活動家時代の本音

第3シーズンに入ってから、とくにテーマ設定についていろいろと考えました。それは第2シーズンとまるきり同じでは失速してしまうんじゃないかとか、このブログも6年目に入ったのだから、単にシーズンが更新するだけではなくて、内容的にも変化しなくては続かないんじゃないかとか。それで皆さんからテーマについてのアイデアをお尋ねしました。皆さんからのご意見を参考にさせていただきつつ、第3シーズンの方向性を模索してきたわけですが、その結果、おかげさまで第3シーズンのカラーが見えてきた気がします。これまでと大きな変化はありませんが、まずは創価が詐欺であることの揺るがない事実を積み重ねるというこのブログの本来の立ち位置をより強化する方向で進めていきたいと思います。そしてもっと具体的にそれぞれに創価時代を振り返って、それらのことがいかに理不尽であり、反社会的であり、人間の幸せとは程遠いものなのかを浮き彫りにできたらと思います。

で、とくにこれからの展開で気をつけたいのは、私たちも気づく前までは同じような思考で同じようなことを平気でやっていたのですから、創価とは関係のない人から見れば「目くそ鼻くそ」みたいなものかもしれないということです。でも実際に現役の学会員さんの気持ちがわかるのは、実際に学会員として活動経験のある人間だ思いますので、たまたま自分が先に創価が詐欺だとわかったからといって、まだ気づかない学会員さんをボロクソに批判したところで、何の問題解決にはならないとも思います。そうした意味も込めた上で、みなさんそれぞれが学会員だった頃の本音を積み上げていければと思います。そういう意味でも前のスレッドで話題になっている「池田の顔は気持ち悪い」というのは、言いたくても言えなかった、しかしそれが本音だった。その言いたくても言えないのが創価学会だったということです。池田の顔に限らず、活動の一つひとつが正直なところ辛くてたまらなかったけども、これも人間革命や一生成仏や世界平和のためなんだと、これが自分がこの世に生まれてきた理由なんだ、使命なんだと。一生懸命自分に言い聞かせていた。いつの間にか家族がバラバラになり、近所付き合いが希薄になり、一般常識が理解できなくなり、精神的な病に陥ってしまう学会員がどんどん増えてきたんです。

かといって「自分は気づいちゃったし、気づかないやつに何言っても一緒だということは誰よりもよくわかるから、もう創価のことなんて知りませ〜ん」とならないのが創価問題の根の深いところです。創価学会がただの詐欺であれば、詐欺だと気づいて「高い授業料だった」として終われるのでしょうけど、創価の場合は創価に残っている家族がいる人にとってはいつまでも終わりはありません。また、取り返しのつかない年齢まで騙されてしまうと、もういっそのこと騙されたまま死んだほうがマシなんじゃないかという状況も出てきます。それほど創価はほんとうに恐ろしい犯罪です。

このブログにたどり着いて創価が詐欺だと気づいた方もずいぶん増えました。ただ、このブログにたどり着いたという時点で、すでに気づいていたと言っていいのではないでしょうか。あとは皆さんの体験を読んで、自分の考えや感覚は間違いではなかったということが確認できたということだと思っています。

つまりこのブログは覚醒のためのブログではなく、覚醒を確認するためのブログだと思います。例えば今の創価は間違っていると確信している例の三人組がこのブログを読んでも、もとから創価が詐欺だなんて絶対に認めないでしょう。これだけの人たちの声を全部読んだとしても、彼らにとって池田大作は永遠の師匠だと言い張るはずです。サイレントアピールや各地での座談会の開催や、告発本の出版と外国人記者クラブでの会見などの積極的な行動をしても、彼らの中での創価学会は世界平和を目指す世界一の尊い宗教団体なのです。本部職員として働く中で、どんなに理不尽なことが目の前で繰り広げられても、自分が信じた池田大作が間違っているはずはないという思考から一歩も踏み出すことはありません。彼らの外国人記者クラブでの会見をネットで見ました。彼らのブログに書いてあること以上の話はしませんでしたので退屈なものでした。ただとても面白かったのは、後半の記者からの質問と、それに対する回答がしどろもどろだったことです。外国人記者はとても簡潔に問題の本質をつく質問をしてきました。それに対して三人組はほぼ何も答えることができていませんでした。私が感じたのは、彼らは自分たちが主張することの、つまり本来の創価学会は正しいのだということの理論的な考証を行っていないということです。彼らの頭の中にあるのは自分の考えではなく、小説『人間革命』に書かれていたことがそのままの状態であるだけです。つまり「小説『人間革命』に書かれていたことと、今の創価がやっていることが違うではないか」ということを言ってるだけのことです。だから日本の社会の中での創価学会の位置付けを問われても何も答えられません。自分たち以外に現在の創価に異を唱えるものはいないのかという質問にも「いない」としか答えきれない。正確には「知らない」というのが妥当な答えでしょう。考えようとしないから知らないんです。自分たちが理想としてきた小説『人間革命』に描かれていた池田大作創価学会と、目の前の現実である創価学会がまるで違うということしか頭にないようです。ではなぜ自分たち以外に今の創価に異を唱えるものがいないのか。なぜ自分たちが理想とする創価学会と今の創価学会がまるで違ってきたのか。そのことについて考えたこともないから、ただ単に話を聞いてくれない執行部を悪者扱いにして、自分たちの正当性をデモや集会や出版という形で主張する。これでは親から叱られて自分は間違っていないと泣きじゃくる駄々っ子でしかないと思います。

例え話が長くなってしまいました(笑)

要は、学会員はたとえ創価に疑問を抱いたとしても、必ずしも覚醒までたどり着くとは限らないということですね。ここを恐る恐る読んでいる学会員の皆さん。もうすでに創価への疑問はぬぐえない状況ではありませんか?でもまだ創価が宗教だと思い込んでいるので、疑ったら罰が当たって何かしら悪いことでも起きるんじゃないかと半信半疑という方もいるでしょう。べつに無理に気づいてくださいとは言いません。ただ自分の人生について自分で考えることを放棄しているという現実には、きちんと向き合ってはいかがですか?とまでは言いたいのです。それでどうするかは自分次第です。創価の罰が怖くて、やっぱり自分では今までと同じように何も考えずに組織の言う通りの人生を送りますというのであれば、それはそれであなたの人生です。いずれにせよ、答えは自分で出す以外にないということまでをも創価に委ねてしまうのは如何なものかと思いますけど、余計なお世話かな。

ということで、今回のテーマは「活動家時代の本音」ということで、活動家の時に言いたくても言えなかったこと。たとえば「池田の顔が気持ち悪かった」でもいいです。本当は何部も聖教新聞とりたくなかった。配達したくなかった。家庭訪問したくなかった。幹部に文句の一つも言いたかったけど罰が当たると思って言えなかった。などなど、とにかく自分の本音が一切出せなかった学会活動の現実を、かたっぱしから思い出して語ってください。そしてそんな創価の現実から抜け出すことができた今現在の心境を語ってください。もしかしたらこれを読んでいる学会員さんが「ああ、それ確かにあるよなあ。自分のことだよなあ」と思ってくれるかもしれません。また、脱会した人でも「なるほど自分では気づかなかったけど、そうとう我慢したり、自分の心を自分で押し殺してきたよなあ」と今になって気づくかもしれません。

創価がじつは一切本音の言えない組織であることに気づくこと。いや、一切本音を言わせないような組織であることに気づけば、組織がなぜ会員を罰の恐怖で縛りあげてきたかの理由にも気がつくのではないでしょうか。

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活動家時代の本音」への86件のフィードバック

  1. 元学会2世だった元栄光地区婦人部です。
    待ってましたNEW テーマ。

    信心に染まっていた頃は、実際のところ「愚痴は功徳を消す」「同志謗法は厳禁」「広布のためならすべて無駄ではない」という思考だったので、「池田大作の目が気持ちが悪い」という事以外に「活動家時代の本音」として語れる事があまり思い浮かびません。
    親が3桁の財務をしているのを見ても、純粋な信仰をしているように思っていました。
    また、数々の疑問や悩みを、当時の幹部はしっかり受け止めてくれていたようでした。
    それが崩れてきたのはやはり宗門問題あたりからでしょうか。
    過激な宗門批判、それから政治関連でも仏敵憎しという指導、成果主義・・・、そんな風になっってきて、だんだん「本音」と「建前」というものに分離していったように思います。

    そこで、本音では「違うんじゃないかなあ」と思いながらも声を大にして自分自身が言えなかったことを振り返って、箇条書きにして書き出してみました。

    ・本の数ページしか白百合学習会で使わないのに1冊500円した潮を定期購読しなさいと言われた事。(庶民のためを思うならコピーして配ってくれた方が安上がりなのに)
    ・人間革命を一体何冊買わせるんだろう?
    ・正直言って、人間革命は小説として面白くなかった。(歴史観が微妙に変わるし)
    ・人それぞれの家庭の事情もあるのに、財務の時期になぜ活動報告と称して大勢の前で具体的な金額を発表させるんだろう?
    ・漫画「泣くな!ケン」や「鮫と藤エ門」はナンミョウしながら熊を殺したりサメを撲殺。
    動物からすれば人間は悪なのに、主人公の学会は果たして正義なんだろうか?
    ・熱原の三烈士は処刑されようとも信仰を捨てなかったが、遠藤周作の「沈黙」では、信仰よりも村人を助けることを宣教師は選んだ。あれ?創価学会の殉教精神より、「沈黙」の方が思想的に優れてる。 まずい・・・。
    ・池田先生と会談した政治家が失脚して処刑されちゃったよ、・・・どうしよう
    ・北朝鮮のマスゲームを見た時のショック。似すぎてる・・・私達の文化祭と・・・。
    ・会館のしきみ、造花だ!・・・信心ないんちゃう?
    ・池田先生のアニメ・・・・正直、つまんない
    ・「頭がパーン!」で有名な久本のビデオを友人に見せて回ったが、そもそもお笑い芸人は好きじゃないので見せるのは恥ずかしかった。
    ・前のヤングミセスの歌で「いってらっしゃい」と掛け声入れるの、少人数の会合で歌うの辛かった。信心が無いとかは別次元の問題です。
    ・山崎、原島は悪党だ!とか言うが、大幹部だったんだから周囲の人は悪党になる前に救えなかったのか?

    あと、最後に一つ
    「私ね、親がたまたま信心してたから創価学会なだけで、信心とかあんまりしてないよ〜」とか友達には言っていたが、本音では「ごめんね、私、実はバリバリの学会員なのよ。嘘も方便(ー人ー)」と思っていました。

  2. こんばんは
    無宗教の風太郎です
    すばらしいテーマですね
    まったく外部の私から見ても、こんなテーマを設定されたら現場の幹部たちも困るでしょうね
    だって自分たちも薄々感じていることをズバリと文面化されるのですから
    ということは、本部も大いに困った、困ったの状態になるということになると思います

    先日のコメントでレモンさんが
    翌月の新聞の減部は、配達の立場として、1分でも早く家に戻って家事をしたかったので、減部自体はうれしかった旨のコメントをされていました
    朝の貴重な時間に対する主婦として、また、家族への思いやりとして、当然の本音のコメントだと思いました
    これは当時のレモンさんの地区婦の立場と相反するものですが、こうした本音をみんなが声を大にして叫べば、迷いが生じている人達の実生活面で覚醒の後押しに大いにつながると思います
    いずれにしても、快心のテーマ設定だと思います

  3. 1世でアラフィフ、元地区婦のレモンです。
    まゆさん。
    脱会おめでとうございます。
    まゆさんを縛りつけていたものは、もう何もありません。
    今迄の分まで人生を楽しみましょうね。
    これからが本当の人生のはじまりです。
    私も自分でそう言い聞かせています。

    活動家時代の本音。
    新聞啓蒙、折伏、選挙活動、部員さん周り、新聞配達、財務、会合漬けの日々。
    とにかく活動のすべてが嫌でした。
    楽しいと思えない、全く歓喜できないのに、部員さんを牽引しなくてはいけない事も心の負担だった。
    その中でも何が1番嫌だったかというと、役職です。
    地区婦という役職が、脱走できない足枷をつけられた重い重い鎖をつけられているようで、苦痛以外の何ものでもありませんでした。
    打ち出しのすべてが地区着になり、ノルマの責任をとらされる。
    会合漬け、ノルマで歓喜するどころか疲弊していく。
    いつも、いつも心の中では、逃げたかったです。
    毎日、寝る前になるとどうしたら逃げられるのかばかり考えていました。
    倒れるか死ぬしか創価の活動から逃れられないなら、それでもいいとさえ思っていました。
    そして、そんな胸の内を誰にも話す事ができなかったことは、1番辛かったです。
    簡単に逃げられるのに、何故死ぬまで逃げられないと思い込んでいたのか不思議ですが、MCとはそういうものなのでしょう。

    今も活動している方へ。
    一生死ぬまで今の活動をしていくんですか?
    楽しいですか?
    世間一般の人は、そんな活動をしなくても、あなたが望む幸せを容易く手に入れていますよ。
    それ以上、創価の毒に害されないうちに全力で逃げましょう。

  4. こんばんは、50代壮年部、倹約家のコージです。
    先日、ホームセンターで安い下着と靴下を買ったんですが、
    家に帰って洗濯済みの古いくたびれた下着と
    何枚か入れ替えようかな~と思いましたが、
    うーん、イベント日でもないし、穴も空いてないし、
    もう少し使えそうだな、という事になりました。(笑)
    てか、イベント日って・・・(;゚д゚) ドケチか?
    とりあえず正月に何枚か替えます! たぶん・・・
    てか、台所洗剤を2倍に薄めるコージはドケチか?(;゚д゚)
    イマイチ合わないシャンプーや古いハンドソープを捨てずに、
    洗濯の方に回すコージは、ドケチか?(;゚д゚)
    自分の事に関してはドケチ・・・というか、
    昔からの貧乏性が抜けないんでしょうね(^_^;)

    ルフランさん、替え歌、笑いました!
    あのトナカイさんの歌は、創価を笑うのにピッタリの曲調ですよね~

    signifieさんの替え歌も、毎回、さすがです!
    練りに練った歌詞が素晴らしいですね!
    与作も、また聞きたいなぁ・・・(笑)

    ここ近年の聖教新聞とか、指導や会談している池田の若かりし頃の写真を
    得意そうに2面3面などに使用していますが、
    そういうセコイ事をするんなら、いっそのこと池田に関するすべての写真を
    30代くらいの若い頃の写真に全部置き換えればいいんです。
    少なくとも、1面に丸で囲んでよく使われる白い粘土細工のお面のような
    くたびれ果てた老人の顔なんか載せるより、
    ずっとマシなのではないですか?
    何なら、もう架空の人物扱いのようなレベルで、
    若い頃の写真の池田だけを全員で崇拝すればいいんですよ。
    埼玉でピアノを弾きました!とか嘘八百を書いてまで、
    老人のデー作とカネコを無理に掲載せんでよろしいです。

    池田がスマホを持ってたとしたら、SNSの自分のアイコンは
    若き日のピチピチの頃のを使うんでしょうかね。
    盛り過ぎですよね。

    活動家時代の本音、という事ですが、
    私自身、人がいいのか単純なお馬鹿なのか、あの同時中継とかは
    創価脳の頃は結構、池田デー作のスピーチを期待していたというか、
    何となく楽しんでいたような記憶があります。
    理由の1つは、その前のアホの幹部たちの話がクソつまらない、
    という理由も大きかったですが・・・
    何というか、池田が入場してきた時の「場の空気を変えてくれる感」が
    ちょっと舞台っぽくて?面白かったですね。
    創価脳だったので、脳内で池田を少し修正評価して、
    意味不明な言葉に聞こえても、何となく前後の流れで自分なりに解釈して
    師匠は良い事を言っているんだ、考えるんじゃない、感じるんだ!
    これでいいのだ! などと思っていた記憶があります。
    すっかり覚醒した今となっては、お笑い劇場の1人漫才ですけどね。

    とはいえ、創価脳時代でも本音を言いたくてもなかなか言えなかったのは
    やはり理不尽な新聞啓蒙や選挙応援などですね。特に男子部時代。
    あんなもの、会合の開始時にまるで営業社員のノルマ発表のごとく、
    出来たらそれを発表、出来なかったら反省と決意を順番に述べるなんて、
    何が悲しくて無償ボランティアで夜遅くまで会合に出てるんだろ、と
    情けない、恥ずかしい気持ちで一杯でしたね。
    あと、新聞配達をする人間を押し付けあうのも、
    それなら幹部が全部やれよ!功徳が欲しいんだろ?と、
    ほんと言いたかったです。
    あと、地区部長からの電話も、非常にウザかったです。
    何がウザいかって、「コージ君、次の日曜は仕事休みかね?」
    という聞き方を毎回してくるんです。
    「え?何か会合とかあるんでしょうか?」と聞き返しても、
    「いや、だから、次の日曜は仕事は休みかね?」とまた聞いてくるんです。
    要するに、その日の要件を先に伝えて、もし面倒な用事だと
    それによって出る出ないを勝手に決められると困るので、
    その日に空いてるか空いてないかだけをしつこく聞いてくるんです。
    まったくクソというか、アホですよね・・・(怒り)
    これで、何回か口論に近い状態に発展したことがあります。

    また思い出した事があれば、追加で投稿させてもらいますね。

    ぐうぐるさんの書き込みにもあった、
    婦人部の嫁さんが池田デー作に心酔している様子を見て、
    元々非活の旦那さんの場合は「気持ち悪い」と感じている話、あるあるです。
    額に池田の写真を入れて飾ってるだけでも嫌な気がするとか。
    単なる嫉妬心という場合もあるんでしょうけど、
    自分の彼女や嫁さんがあんな奴に心酔して洗脳されているというのは、
    普通の感覚ならものすごく嫌なものでしょう。
    さすがに、バリ活動家の旦那なら、また違う感覚なんでしょうけど・・
    困ったものですよね・・・

    マリーさんの、池田大作の書籍を売りに行ったお話、笑っちゃいました。
    池田さんだぞ!と持ち込んだのに、「デー作のは売れないんだよね~」とか、
    なんたる正直・・・いや失礼な店員じゃ! 罰当たりな!
    池田センセーはな、創価ガッカイをここまで大きくして、
    私利私欲で金集めと票集めを繰り返して部下をコケにして、
    世界を遊び回って王様のようにふんぞり返ってきた先生なるぞ!
    北山南河は邪宗の都なるぞ!! メロンも半分食わせちゃるぞ!
    その店員さんに、功徳あれ!(笑)

    という訳で皆さん、体調管理に気を付けて、
    忙しい年末を楽しく過ごしましょうクマ~ (^・ェ・^)

  5. 元地区部長兼任副支部長だったランドリーです。
    ご無沙汰しておりました。
    テーマとは外れてしまい申し訳ありませんが先程、大き目の紙切れとプラスチックのミニチュアと退会届を提出してきました。
    本当ならばもう少し早く提出できたのですが、なんか….めんどくさくなっちゃって。
    自分の中では既に縁を切ったというか終わっていたというか…。
    そんなことよりも、自分の事に時間が使えるということを愉しんでおりました。
    それでも、年内にはしなきゃと思いつつ、今日になってしまいました。

    仏壇から外す時、何とも言えない気持ちになったのは事実でした。
    手に取り、まじまじと見ると…一応それらしく表装されてたみたい。特別御形木だからかな?
    活動家時代はご安置の時など、手袋して、息がかからないようにシキミを咥えて丁寧に扱っていたのを思い出しました。それが今は素手でサッと軸掛けから外して手に持ち、ヂロ見してるんですからねぇ…。ただの無駄に高い紙切れ(1まんえんでしたね)。

    これで、さっぱりしました。
    ♪今年の汚れは 今年のうちに~。(古いですねw)

    退会届を添付したので、退会認定申請書ではなく退会申請書になるから、区長決済でOKですもの。次の統監で退会処理となればいいのですが。書類作成される方のためにサラのご本尊返却書と面談報告書も添付しとけばさらに丁寧でしたかねぇw

    あとは書類と書籍と仏壇の処分です。
    以上近況報告でした。

    でたらめで、調子はずれなピアノに感動、拍手するって…。
    今でもよく解りません。

  6. アラフォー2世です。夫は結婚を機に入会して男子部の活動家になりました。夫はどんどん幹部になりました。毎日、我が家でとられる会合、大学校、未来部、そして真夜中の電話。
    毎日、毎日、そんな日々が続きました。私もヤングミセスの役職とラインの役職、新聞配達とやってました。子供に創価小学校の受験を推進されました。いざ、受験にいったときの面接官の雰囲気。
    最悪でした。目つきの悪い中年の男女。威圧感で親の経済力を測るいやらしい面接。
    ああ、池田の作った教育機関はこんなところなんだ・・・と現実を見る思いでした。
    あー。お金ないのに、受験料ぼったくられたなあー(笑)こんな学校にこの子を通わせたくないなあと
    子供と手を繋いで晴れ晴れとした気持ちで帰りました。
    その後、自公になってからの選挙活動で犯罪スレスレ、いや犯罪、と思う指令が組織から下り、
    私は夫にいました。「狂ってる。こんなの狂ってるよ。こんなことはやっちゃいけない!!」と
    必死で説得しました。内容を書きたいですが、さすがに書いてはいけない内容なので
    割愛しますが、創価は詐欺どころか反社会団体の裏の顔がある、ということを
    夫が男子部で活動してくれたおかげで知ることができました。それまでは私も、今活動されてる方々と同じく、創価は素晴らしい宗教だと、なんとか信じていましたから・・・・。
    ただやみくもに信じることもある意味幸せですが、
    現実を知り、自分で判断し、よくよく考えて、自分の人生の選択をすることのほうが遥かに幸せであり
    自分の気持ちをごまかし、自分に嘘を付くことほど、虚しいことはないなあと今は痛感しています。
    管理人様、学会にはいい方がたくさんいますね。大好きな人、尊敬する人、います。
    御世話になり感謝している方もいます。
    私は学会のいい人たちが、よい形で覚醒できるように
    何かできないかなあ、とずっと考えていましたが、結局難しくて、何もできなくて、
    情けないなあとずっと思ってました。
    こちらにコメントをすることで
    少しでも役にたてたらいいなあ、と思っています。無理かなあ(笑)
    管理人さまのようにおもしろい替え歌、考えようかなあ(笑)
    みなさま、楽しい年末、年始をお過ごしくださいませ。

  7. おはようございます。滋です。

    僕は一世なのですが、入会したらすぐに会合への誘いがあり、日曜日なんかは日中に一回出るとまたその夜にK大会があったりと入会してすぐにどんだけ拘束されるんだよ?とビビりました(笑)。そして、間隔なき家庭訪問&連絡事項の毎日。いついつの予定を教えないといけないとか、プライバシーもへったくれもなく、一生創価浸けになる、或いは元々の自身の思想が染め上げられていく感じに少なからず抵抗がありました。ま、しかし、唱題を続けて、訳の分からない新聞や本を読んで、会合へ参加して、人材グループの大学校に入り(笑)、ますます、拘束時間が激しくなりました。この人材グループ大学校の入校にしても、ほとんど説明がないでしょう。説明がなく、色んな理由づけで半ば強引に誘う。手口が汚いですね。

