ご意見拝借お願いいたします。

今回このブログを再開するにあたって、皆さんにあらためてお断りしなければなりません。皆さんのお言葉に甘えて、これからは以前よりもゆっくりとマイペースでやっていきたいと思います。基本的に言いたいことはこれまで繰り返してきましたので、これまで以上に皆さん同士の対話の場にしていただければと思います。コメントをいただいた皆さんへのお返事は、お一人お一人にできないのはこれまでどおりですが、今後はこれまで以上にお返事できる機会が減ると思います。「思い切って初めてコメントしたのに何にも返事がない」とがっかりしないでくださいね。それよりもこれまで以上に皆さん同士の対話場になっていけば嬉しいです。もちろん私もできるだけ対話に加わるつもりでいますが、しょっちゅうブログを覗いているわけではありませんので、そこは勘弁してください。

で、再開後のテーマですが、とりあえず創価で話題になっている「創価学会仏」と「池田大作先生」というお笑いネタで軽くスタートしました。まあ、皆さんの対話のきっかけになればテーマは何だってよかったのでこれにしたわけです。でもいつまでもこんなおチャラケテーマでは話したいことも話せなくなるかもと思い、これからのテーマ設定や方向性について、この間から考えていましたが、なかなかいい案が浮かびませありません。そこで、皆さんにお知恵を拝借したいのです。もう5年もやってきたので、テーマ的には出つくした感があるし、かといって「なんでもいいから話をどうぞ」なんて管理人として無責任だなとも思うし、このテーマの内容によってたどり着く方も少なくないと思うのです。

創価の何が問題なのかははっきりしてます。そのはっきりしたことをどうやったらはっきりしない人にも理解してもらえるのか。あるいは、問題ははっきりしているけれども、この先どうしたらいいかわからない。という方もたくさんおられます。本当に難しい問題なので、これ!といった解決策を明示できないのですが、それでも問題意識を共有するということだけでも、気持ちを整理して前向きに物事を考えることができると思います。私は5年前に創価が詐欺だったということに気がついても、このブログを書かなかったら気持ちの整理がついていたかどうかわかりません。鬱の症状からねけだせないままだったかもしれません。とりあえず今の自分に何が起こっているのか、これを文字にして整理してみる。また、そうした自分の気持ちを理解してくれる人と対話ができる。これほど当時の自分を救ってくれましたのはありません。だから自分のためにも、また創価問題で悩んでおられる方のためにもこのブログは続けたほうがいいなと思いました。ただ、数ヶ月前のような展開になると如何にこうにもならなくなるということも勉強させていただきました。テーマの闇の深さを思えば、それはある意味仕方のないことなのかもしれません。何もかもうまくいくわけがないし、むしろそんなことを乗り越えながら続けていくことの方が、よりリアルな対話が展開されるのではないかとも思います。それなりに辛いですけどね(笑)

いうことで、ブログの方向性はもちろん管理人の私が決めますが、毎回のテーマに関しては、これまで以上に皆さんのアイデアをお聞きしたいと思います。そんなことも含めて、今回のテーマは第3シーズンの「対話を求めて」に関するご意見を皆さんにお伺いしたいです。

よろしくお願いします。

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ご意見拝借お願いいたします。」への62件のフィードバック

  1. 過去に取り上げられたかどうかはわかりませんが私が取り上げるべき思うテーマを列記します。

    副会長(職員)について
    組織(役職)について
    会員に押しつける業務について
    上層部の権力闘争について
    聖教新聞のコマーシャルについて
    学会教学(日蓮仏法)の誤謬について

    まだまだありますがとりあえずってとこです。

  2. あすなろさん、早速ありがとうございます。
    みんな言いたいことが山ほど有るテーマですよね。
    参考にさせていただきます。

  3. 最新のコメントを見るのにガンガンスクロールしないといけないので、試しに一番新しいコメントが一番上にくるような設定にしてみましたが、どっちにしてもコメントを書く場所が一番下になるのでもとの形に戻しました。戸惑われた方、すみませんでした m( _ _ )m

  4. 今晩は 元婦人部60代のミキです。(退会済)
    テーマは今までと重なってもいいと思います。
    29日から財務の振込が始まります。

     先日、90代の親が「これ○○さん(婦人部長)が持って来たんだけど何かね?」
    私 「財務の振込用紙だよ!」 
    親 「財務なんか申し込んだかな?」
    私 「申し込んだから持って来ちゃったんだよ」
    親 「いくら振り込むの?」
    私 「まごころだからいくらでもいいのじゃないの?」
    親 「〇千円でいいね」
      〇千円渡してくれたので代理で振り込みます。

    90代のよくわからなくなってる人からお金取らなくても創価学会は十分な資金は あると思います。
    時期的に以前もテーマでありましたが財務でもよいのではないでしょうか?
      

  5. このブログの各スレッドのテーマは、あくまで話のきっかけとしてあるので、当然テーマに沿わない話も大歓迎です。言いたいこと、なかなか言えなかったこと、こんなこと言って大丈夫かな〜といったことも気にしないでコメントしてみてください。
    ここでは学会員さんの悪口大会をするような場所ではないし、個人の信仰に口を出すような場所でもありません。ただ、創価を宗教だと勘違いしている人に対して「もう一度よく考えてみたほうがいいかもしれないよ」といったことを、それぞれの実体験をもとにお話ししていただけたらと思います。そんな話に耳を傾けるかどうかはその人次第です。話を聞こうとしない人や、逆に人の話を真っ向から否定して勝ち誇りたい人を相手にしようとは思いません。
    「創価ではこんなことがこんなふうになっているけど、自分はこんなふうに思ってしまうのですが、皆さんどう思いますか?」というスタンスで対話ができればと思います。私が「創価学会は詐欺です」とはっきり言い切るのも、それなりの体験と考察の上でのことです。その中に「自分はなぜこんなことにすら気がつかなかったのか」という後悔もたくさん含まれています。創価の問題もさることながら、創価の間違いに気づいた学会員がどうやって現実に対処していけばいいのか。むしろ、こっちの方が深刻な問題なのではないかと思っています。人によって創価から受けた被害は違います。現役の学会員はもちろん、彼氏が学会員だと突然聞かされた普通の女性や、あるいは会社の上司が学会員で新聞とったり投票を強制されたりして困っている一般の会社員の方もいるでしょう。学会員や元学会員だけの問題ではないし、公明党がらみで日本の政治も相当おかしくなっていることも他人ごとではありません。また、二世三世が親に逆らえずに脱会できないパターンはまだまだ多いです。創価の問題点をはっきりさせることも、もちろん大切ですが、それにも増して、身近にいる創価の盲信者が原因で生きづらい思いをしている人がどれだけいるのかということを、事実として明らかにすることは、創価問題をより現実のものとして訴えていく有効な手段になると考えます。だからこそ、ブログのコメント数やアクセス数にこだわります。自分の心の整理のために止むにやまれずはじめたブログですが、これから先もこのブログを続けていく理由というのは、このことに意味があると思ったからです。
    どうか、皆さんの創価問題による体験を数多くお話しください。そのためにどんなテーマを掲げたらいいのかをアドバイスしていただけるとありがたいです。

  6. ミキさん、ありがとうございます。
    なるほど、創価では財務の集金の季節ですね。
    完全にボーナス時期を狙い撃ちしてますよね。
    「お金を出せば出すだけ功徳がある」
    こんなことまともな宗教団体が言うことじゃないのは小学生にだってわかるのに、学会員さんにはわからない。そこが問題だと思います。人として当たり前の判断力がなくなっているということ。「幸せになるなら一文無しになってもいい!きっと何倍にもなって返ってくる」と信じてますからね。この何十年もの間に、のべ何千万人、いや、のべ何億人の学会員がこれだけのお金を出しながら、何倍にもなって返ってきた人がいたでしょうか?少なくとも私は聞いたことがない。財務のおかげで裕福になったという証拠など一つもありません。たまたま事業がうまくいった学会員も中にはいるでしょうが、それは本人が努力した結果を、財務のおかげだと決めつけられているだけの話です。それも数にすればほんのわずか。学会員以外で事業に成功した人の数に比べれば比較にならないですよね。何が「実証」でしょうね(笑)とにかく言われるがままに騙されるのが学会員。財務の時には必ず同じ御書を解説されて、ちょっとでも出し惜しみしたらバチが当たるかのような脅しをかけてきます。必ずです。「白米一俵御書」とか「崇峻天皇御書」とかを持ち出して「金額じゃない、心が大事だ」とか言いながら「全部吐き出せ」「すってんてんになれ」「自分の宿業をこれで切るんだ」と金額で受ける功徳の度合いも違うみたいなことを散々煽ってきます。私の母も若い時にあの柏原ヤスからこっぴどく「全部吐き出せ」と言われたのを子供心に今でも覚えています。今思えばとんでもない守銭奴です。サラ金の取り立てよりもタチが悪い。何しろ借りてもいないのに金をよこせと凄むんですから。出さないと不幸になるぞと。これのどこが宗教でしょう。誰が救われるんでしょう。なのにみんな幸せになりたくてお金を出す。出したくなくても周りの手前、仕方なく出す人も多い。そうやって創価はどんどん膨らんでいったんです。皮をむけばただの極悪サラ金業者です。気付きましょうよ。「創価にもいいところがある」なんて言ってる場合じゃない。どんなにいいところがあったとしても、その何万倍、何百万倍も不幸になっている人がいることを知ってからも言えるかという話です。

    あ、ちょっとだけ話すつもりがついつい長くなってしまいました(笑)

  7. ブログのスレッドのテーマ案ですが、かつてシニフィエさんも述べられていましたが、
    「創価学会員の目指す仏国土?広宣流布?の世の中とは⁇」
    それから、
    「同じ会員でありながら、貢ぐ側と貢がれる側が存在することの矛盾について」
    でお願いしたいです。

    ルフランさん、そもそも宗教に願いが叶うも叶わないもないとのご指摘、ごもっともだと思います。
    ましてや、自意識過剰の選民主義の人間達のわがままな願いがなんでもかんでも叶ったとしたら、
    世の中は大混乱になります。
    宇宙がちゃんとブレーキをかけているのだと思います。

  8. 三世、数年前に失踪し今は籍だけ、元男子部で部長だった者です。

    ねこのとうさん、コメントありがとうございます(^^)
    >「王法より仏法が勝る」は,人類が戦争や貧困を乗り越えるために,互いの血を流し,社会制度を完成させようとした歴史やその過程で生まれた社会規範を守るための知恵をやすやすと捨て去るような印象を受けます。

    いや~、ねこのとうさんのコメント読んでいて改めて気付いたんですが、学会員は仏法を盾に法律とか社会規範とかを尊重する守るって意識低くなっちゃうのかも!(–;)
    公明党が立党精神に反するような法に賛成しても、学会員がビクともしないのはこの「王法より仏法が勝る」を信じているからですよね(–;)

    signifieさん、
    という事で今後のテーマとして是非「私が見た(やった)王法より仏法が勝った瞬間」を取り上げて頂きたいです(^-^ゞ

  9. サラ金の例えが出てきましたが、間違ってないですよね?
    名誉会長改め「先生」は若い頃貸金業をしていたと聞いた記憶があります
    財務は創価学会として正しい行為なのです
    自分が辞めるしかないのです

  10. こんばんは。
    元彼が三世でバリ活だった外部のえつこです。

    外部の疑問からの視点になってしまいますが、テーマを提案させて頂きます。(リクエストも兼ねてです)

    ・財務について
    「今年はいくら財務が集まり何にいくら使いました。」といった報告が一切無いうえに「財務すれば倍になって返ってくる、功徳がある」と言うわりに「◯◯さんは財務をしたからこれだけ功徳がありました、倍になって返ってきました。根拠はこれです」と言った統計と根拠が一切無いのに何故財務するのでしょう?本当に功徳があるなら体験発表なんかじゃなく書面で数字で表し根拠をしっかり示してくれないと払う気にはなかなかなれないはずです。だって一口1万ですよ?!
    外部から見たらとても理解出来ません。

    ・信心により失った人は本当に失って良かった人ですか?信心を選んで得たものは何でしたか?

