これからどうしますか?

おかげさまで、今年に入ってからのアクセス数が1日8000越えです。かなりの数の人が「創価は詐欺」ということを認識してきたのではないでしょうか。「創価学会」でググってみると、私のパソコン画面では、聖教新聞公式HPよりも先にこのブログが出てきます。「創価学会ってなんだろう?」とネットで調べようとした人のほとんどが閲覧するサイトになりました。

去年は3ヶ月の休止期間があったにもかかわらず、約200万アクセスがありました。今年はさらに上回るでしょう。何度も言いますが、このサイトは創価を知らない人が創価の悪口を言っているのではありません。創価学会員としてまじめに活動してきた方の、真実の声が集まっています。これまでどれくらいの数の人がコメントしていただいたかはわかりませんが、そのほとんどが「創価は詐欺だと気がついた」という結論です。10人や20人じゃありません。少なくとも数百人の方が「創価は詐欺だった」と断言されているんです。それもそれぞれに自分の実体験を通じて出した結論が「創価は詐欺だった」というものです。これを誰が否定できますか?どうやったら数百人の実体験から来ている結論を覆すことができるでしょう。できるわけがありませんよね。このブログに価値があるのは、これだけ多くの信頼に足るコメントが常に増え続けているということです。時間とともに創価が詐欺だったと気づいた方のコメントがどんどん増え続ける。そしてそのコメントを見る方もどんどん増え続ける。あと一月ほどで500万アクセスが達成します。今のペースでいけば1000万アクセスは2年半後。勢いを計算に入れると、2年後に1000万アクセスも夢ではありません。2019年の初めには1000万アクセス到達ということになったら、外国人記者クラブで記者会見しようかな(笑)
ま、それは冗談ですが、一月後に迫った500万アクセス達成記念の日には、やはり皆さんとお祝いしたいですね。先日も書きましたように、池田のXデーが来れば、そこから創価は一気に崩壊すると思われます。多分、その日は突然やってくるでしょう。その日まで、相変わらずメッセージだの小説の連載だのと平然と池田元気説を言っておきながら、突然「池田先生がお亡くなりになりました」と発表こそすれど、その死に顔などは葬儀でも公開されず、喪主になるであろうカネコ夫人も人前に出せるわけがないので、息子の博正が喪主かな。いずれにせよ密葬になるのではないでしょうか。全国の洗脳学会員はしばらく池ロス状態が続くでしょうね。で、それが収まってくると、次第に学会員は夢から覚めるのではないでしょうか。「これから何を支えにして生きていけばいいんでしょう。ダーハラ?まさか(笑)」「俺は今まで何をしてきたんだ?」「私、もう50年も信心してるのに幸せになってないんですけど」こんな声が内部でもポツリポツリと出るようになり、昨年末にここでもテーマにした「活動家時代の本音」が組織内でも出るようになったら、あとはガラガラと崩れていくことになるのでしょうね。「こんなダッせえパステルスーツ着れるかよ。おてもやんの化粧もだよ」「男子部長のどこが偉いんだよ、プー太郎のくせしやがって偉そうに」「仕事休んでまでタダで牙城会やらせるなんておかしくね?」全国の現役学会員のいろんな愚痴が止まらなくなるでしょうね。
どんなに長くても、この10年の間に池田Xデーはやってきます。池田大仏さんが姿を現さなくなって6年半。いくらなんでも100歳まで元気に生きていることにするのは無理がありすぎます。っていうか、今の時点ですでに無理がありすぎるんですが、まだまだ学会員が騙され続けている限りは、元気なことにするんでしょうね。でも本当に亡くなったら、さすがにごまかしはききません。死亡届を役所に出さなきゃいけないし、火葬するにも許可が要りますし、勝手にやったら犯罪ですからね。池田大仏のXデーはいくら創価でも隠すにはリスクが大きすぎる。でもそこから学会員はごっそりと減るでしょう。会員が減ればお金が集まらなくなります。お金が集まらない創価学会は、創価の最高幹部にとっては大赤字を抱えた会社みたいなものです。維持すればするだけ金がかかってしょうがない。だから最高幹部でさえ「やってらんねえ」ってことで、何かにかこつけて去っていくでしょう。それより会員を騙してきたことの責任を問われたらどうしようもなくなるので、そこは東電の社長や役員のように家族もろともドバイなどの外国に雲隠れするかもしれません。学会員さん。創価が斜めになった時の最高幹部の様子をしっかりと見ておいてください。創価学会が宗教ではなくただの詐欺だったことがはっきりとわかりますよ。
創価学会もあと10年の寿命と考えると、ちょっとワクワクしませんか。やっと「創価は詐欺だった」ということが社会的にも明らかになるんです。「創価学会被害者の会」とか「創価学会詐欺事件対策本部」「創価学会訴訟団」などの言葉がニュースを飾るでしょうね。役所には創価学会専用の相談窓口が必要になりますね。もちろん公明党は解散。当然、連立を組んでいる自民党は知らん顔。すっかりなかったことにするでしょう。ニュースはもちろんワイドショーもすごい勢いで特集を組むでしょう。学会員の芸能人が「私も騙されていたんです」みたいな涙ながらのインタビューが流れるでしょうね。聖教新聞を印刷している毎日新聞は大打撃。シナノ企画や創価専門仏壇店は軒並み倒産。他にもたくさんの創価関連企業は窮地に追い込まれます。日本全体が相当なパニックになると思います。反社会勢力とのつながりも相当なものですから、やはり最高幹部は雲隠れするしかないでしょうね。警察や法務省に入り込んでいる創価キャリアも肩身が狭くなるでしょうね。学会員はみんな嫌でも気づかざるをえなくなる。あの3人組も。白いブランコさんも。このブログに殴り込んできた創価スイッチ全開の学会員もです。10年以内にこのブログでずっと訴え続けていたことに間違いはなかったということがはっきりすると思うと、なんだか目標がはっきりしてきていいですね。その頃はこのブログのアクセス数も1億になっているでしょう。ちょうどいいタイミングかもしれません。みなさん、よろしくお願いします。

ということで、今回のテーマは「これからどうしますか?」とさせていただきます。

ちょっと抽象的なテーマですが、創価が詐欺だと気づいた方は、多かれ少なかれ精神的なショックは免れません。特にかなり年取ってしまうまで騙され続けてきた人にとっては切実な問題です。また、まだ創価に未練がある方も「創価をやめてどうなるんだろう?」というのが不安な方もいらっしゃるでしょう。そこで今回は、創価が詐欺だと気づいて、なんとか辞められた方が、その後どうやって人生を立て直すことができたか。人生とまで言わなくても、気持ちを立て直すことができたかを、具体的にお話ししていただけたらありがたいです。もちろんその途中である方が多いでしょうから、途中経過で構いません。要は、まだ創価をやめるか迷っている方へ「創価をやめても大丈夫ですよ」ということを実際の経験を通じてお話ししていただければということです。

時々いらっしゃるのは「創価がダメだったので正宗に行きました」とか「創価はもうこりごりなので、どこの宗教がいいでしょうか」「創価をやめて何を信じて生きていけばいいのでしょうか」などなど、とにかく何かにすがっていなければ生きていけないと言った方が意外といらっしゃるということです。まあ、「創価を信じてお金を貢げば幸せな間違いない」ということを信じ続けてきた人にとっては、突然ハシゴを外されるようなものですから、別のハシゴが見つからないことには不安なんでしょうね。「世の中には幸せになれる秘密の法則みたいなものがあって、限られた人間だけにその法則と巡り会える」みたいな事を本気で信じているような人です。新興宗教はおしなべてそんな絵空事をまことしやかに語って「奇跡」みたいなことを信じさせます。新興宗教に限らず伝統宗教の多くも似たようなもののようです。終末思想とか輪廻思想、選民思想もそんなところから発生してきました。学会員にとって、御本尊も日蓮もいわゆる「神様」なんですね。この世はなんでもできる全知全能の神様がいて、その神様に気に入られれば絶対的な幸せになれる。気に入られるようになるには、自分ではなにも考えず、神様を信じて、言われるだけお金を出すことだと信じてしまう。これが伝統・新興に関わりなく怪しい宗教に共通する詐欺行為です。キリスト教もローマ帝国を維持するために教義さえも変えながら維持されてきました。それに反発したプロテスタントも、その巨大化する組織を維持するために国家権力と結びついたり、国家権力に利用されたりして、戦争までも繰り返してきました。言ったい宗教って何だろうって思いますよね。イスラム教とキリスト教は同じ「神様」を信じているにもかかわらず、何千年にもわたって戦争しているんです。仏教も、それ以前のバラモン教やヒンズー教や土着信仰が合わさり、ブッダの教団によって、ある程度刷新されたにもかかわらず、結局のところは長い時間と伝播していく長い長い距離の中で変容していき、いつの間にやら最初の仏教とは似ても似つかないものになって日本に伝わってきました。さらに日蓮など、そんな変わり果てた仏教をさらに自分の都合のいいように解釈して、あろうことか自分が全知全能の神様だと言い始めたんです。ここは諸説あるところですが、特に極端な解釈をしてきたのが日蓮正宗であり、それを利用して詐欺の道具に使ったのが創価学会なんですね。いつも言いますが、何を信じても勝手ですが、よくまあそんなもんを大の大人が真顔で信じれますねって話です。

こういう私も5年前まで信じてたんですがね。信じていたからこそ、今でも信じている人のそのありえないほどの思考停止がわかるんです。「自分は世界で唯一の正しい信仰に巡り合って、絶対に幸せびなれる方法を知っている」と天狗になっている。しかし心の底では「いつどこでバチが当たって恐ろしい目にあうのかわからない」と震え上がっているんです。他人には上から目線のドヤ顔で威張り散らし、他人を哀れむような目でしか見れないですが、家に帰ればバチが強くて震え上がっているんです。それが創価学会員の本当の姿です。洗脳されているうちは決して認めませんがね。

さて、また話が長くなってしまいました。すみません。

「これからどうしますか?」という問いかけは、信じていた創価が詐欺だとわかったあなたはどうしますか?という意味です。ということは、気づいた方は、その後はどうされましたか?という質問に対して、自分はこうしました。こうしようとしています。実際にはこうだったです。と言ったことをお話ししていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

もう一つお願いですが、このブログに初めてコメントされる方は、一般常識レベルの自己紹介をお願いします。コメントの内容に関わらず、初めてなのに挨拶や自己紹介のできない方のコメントは承認しません。それから多少とも幾つかのスレッドを読んでからコメントしてください。コメントするにあたり、特に難しいことを要求しているわけではありません。人として当然の礼儀をわきまえていれば何の問題もなくコメントできます。それでもコメントが承認されないというのは、よほど一般常識がないのだと判断してくださって結構です。こんなこと書きたくはありませんが、たまにいらっしゃいますので、あしからずということで。

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これからどうしますか?」への135件のフィードバック

  1. おてもやん(元栄光地区婦人部)さん、ありがとうございます!m(_ _)mおかげで無事アップできました〜(^^)

    009さん、ご指摘ありがとうございました。

  2. 草創期の強烈な信者である両親にどっぷり洗脳されて育った元2世、脱会して10年以上のおてもやんです。(このHNでいきます)
    読み応えのあるブログ記事を提供していただいて、とても感謝しています。創価についての考察は私のライフワークみたいなものなので、このようなブログの存在自体が嬉しいです。
    私の場合は、「その後どうしましたか?」という事について書く事になります。
    脱会後、実は日蓮の仏法は正しいという気持ちはあったので、実は近くの正宗の寺に行きました。
    「気持ち良く朗々と題目を上げたい!勤行をしたい!」とふらふら〜と吸い寄せられるように・・・。
    ところが、出迎えてくれたオバちゃんがこれまた学会婦人部みたいな気迫ムンムンな方でビックリ。創価みたいに行け行けガンガンな信仰のあり方はもうゴメンだと、お寺訪問は一度っきりで終わりました。
    また、その時に「宗教なしではいられない情けない自分」に気がつきました。
    あと、ネットで学会員との論争に明け暮れること3〜4年くらい。
    ネットの掲示板の学会員は、みんな創価スイッチ全開で異常な人ばかり。そんなのを相手にしている自分がバカバカしく思えて引退。
    精神カウンセリングも受けました。宗教漬けの家庭環境がいかに異常であるかを第三者に指摘してもらって自覚。
    この次は逆に、悩み相談掲示板などで、創価に関することで悩んでいる人の悩み相談などをしばらく続けました。アンチ創価ブログも運営していました。
    脱会者の方が集まるオフ会にも参加したことがあります。
    こうしたことが心のリハビリに私には必要だったと思います。
    そうして、吐き出すものは吐き出し、やっと穏やかで落ち着いた普通の生活をすることができるようになりました。
    ところがそんな矢先、母が末期ガンで倒れる。
    しかも亡くなる直前になって、強情な信者であるはずの母が「私の人生、なんだったんだろう・・」と後悔することをつぶやく。
    創価学会に人生そのものを費やし、最後に正気を取り戻した母のこのあり様を見てしまった以上、創価と無縁では済まされない責任のようなものを感じています。
    とは言え、もう創価のことで不愉快になるのはまっぴらなので、明るく楽しく、創価を笑いのネタにして行こうと思っている昨今です。

  3. 男子部時代は地区リーダー、創価をやって、いや やらされていました
    疑問を持ってからやったことは、学会について書かれたことを徹底的に読みました
    「創価学会独立独歩」「創価の彼、無宗教の私」から宗教学者 島田さんや矢野さんの本まで
    自分で判断できないから他人の意見を求めていました
    これからですか?
    知り合いの学会員は私を避けているので、関わり合わないように日々淡々と自分の人生を歩んでいきます
    不幸自慢に付き合うほど暇じゃありませんので

  4. 私は交際してた人から罰論の脅しで(笑)入会し→後に別れましたがその時脱会せず→バリ活歴16年非活歴15年、昨年脱会したレイラです。
    もう宗教はこりごりです。
    ご先祖様のお墓は●●宗のお寺の墓地にありますが
    特にそこの宗派という感じでもありません。
    ご先祖様に手をあわせて感謝し
    又周りにも感謝、大自然にも感謝、今無事に生きているという事が
    幸せだという事に感謝し、違う宗教だから、見下したり、交際や結婚をしないという事は
    いたしません。
    それが私は心地がいいです。
    前スレでスマイルさんの唱題の動画見ました。
    久々に見ますが、なんか多くの人が一斉に題目上げてるのって
    やっぱり怖くて異様です。
    入会前、私を折伏した元彼エックスから電話が来た時
    電話の向こうで大人数の唱題の声がきこえた時、怖いと思った事がありました。
    でもバリ活になると洗脳されるので、それが異様と感じないので
    MCのおそろしさを実感します。
    >すざくさん改め柚子ポンさん
    ここに投稿している方々はもう「同志」ですので(笑)
    初めましてという感覚はあまりないですよね。
    元彼エックスは本当にクズ&ク●野郎ですよ。
    学会員のイヤな所、すべて持っています。
    ここには書けませんが、他にも男女間の事・・・元彼エックスの変な癖の事・・・
    まだ少女だった私は傷つきました。
    ホント気持ち悪かった!
    どんだけ少女だった自分が元彼エックスのエゴで
    傷ついたのか!
    信心の親という事で、ほんと上から目線なやつでした。
    レイラというHNはいとしのレイラからと書きましたが
    レイラのモデルが二人の男性(友達同士)から愛された事
    →ジョージ・ハリスンと結婚した後ジョージの友人のクラプトンと結婚しました。
    実は私の主人と元彼エックスは同級生で元友達でした。
    (かと言って元彼エックスはジョージではありません!!!雲泥の差!)
    お金に困り、私の主人(外部)にお金を借りたまま結局返さなかった元彼エックス
    主人「お金を借りに来た時点で友達じゃないよな」
    「エックス、あいつは金に汚いやつだった・・・」
    男子部時代、私の主人を折伏しようとした元彼エックス、
    主人「ご本尊って一体何なんだ?」
    男子部幹部「君はエックス君の気持ちがわからないのか!?(←答えになっていない)」
    主人「(プチンとキレた)帰れ!帰ってくれっ!!」
    男子部幹部、元彼エックスに「あの子はいつか絶対信心するよ」
    →いーえ、その件でアンチ学会になった主人です。
    元彼エックスが今目の前にいたら・・・
    蹴とばして、殴ってやりたい。
    ぼろくそいってやりたい。
    でもそんな事しても時間は戻らない。
    今、自分が脱会して、自由になっていきいきとして、
    主人と幸せでいることが
    最大のリベンジだと思っています。

  5. 創価を去って約10年余り。これからどうしますかという問いに対しては、明確な答えが思い浮かびません。
    強いていうなら、日々を真剣に生きていく中で、創価を去っても罰も功徳もあるわけもなく、普通に生きていけることを自ら確認しながら、アンチの立場で証明できたらと思います。
    それからシニフィエさんもおっしゃっているように、あと10年以内にXーdayを迎えることになり、創価の壊滅も秒読み段階に入ることでしょうが、その後に自分の知り合いの現役の学会員のこころのケアを真剣に考えていかねばならないと思います。
    詐欺のツールを命と同じくらい大切なものだと勘違いしていた人間に、自分がどれだけ希望の道を示していくことができるのかを真剣に考えていかねばならないと思っています。

  6. みなさんのコメントや色々な方々のブログなどを見て私はまだまだ洗脳が解けていないなと思いました。信仰は続けたいという気持ち自体がそうなのかと思えました。日蓮正宗だけが正しくてあとは邪教と言う独自の考え方からまだ抜け出せずにいる自分が見えてきました。考えてみればそれも創価学会の会員増やすための信仰利用なんですよね。ガガテツさんから紹介していただいたブログを読んで、人は皆大いなる存在に護られているって言うところにハッとさせられました。そうかもしれません。それを信心しているからだと散々叩き込まれてきました。
    私の回りの学会不信の長年未活動のTちゃんが、「祈る対象なんか無くてもいいのよ、大空に、太陽に向かって祈ればいいんだよ!」と言ったのですが今更ながらそうなのかもと思いました。それこそが大いなる存在なのかなと。
    元は日蓮聖人も日の出に向かって祈ったのが始まり、大自然の太陽に底知れぬパワーを感じたのかもしれません。

    そして今回のテーマはこれからどうするか、それについてはとにかく新聞をやめること、次に財務をやめることです。そして脱会についても昨日話し合いましたが、Tちゃんが「あなたはどうしたいの?」と聞かれ、なるべく早くにやめたい気持ちを伝えると色々話し合った結果、来るべきX-dayまで待ちましょう、そのときは一緒に!と言うことになりました。
    新聞をやめたらさすがに教宣部のKさんが来るだろうな~幹部も来るかもしれないと思うとウザいですね~。でもそこを越えなければ先に進めませんからね。

  7. はじめまして。60代の末端婦人部です。
    初投稿なので、自己紹介から。
    学生時代に入会。人が好く女子部時代にはいろいろな役職を兼任。体力が続かず、非活に。定年前は非活でしたが「学会からは逃げられない」との思い込みがあり、退職後は自ら活動へ。1年後「この人達と一緒に歳をとるのは嫌だ」と痛感する出来事があり「これ幸い」とユル活に。昨年12月中頃、このブログに出会い覚醒の第三段階に達しました。

    Q これからどうしますか?
    A 静かに創価学会の崩壊を見届けます。今のところ脱会は考えていません。
      内部に居る方が摩擦が少なく情報も入りやすいからです。
      発覚するまで1円財務を続け、雑用のみをこなす超ユル活でいきます。
      
    私が覚醒に到った過程をお聞き下さい。
    第一段階の覚醒・・・「学会活動をしても幸せにはなれない」
    定年退職前後に、友人達の現況を知ったのがきっかけ。
    学生時代の知人で学会活動に専念してきた2人が無年金。「仏道修行をすれば世間の常識も身につくという触れ込みだったはず」との疑問が。他にも離婚、鬱病や病気で早期退職など厳しい状況が多数。
    一方、宗門問題勃発の頃に脱会したAさんは、別大学の難関学部に進学し社会で活躍。就職後に入会してすぐ脱会したBさんも管理職として活躍。「脱会者は落伍者ではない」と確信。「信心して人生を棒に振ったかなあ」とチラッと後悔。

    第二段階の覚醒・・・「学会執行部はおかしい」
    一昨年、「安保法制に賛成する公明党はおかしい」と思ったのがきっかけ。
    ネットで有識者の意見を聞き、衆参両院本会議の国会中継を見、トインビー対談も熟読。「執行部はおかしい」との思いは正木前理事長の更迭でさらに深まり、財務を1口に減額。当時は「師匠に違背する執行部に騙された」とは思いましたが、題目の功徳は信じていました。女性には回ってこない仕事を任されたりしたからです。しかし、この頃からネット上の「題目に関係なく、人間は願いを叶える力を持っている」「このような学会にした責任は池田先生にある」という記述が目につき始めました。
    一方、今まで「学会に違和感を感じる自分は信心がない」と卑下していましたが、「公明党のおかしさ」が明確になるにつれ自分の直感が肯定されたようで自尊感情が持てるようになりました。

    第三段階の覚醒・・・「善玉と悪玉の大反転があるかも」
    昨年12月にこのブログに出合ったのがきっかけ。
    ここで推理小説を二つ紹介。一つ目は実父殺しの犯人として逮捕された夫の冤罪を晴らそうとした妻が一転して犯人にされてしまう。しかし、真犯人は夫だった。二つ目は、「夫が自分を殺そうとしている」という証拠を記録していた妻が、夫を突き落として殺害。妻は正当防衛を主張するが、真実は、妻殺害計画はでっち上げで妻が殺人犯。両話とも、同一の事象が見方によって真逆の意味合いを持ち始め、最後にあっと驚くどんでん返しが!!
    さて、学会の今後に話を戻します。
    宗門からの破門や反逆者に関する見解は今後も不変か。
    善玉と悪玉の逆転が発覚したら今まで威張っていた幹部や純真な会員はどうなるのか。
    元職の3人さんは純真さゆえ無自覚に「海外有識者との池田対談の現実」や「会合へのメッセージの代理作成」などを語りましたが、それを知って動揺した学会員はいないのか。
    原田会長が発表した「日寛教学の見直し」とは「日蓮本仏論や弘安2年の戒壇の御本尊が後世の創作であることの見直し」を意味するのか。もしそうだとすれば、牧口先生や戸田先生は、日蓮正宗に欺されていたのか、利用したのか。池田氏は知っていたのか。途中で気付いたとすればそれは何時か。・・・などなど興味は尽きません。

    Q これからどうしますか?
    A お人好しを改めます。欺されたのは自己責任。
      今後は、他人の話は鵜呑みせず裏をとるように心掛けます。
      自分に自信を持ち、「自灯明、法灯明」でいきます。

    初投稿で長話、失礼しました。
    最後までお読み下さった方、ありがとうございました。

  8. こんにちは、60代婦人部さんのコメント
    自分に自信を持ち「白灯明、法灯明」でいます。
    まさに私もこの気持ちです。
    いま思えば竹入さん(元公明党委員長)
    矢野さん福島さんその他大勢の脱会した方々凄い勇気があったと思います。
    創価学会池田の本性を会員にお知えてくれていました。
    去年初めて福島さんの告白をスマホでしりました。
    数年前まで池田が間違ったことをすれば罰がでる罰が出ていないのは池田は正しいと思ってました。
    スマホを見るようになってから池田に
    罰が出てました。
    最愛の息子の若死に長男の離婚まさか!
    池田に騙されました。
    今後はどこの組織にもつかないで自分を信じていきます。

  9. またまたナイスなテーマですね。
    私が詐欺だと気づきはじめたのは約20年程前。
    すぐに正役職を返上し活動を休止しました。勤行もやったりやらなかったり。
    きっかけは、特定されるので詳しく話せないのですが、大仏先生の海外指導(旅行)の詳細を知ったことでした。大仏先生は、どの国でも一流ホテルのスイートルームに宿泊します。警護のためだと聞かされましたがとんでもない、一泊数十万円もするスイートに泊まらなくても警護はできるはず。「日蓮仏法を世界に広げるために」と会員を欺き、ファーストクラスにスイートルームです。この一点を見ても大仏先生のお人柄が偲べますね。(怒) 最近では舛添前都知事の海外出張が話題になりましたが舛添さんが可愛く見えるほどですよ。
    それまでは、大仏先生は私心もなく質素で倹約家。本の印税は全て職員の給料にあてている。などと聞いていましたので、あまりの違いに愕然としたのを覚えています。
    そして家族の病気をきっかけに、法華経ってなんだろう。大乗仏教ってなんだろう。人間ってなんだろうと疑問が湧き、学術的な文献や読む必要無しと学会に言われてきた本などを読みあさりました。読んでみると層化の教え、つまり学会教学が余りにも稚拙で陳腐なものだとわかりました。結論は、なぁんだ、層化の思想は仏教でもなんでもないただの新興宗教だった。学会はただの宗教ビジネスだと気づいたのです。ちなみに日蓮消臭も大して変わりません。というか宗教は、人間が神仏によって左右されるという点で否定されるべきものです。
    以下は「挑戦する脳」茂木健一郎著からの抜粋です。
    オランダの哲学者スピノザは著書エチカの中で、神をあらゆる意味における「絶対的な無限」ととらえた。人間は神というものを「人格神」とイメージする。身体を持ち、知性に満ち、意思を持つ存在としての「神」。しかしスピノザは、神はそもそも絶対的な無限なのだから、「身体」や「知性」、「意思」といった「有限の」属性とは無縁であると断じた。
    スピノザの立場は徹底している。「エチカ」で展開される「証明」によると、人間の善行に報い、悪行を罰するような「神」は存在しない。そのような主体性のあり方は、この宇宙の中で、ある特定の時間と場所を占める存在、すなわち「有限」の立場におかれた存在において、初めて妥当性を持つからである。スピノザの基準を適用すれば、今日のほとんどの宗教が採用している「教典」の中の「神」は「絶対的な無限」ではないという意味で、本来の意味における「神」ではないということになるのだ。
    これは前スレ(罰なんてない)で言うべきでしたね。
    私も本格的に覚醒し約15年が経ちました。爽快な日々です。事情があって今は退会できませんが1日も早く身も清めたい心境です。

  10. キリコです。
     覚醒してつくづく思います。もう宗教団体はいらない。一番大事なことは誰
    も教えてくれない。自分の人生に責任を取れるのは自分しかいないと。
    こうなれば直ちに脱会したいところではありますが、近所に住む兄弟の手前沿う
    も生きません。無理矢理脱会を切り出せば悶着になるのは必定です。チャンスを待ちたいと思います。
     しかし、ものは考えようです。私の場合、身体にハンディがあるので組織活動では殆ど戦力になりません。なので学会員とのつながりは薄いものです。加えてもう2年以上もまともに顔を合わせていません。たまに会合の誘いやアポ無し訪問はありますが、それはのらりくらりとかわせばいいことです。財務は1円でも10円でも振り込んでおけば騒ぎにはならない。選挙はエア報告をしておけば問題なし。新年勤行会は年に一度のつきあいと割り切る。
     中途半端という意見もありましょうが、当分はこの形で行きたいと思います。

  11. りんママさん
    Tさんのお話ですが、ヨガで太陽礼拝というポーズがあります
    108回太陽礼拝という恒例行事もあり、日本では年末に行う人が多いです(2時間かかるマニアックな世界です)
    クリスマスも冬至を迎えて日照時間が伸びていくことを祝う行事なので何が正しいというのはないのかな?と思っています

  12. 暮れから正月にかけての、飲みすぎ喰い過ぎで腹ポチャになりましたので、天気も良い上に暖たかい (^^)/。 という事で、
    久方振りに(3日昼過ぎ~)低山徘徊(サンポ)とばかりに、約15kⅿ3時間程歩きましたら、帰宅後だるくて「対話を」見る気力も今日まで起きませんでした。
     いかに千日回峰行の修行者が物凄いかが身に沁みました。私も50歳位までは20~30キロを5、6時間かけて歩くのは年に何回も趣味として(健康も兼ねて)実行してましたが、
    よく謂う「歳には勝てん」ちゅー奴ですか?

    りんママ さん 2017年1月5日 10:13
    >Tちゃんが、「祈る対象なんか無くてもいいのよ、大空に、太陽に向かって祈ればいいんだよ!」と言ったのですが

    私もそのようにしております。そもそも個人(例えば日蓮)に向かって祈る理由が有りません。私の考えでは、釈迦も日蓮も、他の祖師等の高僧と云われる人達とも“立ち位置は同じ”と思っています。
    但し、将棋でいえば名人は大したもんだし、大工でいえば最後の宮大工・西岡 常一棟梁は凄いし、思想的には釈迦・キリスト・ギリシャ哲学者等は大したもんだ。とは考えますが(思想家としてみた場合には日蓮は大したことは無い)それだけの事であり、参考にすべき思考法・生き方を学べばそれで良く、決して“ひれ伏す”必要はこれっぽっちも有りません。
    (先人の苦労・努力には感謝はしますけどネ)

    創価にしろ正宗にしろ、組織活動に振り回されて肝心な信心(行=勤行・学=教学)が出来なくなり、ノルマばかりを押し付けられますね。
    本当の広宣流布とは、
    “想学談林-管理者の部屋”【20170104】創価学会の展望➂
    日蓮の述べた「広宣流布」とは「法華経の思想の流布の為の思想戦」であり、そこに必要なのは屹立した信仰者であるはず。だから日蓮も自身の「大師講」を拡大するなんてことをしていませんよね?
    (以上要点部分)
    ※この信心によって、これだけの“菩薩様・仏様のような人格者になった”ということが、広宣流布の正しい解釈であり、己を“皆さんから慕われ、頼りにされるような人格者”に高めることが、修行であり、長い目で見て広宣流布となって行くのでしょう。
    (嘘が当然・平然の組織は、そもそも信仰以前の、人間として論外レベル)

    池田は怪人20面相どころか、100面相くらい“相手によって態度を豹変”してたそうですが、(大元の基本は ①幹部向け(ヤクザ顔) ②会員向け(鴨客への愛想顔) ③外部≒マスコミ向け(真面目な信仰者)の三面相)etcですが、
    一番多く見せる、外部・及び会員向けへの基本は
    “質素だけど清潔な衣装で、自分が遜(ヘリクダ)って相手を持ち上げて「これ程の大組織の偉いお方が大した人格者」だ。”と相手に思わせるように芝居するのが基本であり、
    歳行って惚け掛かってからは習い性で、本能みたいになってますね。
    嘘も平然と言い、およそ恥じらいとか矜持とかは一切無く“相手が引っ掛かり(騙され)さえすればそれで良い”。という~本人も嘘とホントの区別が付かない。というより、最初から己の欲望の達成の為には“何でもアリ”だったのでしょう!。
    そこら辺りの動画が、“池田SGI会長就任50周年”を見ると解ります。
    (82歳でこのヨレヨレ状態、7:14~9:50、の部分だけでも見たらわかりますね)

    このアワアワ爺さんが7年後の今、「お元気です」な訳が無い。
    3人組ヒーローがはっきり「池田先生名義の著作は百人以上掛かりで分担執筆している」と、実名で告白しています。
    ※創価現会長以下執行部は、「違う!池田先生が元気に執筆している」というのであれば、その執筆動画を公表するか【過去のキショイ動画を洪水のように流さずに】、若しくは、3人を名誉棄損で裁判所へ訴えなさいよ!、十八番何でしょう。お抱え弁護士も100人?から抱えているのしょ。

  13. はじめまして。
    年始に暇で、たまたまネットで「池田大作はミイラにされてる?」というのを見つけ、興味本位で見てて、ネットサーフィンしてるうちにコチラにたどりつきました。

    私はトリコと申します。
    9年に亡くなった実母がやっていて、生まれてすぐ入信されられた、2世です。
    小学生くらいの頃に会合とかに連れていかれた記憶はありますが、これまで1度も活動したことはありません。
    母が生きている頃はたまに会館に連れていかれたり、新年勤行会とかにつきあったりしてましたが、45年未活と言っていいと思います。

    亡くなった母に、
    人生のピンチ!って時なのに、
    どうしてお題目あげようと思えないの?信心頑張ろう!ってならないの?と言われたことがありました。
    その時になんて答えたか忘れましたが、頑固な子だったので、何を言われてもやりませんでした。(^^;)
    小さい時から創価学会に対して違和感、なんか変!って思ってたし、勤行やらされてる時も面倒臭い、早く終われー!って気持ちでやってた気がします。
    あっちの人から見たら、ものすごーく変わった子だったんでしょうね(笑)

    何から書いていいのやら…
    現在でも昔から知ってる人(親子)が会合や新年勤行会のお知らせを持って訪問してきます。
    家にいてもほぼ居留守使ってます。
    気が向くとたまに出る程度です。
    財務というのもはじめて知りました。
    ですが、母が亡くなってから(12月の頭に亡くなりました)「お母さんが生きてたらやってると思うからよろしく…」って言われて1度だけやったあれが財務ってやつなのか!って思い出しました。
    あと母が亡くなった後もしばらく、聖教新聞やらなんやら毎月5000円近く払ってました。←父が
    父も入信してますが(いつ入信したのか知らない)ずっと未活です。
    新聞はなんとなく読んでたみたいですが、ある日突然新聞をやめる手続きをしました。
    定年後も仕事をしてましたが、5000円もったいないって思ったのかもしれません。
    新聞をやめた時、もちろん学会の人来ましたが、私が辞める手続きしてないので、さぁ?わかりません。で終わりました。