    ナンミョーズハイになり、見事に洗脳されましたね。功徳や罰論信じてたので。。。

    覚醒に至る理由と被るのですが、365日、24時間、人生を完全に支配された状態にかなり苦しくなり、もう限界だーとなった辺りで、こちらのブログや様々な方の体験談を読みました。

    さすがに創価=詐欺と気づいた後の行動としては、ちょっとずつ会合参加の数を減らしたりしながら、距離を取ろうとしましたが、精神的にアレルギー反応が出すぎてしまって、完全にこちらからシャーッとシャッターをおろしました。もう二度と開けません。

  8. こんにちは。一世、アラフィフ、四半世紀バリ活だったギルークです。

    今回のテーマに関しては、いくらでも出てきますが、まるちゃんさんが書かれていた「反社会的活動」の体験をひとつ。

    男子部時代の選挙戦で、出処を隠したライバル候補の悪口&スキャンダルを書いた怪文書をばらまきました。とりあえず具体的な日時・会館・地域は伏せておきますが地方選でした。これは男子部の組織的に組まれたれっきとした『戦い』です。とある地方中心会館に地区L以上が夜分遅い時間に結集。ビラまきの実行時間は時間は深夜でしかも地元ではなく20〜30キロ離れた地域。地域割りの分担まで決めれており、各々クルマに分乗して向かいました。会館では幹部も「犯罪スレスレ」ということを分かっていたのでしょう、「極力見つからないよう」との注意がありました。

    また、別の都議選の選挙戦では都民でもないのに、深夜都内(目黒か世田谷だったと思う)に怪文書をポスト投函に行きました。この時も地方の中心会館に男子部幹部会のごとく集結し、散っていきましたが、その時はなんと全国青年部長が激励!に来てました。

    当時は純粋に「広宣流布」の活動と思い黙々とやっていましたが、「ビラまきを住人に見つかりませんように」「呼び止められませんように」とビクビクでした。近頃はそれほどではありませんが、20年ほど前のビラまきは毎回異常な数を男子部が夜中に配りまくっていたのです。中には住人に見つかり這々の体で逃げてきた男子部員もいました。当時「長」のつく立場だったので、ヘロヘロになりながらこなすだけ…、自分に打ち勝って頑張っているつもりでも充実感なんて皆無でした。ビラまきの部員の数を確保するのにも一苦労、人数がでないと怒り出す上の幹部…。あと、こういう人が規則的に動く戦いを仕切るのに快感を感じているであろう幹部(上に上がりたがる幹部です)だけは当時から好きではありませんでした。これだけは毎回本当に嫌でしたね。

    とにかく選挙だけでなく、一つ一つに活動において、本音を大義名分で押し殺さなければならないことばかり…。しかし今思うと心の奥底に「本音」があったからこれからの一生を台無しにしないで済んだのかもしれません。このネタ、いくらでもでてきそうで…(笑)。また書かせてください。

    現活動家のみなさん、友人に堂々と言えない活動をしていませんか?
    ビラまき終了の報告を快適な企画室で受ける大幹部…虫酸が走ります。

  9. おはようございます
    3世アラサー士毛です。
    毎回テーマがズバリすぎて、驚きます。
    そして、ここでコメントされている方々が、本当に普通の感覚の持ち主で、普通の気遣いとかやり取りをされているのが新鮮で、創価にはこの普通がなかったよなーとまた再認識しました。
    今回のテーマ、いっぱいありすぎて書ききれないですが、いくつか…
    ①選挙活動
    女子部の頃の話です。
    朝から出陣で決意発表。
    その後、友達とか仲が良かったとか関係なく、卒アルを持って同級生の家全部回れとかいうメチャクチャな指導
    そこで初めて喋るような人もいました。当然不審な目で見られました。
    夜はFの報告で活動報告と決意発表…
    これで丸一日潰れるのが本当に嫌でした。
    女子部に上がりたての19歳の頃は、表立った活動ができないので、事務所に篭って企業向けのハガキの宛名書きをさせられました。
    (これって選挙活動じゃないの…?)という疑問は口に出さずに、ただ黙々と同じく19歳の友達と夜までかかって書き続けました。
    人材グループの先輩は、マンションの一件一件をピンポンして頼んで回れというので、個別訪問では?と聞くと、「だから、途中で一件飛ばすのよ!」とドヤ顔…
    この人と同じ地元じゃなくてよかった…と思いました。
    ②活動報告及び決意発表希望者〜ハイ!
    なんで、そんなに毎回決意しなければならないのか。
    また、自分の悩みや家族のプライバシーをなぜ全員で共有する必要があるのか。
    すごく嫌でした。
    ③自分が変われば周りが変わる
    職場に嫌な先輩がいて、仕事にいくのが辛いという人に、「あなたがまず変われば、絶対にその先輩も変わるよ!」とかいう幹部
    なんて無責任な指導なんだろう、創価に鬱や精神疾患の人が多いのは、この指導のせいでは?と常々疑問に思っていました。
    ④女子部は恋愛禁止
    私は白蓮には入っていませんでしたが、人材グループの同期メンバーが、白蓮に入ると同時に彼氏と別れました。
    それはおかしくない?とか色々メンバー同士で話していたのですが、当の本人は「彼氏ができるということは池田センセー以外の男性を見ることになるからダメなんだよ!(ドヤ)」全員ドン引き…
    カネコは二十歳で結婚してるのに矛盾…あ、相手がデー作だからいいのか。
    ⑤デー作のスピーチ
    ナポレオンとか戦争してきた人の話をなぜするのか疑問でした。
    戦争に反対なのに、戦術を学ぶの?謎…
    偉人なら誰でもいいのか。
    机バンバン!わかった?「ハイ!」気持ち悪い…

    カネコ抄の中に、次男の風邪が「軽くすむように」と祈っていると、デー作は「絶対にひかないようにと祈るんだよ」と言ったというエピソードがあり、ずっと引っかかっていましたが、先日読んだアグネスチャンの本で、アグネスの夫が「子供は風邪をひくものだ!」という話があり、そうそう、その通り!と納得しました。

    まだまだ書ききれませんが、長くなったのでいったん終わります( ´ ▽ ` )ノ

  10. レモンさんのコメントに関連して役職の話ですが、創価の役職(人事)は断ることができないって言われてましたね。
    池田センセイから託された大事な役職なのだから、断るなんてありえないという理屈でした。
    我々がバリ活だった時代でさえ、青年部の衰退は始まっており、首脳部の本音としたら、みんなが役職を断るような風潮ができたら、組織運営ができなくなって困るということだったと思います。

    断れずに受けてしまった男子部の部長時代が一番大変でした。
    自分が在籍していた圏は、総県を引っ張っていくような過激なところだったため、毎週の圏部長会は軍隊のようでした。
    折伏や選挙の成果、新聞啓蒙など、結果を残せなければ全員の前で土下座をして謝ることが当然であるようなムードでした。
    逃げたい気持ちはあれど、自分が逃げることで組織の多くの人間に迷惑がかかり、大切な部員さんを路頭に迷わしてしまうような、重い重い責任に押しつぶされそうでした。
    結局、唱題によって脳内麻薬を出しまくり、ハイテンションになって奴隷生活にやせ我慢しながらしがみつく生活でしたね。
    創価の組織から一旦離れて、自分自身の内面の声に耳を傾けること。
    その当時、これさえできていれば、もっと覚醒も早かったのではと思います。

  11. みなさん早速のコメントありがとうございます!
    それから最近、地元組織や本部に脱会届けを出されたり、仏壇処分されたり、新聞やめたり、1円財務を決行されたりという報告がありまして、本来ならその都度おめでとうございますと声をかけさせていただくところが出来ずじまいになっています。皆さん、本当におめでとうございます。創価から去ることは、事務的には簡単なんですが、家族との関係や組織の人との関係や、自分の気持ちの整理など、いろいろと超えなければならないハードルがあって、皆さんがそれぞれに勇気を出して脱会へ向けて頑張っていらっしゃる報告は、まだ迷っている方にとっても大変な後押しをしてくださっています。とてもありがたいです。テーマとは関係ないことでも、このような報告はいつでも大歓迎ですので、よろしくお願いします。
    それから、待望の500万アクセス達成の日が、あとひと月ちょっとで来そうです!
    この調子でいくと2月の初めくらいでしょうか。この時は、いつものように初めての方も自己紹介なしで気軽にコメントしていただけるようにしたいと思っていますが、せっかくキリのいい500万アクセス記念なので、初めての方も、常連さんの方も、同じように「いつごろ覚醒して、いつ脱会した」または「いつごろ覚醒して、いつごろ脱会するつもり」っていうのを書いて欲しいと思ってます。つまり、これだけの(元)創価学会員がすでに創価は宗教ではなく詐欺だったことに覚醒しているんだということを一気に紹介する機会になればと思います。また間近になったらおしらせしますので、どうかよろしくお願いします。

  12. 50代、元創価のおっさんです

    シニフィエさん
    新しいテーマをありがとうございます。早速ですが、シニフィエさんの言葉に甘えさせて頂きます。テーマーとの逸脱お許しください。
    m(_ _)m

    今年の10月に退会を致しましたが、我が家の脱会は、少し変わったケースだったので経緯概略だけでも、お伝えしておきたいと思います。

    家族は妻と子供3人で、長女は外部の方と結婚して子供がいます。80才を過ぎた両親は共に障害をもっており母は既に認知症の症状が出でいます。同じ本部内に支部幹部以上の妹・弟夫婦が住んでいて、嫁いだ長女も含めて一族が徒歩10分圏内に住んでいます。

    「対話を求めて」第2シーズンが終了してまもなくの事ですが、父から「お母さんと脱会して、日蓮正宗に戻るから」という連絡がありました。まったく晴天の霹靂とはこの事です。
    覚醒した自分ならともかく、まさか親からその様な言葉を聞くとは思ってもいませんでした。
    ここの15年、私が悲活であった事もあり、普段から両親と信心の話になる事はなかったのですが、父が昨年地元の総会で体験発表をしてから少し様子が変わっていました。いま思い返せば、父なりに原点回帰をしていたんですね。父にしてみれば「昔の創価は良かった」と言う事なのでしょう。今年の3月頃に、我が家の本尊に表装が無い事を知り父はかなり動揺していたのですが、あえてそれ以上の事は何も言わないでいました。ところがその後、30年ほど前に父が折伏をして、宗門問題の時に脱会した近所の方と春頃から会っていたのですね。それから半年もしないうちに「創価学会は道を誤った」という認識に変わっていたんですね。
    当前、妹弟を巻き込んでの騒ぎになりました。初めは冷静に話をしていても、結局の所は感情的な「バチ論」の掛け合いです。同じ物を信じているのに、何とも言い難い気持ちになります。
    「大御本尊様にお目道り出来ない学会は間違っとる!このまま学会にいたら地獄行きだ!わからんのか!」。こうなると80歳を過ぎた父も頑固もんですから全然引きません。「お兄ちゃんも何か言ってよ!宗門問題は一番詳しいでしょ!」感情的な妹(支部婦:一応は教授)の創価擁護の話はやはり支離滅裂です、教義も何もあったものではありません。所詮、創価の言ってきた事は、何も考えない信者への刷り込みに過ぎないという事です。私はこの状況を納める事しか考えていませんでした。「お父さんが脱会するなら、C子(末妹17歳事故死)のお骨が入っているお墓の事もあるし、簡単な事じゃないからね。ここは一旦預からせてもらうから。それでいいね!」。私も複雑な気持ちでしたが、両親の体力的な事も重なっていたので、ひとまず創価脳と法華講員から隔絶すべきと考え、両親を迎えての同居に踏み切りました。
    我が家では妻が覚醒したばかりで、まだ不安定な状況にありましたが、子供達の事を考え初めていた矢先の事です。そして子供達(20代の女,女,男)とは家族5人でのグループと個別のLINEを中心に会話をしてきました。LINEのようなチャットでは、感情的になりにくいし、面と向かって言いにくい事も言いやすいかもしれませんね。子供達の中でも、特に長女は女子部時代に部長でしたし、未来部の時にイケダと接点があったので一番心配していたのですが、結婚して子供も生まれながら仏壇に向かえない自分を責めていて、罰に怯えていた事もわかりました。下の2人は、社会に出てからは平日が休みで夜も遅く、殆ど会合には参加していませんし、勤行もしていませんでした。そんな一番下の息子は、既にネットで色々な情報を知っていました。どちらかというとアンチに近い状態だったんですね、しかも子供同士でそんな会話もしていて、長女だけが踏ん張っていたという事実を知り、蓋を開ければ知らなかったのは親ばかりで妻とも苦笑しました。若い世代はネットの情報に本当に敏感です。気になることや分からない事は、直ぐにネット検索する事が当たり前ですが、善し悪し両方の意見を噛み砕いて自己判断しています。こうなると、ネット世代が創価に入る余地は本当に無くなりますね。『創価は詐欺』という言葉がどんどん一人歩きしていく事を願って止みません。しかし、高齢の親が事実に目を向けてくれるようになるまで、覚醒を始めるまでには時間がかかりました。今でも精神的には不安定な状態です。
    この『対話を求めて』を訪れている方々には、ご家族のMCで悩まれている方が多くいらっしゃると思います。私は覚醒してから、自分なりにマインドコントロールを解く事に関して調べながら、自分なりに心掛けている事がありますので、少しご紹介させて頂きます。
    ・正しい情報を勝ち誇ったように伝えない
    ・組織への疑問が生まれるような適切な質問をする
    ・答えを押し付けないで自分で考えるように仕向ける
    ・自分の感情をコントロールする
    ・愛情を持って優しく接する
    ・MCから物理的に隔離する
    ・MC否定への不安を除く
    ・MCと無関係の人間関係や興味を増やす
    そして、相手との信頼関係が何よりも必須条件なので、焦らず時間をかけてでも修復することなどです。
    この内容が必ずしも正しいとは言い切れませんが、何かのヒントにはなると思います。こちら側の心構えと準備とタイミングはとても大事だし、ダメだなと思ったら一旦引くことも必要なのかもしれません。
    我が家は運よく全員覚醒できましたが、退会するにあたっての問題は、これまで長きに渡って培ってしまった人間関係です。本当に厄介な組織なので、そのまま残ることも一つだと思います。
    私と妻は覚醒しながら、両親を家に迎え親のMC と格闘して来ました。やはり教学的な話が耳に入るようになると、どんどん覚醒していきますが、親の落胆する姿は尋常ではないです。本当にこれで良かったのか、真実を伝えず精神的な安楽死を待った方が良かったのか私にも分かりません。
    そして親が覚醒を始めてしばらくして、私達は退会に踏み切りました。
    それからは、とにかくMCに関わらない環境作りに配慮しています。今では、長女のご主人のご両親(外部)にも協力を頂きながら、毎週のように温泉巡りをしてもらったり、したこともない長期の旅行に出かけたりする中で、様子はだいぶ変わってきています。何より外部の方と長時間接しているというのが大きいですね。
    妹弟達と私は、少し年が離れています。末の妹が17才の時に大型ダンプに巻き込まれ亡くなってから、二人を青年部時代に組織に引っ張ったのも私です。今は役職という足枷を嵌められていていますが、覚醒に向けてカードを切って行くつもりです。

    では、
    長くなってしまい、申し訳ありませんでした。

    どうか皆さま、テーマにそってコメントして頂きたいと思っておりますので、宜しくお願いします。

  13. S大卒、元地区幹部の楽観です。

    活動家時代の本音ですね〜。
    実際学会に対しての本音ってなかなか言えない組織でしたよね。

    私もいくつか。

    1、選挙
    選挙の時、Fの報告をあげますが、誰か部員さんと一緒に友人のとこに行ったり、親と一緒に回ったりしてもお互い同じ人でF1とカウントする。そうするとFの報告数は上がる。だけど実際数は違うのに何の意味があるのかよくわからなかった。幹部に質問すると、数が重なればそれだけ友人に選挙に行ってもらえる確率が上がるとのこと。うざがられるだけでは?と思ってました。
    選挙の時期は本当に嫌いだったので、結構エアー報告してましたけどね。(悪政党に貢献しなくてよかった〜。でも、バチがあたるのではと怯えてはいましたげど。)

    2、白蓮時代
    白蓮に入ることが決まり、最初の懇談で言われたこと。彼氏いるの?はい、いますよ。そっかぁー、先生と呼吸合わせていくには別れたほうがいいね。。。それは白蓮に入る条件なのよ。え、嫌ですし、聞いてなかったのでだったら、白蓮やめます。エェ〜あーそう、んーそうね、だったら別れていく方向で考えてみて。。。。んー嫌ですね、別れません。とはっき伝えましたが、他のメンバーの人は別れた人もいました。これによって女子部ってなかなか結婚できない人が多いんだと思います。この時に機会を逃してる。別れないといけない理由として、彼氏がいるとデートなど彼氏に時間も想いも向かってしまう。そうするとデー作に呼吸を合わせることができず、一度しかない青春時代を無駄にするとのことでした。

    3、魔が来る
    子供の頃からの疑問。「魔が来る」いつも魔って何?魔が来るってどうやってくるの?ってよくわからなかったです。そして「魔を魔と見破ったらもう魔ではない」。。。意味不明でした。何か悩んだ時に幹部指導を受ける際、魔が来たと思うんです、でもそれが魔だとわかったんで、もう魔ではないですよね?そうするとなぜ私はまだ悩んでいるんでしょう?と質問すると、まだ魔が来てるのよ。。。。魔はね、いろいろ方向を変えてやってくるの。。。(本気ですか?本気で言ってます?)本当にこれは意味がわかんなかったです。この魔が来るって言葉大嫌いでした。

    4、幹部
    しばらく地区や支部に担当の幹部が入りますよね。そしてその人に指導など受けます。すごく親身に話を聞いてくれ、指導してくれます。しかし、しばらく経って、担当が変わってその人が違う担当地区、支部に入ると途端に、他人のように、全く知らない人のように振舞わられる。もちろん最近どう?などの連絡もない。
    いつも、薄情だなって思ってました。
    多分、本人たちも担当外れてまで関係ない部員の面倒は見たくないってのが本音でしょうね。

    5、身なり
    S大時代も女子部時代もパステルカラーが嫌いで、どっちかというとシックな感じを好んでました。ある大きな公明党の会合で受付か何かした時、真っ黒のスーツで行きました。その時代は結構ギャル風(古っ)でしたので、メイクも髪型もそういった感じで。すると、幹部か誰かから、いやーそのスーツと化粧はどうのこうのって言われ、ブチ切れて、じゃ、帰りますっ。やってくれって懇願されたんでやったんですが、と一応嫌味を言って帰りました。みんなパステルカラーでおてもやんチークに嘘くさい笑顔に元々違和感があったので、型にはめようとするそういう体制にはいつも腹立てってましたし、嫌でした。
    覚醒して知ったんですが、あのパステルカラーとショートヘアーとあの化粧はデー作の好みだそうです。(笑)

    とりあえずこんな感じで。
    また何か思い出したらコメントします〜

  14. 皆さんの具体的な体験のお話のおかげで、第3ステージが素晴らしいスタートになりました。これまで以上に説得力に満ちあふれたお話によって「あ〜〜こんなことで悩んでいたのは自分だけじゃなかったんだ〜〜っ!」と目を丸くして読まれている迷える学会員さんがたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。つまり、これこそが創価が会員を脅して騙してお金を吸いとり家庭を崩壊させてきた動かぬ証拠であることが誰の目にもあきらかになるということです。皆さんが歩んできた創価の黒歴史のなかでも、とくに「こんなことやってほんとに幸せになれるんだろうか?」と、ちょっとでも疑問に思っていたこと。でもそんなこと口にするなんてとんでもなかった。みんなそうやってほんとは言いたいことがあったはずなのに、悪いのはみんな自分の信心が足りないからだと自分に言い聞かせて、そのうちおかしなことも平気で言ったりやったりするようになっていた。学会員同士が互いの気持ちをかくしながら、偽りの理想と人間関係のなかで無理の上に無理を塗り重ねていたわけです。互いに励まし合いながら、幸せから遠ざかっていたんですね。そして現役の活動家は何も考えずに今も不幸に向かって突き進んでいます。皆さんの活動家時代の本音は、きっと今の活動家の本音でもあるでしょう。ぜひたくさんの本音を披露して、今の迷える学会員さんの心に届けていただきたいと思います。よろしくお願いします。

  15. こんにちは。初めまして。
    つ、ついにコメントを書いてしまいました・・・
    これで私のコメントを見て覚醒してしまう人が居たら
    私は、いよいよ本当に無限地獄に落ちて行ってしまいますね・・・(笑)

    私は2.5~3世、絵に描いたような貧乏と病苦の家庭で育ちました。
    学歴も何も無い未だ現在進行形の底辺で生きている火星人と申します。(涙)
    親は、たぶん藁にもすがる思いで入会したのだと思います。
    幸せになりたいとの一心で純真に一生懸命に無我夢中にやってきました・・・
    気づけばもういい歳の壮年部になり、さまざまな思い、葛藤もあり、色々考えています・・・
    ターニングポイントなのかもしれませんね。

    やってきたからこそ皆さんのコメント分かるんですよね・・
    皆様の経験は壮絶ですね・・・それに比べたら私なんか甘ちゃんです。

    正直ここに来ると落ち着くんです。(笑)
    自身の思いを素直に書かせて頂ければと思っております。
    宜しくお願いします。

    手始めに、ではありませんが・・
    前のお題のコメントにありました [あぁんにょうーおーネんにぇぎょうー]
    これを真似する幹部いたよなぁ~~と思いました。(笑)

    あぁんにょうーおーネんにぇぎょうー

    ん?? あれ?? おいおいおい・・・こんな・・お題目まで真似する必要あるんかい・・?!!!!
    って素直な感想です。  ぷぷぷって感じでした・・・

  16. 初めましてシニフィエさん

    初めてコメントします元二世40代壮年部の九品仏です。
    男子部では圏主任部長、壮年部では副本部長でした。

    活動家時代の本音興味深いテーマで皆さんの本音を聞けて
    私自身もと思い書いていこうと思います。

    ○選挙支援戦
    初めて選挙支援戦で圏企画室に入ったのが二十代半ばでした。
    その働きが良かったのか( ;∀;)涙、合計2回企画室に入りました

    どんな事をやるのか?圏内にある各本部から報告される票の集計
    それを総県企画室へ報告、チラシポスターを各本部支部地区ブロックへおろす
    部数の印刷仕分け、選挙カーのルート確認、駅前演説時の選挙カー駐車の場所取り
    期日前投票(不在者投票)集計、選挙投票当日の投票率を各本部へ配布等々
    その他雑用をしていました。
    今はわかりませんが私が企画室にいたときは会館に公明党候補のポスターが
    おりてきて印紙貼もしました。これは事実です。

    企画室に入るにあたって本部面接、圏面接を受け
    『何事も信心で受け止めよ』
    『変化には柔軟に対応する事』と
    嫌な予感はしました予感は的中でした。
    これが広宣流布?と思いました
    票集計、選挙資料の輪転機回して部数仕分け配布、選挙カーの場所取り等々
    これが広宣流布?
    総県幹部の思い付きでの会合結集、F票実票報告等々
    普段は沈黙幹部がなぜか支援戦になると張り切る幹部がいて
    張り倒してやりたい時がありました。

    支援が終わり企画室の任も解かれ幹部の方で家族付き合いをしている方で
    今は退会済みで指導と言うか相談したところ
    支援戦は広宣流布の戦いでは無いと言いきってくれましたので
    それ以降は話があっても断り続けました。

    支援戦は仏縁を広げる為と幹部は言いますがそんな訳ありません。
    時間とお金の浪費です。
    まだまだ話があるので別の機会にと思います。

  17. 実はパステルカラーにショートカット、同じメイクにかなり違和感感じていました
    自分が男だから価値観違うのかな?
    でもあれで会社は行けないよな
    知恵袋で質問しても「正装」

    自分の価値観が間違っていなかったことを確信できました

    「もうちょっといい?」「はい!」も無理でした
    つまらない話聞かされて疲れました
    この後予定があるんで帰ります
    誰も言えない

    我慢させられて、駐車場でうっぷんが爆発するんですよね
    嫌なら来なきゃいいのに

  18. こんばんわ!