    ・活動の大変さに対して功徳の割が悪すぎませんか?
    コレはバリ活の元彼が「僕はまだ信心の成果を体験してないから、まだ辞めるわけにいかない。体験したい。」と真面目に言っていて思いました。福子で今までこれだけ活動しててまだ信心の成果を感じれないのに疑問に思わないのか?と純粋に思いました。

    ・学会員は全ての外部のことをどう見ているのか。

    ・学会員さん、功徳とたまたまあった良い事の違いを教えてください。
    コレは本当に気になります。

    以上が提案になります。完璧に外部視点からしか提案出来ないので的外すぎるテーマでしたら本当に申し訳ありません。

  11. はじめまして花と申します。
    全く今回のブログの内容とは関係ないことになってしまうのですが、コメントさせてください。
    以前から、このブログを拝見させていただいています。なぜかというと、私の元カレが学会員だったからです。誰もが通る道かと思いますが、そうだと分かった時からネットで色々と検索して笑、このブログに辿りつきました。元から創価にいい印象をもっていなかったので、私は知った時ドン引きし、色々と否定的なことも言ってしまいました。結局、彼の意向で別れたのですが、私はやっぱり彼が好きなんです。彼はいわゆる二世で、ずっと学会を信じてきました。学会を信じていなかったら今の彼ではなかったのかもしれやません。何度ももう一度戻りたいと話しているのですが、戻れない、自分は学会員と付き合った方がいいの一点張りです。お互いに、嫌いになったわけではないのに、むしろ好きなのに…
    学会にこんなに振り回されるとは思いませんでした。
    彼が本格的に学会活動にのめり込んだのはここ4.5年です。話を聞いていると、本当言われたことを鵜呑みにしているようで、深く考えたり、理解しようとしている感じではありません。だから、彼には本当のことに気付いてほしいとも思います。
    気付いてくれたらとは思いますが、例え気付かなくても一緒にいたいと思ってしまいます。
    まとまりが、なくなってしまいました。この半年で、学会のこと、公明党のことetc色々と調べました。この問題とどう向き合っていくべきなのか…答えが見つかりません。
    このブログの復活がすごく嬉しかったので、まとまりもなく私の状況をコメントさせていただきました。すみません。
    応援しています!

  12. 非活11年で以前にもコメントさせて頂きました。まっしろな闇と申します。先生と仏ですか?本当にバカにつける薬はありませんね。ニュートラルな気持ちで見ると、創価の行動がおかしい事は気付くと思いますが、今回の会則変更にも疑問も持たず盲信してる人がいると思うとゾッとします。一見、お笑いに見えますが(いやお笑いネタ越えてますが)このギャップこそが、創価の異常性のひとつでもあり、とても意味のある問題提起だったと思います。
    テーマについて色々考えていらっしゃるんですね。管理人様のご苦労を、お察し致します。ありがとうございます。人の数だけ、それぞれの経験談があると思います。ある程度は同じテーマが続く事は仕方ない事かも知れませんし、僕はそれでもいいと思います。その色々な人の経験談を聞く度に同じ繰り返したテーマでも新たな発見があったり、他にも、このブログを通じて僕と同じ境遇の人に出会えたりすると思うので、これから又新たな人や声が聞けると思うだけで、僕にとっては楽しみなブログになっています。もう今のままで素晴らしいブログだと思います。再開嬉しかったです。
    創価学会仏ですが、僕は学会活動により自殺未遂までなりました。(いつかお話すると思いますが)創価のせいで本当に仏さまになる所でした。今は非活になり自分の思うままに、人間らしい生活をしています。人間生きていれば良い事もあれば悪い事もあります。創価は功徳だの罰だのと言って飴と鞭であらゆる方法で人の心を縛り上げ、粉々にして行く団体だと思います。だから創価学会仏なんて、ならなくてもいいです。人間のままで十分です。
    コメント数回しかしてないのに偉そうな事を言ってすいませんでした。

  13. ぽむぽ、うぷりんです。
    夫は、体調回復まだですが、創価に微塵の疑問も無いバリ洗脳でございました。

    財務について、生活保護を受けている義母にもしっかり財務(広布基金ってやつ)の書類ありましたよ。
    仏壇に置いてありました。30世帯ほどの公営住宅を創価学会員が数世帯を占めているようだけど、集金係の幹部がいるようです。「お金ないからやめようね」ってならないのかな。生活保護費が減るのには不満を申してました。自公政権がやることなのにね。

    公営住宅で一日中「題目」とやらを唱えて過ごせるのが「功徳」だってさ。
    「お義母さん、功徳があったら、今頃、生活保護状態でいるはずありませんよ。」といいたいけど、理解できないだろうから、言わない。
    大事な息子たちのためにも、創価が詐欺であることに気づいてほしいものです。

  14. こんばんは
    学会三世で現在支部長していますportfolioといいます

    テーマとしては「財務」等のおかねにまつわることがいいかなあと思っています

    本日座談会があり担当幹部が財務3桁に挑戦しましょうと話していました
    さらに新潟県柏崎市にできる牧口記念墓地公園の「お墓」あっせん
    約130万します
    その幹部は現在2つお墓があるらしいですが牧口記念墓地公園にもお墓を買うと言っていました
    3つもお墓持って馬鹿なのか??
    「100年後牧口墓苑で同窓会しましょう」とまで言っていました

    兵庫の墓苑は笹川一族が所有していた土地をかなりの額で学会が買っていますし、富士桜墓苑はいろいろ問題ありましたし・・・

    学会は宗教の体をなした金儲け団体ですね

  15. 連投失礼いたします。
    portfolioさん、はじめまして。アラフィフのバリバリアンチ、ラザリスでございます。
    よろしくお願いいたします。

    新潟に墓苑が出来るのですね。
    ペット墓苑のような殺風景な墓に、130万円ですか?
    どんだけぼったくりするんでしょうか⁉︎
    以前は、100万円ほどだったのに、30万円も値をつり上げてます。
    墓石の単価は、約10万円ほどみたいですが。
    墓苑の建設には、地元の方面幹部などの利権絡みで、億単位の裏金が動くようです。
    絶対に買わないほうがいいです。

    では皆様、楽しい日曜日をお過ごしください。
    日々のささやかな幸せを、神さま(一般的な表現の)に感謝しつつ。
    ( ^_^)/~~~

  16. こんにちは。アブラギッシュと申します。
    平成3年に入会し、今年、脱会届と一緒にご本尊を本部に郵送して、家族(妻、娘)で脱会いたしました。
    新しいテーマとしては、『バリカツ不名誉史 〜創価脳ビフォーアフター』を提案します。
    実は私、このシニフィエ様の貴ブログが一時おやすみされる直前に、ご挨拶とともにこの内容で投稿したことがありました。
    バリカツ時代、非常識な活動をしていたくせに創価脳だったためにドヤ顔していた自分……..今となっては恥ずかしいとしか思えない具体的なエピソードなど、自分史を通して『バリバリ創価脳・アフター創価脳』として比較してみると、わかりやすいかなあと思いました。
    例: バリバリ時代……3桁財務を2回やり、あちこちの幹部に褒められ大拍手されドヤ顔。幹部指導と称して、活動者会でその自慢…..

    アフター創価脳……..猛烈に後悔。なぜあの3桁をマンションの頭金にしなかったか。今でも妻と2人で傷を舐め合ってる。もったいない。高い授業料。
    3桁二回もやったのに功徳ナッシング。第一、倍になって戻ってくるなんてわけがない。そんな計算すらできずに夢ばかり見ていたあのころ。自慢してえらそうに指導していたあのときの姿を想像したら、アナグマのようにもぐってしまいたい。私は貝になりたい…..

    長くなりました。提案させていただきます。

  17. 初めてコメントいたします。
    mと申します。

    私は二世です。
    両親が狂信的に信心をしています。

    最近になってネット情報をむさぼるように見ています。
    というのも、情報を見ているうちに私がアダルトチルドレンだとわかったからです。

    物心ついた頃から家庭内は創価一色でした。
    今思えば私の家族は機能不全家族だったんですね。

    朝は勤行から始まり夜は勤行で終わる。
    家族の会話も創価の指導的な言葉。
    なにかあれば「題目をあげなさい」「功徳があるから」「ご本尊様に守られるから」。

    親らしい人間的な言葉なんてありませんでした。

    あるブログで見たのですが、私と100%といっていいほどまったく同じ環境体験がありました。

    以下がそうですが
    (管理人さんすいません。私の境遇を知って頂きたくコピーいたしたいと思います。)

    —————————–
    まるで骨董品のような古臭い価値観を持った両親に、ひたすら「自分」というものを押さえつけられ、無理やり従わされ、反抗すらさせてもらえなかった。

    ただでさえこのような親を持つと、子供は委縮し、自分を出せなくなり、相手の顔色ばかりをうかがうようになる。そして、自分に対して無価値感、罪悪感などが常につきまとうようになる。

