財務という名のカツアゲ

皆さん、さっそくお返事いただきありがとうございます。
テーマについては、皆さんのご意見を参考にさせていただきつつ、基本的にはこれまでと同じように、私の方で決めさせていただきます。
要は、このブログの趣旨に賛同された皆さんが、積極的にお話をしていただければ、多少の脱線も含めて多いに結構なことだと思うわけです。いちばん避けたいのは変な雰囲気になったり、妙な気を使わなければならなくなるような事態ですね。挨拶だとか自己紹介だとか管理者として色々言ってきましたが、普通に人と話をする感じで書いてもらえば何の問題もないんです。
私は管理人として、これからの方向性を色々と模索していきたいと思います。皆さんはこれまでどおり、思うところを書き綴っていただければ嬉しいです。

ということで、今回のテーマは、何人かの方が提案されていましたように、また時期的も今が真っ盛りであろう「財務」にしたいと思います。皆さんがこれまでどんな風にして財務を行ってきたか。どれだけのお金が集まって、いったい何に使われていたのかも一切明かさない財務について、なぜ何の疑問も抱かなかったのかなど、これだけとっても話は尽きないし、思い出すだけでも悔しい思いをされる方がたくさんいらっしゃると思います。創価の収入源として、おそらく財務の占める割合が多いと思われます。もちろん、聖教新聞の購読費や、掲載広告による収入や、会員にノルマとして買わせる書籍や、ペット霊園みたいな貧弱な墓を一人で軟区画も買わせたり、ご本尊が変わったからといってただのカラーコピーに買い替えさせたりと、ありとあらゆるいろんな手を使って会員からお金をふんだくっています。職員の給与や会館の維持費にこんなにもお金がかかるわけがありません。本来お金がかかるはずの会館の警備やメンテナンスも会員の無料奉仕です。聖教新聞の配達や集金業務もほぼ無料奉仕。ではいったいそのお金はどこに流れているのか。宗教法人故の非課税。非課税というメリットもさることながら、どれだけのお金が集まっているのかを公表しなくていいという、創価にとっては最大のメリットがあります。パナマ文書にも創価の名前がありましたが、実際はそんな生易しいものではないでしょう。どれだけのお金が集まっていて、何に使われているかも大変な問題ではありますが、そんなことに少しも疑問を感じないまま、言われるがままに毎年毎年組織単位で競争しながらお金を出している一般会員の洗脳ぶりが最大の問題だと私は思います。

皆さんにとっては嫌なことを思い出させることになるとは思いますが、何も考えずに創価にお金を貢ぐような人が一人でも減るように、皆さんの財務にまつわるお話を中心に聞かせていただければと思います。

テーマは「財務という名のカツアゲ」。ちょっと刺激が強いですか?まだ創価を少しでも宗教だと信じている人にとっては「なんてことを言うんだ(怒)」となりそうですが、創価の財務がカツアゲでなくて何なのかと逆に訊きたいくらいです。創価の目的はお金です。何の見返りも与えることなく、ただひたすら会員からお金を巻き上げること。そのための日蓮の教えであり、組織であり、会合であり、聖教新聞であり、創価学会仏であり、池田大作大先生です(笑)。何も疑わずに持っているお金を効率的に差し出させるには、インチキ宗教がいちばん手っ取り早い。創価以外にも怪しい新興宗教が山ほどあるのはこのためです。サラ金やエロ雑誌の販売で小銭を稼いだり失敗したりしていた戸田・池田の悪徳コンビは、もっともっと確実に金儲けをするにはどうしたらいいかという悪知恵を働かせた結果「よし、いっちょインチキ宗教でドカンと儲けてやれ」そう考えたわけです。金儲けのためのインチキ宗教だからこそ、教義の内容なんてどう変わろうが、会則が180度変わろうが、会員が信じてしまえばOK。きっと彼らは自分にこう言い聞かせてきたでしょう。「騙される方が悪い」。そう、騙される方が悪い。それだけです。だからもう騙されないようにしましょうよ。今までは騙されてきたかもしれない。なぜか?それは自分で考えることをやめてしまったから。なぜか?自分で考えると不幸になると言われたから。それが恐ろしくて自分で考えることをやめて、言われたとおりのことをやれば必ず幸せになれる。それが宇宙の法則なんだと。こうして多くの人が幸せになりたいがあまりに自分で考えることをやめて、「お金を出せば出すだけ幸せになれる」と言われたとおりに、お金を出し続けてきたわけです。こうして創価学会は会員が出すお金でどんどん大きくなりました。大きくなりましたが会員は幸せになどなってません。自分で考えないから、幸せになっていないことにも疑問を持てなくなってしまった。たとえ疑問を持っても、疑問を持つと福運が消えるとか、魔が競ってきたとか、適当な脅し文句で黙らされる。日本全国この繰り返しで、創価学会はいまだにお金をいくら持っているのか会員は誰一人知りません。そしてそのことに何の疑問も持ちません。一般のカツアゲはお金を取られた被害者は被害意識がありますが、創価のカツアゲは被害者意識を持てなくしてますので犯罪として立件できません。それも計算ずくです。計算ずくのカツアゲに変わりはありません。

最近まで創価を信じていた人にとって、また、これまで数百万、数千万円の財務をしてきた人にとっては相当なショックでしょうけど、これが現実です。こんなひどい話ってないでしょ。でもこれが現実です。創価が詐欺だと気づいたなら、この残酷な現実をしっかりと受け止めるしかないんです。きちんと受け止めた上で、これから先どう生きていくかを考えなければ、あの3人組のように、苦し紛れの自己正当化行動に走るしかなくなります。白いブランコさんのように、八方塞がりになってしまいます。あるいは精神的に参って、現実逃避の世界に逃げ込んだまま帰らぬ人となってしまいます。辛いけれども辛い現実を辛い現実としてきちんと受け止める。そのためにこのブログで多くの人が気持ちを共有しようと頑張っていらっしゃいます。このブログはそのために存在します。自分が創価にどんな気持ちでどれだけお金を貢いできたか。その現実を受け止めるためにここの皆さんのお話に耳を傾けてみてください。

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財務という名のカツアゲ」への101件のフィードバック

  1. はじめまして
    私は学会三世で支部ヤング長をしています。
    隔週でわが家で唱題会をとっており、今週も開催します。
    しかし、思うところがあり、年内いっぱいでいったん休止しようと思っていた矢先のほんの昨日、ついに気づいてしまいました。
    signifieさんのブログや脱会された方のブログを丸一日読み続け、今目眩がするような感覚に陥っています。
    女子部時代に創価新報や、聖教新聞の寸鉄での日蓮正宗への罵詈雑言に嫌気がさし、数年活動から遠のいていましたが、結婚出産後、家庭不和や経済苦で悩み、活動を再開して3年目です。
    前から薄々感じていたことですが、何もかも全て詐欺だったとは…
    私自身はもう1日も早く脱会したいし、入会させてしまった娘にも本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
    しかし、母と祖母の事を考えると、どう切り出せばいいのか、どこまで信じてもらえるのか不安でたまりません。
    しかも財務の時期、もちろん広布部員です。
    財務なんてしたくありませんが、母との衝突は今は避けたいです。
    100円だけとか、したらバレるんでしょうか(笑)
    なにに使われるかわからないところに払うぐらいなら、子どものお年玉に置いておきたいです。
    今週と来週は、頭がクラクラするのを誤魔化しながら、わが家で唱題会です。
    これから、波風立てずに少しずつフェードアウトしていきます。

  2. 初めまして士毛様   60代元婦人部ミキです。
    財務の 100円の件ですがこちらの過去コメントで200円振り込まれた方がいらつしゃいました。
    私も在籍していた頃1000円ATMで振り込んでました。
    地区からはちゃんと封筒に入った領収書をいただくので何の問題もなかったです。

    90代の親も昨年 数千円振込みましたよ! 今回も私が代理で数千円振り込みます。
    親曰く「創価学会に何万円してもなんも功徳なんてないわ~~~」と言ってます。

  3. 真心の財務とか言いながら、組織をあげて目標を立てて集金させる。
    かつては、貯金を全て差し出すのは当たり前で、そこからいくら上乗せできるかが信心の闘いだというような指導をしてましたよね。
    人様の貴重なお金を集める限り、その集まったお金の使い道を明らかにして報告するのが一般社会の道理だと思いますが、創価に関してはそれが出来ないようです。
    座談会などで、多額の財務をしてたまたまお金がその金額以上に戻ってきた人の体験発表をさせますが、
    逆に多額の財務をして生活に困窮するようになった人の話はしないのです。
    自分の知る限り、後者のほうが圧倒的に多いと思われますが。
    そもそも宗教とギャンブルを混同したような創価の財務の在り方は、明らかにおかしいと思います。
    こんな卑劣なカツアゲをしている上層部は、宗教の仮面をかぶったマフィアだと思います。
    お金の生きた(有益な)使い方を考えている方々、創価の財務に貢ぐくらいなら、地震被害や水害でまともに正月を迎えられないような可哀想な方々のために使ってください。お願いいたします。

  4. 今はどうか知りませんが、ラザリスさんがおっしゃるように、自分の生活もままならないくらいお金に困っている人にも「困っているからこそ全てを出しきるんだ。本当の信心かどうかを試されているんだ」などと言って借金させてでもお金をむしり取っていきました。お金を借りてもいないのに巻き上げていくんですから、サラ金よりタチが悪い。昔は銀行振り込みではなくて、会館などに現金を持って行ってました。誰がいくら出したかが筒抜けでした。今は振り込みで、領収書も封書で来ますから、ある程度の幹部しか知られないようですね。どうしても財務をしなければならないような状況の方は、それこそ1円でもいいんじゃないでしょうか。婦人部長が喜んで領収書を持ってきますよ。「今年は一億円振り込みました。来年は2億円振り込みます」とか言ってやればいいんです(笑)財務なんかで大切なお金をドブに捨てるくらいなら、ふるさと納税とかすれば、本当に結構なお返しが確実にもらえますよ。
    「真心の財務をしましょう」とか言いながら、「金額が多ければ多いほど功徳がある」と露骨な拝金主義が創価学会です。もうこれ一つとっても創価がインチキ宗教だって、普通ならわかりますが、学会員はわかりません。わからないまま「これで幸せになれる」「これで何倍にもなって返ってくる」「100万円預けたら200万円になって返ってくるんだわ」って、別に預けたわけじゃないんです、あげたんです。何に使っているかも知らされません。創価学会創立85年の間に、財務の使い道を会員に知らせたことはただの一度もありません。教えてくれと言った会員もいません。気持ち悪いですね。何から何まで気持ち悪い。こんなのが宗教であるはずがない。でも会員は気がつかない。というか、がつくのが怖い。散々脅されまくってますから。蓋を開けてみれば単純な詐欺ですよ。

  5. 社会人になったばかりのころ、「財務の金額が最低1万円って、高くないか?」と
    思って(実はそれ以下でも問題ないですが、当時は知りませんでした)、地元の幹部に
    質問してみました。だって、年始に神社にお参り行く人だって
    お賽銭はせいぜい100円程度でしょうから。
    すると、やっぱり、「こいつ、何言ってんだ」的な雰囲気になりました。

    当時は、会館を使わせてもらってるんだから、そのお金と捉えるように努めましたがね。
    この考え方をしている人は結構います。

    しかし、会館って、活動家は減っているのに、頻繁に建設されていますよね。
    ここ数年は聖教新聞とってないのでわかりませんが、少なくとも数年前までは、新聞に
    会館建設の話が頻繁にのっていました。

    そんなに会館は必要はないと思うのですが、会館建設に絡む利権でやめられない事情が
    あるのです。

    会館建設には様々な業者が関与しますが、創価はお抱えの業者に発注します。
    競争原理がないので、単価は高いです。
    その業者は創価がお得意さんですから、見返りに
    ①S大卒業生の就職先にもなっています(1部上場企業含む)。
    ②聖教新聞にも広告を出しています。
    ここまでは、客観的事実。

    これ以下は推測ですが、選挙の際は公明党に入れるよう、業者にお願いしていることは
    間違いないと思います。その他、私も知らない相互扶助の関係になっていることでしょう。

    これらの関係を維持するために、活動家が減っていて会館を作り続けなくてはならないのです。
    そのお金は、当然、財務が根源になっています。

  6. あの、揚げ足を取るようですが、ドブに捨てるならまだマシです
    悪徳カルト教団の資金源になるんですよ
    「振り込めはサギです」
    銀行員も振り込めサギじゃないですか?幹部に騙されていませんか?と確認すべきです

  7. 元学会三世のねこのとうさんです。

    みなさんに,最近,ふと考えたことを述べたいと思います。
    それは自己愛に満ちた人がどのような世界観を持っているかということです。

     とあるブログで未来人というふれこみで東日本大震災や,最近では熊本地震を予言していた人がいました。その人に対する一般の予言愛好家は,彼のことを本当の未来人であると,心から信じていました。しかし,彼は自分が語る予言を希望する者に販売を始めたのです。これによって,彼は詐欺ではないかと書き込む人も現れました。
     そこで,彼が言った一言が印象に残りました。それは「嫉妬」の二文字です。彼がいうには自分に嫉妬し,自分を貶めるひとがいるとのこと。
     でも「嫉妬」という言葉を発する心情や論理が理解できません。自分が本当に未来人だったらどうでもいいことではないでしょうか。
     そして,同時に思ったのが「嫉妬」という言葉を使う創価です。
    よく「どうしてこんなに良いことしてるのに創価は,新聞に載らないの?」と聞かれた時に,「世間が創価や先生に嫉妬して,わざと載せないのよ。仏法が正しいから批判されるのは当然です」という返答がありますよね。
     これって出来事に対して最初に感情的に思った人と,その感情を人に伝えていく中で,説明していく人との伝言ゲームの中で発生した言葉なんじゃないかと思いました。
    ある時,「大」先生が俺のこと評価していないと「あいつら,俺に嫉妬してるんだ,この野郎!」とか感情を周りの側近に話した時,その出来事を末端の会員に話す中で,理解不能な荒削りな感情が削られて,ある意味で合理性のある言葉になって,末端の会員に広まったと思われます。
     それでは最初の嫉妬されているという感情がどのようになれば追体験できるか,考えてみてください。自分が崇められその世界に酔っている人でなければ「嫉妬」を感じないのです。普通の人間は微塵も「嫉妬」を感じません。「嫉妬」を感じる余地もありません。自分が学会員だった時に他の人に非難されて「嫉妬されている」を感じることはありませんでしたし,他の人もそうだと思います。普通の心理状態の人間は「嫉妬」を微塵も感じないのです。
     創価の世界は自己愛の世界だと思います。創価にいると自分たちは虐げられていると錯覚します。なぜ創価は内部と外部を分けるのでしょう。形式的には創価の信仰を持っている人とそれ以外の人だとはわかります。でも内面では信仰者と野蛮人ぐらい差別しています。それは上に立つ人がそう思っているから。そのような感情を吐き出しているから。そのような感覚に囚われた人,あるいは巻き込まれた人は,自己愛からポジティブな自己愛をかけられ現状から逃れる励みにします。この自己愛がヒューマニズムなかんずく人間主義だと思い込んでいるのが最大の不幸です。この人間主義は単なる自己防衛のため,自分の自我を守るためのものでしかありません。それゆえ何もないのです。創価の人間主義を言葉で簡潔に言えません。難しいのではなく,何もないのです。
     そもそも言葉にできないのなら思想ではないのです。単なる感情なのです。それを仏界とかくだらない言葉で,ケムに巻くだけです。単なる感情なので意見を言われると創価シャッターが降りて思考停止するのだと思います。言葉が見当たらないので言い返せないのです。

     
    また長々すみません。
     

  8. signifie様、ミキ様、ありがとうございます。
    1万円以下でも問題ないのですね。
    ある程度の幹部とありますが、そこから情報が漏れて地区にバレるのでは⁉︎とまだ正直、半信半疑です。
    地区内で白い目で見られようが、私は構わないのですが、なにせ母も同じ地区内で、祖母も同じ支部にいるので、もし漏れたらと思うと心配です。

    私が最近、学会に対して抱いていた違和感に財務に関する指導があります。
    先日、婦人部の会合で幹部の方が自身の体験を通して指導されました。
    その幹部は、スッカラカンの財務した後、ご主人が突然仕事に行けなくなり、明日食べていけるかというところまできたそうです。
    『今宿業を出し切るのよ!感謝しなさい!』と先輩に叱咤され、10時間題目をあげきったら、ご主人が次の日から仕事に行ったそうです。
    それ以来、毎年親戚がお米を送ってくれるようになり、わが家はもう何年もお米を買ったことがないんです〜!と笑いながら話してました。
    私はヤングミセスの年代なので、本当にドン引きしてしまって、なんだか最近ずっと引っかかっていたんです。
    冷静に考えるとおかしな話ですよね。
    会館を使わせて頂いてるお金とは、私もずっと思っていました。
    でも、一年の使用量としても1万円はいかないですね。

    この他にも、ひっかかるエピソードがいくつもあって、大百を読んだりしながら自身を納得させてきましたが、どうにも納得できないことが多々あり、悶々と過ごしていました。

    signifie様、遅くなりましたが、突然のコメント失礼しました。
    まだ全ての記事は読めていませんが、自分の間違いにはすでに気づいています。
    まさか、昨日なんとなくスマホで検索した事で人生が180度変わるなんて思いもしませんでしたが、この先の人生を救われた思いです。

  9. 会員だった頃、よく会合などでは、過去に大口財務をやった人々の体験を発表させ→
    いかにも財務の功徳は壮大だ!みたいな個人の感想を聞き→
    参加者達のどよめきやら雰囲気を刷り込ませられ→
    なんとなくそんなような気持ちになって帰り、財務を奮発してた頃を思い出します。バカでしたね〜。
    当時の自分を殴ってやりたいです(笑)

    体験発表はたまたま上手くいった人だけの個人的意見に他ならないし、誰も保証して無い。つまり【※個人の感想です】で済ませられるようウマイ仕組みで、美談ぽく?お金を要求するシステムになっていますが、ここではリアルに破産している方の数々のコメントもありました。

    母親はまだ会員ですが、先日家に行った所、財務の振込用紙がありました…
    毎年欠かさず財務している様ですが、年がら年中 カネ、かね、金、、と騒いでる人です。何の功徳も見られないしとても幸せとは言えない暮らしをしています。
    やめろ!と言いたいですが、私の意見は聞かないので何も言えないです。

  10. ぬか漬けさん
    私も体験発表を本気にしていた時期がありましたが、冷静に考えてみれば「ありえない」ですよね
    明石家さんまの話は90パーセント脚色という説がありますが、創価学会幹部も似たようなものだと思っています
    口が達者で、妄想が得意だと幹部になれるからいい気になって加速するんでしょうね

  11. やはりこちらのブログは凄いですね!
    100円の財務でも問題がないだなんて!衝撃です!
    一万円からしか受け付けないと思い混んでいました。だってみんな言っていましたよ、真心の財務は一万円からって。この話からして、詐欺ですよ!
    創価学会。

    私が男子部の部長の頃、年上の副部長と活動していました。その方が壮年部に移行して、しばらく見かけなくなり、その年の暮れか年明けか、親父が「◯◯くん財務やってないみたいだな」と。
    親父は◯◯さんの支部の幹部でもないのに、親父は何でそんなこと知っているんだと、疑問でした。
    財務をしないとこうやって噂になるんですか?
    私が財務をしなかったら、組織で噂となり指導されるんですか?そして、両親にも話がいくんですか?
    そう思うだけで、脅されている感じでいっぱいです。これでお金を振り込んだら、シニフィエさんが仰る通り、まさにカツアゲですよ。
    私は今年財務なんか絶対やらないと決めました!
    お宮さんがコメントしてた世界一の詐欺団に立ち向かうということ。しびれましたよ!