    前のテーマで、罰から離れてしまい、脱線してしまいました。すみません!
    こうじさん、おほめのお言葉嬉しゅうございます。すぐ、シニフィエさんが、かっこいい替え歌をご披露してくださり、アップされた私の替え歌、ものーーすんごーく恥ずかしかったんですよ( ; ゜Д゜)

    「活動家時代の本音」シニフィエさんのコメントを何度も何度も読み返しました。今回はテーマからすこし、外れてしまうことをお許しください。
    少し前まで、私も確かにオカルトを信じて会合に参加してたんです。女子部の時もそれはもう、狂ったように活動していました、、、が、、どこかで冷めてもいました。誰にも悟られなかっただけで、うんなバカな、、と思うことも結構ありました。
    でも、そう思う自分は宿業が深い、命が汚いで結論ずけ、それ以上考えないことにしていました。
    お題目をあげながら、学会はどんな打ち出しも正しい、小さな凡夫の頭で考えている自分の命こそ、体斜めなんだと思っていました。思考停止。。。うまく作った洗脳です。
    あと考えさせない創価の作戦に、むぎわっしん、とか色々ありました。お見事です(関心している場合じゃない)
    分からないことは多く会合に参加し、1つも漏らさないよう、メモしたり、それでも分からない時は幹部指導を受け、無理にでも自分を疑問という部分をパズルに当てはめていく。MCの上にMCを重ねてゆく。毎日、毎日、会合漬け。。。洗脳指導漬け。。。
    これでは、覚醒は無理です。Xziyapannのとしさんも辺見マリさんも数十億もMCによって取られたといっておりましたが、
    それほど、洗脳解除は難しいのです。創価の洗脳はそれ以上、もしかしたら日本一難しいかもしれません。
    レモンさんは、このままの役職が続くなら、死んだって構わないとお話されています。
    そうです、洗脳によってガチガチに固められてしまった思考に「逃げる」という、選択肢は残念ながらありません。では、何故、覚醒できたのか?それは、少しの幸運(病気で組織から離れた)や、転勤、海外移住など、とにかく、組織から距離を偶然においたことで自分の今までを振り返り、覚醒へのプロセスに繋がったのだと確信します。

    今、創価で悩んでいる方々、意識的に距離をおき、自分の人生を見つめ直す時が来ているのではないでしょうか。世界は広いです。色んな価値観があり、生き方が多様化しています。自分の人生は自分だけのものです。日本は自由意思で生き方を選択できる権利があります。
    覚醒した人たちのこのブログで私も参加させていただき、リハビリしています。55年もの歳月騙されてきた大ばかものです。
    管理人さんもおっしやっていましたが例題、、、日本死ね、、の背景の裏付けには、同じくこれだけ創価も叩かれることを血も涙もなく平気でやってきた団体なのです。どうか、木もみて、森も見てください。

    士毛さん、ノジコさんの日に日に変わってゆく、明るさが嬉しいです。
    本当に今年度最後に最高の選択ができましたことをお喜びいたしております。

  19. つきあっていた彼(ここでは仮名で元彼Xとしています)に折伏され(迷惑!→のちに別れました)
    バリ活歴16年、非活歴15年、昨年脱会したレイラです

    皆さんのコメントにわらったり、ざぶとんあげたくなったり(笑)
    本当はおひとりおひとりにコメントしたいです。

    さて、「活動家時代の本音」ですが、色々ありますが
    とりあえず思いつくものを書き出します。

    1)大白蓮華が面白くない→昔法主の講義??みたいなのが一番最初に載っていたけど
    読んだこと一度もなかった。あれこそ無駄な紙。

    2)御書講義が面白くない→本当にごめんなさい。私が頭が悪いんでしょうか?難しい、足がしびれる、言葉がちんぷんかんぷん(古典苦手だったので)、通解を読んでも特に感動しなかったです。でもそんな事いうと罰があたりそうだったので、私の境涯がまだまだということにしておりました(笑)

    3)女子部は教学で立て!→といわれても何か理解できなかった。もっと他に学ぶことあるんじゃないの?

    4)御書を全編読もう!→本部の女子部でそんなキャンペーンみたいな事した。チャレンジしたけどさっぱり!(とりあえず書いてる事少ないページからやりました(笑))もちろん途中で断念。しなくてよかった。意味がない。

    5)本幹同中が苦痛!→会場前方の電気が暗くなると、睡魔が襲ってきました。本音はスピーチは一体何をいいたいのかよくわからなかった。(やっぱ私の理解力がないのか??)途中で机バンバン、下品な音で水をゴクゴク、急にわかった?と言って皆に手を上げさせる(ヒ●トラーか??)あーあ、はやく終わらないかなあ。。。。なんて思う私の境涯が低いという事で。

    6)本幹同中で「以上で私のスピーチに」とセンセが言った瞬間、ほっとした→でも同中が終わってから、県の幹部のお話があって(だいたいセンセがどうのこうの)また長い!
    本幹道中のチケットもらっても全くうれしくなかったというのが本音。

    7)本幹同中で映る芸術部員が大体同じ人→誰とはいいませんが。他いないの?

    8)活動家や幹部の髪型、メイク、服装が皆一緒で同じ顔に見える→私が女子部の時代はいわゆる「聖子ちゃんカット」ピンクの頬紅と口紅、パステルカラーか柄の入ったワンピース。
    私が一度パンツスーツ(ブランド物)で会館で体験発表しようとしたら、女子部の先輩(男女交際とか風紀にうるさい人)が「スカートにしなさい!」と他の女子部のスカート(ダサい)交換され壇上に立たされた!ありえへん!

    9)たまにイケてる男子部が座談会にくるとその人は非活でむりやり連れてこられた人→今思えばその人はまとも。

    10)民音行きたいのがあまり無かった→文化芸術は認めますよ。でもノルマがあって無理やり買わされてるのを見るとね・・・・・・・

    11)会館にお金(少額)寄付しても必ずセンセからの御伝言です・・・と婦人部の声で電話が来る→ありがたい!せんせはわかってくださっているんだ!と最初は感動してましたが、2回、3回とするうちに、センセは別にわざわざ私に伝言をくださったのではなくて、もう機械的なシステムなんだなと思った。

    12)あまり付き合いたくもない人もいる→同志だからと言う事で大目にみていましたが、学会員でなければぜったい付き合わない人。同志に怨嫉などすると罰あたりそうなので自分の境涯が低いという事で。

    13)文化祭のビデオ、やっぱり変だよ→座談会や会合で見ると泣けてくるけど、一般のテレビ番組で「創価の実体」という事で文化祭フィナーレのセンセを見て涙のシーンをみると、どこかの国のビデオ??のように見えた。

    14)なんで宗教なのに選挙活動するの?→仏法を護るためと言われたけど。。。私の境涯低いということで。

    15)折伏!折伏!新聞!選挙!と言われるけど、それをやってる僧侶を見たことない→お坊さんはしなくてもいい立場なのかな?だったら僧侶になりたい。。。なーんて思った事も(笑)

    16)特に50代のころのセンセの顔はイヤ→私が入会したころです。女子部の先輩に「センセはすごく純粋な人だから皆センセを見て泣くのよ」と言われても、当時私はまだ未熟でしたがどうみてもただの太ってギラギラした(男前やジェントルマンとは言えない)人にしか見えませんでした。私の境涯がまだ低いという事で(笑)

    17)学会歌がまるで軍歌→黒い車から聞こえてきそう。女子部で「百万のほほえみ」というポップ調なのも出たことあったけど。

    18)男子部のバリ活と結婚したくない→髪型がだめ。熱すぎる。夜中まで活動するからつきあっても結婚してもデートができなさそう。女ごころをわかってくれなさそう。お家に遅くまで会合されたら嫌。

    19)座談会の研究発表が苦痛→楽しくなかった。

    20)宗門問題→色々とあるかもしれないけど、宗門だって人でしょ?「じゃあ、そちらはそちらでがんばってくださいね。お互い日蓮大聖人様の仏法の行者と言う事で世界平和の為にがんばりましょ」となれなかったのかな?

    他いろいろありますけど、今日はこの辺で。
    いくつ「あるある」がありましたか?

    こう書いてみると「自分の境涯が低い」ってどれだけ自分自身を低い評価していたのか。。。

    ごめんね、自分・・・

  20. 非活約1年、二世、アラフィフのあにきです。
    学生部では圏幹部、男子部では総県幹部までしたので、池田の生の指導を聞く会合に何度か出席したことがあります。
    池田のスピーチは、早口だし、話の内容がときどき飛ぶので、何を言っているのか理解できないことが多々ありました。かといって、終了後に、出席メンバーにそのことを聞くということはできませんでした(信心がない、師弟の思いが弱いからと思われたくなかった)。とは言っても、周りの出席メンバーはちゃんと理解しているのか、という疑問がわいたのも事実です。
    今振り返れば、酔っ払いのじじいのテキトー、いいかげんな与太話のようにしか思えません。
    あんな人間を師匠と思っていた時期があったこと自体、穴に潜りたいぐらい恥ずかしいし、腹が立ちますし、後悔しています。

  21. 思い出しました!
    香城会の任務中いつも呆れていたのですが
    駐車場でのマナーの悪さは四者問わず
    一般会員よりも幹部の方が酷かったです。
    二重人格かと思うぐらい。
    当時は幹部批判をしてしまいそうになる自分の生命の汚れを責めていましたが(この指導が載っている法華経の智慧を熟読してました)覚醒した今
    活動家時代の事を思い返すと何でいつもいつも自分を責めてばっかりいたんだろう。本当にムダな我慢だったなあって思います。

  22. りーです!
    2世デス。
    たまたま見てコメントさせていただきますm(_ _)m
    私はテーマとはそれそうなんですが…
    元ではありません。
    みなさん大変ご苦労なさったようで…色々とみさせていただきましたが…

    どこの宗教も政治家の活動も同じようなもんじゃない❔ってゆーのが本音デス。
    今までそのような現場に直面されてご苦労があったとは思いますが、
    断れない弱さも本音であったように思います。
    色んなハテナ?はありますよ(笑)
    でもやってます。
    私はほとんど活動をしていないので偉そうなことは正直言えません…でも断らないのも自分のせいですし…って思います。しつこいから断れないとか…言い訳ですよね?

    宗教なんて名称なんかは違ってもやってることは大体おなじに思えます。さくしゅとかも…それでも宗教に頼りたい人は頼る。それだけのこと…

    葬儀のときとかだけ、仏教などに適当にたよる自分のうちは無宗教です!なんて適当な人たちがなにを書いても=創価学会が悪的には思えません。
    だってどこの宗教も同じようなことやってんじゃんって思ってしまいます(笑)

    逆にどこの宗教入ったら胸はって言えますとかありますか?

    なにをやっていてもやっていなくても自分自身がないのであれば、どうなんでしょう?と思えました。

  23. 同中の連れ出しや座談会の連れ出しが嫌でしたね。そう思うって事は、どこかで「こいつアホか」「付き合いきれん」どこのサティアンに連れていかれるのか、と引きつった顔した相手に、そんな風に思われるかもしれない恐怖があったわけです。

    すると、この信仰はともかく活動は納得できん、という感覚が働き、それでも広布の為にと友人に声をかけてしまう自分は、ああなんて素晴らしい人材なんだろうと、結果無駄なストレスを乗り越えて頑張った気になっていただけなんだな……
    全然ロックじゃねえですよ。天国の先輩達に張り倒されますよ全く。

    仲間にドン引きされ、無くして、何をしてんだ自分は。となる。これを文章にするストレスといったらもうwwwなああああっ!ガッデム!
    ◯ァックオフ!となるのでございます。

    そんな時はqueenの We Are The Championsを聞いてフレディさんに気合いを注入してもらうのでございます。覚醒してから何度張り倒されたかわかりません。創価脳で聞くとまた違って聞こえるんだけど、これは覚醒者の歌だと気付かされました。良ければ是非気分転換にどうぞ。

  24. 今晩は 60代 退会済 ミキです。
    私は 2世で自分自身の結婚した家族は主人も子どもも未入会です。
    自分自身はユル活でしたが、本音は言えなかったです。
    ・同時中継で池田センセが司会の「池田先生が来られました」とかで拍手のもとウヤウヤシク
     登場されるのですがなんで初めからそこにいないいんだろう?

    ・晩年のスピーチでほとんど長谷川さん代読の時 ある日「今日は秋谷が来てる」とかで
     秋谷さんが代読はじめたらすぐ池田が「だめだ!やっぱり長谷川だ」と交替させたり
     なんと傲慢な!と思いましたね。

    ・池田センセ「私は建物に貢献してきた」と言った時 会館は建ち建築会社その他多くの業者さ んに利益は出たかもしれませんが、これみんなの財務でしょ!自分のお金じゃないでしょ!
     なんでこの先生は皆さんのお蔭でとか感謝の気持ちを言わないんだろう。 

    ・この6年池田センセは同中に出ませんがなぜ奥さんは元気なのに出てこないのでしょう?
                                    (素朴な疑問)
    ・20年前ごろの区幹部や本部幹部の御書講義などされてたエライ方は最近の会則変更に
     疑問をもたないのか? 聞いてみたいです。

    私の学会友人たち 毎月3部の聖教ごみ処分するのも大変でしょ!
    読みもしない池田大作全集買ってどうするの? お金もったいないよ!
    老後の為にお金残していたほうがいいよ!
    こまっても学会助けてくれないよ!
    退会しても日々の生活は平凡なものです。トップだけ得することに早く気付いてください。

  25. こんばんは。三世四十代のノジコです。
    皆さんのコメント、濃い~ですね!文面からも熱気を感じるほどです!共感することばかりです。

    レイラさんの>学会歌がまるで軍歌→黒い車から聞こえてきそう
    とのコメントで思い出したエピソードなんですが、
    バリ活女子部時代、深夜に一人で車で帰宅途中、バイクの二人組が、私の車の前に出て、だんだんスピードを落として、進行妨害されたことがありました。「どうしよ~!」と思い、とっさに、学会歌のカセットテープ「紅の歌」を窓を開けて大音量で流してみたところ、二人組はすぐにさぁーっと道を開け、事なきをえました(>_<)
    まさに、その筋の車だと思ったんでしょうね^_^;

    ルフランさん、慈愛溢れるお言葉、ありがとうございます。ここに辿りつけなかったら、今もズルズル中途半端な状態だったと思います。そして、コメントさせて頂くことで、絡まった毛糸のような思いがほぐれていき、冷静に考えられるようになり、脱会することができました。

    やっと、本当の自分としてスタート地点にたてた、そんな心境です。

  26. 最近ずっと、signifieさまのブログを見させて頂いてます。金麦と申します。入会して17年、バリ活になったり、非活になったり、結局創価学会には深入りしたく無い金麦です。折伏ゼロです。大事な人をダマしてまであんな所に連れて行きたくありません。私は、今年に入ってから創価学会に大いに疑問を増してもつようになりました。内部で色々有りました。バリ活ではございませんが、コメントさせて下さい。
    1.特装御本尊授与させていただきましたが、高い仏壇を買いました。お金がうまく回る様になっていますね。
    2.内部での飲み会の際、幹部の昔の不良時代の武勇伝を永遠と語るのは別にいいのですが、もうすぐ壮年部の年齢ですよ、精神年齢からして、大丈夫ですか?
    3.池田先生、世界から名誉と称号を頂いてますけど、トインビー博士の娘?孫娘さん?が当時の事を暴露してしまいましたね。インターネットが魔ですか?
    4.学会は病人と貧乏の集まり。そんな人が、信仰して幸せになって行くと仰せですが、創価学会以外の人でも、苦労した人は救われてますね。神様仏様は、ちゃんと見てますね、生きてればそのうちいい事が、あるのですよ。
    脱会すると、周りの対応が、恐ろしい臆病な金麦ですが、私と同じ思いの方が、沢山いると思います。池田先生が貰っている名誉と称号は、寄付金で、貰えますね。signifieさま、暇な日は、ブログ見させて頂いてます。ありがとうございます。

  27. 金麦です。もう一発ごめんなさい。
    トインビー博士の孫娘の日記で検索して見て下さい。
    創価学会の熱心な信者は見ない方がいいです。創価シャッターが、降りなくなりますので。

  28. ラザリスさん
    そうですね、役職は絶対に断ってはいけないと言われていましたよね。
    もし断っても、「必ずその役職を受けざるを得ない状況になり、結局受ける事になる」という脅しの指導もありましたっけ。
    ソフト路線となった今は、役職も配達も断る人が多いので、昔なら指導長と言われていたような年齢の人が返り咲いてラインの地区部長・地区婦・白ゆり長・B長をやっていますね。
    それで何か変だぞと覚醒できればいいですが、逆に受けない若い人に対して恨み節がでている人けっこういます。
    創価の卑怯なところは、役職の任期を告げないところです。

    我が家の盲信者が読んでいるセイキョー&大百ですが、その大百1月号に役職の事が書かれていました。
    覚醒してからのほうがネタ探しに読むようになりました。
    「会員に奉仕し、尽し抜いていくのが役職者の責務である。」
    毎日毎日こんなことを擦り込まれていたんですから、役職は重荷で当然です。

    これを読んでいる心揺れているユルイ会員さん。
    あなたのところに訪問してくるバリ活さんも、本音はあなたの所に行くのは嫌なんです。
    面倒です。
    MCされているから、使命だと思い込んで「尽くさなくちゃ」とあなたの家に訪問しメールしてるだけです。
    でも、バリ活にも家庭があり家族があり、あなたと同じ大切な時間が流れている。
    家でゆっくりしていたいのは、バリ活達も同じです。

    本当は、あなたに座談会のお知らせや同放の連絡に行くのはイヤです。
    あなたの都合に合わせて訪問するのもイヤです。
    あなたの家に新聞を配達するのも集金するのもイヤです。
    あなたの家に訪問する時間があるなら、家でゆっくり珈琲飲んで体を休めたい。
    あなたの事を考える暇があるなら、家族の事を優先させたい。
    これが、活動家の心の本音ですよ。

    だから、活動家が訪問メールしてきても、遠慮することはありません。
    「2度と訪問もメールもしないでください、新聞イリマセン」と言ってあげてください。
    優しく対応して「お疲れ様です、今月は参加できません」などと言ったら、来月もまた足を運ばせる事になりますから。

  29. 非活2世すざくです。
    池田の顔面の話題笑ってしまいました(^O^)
    私も言いたかった!顔デカ!顔脂でギッタギタ!
    そんな事を当時は声に出しては決して言えませんでした。心の中では思ってましたが
    言ったら大変です。家族にはもちろん言えないし、学会員の友人にも言えないし、ましてや外部の友人には絶対言えない。
    学会員にこんな事口に出して言ったら、なんて事を言うのこの人!な空気感で刺さる視線に晒されるのがわかりますもん、それだけではすまされなさそうな…

    今回のテーマ皆様と重なりますが。
    選挙、何ヶ月も前いや、参議院や地方選のようなわかってるような選挙戦では、もっと前から選挙を見据えて、友人と交流、セミナーの誘い、あれは女子部の頃から嫌でした。
    私が女子部の頃からなのか、婦人部がそもそもそうであったのかは、あまり覚えてないですが、選挙があるから普段から友人と交流していこうね〜
    あれは違和感を感じて、違和感より嫌悪感を感じてましたね、選挙があろうがなかろうが、友人と交流すべきでしょ!そう心の奥底で思ってました。
    配達員、本当に嫌だった。
    私の住んでるとこは雪国で、冬本当に辛かった(T_T)車を持っていなかったので、歩き専門。
    寒いし、降雪量が多い日は、住宅街でも膝より上までの積雪量、それに吹雪いてたりしたら、もう大変で、かと思えば、除雪車の通った後すぐはけっこうツルツルで何度も尻餅つきながら歩いて、除雪車がすぐそばまで迫ってると思うと怖くて怖くて。
    雨の日も大変でした。一般の新聞配達員を見て、同じ辛いなら、そっちの方が賃金をやった分稼げる…私も一般の配達の方がいいなぁ、と当時思ってましたが、思い直して、魔だ!駄目だ普通の新聞とは違う使命があるんだとか思って誤魔化してました。
    新聞読むのと人間革命。
    新聞は元々熱心に読み漁るタイプではありませんでしたが、東日本大震災以降余計に読まなくなりました。
    テレビに出ている被災された方の様子では、生きている事が申し訳なく思ってとか、本当に辛そうなのに、聖教新聞では、現地の学会員さん達が、頑張ってます、元気でやってますみたいな内容に凄く違和感とギャップを感じてしまい、余計に読まなくなりました。
    人間革命は面白くありません!あ〜言えた(^O^)
    あんな俺すげぇー本、小説として何が面白いのかわからない!池田の自慢⁈自画自賛⁈、いや作ってるし、膨張してるんでしょう。
    日々の活動は勿論で、自分の時間は割かれるし、女子部の頃は、白蓮姉妹の気の合う友人と福運消えるねって言いながら、不満をぶつけてましたから、それで緩和されてましたが、婦人部では白ゆり長になってから、現実に直面したような、こんなにも事務的なんだと思ったし、毎日何かに急かされ追われてるような、もう全てを投げ出したくなったり、かと思えば電話や携帯が鳴らないと、なんだか落ち着かなく、どうしたかと不安になったりと、あの頃の私本当に不安定な精神状態だったなぁと思い出しました。
    レモンさんとか地区婦をご経験の方はもっと大変だったんでしょうね、想像しただけでも吐き気がしそうになります(*_*)
    地区は母船で拠点、書類その他書籍やらなんやらも地区に全てきますし、幹部だろうが部員だし、あー考えてたらなんか気分悪くなってきます。
    あげればキリがなくなるので、ここでやめます。