    そして、そこに創価学会が入ってくると、その複雑さは10倍、100倍にもなる。

    「親の背中を見て育つ」とはよく言ったものだ。

    創価学会員の親の背中を見て育てば、自分も自然と創価学会色に染まっていく。

    世間一般の常識からたとえ外れていても、自分を取り巻く環境の中では、それが常識なのだ。

    私は、小学校に入学する前から、勤行(昔は朝五座・夜三座の長いものだった)ができた。経本を見なくてもできた。そして、そのことについて、大人たちは褒めてくれた。

    自分の意思で、やりたくてやっていたわけじゃない。

    いつでも、やらされていた。

    理由もわからず、とにかくいいからやりなさい、という理由でやらされていた。

    そして、見渡す限り学会員の環境の中では、それがあたりまえだった。

    毎月部員会に出るのはあたりまえ、月一回の座談会では何か発表をさせられ、よくわからないけど、池田大作氏がすごい人なのだった。

    とにかく、理由はわからないけど、池田氏はすごい人で、人生の師匠で、創価学会は正しくて、大人たちは何をしているのかわからないけど、とにかく何か良いことをしているのだった。

    「理由はわからないけど」、私たちも同じようにしなければいけなかった。

    勤行・唱題をしなければいけなかった。

    会合に出席し、創価学会バンザイをして、軍歌のような学会歌を歌い、池田氏の話や幹部の話をありがたそうに聞かなければいけなかった。

    「やりたくない」とは言ってはいけなかった。

    「どうして?」とは言ってはいけなかった。

    ・・・聞いたところで、まともな答え、明確な答えなど、返ってくるはずがなかったから。

    なぜなら、「学会は正義、日蓮仏法は絶対」だから・・・。

    明確な理由、誰もが納得のいく理由なんて、本当は活動家の誰も知らない。

    なぜなら、上からそう言われ続けてきたから、彼らもそう思いこまされているに過ぎないからだ。

    子供目線の純粋な疑問、質問は、とかく我が家のような妄信的な学会一家の中では、絶対にできないような雰囲気なのだった(父親があのような激しく上から目線でものを言うタイプなら、なおさら恐ろしくて反論できない・・・)。

    そうして、結局はなじみのない難しい仏法用語でごちゃごちゃとかき混ぜられて、いつのまにか疑問はかき消されてしまうのが常だった。

    両親が私に与えてくれたものは一体、なんだったのか・・・。

    両親が、「普通の親としての立場」から、私にいったい何を与えてくれたのだろうか。

    今思えば、私はほぼ「創価学会としての立場から」しか、両親から精神的なのものは与えられていないのではないか、とすら思うのだ。

    極端な話にも感じるかもしれないが、どう思い返してみても、私が人生の岐路に立たされたとき、逆境に立ち向かわなければならないとき、そういった大事な場面で両親が私に言ったことなどを今考えてみても、どうしても創価学会の指導にしか感じられないのだ。

    悲しいけれど、血の通った親がかけてくれる愛情の言葉は、ほとんど与えてもらえなかったように思うのだ。

    だから私はいつも悲しいのだろう。

    だから私はいつも寂しいのだろう。

    本当は、幼い日から、ずっとずっと、親の愛情に飢えているのだろう。

    もちろん、親は私を愛してくれてはいるだろうが、「創価学会的なものごとのとらえ方」で話をするのではなく、「両親のありのままの姿」で、言葉で、私にぶつかってきてほしかった。

    なぜか、親子の間に創価学会が入り込んでくると、すべてが創価学会のフィルターを通してしか表現できなくなり、自らの思想はもちろん、愛情表現も、言葉も、すべてがそこで「創価学会からの借り物」に置き換わってしまう。

    なぜか、心の距離がどんどん離れてしまう。

    「ありのままの私」を、両親は認める、認めないにかかわらず、受け入れてくれたことはなかった。

    だから孤独だった。

    その孤独を振り払いたくて、愛されたくて、一生懸命だった。

    本当の悲しみも寂しさも、心の奥底に押し込めて、ただひたすらいい子でいようと思った。

    ひたすら相手の顔色ばかりうかがっているうちに、「私自身」の中身はからっぽのまま、大人になってしまった。

    子供のころから親を通じて創価の思想をたたきこまれ、「私自身」というものは否定され続けてきた結果、こうして覚醒した今となっては、本当にからっぽになってしまったのだ。

    私が自分の言葉だと思って話してきたことは、すべて創価からの借り物にすぎなかった。

    自分の頭で考えて、自分の意見として物事を話すことをしてこなかったのだ。

    親、そして創価学会にとって都合のいいことしか口から出てこないように、私の思考がプログラミングされてしまっていたのだ。

    幼い日から、ずっと原因不明の苦しさ、悲しさを胸に秘め、人間関係が苦しくて、年齢が上がるほど苦しくて、どんどん追い詰められて、そしてその原因が、両親の古臭い時代錯誤な価値観と、創価学会の思想によってもたらされたものだと、ようやくわかったのだ。

    35年間かけて、やっとたどりついたのだ。

    現在、カウンセリングに通いながら、自分を再構築する作業を続けている。
    —————————–

    以上ですが、
    これを見た時は身体が震え、涙がいっぱいに溢れました。

    私は今でも創価の事や公明党の事を聞くと、胸が息苦しくなります。
    それは、嫌な事を「嫌だ」と言葉で言えなかったからなんですね。

    私は小学生の頃からずっと宗教ってなんだろう、、、と考えていました。
    小学生でこういうことを考えるって異常ですよね。
    小学生は遊ぶことで一生懸命のはずなのに。

    私の家族や親戚も創価です。
    この先どうするか模索しています。

    管理人様、長文失礼いたしました。
    いてもたってもいられなく書いてしまいました。

  18. いきなりの寒波襲来で、パソコン机には最低時限座って、もっぱら蒲団にもぐり込んで読書していたため、「対話」も数日振りに覗いてみました。
    (冷暖房やらストーブ等は、すぐ体調を壊すので(弥生時代人か?)困ったもんだ(-.-))

    >どっちにしてもコメントを書く場所が一番下になるのでもとの形に戻しました。

    やはり、文章は上から下へ読んで行くので“元の形”(今の状態)が、読み易いです。
    第3シーズン再開ということで、何を書いたら良いのか皆さん(ご意見拝借のsignifieさんも?)間誤付かれて居られるようですね。

    創価の実勢は聖教宣伝紙と違い、 “飛翔蛟龍”学生部の後輩 2013-02-11を読むと、
    http://d.hatena.ne.jp/kumaoo/20130211/1360596960

     組織で学生部はおろか男子部さえ見なくなってきてしまった。…(*要点箇所のみ)

    それだけに、公明議員がこれほど多く当選しているのが不思議ですね!
    参考:
    “裏 ジャーナル” ムサシの正体はGHQが作った選挙システムそのものだ2012-12-20
    http://uramedia.blog119.fc2.com/blog-entry-72.html

    “かっちの言い分” 2016/11/26に、
    今、俄かに衆議院の解散に対しての準備が急がれている。自民と連立を組む公明の山口代表が今日、国会は「常在戦場」だと述べ、選挙準備を強化するように指示した。
    (以下省略)

    池田博正(大作の長男)支持の正木正明(創大グループ)理事長が、粛清されたという事は、それ以前の段階で“先生が廃人化してた証拠”でしょう?
    そして愈々最後の“先生に応える法戦”なのでしょう。もう「お元気です」と騙すのも、さすがに限界でしょう!
    (民主・共産・自由党などへは、これからは「仏敵」と公言してくるでしょう!。何せ創価学会(=公明)仏だもの。) ”(-“”-)”

    >ルフランさん
    資料が幾らかでも(脱会等の)役に立てたら有難いです。
    俯瞰的にみて総合力でピカ一なのは、内藤国夫の「月報『創価学会』問題」(月刊諸君1982年1月号~1995年12月号。《14年間161部》)+αのようです。
    池田の内面を知り尽くした、創価闇の帝王山友さんの池田の心理分析も一読の価値は有ります。(80年代を中心に色んな雑誌へ手記が載ってます)
    そのうち縁があったら投稿したいのですが、なにぶんにも大部過ぎて時機を見ております。

  19. 3世非活40代ノジコです。
    高等部時代から9年間バリ活でした。部長、県高等部長を兼任し、選挙で遊説隊長をやりきってからの、突然のうつ病発症。その後5年間ほぼ未活に。母は2世で池田先生命のバリ創価脳です。
    外部の主人と結婚後、未活ながら創価脳だった私は、創価自体を良く知らなかった素直な主人を入会させ、子供が生まれてユル活副しらゆり長に。子供3人も入会してます。(パパ、子供たちごめんなさい・・・)
    福子の弟は若くして病死したのに、外部の叔父が大病からの九死に一生を得た出来事がきっかけで、創価の信心が本当に正しいのか、長年心の奥底にしまいこんでいた疑問が溢れ出て、禁断のネット検索。ネットは嘘だらけと教えられて来たので、罪悪感いっぱいで半信半疑でしたが、創価を辞めるまでの記録を綴ったいろんな方のブログ、宗門側の方のYouTub、こちらのブログのsignifieさんの言葉、コメントの皆さんの言ってる内容が、内部を知ってる人でしかわからない心情や事実そのままで、その他、自分の知らない(末端会員に知られてはまずい)学会の真実が沢山あることに衝撃を受け、物心ついたころからマインドコントロールされていたんだと思い知り、覚醒にいたりました。
    創価が間違ってると納得するまでは、苦しくて、切なくて、悔しくて、自分の中の何かがが粉々に崩れていくような感覚でした。 
    子供が3人いるので、疑って罰が出たらと恐ろしかったですが、ここのみなさんの「罰なんてないよ」っていう言葉を信じ、ご本尊を巻いて、勤行唱題をやめました。夏の選挙には初めて公明以外に投票、財務も断りました。
    それから5ヵ月半。いたってふつうの日常です。(後遺症はありますが・・・)
    むしろ罰を怖がっていた創価脳の時より、穏やかな気持ちです。
    心のリハビリに近くの神社を散歩したり、おみくじ引いたりしています(人生初のおみくじは凶でしたが、妙に納得^_^;) 最近は神社仏閣の外観を見ても前より嫌悪感を抱かなくなりました。
    何より、あれもダメこれもダメと言われて、鬱々とした40年以上の人生から解き放たれた解放感に、何気ない幸せを感じています。
    疑ったら福運を消す、罰が出るなどと言って、会員を恐怖で縛る指導がまかり通っている世界は異常ですね。最近では、会則に先生の敬称の義務化、創価学会仏などと、一遍も御書の引用もなく言いきってしまう脳乱ぶりに、ほとほと呆れました。5日の新聞の会長の指導に、来年の活動方針に「親せきとの交流」に力を入れていくとありました。冠婚葬祭を大切にすることだと。日本人なら言われなくてもあたりまえの事なのに、何なんでしょうか…。不思議な組織です。 
    テーマとのことですが、他の方々も言ってますが前のテーマとかぶっても、いいいと思います。 
    皆さんの覚醒に至る経緯や素朴な疑問、題目あげても叶わなかった体験、不幸な自覚のない学会員など。
    創価学会に1ミリでも疑問に思うことがある人が、「対話を求めて」にたどりつけますよう願っています。

