学会員さん、池田名誉会長はお元気でしょうか?

これは創価学会公式ホームページに載っている池田名誉会長の写真です。

聖教新聞に載る写真も、なぜか8年も10年も前の写真ばかりです。公式ホームページならともかく、新聞に載る写真もほとんどが8年も10年も昔の写真しか載りません。

president_img03.jpg

そしてこれが去年の11月18日の聖教新聞に掲載された池田名誉会長の写真です。

e382b9e382afe383aae383bce383b3e382b7e383a7e38383e38388-2015-11-19-0-35-18.png

 

学会員さん、池田名誉会長はお元気でしょうか?

あなたがたの永遠の師匠はお元気なんですか?

そうですか、弟子を激励するための執筆活動に忙しくて、かれこれ5年半も顔を見せる暇さえないんですね。

でも、あなたは池田名誉会長の顔も見ないのに、声も聞いていないのに、どうしてそんなに自信をもって「お元気です!」って言えるんですか?

それ以前に、師匠にしてみればかけがえのない弟子であるあなたたちに、どうして顔も見せなければ声も聞かせてくれないのでしょうね。

たとえばあなたが88歳になる実の父親に5年半も一度も会ってなくて、電話しても「お父さんは元気だよ」って兄弟が言うだけで、とうの父親は一度も電話口にさえ出てくれないとしたら心配になりませんか?実の父親なのに、ひと言も声すら聞かせてもらえなくて、何年ぶりかに見せられた写真が上のような何処見てんだかわからないようなボケ老人の写真だけだとしたら、実の子どもとしては「お父さんはほんとに元気なの?」って心配になりそうなものですよね。え?そうですか、心配しないって?88歳の実の父親が5年半も姿を見せないまま、ただ人づてに「元気だよ」って言われただけのことで心配にもならないですか?へえ〜〜

池田名誉会長は、これまでたくさんの世界の識者と言われる人と会って対談しているそうですね。たくさん本が出ていて、組織を通じて末端の会員まで買わされていますよね。すごい数です。本が出るたびにベストセラーですよ。でもそれって会って話をした記録が書籍になっているのではなくて、会ってもちょっとした挨拶をするぐらいで、あとは聖教新聞の記者が相手とメールでやりとりしたことを、あたかも対談したようにつくっているだけだということを、本部職員が公表してます。『小説人間革命』も別の人間が書いてきたことをライターが名前入りで公表しています。まあ、それはそれとして、芸能人の本もそんなものはよくある話ですからいいとしましょう。では池田名誉会長が姿を現さななくなった5年半前から、世界の識者どころか、誰とも話をしていないのはなぜなんでしょうね。でも聖教新聞には小説の連載や、会合のメッセージや、連載の随筆などがバンバン載せられていますよね。もちろんそれも本部のしらないオッサンが書いたものだと本部職員が明言してます。なのにあれだけいろんな人と会っていた池田名誉会長が、なぜ突然誰にも会わなくなったのでしょうか?会わなくなったのは世界の識者だけではありません。会長、副会長をはじめとした創価学会の幹部と対談するとかもないですよね。とにかく池田名誉会長は、誰とも会って話をしたという記録や報告がありません。数年前だったか、創価小学校の卒業式かなにかのときに、校庭にいた子どもたちに向かって、しかも遠くの車の中から手を振ったなんて話はありましたが、ガラス越しの黒塗りの車から手を振っても誰だかわかりはしませんよね。ってか、どうしてその場にいながら子どもたちに会わなかったんでしょう。忙しくてもせっかくその場に来たんだから、ひと言「おめでとう」ぐらい言ったらいいじゃないですか?でもしなかった。しなかったことに対して誰も何とも思わない。思わないのか、思っても言わないのか知りませんけどね。11月18日の創価学会創立記念日に5回続けて顔を出していません。出たのは上のボケ老人然とした写真だけです。これだっていつどこで撮った写真かははっきりしない。おそらく池田名誉会長が人前に出て話をするようなことは、もう二度と来ないでしょう。

さて、学会員さん。

もう一度お訊きします。

池田名誉会長はお元気でしょうか?

知ってますか?

ほんとは知りませんよね。

知るわけない。誰も会ってないですから。誰も見てませんから。

なんとなく組織から聞いた話だけで「お元気です」って言ってるだけでしょ?

いや、べつにいいんですけど、私からすれば、どうしてそこまで永遠の師匠〜!と慕っておきながら、何年も顔も見ないで心配ひとつしないでおれるのかが不思議なんですよ。私からしたら、えらく師匠に対して冷たいなと。えらく冷めてるんじゃないかなと。そう思いませんか?自分の人生の中の唯一の師匠でしょ。永遠の師匠なんでしょ。師匠の心配一つできないで、なにが弟子ですか?師匠がどこで何をしているかも答えられない人に弟子を名乗る資格があるんですか?

例の三人組ね。あそこまで「私こそが師のお心をわかっている真の弟子だ」などと勝手に感動して涙ながらに絶叫してますけど、でも本部職員でありながら、その師匠が何年も姿を見ることがないことにも、少しも不思議に思ってませんよね。さらに執筆活動で忙しいと言われながら、その著作物がみんな知らないオッサンが書いていたことも自分でバラしておきながら「いったい何をして忙しいんだろう?」とも考えません。それと同じくらい、全国の学会員が何年も姿を現さず、識者との対談もしなければ、どんなに重要な創価の会合にも声すら聞かせない。100歩譲ってたとえ毎日元気に膨大な執筆活動をしていたとしても、ひと言ふた言「みなさんごくろうさまです。これからもよろしく」と録音する10秒くらいの時間はあるでしょう。それだけで全国の学会員がどんなに勇気づけられるかですよね。でもしないですよね。とにかくこの5年半以上にわたって池田名誉会長が元気であるという証拠は何一つないんです。執筆はみんなゴーストライターが書いていたことを本部職員が発表しました。じゃあ、なんで忙しいんですか?何が忙しくて姿を見せられないんでしょうか?不思議なのはその理由を誰も知らないことです。知らないのに全国の学会員さんは口を揃えて「先生はお元気です」と平気で言ってますよね。気色悪いですね。なぜそんないい加減なことが言えるんですか?確信ですか(笑)ほおぉ〜そういうの確信って言わないんですよ、ふつう。思い込みっていうんです。何の根拠もないことを、あたかも事実であるかのように信じてしまうこと。そしてさんな何の確証もないことを知っていながらほんとであるかのように口に出して他人に言うことを、世間一般では『ウソ』といいます。そしてそんなことを口にする人のことを『ウソツキ』って言うんですよ。知ってましたか。あ、わかります。べつにウソをつくつもりはないって。でも結果として他人にウソをついている。でもあなたも創価の誰かからウソをつかれている。あなたはそのウソをウソだと知らずに他の学会員に言っている。違いますか?つまり創価学会員同士でウソをつきあっているんです。学会員同士でウソの伝言ゲームをしてるってことです。正確に言うと、創価学会の中枢は会員同士がウソをつきあうことを意図的にさせているんです。創価学会ってそういう団体なんですよ。わかります?わかんないでしょうね。自分で考えませんからね。なんでも創価の言うとおりにしていれば間違いない。そう「確信」してますからね(笑)

ということで、前のスレッドからまだ4日しか経っていませんが、すごい勢いでみなさんからのコメントをいただいているので、新しいスレッドを立てさせていただきます。題して『学会員さん。池田名誉会長はお元気でしょうか?』でいきます。

創価学会はいまや廃人となった池田名誉会長のハリボテだけを頼りに、悪事の数々を継続しています。しかしそれでも衰退は防げません。それはもう時代がこんなインチキを許さなくなったと言えるでしょうし、これまではどうにでもできた誤摩化しが、ネット社会の到来によりできなくなったということでもあると思います。

もういいかげん誤摩化しようがなくなった創価の実態に、会員の中からもどんどん気がつくようになったということだと思います。このブログができたのも、必然と言えば必然なのです。私がつくらなくても誰かがやったでしょう。そしてこのようなブログがこれからはたくさんできるでしょう。ふつうに考えれば、創価のことならどれをとりあげてもおかしなことばかりなのですが、それを巧みな会員への洗脳によって、莫大な資金源としてきました。それは池田大作の人を人とも思わない卑劣な野望であったわけですが、その池田本人がすでに廃人と成り果てた今になって、今度は側近が池田を利用して、会員からの搾取をやめることなく引き続いています。上の写真でもわかるように、池田大作はすでに廃人です。歩くことはおろか、話すことさえできないようです。そりゃ贅沢の限りを尽くして怠惰な生活をやるだけやってきた池田が88歳まで生きていることすら不思議なんですから、脳梗塞で半身不随になったり、痴呆症になっていてもまったく不思議ではありません。むしろなってないほうが不思議なくらいです。ただ、創価学会執行部としては、この怪物がつくりあげた巨大な金のなる木を手放すにはもったいない。かといって自分たちで会員の心をつなぎ止める力がないことはよくわかる。だからどんなに無理があろうが、池田名誉会長は元気であることにしておかなければ、どうにもこうにもならない。これが実際のところだろうし、端から見れば、そんなこと誰の目にもあきらかですが、学会員は池田が元気だと言われれば、何の疑いもなく信じてしまいます。上に述べたように、どんなに矛盾を指摘したところで、それの何が矛盾なのかすらわからない。人間って、こうまで簡単に騙されるものなんだなと、あらためて恐ろしくなります。ナチスドイツに熱狂した当時のドイツ国民のことは決して他人事ではありません。

それは創価学会だけではなく、おおかたの新興宗教団体についても同じようなことが言えるわけですが、ここではそこは問題にしないことにします。あくまで事実として知っている創価学会について言及していきたいと思います。

このスレッドでは、池田名誉会長がすでに廃人であることの動かぬ証拠を、皆さんとともに検証していきましょう。そうした事実に目を向けることで、もしかしたら気がつく学会員さんがいるかもしれません。パートナーが創価脳で手を焼いている方の手助けになるかもしれません。創価脳の扉を開けるのは生易しい者ではありません。普段はものわかりのいい紳士淑女であっても、創価の批判をした途端に創価シャッターが「がっしゃ〜ん!」と閉まってしまいます。しかしできることは誠意を持って事実を伝え続けること。とくに親しい人に対しては、なぜここまで言うのかと言う気持ちを、根気づよく、少しずつ、あきらめずに言っていくことだと思います。それにはもちろん相手の言い分を聞いてあげることだと思いますし、相手の気持ちを最大限に汲み取ってあげることだと思います。創価脳の病から抜け出すには、一朝一夕にはいきません。でもくりかえし訴えていく中で、いつかどこかの時点で、いままで溜まるだけだったコップに水が一気に溢れ出していくように、創価脳が一気に解き放たれるのだと信じています。それは皆さんが自分の体験としてよく理解できるのではないかと思います。自分が創価の間違いに気づいた時の瞬間は、それまでの見えない積み重ねがあったことを思い出してください。自分でも気づかない小さな心のほころびは、いつかちょっとしたきっかけで形に現れると思います。大切な人を創価の病から救ってあげたい。その思いは、地道な努力と工夫と思いやりによって必ず開けていくと思います。ひとりで頑張れなくても、こうして似たような境遇の人たちが、ネット上のこの場でつながりながら、励まし合いながら、すばらしい人生にしていきましょう。それが創価で救われることなく死んでいった多くの方々へのせめてもの償いだと私は考えています。ひとりでできることは限られていても、こうしてたくさんの人が繋がることができるネットの社会が到来したんです。今だからできることだと思います。

一人でも多くの人が創価の間違いに気づき、そのことを社会全体に訴えていけば、創価の崩壊は必ず近いうちにやってきます。できれば自分が生きているうちに見たい。そうでなければ死んでも死にきれない。そんな気持ちでいます。どうかみんなで頑張りましょう。頑張ると言っても、自分の体験や思いを、このブログのコメント欄に書いていただければいいんです。その一つひとつが創価学会崩壊の道をつくっていくのです。よろしくお願いします。

 

学会員さん、池田名誉会長はお元気でしょうか?」への141件のフィードバック

  1. 初めまして。創価三世です。
    今、とても悩んでいて、どなたかに話を聞いて欲しいです。
    私には6歳の娘がいて、旦那はいません。
    母子家庭で、母の助けがあってこれまでなんとか生きてこれました。
    私にも父はいません。20歳のときに亡くなりました。
    父が亡くなってからは母と私二人三脚で頑張って生きてきました。
    娘が生まれてからは、母と私と娘で、贅沢はできないけれど、なんとか幸せに過ごせていました。
    苦労もかけたし、これからは母には楽をさせたいと思っていた最中、母が末期の膵臓癌だとわかりました。

    我が家は特別熱心な活動家では無かったけれど、いつも心の中には創価学会があって、素晴らしい宗教だと思っていました。
    祖母や祖父が素晴らしい人間でしたので、その祖母祖父が心から信心していた創価学会も素晴らしいのだろう、信じようとずっと信心してきました。
    母は今でも絶対に治すんだと会合へ参加したり、朝と晩の勤行をしていますが、私にはどうしても意欲が生まれないのです。
    護られてる、護られてると言うけど、本当に護られていたら癌になんかならないじゃないか。と思ってしまい、仏壇の前に座ることができなくなってしまいました。
    日に日に辛そうになっていく母は、良くなるように祈ってくれないか?と言います。
    こんな状況なのに、祈れない自分が嫌で仕方ないのですが、どうすればいいのかわかりません。
    今まで、自分のことは二の次三の次で、他人の幸せばかり祈ってきた母が、わずか56歳で癌になり、手術もできず、死を待つのみだなんて‥どうして?
    母に先立たれてしまったら、娘を抱えて頼れる親戚も兄弟も居ないのに、どう生きていけばいいのかわかりません。大好きな大好きな母が居ない世界では正直、生きていけません。
    こういう時だからこそ祈るべきでしょうか?
    何もできないで待つよりは、やった方がいいのか‥
    誰にも相談ができずに悩んでいます。
    癌が分かってからは勤行も活動もしなくなってしまいました。
    そのせいで母の病気が悪化してるのか‥とか考えてしまいます。
    母に話しても、この創価学会は絶対だから、悩んだことも、一人じゃ解決できないことは全部、ご本尊様にぶつけなさい。必ず1番いい道へ行けるからと言います。
    癌になったのに?と聞くと、それが私のしゅくごうだから。私で断ち切るから、あとはあなた次第だよと言います。
    創価学会が素晴らしいとは思います。でもどうしても仏壇の前に座れないんです。
    私はどうすればいいのでしょうか?

  2. りんさんが昨年5月のスレッドにコメントされていましたので、こちらのスレッドにコピペさせていただきました。

    りんさん、コメントありがとうございます。
    まず、リンさんにしっかりと認識していただきたいのは、「創価学会は宗教ではない」ということです。ですから創価の何を祈っても何の足しにもならないということです。まずはこのことをしっかりと自分に言い聞かせてください。たいへん気の毒ですが、創価学会に頼ること自体が間違いだということを受けとめることができなければ、何も解決はしないということです。

    >こういう時だからこそ祈るべきでしょうか?
     何もできないで待つよりは、やった方がいいのか‥
     誰にも相談ができずに悩んでいます。
     癌が分かってからは勤行も活動もしなくなってしまいました。
     そのせいで母の病気が悪化してるのか‥とか考えてしまいます。

    そもそも仏教とは祈って病気が治るとか、そんなものではありません。創価は仏教ではないことはもちろん、宗教ですらありません。会員からお金をもぎ取ることが目的なだけの、ただの詐欺団体です。創価と金輪際関わりを持ってはいけません。ますます食いものにされるだけです。利用されるだけです。目に見えています。
    お母様が癌になったことも、創価の信仰とは何の関係もありません。
    とても残酷なことを言うようですが、これは創価でなくても、たとえちゃんとした宗教であっても、お母様の癌が信仰をすることによって快復するようなことはありません。
    りんさん、これはあくまで私の個人的な意見ですが、今はりんさん自身が冷静にしっかりと現実を受けとめることがいちばん大切なことだと思います。もう宗教だとか、信仰だとか考えないで、現実をありのままに受けとめて、お母様にいましてあげられることをしてください。お母様が創価を信じているのであれば、もうそれを否定することにも限界があるでしょうから、そこは波風を立てる必要もないと思います。ただりんさん自身は創価がただの詐欺団体であることをしっかりと受けとめないと、お母様とともにますます辛い思いをすることになると思います。
    もしかしたら学会員が何かと言ってくるでしょう。「今こそ祈る時よ」「あなたの信心が試されているの」などと、創価は人の不幸につけこんで活動を強制してきます。こんな大変なときに「今度の選挙で公明党の票をいくらとれるかで、お母様の宿命転換できるかどうかも決まるのよ」「今こそ日蓮大聖人の転重軽受の法門の実証を示す時だわ」などと、いい加減なことを何とでも言って活動させようとします。しかし、どうなっても彼らは何の責任もとりません。いいですか、創価は最初から何の責任もつるつもりもなく言うんです。絶対にそんな口車に乗ってはいけません。末端会員はよかれと思ってりんさんに言ってきますが、すべては騙されているんです。あなたもお母様も、近くの学会員も、みんな創価に騙されてお金のために動かされているだけです。そこをしっかりと肝に銘じてください。

    末期がんの患者さんの気持ちに寄り添う治療・看護が、日本でもようやく広まりつつあります。「特定非営利法人 日本ホスピス緩和ケア協会」という組織があります。
    http://www.hpcj.org/index.html
    私の友人も、この緩和ケアの考えを日本に広めるべく全国を飛び回って活動しています。それは末期がんの患者さんのケアだけではなく、親族の方がどのように対応したらいいのかの相談も含めたものです。病院によって、またそこの医師によってずいぶんと個人差があり、どこがどういいのか悪いのかは一概には言えませんが、少なくとも緩和ケア体制の充実した病院にかかるのは、お母様にもりんさんにとっても望ましいことではないかと思います。少なくともおかしな宗教まがいの詐欺にひっかかるよりはいいと思います。

    りんさんのお母様はほぼ私と同じ歳です。私がいま末期癌と宣言されたとしたら、まずその緩和ケアに相談するでしょう。そして会っておくべき人に会うことに全力を尽くします。もし娘がいたら、そのことを手伝ってもらいます。

    これまでもたいへんな状況なのかで生きてこられた上に、肉親の死というものに対して、こんなにもはやく対峙しなければならないのは、ほんとうに辛いと思います。私など、この歳になっても耐えられるかどうかさえわかりません。でももうこれは現実なのだから乗り切っていくしかないんです。見ず知らずの私が言うのはとても心苦しいですし、無責任だとは思いますが、もう頑張ってくださいとしか言いようがありません。そしてくれぐれも創価学会のような詐欺にこれ以上かかわってはいけません。これだけは確実に言えます。どんなにやさしい言葉をかけられても、それはとんでもない下心から出ている言葉です。騙されないようにしてください。
    人間の、とくに身近な人の死に対してどう対処したらいいのか。自分の気持ちをどう整理すればいいのか。きっと自分一人で考えても路頭に迷うだけです。そんなときに学会員がその弱みに付け込んで「勤行唱題と学会活動をすればきっとお母さんもよくなるし、りんさん自身の人間革命ができる。おかあさんはそれをりんさんに気づかせるために命をかけて教えたのよ」と口から出任せを並べるでしょう。これが創価の常套手段ですので、心していてください。りんさんに活動させると自分にも功徳があると信じ込んでいるだけです。なんの根拠も何もないただの詐欺の手口です。
    もし、それでもりんさんが信仰のような心のよりどころを求めるのでしたら、絶対に創価とは関係のない本を読まれることをお勧めします。
    私はあまり(というかほとんど)本を読みませんので知ってる本は少ないのですが、そんな中でも印象に残っているのが、
    『死にゆく者からの言葉』 (文春文庫) 鈴木 秀子
    『愛と癒しのコミュニオン』 (文春新書) 鈴木 秀子
    の二冊です。とくに『死にゆく者からの言葉』は読んで涙しました。ただし鈴木秀子シスターに関しては?な部分もなくはないですので、100%オススメとまではいきません。どう捉えるかは自己責任でお願いします。
    それからこれは以前にもこのブログで何度か紹介しました
    中村元「仏教の真髄」を語る (麗沢「人間学」シリーズ)
    「死とは何か」「生きるとはどういうことか」「自分とは何ものか」こうした人間の永遠の問いに対して、仏教が何を解いてきたのかを、仏教学者の第一人者である中村元先生が、非常にわかりやすく語られています。これはお母様のためというよりも、りんさんの今後の生き方や、宗教にたいする捉え方についてのとてもいい参考になると思います。

    何度も繰り返しますが、創価は宗教ではありません。関わってはいけません。とくに今のりんさんとお母様が関わってはいけません。何はさておきこれだけは確かなことです。学会員がどんなに猫なで声で、あるいは涙ながらに学会活動に誘ってきても、断固拒否してください。それこそお母様を地獄に突き落とすようなことです。一般の病院の先生に相談しながら、お母様にしてあげられる最高のことをしてあげてください。

  3. りんさん、初めまして。
    胸をえぐられるようなお辛い出来事を文章にされたこと、どれほど勇気や心の葛藤で綴られたかはかり知れません。ただ、お母様が病気だという点では、気持ちがわかります。
    私も数年前までは「創価学会で病気を治す」なんて思っていました。
    もちろん医学も必要ですが、それ以外の何か治癒力が、題目や、学会活動に潜んでいると思っていました。
    結論を先に言えば、学会には何の治癒力もありません。お辛い中、過酷なことを申し上げますが、題目や活動では救えませんので、お母様の病気を何とかしてもらえる名医を探すとか、
    学会に費やす時間の分、お母様と過ごす時間を増やすほうが賢明だと思います。

    学会活動は「人間ドックのよう、守られるから安心だし、健康になる」など私も以前より聞かされてきたし、数年前まではそう思っていました。
    しかし、
    そもそも科学的根拠もないし、逆に活動すればするほど、病院に検診など行く時間がなくなり、忙しくなるため、定期検診をおろそかにします。その結果、学会の幹部は病気になっている人が多いです。大々的に聞かされていないだけです。

    本当にりんさんのことを思っていいます。
    お母様との時間を増やすこと。(活動はしなくていい。題目も救われないので時間がもったいない)
    今の医者が悪いという意味ではないですが、必ずセカンドオピニオンって必要だと思うので、一番お母様にあった治療法を見つけてくれる名医に出会うため、いろんな良質な病院に行ってください。関西なら府立成人病センターなどが「ガン」に関しては名医がそろっています。(住んでいる近くの大きな病院で必ず「ガン」の名医がそろっている病院ってあると思います)
    うちの母はそこ(大阪府立成人病センター)で胃がんの手術を受け、初期だったので今は元気です。
    信心していなくても「ガン」を末期から「克服した」という話も聞きます。
    信じられないでしょうが、本当に聞きます。
    逆に信心している学会員のほうが「題目」に頼りすぎて弱い面もあり、「確信がある」など言いながら、完治している人は、まばらでした。
    ですので、今からでもあきらめず、医者とお母様の時間を大事にしてください。
    医者との出会いを作るのは大切なことです。
    どうぞお大事になさってください。陰ながら応援しています。
    (お母様は信仰バリバリの方のようですので、娘さんのほうから、今は一緒にいる時間がほしいとか、医者でいろいろ変わってくるから、とか、いろいろ説得してみてください・・・。創価の活動や題目では治りませんので。お母さんから祈ってと頼まれたら、お母さんのいないところで、陰で祈ってるって言葉で安心させてあげてはどうでしょうか。)

  4. りんさん、はじめまして。
    ラザリスでございます。
    とてもつらい気持ち、お察しいたします。
    自分は、創価学会は宗教団体ではなく悪徳詐欺団体であるという見解のもとにコメントを書いています。なので、りんさんにとって適切なアドバイスになるかわかりませんが、自分がりんさんの立場だったら母親の気持ちを優先して、回復を一緒に祈ってあげると思います。
    ただし、折伏や会合や新聞啓蒙や選挙活動や財務は一切しないと思います。
    何故なら、こうした活動はこの詐欺団体の存続を助けることになり、新たな被害者を作ることにつながるからです。
    創価学会の幹部に相談すれば、おそらく、こういう時だからこそ折伏などの学会活動を頑張るべきだというと思いますが、一切無視したほうがいいです。
    ただし、祈りという部分では、りんさんのお母様の気持ちに寄り添ってあげることが大切だと考えます。
    お母様の回復を心より御祈りいたします。
    娘さんのためにも強い気持ちを持って、困難を乗り越えてください。
    明けない夜はありません。明るい朝が必ずやってきます。

  5. 三世、未活の、はや太郎です。

    りんさん
    辛いですよね…。
    自分が活動家の頃、部員さんで全く同じ状況の人がいました。
    当時の私は祈れば奇跡が起きることを信じて疑いませんでした、だから「とにかく題目をあげさせなきゃ」と思い幹部と一緒に毎日訪問しました。
    「今こそ宿命転換の時だから戦おう」と促しました。
    そして何回か一緒に題目をあげました。しかし彼には疑問があるようで題目を嫌がり、そのうち拒否されてしまいました。
    そんな彼に私は苛立ち「絶対の信心なのに何で御本尊に向かわないんだ、親を救いたくないのか?君が戦わなかったら終わりだぞ!」と迫ったのです。
    彼は「あなたは人の心が分からない、放って置いてくれ」と返し、それから二度と会えなくなり…彼は引っ越して去りました。

    彼の気持ちは、りんさんと同じだったのかも知れません。私は心ない馬鹿なこと言ってしまいました、後悔しても遅いですね。

    私はもう、そんな奇跡は信じてないので特別なアドバイスは何も出来ないです、申し訳ない。
    ただ、信じられない、だから題目をあげられない、りんさんのその気持ちは分かります。
    出来ない事はやらなくていいんですよ!御本尊に祈っても祈らなくてもどちらでもいいんですよ。
    娘のあなたが今出来ることなら、お母さんの為に思ってする事なら何だって正解なんです、間違いないです、側にいるだけでも心強い筈です!
    私が同じ立場なら、お金もないし体をさする位しか思いつかないです、食べたいものを食べさせようとか…親が望むなら心の中で題目あげてるからと嘘でも言うかも知れない、嘘でも何でもでも気持ちだけで十分です!

  6. 皆様、はじめまして。
    ROM専でしたが、気になるメッセージを目にしたので、コメントを初めて書かせていただこうと
    思いました。非活になって20余年になる(宗門との抗争を見て、呆れて覚醒しました)50手前の
    三世です。

    私はバリ活の祖母(故人)と同じくバリ活の母(存命中)と、二人の活動家の身内が癌になった
    経験があります。祖母は肝臓癌、母は胆管癌。祖母は発見が遅かったこともあり亡くなり、母は
    手術前に膵炎を起こして危険な状態になったものの、何とか手術にこぎつけ、その後5年を経過し、
    医学的には完治したことになっています。

    祖母が癌になった時、祖母の息子たちは一人を除き非活、私(当時、ユル活)は、母や活動家の方の
    叔父とともに、祖母の回復を祈りました。当時はともに祈ろうとしない叔父を横目に見ながら、
    自分が祈って何とかする、という気持ちでいました。しかしその甲斐なく、祖母は亡くなりました。

    それから四半世紀ほど過ぎて、今度は自分の母が癌になりました。しかし、すでに覚醒していた
    私は、癌が発見された時も、母が膵炎を起こして死にかけた(親戚呼びましたよ、危篤だって)時も、
    私は今度は祈りませんでした。しかし母は膵炎からも癌からも生還しました。

    祖母と母、活動家として、信仰者として考えると、恐らく同じくらい熱心な信者でした。祖母には
    その回復を(学会員として)祈る子供も孫もおりましたが、母の子は私も、もう一人(姉)も非活で、
    少なくとも学会のご本尊に祈ることはなく、孫(外部)も同様でした(もちろん、非宗教的な意味
    では、母の回復を祈っていましたよ)。にもかかわらず、生還したのは母で、亡くなったのは祖母です。
    もちろん、四半世紀の医学の進歩(執刀医の力量)、発見時の癌の進行度等々、母に有利な条件が
    さまざまあったことは否めませんが。

    結局、「信心」と人の生死は関係ないんだと私は思います。
    関係があるのかないのかわからない、その曖昧さにつけ込んでくる「宗教」、それに類するもの
    (物品を売り付ける等)は数多くありますが、そこに絶対の関係性などありません。
    「祈って宿業転換して完治する」なんて勇ましい掛け声は、民間療法の怪しげなドリンク剤、
    健康食品などと同じで、所詮は気休めにしかなりません。

    それよりも気になるのは、りんさんと、そのお子さんのことです。

    >今まで、自分のことは二の次三の次で、他人の幸せばかり祈ってきた母が、わずか56歳で癌になり、
    >手術もできず、死を待つのみだなんて‥どうして?

    この書き方を見ると、お母様は医学的にはもう回復の望みがないという風に読み取れます。だからこそ、
    非医学的手段(信心を含めて)にすがりたくもなるでしょうが、残念ながら、学会の信心に、癌を治す
    力はありません(私の祖母をはじめ、ここに書かれている方々の御身内の例も多数あります)。もちろん、
    お母様の回復を信じ、(宗教的、非宗教的問わず)祈りたいというのであれば、それ自体を止めるつもりは
    ありません。それよりも、

    >母に先立たれてしまったら、娘を抱えて頼れる親戚も兄弟も居ないのに、どう生きていけばいいのか
    >わかりません。大好きな大好きな母が居ない世界では正直、生きていけません。

    これを何とかしないといけません。ここから先、ちょっと厳しいことを書きますから、勇気がなければ、
    この先は読まないでください。

    先ほども書いたように、学会の信心に、癌を治す力はありませんから、これからのことを、希望的観測、
    願望に基づくシナリオ、としてではなく、現実に起こりそうなシナリオに基づいて考えなければなりません。
    端的に言えば、先立たれてからのこと、想定しないわけにはいきません。もっというと、これから病気が
    更に進行して、看病するのも見守るのもつらい状況になることを想定しないわけにはいきません。
    傍に寄り添うだけでも意気消沈してしまいそうな、そんな状況が恐らく訪れます。
    緩和ケアに行くのか、それとも手術以外の治療(抗がん剤等)をするのか、それぞれがどのような効果が
    期待でき、また犠牲にすることになるのは何なのか、考えて選ばねばならないでしょう。

    医療費をはじめとして、費用も馬鹿になりません。
    財務で高利回りの運用なんて夢物語(3ケタ財務で6000万リターンだそうですが)、そんなの
    あてにしちゃいけません。
    今の資産とこれからある程度確実に得られる収入とを冷静に分析して、お母様の療養だけでなく、
    あなたと娘さんの生活に、賢く分配しなければなりません。
    それで見通しが立たない、見えないという場合には、大きな病院であればソーシャルワーカーのような
    職員がいます。自治体にも民生委員をはじめとして、担当となる部署がありますから、相談に行きましょう。
    頼れる親戚も兄弟もいないのであれば、これはご自分でやらねばなりません。

    あなたはお母様の娘であると同時に、娘さんの母親です。
    大好きなお母さんがいなくなっても、あなたは生きて行かねばなりません。
    大切な娘さんを生かして行かねばなりません。
    これまでの人生、お母様と二人三脚で歩んできたそうですが、これからの二人三脚のパートナーは娘さんです。
    お母様に比べたら、決して力強いパートナーとは言えません。それでも、たった一人のパートナーです。

    家族が癌になった時、絶対に避けるべきなのは、患者以外の家族が看病のためにすべてを投げ打って
    しまうことです。
    看病が終わった時、焼け野原に一人ポツンと立っていたなんてことになったら最悪です。
    患者以外の家族は、患者を看病・看取りながら、どのように生活していくのか、更には患者抜きで
    どのようにして生活していくのかということを、時間をかけて(と言ってもそれほど時間はなかったり
    しますが)考え、実行に移さねばなりません。これは少しでも余裕のあるうちから、準備しておくべきです。

    現実にやらねばならないこと、備えておかねばならないことは山ほどあります。
    「奇跡」という、根拠のないバラ色の希望的ストーリーをちらつかせて、現実から目をそらさせようとする
    人が近づいてくるかもしれません。
    そんなものに心を奪われて、焼け野原にポツンということにならないようにしてください。

    万全の準備をした上で、奇跡を祈るくらいの心構えが大事だと思います。

  7. りんさん、こんにちは
    41歳男パニックスです。(昨年末退会済)

    ことばが見つかりません。
    神も仏もないですよね。
    お母さまが祈って欲しいと仰るなら、隣で黙祷してあげるだけでも喜ばれるかもしれません。
    御本尊でなくお母さまのお身体自身に祈る感じでも良いと思います。
    (私個人の意見としては)お母さまの信仰心が病状を良くする可能性も否定できないので、お身体の負担は考えつつ容認してあげたほうが良いと思います。

    無責任な事ばかり言ってすみませんでした。
    りんさん自身、娘さんの為にもご自愛下さい。
    ご家族の平穏をお祈り致します。

  8. 池田について誰も心配しないのは、どうでもいいからでしょうねえ。
    皆、実は池田が大好きってわけじゃないからです。
    会合でセンセイって言ってたのは、そういう顔をしておとなしくしていれば波風が立たないからです。
    だから適当に「ふり」をしてます。
    そうやっておとなしく「ふり」をして頷いていると隣の人は、「この人はなんで会ったこともない人にここまで心酔できるんだろう?」と怪訝に思っています。
    でもわざわざそれを言葉に出しません。
    面倒だからです。
    そういう人も、その隣にいる人から見れば「何の疑問も持たず、素直だな~」と心の中で思われています。
    心の中で「まこと熱心な池田の崇拝者だわ」と勝手に決められてしまいます。
    こうして実は誰も池田に関心がないのに、全員が関心があると信じ込まされるんですよね。

    私も一度だけ、女子部の時に
    「私、池田先生なんて皆が騒ぐほどピンとこないんです。心に何も響かないんです。彼が書いたという本の中にはなるほどという箇所はあるけど、でもだからって書いた人が立ったり座ったりするだけでキャキャー騒ぐ皆の神経がわかりません。あの熱狂はおかしいです。そうでないと白い目で見られる雰囲気もわかりません。御本尊には確信は持てるのだけど…」
    と会合で口走ったところ、そこに来ていた壮年幹部が
    「ほう?池田先生に確信が持てない?」
    とつんのめって、じーーっと私の目を覗き込んで、蔑むような視線で見て、それからはりきって説教を始めました。
    皆、おもしろがって注目しました。
    私は愉しい晒し者です。
    「ああ面倒なことになったな」と思いました。
    こんなふうに、池田について疑問を口にすると本当にめんどくさいことになるのです。
    うんざりして私も二度と、無駄な疑問を口にすることは止めました。
    もとよりどうでもいいので話題にしません。
    そうすると「素直な池田信者」の出来上がりです。たいていの人はこのようにされています。