    009さん
    改めて退会おめでとうございます(^O^)
    第3シーズン始まった時に報告があり、我が事のように喜んだのと、正直に申しますと少々驚いたりもしました。
    退会時期はゆっくりねって焦らずジワジワとしていくのかもと勝手に思ってたので。
    まさかのお父様が核でそうい流れになるとは、何が起きるかわからないものですね。
    私の母も…もしかして…まぁそれはないかと思いながらコメント読みました(^_^;)
    長女さんの話、一番辛かっただろうなぁと思って読んでました、複雑ではあるかもしれませんが、家族全員で脱会したのを1番ホッとしているかもですね。
    MCに対しての心がけてる事、とても勉強になりました、今後参考にさせて頂きます(^O^)

    私の娘は小学生の高学年の頃に、子供ながらに学会ってなんだろうと単純に思って、私が知らない間にネットをひらいて調べたそうです、そこで載っていた内容がどれも学会の悪評で、ショックと同時にやっぱりかと思ったそうです。
    その後私が覚醒するまで、学会にたいして嫌な気持ちを隠し通し、私からの勤行したらとかをのらりくらりかわしていましたね。
    それを聞いた私は複雑でしたけど(*_*)
    私より先に気付いていた娘、私が覚醒してなければ、もっと母娘間がすぐではなくても、険悪になる一方だったんだろうと思います。
    案外、お子さんの方が気付いているかもですよ、活動家の皆さん。

    纏まりのない文章になってしまいすみませんm(__)m皆様のコメント共感したり、楽しんで読んでます、今後も楽しみにしております。

  30. こんばんわ。
    ブログが再開したときに1度コメントさせていただきました彼が創価学会のゆんと申します。
    脱会された方、おめでとうございます☆

    今回のタイトルと主旨が違うことをわかっていてどうしても覚醒された方、脱会された方にご相談がありコメントさせていただきます。
    signifieさま、もしダメでしたらコメント削除お願い致します。

    現在、創価学会3世の彼と婚約破棄手前です。もちろん創価学会が大きな壁となっております。いろいろ自分の意見を言いましたが聞く耳持たず…。『ネットの情報は嘘ばっかりやから自分で見て、やっていいか悪いか判断してほしい。ネットを信じるか俺を信じるか…わからんことがあるんやったらネットぢゃなくて俺に聞いてくれたら答えるし、答えれやんことやったら一緒に会館とかに行って一緒に学ぶから』と言われています。私は彼を(創価学会のこと以外)信じています。なので私が彼にネットで見た疑問に思うことに答えてほしいって話をしました。
    実際私は疑問に思うことばかりをネット上で探そうとは思っておらず100%創価悩の彼が創価学会ってもしかしたらなんか変?と1%でも0.01%でも思ってもらえるブログ記事を探しております。
    創価学会ではない私がどのブログ記事、どのコメントを読んでも説得力があり納得できるのですが創価悩となれば創価シャッターが…
    この”対話を求めて”を読まれてる方は創価学会って変?と思われた学会員の方が完全に覚醒できるきっかけとされるものだということはわかっているのですが、この”対話を求めて”で覚醒された方はどのブログタイトルの記事やコメントがきっかけだったか教えていただきたいです。

    文章が変でしたらすみません。

  31. キリコです。
    活動家時代に嫌だったこと。
    ①夜の会合
    男子部なので専ら夜です。朝型人間の私は夜遅いのが苦痛でした。夜はのんびりまったりしたい。
    おまけに我が家が拠点になってたので何だかんだと男子部がやって来る。選挙期間中は連日深夜まで人がいます。当時の副部長の話が長い。いつもいつも「早よ終われ!」と思ってました。
    ②唱題
    選挙戦や折伏戦で結果が出ないと言ってはやたら唱題でした。脚はしびれるし眠たい。まだ事前に何分やると言われていれば何とか耐えましたが、それがないときには辛かったですね。
    それでも、仕事が暇やった頃には1日3時間(約1万遍)やってました。私の場合はナンミョーズハイにはついぞなったことがなかったので、途中四つん這いになりながら唱題してました。何時間も唱題できる人をすごいと思ってました。
    ③支援活動
    選挙は、自分のアドレス帳や卒業アルバムを使って友人知人に頼んでました。受話器から発信音が聞こえている間「出ないでくれ」と念じてました。久しぶりの電話に喜んでくれる人も言ましたが、殆どの人が「お前誰や」という警戒心ばりばりな反応でした。
    心やすい友人には投票確認の電話を入れたりしましたが、しつこくて申し訳ないなという罪悪感を感じてました。
    ⑤何の感銘も呼ばないデー作のスピーチ
     同中のスピーチでいつも欧米の哲学者や思想家や詩人の言葉を並べてる。何で日本人の言葉はないのかなって思ってました。同中が終わった後には何の感銘も覚えない。一緒に行った部員さんも何も語らない。
     思い出してみるとほんまに活動いややったんやなと思いますね(苦笑)。けど、活動家時代は「こんなこと思うと罰が当たる。福運がなくなる。修行なんやからしんどいのは当たり前や。」なんて自分を無理矢理納得させてましたね。

  32. 外部で40代の活動中の妻を持つ毎日散歩と申します。
    皆さまの意見を参考に、妻と娘の覚醒を目指し、家庭内で日々活動しています。

    今日は外部家族から見た妻の”変だなぁ”と思う所を考えてみました。

    1.読みもしない新聞、機関誌などを極端に大切にする。
    》床の汚れ防止に新聞を敷こうとしたら怒鳴られました。(結局、廃品回収行きでしたけど。)
    2.公明党の実績をやたらと自慢する。
    》民◯◯党は悪党とののしる。
    3.池田を教祖のごとく崇める。
    》池田と呼び捨てしたら、暫く口も聞いてもらえなくなった。(あんなジジイの全てを信じるなんて・・)

    新聞受けから取ってきた新聞、今日も写っているジジイの写真は、だいぶ昔のものでしたね。
    触るのも嫌だけど、新聞受けから取ってくる係は私なので・・

    皆様の来年のご活躍をご祈念申し上げます。管理人様、良い年をお迎えください。

  33. ゆんちゃんさん、コメントありがとうございます。
    とても深刻な問題ですよね。このスレッドの怒涛のコメント欄の中に埋もれてしまうといけませんから、別にスレッドを立ててからみなさんからのアドバイスを募集したいと思いますがよろしいでしょうか。

  34. りーさん、はじめまして。コメントありがとうございます。
    りーさんは創価の現役活動家さんなんですね。
    りーさんのコメントから感じられるのは「宗教なんてどれも同じようなものだし、自分はたまたま2世だから創価の活動をやっている」といった感じかなと思われます。つまり、りーさんにとっては創価は宗教なんですよね。その点が私たちとは全く見解が違うので、おそらく話はかみ合わないと思います。

    >宗教なんて名称なんかは違ってもやってることは大体おなじに思えます。さくしゅとかも…それでも宗教に頼りたい人は頼る。それだけのこと…

    それと、りーさんは宗教を「何かにたよるもの」と決めつけているようですが、特に釈迦の教えは「たよらない」が基本であることぐらいは知っておいてもいいのではないかと思います。何かにたよる宗教というのは釈迦仏教以外の宗教です。つまり「この世を想像した人智を超えた強大な力に身も心も任せて救いを求める」ことが宗教であるという考えは、釈迦の教えにはなかったもので、何百年もの時間と、何万キロの距離や土着信仰との融合の中で、様々に変化し伝承されていったので、釈迦仏教はいつの間にかキリスト教やイスラム教のような「たよる宗教」に変化していきました。さらに日本においては鎌倉時代に現れたいわゆる祖師仏教(念仏や日蓮)がそうした傾向をさらに助長させ、国策としての檀家制度によって定着したものがいまだに続いているので、りーさんのように「宗教=たよるもの」と思い込んでいる人が多いのも仕方のないことかもしれません。
    ただ一般的な日本の仏教に対するイメージがそうであっても、このブログで論じている「創価学会は宗教ではなく詐欺だ」という前提であれば、「宗教はどれでも同じようなもの」という議論は、ここでは何の意味もないわけです。ここで論じているのは宗教ではなく、創価学会という詐欺についてなのですから。
    りーさんが「宗教はどれでも似たようなものだから自分は創価を信じてやっていきます」というのであれば、そのことにとやかく言う気はありません。りーさんにとって創価は宗教なのでしょうから、私たちからは何も言うことはありません。

  35. シニフィエ様、皆様はじめまして。
    学会三世みかんと申します。
    以前よりブログは拝見していたのですが、今回初めてコメントさせていただきます。

    コメントをしたい気持ちはずっとあったのですが、ブログの趣旨に合わないような発言をして、せっかくのみなさんの対話に水を差してしまったら・・・などと考え、なかなかコメントできずにいました。
    しかし、ブログを読むにつれ、同じように感じていた人たちがたくさんいたことに救われるような気持ちになり、私もみなさんと気持ちを共有したいとの気持ちの方が勝り、今回初めてコメントさせていただきました。
    これからどうぞよろしくお願いします。

    私は学会三世で、S大卒です。
    現在は、外部の男性と結婚をして地元を離れ、仏壇も持たず、統監も移さないまま、新聞もとらず、活動も全くしていません。
    退会はまだしていません。
    地元にいた時は、女子部本部長、白蓮班長、区未来部部長などやってました。

    今回のテーマ、活動家時代の本音ですが、いろいろあります。
    活動をしていて一番辛かったのは、本音と建前、やらなければいけないこと、口から出る言葉が違ったことだったので、本当にありがたいテーマです。
    毎回のテーマで頭が整理され、心が救われる思いです。

    活動家時代の本音・・・
    1、歓喜って何?
    折伏したときも、イケダセンセーに会ったときも、歓喜は感じられず。他の人の手前、歓喜したふりしてました。
    結局、命の歓喜は一度も感じられませんでした。

    2、「お題目送ってるから」と言いながら送らず。
    題目の力を信じられなかったので、口では言いながら、お題目送ってませんでした。

    3、同苦ができない。
    2と同じようなことですが、心配しているように見せかけるだけでした。

    4、同志と思えない。
    友だちより崇高なはずなのに。
    創価がなかったら、なんの繋がりもない。

    5、成果主義が大嫌い。
    覚醒のきっかけの1つです。まだ真面目に折伏をしたり、ご本尊を大事にしていたころ。
    婦人部より「御守りご本尊を受けないか?」と言われました。
    「私はそこまでの境涯に至っていないから」と断りましたが、成果を上げるためなのは見え見えで、ものすごく不信感を抱きました。
    その後、同じ部の女の子(時々会合に出るくらい)子が受けていて、「誰でもいいのか」と失望しました。

    6、激励品の粗末さ。
    書籍の印鑑って誰でも推せるなー、いつもかっぱえびせんとか、おしるこだなーって、思ってました。
    未来部長になってから、結局誰にあげるかは、幹部が決めていることを知り、「イケダセンセーからです」って、笑っちゃうなと思いました。

    7、創価家族って、胡散臭い。

    8、総本部にいくらかかったの?
    最後に参加した本幹中継は、数年前に総本部の紹介をしたときのように記憶しています。
    原田さんが紹介した本部の豪華さに引きました。
    それから、財務も全くしていません。
    「蔵の財より身の財、身の財より心の財」みたいなことを言ってたのに、嘘つきだなと思いました。

    学会のダブルスタンダードに失望し、部員さんに嘘をつき続けることに耐えられなくなり、非活になりました。
    当時、まだ結婚していなかった今の夫が冷静だったことも、覚醒へ至る大きな助けだったと、とても感謝しています。
    学会は、真面目な人が苦しみ、バカをみるところだと思います。幹部を見ていて、そう感じることばかりでした。

    はじめましてなのに、長々と書いてしまってすみません。。。
    ここに書かせていただき、ありがとうございます。
    毎回のテーマ、みなさんのコメント、これからも楽しみにしています。
    これからよろしくお願いします。

  36. シニフィエ様、皆様

    こんにちは。皆様のコメントを読んで、共感したり、考えたり、笑ったりしています。
    一世で2年活動し退会済の30代杏奈です。
    早速ですが、

    1. 大人数の会合での発表している人が、ギラギラしてて気持ち悪かったです。
    2.学会員の先輩方で、こうなりたいと思える人がいなかった。
    3. 会合などでは、病気、貧乏な人など不遇な方々が多く見られ、自分は此処にいたくないなぁ…と、思った。
    4.プライバシーが筒抜けだった。
    5.学会員の先輩という立場を利用してか、私は嫌がってるのに、執拗に連絡をしてくる年配の男の人がいた。当時は誰にも相談できず、(誰かにいうと罰があると思っていた。)本当に辛かったです。
    6. 折伏が嫌だったです。折伏していた人は結局入会してません。ホッとしています。
    7. 脱会してから、私は明るくなったらしいです。笑。職場の同僚にも、「杏奈は今まで変わろうとしないところがあったけど、変わってきたね」と言われました。
    8.学会では恋愛は禁止と言う人がいるのに、一方で男子部と結婚しなさいと言われた事。

    早く退会して本当に良かったです!!

  37. signifieさま
    私のコメント公開、signifieさまからご提案本当にありがとうございます。
    創価学会のためだけにお互い好きなのに別れるという選択があることが本当に本当に悔しいです。
    それが創価学会…恐ろしいです。
    是非よろしくお願い致します。

  38. 熱を出して寝込んでいる間にみなさんのコメントがすごくて読むのに精いっぱいのぎん千代です。
    みなさんのコメントにうんうん、と頷いてしまいます。

    特にレイラさんの
    >4)御書を全編読もう!→本部の女子部でそんなキャンペーンみたいな事した。チャレンジしたけどさっぱり!(とりあえず書いてる事少ないページからやりました(笑))もちろん途中で断念。しなくてよかった。意味がない。
    12)あまり付き合いたくもない人もいる→同志だからと言う事で大目にみていましたが、学会員でなければぜったい付き合わない人。同志に怨嫉などすると罰あたりそうなので自分の境涯が低いという事で。

    私も同じこと思ってましたよ。
    御書なんて全編読んでませんし、鎌倉時代の文脈なんて理解するのは難しいしw
    部員さんの中には性格的にも合わないな、と思う人もいて。
    だけどそれは自分の境涯が低いのだから、という教えに嫌々ながらも自分を納得させて付き合ってたり・・・。
    そういう風に自分の心を捻じ曲げて、そして封印して創価でいうところの「いい子ちゃん」を演じてました。
    〇幹部が「先生と呼吸に合わせて」、なんて言ってたけどさっぱり意味がわかりませんでした。
    そもそも呼吸を合わせるって?気持ち悪いw
    〇月曜日の協議会が大嫌いだった。休み明けの会社って色々とやること多くて疲れてる。それでなくても休み明けってなんだか憂鬱。その後協議会に行くと、くだらない話ばっかりで(女子部には全く関係ない話ばかりで)ただそこに座ってるだけだったり。ほんと意味ない。
    〇婦人部になってから思ってたのは、婦人部の御書学習会はただ大白に書いてあるのを幹部が読むだけで全然学習になっていない。時間がなくなったら「続きは各自で読んでおいてくださいね」と言ってた。
    だったら最初から会館に集まらなくてもいいじゃない。
    〇支部婦人部長から新聞配達したら子供できるわよ、ほんとなんだから!っていう脅しによる配達の押し付け。
    そんなわけないやろ!統計でも取ったんですか?
    役職は断ってはいけない、と常々MCされているので断わらないと思ったんだろうけど、この時には活動に疑問を感じていたのでこの言葉で覚醒に繋がっていきました。
    初めて役職断って、脱会したけど罰なんて全然ありません(*^-^*)
    自分の気持ちに正直に向き合って、そして創価から去りました。
    無理して創価での良い子ちゃんになる必要なんてありません。

  39. 元地区婦セイコです。
    言えなかった本音。
    ほとんど皆さんと同じですが、まだ乙女だった女子部時代。
    デザイナーズブランド全盛期で、ワイズ、ギャルソンを好んで着ていた頃でした。
    大きな会合も自分ではおさえめにしていたのですが言われちゃいました。
    「セイコちゃん、おめでたい会合なのに、なんでいつも黒っぽい服ばかりなの。」
    だって、そんなパステルカラーのスーツとか、原色花柄ワンピなんてダサイ服もってないし。
    メイクに関しても「先生は頬紅はいいけど、アイシャドーはお嫌いらしいよ。」とか。
    頬紅なくてもシャドーはいれにゃあ、の私。
    だいたい、会いもしない人の好みにあわせてどうするの?って思ってました。
    それから決まって幹部に指導うけなさいって前へおしやられるのもイヤでしたね。
    指導って何?私、聞きたいこと何もないし、聞いたところで「お題目あげなさい。」だけだし。
    かなり、ひねくれてました。
    そんなひねくれ者なので、いろいろ言っちゃったこともあります。
    ここからは、言ってしまったことも含めて。
    しらゆり長時代。
    協議会で民音の押し売りの最中「セイコさんは?行かない?」と順番に聞かれ「興味ないんで。」
    と本音で答えたら「そういう人は放っておいて。」と副本に言われ無視されました。
    先生が学会員もいいもの、本物にふれるようにと設立してくださったのだから、券を余らすわけにはいかないそうです。
    いつの時代の話や。今は民音以上に本物にふれる機会も場所もたくさんあるのに。
    そもそも会員は組織を利用して仕事をしてはいけない、といっているなら民音だっておなじこと。
    組織を利用しないで、民音でお金もらってる人が自分の足で営業すべきでしょう。
    地区婦になったら、そういうわけにもいかず、必ず余るので必ず行ってました。トホホな私。
    「結局、地区婦がかぶるんだよねー。」ともらしたら「かぶるなんていう言い方はおかしい。」と、また言い返されてしまった。
    女子部の子が友人を折伏していて、応援頼まれて、関わっていた時のこと。
    座談会終わって、幹部が詰めていたんですが、その友人の子がすごく迷っているのを色々聞いていたので、入会カードを持ってはいたけど、出しそびれてたら、その幹部に「持ってるんなら、はよ出さんカイ、ボケ」くらいの勢いで怒られたこともありましたねえ。
    本人の意思なんて関係なく、幹部なんて、私の手で即成果を、しか頭にないんですね。
    役職のこともでてましたね。
    地区婦の話が最初にきたのは随分前で、まだ、生意気だった頃。
    きっちり、「無理です。できません。そんな信心ありません。」とお断りしました。
    で、その時地区婦になった人から「セイコさんが逃げたから、私にまわってきた。」と言われてしまいました。
    アー、いっそのこと、あの時組織から逃げとけばよかったのに。
    アホな自分。
    婦人部あなどってました。しつこいの忘れてました。
    2度目に地区婦の話が来た時もお断りしたんですが、やつ等、夕飯作る時間になっても帰らないんですわ。
    とりあえず、お話はわかりました、とお引取り願うしかありませんでした。
    私も色々もまれて変に大人になっていたので、根負けしました。
    似たようなことを、地区婦となった自分もしたり、言ったりしたかも、と思うと心苦しいですが。
    書き出すと、以外に思い出すものですね。
    まだまだ、あるのですが、これくらいで。
    こんなに皆さん同じ想いでいらっしゃることがわかったのなら、現役学会員さん、チョッピリ本音はいて、困らせてみませんか。
    そして、そばで聞いているだけの学会員さんも、大きくうなずきましょうよ。
    批判じゃなくて、疑問。
    素朴な疑問さえ口にできない組織って、終わってますよ。
    そんなところにいて、自分に屈っしないでください。

                     

  40. こんにちは。一世、アラフィフ、元支部長のギルークです。
    今回のテーマでは激しく同意する記述が非常に多く、と同時に疲弊していた活動家時代を思い出し涙が出そうです。振り返ってあの時代の記憶は暗いベールに覆われている感じなのです。

    レモンさんの書かれていた、
    >その中でも何が1番嫌だったかというと、役職です。地区婦という役職が、脱走できない足枷をつけられた重い重い鎖をつけられているようで、苦痛以外の何ものでもありませんでした。打ち出しのすべてが地区着になり、ノルマの責任をとらされる。会合漬け、ノルマで歓喜するどころか疲弊していく。

    私も男子部部長の時がまさにコレでした。何かあると「長の責任」と言われかけずり回っていました。基本会合がない日は週に1日。ノルマ/報告/上からの総括…。男子部幹部は周りに大勢の人がいるのに大声で怒ったり凄んだり…およそ社会ではあり得ないような態度がまかり通っています。そんな態度のおかげでどれだけの若いメンバーが活動から去っていったか…当時は本当に悔しかったのですが、自分もその時に辞める勇気があったらと今更ですが思います。

    青年部ではよく「大結集の戦い」があり、未活動のメンバーの所に行き、それこそ土下座せんばかりに頼み込んでピストン連れ出しをしたものです。で、肝心の会合は「全国青年部幹部会」と銘打った同時中継。内容は特別なものでもなく、いつもの同中と同じ。終始あの調子ですから未活動部員&友人が得るものなど何もなく、次回から二度と参加してはくれませんでした。ドヤ顔で「大勝利の結集」なんて壇上で発表する幹部に何が分かるか。ちなみにヘロヘロになって新記録の結集をしても男子部統監の20%がやっとでした。今はどうなっていることやら。

    杏奈さんが書かれていた、
    >学会員の先輩方で、こうなりたいと思える人がいなかった。

    長年活動しての結果のひとつがまさにコレでした。勘違いしている幹部の多いこと…、若造に人を動かす権限を与えるとこうなるのかと思えるような人間の多いこと。一体誰のマネをしているのでしょうか。部員さんに同苦し、面倒見のよい人柄のよい幹部もいただけに複雑な気持ちでした。幹部になるのは仏位仏勅と言われていましたがそんなものはありません。上級幹部独特の思考で決められています。

    まるちゃんさんが書かれていた、
    >管理人様、学会にはいい方がたくさんいますね。大好きな人、尊敬する人、います。御世話になり感謝している方もいます。私は学会のいい人たちが、よい形で覚醒できるように何かできないかなあ、とずっと考えていましたが、結局難しくて、何もできなくて、情けないなあとずっと思ってました。

    同じように私も、学会の疑問を、だれかにそしてこのブログに吐露する事が、お世話になった学会員の方を裏切る事になるのではと悩んでいましたが、結局、仮面を被ったまま笑顔で欺くのはもっと良くない事だと気付きました。おかしい事はおかしいのです。新聞に踊っている美辞麗句の影で今も苦しんでいる人が大勢いるということを知って欲しい。その意味でもsignifieさんのこのブログの存在に感謝いたします。長文、大変失礼いたしました。

  41. こんにちは
    3世アラサーの士毛です。
    ルフランさん、暖かいお言葉ありがとうございます。
    覚醒から1ヶ月が経ち、普通のゆったりした生活がこんなに心地いいのかと驚きと喜びに打ちひしがれています(笑)
    一番の変化は家が片付いたことです。
    今月のはじめまで家で拠点をしていましたが、その頃は会合の開始時間ギリギリまで必死で片付けて、子供部屋に色々押し込んで、会合が終わればまたすぐに元通りという生活でした。
    家が片付かないのが最大のストレスで、常にイライラしていましたが、今日は片付けをしよう!と思っても、先に朝の勤行しなきゃ…と思うとそこで思考停止…
    勤行が死ぬほど嫌いだったので、本当に苦痛でした。
    勤行しなきゃと思わないでいい生活なんて、一般の方からしたら当たり前かもしれませんが、目から鱗が落ちるというのか、晴天の霹靂というのか、学会風にいえばまさに人間革命ですね(笑)

    テーマに戻って、本音の話ですが、嫌いなフレーズがいくつかありました。
    ①決意しきれてない
    通教の試験と人材グループ(伏せてましたが合唱団です)の練習日が重なり、担当幹部に決意を聞かれたので「しっかり勉強して合格してきます!」と言ったら、「まだ決意しきれてないみたいだから、もう一度しっかり決意して話聞かせてね」と言われました。
    同期メンバーになんで勉強で忙しいこんなときにこんなモヤモヤさせる事を言うのかと愚痴ってたら、「そこは士毛ちゃん、入決1取ってきます!とか言わなきゃ!(笑)」とやっちゃったね〜って感じで返され、入決取る暇あったら勉強するわ!と爆笑しました。
    “腹が決まってない”も同等

    ②先生を求めきれてない
    区女に「士毛ちゃんは先生を求めてるの⁉︎」と聞かれたので「求めてますよ(^^)」と言ったら、「私だってまだまだ求めきれてないのに、士毛ちゃんに求めきれてるわけないでしょ!」と突然キレられました。
    本を読んだり同中でスピーチを聞くのは求める事にならないらしく、区女の私がまだなのにペーペーのアンタが求めてるわけないだろ?ってニュアンスでした。
    謙遜してる風でよく聞くフレーズだけど、そもそも求めるって、何?