    自分にできることを着実にやっていきます。
    それとシニフィエさんに伺いたいのですが、池田大作先生が極悪人というのは、情報がたくさんあり分かるのですが(特に、昔の美味いものたくさん食い過ぎてテカテカにアブラぎった写真、どこかのYouTubeでアブラたぬきって言ってました。これ超上手い例えです。)

    戸田氏も同類という決定的な情報は何でしょうか?

    お時間がある時に教えてくださいませ!

  12. こんばんは
    「財務という名のカツアゲ」
    まさにその通りだと思います
    わが県では毎年婦人部中心に総県や圏単位で財務の功徳体験談大会があります
    とはいえそう功徳のある話もないので毎年人選には苦労しているようですが

    うちの地区婦人部長の旦那が会館職員をしています
    その地区婦から聞いた話ですが、毎年だんだん広布部員の申し込みや財務の金額が減ってきています
    聖教新聞や公明新聞の部数も減少
    少子高齢化もありますが活動家が減ってきているのは事実ですね
    経費削減のため、会館に常駐していた管理人制度をなくしました
    会館の蛍光灯は間引きして点灯しています
    休館日を設けたり閉館時間を早めてもいます
    会館職員も削減して総県の中心会館のみに職員を配置して人件費も削減
    そうやって経費削減してはいますが会館だけはどんどんと建設
    維持費だって馬鹿にならないのに
    逆にテレビやラジオのCMは増えている印象があります
    それもすべて財務から・・・

    私は3年財務をしていません
    最初は出張中で忘れてしまい、2度目は振り込み用紙を紛失
    昨年は覚醒したため財務しませんでした
    今年は広布部員会終了後会館のシュレッダーにて振り込み用紙を粉砕
    私の今年の「財務」は終了しました

    事務的な話ですが財務の申込一覧は支部に降りてきます
    そこには昨年財務を申し込みながら振り込まなかった人がわかるようになっています
    支部長や支部婦人部長までしか書類はおりませんが、地区部長や地区婦に教えている支部幹部もいます
    婦人部サイドで財務しなかった方に今年は振り込むように家庭訪問しているようでした
    私は家庭訪問しますと嘘を言って一切家庭訪問してません

    財務しなくても罰なんか絶対当たりません
    財務に使うなら自分のためや家族のために使ったほうが何倍も良いです
    迷っているようなら財務やめましょう

  13. 光線流布にはお金が掛かるんだそうですよ。成る程、じゃあ仕方ないね。

    ってなるかーい(´Д`#)

    使い道で思い出しました。
    そういえば池田が言ってたよね。
    「この名誉◯◯賞は皆さんのものです!(机ドン)」と。
    そういうことなんでしょうね。

  14. 学会2世非活11年のまっしろな闇です。
    学会が原因で小学生入学前に離婚しバリ活の母親に引き取られました。財務と言えば、うちの母親は着物や電化製品を質屋に売ってまで財務してました。毎年二桁やってました。幸い当時、生活保護を受けてたのと借金をする事は大嫌いだったので、財務の為に節約はしましたが、生活には困らなかったです。今は母親も働く様になり1万円で精一杯の様です(笑)
    僕自身非活になっても親が勝手に僕名義で財務してます。まぁ勝手にやってる事なんで、まぁいいやと思ってましたが、せめて僕の財務は今年からさせない様に、また僕が申し込み用紙を受け取り、対応しようと思ってます。
    僕自身、静かに去る為には時間が必要と思ってましたが、それ以上に創価がおかしくなって行くスピードが早くて、ほんとついていけない団体だと思う今日この頃。以前にも増して脱会を考える様になりました(笑)

  15. 財務、真面目にやっていた時もありました。
    覚醒して辞めた今となっては、高齢者を集めて、貸会議室や商店街とかでやっている、
    ペラペラの羽毛布団やなんかよくわからない健康食品やサプリメントを売りつける、催眠商法と同じ匂いを感じますね。
    まだ、創価にいる母は功徳と思い込み、なけなしの金を出すと思います。注意するとキレるだけですので額を見ながら、確認するしかありませんが。
    財務が会館使用の対価だなんて詭弁でしかありません。

  16. 外部のAkiraです
    私はなにせ外部の者ですので積極的な書き込みは控えておりましたが久々にコメントさせて頂きます。
    まずは対話ブログの再開いや再々開おめでとうございます、やはりここは迷える子羊には無くてはならない正統派アンチブログとして他には無い唯一の確固たる存在ですので末長く継続される事を望みます。
    シニフィエさんのブログ開設以来全くぶれる事のない「創価は詐欺」である、そして戦うのでは無く「静かに去る」という真理が多くの人々の共感を得ています。
    創価は詐欺、それさえわかれば何も迷う事はありません、着地点は見えているのですからね。
    しかし、それが自分自身の事ではなく親や子供、兄弟であったり夫や妻や恋人、或いは親しい友人がどっぷりと創価脳全開で全く話しにもならないケースが非常に多いのも創価問題ではあります。
    今回のブログ再開にあたり興味本位で閲覧していた人達は「なーんだ全然盛り上がらねーな、つまんねー」とか言っていますが気にしないで下さい、過激な書き込みが有ると、対話とは言えない唯の感情のぶつけ合いとなり、いわゆる炎上とも言える状態になってしまい魑魅魍魎ウンコタレが喜ぶだけですので。

    すみません、前置きが長くなりました
    お題の財務についてですが創価脳全開友人談です
    「私は新聞の勧誘も出来ない、Fも取れない、勿論折伏も全然出来ない。だけど財務だけは出来るの、他人を巻き込まないでも先生のために私が出来る唯一つの戦いであり恩返しなの」とかなりの金額を毎年振り込んでいます。

    なんか、屈折しているけど見事にMCカツアゲされています。

  17. 非活の元白ゆり長です。財務申込もちろんしませんでした。黙っていたのに、支部副の母にはバレて訊かれました。なんで知ったかは、支部婦人に問い詰めたら、したら以下の通りの回答です。
    財務の払い込み書は、支部でまとまってくるので、支部婦人部長が支部副達を使って地区単位に仕訳しています。だから、幹部には誰が申し込まなかったというのが筒抜けです。本当に個人情報なんてものは、創価にはありません!!

  18. おはようございます。
    ダイナムです。
    財務事なら色々ありました。
    私が高校生の時は確か大Bの拠点で財務をしていた憶えがあります。
    4桁方もいたような憶えもあります。
    自在会ではほとんどが生活保護や障害年金なのに
    在お金を沢山出しなさいとかんぶの指導でした。
    財務山車すぎて自殺した方もいます。
    カンブは信心が無いから自殺するんだと結っていました。
    この信心で自在会員は誰1人見えるようになった方はいません。
    今少しずつ池田が可笑しいと気が付いた方が出てきました。
    私も池田の詐欺にあいました。
    学会員さん財務に出すのは止めましょう。
    財務出さなくてもバツはありません。
    財務出すお金があるなら美味しいおせち食べて良い新年を過ごしましょう。
    朝なので纏まらない文章ですが読んで下さい。
    これからたまにですが学会の悪事を書いていきます。
    漢字は音声変換なので漢字の間違いがあるかもしれません。

  19.  signifie様、皆様はじめまして フッポウシといいます。学会二世で数年前まで支部長、現在副本部長の50代の壮年です。支部長時代に体調不良を理由(一生奴隷だと気づき)に一切活動を辞め聖教と大白もやめました。会社勤めをしながら朝の4時から聖教の配達も14年もしてました。ここのブログは2年前から拝見してます。signifie様の言う通りやっぱり創価は詐欺だった、騙されていたと確信しました。私の財務は去年は10円です、今年は1円(夫婦で2円)の予定です。領収書の金額は地域の幹部は封筒開けない限り判りません。1円で大丈夫です。困っている皆様も財務は1円にしましょう!本当は1円もしたくないんですが、両親が健在なうちは仕方がないですネ。それと聖教の配達時に公明新聞も一緒に配るのがいまだに腹が立ってます。いずれテーマとして聖教関連を取り上げて戴ければ嬉しいかぎりです。

  20. 40代男脱会済みの哉文です。
    ブログ再開おめでとうございます。そしてありがとうございます。

    財務の季節です。
    「多目の御供養の方がより功徳がある」と、創価のころ一般の地区リーダークラスの人からも教えられてきました。
    今期も、極端にやる人もいるでしょうし、そうでなくても、皆背伸びをしてがんばることでしょう。

    そうすると、もう創価を辞められなくなるわけです。大金を差し出した先が詐欺だったなんて、認めたくない、目を背けたい事実になるのですから。

    蔵の宝より身の宝。身の宝より心の宝。
    これからの人生を考えれば、悪は悪。詐欺は詐欺。ニセ本尊はニセ本尊だと気づいたら、今まで積み上げた財務を気にせず、気づかせてくれた人や事象に感謝して、思い切って学会は辞めるべきなのです。お金に囚われていると、お金ではどうにもならない後悔を生むかもしれないのです。

  21. 100万の財務を何回かした元白ゆり長です。

    2011年の秋に、乱脈経理を読み、日蓮仏法を調べ、今までくすぶっていた活動や信心が、まるっきりのインチキ詐欺とわかり覚醒できました。

    財務をしなくても、まったく罰も何もないです。
    一般の方からしたら何を怖がってると不思議でしょうが、学会員は怖いんですよね。私も怖かった 笑
    少しでも、迷いがあるなら財務辞めましょう。
    ATMで1円だけにしましょう。もし金額がバレたら、とぼけましょう。他に良いことをしましょう。私は、盲導犬協会に寄付しました。

    とにかく、創価学会は宗教を利用した詐欺団体です。
    罰も何も当たりません。
    日蓮仏法以外、邪宗なんです。そんな事、信じていたんですよね。自分が悲しい。

    シニフィエさん、再開ありがとうございます。
    ひとりでも早く覚醒してほしいです。

  22. フッポウシ様、具体的なアドバイスありがとうございます。
    昨日、白ゆり長が財務の用紙を持って訪ねてきました。
    今日から来月20日までが振り込み期間です。
    封筒を開けなければ幹部にもわからないのですね。
    安心しました。
    私はこれまで、一部の幹部が偏った考えでいる事が問題だと思っていました。
    なので、自分は先生と心を合わせて、信心がブレないようにしようと何度も疑う心を打ち消してきました。
    ですが、創価学会そのものが詐欺集団なのだと知って、これまでうやむやだった疑問が全てつながりました。
    実家も親戚もほぼ学会員なので、家族を人質に取られているような気分です。

  23. 元白ゆり長のちゅんです。

    ジョンソン3号さんのコメントにあった、銀行員が「幹部に騙されていませんか?」と確認したら?という意見、笑っちゃいましたが本当にそうなる世の中に早くなると良いですね。

    昔、信濃町にある創価世界女性会館に行き、その内部の豪華絢爛さに目を見張ったことがあります。
    子どもは入れずヒールのある靴は禁止、選ばれた人でしか入れないというプレミアム付き、淡い色のスーツを身に包んだ私はまるで自分が高貴な人と錯覚するかのような高揚感を味わいまいした。
    この柱の一本は私が作ったの!なんて仲間と冗談を言い合ったりしましたが、あながち外れてもいなかったんじゃないでしょうか(苦笑

    創価の勝利、成功をあの様な煌びやかな建物で示すという考え方がもう時代に逆行しています。
    誰も羨ましがらないだろうし、まして嫉妬なんてしないでしょう。逆に恥ずかしい限りです。

  24. 私が財務をはじめたのは小学生2,3年のころでした。。。
    純真無垢な思いで「世界が平和になるように」と毎年おこづかいやお年玉から1万円貯めて、それから40代になる今まで1年も休まず財務してました。。。(もちろん大人になるにつれ金額は上がります)
    今思うと気持ち悪い子供ですね。。。

    ほんと4ヶ月前までは創価を疑ったり、おかしいと思うことさえなく、自分の福運のためというのもありましたが、どちらかというと世界の広宣流布のため、世界が平和になるためという思いで財務をしていた方が強かったように思います。小さい頃からこのお金で世界中に会館ができるように、世界の人が幸せになるように、少しでもお役に立てるようにって。。。ずっと、そう信じてやってきました。

    今いろいろなことを調べ知ったことにより、私は幼い頃からもしかしたら大きな犯罪の加担をしてきたのかと愕然としています。考えるだけで、吐き気がします。失ったお金よりも、純粋な気持ちが裏切られ、自分がこの組織を大きくする一旦を担っていたのかと思うと悔しいです。

    私の叔父は学会職員です。
    叔父の家族は裕福ではありません。
    なぜか。
    叔父の家族は、学会のおかげで生活させてもらえると、
    質素な生活をし、残ったお金をまた財務するのです。
    職員は皆の財務で生活しています。
    でも、そのお金はご恩返しだとまた財務されるのです。

    末端の会員、地方の職員は皆純真な思いを利用され財務をし、この組織を大きくし、一部の人間のみを潤わしてきたんです。

    お金がなくなれば、この組織も成り立たなくなってくるでしょう。でも、上層部だけは今もなお蓄えられている巨額の金を持っていなくなるかもしれませんね。

    ばんばん新しい会館ができてるのも、現在ある会館の改装をしているのも、この財務のお金を不動産に変え、将来の崩壊の時に備えてるのではないかと思いますね。
    不動産として学会の財産を残す。。。一部の人間のために。

  25. signifie様、皆様、こんにちは。
    非活歴4ヵ月、学会三世、女子部副部長・元分区副未来部長のピゲピゲです。

    財務の時期になり、ちょうど過去のスレッド「それでも財務をしますか?」を熟読している所でしたので新しくスレッドを立ててくださりありがとうございます。

    私の地域では「生活保護を受けている方は財務は出来ません」と地区で発表していましたが、それでも生活が楽な人なんていません。
    私も騙されていた頃1回だけ2桁をしたのですが、もの凄く後悔しています。しかも代配の報酬も全部入れてましたので、本当に馬鹿みたいでした。
    そして1桁財務した翌年も2桁財務した翌年も、生活は何も変わりはありませんでした。功徳も罰も嘘なので変化が無いのは当たり前でした。
    創価のお金の使い方はおかしい、と不審思うようになったことが覚醒するきっかけの一つです。
    といっても身の回りの事なのでスケールは小さいかもしれませんが、最低1万払っているのに会員に還ってこない。おかしい。

    具体的には、
    ①激励品のクリアファイルやメッセージカード?(詩や写真等がきれいに印刷してる紙)をうやうやしく「先生からです、すごい!よかったね!」
    と強引に渡されますがこんなの1円もしないでしょう。年々安っぽくなってるし。
    ②幹部や会館役員・一部の一般会員までもが日常的に会館でスマホを充電している現場を目撃し、当時の分区女子部長に「会館維持費は皆さんの財務で成り立っているのだから注意して欲しい」「執行会議等で取り上げてほしい」とお願いしたところ、「注意は難しい、執行会議ではそのようなことを言える雰囲気じゃないからね~」と流されてしまいました。
    ③活動家が激減しているのに私の区では今度6個目の会館が建ちます。必要ないでしょ!それよりも古い会館の和式トイレを洋式にした方がいいと分区女子部長に言いましたが、また流されました(トイレだけに)
    ④本部職員や外郭団体職員の家庭はマンション買ってるし毎年旅行にも行ってるし女子部はおしゃれなバック持ってるし子供は私立に通っている。団地暮らしの貧乏な我が家がお金を出す必要は無いと思いました。
    ⑤今年の青年部教学2級試験、今までは205円の大白蓮華を買えばよかったのに、今年は別で700円の本が必要ですと発表され、教学もお金かかるのかと思いました。
    ⑥先生はなんであんなに太っているのか?
    ⑦未来部の会合運営やE-1グランプリなどの取組みはお金がかかる。やれという割には費用は一切出さな
    いのはおかしい・・・等々です。

    そしてこちらのブログに出会い、巨額収入の使い道、宗教団体の為税金逃れ等々がわかり、そういえばそうだ!元々金集めが目的だから会員に還元するつもりなんて無かったんだ!と気づいたのでした。。。

    今年の財務は覚醒するギリギリ寸前に申し込んでしまいましたので、10円振込んでみようかと思います。
    フッポウシさんの書き込みを読んで安心致しました。ありがとうございます(涙)

    話しはそれますが、覚醒してから「創価には1円も出さない」主義になり自分の分の新聞・大白蓮華は断りました。
    先日、民音賛助会員も母を説得して母と私の分をお断りました。
    ただ党費だけは母は体調不良で・私は非活になって地区協議会に出ていないのにもかかわらず、突然白ゆり長からの手紙がドアポストに入り、
    「党費、先に領収書が来ます。地区部長の家にお金を持っていってください」と書いてありました。
    母に「党費申し込んだ?確認きたの?」と聞いた所、「きてないし、何も言ってない」とのこと。
    議員の親戚が地元にいるので、「払って当たり前」なんでしょうね。でも二人分5,000円、我が家にとっては大金です。
    お金を持って地区部長のお宅に伺うと上から目線で「まったくしょうがないなぁ」という感じでお金を受け取られてもう二度と出すものか!と決意しました。

    このブログを読んで一人でも財務をする人が減り、1円でも創価に入るお金が減りますように!