  20. mさん、コメントありがとうございます。
    また紹介してくださった文章も、よくわかります。私も小学校に入る前からソラで勤行ができて、親や周りの学会員から褒められていい気になっていた気持ちの悪い子どもでした(笑)。何かで叱られる時は、いつも仏壇の前に座らされて無理やり唱題させられました。その頃からこの世には、抗うことができない計り知れない強大な力に支配されているという恐怖心のようなものを植え込まれ続けていたのだと思います。騙された親も被害者なのですが、物心つく前から絶対的な恐怖心を植え込まれた子どもとしてはたまったものではありません。それから人生のほとんどを間違った選民思想のままに過ごしてしまったことはいくら後悔してもしきることはありません。いつしか自分の知らないところで傲慢になり、創価でない人を見下す態度は、ふとしたことで周りの人の気付くところとなっていたようです。学会員がそんな気はないのに他人に対して横柄な態度を取ってしまうのは、騙されてきたことが原因となる不可抗力なのかもしれませんが、そうやって社会から一線を引かれていることは悲劇としか言えません。自分の中に創価なしの人生を取り戻す。そんな時間が自分の残りの人生にあるのかどうか、今でもわかりませんが、とにかく今の自分を信じて生きていくしかないと考えています。

    >いてもたってもいられなく書いてしまいました。

    これってとても大事なことだと思います。そしてmさんの辛い思いはここを見ている方の多くの人に届いていると思います。一人で悶々としていたら、それこそおかしくなってしまいます。創価が恐ろしい副作用が襲ってくる詐欺だと気づいて、自分の人生を取り戻そうと頑張っている人が、こんなにもたくさんいるんだということを知るだけでも、どんなに救いになることか。私はみなさんから寄せられるコメントによってとても救われているし、みなさんからのコメントなしには今の自分はありえません。とても感謝しています。創価被害の実態を体験談として一つでも多く積み重ねていくこと。創価を静かに去る人が一人でも増えること。そうやって学会員の数が組織を維持するための限界に来た時、つまり創価の中枢部が会員を騙し続けることの旨味をなくした時に、創価は崩壊するのだと思っています。できれば自分が生きている間に見届けたいと願っています。これ以上、創価によって不幸な人が増えることのないように、創価被害者ははっきりと声を上げなければならないとも思います。もうすぐこのブログのコメント数は20000に到達します。創価が詐欺だという声がこのブログだけでも20000になります。誰がこれだけの声を「みんな嘘だ。これは正法流布を妨げようとする魔の働きだ」などといった洗脳された学会員の言葉に、どれだけの説得力があるでしょう。私がこのブログでみなさんからのコメントの数を常に報告し、アクセス数を報告し、定期的に目標アクセス数達成をみなさんとともにお祝いするのは、この数こそが創価崩壊へのカウントダウンだと思っているからです。

    みなさん、これからもここにどんどん創価の毒を吐き出してください。まだ完全には気づけていない方のためにも、これまで見えなかった現実を目の当たりにしてもらい、その現実をしっかりと受け止めることでしか未来はないのだということを理解してもらいましょう。それには気付いた方の声が一つでも多く積み重なることが、遠回りのようで一番の近道だと私は思います。ただ創価崩壊への都合のいい近道はありません。一人一人の切実な声が、確実に創価を崩壊へと近づかせていく。私たち一人一人にできることは微力かもしれませんが、皆無ではない。こんな微力な私たちでも、これから5万、10万、100万の声を積み重ね、多くの人がこの声を聞くことができる状況が来た時に、現実の創価は崩壊するのだと思います。一人一人の声が創価から不幸な人を救っていくのです。どうか皆さん、自分が体験してきた恐ろしい創価の現実を声に出して訴えてください。その一言が、確実に人を救うことにつながります。創価で苦しむのは今の世代で終わりにしましょう。未来にこんなおぞましい負の遺産を受け継がないようにしたいじゃないですか。子どもたちに申し訳ないです。人を不幸にする新興宗教は創価学会だけではありませんが、少なくとも創価学会が詐欺だということは、実際に創価学会員として活動してきた私たちが誰よりも知っているのです。知っているものが声を上げるべきだと思うし、これほど説得力のある訴えはないでしょう。皆さんのここでのコメントは、決して無駄ではないはずです。mさんのように「いてもたってもいられない気持ち」を多くの人に伝えることが、今現在創価で苦しんでいる人を救うのだと思います。今後ともよろしくお願いします。

  21. 500万アクセス達成は、この調子でいくと来年の2月から3月にかけてのようです。これまで100万アクセスごとに皆さんでお祝いしてきましたが、100万、500万、1000万は特に大きな節目になると思います。そして500万アクセスが目の前に見えてきた今、1000万アクセスも現実味をおびてきました。このブログの1000万アクセスは、ピコ太郎の5億回アクセスと訳が違います(笑)。このブログを始めた最初の1年間は11万アクセスほどでしたが、今年は3ヶ月以上の休止期間があったにもかかわらず、すでに170万アクセスを超えています。まさか1000万アクセスを目指せるほどになるとは思ってもみませんでした。これもひとえに皆様のコメントと熱い思いのおかげだと感謝の日々です。で、ちょっと気の早い話ですが計算してみました(笑)。なんとこの調子でいくと仮定して、1000万アクセス達成は、2年4ヶ月後。つまり2019年の春には1000万アクセス達成のお祝いができるという計算になります。ただこれまでの増加率を計算に入れると、再来年のうちに達成しちゃうんじゃないかとも思われます。かつては考えもしなかった1000万アクセスが、再来年に来るかもしれないと思うと、目標が見えてきてやる気が出てきました(笑)。これからも「私、無理しないので」「討論、いたしません」「殴り込み、相手にしません」「ウンコタレ、お断り」で頑張って続けていきますのでよろしくお願いします。
    あ、それとくれぐれも言っておきますが、皆さんお一人お一人にお返事することは物理的にできません。決してシカトしてるわけじゃありませんので気にしないでください。もはや初めての方であっても返事する余裕がありませんので、そこはご了承ください。無理のないできる範囲でやっていきます。

  22. 皆さま、こんにちは。活動は途切れ途切れの計2年ほどで、去年退会済みの杏奈と申します。
    シニフィエさん、ブログの復活、本当にありがとうございます。いつも楽しく拝見しています。こちらのブログは、とても、私の心の支えになっています。

    テーマについて、考えてくださること、管理人さまの気苦労をお察しします。そして、ありがとうございます。

    テーマとしてはふさわしくないかもしれませんが、『学会員がどのように非会員を入信させるのか一連の流れ』を、取り上げて頂ければ嬉しいです。その時の学会員の根底にあるのは、優しい気持ちより、私利私欲を優先していることも、あるんじゃないかって…
    人を信じやすい私も、学会員のヤリ口を最初から知ってたら、入信する時に躊躇するきっかけになれたのではと思います。

    私は、退会してからも、いまだに、学会について否定的な事を書くと罰があたるのではと、不安になります。まだ洗脳が、完全に解けていないのかなと思います。もともと、不安を感じやすい性格からかもしれません。それを利用されたのかな。
    しかし、今振り返れば、学会員だった時の方が、不安だらけだったかもしれないと、思います。
    早く、完全に解放されたいです。

    肌寒い日が続きますが、皆さま、シニフィエさん、どうぞご自愛くださいませ。

  23. えつこさま
    はじめまして。約2年活動し去年退会した杏奈と申します。

    >・活動の大変さに対して功徳の割が悪すぎませんか?

    私の場合は、入信理由だった夢は、100万遍の題目をあげても叶いませんでした。一日9時間ほど題目あげた日もありました(遠い目…) 財務も、できるだけ、がんばりました。学会本部で題目をあげたくて、わざわざ東京に何度か行きました。交通費もがんばって貯めたのに…
    夢敗れた後は、学会員さんに、『その夢は叶わなくて良かった夢なのよ』と言われました… そんなことは入信前に言えよ!と思います。本当に都合いいですね。

    乱筆ですみません。参考になれは、大変幸いです^ ^

  24. こんにちは
    外部で無宗教の風太郎です
    今日は疑問に思うことをひとつ
    今年に入って110を超える地方自治体の議会選挙があってます
    実にそのうち20余りの市町でハム党が「過去最高得票」をたたき
    出しています
    皆さんのコメント等では、会員の高齢化と減少が記され
    ていますが、これに逆光する票数獲得
    詳細に分析した訳ではありませんので、全体としては得票数が
    減ってるのかも知れませんが、2割近くも「過去最高得票」が
    存在すること自体が、由々しき問題だと思います
    選挙上手、会員に過酷なノルマを課しての得票、選挙民のニーズに迎合した
    政策立案のうまさ、与党としての口利きの利用、選挙権の年齢が18歳に引き
    下げによる有権者増  等々が考えられます

    テーマとして違法すれすれの選挙活動の実態等を暴露してもらえれば幸いです
    そのほかには、会員の動向、特に座談会参加者数、本幹参加者数の推移
    新聞で特にマイ生協の実態(地区内での最多購読部数は何部?)  
    また配達の実態(役割決めや継続年数)
    財務での強要・指導の実態

    いずれにしても、これまでのテーマと重複して少しもかまいませんし、
    テーマからはずれた書き込みでも、実態に基づいたものであれば
    一向に差し支えないと思ってます

  25. 初めまして。
    シニフィエさん、皆さん。
    只今、40代Sと申します。テーマと違いますが、mさんのコメントを拝読し、勇気をだして、自分もコメントさせて頂きます。

    こちらのブログは、自分の人生が何かおかしい…..と感じ、調べて行く途中でたどり着き、自分が集団ストーカーの被害を受けていると知りました。もしかすると、幼い頃から操作されながら育っていたのかも…と思います。自分は望んでいないのに。
    創価無関係の一般人でしたが、今までの出会いの点と点を繋ぐと、創価系の人たちに囲まれながら、運命操作を受けて創価の都合の良い様に利用されてきたのでは…。ビジネスとして利用されたり。何とも言えない気持ちです。もっと詳しく書きたいところですが、控えさせて頂きます。

    皆さん、それぞれの立場で苦しんでいらっしゃいます。どうにかならないものでしょうか?その為に、この場があるのですね。
    シニフィエさん、ありがとうございます。

  26. 三世、失踪して籍だけの元男子部で部長だった者です。

    花さん、初めまして

    >何度ももう一度戻りたいと話しているのですが、戻れない、自分は学会員と付き合った方がいいの一点張りです。

    花さん、辛いですね。
    私も活動家時代、5年付き合ってた女性に元彼さんと同じ発言をして別れました。

    活動家なら「恋愛は自由、結婚は入会しないなら縁無しと諦めろ」親も組織も判で押したように同じ助言されてるでしょうね。
    私の場合は諦め切れず学会本部まで指導を受けに行きましたが同じでした。
    食い下がって「日蓮は祈れば叶うと言ってますが嘘なんですか」て言ったら無言でしたね。とにかくライン(組織)で戦い切りなさいと帰されました(^-^;