    ③訓練
    もう訓練って何?気持ち悪いよ!
    「これも訓練だからね」生理的に無理なフレーズです。

    ④指導
    特に女子部の頃の指導は狂ってました。
    ◯◯さんの指導は厳しいから一度受けた方がいいよとか言われたので、渋々受けると、いきなり「まだ腹が決まってない!」とかなんかケンカ腰?
    これは厳しいんじゃなくて言い方キツイなんじゃ…?
    でも厳しいとお墨付きの幹部は“厳しいアタシ”に酔って悦に入ってるし、その“厳しい”指導を求める人もたくさんいました。

    あと、たくさんの方が服装について言われていますが、合唱団の練習はスカートのみでした。
    就活中のメンバーがパンツスーツで来ても、トイレでわざわざスカートに履き替えていて、なぜ正装なのにだめなの?と思い幹部に聞くと、「いつ先生が来られてもいいように!いつどんなお客様が来られてもいいように!スカートなのよ!」とか言っていましたが、ならスーツでいいやん…と全く的を得ない答えにガッカリしました。
    そんな幹部はジーパンで会館に来てトイレでスカートに履き替えていました。それはどうよ?って感じです。
    スカート以外NGとか、エロジジイかよ!と内心思っていました。

  42. 皆さんのコメントのどれもが「わかる!同じ!」と頷いてます。
    疑問を持ち続けていた当時の記憶が、次々蘇ってきます。
    ということは、今活動している活動家の本心もきっと同じなんでしょうね。

    ノジコさん
    >とっさに、学会歌のカセットテープ「紅の歌」を窓を開けて大音量で流してみたところ、二人組はすぐにさぁーっと道を開け、事なきをえました

    思わず、爆笑しました。
    「紅の歌」といえば、私の結婚式は、主人が呼んだ男子部数名が肩を組みながら「紅の歌」を歌ったのです。
    いきなりスーツの上着を脱いで、白ワイシャツの男たちが「紅の歌」を歌う図。
    今思い出しても記憶から抹殺したいです。

    毎日散歩さん
    先日、奥様の座談会に出られたとコメントされていましたね。
    参加者が40名ほどと書かれていたので、きっと他の地区の応援もあったのでしょう。
    1つの地区でそれほど多く結集できる地区は、今は恐らくないと思いますので、外部参加の座談会ということで、あちこち結集をかけたのではと思われます。
    信者にとって、外部の人は「これから入るかもしれない大切なお客様」なので、毎日散歩さんが夫であることで、奥様にも過激な活動を無理強いする事はないと思いますし、その存在をアピールする事ができたので良かったのではないでしょうか。
    いつか奥様が覚醒されたときに、毎日散歩さんの存在がきっとが心の支えになると思います。
    実際、こちらでコメントされている方々が、覚醒した時に外部の配偶者の存在にとても助けられたと書かれていますね。

    すざくさん
    雪国での配達経験者だったのですね。
    凍結や雪で、雪が滅多に降らない地域と違いまさに命がけですよね。
    本当にお疲れ様でした。よくぞ御無事で・・・、
    本当に一般新聞の配達のほうが正当な賃金もらえるし、同じ配達するならあっちのほうがいいと思ってました。
    イケダの顔といえば、外部の配達先の中には「頼まれて仕方なくとっているけど、イケダが大嫌いだから、イケダの顔が見えないように折って入れてクレ」というオジサンがいましたっけ。
    その家に配達するときは、一面にイケダの顔があったら裏返して入れてました。
    信者がみても気色悪く、外部がみたらもっとキモイって事ですね

    みかんさん
    初めまして。
    同じ柑橘系のHNですね、よろしくお願いします。
    >激励品の粗末さ。
    いつもかっぱえびせんとか、おしるこだなーって、思ってました。

    かっぱえびせん、定番でしたね。
    それも小袋(笑)
    それをいい大人たちに仰々しく「センセイから」と渡されましたけど、毎度毎度かっぱえびせんって、カルビーと創価って何かあるのかな??

    セイコさん
    デザイナーズブランド、世代的にドンピシャです。
    私も独身OL時代、デザイナーズブランドを買いまくっていました。
    主人と結婚するまでは外部だったので、自由を満喫して楽しい青春時代。
    あれが私の人生のピークだったのかも・・・。
    結婚して入会した途端、創価のカモとなり辛い修行僧のような活動地獄。
    そんな1世の私への指導といえば「1世は2世と違って持って生まれた福運がないから、人の何倍も活動して福運積まなくちゃいけないのよ!」でした。
    素直というか、馬鹿で無知だったんですねぇ。
    どう考えても、創価に入る前のほうが幸せで自由だったのに。

  43. クリスマスは遊びすぎ、暴飲暴食しちゃったマリーです。(>ω<:)
    そのぶん、大掃除は皆さんの「替え歌」唄いながら頑張りました!(笑)
    ♪ナイナイナイ~♪ からの・・ ♪真っ赤なおお嘘~♪ から・・ ♪功徳な~いohohoh yeah~♪
    そして、「ゴミもな~い」♪で、今年の汚れスッキリ!!

    前スレの皆さまの「池田デスノート」爆笑しながら読みました(≧◇≦)
    新スレもまた本音炸裂で読みがいがありますね(笑)

    創価って、ブロック幹部のことはテキトーなんだなと思ったことがひとつ。
    一番の要は地区。そこが洗脳強化エリア。
    なので、ブロック幹部は素直なら誰でもOK。
    婦人部のB担の呼び名が「しらゆり長」に変更になった時、
    おまけのようにB長の新名称も発表。「前進勝利長!!」(笑)長っ!
    (この名は全国共通なのかな?)
    発音だけ聞いた時思わず「全 身 勝 利 長??」かと。(゜゜;)
    全身タイツ。。。じゃあるまいし(笑) 
    しかもそんな有難い名をちょうだいしたB長は うちの旦那様(笑)
    みんなも何度も聞き直して、(+_+)3? えっ!?エッ?
    でも、さすがに「ゼンシンショウリ長」って、ww
    こんなサ行だらけの名前はみんな歯の隙間から空気が漏れ漏れで、言いにくい(笑)
    すぐ、ポイされ、B長って普通に呼ばれてましたけど。(^^;)そりゃそうだ(笑)
    (これも全国共通ですか?www)
    創価の大事なバリ活婦人部を持ち上げる為には 綺麗に聞こえるお花の名称つけても、
    ゆる活壮年部には抱腹前進?みたいなw
    抱腹絶倒wな名前もへっちゃらでつける創価(笑) 遊んでる?
    悪意さえ感じます・・・(-_-メ)

    セイコさんのお話同感です。
    私も女子部時代はおしゃれ大好き女子で、メイクもしっかりアイシャドウと口紅は必須。
    どうもチークだけはケバくなるから入れない主義だったのに
    ある会合の合唱メンバーに一度だけ参加させられた時は
    幹部からチークをほっぺにグリグリ塗ったくられました。あとで鏡見たら
    ど派手な おかめインコ・・・(●´θ`●) 涙・・・。
    ほんとに元栄光婦人部さんの自虐ネタ「おてもやん」のまんまでした(笑)

    ツムツム活動家のコージさん、すざくさん、おひさしぶりです(⋈◍>◡<◍)。
    12月イベントでギッタギタ脂のデー作をラスボスに見立てて倒したマリーです(笑)
    ラスボス、しぶといけど、案外 最後はコロッと・・・。(笑)
    実際の創価のラスボスの最後も?? ( *´艸`)デュフ・・・www

    このスレはいっぱい書きたいことありそうな気もしますが、
    あまりに他の方たちと同意見すぎて、<以下同文>としか書けないです(笑)
    また何か思い出したら・・・ということで。
    では皆様、良いお年を・・・( ^^) _旦~~

  44. レモンさん、マリーさん、その他昔女子部の皆さん、やはり、あのおかめインコメイクやパステルファッションには抵抗あったんですね。
    創価、池田は婦人部を持ち上げますが、所詮、男社会の縮図みたいなもので、その証拠に副会長だって女性は一人もいませんよね。これって、なぜ?聞きたかった本音。
    まんまと騙されてますよ。婦人部のみなさん。
    逆に聞きたい、男子、壮年部のみなさん。
    かねこ婦人は理想の奥様ですか?
    あの、おかめインコメイクやパステルファッション、もしくは白蓮は理想の女性ですか?
    こんなところでも、実は都合のいいようにマインドコントロールされてる気がするんですよね。
    創価の女性は純真で、従順で。公布のためなら、なんでもいうとうり。
    旦那が出産の時に会合を優先しても、家庭より、活動を優先してもあたりまえ。
    おかしいですよね。おかしいけど、公布のためなんだと言い聞かせる奥様。
    それが理想の家庭だと創価は言ってるんですよ。
    気づきましょう。声をあげましょう。
    パステルファッションやおかめインコメイクは、さすがにできませんでしたが、チョット可愛い、お嬢さま系に変えたら、急にもてはじめた若かりし頃のワタシ。(今はただのオバサン)
    ンーー、日本の男性って?
    なんてことを書くとこちらの男性人に怒られますかね。
    レモンさん、あれが人生のピークだなんていわないで。
    ここから、ここから。
    みんな、そんなレモンさんが大好きなんだから。
    旦那なんて、お金もってくる人でいいじゃん。
    すみません、何もわかってないのに、ひとごとみたいで。男性人にも失礼いたしました。

  45. マリーさへ
    みんな同じ化粧を強いられていたんですね・・・。
    真っ赤なホッペ、ピンク系の口紅、アイライン禁止!の白蓮時代はまさに試練。
    特に、アイラインがないと顔に立体感がでない私には、すっぴんで歩くのと同じくらい辛かったです(;_;)

  46. こんばんわ!

    コージさん、HNを間違えてしまいました。
    本当にすみません。
    天然ですから許して下さい。

    皆さんのコメントのほとんどが私自身叫びたかったことなので、気が済んだ感じです。
    又、コメントさせてくださいね。

  47. 女子部と婦人部のパステルカラーのスーツと短い髪型の理由は、どこかで聞いた覚えがあります。
    男子部は、大きな会合などでは必ず濃紺のシングルのスーツにエンジかブルーのネクタイ、髪型は7・3と決められてましたね。
    これって、池田の好みという理由と、聖教新聞にカラー写真を載せた際に、明るく清潔なイメージを持たせる意味もあると思います。
    どこまでも営業戦略として、駒として使われています。

    池田のスピーチの中で、「権力の魔性」という言葉がさかんに使われていましたね。
    弱い人間が、桁外れの金と権力を手にした後、どこまで人間として落ちぶれることができるのかを、自らが実験台となり試しているかのような人生ですね。
    学会活動を全うすれば、人生最後の5年間は悠々自適な人生となるとか述べてましたっけ。
    そんな人間は、いまだかつて見たことがありません。
    人間、真面目にコツコツ働いて、家族や周りの人間と仲良くしながら、同苦しながら、今与えられている幸せに感謝しながら健気に慎ましく一生懸命生きていく。
    これでいいと思います。

  48. レイラです。

    >ノジコさん
    コメントありがとうございます。
    「紅の歌」の件・・・笑っていいお話しですよね(笑)???
    覚醒の世界では学会笑い話、創価の世界では「功徳」と言います(笑)。

    クイズ外部に100人に聞きました!なんてあれば
    紅の歌をガンガン流して、これは何の歌でしょうか?いう問題があれば
    90人は「黒い車の曲」とか「あかぐみさんの曲」とか言いそうですね!

    >ぎん千代さん
    コメントありがとうございます。
    家庭訪問も本当にイヤでした。
    冬は寒いし。あまり行きたくない薄気味悪いアパートなんかもあって。
    好きでもない人のお家(向こうも迷惑そう)ブルーになりました。

    「先生と呼吸をあわせる」ほんと意味不明です。ひーひーふー??

    >レモンさん
    私の女子部時代の部長が同じ支部の男子部の人と結婚した時はもう完全
    「学会会合婚」でした。
    仲人は元支部長、乾杯の音頭は現支部長、新郎のあいさつの締めは
    「以上でーす」とまるで決意発表。
    祝電は支部の学会員ばかり、女子部による余興は女子部歌、
    そして男子部が予定外飛び入りでもちろん「紅の歌」(指揮あり)でした。

    しかし、この時はバリ活だった為、ドン引きどころか
    理想の学会婚でしたゎ。。。。

    おてもやんメイク(笑)の事が盛り上がっていますね。。。。
    私はあのメイク、髪型、服装はイヤでしたので全部反する事(校則違反)していました。
    すると私をよく思っていない一部の婦人部から「レイラさん化粧けばい」と。
    もちろんスルーです。

    女子部の幹部の服装センスいいと思った事はありませんでした。
    あ、もちろん似合う人や好きな人はそれでいいと思いますよ。

    私が入会したころ、私を折伏した元彼エックスはファッションを彼好みに
    しようとしていました。
    「そんな派手な格好したら、他の男がよってくる!もっと女子部らしい格好して!」と。

    文化祭の映画を見てから元彼エックスの言葉
    「女子部の人、皆きれいでしょ!(レイラもああなってよ)」

    きもかった・・・・束縛されてる(魂の監禁されている)気がして
    はやく別れたいでも信心を導いた人を振ると罰があたるかもと悩んでいました。

  49. みなさんのコメント、まだまだ新たな気づきがあり、うれしいです。

    セイコさん
    副会長に女性はいないって、本当ですね!!
    今まで気づいていませんでした。
    本当に時代遅れというか、前時代的だというか。
    女性に対し、すごく従順性を求められていたんだなと思いました。

    レモンさん
    同じ柑橘系(^-^)本当ですね!
    HNを考えていた時、ちょうど美味しいみかんを食べていたので、そのままみかんにしちゃいました。
    自分のコメントに対して反応をいただけて、とてもうれしくなりました。
    ありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
    これからよろしくお願いします。

  50. 40代婦人部、元白百合長、非活の古生物です
    当時、言えなかった事はいくつもあるけど、
    ①なんで、嬉しい時も悲しい時も先生なんだか意味がわからない
    ②自白みたいに、私が1人でやりましたと連呼する先生は恥知らずだと思うよ
    ③先生って、忙しい割には大変ふくよかで違和感だらけ
    ④自分のエッセイ(新・人間革命)書くのに、第三者目線であがめるの?気持ち悪い
    ⑤歓喜の歌の替え歌、見交わす我らの確信ここにってさ、喜んでないな
    ⑥賽銭箱ないってかっこいいけど、もっとふんだくるじゃないか
    ⑦婦人部って、一般のひとよりクリスマス好きだな、本当はしたかったのね
    ⑧いつも新聞の内容同じで、つまんない
    ⑨白百合長やめたいと言えば、もっと上の役職が来る、話聞いてる?
    ⑩なんで辞めるのに必要な書類ないの?手抜きなの?わざとなの?
    ⑪やたら高いコピーに誤って水をかけた少女は、その後、半身不随になった
    そんな話をやたらするけど、ご本尊って、ドケチだな
    小さい子供が水を供養して、間違っただけで罰かよ、その心は祝福されないの?
    ⑫異体同心?思考の放棄とどう違うのか教えて
    …結構ありましたね

  51. 非活約1年、二世、アラフィフのあにきです。
    活動家だったころに、イヤなこと、何だかなあ~、と思ったのは数知れずありますが、その中のいくつかを、ということで。
    ・男子部のときですが、会合や打合せが終わってもダラダラとして、なかなか帰ろうとしなかったこと。要は、学会活動以外には趣味も生きがいもないメンバーが多いのでしょう。
    ・たまにでしたが、女子部の話を聞いていつも思っていたのは、上の幹部になればなるほど、気持ち悪いくらい同じようなしゃべり方になっていたこと。パステルカラーの服、髪型、化粧の統一性にも呆れていましたが、要は、余計なことを考えさせず、独自性を認めず、みんな一緒の思考、行動を強制するのは、男子部よりもきつかったのですね。活動家が少ないのも理解できます。
    ・総年、婦人も含め、池田先生、池田先生って言ってりゃ指導になる、と思っている幹部が多いこと、多いこと。ひどいのになると、副会長クラスでも、聖教掲載の池田のスピーチを読んでおわり、というのもいました。まあ、幹部自身もアホ、バカだし、下の会員に対してもアホ、バカと思っているのでしょう。

    活動家のころは、こうした感情を無理して抑えつけながら我慢してやっていました。

  52. こんにちは。今日は大掃除のノジコです。
    レモンさん、レイラさん、「紅の歌」でバイクの兄ちゃんをおっぱらった事件(笑)、今となってはネタとして、笑っちゃうエピソードですが、創価ウイルスに侵されてた脳みそでは、「こんな風に学会歌を使ってしまって、罰当たりだわ~」(笑)と、だーれにも話しませんでした(^_^;) アホですね~♪

    言えなかった本音ですが、長女が1歳くらいの時、本幹同中に参加した際、靴下着用の決まりは知っているので、日ごろから靴下大嫌いな娘なので、座ったら靴下は履かせようと持っていきました。
    娘をだっこしたまま受付に行くと、香城会のおばさまから、案の定、「会館は靴下履かせないとだめですよ」と言われ、「持ってきてますから後で履かせますぅ」と、イラっとした気持ちを抑え笑顔で答えました。
    まだ、歩きだす前の小さい子にも靴下って、世間ではどうなんだ?といまだにモヤモヤしてます。(ーー;)

  53. 皆さんにお知らせしておきます。
    次のスレッドは、元旦に立てます。テーマは「創価学会新年勤行会最新情報」とさせていただきます。
    普段はほとんど活動をしていなくても、周りの人間関係のせいで、どうしても仕方なく新年勤行会に行かなくてはいけないという方がいらっしゃると思います。そんな方に、ぜひ最新の新年勤行会の様子を報告してほしいと思います。なんならスマホで会場の様子やスピーチを録音録画したものをアップしてくださっても結構です。来年の創価学会は「世界広布新時代 青年拡大の年」なんだそうです。きっと青年活動家が少なくなったんでしょうね。現実には会員がどんどん減っているのに、こんなスローガンを立てるとかえって創価のジリ貧を白状しているようなものですね(笑)。新年勤行会を運営する青年部も「なんで毎年正月の朝から駐車場整理とかやらされるんだよ。しかもやるやつ毎年減ってるし」っていうのが本音ですよね。昔は1日に何回も圏別に開催時間を分けて、それでも礼拝室はぎゅうぎゅう詰めで、駐車場への車の出し入れにもすごい時間がかかったものですが、近頃は回数は減るは、いつ行ってもOKのようで、まるで老人会の集まりのようで会館内は加齢臭が充満しています。もう創価学会は今いる団塊世代の老人が亡くなったら、極端に少なくなるでしょうね。残された会員は3世4世の入信動機も体験も持たない福子(笑)ばかりで、例えば10年後に彼らが幹部になったとしても、日蓮正宗以外ならどこの御本尊を拝んでも同じように功徳があるというソフト路線の指導しかできなくなるわけですから、互いに洗脳も弱くなるのではないでしょうか。ましてやそんな彼らに指導される未来部に未来の創価を背負えるわけもありません。
    創価学会員自体の絶対数はこれからもどんどん減ります。したがって公明党の得票数もどんどん減るのは間違いありません。それでなくても集団的自衛権や安保法案によって公明党に投票しない学会員も相当増えているようです。もはや票数や議員数が減る続ける公明党。ということは自民党は公明党を仲間にするメリットがなくなるということです。メリットよりも、そのうち詐欺だとバレるのが時間の問題である創価とつながっていることは大変なデメリットであることぐらい先刻承知のことでしょう。すでに自民党にとって連立を組むなら維新の会の方がまだマシだという機運になっていますからね。これで池田大作Xデーが発表されて、急速に学会員のポテンシャルが下がった時に、自民党(を動かしている組織)にとってもデメリットでしかありませんから、何かのきっかけを作って切り離すでしょう。そうなった時に公明党はもはや何の力もありません。もちろん野党から相手にされるわけもない。
    このように、創価学会は池田大作Xデーを機に、今のやっとこさ維持している組織の形が総崩れになることは明らかです。そして創価を支えてきた(創価に利用されてきた)団塊世代の学会員が年老いていなくなったら、もう誰も創価を支えるものはいなくなります。
    全国の会館で開催される新年勤行会の顔ぶれをそんな風に見てみると、10年後の創価学会の姿も想像できますよね。
    今の学会員さんは、10年後の創価学会がどうなると思っているのでしょか。「世界広布新時代 青年拡大の年」の言葉のように、いよいよ創価学会が世界宗教として揺るぎないものになっていると本気で思っているのでしょうか。思っているかもしれませんね(笑)。思っているというより、思わされているということでしょうし、思わなくては生きていけないほど、心の底では恐怖を感じていると思います。だからちょっとでも否定されると創価スイッチが入って怒り出すのでしょう。しかし怒りはしても反論はできない。彼らに創価が正しいと主張できる理論は一つもありません。でも自分では考えないから、そのことに疑問も持たない。その堂々巡りの中で、いつまでもいいように利用されているのです。
    来年の新年勤行会。もちろん無理にとは言いませんが、しょうがなしに行ってきたという方、こちらへ報告をお願いします。今現在のリアルな創価学会の様子と、これから10年先の、つまり池田大作亡き後の創価学会の姿を、皆さんとシミュレーションしてみましょう。

  54. 今日の聖教新聞のHPを見ると、トップにはアメリカのデポール大学のホルトシュナイダー学長が池田名誉会長に名誉人文学博士号を授与しにわざわざアメリカから信濃町の本部別館にやってきた記事がありました。でもその名誉人文学博士号を受け取ったのは池田大作の息子である池田最高顧問でした(ちなみに池田の息子は創価学会副理事長かつSGI副会長でもあります)。また、その記事の隣には、新年の聖教新聞には、池田大作の新年の歌と小説『新・人間革命』の連載が始まるという記事。歌作ったり小説書く暇と体力があるんだったら、わざわざアメリカから大学の学長が賞を授与するってきてるのに、息子を代理にするか?って話なんですが、この6年間、池田は数多の賞を授与されているにもかかわらず、ただの一度も自分で受け取ったことはありません。普通ならどんだけ失礼なんだって話ですが、6年間、誰にも会わないような人間に、賞を与えに学長自らやってくるという大学も大学だなと思いますが、どうせ会員の出した財務のお金でほっぺた叩かれてるんでしょうね。
    小説人間革命は会員の洗脳ツールであると同時に、会員なら嫌でも買わされるドル箱です。だから6年人前に出ていない池田でも、これを執筆しているということにしなければ儲からないし、池田が元気であることにしなければ、いろんなことの辻褄が合わなくなります。昔から小説人間革命は数人のゴーストライターが書いているということは何人もの本部職員が公表していることなんですけどね。それを今さらあたかも池田大仏が書いているなんて、ぬけぬけと新聞に発表するもんだと呆れます。
    それにしてももう6年ですか。健康な人が東京に住んでいて、6年も誰にも姿を見られずに生活できるものでしょうか。ときどきいろんなところに出かけて行って、ピアノを弾いたり、青年部に声をかけたりしたという話は聖教新聞に載りますが、その声も姿も一切載りません。声をかけられたという会員の話も一切ありません。
    さて問題です。池田大仏先生は、ダーハラ会長が言うようにお元気だと、どれだけの会員が心底信じているでしょうか?口ではなんとでも言えます。では会員はダーハラ会長の言うことを今でも本気で信じているでしょうか?ただ信じているということにしなければ、バチが当たるかもしれないと恐れているんですよね。普通の人間の感覚なら、どう考えても本気で信じきれるわけがありません。ですよね、学会員さん。でも学会員さんはそんなこと口が裂けても言えませんよね。それが創価の組織ですからね。
    いったい創価はいつまで池田大仏がお元気で、誰にも会わずに執筆活動を続けていることにするつもりなんでしょうね。まさに生き仏ってやつですか?(笑)即身成仏ってか?