    それを証拠に池田が姿を現さなくなっても誰も心配しないでしょう。
    組織は池田をわるく言うと叩きますが、興味がなくて黙っている分には誰もツッコまないのです。
    これ幸いに誰も口にしない。
    まあ無視です。無視ならいいんですね(笑)

    中には三人組さんみたいな人もいるでしょうけど、多くはこんなものでしょう。
    そして「書く本は、本によっては素晴らしい」と思っていた人も、ゴーストライターにやらせていたことがわかって益々どうでもよくなったと思います。
    殆どがゴーストで、和歌とか散文の独特の池田節だけは本人か?と思ってたけど、それもこれも係の担当と知ってもう笑うしかありません。
    ここまでばれても相変わらず「池田先生からのメッセージです」「〇月××にての先生の写真です」と、茶番を止めない中枢部。
    ヤケクソなのか後戻りはできないのか、それでもキャーキャーいう人はまだいます。
    いるのにそれを逃す手はないですね。
    こういうカモが最後の一人になるまで搾り取る気でしょうね。

    りんさん、はじめまして。
    お辛いでしょうが、世の中万人がそうです。
    愛する人が亡くなっていく時、魔法のように苦しさが消え、解決するような法など誰も知りません。
    創価の騙されたカモだけが、自分たちにだけ救いがあると勝手に思い込んでいるのです。
    漠然とそれにすがり、自分の頭で考えて乗り越えようとはしないのです。
    ふつうは魔法のようなオメデタイ教えを知らない代わりに、辛くても悩み考えながら道筋を見つけます。
    強くなります。
    そんな人には必ず、何かの助けになる人なり縁が現れるものです。
    人にはそんな本源的な力が備わっているものだと思います。

    何度も書いていますが、創価はそれを否定し「信心してなかったら無力」と脅すわけです。
    仏法に縁しないなんて、運も縁も力も尽き果て苦しんで死ぬしかないくらいに平気で脅します。
    ふざけるなですよ。
    6歳の娘さんがいるなら、そんな脅しにのってる暇はないですよね。
    皆さんも言われてますが、いろんな情報を集めてどんどん声をあげましょう。
    動きましょう。
    必ず助けになる人が現れますよ。

  9. りんさん はじめまして。
    バリ活歴16年、非活歴15年、昨年11月に退会しましたレイラです。

    りんさんのお気持ち非常にわかります。
    私も数年前に母をガンでお見送りいたしました。

    身ばれを避けるのと、りんさんの詳しい状況がわからないので
    ポイント位しか書けませんが
    学会活動できなくて当然、仏壇の前に座れない自分も
    それでいいと思います。

    私が母の病名を知った時は私は既に非活で
    会合一切出ていませんでした。

    私の母は退会届は出していなかったと思いますが
    結婚前に入会、外部の父と結婚してから学会に疑問を持ち
    アンチ学会になりました。(私は学生時代にに元カレに折伏されたのです)

    色々な思いが浮かびました。
    母は信心を辞めたからこうなったのか→でも辞めてから既に50年近くたっていたので
    これではないでしょう。

    では、私が非活になったから?
    だからといって学会活動に戻ろうとも思えなかった。

    お題目を上げて、活動に励むより
    その時間、母との時間を大切にしました。

    母と一緒にいる時間は普段通りの事しました。
    在宅療養中は一緒にテレビを見たりたわいもない会話をしたり
    特別な事は一切しなかった。

    今こうして一緒に生きている事が一番幸せな事で
    今私は幸せの中に生きているという事を実感できたのです。

    「信心したら幸せになる」
    いえいえ、幸せはいつもそばにあったのです。

    もしご本尊様が願いをひとつ叶えてあげると言われたら
    私は10億円くださいとか、20代に若返らせてナイスバディ―ください(笑)
    なんて言いません。

    たった数分でいいから、もう一度母に合わせてください。

    そう言います。

    お金を数億もらってももう叶わない母との時間
    なぜ一緒にいる時に大事にしなかったのだろうと悔やみます。
    特に私は母とソウカの事で大ゲンカをし傷つけあったのでなおさらです。

    母は創価を辞めたので
    創価的には「裏切り者」かもしれない母でしたが
    母は最期の最期まで「与える」人でした。

    孫が見舞いに来た時に病室で私に
    「レイラ、引き出しからお財布をとって・・・・」と言い
    「●●(金額)円づつ、皆にあげて・・・・」と。

    その時母にできる事はお金を与える事しかなかったのです。
    もうその時は皆最期だとわかっていました。
    泣きじゃくる孫たち、それを涙をこらえるのに必死だった私でした。
    (私は母の前では一切泣かなくていつも笑える話ばかりするようにしていたのです)

    最期はきれいな顔でした。家族葬でしたが皆が母の死を悲しみ
    母に感謝し、遺産の事で揉めることなどなく、いいお葬式でした。

    そして母は生前皆が揉める事のないように
    きちっと平等にわけてくれていたのです。
    ごめんなさいごめんなさい・・・と私は一生分泣きました。

    私は母が亡くなった事を組織の人には言っていません。
    もし・・・それは学会を辞めたからとか、
    信心していたら病も治ったのにとか言ったらぶっとばしますよ。

    そしてその時ずっと自問自答していたのは
    こんなに愛情いっぱいで
    「母」のエネルギーに満ち溢れたお母さんに仏罰を与える
    そんな無慈悲なご本尊様じゃないよね?という事でした。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ポイントだけと言ってたのに自分の話が長くなりました。
    すみません。

    結局、創価は宗教ではありません。

    信心学会活動がんばってても
    関係ありません。必ず死にます。

    そして親の残りの寿命の期間を受け入れる事は
    非常に辛いと思います。まさか・・もっと先だと思っていたのに・・・
    わかります。わかります。

    まとめますと
    今はりんさんがお母様との時間を大切に
    普段通りでいい。普通の日常というのが実は幸せだったりします。
    普段通りの会話でいい。

    自分のできる事をやればいい。

    お母様が「祈って」と言ったら
    「うん、大丈夫よ、祈っているから」と言うだけでいい。
    心の中で今日も一日また一緒にいれた。ありがとうございます。と
    感謝の気持ちでいいと思うのです。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    母がが亡くなる前、私も母のいない人生どうしていったらいいのか。
    私も消えてしまいたい・・と思いました。

    でも時間は優しいです。
    必ず必ず乗り越える事ができます。

    悲しみは仕事や、周りの多くの人たちに
    助けられて乗り越える事ができました。
    人として、母の回復を祈ってくれた婦人部の方にも
    その事は感謝はしております。

    母を見送るという悲しみを体験して
    こうして少しではありますが、お役にたてればと思います。

    今は私を産んでくれた母に感謝し
    いつか遠い未来、どこかで母と再会した時に
    たくさん笑える土産話をし、「レイラを産んでよかったヮ」と
    思えるような人生を歩もうと思っています。

  10. 【ウィキ:池田大作~2010年5月の本部幹部会以降、体調不良から創価学会内の公式行事を全て欠席、現在へ至る。そのため重病説や死亡説が一部マスメディアで取り上げられた】
    “創価学会SGIを本音で語ろう>掲示板>かくも長き不在 2011年08月17日”に、
    「6月3日開催の本部幹部会から始まった池田氏の欠席…」とありますので、10年5月のどこかの時点で倒れたのでしょう。以降写真だけでの聖教登場のようですネ。

    “SOKAの悲劇─堕ちた教団からの教訓”>池田大作病状(13)。に、
    池田夫妻登場? 2010-10-04
    ◆遂に出た池田偽装写真!?◆ 
    姿を見せずに約5ヶ月、ようやく池田夫妻の近影写真が聖教に登場。
    一面では「世界平和の日」50周年を記念して、創価学会恩師記念会館を初訪問し二人で勤行をしている模様をわずか17行で紹介。
    誰とも対面したとは書いておらず、他の幹部も写っていない、なんとも不可思議な写真を掲載した。 本当に、10/2日に撮られた写真なのか?
    元気を装って、メッセージを度々寄せる工作がバレ、会内に広まる動揺をかわすためか…

    思考停止か?池田さん 2010-10-18
    またもや出ました、池田近影写真!?
    学会諸君はこの写真を見てどう思うのか?
    過去の写真に勲章を合成する偽造くらい、学会にとっては朝飯前のことだが。
    もし、15日に撮られた写真だとすると、現在の池田さんの様子はあまりに異常であることが明確に分かる! もはや、生気がないだけでない!  言葉はしゃべれるのか?…

    介護老人化! 2011-01-27
    1/27付、聖教新聞には
    「SGI(創価学会インタナショナル)の日」36周年の佳節を刻む26日、池田SGI会長夫妻は東京・新宿区の創価学会恩師記念会館へ。各部の代表と勤行・唱題し、世界広宣流布のさらなる伸展を深く祈念した。 と紹介された。
    写真をよーく見てください。(何を意図した写真か不明?)
    池田さんは膝は曲がり腰は引け、カネ子が支え、手すりに寄り掛かかりようやく立っている様子。それもカネ子越しに表情が読み取れないくらい小さな写真だ。
    池田さんの顔をこれだけ小さく掲載した写真は、すでに2度目。正面アップは耐えられない表情と変り果てたのだろうか?…

    更に悪化!池田さん 2011-05-03
    出た出た、震災が起こっても雲隠れしていた大作さん、1/27日ぶりに近影が聖教新聞に。
    何故か4/19日に撮られたとされる写真を掲載。ようやくベッドから起きられたのがその日ということであろうか。それとも去年撮ったものか?
    一見して以前より生気もなく更に病状が悪化していることを確認できる。
    これでは世界の要人とも「対話」できないね。しゃべることすらできなさそうである。…

    巧妙な工作 2011-05-23
    本日の聖教トップに池田夫妻の写真が掲載。
    通常、池田さんの写真が載ると説明文に「何月何日撮影」と記載されるのだが、今回はそれがない!
    会員に気付かれないよう日付を削除したことで、巧妙に近影と見せかけた!
    しかし、先月撮影とされる写真と並べれば、明らかに今回の写真は顔、首周りに肉付きが良いし元気そうだ。
    そうです、この写真は近影ではありません、おそらく3年ほど前の写真に違いないのです。…
    (以上写真掲載分より、解説の一部分づつコピペ終了。写真の貼り付け方は解りませんので、詳しくは“SOKAの悲劇”を見られてください)

    これ以降も、チョイチョイ思い出したように“痴呆丸出し”の鴛鴦セット写真が出ますが、2016年度も懲りずに、平成28年1月1日付け(2015年11月、東京・新宿区内で)と、
    出てましたが、1月4日付け(だったと思う)では一転して、執筆中?らしき不可思議な写真が!。
    執筆できるほど「お元気」なら、1月1日(若しくは誕生日の2日)にみんなの前に出て来られて、新年の挨拶の一言くらい有ってしかるべきでしょう?

    よく、盲信会員が「センセーは若人に後事を 託された」と云いますが、それなら託された(青年?の)、原田会長なり、長谷川理事長が、メッセージにしろ、随想にしろ責任もって期待に応えて執筆しないと駄目でしょう?。
    そもそもすべて託したのなら、一切、写真も、執筆も辞めんと辻褄が合わないでしょう!。姿は見せずに何処に居るやも不明。にも関わらず“超人的な執筆量”の摩訶不思議。たまに聖教に載る写真は“何時撮ったのやらさえ不明の痴呆症”では「世の中にこれ以上の矛盾は、滅多にあるもんじゃない」の世界。

    りん さん  2016年1月13日 23:58
    >私はどうすればいいのでしょうか?

    お釈迦さんが云ってるのは「苦悩の原因は無明(無知とは違いますが似たようなもの)であり、物事を透明な澄みきった心で明きらかに見る(→転じて諦める)と、人生の悩みは極小さくなる」と。創価があーだこうだ言ってる、とかの邪言はまず忘れてください。

    本尊へ一心不乱に祈れば祈るほど、境地冥合します。創価版の日寛本尊は(日蓮正宗から破門された時点で)コピーニセ本尊であり、「祈れば祈るほど不幸となります」。
    (→偽札を勝手に刷って、ドンドン使ってるとイメージして下さい)
    上記の池田大作を見れば一目瞭然で、最終的には(冥合して)堕地獄の境涯へとなります。

    1日も早く本尊を信濃町本部へ送り返してください。(今の時点では無理でしょうから、仏壇は開けずに閉じてたが良い)。題目をあげたいなら、富士山の方角か、太陽が昇る東方へ向かって唱題した方がよいでしょう。勤行も創価版は辞めるべき。日蓮正宗時代の勤行要典か、書店に売っている日蓮宗の経本の方がまだ良い。池田本仏みたいになっている創価版、だけは1日も早くやめたが善い。(詐欺師へ冥合してドースルの?)。 

    但し、事態が切羽詰っておられるようですので、皆さんの適切なアドバイスを参考になさって下さい。母親へは、もう色々言わない方が良いと思います。一つの意見として、私は以上です。りんさんの参考になれば有難い。
    【日蓮以外の宗派へはなかなか行けないと思いますので、元々の大元である正宗・法華講の方のブログも参考にあげてみます。
    “【拝むな危険!!創価・顕正会が改竄した絶望的猛毒のニセ本尊!!】”
    2016年01月11日
    大阪羽曳野市発!夫婦で創価幹部が億円単位の財務をし昨日非業の死!我々は創価猛毒ニセ本尊から会員を救いださなければならない!(以上コピペ終了)
    *少なくも日蓮正宗は宗教ですが、創価はシニフェさんが云われてる通り「詐欺団」なので、何の力も無い、ならまだ良いのですが、社会の害毒なので、当然「害があります」。】

  11. リンさん初めまして。
    私は今から20年前、自分がまだ高校生の時に母を心臓の病で亡くしました。
    父と母は離婚していたので、その後私は母方の親戚の家でお世話になりました。
    母は40代で亡くなってしまい、娘の私を残してどんなに無念だったろうと、母の死をきっかけに人間の生と死、宗教に興味を持ち始めました。
    私を折伏した友達が、この宗教は絶対間違いないからと母の墓前で言ってくれた事が私が創価学会に入ろうと決めた決定打になりました。
    そこまで言ってくれたんだから、創価学会は幸せになれる宗教なんだ、母が生きてる時に出会いたかったと思って10年活動してきましたが、結果だけを言えば得る物は何もありませんでした。
    組織の都合の良いように使われ、自分で物を考える事ができない人間になってました。
    母を看病してきた経験から、今のリンさんのお気持ち少しなら私もわかる気がします。
    母がいなくなるなんて考えたくもなかったです。
    みなさんも言ってましたが、お母様にできるだけ寄り添って今できる事を精一杯してあげてほしいです。
    私自身、まだ若くて母が病と戦ってる時に何もしてあげられなかったのが今とても悔やまれます。
    何の答えにもなってなくてすみません。
    とにかくリンさん自身が悔いのないようにお母様との時間を大切にして下さい。
    学会の組織の人に振り回されてしまっては、お母様との大事な時間が奪われてしまうと思います。

  12. もとバリ活、2001,9,11のころから創価学会に疑問をいだくようになり、2006年6月に創価学会を脱会し、ことしの6月で脱会して満10年になる流れ星です。

    池田大作のことは、末端の会員たちは薄々みんな気がついているんじゃないかな、とわたしは思います。
    見猿、言わ猿、聞か猿。。のごとく。。
    臭いものには蓋をしろ。。長いものには巻かれろ。。
    つまり、気がついていても言えない雰囲気。。同調圧力のようなものが組織にあるからでしょう。

    そして、先生はお元気よ。。とふれ回っている幹部たちは、先生はわたしたち弟子に託してくださったのだ、と本気で思っているのでしょう。嘘や虚言を自ら買って出ていると言えると思います。

    また、昨年の11.18にあのような池田大作の写真を聖教新聞に載せた創価学会中枢部も、あれを出すことで会員のようすをさぐっているような気がしています。。つまり計画的な作戦なんじゃないかな、と深読みしてしまいます。着々と、次の手その次の手と考えているんじゃないか。。と。
    どのような手を考えているのかは、まったく想像はできませんが。。彼らの中では、シナリオはできているのかもしれません。。なんか、この前からそんな気がしているのですよね。。

    昔、同じようなことを言った記憶がありますが。。
    次期選挙で、創価学会員の火事場のくそ力を引き出すために。。負けそうな選挙で、なにがなんでも公明党を勝たせるために、池田大作死亡発表。。とかを利用してくるのかなあ。。と漠然と考えます。それを聞いた、師弟不二を叩き込まれたバリ活動家たちは、それはそれは死に物狂いで選挙活動を戦うでしょう。。そうなったら、いままで中途半端に組織の中でゆるゆると休んでいた学会員も選挙に頑張り始めるかもしれません。。

    つまり弔い合戦に持ち込むために、もしかしたら?すでに死んでいるかもしれない池田大作の死を利用するんです。いまの創価学会中枢なら、そんなこともやってのけるんぢゃないか、って本気で思いますね。。
    わたし。。想像力だけはあるんで。。勝手に書いてみましたが、もちろん、そうなっては困るんで。

    りんさんへ
    りんさんとお母さまは、まさに共依存の関係におられるのだなあ、と思いました。
    そうとう辛く、苦しいお気持ちだと思いますが。。みなさまの書かれていることを参考に素直に受け止めていってくださるといいな、としか流れ星には言葉がみつかりません。。

    わたしの創価脳の母は、外部の父が末期がんで余命半年と医者に宣告されていながら、親戚中に。。主人は、わたしが祈っているから絶対に治ると言いきっていました。。父の外部の兄弟たちは、困ったように笑っていました。わたしは、なんだか恥ずかしいような気持ちでいた記憶があります。
    あのときの母は、なにかにとり憑かれているようだったなあ。。
    急に、そんなことを思い出してしまいました。。
    また関係ない話をすみません。。

  13. ぽむぽむです。
    シニフィエさん、300万アクセスを目指して、自分にできることをやってます。
    コージさん、わたしのつぶやきを気遣ってくださってありがとうございます。

    本当に早く崩壊してほしいです。

  14. 退会済みの二世プリンです。

    りんさん、私も未入会の主人が今から10年程前に悪性リンパ腫になり闘病生活を支えたことがあります。

    当時は子供達もまだ幼く、私も仕事をしていましたので大変でした。これからの生活の不安や主人の癌は治るのか色んな不安が押し寄せてきて、皆が寝たあとは良く泣いていました。

    一番辛いのは主人なのに、抗がん剤の副作用にも無言で耐えぬきとても立派でした。

    私はゆるく活動していたので、婦人部幹部から「今こそ宿命転換のときよ!」なんてお決まりのセリフで指導も受けましたが、、、

    実は、闘病生活の間ほとんど題目もあげませんでした。抗がん剤がうまく効いたことと、何よりも、癌を治す!!という本人の強い心が回復へ向かわせたのだと思います。

    本当は、信心も何にもしてない主人が一番癌と戦っていたのに、学会員からみれば、奥さんである私が信心を頑張ったから癌が治って、更に確信をつかむ体験もできたわねとなり、強い強い違和感を感じました。

    二世のため洗脳が解けなかったのか実際に覚醒できたのはそれから数年後ですが。

    実の父親も癌でなくしていますが、組織から離れても題目だけはあげなさいと病床の父から言われた時に、ハッキリ覚醒できた頃だったので強く反発してしまいました。父がとても悲しそうな顔をしたので、嘘でもいいから、わかったと言ってあげればよかったなと思います。

    自分のことばかり書いてごめんなさい。
    りんさんも、辛くて不安だと思いますが、お母さんに今できることを一つでも多くしてあげてください。

  15. おっとっとです。

    白バラ通信のブログの最新記事に驚く記事が載っていました。
    http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Category/5/

    以下 引用

    具体的に「ライシャワー大使日録」(講談社学術文庫/入江昭監修)より 引用します。

    創価学会の池田が日本の再軍備を力説 (日付1966/2/12) P267-8

    創価学会の池田会長と二時間半の会談。
    今回はこちらが先方の豪華な本部へ足を運んだ。
    池田は、人払いしてじっくり話をした。この前会ったときはまったく違い、アメリカのベトナム政策を強く支持し、日本の再軍備を力説する。
    前回の曖昧な態度から一転して、かなり人種差別的、権威主義的な傾向が見て取れた

    又、池田はイギリスの有名なトインビーとあった話を誇張させてライシャワーとの対談をはぐらかしているのでは、、と投稿者の方は書いてありましたが、トインビーとの対談だって
    本人がしたものではないでしょう。

    去年の安保関連法についてみんながあれほど戦っていたのに池田からはなんの声明もなく、池田に声をあげるように嘆願していたヨハン ガルトゥング博士の言葉も空しく
    法案が通ってしまったのは、学会や公明党を率いてきた池田自身がもともと日本の再軍備を進める志向の持ち主だったとすればなにも不思議なことではありません。
    ヨハン ガルトゥング博士との対談も別人がやっていたということでしょう。

    りんさん

    あまりの状況にその様な経験のない私としては適当な言葉も見つかりませんが、
    祈りという行為自体は人間として自然であり、特に極端な状況におかれると人は宗教に関係なく何かに祈らずにはいられないという時があるのかもしれません。
    そしてりんさんの中にも形としていのりの形態をとっていなくても、お母さんの幸せを祈る気持ちは世界中で一番でしょう。
    その深い思いがどうにかお母さんに伝わるといいですね。
    私は絶対伝わるとおもっています。
    私は生命は永遠だと思っていますから、りんさんもいつか又再びお母さんと会えて愛情を分かち合う時がくるとおもいます。

    どうか、りんさんとお母様、そして娘さんが意義ある日々を過ごされます様に。

  16. りんさん はじめまして
    お母さまのこと 本当にお辛い状況だと思います。
    私自身が小学生を抱えた身でがんと宣告され、結果的に誤診だったけどかなり進行していると告げられ、セカンドオピニオンを受けた病院も同じがんと宣告され、子供さん何歳かと聞かれたときは私の状況は厳しいんだなと悟りました。
    その時は不思議と悩まなかったんです。自分の命はもうあきらめた。しかたがないと。ただ当時小学生だった子供のことだけが心配でしたが、悩んでもしかたがない あれこれ考えないようにしようと決めました。
    不謹慎かもしれないけど意外にお母さまは悩んでいらっしゃらないかもしれないですよ。
    りんさんはお子様がいらっしゃるので本当に心強いと思うし、これからの人生お子様の為にも
    強く強く生きて欲しいと思います。
    信心するしか道はないと思われているお母さまの気持ちは変えることはできないので本当に悩みますよね。
    お母さまのことを思ってあげる気持ちは必ずお母さまに伝わると思います。

  17. こんにちは,外部のノイノイです。

    外部から見ていますと、池田さんというお方がよくわかります。
    経歴を見ると、若干32歳で会長におなりになったのですね。

    どこぞの会長と言えば、その会のなかでは(あくまでも内部での話ですが)
    神様のような存在でしょう。
    会合に出れば、出席者から大拍手、大笑顔、大喝采で迎えられ
    どんなバカなことを言っても涙を流して喜んでくれる。
    地方に行けば、どこかの国の王様のようにもてなしてくれ、会館には豪華な専用室が備えられ、夜伽の女性まで現れる。

    30代の若造(失礼)の頃から、明けても暮れてもこのような扱いを受けていれば、どうなるか明白ですね。
    一言で言ってダメな人間になります。
    その結果があのマハロ―・バカヤローなどなどです。

    私が不思議に思うのは意味不明なことを言ったり、品のない発言をしても
    周囲の連中は、顔をしかめたりしないで、大喜びしていることです。周囲もその程度だということでしょうか。

    このような人物が最も恐れるのは、一般の会合(とりわけ国会での証人喚問)などに出て質問を受けたり、批判されたりすることでしょう。おそらく、質問などにまともに答えることすらできず、醜態をさらすのは目に見えているからです。
    ですから、絶対といっていいほどそういう場には出ていませんね。

    彼にとって若い時からこのような扱いを受けたことは、本当は不幸なことですね。
    社会で揉まれて、下積みの時代があって、人生の本当の修行をするという、人間として大切な機会を奪われてしまったのですから。

  18. バリ活歴15年、非活歴5年のスマイルです。
    「ウソつきは泥棒のはじまり」とはよく言ったものです。
    池田さんが元気ならば、万人が納得する証拠をだせば良いでしょう。
    元気に執筆している姿を5分くらいの映像で音声付きでライブで流せば誰しも納得しますよ(^^)
    それができないのは「嘘ついてるから」。
    さすがに生きてはいると思いますが、創価の場合、死んでても書類を捏造しそう(; ̄O ̄)
    御本尊すら捏造するのですから。

  19. 三人組さんのサイレントアピールの報告を楽しみにしてるんですが、まだみたいですね。やったのかな?信濃町に2時間ほど黙って突っ立ってることに何の意味もないことぐらい、一度やったらわかりそうなものなんですが、ほかにやることを思いつかなかったんでしょうね。彼らのブログを見ると、毎日毎日朝から晩までやりそうな勢いなんですが、9日に2度目をやると言ったまま音沙汰無しです。せめて昔の学生運動みたいにハンドマイクで自分たちの主張を声に出して訴えるくらいすればいいのに。あらかじめマスコミに「こんなことやります」って告知しといて、警備員やら警察やらが来て、小競り合いとかなったら、少しは注目されるでしょう。今のままなら、ただその辺におじさんが立ってるだけの話ですから、何にもなりませんよ。
    三人組さん、たとえば辺野古のオバアを見なさいよ。
    http://blog.goo.ne.jp/koube-69/e/9aa50da378c369e5f24ad07c7249d1df
    (↑たまたま見つけたブログなので、創価とは何の関係もありません)
    85歳のおばあさんでさえ、ここまでやられてるんです。
    それとも騒ぎにしたくないんでしょうか?もしかしたら会長が出てきて話を聞いてくれるとでも期待してるんでしょうか?3年前にクビになった社員が会社の前にじーっと立っていても、社長は出てこないと思うんですけどねえ。威勢がいいのはブログの中だけですね。「先生〜!先生〜!」もう一回言いましょうか?「お前は森昌子か!」(笑)
    三人組さん、私は期待してるんです。三人組さんがふたたび創価の内情を暴露してくれること。アンチの私たちが言うのとでは説得力がちがうんですよ。わかってますか?創価の内部を見てきた人なんですよ。イケダの著書やメッセージや短歌がみんな知らないオッサン作だったって暴露してくれたことには惜しみない拍手を送ります。これから第二弾、第三弾の爆弾発言を期待してますよ。なにしろアンチではなく、どこまでも池田名誉会長を人生最高の師匠だと涙を流しながら訴えているんですもんね。でも発言はみんなゴーストだったと。もうまったくわけわかんないですが(笑)、もう少し聞いてみたいんです。三人組にとって池田大作ってどれほどの人なのか。そしてそんな偉大な師匠が5年半も誰にも姿を見せないことをどう思っているのか。ちなみに白いブランコさんに同じことを訊いたら、べつに何とも思わないということでしたっけ。三人組さんもそうなんでしょうか。あれだけ師匠〜!って連呼しながら、5年半も声すら聞かせない師匠のことを、どうして何とも不思議に思わないのか。ほんとの弟子なら心配して当然ですよね。「先生は大丈夫なんだろうか?健康でいらっしゃるんだろうか?」
    たとえば自分が通ってる学校の先生が突然なんの予告もなく学校に来なくなったら心配しますよね。それが何年もの間、なんの音沙汰もない。病気で会えないというのならまだしも、人づてに「元気です」としか言われない。元気ならなんで何年もちらっとも顔を見せないのか不思議に思いますよ、まともな人間だったら。しかもあの写真でしょ。元気なわけないじゃないですか。でも学会員さんは弟子だといいながらも師匠のことを少しも心配しない。もしくは心配するのはいけないことだと思っている。弟子が姿の見えない師匠の心配してどこが悪いんでしょうね。ほんと不思議な団体です。

  20. >私が不思議に思うのは意味不明なことを言ったり、品のない発言をしても 周囲の連中は、顔をしかめたりしないで、大喜びしていることです。

    ノイノイさん、これなんですが、会員は聖教新聞も先もムービーも池田のスピーチに至っても内容じゃないんです。
    取ることに意義がある。
    見ること、聞くことに意味がある。
    会合に足を運び、顔を上げニコニコして拍手する、その行為自体に功徳があり価値があるとしています。
    池田のいうことなんてチンプンカンプンでも意味不明でもつまらなくても、「会館に足を運び本幹の同時中継に参加した」これが尊いとされるんです。
    功徳があり、福運がつくということです。
    また、理解できないのは「境涯が低いから」と教わります。
    意味不明?下品?んまーとんでもない!
    「闘ってごらん。そうやってうんと境涯を開いた時、先生の仰ってることがストンとわかるから。先生と呼吸を合わせるのよ。不思議なのよ命って」(←婦人部が言いそうなオモシロ指導)

    チンプンカンプンをなんとか解読して、少しでも何かを得ようとする姿勢が絶賛されるわけです。
    新来者なんて満面の笑みで褒めちぎって、そんなふうにもっていこうとします。
    座談会他、会合は一切がそうです。
    「今は意味がわからないかもしれないが、一切が毛穴から吸収されていくのよ」とか何とか。
    言われた方も自分の信じようとするものを無駄にしたくないから、何とかいいように取り、価値を見出そうとします。

    二世、三世なんてこれを赤ん坊の頃からこれを訓練させられるんですよ。
    実際子どもにはつまらない会合でも、我慢しておとなしくしていると「いいことがある」「親がニコニコして機嫌がよくなる」「幸せになれる」と身体で覚えていくようなものです。

    創価がどんどん綻び、何が露呈しても、その内容ではなく「何があっても疑わずついていく」
    信者はこっちの方に執着するんですよね。
    もとより内容ではなくそれを求めているのだから。
    それこそ意味不明ですよ。何がしたいの?^^;

  21. 昨年の大晦日に組織に非活動宣言をしたジンジャーです。このブログのおかげで日々マインドコントロールが溶けていくことを実感しております。ブログ管理者のsignifieさん、本当にありがとうございます。このブログがなければ、今でも罰が当たるのではないか、とビクビクしながら生活していたと思います。
    昨日、母がうるさいので、仕方なく本幹の同中に行きました。先生のメッセージが読み上げられましたが、それも本当は先生が書いたものじゃないんだよなーって思いながら、聞き流していました。メッセージ終了後、40年前の先生が書かれた人間革命の歌か何かの、横に長〜い直筆のものを見せていました。みんな「お〜」とゆう感じで見ていましたが、何で40年前とか、50年、60年前の話ばっかりするんですかね、、。前々から不思議に思ってまして、そんな60年前の2月闘争の話しとかされても、ピンとこないですよ。しかも何度も同じ話ばかりです、、。もっと最近の話をしてほしいです。その後はSGIブラジルメンバーの話、成人式を迎えた若者2人の話でしたが、どれも全く心に響きませんでした。折伏と新聞啓蒙を、破竹の勢いでやっていこー!と原田会長の話でしたが、これも毎回同じ話ですね。なんかうんざり。最後は確か2008年の先生のスピーチの再放送でおわりでした。。いつもと変わらない本幹でしたが、やっぱり自分には学会は無理だなって再確認できました。途中で話を聞いててイライラしてきて、早く帰りたいって思っていました。つまんないです。
    話は変わりますが、最近、こちらの過去の投稿を拝見しております。中でも驚いたのは、先生の通訳をしていた矢倉涼子さん、脱会されてたんですね。自分は一時、通訳を目覚ましていたことがあり、矢倉さんとも語学の人材グループでお会いした事があり憧れてましたが、いつの頃からか全くお見かけしなくなり、、。なんか事件を起こされたみたいで、かなり驚きました。結局、信心を貫いていけば絶対幸せになれるなんて嘘なんですよ。そう痛感しました。うそつきー!
    それから、非活動宣言をしてから先日、ずっと電源オフ
    していた携帯の電源を入れたところ、区の婦人部長から1/10に一回着信、本部長から二回着信があったのみで、その後は誰からも音沙汰ありません。そんなもんですよ、組織の人間なんて。私はいま副役職で特に何か役についてるわけじゃないんで、私が活動しようがしまいが、どうでもよくて、今頃、ジンジャーは以外と使えなかったね、役に立たなかったね、くらいにしか思われてないです。何が1人を大切にする、会員第1だよ。どこが?散々人を奴隷のようにこき使っておきながら、使い物にならなきゃ冷たいもんですよ。まぁしつこくこられても困るからいいのですが、本当に非活動宣言して良かったです。いままで本当にくだらないことに時間を費やしてましたよ。旦那が言ってましたが、正月の友好期間に何人の友達とあったか報告してほしいって言われ、適当に答えといたって言ってました。選挙が始まるから、これから報告が増えるんですって。あほくさ。くだらないんですよ、本当に。そんな報告とって何になるんですかね。本当くだらないことが、多すぎます。早く脱会したい。

  22. 極端にいうと活動家は、池田の文章がゴーストだとか合成写真だとか教えがコロコロ変わるとか、そんなことが大事なのではなく、「それでも新聞をとり」「それでも拠点に足を運ぶ」ことが大事なんでしょう。
    昔から散々言われました。
    「ああ、つまんなかった。あんな会合行かなきゃよかった」
    「何言ってるの?それでも行ったことに意味があるのよ。ちゃんと福運積めたのよ」

    なーんにも得るものがなく、あくびして参加しても「参加した」だから功徳がある。
    これが創価の理屈です。
    今聞くと完全にオカルトですが、これが殺し文句でした。

    ある支部幹部も、全く創価に興味のない息子と娘のために未来ジャーナル?中学生と高校生用の新聞とってました。
    子どもたちはチラ見さえしません。
    それでも「福運をつけさせてあげたいから」
    読んでもいない新聞をただ取るだけで、その子どもたちに運がつくんですって。

    いつだったかも、憮然とした反抗期らしい年頃の息子さんが会館に連れてこられていました。
    何を聞かされても流されても、この子の心には響きません。
    「やっとよ。勝ったわ」
    勝った?
    何に勝ったんでしょう?
    自分のエゴが通せてスッキリしただけなのでは?
    これでも創価の理屈だと、その子に福運がつくんでしょう。
    連れてきた自分にも当然、功徳があるのでしょう。
    嫌だというマイナスの感情を起こして「運気が上がる」という理屈がわかりません。

    でもこのように中味じゃないんです。
    ただ心もなく、創価のいう通りの場所へ行った。
    知らないうちに自分の名前で新聞が買われ、お金が振り込まれていた。
    本人は中味も内容も知らない。
    何の意識もない。
    だけど「福運がつく」
    これがオカルトじゃなくて何でしょうね?