  26. こんにちは 繰り返し同じことでもよいですのでとにかく長く続けていただきたいと思います
    牧師さんも学校の先生も宗教の教祖様も何十年も何百年も同じようなことの繰り返しです    創価の正義とは  常勝とは  しゃくふくとは 創価の体質とは 本質とは 子弟不二とは 学会員の幸せ観とは 家庭の在り方とは 仲間との親密度 池田先生のすべて 組織
     平和と福祉の功績などなど私はほとんどわかりません
            

  27. 2世でグループ長、2年前に脱会したマイマイと申します。
    生まれた時から学会育ち、両親とも役職ありで家は拠点にもなっていました。
    父は酒癖悪く酒を飲むと喧嘩、犬は畜生界だからと我が家の犬をける
    母にも当たりちらす。その母は47歳であっけなく死に父の会社もその後に倒産
    他人にも迷惑をかけ最後は脳梗塞で60代で死にました。
    両親の人生を見てみると私が知る限りでは創価で幸せに
    なったとは決して言い難いものです。
    父もどこか上から目線の思想が創価によって植え付けられていたのかもしれません。
    思想とは怖いものです
    脱会後は宗教そのものに全く興味がなくなりました。
    もちろん人間として生きていく中で人を思いやり、助け、愛をもつという事は
    宗教でなくても志して行けますので・・
    こんなに金と労働力がかかり、人にまで嫌われる宗教って??思います。
    宗教ビジネス、まさにぴったりですね。
    何か悪いことがあったら自分の宿業のせい、
    いいことがあったらご本尊のおかげ
    唯一宇宙のリズムにのっとった宗教である
    絶対に幸せになれる
    御書に書いてある
    物心ついた頃からこんな中にいれば、人の顔色伺う、妙に物わかりのいい
    変な子供で変な大人になりました。
    今やっと軌道修正中です。(´・ω・`)

  28. 三世四十代のノジコです。
    昔、母は三ケタの財務をやり体験発表したことがあります。
    なんの功徳があったのかまったく謎です。
    実家は今だに築90年の古民家。泊まりに行くと真冬は鼻が凍傷になるくらい寒いです。
    トイレは汲み取りです。網戸もないので農家で使う虫よけ網を代わり貼り付けてます。
    台所の床は抜けかかっているのを、フローリングシートをしいてごまかしてます。
    お金がないからお金がかかることはできないそうです。昨日は、ホントかウソか
    葬式代の貯金もないような事をいってました。
    三ケタやってから20年以上、毎年額はわかりませんが、財務をやらなっかた年はないはずです。
    地区婦人部長を返り咲きも含め、20年はやっていて、本人はいたって純真。必ず最後は守られる信じて疑わず、どっぷりお花畑の中にいます
    新聞代配もし、聖教多部数購読、民音もあるたび行ってます。読まない池田大作全集は、押入れがぬけるほど積み重ねてあります。

    功徳があるんじゃなかったの?
    他にもまだまだあります。つっこみどころ満載の我実家、我母・・・・

    なんだか文章にしてみると、情けなく悲しすぎる現実です

    私が学会の疑問を口にすると、共産党や宗門の影響を受けてるんじゃないかと言われ創価シャッターが固くとじます。

    今年も財務しちゃうんんだろうな。。。もうすぐ70歳なんだから、ちゃんと現実をみてください、お母さん!

  29. 学会員にとって財務をしないということは
    とても後ろめたいと思うのではないでしょうか
    しかも1万以上いくらでもなんて笑ってしまいますね。
    その金がいったい何に使われているのか
    経済革命とか福運とかOO代まで守られるとかいわれ
    得たいの知れない幸福論にしがみついて昔はお金を工面して財務してました
    本当に世のため人のためにそのお金を使っているとすれば
    もっと世間に表彰されてもいいのではないでしょうか?(日本国内で)
    よからぬことに使っているから、どこかの誰かが私腹を肥やしているのでしょう、
    でなければ、病弱なはずの池田があんなに見苦しく太らないでしょうし。
    とにかく会員から取れるだけ取る、絞るだけ絞るにつきますね。
    早く気付いてください・・・・。

  30.  こんにちは、士毛 様。領収書の封筒は誰も開けませんよ。安心してください。夏の友好期間の後に行われる県の広布部員会終了後に会館で支部長が直接受け取りますから。会館の職員なんて領収書を封筒に入れる事なんて絶対にしてませんょ。職員は業者から受け取って氏名確認して終わりです。だから地域の幹部といえども金額は確認出来ません。私は支部の地区名簿を確認しながらお一人お一人にどうか福運が付きますようにと題目をあげながら大きな封筒に領収書の封筒と記念品等入れてから各地区に直接持って行ってましたね。
    お粗末ながらここで一句「1円財務で創価の赤字御陀仏ょ」創価崩壊まであと何年?

  31. フッポウシです。士毛様、失礼しました。前の書き込みで広布部員の振り込み用紙と領収書を間違えて書き込みしてました。ごめんなさい、いずれにせよ地域幹部は振り込み金額に関しては判りませんよ。1円で大丈夫です。
    ATMは口が堅いので幹部みたいに言いふらしたりしませんから。(笑)

  32. 「財務は来世のための福運貯金」と言って憚らない幹部がいる。
    来世は大金持ちに生まれてくるのだそうです。
    今を必死に生きる人々から、形而上学的論理で、なけなしの金を毟り取るその行為は、サギや泥棒よりも劣ると言わざるを得ない。
    そもそもお布施とは、人と分かち合う喜びの心であり、自分の手元にあるものを独り占めせず、「人と分かち合いたい」という行為だったのではないのか。これでは地獄の沙汰も金次第だ。
    盲信とは、かくも恐ろしきかな。
    宗教とは、かくも悍ましきかな。

  33. 過去に二度ほど投稿させていただいた二世非活のアイランドと申します。
    財務は20代の頃から40年近く真面目に続け、少しずつ金額を上乗せしながら後半は二桁を10年。
    子供二人の分まで。 総額は、、、考えないことにしています。
    物心ついた時から学会の中で育ちましたが、徐々にその同調圧力と常に他人に働きかけなければならない活動に疑問と嫌悪を感じ、最低ランクの活動家でした。
    学会員であることが大きなストレスでありながらそれが自分の運命のように感じられ、反発しながらも最後は言われた通りに活動するという情けなく釈然としない日々。
    学会のおかしさも自分の気持ちもわかっていながらの二重構造のような歯痒い自分の精神状態をうまく説明することができません。
    そして他の人のようにちゃんと活動できていないことを補うような(償うような?)気持で、せめて財務くらいは頑張ろうとしていたように思えます。
    Akiraさんのご友人のお話に、同じだと思ってしまいました。
    私には専門の特技があり数十年それで貢献してきていて、学会へのご恩返しどころかそのギャラを正当にもらっていたら財務の総額を越えていたと思うと自分の愚かしさに愕然としてしまいます。
    「対話を求めて」はじめとする様々なブログから勇気をもらい宿命の鉄鎖(笑)を断ち切ることができました。 4年経ちますが罰なんてありません。 人生最大のストレスから解放され心穏やかに暮らしています。
    シニフィエ様、再開ありがとうございます。これからもこのブログが沢山の人に勇気と自信を与えてくれることを期待し、応援させていただきます。

    そして勝手ながら「対話を求めて」オールスターズ(勝手に名付けてすみません)の皆様のカムバックを心密かに待ち望んでいましたので、レモンさんのコメントに喜びで一杯です。
    まだお名前ないあの方、この方、どうぞここにも無名のファンがおりますので!
    長文になり失礼致しました。

  34. 初めましての方もどんどんコメントしていただいて、皆さん、ありがとうございます。
    創価の財務の実態を見れば、創価が金目当ての詐欺団体だということが一目瞭然ですよね。創価が詐欺だというのは、会員が詐欺を働いているという意味ではなく、会員からお金を騙し取るのが創価学会という団体だということです。会員は被害者であり加害者でもありますが、本人に被害者意識も加害者意識も微塵もなく、周りの家族、友人、知人をも巻き込んでお金を巻き上げられるという、無自覚なだけに手のつけられない極悪集団です。被害者であると同時に加害者であり、なおかつ自分がそのどちらの立場でもあることにに気づかない。少なくとも創価の最高幹部は詐欺だと知ってて会員を騙しています。よくまあこれだけ悪どいことを考えついたものです。たとえ考えついても、普通の神経を持つ人間なら実行できるようなことではありません。まして因果応報とか自業自得といった仏教的な価値観を持っている人間が、ここまで悪どいことを実行できるわけがありません。仏教的な視点で見れば、創価がやっていることは、堕地獄の行いであることは言わずと知れています。学会員は他人を創価に引き込み、ひたすらお金を貢ぐことで、幸福になる因を積んでいるつもりでしょうけど、因果の法則で言うならば堕地獄の行いそのものだと言えます。皆さんのお話の中で「いくら財務をしてもちっとも幸せにならなかった」と全員がおっしゃっています。当たり前のことなんですが、騙されているうちはそのことに気づけないんですね。なぜかお金を出せば出すほど幸せになれると信じている。この考えが仏教と、いや宗教とかけ離れていることにすら気づけないんです。創価にたくさん寄付すればするだけ幸せになれる。一生お金に困らない。何倍にもなって返ってくる。宿業を切ることができる。創価は会員がお金を出すためならどんなデタラメでも言います。口先三寸で莫大なお金を毎年集めているんです。その結果、多くの会員が貧困に苦しみ、家庭が崩壊しています。

    今、今年も頑張って少しでも多く財務をやり切って池田大作先生にお答えするぞ〜っ!と頑張っている学会員さん。いい加減気づきましょうよ。お金で幸せが買えるなら、もうとっくにたくさんの学会員が幸せになっているはずです。あなたの周りに幸せそうな学会員がどれだけいますか?幸せには程遠い学会員がたくさんいやしませんか?創価学会とは無縁の人で幸せな人はたくさんいますよね。それはなぜだと考えたことはありませんか?世の中に、幸せな学会員よりも、幸せな学会員じゃない人の方が圧倒的に多いのはなぜなんですか?
    みんな創価に騙されてきたんです。最初は被害者となり、やがて加害者になってしまったんです。ここにコメントをしてくださっているほとんどの方も、創価学会員は幸せになれるんだから、思い切りお金を出しなさいと言われて出してきたんです。でもそれによって幸せになった人は一人もいません。やっとのことで騙されたことに気づいて、ここに自分の話をしてくださっている人がこんなにたくさんいらっしゃいます。創価の言うことと、ここの皆さんの言うことは真逆です。どっちかが嘘をついているということです。ではいったいどっちの言うことが本当だと思いますか?ご覧のように、ここでは「創価は詐欺だ」と一人や二人が言ってることじゃない。このブログだけでも、この5年間にこれだけの人が「創価は詐欺だとわかった」と経験者が具体的な話をしてくれているんです。これだけの人が皆一様に嘘をついていると思えますか?そんなことがありえますか?お互いにどこの誰かもわからない人同士が、口を揃えて「創価は宗教なんかじゃなく、金目当てのただの詐欺だった」と証言してくれているんです。どちらを信じるか信じないかは個人の勝手ですが、ここに集まったこれだけの証言を否定するだけの根拠を持てるか持てないか、一度考えてみてもいいのではないでしょうか。

  35. 先日にコメントした非活動家で年齢的にもうそろそろ男子部から壮年部のズンドコベロンチョです。

    ネットで池田大作と調べたらとんでもない事実がありました。

    財務の時期ということでこのブログ読んでる方に
    この衝撃的な事実を教えます。

    邪教などは、みんなうまい事を言って、金を巻き上げ、教祖のために、 教団の勢力のために、それも本当に人々を救えるならば許せるけれども、全部が地獄に落ち、民衆が教祖にだまされ、そして教祖は立派な家ばかりつくり、民衆は最後には乞食みたいになってしまう。 これが、邪宗教の姿です。

    創価学会としては、永久に皆さん方から、ただの一銭も寄付を願ったり、供養を願うようなことはいたしません。

    これ聖教新聞に書かれていた記事です。
    もちろん池田大作先生 笑 からでた言葉です。

    それについて皆さんからの反響みてみたいですが

    当然ながら創価はかなり嘘でかためられた詐欺団体と言うのがオチですね。

    それと9月頃でしたかね?創価のバカ幹部が家にやたらといきなりのアポなし訪問

    出たら財務の申し込みにと言ってきました。その場で財務の申し込み用紙渡せばいいのにハンコ持って幹部宅へ取りに来てと言ってきました

    心の底から相当こいつバカだなと思いました。

    もちろん行きませんでしたよ。仮にあの時に財務の申し込み用紙もらったとしてもビリビリに破いて捨てますけどね。

    どれだけ金に汚いさらに人間性まで疑ってしまう
    団体にいた自分が情けなくなりました。

  36. 噂のブログがあるというので来てみました。財務のことなので忘れられないことがあるので書きます。どこかで私から財務を出させた地区担や婦人部長たちが見てくれるのを願って。

    私は10年以上前に脱会しています。創価学会の教義の矛盾に苦しみ悩み精神がおかしくなったのが理由です。学会2世で強制的に創価学会が正しいと信じ込まされたものの、まともに教義の変節を見れば必ず矛盾にぶち当たります。
    それはさておき、財務の話。私のいた地区は年金暮らしの方々が多く、皆、生活を切り詰めて暮らしていました。「庶民と共に」という理念を常々持っていた私は、「なぜ財務は1万円からなのだろう?」と疑問に思いました。浄財であるならばたとえ1円でも良いのではないかと。
    一人立て!の精神がここで活かされました。
    財務が近くなったある日の昼の座談会の席で私は思い切って婦人部長に質問をしました。
    「なぜ1万円なのですか?1円でも良いのではないか?」
    皆が息を飲んで婦人部長の顔を見つめました。
    その時の険しい婦人部長の顔・・・、こちらが金を惜しんでいると思ったのでしょうか。
    まもなく婦人部長は皆の顔を見渡しながらこう言いました。
    「あなた達、おまんじゅうとかお菓子を食べるでしょう?それをちょっと我慢すれば1ヶ月に1000くらい浮くでしょう?じゃあ1年では? 1万くらいの財務がなぜ無理なの?」
    おばあちゃん、おじいちゃん達、皆が俯きました。
    私も、それ以上は言い返せませんでした。

    次にこんなことがありました。
    忘れもしない「100年に一度の財務」という言葉です。
    今年は2万円くらいにしておこうと思っていたら、地区担と婦人部長や夜に自宅にやってきて、
    「あなたはいくら財務に出せるの?」と聞いてきました。一瞬、そんなことまで言わなきゃいけないのかなと思ったけれど、馬鹿正直な信者だった私は正直に「2万円です」と答えました。
    すると、「今年は100年に1度の財務よ!今しかないのよ!もっとあなたの自由になるお金はないの??」と婦人部長は玄関先でまくしたてます。
    後ろで地区担は黙って見てるだけです。
    仏壇を買うためにへそくりを20万貯めていました。そのお金のことを言うと
    「今は仏壇よりも、財務よ!仏壇はいつでも買えるでしょ!!」とのこと。
    婦人部長がそう力強く言うのに財務をしないわけにはいかなかくなり、私は20万の財務をしました。
    後に地区担が「実はあの時、私は仏壇を買う方が大事だと思った」と言うではありませんか。
    それから財務に対して不信感がわきました。
    なので翌年はやると言いながら振り込みに行きませんでした。
    すると、今度は「会館に行けば間に合うから!」と半強制的に車に乗せられ名古屋は中部文化会館に連れて行かれました。今も思い出すと本当に腹が立ちますし、創価学会の嘘っぱちを知ってからは、あの婦人部長と地区担が泥棒にしか思えません。今更返せと言っても仕方がありませんし・・・・。
    長くなりましたが、多くの方がこのブログを見てるということで、私の実体験を書かせていただきました。

    創価は一番悪いが、財務をしろと言った幹部も同罪だ!

  37. こんばんは。

    元男子部部長、牙城会のスマイルです。

    活動家の母はガンを患い、抗がん剤の副作用で悶絶死しました。創価に尽くしぬいて2億円の財務をし、人生を創価に捧げた父は一人寂しく首に電気コードを巻き付けて自殺しました。

    父母の遺品を整理していると、何十年も前からの毎年の財務の領収書が出てきます。父は100万、母は10万するのが通例でした。とりあえず、毎年はこれ。300万をしている年もありました。
    その他に、いろいろ寄付していたり、創価の会合のために中古の住宅をバブル全盛期に購入して個人会場として提供していました。

    高額財務をしていると、いろいろなものがもらえるようです。時計とか、銀杯とか、メダルとか、SGI○○賞とか。遺品は机の引き出しに入りきらないほどありました。
    また、池田の押印のある書籍とか(執筆はゴーストライター、押印は3人組のような職員にさせて)写真集とかたくさんありました。

    「池田家のアルバム」というのもありました。
    表紙に池田家の家紋があって、池田家の面々の日々の写真が載っています。
    気持ち悪いです。
    全部処分業者に引き取ってもらいます。

    「何回もしつこく財務の申し込みを迫ってくる」
    「しつこいので、申し込んだら、何回も何回も確認の電話や訪問がある」
    「財務のための会合では、100万や1億したひとの体験談がでて、幹部は高額財務をさせるように煽る」
    「3桁(100万)の財務がステータス」
    「体験談で4桁(1000万)した話があると、会場は「おおっ!」とどよめく」
    「財務は功徳で返ってくる」とのなんの根拠もないフレーズで、欲望をあおり、金を出させる。
    学会員が入院したら、「財務をしているかどうか」でお見舞金が出る出ないが決まる。

    財務ならぬ「罪務」です。

  38. 先日書き込みましたmです。
    私も財務用紙が来ました。
    1円を振り込みます。
    今までは退会する事すら考えも浮かびませんでした。
    ですが、情報を見るうちに内容証明書で送ればいいという事もわかりました。

    親が一筋縄にはいかないこともありますが
    私も創価学会を静かに去る事にします。

  39. こんばんわ

    財務という名のカツアゲ、、ピッタリです。
    もう、情けなさすぎて、悔しくて。いっそうのこと、ギャグにして、笑い飛ばしてなかったことにしたい。
    そんなことできるはずもなく、総額なんて、怖くて計算したくないです。恐ろしくて計算できません。
    事情があって、財務をされるかた、ここの皆さんのおっしゃるとうり、1円で良いと思います。記念品や事務処理代の方が高くつき、マイナスになるんではないでしょうか。せめてもの、抵抗ですよ。相手は詐欺組織ですから、こちらも1円財務をして、封筒に入った立派な領収書をいただきませんか(欲しくはないでしょうが)。

    創価では、私がまだ活動していた頃、財務シーズンになると、ドブ金カツアゲ集会(財務の会合)があり、体験発表のあと、幹部指導があり、いかに財務の功徳が大きいかを、延々二時間も会員に指導をして、催眠状態にします。ほとんどの会員が催眠状態になり、大切なお金をもぎ取られます。
    私がヤングミセスだったころ、中年の婦人部幹部が、うちに来て、子供のお年玉や入学祝の貯金も解約して、すべて、寄付しろと言って帰りませんでした。ここからが、子供の会話以下ですが、何倍にもなってかえってくる功徳が子供の入学までに返ってこなかったらどうしましょう、、、。そのお金でランドセルも机も買わなくてはいけないし、3月くらいまでに、功徳、返ってくるでしょうか?
    やたら、短気な中年幹部は、間に合わなかったら、テーブルもあるでしょう、卒業生の中古のランドセルもあるでしょう、一緒に郵便局に行きましょうと、すごい剣幕で吠えていました。いくら、子供の福運のためとはいえ、その幹部の剣幕におびえ、やっぱりいいです、一口だけでといって家の中へ入ってしまいました。
    うそのようなホントの話が20年ほど前はあったんですよ。しかも玄関外でのやり取りです。まわりの家に筒抜けです。家の中へ入っても、外から叫ばれて、、。
    その頃は家を建てたり、子供が生まれたりして、やりくりが大変だったんです。そのことを母に言ったら、その幹部が間違っている!、、といって、我が家のぶんも肩代わりしていました、、今、思うに、なんだかなぁ…ですが。。。
    子供が一人の時は冬、夏のボーナスの殆どを財務にまわしていたのですが、そのかわり、車もエアコンも冷蔵庫も何年間も分割払いで常に赤字家庭でした。何倍の功徳なんて、夢のまた夢でした。
    その、短気でヤングミセスに厳しい幹部のおかげ?で脱会するまで、役職も断り、ユルカツになれたのですが。
    ホントにろくでもないどぶ金カツアゲ組織です。
    シニフィエさんのおっしゃるように、ふるさと納税にすれば、減税にもなるし、美味しい高級品などもいただける。犬好きさんのように、社会のために盲導犬協会に寄付する。脱会までいきそうな友人は最近、お金を送ってきました。一匹の猫を保護したので、フードやおやつを買ってねと。今まで、新聞や、財務に回していたお金の一部だから気にしないでと言ってくれました。
    私も今日は子供の引っ越し祝いにカーテン、布団、クリスマスツリー、衣類などを買い込みました。子供には、心から感謝されちゃいました(笑)
    今まで、ビンボウなのに、何十年もドブにお金を捨てていたのかと思うと安いものです。生きたお金です。