  55. 2017年の新スレッドのテーマ「創価学会新年勤行会最新情報」はとても楽しみです!
    今は脱会して新年勤行会の様子を知ることができないので、行ける人に嫉妬(笑)。

    池田大作が名誉人文学博士号を授与とか、相変わらずああいう世界の社交辞令っていうのが続いてるんですね。権威や肩書きなど無意味だという草創期の指導も教えられた元学会2世の私には、権威や名誉ある賞はピーンと来なかった。
    それを他の同志の皆が「先生はすごい、先生はすごい」って賛美してるのに違和感を覚えたものです。
    要は、権威にひれ伏したがる人達が「偉大な池田先生」という虚像を作りあげたのではないでしょうか。

  56. 権威や名誉ある賞を何百ともらい、資産を1兆円以上持ちながら偽りの人生を生きてきた彼。
    地位や名誉など縁もなく、20年も前の型遅れの軽自動車に乗りながら、二人の可愛い孫の送り迎えをしてくれる父。
    資産といえば自分の葬式代くらいなもので、貧しい暮らしの中からふりかけごはんを食べながら自分を私立の大学に出してくれた父。
    古ぼけた神棚に向かって、子供と孫の健康を朝と夜、今までただの一度も欠かすことな祈り続けてきてくれた父。
    そんな父こそ偉大な人生の師匠であり、ヒーローです。
    あなたの息子で生まれてきて本当に良かった。

    スレ違いにて、失礼しました。

  57. 非活2世すざくです。
    今年も数える程になりましたね。
    来春の新スレ楽しみです。わざわざ勤行会行こうかなぁなんて思っちゃいましたが(^。^)知ってる学会員の顔見るのも嫌だし、声かけられるのも嫌だし、何より、戻ってきたって思われるのが1番嫌だなぁと、それらを考えてたらチョット吐き気が(*_*)
    まぁ、年越しは実家に行くので、なんとなーく流れで行かなきゃ行けなくなったら、演技でもイヤイヤな態度ながら行ってみようと思います(^。^)

    レモンさんお返事ありがとうございます。
    そうなんです、なんとか無事に生還しております。
    配達していた頃冬季間は、着膨れしてましたよ。
    配達して終盤はチョット汗ばんでたりで、よく風邪ひいてました。あれっ⁉︎勤行唱題活動してましてや配達して風邪ひいちゃうんですからね〜、どうなってんでしょうね〜まったく❗️
    配達員は雪が無い地域でも大変な事です、それを小学生のお小遣いぐらいの金額で(部数にもよると思いますが)やらせてるんですから、一般紙の配達員を横目でみて惹かれるのは仕方ない事ですよね。
    一般紙の配達部数は桁違いでしょうけど(^_^;)
    レモンさんとみかんさん柑橘系のHN柑橘好きな私は羨ましいです(^。^)
    やっぱHN変えようか悩んでるとこです。
    ブログにコメントとか当時の私には物凄くドキドキもので、少々テンパってコメントしたのを思い出します。いざHN考える時に更にテンパってたので、
    このHNネームに。他の柑橘系…デコポン、文旦、伊予柑…はっさく大好きなんですが…なんかどれも
    おっついなぁ〜、やっぱりレモンみかんは響きがかわいいですよね〜(^。^)、私のHNは後々考えます。
    (チョットデコポンいいかも…ちょっと北○鮮のミサイル名に似てるから…ん〜)
    マリーさーーん
    チョットお久しぶりですね(^。^)コメント見て声出して笑っちゃいました。
    「全身勝利長ーー」www私の地域もゼンシンショウリ長ですよ、私も初めて聞いた時⁇⁇でしたもん、長!と思ったし、確かにさ行ばっかですよねwww笑いのネタ提供してるとしか思えないですよ。
    最近ツムツムお休みしてます。他のゲームにはまってしまって、でも結局ツムツムに戻るんですけどね。
    脂ギッシュ大魔王デー作、しぶとそう(ー ー;)

    おかめメイク〜wwwぎん千代さんマリーさんはじめ白蓮経験者多数、なぜか嬉しいすざくですが、当時どうしてそんなにチークに異様なこだわりなのかわからなかったんですが、そっかぁ大仏好みなんだ。ショートヘアーの事は知ってはいたんです、制服を後の代まで使うから大事にという意味で。
    あのなんともいえない藤色もデー作好みなのも知ってました、私は若草色の制服着れなかったんです、もう一期やれば着れたんです。
    若草色の制服頃から、随分緩くなったんですよね、髪は纏めれば良くなったし、メイクも派手すぎなきゃいいって感じでしたし。それらを私は苦々しく見てましたよ、私の時までは違う!ズルい!たるんでる!と偉そうに(^O^)
    白蓮なった頃は、ショートヘアといえば、あの内田有紀がやってたスタイル、みんな同じようなヘアースタイルできのこみたいでした。
    口紅はローズピンクで、アイシャドウはほとんどしないで、チークはする…当時の私もチークを入れるのに抵抗あって、その時代でメイクもヘアースタイルも流行りがあるのに、白蓮の頃は泣く泣く白蓮スタイルにあわせてました(ー ー;)
    卒業してからは反動からか、当時の流行にあわせてモードスタイルって言ったらいいのか、死人メイクとか言ってた人もいたけど、速攻切り替えましたね。
    服装も指導よくされました…会合の時は正装でとか、もうウンザリって思ってましたし、無言の抵抗でルーズなカジュアルスタイルで行って、刺さる視線と嫌みを言われたのを思い出します。
    今時パステルカラーのスーツwww。同中に出てる女子部の人が着てるパステルなスーツ借り物らしいです。
    わざわざそんなのを着せてまで、創価幸せお花畑を表現したいのでしょうけど、やっぱりあれもデー作さんの好みって事なんでしょうね。
    白蓮の時なんともいえない藤色の理由を聞いて、表向きは「先生の好みなんですね〜キラキラ〜」ってしてましたが、内心はどうして彼氏でもない夫でもない人の好みにあわせないと駄目なの!そう思ってました、そう思う事もいけない事で、私って業が深いんだと、自分を責めてました…くだらない❗️こんな事で自分を責めるとかもう本当にくだらない❗️当たり前だっていうの❗️と、当時の私に言ってあげたい(ー ー;)

    あにきさんはじめまして。
    女子部の方がどんどん女子部女子部していくって事なんでしょうね。
    気付かなかった(ー ー;)女子の方が染まっていくのが顕著って事なのかも…女性ははまりやすくはまったら抜けるのも抜けづらいと聞いた事あります。
    パチンコ、お酒とか…宗教もそうなのかもですね。
    それを巧みに使ったのが、デー作。
    婦人部を特に煽り立てて、女子部を使いやすよう育てて、本当に怖い団体ですね。
    私もかつてはそれにはまってたんですよね~_~;

    次回のテーマ楽しみにしてます。
    皆様良いお年を(^O^)

  58. こんばんわ!

    つくずく池田生き仏の廃人を確信します。
    本当は平和ノーベル賞が欲しくてもその功績さえなく、色々、授与されているけど、どんな実績をのこしたのか、内部に聞いても答えはありまいでした。

    ちなみに私は、マザー・テレサに陶酔しているわけではありませんが、何故、彼女はノーベル賞をとったか調べてみました。
    テレサの目的。
    1世界の不幸な人間に手を差しのべること。
    病気の人、必要とされていない全ての人、誰からもケアされていない人、飢えた人、家も着るものもない人、
    体の不自由なひと、病気の人。

    2 インド政府の協力でヒンズー教の廃墟寺院を借り、「死を待つ家」を設立。
    そこで、ホスピスを作る。その後、児童養護施設を設立。
    彼女は高齢にもかかわらず、毎朝、外の掃除を日課とする。

    3 イスラエルとパレスチナの武力衝突を断固たる態度で政府に掛け合い即座に一時停戦させた。
    この、戦いで自ら、動けない弱者をベイルートの安全な病院に運び、救出した。

    4 質素なサリーを身にまとい、コジキやホームレスの子供たちが学べる場を作り、読み書き、算数などの基礎を学ばせ、職につけないことを防ぐため、自ら、授業を行った。

    5 国境なき医師団の設立。
    活動は全世界に広められ、世界の民衆や政府の信頼を勝ち取る。全世界の人々の共感、参同をを得て拡大してゆく。

    ※彼女は最後まで、貧しい民衆の中に生き、民衆と苦楽を分かち合い、質素な服装、貧しい生活の中で、いくつもの功績を形をにして世界中に作った。多くの賞を貰おうが、頓着せず、おごらす、87歳の崇高な一生に全身全霊で生ききった。

    そのような姿に世界中が感動し、称賛し、「1990年にノーベル平和賞」が授与された。
    1997年にインドカルカッタ修道院で生涯に幕を下ろした。

    かいつまんで、抜粋しました。

    池田は一体なにをしてきたのか(怒)。もう、急激な加速で衰退していますよ。恥ずかしい男です!
    うちの地区でも各月の本幹になり、内部の友人がここは若い人が定着しないのよ、、年よりばかりで、まるで老人会みたいとこぼしていました。最近、スーパーで愚痴られました。

    詳しくはわかりませんが、ブロックの統合もされていると言ってました。
    身よりのない老人の入新会がたまにあり、学会は死後面倒を見て
    くれるからだそうでう。

  59. こんばんは、年末の食事会で深夜帰りの、
    50代非活、お肉と甘い物好きのコージです。

    いや~、皆さんの書き込み、興味深い話の連続で
    大変に素晴らしく面白く、とても勉強になります。
    特に、女子部・婦人部のここでしか聞けないお話などは、
    我々オッサン部には知り得ない世界なので、
    驚きと興味の連続であります。

    セイコさんの書き込みにある、池田の女性のメイクの好みとか
    ほんと大きなお世話ですよね。
    頬紅はいいけどアイシャドーはお嫌い?とか
    一体、何なんでしょう? 信心と関係ないのに・・・
    そんな事をデー作は女子部の前で言ったんでしょうかね?
    机を叩きながら、「頬紅は日蓮も認めてるんです!」
    「アイシャドーなんてものは、西洋から来た邪道なんです!」
    「目ヂカラをアップさせ、お色気で男を惑わす仏敵なんです!」
    「毎朝、東の方角を向いてオカメメイクを完成させなさい!」
    「口紅は、派手すぎず色っぽ過ぎず、カネコと呼吸を合わせなさい!」
    いい?  はい!!(全員)
    とんでもない師匠ですよね。

    館内で忙しく活動する白蓮の女子部たちも、
    そういえばパステルカラーのスカート姿でしたよね。
    大きな会合で、同時に女子部と婦人部が受付に立っていた場合、
    つい女子部の方に来場者カードを渡してしまい、
    その節は本当にごめんなさい! (;´Д`)
    ここで、深く反省し懺悔いたしますです。はい。
    何なら、今度男子部のイケメンのスポーツマンを
    会合に何人か連れてきますので、許してくだされ!(爆)
    てか、会合なんか行かねーよ!(*`Д´)ノ

    そういえば活動家時代の本音で思い出したんですが、
    男子部時代に支部の会合に県男子部長が来られるというので
    支部内で結集が掛かり、みんなが部長宅に集まりました。
    そして、県男子部長がやってきて指導が始まったんですが、
    その県男の、まあ偉そうな事、偉そうな事・・・
    部員の顔を見渡して、「君は朝晩の勤行をさぼってないか?」
    「顔色が悪いんだよ、五座三座キッチリやってるか?」とか、
    今の手抜き勤行時代から見れば、アホか?みたいな指導ですが・・・
    でもまあ、すごい人なんだろうと思い、真面目に話を聞いていました。
    が、後で分かったんですが、その県男は実はその時は無職で、
    ハローワークで求職中だったとの事・・・
    それであの威張り方?? (;゚д゚)
    創価でしか威張れない、小さい男なんだな、と思いましたよ。
    別に無職でもいいけど、それならそれでユーモアでも交えて、
    私もみんなと一緒に努力しています、的な話し方でもいいのでは?
    小さい男であるが故の私生活の不満やうっ憤を、
    創価の部員の前で威張る事で発散していたのでしょう。
    これで、師匠と呼吸を合わせるんだ!とか指導するんですから、
    笑ってしまいますよね。
    まあ、あの殿様気取りの欲の塊のデー作と呼吸を合わせようとすると、
    そりゃ こういう幹部になりますわな・・・・・

    そうそう、セイコさんからの、あの白蓮のパステル調はお好きですか?
    という男性陣に対するご質問に関してですが、
    創価脳の頃には、確かに清楚系っぽくは見えましたね。
    創価の女子部は、世間の5時から遊びまわっている女性とは違うんだ、
    というようなイメージを創価脳の男子壮年たちに植え付ける効果は、
    それなりにはあったように思います。
    ただ、オカメメイクに関しては、カワイイんだけど、
    時代的に「うーん?」という感じはありました。

    マリーさんの「前進勝利長」!ウケました!!
    え?そんな呼び方になってたのか!?と思いましたが、
    ネットで調べると どうやら地域によって違うらしく、
    前進勝利長の他には「黄金長」「先駆長」などもあるそうです。
    てか、黄金長って・・・・・(;゚д゚)
    黄金バットか??
    「いよ!黄金長!」とか言われて嬉しくて、
    新聞啓蒙や選挙のF取りに走り回るのですかね?
    一体何が嬉しいのかさっぱり分かりませんが・・・
    私たちは、もっともっと楽しい事に走り回りましょうね!

    ルフランさん、いえいえ名前の呼び方なんてお気になさらずに^^

    ではでは、明日は大晦日ですね、1年は早いですね~
    新しいスレッドも楽しみですね。

    では皆様、良いお年を~♪ (^・ェ・^)クマ~

  60. おはようございます。元婦人部のまるです。

    活動家時代の本音、ほんとあるあるで笑っちゃいました。

    スーツはS大入ってすぐ、牧口記念会館での大きな会合に入る権利を仰々しく与えられ、その際「パステルスーツ持ってないの?」と聞かれてうろたえました。自分の美意識からかけ離れていたので、結局四年間、持たずに過ごしました(笑)

    鼓笛隊だったので出動の際のメイクもすごいもんでした。いちおう、舞台だからという言い分もあるでしょうけど、まだ中学生の野暮ったい顔に日頃おしゃれとはいえない先輩が塗りたくってくれました。ここにもおてもやんがいましたよ。

    あと、これだけはどうしても言えなかった一言。
    センセー、ピアノへっっっったくそ!!!
    私だって別に上手いもんじゃありませんが、コード進行も何も無視、テンポもめちゃくちゃで、ほんとにありえなくて、私には衝撃でした。
    あれで小さい子供が一生懸命弾いてるとかなら、何も文句言いませんし、子供だってもう少しまともに、少なくとも曲として成立させてから(笑)弾くもんですよ。
    先生が大拍手で迎えられて、初めて聞くときは「これが先生のピアノ!」とわくわく期待していたのに。えっこれが…ご勇退後スピーチできなくて音で励ましたというあの伝説のピアノ…??
    それを隣のおばちゃんは涙流して聞いてるというのに、私って信心が無いのかなぁと本気で悩みました。
    それ以来「先生がピアノを弾いて下さいます!」が始まると下向いて懺悔の題目あげました(笑)

    演奏は技術ではなく心、というのも確かにありますが、「技術がないと心も届けられないのよ!」って鼓笛隊の先輩がめっちゃ厳しかったんですけど、それ先生にも適用してくれませんかね。

  61. おはようございます。元2世白蓮経験者のおてもやんです。
    大掃除前にちょっと一息。もう来年まで書き込むのお休みしようかなあと思っていても、皆さんのコメントが「あるある」で笑えるものばかりなので、どうにも書き込みたい気持ちを抑え切れません(ネット中毒?)。

    すざくさんへ
    >白蓮なった頃は、ショートヘアといえば、あの内田有紀がやってたスタイル

    内田有紀とか良いですね。私などは同僚達の全員から「水前寺清子」呼ばわりされました。以降、チーターというニックネームで呼ばれ・・(涙)。
    悔しくって「今に見ていろ!法華経の行者を笑う者には現証が現れるんだ」なーんて思っていました。

    それからまた思い出した「活動家時代の本音」を一つ。
    ヤングミセス時代、まだ子供を幼稚園に入れる前に、少しもで家計の足しになるならと、託児所のある某化粧品のパートの事務員の求人に応募しました。
    すると当時の地区担から
    「そんなわずかなお金のために働くより、しっかり福運をつける学会活動をする方が大事だよ」と言われたのです。
    結果的には、化粧品会社の託児所が酷いところだったので1日でパートをやめましたが、普通に夫婦共働きをしている学会員さんはざらにいるのに、なぜ家計を助けるために働くことが悪いことのように言われたのか、未だに納得がいきません。
    妻も稼げば家計が潤うのに、活動のが大事っていうのは「貧しいままでいろ」ってことだし、そして更に財務にはもっと出せって言うし・・・。
    さーて掃除掃除。

  62. ラザリスさん
    お父さまの実直ぶりと優しさが伝わってきます。
    私も、覚醒できた要因の1つに、外部である両親の生き様がどこかにあったのかもしれません。
    真面目で優しい父と、口うるさいけど料理や家事が上手な母。
    80近い今も、悠々自適で健康で仲良し夫婦です。
    そんな両親の幸せな老後をみていたら、創価の現場にいる年配者との違いに段々と気がつくようになりました。
    どっちのほうが幸せなのかは一目瞭然で、覚醒のきっかけの1つになりました。
    また、子育てや家事が学会式にならなかったのも、両親の影響もあったからだと思います。
    覚醒したことを高齢の両親に話すと「あんなもん、最初からわかりそうなもんだけどね」とあっけらかんと言われた事が救いでした。

    すざくさん
    柑橘系、私も大好きなのでHNにしましたよ。
    こちらに参加している方のHNの由来、聞いてみたい人けっこういるんですよね。
    男性だと思い込んでいた人が女性だったり、その逆もあり。
    HNからくるイメージってあるかもしれませんね。
    もし私が白鷗とか海老蔵というHNだったら、そんなイメージになるかも?

    B長さんの名前が話題にあがってますが、こちらでは違う名前がつけられていましたよ。地域によって違うんですね。
    B長さんで、40代の無職、独身の方がいました。
    生保でお金がなく歯がほとんど抜けていて汚い身なりで近寄りたくなかった。
    家があるだけホームレスより少しマシ程度な人で、世間的には相手にされていない人。
    創価じゃなければ、組織の人も相手にしなかったでしょう。
    金銭的には創価の駒としては利用されずに済んでいましたが、労働力としては壮年部で使われまくってましたね。
    組織での付きあい以外は、絶対に関わりたくない人だったので、こんな人が地区拠点であった我が家に堂々と出入りしていたのが、思い出すだけで・・・・。
    いつも会合が終わったあと、掃除機かけまくってました。ヒドイ。

    ルフランさん
    >身よりのない老人の入新会がたまにあり、学会は死後面倒を見て
    くれるからだそうでう。

    そうだと思います。
    今はそんな人が格好の餌食ですね。
    折伏的には「身寄りのない老人」は手っ取り早く問題もなく入会させられるので、成果主義の幹部にはオイシイ人なんだと思います。
    でも現場は、ずっと面倒みなくてはいけないので、嫌でしたね。
    身寄りのない老人に付き添って救急車にものりました。
    配達時に亡くなっていた会員を発見したこともあります(新聞が抜かれていなかったため)
    身寄りのない人の葬儀は、いつも組織の人数人のみの参加。
    支部婦・地区婦・白ゆり長ぐらいと役職的に参加した人ぐらいでした。
    「この人の人生は、これで幸せだったのだろうか」と寂しい最期を見送りながら、いつも自問自答していました。

  63. 池田のピアノの話が上がったので昔の指導を思い出しました。
    私は音楽のことがあまりわからないのと、創価脳でしたので、『池田先生がピアノを弾いてくださった!』とウルウルしていました。

    何人かの幹部やS大卒の弟から聞いたのですが、『池田先生のピアノは緩急自在で、ある著名な音楽家の方も絶賛していた』とのこと。

    音楽の1番と二番と三番で微妙にメロディーを変えているとのことでした。

    よくわかりませんが、下手くそなのをフォローしているのか、本当に上手なのか?