  23. 「自分なりに信じてきた現実が
     ぶち壊された瞬間
     そして、その瞬間を素直に受け入れたとき
     その感情を直視したとき
     乗り越えたとき
     人は進化するんじゃないかな」
    Facebookの画面に流れてきた誰かのこの言葉が、とても沁みました。
    学会員さんは、池田名誉会長をなぜ慕うのか?と訊かれても、自分の言葉で答えることはできません。みんな幹部から言われたり、聖教新聞に載っていたり、知らないおじさんが書いたイケダの指導がすばらしいからということしか言えません。
    それは訊かれるまでもなく、つまり「なぜ」なんて考えることもなく感情に刷り込まれているから、疑うような思考回路が最初からありません。2世3世などは特にです。
    入信動機もなく、モノゴコロつく前から「イケダセンセイは素晴らしい人なんだよ」と常に教え込まれます。だから「どこが?」ときかれても「池田先生=すばらしい」という答えしか存在しないんですね。そこにどんな矛盾があっても、そこに醜悪な姿をさらけだすイケダがあっても「池田先生=すばらしい」によって、目の前の現実が否定されてしまうのだと思います。
    学会員にとってそれは「自分なりに信じてきた現実」なのでしょう。しかし何かのきっかけによってその現実だと思い込んできたものがぶち壊される。つまり本当の現実が見えたときに、それを直視することができるかどうかで、その後の生き方が180度違ったものになるのだと思います。
    このブログには、信じてきた現実がぶち壊されたときに、心がボロボロになりながらも勇気を持ってほんとうの現実を直視し、乗り越えようとしている方の声が集まっています。
    三人組さんは、自分が信じてきた現実がものの見事にぶち壊されたにもかかわらず、その現実を直視することができないまま、もう何年も「信じてきた現実(すでにぶち壊れている)」にしがみついているのだと思います。白いブランコさんも、目の前の現実がぶち壊れていることに気がついていながら、それでもぶち壊れた現実(虚妄)のほうにしがみつくしかなかったのだろうと思います。そんなにも自分の間違いを認めるのが怖いのでしょうか。そこまでして自分を正当化する意味があるのでしょうか。間違ったら間違ったで、なぜそれを認めようとしないのか。いや、できないのか。三人組も、白いブランコさんも、完全な盲信者ではないはず。どこか創価に疑問を感じている。しかし「自分が信じている創価はこんなものではない」と盛んに主張する。そう自分に言い聞かせることで自分を正当化するしかないのでしょう。
    上に紹介した言葉のとおり、
    >その瞬間を素直に受け入れたとき
     その感情を直視したとき
     乗り越えたとき
     人は進化するんじゃないかな
    それが進化かどうかは私にはわかりませんが、少なくとも間違ってきた自分(の人生)を素直に認めることからしか、創価からの脱却はできないのかもしれません。

  24. 私が創価大学の学生だったとき、2期上の先輩が同級生とデキ婚して、赤ちゃんの育児に専念するために大学を休学しました。復学してから赤ちゃんが病気になり、その先輩に向かって婦人部幹部が「池田先生が作られた大学でそんなことするからそうなったのよ!怠慢謗法よ!」と指導したと噂になりました。怠慢謗法ってそんなの教学にはなかったです。悲しんでいる若い母に向かってなんて無神経なこと言ったのでしょうね!それが創価脳なんです。そんな婦人部幹部がどうなったのか知りたいですね。相当昔の話です。

  25. モニカさん、はじめまして、
    コメントありがとうございます。

    拝読していて、わたしにはなにがなんだか分からなくなってきました。
    本当に、理解できない異様な世界という感じですね。

    マインドコントロールの恐ろしさと言いましょうか、不気味さと言いましょうか
    そこから抜け出すのが容易ではないことが想像できます。
    正常な判断ができなくなりますからね。

    どうりで、政治の世界で公明党が筋の通らないおかしなことをしても、
    学会員が平気なのが納得できます。

    先の通りすがりさんの6000万円の話を聞いて入ってみたくなりましたが(笑)
    やっぱりやめました‼

  26. 本幹同中で娘の作文入選表彰式を行うとのことで、明日会館に行くことになっていました。

    突如、圏長が訪問(勿論アポ無し)してきてお菓子とペンを参加賞だと置いていきました。
    ???表彰式前日に参加賞???
    妻が地区婦長に確認を試みるも、着信拒否、メール無視。
    ようやく少年部担当者に連絡がつき「明日は来なくていいです」とのメールが返って来たそうです。
    妻は覚醒しました。「人をおちょくってるね?」と、あきれています。
    長女もさほど期待してなかった様子なので、代わりにどこか遊びに行く予定です。

    妻が覚醒して良かった、と思うことにするしかないですね!!
    脱力です(_ _ )/

  27. 41歳男パニックスです。(昨年末退会済)

    願わくば、
    池田とやらに聞いてみたい、
    心許せる友はいたかと、

    絶対的独裁者の共通点かもしれませんが、誰一人信用出来る人間は居なかったのではないでしょうか!? 妻でさえも…
    近い人間ほど内情をしるゆえ、会長解任後は気が休まる日はなかったんだと思いたいです。

    池田大作亡き後ご長男が懺悔し、この50年何があったのか特にここ10年の実状を暴露して貰いたいです。

  28. ノイノイさん
    >拝読していて、わたしにはなにがなんだか分からなくなってきました。

    爆笑しました。
    そうなんです。
    覚醒すると私も同じく「なにがなんだかわからない」「理解できない異様な世界」です(笑)

    例えば何かが自分に刺さり、影響され自分に意識が変わり、それによって縁する周りが変わるなら理屈として理解できます。
    でも当人のまったく知らないところで財務申込みの名前を書かれ(旦那さんにも福運がいくようになど)、それによりその人に福運がいくなど、わけがわからないですよね。
    ただ会場に足を運んだ。それだけで功徳があるとかね。
    聖教新聞がポストに入っただけで(読まずにネコのトイレにされていても)、その家は発展するとかね。

    そんなんだから内容なんて何だっていいんですよ。
    マハロー、バカヤローでも会館に足を運び、ニコニコ聞いて拍手してれば功徳は無量無辺なんでしょう。

  29. 昨日14日付の聖教新聞の「名字の言」で、例の創価ネットのCMが取り上げられていました。
    人と人とが支え合い励まし合う心の絆を実感、ですって。
    いやいや、あれは個人情報筒抜けの、単なるお節介でしょ?
    会員の悩みなんて、創価の老人会の単なるお茶飲み話のネタにしか使われませんよ。
    しかも、運良く(運悪く?)願いが上手い事叶ってしまったら最後、
    「大功徳よ!先生と同志に恩返しをしなさい!感謝の題目をあげなさい!」とか言われて、
    創価の業務命令を永遠に聞くハメになってしまいます。
    願いが叶わなくても、「そこに意味があるのよ!みんながこんなに心配して祈ってくれたのよ!
    先生と同志に感謝の気持ちで題目をあげなさい!」とか言って、
    やはり創価の業務命令を聞くハメになってしまいます。
    どっちに転んでも創価にしか起き上がれない、困ったシステムでございますね。

    てか、「ネットはデマだ!見るな!」とか長年言っておいて、
    ネットの創価CMの紹介ですか。
    「創価学会」で検索すれば、同時にこのブログを見つけてもらえる確率もアップしますので、
    創価の会員にとっても、よい刺激になりますね(笑)

    りんさん、初めまして、
    私も信心強情だった母親を病気で亡くしているので、非常に心配な、お辛い気持ち、よく分かります。
    りんさんのおっしゃるように、本当にこの信心に功徳と言うものがあるのなら、
    そもそも病気などならない健康体を頂いているはずです。
    信心を試すために病気になっただの、何か謗法や魔の影響で病気になっただの、
    そんなしょーもないデタラメ理論など、普通に考えて有り得ません。
    創価が宗教団体でも何でもなく、単に金集め、票集めだけのインチキ団体なので、
    まったく病気の予防にもならないのです。
    そればかりか、下手に信仰にすがるが故、対処や治療が遅れてしまうという、最悪の結果になりやすいんです。
    ただ、今、信心にすがっているお母様に「信心なんてまったく功徳ないよ!」と言うのも酷な気がするのも事実です。
    ここは、まず治療に専念する事、それと同時に、創価を抜きにして、お母様と一緒に仏壇に手を合わせてみるのも
    1つの方法かもしれません・・・
    それで、お母様が少しでも安心して気持ちが安らぐのなら、せめてもの親孝行に繋がるのかも知れません。
    当然ながら、創価に何を言われようとも、会合や創価の業務には一切加担してはいけません。
    創価を飛ばして、あくまでも法華経の信仰としてだけ祈る、という感じですね。
    的確なアドバイスはなかなか出来ませんが、ここの皆様の書き込みをお読みになって、
    自分には仲間たちがいるんだという思いで、強く前向きに歩まれる事を願っています。

    ローンスターさん、初めまして、
    創価と宗門との呆れるような確執で覚醒されたという事で、まったく同感ですよね、
    今後とも宜しくお願いします。

    カガテツさんの書き込みにもありますが、
    2010年の6月以降、一回も公の場所に出ていない、というのがやはり、気になりますね。
    普通、一時的に復帰したり、何回か休養と復帰を繰り返したりしても
    良さそうなものなのに・・・

    もしかして、2010年の5月の欠席時に、表に発表できないほどの大きなダメージがあったのかな?
    それとも、池田を表舞台に出したくない勢力?によって、池田は隠匿されてしまい出られなくなったのか・・・?
    それとも、「マハロー!バカヤロー!」しか言わなくなって、修理に出しているんでしょうかね?

    その辺の事情を、例の3人組は知っているのかな? うーん、謎ですが・・・
    何か知っていたら、例のブログで語って欲しいですね。
    ついでに、サイレントデモの話もぜひ聞かせて欲しいですよね。
    そして、覚醒して、ここのブログで一緒に創価の問題点を語って欲しいです。
    ついでに、「こんな池田師匠は嫌だ!」のギャグを作って書き並べてください!
    待ってるぜ!3人組!! (・∀・)

  30. 様々な情報をもとに推理すると、例えばイケダが糖尿病の合併症の脳梗塞で倒れて、リハビリで回復するはずが、手足のマヒと言語障害が残り、その残念な姿を一般会員の前に出すことができなくなり、この時点で公表するかどうか、上層部はかなり迷ったことだと思います。
    しかし、結局公表するタイミングを逃し、今までズルズルと、「センセイはお元気です。」との明らかな嘘を嘘で塗り固めた言葉を使わざるをえない状況だと思われます。
    元々の始まりが詐欺団体ですから、会員を騙し続けることに罪悪感など感じてないのでしょう。
    ただし、こうした嘘はいつかバレる時が必ずやってくるし、その時にはどのような言い訳も通用するはずもなく、創価学会の崩壊の決定打となることでしょう。
    (直弟子?の三人組のオウンゴールによって、その兆しが見え始めたところですね。)
    洗脳された会員は、「上層部が正直にセンセイの病状を教えてくれていれば、SGIの全会員で回復を祈り、そしてその祈りが叶い、もっともっとセンセイは世界で御活躍されていたはずなのに…。」とか思うのでしょう。
    ともあれ、周りの人間を自らの欲望のために利用し、無慈悲に蹴落としてきた人間が、人生の最期になって、逆に利用される立場になるとは、これぞ「ブッポウ」ですね。
    すごい映画になりそうです。
    誰か作ってくれないかなぁ~!
    ヒットする前に、ケサれるかもしれないど……。
    ( ; ゜Д゜) 怖~っ!!

  31. 元婦人部、非活のココナッツです。

    別スレッドで 書かれていらしたジンジャーさんのお話、読ませて頂きました。活動家時代の思い出がフラッシュバックして蘇り、自分のことのように悔しくなりました。 本当に、大変な思いをされましたね。非活を決意されて、ほんとうによかった!

    >>>数年前に地区婦人部長になってから、あまりにもおかしいこと、理不尽なことが多く、
    >>自分に落ち度は全くないのに、とある部員さんに謝りに行けと何人もの幹部に強制されたり、生理的に受け付けないと暴言を吐かれたり、、、。
    >>> 地区婦人部長をやめたんだから、これからは新聞配達で地区に貢献しろと言ってきました。自分はフルタイムで毎日仕事もしてるからできないです、と何度も頭を下げて断ったのに、ものすごくしつこくて、、。挙げ句の果てには、この恩知らず、。。。

    「理不尽」「強制」「暴言」。。。。こんな言葉を使わないと語れない団体の、一体、どこが平和をめざす仏教団体だと言うんでしょう! 「貢献しろ」?って、本当に何様のつもりでしょうか。

    まともなモラルや常識を失い、すべてを宿命だなんだで片付け、ただ先生ー、先生ーと崇拝し、絶叫する異常思想。私があの会を去った理由はそこでした。

    嘘で塗り固められた永遠の師匠とやらが何年も姿を見せなくなった今、いったい、どこでどうなってるのかなんて知ったこっちゃありませんが、◯田の虚像、幻影を追い求め、いまだに組織にこきつかわれ、世間に弊害を撒き散らしているあの団体の真実の姿が、すべて暴露され、一日も早く潰れること。これが、私の願いです。

    被害者がバカを見て、加害者が宿命論で擁護される、そんな理不尽な図式さえもが成り立つ異常思想。ジンジャーさんが仰るように、 こちらの落ち度などまったくなくとも、組織の都合でとんでもない理不尽がまかり通り、上から目線の幹部が、ずけずけと「あんたの宿業=だから悪いのはあんたでしょ」。このどこが麗しい連帯だの、暖かい◯価家族なのかと、聞きたいです。

    私も、ジンジャーさんと似た経歴を持っています。
    十代の後半から学会活動に邁進し、地区婦人部長になるまで、 20年以上◯価を信じ、まじめに活動していました。 今となっては、なんでもっと早く気がつかなかったんだろうと思いますが、それがマインドコントロールの恐ろしさですよね。。。

    入会当初から、組織をあげての異様な◯田崇拝に、心の片隅でつねに違和感を覚えてはいたものの、あの人に関して云々などしたら、危険人物扱いですからね。生命がおかしいだの、 題目が足りないだの、それこそ裏切り者、恩知らずだのと罵倒されてしまいます。まじめな人ほど、自分の足りなさを克服しなければと、人間革命なるものをめざし、 目の前にぶらさげられた「功徳人参」めがけて猛進、そして盲信。さらに 活動にどっぷりはまっていく。。。

    多くの方々が人生の大半の時間を捧げた組織。どうでもいい理由などで人は離れてはいきません。数々の「理不尽」な仕打ち。。。 今や、そのことがあって覚醒できたのだから、それこそ、クズ幹部やめちゃめちゃな組織のやり方にも感謝と言いたいところですが、私たちは、それでも生きて来た、それでも頑張ってやって来た、そして酷い洗脳下にありながら、気がつくことが出来た。だから、このブログに集まる方の声には、力強い説得力があるのだと思います。あの団体のうそっぱちシリーズとは違い、真実の生の声に勝るものなど、ないですから。

    長くなるのでいったん、ここで切りますね。

  32. パニックスさん、奥さまが覚醒するきっかけになってよかったですね。うちの中学生の長男も夏休みの感想文がアドバンス賞になったということで、明日会館に来いと言われています。本人はさして行く気にはならないようです。部活あるかもしれないし。

  33. 一つ前のコメントの続きです。

    (ジンジャーさん)
    >>> 自分の中で何かが壊れました。ずっと信じていたものが、ぜーんぶ壊れた感じでした。

    数年前、 私と私の身内は、某幹部達(二世福子)の不祥事によって、酷い精神的ダメージを受けました。組織内では人を指導する立場にいるヤツらでしたが、しかるべきところに突き出し社会から追放されてもいいほど腐りきっておりました。不祥事が明るみになった後でも、この連中に対する謹慎処分はなく、降格さえもなく、組織は高い役職を持たせたまま放置して、人前に立たせ、えらそうに指導させていました。しかも、あろうことか、間もなく昇格までさせ、何のお咎めもないまま野放しにしました。

    未成年会員相手に、 社会常識を逸脱する行為をはたらき(生々しいので、詳細は省きます)、 酒に溺れ、これっぽっちの責任感もモラルもなく、自分の会員を自分の欲望の食い物にした腐れ幹部を、組織は、「◯田の弟子」ということで庇い、「未来の人材」などとおめでたい事をほざいて反省すらまともにさせず 、被害者であった私達家族に、すべての責任が押し付けられました。

    すべては、あんたの宿命という名目で。

    私が、組織相手に腐った幹部どもを告発したため、ある日、緊急会議が開かれました。某学会施設の一室、3時間以上に渡る、お話にもならない理不尽きわまりない時間だけが過ぎました。その日集まった当事者幹部らとその盲信バリ活両親、 どこからともなくゾロゾロやって来た何の役にも立たない、無責任なへたれ幹部たちを含め、私の目の前に並んで座ったあの会の人間たちの、あまりの常識のなさ、心のなさ、理不尽さ、卑劣さ、卑猥さ。。。。。これが、私が長年信じきってきた組織の真の姿だったのか、思想だったのか。そう悟った瞬間、 私の心の中でがらがらと何かが大きな音を立てて 壊れ去るのがわかりました。

    永遠の師匠とやらのためなら、どんな理不尽もまかりとおる異常な世界。私は あまりのショックに、会合後、イスから立ち上がる力さえも奪われていました。 役職ばかり立派な幹部連中は、デスクに倒れ込んで動けなくなった私の目の前を素通りし、会議室を出るなり、何事もなかったように大きな声で談笑を始めました。その冷たい笑い声が朦朧として気が遠のいて行くわたしの耳に届いた時、あまりの仕打ちの数々に、涙が流れ落ちました。

    ◯田の写真が額に入れられ飾られている会議室で、私が見た、「指導者」幹部連中の、 反省のかけらも、モラルもへったくれもない醜い傲慢な姿、逆恨みして私を睨みつける、加害者の親(バリ活幹部)、嘘を平然とつき、逆切れし、言い逃れと保身に走る当事者幹部の罵声、 問題点をそらし、適当にごまかし、責任逃れに徹しようとする、やじ馬幹部連中の体たらく。。。それは、女子部時代からまじめに活動し、尽くしきって来た組織への信頼、思想、すべてが、私の心の中で、木っ端みじんに壊れた瞬間でした。

    それ以来、ひどい鬱を煩い、数年間、医者通いの日々が続き、一進一退を繰り返していましたが、ある日、衝動的に、処方されていた抗うつ剤の瓶にあった錠剤をすべて飲み干していました。家族が床に倒れている私を発見し、幸い、一命をとりとめましたが、◯価から受けた心の傷は深く、間もなく、精神と共に、体も壊しました。医者が営業時間以外も、個人的に、毎日電話をかけてきて心配するほど、私の様態は悪くなり、ベッドに埋もれる日々が続いていたある日、夢の中で、トンネルの入り口のようなものが現れました。
    「ああ、あそこに入れば私は死ぬんだな」そう思った瞬間、いつも可愛がっている愛犬のつぶらな瞳が目の前に現れ、はっと目が覚めました。

    私を救ってくれたのは、仏壇の中の紙切れでも、◯田のうそっぱち指導でもなんでもない、毛むくじゃらの、小さなマルチーズの溢れんばかりの愛情でした。

    「恩知らずは畜生以下」なんて言葉をほざいていた、どこぞの師匠がいますが、動物を畜生などと言う前に、アンタが量産した人間の心さえ失った◯価脳人間たちを見てみろ、小さなワンコの方が、よほど、大きな愛情と癒しを惜しみなく注ぎ込んでくれるわい、言葉を慎め!と言ってやりたいです。

    あの組織の思想には、人の思考力を奪い、人生を狂わせる力こそあれど、革命するような力など、ありません!いろいろあって当然の人生、非活になろうが、脱会しようが、罰など、絶対にありませんよ!

    私は組織を離れたことで、心身ともに、すっかり健やかになりました。ほんとうにあの組織から離れた生活は、爽やかです。 天職とも言える仕事も毎日楽しく、充実した人生を送っています。

    これからも、ここのブログの皆さんとともに、思う存分、好きな方や好きなことに時間を使い、心を癒していきます。 そして、ひとりでも多くの方が覚醒されるよう、少しでも声をあげていきたいと思います。

  34. シニフィエさんの
    >少なくとも間違ってきた自分(の人生)を素直に認めることからしか、創価からの脱却はできないのかもしれません。

    これ言えますね。
    いますよね。絶対にごめんなさいが言えない人。
    自分が間違ってたと認められない人。
    人間なんて勘違いもするし失敗する生き物ですよ。
    気も変わるし好みも変わります。
    価値観なんてどんどん変わっていきますよ。
    むしろ変わらない人っていますかね?いたらおかしいですよ。

    創価って「生涯不退転」だの「信念を一生貫く人が偉い」だの散々擦り込みますから、バカのひとつ覚えみたいに一切をこれにする人多いですよね。
    これ、「一生貢いでもらおう」っていう戦略で言ってるんですよ。
    言ってることの真意をまず見抜かないといけません。

    池田に擦り込まれた価値観を、その真意も知らず、牛のように強情に墓場までもっていこうとする人。
    アホですわ。
    創価自体、近代仏教学が進歩して騙せなくなってしまった失敗をしています。
    そしたらさっさと使えなくなったものを捨てて、方向転換してるじゃないですか。
    このままでは騙しきれない。通用しない。
    見込み違いに気づくと、巧みに教義を変えて次の手を打ってます。
    言ってることが180度違ってもシレッと変える方を択んでます。
    もはや騙しに通用しない教義を、誰が後生大事に持っていますかって。
    変えると宗教としてどうなんだとなりますが、変えないでこのまま騙し続けるのは限界ですからね。
    まあ創価の場合、これに謝罪もしなければ間違いも認めませんが(笑)

    アホみたいに今の立ち位置から一歩も出ようとしない人たち。
    「まだそこにいるの?」
    「いまだにそんなこと言ってるの?」
    と言われてますよ。

    皆はとっくに広い草原に出て、自由に制約ない道を闊歩してるというのに♫

  35. 例の三人組さんがブログを更新してました。
    9日の午前10時から1時間。学会本部前でサイレントアピールをしたんだそうです。サイレントアピールというとカッコ良さげですが、要はだまって突っ立ってただけの話です。ブログの文があまりに長いので(人のことは言えませんが(笑))ザッとしか読んでませんが、あいかわらず自作自演熱血感動物語に浸りきっています。最後の詩など、知らないオッサンが書いてきたと自分でバラしているイケダの詩とまるっきり同じ文体です。あいかわらず知らないオッサンが書いてきたと自分でバラしてる「池田名誉会長指導」をたくさん引用して感動しまくってます。ブログで書いていることと、実際にやってることがあまりにもギャップがありすぎて、失礼ですが笑ってしまいました。結局、彼らはまったく相手にされないことはわかっていて、でも自分が正しいと思いたいからやってるんじゃないかな。ほんとに自分が間違いないと思うのであれば、不当解雇として弁護士雇って法的措置をとりますよ。解雇されて何年も経ってから、本部前で1時間かそこらじっと立ってたって、何か変るわけないじゃないですか。こういう素っ頓狂なことしかできないような社員がいたら、私でもクビにしますね(笑)。といいますか、三人組さんはイケダがまだ普通に元気だと思っているんでしょうか?先生〜!先生〜!って言ってるくらいだから、思ってるんでしょうね。もうすでにそこからどうかしてますよね。まあ、ここで何を言ってもしょうがないんですけどね。三人組さんはさんざん創価に尽くしたあげく、裏切り者の汚名を着せられて除名処分になってもなお、頭の中は創価脳のまんまなんですね。創価脳がいかに救い難いかがよくわかります。余計なお世話かもしれませんが、いずれにせよ、もうちょっとやり方を考えたほうがいいんじゃないかと思いますけどね。あ、ほんと余計なお世話でしたね(笑)

  36. “日蓮大聖人を御本仏と仰ぐ皆様へ 日蓮大聖人仏法の正道を追究する! ”
    *考える人*と申します。 南無妙法蓮華経の個人信仰者です。日本は50基以上もの原発地雷が置かれた小さな島国です。集団的自衛権の行使や沖縄への米軍新基地建設は、反米組織からの原発テロを誘発し日本滅亡の最大の原因となるものであり絶対に反対します!

    創価学会永遠の指導者を破折する! 2013.6.21加筆訂正した。…より重要部分を
    ……
    いかなる環境であろうとも南無妙法蓮華経の御本尊から御本仏の魂が消える事は無い。
    信仰者の謗法によって、信仰者の功徳が打ち消されるだけである。
    御本仏曰く
    ■秘薬なりとも毒を入れぬれば薬の用すくなし、つるぎなれども・わるびれたる人のためには何かせん■

    南無妙法蓮華経の大良薬であろうとも謗法の毒を混ぜれば功力は少なくなるのである。
    それは、大良薬自体から効能が消えたのではない。謗法の毒によって効能が弱められたのが道理である。
    だれが持とうと剣自体の切れ味は変化しない。剣を持つ者が卑屈であれば役に立たないだけである。
    謗法の組織であろうと南無妙法蓮華経の御本尊に功徳が無くなるのではない。
    謗法の組織に縁する信仰者側の謗法の因よって、信仰者に真実の功徳が消えて行き、最後は無間地獄に堕ちるのである!
    (以上コピペ終了)

    (以下最新ツイッターより)
    創価への抗議を回避する指導者達って?@kangaeruhito777 21:50 – 2016年1月14日
    安倍を打倒するためには、自民公明の連立解消まで追い込む事です! そのためには、多くの国民が【創価学会本体】へ抗議する事です! 創価擁護のための公明党は、抗議しても変わりません! 創価学会が動いた時に公明党も動き自民は動揺します!

    創価への抗議を回避する指導者達って? ‏@kangaeruhito777 2016年1月14日
    宗門から決別してからも創価腐敗の原因を首脳幹部の “一部” に原因があると思い込む池田狂信者達。(^O^)アハハ!! 先生存命中から御指導に違背する創価首脳達って? 創価首脳に先生の真の弟子は一人も居ないってか? 弟子に指針を託す事も出来ない程に衰弱か? 少し考えれば判るだろ
    (以上ツイッターコピペ終了)

    「創価・顕正は元より、日蓮正宗もオカシイだろう」と謂われる、“考える人”の生き方は、「南無妙法蓮華経の個人信仰者です」。結局は、考えるとそうなって行くのでしょうネ。
    若しくは私みたいに、「宗教も数多(アマタ)ある思想の中の一部である」と云うことでしょう。
    これも突き詰めると、自我経みたいに成らざるを得ぬので、相当疲れるのは事実です。
    形而上的思考が苦手な人の方が多いみたいだし、又、それでないと世の中は廻って行かないのかな?とも。
    ですが、単純に、「お天道様に感謝・お天道様が見ている」。くらいの感じです。

    またぞろ、元創価学会員で教学に秀でてる“中杉 弘(のブログ)”さん辺りが伸して来てるようですが。…そのブログ記事の池田評の部分です。

    人間の探究 401 あこぎな池田大作  2015年12月11日

    前にもふれましたが、創価学会二代会長の戸田城聖先生は学会員からお金集めをしてはいけない」と遺言されたのです。
    何故、お金を集めるといけないのかというと、「本部の中でお金を巡って争いが起きてくる。そうさせないためには、本部は貧乏でよいのです。会員の皆さんがお金持ちなればよいのだ」ということが戸田先生の教えです。
    まだあります。「本山と喧嘩をしてはいけない。本山の人事に口出してはいけない。誰が猊下になろうと、「その猊下なら創価学会は支持ない」など、生意気なことを言ってはいけない。一信者である創価学会員が口を出してはいけないのだ」これは、戸田先生の遺言です。
    この二つとも池田大作は破ってしまったのです。猊下の問題で口出しして、おかしなことになったのです。
    お金集めについて池田大作はどのようなお金集めをしているのかというと、「お金はあるだけ出せ!」と言ったのです。柏原ヤスの有名な演説がテープに撮られています。「誰がお金なんかいるものか!」とまず信者に言うのです。「だけどね、恩がある人間ならばお金は出すでしょう。1千万や2千万円は出せ!」このように言うのです。
    最初は「お金なんかいるものか!」と言っておいて、「有り金残らず全部出せ!」と変わるのです。学会には年間の会費があるのですが、1口1万円くらいです。それを「何口も出せ! 出せるだけ出せ!」と言われるので、頑張って100万円くらい出すのです。
    地区部長をやるとだいたい100万円です。支部長になると500万円くらい出すのです。500万円のお金を上納するのは大変です。だから詐欺とか、保険金詐欺とか、人殺しをやるのです。
    …中略
    立正佼成会や、霊友会の会費は200円か300円です。人数が多いのです。10万人から、300円の会費を徴収したら3千万円です。それが100万人から徴収すれば、3億円です。もうそれで会の運営は十分やっていけるのです。人数が多くなれば経費がかからなくなるのは、当たり前です。それでやっていけるのです。
    それなのに池田大作はあこぎなお金集めをしているのです。公明党の陣中見舞い、会費、聖教新聞、第三文明、雑誌「うしお」もあり、強制的に買わされて最低の末端の幹部でも、月10万円はお金が取られているのだと思います。
    お父さんが月給30万円の給料で、10万円取られたら大変です。宗教は儲かります。創価学会本部ばかりがぬくぬくと大きくなっているのです。創価学会本部はお金を使いません。何も使わないから、どんどんお金が集まってくるのです。
    (以下省略、コピペ終了)

    池田を調べれば調べるほど「永遠の詐欺師」にしか見えなくなるので、3人組さん始め、“永遠の指導者”と、勘違い組さん等は、お人好しを通り越してバカに見える人々ですが、表の言葉である、「平和・文化・教育等々」自体には害はない。ただ、普通の常識的な話であって、唯一絶対だの永遠の…には程遠い、宗教と云うのも烏滸がましい。
    だが、本部中枢の広報替わりの“創価スバラシブログ”には(詐欺に遭ってる人の)哀れさしか感じません。が、書いてる本人たちは“脳内ハ芥子の花畑”で、中毒症状マンマで幸せそうですが、覚醒するには、生きるか死ぬかの“禁断症状、を乗り越える”必死の覚悟が必要で、本人だけでの脱出は?(無理かも)。

    問題はこの創価組織が権力に喰い込んで、ロクでもない害毒を撒き散らしている事です。
    その象徴が「生きてるかすら雲を掴むようなセンセー」を利用しての、金。票集めです。

    投稿前にココナッツさんの続き文読ませて貰いました。実に具体的体験談で、こういう体験談が一番心に沁みると思います。私も体験談を読ませて貰うお礼に、引用文等投稿させてもらっています。「物言わぬは腹ふくるるわざなり」(吉田兼好法師)です、ヨネ。
    ココナッツ さん  2016年1月16日 06:02
    >元婦人部、非活のココナッツです
    ココナッツ さん  2016年1月16日 06:13
    >一つ前のコメントの続きです。

  37. ココナッツさん、コメントありがとうございます。
    ココナッツさんが体験されたことを前にしては、創価のどんな言い訳も通用しませんよね。

    創価の理屈は洗脳された学会員だけに通用します。洗脳下なので、理屈もへったくれもないのですが、一般常識とかモラルとかまったく通用しないデタラメな世界ということがココナッツさんのお話からもよくわかります。
    「公明党がおかしい」と思う学会員も、「おかしくなった公明党が正しい創価を裏切っている」といったお門違いな判断しかできません。それは「創価を信じている自分は正しい」という前提から離れられないからです。また、三人組や白いブランコさんのように「創価はおかしい」と思っても「池田先生は正しい」となる。これも「先生を信じている自分は正しい」という前提から離れられないからでしょう。つまるところ「自分は正しい」ありきなんですよね。公明党よりも創価よりも先生よりも、それを正しいと信じているオレがいちばん正しいんだということから離れられないんでしょう。だからどんなに理不尽な現実が目の前にあっても、それは自分ではない誰かが悪いのであって、自分が悪いのではない。自分の過ちを認めることができない。モニカさんが言われるように「ごめんなさいが言えない子ども」と同じです。悪いのは自分以外ということにしなければ気がすまない。
    ココナッツさんが直面した理不尽な幹部の態度や、三人組さんが味わった組織の異常さ。創価学会というのは、最初からそうしたものだということです。そんなとんでもない詐欺にひっかかったという現実を認めなくちゃ、三人組さんのように、いつまでたってもグチグチ自分が正しいということを他人にアピールしないと気がすまないんでしょう。はじめはちゃんとした宗教団体が巨大化とともに金と権力を手に入れるにつれて次第におかしくなったというのではなく、最初から人を騙して暴利をむさぼるための悪質な詐欺団体だった。そして「まんまと騙された自分という現実」をしっかりと受けとめることができなければ、その人にとって何の解決にもならないでしょう。ましてやたまに本部前に黙って突っ立っていたからって何になるんでしょうね。
    気づかなくていいぞ、三人組。
    暇なときに本部前に黙って立ってりゃいいじゃん。
    自分の気がすむまで。
    ってか、それで気がすむんならね。
    自分の気がすむためだけのためにやってるとしか思えないんですけど、ちがいますかね。
    センセイは正しくて会長以下の幹部が悪いというなら、センセイは会長以下全ての幹部から無視されてるってことですよ。そしてそんな幹部をセンセイはどうにもできないでいるってことですよね。そこどう考えてるんでしょう。センセイは利用されるしか能のない人間だということを三人組さんは認めてるってことじゃないんでしょうか。創価の中でセンセイはないがしろにされている。センセイは創価の中でひとりぼっちなんですよね。創価の中では誰もセンセイの言うことをきかないということですよね。幽閉?
    考えてみてください。5年半以上も誰にも会わないでおれる「元気な」人間がいるでしょうか。もうこれひとつとっても無理があります。少なくとも身の回りの世話をしている人はいるはずですが、そんな人たちからもいっさい情報が漏れてこないってことは、固く口止めされているってことですよね。つまり口止めされなければならない状態なんだということです。何のために?元気じゃないからでしょ(笑)元気じゃないのに、誰にも会わずにものすごい量の執筆活動をしているということになっている。
    創価と関係のない人にとってはイケダがどういう状態であろうとどうでもいいことなんですが、学会員にとってはどうでもいいことじゃないはずです。しかし実際には学会員はそのことについて無関心を装うしかない。きかれれば見てもないのに「元気です」と言うしかない。「先生は私たちにすべてを託されたのです」などといった苦しい言い訳を自分で考えるしかない。
    三人組さんも、白いブランコさんも、その他の学会員さんも、一度でいいから「もしかしたら自分は間違っているかもしれない」という仮定のもとで目の前の現実を見渡してみたらいいと思いますけどね。やっぱり「何が何でも自分が正しい」を一生貫き通しますか?

