財務という名のカツアゲ 2

おかげさまで、再開してから2週間たらずで休止前の勢いを取り戻すことができました。下のグラフにあるように、まるまる4ヶ月休止していたにもかかわらず、12月1日の時点で昨年の総アクセス数を上回ることができました。今年は7ヶ月で去年のアクセス数を超えた計算になります。現在、1日の平均アクセス数が約7000です。この調子でいくと500万アクセスまで、ほぼ2ヶ月。2月の初めには500万アクセス達成のお祝いが皆さんとともにできそうです。

 

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上のグラフの下の数字は今年のビュー、訪問者、コメント数です。今年の1月から11月末までに、 1739467のアクセスと、のべ493978人の訪問者と、7ヶ月で5300ものコメントをいただいたということです。7ヶ月で5300の「創価は詐欺だと気付きました」というコメントが集まっているということです。これ、誰が否定できるでしょう。このコメントを前にして「いや、創価は正しい宗教団体だ」と証明できる人がいるんでしょうか。できるという人の言うことにどれだけの説得力があるでしょう。あるわけないですね。

何度も言いますが、こんなにアクセス数やコメント数での勢いをアピールするのは、自分で考えることを避けている学会員さんに、少しでも目の前の現実に目を向けて欲しいからです。創価の中で言われていることと、現実の社会とのギャップについて、自分は見ようとしていないのではないか。それが果たして正しいことなのかどうかを、自分の頭で考えて欲しいからです。さらに財務というお金のについて考えると、とてもわかりやすいのではないかと思います。例えば「創価のお金の集め方は、宗教法人として正しいのか」という問いを自分に投げかけてください。そこで少しでも考えようとしている自分があったとしたら、それはまだ覚醒する可能性があると思われます。もし「なにをバカなことを言ってるんだ。創価が間違ったことをするはずがないじゃないか。そんなこと考えるなんてどうかしてる」と全く考えようとしないのであれば、残念ながらほとんど望みはないですね。そんな人はこのブログをどれだけ読もうと何の価値もありません。っていうか、そもそもそんな人は読まないですけどね(笑)

とにかくこのグラフにも現れている事実。つまり「創価は詐欺だと気付いた人たちがこんなにいる」という事実とその証言。これは学会員だろうが元学会員だろうが、創価と全く関わりのない人だろうが、誰も否定のしようがないということです。ところが学会員だけは、この否定のしようのないことを否定するんです。つまり創価学会は否定しようのない事実を否定するしかない集団ということです。そんな集団が世界平和を実現できるのでしょうか?と言いますか、そんなこと誰がしようとしているんでしょう。たくさん財務をすればするだけ幸せになれるという教えの教団が世界平和を目指しているなんて誰が思えるんでしょう。会員から集めた莫大なお金の使い道を全く公表しない教団が、いつ世界を平和にしてくれるというのでしょう。そんなことすら考えようとしないのが創価学会員です。とにかく考えない。考えようとしない。考えることを悪だと思い込まされている。自分で何も考えずに組織の言うことを聞いてありったけのお金を貢げば幸せになれると思い込まされている。これ絵に描いたような詐欺の手口ですよ、学会員さん。だからそれに気付いた学会員さんや元学会員さんが、こうやって7ヶ月で5300もの証言をしてくれているんです。このブログが始まってまる5年間で19514の証言です。これだけの証言を無視できること自体が不自然ですよね。

もう創価は衰退・激減の一途をたどっていることは、活動している人の方が身にしみてわかることです。ブロックが消滅し、地区が統合され、幹部の兼務が当然のこととなり、残された会員の新聞啓蒙のノルマが増え、新聞配達員もいなくなって、高齢の会員が身体を酷使して配っている。座談会は何十年経ってもただ年をとっているだけの同じ顔ぶれ。こんな組織に未来があると本気で思っているのでしょうか。思っていなくても思っていることにしなければならないのが現実でしょう。そこまで無理して創価が正しいと思いたい、自分の人生は間違っていないと思いたい。きっとこれが本音だと思います。しかし口が裂けても言えない。言うどころか、自分が思っただけでも怖くてたまらない。そうやって怯えることもしたくないから、とにかく考えないようにする。思考停止に安住の地を求める。それこそ創価の思う壺です。自分で考えましょう。自分で自分の人生のことを考えましょう。自分の子どもに今の自分のような生き方を強制していいものかどうかを考えましょう。それが未来のある子どもに対する正しい人生の選択なのかを自分で考えて欲しいと思います。

私は自分の考えが正しいかどうかはわかりません。なにしろ生まれて50年過ぎてから、自分の人生観、価値観は完全に間違っていたことに気づかされたんです。今さら何が正しくて、何が正しくないかなんて他人に言えた義理ではありません。ただ、自分のこれまでの残念な人生の中で、一つだけわかったことは「創価学会は詐欺だ」ということです。そしてこれはこのブログにコメントをしてくれているほとんどの方と共通の認識だということです。この事実を受け止めるか受け止めないかは読む人次第です。その人が何を信じるのか、何を信じないのか誰も何者からも強制することはできません。何を信じ、何を信じないかは、自分で考えて自分で決めることだと思うからです。

ということで、今回のテーマも引き続き「財務という名のカツアゲ 2」でいきます。財務に関して、これまでの経験や思うことなど、思う存分お話しください。よろしくお願いします。

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財務という名のカツアゲ 2」への95件のフィードバック

  1. 私は脱会した事で、両親から裏切り者呼ばわりされ続けました。
    草創期からの学会員でもある二人が、娘の話に耳を傾けるわけもなく、私は事あるごとに嘲笑され憎しみのこもった目で見られました。
    そんな母は末期がんで倒れ、「私の人生はなんだったかなあ」と、私と二人でいる時に言いました。
    人生の大半を創価学会に捧げた母に、どう慰さめていいか分からず私はとにかく手を握り、「お母さんなりに一生懸命に生きてきたじゃない!」と泣きながら話しました。
    母は無くなりました。
    父は相変わらずで、言わなければ穏やかに親子でいられるものを、「お前は退転したからな、そのうち罰があたるわ」と相変わらず。こちらは我慢してあげてるのに見下した調子で言います。
    ついに私は堪忍の緒が切れて「いい加減にしろ!このカルト!お母さんは最期はインチキだって悟ってたんだよ!」と病室で母がどのように話したかをぶちまけました。
    「嘘じゃ!そんな事はお前の作り話だ!かあさんはお前を嫌ってたからそんなことを言うわけない!あーあ、退転者は恐いのぉ、気が狂っとるわ!」
    その後怒りが頂点に達した私が何を言ったか記憶にありません。とにかくその電話を最後に父とは絶縁です。

    今や組織は人手不足で寂しい寄り合とのこと…..。
    娘と絶縁してまでも創価学会の信心が正しいと意思を貫いた我が父。
    ここまで来たら最後まで「わしゃ、正義を貫いて最高の人生だった!」と人生を終えて頂くのを願うばかりです。
    死ぬ間際になって家族を顧みずにインチキ宗教に踊らされていたと気がつかれてしまっては、娘として辛すぎる。
    父は81歳になるでしょうか。
    さようならお父さん。もしも来世があるなら、今度は宗教なんかより家族を大事にして下さいね。

  2. 昨年退会した元二世、アラフィフのケセラセラです。
    あれは20代の頃だったですね・・・まだ週刊誌やテレビで創価の批判が結構あった頃・・・
    テレビでの創価特集番組で、どこかの現役の男子部部長が実名顔出しで「財務の収支公表しないのも、何に使われてるのかも知らされないのはおかしい」と疑問を言ってました。
    創価脳な私は「この人何いってんだろう、広宣流布の為に使われているにきまってるやん、この部長きっと罰があたるわ」

    あ~何十年も前にまともな疑問を聞いたのに、全く頭に入らなかった(泣)
    (あのテレビに出た男子部長、その後どうなったのかな?)

    久々に替え歌作りました。
    高田みずえ「硝子坂」より
           「硝子城」←学会本部のことです
     「楽しいのでしょうか?学会活動?」
      外部の友人の問いかけに
      無理な笑顔でうなづいた
      本音 やっぱり活動キツイのよ~

      いじわるな幹部は いつでも激励と称して
      号令、発破をくりかえす
      わたしの前には 硝子城~

      粉々に砕け散る 硝子城~

    失礼いたしましたm(__)m

  3. 遅ればせながらブログの再開まことにおめでとうございます。

    私は部外者ですが、若い時に学会員から執拗な折伏を受けたり、攻撃されたりした
    恨みが忘れられず、以来ずっとこのような有害な団体の消滅を願ってきた者です。
    それだけにシニフィエさんの、ブログでの創価批判と的確な政治批判に共鳴してきました。

    このブログの休止は残念でしたが、再開を知って大変喜んでおります。
    シニフィエさんにはあまり無理なさらずに運営されることを心から希望します。

    さて、今日の聖教新聞をネットで見たら、やたらと正義とか平和などという言葉が躍っています。
    しかし、公明党のやっていることはまさに正反対のことですね。
    最近ではカジノ法案に対する態度でよくわかります。
    当初は一応、抵抗する姿勢を示していましたが、やはり思ったとおり容認すると言っています。
    わが身可愛さで、親分(自民)には逆らえないのでしょう。

    ラスベガスに行って感じたことですが、日本にこのような場所を造ってはいけないと思います。
    経済効果のためにはギャンブルだろうが何だろうがやってしまえということでしょうか。
    曲がりなりにも宗教団体の推す政党なら絶対に反対しなければいけません!

  4. 私は、どうすればいいかわかりません。
    学会三世で、子供のころからアンチでした。
    でも、結婚を機に、ずっと反発してたけど実際に活動したことない自分ってどうなんだろう?と思い、二年ほど前から熱心に勤行も活動もしています。
    私の親戚親含め、学会員はとても元気だし、ポジティブだし、仕事も家庭もうまくいっています。
    私の周りの学会員の方も他者のために、というのを日頃から心掛けていて、尊敬できる人ばかりなんです。
    たしかに、財務、新聞等お金がからむことはあります。でも、そのおかげで書籍や新聞を通して学べるし、教育や文化などにお金をかけて、創価学会を知ってもらえるという利点があります。たくさんお金を集めるから、それだけ精力的に活動ができます。
    私自身も、しっかり題目しはじめたら、うまく説明できませんが、すごく前向きな気持ちになれたし、周囲との関係も良くなってきたし、他者のために尽くせる人になりたいと思えるようになってきました。
    でも、思春期のころなどはアンチサイトをよく読んできたから、自分の周りとの差に戸惑ってしまいます。
    なにがただしいのかわからなくなります。

  5. 信仰で家族が分裂してる家庭は多いですよね
    「子供がおかしいのは青年部が指導しないからだ」
    子供の教育は親の義務では?とずっと不信感もっていました
    「一家和楽の信心」とわざわざ言ってるのはそういうことなんですよね

    元公明党委員長と副会長の兄弟も分裂していますね

  6. 最近こちらのブログを知りました、入会40余年・地区F部長まで経験、
    転居を機にほぼ役職を受けずほとんど未活、活自由な時間を謳歌しているマロンと申します。
    財務でないのですが、元栄光地区婦人部さんのコメントを拝見し初めてコメントさせて頂きます。

    2年前になりますが、私の母も末期ガンであっという間にこの世を去りました。
    健康に気をつけ、80歳で水泳を習い、ウォーキングをして食べ物にも気をつけ、
    元気いっぱいでしたが、気づいたときは手のつけられない末期。
    ずっと一途に信仰を貫き、病室で新聞啓蒙までする母でした。これだけ頑張ってきたのに、どうしてご本尊様は母を助けてはくれないのだろう、こんな最期を与えたのだろう。
    本当はもっともっと長生きして、いろいろな母と思い出を作りたかった。介護が必要になるくらい長生きしてもらって、私がお世話をしたかった。
    素直にまじめに、ひたすら組織について頑張ってきた母は、幸せだったでしょうか・・・。

    財務テーマなところ、脱線してしまいまして申し訳ありません。
    また、おじゃまさせて頂きます。

  7. こんにちは。脱創価→現法華講員の哉文です。

    かつて創価学会は、寄付や供養をもらわない宣言をしていました。それはありがたいことですが、会員の中には、お世話になっている大好きな組織に全くお金で貢献できないことを残念に思う人もいたようです。

    一度だけ、この掟を破って寄付を募ることがありました。それが、昭和40年、正本堂建立の時です。それを事の戒壇にせんと、たった一度だけの寄付を募ったのです。

    このとき、必要な30億程度の金をはるかに凌ぐ、350億円が集められました。創価学会が集めたおのお金の使途を、時の日達上人猊下は、池田会長に任せられました。

    予想をはるかに上回る大金を手にした池田は金の亡者へと狂っていきました。

    350億円の使途は?

    池田の私腹を肥やす以外に、もう一つ大きな使途がありました。

    それが、創価学園の建設です。

    一切の寄付を貰わない団体が、どうやって私立中学、高校、大学を作ることができましょう?

    八王子に巨大な敷地を買い取って、急ピッチで話を進めて、数年後には大学まで作ったわけです。

    池田の関心はすでに正本堂にはありませんでした。それで、見かけだけ立派に見える突貫工事をやったのです。正本堂は後に欠陥建築物と認定され、取り壊さざるを得なかったのです。

    それからというもの、味をしめた池田創価は、財務を募り、金の力を存分に味わえる組織へと発展。学会員は、とことん金を出すことを池田は知ったのです。

  8. 私は幸せになる唯一絶対の方法、どんな祈りも叶う、三世永遠に、という言葉を信じ、それが由緒正しい日蓮正宗だというので、何の経験もない若い頃は、納得していたのです。
    でもいくつか前のコメントに願いが叶うとか叶うわないとか、
    そんなものは宗教ではないとありましたが、本当にその通りですね、
    この御本尊は幸福製造機だとか、そんなことを真面目に信じていた自分
    が情けない。不安に付け込み商売にしてしまっているのが創価学会なんですよ。出発点も動機も間違っているから一生幸せなど掴めないでしょう。
    信じなくてはならないのは自分です。これも又信じ抜くのは難しいでしょう。でも世の中の人はそうやって生きているのです。
    最終的にはそうするしかないのです。
    直感的に理屈に合わない事は自分の本心を捩曲げることになり、
    屈辱的なことです、財務などしません。
    何に使われてるかも明らかにしないのですから。
    組織維持のため経費かかりますから、会費なら納得しますよ。
    それ以上の金額を要求するに至っては詐欺と強奪と変わりない。
    宗教を商売にするなといいたい。

  9. Toppoです。
    やっぱり「金の力」はものすごいものがありますね。
    昔、或るベテランの不動産業者の方と雑談をしていて、聞かされた話ですが、不動産にまつわるありとあらゆるトラブルで、金で解決できないトラブルは一つもないと、その方は断言されました。
    実際、世の中、金さえあればなんとかなるんです。
    逆に、金がなければ、もうそれこそどうしようもないという事が多々あります。ご存じのように。
    60何年生きてきて、遅まきながら思い知った事ですが、やはりお金は大事です。
    創価の財務を振り込もうとしているそこのあなた、ちょっと待った。
    老後の生活、大丈夫ですか?
    「大変な時に守られる」とか「王者のような境涯になれる」とか、池田が言ってますが、あれみんな嘘ですよ。
    ところで創価は幼稚園から大学まで、いろいろと学校を建ててますね。
    学校、それも大学を建てるとなると、それはそれは大変な話で、福沢諭吉の慶應義塾にしても、新島襄の同志社にしても、やはり最初の頃は、金の苦労は並大抵の事ではなかったようですね。
    それに対し、創価の場合はどうでしょう。
    池田のツルの一声で、それこそ何千億の金が、マインドコントロールされた信者から、いとも簡単に集まってくる。大学の一つや二つ建てるのはちょろいもんでしょう。
    色々と指示は出したことでしょうが、池田本人が金策に東奔西走して資金を工面したわけでもない。ましてや池田が汗水たらして働いて稼いだ金ではない。
    金を出したのは学会員達です。
    だから、新聞やなんかで学校の事を語る時「創立者」という言葉をやたらと使うのが、どうも引っかかるんです。創立者は池田じゃないよ。無名の学会員達だよ。そう思いませんか。
    金の力。それは確かにすごいけど、本当のことは、結局時間がたてば「歴史」が証明してくれることでしょう。

  10. 再開おめでとうございます
    40代婦人部、元白百合長の古生物です
    去年、財務ばっくれたせいか、今年の公布部員には選ばれず
    まぁ、残念、と思っております
    うちの支部だけかは存じませんが、財務前になると、
    奇妙な双六もどきが配られます(遊べない)、是非ツイッターに晒したかった

    内容は、
    コーヒーを飲んだつもりで、服を買ったつもりで、財務
    安いスーパーに行って、浮いたお金財務
    私は福運に恵まれない(笑)フルタイム労働主婦ですが
    そんな暮らしまっぴらだわ
    とは言え、財務習慣が全く抜けていないので、毎月ちょぼりと貯金癖あり

    代作さん風に言うと
    今まで学会にたくさんお金を使ってしまった
    これからは、家族のためにお金を使おうな!!
    という事で、お金が無くて行けなかった家族旅行に行きます

  11. ♪♪ケセラセラさん、私も替え歌作りたかったんです、年の瀬もあり‥‥
    山下達郎「クリスマス・イブ」

    雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう〜
    サイレントナイト ホ〜リ〜ナイト☆
    きっと誰も来ない 一人きりの座談会〜
    サイレントナイト ホ〜リ〜ナイト☆

    心深く 秘めたギモン〜 ぬぐえられそうもな〜い
    必ず今夜なら 覚醒できそうな‥‥
    サイレントナイト ホ〜リ〜ナイト☆
    まだ消え残る 創価への矛盾〜
    「対話‥」へネットへと つな〜が〜る‥‥

