、いかにもあの団体らしい恩着せがましいご招待ですよね。

    ということで、それは某施設の仏間で行われた臨時会合でしたが、師匠に会えるということで、取る物も取りあえず、急遽、結集した 50人ほどの青年部幹部達 は、心躍らせ、題目を唱えながら、センセーの到着を待っていました。私は、当時、役職も下っ端のぺーぺーでしたので(笑)、なんだか場違いなところにいるような肩身の狭い思いがして、非常に居心地が悪かったのを覚えています。

    しばらくすると、部屋の外から 、その場に待機していた人にガンガン話かける中年オッサンの声が聞こえてきました 。題目中の私達が聞き取れるほどの 壁越しの声です、どんだけテンションが高い のかおわかりだと思います。それが、あの方でした。

    あの方は、部屋に入ると、上機嫌で「みんな、青年らしい、いい表情をしているねぇ〜」と言いながら、正座している私達を見渡しました。そして、めざとく、ある一人の男子部に目をつけると、いきなりその青年をイジリ始めました。

    その男子部さんは、頭髪が薄い方だったのですね。永遠のおっしょさんは、そのことを冗談のネタにしたのですが、いくら師匠とは言え、ちょっとやり過ぎじゃないのと言いたくなる執拗さでしたので、なんだかなあ(これが先生風のユーモアなのか?)と、どこかしっくりこないものを感じつつ、成り行きを観察していました。他人の肉体的なことをジョークのネタにするなんて、たちが悪いと思うのですけどね。。。

    緊張がほぐれた参加者達は、師匠のジョークに大喜びでしたが、 私はその男子部さんが気の毒でした。皆が大爆笑する中、人のよさそうなその青年は 、 幾分戸惑った表情で口角にうっすらと笑みを浮かべ、静かに耐えて?いるようでした。あの団体は、師匠のすることは、「巨大なあばたもえくぼ」もいいところ、なんでも許されちゃいますからね。

    その後、あの方が、意気揚々と部屋の上座に中央に座り、会の進行が始まりました。付き添って来た某壮年幹部が司会役になって、まずはその壮年が簡単なスピーチに入りました。 その人の当時の役職は覚えていませんが、これが今や、誰もが知る組織中枢のトップですよ。まさかあの時のあの人が、今、こんなに出世するとは思いませんでしたけど。(笑)

    その壮年が話をし始めると、間もなくセンセーの容赦ない横槍が入りました。
    「まったく、お前の話は面白くねえなあ〜」
    しかも、これでもかというぐらいの「イヤミたらたらトーン」で。
    人がスピーチしている真っ最中に、隣で、わざわざ皆に聞こえるように、延々と、小バカにし続けるのです。それは、とてもではないですが、師匠が弟子を指導するなどというのとはかけ離れた情景でした。中年オヤジの品のないヤジ。これが一番ぴったりですね。ジョークもたちが悪く執拗なら、そのやじり方も執拗で。これは、パワハラというものではないのですか?

    それでなくても緊張していた壮年の顔は、みるみるうちに強張って、見ているのも気の毒なほど、凍りついてガチガチになっていきました。それでも、 必死に話し続ける壮年の言葉を遮って、センセーの執拗なヤジは容赦なく エスカートしていきました。
    (この方は、幼稚園の先生に、誰かがしゃべっている時は、話し手の話が終わるまで、静かに聞きましょうねーって、礼儀を習わなかったんでしょうか?)

    そして、ついに怒りが頂点に達したのか、 「もういい!」「お前の、そんな面白くもない話は、誰も聞きたくない!」と、
    部屋中に響きわたるような師匠の 怒鳴り声が響き渡りました。

    その瞬間の壮年幹部の表情。。。。奈落の底に公衆の面前でたたき落とされたのですからね、本当に気の毒でしたよ。

    次の瞬間、潮がさーっと引いた、凍りついた空気の中、センセー は、何事もなかったかのように話し始めました。 一方、例の壮年は、目も上げられず、うつむきながら、皆の前に座らせられたまま、完全に落ち込みムードでじっと耐えています。そりゃそうですよね、誰だって、あんなことされたら、血の気が引きますって。

    私は、若干、2メートルにも満たないような至近距離での、センセーの生講義を聞かせて頂けるという、熱狂婦人部が夢こがれるような場にいたわけですが、その後の、師匠のスピーチは、感動どころか、 何ひとつ心に残りませんでした。

    部屋の中に入って来て上機嫌でジョークを連発して数分後、まじめな会合の最中に、いきなり幹部を吊るし上げ、罵声を浴びせる。会合中、机をばんばん、叩きまくるのも有名ですが、「かましてやれ」発言の日顕さんのことを、昔、「瞬間湯沸かし器」などと揶揄して、組織内ではバカにしていましたが、現役会員の皆さん、あなたの師匠については、どう思われますか?

  59. おはようございます。
    コメントを頂いた方に返事を差し上げなくてすみません。ありがとうございました。
    現在、創価では財務の月のようですが、財務でお金を払うことに関して私の気付いた事を投稿させてもらいます。
    今から約500年前にドイツのマルチンルターが「賽銭箱にチャリンと音がすると魂が天国に近づく」と言う、当時の教会教えに異(違うのではないか?)を唱えて始まったのが宗教改革だったと思います。
    その後、多くの人達の賛同を得て後のルネサンス(人間復興)へと発展したように記憶しています。
    財務をすると福運が付く、罪障消滅できる等々の創価の指導と、とても似ていると思いました。歴史が証明していると思います。
    お金が有り余って、竹藪にでも捨てなければならない人はしょうがないですが、それ以外の普通の人は、歴史に学んで学会の財務はしないほうが賢明かと思います。
    年金生活者の人達や、借金をしてまで財務をするような事はしないでもらいたいです。
    その方が現在より自分の幸せに近づくと思います。

  60. レイラさんのコウメイ人間、おっかしー!アハハ!

    ソーカの異常さが、です、ます調の歌詞に絶妙にからみあった、最高傑作ですね。
    実は、歌詞を読む前に、「コウメイ人間」だけで、既にウケてました。(笑)

    コージさんのおい旦那川柳も爆笑でした。世の中のソーカ脳夫持ちの奥様方が、うなずきまくっているでしょーね。

    それから、テレビをつけたら、せーやさんのCMが流れるような世の中になってほしいと切に思います!(笑)

    ここに集う方々は、辛い思いをたくさんして来られたのに、明るくて、素晴らしいですね!
    シニフィエさんに、替え歌、川柳など、皆さんの作品を集めた、ソーカ脳、笑い飛ばしてしまおうぜコーナー!みたいなのを作って頂きたいぐらいです。

    和歌に師匠が「勝ちまくれ」なんて入れちゃうような思想では、辛くなりませんか、学会員さん?
    笑う門には福来たる、ですよ〜。

  61. 連投、失礼致します。(すべて吐き出すまで続きそうです。笑)

    >>>池田崇拝 の目を覚まさせるのはそう簡単ではない 。
    ミニーさんの仰る通りだと痛切に感じます。

    私の場合は、非活になる直前まで、組織の幹部という幹部をとっつかまえ対話を試みたのですが、組織内で勃発したとんでもない問題を指摘しようが何を話そうが「創価脳には届かない」という結論に達しただけで、自分が精神を壊して終わりました。

    イケダへの崇拝度が強ければ強いほど、盲信者は世間の常識から離れ、理不尽な思想がまかり通ってしまうという現実が、組織内にはありました。

    深く洗脳された思考の回線路を変えるには、それこそ地獄を過今見るぐらいの衝撃でもないと難しいのかもしれませんし、マニュアルのようなものは存在しないのでしょうね。人それぞれ覚醒の仕方も、覚醒に至る時間も違うだろうと思います。

    とにかく、それぞれの盲信者のソーカ脳に、目覚めの引き金が引かれるのを信じたいですね。そして私はただだた、ソーカに傷ついた方々のストレスが少しでも軽減されるよう願ってやみません。

    ここで、私が所属していた組織で実際に私が見たことを書かせて頂きます。スマイルさんが書いて下さったソーカの体験集に、続かせて頂きますね。

    私が婦人部活動家時代、 、
    • 地域内で指導する立場にある青年部幹部数人が、当時未成年の自分の男子部員に「性的な」変態行為をした
    • そのことで地元組織内の大問題に発展したにも関わらず、創価脳幹部たちは、反省すらさせなかった

    この問題の当事者達は、社会の中では相手にされないような無責任極まりない、いい加減なやつらなのですが、組織の中では、「指導者」です。そして、組織の溺愛ぶりにもハンパないものがありました。それもすべては「池田先生の弟子」という名のもとに、です。

    某婦人部幹部いわく「イケダセンセーは、青年部を、抱きかかえるように大切にしてあげなさいと仰っているのだから」って。。。あなた、相手が変態でも、抱きかかえて見逃すのですか?
    本来なら 組織から追放されるような人間を、正すどころか、囲う組織。。。

    どんなに腐っていようと、未成年の子供達のそばに置くべきではない男であろうと、「福子」「池田の弟子」「未来ある青年部幹部」として、組織はモラルよりも、そちらを選んだのです。仏法は道理だなんて、笑わせてくれるじゃないですか。

    そして、
    • 役職辞退させるでもなく、謹慎処分を課すでもない、そのまま、人前で指導するような立場に置いておいたばかりか、野放しにして、事件が勃発して間もない時期には、池田の出る会合に「選ばれし青年部のひとり」として特別な会合にも参加させ、なんと後に、さらに責任ある役職や任務まで与えたのです。

    そして、次に書くことが私が組織を離れる最大の理由になったのですが、
    • 幹部連中は、逆に、変態腐れ男子部幹部の犠牲となった男子部員の親御さんに向かって「それはあなたの宿命よ」「あなたがそんなことをされる過去世があったから、今そういう報いを受けているのよ」と言い放ったのです。

    そんなこと言いだしたら、この世の中、警察も裁判所もいらなくなりますよ。

    しかも、
    • 精神を壊すほど苦しんでいる被害者側宅に 「今回のことを自分の宿命としてとらえているかどうか、チェックして来るように」と命令された幹部を送り込んで様子をうかがわせるという狂いっぷり。

    何が世界平和ですか。ふざけないでいただきたいです。まともな常識もモラルもない連中に、平和だの正義だのと語ってなど頂きたくないです。私は、この一件で、次から次へと大幹部を呼び出し、 問い正しを試みましたが、創価脳に侵された人間は、まるでお話し合いになどなりませんでした。しかも、その腐れ青年部幹部のバリ活歴何十年の両親も、子供の反省をうながすどころか、逆切れ。あんたたちのような親が、創価脳で子供を育てるから、こういうことになったんだ、と叫びたかったです。

    この一件で、私は組織の思想は異常だと悟りました。
    組織の都合のいいように使われている宿命論、池田との師弟不二、私は、それが全ての悪の根源であると思い、30年以上の創価への信仰を捨て、組織を離れました。学会の一切の人間関係を断ち切りました。長年親しくしていた人であっても、イケダ崇拝者とは決別しました。

    本当に、こんな組織を離れてよかったです。

    スマイルさんが教えて下さった体験の続編を 書く事が出来るのは、私だけではないと思います。しかも、上であったことは、組織内で見たことの一部です。まだまだネタは尽きないほどあります。このような組織のために、自分の人生を台無しにしてもいいのかどうか、今、ソーカに疑問を感じ始めている方は、どうぞ冷静に考えてみて下さい。一日も早くダッカイされることをお祈りしております。