  40. 財務に関して、幹部の方につめられたことがあります。

    その方がいうには、財務をするとその2倍、3倍になってかえってくるそうです。目は真剣でした。
    そのあまりの真剣さにびっくりしました。

    結局財務は、しませんでした。笑い

    宗教に金がからむのは、よくない。
    世界史の先生のマルチンルターの免罪符の講義。それをまじめにきいていたおかげです。

    その創価の経験をもとに作ったのが、これです。
    笑ってください。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    創価学会の幹部の誤算(ジョーク)」  金

    毎年、創価学会では、会員から財務という名の献金を求めている。
    今年もその季節が、やってきた。 会員は、家計が、苦しいことを理由に、
    財務を断わるつもりでいたが、創価学会幹部は、お金がないなら、
    私が、貸してあげるといって納得しない。

    >財務をすると、考えられない功徳が得られるのよ。

    >財務をさせてもらえることに、感謝しなさい。

    >私は、あなたに、お金に困らない原因をつむために、

    財務の修行の大事さを説明しているのよ。財務は、心を込めて、
    自分の限界に挑戦するのよなんて、説得されること数時間。

    とうとう、銀行で創価学会幹部から100万円借りるはめになった。

    創価学会幹部から、100万円を受け取ったちょうどその時、数人の武装グループが押し いってきて、ひとりは窓口に突進、別のひとりは、入り口を監視、
    もうひとり はフロアの真ん中に立って怒鳴った。

    「よし! ぜんいん壁にむかって立 て。持ち物をすべて出すんだ。
    金目のものはすべて、時計も、財布もだ」

    ちょうどそのとき会員は、創価学会の幹部の手に何かを握らせた。

    「なんだこれは?」と、握らされた創価学会幹部は手を見るそぶりもなく聞いた。

    創価学会員は、ぼそっとつぶやいた。

    お前から借りてた100万円だよ
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    財務と関係ないですけレモンさんと、モニカさんに関するコメントを少々。

    レモンさん、復帰ありがとうございます。
    レモンさんの暖かいコメント読めることは、うれしいですね。

    閉鎖する前に一度レモンさんに聞いてみたいことを書いてみます。
    レモンさんの旦那さんは、人格者だと思います。

    世界平和のために広宣流布するという主張とイラク戦争支持という創価。創価が昔から戦争支持という歴史
    コメントをクリックスと記事が読めます。
    私は、思う。 創価学会は、その成立の昔から今に至るまで、「反戦・平和」などとは、およそほど遠い団体だったのである。

    いっていることとやっていることのあまりのギャップ。
    この事実にどう精神的に折り合いをつけているのか?

    創価脳の方との対話は不毛だということは、重々承知しています。
    少し、その様子だけでも

    無理なお願いですけど、私には、純粋な信仰心とのあまりのギャップに全然理解できないからです。

    どうしてそういうことが可能なのかと?

    今まで何名のかたとの対話をしてきましたけど、無理でした。
    恐るべき創価脳です。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    モニカさん、もう書いてくれないんですか?
    理知的で、考え抜かれたコメントがここでは読めないんですか?

    わたしの楽しみを奪うのですか?
    許しませんよ。モニカさんでも。笑い

    わたしもモニカさんと同じように自分の疑問点を徹底的に納得できるまで聞いてみたいです。
    戦争経験している、指導部の方が、イラク戦争に反対せずに逆に支持して創価にまかせればいいことがあると発言。

    今現在ころされていくイラクの人に創価学会は、どう説明するのですか?
    とのわたしの質問にそのかたは、説明できないままたちつくしていました。

    別の公明党支援のかたが、創価が、広がれば世界平和なるといわれたので、イラク戦争支持した創価が、どうして平和をかたれるのですか?
    そのかたは、次の言葉がでずに玄関で絶句していました。

    創価の反戦の体験集に麻酔なしで手術の話ありました。戦争の悲惨さは、目を覆うばかりです。
    そんな本を読んで創価は平和主義だと信じた私は、単純馬鹿でした。わらい。

    モニカさん、私を含め多くの馬鹿がたくさんいます。
    モニカさん、力を貸してください。あなたの知性が必要なんです。
    切に,切に、伏してお願い申し上げます。

    と馬鹿丁寧にいいましたが、創価に対する素朴の疑問を喚起してくれるモニカさんのコメントは、創価に疑問を持つ人にとって貴重です。
    、モニカさんは、このブログでいやな思いもたくさんすると思いますが、それ以上にモニカさんのコメントで救われる人がたくさんでてくると思います。

    モニカさんの好き嫌いは、問題ではありません。多くの人が救われるかどうかの問題です。
    って勝手なことをほざいている、わたしですが、

    また書いてください。よろしく。

    創価学会なみのサービス残業、無料奉仕ですがら、無理をお願いしていることは、十分承知です。笑い

    一度管理人から迷惑だから、コメントするなといわれた私が、言うのもなんでなんですが、

    モニカ Come Back!、隠れモニカファンよりエールの意味をこめて。

    ちょっと古いですが、

    Shane, Come Back! (1953)

  41. satouさん 戻ってきてくれて本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。
    そして、モニカさん。
    コメントありがとうございました。
    モニカさんのブログ、希望さんの所で紹介されていた時から読ませてもらっていました。
    ただ、モニカさんのブログだとは確信できずに読んでいたんですけどね。
    何となく文体とか主張がモニカさんっぽいなとは思いましたが、モニカさんなのか、似た人なのかわからないままでした(名前違うし)
    でも、今日のお題で「あぁ、ここはやっぱりモニカさんのブログだったのね」とわかりましたよ。
    これからもガンガン書いてくださいね、応援してますから。
    ラザリスさん、ルナさん、マリーさん、アイランドさん、コメントありがとうございました。
    嬉しかったです。

    テーマの財務という名のカツアゲ
    今まで、こちらで財務のテーマの時に何度か書かせて頂きましたが、初めての方にも私の愚かで馬鹿な体験を読んで頂けたらと。
    私たち夫婦が今までしてきた財務は、三桁の財務を20年弱、その他に4桁財務も。
    総額にしたら数千万円です。
    振込め詐欺もビックリですね。
    カモネギが自ら喜んで、締切守って大金を振り込んでくるんですから。
    外部の方には、「何で??」とにわかに信じられないかもしれませんが、まさに「信じきっていた」からの一言です。
    信じていた時は、「広布流布にはお金がかかる、世界広布の為に是非使ってもらいたい」というような思考になっていました。
    報恩感謝という気持ちもありました。
    そして「経済革命ができる」という財務の戦いに挑戦するようになっていったんですよね。
    すると、財務の額と比例するように、仕事がどんどん順調になる。
    「おぉ、ありがたや、これは財務のおかげだ!」とさらにまた財務としてお金を差し出す。
    仕事がさらにうまくいく。
    もしも、どこかで仕事がうまくいかなくなっていれば、不信をもって差し出さなかったかもしれません。
    でも、幸か不幸か仕事はどんどん軌道にのり、すっかり財務のおかげだと勘違いしてしまったんです。
    そして、今も信じ切っているバリ活配偶者は、セッセと貢ぎ続けています。
    覚醒以来、何度も話し合いを持ちましたが、創価脳とはまったく対話になりません。
    宇宙銀行へ入金しても、出金できませんから~~残念。
    それにしても、12月の財務の納金締め切り日は、20日です。
    年金受給者の年金までも狙ってるのがよくわかりますね。

    入会後、30年近く無償労働奉仕で心身共に創価に人生の時間を捧げ、お金を貢いできた私に、創価から去った後に渡されたのは「裏切り者・退転者」というレッテルだけでしたよ。
    創価学会とはそういう所なんですよね。

    今創価のなかで迷っている方へ。
    創価にいたら人生の時間を本当に無駄にします。
    どんな手段を使ってでもいいから、創価から去りましょう。
    組織にとっては、あなたはただの奴隷であり捨て駒なんです。
    あなたの代わりは、組織が何とかします。
    役職のある方は、後任を考えて二の足を踏むかもしれませんが「もう信じていませんので」で即交代してもらえます。
    だから、大丈夫ですよ。

  42. signifieさん、皆さん、こんばんは!
    出遅れましたが、
    祝! ブログ再開&第3シーズンスタート、
    本当におめでとうございます! (^・ェ・^)クマー
    完全非活2世、50代壮年部のコージです。

    休止してから約4ヵ月、500万アクセスの事もあり
    いつかは再開するだろう、とは思いつつも、
    たまに覗いては、まだだなぁ~と溜息をつきながらの日々・・
    まだかな、まだかな~ 学研の、おば・・お姉さんまだかな~
    といいつつ、再開はまだまだ先だろうな、と思い、
    1か月くらい覗いていませんでした(汗)

    いや~、長かったような、こうして再開すると
    あっという間だったような・・・?
    新スレッドの立ち上げペースが早過ぎて、
    何度か書き直して出遅れてしまいました(;´Д`)

    レモンさん、呼びかけ ありがとうございます!

    思えばこの4ヵ月はといえば、自動的に脱会したんじゃね?と思うほど
    地域の学会員からはまったく電話もメールもメモ書きすらも
    一切無い状態で、大変静かです。
    あの11・18ですら、すっかり忘れておりました(笑)

    さて、前スレの表題の件で申し訳ないですが、、
    スレッドのタイトルやテーマは、皆さんのご意見も採用しつつ、
    過去の膨大なテーマの中から、自由に持ち出して
    2回、3回と使用してもいいんじゃないかな、と思います。
    創価自体が、旧態依然の奉仕活動をいまだ強要していますし。
    同じテーマでも、当時とは創価を取り巻く状況や
    参加者の方々の意見も違ってくるでしょうし、
    新鮮な討論が出来るのではないでしょうか?

    あと、スレッドのテーマはフリーな形にして、
    参加者が今訴えたい事、話したい事を
    自由にお話しできるスレッドというのもいいかもですね。
    以上、前スレの内容です。

    今回のテーマの「財務という名のカツアゲ」ですが、
    今年は無難に?地域の組織から自然にスルーしていただいて、
    特に何も断る事もなく1円の財務もしなくて済みそうです。
    というより、本当に今現在、地区の創価が機能しているのか、
    財務をみんな振り込む気なのか、それすらまったく分かりません。
    おそらくは、いつもの高齢のメンバーが3~4人集まって
    最低限の活動を細々とやっているのではないでしょうかね。
    それにしても、
    「蔵の財より身の財、身の財より心の財」とか何とか言いながら、
    「年末に振り絞るような財務をしないと功徳が出ないぞ!」とか
    どこの口が言うんでしょうかね?(笑)
    莫大なお金集めのために、よく仕込んでいる組織ですよね。

    では、長くなりそうなので、また改めて書き込みします。

    signifieさん、レスなども含めてどうか無理をなさらないように!
    そして、新しくコメント投稿された方も、
    自分の名前を誰も呼ばなかったとしても気にせず、
    どんどんと思いを語ってくださいね。
    皆さん、きちんと読んでおりますので。

    ではでは、主様のsignifieさん、親愛なる常連の皆さん、新しい方々、
    無理せずマイペースでやっていきましょう!

  43. 学会三世、脱会済みの元学園生です。
    子どもの頃、母が「毎日100円づつ貯金していったら1年で36500円財務ができる」とか、ある年は「1円からスタートして毎日1円づつ増やしていってたら1年で6万以上財務ができて福運がつく」とか言って、毎日貯金箱にお金を入れていました。毎日お風呂にも入れない、新しい服も買ってもらえない貧しい家庭だったんですけどね。子どものためにお金を使ってもらえないことに疑問を持ち、「学会の財務は何のために使われているのか」と何度も尋ねましたが、母の答えは「会館を作ってくれている」「平和のために使われている」等の曖昧なものでした。大手新聞に創価学会関連の広告が載れば「学会はすごい!学会が世間に認められてきた!」と言っていましたが、お金で紙面を買っていることも知らなかったんでしょうね。同中でも「○○新聞に全面広告が掲載されるという大勝利を勝ち取ることができました!おめでとうございます!」なんてことを言っているのも聞きましたから、都合の悪いことは徹底的に隠してきたのですよね。
    一生懸命財務をしてきた母も熟年離婚をして、子や孫だけでなく、親せきからも距離を置かれ、今や実家には学会員しか訪れる人がないという状況になっているようです。一家和楽とはまったく逆の人生となってしまった母は本当に幸せなのか、ふと疑問に思うことがあります。信心があるから幸せだと強がって言い聞かせているのかもしれません。          

  44. 婦人部副しらゆり長の青空のゆくえです。学会二世です。
    非活になって7~8年、財務やめて4年です。

    30代である難病にかかっていたのですが、40代後半で非活になったとたん、失業してしまい更に別の難病を発症してしまいました。
    私は独身なので失業は死活問題です。まして新たな病気にかかるなんて。

    あぁ~やっぱり信心しないと地獄に落ちてしまうのだ、ついに福運が尽きて、幸福の軌道から外れて、このまま不幸のどん底に落ちてしまうにちがいないと狂いそうになりました。

    でも、どうしても組織活動をする気になれなかったんです。
    組織活動する気にはなれなかったけれど、教学をもういちど勉強したいと思って、ネットで学会用語を検索しているうちに、見つけたのがこちらのブログでした。

    お題目に力はないというコメントにすごい衝撃を受けて、そんなバカな・・・と半信半疑になりながらも、思い切って勤行・唱題もやめてみました。

    一切の組織活動をやめて、失業して払えないから財務もやめて、勤行・唱題もやめてどうなったかというと・・・

    今は50代になりましたが、どちらの病気も症状の悪化はありません。難病なので完治はしないまでも、ほとんどの症状が治まって、結果、健康を取り戻しつつあります。
    これが諸々をやめた実証です。自分でも不思議に思います。

    子どもの頃から刷り込まれていた「退転すると不幸になる」と罰におびえていたのは一体何だったのでしょう。

    もしかしたら今後病状が悪化することもあるかもしれませんが、人生良いときもあれば悪いときもあると考えるのが当たり前なんですよね。
    功徳だ罰だと考える学会の教えは、組織に縛り付けるためのMCですね。

  45. 皆さんこんばんは。色々と絶好調のLIARです。

    大昔、口下手な友人が女性に慣れる為にとった荒療治が、キャバクラで女の子と話す事でした。
    結果的にどうなったか。
    キャバ嬢と話す事だけは上手くなり、多額の金が裏社会に流れました。
    なんてことはない。当たり前の理屈。道理です(机ドーン!)
    「俺は本気だ」「あの子もきっと本気だ」「仕送りが大変らしい」「俺が彼女を守らなきゃ」「彼女は天使だ」「いいや、LIARお前は黙れ」「LIARはアホ、バカ、マヌケ、ウンコタレ、貧乏人etc……」
    その友人とはそれきり連絡がつかなくなりました。
    そのキャバ嬢さんも別に友人を騙してる気は無いのかも知れない。ビジネス。
    だが、そんなの知った事ではない。私はこのコメントを読んでるバリ活、チョイ活の創価学会員に一言言いたいだけなんですの。
    『あんたらは、間違ってもこの友人の話を笑えねえんだからな』
    他宗を皆して笑ってるけどさ、端から見たら一番笑われて煙たがられてんのは、どこだか知ってほしいですね。
    元バリ活だった人達こそ穴に入りたい気持ちがあり、目付きのおかしなあなた達の事を可哀想で見てらんないんですよ。だからこうして覚醒した人達から、コメントが続々と増えているんです。
    中には悔し涙浮かべて書き込んでる人がたくさんいるんですよ。私はコーヒー飲みながら笑って書いてますが。
    こんな事いくら読んでもなんとも思わない人がいる事も知ってますよ。あなた達を管理してる人達です。そいつらは、もうどうでもいいよ、相手にするだけ無駄です。
    本気で迷ってる人、悩んでる人に語りかけています。
    勤行したらお経が読めるようになるだけだし、公明に一票入れたら、どこの国の為の政策だか、わからない法案を通され、財務したら池田の名誉博士号が……お分かりになられただろうか。いい加減気付いて下さい。
    詐欺の金はどうにかすれば少しは戻ってくるかも知れないが(わからんけど)、創価に使った金は二度と戻ってこない(大確信)って自覚しようよ。
    それに、創価学会員ですってあの世で言っても使えないよ、きっと。ホワーイ、なにそれ美味しいのってなるよ(誰が言うのかは知らんが)
    学会が世界宗教?寝言は寝てから言って下さいな。そんなもんにする必要も、目的も、中枢には無いよ。だって詐欺だもの。
    池田は先生と呼ぶこととする?じゃあ呼ばなかった奴は退会でいいの?。させてみろって。アホ過ぎて突っ込みも萎えますよ。

    創価の財務は詐欺よりタチが悪いと私は思っています。詐欺の更に上の言葉が必要な気がする。

  46. 未活二世すざくです。
    すみません、スレとは違いますが。

    レモンさんお久しぶりです。
    レモンさんの名前が載ってて、嬉しいです(*^^*)
    今気付きました。
    モニカさんもお久しぶりです。
    ご自身のブログ立ち上げたんですね〜、そちらも今度覗いてみます。
    でも〜、たまーにでいいので、こちらのブログも遊びに来てくださいね(^-^)/

    ブログ休止直前、私自身忙しく、1〜2日見てなかったら、あのような状況になっていて、めちゃめちゃ困惑したのを思い出します。
    レモンさんとモニカさんに何かコメントとか思いましたが(かなり焦って)もう何も言葉が出てこなくなりました、私なぞかける言葉もないわ〜と。
    でも、シニフィエさんはかなり必死な思いでブログを続けていたと思うので、少し休んで頂きたいと、生意気ですが思ってたので、休止はいたし方なかったのかと思います。
    マリーさんや宝星さん、その他の方々の名前をみて、安心というか安定感⁉︎って言ったらいいのか、でした。
    男性陣もスマイルさん、カガテツさんとか、安心って感じです。
    マリーさん、コージさんの名前がないですね、何かぶっこんでほしいとか思ってる私です。
    「対話を求めて」ゆるゆる末長く続いてほしいと願っております。

    すみません、スレの事見てて思い出しましたが。
    女子部の頃、当時の経済状況が厳しく、先々の事も考え財務一口しかできないと判断し、その事を馬鹿な私は先輩に正直に話してしまい、指導という名のなかば脅しとしか思えない程の事を言われたのを思い出しました。
    結局いくらしたかは覚えていないのですが、ただ言われ事が、厳しい状況だからこそ、あるだけやりなさい的な事を言われたのは覚えています。
    皆さんも仰ってますが、倍以上、もしくはそれ以上戻ってくるとか何とか、それに本当に困っているところには諸天が見てて、いつか絶対戻ってくるわ、なんて言ってたなー…誰がそれを倍戻してくれるんだか❗️サンタさんですかね〜。
    その後倍どころか、火の車でしたけど。
    そんな子供騙しみたいなのを、けっこうマジで信じていたんだなぁと思うと、馬鹿馬鹿しいやら、情けないやらです(。-_-。)
    いつか戻ってくるを、いつまで待つのかしら創価の皆さん。

  47. 続けてすみません(−_−;)
    未活二世すざくです。
    コージさんのコメントを見ていないで、コメントしました、すみません
    お久しぶりですコージさん。
    コージさんすみません!なんか恥ずかしいです。
    お元気そうでなによりですクマー(懐かしい)

  48. ブログが活気づいてきましたね。
    最近の財務事情、昔と比べてどうなんだろうなという思いで読ませていただいています。

  49. 再びおじゃまいたします。三世四十代ノジコです。
    パソコンの横に子供が社会の授業で使ったと思われるプリントがあり、何気なくのぞいてみると、

    3 戦時下での社会生活
     「欲しがりません。勝つまでは」「ぜいたくは敵だ」

    との一文が目につき、反射的に創価の財務と同じだと思いました。

    広宣流布のため  ?
    世界平和のため  ??
    経済革命のため  ???
     