    街角にはクリスマスツリー 謗法のきらめき(キレイ‥)
    サイレントナイト ホ〜リナイト☆

    雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう〜
    サイレントナイト ホ〜リ〜ナイト☆
    きっと誰も来ない 一人きりの座談会(チーン)
    サイレントナイト ホ〜リ〜ナイト☆

    元栄光地区婦人部さま、私の親と近しい年齢でございます。
    父はカタブツになるばかり、母の方は少し思うところあるようで‥
    私はもう強く言えません、切ないです、ぽむぽむさん有難う
    少しでも多くの方が率直に気づいて欲しく願っています。

  12. 再開の時に初めてコメントさせて頂いた、両親・兄弟がバリ活の2世のベーヤンです。
    このブログのおかげで覚醒することができ、脱会はまだですが、今年の財務は無事に断ることができました。
    私自身はグループ長歴10年のユル活の婦人部ですが、10年ほど前、経済的に本当に大変なことがあり、それ以来、経済革命できるなら、と、毎年2ケタの財務を続けていました。
    状況は好転していったので、やっぱり、功徳かなと思ってました。つい数か月前まで(泣)
    他の方もおっしゃってましたが、「新聞啓蒙や選挙は誰かにお願いしないとできないけど、財務は自分の努力だけでできる」という言葉も、とても大きかったです。
    これ、全国的なあるある指導だったんですね。

    バリ活の家族の中で一人だけ覚醒してしまった2世としては、このブログでの皆さんのコメントに本当に救われています。
    とうてい理解してもらえないだろうとは思っていたけれど、先月、実家の親に、財務はやらない、会合等も出ない、と思い切って非活宣言しました。
    やっぱり、母には、泣かれました。
    学会から離れるということが、どれだけ心配をかけ、苦しめることになるか分かっていたし、今まで良好だった関係が面倒なことになるのも分かっていたけど、やっぱり言わずにはいられなくて。
    嘘をついていたくない、本当のことに少しでも気づいてほしい、そう思うのは自分のエゴで(学会的な自分の正義の押しつけで)、親のためには黙っていた方がよかったのか、グルグル悩んでいたら、その2週間後、突然激しいめまいと吐き気に襲われ、1週間ほど入院するハメになりました。
    親は、ホウボウに頭がやられた娘に罰が当たったと思ったでしょうね。
    寝込んでる間、私は題目は唱えませんでしたが、親はお題目送ってるから、と言ってました。ありがとう、と気持ちは受け取りましたが、苦しかったです。
    親がこのままずっと気が付かなかったら、この微妙な空気感をずっと引きずることになるでしょうか。
    一日も早く創価が崩壊することを、願ってやみません。

  13. 学会3世で昨年覚醒しましたportfolioといいます

    祖母と父は昭和30年に入会
    祖父を戦争でなくし一人で父親を育てました
    祖母は65歳で公務員を定年退職になりました
    退職金のうち2000万円を我が家を学会の拠点にするために家の増築費・仏壇に使い、さらに自分達家族が入るためのお墓を購入
    残りの1000万を財務として使いました
    4桁の財務をした翌年祖母は末期がんで吐血して帰らぬ人に
    多くの人を折伏し、40年近く学会のために活動したにもかかわらず苦しみながらなくなりました
    10数年後今度は父親の会社が経営破たんに
    2000万円以上の負債を今でも抱えています
    私は財務に使うよりまずは借金に回すように何度もいいますが、父は「財務を精一杯やってきたから負債はこれくらいで済んだ。財務は何倍にもなって福運として帰ってくるんだぞ!」との一点張り
    話にならないので最近はお金の話はしないようにしています
    財務や福運が何倍にもなる分けない
    まるで福運のギャンブルです
    財務で出した金額以上に借金を抱え込んでいるというのに
    3年前は母親が癌に
    入退院を繰り返しながら抗がん剤治療をしています
    未入会の妻はこんな家族を見ているため「学会の信仰をしても不幸になるばかりだ」と言っています

    私は結婚を期に家を出ましたがご本尊は持っていたけど御安置せず16年経つ今でも押入れの奥にしまったままです
    勤行は学生部卒業してからはほぼしていません
    我が家は妻も子供たちも入会させていません
    学生部時代から少なからず学会とりわけ池田に対する不信があり疑問をもちながらずるずる活動を続けてきてしまいました
    折伏もF取りもエア報告 信仰心のない活動家でした

    そんな中 学生部時代同じ組織の弓谷君の事件や、大学の先輩丹治さんの金銭問題等々いろいろなことがきっかけで昨年覚醒をしました
    覚醒したことを妻に話すと大変に喜んでくれました
    家では学会の話はまったくしないことが覚醒させることにつながったのかなと思っています

    学会なんぞ宗教を語る詐欺団体としか思えません

  14. れんさん、初めまして。管理人のシニフィエです。
    コメントありがとうございます。もしかしたら初めましてではないのかもしれませんが、違ったらお許し下さい。
    れんさんが創価の信仰に疑問を持てないのであれば、気がすむまで頑張ったらいいと思います。いつも言うことですが、他人の信仰の自由について誰も口出しすることはできません。ただし創価は他人の信仰にいくらでも口出ししますけどね(笑)
    とにかく誰であれ創価に疑問を持てない方に対して何も言えることはありません。
    ご了承ください。

    それから、このブログでは初めての方には自己紹介をお願いしています。ルールと言いますか、挨拶も含めて人として当然のことと思っています。
    例えば今回のれんさんのコメントのように、見知らぬ人から挨拶も自己紹介もないまま「私はどうすればいいのかわかりません」といきなり言われたら、れんさんはどう思いますか?あなた誰?ってなりますよね。
    ここは巨大掲示板ではありませんので、ある程度過去ログを読んでいただいてから、自分が誰に対して何の話をしているのかを明確にしてからコメントをお願いします。

  15. れんさん
    何が正しい、何が間違っているはないと思います

    私はいい学校出て、いい会社で家畜のように働けば、いい老後が待っていると教育された世代です
    今は終身雇用崩壊
    ブラック企業という言葉も生まれ、多様な価値観が認められつつあります

    私には創価学会は合わなかった
    学会の援助作用が合っている人は勝手にやってください。ただ他人に押し付けるのはやめてください
    どうするかは自分で決めるしかありません
    我々には責任持てませんので

  16. シニフィエ様、失礼いたしました。はじめましてです。れんです。
    役職なしのヤングミセスです。
    すみません、そういうスタンスのブログだったんですね。ジョンソン三号さんもコメントありがとうございます。特に他人にどうこう言うブログではないことがわかりました。
    創価学会をやめたい人が相談にきたり、創価学会での嫌な思い出を書いて気持ちを発散させたりしているということでしょうか?
    やめた方に質問をします。学会に何年も捧げ、創価学会は自分を価値づける重要な存在だったと思います。やめられた方は、何を支えにして、毎日今過ごされていますか?
    創価学会への恨みですか?愛を憎しみに変えて、なんとか自分を保っているのでしょうか?
    はたまた、こうしたブログを、もう人生の半分を終えて立ち上げ、やれ自分が同じ被害者を出さないように助けてやっているんだぞと自身の存在意義を感じながらなんとか過ごしているのでしょうか?自分の父親と同じぐらいの歳の人が、こんなことに熱心になって、再開したぞ!また救うぞ!とがんばっているのが、なんだか切ないです。
    残り短い人生、何に価値を見出だしていますか?
    私も、創価学会が正しいのか悩んでいます。でも、身近でやめていった人の様子を見ていると、こんなふうにはなりたくないと思ってしまいます。
    もしやめられて、今はこんなに楽しく生きています、こんなに人として成長しています、というのを、教えていただきたいです。

  17. 「白バラ通信パンドラの箱」の希望です。シニフィエ様のブログが盛況なので嬉しい限りです。
     さて、財務の件で、私が、和田公雄元創価学会海外相談部長から伺ったことをお知らせします。
     正本堂建設の際に集まった特別財務の金額は、実は500億円だったとのことです。池田氏は、この時から大きく変わったそうです。

  18. 元未活学会3世→現法華講員 アラフォー女です。
    祖母、母共に脱会し流れで宗門に帰れました。

    ブログ再会ありがとうございます。このブログを知ったきっかけは、ある学会員にお寺の話をしに行った際、その人が怒って人格が豹変してしまい、「SGIは凄いだんだ!」「池田先生は凄いんだ!」と連呼する姿を目の当たりにし恐ろしくなり、どういう精神状態なんだこのひとは?と調べていたら出会うことができました。
    「創価シャッター」なるほどです。

    さて、財務について語らせて頂きます。わたしの亡くなった祖母は戦争未亡人で子供2人を苦労して育てました。バリ活だったとおもいます。
    自宅を拠点にしていましたし、聖教に書かれてること鵜呑みにして、海外の古城をSGI
    が買ったなんて記事を読んでは「学会はスゴイ!」と言ってました。

    なのに…そんな祖母が学会の幹部に財務「200万出せ」といわれて怒り、さっさとお寺に行き勧戒を受けました。
    この話を後に母から聞いて笑ってしまいました。覚醒の理由がそれ?
    でも戦後貧しい生活をしていたからこそ、お金大事と考えたのかな。
    学会からみれば守銭奴とか慳貪の罪で地獄に落ちるとか言われちゃうけど、
    わたしは「ばあちゃんナイス!」と感謝です。

  19. 40代非活ココアです。
    若いころに海外に出てしまったため、私自身は自分の名前で財務をしたことがないのですが、
    昔は両親が私の名前でもやっていたような記憶があります。お正月にはさらに広布基金にも出していたような・・・?
    今現在はパートしながら1人暮らししている母ですが今年もしっかり財務することでしょう。いくら出しているかは知りたいような知りたくないような・・・ 言いたくないですが、うちの子たちには誕生日プレゼントひとつくれたこともないですけどね。
    財務ではないですが気になるのが、民音のチケットです。母は地区だかブロックだかの担当をしてるみたいで、公演があるたびにチケット数枚のノルマを課せられてるそうで、なかなか買ってくれる人がいなくて、最後はだいたいいつも同じ人、もしくは自腹ってことが多いそうです。これっていう公演もあんまりないのよねぇって愚痴ってましたが、そもそもそんな風に会員になかば強制的にチケットさばかせるシステムってどうなのよ?!って普通なら疑問に思い、怒りすら感じるのに、当の本人は学会の文化活動のお手伝いしてるって感覚なんですよね。たまに愚痴りますが(笑)
    財務にしてもはたから見たらほぼ「強制的」なものを、創価脳の人はあくまでまごころの「自主的」なものとしてしか捉えられないところが問題ですね。それは逆に学会の洗脳がうまくいってしまっているということ。
    考えれば考えるほど学会というのは本当に恐ろしい団体です。

  20. 創価学会がなければ、先生の指導が無かったら、私は今頃どうなっていたか~という話を、幹部からよく聞かされました。皆さんもそうでしょう。そのくせ、言った本人から、たらればの話はするなって言われる。疑問を持つなと。やるかやらないかだと。
    もうそこでおかしいって気付きたかったよね。

    価値創造の団体、創価学会。聞こえは良いですよ。知らない人には。あれほどテンプレを刷り込んどいてよく言うよね。想像力すら働かなくさせられてんのにさ。

    自分の事は過去ログ読んで頂ければと思いますが、
    何かを頑張ってダメだった人に、よく知りもしない人から「あなたの進む道が違かったのよ」なんて簡単に言われたら皆さんはどう思いますか。
    「あなたは守られた」なんて何を根拠に言ってるの。見てきたの? 未来人ですかあなたww
    創価脳はこれを普通に言ってきます。何なんでしょう。
    何が生命哲学ですか。家族の時間もまともに過ごせないで、仲間失って、金も取られて、一体どの辺りが絶対的幸福境涯ですか。
    ぺらっぺらじゃないか。
    そう気付いちゃった時、フラッシュバックで死ぬかもしれないと思ったぐらいです。思い返すと怖いな。今は平気になれたけど。

    今の心境は、創価なんか無関係だし無関心でいたいけれど、政治的な色々で被害を被りたくないし、知らないままバカを見るのは嫌だし、我が子を守りたいし、仕方なく情報を入手せざるを得ない。それだけです。
    そうでもしないと、人は何度も騙されるからね。
    もう騙されるもんかって思いますよね。この気持ち大事にしたい。

    おかしな価値観を刷り込まれ、時間と金を浪費する。こんな不愉快極まりない事がほかにありますか。
    創価学会の、どこが宗教ですか。
    誰か答えてくれ。納得出来ないんだよ。
    そんな自分に一石を投じてくれたのがシニフィエさんでした。そしてこのブログに集まった方の慈悲深いコメントが、答えをくれました。
    真実を浮き彫りにしているブログです。

    悔しいけれど、騙されたと認める事で、簡単に答えが出てしまった。これ以上関わっても搾取されるだけだと。なんだ、自分だけじゃなかったのかと。
    さあ、どうするよ。知っちゃったよ。どうするよ自分。私はそう考えましたけどね。
    それでもまだ、油狸のしっぽにしがみつくハエでいたいってんなら、どうぞどうぞ。
    尊敬できる人が創価学会員にいたっていいじゃん。私にもいましたよ。ただその人も騙されてるって思ったら何とも言えない気持ち。助けてやりたいけどシャッター硬くてどうにも。
    本人が気が付かないと、またのめり込むんですよ。創価に限らず、何だってそうじゃん。

    アンチがバリ活に、バリが非活になる事もあるし、アンチになる事もある。
    しかし、もはや会員か非会員かは、さして問題でないとさえ思う。あの団体が大手を振って世の中に存在をアピールしてんのが大問題だって話に、シフトしていく時代が来たのではないでしょうか。

  21. 300万アクセス時に投稿させて頂きました非活3世のアビーです。

    親の利害関係から名前だけ在籍させられていますが、親公認の元、結婚を機に組織から離れて数年、罰なんて一つも受けた経験はなく幸せに過ごし、今に至っております。

    財務は経済革命、亡くなった祖母がよく話していまいした。

    公布部員になり財務を続けていけば
    「亡くなるまでの最後の5年は来世向けて最良の人生を迎えられる」
    と。

    福子として親の影響下で育てられた私は当時そんな家族たちの言葉を素直に受け毎年せっせとお金をふりこんでおりしました。

    ですが「亡くなるまでの最後の5年間〜」の指導を受けせっせと活動していた祖父は私の父である娘婿側の親戚の借金の返済をさせられて休みなく働きお金を無心してあげた挙句、脳梗塞で倒れ1週間苦しみ抜いた挙句逝きました。
    その妻である祖母は同様に返済のための資金工面のために自分の別の娘や親戚から無心をし借りたお金で母に援助しながらそのお金で財務を続けた挙句本人もクモ膜下で倒れました。
    財務をしていたせいで自身の貯金がゼロの状態、しかも子供たちも治療のお金を工面するだけの貯金がまったくなく親に対して治療することが出来ずにターミナルケアを選択せざるをえない状態の中で祖母を苦しませて逝かせる結果となってしまいました。

    亡くなるまでの時って最良の人生を迎えられるって言ってたはずなのになんでこんな苦しむような最後を迎えちゃったんでしょう。
    それをキッカケに財務を辞めました。

    生まれた時から創価に在籍させられていた私は、子供の時から疑問に感じモヤモヤしていたことも重なり、地元から離れたのを機に、創価から距離をおき、創価を外側からみることができる環境で過ごし、このブログに出会い、やっぱり創価はおかしいと確信することができました。

    ですが、両親は創価は絶対正しいと妄信し、私や妹名義で借金をしているのにもかかわらず平然と財務をしているという、常識の思考回路でみてみるとあり得ないような行動を続けています。

    それについてや創価がおかしいなと思う事を兄弟に話してみることもあるのですが、私以外の兄弟は残念ながら実際経験していないからとの理由により創価は正しいと思い、創価を信じられくなった私の事をかわいそうな人との目線で私と接してきます。
    日蓮の教義は上から目線で人と接すると言われる所以の典型です。
    正直実家とは関わり合いになりたくない思うこともあります。

    ですが、近所の創価に嫌な思いをさせられて暮らしてきた外部の主人はアンチ創価にもかかわらず、私の家族たちにも血の繋がりのある大切な存在なんだから、自分の感情を抑えて付き合っていかなくちゃと私に諭して励ましてくれています。
    創価の人と結婚し、辛い思いをさせられ離婚するに至った会社の先輩も同じように励ましてくれます。
    創価にいる人よりも創価外部の方々のほうが親身だと思います。

    どんなちいさな神社でも寄付やお賽銭などの収支にかんしては氏子崇敬者さんに書面でしっかり報告されています。

    一口1万と言われている創価は財務や新年などの御供養で莫大な金額が入るのにもかかわらず一切収支を計上していません。

    財務されている方々には会社勤めのかたも沢山いらっしゃるのにその部分に気づかないってどうかなと思います。

    領収書や聖教新聞の書面で公布のためにつかいますと記載されている文言を信用しきって欲しくないなと思います。
    目を覚まして欲しいな。

  22. こんばんは
    無宗教の風太郎です
    以前から疑問に思ってることをひとつ
    海外布教はなんのためにやってるのでしょうかね?
    新聞に何人もの現地の人が集まってきて、写真に
    収まってる光景をよく目にしますが、とてもじゃないが
    財務をしたり書籍を購入したりしてる人々には見えません
    むしろ飴を与えて、そのとき限りで良いからと無理に頼み込んで、撮影用に寄せ集めて
    いるように思えて仕方ありません
    特に後進国での子供をまじえた写真ではそういう風に感じます
    こうした飴の費用は国内の財務から出てるのはもちろんですが
    学会がお金にならないようなことを何で海外でやってるのかが
    わかりません
    まさか本気で世界制覇を目指しているのでしょうかね?
    国内用にアリバイ作り、「海外でも伸びてますよ」という宣伝用だったら
    理解できますが。。。。
    将来の金づるつくり、ということで種まきの段階なんでしょうかね?