    幼少時代にピアノの練習を無理やりさせられていて、できなかったら怒鳴りつけられ、叩かれまくっていた私からすれば、どうでもいいですが。

  64. スマイルさん

    芸術って、受け手の感性もありますから一概には言えないと思うんですよ。

    少なくとも私には響いてこなくて、そしてその思いを誰とも共有できなかった活動家時代でした…
    とてもじゃないけど「感動した!」「泣けた!」以外の言葉を言える雰囲気じゃなかったです~。そっちのほうが問題ですよね。

  65. 元地区婦、非活7年のマロンと申します。
    「活動家時代の本音」、何度も書き込もう、書き込もうと思っていましたが、皆さんのコメントに激しく同意で何も書き込めずしたが、次回テーマも発表されましたので(;^_^A、思い出したことを駆け込みでコメントさせていただきます。

    1.雪の日は心底うれしかった
    雪国の方には申し訳ないのですが、私の住んでいる地域では雪が降るとすべての会合・活動が中止になりました。なので雪が降ると、自分の時間ができて内心とてもとてもうれしかったです。

    2.おてもやんメイクをされた!
    女子部の副本時代、ある国政選挙でS大出身の新人候補を推すために、区主任部長の発案で数人で泊りで東北へ行ったことがありました。1日目だけ同じ宿に泊まり、そこから分かれて行ったのですが、泊まった翌朝、主任部長にメイクしてあげると言われ、拒否もできずお任せしたところ、眉毛は真っ黒でくっきり、チークをぐりぐりくるくる塗られ、濃いピンクの口紅、もうどう見ても「おてもやん」!!これで外に出るんかい!?とものすごく恥ずかしかったことを思い出しました(-_-;)

    3.万歳大嫌い
    どなたかも書いておられましたが、本幹同中や会合時の万歳三唱がいやでいやでたまりませんでした。一応、役職持ちの活動家でしたので、誰が見ているかわかりませんので、するにはしましたが、腕を上げるというよりは両手を控えめに上げる感じで済ませていましたが、時代錯誤な感じですごく嫌でした。

    4.理解しがたい発言に違和感
    婦人部の小さな会合で、「福運を積むために思いっきり学会活動できるよう、仕事を辞められるよう祈っています!」というようなことを言った方がいました。幹部はじめ周りの参加者が皆、大拍手!!私は内心、「はぁ?何言ってんだこの人は・・・???」。担当幹部や参加者は(同調するように?)とりあえず笑顔で拍手。私は心の中で、仕事をせずに24時間体制で動ける婦人部が偉いのか???婦人部はみな、仕事を辞めなければいけないのか?桜梅桃李と言うけれど、新聞では職業をもって活躍する人の紹介が載っているけれど、結局現場では、いつでも動ける、なんでも受けられる「駒」が重宝がられるだけなわけです。この学会婦人部の価値観は絶対におかしいと、ずっと違和感を感じていました。

    ============================
    そんなこんなで、福子ではありませんが幼少期に入会以来、40年近く経ってやっと覚醒した私ですが、途中、なんか変だよなぁ、とか小さな不満や疑問を感じたことはたびたびありましたが、自分なりに考えると、こんなに時間がかかってしまったのは、2つの理由によるかと思います。

    ●1つは「自分の頭で考えない」こと
    学会ではとかく、自分たちのことを「凡夫」「無明」といって、何も明らかに見えていない信じるに足らない存在のように教えられます(ときに「自分自身がそのままで仏」など、相反する指導もありますが、要は都合がいいのです)。

    世法(世間)に流されず、自分の心に従わず、このご本尊、この題目の力を疑わずに信じることが大切と指導(洗脳?)されます。なので、次第に自分が感じることや考えること=悪となり、とりあえず幹部の言う通りにしよう、それが当たり前になってしまう=自分がなくなってしまう。詳しくは以前コメントさせて頂いたので割愛しますが、私はそうしたことでとんでもない大失敗をし、悔やんでも悔やみきれない人生の汚点を残してしまいました(そこから徐々に疑問が膨らみ、非活に向かっていくわけですが)。

    ●2つめは「機関誌の効用」
    バリ活時代、「なんだか割に合わないなぁ、なんで自分ばっかりこんなに忙しくて大変なのだろう?」と思うことはよくありました。が、機関紙(昨日の「名字の言」もそうでしたが)に、そういう不満をさっと打ち消すような文言「誰が見ていなくとも、広布のための苦労は一切が自分自身の人生を荘厳する福徳となる。そこに信心の醍醐味もある」などと載っているのを読むと、純真にそうだと思ってしまう(そう思いでもしなければ、やってられない)。私の場合ですが、そこで覚醒が遅れてしまったように思います。

    覚醒した今は、昔はそうだそうだと素直に受け止めていたいろいろな言葉が、白々しく、まったく違った意味を持った言葉に感じられます。どなたかも書いていらっしゃいましたが、非活になったほうが、そういう意味で全く違う受け止め方(ネタ探し)を見つけたりするために、機関紙を熟読するようになりました。

    思いつくままに書いていたら長文になってしまいました。
    今年もあとわずか、新年勤行会には参加予定ですので、またコメントさせていただくかもしれません。

  66. アラフォー、アラフィフのみなさんの書き込みが盛況なので大変うれしく思っているじいさんの三枝です。signifie さんのブログが以前よりもパワーアップしているのがうれしいです。みなさんの本音で多くの悩める学会員が覚醒されることを陰ながら願っております。

    じいさんの書き込みは遠慮してたんですが、酔いに任せて・・・。
    先ほども一杯飲んだ勢いで私より先に脱会していた妻と話したんですが妻は学会2世でありながら幼い頃から両親がいつも学会の事で喧嘩をしていたので昔から学会が嫌いだった・・・と言うのを初めて聞きました。「なら、どうして女子部で白蓮なんかしてたのか?」と聞くと「人と人との繋がりは大事だ」という事を社会人になってから知ったので親元に戻った時に親が好む学会活動を始めた・・・と言うことらしいです。まあ、それが縁で創価班の私と白蓮の妻が結婚したわけではありますが、私が脱会するのも先に脱会した妻に背中を押されて脱会したようなものなのです。今日も朝から帰省している孫の相手で一日中孫と遊んだ挙句、おいしいビールを飲んでいい気分になっています。創価時代なら年末年始の部員さんの状況が気になり家庭訪問や元旦の連出し体制、警備で家族の事などその次の事柄だったのを思い出します。

    池田への本音は皆さんのお話が目から鱗でへえ~・・・だったので書き込もうとは思わなかったのですが飲んだ勢いで書きます。

    私は「池田命!」の活動家でした。池田の指令なら何でもお応えする!と言う洗脳会員でした。ですからみなさんのお話はびっくりしました。でも、そう言うもんなんだろうなあ~とも今は思えます。

    私で言えば、例えば、どなたか?おっしゃってましたが池田のピアノは本当に下手でした。バンバンとデタラメの和音を弾くのですがそれもメロディーに合っていないコード進行でした。でも、その頃の私の頭の中ではそんな事は小さいことは取るに足らない事!弾いて下さるだけでありがたい!とスルーしてました。どなたか?おっしゃってましたが勤行でもそうです。本幹の同時中継で池田に合わせて文化会館の会合の導師を何度かしていましたがなにせ、池田の勤行はリズムは早くなったり遅くなったり、題目はひどい癖のある引き引き題目でした。池田の勤行の導師をする時は池田の勤行のリズムと受け持っている文化会館の広い会場の前列と後列とで違う題目のリズムの中間を取って双方に合わせるように導師のリズムを維持するのに苦労しました。引き題目も耳を澄ませ1回、1回長さが違う池田の引き題目に会場の引き題目を合わせるのに苦労しました。その時、私が思っていたのは、池田先生は勤行はあまりしてないんだろうな~!ってことでした。でも、その思いも当然スルーですよね。
    本幹の内容もリアルタイムの内容は大したことのない池田の机叩きの江戸っ子と言えば聞こえは良いですが語尾のはっきりしない意味不明の内容でした。でも、明日の聖教新聞で池田の真意が整理されて報道されるんだろうなあ~と新聞に期待していたものでした。」あばたもエクボ・・・洗脳とは恐ろしいものですね。

    レモンさん
    HNの由来の話、面白いと思いました。
    私の「三枝」(さえぐさ)と言うHNは福永武彦と言う作家の作品の中に出てきた主人公から取りました。
    その後、私の詩作のペンネームは三枝四郎でしたのでこちらのHNを三枝にしました。

  67. 元地区婦のジンジャーです。
    今年の大晦日に非活宣言したことを懐かしく思い出していました。ちょうど一年前、全ての活動に拒絶反応が起き、バチが当たることを覚悟で支部婦に非活宣言&一切連絡してくるなメールを送ったことが懐かしいです。

    皆さんのコメント、素晴らしいです。どれも激しく同意で、頷きながら読んでいます。白蓮時代、おてもやんメイク、ショートカットを強要されたこと、偉そうに頭ごなしに幹部から日々怒られたこと、正装(パステルカラーのスーツ)の着用などなど、女子部時代を思い出しました。白蓮は軍隊で、1日も早く卒業したいっておもってましたね。私も紫色の白蓮制服時代で、すごく厳しい訓練(笑)でしたので、若草色の制服の子たちが、ロングヘアーで着任しているのを見て、私の頃は髪を切らされたのに、ずるいっておもってました。

    私が活動しているとき、不信に思ったことの一つに教学の試験があります。
    任用試験も青年教学三級試験、二級試験もどんどん楽に合格できるようになってます。女子部時代、必死に勉強して、夜な夜な勉強会に通って、特に二級は本当に真剣にやって3回目で合格したくらいです。
    でも今では教学講座という同中に行って、ハンコをもらうだけで二級、三級は合格になります。任用は試験があるけど、受けた人は全員受かるんじゃないでしょうか。毎年ブロックで最低2名以上受験させなきゃいけなくて、必死に任用受験対象者を探してますしね。教学の難易度もどんどん下げちゃうのも、学会不信になった理由の一つです。

    学会時代に特に嫌だったのは、新聞配達、新聞長、報告、地区婦、白蓮、月曜夜の協議会ですかね、、報告は地区婦になってから、ものすごい数の報告がありました。座談会、御書学、新聞啓蒙、ブッポウ対話数などなど、しょっちゅう数字を報告しなきゃで、特に御書学は支部の責任者の人がすごくうるさい&変人で、月曜の夜、仕事でまだ帰宅してないのに、家電に何回も着信やファックス、留守電が入っていて、締め切りの時間過ぎてないのに、他の地区はみんな報告きてるから20:00までに報告しろとか、すごい身勝手な人でした。
    新聞の報告も細かいし、今思い出してもぞっとします。選挙の時なんて毎日報告やらファックスがきてたり、早く選挙終わってほしいって思ってました。

    年末はカレンダーや新年勤の入場券配ったり、忙しかったです。正月も新年勤に誰が行ったか報告があって嫌だったなぁ。今年はやらなくていいから、のんびり過ごせます^_^

    報告しても、フィードバックがほとんどなくて、この報告ってなんのためにしてるんだろうって思ってました。学会ってブラック企業みたいですね。

    先生のピアノの話、私も音楽を子供の頃からやってたので、初めて先生のピアノ、聞いたとき、何が感動するのか、全くわかりませんでした。むしろひどい音だな、メチャクチャやん、と思ってしまいましたが、みんなは先生がピアノを弾いてくださったよ!勇気100倍!みたいに言ってるので、自分の気持ち、押し殺してました。同中で度々ピアノを弾いてる?のを聞いたけど、メチャクチャに叩くように弾いてるとしか思えなかったです。。

    つい思いがたくさん出てしまって長文になり、すみません。

    レモンさんの身寄りのないご老人につきそって救急車に乗った話、本当に地区婦時代の大変さが伝わってきました。

    コージさんのコメント、いつもおもしろいですね。
    来年も楽しいコメント楽しみにしてます。

    マリーさんのB長の呼び名もウケました。
    うちは広宣長という呼び名なんですよ。でも言いづらいから、やっぱりB長ってみんな言ってます(笑)色んな呼び名があるんですね(笑)

    次のテーマ、新年勤行会も楽しみです。私は新年勤は行かないのですが、1/2は創価大が駅伝に出るから午前中は無しで午後から何回かやるみたいですよ。

    では皆様、良いお年を〜♪

  68. レモンさん、コメントありがとうございます。
    父は、ドラマ「北の国から」の黒板五郎のような人です。
    不器用ですが、本当に人間味のある父です。
    創価に入会した頃、そんな不器用な父を、邪宗を崇拝する頼りない男だと軽蔑していた時期がありました。
    本当に当時の自分は愚かでした。覚醒できて、本当に良かったです。家族を取り戻せました。

    第3ステージに入ってから、素晴らしい方々のコメントが続き、読むのが楽しみです。
    とりわけ、レモンさんとコージさんのコメントを読むと、まるで暖炉の前にいるような暖かい気持ちになります。これからもよろしくお願いいたします。

    ゆんちゃんさんの件で、たった2日余りの間にこれだけの方々が心配してコメントを寄せてくださいました。
    せちがない世の中にあって、まさに奇跡のような出来事だと思います。
    自分が入会した30年ほど前、こうした環境があれば、創価になど騙されることもなかったのかもしれません。
    当時は、紹介者の人柄を信じて判断する意外に方法はなかったような気がします。
    当時の自分と同じように、入会するかためらっている方々がこのブログに出会い、創価の真実に気づき、
    人生の道を誤ることのないように、このブログが強力なストッパーとして活躍されることを願っております。

  69. こんにちは。
    昨年に1度だけコメントさせてもらいました一世、婦人部のエトワールと申します。
    結婚後に婦人部のある幹部の指導という名の、あまりに非常識な振る舞いにやっぱりおかしな団体だったと思い、完全非活になりました。

    おかしいという思いはもともと外部だったので、たくさんありすぎましたが、やはりそれを口に出すことがなかなかできず、かつ、この信心は絶対、とか、 退転者は地獄行きが恐ろしくずっと言われるまま活動しておりました。

    昨年より完全非活となりましたが、罰なんか何にもなく無事に元気な女の子を出産し、今は幸せな毎日を過ごしております。

    おかしいなと思いながらも本音が言えなかった話です。
    私が女子部だったときの話です。
    ある女子部の幹部の方突然結婚することになりました。
    お相手は親が勧めた男子部の方でした。
    交際期間もほとんどなく、結婚のお祝いを持って会いに行くと、ちっとも幸せそうじゃなくて、「好きとかよりも 祈って出てきた相手。
    使命だと思ってるから。
    ご本尊様かが見つけてくれた相手だから間違いないと思う」
    という言葉を残して遠くにお嫁に行きました。

    結婚後しばらくしてその方から連絡がありました。
    実は結婚してから1度も生活費を貰っておらず、ずっと自分の貯金を切り崩して生活している…と。
    ビックリしました。
    生活費をどうするかは結婚前にちゃんと話し合うべきだし、生活費を渡さないって…なんなの⁉
    と、その話を聞いて怒りすらわいてきました。

    でも、当の本人は「彼も修行中だから~」「ご本尊様様の決めた人だから~」「使命のあるところに嫁いだわ~」等です。

    これ世間では経済的DVと言われるものではないでしょうか。

    それにすら気付かないなんて…。
    普通なら離婚を選択してもおかしくないのに、それすらも分からなくなる創価脳。
    そして財務のためにバイト頑張るって。

    おかしいと何度言っても、「祈って出てきた人だから私が変えて見せる」だそうで、あえて不幸な道を自ら選んで進んでいこうとしているようにしか思えませんでした。
    どうかしてるとしか思えませんでしたが、言えませんでした。

  70. すざくさん、こんにちは(^-^)
    柑橘系なら、ゆずとかどうですか?
    ゆずの音の響きも可愛いですが、私はゆずの香りがとても好きです。ゆず茶とかゆず湯とか柚子胡椒、ゆずの香りのハンドクリームなど、香りを嗅ぐと、ほんとに落ち着きます。
    もしくは、きんかんとか。今の時期、風邪予防にもいいですよね^_^
    あくまで、私の好みですが。。。
    ご参考までに( ´ ▽ ` )

  71. お久しぶりです。
    S高S大卒、非活歴5年以上のりみです。

    年末、久しぶりに時間ができまして覗いて見ましたら、相変わらずのご盛況ですね。
    大変に嬉しく思います。

    マロンさんの書き込みにつられまして私も1つ。
    私も台風の日なんかに活動が中止になったときは心底嬉しかったものです笑
    台風が近づく度に直撃して欲しいなと思っていました笑

  72. こんばんわ!
    もう、今年も明日で終わりですね。
    意義深い最高の年でした。9月に脱会、返納できてせいせいしています。皆様有り難うございました。

    女子部のおてもやん化粧から、池田の乱暴ピアノからぜーーんぶ私も散々感じてきたことでした。
    雪国の新聞配達も、命掛けだったんですね、想像どうりでした。販売所や聖教新聞社が一般新聞と同じ勧誘や配達を人をお金で雇って仕事にすればいいのに。どこまでケチなんだろう?会員を功徳というエサで働かしていたんですね。バカらしい!

    言えなかった嫌いな言葉を思いつくままに書きます。
    異体同心。。。10人といろですから、同じ目的であっても、様々なルートがあります。
    畜生界。。。うちには、犬も猫もいます。変な人間より、よほど忠実で純粋です。池田の指導で動物などがありませんでしたが、嫌いだったのでしょうね。嫌な例えに良く使われていましたが、侵害であり、愛護動物に反する言葉です。
    原点。。。意味がさっぱりわかりません。今の若い世代のバリカツはやたらと使いたがりますね。
    一般人。。。まさしく選民思想の最たる言葉。私たちと違い一般人は可哀想と良く言っている人がいましたが、不愉快でした。よっぽど、あなたの方が可哀想だよと言いそうになりました。
    師弟不二。。。できるもんか!池田自身、側近に俺の心など、絶対に分からないと言っていたのに、末端がわかるはずありません。
    愚痴は福運を消す。。。人間どこかでガス抜きをしないとたまりにたまって、壊れてしまいます。疑問や理不尽だと思うことは、どんどん言っていいのです。
    闘争、戦い、勝ち負け。。。戦争じゃあるまいし、、。もっと、力を抜いてあるがままに生きて行きたいです。困難がきたら、精一杯自分の頭をふる回転させ、社会資源を活用しながら頑張ればいいのです。
    末法、濁悪。。。いつの世に生まれてきても、いつだって大変な矛盾に満ちた世の中なんだと思います。
    日本がよくても、世界は貧困にあえぎ、戦争をしています。人類が誕生した時から、かわりないと思います。
    生涯不退転。。。人はかわります。考え方も見る目も。創価が詐欺だと分かった時、この言葉が信者を縛りつけておく洗脳用語だとわかりました。
    法戦。。。選挙などで良く使われた、信仰という名のもとの数集め。選挙の戦いは功徳が大きいと、さんざ、会員をあおってだまし、自腹をきって、地方へも出向く会員たち。死に物狂いで集めたFの数。こんなことで、願いが叶うわけないのに、、、。今の政治の体たらくを見れば歴然としています。洗脳って怖い!
    魔。。。外国語でサタンですね。時に、親、姉、親戚までサタンにしてしまった。魔も試練も悪知識も善知識も今だに混同してます。自分自身も己心の魔になったり。ものは言い様ですから、うまく使っていましたね。
    邪宗。。創価自身が邪宗、正式には信仰の名を借りた詐欺集団。側近の方々、恥ずかしくないですか?
    日顕撲滅、ニッケン宗。。。まだ、そんな悪口を新聞で書いたり、任用試験にも、出したりしていますね。
    見たこと、やったことを知らない末端会員に、憎め、憎め、、、と呪いの題目あげさせているなんて最低!
    本当に憎んでいる人なんていないと思います。功徳欲しさに憎む努力は無理矢理しているでしょうが、、。
    憎む努力をしても、芯から憎めないですよね、会員さん!

    レモンさん、本当に一人暮らし、身寄りありでも、家族と音信不通のお年寄りが入会のターゲットですね。
    最前線にレモンさんはいたから、実感していると思われます。会員も行き掛かり上仕方なく面倒をみて、仕方なく死に立ち会うんです。決して気持ちのいいものではありません。
    私はなんの因果か、死亡した人の家族に、、、川でも、山にでも捨ててくれ!と叫ばれました。
    こんなことは、最前線で活動していると、決して珍しいことではありません。
    なにが、一家和楽でしょうか?やりきれない気持ちで一杯になります。

    皆様、よいお年をお迎えください。

    コメントさせて下さったシニフィエさん有り難うございました。
    聞いて下さった多くの皆様有り難うございました。おかげで随分と心の整理が出来ました。
    感謝いたします。
    来年も宜しくお願い致します。

  73. 何度もお邪魔いたします。
    非活2世すざくです。

    元栄光地区婦人部(おてもやん)さん
    はじめまして(^O^)
    いや、もう、水前寺清子に吹いてしまいましたwww でもチーターはないですよね。
    1日一歩3日で三歩三歩歩いて二歩下がる〜。
    このフレーズが頭によぎりました。あの歌結局一歩しか進んでないじゃん!って思い出す度につっこんでる私です(^。^)

    レモンさん
    HNは素直に好きなものから連想するほうがいいですよね(^。^)
    本当に私のHN失敗と思ってます。神様の名前になぜしたと後悔。響きが好きなのもあったんですが、あの時それしか思い浮かばなくて…
    レモンさん同様、気になるHN方いますね。
    勝手に想像したりして(o^^o)

    みかんさんはじめまして(^O^)
    HNのご提案ありがとうございます。嬉しいです。柚子いいですよね。
    ただゆずってミュージシャンのゆず、今ならフィギャアスケートの羽生君を思い出すのと、みかんさんで思い出したのが、アニメでわたしんちってあるんですが、姉がみかんで弟がゆずひこなんです(^_^;)
    を思い出しちゃいました。
    全然関係ないんですけどね。
    ポン酢も好きだから、柚子ポンにしようかなぁ〜
    結局ポン!でも柚子ポン気に入っちゃった(o^^o)
    改名は年が明けてからにしようかと(o^^o)

    コージさんお久しぶりです。
    黄金長笑いました(^○^)。後光でも差してるんですかね
    地域で違いを出す意味がわからないですよね。
    統一せって話ですよ。
    マリーさんも仰ってましたが、結局ビー長ってみんな呼んでましたもん。

    あの池田のピアノの話出てましたが、同中で先生がピアノを弾くの披露するってなった時、期待をしたんですが、はぁーー?って心の奥底で思ってましたし。
    あのドラえもんみたいな手で(ドラえもんに失礼ですけど)子供がてきとーにしかも乱暴に弾いてるかの如く…周りの雰囲気もあり、下手くそ、期待ハズレとは言えなく、お情けですばしらしいとか言いましたね(ー ー;)
    池田大仏さんは会員の前で何をしても賞賛されるってのがわかってる、あの程度で俺すげぇーーって態度。会員をも見下してますよね。

    年末で忙しい中、コメントさせて頂きました。
    signifieさん、皆様来年もよろしくお願いします(^O^)

  74. レイラです。母とご先祖様のお墓参りに行ってきました。
    他宗のお寺にあります。

    バリ活時代は「あ~謗法に満ちた邪宗のお寺に、高価なお墓を買って!」と
    墓参り時は浄化するように大きな声で勤行唱題していました。

    今は母やご先祖様に「母さん、おじいちゃんおばあちゃん、ご先祖様こんにちは。
    レイラが来たよ」と感謝の気持ちをもって近況報告したり、見守っててくださいねと
    お話ししたりしています。

    ただ、手を合わせるとついつい「な~む~」と言いそうになる自分が・・・・

    >レモンさん
    かかわりたくない人っていましたよね!「気持ち悪い」男子部(こんな表現でごめんなさい)が
    支部にいまして、仕事帰りの電車の中でたまたま会い
    「レイラさん・・・・こんど・・・飲みに・・・い・・いきましょうよ・・・・」
    きもちわるーいって断ったら同志を怨嫉とか冒涜になって謗法になるのか?なんて考えていました。

    1)気持ち悪い、だけど、学会員の男性
    2)さわやか好青年、自分を理解し愛してくれている、だけど、外部の男性

    バリ活の親御さんは1)を選ぶんでしょうか???
    どうして信心してる、してないで人を選ぶのでしょうか?何か間違っていませんか?