    ここやネットサーフィンをしていて初めて知った事がたくさんあります。
    ここ3日くらい検索しまくって色々見ました。
    創価学会仏???
    ニセ本尊ってのもぜんぜん知りませんでした。
    うちには母の立派な仏壇がありますが、仏間自体を白いカーテンで覆ってます。
    開けることもほぼありません、うちにあるのはニセ本尊なのか?って思ったけど、いまは気持ち悪くて見る気が起きません。
    友人葬は母の希望だったのでやりましたが、違和感だらけでした。
    父の時は絶対やりません。

    創価学会ってただの新興宗教になったのですね。
    まったくかかわってこなかったので、知らない事だらけでした。
    周りには私に信心を強要しない創価学会の人が結構いるので、すごく心配になっちゃいました。。。

    でもコチラにたどり着けてよかったです!
    この先、仏壇を処分したり、脱会届けを出したり…色々考えていきたいと思います。

  14. こんばんは、昨年八月をもって退会した40歳間近のdraです。
    退会した後これまで平穏に過ごしています。
    世の為、人の為、広宣流布の為と生活してきた自分にとって改めて今は自分自身を見つめ直すいいライフスタイルを送れているような気がしております。
    それなりに活動をしてきたつもりでしたが偉大なるセンセー(白目)に組織、多忙な活動で自尊心の欠片というものが微塵も育つ事がなかったように思います。どれだけ活動しても際限のない学会生活を送るよりこうして自分自身の為に生きるという自己中もほんの少しばかりかは許されるのではないかと思っております。

    まだまだ学会活動停止or縮小に踏ん切りつかない方も自分を見直す時間を与えてあげてくださいな

    自分がいないと部員さんが路頭に迷う?いいえ愛する家族がいる人や日々働いてる人ならば迷いませんw
    今のままでは広宣流布が停滞してしまう?いいえ自分の人生を学会活動で失う方が手痛いですw
    自分が新聞配達、会合連絡しなければ?いいえ自分がしなくても組織はまわりますw
    活動辞めてから気付いた事ですが学会活動は大概の事をしなくても何ともないのですよねw

    これからどうしますか?というこの問いかけにdra自身は狭い見識の世界で暗く塞がっているより自分のやりたい事を正直に向き合って明るく前向きに生活を送っていくつもりです。

    自分は一世だからこうして好き勝手にできた部分も多々ありましたが恋人、親類家族、知りあい等で悩まれる方にも早く平穏な生活がくる事を陰ながら応援しております。

  15. 今日は北風も強く寒い1日でしたね。
    こんばんわ!ルフランです。

    タイトル、これからどうしますか?
    今の私にあっているテーマです。昨年の元旦にご本尊を巻き、一年間勤行をしなかったらどうなるか?を試した年から丁度一年がすぎました。結果、してもしなくても変わらないです。又、孫が二人生まれたり、娘が家を建てたり、銀行やさんが、私に企業年金をもらえることを発見し、手続きしてくれたり、ちょっと、いいことずくめの特別な年でもあり。活動していたら、間違いなく体験発表ものです(笑)
    でも、一番良かったと思っていることは、ここの管理人さん、皆様とのご縁です。二世の私にとって信心を辞めるということは、手、足をとられることと同じこと。そんな、とんでもない不安を一気に解消して下さったのがこちらのブログでの励ましでした。とても、励まされ、強気でいられました(ロム専でしたが)

    だから、怖くありませんでした、、、、少し不安はありましたが。
    辞めて良かったと思うのは、あぁ、勤行しなきゃ、もう、こんな時間だーー!とか、最近、題目が少ないな、だから、あの時失敗したんだぁとか、自分の生活全般が宗教に左右されなくなったことです。
    失敗したら、次、頑張ろうと思えるし、良いことが続けば調子に乗るなよ自分!と思えることがいかに人間らしいことか、今更ながら、わかりました。
    これは、創価に入っていなければ分からない感覚です。
    こうも宗教にがんじがらめに縛られていたなんて。朝一の勤行、夜の勤行と信心で始まり信心で終わる生活を55年も続けていたわけです。
    今はすっきりしています。
    私は信心熱心な母をまるごと反面教師に生きてきたので、90%は普通の友人つき合いをしてきました。これからも表面上は今までと同じです。詐欺催眠から覚醒したしたことがなにより嬉しい一年でした。
    組織内の疑問を感じないことや、自分をごまかさないで生きてゆけることにワクワクしています。
    経験はありませんが、出所した気分、脱北できた喜びに似ているかも知れません(笑)
    あとは、長女の覚醒を願うばかりです。

  16. 非活3年目に入りました。
    元地区婦のパルマです(^∇^)
    管理人さま、皆さま今年もよろしくお願いいたします。

    創価後遺症もかなり薄れ、穏やかな毎日を過ごしております。
    これからどうするか…どうしたいか…
    退会手続きをしたいです(T-T)
    両親の事を悲しませると思うとできない。
    元旦那にバレて怒鳴りこまれるかもしれないと思うと怖くてできない。
    どうして自分の意思で入信した訳ではないのに、自分の意思で退会できないのか…
    私と子供の個人情報が統監カードで組織に管理されてるかと思うと気持ち悪いし、
    親のエゴで子供達の意思を無視して勝手に入信させてしまった後悔でひどく落ち込みます。ごめんなーーっ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

    話は変わりますが、近所の神社に初詣に行って来ました。
    お天気も良く、大勢の参拝客はアナウンスの指示に従って行儀よく順番待ちをし、気持ちよくお参りできました。
    学会の新年勤行会って清々しい気持ちになります?
    マンネリだし、義務できてる人大多数。
    我先にと会館から出ようとする人はたくさんいるし、お帰りの際はお静かにと言われても話し声は一向になくならない。
    新年から清々しくなるどころか、ガッカリした記憶があります。

    そうそう、お賽銭の相場が分からず五円させていただきました笑
    おみくじをどうしていいか分からず、結ばず持って帰って来ました笑
    だって創価学会は一口一万円、ケチったら罰をいただくじゃないですか。
    もろといて、足らんから罰くれるって何ちゅう宗教や‼️
    違う!宗教やない!脅してお金出させるんだから詐欺‼️

    学会員さん…
    罰に怯えて、信心してない人を見下して、脱会者の不幸を喜んで 幸せになれると思いますか?
    世界の平和を願ってるのは学会員さんだけではないですよ?
    義務ではなく、心から喜んで会合に行ってます?作り笑いじゃなく本当に楽しくて笑ってます?学会歌歌って歓喜します?

    自分の寿命なんて分からないのに、最後の5年間の幸せの為に 組織に尽くしますか?その時何歳?何したい?何できる?
    生まれ変わってもまた創価にうまれたい?
    本気でそう思う?
    信心を試されるって?信仰したばっかりに試されて辛い思いするって…じゃあ信仰しなかったらそんな思いしなくて済んだって事でしょ?そう思いませんか?
    幸せになる為に、願いを叶えてもらう為に、信心が本物か試されるの?
    あっほくさーーーっ

    スレ違い失礼しました(╹◡╹)

  17. Signifie様、皆様明けましておめでとうございます。
    今年もどうぞよろしくお願い致します。
    新年勤行会に行かなくなって2回目の新年を迎えた元地区部長のランドリーです。

    今日未入会の母と買い物の道すがら、昨年末退会した理由を話す機会がありました。
    信頼していた幹部が恐ろしいまでの下衆な人間であったこと。それにより自分が貶められ悩み、怒りに震えた事。その事を面白おかしく内緒話している幹部とかいう人種。周りに生息しているA級活動家と呼ばれる方の実情。幸福というものの考え方の違い等々。
    一通り話した後に母がポツリと言ったのは、「貧しくても正直に生きていければいいんだよ」と。
    ズシンと心にきました。心の中で泣けました。
    創価に身を置いていたことで、多くの迷惑と心労を掛けてきた母に申し訳なく思いました。
    年末年始はそれこそ、会合だ、打ち合わせだ、勤行会の運営だ、役員だと大掃除すらまともにやったことありませんでした。買い物に連れて行ってほしいと頼まれても忙しいと断っていた私。
    そんな私が罪滅ぼしとも思いながら、この年末年始はキチンと家の諸事を行い、買い物のにも数回連れていくことができました。

    そんな穏やかな正月を過ごした今日。
    前出の下衆区長から年賀状が届きました。(返り咲きの区長です。どんだけ人材がいないんじゃ!)思わず破り捨てようとしたのですが、母が、当選の番号を見てからにしとくれと言うので、まぁ…そうするか….と。
    5日に届くということは、2日以降に書いたってことだよなぁ….。
    退会書類は届いているはずなので(年末に書類に不備があると指摘され、本尊返却を書いたくらいですから)、なんかの嫌がらせですか?
    勝利が何とかって書いてあったようですが、何に勝利するんですかね?都議選?県議選?
    馬鹿馬鹿しい!!そんなことよりも、あなたが周囲から普通のおっさんと見られるようになることが先じゃないのでしょうかねぇ。数えで60にもなろうとしている男があの程度の人間で、勝利などと、ちゃんちゃらおかしい。雑煮で顔洗って出直して来い!と。
    思わずスイッチが入りそうになりました。

    そして、思った事。

    「そうか。退転者の私が普通に人生を送っていけばいいのかも。功徳がないなら罰もない。三証の内、現証に過ぎずとか言っていたのだから、現証で見せればいいんだ。経済の奉仕、時間の奉仕、労働の奉仕、精神の奉仕、自己犠牲なんぞくそくらえとブン投げた私がどうなるか見せてあげればいいんだ。少なくとも、絶対の信心と訴えながらも自ら命を絶った某幹部や親子共々住む土地を失うこととなった婦人幹部一家や人の不幸を話のツマミとするいつまで経っても人間革命できない下衆幹部達とは違う人生を歩めばいいんだ。」と。

    信心しようがしまいが、人生山あり谷ありが当然。
    それを理由付けするために宗教のおかげと思うのは個人の自由だけれども、他の目から見たら明らかにおかしいと映るのは、どんなに絶対的幸福を説いても宇宙を貫く法則だと訴えてもおかしいものはおかしいのです。教学とやらをこねくり回し、それをどう繕って言い訳をひねくりだしたとしても、現証には過ぎずです。

    この先どうするのかという問いかけに私は、
    金輪際、宗教というものには二度と関わらない。
    多くの人を振り回してしまった結果か今でも嫌な夢を見て汗だくで目を覚ますこともあるけれど、私を取巻くものに感謝を忘れず、貧しくとも平凡に日々を生きていこうと思っています。
    そして絶対的幸福と言ってはばからない妄信者の今後を見ていこうと思います。

    これが現時点での私の気持ちです。

  18. 今後どうしていくか?
    今は、創価についての心の整理をしています。
    母のお腹の中にいる時から題目を聞いて育ってきた。
    そして、生まれてきた時から信じてきたものが、『おかしい』と気づいた。とても悲しい。つらい。

    今まで友人に迷惑かけたり、おそらく陰で馬鹿にされてきたと思うと悔しい。

    創価での楽しかった思い出もある。小学生時代、親に連れられて会館での会合。同じ学会員の同級生と遊んだこと。男子部や女子部のお兄さんお姉さんが優しくしてくれたこと。
    学生部の時に一緒に活動したメンバー。
    男子部のメンバー。
    牙城会。。。
    実家や引越し先で真面目に信仰に励んでいた人々。
    みんな『いい人』だった。
    自分自身も含めて、皆、創価のおかしさに気付かずに、また疑問を持っても封殺するように調教されていた。

    創価の表向きの顔と裏の顔。
    裏の顔はわからない。一般にはわからないようにされている。創価が麻薬とか暴力団、殺人に関わっているとか。こんなの一般人である自分が証明できるはずもない。
    そして表面に出てきたたくさんの矛盾。
    巧妙に教義を変えたり、うまく言い回したり、そして実際に功徳が出ていないこと。
    このような点をしっかりと見ておかないといけない。
    創価の表の顔→ゴルバチョフ池田対談、各国からの顕彰、名誉大学教授、各種の対談、聖教新聞での美辞麗句。
    表の顔は、『平和、文化、教育推進団体』。
    しかし、創価の最前線の私の周りで起こった出来事と比べると、理解に苦しむ。

    父の自死、母のガンでの悶絶死、息子に包丁でメッタ刺しにされて死亡した婦人部員、女子部によるストーカー、人殺し犯罪者による金銭恐喝、窃盗を繰り返して刑務所に繰り返して入る壮年部員、借金まみれの幹部、DVで離婚された幹部、迷惑行為を『正しい行動』と認識して繰り返す会員達、人権侵害の組織、組織ぐるみの法律違反の組織活動。。。罰と犯罪だらけ。
    創価の指導では『現実を見て幻滅してり信心を疑うな』と。
    会員は、創価の機関紙、出版物、会合などで見聞きする『理想の〇〇』を夢に見て、そして組織によって作り上げられた『万能の天才池田大作、人類の永遠の指導者池田大作』を信じて、辛くても創価の活動を貫けば、『機関紙であるような幸せになれる!』と夢に見ながら活動する。
    活動が重荷になって鬱病になった幹部も周囲でも何人もいてるし、ネットなどでよく見聞きする。

    洗脳されていた時は創価の会員の不祥事や、組織の言っていることの矛盾にど、感情を押し込めて見て見ぬ振りをしたり、無理矢理都合の良いように解釈していた。
    しかし、正常な感覚からすれば、『おいおい!チョット待てよ!』となる。
    周囲の人々は不幸になっているし、本当に幸せそうな会員を見たことがない。殺人、ストーカー、窃盗、待ち伏せ、覗き見、尾行、そして『世界平和のための財務』という名の下の半ば強制的なお布施。断っても断ってもしつこく言い寄ってくる。口先では『広布のための活動に参加させてあげようという慈悲』、本音は『ノルマを達成しないといけない』との焦燥感。

    選挙のための友人、折伏のための友人関係。脳がおかしくなっていた。

    色々ありますが、とりあえずこのくらいにしときます。

  19. 正月三が日開けてスーパーに行ったら、会計が終わると音楽が鳴りレジの方に「おめでとうございます、万ポイントになりましたので受け付けに行って下さい」と。
    ためていたポイントが万ポイントになったようで、現金で1万円を頂きました。
    思いがけないお年玉です。
    普通のスーパーのポイントは、たいてい、そのスーパーで使えるのお買い物券が発行されるのに、そのスーパーは現金で頂けるので嬉しかった。
    なんでこんな事を書いたかというと、昨年どこかのスレッドでシニフィエさんが「功徳を求める心は、スーパー等でポイントを集める心のようなものだ」と書かれていたのを思い出したのです。
    その通りだなと今更ながらに思いました。
    ポイント5倍デーや10倍デーに買い物をして効率よく買い物してポイントをためてきました。
    創価でいえば、配達はポイント5倍、役職はポイント10倍といったところでしょうか。
    仏道修行という苦行をしながら、長年ためてきた功徳ポイントは、いくら貯めても1度も引き出す事はできずに終了しました。
    そもそも引き出す術など、最初から知らされていない。
    宇宙銀行の話をよくしていた今は亡き元全国婦人部長の三0婦人部長。
    この方はよく「宇宙銀行に功徳を貯めると、着るものも食べるものも住むところも、自由自在に欲しいときに引き出せる、私もその通りになった」と話されていました。
    彼女の話はいつも楽しくで好きな幹部でしたが、全国婦人部長になって功徳ポイントを無限に貯めたいたはずなのに、あっというまに亡くなり1番大切な命を落としてしまいましたね。
    貯めていた宇宙銀行のポイントは、命のポイントとは引き換えられなかったんでしょうか。
    会員に知らされず、いつのまにか亡くなっていた。
    そんな事も禁断ネット検索の1つになりました。

    これからどうするか?
    ありのままに、自分を大切に家族を大切に生きていくだけです。

  20.  キリコです。
    皆さんの書き込みを読んで思いました。来年は初詣に行こう。これまでは興味な
    かったことですが、ここに来て初詣というものをしてみたいと思いました。
     考えてみると、友達との会話で初詣の話題が出るとちょっと疎外感を感じてました。学会員は
    初詣はしないという事情を説明するのも野暮な感じがするし、話の腰が折れるの
    で曖昧にはぐらかしてました。来年からは普通に話ができるでしょう。ちょっと
    したことですが、欠けていたものを取り戻す感じですかね。

  21. おはようございます。
    ジョンソン3号さん
    コメントありがとうございます。太陽礼拝、早速YouTubeで見ました。なるほど~健康にも良さそうですね。私は姿勢があまり良くないのでやってみる価値はありそうです。
    大自然に呼吸を合わせるって良いですね。(^^)

    ガガテツさん
    広宣流布って無理矢理会館に友人を引っ張ってきて折伏セミナーに参加させて会合終了後に会員たちが取り囲んで入会を迫ることじゃなかったんですね!(笑)前からこのやり方にすごく疑問を持ってました。絶対に友達失います。
    学会の打ち出しに本当は嫌なのにやりたくないのに、そう思う自分に信心がないんだ!題目が足りないんだ!と思ってなんとか頑張らなきゃ、やらなきゃってそんなことを50年以上もやってきました。もうたくさんです。我が家で五時間唱題もやりました。個人でもやりました。功徳どころか疲労困憊以外の何者でもありませんでした。
    これからは大自然に、そして自分に祈ります。
    自分教です。

  22. シニフィエさん、あけましておめでとうございます⛩🌅新進党と申します。学生部、創価班、部長を、経て非活壮年です。断捨離して代作本を全て捨てると気持ちが良いです。個人攻撃の悪本、やっていることは内ゲバ、でしかない人革は駄作。学会員からの年賀状貰うと、イライラします。この親と子、将来揉めるな〜と思える子の名前、名前が代作に寄った名前なので。我が子の名前を、代作の宣伝に使うな!

  23. Toppoです。
    毎日、このブログを熟読玩味しております。
    最近は、ことのほか内容が濃く、時には重く、それだけに読み甲斐のあるものに感じております。
    管理人様に感謝です。そして、真摯なコメントを下さる皆様にも。
    さて、これからどうするか、ということですが、いまのところ具体的な行動は考えておりません。
    ただ、Xデーがくれば、ただでは済まないだろうと思っています。
    その時は、何があっても私のパートナーであり、唯一の味方である妻を守り抜くことしか考えておりません。
    妻は洗脳されています。しかし、私がこれまでの人生で出会った中で最も純粋で気立ての優しい、そして正義感の強い人間です。こんな、けなげな人をマインドコントロールしてきたんですよ。やつらは。
    私は若い時から不遇で、孤独な人生を送ってきました。
    それが50まじかになってやっと結婚できたんです。お互いに初婚同士でした。
    もちろん子供はいません。財産もありません。
    ただ、二人の貧しいながらもここから信じあえる者同士の生活を、ひたすら守り抜くために、懸命に働くことしか考えておりません。本当は、創価なんて、もうどうだっていいんです。私の方は、むろん活動はご免こうむりますが、妻には好きにやらせておきます。
    中途半端かもしれませんが、いまのところ、ひたすらXデーを待つだけです。
    今から、その時の覚悟だけは決めています。

  24. シニフィエさん、皆さん、おひさしぶりです。(^ー^)
    すっかり、ご無沙汰しておりました。

    実は、先日スーパーで地区婦人部長に声をかけられ、「こんど、今後のことについて話しがあるので訪問させて欲しい」と言われ、会う約束をしてしまいました。

    訪問も電話もひかえてもらっているのは、知っているはずなのに・
    前のコメントにもありましたが、創価には散々な目に遇い、訪問は怖いです。
    手紙をかいて断ろうか?それとも、受け入れるか?迷っています。
    新しい地区婦人部長さんですが、内情は知っておられると思いますが・
    やはり、地区婦人部長にはお話ししたほうが良いでしょうか?
    できましたら、もと、地区婦人部長の方のアドバイスお願いいたします。m(_ _)m

  25. 覚醒後はかなりのショックで毛も抜けたマリーです。”(-“”-)”
    旦那もおでこが激しく広がり・・・は、もともとでした(笑)

    脱会してから半年くらいはトラウマが襲ってきて辛かった時期も
    このブログを読んで泣き笑いしながら少しずつ元気になり、
    書き込みもできるまでになった昨年の一年間で完全に自分を取り戻すことができました。٩( >ω< )و

    うちの旦那さんは創価が詐欺と知ると、すぐ、「やっぱりそうだったのか!」
    と、1世ならではの感覚で元の自分をマッハで取り戻しましたが、
    今度はナムナムする代わりに開運できる何かを探そうと言ってきたヘタレです。(笑)

    もちろん、2世で生きてきた私は 
    この世で唯一絶対正しいはずのこの信心が単なる「宗教ビジネス詐欺」だったという、
    頸椎やられるほどずっしり重たい〖たらい〗が頭上に落下した衝撃を受けた以上
    所詮、人間が作った宗教なるものは二度と信じない!とキッパリ!
    今では毎朝、母の写真の前にお水を置き、手を合わせて「おはよ~」とにっこり挨拶。
    あとは良いことがあれば、「ツイてる!ツイテる~!♪」とお空に向かって感謝。
    不運があっても「こういう時もあるさ!」と受けとめて
    日々「生きてるだけで丸儲け」という気持ちで過ごしています。

    これからは母方の親戚(全員創価)の葬儀以外は
    創価に関わることはない状況の我が家。
    高齢の末活の父が亡くなった時には、やはり愛する母が眠ってる創価の墓に一緒に眠らせてあげるしかないのかな・・・という問題が最終課題かなと・・・・。
    それより先に創価がXデーを迎えるかどうか?を見届けながらその時に合った対処をしようと思っています。

    ラザリスさん、前スレでコメントありがとうございます。
    ラザリスさんの心のLEDライトになれてマリーもホッコリ嬉しいです(笑)
    無駄に明るい蛍光灯じゃなくて良かったです(笑)(*´ω`)ホッ・・・・

    セイコさん(笑) 「全身勝利長」wwww
    ホントは「前進勝利長」ですwww
    はい、思いっきり「マリーの空耳アワー」です(笑) (≧◇≦)ぷーっ!www

    覚醒してから時間が経つにつれ、創価がお笑いコントにしか見えなくなりました(笑)
    最近、創価を笑う時はアホの坂田師匠が頭の中を通り過ぎますwww 
    ~(+◎+)~
    違う意味でのお花畑にいかないように頑張ります(笑)

  26. マリーさん
    私は「全身勝利長」でいきます
    太陽礼拝で全身を使う
    前に進むことを強要しない
    体調悪い時は休む
    休んだら多くやる
    何も間違っていない

    5年後に長時間正座して身体が固まっている人との差がでます

  27. こんばんわ!

    マリーさん、年明けから、絶好調ですね!楽しく読ませて頂いています。
    マリーさんの父もあとちょっとですね。応援しています(*^^*)
    最近、私も、お笑い芸人さんがネタに行き詰まったら創価の会合に会友として参加するといいと思ってしまいます。
    いくらでも、お笑いネタがころがっています。個人の家に行っても面白いです。10円のかっぱえびせんを先生からいただいた日には舞い上がって一度仏壇にあげ、その後ありがたぶって、もったいないぶって一家で正座して食べたり。ばかばかしいことを、真剣にやっているんですから、情けないやら、なにやら、、、。
    今となってはもう、いやんなってしまいます。ホント、お笑い創価学会ですよ。

    私は数十年も前から、もう一人の私がこの信心、変だよ、インチキだよといつもささやいていたので、覚醒した時、頭に金だらいが落ちてくる衝撃もハゲになることもなかったんです(笑)。わりと冷静に次の人生をこのブログを読みながら歩くことができました。もう、きらいな勤行、題目をしなくてもいいんだ、面白くもない会合にも行かなくていい。一万以上のぼったくりをされることもない。多く、お金を出せば出すほど功徳も大きい、道理でしょっ!と、上から目線で言われましたが、口がうまいなぁと最後は思うばかりで、内心は、功徳をお金で買うんだ、そんなバカなことあるもんかっ!と思っていました。ここ、10年程はほとんどの打ち出しにケチをつけていました。創価のずうずしさは選挙のF取りにも良く滲み出ています。友人に頼むことさえ、勇気がいるのに、その又友人にも頼むか、友人から友人に言って欲しいとお願いします。要は友人にF取りをさせます。一度でもそんな恥ずかしいこと、エリート幹部や池田の息子は経験ないでしょうね。うんざりでした。今はさわやか感というか爽快感を満喫しています。これから、このまま内面を磨き好きなことして、悩みはそのまま受け入れて山あり谷ありの自分を生きて行きます。

  28. ボレロさん
    お久しぶりです~

    地区婦訪問の件ですが、新任の地区婦は前任の地区婦から、ボレロさんの事は全部聞いていると思いますよ。
    交代する時に、地区の部員さんの事情などは、事細かに引き継ぎますので、ボレロさんの事情をよく知った上で訪問したいという事だと思います。

    >創価には散々な目に遇い、訪問は怖いです。

    このような気持ちでいるようですし、メールで断ったらいいと思います。
    断られても、断られたり拒否されたりすることに慣れている人達です。
    遠慮する事なく、キッパリと「断りメール」を入れることをお勧めします。
    恐らく地区婦一人で来ることはないでしょう。
    担当幹部達と2~3人で来る予定にしていると思いますので、心がザワザワしたり嫌な気分になること間違いなしです。

  29. 今晩は 脱会済みの60代ミキです。
    脱会してから ただただ日々坦々と生活してます。

    私 介護保険制度ができたころから訪問ヘルパーをしています。
    学会の方の家にも行ったことあります。金持ちの方 そうでない方、 金持ちは金持ちの悩みが
    あり そうでない方はそうでない方の悩みがあります。
    ただ言えることはお金がないよりはあった方が気持ちのゆとりがあります。

    私の学会友人Aさん「私、財務少ないから新聞3部とっているのよ」 2部はすぐゴミ箱行きだよね。毎月4千円捨てているんだよ! 一年で約5万 そのお金残してた方が自分の為です。
    広宣流布できるはずないのですから・・・創価はトップだけが得するシステムです。
    早く気が付いてください。
    退会しても特にいいことも悪いこともない坦々とした毎日です。

  30. こんばんは。元婦人部のまるです。
    今年もよろしくお願いいたします。

    私は創価がおかしいと気付いたときに白ゆり長でした。こんな気持ちでは会合にも行けないし部員さんにも会えないと思って、とりあえず地区婦に「役職を降りたい。考える時間をください」と連絡をしました。2013年の参院選後、友好週間が終わった頃でした。
    地区婦、支部婦、本部長が揃い踏みで我が家に来ました。正直な気持ちを伝え、白ゆり長は交代してもらいました。創価はどこも人材難ですが、私のところは地域柄学会員が多いので、代わりはすぐに見つかったようです。

    肩の荷が下りたと同時に、ネットでむさぼるように創価の情報を集めました。シニフィエさんのブログに出会ったのもその頃です。緊張しながらコメントをすると、温かい言葉をかけてもらえました。思いを文章にすることで、頭の中はずいぶんと整理され、皆さんの率直なコメントに笑ったり涙したり…ずいぶんと励まされました。

    その頃はまだヤングの先輩や、S大の後輩などが「どうしちゃったの?」と心配して会いに来ていましたが、たいていは一、二度の訪問でもう来なくなりましたね(笑)話していてもらちが明かないと思われたのでしょうか。

    その年の財務は断り、冬には新聞を止めました。手続きは販売店に直接電話して、すぐに済みました。春には仏壇を処分し、本尊は親の手前、とりあえず巻いてしまっておきました。
    同時に、空いた時間で資格試験の勉強を始めました。幸い一発で合格でき、翌春には勤め先が決まったのを機に、頃合いだろうと思い、本尊と退会届を本部に送りました。二週間ほどで区幹部から連絡があり、退会の意思を確認され、それで終了となりました。思っていたよりも呆気なかったです。引き留めも、呪いの言葉も(笑)ありませんでした。
     
    S大時代の友人とは今も繋がりがあります。時々飲みにも行きます。今年の箱根も普通に応援していました。昔から箱根駅伝好きなんですよ(^^)
    学歴が一生残ることを辛く思う時期もありました。就活していて履歴書に書くのが嫌でした。折しも同窓の集いがあったんですが、まだ気持ちが整理できずに悶々と悩み、出席は見送りました。
    今ならすっかり割りきれているので、ネタを仕入れにいそいそと出席したと思います(笑)あ、でも五千円かかるのか…勿体無いかな。
    黒歴史であるのは間違いないけど、それも含めて自分の人生だと、受け止める心の余裕ができたんだと思います。別に何をしたわけでもなく、単純に時間が解決してくれました。

    組織の人とばったり会うこともよくありますが、普通に挨拶しています。非活になりたての頃はびくびくする部分もありましたけど、今はほとんど気になりませんね。顔見知りのご近所さん、という程度です。

    これからどうしようか、と思っている皆さん、いきなり一気に片付けなくてもいいので、段階を踏んで徐々に創価から距離を置いていってもよいと思います。
    私は一時、早く退会しなければと焦っていました。籍を置いていることが、数字の面で創価を利することになるのではと思っていました。
    でもこんな大雑把な組織ですから気にすることは全くありませんね。選挙も新聞も財務もやらない人間が居ようと居まいとさして変わりませんし、焦って退会することで周りのバリ活を発奮させたりするほうが、逆効果かもしれませんね。

    これまで創価で散々苦しめられてきたんですから、辞める時くらい自分の一番いいタイミングで、すっきり気持ちよくできたら万事オッケーだと思います。いずれ退会を目指している皆さん、応援しています!

  31. ボレロさん私の経験から(地区婦人部長時代)家庭訪問する約束していましたが
    メールで断られましたが後日アポなしで突然訪問した経験があります。
    そのときの為に言葉を考えていたほうがいいと思います。
    下手に話しをすると、また今度は幹部を連れてきます。たぶん活動家がへってきているのでボレロさんに期待かけると思います。絶対にまるめこもうとします。

  32. 連稿ですみません

    10年以上の年月をかけて少しずつ創価じまい(店じまい)をしてきました。無意識にです。
    もっとも、大問題だったことはお墓問題。S40年代に正宗の墓が完成し、落成式には本部エリート幹部の面々も多数参加。死んでからも差別があってはならないと、同じ形の芝生霊園が完成し、母は100万以上の父の保険金で購入。囲いもなくあまりの狭さに姉たちや親戚からは評判が悪く大勢で行くのには無理がありました。又、急な坂道を車なしで登るという、お年寄りには少しも優しくない山の頂上です。晩年、やはり、母の足には無理があり家で一人法事をしていました。お墓参りが趣味というほど、良く行っていたのに登れなくて辛かったと思います。S50年代から、妙信講や法華講などの対立抗争が勃発。壁でもどこでもお互いの悪口を言い合っている紙がべたべたはられ、配られ、シキミ1つ買うも対立している売店に入ろうとすると、違う対立いている売店のおばさんに手を引っ張られ、うちで買わなきゃホウボウだと言われお客の引っ張りあいにまで巻き込まれてしまいました。父と兄がこんなところで眠っているのかと思うと辛くて苦しくて何度も母に言っていましたが、創価脳の心にはまーーったく届かず。混むので、いつも彼岸、お盆はずらして、嫌でしたが後から私一人で行っていました。墓が綺麗なのはお盆、お彼岸だけでずらしてゆくと、草ボウボウ、塔婆は朽ち果てなぎ倒され、お隣の前も後ろも墓石に倒れ、折れ曲がり食べ物や飲み物のお供物は腐り虫がうじゃうじゃわき、蛇もいそうな雰囲気で心底たまらなく嫌でした。正宗は普段管理費をとっておきながら、イベント以外はなにもしていなかったのです。
    夫が亡くなった時うちのお墓に入れようと言った母の言葉に本気で「この人は完全に狂っている!」と思いました。どんなにお墓が汚くても、宗教団体の抗争が激しくても、母いわく、日蓮直結、先生に最も近いのに成仏できないわけないと言い切りました。
    冗談じゃない、あの墓を一番嫌っている私に良く言えたものだと思い激しく反対の立場をとると、じゃ、幹部の指導を受けようという母。案の定、誰に指導を受けても、、、高かったんだから、学会直結なんだから、、、出すとか、他にお墓を買うなんて考えるのはおやめなさいという言葉ばかり。
    無責任な幹部たち。私はいい機会なので、宗教が絡まないお墓に父、兄、夫が眠るお墓が欲しかった。
    頑なに反対する母に現実のお化け屋敷のように荒れた墓の写真を撮りまくり見せました。
    荒れた墓の写真に絶句する母。何ヵ月もかけてやっと、納得してくれたのです。
    平行して、無宗教の墓捜しは思いの外大変でした。仕事を一年辞めて探しました。執念とはすごいもので、思い描いていた理想のお墓が一年かけてやっと見つかりました。
    次の問題は父、兄の遺骨を出すのに、一悶着がありました。
    寺の管理人は横柄でやたら威張っていて、台帳を見て、お宅は墓は買ったが遺骨はないお言ったのです。
    不自然なことに手書きで鉛筆書き。いくらでも修正できる鉛筆書き。わざわざ私と母に見せながら「ほら、なにも書いてないだろ」実際の墓の中を見せて欲しいと言っても、帰れ!の一点張り。3回目は信心していない義理兄に行ってもらっても、坊主まで出てきて水掛け論で終わり。学会本部に相談したらこれまた、非常に感じが悪くお宅と本山の問題。学会には関係ないと一方的に問題回避。あまりの感じの悪さに、、私は信心していないのですが、、、と嘘をついたら、態度が急にかわり、ものわかりのよい職員に変身、、、。
    どこに相談してもらちがあかず、友人の紹介で弁護士に相談。

  33. レモンさん、ほんとおひさしぶりです~(^ー^)ノ

    そうですね、ボレロもそう思います。
    その地区婦人部長に代わったのは、ボレロが組織から離れた頃でしたから、今から3、4年前になります。
    その方、余り組織の中にどっぷりというタイプではなかったようでしたが、地区婦人部長を経験されて、なんか以前とは違った印象をもちました。
    押しは、強い方だと思います。
    地区婦やりたくなかったけど、幹部に「どうしても、やってくれ!」って言われて
    やったって言ってました。
    ボレロのこと、「皆で祈ってる」って言ってましたが、余計なお世話で~す!
    地区婦人部長に、「二度と、かかわりたくないわ」と言ったら、黙ってました。
    おそらく、上の幹部の指示で動いていると思います。
    ボレロのところに訪問したことを全て幹部に報告するでしょう。( ´゚д゚`)アチャー

    携帯番号もアドレスも聞いてないので、手紙で上手に断ることにします。
    レモンさん、的確なアドバイスありがとうございます。
    レモンさんのアドバイスで、気持ちが楽になりました。
    ボレロは、創価に苦しめられ、心を病みました。(;_q)
    その傷は、一生癒えることはないかもしれません。
    ほんと、新聞が減部の月はみんな喜んで配達してましたね~
    雪の日は歩いて配達したこともありました。

    シニフィエさん、いつもお世話になりありがとうございます。m(_ _)m
    お体大切にされて、いつまでもこのブログを続けられてください。

  34. 続きです。
    弁護士の名刺を寺の管理人に見せて出るところにでます!と言いました。急に態度がかわり、奥から坊主も出てきて石材店に電話をしてました。
    最終的には墓を開けてもらいその日のうちに父、兄の遺骨を持って帰って来ました。4回も足を運び喧嘩腰の態度にも耐えてきたのにお詫びの言葉どころか非常に迷惑そうな態度でした。寺の管理人は完全な確信犯でした。
    昔、学会で大B長をやっていた母の地域の男であり、途中からホケコウに鞍替えした人物でした。
    父、兄の不幸を誰よりも知っている人物です。余裕をもって眺めればお代寛さまの牧口、戸田の墓、そのしたは家来の大幹部の立派な墓、又そのしたに一般庶民の私たちのちっとも立派じゃない墓。
    大幹部はコンクリート板がずれていた墓が多く将来分裂することを知って早くもトンズラし遺骨を出して逃げたようです。一般庶民の墓も無縁仏、トンズラが多かったです。学会ほど、差別化の激しいところは墓1つ見ても充分過ぎるほどわかります。富士桜墓園から死産した子供を引き取り、夫、父、兄、と共に落ち着いた綺麗な霊園に今は静かに眠っています。

    私だけならいいですが、お寺の墓で遺族が眠っているかたは確認する価値はあります。
    私のように遺骨なんかない!と言い切り、裁判手前までいく遺族もいますから。
    儲かっていないから、卑怯なことを平気でしますよ。
    儲かっていないから動物霊園作ったり(動物差別ではなく赤字の象徴)して存続をしています。あれから16年もたち、あのお化け屋敷どうなってるのか?