    それはさておき、もう、海外で広めるのだけはやめてくれ、と
    言いたくなります
    メイドインジャパンは、海外では信用の証です
    日本人は勤勉で礼儀正しいというのが海外の評価です
    だから日本のこと、仏教のことをもっと知りたいと思って、何もわからず
    近づいた先が学会というケースもあるようです
    日本の宗教だからと、安心して信じたら詐欺集団というとんでもない
    宗教だとわかったときの落胆は、日本人として本当に申し訳なく思います
    オリンピックに向けて「おもてなし」とか叫ばれてますが、その前に
    こんな悪徳宗教を野放しにして、海外の人を洗脳するようなことは
    日本人として恥ずかしくて仕方がありません
    Xデー後、マスコミがこぞって、戦後一番の大掛かりな詐欺だと
    騒ぎ立て、詐欺が誰の目にも明らかになった日には、総理大臣が
    各国の被害者にお詫びの行脚をしてもらいたいくらいの気持ちです
    特に文科省が公認のS大学への留学生を見ると申し訳ない気持ちで
    一杯になります
    「おもてなし」を本当に政策で推進しようとするならば、まず学会の
    撲滅が先だと思います
    政府の中枢は詐欺だとわかっていても、けっして対策をしません
    本当に官僚も保身的でずるいと思います

  23. 哉文
    40代脱会→法華講員です。

    れんさんこんにちは

    ぼくの創価仲間も、いい人ばかりでした。
    誰よりも心許しあえる、親友を超えた人たちでした。

    創価の組織から離れて15年。久しぶりに訪れた地で、かつて学生部の拠点となっていた家は空き地でした。たくさんいた仲間たちの、誰とも会えませんでした。フェイスブックでも、誰1人ヒットしません。

    罰は冥罰が基本。長い時間をかけて現れるのです。
    どれだけ周りがいい人であっても、開眼のない偽本尊を長年拝めば、その功力は魔の通力だと知るときが必ずきます。「良い人たち」が十年後も良い仲間であるよう、貴方が教え諭すときです。全員、偽本尊に害される前に、必ず救い出す人が必要なのです。それが、貴方です。学会の話ばかり一方的に聞いたら、次は正宗のお寺を訪ねてみてください。貴方と、周りの良い人たちを救うために。

    ここにいる人たちも良い人たちばかりですが、創価を知った程度で、有史以来続くあらゆる宗教をわかった気になって否定している人たちもいます。それに同調することもありません。まず第一には貴方の人生です。貴方にとって、きっとじっくり考える時期が訪れているのです。

  24. みなさん、れんさんへは管理人の私が対応しますので、すみませんが、皆さんからのれんさんに関するコメントは控えてください。でないとまた荒れますので、よろしくお願いします。

    れんさん、すみませんが、このブログが何なのかがわからないままコメントされている気がします。あるいはわかっていながらわざとバカのフリをして議論しようとしているようにも受けとれます。それくらい言われていることが的外れにしか思えないからです。
    れんさん。このブログでは冒頭に書いているとおり「創価学会は宗教ではなく詐欺だ」と気づいた学会員や元学会員が、自分が体験してきたことにもとづいた話をする場です。創価が宗教なのか詐欺なのかを討論するような場所ではありません。あなたの質問は、創価が宗教だという立場で出口のない不毛な討論しようとしているように思えます。そんなことをしても無駄に終わることは、このブログを多少とも読んだ人ならわかると思います。だからわかっていながらバカのフリをして遊んでいるんだろうと思いました。私はもうそんな不毛な議論をする気はありません。
    れんさんの言うことが本当だとしたら、創価が詐欺だと思わないから活動しているんですよね。私たちは創価が詐欺だと気づいたから辞めたのだし、あるいは辞めようとしているのです。そしてまだ気づかないで不幸になっている人に対して、早く気づいてくださいと言う気持ちでいます。それは読めばわかりますよね。なのに創価を宗教だと信じて活動していると言うあなたが詐欺だとわかった私たちとで、何を話すことがあるのでしょう。
    れんさんが質問していることも、このブログの中でたくさんの方が何百回と答えられています。まずはこのブログをある程度読まれてから、それでもどうしてもわからないことや、訊いてみたい具体的なことがあるのであれば質問して下さい。
    でも創価を宗教だと信じているれんさんが、なぜ創価を詐欺だと言い切る私たちに話をしようとしているのですか?
    私たちはかつては創価を宗教だと信じて活動していたんです。それがどこかの時点で、何かしらのきっかけによって詐欺だと気づいたんです。れんさんと私たちの違いはそれだけのことです。れんさんの質問に対する答えはこれだけです。創価が宗教か詐欺かの違いです。
    れんさんは私たちに質問することで、私たちがふたたび創価を正しい宗教だと考え直すかもしれないと思っているのでしょうか?そんなこと思ってませんよね。では、れんさんは何のために、読めばいくらでも答えが書いてあることの質問をするのでしょう。つまり、私にはれんさんがこのブログに来て、答えがいくらでも書いてあるわかりきったことを、なぜあえて質問しているのか、さっぱりわからないのです。でもその答えを私は聞く気はありません。創価を宗教だと信じている人と話が噛み合うわけはないし、わかってもらえるとも思いませんし、わかってほしいとも思いません。
    れんさんは最初に「私は、どうすればいいかわかりません。」からはじまりましたが、私からそっけなくされると、ガラリとキャラを変えて批判的な立場で質問してきました。これ、いわゆるいつものウンコタレのワンパターンなんです。このブログでのウンコタレってご存知ですよね。もし知らないなら、そして知りたかったら過去ログをご覧ください。仮にれんさんがウンコタレでなかったにしても、あなたの発言はほぼウンコタレなんです。今回このブログを再開するにあたり、このブログの主旨にそぐわないコメントは即削除すると言っております。これからは、れんさんのコメントもその対象になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。承認されない場合はそういうことだと思ってください。よろしくお願いします。
    以上、このブログの管理人として、これ以上のお答えはできません。

  25. 創価が詐欺だとわかったら、辞めたほうがいいに決まってます。逆に創価が詐欺だとわからない人に何も言うことはないし、言ったところで平行線です。れんさんが言うことは、私からすれば「悪どいやつの金儲けのために、大切な家族の人生を奪われてもいいのかどうかの判断がつかないので迷ってます。どうしたらいいのでしょうか。あなたたちが創価をやめて、いいことあると言うのなら自分もやめてもいかなと思ってますが、今のところ自分にとっての創価はいいことづくめなんで」なんて言われて、何と答えたらいいんでしょう。私には「わかりません」としか言いようがないです。創価が詐欺だと言い切る私たちにする質問じゃないです。れんさんが創価に疑問がないどころか、いいことづくめだと思っていることこそ、完全に詐欺に引っかかってるとしか見えない私たちに「どうしたらいいでしょう?」って、質問する相手を間違っているか、わざとおかしな話をしてからかって遊んでいるとしか思えません。ジョンソン3号さんや哉文さんがせっかく優しく返事されていて申し訳ないのですが、れんさんに関しては私はこういった考えなのて、ブログの運営上ふさわしくないと判断させていただきました。
    れんさん自身が言うように、れんさんが本当に役職のないヤングミセスだとしたら、学会活動の理不尽さの経験がないでしょうから、あんなことを本気で言うかもしれません。何れにせよ話が噛み合うわけはないと思います。

  26. 皆さん、こんにちは。

    バリ活20年、ユル活4年、非活2年、40代壮年部ミドリムシです。

    11月30日(水)付、聖教珍聞12面(一番後ろのページ)に思わず笑っちゃう記事が掲載されていましたので紹介致します。
    以下引用

    緩和ケア医が見たハッピーエンド物語 お金の生かし方 “医療もどきに注意” 緩和ケア医 大津秀一

    世の中には”怪しい商売”があふれています。重病や治療が難しい病の人、死が迫った人などをターゲットにした、金額に見合わない商法もあります。
    特に、がん患者の自費診療でクリニックなどを中心に行われている”医療もどき”のものには、効果がないことが多いのでご注意下さい。
    ー50代男性の山中さんは、末期のがんを患っていました。
    「先生、僕は正しかったのかな?実は○×クリニックに1500万円も支払ってきたんです。でも、大津先生は病気が厳しいという。治療が効いていないのですか」
    ○×クリニックに通っていた彼は、ある時から状態が悪化して私の勤める医療機関へ。クリニックの説明では「治療が効いているので長生きしている」とのことでしたが、もとより自然な経過で、今まで生き永らえてきた可能性が十分ありました。
    「金は全部、治療に使ってしまった。これでは生きても死んでも報われない……」。浮かない顔のまま逝かれました。
    一方、対照的なのは40代男性の植田さん。大学の理学部を卒業し、科学に通じた方でした。周囲から、効果が乏しいのに広告では効きそうな治療を勧められても一笑に付したのです。
    「ちゃんと比較試験がされていないものを信じるほど、私も無知ではありません。本当に効果があるなら、すぐに医療界の標準治療になるでしょう」
    そして、優しい笑みを浮かべながら、こう言いました。
    「先生、僕には小学生の一人息子がいるんです。僕の宝物。息子には、できるだけお金を残してあげたいと思うんですよ。何の根拠もない”怪しい治療”にお金を払うよりも、これから何があるか分からない世界を生きていく息子には、不自由なく学び、そのことには惜しみなくお金をかけてほしいんです」
    確かに植田さんの人生は、長くはないものでした。ただし、最後まで幸せな顔で、その思いは息子さんに引き継がれていったのです。

    引用終わり

    私、読んで思わず爆笑してしまいました(笑)

    財務、財務のこの時期に、こんな『すっとぼけ記事』を載せちゃって聖教珍聞の記者さん大丈夫ですか?
    やっぱり池田大作先生がボケちゃうと、チェック機能が働かないんですかね?

    創価脳の皆さん❗
    「何の根拠もない」”怪しい宗教もどき”には注意しましょうね❗

  27. 財務=(カツアゲ)には言いたい事が山ほどあります!

    財務をして功徳を待つのなら、年末ジャンボ宝くじに賭けた方がまだ確率高いんじゃね?と思います(笑)

    覚醒して見ればそんなもんなんだな〜って。

    覚醒出来て本当に良かったと実感してます。大分時間とお金を無駄にして来てしまいましたが、これが私に取っての今までの功徳ですかね。
    現会員の方々は、自分の頭で考えてないのかも知れません。思考停止。
    年配の方や、ネットしない方以外は、ちょっとアンテナ張れば情報は入ります。
    ただ、創価=正義だと教え込まれているからそれ以上深く突き詰める事はしない…
    色々な疑問は湧いてくるけどそれを掻き消すように、会合に追われていく日々で事なかれ主義…な思考でやり過ごしている。私の母親や親戚もそういう世代で内部の話が一番で、もうやめた私の話はシャッターを降ろして聞いてくれません。
    でも、ちょっといい事があると『○○の件が祈ってた通りになったー、本当に凄い!!』などは言って来ますが、ならもっと祈らなくちゃならない事が他にあるだろーーーー!という突っ込み所満載な次元の話をしてきます。
    実際、肝心な事は叶ってないようですが、もう意地になっているのでしょうかね〜自分が間違った事をしてるなんて❢と。
    どうしたものかと頭痛いです。定年して年金暮らしなのに今年も振り込むんでしょうね…

    そして今年も原田会長が財務の件で、くれぐれも事故のないように〜とか本幹で言ってるんでしょうねー

    ATMは使用禁止、窓口のみ。と、お達しがあるんですよね。
    お金を沢山もっている層が送金ミスしたりしたら事故ですもんね。

    それによく考えると、窓口だとさすがに数千円以上は振り込まなくては…みたいに思ってしまいがちですよね?
    一円を振込むにはやはりATMですね!振込み手数料は学会負担ですから、手数料の方が高く付きますね(笑)

    しかし、冬のボーナス時期に合わせて財務だなんてホントに宗教詐欺ビジネス。まだ振り込んでない人はすっとぼけたフリをしてやめましょう❢

  28. はじめまして。あにきと申します。学会二世で、信仰体験ではなく、広布への使命感だけで1年前まで活動してきました。男子部、創価班では総県幹部、壮年部では本部幹部兼任地区部長でした。
    非活になったのは、アホ・バカ・非常識で、上からの打ち出しなどをアレンジすることもなくそのまま下ろし、弱い立場の会員を大切にしない幹部の言動に対して、ついていけなくなったからです。また、青年部の弱体化を目の当たりにし、とてもじゃないが自分の子どもを組織につかせることはできない、と思ったからです。
    非活になってから逆に、聖教新聞、大白蓮華をしっかり読むようになりました。特に財務についてですが、生活保護受給者で財務ができない会員がそこそこいる現状にもかかわらず、財務による功徳は計り知れない、といったコメントを教団トップが出すこと自体、非常識、冷血な組織だと思うようになりました。一人の人を大切に、ではなく、地獄の沙汰もカネ次第、を刷り込み、地でいく団体なのでしょう。
    昨年は、景品のふくさとゆうちょの手数料を勘案し、500円差し出しました。今年は、広布部員を断り、財務はいたしません。
    最近、本尊の考え方、日蓮本仏論と日寛教学の非合理性、これらを包含できていない学会教学のレベルの低さ、あと、過去に見聞した日蓮正宗の銭ゲバ的活動などから、日蓮の教えそのものがインチキと思いはじめています。
    ということで、今年は生まれてはじめてですが初詣に行こうと思っております。
    家族、両親、親戚、また、購入してしまったちゃちい学会墓園などから、当面脱会はしませんが、非活は貫いてまいる決意です!!

  29. 投資詐欺ってありますよね。はじめに100万円投資すれば、あとは毎月5万円ずつ配当金を払い続けて、数年後には投資した金額の何十倍になって返ってくる・・・みたいな。
    ダミー会社であれ、一応の契約書類があって双方の印鑑をついていますから、記載された内容と反する行為があれば、パクられます。
    大概、そうした連中は金を集めるだけ集めてトンズラします。

    創価の場合、洗脳のした会員に無報酬で「財務」の営業をさせ、会合で「財務」の功徳の話をする割には
    いくら戻ってくるとの契約書を残すはずもなく、功徳が出ないと文句を言えば、
    「あなたのその愚痴っぽい性格が、福運を遠ざけている。」とか、
    「あなたの過去世の罪業が深すぎて、まだ時間がかかるのでしょう。」とか、
    「ここで諦めたら、これまで積んできた福運を全て消し去ることになる。」とかの逃げ道が無数に用意されています。

    宗教という偽のフィルターを通して煙に巻いて、完璧に騙す魔のシステムです。
    普通の投資詐欺に引っかかったほうが、騙されたことがはっきり認識できるので、まだマシですね。
    国法より仏法が勝るのなら、こうして意図的に騙して荒稼ぎする輩の堕地獄は必定でしょう。

    というわけで、「財務、いつ辞めるの?」
    「今でしょ!」
    あっ、古いか。(⌒-⌒; )

  30. こんにちは
    外部の雑草です。

    ミミさま、コメントありがとうございます。
    「上層部は、信者を養分としか思っていない」これに尽きるのかと感じました。

    なるほど・・・。
    意図的に恋愛関係を破壊するという感じではなく、活動の邪魔だから妨害するという感じですね。
    学会活動、学会にとって利益になる動き方をさせるのに邪魔になる。
    やたら勧誘させるのは理由は簡単で、貢いでくれるひとが増えればより儲かるただそれだけでしょうしね。
    当然、あんな勧誘のしかたをすれば人間関係は崩壊しますし、人との縁も、そんなにあるわけじゃないんだから、大変な損失となります。
    それで去ってしまったひとも時間も戻りませんよね。
    だけど、要するに学会上層部は「知ったこっちゃない」ということなのでしょう。
    どんなに崩壊しようが死のうが知らねえよ、2度と戻らない宝を失おうとしらねえよと。
    ちょうど、ボールペンの芯やカッターナイフの替刃だと思っているのでしょうね。信者を。
    同じ規格で、使い終わったら捨てればいい。
    研ぎなおすのは時間かかるしめんどくさい、それより使い捨てがいいと。

    うん、明らかに使い捨ての道具にされてますね。
    自分の利益がほしい。
    貢ぎ続けて、労働力を提供し続ける人がいれば便利だ。
    同じような思想で同じような言葉をしゃべるようにするやつらがほしい。(規格品の芯や替刃)
    ミスっても罪擦り付けてすてればいいし、一切の責任をおわなくていいと。
    この学会の制度みればすべてがそういう目的に組み立ててありますね。

    学会とは上層部が食うためにつくったもので、信者は養分にされている。
    それに尽きるのでしょうね。

    その養分が恋愛とかされて挙句、気づいて脱走したらことだと。
    上層部の考えはそんなもんだと思います。
    ここに述べた文章は、あくまで上層部が考えてることで、私がおもってることじゃありませんよ。

  31. 連投失礼します。
    雑草です。
    「生活」
    最近、ひとつの原理みたいなものを発見しました。
    この原理は今現在の日本の多数のひと、そして民族と文化圏すら違うところ、そして過去のあらゆる民族国家、そして未来でも通じると思われることです。
    さて、きわめて大仰なうっさんくさい前置きになりましたが、その一言とは

    「生活」

    ただそのひとことです。
    人間くわなきゃならない。
    現代日本ではお金をかせがなきゃ生活できない。
    で労働だったり頭をつかう仕事だったりでお金をもってくる。
    あるいは詐欺でもいい。

    もう、人間の行動ってだいたい生活の一言に集約されるんで。
    一番シンプルな話ですが、これがわかって美辞麗句を排除して、
    相手がどんな要求をするのかみてみれば、
    だいたい詐欺かどうかは見極められると思います。