    外部からモノを言っても聞かないんです。キッパリ諦めるか、入会して活動家になって同じ目線で矛盾を突き付けて中から引っ張り出すか…いや、花さんの人生がぶっ壊れちゃいますよね(^-^;

    男子部時代、周りの活動家は私含め元彼さんの様な人多かったです。
    なんか力になれず、ごめんなさい。

  27. みなさまのご提案なるほど、と思うものばかりです、
    私としてはリアルに現実的な事実に基づいたことをテーマとすることで、
    率直に創価の存在をギモンに感じられるようなものに、なればいいなあと思います、
    財務とかはお金が絡んでくるので、心の底から疑問を持ちますよね‥‥

    ぽむぽむぷりんさんのお義母様の生活状況、うちの母と全く同じ〜!!
    地方は違うと思うんですけどね、‥まるで耐震性がない団地なので大丈夫かな?
    、と心配ですが。同じような状況で暮らしている草創期のメンバー多いですよね

    カガテツさん、湯たんぽとかどうでしょうか?⭐️お身体気をつけて
    いつも参考になる多岐にわたる紹介をありがとうございます

  28. テーマに関するアイデアではなく、運営に関することになってしまうのですが、
    今回だけはご容赦ください。本来、部外者が運営に意見するのは好ましいことでは
    ないと認識しています(それなら自分でブログ立ち上げれば、というのは正論だと
    思いますので)。

    過去2回、ブログが休止しました。2回目だけではなく、1回目の時の休止も
    なりすましに対しての対応からおかしくなったと思います。

    当時は、アンチ側に
    2名ほど問題がある人物がいて、彼らがなりすましだと判断した人物に対しては
    創価新報並みに口汚くののしって勝手に追っ払っていました。私から見ると、どう考えても
    なりすましではなかった人もいましたし、そのような口汚い罵りが酷いという意見が
    噴出し、ブログが荒れて問題の2名は去っていったのです。

    ところが、そこからおかしくなった流れをひいて、間もなくブログが休止してしまいました。

    このように、2回の休止いずれも、なりすましに関する判断・対応から発生していますので、
    なりすましに関する意見・判断は、運営者であるシニフィエさんのみの判断とし、
    他人は意見・コメントしないようにしたほうが良いと思いました。
    シニフィエさん、勝手な意見を申し上げてすみません。

    レモンさんが復帰されていないことも、とても気になります。
    レモンさん、見てますかね?俺、レモンさんがコメントしているか、
    毎日チェックしているんです。忠犬ハチ公のように、いつまでも
    待っていますから。
    レモンさん、大好きでした(突然の愛の告白!?)。

  29. >創価崩壊への近道はない
    これは私個人レベルで痛感しました
    「あの地区部長非常識なので、もう来させないでください。来たら退会します」
    訪問は止まりました

    副圏長兼任の地区部長が新たに担当
    話が噛み合わないので、面会、着信拒否
    家のポストに挑戦状
    信濃町に退会届け郵送
    道で会う人が「辞めたの?」別地区の人は退会を知らない

    父の死去をきっかけに新聞停止
    「入ってんじゃねぇか」「代配の人が間違えちゃった。ふふふ」「本部長を謝罪に来させろ」
    地元の副本部長が来て「人間間違えるんだよ。ごめんね。許して」
    その後延々と不幸自慢

    今度は警察でも弁護士でも議員でも動くぞ。と手紙を送り収まりました

    退会届け書いたのが前回の市議選だったので、3年かかっています
    会員減がよっぽどまずいんでしょうね

  30. カガテツさん、お返事をありがとうございます。冬眠中(?)
    笑)、pcの前まで行くのは、大変だったことことでしょう(笑)。タブレットが便利ですよ。おすすめの資料、探してみます。何しろ、アンチ関係を読むことは禁止されていたので、こんなに、記事があるとは思わなかったし、1、2年なんですよ、こうして、禁止のネットを見ることも、脱会幹部の本を読むことも。驚くことばかりで、混乱から抜け出せなくて、、、。

    花さん、初めまして!
    今年9月に脱会したルフランともうします。
    今、こんなに寒いのに、本当につらいですね、辛すぎますね。
    花さんのお体も気持ちも心配になります。

    私、男子部の元カレ?の苦渋の決断が分かるような気がします。同じような経験をしました。10代から20代前半の6年間、付き合っていた彼氏とお別れしました。お互いに大好きでした。初恋でした。純粋な恋でした。付き合っていたころ、母に言われるがままに折伏し、本尊流布をして、半強制的に会員になってもらいました。社会人になって、結婚貯金も二人でしました。
    そこへ、母と婦人部幹部が割って入り、女子部幹部が恋愛にうつつを抜かして何をやってるんだ!と叱責され、
    先生の指導をしっかり、読みなさいと。女子部は戦い抜いて、福運をつけないで、結婚すると、不幸になると。まして、入信も浅い男と私とでは、境涯が違いすぎると。別れなさいと毎日言われ続け、母とも、彼とももめるようになり、自暴自棄になり、大切な彼氏を捨て、学会活動を選んだのです。あきらめきれない彼は半年程電話や訪問をしてきましたが、母はいつも、居留守を使い、私に会わせませんでした。
    男子部は、お題目第一、信心強情な女子部と結婚しなさいとの指導があるそうです。花さんの彼もこの辺を言われたのではないでしょうか。ひどい話ですが、私の時代はこれが現実でした。
    入信させたら、捨てる、卑怯な手口です。そのくせ、男子部とのお見合いはしつこく進めてきます。私のまわりの婦人部の打算的結婚相手の職業は大学教授、公務員、本部職員など、いかにも、条件最優先主義にこだわっています。離婚が多く、あまり幸せそうにはみえません。
    花さん、私が親なら、「泣くだけないて、時間を味方につけ、いつの日か、これで良かったと思える日まで、前に進んで行こう」って言うと思います。
    私の夫も入信してもらい、会員になってもらいました。母たちは、又、折伏して捨てるをしようとしたので、家を出ました。逝ってしまったけれど、幸せでした。
    花さん、無条件で貴女を待ってる人がいつの日か現れますよ、きっと、、。

    創価とこれ以上、関わらないだけ、花さん、運が良かったんですよ、、っといっても、今はまだ無理ですね。
    でも、そう、思える日がきますよ。
    こんな、残酷な経験は貴女だけじゃ、ありませんよ。理不尽だけれど、創価は残酷なことを平気でしますから、仏法の名のもとに。応援しています。

  31. 二郎さん、ありがとうございます。
    そうですね、一回目の休止に至った時は、私もなりすましとか荒らしの闇の深さを知りませんでしたので、何が何だかわからなくなって休止したように思います。最初は承認制にさえしていなかったので、悪意のある人のやりたい放題だったと思います。確かになりすましではない人を陥れるような混乱がありました。これがネットの闇なのかと驚きました。それからしばらく休止した後、承認制で再開しました。そしたら飽きもせずにウンコタレが手を替え品を替え荒らしに来ました。世の中には本当に暇人というか、気持ちの悪い人間がいるものだと感心しておりましたが、結局のところ、今回もそうしたくだらない人間の嫌がらせにまんまと乗せられてしまった形となって休止しました。二郎さんがおっしゃるように、荒らし、なりすまし、ウンコタレと呼ばれる病的な愉快犯に関しては、管理人の私だけが対応するということで、変なコメント(悪意はなくとも誤解されるようなコメントも含めて)は私の判断で完全にシャットアウトしていくつもりです。
    モニカさんにもレモンさんにもとても悪いことをしてしまいました。私はある意味パニックになって、お二人にかける言葉を失ってしまいました。それに雪風さんの変貌ぶりにも全くついていけない状況でした。一体あれは何だったんだろうと、今考えてもよくわかりません。本当に一人の人物だったのだろうかとさえ疑うほどです。
    こうなってしまっては正直言いましてモニカさんにもレモンさんにも私の方が会わせる顔がないといった状況です。もちろんお二人さえ大丈夫であれば戻ってきていただきたいのはやまやまですが、こんな私から言えるようなことではありません。
    二郎さんがおっしゃってくれているように、これからはウンコタレの対応は私一人がするということでやっていきます。ブログの健全な運営のために「疑わしきは初めから削除」とさせていただきます。以前はおかしなコメントでもある程度泳がせていたのが間違いの元でした。おかしなコメントや創価脳の殴り込みは、場合によっては議論が盛り上がってアクセス数も格段に上がっていたということもあったので、コントロールできるうちはいいかなとの私の判断が間違っていたと思います。それによってモニカさんとレモンさんの喧嘩みたいなことになり、本題からどんどん外れていってもはや修復不可能となりました。いわばウンコタレの思う壺となったわけです。
    ということで、これまでのブログ運営上での反省を踏まえた上で、気持ちも新たにやっていきたいと考えています。よろしくお願いします。

    二郎さん、ありがとうございます。

  32. えつこさん
    にゃんころころです
    『・信心により失った人は本当に失って良かった人ですか?信心を選んで得たものは何でしたか?』
    聡明なえつこさんに新たな素敵な出会いがあります様に!

    えつこさんや花さんの様な思いをする人が
    1日も早くいなくなる事願っています

    白いブランコさん的夫と子ども(父親と絶縁)の板挟みの苦悩はどこに着地するのだろうか?
    まだまだ悩ましい私です

  33. signifieさんへ
    失礼します。休止のことはもう気になさらずに。
    前だけをを向きましょう。
    心ある人たちはきっと帰ってくる。
    もう一度言わせてください。
    私は介入せずに冷静に見てました。
    女性だと思っていた文芸部の雪風さんはアンチサイト担当の本部職員。
    そして雪風さんは一人ではない。
    後半の雪風さんはプロの荒らしです。
    雇われた人です。
    そうでなければ間違いなくキチ〇〇です。
    今後はsignifieさんがお考えの通りで良いと思います。

    二郎さんへ
    失礼ながら、運営に関するコメントはこれでお終いにしませんか。一緒に前を向いていただければ幸甚です。ごめんなさい。

  34. ラザリスさん、初めまして!お声をかけてくださいましてありがとうございます。
    脱会後遺症の私は、ここで、リハビリさせて頂いております。

    父が正宗のお墓に入っていて散々なめにあいました。正宗のお墓、15年前くらいから、人間のお墓と同じ敷地に動物霊園も作ったんですよ。今は引っ越して無宗教墓地に夫たちと眠っています。

    あっ、すみません、タイトルまだなのに、勝手ばかり、書いて、、、、。

    宜しくお願いします!

