創価問題とのスタンス

引き続き、ブログの削除防止対策のための更新です。

今でも何人かの方が、メアドや本名を書き込んででもコメントしてくださる方がいらっしゃいます。私を信用されてのことと思います。ありがとうございます。もちろん個人情報は適切に対応させていただいております。

おかげさまで、ずいぶんと気持ちの整理ができたような気がします。ブログを運営してきた4年半の間、自分の中でいつも創価問題がかなりの領域を占めていました。それは創価問題自体の大きさもあるのでしょうが、ブログを通じてたくさんの方の意見を伺ったり、時にはくだらないウンコタレ対策に時間を奪われたりで、自分の時間のかなりの部分が必要以上に創価問題に占拠されてきたんだなと、今になってあらためて感じます。逆にこのブログを休止してまだ3ヶ月も経たないのに、自分の中の創価問題に対するスタンスが違ってきたことも感じています。つまりブログ運営中はやはり必要以上に熱くなってたんだなということです。とはいえ、別に創価問題に対して冷めてしまったというわけではありません。皆さんからは今でも「落ち着いたら是非このブログを再開してください」とコメントを頂いています。全く更新しないしコメントも受け付けていないのに毎日2000程度のアクセスがあるので、やはりブログの再開をしたほうがいいのかなとも思っています。ただ、これまでと同じようにやることはどうなんだろうとも思っています。というか、今の私の創価問題に対するスタンスの変化が、以前のような形でのブログ再開は出来ないししたくないなと思っています。

どんな形がいいんだろう。今はそんなことを考えているところです。

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