  35. 一日にアクセス数8000超えとは、すごいですね。その中にはこのブログの常連の方々、恐る恐る閲覧してみた活動家の方々、元から創価アンチの方々、様々な人がいると思われますが、私たちの真実の思いが毎日8000人の目にとまっているということを考えると何だか勇気が湧いてくる気がします。

    以前にも未活になった経緯は書き込ませていただきましたが、私は女子部で10年ほど活動した頃心を病み、同じ頃に母親との問題も表面化しました。仕事も休職しました。今まで押さえつけられていた自分の心が爆発したような状態で、しかしそれが一体何なのか自分でもわからずもがき苦しみ、自暴自棄の日々でした。カウンセリングに通いながら、とにかくここから脱出しなければという思いで活動からも母からも離れるために必死で一人動き回り、本当に幸いな事に新たな人間関係を構築するきっかけに恵まれ、自分自身を取り戻すことができました。

    私が覚醒したことで両親との関係は良くないものになってしまいましたが、自分の人生を取り戻すためには仕方のないことだったと思います。

    創価から離れて一番良かったと思えることは「自分に自信がついた」ということです。創価にへばりついていなければ駄目になると洗脳されて生きてきたれども、実際はそんなことはなかった。それどころか、こうでなければというような強迫観念に縛られることがなくなった。創価に、宗教に頼らなくとも自分は十分生きていけるんだとわかったことで自信がついてきました。今までは「自分は創価じゃなければ駄目な人間だ」と思いながら生きていたから何事にも消極的で、他人とも素直に接することができなかったんだな、と実感しました。

    創価の活動に日々邁進する自分は、本当に本来の自分なのか?とあの頃の自分に問いたい気持ちです。

  36. こんばんは、寒いの苦手な非活オッサンのコージです。
    温かい食事や飲み物がありがたい季節ですよね。
    新スレですね、500万アクセスも近づいてきましたね~
    1000万アクセスの際は、外人記者クラブで会見!?いいですね!
    もしも実現の際には楽しみに見守っていますので、
    是非是非お願いします~

    皆さんの投稿を拝見していると、活動家時代の年末年始は
    創価の奉仕活動や連れ出しなどで本当に大変だった事、
    今、非活や脱会してからは、家の事・家族の事などを中心に
    充実した年末年始を楽しく過ごされている事などを拝見して、
    読んでいてもほっこりとした気持ちになります。
    書き込みはまだされていない、多くのロムラーの活動家の人たちの
    心に届いているのではないでしょうか。

    それにしても、いつも思うんですが、
    池田が書斎で忙しく執筆活動なんて事、この先誰が信じるんでしょう?
    10年後は100歳ですからね、いい加減にしなさい!という話ですよね。
    万が一にも亡くなった事を世間に隠すような事があれば、
    バレた際に大騒動に発展するでしょうね。
    そこまで創価が馬鹿なら笑うしかないですが・・・
    まさかとは思いますが、脳だけ保存して液体の中で動かして、
    電子音声でメッセージを流したり・・・・・・
    「怪人ハラーダ! 次の財務作戦に取り掛かるのだ!!」
    ・・・・・ショッカーか!? (;゚д゚)

    私も2年以上前までは創価脳だったので、
    池田センセーは忙しい中、後継者を作る暇もなく、自身の身を削って
    世界中の創価学会員を指導してくださっているんだ!(笑)
    と思い込んでいました。
    ところが実際は、自分が目立ちたい、チヤホヤされたい、贅沢したい、
    それだけの傲慢な考えで、先頭に立って調子に乗ってきただけなんです。
    信仰心はともかくとしても、創価という組織の事を真面目に思うんなら
    自分以上のカリスマ後継者を真面目に育てていたはずですし。
    結局は、自分さえ良ければいいというだけの卑しい男だったんですよ。
    正本堂建立の時の財務があまりにも集まり過ぎたのも、
    奴の人格を変えてしまった要因だったのでしょうか。
    お金がこんなにたくさん集まるんだー!わーい!
    大好きなメロンも、一口だけ食ってから側近にやるぞー!
    いや、芸術部の女性に食わせてみようかなー! うひひ!
    これやってみたかったんだよねー!
    誰も俺様に逆らう奴なんていないし! うひょー!
    王様にでもなったつもりなんでしょうか?

    今後の事はと言えば、まだ創価脳の身内との関係もあり、
    しばらくは完全非活のままで平穏な生活を続けて行こうと思っています。
    脱会に動いて、地域の会員や幹部たちを下手に刺激して面倒な事になるのは
    今の時点ではちょっと避けたいです。(ヘタレなもので・・・)
    それに、非活でいる事で、こちらのブログにいらっしゃる非活の方々、
    そして新たに参加するであろう非活になりたての方々に、
    寄り添って応援していけたらなぁ、という気持ちもあったりします。
    勿論、脱会された方々には大いに祝辞を送りたいです。
    ぶっちゃけ、非活の人間は自動で退会するような新システムが出来たら、
    それが一番手軽で理想的ですけどね(^_^;)

    家には日蓮正宗の古い仏壇と日達時代の御形木本尊がありますが、
    これらも、母親が自分の命以上に大事にしていた物なので、
    とりあえずは廃棄せずそのままにしてあります。
    もはや、宗教団体に属している、という感覚すら過去の話で、
    「親が日蓮さんの宗派だった」という感じで人には話す程度ですかね。
    あくどい財務や選挙の票集め、カルト新聞拡販の戦いしか脳のない創価に、
    親子ともども洗脳されて活動してました~テヘ!なんて、
    恥ずかしくて言える訳があーりませんよ。
    勇気を持て!奮い立て!獅子吼の雄たけびをあげろ!
    ブッポー根本に戦って戦って戦って戦って戦って戦って
    勝って勝って勝って勝って勝って勝って
    飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで
    回って回って回って回~る~~~ううう~♪

    なんじゃいそりゃ (;゚д゚)

    マリーさん、コメントありがとうございます、
    黄金長、マジで会って感想を聞いてみたいですわ(・∀・)
    すざくさん改め、柚子ポンさん、宜しくお願いします^^
    セイコさん、コメントありがとうございます。

    では、3連休だよという方も、そうでないよ~という方も、
    週末は寒さに気を付けてお過ごしくださいませ(^・ェ・^)クマー

  37. ノン子さん、アドバイスありがとうございます。(^ー^)

    すごいですね~、ノン子さん地区婦されてたんですね~❗
    新任の地区婦人部長になってからは。全く訪問なかったです。
    上の幹部に、訪問も電話も控えて貰うように言いましたので・
    地元婦人部幹部は、当時全く来なかったです。
    ですので、たぶん一度断れば来ないと思います。

    まずは、家に入れないことですね~
    携帯番号もアドレスも聞いてないので、手紙で断ろうと思います。

  38. 今年の年賀状で 女子部時代の仲間が(男子部と結婚し、小さい子もいる)
    最近引っ越した先の地区はバリ活婦人部ばっかりで着いていけるか心配ですということを書いてきてました。(ドン引きしてそのまま覚醒して下さい。ww)
    他にも 私が結婚する前にいた区で、数年前から女子部のまま婦人部へあがった人が「お体大丈夫ですか?」と意味わからないことを書いてきました。
    共通の知り合いの婦人部から私が脱会したことを聞いててもおかしくないのですが、創価お得意の隠蔽セリフ「体調が悪くて今は休んでる」とでも聞いてるかな?(ピンピンしてますがな~www)

    私の親友の宗教嫌いなご主人が以前言ってたこと・・。
    「宗教の教祖はだいたいが太ってる。信者からお金巻き上げていいもん食ってるからだ。無駄に太ってる教祖はインチキの証明だよ。」と。
    それを聞いた時、バリ活だった私はオウムの麻原しか頭に浮かばず
    「たしかにそうかも!」とその場で言った私。(池田もやでwwww)
    あちらの本心は「創価も!」と言いたかった?www |ω-)フフフ・・・。
    あとで、私も内心、「センセーも太っちょだけど・・・?
    いやいや、あれだけの執筆活動だもの。激務で時間もない日々で早食いだったり、ストレスもあるんだろうな~」(;^3^)
    と、肥える原因まで美化していました。www完全にあかん子(笑)

    ジョンソン3号さん、全身勝利長宣言ありがとうございます(笑)
    太陽礼拝は学会活動よりもよっぽど健康になれそうですね(^_-)-☆
    5年後には題目あげすぎてカチコチの学会員さんたちに
    そのしなやかな全身をスポーツバッグにinしながら見せつけてやって下さいw エスパー伊東もびっくり!?(゚д゚) これぞ全身勝利長!!(笑)
    え?そっちじゃない?(笑) すいませんw(;´ω`)ペコリ・・・

    ルフランさん、覚醒時に頸椎捻挫もハゲにもならなくて良かったです(笑)
    学会員のまま長い間うっすら覚醒してた方って、
    いざ、創価の正体を知ってもダメージが少なかったりするのかも?ですね~
    うちの父は創価に対しては疑問だらけなようですが
    実家の曼荼羅は日達上人ので創価のカラコピじゃないから
    宗教として日蓮の罰論のほうをまだ信じてるっぽい。(どーでもいいけど)
    密かにオンボロの日蓮シャッター閉めてます(笑)

    これから創価から去ることを考えてる皆さん。
    いくら正論を組織に言っても「頭が七つに割れた人」扱いされるだけの
    創価脳との無意味な討論は考えず、このブログタイトルように
    静かに・・・。そしてハッキリと・・・さわやかに「辞めます!」と
    笑顔で去ることが、残された創価脳が誤作動しだす
    良いウィルスになると思われます・・。Z(゚Д゚;)Z 脱会ウィルス?

  39. 連投失礼します。
    改めて「静かに創価学会を去るために」というブログタイトルが素晴らしいなと思いました。

    波風立てず、静かにフェードアウト。
    沈みかけた泥舟から逃げるが勝ちよ。逃げることでは恥ではないカルトからの脱出です。(^_^)
    絶対に最後に残った人にならぬよう、今のうち非活、未活になって創価と距離を置いておくのが良いでしょう。
    なんだか急速に脱会者が増えそうな楽しい予感がしている2017年です。

  40. 身体と心はつながっているといいますが、正座で固まった身体だと頭も固まってしまうんですね
    6年以上姿を表さないのにお元気で執筆活動してるって普通おかしいと思いますよね?
    私自身身体がほぐれたら考え方も柔軟になりました(エスパーさんには負けてます。江頭さんほどの筋肉もありません)

    頭が凝り固まっている方は「いい整形外科知っている。病気で激やせした俺は健康なんだ。筋肉痛はバチだ。(標準体型です)お前は腹が出ている」
    話がかみ合っていないんですよね

    凝り固まっている頭をほぐすのは並大抵のことじゃありません

  41. おかげさまで、いつのまにやら総コメント数が20,000件を超えていました。ひとつのブログに「創価は宗教ではなく詐欺だ」ということを実際に創価学会員としての体験を述べたコメントが20,000以上集まっているという事実を、創価学会員はどう受け止めるべきかはあきらかなんですが、実際の学会員はこの事実を受け止めることができません。この事実を受け止めることができないという事実こそが創価学会員のありのままの姿と言っていいと思います。創価学会は宗教ではなく詐欺なのに、宗教であるとするから、あらゆる点で矛盾があります。この矛盾を指摘されたら、学会員は黙るか、吹き出すくらいのおかしな言い訳しかできません。あるいは創価スイッチが入って一方的に激怒するので話になりません。池田が6年半も姿を見せないことも、創価が発足以来一度たりとも収支を公表しないことも、宗教の根幹であるご本尊の解釈が180度変わったことも、日蓮正宗だけが正しくて、その他の宗教が人間を不幸にしているという教義だったのが、破門された途端に、日蓮正宗だけが邪宗であり、他の日蓮宗のご本尊も創価のご本尊も同じように功徳があるという教義に変えたことも、公明党が安保法案を通したことも、誰ひとりまともに答えられる学会員はいません。会長ですら答えられない有様です。しかし、学会員はそんなことに疑問を感じることもできないほど自分で考えることができなくなっていて、自分で考えることができなくなっていることの自覚がありません。というより、自分で考えたりしたら不幸になると怯えているんです。いくら題目を上げようともちっとも幸せになんかならないのに、幸せにならないと思うことに言い知れない恐怖を感じるように日々の活動を通じて洗脳されています。理屈ではあきらかにおかしなことも、疑うことが理屈抜きで恐ろしくてたまらないんです。これも自分の経験として嫌というほど思い知りました。こうなると何がなんでも創価を信じなければ恐ろしくて生きていけなくなる。その結果、理屈抜きで創価を信じるしかなくなるんです。まるで悪魔のような残忍な手口の詐欺です。ここにはそんな創価の実態が20,000以上のコメントとして集まっています。学会員からすれば、これらはみんなウソだというしかないわけですが、これだけの数の具体的な指摘をどうやったらウソだと言い切れるのか訊いてみたいものです。実際に訊いても何も答えません。それは見事な創価シャッターが下ります。あの冷静で温和だった白いブランコさんでさえ、創価の矛盾については何ひとつ答えず創価シャッターがガラガラと下りてしまいました。他にも殴り込んできた何人かのバリ活男子部などは、悪態つくだけついて逃げていきました。壮年部の誰かは、このブログが名誉毀損になるかどうか弁護士と警察に相談するからしばらく待ってろと言う。しばらく待ってたら捨てゼリフを吐いていなくなりました(笑)。
    創価学会は宗教ではなく詐欺です。これは火を見るよりも明らかです。またその被害者である学会員がなぜそのことに気がつかないのかもはっきりしています。すべてきれいサッパリ説明のつくことですが、悲しいかな学会員にだけは通じません。おそらくこの20,000件の創価経験者のコメントを読んでもわからないでしょう。ただ、読んでいるうちに少しでも自分で考えることを許せるようになれば、もしかしたら創価のおかしさに気づくことがあるかもしれませんね。まあ、創価シャッターが下りているときにこのブログを読むようなことはないでしょうからありえない話なんでしょうけど。

  42. 前回のコメント時に、ご挨拶忘れてしまい申し訳ありません。

    変更後HN ちはる 約2年前に脱会しました。

    これからどうするか?まさに、ブログタイトル通りだと思います。創価に限らずマインドコントロールされ、自分でどうしたいか?を考えないってのは、楽なんじゃないでしょうか? 例えば誰に投票するかなんて、自分で話し聞いて考えるって当たり前の事で、無宗教の人達は普通やってる事です。

    ちゃんと自分の意思や感情を認識する事だったり、言われ事を咀嚼する癖をつけたり。
    私は、周りの人には「で、あなたはどうしたいの?」と問いかけています。

  43. レモンさんが、スーパーの買い物のポイントの話をされていましたが、全く同感です。
    バリ活時代の感覚で言うと、日々の勤行と唱題が1ポイント、会合参加がプラス1ポイント、公明支援がポイント5倍、詐欺の押し売り「折伏」がポイント10倍、会館任務がポイント2倍てなもんでしょうか。
    しかし、恐ろしいことに、脱会したりセンセイに反逆したりすれば、今まで獲得したポイント×(−100)となって、頭が7つに割れるそうです。(爆笑)
    こんなのが仏教だとか、バカも休み休みにしてほしいものです。
    お釈迦様も、ご飯粒を噴き出していることでしょう。

    このブログのコメント数が2万超えですか。すごいですね。
    ちなみに、時空無限という方の「創価学会批評ブログ」を見ていましたら、そこのリンクでアンチサイトを紹介されていますが、数えてみたら約380ありました。
    池田センセイの勲章の数よりも多いようです。(笑)
    ネット監視係の職員さん、ご苦労様です。
    正しいがゆえに迫害されているんでしょう。
    いえいえ、創価が社会の迷惑団体であるがゆえに潰れてほしいと思っているだけです。
    ♪( ´θ`)ノ

  44. 管理人様、ご参加のみなさま、こんにちは
    2世元バリ活のまるちゃんです。未来部から鼓笛隊員、学生部(当時局)、女子部、婦人部を経て非活宣言をし、10年になります
    非活宣言は、地区婦の打診があると同時にやりました
    その後、支部婦人部長、本部長、圏幹部と入れ替わり立ち変りの訪問。
    役職は絶対に受けません、活動もしません、と言うと
    「あなたは池田せんせーとの絆がない!教学がない!」との罵倒。
    聖教新聞外部購読推進、マイ聖教と言う一所帯複数購読、
    公明党支援における諸々の活動内容、多額の財務のなかば強要じみた会合の内容、いずれも御書のどこにありますか?教学で創価学会の信仰を判断しろ、というのならばあなた方の言い分のほうがはるかに間違っている、なぜ日顕撲滅というような怨念じみた祈りを組織をあげてさせてきたんですか?と畳み掛けると、婦人部たちは二度とこなくなり、入れ替わって、こわもての元ヤンの壮年圏幹部や議員が来るように。
    おかしなことに、この壮年部の人々は私とまっすぐに目を合わせなかった。
    その様子に私は内心「勝ったw」と思いました(笑)
    しかし、創価内部の身近な幹部に勝ったところで、ただの自己満足でしかなく。
    やっとの思いで脱出した創価地獄。そして創価奴隷だったゆえに
    あまりにも失ったものが多すぎる現実に打ちひしがれてもいました。
    活動に費やした時間、排他的な思考回路、友人関係、金銭・・・・。
    幸せになりたい、と創価を信じた私がバカだったんだ・・・と自分を強く責める精神状態。
    今後私はどうしていこうか、創価の撲滅、衰退のために、なにができるだろうか・・・と考える日々のなか
    ネット上でアンチ創価として論争すること10年。
    今、このブログの管理人様や、参加者のみなさまと巡り会えて、なんともいえない充足感を覚えています。
    ほんとうに、みなさん、すごいって思います。ただただ嬉しいです。
    創価の屈強な呪縛から目覚めた素晴らしい方々に触れて泣けて仕方がないです。ありがとう、ありがとう、と心の中で何度も言ってます。

    今後はまだまだ根深く残る
    創価家庭と創価組織で育った自分の心の傷にきちんと丁寧に向き合いながら、
    創価で傷ついた方の理解者として生きていたいと思います。

  45. 創価が、洗脳による“金と票を貢がせるための”詐欺装置。と、気づき~の後ですが、
    普通に、日本国憲法やら、仏教の「五戒」・聖書の「十戒」等を参考に過ごせば善いのでしょう、堅苦しく考えずとも…分かり易いのは、
    七仏通戒偈(お釈迦様は、この世で悟りを開いた最初の人物は自分ではなく、先人がいて、自分はその跡を歩んだ一人であるとされました。)

    七仏通戒偈  七仏に共通する詩
    諸悪莫作 悪い事はしない。
    衆善奉行 善い事をする。
    自浄其意 すると心は清らかになる。
    是諸仏教 これが仏様の教えです。
    (あたりまえのことをあたりまえにする。いたって簡単なことですが、実際に行うのはむずかしいことです。)

    創価に長くいれば居続けるほど、上からの打ち出しのままに発言・行動し“自分では何も考えられなくなっていく”、即ち、思考力の劣化が進んで行きますので、物事の道理・是非を自分の頭で考えることから始めて行くしかないのでしょうね。これが即ち、“自分を取り戻す”ということなのでしょう。
    (80歳くらいの方が「覚醒しました」の投稿が以前ありました。それは私が投稿する、希望・支えになりました、人によりボタンの掛け違いに気づくのは、何時かは判らねど)

    3人組さんが「人間革命」をドキュメントだと思い“山師ン一”を、一途に思い詰めて信じてる姿は、日蓮が法華経を釈迦の直筆・真実の教えと、狂的に信じ込み、日本第一の法華経の行者と自負し(と重なります)…

    “日本仏教及び伝来 – Buddhachannel ”『法華経』の説明 2010年4月28日に、

    天台大師は『摩訶止観』巻第十上において以下のように仰せです。
    「倒(さかしま)に正法に執して還って邪人法とは成るなり。
    もし、摩訶衍の四門を学んで即ち般若の意を失するは、邪火の為に焼かれて還って邪人法となる」

    たとえ『法華経』そのものは、仏の教えを伝える「正法」であっても、それに執着してしまえば、教法を実体視する「邪見」に陥ってしまうから、そのような智慧のない人間の行いで「正法」も「邪法」に転落してしまうと言うことです。

    自ら奉じる教法に対する愛執は、必然的に他宗派に対する蔑視憎悪の念を生み、やがて論難闘争の中に転落せざる負えません。

    この天台大師の戒めを無視して、自宗のみが正しく他宗教は全て「邪宗教」と論難する日蓮系の某宗派や、そこからも破門されて金儲けに余念のない創価学会などは、将に「邪火の為に焼かれて還って邪人法」となった姿でしょう。
    (以下省略)
    俗に言う「贔屓の引き倒し」ということでしょう。

    顕正会の浅井会長のオハコの「日蓮によりて日本国の有無はあるべし」。迄行くと完全に、この日蓮坊は“妄想を生きてるのか!”と、その狂気(にまで至ってる信心度)に空恐ろしくなります。私が日蓮のそばに居たらおでこに手を当てて熱を測るでしょう (^^)/

    日蓮最悪の失敗は、他宗(他の人の考え)を認めなかった事です。これでどうして“広まると考えたのか”が、信心有って思想なしの日蓮の限界であり、そこら辺りは弟子が修正して「長所を伸ばして欠点を小さめに」解釈せにゃならんのに、正宗系が、欠点を押し出して独自性を出したらイカンがー

    【参: “アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ”に、
    http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/
    2015年10月27「日蓮本仏義は9世日有の偽作だ(1)~日蓮は生涯で書き残した全ての遺文(御書)の中でどこにも「日蓮本仏義」を説いていない」
    ~(最新)2016年12月28日蓮本仏義は9世日有の偽作だ(80)~戒壇に祀る本尊は本仏でなければならず「戒壇大本尊」=「日蓮」=「本仏」でなければならない7】

    本当に、正宗が謳ってるほど日蓮に力があって幸福になり、邪(他)宗が不幸へ一直線なら「この750年間で、広宣流布はとっくに達成してないと論理が通らんだろが!」。
    それかあらぬか敗戦後のドサクサ混乱期~に、戸田・池田のカリスマ性を待って、やっとこ広まる。ここが抑々(ソモソモ)変でしょう。挙句の果ては破門波紋のくり返し。笑っちゃうのは破門された方の創価、顕正会の方が会員も多く勢いもある、という事。

     私の中では“正本堂解体”時期に、猊下からの一切の“謝罪・反省の弁”が無い時点で正宗は終わってると思いましたね。創価破門後の数年間は(創価からの悪質な嫌がらせが、お寺・法華講員の活動家へ有ったとはいへ)二言目には「池田が池田が」と悪の権化のように云ってましたが、猊下が最高責任者であり池田は信徒講頭でしかなかったのだから、最終責任者は猊下だったでしょう。(日蓮以下本仏系僧侶は、反省とか謝罪が無いのが特徴だね。だから私は、目くそ鼻くそと云ってます。猊下はまず信徒に「無駄な出費をさせて悪うございました、私の不明(物事を見抜く力のないこと)の致すところ」と、謝んなせヨ)

    「ご縁とお役目」矢作 直樹/ワニブックス (2014/3/8)
    156
       手を合わせる祈りは強いエネルギーになる

     特に「祈りの効果」が治療に及ぼす影響は、世界中で多くのエビデンス(証拠)が報告されています。そもそも祈りは宗教団体にのみ許された行為ではありません。祈るという行為は人間が宗教というビジネスモデルを構築するまえから存在していました。
     人間が森羅万象とつながるためには祈りが不可欠です。感謝、願い、あるいは苦しみからの解放など、祈りはその人自身だけでなく周囲の人たちのエネルギーをも一心に集める崇高な行為であり、私たちがいつでもどこでもすぐにできる行動です。…
    158
     手を合わせるということはお墓や仏壇の前でやる専売特許ではありません。朝の太陽に合掌、沈みゆく太陽に合掌、これはお天道様に感謝する人間として当たり前の行為です。毎日。お天道様から生体エネルギーをいただきながら、同時に感謝というエネルギーをお天道様にお返しするわけです。
     日本でも特に名医と呼ばれる外科医は手術前に祈ることが往々にしてあると伺っています。
    (以上引用終了)

    ※それだけに呪いの題目などは己に倍返しで来ますので、決してやらないでネ。
    (そもそも天道様(日蓮にしても)が呪いを聞くわけが無い位は馬鹿でもわかる筈)

    ラザリスさん >正しいがゆえに迫害されているんでしょう。

    そこが抑々“因果が逆立ち”している所以で、その伝だと
    テロリストも「正しいがゆえに迫害されてる」。だし、
    盗人も「正しいがゆえに迫害されてる」だ!。刑務所は法華経の行者だらけか?

  46. もしこのブログを今の時点で本にしたら、どれくらいのボリュームになるか計算してみました。一つのコメントが平均400字だったとしても、文藝春秋のレイアウトの文字数で、なんと少なくとも1万ページになるようです。もちろん平均400文字は、パソコンの画面でいうと8行ですから、確実にそれ以上のページ数になることは間違いないですね。ちなみに今手元にある文藝春秋がおよそ560ページですので、18冊分に相当します(笑)実際は30冊分ぐらいではないでしょうか。
    創価学会がめざしているという広宣流布。破門されるまでは日蓮正宗の教義を世界中に広めることが目的の団体でしたが、ご存知のように、破門されてからは日蓮正宗をボロカスに批難してきました。破門される前の広宣流布と、破門された後の広宣流布の内容がまるで違っていることに疑問を感じないのでしょうか。しかも破門後は日蓮正宗だけが邪宗で、その他の宗教は他宗として尊重しなければならないなどと言い出したんです。さらに日蓮の曼荼羅ならどの宗派でも同じ功徳がありますよと言い出しました。破門前に言っていたことと、完全に正反対です。富士大石寺の大御本尊こと世界で唯一の本門の大本尊だと言っていたのが、本門の本尊の解釈すら変えてしまいました。本門の本尊が破門された先にあるのは辻褄が合わないですからね(笑)。じゃあ、日蓮が出世の本懐として現したという本門の本尊とは何だったのか?創価は日蓮さえ否定しているわけのわからない怪しい新興宗教団体なんですが、学会員はそんなこと考えもしません。功徳が欲しくて、罰が強くて、組織にすがりついて生きていくしかない人たちの集まりでしかありません。
    学会員は流布が本気でできると思っているのでしょうか。あ、できるとかできないとか、そんなこと考えませんよね。考えると恐ろしくなるだけですから、言われたとおりのことをやるだけで精一杯なんですよね。いろいろ考え出したらバチが怖いですもんね。
    いつも言ってますように、世界人口は増え続けている。創価の会員数は減り続けている。もうじき池田大仏もいなくなる。これから創価学会はどうやって広宣流布なるものをやっていくつもりなんでしょう。どう考えても絶望的ですよね。今、座談会に来ている青年部たちが、10年後に世界中に創価を広めるのでしょうか。この10年、青年部は減ることはあっても増えてませんよね。20年後、池田大仏のいない創価学会が存在しているなんて、普通に考えられません。いるかどうかもわからない創価学会に広宣流布などできるわけがないじゃないですか。なんでそんなこともわからないんでしょう。考えないからです。わかるとかわからない以前に、考えないからです。自分が考えないということに何の疑問も持てなくなっているから。いくら学会員だろうと、自分で少しでも考えることができれば、創価がおかしいなんてあっという間にわかります。考えることをいちばん妨げているのは、やはり考えるとバチが当たるのではないかという恐怖心だと私は思います。
    でもこの恐怖心を克服して、自分で現実を見つめ、自分で考えて、創価が詐欺だと気付いた学会員の言葉が、本にすれば少なくとも1万ページにもなるこのブログにある言葉です。

    学会員さん、今の創価学会がこの先、広宣流布ができるかどうか考えてみませんか?考えるくらいでバチなんか当たりませんよ。そんなことでバチが当たったら、このブログなんか存在してません。これだけの人が創価をやめて、御本尊を焼いたり捨てたり破いたりしても、なんともなかったと証言してるじゃないですか。何を怖がってるんですか?創価でも実証が一番大事なんでしょ。このブログは何よりも説得力のある実証じゃないんですか。このブログの存在自体が創価学会が生み出した実証です。今すぐ脱会しなさいなんて言いません。せめて自分が目指しているつもりの広宣流布っていつ頃できるんだろう?10年後はどうなってるかな?20年後は?って考えてみてもバチなんか当たりませんよ。だって創価学会の未来のことを本気で考えるってことですよ。そんな人にバチなんか当たるわけがないですよね。本気で創価学会の5年後、10年後を想像してみてください。今、活動の中心になっている人が、みんな10歳年をとったとしたら、誰が活動の中心となっていそうですか?それでは20年後はどうでしょう。20年後には確実にいなくなる学会員さんもいるでしょう。そのとき創価学会はどれくらいの規模で広がっていると思いますか?この20年で学会員は減ってますが、広宣流布はそれでもできると思っているんですよね。なにしろ「世界広布新時代 青年拡大の年」ですもんね。これから20年後の世界広布は誰がやるんですか?もう何十年も減っていっている学会員で、どうやって「世界広布新時代」を作り出すつもりなんでしょう?心配になりませんか?世界平和は創価学会しかやれないと思っているなら、これは深刻な問題ですよね。真剣に考えなければならないですよね。あなたの地区ではそんなことを真剣に考えているんでしょうか。池田大仏亡き後の創価学会が世界広宣流布達成するシナリオをありますか?世界平和を本気でやろうとしている創価学会であるならば、それくらい考えましょうよ。もう池田大仏はいないんですよ(笑)二度と会員の前に姿を現わすことはないんですよ。小説や和歌を書く暇はあっても、会員に顔を見せる気はない池田大仏をいつまでも頼るわけにはいかないじゃないですか(笑)。少しは自分で創価のこれからのことを考えたらいかがでしょ〜うか?

  47. またまたレイラです

    >カガテツさんの「池田SGI会長就任50周年」
    15年ぶりくらいにセンセの動画をみましたが
    なんか顔が(口元が)歪んでいる?

    過去の海外訪問の動画や写真は
    当時の英語の通訳のYさんは一切載せていませんね。
    (当時の美人で聡明で、先生の通訳Yさんは憧れで尊敬していました。)

    スピーチも原稿をそのまま読んでいるだけ
    自分の言葉で話すのは「すべて私がやりました!」「頼むよ!」

    今学園生の子やS大の人たちはセンセは元気だと信じているのでしょうか???

    センセ「勇気です!」

    はい、自分の頭で一度考える勇気を持ちましょう!