  62. 久しぶりのコメントです。常勝関西白ゆり長の完全覚醒の婦人部です。周りで活動家は、義母のみ。来年あたり脱会を考えています。色々お話ししたいのですが文章力がないのでユーチューブの紹介だけさせて頂きます。
    創価学会仏壇購入後にお客様宅訪問で検索して下さい。

    とにもかくにも、自分で気づくしかない。一人でも早く学会から離れて欲しいと思います。
    少し早いですが、シニフィエ様、コメントの皆様、今年もお世話になりました。これからもよろしくお願いします。

  63. 冷静に考えれば創価のからくりは簡単です。
    「祈りは必ず叶う」「祈ったらこんな体験をした」
    と言いますが、そういう言葉だけを創価の機関紙の載せてるだけのことです。
    「祈っても叶わなかった」という体験は新聞にも載せないし、会合で発表しない。
    それだけのことです。

    発表しないことと、それがないことは違います。
    実際は存在しています。
    100のびっくりするような素晴らしい体験談があったら、100の何もなかった、目も当てられない最低な結果になったという体験談もあるのです。
    実際、ネットで体験談を募集したらどっちが多いでしょう?
    利害も何もない。
    他人がねつ造することもできない。
    本人がただ正直に、ありのままを語るのです。
    匿名のアンケートのようなもので本音が聞け、事実が見えます。
    するとなーんだ、何のことはない。
    宇宙法則とまで言ってのけた秘法とやらが、ちゃんちゃん、金儲けの宣伝だったことがはっきりするでしょう。

    これを判断するのは自由ですよ。
    信教は強制するものじゃありませんからね。

    その昔、マスコミをもっているということは何より特権でした。
    それがあれば情報は操作できるからです。
    新聞もラジオも集会場も持っていない個人の声はどこにも届きませんでした。
    それが今は、創価もアンチもどちらも同じマスコミを持っています。
    これで対等ですね。
    同時に情報を発信したら、さあどうなるかですよ。

  64. ちょっと本題からそれますが、このスレッドの「盲信者」という言葉を使った事に関して、いちおう念を押しておきます。
    この「盲信者」という表現は、一般的に使われているように「なんの根拠もない事を信じてしまう人」のことを指しています。日本語辞典に載っているようなオーソドックスな意味として使っています。言葉の中に「盲」という文字があるからと言って、とくに視覚能力に障害のある方を差別したりしているわけではありません。またみなさんからのコメントの中にも「狂信者」といった表現も出てきますが、もちろんこれも統合失調症などの精神疾患に罹患している人に対して差別していることではないことは、誰の目にも明らかです。
    ただ、まさに盲信者がこのブログを読んだときに、この言葉で挙げ足を取って批難するようなことがあるのではないかという心配をされる方がいらっしゃいましたので、あえてここで申し上げておきます。
    「盲信者の配偶者に対して何ができるか」というこのスレッドのテーマは、配偶者が盲信者である場合に大変な苦労をされている方がとても多く、その解決法がなかなかみつからないという実態をあきらかにしたかったのと、こうしたことで悩んでいらっしゃる方が、少しでも気持ちを軽くしていただけたらと思いテーマとさせていただきました。
    創価の実態がわかっている方にとっては創価の活動家は盲信者に見えます。盲信者から見た私たちは「魔に負けたかわいそうな人」でしかありません。でもここにはこれだけのかつての盲信者が何かのきっかけによって自分が盲信者であった事に気がついた人たちばかりです。それもこんなにたくさんの「元盲信者」が「創価学会は宗教ではなく詐欺団体だった」ということに気がついたとはっきりと述べている事に対して、盲信者は何も言えません。言えるわけないです。これは事実なんですから。事実に対して「それは違う」とは言えませんよね。盲信者はまさに文字通り何の確証もない事を信じ込まされています。そしてそれは「信じている」というだけの話であって、何の実証も示す事ができません。盲信者はただただお金をむしり取られて一生を終えるだけの人たちです。自分がそうであるという自覚が持てないのが盲信者です。何度でも言います。創価学会の活動家は、最高幹部以外は皆盲信者であり被害者であり加害者でもあります。
    最高幹部ははじめから詐欺だとわかってやっていますから、完全に加害者です。会員を騙してお金をむしり取る悪党でしかありません。
    盲信者さん、少しは自分の人生に起っていることを自分で考えたらどうですか?自分で考える事ができれば、それは盲信者ではなくなります。宗教でもないものを宗教だと信じ、功徳があると信じ、自分だけは幸せになれると信じ、創価を批判するものを見下し、攻撃し、蔑む。創価学会員はまわりからそんなふうに見られていることすら気がついてませんよね。

  65. 熱烈な投稿の数々、ほんとうに真実であるだけに胸に突き刺さりますね。。

    話はかわって、熱心な信者と結婚したわたしの旦那も、正直言ってある意味、被害者だと思います。
    そして、その子供たちも、わたしの信仰のおかげでずいぶんと傷つけたと思うんです。
    これは、いくら詫びてももう過ぎたことですから敢えて言いませんが、こころのなかでは、いつも謝っています。。(涙)

    レモンさん。。熟年離婚、というドラマを観たことがありますか。。?
    わたしは、桐野夏生原作のNHKドラマ。。「だから荒野」も好きです。。

    あのドラマは主人公に焦点を当て希望的なラストでしたね。。
    わたしは正直、夢をもてました。。

    じつはわたしも、同居の姑や独り身の小姑とのことで悩み。。その積み重ねもあり夫婦間がぎくしゃくして離婚を考えたことがあるし、言ったこともあるんです。。
    長年夫婦をやっていると、よくあることです。

    でもそれを旦那さんが、簡単にうなずかないのは。。きっと、責任感だと思います。
    うちの旦那が、そんなふうでした。。
    レモンさんの旦那さんも、お話を伺う限りそんな気がしています。。
    レモンさんを幸せにするんだ、と思い契りを交わしたのだと思います。
    また、レモンさんの親の手前もあると思われます。

    融通の利かない頑固な旦那さんかもしれませんが、反面非常に責任感もあり、信頼されるタイプだと思いますが如何でしょうか。。?

    わたしは、けっして良い妻でもなく母でもなかったと思うので、三行半を押し付けたいのは、もしかしたら?旦那のほうだったかもしれません。
    それに結婚してしばらくカルトにのめりこんで、自分が働いたお金でもないのに我が家にとって多額の財務をしていて。。(内緒でしたが、先日、正直に話しました。。金額とか。。)

    旦那は、内心ショックを受けている風で黙ってしまいました。。
    でも、そのあとわたしが、あれこれ創価学会のおかしなところを話してたら。。

    「もう、あなたには関係ないんでしょ。。関係ないんだから、もう話すことないよ」
    と言われてしまいました。。。。
    わたしが、創価学会をもうやめたのに、なんでだろう?と率直に疑問だったようです。
    じつは、わたしにもよく分かりません。。
    自分でもよく分からない未消化な気持ちがあるのかもしれませんね。。
    深いところの傷がまだ癒えていないのだと思います。。

    最近は、下流老人という言葉も聞かれるようになりました。。
    熟年離婚して働いて独りでやってきたけれど、病気になってフルで働けなくなり収入が激減して、おまけに年金が少なくて、食べるのもやっとという女性がいたり。。

    会社を早期退社して退職金をまとめてもらったけれど、中高年の再就職は難しく、いままでのような生活をしていたら、あっという間に底をつき、年金を満額もらえるのは、いま65歳からですので、それまでの間爪に火をともすような生活の人。

    ちなみに年金ですが、政府はこの先、年金支給年齢を引き上げて70歳から75歳にまでしていくような方向らしいのですが。。。政府は、もっともらしく早くもらえるように選べますと言いますが、うちは子供たちもまだ大学生でしたので、60歳からもらえるようにしましたが、生活保護者よりも少ない月の支給額でしたから。。65歳になるまでは。。

    ここで言いたい。。家のローンとかは、60歳前までに完済しておきましょう。。
    ぜったいに払えなくなりますから。。
    うちがいま、年金でもやっていけるのは、もう家のローンが終わっているからだと思います。

    もし、ほんとうに別れたいと思うのなら、きちんとした経済的基盤を持つことと、将来にたいして長い目で計画的でないと、ほんとうに惨めな老後しかないと思われます。。今の世の中は特に。。

    そういうことをちゃんと整えてからでも遅くはないのではないでしょうか。。?
    わたしは、離婚を勧めているわけでも阻止しようとしているわけでもありません。。

    世の中、そんなうまい話は転がってはいないし、なるようにならないこともじつは多いのが現状です。
    ながいこと創価学会の中にいると、不思議と脳内お花畑が抜けきらないときがありますが。。安直に決断してしまうのは避けてほしいです。
    専業主婦だった人はなおさら、そこらへんの考えが甘いです。。(わたしも、そうです)

    わたしは若いときから、お金に執着する人は苦手でした。
    お金よりも大切なものがある、と思っていました。その思いは変わりませんが。。

    でも、今の世の中の現実を見るにつけお金も大事なんだなあ、と思うようになりました。
    とくに、去年から家計簿をきっちりと記帳するようになって、毎月の収支、年間の収支をみるにつけ、我が家、ささやかな年金暮らしなのに、こんなにお金が出て行っているんだと驚かされます。。

    わたしの話すことは、カルト脳の伴侶に苦悩する人には届きにくいかもしれませんが、また反発も感じてしまうかもしれませんが。。
    夫婦間の問題は、あいだにカルトが入る入らないのほかの観点から話をさせていただきました。。

    ちなみに、北風と太陽という話があるように。。
    相手によっては、北風が逆効果だったりする事もあるかもしれませんね。。

    レモンさん、どうでしょう?
    旦那さんをもっともっと懸命に学会活動するように仕向けたら如何でしょう。。
    ぜったいに、組織内での不協和に気持ちが参ってしまい、あるとき、ハタと組織のおかしさ創価学会のおかしさに自ら気がつくかもしれません。。
    どんどん、組織の中で苦労してもらいましょうよ。。(笑)

    そして水面下でひたひたと準備だけは進めておく。。自立のための。。
    そうすると胸がスカッとするかもしれません。。
    かかってこいや~!そんな気持ちで。。
    ふぁいと!です。。

  66. ココナッツさん、池田を身近で見た感想を率直に語ってくださってありがとうございます。
    こういうことも創価では
    「どんなアンチでも、池田センセイを目の前にしてはその人柄に圧倒され、涙が止まらず一瞬で魅了されてしまう。あの人もこの人も例外なく。センセイときたらそのくらいの器なんだ…」
    とこれまた勝手な情報を流してきました。
    「へえ、池田センセイってそんな偉大なんだ~。雲の上の人みた~い」
    純真な会員はただそう受け止めたものです。

    反論するにも自分たち以外、場をもってないだろ、とばかり何十年もやりたい放題でした。
    一人が知り、でブツブツつぶやいたところで回りに一気に潰されます。
    やはり拡散させるツールが必要なんです。
    創価の情報は聖教新聞や大白でしか発信できないもんねー。
    他のマスコミはシャットアウトしてあるもんねー。
    創価はこれが強みだったんです。

    今はS大事情始め、内部にしか知り得ない創価の濃い実情も、他ならぬ会員が見たままをリアルタイムでどんどん流せるようになりました。
    執行部が都合のいいように操作して発表しても、率直な生の情報を聞いている会員にはそらぞらしく、細工が痛いだけです。
    もう「演出して一方的にイメージを作り上げる」という手法は通用しませんね。
    通用するとしたら、何が楽しいのか北朝鮮みたいに情報制御された世界にあえて身を置き、私は創価さえあればいいのと、他の情報に耳を塞いでいる人たちだけです。

    こういう信者相手だけにどこまで持つかです。
    彼らにも家族も友人もいるんですよ。
    嫌でも情報は入ってきます。
    強気でいても、自分は確実に老いていきます。
    人間関係も立場も変わっていきます。
    時代は鼓動して動いていきます。
    ずっと同じ気持ちでいられるほど人は強いものでしょうか?