  38. メトロン星人さん、ありがとうございます。

    本当は本日会館で入選表彰式だったのが、取り消されてしまいました。連れ出さくて良くなったので私としてはラッキーだったのですが、妻が憤慨してます。
    圏長が作文コンクール参加賞を自宅に持ってきて意味が分からず、地区婦長に詳細を聞こうとしても音信不通。
    やっと担当者に連絡がついて確認すると、「入選は無くなったので会館には来なくて良い」とメールが送られて着ました。

    妻「そもそも退会後に入選したと連絡してきて、授与式の日程まで打ち合わせといて音信不通、やっぱり取り消した。って何なの?」

    どうせ同中の参加者増やすための入選なんでしょうが、全て創価の都合でこっちが疲れてしまいます。今後関わらない事にします。

  39. シニフィエさんの
    >つまるところ「自分は正しい」ありきなんですよね。公明党よりも創価よりも先生よりも、それを正しいと信じているオレがいちばん正しいんだということから離れられないんでしょう。

    そうそう、これです。
    「自分はたいしたことないけど、〇〇に間違いはない」←〇〇は先生でも日蓮でも法華経でもいいですよ。
    なーんて言いつつ、それを信じてるのは結局「自分」ですよ。自分の判断なんですよ。
    それを「最高なんだ」「正しいんだ」「間違いないんだ」とする自分の判断、思慮ね。
    ここ見落とさないように。

    そこをわかってない人が「間違えても認めない人」です。
    百万回言い訳しても、とことん自分を正当化する人です。

    どんな優れた思想があったとして、それを「優れた」と思うのは自分です。
    自分がそう思うからその思想が「優れた」になるんですよ。
    素晴らしいから信じるんじゃない。
    信じるから素晴らしいと思う。
    これはもう何回も書いています。

    自分が判断した「素晴らしい」の判断は、果たして確かにそうだったのだろうか?
    自分の判断力に間違いはなかったのだろうか?
    ここを考えたこはありますか?
    創価に限らず(創価をボロクソに攻撃する信者さんも含め)、信者さんってのはここはスルーするんですよね。
    オレの判断に間違いはない。ザッツ オール!
    「間違いないっ!」ですか(笑)

  40. りんさん。こんにちわ。
    ねこのとうさんと申します。
    僕は昨年の5月に母を末期の肺癌で亡くしました。
    こちらのブログの皆さんに励まされて、折れそうな心を支えてもらった経験を持っております。
    ここのブログの方は本当に優しい方ばかりです。
    僕は今から5年ほど前に退会しました。
    退会後、親兄弟に学会を辞めたことを宣言し、その翌年、母の末期の肺癌が見つかりました。
    僕は病気の母の前では勤行も唱題もしませんでした。それは正しいことなのか、今も迷います。
    お母さんのために題目を送ることが、親孝行なら、してもいいかもしれません。
    要は振り返って自分自身に納得できるかということだと思います。

    でも、信じていないことをまやかしだと知って祈ることは苦痛だと思います。
    僕の母は、呼吸困難になっているのに題目を唱え続けていました。
    本当に苦しそうでした。二、三分の唱題ができればいいほうでした。
    そんななか、創価学会の地区やら支部から電話が来て、活動のことを報告することがありました。今思うとすごく腹が立ちます。
    僕は父に言いました。祈り地獄にならないようにしないといけない。もっと温泉旅行とか思い出に残ることをしてあげたほうがいいよと言いましたが、脱会した息子の言うことは聞いてくれなかった。
    今でも思い出すのは、病院に看病に行った時の帰りに、母が病室の出口から見送ってくれたことです。
    長い廊下を僕が後ろを何ども何ども振り返りながら、母を見ました。
    母は僕の姿が見えなくなるまで、見送り続けてくれました。
    お辛いでしょうが、どうかお母様との毎日を大切に過ごしてください。
    お母さんの笑顔を何度、見ることができるか、期間は限られているかもしれません。
    僕は宗教の話は一切しませんでした。そんなことより母と息子の関係を大切に過ごしたほうが良いと思いました。

    義理の母は、よく言います。創価大学を出たのに、なんで辞めたの。
    父は言います。活動を辞めてもいいけど信仰を捨てることはなかったんじゃないかと。
    でも僕の結論は一言では言えないのです。

    創価学会にいる時、僕は人間が本当に成仏することを願って活動してきました。
    どうしたら人間的に向上できるのか、どうしたら宇宙即我になれるのか、真剣に臨みました。
    でも僕が悟ったことは創価学会や題目と、また本尊とも全く関係ないものでした。
    どうしたら、日蓮が言っていることと僕が知ったことが同じ結論になるのか調べましたが、見つかりませんでした。
    ある意味皮肉ですが、池田大作が引用している著名な歴史上の人物を調べる過程で、彼らの思想や体験を総合すると西洋における神秘思想の流れを汲んでいるものということがわかりました。
    そしてシュタイナーなどの本を読んだところ、自分が経験したことは、誰でも起こりうること。
    また、特別なものではないことがわかりました。
    日蓮の言っていることは、自受用身法仏如来という、簡単に言うと宇宙の仏がいつも自分と同じ仏にしたいと思っている。その思いに心を合わせるなら、あなたも仏になれるという考えです。そのために題目を唱える。本来、無神論な仏教が日蓮において、宇宙の仏=神になってしまっていることが、本来の仏教とは異なることです。ですから日蓮が晩年に本尊の題目の文字を天照大神にしたとしても不思議なことはありません。鎌倉時代には明治の廃仏毀釈運動は無く。仏教と神道はある意味融合していました。
    また日蓮が若い頃に神秘体験をしたことが御書に書かれていますが、彼が経験したことは誰でも経験しうることです。それを特別視したことにより、日蓮は本仏までに昇格していますが。
    また日蓮の御書には、救世主出現の伝説を引用する形で、新たな仏教が到来することを書いています。それが不幸の原因となっていますが。

    いま、僕は神を信じています。神という概念は人間には理解できないと考えています。
    ですので、それが神というのも宇宙の仏と言っても同じかもしれませんが、僕は神を信じています。だからと言って日蓮の考えでは無いですが。

    日蓮自身も人間の死後は、わかりませんでした。御書に無いのです。あるのは地獄の描写だけです。顕謗法抄だけです。その他は、手紙に兜率天に生まれるとか書いている程度なのです。そのため創価では、死後人間は宇宙の生命に溶けこむと言っています。大海にインク一滴を流すようなものです。僕はどちらも信じませんが。

    この世は人間が霊的に進化する上で、必要な経験ができる唯一の場所だと思ってます。死後は生まれる前の世界に戻るだけだと思っています。

    この世界で得ることのできた楽しい経験、悲しい体験の全てを携えて、生まれる前の世界に戻ると僕は信じています。それに対する罰は無いと信じています。死後に罰することに意味が無いと思うのです。そして次の生の時に自分自身で選ぶのです。次の人生を、経験を。生まれ変わりに動物や植物を選ぶことはできません。人間は人間にしかなれません。ですので十界の生命もありません。そう僕は信じています。

  41. 宝星さん
    スレッドちがいでのお返事、ほっとしました。。
    よかったです。。パソコンに目が疲れるというのもあるのかもしれませんが
    基本、アンチもそろそろ卒業なさるとのこと、違う意味でよかったなと思いました。。

    わたしはまだ未消化な想いがあるようで時々ここに出没していますが、いつかは旅立ちたいですよ。。
    すみません。。こんな話しをここでしてしまって。。

    ところで。。話は突然変わりますが。。
    民主党、不甲斐ないですね~。。
    党首の岡田さん、結局党利党略目線しかないんですね~。。
    今朝、「激論!クロスファイア」みててガッカリしちゃった。。

    あ、東京MXの週刊リテラシーという番組では、きょうはホリエモンがゲストコメンテーターでしたが、新聞の軽減税率の話になったときに、ホリエモンがあれは創価学会の聖教新聞のためもあるんでしょ、みたいなことを言ってて。。創価学会のひとは、聖教新聞を5部とか取っている家もあるんですよね、って暴露してたから、おったまげてしまいました(笑)

    さすが塀のなかを経験してるからか、怖いもの知らず。。(笑)
    ええわあ~。。ひとりこころの中で拍手、しておりました。。

    ホリエモンのように公共メディアを通じて創価学会の非常識をこれからも暴露してくれる人がでてくれることを望みます~。。さすが、宇宙をみているひとは違うなあ。。

    こんなことをここで書いたりすると創価学会中枢とか公明党サイドが、ホリエモンサイドになにか働きかけをするんじゃないか、って心配ですが。。そんなことに負けないでくださいね~ホリエモンさん。。(こんなとこで独りエールを送ります。。)

  42. 41歳男パニックスです。

    時々ニュースで年金不正受給ってありまよね!?
    親が自宅で亡くなってるのに、子供が死亡届を出さずに5年半も年金もらい続けてた、みたいな。
    民政員さんが自宅訪問しても、「父は元気です、奥で寝てますから」と面会を拒み続けて、最終的に警察が踏み込んで白骨化した遺体を発見。

    池田大作宅には夫婦は住んでないと思うので、学会本部に民政員さんが訪ねた方が良いと思います。
    単純に88歳の老夫婦が5年以上行方不明ですよね!!??息子もグルの可能性もあります。医者や学者も巻き込んで、死亡日時の改ざん工作が行われているかもしれません。

    「奥で元気に執筆してます」
    怪しすぎる!!!

  43. 本日の聖教新聞、師匠のイケてる不気味な写真が無いのは結構な事ですが、
    創価と関係のある話題は1,2,3,4,5面だけで、
    6,7,8,9,10,11,12面は、創価とはまったく関係のない内容です。
    その1~5面も、広告を除けば実質3ページほどです。
    何ですか このチンチクリンな新聞は? (;゚д゚)
    こんなもん、お金を取らないで週1でタダで配布しなさいっての!

    ココナッツさんの投稿を読ませて頂いて、本当に胸が痛む思いです。
    ココナッツさん、辛かったですよね(ノД`)
    詳細は伏せられていますが、その場の苦痛や悲しみは、こちらの想像を超えたものだったと思います。
    全国でも、ココナッツさんやジンジャーさんのように辛い悲しい思いをした人はたくさんいらっしゃるのでしょう。

    私は、創価脳の活動家の頃でさえ、一歩引いた冷めた目でみていた部分があるので、
    幹部になる気もサラサラ無かったし、
    どちらかと言うとお気楽な会員と言いますか、こちらでいう「チョイス活動家」(笑)というやつでしたので、
    逆に、創価での辛い経験が薄いため、怒りのような感情は現場ではそれほどは無かったです。
    もちろん、男性だから危ない被害などには遭わなかった、という事もあるのかも知れませんが・・・

    そう言えば男子部の頃、支部総会の終了時に、ある参加者の婦人部の方が
    前にいた壮年部幹部に突然大声で怒鳴りながら殴りかかる、という事件が発生しました。
    慌てて周りの幹部が止めてましたが、みんな唖然としてましたね。
    その婦人部は、泣きながらその壮年部幹部に殴りかかってましたから、尋常ではない事があったのでしょう。
    結局、当事者と数人の幹部が別室に移動して、その後 婦人部は帰され、凍り付いた表情の壮年幹部は再び戻ってきましたが、
    まあ、その事件以降もその壮年部幹部は降格などもなく、それどころかその後に昇格してましたね。
    結局、信心だの境涯だの人間革命だのテキトーな綺麗事をいくら並べても、
    単なる強欲な指導者とその手先の幹部たちが率いる烏合の衆の集まりな訳ですから、
    そこで個人の幸福などを求めても、一切無駄という事ですよ。

    しかし、三人組って、普段から池田への想いが本当に脳を支配してるんでしょうか?
    ギャグで池田をイジっているだけ、なんて事はないですよね?
    普通の感覚なら、池田のジジイを思い浮かべるタイミングなんて、聖教で変な写真が載った時とか、
    こちらのブログにアクセスした時くらいなもんでしょうに。
    サイレントデモとか横文字を使っても、結局は、黙って本部前に立っているだけでしょ?
    どうせなら、ストリートミュージシャンみたいに楽器でも演奏して歌ってみればどうですか?
    自分たちで作った、師匠への歌でも歌えばいいんですよ。
    「センセーイ! 君を好きで良かった~」
    「このまま ずっと~ ずっと~ 死ぬまでハッピー!」とかね。
    あれ? これじゃ まんまパクリですやん(;´Д`)

  44. 記事が段々感情的になってませんか?
    私も脱会した身ですが
    いい面も悪い面も両方見てきたから
    頭ごなしに悪い悪いとは言い切れないタチです。
    読んでいるとこちらの気が荒ぶりそうな最近の記事

    もう少し、!や?を減らして書いていただけたらと
    個人的に感じました。
    内容には頷ける部分が多いのですが
    筆者の方のこのブログの目的、真意を
    改めて知りたくなる時が多々有ります。

  45. ココナッツさん
    コメントありがとうございます。ココナッツさんのお話を読み、胸が締め付けられました。本当に大変な目にあわれたんですね、、。今はお元気になられて本当に良かったです。ワンちゃんのココナッツさんへの愛ですね。
    私も理不尽な言いがかりをつけられ、幹部に毎週呼び出され謝りに行けと散々言われました。私は自分に落ち度がないから、絶対謝りたくないって抵抗したのですが、隣の地区の地区婦人部長はある支部副に言いがかりをつけられ、落ち度がないのに謝罪を求められ、土下座したそうです。言いがかりをつけた支部副は、土下座してもらって喜んでたらしいです。支部婦人部長は「地区を守るために土下座するなんて偉い!アッパレだよ!」と絶賛してました。その時から、異常な組織、異常な団体だなって思ってました。土下座を求める幹部ってなんですかね。それが宗教団体のやることなんですかね。
    私は自殺未遂まではいきませんでしたが、「生理的に受け付けない、あなたのせいで1年間一回も笑ったことがない、無神経で傲慢で、あなたがいる会合にはでたくない。謝ってください、あなたのせいで全てめちゃくちゃです」って電話で罵倒され続けました。全く身に覚えのないことや、誤解なので説明しても全く聞いてくれずでした。(ちなみに言いがかりをつけてきた人は女子部時代は圏女子部長やってたみたいです。)こんなひどいことを言われてから死にたいって毎日考えてました。生きていたくないって、、。幹部に地区婦人部長を辞めたいと何度懇願しても2年が任期だから、2年は続けてくれの一点張り。任期なんてこっちは聞いてないです。支部婦人部長には、「地区婦人部長として乗り越えていかなきゃダメだよ、部員さんは自分の鏡だよ」と言われました。こんなに人を傷つける暴言を吐く人が鏡って意味がわかんないです。支部婦人部長は無神経なクズだなって思いました。そんな自分を救ってくれたのが音楽でした。楽器を演奏してるとき、音楽を聞いてるときだけ、学会のことを忘れられ、精神を正常に保つことができました。音楽の仲間と接していくうちに、やっぱり学会はおかしいって思うようになりました。学会はひどい言い方をする人、非常識な人がたくさんいるけど、学会じゃない人の方が親切で、常識的です。もちろん、学会の中にも良い方はいるかと思います。ですが私の身近な組織の幹部は最低な人が多いです。いつも上から目線で、「電話の着信があったら電話折り返してよ!」ってよく言われました。用事があるならお前が電話してこいよって。ものすごい偉そうなんですよ。何様なんだよって思ってました。会社でもそんな言い方する人いないです。
    学会の組織は腐ってます。こんな腐った組織は他にありません。人間の精神を破壊していきます。非常識の集まりです。私はこんなにも私を苦しめた幹部や会員を一生許さないです。

  46. 白さん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    このブログの冒頭に、「コメントのルール」を書いています。
    コメントのルールですから、コメントされるときはこのルールにしたがってください。

    コメントのルール
    「このブログへのコメントは自由ですが、最低限のルールとして、初めてコメントされる方は、一般常識としての挨拶と自己紹介をお願いします。なおコメントは承認制ですので、公開まで時間がかかる場合があります。」

    白さんは挨拶も自己紹介もなかったので、本来なら承認しないところですが、ときどきこのようにルール無視のコメントをされるかたがいらっしゃいますので、あらためて説明するために承認させていただきました。

    どうかご理解ください。

  47. 3人組さんのブログ読みました。
    上と下にわかれてたんですね。
    あまりに長文で、読む気が失せそうでしたが飛ばし飛ばしですが読んでみました。
    私が個人的に感じたのは、T川さんのお母さんもサイレントアピールに立たれてたという箇所です。
    この母にしてこの子あり・・・という感じでしょうか。
    この件でお父さんであるご主人とも決裂・離婚して、病気の身でありながら一緒にサイレントアピールしたようですが、何とも言えない気持ちになりましたね。
    創価のMCとはここまでオカシクさせてしまうんだなぁと恐ろしささえ感じました。
    お母さんがこんな感じなんですから、この先3人組が気づくことは難しいかもしれないと改めて思いましたね。
    子を想う母の思いは、創価脳であれ覚醒した人でも同じです。
    息子さんを信じ応援したい気持ちは理解できます。
    でも、自分の息子が何故そういう扱いを受けることになったのか?
    母ならば、母だからこそ、息子さんがそういう結果を突き付けられた時に、息子さんが勤めていた創価学会という組織についてトコトン調べてみるという考えには及ばなかったのか?
    調べるべきだったんでは?という気持ちが強く湧きました。
    あと、メールやコメントも読んでいるような事もチラッと書いてありましたので、こちらのブログもきっと読んでいることでしょうね。

    ジンジャーさん
    >幹部に地区婦人部長を辞めたいと何度懇願しても2年が任期だから、2年は続けてくれの一点張り。任期なんてこっちは聞いてないです

    本当ですよね。
    私も少し前まで全く知らなかったですね。
    幾つか前のスレッドで私も任期の件を書きましたが、現場では一切知られていないけれど本当は任期があったようなんですよね。
    2年の任期であるなら、私は自分が承認していないのに知らない間に9回も更新されていたことになります。
    役職は絶対に断わってはいけないという強烈な擦り込みによって、今も現場で逃れられないと思って抱え込み苦しんでいる人が沢山いると思います。
    でも、こうしてネットでその真実を知る機会があるのですから、他人の面倒を背負い込んだり、無理難題を押し付けられる役職なんて堂々と放棄してほしいものです。
    まして2年という任期なんですからね。
    ココナッツさんの体験も本当に胸が痛みますね。
    どうか思いの丈を吐き出して、少しでも心が軽くなれますように。
    末端の役職である白ゆり長や地区婦って、現場で理不尽な事を押し付けられたり突き付けられる事があまりにも多いですよね。
    こちらのブログにも、元白ゆり長さんや元地区婦の方がとっても多く感じます。
    だからこそ創価の矛盾に気づくことができるのかもしれないですね。
    反対に、壮婦の現役本部長以上の役職の人は、覚醒した人ってこちらのブログでは私が知る限りではいなかったように思います。
    組織がどれだけ末端幹部に様々な面倒ごとを押し付けているのかということがよくわかります。
    男女青年部では、たいくさんやボウヤさんがいましたが、壮婦においては上になるほどラクできる仕組みなんでしょう。
    またかなり強固な創価脳でなければ、幹部は務まらないって事でもありますね。

    レイラさん
    >母は創価を辞めたので
    創価的には「裏切り者」かもしれない母でしたが
    母は最期の最期まで「与える」人でした

    この部分を何度も読んで涙しました。
    私自身も創価にとっては、きっと裏切り者になのでしょうから、家族もそんな目で見られる事になるんだろうな。
    自分自身はどう思われようといいのですが、自分以外の家族が「裏切り者を出した家族」と思われるのはどうしても耐え難い。
    常にその想いが心の中にあったので、レイラさんのこの言葉に救われました。
    ありがとうございました。

  48. 流れ星さん、気づいて下さってありがとうございます…!!

    アンチは卒業というか、
    もともと立ち位置があいまいもこな自分なんですよね〜
    そっちよりも、その後のみなさんの想いが及ばすながら心配なのです。
    本当に申し訳ないです…創価の必要性は否定しますけどもね
    …そうですね、ときどき寄せてもらいますね

    軽減税率については、新聞は対象に含められたけど、
    小説「人間カクメイ」については書籍ということで範囲外となってしまったところに、
    公明党へのギリギリの攻防を死守した、という記事も読みました。

    衆参同日選挙となるのかな、と興味津々な昨今…ちょいとゲスかな?

    コージさんの提案、
    三人組さんの替え歌をまじえた演奏、聞いてみたいわあ
    いいね、クリック

  49. 前のスレ(ネットCM)ですが以下の動画を載せてる方がおりましたので参考までに

  50. アラフォー、バリ活15年、非活動5年のスマイルです(^^)

    池田さんも元気な時は、かなり汚い言葉での指導がありましたね。
    創価の、活動をしている時、汚い言葉を正当化してました。
    日蓮の御書にも、敵対する僧侶良寛にたいして「アブ野郎!ウジ虫野郎!」との記述があります。
    「極悪は攻め抜け!」とか魯迅の言葉を引いて「水に落ちた犬は棒で叩け!」などの池田さんの指導もあります。
    創価にいるとこれが正しいとされています。
    「悪い奴には汚い言葉でしか相手の心に刺さらない。だから汚い言葉で罵るのは慈悲である」
    こんな指導、心から信じていました。
    活動しなくなって日が経ちますが、創価で染み付いた人としてあるべきでない思想が時折頭をもたげてきます。
    毒を吐ききるまでかなり時間を要しますね(;^_^A

  51. 白さん。。はじめまして。。

    白さんは、まじめなかたなんだな~と思いました。。
    わたしは、読みにくいな~と感じる記事は飛ばし読みしてまする。。(笑)
    きっと、わたしの記事も飛ばし読みされている方もいるでしょう。。

    そんなお気楽な感じでもいいと思っておりまする。。
    ごめんなさい。。管理人さま。。

  52. 皆様のお話を聞く限り、いくら題目を上げても活動しても人間的な成長とは無関係ということですね。
    人間革命と声だかに言うのに「人間革命の途中」ならできるけど、人間革命は無理。
    そこまで忙しくして、ありがたい話を学んでも、トラブルを起こすような性格も運命も変わらない。
    じゃあ創価にいるメリットって何?
    いいのよ、素晴らしいのよと主張する理由って何?

    病気が治ったという人もいれば、治らない人もいる。
    願いが叶ったという人もいれば、酷くなった人、変わらない人もてんこ盛り。
    それならどこの世界でも同じです。
    無宗教でも、病気が治った人もいれば治らない人もいるし、性格がよくなった人もいれば変わらない人もいる。
    何が違うの?

    同じなら、人から迫害もされない無宗教の方がいいじゃないですか?

    信者って
    「経典にはこう書いてある」
    「日蓮はこういっている」
    「池田先生はこう仰ってる」
    とそればかり言います。
    だから、あなたはそのいいっていう人を信じて、その行いを理解して実践してるわけですよね?
    そういうあなたが、ではどうなりましたか?
    そこが重要なんです。
    これが見たいし聞きたいんですよ。
    あなただけでなく、同じように真面目に信じた多くの信者が結果どうなったかが、見たいし知りたいんです。
    一人ならたまたまってのがあるでしょ。
    大勢が圧倒的に変わってるっていう、因果関係が明確な現実、説得力が必要なんです。
    客観的な評価、評判って、だからこそ大事なんですよ。
    社会的でも経済的でも、仕事の評価、健康面、人柄、友人からの信頼度…これらをしっかり見させてもらってますよ。
    当然です。
    なーんにも変わらなくてむしろ悪くなったなら、それらを信じても意味ないじゃないですか?

    何も変わらないし悪くなってるだけで実際に人とトラブルを起こすような人が、「これが素晴らしいんだ」なんて得意になるのは論外です。笑われるだけです。
    それなら何も言わない方がずっとましですよ。

  53. 二世白ゆり長、昨年末に非活宣言し、創価脳の実母と険悪状態&創価脳夫に日々創価のおかしさをぶつけているアラフィフのヤイヤイです☆

    シニフィエさんへ
    氏名欄ではご迷惑おかけしてました(汗)一言お詫びをm(__)m

    りんさん、初めまして☆
    りんさんへの皆さんからの心からのコメントの中で、親御さん含め身内の方を癌で亡くされた方が多いことを知りました。私も二十歳で父を癌で失いました。

    人は皆いつかこの世からいなくなるのは平等なことですが、その‘いつか’が日々頭の中にあることは、常に心臓を握り潰されているような苦しく不安で哀しいものでした。。

    大事な人のためなら、祈って良くなるなら…それまで非活であった私は父のために発心した次第です。
    創価脳の母はメラメラ闘志を燃やし、法華経の剣で癌を退治する勢いでしたね。

    幸い転移はしていなかったものの、術後の処置が原因で父は還らぬ人となりました。とても残念でした。トラブルがなかったら治っていたはずです。
    非活の兄弟は無念なその結果を見て、今後も創価を信じることはないと判断したようでした。「信じて題目もあげたけどお父さんは死んだじゃないか」と。。。
    最終的に私は、それがお父さんの寿命だったんだ…ととらえました。

    お母様が望まれているならばリンさんが「祈ってるよ」と言葉だけで言って差し上げるだけでも良いのではと思いますし、例えば「お水を飲みたい」とお母様が言われて飲ませてあげるように、自分が信じてるかどうかはおいておいて、題目をあげながら背中をさすってあげても、それでお母様のお気持ちが安らぐならば。。

    父が亡くなった頃は、まだ日蓮正宗の寺で月命日などに塔婆を立てに通っていました。
    ある時、父と若くして亡くなった友人のためにお寺で塔婆を立て題目を心からあげて帰宅し、うたた寝をして半分目が覚めていた状態だった時に「ヤイヤイ、ありがとう」という父の声と友人の声両方を聞きました。

    その時分はバリ活でしたので「死んだ人にまで届く題目ってスゴイ!」と結びつけていたものですが、今となっては題目が、と言うより、私の二人を強く思う心が届いたんだと思います。その日は本当に強く強く二人を想いましたから。。
    その話しを友人にしたところ、その人も叔母さんの葬儀でヘトヘトになるまで動き回り、無事に終わって歩いていた時に「ありがとう」という叔母さんの声が耳元で聞こえたそうです。因みに創価とは関係無い方です。
    信仰の有無に関わらず、そのような体験をされた方は多くいると思います。

    お母様のご病気の行方は誰もわからないことで、奇跡は起こらないとも誰も断言できないことですよね。
    私も、りんさんがお母様と今一緒にいる時間を大切に過ごすことが、これからのりんさんを支えていく力につながると思います。そして、お嬢ちゃんの存在も。。。
    りんさんご自身もお身体に気をつけて下さいね☆

  54. 阪神淡路大震災から今日で21年になりますね。
    犠牲になられた方々のご冥福を御祈りするとともに、いまだに震災の後遺症に苦しんでいる方々が一日も早く元気になられることを、心より願っております。
    当時、自分は東京に居ましたが、朝から臨時ニュースで知って、大変な事が起きているという驚きとともに、何だか悪夢を見ているような感覚だった覚えがあります。
    ネットの情報によれば、あの時も創価学会としての義援金は一億円だったようです。
    資産額が10兆円もあろうかといわれる慈悲?の団体が…。セコすぎるやろ!!
    それから、当時の男子部の先輩が、「東京はイケダセンセイが居られるから護られている。神戸は東京の代わりに震災が起こってしまった。」みたいなことを、まことしやかに言ってました。
    当時は洗脳されていたので、イケダセンセイは自然現象さえも変えることもできる偉大な師匠なんだと感心してました。あほらし!
    東日本大震災の時も「元気に執筆活動に専念されている」割には、被災地を訪れることもなく、知らないオッサンにメッセージを代作させて雲隠れしている始末。
    こんな無慈悲でハチャメチャな団体は、世界でも珍しいでしょう。
    創価学会の首脳部の方々、そろそろイケダの容態の真実を公表したほうがいいのでは?
    いつまで嘘を塗り固め続けるつもりですか?
    (-_-#)

  55. ラザリスさん、阪神大震災についてコメント下さって、ありがとうございます。
    今年は、高齢化に伴い、いくつもの行事が見送られたようです。

    阪神大震災について、私も脱会していたとはいえ、神戸は神の国だから…
    なんて、創価脳らしく他所事に、あまり深く考えたりしていませんでした。
    しばらくして、主人の転勤に伴い関西へやってきて、
    同情心たっぷりだった私は、自分の慢心さに恥じ入る思いでした。
    みなさん、うまく表現できませんが、たくましいというか
    …現実を生きることに、率直な気がしたのです。

    あの頃、同情を寄せた小学生たち…おそらく20代、30代になっているのでしょうか
    いま、精一杯に仕事をしたり、子育てしたり、一生懸命生きているのです。
    ただただ、よかった、幸多かれと…涙するばかりです。
    一緒くたにしてしまうには、あまりに乱暴ですが、
    私たち2世、3世、覚醒した人々も、それぞれの想いを抱えて生きていきたいな、と。

    思えば、あの大震災をきっかけに
    常勝関西を豪語する創価に亀裂が走ったのかな?と思ったり…

  56. ヤイヤイさん、そうでしたか。
    みなさんそれぞれにいろんな体験を経て、創価のおかしさに気がつかれたんだなと、あらためて思います。

    ここのみなさんは、それぞれに様々な経験の中で気づいたからこそ、まだ気づかないで辛い思いをしている方に対して「気づいてくださいね」とお話ししていただいています。りんさんに対しても、多くの方が精一杯の励ましとアドバイスの言葉をかけられていますよね。べつに学会員が心底憎くてボロクソに言ってるわけではないことは、それぞれの体験があるからこそお互い良くわかるのですよね。私も「頭おかしいんじゃないんの?」とか「まるでキ◯ガイのやることです」などときつい言葉も使いますが、それを感情的に個人を罵倒しているようにしか受け取れなくて不愉快な思いをしている人がいたとしたら、読まなければいいだけの話です。
    昨夜、白さんという方が「創価にもいいところもあるんだから感情的な発言は慎んだほうがいいのでは」といったアドバイスを、ここのコメントルールである挨拶も自己紹介もなくいただきましたけれども(笑)、たとえば昨年壮絶な体験をされたスマイルさんに対して「創価だっていいところもあるんだから感情的になるのは良くないと思う」と面と向かって言えるでしょうか?創価のとんでもなく卑劣な行為のために心身を病んで、やっとのことで立ち直られたココナッツさんに向かって「いやそれでも創価だっていいところはあるから、そんなこと言うもんじゃない」などと、少なくとも私は言えません。それこそ「おまえらみんな地獄に堕ちろ」ぐらい言って当然のことを創価学会はやっていると私は思っています。
    ここで私やみなさんが訴えているのは、学会員が悪いというのではなく「学会員はみんな騙されて不幸な行いをしてしまっているのだから、はやくそのことに気づいてください」「こんな簡単なものごとの善悪も判断できない人間になってしまってますよ。どう考えてもおかしいじゃないですか。自分が幸せなのか、不幸なのかすらわからなくなっていますよ」ということを、具体的に、自分の体験したことをもとに、まだ気づいていない学会員に訴えているんです。私もみなさんも一環して同じことを訴えています。その結果、創価の矛盾にうすうす気がついていた人が「やっぱりそうなんだ。創価は宗教じゃなくて詐欺団体だったんだ。創価がどこかおかしいんじゃないかと感じる自分の感覚はまちがっていなかった」という気づきがあって、いっきにこれまでの自分の愚行を後悔し、これまでの失われた人生に落胆し、それでもどうにかして立ち直ろうとしている多くの方に共感していただいているからこそ、ここまで大きな反響に至っているのだと思います。ここが感情的に創価を罵倒するだけのブログであれば、同じようなおかしな連中が集まる吐き気のするような巨大掲示板のようにしかなっていないと思います。私がコメントルールとして挨拶と自己紹介をお願いしているのは、ここが無責任な罵倒大会にしないためです。
    このことも再三ここで述べていますし、こうしたこのブログの主旨や、私も含めたみなさんの発言が不快であれば、無視すればいいだけのことだと思います。
    創価を罵倒するアンチブログはたくさんあります。汚い言葉で罵倒するのが目的のブログならいくらでもあります。私はそのようなところとは一線を画した、ほんとうの創価の実態を、実際に創価にいた人の思いを、本人の言葉で訴えていくような場所をつくりたかった。そうでもしなければ覚醒したばかりの私は自分のメンタルが保てなかった。はじめはそうした自分の身に何が起きたのかを確認するためのブログでした。自分のために形にしたブログでした。しかし、おかげさまで多くの方に理解していただき今に至っています。
    創価問題は、万人が「ふんふん、そうなのか」と楽しく読めるような内容ではありません。「創価のここは良くて、ここは悪いと思いま〜す」などといった小学校の学級会のようなことで片づくものではないですよね。何十万、何百万という人の生き死にに関わる大切なことであり、ここまで人を不幸にしている創価学会の問題を語るうえで、平等とか民主的とか、そんなきれいごとのうわっつらを装っても何の意味もないと思います。
    私のテーマ設定や語り口が感情的かどうかは、読む人の個人の判断だと思いますし、それこそどの判断が正しいのかということがわかるようなものではないと思います。このブログはこうなんです。これでいきます。もちろん私は感情的に書き連ねているわけではありません。三人組についても、べつに何の恨みもありませんし、なんとか気がついてほしいとの思いです。こう書いたら、このようになるだろう。こういったテーマならみなさんの思っていることや言いたいことを引き出せるんじゃないか。ブログの主催者として、いつもそれくらいの計算はしてから運営しています。個人のブログなんだから感情的に書いてもいいのはいいんですが、ここではやるべきではないと思っています。感情的ととらえられかねない表現は計算です。意図してやっています。でもそこもみなさんちゃんと理解してくださっているし、理解できなくて不快な思いをするのであれば見なければいいということではないでしょうか。
    白さんにしてみれば、もっと穏やかに公正な視点で書けばもっと多くの人によんでもらえるのではないかというアドバイスなのだということはわかります。そこはありがたいと思います。しかし創価問題はそんな生っちょろいことでどうなるものではないと思います。だからそこまで配慮した上での言葉の選択をしているつもりです。
    どうかこのブログの主旨と、感情的だと感じられるかもしれないこのブログの表現にご理解くださいますよう、お願い申し上げます。