    >マリーさん
    「ずっしり重たい〖たらい〗が頭上に落下した衝撃を受けた以上」
    数年前の紅白歌合戦のゴールデンボ●バーのシーンを
    思い出してウケてしまいました(笑)

    涙涙で見ていたセンセの動画や他学会の動画
    覚醒してから見てみると、何でこんなのをみて感動していたんだろうか?と
    疑問です。
    映画の名作はいつの時代見ても名作ですが。

    >レモンさん
    私は実は三●婦人部長さんから直接個人指導を受けた事があります。
    指導を受けた時は実はそういう役職の方かあまり知らず
    婦人部の人から「こういう人が来ているから、一度指導をうけなさい」と言われたのです。

    「ちょっとお題目が足りないな~」と言われた事しか印象がなく
    その題目上げるのも苦しく悩んでいるのに!と正直思いましたが
    まだバリ活(末期でしたが)だったので、そう思うのはまだ信心が足りないなんて思うように
    していました。

    非活になってから亡くなられた事を知り、驚きでした。
    私がバリ活時代活躍していた幹部の方、いつの間にか亡くなられた方
    多いんですよね。あと新聞に出なくなったような幹部も・・・

    >おてもやんさん
    はい、私も「静かに創価学会を去るために」という
    ブログタイトルが素晴らしいなと思いました。

    非活になってからネットでおそるおそる開けてみる
    パンドラの箱

    ほとんどが学会を知らない人たちがセンセを嫉妬して
    書いた興味本位や嘘やデマの情報だと思い
    また、それを開けようとしている自分は
    魔にやられかけている!と思いすぐに閉じていました。

    でも、パンドラの箱の底には
    「希望・期待・予兆」は入っていました。

    ここのブログは外部の方の冷静な学会への見方はもちろんですが
    学会を経験した方の真実と生の声がたくさんありました。

    「静かに、静かに去っていこう」
    お世話になった学会員さんもいるので、争わずに
    去っていきたい私にはぴったりのタイトルでした。

    学会員に年賀状は、信心関係なく、人としてつきあっていきたい人3名には
    出しました。(ただし私が脱会した事は伝えていない。向こうが覚醒しない限り
    一生伝えないでおこうと思っています)

    組織だけの付き合いだった方や部員さんには
    (ひどい事を言われたわけではなかった人でしたが)
    去年に引き続き、今年も出していません。

    反対にいつも来ていた方からピタっと来なくなった人もいます。

    私が脱会した事を知っているのか(例えば統監などで)
    もしくはその人も脱会したのか・・・・不明です。

    改めてこのブログをたちあげてくれた
    シニフィエさんに本当に感謝です。

  48. コ―ジさんのコメント楽しく見ました。有り難うございます。
    最高に笑えて、おもわず笑ってしまいました。
    池田と創価学会を笑いのネタにしていくのもいいものですね🎵できれば、脳が正常の時に池田に見せたかったですね
    残ね~んです。

  49. 暇だったのでこのスレッドの全コメントの文字数を、3時間かけて1つずつ数えてみました。

    すると、約3.9万文字でした。コメント数の48で割ると約800文字です。

    つまり、このブログの全コメント数は文芸春秋36冊分でしょうか。すごいと思います。

    そういえば、2年くらい前に、本にして出版しませんかという書き込みもありましたね。

    (すみません、実は文字数チェッカー使いました)

  50. レイラさんの三〇婦人部長の話で思い出しました。

    10年ほど前、ある人材グループで方面の総合青年部長に、直々に指導を受けたことがあります。

    人材グループの他のメンバーは素直に『池田先生のために』と言葉にしていたのですが、私はどうしても『池田先生、広宣流布のために』という心になれてませんでした。
    私はそのことにとても悩んでいまして、意を決して総合青年部長に質問しました。
    『総合青年部長!私の周りの立派な学会員は、『池田先生のために』『池田先生第一』と自分の身命を投げ打って池田先生に仕える心を持っています。しかし私はどうしてもそのようにならないんです。どうすれば皆のように全身全霊で池田先生にお応えしゆく人材になれるのでしょうか?』と。
    青年部長は次のように答えました。
    『スマイルくん。それはね題目をあげるときに『池田先生第一となれる自分にしてください』と祈るんだよ』と。
    それから来る日も来る日も『池田先生第一と思える人材にならせてください』と祈りました。しかしそのように祈ると心のどこかで強い違和感がありました。

    結局、『もういいわー。俺は池田先生第一になれないから使命がそんなに深くないんや。それともそのうちそのようになるかもしれないから、今は無理しないでおこう』と。
    結果として『池田先生第一』にならずに『創価は悪質な宗教詐欺ビジネスである』と覚醒しました^ – ^

  51. S大卒、2世、元地区幹部の楽観です。
    シニフィエさん、皆さんあけましておめでとうございます〜
    去年はびっくり仰天なんと創価は詐欺だった!ことをこちらのブログで教えていただき覚醒して約半年が経とうとしてます。

    実は私が覚醒した最初のきっかけは創価に疑問を持ったからとか、組織が嫌だったとかではないのです。去年の4月頃から数ヶ月、世界の裏とか闇とかシステムとか政治とか、マイケルジャクソンやプリンスの死とかとにかくあらゆること(陰謀論的なことを含む)に興味を持って調べていたのです。
    調べれば調べるほど、この世界に生きていることに失望してしまいました。一部の人間のためのシステムだったり、経済や戦争や貧困や病気やありとあらゆるものがコントロールされているのではないかと。
    でも、その時は「こんな最悪な世の中、世界になってしまってるけど、だからこそこの創価が必要なんだ!広宣流布して、対話していくしかないんだ!創価の一員で幸せ〜」って本気で思ってました。。。。
    ただそういう裏のことの何を調べても必ず創価に関することが出てくるのです。まだその時は創価脳だったので、それを見るたびに創価に関することは嘘だなと思ってました。
    そんな時ふと何故か池田大仏のもらった顕彰のことが気になり、調べ始めたのです。するとほとんど共産主義の国や同じ国からかなりの数をもらっているので少し疑問を抱き始めました。また大仏氏が対談した人物の中で、その闇の人間とつながる人がいたので、これは?と思い始めて禁断の創価をネットで検索し始めるということをしてしまいました〜(><)すると出るわ出るわ〜。
    そうしているうちにこちらのブログにたどり着き、そうだそうだ!と納得し、一気に覚醒に至った次第です。
    実際創価を調べ始めて10日くらいで勤行唱題をやめ、今に至りますが、急すぎてその間心のバランスを崩しかけたこともありました。
    でも、その前に世界の闇の件で、結局正義感ある世界なんてあるわけないよな〜そんなもんか〜って思ってたので、案外簡単に覚醒したことを受け入れました。約40年近く一度も疑ったこともなく、人材グループや白蓮、女子部では本部長、婦人部では地区幹部で毎日勤行唱題も欠かさずやってた私が。。。覚醒するなんて。本当人生ってわかんないもんだなーって。青天の霹靂でしたけどね。
    今はみなさんのコメント読んで、笑ったり納得したり私の覚醒はさらに進んでいます〜。
    以前他のトッピックのコメントにも書きましたが、母に気づかせたい願望が強く、無駄にあがいてみましたが結局撃沈。
    今は一生をこの創価に捧げてきた母の人生を悔しく思いますが、見守っていこうと思ってます。
    もちろんまだ学会員だけど、友人もいるのでその人達のことも。
    私自身はもう宗教とかやりません。結局人間の作ったものだし、都合の良いようにコントロールされる術であるだけなんで。
    そしていつか来るXデーでもし母や友人が何か気づいてしまったり、失望してしまった時に受け入れてサポートできるようにしたいです。

    ガガテツさんがご紹介くださった大仏の50周年の動画、ちょうど最近私も見たばっかりだったのですが、あの時で82歳くらい。確か今は89歳くらい。
    82歳のこの動画の時点でもうだめだろジジィっていう感じなのに、7年も経った今元気でいるはずがないですよね。
    後、S大で飛び入りで授業に参加してスピーチした動画も見たんですが、本当話の意味がわからない。何が言いたいのか。あの当時は先生のスピーチってだけで内容云々関係なくありがたいって思ってましたが、今改めて見るとなんのこっちゃ、言ってる意味が全然わからないし内容がない。
    なんであんなのを人生の師匠なんて思ってたんだろ。。。。洗脳って怖いですね。

    今年も皆さんのコメントで覚醒できる方がさらに増えますように。
    早くXデーこーい。

  52. 二郎さん、ありがとうございます!
    そうですか、36冊ですか〜!
    そりゃいっぺんには読めませんよね(笑)

  53. 「これからどうしますか?」とのことなので、将来的な目標を発表します
    「80歳になっても自分の足でスタスタ歩くのと和式トイレを使う」(トレーナーには言ったことあります)

    「あのじいさん変な運動してる」と若者に笑われて、「やってみな。できないだろ!」と言うのが目標です

  54. 元白ゆり長です。夫は仕方なくやってる地区部長です。私と子どもは嫌だけど新年勤行会行きました。
    私と子どもたちは嫌がっているけど、退会させない夫。私は非活であることは黙認しても、子どもは未来部であることにこだわる夫。
    中学生の長男は創価で生きる気は全くないと言っています。夫に言われても会合は出ません。下は小学生なので、怒鳴って行かせます。
    私のこれからは、子どもを創価の洗脳から遠ざけることです。Xデーが早く訪れて、創価が空中分解しますように。

  55. こんばんは。三世四十代のノジコです。(昨年12月脱会しました)
    弟の死から引きずっていた、諸々の創価への疑念が爆発し、禁断のネット検索で創価の実態を調べ始め、「対話を求めて」にたどり着き、覚醒して今日でちょうど7か月。
    去年の今頃には脱会なんて恐ろしい事、想像すら出来ませんでした。

    昔、THE BLUE HEARTS の「情熱の薔薇」が流行ってた頃から、この歌詞を時々ふと思い出しては、今まで本当だと思ってきた事が、ある日突然、「ぜ~んぶ、ウソでしたぁ~!!」なんて言われたらどうしよう。
    そんな恐ろしい事あってはいけないし、考えるのも嫌だなって漠然と思ってました。

    ♪ 永遠なのか本当か 時の流れは続くのか
     いつまでたっても変わらない そんなものあるだろうか
     見てきた物や聞いた事 今まで覚えた全部
     でたらめだったら面白い そんな気持ちわかるでしょう

    創価に対するこれまでの違和感と疑念が、創価が壮大な詐欺団体だと理解したとたんに、全てが腑に落ちました。信じてきた物が丸ごと全部ウソだった・・・
    歌の世界だけだったのに、私の身に本当に起こってしまったことに、何ともいえないやるせなさと、悔しさを覚え、創価のえげつない騙しの手口に、腹の底から湧いてくるような憎悪を感じ、
    「歌みたいに、面白いなんてち~っとも思えね~よっ!!」ってブルーハーツに思いっきり突っ込んでやりたくなりました(笑)

    これからどうするか。
    さっきテレビでやってた素人さんの出る番組で、癌を乗り越えた方が「今、生かされてる事や、家族や友達に感謝して、残された人生はなるようにしかならんと思ってる」って言ってた言葉が、今の私に妙にしっくりくるなって思いました。
    これからは、唯一無二の○○直結で神秘的な宇宙の法則などというものの類は今後一切信用せず(笑)
    己の力で人間として常識豊かに、あるがまま、限りある人生を丁寧に生きていきたいなと思います。
    そして、家族、兄弟、親戚、友人、ご近所、その他自分とかかわるすべての人々に感謝出来るような生き方をしていけるように努力していきたいと思います。

    罰だ、福運だ、功徳だ、過去世の宿業、宿命転換、人間革命、境涯革命、広宣流布だかなんだか、二字熟語や四字熟語ならべて、こ難しいこと言って人を惑わせ、たぶらかし、
    唯一絶対の信心やら、大聖人直結やら、師弟不二やら、世界日蓮宗だか、創価学会仏だか知りませんが、
    破門され今や唯一の邪宗となり下がった(と、創価が勝手に言ってる)日蓮正宗の教義を利用して、人の弱みに付け込んで、大義名分で会員から労働力と財産を搾取する。時に、精神を病み、命まで落としてしまう創価という似非宗教。

    ダーハラさん、その他執行部のお偉いさん達に一言。
    もうこんな詐欺団体には二度と騙されません
    あしからず

  56. 私はクリスチャンなのですが創価学会に興味があってこのページにたどり着きました。読み応えのある記事ばかりで大変興味深く読ませていただきました。

    本日は、一つ指摘したいことがあってコメントさせていただきました。

    ブログの主題と全然関係ないので承認してもらわなくてもよいのですが、幾つかの記事で「キリスト教とイスラム教の神様は同じである」という記述が散見されました。これはおそらく両者が共に旧約聖書を聖典としていることから生じた理解だと思うのですが、これはあまり正確ではありません。正確には「キリスト教とイスラム教の神様は同じなのか、違うものなのか、人間にはよく分からない」というのが正解です。

    キリスト教では神がどういう存在なのかが、人間には理解不能とされています。抽象的に、「愛の神」とか「ありてあるもの」とか言われたりすることもありますが、「愛」の定義自体が不可能ですし、「ありてあるもの」という性質も神の一面にしか過ぎません。

    神がどういう存在なのか分からない以上、それがイスラム教の神様と同じなのかもよく分からないのです。

  57. 匿名さん、はじめまして。
    コメントありがとうございます。
    キリスト教の、とりわけ神そのものの解釈について、この場で議論することは場違いだとは思いますが、せっかく丁寧に説明してくださっている匿名さんのお話を頭から無視したみたいに思われるのも忍びないので、とりあえず私の考えを述べておきます。
    私は生まれたときから5年前の53歳になるまで創価が宗教だと勘違いしてきた男なので、キリスト教についてはほとんど知らないと言っていいと思います。ただ、キリスト教とイスラム教はユダヤ教も含めて同じ一神教であり、この世に唯一の神しか存在しないという共通の前提があるという意味で「キリスト教とイスラム教は同じ神を信仰している」と、一般的な史実を述べたつもりです。
    匿名さんがおっしゃるには「キリスト教とイスラム教の神は同じだと書いた私の解釈は正確ではない。なぜならキリスト教では神がどういったものかを定義してないから、イスラム教の神とくらべようがないからだ」といった内容のご指摘だったように思います。匿名さんが言われるように、一般的にキリスト教の神は日本語では「ありてあるもの」と表現されているようですが、それはあくまで匿名さんのようなキリスト教の信仰者の立場としての神の解釈です。私が述べているのは歴史上の事象として、紀元前4世紀に発達したユダヤ教が基盤となって、紀元前後頃に生まれたキリスト教、さらにその信仰の延長上に7世紀に生まれたイスラム教は、もとはと言えば神への崇拝の仕方が変化したものであるという意味で述べているものです。匿名さんがキリスト教の中でもカトリックなのかプロテスタントなのかはわかりませんが、ユダヤ教ではヤハウェ、キリスト教ではゴッド、イスラム教ではアッラーと呼び方は違っても、もともとはユダヤ教のヤハウェだった神を、崇拝の作法の違いによって、キリスト教の考え方がでてきたり、そのキリスト教も解釈のちがいでローマカトリックとギリシャ正教に分裂したり、さらにカトリック教会の腐敗ぶりに反発してプロテスタントが生まれたりしたんですよね。崇拝の仕方や神の捉え方はどうあれ、私はこうした中東からヨーロッパにかけての一神教の客観的な変遷の話をしているので、キリスト教の信者さんの立場から神の概念がはっきりしているとかいないといったこととは別の話ではないかと思います。人間が神を理解できなくても、ユダヤ教とキリスト教とイスラム教は、ユダヤ教から変化していった一神教であるという史実がある以上、同じ絶対唯一神の存在を信じていると言って間違いないと思います。これは私の考えというよりも一般的な歴史の解釈だと思うのですが、こうした一般的な解釈が間違いなのでしょうか。
    ついでなので話しますが、創価は宗教ではなくただの詐欺なので、教義もその時の都合でコロコロと変わります。ただ、伝統宗教であっても教義はそのときの都合で劇的に変わったりします。キリスト教も例外ではありません。キリスト教の教義もいろいろと変わっていきました。大雑把に言えば、完璧主義のプラトン的解釈と、その反動による懐柔策を採用するアリストテレス的解釈を往復してきたようです。またカトリック腐敗の代名詞とも言える免罪符の発行はわかりやすいですし、ローマ教会による宗教会議では、それまでキリスト教の教義として継承されてきた輪廻転生の考えを完全否定する決定がなされました。第何回目の宗教会議かは忘れましたが、それ以降ローマ教会では生まれ変わりの考えは存在しないのだそうです。これは明らかに真実よりも教会の権力維持のためになされた教義の変更だったと言えます。宗教といえども真実が大事なのではなく、権力組織の体制維持が優先されてきたわけです。「それでも地球は動いている」で有名な話もありますし、人間が猿から進化した生き物だということも、キリスト教会は長いこと認めませんでした。全人類の祖先は神がつくったのではなく、アフリカに住んでいた猿が進化して全世界に移動したことがDNAの研究によって明らかになりました。教義の変更なら仏教も負けてはいません(笑)。仏教の場合は変更などといった生易しいものではなく、なんでもありの状態で分裂拡散離合を繰り返しながら変化していきました。たとえば法華経なんていつどこで誰が言い出したのかさえわかっていません。仏典結集だって、何百年も前からの伝言ゲームを、ああだこうだと話し合いで「こういうことにしときましょう」と決めたわけです。もちろん民主主義なんて考え方はない時代ですから、権力の強い坊さんの都合で決められたことは容易に想像できますよね。日本の仏教にはバラモン教やヒンドゥー教や儒教や土着信仰の神様がたくさん登場します。神道だって太平洋戦争に負けるまで、天皇は神様ということになってたんですからね(笑)。これも真実よりも権力組織の維持を優先させた教義だということですよね。仏教説話も日本の神話もどこでどうなってこうなったのか、誰にもわからないんです。そして戦後の新興宗教に至っては、なんでもかんでもごっちゃまぜのめちゃくちゃな教義をでっち上げているものばかりです。大抵は教祖がある日、枕元に神様が立っていて啓示を授かったとかから始まります(笑)。教祖はかつてのモーセやキリストやムハンマドのような預言者になりきります。要は信者が何でも言うこと聞くようになれば、どんな話だっていいわけです。ちなみに幸福の科学の大川隆法だけは預言者ではなく、自分自身こそがこの宇宙をつくりあげた全知全能の絶対唯一神だと言いはっています。つまり、日蓮正宗と創価学会が言うところの末法のご本仏である日蓮の立場をパクってるんですね。日蓮が釈迦を教化したのは自分だと言っていた話と同じように、大川隆法も釈迦もキリストも自分の弟子なのだと言っています。こんなことを言われて大の大人が信じるのかと思いますが、ご存知のとおり、幸福の科学の信者は自称1200万人なんだそうです(笑)。創価学会と瓜ふたつです。創価学会もそんな新興宗教の中のひとつだったわけですが、池田が他のインチキ妄想宗教家と違ったのは、どはずれたサイコパスだったということ。私利私欲のためなら何だってやる良心のかけらもない冷徹な異常者だったということです。

  58. 池田が人前に出れなくなって6年半余りですか。
    おそらく、脳腫瘍などの重病を抱えて余命もわずかだと言われています。
    創価では、脳腫瘍やガンなどは過去世の宿業で起こるものであって、信心を全うすれば克服できるということになっていました。(医者が見放したらしめたと思えとか、祈りとして叶わざるなしとか。)
    末法の御本仏である日蓮さんの生まれ変わりかもしれない池田センセイが、そうした病気も克服できずに引きこもり、執筆活動に専念して、弟子を鍛えるために姿をあれわさないだとかの大嘘をつかねばならないとは、なんとも哀れな人生ですね。
    執行部としては、池田を尊敬する師匠として本当に助けたいのなら、全世界の会員に池田の病気回復を御祈念願いますとか通達を出すはずなのに、それさえしない。
    これは、見方を変えれば、創価のご本尊と信心にはなんの力もないことを自ら認めているということですね。
    今となっては、池田自身がカネ集めのツールとして利用されているだけのことです。
    無慈悲な側近に囲まれた池田も哀れですが、これこそ自業自得ってことでしょう。
    ともあれ、去年の夏でしたか池上さんの番組で創価のスポークスマンみたいな者が、池田センセイはお元気で、あえて皆さんの前に姿をあれわさないというような意味のことを述べていましたし、ダーハラ会長も会合のたびに、池田センセイがお元気ですとか言ってますが、Xーdayが来て、6年半の経過が明らかになった時、偽証罪でパクられることはないのでしょうか?
    法律に詳しい方、教えて下さい。
    その時は、創価の札束にほっぺたを叩かれ、創価の真実を報道しなかったマスコミも同罪だと思うのですが。
    その時は、
    きっと来る〜、きっと来る〜 ♬
    ((((;゚Д゚)))))))
    スレ違いにて、失礼しました。

  59. 非活約1年、二世、アラフィフのあにきです。
    この年末年始において、ユル活、非活である自分の親、兄弟、叔母に対して、自分が明日死んでとしても、学会葬は絶対にイヤだし、すでに購入した学会墓苑には入らない、と言いました。また、あなたたちが死んだときに学会葬にするならば、そのときには学会組織に種々依頼することになるが、自分は彼らに頭を下げるのは絶対にしたくないので、あなたたちだけで対応することになるよ、と言いました。
    両親は、今の創価に対して大きな距離を感じており、最終は新聞も止め、脱会してもいいというスタンス。兄弟は、大人になって独立してからは、本尊を安置せず、会合に出たこともなく、新聞もとったこともなく、統監が残っているだけの名前だけの学会員なので、いつ脱会してもいい(この両親、兄弟とも学会墓苑はすでに購入済)。ユル活の叔母は、脱会して周囲といざこざになるのは避けたいが、葬儀、学会墓苑の件は理解し、別に墓を買う必要がある、とのこと。
    今は、妻とその親戚にどう話をするか、考え中です。非活の義理の兄弟と相談しながら、進めていきたいと思います。
    これからどうするかということについて、自分の今の思いを貫いていこうとするならば、手間はかかりますが、当面はこうしたことをしなければならないと思い、行動を始めたところです。

  60. ラザリスさん
    法律に詳しいものではありませんが、テレ東の番組で犬作先生がお元気と言われて本気にする人何人いるでしょうか?
    ダーハラ会長も内輪向けなので裁判所が相手にするでしょうか?

    私も「犬作先生は元気に執筆活動しています。人工呼吸器がついていてもお元気なんです。意識がなくてもお元気なんです。6年間姿を見せていませんがお元気なんです。ゴーストライターがいるなんてことはありません。決してそんなことはありません」とYahoo!にコメントしています
    匿名ですが私も訴えられますか(笑)

  61. 丁寧な返信ありがとうございます。

    一応問われた点についてお答えしたいのですが、やはりブログの主題とは違いますので、承認していただかなくても大丈夫です。

    (1) >これは私の考えというよりも一般的な歴史の解釈だと思うのですが、こうした一般的な解釈が間違いなのでしょうか。

    signifieさんの書かれた解釈はその通りですし、おおむねクリスチャンの共通理解でもあります。

    ただ問題は「キリスト教とイスラム教は同じ神を信仰している」という表現を読んだときに、皆が一様に「歴史上の事象として、紀元前4世紀に発達したユダヤ教が基盤となって、~~という意味」と解釈するのか?という点です。

    上の表現を素直に読んだとき、私のような浅学菲才はどうしても「キリスト教の神(ヤハウェ、キリスト、聖霊の三位一体)とイスラム教のアッラーフは同一のものである」と解釈してしまうのです。

    そしてこの解釈は正確ではありません。正確に言えばこれも「同一かどうかよく分からない」のです。

    キリスト教の神とイスラム教の神が同一であることを立証することはおそらく誰にも不可能でしょう。科学的な検証に馴染まない問題ですし、一体どう立証するのかという方法論の時点で詰んでしまうように思えます。

    一応1つだけ問題を挙げるとするなら、イエス・キリストはキリスト教においては神とされますが、イスラム教においては神とされません(そもそも三位一体を否定する)。

    この時点で両者が同一であるという立証は非常に困難なものとならざるを得ないように思えるのです。

    (2)>キリスト教の教義もいろいろと変わっていきました。・・・これは明らかに真実よりも教会の権力維持のためになされた教義の変更だったと言えます。

    これもおおむねその通りだと思います。

    マルティン・ルターはこの点が気に食わず、宗教改革の中で聖書の解釈権は信徒一人一人にあるとしました。
    そのため、現在では(少なくともプロテスタントは)キリスト教の教義は信者の数だけあり、その理解の進展に従って日々変動していくことになります。

    ちなみに私はsignifieさんのこのサイトのおかげで少しキリスト教理解が変わりました(笑)

  62. 元がっちがちの2世白蓮のおてもやんです。
    みなさんが葬儀の話をされてるので、思い出してしまった我が母の葬儀の話です(再連投ごめんなさい!)。

    狂信者の父が喪主で当然のことながら学会葬でした。友人葬を仕切っていたのが顔見知りの幹部。お通夜の日には私の会社の人たち多数と、学会の人たちが多数、それぞれ半数くらいだったでしょうか、集まりました。
    お通夜はまるで学会の会合のようなノリ。「池田せんせいから、XXXX の栄誉ある称号を頂戴いたしましたー!」と何やら額縁を手に他高く掲げてました。
    父親は得意げ。私は腸が煮えくり返る想い。
    翌日の葬儀では、一転して、なんと学会員は誰一人いない。私の会社の社長や会長、学会員ではない親戚の叔父や叔母だけでした。寂しいものでした。

    やがて、一段落して落ち着き、香典袋の整理をしていた時のこと。
    ありがたいことに、私の会社の方々から本当にたくさんのお金が集まりました。続いて学会員からの香典の集計を父がとりました。
    なんと、ほとんどゼロ。1万あったかなかったか。
    友人葬は香典を持っていかなくても良いというルールみたいなのがあるとは聞いていましたが、「なんだ・・・これだけか・・・」と、父が肩を落としつぶやくのを見てしまいました。
    財務で文字通りスッカラカンで、母の葬儀を極力出費を抑えるしかなかった父。
    あれだけいた同志の皆さんから頂いた香典がほんのちょびっと!!
    大勢で学会風を吹かせ押しかけて通夜振る舞いはしっかりたいらげて嵐のように去っていく学会員達・・・それが学会葬なんだなと・・。
    がっくりする父をなんともまた複雑な気持ちで見てるしかありませんでした。

    あと、お通夜の時の受付を学会の婦人部が「私たちがやります!」としゃしゃり出てくれたわけですが、「受付の一人が香典をいただかないとか言って受け取ってくれなかったから」と後日香典を渡してくれた会社の同僚がいました。
    学会員だと勘違いされたのでしょうが、学会員に葬儀を任せるとトンデモないなと痛感した件でもあります。

    今は、グーグルのストリートビューで父の家を検索し、公明党のポスターが家の正面に何枚も貼り付けられてるのを確認し、たまに生存確認する程度です。(便利な時代ですね)
    脱会したと嘘をついて婿養子に入った弟が父の面倒を見てますが、父が亡くなっても多分連絡は来ないと思います。
    私には、脱会したということで早々に絶縁された兄がいます。
    兄達家族と私の家族で、今後の創価の成り行きを見つめていきたいです。

  63. レイラさん
    三O婦人部長、全国婦人部長になってあっという間に(1年未満では)交代になっていましたね。
    前任の高Oさんが長かっただけに、元気で若かかった三Oさんがすぐに交代したので、どうしたんだろうと思っていました。
    身近な末端幹部に聞いても知らないというので、何年か経ってからネットで調べたら癌で既に亡くなっていたことを知りビックリ。
    その時に、同時放送でよく見ていた名の知れた幹部たちも早世していたことを知りました。
    あの頃は、まだ創価脳ながらこの方たちの死を、会員には何にも知らせないとは、なんとも冷たい組織だなぁと思ったものです。

    二郎さん
    おひさしぶりです。
    第三ステージへ復帰の声がけをして頂いた以来ですね。
    あの時は二郎さんと風太郎さんのコメントがとても有難かったです。
    その節は、ありがとうございました。
    文字数を調べられたとのことですが、すごいですね。

    新・人間革命のページ数を見てみましたら、350~400ページ前後でした。
    新・人間革命28巻が昨年11・18に発売されたようですが、既に人間革命の冊数を超えているということですね。
    無理やり買わされていた人間革命の本。
    其々で買いにいくのではなく、地区で目標冊数と注文冊数をとらされ、地区の方の分をまとめて買いに行っていました。
    ベストセラーとはこうした事で、作られたベストセラーだったのだということも、後から知りました。

    私は、入会以来人間革命を読破したことはありません。
    活字が大好きで、読むのも書くのも大好きなのですが、人間革命だけはどうしても読み進むことができない。
    心が拒否しているというか、何度挑戦しても読めない。
    全く心動かされず、読み物としても面白くない。
    勉強会の時だけその箇所だけは読みましたが、全く心に響きませんでしたし、読む進める気にもなれませんでした。
    新人間革命を本棚に積んでいるだけの活動家も多いと思いますが、その代わりにこちらのブログを読んでほしいものです。
    次の巻が待ち遠しくなりますし、ベストセラー間違いなしですね。

  64. ジョンソン3号さん、コメントありがとうございます。
    おっしゃるとおり、池田が元気で執筆活動しているとマジで信じているのは、ネットに縁のない高齢者の会員と一部の盲信者のみかもしれませんね。
    6年半以上の経過があきらかになり、執行部の嘘が明るみになったとしても、お抱えの弁護士が上手く処理することでしょう。
    それよりも、仏法者とか言いながら、会員を都合よく騙していたことに対する社会的制裁の方が大きいでしょうね。
    東大卒の優秀な面々が、どのような言い訳をするのか静かに見守りたいと思います。

  65. signifieさん、早速、コメントの修正までして頂き、恐縮です。
    見直してるつもりなのですが、毎回、誤字脱字があり、見難い文面になってしまい申し訳ありません。
    丁寧なブログ運営をしてくださり、感謝しています。ありがとうございました。

  66. 今は普通に生活しています。
    ですが、よく考えたら産まれた時から創価学会とともに生きてきたので、実は普通の家庭がどういうものか知らないのです。
    まずは創価色のない生活から始めて試行錯誤の毎日でした。
    今は随分落ち着きました。
    前々のスレでしたか、ラザリスさんの言われていた「ものさし」のお話。
    違うものさしを産まれてからずっと長い間使い続けてきたので、始めは新しいものさしの使い方がわからなくてとまどったりもしました。
    今も使いこなせてるとはいえませんけれど。
    ノジコさんがいわれた「丁寧に生きる」
    雑な性格の私はこれを心がけているのですが、失敗ばかりです(笑い)わかりますよね。
    一瞬、一瞬に意識を集中するように心がけると、人って意外と無意識に生きているんだなあと思えたり。
    いろんな発見があって、おもしろいなって、そんなふうに暮らしていけたらなと思います。
    お正月に息子が帰省した折、脱会についても話しました。
    80半ばの母にはこれといった趣味もなく(毎日3時間以上の題目は究極の趣味)座談会、同中、御書学にでるくらいで、F活動や新聞啓蒙も今ではほとんどやらないので、見守るしかないかという結論に達しました。
    ボケ防止のためにもその方がいいということで。
    今すぐ脱会したいのはやまやまですが、同居している私達夫婦が脱会となると、母への風当たりも強くなるんじゃないかと、それが心配なのです。
    わかりやすい人達ですからねえ。
    組織の人間なんて所詮他人なんですが、私が非活になってからは特に、自分の娘より、よくしてくれる組織の人のほうが信頼できるようで。
    子供よりご本尊~娘より同志。
    この人はいつか気づくことがあるのかな?
    覚醒したものにとって、同居の活動者がいると、偽りの一家和楽から心は一家離散になってしまいますね。

    おてもやんさん
    友人葬の香典は地域差があるんでしょうね。
    こちらでは普通3000円。ちょっと親しいと5000円でした。
    関西方面から越してきた人は、元いた所では包まなかった、とぼやいておられました。
    私の居るところは田舎なので、本部長のお母様(別居でも)とか支部長のお父様とか、誰かさんみたいに会ったことも話したこともない方の葬儀まで参列してました。
    結構広範囲なつながりで出てたので、それはそれで結構な出費でした。
    病気見舞いとか葬儀もそうですが、相手を想う気持ちからよりも、私は行ったという事実だけがほしくて行動されてた方のほうが多かったような気がします。
    創価村内のことですからねえ、そんな監視体制が冷たい雰囲気をかもし出すのかもしれませんね。

    マリーさん
    ゴメンネ、やっちゃたみたいですね。
    引っ張っちゃってもうしわけないのですが。
    もし、私が今も地区婦だったら。
    B長さんに「勝利」の文字をちりばめた全身タイツを見にまとわせて
    「都議選、代勝利にむけてエイ、エイ、オー」と雄叫びをあげてもらっていることでしょう。
    傍からみたら笑えるドン引きするようなことを、大真面目に考えて大の大人が演じていたんですよね。
    今から思えば、何やらせるんじゃって感じですが。
    選挙は嫌いでしたが、あれはお祭り、文化祭のノリでした。
    活動家の憂さ晴らしやガス抜きのいみもあるんでしょうね。

  67. 入会40余年、非活7年、元地区婦のマロンです。
    先日の新年勤行会の報告はしたものの年頭のご挨拶をきちんとしてなかったことに気付きました(^_^;)
    遅ればせながら本年もどうぞよろしくお願い致します。