  67. 流れ星さん
    いつも気にかけて頂きありがとうございます。
    ドラマ「熟年離婚」はみていないですが、数年前にやっていたのだけは記憶にあります。

    >融通の利かない頑固な旦那さんかもしれませんが、反面非常に責任感もあり、信頼されるタイプだと思いますが如何でしょうか。。?

    そうかもしれませんね。
    多くの友人知人が、主人を信頼して入会したのは親分肌で面倒見のよい主人の性格によるものだと思っています。
    覚醒した私からするとその人たちに申し訳ない思いでいっぱいですが。

    また、ご心配いただいている金銭面ですが、個人的なことなので、どこまで書いていいのかわかりませんが子供たちは全員大学を卒業し、今はみな社会人です。
    住宅ローンはすでに完済済み。
    老後を見据えた貯蓄もできています。
    そのあたりは、ぬかりなしです。

    高額財務しながらそれができた理由は、詳しい職種は書けませんが配偶者がサラリーマンではないことが大きいでしょう。
    引退しないかぎり死ぬまで続けられる仕事です。
    私自身も専業だった時代は数年のみですが、活動優先で役職を続けてこられたのは在宅でできる仕事だったからです。
    主人の職種は下積みが長かったので、結婚してから食べれるようになるまでかなりの年数がかかり、お金に関しては私自身かなりシビアになりました。
    そのため、家計簿は結婚当時からつけお金の流れは掌握しています。
    それなのになぜそんな財務をするようになったかというと、これが皮肉なものでこれ等のすべてが創価の信仰のおかげだと夫婦で思い込んでしまったんですよね。
    新婚当時から仕事をし活動を続けてきたからこそ、いまの生活基盤を作ることができた。これは信仰の功徳なんだと夫婦で勘違いしてしまった。
    本当にバカ夫婦です。
    似たもの夫婦とはよくいったもので、これだと思い込んだら突進してしまう所がそっくりなんでしょうね。

    恐らく私より年上であろう流れ星さんのご意見、人生の先輩としていろいろと参考にさせて頂きたいと思います。
    ありがとうございました。

    関係ないですけど、子が生年月日を入れる動物占いで私と主人をやってみたそうです。
    私は占いは一切信じない派なのですが、年頃の娘はこういうの大好きです。
    その結果「お母さんは足腰の丈夫なタイガーで、お父さんは臆病なライオンって出たよ。」と笑っていました。
    ちなみに私は学生時代、体育会系で格闘技をしていたので足腰の丈夫なタイガーはそのまんまかも。

  68. ぽむぽむです。
    よく、夫は「僕のことを勝手に想像してはなさないでほしいいといいますが、自分では話さないので、私は「どうして?そんなふうになるの?」とおもいめぐらすしかなかったのです。

    で、替え歌を
    ♫僕はバカよね。おバカさんよね
    彼女アンチ、彼女アンチ、知ってても
    結婚すれば信仰すると、思っていたよ。7年。

    でも、しやしない。それはどうして。正しい教えなのに。
    そのとき、後悔したよ
    やはり、ダメだったと。♫

    私にしてみれば、あs版の勤行の間に私が食事準備をする。本幹とやらに行くのは止めませんでしたよ。壮年部の日曜日の唱題会とやらは辞めてもらいましたが。完全に、共働きだったので私にしてみれば、愛情をもって彼の信仰?を支えてきたつもりでした。

    でも、信仰に至らない私との生活を自分なりに整理するのに大変だったんでしょうね。一級試験とやらの勉強してして受けたのは。「自分は豪が深い」「アンチの妻を説得しても逆効果だ」
    「でも、今更離婚できない」その思考パターンを決めたら、それを変えられない人なのです。

    私が信仰?するといって「困った」のだと思います。私は、彼の持病が増えに真剣に心配していました。どなたかおっしゃっていましたが、心配されるのを嫌がり拒否するのです。子育て時代にもそれなりい境はありましたが、この「拒否」が、私をますます苦しめたのです。
    信仰してみるしかない「医療費0円を目指して10万便唱題をしよう」などと、婦人部の活動とやらに足を踏み入れてしまったのです。

    ♫やはりだめだったと♫
    と思って生活思考パターンを作っていたのに、変更されても、困ったのだと思います。自分と同じ池田教にならないことはわかっていただろうから。
    私の信仰は創価脳にはならなかったから、疑問もたくさんありましたが、夫とともに「夢を語り合いたい」「会話がほしい」といったところで頑張りました。でも、拒否されましたね。
    またまた、私は疑問だらけ。夫とはいったい何者なのか???

    このブログがなかったら、癒されませんでした。今もって夫の考えていることはわかりませんが。勤行やめない、協議会うれしそうにいそいそ行く、本幹いく、B長さんお仕事は真面目にやってますね。
    いよいよ、仕事が忙しくなってきました。ロム専をきめこんでも、このスレッドでははかずにいられません。でも、毎日、皆さんのコメント楽しみにしております。
    寒くなります。健康に、配慮してまいりましょう。

    これからも、よろしくお願いいたします。

  69. レモンさん
    経済面での心配はないようで安心しました。。
    それに身体も丈夫そうですね。。

    たしかにお互いに信頼感もないのに、将来、老後を迎えたとき介護の問題とかシビアに考えると何故?この人と一緒にいままでやってきたのかと後悔したり、疑問で辛くなると思います。。

    なら、「だから荒野」の主人公のような振る舞いも素敵かなあと思います。
    主婦目線のこの作品、わたしは好きでした。

    自分自身の人生を生きる。。
    大切ですものね。。
    どんなときも応援しています。。

  70. お話を聞く限りレモンさんの状況はかなり幸せだなあと思いました。(もちろん当人の気持ちなどでしゃばって推し量ることではありませんが。レモンさん、お気にさわったらごめんなさい)

    世の中には、家に金も入れず、道楽で借金をこしらえ、それでも威張り散らして暴力を振るい、世間からは慕われるどころか蔑まれるだけの男もいます。
    家のことは自分の食べた皿一枚下げることも知らず、脱いだ服を洗濯機に入れることもしりません。
    家族で食事をしてて例えばまだ誰かが食べていても、自分が終わるとさっさとその席でタバコをふかすことも当たり前と思っています。
    「いただきます」も「ごちそうさま」も言うこともしらず、「おはよう」も「おやすみ」も「ありがとう」も妻や家族に言うことも知らない男です。
    男は男ってだけで偉い。
    女は男の言いなりになるために生まれてきた。
    家事をするのは女は男より目下だから、という考えでした。
    逆らえば暴力です。
    それでいて絶対に離婚もせず出ていきもせず、のうのうと老後の面倒をみてもらう男もいます。

    創価ではそれを「相手じゃない、自分の宿業なんですよ奥さん」と言い放ちました。また
    「そういう宿業はケンゾクといって子どもに間違いなく受け継がれるんです」
    「だから女の子には小さい時から勤行をさせなさい」
    と言ってのけました。

    とにかくものの見方が独特です。
    ちなみに宿業とやらが子どもに受け継がれるなんて大嘘の脅迫ですからね。
    そういう連鎖を繰り返すのは、意識の持ち方です。
    失礼にも程がありますわ。

    レモンさんはご主人が妻や子に誠意を尽くし、その上で自分の趣味を楽しんでいると割り切ってはどうかと思います。
    同じ価値観でいられないのはつまらないと思いますが、同じ趣味や価値観を楽しめるというのは、まず生活が成り立っての上でのことです。
    生活が成り立たないのは地獄です。
    思考力も判断力も健康も活力も快活さも、すべて奪われます。
    生活が成り立って健康で、レモンさんのように賢明な方なら必ずよい方向にいくと思いますよ。

  71. コージさんの「おい旦那川柳」を逆バージョンにして、
       おい妻よ 俺と創価どっちとる?
       おい妻よ 覚醒しなけりゃ離婚だぞ
    実際私が主人に言われた言葉です(笑)

    で、私は創価をとりました・・・
    「あなたは私を幸せにできない、信心から離れたら私は不幸になる」と思って・・・
    弱小自営で経済的基盤もグラグラで、旦那を選ぶメリットもないし~
    (今思えば創価を選ぶメリットは全然ないんですが)

    離婚届けを書く段になってある違和感が・・・
    「なんで宗教を理由に別れなきゃいけないんだ?」

    前言撤回、創価辞めると言って元のさやにおさまりました・・・が、覚醒のかの字もなかった私の脱会への恐怖感は半端なく、呆れた主人が折れる形でその時は脱会せずに済みました。

    その数年後、こちらのブログのおかげで覚醒できた私は、なんのためらいもなく脱会!
    「私、学会辞めるわ」と言った時の主人の豆鉄砲を食ったような驚きの顔、今でも覚えてます。

     

  72. みなさんこんにちは、パニックスです(40歳男)

    昨夜、妻が地区統監に参加したので、見せてもらいました。

    壮年28
    婦人67
    男子12
    女子5
    少年少女1
    未就学2
    世帯41

    先月座談会数
    壮年4
    婦人8
    男子1(パニックス)
    女子0
    少年少女0
    未就学0
    派遣幹部3

    派遣幹部の話では、うちの地区は圏内1活気がある地区だそうです。
    確かに実家は別地区の拠点ですが、座談会数は婦人8のみ(昼だけ開催)だそうです。隣地区との合併話しも進んでるみたいです。

    実社会で仕事をしている活動家の方は、早めに足ぬけしないと手遅れになると思いますよ!
    学会宣言してない人も、バレてます。
    私の会社でも、○○支店のだれそれは、実は創価学会だから個人的な誘いには注意するように!と会ったこともない社員の情報まで流れて来ますから!
    私は父の葬儀(友人葬)でバレましたが…

    以前の支店では、お客様から「おたくの社員の○○さん頑張られてるでしょう~?」と聞かれました、奥に池田さんの写真と書物がありました。
    婦人部は悪気なくばらしてます。

    公明票が自民党の当て込んだ数を下回ったその時が、まさに一巻のおわりになるんでしょうね。表を歩くのも怖くなるくらい世評は厳しくなり、あんなの(創価)に騙される程度の人間としか扱われなくでしょうし、その土地(職場)では生活が成り立たなくなるのではないでしょうか。

    会員のみなさん、逃げるなら今のうちです。
    公明票が割るか池田さんが亡くなるか、どちらにせよ何時起きてもおかしくないです。しかも確実に起きます。
    Look alive! Yes, so do I

  73. 鈴さま2015年12月2日 02:23
    はじめまして鈴様、雑草と申します。

    大変な思いをされましたね。
    どうか、少しでも安らげる時を過ごされてください。
    「虚しい」 この一言を、近似の状態にあったとき強く感じました。

    私も外部の者で、8年付き合いのあった創価の知人がいました。
    最後に悪徳セールスそのまんまの手法で騙して入会させようとしてきたため、
    それが最後の一押しとなって離れることになったものです。

    >けれども、先日ないがしろにされる発言をされて、もう我慢の限界に達してしまいました。
    これまでの数々の矛盾をぶつけたけれども、まったく通じない事にやっと気づいてしまいました。