  57. 初めまして、3世で非活歴もうすぐ1年の虹ママと申します。

    物心ついた時から家族親戚のほとんどが学会員でした。さらに自宅が地区拠点になっており、未来部の部員会も真面目に出席し人材グループにも入りいわゆる無菌室の純粋培養で育ちました。最も熱心な時は「池田センセイのためなら死ねる」と本気で思っていました。

    青年部時代は区幹部と未来部まで兼任し必死に務めましたが、役職が上がるごとに学会への疑問や不満が膨らんでいき、結婚して婦人部に移ってから組織への嫌悪感が決定的なものになりました。
    会合に出るたびに喜びもなく違和感だけがが強くなっていき、ここは私のいるべき場所ではないと脱会を決意しましたが逆に「退転者は地獄に落ちる」という刷り込みへの恐怖も大きくなり、本当はどうなのかを調べようとネットの創価学会脱会者のブログを読み漁るうちにここに辿り着き、覚醒しました。

    覚醒した直後はあまりの衝撃と貴重な10代20代の時間とお金を学会に捧げてしまった後悔、自分が活動家時代に取った非常識な言動が次々とフラッシュバックして、アポなしで家庭訪問しまくっていた部員さんや選挙のお願いや折伏して迷惑をかけた主人の両親親戚、友人への罪悪感にさいなまれしばらく夜眠れませんでした。

    その後地区幹部の家に行き非活宣言をし新聞も止め、主人と主人の義母にこれまでの迷惑を謝罪し脱会することを伝え現在にいたります。

    私はもともと情報処理関係の会社に勤務していますが、仕事でパソコンをしすぎて頭がおかしくなったのではと地区婦人部長から真顔で聞かれたのには未だに失笑してしまいます。ネットを見せないようにそういう噂が流れているのでしょうか。ネットはデマだという前にデマや嘘を垂れ流しているのはどっちなんだと言いたいです。

    両親、とりわけ母親は信心深いのでおそらく目が覚めることはないと思いますが、現在は昔ほど熱心に活動しておらず強引な折伏や選挙支援、新聞啓蒙もしていないので静かに見守っています。私は心中ではすでに脱会していますが、正式な脱会手続きは両親の死後にしようと考えています。

    そんな母親でさえも、池田氏はおそらくもう亡くなられているだろうと言います。でももしそれが事実だとしても学会が池田氏の現況を隠していることに対しては組織を守るためだから仕方がないのではと責めないのです。とにかく学会の御本尊を信じていれば守られると本気で思っています。老後のことも、学会を信じているから父も母もピンピンコロリで誰にも迷惑をかけずに死ねると本気で考えているのです。真剣に話をすればするほど疲れてしまうので、両親にもしもの事があっても自分でなんとかするしかないと諦めています。
    ただ葬儀は友人葬でなく家族葬にして欲しいと言われ安心しました。
    昨年他界した祖母も家族葬希望で遺族みんなで勤行唱題して送りました。大好きだった祖母とのお別れは誰に気を使うこともなく本当に悲しくて、素晴らしいお葬式でした。
    活動家時代から友人葬は異様に見えていました。全員ではありませんが、故人の死に顔を見て信心を測るようなことを言う婦人部や壮年部の方がいました。傲慢極まりない発言に怒りを通り越して憐れとさえ感じていました。一体何様なんでしょう。そういう場面を見てきたのもあって、母も父も友人葬は嫌だと言っています。

    財務は大石寺建立と宗門問題の時に両親は3桁の財務を数回しています。しかし結局父親の事業はバブル崩壊とともに傾き、廃業に追い込まれました。
    詳しく書くと身バレする恐れがあるので書けませんが色々あって現在は生活に困ることがなくなり、母はそれは本気でそれを財務の功徳だと思っていますが、父親の仕事に対する真面目さと熟練の技術あってのことで信仰とはあまり関係ないように思われます。
    私も少ないながらも今まで毎年財務は欠かすことはありませんでした。それは、学会が財務を使って社会貢献しているだろうと信じていたからです。それと、財務をしないとお金に苦労するかもという恐怖も半分ありました。
    しかし現実は全く何に使われているのかわかりません。会計報告を全くしていないのに、何の根拠もなく信じ込んでいたのです。私自身も社会貢献だと言いながら半分はお金に困りたくないというエゴでやっていたようなものです。
    脱会を決意した後に、或るブログで自分の判断に間違いないと思える記事に出会いましたので、ご紹介したいと思います。
    http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/510773/496414/76376545

    ここを読んで学会は死んだ宗教であり、会員から搾取するだけの団体だとわかりました。

    私には娘が2人いますが、長女の時はまだ覚醒前だったため、お宮参りの代わりに会館で入会勤行会をしました。私の両親は昔からそういう行事に全く興味がないため仕事のため来ることもなく、
    普段着を着た地区のおじちゃんおばちゃんに囲まれ
    簡単な勤行唱題と指導がありあっさりと10分程で終わりました。薄暗い寂しいロビーで記念写真を撮り、帰りの車の中で何とも言えない虚しさに襲われました。
    これから七五三もこんな厳かでも何でもない建物でやるのかと思うと娘が可哀想になりました。
    私自身も私の妹も幼少の頃お宮参りはおろか七五三の写真も一枚もありませんでした。

    覚醒後、次女を妊娠した時に戌の日に生まれて初めて神社に安産祈願に行きました。その時の清々しい気持ちは今でも忘れません。
    魔の巣窟と言われていた神社にお金を払って安産祈願するという大謗法を犯しましたが、次女は超がつくほどの安産で生まれて来てくれました。今は母乳をたくさん飲んで良く笑いよく寝る親孝行な子です。

    その後、次女のお宮参り、長女の七五三と神社で行い、娘たちの成長の感謝と今後の無事安穏を心から祈願することが出来ました。今では神社の建物の美しさと、凛と澄んだ空気が大好きになりました。
    その後頂いたお札は神棚を作りお祀りしてあります。

    うまく纏めることができず、長文乱文になってしまいましたが、もしも以前の私のように悩んでいる方に少しでも参考になればとコメントさせていただきました。

  58. 外部アラカン男性
    なぜ、創価学会は脱原発でないのかを調べているうちにこのブログにたどり着き、たまにコメントさせていただいております。
    みなさんのコメントを読むのに時間的についていけず、今、今年初めの3人組のところを読んでいる状態です。

    スレ違いで申し訳ありませんが、どなたかお教えください。 
    3人組の本部職員を解雇された理由はなんですか?
    こんなに創価脳ガチガチ、池田教一直線の3人が解雇される理由がわかりません。
    このスレのテーマ「学会員のみなさん池田さんはお元気ですか」に白熱の議論の場に水を差すようですみません。

  59. 3百万アクセスにもなろうとしているこのブログ。
    それでもバリ活でいられる人というのは99%がこのブログを知らないか、聞いても絶対に開こうとしない人なのでは?と思います。
    少なくとも、私のいた地区でここを読んでいる人はいません。
    皆無です。
    教えても絶対に読もうとしません。
    何度も教えていますが、おそらく教えたそのメール自体を瞬時に削除しています。
    そのくらいアンチブログについてはアレルギーです。
    開いたら負け。
    脱会者になびくぐらいなら舌を噛むくらいの決意なんでしょう(笑)

    私のいた組織では意地悪とか非常識とかそういう人はおらず、私自身まったく嫌な思いはしたことありませんでした。
    明るくて優しくてサバサバもしてて冗談も通じて、アポなし訪問も一部を除いてなくて、メールアドレスの扱いなども心得ていました。
    だけどアンチになってから、脱会してからが見事に豹変しました。
    非常識というより、私がいちばん感じたのは頑固さです。
    頭がもうガチガチなんですよ。
    考え方が完全にひとつに凝り固まっていて、そこからは一歩も出ようとしません。
    想像力というものがないのか???
    あまりのガチガチさに、言葉を失ったほどそれは見事でした。

    例えば「ネットはデマ」
    そう出来上がっていたらテコでもそれは動きません。
    一から十までデマしかあり得ません。問答無用です。
    そうなったら何を言おうと却下です。
    「脱会者は魔にまけたから」
    そう決めると、それ以外は一切受け付けません。
    一ミリもつけ入る隙間はありません。
    「お帰り下さい。サヨウナラ」で終わりです。
    それが自分の想像力のなさ、狭い考えだとは絶対に気づかないまま。

    さてこういう人が自分のところを宣伝する時、どうなるでしょう?
    外部はあなたと違い、聞いてるふりくらいはします。(心で何を思っていても)
    この時、この人は悪評しかない創価の話をなぜシャットアウトせず、とりあえず聞くのか想像しません。
    そんな思考回路はありません。
    普段の自分の誠実なふるまいのタマモノ以外にないと、それを得意に思うだけです。

    あのね、それあなたの日常に振る舞いでもなんでもないんですよ。(そう思い込むのは勝手ですが)
    外部は少なからずあなたより想像力があるからなんですよ。
    むげにシャットアウトしたら傷つくだろうなと慮っているんですよ。

    そんなこんなで、自分がいかに頭が固く一つの方向しか見ていないか永遠に気づきません。
    創価では誰も教えてくれないからです。
    それどころか居れば居るほど、これに気づきません。
    気付かれたら困りますからね。

    タケクン様、
    創価は打出しの指示がすべて池田からでした。
    池田が動けなくなっても死んでも「永遠の師匠のお心」に沿った打出しが売りです。
    そうであるから池田信者が従うわけです。
    会員を言いなりにさせるには「池田先生のご意思だ」と言えばいいのです。
    ところが三人組は、「あんな打出し(安保法案のことなど)は池田の意思であるはずがない」などと、戦略をかき乱すことを言ったわけです。
    本部というところは一丸となって会員を騙すところですから、そうやって仕事を邪魔するような職員は迷惑千万なのです。
    邪魔でしょうがない。
    だから追い出したんです。

    三人組は「池田は安保法案に賛成するはずのない」とか「弟子が声を上げて無視するような人間じゃない」とか騒いでいますが、実際本当にそうであるなんて誰が断言できるでしょう?
    そういうふうに演出してあるだけで、実際はゴーストライターにウソ八百を書かせている男です。
    事実、健気な弟子の叫びも完全無視し、法案も通したじゃないですか。
    本部にとっては、騙す側の職員がそんな青臭い末端みたいことを言ってもらっちゃ困るんですよね。

  60. アラフォー、バリ活歴15年、非活歴5年のスマイルです。男子部長、牙城会主任、特別な人材グループに入り、池田さんとも一度会っています。

    白さんのコメントに「創価もいいとこあるのだから云々」とありました。
    確かにです。引きこもりの若者が働きだしたり、さまざまな事例があるのは事実なんです。それは、創価の本音「池田の金と権力と名誉欲」のための序曲なんですよ。年寄りをたくさん集めてする催眠商売の方が、かわいいものです。ここに集う方は皆知っています。

    「創価の良いところ」なんて塵のように思える「創価のダークな部分」が本当に本当にありすぎます!
    問題はその部分。「良いところ」の仮面をかぶり、裏では本当に多くの人の人生がメチャクチャにされているし、心がズタズタにされている現実。
    ・大体100万円の財務をしつこく迫る人間が全国各地にいる宗教団体のどこがマトモなんですか?
    ・聖教新聞を自腹でとりまくる活動のどこがマトモなんですか?

    今までは、徹底的な情報遮断で何とかやっていたのでしょうが、インターネットが高度に発達したので、そうはいかなくなりました。

    私も、組織で前向きに頑張りながら、様々な疑問点、つらい体験をしました。
    そして、このブログで「全国各地に創価によるつらい目にあっている人々がいる!そして、自分と同じ体験をしている方がこんなにもいるのか!」と正直驚きを持っています。

    創価の問題は、実際に辛い思いをした方々の証言を積み重ねることによって、次第に大きく知れ渡ることとなるでしょう。安保法制をはじめ先のCMのように、創価が活動すればするほど、多くの方にこのブログが目に付くことになります。

    創価の活動家が、いくら「創価は正しい!」と叫んだところで、あなたたちがしている「非常識な言動」により世間はドンドン創価から離れていきますよ。
    「そんなことはない。私は違う!」と思う方もおられると思いますが、何も気づいてないだけですよ!(^O^)

    エ〇バの証人の友人が、もしあなたに同じように布教等で接して来たらいやでしょう?他の宗教が、100万の布施を強引に取りたてる話を聞いたら「キ〇ガイ!」とおもうでしょう?
    「創価は正しいから、同じようなことをしていても他の宗教団体とは違う!」と考えるのは、あなたが「勝手に思い込んでいるだけ」ですよ!

    創価のおかしなところをキチンと「自分のアタマで考える」とわかり始めますよ!それと、植え付けられた「恐怖」を乗り越えることかな?

  61. 以前、長寿ギネス記録でジャンヌ・カルマンさん(フランス・女性)が122歳と投稿させていただきましたが、改めて調べると・・・

    リーンドラ・ベッセラ・ランブラレスさん(メキシコ・女性):1887年8月31日生まれ
    何と127歳の方がおられました
    http://irorio.jp/caori/20140904/159563/
    2014年の記事のようで、現在の生存は不明ですが、いずれにせよ120歳オーバーが長寿ギネスへの目標となるでしょう

    ちなみに参考資料(ウェキペディア等より)として

    Nケン猊下:1922年12月19日生まれ
    イケダD作:1928年1月2日生まれ
    イケダK子:1931年?月?日生まれ
    アサイS衛:1931年11月30日生まれ

    を、付記し、広宣流布致します

    【追伸】
    ところで選挙がらみの疑問なのですが、

    Q.イケダセンセーは、どうして立候補しないのか?
    Q.イケダK子夫人、イケダHマサ氏は、どうして立候補しないのか?
    Q.イケダファミリーが投票に行っている現場を見た者はいるのか?
                                  等など

    お元気で政教不一致ならば、立候補も可能ですし、長寿記録にも時間がたっぷりありますが・・・???

  62. 初めまして。
    3世のいちごミルクと申します。
    何とかして脱会したいと思っていた時にこのブログをお見かけし、コメントさせていただきました。
    私は両親が活動家です。両親の喜ぶ顔が見たいと思い人材グループに入りましたが、私は学会をこれっぽっちも信じていません。
    また、両親は「拝まないと不幸になる」などと脅迫してきます。
    実家暮らしなので強制的にさせられますが、信教の自由が保障されているこの国で何故こんな思いをしなければならないのだろうと思っています。
    このブログを読み、まずは2月か5月までに人材グループを辞め、脱会の手続きをしようと決意する事が出来ました。
    乱文失礼致しました。

  63. ココナッツさん
    とてもお辛い体験を話してくださり、ありがとうございます。。
    考えてみたらわたくしも、相当なことがありました。。
    いま考えたら、警察にも言って裁判起こしてもいいくらいの。。いのち失っていてもおかしくないほどのことがあり。。
    入会して、ちょうど7年目だったので自分の中で、ここで退転してなるものか、と歯を食いしばってさらに創価学会の活動に頑張ったMC真っ只中のおバカなわたくし、でしたが。。

    あのときの幹部たちの対応、いまも忘れないな~。。
    あれは、ほんと酷かった。。
    あのひとたち、いまはどうしているのだろう。。
    組織の誰も守ってなんかくれなかったです。。
    うるわしの同志愛、なんて嘘だったな。。

    あんな酷いことがあっても何故さらに活動を頑張っていたのか自分?と考えてみると。。
    あの当時は、じぶんの心のなかには池田大作がいたんですね。
    わたしが入会したのは関西でしたので、未来部の頃から女子部の先輩たちに池田大作セオリーをさんざん刷り込まれたのですよね。そして、どんどんわたしの心のなかの池田大作は理想化されていったのでした。あの当時のわたくしは、それだけが心の拠り所だったのでしょうね。
    なんか、こんなことを書いている自分、正直言ってめちゃめちゃ気持ち悪いですが。。
    過去のことですよ。誤解のないように。。

    でもね、そんな経験があるからか、3人組さんのあのような精神状態も少しは理解できるんです。いつか来た道、だからでしょうか。。
    組織の中で思うように行かなくなればなるほど、自分の心の中の池田大作は、さらに理想化され、そして池田大作を心の支えに頑張ろうと闘志が湧くわけなんですよね。そんな感じなんじゃないかなと思います。。
    でもたぶん、いずれは気づくでしょう。。いえ、気づかされると思います。
    なぜなら、自分たちの内奥に大きな矛盾が存在しているから。。その矛盾に、いつか必ず自ら気づくと想いますね。変わらない人なんていないと思うんですよね。現状のままじゃないですよ。。

    白、さんの言われようとするところも少しは理解できます。。
    創価学会の組織の中には、互助会的なところもありますからね。。
    確かにわたくしも脱会はしましたが、悪いことばかりじゃなくて、いい思い出もあります。。
    末端の組織には、なかにはいい人もいるし。。すべてが悪、とは言い切れないこともありましたから。あくまでも末端の組織では。。ですよ。
    組織の人とも、いまはつながりもなく滅多に道ですら会うこともありませんが、特に憎んでもいないし。。気持ちとしては、いつか気づくといいのにな。。その程度の気持ちです。かといって、自分からそのことを話す気持ちはないです。勝手にどうぞ。。そんな気持ちかな。。

    虹ママさん
    さわやかな投稿をありがとうございます。。
    気づかれてよかったです。。幼い娘さんたちのためにも。。
    うちの孫も昨年、七五三を神社でおこなったので、その投稿にうれしくなりました。。
    創価学会にいると他の宗教は邪宗である、という刷り込みがながいあいだあるので、非活になったり脱会したりしても、いまだに他の宗教を心のすみで蔑むような気持ちの人もいますが、それってまさにまだMCが解けていない状況なんぢゃないかな、ってわたしは想うんですよね~。。
    そこをすっきり乗り越えられている虹ママさんは、それだけ創価学会で辛いことがおありだったから、かと想像します。。
    きっと若さもあるんでしょうね。。アタマが柔軟なんだと思います。。

    わたしは、この世には人智では計り知れないことがある。と子どもの頃から想っていたので、もともとは宗教心はあるのだと思います。未知の領域と宗教とわたしのなかでは結びついちゃいます。
    昨日、BSで超常現象の番組をやっていましたが、そのときは超能力についてやっていたのですが。。まだまだ、人間のこともじっさいすべて分からないことばかり、なんですよね~。。
    いつかお話ししたバタフライのこと。。ここでも共通することをやっていました。

    話しがどんどん逸れていきそうなので、ここらへんでやめておきます。。
    文章能力がないので、誤解を与えるようなことを書いているかもしれませんが、どうかご理解のほどをよろしくお願いいたします。。

  64. 2世で50代の壮年部、昨年春に完全非活宣言したコージです、いつもありがとうございます。

    白さん、初めまして、
    本来なら承認されるはずがないであろうアナタの投稿が、なぜ承認されたのか、
    理由が分かりますかね?
    もし理由が分からないようでしたら、すいませんがROMされるだけにした方が宜しいかと。

    こちらでは、冷静に穏やかに語り合うのが重要なのではなく、
    「同じ方向に向いて歩いていく」事が重要なんです。
    みんなが同じ方向に向かって歩いて行っている時に、
    1人だけ反対を向いてブツブツ言ってたら、
    顔と顔がぶつかってしまいますよね?
    そういう事です。

    脱会していますとか、そこは重要ではないんですよ。
    私は恥ずかしながら、まだ現役の壮年部ではありますが、心身共に完全に覚醒しています。
    創価や池田に対して、ちゃんと「覚醒」しているかどうかが大きなポイントなんです。
    別に、こちらの皆さんと同調しろとか、仲良くしろとかという意味ではありません。
    自分と自分の周りの人の幸福と自由を考えるならば、
    「創価と池田からの覚醒・決別」以外に道はない、という事です。
    「創価も、いい部分もありますよ!」とかは、ここではまったく必要のないコメントです。
    ここは、宗教団体の良し悪しを討論したりする場所ではございません。

    それと、内容が感情的だとか、!や?が多いとかは、皆さんに注文付ける内容でもないですよ?
    読みにくければ、さっと読み飛ばせばいいんですよ!
    アナタに購読料を貰って、仕事として書いている訳ではありませんから!
    違いますかね?
    もろ感情的な意見ですが、宜しくお願いします!
    私の投稿は、真っ先に読み飛ばして頂いて構いませんよ??
    「コージは嫌みな奴だ!」「まだ仲間入りして1年坊主のくせに偉そうな奴だ!」などなど、
    ご自由に私を罵倒して頂いて結構です!! てか、私1人を罵倒しなさい!!!
    私の食べ掛けのメロンを半分食いなさい!!!
    その罵倒の先の延長線上に、創価からの覚醒に繋がる方が1人でも増えれば、
    こんなに嬉しい事はありませんから!!
    (これも感情的っちゃー感情的ですね、はい・・・反省しませんが)

    虹ママさん、初めまして、
    そうなんですよね、創価に違和感や嫌悪感を感じて組織を離れたくても、罰が当たるだの、地獄に落ちるだのと脅して
    組織への活動協力や資金提供を続けさせようとする、とんでもない組織ですよ。
    しかも悪い事に、遠回しに「会員たちも自分の欲で功徳を欲しがったから今までやってきたんだろ?」的な、
    責任逃れ的な圧力?も見え隠れするんですよね。 まさに用意周到な作戦ですよ。
    そうですね、脱会手続き自体は、時期を見てからで良いかと思います、
    まずは組織の活動と決別する事が最重要ですし、家庭や友人との時間を大切にするべきですからね。
    お子様のお話、同じ環境の方に大きな勇気を与える事と思います、
    今後も宜しくお願いします。

    宝星さん!! お久しぶりです!
    お元気そうで、安心しましたよ。
    宝星さんの、何かの小説のような ふんわりとしたコメントが心地よいです。

    今日の聖教新聞の寸鉄に、女子部のロマン総会についての記述がありました。
    今は、ロマン総会なんてあるんですね? 何がロマンなのか良く分かりませんが。
    マロンケーキは美味いですよ。
    若い女子部男子部は、創価にロマンなんか求めずに、もっとロマンチックな事をしましょうね。
    (*^_^*)

  65. そうですね、今は自分が本当に狭い世界で生きてきたことを恥ずかしく思います。

    幼少の頃は母の活動で毎日妹と部屋の隅で会合が終わるのを待っていました。
    会合が終わっても打ち合わせなどで家族だけになれるのは23時過ぎることも当たり前でした。

    拠点が自宅から別のお宅に代わると、夜遅くまで妹
    と留守番でした。夕飯を家族で食べることはあまりなく母に宿題をみてもらったこともほとんど記憶にありません。昼も夜も活動で母がいないため、家の中はいつも散らかっていて、それが当たり前になっていました。

    高校卒業後「広布のお役に立つ人材に」と、大学も就職先も全て地元に決め学会活動中心で生活してきました。
    主人とお付き合いを始めた時も活動優先でずいぶん振り回してしまいました。今振り返ると別れを切り出されなかったことが不思議です。交際して一年程で折伏しました。その時は彼の宿命転換と幸せのためと必死でしました。

    学生から社会人になり、私は外部の周りの人とうまく馴染めない、仕事も思うようにうまくいかずミスも多く悩みました。悩めば悩むほど題目をあげ、活動を頑張りました。でも全く上手くいかないのです。
    退社後すぐに会合に駆けつけ、終了後は次の会合の企画などの打ち合わせで帰るのは深夜。それから題目あげて翌朝寝不足で出社する生活でした。
    仕事中も結集のことなどを考えては不安に襲われ仕事に集中できていなかったと思います。
    私の努力や力量が足りない部分もあったと思いますが、題目に頼らずもっと真剣に仕事に取り組み、同僚や先輩と食事に行くなどコミュニケーションをとればこの悩みは解決出来たのかもしれません。
    何の兵法よりも法華経の兵法をもちいたもうべし。題目をあげぬけば必ず開けると信じて疑わず、先輩幹部からも両親からも普通の人としての当たり前の意見を聞くこともできませんでした。

    その頃妹の大学進学と父親の事業の不振が重なり生活が苦しくなり、私の収入は全て実家の家計に繰り入れられました。私は結婚したくても結婚に向けて貯金をすることも出来ず、母に何度も財布を分けて欲しいと懇願しましたがかないませんでした。しかし家には毎月聖教新聞が3部、ひどい時は5部入っている時もありました。

    長々と自分語りをしてしまいすみません。
    学会活動は確かに悪い部分だけではないと思います。
    活動していた時は、本気で自分以外の人のためにと、役に立ちたい幸せになって欲しいと真剣に祈っていました。でも、今思えばそれは小さな価値観の中での思い上がりだったのだと思います。
    人の幸せは他人が与えるものでも教えるものでもないし、ましてや押し付ける権利などない。そんな当たり前のことを根本から私はわかっていなかったと反省しています。

    子供たちには同じような過ちをして欲しくないと
    切に願っています。人の心がわかる、色んな意見や価値観をその人の立場に立って大切に出来る、そんな人になって欲しいです。
    まだ私も覚醒したばかりでまだまだ創価特有の傲慢な感覚が残っていると思います。まずは自分がそういう人になれるように変わっていきたいと思っています。

  66. 二世白ゆり長、昨年末に非活宣言し、創価脳の実母と険悪状態&創価脳夫に日々創価のおかしさをぶつけているアラフィフのヤイヤイです☆

    ココナッツさん、初めまして☆
    どれ程の悔しさであったか…。思い出すことさえ嫌な出来事だと思います。会議室の外へ去って行った幹部陣が、すぐに談笑を始めたという件では背筋が寒くなりました…。人を殺した後にアイスクリームを食べていたという殺人犯を連想させました。
    ココナッツさんの今がとても充実されているとのことで本当に良かったです☆

    ジンジャーさん、こんばんは☆
    矢倉さんの件は、私も昨年あたりに知り寝耳に水でした。信じたくない展開でしたよ。と同時に「学会の看板しょっているのだから看板に傷つけるようなことをしてはいけない」と言われて努力してきた会員達にとっては、ガックシな事件だったのではないかと思った次第です。

    ねこのとうさんサン、初めまして☆
    >今でも思い出すのは、病院に看病に行った時の帰りに、母が病室の出口から見送ってくれたことです。
    長い廊下を僕が後ろを何ども何ども振り返りながら、母を見ました。
    母は僕の姿が見えなくなるまで、見送り続けてくれました。

    泣けてきました…。お母様が、ねこのとうさんサンが退会されていても、それはそれとして我が子への愛情を最後まで示し続けておられたこと..私が思うに、お母様は、ねこのとうさんサンの選択を受け入れてらしたのだと。本来はそういうものなんですよね。。。

    と言いますのは、私の創価脳母は、子供時代から創価を嫌悪している兄に対して卑屈になっており、一度信心話しをした際に「大きなお世話」と返されたことを根に持っている様子で、兄の体調が思わしくない時でも「大きなお世話って言われちゃうから」などと言い連絡をしなかったりして、私は寂しさと同時に大きな?マークが頭に浮かびました。創価を受け入れない人は、例え子供であってもあっち側とこっち側のわかり合えない人間扱いになってしまうのか…と。

    流れ星さん、こんばんは☆
    私もホリエモン氏にエールを送りたいと思います!

  67. りんさんに始まり、数々の辛い体験、本当は話したくないこともあるでしょうが、
    書き込みいただいた方々、そしていつものコメントアドバイスされる方々も、いつもに増して
    素晴らしいといまさらながら感じている次第です。
    私は時々体調や仕事などの都合でロム専になるときもありますので・・・。
    それに素晴らしいコメントが多すぎてなかなか個別にコメントできなくてすみません。
    が、今回は少しだけ・・・。
    虹ママさんの
    >ネットはデマだという前にデマや嘘を垂れ流しているのはどっちなんだと言いたいです。
    のコメント、ものすごく共感です。大声でそうだそうだといいました。

    あと、生きた宗教とそうでない宗教についてのリンク貼っていただいてありがとうございます。さっそく読みました。その基準から照らし合わせても「創価=死んだ宗教」だったのか。とうの昔から。

    一週間前ぐらいに、日曜のザ・インタビューという番組だったかな、かの有名な俳優さん、
    〇良太郎がゲストで、ものすごく感動したのですが、中国残留孤児や、未開発の国などで親のいない子などのボランティアをするために「1億円の借金」をしたらしい。銀行ローンも本当は芸能人ってなかなか審査通らないのですが、特別にいろいろと話をつけてもらって通してもらったらしいです。その苦労話聞きながら「創価学会に、もらいに行けばいいのに!1億円ぐらい、創価にしたらはした金だろうし。」ってぶつぶつつぶやいてました。
    流し目やら、中年キラーだの言われるのがものすごく嫌だったらしく、日本って品がないね。って言ってました。ほんとう、そう思います。
    話がそれましたが、今は90人の里親になっているらしく・・・。本当に人間としての素晴らしさを感じました。そう、なんの宗教も持ってない一人の人間です。有名人とかそんなの関係ないんですね。〇良太郎一人の人間としての行動です。

    こんな話きいていたら、ますます創価のいやしさ、お金のある割には「何も世間に向けてしていない」ことがよくわかります。新興国に寄付するのは「じいさんの勲章目当て」ですよね。
    もう、ええ加減にせえよと思います。

    そういえば「白さん」なる人が書き込みされてましたが、
    白さん=通りすがりさんですか?

    単なるいちゃもんつけに思ってしまうのは私だけでしょうかね。
    私はこのブログは感情的なブログには思いません。
    生活にいえ、人生に直接かかわる宗教という問題で悩みぬき、コメントしあってるだけです。

    まあ、細かいことはsignifieさんがおっしゃる通りなので私からはこれ以上言いませんけど。

  68. 連投とスレ違いお許しください。
    wikiで見たのですが
    チャウシェスク(元ルーマニア大統領、最後は銃殺死刑。)がデー作のことを
    「絶対的な権力を持っているよう他人へ見せかけるだけで強きものには諂い、弱きものには傲慢な態度で臨む小悪党だと批判」だそうです。
    やはりチャウシェスクといえば独裁政治で有名だった人で国民から総スカン食らった悪人と言われていた人ですよね、その悪人から小悪党呼ばわりされてる。しかもさすがに大統領していただけあって、見る目がある。池田デー作のこともよく見えていたわですね。そういえば、学会の旗はルーマニアの国旗ですね。プ。
    後藤忠政さん(元〇〇組)の著書では
    富士宮市の百条委員会を潰すよう池田からくれぐれもよろしくと依頼されたがいざ事が終わるとトカゲの尻尾を切るように一切関係ないと突っぱねられた経緯から。池田は国のためではなく自分の私利私欲のため政治や警察を動かし、用がなくなれば切り捨てる。それが(池田や創価学会)の本質だろう  と、書いているらしい。 
    まったく、その通りですね!

    藤原行正が、やはり本を出した時に
    「香典泥棒」の噂は池田大作が元凶 と。

    うちの父の葬式の時に聞いたことあります。香典は持っていかれるのでしょうか?と、葬儀に関して携わってくれた関係者から。ちなみにうちの父は生涯未入会でした。

    いろんなところで聞いていて知ってることも多いかと思いますが、
    何度も聞いてきたことでもちょっと気になったので、知らない人もいると思い、書きました。

    あ、それとコージさんの白さんに関するコメントナイスです!!
    >私の食べ掛けのメロンを半分食いなさい!!! など爆笑でした。
    いえいえ、これだけじゃなく、そのほかのことも的をついてますよ。

    もう、ここに名前を挙げればいっぱいいっぱいになるほど皆さんのコメントは素晴らしいです。
    書き方にいちいちいちゃもんする人は、ほんと、見るな、って思います。

  69. モニカ様
    私の質問への回答ありがとうございます。
    納得致しました。これで文脈がすっきりつながります。
    また、わからない事があれば質問しますのでよろしくお願いします。

  70. 演出された池田、本に書かれた池田、散々伝聞された池田を池田と思い、心酔してしまった人が実際に側近に行き「アレ?」に接した時、疑問が生じます。
    三人組さんがまさにそれでしたね。
    本に書かれた池田は、誰よりも戦争を許さず、末端の一人こそを大事にして、いかなる時も対話を重んじる人だったはずです。
    逃げも隠れもしない。
    心をこめて書いた手紙一通すら受け取らないなんて有り得ない。

    でも違ったんです。
    (ところでせっせと手紙を送る末端の会員さん、あそこまで池田命の純粋な職員が側近に直接手渡した手紙でさえ、池田は読まないんです。あなたの手紙が読まれてるわけないでしょう(笑))
    そんなはずはない、そんなこと有り得ないと、泣いて泣いて祈って祈って題目を上げまくっても無視する男なんです。
    そういうウザイ声は側近に断固阻止させて、自分の耳に入れることも拒む男だったんです。

    ふつうはこれで気づくでしょ。
    でもこの三人、創価のお勉強しかしてこなかったお坊ちゃまだったんでしょうね。
    つける薬もなく、本部でも使えなくなりました。
    「先生は会員の声を無視するような人じゃない」なんては末端が思ってればいいのです。
    そうやってせっせと手紙を送ってほしいのもあくまで末端なんです。
    手厚く迅速に返信いたしますよ。担当職員が(笑)

    職員の仕事はそういう末端に「先生♡」と夢を見させることです。
    職員でも先生♡と慕うことは当然必要ですが、末端みたいな無茶言ってはいけないんですよ。
    「深いお考えがある」と、もっとものわかりがよくないと(笑)
    そんなに先生が好きなら、末端も同じくらいずっと先生が好きでいられるようにサポート側にまわらないと。
    それが一歩進んだ師弟の道というものですよ。
    わっかるかな~?
    「お勉強」だけしてきたんじゃわかわからないかな~?