    テーマのこともあるのですが、コメントを拝見して三○さんがガンで亡くなっていたことを全く知らずびっくりしました。
    女子部の教学部長時代から新聞・同中などでよく見かけ、勝手に片桐はいりにちょっと似た個性的な人だなぁと印象が強く、のちに結婚されて確か山梨に行かれて、その後全国婦人部長になったことはあまり記憶になかったのですが、そういえばあまり新聞等でも見ないな、と思っていたので、本当に驚きました。
    ちなみに正木副会長の更迭??もまったく知りませんでした。末端の会員にいちいち知らされることもないと思いますが(^_^;)

    話を本題に戻します。これまでウン10年信心してきても「体験」といえるようなものが何もなく、貴重な時間と大切なお金を〝提供〟し続けることに疑問を感じ、転居を機に非活になって7年。
    これから先、もうバリ活に戻るは絶対にありませんが、いろいろながしがらみもあり、しばらくはこのまま現状維持になるかと思います。

    ただ、長年の呪縛(?)は恐ろしいもので、ちょっとでも体に不具合(痙攣や痛みなどetc)が出ると、一瞬、バチ?という考えが頭をよぎります。功徳がないのにバチだけ当たるなんてとんでもない、そんなことはあり得ないと、自分に言い聞かせています(前のテーマになってしまうスレ違いですみません。長年の思考のクセが完全になくなるには、もう少し時間がかかるのかもしれませんね)。

    話変わりますが、人革についてレモンさんが書いておられた

    > 活字が大好きで、読むのも書くのも大好きなのですが、人間革命だけはどうしても読み進むことができない。
    > 心が拒否しているというか、何度挑戦しても読めない。
    > 全く心動かされず、読み物としても面白くない。
    > 勉強会の時だけその箇所だけは読みましたが、全く心に響きませんでしたし、読む進める気にもなれませんでした。

    この言葉、私もまったく同感です。女子部時代から何度も何度も読了運動がありましたが、ただの一度も読み終えたことがありません。周囲からは読み切っていると思われていたかもしれませんが、とんでもない。本音は、つまらなくてつまらなくて、退屈で、脳が拒否して受け付けず、何度もここ読んだことがあったなぁと。何度も何度も同じような箇所でぐるぐる回っていたことを思い出しました。
    ちなみに転居を機に、学会関係の書物は全部実家に置いてきたので、昨年お義理で買った奥サマの書籍(1ページも読んでいません)以外は何もありません。

  68. おはようございます
    無宗教の風太郎です
    葬儀やお墓のことが話題になったので我が家の例を参考までにひとつ

    父の葬儀では、葬儀20万円、同日開催の初七日に5万円、
    49日までの毎週の自宅での読経を計6回で2万円
    49日の納骨(納骨堂)で5万円、一周忌の法事に5万円
    この程度が葬儀・法事等への僧侶に対するお布施でした
    ちなみに葬儀社は40名程度の参列で総額130万円余の支払いで、簡素なものでした
    私は葬儀は見栄と義理、アリバイつくりの面が大いにあると思っています

    以後、毎年の
    お彼岸等のお寺での法要は計4回で1.5万円程度のお布施
    お盆の自宅での読経には3000円
    こうやってみると年2万円程度のお布施額で学会の財務の下限額1万円を上回ってますが、
    我が家としてはこの程度の金額をお布施で差し出すことには納得しております
    回向料も特別と普通があって、5000円と3000円に別れ、微妙に檀家同士を
    競わせる面を感じますが、ま、住職の生計面から許容の範囲内かとも思います

    一般的に既存宗教のお寺では檀家の数が300軒程度ないと
    専業で生計を立てていくのは難しいと言われているようです
    檀家の数の7%程度の家で毎年葬儀があり、その後1年、2年、4年おき等に
    法事があって、それなりのお布施が期待でき、住職一家の生計が維持されているようです
    また、僧侶の側からすれば、檀家の名簿管理、お盆の檀家周り、お彼岸等
    の祭事における参列者の収容施設等の関係で、個人で運営する場合は
    この程度の檀家数が限度かとも思います
    逆に言えば、住職が生計を営むことができるように法事の年季間隔等を
    調節している面も伺えますが、それはそれで必要な面があるかと思っています

    こうやって考えてみると、語弊がありますが、お寺も一種のサービス業で
    結婚式の司会業のような面も感じられます
    ただ異なるのは先祖への供養やその拝む姿をとおして、その人、家族の内面的なものや
    絆を育み、生活を律していく面が得られる点です
    自分が両親や先祖の位牌に手を合わせる姿を見せることにより、子供もやがて
    自分の死後、手を合わせてくれることが期待できますし、家族の生活そのものを
    律していくことも期待できます

    このような面はア○ゾンの「お坊さん便」では期待しにくいのではと思います
    あくまで近所に菩提寺があって、住職の人柄成りをとおして日常的なつながりが
    ないと、法事の日だけ見ず知らずのお坊さんが来られて読経を唱えてもらっ
    ても、それこそ法事の場の司会業のようなものを感じます
    ただ、最近ではこうした見ず知らずだからこそ自分のニーズにマッチしてる、
    つまりお寺と宗教に深くつながりを求めない流れの一環で、今後、ますます増
    え、人口減とも相まって、宗教離れと廃寺が増えそうな現状となっています

  69. signifieさん、みなさん、あけましておめでとうございます
    3世アラサーの士毛です
    コピー本尊は大晦日に巻いて、仏壇も小さかったので、押入れの天袋に仕舞いました〜
    新年勤行会には今年から参加しないことにしたので、前スレはロムってました(^^)
    先日、中等部からの親友に活動をやめることと、学会が詐欺団体だと気づいてしまったという話をしました。
    友人は結婚以来活動から遠ざかっていて、昨年少しずつヤングの会合に参加するようになっていたので、不安はありましたが、なんの衝突もなく受け止めてくれました。
    友人は数年間信心から離れていても何も悪いことがなかったと言っていました。
    また、心にグッと刺さったのが、「周りの学会員に幸せそうな人がいない」という言葉でした。
    3世同士なので、お互い今までの人生なんだったんだろうねーと笑いながら、色々話ができました。

    昨年の11月27日に覚醒し、(ちなみにこの日付を漢字で縦につなげてHNを士毛にしました)はじめは退会した方のブログを読み漁ったり、矢野さんの本を読んだりしてましたが、今どっと疲れが出たというのか、創価の事を考えるのもしんどくなってきました(ー ー;)
    今日何も知らされていない支部婦人部長が訪ねてきました。
    もう活動しませんと言ったら、「士毛ちゃんに期待してたのよー!」とか「あなたが一家の太陽なのにどうするのー⁉︎」とかグイグイこられました。
    それでも活動する気はないし、本部長との家庭訪問もやめて下さいと言ったら、「少しだけ時間をあげる、でも長いことはダメよ!」と笑顔で…
    ああー無理だなー気持ち悪いなーと、これからまだまだこんな訪問が何度もあるのかと思うと、しんどーーーってなってます。

    これから、私も静かに去りたいです。
    波風立てずに行きたいけど、勝手に波も風もビュービュー来そうで、先が思いやられます(ー ー;)

  70. レモンさん
    いつも丁寧なコメントありがとうございます。

  71. 50代、元創価2世な009です

    シニフィエさん
    ブログ運営本当にありがとうございます。わざわざコメント頂いて恐縮です。

    今年は、身内のマインドコントロールと向き合います。役職を持った彼らが覚醒するとは全く全くまーったく思っていませんが、高齢(未退会覚醒中)の親が亡くなった場合の葬儀やお墓の事を考えるとのんびりもしていられないし、彼らにとっても無視出来ない事なので、しばらくはメール等で落ち着いて話をするつもりです。

    本当ーに今更ですが(笑)
    日蓮の教えは、親を殺すぞと脅されようが、一生困らないような待遇を用意すると惑わされようが法華経を捨てれば地獄に落ちる!という内容です。
    そして、日蓮が生きている時代に、三人のバリ活男子部員?が弓矢で何本も胸を撃たれ題目を唱えながら殉教したと言われていますね。今だったら大騒ぎですわ!
    覚醒して見れば美談でも何でもない話ですが、この三人の悲劇的な殉教を期に、日蓮が末法の民衆救済の為に大御本尊を顕したという形で、何だか美談ぽく綺麗に刷り込まれているんですね。きれーに!

    私の妹(支部婦)は、昨年7月に父親が脱会して宗門へ行きたいと言い出したとき「学会がもし間違っているなら、私はそれでもいい!それで後悔もしないし、不幸だとは思わない!」と言っています (これだよ・・マッチ?)。私が活動家のままだったら同じ事を言っていたのかもしれません。こんな思考回路でまっとうな会話なんか出来る訳がないのですが、昨日両親の様子を知りたくて連絡が来たとき、取り合えずメールでやり取りする事になりました。「こっちがどんだけ悩んで脱会したと思ってる?想像も出来ないよね?想像すらしないよね。色んな事が分かったとき身体中が震えて止まんなかったよ。いまさら親父達と正宗に行くとか、そう言う次元の問題じやない。おやじも正宗には行かない。とにかく大事な話があるから」大まかにこんな事を言ってあります。
    まー時間はかかると思いますけど、活動に疑問が生じた時にすんなり覚醒出来るように何かしら刺さればと思っています。何処かのタイミングでここを見れる様に仕向けたいです。

    ルフランさん
    来年も両親をつれて日の出を見に行くつもりです。何より奥さん孝行にもなりますしね(たぶん一番喜んでる、笑)。
    しかし、亡くなられたご主人様も、賽銭投げてお祈りした後に、年越しソバじゃなくって塩とお酒が降ってくるとは思いもよらなかったでしょうね。目の前に立っていたのは阿修羅のごとき婦人部ですか・・・オソロシ過ぎます(笑)。でも、お墓を近くに移されて本当に良かったですね。大変な体験を有難うございます。我が家も富士桜墓園に分骨された祖父母と17歳で亡くなった妹が眠っていますので、落ち着いたら近場に移すつもりでいます。お墓の問題は最終課題ですよね。

    あにきさん、初めまして
    そうそう!学会葬なんてマッピラごめん!あれ以上の茶番は無い(笑)。あんな茶番で最後を送られたくもないし送りたくもない!さんざん副導師とかやっちゃったし活動家時代が恥ずかしいですよ。
    自分、男子部時代に組織に引っ張った後輩達に年賀状出しました。「昨年10月に晴れて創価学会を卒業致しました。本年も宜しくお願いします!」ってね(笑)。メールアドレスを添えたので連絡が有ったら絡もうと思ってます(笑)。

    柚子ポンさん(すざくさん改め)
    今日はめちゃめちゃ寒いので、お鍋食べたくなります(笑)これからも宜しくお願いします。

  72. こんばんは
    二郎さん
    その節はありがとうございました
    レモンさん
    いつも丁寧な書き込み恐れ入ります
    その大変な体験の披露が何よりも多くの人の覚醒につながると思いますので
    今後ともよろしくお願いします
    今日はお二方がそろい踏みでしたので、久しぶりに書き込みしました
    なにせまったくの外部ですので、テーマに沿った体験・話題がないので
    ロムっていました
    少しでも話題を提供できればと思い、葬儀・お布施の話題をしました

    それにしてもXデー待ちの人があふれていますね
    親戚一同が強固な学会員であっても、その一角が崩れたとき、、、、、
    脱会の連鎖が連鎖を呼び、何が飛び出すか、まったくの未知数
    まさに本邦初公開で予想外の展開もありですね
    何せ日本国始まって以来の最大の詐欺事件発覚ですからね
    マスコミも書き入れ時とばかりにさぞかしにぎわう事でしょう
    お祭りのビール掛けは東京ドームじゃ手狭かも。。。。

  73. つい最近のことですが…ヤングの頃から
    一緒に頑張った友達に池田のこと創価学会の今までしてきたことを話しました。
    結局は「私の言ってることは間違ってないと思うと…」でも、自分は師と共に先生に弓は引けないと。
    一生懸命、私なりに彼女の洗脳を解いてあげるのは私しかいないと今も思っています。
    いつか必ず私に電話くれることを待っことにします。
    主人が長い間私の洗脳がとけるのを待ってくれたように
    彼女は長い信心して不幸な人生を歩んでいます。
    詳しいことは言えませんが…
    私の回りでも創価学会おかしいと思ってきています。
    静かに創価学会を去る、このサイトがあったことに管理人さん皆さまに感謝します。

  74. 匿名さん、早速のお返事をありがとうございました。
    匿名さんからの最初のコメントを読んだとき、もしかしたらプロテスタントの方なのかなあと思いました。前にも言いましたとおり、私はキリスト教の友人がいないわけではなかったのですが、なにしろ私自身がついこの前まで創価脳でしたので(笑)、キリスト教に限らず、創価以外の宗教の話がまともに入ってきませんでした。創価シャッターをきっちり下ろしていました。なんとも情けない話です。だからというわけではないのかもしれませんが、私にはカトリックとプロテスタントの方の違いすらよくわかりません。理屈としての違いはわかりますが、雰囲気的なものを理解するまでには至っていないということです。ただプロテスタントの方が、形にとらわれない精神性を重要視するのかなあといった印象はありましたので、匿名さんはどっちかというとプロテスタントの信仰なのかなと思った次第です。違っていたらごめんなさい。
    そして匿名さんのおっしゃりたいことも分かったような気がします。匿名さんはキリスト教の信仰者として、キリスト教の神を「あれはユダヤ教やイスラム教と同じだ」などと言われては「ちょっと待てよ、一緒じゃねえったら」と言いたくもなるでしょう。信仰の対象を十把一絡げにされては、信仰者としては納得がいきませんよね。ただ私は決してそんなつもりで書いたわけではないことも、すでにおわかりいただけたとは思いますが、この行き違いは、やはり一神教を信じる者とそうでないものの「神」に対する意識の違いからくるものだと思います。
    何度も言いますが、私はユダヤ教、キリスト教、イスラム教の一般的に言われている歴史的な経緯を知って、やはりこの三つの宗教はもともと同じ「神」を信仰の対象にしているという一般的な判断を述べたに過ぎません。匿名さんのおっしゃる「神が何なのか人間には知りえない」というのは、信仰者としての宗教上の一つの考え方ですが、史実を語る上では、人間が神を知り得るのか知りえないのかと言ったことは直接関係ないのではないでしょうか。この三つの宗教がそこに「信仰の対象としての唯一神」を設定している以上、崇拝のスタイルや考え方は違っても信仰の対象としての神は同じだということははっきりしていると思います。
    このブログで何度も繰り返し言っているのですが、信仰の自由は保障されているし、それが何であろうと他人が個人の信仰に勝手に口をはさむ権利はないと考えますし、日本の憲法に明確に謳われているわけです。(ちなみに創価学会はこのことを平気でやってきたわけですね。ですからこのブログでは、こうした他人の信仰に口を出し、他人の人生そのものを狂わせてきた創価学会を問題にしています)ですから、匿名さんのユダヤ教、キリスト教、イスラム教の神は同じかどうか知りえないという考えも、誰からも否定される筋合いはありませんし、私もそこを否定するものではありません。だからと言ってこの三つの宗教の信仰の対象である神は、歴史的な経緯を見れば同じであることははっきりしているという意味で述べたつもりです。
    あ、なんだか同じことを繰り返してますね。うまく言えなくて申し訳ありません。
    私が言いたかったのは、世界の名だたる宗教の姿の一例として、キリスト教もイスラム教も元はと言えば同じ神を信じている者同士がずっと戦争をしているという歴史的事実です。言ってみれば同じ親から生まれた子供同士がいつまで殺し合いをしてるんだって話です。イスラム教のシーア派とスンニ派の争いも、言ってみれば兄弟喧嘩みたいなもので、そこに莫大な利害が絡んで外から悪い奴がいろいろと操っているというのが実際の話ではないでしょうか。
    信仰の対象である神を人間が理解できるのかできないのかと言った話は、一神教を信仰していない人間にとっては関係のない話だと思います。こう言っては身も蓋もない話になりますが、一神教を信じていない人間にとっては、一神教の神は存在すらしないわけですので、そもそも存在しない神の詳しいディティールの話をされてもなあという気もします。つまりこの世に神が存在すると信じている人とそうでない人にとっての世界観は全く違うということです。匿名さんはキリスト教の信者さんですから、この世にゴッドが存在するという前提で世界を見ています。それは一つの信仰の姿ですから、そのことについて誰も異議を唱えることはできません。しかし少なくともキリスト教以外の人の世界観にゴッドは存在しないということを前提に話をしなければ伝わるものも伝わらない気がします。
    日本の神道では「八百万の神」と言われるように、創価学会の公称世帯数ぐらいの数の神様が存在することになっています(笑)。一神教とは対照的ですよね。そんな八百万の神を信じている人にとって、ゴッドは存在しません。日本の仏教にもいろんな宗教の神様がたくさん登場します。ただ、一神教の信者さんと違うのは、それらの神や仏を必ずしも絶対視していないということが大きな特徴だとも思います。一神教にとって人間が神に背くことは大変なことですが、神道や仏教の神様に多少背いたとしても「あれ〜やっちゃたよ〜これから気をつけますから許してくださいね〜」ぐらいの軽いノリですよね。そもそも宗教のとらえ方が根本的に違うんだと思います。
    だらだらと思いつくままに書いてしまいました。すみません。
    ついでに言いますと、創価が会員に信じ込ませ、バチが当たるぞと脅しているのは、日蓮の教義をベースにした一神教的な教義です。本来の仏教とは真逆な「世界を作り出し、支配しているのは人で言えば日蓮であり、その日蓮が末法の人類を救済するために残したのが御本尊といういわば全知全能の神だ。この神を信じれば絶対に幸せになれるし、逆らえば永遠の地獄を味わうことになる」と脅し抜いて、会員にありったけのお金を貢がせているのが創価学会だということです。わかりやすいでしょ(笑)創価学会は仏教でもなんでもない、どう考えてもただの詐欺だという話です。

  75. >ただ私は決してそんなつもりで書いたわけではないことも、すでにおわかりいただけたとは思います
    >私が言いたかったのは、世界の名だたる宗教の姿の一例として、キリスト教もイスラム教も元はと言えば同じ神を信じている者同士がずっと戦争をしているという歴史的事実です

    ここまで留保していただけるのであれば私としては何も言うことがありません。関係ない話題にもかかわらず丁寧に対応していただき、誠にありがとうございました。

    ちなみに私はおっしゃる通りプロテスタントです。といってもたまたま最初に読んだ聖書の注解書がプロテスタントの研究者の本だったからというだけで、別にこだわりはないのですが。カトリックもいつかは勉強しなければと思っております。

    このブログを見ていると、創価学会の問題点はキリスト教にも無関係ではないなと思います。
    私は無教会主義(救いを得るには信仰と愛だけで足り、その他教会や洗礼などは不要であるとする立場)に立っているのであまりお金の問題などは当てはまらないのですが、多くのクリスチャンは教会に通いますし、そこではどうしても献金が発生します。決して他人事ではないと思いました。

  76. こんな記事見つけました。
    ↓↓
    創価学会・第2宮城総県石巻躍進県・渡波支部、男子部員を逮捕
    震災遺児の4000万円横領 

    東日本大震災の津波で両親を亡くした中学生のおい(14)の財産計約4190万円を着服したとして、
    仙台地検は22日、未成年後見人として財産を管理していた宮城県石巻市の会社役員、島吉宏容疑者(40)を
    業務上横領の疑いで再逮捕した。

    逮捕は3回目。被害金額は計約6700万円に上った。店の営業資金や高級外車の購入費用に充てていたとみられる。

    今回の再逮捕容疑は2011年9月〜12年5月、自身のために使う目的で、おいの預金口座から計約400万円を
    引き出したほか、約3790万円を経営する飲食店の関係先などに振り込んで横領した疑い(共同通信)

    聖教新聞でも紹介された、今回逮捕された男子部員。
    ↓↓↓

  77. 非活約1年半、二世、アラフィフのあにきです。
    009さま。さすが広宣部OBのお方、お見それいたします。私も広宣でしたが、法論の経験はなく、監視、調査だけしかやってませんので、教学のレベルは低いです。
    葬儀や法事の導師は何回かいたしました。学会葬で、池田先生がどうのこうの、学会がどうのこうのと場違いな発言をする幹部を多く見てきたので、私はあいさつでは故人のひととなりしか発言しないように心掛けていました。
    でも、外部の方から見れば、異様でしょうね。参列者が唱える題目の中には、会館の中で行う唄題会で聞こえるような大声を張り上げたのもあるのですから。一般常識のかけらもない人間がいて、恥ずかしいと思うことが多かったです。
    こうした組織や人間を作ったのは、信濃町、そして、それを構成する人間を育てた池田だと思います。まあ、エリートの彼らも、田舎の現場でこんな低レベルのことが起きていることをつかみきっていないのでしょう。
    まともな感覚があれば、創価学会仏なんて言える訳がないです。まずは、ゾンビみたいなアホ会員をどうにかしたらどうですか?

  78. こんんばんわ!
    毎日、皆様のブログを読み、うんうん、そうそう!と思いながら楽しみに読んでいます。
    お一人お一人の御名前を言って共感しあいたい、、そんな気持ちです。

    お墓問題はこじれると大変なゴタゴタ騒ぎになります。姉たちは母と創価のことで絶縁状態なので、墓のことで巻き込まれるのは嫌だというし、子供は小さいし、結局私が一まとめにしないと、残されたものが迷ったり、親の墓が無縁にもなりかねないので、都下にある正宗の墓から、父、兄を出して、そして富士桜墓園まで行って死産した子供の遺骨を引き取り、二つの墓を捨てました。非常に精神力のいる作業でした。
    16年前のことですが、まだ、創価を信じてそれなりに活動もしていたんです。なぜ、夫を子供の墓に入れなかったか?
    親の絡みもありましたが、遠い?将来年を取ったら行けない?、、、いや、違います。良く分からないのです。貧乏なのにお金がもったいないとも思わず、両方の墓が気に入らなかったのだと思うしかありません。潜在的に創価が嫌いだったのだと思います。他人事のようですが。

    気がつけば、結果論ですがとっくに創価から1つずつ足抜けしてしていたんですね(我ながら良くやった!←自画自賛)(笑)。

    今の霊園は数社の企業経営ですのでお寺の介入がなく、お布施、法事等のお知らせもないので一切のお金はかかりません。さっぱりしていて楽です。
    法事も皆でお墓参りして会食して終わり。
    それにしても高い買い物です。私や母のような失敗はドブ金以外のなにものでもありません。

    今後の課題は90代の母をどう、送るかです。密葬は決まっているのですがどうしても葬儀社に頼まなければ運ぶのは難しいですよね。

  79. レイラです。
    >おてもやんさん
    何か学会葬ってひどいですね。

    スーパーアンチ学会の私の父、非活になりアンチ創価になった母
    学会からすると「地獄行き」「悲惨な最期」になってもおかしくない両親ですが
    父は「欲しい欲しい」人ではなく、「与える人」で

    我が家は祖父母の時もそうでしたが香典は一切受け取らず
    でも返礼品はお渡しし、通夜振る舞いもこういう言い方は変かもしれませんが
    久々に親戚が集いあえた楽しいお食事会のような感じでした。
    (きっと母も喜んでいるかと)

    祖父母や母も、残された家族に負担がかからないようにという思いが
    ありました。
    母が亡くなった時は、家族と母が呼びたい人を呼んだだけのお葬式でしたが
    皆悲しみ、感謝し、暖かい気持ちの中でお見送りしました。

    母に題目あげなくても、最期の顔はきれいでしたよ。
    父はまだピンピン!元気です。

    >レモンさん

    センセが本を出す度に、新聞で今週のベストセラー№1に
    なっていたんですよね。
    バリ活の時は「すごーい!さすが!」と思っていたのですが
    組織でほぼ強制的に予約し、買わされていたので
    そりゃ、ベストセラーになりますよね。

    バリ活時代は「センセって印税すごいんだろうな~
    そのご自身のお金でファーストクラスで世界を周ったり
    私たちにパンや牛乳の差し入れをしてくださったりしてるのだわ」って
    思っていました(笑)

    >スマイルさん

    幹部の指導って結局「題目をあげてご本尊に祈ったら
    必ず解決するよ」だけなんですよね・・・・

    そんなの誰だって言えるじゃん!てどこかで思っていましたが
    自身の信心が足りないとか、試されているんだわと
    マジで思っていました(笑)

  80. おてもやんさん
    友人葬の香典の件ですが、セイコさんも書かれてましたが、地域性もあるのでしょうか。
    こちらのほうでは10年ぐらい前から、「香典無し」が徹底されるようになりました。
    本部内で誰かが亡くなると、一斉メールで最後のほうに「友人葬なので香典無しです」と書かれ、そのあとの斎場案内の連絡FAXにも再度「友人葬なので香典なし」と書かれるほどに。
    その為、どの葬儀でも学会員の葬儀は、みんな手ぶらでゾロゾロと参列し、席を埋め尽くすことになっていました。
    受付は、支部の方が亡くなると、たいてい地区婦や支部婦が頼まれてやる感じで、儀典長も、副本や支部長がやることが多く、会社を早退したり休んだりしてやっていました。それも大変そうでした。
    創価の中でしか通用しない創価ルール。
    それが、世間の非常識であったことに、今更ながらに気がつくことが沢山あります。

    マロンさん
    人間革命、やはり同じでしたか。
    読もうと挑戦しても、よく恥ずかしげもなく自分のことをこんなに褒めて書けるもんだなぁと違和感もあったんですよね。
    今となっては自分で書いてないんだから、納得ですけどね。
    あと人革の勉強会は、借りてはいけないっていうルールがありました。
    部員さんが、人間革命の人材Gに入ったので本を貸そうとしたら、幹部から「自分で買ってこそ自分の力となるから、必ず買ってもらうように」という指導がありました。
    どんだけ儲けるんだという感じですね。

    風太郎さん
    葬儀の件など、詳しくありがとうございます。
    >こうやってみると年2万円程度のお布施額で学会の財務の下限額1万円を上回ってますが、我が家としてはこの程度の金額をお布施で差し出すことには納得しております

    創価では、新聞を1部しかとっていない人でも最低2万5千円かかっていますからね。
    活動家となると、3部ぐらいザラにとっていますし、そのほかの発行紙も合わせてとっているので新聞代だけで年間10万ちかくになっていました。
    いかにバカバカしい出費だったか。
    財務や民音、新聞、書籍と、とにかくお金ばかりとられていたのですが、外部の人には活動家は、このようなことは一切言いません。
    私の親兄弟、親族は、全員外部なのですが、創価脳時代に創価の活動にお金がかかることを1度も言った事はありません。
    もちろん、創価に理解を示してもらい、いずれは入ってもらいたいという気持ちもありましたが、普通の人には絶対に理解してもらえないだろうという思いがあったからです。
    これ1つとっても、自分のなかでの自己矛盾を抱えていたんですね。
    創価に使うお金は尊いお金だと思い込もうとする自分と、世間に堂々と創価でかかるお金を言えない自分。
    創価の活動は、こんな風に全てが自分の中の矛盾を打ち消す戦いばかりだったように感じます。
    常に「戦え!勝つんだ!負けるな!攻め行け!」の毎日でしたから、もう見えない敵と戦わなくていいんだ・・・・それだけで心穏やかになれます。

    士毛さん
    はじめまして。
    アラサーのヤングということで、その若さがとっても羨ましいアラフィフのレモンと申します。
    婦人部は、きっと士毛さんがヤングを卒業してくるのを手ぐすね引いて待っていた事だと思います。
    期待の星で、若い士毛さんには、あれもこれもやってもらおうと思っていたことでしょうね。
    そんな状況の中での覚醒、本当におめでとうございます。
    やったね!と拍手をおくりたいぐらいです。
    これから色々婦人部の方との面談大変かと思いますが、頑張ってくださいね。
    応援しています。

    スマイルさん
    その記事、私も以前読みました。
    容疑者の人相がいかにも・・・って感じのクズでしたね。
    創価は、いつものように除名しちゃって知らんぷりしちゃうんでしょうね。。

  81. 昨年家族全員で退会して、初めての正月。
    近所の神社に生まれて初めて初詣に行きました。
    生後すぐに正宗の寺でご授戒を受け、日蓮正宗創価学会に入信させられた人間としては一般の初詣はまさに目新しいものばかりでした。
    子供達は喜びながらテキ屋さんでアメやたこ焼きを買っているのを見て、去年結果的に最後の新年勤行会の時と空気が違うなあと改めて思いました。
    さて、これからの問題は、まだ創価にいる後期高齢者である母が所謂Xデーを迎えた時にどのようなケアと配慮が必要であるかということを考えています。
    以前と少し変わったと思える所として、子供達が初詣に行き、テキ屋さんで買い食いをしたと笑いながら母に話をした時に、以前のように謗法云々と言わなかったのが印象に残りました。孫だから我慢したのかもしれませんが。

  82.  キリコです。
     レイラさん
    2017年1月9日 00:20
    「幹部の指導って結局「題目をあげてご本尊に祈ったら必ず解決するよ」だけなんですよね・・・・
    そんなの誰だって言えるじゃん!てどこかで思っていましたが」
     これ大いに共感します。何だかんだ言っても結論はこれなんですよね。
    私も十数年前に仕事のことで一度だけ幹部指導受けたことがあります。レイラさんと似たようなことを言われました。「そんなんわかってるわ!」と無茶苦茶失望しましたよ。
    これ以後、親兄弟から詰められても頑として指導を受けませんでした。「俺ってひねくれてるよな」と自分でも思ってました。
    けど、後になってカウンセリングの勉強して自分が失望した理由がわかりました。悩んでる人に必要なのは指導ではなく共感だったのです。幹部指導ではなく学問に救われました(笑)。

  83. こんにちは。脱会→日蓮正宗に改宗した、哉文です。 40 代のいいおっちゃんです。「これから」は、言うまでもなく、法華講員です。メインテーマからは外れてすみませんが、散見される宗教についての皆様のお考えについて、信仰者の立場から書いてみました。

    脱会者で私のように法華講員の人は大勢いるし、中にはここを覗いている人もいるでしょうが、投稿はされてないみたいですね。そもそも、我々のような者は傍観が精一杯で、脱会した講員も、他の信仰に行った人も、面倒なことしたくないと、投稿しないことでしょう。(多分あんまり見てもないでしょうが)ここはいわゆる「無宗教」が常識な場で、そうでない者は何か言えば叩かれるかもしれず、黙っているのが賢明なわけです。私も、これを最後にします。

    私のように、脱会したけれど、やはり「無宗教」では済まされないという人もいます。ここにいらっしゃる多くの方と同じように、一度は創価にいて、「詐欺につかまってしまった」と自覚し、人生を大きく反省することになっていたわけです。

    ところが、創価の経験だけで「宗教」まで語るわけにはいけません。「創価がダメだ」から「宗教はダメだ」との結論は、「かつてある中国人に騙されたことがある」から「中国人はダメだ」のような偏見に見えて、「もう少し、中国人について知ってください。いろんな中国人がいるんです。」と言う中国人(例です。中国人の方すみません)の気持ちになるわけです。

    人類の数千年の歴史の中で、宗教は誕生し、探求され、変遷して今に至っています。その過程差別を生んだり戦争を生んだり、必ずしも良い歴史ばかりではもちろんありませんでしたが、人類が何故に宗教を求め、信仰してきたかと問えば、究極的には、我々の生命がどこから来てどこに行くのかがわからないことへの探求でした(もちろんすべてではないでしょうが)。死んだ後自分がどうなるのかという恐れに発する飽くなき探求心から、宗教は変遷してきたのです。もともと死への恐怖から、人間は命の有限さに気づくことで、他の動物にはできない文化と文明を築いてきたはずです。

    それで、学会から目を覚ました後宗教そのものを否定してしまう事は、先人たちの長年の探求の過程も成果も確認せずに、それらに蓋をし、否定することになると思うのです。

    この世の中で、信教は自由です。何を信じてもいいし信じなくてもいい。ただその「自由」とはどのような意味での自由なのかと問えば、社会的な意味での自由に違いありません。この社会にあって、何に祈ろうが、何にも対しても祈らないでおこうが、自分で宗教を開こうが、自由ですが、それは社会的な制裁から自由ということで、生前や死後の未知なる世界に対しても、自由かどうかはわからないのです。今の社会の常識や権利、法整備は、長年の苦労の末勝ち取ってきたものではありますが、宗教的真理とは無関係です。一地域の一過性の形態でしかありません。それが正しいわけでもありませんから、「自分の人生は正しかった」と言って死んでいっても、その先何が待っているかとは無関係な「正しさ」です。

    この宇宙、生命を貫く何らかの真理があります。その真理に対して、今世の自分の考えや行動は何らかの背徳行為を行っているかもしれません。探求してわかる問題かはわかりませんが、探究しなければわからないことでもあります。そして仮にその真理が一つだとすれば、現在説かれている 1 つ以下の宗教が、その真理を握っていることになります。我々信仰者は、それを探求しています。

    その探求は、必ずしも現世利益に直結するものではありません。今世で何か良いことがあれば、それは信仰のおかげで、悪いことがあれば怠惰のせいだと考えることは、創価学会以外にも多くの宗教に見られることですが、なかんずく創価学会の特徴でもあります。第二代会長の戸田先生は、「この世から貧乏人と病人をなくす」と言われ、戦後学会を再興しました。学会をやめた今も、私も大変尊敬する指導者ではありますが、日蓮正宗の信仰からすれば、その信念は価値論を土台とした 1 つの形態にすぎませんでした。正宗はそもそも現世に大金持ちになることを勧めておらず、「必ずお金持ちになれる」とも言いません。それどころか、「必ず病気が治る」とも言いません。信仰の目的は別のところにありますが、正宗の話なのでこれ以上触れません。ただ、信仰は必ずしも現実のこの世の中のためではなく、死後を見つめて行っているものです。だから、「宗教がなければ生きられない弱い人、情け無い人」もいるでしょうが、それはその人の問題であるのと同時に、その人が信仰する宗教の中身の問題でもあります。おしなべて宗教一般が、「弱いから信仰する」などと考えるのは、有史以来の先人たちに大変無礼な偏見に見えて仕方ないのです。