  35. 初めまして
    現在、白百合長の2世minronと申します。
    覚醒してまだ、3ヶ月ですが、その間貪るように、プログや、本を読みあさりました。
    私が疑問を持ち始めたのが、イラク戦争の時からですが、宗教を利用した詐欺と判明してビックリ仰天!
    こちらのサイトには大変感謝しております。私も長く人生を送っているので、その間いろいろなことはありました。
    今年の財務は1人1円4人分で4円致します。
    来年から断ります。
    認知症の母の事がなければ今直ぐに脱会したいのですが、時を待っている状態です。
    まったく池田大先生は歴史に残る大悪党でした。T_T

  36. シニフィエさん
    いつもブログの運営ありがとうございます。
    毎回のテーマにつきましては、シニフィエさんがご自由に設定なされたらいかがでしょうか?
    シニフィエさんのテーマ設定はとても的を得たものであり、これほど上手にブログ運営なさるので。提案としましては、コメントされた方が、『〇〇のテーマを希望』とされたら、シニフィエさんの判断で次のお題を決められたらとおもいます。また以前からこのようにされていたので、ある意味以前からのスタイルのままで良いかと。
    いわゆる『ウンコたれ』や対話が成り立たない創価脳はハナから締め出していただいてますので、とても助かります。

    花さん
    はじめまして。創価脳の元カレですね。。。
    私は元創価脳です。
    創価脳からすれば、創価に入信しない彼女は悪知識と言って、信心を破る悪縁ととらえます。
    信心を破る=幸福をつぶす。ととらえます。
    元カレさんは『この信心を貫くことが本当の幸せだ』と本気で考えています。
    池田の指導に『夫婦は恋愛感情ではいけない。恋愛感情いつかは冷める。夫婦は生きる目的が同じ(この場合は広宣流布、すなわち創価の発展じよる人類の幸福(と学会員は勝手に思い込んでいます)でないといけない』とあります。
    ですので、信心をしない彼女は『縁がなかった』とか『俺は信心をしない人とは別れるぞ』とか『絶対に彼女を信心させて幸せにしてやる!』とか考えます。
    私は女子部時代の妻を折伏する時に『何が何でも折伏して幸せにするぞ!と祈りきりました。そして『もしこれで入会しないなら別れるぞ!』と。そして見事に?入信をさせてしまいました。
    花さんも感じられているように、創価はとても異様です。しかし、私や元彼氏さんのように学会員の家庭で生まれ育つと、その異様さがわからないのです。『我が家は、いつもゴキブリを食べています。時々コオロギも食べますが、ゴキブリは1年中食べれるからいいよね』と。どう考えてもクレイジーですが、生まれた時から創価だと自分たちのクレイジー加減がわからないのです。もちろん創価に反発する子供もいますが。
    元彼氏さんは、自分で気づくしかないと思います。自分で疑問を持って、自分の頭で考えることができるところがスタートです。感情の動く時が一番良いです。たとえば『財務、お布施に疑問を持った』『他の学会員と折り合いが悪くなった』などなど。

    『創価を辞めてください』と言えば、『この人は悪縁、悪知識』
    『創価を辞めないけど、付き合おう』と言ってきたら『絶対にそのうち入信させてやる!』と考えているでしょう。

    典型的なカルトなのですが、恐怖に縛られていて自分の頭で考えれないのです。
    『この信心は宇宙の根本の幸福の法則、創価はその幸福の法則、南無妙法蓮華経を日蓮大聖人の仰せのままに大聖人の正統な教団として広める団体。そこから外れることは、堕地獄必定である。今世で何もなくても未来世にもっとひどい地獄に落ちる!』と。

    日蓮自体クレイジーですが。それさえもわからないのです。

  37. 二郎さん
    こんばんは
    無宗教の風太郎です
    まったく同意見です
    特定の個人に戻ってきてくださいとは、シニフィエさんの口からは
    言いにくいと思います、、、、、
    私は外部で、活動についてはわかりませんが、冬の未明の寒空の
    下での配達の情景が手に取るようにわかるような描写をされた
    彼女には是非戻ってきて欲しいと思います
    配達は一番厳しい業務だと思います
    まさに活動の最前線だと思います
    本部から見ると、こういう人達をこのブログの影響で、一人また一人と
    はがされていくのが一番こたえると思います
    だからこそ、普通の感覚で、普通の文体でその時々の情景を綴っていただければ
    経験者に多大な共感を与えることとなり、強いては未活、脱会化へのきっかけ
    作りになると思います
    私がテーマに配達業務をあげたのは、レモンさんのこうした描写のひとコマを
    意識してのことでしたが、二郎さんがズバリと心情を吐露されましたので
    あえて同感のメッセージを贈らせてもらいます

  38. 風太郎さん、ありがとうございます。
    そうですよね、配達員さんのご苦労は経験してみなければ
    わからないものでしょうね。

    レモンさんは、そのようなご苦労を経験されていて、このブログに
    たどり着いた方々に、自身の経験に基づく暖かいアドバイスをしてくださいました。

    新聞配達の苦労についてのコメントは、それを行った人が言ってこそ、説得力が
    ありますから。

    給料はお小遣い程度の金額ですし。昔は完全無給でしたね。考えられませんよ。

  39. シニフィエ様

    先日、母親に「俺もう学会活動しないから、いや学会って詐欺団体だから、もう辞めるからもういいでしょ。もうお母さん一緒に辞めようよと」と涙ながらに言ってる夢を見ました。
    夢の中で母は気を失い倒れ、私は「お母さん」と叫んで目が醒めました。
    最近はどうしたら、学会から詐欺団体から抜けることができるのかとそのことばっかりです。

    しかし、学会が無ければ両親は出会うこと無く、私は存在さえしていない筈…
    私の兄も私も池田氏から付けてもらった名前。 反吐が出ます…
    全てを学会に授けた両親の人生。

    両親はパソコンもやりません。親父は携帯すら持っていませんせん。多くの方が覚醒できるきっかけとなったネットでの覚醒は全く期待できません。
    ですから、私が対話をしていくしかないのです。

    時の政府も、メディアも何故ここまで、巨大化させたのでしょうか?
    誰も止められなかったのでしょうか?池田大作を。

    今の私を奮い立たせてくれる場所は、ネットでしか、こちらの場所でしかありません。

    シニフィエ様をはじめ、皆様のコメントに励まされています。本当にありがとうございます!

  40. こんばんは
    二郎さん
    ありがとうございます
    おっしゃるとおりです
    その業務を長年にわたって携わった人だからこそ
    説得力が違うんですよね
    それに人柄が文面ににじみ出てるんですよね

    なぜこのことにこだわるかと言えば、外部から見て
    ほぼ無報酬で、自分の時間を極限にまで制限されてでも
    この業務を担っている人達が実在するからこそ、組織が組織と
    して機能しているんだと思います
    この組織崩壊への早道は配達制度の崩壊が一番だと思います
    仮に今、第一戦で配達されてる方達が一斉に非活に転じたら、その
    代わりになる二番手、三番手は地区内に存在してと言えるでしょうか?
    配達制度の崩壊で、郵送への切り替え又は他社新聞配達店への委託、更には
    日刊化廃止まで進めば組織崩壊への目処が見えてきます

    次に座談会会場の提供者が居なくなること
    この二つが崩壊すれば日常的な顔合わせが急激に減り、活動は
    大いに停滞すると思います
    日常的な顔合わせをとおして地域にしっかりとはびこった網の目を
    ひとつづつ壊していく以外に組織解体への早道はないように思います

  41. mさんおベンツさんのコメント自分の事かのように感じました。

    学会2世、S大卒、子供の頃は人材グループに所属し、中、高等部、女子部時代で部長、遊説隊、白蓮、地区婦などバリ活でした。4ヶ月前まで「清純なすばらしこの学会組織に所属していて幸せだなー」と本気で思っていました。

    創価が詐欺だと気付いた今、どうにか母親にも気づいて欲しい。

    ここ最近、盲信の母親にどう対話していけばいいか考察し、頭から否定すると絶対ダメだから、自分の疑問に思うことを少しずつ質問する感じで、何か母親もきっかけになってくれればと思って対話を開始しました。

    宗門問題、2年前の会則変更、今回の会則変更など、感情的にならないように、また池田のことは否定せず(これをすると創価シャッターが一気に閉まるので)、あくまでもだんだん組織がおかしくなってきてるのではないかという方向で。

    結果。。。。母親は体調と心のバランスも崩してしまいました。自分の子供が創価から離れていくかもしれないという恐怖です。題目を狂ったように上げ始めてしまいました。。。元々病気がちな母なので、これ以上精神的に苦しめることで、体調にも影響を与えてしまう。
    最後にいろんなこと疑問に思ったけど、やっぱり学会は正しいよね。って言ってしまいました。。。一旦母親を安心させ体調を戻すことが先決だと。

    どうにか助けたいと思ったのに、結果失敗してしまいました。
    自分で気づくしかないけど、何十年もどっぷり浸かってる盲信の母には逆効果でした。
    苦しいです。なんでこんな事を悩まないといけないのか。想像したこともなかったです。
    親と電話で話すたび、学会の指導や池田のメッセージの内容や、いかに学会が正しいかばかりです。普通の親子の会話がしたいです。

    このブログで取り上げていただきたいのが、「どうすれば親に気づかせることができるか」また「親と対話を始めてる人はどのように話をし、どんな反応があったのか」です。

    2世、3世の方にとって、大きな課題だと思います。
    自分は覚醒できたのに、親が盲信だと、お互い苦しいと思います。

    以前創価脳の家族のトピックがあったと思いますが、今回は「親」ということに焦点を絞った対話がしたいです。

    おベンツさんも言われてるように、両親の世代はネットは見ません。見ませんというか、コンピュター自体できない方も多いですし、創価からはネットは見るなと言われてるので忠実に従ってるでしょう。そういう方達は創価批判の雑誌なども見ないでしょうし、自分たちで気づくことはかなり難しいでしょう。

    そういう世代に何かきっかけを与えたいです。

    ただそれと同時に思うのが、じゃ、本当に親が気付いた時、50年も60年も創価に人生を捧げてきた親たちが本当に気づいてしまった時、心が崩壊してしまうかもしれないし、余生を幸せに過ごせると思って信仰してきた人たちには過酷すぎるとも思ってしまいます。

    何が親の世代にとって一番良いのか。。。。。みなさんと知恵を出し合えれば嬉しいです。

    このような場所があって本当に感謝します。シニフィエさんありがとうございます。

  42. あすなろさんのコメント、私も同様に思います。
    久しぶりにコメントして頂ければ、懐かしくありがたいですし、
    もう創価以外の何かが見つかっていて、新しく頑張っていらっしゃるなら、
    今しばらくはそっとしてさしあげたい‥‥、ような気持ちもします。