    >コージさん
    もう、大爆笑してしまいました。オオウケ!
    女子部の幹部って皆同じ顔に見えました。

    >マロンさん
    「おてもやんメイクをされた!」
    これはある意味、「レ●プ」に近いですよね!
    ある文化祭に出る時、友人が女子部幹部にチークをレ●プのように塗りたくられていた!!
    友人悲鳴をあげながら抵抗むなしくおてもやん&オカメに!

    >ジンジャーさん
    今の教学試験ってそんなにゆるゆるなんですか?
    私は2級試験受験の時に、用事で東京に行った時銀座のカフェで教学を学習していました。
    そのむなしかったこと!結局落ちました。今振り返ると全く意味のない受験です。

    >エトワールさん
    女子部の幹部の人って勧められてのお見合い婚が多かったような気がします。
    恋愛ってときめいて楽しく、燃えるような恋→結婚にと考えてた私にとって
    「それでいいの?それで楽しいの?」と思っていました。

    あんな結婚の仕方はしたくない。でも言えない本音でした。

    >ルフランさん
    わかりますわかります。嫌な言葉たち。
    「毎日の戦い、ご苦労様です!」
    「題目で魔を蹴散らせましょう!」戦い好きですね~。平和の団体じゃなかったの??

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    私のHN「レイラ」はエリック・クラプトンの曲からです。

    この曲のモデルとなった女性がとてもかわいらしくて
    愛されました。

    私のピュアな少女時代を元彼エックス&創価に奪われました。

    その失った時間を取り戻したい、やりなおしたいという思いが
    私のHNの由来です。

    シニフィエさん、皆さま今年も色々とありがとうございました。

    よいお年をお迎えください。また来年もよろしくお願いいたします。

  75. 非活約1年、二世、アラフィフのあにきです。
    私の本格的な覚醒は、約2年前に発生した地区内で起きた担当幹部の高齢会員への失礼な態度から始まりました。しかし、その前にも疑問を抱かせるようなことは結構起きており、そのたびに、「学会はおかしい、冷たい組織、団体だな」との思いが出つつも、「そんなことを思えば罰が当たる、福運を消す」と考え、その都度そうした疑問を無理矢理振り切ってきました。
    これについて、最も大きな出来事は身バレするのでここでは申しあげることはできませんが、2番目に大きかったことに触れておこうと思います。
    あるテレビを視ていたとき、もう亡くなられた有力な自民党国会議員のことが話題になりました。この政治家は最初の選挙では落選したのですが、この支援活動において多くの運動員が買収などで逮捕されました。後援会の勝手な指示で行われたとして、本人はおとがめなしで済みました。しかし、この政治家は、自身の不徳が招いた事件として、逮捕された運動員(数十人に上ると記憶しています)のほとんどの裁判費用を負担した、とのことでした。この政治家を尊厳している訳ではありませんが、ここまでしたからこそ、大政治家に成ることができたんだなと感心しました。
    これを視て、池田にとって出世の本懐ともいえる「大阪事件」が頭に浮かびました。これは、昭和30年代前半、関西において池田の指揮の下、凄まじい折伏(つまり会員増強)を達成し、その勢いをかって白木義一郎を参院選で当選させたが、買収などの指示、実行の容疑で、池田、小泉などの幹部と多くの会員が逮捕された事件です。池田は、数日の拘留後釈放され、後の裁判で無罪となりました。一方、捕まった40数名の会員はすぐに学会から除名され、うち有罪になった者も多くいました。
    これは私の考えですが、この40数名の全員が悪気があって選挙違反を行ったのではなく、上の幹部からの指示、そして同志を当選させたいという一心で手を染めた、というのが多数であったとしか思えないのです。であれば、彼らを見放した創価はいかに冷たいのか、との考えが拭い切れなかったのです。関西のメンバーにとって当時の池田の活動はその後に伝説化されているからこそ、余計に創価に対して疑問が生じました。
    今では、創価の冷血さを最も現した出来事、ととらえています。

  76. みなさんのシンプルで素敵なHNを羨ましく思っています。私はいっそのこと「おてもやん」にしたいのだけど、元栄光地区の人がもしかしたら見るかもしれないのでしばらくこのままで。

    すざくさんへ
    >あの歌結局一歩しか進んでないじゃん!

    そうなんですけどね、あの頃は「広布流布への道はいばらの道じゃぃ!それ!ワンツーワンツー!」と、同僚達からチーターとバカにされながらも頑張りました(;_;)
    でもやっぱり、今にして思えば人生で一番若くて綺麗だった時代を、あーんな色気も何もない画一化された顔や性格にされたこと、悔やんでも悔やみきれない。

    あにきさんへ
    大阪事件で、数十名の実行犯である学会員が除名され公民権停止処分を受けたという事実、私は脱会後にネットで知り驚きました。多くの学会員は、「無実の罪で先生は逮捕されたが無罪で釈放、正義は勝った!」と今も信じているはずです。

    そこで思い出す「活動家時代の本音」
    ・協議会など上からの指導はどうしてプリントアウトされないのか?
    会合では、みんなメモを取らされる。それを書き留めるだけでも大変だし間違って書き込むこともある。選挙の時だって、どうせ各圏や各市町村で同じ指導なんだから、印刷物を配布すればいいのに。
    幹部会で指導された対立候補の人格批判などもメモに取る。
    それを持ち帰った幹部が座談会で話すのをよく聞かされたものです。
    これは想像だけれど、印刷物だとどこかに出回ると都合が悪いんでしょうね。

    大阪事件などを教訓に「このメモは本部の公式指導ではない」という逃げ道を作っているのかな?と想像してします。

  77. 皆さま こんにちは

    以前、コメントしました壮年のアポロと申します。

    これだけは言いたい私のおかしいと思う事は

    本幹同中で 大ちゃん先生 がお題目をあげよう! となって

    題目3唱が題目6唱となって

    唱題中は何故かテレビの放送事故みたいな画面な青い画面になってしまう事でしたw

    会館の後ろの方から観てると題目3唱目で終わりだと思った人達が深々と頭を下げててお題目がまだ続くのに驚いている人達を見て笑いをこらえるのに必死てした。

    ごめんなさい

  78. 創価に入会し活動家になったことで、創価会員に生活保護の方がとても多い事を知りました。
    生活保護の方は、財務はできない事になっていますが、違う形でお金を搾取されていますよね。
    新聞代やパンフや民音、書籍と・・・。どんな人であれお金をむしり取られるのですが、会員は喜んで差し出すように仕向けるシステム。
    最期亡くなる時も、火葬場の複数ある釜のうち、生活保護の方の釜だけは決まっていたのも、多くの生活保護の方を見送る事になってから知りました。
    今も見送ってきた、純真で真面目な部員さん達の顔が思い浮かんでしまい、複雑な心境です。

    三枝さん
    アラフォー、アラフィフの方が大勢ですが、三枝さんのように人生の先輩の声は、とても参考になります。
    少し先を歩くからこそ脱会した先に見えるもの、創価後遺症からの離脱段階などまた聞かせてくださいね。
    あ、HN「さえぐさ」さんだったのですね。「さんし」さんと読んでいました。
    レイラさんのHNも、そのような意味があったんですね。
    私は、柑橘系のレモンと歌の「檸檬」からです。

    流れ星さん
    お久しぶりです。
    復活後お名前なかったので気になっていたので、お名前を見て嬉しかったです。
    またよろしくお願い致します。
    そして、せーやさん、まりこさんお元気ですか?

    ラザリスさん
    お父さまは勿論ですが、ラザリスさんも家族の為に働く壮年・男子はみんなお子さんや家族にとってヒーローだと思いますよ。

    ジンジャーさん
    私も年末年始の配達や新年勤行会の配券、カレンダー配り、報告がなくなりホッとしました。
    それにしても、様々な各種報告は、細かくて煩雑すぎでしたよね。
    意味のないものが殆どでしょうが、報告とることで縛りつけていたような気もしています。

    ぐうぐるさん
    キリコさん同様に、私もあなたの文章にとても感銘をうけました。
    元彼女さんは、今は創価フィルターが何重にもかかっていて、あなたのように聡明で思いやり深い方を手放してしまった事、いずれ激しく後悔する日がくるかもしれません。
    それを想像すると何とも胸が痛みますが、あなたにも元彼女さんにも幸せな未来が来ることを願っています。

    明年の新年勤行会のテーマ、私は参加しませんがバリ活旦那は参加します。
    正月だというのに、おせちもお酒も飲めずに、老人たちを乗せて何回も送り迎えすることでしょう。
    その後は、支部内の人を引き連れて信濃町へ。
    正月からいつもこんな感じです。
    家族よりも組織優先の年明けが恒例です。
    その後は、創価一族と集まるのですが、主人側の一族は、総勢数十名すべて創価。
    甥っ子姪っ子の結婚相手もその先の親族も全て創価。

    私も覚醒してから、様々な心の変化がおき、今は、主人を覚醒したいとは思わなくなりました。
    創価によって失った30年よりも、これからのほうが短いのがわかるからこそ、私は私の人生が1番大事な事に、今さらながらに気がついたので。
    主人が、そのまま信じて死ぬのが本望で幸せなら、そのまま信じたまま逝ってくださいという気持ちになりました。
    冷たいようですが、それも主人の人生です。
    創価を廻っての激しいバトルに疲れました。
    自己犠牲はもうたくさんです。

    シニフィエさん、皆さま、今年は大変にお世話になりました。
    皆さんの言葉に沢山救われました、元気を頂きました。
    来年もよろしくお願い致します。

  79. 連続投稿失礼します。

    壮年のアポロです。

    知り合いの婦人部の方の小さなお子様が風邪をひいて高熱を出して寝てるから会合を欠席したいと婦人部幹部に言ったら、

    あなたは子供を魔の子供にしたいの!?

    と言われたそうです。。。

    要するに、、子供すっぽかして会合に来い!と言う事をですよね?と当時は活動家の自分でさえ疑問な出来事でした。

    言われた方の婦人部の方はマジ切れしてその後、非活になったそうです。

    当たり前ですよね、、、

  80. 50代 元創価おっちゃん部です

    今日は大晦日ですね。
    一年前、私はこちらを貪るように読んでいましたー。
    今回のテーマ。お恥ずかしながら活動家時代に感じた事がありません。ホンマ重症ですわ(涙)。しいて言えばイケダの題目が「にょ~」ぐらいのもんでした(笑)。
    20歳の時に青年会館で学生部牙城会として着任していた自分に声をかけたイケダの為に、その後15年を捧げたバカな人生です。学生部として訓練を受けたという選民思想は激しくて、若いころから男子部の先輩幹部さえ心の中で見下していた自分がありました。傲慢極まりない(涙)。それなりに幹部にもなりました。でも、それは学生部時代の幹部人脈が男子部・壮年部へと繋がっているだけの事ですからね。幹部になって人から持ち上げられて、その錯覚から目を覚まさせてくれたのは、身近で見てきたあまりにも酷い幹部達の裏と表の姿です。戸田が酒に溺れ女にだらしがなかった事は有名ですが、そんな連中は学会幹部の中に大勢います。仕事もいい加減で転職を繰り返す圏男もいました。いま、私が住んでいる地域の壮年区長も大学を卒業するのに10年近くかかり、その一方で学生部幹部になっていった人間です。結局の処、創価組織の中でしか通用しない人間ばかりだという結論です。でもこの「本音」を言わずして、引っ越して組織を離れました。
    そこから覚醒するまで15年かかってしまいましたが、家族で退会して新たな人生をスタートできる事に感謝しております。こちらの皆様のおかげです。

    すざくさん
    暖かいコメントありがとうございます。
    雪国には思い出があります。大学試験の後直ぐに、山形県に自動車の合宿免許で行った事があります。もう3月でしたがそれはそれはすごい光景でした。幻想的で綺麗な風景と過酷な暮らしを垣間見た気がします。宿泊していた旅館も温泉で、シャンプーすると髪の毛がパサパサになって困りました(笑)。誰の足跡もないふわふわの雪にバサッと倒れるのって気持ちいいですね。いい思い出です。
    家族で退会した事は覚悟の上?ちゃうちゃう!詐欺だからね!あったりまえの事(笑)。色々と問題はありますが、あえて進んでみました。頑張ります!

    では、皆さま!
    良いお年を~!!(^^)!

  81. あにきさんの大阪事件についてのコメントを読んでいてふと思ったのですが、創価が日蓮さんの教義をパクった最大のメリットは、「法華経の行者は、正しいがゆえに迫害される」また、「仏道修行を積んでいくうえでは、それを妨げる魔の働きに勝たねばならない」という部分でしょうか。
    これさえあれば、創価が社会的に認められないことや、池田が自らの野望のために犯してきた様々な犯罪についての世論、ブラック企業よりももっと悪質なガッカイカツドウという名の奴隷労働、等全て煙に巻くことができます。
    正しいがゆえに迫害される???
    社会的に生きていくうえでは、正しいがゆえに迫害されるということもありうるかもしれません。
    しかし、同時に、正しいがゆえに賛同者の理解を得て、ことが順調に運ぶということもありうることです。
    次元は異なりますが、自分の仕事を例にとれば、あるプロジェクトが始まってその責任者になった時、はじめにその仕事全体の流れを把握しますが、困難なことばかりです。
    はじめから順調にいくことなどありえません。
    一つ間違えば、人の命を奪うような危険なパートもあります。
    創価の言葉に変換すると、「魔」でしょうか。
    そうしたリスクを自分の経験や、同僚の助言や、同種の仕事での情報を精査しながら、一つ一つ潰していきながら進めていくわけです。
    夜中の2時に目が覚めて、それから仕事の流れをあれこれ考えながら夜が明けることは、日常茶飯事です。
    そこまで仕事に没頭しながら真剣に取り組んでいると、不思議と思ってもみなかった方法で助けられたり、今まで協力的でなかった人間が協力的になってくれたり、不思議なことが起こります。
    自分が言いたいのは、何も創価の信心などしなくても、普通に困難を乗り越えて頑張っている人間がほとんどだということです。

    正しいがゆえに迫害されているのか、非常識な振る舞いをして嫌われているのか、自分の胸に手を当てて、自分の頭で考えればわかることです。
    思考停止させられ、それがわからない状態におちいっているのなら、それこそ「魔」にやられているのでしょう。

    シニフィエさん、常連の皆様、新来者の皆様、自分の拙いコメントにお付き合いくださりまして、ありがとうございました。
    来年もよろしくお願いいたします。
    それでは、良いお年をお迎えください。
    (^_^)

  82. レモンさん、お声がけをありがとうございます。。
    気にさせちゃっていたのですね、すみません。。

    わたしが書き込むことで、またわらわら沸いて出てきたらどうしよう~と不安でしたが、そんなこともなく?ホッとしています。

    ところでレモンさんは、ほんま常識的で善きお嫁さんなのですね。。
    そんな創価だらけの親族の集まりに足を運ぶなんってすばらしい!
    わたしなら間違いなく仮病つかって行かないかな。。はい、残念な嫁やってます。
    魔にやられないように頑張ってくださいね!(爆)

    そーいえば、わたしも熱がある子を置いて会合に出るように婦人部の幹部に叱咤激励され高熱の子どもを家に置いて夜の会合に足を運んだヤングミセスでしたよ。。(ただのバカ。悔やまれるーーーー!!)
    そこで担当ではいった壮年部の大幹部に、みんなの前でわたしの信心の弱さを散々ケチョンケチョンに言われてしまいました。(なんなの!?)

    他にもいろいろあったなぁ~。。ほんま言えないようなことも。。
    それでも頑張っていたのは、創価学会は仏意仏勅の世界平和を目指す団体だと信じ、まわりのいろいろなことを見聞きしても、ご本尊は見ている、イケダス。。は分かってくださっている、とそれだけでしたね。。(そのイケダスの呪縛が解けたのは、ここ対話をもとめて、ですから~)

    疑問を感じ始めたのは、やはり創価学会って平和を目指しているんじゃないんだな、ってリアルに分かってしまったからなんですけどね。。

    宗門問題辺りから、新聞を読めなくなりました。。(低俗な罵詈雑言のオンパレード)
    新・人間革命。。スピリットを感じられずほとんど読んでいません。。(最初に出た人間革命はその昔、繰り返し読みましたが)

    あるとき読んでいない新聞の束を見て率直に、なんでゴミになるものにお金払っているんだろう?とマジで思いました。新聞をやめたときは、ほんまスッキリしました。

    もう無駄に生きたくないですもんね。。
    組織の中でのアレコレに気持ちアップダウンして、そんなことに囚われていく人生、もう懲り懲りです。うんざりです。

    ただ、ほんとうに取り返しがつかないと悔いることは、3人の子どもたちを育てる中、あまりに学会が忙しすぎて新聞配達もあり~の、子どもたちにこころを傾ける時間が減ってしまったことです。もともと、そんなにタフではなかったので、そのしわ寄せは子どもたちへと来てしまったのですよね。
    丁寧に子育てができなかった。。
    幼稚園のお弁当もキャラ弁とか作ってあげたかった。。
    。。じゃなくて、ちゃんと子どもたちと向き合ってこられなかった。
    なにかあると仏壇の前に座る母。。(そのまえに子どもとの対話でしょう!?)
    きっと、子どもたちは内心、寂しい思いをしてきたんじゃないかな。。

    シニフィエさま、みなさま。。佳いお年をお迎えくださいね。。
    (風邪、ってひいてみるもんだな。。)
    (わたしもHNかえてみようかな。。)

  83. もう今年も終わりですね〜。
    今年は心の激動の年でした。
    まさか私が創価を疑い、覚醒し、勤行も唱題も辞めちゃうなんて〜。
    でも詐欺に気付けて良い年でした〜!(このブログのおかげです。ありがとうございます!)

    活動家時代の本音からちょっと話がずれちゃいますが、
    5ヶ月前の覚醒時期は毎日ネットを貪って創価に関するブログや記事など見てました。
    その時どなたのブログかは忘れてしまいましたが、覚醒に関して段階があるとおっしゃってました。
    私も覚醒から5ヶ月経って、いろいろな心の葛藤、経過を改めて冷静に考えれるようになってきた気がします。
    第一覚醒で、もしやと疑った創価がなんと詐欺!?180度人生が変わるような衝撃を受ける。同じような状況の人のブログ等読み漁り、まちがいないんだということを理解し始める。
    衝撃すぎて、涙が止まらない。
    第二覚醒で、後悔の嵐に襲われる。。友人に仏法対話したり、公明頼んだり、人に迷惑をかけてしまった。。自分の人生がなんだったのか、時間とお金を無駄にしてしまった取り返しのつかない後悔。心のバランスが崩れそうになるのをなんとか持ちこたえようと頑張る。
    第三覚醒で、家族や周りの学会員がかわいそうになり、なんとか理解させたいと思うようになる。とりあえず話してみるが、創価シャッターが閉まり、創価脳によって話が全く通じない。なんとか救いたいのに、何もできない自分の無力さに気づく。と同時に洗脳の恐ろしさも痛感する。
    第四覚醒で、少し離れて、創価のことを考えれるようになる。冷静に見れるようになる。ちょっと笑えても来る。家族や学会員の友人も見守っていってあげようと思えるようになる。

    現段階での私の覚醒プロセスでした〜。
    カテ違いですいません。

    来年もよろしくお願いします〜。

  84. 今年は非常にショッキング&エキサイティングな一年でした。
    毎年のように年明け五日まで仕事してますので、いつもお正月気分を味わえないLIARでございます。

    来年は人間革命に、一々ダメ出しをしていこうかなとか思ってます。
    あ~、私に人革のゴーストライターやらせてくれないかな~。最低でもプラス200万部は(外部に)売る自信があるんだが。お仕事下さい学会本部の皆さん! 連絡はTwitterにてお待ちしておりますwww

    ――想い人に全く相手にされなかった伸一。震える拳を地面に叩きつけ、彼は叫んだ。
    「くそっ! くそぉ! 何がキリストだ、何が宗教だ! 世の中金だよ! 金が全てなんだよ!
     こうなったら、俺は、俺は……世界一の金持ちになってやる! お前からも、必ずむしり取ってやるからな!」
    森ヶ崎海岸に散らばる小石達は、伸一の予想以上に、固かった。続く。

    なんてな。私の方が幹部より断然先生解ってるっつーの。なあ、そうだろーみんな!www
    こんな感じて、来年も宜しくお願い致します。
    皆様、良いお年をお迎えください。

  85. この2年間、創価の事、彼女の事で悩みました。
    今日で卒業します。
    管理人様、皆様ありがとうございました。
    レモンさん私は聡明ではありません。何しろ最終学歴が中洲産業大学、スナック学部でして。。

  86. S大卒、2世非活のシュガートーストです。
    素晴らしいテーマですね!皆さまのコメントも、うなずくものが多いです!
    新たな事実も出てきて、大変興味深いです。

    ①本幹で池田氏が自分褒めちぎりなこと。自慢話で、全然謙虚じゃないなって思ってました。
    ②幹部と言われる人が尊敬よりも、人格を疑う人もいたこと。
    婦人部幹部なんて、功徳欲しさに欲まみれだなって。男子部ってつるんでるだけじゃんとか。
    ③心が大事といいながら、数や金額にこだわること。
    ④協議会、勤行、唱題が苦痛
    ⑤聖教新聞がいつも内容一緒。
    とにかく活動し続けると、歓喜よりも消耗感。無理やり幸せなんだと思い込もうとしてたなって。

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