    大笑いしている、
    何言ってんだコイツといっている皆様の顔が浮かびます。
    だってそれは当たり前だから。

    これは自分自身に言い聞かせている部分が大きいですが、
    その当たり前のことを忘れてしまうw どこかに例外があると思い、このひとは善意だとか偉人だとか賢者だとか、そんな形容詞で目をふさいでしまう。
    裏なんて、けっこうくだらんもんです。
    「違和感」「生活」どれも当たり前のことばっかりです。数十年ひっかかってようやくみつけた重要なことがそれです。

    「生活」これに尽きます。誰もが生活があり、他人からもらうしかない、それこそ根本でした。どうか違和感を感じながら所属されているあらゆる方が、その当たり前のことに気付くように願っています。

  32. ミドリムシさん、面白い記事の紹介をありがとうございます。
    こういったのを語るに落ちるっていうんですかね。昔の創価はこの信心をすればどんな病気も治ると豪語してました。医者から見放されたときこそが本当の信心がわかるんだとかなんとかで、藁をも掴みたい病気の人たちを次々と餌食にしていきました。さすがにいまどきはそんな手口は通用しないと察したのか、あまり聞きませんね(笑)。何度も書いてますが、私が知ってる創価の幹部たちは揃いも揃って癌で亡くなってます。私の両親とともに草創期からやってきた夫婦は、二人とも癌で壮絶な最期でした。とくに学会員だから癌で死ぬとかじゃなくて、創価と病気は何の関係もないことを幹部たちは身をもって証明してくれてます。創価は宗教ではなく詐欺なんですから、病気が治るなんてことがあるわけないのは当然ですが、たとえどんな宗教であっても、信仰で病気が治るなんて思うこと自体が間違ってるということに気がつかないかぎりは、創価のような宗教詐欺はなくならないでしょう。宗教に限らず、高額のナンチャラ療法とかカンチャラの秘薬とかで、人の弱みにつけこんでお金を騙しとる犯罪はいくらでもありますが、創価はその最たるものだということですね。不定期に空きテナントで年寄りだけを玉子やタッパーとかの景品などで誘って集め、言葉巧みに高額なインチキ商品のローン契約を結ばせる詐欺商法が今も絶えないようですが、創価も基本的にはあれと同じようなものです。創価の場合、どこが違うかと言うと、商品がありもしない功徳とか福運というところと、やめたら不幸になると、さんざん脅されるところですね。それと客同士が営業マンになって拡散していくネズミ講だというところ。人の弱みにつけこんで、ありもしない功徳で吊り上げ、罰論の恐怖で心を縛りあげ、霊感商法で思考停止にして、ネズミ講で被害を拡大させる。創価は巷の詐欺よりも格段にタチの悪いとんでもない詐欺商法だということです。

  33. れんさんから早朝にまたコメントがありましたが、あれだけ説明しても、管理人の言うことを無視した上で、創価の詐欺とは関係のない勝手な話題を持ちかけてきましたので削除させていただきました。このブログのテーマは冒頭に掲げているとおり「創価学会は詐欺であることに気づきましょう。その動かぬ経験者の証言がここに20000近く集まっています」ということです。創価学会から離れた人がどんな生き方をしているかについて、ここで議論するようなことではありません。それこそ余計なお世話だし、どこの誰かもわからない同士でそんなことを語りあって何の意味があるでしょう。創価であろうとなかろうと、それは個人の問題であり、個人が自分で考えて生きていく以外にないと思います。それよりもれんさんがこのブログの主旨を無視続けながら執拗に会話を持ちかけてくる態度は、荒らしに相当すると管理人は判断しました。たとえそんなつもりはなかったにしても、これまでのこのブログが荒れた経緯とこれからの管理を考えた上での判断です。したがって、今朝のれんさんのコメントは削除させていただきました。

  34. “創価は詐欺”
    ここに気づけないと、マインドコントロールからは抜け出せないのだと思います。
    私は女子部時代に、聖教新聞の日顕はゴ◯ブリだとか、創価新報では正本堂の松の木が落雷で燃えたとか、あまりにも下劣なので、幹部に質問して回っていました。
    ですが、返ってくる答えは、『信心が足りない』
    信心がなければ読めない新聞を外部に推進しているのはなぜ?と聞けば、
    『あなたは学会が日顕にされた事知らないから、そんな事がいえるのよ』
    外部の人も知らないのでは?
    『…あなたの信心が足りないから!』
    話になりませんでした。
    しかし、当時は日蓮仏法と学会そのものは正しいと信じていました。
    一部の幹部や、組織のあり方が間違っていると思っていました。
    そんな経緯があって、学会から数年離れましたが、結婚出産を機に戻ってしまいました。

    今回、覚醒したきっかけは、本当に些細な事です。
    なんとなく前から学会の文化祭と北朝鮮の芸術祭って似てるなーと思っていて、母に似てると思わない?聞いてみたら、全く違うわよ!と否定されたのですが、たまたま思い出して検索すると、脱会された方のブログに行き着き、そこからsignifieさんのブログにたどり着きました。

    2週間程ヤングの会合がなかった事と、ここ数ヶ月、娘が動き回るので、まともに同中の池田のスピーチを聞いていなかったこともよかったんだと思います。

    創価学会ははじめから詐欺団体だった。
    そうだったのか、だから話が通じなかったのか。
    全て金を集めることが目的だったのか。
    子供の頃からずっと疑問だったことがすべて腑に落ちました。

    財務、新聞、民音、全部カネですね。
    覚醒したら、なんで今まで気づかなかったんだろうと自分に呆れます。
    疑うと福運が逃げるなんて、バカらしいですね

  35. れんさんのコメントを読むと教養のあるそれなりに上の幹部の方が書かれているように感じます
    バカのフリをするという新しい手法ですね
    見事に釣られてしまいました
    以後気をつけます

  36. 私は部外者ですが皆様のコメント素晴しいです 同じことの繰り返しでもよいですのでどうかこのブログがいつまでも長くつづきますように

            

  37. ATMでの1円財務。やりたくなくても人間関係上、どうしてもやらなくちゃいけない人は、このATMでの1円財務で解決ですね。財務の数をまとめて報告する地区婦にとっては振り込まれた金額は関係なくて、とにかく自分の地区から何人財務をしたかを報告すればいいわけです。100万円だろうと1円だろうと知ったことではありませんし、知ることもできません。「真心でさせていただきました」と言ってりゃ大喜びで封印された領収書持ってきますよ。
    もちろん財務は1円でもしないにこしたことはありませんが、1円でとりあえずトラブルが回避できるならそれもありかなと思います。でも1円貰うために創価はどれだけの手数料を銀行に払うのか知りませんが、その手数料も会員から騙しとったお金であることを忘れてはいけないと思います。創価の目的は会員から湯水のようにお金を騙しとることです。会員からお金がとれなくなったら、やってる意味がなくなるし、実際やっていけなくなります。会員は財務をしない、新聞とらない、本を買わない、無料奉仕をしない。とにかく会員が創価にお金を使わなければ、創価は存在意義をなくしますから消滅します。創価はいくら世界平和だの総体革命だのと大風呂敷を広げても、実際にやってることは会員をあの手この手で騙しながらお金を巻きあげているだけです。それに多くの学会員がやっと気づいたので、今では長年騙され続けてきた昔からの老人たちばかりになりました。それが現実の創価学会の姿です。これからも創価学会はますます衰退の一途であることは間違いないです。聖教新聞や創価ネットには、そうした惨状を悟られないように、海外の様子を見え透いた脚色で報じるしかできないようです。執筆やメッセージだけは頻繁に載ってくる池田大仏(笑)の記事も、決して姿も声も現しません。ここまで無理のあることをいつまで続けるのか知りませんが、続けないわけにはいかないというのが実情なんでしょうね。騙される会員がいる限りは騙し続けるんでしょうね。どこまでもウソにウソを塗り重ねて会員を騙し続けてお金を巻きあげる創価学会。いい加減気づきましょうよ。とはいえ、私も5年前まで気づかなかったんですから、偉そうなことは言えませんけど(泣笑)。

  38. signifieさま、お疲れ様です。
    過去の記事まで遡り全ては読めておりませんが賢明なご判断と思います。
    今日は本当のテーマ「財務」について書かせて頂きます。

    私が初めて財務に遭遇したのは、高校を出て社会人となった19歳のとき、今から31年前です。財務があることは知っており、自分もする気ではいましたが、金額は特に決めていませんでした。そんな矢先、今もえば会合ではっぱをかけられたのでしょう、玄関先に突然、支部婦人部長が私を訪ねてきて、何の用かと思ったら、「財務は思いっきりやった方がいいわよ」という話。素直な私は、入社以来コツコツ貯めてきた定期預金を、バカがつくほど素直に何かいいことがあるかもしれないと全額財務してしまいました。
    当たり前ですが、功徳と思えるようなことは特に何も起きませんでした(功徳には「顕益」と「冥益」があると聞き、そういうものかと納得していました)。その婦人部長に、何とも言えない、変な気持ちを抱いたことを覚えています。この人は、私にそれだけ出させて何かいいことでもあるのだろうか、そんな気持ちが芽生えましたが、その時はまだ純真、純粋無垢な私でしたので、気にしないようにしようと努め、それでもその後23年近く、毎年財務をしてきましたが、この初財務が私の最高金額です。それ以来、コツコツ貯蓄ができない自分になってしまった気がします(自分の責任ではありますが・・・)。
    その後は大金を財務する気が失せて年々額は下がり、ここ数年は組織からお達しのあった最低金額の一口。

    ですが、こちらの記事を読ませて頂いて、確かに額を指定されるのはおかしいと思いますし、決められた最低額でなくても組織に知られないし、注意もされない(されたら逆におかしいですが)と知り、今年は考えを改めようかと考えているところです。
    長々と失礼致しました。

  39. 吐露させてください。

    カジノ法案が可決されました。
    義父はいわゆる「ギャンブル」で多額の借金を作ったと聞いてます。「ビルが二つ建つくらい」と、義母に聞きました。夫は、この方う案をどうとらえているのでしょう。ニュースを共に見ても、無言です。

    公明党議員は各自の判断。反対2賛成1とのこと。
    反対の理由は、「カジノよりも財務」でしょうか?
    議員と幹部、本部職員?とかの関係がよくわからないので、何とも言えませんが。

    白バラ通信「パンドラの箱」の最新記事に、「日刊ゲンダイ」(12月1日)について書かれていました。
    とても、興味深いです。その「日刊ゲンダイ」の記事を自分のFBでシェアしてみました。
    創価崩壊は、確実にすすんでいると、おもいます。

  40. 海外SGI所属の楽観です。

    私の住んでる国でも財務あります。。。財務というか寄付という形ですね。
    日本のように1万から一口というようなルールはありません。ちなみに年末ではありません。
    寄付?としてなので、いくらでもお好きな額で。
    でもやはり日本人メンバーは結構する人も多いです。
    現地の人間でもする人は日本でいう3桁する人もいます。
    銀行振り込みもありますが、現金もありです。
    なので、私は今年まで現金で2ケタやってました。。。(クソォーー返せ~~~!!!)
    お礼はもちろん、池田の撮ったといわれる写真とか、池田老人夫婦のうつろ目写真ののったファイル。
    もしくは、ノート。はたまた変な池田の若い頃の漫画チックなオリジナルマグネット。。。。(覚醒する前でさえ、いらないですっていったけど、いやー記念なんでって無理やり渡され。。。いらねーーー。)

    日本のように財務申し込みの期間の約1ヶ月前くらいから会合で同じように財務で得た体験発表があります。
    いかに福運がついたか、守られたか、経済革命できたか。。。。泣きながら体験を語る人もいます。それを聞いて涙する会員もいます。(MCどっぷり時の私です。。恥ずかしい)日本と一緒ですよ。

    今年の会合で、ある日本人の幹部が自分の財務の体験を通して幹部指導した後に、「いつか1億できる境涯になりたいです。みなさんもがんばりましょうね~」。。。。っていっててドン引きでした。。人はいい人なので、できればしないでよい境涯になってほしいと切に願います。

    後は、3.16とか5.3とか学会の記念の日にも寄付を募ります。会合のときに。。。これも一緒です。
    どこまでも、金、金、金です。

    聖教新聞的なものもあります。これも、地区で管理されていて、契約が切れた人には更新するようにわざわざ連絡してきます。。日本のようにノルマもあります。ただ、まーできなかったらしょうがないか~的な適当感はあります。

    後折伏が最近結構な勢いで進んでます。青年部を対象に。
    ただ、すぐ御本尊うけるんですけど、すぐ失踪します。(笑)行方不明。
    そして折伏した人も、まーしょうがないねーって感じで。。。(無責任)
    仏教と思って入ったけど、違うじゃーん。って思うらしいです。
    変なテンションの雰囲気にがっつりはまる現地の人間もいれば、すぐバイバイの人間もいるので、入れ替わりが激しいですね。でも、結局活動家はいつも同じです。
    結構会合も週に何回もあり、洗脳活動には怠りません。

    寄付という形で海外ではされてるので、日本の財務で集まった金を、海外のSGIに寄付という形で流している可能性もありますね。金を分散させて。なので、海外のSGIが必要なのではないでしょうか。
    そして、もちろん、日本の会員に、「すごいなー世界に広がってる~っ」て思わす最高の手段なんでしょうね。海外組織は。

    皆さんが新聞で目にする、みんなで集まってる写真ですけど、あれも大きな会合の後、早く帰りたいのに、半ば強制で写真撮られます。しかも毎回。。覚醒するちょっと前ころはめんどくさくて、そそくさ帰ってましたけどね。
    「あーー写真入ってってー」って止められます。。。。。人数確保・・・・・

    なにかっちゃーパーティーはしますけどね。パーティと称した折伏セミナー的な感じで友人つれてきてねーという感じで。。。。

    ほんとに海外の人たちはかわいそーですね。こんな日本発のインチキカルトを純粋な仏教だと思って入って。。。まー日本ほど、金を取られ、票を集めさせられ、新聞啓蒙させられることはないので、仏教サークル的な感じかもですね。日本の会員に広宣流布ひろまってますよーアピールのための存在。
    会則変更や創価学会仏とかだれも知りません。。。

    後、ちょっと話しが脱線しますが、カジノ法案が内閣委で可決しましたね。
    公明党で3人のうち1人賛成。平和の党、民衆のための党の人間が、ギャンブル依存症や利権など絡みそうなカジノ法案に賛成してはだめでしょう。しかも6時間だけの討議って。。。

    今後、築地を豊洲に移すことができなくなり、
    「どーするーこの巨大な豊洲の使い道~」となり、
    「じゃ、もったいないからカジノにしちゃお~っ」てなりそうな予感です。
    そこにはまた大きな利権があり、安く買い叩かれてしまうんでしょうか。
    都民の血税を使って作った豊洲を。

    もしそうなってしまったら、民衆のための公明党は崩れ去りますね。公明は慎重派とか懸念とかいう態度をとってるとしてますが、結局声をあげて反対しないんなら、賛成したも同じ。
    自民の言うなり。いやーもしかしたら裏ではできレースだったのではないかとさえ思います。
    最初から国民の税金を使って、巨大な豊洲を作って、一部の人間の利益のためにね。
    創価と一緒かもしれませんね。

  41. マリーです。
    すっかり元の勢いで賑わってきましたね(*^-^*)
    嬉しいことであります~( ◠‿◠ )
    何かと忙しく、ゆっくりカキコできないですが、
    ちょこっとだけ・・・。

    創価の本音はこんなんかな?wwww
    ♪タケモトピアノ♪で一曲。
    動画と一緒にお楽しみください

    ① 財務してちょ~だい !
    (みんな ATMで 一円財務~)
    窓口でちょ~だい!
    (みんな グルだよ カツアゲ財務!)
    そのとぉーーーーーりっ!!!! 

    ② 振り込んでちょ~だい!!
    (もっと!もーっと! 財務 もっとー!)
    何口もちょーだい!!
    (もっと!もーっと! カネ もっとー!)
    万札でちょ~だ~い!

    失礼しました。wwww

  42. 『一日2時間お題目をあげています』というクライアントがきました。
    気持ち悪いほどハイテンションでした。
    脳内麻薬出るんですねー
    活動家の時は『生命力が強くなる』と思っていましたが、何のことはない、ただ単にごく軽い躁病状態になるだけのようです。

    『お金の流れを見れば意図がわかる』と言いますが、創価の場合、全く見えない部分が多すぎます。
    会館の建設資金がいくらいくらで、、、と説明を受けたりした会員はいるのでしょうか?
    自治会でも1円単位で収支報告します。

    使い道がわからないだけでアウトですよ。
    明確にできないのは、疚しいことをしているから。
    『創価を信頼する』と、アホの極みです。

    いくら指摘しても創価活動家は気づきません。
    自分の頭で考えるべきです。

  43. マリーさん、ナイスです!