    >心のどこかで、いつか覚醒してくれるのではないか…という淡い期待を抱いていたのですが、それは無駄な事なのだとやっと分かりました。

    ほとんど同じことを、私も痛感しました。
    「これしかないんだよ」なんて頭ごなしにいうことから始まって、
    いくつもの違和感のある言動をしていました。
    あからさまな傲慢すぎるきめ付けなども。こっちの意思もずっと無視していた。
    だけどそんなことは、別に個人個人で性格の違いがあるだろって思ってずっと流していた。
    勿論、創価のそういう問題ある態度、発言について、なんどもなんども、それこそ8年の間ずっと説いていた。別の議題をしながら問題点をね。
    当然、創価のやり方指導内容は駄目だと気づくだろうという内容です。
    一切気づかない。
    それどころか、ず~~~~~~~~~っと勧誘してる。
    とくにこっちがトラブルで弱ってるとき、ケガしてる今がチャンス!この隙に殺そうとばかりにしつこくしつこく勧誘して入れようとしてきます。
    そのやり方の時点でもはや友人とは何か違いますよね。

    ちなみに、その友人から、最近喪中ハガキが届きました。
    創価一家なのですが父親の早すぎる死です。
    当然、この機会に自分の主張をとおそうなんて礼儀の問題でできませんよ。
    もうそれは人としてどうなんだという話です。
    だけど、立場が逆なら、またしても好機をばかりに勧誘してきたでしょう。
    創価の幹部のプログラムどおり動くロボットです。

    話なんか、全く通じない。
    彼の中で創価学会は無謬なのです。あらゆる間違いや罪悪から離れている。
    なんの根拠もなく。

    「虚しい」

    このひとことを強く感じました。
    私も、知人をあきらめました。
    できるならそんなものから離れて欲しかったと思います。
    だけどもはや私にできることは何もなかった。
    この現実を受け入れるしかないのかなと思い覚悟をきめて違いを受け入れました。

    「これより先、彼がどんな決断をしようとどんな結果になろうと
    それは彼の責任であり、もはや私にできることは何もない」と。

    これが正しかったとか他に方法は存在しなかったなんて思いません。
    だけど私にはこれしかできなかった・・・・。

    鈴さま、どうか安らげるときを過ごされてください。

  74. 流れ星さん、モニカさん コメントありがとうございます。

    若い結婚だったので、ド貧乏新婚時代からのスタートでした。
    創価脳にやられているとはいえ、色々な意味で共に支えあってきた配偶者です。
    気づくまで待てるか、待てないかは 今はわかりません。
    でも、希望は持っていたいと思います。

    配偶者にかぎらず、親御さん、お子さんや兄弟、または大切な方が創価脳で悩んでいる方。
    お互いに希望だけは忘れずに生きていきたいですね。

    色々と吐き出させて頂きありがとうございました!

  75. はじめまして、ここに書かせてもらいます。ニコちゃん大王と言うものです。
    今までずっと活動家でした。ほんの最近まで創価は絶対だとずっと確信してきました。
    今、思えばここに来るまではの話なんですが、男子部でバリ活だった自分が皆さんのコメント
    読む限り創価は詐欺集団とやっと気付きました

    簡単に自己紹介させてもらいます。ほんの最近まで創価の幹部でした創価班にも所属して
    たくさんの男子部員も指導した立場のものです。創価の中ではそれなりの位置にいました
    時に傲慢な性格が災いし敵も増やしたぐらいです。創価は偉そうに指導だと言いながらたくさん
    の人に「信心が足りない 折伏も結果だ 選挙のときもたくさんFを取れ」と男子部の会合で散々
    偉そうにしてましこう言ったはたから見ればかなり厄介な幹部の立場の者でした。

    では、こう言った人間がここにきてコメントするか疑問でしょうが、バリ活の時から
    人前で絶対に言わなかったんですが、ずっと創価に不信感を持っていました。
    正式には池田が公の場から消えた段階と同時に不信感を持つことになりました。

    5年前はなぜ理由も無くいきなり消えるんだ?でも先生の事だからすぐに戻るよ程度で
    受け止めてましたが、ところが5年以上たった今でも「先生はお元気です」みたいな
    小学生でも分かるような嘘を言ってます。それが致命的でした。その嘘に対して
    誰も疑わないどころか廃人寸前の池田に対していまでも創価の能天気な連中は
    「先生はお元気です。学会員をずっとみてます」「先生からメッセージいただきました」
    「先生から詩が送ってきました」など平気ですぐばれる嘘をついてます。
    こういった積み重ねで段々と創価から離れていくようになり現在に至ってるわけであります。

    それと今でも殺したい(実行にはうつしません)ぐらい恨み持ってる馬鹿幹部も創価にいます。
    俺はそいつを絶対に許さない。そいつは男子部時代はかなり上の役職で偉そうにしてました
    (人のことは言えませんが)平気で簡単に人を差別「あいつはバカなんだから、所詮年収も少ないだから財務もそんなにできない」「俺は公務員だ妻は教員してるから稼ぎはいいぞ財務なんか簡単に10口なんかさらっといくよ」こんなことを座談会で平気で言ってました

    どれだけ創価は低レベルか?呆れますね。はっきり言って言葉も出ないです。

    そいつからかなりの嫌がらせを受けました
    大学卒業してから消費者金融に就職した自分なんですが、うつ病が原因でわずか一年で退職しました。そのときにその幹部からかなりな嫌がらせ攻撃が開始「今はうつ病だからそっとしてください、良くなれば就職活動もしますし会合にもでます」

    ところが
    そいつの口から「今のお前は信心どころでなく人生そのものを放棄した卑怯者だ」
    さらにこんな事までも住んでいた地域で不審者が出る話がでました。犯人は僕だという噂を学会内または近所中にかなり広めたのもそいつです。(後に不審者は捕まり疑惑はなくなったものの)

    それにめげずに再就職先もみつけ学会活動と仕事と10年頑張ってきました。

    しかし

    もうここまででたらめを貫き通した創価に何ひとつ何の未練もございません
    近いうちに勇気を持って脱会します。幸いにも学会に入れた親ですら反対してません
    母親が学会員ですが、高齢なんでほとんど活動してません父親は未入会
    姉は入会してましたが結婚を機に脱会し福岡で元気に二人の子供をもうけ
    元気にしてます。姉も独身時代の女子部のときはバリ活でしたが 笑

  76. 配偶者云々のスレなので、独り身の私コメント控えてましたが、ふと、モニカさんのコメントで思い出しました。
    自分の脱いだ靴下さえ、右から左にもしない。絶対家事はしません、はい、うちのなくなった父親です。家にはお金はいくらでも出してくれる人でしたが、いわゆる何もしない、男が上と思ってるタイプでした。
    すごく稼ぐ人だったので、子供の頃からイイオモイさせてもらったし、ここまで私が生きているのも、父親が何不自由なく稼いでくれたからと思ってます。しかし、母が入会した昭和54年頃から、何をするのもコソコソしだしました。父が未入会だからです。理解もありませんでした。母の、そんな行動見て、何が信仰や!と、私はまだ入会してない子供の目から思いました。今思えばその直感が正しかった。
    母に、なぜ入会したかと聞いたら、近所のバ幹部がしゃくふくに来た時、お父さんがなに不自由なく生活させてくれるから、別にいい、と、断ったらしい。すると、そのお父さんも生身の身体、健康害したら稼ぎもなくなる、これからの健康を祈ってあげましょうと、勧誘文句だったらしい。しかし、父親は、祈りの甲斐なく57歳の短命で亡くなりました。どんなに稼いで高給とりでも、死んだら終わり。父が亡くなってからのほうが、お金ないはずなのに、毎年少ないながらも財務していた母。去年と今年はしてませんが、かなりドブに捨ててます。父親が亡くなったのは、母がこれからの人生自由に活動が出来るようにごブッチだ。と言うバカもいました。なんで命と引き換えに創価の活動せんとあかんのじゃ!本当に考え方が基地外。父と母見てたら、完全創価か、完全信仰やめるか、どちらかしか無理、と内心思ってました。それだけがシングルでいる理由ではないですが、両親見てて、和楽なんて嘘だと思いました。このブログでたくさんの一家エセ和楽のコメント読み、ますます創価のインチキが証明されたと思います。エセ和楽は、草加に向けての言葉で、皆さんの大切な生活を批判しているわけではありませんので、あしからず。少なくともここにコメントされる皆さん、素晴らしいといつも思ってます。

  77. >ココナッツさん
    笑っていただきありがとうございます(笑)
    今度選挙があったら皆でフリをつけて
    「コウメイ人間~♪あらわるあらわる~♪」と
    歌いましょう(笑)

    そして貴重なイケダセンセのお話し
    ありがとうございます。
    なんせイケダセンセの事は聖教か、週刊誌の情報だけです。
    その週刊誌を読むな!と言われているのですから
    聖教の情報そして本幹同中の中のセンセしか知りませんでしたから。

    正直本幹同中に行っても
    「前座」の幹部→●●長のお話は面白くなく
    (あくまでもセンセの前座ですから)そしていきなりセンセが入ってきて
    皆大感激!→演出されてるなあ~と感じている自分もいましたが
    そんな事考えるのはホウボウ!と思っていました。

    「アナタの見たセンセ」を知っている方は
    いろいろ聞いてみたいです。

    >ケセラセラさん
    罰がコワイのわかります。
    私は先月ご本尊を本部に送りました。
    昨日ちょっと微熱でましたけど、罰じゃないよね?と
    考えている自分もいますから(笑)

    ここのブログのおかげで私も救われました。
    脱会できてよかったですね。

  78. こんばんは。
    バリ活男子部の彼氏がいる外部のえつこです。

    私はまだ配偶者では無いですが彼氏に覚醒して欲しいと思いどのような対話が一番効果があるかと日々調べています。

    最近は疲れないように創価問題に対してはだいぶ割り切って考える事にしました。
    創価を否定しない事を心がけた対話をして関係がダメになるならもうそれは仕方ない、池田大作がこの世から去る日と創価学会崩壊は決して遠くないのだから大丈夫大丈夫♪必ず崩壊するさ♪まずは来年の選挙がどうなるか楽しみー♪くらいに考える事にしたらだいぶラクになりました。

    ぱこさん
    前のスレッドでコメントありがとうございます。
    返信が遅くなり申し訳ありません。
    ぱこさんも同じような境遇なのですね。
    創価さえ無ければ普段の彼氏は良い人なのにって気持ち凄くわかります。
    私も同じです。
    相手に対して悩む部分が人柄では無く宗教って本当に悔しいですよね。
    これからもよろしくお願いします。

    ジャンヌさん
    お久しぶりです^ ^
    返信が遅くなり申し訳ありません。
    いつも気にかけて頂きありがとうございます。
    ジャンヌさんと彼氏さんとの実際の対話方法を教えて頂きありがとうございます。
    ジャンヌさんにコメント頂いて冷静に何を悩んでいるのか考えてみたら、結局はやはり創価についてでした。
    創価を除くと彼自身の事では何も悩んでいないんです。
    彼氏が創価であるが故のこの先の事を考えての不安でした。
    ジャンヌさんにコメント頂いて悩みは創価だけと気付けたら心が軽くなって創価の事であまり悩まない日々を過ごせてます^ ^ありがとうございます^ ^

    私の彼氏は創価を悪く言うと多分対話をしてくれなくなりそうなので、しばらくは創価を否定しない対話をもう少し頑張ります。
    本当に冷静に対話をしてくれる事に関しては彼氏に感謝しています。

    本当にジャンヌさんがすぐにお会い出来る所にいれば是非いろいろ相談したいのですが残念です。
    これからもよろしくお願いします。

  79. Kickeyさん
    >家にはお金はいくらでも出してくれる人でしたが、いわゆる何もしない、男が上と思ってるタイプでした。

    こういう人はいくらでもいると思うんです。
    借金だけして、むしりとって男が上。これは論外です。
    しかもごく気軽に面白がって御本尊をうちに持ち込んだのもこの男でした。(そのまま何もせず非活のまま放置ですが、創価は統監を放っておきません。その統監をもとに数年後結婚したり引っ越してから、強烈な婦人部が残りの家族を狙いに来ました)