    大義名分と罰論で思考を停止させ、功徳は無量と甘い言葉で誘い出し、金を絞り出させる。

    本当に悪どいです。

    「良からんは不思議  悪からんは一定とをもへ・・・・」 が、座右の銘の母親には、今はまだ、どんなまともな話も通用しません

    創価が詐欺と気づいてしまった娘の私にはあまりにも悲しい現実です

  50. 二世、昨年脱会したリンです。
    母は、70代半ばで認知症になり、今は老人施設に入所しています。
    実家は、自営業で、不景気な中、途切れることなく仕事が来るのは、財務のおかげと
    常々言っていましたが、三桁の財務を何度かしても、何も変わらないと悟ったのか、
    二桁に戻し、私にも、 財務は無理の無い額でいいと言うようになりました。
    母は、自営業で、年金も国民年金だけなので、将来、子供たちに迷惑を掛けるわけにはいかないと、お金を残していてくれました。
    今、入所している施設の費用も、母のお金で賄えています。
    財務を煽られ、スッカラカンになっていなくて良かったです。
    もし、あのまま、ずっーと三桁の財務を続けて、スッカラカンになっていたら、
    私たち兄弟にズッシリ負担がのし掛かってきたときに、心から、母に長生きして欲しいと
    思えたかわかりません。
    姉は、離婚して働くことが出来ないうつ病の娘と孫の面倒をみています。
    昨日、母のところに行く車中で、孫の習い事にお金が掛かって大変と、愚痴ったので、
    財務を一円にしたら?創価は、資産10兆円もあるんだら、と言うと、姉は創価脳全開で、
    リンは、何で調べたか知らないけど、人それぞれ価値観が違うんだからそれ以上言わないで、
    言われてしまいました。
    私の脱会を知ってから言わなくなりましたが、姉に、地区内の不幸話をよく聞かされていました。
    信心をしていても、財務をしていても、まわりに幸せになって無い人たくさん見ているのに、
    まだ騙されていることに気づかずに、学会活動している姉が、憐れに感じました。
    会館の間引き蛍光灯で、最近、財務の額が減っているアピールにも腹が立ちます。
    会員から、なけなしのお金まで絞り取ろうとするトップ。
    元々、池田が、サラ金まがいの取り立て屋だったのだから頷けます。

    対話を求めて、オールスターズの皆様、お帰りなさい。
    とてもうれしいです。
    どなたのかネーミングお借りしました。
    ごめんなさい、タブレットで、スクロール難しくて。

  51. シニフィエ様、皆さま、こんにちは。杜若です。(元地区婦、退会済)
    レモンさんには退会報告の時、優しい言葉をかけて頂いた事感謝してます。
    お帰りなさい(*^^*)
    思えば、昨年の今頃は覚醒したばかりで驚きでいっぱいでした。
    昨年の10月の中頃に非活宣言をしたので、財務申込期間は地区婦として活動してました。
    支部から下りて来る前年度の広布部員名簿を元に手分けして申込用紙配りました。
    でも、私、必ず言ってました。「自由だから無理してやらなくてもいいんだよ」って
    一口一万円はずっと疑問だったので・・・。
    でも思い出したくない過去です。チックショー(小梅太夫風・・・古ッ)
    ですから財務の申込はしましたが、振込期間が始まる前に覚醒したので、
    振込用紙はシュレッダーにかけました。
    本部婦に一口だけでもと粘られましたが、私も粘り強く断りました(笑)
    迷ってる皆さん、財務なんかしなくても何もおこりませんよ。
    年末年始、1万円は貴重です。美味しいもの食べましょう。
    しがらみがあって領収書が必要な方は1円で十分です。振込手数料より低い金額で!!
    地区に領収書が来る時は糊付けされて来ます。

  52. 財務については、20余年前までの活動しか自分にはリアルがないので、
    皆さんほど語るるに足らずで申し訳ないばかり‥‥。
    きっとうちの母は非常識なことがあっただろう、けれど結局は貧相な暮らしぶりです、
    創価については、少し仕方がない、と思っているみたいで、私には、もう何も言わないです、
    →→ですので、気づいた方はドンドン逃げた方が恥かしくとも役に立ちます⭐️
    財務はSGIを隠れ蓑にマネーロンダリングの上、組織維持に使われているのでしょう

    ちょうどレモンさんたちのいきさつが色々あった頃、
    私は子供たち各々の資料作り等にパソコンを占領されておりまして(1台しかないのです
    、おかげさまで子供たちは新しく進路が見つかったようです。)
    ‥といっても女子力ないので、お役に立てなかったことと思います。
    これからも、どうぞよろしくお願いします、&まだまだ🌟お待ちしています

    ちょっと感覚的なコメントになりますが、韓国の毎週のデモの時、
    持っているカードや服装ところどころに赤青黄の3色が散りばって見えて、
    創価に似通って見えてくるのです、すごく総体的な雰囲気だし
    理性よりも情で動向が左右される少々ヒステリックな雰囲気も、
    創価にそっくりな気がします‥‥私見ですが。
    今年は世界的にぐるぐるありましたね〜〜 SGI今まで通りにいくのかなぁ?

  53. 真実を求めてさん
    その質問ですが、残念ながら創価脳の主人にできる状況ではありません。
    いま夫婦の間で、創価学会の話は一切できません。
    私から創価への疑問などは、全てシャットアウトして聞こうとすらしませんので。
    それでも、覚醒直後は、喧嘩になりつつも話しをする事ができましたが、今は創価の話となると何重にも創価シャッターを閉めてしまう感じです。
    主人からしたら、退転した(覚醒した)妻の存在は、組織に対して恥かしい存在なのだと思います。
    いったい一家和楽って何でしょうね。

    財務に関してなのですが、大口をやることで目をつけられたカモには、事あるごとに違う名目でもお金をカツアゲされます。
    例えば、新しい会館が地元に建つと「センセイへ会館完成のお祝いのお届けものをしましょう」という感じで5~10万円ぐらいのお金を出し合うメンバーの有志として声をかけられます。
    皆で5万~10万じゃなく、1人そのぐらいの金額をスッと出せるメンバーが選出されて、会館に飾れるような記念品を購入するのです。
    そんなメンバーが地元本部内で10人もピックアップされれば、それだけで100万ぐらいの立派なお届けものです。
    これは、組織には内緒でピンポイントでお声がかかります。
    当然、その有志メンバーになった事は、組織には内緒ですね。
    ありとあらゆる手段をとって、カツアゲできるところはゴッソリとっていくのがソウカガッカイ。
    絞りとるだけとって用済みになったらポイッ!

    三枝さん、すざくさん、杜若さん、コメントありがとうございます。
    コージーさん、待ってましたよ~

    ぽっけさん、とても気になっていたのでコメントありがとうございます。
    私自身も、自分を見つめなおす良い機会となりました。
    覚醒したといっても、創価思想が染みついてしまった思考回路なので、外部の方の素朴な疑問や意見はとても貴重です。
    外部目線で感じた事があったときには、またコメントしてくださいね。

    青空のゆくえさん
    初めまして。
    そのHNは・・・もしや歌の題名から?
    大好きな歌なので反応してしまいました。
    体調よくなられたようで良かったですね。
    私も、こちらのサイトで勤行題目には何の力もないという事を知り、その日から辞めちゃいまいました。
    祈祷師のように題目あげていた時間、なんと無駄な時間だったんでしょうね。

  54. 2世 元地区婦 セイコです。
    非活になって3年が過ぎました。
    私自身は創価とはきれいさっぱり縁切りしたいのですが、同居の母がゆる活盲信で脱会だけはまだです。
    ゆるゆる白ゆり長時代は財務の体験談も半信半疑でした。
    ですが深く考えることなく、会館維持費や公布のためにと数万円の振込みをしてました。
    ところが地区婦になって、違うほうへ覚醒してしまい創価街道まっしぐらになって、それまでの分まで頑張ってしまいました。
    私、昔からお金にはあまり縁がなくて、それでも普通に人並みの生活はできてきたので、やっぱりこれは守られているんだと思ってしまったんですね。
    なぜ、そう思ってしまったか、今から思えば毎日が活動と会合で終始していたからです。
    毎日毎日、創価脳な人達に囲まれて創価な体験談を聞かされて、いつの間にか財務頑張ればお金に困らない境遇になると本気で思うようになるんです。
    会合は報告と洗脳の場でしかありえません。
    だから迷っている方は冷静になるために距離をとってほしい、どんな会合であれ、参加しないでください。
    あのお金は私達の老後資金。
    ヤバイワー、でもこれもスケベ心があったからだし。
    とはいえ、年1回は海外旅行もいけてるし、あの頃にくらべたら余裕です。

    それからこのブログの必要性は皆さんそれぞれに感じていらっしゃるでしょうが、ひとつだけ、どうしても伝えたくて。
    スマイルさん
    勝手に私の想いを綴ることお許しください。
    初めてコメントされたとき、とても傷ついてらして、動揺されてるのが痛いほどわかりました。
    この方大丈夫だろうかって、勝手に心配したりして。
    それが、何回かコメントされるごとに落ち着いてきて、シニフィエさんも適所適所でフォローされてて、ブログ休止の頃にはスッカリ自分を取り戻されて。
    自分のことのように、ホッとして嬉しかったんです。
    そんな時「白バラ」でスマイルさんのコメントみたんです。
    シニフィエさんにどうしても感謝を伝えたい、何か手立てはないかと。
    皆同じ気持ちだったと思うのですが、スマイルさんの言葉が胸にささって、涙がとまりませんでした。
    よかったですね、再開されて。私も嬉しいです。
    シニフィエさま
    余計なプレッシャーかけてしまいましたら、ごめんなさい。
    この場があるだけで感謝です。ご無理なさらずに。

      

  55. セイコさん、優しいお言葉をかけていただいて、とっても嬉しいです。ありがとうございます。

    正直な話、休止するまでの数週間はかなり自分を追い込んでいたようで、けっこうやばい感じでした。今は何か一つ吹っ切れた気がしています。アンチブログとしてできる限り頑張ろうとするのは、無理をする分かえってダメになると実感しました。今は無理をしないのはもちろん、できるだけ精神的な負担にならないように甘えさせてもらおうと思ってます。だから皆さんへの返事も、こうしてたまにするくらいで勘弁してもらおうと思ってます。ありがたいことに休止前のいい感じに戻っているようですのでホッとしています。皆さんに一人ずつお礼を言いたいのですが、それではいくら時間があっても足りないです(笑)。また、新しい方もどんどん参加していただいていて、しかも変なコメントが一つもないんです。皆さんこのブログのテイストをとっても理解していただいているようですので、その点もとっても気が楽です。もちろんこれからちょっとでも怪しいコメントがあったら即削除しますので、皆さん安心して思いの丈を書いちゃってください。

  56. セイコさん
    お気遣いありがとうございます。
    初めてコメントしたあたりのときは、本当に大変でした。
    ちょうど父が自殺したあとで、さらに経営する法人の中で膿がどんどんでてきていて、その対応にてんやわんやでした。
    自分でも訳が分からない状態のなか、たまたまこのブログにたどり着きました。
    読んでもわからないので、とにかく自分の思いを書き込み、自分の頭で考えるようにしました。
    朝も夜も関係なく、どんどんコメントしていたと思います。

    とにかく「自分の頭で考えました」。これに尽きると思います。
    正しい宗教なら、母が悶絶死することはないですし、父が自殺することもないですよね。
    幼稚園児でもわかる話です。

    今年になって、本尊に酒と塩をまいて、父が自殺に使った電気コードを切断したハサミで、本尊を木っ端みじんに切り刻みました。
    一番最初にハサミを入れた時に、体がすごく軽くなりました(^○^)
    今までの圧迫が一気にとれました。その時の爽快感は生まれて初めてのことでした。
    創価の活動家が聞いたら卒倒しそうな話ですが。

    創価のことに疑問ある方は、どんどん書き込んでみてください(^^)
    そうすると、自分で考えることができるようになり、ウソのように創価の呪縛から逃れられます。創価は「大切なのは素直に信じる心だよ」とのやわらかな言葉で思考を停止させることで、
    会員をうまくコントロールしています。

    創価から離れてみれば、いかに創価の人間が波動の悪い人々かがわかります。

    今年中に退会します(^○^)

  57.  「白バラ通信パンドラの箱」の希望です。
     「財務という名のカツアゲ」というタイトルには感服致しました。私も、シニフィエ様のようなセンスの良さを身に付けたいと感じました。
     裁判所に私が提出した準備書面にも記載したと存じますが、創価学会の副会長の間では、財務の金額に関する申し合わせがあるようです。一律2万円とのことです。
     この申し合わせに関しては、和田公雄元創価学会海外相談部長から、私は、直接伺いました。和田公雄氏は、創価学会の悪行のすべてを知り尽くしている人物です。この方が、真実を語るならば、創価学会は大きな社会問題となり、必ず、一気に崩壊するはずです。

  58. そういえば、以前このブログで財務の話題の時に、どなたかが「創価の職員の財務は一律2万円と決まっている」という話をされたことがありました。まさか副会長までが2万円で済ませているというのにはびっくりポンですね。一般会員には3桁だの4桁だのとうるさくけしかけておきながら、自分が出すのは2万円。こんな話を聞かされても、創価脳はなんとも思わないんでしょうね。

  59. 間も無く退会2年、妻(私)と子ども達が退会する年末も3桁差し出した白いブランコさん的夫を持つにゃんころころです(その後夫も退会しましたが頭の中は。。。)

    副会長2万円!(◎_◎;)
    高額納税者、多分我が家の収入より多い納税額の副会長が2万円!
    S新聞に意見広告出したい気分です
    あ、S新聞は新聞ではなかったですね

    結婚後初の財務の時の夫の嬉しそうな顔忘れられません
    その頃は、学生や収入がない人は財務出来なかったとか
    長い間苦学生だった夫はやっと定職につき
    「財務ができる!世界平和に貢献できる!!」って

    銀行が扱えないほどの金額財務をされている方知っています
    この方は財務出来ない分は学園に寄付されています
    功徳が自分に戻ってくるからという、すけべ心ではなく
    心からセンセに使っていただきたい
    純粋な気持ちからです

    あー早く崩壊して欲しい

  60. 私はバリ活でしたが元々財務に関しては消極的でした。(女子部だったので財務に関しての指導が殆どなかったこともありますが)
    部長になった頃に広布部員の申込書が初めて届きました。私は気乗りしませんでしたが母が半ば強制的だったので嫌とは言えませんでした。
    でも幸い私の職場は毎年冬のボーナスが出ていたので、1万円くらいならいいかと、毎年一口だけ続けてきました。
    創価の活動をやめて覚醒した年に「財務なんてとんでもない!」と思い、申込書が来ても期限ぎりぎりまで無視。母には「地区の人に財務をやめるなんて言えない」と言われました。活動家だった我が娘が財務をしないというのを地区の人に知られる事が、娘の意志よりも大事な事なのかと、心底嫌な気持ちになった事を覚えています。それでも私は「一切の活動をしないと決めたのだから財務はできない」と母にはっきりと伝えました。地区の担当者の話では「申込書が届いてしまっているから今年はしてもらわないといけないことになっている、やめるなら来年からに」と言われ、一体どういう理屈なんだと思いましたが今年限りでやめられるならと思い、その年は仕方なく納めることにし、翌年からは解放されました。
    一口一万円と言われていましたが、実際は一万円じゃなくても大丈夫だということは皆さんのコメントで知ってびっくりしました。考えてみたらおかしな話です。「真心の財務を」と謳っているのに何故一万円からと決められているのか?何故半ば強制的に申込書が毎年届くのか?そもそも「広布部員」という名称からしておかしくないですか?広宣流布って仏法を広めていくということじゃなかったのでしょうか?毎年せっせと金を貢ぐことが広宣流布とやらをしている会員ということですか。真心からの財務であれば各会員に募金箱でも設置すれば良いのではと思いますね。

  61. こんばんは。
    ダイナムです。
    さて学会員さん財務すればホントウニ何倍も勝手くると思いますか?
    私も学生の時から財務して来ました。
    学会は昭和56年に脱会しています。
    財務以外に学会にはかなりお金を使って来ました。
    冷静に考えるとご利益はありません。
    何時も思いますが、都営住宅にはかなりの
    会員さんが入っています。
    ご利益あるなら、私立ちはご本尊に
    守られているので都営住宅は
    困っている方に譲りましょうと言えないのでしょう?
    自在会員の方は、財務すれば池田先生の顔が見えるようになると生活も大変なのに高額の財務をしている方もかなりいるようです。
    これこそカツあげです。
    自分は池田先生と言いながら戦いしましたが学会退会した時は親の顔も満足に見えなくなりました。
    近所の学会員からは退会したからばつと何年も言われました。

     

  62. こんばんわ。
    明日、4人分.4円の財務をする2世白百合長のminronです。
    今、毎年3桁をされていた支部婦人部長のお父さんがガンになってしまい、大変な状況になっています。又、保険を解約して、財務をした方は、その翌年にガンになって帰らぬ人となってしまいました。
    財務のおかげで、ガンを克服できたと体験発表をした方は、その数ヶ月後、再発して帰らぬ人となってしまったり、
    バリ活だった私の主人もガンでいってしまいました。
    拠点のお宅は奥様がガンになってから一家バラバラ、
    一家和楽で新聞に体験が載ったお家はまもなく、ご主人の浮気でそれも内部の人と、、当然離婚、

    なんだかなあ?
    という感じなのですが、
    最近おもうのですが、これって、宿業が出てるとかって言ってるけど、(または、宿命転換?)本当に仏法があるならば、悪っちい団体に入ってるから、バチが当たってるんじゃないか?とさえおもえてしまう今日この頃です。
    本当、シニフィエ様の言う通り、外部の方の方が血色も良く、幸せそうです。
    最近見たプログに、お子様を亡くされた婦人部の方の手紙だったか報告だったかちょっと記憶が定かではないのですが、ごめんなさい、それを聞く池田が笑っていたとか、、背筋の寒くなる悪魔です。

  63. 元白ゆり長、三世脱会済みのしゅうえいと申します。

    覚醒したての時にこちらで
    間違っていないと暖かい言葉を掛けて頂きました。
    遅ればせながらブログ再開おめでとうございます。
    シニフィエさんありがとうございます。

    レモンさん、コージさんのお名前
    そして懐かしい皆様のお名前を見つけ
    嬉しい思いでいっぱいです。

    創価に疑問を抱きつつも、どうしていいのかわからず
    迷い悩んで辿り着いた方々が安心できる
    そんな場所であり続けて欲しいと願っています。

    財務の話題はやはりコメントしやすいですね。
    盲信者として少しでも多く、と貢ぎ続けた行為は
    悔やんでも悔やみきれません。

    創価の資金源を断つためにも
    一人でも多くの覚醒した会員さんが
    財務をボイコットされますように。

    母子家庭で貧乏だった我が家。
    コツコツと貢いだ財務の総額
    今返って来たらどれだけ助かる事でしょう。
    財務の功徳ですか?
    そんなものあったら今でも貢ぎ続けてますよ~

  64. 古希とはよく云ったもので、野田峯雄さんが71歳を一期として、逝去されましたね。
    (合掌)
    私くしも歳とともに3日や一週間は、アッという間に(気が付いたら)過ぎ去ってるという感じでございます。

    『さらば池田大作─消えた「上御一人」の跡─』野田峯雄/2016年11月・第三書館
    より、主に財務関連
    (※11/18日に出たばかりなのに、Amazon:一時的に在庫切れ; 入荷時期は未定です。…
    ¥ 2,800 より 1 中古品の出品 。というのが、不可解?)