    スマイルさん、そうですね。
    長時間唱題はその場限りのナンミョーズハイでしたよね。
    同時に思考停止が強化されます。人を騙すのには最高のメソッドです。
    洗脳のフランチャイズでした(笑)

  44. 世間では神ってるとかゲス不倫とかの流行語大賞が話題ですが、ここ「対話を求めて」でも、いろんな言葉が生まれました。中でも
    ・創価脳(自分たちだけが最高の人生を歩んでいるという妄想)
    ・創価シャッター(都合の悪いことにはすかさず心を閉じてしまうご都合主義)
    ・ナンミョーズハイ(唱題によって脳内に広がる現実逃避のお花畑状態)
    は、創価三大特質です。
    替え歌も秀逸なものがたくさんありましたね〜
    マリーさんの「財務してちょ〜だい!!」はその中でもトップクラスだと思います。
    またお願いします(笑)

  45. 学会2世、非活11年のまっしろな闇です。
    12/1の夜に、母親に、僕の財務の振り込み用紙は、どうしたのか?を聞いたら「今日振り込んだよ♪1万円!」と。親は盲信の為、息子の幸せの為、創価の為に供養出来て、良かったすっきりオーラ全開でした……(笑)
    僕は創価にお金が流れた事が悔しいやら、もったいないやら、してやられた気持ちでいっぱいです。まぁどうせ、脱会したら関係ないし(笑)と切り替えていきます。

  46. signifieさん、くだらなすぎてポイされるかと思いきや、
    ありがたきお褒めのお言葉(笑)
    恐縮です~www
    では、また~(@^^)/~~~

  47. 今朝初めてコメントいたしました学会二世のあにきです。
    銀行員の友人から聞いたことがあるのですが、何十万円、何百万円という財務の振込申込書が持ち込まれると、お客さんに見えないところで、あのオッサン(オバハン)マジでイカレている、とゲラゲラ笑うことが結構ある、と聞きました。
    バリ活のときに聞いたのでムカつきましたが、今思えば、当然の感情でしょう。
    マジメな学会員さんへ。世の中の人の多くは、あなた方をバカにし、軽蔑していますよ。

  48. あにきさん、ありがとうございます。
    そうですよね。一般人から見たら、学会員はマジキチなことを平気でやってるし、組織もマジキチなことをさせていることをわかっているから「魔が競ってる」「信心が試されてる」「世法に流されちゃダメよ」などと正気に戻ることをあの手この手で阻止します。日蓮の教義は正気に戻さないための道具です。学会員同士が洗脳しあって、学会員同士で思考停止させ合ってるんですよね。創価ではトップダウンの絶対的指令に従うことしか許されません。そして周りがなんと言おうと、どんなに笑っていようと気にせずにお金を貢いでいる。オレオレ詐欺に引っかかって、孫のためにと必死で銀行振込やってるおばあさんと同じです。こんなこと言っても学会員さんは「悪口言ってる」「これも正法流布を阻止しようとする魔の働きだわ。負けちゃいけない。魔なんかに負けるもんですか」とますますのめり込むのかもしれません。自分が騙されてるなんてチラリとも思わないで、創価だけが絶対正義で、悪いのはみんな創価以外としか考えられない恐ろしい世界です。

  49. 外部のホリデイズです。
    ところで、池田大作先生は、毎年、どれほど、財務をしているのでしょうか?かれも、「先生」とはいえ、創価学会員の一人、他の模範となるような財務をすべきでしょう。3ケタといわず、5ケダ、6ケタかな?いや、まてよ、いくら財務しても、結局自分のものになるのだから、同じか。
     でも、学会員は有り金全部、財務に回せという指導があるとしたら、池田大作センセーも、有り金、全部財務にまわせと学会員は思わないんでしょうか?

  50. マリーさん、替え歌最高です。思わず吹き出します。

    財務する末端会員が減っているのですよね。うちの夫の地区の幹部さんにぜひともぽむぽむぷりんの夫に「有り金全部財務しなさい」と、指導してほしいです。
    それが、きっかけで覚醒した方が、少なくないんです。

  51. はじめに…。管理人様。
    サイトの再開ありがとうございます!
    本当に待ってました。再開。
    覚醒した私の心の支えです!

    3世でバリ活女子部の頃、当時、結婚前提でお付き合いしていた彼がこう言いました。
    「この土地創価の土地だって。ここに創価が会館建てるって不動産屋が言ってた。こんな一等地、金なきゃ買えないよ。」
    数年後…本当に立派な会館が建ちました。
    今や会合がある時は、会館周辺は大渋滞となり、市民に大迷惑掛かってます。
    でも、創価脳達は、世間に創価の凄さを知らしめてる。とか言っててもう恥ずかしくないんでしょうか?

    私、女子部時代に3桁しました。
    盲目でした。
    苦しかった…。財務のための3桁貯めるのに、10年掛かりました。
    今年も地区から来ました。財務の振り込み用紙。
    申し込みもポスト。振り込み用紙もポスト。
    ポストに入れれば、財務すると思ってるんですね。最低1万。1万働くのにどんだけ大変かわかってんのかっ!
    こちらのサイトのおかげで目が覚め
    勇気を出して去年から1000円しかしてません。
    本当は、財務したくないけど、面倒くさいし、ほっておいてほしいから、そのための手切れ金として…。

    活動しない私は、犯罪者扱い。
    でも、創価と関わらなければ、私本当に幸せです。

  52. あにきさんへ
    はじめまして。横ちょからコメントさせてくださいね。
    銀行の人がどう思っているか想像もしてなかっただけに、そのお話はとてもショッキングです。
    私が20万円財務をした時も、「奥さんが宗教にはまると怖いねえ」などと笑われていたことでしょう。
    一方で、3桁の財務をやった婦人部や女子部は、その後、会合の「活動報告」で嬉々として発表をしていたりします。
    「財務の戦いに挑戦させていただきました!!今年は見事に3桁の財務ができました!」
    皆、拍手。
    金額じゃないのだけど、3桁もやる同志の話を聞かされちゃ日にゃ、数万しか出さない自分が「お金を出し惜しんでいる」ように思えてしまう。
    人がいくら財務したかどうかなんて、本当は関係ないことなのに、壇上で発表させる・・・。
    今思えばマルチ商法そのものです。
    あと、男子部や壮年部ではそれほど財務のことでうるさく言わないとのこと。
    女の人ほど宗教にのめり込んで際限なくお金をつぎ込んでしまうと学会本部は熟知してるんでしょうね。

  53. 創価が宗教ではないということは、創価が言ってることとやっていることの違いを普通に見たら小学生だってわかることです。ただ一般の人はそこまで興味もないし、関わるつもりもないから、特に気にもしないわけで、個人的に親戚や友人に学会員がいたりすると、いやでも創価って何なのよってことになるから「ああ、こんなのに関わるなんて嫌だな」と思うだろうし、選挙とか頼まれても「はいはい、わかったよ」と当たらず障らずですませるわけです。だから多少は学会員と関わることがあっても、創価がそれほどまでに極悪集団とその被害者とまではわからない。実際に学会員として活動して、おかしいと感じて脱会したり、脱会しようとしている人でなければ、創価の恐ろしさはなかなか理解できないだろうなと思います。それもそうですよね。関係ない人がわざわざ創価を知ろうなんて思うわけないんです。昔はめちゃくちゃやって嫌われていた学会員も、目立たなくなりました。地元のお祭りにも参加したり、鳥居をくぐることにも抵抗なくなりました。創価の家なのにクリスマスケーキでパーティしたりもしてます(笑)。昔は修学旅行先でお土産に御守り買っただけでもえらい剣幕で怒られたものです。今、創価学会はいわゆる宗教色を極力出さないようにしているみたいですね。創価研究で有名な島田裕巳さんのコラムがあります。
    http://toyokeizai.net/articles/-/111672
    創価はどうにかして生き延びようと思考錯誤しているようです。
    創価が生き延びる=会員を騙し続ける
    それが昨今のソフト路線。日蓮正宗から破門され、御本尊が手に入らなくなった。それより大御本尊の解釈を変えなければ創価の存在自体が理屈に合わなくなった。そこで御本尊の解釈を完全にひっくり返してしまった。つまり破門前の教義と破門後の教義を真逆にしなければならなくなった。それまでは日蓮正宗の教えだけが世界で唯一正しい仏法だという教えだったのを、日蓮正宗の教義だけが間違いだと言わなければならなくなった。そして実際に言い出した。じゃあ、それまで間違いだと言い続けてきた日蓮正宗以外の宗教を「それもありだよね」と言い出した。つまり、世界の宗教の正しい間違いは創価学会が決めるということが前提になってしまったんです。すごいですね。絶対に正しい唯一の宇宙の法則だと言っていたのに、これだけは間違いだと言い出したんです。そして今の学会員にそのことを指摘しても「…………」と黙るか、別の話に無理やり変えようとするだけです。このこと一つ取っても、創価がまともな宗教でないことぐらい誰にでもわかることですが、そこは創価脳+創価シャッター。ガラガラガッシャーンと扉を閉じてしまうんですね。日蓮正宗時代は、まだなんとかそれなりの理屈は通っている部分もありましたが、破門後の創価は、宗教として完全に壊れてしまってるんです。いや、もちろん日蓮の教義そのものもとんでもない妄想なんですが、鎌倉時代から続く伝統宗教として、人に害のない分には勝手にしてくださいという感じです。しかし創価はワケが違います。人を騙してお金を巻き上げ、他人の人生を食いものにするとんでもない詐欺集団だからこそ、こうして問題にしているわけです。
    島田氏は創価がおとなしくなったと言っていますが、確かにそうかもしれません。しかし創価によって人生をめちゃくちゃにされている人が、今でも何百万人もいることも事実です。これは大きな社会問題として注目されなければならないことだと思いますが、何しろ創価は会員の金を使って権力に入り込み、マスコミも黙らせています。島田氏は創価がおとなしくなってマスコミも取り上げるほどのことがなくなったなどと書いていますが、実際はそうではなく、マスコミが以前よりも創価に牛耳られているということです。創価だけではなく、安倍内閣を牛耳っている日本会議は、もともと生長の家から発生した右翼団体ですが、今では日本と韓国の数々の新興宗教と神道の複合体です。創価も含め彼らがマスコミを完全に黙らせているのです。日本会議の主要メンバーの名簿には数々の新興宗教の代表と、国家神道の重鎮が名を連ねています。さすがにそこに創価の名前はないですが、日本会議の言いなりである安倍自民党は公明党を手中に収め、新聞テレビに対して創価に都合の悪いことを書かせないようにしているだけです。公明党が自民党の言いなりに動くのはそのためです。安保法案だろうが駆けつけ警護だろうがカジノ法案だろうが知ったことではありません。自民に、日本会議に追従して創価の悪行を世間に出さないようにするのが公明党の役割です。公明党は平和の党だというのに、言ってることとやってることが違うじゃないかなどと言っても無駄です。公明党は創価から言われたことをきちんと実行しているだけです。そこに矛盾も何もありません。創価の悪行を世に出さないようにするためには、自民党(日本会議)の言うことを愚直に聞くことが彼らの仕事だからです。公明党は粛々と創価の延命のために、自民党の言われるままになっているだけのことです。そんなこと学会員さんはどうでもいいんですよ。自分に功徳が来るか来ないかしか考えてません。創価の言うことを聞いていれば功徳がもらえて世界も平和になるとしか思ってません。安保だカジノだとどうでもいいことなんですね。興味ない。考えない。それが創価脳。

  54. れんという方
    最近活動しはじめたばかりで
    いきなり自分はヤングミセスですなんて言わないよ
    何も知らないふりして
    純粋なふりして
    馬鹿を装って
    男性なんじゃないかしら
    そうだとしたら
    あーほんとに嫌気がさす。

  55. 元栄光地区婦人部さん
    元栄光地区婦人部さん、大変辛い御実家のお話身につまされます。
    我の実家と良く似ていますね。逆のようにも感じます。
    私の実家は父のみが脱会者であと無信心の兄と強信者の母、姉姉妹、私でした。
    いつも家族から疎外されていた父は、人生の挫折感もあったのでしょうが飲むと母を殴る蹴る引きずり回すの家庭でした。そんな家庭ですから兄を除いた私たちは創価思想にのめり込んでそれを支えに生きていくしかなかったのでした。そんな中、父は、60歳の時ある河原で焼身自殺をしました。
    警察の遺体安置所に黒こげになった父を確認に行きましたが父の面影はなく、手足が縮込んだ物体でした。
    脱会して年月の経った今ではあの時、もっと父に寄り添ってやれる一般人の気持ちがあればまた、父も立ち直れてたかもしれないと思ったりします。でも、創価脳であった頃の私達家族は、反逆者の父を疎ましく思うことはあっても、同情する感情は浮かびませんでした。元栄光地区婦人部さん、お辛いでしょうが割り切ってこれからの人生を充実させてください。

    レモンさん
    「覚醒途中の禁断症状の話」はなかなか自分の心の中でも厄介な代物なので書き込みにくい怪物です。
    最近はおとなしく影も薄くなりましたが今回、これを書きながら現れようとしました。腹の中から上半身、頭に向けて異常な不定愁訴として出ました。シニフィエさんも時々現れるようですね。

    思うんですけど創価脳の期間に経験した事は創価脳で理解し、処理してきたこと。それが私のように父の自殺、仕事の悩み、人生の悩み・・・を創価思想(池田の指導、題目、活動)で乗り切った度合いが多ければ、多いほど深ければ深いほどそれだけ身口意の三業として生命に刻みつけられているのでその杭を抜いていく作業は辛いものになるように思います。
    パソコンで言えば、いくらフォーマットしてもいくら上書きしても一度、書き込まれたデーターは何かの方法で復旧できるそうですが何かの折に付けそれらの事象がトラウマとして表れてくるんですね。
    ですから、その修正方法としてトラウマの消去方法として私はこちらシニフィエさんのブログを活用させていただきました。
    私が、こちらで当初書き込んでいた頃は、1、2回怪物がやって来て書き込めなくなったのですが
    それ以降は大丈夫になりました。創価の事なんか何とも思わなくなりました。創価は何にも変わらず今までと同じように詐欺団体なのにこちらが意識過剰になって一人いきり立っているから余計に疲れるんですよね。
    そこに気づきました。無視すりゃあいいのに無視できないのはこちらの方でこちらの「生命」の叫びが自分でコントロールできないんですよね。

    あにきさん
    男子部、創価班では総県幹部、壮年部では本部幹部兼任地区部長と言う経歴をお聞きし
    創価班1期だった私もあにきさんに親近感を持ちました。

    私は、船舶による登山輸送・本山警備の任に着く為に親戚を死亡させて任務に当たり会社を休んだり、妻の出産も放っておいて警備したり無茶をした創価時代があります。創価の常識は世間の非常識を地のままで行ってたわけです。

    あにきさんは男子部時代は会合の運営、班員の指導などひな壇側で組織運営をして組織を動かし会員に指導している充実感も味わっていらした方なのでしょうね。
    壮年部になったあにきさんの心変わりに今まで指導を受けていた多くの班員、部員達は組織上げてあにきさんを落ちて行った哀れな、裏切者と言ってる事でしょう。

    男子部時代県幹部であって壮年部に移行した人でも末端の役職に付かず、直ぐひな壇側(会合で景気よく指導するだけ)の幹部になるエリートも多いですが、あにきさんは末端の一番大変な責任職の地区部長に任命されたお陰で?創価が会員をノルマノルマで締め上げる実態を日々実感?しその非常識な数合わせから逃れることが出来ない現実によって覚醒できると言う「縁」に触れることが出来て本当の意味での福運があったのだと私は思います。良かったですね。
    これからは、財務で創価に貢いで失うお金をあにきさんのご家族、ご自身の為に有効に使っていけるのですから大福運!を受けたのだと実感してくださいね。

    男子部時代に総県幹部までされてたあにきさんが壮年部になってから組織のどんなところが付いていけなくなったのか?その辺の経緯をお聞きできれば後から続いてくるであろう現在、悩める会員さんの一助になると思います。宜しくお願いします。

  56. signifie様、皆様、こんばんは。
    非活歴4ヵ月、学会三世、女子部副部長・元分区副未来部長のピゲピゲです。

    先日、同居の母に全て打ち明けました。
    そして、『もう勤行しない、信じてないから』と。創価は詐欺団体、創価の悪行に関するあらゆる話をしました。そして脱会したいと伝えました。
    しかし母は私が勤行をしないこと、学会を批判したこと『だけ』に腹を立てながら悲しんで泣いていました。そして2LDKの我が家であからさまに私を避け始めました。
    私は今度は『自分がいかに組織から奴隷のように扱われそれによって心身共に疲弊したか、辛かったことや幼少の時より父が家族よりも学会組織を優先してきたせいで、家庭が崩壊したこと』など沢山メールで文章に起こして伝えました。
    しかし、母は私の不在中に地区婦人部長を呼び出し相談していた模様・・・。それから妙に優しくなって気持ちが悪いです。

    先ほど、脱会届を作成しました。日付は入れていませんが、今月中に発送できるようにスタンバイしておきます。
    『私の心は私のもの』『私の人生は私のもの』です。身近に相談できる人がいないので孤独な戦いですが、こちらのサイトで皆さんと繋がっていることが唯一の励みです。

    1月は毎年、女子部のゴミ行事『ロマン総会』があるかもしれないので、できるだけ今月中に脱会し、さっぱりと新年を迎えたいです。
    あ、その前に1円財務します(^∀^)

  57. 財務ネタは本当に尽きませんね。
    私もバリ活時代には2けたしていました。広布のために使ってください、という気持ちからでした。
    数年前ですが、となり地域の壮年幹部と話する中で、宇宙銀行に貯金している、と真顔で言われ、ドン引きした気持ちになりました。そのころから徐々に覚醒が進んできた、と今となっては振り返ることができます。
    まあ、どっちもどっちですが・・・
    十四誹謗、罰論、功徳論で信者をコントロールする。そこに哲学はなく、オカルトに心酔している姿しかない。非富裕層から常識はずれのカネを出させることに成功している実態を見ると、創価という組織は会員に非人道的、非合法な活動をさせることも可能でしょう。オウムやイスラム国のように。
    大げさなことを言っていますが、覚醒して冷静な目で見ると、ゾッとするときがあります。また、こんな悪事に加担する側にもいた自分に対し、本当に嫌になる気持ちで一杯です。
    覚醒はしましたが、心のリハビリがもう少し必要なようです。

  58. 元栄光地区婦人部さんへ
    非学会員の見方:学会員=宗教にはまっている人
    うち自民党議員の見方:学会員=利権、カネがかからない便利な票田
    どちらもアホ・バカと見ている人が多いと思います。

  59. こんばんは、50代非活、甘いもの大好きのコージです。
    皆さんの、金集め財務と創価に関する数々の辛かった実体験のお話、
    読んでいて胸が痛む思いです。

    創価が詐欺だと気づいて、なおかつ財務が仏教とは無縁の
    単なる金集め行為なんだと認識すれば、
    皆さんの意見は素直にブログを読む人の胸に響くはずです。
    でも、洗脳された創価脳の人間たちには、
    単なる悪口や揚げ足取りにしか思えないんでしょうね・・・

    冷静に考えてみてください、
    創価学会本部の銀行口座に現金を振り込むと、
    なぜ仏や諸天善神が喜んで功徳を与えてくれるのでしょうか?
    銀行の天井で仏が監視して、学会員が振り込むのを待っているのですか?
    財務をしない(出来ない)会員は、家にある仏壇の本尊には
    どんなに祈ってもロクな功徳もないって話でしょうか?
    それもこれも、財務が単に大金集めのためのイベントだと思えば
    すべて納得いく話です。

    創価の本部の口座にどれだけ貴重なお金を入金しても、
    結局は、それを管理する大幹部がガッツポーズするだけですよ(笑)
    3桁入金でガッツポーズ、4桁入金ならハイタッチ、
    そんな感じでしょうか。
    所詮、お金なんてものは、人間という生き物が欲しがるだけです。
    仏の功徳?など、一切無関係です。

    つまり、どれだけ財務しようが、学会活動しようが、
    家の本尊の前で正座して祈ろうが、
    まったく意味のない、功徳もヘチマもない行為だという事です。
    単に、財務をされた方だけに形だけの記念品を渡して
    良い事をしたようにして誤魔化しているだけに過ぎません。

    将来、お金もスッカラカンになり、3色の使えない記念品に囲まれて
    寂しい老後を過ごしたいですか?
    よーく考えましょう!