    ちなみに、宗教に対する偏見を訴える為に他の宗教まで含めた話を書きましたが、個々の宗教については、知らなすぎて話せません。(匿名さんと管理人様の会話は私にはレベル高です^ ^)ただ、創価を辞めた人たちが、宗教に偏見をもたず、宗教を改めて見つめ直されることを願って書いてみました。

    長文失礼しました。
    管理人様皆様、しばらくの間でしたが、ありがとうございました。たまに覗いてます。( ^ω^ )

  84. 幹部の指導についてもう少し記憶を書いときますね^_^

    昔、男子部の地区リーダーに任命になったときに『地区リーダーの心得』のようなワープロ打ちの20ページほどのマニュアルをもらいました。

    圏単位の研修で配られたものでしたので、県幹部が作成したものか、かなり良くできたマニュアルでした。

    『家庭訪問には2人で行く』とかいろいろ事細かに書いていました。
    その中に『部員さんの指導については、必ず御本尊様と池田先生につながるように持って行くこと』と書いてありました。
    『信心に目覚めることが本当の幸せだ』と当時信じていましたので、特に疑問持ちませんでした。

    自身の体験から書き込みます

    県の男子部長に、仕事や家族の病気などで指導受けたとき、『池田先生だったらどうされるか?を題目あげなさい』と指導を受けました。創価脳でしたが、さすがに『こいつあかんわ』と思いました。

    方面の中心会館で相談室で指導を受けたこともあります。就職の方向性とかの悩みでした。
    『そんなもん、自分で決めろ。広宣流布のためにとの一念で題目あげて祈ると必ず良い方向に向く』と。

    東京の本部の相談室でも指導を受けたことがあります。
    内容は忘れましたが、『あなたが学会活動に頑張ることがそのまま広宣流布になります』とか言ってました。

    おそらく本部のマニュアルでもあるのだと思います。
    創価の組織はとてもよくマニュアル化されていると思います。
    『宗教界の王者』ならぬ『ファーストフード宗教フランチャイズ最大手』でしょう。
    創価の信仰なんて質の低いファーストフードレベル。加えて迷惑行為のオンパレード。
    『毒入り本尊を、人の弱みに付け込んで売り込み、毎月のみかじめ料としての新聞をしつこく購読させ、財務と言う名のカツアゲを毎年繰り返す』
    話それましたσ^_^;
    ビジネス書ではマイケル・ガーバーの仕組み化経営の本がベストセラーですが、創価も徹底的に仕組み化に取り組んでいますね。
    今まで四つの地域、県の創価の組織を経験しましたが、日本どこでも金太郎飴のような会合、指導、活動内容でした。

    ファーストフードフードにはそれなりのメリットがありますが、どうあがいても魂を込めた職人の料理にはかないません。

  85. レイラです。

    >キリコさん

    おっしゃるとおり!です。
    一度地方の最高幹部(女子部)に
    女子部数名、輪になって個人指導を受けた時
    私の友人(とてもいい子)が恋愛(外部の人を好きになった)の事を涙を流しながら相談

    結局これっ!といった指導ではなく、
    しっかり祈りなさい系の事しか言われていなかったです。

    (年頃の女の子が人を好きになる、愛するって
    とても自然で素晴らしい事なのに、「外部」というだけで悩まないといけないなんて
    いつも思いますが、本当に学会には疑問です)

    私は家族猛反対で家族の人間関係の話をしたけど
    これも結局しっかり祈りなさいしか言われなくて、実はあまりすっきりしなかったです。

    その女子部最高幹部さん、親御さんも聖教新聞に顔写真でるような大幹部で
    おそらく外部と大恋愛もしたことがなく、家族から信心猛反対されたこともなく
    又、大学を出てすぐ学会の職員になった人でした。

    恋愛や家族の反対、時間革命、金銭の事で悩んだことはないでしょう。
    (お父様、学会の●●長でしたから、経済苦もなかったでしょう)

    私が家庭の猛反対(暴力受けたりしたことなど)の話をしても
    表情を変えずに、何て言ったらいいのかわからないような感じでした。
    私は最後の方だったので、時間切れだったらしく、次の所へいかなければと
    さっさと去ってしまい、私は取り残されました。

    それでもピュアで創価脳だったので

    不満を少し感じた→私の境涯がまだ低い!
    時間切れでさっさと去った→忙し中少しでも大幹部にこうやって聞いてもらった!功徳だわ

    ととらえていました。

    結局幹部に指導を求めても

    「大学の友達が学会員とわかると変な目で見ます」
    →女子部大幹部のほとんどがS学園やS大学という楽園のような所出身だからわからない
    (S学園、S大卒の方気を悪くしたらごめんなさい。でも内部からすると楽園のように見えました)

    「職場の上司や同僚が学会の悪口言う、仕事が終わらなくて19時の会合に間に合いません」
    →女子部大幹部のほとんどが学会職員でこの苦労をわかるはずがない

    「恋愛・結婚で悩んでいます~」
    →女子部の大幹部のほとんどが学会内でお見合い結婚。そんな人に人を愛する事とか
    失恋のつらさとかわかるはずがない。

    >悩んでる人に必要なのは指導ではなく共感だったのです。幹部指導ではなく学問に救われました(笑)。

    なるほど!おっしゃるとおりです。
    外部との恋愛相談をしたら、「センセが喜ぶ恋愛結婚しなさい!」とか
    「広宣流布の邪魔になるような人はいらないのよ」とか
    訳のわからない「指導」する人いますものね。

    信心は裏切らない!ではなく、学問は裏切らない!ですね。

  86. こんにちは。否活二世のぬけ唐辛子です。

    匿名さんとシニフィエさんのやり取りは、興味深く読みました。
    気持ちよくお互いを尊重しつつも、意見の違いは明確に持論展開していて妥協もない。お互いに立場や信条がはっきりしているから、このような議論になるのでしょう。
    これからどうしますか…テーマへの回答は、おふたりのように自分の考えに論理的な裏付けと自信が持てるように、もうちょっと宗教と社会について知識深めたいなと思いますね。

    ぬけ唐辛子は現在、無宗教・無神論ですが、宗教を全否定はしていません。
    この世の不思議や奇蹟を見渡すと、やっぱり神様いるんじゃないかと思えてきたりします。
    少なくとも、祈りを込めて合掌したり十字をきったりする人の姿は美しいなと思いますね。
    多分(人格を持った神様)はいないと思いますが…勉強不足で上手く表現出来ません。

    これからどうするか。
    創価詐欺学会からきれいに距離を置いて、個人の生活に集中したいという気持ちが一方にあります。否活になっても、創価の後遺症や活動継続中の親族との軋轢などが色々あって、実に厄介ですね。
    しかし一方では学会員であった過去と、その詐欺性に気付いた人としての責任を果たす必要性も感じています。特に、創価学会は公明党という社会的影響力を持った政党の母体であり、詐欺団体の政党が私達の生活に影響力持つ事に強い危惧を抱いています。
    とにかく、冷静で論理的な視線を備えたいですね。ぬけ唐辛子はどちらかというと感覚的な人間なので。

  87. 哉文さんへ

    初めまして。元2世のおてもやんです。
    >おしなべて宗教一般が、「弱いから信仰する」などと考えるのは、有史以来の先人たちに大変無礼な偏見に見えて仕方ないのです。

    仰る意味はわかります。
    ただ創価学会や日蓮正宗の信仰は、人間本来の強さを奪うものだと私は思います。
    宗教とは何か?は私はよく考えました。なにがしかの強大な力や法がこの世を支配しているのだと想像し仮定し、そうして作りあげた想像の産物に傅き隷属することで、自分は守られ、何をするにも神や法が担保してくれると考えている。
    これがキリスト教やイスラム教、創価学会や日蓮正宗などの信者に共通するものではないでしょうか。
    これら宗教は、宇宙の法則だの人智を超えただのと言っておくことで不可侵的なものにしていますが、宗教を信じ切ってしまう人間の心理がわかってしまった私には、そんな安全域にある「法」や「神様」など、不要でしかありません。

    せっかくなので日蓮正宗に関して言うならば、創価学会と徒党を組んでいた時代もあります。日蓮正宗の教義も、人を呪縛し精神の苦行僧にするものです。
    また、第二代会長の戸田の話が出てきましたが、ポルノ雑誌なども出版していたただの飲兵衛です。質問会集を読まれたことがありますか?抱腹絶倒のインチキな教義でいっぱいですよ。私の大事なお宝書籍です。
    教学的にも、日蓮の御書はどれが真筆で偽所とか学術分野で明らかではありません。日蓮正宗には、宗派の違いを乗り越えて他の日蓮系宗派とどれが正しいのか共に研鑽される事を願います。

    尚、私個人は普通に自然崇拝です。
    朝起きて「太陽さん今日もありがとう」、夜になれば「太陽さんおやすみなさい」。ご飯を食べる時は大地の恵みに感謝。魚や肉を食べればそれらに感謝。家族にも感謝。生きてるって素晴らしい。楽しい、腹減った、つらい、悲しい。
    宗教を信じていた時より、もっとダイレクトに「生」を感じられて良いです。

    対話ブログで議論をぶつけるのは私は避けたいのでこの辺にしておきます。
    管理人さんへ。不適切でしたら削除していただいて構いません。

  88. レイラ さん 2017年1月7日 16:02
    >「池田SGI会長就任50周年」…なんか顔が(口元が)歪んでいる?

    おそらく執行部も、もうここら辺りが公表できる限界と思ってた処に案の定?脳梗塞(実際は脳腫瘍らしい)で、ぶっ倒れたため、侃々諤々の執行部会議の果てに「先生は引き籠らせて、『お元気です。されど後事は若者に託したので、メッセージだけ発表』の線で当分凌ぎましょうか!」で落ち着いた風情。「センセイハオゲンキデス」の、わんふれーずを覚えさせられた鸚鵡。と、化した信濃中枢です。 (-.-)

    “やや日刊カルト新聞” 2016年9月21日水曜日
    幸福の科学が信者の自由な退会を禁止に=脱会者「完全にカルト化した」と、
    http://dailycult.blogspot.jp/2016/09/blog-
    ■教団の受諾なしには退会できない……*そうです。

    yahoo知恵袋投稿に、
    …2016年参議院選挙では、幸福実現党の比例代表の政党得票総数、366,815票でした。幸福の科学の信者の実数はこれくらいしかいないのでしょうか?
    私の手元の資料では幸福の科学信者は公称「1,100万人」でした。…

    ※降伏の科学さんも会員は年々減って行ってるようですね!
    創価学会員も辞められる今のうちに辞めとかんと、いずれは、脱会に歯止めがかからず、「教団の受託なしには退会できない?」となる可能性もありますヨ。

    私は正宗や顕正会を叩く気は有りません。なぜなら個人の信仰(趣味)の範疇と思っているからです。
    しかし創価は、政党を持ち、かつ政権与党であり、総体革命と云って“法律よりも創価の利益を優先するトンデモ団体”の為、まともな社会にする為には消滅させるしかない、と感じています。(社会を毒する害虫)

    顕正会の浅井会長への悪口?批判?をネットで見ましたが、
    「バカの一丁覚えの『国立戒壇論』で60年聞き飽きた~」
    「日蓮に背く日本は滅ぶってカルト丸出しやなー」等々ですが、
    これが“日蓮本仏教”の本道と感じます。

    私がお寺へ移った時に聞いた「猊下様は三世を見通すお方」(法華講婦人部談)と、?
    現実は、日蓮正宗が、創価の祭事部に組み敷かれようとして、そこでやっとこ“創価(池田)を切るしかない”と気づいた間抜けぶりの猊下。
    挙句に、創価の真似事で、折伏・登山等目標達成率で管理するありさま。
    創価から移った人も、ノルマの締め付けに「こんな筈ではなかった」と、脱講するのでしょう。それで結局“戸田時代の再現”と揶揄されてる顕正会が伸びているのでしょう。

    創価の場合確かに、教義を始め公明の動きも指導も、猫の目のようにくるくる変わり、そのたんびに過去に出版した記事を、つじつま合わせで書き換えたり廃版にしたり忙しいこっちゃ!(ボロはあちこちに出ていて隠し切れませんがね)

    哉文 さん 2017年1月9日 10:16
    >おしなべて宗教一般が、「弱いから信仰する」などと考えるのは、有史以来の先人たちに大変無礼な偏見に見えて仕方ないのです。

    私も“創価ダメだしぶろぐ”は毎日のように読んで学ばせてもらっています。
    とくに(生死一大事血脈抄)2017-01-05 の御書の画像は圧巻ですね。
    宗教は個々人の傾向に合った信心をやればいいのであり、よく謂われる
    「富士山の頂上を目指すのにルートは幾らでもある」と思います。
    「肉が栄養になるから肉しか食べるな」では困ります。

    但し宗教団体にはオカシナ組織がウジャウジャと多いのも事実であり、二の足を踏むのも自己防衛であり、個人宗教(信念)に落ち着く人も多いのでしょう。

    >ここはいわゆる「無宗教」が常識な場で、
    というより、“宗教論争”になると、「創価は詐欺」から脱線して、巨大掲示板になってしまうと思います。
    一点云いますと「創価から他へ移った人は、どの宗派であろうとそこが良く見えると思います。それだけ創価が最悪だと(宗教としてみた場合)いうことです」

    長くなりますので“共謀罪(現代の治安維持法)の件”は項を改めて投稿します。

  89. カガテツ さん、2017年1月7日 14:11
    のお話、極め付けです。ありがとうございます。
    signifie さん
    2017年1月7日 14:12
    このお話も極め付けですね。

    葬儀の話が続いたので私の場合をご参考まで
    私の周りでは義妹(支部婦)の義父母の葬儀、私の実母(7年前)、女房の実父(昨年)が友人葬でした。それぞれ当日の担当儀典長の性格、信心歴、活動の厚薄によって時々の葬儀の雰囲気は変わりますね。勢いがあり儀典長の役職に生きがいを感じているような儀典長はいかにも選挙戦突入まじかの活動者会のような威勢のいい葬儀になったこともありました。普段の勤行も疎かなのか教文を間違えている儀典長もいました。レモンさんもおっしゃってるように会員間の香典はご法度の指導がありますが個人的につながりの強い人は包んでおられました。多くは、個人の付き合いとは関係なく組織の伝達で故人の関係地域の会員が割り当てのように参列しました。
    学会員でいると本人が活動してなかった場合でも葬儀に多くの人が参列してくれ格好が付くので遺族は参列者が無くてさみしい思いはしないで済み、これだけの人が故人の為に参列してくれたと遺族も悪い気はしないでしょう。
    葬儀内容はこれまた、決められたように大作からのメッセージと香典の披露、故人を称える歯の浮くような定型文と一階級特進の名誉○○長の授与です。これ機会に遺族が一層、活動にのめり込むような状況を醸し出そうとする内容になりました。

    私の母の創価の墓は香川県木田郡三木町にあるのですが納骨の為に学会で決められた日の納骨の合同勤行会で訪れた時、そこで儀典長として導師をしていたのが私が学生部だった頃の全国男子部長でした。その顔を見た時、月日は流れ都落ちして地方の儀典部長になったのかあ~と感慨深いものがありました。勤行会後の納骨も石材店の従業員か墓園の清掃係かの人が作業着のままでやって来てそそくさと墓石を開けるという何とも間抜けなものでした。

    身内が創価の墓を買っていてその対処に苦慮している人がいるようですが私の場合は、母の遺骨を分骨しました。一つを創価の墓園、もう一つを代々伝わっている従来の○○家の墓に納めています。こちらの方が近所にありますので彼岸、お盆、周忌・・・のお参りには良いと思います。創価側の他の兄、姉妹も100km以上もあるので香川までわざわざ行ってお参りもしませんから現実問題としては生前創価に100万円前納した優良会員だった母のみが満足しているのでしょう。

    私は、以前にもこちらで書いたことがありますが母の介護問題で病院で最期までお世話になると言う創価姉妹兄と最期は我が家で看取ると言う私達家族で争いましてそれ以降絶交状態にありますので私は、私の○○家先祖代々の墓へは入る意思がありません。

    それに、新たに数百万円かけて墓を建てても無信心な子供、孫の世代になって帰って迷惑と言うご時世でお墓終いに多額の費用をかける事例も起こっています。
    私は、墓石にお金をかけるよりその分自分の介護費に充てて子供達に負担をかけないであの世に行きたいと思っていますので民間が運営している樹木葬のような形式のところでお世話になろうと夫婦で決めています。それなら15万円くらいからあって子供たちも近くでいつでも逢いに行けるし最後は自然に戻れるし・・・と思っております。
    ちょこっと外れたような話になりました。

  90. キリスト教の匿名さんや日蓮正宗の哉文さんのお話、ありがとうございました。創価以外の宗教の話については、このブログではあえて言及しない方針ですが、その場に応じて管理人の私が必要と判断した時に話題に取り上げていこうと思います。匿名さんに関しては、理解が得られたと思っています。哉文さんも、たいへん深い考察の中で宗教について模索されていらっしゃるので、あらためて宗教そのものについて考えるきっかけとなりました。ありがとうございました。
    日蓮正宗については、創価と切り離して考えることの方が不自然だと思いますし、創価との問題も継続中ですから、創価問題を考えていく中では、どうしても避けては通れないと思います。個人的には日蓮という鎌倉時代の僧についてや、日蓮正宗の教義そのものについても、いろいろと問題があると思いますが、もっと問題なのは、創価学会を破門するに至るまでの宗門に問題がなかったのかどうか。つまり破門するまでの50年以上もの間、日蓮正宗は詐欺集団創価におんぶにだっこで大きくなってきたことをどう説明するのかということです。つまりここをはっきりしないのは、宗門は創価学会という詐欺集団の実態を承知していながらその片棒を担いでいたことを認めざるをえなくなるために、創価との蜜月の日々については触れないようにしているのではないかということです。もっと言うなら、宗門は創価の実態を知っていたにもかかわらず、学会員が宗門に支払う冠婚葬祭、墓地事業などの莫大な利益に甘んじていたことも否定できないのではないでしょうか。これは日蓮正宗は宗教法人として存続していけるかどうかにまで及ぶ大問題だと思います。だからこそひた隠しにしているのではないかと疑われても仕方ないと私は思っています。日蓮正宗の問題とは、教義の内容に不備があるとか、本来の仏教として矛盾があるとか、そういったことよりも、創価と一緒に何をやってきたのかということを隠し続けているところだと私は思います。このブログで日蓮正宗について話題に挙げるとすれば、日蓮という鎌倉の特異な僧のことや、教義そのものについて議論するのではなく、日蓮正宗は創価が詐欺団体だという実態を分かっていたのかどうかについてだと思います。
    日蓮正宗が創価を非難するのであれば、創価が破門されるまで日蓮正宗の外護団体として正しく機能していたのかを、当時の収支を明らかにするなどして明確にしてもらいたいと思います。つまり、日蓮正宗は創価からどれだけのお金が流れていたのか。それは宗教法人として適切であったのかどうかを、明確な証拠とともに示す必要があるのではないかと思うのです。
    私は日蓮が末法の本仏であるという前提で語られる日蓮正宗の教義を、ときどきジョークも交えて「地球が丸いことやアジア大陸以外の大陸や文明の存在すら知らないで、全知全能の神であるかのように説法していた日蓮」といった感じて批判してきましたが、そんなことだって信じる人の勝手ですからどうだっていいと思ってます。納得して信じることができるなら、それはそれでその人の「宗教」なのですから、他人から何も言われる筋合いはありません。たまにジョークにするぐらいです。しかし、創価問題の中で日蓮正宗を語るのであればジョークでは済まされないということです。日蓮正宗は創価と組んで何をやってきたのか。このことをはっきりさせなければ、日蓮正宗に創価を批判する資格すらないと私は考えます。この問題は、いずれ独立したテーマとして取り上げたいと思います。

  91. 実のところ不眠症が再発している009です(汗)

    シニフィエさんが以前から、繰り返す宗教戦争の裏舞台で起きている事などについて、時折含んだような言い方でサラッと書いてある事が気になっていたので、ある時期からネット検索している内に色々な事が見えてきています。人それぞれ何を信じるかは自由ですし、ここで述べる内容では無いのですが、すべてが繋がって見えて来ると、我々が認識している歴史も現実の社会も、特定の人間たちに都合の良い形で隠蔽され情報操作されていて、大きなマインドコントロールの中に居るとさえ感じてしまいます。ちょっと考え過ぎですかね(笑)
    でも、そう言う視点から考えると、初めから『創価は詐欺』という言葉に、深くうなずいてしまいます。(ブログ的にマズかったら削除してください)

    さてさて、今更シリーズですが(笑)
    湘南海岸は、昔から不思議な事が起こる事で有名ですね。興味のある方は、深夜同じシチュエーションでトライしてみてください。何かがピカッと光っていい事があるかもしれませんよ!

    鎌倉の由比ガ浜に『主馬盛久之頸坐』という石碑があり、このように書かれています。
    『平家の武将・平盛久は、源氏に敗れ捕らえられて鎌倉に送られ、この由比ケ浜の地で首を切られることになりました。盛久は、京都清水寺の観世音菩薩を深く信仰していたので、熱心に祈りを続け処刑前夜に観世音の霊夢を見ました。そしていざ処刑の時、持っていた経巻から光が発散し、処刑人は目が眩んで振り上げた刀を取り落とし、太刀も二つに折れてしまいました。これを聞いた源頼朝は盛久を招き「自分も同じ夢を見た、観世音のお告げである」と言って助命し、盛久は所望されて舞を舞うのでした』
    http://kamakurasakura.com/tannpou/syumemorihisa.html

    「主馬盛久之頸坐」
    ・・文治2年(1186年)6月28日
    「龍ノ口の首の座」
    ・・文永8年(1271年)9月12日

    何を信じるかは個人の自由です。はい。
    昨日の夢にイケダが出てきましたが何かのお告げですか?

  92. 非活約1年、二世、アラフィフのあにきです。
    自宅近くの神社での「宵えびす」に行ってきたところです。家内安全、子どもの学業・運動の成就、私の関わるビジネスの繁盛を祈りました。おみくじは、元旦の初詣に引き続き、大吉をひきあてました。実質的な仕事は明日からであり、家族のためにがんばろうと思います。
    管理人さまが、日蓮正宗が創価や学会員から受けた経済的な恩恵について触れられていました。大石寺大本尊は日蓮作ではない、日蓮本仏論は日寛のでっちあげなど、教義面で信頼できないことが多々あります。しかし、それ以上に何だかなあと思うのは、この経済的な側面です。末寺などで創価から寄進を受け、宗門問題後もそのまま居座っている現状などを見ると、今では、創価も正宗も同じ穴のむじな、カネ・カネ・カネの宗教にしか見えません。普通の感覚なら、返すでしょ。
    創価も、宗教でないがゆえに、正宗の抱えるさまざまなウダウダを攻めきれないんでしょうね。

  93. 中学高校の頃、友だちや学校の先生から「シニフィエくんの家の宗教は何?」って訊かれたときに「日蓮正宗です」と答えて、決まって「日蓮宗なんだ」と言われるので「いや、日蓮正宗!日蓮宗と日蓮正宗は違うんだよ。日蓮宗は間違ってて、その名の通り日蓮正宗が正しいんだ」と胸を張って念を押してたことを思い出しました。ほんとどうしようもない子供でしたね(笑)

    「宗教とは何か」ということがあいも変わらず答えの出ないテーマとして何千年ものあいだ語られてきました。「宗教とか何か」とは同時に「人間とは何か」「自分はどこから来てどこへ行くのか」といった哲学的命題です。誰しも思春期の頃にぶつかっては打ちのめされる命題です。しかしそんな時に明確な答えを用意している団体があって、生まれた時からその明確な答えの中で生きていくしかない人生がある。それが創価学会の家庭で生まれた子どもたちです。その明確な答えとは「自分で考えてもしょうがない。すべてはご本尊様が決めること。このご本尊様を信じることが幸せになれる唯一の方法だ。そしてこのご本尊様をちょっとでも疑ったら地獄に落ちて、永遠に幸せになれない」これが創価学会の家庭に生まれた子どもが、ものごころつくまでに徹底的に植えつけられる哲学です。
    「宗教とは何か」
    この疑問はきっとこれからも人間を悩ませ続けるでしょう。先日の匿名さんの話の中でも語られていた「キリスト教において神とは何か人間は知るすべを持たない」といったテーゼ。これはキリスト教に限らず、宗教のかなではよくある話でもあります。言い方を変えれば「人間よりも崇高なものを人間が把握できるわけがない」といういわば思考停止の論法でもあります。「考えたってどうせわからないんだから、そこはそういうもんだって信じるしかないだろうが」ぶっちゃけて言うとこういうことですよね。まあ、それが宗教だと言ってしまえばそうなのかもしれませんが、この論法を金儲けの道具に使ったのが創価学会だということです。「とにかく祈るのよ」「先生と呼吸を合わせて」「すべてをご本尊にお任せするんだ」「信こそ成仏への道」「疑えば地獄」こんなどこに行っても金太郎飴の幹部の指導。こうしたフレーズは御書にもあるので、会員はさもまことしやかに納得せざるをえません。
    「我並びに我が弟子・諸難ありとも疑う心なくば自然に仏界にいたるべし、天の加護なき事を疑はざれ現世の安穏ならざる事をなげかざれ、我が弟子に朝夕教えしかども・疑いを・をこして皆すてけんつたなき者のならひは約束せし事を・まことの時はわするるなるべし」(開目抄)
    これ現代語に訳すると
    「YO!ブラザー!どんなつれえことがあっても疑ったりさえしなければフツーに幸せになれるんだぜ。サイコーだろ。神様が救ってくれるんだから心配すんなって。今が不幸だからって文句言ってんじゃねえってよ、まったくよ。オレがいくら口すっぱくして怒鳴っても、みんな疑ってばっくれんだよな。結局よ、おまいらみんなその程度だってことよ。いつだってここってときにばっくれやがる」
    どうですか。思考停止そのものでしょ。
    もう一つ
    「月月・日日につより給へ・すこしもたゆむ心あらば魔たよりをうべし」(聖人御難事)

    「おまいらいつだって油断すんじゃねえぞ。ちょっとでも緩めば魔がやってくんだぜ。わかってんだろな」
    脅してますねえ〜
    御書もこれくらいわかりやすく書いてれば、そのあたりの暴走族が会員になるかもしれません(笑)。

    「総じて日蓮が弟子檀那等・自他彼此の心なく水魚の思を成して異体同心にして南無妙法蓮華経と唱え奉る処を生死一大事の血脈とは云うなり、然も今日蓮が弘通する処の所詮是なり、若し然らば広宣流布の大願も叶うべき者か、剰え日蓮が弟子の中に異体異心の者之有れば例せば城者として城を破るが如し」(生死一大事血脈抄)

    「俺様の家来ども、よく聞け。俺様の言うことを聞いて、ただひたすらナムナムしとけばいいんだよ。俺様の言うことはこれだけだ。俺様の言うこと聞いときゃどんな願いも叶うってもんよ。ただし、一人でも言うこと聞かない奴がいたら、みんな揃って地獄行きだ、わかったかボケ!」
    そういえば学生部時代にこの「生死一大事血脈抄」全文を暗記させられました。
    わかろうがわかるまいが関係なく、一文一句をスラスラと言えるまで、何度も何度も声に出して覚えさせられました。まるで軍隊です。徹底的に思考停止人間に仕上がります。(笑)

    宗教とは、言い換えれば思考停止とも言えます。「何しろ考えたってしょうがないほど偉大な力に支配されているんだよ。ガタガタ言うんじゃねえ」ってことです。
    この世の全てを理論で説明しようとした哲学の天才デカルトでさえ、神に関しては特別扱いしてしまいました。人間が明確に神(キリスト教上の神)を否定したのはニーチェだったと思います。ニーチェ以降の哲学者から、神のいないこと前提で世界を解き明かそうとしたわけです。そう思えば、ニーチェはそれまでの人類2500年の哲学史最大の分岐点を作り出したのかもしれません。
    この辺りの話は長くなるのでまたの機会に。

  94. 前回投稿は言い過ぎました。最悪は世界統一教会ですね(数百人規模以下の世間に知られていない教団除く)現在は世間的に評判が悪過ぎるため、教団名そのものを“世界平和統一家庭連合”に変えています、この事実を見ただけでも悪どさがわかります。
    幸福の科学はいい勝負か?。伝統教団も一般人と変わらない信力・教学力しかない僧侶(キリスト教やイスラム教の実態は知りません)も多いようですね。

    やや日刊カルト新聞記事は、削除されて見れないようですね。(-.-) 最初の部分のみ転載します。
    幸福の科学が今年1月、退会を希望する信者に対して、教団職員との面談の上で承諾を受けなければ退会を認めないとする規則を定めていたことがわかりました。本日発売の『週刊新潮』(9月29日号)が報じています。新ルールでは、教団が定めた退会届の用紙でなければ退会を認めないとする内容も定めらており、その用紙には、地獄に落ちる恐怖を信者に連想させる用語を用いて、退会後の批判活動等をしないよう宣誓させる内容も含まれています。ある脱会者は本紙の取材に対して、「幸福の科学は完全にカルト化した」と語っています。(以下省略。詳しくは図書館なりで『週刊新潮』(9月29日号)をお読みください。以上)

    “健康になるためのブログ” 2017/01/07
    【批判殺到】菅官房長官「共謀罪は一般人は対象外」⇒ネット「一般人かどうか決めるのは政府だろ」
    http://健康法.jp/archives/25673

    ちょっと?古くなりますが
    「現代の目(特集・巨大集団に挑む…)」s57年7月号
    p102~107
     創価学会と山崎正友─反乱者が映す鏡の相似性 (丸山照雄)

     (*諜報機関の)ボス山崎が「叛乱」を起こしたとき、創価学会はこの情報組織の全体をかくまった。『赤旗』や各週刊誌の記者がそのメンバーを追っていた。徹夜のはり込みが行われていた。
     しかし創価学会というジャングルは深い。ひとたび逃げ込めば見事に「消える」ことができた。

     創価学会の側は、山崎正友という人物は「悪人」であると書きたてている。その点が私にはおかしな現象にみえる。「大山正」こと「北林芳典」は、山崎の「腹心の部下」と自ら名のって彼が「悪の天才」だと称している。
     こういう奇妙な発想は「折伏時代」から少しも変わっていない。創価学会的人格の典型が山崎正友であり、かつ「北林芳典」であることをきちんと世間に自己批判すべきである。
     この矛盾にみちた文脈をたださねば、山崎正友批判をすればするほど、吐いたつばが自らにかかってくることを知るべきである。

     政治の動向がきわめて危機的状況にあり、その危機に対応して宗教界の動向も規定される。…
    …裏がわかりこれらの事件をみたとき、問題の教団、重要な位置を占める教団の周辺には、旧陸軍中野学校出身のプロの諜報活動員が配置されている。
    … …
     宗教教団としての創価学会がどうなろうと、池田大作がどうなろうと、私には興味がない。関心は政治問題としての「創価学会=公明党」にあるのだと、内藤国夫ははっきり私に語った。

     創価学会にせよ、池田大作個人にしてみても、形なしにたたかれる内実をかかえていた。組織構造からいっても、軍隊をまねた権力集中型で閉鎖的秘密主義のこの教団は、操作する側からみればいとも簡単である。腐敗にたいして自浄力のないのは、組織のうえからも、教学(思想)の面からも明白である。その点をただしていこうとしていない創価学会は、第二の山崎を生みだす可能性をのこしている。同時に池田大作の質も相続されていくだろう。スキャンダルの数々が本当にあったことなのか、まったくの創作なのか、まさに“ヤブの中”であるが、従来の組織をそのまま温存すれば、いまからも創作はいくらでもできるし、そのたびに反証はむずかしいだろう。少なくとも、山崎正友という男をみていれば、幹部の腐敗の質が見えてくる。山崎は池田大作を師として自らを形成したのだという事実から目をそらさず、彼を鏡として学会の今後のあり方を検討することが手っとり早い。山崎正友を文字通りの反面教師とすることである。

     山崎正友はどこからみても使い捨て人間であるが、この人物がいてもいなくても「事件」は続くだろう。その理由は三つある。教団の規模が大きいこと、公明党が存在すること、いぜんとして独裁制であること、である。権力にとって道具とするのにはまたとない組織であるが、手綱はゆるめるわけにいかない。綱をひきしめて鞭打つことが、道具の使い方である。鞭を手離すほど、権力はお人よしではない。

    …[*以下、丸山氏の希望的期待、を込めての締め括りでしたが、残念ながら~現惨状へ]

     創価学会の心ある人士は、私の指摘がふにおちるはずである。必ずものの見える人物がこの組織のなかにもいるはずと信じている。そこで、今後は山崎や離脱派のような愚行をまねることなく、眼からうろこの落ちた人士は創価学会の内部に教団変革の組織をつくるべきだと考える。そして運動の原点に、教学の変革を据え、執行部への公然たる批判を可能とする勢力を形成しなければならないだろう。そのためには、まずタテ割の組織の壁を破り、横に連合しうる組織の流れをつくらねばならない。各地域には心ある人々が孤立している。孤立していてはたたかえぬばかりか沈没してしまうだろう。

    このまま創価学会を放置すれば、国家権力のドレイの教団になりはてるだろう。日蓮の名を尊ぶならば、創価学会信者よ、それを許してはならないだろう。
    (以上終了)
    ※藤原親子の改革運動とか部分的・一時的にありましたが、ことごとく池田によって潰されたり、組織から叩き出されたりして、残っている会員はピーマンゾンビという哀れさ。「騙される方が馬鹿」に甘んじてて良いのか!!!
    (騙す方から見たら、赤子の手をヒネルようなちょろい会員がいてる間は、この特権は何としても手放したくは無い。だろう、例え権力のドレイとなっても)
    戦争法反対者も今や風前の灯。三人組さんがピエロみたいになって、…犠牲者であることを自覚して、第二の人生へ船出したが良いのだが?(「100人以上の池田名義著作職員グループ」が手分けして執筆してる。の告白には、拍手を送ります。)

    寒さが厳しくなって参りました。私も湯たんぽ2,6㍑にパワーアップして乗り切ります。(^^)

  95. signifieさんの御書の現代バージョン笑いましたww(≧3≦)ぷっ!
    池田大仏先生より正確な語訳です!(笑)
    マリーも「我並びに我が弟子・・」少年部の時に暗記させれられましたね~ww
    超絶シブすぎる小学生ですやん(笑)コワっ!ww

    親戚の中で「最強の狂信者」で生涯独身の叔母(母の姉)がいます。
    80代の高齢で今でも毎日お題目を欠かしません。
    唱題しだすと時間を忘れてあげ続けるというのが特技です。(゜゜)凄っ!
    うちに電話してくる時も題目をあげる前じゃないと時間もとれなくなるため。
    月1程度だけかけてきます。(脱会したことは最後まで言わないと決めてます)
    会話の内容は主にお年寄り特有の「昔の思い出話」なんですが、
    叔母は創価での「武勇伝」をひたすら話してきます。(-_-;)
    私は、うんうん。へぇ~。すごいね~。本当~、そうなんだ~。
    と、笑い声も混ぜて答えます。
    もう何百回聞いた話でも・・・(;^ω^) それだけで叔母は元気になってくれます。
    叔母は昔から私を自分の子のように可愛がってくれた感謝すべき人・・。
    聞き役に徹するのは苦ではありません。(叔母のことは個人的に大好きです)
    遠くに住むこの叔母が亡くなる時は祖父母が眠る創価の墓へと、親戚が納骨しにやってくることでしょう。(墓園は我が家のほうが近い地域にある)
    父が亡くなる時と同じくらい嫌でも創価脳と関わることでしょう・・・。

    この先、創価の親戚も旅立つ人が増えることを考えると
    友人葬に親族として参列する機会があと、4、5回はあります。
    この数年の間にXデーよ! はよ来い!と言っても遅すぎる程、
    みんな手遅れの洗脳高齢者です。
    創価が破門された後になぜか寺のお墓買った(安かったらしい?)親戚も一人いて、
    ルフランさんのお話を読んで ちょっとその親戚が気になるところです。

    レイラさん
    ゴールデンボ●バー(金爆)www楽しいですよねwww
    彼らは あえて笑いをとりに走ってウケてるコミックバンドですがww
    創価は あえて真面目にやってることが世間で笑われてるズッコケ団体www
    金たらいの重みはメガトン級!!(笑) (+□+;)Σウギャーっ!