    私は別に誰も恨んでいません。
    ただただ、何のせっそうもなく折伏して「成果をもぎとろう」とする創価の体質を言いたいのです。
    指導が指導なら会員もこうなります。
    反対もせず、ふうんと言いなりになりそうな人を狙って
    「やったね!これでポイント1ゲット!これで功徳もらえるわ。これで私のこの願いを何としても叶えてもらおう!宿命転換だ!」
    本人はこの程度の思いなのです。
    これは後のその人の態度や心根、言動を見てたらわかります。
    つまりその程度自己満足のために、一人の人生(更にそれから連鎖する多くの人の人生)を狂わせることになるのです。
    これはその人個人というより、当時の折伏大行進がその流れがそうだったんでしょう。

    統監というシステムがあったために、何の関係もない見知らぬ他人がある日我が家に来て、私の人生を狂わせました。
    私が脱会にこだわるのはそれもあるのかもしれません。
    事務的でも機械的でも、とにかく創価に籍があるとロクなことはないです。

  80. レイラさん、コメントありがとうございます。
    レイラさんや私や沢山の方々がこのブログに救われ、すごいブログですよね。

    只、せっかくなんらかのきっかけでこのブログを知っても、「魔の働き」たらなんたらで創価シャッターおろしてしまう人がいるのが残念です。
    また疑問に思うことがあっても、このブログに会えなければ、モヤモヤ抱えて自ら覚醒するのも難しい現状・・・

    「少しでも疑問におもうこと」「このブログを熟読すること」この二点があれば、必ずや覚醒すると信じます。

  81. signifieさん、盲信者の件、まったくその通りだと思います。
    創価脳の会員たちというのは、「盲信者」以外の何者でもないですからね。
    >盲信者はただただお金をむしり取られて一生を終えるだけの人たちです。
    >自分がそうであるという自覚が持てないのが盲信者です。
    まさにその通りで、自分で考えない、疑問も持たない、そもそも疑問という発想すら存在しない、
    マインドコントロールの自覚のまったくない哀れで悲しい人たちの集団です。
    学会本部の銀行口座に大金を振り込んだら、多くの諸天や仏が歓喜して2倍にして返してくれるなどとまだ本気で信じている
    不可思議で滑稽な人たちですからね。
    創価脳の人が少しでも創価に疑問を持たれたら、それは新しい人生の扉を開きつつある証拠なのかも知れません、
    是非こちらのブログを読んで、一気に覚醒に向かって欲しいものです。

    レモンさん、 
    とても豊かな経済状況と温かい家族に囲まれ、すごく羨ましいです、
    創価の功徳がまったくないとはいえ、レモンさんご夫婦のすごい精進と努力に加え、信仰が精神的な柱みたいな感じで
    上手く作用していたのかも知れませんよね。
    レモンさんのバリ活時代は、体験発表して!みたいなお願いを結構頼まれていたんではないですか?
    旦那さんが、どうしても信仰が心の支えと言うのなら、財務さえ1口2口程度に抑えてくれたらありがたいですよね。
    4桁の財務をされてたレモンさんご夫婦なので、少ない額は旦那さんも抵抗があるかも知れませんが・・・
    世間的に見ても、創価内部的に見ても、別格の素晴らしい旦那さんだと思います。
    何とか少しずつでも覚醒して、お互いがもっと寄り添えるといいですね。
    また是非色々お話お聞かせくださいね。

    ココナッツさん、
    30年前の貴重な体験の報告、ありがとうございます、
    池田が側近やスピーチしてる幹部を罵倒し馬鹿にしている映像、過去に同時中継などでも何回か観ましたが、
    あの男は、自分の失敗とかは絶対にネタにしないんですよね、自分より下の立場の人間を罵倒して
    自分の偉い立場をこれでもか、というくらいに誇示したいイヤラシイ生き物なんでしょう。
    しかも厄介なのが、参加している会員たちは「絶対の師匠」と強く思い込んでいるから、
    この罵倒や小馬鹿にも、何かしらの意味があるんだ!と必死で思おうとしているんですよね・・(アホみたいですが)
    ただ、同時中継の場合は画面を見ているだけなので、距離感があるというかワンクッション置いているというか、
    「ありゃ、池田センセーはすごいイジり方してるな~、言われてる人、なんか可哀想・・」と思う人もいたはずで、
    少し引き気味の空気だったような記憶があります。
    遠回しに、「私はこんなに偉いんだけど、末端会員には優しいんだよ!どうだ?すごい師匠と慕う気になったか?」
    とか言いたかったんでしょうね。
    貪欲なエロジジイのくせに、何をか言わんやです。
    EGEつないですね。
    ココナッツさん、どんどんここで色々と吐き出してくださいね。

    ニコちゃん大王さん、 初めまして!
    創価の男子部の幹部だったそうで、覚醒までは色々悩まれた事と思われます。
    私も昔、男子部時代は牙城会で活動していましたが、頭に来るような言い方しか出来ない偉そうな幹部も何人もいましたよ。
    やはり池田の5年以上の行方不明と創価の嘘情報は、学会員にも疑問がどんどん沸いてきているのでしょうね。
    また色々ここで吐き出してくださいませ。

    せーやさん、 
    トライのCMの替え歌、何度見ても笑いがこみ上げてきます、素晴らしい!
    ハイジが入口で固まっちゃいますよね(*≧∀≦)
    クララも裸足で逃げ出しちゃいますよ。
    >お布施は、マジでナンバーワン
    あのジジイめ~~~~~~!(笑)

    レイラさん、 
    「コウメイ人間」大爆笑です!
    選挙期間中の「要注意警報」として、テレビでCMを流して欲しいくらいですよ!
    テレビが無理なら、こっそりラジオとかで・・・

    ボレロさんも、コメントありがとうございます~

    ケセラセラさん、 
    おい妻よ川柳読みました、逆の場合だとそんな感じなんでしょうね、
    でも、覚醒されて、夫婦仲を守り通して本当に良かったですよね。
    川柳のお笑いバージョンも、もし良ければお願いします^^

    創価の辛い思い出やモヤモヤを笑いで吹き飛ばすのは、気持ちを整理する上でも大事ですよね。
    という事で、「おい旦那川柳」パート2です・・

    おい旦那 池田の写真を よーく見ろ!
    おい旦那 家計簿見てから 財務しろ!
    おい旦那 財務するなら 晩酌無し!
    おい旦那 毎日数珠持って 法事かよ?
    おい旦那 会合出ずに 肩揉めや!
    おい旦那 妻の話を まずは聞け!
    おい旦那 創価シャッター いつ開(あ)くの?

    ちょっと言葉遣いが乱暴なのは、字数の関係です( ̄∇ ̄;)

  82. 盲信者の配偶者に何も出来ないまま離婚してしまったクロニクルです。
    もっと早くにこのブログを知っていたら良かったなぁ…
    彼は対話が大事なんだ!と熱く語ってた割には私が否定的な事を言うと対話にならず聞かないか逆ギレしていました。
    創価と池田は絶対と思っている人だったので結婚生活を続けていても覚醒させるのは難しかったかもしれません。
    あの上から目線がとても嫌でした…
    盲信者は何を言っても逆効果です。
    まずは少しでも不信感を抱けば覚醒の道は出来ると思うのですが、そこに辿り着くまでが困難です。
    彼もいつか覚醒する日は来るのでしょうか?
    覚醒しても私達の関係は修復不可能ですが、未だに私が苦しんでいる事を少しは知って欲しいです。
    そして他の人に同じような苦しみを与えないで欲しいです。
    もう宗教はコリゴリです…

  83. 自分は相手を知らないのに、相手は自分を知っている。
    引っ越して誰も知らないはずが、狙いをつけて訪問にくる。
    入会した本人がそんなこともすっかり忘れて非活になってたりのに、統監だけ残っていた。
    そんな人物に家族が増えたりすると、その家族が勝手に「目標」とされ仏壇に名前を書かれ、祈られたりする。
    これ嫌ですよね。
    これが統監ですよ。
    何にも知らないでこれで引っ張られてしまう人もいるんです。
    おとなしくて人を疑うことを知らなくて、悩みのドツボに嵌っている人、小さな子どもなどが。

    パニックスさん、具体的な数字をありがとうございます。
    圏内1活気ある地区が、実質8%ですか(笑)
    827万世帯、192ヶ国のホントのところはどうなんでしょう?
    そういう現実を指摘しても耳を塞いで、「快進撃よ!」とまくしたてる活動家。
    ああ、創価に入ると「人の話が聞けず、客観的なデータが読めなくなり、判断がつかない偏狭な人間になるのね」と宣伝してるようなもんですよ。

    創価は内部には厳しいノルマと数字の提示を求めますが、外部に数字を提示することを極力嫌います。
    粉飾決算のように盛るのは大好きですけどね。

  84.  昨日兄弟からメールが来ました。何かと思ってメールを開いてみると、17日までに財務をするようにと言う趣旨でした。「アホらし、何でせなあかんねや」。
     兄弟は財務の収支が公表されてないことを知ってます。にもかかわらず件のようなメールをしてきました。組織に対して十分に問題を感じてるはずなのに何でこうなるかな~。自分独りなら財務どころか会そのものをやめてやるものを。家族の問題は面倒くさい。
     せめてもの抵抗として、キッキーさんがされたように200円財務をします。幹部から何か言われたら「真心の財務でしょ」とうそぶいてやろうと思います。

  85. バリ活幹部の旦那を持つ白ゆり長から副白ゆり長に降格したマゼンタと言います。

    私はもう1日も早く脱会したいのですが、主人は盲信してるので結婚生活を続ける限り無理かなと。

    クロニクルさんが仰るように学会は対話が大事とか言いながら反対意見を言おうものなら逆ギレ対話になりません。
    うちの旦那はこの信心には文証、理証、実証…だったかな!?とにかく三証が自分で確認できたからやっている。的な話を以前してましたが。

    と言うか、全く持って騙されてるのに気付かない旦那に呆れます。私も以前はバリ活でしたので、他人事ではありませんが、地に足を付けて生活したら気付かないはずは無いと思いますが…

    今の私にはのらりくらりと交わしながら自分の本当の気持ちを伝える事もできずに苦しんでいることしか出来ません。離婚して生活する自信もないし。旦那に話すと逆ギレされるのが怖いし。

    自分の気持ちを伝えるための勇気。殴られても離婚突き付けられてもいいという覚悟が無いのです。

    弱い私ですが、本当に弱い私ですが、生きて行くためには仕方がないと。旦那が気付かない限りは脱会は絶望的です。

  86. こんにちは。
    未来部時代から信・行・学に励み
    1千万の財務をし
    青春時代を詐欺団体に捧げ
    このブログのおかげで退会出来た元バカ活の巴里です(^^)
    盲信の親を見ているのが辛い今日この頃です。
    が、同居ではないのでましです。
    同居家族が盲信者にいた頃もありました。
    題目の声がいらいらするんですよね。
    猛烈なストレスでした。
    一家離散しました。

    スレチ失礼します。

    パニックスさんの具体的な数字は
    衰退の現実味を明快に表していますね。
    覚醒しているのに現場を離れられない方は
    是非それを逆に利用して現在の内部事情を
    どんどん教えて頂きたいですね。
    私も役職を今、持っていたら、
    元気いっぱいの獅子身中の虫として
    内部事情を暴露し、
    部員さんの覚醒に奔走したいくらいです(^▽^)♪