    さて、替え歌もまた盛り上がってきましたね、
    ケセラセラさん、宝星さん、いつもお上手ですね~!
    マリーさん! 爆笑です(・∀・)

    では、調子に乗って私めも、
    もんた&ブラザーズさんの
    ダンシングオールナイトの替え歌で、
    財務もったいナイよ(笑)

    「倍になるよ」 はずむ心~
    3桁(みけた)の財務に~ 揺れる~
    キャンドルと 線香を焚いて~
    ナンミョーを 唱えて願~う~

    財務もったいナイ! 幹部の話~
    財務もったいナイ! 嘘の功徳~
    財務もったいナイ! このままずっと~
    財務もったいナイ! 財布を 閉じて~

    1人最低~ 1万以上~?
    それだけで~ 怪しい団体~
    危なげな 罠と知らず~
    功徳を~ 手探りして~た~

    財務もったいナイ! 池田の指導~
    財務もったいナイ! 金と選挙~
    財務もったいナイ! こんなインチ~キ
    財務もったいナイ! 覚醒 した~わ~

    ・・・すいません、スルーしてくださいクマ~~
    (  ̄(エ) ̄ )

  60. tさん、気にしないのがいちばんです(笑)
    あのヤングミセス(笑)が大根役者だとは最初からモロわかりでしたが、愉快犯のウンコタレではなさそうだったので、いちおう削除の理由まで丁寧に説明しました。もしまた来ても問答無用の削除です。それにしても今でも創価のようなインチキを心の支えにしている若者がいると思うと悲しいですね。はやく気づいて欲しいですね。

  61. 御本尊の解釈を180度変えるということをやった時点で、宗教として終わってますが、創価は元々が詐欺を目的とした団体なので、当然といえば当然ですね。
    東大とか早稲田とか卒業したエリートが、会員を騙す屁理屈をこね回すことにその優秀な頭脳を無駄に使っているとは、なんとも情け無い限りです。
    札束で頰っぺたを叩いて社会のあらゆる組織を黙らせている現実があるとすれば、その札束がだんだん薄くなれば言うことを聞かなくなるということですね。
    だから「財務」はやっちゃダメってことです。
    それがフェアな世の中につながるせめてもの道筋なのかもしれません。
    どなたかのコメントにありましたが、自分の周りでも創価の会員はガンで早死にする人が多いです。
    それが罰なのかどうなのかは証明できませんが、事実はそうです。
    自分が入会した30年ほど前は、この信心で末期ガンを克服したとか、医者から見放された病状が奇跡的に回復したとかの体験談がよくありましたが、最近はガンで早死にしたけど満足しきった人生だったとかに功徳の中身が変わってきてるみたいですね。
    祈りとして叶わざるなしの信心でなかったの?
    創価で無報酬のブラックバイトをしようと、3桁の財務をしようと、無宗教の人間とさして変わらない結果しかでません。これが事実です。
    というわけで、「財務、いつ辞めるの?」
    「今でしょ!」
    まだ言うか。
    (ー ー;)

  62. ・本部職員の財務は副会長であっても一律2万円という決まりがある。
    ・財務の一口1万円は決まりではない。
    ・1円をATMで振り込んでも何の問題もないし、組織にはバレずに領収証が来る。
    現役学会員さん、この3点を幹部に確認してみませんか?もしかしたら知らない幹部だっているかもしれません。そしたらそのまた上の幹部に確かめてもらってください。たくさん財務をすればするだけ功徳があると言って3桁4桁を会員に迫る幹部自身が2万円しかしてないってどゆこと?って(笑)
    ついでに、創価の収支は幹部が本部に請求すれば教える決まりになっているそうですが、まだそんな会員はいないそうです。というか、いてもいろいろ言われて諦めさせるんでしょうね。「創価を疑うとバチがあたるぞ、地獄行きだぞ」って。誰か本部に行って「地獄に落ちてもいいから収支を見せろ」って言ってみませんか?その対応で実態に気付くと思いますよ。

  63. カツアゲ罪務(財務)皆様の体験すごい数、大反響ですね。

    子供、学生、年金生活者、独り暮らし、病気の方、災害にあったかた、生活保護者、障害者まで容赦なく財務の申し込み書を普通に持ってきますね。
    すみません、話かわります。
    前スレでアイランドさんがうまく表現していましたが、私の頭の中は二重構造になっており、二人の自分がいて意見の違いからAの私は「どう、考えても創価の言っていることは、全部デタラメでおかしいよ、もう、見切りをつけなよ」と思っています。一方、Bの私は「組織がおかしいかもしれないけど、御本尊だけは手放しちゃだめ、勤行だけはして本幹といくつかの会合は行きなよ」と言って、一つの頭の中で二人の自分がせめぎあっていました。
    こんな風にこの場所で、コメントし、多くの方々の経験談のなかで、分裂していた自分がまとまった一人になりはっきりと自覚できました。「表現できないもどかしさ」が書くことで、少しだけ整理できるようになった感じです。
    又、話がとびます。
    皆さんの替え歌笑えました、うまいです、ナイス!です
    創価はカテゴリー別に部門が数えきれないほどあるのか、あらしのプロもいるようですね。

    音楽洗脳のプロもいるのでは?
    昔、オウムが選挙の応援演説の時などに歌った、♪しょうこー、しょうこー、しょこ、しょこ、しょうこー
    アサハラショコー♪
    そして創価。
    ♪せんせい、センセーーい、我らのせんせーーー♪

    仕事でひまではなかった今日、一日中、この2曲が繰り返し頭から離れなくて困りました(笑)
    前にテレビで評論家達が、アサハラのあの歌は洗脳用、忠誠心の歌だと言っていました。

    北のあの国でも、今のトップと同じような繰り返し名前を讃える歌がありましたね。

    共通しているのは神格化、独裁者、忠誠心、、、。

    シニフィエさんの、ご苦労が参加してみて初めて実感としてわかりました。
    応援します!

  64. 財務の件は、壮年部にはうるさく言わないのですね。よくできてます。うちの夫は、「お金出せ」って、言われたら嫌がるタイプと地区でもわかっていらっしゃる都思います。しかし、他では、まだまだ使えますから。「資金提供できない代わりに」って、がんばるタイプです。
    朝晩の南無南無ならまだましです。
    「民音の係」「会館清掃」とかの雑務が、人員不足で回ってきてます。

    コージさんの替え歌、冴えてます。
    うらやましいです。

  65. 遅ればせながら、本日図書館で週刊ダイヤモンドのバックナンバー「創価学会と共産党」を手に取りページをめくったところ、本部職員をしていた大学の後輩が懲戒解雇され、学会も除名となり、学会に対する抗議活動をしていることを知り、彼らのブログを見ているうち、久しぶりにこちらのブログに辿り着きました。

    彼らは大作氏のことはまだ信じてるんですよね。もう目は覚めないのかな…。3人のうちひとりは、大学の後輩として直接関わる機会があり、人柄を知ってますが、純粋で真っ直ぐ過ぎて猪突猛進キャラだったので、要領良く立ち回るのは難しかったのかな…。この件でご両親まで離婚までされたようだけど、もう学会に関わるのをやめて、新しい道で地道に頑張ればいいのにな…と感じてしまいました。でも学会職員からアラフォーで転職とか、かなり難易度高そうですが…。

    財務の話でしたね。財務の時期になると、財務した後に宝クジがあたっただの体験談発表会が種々催されますが、めっちゃドン引きした体験談をふたつ。

    1つ目は、支部か圏の婦人部長さんだったかな?財務後、夫が仕事中機械の操作ミスだかで、指が切断されてしまったと…。でも、無事労災認定され、財務額以上の一時金が手に入ったとみんなの前で嬉々として語っていました。夫が指失ったことより金?

    2つ目は、低給のOL女子部さんがコツコツ貯めて100万円の財務をした後、自動車で人身事故を起こし、相手は瀕死の重体になったが、息を吹き返し、相手の家族も良い人たちで激しく責任を問われることはなかった。財務のおかげで守られたというもの…。さすがにこちらは嬉々としては語ってなかったけど…。

    以上財務のモチベーションがダダ下がりになった体験談でした。

  66. マリーさん
    CM替え歌、吹き出しました。
    フレーズも歌もまさにピッタリ!!
    他の替え歌の方も、世代的に歌えちゃいますね~

    三枝さん
    ご自身のお辛い体験と共にコメント頂いてありがとうございます。

    >創価思想(池田の指導、題目、活動)で乗り切った度合いが多ければ、多いほど深ければ深いほどそれだけ身口意の三業として生命に刻みつけられているのでその杭を抜いていく作業は辛いものになるように思います。

    まさに自分では言い表す事のできなかった気持ちを言葉にして頂いた思いです。
    とても、よくわかりました。
    その杭は、心の奥底に深く無数に打ち込んであるようで、未だ抜く事すらできない杭だらけのような気がします。
    活動家として、色々なものを犠牲にして費やした人生の時間。
    自分なりに真剣にまじめに取り組んできました。
    それだけに、その時間を振り返る時、その創価の活動をする為に犠牲を払っていたものは、実は人生で1番犠牲にしてはいけない、かけがえの無い時だったんだという事に気がついた時に、いつも途方もなく辛く苦しくなりますね。
    いつか創価の事など何も気にならなくなる日がくるのか、こないのか。
    家族が活動家の場合、その時間は果てしなく遠い先までこないのかもしれませんが、これも私の人生ですね。
    すべて受け止めて前を向いて歩いていきたいと思います。

    ピゲピゲさん
    初めまして、アラフィフの元地区婦のレモンと申します。
    若い女子部のピゲピゲさんが覚醒できたこと、本当に嬉しく思います。
    すごい事ですよ、拍手喝采です。
    活動家のお母様は、いまは相当動揺されているようですが、いつかきっとわかってくれると思います。
    娘の幸せを願わない母などいないのですから。
    お母様も、ピゲピゲさんが幸せな人生を歩めるようにと思って、創価の活動をし祈っていたんでしょう。
    そんな母の心を利用してきたのが創価なんですけどね。

    ピゲピゲさんが、これからご自身の人生を、本当の意味で謳歌し幸せになっていく事を応援しています。

  67. 三枝さん。
    私の創価班の経験ですが、第二次宗門問題後にメンバーになったため、大石寺輸送運営担当の経験はしてないです。入ったころは、偉そうにふんぞりかえることが正しい姿と考えている幹部が多く、自分は絶対にこうはならない、と誓って任務についていました。また、あの創価班歌ですが、軍歌というか、お経というか・・・あまり好きではありませんでした。創価班会で、指揮希望者!!と司会が叫ぶと、出席者の半数がハイッ!!と手を挙げて前に出て、まあへたくそな指揮を執る姿を見るたび、学会歌を愚弄していると憤る気持ちにもなっていました。よほどでない限り指揮は執らないようにしてました。
    総県幹部になったころは、若年層が薄くなりはじめていたこともあり、この創価班歌以外ではかなりの部分でソフト路線を取らざるを得ない状況でした。でも、訓練と称しての上から目線での指導、行動は仕方なくやっていた記憶があります。
    さて、覚醒に至った原因を振り返ると、結構多いことに気付きました。その一つのキーワードとしてこの訓練を挙げることができます。
    創価班出身の壮年や鼓笛隊・白蓮出身の婦人が幹部になっていることが多いですが、最近の選挙支援活動で、青年部が選対事務や遊説を仕切れなくなっている現状をこうした幹部に指摘したとき、訓練されていないメンバーには任せられない、との反応が多かったです。特に、婦人部にこうした考えを持つ幹部が多いようです。さて、その結果として、ジジイ壮年部が遊説カーのドライバーになっている有り様です。ウグイスもオバハンです。何を偉そうに訓練ですか?幹部の方々はこの高齢化した実相をみっともないと思わないのでしょうか?
    訓練という古い考えで凝り固まった幹部(アラフォー世代にも結構います)が多い現状は、若年層の組織離れを加速させている一要因と考えています。学会が泥舟化しているとも言える中、早く抜け出した方が得策と思ってしまった一つのきっかけにもなりました。

  68. 三枝さんへ

    貴方のお話もまた壮絶な内容です。さらりと書かれていらっしゃいますが、焼身自殺をされたお父様の亡骸を今の貴方自身がどうのように思い出されているかを想像すると、さぞ大変お辛いだろうとお察しいたします。
    これもまた逆のパターンの私自身の話になりますが、末期癌の母の病室に子供と一緒にお見舞いにいった時のことです。
    草創期の信者の母と脱会した娘とその息子がいる病室。
    私は信心の話など一切出さず、ひたすら「普通の家族らしい会話」をするよう努めました。
    「息子、大学に受かったよ!」「賞とったよ!」
    それまで退転者として疎まれて疎遠にしていたので、孫である息子と何年も会話ができない母でしたが普通に喜んでくれました。
    3人で一緒の写真を撮ったりして、「普通の娘、孫」がお母さんにはいるんだよと思わせることが何より大事だと思いました。
    母のその時のセリフもしっかり覚えています。
    「○○○の成長の話とか、もっとこうしてお前達と話したかったなあ・・・」

    三枝さんの経験といい、私の経験といい、現在進行形で学会員の家族に悩んでいる人に強く願うのは、「信心抜き」の普通の家族らしい会話をなるべくして欲しいということです。
    創価学会のインチキに気がついた時に失っていた物の大きさにも打ちのめされるけれど、信心抜きに積み重ねた家族としての思い出はずっと心の支えになります。

  69. パニックスです。

    30年前位前になりますが告白します。

    母が貯めていた5百円貯金箱の投入口に針金を差し込みお金を抜いてました(-“-;)
    財務用に貯めていたみたいですが私には貴重な財源でした。

    懐かしい(^^)

  70. 創価の財務を受け付ける銀行職員さんの生の声を聞きたいですね(^^)
    どんな風に思ってるのだろう(^^)

    レモンさん
    コメント拝見し、とても嬉しいです(^^)
    覚醒して辛い時、レモンさんのコメントに本当に救われました(^^)これからもよろしくお願いします。

    三枝さん
    お父様を亡くされた体験、悲しみ、言葉がございません。私の父は創価に尽くし抜いた挙句、首吊り自殺でした。死後硬直して冷たい手、口から空気がゴロゴロ音がなって出てきたこと、などフラッシュバックしますが、悲しみとともに生きていくしかないかなと。人生色々あります。

    あにきさん
    軍隊式の訓練、時代遅れですね。社会でも新人社員の教育方法が昔とは変化しています。
    それが創価の活動家は理解できないままですね。
    私も覚醒して間もない頃は、ここブログに書いてあることがあまりわかりませんでしたが、自分の頭で考えて書き込みを続けるとよくわかってきました。
    辛いことや後悔、怒りなど噴出してくるかと思いますが、書き込めばどんどん整理されていきますよ(^^)

    創価に青年部が少なくなっているのは、少子化の影響でなくて、創価に魅力が無いからです。
    池田カリスマ化など手を尽くしているけど、ダメですねー
    今時、仏壇に手を合わせてお経や題目を唱えまくるなんて。。。
    教義も変わったんだし、いっそのこと、聖教新聞とって、財務するだけで功徳がある!くらいにしたらいいのです。そうなってるか^_^アホらし

  71. 脱会してから丸一年が経ちました。
    元二世のナオです。
    思えば、昨年の今頃、実家の母親からお金を送る様に言われた事をきっかけに、猛然と脱会の意思が高まり、本部に脱会届とカラーコピーの曼荼羅を郵送しました。

    母親からお金を送って欲しいと言われるのは、必ずこの時期、、、
    盲信の母親は、有り金を全て財務で振り込んでしまうために、生活費がなくて、私を頼ってくる、年末の不愉快な恒例行事でした。
    創価でさえなければ、こんなに不愉快な年末行事はないのに。
    子供の頃から、財務に対しては不信感がいっぱいでした。

    創価でさえなければ、、、
    あれもできた、これもできた。
    考えるとあまりにも多くの時間、お金、人生の楽しみを、二世に生まれたばかりに奪われてしまった。くやしいですっ!