    このような場で、自分の体験をありのままにコメントするのは、
    私のようなユル活で大した体験を持たないものでも、
    いつの間にかじっとりと汗をかくような勇気が要ります。
    少しでも実体験をコメントされる皆さんの勇気をたたえつつ、
    管理人さんのお知恵、常連さんのご配慮に感謝する日々です。

  43. 親のすねをかじっている未活動二世の男子部員に家庭訪問した時、殴ってやりたい衝動に駆られた事を思い出しました。
    今思えば、自分が狂っていた。分析するに、私はそいつが親のすねをかじる事に腹を立てていたのではなく、学会活動すらしねえコイツは一体何なんだと、腹を立てていたんですよね。こっちは火の車でやってんのに、と。その膨大な暇な時間を俺にも分けてくれとwww
    そして、指導を受ければ決まって「信心で受け止めろ」でしょ。ニートも宝なんだと。いずれは(学会の)金になる人材だから、芽をつむ行為はやめなさいと暗に言われているわけですよ。性格歪んで当然です。子供はそういうの敏感です。引きこもって当然といえば当然なのかも知れない。
    人には人の乳酸、じゃなかった、人生ですよ。自分じゃない。総体主義って怖いね。創価の、個の自由を許さない風潮はきっと直らないよね。根本がトチ狂ってんだから。

    親が盲信的に子に与える「おしつけ」というのは、本来あるべきだった親子の形をぶち壊す行為。本当に悔しいですよね。

    今は、我が子が創価に毒されたと想像するだけで、殺意すら芽生えるのが当たり前だと思っています。これが覚醒者、いや、世間一般でいうところの、まともな親だと思います。まともな人を外部とか退転者なんて呼ばないで欲しいですねぇ。
    創価学会が異常な世界なんだって事。膨大な資料から、もう解りきっている事に目を向けて欲しいです。中枢が狂ってるからそうなる。そして狂った人間が何をするのか、少し頭をひねれば判るよね。
    だから、さっさと立ち去る事が懸命だと、何年もお勧めしています。

  44. yahooニューストップに「福島第一 廃炉・賠償20兆円へ」。とありますが、
    “世相を斬る あいば達也” 2016年11月28日には、
    … 原発推進の役人組織・経産省が、福島原発廃炉・賠償金の想定総額を、11兆円から、20兆円になるとして、財務省などと交渉する流れになっているそうだ。10年後には、50兆予算となって、有識者らの会議の俎上に乗ってるのだろう。…

    とあり、実際には何処まで膨らんで行くのか判ったものでは無い。
    何せ原発汚染が完全になくなるまで、数百年数千年掛かるらしいから、廃炉費用も天文学的になっても行こう。(人間の手に負える技術じゃない)
    結局は国民の負担に熨し掛かってくる。(税or電力料)

    「今だけ」「金だけ」「自分だけ」の安倍内閣、かってこれ程下劣・愚昧な政権が在っただろうか?。「国民は己以上の政権は持てない」としたら、日本の未来は暗過ぎる。

    “カレイドスコープ” 2016.11.28に、
    …さて、現政権を批判している人々は、「自分の国のことを悪く言っている」のではなく、「今までは自分の国であると実感できていたはずが、他人の国にしようとしている輩」が鮮明に浮かび上がってきたから、そうした売国奴を非難しているのであって、決して、「日本を悪く言っているのではない」ということである。
    この簡単な理屈が、いくら平易に説明しても、いまだに理解できないというのが、1億総白痴国家のネトウヨとっちゃん坊やたちなのである。…
    (以下省略)
    結局は、
    池田ダイが謀略と嘘と金でもって社会を狂わせてきた結果が安倍内閣で結実したのか!。
    その先生の本性が否応なく顕われてる写真が
    “貴方の知らない日本”
    創価学会の名誉会長・池田大作と実際に会った作家が池田の印象を語る: 2011/12/23
    http://50064686.at.webry.info/201112/article_12.html

    “白バラ通信”に「池田大作とデューイ」の連載がアップされていますが、
    所謂池田本への失費が(新聞・雑誌類は除く)
    1988年(昭和63年)5月に第1巻~2015年7月、『池田大作全集』全150巻完結。を迎えた。しめて、(@2000円として×150=)30万円。
    『人間革命』(聖教ワイド文庫)全12巻 @823×12=9,876
    『新・人間革命』全28巻 @1337×28=37,436
    他、御書・教学・講義録。随筆・詩集。文庫・ワイド文庫。少年文庫・絵本等々…

    これらを支えているのが、
    風太郎さんも云われてるように、「洗脳新聞配達」と「閉じられた(洗脳口コミ)座談会」。でしょう。であれば、ここが崩壊すればソウカほうかい。でしょうされど、
    楽観さん
    >本当に親が気付いた時、50年も60年も創価に人生を捧げてきた親たちが本当に気づいてしまった時、心が崩壊してしまうかもしれない

    のご心配はもっともで、“コミュニティが創価学会限定”の老齢の方々はドースル?
    (まさにこれこそが池田が目指した、親が子を洗脳し、創価家族という“葱鴨集団囲い込み”の究極の“目に見えない鉄格子”の仕組み。/参:「民族化する創価学会」島田裕巳)
    これは大きな難問で、どうすれば打開できるのやら? 創価存立の根本問題でしょう。
    その為、ネット情報で“仕組みの真実を知られては困る信濃中枢”が、必死で妨害工作を仕掛けて来るのだが、反創価の勢いも(ネット上では)相当強くなっております。
    signifieさん、決して無理せずに頑張ってください。 (^^♪

    (現場では日蓮正宗法華講は元より、顕正会も「800万学会員を救いたい」をスローガンに学会員をターゲットに折伏戦を展開してますね。)

  45. シニフィエさんへ
    この版を再開されることは随分悩まれた結果でしょうが、毎日気苦労も大変だと推察しています。以前は一つの目標を掲げて学会への疑問、信仰の悩みなど様々な人が投稿されていました。この版でどれだけの人が悩みの解消・励み・覚醒・脱会されることができたでしょうか。これまで大変意義があったと思います。これから、どのように展開されるか、するか、「テーマ」の設定は大変でしょうが、閲覧される人に任せるのも一つの案でしょうが、シニフィエさんが目標とするこの版の再開を基本にされた方が良いと思います。「いろいろな人に振り回されないために」も、今やネットの時代を振る活動して、学会の衰退と勝負するために、この際一生掛けて挑戦していきましょう。これから世界一の詐欺団と戦うためにもどうか勇気をふるって立ち上がられんことを希望します。
    ※自分を大切にしながら!・・・・・また投稿させていただきます。

  46. 管理人様へ
    ブログの運営、どうぞ無理をなさらずに、あくまで「継続は力なり」の方針でお願い致します。
    テーマは、むろん管理人様にお任せしますが、やはりこの時期、「財務」をあらゆる角度から検証するというのもタイムリーで宜しいかと存じます。財務は正真正銘の犯罪です。ただし、これはあくまでも私個人の希望です。全ては、管理人様の裁量でお決めになることです。どうか、末長くお願い致します。

  47. 楽観さん
    親御さんとのこと、よ〜くわかります。
    私も学会に関してはいい子で来たので、もう一人の妹が全くの非活である中、親にとってはある意味唯一信心継承の希望の光みたいな存在だったと思います。
    ここ数年は私がほぼ活動していないのは知っていたので母は電話するたびに「題目あげろ〜 信心から離れるな〜」と。あまりにしつこいので、私も段々耐えられなくなり、ある日もう続けるつもりはないことを告げました。
    母は物凄く激高しましたよ。そして「何のために学園行ったの?!」と何度も何度も。あの時は私も子供で周りの影響受けてたし、今は自分で考えて結論を出したんだと言っても聞く耳持たず、最後は一方的に電話を切られしばらく音信不通になりました。
    うちの母は人付き合いが苦手で個人的に付き合いのある人は学会員しかいず、今更そこから離れるのは無理だろうと思うし、とにかく母はすぐ興奮して対話にならないので、母に対してどうこうしようとは全く思ってません。
    今は母とは普通に話ますけど、お互い学会の話はタブーになってます。 帰省したとき仏壇に私の名前があったけどささっと隠してましたし(笑)
    なので表面的でも私が学会から離れることを認めてくれて干渉してこない限りは、母には好きなようにしてもらおうと割り切ってます。

  48. 皆様、こんばんは、
    夫が、池田嫌いの元二世、外部のちーたんと申します。
    横から、外部から、失礼致します。

    風太郎様のコメント
    創価解体への道の二つ目にあった、
    (次に座談会会場の提供者が居なくなるこ
    と)
    で、思い出したのですが、
    以前住んでいた所の、
    創価学会座談会の拠点のお家が、
    売りにでてるのを、最近知ったのです。
    このご時世なので、事業がうまくいってないのか、
    はたまた、財務のし過ぎなのか⁈
    何倍にもなって返ってこなかったのか⁉︎
    カラコピご本尊に願った現証なのか?

    で、ふと、思ったテーマが、
    「創価学会信仰体験談、あなたの身近にある、成功とは逆の現証」
    聖教新聞に良く載っている事とは
    違うじゃない💢
    (聖教取ってないけど)
    あなたの身近にある、
    創価信仰成功体験の逆の体験を語る、
    創価の題目をあげても、決して全てが上手くいく訳ないという、
    現実を明らかにする事により、
    目が醒める人もでるのではないのかと。

    決して他人の不幸を喜んでいる訳ではないのです。
    不幸になる前に、創価から離れて欲しいのです。
    私達は、離れることができたので。

    以前にもありましたでしょうか?
    外部が、余計な意見を失礼しましたm(_ _)m

    シニフィエ様、皆様、
    軽く聞き流してくださいね(笑)

  49. シニフィエさん、皆さんこんばんは。
    ご無沙汰しています、元地区婦のレモンです。

    シニフィエさん、ブログの再開本当にありがとうございます。
    サイト休止の要因を作ってしまったこと、ずっとずっと申し訳なく思っていました。
    シニフィエさんが築き上げてきた大切なサイトであり、創価問題で悩み苦しむ人達皆さんにとっても大切で大事な場所を休止させてしまった事に、とても責任を感じていました。
    なので、今月に入り、再開しますのお知らせを見た時には心底ホッとしました。
    本当に嬉しかったです。
    でも、休止への経緯もあり再開コメントするのには躊躇があり、今後はロムとして応援していくつもりだったのですが、昨日のシニフィエさんのコメントを読んで、お言葉に甘えて戻ってきました。
    二郎さん、風太郎さんのコメントにも背中を押して頂きました、ありがとうございます。
    そして、私とモニカさんのナリスマシ騒動の見解の違いの際、それに巻き込む形になってしまったsatouさん、ぽっけさん、きっと心を痛めているのでは?本当にごめんなさい。
    再開してから名前がないのでずっと気になっています。
    コージさんもです。