    キリコさん
    200円なんてもったいな過ぎる!
    1円でいいんじゃないですかね。
    残り199円でコンビニデザートでも
    召し上がってくださいな。

    あと皆さん、見バレ気を付けてくださいね。
    創価王国は狭い世界ですから。
    と、言うのもレモンさんのお話を読んでいて
    あ、そう言えば以前の組織に
    同一人物でもおかしくないくらい
    そっくりな人いたなぁと思って。
    合唱団の団長さん。
    ただ、年代が10年くらい違う。
    私がいた頃は彼女はバリ活地区婦。
    レモンさんのように覚醒してたら
    いいなと願うばかりです。

    トールさんやスマイルさんは
    きっと知人の知人くらいで
    私と繋がると思うんです(;^_^A

    本当に狭いですよねこの大躍進王国(。-_-。)

  87. コージさん コメントありがとうございます。

    >創価の功徳がまったくないとはいえ
    信仰が精神的な柱みたいな感じで上手く作用していたのかも知れませんよね。

    そうだと思います。
    結婚当時、同じ年の主人はまだ社会人になったばかり、私が創価学会に入会したこと、それらの事で私の両親は結婚に大反対で全く理解を得られず絶縁状態になりました。
    この事もあり、この信仰が正しいことを両親にわかってもらうためには、幸せな家庭を築き、社会的に実証を示して認めてもらうのが1番だねと話し合い、それを原動力として夫婦でがむしゃらに活動を軸に頑張ってきました。
    「いまに見てろよ」みたいな気持ちでしょうか。
    結婚して10年ぐらいは、食べるのも精一杯の生活だったのですが、少しづつ一息つけるぐらいの生活になってきたのも、それもこれも夫婦して「信仰のおかげ」と思い込んでしまったんですね。
    そして、長年の活動で心身ともにすっかり疲弊しきった私は様々に疑問を感じ、創価について調べ始め一気に目が醒めたわけです。
    両親とはその後何年かたってから、元のような親子関係に戻れましたが、あれほど反対を押し切って結婚し創価に入会したこともあり、辞めた時は事実のみを告げただけです。
    その事で夫婦関係がおかしくなっていることや、創価で経験してきた事はどうしても言うことはできません。
    せーやさんが、以前「ご両親には相談できないのですか?」と言ってくださったとき「できないんです」と答えたのは、このような内情からでした。

    主人に、創価の事を話すときに全て否定するのではなく「今の生活があるのは、創価の信仰の力ではなくて、あなた自身の力によるものなんだよ」という事も伝えるようにはしています。
    体験発表、その通りです。
    様々な会館で何度もしました。
    今になると消し去りたい記憶の1つです。

    パニックスさん
    統監名簿みるかぎりでは、婦人部員の数が世帯数のわりにとても多いので、単身の方がとても多いんでしょうね。
    どこもそうですが、単身で年配の壮婦が増えていて、入会する人も座談会に出ている人もそういう人ばかりですよね。
    モバイルSTBで昔のイケダ老人ばかり見せられている座談会、あとは打ち出しばかりで、普通の人なら疑問をもちそうなんですけど、これがなかなか・・・

    イケダ老人が話さなくてもいいから、ジッと座っている様子でも映し出せば「あれ?こんなんで執筆できるわけ?目の焦点あってないわね」とすぐに疑問もてそうなんですけどね。

  88. 統監だけではありません。
    一度選挙を頼んだら「はい」と言ってくれた人。
    一度でも新聞をとってくれた人。
    セミナーに来てくれたことがある人。
    こういう人は「友人台帳(F台帳)」だの「地区マップ」だの作り、ひそかにデータ化されています。
    当人の知らないうちに全くの外部の人の自宅が地図に載せられ、シールを張られ、台帳に記入され、ABCDとランク付けされ、仏壇に置かれて祈られたり幹部に報告されたりしています。
    当人に会ったこともない人が
    「〇〇さんはどうなの?新聞頼んでみた?訪問してみた?まだなの?何時までに報告しなさい」
    など話題にしています。
    この失礼極まりない勝手なデータは作らないと
    「え?台帳作ってないの?マップ作ってないの?」と呆れられます。(私もそれで怒られたことがあります)

    大きな模造紙に書かれたマップには数字が細かく記入され、どこそこ重点区には取れる票が何票ありますと、会館で見せびらかします。
    それを地区ごとに競わせ、自分の地区の発表の時は「鳴り物持参」で拍手します。
    異常ですわ。

    学会員さん、これ嘘じゃないでしょ?
    デマじゃないでしょ?
    いくらすっとぼけようと、あなたたちが会館や拠点でやってることは筒抜けです。
    あなたたちの密やかな行動がこんなふうに暴露されるのと同じように、池田の正体も暴露されたんです。
    身近でじかに見てる人間からの告発です。
    同じです。
    だからデマじゃないんですよ。

    「デマが大嫌い」「創価にはデマがない」「真実を伝えてほしい」と言い張るならいいでしょう。
    拠点や会館で行われていること、会話を、細かく再現してどんどん発表してさしあげましょう。
    私もデマは嫌いです。
    ネタは山ほどあります。記憶力もいいんですよ。
    ねつ造も脚色もなく、そのまま書きますからご安心ください。
    希望通り「本当のこと」を「誠実に」「ばっさり」書くことを、ここでお約束します。
    その時、ああもっとごまかして粉飾して偽って書いてくれたら有難いのに(聖教新聞のように(笑))と焦る方がいらっしゃっいましたら、今のうちに逃げた方がいいですよ。

  89. 皆様のように替え歌、川柳の才能ないですが、ちょっと作ってみました。
    学会歌「威風堂々の歌」より
      濁悪の創価去る 覚醒者~
      行くてを阻むは バリ活なるぞ~
      威風堂々と 脱会目指し~
      創価が詐欺だと 確信ここに~

    学会歌「今日も元気で」より
      明るい朝の 陽をあびて~
      今日も元気に 私の人生~
      闘うことなど 強いられず~
      うれしい時も 悲しい時も
      創価 いらない~
      先生 さようなら~
      永遠(とわ)にさよなら~

    池田教ではなかった私が、婦人部の会合のたびに「わ~れらのセンセー♫」と歌ってたのが理解できないわ~(笑)   

  90. 一貫して外部で無宗教の風太郎です
    パニックス様
    具体的な統監、座談会参加者数の報告ありがとうございます
    なるほど、世帯数に比して参加者が少ないようですね
    これでも圏内で一番の活気ある組織ということですから、他の地区組織は
    もうスカスカの状態でしょうね
    幹部も派遣ということは、地区内で人材育成がうまくいってない証拠ですかね?
    世帯数に比して婦人部が突出していることが特徴的ですね
    女性があることに凝り固まると、男性以上に狂信的になるので、本当に怖いですね
    また、地区の統合が検討されているようですが、統合になると会場まで遠距離になり
    益々、足が遠のき、組織の衰退に拍車がかかりそうですね
    ただ、最近の出来事では、教学試験(任用試験?)で10万人もの受験者が
    あったことと、オンライン新聞で見た限りでは、結構若手の受験者がいたことが
    気になります
    おそらく水増しだとは思いますが、合格者もそれなりの数字が出てたようですので
    まだまだ油断はできないと思いました
    外部ですので、組織の中の様子がまったくわかりませんので、こうした具体的な
    数字を挙げて報告いただけると、本当に助かります
    ありがとうございました

  91. 40歳男パニックスです。

    地区統監報告へのコメントありがとうございます。

    ちょっとだけ身バレに対し考えてしまいました。
    来週圏統監があるので、もし圏統監参加者の誰かが、このブログを見ていたら…統監の数字そのままなので、バレちゃいますね。
    不思議なのが、新聞やめて4日経つのに誰も何もそのことに触れてこないんです。妻はその間二つの会合に参加してます。ゆる活白ゆり長が新聞止めたのに変わらぬ素振りなんだそうです。
    気味が悪いです。
    そろそろ原田稔氏に提出した子ども達の退会届けが、支部か地区に降りて来るはずです。
    さすがにそこはスルーされることはないと思います。こちらのブログで充電して心して対応します。

  92. 創価学会の詐欺は、カラコピ御本尊とそのオプションの財務や書籍や新聞や選挙活動や無償労働という「霊感商法まがい」で始まり、折伏という「ネットワークビジネスまがい」で拡大し、ナンミョーズ ハイや座談会等の度々の会合での「集団催眠まがい」で縛りつけるという、非常に巧みにできたシステムで維持されていますね。
    霊感商法の壷などは、騙された本人が覚醒した後に、花瓶やオブジェとしてリサイクルできますが、カラコピ御本尊やペンダント御本尊はリサイクルのしようがありません。
    どぶに捨てたようなお金と労力がもったいないだけの話です。
    それと、レモンさんの旦那様のような優秀な人材が創価学会の会員として多数存在します。
    こうした優秀な方々が、本当に人の為になるボランティア等の活動をされていたら、日本の社会も少しずつ変わっていたのかも知れません。
    創価学会とは、つくづく罪な団体だと思います。
    スレ違いにて、失礼しました。

  93. 私が子どもの時から不思議だったこと。
    何か悩み事がある人の話を偉そうに聞いては、
    「それはあなたの過去の宿業なんです」
    「相手はわるくないの。表面上は相手がわるいようだけど、それで悩むなら悩んだ人が因を作った結果なの」
    「相手を責めてもダメ」
    「自分が変わることなの」
    「せっかく偉大な仏法を学んだんだから捉え方を変わらないと」
    「愚痴、悪口はダメよ」
    と因果論を得々と語る幹部の多かったこと。
    それがですよ。ひとたび創価がやられると、創価がやられて困ることをされると、その因果論は一変。
    相手が悪い。100%わるい。
    創価は何もわるくない。正義の塊だ。
    何もされる故はない。
    だから何も変わらなくていい。
    相手のみをボロクソ。
    他宗を非難して、アンチをもの笑い。
    罵倒のオンパレード。
    容赦はしない。悪は責め抜け、となるんですよ。

    因果論を言いたがる人は皆そうです。
    そんなに因果論が好きなら自分が何かされたら「ああ自分にこうされる原因があるんだな」と率先して思えば如何ですか?
    自分は例外だけど、他人は因果論。
    他人の不幸は邪宗の害毒や行いによる宿業だけど、創価の不幸は誉れの迫害。
    池田への不都合は正しい故の迫害。
    相手の弱さが全て。

    創価のエセ教ってこれです。
    「所詮、騙しに使っている程度の教え」というのはここですよ。
    だって信じている人は右へ倣いしてこうなってますよ。

  94. レモンさん、ご主人と長い間二人三脚で頑張って来られたのですね。
    仕事と活動を真面目に、そして完璧にこなされてきたお姿が目に浮かびます。
    ご両親と、もとの親子関係に戻られて本当に良かったです。
    きっとご両親は、レモンさんが役を辞めたことを知って、安心されたことと思います。
    レモンさんの辛い思いを、ご両親にお話しすることによって、レモンさんの気持ちも随分軽くなるのでは?と思ったのですが、あまり心配をかけたくないですものね。
    これからも、ご両親を大切にされて下さいね。
    レモンさんのことですから、今でも充分に親孝行されていると思いますが…

    コージさん、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
    最近、あのCM変わってしまったんですよね…
    おんじのラップ、また聴きたいです(笑)
    コージさんの「おい旦那川柳」パート2も良かったです!
    「おい旦那川柳」を見て、覚醒者が続出するといいなと思いました。