    18  すごく大きな賽銭箱
     創価学会は関係施設を「大城(だいじょう)」と呼ぶ。
    池田大作は新大城づくりに血道をあげた。大城フェチ(フェテシズム)に陥った。なぜフェチに? 池田大作は「みんなが休憩したり、世間からうらやましがられるような、また学会員を嫉妬する連中(敵)を徹底的にやっつけるための、もっとりっぱなフォートレス(要塞)や大城をつくりましょう」などと創価学会員たちにささやき続けた。
     でも、それにはカネが要る。カネを(現在の)大城に持っておいで…。
     つまり、彼はことば巧みに大城(もしくはフォートレス)を賽銭箱にしたのである。
    19
     この最大版が「信濃町」である。そこには全国からカネとモノが陸続と集中する。
     池田たちは最大賽銭箱「信濃町」の拡充に余念がなかった。創価文化会館と創価学会本部棟の周辺の古いオフィスビルや民家や商店の土地を次々と買収してとうとう信濃町(0・19k㎡)の約6割を、さらに南側の、JRとの間の区域(南元町)のほとんどを抱え込み、東側の若葉町や北側の左門町などへぐんぐんとせり出してもいる。

    85  戸田城聖式個人営業から池田大作式組織営業への転換
     戸田城聖の遺産には「日本海運やカルピスなど、みんな女房(戸田幾子)名義の株があった」(池田の述懐)。この株式はどうなったか。戸田の遺族が、「池田たちがトラック2台を乗りつけ、ほかの遺産もろともごっそり持っていってしまった」と語る。いっぽう池田も「(戸田所有株式を)私が処分した。売った」と得意げに話している(社長会メモより)。
     1960年5月、戸田から高利貸しの手口や株式取引などの妙味を教えられた池田大作が第3代会長に就任した。そして、「学会員から集めた浄財」の投資・投機市場への投入を、戸田城聖式の“個人営業”から池田大作式の“組織営業”へ切り替え、日常化させ、この方式をしだいに池田自身の海外資産やSGI活動の資金づくりへ“成長”させていく。もちろんと言うべきか、池田式の創価学会マネーゲームについて知っていたのは池田大作と少数の最高幹部だけだ、おまけに最高幹部であっても彼ら個々人の知ってる範囲はかなり狭いか部分的だった。
     ただし例外が、中西治雄だ。彼はかって大倉商事における池田大作の部下。後に「池田の動く金庫番」「カゲの会長」「大蔵大臣」などと言われるようになり、たとえば1989年6月に発生した奇怪極まりない“横浜市の産業廃棄物処理場への現ナマ1億7500万円入り金庫ポイ捨て事件”にも登場し、「あれは私の不始末」などと証言している。
     いずれにしろ中西治雄は最高幹部のだれよりも池田マネーゲームの全体像をつかんでいたのだ。そんな彼が思いがけない動きに出た。池田大作が病に倒れてから1年余りあとの11年7月、「脱創価学会」の動きを示し、ついに池田大作の怨敵日蓮正宗へ回帰する。だが、「池田マネー」の実態についてはかたくなに口を閉ざす。もし事実をしゃべったら即座に自分も逮捕されるかもしれない。いや、もっともっと怖がっているのはヤミ組織に抹殺されることかもしれない。
    (※Rコシミズさんによれば、“リーマンショック時”に池田(創価)運用資金のほとんどを裏ユダ金に持って逝かれた、そうです)

    128  内部崩壊
    …これとともに凝視したいのは、なし崩し的に始まっている裾野学会員たちの虚脱と沈黙と組織離反(崩壊)の流れである。
     裾野の“異常現象”こそが創価世界をいっきょに分裂縮小させる事態をまねきかねないからだ。
     生きている池田大作のカリスマ性に酔って熱心に動きまわる学会員すなわち活動家は全体の3割ほど。「いや、現実には1割そこそこ」(元学会幹部)との指摘もある。
     としたら、7割以上が“動きの良くない人たち”ということになり、なかでも“きわめて動きの鈍い人たち”を「みかつ」と呼んでいる。未活動家の略だ。ただ、「みかつ」と言っても、“さぼっているだけ”から“とても不熱心”“実質的にほぼ離脱の状態”“名前だけ”まで濃淡がある。いずれにしろ「みかつは数百万人」といわれる。
    129
     池田大作の欠落前には、活動家が「みかつ」の背中を叩いて座談会へ誘ったり、各種行事に参加するよう説得したり、聖教新聞や雑誌や池田大作本などを買わせたり、財務や広布基金を呼びかけたり、選挙のさいF(フレンド)作戦を指揮したり、投票場へ引っ張り出していた。
     しかし、池田大作が欠落した。だれもが初めは「あれはちょっとしたこと」と思おうとした。でも、ほどなく「決定的」だと分かり、とくに活動家が強い衝撃を受けた。彼らの多くが虚脱し動きを止める。地域活動が鈍る。と同時に「みかつ」に対する縛りがゆるみ、これまでのカタチをしばらくは惰性で続けられるだろうが、いわば明後日に大量離反が起こる可能性を否定できなくなっている。
    (以上引用終了)
    (※所詮カリスマで持ってたカルト《宗教、らしき鵺みたいな何か》は、当人が逝って仕舞った時点で、お終いです。此れ、歴史が教える処)

    コージクマさんお久しぶり (^^)/。お互いのんびりやりましょう。もう私もこの頃すぐ疲れます。

  65. 「世界一楽しい創価アンチブログ」http://blog.goo.ne.jp/kai9055の海さん(旧モニカさん)が書かれている創価の財務に関するたとえがとても分かりやすいと思ったので、こちらでも紹介させていただきたいと思います。以下転載
    「振り込め詐欺シーズン」なのでとことん書いておきます。
    ①「もしもし俺だよ。会社の金使いこんじゃって…母さん助けてくれ…」
    騙されて3桁振り込んだ。
    ②「真心の御供養です。喜んで出させて頂くという真心を御本尊様は見ています」
    騙されて3桁振り込んだ。
    受け取る方は双方とも、真っ赤な嘘をついて人を騙し、金を出させるという点で手口は同じである。
    だけど①は警察が動くのに②は動かない。
    振り込んだらおしまいだ。
    会社の金が使い込まれているのが事実なのかは証明できるけど、宗教なんて証明のしようがない。
    騙している方が「騙すなんて滅相もない!これは信仰なんです。こちらも本気でそれが御供養だと信じ
    ます。その気持ちは嘘じゃないんです」と言い逃れできる。
    会員に何か言われたら、元気よく定番を言えばいい。
    「詐欺って言うなら警察行けよ」「法に訴えろよ」(^▽^)/
    これがドライな宗教ビジネス。
    転載終わり
    「振り込んだらおしまいだ。」絶妙な表現です。そして振り込んだらそれで終わり。待て暮らせど素晴らしい功徳も福運も何倍ものリターンもやってはきません。良いことがあって財務のおかげだ!と結びつけたくなるようなことがあったとしても、ただの偶然。財務しなくても起こったことです。タイミングが合っただけです。そういう錯覚を起こすように洗脳するのが宗教ビジネス。やめたらよくわかりました。何の因果関係もなかったことが。財務してもしなくても、創価をやってもやめても、良いことと悪いことは普通にあるだけです。恐怖心からカツアゲに屈して財務することが宗教とは思えません。

  66. 初めてこちらを拝見させていただきました。
    私も以前は活動家で財務も毎年2桁とやっていましたが、組織活動に疑問を感じ活動をやめました。
    選挙期間になればみんな忙しく家庭をないがしろにして走りまわっている人もたくさんいます。子供を4日間おふろにいれていないとか、子供のお弁当は毎日同じものしか入れない、財務をするのに消費者金融から借りてまで財務をする人。
    独身時代にどこまでの幹部をやったかで、人の価値を決める人。
    まともではありません。そして創価学会には本当に精神病やガンになる人、発達障害の子供が多いということにも驚かされます。幸せになる為の宗教ではなく不幸になる宗教だと確信できます。
    創価学会は脱会者を裏切り者だから地獄へ落ちる、またそう祈るようにいわれます。脱会者を地獄におとす為に唱題会なんかもありました。呪いの唱題会ですよね。今考えると、なぜ人の不幸を祈るのか?意味わかりませんよね。日本には信教の自由という法律があるのにもかかわらず。
    今は、未活動でとっても幸せです。
    他人がどうこうよりも、まずは自分の夫、妻、子供、家族を一番に考えての行動が大事だと思うのです。

  67. カガテツさん、いつもわかりやすい資料の提示をありがとうございます。
    コージさん、satouさん、おかえりなさい。待ってたクマー(^_^)

    富める者からも貧しい者からも貪欲に金を巻き上げ続け、これまでにいったいどれぐらいの金額になったのか?
    費用対効果という観点からすれば、これほど非効率的なものはないでしょう。
    「広宣流布にはお金がかかる」
    ふーん、そうなんだ。
    でも、宇宙最強の御本尊を持ってる団体が、ダイショウニン様の生まれ変わりの偉大な師匠のもとに、仏様から選ばれた偉大な会員が一生懸命毎日ナムナムして、ガッカイカツドウしてるのに、会員が激減していくのは何故?

    これって詐欺じゃないのかな?

    追伸
    モニカさん、ブログに立ち寄らせてもらいます。
    モニカさんらしい、キレのあるいいブログになることを願っています。
    ( ^_^)/~~~

  68. レモンさん、お言葉ありがとうございます。
    私は、レモンさんが現地区胆でバリ活しながら創価に疑問を感じこちらを訪れ、心情を吐露されながら退会される時も周りの部員さんに迷惑をかけまいとし創価脳の信念とも違うレモンさん自身のけじめのつけ方を模索しながら葛藤し、めでたく退会された経緯をお聞きしその姿に敬服していました。

    と同時に末端の組織活動をS班として、本責としてバカ真面目にし続け、体を壊して「魔が入ってきたから今こそ!」「宿命転換の時だ!」との創価ワンパターン指導に歓喜し、愚直に活動をしてその挙句、組織を思う真面目さ故の苦言を呈した私が逆に組織から干された経験から上っ面の組織活動家や良いとこ取りの活動家ではないどっぷり浸かった活動家の実体験からくるレモンさんのお言葉の重みが私の創価時代の思いとダブってしまうからことさら応援していました。

    財務に関してはみなさん、どんどん書き込まれていますが私も同じような経験をしてました。こうして皆さんの体験をお聞きすると、全国津々浦々、ほんと!金太郎飴で同じ内容の財務指導を受け、同じように会員は歓喜し、同じように有り金を絞り出して、創価の本体はウハウハ・・・挙句、末端会員は生活苦になっていくんだなあ~と実感しています。

    在籍当時、毎年こんなに年末に財務していると持ち家は建てられないだろうなあ~と漠然と思いながらもその思いを払拭していや、消し去って活動していましたね。退会してからですね、現在の持ち家を持てたのは。

    最近、長年私を人間的に信用してくれている私の住んでる地域と離れた会員からこんな話を聞きました。その人が入会間もない頃、会合での財務の強要に疑問を持ち、「いくらまですれば良いのか?」と当時の副会長にプライベートな機会を得た時に質問するとその副会長はその人にニ、三の質問をしてその人の洗脳レベルを計ってからでしょう・・・「一時期にたくさん財務するよりも少しで良いですから長く続けることが大切ですよ!」と指導されたそうでその人は会合での煽り指導と違うその人の為の副会長の個別指導にわが意を得たり!と納得、歓喜しいろいろあったのでしょうが今現在も地域の創価組織には属さないで距離を置きながらも池田教徒のままです。こんな人も多いのでしょうね。

  69. おはようございます
    昨日、1円財務行ってきました!
    フッポウシ様、ATMで振り込みました(笑)
    ありがとうございます。

    昨日は色々ありました。
    朝からわが家でヤングの支部唱題会。
    覚醒してから初めて勤行唱題をしました。
    導師をしながら心の中では、みんな何を祈念してるのかな?とか考えていると何度も間違えそうになってハラハラしました。
    正直複雑な気持ちです。
    ほんの数日前まで、私は広布号(部員さんの送迎用の車)を与えてください!とか祈っていたんですから…
    ヤングの先輩達、部員さんとの唱題会はいつものんびり和気あいあいとしていて、好きな時間でした。
    昨日も何事もなかったように装いながら、唱題会を開催して、子育ての話なんかしていると、みなさん本当に普通のママ友なんです。
    もともとの組織の都合上、今年いっぱいで唱題会を休止するので、そのタイミングでフェードアウトするつもりでいますが、ぼーっとしてると、唱題会と時のみんなの笑顔が浮かんできて辛いです。

    その後、母に会い、迷いもありましたが打ち明けました。
    母に10年後、20年後に学会の悪事がばれた時、末端の会員が切り捨てられるよ。
    と言っても『私はそれでも騙された人間でいい』と…
    すぐに伝わるなんて思っていないので、今は少しでも学会に対して疑問を持ってもらえれば、と思っています。
    ですが、話をした後の母の後ろ姿が寂しそうで、私が勝手に思っているだけかもしれませんが、自分の宿業とか、財務の魔とか、思わないでほしいです。

    あまり思いつめないようにしようと思っていますが、純真な人たちを裏切っているような気持ちになってしまうんです。
    マインドコントロールから抜け出すのに、マインドコントロールにかかっていた年月と同じ時間がかかるとどこかのサイトで読みました。
    まだまだ、これから時間がかかりそうです。

  70. 40代元白ゆり長のぎん千代です(2014年脱会済み)

    財務の話は尽きませんね。
    私が子供の頃、父は財務の資金がなかったので大事な自分の腕時計を質屋に入れてまで
    財務してました。
    私も女子部の頃は周りが2桁、3桁としているのを知り
    一人暮らしで生活はきつかったですが頑張って数年間は2桁してました。
    女子部のメンバーは結婚が決まった時、結婚式は地味婚で財務に全て当てたそうです。
    私の周りの女子部はそんな人も多かったです。
    自分の結婚資金よりもセンセー(本部)にお金を捧げるのが美学みたいに語ってました。
    それが、創価の贅沢な物に変わっていると知ってか知らずか・・・。

    みんな生活が厳しい中財務しているのに高給取りの職員が一律って・・・
    腹立たしいです(-_-メ)

    創価の資金源財務「致しません」
    S新聞購読 「致しません」
    多部数購買 「致しません」
    公○党の支援 「致しませ~ん!」

    「私、信じてないので!」

  71. カガテツさんご紹介の「さらば池田大作‥‥」からの引用、
    興味深く読ませていただきました、さもありなん、と思うところです。
    財務をすることで、いまや世界のどこかで悪いように使われているのかもしれない、
    と自身も考えを辿っていくと、本当に恐ろしいことだと思います。

    「そんなバカな‥‥」とバリ活で一生懸命な方は鼻にもかけようとしないだろうけど、
    私は長年にわたって未来部から池田会長の言動を一方的に流され続けていた側の一人として、
    どこか短略的で野心がまさっていて、利用されやすいような危うさを感じるのです。
    〜〜なんだかね、財務することへのためらいが心に生じませんか?