    セイコさん、 (≧▽≦)ww
    >もし、私が今も地区婦だったら。
    B長さんに「勝利」の文字をちりばめた全身タイツを見にまとわせて
    「都議選、代勝利にむけてエイ、エイ、オー」と雄叫びをあげてもらっていることでしょう

    こういうの婦人部は大好きでしたよね(笑)
    婦人部のポチのB長さんはそんな辱めを受けながらも 本番は期待どーり
    全身タイツで真っ赤な顔して ٩( ;>O<)و エイエイオー!!と
    やってくれる心優しき方たちwwww
    婦人部のパワハラに ひとり、涙で枕を濡らす夜。(T―T)ドボジデデスカ・・
     デー作さんが壮年部にくれた曲。 
    ♪男は~王者の~風格を~持て~♪って、ホンマは嫌味ですかね(笑)

  96. 009さん、17才で妹さんを亡くされたのですね。ご両親様の悲しみがどれ程のものかお察しいたします。
    富士桜墓園、家族で行楽を兼ねていく朝霧高原はスイスの高原を走っているようで美しいと感じられる所ですが、悲しい目的で走る高原は怖くて寂しく一人でなんでこんな思いをするのか、叫びたくなりました。
    県庁所在地に行ってお骨を出す手続きやら書類上でも面倒がいっぱいあります。お金も絡むことなので、安直には言えませんが、1日も早く御先祖様や妹さんが近くに戻って来られるといいですね。心の問題ですが、、、。
    温泉は奥様が大変喜ばれたとのこと。お節料理を作るてまひまは大変ですもの。新年勤なんかに行かなくてもいいのですから、毎年親孝行、嫁孝行をしてあげて下さい。私は夜叉でしたし、もう、なにもしてあげられません(-_-)/~~~

    昔、池田が本幹で、「婦人部は偉いんだ、尊いんだ、力強いんだ、立派なんだ、壮年部は敬礼して例!」と言ってお辞儀をさせていました。それを見て気持ちが悪く、わざとらしさを感じました。これも、婦人部を目一杯活動に駆り立てる洗脳作戦だったのでしょうね。

    管理人さんの博識には脱帽しました。私も勉強になりました。ここはやはり、優秀ブログですね。
    匿名さんも聡明で冷静で知的さを感じました。しっかり、対話になっているなんて素晴らしいです。
    哉文さん、私は宗教を否定はしません。管理人さんもお話していましたように学会と宗門は切り離せないのです。破門される前に行ったおやまのほうがどれ程思いで深かったことか、、。あの、小京都のような雰囲気は大好きでした。でも、その裏で宗門と学会は信徒に黙ってなにをやっていたんだか?騙されていながら、安くはないお金を払って登山していたんです。私たちは宗門と詐欺団体の利害関係に翻弄されてきたのではないでしょうか?どれが正しいかなんて、今は思えません。まだそんな段階ではないからです。
    皮肉にもこうして、脱会できたことで、創価にいた頃の何倍も様々な宗教哲学を読んだりここで教えてもらっています。哉文さんも冷静で聡明なかたです。
    以前は殴り込み婦人部や青年部に驚き、コメントも書けませんでした。

    今、心掛けていることは、人の話を良く聞くこと。聞く力を養っています。

  97. もうなんて言いますか・・・私もここの皆さんの博識さには脱帽です。それからユーモアのセンスも!
    マリーさんの「(T―T)ドボジデデスカ・・」は声にして読んで爆笑してます。
    管理人さんの現代語版御書解釈は最高です。
    それから私もニーチェは少しかじっていまして、「ツァトゥストラはかく語りき」の古い石板の話とかは脱会時には大いに心の支えになりました。その話を脱会する直前に支部婦人部長に話すと「哲学では幸せになれない」と言われましたが、聖教新聞にはやたらニーチェの引用が入るんですよね。正直腹が立ったものです。
    幸福の科学といい創価といい、所詮、いろんな宗教や哲学のいいとこ取りをしたハリボテに過ぎないのだなと思います。
    (何度も連投&スレ汚しで本当にごめんなさい!)

  98. 幸福の科学の脱会制限の話は本当でしょうか?

    信教の自由を侵害する形になるのは素人目からでもわかりますが。。。

  99. 管理人さんの現代番御書翻訳は天才的、、ぷぷ(大爆笑)。少し前にキリストのあんな難しい解説をなさっていたのに、頭の切り替えの早さにびっくり!御書暴走族判みたい(爆笑)。すみません!

    マリーさん、破門後、お寺の墓を買う人も珍しいですね。混乱期の時だったのかもですね。
    無縁になった墓は普通にどこでも販売しているので、そういう物件だった可能性もありますね。
    案外、うちが出て行った後の中古物件だったりして、すみません、冗談ですから。

    今回のコメントも爆笑でした。その才能を生かして、今年も創価を笑い倒しまくってください、、ぷぷっ(@_@)

    何度も連投&スレ汚しで本当にごめんなさい!!←おてもやんさん頂きました(笑)

  100. こんばんは、非活B長のコージです。
    今だと、黄金長を名乗ってもいいのですかね?
    (;・∀・)

    レイラさんの女子部の最高幹部の指導のお話、
    まったくその通りですね。
    人に指導できるほどの人生経験自体が無いので、
    結局は、「お題目をあげなさい」「しっかり祈りなさい」
    こんな当たり障りのない、内容のない指導しか出来ないんでしょう。
    男子部の大幹部が、会館などで輪になって指導をする場面でも、
    末端会員が勇気を出して悩みを打ち明けても、
    その幹部いわく「お題目を毎日1時間あげなさい!」
    「それで解決しなかったら、毎日2時間あげなさい!」とか・・・
    周りの創価脳部員たちは、紅潮した顔で頷いてましたが、
    指導を受けたその本人は、はぁ・・・と首を傾げていたのを
    鮮明に覚えています。
    その微妙な態度に、「君!ちゃんと理解した?」と
    隣の支部幹部が肩を叩いています。
    その場では、「はい!ありがとうございます!」という空気が
    欲しかったんでしょう。
    そんなもん、何の解決にもなりませんよね・・・

    レモンさん、マロンさんのお話に出ていた小説人間革命、
    私も読破した事はないですね・・・
    初期の頃の内容が部分的に、何となく記憶に残っている程度です。
    あの聖教連載の漫画版で、投獄された戸田が
    法華経の序経と言われている「無量義経」について語っていたシーンとか・・
    有るのでも無い 無いのでも無い 個体でも無い 液体でも無い
    熱くも無い 冷たくも無い 白でも無い 黒でも無い ・・・
    みたいな感じで延々と独り言を言っているシーンを覚えています。
    それが何の事なのかよく覚えていませんが、
    戸田自身はそれを「生命の実体」と言う風に捉えていたのでしょうか?
    よく、創価でも難信難解のブッポーなどと言われていますが、
    漢訳した中国ですら、法華経は意味不明、比喩だけで中身がない、
    などと否定的な意見も根強くあるようです。
    おっと、仏教の学のない私が語っても仕方ないですけども・・・
    あと小説の人間革命で忘れられないのが、獄中から生還した戸田が
    自宅でお風呂上りだかで着替えるシーンで、
    痩せ細っているのにお腹だけがポッコリと出ていて、
    まるでミッキーマウスのようだった、みたいな記述です。
    そこだけ何故か覚えています(笑)
    戸田がミッキーマウスなら、池田はドナルドダックなのでしょうか?
    するってーと、カネコはアリエル? オーロラ姫? 
    ないない、それはない(;´Д`)
    ていうか、その場に居て戸田を見ていたんでしょうかね?池田は?
    それとも、憶測だけで小説として書いていたのかな?

    そう言えば、昔の男子部の幹部って
    やたらと戸田と池田の言動をヒーローのように熱く語っていましたよね。
    戸田と池田が夜の帰り道にこんなセリフを語っていただとか、
    身体が弱くて病気がちな池田を戸田が気遣ってどうのこうのとか、
    幹部がやたらと得意げに語っていた記憶があります。
    金の無い奴は俺の所に来い。
    俺も無いけど何とかなるさ~、ってね。

    ・・・って、そりゃ植木等だろ~~~~!(;゚д゚)

    ノン子さん、コメントありがとうございます。

    さて、いつも以上にグダグダな投稿になってしまいましたが、
    ここを読んでる創価の活動家の皆さん、
    面倒な活動も任務も放り出して、楽になりましょう!
    そして、どんどん仲間入りしてください(^・ェ・^)クマー

  101. 反論マニュアル

    創価脳が『哲学では幸せになれない』と言ってきたら?

    覚醒者は『創価だと不幸になる』と答えましょう^_^
    『文証、理証よりも現証にすぎず』といいますので、身近な学会員について見てきたことを素直に伝えましょう。
    包丁でメッタ刺しにされて死亡
    首吊り自殺
    ガンで悶絶死
    殺人者
    ストーカー
    窃盗罪
    朝の7時から財務の確認
    選挙違反行為
    必要のない手術で患者を殺した病院の院長
    友人からの100万円単位の借金を踏み倒すやつ
    DVで離婚された奴
    活動頑張りすぎてうつ病になった人
    活動頑張っていたけど脳梗塞

    『バチもなければ功徳もない』との意見もありますが、私 は『創価は思想と行動が、人々が幸せになる原則に反しているので、創価の活動していると不幸になる』と考えております。

    『朱に交われば赤くなる』
    『創価に接していると人生が腐る』

    多くの純粋な人々が恐怖を植え付けられ、騙され洗脳され、籠絡され、搾取されてます。

    池田のXデーももう直ぐでしょう。
    衆議院選挙、都議選、天皇陛下の退位、五年以内かな?
    もう少し早いかもしれませんが。
    『池田も用済み』何でしょうね。

  102. スマイル さん >幸福の科学の脱会制限の話は本当でしょうか?

    投稿を読み込み熟考されての疑問、参考になります。捕捉しますと、
    【省略;従来の退会届(左)と今年1月29日改訂の新たな退会届(右)】
    …最後の方の記事…
    同記事[『週刊新潮』(9月29日号)]では幸福の科学が、新らたな退会ルールの内容を事実であると認めた上で、言い訳コメントをしています。言い訳の内容については『週刊新潮』でお楽しみください。
    本紙が幸福の科学にコメントを求めたところ「あなたの取材には答えない」との回答でした。
    ■紀藤弁護士「法的には退会届なしでも退会できる」
    …(当たり前の話なので省略します)
    教団が退会を認めないということは、信者に在籍を強制するということです。もしそんな目にあった方がいましたら、本紙(daily.cult@gmail.com)までご一報ください。詳細を確認の上、幸福の科学を“特記すべき団体”として取り上げたいと思います。(了。以上)

    以下コメントが数十ありますが、幾つか転載します。
    ■匿名さんのコメント
    教団の取り決めに従わないと脱会できないなんて主張するほうがおかしいのです。カルト新興宗教が勝手に決めたr-ルは法的根拠がないからです。
    やめたいけれど脱会届を書くのがちょっとという人は、一切献金をせず大川教祖の悪口をいい、もちろん出版物も一切買わず、教団にはとにかくびた一文支出しないことです。そうすればこっちからわざわざやめますという必要はなく、向こうから「お前は破門だ!」といってきます。そうすれば面倒な手続きを全くせずに晴れて堂々とやめられます。
    実際にこのような方法で、カルト新興宗教を無事やめられた人がたくさんいます。
    2016年9月21日 20:35

    ■匿名さんのコメント
    この団体に入信していることこそ、地獄ですね。
    地獄から抜け出したい人の足を引っ張ることをする。まさに地獄界そのものでしょうね。
    地獄の住人を卒業したい人は、勇気を持って退会してください。
    しかし、馬鹿ですね。止めたい人を引き留めても意味がないのですけどね。
    そんなことも解らなくなっているのが、この地獄の科学なのでしょう。
    2016年9月22日 5:41

    ■匿名さんのコメント
    週刊新潮への幸福の科学の回答が噴飯ものだった。
    2016年9月22日 8:22

    以下も延々と続きますが、日本にはカルトで苦しんでる方々は驚くほど多いようです。
    都合の悪い記事は削除されて見れないようですが、幸福へは創価からリクルートされて移った優秀な?詐欺師が結構居る様子。
    “幸福の科学その実態”
    http://www.geocities.jp/hs_cult/index.html

    * 被害者の声
    * 過去週刊誌記事
    * 元幹部告発録 「虚業教団」
    * 教義面の問題点
    * 2009年度 特集記事
    * 訴訟記録
    * 他 資料集
    * 掲示板
    * リンク集  (※削除されたリンクが多い)

    【被害者の声。の投稿より; …教団幹部はマインドコントロールの手法を熟知している。
    創価学会崩れを幹部登用しているのも納得です。…元職員 家族】

  103. カガテツさん
    詳細な情報ありがとうございます。
    「創価崩れ」ですね((+_+))
    宗教界もヘッドハンティングあるのでしょう。
    「お布施あつめナンバーワン!」とか。
    昔、マーケティングのセミナーに出た時に、幸福の科学の幸福実現党の広報責任者が来ていましたよ。実話です。

  104. 黄金長コージさんのコメントを読んで、私も人革で覚えているところを思い出しました。
    読みたくて読んで覚えているのではなく、その時期になると「この部分をもう一度読んで、〝命に刻んで~〟」的な流れになるので、ふれる機会が多くそれで覚えているだけなのですが、それは『雲海の着想』です。

    女子部のころから内心支援活動が嫌で嫌で、雲海の着想の部分を読んで理解しようと思って何度読んでも、心から納得も理解もできませんでした。
    あの場面での戸田城聖と山本伸一の対話が、延々と続く終わりなき支援活動の淵源となっていること、幹部たちが語る「選挙を戦いきった功徳は特に大きい。悩みを選挙に賭けて一家の宿命転換を!」という言葉を純真(?)な会員たちが素直に受け止め、相手のことはお構いなしでお願いしまくり、活動報告で讃えあう、今となっては恐ろしいです。。。

  105. ルフランさんの不意討ちコメントに半べそ(T^T)。

    9つ離れた妹は、大型ダンプに巻き込まれて、とても文字には表せない無惨な姿で死んで行きました。高校2年の夏・・17歳です。告別式のあと妹の棺が閉められる瞬間、体にハンデを持つ母は何度も叫びながら泣き崩れました。その光景は一生忘れないと思います。
    お墓の移転は大変なんですね。考えても見なかった事なので迂闊でした。パカッと空けて持って行こうかと思ってましたんで(笑)。色々と調べてみます。

    実は、年末から覚醒した時より頭がヤバいです。夢にイケダはガンガン出てくるは、創価班の会合に出るは着任してるはで不眠症が再発してるし、起きてても仕事中に頭ん中で学会歌が流れ出すはで、マジでどうなってんだ?(笑)。覚醒後遺症ってやつですか?下品路線に戻った方がいいのかな?どなたかおしえてー!!

  106. おてもやんさん、ルフランさん笑ってくれてありがとうございます。(笑)
    まるでバレー選手のように マリーのどんなにショボい笑いの球でも拾ってくれる「お笑いリベロ?」(笑)のようなお二人のおかげで
    マリーも助けられております~(≧▽≦)/
    今年も創価へお笑いアタックしちゃいます!!(笑)
    ( >O<)/☆◍ ペシッ!

    黄金長wコージさん(笑)
    >戸田がミッキーマウスなら、池田はドナルドダックなのでしょうか?
    するってーと、カネコはアリエル? オーロラ姫? 
    ないない、それはない(;´Д`)

    ディズニー好きのマリーとしては、なぬ?なぬ?(笑)
    「人革」で戸田をミッキーにたとえてた? けしからんです!(笑)
    (人間革命は私も全巻は読んだことないですw)
    池田はどう見ても、もうヨーダでしょ(笑)
    カネコはアースラかクルエラ??(笑)(どっちも魔女系)

    創価から覚醒してしばらく経つと、どうやら「覚醒の向こう側」に行き着くようで、あんだけ憎たらしかった創価が笑いの宝庫に見える世界・・・。wwww

    今はまだ覚醒したてでお辛いであろうロムラーの皆さんへ・・・・。
    これから先は必ず明るい「覚醒の向こう側」へと、自然にたどり着くことができますよ~。
    大丈夫ですよ~。(*^_^*)創価ネタで笑っていいんですよ~~。
    まずは過去スレでの数々のコージさんのネタで爆笑しましようね~(笑)
    ショックでハゲたマリーも爆笑して 今は ふさふさ!!wwww
    コージさん、いじってごめんちゃい・・・ww(*´ω`)

  107. カガテツさんの幸福の科学についてのコメント、なるほどです。
    幸福の科学から☆ヘッドハンティングに創価に入り込んでいる可能性も高いのでしょう〜
    創価の幹部クラスは現場苦労を経験したことのない2世とかが多い、という話もありましたしね、
    創価のこれからを考えてデューダしちゃう人もいるのでしょうかね〜〜

    言われてみれば、マーケティングの仕方が類似していますよ‥‥
    今年度の日経新聞では月1ぐらいで下見出し部分に広告を出すことが増えました、
    創価はめっきり減りました、11.18?の時に1ページ全面に出たくらいです。
    正義、平和、そして政治的話題をより取り入れています

    何を信じていいのやら‥‥創価を辞めることは、いたってシンプルです
    彼氏と別れるか一緒になるか、とか、旦那に見切りをつけるかも少し見守ってやる
    とかよりも、ず〜〜っっとシンプルなことでしょう
      冬は必ず春となる  創価は必ずチリとなる ☆

    私も、湯たんぽが欠かせなくなってきました &
    レッグウォーマーに主婦の必須アイテムかっぽう着で、冬を私なりに迎え撃つ新年です

  108. 009さんへ
    壮絶な経験をされてるのですね。・・・安易に感想を書けません。

    >覚醒後遺症ってやつですか?

    ・・・出ちゃいましたか。それはきっと覚醒後遺症だと思いますよ。
    信心が深かった人ほど、覚醒さえすればきれいさっぱりって言うわけにはいかないと思います。私なんか何年かかったことでしょうか(^_^;) 。
    焦らず開き直って思うがままに発散した方が良いかもしれません。
    とにかく学会ネタで大爆笑することをお勧めします。
    学会歌が頭に浮かんでどうしようもないのであれば替え歌にしちゃってはどうでしょうか。
    それと、年をとると寝るのも一仕事になるんですよねぇ・・。お医者さんに行って軽い眠剤とか処方してもらうのも手ですよ。私は軽い安定剤と波の音をBGMに流して寝ています。

    マリーさんへ

    >あんだけ憎たらしかった創価が笑いの宝庫に見える世界・・・

    激しく同感です。それもこれもこんなに多くの人達が創価学会のインチキさに気がついてくれたおかげです。
    私一人だけだったら、創価に人生を食いつぶされたという暗い過去を背負ったまま、お通夜のような余生で終わったかもしれません。
    ところが、今やその暗い過去を笑い飛ばせる人達がたくさんいる。これほど励まされる事はありません。
    本当にありがとうございます!

  109. 009さん、コメントありがとうございます。

    妹さんのことを思い出させてしまい、申し訳ありません。
    私も兄を24才の若さで亡くしていますので、痛いほど、親の悲しみがわかるような気がしました。その辛さにあう言葉などないほどの苦しみです。

    今創価の後遺症で苦しんでいるのですね。まわりに話せないぶん相当苦しんでいらっしゃることだとお察しいたします。私も細かく話すと心療内科にも行きカウンセリングも受けました。
    明日は仕事があるのに不眠症で睡眠導入薬を利用するときがあります。
    気分がおかしくなります。創価後遺症です。
    でも、ここでリハビリしていくうちに冗談も言えるようになって、少しずつ改善に向かっている感じです。
    009さん、皆がしっかり聞いてくれますから、どうか、ここを離れないで下さい。

    覚醒までの段階は多分、009さんは第4段階ぐらいだと思います。

    1、、、否認、孤立(まさか、自分が詐欺にあっているなんて考えられない、創か学会は間違いない、いや、でもなにかがおかしい、、)
    2、、、怒り(やっぱり、詐欺だった、くやしいい、苦しい)
    3、、、取引(創か学会の変わりになるものをさがしたい、正宗に戻ろうかとか)
    4、、、抑鬱(まさしく創価の後遺症、騙された苦しみ、怒り、絶望、孤立化、死等苦しみのすべてで一番辛い時)
    5、、、受容(だまされた自分を認め、前向きになる、それも人生と認められる。今後、どう、生きて行こうか考えられる)

    その先には希望がありますから、池田の悪夢なんかに負けないで、思っていることを、全部吐き出してしまいましょう。どうか、同じ体験で苦しんでやっとここにたどり着いた仲間と助け合って一年前向きにお互い生きてゆきましようね。

    さっき、うちのそばで火事があり、一件家がまるごと燃えました。これを書いている時です。朝刊にのると思います。
    今も外は騒然としています。犯人はそこの家の男で自分の家に火をつけたのです。精神の病です。毎年入退院を繰返し、世間に暴力で迷惑をかけています。奇行がめだつので昨日もですが毎日のように警察に通報していましたが改善しません。創価の人間も絡んでいるのにとても軽んじていました。
    結果、大火事という大惨事で世間に大迷惑をかけ最悪の結果を招いています。

    関係ない話ですみません。

  110. 009さんの下ネタは最初びっくりドギマギしましたが、
    大方の男の人ってそんな雰囲気がいやしになるのかもしれないのかなぁ、と‥‥。
    私が外部の報道や新聞を目にして思ってみても、創価とは不可解な団体であり、
    現実的な面から見てみても揺るぎなく許しがたい、ということです、
    そこは自信を持って言える。
    たまには下ネタにいってしまう自分を許す、ということでどうでしょう〜〜

  111. ルフランさん、おてもやんさん、宝星さん
    ありがとうございます。
    昨日のコメントは、眠れずに書いていた内容をほぼ削除してしまいました。残された両親と妹弟たちの思いや組織幹部の言葉、書いても書いても止まりません。そして色んなことを書きながら、それでも自分の生きてきた創価人生は無駄じゃなかったんだと笑い飛ばして、80歳を過ぎて覚醒した親と向き合わなければいけない現実に正直押し潰されそうになります。(T^T)
    そんなことを想像すら出来ない身内に込み上げる感情が余計に後遺症を誘発させているのかもしれませんね。

    ルフランさん
    お兄様の件は残念ですし無念ですね。妹は即死でしたが後遺症が残ってでも生きていて欲しいと思うのが家族ですから、ルフランさんの家族の気持ちを考えるといたたまれなくなります。
    第4段階ですかー!どうやら第5段階に無理やり持って行こうとしてヘマした見たいです。恐るべしMCです。
    正直、ここに来るのも辛くなる時があります(笑)。辛いのは皆さん同じですしね。消えませんから心配しないで下さい。

    おてもやんさん、初めまして。
    思うがままに発散ですね。意識し過ぎておかしくなった見たいです(汗)。一時期、下品なコメント書きながらゲラゲラ笑ってたんですけど、逆戻りしちゃったみたいで、昨日から安定剤と導入剤飲んでます。

    宝星さん、初めまして
    確かに下ネタでしたね(^o^;)。私もコメント入れるのはドキマギしていました。あれも笑い飛ばさずにはいられない一種の後遺症なのかもしれません。またドキマギしてもらえるように頑張ります。(^o^)/

  112. 009さんへ
    長編でもいいので思うがままにぶつけたらいかがですか?
    もしくは言いたいことを小出しに毎日、日記形式に吐き出すとかは?
    段階ですが4、5をいったり来たり又は同時平行している感じにみえます(生意気言ってすみません)。
    たまに3にはまってしまう人もいるみたいです。
    確実に創価の未練は良くも悪くも薄れて行きますからもう少し心が安定してからご両親様と向き合っても良いのではないかとおもうのでうが、、、内情もわからず、勝手を言ってごめんなさい。
    薬は頼るものではなく利用するものですから、ベンリグッズとして使いましょうね。

    宝星さんのたまの下ネタ許すを私も許すです(*^o^)/\(^-^*)

    管理人さん、お気遣いありがとうございます。

  113. スマイルさんに >信教の自由を侵害する形になるのは素人目からでもわかりますが。。。

    と、余りにも常識的な疑問を投げかけられて初めて、私は、池田を筆頭に、人を騙すことを何とも思ってない屑野郎ばかりを追求して来て、感覚が麻痺してたな!と、気づきました。
    私の中では、
    “幸福の科学が信者の自由な退会を禁止に”
    くらいの話は、当たり前というか普通にヤルだろう。位に何気なく考えていた為、まさか“自由を侵害する”という一般的な考えが思いも付きませんでした。
    無期懲役で囚人ばかりに周りを囲まれていたら、犯罪者の考え方が“当たり前”になりますよね。私も詐欺師の屑の考えを違和感なく理解しつつありました。
    (ヤバイヤバイ(-.-))

    おてもやん(元栄光地区婦人部)さん 2017年1月11日 07:30
    >創価学会もわずか数十年でコロコロ変えているのはなぜ。

    の理由は、「次々コロコロ変わるのが当たり前」という風に、感覚を麻痺させて“創価中枢詐欺師の云うが儘にあやつる為”だったのですね。
    生まれた時からの奴隷は、己が奴隷であることさえ“気づかない(考えない)”のですね。
    (涙!。、)
    学会員って、「何でこんな簡単な理屈をこれだけ言っても、判って呉れないのか??」と、…の疑問が一つ解った気がします。
    コロコロ変えることが“洗脳の為の重要なパーツの一つ”だったのですね。
    だからこそ、
    病気・怪我、転居等の環境の変化で、創価から離れれば離れるほど覚醒するのですね。
    そこで、
    外部から「あんた馬鹿じゃね?」とか、責められれば攻められる程、“味方は学会内にしか居ない!”。と、傾いて行き→結局、
    一生(鴨のまま)離れられない。という~~よくよく考えられたシステムですね。
    伊達や酔狂で「悪の天才」と謂われてた訳じゃ無かったんですね。池田は (◉◞౪◟◉)

    「新宗教興亡史」別冊宝島2523/2016年12月によりますと、
    大川隆法の納税額はピーク時h7年→3億5297万・h8年→3億4389万・h9年→3億0004万・h10年→3億1282万・h11年→3億5195万円、h12年以降は3億を切って行きますがそれでも、池田より1億近く多いですね(h15年迄は)。
    以上は飽くまで納税額ですので、収入は年間10億とかだったらしい。
    「宗教界の納税キング」と呼ばれていたそうです。(それでか現今は人相が悪くなり、“ぬらりひょん”にしか見えません)
    池田も1990年以降コンスタントに納税額1億円以上の納税額をキープしている、だと。
    (それに加えて、旅費は元より、食費その他あらゆる出費は創価が払ってたようですね)

    ※この雑誌はどういう訳か“創価寄り”になってるとしか思えません。
    例えば、信者たちに聞いた!この宗教の『年間費用』。の項を読みますと、
    〇「幸福の科学」→83万2000円(入信5年目Aさん・48歳男性)
    〇「世界平和統一家庭連合」→883万円(入信10年目に合同結婚式に参加したDさん・当時24歳女性)
    〇「親鸞会」→139万8000円(入信25年目Eさん・44歳男性)
    に比べ、
    〇「創価学会」→19万6444円(入信1年目Cさん・34歳男性)。とあり、解説小見出しに、……学会のお布施制度「財務」は1年目の信者だと免除……とあります。
    一番安い↓
    〇「真如苑」は→14万7400円(入信5年目Bさん・45歳男性)。とあり、解説小見出しには、─信仰心が高まれば高まるほどお布施の金額も上昇するしくみ─
    とあり、明らかにこの書籍自体が“創価寄りの記事”となってるようです。
    *肝心の3桁財務・4桁財務はおろか~74p(の記事引用)→/「学会の布施制度は「財務」と呼ばれるが、原則として入会1年目の信者は免除されている。「新規入会割引」といったところだろうか。/←と、さらーと読み飛ばすように書かれている。 ?(゚д゚)?