  71. 白 さん  2016年1月17日 01:19
    >私も脱会した身ですが

    ?で始まり申し訳ないのですが、何故脱会されたのか?、理由が気になりますね。
    >いい面も悪い面も両方見てきたから…

    なら、そのまま居られても良かったのでは?
    >筆者の方のこのブログの目的、真意を 改めて知りたくなる時が多々有ります。

    もう耳蛸レベルで述べられてる通り、「創価を宗教と勘違いして中枢詐欺師の手先となって、-金-友-時間=人生。を根こそぎ奉仕化させられる」事に、学会員が、早く、一人でも多く気づいて“自分の充実した人生を生きられるように!”、静かに去りましょう、と。
    皆さんそのように“悔恨の涙と、怒りの覚醒“でルル綴られています。これ程ハッキリ判り易い内容の文章で埋ったブログも珍しいのでは??。

    タケクン さん 2016年1月17日 17:29
    >3人組の本部職員を解雇された理由はなんですか?
    こんなに創価脳ガチガチ、池田教一直線の3人が解雇される理由がわかりません。

    モニカさんが回答されてますが、私も前に投稿したこと有ると思いますが、
    池田が最初から本音である「学会員から金を吸い上げ、票を吸い上げ、その金力と権力(=公明議員)、でもって、さらに、学会員を裁判所・警察署・税務署・教員等公務員、銀行・証券・建設その他諸々の会社へ潜り込ませ、皆が気づいた時は手遅れだ!、その時私(池田本人)は日本の独裁者になる」と、本音を公言したら、創価へ入会するのは、ヤクザ・朝鮮人・生活保護・議員志望者・前科者・変人等、の少数の人々に限られ「世界に羽ばたけないので」…
    3人組さんが叫んでいるように…(コピペ出来ませんので、)要点だけ云いますと、
    センセが会員を増やすために「耳当たりの良い綺麗ゴトをこれでもかと並べ、創価以外は地獄に堕ちる」と脅し、会員をマインドコントロールして行った過程で、その綺麗事ノミを信じて『素晴らしい教えだ!』と感動したまま信じ込んでいます。
    ので、本音である「学会員から金を吸い上げ……以下に述べてる、詐欺中枢部分と真向対立する為、馘首されました。
    要するに、会員へ引き込むための嘘(=お題目のキレイゴト)を信じてる“良い人”の儘に、騙しの中枢部である本部へ勤めた為、お互いの悲劇が発生しました。
    クビにならない職員は、その「本音と建て前・表のキレイ事と、裏の高給で楽」。の使い分けをしてるのです。
    創価中枢の会長もまさか、会員を増やすためのキレイ事を、悪の中枢の本部職員が信じているとは、思いもしなかった!。と云う処ですね。

    3人様の“サイレントデモ”に、「絶対平和団体・本来素晴らしい組織」。を信じて疑わない良い人たち十数名が、なかには差し入れまで持って応援に駆け付けて来られ、皆さんで三丁目の夕日を眺めながら、さらなる決意をされてた御様子は、感動的シーンでした。
    更に心ある会員さんは増えて来ると思います。先の戦争法案反対の国会前デモに倣って、毎週のように開催されたら、100人が1000人へと増えて行き、流石に本部も動き出すでしょう。事に依ったらセンセーが出て来られて「青年の自主的改革を待っていたのだ、君達が会長・理事長になり、創価を絶対平和団体に名実ともに改革して行きなさい」と、オッシャヤラル日が参院選前に訪れるのでは?あるまいか!。希望の星です。

    話はガラっと3丁目から8丁目の現実へ戻って申し訳ないのですが、池田の本音の実態がよく解るのが、ジンジャーさん、ココナッツさん等の体験談に出て来る、悩乱したクズみたいな幹部連中です。まさにこれが池田の実態(本音)なのです。大幹部連中は多かれ少なかれ“小池田”化してますが、「悪の天才=イケダ」と違い、ボロが出て仕舞うのですね。当のセンセも雲隠れの前頃は、表と裏の鮮やかな使い分けは無理が出てきて「机ドンドン」の何言ってるのか分かりません!状態だったそうな?

    ノイノイ さん 2016年1月15日 22:34
    >先の通りすがりさんの6000万円の話を聞いて入ってみたくなりましたが(笑)
    やっぱりやめました‼

    私も、万一そのような考えの人が出てきてはまずいと思い慌てて投稿しました。(笑)
    創価の恐ろしい処は「嘘を平然とつく」。という事です。正宗との裁判でも八割方負けてるのに、聖教新聞に、裁判で負けた話は一回も出てないでしょう?(1,2回は小さく出てたかもしれないのでどうしても?が付きます。ここの部分に噛み付いて来るので困ります)。
    又、「正宗のお山は荒れ放題で野犬が走り回ってる」と、見た瞬間に嘘と判る事を、堂々と言いふらします。
    今現在も若人の(参院選)票を、一票でも多く獲って“権力に居座ろう”とCMムービーを、財務その他で腐るほど集めた泡銭で、必死で流してるのです。そのCMがなんだかな~という感想を“ネットCM「夢のその先に」編”で立てられた訳です。

    日蓮の一番悲しい処は「自力で、人生とは・正義とは・神仏とは……」と何も考えてないことなんです。(日蓮に形而上的思考は出来ないのですね。プロの思想・宗教家がこれでは困るのです、只の物知り知識人が法華経にのめり込んだダケになってますよ)(-_-;)
    コンピューター宜しく、あの経にはこう書いてある、アッチの経にはああ書いてある。と言った調子で「法華経が唯一正しい」で、そのまんま盲信・狂信。もうその時点で思想家失格なんですよ。「四箇の格言」とか勝手にホザイテますが、思想家なら己を自省して、「日蓮修羅」を入れて「五箇の格言」が正しい内省的思想家の立場でしょう、日蓮は亡くなってるのでこれ以上は申しません。
    権力へ断固反対してでも民衆を守る。のたった一点とも謂える取り柄を、この創価公明が、権力への金魚のフンとなり、民衆敵対・日蓮敵対へと策動してますが、これでは本仏を釈迦に変えざるを得まいナ。

    (日蓮利用の)池田教とか謂いますが“語る価値も無いレベル”で、「嘘も百回言えばホントになる!」が信条である詐欺師の、何処を語れと???
    白さん。?や!の部分は目を瞑(ツブ)ってお読みください。創価十八番の「自分らに都合の悪い箇所・発言は無かった事に、スルー」の特徴を発揮して下さい!!!

  72. awakeさん、選挙がらみの疑問に関してですが、
    以前、日経新聞に各政党の党員になる資格の条件として興味深いものものがありました。
    公明党の場合、日本国籍を有していることは問わない、といった内容でした……
    たしか共産党もでしたし、他にもそういった政党はあると思いますが、
    自民党や主だった政党は国籍をもつことが条件に含まれているのです。
    国籍を問わないということは党の政策方針にも関わってきますよね?

    もちろん偏見を意味するコメントではありません、どうぞご了承ください

    コージさん、…孤独を癒してくれるもの、読書、音楽、エンタメ
    そしてとっておきのこちら→「対話を求めて」
    また替え歌も聞いて下さいね、あの〜みなさんも、よ.け.れ.ば

    Kickeyさん、チャウシェスク大統領が暗殺された時の写真、
    その当時の一般紙の新聞には掲載されていて、夫婦して無惨なシーンでした、
    当時のマスコミは無頓着にこんな報道のやり方をしていたんですよね。
    …少し池田氏との関係も窺われるような最期ですね、
    知れば知るほどコワい事実が〜〜〜!??!!!(←使い過ぎた…)

  73. 活動家歴20年、非活になって半年の元白ゆり長せーやです。

    今日は、雪の影響で朝からバタバタでした⛄
    車の運転も、いつもの2倍ほど時間がかかってしまい、グッタリです。

    皆さんのお辛い体験を拝見していると、私もとても他人事とは思えずせつなくなります。
    私にはバリ活の姉と、もう一人非活の姉(元地区婦)がいます。
    やはり組織の人間関係で心を壊しました。
    現在うつ病治療中で、入院歴もあります。
    非活の姉の旦那さん(私にとっては義兄)は、バリ活地区部長です。
    最近姉は、義兄から
    「そろそろ活動に戻ったらどうだ?」
    と言われ、悩んでいました。
    姉は、創価の組織はおかしいけれど、教えは正しいと信じています。
    配偶者がバリ活だと本当に大変ですね。
    何とか助けたいのですが、私には無力です。
    「まだ組織に戻るのは早いよ。自分を一番に考えて、自分を守ってほしい」
    と伝えることしかできませんでした。

    テーマですが、
    私は昔から池田センセイに、よく手紙を書いていました。
    自分の意志ではなく、手紙を書きましょう!との上からの指示でしたが。
    昔は、必ず返事(伝言)をもらっていたのに、ある時期から返事が来ないことが多くなりました。
    池田センセイは、全国から届く手紙を必ず読まれているはずだけど、忙しくて全員には返事できないんだろうなと本気で思っていました。

    白ゆり長になってからは、手紙を出すと必ず返事が来るようになり、驚きでした。
    正直、返事が来なくてもいいとさえ思っていました。
    地区で騒がれるのが面倒だったからです。
    地区幹部に、
    「凄いね!手紙にどんなことを書いたの?これからも頑張らなきゃね!」
    と言われ、プレッシャーを感じながらも、座談会などで決意発表をしていました。

    中には、一生懸命手紙を書いても返事が来ない人もいて、私が嫉妬されることもありました。
    みんな一生懸命手紙を書いているのだから、みんなに返事をすればいいのにと思います。

    後に、こちらのブログで知りましたが、池田センセイへのお手紙も、学会職員(第1庶務でしたか?)が選考して、返事する人を決めているそうですね…
    池田センセイは、手紙を読んでいなかった。
    それなのに、返事(伝言)が届くなんておかしいですね。

    池田センセイ宛に出した手紙を、学会職員が代読して返事を出していた…
    それも、池田センセイの健在を装って…

    本当に、池田氏の現在の姿を隠さずに見せてほしいです。
    88歳なら、米寿のお祝いでもしたのでしょうか。
    米寿は、金色か黄色のちゃんちゃんこを着てお祝いするそうですから、その姿を新聞に載せれば、会員は喜ぶと思うのですが。

  74. 41歳男パニックスです。

    創価絡みで絶縁状態だった友人と、15年ぶりに連絡がとれました。たまたまなのか脱会して風向きが変わったのか分かりませんが、何か動き出してる気がします。
    何とも言えない後ろめたさが薄らいでいく感じがしています。無意識の後ろめたさと言うか上手く言えませんがずっとどこかで感じていた違和感、今にも崩れそうだけど崩してはいけない絶対。昨年このブログを見た日、音をたてて崩れ出しました。
    興奮、不安、怒りなど頭の中が創価だらけになって走り回り、気が付けば退会してましたがやっと冷静になれる時間が取れるまでになりました。

    創価学会の本質は宗教ビジネスです、詐欺です。
    機関紙(聖教新聞)に事実と異なることを載せて(代筆)会員から寄付金(財務)を募っている時点で詐欺です。
    どんな綺麗ごとや素晴らしい体験があっても詐欺は詐欺です。全てはプラセボ効果や因果の後付けで出来上がった体験に過ぎず商品として粗悪です。しかも実害が悲惨で後を引きます。

    いずれは壊滅する団体ですが早いに越したことはありません。会員にこれ以上ムチャな打ち出しを引き受けさせることは暴力です。
    疑問を感じている正役職のかたはいったん非活に転じて、組織がどんな状態になるかその目で確かめてはいかがでしょうか!?
    1人ひとりが活動に背を向けることが創価壊滅の近道のような気がします。

  75. 41歳男パニックスです。(昨年末退会済)

    ちょっと時事ネタより

    SMAP25年目の解散危機だそうです。
    創価学会も日蓮正宗に破門されて25年くらい経つと思います。解散してくれないかな~
    ついでに自公連立解消してくれないかな~

    ベッキーさんが人間味を漂わせ非難されてます。
    事実関係は分かりません。
    創価学会は一般人を地涌の菩薩だとまくし立て人間革命を迫ります。
    事実、私の父は人間革命に破れ自死しました。
    「先生、すみません」メモ用紙に書き残し

    マスコミが創価学会の真実を報道出来る日を願ってます。

  76. みなさま こんにちは。2015年12月31日に非活動宣言したアラフォー婦人部のジンジャーです。
    レモンさん、ヤイヤイさん、コメントありがとうございます。
    みなさまのコメントでどんどんマインドコントロールが解かれています。ありがとうございます。
    役職については、私も役職を断ってはいけない、役職を断ると罰が当たるというのを刷り込まれていて、断れなく受けていました。人間革命に役職を断った人が頭が痛くなってどうのこうのっていう記載があったと思います。それを本当に信じていました。でも去年くらいから、その罰論に疑問を持ち始めました。結局、罰が当たると脅さないと、だれも引き受ける人がいなくなるからなのではないかと、、、。とんでもない思想だなぁと思い始めました。人を脅して何かをやらせるなんて、考えられないです。また組織で戦うから功德があるとも指導されますが、これも意味不明です。組織で戦うって言っても、座談会の報告や新聞の報告、配達、集金などで、戦うっていう単語の意味がわからないです。
    今思うことは、学会の言うとおりにしないと罰が当たると言われ続け、恐怖心で学会活動やってたんだなって思います。私は、どうしても学会活動をやめたかった。ばが落ちてもいい、もしかして頭がすごく痛くなって死ぬかもしれない、それでもいい、とにかく辞めるって思って非活動宣言しました。そしてこちらのブログで、罰論が嘘っぱちだということを知りました。これはとんでもない詐欺ですよ。人の人生を脅迫して操っていたなんて、、!なんでもっと早く気付かなかったのかなぁって思っています。客観的に考えればわかることなのに、、。自分は詐欺には絶対引っかからないって思ってました。それがこんな長期間詐欺に騙されるなんて、今までの人生なんだったんだろうって考えてしまいます。
    昨夜、部屋に飾ってあった池田名誉会長から頂いた押印の和紙とか、和歌とか全部片付けました。捨てようと思いましたが、まだそこまで気持ちの整理がついていません。でもゆくゆくは処分しようと思ってます。仏壇もいらないなぁ。退会と同時にご本尊もお返ししたいと思ってます。

  77. バリ活の親のもと、新聞だけは断れずに取っています・・未活のクロッカスと申します。
    親はバリバリ婦人部やってまして、役職の話があった時は仕事を優先しなければならないからと一度は断ったそうですが、「仕事よりも活動で大きな功徳をいただきましょうよ、仕事なんかよりも境涯を上げることのほうが、ご家族にとっても最高の幸せに繋がりますから」と強引な押しで婦人部長になりました。今やプライベートの時間はほとんど会合やら学会活動に充ててます、、動いてるとそれが全てが功徳になるし、活動は楽しいから全然疲れない!と言いながらも新聞の代配をして風邪引いて病院通いしてました。笑っちゃいます。
    財務もけっこうやってるみたいですが、今だに古い車乗ってて買い換えられないそうです。お恥ずかしい。

    さて、そんな親が所属してる地区に学会のかなり上層部で仕事してる幹部がいるのですが、その人の暮らしぶりときたら、わりと高級な分譲マンションの高層部に住んでいて子供が3人いるんですよ。奥さんもバリ活の婦人部で、仕事はいっさいやってない専業主婦です。子供はコネなのか もちろん創価学園です。いったいお給料いくらいただいてるんでしょうね?
    池田さんともよくお会いする機会があるらしいので、近況話も入ってくるはずですが。座談会などに出てくるので、その元気な?指導者の近況を部員さんにも話して活気付けてあげたら良いものの、当の指導者の話は極秘のようで触れてくれないようです。そんなに秘密にしなければならないなんて、普通ではない状態だからですよね。

    私的には、新聞に載せてる池田夫妻の写真は、まだかろうじて動ける時にたくさんのシチュエーションで撮り貯めておいたものを掲載してるだけだと思います。奥さんは元気そうでしたが、今やどんな姿になってるかわかりませんね。

  78. もし池田大先生が認知症や脳疾患で会話が出来ないとしたら。

    ・巨額の財務の使い道
    ・各法案への賛成
    ・新聞の購読部数促進

    など何の疑問もなく活動出来るのでしょうか!?
    「まだ先生の意志は反映されてる」とのわずかな望みだけで活動されてる学会員さんも多いと思います。原田会長はじめ本部中枢は良く分かっているのでしょう。
    やっぱり民政員さんに「池田生存」を確認してもらいたいです。あと30年したら世間も騒ぐでしょうけど、5年でも十分怪しいですよね!!??

  79. 流れ星さん、コージさん、kickeyさん、拙い私のコメントにお返事くださりありがとうございます。

    流れ星さん
    お孫さんの七五三おめでとうございます(^^)/私も嬉しいです。
    私も物心ついた時から他宗教は邪宗とすりこまれてきました。お宮参りや七五三などの伝統行事をそんなものはくだらない、神社や寺の汚い金儲けだと(今ではどっちが汚い金儲けだと思いますが)両親は一蹴してきましたが、結婚して子供が産まれたのをきっかけに、日本人の伝統行事などの意味を学ぶうちに神道の重要性を知りました。
    見えないものを敬い感謝する日本人の謙虚で美しい姿勢は神道思想と深くつながっていると思います。
    また神道には教義がないため、どんな宗教を持つ人も広く受け入れる大らかさがあります。だから仏教が日本に広まっても神仏習合が長く習慣として受け入れられてきたのだと思っています。
    我こそが絶対の正義と排他的な教義を振りかざし、伝統文化や風習を蔑ろにしては、どんなに素晴らしい教義を持った宗教でもいずれは行き詰まると思います。

    コージさん
    ありがとうございます。これからはセンセイや組織のためではなく、自分の家族や友人との時間を大切にしていきたいと思います(#^^#)
    私の両親は家庭を顧みず活動に没頭していた時期もありましたが、それは家族の幸せのためという純粋な心からだったこともよく分かります。なので、両親には感謝しています。だからこそ、こういう真心を利用する組織に強い怒りを覚えます。

    kickeyさん
    リンク読んでいただきありがとうございます。このブログの管理人さんは見識が広く様々な宗教を勉強されている方です。創価学会に対しても偏見がなく冷静な意見なのでストンと腑に落ちました。神道についてもここで勉強させていただきました。宗教だけではなく、育児や食事、生活面でも大変興味深い記事を書かれているので勉強させてもらっています。たまに笑える下ネタもあったりして、そういうところも好きです(^_^)
    シニフィエさんのブログも、記事もコメントも本当に素晴らしいです。このブログのおかげで目が覚めることができました。知らなければ、ずっと誰かに対して後ろめたい気持ちが取れず、生き辛さにさいなまれていたと思います。本当にありがとうございます。あと替え歌も大好きで、新作をいつも楽しみにしています(^^♪

    いちごミルクさん
    はじめまして、脱会したくてもできない気持ち、もどかしくて辛いだろうなと思います。
    ご両親の信仰度合にもよりますが、穏便に事が運ぶよう祈っています。
    新興宗教の家に産まれることの苦しみと損害は大きいと思います。国が信仰の自由を保障しているのであればせめて自分で宗教を選択できるよう18歳までは宗教団体に入会させてはいけないような法律を設けるべきだと思います。

  80. 元地区婦人部長、非活のココナッツです。

    signifieさん、ブログ管理だけでも、お忙しい中、お優しいコメントを下さり、ありがとうございました。暖かいコメントを下さったブログのみなさま、皆さまの存在、 お心づかいが、ほんとうにありがたいです。ほんとに、みんな優しいなあ。

    ◯カガテツさん
    いつかお礼を言いたいなと、つねづね思いつつ、機を逃しまくっておりました。スミマセン。
    いつも膨大な資料を引用して下さり、ありがとうございます。カガテツさんは、このブログの素敵な情報資料館の館長さまですね。これからも、どうぞ、よろしくお願いします。:—)

    ◯コージさん
    コージさんは、やっぱり、凄いなー。
    >>結局、信心だの境涯だの人間革命だのテキトーな綺麗事をいくら並べても、単なる強欲な指導者とその手先の幹部たちが率いる烏合の衆の集まりな訳ですから、そこで個人の幸福などを求めても、一切無駄という事ですよ。
    本当に、この一節にすべて、集約ですよね。

    それから、白さんあてのコメント(笑)、 凄すぎです。
    コージさんの言葉はいつも的を得ていらっしゃるのに、ふんわりと暖かくて、根底の愛情が、ビンビン、伝わってくるんですよね。途中、ユーモアまじりのトーンに変わり始めた時は、あまりのおかしさに、一日中、思い出し笑いをしていました。(笑)コージさんのユーモア、最高です。ほんとうに、ありがとうございます。

    ◯ジンジャーさん
    音楽の世界って、ほんとうに魂が洗われますよね。私も大好きです!
    それから、ジンジャーさんが行かれた本幹の実態報告、現場から離れて長い私には、とても貴重でした。今後、ジンジャーさんが、会合に参加せずにすむ日が来ることを願いつつも、もし、またお母様と参加されなければいけない状況がおありになったら、 現場検証、第二弾、お待ちしてますね。(笑)

    ◯レモンさん、コメントを下さり、ありがとうございます。
    >>役職は絶対に断わってはいけないという強烈な擦り込みによって、今も現場で逃れられないと思って抱え込み苦しんでいる人が沢山いると思います。
    >>他人の面倒を背負い込んだり、無理難題を押し付けられる役職なんて堂々と放棄してほしいものです。
    ほんとうにその通りですよね。 堂々と非活!堂々と役職辞退!堂々と無理難題、放棄! これに限りますよね。(白さん、失礼、私はこれからも?、!いっぱい使います。笑)

    ◯流れ星さん
    >>>あのときの幹部たちの対応、いまも忘れないな~。。
    あれは、ほんと酷かった。。
    あのひとたち、いまはどうしているのだろう。。
    組織の誰も守ってなんかくれなかったです。。
    うるわしの同志愛、なんて嘘だったな。。
    流れ星さんも、警察、裁判沙汰になってもいいいような大変な経験をされたんですね。私も、流れ星さんのように、私の前で、酷い姿を見せてくれた◯価脳さんたち、どうしているのかなあ、なんて考えてみました。今でも、先生、先生ってやってるんだろうか。。。
    (私が非活になって、何年もしてから)
    ●数時間の間に、何度もメールで面会を迫ってきた婦人部
    ●会う気がないと何度も断った直後に、家の玄関まで押しかけて来た2人組
    ●留守電に「友達だったでしょう」なんて、非活後、何年も会っていないのに、今さら何言ってるんだろうというようなメッセージを残した人
    ●「先生は、あなたのことをいつも思っていらっしゃる」なんていう、即ゴミ箱行きの、背筋がぞっとするハガキをくれた人(笑)

    もちろん、一切、応じませんが。だけど、きっぱり嫌がって、断ってる相手の家に押しかけるとか、ストーカー行為はだめですよねー。(笑)私達はこれだけ思ってあげてるのよ的な、押し売りの偽物愛情なんて、絶対に心には届かないものです。

    ◯ヤイヤイさん、はじめまして。
    私はヤイヤイさんのように実母ではなく、主人の親が、活動歴50年以上で、財務トータルうん千万の、筋金入り◯価脳 なんですね。

    こまごまと、大ちゃん新聞の切り抜きを送って来たり、お題目を送ってるわよと事あるごとに言ってきたり、しつこく会合に誘って来たり 、頼んでもないし、嬉しくもないのに、それを知ってるはずなのに、がんがん来る、あの押し付けがましさには、正直、うんざりします。
    でも、毎回、にっこり笑顔を返して聞き流し、「そうですか〜」とてきとーに返し、向こうが何を言って来ても、こちらは、 ◯価のことは一切、話さなない、 を貫き通しております。
    別居をしているおかげで、まだ、この余裕も保てますが、ほんの数秒間、◯価関連の話をされるだけでも、頭が痛くなる私です。でも、私に比べ、実のお母様やダンナさまが活動家のヤイヤイさんのご心労はいかほどのものだろうと想像するだけで、私のなんか、苦労のうちにも入らないと、感謝出来ます。ありがとうございます!

  81. 先生~!!と心で叫びサイレントアピールを行われてる3人組さん。
    ブログ全文読めませんでした。(時間見つけて読んどきます。)

    同調者が現れたとのことで一歩前進ではないでしょうか!?彼ら3人のマインドはともかく人数が増えればそれなりの効果が期待できそうですね。

    デモや抗議について無知なのですが、100人単位で本部前に立っていたら警察に解散命令など受けるのでしょうか?その辺り専門家に相談して出来るだけ規模を大きくしてもらいたいです。

    覚醒した者からすれば3人組のブログは目を覆いたくなる内容ですが、法案などに不満がある会員には効果的なのかもしれないですね!?この際創価学会本部をかき乱せれば何でも良いです。頑張って下さい。勝手なこと言うと遅い感じがするんですよね~
    回数を増やすんだ3人組!!!

  82. 虹ママさんこんにちは
    >国が信仰の自由を保障しているのであればせめて自分で宗教を選択できるよう18歳までは宗教団体に入会させてはいけないような法律を設けるべきだと思います。

    これですよね!!
    本当に幼少期からの洗脳教育だけはどうにかしてもらいたいですよね!!! 後遺症で苦しむ人が予想以上に多いです。
    聖教新聞に載っている未成年、特に少年少女部の笑顔を見ると胸が締め付けられます。

    現実的に法整備は難しいと考えると、やはり早く壊滅してくれるのが 子ども達の為であり日本の為だと思います。

    創価学会の何かがおかしいと思っている学会員の皆さん、組織とちょっと距離を置いてみませんか? 今まで頑張ってるのだから福運貯金はたっぷり貯まってますよ。そもそも非会員の人は生まれてこのかた題目三唱すらやったこと無いのにピンピン楽しんでますから大丈夫です。

  83. 私のまわりのバリ活信者は
    先生が「我が友に贈る」を本当に書いているから好き。
    人間革命に書かれている通りの池田だから好き。
    手紙を持っていったら返事をくれたから好き。
    と言っていました。

    じゃあこれが嘘だと暴かれた以上、どうするんでしょうか?
    池田を好きという理由がなくなります。
    ところがそのバリ活たち、なんで覚醒しないのかというと「ネットに書かれているようなことは嘘だ」と思っているのです。
    アンチのいうことこそ嘘八百と譲らないのです。
    もう一つは、そんなことが騒がれていること自体、まったく知らないのです。

    そういう人はいつ覚醒するんでしょう?
    そういう、見ざる聞かざる信じざるの場合は、この先もお花畑で活動することになりますよね。
    但し、まわりりがどんどん消えていくことに遭遇します。
    おまけに誰も入ってこない、ということにも気づきます。
    バリ活は、ネットに書いてあるようなことは知らない、信じないでも、昨日まで同志だったあの人この人がいなくなっていくのはさすがに解ります。
    打出されるノルマを達成してくれる人がいなくなっていくのは感じます。
    そればっかり見ているんだから。

    この時、取り残される方にいたいですか?
    あ…と気づいたら誰もいなくなってた。
    焦りますよ。茫然となりますよ。

    実は着々と脱会準備している人いっぱいいますよ。
    にっこり笑ってはいはい言ってた人が、心の中ではずーっとチャンスを狙ってて、ある日突然消えますよ。
    「そうよね、ネットなんて信じる方がどうかしてるわ」そう笑って油断させておいてパッと消える。
    これがツーカイです♫
    せめてもの創価への鉄拳ですよ。
    でもこのくらいしないと、ホント気づかないですから。
    でもこれ、いきなりじゃないんですよ。
    実は何度も何度も話を聞くチャンスはあったのです。
    それをもみ消していたのは自分です。
    その時、ようやく気付くのでしょうか。

  84. 昨年組織からやっと抜け出せた完全非活の元地区婦レモンです。
    30年近くもバリ活していました。
    人生の黄金期を創価というドブに捨ててしまいました。
    もう1度生まれ変われるのなら、普通の人生を歩みなおしたい。。
    支部長の旦那はいまだ強烈な創価脳で、日々創価の毒をまき散らしています。

    虹ママさんのコメントや、他の2世の方たちの青年部時代の活動コメントを読めば読むほど、胸が痛みますね。
    創価では、子どもを後継者にすることこそが最高の誉れと教え込まれているので、その事によって、どれほど多くの2世3世たちを苦しめてきたのか。
    そういう私も、MCされていたとはいえ自分の子を産まれてすぐに入会させてしまった事、自分自身を責める日々です。
    2世3世の方は、生まれからずっと創価の思想こそ正しいと擦り込まれ、本来なら自由な考えによって青春を謳歌できる時を、創価の活動に拘束されてきたんですよね。
    その辛さは、覚醒したからといってすぐに癒されるものではないでしょうけれど、これからの人生、どうか自分の人生を自由に謳歌してほしいと願うばかりです

    せーやさん
    イケダ老人への手紙、返事がきたんですね。
    私も本部へ行くときや人材Gなどで手紙を書いていましたが、1度も返事がきたことがありませんでした。私の周りにも返事がきた方はいなかったけど、もしかして言わなかっただけだったのかな?
    書く事ないのを、渋々とやっつけ仕事で書いてたのが、代行職員にもバレバレだったのかもしれません^^;

    会合のメッセージは、毎回毎回「皆さまにもくれぐれもよろしく」っていうのが多かったですよね~
    心の中で「またこれかよっ」と毒づいていました。

  85. このブログも、あと10日あまりで300万アクセス達成ですね。凄いことだと思います。
    これもひとえに、signifieさんの「リーダーの一念」でしょう。(創価学会風に言うなら)
    最近は新しい常連の方々も増えて、コメントの内容も素晴らしく、頼もしいですね。
    一年前までは、荒しのコメントに悩まされていましたが、最近ではほとんどありませんね。
    創価ロボット達も、そんなつまらぬコメントを寄せれば、速効 火だるまになってしまうことを覚ったのかも知れませんね。
    スレッドのテーマであるイケダセンセイの容態ですが、「元気であるはずがない」ってことで決着ですね。
    これを読んでいる暇な学会職員の方々、聖教新聞でメシを食っている方々、悔しかったらイケダが元気にメッセージを書いている最近の動画を、you-tubeにアップしてください。楽しみにしてます。

    東日本では雪で大荒れの天気みたいですが、西日本でも雪が降りはじめました。
    歩行者は雪道で足が滑ったり、また車の運転は特に気をつけてください。雪道での急ハンドルや急ブレーキはとても危険です。
    やさしい運転を心がけてください。
    (^_^)/~~

  86. お早うございます。
    りんさん初めまして、ダイナムです。
    皆さんが言っているように学会では、病気は直りません。
    友達も何人も死亡して居ます。
    友達の一人は信心で大丈夫と言い医者には行きませんでした。
    まれに信心で、ガンが消える事もあります。
    それは信心で、ガンが消えたのでなく、ナムナムと大声を出すから
    めんえきが上がってガンが消えたのです。
    なので自分の名前を何回も大声で連呼してもガンは消える事もあります。
    医学会でも、大声で笑うとガンが消えると発表しています。
    ご本尊にお祈りでなく、東に向かいお祈りしましょう。
    りんさん、子どもさんのために頑張ってください。
    私もお祈りします。

    池田さんの事ですが、オーリングテストしました。
    池田さんの、写真に、指をおきテストしました。
    親指と薬指で丸を作り指が強く
    離れるか離れないかの実験です。
    見事に指には力が入らず開きます。
    私は指の力の判断ですが、死亡して居ると感じます。
    今コメント書いていますが、音声ソフトの、不具合が在り、
    漢字の変換が間違えているかもしれません。
    宜しくお願いいたします。
    パソコンの音声を聞きながら漢字の変換をしています。
    皆さんが読んでこの漢字が間違いと教えていただkれば嬉しいです。
      

     

  87. 実はここに捨て台詞を吐いていくような人って、たいていは創価じゃないんですよ。
    設定なんか適当に作る元創価者や非活です。
    創価とした方が都合がよかったりするので、創価とすることが多いですが、実際は違います。

    読むだけでなく書き込みをする人って相当なネット通です。
    ネット大好きです。情報は何よりネットで取ります。
    一定のガセと事実の判別能力くらいはあります。
    あらゆるアンチブログも熟読しています。
    それでも尚、バリ活でいるわけがないのです。
    バリ活で、創価脳で、ネットを熟読している人なんていますか?
    バリ活はそんな暇あったら聖教新聞読んでますわ。

    ただここに捨て台詞が吐きたいんですよ。
    いろいろと辛いことがあったんでしょうね。創価にいても辞めてもどこにいても。
    そういう人こそ、創価に入ったらいいと思いますよ。
    下心からくるんだけれども、ニコニコしてやさしく迎えてくれますよ。
    プライバシーも何もかも共有して共感、同苦してくれます。
    プライベートなんて24時間筒抜けのようにかまってくれますよ。
    同志となるとお茶飲んで「語らい」が大好きですからね。
    他人の個人情報から宇宙法則まで話は尽きないんですって。
    その仲間はいくらでも演説を聞いてくれますよ。

  88. レモンさん、コメントありがとうございます。
    どんな基準で返事を出す人を決めているのか、よくわかりませんよね。
    昔は本部職員からの返事(池田センセイからの伝言)でしたが、最近は副会長から直接電話で返事をもらっていました。
    副会長が私の電話番号を知らず、地区幹部に問い合わせがあったそうです。
    そのため、私に返事がきたことが地区に筒抜けになりました。

    その後も池田センセイに手紙を出すたびに、苦手な幹部から
    「返事きたかしら?」
    と聞かれたので、正直に答えるしかありませんでした。
    その幹部、何でも把握したがる人だったんですよ…

    池田センセイへの手紙は、自分の思いを正直に書いてもよいとのことだったので、本当に素直な気持ちで書いていました。
    今になって考えると、退転しそうな人に返事していたのかも?
    考え過ぎかな…
    伝言は、いつも「お題目を送ります」
    そして、やはり「くれぐれもよろしく」でしたね~

  89. 2世でありながら外部の主人との結婚を機に脱会して20余年の宝星です。

    虹ママさん、
    パニックスさんに同じく、大いに共感!!賛成です
    >…18歳までは宗教団体に入会させてはいけないような法律…

    これが制定されたら、どんなに2世3世の悩みはラフなものとなることでしょう〜
    18歳からの投票権が認められたことだし、実現されないかなあ?