  95. 創価を辞める時、複数のバリ活さんと話して驚きました。
    その気の強さ、強情さにです。
    彼らはなんでここまで勝気なんだろう?
    でもネットにきたらそれ以上でした。
    「闘いたい」
    それ自体に悦びを見出す修羅のような人間がウヨウヨいたんです。
    お互いにふっかけ合っては罵倒し、延々言い合いを愉しむサイトが無数にあり、その全部が日蓮系信者でした。

    ふつうは、闘いなどを強いられ日々それに明け暮れていたらうんざりします。
    人は平和で穏やかで、和やかに暮らしたいと思うものです。
    創価が嫌になるたいてい人の理由はこれです。
    「人は平和が好き」
    ところがそうではない人間もいるのです。
    平和なんておもしろくない。闘いの中にこそ至福はある。
    彼らだってテロに遭ったり、爆弾を仕掛けたりは嫌いなんです。
    そうではなく言論合戦なら、こんなに愉快なことはない。
    池田がただ金儲けに使ったにすぎない教えにのめり込んで、闘い自体に幸福を見出す人間が量産されていました。

    その時、知りもしない鎌倉時代の知りもしない日蓮ですが、その像、教えが初めて伝わった気がしました。
    なるほど、創価はもとより原理主義になるほどこうなる教えなんだなあと。
    一滴二滴入れると充分闘争心が芽生える。
    全部入れるとキ〇ガイになるけれども、適量を調合すればうまく使える。
    例えば「金儲け」や「選挙」や「戦争」に使える。
    うまく利用されたんだなあと。
    それで教義がどうちゃらなんて検証するまでもなく、さっさと「日蓮教」に見切りをつけられました。

    盲信者からは、この日蓮の毒を抜いていくことが必要と思います。
    創価は信者の活力の源がここにあることを知っていますから、すったもんだ教義は変えながらも「日蓮」は手放さないでしょう。
    彼の教えに賛同しているのではなく(賛同してたらコロコロ変えませんって(笑))、ただその強情なスピリットを利用しているだけだと早く気づいてほしいものです。

  96. 2世(脱会済)の彼とお付き合いしております外部のジャンヌです。

    それぞれ立場が違えど人間関係で悩んでいらっしゃる様を見て心が痛みます。
    何故ソーカごときにこんなにも悩み苦しまなければいけないのか。
    自己中心的で傲慢な思想なのに宗教ならオッケーとか虫の良い話ですね。
    自分の宗教観を尊重して欲しいならジャンヌも働かない24時間食っちゃ寝すると世界平和に繋がる宗教造って教祖になるかな。会員はニートみたいな。。はぁ〜⤵︎

    話は大分逸れましたが、実際そうゆう事なんですよ。理不尽かつ理屈が通らない話が宗教ってだけで許されてる。正当化する。
    自分だけは許される。いえ、許されませんから。

    産まれてからずっとソーカしか知らなかったかもしれない。でも、気付く、見つめ直すきっかけはあったはずです。
    岐路をどちらに進むのかで人生は大きく変わります。
    疑う事は魔に負けた。いいえ、私は疑わない人こそ魔に負けた人だと思っています。
    過去は変えられないかもしれないけれど、生きてる限りやり直せます。
    勇気を出して宗教から自立しましょう。
    盲信した眼を見開けば、必ず傍で支えてくれた人がいるはずです。きっと皆温かく迎えてくれるはずですから。

    ぁ、、開眼てそーゅー事かも(o_0)!
    なんてね。笑

    えつこさん返信ありがとうございます。
    ゆっくり目を通してから返信させて頂きますね^^

  97. コメント数が多いので、すべてが新鮮。本当に素晴らしいブログですね、Signifieさん!

    モニカさん、レイラさん、コージさん、コメントありがとうございます!

    このブログを読んで共感しまくりのココナッツです。ああ、◯◯さん、そーでしたか!おぉ、△△さん、私もそれ、わかります、という風に。そして、皆さんの替え歌、川柳等で爆笑、時よりお腹筋運動までさせ頂けたりして!

    とにかく、お話ししたいことが、沢山ありすぎて、書ききれずに困っているのも、ココナッツです(笑)。 毎回、長くなってしまいますが、コージさんの優しいお言葉に甘えて、吐き出させていただきますね〜。

    レイラさんの表現、面白すぎます!「前座」−まさに、まさに!
    しかも、前座の後に、時間差で、これまた大げさにもったいぶって登場〜!するんですよね、あのおじさまが。でも、あれって、やっぱり演出ですよねー。まー、センセ以外の人は、どんな人もただの前座、その他大勢、ですからね、あの組織では。

    以前の投稿の際、一度に書ききれなかったのですが、私が生センセ(笑)にお目通りがかなっちゃった機会は、あの日以外にも、けっこう何度かあったのですね。まさか、非活になって後、ソーカ問題を語るブログで話すことになるなんて夢にも思いませんでしたが。。。(笑)きっと、これも何か意味があるんでしょーね。いずれ発表するんだから、生の姿、いっぱい見とけよーっていう、宇宙の采配だったのかなー?

    先生の指導〜と言っても、実際は、しょーもない事を口走って、カネさんの静かな怒り(笑)を買ったり、机ばんばんやったりする以外、肝心なその指導の部分は、原稿(台本)読んだり、側近に読ませたりですからね。その側近をイジメ、吊るし上げるというオマケつきで。(笑)あと、あの方が攻撃?するのは、大幹部だけじゃないんですよね。本人が意識的にしてるかどうかはしりませんが、ああいう立場の人ですので、その影響力(いい意味ではありません)がハンパないというのは、当然ですよね。

    心ないを言葉を発して、その場にいた会員の心を潰してしまったりして。。。(前回書いた、男子部さんの頭髪ジョークの一件ではないです)

    私の友達だったバリ活婦人部が実際に出た会合でのエピソードもあります。その会合では、センセは、いったい何が気に食わなかったのか、(たしか司会者か何かをしていた)男子部に突然激高して、ぶちぎれにおなりになったそーです。毎度のごとく、皆の前で、罵声を浴びせ。。。。
    イケダセンセ大ー好きな彼女の目から見ても、それは「あまりにも辛辣な」光景だったそうで、参加者達は、会合後、帰路に着く道すがら、「あの男子部の人、今頃、退転してんじゃないの?」と冗談ではすまないかもしれない冗談を言い合ったそうです。

    ある時は、もっともらしい公式?指導の原稿読みの真っ最中に、この続きはね、聖教新聞に出ますから、後で全部出ますから、だからそっちを読んでってセンセが言うんですよね。省略しちゃだめでしょ〜、みんな生指導聞くために来てるんですから。まあ、何回あの方に会っても、肝心な指導そのものが、一度も心に響いたことはないので、どーでもいいのですが。

    「私がみた生センセ」(笑)、エピソードは他にもありますが、何が凄いって、まあ、あの人の、あの物怖じしない、何でも思ったことを、そのまま立場やその場の雰囲気をかえりみず、口にしてしまうというパワー?(笑)は、他に類を見ないものがあると思いますが、なにより周囲のセンセ大好きパワーが凄いんですよね。

    モニカさんがおっしゃってましたが、イメージ操作と言いますか、芸能人の好感度アップ作戦敢行じゃありませんが、あの組織は今まで、書籍、メッセージ、ビデオ、 そして、なんちゃら称号、なんたら大学のなんたら迷世教授って、もう、それこそあらゆる手段を駆使して生センセを祭り上げ、偉人様色に塗りたくってきたわけですよね。その偉大な仏様を一目見たい、会いたい、会いたかった、っていうその強い念が、演出の大きさに比例して、凄まじく強いっていうことなんですよね。

    「たとえ」そのセンセの実態が、知性のかけらもない、公の場で言葉を選ぶ事もできない、人の心を感じたり、空気を読むってことさえ出来ない、礼儀もセンスもない、品性もない、しょーもないオッさん「だったとしても」(笑)ですよ、 そういう姿を実際に目撃したとしても、「先生は凄い、正しい、偉大、絶対」と「組織の思惑で」思い込まされ、操られ、更に「自分の意志でも」思い込んでいますからね、本質が見えないのでしょうね。。。

    これは実際に体感したのですが、たとえば、あの人が時間差入場(笑)すると、それは、会場にいる人からすると、待ち焦がれていた人が実際に目の前に登場するわけですから、うわーーっと、それはすごい波動?が起きます。会場内の雰囲気が一瞬にして変わるんですよね。こういうのも、センセに不思議な力があってうんたらかんたらという偉人伝に発展するわけですが、センセが変えたというより、もともと爆発したがっていた物が、センセの登場をきっかけに、出ただけなのでしょう。まさに、演出効果てきめんですよね。 群衆心理とかいうものでしょうか?

  98. 40歳男パニックです。

    ココナッツさん、はじめまして。
    私の母は、演出に見事にはまり大作に骨抜きにされてます。
    最近は私が創価批判するものだから実家に来てほしくないそうです。新・人間革命の三巻を読めばパニックスも目が覚めると盛んに言っています。
    大作命!42年間、一度も会ったことは無いけど命!もう会える見込みもなくなってるけど命!
    明日も四時半から大作の手紙を会員さんの元へ配るそうです。
    残念です。痛いです。でも全国にこんな年配女性けっこう居るんでしょうね。

    母に御本尊て何?と聞いたら、母「言葉に出来るような物ではない」、だそうです。
    40年の信心で体得したらしく、魂で感じるものらしいです。……洗脳
    魔にやられた息子を心配してやつれてるので、ちょっとかわいそうですが、こちらも譲れません。

    聖教新聞社の方へのお願い!
    老婆に新聞配達させないでください。老婆は何も知りません、「会員が配らないと経営が成り立たない」と真顔で言っています。
    現場は限界です、マジでお願いします!

  99. ぽむぽむです。
    替え歌です。ユーミン世代の方に。

    Sweet Dreams
    この電話が最後かもしれない
    他人事にごとに思える 涙だけ溢れて
    もう切るわと何度も言いながら
    引き延ばすのは私の方 Wow~~
    Sweet heart
    写真立てには おどける二人
    今日を知らずにキスしてる
    Sweet days
    何に負けたの
    創価だったことがくやしいだけ

    あなたの夢 叶うころ横には
    どんな人がほほえむ 私ではないのね
    池田だけが一番というけど
    思うだけ無駄なのわかって~Wow~~
    できればひどい捨て台詞投げて
    嫌われてから消えたいの
    Sweet dreams
    私といると回り道だから
    かまわないで

    Sweet heart
    写真立てには おどける二人
    今日を知らずにキスしてる
    Sweet days
    何に負けたの
    創価だったことがくやしいだけ

    すみません。
    いつも、ずっと、切ない気持ちで口ずさんでました。
    何に負けたの????♫
    「創価」だったのです。

    一人お風呂で泣きました。もう、涙も出ません。
    私もたくましくなりました。

    シニフィエ様、並びにコメントをお寄せ下さる方々
    本当にありがとうございます。
    300万アクセス目指しましょう!!!!