  72. これだけの大規模な詐欺に加担している創価の最高幹部は、人の痛みをわかるような良心の欠片もないし、自業自得なんて信じるような人間でもないのでしょうけど、それ以外の学会員はみんな良かれと信じてやってるんですよね。批判されたら理屈も何もなく直ちに逆上する創価スイッチをもれなく埋め込まれてますし、何より創価を疑うと不幸になるという恐怖心でがんじがらめ。さらに創価以外で人間が幸せになる道はないと思い込まされ、自分はその幸せになるレールの上を走っている超ラッキーな選ばれた人間なんだ。創価を知らないそこらの人間とは格が違うんだぜ、と思い込まされているんですよ、学会員さん。それ少なくとも仏教の考え方じゃないです。そうして恐怖心とおかしな自尊心で思考停止にしてから身ぐるみ剥いだあとはポイ捨てされてきたのが学会員さんです。そのまぎれもない証拠がこのブログのコメントとして膨大な数が集まっています。考えましょう学会員さん。幸せになりたくてやってる創価の活動なのに幸せになってる学会員さんがいますか?私も貧乏なまま病気で苦しみながら死んでいった地方の幹部をたくさん知っています。創価の言うところの人間革命とか宿命転換を身を以て証明した幹部など1人も知りません。みんな「人間革命の途中」とごまかされています。つまりウソッパチです。インチキです。それはここの皆さんが言われているように、自分で考えたらすぐにわかることです。つまり自分で考えないかぎりは創価がインチキだとわからないままです。逆に言えば会員が自分で考えることができないように、いろんな手段を使っているんです。それが日蓮の教義だったり、小説人間革命だったり、日々の会合だったり、聖教新聞だったり、選挙活動です。創価にちょっとでも疑問を持てたなら、まずは活動からひと月でもいいから離れて、静かに自分で考えてみることです。そしたら学会活動というのは活動家にそんな時間を与えないようにしていることがわかるでしょう。そうやって自分で自分のやってきたことを考えることができたなら、どれだけメチャクチャなことを平気でしてきたか、いかに自分が何も考えずに、言われるままに操られてきたのががわかるはずです。あの現役地区部長だった白いブランコさんは、創価の選挙活動に疑問を持ったことをきっかけに、自分で考えることを始めました。そして創価は正しいという自分の信念が間違っていないことを確認するために、このブログで対話を試みました。しかし彼は選挙活動以外の活動を続けていたからだと思うのですが、私がどんなに創価の理想と現実とのギャップを指摘しても「創価は正しい宗教だ」というところから離れることはありませんでした。そこを自分が疑ったら自分の全てを否定されてしまうという恐怖があったのだと思います。学会員さんがどんなに目の前の現実を突きつけられても聞く耳を持たないのは、この言い知れない恐怖心からなのではないかと思うのです。その後、白いブランコさんは「本来の創価は正しいが、今の創価は間違っているから、自分たちで改革しよう」と周りの学会員に声をかけますが、誰も賛同する人はいませんでした。そこで白いブランコさんは幹部に直談判に行きますが、案の定、いいようにあしらわれて終わります。白いブランコさんはもう八方ふさがりです。そのときにこの目の前の現実について自分で考えれば、自ずと「創価は正しい」という自分の信念も一から考え直すこともできたのでしょうが、そうさせなかったのは、おそらく自分の人生を否定しなければならない事態になるのではないかという恐怖心だったのではないでしょうか。白いブランコさんに限らず、創価に疑問を持てても、それ以上の思考ができない恐怖心に苦しんでいる学会員さんはたくさんおられると思います。疑ったらバチが当たるんじゃないかとか、幸せのレールから脱線するんじゃないかとか、「仏法は道理だ」とか言いながら、発想は次元の低いカルト思想でしかものごとを判断できなくなっているんです。白いブランコさんは今どうされているのでしょう。活動から離れたところまではご自身のブログでわかりますが、あれ以来ブログはほったらかし。果たして白いブランコさんは今でも「創価は正しい」という海上の瓦礫にしがみついたまま悶々とされているのでしょうか。白いブランコさんに限らず、自分の人生の間違いを真正面から受け止める勇気がないかぎり、いつまでたっても漂流するばかりだと思います。あるいはあの三人組のように「今の創価はおかしいが、自分の信じる創価は正しいんだ」と自己正当化の屁理屈を本にまでして主張するようなことになるのでしょう。これでは「創価は正しい」を通り越して「自分は正しい」と言いたいだけのように思えます。間違いは誰にもあります。ましてや未曽有の犯罪集団に騙されてきたのだから、不可抗力とも言えるでしょう。間違いは間違いとして受け止めてから出発するしかないと思います。それがどんなに痛みを伴うものであっても、逃げていてはどこにもたどり着けずに漂流したまま死んでいくだけです。学会員さん、一度でいいから目の前の現実について自分で考えましょう。死ねまで創価に身を投じるなら、それからでも遅くはないでしょう。ここで皆さんの話を自分のことにあてはめてみて考えてみてからでも遅くはありませんよ。

  73. 私が覚醒し財務をしなかったのは、地区副婦人部長のあなたのおかげです。
    公布部員の申し込みを私の離れて暮らしている息子の分まで私に書かせようと
    しつこく迫ったのですから・・・
    いくら、本人の意思に任せたいし、本人のいる地区で本人が申し込めばいいといっても
    お母さんであるあなたが一緒に書いて!
    経済革命よ”経済革命”と
    鬼のように声を荒げ、ごり押ししなければきっと
    また振り込んでいたでしょう
    なので、ほんとうにあなたのおかげです
    しっかり覚醒できました(笑)
    カツアゲされる気分を味わえました
    そして支部婦人部長にメールで財務は完了したどうか聞かれたときに
    なぜ、いちいち、毎年、聞くのか初めて聞いてみましたね
    相手の、ど~したの~そんなこといって??????
    と、返信が来た時に、創価の人は脳みそがお花畑ってことの意味がやっと
    分かった次第です、はい。

  74. あらためて白いブランコさんと3人組のサイトを覗いてみて思ったのは、創価を自分たちの手で改善や改革ができると思ってるんですね。学校のサークル活動じゃないし、もともとが完全独裁のトップダウン組織のどこをどう改革したら「正しい宗教団体」になると思っているのでしょう。創価の組織構造に民主主義は存在しません。会員の意思も要望も組織運営には関われないことぐらい分かりそうなものですけど、それがわからないんでしょうね。彼らにとっては創価は最高の善良な意思を持った集団だとインプットされているようです。私もそうでしたからよくわかります(笑)一般紙による原田会長のインタビューでも、組織の運営に関しては「最高幹部が意思決定をして、特に重要な案件だけ池田名誉会長に伺いを立てる」と発言しているように、創価の組織運営に関して会員が口を出すような仕組みは一切ありません。「財務の収支を明らかにせよ」なんて会員が言っても受け入れる窓口がありません。事実これまで財務の収支が公表されたことはありません。会員はなんとなく創価は民主的な組織だと勝手に思っているところがありますが、実態は全くの正反対なことは普通に見ればわかることです。財務は一口1万円ということも、文書にはせずになんとなく1万円以上ということを浸透することで、最低でも1万円するものなんだという感覚をすりこみます。聖教新聞・公明新聞の配達や集金に関しても、莫大な広告費が入っているにもかかわらず、年配の方にまでほぼ無償でさせていることや、会館施設等の警備や清掃その他のメインテナンスも無償で会員にさせています。書籍や民音チケットの購入もほぼノルマで莫大な利益を上げているのに、その販売に関わる地区担当の会員さんも無償で働かされていますが、一般常識では考えられないブラック企業です。そんなことにも文句ひとつ言わずに(陰ではいってるようですけど笑)お金と労働力を提供する学会員は、自分の考えを組織に伝えるような仕組みは創価学会には存在しません。何か不満があっても、上から「信心で受け止めなさい」で済まされます。ブラック企業よりもえげつない組織です。

  75. 二世、昨年脱会したリンです。

    マイマイさん、初めまして。
    私も、同じ事をされました。
    主人は、結婚した時に、入会しましたが、活動経験ゼロの未活。
    十年くらい前、創価二人組にアポなし家庭訪問され、今回の財務から、
    ご主人の分もやりませんか?と言われ、いつも私の名前で、やってますけど、
    気持ち的にも金額的にも、一緒にって思っているので、私だけでいいです、と言うと、
    それじゃ、ご主人は守られないじゃない。ご主人の名前ですることに意義があるのに、
    と玄関先で、しつこく言われ、この頃はまだ信じていたので、承知しましたが、
    今にして思えば、結局のところ数だったんでしょうね。
    前回よりも、地区で財務をする人が増えたわ〜センセーってなもんでしょうか。

  76. 財務について。生活保護の義母のところにもしっかり振込用紙がありました。

    宝星さま、お声かけありがとうございます。義父母はずっと古い借家住まいでした。その取り壊しに際して区営住宅に入れたのですが、新築で今までの住まいとは雲泥の差。
    「功徳」と思いたくなる状態かもです。義母も覚醒はむずかしいですかね。
    宝星さまはご自身のお母様のことなので、辛いですね。

    夫は、区営住宅に入れたこと、父親を在宅介護せずに見送れたこと、等を「功徳」と言ったことがあります。もしくは公明党の議員をずっと応援してきたからだと。
    私が、「「功徳」は物事のとらえよう。お義父さんにとってどうだったの?」とか「議員が票の見返りに個人を優遇するのがまかり通るのか?」
    などど突っ込むので、言わなくなってしまいましたが、どう思っていることやら。

    夫の今年の財務は???わかりません。特別に出費してないので、一万円でしょうか。私が活動家になってしまった年には二人で二ケタ財務しました。確か、私自身が二人分を振り込みました。
    二ケタも。
    よくできた詐欺です。

  77.  士毛様、こんにちは。良かったですね。我が家も2円振り込みでした。本当は一銭もしたくないんですがネ。来年の領収書受け取りの頃は誰も財務の事など気にもとめませんょ。中身も絶対開けません。だって領収書受け取りは2~3月頃でしょ。忘れた頃に支部にドンと来るんですも。各地区の地区婦がひぇーって毎度の事です。もーね
    真剣に悩むより爆笑しながら少しずつフェードアウトしたほうが体に良いですょ。
    ただ真面目に活動されている方々には本人が気づけるように少しづつ、これっておかしくないって振ったほうが宜しいかと思います。私ね最近、元創価女子部さんのブログを観て爆笑してます。
      

  78. 皆さんからの報告があるように、やりたくないのは山々だけど、どうしても財務を振り込まなければならない方は、1円振り込んでも何の問題もないことがわかりました。1円振り込んだことが地元組織にバレることはないということもわかりました。皆さん、どうしてもの時には1円財務にしましょう。あるいは百歩譲って、「奮発して向こう10年の財務を一度にさせていただきます」と10円振り込むのもいいんじゃないでしょうか。銀行が創価にどれほど手数料を取るのかわかりませんが、財務は1円でも大丈夫ということが拡散されるといいですね。1円財務が増えたら、きっと創価もなんとかして高額財務が確保できるような対策を考えてくるでしょう。つまり創価が金目当てだということを自分で明かすことになるわけです。決まりじゃないけどひと口1万円というのが決まりみたいに流すのも高額財務のための手です。べつに1万円以上しなければならないという決まりはないわけですから。「ひと口1万円ですよ」なんて言われたら「誰が決めたんですか?1円じゃ受け取ってくれないんですか?」でいいんです。決まってないんですからね。
    創価の財務に依存している企業がたくさんあります。建設会社、運送会社、飲料会社、印刷会社、仏壇屋、不動産屋、墓石屋、(一般の)新聞社、銀行、広告代理店をはじめ、毎年集まる莫大な創価マネーをあてにしたハイエナたちが、会員の不幸な姿を見て見ぬ振りをしています。会員の純粋な信仰心を手玉にとった悪の温床は、このようにして深く日本の社会に根を張っているんです。日本最大のコングロマリット詐欺集団です。これが池田の言う総体革命です。学会員が貢ぐ財務を畑にして、あらゆる分野の利害関係で有利に立ち、社会を思うままに支配しようとするのが創価学会でした。カリスマ池田が人前に出ることができなくなった今、その巨体を維持することのできなくなった創価学会は、なんとかしてカリスマの存在をアピールしようと必死ですが、姿を見せられなくなって6年近く、もう二度と池田は人前に現れないことを思えば、創価学会はもはや今の衰退の勢いを誰も止めることができません。原田会長ができますか?それとも池田の息子に何ができますか?もう創価学会は崩壊する以外に道はない。ただどこまで会員を騙していけるかを必死に模索しているだけに過ぎません。知らないのは思考停止させられている会員だけ。周りのハイエナたちも、創価崩壊のとばっちりを受けないように引き際を伺っていることでしょう。
    マジな話、一円財務が浸透したら、創価はやばいです(笑)
    高額納税者の副会長でさえ一律2万円しか出してない財務を、一般の会員が2桁の3桁の4桁のってデタラメな話ですよ。創価脳の家族とのトラブルを避けるために1円でもあげるんだからありがたく思えって話です。創価崩壊のためには、会員が創価から静かに去ることがいちばんの近道ですが、今はそれができないとなれば、せめて創価に一円たりとも貢がないことです。それも無理なら1円財務でやり過ごす。学会員の半分が1円財務をすれば、創価もアホらしくてやってられないでしょう(笑)ハイエナたちもサーっと引いていくでしょう。
    創価のためを思って財務はまごころの1円にしときましょう(笑)

  79. 三枝さん
    コメントありがとうございました。
    三枝さんが以前コメントされていた「覚醒途中の禁断症状の話」も、いつか聞かせて頂けたら嬉しいです。

    二郎さん
    >以前は、B座なんて割と頻繁に聞きましたが、今は死語に近いと思います

    これが逆に、ブロック座は以前より頻繁になっていました。
    活動家が少なくなっているせいか、未活動家の掘り起しという名目で上から年間スケジュール表を渡されると、隔月ごとにブロック座談会にという頻度でした。
    ブロック座となると、白ゆり長さんとB長さんも大変ですし、ブロックごとに全部まわる地区婦も地区部長も大変。
    上の幹部だけが、呼ばれたところだけにお客さんとして参加で、ラクチンってなもんでしょうか。
    でも、ブロック座にしても、出てるメンバーは同じなので、同じメンバーで何度もやっている感じで意味のない馬鹿馬鹿しいものでした。
    今は本当に老人学会で、老体に鞭打つ活動家の姿は本当に哀れです。
    配達は誰もがみんな敬遠するので、70近い人が起床時の血圧を心配しながら、配達している様子を聞くと、まさに配達も命がけ?
    特に冬の早朝は、色んな意味で危険ですしね。

    フッポウシさん
    初めまして、アラフィフの元地区婦のレモンです。
    >領収書受け取りは2~3月頃でしょ。忘れた頃に支部にドンと来るんですも。各地区の地区婦がひぇーって毎度の事です。

    本当にその通りでした。
    いつも2月闘争の時期(会合が1番過密)に領収書をドンと渡され、言いようのない不快感があったのを思い出します。
    広布部員の申し込み、用紙の回収、振込用紙が来たらまたそれを届ける・・・だけで終わらず領収書まで届ける。そこまでで財務の任務完了でしたね。
    途中に、申込み人数の報告と、財務終了人数の報告がありましたっけ。
    幹部は「1軒1軒訪問し、手渡しで丁寧にお礼を言って領収書を届けるように」と言っていましたが、覚醒する前から「何故私たち(地区婦)がお礼をするの???」と常に疑問を持っていました。
    職員がやることを末端にやらせて、その上お礼までさせるなんて本当に今考えても腹が立ちます。本来なら職員が1軒1軒お礼を言って領収書を届けるべきですよね。

  80. こんにちは。
    外部の雑草です。

    流れをきって申し訳ありませんが、このところコメントで、恋愛などをしていると創価脳の方が乱入して結婚資金を奪ったり、関係を破壊したりというコメントが複数でていたとおもいます。
    これはいったい、なぜなのでしょうか?
    お手数ですがお手すきのおりにでもどなたか回答いただければありがたいです。

    以前、創価のひとが恋愛において、おかしな妄想におちいってしまうというのは質問したことがありました。
    それとは別に、他人の恋路を妨害するってなんなんだろうと疑問におもいました。

  81. 一円財務面白いですね。
    全国で未活にまで浸透したら、振り込み人数は増えているのに額が減る現象が起きて、喜ぶに喜べないダーハラ会長が脂汗タラタラで
    「今年の財務は例年の三倍もの会員の方たちが……どーなんとんじゃい!振り込めゴルァ!」ってキレて仏壇壊すところが見たいかな。そんな本幹なら見に行ってやってもいい。池田より原田の方が面白ぇじゃんってなれば創価も人気出るよ(棒読み)

  82. 私も“財務という名のカツアゲ”に感服です。
    私の創価学会への(入信・入会)は昭和34年で、当時の創価学会は“賽銭箱のない仏教”がウリでしたね。

    「聖教新聞(日刊)」に「大白蓮華(月刊)」はありましたが。私が会社の寮生活であることや、紹介者(縦線・壮年部の班長)が遠距離の人などもあって、会社の職場でタダで読ましてもらっていました。(その後、横線となり近所の地区で購入)

    その後、私自身は財務部員(4,000円/年)もしていました。
    言論出版妨害事件(昭和44年)頃から、「正本堂」完成(昭和46年)、池田の本性が出たのか、池田の女性問題や本尊模刻問題もクチコミで広がりましたね。
    後者の、本尊模刻問題については、「お詫び登山」を申し出た“創価学会の池田”とそれを受けだ“日蓮正宗・大石寺”にも驚きました。
    私は、昭和52年退転者です‥‥が、なかなか静かに去れませんね。ユル活であったカミさん(今、76歳)が、数年前に“クループ長”に任命されて張り切っています。
      (ただ、財務は、10,000円/年・一口が地区部長の方針らしい?)
    私は怖くなって、家庭外別居(仕事場・事務所)の生活で、長女(非活、43歳)が鎹となってくれています。もう5年になります。

    カポネの犯罪は、FBIの脱税捜査でしたね。北朝鮮、リビア、キューバ、東ドイツも“経済封鎖・カネ”でした。サーカスでの、象・ライオンの調教もエサですね。猿は餌のために芸をする。いいえ、動物をバカにしていません。私も仕事の関連で、金銭がらみでで辛いことありました。
    大会館の建設・墓園事業・大学・民音・出版・池田本・広告・“偉ぶり顕彰・博士”等
    池田は宗教を利用した“守銭奴”の天才です。
    結局はカネですが‥不毛の教団・創価学会(溝口敦)--が悲しく、悔しい。

    私も“財務という名のカツアゲ”に感服です。
    このブログにカキコできて、感謝しています。ありがとうございました。

  83. 新しい方や懐かしい方のコメントが溢れ、本当に嬉しいです(´∪︎`*)
    以前のスレにも書きましたが、私も財務では酷い経験をしました。
    幼い3人の子どもを残し主人が急逝して間もない頃、婦人部幹部がやって来て、お決まりのセリフ『今こそ宿命転換の時よ!!』と三桁の財務をするよう説得されました。悲しみに暮れる私は思考能力も無く、言われるがままに振り込み、その後いろんな会合でその体験発表をさせられ、泣きながら原稿を読みました。今思えば、保険金や会社からの退職金が入ったことを知った幹部がノルマ達成の為にハイエナのようにたかってきただけの事ですよね。
    思い出しただけで今でも涙が出ます。
    このブログに出会い、今年は広布部員も断ることができました。ただ皆さん仰るように、逆に1円財務をした方が創価側は経費がかかって、組織崩壊に近づくなぁと思い、ちょっと後悔してるところです笑

  84. 坂東太郎です。
    昨年の11月に家族で脱会して一年が過ぎました。
    その後に罰なんてありません。お祝い事は三回ありましたが (笑)。
    ブログの再開ありがとうございます。
    財務と言う名のカツアゲに60年近く気付かずに貢ぎ他界した義両親、40年近く同じようにお馬鹿だった、自分。早く気付けよ!創価は詐欺だからさ。

  85. こんばんは~
    11月28日付けの聖教新聞の1面デカデカと、
    SGIアジア文化教育センター 開所式ですって
    マレーシアに建設されたそうですが、
    こんな大きな建物も、日本の創価の会員から搾り取った財務で
    贅を尽くして建てられたアジアの拠点的会館のようです。
    3面のカラー写真を見る限り、和室の大広間ではないようですが、
    板張りの豪華すぎる大ホールが印象的です。
    創価脳の人間にとっては、「アジアの仲間のために」とか思って
    建設を喜んでいるんでしょうね。
    アンタの得にはならないのに・・・
    ちなみに開所式での大きなピアノは、知らないオッサンが弾いていて
    我らが池田デー作師匠は弾いていません。
    デー作君はどこでサボっているんでしょうか?
    宗門の悪口の執筆活動で忙しいんでしょうかね?

    今日の新聞は、南米大陸での特別賓客証とメダル授与の自慢記事です。
    暇な幹部が世界を漫遊してお金をばらまいてるんでしょうかね?
    結構なご身分で。

    日本国内ではネタもないんでしょうか?

    1円とか2円財務された方、ナイスです!(笑)
    100円ですらもったいないですもんね。
    1万円なんて、800万世帯(自称)なら800億円!になりますからね。
    ふざけんな!!って話ですよ。
    昨年、一昨年の財務も、たくさん余っているでしょうし。
    学会員みんなが1円でいいんですよ。
    逆に経費が掛かって創価が赤字ですか(笑)いいですね!