    創価は数集めにこだわり過ぎなんですよね、数、数、数 ←こればっかりヨ

  90. 皆さんこんにちは(^^)
    突然ですが、明日ランチに行こうってバリ活の友人からお誘いが(゜ロ゜)
    私が非活になってから会っていなかったので約一年ぶりです。
    その子は組織の人と上手く付き合えないとか、新聞啓蒙や選挙活動が嫌だと以前から愚痴を言ってましたが、池田さんの事は怖いくらいに神格化しちゃってます。
    先生はすべてわかってらっしゃるが口癖です(-_-)
    私は単純に考えても、5年以上も人前に出てきてないし池田さんが元気な訳ないと思うので、明日池谷さんLoveの友人に、今池田さんはどうしてると思う?って聞いてみようと思ってます。
    彼女がどう答えるか興味があるので。
    またこの場で報告させていただけたらと思います。

  91. こんにちは。
    外部の雑草です。

    議題と関係なくて申し訳ないですが、少し前のショートムービーで指摘されていた、
    個人情報漏洩の問題。
    心当たりあります。

    私は友人とメールなどの文面でやりとりすることがおおかったのですが、なんかのときに、私の見知らぬおっさんと一緒に読んでいるといっていて、違和感を覚えたことがあります。
    どうやら、彼への個人的なやりとりのメールを、私がまったく知らない創価のおっさんと読んでいたということらしいです。
    うーん・・・・。

    いや、それはないでしょうよ。
    あの、個人でやり取りしたことを、無分別に拡散させたらどうなりますか?
    あいつはあそこに住んでて、どこに通ってて、どれくらい収入あって、など・・・・。
    1から10までベラベラ拡散しまくれば、当然、
    それがとんでもないところに飛び火して相手の身が危なくなります。
    どこかからへんな情報が流れ、それが元で変な詐欺や諍いに巻き込まれるなどザラにある話。
    だから普通のかたはそこらへんは分別もってて、話さないですよね。
    まして毎回の文面そのものを見るなんて論外かと思います。

    内容なくて申し訳ありませんが、
    ポッと思い出して今書き込める環境なので書き込んでしまいました。

  92. ココナッツさんもジンジャーさんも本当に辛い体験をされましたね。
    胸が痛くなると同時に、激しい憤りを感じました!(。・`з・)ノ

    ココナッツさんは、本当に勇気があり正義感の強い方だと思います!(^ー^)
    ボレロには、とても真似できません。
    ボレロが会合にでなくなってから、何度か誘いにきましたが、その時の卯すら笑うような不気味な顔は脳裏から離れません。
    不思議とみんな一緒の表情なんですよね~
    ボレロは、私を苛めた幹部を上の幹部に告発しましたが、今ではボレロが組織で悪者になっているでしょう。
    組織の悪いことは隠し認めず、一人の人間に全てを擦りつけるような組織です。
    あの輩は、人間ではありません!畜生以下です!!(`ヘ´)

    ジンジャーさんも、本当に大変でしたね。
    「この恩知らず!」とは、酷いですよね!(。-`へ´-。)
    本来ならば、役職を降りても「よく頑張ってくれた」とねぎらいの言葉をかけるのが筋だと思いますが・・
    創価の組織にはそれがありませんよね。
    レモンさんが仰っていましたが、役職の任期は二年だそうです。
    それを全く知らせず、続けてやらせるとは本当に悪質です!
    役職にせよ、新聞配達にせよ、あんなもの何年もやっていたら、疲弊するのは当たり前です!

    正に、創価は信者を搾取する死んだ宗教ですね~!!!(/。\)
    !!たくさん使ってしまいました~!( *´艸)

  93. はじめましてこのブログを知ってから毎日このブログ拝見させてもらってます。
    まず最初に簡単に私の自己紹介します。私はまだ創価に籍はありますが
    ほとんど(いやっ今は全くといって活動はしていない)ピットマンという者です。
    母と姉がそこそこの活動家だったのですが創価に対し覚醒をして数年前に脱会しました
    母と姉が脱会してからも自分は男子部で活動はしてきました

    創価に疑問を感じたのは池田先生が出てこなくなったあたりから
    自分は騙されているのでは?と思ってきました。
    しかし先生はお元気ですと言いながら一切公の場に出てこない
    一度幹部に思い切って「先生はもう二度と出て来れないいんのでは?」
    とこのような発言をしたところ
    その幹部はブチ切れ
    「そんな事はない 先生はお元気だずっと同志を先生は見守っている
    先生が普段出てこないのは我々、弟子の訓練の為にしているんだ」

    と平然にこんなことを言ってましたが

    「じゃあ一度ぐらい出たらいいじゃないか」
    とこう反論しました
    「聖教新聞にもちゃんと出てるじゃないか」

    嘘つけ昔の写真を載せてるだけと
    言いたいとこでしたが、これ以上言うのもアホらしいので
    言うのは辞めました。
    もっとアホすぎな話しがあります

    去年の夏に学会員が安保デモをしました
    それについてこのバカ幹部に聞いたら
    「デモをしたのは学会員ではない全員共産党の関係者だ」
    さらに
    あの有名な池田先生のキンマ〇コ発言については
    「あれは単にネットにあるデマで先生がそんなバカなこと
    絶対に言うわけがない」

    もっとさらに
    wikiにも書いていた池田先生からの
    池田は会長就任後の1962年、聖教新聞上で「創価学会としては、永久に皆さん方から、ただの一銭も寄付を願ったり、供養を願うようなことはいたしません」この発言も追及したら
    「これもネットからのデマでそんな事は言っていないネットの情報は全部でたらめだ」
    とこの有様でした。

    どこまで創価は嘘を貫き通すか
    こんな組織は今年中に絶対辞める気持ちでいっぱいです。

  94. 創価に絶対的な確信、自信をもっている人はアンチブログなど見ません。
    見る必要がないがないじゃないですか。
    「どうせロクなこと書いてないんでしょ。興味ないわ。全然たいしたこと言ってないし。すぐばれる嘘ばっかだし」
    これで済むはずです。

    ところが絶対だと言いつつ、読む。読まずにいられない…というのは、何かしら惹きつけられるものがあるということです。
    どこか自分に反応してしまうところがある。
    好きの反対は嫌いではなく「無関心」ですよ。
    だけど無関心ではいられない。悪態をついてしまう、というのはたまらなく執着を感じてるんでしょう。
    その正体は何でしょうね?

    私はたまに、どことは決めてませんが活動家のブログを覗くことがあります。
    参考にしている部分があるからです。
    創価の言い分や教義には全く関心がないので斜めにも読みませんが、アンチ記事に関しての感想が書いてあるところが面白いんですよ。
    創価の教義や教えについては、カクカクシカジカ理論めいたことを書くのに、アンチ記事に関しては理屈じゃないんです。

    「アンチ記事にはこう書いてあるんだけれども、これはこのような根拠にして間違いである」
    という論調ではなく
    「私は私を否定した〇〇を絶対許さない」とか「アンチって〇〇に思えて笑える」とか、全部が感情論。
    好きな人にフラれると気持ちが延々治まらない人の人のように、愛憎むき出しなんですよ。
    教学試験まで設けてあんなに理屈屋になりたがるのに、あれま、筋道の通る理屈はどこいったの?
    池田が宗門から失脚させられた時、頭に血が上ってわけのわからない暴挙に出たのと同じです。
    創価の絶対という教義で、その愛憎は何とかならないのでしょうか?
    ていうか、これって争いを否定する仏教の根本では?

    これが創価の弱点です。
    相手を罵倒することはお得意だけど、言われてしまった時は弱いのです。手も足も出ません。
    何の薬も兵法もないのです。
    テーブルをひっくり返してドッカーーーーーン!これしか術がない。
    これが、どこも見事に共通していて面白いんですよ。

    活動家さん、弱点をそんなにわかりやすく教えていいのですか?

  95. かねがね皆さまにうかがおう、うかがおうと思っていたことですが、せっかくこうして「大作」氏をメインに据えた記事が掲載されたこととて「今だ!」という思いで書き込ませて頂きます。

    演歌歌手・尾形大作さんは事務所とのトラブルからしばらく姿を消しましたが、やがて村田英雄氏の高弟ということで見事返り咲かれました。その際、「大作」を「太作」と改めたはず。これはやはり恩人であり学会員でもあった村田氏の御意向を拝し、池田センセイと同名ではいかにも恐れ多いので、窮余の策としてセンセイの改名前のお名前を使わせていただいた、ということでしょうか。

    その尾形氏も今は再び「大作」に戻っておりますが、これはセンセイの姿が見えなくなり、学会本部の意向を気にせずともよくなったからでしょうか。「太作」がもとの「大作」に戻った時期が判然とせず残念。私はセンセイが姿を消したここ5年来のことだと見ているのですが、皆さま何かお聞き及びでしたら、どうか御教示くださいませ。

    石原さとみさんはあのようなドラマ(僧侶とのコミカルな恋を描く)にお出になるし、池田氏が本当に元気ならば有り得ないようなことが芸能界ではほかにもいろいろ起こっているのではないかと見ております。

  96. 昨年11月退会いたしましたレイラです。

    >ジンジャーさん
    センセの通訳をされていたYさん。
    私は憧れの女性でした。

    美しくてスタイルもよく(組んでる足が綺麗とよく思ったものです)
    センスもよくて、英語がバリバリ、世界の要人の通訳もされ
    そして何と言ってもセンセの通訳!

    もうパーフェクトでした。

    でも私は22年ほど前バリ活の時にこういう情報を聞いたのです。
    「Yさんは実はO氏とつきあっていて(某人気バンドのギターの人)
    そして実はO氏は薬物疑惑がある・・・」
    たしか、O氏は結婚してて体験談のっていたはずでは・・・
    こう言ったら申し訳ないですが、Yさんは人気バンドどいえミュージシャンのYさんとは
    不釣り合いでは・・と思ったものです。(ごめんなさい)

    そして間もなく、YさんとO氏が結婚したときき
    何か非常にひかかったのを覚えています。
    (バリ活だったので、当時深く突っ込んではいけないのだと思いました)

    そして何年前でしょうか、YさんはO氏と覚せい剤使用で逮捕されました。
    ショックだったのと同時にあ、やはりそうだったんだ・・・という思いもありました。

    あれだけセンセのおそばにいたのに・・何故?センセに近い人ほど業が深いのか?
    でもその事件があった時は私は既に非活でしたので、更に覚醒に近づいていきました。

    Yさんも覚せい剤を使用しないといけないほど何かあったのでしょうね。

    O氏のブログを見ると、最近のYさんのお写真も出ています。
    「新年勤行会に行った」と書いていました(???????)あれ??

    深い事はよくわかりませんが、キャリアウーマンとしてのYさんは
    やはり尊敬します。
    そして、O氏とYさんのお母様との穏やかそうな暮らしは
    ソウカで舞台になっていた時よりもナチュラルさを感じます。

  97. 41歳男パニックスです。(昨年末退会済)

    ダイナムさんこんにちは
    デスクワーク中に吹き出してしまいました。
    ダイナムさんがオーリングテストで指がパカッと開く様子が浮かんでしまい、その後「死亡してると感じます」で声がでてしまい、同僚にサボりがバレちゃいました。

    漢字の変換問題ないみたいですよ、最後の行のいただければの「け」を打ち込む際に母音のeが抜けてkだけの表示になってるくらいしか自分は気付きませんでした。

    ひと笑いありがとうございます!ちょっと寿命が伸びました!

  98. レイラです。連投失礼いたします。

    >ココナッツさん
    ココナッツさんのスカッとする投稿
    とっても大好きです。
    でも、とってもとっても辛い経験をされたのですね。

    苦しかったでしょう。

    ココナッツさんを抱きしめてあげたい気分です。
    そしてカラオケで替え歌「オラこんな創価嫌だ」や
    「コウメイ人間」等を歌っておもいっきり笑いとばしたいです。

    私以前犬を飼っていました(今は天国へ)。
    犬がちょっと心がばらばらだった家族を
    ひとつにしてくれました。

    一家和楽のなんとか・・・よりも犬のチカラの方が大きかった。

    「恩知らず」そう言えば私を折伏した元カレXは
    私と別れる時に「レイラは報恩抄をもう一度学べっ!」と
    いわれました(笑)。

    >レモンさん

    コメントありがとうございます。
    私の方こそ心が救われます。

    ガンの末期の病床で、見舞いに行く度に母は
    「創価は辞めた方がいい・・・あれは宗教なんかじゃない・・・」と
    言っていました。
    既に非活でしたが、「んん・・・」という曖昧な返事しかできなかった私。

    母が生きている間に「退会したよ!」と言えなかったのが
    今になると少し悔やまれます。

    「ソウカの活動をしなくなった母の仏罰で家が不幸になった。
    私が一生懸命信心してこの家を救う!」
    元カレXによる3人組さんたちのように自分に酔っている使命感(笑)によって
    本当に人生をめちゃくちゃにされました・・・・。

    私に暴力やいじめをする家族たち。
    傷つきました。
    でも母も傷ついていたかもしれません。

    今となっては私に暴力をふるってでも
    ソウカを辞めさせたかったんだと思います。

    レモンさんは「裏切り者」ではありません。
    「慈愛に満ち溢れた母」

    いつかきっときっと
    ご家族の方がレモンさんの思いが
    わかる時がくると思います。

    >コージさん
    「私の食べ掛けのメロンを半分食いなさい!!!」
    爆笑いたしました。キャハハ!大好きです、こういうの。

    3人組さんの2回目のサイレントデモレポートブログを見ました。

    自分がセンセになりきって
    書いているような気が・・・・

    あ、代わりに書いていたのですよね。

    失礼いたしました。

  99. シニフィエさん、前のコメントでネームを入れ忘れていたかもしれません。
    そうでしたら、お心遣い有難うございます。m(._.)m

    ジンジャーさんのコメントにもありましたが、
    今の地域においては人間関係は最悪でしたし、組織の人間の思いやりとか優しさは全く感じたことなかったです。
    本当に、冷たい人ばかりでした。(/o\)
    ボレロの家庭のことに首を突っ込み、なんでも詮索し、余計なお節介を焼いてくるのです。
    何か困って幹部に相談しても、貴方が何とかしなさい!でした。
    みんな一緒で、無視でした。
    お互いに監視しあい、何かあると揚げ足をとり攻撃する。
    そんな地区でした。

    何故、信仰しているのにこのようなことになるのでしょうか!?
    先には、曼陀羅も日蓮宗のものに変える!?らしいですが・・
    益々、混乱していき不信に思う人も出てきて、脱会する人も増えていくような気がします。(;_q)

  100. 今回のテーマは、それほど盛り上がらないかなと思っていたら、新しい方がどんどん来られて、とても深い話になりました。ありがとうございます。
    イケダがほんとはどういう状態なのかということ自体に関しては、私たちはとくに興味はないのですが、客観的に「先生はお元気です」「先生はすべてを託されたのです」などと、どう考えても苦しすぎる言い訳しかできないことを、学会員さんが不思議に思わないという異様さに気がついてくれたらなあという思いでした。例の3人組のブログにも、はっきりとは書いてませんが、意訳すると「どう考えても先生が元気なわけがないじゃないか」と述べてますよね。そこまでわかっておきながらの「先生〜!先生〜!」ですから、いったい何を考えているのやら(笑)。
    さて、もしかしたら今月中に300万アクセス達成かも?っていう勢いとなってきました。去年の11月ぐらいの時点では、3月いっぱいかな〜って書いてたと思いますが、今年に入ってから、アクセス数がグンと伸びました!ありがたいことです。そして目に見えて新たにコメントしてくれる方が毎日のようにいらっしゃいます。もうこのブログは私のブログではありません。みなさんの、みなさんによる、みなさんのためのブログです。いや、みなさんの、みなさんによる、学会員のためのブログです(笑)。ひとりでも多く創価学会の魔の手から逃れてほしい。辛い思いは自分だけで十分だ。みなさんのその共通の思いが、ここに結集しています。

    みなさ〜ん、用意はいいですか〜?(笑)
    去年の7月だった200万アクセス達成のときと同じように、『祝・300万アクセス達成!』のフリーのスレッドを立ち上げます。このときばかりは初めての方でも、挨拶も自己紹介もなくて、たったひと言でもいいです。創価の実態に気がついたことのコメントをできるだけたくさんの方からいただきたいです。創価が宗教ではなく詐欺団体だと気づいた人が、日本中にこれだけたくさんいるんだということをリアルタイムに発信しましょう。いま、創価学会はこんなにも脱会者が続出しているんだということを、はっきりと目にものを見せてあげましょう!
    ということで、そのフリーのスレッドには「私は◯年◯月に入会しました。そして◯年◯月に創価が詐欺団体であることに気がつきました」という書き出してお願いします。もうそれだけでもかまいません。まだ脱会できていない人でも、これなら書けますよね。このあとに「◯年◯月に脱会しました」あるいは「◯年◯月に脱会する予定です」でいいです。これがリアルな創価の実態となります。創価では『世界公布新時代』などとすっとぼけたことを会員に吹き込んでいますが、それがいかに会員を欺き洗脳を強化し、脱会を阻止するためだけの、何の根拠もないウソなのかということがはっきりと見えてくるでしょう。こうした現実を目の当たりにしても何も感じることのない盲信者は仕方ありません。そんな人は相手にしてもしょうがないです。

    ウソかホントか知りませんが、学会4世の高校1年生の創価純粋培養ロボトミーのなんとかくん。君の父親は私よりも若いんだろうな。もし君が私の息子だったとしたら、ボッコボコにしてでも創価と縁を切らせるよ。でもきっと君は父親よりもイケダを大切に思わされているくらいの親不孝なんだろうなあ。生まれた時からそんなふうに実の親から調教されてきたんだと思うと可哀想だね君がいま16歳だとしたら、10年後に自分の人生の間違いに気づいたとしても、いくらでもやり直せるんだから、これだけは憶えておくといいよ。気づいたらの話だけどね。世の中には創価は悪くてもイケダだけは正しいと言って譲らない、どうしようもない君の先輩がいるからね。

  101. 宝島さま、 党員要件の内容有難うございます 大変参考になりました

    しかしながら、立候補や投票に注目すれば、今日現在では「日本国民」でないといけないとのことです
    「日本国民」とは国籍法(昭和25年法律第147号)での「日本国民たる要件」に定めており、「日本国籍を所有する者が、すなわち日本国民であるとみなされる。」とされています。
    これを踏まえ、総務省も「日本国民」を使用しています。
    http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/naruhodo/naruhodo02.html

    勿論偏見の意識はないものの、あまり掘り下げると、仰るようにデリケートな話になって来ますので恐縮ですが、イケダファミリーが立候補をしている様子もなく、投票に行った様子も確認できないのが不思議でならないのも事実です

    従兄弟もいつも思っていて、ずいぶん前よりその旨をバリ活の実母(私の義理叔母)に問えば、「センセイは党を作られた方なの、私たちに託されたの」とか「センセイにはお考えがあって・・・・」云々と本人もわかっていない様子らしく、挙句の果てに「創価スイッチ」のフルスロットル開始といった具合だそうです
    故に、いまだに納得できる回答を聞いたことがないようです

    会合とかでも誰も疑問に思っていない、話題にも提起にもなっていないのでは・・と言うより、少しでもそう思ったら、とっくに覚醒していますよね
    そして「魔が入った」「おかしくなった」とかで勝手に根拠無く騒ぐ・・・従兄弟が実母を「手遅れ」と言い放っているのも頷けます

    長寿ギネスにも時間があり、今年は選挙があるようですから、お元気なセンセイとファミリーの出馬を待ってみるのも覚醒手段として参考にしてみて下さい

  102. >そんな幼稚な批判ばかりで、生きてて楽しいのだろうか?と思ってしまいます。

    16歳くらいの子に「幼稚」だの、生きてて楽しいのだろうか?と言われてもプッて感じでしょうかねえ。
    楽しいかどうかまずそこくらい生きてみようよ。

    >偏見のスゴイプログですし(^-^;

    偏見というものがどういうものか、君ももう少し生きて学んだら解るんじゃないの?

    > 仏法に行き詰まりはないですから、

    16歳でどんな行き詰まりがあったのかな?

    >貴方はとても見てる世界が狭いです。

    そういう君は宇宙法則でも見たのか(笑)

    >もう少し、識者になってくれればいいなと思いました。

    創価に騙されてるうちは程遠いよねえ。
    ふざけるにしてももうちょっとレベルがほしい。

  103. ぽむぽむです。
    読むだけですけど、励まされてます。
    夫は相変わらず、ネットを見る必要のない池田脳です。
    目指せ、300万アクセス!!!

  104. この5年半で。何度国政選挙が行われたでしょう。その度に学会員さんたちは師匠の大願にお応えすべく、民主政治を否定する選挙違反も厭わず、功徳が欲しいと、必死で選挙活動に邁進してきましたよね。公明党は先生が作ってくれた。誰よりも私たち弟子のために万難を排し、権力の大変な逆風にさらされながらも、私たちのために命を削ってこられた。命を削ったわりにいつもブクブク太ってましたけど、そんなささいなことはこの際関係なくて(笑)、とにかく先生は私たちの偉大な師匠、永遠の師匠なの。
    では、そんな学会員さんたちにお聞きしますが、その公明党を作ってくれたイケダセンセイが公明党に投票している姿を見たことかありますか?選挙のたびに友人を失くし、まわりから適当に流されていても、必死に公明票を掻き集めてきた学会員の皆さんは、少なくともこの5年半は、誰一人としてイケダセンセイが投票所に出向いている姿の写真さえ見たことありませんよね。
    いや、私はいいんです。イケダダイサクが投票しようとしまいと、どうでもいいんですよ。いくら名誉会長といえども選挙の投票を自宅でやったり、他の人にさせることはできません。絶対に本人が自宅の近所にある決められた公民館なり学校の体育館なりに顔を出さなければ投票できない決まりになってます。だから学会員さんは何もわからなくなった痴呆の老人を車で連れ出して投票させるんですよね。学会員さん、イケダセンセイはどう考えても、少なくともこの5年半は投票してませんよ。そういうのもイケダセンセイの深いお考えなんでしょうか?(笑)

  105. シニフィエさん

    私長年の疑問だったんです
    先生は投票にいってるのか?
    選挙権あるのか?

    もしいってるならばったり会う人続出するはずですよね。聞いたことないですね。

    実はこれまで1回も行ってないんじゃないか疑惑があります、、、。

  106. モニカさんのコメント
    >バリ活で、創価脳で、ネットを熟読している人なんていますか?
    バリ活はそんな暇あったら聖教新聞読んでますわ。

    思わず吹き出しました。
    まさに、そうそう!!って感じですが、かつての私もそうでした。
    ネット歴だけは無駄に長いのですが、バリ活一直線の頃は創価について検索すらしたことがありませんでしたね。
    創価のことでネットを使うときは、創価公式ネットで学会歌をダウンロードしたり、人材Gで使う教材について調べたりと創価活動に活用するときのみ。
    まさにバリ活の正しい?ネットの使い方ですね。
    普段は、何でもネット検索して調べてみるのに、創価については検索することすらせず、創価からの一方的な情報のみを信じ切っていました。
    私の周りのバリ活たちも、検索すらしていなかったですね。
    というのも知り得た創価についての情報を、同世代の地区婦仲間に話をしましたがキョトーンでした。
    幹部にも色々と問いましたが、情報源がネットだと知るや否や、その顔から聞こうという姿勢が一瞬で消えましたね。
    総区幹部が来た際に、あまりにも聞く耳を持たず話をすり替えてしまうので「失礼ですが、ネット使えないんですか?」と聞いてしまいました。
    使えるのに、頑なに創価発信の情報以外はシャットダウン。
    迷い気づきはじめた人達だけが、情報を求め検索をし真実に辿りつけるんでしょうね。

    せーやさん
    教えていただきありがとうございます。
    副会長から電話での返事があったんですね。
    それも初めて聞くことでした。
    きっと手紙の内容が、手紙を読んでいる職員の心を動かすようなものだったのかもしれませんね。
    メッセージ担当や押し印担当の人がいるように、お手紙担当の人もいるんでしょうね。
    知らぬは会員のみ。
    担当部署の中では、流れ作業的なものなのかもしれませんね。

    レイラさん
    あたたかい心遣いありがとうございます。
    希望だけは持ち続けていこうと思います。
    O氏のブログ、私もみてきました。
    確かに新年勤行会に参加してきたと書いてありましたね。
    まだ会員なんでしょうかね。

    現場では、参院選の候補DVDを会合の時に見て、早くも選挙戦に突入したようですね。
    きっと選挙区を抱えているところに知り合いがいるか等の報告も始まっているのではないでしょうか。
    毎年毎年選挙ばかりしている宗教を名乗る団体。
    それでも、活動家は「自分達がF取りをして公明支持者を作っていくことこそが、世界平和に繋がる」と信じているんですよね。愚かで残念なことです。

    先日膵臓がんで亡くなったジャーナリストの竹田圭吾さんの「情報は疑え」という言葉が身に沁みます。
    なんでも鵜呑みにするのではなく、本当にそれは真実なのか?と自分で調べ考えることの大切さ。
    ましてや、人生の時間を犠牲にしてまで信じてきた世界。
    その世界は果たして本当に正義の世界なのか?ともっと早く疑うべきでした。

  107. >普段は、何でもネット検索して調べてみるのに、創価については検索することすらせず、創価からの一方的な情報のみを信じ切っていました。
    >情報源がネットだと知るや否や、その顔から聞こうという姿勢が一瞬で消えましたね。

    レモンさん、その通りなんです。
    そこまでデマと言い張るのに、実は自分ではアンチ記事を開いたこともない。
    何度も書いてますが、人には
    「批判はまず話を聞いてからにしてほしい」
    「先入観は一旦捨ててほしい」
    「噂と、実際自分の目で見て判断するのは違うよ」
    と口酸っぱく言ってるんです。
    だけど自分が他人にしていることは真逆。
    その信念、どこに飛んでいちゃったのーーー?

    人間革命の途中だから、そんな簡単なこともわからないのですかね?
    学会員さんが嫌われるのはそういう、「自分はこうしてほしいけど誰がアンタのいうことなんか聞くもんか」というこの姿勢です。
    幹部にもいっぱいいました。
    身内には優しい。
    いろんなことに奔走してくれる。
    だけどネット記事や自分たちの批判に対しては、偏見で勉強不足で知ったかぶりも甚だしい。
    人として非常に見苦しい面を平気で見せるんです。
    これでは普段の親切もおせっかいも帳消しというものです。

    そうやって散々他人やネットを小ばかにしてきて、今頃自分たちがムービーなんか作っちゃって、それがくやしいことに批判された。
    批判されたら今度は真っ赤になって反論ですか?
    なぜ批判されるかすらわからない。
    きっと相手が幼稚なんだとしか思えない。
    識者になりたかったら偏見を捨て素直になって、どこがいけなかったか考える力を育てましょうね。

  108. 創価のあれもこれも嘘だった。
    唯一正しいも、何でも願いが叶うも、他宗はみな邪教も、池田が対談しているも書いているも、あれもこれも言ってることが見事に嘘尽くしだった。

    となって、残るものといえば何でしょう?
    そうです。PR動画にあった通り
    「個人情報筒抜けにして励ましあう末端」
    これに他なりません。
    ところで励ましって、宗教?
    創価にしかないの?
    その辺の小学生でも励まし合ってるよね?
    「辛い時には励まし合いましょう」
    これがもったいぶって宣伝する秘法なの?宇宙法則なの?
    このために毎月新聞を取って、人にも勧めてお金も払うの?
    まあもっとも創価にいたら人一倍「励まし」必要かもしれませんね。

    「先輩、あの祈っても祈ってもちっとも願いが叶わないんです」
    「そうか、辛いね。百万篇で叶わなかったら2百万篇に挑戦してみようよ。がんばろうよ。地区の皆にも言っとくからさ。具体的に君の願いを全部書いてくれるかな?壁に貼って皆で一丸となって題目送るよ」

    「先輩、経済革命したくて何年も財務をがんばってみましたが、相変わらず生活が苦しいんです」
    「そうか、こういう時こそ真心の財務だよ。きっと真心が足りなかったんだよ。真心で財務ができるように祈ってみようよ。いざといざとなったら公明党議員に生活保護申請頼めばいいし。創価ってそういう連帯、励ましの組織だからね。有難いだろ?」

    「先輩、選挙頼んだら電話切られちゃって。もう二度と君の電話には出ないって。このままじゃ友達いなくなります」
    「そうか、でもくじけちゃダメだよ。そういう友達はその程度だったんだよ。君の境涯にふさわしくないから自然に離れていく。その代わり、こうしてこんなふうに励まし合える同志がいるじゃないか」

    こういう麗しい「励まし」がほしかったらどうぞお近くの創価の座談会場へ。
    「励まし」が売りのZADANKAIというのは既にワールドワイドだそうですよ♡

  109. 二世白ゆり長、昨年末に非活宣言し、創価脳の実母と険悪状態&創価脳夫に日々創価のおかしさをぶつけているアラフィフのヤイヤイです☆

    レモンさん、今日は☆
    >先日膵臓がんで亡くなったジャーナリストの竹田圭吾さんの「情報は疑え」という言葉が身に沁みます。

    竹田圭吾さん、まだまだこれからご活躍して頂きたかった。。遺して下さった言葉は深いですね。

    私が非活宣言した直後、一般紙の戦争に関する記事に、渦中にあった人が発したという「信じているものを疑え」という言葉が載っていました。丁度信じてきたものを疑い始めていたので背中を押してもらったようでしたv
    トコトン創価やイケダを疑っていなかった己が滑稽です(^_^;)

    >活動家は「自分達がF取りをして公明支持者を作っていくことこそが、世界平和に繋がる」と信じているんですよね。

    必死に支援活動をしていた時は‘私が頼まずに終わった一票で落選させてしまうかも…’とか思って、気持ち悪くなる位緊張して依頼の電話をしていたものですが、一昨年以降からは支援活動をしておらず、私のFなんかなくても大丈夫なのね、と思い更に冷めていきました。
    創価脳夫は、先日またまたポスターの貼替え命令が出て、忙しい中夜な夜な出動していました。
    世界平和のために、睡眠不足の上にこき使われて気の毒な限りです。
    「早く足洗った方が良いよ」とアドバイスする日々です。。。

  110. awakeさん、私のつたないコメントに丁寧に応対いただき、ありがとうございました。

    こうなると、日本国民じゃないのか? といった2ちゃんの大好きな話題へ逸れていきそうですが、そういったことだけで創価の活動を問題視しているわけではないですよね。

    こちらの場では皆さんもっとリアルな問題をそれぞれ抱えている…

    日本人がタブー視する宗教や差別に関する事柄を、なるほど
    創価は実に巧妙に利用している面がある、ここが卑怯で許せないのです。

    うちの実家の母にも、ちらっと疑問を投げかけたことがありますが、
    「…あんた、なんてこと聞くの?!……」と人格を否定するような返答でした。
    そんなつもりじゃなくて、素朴に疑問がぬぐえないから聞いてみたのになー

    考え始めたら疑いを持つことが次々と……考えなきゃいい
    だけども、特にお若い人よ
    そんな人生でいいんだろか?…と思考が堂々巡りしてしまいまする。。

  111. みなさま、こんにちは。
    昨年12/31に非活動宣言したジンジャーです。
    ボレロさん、レイラさん、コメントありがとうございます。ボレロさんの辛さ、苦しさよくわかります。気持ちを共有できて、本当に嬉しいです。
    レイラさんのコメントを読んで、さきほど名誉会長の元通訳Yさんと結構したギタリストOさんのブログを見てみました。Yさん、幸せそうですね。でも新年勤行会に行ったと書いてありましたね。ブログには高橋ジョージさんや木根さんも一緒に写ってる写真がありましたので、退会はしたけど、学会の会合とかには参加してるのかなって思いました。よくわからないですが、、。幸せそうに微笑むYさんを見れて良かったです。ブログの存在、教えて頂きありがとうございました。
    話は変わりますが、今朝、地区拠点の御宅の前を通ったら公明党のポスターが新しくなってました。山口代表と新人候補2人の写真が載ったポスターです。つい2、3ヶ月まえに新人候補の顔だけが載ったポスターが大量に地区に配られました。100枚だったかな?それをあらゆるところに貼れって指示が出ましたが、貼るところないって言って断りました。100枚のうち、地区内で貼ったのは5枚くらいです。
    あとの95枚は廃棄です。そしてまた新しいポスター。
    前回の選挙でも大量にポスターを印刷したため、党費が不足してるから多く払ってほしいって言われ、多く払わされました。断れなくて仕方なく(怒)。
    そんなこともあり、新しいポスター見てイライラしました。どんだけ無駄遣いしてんの?必死で働いて家計をやりくりして、払いたくもないのに、党費やら、陣中見舞やら、公明新聞の購読やらでお金を出してあげてるのに、湯水のごとく使ってますね、やつらは。新人候補のパンフも大量に11月に届いてましたね。みんなそんなにいらないって言って、捨ててますよ。
    大体、なんで宗教団体が政治活動をしなきゃならないんですかね。18年位前は民主党と一緒にやるから、民主を応援しろって言っておきながら、次は自民党。あれだけ自民党の悪口言ってたくせに。とにかく公明党支援には理解し難い事が多すぎます。また、人に選挙をお願いする行為も大嫌いです。どこの政党に入れるかは個人の自由だし、選挙に行く、行かないも個人の自由なはず。それをしつこく選挙に行ったかどうか確認してアホみたいに報告取って。選挙当日には内部外部の投票確認を1日に4回とりますが、この投票確認も意味ないです。特に内部の未活の方の場合は投票に行ったかどうかの確認をしても、どこの政党に入れたかはわからないじゃないですか。それなのに、あの人はさっき投票所で見たから◯とか、意味が本当にわからないです。無意味だなって20年前から思ってました。非活動宣言をしたから、もう選挙活動もしなくていいんだなと心からホッとしてます。もう学会とは関わりたくないですね。

  112. 昨日についで続けて投稿させてもらいます。自信満々に創価はネットの情報は鵜呑みにしてはいけないと正々堂々と聖教新聞に書いてました。自分たち(創価」)が発信した情報が全て正しいとまで言ってましたがじゃあ5年半以上も姿を消した池田先生については相も変わらず「先生はお元気です」と言い切れるのかネットが発達した今でも 池田大作を目撃した 池田先生元気でしたよ といった情報がフェイスブックやツイッターにあってもおかししくないんです。いくら調べてもこういった情報はありませんでした

    創価学園の卒業式に池田先生からのメッセージが流れたそうなんですが
    なぜ前に出て来れないか?人前に出せないから それとも本当は死んでいるから
    このブログもそうなんですが、池田先生が出て来れないのはなぜ?となりますね。

    創価の幹部らはネットの情報は全て嘘だ出鱈目だと言い切る
    じゃあそこまで言うなら池田先生のお元気な姿を全学会員にみせろ
    それもできない、幹部のあいつらは全員へたれですよ

    創価学会の幹部は所詮はこんな嘘つきでいい加減なやつらと

    それと創価に対して頭にきた話しもします

    実際にあった話しなんで
    まだ活動していたときの話しです。選挙のときになかなかFが取れないときに
    幹部に相談しましたお決まりの台詞のように
    「信心が足りない、愚痴をこぼしたら福運は逃げる最後まで戦うんだ先生のために
    必死にならない自分が全て悪い」
    またあの当時いろいろと仕事の悩みのあり相談したら
    「仕事の悩みはそんなのこっちの知ったこっちゃではない選挙活動しない君が悪い」
    「選挙で沢山票を取ればいま抱えている君の悩みは福運となってかえってくる」

    あの時は戦うだけ戦いました
    結局なんの解決もできませんでした

    自分のいた地域に芸術部の女子部のメンバーがいました
    はっきり言って創価のレベルがいかにも低すぎかわかります

    どうやらその芸術部の女子部はミュージシャンでメジャーデビューしてそこそこ
    売れてラジオ番組にも出てるそうです。名前出してもいいんですが自分の身元がばれるので
    辞めます。しかしこの芸術部のミュージシャンはかなり性格も悪く創価の中ではそこそこの
    役職をしています。かなり普段から偉そうにしてます「私が一番なのよ 私は選らば得た優れた人間なのよ」みたいな態度を誰かまわずとります。逆にこいつをみていたらいかにも創価ってこんなに低レベルだとよくわかったりします。創価は創価の中だけで偉くなれたらとことん偉そうになれますね。

    まぁそれが嫌で組織から離れたのですが

    それと自分のいた地域の幹部でこんなこともやらかしてくれました
    男子部で活動したときに

    その幹部と性格があわず嫌われてました
    10年前の新年勤行会のときにその幹部は全員に
    挨拶してましたが、私だけには「お前創価班だろなにしてるんだ」
    さらにこんなことまで言ってきました
    「新年早々、頭に来るなぁ創価班は黙って着任していろ」
    「新年勤行会を乱すな先生に申し訳ないだろ」

    そして挙句にこの幹部は
    「新年早々このバカの顔をみて気分が悪い」

    このような暴言を吐き捨て
    新年勤行会の代表挨拶していました。

    まぁあのときの経験で自分が創価がおかしいときづいたきっかけでもありました
            

  113. 41歳男パニックスです。(昨年末退会済み)

    池田大作名誉会長も天下の後期高齢者ですよね。
    公的年金の受給資格も満たしていると考えられます。
    はたして貰っているのでしょうか?