    そしてそして、モニカさん。
    貴女の事は、きっと誰もが戻ってきてくれるはずと思っています。
    待っていますよ。

    サイト休止中にあった大きな出来事として、支部内の活動家に会った時に聞いたのですが下半期になり本部内で幾つかの地区が消滅したそうです。
    表向きは支部の活性化による地区合併ということですが、1つの地区を維持できる最低統監世帯を割ってしまう地区がでてきたのでしょう。
    きっと、数年以内には、確実に1つの支部が消えてしまうと思います。
    創価崩壊への足音がハッキリと聞こえてくるような、私にとっては衝撃的な事でした。
    気がつきはじめた人が、着実に創価から去っている。
    それを実感できる出来事でした。

  50. レモンさん、こんばんは。
    よかった。これで胸のつかえがとれました。ありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。

  51. レモンさん、おかえりなさい。
    帰ってきてくださると信じて、待ってましたよ。
    (^_^)

  52. レモンさんお帰りなさい。ずっと貴方を待ち続けていました。
    ブログ休止はレモンさんの責任だなんて誰も思っていませんよ。
    しかも、こうやって、復活しているわけですし、あのトラブルも我々の経験値として
    このブログの発展の糧になっているのではないかとさえ思います(このブログは
    シニフィエさんのであるので、私がこんなこと言う立場にないかもしれませんが)。

    とても優しいレモンさん。また、これまでのようにコメントお願いします(レモンさんが
    名前を挙げた他の方も)。

  53. レモンさん、コメントありがとうございます。
    レモンさんが戻ってくれれば喜ばれる方が大勢いらっしゃるでしょう。
    本当によかったです(^^)
    ご存じの方も多いと思われますが、私は今、自分の創価アンチブログを書いています。
    今まではここで多くの方と対話してきましたが、そういうことより一人で気ままに好きなことを語りたくなったんです。
    もともと人様の相談に乗ったりすることは得意ではなく、励ましたり慰めたりみたいなことも柄じゃないし、立派なことも書かず、気を使わず、書きたいことを自由に書けて、酔っ払って書いても怒られないブログ(笑)
    それが本来の性に合ってて楽しいんですよ。

    ここは私の意思で、これを最後にもう書きませんが、どうかご理解ください。
    この先も応援させて頂きます。

  54. レモンさんのお名前を見つけて嬉し泣きしてます!
    良かった!ありがとうございます!

  55. マリーです。
    今スマホでこちらを覗いてみたら…
    レモンさーん(^з^)-☆
    おかえりなさい!(^o^ゞ
    私もレモンさんをずっと待っていた一人です!

  56. レモンさん
    こんばんは
    風太郎です
    お待ちしていました
    復帰ありがとうございます

    これを機会に皆さん戻って来ませんか?
    折角、レモンさんがこうして誘い水を差し出しておられますので、
    行き違いは行き違いとして、広い心でやりましょうよ
    書き込み者があってこそ、このブログです
    閉じこもって貝になっていては、学会を利するだけです
    私のような外部の人間が100回、詐欺だ・危険だと叫ぶよりも
    実体験者が一言の方が、はるかに響きます
    多方面からの意見・体験がなによりも必要です
    この間、一番大変だったのは、ほかならぬ管理人のシニフィエさんだと思います
    包み隠さず、洗いざらい自らの経過を述べておられるではないですか?
    無にしてはいけないと思います
    ここはひとつ、シニフィエさんを助ける意味でも皆さんの復帰を切に
    お願い申し上げます

  57. このブログのアクセス数が伸びて、話題に上がる。そのことが創価崩壊につながると思って、毎日アクセスしてきました。些細なことですが、夫に対して直接言葉をかけても、効果はありません。せめてもの行動です。
    私から何度もこのブログ「対話を求めて」は話題にしています。夫は意地でも見ないでしょう。
    見ざるをえない状況を作る覚悟で書きこんだりしてますが、「純粋創価培養」恐るべし。。おかげさまで見る気配なしです。
    疑問に思った人が「創価」と検索すれば、見ることができるように、アクセス数は確保したいですね。
    (十分だとは、思いますが)

    いつもの吐露でございます。
    義母のところに通うといろいろ聞くことができます。
    義母の実母は若いころ「生長の家」の信者だった。書籍を売って資金にする宗教だから、だいぶつぎ込んで大変だった。そのあと、家の近くの日蓮宗に入った。義母の友人の嫁ぎ先のお寺だった。実母は「これであなたも私も「南無妙法蓮華経」だから、それぞれで頑張りましょう」と、義母にいった。

    以上が義母からの話。
    私はその場で「お互いに同じ日蓮宗でよかったじゃないですか」ととぼけた。そういえば、夫から、義母も自分の親、きょうだい親戚を折伏していたらしいことは聞いていた。今思う、実母は精一杯譲歩して日蓮宗を選んだのだろう。親心を感じる。「これ以上話題にしてくれるな」との思いも在っただろう。(あくまで想像だが)義母の兄弟にも創価はいない。(よかった。)
    義母は親の言うなりに東京に嫁に行かされて創価信仰していた義父と結婚する。かなり抵抗があったらしい。裕福だったのは初めの数年?夫(義父)のつくった借金で生活保護になった。嫁に来たときは「変な信仰してる人」だったのが、長男の乳児時のちょっとした病気で信心したという。離婚もできない時代だったかもしれないが、愚かな夫と別れられない代わりに、創価に浸ってしまったんだな。

    義母は、後日「人間革命の書籍をまとめて買って友人、知人に配ったけど、誰一人入信しなかったのよ」といった。
    私は心で思った。「誰一人入信しなくてよかった。創価も書籍で稼ぐ団体ですよ」と。

  58. 続けて吐露させてください。
    義母のところに行ってます。元気になってきたので、少し回数減らします。
    私は行っても仏壇に「南無妙法蓮華経」なんて手を合わせたりしません。その代わりに買ってきたものでも、作ったものでも何か一つを「お義父さん」にと言って仏壇にお供えします。
    義母は買い物の際にも「ご本尊様に」と言って、果物を買います。
    些細なことですが、感覚の違いです。
    私は自分の実家に行くと、掃除のついでだったりもしますが、仏壇に線香をあげます。亡くなった自分の祖母を思って(自分の家族の本数にこだわって4本)つけます。いずれ今介護している父も亡くなっていくのだなともいながら。普通のお寺にしてもお布施だのなんだのありますが、「創価」よりもましです。
    恐怖心を植え付けられることはありませんから。

    「ご本尊」ってなんですかぁ?

  59. レモンさんのコメントに関してですが、

    >サイト休止中にあった大きな出来事として、支部内の活動家に会った時に聞いたのですが下半期になり本部内で幾つかの地区が消滅したそうです。
    表向きは支部の活性化による地区合併ということですが、1つの地区を維持できる最低統監世帯を割ってしまう地区がでてきたのでしょう。

    以前は、B座なんて割と頻繁に聞きましたが、今は死語に近いと思います。
    いずれ、地区座も厳しくなるのではないでしょうか。
    そのうち、支部座という言葉ができたりして(笑)。

    このように、活動範囲が薄く広くなっていくことは間違いないでしょう。
    でも、聖教の配達員さんは大変になりますね。
    ほとんどの人は自転車での配達ですから、広く薄くなると
    彼女たちの負担が増します。

  60. シニフィエさん、ブログ再会ありがとうございます。
    外部のぽっけです。ずっと待ってました。何度も覗きにきてはロムしてました。

    レモンさんおかえりなさい^^ 
    コメントに私の名前もあり、気にかけてくださってありがたいです。
    閉鎖までの経緯を私なりに重く受け止めています。人としてどうあるべきかなんて自分でもわからず葛藤の日々なのに、人に説教じみたことを言うべきではなかった。

    創価について語り合うべき場を違う観点で乱してしまった反省を踏まえ、今後は発言を控えようと思っています。
    今日は、レモンさんのお気持ちが嬉しくて、ちゃんと届いていますと伝えたくて書き込みさせていただきました。

    財務がテーマなので、いちおうそれに沿った話もひとつ。
    私の友人はサラリーマンしながら皿洗いのバイトもして財務につぎ込み、付き合いも悪くいつもお金に困ってましたが、どんなに待っても功徳も何もやって来ない、やってきたのは、難病指定の肺の病気と大腸ポリープだけでした。
    結局、友人は脱会しましたが、経済的に苦しんだ上に体調までこわして、見返りの宛てもない財務を頑張っていたとは、なんと無意味な努力・・・。

    「心身ともに創価学会を抜け出そう!」と頑張っている皆さんを、私いつも応援しています^^
    シニフィエさん、お身体ムリなさらずに長く発信し続けてくださいね!

  61. にゃんころころさん
    暖かいコメントありがとうございます^ ^
    私の場合、創価学会が原因で別れたのは間違いありませんが考えるに考えて私から別れを告げたので今はとてもスッキリしています。
    でもやはりこれ以上創価学会が原因で別れる人なんていて欲しくないです。
    自分と同じ思いをして欲しくないです。
    創価学会崩壊を願って引き続きこちらのブログに書き込みさせて頂こうと思っています^ ^

  62. ぽむぽむぷりんです。
    えつこさんへ。「別れました」と書かれていたのを見た時、正直ほっとしました。そして、「今はとてもすっきりしています。」との、コメント。うれしいです。えつこさんのように聡明な方にはもっとお似合いの方が現れることでしょう。できれば、元彼には覚醒してほしいですね。

    えつこさんへのコメントを悩んで、コメントし損ねているうちに、「花」さん、「ルフラン」さん、「はや太」さん、「スマイル」さん、の創価恋愛結婚の関する幹部から?それとも全体での指導なるものが出てきて、その実態に驚きました。誰にどうとコメントしていいのか、考えがまとまらなくなりました。
    私と結婚に至るまでの6年間に夫はどのように指導されていたのだろうと。本人や義母に聞いてみたくなりました。
    私は付き合って早々に入会し、仏壇をもらうも、勤行などできず、仏壇は返却。私の家族の反対で私が結婚に踏み切れず、わかれたり、戻ったりを繰り返す.その間、創価の話は夫とはしなかった。
    私の家族が私が30歳を超えて仕方なく結婚を許したのです。結婚式は人前結婚式でした。

    私は入信済みでありながら、活動しないどころか、アンチな彼女だったわけです。
    別れるように勧められたのか、
    活動に引き入れるように指導されたのか
    いつか信仰するようになるだろうと特に何も言われなかったのだと、思ってますが、どうなのでしょう・

    皆さんのあまりにつらい体験をどうとらえればよいのか?わからなくなりました。

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