    よく、振り絞るような財務をしなさいだとか、
    スッカラカンの財務を目指せ!みたいな指導を受けましたが、
    財務なんかでスッカラカンになったとしても、会合に顔を出せば
    似たような境遇でスッカラカンの財務をした人が何人もいる訳で、
    そこで何となく安心感や連帯感みたいなものが沸いてくるんでしょうね。
    創価の幹部がよく言う、常に会合に出るように、というのは
    そういう洗脳的な意味合いも大きいんでしょう。

    たくさん財務をする事で、自分自身の高揚感を高めて
    ものすごくいい活動をしたような錯覚にさせて、
    後は功徳が倍になっていつか返ってくるよ!とか
    テキトーな事を言って誤魔化しているんですから、
    とんでもなく楽な資金集めです。

    すざくさん、ラザリスさん、お声掛けありがとうございます~!

    レモンさん、いつも財務の貴重な裏話、とても勉強になります!

    しゅうえいさん、いらっしゃい、
    向こうではいつもお世話になっています^^

    新しくこのブログを見つけた、迷える学会員の方々!
    今年の財務をまた振り込むおつもりですか?
    今まで功徳が返ってきましたか?
    お金はとても大事なものですよ、誰も補償なんかしてくれません!
    どうかよく考えて、行動を起こしてくださいね。
    (^・ェ・^)

  86. シニフィエさん!常連の皆様お久しぶりです!
    外部ジャンヌです(ΩωΩ)ノシ

    再開されたのですね!良かった。
    眼を通していないコメント沢山・:*+.\(( °ω° ))/.:+
    ゆっくり眼を通してゆきたいと思います。

  87. 人生は“あざなえる縄の如し”。
    悪い事ばかりが続くなら、程なくオッ死んじゃう。だろし、
    良い事ばかりが続くなら、程なく大富豪の王様で120歳までピンピン?。
    だろ!。

    財務で福運の体験談は「金を吐き出させるための手段」と、早く気づきましょう。
    (過去には体験談集もイヤになる位出してた創価だよ!、色々アレンジして「一丁上がり」くらいは造作もない事)

    オレオレ詐欺も「死にかかった老人の“死蔵している銭”を、若い私等が有効に遣い、社会の活性化に役立てているのであり、感謝されても良いくらい」。というロジックで首謀者は実働部隊の若者を洗脳するそうですが、オレ詐欺はまだ騙された人だけの苦しみ。ですが、

    創価の財務は“その金で世の中を歪めてしまう”ため、(真心ナンチャラで)騙し取られた上に「出した方にも“仏教・社会を貶しめた罰”で、二重に悪い結果が襲ってくる」
    (騙し取られた上に謗法まで犯しているということ、早く気付こうヨ)
    1円財務を、創価新教義のお返しに流行らせよう(^◇^)

    消される?前に
    02池田大作と長男:池田博正の現状と真実

    創価学会会則改正・教義変更のまとめ連続再生で→ https://www.youtube.com/watch?v=txQfP

  88. シニフィエさん

    一円の財務おもしろかった!
    「三桁の財務」ってことで、100円でもいいですけどね。自分は一円も払いませんが。

  89. レモンさんはじめ、常連の皆様宜しくお願いします。お陰様でしっかり覚醒することができました。

    長く生きていると、会員の方々のバリ活時代から、終わりまで、色々と見ることになります。
    今、ふと思い出しただけでも、悲惨な最後の方々が多くいました。
    創価が原因で一家離散し、最後は子供にも、身内にも見捨てられ、孤独死。
    遺体も勝手に処分しくれとのことで市役所の血税で焼却され、遺骨になっても、子供に引き取りを拒否された会員さんもいました。市の方は一概に冷たい子供とは言えず、そう、される原因を親も作ってきたケースが多いと言っておられました。あとは貧困家庭、家庭不和、ニート、引きこもり、倒産、事故、自死、薬物、犯罪者、心の病、認知症など、とりあげたら、きりがないほど、最後まで、深い悩みを引きずりながら、亡くなった会員さんをを多く見てきました。
    普通はそれだけで、目覚めるのですが、思考停止状態では深く考えるのはご法度なのです。

    最高幹部の方々!
    70歳を過ぎても細々と肉体労働で生計をたて、財務のために贅沢のひとつも出来ないで毎年、わずかなお金を貢いでいる人びともまだ、多くいるのですよ。そんな人たちの浄財で、年収何千万ももらう収入で、頂く食事やお酒は美味しいですか?豪勢な家に住み、贅沢三昧で何の不自由のない生活で満ち足りていますか?
    難関の大学を卒業して、エリートとして、日本最大の詐欺団体に就職できて、嬉しかったですか?会員をどう、騙すのかが仕事なんて、子孫に話せますか?人として一度でもそんな詐欺の仕事を恥ずかしいとか情けないとか考えたことはありませんか?子孫に職業をきかれたら、幹部として、詐欺師をやっていたというしかないですね。
    池田の子息は私たちのように、活動の最前線の経験もなく、地べたをはうような辛い活動の苦労もなく、経済的にも、住む家も用意され、特別待遇の役職を用意され、綺麗な嫁まで探してもらい、そんな苦労知らずが、会員の気持ちに寄り添う人格者になれるとでも本気で思っていますか?貴方方に人間の心は存在しているのでしょうか?
    心は歓喜に満ちた躍動感がありますか?あの人も、この人も幸せになって欲しいと真剣に祈ったことがありますか?有りませんよね。個人的に指導を受けたり、偶然、道であったりしてもこちらから、会釈しないと、知らん顔していますよね。どんだけ、偉いんでしょう。どんだけ、冷たいのでしょう。
    池田も、最高幹部も私は笑った顔を見た記憶がありません。
    池田に関しては例え、笑顔でも、目だけは芯から笑っていません。権力に生きる闘争心の顔です。
    人を利用し騙し尽くた末路は悲惨ですね、幹部さん。池田と同じく貴方方も明日は我が身ですよ。りタイヤした後の人生は、長いです。選民意識の強い貴方たちは一般社会にはもう、順応できないですよ。世間だって相手にしないですよ。

    どんな末路なのか、しっかり見させて頂きます。

    最後に汚い言葉を言わせて頂きます。

    ★どちくしょぉおおぉぉ!!!!!!

  90. 2世(自称脱会済み)の彼氏とお付き合い継続中の外部ジャンヌです。
    宜しくお願い致します
    ゆっくりと言いつつ…一気に読み終えました。_(:3 」∠)_

    …えつこさん、お久しぶりです。
    彼氏さんとお別れされたのですね…。

    えつこさんは私みたいに創価や駄作を彼の面前でこき下ろす事なく、根気よく、温かく待ち続けてくれていたのに…。

    それって本当にスゴイ事なんですけどね。
    元彼さんだけでも、いつの日にか気付いて欲しい。

    似た様な境遇であったので、良かったね!とは言えないけれど…

    応援しています(=´ω`)人(´ω`=)

  91. ぽむぽむぷりんさん
    >財務について。生活保護の義母のところにもしっかり振込用紙がありました

    生活保護受給者の方は、組織で財務をすることを禁止されていました。
    お義母様のところに振込用紙があるということは、お義母様が組織の方に生活保護を受給している事を言っていないのか、組織の方が知っていてトボケテ持ってきているのかもしれませんね。
    ただ生活保護を受けている方は、財務という形で貢げなくても違う形で現金を貢いでいました。
    例えば新年勤行会の時に「広布基金」として。
    学会本部に行ったときに接遇で「広布基金」として。

    カツアゲ財務の納金が始まる前に幹部から「前年度よりも1人でも多く!前年度の申込者数よりも減らしてはいけない!新しい申込者を開拓せよ!」のゲキが飛んでいました。
    その為、親が勝手に未活のお子さんの名前、結婚して統監を置いていったお子さんの名前、退会したはずのお子さんの名前、未活のご家族の名前なども「福運をつけさせる」という名目で申し込みし振込していました。
    恐らく全国でそんな事は、暗黙の了解になっていることでしょう。
    お子さんが結婚して名字が変わっていて印鑑が無い場合は、100均で印鑑を購入している親御さんもいました。
    この時期、100均の印鑑の売り上げは伸びているのでは?
    当然ですが、お子さんや未活のご家族本人は知らない事なので、領収書を渡されたら見つからなうようにすぐに破棄していたようです。

    財務の時期になると、経済革命の近道は財務の戦いだ。
    選挙の時期になると、法戦こそが1番の宿命転換の戦いだ。
    折伏戦になると、折伏をしてこそ一家の境涯転換ができるのだ。
    何でもありの創価ですが、今のイケダの惨めな姿がそれらが全て嘘なのだと明白ですよね。

  92. こちらのブログを読み脱会した三世です
    脱会して2回目の財務シーズンになります。
    盲信の母が一切を管理していますので放置していますが、私の名前で振り込みするかと思います。
    財務と話はそれますが、こちらで雑草さんが書かれていたことが気になりコメントさせていただきます。

    学会員の恋愛という話ですが…
    学生の頃、白蓮グループという会合時に会館の受付や掃除をする人材グループに入っていました。
    基本は月一回の同中(土日)だったのですが、任務につく前には3時間の唱題をしてくることがルールでした。※一度もしませんでしたが笑

    学生時代に土日にそんな活動をするとなると、友達と遊ぶことや、まして彼氏とデートなんて困難で、予定があっても祈ってどうにかしろと言われます。
    メンバーは同世代の女の子なので自然と恋愛の話になり、彼氏に学会宣言しようか悩んでいるとか、学会活動を理解してくれないという話ばかりでした。
    先輩の幹部は彼氏のいない方ばかりだったように思います。(結婚したら婦人部になるので、女子部には独身しかいませんが、それでもみんな彼氏はいないです。)
    また彼氏がいる宣言してしまった子は幹部に彼氏の名前と住んでる場所を聞かれ、私達も祈ってるから!と御祈念帳に書かれ、会合に誘われるハメに。
    もちろん上手くいくわけもいかず、もめたり別れてしまったりする子も出てくるわけで、挙げ句の果てには女子部時代は池田先生と恋愛してると思いなさいと言われました。
    これには当時プチ創価脳だった私でも吐き気がしました…

    おかげで抜け出すことができましたが、結局20代の一番楽しい時間は創価との葛藤に費やしてしまい、何だったんだろうと今も葛藤の日々です。

  93. リンさん
    こちらこそ初めまして
    一人一口ってやっぱりどうかしてますよね
    独身の時はわからなかったんですが
    結婚して子供ができてとなると
    学会員ではない主人の分は言われませんが二十歳を過ぎた子供の分はホントしつこかったです、
    私もあちこちと引越をしているので
    財務もあまり言われない地区にいた時もありましたが
    役職などが少しでもつくと、マックス洗脳創価ロボットを作り上げるべく
    周りは動いていくんだな~って思いました、
    その波動を私は敏感に感じ取ったんだと思います、でも
    そのおかげで、覚醒できたので今はありがとう、です。
    ゆる活だとそのままずるずるいってたかも、今も・・・・

  94. 今日の11:15にコメントしていただいた匿名さん。
    コメントありがとうございます。初めての方には自己紹介をお願いしていますが、匿名では初めての方かどうかもわかりません。コメント時にはハンドルネームを、初めてのコメントの場合は自己紹介をお願いします。

  95. >signifieさん
    名前の記入を忘れてしまい、申し訳ありません。
    ブログ再開時に初めて書き込みさせていただいたミミです。
    以前はブログを読ませていただくだけでしたが、またコメントなど参加出来ればと思います。
    よろしくお願いします。

  96. ミミさん、了解で〜す。名前のところ書いときますね。今後ともよろしくお願いします。

  97. はじめまして。自分は創価3世で自我もない赤ん坊の頃に入信させられたので信仰心は一切ないですが周囲が煩いタイプです。
    先日、逃げ切れずに10年ぶりに参加した座談会で
    「友人や彼はすぐ裏切るけど婦人部のおばさんは親切、いつも親身になってくれる」みたいな孤独な現代人向けのプロパガンダビデオを見せられて辟易としたところにうちの地区の婦人部のおばさんが開口一番わたしの近況を聞くよりなにより財務を要求してきたのが印象的でした。
    金銭的に余裕がないと断ると「みんな貧しくたって500円づつでも貯めて払っている!」と…
    理想と現実のギャップにこれからは婦人部に声をかけられてもシカトしようと誓いました。

  98. はじめまして、ちょっとだけ関わって、逃げ出したものです。
    個人的には財務には悪い印象はありません。年1万円の会費ならごく普通。例えば、天理教は明示的に全財産の寄付を求めます(代りに衣食住面倒を見てくれる。)でもまあ、ああいう組織ですから、票やら題目数やら折伏と同じように競うことになってもおかしくないし、中には有り金をはたく人もそうしろと指導する長もいたでしょう。噂は聞いても見たことはありませんが。

    創価学会についてはだいぶん勉強しましたが、結論として言えるのはそこに真理は一つもないということ。創価学会が間違っているというわけではありません。それ以前です。つまり真偽の判断対象になるだけの内容がないというのが正しいでしょう。「福運」などというものも、客観的に検証されたことはなく、その努力もなされません。あの大言壮語は、ただのイメージづくりにすぎないのです。

    (こういうのは創価学会だけじゃありません。例えば、親鸞聖人は弥陀や浄土を衆生が安心を得るための「ヨリシロ」として措定したわけですが、似たようなものですね。ただ親鸞聖人は他宗批判禁止ですし、自らの思想の由来をリアルに認識していますし、自分の中のぬぐいがたい悪も自覚されているわけですから、(日蓮さんや池田さんより)はるかに宗教・人格レベルは高いとは思いますが。)

    その構造は、根性論で体育会系のブラック企業そっくり。まず強烈なイメージを示し、参加者に暗示をかけて巻き込もうとするのです。池田さんは元金貸し営業マンだったそうですが、そのやり方が見事に生きています。そういうやり方ですから、ある人には魅力的でしょうし治療的に機能する場合もあるでしょう。アタシみたいに、対人的な距離を測ることに弱点がある人間にとっては、理性が通用せず距離を暴力的に詰めようとする連中は致命的に有害ですが。連中には思いっきり混乱させられ、グチャグチャになりました。あれから他人に接近するのが怖くなったという重篤な後遺症もあります。

  99. gkrsnamaさんへ

    はじめまして、元学会2世だったものです。
    いろいろと大変だったんですね・・。「根性論で体育会系のブラック企業そっくり」とはまさにそのままズバリな表現だと思います。

    >年1万円の会費ならごく普通。

    この部分に、私の心の古傷が反応してしまいました(^_^;)
    財務の時の会合というのを女子部、婦人部とず〜っと見てきました。
    会費として1万円と謳って徴収するなら誰も文句を言わないと思うのです。
    ところが、「真心のご供養は福運、功徳がある、家族は守られる、家は栄える!」なんて池田大作ら学会本部が言うわけです。
    会合に行けば
    「私は3桁やりましたー!!今、貯金はすっからかんですが清々しい気持ちです!」
    なんて話を財務のたびに聞かされる・・・。
    すると、「1口だけの私・・・お金を惜しむこの心。これでは真心の財務でなくなる・・・・」と、罪悪感がふつふつと。

    前にも書きましたが、忘れられない財務のあの一件。
    「あなた、いくらやるの? 2万なの?今年は100年に1度の財務よ!もっと出せないの?」
    うちの玄関先でこんな嘘を言って私に20万もの財務をさせた大阪から来た婦人部長、それを傍観してた地区担!
    絶対許さん。お金返して!!・・・・・と、今も根に持っています(^_^;)

    gkrsnamaさんの言うように「会費」として徴収すれば問題ないのに・・・・と、本当に思います。
    「なまじっか金を持つと人はみみっちくなるんだ!財務をケチるな!」
    これは、創価学会の大幹部柏原ヤスの指導が大好きだった母がよく私に言っていた言葉です・・・。

  100. 財務で苦しまれたんですね。学会ってところは体育会系の営業マン体質、本質関係なしの数字の競争が大好きですから、Fや題目数や折伏数だけでなくて現ナマを数えたっておかしくはありません。学会は誇大報告も大好きですし、集団催眠や脅かしを使うというのは、かなり悪い点ではありますが。

    学会には本当にいろいろあります。が、結局のところそう部分を含めて学会の真価を決定するのは、「学会に本当に力があるのか」「信心で間違いなく人間革命が達成でき、いい境涯をえられ福運に満ちた人生を送れるのか」ということです。それが本当に間違いなくそうなら、信心は個人の選好の問題ではなくなります。「将来私が死ぬ」という命題と同じで、好き嫌いに関係なく人間の必須条件として対応する必要が生じます。その点を考えてみましょう。

    創価学会は、自分の信心が本当に正しいと思うなら、少なくとも現代に達成された最も厳密な方法で自らの正しさを証明しようとしなければなりません。それで証明されてこそ、世界を折伏できるのです。他宗を打ち負かし根絶することができる。世界広宣流布だって王仏冥合だってできる。でも実際にやっているのは科学では無価値とされる体験談ばかり。学会は科学についていろいろ言いますが、「積極的には矛盾しない」(矛盾すると判断できるほどの積極的な内容をもたない)以上のものではなく、価値があるとは言えません。この程度のものは、他宗でもやっています。(クリスチャンサイエンスとか弁証的唯物論とか)学会の方法は、鎌倉時代の水準にとどまっています。(例えば裁判では「必要でかつ試すことはできるのに試しもしない」というのは、「できないから試さない」と解釈されます。)

    実際のところを見れば学会で幸せになったものも、不幸な死にざまになったものも両方知っています。(学会では「信心をすると魔や宿業を吐き出すので不幸になる場合がある」なんて言い訳も言う。でもね「信心をすれば幸福になるか、ならないかである。」ってのは恒真命題といいまして、無内容な言説の最たるものなんですよ。)そして社会統計を見れば、創価学会100年公明党50年、会員や支持者の社会階層上昇は発生しておりません。

    以上の理由で、私は学会に本当に力がある証拠はないし、学会は自らそうであると証明する努力を一切してこなかったと判断しています。それなら、後は個人の選好ということになる。個人が、自分の幸せのために、好きに選んでいいのです。

    「自分が弱いので強い集団に一体感を感じたい」という人間には、創価学会はぴったりです。例えばうつ病になるような人にとっては。強いものに一体化することで、弱い自分を強化できる。人生、あきらめずに死にもの狂いで頑張れば、出来ることも多い。日本人にはこういう人は多いようで、昔の日本企業はこの心性を使っていました。ある種のブラック企業はそういうところを思いっきり強調しているわけですが、メンバーから必ずしも嫌われているわけではない。旧陸軍やワタミなんか、逆に人格道場とすら言われていたのです。だから、学会が治療的意義をはたす場合もあり、参加することで幸せになる場合もある。人生、他人から見たらバカみたいでも、自分が幸せになれたら勝ちというのは間違いありません。財務だって、大金を稼いで、ぜいたくな生活をするより、自分の信じる組織に寄付してしまうというのは「あり」です。

    が、逆に例えば私のように「他人に直接さらされると自分が壊れてしまう」人間もいる。そういう人たちには学会は極めて有害。精神科医の症例報告には、学会で壊され精神病になったケースをよく見かけます。私は精神病にはならなかったですけども。(学会は科学に学ばず自らの責任を自覚しようとせず、「魔が出た」などといってごまかしますが、言語道断な態度です。)

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