    池田氏本人の問題ではなくなってる気がします。

  114. 皆さんこんにちは。
    ダイナムです。
    いま久々に友達とお茶して来ました。
    ところで、池田さんは元氣ですかと聞いてみました。
    友達は、先生は書き物が忙しくててんてこまいだと言っていました。
    池田さんは死んで居るかもと言ったら怒りました。
    誰かさんのように先生先生
    と何回も言っていました。
    なのでおまえは森昌子かと言ってみました。
    最後にご本尊と池田さんとどちらが大切かと聞いたら、池田先生と連呼しています。
    キチガイとしか言いよう在りません。

  115. ウソなんかついてないのに、「嘘だ」「デマだ」「鵜呑みにするな」と嘘つき呼ばわりされたのがアンチ。
    散々ウソを言っておいて「自分たちの流す情報はすべてが絶対正しい」と言い放ってきたのが創価です。

    私は創価を信じていた時は素直に信じていました。
    ただし、読んだこともないネット記事や週刊誌を罵倒したことは一度もありません。
    ネットに何が書かれてあるのかも全くというほど知らなかったし、ネットによって脱会者が続出してることも知らなかったのですが、とにかく知らないことには何も言いませんでした。
    だから初めてネット記事を読んだ時も(2013年)、創価に向き合う時と同じように素直に読みました。

    知らないことは知らないという。
    知ったかぶりをして批判しないだけのこと。
    なぜこんな簡単なことができないのか?
    私はこれが不思議でなりません。

    それから宗門問題の時、創価に流れてくるのは全部創価の言い分でした。
    宗門の人がどう思っているのは、インタビューひとつ流してくれませんでした。
    例えば鬼の形相で創価を罵倒してる映像とか、なんで流さないんだろう?と不思議に思いました。
    こうなんだとするのは、あくまで創価側が制作した再現フィルムなんですよね。全部又聞きなんです。
    だからなんでしょうか。私には宗門への怒りがどうしても湧いて来ず、ネットに宗門側の言い分があったのでそれは興味深くよみました。

    とにかく情報というのは真摯に読むことです。
    真摯に向き合えば見えてくるものがあります。
    読み取っていけるようになります。
    なんてことないことですよね。
    なんでこんな当たり前のことを、ネットなんてねっ!読んだらおかしくなるのよっ!とか、いちいち肩に力が入って青筋立て構えるのか????
    ホワーイ?ですわ。
    学会員さん、なぜそんなにムキになるんですか?
    私には、それがわからないです。

  116. 非活の元白ゆり長のピノコです。
    最近はなかなかコメントできず、皆さんのコメントを読むだけですが、いつも必ず見ています。

    さて、今日の夕方、婦人部幹部から以下のメールが届きました。

    ご連絡です。
    今日 午前に先生 奥様が◯◯文化に来てくださり
    恩師記念室で◯◯の勝利を祈って下さったそうです。
    明日の新聞に掲載されるとのことです!
    大変におめでとうございます!!
    先生、奥様に勝利の御報告ができますように、
    闘って参りましょう!!!

    なんと((((;゚Д゚)))))))
    我が地元に、イケダ先生とカネコ奥さまが来たそうデスヨ。
    身バレが怖いので地域、県名は◯にしましたが、聖教新聞とっている方は明日見ればわかりますねー
    こんなデマを垂れ流して、騙される会員がどれだけいるんでしょうか…

  117. ぽむぽむです。
    「アエラ」が創価学会を取り上げてますね。購入してみたいけど、創価脳夫の手前もあるので、週末どこか友人と会うことにして購入して読んで、そのまま友人に預けてこようかと思ってます。
    内容にもよりますが、注目をあつめたいものです。

  118. ピノコさん、こんにちは。

    すごいですね。今日の午前中に着任していた人間を割り出したいですね。
    お忍びとは言え 護衛の者もいたはずなので「気付きませんでした」はないと思うのですが、もしかしたら休館日かもしれないですね。

    際どいリポートありがとうございます。

  119. 創価が右肩下がりで喜んでたら、日本会議が右肩上がりなのか!
    なんてこった。人は集団を作りたがる本能みたいなものがあるのかなー
    不思議でならない。どちらもこの世から消えてほしい。

  120. 私1人を罵倒しなさい!と言いながら、めっちゃメンタルの弱い50代2世のコージです。
    なにげに悪口書かれたら、電気消して部屋の隅で泣きますよ。しくしく。

    おっと、また迷い子が前スレに遊びに来ましたか・・・
    ふむふむ、16歳の学会4世? 活動家? お気の毒です。はい。
    自分たちこそ感情的な乱入しておいて、「批判ばかりして、生きてて楽しいの?」ときましたか。
    穏やかではありませんねー。
    創価のくだらない洗脳に引っ掛かって人生を利用されて、生きてて楽しくなかったからこそ、
    こうやって覚醒して集って、今は心を癒して楽しくやってる訳でしょ?
    君こそ、せっかく若いのに創価の洗脳に利用されて、虚しくないのかな?
    「あれ? いい大人が16歳の高校生にマジ切れするんだ?」とか思ってるとしたら、
    ちょっと世の中を舐め過ぎですぜ?
    皆さんの意見を御覧なさい。 激おこるよプンプンでしょ? 
    じゃないや、激おこる丸プンプン? いや、五郎丸プンプンだっけ? 
    激おこプンプン丸? あ!これこれ!(笑) (なんやねん!)

    ていうか、ここが、創価や池田や幹部を面白おかしくただ批判だけして、冗談半分で笑ってる訳じゃないって事くらいは、
    いくら若い学生さんでも分かるよね? 創価フィルターで難しいかな?
    みんな、大変な思い、辛い悲しい思いを乗り越えて、今こうして集って体験を語ってるんです。
    16歳の学生さんが、人生の大半を創価に騙され無駄に費やした大人たちの悲しみや心労を
    少しでも理解出来るかな?

    創価って、平和・文化・教育とか言っておいて、自分たちを否定する勢力には、
    必死で狂ったように攻撃してくるんですから。
    しかも、未成年の子供たちにすら、そういう教育を徹底し洗脳してしまっている。
    テロリスト組織の教育と一緒でしょ? 一体何が違うんですかね? 
    呆れて物が言えないですよ。

    私、先日の投稿で、創価にもいいところはあるよ的なコメントは、ここでは不要です、とキッパリ申しましたが、
    これは決して、創価の悪口しか言うな、とか 創価の粗探しをしろ、とかいう低い次元のお話ではありません。
    私だって、創価は長いですから、末端の会員との和やかな思い出などもありました。
    でも、それはここではまったく意味のない、関係ない話なんですよね。
    それは、創価の功徳でも教義でも何でもなく、単なるお茶飲み友達の範囲内の出来事ですから。

    創価は宗教団体ではなく、元々から金集めと政治利用と池田や大幹部の欲望を満たすためだけに存在する巨大な詐欺団体である事を
    ストレートに世間や創価脳の会員に伝えていくためのブログなんです。
    創価は功徳が1%も出ない、功徳というものを形として何も証明出来ない、という厳然たる事実に対しては、
    創価側は一切反論など出来ませんから。
    創価脳として見事に洗脳された都合のいい会員たちを相手に、アコギな商売している組織ですからね。

    末端のお人好しの会員たちは、1人取り残されて慌てないうちに、早く覚醒して離れて欲しいと心より願います。

    それにしても、皆さんのコメントに、大変に元気を貰い勇気づけられています。
    色々な方に心のこもったレスを返されていたり、興味深い情報を持って来てくださったり、
    皆さん、お忙しい中、素敵なレスを本当にありがとうございます!
    多忙の中ブログの管理されているsignifieさんにも、感謝感謝です。

    クロッカスさん、その上層部の幹部?の優雅な暮らしぶり、とても怪しいですね。
    そんなに裕福なら、創価の功徳だ!という事で、体験発表などもしても良さそうなのに、
    秘密にしてるとか変ですよね。
    またその辺の情報が分かりましたら、宜しくお願いします。

    ピットマンさん、初めまして、
    池田が出なくなったあたりから疑問に思っていた人は、どんどん非活になったりしていますね。
    それが普通の感覚であって、何が何でも池田の出ない理由を疑問にも思わず、創価の現状をすべて良い方に解釈する人間は
    本当にどうしようもない洗脳の強固な人たちですからね。
    今後も宜しくお願いします。

    ココナッツさん、ありがとうございます、
    キレのある爽快なコメント、いつも楽しみにしておりますよ^^

    虹ママさん、 レイラさん、 コメントありがとうございます!
    宝星さん、 替え歌とか川柳、気長に待ってますよ~♪

    それにしても、いよいよ会合に集まる創価脳の活動家の減少、とりわけ若い人がまったく会合に出てこないので、
    仕方なく創価のほうからネットCM始めたよ!見てね!ですか。
    だったら、くだらない新聞も廃止して、座談会も廃止して、ネットで会合中継でもやればいいんですよ。
    外部に見せられない中継?だったら、会員向けに有料にして、それを財務に充てればいいんです。
    そして、池田師匠がツイッターデビューするんです! 時代の流れです!
    フェイスブックも、やるんです!! 90歳近いけど始めちゃうんです!!
    誰が書いてるとか問題じゃないんです! いい? (はい!)
    これが師弟不二なんです! ドンッ! (机を叩く音)
    時代の流れに合わせて変わるのが人間カクメイなんです!! (はい!)
    みんなも、センセイに いいね!押すんだよ! (はい!)
    センセイカッコいい!ってツイートするんだよ! (はい!)
    これが、ブッポウです! ドンッ!(机を叩く音)
    もう5分、いい? (はい!)

    い~~け~~だ~~~ はい!しか言わさない空気だろぉ~~~
    (アンガールズ風に)

  121. ピノコさん、すごい情報をありがとうございます。
    もしこれが事実だったら、創価学会の歴史上画期的な出来事ですよね。なにしろ5年半もどこで何をしていたのかわからなかったイケダセンセーが、ひょっこりどこかの会館に現われたんですから、こりゃもう聖教新聞には1面ぶち抜き間違いなしの記事ですよね。まさか3面の左下にこっそり「池田名誉会長、◯◯の友を激励」なあ〜んてことで済まされませんからね(笑)。ちょっと前に「池田名誉会長が富士美術館の絵画を鑑賞されました」って写真も何も載らないままの記事がありましたけど、今回もそんな感じで済ませる気なんでしょうか。そのメールを流した婦人部幹部はどうやって言い訳するつもりでしょう。やはり「これにはセンセイの深い配慮があるのよ」ってことになるんでしょうか。イケダどんだけ深いんだ(笑)

    ポムポムさんも貴重な情報をありがとうございます。これですね
    http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=17726
    表紙のジョアンヌ・リューさんの横に「創価学会」ってタイトルがあるのが可哀想でした。ひととおり読みました。6ページの特集記事の中で、創価学会の歴史と現状をうまくまとめてありました。要は少子高齢化とかつての経済成長時代の要請が薄れていく中で、もはや宗教色がうすくならざるを得ない創価学会は、権力(安倍政権)につけいることで生き残りを図っているが、かえって危険な方向へと暴走しつつあるのではないか、といった内容でした。「もう折伏が通用する時代ではない」とはっきりと青年部長が答えています。が、そこは池田名誉会長の指導と異なるので、「でも折伏をしないわけではないんです」とあわてて付け加えたといった表現も面白かったです。この記者はわかって書いてるなと思いました。アエラの立場としてはこれが限界でしょう。イケダが5年半も姿を見せないことについて、ちょっとだけでも載せてくれたらいいのになと思いました(笑)

  122. こんばんは、wakaranaiです。毎回コメントをできないことを残念に思います。私は例の人はもういないものだと思います。おそらく、天国にはいないでしょう。地獄でも、無理とか言われてそうです

  123. お早うございます。
    ダイナムです。
    昨日晩に、自在会の方に電話して見ました。
    この人は、池田先生と言いながら、トルマリン配合の、ふとんを、奥様先生に健康に鳴ってと思いでプレゼントしました。
    金額は百万です。
    今から8年も前の話です。
    本人は先生に届いて居ると思って居るようです。
    多分ごみ鳴って居るでしょう。
    この人は、よく先生に抱かれたいといっていました。
    今思うとバカ言っていたよねでした。
    今でも新聞を3部取っている居るようです。
    新聞の中身は、ゴーストライターが書いて居る
    と言ってみました。
    何十年も信じてバカにされたようだと言って居ました。
    取りあえずこのブログを真剣に聞いてみなと言っておきました。
    自分のハンドルネイムは、ダイナムと言って起きました。
    何で知っているのと言われ3人組みのブログを聞かせました。
    朝忙しくまとまらない文章ですが。

  124. 「創価にもいいとこがある 」と言いますが、そんなこと自分が人間関係うまく築いていたら、ふつうに生活しているだけでいいことありますよ。

    あほらし。

  125. おはようございます。ピノコです。
    今朝は早起きして義父が取っている新聞を読みました。
    シニフィエさんの予想通り、1面ではありますが、写真無しの文章のみの訪問の記事。でも会館内で勤行唱題し、ロビー内も視察したとあります。なんだかお元気そうですねー。
    パニックスさんも仰ってましたが、ホント、昨日の創価班や会館長は誰だったんでしょう?
    本当に来ていたのなら、誰も見てないなんてありえませんよね?
    ああ。なんかツチノコみたいですε-(´∀`; )

  126. アエラの記事
    >「もう折伏が通用する時代ではない」とはっきりと青年部長が答えています。

    これ大爆笑ですね。
    もう折伏が通用する時代ではない?
    あれま!もう広宣流布が通用する時代ではないってことですね。
    あれもこれもそれも、何を訴えてみても、創価はもはや通用しないってことですよね。
    末法万年侭未来際とか言っときながら、2016年で終わりですか(笑)
    折伏って青年がしていくものと聞いてましたが、青年部長が自らこんなこと言ってますよ~。
    だから無駄です。
    創価に未来なんてありません。
    ま、そうですよね。
    池田が何と言おうと通用しないものは通用しない。
    号令はかけてみても相手にされないものは相手にされない。
    だけど、立場上そんなわけにいかないからこれからも「やりなさい」って号令はかけるんですって。

    つまり、相手にされず笑われるだけで実際何の力にもためにもならないけど、池田の夢だからやって恥をかいて時間を無駄にして人生を棒にふって死になさいと、言うんですって。
    これに従う人、いるんですかねえ。
    あ、しょーたさんとかやるんじゃないですかね?
    皆一度は忠告しましたよ。
    まともな大人だったら、何も知らない若者には教えますからね。
    でもそれを突っぱねるにも聞くのも最終的には本人です。あとは本人の問題ですよ。

    今日の聖教新聞の「今週のことば」にも『話をよく聞き』とあります。
    よく聞いて考えましょうね。

  127. ピノコさん お久しぶりです。
    今朝、さっそく聖教新聞を見ました。

    1面の中央にチョコンと出てましたね。
    会館の記念室で勤行・唱題をしたと書かれていましたが、その写真もなければ誰と一緒にあげたのかも、一切書かれていませんでしたね。
    6年近くも姿も声もあらわさなかった池田老人が会館に来たとなれば、写真の1枚ぐらい撮って載せてくれてもいいのに・・・
    全世界に待ち焦がれている会員さんがたくさんいるんですから。
    きっと訪問された県の人は、今日あたり歓喜に沸いて「先生へお礼のお手紙を書きましょう!」となっていることでしょうね。

    で、中を開いて3面の大阪への随筆をみてピンときました。
    参院選への尻たたきの為の演出だったんですね。
    今回訪問した県も随筆に書かれている大阪も公明が選挙区抱えているところですね。
    次は、神奈川や愛知あたりの随筆や訪問になるんではないでしょうか。
    会員さん、もういい加減気がついてくださいね~~

    聖教オンラインでも1面はみられるようですが、まだ今日の1面は更新されていないようですね。

  128. おはようございます。
    昨年末に脱会済。元二世のナオです。
    脱会して約一ケ月が過ぎました。
    まだまだ、地に足がつかない感じで過ごしていますが、格段に生きやすくなっています。ただ、MCの後遺症は残っていると感じることが多々あり、こんなにも心や思考を持っていかれていたのだなぁーと痛感します。(冒頭の写真の人‼︎早く私の心を返せ〜〜)
    りんさんのコメントを読み、改めて創価の罪深さを感じます、、、
    お母様の病気だけでも心痛が計り知れないのに、そのうえから創価の教えがかぶさり悩み事か倍増するのですね。
    りんさん、お母様の病気も心配ですが、ここは医療機関に任せるしかないと割り切り、お子様のためにもご自身の体と心を大切にしていただきたいです。
    ここに集う皆様は、一般的におこる人生の悩みの上に、異様な創価の価値観が重なり、並々ならない苦難を経験して来た方ばかりです。
    このブログは、そんな方々にとってはかけがえのない場所です。
    皆様のコメントは、今の私の支えだと言っても過言ではありません。
    シニフィエ様、ブログの運営、本当にありがとうございます。

  129. ピノコさん、「今日先生、奥様が来る」じゃなくて「今日来た」という連絡だったのですね。
    その婦人部幹部は誰からそのメール、情報をもらったのでしょう?
    ともかくこれでまた聞きした末端の間で誰一人見たこともないまま、「池田は2016年1月20日午前、〇〇会館に来た」という事実が出来上がってしまいます。
    本当に来たのなら、まさか誰もいない鍵のかかった会館に二人で来ることはないでしょう。
    地元の誰かしらが連絡を受けて迎え、会ってるはずです。
    誰にも会わないのなら、なんでわざわざその会館に出向く必要があるのでしょうか?

    それがたどっても解らないならおかしいですよね。
    そこまで隠ぺいする何か、細工があるということです。
    また何か情報がありましたらお願いします。

  130. コージさん、こんにちは

    本幹パロディありがとうございます。
    実はファンなんです。小島よしおverでは暫く思い出し笑いしてました。

    「それが仏法です!」「ハイ!」
    って何が仏法じゃい!!??

    もうそれも聞けませんが…
    ある意味あってみたい。
    私の母は「先生に会うとどんな人でも生命が沸き上がって涙が止まらないのよ」って言ってました。母も会ったことないですが。

    夫妻にマイナンバー交付されたのでしょうか!?

  131. 外部のノイノイです。
    ガガテツさん、はじめまして、
    コメントありがとうございます。

    2016年1月18日 08:59
    「私も、万一そのような考えの人が出てきてはまずいと思い慌てて投稿しました。(笑)」

    わたしも6000万円は喉から手が出るほど欲しいのですが、入会などしませんからご安心ください。
    怪しげな団体に入れば、それどころでは済まないでしょうから。

    3人組さんについてのコメント
    「要するに、会員へ引き込むための嘘(=お題目のキレイゴト)を信じてる“良い人”の儘に、騙しの中枢部である本部へ勤めた為、お互いの悲劇が発生しました。
    クビにならない職員は、その「本音と建て前・表のキレイ事と、裏の高給で楽」。の使い分けをしてるのです。
    創価中枢の会長もまさか、会員を増やすためのキレイ事を、悪の中枢の本部職員が信じているとは、思いもしなかった!。と云う処ですね。」

    さすがに本質を突かれていますね。
    〇〇学会という団体の正体を、一言で言い表されていて見事だと思います。

    純粋培養された人たちを雇うと、こういう悲劇が発生するのですね。
    それにしてもあの3人が、いまだに魔王が誰か分からないなんて、よほど勘の悪い人たちですよね。

  132. そうですよね。。
    年金受給者ですよね、ご夫婦ふたりとも。。
    保険証は、後期高齢者のたぐい。。

    もしも?もしもですよ。。もし亡くなられているのに未だに年金を不正にもらっているとしたら、これははっきりもうして犯罪ですよね。。保険証、使っているのかな?健康保険料、支払っているのかな?毎年、ちゃんと申請しなおしているのかな?
    マイナンバー申請、しているのだろうか。。?
    こういう諸々のことが、後々大きな証拠となって窮地に追い込まれる材料にもなるかもしれませんよね。。こんなことをいうとタチの悪い創価中枢は、なんらかの隠蔽などなどするのでしょうけれど。。それとも国家官僚や権力と結びついているから、なんのことはないのかな?

    コージさんのこのコメ。。
    >しかも、未成年の子供たちにすら、そういう教育を徹底し洗脳してしまっている。
    >テロリスト組織の教育と一緒でしょ? 一体何が違うんですかね? 
    >呆れて物が言えないですよ。

    わたしがあの9.11のニューヨークビル爆破テロで感じたことは、まさにあのテロリストたちと創価と同じ臭いを感じたからです。正義のために。。という間違ったすり込みで、いのちを懸けてまであんな怖ろしいことをしてしまう。
    それと創価学会との違いはなんだろう。。?あまり変わらない。。そう感じました。
    正義とは。。なんだろう。。?
    そう考え抜いているあいだ、こんどはアメリカが正義と言う名の下にイラクへ戦争を仕掛けました。

    最近、また周りでうようよ付きまとい?が始まりました。。
    きっと、この方々もほとんどが正義?のための行動なのだろう。。
    それともアルバイト代をもらっての行動なのかな。。??謎。
    もしそうなら、いくらもらっているのか、とても知りたい。。(笑)

    驕慢。。人間革命からは程遠いこれら創価中枢のやっていること。。
    たまには、自身を霊性にみつめて考えてみてほしい。。
    自分は、なんのためにこのようなことをしているのだろう。。と。
    まあ、無理だろうけれど。。

    池田大作へと続く道をみずからも行くのだ、と思っているのだろうか。。(地獄へ至る道)
    正義?のためなの。。?
    それとも、そんな純粋なこころではなく、ただ単にお金、のためなのかな。。
    それはそれで、立派な池田門下生。。だと思いまする。。(笑)
    これだけでも宗教とは、程遠いということがよく分かるよね。。

    先日、。。「だからお前は、創価学会を辞めてから悪いことばかりあるんだよ!」と捨て台詞を吐いた母。。それ以来、電話ひとつもありませぬ。。
    ああ~、これが母の本心だったんだな、といまさらながら気づきました。
    でも、正直言って。。母から連絡がないことがうれしいです。。毎回、いつも嫌な気持ちにさせられていたから精神衛生上、とてもクリアです。
    願うことなら。。選挙が終わるまで母から連絡がないことを願います。。
    選挙活動をして、どんな成果を得るのか。。傍観者の一人として見ていることにします。

    母との因縁を考えているところです。。
    母との関係の落としどころはどこにあるのでしょう。。
    親に素直に感謝できない自分のつらさ、もあるけれど。。もう、こういうことは、ここでピリオド、と言う気持ちも大きい。
    創価学会という、こういう負の財産?を子どもたちに遺さなくてすんだことが、なによりもうれしい。。

  133. スレ違いかもしれませんが、
    昔、まだ入会して2年か3年の頃、疑問だらけで納得出来ず、バ幹部に電話しまくりました。

    今みたいにメールなどがない時代です。
    まず女子部地区幹部に話を聞いてもらいなさい、それで解決しなければ、部長や本部長という風に。ある日、地区の女子部バ幹部が、私が尊敬する先輩に話しを聞いてもらいましょう!て、連れて行かれたのが、創価でも全国的に有名な女医さんで、精神科医のオバハンでした。しかも、診療時間内に連れて行かれたので、いわゆる、治療を受ける形です。
    何も聞かされてなかったので、健康保険証も持ってなかった。そう、精神科に連れて行かれただけです!だまされたのです。指導受けるとか、相談なんてウソでした。

    その精神科医の治療なんて、まず、信心してるかしてないかを、カルテに書き、信仰していたら、新聞を何部取れとか、毎日何時までに起きて題目サンゼンベンとか、そんな治療です。医療行為の指導じゃないですよね?で、悪くもない心電図なんて取られて、ばく大なお金払いました。
    ここの先生は優しくて、交通費のない患者さんに出してあげてる、とか。私みたいな社会保険の人間から、余分に取ってるからできるそうです。あとで聞いたのです。
    今は健康保険の点数も厳しくなり、出来ないかと思いますが。

    話はそれましたが、創価系の医者、特に病気の範囲が微妙な、精神科なんかは、創価の活動で解決させてるんだなと、その当時感じました。

    Fを何軒とれ、まで治療でいわれましたから。

    こんなこと、私が書かなくても、すでに知ってるかたが多いと思いますが、当時バリ活の家族でさえ、その先生を嫌っていました。
    話し方は上から目線、症状の軽い人には三分で、話して下さい!など言ったり。

    創価系の医者は、絶対行かないと思いました。ま、人それぞれだけど、こんなことまあるんだと読んで下さい。

  134. こんにちは、前に二回ほどコメントしたtammtaです、このプログときおり見させてもらっています、私も五年も姿現さない池田氏もそうだが、誰も師匠の心配とかしている、疑問にもている様子もない、これで学会はおかしいと確信を得ました。創価のいいところ確かに、座談会はアットホームな感じったし、末端の人はいい人が多かった。しかし次第に違和感を感じ始めました、なにかにつけ先生のため、先生にお応えしろこれに嫌気がさし、離れました。つい先日も本当に池田先生お元気と学会の知り合いに尋ねたところ、先生元気で弟子を見守っていると速攻で返事がきました、先生先生と何回も本当に、まったく、私にとって先生といえるのは安西先生だけです(笑)、創価脳の知り合い 友人、恋人が創価の間違いに気づき、創価解体目指して。諦めたらそこで試合終了です。

  135. 本日の聖教新聞、ありましたよ、1面の中央、
    「SGI会長夫妻が○○文化会館を訪問」ですって。
    ピノコさんのおっしゃってた情報通りですね、探さなくてもすぐに目に飛び込んできます。
    ピノコさんが伏字にしておられるので、同じく伏字にしときます。
    (新聞上ではハッキリと県名、市町村名が記載されてます)
    これ、本当の事ですよね? 嘘や捏造じゃないですよね? 創価さん??
    全国紙の聖教新聞紙上で、露骨な嘘は書きませんよね?
    池田氏は、勤行唱題の後、歌碑や会館内を視察されたそうですが、歩いて視察したんでしょうか?
    これを読んだ全国の活動家さんは、みんな普通に信じているのでしょうか?
    ぜひとも意見が聞きたいですね。

    ぽむぽむさん、signifieさんご紹介のAERAの巻頭記事で創価学会特集やってますね。
    ネットで雑誌表紙を確認すると、
    ○大特集 創価学会 悩む巨大宗教
    ・強引な折伏「時代ではない」
    ・学会員の子への継承 6割
    ・月1座談会で緩やかなコミュニティーを維持
    ○権力の「玉手箱」開けた公明党と広がる学会員との距離
    などなど・・・
    記事はまだ読んでいませんが、池田師匠が6年近くも出てこない事にも
    出来れば切り込んで欲しかったですよね。

    パニックスさん、コメントありがとうございます、
    パニックスさんの痛快な切れ味のコメントも、毎回楽しみにしていますよ~

    流れ星さん、 付きまといとか、本当に不気味で心配ですよね、
    彼らは、選挙違反ですら「正しい仏法の行為だ!法律よりも偉いんだ!」とか本気で思ってますからね。
    何か気になる事がありましたら、書き込んでお知らせくださいね。

    それにしても、見ザル言わザル聞かザルの創価脳のお猿さんたちには、
    本当に困ったものですよね。
    センセーは、会合には出れない状況だけど、自宅で執筆は出来るの!とか、
    センセーは、病院のベッドで創価の状況を掌握し、口頭で伝えて代筆を任せているの!とか、
    何とかセンセーが表に出てこない現状を理解しようと必死な中、
    他県の文化会館に普通に参上して勤行して館内を視察して回ってるよ!とか
    こんな情報、本当に素直に信じるんでしょうか?
    素直に信じるんでしょうね・・・ これが洗脳の実態なんですよね。

    座談会や同時中継での幹部の話や、3割しか創価の内容が書いてないスカスカの新聞とか、
    そういうものでしか創価の情報なんてものは入ってこないのに、それがすべて正しいと信じて疑わない。
    これだけ膨大な情報がネットに流れ、創価の衰退や嘘八百が表面化しているこの状況を見ても、
    「こうせんるふは着実に進んでいる!」と信じて疑わない。
    地域の会合に、50歳未満の人が1人も来ない状況でも、
    「会員は減ってない! みんな友好活動と仕事で忙しいんだ!」と信じて疑わない。
    幹部が次々と会社を解雇されたり、病気で入院したりしても、
    「選ばれた人間だから、信心を試されているんだ!」と信じて疑わない。
    毎年、たくさんの財務を献上して、それが大幹部たちに好き放題に使われても、
    「ご本尊さまはちゃんと振り込みを見てらっしゃるから!」と信じて疑わない。
    公明党の議員を当選させて、創価と議員と議員の家族を喜ばせて、
    「ご本尊さまはちゃんと投票用紙を見てらっしゃるから!」と信じて疑わない。
    実におめでたいですよね。 
    それで、アナタの生活とか環境とか家族の問題とか、何か良くなりましたか?
    何にも良くなりませんよね?
    それ、ペラッペラのコピー本尊とか諸天善神さんグループの責任ではありませんよ?
    創価にまんまと騙された、アナタ自身の責任なんです。

    ぶっちゃけ、正しき神通力を持ったご本尊さまや諸天善神さんたちが本当に存在するとしたら、
    アナタが創価に入った時点で、神々はアナタを見放していますよ。
    それどころか、勝手に仏法を金集めと権力拡大に利用している創価という団体に手を貸している時点で、
    仏罰だらけの悲惨な人生になっていくんじゃないんですか?
    わっかるかな~? わかんねぇだろなぁ~~

  136. ぽむぽむです。
    コージさんの
    >ぶっちゃけ、正しき神通力を持ったご本尊さまや諸天善神さんたちが本当に存在するとした
    >ら、アナタが創価に入った時点で、神々はアナタを見放していますよ。
    >それどころか、勝手に仏法を金集めと権力拡大に利用している創価という団体に手を貸してい>る時点で、 仏罰だらけの悲惨な人生になっていくんじゃないんですか?
    >わっかるかな~? わかんねぇだろなぁ~~

    「わっかるかな~?わかんねぇだろなぁ~~」
    大うけです。夫に言ってやりたいです。
    いつも、ありがとうございます。
    この頃は時間がなくて、旦那の目の前でブログを開いているのですが、
    心を閉ざしてますね~
    私と娘が「資本主義に疑問をもつ」等の会話になると、話しません。
    「わっかるかな~?わかんねぇだろなぁ~~」って感じです。

  137. kickeyさん
    創価系のおばあさん精神科医ですね!知ってますよ!有名ですよね!
    座談会の後に母親を包丁でメッタ刺しにした男子部員も通ってました。
    昔大学時代に、池田の講義に出たかなんかでした。
    私の父は、創価系の精神科医の他府県のところに通ってました。薬漬けでしたよ。
    10種類以上飲んでました。
    父は、おばあさん精神科医のことを「あいつは頭がおかしい。どっちが患者かわからん。」といってました(^◇^)

  138. 学園・創大卒元白ゆり長のエレナです。(ほんと学歴削除したい・・・)
    覚醒も心を持ち直すきっかけも、夫と子どもの存在でした。
    非活になる直前、体調に不安があったので、新聞配達を夫に車を運転してもらってやっていました。
    ある朝、配達を終えて帰宅すると、小学生の娘がおねしょをしてしまったと泣いて待っていました。
    親の口からいうのもおこがましいですが、1歳2ヶ月でオムツが取れたようなしっかりした子です。
    ハッとしました。
    何をやっていたんだろう、私。
    早朝に子供を置いて清々しく新聞配達なんて・・・虐待してたんじゃないか私。
    一気に覚醒へと繋がりました。

    私も親からされたごとく、娘に筋金入りの洗脳教育してきました。
    「ママはもう、学会活動をしない。池田先生にもついていかない」
    と打ち明けた時、娘に泣かれました・・・。

    でも、会合から遠ざかり、勤行をやめ、新聞をやめ、財務をやめ・・・
    日々が少しずつ経っていくうちに、お互いに洗脳が抜けてきたようです。
    私が図書館で借りた本で宗教について勉強していると、娘も興味を示して
    一人前に意見を言うようになってきました。
    「宗教と政治がからむのはおかしいんじゃない?あと公明は自民に利用されてるね」
    「南無妙法蓮華経って何?帰命?キモ~。もう南無なんてしないわ」
    「ご飯ゆっくり食べてる時に、券もって訪ねてくるなんて迷惑だよ」
    とか本当に普通の子の感覚になってきました(・◇・)

    ちなみに、最近の娘の愛読書(漫画)を紹介させてください。
    「ウチの母が宗教にハマりまして。」
    KKベストセラーズ 藤野美奈子 (監修)島田裕巳

  139. ぽむぽむです。
    エレナさん、「うちの母が宗教にはまりまして」面白そうですね。読んでみたいです。

  140. 私も昨日さっそく図書館で
    予約したんですよ。:+((*´艸`))+:。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中