    創価だった約50年間を取り返す事は出来ません。
    しかし、昨年脱会してからは、人生は楽しい事がたくさんあるのだと実感しています。
    創価だから我慢しないと、人間革命出来ないのだと思いこんでいました。
    人間革命!どういう意味?
    我慢が当然?お金を出して当然?他人が自宅にたくさん上がりこんで、お経を唱えて当然?創価は正しいから世間から変な目で見られて当然?おかしいですね〜‼︎

    外部から見た創価は、異様な人の集まりです。
    道端ですれ違った会合帰りの婦人部の二人組が、折伏するターゲットの個人情報を声高に喋っていました(^_^;)
    不幸な人を見つけて、とても嬉しそうな姿にゾッとしました。
    あんな異常な団体に属していた事に、鳥肌が立ちます。

    何を恨むことも出来ず、やりきれない思いはありますが、これから、自分らしく生きていく事にします。
    今は解放感でいっぱい!

    このブログに出会わなければ、脱会出来なかったと思います。
    皆様、本当にありがとうございます。

    シニフィエ様、ブログを再開して下さいまして、ありがとうございます!

  72. 非活になったきっかけを振り返ると、財務は大きなウェイトを占めています。
    身近な学会員の親戚が、そのご主人の死亡保険金の一部(といっても軽く3桁です)を財務に差し出したことを後になって知ったことです。非活になろうかどうかと考えていたところであり、結果として背中を押してくれた一因となりました。
    婦人部のある総県幹部に勧められたとのこと。一見優しい感じの幹部ですが、ある選挙のときに候補の奥さんに対して法律に引っ掛かるレベルでの票の依頼を強要したことなど、豪腕で知られるオバハンであり、さもありなんと思いました。会員の死亡保険金や退職金の情報を聞き付けると、銀行、証券会社の凄腕営業ウーマンのごとく、「営業活動」に奔走している、と別の人からも聞きました。
    30年ほど前に聞いた話ですが、大石寺正本堂建設のための特別財務では、退転者を少々出してもいいからカキ集めろ、との号令で大運動が展開された、とのこと。そのときの「成功体験」が生きているのでしょう。
    「この財務では、あなたの信心が試されている・・・」
    信心がない、少ないと地獄に堕ちる、と思い込んでいる会員を手玉に取るのはそう難しくないと思います。供養に勝る大善なし、と言い切ったのはこの教団トップですよ。また、「創価=カネ」と思っている外部の人(特に銀行員?)はかなりに上ると思われます。マジメな学会員さん、本当に笑われていますよ。

  73. 管理人様、ご覧の皆様こんにちは。

    流れが少し変わりますが

    今日、ランチしていたら、
    創価脳3人グループ。30代、50代、7〜80代。
    話しが聞こえまくりでした。

    聞きたくないのに大きな声で話しているので、聞こえた内容を覚えている範囲で…。

    ①こうやってランチしたのも活動報告書いてる?と。
    今って、会合以外活動報告書ってあるんですか?
    ランチしたのが活動ですか…。
    私が女子部の頃は、組織で、食事しちゃいけない。と指導されてました。愚痴がでるからという事で。

    ②昨日、アウトレット行った。とも話してるのが、聞こえてきて、
    私、アウトレットに行く時間やお金なかったですよ…活動活動…家庭訪問、折伏、財務財務で…。

    ③話しがまる聞こえで、具体的な名前までだして…
    今、ネパールやインドネシアの入会者が増えて、数々でどうかと思うけど、日本人を、折伏して下さいって指導が入った。って聞けました。

    ④あの人…感情的だから、女は感情の動物とか言ってるし…。
    あんな話し(全て聞こえるのに…はずかしくないのかな!)馬鹿らしい…。
    馬鹿笑いしてるし、

    文句愚痴怨嫉は下り坂。って言ってやりたかった。
    レベル低すぎ。

    管理人さま。
    財務以外の事で、失礼致しました。
    聞いてるだけでお腹痛くなりました。

  74. コージさんの ♫財務もったいナ〜イ 財布を 閉じ〜て〜〜
    やられました、爆笑!! 粋がってるバリ活現役さん方に、
    🎤そ〜っとささやくように歌ってみたいような衝動にかられました。
    他の皆さんの替え歌ものってっきた♪ ←修行させてほしいです☆

    ピゲピゲさんのコメントに心動かされました、2世の宝星です。
    私が結婚して20余年たった今では、母はもう何も言わなくなってしまいました‥
    ささやかながら子供達にそれなりの教育を受けさせ、つましいながらも生活している様子に
    母としては安心しながらも、いろいろ思ったりしているのかもしれません。
    今はその気持ちに自分だけがそっと寄り添えるのではないかな、と
    主人もとりたてて悪く言うような人ではないので甘んじています。

    ピゲピゲさんが、創価は現実的に無理だ、と実感した気持ちこそが大切だと思います。
    お母様とのやりとり、周りの方とに気持ちが疲弊することもあるかと思いますが、
    頭で考えるほど気持ちがコントロールできないのも人間でしょうから、
    焦らず、心身ともに健康を大事にしてお過ごし下さいませ

  75. あくまで私個人の想像ですが

    財務の収支報告が公表されたら、日本ひっくり返るんじゃないですか?
    収入は国家予算?という額になるだろうし
    支出も勲章をもらうための寄付○千万
    スイス銀行(今はブラジル?)への隠し預金○億円
    犬作先生の延命治療費(これはタブーですねすいません)

  76. 三世四十代ノジコです。今年六月に、幼いころから心の奥にしまいこんでいた創価への疑問が爆発し、あらゆる資料を読み漁りました。そしてこちらのブログに辿り着き、ここのみなさんの真実の声に共鳴し、創価が詐欺だと覚醒しました。

    結婚後のゆる活創価脳だった去年までの財務は、倹しい暮らしの中から500円貯金をして、夫婦で3万ほどやっていました。 余裕のない我が家には大金です。罰が怖くて、去年より額を落とさないよう、広布のためだと自分に言い聞かせ、思考を停止させて振り込んでました。誰にも言えなかったけれど、財務の振り込みが済むまではとても気が重かったです。   

    今年の財務はきっぱり断ることができたので、500円貯金はディズニー資金にします。ディズニー大好きなので心も軽くサクサク貯まりました!
    久しぶりのディズニーのクリスマスを家族で思いっきり楽しんできます(^_^)v

  77. 管理人様 初めてコメントをさせていただきます。私は、大学時代の友人の折伏で1986年に入信し、1994年の初頭まで、入信直後は学生部、その後は学会男子部に所属して、その当時としては、そこそこ活動をしていた者です。財務で思い出すのは、大学を卒業後、とある外国に留学をした経験があるのですが、その留学を終えて、日本に戻ってきたのが夏の7月でした。さあこれから就職活動をしなければ、とういう矢先に、地元の壮年部地区部長から、「財務」という大変に功徳がある活動があり、まだ就職先が見つかっていないいまこそ、しっかり財務をしなさい。と、いうことで、3万円を財務に出したことが思い出されます。今にして思えば、留学先から戻ったばかりで、就職もまだ決まっていない学生あがりに、財務を強要するとは、非常識きわまりない話ですが、当時は、「あなたは、世界広布のすばらしい人材」という周囲の甘言におどらされ、何の疑問も持たずに、手持ちの中から3万円を出しました。1988年のことでした。その後、就職し、社会人になって男子部として活動する中で、あの当時から、3桁の財務、4桁の財務、という言葉が飛び交っており、活動家としては、最低でも月々の給与額程度は納めるべき、という雰囲気は感じており、15万、20万、25万という感じで、たいして大きな額ではありませんでしたが、毎年、給与分相当の財務を納めておりました。しかしながら、大きな会合(同時中継)への結集に奔走したり、選挙(しかも自分が有権者でもない、他地域、都議選等々)のF活動、新聞啓蒙、等々に疲れ果ててしまい、また、選挙のF取りで、実際には取れてもいないのに、取れた、と、偽りの報告をしたり、投票日当日も、連れ出しができていないのに、できました、と、ウソを言う等々、組織についていくために欺瞞の行為を重ねることにも嫌気がさし、ついに、1994年の2月頃から非活動状態になりました。非活動になったその年も、まだ一応広布部員ということで、財務の振込依頼がはいりましたので、その当時はまだ脱会までには至っていなかったので、最低1口1万円というところを、3,000円だけ振り込みました。とくに3,000円という額に意味合いはありませんでしたが、活動もしていないし、その当時は学会活動に疑問だらけ状態だったゆえ、「気持ち」として3,000円程度、と、自分勝手に金額を判断して振り込んだように覚えております。それからほどなくして、親しくしていた非活動に近い二世の方から、「地区内で、〇〇(←私のこと)は、3,000円しか財務しなく、信心がおかしくなっている」と、うわさされていることを耳にしました。金額で信心の有る無しをとやかく言うなんて・・・・なんとも悲しい感じがしたものです。翌年(1995年)1月17日未明、あの未曾有の阪神大震災が起きました。当時、私は、神戸に近いところに住んでおりましたが、家財道具がひっくり返る等はありましたものの、特に大きな被害には遭わずに済みました。田舎にいた両親、親戚、会社の方々等からは、安否を気遣う電話が入りましたが、学会の活動家の方々からは誰一人、電話の一本も入りませんでした。かつて、活動家時代は、些細なことでも家庭訪問、電話等々で励ましてくれていた活動家の方々、所属する男子部組織、その誰一人からも安否を気遣う連絡がなかったのでした。唯一、連絡、尋ねてきたのは、昨年3,000円財務に関して、うわさを教えてくれた非活に近い二世の方、彼たった一人だけでした。創価学会、というのは、結局、いったん組織から離れたら、本当に冷たい、「仏敵」あつかいされる、ということを身にしみて感じました。財務に注いだお金、100万にもなるかならないかの、たかがしれた金額ですし、学会から離れて以降、仕事で頑張ることで十二分それ以上の金額は得ておりますので、その点は、なんの悔いもありません。ただし、1986年から1994年までの8年間、この尊い青春時代を今にして思えば、何の価値ももたらさない学会活動で「無為」に過ごしてしまった、そして、組織についていくためにウソのF,ウソの連れだし等々、この人生の「欠落」は、悔やんでも悔やみきれません。もし、あの当時、今現在のようにインターネットがあり、容易にいろいろな人々と情報交換ができる場があれば、もっと早くに学会に見切りをつけて、有意義な人生を送れたかもしれない、さらに言えば、そもそも折伏されて入信することもなかったかもしれません。愚痴めいた、支離滅裂な文章で、本当に申し訳ございませんでした。でも、このブログに出会えて、同じような悩みを抱えられている方々が数多くいらっしゃることに、なにか心にポッと、灯火がついたような安らぎを感じました。管理人様、どうか、これからもお元気でブログ更新をなさってください。楽しみにしております。

  78. 財務という御供養をするためには、広布部員になる必要があり、申込書に記名捺印します。
    数年前までは、未来部の子どもも広布部員になり、親が振り込むケースがバリ活家庭ではほとんどでした。また、亡くなった会員が広布部員になっていたこともありました。
    今はどうかわかりませんが、数に追われて、苦し紛れの行動を取らざるを得なかったのでしょう。

    あと、男子部で分県幹部のとき、実際の納金額はわかりませんでしたが、分県内の広布部員のリストをもらい、整理作業をさせられた経験もあります。
    私は学会職員ではありませんが、こんな重要情報を丸投げする組織です。個人情報保護などクソ食らえ、って考えてるのでしょう。

  79. 創価を辞めるのに戸惑う理由と思索

    とてもお世話になった叔父が創価
    →もうボケて来ているし、今までも活動の話とかもほとんどしたことないし、辞めても問題ないよね

    父母が創価のまま死んだ
    →父母とも死ぬ瞬間まで創価を信じていた。池田を尊敬していた。宗教は自由。個人の自由。だから辞めても問題ないよね。

    弟に創価大学を勧めたから
    →弟は職業柄、とてもとても狭い世界にいてる。創価の会社で働いていて独立。歩いて数分のところに創価の会社がある。でも結局大学を決めたのは本人だし。本人も父に認められたいという理由があったのではないか。

    友人を折伏した
    →脱会の話をしているし、正直に創価はダメだと伝え謝罪するしかないか。

    住まいと商売のお店は県がちがうのだけど、商売の地元では私が創価ということで口コミのクライアントが結構来ている
    →黙っておこう(^^)利用しよう。
    創価の商売仲間のグループの中心者がお店と同じ市にすんでいる
    →関係ないでしょ

    すんでいる地元の組織に嫌がらせをされないか?
    →大丈夫でしょ。、

    創価にいてると議員をうまく使えるから
    →議員なんて使わなくても大丈夫でしょ

    昔公明の大臣に世話になったから
    →真面目な方だったけどね。100年安心年金プランなんてアホみたいな政策してました。
    もう関係ないと思います。
    などなど(^^)

  80. 元栄光地区婦人部さまのコメントに癒されました。

    「現在進行形で学会員の家族に悩んでいる人に強く願うのは、「信心抜き」の普通の家族らしい会話をなるべくして欲しいということです。
    創価学会のインチキに気がついた時に失っていた物の大きさにも打ちのめされるけれど、信心抜きに積み重ねた家族としての思い出はずっと心の支えになります。」

    ありがとうございます。

  81. 本日、母に一円財務の話をし、やり方も教えてきました。皆やってるから今回は一円で大丈夫だよって言ってきました。
    祖母の誕生日プレゼントを沢山、あと二万円ほど小遣いを渡しました。
    「有意義に使ってください。財務やらなくても題目上げなくても折伏しなくても、娘は礼儀正しく育つし、出世はするし、小遣いだってあげられるし、福運なんて嘘っぱちだよ」って。何も困る事は無いんだよって姿を見せつけてきました。
    酔狂新聞が置いてあったので見てみると、90年代のアホな写真が一面にwww
    「昔の写真貼って金とってんだねぇ。ひでぇ詐欺だな」って言っておきました。

  82. こんばんは。外部のえつこです。
    1人でも多くの学会員さんがこのブログに辿り着いて財務を断るか1円財務に出来ますように…
    学会員さん!お金は大切です!
    その財務しようとしてるお金を稼ぐのにどれだけ働きましたか?!
    ちゃんと考えてください!

    ジャンヌさんへ
    お久しぶりです^ ^
    コメントありがとうございます。嬉しいです^ ^
    元彼とは別れてしまいました。
    私がもう創価学会のことが頭から離れなくなって、彼氏の事は何も見えなくなって悩んでいるのが創価学会のことだけになってる自分に気付いて私から別れを告げました。
    いくら好きでも元彼と関わる限り大嫌いな創価学会のことを考えない日はないと思うと私には無理でした。
    別れた今でも元彼にはどんな形でも幸せになってほしいと願ってますよ^ ^
    このサイトに辿り着いた時、ジャンヌさんに声をかけて貰い本当に嬉しかったです。
    彼氏さんといつも向き合ってるジャンヌさんを見て私も勇気を貰い元彼と対話するきっかけを頂けました^ ^
    私は自分が諦めてしまったので頑張ってというのは変ですが…^^;ジャンヌさんをこれからも応援してます❀.(*´◡`*)❀.
    これからも外部としてこちらのブログに書き込みさせて頂くつもりなのでよろしくお願いします^ ^

  83. バリ活歴16年、非活歴15年、昨年退会しましたレイラです。

    おそくなりましたがレモンさんおかえりなさい。
    モニカさんもお元気そうで何よりです。コージさんお帰りクマ~♪

    シニフィエさん、テーマは以前のもの再びでもいいのでは。
    テーマ思いつかなくなったらいつでも皆さんから募集して
    ピンときたものをテーマにしてもいいかも。

    三枝さん、つらい経験の告白ありがとうございます。
    元栄光地区婦人部さん、あにきさん、風間さんをはじめ
    リアルな体験談が覚醒~脱会に繋がると思います。

    私は未成年の時に当時付き合っていた彼(ここでは元彼Xと仮名でよんでます)に
    折伏され、母が結婚直後に完全非活(アンチ創価)になったことを知り入信しました。

    母を魔よばわりしました。
    家が悪くなっていったのは母が非活になったからだと。

    今冷静に考えると、信心しててもしていなくても、家庭のごたごたはおこります。
    確かにごたごたはありましたが、それでも家族間では笑いがありました。
    仲も悪くはなかった。将来どうなるか不安は多少あっても平和だった。

    私が信心をすると母や姉、家族は猛反対
    暴力、いじめ、罵られるようになりました。

    あんなに仲良かった家族だったのに・・・・

    「正しい信心をしている証拠」だと、元彼Xや婦人部、女子部の人は言いました。

    覚醒し、脱会した今となっては
    「最悪の家庭内迫害」は娘を詐欺団体から護った「最良の行為」だったのです。

    気づいた時には母はもうこの世にはいませんでした。
    財務というカツアゲに母は貢がなかったので
    晩年の入院費&治療代は子供たちに負担させることなく
    又、子供たちに公平に多くのお金を残してくれました。

    ごめんなさい。お母さん。そしてありがとう。

  84. 財務という名のカツアゲというタイトルに思わず笑えるようになった今財務後遺症から脱却できつつあるこのごろかな。
    カツアゲの意味を調べたら堂々たる刑法にもひっかかる犯罪だったわ。

    カツアゲとは「恐喝(きょうかつ)」と、奪い取ったる・騙して取り上げるという意味の「巻き上げる」による合成語で、漢字では喝上げと書き、金品などを脅して奪う恐喝行為を意味する。もともとは不良の間で隠語として使われた言葉だが、後に一般にも普及。ちなみにカツアゲは刑法第249条により、10年以下の懲役に処される。

    でも喜んで差し出す人もいるのかしら
    こんな状況の日本 将来があるのかな
    主人親兄弟が創価脳なのでまだまだ悩みは続くけど長女が初めに脱会したので次女を脱会させることができ私も続いて脱会できたので脱会の連鎖ってありかな。
    しかし、学会によって救われたという思いが強くて適当な学会活動しか経験しかなくても創価脳を変えるのは難しいなと思います。
    主人を脱会に導くのは至難の業です。
    新聞を食い入るようにみて勤行題目を朝だけあげ半年に一回ぐらい座談会に行く
    やっていることはこれぐらいかな
    それでも新聞代と財務に消えるお金がもったいないと思ってしまいます。

  85. 皆様、おはようございます。現役支部長の役職ブン投げたフッポウシです。聖教配達後遺症で相変わらず早起きです。(笑) どなたか3000円の振り込みで地区で噂になったとの書き込みがありましたが勿体ないし、変ですね2~3月のあのくっそ忙しい時期に誰が封筒開けて金額確認しているんでしょう、あの時期選挙関係や他の雑多な書類に紛れて一緒に受け取って各地区毎に配っていましたから。意図的なもの感じてましたネ。振り込みまではあたかも大変な事のように大げさにやってて済んだらポイっと後は末端にやらせる。本当に悪どい信濃町幹部共ょ。
    志茂田景樹氏の小説に『折伏鬼』で戸田さんが刑務官に「娑婆に出たら宗教を大たい的にやるそれが儲かる世の中になる」と言った言葉を読んで、獄中の悟達の
    中身は宗教を利用して大儲けする事だった。『新折伏鬼の野望』では池田大仏の青年室長時代に「イケダのアホンダラが広宣流布なんて絵に描いた餅ですょと言って笑っていた」との元担当刑事の話など読むと、ホント詐欺師の師弟不二
    ですょ。此の二冊の小説は志茂田氏が学会員当時の体験やその後にフリーライター当時に丹念に取材して小説風に描いたものですが裏の学会史みたいで皆さんの体験とダブリますね。アマゾンのキンドルで数百円でダウンロードできます。

  86. 財務拒否がどうしても不可能で、1円財務をする方へ。
    振込用紙に打たれている10桁の整理番号(カモナンバー)の入力ミスには、くれぐれも注意してくださいね。
    間違えた場合、金融機関から学会本部に電話が入り、本部から地元の組織に確認の連絡が入ります。
    「00時0分に、△銀行△支店より振込された××さんですが(名前まで掌握されています)整理番号の打ち間違えがあったようなので、確かに××さんが振り込まれているのか確認してもらえますか?」と。
    銀行→信濃町本部→地元組織に連絡が入り、以前部員さんに何度か確認の電話を入れた事があります。
    銀行もさすがに振込金額までは、本部には言わないとは思いますが、領収書受領までスムーズに終えるためにも、整理番号は正確に打ち込んで1円チャリ~ンで!