  100. パニックスさんの書き込みでも明らかですが、衰退激しい創価の現場の実態に、創価脳の信者はいつまでも目を背けて池田教の中でナンミョーやり続けるのでしょうか?
    まさか、参加人数が激減してもなお、自分たちは少数精鋭の選ばれしエースだ!とでも思っているのでしょうか?
    それなら、創価ガッカイ員である事を自慢して声高々に色んな人に語れますか? 誇れますか?
    恥ずかしくて人に創価だと言わなくても、公明党の投票を頼んだり、新聞を頼んだり、学会の友人葬でバレバレですよ。
    相手は愛想笑い(苦笑い)をするでしょうが、ハッキリ言って「気色悪い」と困惑していますよ。
    アナタは、外部の人から「創価学会なんですってね! 功徳とかいっぱい貰っているんでしょ?」とか言われた事がありますか?
    ありませんよね?(笑) むしろ、外部の方々はその話題からなるべく遠ざけたいと思ってるはずです。
    世間の創価に対する認識なんて、何十年経ってもそんな状況です。

    これだけ何十年も「広宣流布」というものが世界的に大発展していると必死で主張しているのに、
    世間はより一層、創価を「関わりたくないカルト宗教」としか見ていないという現実・・・
    「日本人は視野が狭いのよ! 邪宗の都なのよ! 世界では大発展しているわ! そのうち、日本中がこのブッポウに目覚めるのよ!」
    そう言いながら、アナタは創価にいいようにコキ使われ続け、やがて「カルトにどっぷり浸かったキモイ老人」になるだけなんです。
    そして、定年後も財務を続ける限り貯金も無くなり、友達もいなくなり、ただ創価のマークの入ったくだらない粗品に囲まれての惨めな老後が待ってるだけです。

    これだけここに来られる皆さんが親切に熱く丁寧に語っても、読んでるアナタがまだ創価脳から脱却できない盲信者だとしたら、
    これはかなりヤバいですよ。

    ココナッツさん、貴重な池田爺さんのリアルな会合での報告、ありがとうございます、
    もう、宗教上のカリスマ的影響力をフルに利用して、やりたい放題、ワガママ放題全開の、困ったご老人ですよね・・・
    おっしゃるように、肝心のスピーチ自体は、どこそこの学者がこんな事を言っただの、博士があんな事を言っていただの述べて、
    それを創価にこじつけて感想を言ってるだけです。
    直接、生活の改善や人間性の向上に繋がるような、ありがたい教えなど、皆無なんですよね。
    ただただ、池田のファンクラブ会員の前に勿体ぶって時間差で登場して、雰囲気だけを盛り上げて、
    ただただテキトーな話を抑揚を付けて語るだけ、
    そして側近や司会を馬鹿にし罵倒して突き落として、海外の客をイジって、自分だけスッキリして颯爽と退場する、
    ただそれだけのくだらない池田劇場です。
    退場後は、信者に「功徳がある」と言って巻き上げた財務で買った高級メロンを
    ムシャムシャと半分食ってたのでしょう。

    レモンさん、 コメントありがとうございます、
    ご両親も、多くを語らずとも、レモンさんのお気持ちを尊重して色々と理解されているかと思われます。
    貧しい時代から苦労して大成されたレモンさんなら、創価から脱却する事で、さらに盤石な人生が約束される事でしょう。
    旦那さんとこれからも歩むとしても、仮にそうじゃなくなったとしても、まったく心配する事はないかと思われます。
    私たちは、旦那さんではなく、レモンさんを応援していますからね。

    ケセラセラさん、 学会歌の替え歌、とても面白いですね!
    皆さんから色んな替え歌のパターンがどんどん出てきて、非常に楽しみです。

    せーやさん、
    あのハイジのCM、とても上手く作っていますが、あれって実際のアニメの画像を組み合わせているんでしょうか?
    それとも、あのCM用に作ったアニメなんでしょうかね? 素朴な疑問ですが(^_^;)

    それにしても最近の聖教新聞、例のあの合成写真疑惑のヒドイ池田爺さんの写真が、よっぽど不評だったのか?知りませんが、
    6年前以前の、まだ元気だった頃の池田の写真ばかり使っていますね。
    あの合成写真の新聞は、もう回収する訳にもいきませんし、黒歴史として無かった事にしたいんでしょうかね?
    もう、リアルな老人の顔写真なんかやめて、肖像画風とかアニメ風の顔の絵でも作って、それを掲載した方がいいんじゃないのかな?
    もはや、100%人前で講義する事もないでしょうから、歴史上の人物扱いでいいんですよ。

  101. せーやさん、ラザリスさん、コージさん
    コメントありがとうございます。
    両親が生きているうちに、創価から離れた報告ができたことは本当に良かったと思っています。
    これからも自分にできることを精一杯していきます。

    巴里さん
    安心してください。違いますよ(笑)
    日本全国バリ活婦人部は、みんなどこか似たりよったりなのかもしれないですが、身ばれの件は気をつけるようにしたほうがいいですね。
    ちょっとしたキーワードで、ピンと来る人はピンときますものね。

    ぽむぽむさん
    同じくユーミン世代です。

    >何に負けたの????♫
    「創価」だったのです。

    ぽむぽむさんも私も創価になんか負けていないですよ。
    最後に笑うのは、創価じゃなくて私たち覚醒者です。
    創価脳旦那と創価のことで言い合いになってムカムカしたとき、最近はウルフルズの「ガッツだぜ」を「カルトだぜ」にして歌ってます。
    大声で歌っているうちに、なんだかスカッとしてきますよ。

  102. ぽむぽむです。
    れもんさん、「カルトだぜ」大うけです。
    笑いをこらえるのに、大変。歌集を作ってほしいです。買いますよ!!!
    私は当分仕事に没頭です。
    でも、毎日見ますから。
    私は淡々と世界の社会情勢を娘たちとは語ります。
    なぜ、若者が貧困なのか、自分で考えるための知識を与えてます。
    それでも、歯がゆい部分はありますけどね。娘たちは創価信仰とは一切かかわりませんでした。
    夫は、自分の中で私と一緒に生きていく精神状態を模索し続けてくれたのだと思います。

    仕事は楽しいです。父親からの後遺症から脱して、物事が楽にとらえられるようになりました。それまでは、精神状態は普通でなかったから。夫の忍耐の相当だったと思います。耐えてこられたのは「池田のおかげ」と(言われてませんが)自分がそう思ってしまうと、処理が難しいです。

    でも、脱会者は確実に増えてます。私の知る限りでも、ぽちぽち。
    地道にがんばります。

  103. ヒロユキと言います。色々読ませていただきました。私は学会員です。人間は善か悪か?自分とは何か?今、思うに善悪両面を合わせ持っているのが人間と思います。自我、主体性。明確な行動と価値基準を確立していない人間は受動的に成り、他者と集団の流れに動かされていく。例えば流行を追う人は流行が主体であり自我は追従しているだけです。宗教、哲学の価値とは自分を知り、思い込み、迷信、偏見を拭い去り本質に目覚めていくことにあります。私は日本人の持つ本音と建前、村八分という封建的な保守性が未だ変わっていないと感じます。それは、学会内も一般においても。かつて戸田会長は言っていました。数ばかり増えても確固とした理念、価値観、見識の無い者の集まりならば烏合の衆だと。 又、70万所帯に会員数が成った時、今後の闘う相手は内部だと。組織が大きくなるほど官僚化するとは池田会長の弁。 私は、サルトル、ゲーテ、ハイデッガー、ユングなどの哲学、聖書も読み日蓮仏法と比較しながら実践してきました。家族、私自身の難問を全て解決してきました。だから現在も続けています。しかしながら、学会員の多くの人とは話が合いません。日蓮の生命哲学を理解するほど読んでいない。会長の講義も多くの識者との対談集も読んでいない。何故、多くの学者との対談をされるのか。それは、比較検討であり、科学的論証するなかで日蓮の生命哲学が非科学的か、科学的根拠をを備えた哲学であるか証明する目的です。批判力を持て、そのために読書と会長も指導されているが、会員のほとんどが実践していません。自分を創ることなく上からの命令に従うだけなら妄信です。私は、眼前の人を良く見て判断します。肩書き、地位、年齢、性別に関係なく。知性と自分に自信の無いものほど、動物もよく吠えるものです。又、はったりと不安を煽るものです。大事なのは法と日蓮も代々の会長も言っている。人を信じるのは大切。だがよく確かめなければならないと。愚かなお人好しを作るための哲学ではない。 他人の顔色ばかりを見て、哲学を学ばず、思索せず、いたずらに集団行動ばかりを繰り返せば妄信の集まりと成る。当然と思います。最近、物理学のホーキンス博士の本を読みましたが、御書に説かれる一念三千、我即宇宙と見事に合致している。私は自分が深まり、成長し、強くなっていると実感しています。私から言わせると多くの会員は中途半端です。そして、我流の方法でごまかしているだけです。互いの中途半端を会合や選挙運動でごまかしているだけです。真剣さが足りません。だから、軽薄に成るのです。信仰を真剣にやれば人格として賢明になり、深い精神とセンスが身につくはずです。そうでないならば、真剣な努力が足りない。そして我見が強いのが原因と思います。

  104. Hiroyukiさん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。最初に
    >いろいろ読ませていただきました
    とありますが、このブログのトップに書いてある「コメントのルール」は読まれなかったのでしょうか。
    「このブログへのコメントは自由ですが、最低限のルールとして、初めてコメントされる方は、一般常識としての挨拶と自己紹介をお願いします。」
    ときどき現役の学会員さんからコメントをいただくのですが、そのほとんどが、この「一般常識としての挨拶と自己紹介」がありません。ただ単に批判めいたことを吐き捨てて去るだけです。学会員には理論的な思考や探究心や努力がが足りないから問題があるとのお考えのようですが、ここにコメントをするにあたって、冒頭に掲げているルールを見落とすHiroyukiさん自身にもこのような学会員にありがちな問題があるように思います。
    Hiroyukiさんにしてみれば、日蓮仏法が近代以降の科学的見地と矛盾しないとのお考えのようですが、これも完全に創価の洗脳ツールにはまり込んでいるだけのように見えます。
    私からすれば、たとえばHiroyukiさんがハイデガーを理解しているというのであれば、イケダ氏の講演集の内容がいかに浅薄なものかはすぐにわかると思うのですが、そうは思わないのですね。ちなみにHiroyukiさんはハイデガーの『存在と時間』を読んで理解できましたか?私はできませんでした。あれをきちんと理解できる日本人は何人もいないと思います。まず基本的に和訳が困難な内容ですから、ドイツ語の原書を普通に読める人でないとまず無理だと思います。特にハイデガーは多数のオリジナルの言葉を作りながら膨大な文章を構築していますので、たとえば『現存在』という和訳をどう捉えるかひとつとっても意味がまるで違ってきます。ハイデガーの和訳など、ほとんどマニュアルのない暗号解読のようなものですよね。私など木田元先生の解説本を読んで、やっとこさハイデガーの概略がぼんやりわかったような気がしている程度です。
    何れにせよ、Hiroyukiさんが自己紹介をしていないということは、ここでいくら自論を展開されても、Hiroyukiさんが学会員であるということ以外はわかりませんので対話が成り立たないのです。もしこのブログで対話を望まれるのであれば、一般常識レベルのルール(挨拶と自己紹介)を踏まえた上でコメントいただければと思います。よろしくお願いします。

  105. はじめまして。厚切りです。
    旦那創価三世でバリ活多分部長?私は実家がアンチ創価のこともありかなりのアンチです。
    交際期間1年、でき婚で結婚1年目子はまだ0歳です。
    でき婚だったせいで創価の人の考え方や行動がこんなにもおかしいとは知りませんでした。(交際していたころは創価であることを隠されていました。)
    時間も経済的にも家族より創価を優先し、結婚を後悔している毎日です。いま、何をいっても話が通じない旦那に嫌気がさして実家に帰省中です。このまま離婚も考えてます。子供のことを考えるとつらい、、、

    >>ぽむぽむさんの色々なコメントを読んで私の心の言葉にできないモヤモヤを活字にしてくれているようで読んでいて同じような方がいるのだと少し救われました。

    これからどうしていくかちゃんと考えないとなと思っています

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