    あらゆる組織に“創価スパイ”を潜入させて、情報を盗ったり、攪乱させたり、指導的立場になれたら創価に有利な方向へ舵を切ったり……するそうですが、…
    浅井会長講演「創価スパイが顕正会にも入ってきてるが、『こっちが良いから、もう創価へは戻りたくない』と、みんな改心して顕正会でバリ活に皆なる、ワッハッハーとな!。

    ↓(創価員にとっても)何かの参考になりそうなので、要点部分のみ引用します。

    「虚業教団〈幸福の科学〉で学んだものはなんだったのか」帯=もと創立大幹部が赤裸々に語る!!=  関谷晧元/1993年12月・現代書林
    47
     …事あるごとに大川は“生まれ変わり”の話をした。私はといえば、中国の天台開祖・智顗の高弟の一人を、前世として大川から頂戴した。もっとも私には、そんなものはどうでもよかった。大切なのは現在である。
     しかし後に、大川夫妻のあいだに誕生してくる子が、天台智顗の生まれ変わりだと聞かされたときは、前世話のご都合主義にさすがに首をかしげた。
    65
     しかし支配される心は、支配されることを望んでいるのである。自分のすべてを理解し、行くべき道を指し示してくれる存在を心の底で求めている。
    69
     信じれば信じるほど苦しみが増した。
     本源の絶対神を信じたつもりでいた。だが、実際は、大川隆法という人物を信じようとしていたのだ。盲信狂信に走ったと非難されてもしかたないだろう。
     世の中には、残念なことに、信仰ゆえに陥る不幸というものがたくさんある。それらはすべて、信じる対象を取り違えたところから起きてくるもののように、私には思えるのである。
    100
     大川婦人の登場と時を同じくして、〈幸福の科学〉は大きく変質していった。神理を探求する人々の集まりの場から、会員を集めることに狂奔する、ありふれた新興宗教の一つへと転落を始めたのである。
    105
     ベストセラーになるのには仕掛けがある。まず、会員になるには本を10冊読まなければならない。また、新しい本が出版されるたびに、会員は半ば強制的に20冊30冊と買うことを要求される。ベストセラーにならないほうがおかしい。
     その印税は、すべて大川の個人的な収入になるのである。
    107
     後になって私はよく思ったものだ。
    「たくさん人を引っかけて、一緒に金儲けしようや」
     とでも言ってくれたら、どんなにか気楽だったことだろう。たぶん喜んで一緒にやったに違いない。けれど、これほど一生懸命になることも、またなかっただろう。
     ちなみに「こんなことをしたら、どれぐらい引っかかるか」という表現は、私の在籍中でさえしばしば耳にした。会員には信じられないという人が多いと思う。しかし残念なことに、これが〈幸福の科学〉の経営陣の姿勢だった。
    112
     …中小企業の社長によくあるタイプだが、大川は徹底したワンマンだった。
     人材登用の仕方がすこぶるうまい。同時に切り捨てるときは容赦なく、どんな古参の幹部でも容赦なく左遷し、同じ人間は決して長くまわりに置かなかった。この“恐怖政治”は、幹部や職員のあいだに大川のイエスマンでなければならないという空気をつくっていった。
    【*ここら辺りはイ〇ダを見習ったのか?】
    146
     「神は自分の心の中にある」と高橋信次は繰り返し説いた。そういう心の中の神を、真っ直ぐに見つめることのできた人間から、順番に会を去っていった。
    171
     中原や阿南がいなくなり、かわって大川が耳を傾けるようになったのは、営業や組織づくりのベテランの声だった。〇〇生命営業本部長の黒木文雄、熊本で不動産業として成功していた坂本頼男、創価学会で会員集めに活躍した大沢敏夫などが、会を動かし始めていた。
    (以上引用終了)

    ※(この本読むと)幸福の科学へも早い段階から創価学会員が入り込んでるし、
     (リチャードコシミズさんによると)オウム真理教へも相当数行ってたそうです。

  114. 非活約1年半、二世、アラフィフのあにきです。
    いまどきの学会員・・・
    非活になるときに、組織の矛盾、幹部のアホさについて、もっと上の幹部(学会職員+関連職員)に指摘しました。日頃は壇上でカッコよく指導していたこれらの幹部からは、何も反論されませんでした。はっきり言って、拍子抜けでした。教学面で指摘したのではないのにもかかわらず・・・ 所詮はこの程度、非常に低レベルです。
    非活になって数ヵ月後、地元組織の先輩の新任幹部から、「会って話がしたい」、との電話がありました。私は「非活になった経緯はお聞きになっているでしょ?会ったとしても、気は変わらないし、感情的な対応になるかもしれませんよ」と言うと、黙りこんでしまいました。
    それ以降1年以上経ちましたが、学会組織からは私に対して何もコンタクトはありません。ユル活の家内を通じて、広布部員の辞退や公明以外へ投票したことを地元組織に伝えましたが、何もありません。
    毅然とした態度の人間に対しては何もできず、チキンな人間の集まりでしかない、ということでしょう。ピシャリと言えば、静かに去ることはそんなに難しくないです。

  115. 009さんへ
    こんばんは!
    実は昨晩は、威風堂々のちょっとお下品な替え歌を見つけまして
    「お、これは009さんに見せて、是非笑っていただこう!」と思ったのですが、「こんなのを書き込んだら私の品位が下がるでがないか!」と、今一歩のところで勇気が出ませんでした。
    威風〜〜堂々〜〜と〜〜・・  をた〜て〜て〜〜〜♪
    あとは、想像にお任せします。
    冗談はさておき、いろいろ抱え込んで本当に大変なんですね。辛いのは皆同じと言っても、辛いものは辛いのだから「良い人」になりきろうとしないようにです。どこかで上手に発散できれば良いのだけれど・・・

    カガテツさんへ

    >「創価学会もわずか数十年でコロコロ変えているのはなぜ。」の理由は、「次々コロコロ変わるのが当たり前」という風に、感覚を麻痺させて“創価中枢詐欺師の云うが儘にあやつる為”だったのですね。

    創価は常に価値創造をする団体だと自称しだしてから、なんとなく怪しいくなってきたのはわかってはいました。
    だから、「教義や本尊をころころ変えるようなのは宗教的誠実さに欠ける」なんてことを最初に言ってしまったのは、池田大作の失態だったと思います。
    でも、「学会員なんて右向けと言えば右を向くような単純な人が多いから、教義をちょっと変えてもどうってことないだろう」と、学会本部は会員達をなめていたのでしょうね。
    実際、学会本部の思惑通り、教義が変わろうが本尊が変わろうが多くの学会員は何とも感じていない。今度の都議選でも、今まで通り「功徳」に釣られて全国の学会員が東京都に集中するのかな・・。

  116. 下品専門から
    下ネタ解禁になった009です(笑)

    ルフランさん
    何度もすみません。これからは削除しないでありのままぶちまけまーす!

    おてもやんさん
    その勇気に爆笑しました(笑)
    その歌で壇上で踊ってんのって、まさかバカ殿の顔でバレリーナのかっこして、股間に白鳥の首挟んでるイケダ仏ですか?
    ポヨーン(笑)

    えーっ?まさか
    「センセーはお元気です!」って、
    そこかいな!!さーっすが師匠!(笑)。

    シニフィエさん
    また暴走したらすいません
    (修正感謝です)

  117. たまには嬉しい報告もしようかな。
    去年の八月から一念発起してコツコツ書いていたファンタジー小説。週1ペースで1話ずつ更新しながら、筆が進まないときは更新した話の編集を重ね続け、最初の月は合計たったの53アクセスでした。1ページ1話、1アクセスなので恐らく数人にしか読まれていませんでしたwww
    Twitterで宣伝しても10月の3600アクセスが最高記録で、また毎月アクセスが千単位で減り続けていましたw
    まあ、ど素人のネット小説じゃそんなもんだよな~なんて思ってました。これがまずよろしくない思考なんですけど。
    毎月最低三冊は本を読むんですが、去年12月に読んだ幸せ引き寄せ術の本の内容を実践し始めた成果なのか、はたまた前日に日本産の肉厚うなぎを妻が食わせてくれたからなのかは判りませんがw(皆さんは、うなぎ説を支持することでしょう)
    それが一昨日、読者様の素敵な宣伝(レビュー)を機に突然ぷちブレイクをし始めまして、こちらに書き込みが出来ない程ドタバタしちゃいました。ちょっとしたピコ太郎気分です。
    なんだか知らないところでランキングサイトにランクインしたようで、昨日1日で2700アクセス越えまして、1月はまだ半分残ってるのに、すでに6000アクセスを優に越えました。倍増どころじゃないww。夢のまた夢だった月一万PVがまさか実現可能枠に入るとは。創価アンチサイトならまだしも個人の小説ページですからねwww
    まだまだ上には上が超絶にいますが、かといって誰とも競いあってる訳ではないし、趣味作家ですけど、やはり読まれてなんぼの小説ですからね、これはめちゃめちゃ嬉しかったです。
    一期一会、日々感謝の気持ちが大事だと本気で思いました。感謝の気持ちを持ち続ける思考を選んでいくだけなので、祈ることとはまたちょっと違いますね。結果にコミットするってのは(ライザップかw)、何かに祈ってるだけじゃ叶わないんだって。創価にいたら解らないよなぁ……人生勿体ないですよ会員さん、早く気が付きましょうほんとに。
    我慢して創価にしがみついて何を得れますか。ここに来る皆さんのコメントが全部嘘じゃないと都合が悪いだけなんじゃないですか?あなたじゃなくて創価が都合悪いだけなんですよそれ。
    そんな一生懸命に無駄な思い込みするのを捨てませんか?
    怖くないですよ、信仰を捨てる訳じゃないから。だって創価は信仰じゃなくてただの洗脳詐欺なんですから。
    時間と思考と金を取られてあなた、私がこの先ハリウッドの原作者になってから気付いたって、その時あなたは何歳でしょうか。早い者勝ちっていう言葉がありますよ。これマジで言ってます。何、お前頭がイッてるって?いやいや、あなたの為に言ってる訳じゃありませんがな。そんな偽善者はさっさとくたばれと思うw。私は洗脳詐欺集団が1日でも早く崩壊してほしいだけです。一人抜ければ崩壊が何日進むかって話。
    お金だってちゃんと回れば世の中もっと良くなるんだって思います。沢山無駄な場所にプールされてっから上手くいかないんじゃって。まずは創価がお手本になって潰れろって。
    ほんとに早い方がいい。題目やめて、会合出ない、これだけでも考え方変わるって思います。
    そしてバリ活はやめてもっと苦しめよ。俺たちみたいにさぁwwwでもその先きっと本当にハッピーですから。だから疑問持ちましょうよ。
    ここに来て一切の疑問ぶつけて下さいよ。

    去年の覚醒からちょうど一年。私は創価脳がやっと抜けたようです。さよなら私のスイッチとシャッター『お元気』で~φ(゜゜)ノ゜ポイッ
    先生に宜しくなぁ~www

  118. LIARさん やったね!

    前にコメントに書かれていたので気にはなっていましたが、凄ーい!!(^o^)/

    私はまだ後遺症が続くとおもいますが、こちらのみなさんや昨年のコメント読み返して大分気持ちが落ち着きました。もっともっと吐かせてもらいます
    ∥タイワ∥ オエ-ッヽ(^^ゞ。。。。

    自分の時間が「自由」に使える!こんな当たり前の事さえ創価は奪っているんですよー!家族の時間とか、やりたいことあるんじゃないですかねー?
    会合でニコニコしてるバリ活のみなさん
    不幸の我慢大会もそろそろ卒業シーズンですよ!

    これからどうするか?
    年末年始に両親とホテルに泊まって、いままで一度も泊まりで出掛けた事が無かった事に気づきました。
    マジかー? ( ̄▽ ̄;) ガーン

    お袋は少しボケちゃってるのが残念ですけど、少しは普通の思い出作りたいと思います!

  119. LIARさん、ありがとうございます!&おめでとうございます!

    いや〜・・私も実は趣味の創作活動をしていたのだけど、脱会後の虚無期間の後、子育てに集中していて永らくお休みをしていました。
    お仲間さんからも「そろそろ創作活動に復帰しましょうよ」とお声がかかっています。
    LIARさんの書き込みで、私も自分の本分を思い出しました。
    創作活動を再開しなくては!!(汗)
    私もこれにてちょとお暇しようかと思います。
    これだけ多くの覚醒された方々がいらっしゃると知ることができて、本当に良かった。改めて管理さんと皆様に感謝です。

    >009さんへ
    明るい009さんならきっと大丈夫!
    私の母は正気を取り戻したものの時すでに遅し、癌の末期でした。
    「もっとお前たちと、こういう普通の会話をしたかったなぁ・・・」とも言ってました(;_;)
    だからいっぱい親子で楽しい思い出を作ってくださいね。

  120. LIARさん、おめでとうございます!
    6000超えのいきなりのブレイクすごいですね!
    人生なにがあるか分からないから面白いのですね。
    コツコツ努力してきた賜物ですね。
    ここの皆さん、本当に文才があって羨ましいです。勉強になります。スイッチとシャッターも完全にポイ!できて重ね重ねおめでとうございます。

    おてもやんさん、独特のキャラで衝撃的な対話デビューをしてきたおてもやんさん、、、最初、うわさを耳にしてきた、、、と書いていましたね(笑)ドキドキでした(汗)。
    コメントを読めば読むほど味わい深くてすてきだな、知的だな、ユーモラスも兼ね備えていて楽しいなと思っていました。時間があれば続けてください!

  121. signifie様、皆様、こんばんは。いまどきの学会員で2回コメントさせていただきました。
    最後に少しだけ書き残したいことがあるので、テーマの近いこちらにコメントさせてください。

    まず、中古ピアノ買取のCMの替え歌にハマってしまいました(笑)

    財務してちょうだい!もっと、も~っと金もっと! って(笑)仕事してても何してても頭から離れません!もともと変なCMだなーって思って観てたそのCMの替え歌なんで、やばいハマります。

    会合中につい口から出てしまいそうで(笑)財務してちょうだぁぁ~い!

    そして、本題です。これからどうしますか?という題に関わることですが、最初のコメントで創価の本尊に拝むと余計におかしくなり、神社に行くと良くなると書きました。あくまで体感なので、説明しようがありませんが、きっと嫌で嫌で仕方なかったそのストレス源から離れて、気持ちがすっきりしたということなのだと思います。神社本庁=神道政治連盟=日本会議=安倍政権っていう政治的な怪しさもありますし、別の次元では明治期の人為的な神仏分離以降の国家神道・その後を継ぐ神社本庁の世界観・宗教観には残念ながら賛同できません。神様には手を合わせるけど、神社の組織に属することはないと思います。

    2012年ころ、折伏するときに、相手に申し訳ないというか、ちっとも幸せにならない創価なんてススメて、こんなことして何やってるんだろうとうしろめたさを感じたのがきっかけで、学会員の身であちこちネット上でカルト・サーフィンをしてきました。今思うのは、結局、どんな宗教家であれ、宗派であれ、人間の身で深淵な、この世の神羅万象の真理なんか分かる訳がないんだってことです。

    それをさもこれが真理だ、だの、神からの預言だなんて古今東西の開祖が、それぞれ部分的な現象を感じて、それを教えにしてきたのでしょう。でも所詮彼らも能力に限界のある人間、もし完璧な教えなら、ジハードだ、戦争だ、テロだ、とはならないはずです。もう宗教にはうんざりです。

    これからは、どこの宗教団体にも属さず、ただ、人間の身として、謙虚に、自然に敬意をもって、(そして怪しい宗教や詐欺に騙されないで)生きていこうと思います。

  122. おてもやん様、
    創作活動良いですね!人生が豊かになりますよね
    (´Д`)♪欲を言えば歌も再開したいですがw
    ペース配分大事に、色々やりましょうぞ。

  123. はじめまして。トピックスに合ってるかどうか分かりませんが、自分の気持ちを整理するためにも書き込みをさせていただきたいと思い、文章をつづっています。
    私は、学会2世の30代後半女子部です。現役職は公表を控えさせていただきますが、仕事のため実家を離れて一人暮らしでありながら、活動にもきちんと顔を出していたため、周囲はきっとバリバリの活動家と思っています。白蓮も20代前半に、1年だけ経験したことがあります。

    ところで、こちらのブログは、現在結婚を考えている、非学会員(学会大嫌い)の彼から教えてもらいました。昨日初めて見たのですが、目から鱗というか、「あるある!」と思えることだらけだったというか、福子でありながら、これまでに幾度となく、もやもやと疑問を持った自分はおかしくなかったんだと、胸のつかえがおりるところがたくさんありました。

    ほんの、1,2ヶ月前までは、「ネットに書いてある学会批判など嘘ばかりだ!」と息巻いていた私ですが、彼が根気強くマインドコントロールから抜け出すための風穴を、私に開けてくれました。そうすると、さまざまな学会批判の情報が、そのとおりだと思えるようになりました。
    とくに、このブログのみなさんの、以前学会員だったからこそ苦しんだ体験の話、本当のコトだからこそ、これだけ私にも響くんだと思います。

    疑問をあげると数多くなるなあと思いながらも、いちばん最近では2015年の勤行要典の御観念文変更ですね。いちばん最初の、「東に向かって諸天善神の守護」のところが、東も向くことなく「諸天供養の題目」という雑な扱いになったことです。朝一番の大事なところなのに、東に向かなくていいの???と思って、勤行要典が変わっても、前のやり方を通してました。もちろん、初代・二代・三代会長までを「永遠の師匠」としたところにも違和感を感じ、「まだ池田先生死んでないのに!というか、個人崇拝みたい!」と思ったのも、新しい勤行要典を受け入れられなかった理由です。

    2014年にも、11月に教義の変更ありましたね。こちらのブログの書き込みを見て思い出しました。当時の聖教新聞を見て「???」と思い、その後幹部の集まる会合で報告みたいな形で説明がありましたが、たぶん末端までは行き届いてないかと思います。

    というか、10年ちょっと前に、勤行自体、五座三座から方便品自我げ(漢字変換できなかった)に大幅縮小されたのも「いいのか?こんなことして?」と思いました。

    あと、20年ほど前、高等部時代には、その頃の組織名が、地元の地名を差し置いて「大勝支部」「常勝支部」「最勝地区」はてまた「池田支部」「戸田県」などと変えられていったことに疑問を持ち、高等部担当者に尋ねたこともありました。なんだか、自分の愛する地域がないがしろにされている気分だったんです。しかし、担当者からは納得いく理由はもらえなかったと思います(なんと言われたか覚えてないです)。

    ところで、私の30代後半という年齢で、なにか感じられた方もいらっしゃるかと思いますが、これまで私は学会員という理由だけで、何度も結婚の機会を逃してきました。幸せになるはずなのに、幸せから遠のいてばかり。そんなときに、学会の人たちから言われるのは「それは良かったのよ。もっといい人があらわれて幸せになるんだから。」と同じことばかりでした。それはいつ?本当に?私はこんなに苦しんでいるのに!どれだけどれだけ、苦しめばいいの?それもだんだん苦しみ方がひどくなっていく!
    「法華経を信ずる人は冬のごとし、冬は必ず春となる」
    この御書の一節が足かせとなり、正法を信ずるが故に自分は迫害されるんだ、仕方ないという考えも抜けきれず、じゃあどうしたら「春」になるんだという苦しみばかりが増幅されました。

    そんなときにいまの彼とおつきあいすることになって(詳細は省きますが)、私が学会と知って、ショックを受けたそうですが、(先に学会員と知っていたら付き合ってなかったとハッキリ言われました)、こうして私が学会脳から脱却するための風穴を開けてくれました。感謝です!
    以前の人と付き合っていた時のように、学会活動を頑張ったら幸せになれると思って、休日の予定は会合を優先して、丸一日かけて遠方の会館に部員さんを乗せて出かけたり、平日の夜も会合と家庭訪問のために食事のお誘いを断ったり・・・こんなことをしていても春は来ませんよね。

    ただ、私は狂信的な池田信者ではなかったです。
    日蓮大聖人の教えを守る宗教なら、池田大作氏は師匠ではなく弟子の一人に過ぎないと、思っていました。これは、戸田会長時代に入信した祖父も言っていたそうです。
    だから私の中にはもともと、師匠としての池田氏はなかったのです。だから、師弟不二の意味は最後までよく分からないままでした。(なんちゃって青年教学1級もってるのに分かってないという・・・)前述した、新勤行要典の個人崇拝じゃ?との疑問もここから沸きました。

    選挙の時とか、同級生とか友達とかに、ずいぶんお願いをしました。会合に誘ったこともあります。けど、幸いなことに、これまで私の友達は、私から離れていません。よかった・・・

    このスレッドは、「これからどうしますか?」でしたので、これからのことを書きます。時期はまだ分からないけど、今の、風穴を開けてくれた彼と結婚する方向で動いています。統監は、詳しく方法とか書くといろいろばれるので省略しますが、実家の地区にも戻ることなく、限りなく退会に近い幽霊部員となります。あとは、名字を変えてしまうと、たぶん誰だか分からなくなると思います。実家の両親は、共に学会員ですが、了承しています。「結婚したら相手の家に従いなさい」と言ってくれています。娘の幸せを願う、本当の親心なのだと感謝しています。

  124. 担々麺さん、初めまして
    麺類大好き!カレーも大好きな009と申します。
    大貧乏だったんで好き嫌いはありません(^o^;)

    コメント読ませて頂きました。
    マインドコントロールが解けるように、風穴を開けて下さった彼氏さんに感謝ですね!ご両親も相手側に合わせるようにと言われているので何よりです。我が家の長女も「人前結婚」だったかな?忘れちゃったけど無宗教でやりました。頑張ってくださいね。コメント楽しみにしております。

    あっ!
    そらからスレッド(テーマ)の内容に関係なく、担々麺さんのようなお話はいつでもWelcome なので、一番新しいスレッドでコメントして下さい。見損ねてしまう人がいると勿体ないですから!(笑)
    このスレッドは、私がズルズルと滑った転んだ言って引っ張っちゃったもんで
    ・・すいません。(^o^;)

  125. 担々麺さん
    おめでとうございます。
    本当に良かったですね。
    素晴らしい彼氏さんとご両親で。
    009さんと同じことを書こうと思ってました。
    もう一つ、お忙しいかもしれませんが、もしよかったら前々スレの創価脳の彼氏がもたらすものへのゆんちゃんさんに、なにかアドバイスか気がついたこととかあったらコメントしてあげてください。

    009さん
    ここで滑った転んだは、私的には大歓迎ですが、気をつけてお帰りください。
    さっき所用で外に出たら、車に積もった雪がすでに凍り始めてました。
    今夜は鍋かな。
    シメはラーメン(担々麺)で。

  126. 担々麺さん、覚醒おめでとうございます。
    美味しそうなハンドルネームですね。麺類大好きです(笑)
    しっかり創価の魔の手から引っ張り出してくれた彼氏さんは貴女のことを心から好きなのですね。
    時間はかかったけど、今度こそ幸せを手にしてください。創価は簡単に手放してください。身のためです。
    どう、考えたって経典に三代会長の後祈念なんて普通じゃないです。どこまで自意識過剰なんでしょう。私の女子部時代も宗教を盾に恋愛を洗脳によって壊されてきました。最後は家を出ました。
    夫は結婚を条件に入信してくれましたが、夫の母が息子である夫にあげた受験のお守りや事故にあわないお守りなど、私が目の前で容赦なく感情もなく燃やしました。夫は悲しげな顔をしていましたがそれが正義だと大勘違いをしていた私。今、人間らしい自分を取り戻し、とんでもないことをしてしまったと後悔していますが、幼い頃から洗脳の中で成長してきた私にとって、義母の子を思う優しさや気持ちを理解するという思考はありませんでした。夫が入信してくれた理由はただの無知であり創価をほとんど知らなかっただけ。義母のほうが心配していました。が、黙って見守ってくれました。私の母は意地悪く、義母の洗練さが大嫌いで嫉妬しているように見えました。お歳暮、お中元は送っても受け取らない、つんとすましてみえるなど、意地悪なことを良く言っていました。義母は84才の引退まで立ち上げた都会の子会社で経理の仕事をし、引退後、日課の散歩、ガーデニング、新聞読破をしています。90才目前ですがしっかりした頭でお金に困ることのない日常を今、楽しそうに送っています。創価脳バリ活だった母は83才、84才で2回も心筋梗塞の手術、その後認知症、徘徊ばかりで私が倒れるまで困らせてくれました。それだけ見ても、いかに創価がインチキか、今更ながらトコトンわかりました。母は姉たちに創価のシャクフクのしつこさに絶縁されましたが、義母は近くに住む娘夫婦と旅行ばかり行って余生を楽しんでいます。何故、こんなに差があるのか、、、。盲信者だった人ほど不幸な人が多いです。断言できます。池田の言っている指導を実践すると不幸にかえってなります。詐欺ですから当然です。

    担々麺さん、私も娘たちに貴女のご両親様と同じことを言って嫁がせました。お相手のおうちに合わせなさいと。そして、人間の真価は宗教で決まるわけではなく、人間性や同じ価値観だと。
    今は日本の伝統文化にことあるごとに接して下さっている嫁ぎ先には感謝の思いでいっぱいです。
    日本に生まれながら、なにも知らなかった日本古来の伝統文化。すべて、偏狭な宗教に振り回されてしまった不自由な人生の結果です。
    娘たちは平凡ですが普通の人と結婚でき、幸せです!
    担々麺さん、自身をもってお嫁さんにいってくださいね。応援しています。

  127. S大卒,2世、元女子部副部長、非活歴10年のシュガートーストです。
    学会に疑問を持ったとき、外国人の友人が、「キリスト教もイスラム教も仏教も言ってることは同じだ」って言っていて、確かに宗教の根本としては、利他、隣人愛にしても、他人への奉仕や愛を言ってる。イスラムに関しては私はくわしくないですが、すごいその言葉が印象的でした。その後は最初は創価への怒り、恨み、そこから喪失感、不安、今はスピリチュアリズムに惹かれつつも、鵜呑みはいけない、と思いつつ一歩引いて、それでも生老病死や人生の生き方には模索している最中です。病院に勤めていたので、人の死を見て、人は生きたようにしか死なないなぁと思ってます。道を求めつつも、学会ではなかったと客観的にやっと見られるようになったところです。ちなみに、病院の患者さんで学会員の方もいましたが、祈りが叶って死ななかったということはなかったです。穏やかな死を迎えられるかは、どう生きてきたかが大事だなぁと宗教関係なく思いました。そういう意味で、横暴な宗教指導者というのは穏やかな最期を迎えられるのかは、疑問ですが。最近、同窓生のお父様が亡くなった、両親が立て続けに亡くなったとか聞きましたし、宗教の実証で長生きとか病気をしないとかないなぁと思います。
    こちらでこのように思いを表現できることで、私はすごく心が整理されて助けられてます。しばらく休止されるのかとチェックせずにいたら、復活されていてとてもうれしいです。ありがとうございます。シグニフィー様ががんばりすぎず、サイト運営されることを望みます。

  128. >009さん
    はじめまして!コメントありがとうございます!とっても嬉しかったです!
    今日(というか昨日土曜日)の夕ご飯は、彼氏のところで一緒に食べたんですが、
    私が食べるのを忘れるくらいに、学会批判をしゃべりまくったので、
    「180度変わるもんなんだねwwよかったね。」と言ってくれました。
    また、結婚を含めて今後の進展状況とか、あげていきたいと思います。
    その前に、ガチガチ創価脳だった私が覚醒に至るまでの、詳しい経緯とか、
    追い追いコメントしていけたらなと思います。
    スレッドは、これからはいちばん上で(汗)
    確かに、みなさんに読んで欲しいです(笑)

    >セイコさん
    はじめまして!コメントありがとうございます!
    「おめでとうございます」との一言がとっても嬉しかったです!
    創価のマインドコントロールが解けたことに対しての「おめでとう」ということがあるとは、
    少し前の私なら、考えられませんでした。ましてや、それを自分が嬉しいと思うなど。
    自分でも今日は嬉しくて、ケーキを買ってから彼氏のところに行こうかとは思いましたが、
    正月に食べ過ぎて過去最高体重を更新してしまったところなので、
    ケーキは我慢しました(汗)ちなみに夕ご飯で食べたのは、塩ラーメン鍋でした。
    担々麺ではないけど(笑)

  129. 連投すみません(汗)
    >セイコさん
    ゆんちゃんさんのコメント、近々したいと思います!
    ゆんちゃんさんの彼氏の言葉、まさに洗脳時代の私が言ってたことそのまま同じで
    びっくりするくらいでしたし(汗)

    ゆんちゃんさん、もうしばらくお待ち下さい。
    長文になっちゃうことは必至ですが、お役に立ちたいです。

  130. 坦々麺さん、2世でありながら主人との結婚を機に脱会して20余年の宝星と申します。
    自分が結婚を決めた時はどんな状況だったろうか、
    主人は決心に至るまでどう思っていたんだろうか、
    主人の実家の両親や兄弟関係はどう思っていたんだろうか??と、
    いまはただただ黙って受け入れてくださったことに感謝です〜
    創価独特の思考回路は、私のようなちょい活な者でもやっかいなモノです☆

    といっても、覚醒したのはこの「対話‥‥」に出会ってからです、
    現実的に様々な問題を引き起こしていることを知らずに過ごしていましたから‥‥。
    そして、主人はかって自分がいた組織をそこまで悪く思い込むとかえって辛いんんじゃない?、
    とあまり追求してもこないので(社会における存在としては問題視してますが)、
    皆さんよりは比較的マイペースで創価の問題に向き合っているところです。

    ゆんちゃんさんへのコメント期待しています☆

    今夜はラーメン鍋にしよう、久しぶりの雪は寒すぎ、あったまろう〜〜

  131. >ルフランさん
    コメントありがとうございます!遅くなって申し訳ありません!
    覚醒お祝いの言葉、ありがとうございます!
    ルフランさんの「恋愛を洗脳によって壊されてきた」との箇所に、自分がぴったり重なりました。
    創価が原因で彼氏にふられて、身も心もぼろぼろになっていたのに、女子部の集まりの中では
    「男は捨てても信仰を守る!」とか言っちゃって、「担々麺ちゃん、すてきーww」とか言われていたのが、もうあほらしくてあほらしくて。(男に捨てられたのに、捨てたと言っているツッコミは、ここではナシでお願いします(笑))。とにかく、覚醒できたのが本当に嬉しいです。
    また、ルフランさんのお二人のお母さんのお話、どちらが幸せかは、明白ですね。
    さらに、偏狭な宗教のせいで今まで知り得なかった日本の伝統文化、これから何の迷いも罪悪感もなく知っていくことができることが嬉しいなと、ちょうど今日思ったところです。
    職場の近くの神社で近くお祭りがあるんですが、これまでは邪宗の祭りだから関係ないと避けていたのに、その伝統とか意義とかいろいろ知ってみたいと素直に思える自分が嬉しいです。
    そして、幸せな結婚ができそうだと、本当にいま、思えます。

    >宝星さん
    コメントありがとうございます!!
    創価脳の思考回路は、もう本当に厄介者ですね。宝星さんも2世とのことですが、
    生まれたときからの刷り込みというのは、なんとも恐ろしいですよね。
    しかし私も、このサイトのおかげで、自分でもびっくりするほど覚醒できて、
    彼氏もびっくりしていて「そこまでww」と言うくらいです。
    これまで内心積もり積もっていた、創価への疑問や不満があふれ出てきている状態なので、
    またこのサイトでたくさんはき出させてもらいたいなと思ってます。

    今日は、ちゃんぽん麺を食べた担々麺でしたv

  132. 初めまして。美樹ママと申します。
    役職なしの2世です。
    この2~3年勤行もしたりしなかったり、会合もイヤイヤって
    感じでしたが創価脳の母が怖くてなかなか覚醒出来ずにいた
    ヘタレでございます。(T ^ T)
    去年の12月くらいにバンドラの箱を開けるべく創価学会と
    検索したところこのサイトにたどり着きました。
    今は怖い母にいつ非活宣言をしようかと思い悩んでいるところです。
    とりあえず、皆様こんな私ですがよろしくお願いします。

  133. 美樹ママさん、初めまして。
    50代、こちらで1年程前に覚醒した男性です。感じた事をお伝えしますね。2世で厳しく信心を強制されて育った事がとてもトラウマになっているように感じました。とても辛いですよね。私も同じでした。決してヘタレなんかじゃないですよ。いま、美樹ママさんにとって大事なことは、ご自身がきちんと覚醒する事です。自分の信じてきたものが何であったのか、創価学会が何だったのか、池田大作の実態がどんなものだったのか。ここを読んでいくと明らかになりますので、時間をかけてでも読んだ方が良いと思います。でもコメントはものすごい量ですので、初めにシニフィエさんのテーマだけを過去から読んでも良いと思いますよ!私の覚醒はここを読み始めて2時間ぐらいから始まりました。それも、とても単純な言葉によってです。ですから美樹ママさんも頑張ってください。
    そして非活になる事とお母様に宣言する事は別の問題ですから、そこはよくよく考えてください。言わない方が良い状況もあると思います。親子・兄弟の関係がこじれればストレスは想像以上ですからね。それだけ厄介なマインドコントロールです。また、せっかく美樹ママさんが気づいて覚醒したのに、お母様やご家族が信心しているのであれば、覚醒するチャンスを遠くに投げてしまう事にもなります。ですからご自身がしっかり覚醒されてから、そこからじっくり考えましょう!
    次にコメントされる時は、新しい所にコメントしてくださいね!それから、いろいろ詳しく書いて下さると皆さんもコメントし易いと思いますよ。
    (^_^)/

  134. ringoです。二度目の投稿です。
    子供の頃から「池田先生はスゴイ人、人生の師匠」女子部のお姉さんから信心を教えられました。
    昔、貧しいのに新聞を毎日10部取っていた母の知人が、天ぷら油で全身火傷で亡くなりました。
    信仰を疑うことはありませんでした。「死魔」だからです。
     民音の無理強いもおかしいとは思っていました。女子部から独身のまま婦人部に移行したその日に民音担当を押し付けられました。他の支部でもありえない無茶苦茶なことですよね。売れないと自分で何枚も買わされました。返品できないのです。私が返品すれば、他の誰かが無理やり買わされます。もちろん行きたいなら別ですが。
     おかしいと思い始めたのは、大聖堂建立の話からです。なんでそんな贅沢なもん建てる必要があるのか。日顕を総本山から追い出して、また登山できるようにするのかと思ったりしてました。創価大学の通教も卒業していますが、立派な牧口講堂を見てかえって誇らしかった。あの頃は贅沢だなんて思うことはありませんでした。獄中で亡くなった牧口会長を永遠に宣揚するとのことを信じてました。
     熊本地震でうちの実家は半壊。隣は全壊。隣家は信心強盛の一家でしたが、3年前両親が他界。母親は脳溢血で7年植物人間、父親は2ヶ月後に病死(高齢)。子供の私に信心を教えてくれたお姉さんは2人の長女で、父親の死後わずか6日で病死。3人いっぺんに初盆でした。妹さんもとても優しい良い人です。彼女の口癖は「お金が無い」です。
     地震が起きる前に、付き合いで入っていた保険を解約したそう。アパート暮らしでお金がないので、地震直前に実家に住み替える予定だった。なぜ、これまでにマンションなり住宅なり購入しなかったのか聞いたら、財務で2000万円以上出したそうです。ではなぜ、「私はお金を全部出したから一生アパート暮らしでいいの」と胸を張らないのか残念です。
     今の信濃町は創価の立派な建物だらけ。考えたら寺に寄進することもないし、お金持ちなんですよね。
    とりあえず財務を減らす予定です。人のフリ見て我がふり直せというし。財務減らした分、旅行資金を貯めます。ではこのへんで失礼します。

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