    レイラさん、スマイルさん
    コメントありがとうございます^^

  87. レモンさん、こめんとありがとうございます。
    創価脳の家族をもつレモンさんの、ご苦労が、伝わってきました。

    私が、レモンさんなら、妻との会話から逃げ回る臆病者。議論ひとつできないで世界平和、対話主義なんてほざくでない。
    ご主人なら、しっかり妻と向き合え、このあほんだらが。とさけんでしまいそうです。

    汚い言葉、失礼しました。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    財務の話に戻します。

    私は、財務を1円もしたことがありません。

    2どほど、つめられた経験を書こうと思います。

    婦人部のかたから、財務の功徳をとくとく語られました。
    2倍、3倍になってかえってくる。
    お金にこまらなくなる。って言われてもなー私こまちゃう。

    その婦人部の話をはじめから信じていませんから、心の中で馬鹿にしながらきいていました。
    あほだな、この人。

    宗教に奇跡はない。

    毎日の勤行のとき如是相 如是性 如是体って、3回も読んでいる、

    すべて自分の力だって毎日となえているけど
    この人わかんないんだ。笑い。

    私、科学的な思考するから、創価学会にいるんだけど、

    功徳は自分の力で得られる。天から金がふってくるわけないじゃん。 

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    2度目は、壮年部2人来た、
    財務のお願いですがと、きたもんだ。

    このときは、残念ながら失業中
    幹部の方はいろいろな理由をつけて、財務の話をされた。

    こうせん流布には、お金がかかるんです。

    財務をすると経済革命ができるんです。

    会館の運営に金がかかるんです。

    などなど。

    そこで、私が、財務は、強制ですかと伺うと、強制ではないとの返事。
    しっかり強制してますけどね。笑い。

    一方的に聞き役だったので、こちらから質問してもいいですか?とお聞きするといいとのことなので
    聞いてみた。

    何故、財務の収支決算を会員に教えないのか?

    財務の功徳話には、うんざり。歴史的にマルチンルター免罪符の事実とどうちがうのですか?

    絶対的権力は、絶対的に腐敗する。歴史の格言。

    公明支援の功徳、財務の功徳、そんなことが、本当にあったなら、そのことを全国紙に創価が広告しないのは何故ですか?

    などなど、

    壮年部の幹部、2人そろって、だまりこんでしまった。

    しばし、沈黙が、続いて、場の雰囲気がわるくなった。

    話が続かないので、そのまま帰ってしまった。

    創価学会の幹部の方は、都合がわるくなると黙り込んでしまう。笑い

    どうしてですかねー????????

    すべて財務の収支決済を創価の会員に明らかにしたなら、1万円献金したいといったのに、返事はなかったです。
    こちトラ、失業中で1万円でも大金だちゅうのに、無礼な幹部だ。

    金額が少なかったのかなー、笑い。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    ここで、話をくリンパと変えて、創価に財務をしては、いけないことを論理的に話そうと思います。

    船場吉兆の「恥の上塗り会見」

    船場吉兆さんは、謝罪会見をしました。

    創価学会員の皆さんにお聞きします。

    何故、船場吉兆さんは、謝罪会見をしたとお考えですか?

    そんなことは、当然じゃないか。悪いことをしたなら謝る。そうしないと経営がなりたたない。
    人間として、社会人としてきわめてあたりまえのこと、誰が考えても、そうなる。

    と、大部分の創価学会員さんは、答えると私は、思います。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    では、何故、イラク戦争を支持した、創価学会、公明党は、そのことを謝罪しないのでしょうか?

    池田大作さんのことを先生のいっている、そこの学会員さん、

    池田先生のハーバードでのありがたい講演です。

    21世紀文明と大乗仏教」 ハーバード大学での講演

    >古来、 仏教が平和のイメージに彩られている最大の理由
    は、 暴力を排し、 なべて対話や言論を徹底して重視してい
    るからではないでしょうか。

    >ある仏典が釈尊を 「喜びをもって人に接し、 しかめ面を
    しないで顔色はればれと、 自分から先に話しかける人」 と
    しているように、 その生涯は、 一切のドグマから解放され
    た 「開かれた心」 による 「開かれた対話」 に貫かれていました。

    >、 隣国ヴァッジを征服しようとする覇権主義の
    大国マガダの大臣に対し、 直接諌めるのではなく、 国の盛
    衰の理を巧みに説き及び、 侵略を厳然と阻止しております。
    また、 この仏典の最終章は、 いまわの際の釈尊が、 愛する
    弟子たちに向かって、 法のこと、 修行のことなど聞き残し
    て悔いが残らぬよう、 二度、 三度と対話の勧めを行ってい
    る感動的なシーンが記されております。 最後の旅の始めと
    終わりが、 このように言論の光彩を浮き彫りにして、「言葉
    を自在に使う人」 の面目を躍如とさせているのであります。

    >日蓮大聖人も、 庶民に対しては肉親も遠く及ばぬ濃やか
    な愛情を注がれておりますが、 邪な権力との戦いでは、 断
    じて一歩も退かれない。 身に寸鉄も帯びず、 もっぱら言論・
    非暴力に徹する姿勢は、 微動だにしませんでした。 それは
    遠島に流罪されていたときの次の師子吼に象徴されてい
    ます。
    すなわち、 改宗すれば日本の国王にしようと誘惑されて
    も、 また、 改宗しなければ父母の首をはねると脅迫されても、
    「智者に我義やぶられずば用いじとなり」(「開目抄」 御書
    232頁) と。 まことに言論にかける信念の強固なるや金剛
    のごとし、 であります。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    池田先生は、ハーバード大学まで行って講演したに、イラク戦争支持しちゃった。笑い

    イラク戦争に反対した私に対して、池田先生に逆らうのかといいはなった、婦人部幹部、

    あなたは、するどい。

    イラク戦争支持は、池田先生の命令なんですね。

    婦人部幹部の方に言いたい。みずくさいね。
    顔も知っていている幹部のに、こっそりそんな大事な情報を幹部だけで独占するのは、許せんね。わらい。

    目の前で反論した私に対して、凍ったよな顔して無言。
    みんなの前で恥をかかして大変すみません。笑い。
    すみませんなんて、全然思っていませんけど。

    創価学会員のみなさん、本当に人殺しの団体に寄付して功徳がると思っていますか?笑い

    イラク戦争の犠牲者の写真、

    くりっくすると見れます。

    1、創価学会の支持したイラク戦争の実態

    2、 あまりに悲惨な画像ですが、正視して下さい

    イラク戦争を支持した公明党、創価学会、池田大作にお金をあげたら功徳?????
    思わず、飲んでいた牛乳が鼻からふきだしてしまいます。

    創価学会員って、すーぱーのカードのポイントが、宇宙銀行に貯金されたっていわれても
    しんじちゃうほどの馬鹿ですか?

    ちがいますよね。創価学会員は、しっかりポイント計算してますね。
    でも宇宙銀行を信じちゃう。

    笑い。

    すーぱーは、商品をだしますが、創価の元では、カラーコピーのご本尊。
    元でただで、年収何千憶。

    池田大作さんは、ハーバードまでいって、平和講演して、イラク戦争支持して年収、数億。
    笑いが止まらんでしょうね。

    豚が、肉屋の前で、今日のお肉は安いですって、並んでいる光景
    創価学会員そのものですね。
    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    船場吉兆さんは、謝罪会見をしました。

    創価学会員の皆さんにお聞きします。

    何故、船場吉兆さんは、謝罪会見をしたとお考えですか?

    そんなことは、当然じゃないか。悪いことをしたなら謝る。そうしないと経営がなりたたない。
    人間として、社会人としてきわめてあたりまえのこと、誰が考えても、そうなる。

    と、大部分の創価学会員さんは、答えると私は、思います。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
    上記にきした文章をすこしかえて、創価学会、公明党、池田大作さんに対する私の見解を述べてみます。

    私が、考える創価学会、公明党、池田大作さんの本音。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    イラク戦争支持した創価学会、公明党、池田大作さんは、謝罪会見をしませんでした。

    創価学会、公明党、池田大作さんに質問されても困ります。

    何故、創価学会、公明党、池田大作さんは、謝罪会見をしないとお考えですか?ととわれても

    そんなことは、当然じゃないか。悪いことをしたなら謝る。そうしないと経営がなりたたない。
    人間として、社会人としてきわめてあたりまえのこと、誰が考えても、そうなる。
    と常識のある一般の人は、考えるでしょうが、

    創価学会、公明党、池田大作はそのようには、考えては、いません。
    イラク戦争支持したことを悪いとは、露ほどもおもっていません。謝罪しなくても創価には、毎年何千憶も金が入ってきます。
    経営は、磐石です。逆に謝罪すると、責任問題に発展します。池田先生の詐欺士であることが、ばれてしまします。

    それは、創価企業、従業員の飯の種が、なくなり大問題です。

    創価学会、公明党、池田大作は、創価学会員ほど馬鹿ではありません。

    たとえて言えば、創価学会、公明党、池田大作は,肉やの企業で創価学会員は、豚なのです。
    豚は、馬鹿でないと創価学会、公明党、池田大作は生活が困るのです。

    骨までしゃぶりつかせてもらいます。

    金と情報は権力を握るために必要です。だから金は会員から搾りとる。使い道は教えない。

    笑いがとまりません。うひょ、うひょ、うひょ、うひょ、。

    \\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

    と、創価学会、公明党、池田大作は、答えとないと私は、思いますが、本音はそんなところだと思います。笑い。

  88. 元2世 副しらゆり長 脱会済みのマリーです(*^_^*)
    ぽむぽむぷりんさん、コージさん、レモンさん、
    ♪財務してちょ~だい♪ 楽しんでいただけてよかったです(笑)
    ♪財務もったいなーい♪ コージさん、頭から離れません(笑)
    たしか…もんたさんも創価では?(違ってたらごめんなさい)

    以前も少しここで書いたのですが、我が家は亡き母が猛信者だったゆえに、貧乏なのに借金して3桁やった黒歴史があります。
    私たち娘が高校に行く費用もなくて、電化製品やら着物まで質に入れようとした母が
    3桁借金財務??
    お金かける比重がトンチンカン(*_*)
    稼ぎの少なかった父はそれをあとで知って
    頭からスチーム出してカンカン! ( :`□´)ノ=3
    大喧嘩しても母は財務をケチる父を小者扱いして
    「今に罰あたるわ」と涼しい顔。
    どんだけナムゲキョで呪いをかけてたのか?父は見事に交通事故に・・・(◎_◎;)ブルブル
    そら、見たことか!と母は罰論を確信。(心配しろっ!)
    でも、父は人身事故でもなく、自爆のみでたまたまどこもケガなし。
    それを母は奇跡の体験と確信。ww(どっちやねん)
    ケガもないけど、一応入院させて保険が出て、あらまあ!!3桁返ってきたじゃない♪
    財務の功徳を確信。(結局父のことはどうでもいいwww)
    しかし、せっかくのそのお金はそのまま借金返済へとはならず
    なぜか、負傷もせずピンピンなのに1か月も入院投獄させられた父の
    退院祝いとして・・・海鮮料理三昧が続く日々・・・・。(父はルンルン♪)
    後々、その借金は家計をさらに苦しめていく・・・。となった
    この恥ずかしい黒歴史は、いくら自分の親とはいえ、今でも忌まわしいです。

    こんなような事を 婦人部はにキレイな美談に書き換えて体験発表したりすること
    けっこう多いですよ。

    財務して福徳? ないない!!
    大聖人様が御照覧? 本部大商人たちが監視してるだけじゃんwww
    本部大商人たちは年会費2万円だけでどんだけウハウハな年末年始なんだろうね!
    |ωー)ジー・・・っ

  89. またマリーですww
    今朝、上記☝の父(末活)に電話で財務のこと聞いたら
    今年も申し込み用紙書いたけど、財務しないという返事でした。( ̄ー ̄)ニヤリ

    昨年は私が脱会したあと、父には
    「学会は何兆円も資産あるんだから、ほんとは財務なんて必要ないんだよ!」
    と、1口1万なんてどうでもよくて、ATMで小銭でもいいんだと言っておいたので、
    初めて5千円だけ窓口で振り込んだそうですが、(♪まだもったいなーい!)

    今年も一応また5千円だけにしようと銀行窓口に行ったら (行ったんかい)
    振り込み用紙の必要な部分を間違えて切り取っちゃってたようで、
    「これではできません。」と窓口の人から言われたそうです。(笑)
    いつもの うっかり父ちゃんのミスが幸いとなり? そのまま帰ってきたそうです。
    なので、今年は父も「いたしません!!!」と。wwww
    来年からも「いたしませぇーん!!」と。wwww
    我が家はこれでみんな・・・・・
    「私、財務しないので!!」(-。-)y-゜゜゜

  90. マリーさんのお父さま、ナイス!!
    ♪財務もったいナ〜イ い〜たしませぇ〜んん♪♪
    🎤おおっ、語呂が合う みなさん合言葉に ↑↑

    会館維持が名目というなら、各地域で集約したら収支報告も難しくないと思う、
    学校の費用だって当校に入金して文科省じゃない‥地域によっての衰退ぶりもよくわかる

  91. マリーさん、こんばんわ

    これだけ、特殊な思想的な場所で、マリーさんのこれだけ重たい話しを、これだけお腹を抱えて笑わせてもらって、マリーさん、天才ですねぇ、すごーーい才能ですよ!

    重たい話しをお笑いに変換できて、マリーさんに信仰なんて必用ないですよーーー(笑)(笑)
    すみません、もしかしたら、真剣だったらごめんなさい!

  92. 宝星さん、signifieさん、ナイスをありがとうございます(笑)
    父は最近、勤行もさっぱりしなくなったそうで
    罰論の呪縛からお目々を覚ましたようですwww ((ΦωΦ) オハヨっ

    ルフランさん、腹筋ごと笑えていただけて嬉しゅうございます。(笑)
    天才?wwなわけ、ないないなーい!(爆笑)
    はい、わたくし、いつも真剣に笑ってます(笑)
    これからも自分らしく創価を笑いのめしてまいります!wwヾ(≧▽≦)ノ

  93. マリーさん、もう、最高!!ぷぷっ、ウヮッハハハハ!!(爆笑)

    マリーさんの父にあって、私も「おはよーございます!」と言いたい(笑)
    いつまでも、そこにいないで、次のページに来てくださいねぇー(笑)

  94. 管理人様 皆さま あけましておめでとうございます。そして、ブログ再開おめでとうございます。
    ハンネが何だったか忘れてしまいましたが、何度かコメントさせて頂いていました。
    既に脱会済みの私ですが、のんびりとしたお正月を過ごせる様になり、ホントに幸せです。
    生活も苦しく薄給であったにも関わらず、貯金を全てつぎ込み、賞与も本部まで持参してました。今思うとバカだなと思います。
    振り返って思う事は、財務をする事によって幸せを掴みたいとか運気を上げたいとか、守って頂いた事への感謝からのものではなくて欲望を満たしたいって気持ちでやってたんだと。第一真心って、人から強要されるものではないし。
    創価は、人間の中にある弱い心に漬け込むのが上手い、詐欺師ってそうですよね?

    会館の掃除 新聞配達 誰かに必要とされたいって気持ちは誰にでもあると思いますけど、その気持ちを利用してるのが創価。そして見返りを求めてるのが、学会員さんだと思う。でも中々思ったような見返りがない、だから見返りがあるまでしつこくどんな事もやってしまうんではないでしょうか。
    誰かにすがるとか何かにすがるのはやめて、自分の幸せは自分でつかんでほしい。

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